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千葉一夫の歌詞一覧リスト

43 曲中 1-43 曲を表示
2020年9月25日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
相合傘千葉一夫たかたかし弦哲也冷たい雨に濡れながら
明日に一歩また一歩千葉一夫たかたかし弦哲也おまえを愛した想い出に
紫陽花しぐれ千葉一夫のせよしあき花笠薫藍染めの浴衣に咲いた花柄が
雨蛍千葉一夫木下龍太郎花笠薫鏡見るのが嫌なほど
浮夜舟千葉一夫木下龍太郎花笠薫人目忍んだはずなのに
縁酒千葉一夫仁井谷俊也市川昭介おれの苗字を名乗ってくれと
男笠千葉一夫藤田まさと四方章人親も無ければ塒も持たぬ
男の我まま千葉一夫美帆板谷隆司お前がいりゃこそ灯りがともる
おまえとふたりづれ千葉一夫仁井谷俊也市川昭介こんなに広いこの世の中で
おまえの噂千葉一夫仁井谷俊也宮下健治おまえの手紙の消印を頼りに
かすみ草千葉一夫竜はじめ花笠薫ひとりで旅立つ別れのつらさ
絆酒千葉一夫仁井谷俊也三浦丈明惚れて十年二十年俺にゃ
紀ノ川旅情千葉一夫助田ひさお佐々木雄喜霧に霞んだ吉野路に
木の字鴉千葉一夫松井由利夫弦哲也生まれ木更津浜風夜風遠く
霧雨川千葉一夫麻こよみ四方章人哀しい噂を逃れてふたり
霧雨の宿千葉一夫助田ひさお佐々木雄紀笹鳴ききこえる山里に
恋なさけ千葉一夫たかたかし弦哲也傘にかくれて降りしく雪に
国東は俺のふるさと千葉一夫竜はじめ花笠薫雲が流れる故郷の空に
こころ坂千葉一夫仁井谷俊也花笠薫ここまで来るにはいろいろ
心の絆千葉一夫たきのえいじ徳久広司ひと足遅れのしあわせと
この世にひとつ 愛の花千葉一夫たかたかし弦哲也雨にうたれて世間にすねて
小夜しぐれ千葉一夫みやび恵神島万瑳緒こころの嘆きを嘲笑うよに
倖せ花千葉一夫いではく花笠薫男は夢見て生きてるだけじゃ
白百合の唄千葉一夫山本ユリエ南条一人別れ桟橋見送る頬に
銚子漁港千葉一夫仁井谷俊也大谷明裕ねじりねじり鉢巻きカッパを
佃の渡し千葉一夫たきのえいじあらい玉英渡し舟なら渡れても何故に
出逢い酒千葉一夫須田厚子開一道飲んで忘れる昔もあれば
東京浮舟千葉一夫助田ひさお飯田譲夜に流れるネオン川
花影の女千葉一夫丹まさと佐々木雄紀桜色した雨降る夜は
ふるさと帰行千葉一夫竜はじめ花笠薫入江づたいに東へ走る
ふるさとは城下町千葉一夫助田ひさおあいたかしあてもないまま故郷へ
まさと節千葉一夫今枝のりを榊薫人夢と言う字を振り出しに
まっぴらごめん千葉一夫いではく花笠薫惚れたはれたが苦手で逃げて
みだれ雪千葉一夫木下龍太郎花笠薫明日を想えば心まで
みちのく風酒場千葉一夫たかたかし宮下健治山背がはしる海鳴りほえる
深山のつばき千葉一夫馬場登代光三浦丈明冬の寒さに耐えながら俺の帰り
みれん舟千葉一夫たきのえいじ岡千秋水の流れに灯りの帯が
戻り花千葉一夫加藤唱子緒方義之助日暮れ間近な山あいに
雪月夜千葉一夫竜はじめ花笠薫同じ痛みを道づれに
夢に咲く花千葉一夫小金井一正弦哲也あなたの生命は宿せても
吉野川千葉一夫たかたかし岡千秋ふたり一緒に暮らすのはそれは
夜の川千葉一夫馬場登代光殿島周二深山焦がした紅葉さえ
別れのグラス千葉一夫麻こよみみちあゆむ愛してみても月日がたてば