多野亮作詞の歌詞一覧リスト  22曲中 1-22曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おけさ情話金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫前田俊明海が引き裂く 二人の恋を 情け小泊 寺泊 ハア 佐渡へ八里の さざ波越えてヨ 焦がれ泣きした お光のように 漕いで行きたい たらい舟  佐渡の鬼太鼓(おんでこ) 一緒に聞いて 語り明かした あの夜が恋し ハア 島の乙女の 黒髪恋しヨ 翼あるなら 海峡こえて 遭いに今すぐ 飛んでゆくも  幼なじみの カモメの声に もらい泣きする 島育ち ハア 雪の新潟 吹雪に暮れてヨ いくら好きでも 愛していても おいて行けない 母ひとり
霞川笛吹もも香笛吹もも香多野亮花笠薫隼トシヒデ川の流れに 寄り添いながら 二人で歩いた 遊歩道 愛宕(あたご) おとうろう 茶摘みの季節 めぐり逢いたい もう一度 瀬音悲しい 霞川  桂橋から いっさん橋へ 瀬切れの河原に しのぶ貴方(ひと) 過去(こぞ)の思い出 心に続く 倖せでしょうか 気にかかる あなた恋しい 霞川  誰を呼ぶのか 舞う水鳥の 鳴声(こえ)が尾を引く この胸に 日傘かわりの 姉さんかぶり 赤いたすきは 遠い夢 風も泣いてる 霞川
はばたけエンゼル~狭山茶の里から~笛吹もも香笛吹もも香多野亮花笠薫南陽子はずむ銀輪 緑の大地 狭山茶の ここは 故郷(ふるさと)よ 時を重ねて 歩いた道を 振り向いて そして また歩む  はばたけエンゼル 希望を抱(いだ)いて はばたけエンゼル 大空めざして 花も嵐も 過ぎれば うたかた 思い出を刻みし あゝ 道標(みちしるべ)  長いようでも 短く終わる 人生は めくる 夢舞台 人は誰でも 明日(あす)への夢を 育(はぐく)んで いつも 生きている  はばたけエンゼル ヒバリのように はばたけエンゼル 大空めざして 色香ただよう 茶どころ通りに ふりそそぐ日差しを あゝ 浴びながら  はばたけエンゼル 希望を抱いて はばたけエンゼル 大空めざして 花も嵐も 過ぎれば うたかた 思い出を刻みし あゝ 道標
春蝉の宿金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫南郷達也春蝉(はるぜみ)の 鳴く声が 骨まで沁みる かくれ宿 他人の謗(そし)りを うけようと いいえ覚悟は 決めてます 泣け泣け命 かれるまで 焦がれ泣け泣け 蝉しぐれ  春蝉(はるぜみ)は つかの間の 恋歌つづり 燃えて散る 夢を残して 生きるより 恋の地獄に 堕ちていい 泣け泣け思い 叶うまで 焦がれ泣け泣け 蝉しぐれ  春蝉(はるぜみ)の 狂おしき 結べぬ愛の 悲しみか 今は何にも 言わないで そばにあなたが いればいい 泣け泣け未練 果てるまで 焦がれ泣け泣け 蝉しぐれ
望郷津軽千葉一夫千葉一夫多野亮花笠薫伊戸のりおナラ枯れの 山間(やまあい)に 汽笛を一つ おいてゆく 津軽地吹雪 地を這(は)う夜は バチを叩けば 三味が鳴く いまも逢いたい 人がいる イヤー イデヤ ヤーイー 望郷津軽  結びあう 指と指 かならず帰る 故郷へ 津軽訛りを おり込む節(ふし)が 忘れられない 今もなお 山が閉まれば 冬支度 イヤー イデヤ ヤーイー 望郷よされ  冬ざれの 岩木川 涙をのんだ いく曲がり 雪がふるふる 季節が止まる あなたあなたに 逢えたなら 今は迷わず ついてゆく イヤー イデヤ ヤーイー 望郷津軽
ねえ あんた水城なつみ水城なつみ多野亮宮下健治杉山ユカリ夜風が窓を ゆさぶる夜は ひとりバーボン 飲んでます 肩を抱いてよ ねえ あんた 膝を重ねた 二年の暮らし 帰ってきてよ ねえ あんた  冗談だよね 別れるなんて メールひとつも ないままで 惚れているのに ねえ あんた 服も荷物も 残したままで 戻ってきてよ ねえ あんた  グラスに落ちた 涙の色は 未練にじんだ 琥珀色 どこへ行ったの ねえ あんた 鍵をかけずに 信じて待つわ 帰ってきてよ ねえ あんた
夕霧草丘みどり丘みどり多野亮水森英夫伊戸のりお花にうつむく 恋一輪に 別れをつげる 鐘の音 夕霧草(ゆうぎりそう) 夕霧草 赤紫の 花影に 思い出ゆれる 微笑むように  どんな暮らしを してるでしょうか 便りもとだえ 春ふたつ 夕霧草 夕霧草 わきたつ雲の 花模様 はげしく燃えた あの日のように  なごり惜しむか 爪弾く風も 季節はめぐる 走馬灯(そうまとう) 夕霧草 夕霧草 命を急ぐ 忘れ蝉 そえない二人 いたわるように
京の恋唄金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫前田俊明花のかんざし だらりの帯よ 祇園白川 下駄の音 おぼえてますわ ここでした 好きよと泣いて 甘えたの 手と手をかさね いつまでも 名残りおしんだ 舞娘坂  さがし続けて ここまで来たの 逢えてよかった 一夜でも 運命(さだめ)の恋に 道行に 悔いなど残る はずもない 蛇の目の傘に 寄り添って 夢を紡いだ 舞娘坂  命ふたつに 紅紐まいて 流れつきたい 向こう岸 忘れてないわ 何もかも 愛していたい つぎの世も 昔を語る 石畳 雨の花街 舞娘坂
あらしやま~京の恋唄~金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫石倉重信人目忍んだ 相合傘を すねた川風 からんで揺らす 紅葉が色増す あらしやま たとえ一夜の 妻でもいいの 明日はいらない 今夜だけ 夢に酔わせてほしいのよ もう一度  細い日差しに 深まる秋の 名残惜しむか 岸辺の千鳥 紅葉が色増す あらしやま 運命(さだめ)かなしい この恋だけど そっと寄り添う 渡月橋(とげつきょう) 悔いはしません抱きしめて 強い手で  逢えば別れが こんなに辛い けむる小雨に この頬ぬらす 紅葉が色増す あらしやま いっそこのまま 死ねたらいいわ 残る未練が 袖を引く なみだ流した桂川 鐘がなる
大淀川塚本けんぞう塚本けんぞう多野亮花笠薫石倉重信遠く聞こえる 潮騒が 寄せてかえして 骨までしみる 肩にこぼれる 黒髪の 面影いまでも 忘れない 夢を浮かべた 大淀川よ 指を結んだ 緑の小道  香りさやけき 浜木綿(はまゆう)の 白さが映える 堀切峠(ほりきりとうげ) こころ半分 置き去りに 別れてあれから 幾年(いくとせ)か 涙流した 大淀川よ 君は今でも ひとりだろうか  南国宮崎うねるよに 流れつづける 昔も今も 旅の終りは 日向灘(ひゅうがなだ) 楠(くすのき)並木に 風がなく 花が舞い散る 大淀川よ 急ぐ命を 夕陽が染める
待ったなしだよ人生は森山愛子森山愛子多野亮四方章人南郷達也弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら どこまでも 曲げてなるかよ この道を 待ったなしだよ 人生は そうだその気で やってみろ  二度や三度の つまづきなどに 負けて泣いたら 世間が笑う 何をくよくよ してなさる よそ見している 時じゃない 待ったなしだよ 人生は いいさ苦労も おつなもの  向かい風でも 後ろは向くな いつかお前の 時代が来るぞ ぐっと唇 かみしめて なげた笑顔が 華になる 待ったなしだよ 人生は くぐる浮世の 九十九折り
こおろぎ橋笛吹もも香笛吹もも香多野亮花笠薫石倉重信湯けむりこぼれる この道で 泣いてあなたを 困らせた 渡りたい 渡れない 大聖寺川(だいしょうじ) 渡りたい 渡れない こおろぎ橋よ 連れて逃げてね 向こう岸  兄さんみたいな 人だから 胸に甘えて いたかった 川床に 紅の傘 鶴仙渓(かくせんけい) 川床に 紅の傘 こおろぎ橋よ しょせん叶わぬ 恋ですか  あなたに逢えない 淋しさに 一人たずねた いで湯町 さらさらと 水の音 大聖寺川 さらさらと 水の音 こおろぎ橋よ ゆけば良かった 夢の果て
おとこ道えひめ憲一えひめ憲一多野亮花笠薫石倉重信浮世しぐれの 茨(いばら)の道は どこまで続く 九十九折(つづらおり) 負けて泣くなよ くよくよするな やる気 負けん気 心意気 ここが男の ふんばりどころ  人は揉まれて でっかくなれる 昨日の敵は 今日の友 右手左手 差しのべてみろ 厚い情(なさけ)が わいてくる 人の道理を 忘れちゃならぬ  風も嵐も 笑って耐えろ 明日(あした)の来ない 夜はない 悔し涙は 心におさめ 時世時節を 待てばいい いつか出番が 巡って来るさ
きずな船えひめ憲一えひめ憲一多野亮花笠薫石倉重信沖で獲物を 追いかけながら 飛沫(しぶき)身にうけ 舵をとる 陸(おか)で待ってる おまえのために 弱音はくまい くじけまい エンヤコラ 綱を引け 所帯持つ日の 夢にゆれてる きずな船  広い海原 ふたつに分けて 進む親父の 形見船 何はなくても 命が大事 母の言葉が 沁みてくる エンヤコラ 綱を引け 流れる潮風 吹かば吹け吹け きずな船  朝陽(あさひ)輝く 水平線に 祈る柏手(かしわで) 凪(なぎ)の海 風もまぶしい 大漁旗に みやげ抱えて 逢いにゆく エンヤコラ 綱を引け 男船乗り 背(せな)は白波 きずな船
祝いさんさ金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫前田俊明さんさ時雨か やらずの雨か なごりがつきぬ 送り道 花嫁衣裳も 似合うけど おまえにゃ笑顔が 一番似合う ほろり涙の 祝い酒  さんさ時雨か お天気雨か 嬉しいはずが 泪雨 背中で甘えた この道を 蛇の目をさしかけ わが娘が嫁ぐ 背戸(せど)のカンタも もらい泣き  さんさ時雨か 祈りの雨か 絆を結ぶ 華の宴 いろいろお世話に なりました 娘の言葉が 骨までしみる なぜか酔えない 門出酒
父娘酒金田たつえ金田たつえ多野亮花笠薫前田俊明おつかれさまです お父さん 冷えたビールを さあどうぞ 女房みたいな 口ききながら 作る笑顔は すっかり女 愛をたくさん ありがとう よせよ今更 照れくさい 心開いて 一刻の 夢に酔いたい 父娘酒  心配かけたわ お父さん 今は素直に 口に出る どんな時でも 心の中じゃ いつもお前を 信じていたよ 愛をたくさん ありがとう よせよ今更 照れくさい 年の離れた 恋人に なった気分の 父娘酒  若く見えるわ お父さん 自慢してたの 友達に 春が過ぎれば 結婚式か 俺もその時ゃ 泣けるだろうか 愛をたくさん ありがとう よせよ今更 照れくさい 離れ離れに なろうとも 無事を祈って 父娘酒
横浜ラプソディーみなみあいみなみあい多野亮花笠薫池多孝春山の手も 馬車道も そぞろ行く 人の波 微笑みが 幸せが 街に あふれてる 横浜 船の汽笛 響く空 いつも いつも いつもあなたと 歩きたい 行く人も 来る人も 夢見る 恋の街  喜びも 悲しみも 誰だって 持っている 負けないで 上を向き 明日をみつめよう 横浜 赤いレンガ ジャズが鳴る 君が 君が 君がいる街 港町 行く人も 来る人も 歌うよ 恋の歌  雨の日も 晴れの日も それぞれに 似合う街 別れでも 出会いでも なぜか 似合う街 横浜 チャイナタウン 二人連れ 路地の 路地の 路地の奥にも 夢がある 行く人も 来る人も 夢見る 恋の街
銀色の雨あい&もも香あい&もも香多野亮花笠薫伊戸のりお銀の雨って 素敵な雨ですね 濡れてみたいの 傘などいらない今は 抱きしめてこのままで 時間を止めて 好きなのとても たまらない あなただけしか 見えないの 何もないこの街に 夢が降る 銀色の雨  銀の雨って やさしい雨ですね 恋をするって こんなに心がはずむ 何気ない景色さえ きれいに見える あなたのあとを 何処までも ついて行きたい 離れずに 街路樹の枝先に 夢が降る 銀色の雨  銀の雨って 不思議な雨ですね つらい涙も いつしか流してくれる 愛されている事の 幸せしみる 寄り添う二人 包むよに 夜の灯りが ゆれている 乾いてたこの街に 夢が降る 銀色の雨
かんにんや香田晋香田晋多野亮花笠薫伊戸のりお水の都に ともる灯が にじんで揺れる 淀の川 かんにんや かんにんや 今も好きやけど 追ってゆけない 心の弱さ 雨の大阪 めぐり逢いたい もう一度  肩にこぼれる 病葉(わくらば)に 面影しのぶ 御堂筋 かんにんや かんにんや 心だませへん 酔えば酔うほど 恋しくなるの 夜の大阪 未練まじりの こぬか雨  少し幸せ 下さいと 両手を合わす 法善寺 かんにんや かんにんや 今も忘れへん どんな暮らしを してるでしょうか 雨の大阪 夢の灯りよ いつまでも 
忘れ蛍大石円大石円多野亮弦哲也背中につけた 爪のあと 想い残して 夏が逝く 夜の向うに 滲んで揺れる 忘れ蛍よ おしえておくれ 辛い泪の 捨て場所は 私一人じゃ 見えないの  貴方の好きな 長い髪 変えてみました 短めに 決めたつもりの 別れだけれど 忘れ蛍よ 逢いたくなるの 今も噂を 聞くたびに 燃えるからだは 騙せない  幸せ編んで 着せかえて 指のすき間を すりぬける 愛したりない あの人だから 忘れ蛍よ 届けておくれ 未練たちきる すべもない 弱い女の 夢ひとつ 
戻り傘大石円大石円多野亮花笠薫これが最後の 逢う瀬なら いっそ死なせて くれますか 唇が この肌が あゝ 恋しがる… 握る指先 つたって落ちる 涙哀しい 戻り傘  二人寄り添い 向う岸 渡るすべない 恋一夜 抱きしめて 命ごと あゝ 離さずに… 途切れ途切れに そぼ降る雨が 心泣かせる 戻り傘  明日が見えない 契りでも 夢をぬくめて くれますか もう一度 甘えたい あゝ あなただけ… 細い運命を 恨んで泣いて 肩に崩れる 戻り傘 
待ったなしだよ人生は坂本冬美坂本冬美多野亮四方章人南郷達也弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら どこまでも 曲げてなるかよ この道を 待ったなしだよ 人生は そうだその気で やってみろ  二度や三度の つまづきなどに 負けて泣いたら 世間が笑う 何をくよくよ してなさる よそ見している 時じゃない 待ったなしだよ 人生は いいさ苦労も おつなもの  向かい風でも 後ろは向くな いつかお前の 時代が来るぞ ぐっと唇 かみしめて なげた笑顔が 華になる 待ったなしだよ 人生は くぐる浮世の 九十九折り
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