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たきのえいじ作詞の歌詞一覧リスト

351 曲中 1-200 曲を表示
2019年7月20日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
とんぼり流し渡辺要たきのえいじすがあきら義理の重さに情けの深さ
樽太鼓俵伝次郎たきのえいじあらい玉英ハァ~人間やってりゃ色々
哀愁峠二見颯一たきのえいじ水森英夫背のびしたって高千穂は
望郷ギター二見颯一たきのえいじ水森英夫夕焼けが沁みる日は
ソナチネケイ潤子たきのえいじ若草恵今日が約束の日だったわね
笑顔の花束藤森美伃たきのえいじたきのえいじ淋しさごまかして
東京しぐれ街藤森美伃たきのえいじ藤森美伃連れて行ってよ離さずに
鴨川の月市川由紀乃たきのえいじ幸耕平紅を引く度くちびるが
信濃路恋歌水森かおりたきのえいじ弦哲也月は三日月口紅の月
愛は一期一会北原ミレイたきのえいじ弦哲也幸せ計るものさしがありますか
ふりむけばヨコハマ坂本冬美たきのえいじ猪俣公章夢の続きはおしまいですか
中之島純情川崎修二たきのえいじすがあきらビルの谷間の吹きおろし
北の酒川崎修二たきのえいじ山本陣船の汽笛が沁みる夜は
男のにわか雨川崎修二たきのえいじすがあきら夢にはぐれて傷ついて
ふりむけばヨコハマ水森かおりたきのえいじ猪俣公章夢の続きはおしまいですか
じょんがらひとり旅エドアルドたきのえいじあらい玉英ねぶた終れば秋がきて
来し方の宿エドアルドたきのえいじあらい玉英あなた私を捨てますか
あまのじゃく デュエットVer.沢井明&マッハ文朱たきのえいじ田尾将実強がり泣き虫ないものねだり
おとこ人生夢芝居おおい大輔たきのえいじ四方章人酒の力じゃ役には立たぬ
夢追いかるたおおい大輔たきのえいじ四方章人浅き夢みしどろんこ道に
定山渓水森かおりたきのえいじ弦哲也命結んだこの糸で
東京えれじい黒川英二たきのえいじすがあきら読みかけの唱節ね
春夏秋冬人生ごよみ濱田陽子たきのえいじすがあきら春はヨー屋根のつららも
あなたに贈る ララバイ藤森美伃たきのえいじたきのえいじ綺麗でしょう涙のしずく
風のれん藤森美伃たきのえいじ藤森美伃ふたりで生きても辛いのに
男の街だよ大阪は水木良・KOKUZANたきのえいじすがあきら何も云うなよ目をみりゃ判る
人生夢灯り水田かおりたきのえいじ影山時則涙しずくを涙で洗う
歌は、わたしの人生エドアルドたきのえいじあらい玉英生まれたときからわたしには
ザ・どどいつ月亭可朝たきのえいじたきのえいじ私のあなたと思っていたけど
寂しいくちびる北原ミレイたきのえいじ花岡優平あなたの隣にいる女に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おもいで蛍沢井明たきのえいじ田尾将実あきらめましょう
待ちわびて沢井明たきのえいじ田尾将実どうするつもり音沙汰なしで
比叡おろし水森かおりたきのえいじ弦哲也風が舞う夢が散るうす墨の霧の
湯西川水森かおりたきのえいじ弦哲也川の流れが秋に染まる
角島大橋水森かおりたきのえいじ弦哲也焦がれる心が涙に変わる
男の駅走裕介たきのえいじ船村徹線路はなくても心の中に
早鞆ノ瀬戸水森かおりたきのえいじ弦哲也海を歩いて渡れますか
船頭さん竹川美子たきのえいじ叶弦大あなた私でいいのでしょうか
風の挽歌川崎修二たきのえいじすがあきら路地から聞こえるはやり歌
赤い橋塩乃華織たきのえいじ弦哲也綺麗事では愛せやしない
鴨川なさけ塩乃華織たきのえいじ弦哲也絆結んだつもりでも
女うたかた渡し舟藤森美伃たきのえいじたきのえいじ渡る渡れぬ渡れない
幸せふたりづれ藤森美伃たきのえいじ藤森美伃重たいですか背中の積荷
寿酒松本毬たきのえいじたきのえいじ波乱万丈雨風受けて
逢えてよかった氷川きよしたきのえいじ桧原さとし目と目合わせりゃよく分かる
おんなのとまり木氷川きよしたきのえいじ桧原さとしお酒に呑まれちゃいけないと
焔の酒五十川ゆきたきのえいじ西つよしよしておくれよいい加減
星の川エドアルドたきのえいじあらい玉英母の匂いが恋しい夜は
ありがとう…あなたエドアルドたきのえいじあらい玉英夕暮れの交差点は家路を急ぐ
ロマンよ風になれ芹洋子たきのえいじたきのえいじつばさ広げてたわむれる鳥よ
あまのじゃく沢井明たきのえいじ田尾将実強がり泣き虫ないものねだり
ぬれて京橋沢井明たきのえいじ田尾将実どうかあなたが先に出て行って
男と女北川大介たきのえいじ叶弦大黄昏の桟橋はブルースが
おんなの暦松原のぶえたきのえいじ若草恵睦月如月弥生が過ぎて春は
人恋染めしかとうれい子たきのえいじ森正明春は桜の花に酔い手鏡のぞき
小樽絶唱清水博正たきのえいじ弦哲也忍ぶ私の身代わりに
心の中に故郷が…清水博正たきのえいじ弦哲也心の中に故郷がみえる
淀川みれん林よしこたきのえいじたきのえいじ水の鏡にあなたが映る
ときめいて林よしこたきのえいじたきのえいじめぐり逢いそしてすれ違い
鎌倉街道水森かおりたきのえいじたきのえいじあなた私が見えますか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
化粧なおし石原詢子たきのえいじ杉本眞人カモメおまえも淋しいか
湯の里恋しぐれ藤森美伃たきのえいじたきのえいじ泣けとばかりに降る雨か
女さだめ橋藤森美伃たきのえいじ藤森美伃みれん浮き草仮りそめの宿
みちのく遠花火佐藤善人たきのえいじ若草恵紅葉が燃えて秋が往き
湯田川の月佐藤善人たきのえいじ若草恵一歩踏み出しゃ戻れない
母きずなエドアルドたきのえいじあらい玉英今なら云えるあの頃を苦労話も
夢慕情エドアルドたきのえいじあらい玉英遠く離れて暮らす程ふるさとが
問わず語り西崎緑たきのえいじ田尾将実どこへ帰るの何を急ぐの
桜草西崎緑たきのえいじ田尾将実人目にふれもせず咲く花は
榛名山水森かおりたきのえいじ伊藤雪彦傘をさしても隠せない
一人静たくみ稜たきのえいじたきのえいじ空を埋めてゆく蒼い星達
見果てぬ夢たくみ稜たきのえいじたきのえいじうしろ向いたら昭和が笑う
聞き分け上手一条聖矢たきのえいじ朝月廣臣男はいつもないものねだり
男の桟橋大川栄策たきのえいじ筑紫竜平船もなければカモメもいない
人生雨のち時々晴れ堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄思えば何年通っただろう
ありふれた一日かとうれい子たきのえいじたきのえいじありふれた一日がここに
最上峡佐藤善人たきのえいじ若草恵山が高けりゃ谷間も深い
笹川流れ佐藤善人たきのえいじ若草恵海に張り出す岩の群れ
春知らず西崎緑たきのえいじ田尾将実じれったい待つだけ待たして
佃の渡し千葉一夫たきのえいじあらい玉英渡し舟なら渡れても何故に
男の航路氷川きよしたきのえいじ蔦将包花と嵐の雨風に打たれて男の
北のワルツ千昌夫たきのえいじあらい玉英空を仰げば見えてくる
夢航路走裕介たきのえいじ船村徹北へ流れて海を見つめて
とまり木増位山太志郎たきのえいじたきのえいじそぼふる雨なら防げる
酒とふたりづれ秋岡秀治たきのえいじ岡千秋路地にこぼれる流行歌
男の坂道秋岡秀治たきのえいじ岡千秋男は背中に顔がある
絵はがきかとうれい子たきのえいじたきのえいじ青い空の贈りものそれは心の
花いかだかとうれい子たきのえいじあらい玉英石の上に花は咲きますか
如月西崎緑たきのえいじ田尾将実ビルの谷間に昇る月見れば
花咲き染めし西崎緑たきのえいじ田尾将実一期一会と云うけれど
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生山河日高正人たきのえいじ杉本眞人華やか過ぎず貧しくもなく
酒の河香西かおりたきのえいじあらい玉英いくら好きでも渡れない
惚れて一生氷川きよしたきのえいじ宮下健治西の祇園に東の三社恋の
心の絆千葉一夫たきのえいじ徳久広司ひと足遅れのしあわせと
きずな酒北岡ひろしたきのえいじ市川昭介軒に並んだ赤ちょうちんの
せめて…大阪北岡ひろしたきのえいじ市川昭介背中に重たい小雨のしずく
ふるさと日和西方裕之たきのえいじ水森英夫駅を降りたら潮風が迎えて
つゆくさの宿秋岡秀治たきのえいじ四方章人逢えば別れのこの運命
隼―はやぶさ―秋岡秀治たきのえいじ四方章人風にあおられへし折れず
夜更けのトンボ天童よしみたきのえいじ岸本健介うまい言葉を並べては
酒人情真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人おまえの一生預りながら
路地裏なさけ大原かずみたきのえいじ野崎眞一何があっても弱音を吐いちゃ
瀬戸内しぐれ西方裕之たきのえいじ水森英夫明石海峡さえぎるように
北岬吉村明紘たきのえいじたきのえいじ舳先でうなる三角波が
京都八景水森かおりたきのえいじ弦哲也近くなる度何故遠ざかる
明日花~あしたばな~服部浩子たきのえいじ桧原さとし雨に打たれて寄り添いながら
夏子音頭伍代夏子たきのえいじ猪俣公章笑顔千両に手拍子添えて
居酒屋しぐれ秋山涼子たきのえいじ松井義久胸にこたえる浮き世の風は
純情かとうれい子たきのえいじたきのえいじときめいて花も嵐も越えて
風鈴かとうれい子たきのえいじ山崎ハコ季節はずれにチリチリと
酒契り真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人俺でいいのかなぁおまえ
よいしょ真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人波乱万丈人生は山も峠も
おんなの酒場小林幸子たきのえいじ徳久広司肩に小雨が沁みる夜は
なごりの波止場氷川きよしたきのえいじ大谷明裕辛い別れのこの淋しさを
湯布院水森かおりたきのえいじ杜奏太朗差し出す人もないまま買った
面影橋堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄面影橋はなごり橋あなたが
あかね空真木柚布子たきのえいじ叶弦大まぶた閉じればふるさとが
しあわせ一輪真木柚布子たきのえいじ叶弦大思い通りにいくのなら
道途中(みちなかば)桜川けんたきのえいじ四方章人しあわせだったか悔んでないか
酒の舟真木ことみたきのえいじ岡千秋酒よ判るか淋しさが判れば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
相縁坂真木ことみたきのえいじ岡千秋胸にこたえるこの世の辛さ
おんな洞爺湖ひとり旅秋山涼子たきのえいじ松井義久未練断ち切る旅なのに未練が
波止場雨情西村亜希子たきのえいじなかむら洋平心結んだ桟橋なのに
うぐいす西村亜希子たきのえいじなかむら洋平まるで私の身変わりに
とまり木小林幸子たきのえいじたきのえいじそぼふる雨なら防げる
夢追い舟唄真木柚布子たきのえいじ叶弦大お酒呑むたび酔うたびに
みれん舟千葉一夫たきのえいじ岡千秋水の流れに灯りの帯が
流れ星小金沢昇司たきのえいじ杉本真人明かりが点る海岸線に
瀬戸内情歌神野美伽たきのえいじ桜田誠一南火の国よ北雪の国ここは
紅つばき真木ことみたきのえいじ岡千秋綺麗でしょうかこの髪が似合う
しあわせ回り道真木ことみたきのえいじ岡千秋背のびしたってなんにも見えぬ
夢追い草紙服部浩子たきのえいじ弦哲也月のしずくは涙のしずく
おふくろよ山川豊たきのえいじ弦哲也愚痴も弱音も吐かないで
泣かないで山川豊たきのえいじ浜圭介恋する度に化粧を変えて
函館本線山川豊たきのえいじ駒田良昭凍りついた線路は今日も
夢の扉音寺しをりたきのえいじ八木架壽人高層ビルに灯りがともる
大阪ルージュ音寺しをりたきのえいじ八木架壽人足早に遠くなっていく
酒ごよみ青戸健たきのえいじ水森英夫雨がそぼ降るこんな夜は酒よ
一日一生青戸健たきのえいじ水森英夫山はなくても人生は谷間も
おんなの長良川梓夕子たきのえいじ宮下健治川が燃えます赤々と
女と男の縄のれん梓夕子&宮下健治たきのえいじ宮下健治雨が背中に沁みる夜は
なごり雨石原詢子たきのえいじ徳久広司雨のしずくは切れるけど払い
雨の居酒屋石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
手鏡石原詢子たきのえいじ山口ひろし捨てないで捨てないで
桟橋石原詢子たきのえいじ四方章人風にもつれて海猫鳴けば
伍代夏子たきのえいじ水森英夫ひとりでは漕げない沖も見えない
九十九坂伍代夏子たきのえいじ八木架寿人傘に隠れてふく涙
こころかとうれい子たきのえいじ浜圭介あなたのいないこの部屋は
東京夜曲かとうれい子たきのえいじ浜圭介花の命の短さよましてや恋の
ショパンの雨音北原ミレイたきのえいじ樋口義高行きなさいこのまま私を振り
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
五百川伍代夏子たきのえいじ岡千秋川の瀬音が耳元で
旅一夜伍代夏子たきのえいじ村下孝蔵つるべ落しの一筆に
津軽半島伍代夏子たきのえいじ弦哲也三味線の太悼響くよに
走馬灯伍代夏子たきのえいじ緑一二三やさしい言葉の数よりも
赤とんぼ西方裕之たきのえいじ弦哲也夕焼けがやけに目に沁みる
蝉しぐれ湯原昌幸たきのえいじ三木たかし・藤竜之介おまえのいない台所点る灯り
はまゆう哀花服部浩子たきのえいじ聖川湧人目ふれずに咲き誇る
海峡つばめ服部浩子たきのえいじ西條キロク霧に隠れて行く船の波が
酒唄長保有紀たきのえいじ影山時則思い断ち切る酒なのに
やさしくしないで麻丘めぐみたきのえいじ堀内孝雄冗談ばかりを口にして
母の暦真木ことみたきのえいじ叶弦大庭先で水差しながら微笑む
白無垢真木ことみたきのえいじ叶弦大いいね似合うと涙ぐみ白無垢
おんなの終着駅泉ちどりたきのえいじ朝月廣臣手さぐりしてもつかめなかった
秋田ポンポン節香西かおりたきのえいじ浜圭介カモメ~もうすぐ帰る夜が明ける
途中駅湯原昌幸たきのえいじ杉本眞人いい歳してと酒がいう
れんげ草加川明たきのえいじ大谷明裕おまえがそばに居るだけで
夢航路田川寿美たきのえいじ徳久広司カモメ鳴く度心が時化る
北海岸田川寿美たきのえいじ鈴木淳遠く聞こえる海鳴りが
華観月田川寿美たきのえいじ鈴木淳水の鏡を朱に染める
紀ノ川坂本冬美たきのえいじ弦哲也次の世の我が子の幸を祈って
役者八代亜紀たきのえいじ大谷明裕吹雪地吹雪背にうけて海は白刃
ときめいて乾杯真木ことみ・中畑清たきのえいじ杉本真人高層ビルに灯りが点る
東京発堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄雨がみぞれに変わる頃時計の
湯原昌幸たきのえいじ湯原昌幸振り向けば道がある歩んだ数の
新潟の女(ひと)内山田洋とクールファイブたきのえいじ内山田洋右に漁火群れとぶカモメ窓の
港町三沢あけみたきのえいじ叶弦大鳴いて飛び交う カモメより
恋しくて三沢あけみたきのえいじたきのえいじ心 心 心だまして
男達のララバイ西田敏行たきのえいじ大木トオルほほづえついて酔いしれる
瀬戸歌大黒裕貴たきのえいじ浜圭介日暮れ尾道明かりは見えど
うたかた堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄春を知らない曼珠沙華
秋冬カモメ多岐川舞子たきのえいじ伊藤雪彦波がちぎれて岩場を削る風は
港町シネマ原田悠里たきのえいじ弦哲也港桟橋埋め尽くし雪が
えとらんぜ原田悠里・弦哲也たきのえいじ弦哲也高層ビルの灯りの粒は
えにし坂伍代夏子たきのえいじ水森英夫夢と苦労のやりくりでやっと明日が
天草の女原田悠里たきのえいじ弦哲也船が出る度泣きじゃくる
津軽絶唱多岐川舞子たきのえいじ伊藤雪彦風がうなれば山が啼く
なごり川角川博たきのえいじ弦哲也人目ふれずに散り急ぐ
月夜だね川中美幸たきのえいじ叶弦大路地のあかりがチラチラと
母娘舟香山みどりたきのえいじ松原正明男親にはなれないけれど
玄海おんな節三笠優子たきのえいじ桜田誠一撥をさばけば天下一お酒飲む
女友達北原ミレイたきのえいじ浜圭介何を気にしているの私の事は
おふくろ西方裕之たきのえいじ弦哲也はじめて背広を着たその日
都忘れ湯原昌幸たきのえいじ杉本眞人遠くなる程近くなる
花暦石原詢子たきのえいじ四方章人月は東に日は西に
満月伍代夏子たきのえいじ杉本眞人燃える西陽を浴びながら
13月の雨~せめて雨が止むまで~羅勲児たきのえいじ森高千里片手ばかりの荷物を下げ
夢追情話水沢明美たきのえいじ原譲二寒くないかと上着を脱いで
かすみ草宮路オサムたきのえいじ宮路オサム世渡り下手とお人好しほんとに
わからずや天童よしみたきのえいじ浜圭介川の流れにあんたが映る映る
酒なさけ香山みどりたきのえいじ松原正明こぼす涙は隠せても
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