たきのえいじ作詞の歌詞一覧リスト  385曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
新曲先を急ぐなあわてるな氷川きよしたきのえいじ宮下健治先を急ぐなあわてるな
壇ノ浦恋歌潮の流れがぶつかり合って津吹みゆたきのえいじ四方章人潮の流れがぶつかり合って
なでしこの花人目ふれずに小雨に打たれ松尾雄史たきのえいじ水森英夫人目ふれずに小雨に打たれ
人生援歌背中向けたら明日が見えぬ松前ひろ子&三山ひろしたきのえいじ岡千秋背中向けたら明日が見えぬ
女の望郷汽車に乗ったらすぐそこなのに津山微笑たきのえいじすがあきら汽車に乗ったらすぐそこなのに
人生みちゆき夢のれん骨身に沁みる世間の風も津山微笑たきのえいじすがあきら骨身に沁みる世間の風も
播磨灘恋歌ついて行っては駄目ですか津山微笑たきのえいじすがあきらついて行っては駄目ですか
東京ルージュ(アゲアゲ・バージョン)宝石のようね都会の夜は清水節子たきのえいじ蘭一二三宝石のようね都会の夜は
命の花道渡る世間の身を切る寒さ中村美律子たきのえいじ岡千秋渡る世間の身を切る寒さ
母ちゃんの挽歌苦労を数えちゃいけないと中村美律子たきのえいじ岡千秋苦労を数えちゃいけないと
星空の酒月のしずくが一滴二滴松尾雄史たきのえいじ水森英夫月のしずくが一滴二滴
君の瞳路地の酒場が逢わせてくれた松尾雄史たきのえいじ水森英夫路地の酒場が逢わせてくれた
修善寺の夜姿隠して鳴く山鳩よ二見颯一たきのえいじ水森英夫姿隠して鳴く山鳩よ
人生の贈りものふりむけばおもいで達が北原ミレイたきのえいじ弦哲也ふりむけばおもいで達が
愛を紡いで生きてきた歳月をひもとけば北原ミレイたきのえいじ弦哲也生きてきた歳月をひもとけば
東京シネマお好きになさい行きなさい沢井明たきのえいじ田尾将実お好きになさい行きなさい
母の歌母の声が声が聞こえる沢井明たきのえいじ田尾将実母の声が声が聞こえる
女人生つづら坂夢と苦労の種を蒔き坂本冬休みたきのえいじ椿拓也夢と苦労の種を蒔き
望郷ながれ歌針を刺すよな地吹雪が松村和子たきのえいじ岡千秋針を刺すよな地吹雪が
父娘言葉少なに目と目で話す明日は三山ひろしたきのえいじ中村典正言葉少なに目と目で話す明日は
刈干恋歌山がョ山がョ山が呼んでる二見颯一たきのえいじ水森英夫山がョ山がョ山が呼んでる
幸せの合鍵広い都会の片隅でハンリリたきのえいじあらい玉英広い都会の片隅で
さくら坂流されて浮世川ハンリリたきのえいじあらい玉英流されて浮世川
千年祭りじいちゃんばあちゃん子も孫も坂本冬休みたきのえいじ椿拓也じいちゃんばあちゃん子も孫も
東京雪月花咲く花の短かい命の愛おしさ藤森美伃たきのえいじ伊川伝咲く花の短かい命の愛おしさ
ワインで乾杯高層ビルの灯りがきらめく藤森美伃たきのえいじ藤森美伃高層ビルの灯りがきらめく
瀬戸内 小豆島いっそ嫌いと云われたかった水森かおりたきのえいじ弦哲也いっそ嫌いと云われたかった
明日へのかけ橋そして又陽が昇る都会の屋根の北原ミレイたきのえいじ弦哲也そして又陽が昇る都会の屋根の
真冬のセレナーデ雪がふる悲しみを凍らせて雪が北原ミレイたきのえいじ弦哲也雪がふる悲しみを凍らせて雪が
小樽秋冬歩いてください私の隣生きて城之内早苗たきのえいじ木村竜蔵歩いてください私の隣生きて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
博多川ブルース雨のしずくと未練の糸は角川博たきのえいじ岡千秋雨のしずくと未練の糸は
とんぼり流し義理の重さに情けの深さ渡辺要たきのえいじすがあきら義理の重さに情けの深さ
樽太鼓ハァ~人間やってりゃ色々俵伝次郎たきのえいじあらい玉英ハァ~人間やってりゃ色々
哀愁峠背のびしたって高千穂は二見颯一たきのえいじ水森英夫背のびしたって高千穂は
望郷ギター夕焼けが沁みる日は二見颯一たきのえいじ水森英夫夕焼けが沁みる日は
ソナチネ今日が約束の日だったわねケイ潤子たきのえいじ若草恵今日が約束の日だったわね
笑顔の花束淋しさごまかして藤森美伃たきのえいじたきのえいじ淋しさごまかして
東京しぐれ街連れて行ってよ離さずに藤森美伃たきのえいじ藤森美伃連れて行ってよ離さずに
鴨川の月紅を引く度くちびるが市川由紀乃たきのえいじ幸耕平紅を引く度くちびるが
信濃路恋歌月は三日月口紅の月水森かおりたきのえいじ弦哲也月は三日月口紅の月
愛は一期一会幸せ計るものさしがありますか北原ミレイたきのえいじ弦哲也幸せ計るものさしがありますか
ふりむけばヨコハマ夢の続きはおしまいですか坂本冬美たきのえいじ猪俣公章夢の続きはおしまいですか
中之島純情ビルの谷間の吹きおろし川崎修二たきのえいじすがあきらビルの谷間の吹きおろし
北の酒船の汽笛が沁みる夜は川崎修二たきのえいじ山本陣船の汽笛が沁みる夜は
男のにわか雨夢にはぐれて傷ついて川崎修二たきのえいじすがあきら夢にはぐれて傷ついて
ふりむけばヨコハマ夢の続きはおしまいですか水森かおりたきのえいじ猪俣公章夢の続きはおしまいですか
じょんがらひとり旅ねぶた終れば秋がきてエドアルドたきのえいじあらい玉英ねぶた終れば秋がきて
来し方の宿あなた私を捨てますかエドアルドたきのえいじあらい玉英あなた私を捨てますか
あまのじゃく デュエットVer.強がり泣き虫ないものねだり沢井明&マッハ文朱たきのえいじ田尾将実強がり泣き虫ないものねだり
おとこ人生夢芝居酒の力じゃ役には立たぬおおい大輔たきのえいじ四方章人酒の力じゃ役には立たぬ
夢追いかるた浅き夢みしどろんこ道におおい大輔たきのえいじ四方章人浅き夢みしどろんこ道に
定山渓命結んだこの糸で水森かおりたきのえいじ弦哲也命結んだこの糸で
東京えれじい読みかけの唱節ね黒川英二たきのえいじすがあきら読みかけの唱節ね
春夏秋冬人生ごよみ春はヨー屋根のつららも濱田陽子たきのえいじすがあきら春はヨー屋根のつららも
あなたに贈る ララバイ綺麗でしょう涙のしずく藤森美伃たきのえいじたきのえいじ綺麗でしょう涙のしずく
風のれんふたりで生きても辛いのに藤森美伃たきのえいじ藤森美伃ふたりで生きても辛いのに
男の街だよ大阪は何も云うなよ目をみりゃ判る水木良・KOKUZANたきのえいじすがあきら何も云うなよ目をみりゃ判る
人生夢灯り涙しずくを涙で洗う水田かおりたきのえいじ影山時則涙しずくを涙で洗う
歌は、わたしの人生生まれたときからわたしにはエドアルドたきのえいじあらい玉英生まれたときからわたしには
ザ・どどいつ私のあなたと思っていたけど月亭可朝たきのえいじたきのえいじ私のあなたと思っていたけど
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
寂しいくちびるあなたの隣にいる女に北原ミレイたきのえいじ花岡優平あなたの隣にいる女に
おもいで蛍あきらめましょう沢井明たきのえいじ田尾将実あきらめましょう
待ちわびてどうするつもり音沙汰なしで沢井明たきのえいじ田尾将実どうするつもり音沙汰なしで
比叡おろし風が舞う夢が散るうす墨の霧の水森かおりたきのえいじ弦哲也風が舞う夢が散るうす墨の霧の
湯西川川の流れが秋に染まる水森かおりたきのえいじ弦哲也川の流れが秋に染まる
角島大橋焦がれる心が涙に変わる水森かおりたきのえいじ弦哲也焦がれる心が涙に変わる
男の駅線路はなくても心の中に走裕介たきのえいじ船村徹線路はなくても心の中に
早鞆ノ瀬戸海を歩いて渡れますか水森かおりたきのえいじ弦哲也海を歩いて渡れますか
船頭さんあなた私でいいのでしょうか竹川美子たきのえいじ叶弦大あなた私でいいのでしょうか
風の挽歌路地から聞こえるはやり歌川崎修二たきのえいじすがあきら路地から聞こえるはやり歌
赤い橋綺麗事では愛せやしない塩乃華織たきのえいじ弦哲也綺麗事では愛せやしない
鴨川なさけ絆結んだつもりでも塩乃華織たきのえいじ弦哲也絆結んだつもりでも
女うたかた渡し舟渡る渡れぬ渡れない藤森美伃たきのえいじたきのえいじ渡る渡れぬ渡れない
幸せふたりづれ重たいですか背中の積荷藤森美伃たきのえいじ藤森美伃重たいですか背中の積荷
寿酒波乱万丈雨風受けて松本毬たきのえいじたきのえいじ波乱万丈雨風受けて
逢えてよかった目と目合わせりゃよく分かる氷川きよしたきのえいじ桧原さとし目と目合わせりゃよく分かる
おんなのとまり木お酒に呑まれちゃいけないと氷川きよしたきのえいじ桧原さとしお酒に呑まれちゃいけないと
焔の酒よしておくれよいい加減五十川ゆきたきのえいじ西つよしよしておくれよいい加減
星の川母の匂いが恋しい夜はエドアルドたきのえいじあらい玉英母の匂いが恋しい夜は
ありがとう…あなた夕暮れの交差点は家路を急ぐエドアルドたきのえいじあらい玉英夕暮れの交差点は家路を急ぐ
ロマンよ風になれつばさ広げてたわむれる鳥よ芹洋子たきのえいじたきのえいじつばさ広げてたわむれる鳥よ
あまのじゃく強がり泣き虫ないものねだり沢井明たきのえいじ田尾将実強がり泣き虫ないものねだり
ぬれて京橋どうかあなたが先に出て行って沢井明たきのえいじ田尾将実どうかあなたが先に出て行って
男と女黄昏の桟橋はブルースが北川大介たきのえいじ叶弦大黄昏の桟橋はブルースが
おんなの暦睦月如月弥生が過ぎて春は松原のぶえたきのえいじ若草恵睦月如月弥生が過ぎて春は
人恋染めし春は桜の花に酔い手鏡のぞきかとうれい子たきのえいじ森正明春は桜の花に酔い手鏡のぞき
小樽絶唱忍ぶ私の身代わりに清水博正たきのえいじ弦哲也忍ぶ私の身代わりに
心の中に故郷が…心の中に故郷がみえる清水博正たきのえいじ弦哲也心の中に故郷がみえる
淀川みれん水の鏡にあなたが映る林よしこたきのえいじたきのえいじ水の鏡にあなたが映る
ときめいてめぐり逢いそしてすれ違い林よしこたきのえいじたきのえいじめぐり逢いそしてすれ違い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鎌倉街道あなた私が見えますか水森かおりたきのえいじたきのえいじあなた私が見えますか
化粧なおしカモメおまえも淋しいか石原詢子たきのえいじ杉本眞人カモメおまえも淋しいか
湯の里恋しぐれ泣けとばかりに降る雨か藤森美伃たきのえいじたきのえいじ泣けとばかりに降る雨か
女さだめ橋みれん浮き草仮りそめの宿藤森美伃たきのえいじ藤森美伃みれん浮き草仮りそめの宿
みちのく遠花火紅葉が燃えて秋が往き佐藤善人たきのえいじ若草恵紅葉が燃えて秋が往き
湯田川の月一歩踏み出しゃ戻れない佐藤善人たきのえいじ若草恵一歩踏み出しゃ戻れない
母きずな今なら云えるあの頃を苦労話もエドアルドたきのえいじあらい玉英今なら云えるあの頃を苦労話も
夢慕情遠く離れて暮らす程ふるさとがエドアルドたきのえいじあらい玉英遠く離れて暮らす程ふるさとが
問わず語りどこへ帰るの何を急ぐの西崎緑たきのえいじ田尾将実どこへ帰るの何を急ぐの
桜草人目にふれもせず咲く花は西崎緑たきのえいじ田尾将実人目にふれもせず咲く花は
榛名山傘をさしても隠せない水森かおりたきのえいじ伊藤雪彦傘をさしても隠せない
一人静空を埋めてゆく蒼い星達たくみ稜たきのえいじたきのえいじ空を埋めてゆく蒼い星達
見果てぬ夢うしろ向いたら昭和が笑うたくみ稜たきのえいじたきのえいじうしろ向いたら昭和が笑う
聞き分け上手男はいつもないものねだり一条聖矢たきのえいじ朝月廣臣男はいつもないものねだり
男の桟橋船もなければカモメもいない大川栄策たきのえいじ筑紫竜平船もなければカモメもいない
人生雨のち時々晴れ思えば何年通っただろう堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄思えば何年通っただろう
ありふれた一日ありふれた一日がここにかとうれい子たきのえいじたきのえいじありふれた一日がここに
最上峡山が高けりゃ谷間も深い佐藤善人たきのえいじ若草恵山が高けりゃ谷間も深い
笹川流れ海に張り出す岩の群れ佐藤善人たきのえいじ若草恵海に張り出す岩の群れ
春知らずじれったい待つだけ待たして西崎緑たきのえいじ田尾将実じれったい待つだけ待たして
佃の渡し渡し舟なら渡れても何故に千葉一夫たきのえいじあらい玉英渡し舟なら渡れても何故に
男の航路花と嵐の雨風に打たれて男の氷川きよしたきのえいじ蔦将包花と嵐の雨風に打たれて男の
北のワルツ空を仰げば見えてくる千昌夫たきのえいじあらい玉英空を仰げば見えてくる
夢航路北へ流れて海を見つめて走裕介たきのえいじ船村徹北へ流れて海を見つめて
とまり木そぼふる雨なら防げる増位山太志郎たきのえいじたきのえいじそぼふる雨なら防げる
酒とふたりづれ路地にこぼれる流行歌秋岡秀治たきのえいじ岡千秋路地にこぼれる流行歌
男の坂道男は背中に顔がある秋岡秀治たきのえいじ岡千秋男は背中に顔がある
絵はがき青い空の贈りものそれは心のかとうれい子たきのえいじたきのえいじ青い空の贈りものそれは心の
花いかだ石の上に花は咲きますかかとうれい子たきのえいじあらい玉英石の上に花は咲きますか
如月ビルの谷間に昇る月見れば西崎緑たきのえいじ田尾将実ビルの谷間に昇る月見れば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花咲き染めし一期一会と云うけれど西崎緑たきのえいじ田尾将実一期一会と云うけれど
人生山河華やか過ぎず貧しくもなく日高正人たきのえいじ杉本眞人華やか過ぎず貧しくもなく
酒の河GOLD LYLICいくら好きでも渡れないGOLD LYLIC香西かおりたきのえいじあらい玉英いくら好きでも渡れない
惚れて一生西の祇園に東の三社恋の氷川きよしたきのえいじ宮下健治西の祇園に東の三社恋の
心の絆ひと足遅れのしあわせと千葉一夫たきのえいじ徳久広司ひと足遅れのしあわせと
きずな酒軒に並んだ赤ちょうちんの北岡ひろしたきのえいじ市川昭介軒に並んだ赤ちょうちんの
せめて…大阪背中に重たい小雨のしずく北岡ひろしたきのえいじ市川昭介背中に重たい小雨のしずく
ふるさと日和駅を降りたら潮風が迎えて西方裕之たきのえいじ水森英夫駅を降りたら潮風が迎えて
つゆくさの宿逢えば別れのこの運命秋岡秀治たきのえいじ四方章人逢えば別れのこの運命
隼―はやぶさ―風にあおられへし折れず秋岡秀治たきのえいじ四方章人風にあおられへし折れず
夜更けのトンボうまい言葉を並べては天童よしみたきのえいじ岸本健介うまい言葉を並べては
酒人情おまえの一生預りながら真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人おまえの一生預りながら
路地裏なさけ何があっても弱音を吐いちゃ大原かずみたきのえいじ野崎眞一何があっても弱音を吐いちゃ
瀬戸内しぐれ明石海峡さえぎるように西方裕之たきのえいじ水森英夫明石海峡さえぎるように
北岬舳先でうなる三角波が吉村明紘たきのえいじたきのえいじ舳先でうなる三角波が
京都八景近くなる度何故遠ざかる水森かおりたきのえいじ弦哲也近くなる度何故遠ざかる
明日花~あしたばな~雨に打たれて寄り添いながら服部浩子たきのえいじ桧原さとし雨に打たれて寄り添いながら
夏子音頭笑顔千両に手拍子添えて伍代夏子たきのえいじ猪俣公章笑顔千両に手拍子添えて
居酒屋しぐれ胸にこたえる浮き世の風は秋山涼子たきのえいじ松井義久胸にこたえる浮き世の風は
純情ときめいて花も嵐も越えてかとうれい子たきのえいじたきのえいじときめいて花も嵐も越えて
風鈴季節はずれにチリチリとかとうれい子たきのえいじ山崎ハコ季節はずれにチリチリと
酒契り俺でいいのかなぁおまえ真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人俺でいいのかなぁおまえ
よいしょ波乱万丈人生は山も峠も真咲よう子・秋岡秀治たきのえいじ四方章人波乱万丈人生は山も峠も
おんなの酒場肩に小雨が沁みる夜は小林幸子たきのえいじ徳久広司肩に小雨が沁みる夜は
なごりの波止場辛い別れのこの淋しさを氷川きよしたきのえいじ大谷明裕辛い別れのこの淋しさを
湯布院差し出す人もないまま買った水森かおりたきのえいじ杜奏太朗差し出す人もないまま買った
面影橋面影橋はなごり橋あなたが堀内孝雄たきのえいじ堀内孝雄面影橋はなごり橋あなたが
あかね空まぶた閉じればふるさとが真木柚布子たきのえいじ叶弦大まぶた閉じればふるさとが
しあわせ一輪思い通りにいくのなら真木柚布子たきのえいじ叶弦大思い通りにいくのなら
道途中(みちなかば)しあわせだったか悔んでないか桜川けんたきのえいじ四方章人しあわせだったか悔んでないか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
酒の舟酒よ判るか淋しさが判れば真木ことみたきのえいじ岡千秋酒よ判るか淋しさが判れば
相縁坂胸にこたえるこの世の辛さ真木ことみたきのえいじ岡千秋胸にこたえるこの世の辛さ
おんな洞爺湖ひとり旅未練断ち切る旅なのに未練が秋山涼子たきのえいじ松井義久未練断ち切る旅なのに未練が
波止場雨情心結んだ桟橋なのに西村亜希子たきのえいじなかむら洋平心結んだ桟橋なのに
うぐいすまるで私の身変わりに西村亜希子たきのえいじなかむら洋平まるで私の身変わりに
とまり木そぼふる雨なら防げる小林幸子たきのえいじたきのえいじそぼふる雨なら防げる
夢追い舟唄お酒呑むたび酔うたびに真木柚布子たきのえいじ叶弦大お酒呑むたび酔うたびに
みれん舟水の流れに灯りの帯が千葉一夫たきのえいじ岡千秋水の流れに灯りの帯が
流れ星明かりが点る海岸線に小金沢昇司たきのえいじ杉本真人明かりが点る海岸線に
瀬戸内情歌南火の国よ北雪の国ここは神野美伽たきのえいじ桜田誠一南火の国よ北雪の国ここは
紅つばき綺麗でしょうかこの髪が似合う真木ことみたきのえいじ岡千秋綺麗でしょうかこの髪が似合う
しあわせ回り道背のびしたってなんにも見えぬ真木ことみたきのえいじ岡千秋背のびしたってなんにも見えぬ
夢追い草紙月のしずくは涙のしずく服部浩子たきのえいじ弦哲也月のしずくは涙のしずく
おふくろよ愚痴も弱音も吐かないで山川豊たきのえいじ弦哲也愚痴も弱音も吐かないで
泣かないで恋する度に化粧を変えて山川豊たきのえいじ浜圭介恋する度に化粧を変えて
函館本線GOLD LYLIC凍りついた線路は今日もGOLD LYLIC山川豊たきのえいじ駒田良昭凍りついた線路は今日も
夢の扉高層ビルに灯りがともる音寺しをりたきのえいじ八木架壽人高層ビルに灯りがともる
大阪ルージュ足早に遠くなっていく音寺しをりたきのえいじ八木架壽人足早に遠くなっていく
酒ごよみ雨がそぼ降るこんな夜は酒よ青戸健たきのえいじ水森英夫雨がそぼ降るこんな夜は酒よ
一日一生山はなくても人生は谷間も青戸健たきのえいじ水森英夫山はなくても人生は谷間も
おんなの長良川川が燃えます赤々と梓夕子たきのえいじ宮下健治川が燃えます赤々と
女と男の縄のれん雨が背中に沁みる夜は梓夕子&宮下健治たきのえいじ宮下健治雨が背中に沁みる夜は
なごり雨雨のしずくは切れるけど払い石原詢子たきのえいじ徳久広司雨のしずくは切れるけど払い
雨の居酒屋お酒並べてあなたの分も石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
手鏡捨てないで捨てないで石原詢子たきのえいじ山口ひろし捨てないで捨てないで
桟橋風にもつれて海猫鳴けば石原詢子たきのえいじ四方章人風にもつれて海猫鳴けば
ひとりでは漕げない沖も見えない伍代夏子たきのえいじ水森英夫ひとりでは漕げない沖も見えない
九十九坂傘に隠れてふく涙伍代夏子たきのえいじ八木架寿人傘に隠れてふく涙
こころあなたのいないこの部屋はかとうれい子たきのえいじ浜圭介あなたのいないこの部屋は
東京夜曲花の命の短さよましてや恋のかとうれい子たきのえいじ浜圭介花の命の短さよましてや恋の
ショパンの雨音行きなさいこのまま私を振り北原ミレイたきのえいじ樋口義高行きなさいこのまま私を振り
五百川川の瀬音が耳元で伍代夏子たきのえいじ岡千秋川の瀬音が耳元で
旅一夜つるべ落しの一筆に伍代夏子たきのえいじ村下孝蔵つるべ落しの一筆に
津軽半島三味線の太悼響くよに伍代夏子たきのえいじ弦哲也三味線の太悼響くよに
走馬灯やさしい言葉の数よりも伍代夏子たきのえいじ緑一二三やさしい言葉の数よりも
赤とんぼ夕焼けがやけに目に沁みる西方裕之たきのえいじ弦哲也夕焼けがやけに目に沁みる
蝉しぐれおまえのいない台所点る灯り湯原昌幸たきのえいじ三木たかし・藤竜之介おまえのいない台所点る灯り
はまゆう哀花人目ふれずに咲き誇る服部浩子たきのえいじ聖川湧人目ふれずに咲き誇る
海峡つばめ霧に隠れて行く船の波が服部浩子たきのえいじ西條キロク霧に隠れて行く船の波が
酒唄思い断ち切る酒なのに長保有紀たきのえいじ影山時則思い断ち切る酒なのに
やさしくしないで冗談ばかりを口にして麻丘めぐみたきのえいじ堀内孝雄冗談ばかりを口にして
母の暦庭先で水差しながら微笑む真木ことみたきのえいじ叶弦大庭先で水差しながら微笑む
白無垢いいね似合うと涙ぐみ白無垢真木ことみたきのえいじ叶弦大いいね似合うと涙ぐみ白無垢
おんなの終着駅手さぐりしてもつかめなかった泉ちどりたきのえいじ朝月廣臣手さぐりしてもつかめなかった
秋田ポンポン節カモメ~もうすぐ帰る夜が明ける香西かおりたきのえいじ浜圭介カモメ~もうすぐ帰る夜が明ける
途中駅いい歳してと酒がいう湯原昌幸たきのえいじ杉本眞人いい歳してと酒がいう
れんげ草おまえがそばに居るだけで加川明たきのえいじ大谷明裕おまえがそばに居るだけで
夢航路カモメ鳴く度心が時化る田川寿美たきのえいじ徳久広司カモメ鳴く度心が時化る
北海岸遠く聞こえる海鳴りが田川寿美たきのえいじ鈴木淳遠く聞こえる海鳴りが
華観月水の鏡を朱に染める田川寿美たきのえいじ鈴木淳水の鏡を朱に染める
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