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松原のぶえの歌詞一覧リスト

100 曲中 1-100 曲を表示
2018年9月19日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛冠岬松原のぶえ田中うめの三木たかし遠く涙の岬を染めて
哀愁かもめ松原のぶえ吉岡治市川昭介思い思い思い切れない
愛傷歌松原のぶえ石本美由起三木たかし命がいつか終るよに
愛をありがとう松原のぶえ高畠じゅん子中川博之あなたの笑顔にいつも支えられ
蒼い月松原のぶえNon小松勇仁恋は激しく燃えて涙は哀しく
朝顔松原のぶえたかたかし弦哲也ねぇあなた無理して飲む酒は
あさきゆめみし松原のぶえたかたかし弦哲也徒然に三十一文字で
阿修羅海峡松原のぶえ喜多條忠弦哲也灯ともし頃の海峡を哀しみ
あなたという名の雪が降る松原のぶえ荒木とよひさ市川昭介子供の頃から涙がいつも
あなたと生きたい松原のぶえ歌凛若草恵広いこの空の下で
あなた待つ港松原のぶえたかたかし市川昭介恋する気持ちはもうかくせない
ありがとう松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁ふるさと離れいつの日か
ありんこ松原のぶえ津城ひかる弦哲也いつも女にかまけていたら
維新のおんな松原のぶえたかたかし三木たかし明日もわからぬ契りとしって
いっそセレナーデ松原のぶえ井上陽水井上陽水あまい口づけ遠い想い出
祖谷の恋唄松原のぶえたかたかし船村徹祖谷の七谷今年も暮れて
浮草松原のぶえたかたかし市川昭介つらくないかと いたわってくれる
海燕松原のぶえ仁井谷俊也杉本真人こころを決める旅なのに何処まで
越前風舞い松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕ひゅるりひゅるひゅる
演歌みち松原のぶえ吉岡治岡千秋爪先あがりのこの坂を
大分慕情松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁別府八湯湯どころめぐり
男なら松原のぶえ吉岡治岡千秋悔し涙を噛みしめて
男の純情松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
面影橋松原のぶえ海老原秀元岡千秋岸のさくらもほころんで
おもかげ列車松原のぶえ吉岡治市川昭介すがる心を引きさくように
女の明日松原のぶえ原譲二原譲二私が選んだ道だから
おんなの暦松原のぶえたきのえいじ若草恵睦月如月弥生が過ぎて春は
おんなの出船松原のぶえ山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙かれても
影を慕いて松原のぶえ古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて
風みなと松原のぶえやしろよう伊藤雪彦泣いて通ればこの恋に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
悲しい酒松原のぶえ石本美由起古賀政男ひとり酒場で飲む酒は
悲しき竹笛松原のぶえ西條八十古賀政男ひとり都のたそがれに
かもめが翔んだ日松原のぶえ伊藤アキラ渡辺真知子ハーバーライトが朝日にかわる
枯葉松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁枯葉舞う夕暮れは街行く人も
合掌街道松原のぶえ喜多條忠小田純平雪の白さにあなたとの
霧雨情話松原のぶえたかたかし弦哲也あなたがいないこの先ひとり
松原のぶえ松山千春松山千春愛することに疲れたみたい
恋鏡松原のぶえ荒木とよひさ市川昭介あゝいのちがいのちが
故郷で待ちます松原のぶえ石本美由起五堂新太郎別れの駅で泣いたりしない
桜、散る海松原のぶえたかたかし弦哲也桜花びら幾千も瞳をうずめて
酒は涙か溜息か松原のぶえ高橋掬太郎古賀政男酒は涙か溜息かこころのうさの
さよなら港松原のぶえたかたかし市川昭介忘れちゃいやよまた来てね
サーカスの唄松原のぶえ西条八十古賀政男旅の燕淋しかないか
忍び川松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁散りゆく花の潔さ私にあれば
不知火挽歌松原のぶえ仁井谷俊也藤竜之介沖でゆれてる不知火は
白い花松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁真白き花に想いを
新宿みなと演歌松原のぶえ吉田旺徳久広司俺のみなとはおまえの胸と
人生の並木路松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男泣くないもとよいもとよ泣くな
青春日記松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男初恋の涙にしぼむ花びらを
赤提灯の女松原のぶえたかたかし徳久広司袖のボタンがとれてるなんて
蘇州夜曲松原のぶえ西條八十服部良一君がみ胸に抱かれて聞くは
竜飛哀歌松原のぶえまさたつよし鈴木操切ない気持ちを夜汽車にゆだね
誰か故郷を想わざる松原のぶえ西条八十古賀政男花摘む野辺に陽は落ちて
出船松原のぶえ市場馨三島大輔別れ涙にむせんでいても
都会の蜃気楼松原のぶえ吉田正子・Non市川昭介今日も夜が来る思い出つれて
十勝厳冬松原のぶえ幸田りえ徳久広司一夜でやつれる別れのつらさ
時を止めて松原のぶえNon小松勇仁このまま時を止めて二人の
泣かせて松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁泣かせてくださいあなたの
中津慕情松原のぶえ松原のぶえ斎藤邦夫春はしゃくなげ秋にはもみじ
泣きぼくろ松原のぶえ下地亜記子市川昭介捨ててゆくなら優しさなんて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夏…あの日の夢松原のぶえNon小松勇仁もう泣かない…そう決めたの
涙の海峡松原のぶえたかたかし徳久広司あなたと叱ってよわむしと
なみだの棧橋松原のぶえ杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
涙のポンポン船松原のぶえ阿里あさみ船村徹ポンポン船でポンポンポンと
新妻鏡松原のぶえ佐藤惣之助古賀政男僕がこころの良人なら
にごり川松原のぶえ津城ひかる弦哲也ついてゆきたいあんたとならば
能登みれん松原のぶえないとうやすお渡辺勝彦別れた後の淋しさを
波止場松原のぶえ梶野真澄船村徹さよならを言う前に抱いて
母と娘松原のぶえたかたかし浜圭介針もつ姿がちいさく見えます
春待さくら草松原のぶえ下地亜記子岡千秋泣いちゃいけないくじけちゃダメよ
バラの花束松原のぶえみなみらんぼうみなみらんぼう愛に挫けて街を離れた別れも
ひとり越前~明日への旅~松原のぶえ喜多條忠晃正げんぺい雪の越前東尋坊であなたの
ふたり船松原のぶえ中島光・補作詞:原譲二原譲二怒涛渦巻くこの海峡に
吹雪の宿松原のぶえ喜多條忠弦哲也夢の糸ならちぎれてもふたりで
紅の宿松原のぶえ伍路りょう三島大輔あなた好みの口紅の
ほおずき松原のぶえ津城ひかる弦哲也はぐれないようにこの手を
松原のぶえたかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそってしあわせ
螢火の宿松原のぶえ鎌田かずみ弦哲也去年あなたと訪ねた宿は
炎の女松原のぶえ高田ひろお四方章人空に昇って竜となれ
惚れとったんや松原のぶえ仁井谷俊也岡千秋惚れおうて連れ添うた
待ちわびて松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁男は海を渡る船
窓灯り松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁空にひらひら粉雪が舞い
港宿松原のぶえ蛭田まさに・補作詞:石本美由起桜田誠一鴎どり啼いて啼いてョー
みれん岬松原のぶえ原譲二原譲二過ぎたあの日に戻れない
霧幻海峡松原のぶえいとう彩田尾将実遠く離れりゃ離れるほどに
無情の海松原のぶえたかたかし弦哲也海の鳥さえ翼をよせて
無法松の一生(度胸千両入り)松原のぶえ吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
むらさき小唄松原のぶえ佐藤惚之助阿部武雄流す涙がお芝居ならば
夫婦坂松原のぶえ松原のぶえ松原のぶえ苦労七坂あなたを信じ
宿り木みたいな人だけど松原のぶえいとう彩馬飼野俊一好きな人の身代わりに
夕霧岬松原のぶえ石本美由起市川昭介誰を愛してここまで来たと
雪国夜景松原のぶえ滝沢富次遠藤勝美夜汽車の窓のすきまから
雪挽歌松原のぶえ下地亜記子弦哲也こらえきれずにしのび泣く
雪割草松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕肩の粉雪手で払い逢いたかったと
湯の町エレジー松原のぶえ野村俊夫古賀政男伊豆の山々月あわく
夢しぐれ松原のぶえ松原のぶえ小松勇仁小雪まじりの冷たい雨が
夢の星屑松原のぶえ堀越そのえ宮崎慎二北風ためいき眠れない夜
夢見草松原のぶえ津城ひかる弦哲也今に見てろと啖呵を切って
離愁… 秋から冬へ松原のぶえたかたかし弦哲也右に若狭の 海を見て
別れの霧笛松原のぶえ麻こよみ市川昭介過去を断ち切り出直す時に

松原のぶえ(まつばら・- 1961年7月18日-)は演歌歌手。本名・廣原 伸恵(ひろはら のぶえ)。大分県下毛郡耶馬溪町(現・中津市)出身。中学生の時、タレントを志し福岡のタレント養成所に通う。中学3年生の時、北島音楽事務所にスカウトされる。高校生の時、歌手を志し上京。1979年「おんなの出船」でデビューし、第21… wikipedia