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原譲二作曲の歌詞一覧リスト

323 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
アイヤ子守唄新曲福田こうへい原譲二原譲二アイーヤーアーねぶたが自慢の
望郷祭り唄大江裕石本美由起原譲二祭り笛旅の囃子に人はみな
夫婦鶴松前ひろ子原譲二原譲二あなたの支えに守られながら
前に…北島三郎伊藤美和原譲二かわすなひるむなためらうな
酒場のブルース北島三郎伊藤美和原譲二タワーの灯りを見るたびに
ハマナス海峡島あきの円香乃原譲二岬に花が咲く頃に
霧港島あきの原譲二原譲二追えば昔に戻れるならば
令和音頭北島三郎麻こよみ原譲二ハァー昇る太陽燦々と
里帰り北島三郎麻こよみ原譲二娘に甘い男親嫁いだ後も
故郷への道北島三郎原譲二原譲二過ぎたあの頃いま振り返る
我慢ひとすじ北島三郎原譲二原譲二辛さこらえて鍛えたこの身
ふるさと太鼓北島三郎下地亜記子原譲二天に届けよふるさと太鼓
恋女房原田悠里木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
のぞみ花原田悠里原譲二原譲二花には命の水がいる
津軽海峡島あきの円香乃原譲二空より青い海峡だから
こころの故郷島あきの円香乃原譲二今は小さなつぼみでも
みれん岬松原のぶえ原譲二原譲二過ぎたあの日に戻れない
女の明日松原のぶえ原譲二原譲二私が選んだ道だから
男松北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
演歌仲間北島三郎原譲二原譲二風に吹かれて揺れながら
津軽おとこ節北山たけし原譲二原譲二故郷を出る時お岩木山の
津軽哀歌北山たけし原譲二原譲二雪がしんしん降り積もる
大樹のように大江裕伊藤美和原譲二暑さ寒さに耐えてこそ
さすらいの旅人大江裕原譲二原譲二故郷は大事なもんさ
にっぽんの歌北島三郎青島利幸・原譲二原譲二ハァ~未来の歌が待ってました
幸せ古希祝北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
みちのく旅情北島三郎奥田龍司原譲二群れにはぐれた一羽のかもめ
ありがとう キタサンブラック北島三郎山田孝雄・原譲二原譲二逢えてよかった雪国で
男の証長井みつる原譲二原譲二俺の行く手を邪魔などしても
ふるさとの灯よ長井みつる原譲二原譲二親父よお袋よ達者か気になる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
命の花よ藤あや子小野彩原譲二心の奥に咲いている
男の夢北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
希望坂北島三郎大屋詩起原譲二男だったら性根をすえろ
夢千里北島三郎仁井谷俊也原譲二泥によごれた雑草も
男華北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
御免なすって大江裕原譲二原譲二御免なすってまっぴらごめん
赤城恋しや大江裕仁井谷俊也原譲二義理と人情をたすきに掛けて
親のない子の子守唄大江裕原譲二原譲二ねんねんねんねこねんころり
幾多の恩北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
二人三脚、ふたり道北島三郎麻こよみ原譲二親と暮らした月日より
男の勝負北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
今を行く北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
おとこの酒よ北島三郎・大川栄策喜多條忠原譲二なんだかんだといいながら
合わせ鏡北島三郎・大月みやこ志賀大介原譲二ふたりここまで来た道は
父と娘北島三郎・坂本冬美たかたかし原譲二来なけりゃいいのに今日と
北島三郎・島津亜矢久仁京介原譲二手と手を合わせて生きてる人の
夫婦綴り北島三郎・藤あや子伊藤美和原譲二星の数ほど人がいて
母を想えば北島三郎・三山ひろし原譲二原譲二青い空の向こうには
風は吹く北島三郎・吉幾三吉幾三原譲二背中押す風向い風押して
さよなら恋人岬藤あや子原譲二原譲二過ぎた昨日は振り向かないと
女の幸せ山口ひろみ原譲二原譲二こらえきれずに飲む酒が
女は生きる山口ひろみ原譲二原譲二裏町屋台でついほろり
女‥みぞれ雨原田悠里奥田龍司原譲二海鳥なく声心にしみる
待ちぼうけ港原田悠里奥田龍司原譲二小雪舞い散る波止場に立てば
流れ雲北山たけし下地亜記子原譲二沈む夕陽を懐に入れて
梓川北山たけし下地亜記子原譲二瀬音さやけきさえずる小鳥
人生に乾杯北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
風の小僧北島三郎原譲二原譲二北の大地を我がもの顔で
夕霧岬藤あや子原譲二原譲二啼くな海鳥よ別れたひとの
みれんの酒場藤あや子原譲二原譲二忘れたいからお酒にすがり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
泣きたい夜瀬川瑛子麻こよみ原譲二故郷からも見えるでしょうか
あなたのそばに瀬川瑛子麻こよみ原譲二笑顔がいいねとあなたに
今日より明日へ… おれの道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
夜半の風北島三郎下地亜記子原譲二おまえと最後に別れたあの日
千年桜北島三郎・鳥羽一郎・大江裕・三山ひろし保岡直樹・補作詞:志賀大介原譲二幾度幾千風雪耐えて
ぼちぼち行こうね瀬川瑛子・川野夏美・津吹みゆ原文彦・補作詞:志賀大介原譲二花が咲いたら嬉しいね
涙の花舞台北島三郎原譲二原譲二辛い悲しい別れが来たね
おしどり峠…北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
御陣乗太鼓北島三郎原譲二原譲二叩く太鼓が大地を揺すり
まつり秋川雅史なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
大漁船北島三郎大屋詩起原譲二風がもつれりゃ吹雪に変わる
男の季節北島三郎大屋詩起原譲二山背が吼えればいきなり風吹
泪の坂道北島三郎大屋詩起原譲二曲がりくねってどこまで続く
飛騨の龍鳥羽一郎柴田ちくどう原譲二飛騨の匠と言われる日まで
心機一転鳥羽一郎柴田ちくどう原譲二都会生活に見切りを付けた
うきよ川長保有紀麻こよみ原譲二生きるつらさも嬉しさも
女ごころ長保有紀麻こよみ原譲二ともる灯りのあたたかさ
忠治おとこ笠北島三郎原譲二原譲二生れ故郷を追われる背中に
無事でよかった北島三郎原譲二原譲二忘れはしない季節は移り変わり
高尾山北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
笑顔の花北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
青春の翼大江裕中谷純平原譲二遠くなるほど懐かしい
海峡しぐれ藤あや子原譲二原譲二今度この世に生まれたら
岬宿藤あや子原譲二原譲二頬を濡らしてみぞれの雪が
人道北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
会津の女北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
ふるさとへ帰りたいな北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
小雪のひとりごと山口ひろみ滝川夏原譲二降り出す雨の時計台あの日も
雪の恋山口ひろみ滝川夏原譲二暖簾を仕舞うその肩に
こころの港水前寺清子星野哲郎原譲二これが私の命だと逢えばひと目
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
白夜の狼北山たけしつじ伸一原譲二夢を見て夢を追いひた走る
二人の道しるべ北山たけし奥田龍司原譲二風にもらった夢ひとつ
君が恋しくて前川清原譲二原譲二君と出逢った北国札幌の町
百年の蝉北島三郎田久保真見原譲二季節はずれの一本杉で
おとこ節北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
みかんの故郷大江裕奥田龍司原譲二みかんの故郷今頃は
日本列島たずね旅大江裕下地亜記子原譲二唄は聞き真似踊りは見真似
湯の町月夜大川栄策仁井谷俊也原譲二惚れているから身をひきますと
勘太郎笠北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
里恋がらす北島三郎久仁京介原譲二帰る故郷は伊那の里
ふたり咲き北島三郎下地亜記子原譲二三々九度の盃は俺とおまえの
旅なかば北島三郎下地亜記子原譲二春まだ遠い北国は
男どうし北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二交わす目と目に言葉はいらぬ
兄弟酒場北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二とかくこの世はままにはならぬ
男の出発大江裕原譲二原譲二さよならふるさとの山や川
長井みつる原譲二原譲二前に出るより後ろで支え
心のふるさと長井みつる原譲二原譲二ふるさと出てから幾歳すぎた
北風大将大江裕仁井谷俊也原譲二やるぞやったる誓ったからは
じょんがらよされ節みち乃く兄弟塚口けんじ原譲二アイヤアァー三味線弾けば
火消し一代北島三郎原譲二原譲二生れながらの性根とやらで
辰五郎しぐれ北島三郎原譲二原譲二時代は何代変われども
修羅の川北島三郎宮原哲夫・補作詩:原譲二原譲二誰の涙か男の胸をぬらす
女がひとり北島三郎原譲二原譲二貴女を死ぬ程愛したことは
十九のまつり −まつりパートII−北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
さぶ北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
まつり遊助なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
我慢船鳥羽一郎中谷純平原譲二おやじの背なにしばられて
浪花裏通り鳥羽一郎中谷純平原譲二義理の貸し借りあればこそ
ふる里は いま…大江裕原譲二原譲二季節は流れてふる里はいま
今しばし大江裕原譲二原譲二幾つ越えてもその先に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
港雪北島三郎原譲二・中谷純平原譲二流れ星北へ流れて
男の母港北島三郎やしろよう原譲二男の腹には海がある
どうするこの恋山口ひろみ中谷純平原譲二赤い赤い赤い夕陽の波止場に
その名はこゆき山口ひろみ数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら
こんな別れが一つある小金沢昇司西沢爽原譲二男は唇かんだまますがる目を
花は黙って咲いている小金沢昇司中村要子原譲二日暮れの雨に打たれても
さだめ道北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
兄弟達よ北島三郎いではく原譲二何が不満でいじけているのか
父子の誓い北山たけし原譲二原譲二俺の出発を祝った夜に
風のロマン北山たけし中谷純平原譲二寿の都に咲いた花はハマナス
人生よいしょの渡り鳥山口ひろみ志賀大介原譲二花と嵐の人生を今から歩いて
雪・哀歌山口ひろみ原譲二原譲二くずれる肩に雪が降るみぞれ
仕事の宿和田青児原譲二原譲二親父お袋達者でいるか
十九のまつり和田青児なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
明日を信じて原田悠里原譲二原譲二いくつ越えてもその先に
女がひとり原田悠里原譲二原譲二貴方を死ぬ程愛したことは
おとこの潮路北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
男の一念北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
清水の暴れん坊北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
石松おとこ花北島三郎原譲二原譲二酒と喧嘩はならぬと意見され
夢恋あかり北島三郎原譲二原譲二お前が支えてくれるから
男の人生北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
浪漫 ~ROMAN~島津亜矢原譲二原譲二一人前の男になりたい
雪に咲いたひまわり北山たけし伊藤美和原譲二つらい時こそ微笑みを
北島三郎仁井谷俊也原譲二母さんおふくろ母ちゃんと
人在りて北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
海の兄弟北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二ふたつ命をひとつに重ね
港町北島三郎・鳥羽一郎久仁京介原譲二海の匂いは男の匂い
島津亜矢星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二義理と人情の男伊達
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
なんか一丁やったろかい大江裕仁井谷俊也原譲二一ツひとりで故郷を出て
夕焼け大将大江裕高木知明原譲二背中に夕陽をたっぷり浴びて
真実(まこと)この道はるかなり大江裕原譲二原譲二一度決めたら真っすぐ走れ
桜月夜北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
夫婦一生北島三郎仁井谷俊也原譲二初めて出逢って結ばれて
えくぼ山本譲二星野哲郎原譲二流れの旅でめぐり逢う
おんなの絆瀬川瑛子沢村友美也原譲二いつでも一緒にいられたら
命の絆瀬川瑛子原譲二原譲二苦労が幾重もかさなることで
温故知新島津亜矢星野哲郎原譲二ながい道程歯をくいしばり
大器堂々北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
おやじの背中天童よしみ中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
のろま大将大江裕仁井谷俊也原譲二どじでのろまと嘲笑うけど
瀬戸内海北山たけし麻こよみ原譲二波の静かな瀬戸内海も
剣山北山たけし麻こよみ原譲二雨風耐えて堂々と天にそびえる
波瀾万丈北島三郎倉内康平原譲二人に無情のなげき節
ふたり道北島三郎鈴木紀代原譲二泣いて笑ってまた泣いて
コスモス日和北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
泣きたい夜真唯林麻こよみ原譲二故郷(ふるさと)からも見えるでしょう
原田悠里水木れいじ原譲二ふたりで歩く雨あがりが好き
ああ・おふくろょ北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
北島三郎仁井谷俊也原譲二この世には眼に見えない橋が
のぼり坂北島三郎北川文化原譲二いつかおふくろ言っていた
北島三郎野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
まつりGOLD LYLIC北島三郎なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
俺らしく北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
忠治流れ旅北島三郎久仁京介原譲二赤城の山に別離のなみだ
ひとすじ北島三郎久仁京介原譲二花ならば春の初桜月なら秋の
北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
根っこ北島三郎鈴木紀代原譲二咲いた花だけ人は観て
北島三郎星野哲郎原譲二岩を噛む川の流れを錦に染めて
やん衆挽歌北島三郎新條カオル原譲二海の碧さに惚れ込みながら
年輪北島三郎関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
がまん坂北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
箱根のおんな北島三郎星野哲郎原譲二あなたを捨てた報いでしょうか
あじさい情話北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
愛の道北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
愛の川瀬川瑛子原譲二原譲二あなたの為ならこの命
恋問川(こいといがわ)瀬川瑛子木下龍太郎原譲二ぬくもり消えた女の胸は重ね着
香車秋岡秀治青山幸司原譲二横に曲がれず斜めへ飛べず
その名はこゆき北島三郎数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら秋の終りに
灯台あかり北島三郎奥田龍司・原譲二原譲二故郷へ帰りたい海の向こうの
無法一代・恋しぐれ北島三郎久仁京介原譲二祇園祭りの太鼓がひびく
越後情話北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
風よ北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
ふたり舟岩本公水中島健二原譲二怒涛渦巻くこの海峡に
島津亜矢野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
まつり島津亜矢なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
春は二度来る、三度来る山口ひろみ麻こよみ原譲二春は二度来る三度来る
ひだまり坂山口ひろみ麻こよみ原譲二生きるこの世の近道よりも
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