北島三郎の歌詞一覧リスト  365曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ああ・おふくろょおふくろの夢を見た北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
哀愁列車惚れて惚れて惚れていながら北島三郎横井弘鎌多俊與惚れて惚れて惚れていながら
逢いたかったぜ逢いたかったぜ三年ぶりに北島三郎石本美由起上原げんと逢いたかったぜ三年ぶりに
会津の女若さで出会えた恋もあり北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
愛の道あなたの肩に舞い落ちた北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
逢えてよかった逢えてよかった肩抱きあえば北島三郎いではく大地土子逢えてよかった肩抱きあえば
青い背広で青い背広で心も軽く北島三郎佐藤惣之助古賀政男青い背広で心も軽く
憧れのハワイ航路晴れた空そよぐ風北島三郎石本美由起江口夜詩晴れた空そよぐ風
足跡は明日へ続くふり返る空の彼方に北島三郎星野哲郎原譲二ふり返る空の彼方に
未来憧れ頼りに長い闇を潜れば北島三郎大地土子原譲二憧れ頼りに長い闇を潜れば
あじさい情話心変わりは憎くても北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
あの娘が泣いてる波止場思い出したんだとさ逢いたく北島三郎高野公男船村徹思い出したんだとさ逢いたく
あの日時代景色もかわり人かわり北島三郎倉内康平陣内常代景色もかわり人かわり
あばれ松どいつもこいつもだらしのない奴北島三郎原譲二原譲二どいつもこいつもだらしのない奴
雨だれぽったん雨だれぽったん見ていると北島三郎野村俊夫船村徹雨だれぽったん見ていると
雨のブルース雨よふれふれなやみを流すまで北島三郎野川香文服部良一雨よふれふれなやみを流すまで
亜矢子の唄おもいでの街さまよいながら北島三郎西沢爽船村徹おもいでの街さまよいながら
ありがとう キタサンブラック逢えてよかった雪国で北島三郎山田孝雄・原譲二原譲二逢えてよかった雪国で
生かされて昭和平成令和へと北島三郎鈴木紀代原譲二昭和平成令和へと
幾多の恩右も左もわからずに北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
石狩川よ酒の代わりに川を呑み北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
石松おとこ花酒と喧嘩はならぬと意見され北島三郎原譲二原譲二酒と喧嘩はならぬと意見され
一という字は男の心北島三郎南沢純三原譲二一という字は男の心
一路ちょっとよければ北島三郎鈴木紀代原譲二ちょっとよければ
一騎打あいつが相手じゃ北島三郎関沢新一関野幾生あいつが相手じゃ
一本気まつりと聞いたら血が騒ぐ北島三郎中村要子岡千秋まつりと聞いたら血が騒ぐ
かるく見るなよ命の重さ北島三郎宮原哲夫原譲二かるく見るなよ命の重さ
今を行く馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
伊予の女君が泣くから松山の北島三郎星野哲郎島津伸男君が泣くから松山の
あかね雲 ちぎれ雲北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
演歌仲間風に吹かれて揺れながら北島三郎原譲二原譲二風に吹かれて揺れながら
詠人(うたびと)GOLD LYLIC季節めぐれば遠い道のりはGOLD LYLIC北島三郎大地土子大地土子季節めぐれば遠い道のりは
海鳥の島潮が変わればにしんがもどる北島三郎中山大三郎中村千里潮が変わればにしんがもどる
海はいま叫んでごらんよ思いのたけを北島三郎伝井かほる・星野哲郎大地土子叫んでごらんよ思いのたけを
裏町人生暗い浮世のこの裏町を北島三郎島田磐也阿武武雄暗い浮世のこの裏町を
運のない奴ァどこまでも北島三郎関沢新一中村典正運のない奴ァどこまでも
笑顔の花花には水をあげるよに人には北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
越後情話角巻の雪を払いながら北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
演歌草花も付けない実も付けぬ北島三郎志賀大介船村徹花も付けない実も付けぬ
演歌師客を泣かせる流しのコツは北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
大江戸出世小唄土手の柳は風まかせ好きな北島三郎藤田まさと杵屋正一郎土手の柳は風まかせ好きな
牙のない奴ぁ北島三郎久仁京介原譲二牙のない奴ぁ
大利根月夜あれを御覧と指差すかたに北島三郎藤田まさと長津義司あれを御覧と指差すかたに
沖縄の女泣いたらだめよと言われたら北島三郎星野哲郎島津伸男泣いたらだめよと言われたら
おしどり峠…胸突き八丁の浮き世の坂を北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
落葉しぐれ旅の落葉がしぐれに濡れて北島三郎吉川静夫吉田正旅の落葉がしぐれに濡れて
お月さん今晩はこんな淋しい田舎の村で北島三郎松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
新しいものすぐ古くなる北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
男一代神が俺らに与えてくれた北島三郎原譲二原譲二神が俺らに与えてくれた
男伊達粋でいなせで真っ直ぐで北島三郎志賀大介原譲二粋でいなせで真っ直ぐで
男の灯り紺の暖簾を片手で分けて北島三郎石本美由起上原げんと紺の暖簾を片手で分けて
男の明日に咲くも散らすも出たとこ勝負北島三郎中島光・原譲二原譲二咲くも散らすも出たとこ勝負
男の一念我慢辛抱束ねて背負い北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
男の季節山背が吼えればいきなり風吹北島三郎大屋詩起原譲二山背が吼えればいきなり風吹
男の劇場正しい者が勝たいでなるか北島三郎星野哲郎北原じゅん正しい者が勝たいでなるか
おとこの潮路北斗の向こうにきみがいる北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
男の勝負先も見えない今の世に北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
男の純情男いのちの純情は燃えて北島三郎佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は燃えて
男の情炎意気に感ずも情けに死ぬも北島三郎英玲二関野幾生意気に感ずも情けに死ぬも
男の人生GOLD LYLIC花の咲く道茨の道もGOLD LYLIC北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の精神いつの時代もいつの世も北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
男の涙おまえを一人で 死なせるものか北島三郎星野哲郎島津伸男おまえを一人で 死なせるものか
男の虹勝てばいいのかただ勝だけで北島三郎星野哲郎船村徹勝てばいいのかただ勝だけで
男の母港男の腹には海がある北島三郎やしろよう原譲二男の腹には海がある
男の友情昨夜も君の夢見たよ北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
男の夢意地を通した一念が北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
男橋時代よこの道架け橋は北島三郎倉内康平陣内常代時代よこの道架け橋は
男華汗水ながして頑張って北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
男 幡随院江戸の喧嘩はこの俺が北島三郎久仁京介・原譲二原譲二江戸の喧嘩はこの俺が
男飛車何かあったらすぐ飛んでくぜ北島三郎関沢新一安藤実親何かあったらすぐ飛んでくぜ
おとこ節ぐいと大空つかんで背負い北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
男松岩を背中に根を張りながら北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
男道どこから吹いてくる葵の風が北島三郎原譲二原譲二どこから吹いてくる葵の風が
大森林に立ち向い北島三郎竹内美子絵・星野哲郎中村千里大森林に立ち向い
尾道の女北国の町からきたよ潮風に北島三郎星野哲郎島津伸男北国の町からきたよ潮風に
おまえのことが…ひとつ男は生き抜くために北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
想いたった一つの命の花が北島三郎原譲二原譲二たった一つの命の花が
父親(おやじ)おやじと云う山でっかい山だ北島三郎遠藤実遠藤実おやじと云う山でっかい山だ
おやじの海海はヨー海はヨーでっかい海は北島三郎佐義達雄佐義達雄海はヨー海はヨーでっかい海は
おやじの背中親の意見と冷や酒は北島三郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
親のない子の子守唄ねんねんねんねこねんころり北島三郎原譲二原譲二ねんねんねんねこねんころり
俺がやらなきゃ誰がやる強い強いとおだてちゃ困る北島三郎八反ふじを島津伸男強い強いとおだてちゃ困る
俺の道笑われて教えられ北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられ
俺らしく世間の風の冷たさに悔し泣きした北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
大地に根をはる草や木に北島三郎倉内康平陣内常代大地に根をはる草や木に
恩返し苦労という名の種まかなけりゃ北島三郎数丘夕彦原譲二苦労という名の種まかなけりゃ
女がひとり貴女を死ぬ程愛したことは北島三郎原譲二原譲二貴女を死ぬ程愛したことは
おんなの宿想い出に降る雨もある恋に北島三郎星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある恋に
帰ろかな淋しくて言うんじゃないが北島三郎永六輔中村八大淋しくて言うんじゃないが
加賀かっちりハァーおいで祭りに竹割り祭り北島三郎星野哲郎島津伸男ハァーおいで祭りに竹割り祭り
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
加賀の女GOLD LYLIC君と出逢った香林坊のGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男君と出逢った香林坊の
先を急いで歩いても道は険しく北島三郎大地士子大地士子先を急いで歩いても道は険しく
神楽祭り唄五穀豊穣千代八千代北島三郎星野哲郎宮崎裕士五穀豊穣千代八千代
影を慕いてまぼろしの影を慕いて雨に日に北島三郎古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて雨に日に
河岸の石松ほうら皆んなどいたどいた北島三郎魚住秀島津伸男ほうら皆んなどいたどいた
奥歯かみしめ男が耐える北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
人はいつも何かを見つめ北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
風の追分生きてる海へと舟を出し北島三郎新條カオル櫻田誠一生きてる海へと舟を出し
風の小僧北の大地を我がもの顔で北島三郎原譲二原譲二北の大地を我がもの顔で
風の坂道ころげておちて逃げるやつ北島三郎倉持明生原譲二ころげておちて逃げるやつ
風の峠峠ひとつがなぜ越えられぬ北島三郎南沢純三関野幾生峠ひとつがなぜ越えられぬ
風のロマン寿の都に咲いた花はハマナス北島三郎中谷純平原譲二寿の都に咲いた花はハマナス
風よ若いうちなら傷だらけ逆らう風も北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
肩に二月の雪が舞う肩に二月の 雪が舞う音もたてずに北島三郎阿久悠猪俣公章肩に二月の 雪が舞う音もたてずに
門出酒意地と度胸と愛嬌があれば北島三郎志賀大介原譲二意地と度胸と愛嬌があれば
神奈川水滸伝光り輝く表の顔を北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
唐獅子牡丹義理と人情を秤にかけりゃ北島三郎水城一狼・矢野亮水城一狼義理と人情を秤にかけりゃ
からすとゆりの花背広の襟にはユリの花北島三郎星野哲郎島津伸男背広の襟にはユリの花
GOLD LYLIC川の流れと人の世はGOLD LYLIC北島三郎野村耕三池山錠川の流れと人の世は
感謝目をとじてふり返る北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
勘太郎笠伊那を背にして天竜下りゃ北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
勘太郎月夜唄影か柳か勘太郎さんか北島三郎佐伯孝夫清水保雄影か柳か勘太郎さんか
関東流れ唄義理に生きてもいのちはひとつ北島三郎星野哲郎島津伸男義理に生きてもいのちはひとつ
寒流涙さえ凍る北の海に住みなれた北島三郎星野哲郎福田マチ涙さえ凍る北の海に住みなれた
還暦若き時代を今ふりかえり北島三郎木津夢人木津夢人若き時代を今ふりかえり
がまん坂俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
我慢ひとすじ辛さこらえて鍛えたこの身北島三郎原譲二原譲二辛さこらえて鍛えたこの身
季節は流れて意地を張らずにごめんなと北島三郎原譲二原譲二意地を張らずにごめんなと
北上夜曲匂い優しい白百合の北島三郎菊地規安藤睦夫匂い優しい白百合の
北国の春白樺青空南風こぶし咲くあの丘北島三郎いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北の男船疾風に煽られみぞれが吹雪に北島三郎大屋詩起原譲二疾風に煽られみぞれが吹雪に
北の大地GOLD LYLICはるかなる北の空GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
北のふるさとああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて北島三郎北川文化・原譲二原譲二ああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて
北の漁場PLATINA LYLICいのち温めて酔いながらPLATINA LYLIC北島三郎新條カオル櫻田誠一いのち温めて酔いながら
北のわかれ雪寒いな雪の夜はこころも凍れる北島三郎原譲二原譲二寒いな雪の夜はこころも凍れる
木津川年月を数えるのやめました北島三郎佐治裕子原譲二年月を数えるのやめました
兄弟仁義GOLD LYLIC親の血をひく兄弟よりもGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
兄弟達よ何が不満でいじけているのか北島三郎いではく原譲二何が不満でいじけているのか
今日より明日へ… おれの道笑われて教えられたたかれて北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
清き流れはるかよりはるかへつづく北島三郎星野哲郎原譲二はるかよりはるかへつづく
ギター仁義雨の裏町とぼとぼと北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
ギター船ギターひこうよ月のデッキで北島三郎星野哲郎船村徹ギターひこうよ月のデッキで
銀座の庄助さん銀座柳が なびこが散ろがそれは北島三郎三宅立美いづみゆたか銀座柳が なびこが散ろがそれは
黒潮漁歌かつお船薩摩生れの黒潮育ち北島三郎大屋敷正見・大野一二三島津伸男薩摩生れの黒潮育ち
喧嘩辰恋とゆう奴あどえらい奴だ北島三郎有近朱実関野幾生恋とゆう奴あどえらい奴だ
激唱 ~青函トンネル~生まれたからには 死ぬまで北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
春には花が咲き夏には鳥が囀く北島三郎たかたかし原譲二春には花が咲き夏には鳥が囀く
こころの母は北斗星夢路たどれば北島三郎中谷純平原譲二夢路たどれば
コスモス日和倖せは平凡がいい子供は多い北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
国境の町橇の鈴さえ寂しく響く北島三郎大木惇夫阿武武雄橇の鈴さえ寂しく響く
鼓動時の旅人よ風の呼び声を聞け北島三郎MAKOTO°MAKOTO°時の旅人よ風の呼び声を聞け
小春日和おまえの分だけしあわせが北島三郎志賀大介原譲二おまえの分だけしあわせが
裸一貫 やるぞと決めて北島三郎野村耕三原譲二裸一貫 やるぞと決めて
金色夜叉熱海の海岸散歩する北島三郎宮島郁芳後藤紫雲熱海の海岸散歩する
剛気のぼる朝日を夷隅にうけて北島三郎木津夢人木津夢人のぼる朝日を夷隅にうけて
ご機嫌さんよ達者かねご機嫌さんよ達者かね俺らも父北島三郎高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね俺らも父
御陣乗太鼓叩く太鼓が大地を揺すり北島三郎原譲二原譲二叩く太鼓が大地を揺すり
なあおまえたとえ生まれは北島三郎星野哲郎中村千里なあおまえたとえ生まれは
酒場のブルースタワーの灯りを見るたびに北島三郎伊藤美和原譲二タワーの灯りを見るたびに
さがさないで下さい一緒に死ぬのも愛ならば北島三郎星野哲郎原譲二一緒に死ぬのも愛ならば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
桜月夜さくらの花びら目を細め北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
酒語こぼれ夜露か涙のつぶか北島三郎水木れいじ岡千秋こぼれ夜露か涙のつぶか
さだめ道同じ幹から分れた枝も北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
薩摩の女義理あるひとに背を向けて北島三郎星野哲郎島津伸男義理あるひとに背を向けて
里帰り娘に甘い男親嫁いだ後も北島三郎麻こよみ原譲二娘に甘い男親嫁いだ後も
里恋がらす帰る故郷は伊那の里北島三郎久仁京介原譲二帰る故郷は伊那の里
さぶ本当の職人仕事は血を絞り北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
三郎太鼓まいどみなさんおなじみの北島三郎有近朱実島津伸男まいどみなさんおなじみの
さよなら船波の瀬を北へ北へ北島三郎星野哲郎船村徹波の瀬を北へ北へ
残雪俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎西郷たけし大野一二三俺がやらなきゃ誰がやる
幸せ古希祝俺とお前で支え合いながら北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
勝手気ままに育った麦は北島三郎木下龍太郎弦哲也勝手気ままに育った麦は
時雨月惚れて枕も乾かぬうちに北島三郎星野哲郎原譲二惚れて枕も乾かぬうちに
しぐれ道いつか来る春来ない春北島三郎下地亜記子原譲二いつか来る春来ない春
清水の暴れん坊富士を背中に東海暮らし北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
上海帰りのリル船を見つめていたハマの北島三郎東條寿三郎渡久地政信船を見つめていたハマの
上海だより拝啓御無沙汰しましたが北島三郎佐藤惣之助三界稔拝啓御無沙汰しましたが
上海の街角でリラの花散るキャバレーで北島三郎佐藤惣之助山田栄一リラの花散るキャバレーで
終着駅は始発駅背中を合わせてあばよと北島三郎佐東ひどる・星野哲郎中村千里背中を合わせてあばよと
修羅の川誰の涙か男の胸をぬらす北島三郎宮原哲夫・補作詩:原譲二原譲二誰の涙か男の胸をぬらす
修羅の橋男縛るにゃお金はいらぬ北島三郎星野哲郎船村徹男縛るにゃお金はいらぬ
職人真を込めて尽くしたあとの北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
白壁の町流れる流れる青い水面に北島三郎星野哲郎船村徹流れる流れる青い水面に
損か得かをはかるより嘘か真で北島三郎鈴木紀代原譲二損か得かをはかるより嘘か真で
知床漁港海が嫌いで故郷捨てた北島三郎仁井谷俊也原譲二海が嫌いで故郷捨てた
石垣の石の声松竹梅の風の声北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
白い花の咲く頃白い花が咲いてたふるさとの北島三郎寺尾智沙田村しげる白い花が咲いてたふるさとの
ジャンゴ~さすらい~ジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の北島三郎Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacci・日本語詞:MAKOTO°Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacciジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の
十九のまつり −まつりパートII−祭りの夜にあの娘が泣いたよ北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
十文字おとこ行く道十文字北島三郎倉内康平陣内常代おとこ行く道十文字
上州鴉銀の朱房に塒を追われ旅を北島三郎山本逸郎島田逸平銀の朱房に塒を追われ旅を
次郎長笠富士を背にした東海渡世北島三郎関沢新一原譲二富士を背にした東海渡世
次郎長富士旅行けば駿河の国に茶の香り北島三郎原譲二原譲二旅行けば駿河の国に茶の香り
仁義お控えなすって!手前北島三郎星野哲郎中村千里お控えなすって!手前
人生おけさ人は誰かに生かされて北島三郎仁井谷俊也水森英夫人は誰かに生かされて
人生劇場やると思えばどこまでやるさ北島三郎佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
人生山河思い通りに通れたら北島三郎木下龍太郎徳久広司思い通りに通れたら
人生道気高き山に父を見て北島三郎仁井谷俊也原譲二気高き山に父を見て
人生に乾杯どしゃ降りの雨ん中北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
人生の並木路泣くな妹よ妹よ泣くな北島三郎佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
人生は人はさだめに添いながら北島三郎原譲二原譲二人はさだめに添いながら
人道義理だ恩だは古いと笑う北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
素顔に咲く花人の流れに歩き疲れて北島三郎大地土子大地土子人の流れに歩き疲れて
雀のお宿粉雪しんしん降りつもる北島三郎上尾美代志船村徹粉雪しんしん降りつもる
青雲五人男君がやるなら俺もやる北島三郎良池まもる島津伸男君がやるなら俺もやる
惜別の唄遠き別れにたえかねて北島三郎島崎藤村藤江英輔遠き別れにたえかねて
船頭小唄おれは河原の枯れすすき北島三郎野口雨情中山晋平おれは河原の枯れすすき
戦友ここは御国を何百里はなれて北島三郎真下飛泉三善和気ここは御国を何百里はなれて
そうだろ節月を見てたら逢いたくなった北島三郎星野哲郎上原げんと月を見てたら逢いたくなった
その名はこゆき北の女をくどくなら秋の終りに北島三郎数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら秋の終りに
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