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北島三郎の歌詞一覧リスト

295 曲中 1-200 曲を表示
2021年3月3日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北の漁場GOLD LYLIC北島三郎新條カオル櫻田誠一いのち温めて酔いながら
風雪ながれ旅GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
まつりGOLD LYLIC北島三郎なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
函館の女GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
加賀の女GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男君と出逢った香林坊の
なみだ船GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
GOLD LYLIC北島三郎野村耕三池山錠川の流れと人の世は
北島三郎関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
兄弟仁義北島三郎星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
北島三郎仁井谷俊也原譲二この世には眼に見えない橋が
与作北島三郎七沢公典七沢公典与作は木をきるヘイヘイホー
夫婦一生北島三郎仁井谷俊也原譲二初めて出逢って結ばれて
北の大地北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
男の人生北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
北島三郎野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
人道北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
あじさい情話北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
薩摩の女北島三郎星野哲郎島津伸男義理あるひとに背を向けて
博多の女北島三郎星野哲郎島津伸男ひとの妻とも知らないで
涙の花舞台北島三郎原譲二原譲二辛い悲しい別れが来たね
年輪北島三郎関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
高尾山北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
男道北島三郎原譲二原譲二どこから吹いてくる葵の風が
ギター仁義北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
喧嘩辰北島三郎有近朱実関野幾生恋とゆう奴あどえらい奴だ
詠人(うたびと)北島三郎大地土子大地土子季節めぐれば遠い道のりは
男の涙北島三郎星野哲郎島津伸男おまえを一人で 死なせるものか
百年の蝉北島三郎田久保真見原譲二季節はずれの一本杉で
人生に乾杯北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ブンガチャ節北島三郎星野哲郎船村徹あの娘いい娘だこっち向いて
終着駅は始発駅北島三郎佐東ひどる・星野哲郎中村千里背中を合わせてあばよと
箱根のおんな北島三郎星野哲郎原譲二あなたを捨てた報いでしょうか
男の勝負北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
男橋北島三郎倉内康平陣内常代時代よこの道架け橋は
がまん坂北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
金色夜叉北島三郎宮島郁芳後藤紫雲熱海の海岸散歩する
夢人北島三郎大地土子大地土子花は咲き誇り鳥は歌いだす
男一代北島三郎原譲二原譲二神が俺らに与えてくれた
尾道の女北島三郎星野哲郎島津伸男北国の町からきたよ潮風に
帰ろかな北島三郎永六輔中村八大淋しくて言うんじゃないが
神奈川水滸伝北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
大漁船北島三郎大屋詩起原譲二風がもつれりゃ吹雪に変わる
北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
炎の男北島三郎原譲二原譲二男の俺が選んだ道だ
北島三郎たかたかし原譲二春には花が咲き夏には鳥が囀く
男の友情北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
ふたり咲き北島三郎下地亜記子原譲二三々九度の盃は俺とおまえの
男の夢北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
会津の女北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
恩返し北島三郎数丘夕彦原譲二苦労という名の種まかなけりゃ
石狩川よ北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
のぼり坂北島三郎北川文化原譲二いつかおふくろ言っていた
未来北島三郎大地土子原譲二憧れ頼りに長い闇を潜れば
関東流れ唄北島三郎星野哲郎島津伸男義理に生きてもいのちはひとつ
比叡の風北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
北島三郎仁井谷俊也原譲二母さんおふくろ母ちゃんと
男の劇場北島三郎星野哲郎北原じゅん正しい者が勝たいでなるか
幾多の恩北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
日本海北島三郎原譲二原譲二夢も破れ恋にも破れ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛の道北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
おやじの背中北島三郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
今日より明日へ… おれの道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
伊予の女北島三郎星野哲郎島津伸男君が泣くから松山の
令和音頭北島三郎麻こよみ原譲二ハァー昇る太陽燦々と
前に…北島三郎伊藤美和原譲二かわすなひるむなためらうな
漁歌北島三郎山田孝雄浜圭介俺が綱を引くのはよ
仁義北島三郎星野哲郎中村千里お控えなすって!手前
さだめ道北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
根っこ北島三郎鈴木紀代原譲二咲いた花だけ人は観て
波瀾万丈北島三郎倉内康平原譲二人に無情のなげき節
俺の道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられ
ソーラン仁義北島三郎畔田耕吉成田武夫手前生まれはソーラン節の
山・美しき北島三郎関根和夫叶弦大ふるさとの山は忘れない
さぶ北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
おしどり峠…北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
おとこの潮路北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
北島三郎星野哲郎原譲二岩を噛む川の流れを錦に染めて
陽だまり人情北島三郎原譲二原譲二天はいつでも誠を照らす
夜汽車北島三郎木下龍太郎原譲二すがるお前を 叱りつけ
北島三郎宮原哲夫原譲二かるく見るなよ命の重さ
夢千里北島三郎仁井谷俊也原譲二泥によごれた雑草も
父親(おやじ)北島三郎遠藤実遠藤実おやじと云う山でっかい山だ
俺らしく北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
北の男船北島三郎大屋詩起原譲二疾風に煽られみぞれが吹雪に
人生道北島三郎仁井谷俊也原譲二気高き山に父を見て
北島三郎久仁京介原譲二牙のない奴ぁ
北島三郎倉内康平陣内常代大地に根をはる草や木に
なごやの女北島三郎星野哲郎島津伸男寒かないかとだきよせて
北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
平成音頭北島三郎星野哲郎原譲二のぼる朝日も つやつやつやと
男の明日に北島三郎中島光・原譲二原譲二咲くも散らすも出たとこ勝負
夫婦絶唱北島三郎関沢新一中村典正おれがお前に会った時
妻よ北島三郎秋浩二原譲二男は時に耐えがたき
北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
風の坂道北島三郎倉持明生原譲二ころげておちて逃げるやつ
ああ・おふくろょ北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
還暦北島三郎木津夢人木津夢人若き時代を今ふりかえり
泪の坂道北島三郎大屋詩起原譲二曲がりくねってどこまで続く
大河北島三郎星野哲郎原譲二己をすてて私欲もすてて
浪曲太鼓北島三郎原譲二・哲郎原譲二なにがなにしてなんとやら
感謝北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
北島三郎星野哲郎中村千里俺は俺は男だ勝つことよりも
演歌師北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
銀座の庄助さん北島三郎三宅立美いづみゆたか銀座柳が なびこが散ろがそれは
幸せ古希祝北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
北島三郎星野哲郎中村千里なあおまえたとえ生まれは
職人北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
月夜酒北島三郎下地亜記子原譲二酒は辛口冷酒で肴は窓辺の
男松北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
故郷への道北島三郎原譲二原譲二過ぎたあの頃いま振り返る
次郎長富士北島三郎原譲二原譲二旅行けば駿河の国に茶の香り
北島三郎大地士子大地士子先を急いで歩いても道は険しく
激唱 ~青函トンネル~北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
息子北島三郎星野哲郎船村徹出てゆくおまえの その背に
灯台あかり北島三郎奥田龍司・原譲二原譲二故郷へ帰りたい海の向こうの
清き流れ北島三郎星野哲郎原譲二はるかよりはるかへつづく
北島三郎南沢純三原譲二一という字は男の心
おとこ節北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
男の一念北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女房北島三郎木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
横浜の女北島三郎星野哲郎島津伸男惚れていながら惚れて
北島三郎関沢新一中村典正運のない奴ァどこまでも
ひとすじ北島三郎久仁京介原譲二花ならば春の初桜月なら秋の
花の生涯北島三郎星野哲郎船村徹人は何かに打ち込むときの
北島三郎野村耕三原譲二裸一貫 やるぞと決めて
北のふるさと北島三郎北川文化・原譲二原譲二ああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて
沖縄の女北島三郎星野哲郎島津伸男泣いたらだめよと言われたら
港雪北島三郎原譲二・中谷純平原譲二流れ星北へ流れて
火消し一代北島三郎原譲二原譲二生れながらの性根とやらで
北島三郎宮原哲夫・補作 原譲二原譲二受けたからには返すが人の
越後情話北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
桜月夜北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
裏町人生北島三郎島田磐也阿武武雄暗い浮世のこの裏町を
夢恋あかり北島三郎原譲二原譲二お前が支えてくれるから
勘太郎笠北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
花と狼北島三郎奥野椰子夫関野幾生義理と人情のだんだら格子
コスモス日和北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
醍醐桜北島三郎大和路はるか原譲二花を観るより根っこが見たい
ふるさと太鼓北島三郎下地亜記子原譲二天に届けよふるさと太鼓
十和田湖北島三郎北川文化原譲二やけ山の夕やけよ
男の精神北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
北島三郎竹内美子絵・星野哲郎中村千里大森林に立ち向い
北島三郎鈴木紀代原譲二損か得かをはかるより嘘か真で
あばれ松北島三郎原譲二原譲二どいつもこいつもだらしのない奴
風よ北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
こころの母は北斗星北島三郎中谷純平原譲二夢路たどれば
路地の雨北島三郎たかたかし原譲二傘を差し出すおまえの涙が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北島三郎山田孝雄原譲二この道の遠い何処かに
男華北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
おまえのことが…北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
清水の暴れん坊北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
港春秋北島三郎星野哲郎原譲二海は荒海 日本海
東京は船着場北島三郎高野公男船村徹どこか東京の片隅
笑顔の花北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
流転笠北島三郎原譲二原譲二故郷を追われた赤城を
男の情炎北島三郎英玲二関野幾生意気に感ずも情けに死ぬも
轍(わだち)北島三郎星野哲郎原譲二あの頃はその日その日を
やん衆酒場北島三郎原譲二原譲二酒がにがいと泣く女
北島三郎沢村友美也・原譲二原譲二汗が涙に変わるたび
にっぽんの歌北島三郎青島利幸・原譲二原譲二ハァ~未来の歌が待ってました
ふたり道北島三郎鈴木紀代原譲二泣いて笑ってまた泣いて
北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
無法一代・恋しぐれ北島三郎久仁京介原譲二祇園祭りの太鼓がひびく
人在りて北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
北島三郎星野哲郎原譲二甘えてごめんねおまえしか
神楽祭り唄北島三郎星野哲郎宮崎裕士五穀豊穣千代八千代
ありがとう キタサンブラック北島三郎山田孝雄・原譲二原譲二逢えてよかった雪国で
二人三脚、ふたり道北島三郎麻こよみ原譲二親と暮らした月日より
忠治おとこ笠北島三郎原譲二原譲二生れ故郷を追われる背中に
次郎長笠北島三郎関沢新一原譲二富士を背にした東海渡世
北のわかれ雪北島三郎原譲二原譲二寒いな雪の夜はこころも凍れる
仁侠北島三郎水城一狼水城一狼義理に泣かされ情に追われ
その名はこゆき北島三郎数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら秋の終りに
ふるさとへ帰りたいな北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
十九のまつり −まつりパートII−北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎八反ふじを島津伸男強い強いとおだてちゃ困る
男 幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二江戸の喧嘩はこの俺が
幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二義理と人情の男伊達
男の灯り北島三郎石本美由起上原げんと紺の暖簾を片手で分けて
大器堂々北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
夜半の風北島三郎下地亜記子原譲二おまえと最後に別れたあの日
ジャンゴ~さすらい~北島三郎Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacci・日本語詞:MAKOTO°Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacciジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の
2000年音頭北島三郎原譲二原譲二花は桜か山なら富士よ
北島三郎志賀大介原譲二やると決めたら俺はやる
演歌仲間北島三郎原譲二原譲二風に吹かれて揺れながら
今を行く北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
御陣乗太鼓北島三郎原譲二原譲二叩く太鼓が大地を揺すり
門出酒北島三郎志賀大介原譲二意地と度胸と愛嬌があれば
黒潮漁歌かつお船北島三郎大屋敷正見・大野一二三島津伸男薩摩生れの黒潮育ち
希望坂北島三郎大屋詩起原譲二男だったら性根をすえろ
母は俺らの守り神北島三郎原譲二原譲二俺のこの手をこの手を握り
花虎北島三郎星野哲郎原譲二親に貰った五尺の樹には
友情よ北島三郎大地土子原譲二灯りも遠い 貧しい暮らしでも
雄松伝北島三郎星野哲郎原譲二怨みつらみは 仕事で返す
時雨月北島三郎星野哲郎原譲二惚れて枕も乾かぬうちに
里恋がらす北島三郎久仁京介原譲二帰る故郷は伊那の里
忠治流れ旅北島三郎久仁京介原譲二赤城の山に別離のなみだ
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北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年10月4日 ‐ )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家。「函館の女」に始まる『女』シリーズ、「兄弟仁義」などの『任侠』シリーズなど、数多くのヒット曲がある。本名は大野穣(おおのみのる)。一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれている。原 譲二(はら じょうじ)のペンネー… wikipedia