北島三郎の歌詞一覧リスト  365曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北の漁場PLATINA LYLICいのち温めて酔いながらPLATINA LYLIC北島三郎新條カオル櫻田誠一いのち温めて酔いながら
風雪ながれ旅PLATINA LYLIC破れ単衣に三味線だけばPLATINA LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
まつりGOLD LYLIC男は祭りをそうさかついでGOLD LYLIC北島三郎なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
函館の女GOLD LYLICはるばるきたぜ函館へGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
加賀の女GOLD LYLIC君と出逢った香林坊のGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男君と出逢った香林坊の
GOLD LYLIC流れる雲の移り気よりもGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
詠人(うたびと)GOLD LYLIC季節めぐれば遠い道のりはGOLD LYLIC北島三郎大地土子大地土子季節めぐれば遠い道のりは
なみだ船GOLD LYLIC涙の終りのひと滴GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
GOLD LYLIC川の流れと人の世はGOLD LYLIC北島三郎野村耕三池山錠川の流れと人の世は
GOLD LYLIC肩で風きる王将よりもGOLD LYLIC北島三郎関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
兄弟仁義GOLD LYLIC親の血をひく兄弟よりもGOLD LYLIC北島三郎星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
与作GOLD LYLIC与作は木をきるヘイヘイホーGOLD LYLIC北島三郎七沢公典七沢公典与作は木をきるヘイヘイホー
GOLD LYLICこの世には眼に見えない橋がGOLD LYLIC北島三郎仁井谷俊也原譲二この世には眼に見えない橋が
北の大地GOLD LYLICはるかなる北の空GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
男の人生GOLD LYLIC花の咲く道茨の道もGOLD LYLIC北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
雪の降る日も雨の日も北島三郎野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
夫婦一生初めて出逢って結ばれて北島三郎仁井谷俊也原譲二初めて出逢って結ばれて
薩摩の女義理あるひとに背を向けて北島三郎星野哲郎島津伸男義理あるひとに背を向けて
あじさい情話心変わりは憎くても北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
博多の女ひとの妻とも知らないで北島三郎星野哲郎島津伸男ひとの妻とも知らないで
人道義理だ恩だは古いと笑う北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
男道どこから吹いてくる葵の風が北島三郎原譲二原譲二どこから吹いてくる葵の風が
涙の花舞台辛い悲しい別れが来たね北島三郎原譲二原譲二辛い悲しい別れが来たね
年輪雪の重さを撥ねのけながら北島三郎関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
喧嘩辰恋とゆう奴あどえらい奴だ北島三郎有近朱実関野幾生恋とゆう奴あどえらい奴だ
高尾山天下取るのは昔から人の助け北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
ギター仁義雨の裏町とぼとぼと北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
ブンガチャ節あの娘いい娘だこっち向いて北島三郎星野哲郎船村徹あの娘いい娘だこっち向いて
男の涙おまえを一人で 死なせるものか北島三郎星野哲郎島津伸男おまえを一人で 死なせるものか
がまん坂俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
終着駅は始発駅背中を合わせてあばよと北島三郎佐東ひどる・星野哲郎中村千里背中を合わせてあばよと
金色夜叉熱海の海岸散歩する北島三郎宮島郁芳後藤紫雲熱海の海岸散歩する
帰ろかな淋しくて言うんじゃないが北島三郎永六輔中村八大淋しくて言うんじゃないが
箱根のおんなあなたを捨てた報いでしょうか北島三郎星野哲郎原譲二あなたを捨てた報いでしょうか
夢人花は咲き誇り鳥は歌いだす北島三郎大地土子大地土子花は咲き誇り鳥は歌いだす
百年の蝉季節はずれの一本杉で北島三郎田久保真見原譲二季節はずれの一本杉で
人生に乾杯どしゃ降りの雨ん中北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
男の勝負先も見えない今の世に北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
神奈川水滸伝光り輝く表の顔を北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
炎の男男の俺が選んだ道だ北島三郎原譲二原譲二男の俺が選んだ道だ
男橋時代よこの道架け橋は北島三郎倉内康平陣内常代時代よこの道架け橋は
尾道の女北国の町からきたよ潮風に北島三郎星野哲郎島津伸男北国の町からきたよ潮風に
男一代神が俺らに与えてくれた北島三郎原譲二原譲二神が俺らに与えてくれた
ここでいいなら頂上だけど北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
未来憧れ頼りに長い闇を潜れば北島三郎大地土子原譲二憧れ頼りに長い闇を潜れば
春には花が咲き夏には鳥が囀く北島三郎たかたかし原譲二春には花が咲き夏には鳥が囀く
大漁船風がもつれりゃ吹雪に変わる北島三郎大屋詩起原譲二風がもつれりゃ吹雪に変わる
男の友情昨夜も君の夢見たよ北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
会津の女若さで出会えた恋もあり北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
男の夢意地を通した一念が北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
男の劇場正しい者が勝たいでなるか北島三郎星野哲郎北原じゅん正しい者が勝たいでなるか
恩返し苦労という名の種まかなけりゃ北島三郎数丘夕彦原譲二苦労という名の種まかなけりゃ
石狩川よ酒の代わりに川を呑み北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
愛の道あなたの肩に舞い落ちた北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
ふたり咲き三々九度の盃は俺とおまえの北島三郎下地亜記子原譲二三々九度の盃は俺とおまえの
のぼり坂いつかおふくろ言っていた北島三郎北川文化原譲二いつかおふくろ言っていた
関東流れ唄義理に生きてもいのちはひとつ北島三郎星野哲郎島津伸男義理に生きてもいのちはひとつ
令和音頭ハァー昇る太陽燦々と北島三郎麻こよみ原譲二ハァー昇る太陽燦々と
漁歌俺が綱を引くのはよ北島三郎山田孝雄浜圭介俺が綱を引くのはよ
比叡の風荒行千日比叡の風を受けて北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
母さんおふくろ母ちゃんと北島三郎仁井谷俊也原譲二母さんおふくろ母ちゃんと
仁義お控えなすって!手前北島三郎星野哲郎中村千里お控えなすって!手前
伊予の女君が泣くから松山の北島三郎星野哲郎島津伸男君が泣くから松山の
日本海夢も破れ恋にも破れ北島三郎原譲二原譲二夢も破れ恋にも破れ
おやじの背中親の意見と冷や酒は北島三郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
前に…かわすなひるむなためらうな北島三郎伊藤美和原譲二かわすなひるむなためらうな
根っこ咲いた花だけ人は観て北島三郎鈴木紀代原譲二咲いた花だけ人は観て
幾多の恩右も左もわからずに北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
陽だまり人情天はいつでも誠を照らす北島三郎原譲二原譲二天はいつでも誠を照らす
ソーラン仁義手前生まれはソーラン節の北島三郎畔田耕吉成田武夫手前生まれはソーラン節の
今日より明日へ… おれの道笑われて教えられたたかれて北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
かるく見るなよ命の重さ北島三郎宮原哲夫原譲二かるく見るなよ命の重さ
波瀾万丈人に無情のなげき節北島三郎倉内康平原譲二人に無情のなげき節
さだめ道同じ幹から分れた枝も北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
俺の道笑われて教えられ北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられ
夜汽車すがるお前を 叱りつけ北島三郎木下龍太郎原譲二すがるお前を 叱りつけ
さぶ本当の職人仕事は血を絞り北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
父親(おやじ)おやじと云う山でっかい山だ北島三郎遠藤実遠藤実おやじと云う山でっかい山だ
岩を噛む川の流れを錦に染めて北島三郎星野哲郎原譲二岩を噛む川の流れを錦に染めて
おしどり峠…胸突き八丁の浮き世の坂を北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
人生道気高き山に父を見て北島三郎仁井谷俊也原譲二気高き山に父を見て
山・美しきふるさとの山は忘れない北島三郎関根和夫叶弦大ふるさとの山は忘れない
次郎長富士旅行けば駿河の国に茶の香り北島三郎原譲二原譲二旅行けば駿河の国に茶の香り
俺らしく世間の風の冷たさに悔し泣きした北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
おとこの潮路北斗の向こうにきみがいる北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
牙のない奴ぁ北島三郎久仁京介原譲二牙のない奴ぁ
夢千里泥によごれた雑草も北島三郎仁井谷俊也原譲二泥によごれた雑草も
北の男船疾風に煽られみぞれが吹雪に北島三郎大屋詩起原譲二疾風に煽られみぞれが吹雪に
男の明日に咲くも散らすも出たとこ勝負北島三郎中島光・原譲二原譲二咲くも散らすも出たとこ勝負
石垣の石の声松竹梅の風の声北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
平成音頭のぼる朝日も つやつやつやと北島三郎星野哲郎原譲二のぼる朝日も つやつやつやと
なごやの女寒かないかとだきよせて北島三郎星野哲郎島津伸男寒かないかとだきよせて
俺は俺は男だ勝つことよりも北島三郎星野哲郎中村千里俺は俺は男だ勝つことよりも
妻よ男は時に耐えがたき北島三郎秋浩二原譲二男は時に耐えがたき
大地に根をはる草や木に北島三郎倉内康平陣内常代大地に根をはる草や木に
ああ・おふくろょおふくろの夢を見た北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
ありがとう キタサンブラック逢えてよかった雪国で北島三郎山田孝雄・原譲二原譲二逢えてよかった雪国で
浪曲太鼓なにがなにしてなんとやら北島三郎原譲二・哲郎原譲二なにがなにしてなんとやら
大河己をすてて私欲もすてて北島三郎星野哲郎原譲二己をすてて私欲もすてて
あかね雲 ちぎれ雲北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
先を急いで歩いても道は険しく北島三郎大地士子大地士子先を急いで歩いても道は険しく
夫婦絶唱おれがお前に会った時北島三郎関沢新一中村典正おれがお前に会った時
激唱 ~青函トンネル~生まれたからには 死ぬまで北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
風の坂道ころげておちて逃げるやつ北島三郎倉持明生原譲二ころげておちて逃げるやつ
なあおまえたとえ生まれは北島三郎星野哲郎中村千里なあおまえたとえ生まれは
故郷への道過ぎたあの頃いま振り返る北島三郎原譲二原譲二過ぎたあの頃いま振り返る
感謝目をとじてふり返る北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
演歌師客を泣かせる流しのコツは北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
月夜酒酒は辛口冷酒で肴は窓辺の北島三郎下地亜記子原譲二酒は辛口冷酒で肴は窓辺の
息子出てゆくおまえの その背に北島三郎星野哲郎船村徹出てゆくおまえの その背に
還暦若き時代を今ふりかえり北島三郎木津夢人木津夢人若き時代を今ふりかえり
一という字は男の心北島三郎南沢純三原譲二一という字は男の心
銀座の庄助さん銀座柳が なびこが散ろがそれは北島三郎三宅立美いづみゆたか銀座柳が なびこが散ろがそれは
幸せ古希祝俺とお前で支え合いながら北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
裏町人生暗い浮世のこの裏町を北島三郎島田磐也阿武武雄暗い浮世のこの裏町を
横浜の女惚れていながら惚れて北島三郎星野哲郎島津伸男惚れていながら惚れて
灯台あかり故郷へ帰りたい海の向こうの北島三郎奥田龍司・原譲二原譲二故郷へ帰りたい海の向こうの
泪の坂道曲がりくねってどこまで続く北島三郎大屋詩起原譲二曲がりくねってどこまで続く
ひとすじ花ならば春の初桜月なら秋の北島三郎久仁京介原譲二花ならば春の初桜月なら秋の
沖縄の女泣いたらだめよと言われたら北島三郎星野哲郎島津伸男泣いたらだめよと言われたら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
清き流れはるかよりはるかへつづく北島三郎星野哲郎原譲二はるかよりはるかへつづく
人生は人はさだめに添いながら北島三郎原譲二原譲二人はさだめに添いながら
職人真を込めて尽くしたあとの北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
男松岩を背中に根を張りながら北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
運のない奴ァどこまでも北島三郎関沢新一中村典正運のない奴ァどこまでも
女房一緒に歩いた苦労で決まる北島三郎木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
花の生涯人は何かに打ち込むときの北島三郎星野哲郎船村徹人は何かに打ち込むときの
裸一貫 やるぞと決めて北島三郎野村耕三原譲二裸一貫 やるぞと決めて
おとこ節ぐいと大空つかんで背負い北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
男の一念我慢辛抱束ねて背負い北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
越後情話角巻の雪を払いながら北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
受けたからには返すが人の北島三郎宮原哲夫・補作 原譲二原譲二受けたからには返すが人の
新しいものすぐ古くなる北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
花と狼義理と人情のだんだら格子北島三郎奥野椰子夫関野幾生義理と人情のだんだら格子
人はいつも何かを見つめ北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
北のふるさとああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて北島三郎北川文化・原譲二原譲二ああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて
桜月夜さくらの花びら目を細め北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
あばれ松どいつもこいつもだらしのない奴北島三郎原譲二原譲二どいつもこいつもだらしのない奴
損か得かをはかるより嘘か真で北島三郎鈴木紀代原譲二損か得かをはかるより嘘か真で
コスモス日和倖せは平凡がいい子供は多い北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
俺がやらなきゃ誰がやる強い強いとおだてちゃ困る北島三郎八反ふじを島津伸男強い強いとおだてちゃ困る
醍醐桜花を観るより根っこが見たい北島三郎大和路はるか原譲二花を観るより根っこが見たい
この道の遠い何処かに北島三郎山田孝雄原譲二この道の遠い何処かに
男の精神いつの時代もいつの世も北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
大森林に立ち向い北島三郎竹内美子絵・星野哲郎中村千里大森林に立ち向い
港雪流れ星北へ流れて北島三郎原譲二・中谷純平原譲二流れ星北へ流れて
十和田湖やけ山の夕やけよ北島三郎北川文化原譲二やけ山の夕やけよ
夢恋あかりお前が支えてくれるから北島三郎原譲二原譲二お前が支えてくれるから
火消し一代生れながらの性根とやらで北島三郎原譲二原譲二生れながらの性根とやらで
ふるさと太鼓天に届けよふるさと太鼓北島三郎下地亜記子原譲二天に届けよふるさと太鼓
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
想いたった一つの命の花が北島三郎原譲二原譲二たった一つの命の花が
こころの母は北斗星夢路たどれば北島三郎中谷純平原譲二夢路たどれば
東京は船着場どこか東京の片隅北島三郎高野公男船村徹どこか東京の片隅
流転笠故郷を追われた赤城を北島三郎原譲二原譲二故郷を追われた赤城を
勘太郎笠伊那を背にして天竜下りゃ北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
男の情炎意気に感ずも情けに死ぬも北島三郎英玲二関野幾生意気に感ずも情けに死ぬも
風よ若いうちなら傷だらけ逆らう風も北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
仁侠義理に泣かされ情に追われ北島三郎水城一狼水城一狼義理に泣かされ情に追われ
その名はこゆき北の女をくどくなら秋の終りに北島三郎数丘夕彦原譲二北の女をくどくなら秋の終りに
男華汗水ながして頑張って北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
奥歯かみしめ男が耐える北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
生かされて昭和平成令和へと北島三郎鈴木紀代原譲二昭和平成令和へと
路地の雨傘を差し出すおまえの涙が北島三郎たかたかし原譲二傘を差し出すおまえの涙が
轍(わだち)あの頃はその日その日を北島三郎星野哲郎原譲二あの頃はその日その日を
笑顔の花花には水をあげるよに人には北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
港春秋海は荒海 日本海北島三郎星野哲郎原譲二海は荒海 日本海
やん衆酒場酒がにがいと泣く女北島三郎原譲二原譲二酒がにがいと泣く女
神楽祭り唄五穀豊穣千代八千代北島三郎星野哲郎宮崎裕士五穀豊穣千代八千代
おまえのことが…ひとつ男は生き抜くために北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
にっぽんの歌ハァ~未来の歌が待ってました北島三郎青島利幸・原譲二原譲二ハァ~未来の歌が待ってました
清水の暴れん坊富士を背中に東海暮らし北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
北のわかれ雪寒いな雪の夜はこころも凍れる北島三郎原譲二原譲二寒いな雪の夜はこころも凍れる
汗が涙に変わるたび北島三郎沢村友美也・原譲二原譲二汗が涙に変わるたび
甘えてごめんねおまえしか北島三郎星野哲郎原譲二甘えてごめんねおまえしか
人在りて運を天から貰うには北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
母は俺らの守り神俺のこの手をこの手を握り北島三郎原譲二原譲二俺のこの手をこの手を握り
ふたり道泣いて笑ってまた泣いて北島三郎鈴木紀代原譲二泣いて笑ってまた泣いて
やると決めたら俺はやる北島三郎志賀大介原譲二やると決めたら俺はやる
無法一代・恋しぐれ祇園祭りの太鼓がひびく北島三郎久仁京介原譲二祇園祭りの太鼓がひびく
次郎長笠富士を背にした東海渡世北島三郎関沢新一原譲二富士を背にした東海渡世
男 幡随院江戸の喧嘩はこの俺が北島三郎久仁京介・原譲二原譲二江戸の喧嘩はこの俺が
ジャンゴ~さすらい~ジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の北島三郎Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacci・日本語詞:MAKOTO°Luis Enrique Bacalov・Robert Mellin・Franco Migliacciジャンゴ乾いた風にジャンゴ命の
大器堂々早く咲いたら散るのも早い北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
時雨月惚れて枕も乾かぬうちに北島三郎星野哲郎原譲二惚れて枕も乾かぬうちに
演歌仲間風に吹かれて揺れながら北島三郎原譲二原譲二風に吹かれて揺れながら
黒潮漁歌かつお船薩摩生れの黒潮育ち北島三郎大屋敷正見・大野一二三島津伸男薩摩生れの黒潮育ち
十九のまつり −まつりパートII−祭りの夜にあの娘が泣いたよ北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
ふるさとへ帰りたいな故郷を出てから早三十年北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
小春日和おまえの分だけしあわせが北島三郎志賀大介原譲二おまえの分だけしあわせが
二人三脚、ふたり道親と暮らした月日より北島三郎麻こよみ原譲二親と暮らした月日より
忠治おとこ笠生れ故郷を追われる背中に北島三郎原譲二原譲二生れ故郷を追われる背中に
2000年音頭花は桜か山なら富士よ北島三郎原譲二原譲二花は桜か山なら富士よ
男の灯り紺の暖簾を片手で分けて北島三郎石本美由起上原げんと紺の暖簾を片手で分けて
残雪俺がやらなきゃ誰がやる北島三郎西郷たけし大野一二三俺がやらなきゃ誰がやる
幡随院義理と人情の男伊達北島三郎久仁京介・原譲二原譲二義理と人情の男伊達
花虎親に貰った五尺の樹には北島三郎星野哲郎原譲二親に貰った五尺の樹には
夜半の風おまえと最後に別れたあの日北島三郎下地亜記子原譲二おまえと最後に別れたあの日
今を行く馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
御陣乗太鼓叩く太鼓が大地を揺すり北島三郎原譲二原譲二叩く太鼓が大地を揺すり
人生山河思い通りに通れたら北島三郎木下龍太郎徳久広司思い通りに通れたら
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