叶弦大作曲の歌詞一覧リスト  384曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ひとり岬宿一夜かぎりのなぐさめと竹川美子原文彦叶弦大一夜かぎりのなぐさめと
酒場の花噂ひろって訪ねて来たよ一条貫太万城たかし叶弦大噂ひろって訪ねて来たよ
女のいのち夢を抱いてる男のすがた一条貫太万城たかし叶弦大夢を抱いてる男のすがた
女のいろは坂ひらがな文字を這うように竹川美子原文彦叶弦大ひらがな文字を這うように
泣きむし酒場お酒飲むたびあなたが浮かぶ竹川美子万城たかし叶弦大お酒飲むたびあなたが浮かぶ
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は一条貫太丹古晴己叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
いのちの花冬の最中に咲く花もある春に一条貫太万城たかし叶弦大冬の最中に咲く花もある春に
大原はだか祭り空のしぶきは房州波だ一条貫太万城たかし叶弦大空のしぶきは房州波だ
星空のツイスト忘れられない彼女に似てる北川大介岡田冨美子叶弦大忘れられない彼女に似てる
泣くんじゃないよ星を見上げて泣いてたね北川大介鈴木紀代叶弦大星を見上げて泣いてたね
伊豆の夕月北に流れる狩野川をゆけば竹川美子高畠じゅん子叶弦大北に流れる狩野川をゆけば
おんなの花嵐に何度も叩かれて竹川美子高畠じゅん子叶弦大嵐に何度も叩かれて
伊豆すごろくふりだしますヨー竹川美子高畠じゅん子叶弦大ふりだしますヨー
三年椿涙は海に捨てては来たが竹川美子松井由利夫叶弦大涙は海に捨てては来たが
いのちの鎖あなたの前で泣きたくないの竹川美子松井由利夫叶弦大あなたの前で泣きたくないの
さわやかの唄さわやかに恋をして水前寺清子大矢弘子叶弦大さわやかに恋をして
ただいま故郷ひと目百万香りは十里坂本冬美喜多條忠叶弦大ひと目百万香りは十里
鳳凰の町ほっかり桜が咲いてます坂本冬美石井和子・喜多條忠叶弦大ほっかり桜が咲いてます
男の日記帳今夜は男の日記帳坂井一郎鈴木紀代叶弦大今夜は男の日記帳
灯り本気で生きて来た道で坂井一郎鈴木紀代叶弦大本気で生きて来た道で
片恋おぼろ月月は朧であんたは野暮で竹川美子原文彦叶弦大月は朧であんたは野暮で
菜七子美人じゃないのになんで北川大介岡田冨美子叶弦大美人じゃないのになんで
本当のしあわせくり返す波音を聞きながら北川大介いではく叶弦大くり返す波音を聞きながら
ポン太の日記帳パパを見上げてワンワン長谷川真吾喜多條忠叶弦大パパを見上げてワンワン
京都二寧坂春も待たずにほころぶ花に中村美律子松井由利夫叶弦大春も待たずにほころぶ花に
保津川恋唄夕月映す保津川に中村美律子久仁京介叶弦大夕月映す保津川に
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は北川大介丹古晴己叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
形見船たった一つのいのちの花を大塚浩太朗大久保與志雄叶弦大たった一つのいのちの花を
黄昏弱虫だったねあの頃俺たちは山川豊原文彦叶弦大弱虫だったねあの頃俺たちは
潮騒白い船が出る夜明け港町山川豊原文彦叶弦大白い船が出る夜明け港町
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
室蘭恋はぐれ涙かくしたこの掌もみやさと奏ましこよしのり叶弦大涙かくしたこの掌も
カモメさん陽はのぼる船は行くみやさと奏紙中礼子叶弦大陽はのぼる船は行く
船頭さんあなた私でいいのでしょうか竹川美子たきのえいじ叶弦大あなた私でいいのでしょうか
花火悔しいけれどひと目で惚れた竹川美子石倉俊文叶弦大悔しいけれどひと目で惚れた
酒みれんGOLD LYLICこころも躰も惚れさせてGOLD LYLIC増位山太志郎仁井谷俊也叶弦大こころも躰も惚れさせて
京都二寧坂春も待たずにほころぶ花に増位山太志郎松井由利夫叶弦大春も待たずにほころぶ花に
ありがとうの歌さわやかに恋をして津吹みゆ大矢弘子叶弦大さわやかに恋をして
かぼちゃの花きれいな花にはトゲがある中村美律子喜多條忠叶弦大きれいな花にはトゲがある
恋亭主かなわぬあんたの中村美律子喜多條忠叶弦大かなわぬあんたの
横濱のブルース愛を信じてくれ俺を信じてくれ北川大介伊藤薫叶弦大愛を信じてくれ俺を信じてくれ
哀愁のダナン北の入り江に夕日が浮かび北川大介伊藤薫叶弦大北の入り江に夕日が浮かび
北へ名もない港に桃の花は咲けど北川大介石坂まさを叶弦大名もない港に桃の花は咲けど
人生花暦GOLD LYLIC人の情けに情けに泣いたGOLD LYLIC鳥羽一郎原文彦叶弦大人の情けに情けに泣いた
男の決心世間が許さぬ男と女鳥羽一郎原文彦叶弦大世間が許さぬ男と女
昔の名前で出ています京都にいるときゃ三丘翔太星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ
山・美しきふるさとの山は忘れない北島三郎関根和夫叶弦大ふるさとの山は忘れない
男と女黄昏の桟橋はブルースが北川大介たきのえいじ叶弦大黄昏の桟橋はブルースが
もいちど生まれてくる時はもいちど生まれてくる時はみやさと奏伊藤薫叶弦大もいちど生まれてくる時は
おまえと水割り木枯しが吹きすさぶ坂井一郎鈴木紀代叶弦大木枯しが吹きすさぶ
秋恋歌GOLD LYLIC盆もそろそろ十日を過ぎてGOLD LYLIC香西かおり原文彦叶弦大盆もそろそろ十日を過ぎて
花は泣かない諦めましょうと心に決めて香西かおり原文彦叶弦大諦めましょうと心に決めて
女の慕情ちぎって占ううす紅の真木ことみ原文彦叶弦大ちぎって占ううす紅の
恋日向生きがいなんですあなたの笑顔真木ことみ原文彦叶弦大生きがいなんですあなたの笑顔
再愛なんて素敵な女性だろう山川豊原文彦叶弦大なんて素敵な女性だろう
蜃気楼の町からいつか魚津の港から山川豊喜多條忠叶弦大いつか魚津の港から
土佐女房女荒波惚れたら一途中村美律子石本美由起叶弦大女荒波惚れたら一途
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は坂井一郎丹古晴己叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
ちぎれ雲寂しいだけならいいのです竹川美子原文彦叶弦大寂しいだけならいいのです
美子のダンチョネ節三浦岬でドンと打つ波はネ竹川美子菅麻貴子叶弦大三浦岬でドンと打つ波はネ
ながれ星呑めないお酒傾けて夜が更けてみやさと奏宮川つとむ叶弦大呑めないお酒傾けて夜が更けて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
情なしあげる物などもうないしみやさと奏こはまかずえ叶弦大あげる物などもうないし
北へ名もない港に桃の花は咲けど鳥羽一郎石坂まさを叶弦大名もない港に桃の花は咲けど
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は鳥羽一郎丹古晴已叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
横濱の踊り子港ヨコハマ日は落ちて北川大介喜多條忠叶弦大港ヨコハマ日は落ちて
哀愁の街港長崎なつかしい出島あたり北川大介喜多條忠叶弦大港長崎なつかしい出島あたり
酒はこの世の贈り物まわり道して裏通り北川大介さいとう大三叶弦大まわり道して裏通り
居酒屋「みなと」入り船みたいにさ人が来て竹川美子原文彦叶弦大入り船みたいにさ人が来て
京都のとんぼ面白おかしく生きりゃいい坂井一郎さいとう大三叶弦大面白おかしく生きりゃいい
波止場酒旅のさむさにわびしさに北川大介水木れいじ叶弦大旅のさむさにわびしさに
みなと町 小樽ふりしきる雨に肩を寄せながら北川大介水木れいじ叶弦大ふりしきる雨に肩を寄せながら
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍とフランク永井星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と呼ばれた細川たかし星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と呼ばれた
人情人に情があるかぎり人に心が水前寺清子さいとう大三叶弦大人に情があるかぎり人に心が
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は北川大介丹古晴己叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
酒場どこにもあるような酒場の北川大介三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
美子のノーエ節富士の白雪ァノーエ竹川美子津田雅道叶弦大富士の白雪ァノーエ
しぐれ旅いつのまにやらこわれちまった鳥羽一郎喜多條忠叶弦大いつのまにやらこわれちまった
野郎酒ひとりしみじみ飲む酒さみし鳥羽一郎喜多條忠叶弦大ひとりしみじみ飲む酒さみし
逢いたくて金沢七つの橋を振り向かないでみやさと奏田久保真見叶弦大七つの橋を振り向かないで
海猫のら群れからはぐれた海猫はみやさと奏田久保真見叶弦大群れからはぐれた海猫は
伊豆の国音頭どんな国こんな国伊豆の国北川大介・竹川美子喜多條忠叶弦大どんな国こんな国伊豆の国
おまえはどこに霧が流れるネオンの街に坂井一郎さいとう大三叶弦大霧が流れるネオンの街に
旅の居酒屋乗り替え駅からほんの五分も北川大介水木れいじ叶弦大乗り替え駅からほんの五分も
北のひだまりたばこ一服ふかせば遠く北川大介紙中礼子叶弦大たばこ一服ふかせば遠く
ニッポン太郎男だったら夢を抱け女を加賀夕子荒木とよひさ叶弦大男だったら夢を抱け女を
母との旅路 金沢母とふたりの旅ならば加賀夕子荒木とよひさ叶弦大母とふたりの旅ならば
おんなの酒風に揺れてる赤い灯が今夜も若山かずささいとう大三叶弦大風に揺れてる赤い灯が今夜も
おんなの夜明け~第二章~寒い寒いよひとりが寒いよ竹川美子水木れいじ叶弦大寒い寒いよひとりが寒いよ
美子のデカンショ節デカンショデカンショで竹川美子水木れいじ叶弦大デカンショデカンショで
あなたのタンゴ誰がためにぬらすや頬を誰が真奈尚子千家和也叶弦大誰がためにぬらすや頬を誰が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
こぼれ酒危ない男とわかっていても藤原浩いではく叶弦大危ない男とわかっていても
ふるさとへふるさとへ帰ろかなおふくろが藤原浩いではく叶弦大ふるさとへ帰ろかなおふくろが
かもめ町一丁目吐息しぼって寝返り打つとみやさと奏岡田冨美子叶弦大吐息しぼって寝返り打つと
運命の海峡波間に浮かんだ小枝のみやさと奏田久保真見叶弦大波間に浮かんだ小枝の
宇宙旅行の渡り鳥ちっちゃな地球に住みあきてクレイジーケンバンド水島哲叶弦大ちっちゃな地球に住みあきて
おんなの夜明け~第一章~窓のすきまから陽差しが竹川美子水木れいじ叶弦大窓のすきまから陽差しが
美子の金比羅ブギウギ金比羅ブギウギ金比羅ブギウギ竹川美子水木れいじ叶弦大金比羅ブギウギ金比羅ブギウギ
かたつむりあんた背中のその荷物中村美律子たかたかし叶弦大あんた背中のその荷物
雪割りの花一度死んだと思って生きりゃ北川大介喜多條忠叶弦大一度死んだと思って生きりゃ
北の町 みなと町カモメ泣け泣け泣くだけ泣けば北川大介喜多條忠叶弦大カモメ泣け泣け泣くだけ泣けば
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と三山ひろし星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
女のみれん笹の葉ゆれる湯舟の窓に若山かずさ高畠じゅん子叶弦大笹の葉ゆれる湯舟の窓に
花菖蒲上手に生きてるつもりでいても若山かずさ高畠じゅん子叶弦大上手に生きてるつもりでいても
下町育ち三味と踊りは習いもするが野路由紀子良池まもる叶弦大三味と踊りは習いもするが
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と山内惠介星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
恋しずくとどかぬ花に手をのばしとれぬと竹川美子佐野源左衛門一文叶弦大とどかぬ花に手をのばしとれぬと
美子の佐渡おけさハァー佐渡へ佐渡へと草木も竹川美子佐野源左衛門一文叶弦大ハァー佐渡へ佐渡へと草木も
旅枕あてもなく流されてさすらう鳥羽一郎水木れいじ叶弦大あてもなく流されてさすらう
海峡酒場唄古い錨にからんだ夕顔の鳥羽一郎水木れいじ叶弦大古い錨にからんだ夕顔の
マンハッタンブルース愛を信じてやって来た青山ミチ湯川れい子叶弦大愛を信じてやって来た
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と叶弦大星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
旅の居酒屋乗り替え駅からほんの五分も叶弦大水木れいじ叶弦大乗り替え駅からほんの五分も
酒場どこにもあるような酒場の叶弦大三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
中仙道旅の空日暮れて街道に叶弦大里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
おまえは泣くなひとりで泣くな誰にも聞くな叶弦大さいとう大三叶弦大ひとりで泣くな誰にも聞くな
想い出の恋人ただひとり旅に出たのさ叶弦大水沢圭吾叶弦大ただひとり旅に出たのさ
マンハッタン・ブルース愛を信じてやって来た叶弦大湯川れい子叶弦大愛を信じてやって来た
酒はこの世の贈り物まわり道して裏通り叶弦大さいとう大三叶弦大まわり道して裏通り
暖簾出してます寒いわね今夜もね泣きたくなる叶弦大こはまかずえ叶弦大寒いわね今夜もね泣きたくなる
北へ名もない港に桃の花は咲けど叶弦大石坂まさを叶弦大名もない港に桃の花は咲けど
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
新・東京音頭ハァーーどんと開いた叶弦大・竹川美子麻こよみ叶弦大ハァーーどんと開いた
俺と苦労をする気なら竹川美子・叶弦大石本美由起叶弦大俺と苦労をする気なら
四時半ブルース朝だ四時半だエンエンヤホー一筋太郎星野哲郎叶弦大朝だ四時半だエンエンヤホー
星降る夜のブルース広いこの世でただひとり緑川アコ水島哲叶弦大広いこの世でただひとり
人生はふたりの舞台可愛い俺の妻だから冠二郎三浦康照叶弦大可愛い俺の妻だから
Coba-UのDrive Heartマーチでよく会うあの人のCoba-U原案:星野哲郎・補作詞:Cobe-U・LEO GRINGO叶弦大マーチでよく会うあの人の
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と鳥羽一郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
五十鈴川あなたの優しさについて竹川美子麻こよみ叶弦大あなたの優しさについて
美子の花笠音頭花の山形もみじの天童竹川美子岬坊真明叶弦大花の山形もみじの天童
風港風よこの恋を叶えてくれますかみやさと奏水木れいじ叶弦大風よこの恋を叶えてくれますか
約束します木洩れ日ゆれてサラサラとみやさと奏紙中礼子叶弦大木洩れ日ゆれてサラサラと
なでしこの花のようになんにも苦労を知らない真木ことみ水木れいじ叶弦大なんにも苦労を知らない
父さんのマフラー父さんの形見のマフラー真木ことみ浅木しゅん叶弦大父さんの形見のマフラー
おまえは泣くなひとりで泣くな誰にも聞くな坂井一郎さいとう大三叶弦大ひとりで泣くな誰にも聞くな
島立ちの春波のしぶきでこのツラ洗う光岡洋喜多條忠叶弦大波のしぶきでこのツラ洗う
ふたりの港町夜の港の舟だまり光岡洋喜多條忠叶弦大夜の港の舟だまり
みちのく涙がひとつ涙がふたつ北川大介喜多條忠叶弦大涙がひとつ涙がふたつ
胸に汽笛が響く町火の見やぐらや駅前の北川大介喜多條忠叶弦大火の見やぐらや駅前の
夢さくら無理に酒など飲むんじゃない葵かを里建石一叶弦大無理に酒など飲むんじゃない
人生鏡人の暮らしをうらやむよりも中村美律子三浦康照叶弦大人の暮らしをうらやむよりも
ふたりの朝おまえに惚れたと言われた中村美律子たかたかし叶弦大おまえに惚れたと言われた
花しのぶ薄紫の夕暮れに小さく花びら竹川美子麻こよみ叶弦大薄紫の夕暮れに小さく花びら
美子のおはら節ハヨイヨイヨイヤサット竹川美子麻こよみ叶弦大ハヨイヨイヨイヤサット
森さんもしもしもしかして森さんでは坂上二郎阿久悠叶弦大もしもしもしかして森さんでは
森のひと山道のぼればホイ兎に出会う坂上二郎阿久悠叶弦大山道のぼればホイ兎に出会う
山百合の駅汽車が着くたびに改札口で若山かずさ三浦康照叶弦大汽車が着くたびに改札口で
夕月の宿冷たく澄んだ湖に若山かずさ三浦康照叶弦大冷たく澄んだ湖に
水芭蕉風にやさしく揺れてる北川大介麻こよみ叶弦大風にやさしく揺れてる
薔薇の香水黒髪そっとかき上げる君の北川大介麻こよみ叶弦大黒髪そっとかき上げる君の
夜風男はちまちま生きたら駄目と鳥羽一郎さいとう大三叶弦大男はちまちま生きたら駄目と
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ひとり鳥涙も見せずに送ってくれた鳥羽一郎さいとう大三叶弦大涙も見せずに送ってくれた
あんたの里母の涙を振り切って成世昌平もず唱平叶弦大母の涙を振り切って
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と杉良太郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
浮き名かぞえ唄一つひと夜で浮き名をたてて中村美律子池田充男叶弦大一つひと夜で浮き名をたてて
おんな風の盆髪をほぐしてうす紅ひけば中村美律子池田充男叶弦大髪をほぐしてうす紅ひけば
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と西方裕之星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
星空の下で夕陽が西空染めてゆく北川大介・竹川美子紙中礼子叶弦大夕陽が西空染めてゆく
新・東京音頭ハァーーどんと開いた隅田の北川大介・竹川美子麻こよみ叶弦大ハァーーどんと開いた隅田の
あかね空まぶた閉じればふるさとが真木柚布子たきのえいじ叶弦大まぶた閉じればふるさとが
しあわせ一輪思い通りにいくのなら真木柚布子たきのえいじ叶弦大思い通りにいくのなら
美子の真室川音頭アソレアヨイショ私ゃ真室川の竹川美子水木れいじ叶弦大アソレアヨイショ私ゃ真室川の
オカンのしおむすびオカンのおにぎりしおむすび坂井一郎織田まり・補作詞:さいとう大三叶弦大オカンのおにぎりしおむすび
さよなら草の育て方あなたと別れた帰り道坂井一郎畦地克彦叶弦大あなたと別れた帰り道
ブルーな街角さびしい町のさびしい夜は北川大介いではく叶弦大さびしい町のさびしい夜は
虎落の里泣け泣けと雪が呼ぶ成世昌平もず唱平叶弦大泣け泣けと雪が呼ぶ
小雪の酒場夕べ小雪の夢見たよ冠二郎三浦康照叶弦大夕べ小雪の夢見たよ
女の旅路冬が来るのに津軽を越えて中村美律子石本美由紀叶弦大冬が来るのに津軽を越えて
酒なさけあなたが教えたこの酒が中村美律子仁井谷俊也叶弦大あなたが教えたこの酒が
恋瀬川雨の雫は心の雫あなたとわたしを中村美律子松井由利夫叶弦大雨の雫は心の雫あなたとわたしを
やすらぎの酒場夜更けの店の灯りの寂しさに岩出和也麻こよみ叶弦大夜更けの店の灯りの寂しさに
みちのく鯉次郎縞の合羽に磐梯山おろし香田晋仁井谷俊也叶弦大縞の合羽に磐梯山おろし
とまり木舟ふたりでいても寒いのに香田晋仁井谷俊也叶弦大ふたりでいても寒いのに
夢追い守子唄小樽運河に着物でいたという鳥羽一郎山田孝雄叶弦大小樽運河に着物でいたという
裏町誰にでもあるだろう鳥羽一郎山田孝雄叶弦大誰にでもあるだろう
河内一代男浪花生まれで河内の育ち鳥羽一郎泉椿魚・補作詞:たかたかし叶弦大浪花生まれで河内の育ち
中仙道旅の空日暮れて街道に鳥羽一郎里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
夢追い舟唄お酒呑むたび酔うたびに真木柚布子たきのえいじ叶弦大お酒呑むたび酔うたびに
螢川燃えたらダメよと竹川美子水木れいじ叶弦大燃えたらダメよと
湯の町みれんついて来るかい行きますと若山かずさ三浦康照叶弦大ついて来るかい行きますと
夢灯籠木漏れ日淡い石段を若山かずさ三浦康照叶弦大木漏れ日淡い石段を
卯の花しぐれなぜか隣にいるだけでいい桜井くみ子麻こよみ叶弦大なぜか隣にいるだけでいい
泣かせたくないただの遊びのつもりなら北川大介麻こよみ叶弦大ただの遊びのつもりなら
雨の酒場町色とりどりの灯りがにじむよ北川大介いではく叶弦大色とりどりの灯りがにじむよ
北の訪ねびとおまえの涙の足跡を香田晋仁井谷俊也叶弦大おまえの涙の足跡を
木曽恋い三度笠西に御嶽山東の空にゃ香田晋仁井谷俊也叶弦大西に御嶽山東の空にゃ
止まり木のブル−ス花の咲く道はじかれてしみじみ坂井一郎いではく叶弦大花の咲く道はじかれてしみじみ
雨の居酒屋お酒並べてあなたの分も石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
ふたり傘傘に寄りそう温もりが夜の夜道石原詢子里村龍一叶弦大傘に寄りそう温もりが夜の夜道
きずな酒夢のようですあなたと二人石原詢子里村龍一叶弦大夢のようですあなたと二人
居酒屋 かもめ 流れ酒理由も云わずに君から逃げた冠二郎三浦康照叶弦大理由も云わずに君から逃げた
俺のふる里あゝふる里へあゝ帰ろかな冠二郎三浦康照叶弦大あゝふる里へあゝ帰ろかな
横浜物語あれから何年過ぎただろうか冠二郎三浦康照叶弦大あれから何年過ぎただろうか
まごころひとり手酌で呑む酒よりも冠二郎三浦康照叶弦大ひとり手酌で呑む酒よりも
しのび酒口じゃ強がり云いながら冠二郎三浦康照叶弦大口じゃ強がり云いながら
酒場GOLD LYLICどこにもあるような酒場のGOLD LYLIC冠二郎三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
美子のソーラン節ヤーレンソーランソーラン竹川美子水木れいじ叶弦大ヤーレンソーランソーラン
雪の十日町泣き虫で弱虫なこんな私でも竹川美子水木れいじ叶弦大泣き虫で弱虫なこんな私でも
江釣子のおんな雨がね雪がね肩にふりかかる竹川美子池田充男叶弦大雨がね雪がね肩にふりかかる
雨よ降れ酔って倒したグラスの酒が岩出和也麻こよみ叶弦大酔って倒したグラスの酒が
雪どけの宿ひとつ浮雲あかね雲若山かずさ三浦康照叶弦大ひとつ浮雲あかね雲
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