里村龍一作詞の歌詞一覧リスト  231曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
望郷酒場おやじみたいなヨー三山ひろし里村龍一桜田誠一おやじみたいなヨー
恋街しぐれおもいで濡らして雨が降る夜は香西かおり里村龍一聖川湧おもいで濡らして雨が降る夜は
黄昏~夢隣り時計が一秒刻むたび香西かおり里村龍一聖川湧時計が一秒刻むたび
夢かんざし桜吹雪が十和田の湖に野中さおり里村龍一岡千秋桜吹雪が十和田の湖に
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ松阪ゆうき里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ島津亜矢里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
港町挽歌ひとりになるのね明日から吉幾三里村龍一吉幾三ひとりになるのね明日から
夢落葉酒は男の夢しずく岡千秋里村龍一岡千秋酒は男の夢しずく
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ瀬口侑希里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
男川流れる川は生きている福田こうへい里村龍一岡千秋流れる川は生きている
酒は男の隠れ宿駅裏酒場はガード下福田こうへい里村龍一岡千秋駅裏酒場はガード下
女のゆりかご花は咲いても淋しいものは瀬口侑希里村龍一岡千秋花は咲いても淋しいものは
夢落葉酒は男の夢しずく秋岡秀治里村龍一岡千秋酒は男の夢しずく
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ永井裕子里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
忘れ雨愛して三年口には出さず出光仁美里村龍一水森英夫愛して三年口には出さず
酒泊り他人の話か明日の空か鳥羽一郎里村龍一大船わたる他人の話か明日の空か
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よティーナ・カリーナ里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
虹色の雨悪い人だと判っていても三丘翔太里村龍一水森英夫悪い人だと判っていても
津軽の春雪は溶けても花さえ咲かぬ瀬口侑希里村龍一水森英夫雪は溶けても花さえ咲かぬ
望郷酒場おやじみたいなヨー酒呑みなど氷川きよし里村龍一櫻田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなど
風の望郷ふるさとはふるさとは川崎修二里村龍一すがあきらふるさとはふるさとは
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ最上川司里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
新宿時次郎別れも告げずに離れてゆくが田中アキラ里村龍一森山慎也別れも告げずに離れてゆくが
最後のひとあなたが最初でないのが辛い森勇二里村龍一水森英夫あなたが最初でないのが辛い
新宿みれん酔って悪びれぶたれた跡も森勇二里村龍一水森英夫酔って悪びれぶたれた跡も
望郷新相馬花は咲いても淋しいものはみうら晶朗里村龍一榊薫人花は咲いても淋しいものは
或る女の挽歌想い出を訪ねたら涙に濡れた千昌夫里村龍一阿部健太郎想い出を訪ねたら涙に濡れた
風の川男がひとり飲む酒は酒つぐ川崎修二里村龍一すがあきら男がひとり飲む酒は酒つぐ
雨の花箸の袋に好きだよと書いて上杉香緒里里村龍一徳久広司箸の袋に好きだよと書いて
飾り花夢のひとつが邪魔をして上杉香緒里里村龍一徳久広司夢のひとつが邪魔をして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ葵かを里里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ杜このみ里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
居酒屋ほたる橋の向こうの赤い灯はふたりで上杉香緒里里村龍一徳久広司橋の向こうの赤い灯はふたりで
望郷酒場おやじみたいなヨー酒呑みなど清水博正里村龍一櫻田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなど
望郷酒場(ライブバージョン)おやじみたいなヨー酒呑みなど福田こうへい里村龍一櫻田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなど
風は春でもヨー都会の春は三笠優子里村龍一桜田誠一風は春でもヨー都会の春は
夕焼け列車夕焼け列車の笛の音きけばョー高村典子里村龍一船村徹夕焼け列車の笛の音きけばョー
望郷酒場おやじみたいなヨー酒呑みなどに福田こうへい里村龍一櫻田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなどに
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ福田こうへい里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
春の華一つ消えてもまた一つ水前寺清子里村龍一安藤実親一つ消えてもまた一つ
恋の川辛いお酒も酔うほどに井上由美子里村龍一弦哲也辛いお酒も酔うほどに
中仙道旅の空日暮れて街道に叶弦大里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
旅路のひと今頃どうしているだろと落合博満里村龍一森山慎也今頃どうしているだろと
中野坂上あなたと旅に行くはずでした井上由美子里村龍一弦哲也あなたと旅に行くはずでした
みなと夢酒場霧の港に揺れる灯も井上由美子里村龍一弦哲也霧の港に揺れる灯も
お父うお父うナーヨー帰って来やれ花京院しのぶ里村龍一榊薫人お父うナーヨー帰って来やれ
春の雪ひと冬越えれば見えてた春を角川博里村龍一岡千秋ひと冬越えれば見えてた春を
恋しずくひとつ空けてる止まり木は角川博里村龍一岡千秋ひとつ空けてる止まり木は
ふるさと挽歌裏窓たたく木枯しに松前ひろ子里村龍一山口ひろし裏窓たたく木枯しに
中仙道旅の空日暮れて街道に鳥羽一郎里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
北の鴎唄山背が吠えればこころも時化る鳥羽一郎里村龍一杉本真人山背が吠えればこころも時化る
おけさ恋唄あしたの天気と人生は長山洋子里村龍一櫻田誠一あしたの天気と人生は
ふたり傘傘に寄りそう温もりが夜の夜道石原詢子里村龍一叶弦大傘に寄りそう温もりが夜の夜道
きずな酒夢のようですあなたと二人石原詢子里村龍一叶弦大夢のようですあなたと二人
みれん酒GOLD LYLICお酒にすがる悲しさをGOLD LYLIC石原詢子里村龍一水森英夫お酒にすがる悲しさを
夢飾りこの世に男が住む限り島倉千代子里村龍一浜圭介この世に男が住む限り
望郷酒場GOLD LYLICおやじみたいなヨー酒呑みなどにGOLD LYLIC千昌夫里村龍一桜田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなどに
北海一番船北のオオー北の港は雪雪水田竜子里村龍一美樹克彦北のオオー北の港は雪雪
土佐のおんな節賭けた命はエー一本道だ水田竜子里村龍一岡千秋賭けた命はエー一本道だ
恋草子さくら三月弥生の頃は胸に涙の森山愛子里村龍一水森英夫さくら三月弥生の頃は胸に涙の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
東京挽歌逢いに帰ろか祭りの前に森山愛子里村龍一水森英夫逢いに帰ろか祭りの前に
早稲田通りこの町に忘れられない人が香西かおり里村龍一聖川湧この町に忘れられない人が
新湊慕情好きで添えない二人なら香西かおり里村龍一聖川湧好きで添えない二人なら
流恋草GOLD LYLIC流す涙は乾いてもGOLD LYLIC香西かおり里村龍一聖川湧流す涙は乾いても
恋舟いくら好きでも運命の川に香西かおり里村龍一聖川湧いくら好きでも運命の川に
雨酒場GOLD LYLICおちょこにお酒つぐたびにGOLD LYLIC香西かおり里村龍一聖川湧おちょこにお酒つぐたびに
望郷じょんからGOLD LYLIC津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よGOLD LYLIC細川たかし里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
風に咲け渡り鳥さえ千里の空で桜井くみ子里村龍一北原じゅん渡り鳥さえ千里の空で
人生川やればやれるわやる気に桜井くみ子里村龍一北原じゅんやればやれるわやる気に
風恋歌逢わずに行こうか顔みて行こか香西かおり里村龍一叶弦大逢わずに行こうか顔みて行こか
居酒屋「敦賀」外は雨です居酒屋「敦賀」香西かおり里村龍一聖川湧外は雨です居酒屋「敦賀」
雨降橋あなた遠くへ行きそうで香西かおり里村龍一聖川湧あなた遠くへ行きそうで
人恋しぐれ幾つになろうと女の胸は石原詢子里村龍一水森英夫幾つになろうと女の胸は
望郷じょんから津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ井沢八郎里村龍一浜圭介津軽は雪ん子舞い飛ぶ頃よ
さすらい譜男は初めて愛した女をかくして岩出和也里村龍一徳久広司男は初めて愛した女をかくして
さくらの頃に寒空夜空の星くずなのかお前も岩出和也里村龍一徳久広司寒空夜空の星くずなのかお前も
流恋草流す涙は乾いても淋しい心は島津悦子里村龍一聖川湧流す涙は乾いても淋しい心は
恋は女の命ですよせよと言われりゃなお燃える香西かおり里村龍一聖川湧よせよと言われりゃなお燃える
蛍の海恋の蛍か漁り火は闇夜の海を香西かおり里村龍一聖川湧恋の蛍か漁り火は闇夜の海を
夢落葉この命あなたにあげてよかったわ渥美二郎里村龍一千寿二郎この命あなたにあげてよかったわ
とまり木情話裏街とまり木男のなみだ清水まり子里村龍一岡千秋裏街とまり木男のなみだ
俺とお前の数え唄一つひとりじゃ風さえ寒い岩出和也里村龍一岡千秋一つひとりじゃ風さえ寒い
風は春でもヨー都会の春は三笠優子里村龍一桜田誠一風は春でもヨー都会の春は
赤い鴎嘘じゃない愛してた信じて美川憲一里村龍一徳久広司嘘じゃない愛してた信じて
放浪歌螢おまえはしあわせか香西かおり里村龍一聖川湧螢おまえはしあわせか
夢をかざって困らせないでよ もうこれ以上森進一里村龍一猪俣公章困らせないでよ もうこれ以上
初めてなんですあなたが最初の男じゃない角川博里村龍一徳久公司あなたが最初の男じゃない
迷い雪お酒は涙の誘い水酔うほど角川博里村龍一徳久公司お酒は涙の誘い水酔うほど
春時雨雨の水面の木の葉舟真木ことみ里村龍一叶弦大雨の水面の木の葉舟
きずな川愛するだけでは足りない時は真木ことみ里村龍一叶弦大愛するだけでは足りない時は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁この街を離れたら傷が癒えますか渥美二郎里村龍一弦哲也この街を離れたら傷が癒えますか
夜明け前この海を渡ったら傷が大川栄策里村龍一弦哲也この海を渡ったら傷が
花の舟化粧おとせば鏡の中に清水まり子里村龍一岡千秋化粧おとせば鏡の中に
初恋列車終着駅の青森で北行く船に氷川きよし里村龍一北野明終着駅の青森で北行く船に
志摩半島焼いたアワビにからくち地酒鳥羽一郎里村龍一美樹克彦焼いたアワビにからくち地酒
山陽道それじゃ行くぜと背をむけりゃ鳥羽一郎里村龍一叶弦大それじゃ行くぜと背をむけりゃ
旅路川女の旅路は冬空を哭きながら真木ことみ里村龍一叶弦大女の旅路は冬空を哭きながら
女のけじめ男がひとり女がふたりどちらが岩出和也里村龍一岡千秋男がひとり女がふたりどちらが
花道いのちいのち男が賭ける時多岐川舞子里村龍一市川昭介いのちいのち男が賭ける時
忘れ風鈴窓の風鈴鳴る音わびし呼んで和田青児里村龍一徳久広司窓の風鈴鳴る音わびし呼んで
夢みれん憎いあなたが憎めない未練日野美歌里村龍一岸本健介憎いあなたが憎めない未練
つくしんぼ重い荷物をひとりで背負い高木和也里村龍一岡千秋重い荷物をひとりで背負い
明日坂愛の荷車ふたりで引いて石原詢子里村龍一叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
望郷新相馬花は咲いても淋しいものは花京院しのぶ里村龍一榊薫人花は咲いても淋しいものは
いのち川広いこの世であなたの胸が真木ことみ里村龍一叶弦大広いこの世であなたの胸が
紅葉坂忘れた事など一日もない水沢明美里村龍一岡千秋忘れた事など一日もない
夜汽車おんなの人生は桂銀淑里村龍一浜圭介おんなの人生は
雪の花いつも自分をあとまわし和田青児里村龍一徳久広司いつも自分をあとまわし
女の祭り夢の大輪花火にのせて石原詢子里村龍一叶弦大夢の大輪花火にのせて
望郷酒場おやじみたいなヨー酒呑みなどに吉幾三里村龍一桜田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなどに
望郷恋唄風にちぎれる浮き雲見れば大川栄策里村龍一伊藤雪彦風にちぎれる浮き雲見れば
想愁歌悲しみの胸に白い雪が降る尾鷲義仁里村龍一冨田梓仁悲しみの胸に白い雪が降る
恋やどり夜更けの雨があがるまで尾鷲義人里村龍一三木たかし夜更けの雨があがるまで
愛にまみれたいおもいで酒は涙の誘い水尾鷲義人里村龍一朴是春おもいで酒は涙の誘い水
三百六十五日雨にこぼれて舞いおちる上杉香緒里里村龍一弦哲也雨にこぼれて舞いおちる
ふるさとで暮らそうよあんた涙でョー飲む酒ならば中村美律子里村龍一桜田誠一あんた涙でョー飲む酒ならば
おんなの春他人には見えないあなたの心石原詢子里村龍一水森英夫他人には見えないあなたの心
夢旅人ふるさとへ背を向けてさすらう木谷力里村龍一浜圭介ふるさとへ背を向けてさすらう
よりそい坂一に一たしゃ二になるけれど水沢明美里村龍一岡千秋一に一たしゃ二になるけれど
合掌風の宿ゆうべあなたの夢みて泣いた細川たかし里村龍一叶弦大ゆうべあなたの夢みて泣いた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
さすらい譜果てなき夢を追いかけて保科有里里村龍一三木たかし果てなき夢を追いかけて
おんなの望郷歌夢は辛いしお酒は苦い門倉有希里村龍一徳久広司夢は辛いしお酒は苦い
夢さすらい津軽じょんがら背中で聞いて和田青児里村龍一徳久広司津軽じょんがら背中で聞いて
いかないで(カジマオ)みんなあげますついて行ける渥美二郎里村龍一南国人みんなあげますついて行ける
あじさい酒場煙草の空箱鶴に折り坂本冬美里村龍一猪俣公章煙草の空箱鶴に折り
風が吹く時も花の命か男の夢か里見浩太朗里村龍一小田純平花の命か男の夢か
東海道軽い野郎がもてはやされて鳥羽一郎里村龍一叶弦大軽い野郎がもてはやされて
華と嵐の人生さ火の粉あびても心の夢は水田かおり里村龍一岡千秋火の粉あびても心の夢は
冬鴎旅の寒さを背中にしょって吉幾三里村龍一吉幾三旅の寒さを背中にしょって
こころ花花の咲かないこの俺に山川豊里村龍一聖川湧花の咲かないこの俺に
女の夢草紙想い出の河に舟だせばあなたの田川寿美里村龍一岡千秋想い出の河に舟だせばあなたの
男いのちの仕事に生きる中村美律子里村龍一富田梓仁男いのちの仕事に生きる
おやじの酒おやじのんでるかいもう日が朝田のぼる里村龍一足立おさむおやじのんでるかいもう日が
港町挽歌みなと町今日も黄昏に染まり秋庭豊とアローナイツ里村龍一杉本真人みなと町今日も黄昏に染まり
最後にもう一度このままで別れたら心残りです秋庭豊とアローナイツ里村龍一中川博之このままで別れたら心残りです
きずな夢もやれない男のために山川豊里村龍一弦哲也夢もやれない男のために
北の駅舎港の風が吹きぬける山川豊里村龍一叶弦大港の風が吹きぬける
すみだ川雨情こぬか雨ふる想い出まちは森若里子里村龍一叶弦大こぬか雨ふる想い出まちは
春の雪背負う宿命のひと枝を香西かおり里村龍一聖川湧背負う宿命のひと枝を
望郷十年遠い夕陽に哭く木枯らしが香西かおり里村龍一聖川湧遠い夕陽に哭く木枯らしが
つくしんぼ思い荷物をひとりで背負い岡田しづき里村龍一岡千秋思い荷物をひとりで背負い
霧の港町想いだしたら逢いたさつのり岡田しづき里村龍一岡千秋想いだしたら逢いたさつのり
つくしんぼ重い荷物をひとりで背負いちくらひろし里村龍一岡千秋重い荷物をひとりで背負い
霧の港町このままでいたいのに渥美二郎里村龍一岡千秋このままでいたいのに
海峡みなと駅海峡のみなと駅乗りつぐ船も無く田川寿美里村龍一岡千秋海峡のみなと駅乗りつぐ船も無く
春女房甘えていいのよ子供のように立樹みか里村龍一蔦将包甘えていいのよ子供のように
おもいで酒場おまえの為だと言いながら宇多川都里村龍一猪俣公章おまえの為だと言いながら
津軽挽歌雪が逆巻く津軽の里を岸千恵子里村龍一藤竜之介雪が逆巻く津軽の里を
遠い海峡鴎おまえは野中さおり里村龍一岡千秋鴎おまえは
夢いちりん広いこの世で山崎友見里村龍一市川昭介広いこの世で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北半島胸の紅花口あとはあなたが藤あや子里村龍一弦哲也胸の紅花口あとはあなたが
紙の舟ひと夜の恋に身を焦がし藤あや子里村龍一叶弦大ひと夜の恋に身を焦がし
紀州街道北へ東へ旅から旅へ鳥羽一郎里村龍一叶弦大北へ東へ旅から旅へ
浮舟の宿恋の行方を追いながら森若里子里村龍一岡千秋恋の行方を追いながら
旅詩風の町旅のつれづれ灯が点りゃアローナイツ里村龍一浜圭介風の町旅のつれづれ灯が点りゃ
隅田秋暮色日暮れに点る川あかり香西かおり里村龍一聖川湧日暮れに点る川あかり
冬鴎海風凍れて吹雪く夜は香西かおり里村龍一聖川湧海風凍れて吹雪く夜は
女の背中おんな一人で旅する背中香西かおり里村龍一聖川湧おんな一人で旅する背中
雨の吾妻橋つらい恋でも愛しくて香西かおり里村龍一聖川湧つらい恋でも愛しくて
愛いのち夢のひとつとあなたがいれば香西かおり里村龍一聖川湧夢のひとつとあなたがいれば
ひとり夏祭り祭り囃子が届く頃香西かおり里村龍一聖川湧祭り囃子が届く頃
春いちりん露地の花さえ嵐に耐えて香西かおり里村龍一聖川湧露地の花さえ嵐に耐えて
女やさかいウチがあんたにして香西かおり里村龍一聖川湧ウチがあんたにして
夢ほたる青春のいのちを無駄にして坂本冬美里村龍一猪俣公章青春のいのちを無駄にして
哀のブルース強く強く抱いてよ吉幾三里村龍一吉幾三強く強く抱いてよ
花ふたり広いこの世であなたの岡ゆう子里村龍一市川昭介広いこの世であなたの
螢の海恋の蛍か漁り火は香西かおり里村龍一聖川湧恋の蛍か漁り火は
浮雲風と旅ゆく浮き雲に森若里子里村龍一岡千秋風と旅ゆく浮き雲に
北桟橋命を賭けた恋ならば上杉香緒里里村龍一弦哲也命を賭けた恋ならば
おんな節惚れて背負った苦労の荷物天童よしみ里村龍一水森英夫惚れて背負った苦労の荷物
北冬挽歌風の竜飛に夕日が歌川二三子里村龍一岡千秋風の竜飛に夕日が
津軽望郷譜三味の太棹バチ打つ多岐川舞子里村龍一伊藤雪彦三味の太棹バチ打つ
北の海峡別れはしない離れない上杉香緒里里村龍一弦哲也別れはしない離れない
一幕芝居一幕芝居の人生を飾れる桂銀淑里村龍一浜圭介一幕芝居の人生を飾れる
夢人生色々あったねおまえさん歌川二三子里村龍一岡千秋色々あったねおまえさん
華があっての人生さ指をまるめて世間を歌川二三子里村龍一岡千秋指をまるめて世間を
面影みれん悪い人でも別れてみれば渥美二郎里村龍一千寿二郎悪い人でも別れてみれば
ふたりの明日俺のこの胸に二度とない春を渥美二郎里村龍一遠藤実俺のこの胸に二度とない春を
昭和時次郎渡る明日に夢さえ無くて渥美二郎里村龍一遠藤実渡る明日に夢さえ無くて
出逢い川他人どうしで昨日まで違う世界渥美二郎・内海美幸里村龍一徳久広司他人どうしで昨日まで違う世界
つれあい今日も一日お疲れさんと金田たつえ里村龍一叶弦大今日も一日お疲れさんと
夫婦松雪をかぶった松の木は瀬川瑛子里村龍一中村典正雪をかぶった松の木は
居酒屋 『藤乃』お客さんお一人なんですか瀬川瑛子里村龍一中村典正お客さんお一人なんですか
駿河男節駿河の海と喧嘩をしても鳥羽一郎里村龍一岡千秋駿河の海と喧嘩をしても
夢織り酒場煙草の空箱 鶴に折り多岐川舞子里村龍一伊藤雪彦煙草の空箱 鶴に折り
流恋草流す涙は乾いても淋しい心は秋山涼子里村龍一聖川湧流す涙は乾いても淋しい心は
みれん雨悪い男でも別れて見れば大川栄策里村龍一叶弦大悪い男でも別れて見れば
父娘鷹 (台詞入り)この世で一番悲しいことは歌川二三子里村龍一岡千秋この世で一番悲しいことは
風群空は晴れても津軽の里は上杉香緒里里村龍一桜田誠一空は晴れても津軽の里は
夢夜景倖せ探せば不倖せ多岐川舞子里村龍一伊藤雪彦倖せ探せば不倖せ
一夜雨心がわりを 恨んでみても多岐川舞子里村龍一伊藤雪彦心がわりを 恨んでみても
北半島北東風まじりに海鳴りが時化て多岐川舞子里村龍一市川昭介北東風まじりに海鳴りが時化て
男華気っぷの良さが売りもんだい香田晋里村龍一美樹克彦気っぷの良さが売りもんだい
花しぐれ心添えても命まで伍代夏子里村龍一水森英夫心添えても命まで
望郷列車夜行列車の灯りの帯が水田竜子里村龍一岡千秋夜行列車の灯りの帯が
面影本線幸せそうだね横顔が山川豊里村龍一四方章人幸せそうだね横顔が
花舞台風に吹かれる名もない花も森若里子・伊藤雪彦里村龍一伊藤雪彦風に吹かれる名もない花も
北の鴎唄山背が吠えればこころも時化る山本譲二里村龍一杉本真人山背が吠えればこころも時化る
港の夢草紙棄てて行くのなら仕方がないと山本譲二里村龍一岡千秋棄てて行くのなら仕方がないと
山陽道それじゃ行くぜと背を向けりゃ山本譲二里村龍一叶弦大それじゃ行くぜと背を向けりゃ
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