さすらい譜

この曲の表示回数 8,301
歌手:

岩出和也


作詞:

里村龍一


作曲:

徳久広司


男は初めて 愛した女(ひと)を
かくしているのさ ポケットに
地図さえ持たずに 旅をして
最後は故郷に 似ている町か
ひとり ひとり 誰かがひとりいればいい
孤独な夢の 道づれに

斜めに暮れゆく 都会の日暮れ
夕陽が身にしむ 風の街
探しているのは 面影の
優しいあの娘に 似ている女(ひと)か
遠い 遠い 今では遠いふる里よ
旅路の駅で しのぶ町

失くして気がつく 愛もある
振り向きゃ切ない 想い出ばかり
風に 風に 散らした夢は幾つある
明日(あした)も旅は まだ続く
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:さすらい譜 歌手:岩出和也

岩出和也の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2008-03-26
商品番号:KICM-30136
キングレコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP