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井上由美子の歌詞一覧リスト

42 曲中 1-42 曲を表示
2019年6月26日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁半島井上由美子水木れいじ弦哲也許してくださいわがままでした
愛のきずな井上由美子加茂亮二鈴木淳いつか知らないとこで
赤い波止場井上由美子たかたかし弦哲也赤い花びら波に散る
あすなろ酒井上由美子水木れいじ弦哲也雨に打たれて日照りに耐えて
暖め鳥井上由美子保岡直樹四方章人ひなはやさしい母鳥の羽の
あなたの女でいいですか井上由美子たかたかし弦哲也おまえひとりを探してた
大阪紙芝居井上由美子水木れいじ弦哲也どんなに上手な言い訳も
奥能登ひとり井上由美子水木れいじ弦哲也あなたがこの町旅しなければ
想い出の路井上由美子円香乃水森英夫覚えていますかこの社
折鶴井上由美子安井かずみ浜圭介誰が教えてくれたのか
海峡桟橋井上由美子水木れいじ弦哲也夜汽車をおりたらそこから先は
海峡吹雪井上由美子青山幸司四方章人雪雪雪の白い海夜のしじまに
片瀬波井上由美子たかたかし弦哲也船は出てゆくあなたを乗せて
喝采井上由美子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
神田川井上由美子喜多条忠南こうせつ貴方はもう忘れたかしら
城崎夢情井上由美子仁井谷俊也岡千秋川面に映したふたりの影が
夾竹桃の咲く岬井上由美子水木れいじ弦哲也好きに好きに好きにならなきゃ
恋の糸ぐるま井上由美子たかたかし弦哲也恋はなにいろ春の色
恋の川井上由美子里村龍一弦哲也辛いお酒も酔うほどに
恋日和井上由美子山城さくら神島万瑳緒女ごころの寂しさに優しく
五番街のマリーへ井上由美子阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば
潮騒井上由美子たかたかし弦哲也赤いしゃくなげ咲く岬には
秋冬井上由美子中山丈二堀江童子しゃれた日焼けに涙が流れる
白いブランコ井上由美子小平はほみ菅原進君はおぼえているかしら
人生ふたりづれ井上由美子水木れいじ弦哲也つらい時にはこの手を握り
相馬に 雨が…井上由美子たかたかし弦哲也男祭りのサー夏が逝く
高梁慕情井上由美子伊藤謙介・補作詩:下地亜記子聖川湧おぼろ月夜の桜咲く頃は
中野坂上井上由美子里村龍一弦哲也あなたと旅に行くはずでした
浪花人生心意気井上由美子たかたかし弦哲也あんたやさしい人やけど
なみだ橋井上由美子仁井谷俊也岡千秋あなたと結んだ情けの糸の
名も無い道井上由美子小宮正人三好和幸浮世と言うから浮かれてりゃ
母一輪井上由美子円香乃岡千秋子供の頃から好きでした
母情歌井上由美子志賀大介岡千秋愚痴もこぼさず涙も見せず
ひとり北夜行井上由美子円香乃岡千秋駅に着くたび汽車は止まるのに
ひとり北夜行~愛ふたたび~井上由美子円香乃岡千秋あの日外した想い出の指輪
水の月井上由美子円香乃岡千秋流れましょうか月夜の舟で
港しぐれ井上由美子麻こよみ岡千秋雨に滲んだ桟橋灯り
港のほたる草井上由美子たかたかし弦哲也汽笛汽笛ひと声連絡船が
みなと夢酒場井上由美子里村龍一弦哲也霧の港に揺れる灯も
雪だより井上由美子麻こよみ岡千秋雪より冷たい別れの言葉
夜明けの波止場井上由美子高橋直人矢崎一雄霧を裂くよに汽笛が響き
吾亦紅井上由美子ちあき哲也杉本眞人マッチを擦ればおろしが吹いて

井上 由美子(いのうえ ゆみこ)井上由美子 - 主に連続ドラマを手掛ける脚本家。井上由美子 - キングレコードに所属する演歌歌手。井上由美子 - 元女子格闘技選手。「羽柴まゆみ」「佐倉ゆみ」の芸名でグラビアアイドル活動を行っていた。井上由美子 - 日本の社会学者。社会福祉専攻。井上由美子 - 東京ケーブル・プ… wikipedia