松阪ゆうきの歌詞一覧リスト  30曲中 1-30曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
真実の愛 新曲星になった人 風になった人 姿を探して なにも見えなくて 涙抱きしめて 過ごすことだけが あなたを愛した 証(あかし)なのですか 眼がしらに浮かぶ 微笑む顔が 思い出があれば いつでも会える 「もう泣かないで」「泣かないで」 あなたの声が 見えない愛が 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛  海になった人 砂になった人 季節は記憶を 奪いがちだけど けして忘れない 命あるかぎり あなたを愛した 日々は鮮やかに 青春の夢を 夜更けに語り 朝焼けの空に 未来を投げた あの約束が 約束が あなたへ続く 明日へ続く 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛  「もう泣かないで」 「泣かないで」 あなたの声が 見えない愛が 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛 新曲松阪ゆうき石原信一浜圭介若草恵星になった人 風になった人 姿を探して なにも見えなくて 涙抱きしめて 過ごすことだけが あなたを愛した 証(あかし)なのですか 眼がしらに浮かぶ 微笑む顔が 思い出があれば いつでも会える 「もう泣かないで」「泣かないで」 あなたの声が 見えない愛が 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛  海になった人 砂になった人 季節は記憶を 奪いがちだけど けして忘れない 命あるかぎり あなたを愛した 日々は鮮やかに 青春の夢を 夜更けに語り 朝焼けの空に 未来を投げた あの約束が 約束が あなたへ続く 明日へ続く 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛  「もう泣かないで」 「泣かないで」 あなたの声が 見えない愛が 真実(ほんとう)の愛 真実(ほんとう)の愛
おーい!しあわせくん 新曲おーい!しあわせくん どこに隠れて いるんだい ちっともこの頃 見ないけど 僕を忘れて いないかい 生きて行くには いつだって 君がいないと 駄目なのさ おーい!しあわせくん  おーい!しあわせくん いたら返事を しておくれ 明日がこの頃 見えなくて 町のみんなも 探してる 星が夜空を 照らすよに 君が心を 照らすのさ おーい!しあわせくん  星が夜空を 照らすよに 君が心を 照らすのさ おーい!しあわせくん 新曲松阪ゆうき結木瞳佐瀬寿一矢田部正おーい!しあわせくん どこに隠れて いるんだい ちっともこの頃 見ないけど 僕を忘れて いないかい 生きて行くには いつだって 君がいないと 駄目なのさ おーい!しあわせくん  おーい!しあわせくん いたら返事を しておくれ 明日がこの頃 見えなくて 町のみんなも 探してる 星が夜空を 照らすよに 君が心を 照らすのさ おーい!しあわせくん  星が夜空を 照らすよに 君が心を 照らすのさ おーい!しあわせくん
愛の欠片愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  夜行の駅で たたずむ人(ひと)は 何から逃げて 来たのだろう 風吹く夜の プラットホーム 凍える空に 星が降る おまえの声が今も 今も 聴こえてくるんだよ  夢見ても 夢見ても 夢見たそばから 崩れても いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  海岸線を 走る列車は 孤独を乗せて 明日(あす)へ行く おまえと俺の 思い出だけは 無かったことに したくない 失くした日々の欠片(かけら) 欠片 集めているんだよ  愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  夢見ても 夢見ても 夢見たそばから 崩れても いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから松阪ゆうき友利歩未水森英夫前田俊明愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  夜行の駅で たたずむ人(ひと)は 何から逃げて 来たのだろう 風吹く夜の プラットホーム 凍える空に 星が降る おまえの声が今も 今も 聴こえてくるんだよ  夢見ても 夢見ても 夢見たそばから 崩れても いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  海岸線を 走る列車は 孤独を乗せて 明日(あす)へ行く おまえと俺の 思い出だけは 無かったことに したくない 失くした日々の欠片(かけら) 欠片 集めているんだよ  愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから  夢見ても 夢見ても 夢見たそばから 崩れても いつか必ず 戻るから 俺はおまえに 戻るから
ありがとう、あなたに。この日を迎え 歩き始めた あなたのおかげで スタートラインに 自分の夢を 叶えてくれた そんな あなたに 伝えたい ありがとう ありがとう 歌える喜び 声に乗せ ありがとう ありがとう 昨日の あなたに ありがとう  思い通りに いかなくて ひとり悩んで しまっても そっと背中を 押してくれた そんな あなたへ 贈りたい ありがとう ありがとう 溢れる涙 胸に秘め ありがとう ありがとう 今日の あなたへ ありがとう  人生(みち)はどこまで 続くのか 誰も分かりは しないけど いつも笑顔で 支えてくれる そんな あなたに 捧げたい  ありがとう ありがとう 感謝の想い 歌に乗せ ありがとう ありがとう 明日(あした)も あなたに ありがとう  あなたに あなたに ありがとう松阪ゆうき松阪ゆうき松阪ゆうき矢田部正この日を迎え 歩き始めた あなたのおかげで スタートラインに 自分の夢を 叶えてくれた そんな あなたに 伝えたい ありがとう ありがとう 歌える喜び 声に乗せ ありがとう ありがとう 昨日の あなたに ありがとう  思い通りに いかなくて ひとり悩んで しまっても そっと背中を 押してくれた そんな あなたへ 贈りたい ありがとう ありがとう 溢れる涙 胸に秘め ありがとう ありがとう 今日の あなたへ ありがとう  人生(みち)はどこまで 続くのか 誰も分かりは しないけど いつも笑顔で 支えてくれる そんな あなたに 捧げたい  ありがとう ありがとう 感謝の想い 歌に乗せ ありがとう ありがとう 明日(あした)も あなたに ありがとう  あなたに あなたに ありがとう
伊勢の郷ハァーーー 伊勢路恋しや なつかしや 誰が謡(うた)うか ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 風間(かざま)に響く 尾鷲(おわせ)節 明日はいずこか どの町あたり 風の吹きよで 伊勢の郷(さと) (ハアヨイヨイ)  ハァーーー 五十鈴川(いすず) 御手洗(みたらし) 島路川 揺れる波間の ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 川の千鳥に 月あかり 季節(とき)も流れりゃ 流れも変わる 水面(みなも)清(さや)かな 伊勢の郷 (ハアヨイヨイ)  ハァーーー 鈴鹿馬子唄 一里二里 風が届けりゃ ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 伊勢のしぐれが 邪魔をする 二見(ふたみ)ヶ浦の 夫婦(めおと)の岩に 思い重ねる 伊勢の郷 (ハアヨイヨイ)松阪ゆうき藤原良笹本壽笹本壽ハァーーー 伊勢路恋しや なつかしや 誰が謡(うた)うか ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 風間(かざま)に響く 尾鷲(おわせ)節 明日はいずこか どの町あたり 風の吹きよで 伊勢の郷(さと) (ハアヨイヨイ)  ハァーーー 五十鈴川(いすず) 御手洗(みたらし) 島路川 揺れる波間の ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 川の千鳥に 月あかり 季節(とき)も流れりゃ 流れも変わる 水面(みなも)清(さや)かな 伊勢の郷 (ハアヨイヨイ)  ハァーーー 鈴鹿馬子唄 一里二里 風が届けりゃ ヤアーーートコイセー (ハアヨイヨイ) 伊勢のしぐれが 邪魔をする 二見(ふたみ)ヶ浦の 夫婦(めおと)の岩に 思い重ねる 伊勢の郷 (ハアヨイヨイ)
伊勢の女愛した人に サヨナラは 言わない女で いたかった 涙まじりに 笑った顔が 別れ惜しんだ 千鳥ヶ浜の 波間に揺れる せつなく揺れる あゝ 伊勢の女  離れるなんて あの頃は 思わなかったよ ふたりとも 明日を誓った 自凋島(おのこじま)を ひとり歩けば 心に沁みる 夕陽に浮かぶ まぶたに浮かぶ あゝ 伊勢の女  迎えに来たよ 一言が ちぎれて舞い散る 二見浦 男心の 愚かさ弱さ 今も変わらぬ 面影抱いて 夜空に祈る しあわせ祈る あゝ 伊勢の女松阪ゆうき幸田りえ南乃星太周防泰臣愛した人に サヨナラは 言わない女で いたかった 涙まじりに 笑った顔が 別れ惜しんだ 千鳥ヶ浜の 波間に揺れる せつなく揺れる あゝ 伊勢の女  離れるなんて あの頃は 思わなかったよ ふたりとも 明日を誓った 自凋島(おのこじま)を ひとり歩けば 心に沁みる 夕陽に浮かぶ まぶたに浮かぶ あゝ 伊勢の女  迎えに来たよ 一言が ちぎれて舞い散る 二見浦 男心の 愚かさ弱さ 今も変わらぬ 面影抱いて 夜空に祈る しあわせ祈る あゝ 伊勢の女
俺の空遠く果てない 夢追いかけて 人生旅する 雲になれ ありがとう ありがとう 男の魂(こころ)を 育ててくれた 俺の空だよ あゝ、あゝ俺の空  泣くも笑うも 一生ならば 苦労も笑って 越えてゆけ ありがとう ありがとう 男の涙を 叱ってくれた 俺の川だよ あゝ、あゝ俺の川  雨や風には びくともしない ふところでっかい 奴になれ ありがとう ありがとう 男の明日を 教えてくれた 俺の山だよ あゝ、あゝ俺の山 あゝ、あゝ俺の空松阪ゆうきやしろよう浜圭介伊戸のりお遠く果てない 夢追いかけて 人生旅する 雲になれ ありがとう ありがとう 男の魂(こころ)を 育ててくれた 俺の空だよ あゝ、あゝ俺の空  泣くも笑うも 一生ならば 苦労も笑って 越えてゆけ ありがとう ありがとう 男の涙を 叱ってくれた 俺の川だよ あゝ、あゝ俺の川  雨や風には びくともしない ふところでっかい 奴になれ ありがとう ありがとう 男の明日を 教えてくれた 俺の山だよ あゝ、あゝ俺の山 あゝ、あゝ俺の空
貝殻節何の因果で 貝殻漕ぎ習(なろ)うた (カワイヤノー カワイヤノー) 色は黒うなる 身は痩せる ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ  戻る船路にゃ 艪(ろ)櫂(かい)が勇む (カワイヤノー カワイヤノー) 愛し妻子(つまこ)が 待つ程に ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ  忘れられよか 情けも厚い (カワイヤノー カワイヤノー) あの娘浜村(はまむら) お湯育ち ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ松阪ゆうき松本穣葉子鳥取県民謡・補作曲:三上留吉何の因果で 貝殻漕ぎ習(なろ)うた (カワイヤノー カワイヤノー) 色は黒うなる 身は痩せる ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ  戻る船路にゃ 艪(ろ)櫂(かい)が勇む (カワイヤノー カワイヤノー) 愛し妻子(つまこ)が 待つ程に ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ  忘れられよか 情けも厚い (カワイヤノー カワイヤノー) あの娘浜村(はまむら) お湯育ち ヤサホーエーヤ ホーエーヤエー ヨンヤサーノサッサ ヤンサノエー ヨンヤサーノサッサ
郡上節(川崎)郡上のナー 八幡 出て行く時は (ハァ ソンレンセ) 雨も降らぬに 袖絞る 袖絞るノー 袖絞る (ハァ ソンレンセ) 雨も降らぬに 袖絞る  天のナー お月様 つん丸こて丸(まろ)て (ハァ ソンレンセ) 丸て角のうて 添い良かろ 添い良かろノー 添い良かろ (ハァ ソンレンセ) 丸て角のうて 添い良かろ  唄もナー 続くが 踊りも続く (ハァ ソンレンセ) 月の明るい 夜(よ)も続く 夜も続くノー 夜も続く (ハァ ソンレンセ) 月の明るい 夜も続く松阪ゆうき岐阜県民謡岐阜県民謡郡上のナー 八幡 出て行く時は (ハァ ソンレンセ) 雨も降らぬに 袖絞る 袖絞るノー 袖絞る (ハァ ソンレンセ) 雨も降らぬに 袖絞る  天のナー お月様 つん丸こて丸(まろ)て (ハァ ソンレンセ) 丸て角のうて 添い良かろ 添い良かろノー 添い良かろ (ハァ ソンレンセ) 丸て角のうて 添い良かろ  唄もナー 続くが 踊りも続く (ハァ ソンレンセ) 月の明るい 夜(よ)も続く 夜も続くノー 夜も続く (ハァ ソンレンセ) 月の明るい 夜も続く
佐渡は四十九里佐渡は四十九里 吹雪の海も 春は朝凪 潮路に晴れて 空も港も 空も港も おけさで明ける ハァ 佐渡へ佐渡へと 草木も靡くよ 島に咲く花 黄金色  佐渡の夜空に 煌めく星は 天の川原に 思いをよせて ともに逢瀬を ともに逢瀬を おけさで契る ハァ 島の乙女の 黒髪恋しよ こよい旅路に 偲ぶ夢  北は大佐渡 南は小佐渡 島の国仲 十万石の 秋のみのりを 秋のみのりを おけさで祈る ハァ 嫁も姑も 手を打ちならしよ スカイラインに 風香る松阪ゆうき伊沢辰雄田崎勝正伊戸のりお佐渡は四十九里 吹雪の海も 春は朝凪 潮路に晴れて 空も港も 空も港も おけさで明ける ハァ 佐渡へ佐渡へと 草木も靡くよ 島に咲く花 黄金色  佐渡の夜空に 煌めく星は 天の川原に 思いをよせて ともに逢瀬を ともに逢瀬を おけさで契る ハァ 島の乙女の 黒髪恋しよ こよい旅路に 偲ぶ夢  北は大佐渡 南は小佐渡 島の国仲 十万石の 秋のみのりを 秋のみのりを おけさで祈る ハァ 嫁も姑も 手を打ちならしよ スカイラインに 風香る
四季の歌春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち  夏を愛する人は 心強き人 岩をくだく波のような 僕の父親  秋を愛する人は 心深き人 愛を語るハイネのような 僕の恋人  冬を愛する人は 心広き人 根雪(ねゆき)をとかす大地のような 僕の母親  ララララ…松阪ゆうき荒木とよひさ荒木とよひさ矢田部正春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち  夏を愛する人は 心強き人 岩をくだく波のような 僕の父親  秋を愛する人は 心深き人 愛を語るハイネのような 僕の恋人  冬を愛する人は 心広き人 根雪(ねゆき)をとかす大地のような 僕の母親  ララララ…
新相馬節ハァーアー 遙か彼方は 相馬の空かヨ ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 相馬恋しや 懐かしや ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)  ハァーアー 当座の花なら なぜこの様に ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 堅い私を 迷わせた ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)  ハァーアー ほろり涙で 風呂焚(た)く嫁(よめ)御(ご)ヨ ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 煙いばかりじゃ ないらしい ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)松阪ゆうき福島県民謡福島県民謡ハァーアー 遙か彼方は 相馬の空かヨ ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 相馬恋しや 懐かしや ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)  ハァーアー 当座の花なら なぜこの様に ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 堅い私を 迷わせた ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)  ハァーアー ほろり涙で 風呂焚(た)く嫁(よめ)御(ご)ヨ ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ) 煙いばかりじゃ ないらしい ナンダコーラヨート (ハァ チョーイチョイ)
好きだよ好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ お前が 好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ  雨の街に ひとり 取り残された 俺さ チカっと光る 灯り ヘッドライトが まぶしい  抱いた数だけ 想い出なんて あるはずもない そんなお前を 忘れられない 俺さ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ  求められた 全て かなえた筈の 恋さ 一緒に暮らす 夢も はかない夢に なるのか  涙流せば それで終わりと 絵になるような そんな幕切れ 信じたくはないさ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 今でも 好きだよ  人の噂に 振り回されて 疑う瞳 見たくなかった それが心残りさ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ お前が 好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ松阪ゆうき美樹克彦美樹克彦伊藤精一好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ お前が 好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ  雨の街に ひとり 取り残された 俺さ チカっと光る 灯り ヘッドライトが まぶしい  抱いた数だけ 想い出なんて あるはずもない そんなお前を 忘れられない 俺さ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ  求められた 全て かなえた筈の 恋さ 一緒に暮らす 夢も はかない夢に なるのか  涙流せば それで終わりと 絵になるような そんな幕切れ 信じたくはないさ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 今でも 好きだよ  人の噂に 振り回されて 疑う瞳 見たくなかった それが心残りさ  好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ お前が 好きだよ 好きだよ 好きだよ 死ぬほど 好きだよ
青春の影君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へつづくあの道を 今足もとにたしかめて 今日から君はただの女 今日から僕はただの男松阪ゆうき財津和夫財津和夫松阪ゆうき君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へつづくあの道を 今足もとにたしかめて 今日から君はただの女 今日から僕はただの男
千年駅津軽恋しや もうすぐ春が 白い雪んこ 溶けるころだよ  お岩木山に 積もった雪が りんごの花に 姿変えたよ ひだまりに 寄り添うように 笑うあなたが 春になる 結ばれて 嬉しかったよ もう一度 逢いたかったよ 愛千年 風よ伝えて この愛は この愛は 消したりしないと  降り立つ駅は 待つ人もない 津軽を駈ける 風の音だけ それでいい 心と話す 時が一時(いっとき) あればいい 忘れたり 出来なかったよ 残されて 寂(さみ)しかったよ 愛千年 今もあなたが 恋しいと 恋しいと 伝えに来ました  結ばれて 嬉しかったよ その全て 愛しかったよ 愛千年 風よ伝えて この愛は この愛は 消したりしないと この愛は この愛は 消したりしないと松阪ゆうき渡辺なつみ浜圭介伊戸のりお津軽恋しや もうすぐ春が 白い雪んこ 溶けるころだよ  お岩木山に 積もった雪が りんごの花に 姿変えたよ ひだまりに 寄り添うように 笑うあなたが 春になる 結ばれて 嬉しかったよ もう一度 逢いたかったよ 愛千年 風よ伝えて この愛は この愛は 消したりしないと  降り立つ駅は 待つ人もない 津軽を駈ける 風の音だけ それでいい 心と話す 時が一時(いっとき) あればいい 忘れたり 出来なかったよ 残されて 寂(さみ)しかったよ 愛千年 今もあなたが 恋しいと 恋しいと 伝えに来ました  結ばれて 嬉しかったよ その全て 愛しかったよ 愛千年 風よ伝えて この愛は この愛は 消したりしないと この愛は この愛は 消したりしないと
誰も寝てはならぬ(Nesseun Dorma~歌劇「トゥーランドット」より)Nessun dorma! Nessun dorma! Tu pure, o Principessa, nella tua fredda stanza guardi le stelle Che tremano d'amore e di speranza...  Ma il mio mistero e chiuso in me, il nome mio nessun sapra! No, no, sulla tua bocca lo diro quando la luce splendera!  Ed il mio bacio sciogliera il silenzio Che ti fa mia.  Dilegua, o notte! Tramontate, stelle! Tramontate, stelle! All'alba vincero! Vincero! Vincero!松阪ゆうきRenato Simoni・Giuseppe AdamiGiacomo Puccini徳永洋明Nessun dorma! Nessun dorma! Tu pure, o Principessa, nella tua fredda stanza guardi le stelle Che tremano d'amore e di speranza...  Ma il mio mistero e chiuso in me, il nome mio nessun sapra! No, no, sulla tua bocca lo diro quando la luce splendera!  Ed il mio bacio sciogliera il silenzio Che ti fa mia.  Dilegua, o notte! Tramontate, stelle! Tramontate, stelle! All'alba vincero! Vincero! Vincero!
津軽じょんから節ハァー お国自慢の じょんから節を 若い衆歌って 主(あるじ)の囃子(はやし) 娘踊れば 稲穂も踊る  ハァー 津軽良い処(とこ) お山が高く 水が奇麗で 女が良くて 声が自慢の じょんから節よ  ハァー 津軽良い処 りんごの国よ 娘十八 お化粧で飾る 岩木お山は 男で飾る松阪ゆうき青森県民謡青森県民謡ハァー お国自慢の じょんから節を 若い衆歌って 主(あるじ)の囃子(はやし) 娘踊れば 稲穂も踊る  ハァー 津軽良い処(とこ) お山が高く 水が奇麗で 女が良くて 声が自慢の じょんから節よ  ハァー 津軽良い処 りんごの国よ 娘十八 お化粧で飾る 岩木お山は 男で飾る
東京音頭ハァー 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ) 花の都の 花の都の真ん中で (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 花は上野よ チョイト 柳は銀座 (ヨイヨイ) 月は隅田の 月は隅田の屋形船 (サテ)ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 幼ななじみの チョイト 観音様は (ヨイヨイ) 屋根の月さえ 屋根の月さえ懐かしや (サテ)ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 西に富士ヶ(ふじが)嶺(ね) チョイト 東に筑波 (ヨイヨイ) 音頭取る子は 音頭取る子は真ん中で (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 寄せて返して チョイト 返して寄せて (ヨイヨイ) 東京繁昌(はんじょう)の 東京繁昌の人の波 (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ松阪ゆうき西條八十中山晋平ハァー 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ) 花の都の 花の都の真ん中で (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 花は上野よ チョイト 柳は銀座 (ヨイヨイ) 月は隅田の 月は隅田の屋形船 (サテ)ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 幼ななじみの チョイト 観音様は (ヨイヨイ) 屋根の月さえ 屋根の月さえ懐かしや (サテ)ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 西に富士ヶ(ふじが)嶺(ね) チョイト 東に筑波 (ヨイヨイ) 音頭取る子は 音頭取る子は真ん中で (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ  ハァー 寄せて返して チョイト 返して寄せて (ヨイヨイ) 東京繁昌(はんじょう)の 東京繁昌の人の波 (サテ) ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ ヤートナー ソレ ヨイヨイヨイ
遠い空まぶた閉じてみても 涙こぼれおちて 過ぎし日々をぬらす 果てしなき旅路 描いていたよ 未来はどこへ 汽笛むなしく鳴り響くだけさ 春の嵐夏の日差しうけて 翼ちぎれようと飛べる鳥よ 帰りたいと願う空があるか アーアーアー 遠い空  心だましきれず 思い溢れ出して 夕日みつめ一人 しるべなき明日(あす)よ 伝えられるか 言葉もなくて 声を限りに名前呼ぶだけさ 秋のごとく冬の吐息たえて 凍えながら咲いてみせる花よ 永久(とわ)に愛を誓う人がいるか アーアーアー 遠い空  月は欠けて闇の中で迷い 仰(あお)ぎみればやがて明ける空よ 人は何故に尽きぬ夢に酔うか アーアーアー 遠い空松阪ゆうきやしろよう浜圭介田代修二まぶた閉じてみても 涙こぼれおちて 過ぎし日々をぬらす 果てしなき旅路 描いていたよ 未来はどこへ 汽笛むなしく鳴り響くだけさ 春の嵐夏の日差しうけて 翼ちぎれようと飛べる鳥よ 帰りたいと願う空があるか アーアーアー 遠い空  心だましきれず 思い溢れ出して 夕日みつめ一人 しるべなき明日(あす)よ 伝えられるか 言葉もなくて 声を限りに名前呼ぶだけさ 秋のごとく冬の吐息たえて 凍えながら咲いてみせる花よ 永久(とわ)に愛を誓う人がいるか アーアーアー 遠い空  月は欠けて闇の中で迷い 仰(あお)ぎみればやがて明ける空よ 人は何故に尽きぬ夢に酔うか アーアーアー 遠い空
南部恋うた南部生まれの 地酒(さけ)がいい こころ酔わせる 恋唄(うた)もいい 何も言わずに あの娘(こ)が泣いた 肩もふれ合う 傘の中 たった一言 たった一言好きだよと 言えば泣かずに すんだのに 思い重ねて 飲む酒は やけにしみるよ 痛いほど  南部しぐれが 降るもいい みれん流せりゃ それもいい なみだ滲(まじ)りの あの娘(こ)の顔が なぜかしみじみ 浮かぶ夜 あれが恋だと あれが恋だと思うほど 胸中(むね)の痛みは なおさらに 酔って注ぎたす 恋なごり 惚れたあの娘(こ)の 郷(くに)なまり  誰に聞かそか 誰に聞かそか語ろうか 親父唄った 牛追い唄を 明日は帰ろか あの町へ 南部恋しや 懐かしや 南部恋しや 懐かしや松阪ゆうき藤原良大谷明裕伊戸のりお南部生まれの 地酒(さけ)がいい こころ酔わせる 恋唄(うた)もいい 何も言わずに あの娘(こ)が泣いた 肩もふれ合う 傘の中 たった一言 たった一言好きだよと 言えば泣かずに すんだのに 思い重ねて 飲む酒は やけにしみるよ 痛いほど  南部しぐれが 降るもいい みれん流せりゃ それもいい なみだ滲(まじ)りの あの娘(こ)の顔が なぜかしみじみ 浮かぶ夜 あれが恋だと あれが恋だと思うほど 胸中(むね)の痛みは なおさらに 酔って注ぎたす 恋なごり 惚れたあの娘(こ)の 郷(くに)なまり  誰に聞かそか 誰に聞かそか語ろうか 親父唄った 牛追い唄を 明日は帰ろか あの町へ 南部恋しや 懐かしや 南部恋しや 懐かしや
花笠音頭(ハァ ヨイショ) 花の山形 もみじの天童 雪を (チョイ チョイ) 眺むる 尾花沢 (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  揃た揃たよ 笠踊り揃た 秋の (チョイ チョイ) 出穂(でほ)より まだ揃た (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  おらが在所に 来て見やしゃんせ 米の (チョイ チョイ) 生(な)る木が おじぎする (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  目出度(めでた)目出度の 若松様よ 枝も (チョイ チョイ) 栄えて 葉も繁る (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)松阪ゆうき山形県民謡山形県民謡(ハァ ヨイショ) 花の山形 もみじの天童 雪を (チョイ チョイ) 眺むる 尾花沢 (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  揃た揃たよ 笠踊り揃た 秋の (チョイ チョイ) 出穂(でほ)より まだ揃た (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  おらが在所に 来て見やしゃんせ 米の (チョイ チョイ) 生(な)る木が おじぎする (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)  目出度(めでた)目出度の 若松様よ 枝も (チョイ チョイ) 栄えて 葉も繁る (ハァー ヤッショ マカショ ハァ ヨイショ)
母なる大地の子守唄もう泣くのはおよし ふるさとが あるじゃないか 緑なす山 川のせせらぎ おまえが産まれた 美しい町 ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ あたし何処(どこ)にも 行きはしないさ 眠れぬ夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄  もう眠ってしまえ  ふるさとが 見えるだろう 時代が変わり 人も移ろい それでもあたしは 変わりはしない ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ 止まらぬ涙 あたしにおくれ 悲しい夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄  ただ歩いてゆけよ ふるさとを 振り返るな 悪さをしたら 叱ってやるさ 小さな奴だと 笑ってやるさ ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ 人間なんて 偉くないのさ 泣きたい夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄 眠れぬ夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄松阪ゆうき渡辺なつみ浜圭介若草めぐみもう泣くのはおよし ふるさとが あるじゃないか 緑なす山 川のせせらぎ おまえが産まれた 美しい町 ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ あたし何処(どこ)にも 行きはしないさ 眠れぬ夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄  もう眠ってしまえ  ふるさとが 見えるだろう 時代が変わり 人も移ろい それでもあたしは 変わりはしない ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ 止まらぬ涙 あたしにおくれ 悲しい夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄  ただ歩いてゆけよ ふるさとを 振り返るな 悪さをしたら 叱ってやるさ 小さな奴だと 笑ってやるさ ここにいるよ 憶(おぼ)えておけ 人間なんて 偉くないのさ 泣きたい夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄 眠れぬ夜に 聴こえて来るよ 母なる大地の子守唄
遥かな人よ根尾(ねお)に咲くのは 淡墨桜(うすずみざくら) 強く優しく そこに在(あ)る 咲いて散りゆく それでいい 泣いて笑って 生きてきた 彼の人の 彼の人の 面影遥か  川の瀬音(せおと)に 耳をすませば 夢に誘(いざな)う 声がした 今も変わらぬ 長良川 揺れるかがり火 鵜飼船 あの夏の あの夏の 思い出遥か  君の名前を 口にするたび 熱い想いが あふれだす 明日に流れる 瀬戸川の 続く白壁土蔵街(しらかべどぞうがい) 美しき 美しき 町並み遥か 彼の人の 彼の人の 面影遥か松阪ゆうき友利歩未浜圭介若草恵根尾(ねお)に咲くのは 淡墨桜(うすずみざくら) 強く優しく そこに在(あ)る 咲いて散りゆく それでいい 泣いて笑って 生きてきた 彼の人の 彼の人の 面影遥か  川の瀬音(せおと)に 耳をすませば 夢に誘(いざな)う 声がした 今も変わらぬ 長良川 揺れるかがり火 鵜飼船 あの夏の あの夏の 思い出遥か  君の名前を 口にするたび 熱い想いが あふれだす 明日に流れる 瀬戸川の 続く白壁土蔵街(しらかべどぞうがい) 美しき 美しき 町並み遥か 彼の人の 彼の人の 面影遥か
遥かな人よ ~孝行編~二層瓦(にそうがわら)の 養老駅に 滝を 訪ねる 人の声 語り継がれる 伝説に 父の 姿を 重ねては いつまでも いつまでも 祈りは遥か  母の笑顔を 胸に灯(とも)して 冬の坂道 石畳 人生(たび)の途中の 馬籠宿(まごめじゅく) 思い新たに 夜明け前 どこまでも どこまでも 目指すは遥か  久瀬(くぜ)に いび川(がわ) 湯の華めぐり 下呂(げろ)に 白川(しらかわ) 新穂高(しんほたか) 生きる歓び 悲しみを 親の背中に 教えられ 離れても 離れても 絆は遥か  いつまでも いつまでも 祈りは遥か松阪ゆうき友利歩未浜圭介若草恵二層瓦(にそうがわら)の 養老駅に 滝を 訪ねる 人の声 語り継がれる 伝説に 父の 姿を 重ねては いつまでも いつまでも 祈りは遥か  母の笑顔を 胸に灯(とも)して 冬の坂道 石畳 人生(たび)の途中の 馬籠宿(まごめじゅく) 思い新たに 夜明け前 どこまでも どこまでも 目指すは遥か  久瀬(くぜ)に いび川(がわ) 湯の華めぐり 下呂(げろ)に 白川(しらかわ) 新穂高(しんほたか) 生きる歓び 悲しみを 親の背中に 教えられ 離れても 離れても 絆は遥か  いつまでも いつまでも 祈りは遥か
遥かな人よ ~情熱編~夏の終わりを 彩(いろど)るように 美山(みやま) 武儀川(むぎがわ) 恋花火 あの日 あのとき 君は居た 胸にさざ波 寄せてくる 忘れえぬ 忘れえぬ 想いは遥か  美濃(みの)の器(うつわ)の 土のぬくもり 究(きわ)め続ける その人は 「へうげもの」だと 言われると どこか嬉しい 顔をした 燃えあがる 燃えあがる 情熱遥か  寒(かん)に晒(さら)され いつか心は 空を翔けてく 風になる 郡上八幡(ぐじょうはちまん) 天空(てんくう)の 城は霞(かすみ)に そびえ立つ あしたへの あしたへの 想いは遥か 忘れえぬ 忘れえぬ 想いは遥か松阪ゆうき友利歩未浜圭介若草恵夏の終わりを 彩(いろど)るように 美山(みやま) 武儀川(むぎがわ) 恋花火 あの日 あのとき 君は居た 胸にさざ波 寄せてくる 忘れえぬ 忘れえぬ 想いは遥か  美濃(みの)の器(うつわ)の 土のぬくもり 究(きわ)め続ける その人は 「へうげもの」だと 言われると どこか嬉しい 顔をした 燃えあがる 燃えあがる 情熱遥か  寒(かん)に晒(さら)され いつか心は 空を翔けてく 風になる 郡上八幡(ぐじょうはちまん) 天空(てんくう)の 城は霞(かすみ)に そびえ立つ あしたへの あしたへの 想いは遥か 忘れえぬ 忘れえぬ 想いは遥か
ふるさと帰り親父さん おふくろさん 元気でいるか 今じゃ胡麻塩 頭髪(あたま)でさ 帰りにくさが 先にたつ 白い花咲く りんごの郷へ バツの悪さを 笑顔にかえて 帰りたい 帰ろかな ふる里へ  イヤーイー イディアー 十五やー  雪おろし 囲炉裏端 思えば今日も 北へ流れる 雲に酔う 止めるその手を 振りきった 俺の帰りを 待っているよと 夢の中では 言ってたような 帰りたい 帰ろかな ふる里へ  二つちがいの 姉さんが 春にあんたを 迎えにゆくと 嬉しなみだに 吹く風だより 帰りたい 帰ろかな ふる里へ 帰りたい 帰ろかな ふる里へ松阪ゆうき藤原良榊薫人伊戸のりお親父さん おふくろさん 元気でいるか 今じゃ胡麻塩 頭髪(あたま)でさ 帰りにくさが 先にたつ 白い花咲く りんごの郷へ バツの悪さを 笑顔にかえて 帰りたい 帰ろかな ふる里へ  イヤーイー イディアー 十五やー  雪おろし 囲炉裏端 思えば今日も 北へ流れる 雲に酔う 止めるその手を 振りきった 俺の帰りを 待っているよと 夢の中では 言ってたような 帰りたい 帰ろかな ふる里へ  二つちがいの 姉さんが 春にあんたを 迎えにゆくと 嬉しなみだに 吹く風だより 帰りたい 帰ろかな ふる里へ 帰りたい 帰ろかな ふる里へ
ふるさと日本、しあわせ音頭!ハァー 世の中いろいろ あるけれど それでも明日は やって来る 春来りゃ桜も 花をつけ(ア、ソレ) みんなで踊れば 福も来る ふるさと日本 笑顔咲け(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭  ハァー 海にも山にも 恵みあり 豊年大漁 ありがたや どんなに時代が 変わっても(ア、ソレ) 守って行きたい この幸(さち)を ふるさと日本 健やかに(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭  ハァー 一富士二鷹に 三茄子(なすび) 夢ならでっかく 持てばいい 輝く希望を 抱きしめて(ア、ソレ) みんなで踊れば 福も来る ふるさと日本 元気出せ(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭松阪ゆうき結木瞳宮下健治伊戸のりおハァー 世の中いろいろ あるけれど それでも明日は やって来る 春来りゃ桜も 花をつけ(ア、ソレ) みんなで踊れば 福も来る ふるさと日本 笑顔咲け(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭  ハァー 海にも山にも 恵みあり 豊年大漁 ありがたや どんなに時代が 変わっても(ア、ソレ) 守って行きたい この幸(さち)を ふるさと日本 健やかに(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭  ハァー 一富士二鷹に 三茄子(なすび) 夢ならでっかく 持てばいい 輝く希望を 抱きしめて(ア、ソレ) みんなで踊れば 福も来る ふるさと日本 元気出せ(ア、コリャ) いいね いいね いいね しあわせ音頭
望郷じょんから津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや 花いちもんめ アア…ア  爺さまが叩くじょんから節の 泣き三味線が 風にちぎれて 聞こえてくるよ 湯呑みの酒にぐらりと酔えば 故郷が浮かぶ 淋しさひとつ 涙が落ちる 逢いたいよ 逢いたいね 津軽は夢ん中  明かりを消して東京の空に 叫んでみたよ 星が流れる こころも寒い 十九の青春(はる)を吹雪にさらし 夜行に乗った 遠い昔の 夜空が恋し せつないよ せつないね あの娘は夢ん中  涙で詫びてる かさねた不孝 帰るに帰れぬ 土産もなしに ふる里恋しや 花いちもんめ アア…ア  小泊港お岩木山よ 花咲く頃は 船は夢漕ぐ 鴎は騒ぐ 辛さを堪え いい事ばかり手紙に書いて あれから幾つ 何年過ぎた 帰ろかな 帰りたい ふる里夢ん中 帰ろかな 帰りたい ふる里夢ん中松阪ゆうき里村龍一浜圭介矢田部正津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや 花いちもんめ アア…ア  爺さまが叩くじょんから節の 泣き三味線が 風にちぎれて 聞こえてくるよ 湯呑みの酒にぐらりと酔えば 故郷が浮かぶ 淋しさひとつ 涙が落ちる 逢いたいよ 逢いたいね 津軽は夢ん中  明かりを消して東京の空に 叫んでみたよ 星が流れる こころも寒い 十九の青春(はる)を吹雪にさらし 夜行に乗った 遠い昔の 夜空が恋し せつないよ せつないね あの娘は夢ん中  涙で詫びてる かさねた不孝 帰るに帰れぬ 土産もなしに ふる里恋しや 花いちもんめ アア…ア  小泊港お岩木山よ 花咲く頃は 船は夢漕ぐ 鴎は騒ぐ 辛さを堪え いい事ばかり手紙に書いて あれから幾つ 何年過ぎた 帰ろかな 帰りたい ふる里夢ん中 帰ろかな 帰りたい ふる里夢ん中
木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに松阪ゆうき山田ひろし柿沼清史向井浩二逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
令和夢追い太鼓西か東か 南か北か 俺の明日(あした)は 何処にある 夢の神輿(みこし)を肩に担(かつ)げば 待ったなしさと血潮(ちしお)が騒ぐ どんと、どどんと どんと、どどんと 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ 挫けるな 男度胸の 夢追い太鼓 男度胸の 夢追い太鼓  可愛(かわ)いあの娘に ひと目で惚れて 口に出せない やるせない 交わす目と目に言葉は要らぬ 打てば響くよ尋(き)くだけ野暮さ どんと、どどんと どんと、どどんと その笑顔 その笑顔 守りたい 合わす二人の 夢追い太鼓 合わす二人の 夢追い太鼓  時代時代の櫓(やぐら)の上で 人は前向き 生きて来た 望み果てないこの道だけど 足を止めれば祭りは終わり どんと、どどんと どんと、どどんと 振り向くな 振り向くな 胸を張れ 届け天まで 夢追い太鼓 届け天まで 夢追い太鼓 男度胸の 夢追い太鼓松阪ゆうき渡辺なつみ浜圭介伊戸のりお西か東か 南か北か 俺の明日(あした)は 何処にある 夢の神輿(みこし)を肩に担(かつ)げば 待ったなしさと血潮(ちしお)が騒ぐ どんと、どどんと どんと、どどんと 打ち鳴らせ 打ち鳴らせ 挫けるな 男度胸の 夢追い太鼓 男度胸の 夢追い太鼓  可愛(かわ)いあの娘に ひと目で惚れて 口に出せない やるせない 交わす目と目に言葉は要らぬ 打てば響くよ尋(き)くだけ野暮さ どんと、どどんと どんと、どどんと その笑顔 その笑顔 守りたい 合わす二人の 夢追い太鼓 合わす二人の 夢追い太鼓  時代時代の櫓(やぐら)の上で 人は前向き 生きて来た 望み果てないこの道だけど 足を止めれば祭りは終わり どんと、どどんと どんと、どどんと 振り向くな 振り向くな 胸を張れ 届け天まで 夢追い太鼓 届け天まで 夢追い太鼓 男度胸の 夢追い太鼓
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