安部潤編曲の歌詞一覧リスト  183曲中 1-183曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Changing point藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤なにから変えてこうか もう目を背けないで  あゝ 優しさは使い方で ナイフにもなる あゝ くちづけのその後でも 人は嘘をつける  あゝ 苦しみは逃げるほど また深くなる あゝ ほんとうの事でさえも 人は声を閉ざす  幸せを求めながら 幸せに気づかない  なにから変えてこうか いまここに在るもの なにからはじめようか いまゼロへと進むこと なにから変えてこうか もう目を背けないで  あゝ 抱きしめるはずの腕は ロープにもなる あゝ されるのが嫌なことを 人は人にできる  ひとつしかないものでも 失くすまで気づけない  なにから見つけようか いまここにないなら なにからはじめようか いま心を試すこと なにから見つけようか もう目を背けないで  木洩れ日に咲く花も いつかは枯れる でもそれは その先に 意味を与えるだろう  なにから変えてこうか いまここに在るもの なにからはじめようか いまゼロへと進むこと なにから変えてこうか もう目を背けないで
Yes I do - キスはまだ終わってない藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤なにかひとつでも 僕にできればいいな それがわかるまで 君を見つめたい  そう 忘れてた 唇の距離 いま 思いだそう  だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ  違った空を見てた 日々は風に返そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do  街に消えていた 灯り戻ってきたら 君の手をとって 踊り続けたい  そう 大好きな 君のその声 いま 抱きしめよう  だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ  違った空に見えた 星は夜に帰そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do  Yes I do... Yes I do...  だって 二人のキスは まだ終わってない ずっと 心の奥に 仕舞ったままさ  違った空を見てた 日々は風に返そう きっと僕らは愛に 応えられるYes I do
海がくれたバイオリン藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物  弾けるはずないくせに 新しい弦を張る 齢 七十 神様に 宿題を貰う  どんなに年をとろうと はじめてを 見つけたら 心は まだ若いさ  折れそうな指先を 月がぼんやり笑ってる 猫の声だとしばらくは 我慢しておくれ  三月は思い出す 人が多くて空を見る 遠いどこか届く音 いつになるだろう  どんなに年をとろうと 思い出は 変わらない 涙は まだ優しい  いろんな道があるけど 最後には 同じ道 きっと おまえに また逢える  散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物
さよならを言うだけで藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤さよならを言うだけで 終われるはずがない 美しい花ほど 枯れた姿は醜い  どこでまちがえたの なにが足りなかったの 微笑みの内側で 君に鍵をかけさせた ごめんね  もう そうさ 抱きしめた腕を解いても 抱きしめた夢は解けない 見苦しい 涙が じきに僕を変える 幸せがここで途切れても 思い出はなにも変わらない それは知っているだろう  どこでまちがえたの なにを見失ったの 孤独まで自分を 守る術にさせていた ごめんね  もう そうさ 抱き寄せた肌が冷たくて 抱き寄せた声が聞こえない 閉じ込めた 涙が いつか君も変える 優しさにここで気づいても さみしさはなにも変わらない それも知っているだろう  さよならを言うだけで 終われるはずがない 美しい花ほど 枯れた姿は悲しい
愛するかたち藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤逢えない夜でも 空は星を許す 誰もが無口な 月を信じたがる  世界のどこにも 夢がないとしたら 僕らはどうして 生まれてきたんだろう  抱きしめることだけが 愛ではないなら 涙さえ厭わない 心を信じて 溢れる さみしさも 愛するかたち  離れた場所にも 絶えず朝はめぐる 知らない花でも 種は埋めてあげる  言葉も時には 深い傷に変わる 約束するほど 不安になるんだろう  離れてることがもし 愛にもなるなら 想い出に身を浸し  未来を信じて 溢れる苦しみも 愛するかたち  抱きしめることだけが 愛ではないなら 涙さえ厭わない 心を信じて 溢れるさみしさも 愛するかたち
パンドラの耳打ち藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤さみしさは埋まらないと 諦めなさい 解き方を知らなくても 答えなら手に入る  北風の企みには 抗うくせに したたかな太陽には 誰だって気を許す  そうさ 悪魔はいつも 優しい手をしてる そして君の肩を そっと抱きしめる  抜け道は思うよりも 泥濘ばかり 宝石を欲しがるほど 石ころで怪我をする  そうさ 悪魔はいつも 綺麗な目をしてる そして君の夢に そっと忍び込む  どこかで誰かの 夢が叶うとき どこかで誰かの 夢が破れる  幸せはきりがないと 覚悟しなさい 欲望で守る家は 裏口に鍵がない  愛はすぐ誤解を生む 罠を仕掛ける それぞれが見てるものが 近いほど 傷を負う  そうさ 悪魔はいつも 優しい手をしてる そして君の肩を そっと抱きしめる  決して 光と影は 分かつことはない...
琥珀のとき藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤その 先 行けば 後悔もすると 知っていたはずの あのくちづけ  さみしいと泣いて ありふれる恋を きっと深爪は 咎めていた  向かいの席は 誰のもの? 誰も今夜は 教えてはくれない  まだ 夢 見ても 構わないですか  幸せはふいに 透明な器 だってはじめから そこにはない  夕闇の空は どこで見る? どこで見ようと あなたはいないのに  向かいの席は 誰のもの? 誰も答えを 教えてはくれない  まだ 夢 見ても 構わないですか
花ノ音藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤うなじに滲んだ桜色 思いを遂げたようでした あなたが選んだ人の名を 聞いた 夜空 残り月  恋はおぼろと気づいても 避けて通れぬ道もある  はらはらはらりはらはらりと 散り際の色 霞むだけ 愛しい愛しい心音に 涙 涙 涙  一輪挿しでは叶わない 願いがあると知りました 誰かでなくては埋まらない 深い隙間 あることも  夢の亡骸 捨てようと ひとり覗いた水鏡  きらきらきらりきらきらりと 波紋はどこで 消えるやら 清しい清しい心音に 涙 涙 涙  嘘も百遍つく頃に 嘘じゃなくなる気も迷う  はらはらはらりはらはらりと 散り際の色 霞むだけ 愛しい愛しい心音に 涙 涙 涙 涙 涙 涙
窓辺の羽根藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤忙しさ言い訳に この頃 逢いに来れなくて 顔 見るたび 大丈夫かと あゝ心配かけて ばかりだよね  くりかえし聞かされる 若かった頃の話 ねぇ懐かしい あの家に いま帰れる道を知りたい  ごめんねだけが 増えてゆく 心がなんだかせつないな あの窓からも あの空は ちゃんと見えるのに  思い出を仕舞う棚 突然閉ざされてしまう そう いまでも 僕だけは まだ 走り回る 子供だろう  また来ると告げるたび 笑顔が下手になってゆく そっと重ねてくれる手を ただ強く握り返すだけ  時間は誰の贈りもの 分け合う術もわからない あの空からもこの窓は ちゃんと見えるのに  ごめんねなんて言わないで ほんとはもっとそばにいたい この窓からも あの空は ちゃんと見えるのに
Christmas Wishes藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤誰かの願いは 静かな灯り ママが読んでくれた 古い絵本の続き 誰かの願いは 窓辺の夜空 遠い星になったパパの 消えない笑顔  Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか?  誰かの願いは 優しい言葉 それはKissのように 甘い心のかけら 誰かの願いは 囁く名前 どんなときもそばにいたい大事なひとり  Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか?  誰かの願いは 涙の終わり 違う国にいても そうさ夜空はひとつ 誰かの願いは 枯れない野バラ 石を置いた手から いつか未来は変わる  Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? Merry Christmas Merry Christmas あなたの願いは なんですか? あなたの願いは なんですか?
Ambivalence藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤先に痛みにふれたのは どっちかもわからない 深いところにあるものが なにかも知りながら  あふれそうに さみしがらせれば どうせ 二人粉々  あきれるほどあっけないのに 涙にまだ知らんふりして 苦しむのは知ってたんだ あゝただただ 愛なんて言うから  後で心を置き換えて ほんとだって言いたがる うまく唇 重ねても 嘘しか残らない  好きなように したいことすれば どうせ 二人バラバラ  あきれるほどあっけないまま 抱き合うしか ないじゃないか 夢ばかりを追ってたんだ あゝただただ 愛だって言うから  あふれそうに さみしがらせれば どうせ 二人粉々  あきれるほどあっけないのに 涙にまだ知らんふりして 苦しむのは知ってたんだ  あきれるほどあっけないまま 抱き合うしか ないじゃないか 夢ばかりを追ってたんだ あゝただただ ただただ 愛なんて言うから
Behind the sky藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤どこに 生まれるかを そう 選べるわけじゃない 名前さえ 自分では そう 決められるわけじゃない  ただ 運命とあきらめたって 人生は 人生は 変わらない  Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 二度はない 未来なら 心にある  たぶん まちがえても そう 戻れるわけじゃない 欲しいもの 手にしても そう うまく行くわけじゃない  でも まだ生きていない明日に 怯えても 怯えても しかたない  Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 追いかける 光なら 心になる  Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 陽は沈み 陽は昇る  Behind 見上げれば The Sky 僕に問いかける Behind なにがいま The Sky できるかを 二度はない未来なら 心にある
Return to Life藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤誰かを 責める 言葉は 自分の心 汚してしまう すべてを疑う 言葉は 夜明けの空を閉ざしてしまう  未来を握りしめるなら 手放すものも 決めるんだ ひとつでいま 足りるなら そこには 迷うものはない  生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる  君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ  答えを示す 言葉は 無限の鍵を 隠してしまう 形にならない 言葉は 希望の種を 枯らしてしまう  陽の当たる場所 選ぶなら 闇夜は聲を 探すんだ どれも道と わかるなら そのとき 迷うことはない  生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる  君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ  愛は争いも生む 力はまちがいもする 夢は彷徨いもする 弱さに折れず 強さに驕らず  ただそれだけのことだ  生きるために生まれた ただそれだけのことだ 前を向いて歩こう またはじまりにできる  君は君を生きろ 僕は僕を生きる 生きるために生まれた ただそれだけのことだ
君を愛してる藤澤ノリマサ藤澤ノリマサ松井五郎藤澤ノリマサ安部潤いま君が 見てるのは ほんとうはどんな僕 なんだろう 風の音にさえ 選ぶ言葉が また惑わされてる  どうしても どうしても 心が止められない もう 心が  どうしても どうしても 誰にも渡したくない これ以上 君と 離れていたくない  さみしいと 思うのは 困ったひとりよがり なんだろう 同じ思い出も 違う気持ちで 見えたりもするのに  どうしても どうしても 心は止められない そう 心は  どうしても どうしても 誰にも もう 君を 君を 渡せない  このまま このまま 僕のそばを もう 離れないで  どうしても どうしても 心が止められない 君を愛してる
Spell of Love今井優子今井優子今井優子今井優子安部潤雨上がりの交差点 人波を抜け出したら  雲の切れ間から 降り注ぐ日差しが 映し出す 2つの影  久しぶりね こんな風に 手を繋いで 歩く街並み 何気に見上げた あなたの横顔が 照れくさそうに遠くを見てる  I'll give you a spell of love ありふれた景色も あなたとなら煌めくパノラマね I'll give you a spell of love 誰も知らない無邪気なその笑顔守りたい  連日のハードワーク 疲れてる? あなたの声  理由(わけ)もなく急に 八つ当たりだなんて もっと素直な言葉がほしいのに  I'll give you a spell of love 強がりなあなたを 何も言わずにギュッと抱きしめたいよ I'll give you a spell of love 心の距離だけはいつも近くに感じたい  たまにすれ違う心… 伝わらない気持ちもどかしい そんな時は唱えよう 恋の呪文をあなたに届くように!  I'll give you a spell of love 今この瞬間も 切ないほどに想い溢れてくるの I'll give you a spell of love そうよ、あなたの全てがたまらなく愛しくて… 2人の日々は宝物
FANTASY今井優子今井優子中原めいこ中原めいこ安部潤恋はプリズムのファンタジー だから生まれ変われる筈 過去はアナタに続く回転扉  夜はプリズムのファンタジー ふたり七色に照らして 今は新しい腕の中で Dancin' 華やいだ都会を抜け出し 車は滑るの 星を散りばめた パーティーライト ふたりの夜が始まるの  あの時 恋を失くしてから冬 のきらめきを 忘れていたのに  恋はプリズムのファンタジー だから生まれ変われる筈 過去はアナタに続く回転扉  夜はプリズムのファンタジー ふたり七色に照らして 今は新しい腕の中で Dancin'  スパンコールの夜風は Bay City 毛皮をぬいだら クリスマス・ツリー飾る店で 朝まで踊り明かしたい  もう誰も愛すことはないと 信じてた Yesterday 今は違うの  恋はプリズムのファンタジー だから生まれ変われる筈 過去はアナタに続く回転扉  夜はプリズムのファンタジー ふたり七色に照らして 今は新しい腕の中で Dancin'
Heart Forcast~予感~今井優子今井優子今井優子今井優子安部潤黄昏に染まる Cityscape 物憂げな Feeling blue  気がつけばいつも探してた 寂しさと涙の理由(わけ)を  追いかけてはすれ違う恋なんて I feel sad I lost heart 切な過ぎるわ  未来へ続くと信じた 予感さえ薄れていくわ  ため息で曇る City Light 窓越しに Misty Moon  あなたの香りが残る部屋 散らばった涙の欠片  思わせぶりな言葉や口づけより I want to know Your true heart ただそれだけ…  運命と微かに信じた 予感さえ崩れていくわ  追いかけてはすれ違う恋だから I am leaving you I will let you go もう迷わない  曖昧な 2人の季節が 静かに終わる予感…
Gift From Heaven今井優子今井優子今井優子今井優子安部潤季節が移り行く 時間(とき)の中で ふと足を止めて 見上げれば空に茜雲  懐かしい香りと この散歩道 まぶた閉じれば 遠い日の思い出が蘇る  肩車 秋祭り 大きな背中の温もり 写真が苦手でいつもぎこちない 笑顔ばかりのアルバム  夕暮れ間近の公園通り ふと足を止めて 見渡せばあの頃のままだね  ほのかな街灯り 家路へ向かう家族連れ はしゃぐ子供達 そんな1コマが幼い日の自分と重なって  思わず溢れ出す 涙と込み上げる想い 伝えきれなかった「ありがとう」の言葉を 風よ空高く運んで…  大きな愛と人生という尊い贈り物 時折思い出す優しくて厳しい面影を…  静かに時は流れ 少しづつ悲しみも薄れて 今はあたたかな光に包まれ 心が色付いてゆく  ただ もう一度だけ そう もう一度だけでいいから 会いたいと願う秋空に…
サヨナラキスA.B.C-ZA.B.C-Zタナカヒロキ(LEGO BIG MORL)Ryo Shiraki・石川陽泉安部潤僕ら優しすぎて 心に踏み込めずに いがみ合うこと恐れて 本音をぶつけられず  でもね 好きだよって言葉に嘘は一つもないと誓う 君はどうかな? 聞けないまま ずっと側にいたかった  君を抱きしめた 違う香りした 僕は何も聞かないで 頬にキスした どこで掛け違い どこで間違えたんだろう これはつまり サヨナラのキス So, time is over...  君のいない日々は 思うより困るもんでさ 語り合う相手もなく 独り言 宙に舞う  でもね あれから君だけが次に進んでいるみたいだ 僕はどうかな? あの日のまま そっと風が背中押す  君と歩いてた 道を一人行く いつも繋いでた右手 手持ちぶさただ 誰も悪くない なんて言い訳なんだろう 少し疼く 隠してた傷 Rivers of tears...  君を抱きしめた 違う香りした 僕は何も聞かないで 頬にキスした どこで掛け違い どこで間違えたんだろう これはつまり サヨナラのキス So, time is over...
Perfect Day林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤今夜は全てをさらけ出し 隠してきたものも見せてよ お酒の力も借りながら 同情以外を感じたい  It's a perfect day to say you good bye 涙も本音もぶつけて どうせもう二人は戻らない  全て許してる素ぶりでも 一枚 分厚い壁がある 今夜は朝まで飲み明かし お互いきれいに忘れましょう  It's a perfect day for us to move on 前の思い出も聞かせてよ どうせもう二人は戻らない  また出会えた時は 何も感じないよう 今夜完璧に別れ作りましょう  It's a perfect day to say you good bye 涙も本音も飲み干し どうせもう二人は戻らない  It's a perfect day to say you good bye 今夜明けたら私達 完璧に別れましょ
明日の色林部智史林部智史林部智史やまだ麻実安部潤両手をひろげて 風に流されてみた 自由になれた気がして 無理してたことを知る  ふと思い出すよ 悲しい雨の色を ときに慰めるように 虹がかかり 語りかける そっと  忘れないで 忘れないで やさしかったあの空を 忘れないで 忘れないで 笑い合ったあの声を  真っ白な紙に 滲んだ暗い影を 拭い去れずにいるのは その痛みにも 支えられているから  忘れないよ 忘れないよ 苦しかったあの日々も 忘れないよ 忘れないよ 素直にただ泣けたことを  重ねた絵の具が輝いている 僕だけの色が ほら 空に 染まるよ  忘れないで 忘れないで どんなときも いつでも 思い出を ぬくもりを 走り抜けたあの頃を  両手をひろげて 風に流されてみた なつかしくそよぐ過去が やさしく背中押した 明日を描いて行こう
You林部智史林部智史坂詰美紗子・林部智史坂詰美紗子安部潤初めてさ 会った日 昔から知ってたみたいで ねぇ キミはどう? 感じてた? きっと キミもおんなじだよね  恋という ゴールのない 迷路から避けてきたけど 今ならば わかるさ 迷うことに怯えてたんだ  奇跡なんて…と 嘆いた日 その目に見せたい未来を  It's you it's you 君だよ 君さ For me for me たまらない人 本当に本当 運命とかさ ah ah ah ah あるんだねぇ…  Found you found you 君だよ 君さ 出逢えたことが嬉しくて 何度も言った ありがとう  求めれば 欲しくなる 手放したものもあるけど 今ならばわかるさ 彷徨うことも恋なんだと  ふたりでひとつ そんな人 ずっとずっと 探してたよ  It's you it's you 君だよ 君さ fall in fall in 落ち続けてく 本当に本当 運命とかさ ah ah ah ah あるんだねぇ… brand‐new brand‐new 新しい僕さ 幸せを今手にしてる 何度も言うよ ありがとう  ギュッとしてと甘えてきたキミを ‘抱きしめてあげた‘フリをして 抱きしめたいと思っていたよ 愛しているよ  It's you it's you 君だよ 君さ For me for me たまらない人 本当に本当 運命の人 ah ah ah ah ありがとう  Found you found you 君だよ 君さ やっと見つけた人なんだ キミにとってもそうだよね? 僕たちは今輝いてる
光の気配KinKi KidsKinKi Kids坂本真綾川口進・Louise Frick Sveen・Xisco安部潤この坂道の向こうに 朝焼けが待っているって さっきラジオで聴いたんだ たぶん昔の歌だろう  今日まで僕が手に入れたものを数える 犠牲にしたもの 奪ったものはいくつ  どこまで行けば僕は満たされるだろう 彷徨いながら あきらめ方も知らない ただ かすかな光の気配が 歌声のように 僕を捉えて離さないんだ  まだ叶えてない夢 出会えてない人たちを なりたかった自分を 思いがけない何かを 迎えに行こう もし間に合うなら  選ばなかった道はもう振り返らない この先どこかで繋がるはずさ  飛び立った鳥がもう見えなくなってく 翼ひろげて 冷たい風に抱かれて ただ かすかな光の気配を追いかけながら 僕も一緒に連れ出していく  橋をくぐりぬけ 境界を越えて 本能のまま さあ飛んでいけ  どこまで行けば僕は満たされるだろう 問いかけながら 答えはないと知っている ただ かすかな光の気配が 歌声のように あの鳥のように 僕を捉えて離さないんだ  飛んでいけ
I LOVE YOU宮本美季宮本美季尾崎豊尾崎豊安部潤I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落ち葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では 辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢見て傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に
SNOW TEARSKinKi KidsKinKi KidsEMI K.LynnAndreas Stone Johansson・Denniz Jamm・Peter Boyes・STEVEN LEE安部潤泣き出しそうな 冬の夜空に 儚く踊る Powder snow 二人の明日を 探す僕らの ため息がそっと 白く溶ける 夢だけを 残して  いつからか逸れた思い…  Oh 「愛している」と何度もそう 言葉にすればするほど 君の心をすり抜けていく その冷たい手を僕に もう一度預けて欲しい 君を感じたい Still you are 離したくない そばにいて  悲しみを 隠すみたいに 雪が僕らを包む  君の涙も知らずに…  Oh 戻らない時間悔やむより 君を笑顔にするために これから僕は生きていくよ 遅すぎるなんて言わないで 震える肩 抱き寄せて この腕の中 Stay with me どうか このまま No  何も いらない 君さえいれば 叶わない 想いとしても 今は 時を止めて…  音も立てずに 粉雪が 街を染めてく  「愛している」と何度もそう 言葉にすればするほど 君の心をすり抜けていく その冷たい手を僕に もう一度預けて欲しい 君を感じたい Still you are この腕の中 Stay with me 離したくない そばにいて I can't let you go…
イザベル城田優城田優アンドレアス・ロムダーネ、スペイン語詞:Amador Felix Pizarro、Pititiアンドレアス・ロムダーネ安部潤Volar, caer Al fondo del dolor Sonar, perder Imperios de ilusion Hoy no tengo nada Si no estas Mi corazon se apaga  Isabel Si te vas Tu Dios se enfadara No dejes que este amor Muera asi Llorare Lloraras Sufriendo en soledad Tu vuelve a mi Y yo te hare feliz Isabel  Buscar, sentir La gran pasion de amar Tratar de huir A ese tiempo que vendra Escapando del pasado Tu y yo Siempre enamorados  Isabel Si te vas Tu Dios se enfadara No dejes que este amor Muera asi Llorare Lloraras Sufriendo en soledad Tu vuelve a mi Y yo te hare feliz Isabel  Hoy no tengo nada Si no estas Mi corazon se apaga Isabel Yo te amare  Isabel A donde iras sin mi Yo no sabre vivr Sin ti  Isabel Si te vas Tu Dios se enfadara No dejes que este amor Muera asi Llorare Lloraras Sufriendo en soledad Tu vuelve a mi Y yo te hare feliz Isabel
Squall林部智史林部智史福山雅治福山雅治安部潤さっきまでの 通り雨が ウソみたいにキレイな空  そんなふうに 微笑むから いつのまにか うれしくなるよ  ちょっと大きなあなたのシャツ 通した袖をつまんでみた 今…  私 恋をしている 哀しいくらい もう隠せない この切なさは もっといっしょにいたい ふたりでいたい 叶えて欲しい 夏の憧れ  さがしてた あなただけ…  汗をかいた アイスティーと 撮りすぎたポラロイド写真  あんなふうに ハシャいだから 帰り道は さみしくなるよ  夕焼け染まる駅のホーム 手を振るあなた 遠くなっていく…  私 恋に落ちてる 苦しいくらい もう隠せない 熱いときめき ずっとめぐり逢うこと 夢に観てたの わかって欲しい 夏の憧れ  And I touched the rain So I need your love  私 恋をしている 恋に落ちてる もう隠さない 熱いときめき やっとめぐり逢えたの 夢に観てたの 醒めることない 夏の憧れ  さがしてた あなただけ…
ごめんね…林部智史林部智史高橋真梨子水島康宏安部潤好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんねの言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て  悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ  せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい  消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた  滲(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね  消えない過ちを 後悔する前に 貴方を もっと 愛したかった 何処にあるの 悲しまない国  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ
たしかなこと林部智史林部智史小田和正小田和正安部潤雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ  時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか 空を見て考えてた 君のために 今何ができるか  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  自分のこと大切にして 誰れかのこと そっと想うみたいに 切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで  疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ  君は空を見てるか 風の音を聞いてるか もう二度とこゝへは戻れない でもそれを哀しいと 決して思わないで  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  どんな時も きっとそばにいるから
側にいて林部智史林部智史阿部真央阿部真央安部潤その笑顔 その仕草 その声も、口癖も、情けないほど 離れないよ 離さないよ 私を  願っても 思っても 何もないこと、叶わないこと、知ってるのに まだ何処かで待ってるよ 終わったのに  もう一度会えたなら ちゃんと言おうと思うよ  側にいて 側にいて 今ならば 言えるのに 側にいて 側にいて 行かないで …もう終わったのに  手をつないでふたり歩く 指絡め、頬を寄せ、笑って 終わりなんて見えなかった 幸せなんてそんなものでしょう?  優しさを知ってしまった私は 以前(まえ)より弱いよ  側にいて 側にいて ひとりではもう歩けないよ 側にいて 側にいて 行かないで  側にいて 側にいて ひとりではもう歩けないよ 側にいて 側にいて 行かないで  側にいて 側にいて 今ならば 言えるのに 側にいて 側にいて 行かないで …もう終わったのに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Hello, my friend林部智史林部智史松任谷由実松任谷由実安部潤Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて 気まぐれな夏だった Destiny 君はとっくに知っていたよね 戻れない安らぎもあることを Ah…  悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて  Hello, my friend 今年もたたみだしたストア 台風がゆく頃は涼しくなる Yesterday 君に恋した夏の痛みを 抱きしめるこの季節走るたび Ah…  淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて  僕が生き急ぐときには そっとたしなめておくれよ  悲しくて 悲しくて 君の名を呼んでも めぐり来ぬ あの夏の日 君を失くしてから  淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて  悲しくて 悲しくて 君のこと想うよ もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて
僕が一番欲しかったもの林部智史林部智史槙原敬之槙原敬之安部潤さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった  惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした  きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた  その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった  惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした  きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった  結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら  僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった  今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た
ひまわりの約束林部智史林部智史秦基博秦基博安部潤どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに 自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ  ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから  遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて  ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる  そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ 旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 返したいけれど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから
明日への手紙林部智史林部智史池田綾子池田綾子安部潤元気でいますか 大事な人はできましたか いつか夢は叶いますか この道の先で  覚えていますか 揺れる麦の穂 あの夕映え 地平線 続く空を探し続けていた  明日を描こうともがきながら 今夢の中へ 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの  笑っていますか あの日のように無邪気な目で 寒い夜も雨の朝もきっとあったでしょう  ふるさとの街は帰る場所ならここにあると いつだって変わらずに あなたを待っている  明日を描くことを止めないで 今夢の中へ 大切な人のぬくもりを ずっとずっと忘れずに 進むの  人は迷いながら揺れながら 歩いてゆく 二度とない時の輝きを 見つめていたい  明日を描こうともがきながら 今夢の中で 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの
行かないで林部智史林部智史松井五郎玉置浩二安部潤なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで  いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで  行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで
瑠璃色の地球林部智史林部智史松本隆平井夏美安部潤夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球
恋衣林部智史林部智史阿木燿子来生たかお安部潤ふと目を窓にやれば 花水木の葉が揺れてる  いつでもあなただけを 見つめてたい僕なのに不覚だね  幼いという文字の斜めの一筆 ためらい傷のように隠せば幻  恋をして 素顔のあなた 守らなきゃ そう思う 恋衣 身に纏うたび 透き通る 白い肌  まだ目を覚まさないで 僕が描く絵心のない似顔  儚いという字にも人と夢が棲む ならば恐くはないさ すべて越えてゆく  恋ゆえに あなたの笑みは 薄紅の花霞 恋心 日毎に募り 指で梳く 長い髪  恋焦がれ やっと逢えても 大粒の砂時計 恋衣 そっと脱ぐ日は 痛いほど 抱き締める  恋をして 虹を見た朝
恋しぐれ林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤今日も雨が降ってる 空の色は泣いてる 傘は朝からモノクロの街で 独り素直に 受け入れる  春は風が舞い 秋は木枯らし 良さも悪さもあるように 憎まれる人がいてくれるから 愛される人も現るのでしょう  なんども 捨てられようとしても 曖昧に 振り回されて いまさら 気を持たせるあなたに この胸は 恋しぐれ  今日は雨がやんでる 昨日ひどく嫌われて 空は期待に応えたヒーロー 傘は孤独に 痩せ細る  輝ける人と 彷徨う人が 光と影でいるから 涙した時に 笑ったあの人を きっとあなたは求めたのでしょう  あの時 笑えれば良かったと 泣きながら 微笑んでみても わたしが 泣き止んだ所で 次の傘使うんでしょう  雨上がり 風切りながら歩いて 乾き出す 地面と頬を いまさら 気を持たせたりしないで 綺麗な 思い出のまま  この胸は恋しぐれ
林部智史林部智史竹内まりや竹内まりや安部潤見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり まぎれもなく 昔愛してた あの人なのね 懐かしさの一歩手前で こみあげる 苦い思い出に 言葉がとても見つからないわ あなたがいなくても こうして 元気で暮していることを さり気なく 告げたかったのに……  二年の時が 変えたものは 彼のまなざしと 私のこの髪 それぞれに待つ人のもとへ 戻ってゆくのね 気づきもせずに ひとつ隣の車両に乗り うつむく横顔 見ていたら 思わず涙 あふれてきそう 今になってあなたの気持ち 初めてわかるの 痛いほど 私だけ 愛してたことも  ラッシュの人波にのまれて 消えてゆく 後ろ姿が やけに哀しく 心に残る 改札口を出る頃には 雨もやみかけた この街に ありふれた夜がやって来る
誓い林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤止まない雨も 涸れない涙も 二人で分け合って 虹を待とう 涙を拭こう あなたを守るから  目が覚めて 光浴びて あなたの顔をみて 変わらない 普通の日は 一人じゃ送れない  いつからかそんな日々を 当たり前に感じていた  止まない雨も 涸れない涙も 二人で分け合って 虹を待とう 涙を拭こう あなたを守るから  帰り道 ひとり歩く こんなにも遠くて 何気ない 普通の日は あなたがいるから  いつの日か伝わるように そばにいることしか出来ないけれど  見えない明日も 消えない痛みも 二人で分け合って 今日を生きよう 受け止めよう たとえ何があっても  言えない事も つたない言葉も 二人で分け合って そばにいるよ 二人でいよう あなたを守るから  止まない雨も 涸れない涙も 二人で分け合って そばにいるよ 二人でいよう あなたを守るから  見えない明日も 消えない痛みも 二人で分け合って そばにいるよ 二人でいよう あなたを守るから
迷子のお知らせ林部智史林部智史山田ひろし林部智史安部潤人混みの真ん中で 迷子が泣いてるよ 大きな声で名前呼んで 涙も止めないで  突然、気づいた 私も迷子だって だけどあんなに強くまっすぐ 泣くことさえ出来ないまま 生きてる  迷子がいます 此処にもうひとり おうちが何処か分かりません 泣きたいのに 泣けなくなったのは 言うこと聞かない 悪い子だったから  人混みかき分け 駆け寄るお母さんが 迷子のその子を叱りながら 胸に押し付ける様にして 笑った  迷子がいます 此処にもうひとり 誰も迎えに来てくれません 叱る声を つかまえてくれる手を 探しているのに 探せもしないまま  もし、あの子のように泣いてしまえば 愛しい人は迎えに来てくれますか? 私の名を呼んでくれるその声で 抱きしめてくれますか?  街は夕暮れ 家路急ぐ人 あなたは迷子じゃないですか?  迷子がいます 此処にもうひとり おうちが何処か分かりません  どうかその手を 離さないで下さい 大切な人を  大切にして
光へ林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤ありきたりな夢を持ち ただなにげなく過ごした 正しいこともわからずに 普通を目指して生きてきた  目の前には道があって それなりに険しくて やりたいことさえ見えずに 何も考えずに生きてきた  だけど 泣いて泣いて辛くて しがらみだけに縛られた いつも 心の底から笑える人が 羨ましくて目を背けてた  あのころ転んだ過ちが 今では道になって 今ならばわかるさ それが僕の強さになった  一度きりの人生と 何度も胸に言い聞かせ 僕が生きてく未来(あした)へ 本気になって生きてみた  夕日が大きく見えた あの光は今だから見える 過去(まえ)の僕じゃ届かない 近くて遠い光  飛べるさ 過ちは目を背けたこと 今になってわかった それが僕の強さになる  前を向いて 生きていこう
オレンジ林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤これまで過ごしてきた日々は なんの意味があったのだろう これから過ごしていく日々は なんの意味があるのだろう  もがいて苦しんだ答えが 今の私の財産 過去の私が生んだものは それは現在(いま)のこの魂(いのち)  やりきれない日々でも 昨日と同じ今日でも 笑えたことは別の明日を生む それでも悲しくなる時は  楽しかった頃を思い出して 笑ってみよう  これまで過ごして来た街は 認めてくれるだろうか 私が生まれたこの街は むかえてくれるだろうか  帰る場所があるそれだけで こんなにも強さになる 背を向けて心配かけても ここは変わらぬふるさと  やりきれない日々でも 昨日と同じ今日でも 笑えたことは 別の明日を生む それでも悲しくなる時は  辛かったことさえ思い出して 笑って泣こう  懐かしい空も あの優しいまなざしも 灰色に染まる この心の影を オレンジ色にしてくれる  やりきれない日々でも 昨日と同じ今日でも 笑えたことは 別の明日を生む それでも悲しくなる時は  あたたかな笑顔を思い出して このまま歩こう  “帰る場所がある”それだけで こんなにも優しくなる 背を向けて心配かけても ここは変わらぬふるさと
ほころび林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤あなたの仕草が笑い方が 話しすぎることが 私を見てるようで 見ていないのは 心離れた証  よそ行きの顔で話さないで 優しすぎる声で これは愛じゃなくて 出会った頃のあなたに戻っただけ  もう決めた事だと素直になれず 来るところまできたけど 最後まで気づかないふりしても ほころびが生まれる  ほら逃げたくなるのは辛いでしょう? 全部さらけ出してよ でも追いかける方も切ないんだよ 今は戻れないだけ  私の荷物が無くなった部屋 住みやすくなるでしょう? 鍵をかけたあとポストに落ちた 溢れ出す涙と  愛を語ってくれたあの夜も 抱きしめてくれた朝も 最後まで私を離さないと あの日々だけが誓ってる  ねえ気づいた私が悪いんでしょう? 今も愛してるのに そう言えたら変わっていたのかな 聞いて心の声を 今は戻れないだけ  ほら辛いのはいつも私でしょう? まだ好きなのは今も私でしょう?  ねえ逃げても戻ってくるんでしょう? 私だけを見つめて ねえ でも追いかける方が切ないんだよ 聞いて心の声を 二度と戻れないだけ  あなたに届けこの声
運命の人林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤運命の形ってそれぞれなんだろう 難しくも楽でもなくて あなたと創るもの  運命の出会いって それぞれなんだろう 遅すぎでも早くもなくて あなたと出会えた時  この先不幸があっても 誰かが敵になっても あなたがいてくれる限り それも運命と思える  時間を越えた想いは 言葉にできなくて あたたかい何かに包まれる それが愛だと思った  運命の別れって それぞれなんだろう 突然でも 乗り越えたあと また強くなれるもの  この先夢が叶ったり 欲しいものを手にしても あなたの笑顔がなにより たぐり寄せたい運命  時間を越えて繋いだ 二人が探した手は あたたかい何かに結ばれる それが愛だと思った  別れがくるとするならば どちらかが星になり その時は先がいいけれど 寂しい思いをさせるね だから今 ただ愛しくて、、、  時間を越えた想いは 言葉にできなくて あたたかい何かに包まれる それが愛だと思った 時間を越えた願いは 言葉にできなくて あたたかいあなたに包まれる それが愛だと気付いた だから今 ただ愛しくて、、、
僕はここにいる林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤誰かといるときでも 何故だか泣きたくなる 誰が悪いわけじゃないのに どうして涙がでるの  突然生きることを 不安に思う時も 「だから人は喜べる」 誰かが言ってた  違う人に見えて みんな同じでいる 見上げれば空 うつむけば地球 みんなここに生きている  果てしない地球(ほし)の中で 生きてる意味を無くして 道に迷いめげても 1人で泣いてもいいよ  涙を流すことは 弱さを見せる強さ 今痛みを抱えて ここに生きてる  孤独を感じるのは 優しさを持った人 一度知ったぬくもりを 求めて生きるの  悲しみを知って 有り難みを知る 人には人の 幸せがあって 今がないと探せない  もし何も感じなくて 笑えなくても 代わりに笑うから つられて笑って泣いて「生きて」 変わらない僕がいるから ずっと君に歌うから  明日が見えなくても それでも明日に向かって 思い迷い悩んでも それでいい それが生きること  不安に潰されそうになっても ここにいるから 僕は変わらずにこの声で 君に歌うよ ずっと届けるよ 君のこの歌を 君は 一人じゃないから
カレイドスコープ瀬川あやか瀬川あやか瀬川あやか瀬川あやか安部潤声を近くに置いて目を閉じてみたら すぐ隣りにまるであなたがいるような気がする 今の2人なかなか会えないけど 一言でも電話越しに声聴けるだけでいい  「今日は2人にとって大切な日だね」  会えない時間も好きだから 寂しさも勇気に変わる 星空カレイドスコープ見上げて頷くの 「2人なら大丈夫」  約束の日を何度も確認して 待ち遠しくて内緒のため息 増えてく  あなたあんまり好きって言ってくれないから  会いたくてたまらない夜 もっともっと声聴いてたい 星空カレイドスコープお願い あなたも同じ想いでいてくれますように  今日は2人にとって大切な日なのに… 平気だなんて嘘 離れてたくない でも頑張れるのはあなた あなただから  会えない時間も好きだから 寂しさも勇気に変わる 数え切れない涙が集まる夜空へ瞬く 私ここで待ってるから ずっとずっと待ってるから 星空カレイドスコープ見上げて頷くの 「2人なら大丈夫」
見上げてごらん夜の星を林部智史林部智史永六輔いずみたく安部潤見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
サイレント・イヴ林部智史林部智史辛島美登里辛島美登里安部潤真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を 思いだすの  いくつも愛を 重ねても 引きよせても なぜ 大事な夜に あなたはいないの  さようならを決めたことは けっしてあなたのためじゃない 不安に揺れるキャンドル 悲しかったから “ともだち”っていうルールは とても難しいゲームね もう二度と 二人のことを 邪魔したりしない  本当は 誰れもが やさしくなりたい それでも 天使に人はなれないから  瞳をそらさずに 想い出はうるむけれど 移りゆく季節が ページをめくるわ  さようならを決めたことは けっしてあなたのせいじゃない 飾った花もカードもみんな Merry Christmas for Me “ともだち”って微笑むより 今は一人で泣かせてね もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night  もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night
奇跡 ~大きな愛のように~林部智史林部智史さだまさしさだまさし安部潤どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない  僕は神様でないから 本当の愛は多分知らない けれどあなたを想う心なら 神様に負けない たった一度の人生に あなたとめぐりあえたこと 偶然を装いながら奇跡は いつも近くに居る  ああ大きな愛になりたい あなたを守ってあげたい あなたは気付かなくても いつでも隣を歩いていたい  どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない  今日と未来の間に 流れる河を夢というなら あなたと同じ夢を見ることが 出来たならそれでいい 僕は神様でないから 奇跡を創ることは出来ない けれどあなたを想う奇跡なら 神様に負けない  ああ大きな愛になりたい あなたを守ってあげたい あなたは気付かなくても いつでも隣を歩いていたい ああ大きな夢になりたい あなたを包んであげたい あなたの笑顔を守る為に 多分僕は生まれて来た
この道林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤この道は果てない道 宛てなく歩いてきた 人はみな歩んでゆく 止まって進んでを繰り返し  いつか来る 誰かの 足音待って ずっと孤独だった 長い道  あの道は誰かの道 わたしと同じ道へ 困難な道を来たね 何度も転んだことだろう  待っていた あなたの ぬくもり感じて ずっと進めなかった あの道へ  この道は果てない道 宛てなく歩いてきた 人はみな歩んでゆく 誰かと出会う為に  この道をふたり歩く 隣にいてくれる 前に出たり退がったりして あなたと歩きたい  この道はあなたとの道 時にはぶつかり合い ふたりだけの距離を築き あなたと歩きたい ずっと あなたと生きてゆこう この道
空に唄えば林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤夢見てるだけじゃダメだと 誰かが言っていた ちょっぴり今なら わかるかも だけど夢を叶えることは 素晴らしいんだと 口をそろえてみな言うよ  叶わなくたっていい 届かなくたっていい がむしゃらに動けば 周りが変わるはず  いつ どんな時も 夢を描けば 越えてゆける 痛みも 何もかも すべてが僕の 生きることの力になって 変えてゆける 未来も この声がかれるまで 君と共に語ろう まだ見ぬ夢描いて  愛とは何か聞かれても 答えられないけど ほんとの愛ほど そんなもの だから愛してるって言われても すぐには信じない 大切だからわかるでしょ?  言葉にしなくても 会えない日があっても 目には見えないけど 必ず伝わるよ  いつどんな時も 空に唄えば 越えてゆける 痛みも 何もかも すべてが僕の 生きることの力になって 変えてゆける 未来も この声がかれるまで 君と共に歌おう 溢れる愛抱いて  答えが出ない夜だって やる気にならない朝だってある こんなにも 願っても消えないものだから だからこそ掴みたいこの希望(きもち)  今 時を越えて 自分を見れば 幸せかな それとも、、、  だからいつどんな時も 空に唄おう 越えてゆこう 痛みも 何もかも すべてが僕の 生きることの力になって 変えてゆこう 未来も この声が届くまで 君と共に生きよう 溢れる愛抱いて
雨の日と月曜日は林部智史林部智史Paul H.Williams・Roger S.NicholsPaul H.Williams・Roger S.Nichols安部潤Talking to myself and feeling old Sometimes I'd like to quit Nothing ever seems to fit Hangin' around, nothing to do but frown Rainy days and Mondays always get me down  What I've got they used to call the blues Nothing is really wrong Feeling like I don't belong Walkin. around some kind of lonely clown Rainy days and Mondays always get me down  Funny but it seems I always wind up here with you Nice to know somebody loves me Funny but it seems that it's the only thing to do Run and find the one who loves me  What I feel is come and gone before No need to talk it out We know what it's all about Hangin. around, nothing to do but frown Rainy days and Mondays always get me down  Funny but it seems that it's the only thing to do Run and find the one who loves me  What I feel is come and gone before No need to talk it out We know what it.s all about Hangin. around, nothing to do but frown Rainy days and Mondays always get me down  Hangin. around, nothing to do but frown Rainy days and Mondays always get me down
アンバランス高橋みなみ高橋みなみ来生えつこ来生たかお安部潤せつなさが 支配する 夕暮れの 窓辺には ためらいの 言葉だけ 浮かんでは 消えてく  いとしさは あなたへと まっすぐに 向かってる なのにふと あいまいな 不安だけ そっとよぎってく  コントロール むずかしいわ 愛が 深い分だけ 罪つくりね 秋の夜は どこか たださみしい  あなたなら そばにいて それだけで いいのにね 恋もよう 少しだけ 揺れている ふいに気がかりで  アンバランス 心の中 なぜか 壁があるよう どれくらいの 愛があれば 二人 ただなごむの  コントロール むずかしいわ 愛が 深い分だけ アンバランス 心の中 どこか ただ迷うの 迷うの 迷うの
林部智史林部智史中島みゆき中島みゆき安部潤なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない  なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない  縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます
木蘭の涙林部智史林部智史山田ひろし柿沼清史安部潤逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
憂いうた林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤夕暮れの残灯 闇に変わる間際 ふと攻め寄る胸の空虚 いつも君を想ってた  終わらない夜更けも 暁の光も また僕だけを置いたまま 一人昨日へ帰る  始まる記憶探し 深まる傷 痛みを重ねることで あの君に近づこうとしてた  愛されてないのに 愛してほしいのに どうしてこんなにも次々に 君があふれる  愛を知ってたのなら 今さら悔やんでも あのころの僕にも戻れない 君の光になれたのに  積み重ねた矛盾 やり直せない過去 今時を戻せるのなら はじめの嘘に戻して  あの日々に似せようと 無理をしても 幸せな時にさえ また不幸の準備をしている  想えば想うほど 遠くなっていくのは あの頃の僕の想い方と 違っているから  弱いはずの君を 強がらせた僕は どれほどの痛みを受けたなら 君の闇を背負えたかな  愛せていないのに 愛を感じたのは 僕が子供なだけで 君は全部わかってた  痛みを受け入れて 想っていることが 僕がやるべき罪滅ぼし 君に届けこの憂いうた  君に届けこの憂いうた  君に届けこの憂いうた
ヒーロー林部智史林部智史林部智史林部智史安部潤ふとした出会いが ふたりを紡ぎ合わせた あなたと奏でた 夢が生まれたメロディ  ねぇ 覚えてる? あなたが言った言霊 それが僕を創って 今ここに生きてる  ありがとうじゃ伝えられない あふれそうな胸の想いを これからも 感じていくだろう あなたとのメロディ  僕は歌い続けるから もう一度この気持ちを 一番近くで聴いてほしい 居眠るように また奏でてよ  夢に描(か)いた日が やっと現在(いま)になっている 現在(いま)を描(か)いた日は 夢のような過去のメモリー  ねぇ 覚えてる? 朝まで話した日々を その時から上を見て 今もここに生きてる  これまであなたと紡いだ メロディはそうここにある 心はいつでもそばにあるから  叶えられない願いもある 思いがけない別れもある でもきっと今離れることに 意味があるんだろう  僕はもっと大きくなって あなたとメロディ 奏でるまで 一番近くで聴いてほしい 居眠るように また奏でてよ 僕の近くで また奏でよう
EternalGOLD LYLICHey! Say! JUMPGOLD LYLICHey! Say! JUMP多田慎也多田慎也安部潤あの頃ふたりで見た青い空を覚えてる? あんな心になれたらと 君はいつも笑ってた  大人になり色んなこと忘れても 君がくれた言葉はまだここに 弱い僕の背中をそっと 押してくれた  何十年後も変わらないまま 潤いの笑顔 僕は守っていたい Dearプリンセス 輝きながら未来へ歩き出す ここから 永遠に  何度か離しかけた手の温もり寂しくて 不器用すぎる想いだから 君をいつも困らせた  すれ違いも涙の日も越えたから 誰も知らないふたりが増えてった 共に描き支え合っていこう どんな時も  幸せの数を訊かれたなら 君と生きてきた日々を数えるのだろう それを奇跡と呼び合えるなら 僕らに降り注ぐ 光は 永遠に  この大きな扉を今開けたなら どんな明日が僕らを待つのだろう 強くなれる そう思うんだ 君とならば  澄み渡る空はあの日のまま 旅立つ僕らをそっと包んでいるよ 仲間の声に微笑(ほほえ)みながら 未来へ歩き出す ここから  何十年後も変わらないまま 潤いの笑顔 僕は守っていたい Dearプリンセス 輝きながら未来へ歩き出す ここから 永遠に
秋、晴れ。僕に風が吹いた。GOLD LYLICHey! Say! JUMPGOLD LYLICHey! Say! JUMPタハラノブヒロタハラノブヒロ安部潤ため息ついて ふと覗いた窓に 映った僕は 知らない人に見えた しまったままの あのスニーカーのように 走り出す場所を ずっと探してたのかな あの頃の僕らは どんなに 泥まみれになっても 輝くときを きっと いつでも信じてた まだゆずれない僕だけの思いは 今もこの胸焦がしてる 誰よりも気付いていたんだろう まだ終わりじゃないよ 変わらない明日を嘆くよりも 変わりたい今日を生きればいい 毎日が始まりだって気付いたなら 僕らどこまでも行けるはず  玄関先で 控えめに揺れてる 名もない草は 小さな花をつけた 見慣れたはずの この街の景色も 新しい今を刻んでいたみたいだ 何気なく今 歩き出したこの小さな一歩が 何十年先の 僕の未来へと繋がるよ 時に失うことを恐れすぎて 踏み出せない日もあるけれど カッコつけなくていいんだよ もううつむかないで 昨日の僕を守るよりも 胸騒ぐ今日に出逢いたい まだ知らない未来を開く ためのカギは いつもこの胸の中にある  誰かが言う現実より 自分なりの理想を目指すよ たとえ笑われたって いつでも いつでも 僕らは新しい自分を探そう まだゆずれない僕だけの思いは 今もこの胸焦がしてる 誰よりも気付いていたんだろう まだ終わりじゃないよ 変わらない明日を嘆くよりも 変わりたい今日を生きればいい 毎日が始まりだって気付いたなら 僕らどこまでも行けるはず
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Winter Leaf~君はもういないRyuRyu玉置浩二・須藤晃玉置浩二安部潤街ゆく人影は 夕暮れに吸いこまれ ベンチで肩寄せあってる 恋人たちを見てる 遠くに光る星が 僕をずっと見てるように 夜の灯り淋しく にじんでいた あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叩いて 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる  愛されることより 愛したいといわれた 夏のまぶしさより君は 静かな冬が好きと たじろぎもしないで 君は そばにいてくれたよ そっと手を伸ばしてみた 君はもういない あの日 僕に何が足りなくて 何があればよかったのか もう少しだけ あと少しだけ 北風が 僕を叱って 舞い散る この落ち葉たちが 今でも 僕を なぐさめる 愛しているよと
I'd like to danceRyuRyuRyuRyu安部潤When I was young, people would tell me 'You're very kind and good at dance' They smiled at me, and I reciprocated 'I can go anywhere and be anything I wanna be'  But They already knew, I would face reality 'The boy shall see…'(ellipsis x3)  I'd like to dance, I'd like to dance I'd like to dance, I'd like to, I'd like to…  My old man told me, 'Hey son, you can make it, As you know my dear, Where there's a will there's a way'  Now I'm watching the crowd, all these people make me proud The boy's right here, (This is it x3)  I'd like to dance, I'd like to dance I'd like to dance, I'd like to, I'd like to...
カレイドスコープは知っているブルー(山本匠馬)ブルー(山本匠馬)奥村愛子奥村愛子安部潤カレイドスコープ 鏡たちは知ってる 君の勇気を 君の涙を  助けを呼ぶ声を聞けば いつもすぐに走り出す君 頼もしく思って 見守ってるよ  自信もって 胸をはって 世界の平和守るために 愛の結晶は そう 君を選んだのさ  うまくいくことばかりじゃないだろう でも 大丈夫 振り向いてごらん 一人じゃないから  カレイドスコープ 鏡たちは知ってる 君の勇気を 君の涙を カレイドスコープ 鏡たちは映すんだ 本当の愛を ほら 見上げればブルースカイ  自分よりも誰かのこと いつもすぐに考える君 そのやさしい気持ち 忘れないでいてね  ときには震えることもあるだろう でも 大丈夫 振り向いてごらん 一人じゃないから  カレイドスコープ 鏡たちがみちびく 光の道を 走り抜けよう カレイドスコープ 僕は信じてるのさ 愛の力を  カレイドスコープ 鏡たちは知ってる 君の勇気を 君の涙を カレイドスコープ 鏡たちは映すんだ 本当の愛を ほら 見上げればブルースカイ
残された時間和田アキ子和田アキ子秋元康羽場仁志安部潤いつしか 空が 薄暗くなって ネオンと星が点(とも)った 見慣れた街が 遠ざかるようで 涙が止まらなくなる  思ったより 短かった 夕陽までの 道程(みちのり)  残された時間で 何ができるだろう 夢は間に合うのか 眩しい若さを 思い出す あの日の木漏れ日 影になる 残された時間で 何ができるだろう 今日が終わる前に… 最後の願いが いくつもあるから 人は 生きたいと思う  未来は 急に 現実になって 今来た道を振り向く 大事なものを 忘れてたようで 誰かに話したくなる  咲いてた花 見過ごして 今になって 気づいた  ここから一人で どこへ向かえばいい? 愛に満たされるのか? 出会いと別れが 交わって 行き着く先は 同じ場所 ここから一人で どこへ向かえばいい? 朝陽 昇る前に… 願いのすべてが 叶わぬからこそ 人は 生きたいと思う  残された時間で 何かができるだろう 夢は また見られるか? 心のかたちを 地図にして 歩いてみよう もう一度… 残された時間で 何ができるだろう 命 尽きる日まで… この世に生まれた その意味知りたい 道は まだ続いている
エターナリー石丸幹二石丸幹二ジョン・ターナー・ジェフリー・パーソンズ・日本語詞:山川啓介チャールズ・チャップリン・ジェフリー・パーソンズ安部潤いつまでも あなたに この愛を あげましょう 人は弱くて さみしいから 知らずに誰かに よりそう こんなにも あなたを 愛せるのは きっと 出会った人たちから 愛を 教えてもらったからでしょう  いつまでも あなたに この愛を あげましょう 心貧しく こごえる時 灯(ともしび)みたいに ともして こんなにも あなたを 愛せるのは きっと 人から人へ つたえられる 生命(いのち)をもらったからでしょう
オール・バイ・マイセルフ石丸幹二石丸幹二エリック・カルメン・日本語詞:岡田敬二・宝塚歌劇団エリック・カルメン安部潤あの頃若さに溢れ 気付かずにいた思い出 輝く自分だけ信じ 自分に酔っていたから  若さゆえに 愛する人達傷付け  懐かしい あの頃の事を 出来ることなら この手に  若さゆえに 愛する人達傷付け 奢りゆえに裏切り 気付かずにいたかも  懐かしい あの頃の事を 出来ることなら この手に  オール・バイ・マイセルフ すべて オール・バイ・マイセルフ 君を  すべて 君を 君をこの手に抱きしめたい 愛する愛する 君を 君を  この手に 取り戻したい 懐かしい日々 再び
おもいでの夏石丸幹二石丸幹二アラン・バーグマン・マリリン・バーグマン・日本語詞:武芳紀ミシェル・ルグラン安部潤潮風やさしく 心にささやく 夏の日 秘密のゆりかご 浜辺にみつけた  ふたりは夢みる 世界にさまよい この世のすべてを 青い空に忘れてた 愛には太陽さえ 色あせてみえたよ 想えば近づく 枯葉のうたごえ 静かに 夏はすぎる  想えば近づく 枯葉のうたごえ 静かに 夏はすぎる
シェルブールの雨傘石丸幹二石丸幹二ジャック・ドゥミ・日本語詞:あらかわひろしミシェル・ルグラン安部潤あの人の その姿が 小さく 消えてしまっても 私はそっと このまま 立ちつくしていたい  この胸に この両手に あの人の そのすべてを あたたかく 抱きしめたまま オー、モナムール いつまでも  私のまわりは あなただけが あなたの他に 何も見えない 七色の雨傘に 私は 今宵も 想いをよせる  あの人の その姿が 小さく 消えてしまっても 私はそっと このまま 立ちつくしていたい
君を求めて~ダッタン人の踊り石丸幹二石丸幹二谷田尚子アレクサンドル・ボロディン安部潤遠く かなたに輝く 光もとめて さまよう心 君を想う この深き闇に 行く手を照らす 碧きオーロラ  天の高み 光みちびき 愛の調べ 救いの天使 ただよう僕は 夢のまにまに いとし君の ほほえみ待つ  お願いだ 僕の 心をつかんで 孤独に生きる 絶望の淵から 僕を救ってくれ 君の愛で 命の息吹が 注ぎ込む、僕に  僕に その手をください 光もとめて、さまよう心 包み込んでくれ 君の声で 白き翼が いざなう夜空へ  天の高み 光みちびき 愛の調べ 救いの天使 ただよう僕は 夢のまにまに いとし君の ほほえみ待つ  お願いだ 僕の 心をつかんで 孤独に生きる 絶望の淵から 僕を救ってくれ 君の愛で 命の息吹が 注ぎ込む、僕に
君は僕の歌~You are the Song石丸幹二石丸幹二グレン・アンソニー・日本語詞:大野裕之チャールズ・チャップリン安部潤My love, you are the song 君は僕の歌 気付けば歌ってる いつしか君の名を  愛する程 愛は強くなる 僕には歌えない 君以上の歌を  月日重ねて 愛は輝く そっと口づけて 悲しみも消えてゆく  やがてときが来て 天に召される きっとわかるだろう 私の人生 あなただけ You are the song  月日重ねて 愛は輝く きっとわかるだろう 私の人生 あなただけ You are the song
白い色は恋人の色SumireSumire北山修・英訳:Sumire加藤和彦安部潤White is the color of my one true love Like flower pedals so lovely Just like the lillies that I've always loved Oh such sweet memories  He was the one that I always would love My love from a place oh so dear to me White lillies bloom at his feet White is the color of my one true love Memories oh so sweet  Blue is the color of the clear, pure sky Oh so beautiful forever more Blue is the color of my very first love True love evermore  He was the one that I always would love My love from a place oh so dear to me His shoulder right beside mine Blue was the color of that clear, pure sky Oh that first love of mine  Red is the color of the setting sun Memories in my mind Tears in my eyes blurring my sight Memories oh so bright  He was the one that I always would love My love from a place oh so dear to me Tears filled up his eyes Red is the color of the setting sun Memories oh so bright
甘い生活舘ひろし舘ひろし舘ひろし・久邇洋資舘ひろし安部潤甘いあの接吻 今は誰を酔わす 愛を せがむ濡れた 瞳は誰を映す  紅く塗った爪は 誰の背中這うの 求めすぎた夢が あなたを苦しめたのか  揺れる ダイアモンドのような 街の光みつめ 華奢な肩を きつく 抱き寄せたあの夜 壊れるほど  夜明けまでの 旅を 今は誰とゆくの  いっそ嘘の日々に もう一度 戻れたらと 思う こんな気持ち あなたは 笑うだろうね  いつか 終わるはずの恋だと わかっていたつもり 大人だから すぐに忘れられる 恋だと 思えたのに  甘く匂う髪は 誰のためにとくの 苦い蜜の味を あなたは 愛と 呼ぶの
はじまりの朝クミコクミコうえのけいこうえのけいこ安部潤はじまりの朝に唄おう 唇に愛を感じて 朝焼けが空を照らし 夜をこえて君を照らす  瑠璃色の地球に立ち 心しずかに感じてみる 古の声 遥かな想い 刻む時の音  はじまりの朝に唄おう 唇に愛を感じて 朝焼けが空を照らし 夜をこえて君を照らす  夏祭り もう宵の口 風は昔と同じままで おかえりなさい また会えたねと 抱きしめてくれる  ふるさとの夜に唄おう 唇に愛を感じて 月影が空を照らし 闇を包み君を照らす  立ち止まってもまた歩き出せるから  はじまりの朝に唄おう 唇に愛を感じて 朝焼けが空を照らし 夜をこえて君を照らす
わすれものテゴマステゴマス溝口貴紀中谷あつこ安部潤幼い あの頃に 見上げた空は 今より 色濃くて ゆっくり流れた  何もかもが 不思議に想えた 目にした その全て 革命だったね  懐かしい声がする 少年の “わすれもの” 「にじの橋」「どうぶつの雲」 もう一度 見つけたい  サクラの樹の下に 眠ってた手紙 思い出の校庭で あの日の“僕”に逢う  どうしてずっと 忘れてたんだろう 明日に 胸焦がして 夢描いたのに  懐かしい声がする 少年の “わすれもの” 「パイロット」「サッカー選手」 もう一度 出逢いたい  懐かしい声がする 少年の “わすれもの” 「ゆめの地図」「思い出フィルム」 もう一度…  目を閉じて浮かびだす 大切な “たからもの” 追い掛けて ただ追い掛けて もう二度と 離さない
残された時間和田アキ子和田アキ子秋元康羽場仁志安部潤いつしか 空が 薄暗くなって ネオンと星が点(とも)った 見慣れた街が 遠ざかるようで 涙が止まらなくなる  思ったより 短かった 夕陽までの 道程(みちのり)  残された時間で 何ができるだろう 夢は間に合うのか 眩しい若さを 思い出す あの日の木漏れ日 影になる 残された時間で 何ができるだろう 今日が終わる前に… 最後の願いが いくつもあるから 人は 生きたいと思う  未来は 急に 現実になって 今来た道を振り向く 大事なものを 忘れてたようで 誰かに話したくなる  咲いてた花 見過ごして 今になって 気づいた  ここから一人で どこへ向かえばいい? 愛に満たされるのか? 出会いと別れが 交わって 行き着く先は 同じ場所 ここから一人で どこへ向かえばいい? 朝陽 昇る前に… 願いのすべてが 叶わぬからこそ 人は 生きたいと思う  残された時間で 何ができるだろう 夢は また見られるか? 心のかたちを 地図にして 歩いてみよう もう一度… 残された時間で 何ができるだろう 命 尽きる日まで… この世に生まれた その意味知りたい 道は まだ続いている
パンダのゆめ大橋のぞみ大橋のぞみ武市玲子・補作詞:湯川れい子神山純一安部潤パンダの夢は どんな夢? パンダの夢は どんな夢? パンダの夢は どんな夢? パンダの夢は どんな夢?  パンダがひとりで見る夢は 四川の山でとうさんや かあさんたちとタケ食べて 仲間とかけっこしてる夢  動物園のパンダの夢は ブランコしたり木にのぼり いろんなオモチャで遊ぶ夢 子どもがおおぜい見てる夢  みんなでいっしょに見る夢は たくさんパンダがふえる夢 上野で生まれた赤ちゃんの パンダとニコニコ笑う夢  さあ、みんなでひろげよう! パンダの夢をひろげよう! さあ、みんなでひろげよう! パンダの夢をひろげよう!  動物園のパンダの夢は ブランコしたり木にのぼり いろんなオモチャで遊ぶ夢 子どもがおおぜい見てる夢  さあ、みんなでひろげよう! パンダの夢をひろげよう! さあ、みんなでひろげよう! パンダの夢をひろげよう!
COME COME EVERYBODY大橋のぞみ大橋のぞみ岩里祐穂藤谷一郎安部潤えぶりばでぃ みんなで笑おう! えぶりばでぃ ばでぃ ばでぃ ばでぃ えん そ えぶりばでぃ みんなで踊ろう! えぶりばでぃ かむ かむ ろっく ういっ じゅ  今日がやって来る理由は 今日も生きてるから うれしいこと 楽しいこと かなしいことだってあるだろう  明日を待ってる理由は きっとかがやくから 笑えばいい 笑えばいい あたらしい一日だ  えぶりばでぃ みんなで笑おう! えぶりばでぃ ばでぃ ばでぃ ばでぃ えん そ えぶりばでぃ みんなで踊ろう! えぶりばでぃ かむ かむ ろっく ういっ じゅ  大人も 子供も 赤ちゃんも おじいちゃんも おばあちゃんも 青空だって 太陽だって 何でもかんでもいっしょに 踊りだす  泣き虫も 甘えんぼうも ワンコも ニャンコも ニワトリも 笑えばいい 笑えばいい 「今日」という日の お祝いだ  1人だって 2人だって 100 人だって 1000 人だって 笑えばいい 笑えばいい 今日も 明日も おまつりだ  えぶりばでぃ みんなで笑おう! えぶりばでぃ ばでぃ ばでぃ ばでぃ えん そ えぶりばでぃ みんなで踊ろう! えぶりばでぃ かむ かむ ろっく ういっ じゅ
最後の恋~哀しみのソレアード~クミコクミコAlberto Salerno・Maurizio Seymandi・Francesco Specchia・日本語詞:大石静Dario Baldan・Ciro Dammicco安部潤最後の恋に生きる 白い傘を開いて 一歩だけ 前に出る 輝く命のため  最後の恋に生きる あなたの長い指が 抱きよせる わたしの肩 ふるえる真昼のキス  『誰にも言わないし 誰に背中を押してもらわなくてもいい だから わたしは言うの わたしの命に… 悔いることをおそれてはいけない 絶望をおそれる者に しあわせはおとずれない』  人生ってステキだと ふたりなら 思えるわ 過ぎた日々 風のように 哀しみも 遠ざかる  人生って不安だと あなたも思うかしら 大丈夫 怖くはない 長い影 ひとつになる  『引き返すなら 今だわ 友達も バカねと笑った でも やめない わたしの人生だもの わたしが決めた恋だもの 人はみな いつかは終る だからこそ あなたが欲しい』  最後の恋に賭ける 負けるなと ささやく声 おそれずに 一歩だけ 輝く命のため  おそれずに 一歩だけ 輝く命のため
光と葛藤の消失点シオン・アスタール(小野大輔)シオン・アスタール(小野大輔)こだまさおり田辺晋太郎安部潤熱さの底で凍てつく心が 正義を盾に息をする 望んだはずで課せられていたのか 宿命にただ促され  ならば痛みなど いっそ忘れてしまえばいい それは希望とか容易い言葉じゃ 到底語れはしない 全て知っているけれど  掲げた理想に現実が 今、鋭い刃で 嘲るように覚悟を迫る 裏切りも厭わない この俺は Ah, 大切な友でさえも 自分で苦しめてしまう 悲しい英雄  光の影にどれだけの犠牲 皮肉な世界の必然 それでも絶えず光を注ぐため 決してこの手を緩めずに  道は正しいか? やまぬ後悔は気やすめか? これは綺麗事なんかじゃない 誰もが願う夢だ だから、だから、美しい…  揺るがぬ思いと葛藤が また、冷たい目つきで 切り離せはしないと責める 非情に立ち回る この俺は Ah, 何もかもを引き換えに それでもこの道を行こう 孤独の中で  それは希望とか容易い言葉じゃ 到底語れはしない 全て、全て、わかってる…  掲げた理想に現実が 今、鋭い刃で 嘲るように覚悟を迫る 裏切りも厭わない この俺は Ah, 大切な友でさえも 自分で苦しめてしまう 悲しい英雄 光の指す道へ
人生はこれから和田アキ子和田アキ子松井五郎チャイコフスキー・羽場仁志安部潤がんばれ 笑って 生きよう まだこれから  どうして 選んだDoorの 違いで さみしい夜を 誰もが 迷うのだろう  つらいときは そばにいてあげる きっと ひとりじゃないさ  終わりのない涙 幸せな涙 涙だっていろいろ  前を向いて行こうか なにかが見えるさ つまずいたって 人生はこれから  ひとつの ボタンがずれた だけでも なかなか うまくいかない ものなんだね  人はみんな 弱虫だから きっと 痛みがわかる  ぶつかりあうことば 許しあうことば ことばだっていろいろ  上を向いてみようか 時は流れてる 悲しみなんて 人生のいたずら  はじめて来る明日 くりかえす明日 明日だっていろいろ  前を向いて行こうか 誰かに逢えるさ つまずいたって 人生はこれから
ギュッ渡り廊下走り隊渡り廊下走り隊カシアス島田Voice of Mind安部潤寒い帰り道 ギュッ 言えないけど ギュッ 抱きしめてよ お願い 冬のせいにして ギュッ 甘えたいの ギュッ 温めてよ ギュッギュッギュッギュッ  グラウンド走るあなたが陸上部のヒーロー (きゃ~) こんなに遠くても (ドックンドックン) 聞こえて来る 恋の新記録で一番に走り抜けて どさくさにまぎれにゴールで私だけ 抱きしめて! (せ~の!)  お願い ギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ ギュッとして 3秒間の宇宙旅行 足はガタガタ 心ドキドキ 嬉し涙ポロリ ギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ ギュッとして 苦しいくらいギュッとして 心も体もギュッとして  晴れた屋上に ギュッ 忍び込んで ギュッ 抱きしめよ お願い 2人きりだから ギュッ 甘えていい? ギュッ 思い切って ギュッギュッギュッギュッ  大嫌いな英語のテストの返却日 (いや~ん) あなたとの約束 (ドッキンドッキン) 守れるかな? ギリギリセーフで70点以上取れたから 今度はあなたが約束守ってよ 抱きしめて! (はやく~!)  お願い ギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ ギュッとして 恋人同士みたいに 見えてるのかな あなたと私 夢から覚めないで ギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ ギュッとして 素敵な思い出下さい 大好きなあなたとギュッとしよう  ギュッギュッギュッ あなたにギュッとされた時 マンガみたいにハートの場所が分かるの だから ギュッギュッギュッ 冗談でも構わない 優しいその手で包んでよ だから ギュッ! ギュッ! ギュッ! ギュッしてよ!  お願いギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ ギュッとして 卒業まではあと少し 毎日見れた あなたの顔も 見れなくなってしまう だから ギュッ ギュッ ギュッとして ギュッ ギュッ 永遠に この瞬間をギュッとして 大好きなあなたとギュッしよう  ギュッとしてよ ギューッとして ギュッしようよ  ギュッ
軟体恋愛クラゲっ娘渡辺麻友(渡り廊下走り隊)渡辺麻友(渡り廊下走り隊)秋元康藤本貴則安部潤恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘  人生で初の恋人は ちょっと手の焼ける あなた いつもわがままを言い放題 受けて流して スルリ…  あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く  ゆらゆらり私は 腕に抱かれて海の中 漂うように 接吻(くちづけ)を 交わしてる  愛しい気持ちが 何でも許せる 身体はぐにゃぐにゃ 軟体ガール Ha~  男の子たちと話す度 機嫌悪くなる あなた 嫉妬深さはアイラブユー 一人占めしてよ 全部  恋する私は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘  ふらふらりいつでも 愛を感じて目を閉じる 世界一の 海水に 浮かんでる  理屈じゃ疲れて 溺れてしまうよ 言葉はいらない 軟体ガール Ha~  探し求めてた生態は 信じることなの あなた 何も考えずなすがまま それでしあわせよ ユルイ?  あなたが右向きゃ右を向く 左を向くなら左向く  人生でやっと行き着いた 恋のその場所は あなた 泳いでるような ないような 私 クラゲっ娘 ビリリ 電気 クラゲっ娘 ビリリ チクリ 刺すかも… あなた  恋する夢は夢心地 ハートは骨抜きクラゲっ娘
G・クレフ谷村新司谷村新司谷村新司谷村新司安部潤君が愛した あの歌も 君が見つめた あの空も  何も変わらないように 僕には見えるけれど  君が残した スコアには 君がしるした 音がある  ギターなぞり続けたら 気付いた君のメッセージ  叫び出す魂が 僕を引き裂いて 涙があふれてくる Yea Yea Yea Yea  愛を伝える G・クレフ 踊る五線を超えてゆく  歌おう 声を重ねたら うず巻く 命になる  叫び出す魂が 僕を引き裂いて 涙があふれてくる Yea Yea Yea Yea  愛を伝える G・クレフ 踊る五線を超えてゆく  歌おう 声を重ねたら うず巻く 命になる
ホタル谷村新司谷村新司谷村新司谷村新司安部潤縁側に まよい込んだ ホタルをじっと 見つめてた  儚げな 光だけが 草の露 てらしている  この家で 暮らしてきた やさしさに 包まれてた  やがて来る 別れの時 ほほえみで 迎えたい  今までに ありがとうを かけがえのない日々を この私 生んでくれた そのことに ありがとう  さし出した 団扇(うちわ)の柄に ホタルがそっと 光ってる  儚げな そのいのち 見つめてる このいのち  今までに ありがとうを かけがえのない日々を この私 生んでくれた そのことに ありがとう  この家で 泣き笑い この家で重ねてきた あなたへの この思い 抱きしめてすごす夜  縁側に まよい込んだ ホタルをじっと 見つめてる 儚げな その命 見つめてる この命
青空池田聡池田聡池田聡池田聡安部潤いつも いつまでもそばにいると思っていた いつも 抱き合えば 温もりがあった  雑踏の中に 孤独を見つけてしまう 週末の街 ひとりの部屋から 逃げ出して来たというのに 僕の場所はない  何もかもが みな 色を失くしてしまった 記憶の中の君さえも あの頃のように君がいる気がするから 彷徨って 我を忘れ 立ち止まった  いつも いつまでも そばにいると思っていた いつも 抱き合えば 温もりがあった  在り得ない希望 ビルが縁取る青空 からっぽの空 当てのない苦悩 カフェに座った幻 君は もういない  何もかもが みな 僕を追い越していった けれども 時計は進まない 諦めばかりがカラダを支配している 普段通り 振舞えない 強がっても  いつも いつまでも そばにいると思っていた いつも 抱き合えば 温もりがあった  ただ風が過ぎて 季節が変わって 君を忘れる日が来ることより この悲しみと この苦しみと生きていく 今だって そう明日も 同じ気持ちで  いつも… いつも…  いつも いつまでも そばにいると思っていた ふたり 抱き合って いつも いつまでも そばにいると思っていた いつも 抱き合えば 温もりがあった いつまでも忘れない  信号が青に変わり 僕は歩き出す 雑踏の中にひとり 僕の場所はない 君以外に…
愛の言葉池田聡池田聡池田聡池田聡安部潤君の悲しみを聞かせておくれよ 僕には何にも出来ないのかな 強い風が窓を揺らしていた夕暮れ 時は立ち止まって ふたりの言葉を奪い取るけれど  どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける 涙が溢れたなら 僕の目を見つめて どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける たとえ闇に迷って 何もかもすべて失っても  君は悲しみを忘れようとした 代わりは誰でもよかったのかな ガラス越しの街は夜へと続くようで 君は目をそらして 窓に映る自分を見つめている  どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける 傷つくことなんて 僕はもう怖くない どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける 胸の中を塞いだ 悲しみを消してしまうために  愛の言葉は 君と僕の間で 息をひそめて ただ立ち竦んでいる  強い風が窓を揺らしていた夕暮れ 時は振り返らず ふたりを夜へ連れて行こうとする  どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける 涙が溢れたなら 僕の目を見つめて どんな明日が待っていても 僕は君のために生きてゆける たとえ闇に迷って 何もかもすべて失っても
ハナノタネ~愛の物語池田聡池田聡池田聡池田聡安部潤何気ない日々に生きている 二人でした 木洩れ日のような笑顔の キミを愛してました  そして今は 独り残されて 考えてる キミは僕と 出会って 生きて 幸せだったのかと  目を閉じた 並木道に 花びらの雨が降る 風の中 キミの言葉は 音にならない  冬の日を じっと耐えて ハナノタネは春を迎えた 小さな日溜まりには 寄り添うように 咲く花が 微かに揺れていた  キミがいない日々を送りながら思うことは 生きてゆく道標を失ったということ  そんな後ろ向きな僕を キミは叱るだろう その仕草を思い浮かべて 何故か嬉しかった  もう二度と戻らない 時の流れの中で 明日からも 生きていこうと 決めた春の日  立ちどまり 見上げた空 蒼の中に はぐれた雲が 歩きだす僕の後を 見送るように 見守るように 静かに消えていった  悲しみには 誰も 強くなんてなれないけど 僕は キミに 誇れるように また前を向こう  冬の日を じっと耐えて ハナノタネは春を迎えた 小さな日溜まりには 寄り添うように 咲く花が 微かに揺れていた  もう一度 見上げた空 蒼の中に キミの笑顔が 歩きだす僕の後を 見送るように 見守るように 静かに消えていった  静かに消えていった
やさしくさせて渡辺麻友(渡り廊下走り隊)渡辺麻友(渡り廊下走り隊)秋元康ムラマツテツヤ安部潤泣いているあなたを抱きしめたい 私のこの両手で包むように 人は誰だって弱くなる時がある 男の子が泣いてもいいと思う やさしくさせて  どんなことがあったのか 何も聞いたりしないから 私の胸に顔埋め 元気になれるまで  私より大きな体で しがみつくあなたが愛しい その髪を指で撫でて 幼い子どものように… 守ってあげるから  いつまでもあなたのそばにいたい 傷ついたその心 慰めたい 華奢な私でもあなた受け止められる 初めてのことだけど 泣き止むまで やさしくさせて  溢れるあなたの涙 私のTシャツを濡らす 2人ひとつになれたよな 体温感じるわ  恥ずかしいことじゃないでしょう 無防備なあなたが愛しい 悲しいことを忘れて 強いあなた戻るまで このまま甘えてて  泣いているあなたを抱きしめたい 私のこの両手で包むように 人は誰だって弱くなる時がある 男の子が泣いてもいいと思う やさしくさせて  「泣いたっていいんだよ。 私の胸に、ずっと、抱きしめてあげるから」  いつまでもあなたのそばにいたい 傷ついたその心 慰めたい 華奢な私でもあなた受け止められる 初めてのことだけど 泣き止むまで やさしくさせて
アッカンベー橋渡り廊下走り隊渡り廊下走り隊秋元康藤本孝則安部潤橋のちょうど真ん中で 片想いの人に アッカンベーをすれば 恋が叶うって…  好きならば 勇気出して 好きならば アッカンベー みんなで告りましょう アッカンベー橋  橋を渡ろうとしていて すれ違った人に アッカンベーされたら 告られたってこと  OK なら 照れたりせず OK なら アッカンベー 正直にゆきましょう アッカンベー橋  カップルになろう 両想いになろう アッカンベー橋を渡ろう カップルになろう 両想いになろう アッカンベーは I LOVE YOU!  橋を渡り切っても 何事もなかったら アッカンベーすればいい 見る目ない人へ  いつの日か 現れるはず いつの日か アッカンベー それまでただ素通り アッカンベー橋  カップルになろう 両想いになろう アッカンベー橋を渡ろう カップルになろう 両想いになろう アッカンベーは I LOVE YOU!  好きならば 勇気出して 好きならば アッカンベー みんなで告りましょう アッカンベー橋  あの人も この人も みんなで……アッカンベー
五月の空クミコクミコちあき哲也鈴木キサブロー安部潤昔は 何につけ うるさく 叱ったあなた 私は こんな家 出る日ばかりを 夢見ていた 若さは 心など 読めなくて…  化粧の 暇もなく 思えば 働きづくめ 周りの 誰からも 父のない子と 恥じないよう 厳しく 育てたと 今わかる…  愛してないからなんだ 邪険にするんだなんて 食事時 目が逸れた ごめんなさいね あの時代(ころ)は…  もういいでしょう もう人にだけ 献くす日々は せめて 償いを させて 苦労は 終わったから  どこまで 青い空 次は私が 護って行く あなたの 捨てて来た 幸せを…  感謝しています 母という女(ひと)よ 感謝しています 感謝しています……
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛についてKinKi KidsKinKi Kids紅茉來鈴荻原和樹安部潤振り返って 周りを見て 自分と同じ歩幅で 歩いている 人達がいつでも近くにいるよ  忘れないで なくさないで 大切にする気持ちを それが愛へ 繋がっていくんだ大きな愛へ  もしも 見失っていたら 愛を語る資格なんてない  形はないけれども 心の奥でちゃんと感じていて 離れていたって いつでもあなたを 愛してる人達がいること  声かけたり 心配したり してくれる人に対し 無視するのは 愛乏(あいとぼ)しき人のすることなんだ  そんな 悲しい人には ならないで欲しいあなたには  愛せば愛はもっと 乱反射して輝きましてゆくよ 忘れないでいて いつでも誰かが 見守ってくれている どこかで  自分を守るために 誰かのこと傷つけたりしないで あなたにはそんな 愚かな人には なってなんか欲しくはない…だから  形はないけれども 心の奥でちゃんと感じていて 離れていたって いつでもあなたを 愛してる人達がいること
風のバイオリン渡辺麻友(渡り廊下走り隊)渡辺麻友(渡り廊下走り隊)秋元康渡辺卓安部潤なぜ 私のことを 誘ったのかな? 「海へ行こう」なんて… クラスメイトならば 他にもいる あなたの理由が 気になってしまう  MA・YU・YU! そう呼んで! MA・YU・YU! 私を MA・YU・YU! 特別に ねえ 馴れ馴れしく…  風のバイオリン どこからか この胸のときめきが そっと 聴こえて来る 好きだけど 冷静な フリをしてた 青空に 雲のメロディー  ここまで連れて来て 波打ち際を 無邪気に歩くだけ… 手をつないだりとか キスするとか… 次の行動を 期待してるのに…  MA・YU・YU! 振り向いて MA・YU・YU! 今すぐ MA・YU・YU! 大声で ねえ 手招きして!  風がバイオリン 弾くように あの海の向こうから 白い波を運ぶ 好きなのに 言えなくて 強がってた 切なさは 恋のメロディー  風のバイオリン どこからか この胸のときめきが そっと 聴こえて来る 好きだけど 冷静な フリをしてた 青空に 雲のメロディー
女夢 -Memu-リュ・シウォンリュ・シウォンPino安部純安部潤ギリギリの日々の中を振り返れば あの頃とは違う涙流す 私  たとえどんなに見た目違くても 心はまだ..... 笑えるほど あの日のまま  キラリキラリ キセキが ヒラリヒラリ Anyday 見つづけてたいの Fantasy 今 めぐりめぐる キセツで ユラリユラリ あなたに そばにいてね darling  憧れてた未来が少し違くても なんとなく気分がいいの今日 私  いろんな自分がジャマするけれど 心はまだ..... 夢見たいの あの日のように  キラリキラリ キセキが ヒラリヒラリ Anyday 恋い焦がれたいの Fantasy 今 めぐりめぐる キセツで ユラリユラリ あなたに いつもあなたの darling  たとえどんなに見た目違くても 心はまだ..... 笑えるほど あの日のまま  キラリキラリ キセキが ヒラリヒラリ Anyday 見つづけてたいの Fantasy 今 めぐりめぐる キセツで ユラリユラリ あなたに そばにいてね darling  lalalala いつもあなたの darling あなたが全てさ honey
ときめきよ永遠に ~ずっと忘れない~ビーグルクルービーグルクルーYASSYASS安部潤栄光や成功を刻んでもなお 忘れられぬときめきを 希望の光もそのチカラを ちっぽけな僕に与えてくれた  ただそこにいるだけで不安も消えてしまうのに 永く 見慣れすぎた当たり前がなくなって 深く、深く永遠(とわ)に刻む背中もう一度...  舞い上がれ 高く高く 一瞬よ永遠(とわ)に輝け 勝つ為に勝ち続ける為に あなたにもらった希望ずっと忘れない  いつかくる終わりはみんな怖くて だけどそれは始まりで 翔く事を辞めたわけじゃないその勇姿 それが僕らの勇気  屈辱を前にしても決して臆する事もなく 戦い続けてく その姿が眩しくて 強く、強く成る為の覚悟をもっていた  這い上がれ その身をもって あなたが教えてくれた事 チャンスなら皆に平等にある 「諦めるな」の言葉はまだこの胸に...  今はほらいつだって 今じゃなくなっていくけど 憧れ抱き描いた幼き夢は それぞれの今になって奇跡を描き 二度と、二度と戻れない今がまた始まる  立ち上がれ 戦士達よ ほら今が旅立ちの時間(とき) 勝つ事に勝ち続ける事に こだわり生きてく背中は胸の奥に...  舞い上がれ 高く高く 伝説は永遠(とわ)に語られ 勝つ事とは負けを知る事で 大きな力生み出すから  舞い上がれ 高く高く ときめきよ永遠(とわ)に輝け 最後には皆で笑う為に あなたが伝えた心 ずっと忘れない あなたの全てを僕らは忘れない
しゅごしゅご!しゅごキャラエッグ!しゅごキャラエッグ!川上夏季TATSUYA安部潤Yes! Yes! Let's Go! Yeah! Yeah!  しゅごしゅごだよ Yes! うでをふって Hop! step! Jump! まっすぐあるいてく  しゅごスギるよ Yes! ゆめみたこと全部 ホントにかなってゆくから  今日はどんな キャラになる? たいせつなのは スナオなキモチ  どこまでいっちゃう? とことんいっちゃえ! ハートはいつでもアンロックできる どんどん変わる どきどきしてる みんなとわたしのこころ信じてあるいていく まっすぐに  おはしゅごmornin'! 目をさませばホラね キゲンは直ってる  おやしゅごgood night! 夜になるとなんか イロイロ考えちゃうけど  もっと明日は 今日よりも いい日になるって 思ってみよう  しんどくなったら ちょっと休憩 失くしちゃいけない ものがあるから どんな時でも どこにいたって ひとりじゃないって 気付いているよ感じてるよ だいじょうぶ  どこまでいっちゃう? とことんいっちゃえ! ハートはいつでもアンロックできる どんどん変わる どきどきしてる みんなとわたしのこころ信じてあるいていく まっすぐに
ティアクライス ~希望のトビラ~高杉さと美高杉さと美三浦憲和三浦憲和安部潤道行くこと? それは幸せ? 星々は 定めをこえてゆく  たったひとつの とざされた道 夢の数は 無限に広がる  迷い 争い 苦しみ すべてが 愛おしい もう逃げない だから  夢は めぐりあう 星は 運命の風 希望のトビラ 開け放とう  夢は はてしなく 星は 奇跡照らす この思いはまぼろしじゃない  この胸の奥 輝く星よ 未来(あした)へ放て  夢は 君とともに 星は 闇にきらめく 希望のトビラ 探しに行こう  夢は 永久(とわ)に咲く 星は 無限の華 この思いはまぼろしじゃない
みんなのたまごしゅごキャラエッグ!しゅごキャラエッグ!川上夏季日比野裕史安部潤ぴょんぴょん ふむふむ yeah×2 ほわほわ きらきら yeah×2 たまごは何色? Yeah×3  いじわるなこと言っても ダイスキだって知ってる けんかはしょっちゆうだけど いつでもそばにいるから  信じてくれたら 何でもできちゃう そう だからハートを アンロックして  なりたいコト 伝えたいコト 大事なコト ほんとうのコト 自分のコト 気づかないコト フシギなコト しあわせなコト ぜんぶ たまごの中にあるよ  くるくる ぼんぼん yeah×2 ぷくぷく つんつん yeah×2 ヒミツのタマゴは Yeah×3  見える人には見えるし 見えない人は見えない でもねココロの中には みんなタマゴを持ってる  笑ってみせてよ 応援しちゃうよ いちばんの 味方なんだから  元気なとこ 強がりなとこ 優しいとこ 生意気なとこ 負けないとこ 夢みてるとこ 素直なとこ 笑ってるとこ ぜんぶ タマゴのモトになるよ  なりたいコト 伝えたいコト 大事なコト ほんとうのコト 自分のコト 気づかないコト フシギなコト しあわせなコト ぜんぶ たまごの中にあるよ ぴょんぴょん ふむふむ yeah×2 ほわほわ きらきら yeah×2 たまごは何色? Yeah×3
雪 ~あなたがいてくれたら~池田聡池田聡池田聡池田聡安部潤ぼんやりしていた 僕の肩越しに あなたは笑った 「雪が降ってきた」と  何かに追われて ただ頑張ってた 自分が 無性に 小さく思えた  でも今はひとつだけ 確かなものがある  あなたがいてくれたら すべてが素敵になる 雪のように 少しずつ 時間が降り積もる 何度も立ち止まって 何度も支えあって 同じ空の下に生きる 歓びを分けあって  あなたがいるから 悲しくないんだ 凍える夜にも 孤独じゃないんだ  ふたりの足跡にも 雪が舞い落ちるよ  重なる夢の中に 答えが見つかるはず 雪の中に 探しだした わずかな温もりを 何度も確かめ合う 何度も抱きしめ合う この時代に めぐり逢えた 偶然に 感謝して  ふたりで いつまでも ずっと 歩いてゆこう  あなたがいてくれたら すべてが素敵になる 雪のように 少しずつ 時間が降り積もる 何度も立ち止まって 何度も支えあって 同じ空の下に生きる 歓びを分けあって  La la la la……
愛の歌池田聡・沢田知可子池田聡・沢田知可子池田聡池田聡安部潤街を駆け抜け 風が通り過ぎる まるで私のことを励ますように  明日は手探り 水に描いた絵みたい そして正しいことも見失いそう  様々な悲しみ 負けそうな出来事 愛の歌 探しに行こう 今ならば きっと間に合う  誰よりも自分を褒められるよう 頑張って生きてる 夢を夢だけで終らせないように この場所で生きてく  夢を語らず生きる大人たちへ そして夢を持てずに死に逝く友へ  同情はしないわ 憐れみもしないわ 愛の歌 聴こえるでしょう? 今ならば きっと間に合う  誰かのせいにして逃げ出しそうな たとえそんな時も 未来を想い出に終らせないように 自分を信じてる  街を駆け抜けてく風に 今 感じる 愛の歌 探しに行こう それぞれの想いを胸に  誰よりも自分を褒められるよう 頑張って生きてる 夢を夢だけで終らせないように この場所で生きてく たとえどんな時も この場所で生きてく
初恋黒瀬真奈美黒瀬真奈美YUUMI藤谷一郎安部潤たとえ叶わなくなって 届かなくたって そっと願うよ…  行く宛のない 左手がポケットの 中、さ迷い、春を想う はじめて味わう 甘くて切なくて 言葉にならない気持ち  いつ失くしてしまうのかって 計り知れない不安で 名も知らぬ星に願うメロディ  たとえ叶わなくたって 届かなくたって 色褪せない想い 君の心向かって 夜毎祈って この瞳に気付いて欲しいのに…  このまま ずっと 机にしまいこんで 伝えきれぬメッセージ  ああこうして出会えたこと それは、それは、すごいこと なんて弱気は片想い  こんな苦しくたって 眠れなくたって 断ち切れない想い きっと追いつけないって 振り向かないって どこかでわかっているのに  いつの日もそう 視線の先に 君を探してるよ この気持ちは大事な宝物…好きだよ  たとえ叶わなくたって 届かなくたって 色褪せない想い 君の心向かって 夜毎祈って この瞳に気付いて欲しいのに…  ゆらめく夜空に浮かぶ星
ジャスミン黒瀬真奈美黒瀬真奈美黒瀬真奈美・松倉サオリ松倉サオリ安部潤私のまだ見たことない 世界がきっとどこかにある  歩いたり 立ち止まったり 時には少し思い出してみたり ちいさな自分にできること 明日をただ信じて 咲いていること  きかせて きかせて あなたの声で 笑って 泣いて 笑って そのすべてで「大丈夫」と伝え合う 雨に濡れる日も 強い風の日も そこで揺れながら  突然差す光 あなたの 大きな手につつまれてゆく  遠い空 その向こうに 変わることない 自分だけの居場所がある 気づいたよ 無理して進んでも意味がない 自分のペースで進もう  信じて 信じて 私の声で 笑って 泣いて 笑って あなたと今 心から誓い合う これからもずっと 未来を信じて進んでゆくこと  目を開けて 前を向いて あなたは一人じゃない 強くなる  もう一度 もう一度 私のために 笑って 涙こぼれぬように あなたと 今心から分かち合う 幸せなコトも 深く傷つくコトも  きかせて きかせて あなたの声で 笑って 泣いて 笑って そのすべてが愛しいと気づく時 何も怖くない 自分を信じて進んでゆくだけ
愛も嘘も真実絢香絢香絢香西尾芳彦・絢香安部潤土曜の night 二人腕組んでた 日曜の night 私と抱き合ってた 気づかれてないって思ってるの? それは甘い罠  隠しきれない いくつもの嘘に ひっかかってやるわ 信じられない一つ一つの言葉 思い返す 愛なんてもうあてにしない lonely  金曜の date 胸に赤いマーク つけてやったわ ちょっとしたジェラシーからの反抗  本気になって愛したところで 何をくれるの? 明日になれば別の顔をして 笑ってるのに 愛なんてもうあてにしない lonely  あなたは今頃 別の人に触れているのね  隠しきれない いくつもの嘘に ひっかかってやるわ 信じられない一つ一つの言葉 本気になって愛したところで 何をくれるの? 明日になれば別の顔をして 笑ってるのに 愛なんてもうあてにしない lonely
さんあく30年―君を離さない チュッ☆ドロンボードロンボー山本正之山本正之安部潤アキフユハルナツ 30回まわり ちっちゃなベイビー でっかいボーイに変わったよ  ああ それでも変わらない 私たち悪いヒト ああ いつまでもやめられない 三人だけの悪いコト ドロンジョ トンズラー ボヤッキー オトナになれば おとなしくなる そんな大人にならないで キュッキュッ スカセコボケコケ ドンがすき おバカなおリコウさんが いいわぁ~ フまれても ボられても ブたれても ホされても ぜったーい 君を離さない チュッ☆  ああ いろんな人生を 私たち越えてきた ああ 楽しい青春を 三人いっしょに紡いでた ドロンジョ トンズラー ボヤッキー コドモのくせに もどかしすぎる そんな子供を作らないで ヒュッヒュッ スカセコボケコケ ドンがすき おイタなおリコウさんが いいわぁ~ ツかれても イカれても ショッぴかれても ドカれても ぜったーい 君を離さない チュッ☆  ああ それでも変わらない 私たちスゴい人 ああ いつまでもとめどない 三人以外は笑い事 ドロンジョ トンズラー ボヤッキー オトナになったら となりにいない そんな大人にならないで シュッシュッ スカセコボケコケ ドンがすき おカラなおリコウさんが いいわぁ~ ウたれても ノされても スられても モまれても ぜったーい 君を離さない チュッ☆
ドロンボーのなげき唄'08ドロンボードロンボー松山貫之山本正之安部潤ドクロベエさまが悪いのヨ 皆こんなになったのも 変な命令だすからヨ 「なに云うだべえー」 わかってますよ やりますよ ホイホイサー ホレホレサー どーぞ許して まんねんよ 「あーかわいそう かわいそう なんでこの世に生まれたの」  ドクロベエさまお願いヨ 仕かけいろいろやりました バッチリうまくいきますヨ 「失敗なしだべえー」 おこらないでよ やりますよ ホイホイサー ホレホレサー どーぞ見ていて まんねんよ 「ハハこんちまたジョーズ この世に生まれて幸せね」  ドロンジョさまにげましょう どこへトンズラーとんずらよ なにをボヤボヤボヤッキー 「おしおきだべえー」 ほらきたいやです こまります ホイホイサー ホレホレサー どーぞ助けて まんねんよ 「あーかわいそう かわいそう なんでこの世に生まれたの」
ドクロベエさまに捧げる歌'08ドロンボードロンボー若林一郎山本正之安部潤ママよりこわい ドクロベエさま どうぞおしおき おてやわらかに いっしょうけんめい やったけど またまたまたまた ズッコケて はかなくのぞみはドロンジョで (スカポンタンナンダヨーモウ) ブツクサブツブツボヤッキー (こんな生活モウイヤ!) スタコラサッサとトンズラー (モーゆるしてまんねん) ああ 夕焼け 涙でかみしめる シッパイの味 スッパイのです  ママよりこわい ドクロベエさま どうかやさしく 愛してください こんなつもりじゃ なかったに シッチャカメッチャカ アテはずれ きらめくゆめもドロンジョで (ウワーッ スカポンタン) ブツクサブツブツボヤッキー (どうでもしてね) スタコラサッサとトンズラー (ワイズラカリマッサ) ああ 星空みつめてすすり泣く コウカイの味 アホカイナです  ママよりこわい ドクロベエさま どうぞゆるして もうしませんから やられるもんかと 思ったに 敵もさるものなのね てごわくて 勝利の希望もドロンジョで (マッ スカポンタンダヨー) ブツクサブツブツボヤッキー (ツカレタワヨ) スタコラサッサとトンズラー (ナンヤドンクサ) ああ あしたはきっとと誓いあう おれたちのイシ イシよりかたい
ドロンボーのシラーケッ'08ドロンボードロンボー山本正之山本正之安部潤もうこんなに有名よ ドロンボーよ 悪役主役よ もてもてよ ドロンジョ トンズラ ボヤッキー かんばってるわ(ハイ)がんばってるわ(ホイ) まんねりなんかは何のその 「どおれ、おしおきだベェー」 あらまたいやね ドクちゃんね 今日もまた声だけね シラーケッ(ハーン)  お手紙ちょうだいね よい子たち お嫁に来てよね 女子高生だけね ドロンジョ トンズラー ボヤッキー かんばってるわ(ハイ)がんばってるわ(ホイ) つぎからつぎへとメカづくり 「どおれ、ひかえるだベェー」 あらまた来たわ ドクちゃんね 正体見せてよね シラーケッ(ハーン)  人気の秘密は お色気よ 頭がいいとこよ 力でまんねんよ ドロンジョ トンズラー ボヤッキー かんばってるわ(ハイ)がんばってるわ(ホイ) 悪いことすることよいことね 「どおれ、あかぽんたんだベェー」 あらまたスキね ドクちゃんね お顔がないのかな シラーケッ(ハーン)
僕のシンデレラテゴマステゴマスzopp安部純安部潤今日こそは勇気をだして 好きだって絶対伝えるよ 話す機会探していたら いきなり君に呼ばれ  うつむいたまま 小さな声 「あのね わたし引越しするの」 信じられない  君が好きだ まだ言えてないけど そんな事 こんな時 言える程タフじゃない 君が好きだ まだ言えてないのに どこへ旅立ってしまうの? 僕のシンデレラ  伝えたい想い抑えて 泣かないで絶対見送るよ 車からのぞいた笑顔 眩しくて見れないよ  手を振りながら 大きな声 「ずっと わたし忘れないよ」 涙出そう  元気でいて 僕も忘れないよ そんな事 言いたくて ここにいるわけじゃない 君がいない 明日なんてイヤだ 胸の奥から溢れた 涙止まらない  遠くなる影 にじむオレンジ 抑えられない 僕の想い 走りだした  君が好きだ 君が好きだ好きだ ずっと前伝えれば 笑って送れたのに 君が好きだ 今なら言えるのに どこへ旅立ってしまうの? 僕のシンデレラ
天才ドロンボー'08ドロンボードロンボー山本正之山本正之安部潤スッタモンダ コッタモンダ ヤッタモンダ ヤッタモンダ コッタモンダ スッタモンダ アタマはサエてるよ ヘイヘヘーイ アイデアバッチリよ ヘイヘヘーイ 欲しいよ欲しいよドクロリング 絶対もらうと決めちゃった ドロンジョ トンズラー ボヤッキー やられてもやられてもなんともないない おれたちゃ天才だ ヘイヘヘーイ ドンドンドロンボー スッタモンダ コッタモンダ ヤッタモンダ  ナンテッタッテ カンテッタッテ アンテッタッテ アンテッタッテ カンテッタッテ ナンテッタッテ インチキお得意よ ヘイヘヘーイ イカサマ大好きよ ヘイヘヘーイ 悪いこと悪いこと最高よ じいんとしびれちゃう感じちゃう ドロンジョ トンズラー ボヤッキー やられてもやられてもなんともないない おれたちゃ不死身だ ヘイヘヘーイ ドンドンドロンボー ナンテッタッテ カンテッタッテ アンテッタッテ  ドンナモンダ コンナモンダ アンナモンダ アンナモンダ コンナモンダ ドンナモンダ 人気は絶好調 ヘイヘヘーイ みんなのアイドルよ ヘイヘヘーイ 悪役悪役せんもんよ アッタマいい顔がいい人がいい ドロンジョ トンズラー ボヤッキー やられてもやられてもなんともないない おれたちゃ英雄だ ヘイヘヘーイ ドンドンドロンボー ドンナモンダ コンナモンダ アンナモンダ
みんなだいすきBuono!Buono!C.PieceAKIRASTAR安部潤プリ帳ひらいたら いろんなあたしたち 笑ったりスマしたりでウケるんですぅ  なにこれキャラじゃないけど ありすぎ 楽しすぎ マジですかぁ~ってゆーかアリガト  迷子になってもココロのたまご だいじょうぶ あたしのトコ もどっておいで  きみといっしょにホラ ほっぷ すてっぷ じゃんぷ きみがいるから ドロゥ ドルゥ ドロゥン きみといつだって ちっぷ しろっぷ ほいーっぷ も→いちど ココロをアンロック!!  大好きだよ みんな そばにいたいよ ねぇ~スキよ!  遅刻しそうな朝だ ランチのおしゃべりだ なんじゃそりゃ!!! あたらない占いだ  ムリっす ケンカしたり メデタシ 仲直り ひさびさに 反省シマシタ  あたしの全部を知ってるたまご いつだって あたしのコト 守ってくれる  空までとべるよ ほっぷ すてっぷ じゃんぷ ピカソみたいに ドロゥ ドルゥ ドロゥン お菓子はまかせて ちっぷ しろっぷ ほいーっぷ キャラなり ココロをアンロック!!  はなれないで みんな いっしょにいたいよ ねぇ~ずっと!  泣いたり 笑ったり もう一人の自分 いつだって あたしに 元気をくれる  きみといっしょにホラ ほっぷ すてっぷ じゃんぷ きみがいるから ドロゥ ドルゥ ドロゥン きみといつだって ちっぷ しろっぷ ほいーっぷ も→いちど ココロをアンロック!!  大好きだよ みんな そばにいたいよ ねぇ~スキよ!
FlashbackGOLD LYLICGOLD LYLIC小川貴史・櫻井翔今井晶規安部潤夏の夕暮れを見つめてる 生温い風の中一人 どこかではしゃいでいる声が 聞こえていた 君といた長い月日は どこまでも終わることはなく 笑顔の向こう 歩いてゆける 気がしたのが昨日のよう  無意識に思い返してる 自分に気がついた僕は 何も変われないままで立ち止まって…  君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた 今さらまた君を探してる この胸に刺さったままの愛のカケラ  どしゃ降りの雨も降らずに 薄い水色の空の日 駅前あの小さな店で 終わりにした 冷めていく紅茶のなかに 浮かび上がる窓の景色は 思い出くらい 甘く苦くて 切ないほど燃えていた  伝えたいことが何もかも 間違っていったあの頃に 戻れるなら今すぐに戻りたくて…  気づいていた ただ素直になれたら 答えはひとつになる 呼びかければまだ君に声が届くような 行く当てのない愛の言葉  ボーッとしてると「あ…」まただ あの時の笑顔 現在もまだ 声またこだま おかしいのかな… 気持ちとはまだまだ逆さま(ha...)  夜景の綺麗なとことか行って ありきたりの言葉とかなんか言って 視線合わせないままも 肩に手 ”なんか言って”困って 言ってたな あなたが…  通り過ぎてく季節が君を遠くへ連れてゆくよ 通り過ぎてく季節に僕は何を見つけるのだろう  君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた 今さらまた君を探してる この胸に刺さったままの愛のカケラ  壊れたままの愛のカケラ
明日咲く花SeptemberSeptemberさだまさしさだまさし安部潤よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  心に花の種を 抱いて人は生まれてきた 誰の為に咲くのかは たぶん別の事として いつか咲くその日のために 今私が生きてること あなたに出会って 何故私が生まれてきたかが解った  辛い辛い辛い辛い 心の闇を超えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  いつか会うその人に 恥ずかしくないように いつか会うその人に ふさわしい花になるように 希望と失望の狭間で 生きることの重さが あなたに出会って 何故私が頑張ってきたか解った  揺れる揺れる揺れる揺れる 心の海を越えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと綺麗に咲くから
君のいない部屋で玉木宏玉木宏櫻井貴之高山和芽安部潤桜木町にある観覧車で 君としたキスを 寂しく光る TVドラマが思い出させるよ  どんな言葉ならばあの日君を引き止められたろう 上手くいくStory眺めても君は戻らない…  きつく抱きしめて 愛を確かめた あの温もりを忘れられなくて 君のいない部屋で変われない僕だけが 時を止めたまま…  君からのメールを読み返せばよみがえるmemory 一つ一つの言葉達から浮かんでくる幸せ  当たり前になると どうしてだろう? 見えなくなってた… 幸せはいつも僕の側で 笑顔でいたのに…  二人見つめ合い 心確かめた あの瞬間を思い出すたびに 君のいない部屋で 行き先のない想い 抱きしめているよ  きつく抱きしめて 愛を確かめたあの温もりを忘れられなくて 君のいない部屋で 変われない僕だけが 時を止めたまま…  二人見つめ合い 心確かめた あの瞬間を忘れられなくて 君のいない部屋で 君への想いだけが 時を止めたまま…  時を止めたまま…
美しすぎて Beautiful EyesNEWSNEWS伊達歩Shusui・Peter Hallstrom安部潤あの日 逢えたことは 偶然じゃない きっと 逢えると 信じていた  君の瞳に映る すべてを愛しているよ  ぼくのすべて Beutiful Eyes 世界中で一番美しい 君がすべて Beutiful Eyes 好きだ 抱きしめて 離さない  見つめるだけで やさしくなる 不思議な瞳に 夢中なんだ  だから悲しまないで 涙はせつなすぎるから  君のこころ Beutiful Eyes たまらないほど 美しすぎる ぼくの夢が Beutiful Eyes 見える もう2度と 離さない  君を強く抱きしめて 連れて行くぜ 2人なら行けるさ Baby どんな世界だって  ぼくのすべて Beutiful Eyes 世界中で一番美しい 君がすべて Beutiful Eyes 好きだ 抱きしめて 離さない 君のこころ Beutiful Eyes たまらないほど 美しすぎる ぼくの夢が Beutiful Eyes 見える もう2度と 離さない  抱きしめて 離さない
心にカラフル加賀美セイラ加賀美セイラ香那香那安部潤見つからないと嘆く度に 新しいこと見つけたいわ 私の空を染めてくのは いつも流れるあのリズムね  昨日見た夢みたいに ふわふわと宙を舞い上がる あの記憶とこの現実 全部壊したい  トキメキたいのずっと 私を見ていて 時々 I Love You とささやいて 心にカラフル  動き始める雲のように 風に流され生きてたいわ  ダメみたい今日は無理よ 一番のお気に入りさえも 目をつぶって忘れたいの そんな瞬間は  トキメキたいのずっと 私を見ていて 時々 I Love You とささやいて 心にカラフル  昨日見た夢みたいに ふわふわと宙を舞い上がる あの記憶とこの現実 全部壊したい  トキメキたいのずっと 私を見ていて 時々 I Love You とささやいて 心にカラフル  トキメキたいのずっと 私を見ていて 時々 I Love You とささやいて 心にカラフル
roundabout加賀美セイラ加賀美セイラ葛谷葉子高見優安部潤心が 嬉しく震える そんな日ばかりじゃないけど 涙を繋ぐ こんな日もきっと 私らしくあるために 必要で  今でも泣き虫だと 自分を笑ってみたら ほんの少し 優しい風が 吹いたような気がした  ネガイカゼに 乗って 君は 奇跡になる 曲がりくねってた 道は いつの日か ひとつの 未来に変わる  近道を探して 遠回りになって それでもどこかへ 続いてく道は 確かに 私を 明日へ 連れていくよ  瞳を流れていく 見慣れた街も 今日は 違って見える 私であることに 誇りをもって ほら 走り出そう  いくつもの未来を 鞄に詰めなおし 並木道ぬけて 息を揺らしたら いつもの 笑顔に変わる  ネガイカゼに 乗って 君は 奇跡になる 曲がりくねってた 道は いつの日か 確かに 私を 明日へ 連れていくよ
Silent Moon ~ツキミソウ~SeptemberSeptemberRieQoonie安部潤春の夜の月の明かりに 一夜の花が目覚める  涼風が教えてくれた まだ見ぬ 世界を夢見て  あぁ 美しく 宿るつぼみは 高い空で輝く月に近づきたくて あぁ ためらいも 痛みも連れて 今夜もまた 咲きつづける 祈りを込めて  凛と立つ 白い花びら 静かに見上げるひかりの蒼  ざわめく樹々の声 激しい雨音 時を越えてすべてはほら今を繋いでる  あぁ やわらかく 香りを纏い 信じるまま ひたむきなまま 咲き誇れたら あぁ 憧れを 心に秘めて 色あせても 咲きつづける 願いを込めて  やさしいまなざしはいつも 静かに徴笑むひかりの蒼  たなびく雲のすきまから 零れ来る夜明けの向こうへ
ESCAPE島谷ひとみ島谷ひとみ佐々木収佐々木収安部潤綱渡りのevery day 過ぎゆく日々の背に 唾吐きすり抜けてrunaway  傷付き疲れ果てた 心の暗闇を 脱ぎすて今君抱きしめに行くのさ  もう誰も癒せない 傷跡に降りそそぐ雨 そう君と秘密を分けあうように ずっと孤独を抱いてくれ  裸の太陽この胸に熱く輝きながら 今目覚め始めるこの想い君に届くまで I love you_4 走るだけ  行き交う人の流れ とまどい隠しながら 自由を気どってる誰もが 隠された闇を 盗まれた今を 必ず取り戻しに行かなければ  そう誰も知らない 瓦礫の街に咲いた花 そう君と痛みを許しあうように ずっと永遠を抱いてくれ  響く銃声行き場のない明日を占うような 今目覚め始める想いだけ辿り着きたくない I love you_4 走るだけ  もう誰も癒せない 傷跡に降りそそぐ雨 そう君と秘密を分けあうように ずっと孤独を抱いてくれ  裸の太陽この胸に熱く輝きながら 今目覚め始めるこの愛が君を抱きしめて I love you_4 I love you_4 離さない  Screaming out an SOS... I love you...
恋しくて島谷ひとみ島谷ひとみBEGINBEGIN安部潤恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの 今さらは もどれない キズつけあった日々が長すぎたの もどる気は ないなんて ウソをついて 笑ってても 信じてた もう一度 もう一度 あの頃の 夢の中  かわす言葉 ゆきづまりのウソ 好きなら好きと Say Again 言えばよかった  I Remember Do You Remember? わけもなくて笑った頃 I Remember Wow Wow  かわす言葉 ゆきづまりのウソ 好きなら好きと Say Again 言えばよかった  せつなくて 悲しくて 恋しくて 泣きたくなる そんな夜は OH ブルース OH ブルース
ラブ・ストーリーは突然に河口恭吾河口恭吾小田和正小田和正安部潤何から伝えればいいのか 分からないまま時は流れて 浮かんでは 消えてゆく ありふれた言葉だけ  君があんまりすてきだから ただすなおに 好きと言えないで 多分もうすぐ 雨も止んで 二人 たそがれ  あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま  誰れかが甘く誘う言葉に もう心揺れたりしないで 切ないけど そんなふうに 心は縛れない  明日になれば君をきっと 今よりもっと好きになる そのすべてが僕のなかで 時を超えてゆく  君のためにつばさになる 君を守りつづける やわらかく 君をつつむ あの風になる  あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま  今 君の心が動いた 言葉止めて 肩を寄せて 僕は忘れないこの日を 君を誰にも渡さない  君のためにつばさになる 君を守りつづける やわらかく 君をつつむ あの風になる  あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま  誰かが甘く誘う言葉に 心揺れたりしないで 君をつつむ あの風になる  あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま
SAY YES河口恭吾河口恭吾飛鳥涼飛鳥涼安部潤余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
渡良瀬橋河口恭吾河口恭吾森高千里斎藤英夫安部潤渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った  電車にゆられこの町まで あなたは会いに来てくれたわ 私は今もあの頃を 忘れられず生きてます  今でも 八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ 願い事一つ叶うなら あの頃に戻りたい  床屋の角にポツンとある 公衆電話おぼえてますか きのう思わずかけたくて なんども受話器とったの  この間 渡良瀬川の河原に降りて ずっと流れ見てたわ 北風がとても冷たくて 風邪をひいちゃいました  誰のせいでもない あなたがこの街で 暮らせないことわかってたの なんども悩んだわ だけど私ここを 離れて暮らすこと出来ない  あなたが好きだと言ったこの街並みが 今日も暮れてゆきます 広い空と遠くの山々 二人で歩いた街 夕日がきれいな街
LOVE LOVE LOVE河口恭吾河口恭吾吉田美和中村正人安部潤ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに ルルルルル うまく 言えないんだろう…  ねぇ せめて 夢で会いたいと願う 夜に限って いちども ルルルルル 出てきてはくれないね  ねぇ どうして すごく愛してる人に 愛してる と言うだけで ルルルルル 涙が 出ちゃうんだろう  ふたり出会った日が 少しずつ思い出になっても  愛してる 愛してる ルルルルル ねぇ どうして 涙が 出ちゃうんだろう…  涙が 出ちゃうんだろう…  LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう…
抱きしめてシータθシータθ山野井昌子吉田昌史安部潤世界中の宝石を飾ってみても 夜の星みんな集めてみても 地球上の全ての花を見ても どんなに歌を歌ってみても あなたが居なければ私の心は燃えない 苦しいほどのときめきがあるうちに抱きしめて 優しく愛を貰えればそれだけで生きられる 生きられる  地球上の全ての花枯れても どんなに辛い歌うたっても あなたのそばならば私の心は負けない 苦しいほどのときめきがあるうちに抱きしめて あたたかな愛を貰えればそれだけで生きられる 生きられる  あなたが居なければ私の心は揺れない あなたが居てくれれば私の命が輝く  苦しいほどのときめきがあるうちに抱きしめて 優しく愛を貰えればそれだけで生きられる 生きられる 苦しいほどのときめきがあるうちに抱きしめて あたたかな愛を貰えればそれだけで生きられる 生きられる
こころのたまごBuono!Buono!川上夏季ムラマツテツヤ安部潤ほっぷ すてっぷ じゃんぷ ドルゥ ドロゥ ドロゥン ちっぷ しろっぷ ほいーぷ いっぱいあるもん  ほっぷ すてっぷ じゃんぷ ドルゥ ドロゥ ドロゥン ちっぷ しろっぷ ほいーぷ ナリタイアタシ  クールで強くてカッコいい イケてると言われていても ほんとはそんなでもないし フツーに女の子だもん プレシャーなんかはねのけて すなおになりたいんだけどな キャラじゃないとか言われたって あたしのこころアンロック!  なりたいようになればいいじゃん しゅごキャラがついてるよ やりたいようにやればいいじゃん ぜんぜんオッケーだし なりたいようになればいいじゃん ひとつだけじゃつまんない やりたいようにやればいいじゃん なんだってできるよ  だれでもどこかで願ってる ちがう自分になりたいと だから背伸びをしてみたり ヘコんだりもするんだよね こころのなかにあるたまご みんな持ってるはずだから ○も×もつけさせない ネガティブハートにロックオン!  いきたいようにいけばいいじゃん 心配しなくていい たまにはすこしサボりゃいいじゃん がんばりすぎないで いきたいようにいけばいいじゃん オトナにはわかんない 信じる道をいけばいいじゃん まちがったっていい  なりたいようになればいいじゃん しゅごキャラがついてるよ やりたいようにやればいいじゃん ぜんぜんオッケーだし なりたいようになればいいじゃん ひとつだけじゃつまんない やりたいようにやればいいじゃん なんだってできるよ きっと  ほっぷ すてっぷ じゃんぷ ドルゥ ドロゥ ドロゥン ちっぷ しろっぷ ほいーぷ いっぱいあるもん  ほっぷ すてっぷ じゃんぷ ドルゥ ドロゥ ドロゥン ちっぷ しろっぷ ほいーぷ ナリタイアタシ
孤独のヒカリ加賀美セイラ加賀美セイラ葛谷葉子酒井昌史安部潤あたたかな涙 誰に流せばいい 少しの 光も 届かない世界で  優しい言葉で 誰を照らせばいい 悲しみ以外は 映せないこゝろで  君が触れた 場所が 私ならば 孤独を 信じてきた日々が 嘘になってしまう  さあ 飛び立とう 折れた翼 隠しながら 切なさは いつだって あの太陽さえ眩しい 抱きしめて 欲しかったのは 私だと 知ってしまうまで…  やわらかな明日に 何を嘆けばいい 愛する 意味さえ わからずにいるのに  君が伸ばす 手を握ったならば 信じたものの 何かが 違って見えたのですか  さあ 行く宛てのない 旅の中で 出逢おう それは まだ 見たことのない 自分なのかもしれない  果てしない 記憶へと 流れる 雲を越えながら 真実は いつだって あの太陽より眩しい 抱きしめた 昨日にきっと 私という 始まりがある…
カレイドスコープ加賀美セイラ加賀美セイラ吉元由美・seira杏里安部潤あなたに会いにいこう No matter where you, where you go 素直に伝えられたら 受け止めて My heart for you  四角い憂鬱吹き飛ばし トキメキ メキメキ 海越え 山越え 谷越え いざゆけ乙女!!  LALALA 恋はいつもミラクル カレイドスコープ 覗いたら LALALA 勇気の花が咲いてたよ 涙のあとには 虹のご褒美  あなたを そばに感じる No matter where you, where you are 夢なら 醒めないでね 本気 その気よ My love for you  あふれる素直な想い ドキドキ ドキドキ 海越え 山越え 谷越え 負けるな乙女!!  LALALA 恋はカレイドスコープ 三角不安を 蹴飛ばして LALALA 夢の花を咲かせよう きらめき輝く 未来のような  I miss you…. あなたの笑顔 I'm right beside you…. とても大事だから I miss you, I'm right beside you, I'm always here for you  LALALA 恋はいつもミラクル カレイドスコープ 覗いたら LALALA 勇気の花が咲いてたよ 涙のあとには 虹のご褒美  All the same navy blue covers of my diaries Each pages are filled with colorful memories  LALALA 恋はカレイドスコープ 奇跡の模様を 一緒に見てたい
Two松下奈緒松下奈緒松尾潔松下奈緒安部潤呆れてしまうほど 無防備なあなたが好き いつもは 世話が焼けちゃうけど  お休みの日くらい 落ち着いてこっちを見てよ 曖昧な不安を 隠したいのね  ふたりにできることは まだ多くないけど 笑って あたためて さがそうよ Two can do it  本当は私も 人ごみが苦手だから あなたの 背中に隠れたい  サインなら出してる あなただけわかるようにね 読み間違えないで ここにいるから  ふたりで手をつなげば 空だって飛べると 思える そのことが 嬉しいの Two can do it  きれいな嘘はいらない すぐに消えるから いびつでもいい 素直な あなたがいれば  ふたりにできることは まだ多くないけど 笑って あたためて さがそうよ 手をとりあい  ふたりがそばにいれば 何だってできるよ 自分を 信じてね あなたなら できるわ ふたりなら Two can do it
恋花火大塚ちひろ大塚ちひろ大塚ちひろmasumi安部潤あなたといる浜辺 思い切って誘ってみたの アタシから でも今、ドキドキが止まらなくて あなたの目も見れない  同じ風 受けてるだけで 幸せ感じているの  アタシの想い空まで打ち上げるよ恋花火 どんな星より素敵な 神話持つ星座になって輝けるよ あなたの事 大好き  あなたと出会ってから 考える あなたの事ばかりだよ 時計を見るのと同じ位 あなたの事が必要  雨の中 アタシに 光 与えてくれたの あなた  アタシの想い空まで届いて咲く恋花火 雨上がり虹の道は あなたに続いてる 迷ったりしない 伝えなきゃ 大好き  アタシの想い空まで打ち上げたい恋花火 もしダメなんて思ってたら 素敵な神話なんて始まらない アタシの想い空まで打ち上げるよ恋花火 どんな星より素敵な 神話持つ星座になって輝けるよ あなたの事 大好き
WAVEGOLD LYLICGOLD LYLICUNITe・RapP詞:櫻井翔Eric Lidbom安部潤WAVE! WAVE! WAVE!  渚に立てば君の夏 来年もここで会えるよねって あぁ切ないね もう一度君を抱き寄せた  瞳揺れてる波の上 落ちる花火が消える前 あぁ短いね 明日は違う街へ  みんなでWAVE! 揺れる思い まんまでWAVE! 戻ることのない ふたりのWAVE! 追いかけてく 初めから好きだった  風に乗せて歌うLove Song 何年たっても未来に あぁ届かない それなら今夜だけは  みんなでWAVE! ためらいさえ まんまでWAVE! 通り過ぎてゆく ふたりのWAVE! 行かないでよ この場所でまた君と  今年も『いつもの』とでまた集まる 徐々に周りが見えなくなるはず この想いこそ隠さず 伝えたならば二人 近くなるますます 波迫り来るはるばる その瞳の奥 奥 見たくなるますます 軽はずみな言葉じゃ足りなく 軽はずみな言葉じゃはみ出す  みんなでWAVE! 揺れる思い まんまでWAVE! 戻ることのない ふたりのWAVE! 追いかけてく 初めから好きだった  みんなでWAVE! まんまでWAVE! 通り過ぎてゆく ふたりのWAVE! 行かないでよ この場所でまた君と  WAVE! WAVE! WAVE!
Moonshine~月あかり~松下奈緒松下奈緒松尾潔松本俊明安部潤お願い そばにいてよ すぐに眠るから 月の輝く夜が 窓辺まで来てる  心にかけてた 鍵を外した  痛みさえもいつかは 想い出へとかわるから やさしい夢を見ながら 眠りたい 朝が来るまで  幸せな夜がある 眠れない夜も そのどちらも あなたが 私にくれたね  明日は私も 森を出て行く  走り出した想いの 行き先は知らないけど 光りの照らす彼方へ 進んでく 信じるままに  頬ずりしたら 溶けちゃいそうな 横顔 隣にずっと いたいけど...  夢の森で過ごした 時間(とき)をきっと 忘れない 最後の 別れじゃないよ ありがとう やわらかな日々 さようなら また会う日まで
愛しい人へタイナカサチタイナカサチタイナカサチタイナカサチ安部潤膝抱え一人涙堪えた どうしようもない不安に負けそうな夜 気がつけばいつだってすぐ側に 他の誰でもなくあなたがいてくれた  “強くなりたい”願い続けてはまた躓いて 傷つくけど 信じられるあなたがいるから立ち上がれるよ  「ありがとう」ただ伝えたい 愛しい人へ 声の限り何度だって かけがえのない私の 愛しい人へ 届いていますか 変わりゆく世界 変わらない人のぬくもり 確かに感じた  また一つ歳を重ねてく度 前よりずっとあなたの想い感じる  大人になれば寂しくないと思ってた だけど 今だからわかる一人じゃ生きてゆけない それでもいいよね  「ありがとう」勇気をくれた 愛しい人へ 心から贈りたい言葉 そして今度は私が 愛しい人へ 何かできるかな 変わりゆく世界 変わらない人の繋がり 大切にしたい  「ありがとう」ただ伝えたい 愛しい人へ 声の限り何度だって かけがえのない私の 愛しい人へ 届いていますか  「ありがとう」勇気をくれた 愛しい人へ 心から贈りたい言葉 そして今度は私が 愛しい人へ 何かできるかな 変わりゆく世界 変わらない人のぬくもり 確かに感じた 愛しい人
& You鈴木雅之鈴木雅之松井五郎玉置浩二安部潤あたたかい月の光が 君の手をこぼれて なによりも守りたいもの この胸にあふれる  傷つけてしまったこと 許されたらいいのに  もう少しこうしていたい ほんの少しだけでもいい 僕はここにいる 君のためにここにいるよ  ほどけても 離さずにいた 幸せの結び目 ありがとう 君はほんとに がんばってきたもの  心は教えてくれる 涙を救う場所を  もう少しこうしていたい わかちあえる優しさで 君はここにいる 僕のためにここにいるよ  たとえどんなに深い夜も かならず朝へ続いてる どこまでも歩いていけば いつか道になるはずさ 僕はそこにいる 君とふたりでいるよ  いま 思いだそう はじめて見た あの日の夜明けを
53F鈴木雅之鈴木雅之葛谷葉子・松尾潔葛谷葉子安部潤ここからはオモチャのように見える 東京が少しだけ好きになれる 暮れかけた街は影絵みたいね 時間が二人をまた近づけてく  はしゃいでるフリ続けながら せつなさを隠して祈った これがきっと最後の恋  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんな記憶さえも 今は無力で 怖くなるよ 私の好きな人  優しさに慣れなくてくすぶっては あるく歩幅緩めて見た横顔 嘘をつく天気予報みたいね それでもまた明日は知りたくなる  幸せに触れた瞬間は きっともう通り過ぎたはず 温かくて消えそうなもの  髪に指に頬に この体中で あなたへのメロディ 必死に歌ってみるわ どんな痛みさえも 今は忘れて 聴かせたいよ 私の好きな人  どれくらいの速さで歩けばいい 戸惑う想いに ふと「ひとり」を感じて  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんなヒカリさえも 今は弱くて 怖くなるよ 私の好きな人
motherタイナカサチタイナカサチタイナカサチタイナカサチ安部潤涙にじむこんな夜は 思い出すよいつも  「元気にしてるよ。」と電話越し笑う都会の街 「心配いらないよ。」と最後に言い足して受話器を置く  ビルの隙間から見える空 いつか指差した星 忘れちゃいけないこと全部 覚えていられるよう願う  涙にじむこんな夜は 思い出すよあなたの優しさ 遠く離れた夢見みてた街で 今こうして一歩ずつ歩くよ ただ一つ伝えたい これから先も見守っていてね mother  勝手ばかりだから 何度あなたを困らせただろう 「いつもありがとう。」とせめてこの言葉ちゃんと届けよう  まだ幼い顔して映る アルバム写真の中 しがみついて甘えてばかり 少しは大人になったんだ  愛すること信じること 簡単には出来そうにないけど あなたがくれた愛情がいつも この体にしみついているから いつの日にか私にも 守るべき人が現れたなら きっと  涙にじむこんな夜は 思い出すよあなたの優しさ 遠く離れた夢見みてた街で 今こうして一歩ずつ歩くよ ただ一つ伝えたい これから先も見守っていてね 元気でいてね また帰るからね mother
会いたいよ。タイナカサチタイナカサチタイナカサチタイナカサチ安部潤何度眠りから覚めても あなたは帰ってこない 「泣いてばかりだね」知らずに困らせていたんだろう  ふざけあって頬つねってキスをしたね 過ぎ行く時間刻む時計 私の手を引いて  会いたいよ今あなたに ドアを叩いて驚かせてよ いつものように 会いたいよ今あなたに 思い出にしたくない 悲しい程あなたが好き  プライド意地っ張り捨てたら 言葉は簡単だった 無くしたもの数えるより 貰ったもの探したいよ  何度だって傷ついたって恋をしたい 夜の闇私の心を どうか許して  会いたいよ今あなたに 真っ白な紙に手紙を書いて 燃やしてしまおう 会いたくて眠れない夜 忘れたい忘れたくないよ 寄り添った日々を  ただ頭に浮かぶのは 優しい言葉笑った顔 声をあげて泣いたのは いつぶりだろう  会いたいよ今あなたに ドアを叩いて驚かせてよ いつものように 会いたいよ今あなたに 思い出にしたくない 悲しい程あなたが好き こんなに愛してる
Mermaidタッキー&翼タッキー&翼井手コウジ佐久間誠安部潤Gimmie, Gimmie, Gimmie Your Love 軽い台詞がハマる夜 ギラギラしたら素顔は決して 明かさずに  運命のように出逢ってしまった、僕達 なんてバレる嘘も このGAMEを制す 駆け引きさ  今夜 mermaid ねえ遊ばない? 気障な美辞麗句を交わして 艶色の光が 映し出す はだけた素肌いいんじゃない? そうさ mermaid ねえ秘密を 色々教えてあげるから ヒラヒラと泳いで 溶けるまで接吻をして 愛の海へDIVE  Shake Your, Shake Your, Shake Your Hip 安いポーズが似合う夜 ギリギリなんて見極めないで 堕ちてゆこう  この唇 惹かれ合ってるよ、僕達 そんな甘い事も 多分言われてみたい 年頃さ  揺れて mermaid ねえ踊ろう 危ないタイプじゃないから 本気の恋なのか 火遊びの恋なのか まだわからない だから mermaid 二人して 心まで裸にしないか? 飾り立てた街で 大胆になろうよ 泡のようなLOVE  寂しい顔しないで 理性が戻りそうさ このまま騙し騙されたい 幻の君に魅せられて  今夜 mermaid ねえ遊ばない? 気障な美辞麗句を交わして 艶色の光が 映し出す はだけた素肌いいんじゃない? そうさ mermaid ねえ秘密を これから作りたいから ヒラヒラと泳いで 溶けるまで接吻をして 愛の海へDIVE  揺れて mermaid ねえ踊ろう 危ないタイプじゃないから 本気の恋なのか 火遊びの恋なのか 知りたくもない だから mermaid 二人して イケるとこまで行くしかない 飾り立てた街で 大胆になろうよ 泡のようなLOVE
gerbera竹仲絵里竹仲絵里竹仲絵里竹仲絵里安部潤小さな花が 砂漠に咲いている 何処に向かって 根を張ればいいの?  「ヒトリ」という鳥は 空を飛べないんだって 涙の海で 溺れてしまうの  誰も知らない 宛先のない手紙 誰にも言えない 寄り添えない理由など  お願い 僕を見つけて ずっとここにいるよ 不揃いな群れの中で 僕はひとり 震えてる  赤い空が 海に隠れていく 愛しいものを 連れてってしまうよ  何もいらない 優しさだけの愛なら 何も見えない 何もが眩し過ぎて  ふたりの隙間に 降り注ぐ甘い香り 君の笑顔に似た 悲しみの赤い涙  歪んだ世界を彩った 君の愛を味わいたい この指で  僕と同じメロディー さまよい悲しみのしもべ お願い 僕を見つけて ずっとここにいるよ あなたが愛しい こんなにも愛しいよ
スピカ諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生安部潤これは宿命 それとも悪戯? 貴方は遠く輝く スピカ  誰もいない 静かな海 季節外れの花火 火傷した 左手の薬指 貼ってくれた絆創膏  触れる度に胸が震えた それが 出口のない片想いの始まり  これは宿命 それとも悪戯? 手を伸ばしても届かない スピカ  星占い となり同士 正反対のふたり 好みとか 聞いてみても貴方は はぐらかして 笑うだけ  宇宙(そら)に並ぶ星座が語る 廻り逢うことさえ 許されない恋だと  これは宿命 それとも悪戯? 今以上にはなれない 他の誰かじゃ意味なんてない こんな想いは初めてなのに…  流れ星を探しては ひとつふたつ 溜め息 夜空さえも見放した 恋の行方 どこへ行くの?  これは宿命 それとも悪戯? 手を伸ばしても届かない だけどいつかは 振り向かせたい 運命は この手で創っていけるから  貴方は遠く輝く スピカ
October~リリー・カサブランカ~上條ひとみ上條ひとみさだまさしさだまさし安部潤10月 午后の陽射し 愛はたおやかに 時計廻りに過ぎて 今日 君の誕生日 ふと思い出した 元気でいますか しあわせですか 君と二人きりで 祝ったあの日 しあわせなのが 切なかった  Uh 君を傷つけても 君が欲しかった リリー・カサブランカの 儚く白い風が 部屋を包んでいた  10月 午后の陽射し 愛はたおやかに 時計廻りに過ぎて もう 気が違う程に 遠ざかったその風景は色褪せない  今日 君の誕生日 今頃誰と 祝っていますか しあわせですか  Uh 別れの言葉さえも 君に言わせた リリー・カサブランカの 花の香り淡く 君の髪を 梳かした  今でも愛している 苦しい程 想う夜更けもあるけれど 君のしあわせ 祈っている そう言ったら きれいごとだろうか 10月 午后の陽射し 愛はたおやかに 時計廻りに過ぎて もう 気が違う程に 遠ざかったその風景は色褪せない
14番目の月奥村愛子奥村愛子荒井由実荒井由実安部潤あなたの気持ちが読みきれないもどかしさ だから ときめくの 愛の告白をしたら最後 そのとたん 終わりが 見える  um... IWANUGA HANA その先は言わないで  つぎの夜から 欠ける満月より 14番目の月が いちばん好き  気軽なジョークが とぎれないようにしてね 沈黙がこわい 月影の道で 急に車止めないで ドキドキするわ  um... YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど  つぎの夜から 欠ける満月より 14番目の月が いちばん好き  つぎの夜から 欠ける満月より 14番目の月が いちばん好き
RainPLATINA LYLIC大野智(嵐)PLATINA LYLIC大野智(嵐)IntoGroovePeter Bjorklund・Joel Eriksson安部潤雨の音響く 君の声消えた 受話器の向こうに  君は誰といるの? 秘密を隠して 僕に好きと言う  くちびるを ぼくのそれ重ね 抑えて抱き寄せる  Hey, Now I Don't Wanna Give Up. This Is Only The Beginning 君の香りが そう頼り Baby, Why We Gonna Give Up? This Is Only The Beginning 一人危ない目で 走り出す  雨の後届く 沈黙のsqueal ガラスの割れる音  君は今 どこにいるの? このまま待てば 君は来るの?  ポケットを探る この手の中に キケンなものを持つ (ALL Need Is Love Just Waiting For You, Understand?)  Hey, Now I Don't Wanna Give Up. This Is Only The Beginning 君の気配が そう頼り Baby, Why We Gonna Give Up? This Is Only The Beginning その向こう側まで 走り出す  赤いルージュの グラスのあと 心に刺さるような 痛み残し Yeah!  Hey, This Is Just The Beginning これはゲームじゃない This Is Only The Beginning 誰も愛しちゃいない This Is Just The Beginning 君に届かないさ (This Is The Beginning, This Is The Start)  Hey, Now I Don't Wanna Give Up. This Is Only The Beginning 君の香りが そう頼り Baby, Why We Gonna Give Up? This Is Only The Beginning 一人危ない目で 走り出す
夢でいいからPLATINA LYLIC櫻井翔(嵐)PLATINA LYLIC櫻井翔(嵐)栗原晋太郎・大神正慶小田原弘安部潤(OH) I SEE YOU EVERYDAY IN MY DREAMS AND I JUST WANNA SAY 夢でいい RIGHT C'MON YEAH! S.H.O. WHAT!? YO I NEED YOU GIRL! YEAH HA HA CHECK IT OUT  今関係は ONE WAY DREAMから目覚めてもOK になるには君の愛が必要OH このドア向こう 気になる人 一生 何もかも君のため BABY 高鳴る鼓動 約束しよう 君と感じる幸せ PLEASE BE MY LADY  本気かな? そうたぶん 気まぐれ 嘘でもいい もう時間が無い 言葉 繰り返して 思い出しても やっぱり 信じられない  雲間から 射す光 僕を照らすよ 少しずつ 地面から 浮かび上がってゆく 両手広げ 空を飛んで 街が小さくなって 君の ほら笑顔探して ah-夢でもいいから  月並みの事 言いたくない THE WAY I FEEL INSIDE それは夢じゃない IT'S REAL うそのない感情はL.O. の後V.E. で君とMAKE A 物語り 光さすと戸惑う事はなく 時間経つと育つ THIS LOVE SONG IS FOR YOU もう君に夢中 YOU ARE MY SUN AND MY MOON 二人で旅する宇宙  どこ行こう もう何も うかばない 何でもいい 彼女といれば 気持ち 空回りの 僕を助けて ください どうすればいい  迷うより 悩むより 君にとっての 喜びを 心から 教えてあげよう 大切な 大切な 気持ちを忘れないで 君の ほら涙に触れたら ah-夢でもいいから  夢じゃない これだけは 言える事 僕にとっては これまでに 経験も したこと無いほど 動いてく 変わってく 人を愛することの 意味を ほら見つけられるの?  雲間から 射す光 僕を照らすよ 少しずつ 地面から 浮かび上がってゆく 両手広げ 空を飛んで 街が小さくなって 君の ほら笑顔探して ah-夢でもいいから
夢の数だけ愛が生まれるNEWSNEWSzoppL.Forsberg・S.Sjoberg・L.Wastesson安部潤砂漠の様なこの街にも花は咲いてる 泣いてるだけじゃ始まらないよ ぼくらのSTORY  抱き締めてよ離さないで ここに一つだけの 生命(いのち)  夢の数だけ愛が生まれて この地球(ホシ)は回ってる 明日はきっと1人じゃないよ 運命のいたずらも はねのけて 進むんだ 夜明けと共に  名前のない風のメロディ 心揺れてる 言葉だけじゃ伝えられないよ ぼくらのWishes  迷わないよ辛い時は 夢のパズル集め 空へ  雨の数だけ涙流れて 地球(ホシ)は回り続ける 世界はそっとページをめくり 空の色を変えてく 涙と共に  争いや痛みは決してなくなりはしないけど 晴れない空はないだろ だから泣かないで  雨が上がれば七色の道 空を駆け抜けてゆく 心がほっと素直になれる 還るべき場所がある  夢の数だけ愛が生まれて この地球(ホシ)は回ってる 明日はきっと1人じゃないよ 運命のいたずらも はねのけて 進むんだ 夜明けと共に
サハラの誘惑諫山実生諫山実生湯川れい子諌山実生安部潤乾いた唇 届かない言葉 今夜も 二人は背中合わせのまま  貴方は どうして心を閉ざすの さまよい続ける まるで迷子のように  深く沈む闇に 誘われて こぼれ落ちてく 二人の愛は幻想(まぼろし)…?  サハラの空までペガサスに乗り 貴方をさらい 雲の中 風を切り飛んでゆく ギラギラ燃えてる太陽の下 熱いくちづけ あの頃に戻って 求め合うの あなたと  焼けつくこの胸 貴方への想い 願いは 切なく揺れて溜息になる  瞳閉じたあなた 何を想う 歩きつかれて眠る 遠い旅人  サハラの大地で子供のように シュラフにもぐり 永遠の愛だと 信じてる 夜風に包まれ寄り添う二人 甘いくちづけ 月明かり照らされ 夢を見るの 貴方と  焼けた肌 溶けるまで愛し合う  サハラの空までペガサスに乗り 貴方をさらい 雲の中 風を切り飛んでゆく ギラギラ燃えてる太陽の下 熱いくちづけ あの頃に戻って もう一度 嗚呼 サハラの大地で寄り添う二人は 永遠の愛だけ 信じてる ずっと
LOVE PLANET神宮司奏(生天目仁美)神宮司奏(生天目仁美)堀江里沙堀江里沙安部潤受け止めて この愛を ひとつ残らず  確かめて この私の 心のヒダまで全部  空がふたつに割れて キミが驚くその瞬間にGO!  キラキラ光って見えるキミの瞳に 風も花も心奪われて 心配しないで 愛の女神は 優しく微笑んでいるよ  休んでる暇はないよ 信じること どうか諦めないで  近い未来か 遠い明日か 夢が叶うのはいつ頃?  グングン広がるキミの宇宙は 決してとどまることを知らない ふわふわ 儚い LOVE PLANET 追いかけて 愛しい 今を抱きしめよう  キラキラ光って見えるキミの瞳に 風も花も心奪われて 心配しないで 愛の女神は 優しく微笑んでいるよ  優しく微笑んでいるよ
マッチ大竹佑季大竹佑季小山内舞具島直子安部潤愛を失くしたはずの君がまた恋をした 噂で今日 聞いたよ もっとやさしくキスをしたり もっと素直にそばにいればよかった  ふたりで写った夏色のフォトグラフ もうふたりで観ることないだろう ずっと  あの日君と遊ぶはずだった花火は 全部捨てよう 胸に残るせつなさを燃やす マッチひとつ それだけ残して  過去と未来をつなぐ糸はここにあるのに 君は通りすぎてく  ふたりで通った白壁の坂道 もうひとりで歩きはしないよ ずっと  あの日君にささやいた甘い言葉は どうか忘れて 今はふたり新しい道を また進みはじめているから  Ahh… ただ君といただけで あの夏は そうきっと 思い出になるよ  胸に残るせつなさを燃やす マッチひとつ それだけ残して
万華鏡奥村愛子奥村愛子奥村愛子・川上夏季奥村愛子・熊谷憲康安部潤ほんとはもう気付いてる 終わりがすぐ近いこと  あなたの想いや 願いの行く先は 私の夢じゃない ずっと分かっていた  戻れない 進めない 想い乱れる恋は万華鏡 とどまることの出来ない運命なら 最初から最後まで 真実などひとつもなかった? めぐりめぐって崩れていく 星屑を数えて眠りましょう  想い出せば止まらない 何もかもが愛しくて  言葉にしたなら 儚く消えてゆく 偽りの永遠 だけど信じていた  せつなくて まぶしくて キラキラと輝いてた日々は 鏡の中に閉じ込められたまま この手には還らない もうどうすることもできないの? 迷い彷徨って探してる 失ったモザイクのかけらを  戻れない 進めない 想い乱れる恋は万華鏡 とどまることの出来ない運命なら 最初から最後まで 真実などひとつもなかった? めぐりめぐって崩れていく 星屑を数えて眠りましょう
東京から奥村愛子奥村愛子奥村愛子奥村愛子安部潤桜咲く東京 私の東京は 電柱の似合う住宅街 こんな町にうまれた あの人は今遠い町  きらきらと東京 私の東京は オレンジ色の空の下 知らぬ色を見上げて あの人も今風の中  わからないことばかりの毎日でも 確かなものもきっとある こんな町にも咲く花 いつの日か見せたい  あなたが西に行ったから 私は東へ行ってみる そうしてまた出会ったとき 拾ったものを見せ合いましょう あなたが帰る日に きっとこんな晴れた日に  日が暮れる東京 私の東京は 周りに海のない都会 海の風に吹かれて あの人は今何思う  わからないことばかりの毎日でも 確かなものもきっとある こんな町にも咲く花 いつの日か見せたい  あなたが海へ行くなら 私は山を見に行く そうしてまた出会ったとき 握ったものを分け合いましょう あなたが帰る日に きっとこんな晴れた日に  あなたが西に行ったから 私は東へ行ってみる そうしてまた出会ったとき 拾ったものを見せ合いましょう あなたが帰る日に きっとこんな晴れた日に
紙の舟奥村愛子奥村愛子松井五郎熊谷憲康安部潤激しい河の流れに 浮かべた紙の舟 どんな海鳴りが 聴こえてる  地図も持たずに まだ使える舵もない いつ沈むかも わからないのに 別の夢は見ない  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 眠ることのできる岸辺もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう  水面の月のまたたき 鏡に見立てれば 二度と逢えない ひとが映る  帰れる場所も たどり着く場所も知らず 優しい花を 積むことはない すぐに空は変わる  ゆら ゆら ゆら ゆらりと 許すことのできる 昨日もないまま ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために風呼ぶのでしょう なんのために風呼ぶのでしょう  なぜ絶えず日は昇り ただ影を生みながら心を巡る ゆら ゆら ゆら ゆら ゆらりと 誰のために帆をはるのでしょう なんのために帆をはるのでしょう
I LOVE YOU相川七瀬相川七瀬相川七瀬bice安部潤電話の着信 取れないままでいた 話さえ出来なくて このまま自然に逢わなくなることで 恋の痛手 消したいの 友情さえ吹き飛ばすようなハリケーンみたいな言葉  すべて壊してしまう I LOVE YOU 隠し通してこのまま親友のまま 2人の関係のすべてが変わってしまうから 気づかないフリをしてよ そんな悲しい I LOVE YOU  絶対忘れてしまってると思った あの夜、あのやりとり 覚えてた訳も怖くて聞けない 臆病風に吹かれて こんな苦しさ ぶつけたくないの スコールみたいな涙  すべて壊れてしまう I LOVE YOU 2人の出会いも積み上げた月日も 言ってしまって避けられてしまう事も きっと気まずくなるのも分かる… そんな切ない I LOVE YOU  すべて壊してしまう I LOVE YOU 隠し通してこのまま親友のまま 2人の関係のすべてが変わってしまうから 気づかないフリをしてよ そんな悲しい I LOVE YOU
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
小夜啼鳥masumimasumisatomi家原正樹安部潤静かに 煙る朝靄に 悲しい記憶 解き放つ刻 羽根の痛みは 仄かに消えゆく  まだ見ぬ愛に震え 啼いていた 孤独と云う闇の彼方で 膝を抱き 朝が来るのを待ちわびた  小夜啼鳥が風を羽根に受け 弧を描く 空で声響かせ 永遠なる愛を謳う わたしたちを 未来へ 導き寄せるようにはばたく  そう、いつも 空を見上げては 躊躇うだけで うずくまるだけ 羽根を広げる コトさえ出来ずに  悲しみに包まれて 啼いていた あの頃のわたしに 伝えたい 「大丈夫だから、心配しないで...」  小夜啼鳥が風を羽根に受け 弧を描く 空で声響かせ まばゆい光が射す 愛に満ちた 未来へ 今、あなたと一緒にはばたく  もしも、あたたを今 失くしてしまったのなら きっと、闇の底でわたしは 息絶えてしまうでしょう  小夜啼鳥が風を羽根に受け 弧を描く 空で声響かせ 永遠なる愛を謳う わたしたちを 未来へ 導き寄せるように  小夜啼鳥が愛を羽根に受け 舞い上がる 青く澄んだ空へ きらめく光のなか 愛に満ちた 未来へ 今、あなたと一緒にはばたく
誰も知らない諫山実生諫山実生松井五郎諫山実生安部潤砂色に溶ける街 翼を忘れた鳩の群れ 声のない人の波 二人だけが影になる  枝の先すがる葉を ふいに散らかした向かい風 時はただ過ぎてゆく 未来まで 奪いながら  きっとおんなじ幸せは二度は来ない なにをすれば 記憶たちは 報われるのでしょう  どれほどあなたを 好きでいたか誰も知らない 心はいまでも 花をつける こんなに  手のなかの指の感触(あと) 握りしめていたはずなのに 求めれば消えるもの さみしさが息をしてる  読みもしないで捨てられた本の続き もっと違う 物語が あるのだとしても  どれほど二人が 好きでいたか誰も知らない 夢の向こう側 残る陽ざし あんなに  はじめからふたり まるでここにいないように なにも変わらない 空が巡る あんなに  どれほどあなたを 好きでいたか誰も知らない 心はいまでも 花をつける こんなに
月のワルツGOLD LYLIC諫山実生GOLD LYLIC諫山実生湯川れい子諌山実生安部潤こんなに月が 蒼い夜は 不思議なことが 起きるよ どこか深い 森の中で さまよう わたし  タキシード姿の うさぎが来て ワインはいかが?と テーブルへ 真っ赤なキノコの 傘の下で 踊りが 始まる  貴方は何処にいるの? 時間の国の迷子 帰り道が 解らないの 待って 待っているのに  眠れぬ この魂は 貴方を捜し 森の中 「月の宮殿(チャンドラ・マハル)」の王子さまが 跪いて ワルツに誘う  睫の長い 蝶々たちが シフォンのドレスでひらひらと 虹色タイツの かぶと虫は 剣の ダンス  求めるものは なあに? 誘惑の 迷宮(ラビリンス) ミルク色の 霧の彼方 確かな 愛が欲しい  冷たい この 爪先を 白鳥の羽根で くるんで 「月の宮殿(チャンドラ・マハル)」の王子さまは 貴方に似た 瞳で 笑う  “満ちては 欠ける 宇宙(そら)を行く 神秘の 船  変わらないものなど無い、と 語りかけて くるよ”  こんなに月が 蒼い夜は 不思議なことが 起きるよ どこか 見知らぬ 森の中で さまよう わたし  こんなに月が 蒼い夜は 不思議なことが 起きるよ 愛することは 信じること いつかその胸に抱かれ 眠った夢を見る
愛と呼ぶものHIBARIHIBARI小山内舞松本良喜安部潤優しいコトバを信じたら 傷つくだけだと思ってた 初めてあなたと話した日 音をたてて扉が開いたの  笑うたび揺れる肩がいとしい ふるえる心によく似てるから これからの日々で 私から 何を贈ろう  かなしい気持ちを隠しても 必ずどこかで気づく人 昨夜のあなたのふざけ顔 笑いすぎて涙がこぼれたの 手をつなぎ歩く道が楽しい ふたりのリズムを感じたいから これからの旅で 私たち 何を歌おう  優しい時間につつまれて あなたの強さを知りました  こんな気持ちを 愛と呼ぶのでしょう たぶん 幼い頃に 描いてたのと 少し違うわ でも もっと素敵 「All I want is you.」  笑うたび揺れる肩がいとしい ふるえる心によく似てるから これからの日々で 私から 何を贈ろう  櫓(ろ)を漕いで渡る海がまぶしい ふたりのリズムは波になるから これからの旅で 私たち 何を目指そう  優しい時間につつまれて 愛と呼ぶものを知りました
queen of Rタッキー&翼タッキー&翼小幡英之宮崎歩安部潤獲物探すb-boy もうcheck済みの君のR 混んだfloorはbig toy リアルはみな嘘になる  溢れ出す軽めのstep and policy ピーク上げのparty ついてけない目が妙にsexyな君こそ congratulation! just wanna know(罠の) 餌食  ride on now ×2 vibration baby baby 迷わずbe mine it's alright it's your night 求めるままのgrooveに 君は堕ちてく ride on now ×2 vibration baby baby くちづけはno lie it's alright it's your night タフなimaginationでも 追いつけないさ  その胸はもうslow down 干からびてる夏のpool 満たされたい? no doubt 欲しがらない君はfool  こんなヤバい夜にdon't be serious 恋はchampagne bubble つまらないモラルなどbreakした君こそ queen of R すべてを変える  ride on now ×2 vibration baby baby 刹那へとfly high it's alright it's your night 巧みな甘いbeatに 君は踏み込む ride on now ×2 vibration baby baby 開け放てyour mind it's alright it's your night どんなilluminationより 輝いてゆく  ride on now ×2 vibration baby baby 迷わずbe mine it's alright it's your night 求めるままのgrooveに 君は堕ちてく ride on now ×2 vibration baby baby くちづけはno lie it's alright it's your night タフなimaginationでも 追いつけないさ
花・鳥・風・月masumimasumimasumimasumi & sayoko安部潤茜色に染まりゆく浜辺 あなたの肩に寄せた長い影 夏の終わりの波の音はただ 二度と来ないこの瞬間(とき) 今日も奏(うた)いつづける  もしも この地球(ほし)で ふたり出逢わなければ こんな せつなさも 知らないまま 夢咲き 月啼き 流れる星 集め いつでも そばにいて 愛しい人  淡く色づくちいさな秋海棠(しゅうかいどう) ふたりの目には しあわせ映し出す 秋の初めの風の匂いはただ そっと寄り添い歩くぬくもり 運んで来る  愛を打ち明けてくれた 黄昏の夏 抱きしめてくれた 陽だまりの秋 花咲き 鳥啼き やさしい風 包み いつでも いっしょに 愛しい人  めぐる季節の中 あなたと どこまでも 私は信じ生きてゆきたい 無限の夢を  もしも この地球(ほし)で ふたり出逢わなければ こんな よろこびも 知らないまま 花咲き 鳥啼き 優しい風 月よ いつでも いつまでも 愛しい人
波と風と月と星と奥村愛子奥村愛子奥村愛子奥村愛子・安部潤安部潤波と風と月と星とあおいだ空 砂の上で寝転がって語り明かし 淡い夜に差した朝が眩しかった 覚えてる 思いだして  波と風と月と星とあおいだ空 あの日決めた この子よりも綺麗になる あまりにもいとしく思えて 負けられない そっと誓った  まぶた閉じて潮のかおりたどってみれば うたう未来 高鳴ってくふたりがみえる  きみならこの先何を選ぶ あたしは負けずに何ができる 電話ひとつ いとも易く聞けるのに なんでも器用にこなすきみに 聞かずにいるのはこわいからよ 夏と海に 空ときみに 誓った言葉 どれだけ果たしてこられたんだろう  波と風と月と星とあおいだ空 思い枯れていないはずよ あたしだって 周りうかがう癖は捨てて 守らなきゃ ずっときた道  子供のまま 大人の橋渡ろうとして あたし何がほしかったか思いだせない  向かった先にはそびえる壁 まさぐるあいだに目先の罠 こだわってた誇りもそう崩れてく なくした自信に気づかぬまま 夢まで忘れた無力な笑み 夏と海に 空ときみに 誓った言葉 どれだけ果たしてこられたんだろう  きみならこの先何を選ぶ あたしは負けずに何ができる 電話ひとつ いとも易く聞けるのに なんでも器用にこなすきみに 聞かずにいるのはこわいからよ 近づいては遠ざかってく 熱い思いが  向かった先にはそびえる壁 まさぐるあいだに目先の罠 こだわってた誇りはまだ残ってる 不器用に走るこの姿に 負けないときみは言ってくれた 夏と海に 空ときみに 誓った言葉 どれだけ果たしてゆけるのだろう
奥村愛子奥村愛子松井五郎奥村愛子・中野定博・安部潤安部潤誰かに言ったことばでしょ なにを試すというの 二人で  バレバレのその罠 くせになる蜜なら それなりに毒でも きっと感じるんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   背中を撫でるゆびさき 天使の羽などもうないのよ  唇をまちがい 嘘ばかりつきあい 憎んだりするもの なんて勝手なんだ愛は  さみしくて 妙に胸が 乱れるけど 囚われながら あなたの方を 虜にもしてみたい たくさんの 蝶を知って いるんでしょう 求められても 応えられずに わたしだけ渇いてく これから先 どうするの ?  優しさを躊躇い やすらぎに戸惑い したいほどできない ずっと迷路なんだ愛は  抱かれれば 蝶のように 煌めくのに 枯れる花しか 知らないせいで からっぽな夢を見る わがままな 蝶のように 振る舞うほど あなたがくれる ぬくもりがただ 心まで近過ぎる これから先  どうなるの ?   ここからは どうするの ? わたしたち どうなるの ?
君がいなくなった理由諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生安部潤いつまでも どこまでも 続くはずと 信じてた 二人の日々 色褪せてゆく  最近じゃ 毎日が 忙しくて 君の顔 思い出すことも 減った気がするんだ  誰もいない部屋は 大きな空き箱みたい 残された置き手紙 滲んだ文字が並ぶ  こんなに近くに居たのに…何故? その寂しさ 見えなかった  ただ一つ 君がいなくなった理由は 「消せない孤独」だった  その髪も その腕も その仕草も その話し方も その涙も 思い出になり…  もしも どこかでまた 偶然出逢えたなら その時は 笑い合える二人でいたいと思う  町並みはやがて雪を纏い 君の好きな季節が来る  忘れない 君がいなくなった理由も 遠回りしてた恋も  結局 最後に気付いたこと 僕は 君を愛している 変わらない 君がいなくなった理由が 分かった 今でも だからこそ 誰より幸せでいて欲しい それしか望まないよ 笑顔を絶やさないで
愛世界タッキー&翼タッキー&翼羽場仁志羽場仁志安部潤眠りの森から 旅立ちの影 刹那のKissで 雨…雨 遥かな陽光が 二人を照らす 果実の場所で 風…風が吹いた 心ほどけてゆく 悪戯な時を越えて やがて星達が 目覚めた Stay with me 記憶の中 Melody 心に届けたい 愛の証 語りかけて Stay with you 未来全てあげよう 研ぎ澄まされた時代 愛の力を信じて 僕の手を 離さないで  迷いの心に 火をつけたのは 誓いの場所で 確かめた鼓動 想い溢れてゆく 輝きの虹の元で 生まれ変われると 気付いた Stay with me 重なり合う Harmony 感じて並べたい 愛に触れた 君が女神 Stay with you 光り出してく 蜃気楼 宇宙の彼方探そう 愛の絆を信じて 僕のこと 忘れないで  愛すべき 僕たちがいて 永遠の祈りより 深く そっと 願わくば 終わりなき世界 愛の言葉… 君を離さない Stay with me 記憶の中 Melody 心に届けたい 愛の証 語りかけて Stay with you 未来全てあげよう 研ぎ澄まされた時代 愛の力を信じて 僕の手を 離さないで
夢物語GOLD LYLICタッキー&翼GOLD LYLICタッキー&翼羽場仁志羽場仁志安部潤鏡に写した 月の光揺れ 夢の中届いた 永遠 この胸の痛み 今も忘れない 雲間に放たれた 矢の様  君だけを見つめたくて タメライの呼吸でも 癒えていく 砕け散る 目の前に差し出そう 果てしない未来の地図 君との距離を 測るんだ  君が愛の花 僕が恋の花 瞬間(とき)をとらえて揺れて 月物語 星物語 祈り続けてきた 君が愛のワナ 僕が恋のワナ 全て捕らえて眠る 風物語 夢物語 色褪せない幻想  誰も知らない扉叩け 美しく咲かせましょう 恋の花  水面に浮かべた 月の軌跡揺れ ゆるやかにつながる 現実 目を閉ざさないで 壊れかけの愛 鮮やかに見えてた 時代へと  舞い降りた天使さえ 汚れなき輝きの 眠りから 覚めてきた 過ぎていく季節でも 拭えない涙の跡 故に今 愛を計るんだ  君が蝶の花 僕が仙の花 数えきれなく揺れて 優しく歌い 哀しく歌い 語り継がれてきた 君が愛のワナ 僕が恋のワナ 甘く危険な雫 心溶かして 闇を溶かして 月明かりの残像  誰も語らない明日歌え 美しく咲かせましょう 恋の花  君が愛の花 僕が恋の花 瞬間(とき)をとらえて揺れて 月物語 星物語 祈り続けてきた 君が愛のワナ 僕が恋のワナ 全て捕らえて眠る 風物語 夢物語 色褪せない幻想  誰も知らない扉叩け 美しく咲かせましょう 恋の花
朝陽の中で微笑んで諫山実生諫山実生荒井由実荒井由実安部潤朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます  朝陽の中で ふりむいて どうぞ その手をさしのべて 薔薇の色さえ うつろわす 時の流れが とてもこわい  宇宙の片隅で めぐり逢えた喜びは うたかたでも 身をやつすの  朝陽の中で 抱きしめて 形のない愛を包み込んで  カード一枚 ひくように 決まるさだめが とてもこわい  宇宙の片隅で つぶやき合う永遠は 幻だと 知っていても  朝陽の中で微笑んで 形のない愛を つなぎとめて つなぎとめて つなぎとめて
告白日記諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生安部潤桜の舞う坂道 春風の中 君に 溜めた息と一緒に 吐き出した“大好き”  弾みのような言葉に 驚く君が哀しい 繋がらないままの 一方通行な想い  小さな頃から ずっと隣にいたのに 一番近い存在は私じゃない 君かれ出るコトバはいつも彼女(あのこ)の事ばかり 分かっていたけど もう隠しきれないよ  「彼女じゃなきゃダメなの?」視線を合わせない君に 熱い涙と一緒に溢れてく“大好き”  ねぇ 校庭の隅で揺れてた桜 覚えてる? 泣いてた私を ぎゅっと抱きしめてくれた  少ししゃがんだ君が 耳元にそっと近づいて 心奪ってく 知らないふりが上手ね 本当は気付いてたくせに とぼける君の横顔さえ 愛しい  「困った顔しないで…」涙で君が滲む  桜の舞う坂道 春風の中 君に 溜めた息と一緒に吐き出した“大好き”  どんなに時間が経っても 流されはしない想い 数え切れない想い出も 忘れたりしないよ  君に逢えてヨカッタ 明日からも 君が好き
SAYONARA諫山実生諫山実生諫山実生諫山実生安部潤寝付けないよう FMラジオ 微かに流れる 二人並んで 明けてゆく空を眺めた あの頃 胸を締め付ける…  居残ってる この熱も 携帯のメモリーみたいにボタン一つで消せたなら  なぜ私の側から 離れていってしまうの? さよならの街 泣き疲れて 足跡残した青いサンダルが駆けてく気がした  夏の庭先 秋の公園 冬の風 春の道 一度に思い出すのが忙しいくらい 静かに アルバム閉じた…  涙溢れて 止まらない 幾千の微笑む記憶が泣き叫ぶ 迷子のように  なぜ?「独りにしない」と言ってくれたじゃない!! 優しくなれる腕の中で 初めて出会えた人だったから信じていたかった  「来年もまた来ようね」 出来ない約束しないで!!  なぜ私の側から離れていってしまうの? さよならの街 泣き疲れていってしまうの? 足跡残した青いサンダルが駆けてく気がした  「独りにさせない」あの時 言ってくれたじゃない!! 優しくなれる 腕の中で 初めて出会えた人だったから 信じていたかった  孤独にしないで…
コイゴコロGOLD LYLICGOLD LYLICSILAS LEESILAS LEE安部潤彼女ちょっと無理めでキツそう 話しテンデ合わない嫌そう かなり知的つり合いなさそう ガキっぽい俺を余計馬鹿にしそう 細く白く触れたら死にそう 美味しそう 聡明で癒せそう センスいいね曖昧なトコロ 笑顔ぐっとなんかコイゴコロ  コイゴコロ…  あの店って有名で高そう 俺にゃちょと敷居が高そう それにゃガッツ態度で示そう 底がないなりにぶつかってみましょう 雨が降ってまだ待ち合わせ場所 電話こない してもこない ずっとこない メールしても やっぱこない こないこない なんでなんで こない?  青く潤んだ 瞳の中は僕と君だけの 世界ミッドセンチュリー 輝く星は二人だけの宇宙  サンライズ夢の中で 抱きしめてるよいつも ドキドキオキドキ そばで愛させて サンシャイン柔な心 どうしようもないピエロ 奇跡が起こるのを待ってしまってる 走れコイゴコロ 君へコイゴコロ  すでに結構偏見になりそう よくあるタイプ嫌い系になりそう 人はやっぱ見た目だよほんと 何であんなのに惹かれる衝動 忘れる行為が余計無理してそう 寝ても覚めてもやっぱ…ああ、やっぱ…ああ 思い出す 忘れる 思い出す 忘れる 何だかんだ言ってもまだ好きそう  青く潤んだ 瞳の中は僕と君だけの 世界ミッドセンチュリー 輝く星は二人だけの宇宙  サンライズ夢の中で 抱きしめてるよいつも ドキドキオキドキ そばで愛させて サンシャイン柔な心 どうしようもないピエロ 奇跡が起こるのを待ってしまってる サンライズ夢の君を 抱きしめたいよいつか クラクラ Goody-Goody 我を忘れるよ サンシャイン気弱なトコロ 見せないように変わろ 無理めな君にいつか追いつけるように 走れコイゴコロ 君へコイゴコロ  コイゴコロ…  サンライズ夢の中で 抱きしめてるよいつも ドキドキオキドキ そばで愛させて サンシャイン柔な心 どうしようもないピエロ 奇跡が起こるのを待ってしまってる サンライズ夢の君を 抱きしめたいよいつか クラクラ Goody-Goody 我を忘れるよ サンシャイン気弱なトコロ 見せないように変わろ 無理めな君にいつか追いつけるように 走れコイゴコロ 君へコイゴコロ
Precious MomentshelashelashelaSOTARO@ZZ安部潤君がのった ひこうき 最後まで 見えなくなるまでね… そこからうごけずに 涙をぼうしでかくしていたんだ  長く感じたよ 君がいない夜 さよならした日から ずっと あえない時間が 不安になるけど 2人でのりこえて いけるよね きっと  一緒に見た夜景は 今でもねぇ すぐうかんでくるよ 君の笑顔と きれいな光とともに 思いだすよ  同じ空でつながっている事 遠くにいても 忘れない さよならした数だけ またきっと 強くなれる気がしたよ これからも  とおりすぎていく 夏の思い出は 切なく終わっていくけど 来年の今頃も 今以上にもっと ねぇ 笑ってよう この先も ずっと  
Secret Love~秘密的恋情~noyorinoyori未来日記PROJECT・黒須チヒロ黒須チヒロ安部潤嫌ってるフリしたのは 全部嘘だったの 最初の夜 港のキス とてもうれしかった  私の役目はあなたと 彼女をつなぐ事  最後だから 最後だから 伝えたかった胸の想い 本当は 本当は 届けたかったコトバ あなたが好き  おしゃべりなくせになぜか うまく話せないよ 好きだった街も今は 哀しい色に染まってく  いつでも彼女のコトバを 伝えていたけれど  言えなかった 言えなかった 秘密の恋をそっと隠して 誰よりも 誰よりも 近い場所にいたのに 遠く離れてた  わたしだけの わたしだけの 秘密の恋をそっと隠して 誰よりも 誰よりも 近い場所にいたのに  最後だから 最後だから 伝えたかった胸の想い 本当は 本当は 届けたかったコトバ あなたが好き
treasureshelashelashelaSOTARO@ZZ安部潤小さな街から 大きな街へと 見送られながら 戻りたいなんて思った  泣いた事もあったね 君と 分かり合えた夜もあった 君がいなくなった次の日 いつもがねぇ 不安だった  次あえる時は いつの季節かな? 前よりも少し 変わっているのかな?  離れていても 見ていてくれる 君がいるなら 頑張れるよ 今を ささえてほしい ほんとはそばで 君の笑顔も 何もかも全部を となりでねぇ いつも 見ていられたらいいな  見つからないように こっそり ビルの屋上で 空見上げて えがいたよね 10年後の君と私 ねむたい目をこすりながら 語り合った 星の下で  今もまだ 景色変わっていないかな? 小さくても 一つ一つがきれいだったよね?  遠くにいても 思いだしてる 君といれた 少しだけの時間も 大切にねぇ 持ち歩いてる ちょっとだけ 色あせてきた写真も 手紙もねぇ いつも読み返したくなるよ そこにはねぇ かけがえのない 君がいるから  今もまだ 景色変わっていないかな? 次あえる時は いつの季節かな?  離れていても 見ていてくれる 君がいるなら 頑張れるよ だから 変わらないで 今までのねぇ 君でいてね 一緒にいた 今までがねぇ 私のpleasure となりにいた 君が今も 私のtreasure
Love U4 GoodKinKi KidsKinKi Kidsdouble S松本良喜安部潤遠い記憶のなか 愛が霞んでゆく 静かに流れる 時間の果てで あふれだしてゆく涙  白く染められてく 早朝(あさ)の静寂のなか 僅かにに光った 消える間際の二人の残像(かげ)を見失う  あのひとことが 君の気持ちを遠ざけてしまったのなら 何も言わずに きつく抱きしめて二度と離したくはなかった  Your Smile Shines Within My Heart. 忘れられない 愛した日々は永遠だから Our Love's Always In The Twilight. 許されるなら もう一度逢いたい Love U4 Good.  二人繋いでいた 糸も今じゃ解けて 少しはひとりに慣れたけれども キスの体温(ぬくもり)が消えない  君と幾重もかさねた時間(とき)が薄らいでしまうのなら 記憶のなかに残る苦しみも きっと いつかは癒えるだろう  Your Smile Shines Within My Heart. 忘れられない 愛した日々は永遠だから Our Love's Always In The Twilight. 許されるなら もう一度逢いたい Love U4 Good.  黄昏に染まった空 孤独な心を包んだ 深く息を吸って明日を見つめた  Your Smile Shines Within My Heart. もう届かない 何もできない君のために… Our Love's Always In The Twilight. 愛してるから 幸せをそっと祈るよ  Your Smile Shines Within My Heart. 忘れられない 愛した日々は永遠だから Our Love's Always In The Twilight. 許されるなら もう一度逢いたい Love U4 Good.
Green Door来生たかお来生たかお尾崎亜美来生たかお安部潤重くて軋んだ音を立て 甘くて苦い想い出のドアが開く  料理はたいしてできないけど コーヒーにだけは自信があるのよ  君が笑ってたGreen door 開ければ君がいた 永遠なんてお伽話 だけど信じてた  愛に抱かれて眠る 毎日を夢見てた 無邪気な君が黄昏に消えるのを 見ていた… あの日のGreen door  心の温度を上げたくて 傷つけ合った今だからわかる  旅人気取りでRegret 僕は持て遊んだ 枯れた鉢植え何故か君は 不意に泣き出した  雨の朝君のドア 血が出るほど叩いた あれから僕は銀色の森の中で 迷って… いるんだGreen door  愛に抱かれて眠る 毎日を夢見てた あの日の君が黄昏に蘇る 微笑み… ぬくもり… Green door
いいのかな…来生たかお来生たかお永六輔来生たかお安部潤昨日までの私 明日からの私 そして今日の私 毎日が重なって私  だから だから だから だから だから だから だから だから ……  今まで生きてきたようにしか 生きてゆけない  昨日までのあなた 明日からのあなた そして今日のあなた 毎日が重なってあなた  だから だから だから だから だから だから だから だから ……  今まで生きてきたようにしか 生きてゆけない 今まで生きてきたようにしか 生きてゆけない  いいのかな いいのかな それでいいのかな いいのかな いいのかな それでいいのかな ………… いいのかな
逢いたい藤あや子藤あや子及川眠子山口美央子安部潤逢いたい 二度と愛されなくても 逢いたい あなたの隣にいたい  黄昏の街 人の波に よく似てる横顔 Ah…見つけるたび 小走りにまた駆け寄ってる ため息になること わかっていても  心かよわぬ悲しみにただ 耐え切れなくて 背を向けたの  逢いたい 許してもらえるのなら 逢いたい どこへでも行くわ Ah…思い出にしたくない この愛を  望んだ自由 手に入れても 虚しさが消えない Ah…ひとりの日々 そして気付いた ふたりはまだ 幸せの途中で佇んでたと  むさぼるように優しさ求め あなたの気持ち ためしてたわ  逢いたい 幻を追いかけてる 逢いたい 私を救けて Ah…その胸に届くよう 祈るだけ  逢いたい 二度と愛されなくても 逢いたい あなたを愛していたい 逢いたい…
HOW MUCH I LOVE YOUMAXMAX森浩美安部潤安部潤TELL YOU BABY,OH,HOW MUCH I LOVE YOU. こんなにも好きになったから  TELL YOU BABY,OH,HOW MUCH I NEED YOU. 届けたい 想いは膨らんでゆくよ 嵐のように…  らしくもないけど私 胸は張り裂けそうで 眠れないくらいあなたのこと 意識をしてしまった 熟しきってる だって押さえ切れない 素直にいま 最初のひと言口にすればいいね  TELL YOU BABY,OH,HOW MUCH I LOVE YOU. 勇気が背中押し始めてる  TELL YOU BABY,OH,HOW MUCH I WANT YOU. 伝えたい 気持ちは向かってゆくよ あなたの方へ…  これまで傷つくことが ちょっと恐かっただけ このままじゃ後悔しそうで 堂々としてみたい 周りの声に そうね惑わされずに いま自分で 決めたその心ただ信じるだけね  TELL YOU BABY,OH,HOW MUCH I LOVE YOU. 勇気が背中押し始めてる  TELL YOU BABY,OH HOW MUCH I WANT YOU. 伝えたい 気持ちは向かってゆくよ あなたの方へ…  TELL YOU BABY,OH HOW MUCH I LOVE YOU. こんなにも好きになったから  TELL YOU BABY,OH HOW MUCH I LOVE YOU. 勇気が背中押し始めてる  TELL YOU BABY,OH HOW MUCH I LOVE YOU. こんなにも好きになったから  TELL YOU BABY,OH HOW MUCH I NEED YOU. 届けたい 想いは膨らんでゆくよ 嵐のように… 
Love impactMAXMAX森浩美安部潤安部潤タメイキ・クチビル出会ってからは 真っ赤な衝撃感じていたい 遠くで近くで抱きあうたびに アナタへと深くなる  いつでもCoolだった 愛も両手で転がすカンジで それが今度はちょっと なぜか穏やかじゃない  コイビトなんて 呼べなくても カタチなんて気にしない 街中を敵にまわす覚悟で イノチ燃えていいんじゃない  カラダもココロもぶつかりあって 鼓動の破裂を繰り返したい 激しくやさしく愛するチカラ 誰よりもきらめいて  もしも明日になって 世界砕け散ってしまっても 気になるのはやっぱり もっと小さな出来事  どんなふうに どれくらいに ワタシのこと想ってる? 次々と不意を突いたコトバに うろたえてしまいそうで  カタサキ・ユビサキ触れあうままに オンナのムネなら飾りじゃなくて 夢見て恋して生きてくチカラ 誰よりも逞しく  ときに愛は ウソをついて ジェラシーまで呼び覚ます 傷ついてそう戸惑いながらも ホンモノに変わってゆくよ  タメイキ・クチビル出会ってからは 真っ赤な衝撃感じていたい 遠くで近くで抱きあうたびに アナタへと深くなる  カラダもココロもぶつかりあって 鼓動の破裂を繰り返したい 激しくやさしく愛するチカラ 誰よりもきらめいて
君に降るMelody少年隊少年隊とみたきょうこ寺田一郎安部潤あれからどれくらい 君の夢を見ただろう AH 目が覚めた時 切なさが締めつける 今年もこの街に 初めての雪が降るよ AH 君への空へと 募らせるメロディ  ためらって 傷つけて 溢れ出す想いが 強がる瞳も 震えてた肩も すべて奪えたら  君の笑顔が好きだった だから決めた さよならだから もう これ以上泣かないで いつでも 微笑んでいて  守るものなどない 少年の日に逢えたら AH ぼくらはどんな 恋をしたのだろう  いつの日か忘れてた あの頃の きらめき 諦めた夢も 君がいるだけで 叶うと信じてた  君と出逢ったあの夏が 今も夢で輝いている もう 思い出は消えないで 静かに振り続けるよ  蒼いジオラマ抱き締める 時を止めた最後の季節 そう 降り積もる雪のように 優しく 強く 君と出逢ったあの夏が 今も胸で輝いている たとえもう届かなくても 君へと ぼくは歌うよ
Not AloneMAXMAX松井五郎桑原秀明安部潤いま切った携帯(でんわ)握ったままで すぐに逢えるくせにまた 胸が震える  同じ星空が 違って見える こんな気持ちから いつもふたりをはじめたい  なぜあなたといるだけで 自分がよくわかる ずっとひとりで苦しんだ さみしさがほどけてく  Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った  約束の駅に あなたが見えた 好きな色のシャツ そこへわたしは行けばいい  まだことばは迷うけど まちがいなんかじゃない たぶんほんとの幸せは 過ぎてから わかるはず  Let's me 夢見ているだけではなくて かなうこと 信じていたい こころの意味 気づくために きっとふたり出逢った  Tell me どんなときも どんな場所でも これからのわたしを見てると 少しだけど 覚えたこと きっと愛に変えてゆくから  Let's me なんでもいい なんだっていい したいこと できる気がする こころの意味 気づくために きっとあなたに逢った
Active for the loveMAXMAX松井五郎笹本安詞安部潤Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい  わたしがしてること いつも見ててくれる あなたのまなざしから ときめきは はじけてく  昨日夢だったこと 夢のままにしない 見えないものもいまは ふたりなら手にできる  Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい  胸の中で響く ことばだけを探そう 抱きしめられていると 永遠を信じてる  ひとりでいるよりも 自由になれそうで ただの星屑だって 見つめられて輝ける  Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい  普通なのに新しくて シンプルなほど特別な愛しかた どれだけあるかな 迷うのもきっと楽しい その先に次があるから したいこと 閉じ込めてないで 怖がらずに 飛びこんで  Active for the love Active for the dream もっと熱くなるまで いつだって 感じあう いまだけを 追いかけたい  Active for the love Active for the dream ずっと愛があるから どこまでも 止まらない いまだけを 追いかけたい
セピアFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也多々納好夫安部潤降り出すRaindrops 二人歩いた街に 思いだすのは君と過ごした日々 気付かなかったHappiness そばにいたのに 今頃はきっと彼の腕の中  時間(とき)が過ぎても忘れられないよ いっそ記憶さえなくなれ  セピア 揺れる思い出が胸を焦がすよ 二度と恋が出来ぬほど傷ついたなら良かった…  「もう一度だけ会って話がしたい」 電話した勇気 声は震えてた 短い髪が肩を越えたね だけどあの頃の君じゃない  セピア 染まる思い出がまた増えるけど これで恋は終わりさと言いきかせてる 心に  時間(とき)が過ぎても忘れられないよ いっそ記憶さえなくなれ  セピア色の思い出が胸を焦がすよ 彼を想う瞳の中には僕はもう… 別れた日と同じ空 デジャブのようだね これでやっと終わる恋 最後の言葉… サヨナラ…
明日のためにFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也安部潤悲しみなど まるで無い様な 笑顔溢れてる週末の街 今でもまだ 君の影を 探して歩くけど… 君の一途な心 向き合えず 失くした本気の恋 誰かを傷つけて 生きるしかないなら もう強さはいらない  過ぎていく季節に 心止めたって 何も変わりはしない… 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう 答えばかり急ぎすぎて 気付いた時には もう戻れない  恋の痛み 君がくれた 最後の優しさだね 君の選んだ道を ただ僕は 遠くで見ているだけ 誰よりも悲しみ 知っているふりして 甘えていただけさ 全てを失くしても 君が欲しかった 今では遅いけれど 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう  誰かを傷つけて 生きるしかないなら もう強さはいらない 過ぎていく季節に 心止めたって 何も変わりはしない… 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう
恋が愛に変わってゆくまでにFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也安部潤不意に風が止まる海辺二人夕日見ていた「また来たいね」と 約束はしたけど…帰りの高速黙ったままの君は瞳をそらしてばかり 恋人の定義はないけれど これじゃ寂しすぎるよ恋が愛に 変わってゆくまでにどれだけ思い出共有るの? 今誰より大切だよ君のコト 逢うたび魅かれてしまうよ去年までは友達だった何もかもを話せた 互いの気持ち知ってから変わった照れずに素直に心伝えることは  難しいものだね思いやる優しさが時に人を傷つけるよ 恋が愛に変わってゆくまでに何度涙流すのだろう? きっと 無駄なことは 何もないはずさいつかはわかる気がするよ 恋が愛に変わってゆくまでにどれだけ 思い出共有るの?今誰より大切だよ君のコト逢うたび 魅かれてしまうよ僕は僕で君は君で在りのまま居られたなら 素敵じゃない?すれ違ってしまうこともあるけれど君だけは 失くしたくないよ 
In The Night貴島サリオ貴島サリオ貴島サリオ貴島サリオ安部潤あの人に“好き”と伝えて 鏡よ鏡 In the night どうしようもない切なさに どこまでも落ちる Rainy day  今夜はきっと眠れない 瞳を閉じれば会える いつでも  あなたがあふれて いつも あなたであふれてる  好きな人“いる”と言ってた そんなウワサを listening 打ち消して でももしかして 私かもなんて Nothing  今夜もきっと眠れない リフレイン 迷路の中へ 飛び込む  見つけて私を そして 出口に導いて Mm…  Ah… あなたがあふれて いつもいつも あなたであふれてる Ah… Ah… 愛をつかみたい この手で あなたの心を Mm 今 恐れないで そして True 鏡に映す 今… 今… 
Catching My Dreams貴島サリオ貴島サリオ貴島サリオ貴島サリオ安部潤今 はいあがる 駆け上がる 運をつかむ 必ず手に入れる栄光の未来 トップ目指せ  正しい欲張りな心持って 仕事だ恋だと さわがしく行こう 誰だって金の卵だから 磨いてあげよう 自分のために  できないと勝手に 決めつけないで この社会 気力、体力、時の運さ  Catching My Dreams 自分を身失わないでよ そうだよ 生きてることはつらい事じゃない 素直になれたら すべて自由になる 立ち上がれ 強く  くすんだ空気 そのまま吸って ムセかえしている 若さをなくして 適当に くり返される日々を たれ流しにして ボンヤリしている  少し前のあなた もっと光ってた 青空や大地にも もっと優しかった  Catching My Dreams 夢に続くこの階段を 一段一段 楽しみながら登ろう いつかはやれるよ ホント 自分次第 弾け飛べ 高く  Catching My Dreams 自分を身失わないでよ Ah そうだよ 生きてることはつらい事じゃない 素直になれたら すべて自由になる 立ち上がれ 強く oh…  Catching My Dreams 夢に続くこの階段を 一段一段 楽しみながら登ろう いつかはやれるよ ホント 自分次第 弾け飛べ 高く
二度と愛さない東野純直東野純直澤地隆東野純直安部潤喧嘩もバカな嫉妬もキスも 君とだからできる  すべて弱い心さえ ふたりは見えていたのさ  二度と愛さない 愛せない Ah 君のこと 愛してるから 二度と他の人 愛せない ほんとさ 嘘じゃない  季節も星の歌も風も 君といると気づく  とても優しい言葉を 二人は知っていたのさ  君を許さない 許せない Ah 僕のこと 熱くするから 君の微笑みが 許せない 甘くて せつなくて  涙を拭うたび 痛みを知って 綺麗になっていく君  二度と愛さない 愛せない Ah 君のこと 愛してるから 二度と他の人 愛せない ほんとさ 嘘じゃない  君を許さない 許せない Ah 僕のこと 熱くするから 君の微笑みが 許せない 甘くて せつなくて
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