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浅岡雄也作曲の歌詞一覧リスト  40曲中 1-40曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
きっと 新曲FIELD OF VIEW 新曲FIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也葉山たけしきっと 君がいるから 僕は僕になった 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  どれだけ過去を振り返っても あの日 戻れない事なんて理解ってる Time goes by...  輝きを追いかけ 残った感情たちは 時代の責任じゃないです 生きて来た証明(あかし)  きっと 君がいるから 僕は僕になった 巡り逢い ココロ合わせ 奇跡だった  そして 描いた未来は 現在と 違うけど 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  無邪気に 人を笑っていた あの日 優しさの意味を理解ってなかった 若さ故...  擦れ違う激情で 互いを手放しさ 振り返る景色はもう 後悔さえないけど  きっと 君がいたから 愛は愛になった 偶然は 世界さえ 変えてしまうネ  そして 瞬間切り取って 未来を 信じてた 今はただ 揺れてる 夢の中  切なさも 無情さも 抱きしめるよ
硝子の銀河STAR☆PRINCESTAR☆PRINCEem:ou浅岡雄也何億光年彼方の 僕を目覚めさせた 美しいそのオーラに魅かれ 君を護るため 駆けつけたんだ 真珠のペガサスに乗って  キラキラ光る魂が 曇り硝子に透けている 夜空を覆う霧さえも 明星かかる靄さえも 隠せやしない 輝き  サァこの手に手を重ねて 誘われるまま委ねて…僕に  何億光年彼方の 星空のステージで 一晩中 踊り明かそう 僕の瞳に映る瞳が 潤んでる まるで硝子の天の河(ミルキーウェイ)☆harmony  何億と煌めいてる 星屑を集めて 銀河一の ドレス贈ろう 君に出逢うため 生まれ来たんだ ここから始まる物語 伝説が  キラキラこぼれる涙も 宇宙(そら)に放てば輝くよ 硝子のように繊細で 壊れたら生まれ変わって 闇夜をほら飾るよ  サァその哀しみを貸して すべてを受け止めさせて…僕に  何億光年彼方の 星空のステージで 永遠に共に 踊り明かそう 僕の瞳に映る瞳が 透き通る 澄んだ硝子の天の河(ミルキーウェイ)☆twinkle  何億と煌めいてる 星屑をちりばめ 銀河一の 魔法かけよう 君を護るため 生まれ来たんだ 巡り遭えた たった一人のプリンセス
最初で最後の浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 何処でも行けるよ  最後に「転んで泣いた」昔の事 覚えてる? 今なら傷跡見ても 懐かしく笑えるじゃない?  いつだって この世界には 壁なんかなくって 想像で ただ 描いてる 怖れるコトはない  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ  誰かの言葉に Left Right 見て見ぬふりしてるだけ 痛みを隠して笑う  心は息をしてるかい?  どうしても この世の中を 止められなくて... やれるだけ 今 やれたなら 後悔はしないから  最初で最後の 明日は晴れるよ 君の夢 その涙が ココロを変えてゆくだろう  大丈夫 Don`t worry friend 焦らないでいいよ 僕だって 試行錯誤 出口を 探してたんだ 見守っているよ  いつの日か僕らが 消える瞬間(とき)まで 夢見続けよう 笑いながら...  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ
Emotion浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也意味のない 地図を拡げて 「確実」を君は探していた くだらない常識 縛られ 昔見た夢は ホコリかぶってないかい?  自信ちょっとだけど もう一回飛べるのさ 錆びついた翼なら 切り捨てよう  待ってるだけなら動かない 何度もチャンス訪れない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny 今此処から...  誰もが「癒し」を求めて 迷走の時代 出来るコトはなんだろう 邪心ちゃんと消したら 精一杯やればいい 染みついた怠け癖 忘れるほど  判ったフリならもうしない 正しくないモノ撰ばない 妥協をして 妥当な夢 欲しくないなら  たったひとつでもいいから 自分で在ること誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny 手を伸ばせば...  机上の人生論で「タマシイ」誤魔化して 壊れたココロにユメはない...  So...待ってるだけなら動かない 何度もチャンスは逃さない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny  たったひとつでもいいから 自分で在ることを誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny  手を伸ばせば...  手を伸ばせば...
めぐりめぐる~Love is You~浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也君を強く抱いた とてもピタリはまった 噂で聞いた「火遊び上手」僕は否定をするよ  明日また逢えるかな? 罠に落ちたみたいだ 答えないまま 君の横顔 月灯りが照らしてた  忘れられない人が居るー そんなとっくに気付いてたよ 彼の居ない淋しさ埋めたら 僕の役目は終わるの?  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい  始発まで長いよ 帰るーなんて言うから 幸せ気分 一気に飛んだ 噂 ホントなのかな  今日の事忘れてー と トドメ刺されたようだ だけど聴こえた 君の傷から 救い求めてる声を  泣いてるよりはマシだからー 強がりなんて要らないんだよ 彼の代わりなるつもりないけど 僕なら楽に出来るよ  めぐりめぐる 出逢う人は 遥か 昔からの Promise You どうか君の深い闇に 光あてられるのなら 順番は変わったけれど これから 僕を信じて  流されて 欠けた意志は 尖ったまま 周りの誰かに傷をつける  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい
らびゅう浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也たいしたこと 言えないけれど あなたを好きでいるのです  帰り道で笑ったあの瞬間(とき) もう恋に変わってました  たったひとつのちいさなカケラ いまでも むね 締めつけ 僕の中で育ってゆきます 忘れることなく  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  こころの穴 埋められるよに 要らない物でも詰めましょう 人との出逢い 時間 重ね合う 難しさ 知ったようです  ほんの一秒 見つめただけで なにもかもが 消えてく 痛みなら「優しさ」になるのです 寝ても覚めても  どうして ひとは せつなさを 抱えながら旅 するのでしょう 変わらない想い達 何をつくる? 星空に 呟いた らびゅう  本当は「正しい 正しくない」どうでもよくて 僕だけを満たしてゆく何か 探してたのかな いつの日かすべてなくなるけれど信じてしまおう 「この世界は愛で出来ている」と...  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  終わりなき ゆめを見て らびゅう
オレンジ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也・Karin浅岡雄也国道抜けて 拡がるのは 見慣れた景色 暮れゆく 水平線 眩しい  君の香りと 風が混ざる 速度を上げて 悲しくないふりをしてたんだ  君が まるでいつものように 笑いかけてくれてるから これが最後の日だなんて 忘れそう  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう  いつかの浜辺 同じように 君をコートで包んでも やっぱり違っていた 淋しい気持ち見せないまま 僕の夢 見守ってた 今 波が 付けた足跡 消してゆく  君の瞳の中映った 綺麗なオレンジは 僕の心に何時(いつ)までも 切なさ焼き付ける  明日も晴れるけど 夕暮れは 僕らを照らせずに まるで 何も無かったように 沈むよ...  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう
雨上がりのこの街で浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也待ち合わせには まだ早くて 人波を眺めてた 久しぶりに約束した昨日は 嬉しすぎて眠れなくて  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた 雨上がりの この街で  出逢い・別れを 繰り返して 人は大人になってく 逃げられない 闘いをする意味は その笑顔を守りたいから  明日も あなたに逢える 奇跡だと思うんだ 世界は人で溢れてる 諦めかけてた夢を あなたとならば また見られる 気がした  街灯りの数だけ在るのだろう 不幸せも幸せも 誰よりも 大切な人 守ってく 今誓うよ  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた いま あなたを見つけた 雨上がりの この街で
if浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也・Karin浅岡雄也聞き慣れた声 夕暮れの改札で再会(であ)った 久しぶりだね 素敵な偶然  くやしいくらい綺麗になったね まなざしは変わらないまま  もし あの頃の涙を 僕が気付けてたら 遅すぎたね わかっているけど Why...消せない想いがある  でも あの夜に ふたりが 選んだ この道は きっと確かな それぞれの幸せ 守ってくれてるんだろう...  わざと何気ない 話題を選んでは 微笑む 触れないエリア 疼いている  そばに いると 蘇ってくる 不器用で 切ない恋  もし 今ふたり 初めて出逢っていたのなら あんな風に 傷つけはしない So...戻れやしないけれど  でも あの頃に ふたりが見つけた事すべて きっと確かな それぞれの幸せ 導いてくれるんだろう...  If we came back shining days 願いは 僕だけ擦り抜けて なつかしさと 言い聞かせてみよう sigh 痛みが消えるまで  でも あの夏に ふたりが 描いた未来図は いま確かに 僕らの胸の中 大切な場所になる...
キセキノヨルニ~It's a Silent night~浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也赤と緑で溢れてる 十二月 淋しくなんてないさ かじかむ指をため息で暖めた 本当は切なくて  Wait for Love... 君がまだ独りだって噂を聞いてから 飛び出していた いてもたってもいられずに  いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 笑えたかな? 逢いたいな....  ふと気が付けば 君が住む 駅前に いつのまにか 立ってた 色とりどりのCake並ぶ 店先は 幸せに見えたんだ  Past time.... 今日だけは 出逢いの偶然を信じるよ 傘持たぬまま 君は改札抜けて来た  そして 君と歩いてる Super holy night 戸惑いが 交差しても 当たり前のように 君は手を握る 僕らは あの頃より 素直になれた...   いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 そして...  君と歩いてる Super holy night 戸惑いは 雪に溶けた すこし はにかんだ仕草 変わってない 僕らは キセキノヨルニ また出逢った 逢えたんだ
ヒカリ ~2008~浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  いつから夢を見なくなった 夜は眠るだけなんだ 「星空は届かない」冷めた現実に諦めそうだよ  扉の先は罠があると 見てもいないのに逃げた 何一つ 失くすもの ないのに  ねぇ 君は物事を斜めに見てる そんな癖ないかい? 孤独と弱さ 似ているようで違うもの  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今も だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  決められた時間 流れの中 軽く絶望感じて 存在の意味 少し揺らいだ  誰かの起こす風に乗りたくなくて 道のない道を 拓くと決めた いつかの僕が笑ってる  翼 迷いのチカラで拡げれば 空を飛べる訳もなくて たけど出口の見えない暗闇で 光はもう待てない  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  翼破れたままでも飛べるように 強く希望 持ち続けて 影の裏側 必ず隠れてる 光は在る きっと...
キボウノネイロ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也持ちきれなかった 荷物捨てた あまりにも 自由な両手  世界の平和も大事だけど まずは腹ごしらえをしよう  立ち止まったから 見えてくる景色がある 気付けたんだ  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  誰かにとってはクダラナくても いま僕の心にハマった キボウノネイロ  Can you hear the voice? I'll be changing tiny world そして少し祈る あなたの幸せを...  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  探しているより 創り出そう 新しい夢 見つけたなら キボウノネイロ
トキノシズク浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也風の薫りで知るよ 季節の変わり目を 今 通り雨を凌いで 街角佇んだ  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  花は枯れても 生き続けてゆくだろう 君の記憶の中で 時と共に  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  日々瞬間を 大事に積み重ねて いつか トキノシズクは永遠になる
いつの日か浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也何故 人は恋をする? 叶わぬほどに 弱さ 知る  まだ 忘れられないけど 君のココロに 僕は居ない  涙がこの痛みを 消せたらいいのに 何一つ 気持ちは 動かなくて 息をしてるだけさ  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  今日も 君が好きでした 変わらぬ想い 夜に放つ  二人 揃えた 三本線(Three Line shoes) 靴のかかとを踏んでみても  朝陽が昨日までの 空気を変えてく あの日から時計は止まったまま 待ち続けて 君を  いつまでも いつまでも 一緒だと思ってたのは 僕だけだね もう何も もう何も 切なさの闇の中を ココロは今 さまようだけ...  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  La La La......
コトノハ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也あなたの幸せ 祈って眠るよ この願いが届くなら それだけでいいよ  出逢いは 時々 奇跡を創り出すもの 僕らが此処に居るのは どんな意味あるんだろう  ひとつになれなくたって 想いはきっと続いてゆく 変わりゆく この世界を 動かしてるのは「愛」であるなら...  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  傷つき迷って 凍えてた時には 「人は結局一人さ」と捻くれてみたり  「温もり」それより 暖めてくれたのは 僕を信じてくれてた あなたの声でした  窓から月灯り 眺めて 涙流した夜 あの日から照らされた 進むべき道を僕は行こう  抑えきれない感情達が 創り成す「コトノハ」 何を壊して 何を癒して 輝きに変わる  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  逢いたい 逢えない 時さえ超えて 届けたい「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ これからも ずっと.....  こころからの「コトノハ」で
桜色浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也青空 澄み渡る午後 麗らかな気持ち 手を繋ぎ チカラを込めた指先 君と歩く  花が咲くこの場所 出逢って 想いを重ねながら 何かあるたび この木の下で ココロの奧 確かめた  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...  幸せとか不幸とか それほど大した事じゃない 君はもう「僕の半分」そう思った  思い通りに生きられない そう人は弱いもので だから二人で寄り添うんだね 限りある時間の中を  桜色に染まる君を これからも見ていたいよ 変わらない愛を貫いてゆく 桜の花 あとどのくらい 共に観られるだろう? 愛し愛されて生きてゆく 遙かな道を迷わずに  ありがとう・ごめんね が素直に言えるなら 確かな愛へと変わってゆくんだ  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...
ウタノチカラ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也季節の変わり知らせるように 花びら風に舞う道  約束したわけもないのに 輝きを散らしてゆく  今僕は「正しいです」と胸張れるのだろうか  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと歌い続けるよ  新しい扉開けてみれば 懐かしさを感じた  僕らは何処までゆくのだろう 泣きながら 笑いながら  生きている 意味は探さない ありのままでゆこう  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ   「汚れた未来」だと どうか諦めない勇気を 過去の足跡に希望探すより 今から...  いつか...  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと...  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ  ずっと歌い続けるよ
欠けたパズル浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也描いていた大人になれているかな? 仕事 帰り道 ふと思う  スーツ姿 今では見慣れたけれど このままでいいのか? 電話で愚痴った  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で...  やりたいこと問われて 答えに詰まった いつも痛いとこ突くね 君は  頑張ったら結果が出る法則は とてもシンプルで 忘れがちだね  「諦めないならば道は途中」 確かな事は 誰も分からないでしょう  欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で... 欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...
風の果てには有花有花浅岡雄也浅岡雄也出逢いは何時の日も 思わぬ時に訪れるよ まっすぐなあなたを 見つめてる自分に気付いた  逢うたび不思議と 惹かれていたのは 足りないとこ 互いに持ってた  描いた理想と すこし違うけど 今ならそれさえ 許せるの  風の果てには 何が見えるでしょう その答え あなたと 探そう 強がっていた 私の心を 溶かして吹き抜けるよう 未来へと  些細なすれ違い 判ってるつもりになってた そんな怒らないで その横顔さえも愛しい  想い深いほど 素直になれずに あなたを振りまわしてばかり 本当は照れずに言えたらいいのに 「優しく出来なくて ゴメンね」  風の果てには あなたが居るでしょう 名前を囁けば 吹くようで 離れていても 二人は大丈夫 何時の日か そんなふうになろうね  風の果てには 何が見えるでしょう その答え ゆっくり 探そう あなたの風を 受け止めてゆこう 何もかも乗り越えて 未来へと
To the only...有花有花浅岡雄也浅岡雄也君が居なくなって 慣れた気がする 近頃 あの日落とした涙は今 風にかき消されてゆく  想い伝えたくて 今日も歌ってみてます 「もしもこの声聞こえたなら…」 奇跡ばかり待ってても…  春には桜がちゃんと咲き始めてる 僕らはもう 戻れぬ道を 進んでいるんだね  描いてた夢を求めて 僕はまだ歩くよ To the only Dreams きっと手にしよう この手で抱きしめよう  忘れない 忘れられない 最後のあの笑顔 To the only way いま 羽根をひろげて 君の居ない世界を翔るよ  「人は迷った時 本当の強さ試される」 何度も聞いた君の口癖 僕の背中を押してる  季節はめぐるよ 思い出だけ残して そう誰もが 見えない傷を抱えているんだね  譲れない夢があるから もう一度歩くよ To the only Dreams もっと本気で 誰かのためじゃなく  君が見守ってくれてる そんな気がしているよ To the only way ほら 羽根拡げたら 歪んだ世界さえも飛べるよ  描いてた夢を求めて ひとりでも歩くよ To the only Dreams きっと叶えよう 君に捧げたくて…  忘れない 忘れられない 最後のあの笑顔 To the only way いま 羽根をひろげて 君の居ない世界を翔るよ
出せない手紙FIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也この町を君が出てから もう二度目の秋になるね 最後に話したのは流行っていたドラマの粗筋  そんな他愛ない事だけど忘れられないんだ 君を今でも  出せない手紙はかばんに詰めたまま ボロボロになって今日も眠るよ 僕らが生まれた街は変わるのだろう いつかは 元気でやっているよね?  都会では淋しさも嬉しさも独りきりで 本当は憧れと夢 取り違えて居たのかもしれない  だけど弱さを見せられる人は あなただけだったと今分かった...  夜中はすらすら筆は進むけど 朝には恥ずかしくて読めない 「私は平気」ってなんだか嘘になるような気がして 連絡取らず居ます......  機械に疎い僕でさえ最近はメールなんかしてる なんだか 切ない気がして...  出せない手紙は二人を繋いでいる 想いは「逢いたい」ただそれだけ 僕らは信じた道を歩いて行こう これからも 愛する人が居れば どんなに離れていても.....
僕らはもう一度やり直せるからFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也なんでふたりで居るのだろう 言葉探して歩いていた 陽射しは強まるのに 馴れ合いは止まらない  愛と夢は比べられない それは判ってたハズなのに... 逢いたい想いが夢を壊すなんて  信じる信じてない 別れる別れない 好きだからこそ What's True Love?  PUREなままじゃ答えは出ない? 何時でも愛情は... 邪魔してるのは 絡み合った感情 「大切なのは君なんだ」って素直になれたなら 僕らはもう一度やり直せるから  君の痛い程の正直さ 僕は受け止めきれなくて 泣かせた時もある 大人になり切れずに  だけど本当は必要な事 見えなくなりがちだったけど 君が居てくれたから迷わなかった  自分さえも捨て去って 人を愛せれば 疑いもなく It's True Love!?  僕らは何処へ向かうのだろう? 途切れた愛情で... 張り合った意地は 心を傷付けて 抱きあうたびに強くなる 想い残ってるなら 嘘の無い生き方を探してみよう  PUREなままじゃ答えは出ない? 何時でも愛情は... 邪魔してるのは 絡み合った感情 「大切なのは君なんだ」って素直になれたなら 僕らはもう一度やり直せるのに  僕らはもう一度やり直せるから...
サ・ヨ・ナ・ラ と ア・オ・ゾ・ラFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也街路樹を揺らす強い風の音 君の声をかき消して  髪を下ろした時はなんかいつも 言えない事があるね 愛を求めて 鳴いてる蜩 告げられた言葉は...  サ・ヨ・ナ・ラ と ア・オ・ゾ・ラ 忘れられないだろう 無理をして笑ってた 今までのように 迷いも何もない瞳で もう君は夏の Last scene...  「水不足はとても深刻です」と テレビがくり返すけど  僕は何もやる気出ないままで 終わりたくない このまま  君と揃えたアロハもずっと タンスで眠ってる  サ・ヨ・ナ・ラ と ア・オ・ゾ・ラ 眩しすぎるほど 思い出を描くよ 君の事ばかり 何処まで伸びてく飛行機雲 今僕の心のようさ  何時か消えるだろう 胸の奥に焼き付いたLast Scene...  サ・ヨ・ナ・ラ と ア・オ・ゾ・ラ 忘れないけれど 無理しても笑うよ 季節は変わるから 本当に大好きで居られた時間 きっと輝くよ 明日の僕を信じてゆく もう君は夏の Last scene...
LoversdayFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也人影ない sea side bench 寄せて返す波は二人のようで... すれ違った日々も 今ならば笑い話に出来る  時間が経ってゆくほど 魅かれてくよ 君には きっと愛はさりげないね  永遠さえ信じられる Loversday 素直なまま抱きしめて 胸の鼓動感じ合えたら 明日の仕事は頑張ってゆけるよ  街での毎日は 見えない何かに追われてる 声にならない叫び 互いに癒せるオアシスになろう  判ってくれてる人がいなくなっても 優しくいられるなら...  冷たい風が僕達に吹いても 立ち向かうよ手を取り合って 雲のように変わってく時代だから 笑顔だけは忘れないでいたい  永遠さえ信じられる Loversday 素直なまま抱きしめて 胸の鼓動感じ合えたら 心ひとつならば...  冷たい風が僕達に吹いても 立ち向かうよ手を取り合って 雲のように変わってく時代だから 笑顔だけは忘れない my Loversday....
12月の魔法FIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也あなたがそばに居れば 何も言葉はない 淋しさは消せないけれど笑えるよ 12月の魔法で....  誰も皆急ぎ足で 街を駆け抜けてゆく 大きな包み紙は きっと愛する人へ  ずっと二人で過ごしてたね 自由が今は切ない.... あなたがそばに居れば 幸せだったかな? 淋しさは消せないけれど笑えるよ 12月の魔法で....  約束を強引にして友達にも会ったけど 「お前なんだか、無理してる」 と言われて 泣きそうになった これもひとつの愛なんだと 自分に言い聞かせながら....  ざわめく人の波の中で立ち止まれば キラめいたイルミネーションが 「頑張れ!」と言ってくれた気がしてた....  きっと誰かが待っている 何時の日か出会うだろう そんな事を考えちゃうね Just Lonely tonight... merry merry X'mas!  あなたがそばに居れば 幸せだったかな? 淋しさは消せないけれど笑えるよ 12月の魔法で....
君がいないだけFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也ああ 今日も君を想っていたよ 忘れたいのに ああ 感情なんて無くなってしまえ どんなに楽だろう?  三度目の夏に 答え出せず離れた...  君がいないだけ 僕は変わらない 切な過ぎて笑った 受け止められなかった 全ての事から逃げてたから...  ああ 離れる事は終わりじゃない ただの始まり  閉じてた窓から風を入れてみようか  君がいないだけ 何も間違ってない 強がることやめよう 汚れを気にしながら歩いてた僕に さよなら出来たら...  君がいないだけ 僕は変わらない 切なくても笑おう 受け止めようとしたこと 無理だったんだね 心は消せない  いつの日にか街で会ったとしたなら なんて声かければいいんだろう? 明日の事なんて今はわからない また言い訳してるよ...  アア キョウモキミヲ オモッテイタヨ  君がいないだけ...
I'm thinking a lot of youFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也愛の形が此処にある 安らいだ寝顔 このまま触れていたい 朝が来るまで見ていたい  一度離れた二人だから もう迷わない  時間は魔法だね 僕達を大人にした 傷や悲しみを優しさに変えて...今は... I'm thinking a lot of you  いろんな出逢いがあったけど 君だけが違った 本音で話せた 飾ることなく自然に  一度にいくつも守れなかった あの頃は  強くなったのは 思いやりや愛しい気持ち 道に咲いている名もない花をいたわる様な...  時間は魔法だね 僕達を大人にした 傷や悲しみを優しさに変えて...今は... I'm thinking a lot of you  I'm thinking a lot of you
ナチュラルFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也川沿いを歩いて 深呼吸した 心が軽くなるような青空 ネクタイを緩めて 息抜き中も ふと君の事思う僕がいた Do you believe me? 初めて出逢って 恋に落ちるなんて... こんな気持ちが あったことさえ 忘れていたんだ  ナチュラルな心で 君と向き合えるから 明日の地図は きっと変わってゆくよ これから先の事は わからなくても構わない うまく行く様な 予感がしてるよ  いつもなら 気にしない終業時間 ベルの音で「お疲れ」と駆け出してゆく 食事の味も 分からないくらい 夢を話す君は綺麗だった I'm in Love!  僕には誇れるようなものないけど たったひとつあるとすれば この想いなんだ  ナチュラルな言葉で 心伝えられたら それだけでいい それじゃ嘘になるね 冗談なんかじゃ言えない 運命初めて感じた 今更の恋に かなり照れるけど...  ナチュラルな心で 君と向き合えるから 明日の地図は きっと変わってゆくよ これから先の事は わからなくても構わない うまく行く様な 予感がしてるよ
心の向こう側FIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也夏する余裕ないまま過ぎてゆく また今年も 確かに仕事も大事 なんとなくで暮らしてた  仲間達が道選んでゆく だけど僕はどう在りたいんだろう?  心の向こう側にはまだ見えない夢がある 希望と不安が交差して これからも今もずっと 変わらない「生きてくこと」 限界を決めずに自分の弱さとたたかえたなら...  欲しいだけ求めて うまく立ち回っても 本当の満足は手に入るわけないね  誰かがやった方法真似れば きっと出口は近くなるけど...  心が揺れ動くのは 何かと比べているから? 無駄なことなんて無いかもしれない 自分らしく輝ける場所は此処と決めたなら 見えてくる景色は変わってゆくだろう それを知りたい  心の向こう側までもし辿り着けなくても 昨日の僕より進んでいるはず これからも今もずっと 変わらない「生きてくこと」 明日なんてわからない そう わからないから夢見るのだろう
めぐる季節を越えてFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也めぐる季節を越えて愛になる 離れない 信じあえる二人は…  彩づいてく街で週末さえなくて すれ違ってた去年は電話が支えだった  感情ふさいだ君のいない日々 希望に変える何か欲しくて  僕たちはめぐる季節を越えて恋しよう 会えない隙間を埋める言葉探して 初めて抱きしめ合えたときめき忘れないように 離さない 変わらないよ気持ちは  ありのまま進めない時もあること知ったね 君のまっすぐな瞳が少し曇りがちだった  仕事が終わって 公園のベンチで 話した悩み 同じだったから  もし君がなにかにくじけそうなそんな日は 孤独抱えないで 呼んで欲しい僕を この胸の情熱ただ一つで守り抜きたい 涙もきっと笑顔に変えるよ…  僕たちはめぐる季節を越えて愛になる 明日はどうなるかは分かりはしないけど 新しい扉を開けてゆこう 君の手をとって 離さない どんなことがあっても 離れない 信じあえる二人なら…
SomedayFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也昼間の何か吐き出せぬまま 眠りにつくよ 目覚めた夜明け 昨日と同じ 孤独な僕が そこにいた  全てを動かす魂のチカラ 愛する誰かが居るだけで強くなる  Someday 君を照らせるように 今僕は暗闇を抜けてみせるよ  無理して笑顔つくらなくても 平気なんだよ 自分の中の見えない敵と きっと誰もが 戦ってる  言葉に出来ない夢見るチカラで 大きく綺麗な花が咲く 信じてる  Someday 君が疲れた時には すぐに僕が手を伸ばして支えてゆくよ  空には銀色の星が いつまでも輝く 今君は幸せに眠るだろうか?
あの時の中で僕らはFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也さよなら告げた季節 ふり返らない君が居た 夕暮れの街の中 一人うつむき歩く  こんなに愛していたと気付くまで 素直じゃなかった 君を傷付けてばかり  あの時の中で僕らは 少しだけ大人になったね あの時の中で僕らは 夢をただ見てた 今じゃもう Just a memory 愛してる 愛してた  二人見たあの映画 ラストシーンは Happy Ending 流した君の涙 僕は誤解していた  近くて見えない愛があることを 失くして初めてわかったなんて せつない  あの時の中で僕らは お互いの弱さを知ったね あの時優しくなれたら この愛は きっと… 色あせた Just a memory 今もまだこの胸に  あの時の中で僕らは 少しだけ大人になったね あの時の中で僕らは 夢をただ見てた 色あせた Just a memory 今もまだこの胸に 今じゃもう Just a memory 愛してる 愛してた
桜咲くこの場所でFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也窓際の壁に貼った 君の写真 飾らないその笑顔 無邪気なままで  いつしか別々の夢を追いかけてしまった  桜咲くこの場所が 僕はとても好きだったけど 今は胸が痛いよ  遅かった 遅すぎたよ 君の全て受け止めるには でも 二人過ごした季節(とき)は 嘘じゃない  冷たい手を握りしめ 互いの明日を 語る時 言葉の隙間 埋められなくて  寂しそうな 君の肩をそっと 抱き寄せてた  歩道橋 越えたあたりに 君がいるような気がして やけに眩しい空  戻らない 戻らないよ 揺れる心見抜くように 風が吹いてた 花を散らしながら  いつも まっすぐ過ぎる 君だからこそ ありのまま 進んで欲しい 信じているよ  桜咲くこの場所で 君と初めて出逢った 今も忘れられない  君との 鮮やかな記憶 きっと消せやしないけれど 目をそらさずに 僕は歩き出そう
Wake Up!!FIELD OF VIEWFIELD OF VIEW牧穂エミ浅岡雄也Ah 思い通りにならない現実に振りまわされっぱなしだと Fake 見抜けなくなる 流行のマニュアルだけども  らしくない自分自身に苛立ってばかりいたくせに 傷つくのが怖くて時々社会のせいにしていたよ  なんとなく なんとなく 生きて行くのもいいけれど それじゃあんまり夢がなさすぎるから そろそろ本気で Wake up!! Life  24時間何でも売ってる店につい通ってしまう毎日 僕たち体内時計なんだかズレてる  “自由が欲しいよ”と叫んだ過去がきっと一番自由だったね だけどそれを教えてくれたのは 今日まで重ねた月日  ちょっとずつちょっとずつ 変わってゆく背景に惑わされず 僕は穏やかな顔で笑えるのだろうか… どうしても どうしても 嫌なことがあった日は 少しぐらいハメはずしたっていいじゃない 人生は Exciting Game  なんとなく なんとなく 生きて行くのもいいけれど それじゃあんまり夢がなさすぎるから そろそろ本気でWake up!! 
ドキッFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW山本ゆり浅岡雄也分かり合えなくてもどかしい日も 傷付け合った日々もあるけれど 負けそうな時 挫けそうな時 気が付けばそっと 支えてくれてた  みんな各々(それぞれ)の道を選んで 歩きはじめるけど いつまでもこうして変わらずにいたいね  ドキッとしたよ 君がはしゃぐ太陽の下輝く 陽に灼けた素肌は 街(いつも)の君とは別人 君のことをもっと知りたくなった 僕を見つめて 何かが変わってく そんな予感(き)がした…  きっと誰だって不安を抱えている 未来は輝いてばかりじゃない 悲しいニュース 人間関係etc… あっという間に 日は暮れてしまうよ  都会(まち)に帰れば押し寄せて来る 怒りも タメ息も 涙も ここでは忘れてしまおうよ  クラッとしたよ 君がはしゃぐ太陽の下輝く いつも とびきりのその笑顔で僕のそばに居て 君と一緒なら何処までだって飛んで行けるから きっと 叶えるさ 僕達(ぼくら)の夢を…  ドキッとしたよ 君が眠る太陽の下輝く 出逢ったあの日から ずっと 何かを感じていたね 辛い時は そっと思い出して いつもここに居るよ どんな風からも 君を守りたい…  新しい夏が 今 はじまる…
When I call your nameFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也人々が過ぎてゆく交差点で “孤独じゃない” ってつぶやいてみても 誰かが誰かを支え合って生きているね  When I call your name 逢いたいよ 君に 昨日の自分に負けない強さがあるのなら…  悩み・妬み・人とのしがらみに 知らぬ間に流されていた 「いつか」じゃなく 「現在(いま)」と そう 君は教えてくれたね  When I call your name 信じよう 僕を 足りない“何か”を君と探せるならいいな  賑やかな街中で 君と同じ香りがして ふと 振り返る  When I call your name 答えなんて きっと ひとつじゃないのだろう 僕らしい道を歩くよ  When I call your name 逢いたいよ 君に 昨日の自分に負けない強さがあるのなら  La La La.....
Dear old daysFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也君と過ごした街 遠く離れてゆくよ いつか ただ 懐かしい 風景になるとしても…  新たな道を選ぶたびに 大切な何かが壊れるよ  Dear old days 変われない 自分が嫌だった 何故 迷っていたんだろう? 「生きてる」実感(リアル)を感じたいだけ どこに居てもー僕は…  語り明かした日々 仲間達のあの笑顔に 支えられていると 今 初めて気付いたんだ  誰かを必要としてるね 出逢いは偶然じゃないのだろう  Dear old days 失うコトは怖くないよ 明日を信じていたいから 守ってばかりじゃ そう 前進(すす)めない 僕らの旅は続く 終わることなく  数えきれない夢と 想い出を 胸に抱いて
明日のためにFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也悲しみなど まるで無い様な 笑顔溢れてる週末の街 今でもまだ 君の影を 探して歩くけど… 君の一途な心 向き合えず 失くした本気の恋 誰かを傷つけて 生きるしかないなら もう強さはいらない  過ぎていく季節に 心止めたって 何も変わりはしない… 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう 答えばかり急ぎすぎて 気付いた時には もう戻れない  恋の痛み 君がくれた 最後の優しさだね 君の選んだ道を ただ僕は 遠くで見ているだけ 誰よりも悲しみ 知っているふりして 甘えていただけさ 全てを失くしても 君が欲しかった 今では遅いけれど 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう  誰かを傷つけて 生きるしかないなら もう強さはいらない 過ぎていく季節に 心止めたって 何も変わりはしない… 明日のために 想い出には さよなら告げてゆこう
きっと離れていてもFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也雨が上がれば この空は晴れるけど 心は晴れない 君が居ないと  逢えないほど 遠くで二人過ごすけれど 見上げる星の夜 君に続いてる  きっと離れていても 変わらない想い 愛と言うなら信じたい うるんでたあの瞳 wow 募るせつない心 君はどうしてる 時間(とき)よ早く過ぎゆけ 笑顔で抱き合うその日まで  想いの全て 言葉には出来ない だけどお互いに 感じてたはずさ  出発(たびだ)つあの日 いつもの様に“またね”とだけ 本当は抱きしめて もっと知りたくて  離れてるからわかる 誰が大切か 孤独が僕を強くする 何もかも君だけに向かう 心伝わる様に 歌い続けたい いつか重なる未来 僕らは今 夢の途中で…  きっと離れていても 変わらない想い 愛と言うなら信じたい うるんでたあの瞳 wow 募るせつない心 君はどうしてる 時間(とき)よ早く過ぎゆけ 微笑み交わせるその日まで
恋が愛に変わってゆくまでにFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也不意に風が止まる海辺二人夕日見ていた「また来たいね」と 約束はしたけど…帰りの高速黙ったままの君は瞳をそらしてばかり 恋人の定義はないけれど これじゃ寂しすぎるよ恋が愛に 変わってゆくまでにどれだけ思い出共有るの? 今誰より大切だよ君のコト 逢うたび魅かれてしまうよ去年までは友達だった何もかもを話せた 互いの気持ち知ってから変わった照れずに素直に心伝えることは  難しいものだね思いやる優しさが時に人を傷つけるよ 恋が愛に変わってゆくまでに何度涙流すのだろう? きっと 無駄なことは 何もないはずさいつかはわかる気がするよ 恋が愛に変わってゆくまでにどれだけ 思い出共有るの?今誰より大切だよ君のコト逢うたび 魅かれてしまうよ僕は僕で君は君で在りのまま居られたなら 素敵じゃない?すれ違ってしまうこともあるけれど君だけは 失くしたくないよ 
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