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浅岡雄也の歌詞一覧リスト  31曲中 1-31曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I will wait for you誰も居ない海 夜明け 歩き続けた 君と... 抱きしめたら 変わるかな 二人の 微妙な距離は...  叶わぬ恋をしていたんだね 今 何も知らなくて... 隠し続けて来た この想いは 空の彼方 切なく溶けた...  季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you....  「愛することは信じる事」だと 誰か言ってたけど 君のいない未来は 意味がないよ 明日 僕が消えたとしても  静かに過ぎる時の中で 愛は そう 変わらないなら 例え どんな結末が来ても 受け止めるよ Love is forever  季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you....浅岡雄也浅岡雄也ユ・ヘジュン誰も居ない海 夜明け 歩き続けた 君と... 抱きしめたら 変わるかな 二人の 微妙な距離は...  叶わぬ恋をしていたんだね 今 何も知らなくて... 隠し続けて来た この想いは 空の彼方 切なく溶けた...  季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you....  「愛することは信じる事」だと 誰か言ってたけど 君のいない未来は 意味がないよ 明日 僕が消えたとしても  静かに過ぎる時の中で 愛は そう 変わらないなら 例え どんな結末が来ても 受け止めるよ Love is forever  季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you....
愛するものを守るために何が出来るの 僕に 手を伸ばしても 虚空の彼方 いつか 一歩 踏み出せるなら... 勇気が欲しい 世界を変える  広い海の底には 深く沈んだ 裏切りの砂漠 光求め 彷徨うけれど 黒い闇は この世の奈落  海よ 全ての母よ 哀しみ 何故 果てないのか 何時か 溶けゆく日まで その胸には 眠れない  ほんの 微かな灯火(あかり) 僕も誰かを 照らすのだろうか? きっと I can try 守りたいモノ 在る時 人は強くなれる...  そして 命は輝き 希望の朝は 来ると信じてる だけど 消える それは宿命 愛のカタチと 僕の存在を  海よ 静かに貴方は 気付く事を 願い続け 光れ 胸の奥には 秘めた想い 滾(たぎ)るよ  今日も 善なる波動は 何処かでまた うねり続け もっと We can try 守るべきモノ 探して人は 時を駆ける  何が出来るの 僕に 手を伸ばしても 虚空の彼方 いつか 一歩 踏み出せるなら... 勇気が欲しい 世界を変える  さあ行こう 未来を創ろう 愛するものを 守るために..浅岡雄也天河晶・全国カラオケ事業者協会アレクサンドル・ボロディン何が出来るの 僕に 手を伸ばしても 虚空の彼方 いつか 一歩 踏み出せるなら... 勇気が欲しい 世界を変える  広い海の底には 深く沈んだ 裏切りの砂漠 光求め 彷徨うけれど 黒い闇は この世の奈落  海よ 全ての母よ 哀しみ 何故 果てないのか 何時か 溶けゆく日まで その胸には 眠れない  ほんの 微かな灯火(あかり) 僕も誰かを 照らすのだろうか? きっと I can try 守りたいモノ 在る時 人は強くなれる...  そして 命は輝き 希望の朝は 来ると信じてる だけど 消える それは宿命 愛のカタチと 僕の存在を  海よ 静かに貴方は 気付く事を 願い続け 光れ 胸の奥には 秘めた想い 滾(たぎ)るよ  今日も 善なる波動は 何処かでまた うねり続け もっと We can try 守るべきモノ 探して人は 時を駆ける  何が出来るの 僕に 手を伸ばしても 虚空の彼方 いつか 一歩 踏み出せるなら... 勇気が欲しい 世界を変える  さあ行こう 未来を創ろう 愛するものを 守るために..
翌檜花曇る鈍色の空 咲く時期(とき)を待ってる木立 現実を見れない僕と まるで対照だね  確実な夢持って進んでく 友の笑顔 明日は明日の風が吹く だなんて強がってみても...  翌檜はただ揺れている 檜には なれないままで ゼロじゃない可能性を ずっと信じているように 過ぎ去った日々を無駄にしない あすなろう としてる 何かの為  朝夕の電車に乗って 張りもなく 過ごす毎日 食べる為 働くけれど それで終わるのかなぁ  歯車になってく 半端な ココロが今 悔しさ 何処へ 向ければいいのだろう?空仰ぎ見てる  翌檜が もし何時(いつ)の日か 檜ではないと 知っても 諦めない その気持ちは 誰にも責められない 何が正しいなんて わからない 明日なろう と あしたも 探してみよう  翌檜は夕立の中 翌檜でいい と思った 変わりたい その想いが 大切だとわかった 戻れない時間を生きている あすなろう と ゆっくり 進んでゆこう浅岡雄也浅岡雄也・Karin渡辺和紀花曇る鈍色の空 咲く時期(とき)を待ってる木立 現実を見れない僕と まるで対照だね  確実な夢持って進んでく 友の笑顔 明日は明日の風が吹く だなんて強がってみても...  翌檜はただ揺れている 檜には なれないままで ゼロじゃない可能性を ずっと信じているように 過ぎ去った日々を無駄にしない あすなろう としてる 何かの為  朝夕の電車に乗って 張りもなく 過ごす毎日 食べる為 働くけれど それで終わるのかなぁ  歯車になってく 半端な ココロが今 悔しさ 何処へ 向ければいいのだろう?空仰ぎ見てる  翌檜が もし何時(いつ)の日か 檜ではないと 知っても 諦めない その気持ちは 誰にも責められない 何が正しいなんて わからない 明日なろう と あしたも 探してみよう  翌檜は夕立の中 翌檜でいい と思った 変わりたい その想いが 大切だとわかった 戻れない時間を生きている あすなろう と ゆっくり 進んでゆこう
Anniversary夏の恋を 歌ったメロディー Carラジオから流れ 口ずさむ 走り抜けた 遠い記憶が 胸に甦るよ  歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 全部の想い出には どうしたって 君が居る  君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて  君を乗せて 走った道は 決して平坦で安全な道でなかったね ぶつかったり 故障もしたり だけど 離れなかった  好きな歌が同じだった 振り返れば不思議だね 突然の夕立も 今日はなんか 悪くはない  いろんな偶然 重なり合って 世界は いつも Anniversary 数え切れない ほど増やすんだ これから先も...  歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 十年が過ぎても 愛はまだ 色褪せない  君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて  これから先も...浅岡雄也浅岡雄也阿部靖広夏の恋を 歌ったメロディー Carラジオから流れ 口ずさむ 走り抜けた 遠い記憶が 胸に甦るよ  歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 全部の想い出には どうしたって 君が居る  君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて  君を乗せて 走った道は 決して平坦で安全な道でなかったね ぶつかったり 故障もしたり だけど 離れなかった  好きな歌が同じだった 振り返れば不思議だね 突然の夕立も 今日はなんか 悪くはない  いろんな偶然 重なり合って 世界は いつも Anniversary 数え切れない ほど増やすんだ これから先も...  歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 十年が過ぎても 愛はまだ 色褪せない  君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて  これから先も...
雨上がりのこの街で待ち合わせには まだ早くて 人波を眺めてた 久しぶりに約束した昨日は 嬉しすぎて眠れなくて  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた 雨上がりの この街で  出逢い・別れを 繰り返して 人は大人になってく 逃げられない 闘いをする意味は その笑顔を守りたいから  明日も あなたに逢える 奇跡だと思うんだ 世界は人で溢れてる 諦めかけてた夢を あなたとならば また見られる 気がした  街灯りの数だけ在るのだろう 不幸せも幸せも 誰よりも 大切な人 守ってく 今誓うよ  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた いま あなたを見つけた 雨上がりの この街で浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也待ち合わせには まだ早くて 人波を眺めてた 久しぶりに約束した昨日は 嬉しすぎて眠れなくて  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた 雨上がりの この街で  出逢い・別れを 繰り返して 人は大人になってく 逃げられない 闘いをする意味は その笑顔を守りたいから  明日も あなたに逢える 奇跡だと思うんだ 世界は人で溢れてる 諦めかけてた夢を あなたとならば また見られる 気がした  街灯りの数だけ在るのだろう 不幸せも幸せも 誰よりも 大切な人 守ってく 今誓うよ  もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた いま あなたを見つけた 雨上がりの この街で
生きる星蒼い風が吹く この星に 僕らは包まれ 生きて来た やわらかな この大地 ゆりかご 揺れていた  なのに人が見た 夢の跡 傷つけた 地球に やりきれず 出来ること 何かを探す  生きる星 人がほら 手と手を繋ぐ 今出来る ことがある みどりの星と 未来へ  地球の涙が 乾くなら やさしさ伝える 歌うたおう ちっぽけな 命さえ 永遠の歴史さえ  この星に 起きること全て 僕達の問題 だからいま この星を 見つめていたい  生きる星 傷が癒え 微笑む日まで 今出来る ことがある みどりの星と 未来へ  僕達がいままで 少し急いだ道 振り向いた時にも 子供への明日に この空と大地を 手渡してゆくから  生きる星 この大地 生きる命を 大切に いつまでも みどりに光る 未来へ浅岡雄也石森ひろゆき・全国カラオケ事業者協会矢田部正・全国カラオケ事業者協会蒼い風が吹く この星に 僕らは包まれ 生きて来た やわらかな この大地 ゆりかご 揺れていた  なのに人が見た 夢の跡 傷つけた 地球に やりきれず 出来ること 何かを探す  生きる星 人がほら 手と手を繋ぐ 今出来る ことがある みどりの星と 未来へ  地球の涙が 乾くなら やさしさ伝える 歌うたおう ちっぽけな 命さえ 永遠の歴史さえ  この星に 起きること全て 僕達の問題 だからいま この星を 見つめていたい  生きる星 傷が癒え 微笑む日まで 今出来る ことがある みどりの星と 未来へ  僕達がいままで 少し急いだ道 振り向いた時にも 子供への明日に この空と大地を 手渡してゆくから  生きる星 この大地 生きる命を 大切に いつまでも みどりに光る 未来へ
いつの日か何故 人は恋をする? 叶わぬほどに 弱さ 知る  まだ 忘れられないけど 君のココロに 僕は居ない  涙がこの痛みを 消せたらいいのに 何一つ 気持ちは 動かなくて 息をしてるだけさ  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  今日も 君が好きでした 変わらぬ想い 夜に放つ  二人 揃えた 三本線(Three Line shoes) 靴のかかとを踏んでみても  朝陽が昨日までの 空気を変えてく あの日から時計は止まったまま 待ち続けて 君を  いつまでも いつまでも 一緒だと思ってたのは 僕だけだね もう何も もう何も 切なさの闇の中を ココロは今 さまようだけ...  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  La La La......浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也何故 人は恋をする? 叶わぬほどに 弱さ 知る  まだ 忘れられないけど 君のココロに 僕は居ない  涙がこの痛みを 消せたらいいのに 何一つ 気持ちは 動かなくて 息をしてるだけさ  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  今日も 君が好きでした 変わらぬ想い 夜に放つ  二人 揃えた 三本線(Three Line shoes) 靴のかかとを踏んでみても  朝陽が昨日までの 空気を変えてく あの日から時計は止まったまま 待ち続けて 君を  いつまでも いつまでも 一緒だと思ってたのは 僕だけだね もう何も もう何も 切なさの闇の中を ココロは今 さまようだけ...  いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで...  La La La......
if聞き慣れた声 夕暮れの改札で再会(であ)った 久しぶりだね 素敵な偶然  くやしいくらい綺麗になったね まなざしは変わらないまま  もし あの頃の涙を 僕が気付けてたら 遅すぎたね わかっているけど Why...消せない想いがある  でも あの夜に ふたりが 選んだ この道は きっと確かな それぞれの幸せ 守ってくれてるんだろう...  わざと何気ない 話題を選んでは 微笑む 触れないエリア 疼いている  そばに いると 蘇ってくる 不器用で 切ない恋  もし 今ふたり 初めて出逢っていたのなら あんな風に 傷つけはしない So...戻れやしないけれど  でも あの頃に ふたりが見つけた事すべて きっと確かな それぞれの幸せ 導いてくれるんだろう...  If we came back shining days 願いは 僕だけ擦り抜けて なつかしさと 言い聞かせてみよう sigh 痛みが消えるまで  でも あの夏に ふたりが 描いた未来図は いま確かに 僕らの胸の中 大切な場所になる...浅岡雄也浅岡雄也・Karin浅岡雄也聞き慣れた声 夕暮れの改札で再会(であ)った 久しぶりだね 素敵な偶然  くやしいくらい綺麗になったね まなざしは変わらないまま  もし あの頃の涙を 僕が気付けてたら 遅すぎたね わかっているけど Why...消せない想いがある  でも あの夜に ふたりが 選んだ この道は きっと確かな それぞれの幸せ 守ってくれてるんだろう...  わざと何気ない 話題を選んでは 微笑む 触れないエリア 疼いている  そばに いると 蘇ってくる 不器用で 切ない恋  もし 今ふたり 初めて出逢っていたのなら あんな風に 傷つけはしない So...戻れやしないけれど  でも あの頃に ふたりが見つけた事すべて きっと確かな それぞれの幸せ 導いてくれるんだろう...  If we came back shining days 願いは 僕だけ擦り抜けて なつかしさと 言い聞かせてみよう sigh 痛みが消えるまで  でも あの夏に ふたりが 描いた未来図は いま確かに 僕らの胸の中 大切な場所になる...
ウタノチカラ季節の変わり知らせるように 花びら風に舞う道  約束したわけもないのに 輝きを散らしてゆく  今僕は「正しいです」と胸張れるのだろうか  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと歌い続けるよ  新しい扉開けてみれば 懐かしさを感じた  僕らは何処までゆくのだろう 泣きながら 笑いながら  生きている 意味は探さない ありのままでゆこう  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ   「汚れた未来」だと どうか諦めない勇気を 過去の足跡に希望探すより 今から...  いつか...  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと...  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ  ずっと歌い続けるよ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也季節の変わり知らせるように 花びら風に舞う道  約束したわけもないのに 輝きを散らしてゆく  今僕は「正しいです」と胸張れるのだろうか  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと歌い続けるよ  新しい扉開けてみれば 懐かしさを感じた  僕らは何処までゆくのだろう 泣きながら 笑いながら  生きている 意味は探さない ありのままでゆこう  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ   「汚れた未来」だと どうか諦めない勇気を 過去の足跡に希望探すより 今から...  いつか...  強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと...  強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ  ずっと歌い続けるよ
Emotion意味のない 地図を拡げて 「確実」を君は探していた くだらない常識 縛られ 昔見た夢は ホコリかぶってないかい?  自信ちょっとだけど もう一回飛べるのさ 錆びついた翼なら 切り捨てよう  待ってるだけなら動かない 何度もチャンス訪れない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny 今此処から...  誰もが「癒し」を求めて 迷走の時代 出来るコトはなんだろう 邪心ちゃんと消したら 精一杯やればいい 染みついた怠け癖 忘れるほど  判ったフリならもうしない 正しくないモノ撰ばない 妥協をして 妥当な夢 欲しくないなら  たったひとつでもいいから 自分で在ること誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny 手を伸ばせば...  机上の人生論で「タマシイ」誤魔化して 壊れたココロにユメはない...  So...待ってるだけなら動かない 何度もチャンスは逃さない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny  たったひとつでもいいから 自分で在ることを誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny  手を伸ばせば...  手を伸ばせば...浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也意味のない 地図を拡げて 「確実」を君は探していた くだらない常識 縛られ 昔見た夢は ホコリかぶってないかい?  自信ちょっとだけど もう一回飛べるのさ 錆びついた翼なら 切り捨てよう  待ってるだけなら動かない 何度もチャンス訪れない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny 今此処から...  誰もが「癒し」を求めて 迷走の時代 出来るコトはなんだろう 邪心ちゃんと消したら 精一杯やればいい 染みついた怠け癖 忘れるほど  判ったフリならもうしない 正しくないモノ撰ばない 妥協をして 妥当な夢 欲しくないなら  たったひとつでもいいから 自分で在ること誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny 手を伸ばせば...  机上の人生論で「タマシイ」誤魔化して 壊れたココロにユメはない...  So...待ってるだけなら動かない 何度もチャンスは逃さない 戻らない時間の波 無駄にしたなら  失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny  たったひとつでもいいから 自分で在ることを誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny  手を伸ばせば...  手を伸ばせば...
オレンジ国道抜けて 拡がるのは 見慣れた景色 暮れゆく 水平線 眩しい  君の香りと 風が混ざる 速度を上げて 悲しくないふりをしてたんだ  君が まるでいつものように 笑いかけてくれてるから これが最後の日だなんて 忘れそう  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう  いつかの浜辺 同じように 君をコートで包んでも やっぱり違っていた 淋しい気持ち見せないまま 僕の夢 見守ってた 今 波が 付けた足跡 消してゆく  君の瞳の中映った 綺麗なオレンジは 僕の心に何時(いつ)までも 切なさ焼き付ける  明日も晴れるけど 夕暮れは 僕らを照らせずに まるで 何も無かったように 沈むよ...  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう浅岡雄也浅岡雄也・Karin浅岡雄也国道抜けて 拡がるのは 見慣れた景色 暮れゆく 水平線 眩しい  君の香りと 風が混ざる 速度を上げて 悲しくないふりをしてたんだ  君が まるでいつものように 笑いかけてくれてるから これが最後の日だなんて 忘れそう  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう  いつかの浜辺 同じように 君をコートで包んでも やっぱり違っていた 淋しい気持ち見せないまま 僕の夢 見守ってた 今 波が 付けた足跡 消してゆく  君の瞳の中映った 綺麗なオレンジは 僕の心に何時(いつ)までも 切なさ焼き付ける  明日も晴れるけど 夕暮れは 僕らを照らせずに まるで 何も無かったように 沈むよ...  空は 切なさに染められて 僕らはオレンジに なぜ 全ては消える瞬間(とき)に 輝き増すのだろう
欠けたパズル描いていた大人になれているかな? 仕事 帰り道 ふと思う  スーツ姿 今では見慣れたけれど このままでいいのか? 電話で愚痴った  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で...  やりたいこと問われて 答えに詰まった いつも痛いとこ突くね 君は  頑張ったら結果が出る法則は とてもシンプルで 忘れがちだね  「諦めないならば道は途中」 確かな事は 誰も分からないでしょう  欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で... 欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也描いていた大人になれているかな? 仕事 帰り道 ふと思う  スーツ姿 今では見慣れたけれど このままでいいのか? 電話で愚痴った  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で...  やりたいこと問われて 答えに詰まった いつも痛いとこ突くね 君は  頑張ったら結果が出る法則は とてもシンプルで 忘れがちだね  「諦めないならば道は途中」 確かな事は 誰も分からないでしょう  欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...  「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる  欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で... 欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど...
キセキノヨルニ~It's a Silent night~赤と緑で溢れてる 十二月 淋しくなんてないさ かじかむ指をため息で暖めた 本当は切なくて  Wait for Love... 君がまだ独りだって噂を聞いてから 飛び出していた いてもたってもいられずに  いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 笑えたかな? 逢いたいな....  ふと気が付けば 君が住む 駅前に いつのまにか 立ってた 色とりどりのCake並ぶ 店先は 幸せに見えたんだ  Past time.... 今日だけは 出逢いの偶然を信じるよ 傘持たぬまま 君は改札抜けて来た  そして 君と歩いてる Super holy night 戸惑いが 交差しても 当たり前のように 君は手を握る 僕らは あの頃より 素直になれた...   いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 そして...  君と歩いてる Super holy night 戸惑いは 雪に溶けた すこし はにかんだ仕草 変わってない 僕らは キセキノヨルニ また出逢った 逢えたんだ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也赤と緑で溢れてる 十二月 淋しくなんてないさ かじかむ指をため息で暖めた 本当は切なくて  Wait for Love... 君がまだ独りだって噂を聞いてから 飛び出していた いてもたってもいられずに  いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 笑えたかな? 逢いたいな....  ふと気が付けば 君が住む 駅前に いつのまにか 立ってた 色とりどりのCake並ぶ 店先は 幸せに見えたんだ  Past time.... 今日だけは 出逢いの偶然を信じるよ 傘持たぬまま 君は改札抜けて来た  そして 君と歩いてる Super holy night 戸惑いが 交差しても 当たり前のように 君は手を握る 僕らは あの頃より 素直になれた...   いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 そして...  君と歩いてる Super holy night 戸惑いは 雪に溶けた すこし はにかんだ仕草 変わってない 僕らは キセキノヨルニ また出逢った 逢えたんだ
キボウノネイロ持ちきれなかった 荷物捨てた あまりにも 自由な両手  世界の平和も大事だけど まずは腹ごしらえをしよう  立ち止まったから 見えてくる景色がある 気付けたんだ  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  誰かにとってはクダラナくても いま僕の心にハマった キボウノネイロ  Can you hear the voice? I'll be changing tiny world そして少し祈る あなたの幸せを...  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  探しているより 創り出そう 新しい夢 見つけたなら キボウノネイロ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也持ちきれなかった 荷物捨てた あまりにも 自由な両手  世界の平和も大事だけど まずは腹ごしらえをしよう  立ち止まったから 見えてくる景色がある 気付けたんだ  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  誰かにとってはクダラナくても いま僕の心にハマった キボウノネイロ  Can you hear the voice? I'll be changing tiny world そして少し祈る あなたの幸せを...  何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう  探しているより 創り出そう 新しい夢 見つけたなら キボウノネイロ
キミヲマモリタクテ。秋風はもう冷たくて 駅には人影もない 沈んでゆく太陽は 落ち葉照らしてる  君を待たせてばかりだった その笑顔で淋しさを隠したね 週末は君だけのために過ごそう 時計を外して....  ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい  もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる  よく笑ってたまに泣いて 君が深くなってく 「だけど何時(いつ)か 消えちゃうね」と切なく呟やいた  言葉ひとつで傷ついたり 癒されたりするけれど いつかその思い出は宝物になる 例えば僕が消えても  だから キミヲマモリタクテ いつまでも 寄り添った温もりだけ信じよう 二人歩いた足跡を もうひとつ増やせたならば  もう君のかわりなど あり得ない 願うのは 幸せであるように 奇蹟のような Precious Love 生まれた意味は 君と出逢って分かった  すこし大袈裟に言うなら 君の未来 変えられるのは きっと僕だけ  ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい  もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる 胸の奥に溶けてゆく....浅岡雄也浅岡雄也木村真也秋風はもう冷たくて 駅には人影もない 沈んでゆく太陽は 落ち葉照らしてる  君を待たせてばかりだった その笑顔で淋しさを隠したね 週末は君だけのために過ごそう 時計を外して....  ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい  もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる  よく笑ってたまに泣いて 君が深くなってく 「だけど何時(いつ)か 消えちゃうね」と切なく呟やいた  言葉ひとつで傷ついたり 癒されたりするけれど いつかその思い出は宝物になる 例えば僕が消えても  だから キミヲマモリタクテ いつまでも 寄り添った温もりだけ信じよう 二人歩いた足跡を もうひとつ増やせたならば  もう君のかわりなど あり得ない 願うのは 幸せであるように 奇蹟のような Precious Love 生まれた意味は 君と出逢って分かった  すこし大袈裟に言うなら 君の未来 変えられるのは きっと僕だけ  ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい  もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる 胸の奥に溶けてゆく....
コトノハあなたの幸せ 祈って眠るよ この願いが届くなら それだけでいいよ  出逢いは 時々 奇跡を創り出すもの 僕らが此処に居るのは どんな意味あるんだろう  ひとつになれなくたって 想いはきっと続いてゆく 変わりゆく この世界を 動かしてるのは「愛」であるなら...  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  傷つき迷って 凍えてた時には 「人は結局一人さ」と捻くれてみたり  「温もり」それより 暖めてくれたのは 僕を信じてくれてた あなたの声でした  窓から月灯り 眺めて 涙流した夜 あの日から照らされた 進むべき道を僕は行こう  抑えきれない感情達が 創り成す「コトノハ」 何を壊して 何を癒して 輝きに変わる  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  逢いたい 逢えない 時さえ超えて 届けたい「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ これからも ずっと.....  こころからの「コトノハ」で浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也あなたの幸せ 祈って眠るよ この願いが届くなら それだけでいいよ  出逢いは 時々 奇跡を創り出すもの 僕らが此処に居るのは どんな意味あるんだろう  ひとつになれなくたって 想いはきっと続いてゆく 変わりゆく この世界を 動かしてるのは「愛」であるなら...  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  傷つき迷って 凍えてた時には 「人は結局一人さ」と捻くれてみたり  「温もり」それより 暖めてくれたのは 僕を信じてくれてた あなたの声でした  窓から月灯り 眺めて 涙流した夜 あの日から照らされた 進むべき道を僕は行こう  抑えきれない感情達が 創り成す「コトノハ」 何を壊して 何を癒して 輝きに変わる  明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと.......  逢いたい 逢えない 時さえ超えて 届けたい「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ これからも ずっと.....  こころからの「コトノハ」で
最初で最後の最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 何処でも行けるよ  最後に「転んで泣いた」昔の事 覚えてる? 今なら傷跡見ても 懐かしく笑えるじゃない?  いつだって この世界には 壁なんかなくって 想像で ただ 描いてる 怖れるコトはない  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ  誰かの言葉に Left Right 見て見ぬふりしてるだけ 痛みを隠して笑う  心は息をしてるかい?  どうしても この世の中を 止められなくて... やれるだけ 今 やれたなら 後悔はしないから  最初で最後の 明日は晴れるよ 君の夢 その涙が ココロを変えてゆくだろう  大丈夫 Don`t worry friend 焦らないでいいよ 僕だって 試行錯誤 出口を 探してたんだ 見守っているよ  いつの日か僕らが 消える瞬間(とき)まで 夢見続けよう 笑いながら...  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 何処でも行けるよ  最後に「転んで泣いた」昔の事 覚えてる? 今なら傷跡見ても 懐かしく笑えるじゃない?  いつだって この世界には 壁なんかなくって 想像で ただ 描いてる 怖れるコトはない  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ  誰かの言葉に Left Right 見て見ぬふりしてるだけ 痛みを隠して笑う  心は息をしてるかい?  どうしても この世の中を 止められなくて... やれるだけ 今 やれたなら 後悔はしないから  最初で最後の 明日は晴れるよ 君の夢 その涙が ココロを変えてゆくだろう  大丈夫 Don`t worry friend 焦らないでいいよ 僕だって 試行錯誤 出口を 探してたんだ 見守っているよ  いつの日か僕らが 消える瞬間(とき)まで 夢見続けよう 笑いながら...  最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう  大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ
桜色青空 澄み渡る午後 麗らかな気持ち 手を繋ぎ チカラを込めた指先 君と歩く  花が咲くこの場所 出逢って 想いを重ねながら 何かあるたび この木の下で ココロの奧 確かめた  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...  幸せとか不幸とか それほど大した事じゃない 君はもう「僕の半分」そう思った  思い通りに生きられない そう人は弱いもので だから二人で寄り添うんだね 限りある時間の中を  桜色に染まる君を これからも見ていたいよ 変わらない愛を貫いてゆく 桜の花 あとどのくらい 共に観られるだろう? 愛し愛されて生きてゆく 遙かな道を迷わずに  ありがとう・ごめんね が素直に言えるなら 確かな愛へと変わってゆくんだ  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也青空 澄み渡る午後 麗らかな気持ち 手を繋ぎ チカラを込めた指先 君と歩く  花が咲くこの場所 出逢って 想いを重ねながら 何かあるたび この木の下で ココロの奧 確かめた  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...  幸せとか不幸とか それほど大した事じゃない 君はもう「僕の半分」そう思った  思い通りに生きられない そう人は弱いもので だから二人で寄り添うんだね 限りある時間の中を  桜色に染まる君を これからも見ていたいよ 変わらない愛を貫いてゆく 桜の花 あとどのくらい 共に観られるだろう? 愛し愛されて生きてゆく 遙かな道を迷わずに  ありがとう・ごめんね が素直に言えるなら 確かな愛へと変わってゆくんだ  桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと...
旅人たちへ光に手を伸ばす街路樹 ため息で見上げた 人はなぜ心に素直に 手を伸ばせないんだろう  行き先の地図はどこにあるのだろう 誰も知らない だけど明日を示してる この胸の羅針盤  歩き出そう 歩き出そう 選ばれし旅人よ 夢が夢で 終わらないように 心 確かめて 進もう  二度とは戻れない場面を 僕たちは生きてる 風を待つ綿毛のようだね 今を迷いながら  この世に生命(いのち)を授かるその時 僕らはきっと 奇跡のような可能性 くぐり抜け 来たから  走り出そう 走り出そう 選ばれし旅人よ 愛の記憶 鞄に詰めて 今日も またドアを 開けよう  人は一人では生きては行けない 木漏れ日の中 傷の跡から 優しさが そっと沁み込むだろう  歩き出そう 歩き出そう 選ばれし旅人よ 夢が夢で 終わらないように 心 確かめて どんな時も 明日を描け 選ばれし旅人よ 愛の記憶 鞄に詰めて 今日も またドアを 開けよう浅岡雄也浅岡雄也・Karin阿部靖広光に手を伸ばす街路樹 ため息で見上げた 人はなぜ心に素直に 手を伸ばせないんだろう  行き先の地図はどこにあるのだろう 誰も知らない だけど明日を示してる この胸の羅針盤  歩き出そう 歩き出そう 選ばれし旅人よ 夢が夢で 終わらないように 心 確かめて 進もう  二度とは戻れない場面を 僕たちは生きてる 風を待つ綿毛のようだね 今を迷いながら  この世に生命(いのち)を授かるその時 僕らはきっと 奇跡のような可能性 くぐり抜け 来たから  走り出そう 走り出そう 選ばれし旅人よ 愛の記憶 鞄に詰めて 今日も またドアを 開けよう  人は一人では生きては行けない 木漏れ日の中 傷の跡から 優しさが そっと沁み込むだろう  歩き出そう 歩き出そう 選ばれし旅人よ 夢が夢で 終わらないように 心 確かめて どんな時も 明日を描け 選ばれし旅人よ 愛の記憶 鞄に詰めて 今日も またドアを 開けよう
トキノシズク風の薫りで知るよ 季節の変わり目を 今 通り雨を凌いで 街角佇んだ  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  花は枯れても 生き続けてゆくだろう 君の記憶の中で 時と共に  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  日々瞬間を 大事に積み重ねて いつか トキノシズクは永遠になる浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也風の薫りで知るよ 季節の変わり目を 今 通り雨を凌いで 街角佇んだ  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  花は枯れても 生き続けてゆくだろう 君の記憶の中で 時と共に  アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた  トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね  日々瞬間を 大事に積み重ねて いつか トキノシズクは永遠になる
突然 ~2008~突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ会いに行くよ 夏が遠回りしても  カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる バックミラーの自分を見て 今度こそは意地を張らない  海岸通り過ぎると 君の家が見える 過去も未来も忘れて 今は君のことだけ  突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね 倒れそうになったら 僕を近くに感じて またあの日のように 君を抱きしめたい  何かを求めれば何かが 音を立てて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じていこうよ  僕は君の大事な 人になれるのだろうか? この仕事(ゆめ)はどんなときも 笑っているよ  突然の熱い夕立に 夢中で車に走ったね 埃まみれになって 時の経つのも忘れた 恋人よ君を心から 大切にしたい  突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない でも僕らの愛は 二度とはぐれたりはしない あの青い空のように いつまでもそばにいる浅岡雄也坂井泉水織田哲郎突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ会いに行くよ 夏が遠回りしても  カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる バックミラーの自分を見て 今度こそは意地を張らない  海岸通り過ぎると 君の家が見える 過去も未来も忘れて 今は君のことだけ  突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね 倒れそうになったら 僕を近くに感じて またあの日のように 君を抱きしめたい  何かを求めれば何かが 音を立てて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じていこうよ  僕は君の大事な 人になれるのだろうか? この仕事(ゆめ)はどんなときも 笑っているよ  突然の熱い夕立に 夢中で車に走ったね 埃まみれになって 時の経つのも忘れた 恋人よ君を心から 大切にしたい  突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない でも僕らの愛は 二度とはぐれたりはしない あの青い空のように いつまでもそばにいる
ヒカリ ~2008~翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  いつから夢を見なくなった 夜は眠るだけなんだ 「星空は届かない」冷めた現実に諦めそうだよ  扉の先は罠があると 見てもいないのに逃げた 何一つ 失くすもの ないのに  ねぇ 君は物事を斜めに見てる そんな癖ないかい? 孤独と弱さ 似ているようで違うもの  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今も だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  決められた時間 流れの中 軽く絶望感じて 存在の意味 少し揺らいだ  誰かの起こす風に乗りたくなくて 道のない道を 拓くと決めた いつかの僕が笑ってる  翼 迷いのチカラで拡げれば 空を飛べる訳もなくて たけど出口の見えない暗闇で 光はもう待てない  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  翼破れたままでも飛べるように 強く希望 持ち続けて 影の裏側 必ず隠れてる 光は在る きっと...浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  いつから夢を見なくなった 夜は眠るだけなんだ 「星空は届かない」冷めた現実に諦めそうだよ  扉の先は罠があると 見てもいないのに逃げた 何一つ 失くすもの ないのに  ねぇ 君は物事を斜めに見てる そんな癖ないかい? 孤独と弱さ 似ているようで違うもの  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今も だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  決められた時間 流れの中 軽く絶望感じて 存在の意味 少し揺らいだ  誰かの起こす風に乗りたくなくて 道のない道を 拓くと決めた いつかの僕が笑ってる  翼 迷いのチカラで拡げれば 空を飛べる訳もなくて たけど出口の見えない暗闇で 光はもう待てない  翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと...  翼破れたままでも飛べるように 強く希望 持ち続けて 影の裏側 必ず隠れてる 光は在る きっと...
東へ西へ昼寝をすれば 夜中に眠れないのは どういう訳だ 満月 空に満月 明日はいとしいあの娘に逢える 目覚まし時計は 母親みたいで 心が通わず たよりの自分は 睡眠不足で だから ガンバレ みんな ガンバレ 月は流れて東へ西へ  電車は今日もスシヅメ のびる線路が拍車をかける 満員 いつも満員 床にたおれた老婆が笑う お情け無用のお祭り 電車に呼吸も止められ 身動き出来ずに 夢みる旅路へ だから ガンバレ みんな ガンバレ 夢の電車は東へ西へ  花見の駅で待ってる君に やっとの思いで逢えた 満開 花は満開 君はうれしさあまって気がふれる 空ではカラスも 負けないくらいによろこんでいるよ とまどう僕には なんにも出来ない だから ガンバレ みんな ガンバレ 黒いカラスは東へ西へ ガンバレ みんな ガンバレ 月は流れて東へ西へ浅岡雄也井上陽水井上陽水昼寝をすれば 夜中に眠れないのは どういう訳だ 満月 空に満月 明日はいとしいあの娘に逢える 目覚まし時計は 母親みたいで 心が通わず たよりの自分は 睡眠不足で だから ガンバレ みんな ガンバレ 月は流れて東へ西へ  電車は今日もスシヅメ のびる線路が拍車をかける 満員 いつも満員 床にたおれた老婆が笑う お情け無用のお祭り 電車に呼吸も止められ 身動き出来ずに 夢みる旅路へ だから ガンバレ みんな ガンバレ 夢の電車は東へ西へ  花見の駅で待ってる君に やっとの思いで逢えた 満開 花は満開 君はうれしさあまって気がふれる 空ではカラスも 負けないくらいによろこんでいるよ とまどう僕には なんにも出来ない だから ガンバレ みんな ガンバレ 黒いカラスは東へ西へ ガンバレ みんな ガンバレ 月は流れて東へ西へ
冬の花交差点を渡れずに止められて ツイてない毎日だと嘆く  寒さにも苛立つほど 僕は何をアセっている? マイナス3度の風に 震えてる訳じゃない  咲きたくて 咲けない 冬の花 誰の目にも きっと 留まらないけど まだ 蕾のまま 時を焦がれてる  誰かの指図は 受けたくない 熱帯びた想いで 「イマ」を 決めたから 暮れゆく空 溜め息ひとつ 道端に捨てた  音消したTV画面 映る顔 意思のない抜け殻に見えた  隠すこと何も無いんだけど 必死に隠している まるで今の僕のよう 正直 分かってない  咲く時期(とき) 忘れない 冬の花 散りゆく 怖さより 誇り掲げたい ただ 待つだけじゃなく 水を吸い上げて  「とりあえず」で 此処に 立っていない 汚れてゆく覚悟 胸にまだ在るよ 朝の霧が 晴れたら 今日は 誰かに会いたい  遠いあの日 冬に咲いた花は 誰にも知らせないで そっと 散って逝った  咲きたくて 咲けない 冬の花 誰の目にも きっと 留まらないけど まだ 蕾のまま 時を焦がれてる 誰かの指図は 受けたくない 熱帯びた想いで 「イマ」を 決めたから 暮れゆく空 溜め息ひとつ 道端に捨てた浅岡雄也浅岡雄也・Karin浅岡雄也・木村真也交差点を渡れずに止められて ツイてない毎日だと嘆く  寒さにも苛立つほど 僕は何をアセっている? マイナス3度の風に 震えてる訳じゃない  咲きたくて 咲けない 冬の花 誰の目にも きっと 留まらないけど まだ 蕾のまま 時を焦がれてる  誰かの指図は 受けたくない 熱帯びた想いで 「イマ」を 決めたから 暮れゆく空 溜め息ひとつ 道端に捨てた  音消したTV画面 映る顔 意思のない抜け殻に見えた  隠すこと何も無いんだけど 必死に隠している まるで今の僕のよう 正直 分かってない  咲く時期(とき) 忘れない 冬の花 散りゆく 怖さより 誇り掲げたい ただ 待つだけじゃなく 水を吸い上げて  「とりあえず」で 此処に 立っていない 汚れてゆく覚悟 胸にまだ在るよ 朝の霧が 晴れたら 今日は 誰かに会いたい  遠いあの日 冬に咲いた花は 誰にも知らせないで そっと 散って逝った  咲きたくて 咲けない 冬の花 誰の目にも きっと 留まらないけど まだ 蕾のまま 時を焦がれてる 誰かの指図は 受けたくない 熱帯びた想いで 「イマ」を 決めたから 暮れゆく空 溜め息ひとつ 道端に捨てた
Horizonあまりにも雄大(おおき)な 憧れてた地平線 人間(ひと)なんて吹けば飛ぶような 存在と気付く  生きているようで 生かされていたんだ 此処で流転してた 過去リセット  遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ...  泣いても笑っても 時間(とき)は動き続ける 繰り返す日々に隠れた 意味を疑うな  雲のカタチは 同じものないんだ 影は伸びてゆくよ 立ち止まっても  果てなきHorizon すべて包み込んで 信じるべきは未来だけ 声を聴いたんだ 未知の道へと ためらいを捨てたら 僕はゆくよ 何が待っていても...  生きているようで 生かされていたんだ この惑星(ほし)も確かな意志を持って  遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ...浅岡雄也浅岡雄也阿部靖広あまりにも雄大(おおき)な 憧れてた地平線 人間(ひと)なんて吹けば飛ぶような 存在と気付く  生きているようで 生かされていたんだ 此処で流転してた 過去リセット  遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ...  泣いても笑っても 時間(とき)は動き続ける 繰り返す日々に隠れた 意味を疑うな  雲のカタチは 同じものないんだ 影は伸びてゆくよ 立ち止まっても  果てなきHorizon すべて包み込んで 信じるべきは未来だけ 声を聴いたんだ 未知の道へと ためらいを捨てたら 僕はゆくよ 何が待っていても...  生きているようで 生かされていたんだ この惑星(ほし)も確かな意志を持って  遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ...
僕達のHarmony ~Symphony Arrange~何処に居たって 同じなんだろう 幸せの在り方は この地球(ほし)を見下ろせば 大地には そう 国境(せん)なんて無い  磁石みたいに 反発し合う お互いを認めずに... これからの時代には試される そう −共に生きる− ことを  時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから  歴史を巡り 知った時から 切なさは 渦巻いた... 文化や言葉違うだけなんだ そう 笑顔 変わらないから  声響かせ 風に乗れMelody 聴こえているだろう? 僕達のHarmony 世界の何処かに この想いを 感じる仲間 必ず居る事 判っているんだ  時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから  the song for you.....浅岡雄也浅岡雄也ユ・ヘジュン何処に居たって 同じなんだろう 幸せの在り方は この地球(ほし)を見下ろせば 大地には そう 国境(せん)なんて無い  磁石みたいに 反発し合う お互いを認めずに... これからの時代には試される そう −共に生きる− ことを  時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから  歴史を巡り 知った時から 切なさは 渦巻いた... 文化や言葉違うだけなんだ そう 笑顔 変わらないから  声響かせ 風に乗れMelody 聴こえているだろう? 僕達のHarmony 世界の何処かに この想いを 感じる仲間 必ず居る事 判っているんだ  時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから  the song for you.....
未来の地図そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ  せわしない毎日 生き急ぐ群衆(むれ)を見た 必死で誰も 闘っている  複雑に絡まる 人間関係 ー邪魔してる奴が居るー 言い訳してないかい?  未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ  要らない不用物(がらくた) 気が付けば増えるよね 何かを求め 手に入れたのに  記号の言葉が 溢れる時代さ 痛くてもリアルさを 追いかけてみないかい?  未来の地図に 過去は記せない 遠回りした道も 絶対 意味が在る 君が流した涙 いつの日か この空を 架けてゆく虹に変わるから  最短距離で GOALした時 喜びを分かち合う 誰かは居るのかなぁ?  未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ浅岡雄也浅岡雄也阿部靖広そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ  せわしない毎日 生き急ぐ群衆(むれ)を見た 必死で誰も 闘っている  複雑に絡まる 人間関係 ー邪魔してる奴が居るー 言い訳してないかい?  未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ  要らない不用物(がらくた) 気が付けば増えるよね 何かを求め 手に入れたのに  記号の言葉が 溢れる時代さ 痛くてもリアルさを 追いかけてみないかい?  未来の地図に 過去は記せない 遠回りした道も 絶対 意味が在る 君が流した涙 いつの日か この空を 架けてゆく虹に変わるから  最短距離で GOALした時 喜びを分かち合う 誰かは居るのかなぁ?  未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ
めぐりめぐる~Love is You~君を強く抱いた とてもピタリはまった 噂で聞いた「火遊び上手」僕は否定をするよ  明日また逢えるかな? 罠に落ちたみたいだ 答えないまま 君の横顔 月灯りが照らしてた  忘れられない人が居るー そんなとっくに気付いてたよ 彼の居ない淋しさ埋めたら 僕の役目は終わるの?  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい  始発まで長いよ 帰るーなんて言うから 幸せ気分 一気に飛んだ 噂 ホントなのかな  今日の事忘れてー と トドメ刺されたようだ だけど聴こえた 君の傷から 救い求めてる声を  泣いてるよりはマシだからー 強がりなんて要らないんだよ 彼の代わりなるつもりないけど 僕なら楽に出来るよ  めぐりめぐる 出逢う人は 遥か 昔からの Promise You どうか君の深い闇に 光あてられるのなら 順番は変わったけれど これから 僕を信じて  流されて 欠けた意志は 尖ったまま 周りの誰かに傷をつける  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也君を強く抱いた とてもピタリはまった 噂で聞いた「火遊び上手」僕は否定をするよ  明日また逢えるかな? 罠に落ちたみたいだ 答えないまま 君の横顔 月灯りが照らしてた  忘れられない人が居るー そんなとっくに気付いてたよ 彼の居ない淋しさ埋めたら 僕の役目は終わるの?  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい  始発まで長いよ 帰るーなんて言うから 幸せ気分 一気に飛んだ 噂 ホントなのかな  今日の事忘れてー と トドメ刺されたようだ だけど聴こえた 君の傷から 救い求めてる声を  泣いてるよりはマシだからー 強がりなんて要らないんだよ 彼の代わりなるつもりないけど 僕なら楽に出来るよ  めぐりめぐる 出逢う人は 遥か 昔からの Promise You どうか君の深い闇に 光あてられるのなら 順番は変わったけれど これから 僕を信じて  流されて 欠けた意志は 尖ったまま 周りの誰かに傷をつける  めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい
momentキャンドルライトに 揺れる横顔 着慣れないドレス 見違えたよ 普段は照れて言えないけれど 「今日はとても綺麗だね」  ポケット隠した 小さな指輪 渡すと決めて 奮発した 出逢ってから僕らどのくらいに 支えになれたかな  道に悩んで 時に傷付けた それでも笑顔で居てくれた君を 離さぬようにしたいから ふたりの夢を叶えよう  君の傍にいよう いつまでも 愛してる 愛せる 言葉では足りないほどに そっと 見つめている この瞬間に 伝えたい愛は 薬指で輝いてた With you  街灯り映る 水面眺めて 「嘘みたい」だと 君は言った 忘れてくもの あるような気がして 肩抱き寄せてみた  君に出会った時にスタートした 時計がいつでも 僕の胸にある 笑顔と涙重ねて 此処から時を刻もう  君と共に歩こう どこまでも 足並み揃えて 変わらない心を誓おう  そして 雨降る夜も 晴れてる朝も 守りたい愛は この瞬間に充ちてるよ With you  君の傍にいよう いつまでも 愛してる 愛せる 言葉では足りないほどに そっと 見つめている この瞬間に 伝えたい愛は 薬指で輝いてる  君と共に歩こう どこまでも 足並み揃えて 変わらない心を誓おう  そして 雨降る夜も 晴れてる朝も 守りたい愛は この瞬間に充ちてるよ ずっと 未来を過ごしてく With you浅岡雄也浅岡雄也・Karin馬場一嘉キャンドルライトに 揺れる横顔 着慣れないドレス 見違えたよ 普段は照れて言えないけれど 「今日はとても綺麗だね」  ポケット隠した 小さな指輪 渡すと決めて 奮発した 出逢ってから僕らどのくらいに 支えになれたかな  道に悩んで 時に傷付けた それでも笑顔で居てくれた君を 離さぬようにしたいから ふたりの夢を叶えよう  君の傍にいよう いつまでも 愛してる 愛せる 言葉では足りないほどに そっと 見つめている この瞬間に 伝えたい愛は 薬指で輝いてた With you  街灯り映る 水面眺めて 「嘘みたい」だと 君は言った 忘れてくもの あるような気がして 肩抱き寄せてみた  君に出会った時にスタートした 時計がいつでも 僕の胸にある 笑顔と涙重ねて 此処から時を刻もう  君と共に歩こう どこまでも 足並み揃えて 変わらない心を誓おう  そして 雨降る夜も 晴れてる朝も 守りたい愛は この瞬間に充ちてるよ With you  君の傍にいよう いつまでも 愛してる 愛せる 言葉では足りないほどに そっと 見つめている この瞬間に 伝えたい愛は 薬指で輝いてる  君と共に歩こう どこまでも 足並み揃えて 変わらない心を誓おう  そして 雨降る夜も 晴れてる朝も 守りたい愛は この瞬間に充ちてるよ ずっと 未来を過ごしてく With you
Life goes onナニカに繋がれたeveryday 変わり続ける世界の中で 生まれたtrideの意味 知ったら 待ってるだけじゃ ダメな気がした  I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら  Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー  くだらない常識の波 囚われて ボクは誰かを守れるだろうか 本当の勇気 少し知ったよ 「憧れだけじゃ何も変わらない」  Do you believe in yourself…now! 失ったならば また創ればいいさ  Life goes on 諦めて どうか止まらないで ココロは何時だって自由なハズだろう? 無限大の愛情 キミを守る為さ 生きる事はFighting 気付いた… 輝け!グランセイザー  I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら  Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー浅岡雄也浅岡雄也Eddy Bluesナニカに繋がれたeveryday 変わり続ける世界の中で 生まれたtrideの意味 知ったら 待ってるだけじゃ ダメな気がした  I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら  Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー  くだらない常識の波 囚われて ボクは誰かを守れるだろうか 本当の勇気 少し知ったよ 「憧れだけじゃ何も変わらない」  Do you believe in yourself…now! 失ったならば また創ればいいさ  Life goes on 諦めて どうか止まらないで ココロは何時だって自由なハズだろう? 無限大の愛情 キミを守る為さ 生きる事はFighting 気付いた… 輝け!グランセイザー  I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら  Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー
らびゅうたいしたこと 言えないけれど あなたを好きでいるのです  帰り道で笑ったあの瞬間(とき) もう恋に変わってました  たったひとつのちいさなカケラ いまでも むね 締めつけ 僕の中で育ってゆきます 忘れることなく  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  こころの穴 埋められるよに 要らない物でも詰めましょう 人との出逢い 時間 重ね合う 難しさ 知ったようです  ほんの一秒 見つめただけで なにもかもが 消えてく 痛みなら「優しさ」になるのです 寝ても覚めても  どうして ひとは せつなさを 抱えながら旅 するのでしょう 変わらない想い達 何をつくる? 星空に 呟いた らびゅう  本当は「正しい 正しくない」どうでもよくて 僕だけを満たしてゆく何か 探してたのかな いつの日かすべてなくなるけれど信じてしまおう 「この世界は愛で出来ている」と...  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  終わりなき ゆめを見て らびゅう浅岡雄也浅岡雄也浅岡雄也たいしたこと 言えないけれど あなたを好きでいるのです  帰り道で笑ったあの瞬間(とき) もう恋に変わってました  たったひとつのちいさなカケラ いまでも むね 締めつけ 僕の中で育ってゆきます 忘れることなく  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  こころの穴 埋められるよに 要らない物でも詰めましょう 人との出逢い 時間 重ね合う 難しさ 知ったようです  ほんの一秒 見つめただけで なにもかもが 消えてく 痛みなら「優しさ」になるのです 寝ても覚めても  どうして ひとは せつなさを 抱えながら旅 するのでしょう 変わらない想い達 何をつくる? 星空に 呟いた らびゅう  本当は「正しい 正しくない」どうでもよくて 僕だけを満たしてゆく何か 探してたのかな いつの日かすべてなくなるけれど信じてしまおう 「この世界は愛で出来ている」と...  どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう  終わりなき ゆめを見て らびゅう
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