Septemberの歌詞一覧リスト  32曲中 1-32曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I LOVE YOU流されて 流されて 僕のところへ 切ないね あなたの 白い肌 ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOU  どうしたの 変わるこころ 不安になるの あなたは僕を しあわせにしてるよ ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOU  誰もあなたの代わりになれはしないから あなたのまま ここに居ればいいから ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOUSeptember小田和正小田和正流されて 流されて 僕のところへ 切ないね あなたの 白い肌 ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOU  どうしたの 変わるこころ 不安になるの あなたは僕を しあわせにしてるよ ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOU  誰もあなたの代わりになれはしないから あなたのまま ここに居ればいいから ああはやく 九月になれば I LOVE YOU I LOVE YOU
赤い糸赤く 赤く 焼きつけてく この想いをあなたの手で抱きしめていて  まどろむ午後の窓辺に咲く花は いとしい人の帰りを待っている  指の隙間 流れ落ちる水が 避けるように 目を逸らすほど  赤く 赤く 焼きつけてく この想いよ 絶え間なく舞い上がれ たとえ明日が 見えなくても  信じている あなたとなら 奇跡の糸を  衰えていく陽射しに手を翳し まだ色褪せぬ真紅の河を見た  誰のために 渇きを癒すの 迷わずに 引き寄せるから  赤く 赤く 焼きつけてく この想いは あなたへの愛だから 頬を伝う ぬくもりさえ 時の悪戯 失くさないで 奇跡の糸を  瑠璃の砂 絹の風 遥かな大地で その瞳 映す景色(え)の全て受け止めたい  赤く 赤く 焼きつけてく この想いよ 絶え間なく舞い上がれ 忘れないで あなたとなら めぐりあえる 胸の奥の糸をたどってSeptemberRie・GMKQoonie戸倉弘智赤く 赤く 焼きつけてく この想いをあなたの手で抱きしめていて  まどろむ午後の窓辺に咲く花は いとしい人の帰りを待っている  指の隙間 流れ落ちる水が 避けるように 目を逸らすほど  赤く 赤く 焼きつけてく この想いよ 絶え間なく舞い上がれ たとえ明日が 見えなくても  信じている あなたとなら 奇跡の糸を  衰えていく陽射しに手を翳し まだ色褪せぬ真紅の河を見た  誰のために 渇きを癒すの 迷わずに 引き寄せるから  赤く 赤く 焼きつけてく この想いは あなたへの愛だから 頬を伝う ぬくもりさえ 時の悪戯 失くさないで 奇跡の糸を  瑠璃の砂 絹の風 遥かな大地で その瞳 映す景色(え)の全て受け止めたい  赤く 赤く 焼きつけてく この想いよ 絶え間なく舞い上がれ 忘れないで あなたとなら めぐりあえる 胸の奥の糸をたどって
明日咲く花よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  心に花の種を 抱いて人は生まれてきた 誰の為に咲くのかは たぶん別の事として いつか咲くその日のために 今私が生きてること あなたに出会って 何故私が生まれてきたかが解った  辛い辛い辛い辛い 心の闇を超えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  いつか会うその人に 恥ずかしくないように いつか会うその人に ふさわしい花になるように 希望と失望の狭間で 生きることの重さが あなたに出会って 何故私が頑張ってきたか解った  揺れる揺れる揺れる揺れる 心の海を越えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと綺麗に咲くからSeptemberさだまさしさだまさし安部潤よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  心に花の種を 抱いて人は生まれてきた 誰の為に咲くのかは たぶん別の事として いつか咲くその日のために 今私が生きてること あなたに出会って 何故私が生まれてきたかが解った  辛い辛い辛い辛い 心の闇を超えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  いつか会うその人に 恥ずかしくないように いつか会うその人に ふさわしい花になるように 希望と失望の狭間で 生きることの重さが あなたに出会って 何故私が頑張ってきたか解った  揺れる揺れる揺れる揺れる 心の海を越えて 耐えて耐えて耐えて耐えて 必ずいつか咲く花  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと明日咲くから  よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に きっと綺麗に咲くから
amuletどこかで はじまる 遅い朝 となりでまだ あなたは眠る  いつもひとり読んだ 古い絵本はいま あなたがいてくれる ページにつながった  しあわせがただ 続くように 笑顔だけはずっと信じてゆこう なにがあっても離さないで このぬくもりは私のお守りだから  夜空に ひろがる 着信音 ふたりの距離 むすんでくれる  別々の出来事 ひとつになる場所を あなたが帰るまで 心であたためて  しあわせがただ 続くように ことばよりももっと 近くにいたい なにがあっても 忘れないで やさしい声は私のお守りだから なにがあっても 離さないで このぬくもりは私のお守りだから  私のお守りだからSeptember松井五郎momoどこかで はじまる 遅い朝 となりでまだ あなたは眠る  いつもひとり読んだ 古い絵本はいま あなたがいてくれる ページにつながった  しあわせがただ 続くように 笑顔だけはずっと信じてゆこう なにがあっても離さないで このぬくもりは私のお守りだから  夜空に ひろがる 着信音 ふたりの距離 むすんでくれる  別々の出来事 ひとつになる場所を あなたが帰るまで 心であたためて  しあわせがただ 続くように ことばよりももっと 近くにいたい なにがあっても 忘れないで やさしい声は私のお守りだから なにがあっても 離さないで このぬくもりは私のお守りだから  私のお守りだから
A moment to rememberいつもと同じ空も いつかは変わる 目にしてる ものだって 確かではない  かけがえのない日々を しまった部屋に 流れてゆく時がまた 鍵をする  あなたのために あなたのために できる ことがある 心にあるのに  もしかしたらふたりは ふたりが見てる いつまでも目覚めない 夢かもしれない  幸せを描こうと 開いたノート ことばでは なにひとつ 埋まらない  あなたのために あなたのために 生きる 愛がある 心にあるから  明日に続く道は 険しいけれど 遠ざかる 想い出は 許してあげようSeptember松井五郎大島ミチルいつもと同じ空も いつかは変わる 目にしてる ものだって 確かではない  かけがえのない日々を しまった部屋に 流れてゆく時がまた 鍵をする  あなたのために あなたのために できる ことがある 心にあるのに  もしかしたらふたりは ふたりが見てる いつまでも目覚めない 夢かもしれない  幸せを描こうと 開いたノート ことばでは なにひとつ 埋まらない  あなたのために あなたのために 生きる 愛がある 心にあるから  明日に続く道は 険しいけれど 遠ざかる 想い出は 許してあげよう
All For Loveはるか遠い道が あなたへ続いてた 春の雨のように静かに 恋ははじまっていたの (All for love) この両手で (All for love) 抱きしめたい  胸の鼓動を重ね合わせたら  愛は命を感じあうこと  (Because of you) Yes, you're the light of my life ひとりじゃなかった (Because of you) 終わりの来ない旅がないように  涙をかみしめながら 自分を抱きしめた夜 この恋を離さない 最後だと信じてる  長い冬が過ぎて 春はめぐってくる いつか出会う日を夢みた 春を待つ花のように  (All for love) ゆるがないで (All for love) 伝えられる  生まれて来た意味があるのだと 愛は心の強さなのだと  (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ  見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめて  (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ  見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめてSeptember吉元由美林哲司斉藤仁はるか遠い道が あなたへ続いてた 春の雨のように静かに 恋ははじまっていたの (All for love) この両手で (All for love) 抱きしめたい  胸の鼓動を重ね合わせたら  愛は命を感じあうこと  (Because of you) Yes, you're the light of my life ひとりじゃなかった (Because of you) 終わりの来ない旅がないように  涙をかみしめながら 自分を抱きしめた夜 この恋を離さない 最後だと信じてる  長い冬が過ぎて 春はめぐってくる いつか出会う日を夢みた 春を待つ花のように  (All for love) ゆるがないで (All for love) 伝えられる  生まれて来た意味があるのだと 愛は心の強さなのだと  (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ  見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめて  (Because of you) Yes, you're the light of my life あなたがいるから (Because of you) もっと自分を信じていけるわ  見つめあう瞬間から 永遠がはじまるとき この恋を生きていく 心まで抱きしめて
crossありふれた言葉 小さな強がり 未完成な嘘も何も要らない 震えてる肩で 探した朝焼け 欲しかった未来一つだけ  深く抱きしめていて 眠ることさえ忘れて 何度も何度も不安が二人を 埋め尽くす日が来ても  遠回りばかり あなたとの距離は 誰より近くて 気付かずいた日々 解ってたように 微笑む朝焼け 窓辺に放った 夏の果て  強く確かめあって 決して離れないように まぶたに浮かんだ雫をこの手で 受け止める いつだって  響き合う温もりが時間を駆け抜けていく この空に新しい「今」を刻む  深く抱きしめていて 眠ることさえ忘れて 何度も何度も不安が二人を 埋め尽くす日が来てもSeptemberQoonieQoonieありふれた言葉 小さな強がり 未完成な嘘も何も要らない 震えてる肩で 探した朝焼け 欲しかった未来一つだけ  深く抱きしめていて 眠ることさえ忘れて 何度も何度も不安が二人を 埋め尽くす日が来ても  遠回りばかり あなたとの距離は 誰より近くて 気付かずいた日々 解ってたように 微笑む朝焼け 窓辺に放った 夏の果て  強く確かめあって 決して離れないように まぶたに浮かんだ雫をこの手で 受け止める いつだって  響き合う温もりが時間を駆け抜けていく この空に新しい「今」を刻む  深く抱きしめていて 眠ることさえ忘れて 何度も何度も不安が二人を 埋め尽くす日が来ても
Silent Moon ~ツキミソウ~春の夜の月の明かりに 一夜の花が目覚める  涼風が教えてくれた まだ見ぬ 世界を夢見て  あぁ 美しく 宿るつぼみは 高い空で輝く月に近づきたくて あぁ ためらいも 痛みも連れて 今夜もまた 咲きつづける 祈りを込めて  凛と立つ 白い花びら 静かに見上げるひかりの蒼  ざわめく樹々の声 激しい雨音 時を越えてすべてはほら今を繋いでる  あぁ やわらかく 香りを纏い 信じるまま ひたむきなまま 咲き誇れたら あぁ 憧れを 心に秘めて 色あせても 咲きつづける 願いを込めて  やさしいまなざしはいつも 静かに徴笑むひかりの蒼  たなびく雲のすきまから 零れ来る夜明けの向こうへSeptemberRieQoonie安部潤春の夜の月の明かりに 一夜の花が目覚める  涼風が教えてくれた まだ見ぬ 世界を夢見て  あぁ 美しく 宿るつぼみは 高い空で輝く月に近づきたくて あぁ ためらいも 痛みも連れて 今夜もまた 咲きつづける 祈りを込めて  凛と立つ 白い花びら 静かに見上げるひかりの蒼  ざわめく樹々の声 激しい雨音 時を越えてすべてはほら今を繋いでる  あぁ やわらかく 香りを纏い 信じるまま ひたむきなまま 咲き誇れたら あぁ 憧れを 心に秘めて 色あせても 咲きつづける 願いを込めて  やさしいまなざしはいつも 静かに徴笑むひかりの蒼  たなびく雲のすきまから 零れ来る夜明けの向こうへ
咲きましょうてのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い  ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾のようだ  愛されたい気持ちから はじめられることはなに  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  掬(すく)うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 想い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う  逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず  抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから  人はあたたかいからSeptember松井五郎berry鶴来正基てのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い  ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾のようだ  愛されたい気持ちから はじめられることはなに  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  掬(すく)うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 想い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う  逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず  抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから  人はあたたかいから
桜坂君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで  揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色  君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった  この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる  愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで  逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人  君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままでSeptember福山雅治福山雅治君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで  揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色  君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで  頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった  この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる  愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで  逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人  君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ  愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで
サボテンの花ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物 シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた  たえまなくふりそそぐ この雪のように 君を愛せばよかった 窓にふりそそぐ この雪のように 二人の愛は流れた  思い出つまったこの部屋を 僕も出てゆこう ドアにかぎをおろしたとき なぜか涙がこぼれた 君がそだてたサボテンは 小さな花をつくった 春はもうすぐそこまで 恋は今終った  この長い冬が終わるまでに 何かをみつけて生きよう 何かを信じて生きてゆこう この冬が終わるまで  この長い冬が終わるまでに 何かをみつけて生きよう 何かを信じて生きてゆこう この冬が終わるまでSeptember財津和夫財津和夫ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物 シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた  たえまなくふりそそぐ この雪のように 君を愛せばよかった 窓にふりそそぐ この雪のように 二人の愛は流れた  思い出つまったこの部屋を 僕も出てゆこう ドアにかぎをおろしたとき なぜか涙がこぼれた 君がそだてたサボテンは 小さな花をつくった 春はもうすぐそこまで 恋は今終った  この長い冬が終わるまでに 何かをみつけて生きよう 何かを信じて生きてゆこう この冬が終わるまで  この長い冬が終わるまでに 何かをみつけて生きよう 何かを信じて生きてゆこう この冬が終わるまで
シクラメンのかほり真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです ためらいがちに かけた言葉に 驚いたように ふりむく君に 季節が頬をそめて 過ぎて行きました  うす紅色の シクラメンほど まぶしいものはない 恋する時の 君のようです 木もれ陽あびた 君を抱けば 淋しささえも おきざりにして 愛がいつのまにか 歩き始めました  疲れを知らない 子供のように 時が二人を 追い越してゆく 呼び戻すことが できるなら 僕は何を 惜しむだろう  うす紫の シクラメンほど 淋しいものはない 後ろ姿の 君のようです 暮れ惑う街の 別れ道には シクラメンのかほり むなしくゆれて 季節が知らん顔して 過ぎて行きました  疲れを知らない 子供のように 時が二人を 追い越してゆく 呼び戻すことが できるなら 僕は何を 惜しむだろうSeptember小椋佳小椋佳真綿色した シクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです ためらいがちに かけた言葉に 驚いたように ふりむく君に 季節が頬をそめて 過ぎて行きました  うす紅色の シクラメンほど まぶしいものはない 恋する時の 君のようです 木もれ陽あびた 君を抱けば 淋しささえも おきざりにして 愛がいつのまにか 歩き始めました  疲れを知らない 子供のように 時が二人を 追い越してゆく 呼び戻すことが できるなら 僕は何を 惜しむだろう  うす紫の シクラメンほど 淋しいものはない 後ろ姿の 君のようです 暮れ惑う街の 別れ道には シクラメンのかほり むなしくゆれて 季節が知らん顔して 過ぎて行きました  疲れを知らない 子供のように 時が二人を 追い越してゆく 呼び戻すことが できるなら 僕は何を 惜しむだろう
情熱の薔薇永遠なのか 本当か時の流れは続くのか いつまで経っても変わらないそんな物あるだろうか 見てきた物や聞いた事いままで覚えた全部 でたらめだったら面白い そんな気持ちわかるでしょう  答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方 涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方  なるべく小さな幸せと なるべく小さな不幸せ なるべくいっぱい集めよう そんな気持ちわかるでしょう  答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方 涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方  情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう 花瓶に水をあげましょう 心のずっと奥の方September甲本ヒロト甲本ヒロト永遠なのか 本当か時の流れは続くのか いつまで経っても変わらないそんな物あるだろうか 見てきた物や聞いた事いままで覚えた全部 でたらめだったら面白い そんな気持ちわかるでしょう  答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方 涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方  なるべく小さな幸せと なるべく小さな不幸せ なるべくいっぱい集めよう そんな気持ちわかるでしょう  答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方 涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方  情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう 花瓶に水をあげましょう 心のずっと奥の方
砂の城遅すぎた出逢いならば 期待するだけ苦しくて 分かってる気持ちがまだ 加速してしまう  上手く誤魔化しきれる器用さも 戸惑う夜  愛のために 狂おしく生きていけたら 特別なあなたへと わたしへと変わっていくのに…  魅せられてしまった恋 とめどなく重なる視線 とどまったはずの思い あふれてしまうの  強く 儚い 砂の城なら 抱きしめたい  愛のために 美しく生きていくから 特別な存在で いとおしい 時の狭間で…  愛のために 狂おしく生きていけたら 特別なあなたへと わたしへと変わっていくのに…SeptemberRieQoonie遅すぎた出逢いならば 期待するだけ苦しくて 分かってる気持ちがまだ 加速してしまう  上手く誤魔化しきれる器用さも 戸惑う夜  愛のために 狂おしく生きていけたら 特別なあなたへと わたしへと変わっていくのに…  魅せられてしまった恋 とめどなく重なる視線 とどまったはずの思い あふれてしまうの  強く 儚い 砂の城なら 抱きしめたい  愛のために 美しく生きていくから 特別な存在で いとおしい 時の狭間で…  愛のために 狂おしく生きていけたら 特別なあなたへと わたしへと変わっていくのに…
すみれSeptember Loveそれは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You-You-You 誘惑の摩天楼 You-You-You 夢が花咲く  すみれSeptember Love 踊ろうSeptember dancing 明日は明日 ライラライラ…  君は夢か幻  すみれSeptember Love again 今夜はSeptember dreaming ゆらゆらゆられてライライライライ  君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You-You-You 許されるものならば You-You-You 夢の続きを  すみれSeptember Love 踊ろうSeptember dancing 明日は明日 ライラライラ…  君は君の幻  すみれSeptember Love again 今夜はSeptember dreaming ゆらゆらゆられてライライライライSeptember竜真知子土屋昌巳それは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You-You-You 誘惑の摩天楼 You-You-You 夢が花咲く  すみれSeptember Love 踊ろうSeptember dancing 明日は明日 ライラライラ…  君は夢か幻  すみれSeptember Love again 今夜はSeptember dreaming ゆらゆらゆられてライライライライ  君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You-You-You 許されるものならば You-You-You 夢の続きを  すみれSeptember Love 踊ろうSeptember dancing 明日は明日 ライラライラ…  君は君の幻  すみれSeptember Love again 今夜はSeptember dreaming ゆらゆらゆられてライライライライ
世界に一つだけの花「NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one」  花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて 争うこともしないで バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている  それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる? 一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?  そうさ 僕らは 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい  困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる 頑張って咲いた花はどれも きれいだから仕方ないね やっと店から出てきた その人が抱えていた 色とりどりの花束と うれしそうな横顔  名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所で 咲いてた花のように  そうさ 僕らも 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい  小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly oneSeptember槇原敬之槇原敬之「NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one」  花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて 争うこともしないで バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている  それなのに僕ら人間は どうしてこうも比べたがる? 一人一人違うのにその中で 一番になりたがる?  そうさ 僕らは 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい  困ったように笑いながら ずっと迷ってる人がいる 頑張って咲いた花はどれも きれいだから仕方ないね やっと店から出てきた その人が抱えていた 色とりどりの花束と うれしそうな横顔  名前も知らなかったけれど あの日僕に笑顔をくれた 誰も気づかないような場所で 咲いてた花のように  そうさ 僕らも 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい  小さい花や大きな花 一つとして同じものはないから NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one
涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない  絶やす事無く 僕の心に 灯されていた 優しい明かりは あなたがくれた 理由なき愛のあかし  柔らかな日だまりが包む 背中に ポツリ 話しかけながら いつかこんな日が来る事も きっと きっと きっと わかってたはずなのに  消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる 掌じゃ 掴めない 風に踊る花びら 立ち止まる肩にヒラリ 上手に乗せて 笑って見せた あなたを思い出す 一人  ビルの谷間に 埋もれた夢も いつか芽吹いて 花を咲かすだろう 信じた夢は 咲く場所を選ばない  僕等この街に落とされた影法師 みんな 光を探して 重なり合う時の流れも きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ  風のない 線路道 五月の美空は 青く寂しく 動かない ちぎれ雲 いつまでも浮かべてた どこにも もう戻れない 僕のようだと ささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙  散り際に もう一度 開く花びらは あなたのように 聴こえない 頑張れを 握った両手に 何度もくれた  消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる 今もまだ 掴めない あなたと描いた夢 立ち止まる 僕のそばで 優しく開く 笑顔のような 蕾を探してる 空にSeptember小渕健太郎小渕健太郎涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない  絶やす事無く 僕の心に 灯されていた 優しい明かりは あなたがくれた 理由なき愛のあかし  柔らかな日だまりが包む 背中に ポツリ 話しかけながら いつかこんな日が来る事も きっと きっと きっと わかってたはずなのに  消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる 掌じゃ 掴めない 風に踊る花びら 立ち止まる肩にヒラリ 上手に乗せて 笑って見せた あなたを思い出す 一人  ビルの谷間に 埋もれた夢も いつか芽吹いて 花を咲かすだろう 信じた夢は 咲く場所を選ばない  僕等この街に落とされた影法師 みんな 光を探して 重なり合う時の流れも きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ  風のない 線路道 五月の美空は 青く寂しく 動かない ちぎれ雲 いつまでも浮かべてた どこにも もう戻れない 僕のようだと ささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙  散り際に もう一度 開く花びらは あなたのように 聴こえない 頑張れを 握った両手に 何度もくれた  消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる 今もまだ 掴めない あなたと描いた夢 立ち止まる 僕のそばで 優しく開く 笑顔のような 蕾を探してる 空に
手紙ありがとう ぬくもりを 薄紙に 瑠璃色で綴ることば ありがとう せつなさを 春風わたるあの空へ届けて  人は誰もいつか巣立つ 迷子のように彷徨って ひとつひとつ進むたび 母の影を探す  戻れない あの季節 共に居る時間(とき)の大切さを知る 「感謝する気持ちだけは、忘れずにいてね」 あなたの口癖  抱きしめる腕の強さと やわらかな手のあたたかさ いつかは追いつけるような 私になろう 手をひかれて歩いた日々 私の微笑みにかわる あなたの声がいつでも 道を照らすように  人は誰もいつか巣立つ まだ知らない場所を目指し 道端に咲くひとひら 花に安らぐ あなたがくれた幸せと 思い出をこころに抱き ありがとう 愛はいつでも胸に生きています  胸に生きていますSeptemberRieQoonieSeptemberありがとう ぬくもりを 薄紙に 瑠璃色で綴ることば ありがとう せつなさを 春風わたるあの空へ届けて  人は誰もいつか巣立つ 迷子のように彷徨って ひとつひとつ進むたび 母の影を探す  戻れない あの季節 共に居る時間(とき)の大切さを知る 「感謝する気持ちだけは、忘れずにいてね」 あなたの口癖  抱きしめる腕の強さと やわらかな手のあたたかさ いつかは追いつけるような 私になろう 手をひかれて歩いた日々 私の微笑みにかわる あなたの声がいつでも 道を照らすように  人は誰もいつか巣立つ まだ知らない場所を目指し 道端に咲くひとひら 花に安らぐ あなたがくれた幸せと 思い出をこころに抱き ありがとう 愛はいつでも胸に生きています  胸に生きています
川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  涙ながれて どこどこ行くの 愛もながれて どこどこ行くの そんなながれを このうちに 花として 花として むかえてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  花は花として わらいもできる 人は人として 涙もながす それが自然のうたなのさ 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ  泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよSeptember喜納昌吉喜納昌吉川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  涙ながれて どこどこ行くの 愛もながれて どこどこ行くの そんなながれを このうちに 花として 花として むかえてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  花は花として わらいもできる 人は人として 涙もながす それが自然のうたなのさ 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ  泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ
花明かり書き溜めた 言葉を並べて 組み立てて あなたを作るわ 不透明ないたずらな笑顔に負ける  懐かしい歌を口ずさんで 何となく ハモってみたりして またあなたのピースを探すの  腰まである長い髪の 私をあなたは知らない  出逢えたあの日のふくらんだ白い花びらは あなたの両手の中 咲き始める やわらかく包み 目を逸らさないでいて 5月の陽射しの中 重ねた唇から 言葉を見つけた  シンプルな部屋は薄明かりで 閉めきったカーテンの隙間を 伸びていくよ 一筋の朝日がまぶしい  10年後なんて分からないけど タイミング逃さないあなたの鋭い目に敵わないから  ここまできた物語は これからはあなたのそばで  繰り返す季節の摘み取った白い花びらは あなたの両手の中 咲き続ける 大空に描く 大きな花火のように キラキラ色を集めて 輝く! そう誓うから 私を見ていて  出逢えたあの日のふくらんだ白い花びらは あなたの両手の中 咲き始める やわらかく包み 目を逸らさないでいて 5月の陽射しの中 重ねた唇から 言葉を見つけたSeptemberRieQoonie書き溜めた 言葉を並べて 組み立てて あなたを作るわ 不透明ないたずらな笑顔に負ける  懐かしい歌を口ずさんで 何となく ハモってみたりして またあなたのピースを探すの  腰まである長い髪の 私をあなたは知らない  出逢えたあの日のふくらんだ白い花びらは あなたの両手の中 咲き始める やわらかく包み 目を逸らさないでいて 5月の陽射しの中 重ねた唇から 言葉を見つけた  シンプルな部屋は薄明かりで 閉めきったカーテンの隙間を 伸びていくよ 一筋の朝日がまぶしい  10年後なんて分からないけど タイミング逃さないあなたの鋭い目に敵わないから  ここまできた物語は これからはあなたのそばで  繰り返す季節の摘み取った白い花びらは あなたの両手の中 咲き続ける 大空に描く 大きな花火のように キラキラ色を集めて 輝く! そう誓うから 私を見ていて  出逢えたあの日のふくらんだ白い花びらは あなたの両手の中 咲き始める やわらかく包み 目を逸らさないでいて 5月の陽射しの中 重ねた唇から 言葉を見つけた
花の首飾り花咲く娘たちは 花咲く野辺で ひな菊の花の首飾り やさしく編んでいた おお愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけておくれよ あなたの腕が からみつくように  花つむ娘たちは 日暮れの森の 湖に浮ぶ白鳥に 姿をかえていた おお愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけて下さい はかない声で 白鳥は云った  涙の白鳥に 花の首飾り かけた時嘆く白鳥は娘になりました おお愛のしるし 花の首飾り おお愛のしるし 花の首飾りSeptember菅原房子・なかにし礼すぎやまこういち花咲く娘たちは 花咲く野辺で ひな菊の花の首飾り やさしく編んでいた おお愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけておくれよ あなたの腕が からみつくように  花つむ娘たちは 日暮れの森の 湖に浮ぶ白鳥に 姿をかえていた おお愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけて下さい はかない声で 白鳥は云った  涙の白鳥に 花の首飾り かけた時嘆く白鳥は娘になりました おお愛のしるし 花の首飾り おお愛のしるし 花の首飾り
バラが咲いたバラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが 淋しかった僕の庭に バラが咲いた たったひとつ咲いたバラ 小さなバラで 淋しかった僕の庭が 明るくなった バラよバラよ 小さなバラ いつまでもそこに咲いてておくれ バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラで 淋しかった僕の庭が 明るくなった  バラが散った バラが散った いつの間にか ぼくの庭は前のように 淋しくなった ぼくの庭のバラは散ってしまったけれど 淋しかった僕の心に バラが咲いた バラよバラよ 心のバラ いつまでも ここで咲いてておくれ バラが咲いた バラが咲いた 僕の心に いつまでも散らない 真っ赤なバラが いつまでも散らない 真っ赤なバラがSeptember浜口庫之助浜口庫之助バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが 淋しかった僕の庭に バラが咲いた たったひとつ咲いたバラ 小さなバラで 淋しかった僕の庭が 明るくなった バラよバラよ 小さなバラ いつまでもそこに咲いてておくれ バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラで 淋しかった僕の庭が 明るくなった  バラが散った バラが散った いつの間にか ぼくの庭は前のように 淋しくなった ぼくの庭のバラは散ってしまったけれど 淋しかった僕の心に バラが咲いた バラよバラよ 心のバラ いつまでも ここで咲いてておくれ バラが咲いた バラが咲いた 僕の心に いつまでも散らない 真っ赤なバラが いつまでも散らない 真っ赤なバラが
ひかりのなかで雲の切れ間から降り続く陽射し 綺麗だねってあなたが笑う 見つめ続けたら吸い込まれそうな 空へつながる永遠の路  それ以上近づいちゃいけないよ 私のところへ二度と戻れなくなるから ふりむいて 声を聴かせて  まぶしい光の中で このまま幸せになりたかった なにがあっても 一緒にいるよと あんなに言っていたのに まぶしい光の中で はかない望みがあふれ続ける 目を閉じる ほんの一瞬で あなたを失くしたくない  突然の雨が 洗い流す涙 いつからひとりユメを見ていた  つないでたはずの手に残るぬくもり 優しさはなぜ痛みに変わる  これ以上孤独にはさせないで 私の世界にただあなただけが足りない 届かない 声が消えてく  まぶしい光の中で ずっと抱きしめていてhそかった 目に映るもの ふたりでしたこと 全部覚えているのに まぶしい光の中で 小さな願いを叶えたかった もしもいま 羽があるなら すぐ追いかけていきたい  まぶしい光の中で このまま幸せになりたかった なにがあっても 遺書にいるよと あんなに言っていたのに まぶしい光の中で はかない望みがあふれ続ける 目を閉じる ほんの一瞬で あなたを失くしたくない あなたを失くしたくないSeptemberQoonie・Rie&井五郎Qoonie雲の切れ間から降り続く陽射し 綺麗だねってあなたが笑う 見つめ続けたら吸い込まれそうな 空へつながる永遠の路  それ以上近づいちゃいけないよ 私のところへ二度と戻れなくなるから ふりむいて 声を聴かせて  まぶしい光の中で このまま幸せになりたかった なにがあっても 一緒にいるよと あんなに言っていたのに まぶしい光の中で はかない望みがあふれ続ける 目を閉じる ほんの一瞬で あなたを失くしたくない  突然の雨が 洗い流す涙 いつからひとりユメを見ていた  つないでたはずの手に残るぬくもり 優しさはなぜ痛みに変わる  これ以上孤独にはさせないで 私の世界にただあなただけが足りない 届かない 声が消えてく  まぶしい光の中で ずっと抱きしめていてhそかった 目に映るもの ふたりでしたこと 全部覚えているのに まぶしい光の中で 小さな願いを叶えたかった もしもいま 羽があるなら すぐ追いかけていきたい  まぶしい光の中で このまま幸せになりたかった なにがあっても 遺書にいるよと あんなに言っていたのに まぶしい光の中で はかない望みがあふれ続ける 目を閉じる ほんの一瞬で あなたを失くしたくない あなたを失くしたくない
before25もう誰も買わない ケーキの箱 ひとつ残ってる 逢いたい誰かの名前を 神様が訊いてくる  どうしてもうまく いかないこと あると知ってても ほんとはひとりじゃないよと 今夜だけでいい 信じたい  仲間のmail 忙しいふり 嘘ばかり いつもついた 心はまだ 凍えたまま  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 偶然 選ぶ 道のどこか 逢えたならいいのに  もう日付の壁 近づいてる 時間が溶けだす 灯りを消さずに出た部屋 わたしの帰りを 待っている  雪の毛布が 街を包んで 眠れない 夜が続く 涙がまだ 冷たいから  どれだけあなたを好きで どれだけ願いをこめれば 真冬の夜空を越えて いつかは届くの ささやくMerry X'mas 着信の音 光が呼ぶ あなたならいいのに  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 見覚えのある 影のかたち あなたかもしれないSeptember松井五郎松原憲もう誰も買わない ケーキの箱 ひとつ残ってる 逢いたい誰かの名前を 神様が訊いてくる  どうしてもうまく いかないこと あると知ってても ほんとはひとりじゃないよと 今夜だけでいい 信じたい  仲間のmail 忙しいふり 嘘ばかり いつもついた 心はまだ 凍えたまま  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 偶然 選ぶ 道のどこか 逢えたならいいのに  もう日付の壁 近づいてる 時間が溶けだす 灯りを消さずに出た部屋 わたしの帰りを 待っている  雪の毛布が 街を包んで 眠れない 夜が続く 涙がまだ 冷たいから  どれだけあなたを好きで どれだけ願いをこめれば 真冬の夜空を越えて いつかは届くの ささやくMerry X'mas 着信の音 光が呼ぶ あなたならいいのに  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 見覚えのある 影のかたち あなたかもしれない
冬のソナタ~最初から今まで~もう逢えなくてもいい 逢わないほうがいい 心についた 知るひとのない街 はかない嘘 ひろがる夜空  ほかにはもう誰も 知りすぎても 夢は迷う  なぜ 想い出はいつも つよく 二人を ひきとめる 戻れない道にばかり 花を咲かせている  ただ抱きしめていたい どんな季節が巡っても だけど叶わない願い いまも雪になる  知るひとのない街 ひろがる夜空 あの日の星 探している  なぜさみしさにいつも 深く 二人は 結ばれる 報われないぬくもりが 愛を苦しめる  ただ抱きしめたいのは ひとりだけしかいないのに 閉じた瞳を震わせて いまも雪が降る  あたたかく なつかしい声が いつだって 聴こえてくる  なぜ 想い出はいつも つよく 二人を ひきとめる 戻れない道にばかり 花を咲かせている  ただ抱きしめていたい 君のすべて抱いていたい 永遠に終わりのない 愛がここにあるSeptemberRyu・松井五郎Oh Seok June・Yoo Hea Joon長谷川智樹もう逢えなくてもいい 逢わないほうがいい 心についた 知るひとのない街 はかない嘘 ひろがる夜空  ほかにはもう誰も 知りすぎても 夢は迷う  なぜ 想い出はいつも つよく 二人を ひきとめる 戻れない道にばかり 花を咲かせている  ただ抱きしめていたい どんな季節が巡っても だけど叶わない願い いまも雪になる  知るひとのない街 ひろがる夜空 あの日の星 探している  なぜさみしさにいつも 深く 二人は 結ばれる 報われないぬくもりが 愛を苦しめる  ただ抱きしめたいのは ひとりだけしかいないのに 閉じた瞳を震わせて いまも雪が降る  あたたかく なつかしい声が いつだって 聴こえてくる  なぜ 想い出はいつも つよく 二人を ひきとめる 戻れない道にばかり 花を咲かせている  ただ抱きしめていたい 君のすべて抱いていたい 永遠に終わりのない 愛がここにある
フラワー僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  つらいばっかりで明日が見えないと 嘆く背中に 若いくせにさ 哀愁たっぷりでやるせないよね  大人になるだけ忘れてゆくけど 太陽はいつでも微笑み返してくれる  僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  上手くいかない やる気もおきない そんな毎日 へこむ時でも朝はやってくる 僕を待っている  眠い目をこすり光をあびたら 太陽がまぶしい もうすぐ夏がやってくる  僕らは愛の花咲かそうよ 青空 ヒマワリのように強く 小さなことでくよくよしてた 昨日の僕にサヨナラ  心の真ん中に開いてる穴でも 直せないものなどないと信じることさ  僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  僕らの愛の花咲いたとき みんなで喜びをわかちあおう こんなにがんばってる僕もいる 一緒に夢をかなえようSeptemberHΛLHΛL・音妃僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  つらいばっかりで明日が見えないと 嘆く背中に 若いくせにさ 哀愁たっぷりでやるせないよね  大人になるだけ忘れてゆくけど 太陽はいつでも微笑み返してくれる  僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  上手くいかない やる気もおきない そんな毎日 へこむ時でも朝はやってくる 僕を待っている  眠い目をこすり光をあびたら 太陽がまぶしい もうすぐ夏がやってくる  僕らは愛の花咲かそうよ 青空 ヒマワリのように強く 小さなことでくよくよしてた 昨日の僕にサヨナラ  心の真ん中に開いてる穴でも 直せないものなどないと信じることさ  僕らは愛の花咲かそうよ 苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ  僕らの愛の花咲いたとき みんなで喜びをわかちあおう こんなにがんばってる僕もいる 一緒に夢をかなえよう
みずいろの雨ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの… ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち  やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの ああ 忘れてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち  とがめる言葉なら 素直に聞けたわ ほほえんでいただけのなつかしい日々 傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの… ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたちSeptember三浦徳子三浦徳子河野伸ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの… ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち  やさしい人ね あなたって人は 見ないふりしていたの 私のあやまち ひとときの気まぐれ 通りすぎるまで 忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの ああ 忘れてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち  とがめる言葉なら 素直に聞けたわ ほほえんでいただけのなつかしい日々 傷ついたその分 淋しい目をしてた もどれない もどれない あの日の二人には  ああ みずいろの雨 私の肩を抱いて つつんで 降り続くの… ああ くずれてしまえ あとかたもなく 流されてゆく 愛のかたち
水鏡深く沈む気持ちは ためらい あてもなく漂う  人の流れに隠れ 息もつけず 今日が過ぎてく  まだ 眠っているの? 遠い記憶の写真ばかりを眺めて ただ 目に見えてても 手にとれないものだけ 水鏡に 映して・・・  青く澄み渡る空 静かに ふたつ並んだ虹  綺麗なあの日だけが すべてじゃない あなたに逢えた・・・  そう 教えてくれた 自分を愛せなくちゃ 誰かを愛せない まだ 抱きしめていて あなたのように 素直に また 笑える いつかは・・・  限られてる 時間を羽ばたいて 新しいわたしへ 貫いて 愛したいの  まだ聴こえているの? わたしの声を胸に 響かせていたい ただ かたちじゃなくて 素直な想いだけを 水鏡に・・・  その あたたかい腕に いつまでも甘えているばかりじゃ いけない そう 教えてくれた 愛されるだけじゃないSeptemberRieQoonie深く沈む気持ちは ためらい あてもなく漂う  人の流れに隠れ 息もつけず 今日が過ぎてく  まだ 眠っているの? 遠い記憶の写真ばかりを眺めて ただ 目に見えてても 手にとれないものだけ 水鏡に 映して・・・  青く澄み渡る空 静かに ふたつ並んだ虹  綺麗なあの日だけが すべてじゃない あなたに逢えた・・・  そう 教えてくれた 自分を愛せなくちゃ 誰かを愛せない まだ 抱きしめていて あなたのように 素直に また 笑える いつかは・・・  限られてる 時間を羽ばたいて 新しいわたしへ 貫いて 愛したいの  まだ聴こえているの? わたしの声を胸に 響かせていたい ただ かたちじゃなくて 素直な想いだけを 水鏡に・・・  その あたたかい腕に いつまでも甘えているばかりじゃ いけない そう 教えてくれた 愛されるだけじゃない
未来いつか誰かが残した森の扉 こぼれる陽射しが 手を招く やがて葉影を漂う風の絵筆に 空は もう一度 澄み渡る  未来は決して 答えを問わない そこから生まれる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう まだ深く ふれあえる  いつもひとりで見上げるあの星には 知りたいなにかがあるのだろう それはわずかな違いの道の行方を 夢のきざはしにつないでく  未来は愛の 記憶を消さない そこから流れる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ほゝえみはわかちあえる たとえ離れた世界でも 信じて 信じて そう その先が見えるまで  好きな花の色を あなたが 教えて 思い出が 伝うように なにも失うことのない 世界を 信じて そう 幸せは ふれあえる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう 与えることで満ちてゆくまま いつまでもふれあえるSeptember松井五郎Qoonieいつか誰かが残した森の扉 こぼれる陽射しが 手を招く やがて葉影を漂う風の絵筆に 空は もう一度 澄み渡る  未来は決して 答えを問わない そこから生まれる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう まだ深く ふれあえる  いつもひとりで見上げるあの星には 知りたいなにかがあるのだろう それはわずかな違いの道の行方を 夢のきざはしにつないでく  未来は愛の 記憶を消さない そこから流れる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ほゝえみはわかちあえる たとえ離れた世界でも 信じて 信じて そう その先が見えるまで  好きな花の色を あなたが 教えて 思い出が 伝うように なにも失うことのない 世界を 信じて そう 幸せは ふれあえる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう 与えることで満ちてゆくまま いつまでもふれあえる
めぐり逢い深い緑の群れ 差しこむ光の波 触れた指先照らされ すべてが始まる朝  何も恐れることなどなく 強く抱きしめたなら ぬくもりはまだそばにある? 君が欲しがってたかけらは ここにないと気づいたから 結んだ糸ほどいただけ  空を埋めるほど 溢れる飛沫の渦 澄んだ風に溶けあい かすかな羽ばたきをきく  何も恐れることなどない 描き出した未来に 素直でいたかっただけ 静かに弧をなぞるその先で 偶然にめぐり逢う そう信じてまた目覚める日よ  羽音を響かせて 今 君は鳥になるSeptemberQoonieAndre Gagnon深い緑の群れ 差しこむ光の波 触れた指先照らされ すべてが始まる朝  何も恐れることなどなく 強く抱きしめたなら ぬくもりはまだそばにある? 君が欲しがってたかけらは ここにないと気づいたから 結んだ糸ほどいただけ  空を埋めるほど 溢れる飛沫の渦 澄んだ風に溶けあい かすかな羽ばたきをきく  何も恐れることなどない 描き出した未来に 素直でいたかっただけ 静かに弧をなぞるその先で 偶然にめぐり逢う そう信じてまた目覚める日よ  羽音を響かせて 今 君は鳥になる
木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅たった  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りにSeptember山田ひろし柿沼清史逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに  いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめていた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅たった  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
約束どうしてこんなに悲しいのだろう 君を抱きしめていても すぐに訪れる朝の光が すべてを奪ってしまう  部屋に残された香りには さみしい君がいる  僕にいまなにができるの この気持ちは何処へ ふたりを連れてゆこうとしてるの 遠く 遠く 僕は離れてゆく かけがえのない愛 つよくなるほど 遠く  ユリのようにまぶしい夏の服 いつか行った海の色 やすらぎをつなぎとめようとする ものばかりがそばにある  声にしないまま微笑みに ささやいたさよなら  君に逢えなくなる日々を 心に受け止めて それでも君だけを守りたいから 遠く 遠く 僕は離れてゆく ひとつしかない愛を 叶えるために  君の幸せ それが僕の約束 その約束を 果たしたい  この世界のどこか 君を見つめている ひとりじゃないことを忘れないで 遠く 遠く 僕は離れてゆく ひとつしかない愛を 叶えるためだけにSeptemberTea Hoon Kim・松井五郎Jong Su We長谷川智樹どうしてこんなに悲しいのだろう 君を抱きしめていても すぐに訪れる朝の光が すべてを奪ってしまう  部屋に残された香りには さみしい君がいる  僕にいまなにができるの この気持ちは何処へ ふたりを連れてゆこうとしてるの 遠く 遠く 僕は離れてゆく かけがえのない愛 つよくなるほど 遠く  ユリのようにまぶしい夏の服 いつか行った海の色 やすらぎをつなぎとめようとする ものばかりがそばにある  声にしないまま微笑みに ささやいたさよなら  君に逢えなくなる日々を 心に受け止めて それでも君だけを守りたいから 遠く 遠く 僕は離れてゆく ひとつしかない愛を 叶えるために  君の幸せ それが僕の約束 その約束を 果たしたい  この世界のどこか 君を見つめている ひとりじゃないことを忘れないで 遠く 遠く 僕は離れてゆく ひとつしかない愛を 叶えるためだけに
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