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三笠優子の歌詞一覧リスト

56 曲中 1-56 曲を表示
2021年9月17日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
お吉三味線三笠優子石本美由起岡千秋無理やりに弱い女の運命を
送り酒三笠優子星野哲郎岡千秋しっかり見ておけ親父の顔を
男の援歌三笠優子吉田旺叶弦大負けてどうする不景気風に
男の人生三笠優子仁井谷俊也三浦丈明肩をすぼめりゃこころが寒い
男の涙はあとで拭け三笠優子鳥井実花笠薫義理も人情も薄れたと
女の一生三笠優子鳥井実伊藤雪彦男と女が命を重ね
おんなの真田丸三笠優子鮫島琉星花笠薫身に降る火の粉を払いのけ
女町エレジー三笠優子石坂まさを石坂まさを女に生まれて良かったわ
風の十三湊(とさみなと)三笠優子仁井谷俊也榊薫人津軽恋しや捨てた故郷
木曽恋い鴉三笠優子松井由利夫弦哲也筏流しが水棹にはぐれ
~吉良の仁吉の妻~お菊残照三笠優子松井由利夫岡千秋照るも曇るも生きるも死ぬも
玄海おんな節三笠優子たきのえいじ桜田誠一撥をさばけば天下一お酒飲む
心意気三笠優子鳥井実花笠薫つらいだろうがはなすなこの手
小春王将三笠優子石本美由起聖川湧勝つか負けるか勝負の読みは
これからも夫婦舟三笠優子荒川利夫聖川湧この世に生まれて
酒しぐれ三笠優子仁井谷俊也三浦丈明いのち削って尽くしてみても
下津井情話三笠優子松井由利夫岡千秋縁もゆかりもない船だって
人生三笠優子荒川利夫岡千秋咲く花散る花 この世のままに
人生太鼓三笠優子荒川利夫聖川湧一歩千金将棋の道と
人生情け傘三笠優子水木れいじ三浦丈明雨の屋台の三三九度で
人生船三笠優子鳥井実花笠薫長い旅路に疲れたからと
三笠優子里村龍一桜田誠一風は春でもヨー都会の春は
三笠優子里村龍一桜田誠一風は春でもヨー都会の春は
世間さま三笠優子鳥井実岡千秋同じ痛みを分け合いながら
袖摺坂三笠優子木下龍太郎岡千秋言葉はなくても目と目を見れば
大器晩成三笠優子石本美由起聖川湧花を咲かすが人生ならば
高瀬舟三笠優子深沢新治岡千秋ほどいた帯をたぐりよせ
~筑紫美主子一代~ どろんこ人生三笠優子オオガタミヅオオオガタミヅオ生まれ育ちがひと目で知れる
椿散る宿三笠優子あいたかしあいたかし瀬音さみしい湯の宿に
~東京下町~夜明け橋三笠優子鳥井実花笠薫都会の川には浮かべる舟さえ
藤十郎三笠優子裕里ひかる野々卓也かりそめの稽古芝居謎かけて
~桃中軒雲右衛門の妻~お浜三笠優子星野哲郎島津伸男芸が結んだ夫婦のちぎり
洞海湾の竜三笠優子塩原洸鈴江文人洞海湾の若松港は
どっこい演歌は生きている三笠優子高塚和美・志賀大介四方章人雪のふとんで命を温くめ
浪花の夢三笠優子石坂まさを石坂まさを銭が仇の世の中だろと
のぞみ坂三笠優子仁井谷俊也岡千秋ひとりで生きればつらい
博多しぐれ三笠優子松井由利夫聖川湧意地と人情の筑前絞り
函館青柳町三笠優子石本美由起伊藤雪彦恋知りそめしこころ花
母恋い三度笠三笠優子水木れいじ宮下健治逢いに戻ろかこのまま行こか
母ごころ三笠優子松井由利夫花笠薫わが子が愛しいただそれだけで
母の声三笠優子松井由利夫花笠薫風の音にもわが子を想う
春遠からじ三笠優子仁井谷俊也花笠薫綺麗に咲いてる花にもあるわ
ひとり娘三笠優子丹まさと聖川湧かわいい娘を残して逝った
ふたり坂三笠優子鳥井実花笠薫こんな男と一緒では
冬から春へ三笠優子中山大三郎中山大三郎おまえの流した涙の数の
ふるさと便り三笠優子水木れいじ花笠薫便りもないけど達者か無事か
望郷千里三笠優子吉田旺弦哲也海峡飛びたつ海鳥よ
望郷よされ三笠優子仁井谷俊也宮下健治雪の海峡泣き泣き越えた
夫婦川三笠優子荒川利夫聖川湧波の数ほどア苦労の数が
夫婦徳利三笠優子星野哲郎岡千秋頭にきたぜと玄関先で
夫婦橋三笠優子あいたかしあいたかし苦労という字を幸せと読み
夫婦舟三笠優子荒川利夫聖川湧この川がどこに流れて
屋台ばなし三笠優子星野哲郎岡千秋夫婦屋台に身ぐるみのせて
優子の平成音頭三笠優子石坂まさを三笠優子気持新たに朝日を拝みゃ
夜寒酒三笠優子石本美由起聖川湧小雨がみぞれに変わる夜は
夜の坂道三笠優子仲宗根洋一・補作詞:多野亮仲宗根洋一ネオン裏町こぬか雨涙

三笠 優子(みかさ ゆうこ、1949年(昭和24年)3月10日 - )は演歌歌手。本名は山本 八重子(やまもと やえこ)。所属レコード会社はキングレコード。 wikipedia