おもいで酒場

この曲の表示回数 13,832
歌手:

宇多川都


作詞:

里村龍一


作曲:

猪俣公章


おまえの為だと 言いながら
私を冷たく 棄てたひと
今頃どうして いるかしら
時雨がそぼ降る こんな夜は
恋しさ恋しさつのる おもいで酒場

あなたの背中に くるまって
抱かれて眠った 夜もある
別れて幾月 今日も雨
憎んでみたって 酔うほどに
涙が涙がにじむ おもいで酒場

何処かであなたも 今ごろは
一人で飲んでる 気がします
も一度逢うのは 夢ですか
筏を曳いてく 船音に
あの日があの日が浮かぶ おもいで酒場
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:おもいで酒場 歌手:宇多川都

宇多川都の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1998-10-21
商品番号:BVDH-14037
RCAアリオラジャパン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP