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里見浩太朗の歌詞一覧リスト

42 曲中 1-42 曲を表示
2019年10月18日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛あればこそ里見浩太朗高畠じゅん子中川博之雨が地上をうるおしてやがて
愛の行方里見浩太朗池田充男中川博之逢うほどに君はかわいいやつだった
あじさいブルース里見浩太朗星野哲郎中川博之肩のふれあう止まり木で
明日を抱いて進め里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也夢がある歌があるだから人生
雨の長崎里見浩太朗高畠じゅん子中川博之オランダ坂で出逢った女の
小樽のひとよ里見浩太朗池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
男の駅舎里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也酒よふたりの旅路ならば
男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也遠い昔のことさ今でもはっきり
男の心情里見浩太朗たかたかし中川博之どう生きようと人それぞれの
男のわかれ道里見浩太朗高畠じゅん子中川博之右向けば道がある左にも道が
おまえひとりさ里見浩太朗中谷純平原譲二みちづれで生きようという俺に
終りのない旅里見浩太朗たかたかし中川博之こわれた夢やらながした涙やら
女ひとり里見浩太朗永六輔いずみたく京都大原三千院
風が吹く時も里見浩太朗里村龍一小田純平花の命か男の夢か
銀座川里見浩太朗中谷純平中川博之昔昔の銀座には蝶も蛍も
口笛の彼方に里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也口笛は幼き頃の我が心の友よ
恋の町札幌里見浩太朗浜口庫之助浜口庫之助時計台の下で逢って私の恋は
心で候 天晴れ候里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也弱者を助けて天晴れ天晴れ
昭和生まれの風来坊里見浩太朗高畠じゅん子中川博之昭和に生まれた風来坊
人生夢さぐり里見浩太朗中谷純平中村典正寝酒三合呑みほして
素晴らしき人生里見浩太朗高畠じゅん子中川博之心の痛みを癒す帰らざる
そして神戸里見浩太朗千家和也浜圭介神戸泣いてどうなるのか
夜空には星を…。里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也夜空には星を花には水を
長崎の女里見浩太朗たなかゆきを林伊佐緒恋の涙か蘇鉄の花が風に
涙して笑って候里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也あゝ涙して涙して男は大きく
新潟のひとよ里見浩太朗たかたかし中川博之風がつめたい新潟駅に
飲むほどに 酔うほどに里見浩太朗荒木とよひさ竹内弘一独りでぐらりと酔ったとき
花氷里見浩太朗高畠じゅん子中川博之三年あまりをおまえと暮らしたね
花しぐれ里見浩太朗高畠じゅん子中川博之別れる前にもう一度抱いて
桜(はな)の紋章里見浩太朗荒木とよひさ三木たかし稚児を抱きしめ慈しむ母子に
花冷え里見浩太朗高畠じゅん子中川博之甘い言葉のひとつも言えぬ
母を慕いて里見浩太朗荒木とよひさ堀内孝雄人生の終り少しは見えて
秘話里見浩太朗朝比奈京仔徳久広司別れてしまえば他人と同じだと
冬紅葉里見浩太朗志賀大介中川博之くちべに色した秋が去く
ホテル サンタ・ローザ里見浩太朗麻こよみ徳久広司波打ち際を走る少年遠い自分に
マイ・ラブ・アゲイン里見浩太朗高畠じゅん子中川博之雨音に癒されて
ものがたりは銀座里見浩太朗荒木とよひさ平尾昌晃それが恋さ雨上がりの虹
約束−forever−里見浩太朗荒木とよひさ平尾昌晃君がそばにいれば時間さえ止まる
山のけむり里見浩太朗大倉芳郎八洲秀章山の煙のほのぼのと
夕顔里見浩太朗高畠じゅん子聖川湧逢えただけでも幸せと
流星~いにしえの夜空へ~里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也生きてきた証しを誰かに
リラの女里見浩太朗朝比奈京仔徳久広司めぐり逢ってもどうにもならぬ

里見 浩太朗(さとみ こうたろう、1936年11月28日 - )は、日本の俳優・歌手。静岡県富士宮市出身。(生まれは東京都)旧芸名は、最初期は鏡 小五郎と富士川一夫、その後里見 浩太郎となり、1970年より現名。本名は、佐野 邦俊(さの くにとし)。所属は自ら社長を務める芸能事務所、株式会社 里見プロモーション。芸歴が… wikipedia