歌詞を

ヘルプ

三船和子の歌詞一覧リスト

58 曲中 1-58 曲を表示
2020年1月26日(日)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛暦三船和子三正和実岡千秋この世で一番大事な男と
愛別離三船和子下北沢哲伊藤雪彦旅ににげだす女の胸に
あなたが命三船和子たかたかし岡千秋どこへ流れて行くのでしょうか
あなた様三船和子鳥井実花笠薫雨あがり日差しの中を
あんたの女房三船和子荒川利夫市川昭介うちはあんたの女房やないか
いで湯炎歌三船和子石本美由起岡千秋小雪の駅で待ちあって
命くれない三船和子吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
命のきずな三船和子石本美由起岡千秋離れない離れない
おかみさん三船和子三園みよじ竹田喬おかみさんおかみさん
おじいちゃん三船和子さとの深花津軽けんじ指の節くれ撫でながら
おつかれ様三船和子鳥井実岡千秋男のしがらみ昭和の義理に
おとうさん三船和子高須郷岡千秋永い年月後もみず
想い酒三船和子白鳥園枝遠藤実お酒を飲むたび 浮かぶのは
女…泣く港三船和子麻こよみ岡千秋あの人の船が出る日暮れ桟橋
おんなの海峡三船和子石本美由起猪俣公章別れることは死ぬよりも
おんなのカン!三船和子下北沢哲伊藤雪彦身体を気遣い呑んでるあなた
女の劇場三船和子いではく岡千秋激しい二十才の恋があり
女のさだめ三船和子遠藤実遠藤実別れてしまえば他人より
女の始発駅三船和子三園みよじ伊藤雪彦凍りつきそな指さきに
女の日本海三船和子高須郷伊藤雪彦窓に映した涙の顔を
カスマプゲ三船和子鄭斗守・日本語詞:申東運朴椿石海がふたりを引き離す
花中花三船和子三正和実大山高輝花を花を花を咲かせましょう
川の流れのように三船和子秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
北海峡三船和子水木怜伊藤雪彦のめないお酒をかたむけて
北時刻三船和子三園みよじ伊藤雪彦汽車に乗り継ぐ改札を
北港三船和子遠藤実遠藤実一羽はぐれのかもめのように
来不彼雨三船和子志賀大介遠藤実来ないあなたと書いて読む
この冬すぎれば春が来る三船和子木未野奈徳久広司二つの心をつないだ糸も
午前さま三船和子荒川利夫水森英夫まっすぐ帰って くるはずが
さざんかの宿三船和子吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
三歩下がってついて行く三船和子麻こよみ岡千秋世間知らずのこの私
残雪の駅三船和子三浦康照遠藤実肌を刺すよな北風が
人生渡し舟三船和子石本美由起岡千秋惚れて一生あずけたいのち
素顔で乾杯三船和子大津あきら佐々木与志くよくよしないで振られた
他人船三船和子遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
だんな様三船和子鳥井実岡千秋つらい時ほど心のなかで
契り川三船和子石本美由起岡千秋この舟に運命を乗せた二人なら
嫁いだ娘の幸せを三船和子遠藤実遠藤実娘が嫁いで行きました
長良川艶歌三船和子石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
浮き草ふたり三船和子麻こよみ岡千秋渡るこの世の裏表流れ冷たい
なごり酒三船和子白鳥園枝大山高輝運命というにはあまりにも
なさけ川三船和子高橋直人遠藤実あなたが側にいなければ
ぬくもり酒場三船和子麻こよみ岡千秋灯りがともる駅裏通
博多情話三船和子井村昭治岡千秋夜の中州の酒まみれ
花かがやいて三船和子三正和美大山高輝一度きり二度とない人生は
母ざくら三船和子石本美由起岡千秋生れながらの苦労に泣いた
春告げ鳥三船和子やしろよう花笠薫喜び哀しみ握りしめ
冬旅路三船和子三正和実大山高輝吹雪けさぎり涙雪つぶて
慕情の宿三船和子北山一行岡千秋瞳に輝く千灯祭は燃えて儚い
夫婦三船和子松井由利夫岡千秋惚れてよかった あなたに惚れて
むかしの男三船和子瑳川温子徳久広司恋をするよろこび恋のなみだ
夫婦縁歌三船和子石本美由起岡千秋人は縁だね なぁおまえ
も一度呼ばせてだんな様三船和子鳥井実岡千秋風に巻かれた木の葉のように
矢切の渡し三船和子石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
やっぱりあなた三船和子志賀大介大山高輝この亭主ともう一度生きて
雪椿三船和子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
夢小舟三船和子島田和くにひろしこの舟に運命あずけた
夢旅路三船和子三正和実大山高輝出雲やしろの石段のぼり

三船和子(みふね かずこ 1947年9月10日 - 、本名は緒方一子(おがた かずこ))は、日本の演歌歌手。「他人船」や「だんな様」のヒットで知られる。愛知県一宮市出身。夫は歌手の辰巳晴也。 wikipedia