京田誠一編曲の歌詞一覧リスト  149曲中 1-149曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
149曲中 1-149曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
亜麻色の髪の乙女三山ひろし三山ひろし橋本淳すぎやまこういち京田誠一亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を  羽根のように 丘をくだり やさしい彼のもとへ 明るい歌声は恋をしてるから  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人はよりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  バラ色のほほえみ 青い空 幸せな二人はよりそう  亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は羽根のように 丘をくだる 彼のもとへ  彼のもとへ
神田川三山ひろし三山ひろし喜多條忠南こうせつ京田誠一貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った 横町の風呂屋 一緒に出ようねって 言ったのに いつも私が 待たされた 洗い髪が芯まで 冷えて 小さな石鹸 カタカタ鳴った 貴方は私の 身体を抱いて 冷たいねって 言ったのよ 若かったあの頃 何も怖くなかった ただ貴方のやさしさが 怖かった  貴方は もう捨てたのかしら 二十四色の クレパス買って 貴方が描いた 私の似顔絵 巧く描いてねって 言ったのに いつもちっとも 似てないの 窓の下には 神田川 三畳一間の 小さな下宿 貴方は私の 指先見つめ 悲しいかいって きいたのよ 若かったあの頃 何も怖くなかった ただ貴方のやさしさが 怖かった
月よ高く昇れパク・ジュニョンパク・ジュニョン渡辺なつみSiwoo・FWANG京田誠一これでいいのと 少し笑って そっと貴女(あなた)は um この手を離した 何も言えなかった 笑顔の裏で 何度 独り 独り泣いたの? 夜に怯(おび)えていたの 会いたい… 月よもっと高く昇って 少しでも貴女の元へと 近づいて 行(ゆ)けるように  いつも明るく 僕の話を 聞いてくれたね um 支えてくれたね どんな愛でもいい 貴女がいれば 嬉しかった 幸せだった 今も伝えたいのに 会いたい… その涙に触れてあげたい もう一度逢えたらその手を 離さない 永遠に  会いたい… 月よもっと高く昇って もう一度逢えたらその手を 離さない 永遠に
Rebirth丘みどり丘みどり森坂とも向井浩二京田誠一胸に手を当てて ひとり考える 歩んだ道に 落したままの後悔を あきらめた夢や 傷つけた人達に 許してもらえる 私だろうか 神さまが用意した 地図などないの きっと人生は 今を生きる事だから 泣きながら 迷いながら それでいいですね 結びながら 解(ほど)きながら 生まれ直してゆく けがれなき夢に導かれ 私は 私は もう一度ここから 歩き出す そしていつか あなたの悲しみを 背中から包むような 愛を歌えたら  長い暗闇も 今は怖くない 愛する人を 失うことに比べれば 大切にしたい あなたとのこの時を 時間はいのちと 教わりました 人生と人生が ふれあう時に 愛はサナギから 蝶へ目覚め飛び立つの 目を合わせ 息を合わせ これでいいですね 結びながら 解きながら 出逢い直してゆく はげましの声に導かれ 私は 私は 青空に未来を 描き出す そしていつか 逢えないあの人に 時空(とき)を超え届くような 歌を歌えたら
ありがとうキム・ヨンジャキム・ヨンジャKyung Bum Kim・Woo Kyung Kang・日本語詞:もりちよこKyung Bum Kim・Ji Hwan Kim京田誠一この歳でも 世間知らずのまま 心尽くし 一人傷ついて この歳でも 嘘に踊らされて 信じるたび いつも騙されて  この歳でも だけど、あなたに逢えた 愛を 愛を ありがとう  酒に酔って 涙こぼれた手に 両手重ね 泣いてくれたひと どんな時も ずっとそばにいると 抱いてくれた胸が 熱かった  この歳でも だけど、あなたに逢えた 愛を 愛を ありがとう  愚かな私 傷つけてばかりいて ごめんなさいね 愛しいあなたへ あぁ、二人 いのちの限り 生きてゆくの 寄り添って  愛を... ずっと ありがとう
花~すべての人の心に花を~三山ひろし三山ひろし喜納昌吉喜納昌吉京田誠一川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ  涙流れて どこどこ行くの 愛も流れて どこどこ行くの そんな流れを このうちに 花として 花として むかえてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ  花は花として わらいもできる 人は人として 涙も流す それが自然のうたなのさ 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ  泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ
少年時代三山ひろし三山ひろし井上陽水井上陽水・平井夏美京田誠一夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様  夢が覚め 夜の中 永い冬が窓を閉じて 呼びかけたままで 夢はつまり 想い出のあとさき  夏まつり 宵かがり 胸のたかなりにあわせて 八月は夢花火 私の心は夏模様  目が覚めて 夢のあと 長い影が夜にのびて 星屑(ほしくず)の空へ 夢はつまり 想い出のあとさき  夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 八月は夢花火 私の心は夏模様
涙そうそう三山ひろし三山ひろし森山良子BEGIN京田誠一古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙(なだ)そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう
空に星があるように三山ひろし三山ひろし荒木一郎荒木一郎京田誠一空に星があるように 浜辺に砂があるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が ありました  風が東に吹くように 川が流れて行くように 時の流れに たった一つの 小さな夢は 消えました  淋しく 淋しく 星を見つめ ひとりで ひとりで 涙にぬれる 何もかも すべては 終わってしまったけれど 何もかも まわりは 消えてしまったけれど  春に小雨が降るように 秋に枯葉が散るように それは誰にも あるような ただの季節の かわりめの頃
丘みどり丘みどり久保田洋司谷本新京田誠一街角の喫茶店 メニューに楡(にれ)の文字がある 苦いコーヒーの名を 楡というらしい  向こうの席では 誰かと誰かが もう会えない 誰かの話する  楡の木の木陰では あの日の二人が今も 笑いながら戯(たわむ)れている気がする 美しい思い出が ほろ苦い記憶が 今は 胸に 甘く 優しく 過ぎてく  古い写真を見れば みんな眩(まぶ)しいものばかり あなたが写してくれた 若かった私  泣くなよと言って 抱き寄せてくれた 嬉しいのに 涙が止まらずに  楡の木の並木道 一人で歩いて帰る 夕陽に映(は)える街並み ふと隣に 笑ってとレンズ越し あなたがいるようで 今も そんな時は 小さく 微笑む  楡の木の木陰では あの日の二人が今も 突然 真面目な顔して 目を閉じたら 息もできないほどの 長い長い刹那(せつな) 今も 胸に 甘く 匂って 苦しい
明日へのメロディ丘みどり丘みどり大柴広己コモリタミノル京田誠一わたしがいなくとも 此(こ)の花は咲くでしょう 人は情けと言うなれど なんて幻 わたしがいなくとも 此の世は続くでしょう 優しさは人の為では ないのでしょうから 誰に嫌われても 何を失っても もう戻れずに 彷徨(さまよ)い続ける 奈落の底で サラバイ ララバイ サラバイ 悲しい歌 ひびかせて ルルリララ 生きたいよ まだ終われないよ 明日(あす)へのメロディ  分からないでしょうね 後ろ指刺されて 罪人(つみびと)の扱いにされ 蔑(さげす)み 晒(さら)され 誰を傷つけても 何を奪われても 綺麗事など 求めてないのよ 未曽有(みぞう)の街で サラバイ ララバイ サラバイ あの日の歌 ひびかせて ルルリララ 何処(どこ)へゆく わたしの光よ 夢をさがして  去りなん 去りなん 涙 此の世は生きた屍(しかばね) ルルリララ 忘れるな 希望の轍(わだち)を  サラバイ ララバイ サラバイ 悲しい歌 ひびかせて ルルリララ 手を伸ばせ まだ終われないよ 明日へのメロディ
INORI夏川りみ夏川りみGOD BREATH佐々木祐滋京田誠一別れがくると知っていたけど 本当の気持ち言えなかった 色とりどりの折り鶴たちに こっそり話しかけてました 愛する人たちのやさしさ 見るものすべて愛しかった もう少しだけでいいから 皆のそばにいさせて下さい  泣いて泣いて泣き疲れて 怖くて怖くて震えてた 祈り祈り祈り続けて 生きたいと思う毎日でした  折り鶴を一羽折るたび つらさがこみ上げてきました だけど千羽に届けば 暖かい家にまた戻れる 願いは必ずかなうと 信じて折り続けました だけど涙が止まらない 近づく別れを肌で感じていたから  泣いて泣いて泣き疲れて 折り鶴にいつも励まされて 祈り祈り祈り続けて 夢をつなげた毎日でした  別れがきたと感じます だから最後に伝えたい 本当に本当にありがとう 私はずっと幸せでした  めぐりめぐり行く季節をこえて 今でも今でも祈っている 二度と二度とつらい思いは 誰にもしてほしくはない 誰にもしてほしくはない
暁の歌夏川りみ夏川りみ川村結花川村結花京田誠一かなしみの中でこそ 聴こえる声がある かなしみの中でこそ 生まれる祈りがある くりかえす闘いに ちから尽きても かなしみの中でこそ 瞬く光がある  どこへ行こう どこへ行こう 荒れ果てたこの路を どれくらい どれくらい 信じたら 時は来るの 暁の空はただ 遥かに遠くて かなしいほど美しく 希望のように広がってる  傷ついたこの脚で あなたへと歩こう 傷ついたこの両手で あなたを抱きしめよう 何もかも失って さまよう闇の中で かなしいほど確かな 愛が今ここにある  かなしみの中でこそ 聴こえる声がある かなしみの中でこそ 生まれる祈りがある くりかえす闘いに ちから尽きても かなしみの中でこそ 瞬く光がある  かなしみの中でこそ 聴こえる声がある
心の呼吸 ~Breath of the heart~夏川りみ夏川りみ島袋優島袋優京田誠一海から空へと続く 幾重にも重なる青 波の音は子守唄 サンゴの森を包む  もしも心が泣いてても ここに来て身を委ねて その涙の一つ二つは 消えてゆくよ  ほら聞こえるでしょ あなたが心から呼吸する音が ほら見えるでしょ 虹のように弧を描き 七色に輝く美しい島々  木々を揺らす風に乗り 三線(しゃみ)の音が星空へと 朝日を待つ鳥達も こっそりと踊っている  両手を空に掲げて 歌に合わせ揺れれば その迷いの一つ二つは 消えてゆくよ  ほら聞こえるでしょ あなたが心から呼吸する音が ほら見えるでしょ 虹のように弧を描き 七色に輝く美しい島々  ほら聞こえるでしょ あなたが心から呼吸する音が ほら見えるでしょ 虹のように弧を描き 七色に輝く美しい島々
黒いたくらみ宮内タカユキ宮内タカユキ森田由美有澤孝紀京田誠一まちがいだらけの 黒い世の中を もっと 乱すのだ 泣き叫べ わめけ 笑いとばすだけ 憎いヤツと呼べ  恐ろしい たくらみに 血がさわぎだす 眼が光りだす 風よ 天を引き裂け!  あけわたせ この世界 俺さまが 手にいれる かなうやつなど いない 悪こそすべてだ! 不滅の力だ  怖れるがいいぞ 手向かいはやめろ 命 亡くすだけ  正義など なぎたおせ 神を信じる 腰ぬけどもに 俺の罰が下るぞ  邪魔をするのは 誰だ 命知らずは 誰だ 妖術を 破れるか 悪こそ天下をあやつる力だ 悪こそすべてだ! 不滅の力だ
恋はシュミシュミ郷ひろみ郷ひろみ康珍化京田誠一京田誠一踊ろよ Baby 恋のエクササイズ Baby, Let's Get Dancin' Ha Ha Ha 汗かいてShow up きみだけのその Baby, Let's Get Dancin' 身のこなし  Ah めぐり逢う星たちの Friday Night Ah どこに惹かれたの 最初見た目がMy Type やがて恋するMy Life  恋はシュミシュミ 秘密の蜜は アレアレ 恋はシュミシュミ うれし恥ずかし Can't Stop The Love 恋はシュミシュミ 隠しきれない アレアレ 恋はシュミシュミ きみの時代が来たかもね  迷わず Baby 自分らしく Baby, Let's Get Dancin' Ha Ha Ha 魔性も相性 楽しくなけりゃ Baby, Let's Get Dancin' 恋じゃない  Ah 謎めいた流れ星 Friday Night Ah あれは神様が くれた奇跡のCasting 腰も笑うAmazing  恋はシュミシュミ お気に召すまま ギミギミ 恋はシュミシュミ キララ 赤裸々 Can't Stop The Love 恋はシュミシュミ 我を忘れて ギミギミ 恋はシュミシュミ 舞姫 思わず ご乱心  恋はシュミシュミ 秘密の蜜は アレアレ 恋はシュミシュミ うれし恥ずかし Can't Stop The Love 恋はシュミシュミ 隠しきれない アレアレ 恋はシュミシュミ 世界中にバレたかも Hoh!
あしたの子守唄夏川りみ夏川りみ宮沢和史宮沢和史京田誠一野良犬でさえ頭(こうべ)を垂れて 今宵の月に気づいていない 旅立つ者はなぜか笑顔で 残された身は涙に咽(むせ)ぶ  だけど信じてる 泣くだけ泣いたら きっと笑顔を いつか笑顔を 思い出すはず  昨日よりも今日 今日よりも明日 明日がだめなら 春を待って 命の限り咲き誇りたい  明日よりも明後日 春がだめなら 夏に抱かれ 海よ空よ このささやかな 願い叶いますように  風がやむまで眠りにつこう 明日(あした)が遥か遠く見えても 思い出たちはなぜかきれいで 残された身は土にまみれる  だけど信じてる 私のこの歌が きっとあなたに そっとあなたに 届くはずだと  昨日よりも今日 今日よりも明日 明日がだめなら 春を待って 命の限り咲き誇りたい  明日よりも明後日 秋がだめなら 冬を耐えて 雲よ雨よ この鮮やかな ふるさとに実りよあれ  昨日よりも今日 今日よりも明日 明日がだめなら 春を待って 命の限り咲き誇りたい  明日よりも明後日 春がだめなら 夏に抱かれ 海よ空よ このささやかな 願い叶いますように
夏花の唄夏川りみ夏川りみ宮沢和史宮沢和史京田誠一公園にあつまる声で 梅雨が明けたと気づく 何故(なぜ)だろう 夏が来るのが 近頃少し恐い  傷ついては学び またつまずいて 巡る季節めぐり また夏が来る…  幼き頃を思い出す はにかむあなた 木綿花(むみんぱな) 日に焼けて汗ばむ笑顔 それこそ私の故郷(こきょう) 心の奥にそっと咲く花  たどり着けば転び また立ち上がり 何度もあきらめて また夏を待つ…  月の光に照らされて キラキラ光る夏花(なつぱな)の浜 日に焼けたあなたの笑顔 それこそ私の故郷 心の奥にそっと咲く花 瞳閉じれば永遠の夏
安里屋ユンタGOLD LYLIC夏川りみGOLD LYLIC夏川りみ星克宮良長包京田誠一サー君は野中の いばらの花か 暮れて帰れば やれほんに引き止める  マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ  サー 嬉し恥かし 浮名を立てて 主(ぬし)は白百合(しらゆり) やれほんにままならぬ  マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ  サー 田草(たぐさ)取るなら 十六夜月夜(いざよいづきよ) 二人で気がねも やれほんに水入らず  マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ  サー 染めてあげましょ 紺地(こんじ)の小袖 掛けておくれよ 情(なさけ)のたすき  マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ マタハーリヌ ツィンダラ カヌシャマヨ  サー 沖縄よいとこ 一度はおいで サーユイユイ 春夏秋冬(ハルナツアキフユ) みどりの島よ マタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨ マタハーリヌ チンダラ カヌシャマヨ
NO.ニャインJewelJewel不明Ludwig van Beethoven京田誠一ニャニャニャニャーン ニャニャニャニャーン  ニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャーン ニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャーン ニャニャニャニャーン ニャニャニャニャーン ニャニャニャニャッニャッニャーン  (ニャン!)  ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャニャニャーニャン ニャーニャニャニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン  (ニャン!)  ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャニャニャーニャン ニャーニャニャニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン  (ニャン!)  ニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャニャー ニャ・ニャ・ニャ・ニャ・ニャ・ニャ・ニャーン  ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャニャーン ニャーニャーニャーニャーニャーニャニャニャーニャン ニャーニャニャニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー ニャーニャー・ニャー・ニャー・ニャー・ニャー ニャニャーン  (ニャーーーーーーーーーーーーーン)  ニャン!ニャン!ニャン!ニャン!!
君なしじゃ笑えない杉真理&EPO杉真理&EPO杉真理&EPO杉真理&EPO京田誠一思い出のクリスマスナイト 今年はつまらない やさしい仲間は 気遣ってくれるけど やっぱり僕はもう 君なしじゃ笑えない  楽しげなNew Year's Day 賑やかな街で 食事の相手が他に思いつかない やっぱり私は 愛なしじゃ暮らせない  テーブルの バラの花が枯れたのは お互いに 寂しかったから 今すぐに やりなおせないのかな こんなに こんなに 会いたいのに  あてのないバレンタイン 気が重い バースデー ひとりぼっちが どんなに気楽でも やっぱり僕はもう 君なしじゃいられない  いつの日か 時の馬車が連れてゆく その場所で 落ち合いたいよ 神様は 二人を試してると 信じてる 愚か者 それは僕さ (私)  気づけば一日中 思えば一年中 君からの電話だけを待っている やっぱり僕はもう 君なしじゃ過ごせない 君なしじゃ進めない 君なしじゃ笑えない
あの日 僕は咄嗟に嘘をついたGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康三輪智也京田誠一あの日 僕は咄嗟に 嘘をついたんだ どんな嘘か 今は覚えていない  それは大人になっても 心のどこかに 苦い液を 滲ませているようだ  やさしさを勘違いして 本当の気持ちを捨てた 遠くで九月の蝉が鳴いた  もしもやり直せるなら どこまで巻き戻そうか 君と初めて出逢った日 それとも好きになった日 たった一つの秘密 作ってしまっただけで 君と僕は 違う空を見ている  だけど その眼差しは ちゃんと覚えてる 他のことは 全部忘れてるのに…  まるでカメラのシャッター 切ったかのように 僕の嘘が 時間を止めたんだろう  不確かな愛のせいで 傷つけることを怖れた 思いは夕立みたいだった  なぜかこれでよかったと 今では思えてしまう だって 心の片隅に こんな痛みがあるから もしも正直だったら 痛みも何もないまま 僕はもっとズルい人になってた  もしもやり直せるなら どこまで巻き戻そうか 君と初めて出逢った日 それとも好きになった日 たった一つの秘密 作ってしまっただけで 君と僕は 違う空を見ている
何もできずにそばにいる乃木坂46乃木坂46秋元康角野寿和京田誠一もし 人々に涙流す 感情がなかったとしたら しあわせか不幸かどっち?答えは?  そう傷ついてつらい時に 踞(うずくま)るしかできなくて 立ち直るきっかけがないから  泣けば心を洗い流して やがて笑えるんだ  ごめんね そんなことしか言えない 泣いてる君のそばにいるだけで… 痛みのすべてを取ってあげたいけど 神様 どうすればいいの?  今 止まらないその涙が 時間稼ぎしてるんだ 悲しみの毒を外に出すように…  ねえいくらでも流しなよ 僕の胸に顔埋うずめ 大きめのハンカチと思って  どんなに深い瞳の井戸も やがて枯れるはず  ごめんね そんなことしか言えない おろおろ君を抱きしめるだけで… 役に立たないもどかしい自分 それでも 力になりたい  頑張れ 頑張れ 僕は祈る 泣いてる 震える 手を握ろう 頑張れ 頑張れ もう少しだ 鼻水 すすって 泣き止むまで  ごめんね そんなことしか言えない 泣いてる君のそばにいるだけで… 痛みのすべてを取ってあげたいけど 神様 どうすればいいの?  それでも 力になりたい
サイコキネシスの可能性乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦・小倉しんこう京田誠一君からおいで 僕の両手の中へ ちゃんと気持ち知りたい 走っておいで ハートに向かって 僕は念力で Love me!  振られたらどうしよう?って ネガティブなことを忘れて どんなに好きかを イメージするんだ 休み時間のグラウンドで シャツの袖までまくって バレーボールしている 君を思ったよ  ある時突然 君はボールを捨てて 僕の(僕の)方に(方に) 来たらいいな  君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me!  言葉にはできないからね 念力を研究したんだ 恋する力は岩をも通す サイコキネシスとテレキネシスの その違いもわからない 存在するのか ただの願望か  知らない間に 君が目の前にいた 僕の(僕の)声が(声が) 通じたらしい  君から来たね 愛に引かれるように なんかきょとんとしてる 何を話そう 僕は困って そっとつぶやいた Love me! Love me! Love me!  これから仲良くなって 本当の恋になったら 話そう 願いはいつも 小さな念力 ずっとずっと思っていたら 通じるかも…  君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me!  サイコキネシスの可能性
ここじゃないどこか乃木坂46乃木坂46秋元康大藤史京田誠一ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて  真っ白なその中に マシュマロみたいなしっぽ  ホントは知ってる 早く見つけて欲しいって…  ここじゃない そう どこかへ 想像以上の明日へ  変わらない毎日に 隠れる場所はないよね  悲しみに出会ったら 声を上げて泣いていいんだ  愛とはぬくもり 一人ぼっちにさせないよ  ここじゃない そう どこかへ 目標以上の未来へ  ルルル…  ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて  退屈になって来たら 他の畑を探そう  ここじゃない そう どこかへ きっと 君なら大丈夫
海流の島よ乃木坂46乃木坂46秋元康Akira Sunset京田誠一海流の島よ 長い時が過ぎ 僕の愛は届いたか?  跳ねてるトビウオたち 白い水しぶき 波になる 遥かな水平線 丸いこの世界は まだ未知数  遠い異国の地で 流した ガラス瓶の手紙と 花のタネ  海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか?  どこかの渡り鳥が 羽根を休めてる その止まり木 誰かが待ってること ずっと信じていれば つらくない  僕は地図の上で 想って ずっと 信じて来たよ メッセージ  海流の島よ 命とは海だ 生きることは 荒い波を越えること 砂浜に僕の夢が 打ち上がるその瞬間(とき)まで  海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか?  君のために花を咲かすか?
この道夏川りみ夏川りみ北原白秋山田耕筰京田誠一この道は いつかきた道 あゝ そうだよ あかしやの花が 咲いている  あの丘は いつか見た丘 あゝ そうだよ ほら白い 時計台だよ  この道は いつか来た道 あゝ そうだよ お母様と 馬車で行ったよ  あの雲も いつか見た雲 あゝ そうだよ 山査子の 枝も垂れてる
寶貝(BAO BEI IN THE NIGHT)夏川りみ夏川りみZhang XuanZhang Xuan京田誠一我的寶貝 寶貝 給イ尓一點甜甜 讓イ尓今夜都好眠  我的小鬼 小鬼 逗逗イ尓的眉眼 讓イ尓喜歡這個世界  哇ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉我的寶貝 倦的時候有個人陪 口艾呀呀呀呀呀我的寶貝 要イ尓知道イ尓最美  我的寶貝 寶貝 給イ尓一點甜甜 讓イ尓今夜很好眠  我的小鬼 小鬼 逗逗イ尓的小臉 讓イ尓喜歡整個明天  哇ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉我的寶貝 倦的時候有個人陪 口艾呀呀呀呀呀我的寶貝 要イ尓知道イ尓最美  哇ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉我的寶貝 孤單時有人把イ尓想念 口艾呀呀呀呀呀我的寶貝 要イ尓知道イ尓最美  哇ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉ロ拉我的寶貝 倦的時候有個人陪 口艾呀呀呀呀呀我的寶貝 要イ尓知道イ尓最美  要イ尓知道イ尓最美
あがろーざ節夏川りみ夏川りみ八重山民謡八重山民謡京田誠一あがろうざぬんなかに 登野城ぬんなかに  九年母木ぬ下なか 香さん木ぬ下なか  子守達ぬ揃る寄てぃ 抱ぐぃな達ぬゆりゃゆてぃよ  大人ゆなりとーり 高人ゆなりとーり
赤とんぼ夏川りみ夏川りみ三木露風山田耕筰京田誠一夕焼けこやけの赤とんぼ おわれてみたのは いつの日か  山の畑の桑の実を 小かごにつんだは まぼろしか  十五でねえやは嫁にゆき お里のたよりも たえはてた  夕焼けこやけの赤とんぼ とまっているよ 竿のさき
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おぼろ月夜夏川りみ夏川りみ高野辰之岡野貞一京田誠一菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 霞ふかし 春風そよふく 空を見れば 夕月かかりて におい淡し  里わの火影も 森の色も 田中の小路を たどる人も 蛙のなくねも かねの音も さながら霞める おぼろ月夜
愛(かな)しい子(ぐゎ)夏川りみ夏川りみ古謝美佐子・佐原一哉佐原一哉京田誠一(愛しい子 愛しい子 愛しい子) 頬にスリスリ 愛しい子 背中スリスリ 愛しい子 まんまるオメメは 何見てる まあるい母さんの 顔見てる  お手てニギニギ 愛しい子 足もニギニギ 愛しい子 小さなお指は 何を指す 遠いお空の 星を指す (愛しい子 愛しい子 愛しい子)  泣いてたくさん 愛しい子 笑ったお顔も 愛しい子 モグモグお口は 何しゃべる 神様言葉を しゃべってる  寝息スヤスヤ 愛しい子 朝までスヤスヤ 愛しい子 まんまるおつむで 夢を見る 楽し明日の 夢を見る  (いぞうさよ いぞうさよ いぞうさよ)(愛しい子 愛しい子 愛しい子) (うじらさよ うじらさよ うじらさよ)(愛しい子 愛しい子 愛しい子)
椰子の実夏川りみ夏川りみ島崎藤村大中寅二京田誠一名も知らぬ遠き島より 流れ寄る椰子の実一つ 故郷の 岸を離れて 汝はそも 波に幾月  旧の木は 生いや茂れる 枝はなお 影をやなせる われもまた 渚を枕 ひとり身の 浮寝の旅ぞ  実をとりて 胸にあつれば 新たなり 流離の憂い 海の日の 沈むを見れば 激り落つ 異郷の涙  思いやる 八重の汐々 いずれの日にか 国に帰らん
景色夏川りみ夏川りみ下地勇下地勇京田誠一泉に 湧いてくる 清らかな 水のよう 背伸びをする カタツムリ 木の葉の 滴さえ  あの日の あの香り 閉じれば 見えるの  穏やかに 同じ強さで 包まれる あなたの鼓動に  いつもの 街角は いつもと 違う色  空も海も そう 鮮やかに 見えるの  この歌が 届くように これからの あなたの景色に  穏やかに 同じ強さで 包まれる あなたの鼓動に  この歌が 届くように これからの あなたの景色に
ニライ・カナイの子守唄夏川りみ夏川りみ佐原一哉佐原一哉京田誠一果てしない海と 空結ぶ美ら糸(Choo Light) かけがえない命 紡ぐ裸糸(Light) ニライから カナイから 未来担いて 生まれる 玉のいのち ユラユラ 光受けて キラキラ 母の胸で スヤスヤ 生まれてきて ありがとう  この地球を守る ニライの美ら海と とこしえに続く カナイの空 ニライ愛 カナイ愛 未来叶いを 祈る 波に揺れて ユラユラ 光浴びて キラキラ ママの腕で スヤスヤ ずっと側に いるからね  ニライへと カナイへと 未来叶えと 歌う 童命 ユラユラ 愛受けて キラキラ 宇宙に抱かれ スヤスヤ ニライ・カナイの 子守唄
ゆりかごのうた夏川りみ夏川りみ北原白秋草川信京田誠一ゆりかごのうたを かなりやがうたうよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごの上に びわの実がゆれるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごのつなを 木ねずみがゆするよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ  ゆりかごの夢に 黄色い月がかかるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
心の瞳夏川りみ夏川りみ荒木とよひさ三木たかし京田誠一心の瞳で 君をみつめれば 愛することそれが どんなことだか わかりかけてきた 言葉で言えない 胸の暖かさ 遠回りをしてた 人生だけど 君だけがいまでは 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える たとえあしたが少しずつ 見えてきても それは 生きてきた 足あとがあるからさ いつか若さを失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  夢のまた夢を 人は見てるけど 愛することだけは いつの時代も 永遠のものだから 長い年月を 歩き疲れたら 微笑なげかけて 手をさしのべて いたわり合えたら 愛の深さ 時の重さ 何も言わず わか合える たとえ過去を懐かしみ ふり向いても それは 歩いてた 人生が あるだけさ いつか若さを失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  愛することそれが どんなことだか わかりかけてきた 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える  心の瞳で 君をみつめれば……
愛しい子~シングルVer.~夏川りみ夏川りみ古謝美佐子・佐原一哉佐原一哉京田誠一(可愛い子 愛しい子 元気な子) 頬にスリスリ 可愛いね 背中スリスリ 可愛いね まんまるオメメは 何見てる まあるい母さんの 顔見てる  お手てニギニギ 可愛いね 足もニギニギ 可愛いね 小さなお指は 何を指す 遠いお空の 星を指す (可愛い子 愛しい子 元気な子)  泣いてたくさん 愛しい子 笑ったお顔も 愛しい子 モグモグお口は 何しゃべる 神様言葉を しゃべってる  寝息スヤスヤ おやすみね 朝までスヤスヤ おやすみね まんまるおつむで 夢を見る 楽し明日の 夢を見る (可愛い子 愛しい子 元気な子) (可愛い子 愛しい子 元気な子) (可愛い子 愛しい子 元気な子) (可愛い子 愛しい子 私の子)
命は夢で…西川右近西川右近西川右近神のぼる京田誠一時よ お前は薄情な奴 いつもすべてを置いて行く お前が去ったその後は 思い出だけが残されて 影の様についてくる 決して戻れることはない 水が海から山へは帰れぬように 時はどこにも帰れない  命よ お前は不思議な奴 いつも人を迷わせて行く お前が去ったその後は 悲しみだけがひろがって 恐れの様にからみつき 決して離れることはない 星が空からいつしか消え去るように 命もどこかに消えて行く  人が覚えていてくれて 心に残してくれたなら 雲をおいかけ話しをするように 命は夢で生きるだろう 命は夢で生きるだろう
INORI佐々木祐滋佐々木祐滋GOD BREATH佐々木祐滋京田誠一別れがくると知っていたけど 本当の気持ち言えなかった 色とりどりの折り鶴たちに こっそり話しかけてました 愛する人たちのやさしさ 見るものすべて愛しかった もう少しだけでいいから 皆のそばにいさせて下さい  泣いて泣いて泣き疲れて 怖くて怖くて震えてた 祈り祈り祈り続けて 生きたいと思う毎日でした  折り鶴を一羽折るたび つらさがこみ上げてきました だけど千羽に届けば 暖かい家にまた戻れる 願いは必ずかなうと 信じて折り続けました だけど涙が止まらない 近づく別れを肌で感じていたから  泣いて泣いて泣き疲れて 折り鶴にいつも励まされて 祈り祈り祈り続けて 夢をつなげた毎日でした  別れがきたと感じます だから最後に伝えたい 本当に本当にありがとう 私はずっと幸せでした  めぐりめぐり行く季節をこえて 今でも今でも祈っている 二度と二度とつらい思いは 誰にもしてほしくはない 誰にもしてほしくはない
優しい人佐々木祐滋佐々木祐滋タイラトシキタイラトシキ京田誠一ねぇMr.ライトブラザース宙を舞いたくて 翼広げ空に連れてって 定員オーバーになったって 僕らの夢だけは乗せてくれた ひとりぼっちの寂しい夜の 暗闇を怖がらない様に 灯りを灯してくれたのは そうmake トーマス・エジソン あの街の曲がり角で 辺鄙なドラッグ手にするため 選ばれたわけじゃないよね そう嘆くのはユキチ・フクザワ 舌を出した微笑のアインシュタインは タイムマシンを作りだして 悪魔の太陽使った僕らを叱りに来てくれるだろうか?  雨が上がった道の上 僕も何か出来るかな? おっと きっと何も出来やしないんだ だからせめて優しい人でいようよ ララライ… そんな小さな願い だけだから 邪魔しないでくれ そう手を伸ばした 今  この世界を照らした65億の愛が 円周率飛び越えて丸を創れたら 1,000,000ドルの雨は未だに降り続くけど いつの日か花を咲かすだろ 右と左に手を伸ばして 触合う事で知る愛は3.141516じゃあ足りなくて 眠れずにいるあなたの その小さな祈りが 闇を切り裂いた光 きっと見つけるんだろう  蒼く緑の星の上 唯一無二の才能があった それは僕らヒューマンのスマイルで 特に君のがとびきりいいよ ララライ… かけがえの無いものに 気付いて欲しいから 瞳はそらさずに 今  この世界を照らした65億の愛が 円周率飛び越えて丸を創れたら 1,000,000ドルの雨が例え降り続いても 愛し方を忘れはしないだろう? 花の様に散り際まで誇らしくありたいと 世界の隅っこで今願う 震えているあなたの その小さな身体を そっと抱きしめる事 今なら出来るでしょう ねぇ Mr...
夜来香夏川りみ夏川りみ金玉谷・日本語詞:佐伯孝夫金玉谷京田誠一あわれ春風に 嘆くうぐいすよ 月に切なくも 匂う夜来香 この香りよ  長き夜の泪 唄ううぐいすよ 恋の夢消えて 残る夜来香 この夜来香  夜来香 白い花 夜来香 恋の花 ああ胸いたく 唄哀し  あわれ春風に 嘆くうぐいすよ 月に切なくも 匂う夜来香 この香りよ  夜来香 白い花 夜来香 恋の花 ああ胸いたく 唄哀し  夜来香 夜来香 夜来香
ジャスミンの花夏川りみ夏川りみ中国民謡・日本語詞:Rimi中国民謡京田誠一麗しいジャスミンの花 芳しいジャスミンの花  ほのかに香る 愛らしい 白く咲き誇る花  この花に想い込め あなたに届けたい  茉莉花 呀、茉莉花 茉莉花 呀、茉莉花  麗しいジャスミンの花 芳しいジャスミンの花  ほのかに香る 愛らしい 白く咲き誇る花  この花を摘みあげて あなたに贈りたい  茉莉花 呀、茉莉花 茉莉花 呀、茉莉花  茉莉花 呀、茉莉花 茉莉花 呀、茉莉花
永遠の月夏川りみ夏川りみ孫儀・日本語詞:友利歩未翁清渓京田誠一見上げた空には 月の明かり 清らかなこの夜を 照らしているの  言葉にできない この想いが 大切な あなたへと 届きますように  そっとあの時 触れた唇 恋に堕ちた ふたりがいたの  どんなに遠くに 離れても いつまでも 変わらない あなたへの想い  時は流れ 人は何処へと 風に吹かれ 孤独を抱え  私の心は あの日のまま ひそやかに ひそやかに あなたを想う  いつまでも いつまでも あなたを想う
いつの日君帰る夏川りみ夏川りみ沈華・日本語詞:長田恒雄劉雪庵京田誠一忘れられない あの面影よ 灯し火ゆれる この霧のなか ふたり並んで 寄り添いながら 囁きも ほほえみも 楽しくとけ合い 過ごしたあの日 ああいとしの君 いつまた帰る 何日君再来  忘れられない 思い出ばかり わかれて今は この並木道 胸にうかぶは 君のおもかげ 思い出を 抱きしめて ひたすら待つ身の 侘しいこの日 ああいとしの君 いつまた帰る 何日君再来
長い間夏川りみ夏川りみ玉城千春玉城千春京田誠一長い間 待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
太陽のゴール財津和夫財津和夫財津和夫財津和夫京田誠一眼を覚ませば 新しい窓 ふりそそぐ 君の太陽 ぼくにおくれ 君の永遠を 出逢いで見えた ふたりの未来 暗い海の上で 舵をなくしていた ぼくを導いた人  A GOAL IN THE SUN 君の立つゴールへ走ってゆくだけ A GOAL IN THE SUN 君の持つテープを必ず切るのさ 今 生まれた愛で A GOAL IN THE SUN  強い思い 光のアーチェリー つきささる 君の胸に ぼくにおくれ 君の永遠を 出逢いで見えた ふたりの未来 広い空たわむれて 飛び交う鳥のように ひとりよりふたりの明日  A GOAL IN THE SUN 君の立つゴールへ走ってゆくだけ A GOAL IN THE SUN 君の持つテープを必ず切るのさ 今 生まれた愛で A GOAL IN THE SUN  真夏のように心の素肌見せ合って 真冬のように心の暖炉に寄り添って  A GOAL IN THE SUN 君の立つゴールへ走ってゆくだけ A GOAL IN THE SUN 君の持つテープを必ず切るのさ 今 生まれた愛で A GOAL IN THE SUN
昭和浪漫~第二章~大川栄策大川栄策オオガタミヅオオオガタミヅオ京田誠一風に追われるように街を歩いてる 痩(や)せた野良犬も見かけなくなった 路地の屋台で聴いた ギター流し歌 そんな風情もまた 消えて行(ゆ)くのですか 小さな手をつないで 夕焼けこやけの道を 歌って帰った昭和は風の中  裸電球点(とも)した小さな駅から 夢を枕にして あの日 町を出た あれから幾年月 時は流れたけど あの日の夢はまだ列車の棚の上 貧しかったけれどみんな元気だった 笑顔と一緒に昭和は夢の中  振り向けば人生の旅は半ば過ぎて 歩いて来た道に悔いはないけれど 遅くなんかないさ 夢をもう一度 追いかけてみようか 少年(こども)の頃のように これからが青春です もうひと花咲かせましょう 思い出つまった昭和は夢の中 昭和は夢の中
Yeah! Break! Care! Break!(ヤブレカブレ)谷本貴義(Dragon Soul)谷本貴義(Dragon Soul)森由里子岩崎貴文京田誠一Yeah! Break! Care! Break! 思いっきり 飛ぶんだ 無限の空へ  ジェット気流に乗っかり どこでも行くよソッコー 向こうみずってサイコー Let's go tip-top! All right?  目も醒めるような 碧い地球 かけがえないこの星 譲れないから  弾け飛ばせ かめはめ波 ヤバめのこの時代 世界を守るため生まれたから Yeah! Break! Care! Break! 思いっきり やるんだ フルパワー 希望が俺の武器だから 未来信じて  大気圏さえ抜け出し スピードあげて上昇 マッハで行けば楽勝 Let's go sky-high! All right?  今なら間に合う この地球に 生きる命全てを 助けたいから  宝島はここにある 仲間という宝 リアルな奇跡だよ 出会えたこと Yeah! Break! Care! Break! ありったけ 光の矢を放て ピンチはプラスに出来るさ 未来目指そう  弾け飛ばせ かめはめ波 ヤバめのこの時代 世界を守るため生まれたから Yeah! Break! Care! Break! 思いっきり やるんだ フルパワー 希望が俺の武器だから 未来信じて  宝島はここにある 仲間という宝 リアルな奇跡だよ 出会えたこと Yeah! Break! Care! Break! ありったけ 光の矢を放て ピンチはプラスに出来るさ 未来目指そう
Dragon SoulGOLD LYLIC谷本貴義(Dragon Soul)GOLD LYLIC谷本貴義(Dragon Soul)吉元由美岩崎貴文京田誠一Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan Paradise 元気玉が弾け飛ぶぜ Go Go Let's do it  うごめくあやしいエナジー 容赦はしないぜ 見てろよ 命に代えても守るよ 愛する勇気を 強さに変えろ  やり抜く気合いで ピンチを越えてく 手強いヤツほど わくわくもでっかいぜ  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan チャンスさ ラッキーの風に ビュンビュン乗って  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan 明日も 答えをもう 魂は知ってるのさ Dragon Soul!  宇宙のパワーをこの手に ひとりで行くんじゃないのさ 光は闇夜に負けない 小さな夢でも輝いてるよ  アレコレ迷うな 集中するんだ ツベコベ言わずに 体ごと突き抜けろ  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan 来てるぜ もっと未来が楽しくなるよ  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan Paradise 元気玉が弾け飛ぶぜ Go Go Let's do it Dragon Soul!  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan チャンスさ ラッキーの風に ビュンビュン乗って  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan 明日も 答えをもう 魂は知ってるのさ  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan 来てるぜ もっと未来が楽しくなるよ  Dokkan Dokkan ツイてる! Dokkan Dokkan Paradise 元気玉が弾け飛ぶぜ Go Go Let's do it Dragon Soul!
私と太陽小沢あきこ小沢あきこBOROBORO京田誠一学校帰りの原っぱで 鞄を置いて私のコンサート 拍手をくれるあなたの顔が 夕陽に紅く染まり 卒業アルバムの あなたの言葉 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない あの日あなたを照らした 夕焼けよりも もっと もっと熱く 輝いている 私の中の太陽  都会の小さな 窓からは 夢さえ さえぎる様なビルが建ち 雨雲のような黒い空が 私の太陽隠し 故郷出る時の あなたの言葉 「私の誇りだからね!頑張って! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 不意に降り出した雨も 永遠じゃないと きっと きっと晴れる 雨雲の上 私にそそぐ太陽  着飾り背伸びして生きるほど 原っぱのコンサートが 美しく思えるのは 励ましつづけるあなたが 本当は太陽… 絵文字が並んでるあなたのメール 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 今日も太陽は昇る 私の空へと 夕焼け色に染まった あなたの顔が 私にくれた太陽
Time goes by中西保志中西保志五十嵐充五十嵐充京田誠一きっと きっと 誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている  Wow wow wow‥  会えば ケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張れば なおさら 隙間 広がるばかり  Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね  信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by…  都合 悪い時には いつも言い訳してた そうね そんなところは 二人 よく似ていたね  安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに  もう一度思い出して あんなにも愛したこと 「アリガトウ」が言える 時がくるまで Say goodbye…  残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよ きっと  過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間(とき)を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by…  Wow wow wow‥
さくら(独唱)中西保志中西保志森山直太朗・御徒町凧森山直太朗京田誠一僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ  霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今  今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉  移りゆく街はまるで 僕らを急かすように  さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間(とき)を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ  さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠(とわ)にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の さくら舞い散る道の上で
君がいるだけで中西保志中西保志米米CLUB米米CLUB京田誠一たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること 何より大切なものを 気付かせてくれたね  ありがちな罠に つい引き込まれ 思いもよらない くやしい涙よ 自分の弱さも 知らないくせに 強がりの汽車を 走らせていた  めぐり逢った時のように いつまでも変わらず いられたら wow wow True Heart  たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること 何より大切なものを 気付かせてくれたね  裏切りの鏡に 映しだされた 笑顔につられて 流された日々 はかないものへの 憧れだけで すぐ目の前にあることを 忘れてた  なぜにもっと 素直になれなかったのだろう 君にまで wow wow True Heart  たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること 何より大切なものを 気付かせてくれたね  True Heart 伝えられない True Heart わかって True Heart 見えないものを True Heart 見つめて wow・・ True Heart wow・・ True Heart wow True Heart True Heart wow True Heart True Heart  たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること いつでも いつの時も 二人は お互いを見つめてる たとえば 君がいるだけで 心が強くなれること いつでも いつの時も 二人は お互いを見つめてる lalalala…
First Love中西保志中西保志宇多田ヒカル宇多田ヒカル京田誠一最後のキスは タバコのflavorがした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を想ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを想ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで
雪の華中西保志中西保志Satomi松本良喜京田誠一のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかを キミと歩いてる 手を繋いで いつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような 気持ちになってる こんな日々が いつまでもきっと 続いてくことを 祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと 想い出を描くよ これからもキミとずっと…
世界中の誰よりきっと中西保志中西保志上杉昇・中山美穂織田哲郎京田誠一まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
つぐない水瀬あやこ水瀬あやこ荒木とよひさ三木たかし京田誠一窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同士になるけれど  心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして 過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ 愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ お酒のむのもひとり 夢を見るのもひとり あすは他人同士になるけれど  愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同士になるけれど
まいにちチャレンジャーしまじろう・みみりん・とりっぴい・らむりんしまじろう・みみりん・とりっぴい・らむりんマイクスギヤマ小杉保夫京田誠一ぼうけ たいけん だいはっけん ボクらの ミラクル ためそうよ たのしい きもちに きいてみて ちずには ないばしょ さがそうよ おかしの おしろや そらとぶアイランド ワクワク ドキドキ いつでも いっぱいハッピー  だいすきなこと すきなだけ やってみよう ゆめは みんなの とびきりパワーさ あのみちも このみちも ボクらの いっぽで はじまるよ  ぼうけん たいけん だいはっけん ボクらの ミラクル ためそうよ クジラの せなかで おどろうよ おおきな ふんすい にじがでた せかいは カラフル まいにち チャレンジャー ワクワク ドキドキ かなえて いっぱいハッピー  できないよなんて いわないで やってみよう ゆめは みんなを かえちゃうパワーさ しっぱいも きにしない こころが ワクワク おどりだす  ぼうけん たいけん だいはっけん ボクらの ミラクル ためそうよ おたまじゃくしを ならべたら カエルにならずに うたになる えがおが あふれる まいにち チャレンジャー ワクワク ドキドキ かなえて いっぱいハッピー  ぼうけん たいけん だいはっけん ボクらの ミラクル ためそうよ たのしい きもちに きいてみて ちずには ないばしょ さがそうよ おかしの おしろや そらとぶアイランド ワクワク ドキドキ いつでも いっぱいハッピー
君へと続く道ダ・カーポダ・カーポ榊原広子榊原政敏京田誠一まだ見ぬ空のむこうから 明日がやってくる 昨日の涙 虹にして 僕はバスに乗る 名も知らぬ街の夕暮れ 君の名前呼んでみる 遠く近く君の歌が 聴こえるような  たとえ星が見えなくても 願いかけて眠るよ 明日を今日に引き寄せて 僕の朝が来る  会いに行くよ 迎えに行くよ どんな道だって 君へと続いてる  ポケットにオレンジひとつ そして旅を続ける ふたりの夢を地図にして めぐり会う日まで この広い空の下で 君はどうしているだろう 遥か光る地平線 僕を呼んでる  出会いと別れくりかえし 大人になってゆく 振り向けば昨日の僕が 走り抜けて行く  会いに行くよ 迎えに行くよ どんな道だって 君へと続いてる 今日を越えて 涙を超えて きっとその先に 君が待ってる  どんな小さな花だって けなげに咲いている あの日の君の微笑みを 守ってあげたい  会いに行くよ 迎えに行くよ どんな道だって 君へと続いてる 今日を越えて 涙を超えて きっとその先に 君が待ってる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京未明alanalan御徒町凧菊池一仁京田誠一各駅停車 いくつ見送って 私は何を 待ってるのかな 低い空を 深く吸い込めば 東京の味がした  口ずさむ故郷の唄 人波にかき消されて 「大切なものは見えないよ」と 吹き抜ける風の中  東京未明、聴こえる 違う誰かの靴音 急ぎ足で景色は変わる 悲しみ置き去りにして 何処へ行くのこの道 私、うまく笑えないよ いつの間にか夜に包まれて 一人言つ「東京」  しゃぼんの中 逆さまに映る 淡い光と リンドウの花 時は流れ 一人きり私 東京に身を寄せた  踏切の向こうに浮かぶ 音のない交差点 頑張れと手を振る君の声を いつまでも探してる  どうして息をするほど この胸苦しくなるの ぬるい水を少し流して ゆっくりと顔を上げる 何処へ行くの異邦人 次の列車は来ないのに 流れ星も見えない空から 振りそそぐ「東京」  未だ明けぬ「東京」
青春のままにダ・カーポダ・カーポ小林篁次榊原政敏京田誠一いつか知らずに風の中 遠くここまできたけれど 今も変わらぬあの頃の 尽きせぬ夢を抱いている  あなたの笑顔に恋をして 今日も 今日も 今日も輝け! 歩き続ける 歩き続ける 青春のままに  たとえ何かにつまずいて 転んで心をくじいても 夢は今でも道なかば 夕陽の向こうに何がある  涙をぬぐって立ち上がれ 風に 風に 風に向かって 歩き続ける 歩き続ける 青春のままに  あなたの笑顔に恋をして 今日も 今日も 今日も輝け! 歩き続ける 歩き続ける 青春のままに  涙をぬぐって立ち上がれ 風に 風に 風に向かって 歩き続ける 歩き続ける 青春のままに  青春のままに
サンクチュアリ夏川りみ夏川りみ海老根祐子斉藤英夫京田誠一涙を流しなさい 揺りかごの波に抱かれ 言葉を忘れなさい 空は青く眩しい  なくしたものから にじむ悲しみを 放ちに来たのでしょう 時のない島に くちづけるように 頬を寄せたなら 温もりは母のよう  西へ東へ 愛は続いてる ひとりをおそれないで 風よ光よ もっと 強くなれ 生まれ変わる人のために  明日へ昨日へ 心は旅して やがて生きる意味を知る 愛に傷つき 愛に生かされて 愛で包む人になれる  体に感じなさい ブーゲンビリアの情熱 心に浮かべなさい 睡蓮の静けさを  いつかは散るのに 燃える花の色 息を飲むほどでしょう 神の住む島は 声を上げ走る 子供たちもみな いのちで輝いてる  北へ南へ 夢は続いてる 信じて進めばいい 虹よ夕陽よ 道を誘って 自分の場所へ帰る人に  生きてゆくのは 終わりのない旅 疲れたらここへおいで 夢に破れて 夢に救われて 夢をあげる人になれる  明日へ昨日へ 心は旅して やがて生きる意味を知る 愛に傷つき 愛に生かされて 愛で包む人になろう 夢をあげる人になろう
時の河夏川りみ夏川りみ村野直球原田卓也京田誠一闇が着崩れて 月が滲む 夜露 光り浴びて 泣いてるよう  流るる時の河は 祈りをためて何処へと  ゆらりゆらゆるり夢枕 逢いたくて、逢いたくて 遥か…  夢見の蛍は 想い灯す 川面に点々と 灯籠流し  流るる星の行方 涙の終わり はじまり  焦るる胸の流れ 願い集めて何処へと  面影 温もり 膝枕 恋しくて、恋しくて ゆらら…  流るる時の河は 祈りをためて何処へと  焦るる胸の流れ 願い集めて何処へと  ゆらりゆらゆるり夢枕 愛は命の音 永遠(とわ)に…
獣拳戦隊ゲキレンジャー谷本貴義、ヤング・フレッシュ谷本貴義、ヤング・フレッシュ及川眠子岩崎貴文京田誠一そうさ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! カゲキに Gang-gang ゆこうぜ! 燃えよ 未来を変えるために ゲキレンジャー!  この大地刻んでる鼓動にいま 誘われ目を覚ます ゲキワザを鍛えあげ 悪に挑め 正義のケモノたちよ  磨きぬいた野生のパワー 心と技と体から  そうさ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! カゲキに Gang-gang ゆこうぜ! つかめ 空に届く夢を どうだ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! シゲキを Bang-bang 感じて 誰よりも 今よりも強くなるのさ 獣拳戦隊ゲキレンジャー ゲキレンジャー!  苦しみをまき散らす そんなヤツら 許さない いつだって 本能の叫び声 呼ばれるまま 戦う覚悟がある  研ぎ澄ませろ 五感のテクニック 熱いハートを武器にして  そうさ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! カゲキに Gang-gang ゆこうぜ! 燃えよ 未来を変えるために どうだ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! シゲキを Bang-bang 感じて 風のようにこの時代(とき)を駆けぬけてゆけ 獣拳戦隊ゲキレンジャー ゲキレンジャー!  そうさ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! カゲキに Gang-gang ゆこうぜ! つかめ 空に届く夢を どうだ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! シゲキを Bang-bang 感じて 誰よりも 今よりも強くなるのさ 獣拳戦隊ゲキレンジャー ゲキレンジャー!  そうさ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! カゲキに Gang-gang ゆこうぜ! 燃えよ 未来を変えるために どうだ 檄気(ゲキ)! 檄気(ゲキ)! シゲキを Bang-bang 感じて 風のようにこの時代(とき)を駆けぬけてゆけ 獣拳戦隊ゲキレンジャー ゲキレンジャー!
春よ、来い中西保志中西保志松任谷由実松任谷由実京田誠一淡き光立つ にわか雨 いとし面影の 沈丁花 溢るる涙の 蕾から ひとつ ひとつ 香り始める  それは それは 空を越えて やがて やがて 迎えに来る  春よ 遠き春よ 瞼 閉じればそこに 愛を くれし君の なつかしき声がする  君に預けし 我が心は 今でも返事を 待っています どれほど月日が 流れても ずっと ずっと 待っています  それは それは 明日を越えて いつか いつか きっと届く  春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき 夢を くれし君の 眼差しが肩を抱く  夢よ 浅き夢よ 私はここにいます 君を 想いながら ひとり歩いています 流るる雨のごとく 流るる花のごとく  春よ 遠き春よ 瞼 閉じればそこに 愛を くれし君の なつかしき声がする  春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき 夢を くれし君の 眼差しが肩を抱く  春よ 遠き春よ 瞼 閉じればそこに 愛を くれし君の なつかしき声がする なつかしき声がする
シングル・アゲイン中西保志中西保志竹内まりや竹内まりや京田誠一あなたを連れ去る あの女性(ひと)の影に 怯えてくらした 日々はもう遠い  離れてしまえば 薄れゆく記憶 愛していたのかも 思い出せないほどよ  また一人に返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 私と同じ痛みを あなたも感じてるなら 電話ぐらいくれてもいいのに  変わり続けてく 街並みのように もとには戻れない 若き日のふたり  彼女を選んだ 理由(わけ)さえ聞けずに ただ季節は流れ 見失った約束  もし再び出会って 瞳を探り合っても 隔てた時間(とき) を埋める すべは何ひとつない 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  また一人に返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる やっと本当のさよならできる
もうひとつの土曜日中西保志中西保志浜田省吾浜田省吾京田誠一昨夜(ゆうべ)眠れずに 泣いていたんだろう? 彼からの電話 待ち続けて テーブルの向こうで 君は笑うけど 瞳ふちどる 悲しみの影  息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ電車で アパートへ帰る だだ週末の僅かな 彼との時を つなぎ合わせて 君は生きてる  もう彼のことは 忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かが この街のどこかで 君のことを 待ち続けてる  Woo 振り向いて Ha-Woo 探して 探して  君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに 揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを 傷つけてしまう  今夜町に出よう 友達に借りた オンボロ車で 海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか? たとえ最初で 最後の夜でも  Woo 真直ぐに Ha-Woo 見つめて 見つめて  子供の頃君が 夢見てたもの 叶えることなど 出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を
Missing中西保志中西保志久保田利伸久保田利伸京田誠一言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が 語りかけてた 出会いがもっと 早ければと  I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない全てが I MISS YOU 許されるものならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく 空に包まれて 永遠に語らう 夢を見た  I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ Oh  I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby
LOVE LOVE LOVE中西保志中西保志吉田美和中村正人京田誠一ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに ルルル ルル うまく 言えないんだろう  ねぇ せめて 夢で会いたいと願う 夜に限って いちども ルルル ルル 出てきてはくれないね  ねぇ どうして すごく愛してる人に 愛してると 言うだけで ルルル ルル 涙が 出ちゃうんだろう...  ふたり出会った日が 少しずつ思い出になっても  愛してる 愛してる ルルルル ルル ねぇ どうして 涙が出ちゃうんだろう...  涙が出ちゃうんだろう...  LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう
千里を越え夏川りみ夏川りみ上田知華都志見隆京田誠一迷路みたいな にぎわう街を抜けて 風は行く 旅人の心を せつなくなでてく  道を尋ねた その優しげな人に 幼い日 別れた面影が 重なった  暖かい微笑みは 私に似てるでしょうか? 果てしないあの海は 今でも青く 続いてますか?  愛よ走れ 千里を越え あなたの住む故郷(くに)へ 潮の匂いのする丘へ あなたの住むところへ  河はどんなに 離れても分かれても いつの日か 巡り会える時を 信じているでしょう  ほこりを巻いて 走り去る子供たち 遠い日が まるで波のように 押し寄せた  涙を見せないのは あなたに似てるでしょうか? 果てしないあの空の 夕暮れ色を 覚えてますか?  愛よ走れ 千里を越え あなたの住む故郷(くに)へ その手を取り 駆けた丘へ あなたの住むところへ  暖かい微笑みは 私に似てるでしょうか? 果てしないあの海は 今でも青く 続いてますか?  愛よ走れ 千里を越え あなたの住む故郷(くに)へ ここでこうして生きています あなたを想いながら…  愛よ走れ 千里を越え あなたの住む故郷(くに)へ 潮の匂いのする丘へ あなたの住むところへ
未来夏川りみ夏川りみ村野直球平田祥一郎京田誠一見上げたら 迷子の浮雲 ひとりぼっち ひざかかえた形みたい  太陽は黙って見守る 心配そうに ただ行方を照らしていた  心細いときには 誰かに話そう 涙を見せることは 恥ずかしいことじゃないよ  いつだって いつだって 夢は生まれてゆく 雨上がりに 泣いたあとに 青空が光るように  迷いながら 笑いながら きのう、きょう、あしたへと 一歩ずつ歩こう 遥か 未来へ…  ゆうべ見た その夢 聞かせて 楽しくても 悲しくても ぜんぶぜんぶ  よろこびはみんなでわけあおう 戸惑いなら ぼくがぬぐおう ひとつひとつ  大切なものだって 汚れてしまう だから守る強さを いつかその手で見つけて  春若葉 夏花火 思い出をつくろう 秋のもみじ 冬の星座 いつまでも 色づくよ  けんかをして わかりあって ともだちと笑いあって ひとつひとつ全部 宝物だね  いつだって いつだって 夢は生まれてゆく 雨上がりに 泣いたあとに 青空が光るように  迷いながら 笑いながら きのう、きょう、あしたへと 一歩ずつ歩こう 遥か 未来へ…  一歩ずつ歩こう 遥か 未来へ…
特捜戦隊デカレンジャーGOLD LYLICサイキックラバーGOLD LYLICサイキックラバー吉元由美宮崎歩京田誠一光よ 都会(まち)の天使たちに届け 輝く夢をかなえられるように 叫ぶサイレン いざ出動だ 悪の匂いを逃しはしない  1! エマージェンシー 2! デカレンジャー 3! Action! 4! Perfect! 5! Get on!  Ready to go 銀河の果てまで追いかけてゆく 魂(ソウル)の血潮でアクセル踏み込む Ready to get 5つのパワー合わせ向かうところ敵なし 静かな地球(ほし)を取り戻すために さあ Get up! チャンスだ wow ジャッジメント! 決めるぜ 特捜戦隊デカレンジャー  悪の欲望が渦巻く限り 平和のためならいつでも戦う 緊急事態 走るテンション 熱い拳を今握りしめ  1! エマージェンシー 2! デカレンジャー 3! Action! 4! Perfect! 5! Get on!  Ready to go 銀河に潜んだ闇の力よ 正義の前では息の根は止まる Ready to get ひとつになったハートはたちまち無限大 微笑み忘れた天使たちのために さあ Get up! 覚悟を wow ジャッジメント! 決めろよ 特捜戦隊デカレンジャー  1! 夢より 2! 遠くへ 3! Never 4! Ever 5! Missin'  Ready to go 銀河の果てまで追いかけてゆく 魂(ソウル)の血潮でアクセル踏み込む Ready to get 5つのパワー合わせ向かうところ敵なし 静かな地球(ほし)を取り戻すために さあ Get up! チャンスだ wow ジャッジメント! 決めるぜ 特捜戦隊デカレンジャー
ウルトラマンメビウスProject DMM with ウルトラ防衛隊Project DMM with ウルトラ防衛隊松井五郎鈴木キサブロー京田誠一いますぐできることはなんだろう 銀河の彼方 ココロの声が 聴こえてる はじめは誰もヒーローじゃない 違う形の ただちっぽけな星なんだ!  ぶつかりあい 励ましあい 立ちはだかる闇を越えよう  悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス  ほんとに大事なものはなんだろう 銀色の目が 時の流れを 見つめてる ファイトの意味は 憎しみじゃない 守りたいのは みんなで描く夢なんだ  傷ついても倒れても 助け合える道を探そう  微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス  悲しみなんかない世界 愛をあきらめたくない どんな涙も かならず乾く ボクらが変えてく未来 友情(きずな)はとぎれやしない 無限に続く 光のなかへ ウルトラマンメビウス  微笑みを繋ぐ世界 夢をあきらめたくない どんな希望も 積み上げながら ボクらが叶える未来 仲間を信じていたい 無限に続く 光の国へ ウルトラマンメビウス ウルトラマンメビウス
鳥の歌ナナムジカナナムジカ西島梢松藤由里京田誠一わからないかも知れないけれど あの頃はあなたがすべてだったよ 人は結局孤独だからね あなたが過去(まえ)に呟いた言葉  二人を繋ぐ糸は今ほどけて 別々の時 刻み始めた  私は今日あなたと言う鳥籠から飛び立つよ たくさん愛とたくさん涙 あなたとだから与え合えたよ  求める愛には限りがなくて 満たせない気持ちをあなたにぶつけた 人の心が同じスピードで 進むなんて無理なのかな  あの日から何度かの季節が巡り 前向きに生きてみたくなった  私は今日あなたと言う鳥籠から飛び立つよ 一生懸命好きだった事を 忘れるほどに強くゆくから  愛された日々は無敵の砦 住み慣れた胸の温もり 振り向けば帰りたくなるけど  私は今日あなたと言う鳥籠から飛びたつよ 大空に舞え 小さな鳥よ 二人の日々が点になるまで 高く… 高く…
つるピカハゲ丸倶楽部つかせのりこつかせのりこ庄司明弘クニ河内京田誠一ツールリー ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん  丸い頭がピカッと光る いつも心はつるセコい ちょいのちょちょいと ギャグればいいじゃん これでいかなきゃ ソソンの損!  セコさだけなら日本一さ 誰が見たって大笑い セコく生きなきゃ ソソンの嵐 いつもどこでも ハゲ丸倶楽部  ツールリー  ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん ツールリー  ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん  今日も昨日も大儲けだぜ 裏の裏までお見通し スイのススイと ハゲ丸泳ぎ これでいかなきゃ ソソンノ損!  爪の先までつるセコいぜ 寝ても覚めてもハゲまるぜ セコく生きなきゃ ソソンの嵐 ちょいのちょちょいと 世渡り倶楽部  ツールリー  ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん ツールリー  ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん ツールリー  ツールリー ピカピカピカ ハ・ハ・ハ・ハゲ丸くん
Fly away−夢の飛行機−堀江美都子堀江美都子佐藤ありす有澤孝紀京田誠一虹が滑走路 空に描いた 風は南風 夢飛行日和さ 知らない国へも 未来へだって 行けるパスポート 誰にもあるから あきらめないで Dreaming いつも 憧れを大事にして  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ  昨日より今日が 今日より明日 ほんの少しでも いい日だといいね 振り向くよりも Dreaming いつも 憧れを追いかけたい  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway 銀色の鳥になるのさ さあ Fly away 太陽の光はじいて 今 Faraway 昇り続ける高く高く  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ
轟轟戦隊ボウケンジャーNoBNoB岩里祐穂山田信夫京田誠一Go Go Go! Go Go Go! Ready Go! すすめ!ボウケンジャー 地球の果てまで 目指せ!ボウケンジャー Ready Go!  胸のド真ん中 ココロの磁石が 目覚める「夢」の鼓動をおしえる 君は出会うだろう ただ一つだけの宝が誰にも眠っているんだ  Start Up! 熱き魂 Shift Up! 迅き血潮 生まれた僕らは奇跡の子ども 無限の夢を追いかけてみよう  Go Go Go! Go Go Go! Ready Go! すすめ!ボウケンジャー 海を 空を 谷を 砂漠を越えて 逃げない!負けない!泣かない!燃えろ!アドベンチャー 地球の果てまで 目指せ!ボウケンジャー Ready Go!!  風のド真ん中 放り出されても ヘッドランプ 闇に光をくれるよ 使命を果たして壁をこえた時 前より大きな自分がいるのさ  Start Dash! 高き理想 Shift In! 強き願い 深きハートには未来が見える 輝く場所にたどり着けるまで  Go Go Go! Go Go Go! Ready Go! すすめ!ボウケンジャー ミッション! それは情熱!最高のチームワーク! 発進!アクセル踏んで 燃えろ!アドベンチャー 世界を抱きしめ 走れ!ボウケンジャー Ready Go!!  幾億年もの眠りからさめた神秘のパワーが 僕らを守り僕らの道を照らしてくれる  ボウケン!ボウケン!は無限! すすめ!ボウケンジャー 海を 空を 谷を 砂漠を越えて 逃げない!負けない!泣かない!燃えろ!アドベンチャー 地球の果てまで 目指せ!ボウケンジャー  Go Go Go! Go Go Go! Ready Go! すすめ!ボウケンジャー ミッション! それは情熱! 最高のチームワーク! 発進!アクセル踏んで 燃えろ!アドベンチャー 世界が待ってる 行くぜ!ボウケンジャー Ready Go!
ハグしちゃお夏川りみ夏川りみ阿木燿子宇崎竜童京田誠一ふくれっ面 しかめっ面 時々はするけど 泣きっ面 仏頂面 いつまでも ショゲてなんかられない ワーイ 春休み気分 ワイ ワイ ポッケに夢が一杯だよ  ハイ ハイ 君と一緒なら ハイ ハイ 何でも出来るね  ハグしちゃお ハグしちゃお 大人も子どももハグしちゃお ハグしちゃお ハグしちゃお 犬にも猫にもハグしちゃお  膝っ小僧 笑ってる 坂道を上がれば 思いっ切り 深呼吸 どこまでも 青い空が続くよ  ヘイ 夏休み気分 ヘイ ヘイ 楽しいことが一杯だよ  ハイ ハイ 君は友達さ ハイ ハイ いつも優しいね  ハグしちゃお ハグしちゃお 大人も子どももハグしちゃお ハグしちゃお ハグしちゃお 犬にも猫にもハグしちゃお  ハグしちゃお ハグしちゃお こっそり君にもハグしちゃお ハグしちゃお ハグしちゃお 花にも草にもハグしちゃお  ハグしちゃお ハグしちゃお 電光石火で ハグしちゃお ハグしちゃお ハグしちゃお みんなとハグしたい気持
ウナイ島~八重山バージョン~夏川りみ夏川りみ古謝美佐子・佐原一哉佐原一哉京田誠一あの顔この顔と (ユイヤサ ユイヤサ) 思い出す沖縄(うちなー) (ユイヤサ ユイヤサ)  面影を抱いてヨー (チュラサ チュラサ) 海ん山んヨー (チュラサ チュラサ)  いつもこの肝(ちむ)に 沖縄(うちなー)の島よー  瞼閉じればヨー (シュラーヨー シュラーヨー) 島うたが返すヨー (シュラーヨー シュラーヨー)  川平白保のヨー (ツンダサ ツンダサ) 波も返すヨー (ツンダサ ツンダサ)  いつもこの胸に 八重山の海よー  ニライカナイのヨー (愛(かな)しゃ 愛(かな)しゃ) とこしえの海はヨー (愛(かな)しゃ 愛(かな)しゃ)  舟渡す風にヨー (ウートートー アートートー) 弥勒世果報(みるくゆがふ)をヨー (ウートートー アートートー)  今日も祈るよ この島の世果報(ゆがふ)よー  この星の世果報(ゆがふ)よー
しのぶ花夏川りみ夏川りみ宮沢和史宮沢和史京田誠一夢は叶えるためにある いつもあなたはそう話してた いつかあなたと結ばれる それが私の夢でした  麗しく 華やかに 花瓶に咲いた花より 雨に濡れ 風に揺れ 野に咲く名もない花になる  泣き濡れて歩いた道も 涙こらえ走った道も いつの日かあなたの胸に きっと続いている遠い道  夢は忘れるためにある お酒飲むたびそう呟いた そんなあなたの横顔を そっと抱きしめられたなら  春に咲き 春に散る 季節を飾る花より 春に咲き 夏が過ぎ 冬を耐えしのぶ花になる  泣き濡れて見上げた空も 涙こらえ祈った空も いつの日かあなたの胸に きっと続いている遠い空  泣き濡れて歩いた道も 涙こらえ走った道も いつの日かあなたの胸に きっと続いている遠い道  いつの日かあなたの胸に きっと続いている遠い道
恋唄夏川りみ夏川りみ森山良子吉川忠英京田誠一くちびるこぼれた 淡い恋唄 はなびらを 星を 葉影をゆらす  瑠璃色の波間に 心浮かべて  待ちましょ 涙を風にあずけて いついついつやさし あなたに会える  うつむきあふれた 遠い風唄(かざうた) ふれた指 ほどいて 島影ゆれた  日射しの路で 花をかざして  待ちましょ あしたを大空描き いついついつ恋し あなたに会える  遠い日の あこがれ 祈りをのせて  泣いて又ひとつ 夢をつむいで いついつこの心 あなたに届く  いついついつやさし あなたに会える
雨降樹の下で夏川りみ夏川りみ佐々木雅代京田誠一京田誠一アメフリノキの下で 育つ若葉のように 両の手胸を広げ 雫を集めよう  楽しい 嬉しい 笑顔 輝き溢れ出す  君の隣に風を運び 流れる雲は 空に融けて 君が生まれた 時代を越えて 光り続けていく  アメフリノキの下で 花は 微笑(わら)う  春が過ぎ雨は止み 目覚める夏の陽よ 緑の葉は広がり 新たな実を結ぶ  島を 渡る 鳥と 約束を交わそう  君とふたりで 虹を越えて 星の数ほど 旅をしよう 君が育てた 光を放ち 此処から始めよう  どんな夢が 生まれ出すのでしょう これから先 ずっと 咲き続けるように  君の隣に風を運び 揺れる木の葉を 水に浮かべ 君が生まれる 見果てぬ場所へ 花を咲かせるから  アメフリノキの下で 君は 微笑(わら)う
とことわのうた夏川りみ夏川りみ小山薫堂佐藤竹善京田誠一何気ない日々の中に ささやかな夢を重ねて 手のひらに握りしめた その種を蒔きにゆこうよ  どこまでも道は続いているから  森が 生きてゆくために 人が 愛しあうために 私 とことわの地球(ほし)を願う  打ち寄せる波を蹴って 遊んだ日 胸にいだいて 変わりゆく今を見つめ 失ったものを探そう  いつまでも心の翼広げて  鳥が 空を舞うために 人が 手をつなぐために 私 とことわの地球(ほし)を願う  明日への小さな光つむいで  風が 海渡るために あなた 抱きしめるために 私 とことわの地球(ほし)を願う  森が 生きてゆくために 人が 愛しあうために 私 とことわの地球(ほし)を願う
大丈夫夏川りみ夏川りみちはるちはる京田誠一どんなに遠くても どんなにけんかしても あなたが1番 私のこと わかってくれてる  どんなにさびしくても 眠れない夜でも それは 私が あなたをすごく想っているから  つながってるのは 心 目には見えないから 不安になるよ そんな時は ちゃんと言葉にして 「大丈夫 大丈夫 2人は大丈夫」 「大丈夫 大丈夫 私は大丈夫」  幸せになりたいと 願えば願うほど そこに近づいていけると 私信じてる  会いたい 愛してる ずっとそばにいて欲しい なにより大切なあなたが幸せでありますよう  つながってるのは 心 目には見えないから 不安になるよ そんな時は ちゃんと言葉にして 「大丈夫 大丈夫 2人は大丈夫」 「大丈夫 大丈夫 私は大丈夫」  ラーララ ラーララ…  つながってるのは 心 目には見えないから 不安になるよ そんな時は ちゃんと言葉にして 「大丈夫 大丈夫 2人は大丈夫」 「大丈夫 大丈夫 私は大丈夫」
サガリバナ夏川りみ夏川りみ上地等上地等京田誠一黄昏が包むように 思い出も染めてゆくから 月が道を照らすように 迷わずに歩き続けた  私の 心に 小さな花が散ってゆく  深い闇に夜明けがくるから 涙は空に流そう 瞬く間にはかなく舞落ち 水面にそっと漂うサガリバナ  打ち寄せる波のように あなたの言葉が返す 穏やかな風のように 素直になれたらいいのに  時の 流れに 小さな花が散ってゆく  長く冷たい雨もやむから その痛みを置き去ろう 瞬く間にはかなく舞落ち 水面にそっと漂うサガリバナ  私の 心に 小さな花が散ってゆく  あの日をたぐり寄せて 素直にあなたのもとへ行けるなら 瞬く間にはかなく舞落ち 水面にそっと漂うサガリバナ  瞬く間にはかなく舞落ち 水面にそっと漂うサガリバナ  漂うサガリバナ
さようなら ありがとう夏川りみ夏川りみ小渕健太郎小渕健太郎京田誠一泣いたりしないでね 今日は 大切な日だから ちゃんと見ていようね 心の音が消えるまで  でもね もう いつでも会えるからね 嬉しい時も 寂しい時も 胸の奥そう信じて 望むならば  この風に溶けて あの歌に乗って 気付けばあなたを包んでる 懐かしい匂いがしたら いつものように笑ってね 今 空に向けて ただ安らかに 羽ばたくこの背中をご覧よ 右の羽には さようなら 左側には ありがとう  出逢う度あなたは 優しさ一つ分けるんだよ 別れの度にまた 強さ一つもらうんだよ  でもね ずっと あなたはあなたのままよ 旅立つ朝も つまずく夜も 私の中眠ってた あの日のまま  この風に溶けて あの歌に乗って 気付けばあなたを守ってる 春の雨に 夏の川に 秋の落ち葉に 冬の窓辺に 今 空に向けて ただ安らかに 羽ばたくこの背中をご覧よ 右の羽には さようなら 左側には ありがとう  右の羽には さようなら 左側には ありがとう
赤い玉、青い玉KOTOKOKOTOKOKOTOKOKOTOKO京田誠一赤い玉、青い玉 全てが流れ流れ行きます 大きな火や木の枝 鴫の羽根 古金貨 みんな急ぐことなく 茜空 遠き雲 全てが君のもとへ降ります 人の声 時の音 渡る川のせせらぎ そっと湛えて  あの日は帰らない 少し淋しいけど 一つだけ 大切なものに会えたことを覚えてる  さよなら…さよなら… 僕は行くけど その微笑みは消さないと誓って ずっと ずっと ずっと  赤い玉、青い玉 全てが波の奥へ消えます 好きだった黄楊の櫛 ほころびた藍絣(あいがすり) みんなつかず離れず 涙空 拭い雲 全てが君のために在ります 春の風 夏の色 秋冬の切なさも そっと称えて  願いは水になり天(そら)へと浮かぶだろう 一つだけ 心配な君の寂しがりを抱いたまま  さよなら…さよなら… 朝が来るまで 動かなくなった僕の手を握って きっと泣いてるんだろう  さよなら…さよなら… 僕は行くけど その優しさは消さないと誓って ずっと ずっと ずっと
永遠のひと紫レイ紫レイ松井五郎松本俊明京田誠一どれほど つよく握っても ほどける手なら 悲しみだけ忘れられる 花をくれませんか  ひとりで 迷うときには 瞳を閉じて どこかにまだ残してきた 夢の種を探そう  聴かせて 聴かせて あたたかい声を あなたはいつもそばにいるから  心と 心が出逢う 意味に気づけば 人は誰も孤独でなど いられるはずない  聴かせて 聴かせて あたたかい声を あなたはいつもそばにいるから  心が ここにあるのが いまよくわかる 時を越えて結ばれてく 愛 忘れない 永遠のひと
魔法戦隊マジレンジャーGOLD LYLIC岩崎貴文GOLD LYLIC岩崎貴文岩里祐穂岩崎貴文京田誠一GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 信じてフューチャー OK!オーライ!勇気をこの手に 旅立て!  君が超えたいものは何? 大空 逆風 昨日の自分 立ち向かう時 揺れ動く その胸に湧き出すパワー  グリーングランド ピンクストーム ブルースプラッシュ イエローサンダー レッドファイヤー 冒険の始まりさ  GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 限界チャレンジャー 勇気という名の魔法を持ってる GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 夢見てフューチャー OK!オーライ! 明日をこの手に 魔法戦隊マジレンジャー 旅立て!  君が守りたいものは何? 友情 プライド 見えない絆 挫けそうな時 そばにいる 笑顔に初めて気がつく  タウロス フェアリー マーメイド ガルーダ フェニックス 5つの手重ねたら  GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 限界チャレンジャー 勇気が勝利の道を示すから GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 信じてフューチャー OK!オーライ! この声よ届け 魔法戦隊マジレンジャー 旅立て!  唸る大地 風は吹きぬけ たゆたう水 走る雷(いかづち) 燃える炎  GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 限界チャレンジャー 勇気という名の魔法を持ってる GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 夢見てフューチャー OK!オーライ! 明日をこの手に 魔法戦隊マジレンジャー  GO FIGHT! マジマジマジレンジャー 信じてフューチャー OK!オーライ! 勇気をこの手に 魔法戦隊マジレンジャー 旅立て!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
空のように 海のように夏川りみ夏川りみ松井五郎京田誠一京田誠一なにもない道が 続く風の丘 明日はどこかへ たどり着きますか  もうどれだけ 遠く来たでしょう でも心は 帰る場所がある  いつもどんなときも 決して忘れないで 空のように 海のように 待つ人がいてくれる  瞳を閉じれば なつかしい季節 眠れない夜は 夢になりますか  もういろんな 涙 知りました でもやさしい 詩(うた)も覚えてる  いつもどんなときも きっと思いだして 星のように 花のように あなたはひとりじゃない  ねぇどこまで 遠く行くでしょう でもかならず 帰る場所がある  いつもどんなときも 決して忘れないで 空のように 海のように 待つ人がいてくれる  もしもつらいときは 顔をあげてごらん ほんとうに ほんとうに あなたはひとりじゃない
不思議を探そう堀江美都子堀江美都子又紀仁美又紀仁美京田誠一ママに内緒で 冒険 探検 不思議の国を見つけるのさ アリと友達になって みんなで出発しよう 水たまりをジャンプして 駆け出してみるよ 流れる雲 追いかけて 知りたいことが溢れて 胸をくすぐるよ 新しい世界が動きだす 鳥のようには飛べないけれど こんなに速く走れるよ  パパに隠れて発見 経験 不思議の国を覗いたのさ 今日は虫メガネ持って どこかへ出発しよう トンボだって怪獣に 見える魔法だね 次は何を見つけよう ジャングルジムの上から 見渡す世界は 謎めいて輝く宝物 たまにひざもすりむくけれど 大人になれる痛みだね  僕はいつでも真剣 体験 不思議の国を見つけたのさ 好きなブランコに乗って 空まで高くこごう 風のように自由だね 夢はふくらんで どんなことも出来そうさ 秘密の基地は僕らが 強くなれる場所 合言葉交わして変身さ 今日も僕は探してるんだ 笑顔にみんななれること  今日も僕は探してるんだ 笑顔にみんななれること
海の手招き夏川りみ夏川りみ小椋佳張濱・F.A.B.京田誠一約束のように 夜(よる)が明ける また新しい顔で 輝く海 今日が始まりの日と 誘う手招き 力足らず嘆く 絶望を静め 憧れを追えと 風を呼ぶ  無限の記憶を 波が歌う 人の愚かさに耐え たゆたう海 ただ諦め知らずに 投げる手招き 地上のどの場所も 安らぎの祈り ひたむきであれと 寄せ返す  母のように父のように 海の手招き 澱(よど)みの無い愛を 光に広げて 美しくあれと 胸を打つ  美しくあれと 胸を打つ
掌の海夏川りみ夏川りみ宮沢和史宮沢和史京田誠一サヨナラと言われた朝に この世界 色褪せていた いつの日か届けてくれた 花だけが赤く染まるよ  サヨナラと言われた朝に この世界 音が薄れた いつの日か聴かせてくれた 歌だけがかすかに響く  教えてよ雨は川になり どこまで流れてゆくの 人の波に流されながら 溢れ出す この涙 掌の中で海になる  もう一度生まれ直して 温かいあなたの胸で 夢を見るその人よりも いつの日か輝いてみせる  想いではいつか砂になり 風にさらわれてゆくよ 人の波に流されながら 止まらない この涙 掌の海が溢れ出す  もう一度生まれ直して 温かいその掌を 握ってるその人よりも いつの日か輝いてみせる
百万の星夏川りみ夏川りみ文恵子ヤン・ジョンスン京田誠一遠く色のない空 ひとりきり見上げながら 声をひそめてどうか それ以上泣かないでね  涙枯れたら気づくはず いつもそばにいると 耳を澄ませば聞こえるでしょう 声にならない想い  百万の星になってあなただけを照らし続けて もう二度と迷わぬようにずっと見守るから  いつか微笑みながら自由に飛べる日まで  赤く染まる夕暮れの 流れ星それは私 海に浮かぶ波間の 銀の月それは私  泣き疲れても涙さえ きっと生きる証 ひとみ閉じれば感じるでしょう いつも心にいるから  百万の風になって悲しみだけ空に飛ばして ひとりでも歩けるようにそっと支えたい  たとえ遠く離れていても いつか巡り会うと信じてる
夏河~シアホー夏川りみ夏川りみ岩里祐穂梁剣峰京田誠一光 満ちる 黄色い大地を 祈る心は 歩きつづけた  水は流れ 照り映える森に 過ぎゆく今日を 生き抜くことだと知る  ぼくたちいつも 戸惑いながら きっとこれから幸福になる きっと きっと これから  あなた思い 歩いて行きたい あなたとともに 歳をとれたらいい  風になりたい 想いのままに 夢追い人の ねがいよ 届け いつか いつか 遥かに  人は母なる大地の子供 涯てなき愛で見守られてる  風になりたい 想いのままに 夢追い人の ねがいよ 届け いつか いつか 遥かに
夏川りみ夏川りみ岩里祐穂原一博京田誠一あの日 あなたが見た夢を 私に聞かせてくれますか 大きなビンキの樹の下で いつもとおんなじ風が吹く  涙がハラハラリ…こぼれたら ただよう夜風に訊ねましょう  時はながれる 想いを乗せて 明日はどこへ行くのでしょうか 帰らぬ人も 忘れた人も みんな心に会えたでしょうか  今宵 私が見る夢を あなたに話していいですか  笑顔がヒラヒラリ…戻ったなら 尽きせぬ思いも届くでしょう  時はながれる 目眩(めまい)のように いつか私がいなくなっても 世界は続く 続くのならば 誰もがきっとひとりじゃないさ  時はながれる 想いを乗せて 明日はどこへ行くのでしょうか 寂しがりやも 笑い上戸も 実りのうちに 抱きしめるでしょう
会いたくて夏川りみ夏川りみ安岡優黒沢薫京田誠一「もう少し、あと少しだけ」わがままな恋心 言葉に出せないくせに どうして涙が出るの?  いつだってそばにいるよと 嘘つきね恋人よ 困らせてみたいのに優しすぎるの  会いたくて 会いたくて 目を上げれば今もそこに あなたの笑顔 だけど 会いたくて 会いたくて 鍵をかけた胸の奥に あなたの指が触れる それだけで  一人なら ほら強いのに 二人だと恋しくて 明日なら来なくていいなんて願う  会いたくて 会いたくて 耳澄ませばこんな近く あなたの鼓動 だから 会いたくて 会いたくて 重ね合った扉開けて あなたの心 もっと覗かせて  離れていても消えないように 抱きしめて  愛されて 愛されて 愛したって終わりのない 私の想いだもの いつまでも いつまでも 望むものは ただひとつよ 私の全てそれは  会いたくて 会いたくて 鍵をかけた胸の奥に あなたの指が触れる それだけで
微笑みにして夏川りみ夏川りみ辛島美登里辛島美登里京田誠一眠れ、眠れ 嬉しいことも哀しいことも 微笑みにして…  きれいなものに出逢うと 誰か隣に欲しくなるのは 一人で生まれ一人で死んでゆくこと 知っているから 青い空 青い海に 素足に広がる星の砂 だれのため? なんのため? 静かに瞳を閉じて  眠れ、眠れ 嬉しいことも哀しいことも 微笑みにして… 人は、人は 出会いと別れ 繰り返しながら 幸せになれるね  誰もが救われるはず ねぇこのほしが回ってるなら 沈んだ夕陽はきっと 別の闇夜の朝陽になる 踏むたびに きゅっと鳴いて やさしく励ます星の砂 白い都会(まち) 彷徨って 誰もが道を探すの  行こう、行こう 嬉しいことも哀しいことも 微笑みにして 雨も、風も 受けとめながら 強く輝く… 紅い花のように  歌おう、歌おう 嬉しいことも哀しいことも 微笑みにして 愛は、愛は 涙の粒を包み込む時… なんて あたたかい
愛よ愛よ夏川りみ夏川りみ宮沢和史宮沢和史京田誠一遠く遠く登る坂道 足を止めれば追い越されてく 夢を見れば花火のように 残る夜空の暗さがしみる あなたがそっと微笑むだけで 温かくなる人がいるから がんばらないで たまには胸につかえた想い聞かせてほしい 愛(かな)よ 愛(かな)よ いとしい人よ この胸で眠りなさい  重い荷物一人でしょって 息を切らせば先を越される 急いで行けば短い命 のんびり行けば長い道のり 七色の虹追いかけていた 遠いあの日を思い出して 祭りの夜を待ちわびていた あのときめきを忘れないで 愛(かな)よ 愛(かな)よ 泣きたい夜は この胸で泣けばいい  あなたが笑顔忘れるだけで 心が痛む人がいるから がんばらないで たまには人にすべて任せる勇気を出して 愛(かな)よ 愛(かな)よ いとしい人よ この胸で眠りなさい  愛(かな)よ 愛(かな)よ いとしい人よ この胸で眠りなさい
Merry X'masをあげたい井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一そのグラスをあなたが空けたら ふたりきりの部屋に戻ろうよ  テーブルには くしゃくしゃに丸めたナプキン 白い薔薇のようだねと ふたり 席を立つ  Merry X'mas Merry X'mas 素敵なこの夜をくれたあなたに ありがとう Merry X'mas Merry X'mas はじめて大好きなひとと迎える Holy Night  窓の向こう 遊園地の灯が 今夜だけは遅くまでともる  観覧車に降る雪を見つめて思った この夜が いつまででもあればいいのにと  Merry X'mas Merry X'mas 「あなたを愛してる」 そんな言葉の代わりに Merry X'mas Merry X'mas いちばん大切なひとにあげたい Holy Night  Merry X'mas Merry X'mas 素敵なこの夜をくれたあなたに ありがとう Merry X'mas Merry X'mas はじめて大好きなひとと迎える Holy Night  今夜あなたと Merry X'mas
キラリ☆セーラードリーム小枝小枝武内直子羽場仁志京田誠一ひとみはいつもジュエル ボディにまとうラメ&チャーム 生きてゆくことは try get a chance! ここにあるから強い夢 ガンガンけちらしてこう ライバルだらけの真昼 笑顔より口びるより アイビームがキメワザ  わたしになれ キラリと sailor diamondes! 夜明けにうまれるガーディアン わたしだからかなうよ starlight prayers! メイクアップしようよ きらめきは胸に セーラー戦士 それは ムーンライト リアルガール  まつげはふせて無口に 細い足から tears rain あのコの見てた遠い道 きっと見つかる強い未来 ぜんぜんヘイキ でもね ハートはしょげちゃうんだ そんな時 だれよりも アイビームであなたに  わたしになれ キラリと sailor wings! 大地をかけぬけるガーディアン わたしだからできるよ このバトル メイクアップしてゆく きらめきは額 セーラー戦士 それは ムーンライト フォーチュン  わたしになれ キラリと catch me kiss again セーラー服のリボンほどいて わたしだからいらない もうなにも メイクアップその瞬間(とき) きらめきをあげる セーラー戦士 それは エバーラスティング ラブ  わたしになれ キラリと sailor diamondes! 夜明けにうまれるガーディアン わたしだからかなうよ starlight prayers! メイクアップしようよ きらめきは胸に セーラー戦士 それは ムーンライト リアルガール  セーラー戦士 それは ムーンライト リアルガール
子守唄夏川りみ夏川りみ新良幸人上路正昭京田誠一海の森へ向かう 坂の途中から 聞こえくる笑い声 あの日のままに 真砂(まさご)ちる 波音を 頬にあててみる はるかなる遠い日 あの日に帰る  シュラヨーイ シュラヨ 願い事が シュラヨーイ シュラヨ 叶うように  ひきかえにした夢は まぼろしと知らず なくしたかけらさがす 子守唄  シュラヨーイ シュラヨ 願い事が シュラヨーイ シュラヨ 叶うように  砂に舞う波音は 時を刻むように かわらない母の海 藍に染めて 海を染めて 愛を染めて
チャーヂャンガ夏川りみ夏川りみ文恵子韓国古謡京田誠一よい子よ もうねむれ そばにいるから お空のお月様 あくびしている ママの手つないで そっとおやすみ  夢の国の天使 迎えに来たよ 流れ星に乗って 風と遊ぼう ママの胸にねむれ すやすやねむれ  夢見てほほえむ まんまるほっぺ 七色お星様 つられて笑う あしたまた会おうね 朝までねむれ
島原の子守歌夏川りみ夏川りみ宮崎一章宮崎一章京田誠一おどみゃ島原の おどみゃ島原の 梨の木育ちよ 何の梨やら 何の梨やら 色気なしばよ しょうかいな 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ  沖の不知火 沖の不知火 消えては燃える バテレン祭のバテレン祭の 笛や太鼓も鳴りやんだ 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ  おどみゃ島原の おどみゃ島原の 梨の木育ちよ 何の梨やら 何の梨やら 色気なしばよ しょうかいな 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ 早よ寝ろ泣かんでオロロンバイ
天の子守歌夏川りみ夏川りみエルデネチエチェグ・訳詞:藤公之介オユンナ京田誠一翼を風に乗せて 一羽の鳥が行く その目を北へ向けて ひたすら はばたいて  ブェー ブェー 北が恋しいと ブェー ブェー 夢で泣いてる  翼に希望(ゆめ)を乗せて 南にあこがれた まぶしい空だけれど 心はなじめない ブェー ブェー 北が恋しいと ブェー ブェー 夢で泣いてる ブェー ブェー 北が恋しいと ブェー ブェー 夢で泣いてる  翼は疲れ切って 涙が羽根を濡らす はるかな北の空に やさしく抱かれたい ブェー ブェー 北が恋しいと ブェー ブェー 夢で泣いてる ブェー ブェー 北が恋しいと ブェー ブェー 夢で泣いてる 夢で泣いてる 夢で泣いてる
マーマーホー夏川りみ夏川りみ李雋青・日本語詞:許瑛子劉宏遠京田誠一世界でママが いちばん大好きよ お手手つなげば しあわせよ  地球でママが いちばんやさしいよ ランタン 風に ゆれている  銀河でママが いちばん大好きよ お目目とじれば ママの夢  宇宙でママが いちばん温かい こっちを見てて 見ていてね  ママはボクの宝物
中国地方の子守歌夏川りみ夏川りみ中国地方民謡山田耕筰京田誠一ねんねこしゃっしゃりませ 寝た子のかわいさ おきて泣く子の ねんころろ 面にくさ ねんころろん ねんころろん  ねんねこしゃっしゃりませ 今日は二十五日さ 明日はこの子の ねんころろ 宮詣り ねんころろん ねんころろん  宮へ詣ったとき なんというて拝むさ 一生この子の ねんころろ まめなよに ねんころろん ねんころろん
童神~太陽・月バージョン~夏川りみ with 古謝美佐子夏川りみ with 古謝美佐子古謝美佐子佐原一哉京田誠一天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽(てぃだ)の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  夏(なち)ぬ節(しち)来りば 涼風(しだかじ)ゆ送(うく)てぃ 冬ぬ節(しち)来りば 懐(ふちゅく)るに抱ちょてぃ イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月ぬ光受きてぃ ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 大人(うふっちゅ)なてぃ給(たぼ)り  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 風(かじ)かたかなとてぃ 産子(なしぐゎ)花咲かさ イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 天高く 育て
童神~ヤマトグチ~GOLD LYLIC夏川りみGOLD LYLIC夏川りみ古謝美佐子佐原一哉京田誠一天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て  イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ)  泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽(てぃだ)の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 育て  暑き夏の日は 涼風を送り 寒き冬来れば この胸に抱いて  イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ)  泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 月の光浴びて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健やかに 眠れ  嵐吹きすさむ 渡るこの浮世 母の祈り込め 永遠の花咲かそ  イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐゎ)  泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 天の光受けて ゆういりよーや ヘイヨー ヘイヨー 天高く 育て
ナツノキオク夏川りみ夏川りみ新城和博上地正昭京田誠一ふたり 白い道 どこまでも続く 夏の雲 追いかけ あなた探した  風をとめて 誰も知らない夏 あの海を 紅く 染めないで  ささやく歌は 恋の歌 星のかわりに 願いかけて 祈りの歌は 恋の歌 切なく星が 流れた  あれは 遠い日々 まだ探せない 夏の雨 濡れてた あなたとふたり  波をとめて ひとみとじる 夏 あの海を 紅く 染めたままで  ささやく歌は 恋の歌 月のかわりに 願いかけて 祈りの歌は 恋の歌 切なく星が 流れた  ささやく歌は 恋の歌 星に届く 願いかけて 祈りの歌は 恋の歌 いま叶うなら  ささやく歌は 恋の歌 星に月に 願いかけて 祈りの歌は 恋の歌 時を越えて とどけ
鳥よ夏川りみ夏川りみ鮎川めぐみ上地正昭京田誠一翼があれば 今すぐに 遥か南へ 逢いに行く  あの日の笑顔 胸に抱いて 一人たたずむ 風の中  空を行く鳥よ この想い どうか あの人へ 届けてよ  愛しい人よ めぐり逢える その日信じて 飛び続ける  夜明けの星が 消える頃に 風が忘れた 子守歌  鳥よ ああ鳥よ 負けないで いつか その旅が 終わるまで  誰も自分の 帰る胸を 求め飛び立つ 鳥になって  空を行く鳥よ この想い どうか あの人へ 届けてよ  愛しい人よ めぐり逢える その日信じて 飛び続ける
遥か…夏川りみ夏川りみ原一博原一博京田誠一遥か遠い日々の 想い出を胸に いくつ数えただろう 優しい風を  空に輝いてる星に届くように 願いだけを大切にして 今旅立つの  また会える日を 心に誓う 涙をふいてゆこう 出逢えたことを忘れはしない 変わらないまま ずっと  頬に触れら指の 温もりはいつか 瞳閉じてみるの 心をつなぐ  伝えきれなかった やっと気付く一人 今日も同じ変わらぬ景色 探した君を  果てない空に 想いよ届け 叶う奇蹟を祈る 信じることを誇りに思う 心のままに ずっと  また会える日を 心に誓う 涙をふいてゆこう 出逢えたことを忘れはしない 変わらないまま ずっと  果てない空に 想いよ届け 叶う奇蹟を祈る 信じることを誇りに思う 心のままに ずっと
満天の星夏川りみ夏川りみ新城和博上地正昭京田誠一あてぃねらん願いや 夜に渡海 星ないさ かぬしゃまぬ笛ぬ音 満天ぬ星よ  さんざめく 天河 星晴りてぃ流り船 かぬしゃまぬ笛む音 満天ぬ星よ  天響む星々や島照らし かながなとぅ美ら節や里照らし 我ん心ぬ底や満天ぬ星よ  島横なてぃ 天河 はいはてぃてぃ流り船 ぬくぬくとぅ思いや 満天ぬ星よ  天響む星々や島照らし かながなとぅ美ら節や里照らし 我ん心ぬ底や満天ぬ星よ 満天ぬ星よ  
島々清しゃ夏川りみ夏川りみ久米仁普久原恒勇京田誠一島々清(しまじまかい)しゃや 「清(かい)しゃぬ」 城(ぐしく)に御願所(うぐゎんじゅ)よ 前の田んぼによ 夕陽赤く燃えてよ 「サーユイヤサー」 畑(はる)で草焼く白い煙の 煙の清(かい)しゃよ  村々清(むらむらかい)しゃや 「清(かい)しゃぬ」 福木(ふくぎ)に石垣よ 皆(みんな)待ってたよ 夏の祭りすんでよ 「サーユイヤサー」 通(かよ)た道々香(みちみちかば)しゃ九年母(くにぶ)の 九年母(くにぶ)の清(かい)しゃよ 「サーユイヤサー」「サーユイヤサー」九年母(くにぶ)の清(かい)しゃよ  白浜清(しらはまかい)しゃや 「清(かい)しゃぬ」 朝凪夕凪(あさどぅりゆうどぅり)よ 潮は満潮よ 磯で千鳥啼いてよ 「サーユイヤサー」 帰るサバニを招くアダンの アダンの清(かい)しゃよ  みやらび清(かい)しゃや 「清(かい)しゃぬ」 紺地(くんじ)にミンサーよ もつれもつれたよ 細い恋の糸によ 「サーユイヤサー」 ホロリと落した あつい涙(みなだ)の 涙(みなだ)の清(かい)しゃよ 「サーユイヤサー」「サーユイヤサー」涙(みなだ)の清(かい)しゃよ
誰にも言えないけど夏川りみ夏川りみ森山良子森山良子京田誠一誰にも見えないけど 私の青空 大きな夢がぼっかり浮かんでる 誰にも言えないけど 私の宇宙に たったひとりのひとが輝いてる あいたい あなたにあいたい 胸をこがし 空をこがして 夕焼け雲に染まる心 あいたい あなたにあいたい  誰にも気付かぬように 私のあこがれ 胸に抱かれて 口づけにまどろむ 誰にも知られたくない 私の涙 指先こぼれ ため息に散っていく あいたい あなたにあいたい 忘れられない 消したくない 離れたくないと口に出したい あいたい あなたにあいたい  誰にもかくしたくない 私が夢中に こんなに恋した一番大切な人 あいたい あなたにあいたい あいたい あなたにあいたい  
月ぬ美しゃ夏川りみ夏川りみ八重山民謡京田誠一京田誠一月ぬ美(かい)しゃ十日三日(とうかみーか) 女童美(みやらびかい)しゃ十七(とうなな)つぅ ホーイチョーガー ホーイチョーガー  東(あーる)から上(あーり)おる大月(うふつき)ぬ夜(ゆー) 沖縄(うきいな)ん八重山(やいま)ん照(てい)らしょーり ホーイチョーガー ホーイチョーガー  びらまぬ家(やー)ぬ 東(あんた)んが むりく花(ぱな)ぬ 咲(さか)りょーり うり取(とう)りぃかり取(とう)りぃ なちぃきばし びらまぬ家(やー)ぬ 花(ぱな)ぶんな ホーイチョーガー ホーイチョーガー
サ・ラ・ラ夏川りみ夏川りみRIMI平井夏美京田誠一サララ サララ サララ 遠い日々 遠い夢 サララ サララ サララ 愛しい人 今ここに  海渡る 東からの潮風に ふかれながら 私は あの時を思い出す 寂しさを胸に秘めて 唄てった いつかきっと夢叶う そんな日来ると信じてた いくどの季節 ひとりで越えてきて やっと会えたよ もう離れない サララ サララ サララ 遠い島 遠い波 サララ サララ サララ 愛しい人 今ここに  青い海 南からの そよ風に 乗せて届くあの唄 懐かしくて遠い日々 新しい朝 二人で歩きだす つなぐこの手を もう離さない サララ サララ サララ 遠い日々 遠い夢 サララ サララ サララ 愛しい人 今ここに  サララ サララ サララ 遠い島 遠い波 サララ サララ サララ 愛しい人 今ここに  サララ サララ サララ 遠い日々 遠い夢 サララ サララ サララ 愛しい人 今ここに
いとしい人へ夏川りみ夏川りみ鮎川めぐみ千住明京田誠一旅立つ朝には 笑顔を下さい はじめての一歩 踏み出せるように  離れて歩いて いるようにみえても 同じ名前の 星に居る  ありがとう ありがとう 君に 逢えて 良かった 側にいたから いつも 言えなかったけど 忘れない その優しさ ずっと  悲しい時には 理由も聞かずに 一緒に涙を 流してくれたね  出口も見えない 暗闇があるのは 一層輝く 明日のため  ありがとう ありがとう 君が 教えてくれた どんな 出逢いも 何か意味があるのだと 忘れない あの涙を ずっと  ありがとう ありがとう 君に 逢えて 良かった 側にいたから いつも 言えなかったけど 忘れない いとしい人 ありがとう
月桃花夏川りみ夏川りみ葉山真理吉川忠英京田誠一甘い風に誘われて 辿りついた あの日の森 通り雨に蘇る あなたの姿さがす 夢の中も…  二度と会えないと わかっていても 二度と会えなくても 忘れはしない 日暮れの回り道 曲がって 分れ道 白い花の咲く頃は あなたを思い 歩きたい  星降る夜 祈ります もしも願い かなうならば 願うことは ただひとつ あの優しさ もいちど 出会えたなら  二度と会えないと あきらめられず 二度と会えなくても 忘れられない 遥かな真珠道 波音 響かせて 白い花も咲き乱れ 思い出つれて 歩きます  二度と会えないと わかっていても 二度と会えなくても 忘れはしない 日暮れの回り道 曲がって 分れ道 白い花の薫る季節 あなたを思い 歩きたい  
爆竜戦隊アバレンジャー遠藤正明遠藤正明吉元由美岩崎貴文京田誠一アバレアバレアバレまくれ Getup! アバレアバレ突き進め  正義の名を今 汚すのは誰だ? 裂けた空からやって来る 心をかき立てるダイノガッツ 熱い夢が牙をむく  太古の記憶 目覚めるときに 刻まれた使命がいま 炎になる  アバレた数だけ強くなれる アバレた数だけ優しさを知る アバレアバレアバレまくれ Getup! アバレアバレ勝利するまで 爆竜戦隊 アバレンジャー! アバレンジャー!  静かな世界を取り戻すために 魂賭けて誓おう 打たれるほどにわき起こるよ 勇気がもうとまらない  ガレキの中で埋もれはしない 立ち上がれ 愛のDNA パワーに変え  アバレた数だけ自分を知る アバレた数だけ痛みを知るよ アバレアバレアバレまくれ Getup! アバレアバレアバレ続けろ  SOULの奥で呼び合っている 声が今 背中を押す正義のため  アバレた数だけ強くなれる アバレた数だけ優しさを知る アバレアバレアバレまくれ Getup! アバレアバレ勝利するまで  アバレた数だけ自分を知る アバレた数だけ痛みを知るよ アバレアバレアバレまくれ Getup! アバレアバレアバレ続けろ  爆竜戦隊アバレンジャー! アバレンジャー!
赤花ひとつ夏川りみ夏川りみ島袋優島袋優京田誠一波のようにくり返す この想いを 小ビンにつめて あの人へ 流せたら  “遠い街の景色に 染まらないでね なれない暮しに 負けないで”と書きます  私の言葉が あなたに 届くように そして少しでも 力になりますように  空いっぱいに輝く星に 願いをかけます 季節はずれの赤花ひとつ 誰か 待つ様に そっと 咲いていました  あの人の住む街は 夏の終り ふるさとは今日も 暑い日が続きます  大切な人だから 心配だけど 冷たい風に気を付けて 元気でね  私は大丈夫 砂浜よせる波が あなたの場所まで かならず続いてるから  海いっぱいにそそぐ光に 涙も 消えます 季節はずれの赤花ひとつ 遠く見たままで ずっとゆれていました  季節はずれの赤花ひとつ 誰か 待つ様に そっと 咲いていました
ファムレウタ(子守唄)夏川りみ夏川りみ新良幸人上地正昭京田誠一前(まい)ぬ浜下(はまう)りてぃ 遊(あし)ぶ童達(わらんちゃ)が 笑(わら)い声(ぐい)ぬ清(ちゅ)らさ 他(ゆす)にまさてぃ 干潮打(びしう)ちゅる 波音(なみうとぅ)や 我(わ)んなちぇる 親(うや)ぬ 子守唄(ふぁむれうた)ぬぐとぅに 唄(うた)ぬぐとぅに  シュラョイ シュラヨ 願(にご)たくとぅ シュラョイ シュラヨ かなしょうり  紺地(くんじ) 染(す)みらわん 浅地(あさじ) 染(す)みらわん 人(ひとぅ)ぬままどぅやゆる 海や白地(しるじ)  シュラョイ シュラヨ 願(にご)たくとぅ シュラョイ シュラヨ かなしょうり  生(う)まり島(じま) 愛(かな)さ 島(しま)ぬ志情(しなさき)ん 心(ちむ)に海染(す)みてぃ 忘(わし)れぃなゆみ 海染(す)みり 海染(す)みり
トゥルー・ラブストーリー ~恋のように僕たちは~仲間由紀恵仲間由紀恵白峰美津子住吉中京田誠一休みが終わったら 新しい街さ 君はポツリと笑う  コンビニの前で 二人話すのも 今日で最後になるの  みんなと一緒に 見送りに行くよ 引っ越しが 決まったら 連絡して  元気でね 頑張ってね 手紙書くね たまに会えるよね  なんでかな サミシイのに サミシイよと 言えなかった  いつか自転車を 盗まれた時は ずっと探してくれた  新しい街は ここより都会ね すぐに彼女出来るね  どんな悩んでも 受験とかあるし 目の前のことだけで せいいっぱいなの  屋上も ポプラの木も グラウンドも オレンジに染まる  わたしたち どこへ行くの 変わって行くの 忘れないで  次のバスが来た ゴメンもう行くよ 引っ越しが 決まったら 連絡して  手を振った 君の顔が バスのうしろ 見えなくなったの  ほんとはね 好きだったの 泣きたかったの 強がったの
心のカギ堀江由衣堀江由衣雲子雲子京田誠一舞い踊る 木枯らしの中…  進んでいく日々の奥で 時々立ち止まりたくなる 自分で見つけた“心のカギ” 静かに開けよう 明日へと続くため  舞い踊る木枯らしの中 ゆっくり顔を上げて 笑って 前へと 一歩ずつ歩きたいから そう、羽ばたけるように‥  手のひらに乗った枯れ葉が 私にそっと語りかける 誰の心にも眠っている 明日へつながる“心のカギ”がほら‥  舞い踊る木枯らしの中 両手を思い切って広げて 前へと 一歩ずつ歩き出したの そう、羽ばたけるように‥  舞い踊る木枯らしの中 両手を思い切って広げて 前へと 一歩ずつ歩き出したの そう、羽ばたけるように‥
この指とまれ堀江由衣堀江由衣雲子雲子京田誠一「この指とまれ」そう願うよ 私とともに 始まる予感がする ラララララ♪ 行こう! 「この指とまれ」そう願うよ きらめくとこへ つながる入り口を ラララララ♪ 探そう!  あー、つまらない 出るのはため息ばかりで そんなんじゃ“笑顔”もす通りしちゃう  “楽しい”の発掘なんて みんなみんなしてみたいでしょ 人さし指をだまって差し出す  「この指とまれ」そう願うよ 私とともに 目覚める予感がする ラララララ♪ 行こう! 「この指とまれ」そう願うよ はじけるとこへ つながる目印を ラララララ♪ つきとめよう!  あー、退屈だ 出るのはあくびばっかりで そんなんじゃ “感動”近よってこない  “ときめき”探索なんて みんなみんなしてみたいでしょ 人さし指を高く差し出す  「この指とまれ」そう願うよ 私とともに うごめく予感がする ラララララ♪ 行こう! 「この指とまれ」そう願うよ 高ぶるとこへ つながる抜け道を ラララララ♪ つかまえよう!  「この指とまれ」そう願うよ 私とともに ふれあう予感がする ラララララ♪ 行こう! 「この指とまれ」そう願うよ 輝くとこへ つながるスイッチを ラララララ♪ 回そう!
さよならとは言わないでダ・カーポダ・カーポダ・カーポダ・カーポ京田誠一夕陽を背にうけて 帰っておいで 野の花が咲いている この道をたどって あかね雲きれいな 空の下には やさしい人がいつも 待っているから  “さよなら”とは言わないで “また明日ネ”をくりかえし 人は生きてゆくのです バラ色の明日を…  夕陽を背にうけて 帰っておいで 雨に羽根を濡らした 小鳥のように 遠い虹追いかけ ひとりはぐれたら 涙ふかずまっすぐに この胸においで  “さよなら”とは言わないで “また明日ネ”をくりかえし 夢をつないでゆくのです バラ色の明日に…  “さよなら”とは言わないで “また明日ネ”をくりかえし 愛を育ててゆくのです バラ色の明日へ…  “さよなら”とは言わないで “また明日ネ”をくりかえし 人は生きてゆくのです バラ色の明日を…
バージンラブSHUNKAYSHUNKAY山梨涼子都志見隆京田誠一不思議ねふいに涙が 何故かこぼれて来るの あなたの側に居られる 永遠では ない時間を 想うたび  不安に なるのよ こんなに 好きになれる ひとに逢えたから  泣きたいくらい好き 言えないぐらい好き ねぇ…怖いほど ねぇ…痛いほど あなたを感じてる あなたがあふれてる 今 わたしの 心に…  それぞれ違う気持ちで 今を生きているけれど ひとつになれる瞬間 信じながら 祈るように キスをした  声には ならない やさしい 気持ちだけが ため息に変わる  迷わず抱きしめた 心で抱きしめた そう…一瞬の  そう…永遠を あなたの何もかも 小さな何もかも 今 静かに 優しく…  泣きたいくらい好き 言えないぐらい好き ねぇ…怖いほど ねぇ…痛いほど すべてが恋しくて すべてが切なくて ただ あなたが 愛しい… 
TOGETHERKATSUMIKATSUMIKATSUMI鈴木キサブロー京田誠一時空超えて 未知への扉を 開けてゆけば 未来への合図 新たな国 光がまたたく 僕らが今 目指してる世界さ  TOGETHER 駆けめぐれ もっとどこまでも きのうまでの君とは違う そうさ WEBDIVER 信じよう きっと僕らには 本当の明日が待ってる 必ずどこかで  つまずく程 何かに囲まれ 慌ただしく 生きてゆく僕ら 君の瞳 見つめているだけで 忘れかけた 勇気が湧くのさ  TOGETHER 遠くまで もっと行けるはず 胸の奥 詰め込んだ想い 抱いて WEBDIVER いつの日か きっとたどり着き 本当の明日が僕らに 微笑んでくれる  TOGETHER,out of Lonely days. We are going through the way. きのうまでの君とは違う そうさ WEBDIVER 信じよう きっと僕らには 本当の明日が待ってる 必ずどこかで
あなたの風夏川りみ夏川りみBEGINBEGIN京田誠一あなたのいないふるさとは少し広く見えます 卒業してすぐに別れて 三度目の春です  友達が子供を抱いて迎えに来ていました 同級生にする約束 先送りにしました  潮騒に誘われ赤花が揺れています  今あなたの風の中 私にさよならするわ 恋を教えてくれました 変わらない白砂の海です  灯台の灯がのびて船が帰って来ます 二人で見ていた灯は何処へ消えたのでしょう  夕映えに誘われ星がこぼれ落ちました  今あなたの風の中 私にさよならするわ 愛を教えてくれました もう一度あの街へ戻るわ  今あなたの風の中 私にさよならするわ 夢を教えてくれました 独り見る満天の星です
涙そうそうMILLION LYLIC夏川りみMILLION LYLIC夏川りみ森山良子BEGIN京田誠一古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう
さよならが云えなくてSHUNKAYSHUNKAY山梨涼子都志見隆京田誠一とまどう 心を叱って 受話器へと 手をのばす たとえ切られてもいい 声だけ聴かせて  孤独はいつの日も 優しさを裏切る 電話口に響く 暖かな暮らしがある  愛しても愛しても 叶わない愛がある 好きになる事さえも 罪なら 嫌われて しまいたい 私を 消して欲しい あなたの心から  あなたを 知らずに生きてた あの頃へ 戻りたい 朝の光の中で 自由が泣いてる  貸し出し中の恋 レンタルの期限は あなた外す腕の 時計だけが知っている  傷ついて傷ついて 止まらない愛がある 初めから解ってた 恋でも さよならが 云えなくて あなたを 憎めなくて 答えをさがせない  馴染んだ腕の中 抱かれる人がいる きっと同じように その人も傷ついてる  愛しても愛しても 叶わない愛がある 好きになる事さえも 罪なら なぜふたり出逢ったの? こんなに惹かれ合うの? 涙がとまらない  さよならが 云えなくて あなたを 憎めなくて 答えをさがせない
乙女のポリシー石田よう子石田よう子芹沢類永井誠京田誠一どんなピンチのときも絶対あきらめない そうよそれがカレンな乙女のポリシー  いつかホントに出会う大事な人のために 顔を上げて飛び込んでゆくの  ツンと痛い胸の奥で 恋が目覚めるわ  コワイものなんかないよね ときめく方がいいよね 大きな夢があるよね だからピッと凛々しく  もっと大変なこと いっぱい待ち受けてる きっとそれは華麗にはばたくチャンス  みんな本気のときがとってもきれいだから 自信持ってクリアしてゆくの  今は眠る未知のパワー いつかあふれるわ  なりたいものになるよね ガンバルひとがいいよね 涙もたまにあるよね だけどピッと凛々しく  コワイものなんかないよね ときめく方がいいよね 大きな夢があるよね だからピッと凛々しく
世界中が宝物石川ひとみ石川ひとみ及川眠子前田克樹京田誠一ひとつ朝が やってくるたび 未来に近付いているよ 光のなか ちいさな花も ボクらに微笑む 夢のかけら 両手にいま 握りしめて  さぁ ボクらじるしの元気 輝くために 今日が始まっているよ 素敵なことに きっと 出逢いに行こう 世界中が宝物さ  窓を開けて そっと背伸びして 心に風を あつめよう 昨日はほら 気付かなかった 何かが見つかる 胸のなかに 青い空を 映しながら  さぁ ボクらじるしの勇気 抱きしめたなら 今日を歩き出してゆく 不思議なものに もっと ふれてみたいね 世界中が宝物さ  キミにもいま このまぶしさ 届けたいな  さぁ ボクらじるしの元気 輝くために 今日が始まっているよ 素敵なことに きっと 出逢いに行こう 世界中が宝物さ  さぁ ボクらじるしの勇気 抱きしめたなら 今日を歩き出してゆく 不思議なものに もっと ふれてみたいね 世界中が宝物さ
ポンキッキーズ~Birthday Party~Gonna Be FunGonna Be Fun立川俊之立川俊之京田誠一とっちらかったアタマの中で弾けていた恋 My favorite それから不思議な力の中で恋のカタチになる You'n me Birthday Time これが最初のParty Birthday Time 甘いKissしてHold me 見慣れた顔も今夜だけは カワイく見えるから  ケンカはしょっちゅうするんだけれど ぎこちない恋の表現法 (My genuine love) いっつもホントに心の中は あなたで身動きできない Birthday Time 今夜 “ワガママ”to me Birthday Time 今夜 “感謝”を to you 見慣れた顔も今夜だけは オシャレに見えるから  Happy birthday to you これからはじまる Memory Happy birthday to you あなたにあげる このMelody Happy birthday to you ますますあなたを好きになる say! Happy birthday to you つぎも祝えるといいよね  がっかりして落ち込んだ日にも 明るくする自信あるよ (Leave it up) いっつもいっぱい大好きだから 怖いものがないの You'n me Birthday Time これが最初のParty Birthday Time 甘いKissしてHold me 躍起(やっき)になって 妬いたことも 今夜はチャラにして  Happy birthday to you “さよなら”は言わずにいてよね Happy birthday to you “永遠”の文字に目がとまる Happy birthday to you ますますあなたが好きになる say! Happy birthday to you ずっと祝えるといいよね  Happy birthday Tulu lu Tu lu…  Happy birthday to you ますますあなたが好きになる Happy birthday to you これからはじまるParty  Happy birthday to you 誰にも負けない Memory Happy birthday to you ずっと流れていく Melody Happy birthday to you ますますあなたが好きになる say! Happy birthday to you これからはじまるParty  Happy birthday…
地図にない未来今井由香今井由香及川眠子TA,Cool京田誠一陽炎の向こうに 何が待っているの すれ違う人に訊いても 静かに微笑(わら)うだけ  熱い風に 風に背中押されて 絹の道を 道を歩き続ける まるで生まれる前に見た夢に みちびかれるみたいに ひとりきりで異国の果て 旅をする私は  陽炎の向こうで 誰に出逢うだろう まぶた閉じて 想っている 地図にない未来を  名も知らない花が 道端に咲いてる 空に届けと願うように ひたむきな姿で  荒れた大地 大地踏みしめながら 遠い声を 声をいま聴いている いつか私を抱きしめてくれる 愛にめぐり逢うまで 悲しみさえ越えてゆこう この想い信じて  名も知らない花を そっと手に摘んだら まっすぐにまた歩き出す 地図にない未来を  何を捜してるの 何処へたどりつくの 答えは胸のなかにある 見つけだしてみせる きっと輝いてる 地図にない未来を
純心井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一キスをしてもらえるまえの涙のわけを もしも今尋ねられたらどうすればいい  少し昔を 思い出してる  Ah ねえ ほんとうの愛の ああ 意味も知らないで ねえ 鏡の向こうの 自分を叱りたいくらい 恋をかさねた  私はきれいですか  あなたさえ私を好きでいてくれるなら この先の幸せなんかどうでもいいわ  こんな気持ちは きっとはじめて  Ah ねえ 遠く離れても ただ ずっと好きでいて そう 次の恋人が 私に嫉妬するくらい あなたの中で  願いは叶いますか  ねえ あなたが知らない ああ 私を知っても ねえ 嫌いになったり しないと そっと ささやいて とても怖いの  私はきれいですか
Know One Knows井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一目が覚めて気がついた 今日が誕生日だと それだけ余裕がないのね こんな毎日の中 私は私らしい 生き方が出来てるのかな  でも 私らしさなんてなんだろう 私は 私に生まれて 生きるだけ  選ばなかったいくつかの道 二度とは選べないから 選んだ道を信じ続けてゆきたい 得したことと 損したことを 比べたりする気持ちは 人間だもの 誰だってあるはずよ ねえ そうでしょう?  誕生日をのんびり過ごすのは久しぶり 届いた花が飾る部屋 誰かに会うのをやめ 電話の音も消して 一人になりたいのは なぜ  ふと 思い出すよ 胸にさまざまの 出来事 その時 心がいた場所を  曲がりくねったジグザグの道 振り向けば一本道 すべての過去が今日の私を作った 裏切られたり 傷つけたりを 繰り返す明日からの どんな私も 私は好きでいるだろう いいでしょう?  孤独に落ちて 夢に救われ 恋を知り 嘘もついた 刹那を感じ 永遠の愛 信じた ちょっとソクラテス そんな日もある 私は私のために 過去と未来と この瞬間を結ぶの そうでしょう? 
あふれる想いのすべてを森川美穂森川美穂森川美穂小森田実京田誠一あなたがいつか話した 夢の続きを聞かせてよ 雨上がりのこの街に どんな未来が待ってるの?  ひとりの夜は その涙 包んであげたいけれど…  あふれる想いのすべては あなたを愛すること どんなに小さなことでも 大切にしたいの  ふたりを導くように 優しく風が追い越した 出会った頃の微笑み 失くさないでと祈ってる  歩き出せない夜だって 明日を選んでゆくから  あふれる想いのすべては あなたを信じること 心の光になりたい たとえ小さくても…  涙が星に変わるまで もう少し夢を見よう  あふれる想いのすべてで あなたを守りたいの 心の光になるまで いつだってそばにいる いつだってそばにいる…
青い空の写真を見た。松岡有香松岡有香白峰美津子福富英明京田誠一さっき 来てくれたのね ポストの中に彼女のカード 青い空の写真 裏返したら涙が出たよ  手のひらの カードを見た くせのある文字を見た 「負けずに ガンバレ」と ひとことだけ 書いてある  グチも言えないほど ひとり落ち込んでた あの日かけた電話で ちゃんと気付いていてくれた  恋や夢の悩み 私がいつも聞き役だった だから 自分の事は わざと笑って話しそらした そうよ 女トモダチなんて 勝手なものと思った 期待しないほうが 仲良くやれる気がした  たまに ぶつかりあって ふたり気まずくなって だけどつらい時は とても心配してくれる  なくしかけた勇気のかけらが 少しずつ胸の奥にあふれた  手のひらの カードを見た 空の写真を見た 口では言えないこと きっとたくさんあるよね  多分 おんなじだけ ふたり不器用でも 時々こんなふうに 気遣いあっていきたい  そっとカードを見た くせのある文字を見た 「負けずに ガンバレ」と ひとことだけ書いてある  いつか離れていく いつか変わっていく 彼女の優しさを それでもずっと忘れない
夢中で君にプロポーズタケカワユキヒデタケカワユキヒデタケカワユキヒデタケカワユキヒデ京田誠一いつの間にかちっちゃかった君は 素敵になって 真っ赤なルージュを少し開いて 微笑んだから 胸にキュンと痛み感じて 僕は恋に落ちた  夢中で君にプロポーズを 知らないうちにしてた僕さ 誰かにうばわれるのは嫌だったからさ Oh… 今度生まれ変わってきても もう一度君にプロポーズを 約束する結婚しよう Yeah  こんな眩しい女の子が 目の前にいたから 今まで僕は誰とも恋を しなかったんだね もう一生君の事を 見つめて暮らしていきたい  気がついたらあわてて君に 愛の言葉ささやいていた それほど君の魅力に参っていた僕さ Oh… 今度生まれ変わってきても かならず君にプロポーズを 約束する結婚しよう Yeah  時が二人を割いて 離れ離れになっても 僕は  星に向かって愛の言葉 何度でも言いつづける事を 今ここで誓うだからキスしてほしい Oh… 今度生まれ変わってきても もう一度君にプロポーズを 約束する結婚しよう Yeah  夢中で君にプロポーズを 知らないうちにしてた僕さ 誰かにさらわれるのは嫌だったからさ Oh… 今度生まれ変わってきても もう一度君にプロポーズを 約束する結婚しよう Yeah  
恋人にはなれないけど久川綾久川綾白峰美津子樫原伸彦京田誠一ずっと 探したと 隣のベンチ 腰掛けた 午後の まぶしい川岸で  昨日 しょげたコト ちゃんと分かって いてくれた うれしかったよ 何よりも  恋人は 他にいる それでも こんなふうに ずっとそばにいたい  せつない思い 片思い なんにも言わずに もう少し こうしてて いいよ それでいいよ 見上げる空が 胸にしみた  急に ふざけては 口笛をふく その笑顔 やっと 元気になれそうで  夏の 草野球 すねた子供を 叱る目が やさしかったね 誰よりも  なぐさめる 言葉など 知らない あなたがいい 変わらないでほしい  せつない思い 片思い この世にあなたが もう一人 いるなら いいよ だけどいいよ 友達以上 なれないけど  あなたがスキよ 大スキよ 打ち明けたいけど もう少し こうしてる いいよ それでいいよ 見上げる空が 胸にしみた
せつなくていい深見梨加深見梨加芹沢類柴矢俊彦京田誠一ねェ 眠れない夜が来て またあなたを想ってる  あー 蒼白い窓を開け 空にまだ消え残る星を見上げる  あなたに おやすみを 赤いリボンをほどいて  遠くから叱ってね 誰にも見せない気弱な私を  いつまでも好きだから あなたのせいならば せつなくて せつなくて いい  ねェ まだ細いこの腕で あなた抱きしめる日が来るのでしょうか  も一度逢えたなら きっと泣きだしてしまう  制服の胸にある 遥かな瞳をしたあなたの横顔  そのままで好きだけど もっとあなたらしく 変わっても 変わっても いい  遠くから抱きしめて 誰にも見せない気弱な私を  いつまでも好きだから あなたのせいならば せつなくて せつなくて いい
愛してる井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一私が欲しくて 優しいのだと思った 優しさに甘え 私はあげない どういう私に 夢中なのかも知ってた そういう私に だからなってあげた  今 (ねえ たくさん) ふりかえれば (傷つけたね) あなたがいた (この胸に) いつの日も (いつでも) 愛してる 愛してる あなた  好きかと聞かれて そうでもないと思った だけどキスをして 答えと思わせた  今 (ねえごめんね) 心でしか (気がついたの) 見えないもの (あたたかい) それが愛 (この愛) 愛してる 愛してる あなた  今 (ねえこんなに) 心でしか (あなたが好き) 見えないもの (失くせない) それが愛 (この愛) 愛してる 愛してる あなた  私が欲しくて 優しいのだと思った 優しさはいらない あなただけが欲しい  (Ah ah ah…)
恋はLiberty井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一I think…恋はリバティー I feel…好きになる心は 誰にも止められないから I need…だからリバティー I sing…歌うだけ 恋が素敵でも 恋が悲しくても  愉しければそれでいいと 教えたのはあなたじゃなくて あなたが知らない恋人  馴れ合いの隙間をついて 始めた恋が愉しくて あなたにつれないこの頃  この人だと思うけれど あの人の時もそう思ったし どれがほんとなのか わからなくて  そういう私だから 愛せなくって あの夜 あなたは 泣いていたんでしょう I think…恋はリバティー? I feel…このままじゃ いつかひどい目に遭うかもしれないね  使う人のない歯ブラシ もう要らなくなった灰皿 愛してくれてた思い出  いつかこの恋も終わって ひとりぼっちで どうしよう あなたがいなくちゃ淋しい  身勝手だとわかるけれど 私をあきらめないでいてね なんて ずるいずるい ずるい心  I think…恋はリバティー I feel…好きになる心は 誰にも止められないから I need…だからリバティー I sing…歌うだけ 恋が素敵でも 恋が悲しくても  I think…恋はリバティー I feel…心ではあなたを今でも 好きでいるんだろう I need…だからリバティー I sing…歌うだけ 心は誰にも止められないから  そういう私だから 愛せなくって あの夜 あなたは 泣いていたんでしょう  I think…恋はリバティー? I feel…好きになる心は 誰にも止められないけど
おなかすいたねマナマナ神沢礼江MANNA京田誠一どんなごちそうも 最後には かなわない おかあさんが作った アツアツの晩ごはんがいちばんだね 言葉にはしなくても 誰だって気づいている  おなかすいたね うちに帰ろう 夕暮れの道 影が長くなる うちに帰ろう だってもうじき あったかな ごはんの時間 Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow  みんなで食べれば なんだって おいしい 大好きな人達と 笑いあう晩ごはんがいちばんだね  言葉など 要らないよ もう心 寒くはない  おなかすいたね はやく帰ろう テーブルの上 湯気が踊ってる はやく帰ろう きっと今夜も あったかな 笑顔が待ってる Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow  おなかすいたね うちに帰ろう 夕暮れの道 影が長くなる うちに帰ろう だってもうじき あったかな ごはんの時間  はやく帰ろう テーブルの上 湯気が踊ってる はやく帰ろう きっと今夜も あったかな 笑顔が待ってる Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow Wow  おなかすいたね…
好きと言って石田よう子石田よう子白峰美津子上野義雄京田誠一なんだか頭がフワフワするわ あなたの笑顔を思い出すたび 夢に見てたタイプじゃないけど 魔法みたい こんなトキメキ なにもしなくても そばにいれば 雲も道も木も 歌い出すの  好きだよと言ってね かわいいと言ってね どんどん素直になれるわ ひとことで 恋してる 心をきゅんとした 心を まっすぐ信じて行きたい どんな時も  最初のデイトはSF MOVIE 隣でバクスイ 頭にきちゃうよ 女の子の気持ちなんて きっと何にも分かってないのね 旅行 ドライブやキスもしたい 少しずつでいい 覚えたいナ  好きだよと言ってね かわいいと言ってね どんどん優しくなれるわ ひとことで ケンカした時こそ すれ違う時こそ キチンと悩んで行きたい あなたとなら  好きだよと言ってね かわいいと言ってね どんどん優しくなれるわ ひとことで ケンカした時こそ すれ違う時こそ キチンと悩んで行きたい あなたとなら 恋してる心をきゅんとした 心を まっすぐ信じて行きたい どんな時も
彼女が泣いた夜井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己京田誠一(Fu ooh… yeah)  車を降りる前の 切なさの中で もう言ってしまう 泣きたいほど好きよ  あなたも同じ夜に 私を好きでいてね そばに居て欲しい Tonight 会えないどんな夜も 私を好きでいてね それはわがままだけれど  いつもの角を曲がり あのひとは消えた ねえ引き止めたり しないほうがいいの?  この次 会える夜も 私を好きでいてね そばに居て欲しい もっと I wanna be with you Stay with my love いつも crazy about you,yeah  あなたしか見えない心 I'm just a lady, so lady,tonight for you  あなたも同じ夜に 私を好きでいてね そばに居て欲しい Tonight 会えないどんな夜も 私を好きでいてね それはわがままだけれど
メリー・ローランの島井上昌己井上昌己古賀勝哉杉真理京田誠一メリー・ローラン それが彼女の生き方 忙しいanyday メリー・ローラン 夏は彼女のシーズン 美しいtonight  週末は椰子の林の 古ぼけたハウスを借りて 恋人が波に踊る影 渚から見てる  セーラムと缶ビール 勧めてくれる笑顔  メリー・ローラン それが彼女のバカンス 忙しいanyday メリー・ローラン それは私の憧れ 美しいtonight  彼とふたり 若いあいだに 働いて貯めたお金で 西のはずれ 波に浮かぶ島 いつか買うと笑う  ジェラシーは小麦色 まぶしい夢に嫉けた  メリー・ローラン それが彼女の生き方 忙しいanyday メリー・ローラン 星も彼女にたじろぐ 美しいtonight  メリー・ローラン それが彼女のバカンス 忙しいanyday メリー・ローラン それは私の憧れ 美しいtonight
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. Subtitle
  2. 可愛くてごめん feat. ちゅーたん(早見沙織)
  3. KICK BACK
  4. 第ゼロ感
  5. Habit

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Boom Boom Back
  2. アルジャーノン
  3. Romance
  4. この空がトリガー
  5. 女のはじまり

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照