玉城千春作曲の歌詞一覧リスト  100曲中 1-100曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
未来へOKI.7STARSOKI.7STARS玉城千春玉城千春スエヨシヒデユキほら足元をみてごらん これがあなたの歩む道 ほら前をみてごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いねだけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
長い間三浦祐太朗三浦祐太朗玉城千春玉城千春宮永治郎長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
Hope Dream Future玉城千春玉城千春玉城千春・沖縄アミークスインターナショナル中学校 5期生玉城千春Hope Dream Future 未来を選ぶ権利がある だけどまだ子供で無力だ それでも諦めたくないんだ  ある人は言う 死を選んでも そのギリギリまで 彼らなりの希望があった 強い意思だと  追い詰められていたとしても 何か 変わることを祈って 消えてった命  平和願って 生きていたくて  Hope Dream Future 未来を選ぶ権利がある だけどまだ子供で無力だ それでも諦めたくないんだ  この地球は優しくて 強くて 大きな愛で 語りかけるんだ 未来を築かなきゃ 手を取り合って  言葉なんて 伝わらなくとも 心で繋がれると 信じているんだ 希望と夢抱いて みんなの笑顔で  僕らは諦めない 自分を諦めない 同じ空の下 見上げれば繋がれるよ Love...
命の樹玉城千春玉城千春玉城千春玉城千春ここで生きてるよ 花を咲かせながら あなたの笑顔に会いたくて ここで生きてるんだ  見えないものと戦って 不安だらけで それでも歩み止めないで たどり着いた  その場所に咲く 桜の樹は しっかりと根を張り うつむいた私に語りかける  見上げてごらん 叶えてごらん 君の夢 君の希望 やりたいように自由に  羽ばたいてごらん 前を向いて 怖がらずに あなたが創る未来 繋がってきた命  花はまた 咲くから また会おう  いつだって 誰だって うまくいかない日もある 逃げてしまいたいほど つらい時もあるだろう  だけど絶対 負けないで だから絶対 忘れないで  ここで生きてるよ 花を咲かせながら あなたの笑顔に会いたくて ここで生きてるんだ  きみは最高 特別 大切な愛 ぼくも最高 特別 大切な愛 わたしも最高 特別 大切な愛 みんな最高 特別 大切な愛  みんな 愛の奇跡のかたまり
Best Friend浦井健治浦井健治玉城千春玉城千春もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
未来へ由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策玉城千春玉城千春坂田晃一ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ 幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢は いつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー) だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これが あなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これが あなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  ほら 足元を見てごらん これが あなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
だけど会いたいBitter & SweetBitter & Sweet玉城千春玉城千春岩田雅之だけど会いたい なのに会いたい 矛盾だらけ 全部焼き付くしたい はずなのに何故か あなたを信じたくて 本当は触れたい そして泣きたい 抱き締めてよ 優しくなくていいから 今を生きていくわ それがあたしなんだもん  どうせ叶わないなら 同じ痛いをあなたに分けてあげる あたしの体半分 ストンと切りとられてしまったよ 永遠なんてないから ただ今を信じてる 永遠なんてないから すべて消し去ってしまえばいい  Wu~  だけど会いたい なのに会いたい 矛盾だらけ 全部焼き付くしたい はずなのに何故か あなたを信じたくて 本当は触れたい そして泣きたい 抱き締めてよ 優しくなくていいから 今を生きていくわ それがあたしなんだもん  さよなら 上手くいえない どうしてかを わかっているでしょう? 冷たい氷の海の 中であたしは想いも閉じ込めた  永遠なんてないから 同じ気持ち 難しい 永遠なんてないから 愛もここで終わればいい Wu~  やっぱ会いたいずっと会いたい ずるいだろうね 笑えてくるだろうね それでも構わない あなたに恋をしてる 夢じゃないから 終わらないんだ 目が覚めても暗い海の底には 白く輝いてるあたしの愛があるの ちゃんと息をしてるの
Best Friend熊木杏里熊木杏里玉城千春玉城千春もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
ラララKiroroKiroro玉城千春玉城千春石崎光ラララ… ラララ…  こんな未来が待ってるなんて あの頃は想像できない 自分のため誰かのため 大声で歌にするよ  声を聴かせて 想い届けて この空間がほら キラキラ輝きだす  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…  君が描いてる夢は どんな形してるの? 胸の中に隠さないで 言葉に願いのせて  手拍子して ラララ歌おう たくさんの想いが 君の空へ羽ばたいてくよ  恥ずかしがらないでね 心も体もほぐれて 響き合う音を重ねて 生きてる喜び分かち合うんだ!  たとえ どんな 悲しみ訪れても ここで 泣いて 抱いて 歩いてゆこう  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…
無敵なBig SmileKiroroKiroro玉城千春玉城千春石崎光考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  難しい方程式を使わなくったって 愛の言葉でずっとプラスに変える  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  胸の中に顔をうずめる いつもの愛しい空気と 平凡な日常の中で 幸せ紡ぐ あなたの寝息と寝顔に ふれるたびに呟いてる 不安や疲れに負けたくない 負けるもんか  うるさいイビキはこの指で閉じ込めてあげる 人生捨てたもんじゃない心にビーナス  ふて腐れて 不細工になってく そんなの嫌だ 前向きにReady?  優しさを感じた瞬間 強くなれそうな気がした それが愛かもしれないな 一緒に泣いた 泣いて何も変わらないから 今度は一緒に笑った ビックリするくらいに素敵な 魔法のBig Smile  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  無敵なBig Smile
Let's go togetherKiroroKiroro玉城千春玉城千春田中雪子夢を自由に描きたいの 整えた羽根を広げてみた 怖がらないで 限界(ゴール)を決めないで 迷ってる心を脱ぎ捨てた  いつか話した夢の続きをまだ覚えてる あと少しだけ 頑張ってみるよ 希望のかけら集めて  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself Let's go together  子供の頃に憧れてた 素敵な大人になれてるかな? 「自分信じて」「誇りを持って」 あの頃の私が背中押す  考え過ぎたり 悩んでたって 時は止まってくれない もったいないんだ だからこそ今 喜び 愛 気づいて  Let's go together あの広い空へ Thank you for everything 1人じゃないんだ 忘れないで どんな時も What a wonderful day! Don't be afraid  Yes, I' ll make my dreams come true Oh, Life is beautiful Oh, Yes, We' re feeling happy What a wonderful day! Keep it up, Singing loud to the sky  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself  未来へ 大丈夫 諦めないよ どんな時も Let's go together
ずっとこれからもKiroroKiroro玉城千春玉城千春片山義美甘え過ぎたのかな 嫌われちゃったのかな 私は不釣り合いかな  あなたを深く知るたびに こんな自分恥ずかしくて いやになって逃げ出してた こんなに好きなくせに  やっと辿り着いたあなたは大きくて まぶしくて少しずつ 遠くに感じてく 乗りこえる力本当の強さも 教えてくれたね 私 私 変わらなきゃ  優しく打ち寄せてる 波のようにありたい ここから世界(すべて)繋がってるの 怖がらないで  やっと辿り着いたあなたの周りには たくさんの笑顔と 喜び溢れてる ずっとこれからも側にいられるように 私負けないよ 私 私 変わらなきゃ  想っているからこそ 愛しているからこそ 譲れないものがあるから。。
まばゆい君へ大竹しのぶ大竹しのぶ玉城千春玉城千春三橋隆幸ごめんね君の事 わかってあげられなかった 綺麗事並べたって 願ったって Uh  無邪気に笑って 全て許せる? そんな力僕には持ち合わせてないから ただ ただ 答え探してる  強くて儚い その瞳の奥に光るのは 涙なんかじゃないよね 君が描いてる未来へ 眩しい太陽は キラキラといつも温かい 固く握った手で 空を仰げば 愛がこぼれた  こんなに側にいて 気づいてあげられなかった 胸の中 音を立てて壊れるほど Uh  苦しんでたって それを見せない 目映いそんな君を 誰も責めたりしないけど ただ ただ 夢を追いかける  まぼろしなんかじゃない 君の歩んだ足跡に 咲く沢山の花 芽吹いた想い 愛が溢れた  まぼろしなんかじゃない 君の歩んだ足跡に 咲く沢山の花 芽吹いた想い 愛が溢れた  眩しい太陽は キラキラといつも温かい 固く握った手で 空を仰げば 愛がこぼれた
未来へ三浦透子三浦透子玉城千春玉城千春いしいゆうこほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
未来へTOKYO VOICESTOKYO VOICES玉城千春玉城千春田中和音ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー) だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  その優しさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これが あなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  ほら 足元を見てごらん これが あなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう  あれが あなたの未来
未来へ春野寿美礼春野寿美礼玉城千春玉城千春西村真吾ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱(いだ)いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
目をとじても中孝介中孝介いしわたり淳治玉城千春金城綾乃・今野均足元ばかり見ていたら ふらつくだけで進めない いつか初めて自転車に 乗れたあの日の父を真似 遠くを見ろと言い聞かす  目をとじても 見える人 涙まで 包んでくれた 大きな腕 目をとじても 見える人 わたしは あなたの愛で 出来ている  顔色ばかり見ていたら 路傍の花に気付かない いつか小さな花の名を 教えてくれた母を真似 自分の名前呼んでみる  目をとじても 見える人 抱きしめた 肌の温もり やさしい声 目をとじても 見える人 わたしは あなたの愛で 出来ている  古いアルバムのなか 色あせない想い出のとりどり  目をとじても 見える人 歩いてく あなたがくれた 愛を胸に 目をとじても 見える人 わたしは あなたを真似て 生きていく
未来へ島津亜矢島津亜矢玉城千春玉城千春田代修二ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて 怖いね だけど追い 続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ 諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
未来へ柴咲コウ柴咲コウ玉城千春玉城千春石塚知生ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ 幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢は いつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー) だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
もう少しつるの剛士つるの剛士玉城千春玉城千春山本康太もう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を  強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで  カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のように
長い間中森明菜中森明菜玉城千春玉城千春溝口肇長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒に いられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに 逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
長い間Ms.OOJAMs.OOJA玉城千春玉城千春長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
いのち~My song for you~クリス・ハートクリス・ハート玉城千春玉城千春石塚知生命は限りがあって 今ここにいる 当たり前なんかじゃない そうやって生きていけたら もっともっと優しくなれたのかな  失って初めて気づいたんだ もう一度あなたに会いたい  願いが叶うなら 手を握って離さない あなたが大好きだったあの歌を口ずさもう 離れてわかるよ 図りきれない愛を  さよなら また会えるかな そう信じたい 夢の中でもいいから 目を閉じイメージするの そっとずっと 微笑んでくれるけど  もう触れることさえ出来ないんだ わかってるよ それでも会いたい  人はこんな風に 命を受け継いでゆく 流した涙を無駄にしないよう生きて行こう さびしいって笑うよ 少し痩せ我慢して  一緒に見た景色 流れてゆくこの時を 大切に大切に 未来へあなたと歩いてく  願いが叶うように あなたの為歌うよ 今もきっとどこかで 見守ってくれてるよね 広い空の下 この声に想い込め あなたに贈るよ この歌を
Best Frienddaisuke katayamadaisuke katayama玉城千春玉城千春村山☆潤もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる時間は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
長い間土佐拓也土佐拓也玉城千春玉城千春秋元直也長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
貝殻島袋寛子島袋寛子玉城千春玉城千春この時間が大好きだったんだ まぶしく光る太陽と 自分だけのメロディー 海の声が頬にあたる  一人ぼっちなんかじゃないよ さみしくないだってここは 私の自由になれる場所 全てがここで ここで生まれる  でもかすんだ空や海 濁った涙も隠れているの  ずっとどこにいても 思い出す風景は まだしっかりとここにあって ここで待っててくれる 目に見えるものだけが すべてじゃないんだ 真実はもっと鮮やかで儚い  正しいこと求めていること 信じていることも全部 皆それぞれ違うけど ともに喜び想いあえたら  愛するものを守るの 傷つきながら それでも生きてく  何度立ち止まって 声からし歌っても 時は流れ 通りすぎる 私 ここでさけぶよ 触れられるものだけが すべてじゃないんだ 真実はもっと優しくて儚い
未来へクリス・ハートクリス・ハート玉城千春玉城千春福田貴史ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
長い間 Duet with 松岡卓弥JOYJOY玉城千春玉城千春長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
未来へ川嶋あい川嶋あい玉城千春玉城千春ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう
Best Friend芦田愛菜芦田愛菜玉城千春玉城千春中野定博もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる 時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる時間は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも みんな側にいる きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  ずっと ずっと ずっと Best Friend
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Harmony+玉城千春玉城千春玉城千春玉城千春石塚知生瞬間移動じゃここには辿りつかない あの頃思ってた未来より ずっと素敵な今がある 良くも悪くも真っ直ぐすぎる生き方 報われない努力なんてない そう信じて走り続けるんだ  ウー あなたの背中追いかける ウー 素晴らしい仲間達  ひ と り じゃ ないんだ 気づいているでしょ 笑顔や歌で溢れてる 新しい 夢がまた  こ こ ろ を 開いて こわがらないでね ここから一緒に進もう 私達のまだ知らない世界へ  積み重なった日々が今を造るのなら 明日の為に少しでもいい 頑張ってさあ歩きだそう 永遠という言葉は 蜃気楼 だからこそ 感じていたいんだ 大きく息を吸い込む  ウー 思い出になってしまった 君も ウー 幸せであるように  ね が う よ 人生一度きりだから 信じて選んでいくんだ 答なんてどこにでも  す べ て は 無駄じゃない 悲しい別れや いろんな置いてきた想い それぞれの花になれ 愛をこめて。。。。
玉城千春玉城千春田中花乃玉城千春谷口尚久今 Radio から聞こえる 懐かしい Melody あなたと聞いた LoveSong  ふと 押し寄せてくる 甘くて苦い Memory ひと粒 こぼれおちてゆく  そっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう いつか 選んだ未来は 別々の朝を連れてきたけれど それでいい  なぜ 想いを告げるには 遅すぎるんだと あの時に 決めたのだろう  ただ いつも笑顔でいた あなたの隣りで 私も 笑っていたかった  ずっと 好きになる程に 好きと言えなくて 泣いたりもしたよ けれど あなたがくれたのは いつだって 悲しいだけの涙じゃない ありがとう  胸が苦しいよ でも分かってるよ 通り雨のように 淡く 心を満たした 記憶の雫は もう 空へ帰る  きっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう それでも 選んだ未来は 別々の朝を照らし続けてる 今日も 明日も ずっと
Honey玉城千春玉城千春Cocco玉城千春安原兵衛みんな愛してるって言う わたしを愛してるって言う  空にたなびく白としましまと すこしの花柄  thinking of you, Honey thinking of you  ひとり青を仰ぐ やがて焼け堕ちるまで  だけど愛してるって言う わたしも愛してるって言う  海に漂う夢と亡骸と しょっぱいイロイロ  thinking of you, Honey thinking of you  同じ星を見てる たとえ拒んだとしても  thinking of you, Honey thinking of you  ひとり青を仰ぐ やがて焼け堕ちるまで  thinking of you, Honey thinking of you  同じ星を見てる たとえ拒んだとしても  thinking of you, Honey thinking of you  朝を待ってる。
朝日玉城千春玉城千春玉城千春玉城千春石塚知生明日陽が昇ったら またいつもの私に戻れるわ だから今日だけ 今日だけ弱い私でいさせてね  ただただがむしゃらに信じる道を 走っていても 心 体が同じ温度で動いてくれない  誰かの為に摘んできたいろんな花 抱えきれなくて ポロポロひらひら零れる  自分に足りないもの 探さないで 持ってるもの数えよう 両手を広げた時 そこには沢山の愛舞い込むよ  キラキラ輝いて見える何万年も前の光 今でも夜空を彩る そんな私になりたい  求めすぎないで 今を大切に生きよう この手で届けられる君へと 夢 さぁ  明日陽が昇ったら またいつもの私に戻れるわ だから今日だけ 今日だけ弱い私でいさせてね  自分に足りないもの 探さないで 持ってるもの数えよう 両手を広げた時 そこには沢山の愛舞い込む
それだけ玉城千春玉城千春いしわたり淳治玉城千春大坪稔明今日信じているものを 明日も信じていられたら わたしはそれを しあわせと呼ぶのです  今日信じている人を 明日も信じていられたら わたしはたぶん しあわせでいられるのです  それだけ それだけ それだけのことが出来たらなあ それだけ それだけ それだけでいいよ 神様  今日のたのしい思い出を 明日も覚えていられたら わたしはそれを しあわせと呼ぶのです  今日のかなしい思い出を 明日は忘れてしまえたら わたしはたぶん しあわせでいられるのです  それだけ それだけ それだけのことが出来たらなあ それだけ それだけ それだけでいいよ 神様  誰かの嫌なとこなんて 知らないままでいられたら わたしはそれを しあわせと呼ぶのです  今日信じているものを 今日信じている人を わたしはそっと 信じていたいのです  それだけ それだけ それだけのことが出来たらなあ それだけ それだけ それだけでいいよ 神様
未来へスケルト×ゼロソウルスケルト×ゼロソウル玉城千春玉城千春ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ 幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢は いつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー) だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来
長い間ビビアン・スービビアン・スー玉城千春玉城千春長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気付いたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気付いたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気付いたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
夢の画用紙茉奈佳奈茉奈佳奈玉城千春・三倉茉奈・三倉佳奈玉城千春石塚知生命はどんな形をしてるんだろう どうすれば元気になるのかな 草花のように 水をかけるといいのかな  夢はどんな色をしてるんだろう どうすれば大きく描けるかな 雨が降ったあとの 虹のように誰かを喜ばせたい  1つ1つ 日々を大切に 過ごせたらいいな 落ち込んだり 傷をいやしながら あせらず ゆっくり進もう  強く生きて 精一杯生きて 笑って笑っていこう あなたの中に生まれた何かを 身体中で感じなから  未来はどんな場所に続いてるだろう どうすればそこに行けるかな 桜の花びらのようにふわりと 風が運んでくれたらいいな  1つ1つ 出会いを重ねて 大人になってゆく つまづいたり不安になるけど 大丈夫みんな側にいる  強く生きて 精一杯生きて 笑って笑っていこう あなたの中にきっとある未来 信じてさあ 歩き出そう  真っ直ぐ生きて たまには涙して それでも笑っていこう あなたの頬に流れた涙も 夢を描く絵の具になる  一緒にかこう夢の画用紙
未来へ徳永英明徳永英明玉城千春玉城千春坂本昌之ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
未来へ茉奈佳奈茉奈佳奈玉城千春玉城千春ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ 幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢は いつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー) だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれが あなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
長い間夏川りみ夏川りみ玉城千春玉城千春京田誠一長い間 待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
あした松千松千松千玉城千春どうして君は僕のそばに いつでも居てくれるのだろう 当たり前の事じゃないのに 「ありがとう」さえ伝えきれない 自分の弱さを受け入れることが 出来なくて 君の優しさに寄りかかって このままじゃ駄目なんだって わかってる 僕は変わらなきゃ…  大事な人を守れない未来なんて もう誰にも訪れる事の無いように 顔を上げて もっと強くなるために 明日の僕等に愛を抱いて 生きてる限り 繋いだ手は離れない さぁ 歩こう  どうして僕等は生きているの いつになれば答えが出るんだろう 握りしめた悔し涙 僕を置いて時は流れてく 自分で選んだ道を行く事が 出来なくて 誰かのせいにして進めなくて このままじゃ駄目なんだって わかってる だけど 恐いんだ…  大事なものを隠す暗闇なんて もう誰にも訪れる事の無いように 顔を上げて朝陽が眩しい様に 明日の僕等に光を信じて この瞬間も 乗り越えてゆける  愛する人を守れない未来なんて もう誰にも巡らなくて良い そうでしょ 顔を上げて もっと強くなるために 明日の僕等に愛を抱いて 生きてる限り 繋いだ手は離れない さぁ 歩こう 歩こう… 歩こう…
長い間島谷ひとみ島谷ひとみ玉城千春玉城千春中野雄太長い間 待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
君が笑うと世界が笑う上戸彩上戸彩金城綾乃玉城千春石塚知生そばにいるよ いつもいるよ どんな時も一緒だから さぁ笑ってみせて 心にポッカリ 空いた穴に 必要なのは少しの勇気と笑顔  空を見上げて 風を受け止めて 心いっぱい 愛をいっぱい 笑顔の花を 咲かせよう  誰にだって 辛い時もある でも1人じゃないから 気付けば ほら 笑ってる君がいる やわらかな風と共に  いつもどおり あなたらしく いればいいよ きっと幸せになれるから  手をつなごう ぬくもり感じて 笑顔にあう あなただから 前を向いて 進んでゆこう  嫌(や)なこと全部 忘れてしまおう 輝きに変えてみせて どんな言葉よりも君の笑顔が明日を作るから  君が笑うと世界が笑う それはどこまでも広がって  誰にだって 辛い時もある でも1人じゃないから 気付けば ほら 笑ってる君がいる やわらかな風と共に  君が笑うと世界が笑う それはどこまでも広がって 君が笑うと世界が笑う 笑顔の花を咲かせよう
ウンジュの原点(ふるさと)夏川りみ夏川りみゴリ(ガレッジセール)玉城千春お帰りなさい 疲れたでしょう 南の風で包んであげる 母(アンマ)も変わらず畑にいるわ 少し白髪が増えたけど  自分が生まれた道のり歩く ここがウンジュの原点(ふるさと)よ もう一度 もう一度 戻ってみようかな  変わらない歌 いつまでも優しい海 悩んだ事も 忘れてしまう 魂(マブイ) 隠して 手にしたものは 本当に本当に大切なものなのかな? さよなら おかえり ウンジュの帰る場所は何処ですか  こっちにおいで 涙拭いて わかってるわ 頑張ったのね 兄(ニーニ)とたまには泡盛飲めば 照れる気持ちもわかるけど  昔揺らしたブランコ見つめ 無垢な自分を懐かしむ まっすぐに まっすぐに やってこれたかな  変わらない歌 いつまでも優しい海 悩んだ事も 忘れてしまう 魂(マブイ) 隠して 手にしたものは 本当に本当に大切なものなのかな? さよなら おかえり ウンジュの帰る場所は何処ですか  時代が広げた暗闇の中 失い始めたユイマール 悲しみに 慣れていく 帰りたい あの場所へ  変わらない歌 いつまでも優しい海 悩んだ事も 忘れてしまう 魂(マブイ) 隠して 手にしたものは 本当に本当に大切なものなのかな? さよなら おかえり ウンジュの帰る場所は何処ですか
未来へ夏川りみ夏川りみ玉城千春玉城千春ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう
みんなへKiroroKiroro玉城千春玉城千春石塚知生何年かぶりに集まって バカ騒ぎ大爆笑 ハチャメチャで 思い出話 けなし合いも 懐かしいあの頃のまんま  大人になって ふり返って 若い時に負けないくらいに 輝こうって言ってた あの約束 はたせているよね  こんな感じで こんな風に 年をとって それぞれの道 歩いているけど  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  お酒を飲んで酔っ払って 愚痴なんかもこぼしてみたりで 涙目で歌うあのメロディー 僕らに多くの言葉はいらない  今度また会える時も ただただいつもと変わらないで 時を転がし 流れに身をまかせていられる そんな仲間  こんな感じで こんな風に 年を取って それぞれの道 歩いているけど  数えることの出来ない星達と 同じくらい夢をみつけよう 見えない明日は 不安になるし 1人泣いちゃう夜もあるけど そんな時こそ 思いだすんだ 励まし合い 笑顔をくれる みんなへ サンキュッ  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  みんなへ サンキュッ
Best FriendHearts GrowHearts Grow玉城千春玉城千春もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる時間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも みんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものよう抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
一番の願いKiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro"Kawaguchiko"Bandこんなに幸せだと ちょっぴりこわくなるの どうしてそんなに あたたかいうでで 優しく抱きしめてくれるの ねぇ 不安になるから お願いを聞いて 耳をふさがずに ちゃんと心に留めておいてね  浮気はしないで しっかり私だけ見てて ずっと大切にしてね 嘘はつかないで 仕事はほどほどに ちゃんと家へ帰ってきてね  わがまますぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOU  いつものけんかだって 幸せに思えるから ぶつかり合っても そんな時にこそ しっかり抱きしめてほしいの ねぇ いやなとこも全部 受けとめて欲しい 愛の裏返し ちゃんと心に きざんでいてね  心にもない言葉 相手にして欲しくて 言ってしまったりして 傷つけたり 怒らせちゃうの 後悔するのは私で  いじわるすぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOU
あの頃KiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro・知念輝行「このまま 歌など 唄えなくなればいい」 そっと つぶやいていた 光を浴びる事 おそれて 耳をふさいだ  期待を されればされる程 待っている人が いればいる程 明日(あした)がこわくて 逃げようとしていた  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  死ぬ程 涙を流しても 誰にも会わず 逃げていても 何にも かわらない 心が求めてるのは キラキラ まぶしく光る夢 この声どこまでも届くよ あの日に戻りたい もし戻れるのなら  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為に
君は歌ってくれたKiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro"Kawaguchiko"Band君は歌ってくれた 愛する人は 一番遠くで どんな時でも 見ててくれてるってこと 僕は大切なものを 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自分をあわれんで ごまかして こらえてた 心のモヤモヤ こぼれた 涙は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  君は歌ってくれた 追い続けてた夢が 一番近くで どんな時でも ぐっと支えてること 僕は あの日の心を 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自信を持てなくて 落ち込んで ためこんだ 心のモヤモヤ こぼした泣き事は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  ラララ…  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  嵐が去って きれいな魚達およぐ そう大きく息を 時には風に身まかせ ラララララ  嵐が去ってすきとおる
誰だってKiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro"Kawaguchiko"Bandなんで いつも自分だけ なんで うまく行かなくて 他人をうらやんだり 嫉妬したりする  どうせ いつも自分だけ どうせ いつもそうなんだ もう少しうまく笑えたら いいのに  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ  やがて 全ての暗闇が 晴れる 日が来ることを あの日の自分に伝えたい ここで待ってるから  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もある  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ 生きてるんだ
LatataKiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro・知念輝行その表情が大好きなの それがあなたの強く輝く瞬間 そんな時 幸せを感じ すべての神様に心の中で感謝するの  Latata Latata Latata Latata…  でも時に 話をごまかしたりするから 許せなくって ムキになったり スネちゃってしまってる そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日もその表情を 待ちわびてるのよ 早く帰ってきて そしてKissしてね  Latata Latata Latata Latata…  ずっと探し続けてた 恥ずかしいけど 彼は私の運命 永遠の愛を信じてる くすぐったいでしょ ご自由に私を笑って  Latata Latata Latata Latata…  でもうまく いかない事もたまにあるだろうし マイナスな事 ばかりが耳に入り 心に残る そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日も感情的に なってる私に 早く気付いてよね そして抱きしめて  Latata Latata Latata Latata…
忘れないで~Live at OKINAWA '05~KiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroroあっという間だったよね今夜 楽しんでもらえたかな こんな一瞬をこれからも 大切にしていこうね 宝物を見つけたよ たくさんの出会いの中 気持ち一つになれたもんね どんな時もそばにいるよ  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  今度会える日もきっと たくさんの思い出達 笑顔いっぱい語り合おうね そしてまた 一緒に 奏でよう  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間…
サンゴの唄KiroroKiroro玉城千春玉城千春いつの頃からか 平和ボケの私達 幸せとは何かを 考える力 与えてください  自分の弱さを隠し 生きる道 見失う  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びを  見えないものや触れられないものの尊さ 絆 お金や名誉にしがみついていたって 愛は逃げてく  ヘラヘラ 心ごまかして 笑顔作ってても 何も進まない 始まらない 早く気づいて  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 見えないの サンゴたちの叫びを  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びを
かーこKiroroKiroro玉城千春玉城千春願い事を心に 想いながらタンポポを 一息で 全部吹き飛ばせたら  願いは叶うと ママが昔教えてくれた あなたなら何を叶えて欲しい  旅行に行きたい? 素敵な恋人? テストでいい点取れますように? それともお金が欲しいの?  かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって  生きていれば悩んだり 辛いこともあるけれど それには必ず意味があるから  おもいっきり笑って おもいっきり泣けた時 あなたなら 何を残していけるかな…  傷つけあわないで 心をなくさないで みんな持ってる愛 守るもの それを教えてくれたね  かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ でも かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって
紅芋娘KiroroKiroro玉城千春玉城千春紅い顔の私は 恋をしてほてってます 日焼けした お肌むけた時 色っぽく食べごろよ  台風にも負けない ポリフェノールもたっぷり 読谷の赤土の中で のびのびと育ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー  あねー 全部持っていきなさい 体にいいよー!  てだこのプリンス君 早くむかえにきてね 残波の海で体洗って 首長く待ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー さーさ みんなで むるかめー  たーがひっちゃがやー プー でーじ くささんどー プププ  仲良し でいご娘と平和を願い唄うよ 赤犬子の三線にのせて ニライカナイを目指して 座喜味城も比謝川もブーゲンビリアも人も 全部 全部大好きよ だって私 読谷紅芋
南の風KiroroKiroro玉城千春玉城千春すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  いつだって(いつだって) 傍にあって(傍にあって) さり気なく(さり気なく) 愛しい君のように  赤く燃えた太陽と 肌を癒す月明かり 寂しげに聞こえてる 波音が優しい  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へ  両手いっぱい(思いきり) 抱きしめて(離さないで) 私らしく(いられるの) 愛しい君となら  熱く燃えるこの鼓動 もう誰も止められない 零れる涙さえも 風に舞いトケテク…  すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へ
もう少しGOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹もう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を  強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで  カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のように
僕らのメッセージKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  この海が この星が この夢が この時が 途切れてしまわぬように  旅立ちだ 悩んでる暇などない 無限に広がる未来に向かって 駆け出した あの日 裸足のまんまで 信じていたい 変わらない愛達を  あの光 あの涙 あの笑顔 あの歌も 途切れてしまわぬように  新しいページをめくってみれば 無限に続いた僕らの物語 悲しみやさよならも抱きしめて 信じていたい 変わらない愛達を  この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  いざ行こう 悩んでる暇など無い 無限に輝く 明日を目指して 忘れない 胸のときめきすべて 信じていたい 変わらない愛達を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
星砂KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹あの丘を登れば あなたに会えるかな ちゃんと笑顔忘れなければ ほめてくれるかな 雨の日だってちゃんと 元気忘れないよ 嫌いな雨にうたれながら 涙隠してます  あなたのいない毎日が こんなに寂しくて 弱音をはきそうになるんです もっと強かったはずなのに 変だな…変だな…  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵  我慢しなくてもいいよ なんて そんな優しく 受話器の向こう側で お願い 言葉にしないで あなたが困る事 わかっているから 平気なフリでいさせてほしい ほんの少しだけ  あなたの心にうつる 私は いつでも いっぱいの笑顔でいられるように 泣きながら願ってます 変だな…変だな…  あなたの隣で 眩しく笑ってたいの 思い出に負けないくらい 私の手を離さないで 私はあなたの向日葵  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵
落書きKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹落書きだらけの教科書 答えなんてどこにも書いてない なのにいまじゃ 宝の地図 空白の時間をただただ過ごす事つらくなかった なのに今じゃ時に追われ動き出してしまう  好きな事なんて やりたい事なんて わからなくて いい? いい? いい?  無理やり探したってみつからない でもあとでわかる日は必ず来る タイムカプセルにつめこんだ夢の想いを飛ばして 会いに行こう 素敵な自分  黒板に並べられてる 白い文字を書き写しながら まぶた閉じて 感じた事 忘れない まだ知らない事がたくさん まだ見た事ないものも山ほど 世界地図の上に立って「私 ここにいます」  歴史の中で私も生きてる ちっぽけだけど いい? いい? いい?  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分
約束KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹今日ね同じクラスのあの子に声をかけられちゃった けっこう気になってから すごくドキドキした  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束  赤い服を着て待ち合わせた すごくはりきったよ そんな自分くすぐったくて 唇かんじゃった  ting ting 手をつないで ting ting 歩いていい? やだ照れちゃうよね ting ting 内緒話 ting ting するふりして ほっぺに chu chu  先手必勝! さすが私も 体中が熱いよ 鼓動止まらないの ここから逃げたい あなたに魅かれてく  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束
くもりのち晴れKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹くもりくもりのち晴れとスッキリしない心模様 時計の秒針を 目で追いかけてみる 心 心の光 ON OFF 繰り返し 頬杖ついたまま 動かない影  私だけが 知っている 色と香りを体に染めたかった  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ  強い風が 私を邪魔してるとおもっていたの 進まない船を 誰かのせいにして 海よりも 私の心が荒れてた 向かうところさえ見えないナビゲーター  私だけが 持っている 夢のかたちを誰かに伝えたくて  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ 少し少し待っていい? 気持ちごまかせない 少し少し止まっていい? 私のため 明日のため 今を生きる くもりくもりのち晴れ
ひとつぶの涙KiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroroひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに  眺めのいいあの窓辺 何も言わなくても あなたが好きな事 全部知ってたつもりでいたんだ  昼間の星を見つけたよ あなたを見つけた日も 同じくらい嬉しかったんだ 今までよりも特別なのに  さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも  あなたの影や匂いは 思い出と一緒に日毎薄れてく 抱かれたうでの痛みは消えないけど  寝ボケたあなたの手を引いて 水色の空見上げた ふたつ並んだ星指さした あの頃に戻れないかな  ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも
君の声KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹君の声で溢れ出てくる言葉達はいつも想像 できないくらいの幸せをくれる ねえ 知ってた?  きっと私だけじゃなくて 皆そう感じてる そんな君を遠くから 見てるだけで 気持ちいい  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 君のように  アイの雫 零れてくる 涙 宝石に変わる  大きな壁や強い風もアイのチカラに変える二人 それは計り知れない幸せの形 ねえ 知ってた?  もし神様が邪魔したって 運命つかんでみせてね そんな恋に憧れて 祈っているよ 遠くからだけど  次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  アイの木漏れ日揺れている 光 未来へ延びる
好きよKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて  あなたの胸を借りてしまうけど 今日は思いきり泣いていいですか? 何だかすべてが 心の中で やわらかく溶けて 溶けていくの  あなたに出会えた運命は奇跡で あなたの優しさでここまでこれた  好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て  弱さを強さに変えられる 痛みをわかる人になりたい いっぱい泣いて いっぱい笑って 忙しいけれど 楽しいでしょう  涙でぐしゃぐしゃな私を見逃してね あなたの優しさに甘えてしまおう  好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて 好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て
Best FriendMILLION LYLICKiroroMILLION LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
しゃぼん玉KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹突然現れて 突然消えた しゃぼん玉のように いなくなっちゃった 想い出なんていらないわ それなら最後まで 夢を見させて  どうせ届かない 想いとわかってた 私だって もうかわいい小猫じゃない でもね 都合のいい女 演じてみるけど 演じきれない  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  わざとらしいくらいに 優しくて 甘えれば少し困った顔した どうせ離れてゆくんでしょ それなら最後まで夢を見させて  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように 
この歌がきこえますかKiroroKiroro玉城千春玉城千春渡辺等この歌がきこえますか あなたのところへ届いてますか 少しずつ少しずつ昨日よりも今日 今日よりも明日  私の想いは あなたの心へ近づきましたか すてきな私になれるように努力してるの  足の細さとか胸の大きさは確かに 生まれつき家系もあるもんでそうでもないけど  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながら  女の子は誰でも きれいになれるって知ってますか 「しまったな」なんて後悔する前に 早く気づいて  生きてるってすばらしい そう感じたことがあるでしょ あなたとの出会いを神様に感謝してるの  あなたにとって私は長い人生の中で会う たくさんのひとりで特別じゃない  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながら
フォトグラフKiroroKiroro玉城千春玉城千春Kiroro心に残ってる絵は 思い出のフォトグラフ これからの未来をいつも夢みてた 電車の窓に 時々映って見える 昔の私は輝いていた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない まっすぐ手を伸ばしても ふれることは出来ないあの日 懐かしい手紙 何度も読み返してた  白い星砂達から 届いたメッセージ 遠い空の向こうから 声が聞こえる 優しい風に そっと吹かれながら 柔らかい雲の上で笑ってた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さない  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さない
ウソツキKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹似た者同士だね 照れながら ほほ笑むあなた 初めて出会ったのを 忘れるほど 運命的なもの感じたの 辛かった恋に終わりをつげて 自分らしく すごせるように なれるはずだったのに  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ  今度はいつ会える よくそんな 平気な顔で その日まであなたは 片方の指輪をあたためているんでしょ 本当は今日だって 伝えるはずの サヨナラを言いだせずに あなたを想うから  どうせ叶わないなら 優しくしないで あともどりができなくなる その前に 心配はいらないわ すぐに忘れるから もっと早く出会えればよかったって ウソツキ ウソツキ  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ
逢いたいGOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春Kiroro逢いたいと思うことが 愛してるに繋がる 気づけないほど 恋愛に臆病になって あなたといると 素直な自分になれるよ 嘘じゃない  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  本当に好きな人と゛一緒になれない゛って聞いた 「そんなことない」と あの時 大きな声で叫べたのに 大人になると いろんなことが見えるよ 怖いくらい  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね  神様 やっと人を好きになれた この私が…  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね
天気雨KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹計画通りにいかなくて 焦ってる気持ちわかるけど あわてたって すき間は埋められない  もう一度スタートに戻って やり直せるチャンスがあるなら 転んじゃうのも 恐くはないはず  動きださずにじっと 待ってるだけじゃ 何もかわらない 誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  周りの人頼り過ぎて 自分の事棚に上げて ちょっと悪口言っていたの誰?  両手に抱えきれないくらい重たくて 空見上げてみてるけど 晴れてても 雨でも 気持ちいい気分になれないのは何故だろう?  他人の心なんて絶対わかるわけないじゃない それでも同じように 感じる事はできるよ  誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  計画通りにいかなくて あわてたって すき間は埋められない
空は私のものKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹ぐっとこらえてたら いつか きっと見返す日が来る 絶対誰にも負けたくないって気持ちがあれば やりきれない日だってある こんな私にも 全部捨てて逃げ出そうかって 悪魔がささやくけど  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  ずっと何もあたりさわりなく生きるよりも 山あり 谷あり 楽あり 苦ありで 生きたほうが 絶対輝いているよ いつかは頂点に イェーイ! 登りつめて 大きな声で 叫んでやるんだ  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して 太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して  この大きな空を 必ずつかんでやる  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して
涙にさよならKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹時計を見たら まだね彼の事 思い出してしまうの 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  今日は久し振りのお休み どうやって過ごそう 買い物したり 映画見たり 頭の中でめぐりめぐってる今日いちにち 早起きしてます何をしようかな  ちょっとだけ強がってひとりきり ”寂しいなんて思わない” そんなのウソ そんなのウソよ 誰かこんな私 気づいて  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら  今は何もやる気しないの そおっとしておいてね ほんとはまだね あの恋ひきずってる あの人の事 思い出して悲しくなるの どうしてもっと早く気づけなかったの  おそろいの腕時計 ふたりで過ごしていた時間に 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  愛したの精一杯 後悔なんてしない 涙なんて流さない決心がついたから 幸せ見つけるために この道歩いてく 私あなたに負けない 思い出 涙にさよなら  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら
ナワトビKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹家へ帰る途中 悔しくて悲しくて やるせない気持ちになるの わからないことだらけで  許せないことだらけで パンクしそうになるのを 我慢して  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  こんな弱音を吐くと 私らしくないなんて 言われるのかな 自分らしさっていったいなんだろう  周りのように 冗談言い合って笑って 流せたらいいのに  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた
ひまわりKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹なぜか 悔しくて 不安になってた あなたと出会って 思ってることを うまく表現できないことが 本当の気持ちを 胸に隠してた ひとりの夜 眠れなくて あなたの事を考える  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに行くわ  非常点滅を 突っ走ってた 悩んでいるのは 私だけじゃない きっと 同じ気持ちで 明日を恐がって うつむいてる子も いるはずよ 涙をふいて 勇気わけてあげられる人になりたい  必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに(行くわ) 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから 
結婚しようねKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  結婚しようねって約束して 朝ごはんの支度も整った ふたりで あの扉に向かって歩いてた なのに夢が ふたりを邪魔する 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  今は誰にも逢いたくないから なんて言ってるけど あなたは別 ひとりで考えて答え出ないよ 雨で反射した 行き場ない心 どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  ラララ... ラララ... ラララ... ラララ...
Happy BirthdayKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹遠い場所にある太陽のように まぶしくて 大きくて 強い光に 少しでも近づけるように なれたらいいなって ずっと思ってた まさかこんなふうに出会えるなんて 想像もできなかった  ふれると火傷してしまうんじゃないかと ちょっぴり怖かったけれど 太陽は優しく私を包んでくれた すごくうれしかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  私が今ここで生きてる事の 意味とか理由(わけ)なんて わからないけど 何気なく心の奥に 咲いている小さな花見つけた まさかこんなふうに変われるなんて 想像もできなかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  Happy Birthday to You Happy Birthday to You Happy Birthday to You 心から Happy Birthday to You  Happy Birthday to You Happy Birthday to You…
乾いた空KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹乾いた空を見あげて 届かぬ想いが白い息とかわる 冷たい雪を集めながら 自分の心を確かめた  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  まだ溶けきれぬ雪達 あなたへの未練のように残ってる 冷たい雪を集めながら あなたの手を思い出した  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  夢にあなたが出てくるけど 朝日が昇る前に目が覚める 枕をギュッと抱いて 今日こそはあなたに逢えるように 祈ってる…  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている
春の風KiroroKiroro玉城千春玉城千春ジェフ・ミロノフ夕焼けのきれいな草原を抜けると ほんのり暖かい町並みが見えた 心に隠してた紙飛行機を あなたの手のひらに向かって飛ばした  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  放課後 近道をして歩いたね 小川に素足をひたして座ってた 大きな木の下に座って見上げてる 流れるあの雲は 空を飛ぶドルフィン  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきた  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきた
好きな人GOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春ドン・セベスキー好きな人がつらい時に 一緒にいてあげられない 今すぐ逢いに行って ギュッてきつく抱きしめたい  これからずっと2人だから 神様きっと試練下した 幸せすぎると後でダメになる だからこんな時乗り越えよう  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  あの頃ずっとあなたを 独り占めしていたよね 今では声だけでも こんなに大切なのに  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  電話やベルかけまくって 気持ち伝えているのに どうしてこんな風に 涙ばかりあふれてる  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  離れてても 心の中 君がいるから 
最後のKissKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹砂に書いた Love letter 風にさそわれて 波と共にとけていくよ 足跡だけ残して  口笛ふいてやって来た 白いTシャツのあいつ ドキドキするような 甘い恋は久しぶりだね まさか ふりむいてくれるって あきらめてた恋だから きらきら まぶしすぎて あなたが見えなかった  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  すれ違いばかりの恋に 終止符をつけたあなた 本当に大好き もう離れない そう決めたのに 嫌いになったわけじゃない[それなのに] 1人になりたいんだって? あなたの心には もう知らない誰かがいる  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss
冬のうたGOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  ふと息をかけるだけで 消えそうに揺れる灯り 空に輝く星達よりもたくましく生きてる どんなに離れていても あなたが側にいてくれる 同じ夜でも信じることで 優しい風が吹いてる  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  忘れかけていた夢を 心の中に描いた あなたの声が聞きたくて 瞳を閉じてみる かすかに聞こえてくるよ 銀世界のオルゴール まつげにとまった一粒の音符がひびいている  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って あなたに届けてwinter song
チャンスKiroroKiroroKiroro玉城千春重実徹あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ちょっとした事で 傷ついちゃったり 知らないうちに 大好きな人傷つけちゃって 1人で泣いた夜もあった  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  考えすぎないで ふさぎこまないで どうにかなるよ あの頃はまだ若かったよね なんて笑って話せるから  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…  あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…
本当は何になりたいんだろう金城綾乃金城綾乃金城綾乃玉城千春重実徹強い風がふいた 髪の毛はぐぢゃぐぢゃ 頭もぐぢゃぐぢゃ 大きな声で叫びたいんだ アリンコになって叫びたいんだ 土は暖かかった 目が覚めるとアリンコだった 目が覚めるとカエルだった 目が覚めると青虫だった 毎日が早すぎる  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  いっぱい雨が降った 体もびしゃびしゃ 汚れたくつも 大きな声で叫びたいんだ 太陽になって叫びたいんだ ひまわりはいいヤツだ 目が覚めるとフラミンゴ 目が覚めるとアヒルだった 目が覚めるとお昼だった 毎日が過ぎてゆく  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  目が覚めるとアリンコだった 目が覚めるとカエルだった 目が覚めると青虫だった 毎日が早すぎる  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  本当は何になりたいんだろう…
ちょきんKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹男の人って いつもそうなのかしら 自分の気持ちは あんまり言葉にしない 大切な人や 大切な想い 言葉にしすぎると かるく思われるって  そうね 確かに 誰にでも言ってると ただのエロおやじ プレイボーイにしか 見えないけど 本当に愛してる人になら言えるでしょ  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  あなたの事を 好きで好きでたまらない そんな風にだだをこねていたら 愛情の おしうり はするなって怒られた  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って やだ 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金
キセキKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹ちょうど1年前の今頃は 未来への不安と愛の物足りなさに 心が破裂しそうだった ベランダに座り 煙草の煙が涙を誘う  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  奇跡なんてあり得ないと思っていた 私に届けてくれたひとすじの光 儚いおとぎ話の中の温もり 憧れてた男の人の匂いだった  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた
逃がさないでKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  目の前の宝石がちらついて それだけ欲しくてたまらない 手を伸ばせば届きそうだけど その恐ろしさに足がすくんでる  何がいいのか悪いのか 誰が決めることなの ここに落ちてる石ころだって この世にはひとつしかないもの  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  自分の殼抜け出せなくて ひとりでもがいているの誰?! 何かに押しつぶされてるよ それが何だかわからない  何がいいのか悪いのか 物差しじゃ計れない だから心の中透き通る 透明の風船飛ばす  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ
恋に恋してKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  ある夏の出来事 かわいい水着買って 彼氏と初めて海水浴に行った 自分ではどこにも欠点ないけど 海に入る時運動しないで足つった 泳げるふりして 深い所まで行ったけど 突然恐怖感に襲われて沈んでく そんな私見て笑ってるあいつ  海岸沿に二人 星空を眺めた 明日も晴れるね それがただうれしくて お花畑に咲く花のようだね そういうあなたは太陽だと思うの はしゃいだふりして プロレスしてるあいつだけど その瞳はなんだか私を吸い込むの そんな私見て笑ってるあいつ  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった
いつからKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹いつから二人は愛し合うようになった 振り返る間もなくたどり着いている ここからどこへ行くかは誰にもわからないけど こうやって肩を並べて夜を明かそう  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  路地裏の公園あなたと待ち合わせたけど またまた遅れて来るってベルに入る 時々私もあなたを待たせてみたい 木陰でかくれんぼドキドキ止まらないよ  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで
ラン ラン ランKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹手をつないで ゆっくり歩いた夕焼けの道標 大きな手にしっかりつかまっていた 耳に残るこの声を覚えていてね 今日はどんな夢を 見てるのかな?  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  お休みポカポカの日差しの中 子守歌を唄いながら 頭をなでてくれる 優しい手が好き 柔らかい 寝顔にそっと呟く 今日はどんな夢を 見てるのかな?  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて
すてきだねKiroroKiroro玉城千春・冨着若菜玉城千春重実徹照り輝く太陽と 焼けた肌が眩しいね 長かったあの時が今甦る 長かったようで短い すてきな思い出の月日 真っ黒な顔が物語っているよ 帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる  みんなの力で 作り上げるプレイ 決してそれは1人だけの力ではないさ つらい時悲しい時 支えてくれるみんな それがチームワークなんだね 本番の舞台で繰り広げられる決戦の日々 勝っても負けても 瞳は輝いてた  帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  今度は私がすてきになりたい 見守っていてね
白い靴下KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹白い靴下とスニーカー 太陽に向かって伸びるひまわり 気がつけば夕焼けが絵になる季節  いつも通りかわした微笑み いつしか切なさのメッセージ 卒業すれば会えなくなる この淋しさに今気づいて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  授業を抜け出して ふざけ合って 涙が出るほど笑い転げた 楽しいね この気持ち同じだといいな  恋人じゃなくてもいい あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 切なくて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに Ra Ra Ra Ra Ra …
僕らはヒーローKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹憶えてる? みんなが瞳(め)を光らせて笑ってたあの頃 青春のスポットライトが まっすぐ僕らに向かってる 大きな舞台の上で 輝いてた ひとりひとりが主人公で 目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  憶えてる? 砂まみれになって走ってたあの頃を 大きな夢に向かって いろんなドラマを作ったね 青い大空の下で笑っていた ひとりひとりが肩を組んで 蹴り上げたボールみんなで追いかけ がむしゃらに走ってた 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから
3人の写真KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹写真立てに飾った 3人の写真 夢の中にいるように かすんでてきれいな絵  3人でいると 居心地がよくて きれいなハーモニーを奏でる  あの頃花にかこまれて 遊んでたみつばち達 涙見せないで 卒業してもずっと友達  お昼休みには 弁当ひろげて たわいもないおしゃべりで過ごしていた  青春が終わったなんて言わないでね 3人の青春はこれから  時々空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達  当分会えなくなるねって 泣き顔で見送られてから 時間(とき)は過ぎるのに 感じること同じなんて 空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 
天気がいい朝KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹天気がいい朝 カーテンを思い切り開けて まだ眠そうなあなたへ意地悪をする 今日はふとん日和よって 気持ちよさそうに 寝てるあなたを無理矢理おこした  丘の上 坂の道 照れ笑いしてキスしたよね  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ  笑顔がいちばんだから元気忘れないで いつもその言葉を胸に頑張ってるの 何かを信じるってこと 難しいもんだね ごめん 私 まだあなたを 信じてないよ  まぶたにそっと ふれたように 照れ笑いしてキスしたよね  出逢った時と同じ瞳をしてるね ひまわりを見上げていた あの日のまま カーテンが風に乗ってゆれているね 散歩にでも行こうよって手をつないだ  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ
未来へPLATINA LYLICKiroroPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
長い間PLATINA LYLICKiroroPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
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