×

重実徹編曲の歌詞一覧リスト  156曲中 1-156曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
156曲中 1-156曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
虹 ~ヒーロー~MISIAMISIAさだまさしさだまさし重実徹こんなにも長い間 何故歌って来たのだろう ちいさなしあわせや 伝説の向こう側に 逃げ込むチャンスは いくらもあったのに まだ 歌っている  控室の窓辺の かすみ草の向こうを 君の横顔に よく似た思い出が とおり過ぎてゆく 開演のベルが鳴るまで あと 15分  全てを手に入れたり 全て失くしたり 君までも ひきかえにして 歌い手は虹のように 悲しみの雨の向こうで 咲くものだろうか  I'm a singer 虹になりたい ひとときのヒーロー 演じて そして I'm a singer 振り返ったら 幻のように 消え去るもの 誰かの幸せと 入れ違いに  時々ふとラジオから 先に逝った友達の なつかしい唄が 流れることがある そうだね永遠に 唄い続ける しあわせ ふしあわせ  誰に負けても構わない 自分には負けられない いつか時が過ぎて 思い出に変わったとき 目をそむけないで いたいだろう 僕はまだ 旅の途中  誰かの心の 扉を叩き続けて
あの日に逢いたいギラ・ジルカギラ・ジルカギラ・ジルカギラ・ジルカ重実徹たくさん歩いたね たくさん旅したね Our favorite song 聴いたね たくさん愛したね  涙流したよ 枯れるほど声をあげたわ 腕の中眠ったね そして今ひとりなの  懐かしの時 過ぎてゆく日々 思い出なんかいらない 欲しくない  あなたに逢いたい 顔を寄せたい 鼻と鼻を合わせたい 耳元で聞く あなたの声が聞きたい でも もうここに居ない  永遠を信じないって 昔よく話したね そばにいる時がすべて さよならは必ず来ると  さみしさに勝つ 強さを求め 景色をかえて 走りつづける  もう一度だけ あの日に逢いたい 春の夜空をふたりで 歩くスピード 早過ぎたのね 私を置いたまま もう居ない  あなたに逢いたい 顔を寄せたい 鼻と鼻を合わせたい なにも言わずに なにも言えずに 手の届かない場所へ  あなたを胸に 抱(いだ)いて眠る 今も ずっと心に居るよ
セブンギラ・ジルカギラ・ジルカギラ・ジルカギラ・ジルカ重実徹ふたまたどころの騒ぎじゃないわ  噂を耳にしたの 誰それとあなたを見たと わざわざ私に言うのよ 仲良さそうに歩いていたと  噂は信じない だけど聞いちゃうの 耳に入るのよ そろそろホントの事を 知りたいところなのよ  ねぇ 何人いるのよ 何人欲しいの 何やってんのあんた ねぇ たった1人のオンナも愛せない みんなに失礼なのよ ふたまたどころの騒ぎじゃないわ  噂をされるような 動きを堂々としては 私を飼い殺しして キープだけされて困るのよ  欲しいものはすべて 手に入(い)れるだけのコレクター ケアもできないくせに これ以上どうするつもり  ねぇ 何人いるのよ 何人欲しいの 何やってんのあんた ねぇ たった1人のオンナも愛せない みんなに失礼なのよ ふたまたどころの騒ぎじゃないわ  (One)1人 (Two)2人 (Three)3人 (Four)4人 (Five)5人 (Six) いったい何人いるのよ! (セブン セブン セブン セブン セブン)  ねぇ 何人いるのよ 何人欲しいの 何やってんのあんた ねぇ たった1人のオンナも愛せない みんなに失礼なのよ  ねぇ 何人いるのよ 何人欲しいの 何やってんのあんた ねぇ たった1人のオンナも愛せない みんなに失礼なのよ ふたまたどころの騒ぎじゃないわ  (セブン セブン セブン セブン セブン) (セブン セブン セブン セブン セブン)
赤花川畑アキラ川畑アキラ知名定男知名定男重実徹夏の陽ざしに 真っ赤に咲く赤花 なぜ人は 後生花(ぐそうばな)と言うんでしょうか  美(ちゅ)らく 美らく 咲ちょる赤花 赤く 赤く 咲ちょる赤花 肝苦(ちむぎ)り者(むん)や赤花 ひとりぼっちの赤花  部屋のかたすみで 精一杯咲く赤花 誰のために 咲くんでしょうか  美らく 美らく 咲ちょる赤花 赤く 赤く 咲ちょる赤花 淋さるはじどー赤花 ひとりぼっちの赤花  美らく 美らく 咲ちょる赤花 赤く 赤く 咲ちょる赤花 哀(あわ)りな者(むん)や赤花 ひとりぼっちの赤花  美らく 美らく 咲ちょる赤花 赤く 赤く 咲ちょる赤花 淋さるはじどー赤花 ひとりぼっちの赤花
STRANGERS IN THE NIGHT舘ひろし舘ひろしKaemfert・Singleton・SyuderKaemfert・Singleton・Syuder重実徹Strangers in the night exchanging glances Wondering in the night What were the chances we'd be sharing love Before the night was through  Something in your eyes was so inviting Something in your smile was so exciting Something in my heart Told me I must have you  Strangers in the night, two lonely people We are strangers in the night Up to the moment When we said our first hello Little did we know Love was just a glance away A warm embracing dance away  And ever since that night we've been together. Lovers at first sight,in love forever. It turned out so right for  Strangers in the night  Strangars in the night, two lonely people We are strangers in the night Up to the moment When we said our first hello Little did we know Love was just a glance away A warm embracing dance away  And ever since that night we've been together. Lovers at first sight, in love forever. It turned out so right for  Strangers in the night
あかね雲タナカハルナタナカハルナタナカハルナ大島ミチル重実徹祈りの鐘の音が 町に時を告げる 夕日にたゆたう船は 明日を目指す 子どもの頃見てた ありふれた日々が 今は愛しい 忘れられない場所は 胸の中にある まぶたとじればそこは あかね雲 ふるさとの空  にび色のひとなみ 繰り返す毎日 夢褪せていく心 電車に揺れる ふたり見た夕空 こんなにもあなたに いま 会いたい 溢れ出すこの想い 頬つたう涙 今は届かない声 ひと粒の星がにじんだ  忘れられない場所は ここに生きている まぶたとじればそこは あかね雲 ふるさとの空 遠く離れていても 胸の中にある 風が運んでくれた あかね雲 ふるさとの空
Smile~君は一人じゃない~GOLD LYLICしおりGOLD LYLICしおりSioriSiori重実徹君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  生まれた時から君はずっと 誰かに支えられて生きてきた 振り返って思い出してごらん 君は一人じゃないんだよ  雨が降らなくたって 咲いてる花はあるから だから負けないで  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  たとえこの先 君にどんな 辛いことがあったとしても 君の頬にまた涙が流れても ずっとそばにいるよ  太陽に向かって咲く あのひまわりのように さぁ前を向いて  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  その頬を 涙で濡らさないで  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  君の笑顔が一番輝くとき 後ろを振り向かず歩きだせるだろう だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ
君の傘しおりしおりSioriSiori重実徹君は今どうしてるかな 僕は歌っているよ 僕の町は今日も雨が降って 何だかすごく思い出すんだ  君の頬から流れる涙は やがて小さな川となって 必ず僕のもとへやって来る  この空の下 降り続く雨だって 君と一緒なら幸せだと思える だから悲しい雨が降らぬよう 君の傘になりたい  君はいつもただ微笑んで 僕の手を握りしめ  とても優しく励ますように 背中を押してくれた  僕らは近くにいなくても いつでも心はつながってる  たとえあの日に帰れなくても  この空の下 降り続く雨だって 君と一緒なら幸せだと思える だから悲しい雨が降らぬよう 君の傘になりたい  いつか君に届く日まで 僕の歌をうたいたい
SmileGOLD LYLICしおりGOLD LYLICしおりSioriSiori重実徹その頬を涙でぬらさないで 君の心に光を  生まれた時から君はずっと 誰かに支えられて生きてきた 振り返って思い出してごらん 君は一人じゃないんだよ  雨が降らなくたって 咲いてる花はあるから だから負けないで  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  たとえこの先 君にどんな辛いことがあったとしても 君の頬にまた涙が流れても ずっとそばにいるよ  太陽に向かって咲く あのひまわりのように さぁ前を向いて  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  その頬を 涙で濡らさないで  君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにする だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  君の笑顔が一番輝くとき 後ろを振り向かず歩きだせるだろう だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ  だから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれ
Heart FlowerしおりしおりSioriSiori重実徹悲しい詩をかいてみたら 心に咲いた花は さびしくてさびしくて今にも枯れそうだ その花に水を与えるために あの子は ほら 涙をぬぐって立ち上がり また歩き出した  あの先に見える花は 一体どんな色で笑ってる  声をからしても叫びたい気持ちが ただ溢れてる 不器用なわたしは前しか見れなくて あの道を歩いてる  旅の途中 虹に出会った 「私の色は何色だろう」 振り返ってみたら あの虹のように いつも手を取り合ってた  あの先に咲く花は 私の心映す色  声をからしても叫びたい気持ちが ただ溢れてる 不器用なわたしは前しか見れなくて あの道を歩いてる  私にしかない色と あなたにしかない色 どれだけ重ねてみても決して違う色には染まらない  声をからしても叫びたい気持ちが ただ溢れてる 不器用なわたしは前しか見えなくて この道を歩いてく  真っ白な心の花に 色をつけよう 声をからしても叫びたい気持ちは あなたに届くかな  今伝えるよ
約束しおりしおりSioriSiori重実徹僕らはこの島で出会い 人と人とのつながりを知る まだ小さな種の僕たちだけど いつかは大きな花となる  だからその時がくるように僕らは  約束しよう まっすぐに歩いてくと いつも君が笑っていてほしいから  辛いことがあってもくじけそうになっても 何度でも立ち上がるんだ 次は僕らがこの島に 小さな種をまいてゆく  だからその時がくるように僕らは  約束しよう まっすぐに歩いてくと いつも君が笑っていてほしいから  ラララ…  喜びの歌をうたおう いつも笑えるように 青い空と海の間で 僕は口ずさむ  約束しよう まっすぐに歩いてくと いつも君が笑っていてほしいから  君のために 僕は歌うよ
つまおうじ☆彡(拝啓王子様☆第三章)柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳重実徹どうもぉ? これはこれは王子様♪ いつも妻がお世話になってます どうですか 一杯ひっかけていきますか?  「あなた誰?」だなんて水臭い スーパー銭湯【湯 de DAKO】です 忘れちゃ困ります さぁ!さぁ!さぁ! 行きましょう♪  寿司にします? それとも 鳥にします? 肉でもいいですね! 蕎麦も捨て難い 私はなんでもいい  いつもどこへ行きます? 連れて行ってください 私も 妻のように 美味しい思いをさせてください  なにをビクついているのですか? 人はやましいことがない限り 怯えたりしないものですけどね…  ギターをまた始めるんですね 僕もギターが弾きたいな♪ 教えてくれませんか? 妻にしてくれたように  とぼけないでください! 知らないだと!? 往生際の悪いっっ★ 妻はあなたを追いかけ出て行ったんだ!  ギタリストのあなたが あの銭湯の御曹司だったとは… 出しそびれてた 妻の手紙で全て知りました  歯の隙間に詰まったゴミみたいに ずっと引っかかってた なぜゴスロリの妻と出逢えたのかって…  どうか妻を頼みます 僕の負けです 嘘はもういいです 戻ってください 妻が部屋にいるはず  どうしました?
HIROMI柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳重実徹こんな幼稚な嘘で 終わった 二人で作った すべてが カラカラに乾いてく 見抜かれてないと思ってる その程度しか通じ合えてなかった 目を見て 仕草で 身なりで とうに気づいてたのよ  “君の未来のために 君の笑顔のために 僕は今すぐ君の前から消える” なんて はっきり言えばいいのに 透き通るその胸 私のためなんかじゃない  最後のキスと言って 涙まで流して まるで自分が一番不幸な顔してる 明日から気兼ねせず あの子に会うために そこまでするあなたに 微笑んであげたの  虚しさだけが ここに残って ステキな思い出にさえ させてくれなかったね 残されたカップを見つめた ずっとずっとずっと 見つめていた 軽やかな足音が 聞こえなくなるまで  “君の未来のために 君の笑顔のために 僕は今すぐ君の前から消える” なんて 見え透いた嘘ついて 嫌いにさせたって 思いたいよ 思わせてよ  あなたしか見えなくて 夢中で恋をした私 かわいそうで可愛くて 涙が止まらない 幸せそうなあなたは まだ見れそうにない もう強くはなれない… 誰か抱きしめてて  いつかくれた指輪は サイズが合わなかった ブカブカで重たくて… でもそれでよかった 不器用に騒がしい薬指を いつも いじることが好きだったの  みっともなくなるほど あなたを愛した私を いつか許せる時が 来ればいいと思う 何かを探すように 時々しゃべり出す薬指が 誰かを忘れてくれなくても…
後ろ姿GOLD LYLIC柴田淳GOLD LYLIC柴田淳柴田淳柴田淳重実徹正確な答えならば 最後まで聞けなかった 未来も私のことも 聞かないと答えてくれなくて 茶化され ごまかされても きっと私を愛してる… 離れていきそうなあなたの シャツの裾強く握ってた  振り向いてくれなくても 心配なんてしてくれなくても あなたを信じていたいから 頑張っていたの…  私の片想いは あなたの後ろ姿 こっち向いて 振り向いてよ… 心から叫んでるのに  私が立ち止まろうと 私が泣こうとも 気付かずに歩いてゆくの 遠くなる 私の恋人  隣で微笑んでも 微笑み返してくれない くじけてしまいそうなのに もう何も残っていないよ  不安で死にそうなのに 答えはとうに分っているのに どうして さよなら 言えないの? 大嫌い こんな私  優しい顔で笑う あなたが好きだったの 信じさせて わざとだって 本当はそんな人じゃない  明日のいいことも 昨日の夕立も 一番に伝えたいのは いつだって あなたしかいないの…  愛している人に 愛されたかっただけ あなたとなら 私だって 幸せになれる気がして  明日の雨音も 昨日の見た夢も 一番に伝えたかった いつまでも 誰よりも あなたに…
紅蓮の月柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳重実徹もう見逃して 真実なんて この手で捨てたの いらないの 窓の外から 紅蓮の瞳 何かを呟く 生ぬるい夜の奥の方  漂えば いつか辿り着くはず 眠る間に 過ぎてゆく 目を閉じて 見なければ 生きてゆけるの  誰かがまた 嘘をつくから 光が欠けてく 宵の月 誰も知らない 涙の理由も 闇夜に隠して あなたを忘れない私を  彷徨えば いつか世界が見えた 見上げれば 星の詩 淋しさも 愛しさも 君がいたから  漂えば いつか辿り着くはず 眠る間に 過ぎてゆく 目を閉じて 見なければ 生きてゆけるの  彷徨えば いつか世界が見える 見上げれば 星の詩 淋しさも 愛しさも 君がいたから  君がいたから…
オリビアを聴きながらWAXWAX尾崎亜美尾崎亜美重実徹お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた私の幻を愛したの
ひとり芝居柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳重実徹このまま 何かをやり残して思い出にしていいの? 意地を張って距離を置いてた でも終わるためじゃない こうして立ち止まっていても 明日は来てしまうの 気がついたらあなたの顔は 思い出に揺らめいて…  いつだって私なりに あなたをずっとずっと想っていたの 忘れてたことなどない こんなに好きになった人だもの あなたをまだ愛してる 誰より好きな人  何故だか あなたを見かけたなら 隠れてしまいそうなの どんな顔で私を見るか 気持ちを知るのがこわくなって あれからもう随分経つけど 一人芝居にしないで 色を変える木の葉のように 心は変わらないで…  もう少し素直ならば ごめんねの一言で終わったのかな もう少し大人だったら あなたから離れたりしなかった… 今すぐにでも会いたいの 素直になれるなら  いつの日も心いっぱい あなたをずっとずっと想っていたの 会いたいよ ねぇ会いたいよぉ どうしてこんな風になっちゃったの… あなたをまだ愛してる 誰より好きな人  あなたをまだ愛してる 誰より好きな人…
花吹雪柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳重実徹忘れない 君と過ごした日々 泣いたり 笑ったり 傷ついたり… 「これからも変わらずにいようね。」 変わってしまうこと 気付いているのに  君のその優しさを抱いていく  いつだって一緒だった いつの日も君は ぼくの味方 そんな君と 違う道が今 目の前にある  やがて二人 すれ違って 君より大事なことが増えて 会わなくなる そんな時が いつか来るのだろう…  前を向き 希望満ちた笑顔 それが少しだけ淋しかった 君はもう歩き始めている ぼくはもう少しここにいたい  君との思い出の中にいたい…  桃色 花吹雪の拍手喝采が道を塞ぐ 君はどんな想いでこの道を 歩いてゆくの?  僕はただ この想いに いつの日か慣れてしまうのなら 気が済むまで 今日は涙 流していよう  いつだって一緒だった いつの日も君は ぼくの味方 そんな君と 違う道を今 歩いてゆくよ  流れゆく時の中で たまには僕らを思い出して 離れていても 君は僕の友達だから ずっと…友達
ふたつの場所ひとつの夜POSITIONPOSITION松井五郎吉川慶重実徹インクが零れた空の彼方に 街の灯がひろがる 遠く離れてるあの部屋で 君はいま どうしてるの 冷えたピラフが温まる音が 僕を呼ぶ 静けさ 君が作ってくれたものを 瞳を閉じて 思いだすよ  孤独の意味わからなくなるDay by Day 苦しいとき救ってくれる君のすべて 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも 隔てる距離さえ 超えることができる 強さがあるから どこまでも 永い夜を 流れる星を渡って 僕は心から 君を抱いているよ 忘れないで  見えなくてもくりかえされるBrand New Day 愛の力 試す時間は どこへ急ぐ 僕たちはひとりじゃない どこでもどんなときも ふたつの場所にも ひとつの夜が来る 君を守ってる どこまでも 深い気持ち 重ねる時を信じ 僕はそばにいる 君を抱いているよ 忘れないよ
UntitlePOSITIONPOSITION松井五郎井上大輔重実徹アラームの音 止めたまま 遅れた朝 まだ目が覚めない おんなじシャツを選びなおして 鏡にまで嗤われる 仕事へ向かう坂道 街はなにも変わらない 花が咲く音 聴こえるくらい 人の声も 空気のようさ  抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがない  ポストに届くDMは 君の名前ばかりだね 僕の知らない君もいたこと 今までそう気づかなかった  どんな服 どんな場所 そんな歌 好きだったのか 何度も君に 問いかけてしまうよ 僕たちの心から 生まれた場面は 途切れたまま 抱きしめて あたためて ふれあっていたものはなに 幸せなんて想い出にできない 君だけを愛してた 僕の心はタイトルがないから
慕情~愛しい人よ~POSITIONPOSITION吉元由美重実徹・ドヴォルザーグ重実徹どんなときにも あなたの心を悲しませたくない 赤い星が暮れなずむ空に灯る I love you 何度も言えばよかった 胸に刻むように 変わってゆく自分に目を伏せ許していたけど 決して孤独はごまかせなくて  忘れないと目を閉じた 流れ落ちたせつなさを すべて僕が引き受ける 愛しい人よ 幻を追わないで  ふたつのことを追いかけていける人生もあるけど 守るものを持たない強さが虚しくなるんだ だけど明日はまた訪れる  時は流れ変わりゆく 生きてみたい 正直に どこか遠い空の下 愛しい人よ 会いたくて 想い出を追いかけて
恋におちて-Fall in love-WAXWAX湯川れい子小林明子重実徹もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに変えて 逢えない日には部屋じゅうに 飾りましょう貴方を想いながら  Daring,I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ 私をすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs to roses, Whiter roses decorate them for you Thinkin' 'bout you every night and find out where I am I am not livin' in your heart  Daring, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Daring,you love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When You were here without a thinking We were caught in fire I've got a love song but Where it goes three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman fall in love I'm just a woman fall in love
花待ち人BEGINBEGIN田代五月BEGIN重実徹悲しい心を抱きしめて小さく肩すぼめ そっと広がる黄昏に 君は泣いている  君だけの悲しみじゃない ふたりだから この世界中の星を集めて 君の涙を空に流そう  心細くて淋しい夜は 僕を待ってて  窓の向こうの街明かり ひとり眺めてると 辛い昨日に砕かれて 夢が壊れてく  約束は忘れないから 信じていい この世界中の風と一緒に どんな時にも君のもとへ  たとえ遥かな遠くにいても 会いに行くよ  涙をふいて見上げれば 約束は消えない 会えない時間に切り取られ 言葉とぎれて  花束が君の笑顔を開くなら この世界中の花を贈るよ 君は明日の花待ち人  君の心に咲かせよう 夢と花を  君の心に咲かせよう 夢と花を
宝物KiroroKiroroAyano KinjoAyano Kinjo重実徹いつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない クラス一番熱血少女 いまでも青春真っ盛り どしゃ降り雨のキャンプ場で 寒さ我慢して思い出作り  あの頃と何ひとつ変わらずに おふざけ出来るのは とても幸せだね  二人が出会い やって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにする  花のように力強く いつも元気に輝いてる そんなあなたを見てるだけで 自然に笑顔でいられるよ  やさしく手を差し伸べて 一人じゃないよ 楽しいとき辛いときも 側にいてくれてた  いつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない 少しずつ大人になってゆくけど ずっと笑いあっていようね  二人が出会いやって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにする
One dayKiroroKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro重実徹いよいよ 明日こそ 頑張った成果が試される あー胸が あー心が 張りつめてきてるよ 少し息苦しくなって いよいよ 明日こそ 勝負の日だ!! 勝負の日だ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで  そろそろ 眠らなきゃ すべてを出し切る為 あー胸が あー心が 急に焦り出したよ 今更何も変わらないのに  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで…  ドキドキ止まらない 爆発しちゃいそう あー胸が あー心が 踊りだしちゃったよ 明日天気になれ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ
恋まであとすこしKiroroKiroroAyano KinjoAyano Kinjo重実徹あなたのやさしさにふれて ビビッときたの この愛を どうかどうか実らせて 毎日が あなた色に染まる日々を送ってる  こんなステキな青空 見たことなかったな 心の隙間がうまってゆく  恋なんてしないと思ってた おさえられないこの気持ち どこまでもあなたが息づいて あこがれどまりの想いじゃないから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますように  あなたを想うたび 胸が熱くなるの この愛を どうかどうか実らせて 広がってゆく想像に あなたとの日々を送ってる  この胸の高鳴り 誰も止められない 心の気持ちも ウソつけない  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから あなたのトクベツまで あとどれくらい? ああーこの想い届きますように  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますように
涙の音KiroroKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro重実徹まるで磁石のように 愛しあった二人 運命は本当に いじわるすぎるもの あなたを忘れると 約束したけれど わたしはそんなこと 守れそうにないから  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているの  言葉のみこまないで 心準備してた 平気なフリをして 優しく笑うから きれいな別れ方 涙は流さない すべてが夢ならば 泣き崩れてるけど  わがままを言えたなら 伝えられたら あなたを困らせる わかってる わかっているから あなたが幸せでありますように これからも そう願っているの  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているの
どうしてKiroroKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro重実徹どうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ見てきたのに 思い出も未来もいらないの 私一人ぼっち なっちゃったのかな  あなたが望むなら 今以上に努力するわ 女らしい子が好みなら それに似合うようになるから それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら きっと私はいい女になる  どうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ愛したのに 心にひそんでた小さな影 何を求めてそこへ行っちゃうの  あなたが望むなら 今以上に努力するわ くやしいけど愛してるの 誰にも負けないと言えるわ それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら 今日も素直になれなかった だってみじめになるから 後悔しても知らないよ きっと私はいい女になる
愛の向こうKiroroKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro重実徹正直 今までの恋は 信じる事ができずにいた ポッカリあいた心に すきま風が吹いてたけど 今あなたの 愛で埋まってく  2人でみつけた未来に あなたは真剣なまなざし いいかげんな奴だとばかり 思ってたあの頃 私 少し子供だったね  愛の向こうにあるものは 信じる強さと教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…  「何にも心配しないで 君は僕に頼ればいい」と さしのべてくれた温かい手を ずっと離さないように 寄り添いながら 共に歩こう  夢の向こうに見えるものは しわくちゃ笑顔の2人がいて あなたに出会えて 幸せだと 歌い続けてたい 永遠に…  いい事ばかりじゃ ないけれど 乗りこえられるよ あなたとなら 不安や悲しみ苦しいも 支え合っていきたい いつまでも…  愛の向こうにあるものは “信じる強さ”と教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…
青い空探してKiroroKiroroAyano KinjoAyano Kinjo重実徹忘れないように 忘れないように  何も知らぬまま出てきたあの日 昨日のことのように思い出す 早送りの世界にポツンとほおり出されてくじけそうになる  揺れる胸を精一杯抱えて 誰にも負けないと 誓った日々を 忘れないように輝いてゆこう  何よりも大切なものが この胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで届けよう  心の中に見え隠れしてる陰にただただ息を飲んでた日  見上げた空に突きぬけるような青い空を探して 自分のチカラ信じてみようと心に決めた  つかんだ夢離さないように この時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して 今ここで届けよう  何よりも大切なものがこの胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで  つかんだ夢離さないようにこの時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して今ここで届けよう  忘れないように 忘れないように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Love CallKiroroKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro重実徹かなりやきもちやきな私を あざ笑うかのように ぷくっとふくれたほっぺた 太陽が照らす とがった唇は 赤く染められて 色付くけれど まだまだ胸の中 子供だね 私  はきなれないスカートが ひらひら踊る 遠くにいるあなたを思う心と一緒に  (帰る) 場所はただひとつ (決まってる) あなたの腕の中 今はざわめく街の中 手離せない携帯電話  (さびしさ) 全部消し去って (くれる) あなたの太い声 今はざわめく街の中 二人つなぐ Love Call Love Call  不思議!! あなたを愛し愛されて 目の前にあるもの すべてに逃げずに 向き合う事を覚えた 素敵! そういえる恋に出会えて 私 幸せ ねえ ねえ あなたはどう感じてるの?  月がすごくきれいで 手が届きそうね 遠くにいるあなたと 同じ空を見上げて  どんなに離れてても 心はひとつ 遠くにいるあなたが笑顔でいられますように
夢の中KiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹夢の中であなたと二人 いつもどおり優しく 頭では分かっているのに 心が覚えてた  とまどいを残したまま 目が覚めて まだあなたを探してる  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  心の奥眠ってた想い 気付かないふりしてきた 色づいてく時間達を もう少しこの胸に  ほほにふれる潮風がゆるんでいた 心にしみ込んでゆく  懐かしいこの匂い 思い出をくり返す 少し笑うあなた その胸にとび込んだ 幸せの瞬間はあなたにむすびついて  いつも心にあなたがいたよ 忘れない  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  少し大人になった恋だと思いたい
もう少しGOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹もう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を  強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで  カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のように
ずっと忘れないKiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹真夜中の電話のベル なぜか期待してる私 もう終わった恋なのに あなたの声聞くのが恐い となりには新しい恋がすでに始まってる 辛いことばかりで離れてしまった  熱くキスする日もあったね 強く抱きしめてくれたね もう戻れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたい  あなたの笑顔の側で暖かな未来描いた あの頃の2人は キラキラと輝いていた 私はまだあなたを忘れられずにいるけれど いつの日か笑って話せるだろう  いつも受け止めてくれたね ずっと見ててくれていたね もう戻れない  離れゆくあなたに ありがとう言いたくて すてきな恋をした ずっと忘れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたい
僕らのメッセージKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  この海が この星が この夢が この時が 途切れてしまわぬように  旅立ちだ 悩んでる暇などない 無限に広がる未来に向かって 駆け出した あの日 裸足のまんまで 信じていたい 変わらない愛達を  あの光 あの涙 あの笑顔 あの歌も 途切れてしまわぬように  新しいページをめくってみれば 無限に続いた僕らの物語 悲しみやさよならも抱きしめて 信じていたい 変わらない愛達を  この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  いざ行こう 悩んでる暇など無い 無限に輝く 明日を目指して 忘れない 胸のときめきすべて 信じていたい 変わらない愛達を
木曜日の糸elliottelliottTOMOKOTOMOKO・苅和奈央重実徹さぁ くり出してさ 今日は2人だけで 初めて出会えたあの海に出よう きっと素敵なことが待ってるよ 新しい日々に歌うメロディーは Happy Thursday with you  橙に染まる海を右手に 君と初めて会えた木曜日 平日 人もまばらな海辺に ボード抱えて歩く君がいた  初めて会うのに なぜか懐かしくて 「縁」と「絆」 糸でつながってるよ…って 君は言った  たぶん恋ってさ こんなふうにいつも 突然 目の前にあらわれるね そう…きっと君じゃなきゃ 胸に鳴らない「音」もあるって知れた木曜日 もしかしたら恋がはじまるね  海沿い江ノ島が見える道を 君と並んで歩く木曜日 仲間うち騒いでたあの頃から  いつか こうなれること祈ってた たまにケンカもして すれ違うけれど 「絡まり」と「結び目」は違うもんだよ…って 君は笑う  たぶん恋ってさ こんなふうにいつも 新しい風を胸に吹かせるね そう…きっとさ 恋に恋してたら見えない 「色」もあるって知れた木曜日 君と2人 つないだ糸の先に見える 未来を信じてる  さぁ くり出してさ 今日は2人だけで 初めて出会えたあの海に出よう きっとステキなことが待ってるね 新しい日々に歌うメロディーは Happy Thursday  たぶん恋ってさ こんなふうにいつも 新しい風を胸に吹かせるね そう…きっとさ 恋に恋してたら見えない 色もあるって知れた木曜日 ココロのままにいれるよ 君となら
君へISSAISSAChiharu・ISSAChiharu重実徹君の寂しさは 僕はわかってあげられないけど ひとりで泣かないで そんな夜は側にいてあげるよ  どんなに強がってても 僕には全部伝わる 誰だって一人じゃ生きていけない そうだろ?  Woo 君の心を Woo 抱きしめたい もう 振り向かないで 涙をくんであげる  君の悲しさは 僕はわかってあげられないけど 遠くへ行かないで そんな夜は側にいてあげるよ  どんなに辛い時でも 一人で悩んでないで 誰だって素敵な友がいるだろ そうだよ!  Woo 君の瞳を Woo 見つめてたい もう あきらめないで 光があふれている  君の寂しさは 僕はわかってあげられないけど ひとりで泣かないで そんな夜は側にいてあげるよ  君の悲しさは 僕はわかってあげられないけど 遠くへ行かないで そんな夜は側にいてあげるよ  君の寂しさは 僕はわかってあげられないけど ひとりで泣かないで そんな夜は側にいてあげるよ
星砂KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹あの丘を登れば あなたに会えるかな ちゃんと笑顔忘れなければ ほめてくれるかな 雨の日だってちゃんと 元気忘れないよ 嫌いな雨にうたれながら 涙隠してます  あなたのいない毎日が こんなに寂しくて 弱音をはきそうになるんです もっと強かったはずなのに 変だな…変だな…  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵  我慢しなくてもいいよ なんて そんな優しく 受話器の向こう側で お願い 言葉にしないで あなたが困る事 わかっているから 平気なフリでいさせてほしい ほんの少しだけ  あなたの心にうつる 私は いつでも いっぱいの笑顔でいられるように 泣きながら願ってます 変だな…変だな…  あなたの隣で 眩しく笑ってたいの 思い出に負けないくらい 私の手を離さないで 私はあなたの向日葵  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵
チョコレートKiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹なんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  生まれたての肌でもないのに 魅力は何処にあるのかな? さりげないやさしい言葉でさえ 誘惑に聞こえてる  なんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  気紛れなんかに付き合ってるほど 暇じゃないのよ あたしは あの手この手で仕掛けてきて いつの間にか そんなあなた 心奪われてしまっていた それが恋の始まり  目が覚めて あなたのことばかり頭をよぎってしまうの 作戦にまんまとはまりはまり なんか嫌なカンジ  運命の出会いでもないのに どうして鼓動が早いの 完全に振りまわされてるのに なぜか心地いい  成りゆきまかせに恋をしたって そんなのありえないけど こんなあなたに賭けてみよう リズミカルな言葉につられ 最後に一緒に踊ってた それが恋のはじまり
秋風KiroroKiroroKiroroKiroro重実徹秋の風と一緒に 私の嫌いな冬の足音が近づいてくる なぜか切ない気持ちで憂鬱になるから 冬なんかこないでって願った  あなたに出会えて 少し強くなれた 痛みだす胸に魔法をかけて下さい  本気で愛したあなただから きっと 忘れるなんてできないでしょう 戻らないあの日  秋の太陽を見上げた あたたかい日差しを身体中で受けとめたいから ゆらら ゆれながら色づく木の葉達 願いは叶わずに悲しく落ちてった  かすかに感じるあなたの気配がどこかに 目に映ってる景色はあの頃のまま  辛くて苦しくて動けなかった あなたの手を離したあの瞬間(とき) 二度と会えない わかっていても 「またね」と少し強がりみせた あなたが残した甘く切ない日々
落書きKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹落書きだらけの教科書 答えなんてどこにも書いてない なのにいまじゃ 宝の地図 空白の時間をただただ過ごす事つらくなかった なのに今じゃ時に追われ動き出してしまう  好きな事なんて やりたい事なんて わからなくて いい? いい? いい?  無理やり探したってみつからない でもあとでわかる日は必ず来る タイムカプセルにつめこんだ夢の想いを飛ばして 会いに行こう 素敵な自分  黒板に並べられてる 白い文字を書き写しながら まぶた閉じて 感じた事 忘れない まだ知らない事がたくさん まだ見た事ないものも山ほど 世界地図の上に立って「私 ここにいます」  歴史の中で私も生きてる ちっぽけだけど いい? いい? いい?  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分
約束KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹今日ね同じクラスのあの子に声をかけられちゃった けっこう気になってから すごくドキドキした  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束  赤い服を着て待ち合わせた すごくはりきったよ そんな自分くすぐったくて 唇かんじゃった  ting ting 手をつないで ting ting 歩いていい? やだ照れちゃうよね ting ting 内緒話 ting ting するふりして ほっぺに chu chu  先手必勝! さすが私も 体中が熱いよ 鼓動止まらないの ここから逃げたい あなたに魅かれてく  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束
くもりのち晴れKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹くもりくもりのち晴れとスッキリしない心模様 時計の秒針を 目で追いかけてみる 心 心の光 ON OFF 繰り返し 頬杖ついたまま 動かない影  私だけが 知っている 色と香りを体に染めたかった  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ  強い風が 私を邪魔してるとおもっていたの 進まない船を 誰かのせいにして 海よりも 私の心が荒れてた 向かうところさえ見えないナビゲーター  私だけが 持っている 夢のかたちを誰かに伝えたくて  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ 少し少し待っていい? 気持ちごまかせない 少し少し止まっていい? 私のため 明日のため 今を生きる くもりくもりのち晴れ
君の声KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹君の声で溢れ出てくる言葉達はいつも想像 できないくらいの幸せをくれる ねえ 知ってた?  きっと私だけじゃなくて 皆そう感じてる そんな君を遠くから 見てるだけで 気持ちいい  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 君のように  アイの雫 零れてくる 涙 宝石に変わる  大きな壁や強い風もアイのチカラに変える二人 それは計り知れない幸せの形 ねえ 知ってた?  もし神様が邪魔したって 運命つかんでみせてね そんな恋に憧れて 祈っているよ 遠くからだけど  次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  アイの木漏れ日揺れている 光 未来へ延びる
愛さないKiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹愛さない 愛せないのよ 別々の道を歩き始めた 憎まない 憎めないのよ 一度は愛した人だから  Kissの仕方も温度も覚えているけど 声を殺して泣くことに慣れてしまったみたい  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる ずっと想ってる  信じない 信じられない 失うものなど無いはずなのに 忘れたい 忘れられない あなたのぬくもり残っている  その笑顔も泣き顔も覚えているけど やっと見付けた愛さえ 今はもう届かない  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる きっと想ってる  愛さない 愛せないのよ 憎まない 憎めないのよ
Pebama森広隆森広隆HIROTAKA MORIHIROTAKA MORI重実徹ハニー あの木の隣 二人 並んで座ろう 冷たい風に吹かれないように あと少し傍においで あの光を見届けよう  また今日と云う日が終わる 眩いその美しさは 刹那の輝き 今 全て赤く染まる 儚きもの その生命が やがて消える時も いつも僕が傍に居るよ  ハニー 細波のように 二人 穏やかに過ごそう 愛でるあまり 壊さないように あと少し憂いを抱いて あの光を見続けよう  絶えまなく日々は廻る 水面に今 見える道は 永久へと続く また 僕らに深く刺さる 失ったもの その意味さえ 許して 包み込んでゆく 恐がらなくていいさ 行こう
アリノママ稲垣潤一稲垣潤一ゆき松本俊明重実徹ありのまま自分愛そう それが生きることの真実 プライドのない愛だけが 誰をも幸せにする  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく 季節が移ろうように 時を刻みながら  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく それは潮風のように 途切れることがなく  生まれた意味に気付いてく それが生きることの真実 分かるために旅は続く 終わりなき物語  本当の幸せが何かもわからずに ただ人を羨むこともあって  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  どこまでも信じよう
プラチナ・アストロノーツ稲垣潤一稲垣潤一売野雅勇鈴木キサブロー重実徹海沿いのあのカーブをいくつの夏が過ぎただろう 夜明けまで砂の上でキスしていた時から 叶えられた祈りもあるし 見失った夢もある 遠ざかるクラクションに君の声が聴こえてくる 変わらないでとささやいた  僕はこの星の上でいちばん美しいものを 知らぬまま生きただろう 君を愛さなければ 天使は見たことがないけど その声なら聴いたよ 優しさが眠っている君の胸に耳あてて 終わらない夏 夢見ながら  誰も知らない君の心に秘めた宝物を 僕だけは知っているよ 誰を君が愛しても  風に揺れたプラチナ・アストロノーツ 君がしてたチャームさ 未来に恋した遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから  ありふれた日々が続く街で見上げた青空に 愛しさがあふれだして止まらない時もある 君に初めて愛してると言われた夜みたいに ひからびた魂にも勇気という火がつくよ あの夏の日と変わらない  時は君から少女の面影や夢消してくけど 永遠に奪えないよ虹のような気持は  風が吹くとプラチナ・アストロノーツ 君の気配がする  片割れになった遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから 色褪せないプラチナ・アストロノーツ 
今ならきっと加山雄三加山雄三山下徹大弾厚作重実徹振り返れば いつでも 照れ隠しで 気付いていたはずの 愛に答えず  それでも笑顔で あの日の優しさ 受けとめたかった さざめく言葉さえ返せなかった 遠い時間のなかで  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと  君に捧げた想いが 夢と消えても たとえ涙枯れるまで 悲しみ感じても  いつでも愛せる 人がいることに感謝をしよう 昼に叫ぶ星のように 見えない光を君へ注ぎ続け  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと
月の夜KiroroKiroro金城綾乃Kiroro重実徹ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  おばーが言っていたよ 好きな人ができたら 絶対会わせなさいよと ドキドキドキしてきた  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  波の音と月灯り どんなに秘密にしてても きっとバレるしいつかバレるし 早いうちに紹介しよう  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…  心配事がただひとつ 気に入ってもらえるかな 作り笑いなんかしちゃだめだめ 心からの笑顔でね  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…
好きよKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて  あなたの胸を借りてしまうけど 今日は思いきり泣いていいですか? 何だかすべてが 心の中で やわらかく溶けて 溶けていくの  あなたに出会えた運命は奇跡で あなたの優しさでここまでこれた  好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て  弱さを強さに変えられる 痛みをわかる人になりたい いっぱい泣いて いっぱい笑って 忙しいけれど 楽しいでしょう  涙でぐしゃぐしゃな私を見逃してね あなたの優しさに甘えてしまおう  好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて 好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て
あぜ道cannacanna谷中たかし・新井洋平canna重実徹あぜ道をすりむいた足 気にせずに走り回る 名前もわからない 草花でつくりあげた 首飾りくれた  チョコレートの銀色の紙 不器用に輪をつくる 小さな左手を 差し出した女の子の 薬指かざる  早く大人になりたいと 夢見る思い出の僕に 今の僕は心の中で あわてないでと声かけてる  あぜ道を音にならない 口笛が響きわたる 大人の知らない ダンボールの隠れ家を 夕立が濡らす  小さな体震わせて 強がる思い出の僕が 今の僕の弱さに向けて 逃げてないでと呼びかけてる  あぜ道を夕日をうけて 長い影歩いて行く あの頃失くした 手作りの竹とんぼ 何となく探す 思い出を探す
Friendship堀江由衣・倉田雅世・浅川悠・高木礼子・野田順子・雪乃五月・小林由美子堀江由衣・倉田雅世・浅川悠・高木礼子・野田順子・雪乃五月・小林由美子岡崎律子岡崎律子重実徹Yesterday 言葉がたりなくて すれ違ったとしても やめないで もっとわかりたい  時にひとりになりたくて 旅をしても心は埋まらない そして 大切な人に気づくよ  いつもいつも そう うまくいくとは限らない毎日 だけど笑って  君がくれた たったひとことが どれほど嬉しかったか ずっとずっと覚えてる  Memories 真冬の帰り道 白い雪に足跡 降りつもる暖かなきもち  いつか離れて 暮らす日がきても きっと友達 誰よりもいつも 近くに感じているから  遠く遠く ただ輝いてみえた 未来がすぐそこ さあ 行かなくちゃ  きっと君がその憧れや 願いを叶えること ずっとずっと信じてる  いつもいつも そう うまくいくとは限らない毎日 だけど笑って  君がくれた たったひとことが どれほど嬉しかったか ずっとずっと覚えてる  遠く遠く ただ輝いてみえた 未来がすぐそこ さあ 行かなくちゃ  きっと君がその憧れや 願いを叶えること ずっとずっと信じてる  ずっとずっと信じてる
againKiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだ やっぱりあなたが必要だわ どんな時も手を差し伸べてくれた  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから fu fu…  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  隔てた時間を 埋めることは出来ないけど 一度は愛し合った二人なら きっと幸せになれるはず 奇跡が起こることを信じて  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから  うすれてゆく記憶の中で あなたのぬくもり探している 同じ淋しさ感じているなら いつの日かまた ここへ戻ってきて  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだ
Best FriendMILLION LYLICKiroroMILLION LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
Venus福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治重実徹終わらない夏を くちづけで誓おう 小麦色の夢 君といつまでも  Sunshine パレオ纏う 素肌がまぶしい君を見つけた  Seaside 光る海を映した瞳は 夏の女神さ  突然の出逢い 太陽がくれた 小麦色の恋 君を離さない  Sunset 南風が誘うメロディーに ふたり包まれ  Starlight 星の渚 裸足で踊ろう 頬をあわせて  止まらない想い くちづけで刻もう 小麦色の君 ギュッと抱きしめて  砂に描いた 夜のRendezvous 波の数より愛しくて…  止まらない想い くちづけで刻もう 小麦色の恋 君を離さない  終わらない夏を くちづけで誓おう 小麦色の夢 君といつまでも
WINTER WISH米倉千尋米倉千尋米倉千尋米倉千尋重実徹小さな幸せを 大事に温めてた ねえ、想うと胸の奥 こんなに痛くなるの  あなたの瞳 あなたの声 すべて愛しくて…  粉雪が頬に舞い降り 涙に変わった いつまでも側にいて この手を離さないで 冬の空 きらめく星は二人を包んだ 白い肩 白い息 あなたと感じてる WINTER WISH  寄り添い歩いた 海沿いの遊園地 ねえ、観覧車に乗って 光のまち見ようよ  遠くなる海と淡いkissが切なくて…  始まりは粉雪のEVE 小さな恋の物語 誰よりも愛してる この手を離さないで 歩き出す二人の未来 並んだ足跡 温もりも優しさも あなたと抱きしめる WINTER WISH  粉雪が頬に舞い降り 涙に変わった いつまでも側にいて この手を離さないで 冬の空 きらめく星は二人を包んだ 白い肩 白い息 あなたと感じてる WINTER WISH
好きって気持ちKiroroKiroro玉城千春Kiroro重実徹好きって気持ちが 大きくなって うまく想いが 伝えられない あの日ふたりで歩いた道は ずっと明日へ続いている  懐かしい風が吹いて 出会った頃を思いだすけど  今でも変わらず あなたがいる ほほ笑み抱きしめ 歩いて行こう  幸せはどこに隠れてるの みんな心の中に生きてる うれしい時 かなしい時 ゆれてる心 幸せだわ  こもれびが ほほを照らせば 優しい笑顔になれるでしょ  今でも変わらず となりにある 幸せはなさず 歩いて行こう
ランナーKiroroKiroro玉城千春Kiroro重実徹何をするために 生きてるんだろう なんのために 生きてるんだろう 同じ風景をふり返る ゴールが見えないランナー  幼い頃に描いてた夢は 大人になるにつれて臆病になって ちゃんと前を見て歩けなくなって現実に 笑われてる気がする  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  大切なものは失ってから 気づくなんて悲しすぎるよ なんとなく感じてる何かが けっこう必要な事だったり  信じて うらぎられるのが こわくて  大きな壁が 心をとじこめていた こえられないなら 少し頭をひねらせて どうにかなるはずさ  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  指のすき間から こぼれてゆく時間 二度と戻れない 楽しんじゃおう  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ 君の側には私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ
しゃぼん玉KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹突然現れて 突然消えた しゃぼん玉のように いなくなっちゃった 想い出なんていらないわ それなら最後まで 夢を見させて  どうせ届かない 想いとわかってた 私だって もうかわいい小猫じゃない でもね 都合のいい女 演じてみるけど 演じきれない  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  わざとらしいくらいに 優しくて 甘えれば少し困った顔した どうせ離れてゆくんでしょ それなら最後まで夢を見させて  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように 
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ウソツキKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹似た者同士だね 照れながら ほほ笑むあなた 初めて出会ったのを 忘れるほど 運命的なもの感じたの 辛かった恋に終わりをつげて 自分らしく すごせるように なれるはずだったのに  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ  今度はいつ会える よくそんな 平気な顔で その日まであなたは 片方の指輪をあたためているんでしょ 本当は今日だって 伝えるはずの サヨナラを言いだせずに あなたを想うから  どうせ叶わないなら 優しくしないで あともどりができなくなる その前に 心配はいらないわ すぐに忘れるから もっと早く出会えればよかったって ウソツキ ウソツキ  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ
Silent Song丹下桜丹下桜丹下桜宮島律子重実徹あなたの声がそっとわたしの心に響いてた 誰の言葉も今まで届いてこなかったのにね  I can hear silent voice 独りぼっちじゃなくなるよと You can heal all my sorrows 離れてても気持ちだけは  いつもそばにいてね 落ち着くから あなたを想ったら 心が強くなるの  わたしの声がそっとあなたの心に届いたら 涙よりずっと甘くて切ないメロディあふれる  You can hear silent song 聴こえるでしょう? わたしの歌 I can heal by my song どんな時も口ずさめば  いつもそばにいるよ 覚えててね あなたを想ったら 優しい歌になるの  いつもそばにいるよ 覚えててね あなたを想ったら 優しい歌になるの  いつもそばにいるよ … あなたを想ったら …
夜を見上げてKiroroKiroro玉城千春Kiroro重実徹真夜中にかけたこの留守電を あなたが聞くのはいつでしょうか 今は知らない他の誰かと 一緒にすごしているんでしょう  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  自分の淋しい気持ちばかり おしつけていたの ごめんね 一歩先を歩く背中が 遠くに感じて動けない  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください
あなたのそばにいて永井真理子永井真理子遠藤響子遠藤響子重実徹情熱はあまりに淡く 思いは何故に変わって行く 生きるスピードがわからなくなる 何気なく消えて行く日々 もったいないと思えてきた だけど何をしたら 深く刻める  ためらいなんか消えてしまえ こわしてみたいのは世界じゃなく 小さな私の小さな心  あなたのそばにいて そばにいて 心の隙間をどうか その優しさで その優しさで うけとめて欲しいの 抱きしめて欲しいの いつまでも お願い  嘘をついたら胸が痛い 子供の頃と同じとこ さすりながら今日も 年をとってく 急げばどこへ着くというの 自問自答に疲れ果てて たどり着ける場所が まだ見えないの  疑いなんか消えてしまえ 破ってみたいのは常識じゃなく 怯える私の怯える心  あなたのそばにいて そばにいて 甘える心をどうぞ その大きさで その大きさで うけとめて欲しいの 抱きしめて欲しいの これからも お願い  あなたのそばにいて そばにいて 心の隙間をどうか その優しさで その優しさで うけとめて欲しいの 抱きしめて欲しいの いつまでも お願い
かえりみち米倉千尋米倉千尋米倉千尋米倉千尋重実徹大好きな人に 会った帰り道  少し寂しいから 遠回りしてた 古い煙突の向こう  空に咲いた 小さな季節はずれの花火 WOO… WOO… キレイだね WOO… WOO…  そういえばお腹 キュルルと鳴ってきた  角を曲がれば ほら おいしいコロッケ屋さんあったよね  いつかここで二人 並んで食べたいな WOO… WOO… あったかいね WOO… WOO…  空に咲いた 小さな季節はずれの花火 WOO… WOO… キレイだね WOO… WOO…  -アイシテル-
Snow White米倉千尋米倉千尋渡辺なつみ米倉千尋重実徹舞い降りる粉雪のかけら 降り立つ小さな駅 ひとしきり賑わう町 かじかむ指先 あなたがくるんだ  幼い記憶の片隅に 閉ざしてた場所がある トナカイに乗ったサンタクロース 信じてた私のまなざし  愛してるは愛している それだけ ずっと忘れてたあたたかさ 人は真っ白な気持ちでいいんだと その指が伝えてる  幾つかの恋や憧れは 私を大人にした 嘘をつき 悲しみを上手に溶かす術さえ覚えて来た  ロッヂに流れるよ Silent Night 眠りから醒めるよに あなたへと心預けるの 何年も子供でいさせて  クリスマスはクリスマスさ 照れ屋のあなたはポツリとつぶやいた 光るキャンドルに揺れるあの空に サンタクロースは きっといる  -あなたが教えてくれた 素直に生きること-  愛してるは愛している それだけ ずっと忘れてたあたたかさ 人は真っ白な気持ちでいいんだと その指が伝えてる  サンタクロース それはあなたなんだ
Message ~虹~白鳥英美子白鳥英美子白鳥英美子・三島サラ植松伸夫重実徹目覚める朝に 喜びを願う 乾いた頬に 雨のくちづけを 抱えきれない 今日があるならば 見上げる時間(とき)は 変わらず流れた  東の空に 架かる虹は あなたからのメッセージ 動き続ける世界に ただひとつの愛があると 信じてる  未来はやがてこの手に宿り 新しく生まれ変わってゆく 富も栄光も 過去も現実も 心の海にすべて委ねて  輝やく空に架かる虹は あなたからのメッセージ 動き続ける世界に ただひとつの愛があることを いつでも信じてる  目覚める朝に 喜びを願う 乾いた頬に 雨のくちづけを 抱えきれない 今日があるならば 見上げる時間(とき)は 変わらず流れた
ぴあのKiroroKiroro金城綾乃金城綾乃重実徹母の輝きを受け継いで 生きて行く 愛情に包まれながら これからは ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて 目を閉じて涙をふいて  朝からのどなり声も 素直に聞くわ 差し込む太陽がまぶしくて 日々の忙しさから 抜け出して しわしわになった手を見るたびに 胸が詰まる  どんなに辛い事があっても 幸せそうな顔をしてたね あたたかい腕の中で育った あの日忘れない 瞳からは愛がこぼれた  ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて  いつもあなたの隣には 父の姿があったね いろんな事乗り越えて行こう この瞬間永遠に 今も同じ ピアノの音色
天気雨KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹計画通りにいかなくて 焦ってる気持ちわかるけど あわてたって すき間は埋められない  もう一度スタートに戻って やり直せるチャンスがあるなら 転んじゃうのも 恐くはないはず  動きださずにじっと 待ってるだけじゃ 何もかわらない 誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  周りの人頼り過ぎて 自分の事棚に上げて ちょっと悪口言っていたの誰?  両手に抱えきれないくらい重たくて 空見上げてみてるけど 晴れてても 雨でも 気持ちいい気分になれないのは何故だろう?  他人の心なんて絶対わかるわけないじゃない それでも同じように 感じる事はできるよ  誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  計画通りにいかなくて あわてたって すき間は埋められない
KiroroKiroro玉城千春Kiroro重実徹他の子と同じ愛情なんて いらないわ 不安という気持ちに 押し殺されてしまいそうなの それくらいなら 早く別れましょう  あなたの事が好き 苦しいくらい だから やきもちやいて... かわいくない 強くなりたい この空を飛べない  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  どこまでも 二人一緒だよって あの時 あの海で約束した もし 離ればなれになったとして 何年後かに ここで会おう  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹になろう  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる
空は私のものKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹ぐっとこらえてたら いつか きっと見返す日が来る 絶対誰にも負けたくないって気持ちがあれば やりきれない日だってある こんな私にも 全部捨てて逃げ出そうかって 悪魔がささやくけど  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  ずっと何もあたりさわりなく生きるよりも 山あり 谷あり 楽あり 苦ありで 生きたほうが 絶対輝いているよ いつかは頂点に イェーイ! 登りつめて 大きな声で 叫んでやるんだ  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して 太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して  この大きな空を 必ずつかんでやる  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して
笑っていようねKiroroKiroro玉城千春Kiroro重実徹私の事無関心なふりして 結構気がかりでしょう? プライベートで一緒じゃない時 心ならずしも 自由にしてくれてるの 素直じゃないんだから もお  心ない返事をするたび 「怒ってるの?」なんて聞かないで その言葉で 不機嫌になるの そんなつもりなくても  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようね  人間なんて面倒くさい 「ネコになりたい」なんて言わないで どんな時も 力不足だけど 私がここにいてあげる  ちょっとした事でけんかばっかり お味噌汁が 濃いとか 薄いとか いいかげん彼好みの味を覚えなきゃ 真心だけは誰にも 負けないつもり また今日も私が謝るの  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようね
Blue SkyKiroroKiroro金城綾乃重実徹重実徹今日はあなたのそばにいたいの 熱いコーヒーを飲みほして 小鳥の歌声を聞きながら Kissをしよう クールな顔してるけど うそだよね 本当はにぎやかな人だって知ってる  心のなかに住みついて もう離れないわ 空と海が分からないくらい 楽しんじゃって  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  今日は風になりたいの 真っ白なイスに腰掛けて 体が透き通るくらいに私を消して 目の前にいるハチにも負けないわ 風になりたいの 分かるでしょうこの気持ち  髪をなびかす程度じゃ おさえきれないわ 自転車も吹き飛ばすくらい 気持ちいいの  こんな日 ずっと続けばいい こんな日 ずっと待ってた こんな日 ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた
涙にさよならKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹時計を見たら まだね彼の事 思い出してしまうの 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  今日は久し振りのお休み どうやって過ごそう 買い物したり 映画見たり 頭の中でめぐりめぐってる今日いちにち 早起きしてます何をしようかな  ちょっとだけ強がってひとりきり ”寂しいなんて思わない” そんなのウソ そんなのウソよ 誰かこんな私 気づいて  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら  今は何もやる気しないの そおっとしておいてね ほんとはまだね あの恋ひきずってる あの人の事 思い出して悲しくなるの どうしてもっと早く気づけなかったの  おそろいの腕時計 ふたりで過ごしていた時間に 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  愛したの精一杯 後悔なんてしない 涙なんて流さない決心がついたから 幸せ見つけるために この道歩いてく 私あなたに負けない 思い出 涙にさよなら  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら
もう君以外愛せないPLATINA LYLICKinKi KidsPLATINA LYLICKinKi Kids周水(canna)周水(canna)重実徹君が一瞬でも いなくなると 僕は不安になるのさ 君を一瞬でも 離さない 離したくない  もう君以外愛せない 他にどんな人が現れても もう君以外愛せない 今ここに君と約束するよ  たとえこの世が滅びても 君と誓った愛は永遠だから きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね  僕が一瞬でも 弱気になると 君は不安になるはず 夢を一瞬でも 忘れない 忘れたくない  もう君以外愛せない 他にどんな敵が現れても もう君以外愛せない またここで君と約束したよ  たとえこの世が滅びても 君と誓った愛は永遠だから きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね  たとえこの世が滅びても 君と誓った愛は永遠だから きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね  もう君以外愛せない 他にどんな人が現れても もう君以外愛せない 今ここに君と約束するよ
ナワトビKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹家へ帰る途中 悔しくて悲しくて やるせない気持ちになるの わからないことだらけで  許せないことだらけで パンクしそうになるのを 我慢して  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  こんな弱音を吐くと 私らしくないなんて 言われるのかな 自分らしさっていったいなんだろう  周りのように 冗談言い合って笑って 流せたらいいのに  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた
ひまわりKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹なぜか 悔しくて 不安になってた あなたと出会って 思ってることを うまく表現できないことが 本当の気持ちを 胸に隠してた ひとりの夜 眠れなくて あなたの事を考える  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに行くわ  非常点滅を 突っ走ってた 悩んでいるのは 私だけじゃない きっと 同じ気持ちで 明日を恐がって うつむいてる子も いるはずよ 涙をふいて 勇気わけてあげられる人になりたい  必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに(行くわ) 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから 
New Frontier丹下桜丹下桜丹下桜中山手瞬重実徹がんばってる毎日 少しだけ抜け出そう こっそり傷ついてた君の手をひいて 風に髪をなびかせ 僕に心ゆだねて はしゃぐ君の姿を今は見ていたい  空と海をつなぐ場所で せいいっぱい生きてるんだ あきらめない夢があれば たどり着ける New Frontier  桟橋を駆けてゆく 夢見がちな足どり ガラスの靴をはいて さまよう少女のよう 君はたとえどんな雑踏にまぎれても 光に透かしたような はかないまぶしさで  僕の心 ぎゅっとつかみ 苦しくなる 泣きたくなる こんな風に人を好きに なれるなんて知らなかった  過去と未来をつなぐ場所で 何かを信じて 不器用だけど せいいっぱい生きてるんだ 現在(いま)  君の夢が叶う時に 僕の夢も叶うんだよ 嬉しそうな君の笑顔 守ることが僕の夢さ  空と海をつなぐ場所で せいいっぱい生きてるんだ あきらめない夢があれば たどり着ける New Frontier
いちごみるく竹仲絵里竹仲絵里326mawari重実徹駅から 少しだけ 離れた いつもの猫の多い路地(みち) 今日は どこに おでかけするの? 笑顔をつれて もう 理由の ない今じゃ あの場所を 散歩なんて出来ないね でも ついなにか 期待して 遠回りでも あの道を通る  なんで 失くした あとで(1) 大事と 気付くのだろう? 失くして はじめて(2) 側に いた時 気付いて いれば かわらずに今でも 当たり前って云ってた 時間は 指をすりぬけ 目の前に立つ君 さわれても あの頃には 戻れずに ふたり  前みたく あいさつ できる毎日は ほんと 云うと すこし ざんこくだよ うすれてく あなたへのおもいを 単純に よろこべる わけもなくて 今度 ぐうぜん 街で 会ったら 多分 笑える その日の為に 練習してるの あの頃の 笑い方を  なんで 失くした あとで(1) 大事と 気付くのだろう? 失くして はじめて(2) 側に いた時 気付いて いれば かわらずに今でも 当たり前って云ってた 時間は 指をすりぬけ 目の前に立つ君 さわれても あの頃には 戻れずに ふたり
FOR A LONG TIMEtohkotohkoMARC・トーコ広瀬香美重実徹小さくなってしまったこの気持ち いつもどおりの優しさで 涙まじりの言葉を 聞き終えて 私の肩に手を 優しく こんなに暖かい感触を どれぐらいぶりになるかな? 身にしみて 感じるよ IN MY HEART  そんなあなたから 伝わる温もりに 安心して こらえていた涙がふきだす… SHARING THE NIGHT 二人 HOLD ON TOGETHER 抱き合い つらくなるはずの 心の傷跡を 静かに癒してる、あなたの優しさで…  大切にしまっていた 宝物 あなたに守られて 甘えて 寒い日も一緒に それだけで 二人温まりそうな 指先に伝わるやさしさ  振り返る my days 残してきたことを 忘れないで 二人歩いてゆこう YOU ARE MY LOVE SHARING THE NIGHT 二人 HOLD ON TOGETHER 抱き合い 二人交わした約束 胸にしまい これからもあなたと  振り返る my days 残してきたことを 忘れないで 二人歩いてゆこう YOU ARE MY LOVE SHARING THE NIGHT 二人 HOLD ON TOGETHER 抱き合い 二人交わした約束 胸にしまい これからもあなたと翔たいていきたい
Next 100 YearsJ-FRIENDSJ-FRIENDSJon Bon Jovi・Richie Sambora・稲葉浩志Jon Bon Jovi・Richie Sambora重実徹TIME…時間だけを 気にしても 時間の無駄だよ CHANGE…何でもすぐ 変わってゆく だけど気にしない  愛してる 君が何も 信じなくても  君の痛みが消えるまで 明日の光が見えるまで いつだって ここにいるから そう、Next 100 Years 今 世界が消えても 僕は後悔しないでしょう どこにも 行きたくはないよ ずっと Next 100 Years  もう駄目になる そんな時は 君のこと想うよ 何も できないことはない だって今まで 歩いてこれたから  いっしょに いてくれるなら 裸になれる  君の痛みが消えるまで 明日の光が見えるまで いつだって ここにいるから そう、Next 100 Years 今 世界が消えても 僕は後悔しないでしょう どこにも 行きたくはないよ ずっと Next 100 Years  優しい風が吹くように 幸せな夢をみるように この胸に君を抱いていよう そう、Next 100 Years すべてが燃え尽きても 深い闇に包まれても 離れない 君を離さないよ ずっと Next 100 Years  君の痛みが消えるまで 明日の光が見えるまで いつだって ここにいるから そう、Next 100 Years 今 世界が消えても 僕は後悔しないでしょう どこにも 行きたくはないよ ずっと Next 100 Years
結婚しようねKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  結婚しようねって約束して 朝ごはんの支度も整った ふたりで あの扉に向かって歩いてた なのに夢が ふたりを邪魔する 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  今は誰にも逢いたくないから なんて言ってるけど あなたは別 ひとりで考えて答え出ないよ 雨で反射した 行き場ない心 どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  ラララ... ラララ... ラララ... ラララ...
Happy BirthdayKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹遠い場所にある太陽のように まぶしくて 大きくて 強い光に 少しでも近づけるように なれたらいいなって ずっと思ってた まさかこんなふうに出会えるなんて 想像もできなかった  ふれると火傷してしまうんじゃないかと ちょっぴり怖かったけれど 太陽は優しく私を包んでくれた すごくうれしかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  私が今ここで生きてる事の 意味とか理由(わけ)なんて わからないけど 何気なく心の奥に 咲いている小さな花見つけた まさかこんなふうに変われるなんて 想像もできなかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  Happy Birthday to You Happy Birthday to You Happy Birthday to You 心から Happy Birthday to You  Happy Birthday to You Happy Birthday to You…
乾いた空KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹乾いた空を見あげて 届かぬ想いが白い息とかわる 冷たい雪を集めながら 自分の心を確かめた  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  まだ溶けきれぬ雪達 あなたへの未練のように残ってる 冷たい雪を集めながら あなたの手を思い出した  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  夢にあなたが出てくるけど 朝日が昇る前に目が覚める 枕をギュッと抱いて 今日こそはあなたに逢えるように 祈ってる…  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている
最後のKissKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹砂に書いた Love letter 風にさそわれて 波と共にとけていくよ 足跡だけ残して  口笛ふいてやって来た 白いTシャツのあいつ ドキドキするような 甘い恋は久しぶりだね まさか ふりむいてくれるって あきらめてた恋だから きらきら まぶしすぎて あなたが見えなかった  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  すれ違いばかりの恋に 終止符をつけたあなた 本当に大好き もう離れない そう決めたのに 嫌いになったわけじゃない[それなのに] 1人になりたいんだって? あなたの心には もう知らない誰かがいる  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss
青のじゅもんKiroroKiroro玉城千春・長浜幸路玉城千春・金城綾乃重実徹3月の雨はすごく冷たくて ねぇ 少しだけあなたに逢いたくなる 雨が地面で歌う中 そう 向こう側で見えるあなた  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  あなたの腕の中すごく温かくて ねぇ ずっと側にいさせて鼓動が響く あなたの寝息やさしいね そう ふうわりしゃぼん玉 揺れてる  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  すごい稲妻 落ちたのが ねぇ どうしてあなたじゃなかったんだろう  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  こんなに愛してる
冬のうたGOLD LYLICKiroroGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  ふと息をかけるだけで 消えそうに揺れる灯り 空に輝く星達よりもたくましく生きてる どんなに離れていても あなたが側にいてくれる 同じ夜でも信じることで 優しい風が吹いてる  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  忘れかけていた夢を 心の中に描いた あなたの声が聞きたくて 瞳を閉じてみる かすかに聞こえてくるよ 銀世界のオルゴール まつげにとまった一粒の音符がひびいている  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って あなたに届けてwinter song
風の向くままcannacannacannacanna重実徹寂しい夜はいつの日も 黄昏て月を見る 夕べの君よ愛しくて 必ず会いに行くよ  遠い記憶の中にさまよってる 数々の苦い思い出の中 羽ばたかず羽根をやすめてる君 いつかは一緒に飛び立とう  必ずきっと負けない気持ちの中で 大空へ唾を吐き捨てよう まぶたにある熱い夕日は何か 涙が教えてくれる  明日はどうかわからない 風に吹かれ歩いてく 咲き始めてるカンナの花よ 必ず会いに行くよ  誰もいない夜明けの光浴びて 今までの過去を解きはなそう 大切な物をつかむために いつかは自分を傷つけよう  必ずきっと負けない気持ちの中で 大空へ唾を吐き捨てよう まぶたにある熱い夕日は何か 涙が教えてくれる  感じるままに時を過ごしていく 悲しい言葉なんか失くしてしまえ やわらかなシーツに包まれて いつまでもどこまでも眠りたい  「楽しくない」と君が言ったあの日に 初めて君を叩いた頃のように 君よりも泣いていた僕だから 大切にするよ  寂しい夜はいつの日も 必ず会いに行くよ 
チャンスKiroroKiroroKiroro玉城千春重実徹あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ちょっとした事で 傷ついちゃったり 知らないうちに 大好きな人傷つけちゃって 1人で泣いた夜もあった  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  考えすぎないで ふさぎこまないで どうにかなるよ あの頃はまだ若かったよね なんて笑って話せるから  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…  あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…
HAPPY HAPPY DAY金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹毎日が楽しいわ HAPPY HAPPY DAY こんなんでいいんでしょうか HAPPY HAPPY DAY 太陽と仲良しで HAPPY HAPPY DAY ふとんも干しちゃうわ HAPPY HAPPY DAY 公園でお散歩 HAPPY HAPPY DAY お花に水あげて HAPPY HAPPY DAY 毎日が楽しいわ HAPPY HAPPY DAY こんなんでいいんでしょうか HAPPY HAPPY DAY  やっぱり必要なのは こんな日々でしょう にこにこ暮らした方が 体もイイ感じ いろんな事があるけど みんなで踊れば 楽しい時間たちが待ってるよ  カレーライスも食べちゃって HAPPY HAPPY DAY あめ玉くわえて HAPPY HAPPY DAY 歯ぐきもお元気で HAPPY HAPPY DAY おふろに入っちゃって HAPPY HAPPY DAY  たまには心の中を休ませてあげましょう 好きなお茶でも飲んでのんびり過ごしましょう 大きな口を開けて寝言もOKよ 外には虹の橋がかかってる  毎日が楽しいわ HAPPY HAPPY DAY こんなんでいいんでしょうか HAPPY HAPPY DAY 太陽と仲良しで HAPPY HAPPY DAY ふとんも干しちゃうわ HAPPY HAPPY DAY 公園でお散歩 HAPPY HAPPY DAY お花に水あげて HAPPY HAPPY DAY 毎日が楽しいわ HAPPY HAPPY DAY こんなんでいいんでしょうか HAPPY HAPPY DAY
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ぬくもり金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹一生の楽しさをいっぺんに 使っちゃってるみたいで 不安になるけど あなたと出会えたことが 一番すてきなことだわ  こんな空の下で 生まれたんだね私 そよ風が気持ちよくて 口笛もふいちゃう  あなたに会う日は特別 おそろいの時計が くすぐったくて 手をつないだ時のぬくもり まだ残ってる  それぞれ違う時間(とき)の流れで 生きてきた すべてのあたたかさを すごく感じてるの  どうしてこんなに苦しいんだろう この気持ちに気付かなければ 楽だったかもね 幸せになりたい ずーっと抱きしめてて  一生の楽しさをいっぺんに 使っちゃってるみたいで 不安になるけど あなたと出会えたことが 一番すてきなことだわ  たくさんの思い出が 本のように積まれてゆく 私に会う日は とびっきりの笑顔でね  あなたがいたから 私があるのかしら 自然の香りのする花 ジャスミンのように
去りゆく日々金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹青ざめた小鳥のように ささやかに暮らしたいの こんな大きな空の下 一人だけで歩いてみたの 登りつめるとそこには 何が待ってるのかしら 分からないまま時はたち 日々は過ぎてゆくばかり  時がたてば 辛いことも苦しいことも 笑顔で話せる 一瞬一瞬をおもいっきり 大切に過ごしたい 忘れ去りゆく日々はきっと 心へと溶けてゆくわ  静かに見守る星たちに 願いを込めてみた 雲がまばらに広がる空を 胸におしあてて 自分に言い訳してない? ここで頑張るのも すべては自分のこころ できるよきっと  傷つくことを恐れずに 逃げてばかりじゃだめだってことを たくさんの出会いをくり返し 別れもあった 忘れ去りゆく日々はきっと あなたのもとへ届くわ  時がたてば辛いことも苦しいことも 笑顔で話せる 一瞬一瞬をおもいっきり 大切に過ごしたい 忘れ去りゆく日々はきっと 心へと溶けてゆくわ
髪の毛はくるくるパーマ金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹髪の毛はくるくるパーマ 元気な女の子なの まっ赤なサンダルはいて 風になるわ 鳥になるわ 雲になるわ 笑顔ふりまいて みんな幸せよ  すべてが自分のためにあるようでうれしいわ 空も飛べるくらいに元気にいきましょう  黄色の自転車に乗って 元気にお散歩するの 大きなサングラスかけて 花になるわ 空になるわ ハチになるわ 笑顔ふりまいて みんな幸せよ  坂道をスキップしながら 髪をなびかせて 両手にマラカスをもって シャカシャカ行きましょう  すべてが自分のためにあるようでうれしいわ 空も飛べるくらいに 元気に行きましょう
本当は何になりたいんだろう金城綾乃金城綾乃金城綾乃玉城千春重実徹強い風がふいた 髪の毛はぐぢゃぐぢゃ 頭もぐぢゃぐぢゃ 大きな声で叫びたいんだ アリンコになって叫びたいんだ 土は暖かかった 目が覚めるとアリンコだった 目が覚めるとカエルだった 目が覚めると青虫だった 毎日が早すぎる  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  いっぱい雨が降った 体もびしゃびしゃ 汚れたくつも 大きな声で叫びたいんだ 太陽になって叫びたいんだ ひまわりはいいヤツだ 目が覚めるとフラミンゴ 目が覚めるとアヒルだった 目が覚めるとお昼だった 毎日が過ぎてゆく  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  目が覚めるとアリンコだった 目が覚めるとカエルだった 目が覚めると青虫だった 毎日が早すぎる  本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう 本当は何になりたいんだろう  本当は何になりたいんだろう…
おばあちゃん金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹あなたは私にとって 大切な存在 小さい頃泣いてる私を だっこしてくれた 散歩が好きなんだと言って よく歩いてたね いつも笑顔で迎えてくれた 私のおばあちゃん いつの日か 一緒にドライブしようって 誓ったのに あなたはもうベッドの上 なんて顔してるの  人は生きてるんだって 初めて感じた 私はおばあちゃんに 元気をあげたかしら 元気をあげたかしら  あなたはみんなにとって 大切な存在 曲がった腰をさすりながら 野菜をくれる くしゃくしゃの笑顔をふりまいて あなたは言ったね 命は大切だよと 私のおばあちゃん 一粒の涙にこめられたものは 大きくて 遠い日々を思い出すように溢れた  人は生きてるんだって 初めて感じた 私はおばあちゃんに 元気をあげたかしら  人は生きてるんだって 初めて感じた 私はおばあちゃんに 元気をあげたかしら 元気をあげたかしら
青空に向かって金城綾乃金城綾乃金城綾乃金城綾乃重実徹青空に向かって叫ぼう みんなで一緒に叫ぼう この世に生まれてきたことを 誇りに思えるよに  この町は生きるために 力があふれてる 両手広げて空を見ていた ビルの合間から 太陽が差し込むその瞬間  青空に向かって叫ぼう みんなで一緒に叫ぼう この世に生まれてきたことを 誇りに思えるよに 手をとり生きてゆこう  それぞれの夢いだいて 速足で歩いているよ 両手広げて星を見ていた その指の先に 希望の光が 輝き始める  青空に向かって叫ぼう みんなで一緒に叫ぼう この世に生まれてきたことを 誇りに思えるよに  青空に向かって叫ぼう みんなで一緒に叫ぼう この世に生まれてきたことを 誇りに思えるよに 手をとり生きてゆこう
ちょきんKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹男の人って いつもそうなのかしら 自分の気持ちは あんまり言葉にしない 大切な人や 大切な想い 言葉にしすぎると かるく思われるって  そうね 確かに 誰にでも言ってると ただのエロおやじ プレイボーイにしか 見えないけど 本当に愛してる人になら言えるでしょ  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  あなたの事を 好きで好きでたまらない そんな風にだだをこねていたら 愛情の おしうり はするなって怒られた  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って やだ 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金
キセキKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹ちょうど1年前の今頃は 未来への不安と愛の物足りなさに 心が破裂しそうだった ベランダに座り 煙草の煙が涙を誘う  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  奇跡なんてあり得ないと思っていた 私に届けてくれたひとすじの光 儚いおとぎ話の中の温もり 憧れてた男の人の匂いだった  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた
どんなに遠くても…酒井美紀酒井美紀M&MM&M重実徹あえないだけで つらいなんて またあなたを困らせるね でも わかって  元気なはずの この私が 離れてると ふいにとても 弱気になるのよ  笑顔の写真を 抱いていても…  どんなに遠くても 心は近いよね まっすぐな あなたのこと いつも信じてる 大切な恋なの 守ってゆきたいの 淋しさや 距離にも 負けたくないから  願いがもしも かなうのなら 電話の中 くぐりぬけて あえたらいいのに  想いはこんなに つのってゆく…  二人は遠くても 想いは同じだと そう言った あなたのこと ずっと信じてる 本当の恋なの 育ててゆきたいの 少しずつ 大人に なれる恋だから 淋しさや 距離にも 負けたくない
逃がさないでKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  目の前の宝石がちらついて それだけ欲しくてたまらない 手を伸ばせば届きそうだけど その恐ろしさに足がすくんでる  何がいいのか悪いのか 誰が決めることなの ここに落ちてる石ころだって この世にはひとつしかないもの  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  自分の殼抜け出せなくて ひとりでもがいているの誰?! 何かに押しつぶされてるよ それが何だかわからない  何がいいのか悪いのか 物差しじゃ計れない だから心の中透き通る 透明の風船飛ばす  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ
恋に恋してKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  ある夏の出来事 かわいい水着買って 彼氏と初めて海水浴に行った 自分ではどこにも欠点ないけど 海に入る時運動しないで足つった 泳げるふりして 深い所まで行ったけど 突然恐怖感に襲われて沈んでく そんな私見て笑ってるあいつ  海岸沿に二人 星空を眺めた 明日も晴れるね それがただうれしくて お花畑に咲く花のようだね そういうあなたは太陽だと思うの はしゃいだふりして プロレスしてるあいつだけど その瞳はなんだか私を吸い込むの そんな私見て笑ってるあいつ  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった
いつからKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹いつから二人は愛し合うようになった 振り返る間もなくたどり着いている ここからどこへ行くかは誰にもわからないけど こうやって肩を並べて夜を明かそう  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  路地裏の公園あなたと待ち合わせたけど またまた遅れて来るってベルに入る 時々私もあなたを待たせてみたい 木陰でかくれんぼドキドキ止まらないよ  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで
ラン ラン ランKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹手をつないで ゆっくり歩いた夕焼けの道標 大きな手にしっかりつかまっていた 耳に残るこの声を覚えていてね 今日はどんな夢を 見てるのかな?  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  お休みポカポカの日差しの中 子守歌を唄いながら 頭をなでてくれる 優しい手が好き 柔らかい 寝顔にそっと呟く 今日はどんな夢を 見てるのかな?  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて
すてきだねKiroroKiroro玉城千春・冨着若菜玉城千春重実徹照り輝く太陽と 焼けた肌が眩しいね 長かったあの時が今甦る 長かったようで短い すてきな思い出の月日 真っ黒な顔が物語っているよ 帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる  みんなの力で 作り上げるプレイ 決してそれは1人だけの力ではないさ つらい時悲しい時 支えてくれるみんな それがチームワークなんだね 本番の舞台で繰り広げられる決戦の日々 勝っても負けても 瞳は輝いてた  帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  今度は私がすてきになりたい 見守っていてね
白い靴下KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹白い靴下とスニーカー 太陽に向かって伸びるひまわり 気がつけば夕焼けが絵になる季節  いつも通りかわした微笑み いつしか切なさのメッセージ 卒業すれば会えなくなる この淋しさに今気づいて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  授業を抜け出して ふざけ合って 涙が出るほど笑い転げた 楽しいね この気持ち同じだといいな  恋人じゃなくてもいい あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 切なくて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに Ra Ra Ra Ra Ra …
僕らはヒーローKiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹憶えてる? みんなが瞳(め)を光らせて笑ってたあの頃 青春のスポットライトが まっすぐ僕らに向かってる 大きな舞台の上で 輝いてた ひとりひとりが主人公で 目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  憶えてる? 砂まみれになって走ってたあの頃を 大きな夢に向かって いろんなドラマを作ったね 青い大空の下で笑っていた ひとりひとりが肩を組んで 蹴り上げたボールみんなで追いかけ がむしゃらに走ってた 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから
3人の写真KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹写真立てに飾った 3人の写真 夢の中にいるように かすんでてきれいな絵  3人でいると 居心地がよくて きれいなハーモニーを奏でる  あの頃花にかこまれて 遊んでたみつばち達 涙見せないで 卒業してもずっと友達  お昼休みには 弁当ひろげて たわいもないおしゃべりで過ごしていた  青春が終わったなんて言わないでね 3人の青春はこれから  時々空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達  当分会えなくなるねって 泣き顔で見送られてから 時間(とき)は過ぎるのに 感じること同じなんて 空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 
少女時代丹下桜丹下桜原由子原由子重実徹Ah, 落葉舞う校庭で 肩を寄せ 語り合った夢は 今も忘れずにいるけど Ah, 好きだった あの歌もあの人も 想い出に変わって 秋の空に溶けた  かなわぬ恋に流されて 眠れぬ夜も過ごしたけど気持ちは  いつでも微笑みを泣き虫にさよなら 誰でも恋をして 大人になるのよ  Ah, 金色に輝いた 少女達 おしゃべりをしながら お互いの恋の行方を Ah, 教室の片隅で占って 窓辺ではいくつも ため息を落とした  小さな胸を躍らせて 初めての恋追いかけてたあの娘(こ)は  愛しいあの人に お別れの口づけ 涙をひとしずく 心にかくした  愛しいあの人にお別れの口づけ 涙をひとしずく 心にかくした いつでも微笑みを泣き虫にさよなら 誰でも恋をして 大人になるのよ 希望の明日へ
Slowly堂本剛(KinKi Kids)堂本剛(KinKi Kids)堂本剛堂本剛重実徹静かに流れゆく街並の 青いキャンバスに何度も映してる どれくらいたてば君を 抱きしめてあげられるのかな 遥か遠くへと続く道 二人で歩いてゆこう 深く頷いた姿 離せなくて  Ah 今すぐ会いたくて Ah 届かぬこの腕で悲しみ しぼりだして涙にすればいいさ Slowly つのる想いを風に乗せて伝えたい だからSlowly 希望の羽 手に取り 願い込めて放つのさ Slowly…  君から幾つもの切なさと 幾つもの優しさを貰った 「いつしか叶う夢だから」と 震えた声隠して  Ah 時間の橋を架けて Ah 数多き翼で確かに  渡ってゆける僕らの未来へ Slowly 七色の虹が自由満ちて輝くよ そしてSlowly はばたいてゆくのさ 鳥達の群れに愛を借りてSlowly…  Ah 今すぐ会いたくて Ah 届かぬこの腕で悲しみ しぼりだして 涙にすればいいさ Slowly つのる想いを風に乗せて伝えたい だからSlowly 希望の羽 手に取り 願い込めて放つのさ この詞が届くように 澄んだ空を信じて 
天気がいい朝KiroroKiroro玉城千春玉城千春重実徹天気がいい朝 カーテンを思い切り開けて まだ眠そうなあなたへ意地悪をする 今日はふとん日和よって 気持ちよさそうに 寝てるあなたを無理矢理おこした  丘の上 坂の道 照れ笑いしてキスしたよね  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ  笑顔がいちばんだから元気忘れないで いつもその言葉を胸に頑張ってるの 何かを信じるってこと 難しいもんだね ごめん 私 まだあなたを 信じてないよ  まぶたにそっと ふれたように 照れ笑いしてキスしたよね  出逢った時と同じ瞳をしてるね ひまわりを見上げていた あの日のまま カーテンが風に乗ってゆれているね 散歩にでも行こうよって手をつないだ  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ
未来へPLATINA LYLICKiroroPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
NとLの野球帽ChageChageCHAGECHAGE重実徹もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山をかけ登りそしてすべり落ちる でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ  いつも兄貴のお下がりの ぶかぶかの服でバットを振る 空につきささるあの鉄塔に 狙いを定め 夢はいつでも どでかいホームラン  1969 光の中生きていた  舵のこわれたこの俺はどこへ 行く 迷っては 壁の写真に見つめられる  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 大事そうにシャッターを押す 親父を覚えてる  大人達は働いたんだ 鉄くずにまみれ働いたんだ 豊かな暮らしにあこがれて 昼も夜も 咳込みながら俺も大人になったんだ  1969 愛するものが近くに あった  人のすき間からはじかれても もぐり込んだ 孤独なこの瞳を見つめるな  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 不器用そうな親父の 背中を おふくろが見ていた  NとLのくたびれた野球帽 失くした物は景色だけさ 一緒に歩かないか  1969 光の中生きてきた 1969 愛するものが近くにあった
うい~っすっっ久川綾久川綾久川綾羽場仁志重実徹徹夜して 手に入れた チケットを にぎりしめて 今までに まだ一度も 会ったことなかったから  この瞬間を 胸ワクワクで 楽しみにして待っていたんだ ずっと ずっと  はじめは うい~っすっっ とりあえずは 御挨拶から たちまち うい~っすっっ 元気な声 返ってくるよ 知らない人でも 気軽に交そうよ 喜んで  客席の溝を越えて 目的はみんな同じ  今日のステージは 一致団結で 大成功させてみせるから きっと きっと  みんなで うい~っすっっ アクシデント 臨機応変 すかさず うい~っすっっ LIVEなんて 生モノだから もちろん ボケたち つっこみ忘れずに 喜んで  ひとこと うい~っすっっ なにげのない その言葉から もっぱら うい~っすっっ 生れてくる 不思議な力  こうなりゃ うい~っすっっ ヤケクソでも叫んでみよう とことん うい~っすっっ いやはやことも 全部忘れて 人生悔いなく生きよう いつだって 楽しんで  はじめは うい~っすっっ とりあえずは 御挨拶から たちまち うい~っすっっ 元気な声 返ってくるよ 知らない人でも 気軽に交そうよ 喜んで  うい~っすっっ  うい~っすっっ  うい~っすっっ
メッセージ久川綾久川綾久川綾都志見隆重実徹ああそんなに悲しまないでね いつかは別れが来るものさ  とても温かくて なぜか懐かしくて 不思議なところだよ 友達も出来たんだ  すきなものすきなだけ食べられるし 大好きなお散歩でみんなと走り回っているよ  なのに雲の切れ間から下をのぞいたら 君が泣いて僕を呼んでる そばにいてあげたいけど 愛に行くことはできないし  運命だったんだ だからそんな風に 自分を責めないで 君だけのせいじゃない  最後まで僕のこと家族として 大切にしてくれてほんとに感謝しているんだよ  だから「もう二度と」なんて言わないでほしい 僕のように包んであげてね 愛を知らない命を 人のぬくもりでやさしさで  ああ僕はいつも君のこと見守っているから 元気だして笑顔をみせて そして忘れないでいて 僕らが過ごしたあの日々を  幸せだったよ ありがとう
長い間PLATINA LYLICKiroroPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春重実徹長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
Mr.WRIGHT BROS.東野純直東野純直東野純直東野純直重実徹みんなWright Brothers はじめはそんなものさ 笑うやつらも引き連れて 飛んでみようか  ガレージで汗を流すWright Brothersをみんなは 笑っていた 羽根を右と左に 夢を今日と明日(あした)に広げて飛んだ 6Feet 信じる力(ちから)と 始める勇気と  みんなWright Brothers はじめはそんなものさ 笑うやつらも引き連れて 飛んでみようか Mr.Wright Brothers くじけないスタイルがいいね 彼らは確かに夢を形にした 笑っていた 進化してく 変化してく 伝説になる  嘘つきと呼ばれたガリレオは太陽のまわりを 回り続けた 認められるのは いつだって構わない  みんなWright Brothers 誇りに思ってりゃいいさ たたかれなきゃ傷(いた)みも罪も分からない Mr.Wright Brothers 自分なりに加速して あなたたちが見た雲を越えてみたい 騒いでみたい 妥協なんて 常識なんて 置いてけばいい  信じる力と 始める勇気と  みんなWright Brothers はじめはそんなものさ 笑うやつらも引き連れて 飛んでみようか Mr.Wright Brothers Mr.Wright Brothers あなたたちが見た雲を越えてみたい 騒いでみたい 笑われても 笑われても Mr.Wright Brothers
Dreamboat東野純直東野純直東野純直東野純直重実徹ねえ俺の話を聴いてよ 名前はジェリー・ザ マウス テーブルの下 ソーホーとカムデンタウンの間の チャイニーズレストランが俺の住み家なんだ  モップのタワーに追われて スニーカーの船で旅に出たはるか遠く  こんなに広い世界がある 涙が出た 胸が熱くなった すべてが輝いた 井の中のねずみじゃ終われない いつか世界をまたにかけて 俺の庭にしてやる  優しさずるさ見栄をかかえてるあの娘が 泳げるほどの涙を流して流されていたんだ  大切な物は見つけたかい? 同じ場所じゃ景色も止まるのさ 楽しくゆこう!!  屋根の上に広がる空とか アスファルトに咲く花とか すべてがいとしいんだ 井の中のねずみじゃ終われない いつか世界をまたにかける 乗せてあげるよ 俺のDreamboat  今日もまた追われてる いろんな事から そんな毎日だけど……。  こんなに広い世界がある 涙が出た 胸が熱くなった すべてが輝いた 井の中のねずみじゃ終われない いつか世界をまたにかけて 俺の庭にしてやる  屋根の上に広がる空とか アスファルトに咲く花とか すべてがいとしいんだ 井の中のねずみじゃ終われない いつか世界をまたにかける 乗せてあげるよ 俺のDreamboat
3秒間だけのLOVE&PEACE東野純直東野純直實川翔・東野純直東野純直重実徹街路樹の木漏れ日に 風が踊る 平和な街は少し つまらない ワイドショーみたいだな 生きるって事 やたら騒がしいけど まるで他人事(ひとごと)みたい  今日もコンビニの途中で 何かいいこと 探したよ  3秒間だけのLOVE&PEACE KISSのついでに憂う この世に転がる矛盾に 慣れてしまわぬように  TVのニュース観て 唾を吐いて いい人になった気に なったりもするこの頃  君は台所に立ち ハミングしてるラブソング  遠くの国の痛みさえ ため息だけで嘆く こんな僕らの時代だから 少し考えてみた  3秒間だけのLOVE&PEACE KISSのついでに憂う この世に転がる矛盾に 慣れてしまわぬように
アイツ東野純直東野純直東野純直東野純直重実徹手にした花火さえ 忘れるほどの 君に魅(ひ)かれて 僕の夏は始まる そばにいた昨日を そばにいる明日に 変えていくのは 熱い夜のせいだけじゃない  どんなリスクも忘れるほどに 夢中になってた だけど 君は見つめた 深く愛した 僕の肩ごしに  アイツの影 涙の理由(わけ) すべてを吹き消し奪いたい 友情と愛情に もがきながら それでも誰にも譲れない ただ瞳をそらさずに明日を信じてみる 引き返せない想いは ENDLESS  バイトでもベットでも 胸が苦しいよ 受話器ごしに君は僕に寄り添った  出逢った日から全てが君に 君が全てになる 誤魔化しようのないせつない想い 届けと願ってる  裏切りだと分かってる アイツの想いも何もかも 友情と愛情を比べるような最低な事だって分かってる 壊れそうな明日さえ 現在(いま)の最高を武器にして 手を伸ばしてつかむ ENDLESS  アイツの影 涙の理由(わけ) すべてを吹き消し奪いたい 友情と愛情に もがきながら それでも誰にも譲れない ただ瞳をそらさずに明日を信じてみる 引き返せない想いは ENDLESS  (後悔させないよ)  アイツの影 涙の理由(わけ) すべてを包む風になる 愛のために君のために 吹き抜けるよどこまでも 壊れそうな明日さえ 現在(いま)の最高を武器にして 手を伸ばしてつかむ ENDLESS
for me衛藤利恵衛藤利恵広田結花松本俊明重実徹もう迷わないわ 涙にさよなら告げて きっといつの日にか 出会う勇気信じていたいから  ただせつなくて 眠れぬ時間が 心の中駆けてゆく いたずらな夜  見えない愛に 疲れた昨日は ガラス瓶に閉じ込めて そっと送り出す  気まぐれな風と あそぶ 自由な翼  もう あきらめない 閉ざされた扉開けて きっといつの日にか 輝きにかえて飛びたってゆく  過ぎ去った日を 振り返らないで 歩いてゆく強い力が ただ欲しいの  気まぐれな風と あそぶ自由な翼  もう 迷わないわ 涙にさよなら告げて きっといつの日にか 出会う勇気信じていたいから  私のために  for me Be there for me for me
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Good Bye BabyTOKIOTOKIO工藤哲雄青木秀樹重実徹あと少しで恋が終わるね 君はわざとはしゃぐけど ポップコーン空に投げあげ “雪みたい”と抱きついた  受け止めた指先が迷っても 抱きしめられない 僕が決めたサヨナラさ  今もあざやかな季節 忘れられないけれど 熱く夢をみる僕は 君を守りきれない Good bye baby  大事そうに抱えているね 僕の好きなCDを… プレゼントをねだる瞳を 初めて見た気がするよ  カタチある思い出を何ひとつ あげずにいたよね マジで雪が落ちて来た  二人駆け抜けた季節 ダイヤモンドだけれど そうさもっと別々の 光る場所が待ってる Good bye baby  もしも出会ったあの日に 時が巻き戻っても Fall in love 僕は君のこときっと好きになるだろう  今も君の優しさが 胸を締めつけるけど そうさ僕はさりげなく 風に消えてゆくのさ Good bye baby Good bye baby Good bye baby
NとLの野球帽CHAGE and ASKACHAGE and ASKACHAGECHAGE重実徹もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山を駆け登りそして滑り落ちる… でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ  いつも兄貴のお下がりの ぶかぶかの服でバットを振る 空に突き刺さるあの鉄塔に 狙いを定め… 夢はいつでも どでかいホームラン  1969 光の中生きていた  舵の壊れたこの俺は何処へ行く 迷っては 壁の写真に見つめられる  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 大事そうにシャッターを押す 親父を覚えてる  大人達は働いたんだ 鉄くずにまみれ働いたんだ 豊かな暮らしに憧れて昼も夜も… 咳込みながら俺も大人になったんだ  1969 愛するものが近くにあった  人のすき間からはじかれても もぐり込んだ 孤独なこの瞳を見つめるな  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 不器用そうな親父の背中を おふくろが見ていた  NとLのくたびれた野球帽 失くしたものは景色だけさ 一緒に歩かないか  1969 光の中生きてきた  1969 愛するものが近くにあった
闇夜の国から時任三郎時任三郎井上陽水井上陽水重実徹闇夜の国から 二人で舟を出すんだ 海図も磁石も コンパスもない旅へと 舟はどこへゆく うしろで舵とるお前は あくびの顔で 夜の深さと 夜明けの近さを 知らせる 歌おうよ 声あわせ 舟こぐ音にもあわせ 闇夜の国から二人 二人で舟を出してゆく  舟出の理由を確かめあうこともなく 未来と将来の区別もつかないまま 退屈な時は 言葉の軽さを 二人で笑いつづけて 俺の腕まくら お前は眠れそうかい? 流れ星 願い事 消えないうちに早く 闇夜の国から二人 二人で舟を出してゆく  波まかせ 風まかせ 星屑の空に揺られ 一人の国から今夜 闇夜の国から二人 二人で舟を出してゆく
C'mon3!西田ひかる西田ひかる夏目純羽田一郎重実徹涙なんて青い海に捨てる 愛を知って 強くなれたの  もう 胸の夏は終わらない 心配ないって ゼッタイ信じる 情熱あれば HAPPY END!  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 二度と来ない今日に COME ON! COME ON! COME ON!! 空に似てる笑顔 強力な味方ね 信じさせたい 愛し合いたい 優しさ かえしたい  恋はきっと 砂のなかのダイヤ 気づくまで わからないから  ねぇ 出逢うために 生まれたの? 失敗なんて バンカイできる 泣いちゃう夜も HAPPY CHANCE!  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 波を蹴ってゆこう COME ON! COME ON! COME ON!! 命つづくかぎり 追い掛けてゆきたい 勇気を出して 元気を出して 幸せ かなえたい  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 二度と来ない今日に COME ON! COME ON! COME ON!! 空に似てる笑顔 強力な味方ね 信じさせたい 愛し合いたい 見つめて どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 波を蹴ってゆこう COME ON! COME ON! COME ON!! 命つづくかぎり 追い掛けてゆきたい 勇気を出して 元気を出して 幸せ かなえたい
やっと会えたTOKIOTOKIO朝水彼方青木秀樹重実徹こんなに感じたんだよ 君だとわかったんだよ 心に飛び込んできた 眩しい出会いさ 突然 手紙書いたり ふたりで時計 換えたり 笑って 肩を並べて 歩き始める  星に願いかけたわけじゃないけど 僕は ずっと君のことを探していたよ 一人でここまで来たよ  やっと会えた僕らだから 明日もきっとこの手をつなごう 辛い時があるとしても この胸に生まれた最高の出来事 僕には君がいるから  街の風が いつか変わるとしても 僕は きっと君の涙ぬぐっていたい 明日を唄っていたい  やっと会えた僕らだから 深くずっと 抱きしめ合うんだ 辛い時があるとしても この胸に生まれた最高の出来事 君には僕がいるから  こんなに感じたんだよ 君だとわかったんだよ 心に飛び込んできた 眩しい出会いさ ふたりで遠く行ったり 時には悩んでみたり 笑って 肩を並べて 歩き始めてゆこう
JULIETTOKIOTOKIO芹沢類青木秀樹重実徹胸と胸を合わせて 僕らは見つめた 愛を感じていたね 裸の心で  僕がいけないの? 何がいけないの? 君はあの日から変わった ふいに怒ったり 急に甘えたり だけどくちびる拒んだり  わからないジュリエット 僕達はもっと うまくゆくもっと そう信じてたのに  ため息のジュリエット 好きだからひとり揺れないで マイ ジュリエット  逢うとせつなくなるね ケンカが増えたね ごめん追いかけなくて あれから泣いたの?  真夜中に急に胸騒ぎがして 君の家まで駆けてきた 君も眠れずに僕を待ってたね 窓を飛び越え出て来いよ  悩ませるジュリエット 君次第 僕の一日が決まる その笑顔がいいよ  話そうよジュリエット いやならばキスもしないから マイ ジュリエット  僕がいけないの? どうしてほしいの? もっとまっすぐ僕を見て どんなつぶやきも大事にするから こんな不安にさせないで  逃げないでジュリエット 僕達はもっと うまくゆくもっと そう信じてたのに  ため息のジュリエット 好きだからひとり揺れないで マイ ジュリエット
君は君だよGOLD LYLICSMAPGOLD LYLICSMAP小倉めぐみ谷本新重実徹夕暮れを足早に 歩いてく 君の後ろ距離を とって 歩く なぐさめるなって背中が 黙って言うから 僕も声には出さないで 話しかけてる  君は君だよ だから誰かの 望むように 生きなくていいよ 君は君だよ いつも自分が やりたいこと まっすぐ見つめてなよ  こなごなになるくらい 傷ついて ダメになる手前で 持ちこたえる ホントにまだたいして長く 生きてないのにね これでけっこういろいろと あるもんだよね  君は君だよ だから誰かの 真似なんかを しなくてもいいよ 君は君だよ 心が決めた 明日ならば それが本当だから  一人一人が 泣いて笑って 同じ時を 歩いているよ つきはなしたり 意地をはっても わかりあえる そう信じてる  君は君だよ だから僕には かけがえない 一人なんだよ 君は君だよ 他の誰にも かわりなんか できやしないんだから  La La La La La La La..... La La La La La La La.....
歯が痛いSMAPSMAP森浩美太田美知彦重実徹(Woo… woo… woo… woo… ah…)  星は空に輝き 風は素肌を撫でる あぁ絶好のデート日和 奇麗な君が側にいる いやでもムードなんか 盛り上がらなきゃウソさ 期待だけで膨らむのに 冷汗が噴きだした 君の甘い声 耳を素通りさ 急に突然 疼き始めたよ 俺の奥歯…  歯が痛い ズキズキ痛い 歯が痛い ふざけてる 歯が痛い 今夜はマズイ 何とかならないか 情けない  顔をしかめるたびに 君は誤解するだろう 退屈だと逃げられたら 身も蓋もなくなるぜ やっと漕ぎつけた 君との夜だぜ 子供じみてる 言い訳したとこで笑われちまう  歯が痛い とことん痛い 歯が痛い ひきつるぜ 歯が痛い 君どこじゃない 間抜けな話だよ 台無しさ  歯が痛い 死ぬほど痛い 歯が痛い キリキリ痛い 歯が痛い キスもできない 歯が痛い それどこじゃない 歯が痛い 頭もパンク ガマンの限界を 越えてるぜ  歯が痛い ズキズキ痛い 歯が痛い ふざけてる 歯が痛い 今夜はマズイ 何とかならないか 情けない  歯が痛い とことん痛い 歯が痛い ひきつるぜ 歯が痛い 君どこじゃない 間抜けな話だよ 台無しさ  歯が痛い 死ぬほど痛い 歯が痛い 情けない 歯が痛い 死ぬほど痛い 間抜けな話だよ 台無しさ
情けないくらい恋をしようSMAPSMAP相田毅谷本新重実徹情けないような恋しよう そのくらい 好きになろう 前向きに 泣いて そう カッコつけるより  どこかの雑誌(ほん)の見出し すぐに影響される君は 尽くすタイプになったり 自立しなきゃと言い出したり  そんな時ほど 自信がなくて 誰かの言葉借りてるだろ  情けないような毎日でも 足下が ふらついても 受け売りの 仕草より ましな自分感じる 情けないような恋でいいし 不器用も 君らしいじゃない 真っ直ぐに メゲて そう カッコつけるより  人の悩みや恋愛は すぐに分析できるくせに 自分自身のことは いつも答が見つからない  そういう僕も 知った振りして 言える立場じゃないんだけど  情けないような恋をしよう そのくらい 好きになろう TVより 映画より おシャレじゃない ひたむき 情けないような恋をしたら 君らしさ ついてくるよ 前向きに 泣いて そう カッコつけるより  情けないような毎日でも 足下が ふらついても 受け売りの 仕草より ましな自分感じる 情けないような恋でいいし 不器用も 君らしいじゃない 真っ直ぐに メゲて そう カッコつけるより  情けないような恋をしよう そのくらい 好きになろう TVより 映画より おシャレじゃない ひたむき 情けないような恋をしたら 君らしさ ついてくるよ 前向きに 泣いて そう カッコつけるより
時が沈む湖伊勢正三伊勢正三伊勢正三伊勢正三重実徹「この街の川の流れには まるで自由がないのね」 君がふとつぶやけば それが恋の答  川を止めたコンクリートに 戸惑う魚の群れを 君は今その胸に泳がせているの?  激しい雨の後 海へと向かう 恋の流れ止める 河口堰  欲望という名の街が 森を変えて行くように 知らぬ間に目の前の 幸せに溺れて  あるがまま流れる川 踏みにじるブルドーザー こみあげる想い出を 濁らせてしまう  恋に落ちた頃のあのせせらぎは 深い森のどこに眠るの  やがて何台ものダンプの後に 恋も底に沈む湖  二度と帰らぬ日のあのせせらぎは 深い森のどこに眠るの  やがて何台ものダンプの後に 恋が底に沈む湖
キッチン伊勢正三伊勢正三伊勢正三伊勢正三重実徹「何も出来ないわよ」 と ステンレスの湖に 君はレタスを浮かべた 僕はグラスを揃えた  冷蔵庫の明かり こぼれた時なぜか 暖かそうに見えた  何気ない言葉が 心の中でふと 広がる時のように  恋はどこにも 台所にもあった  書きなぐりの 手紙を 残したまま行くけど 傷ついた鳥のように 行く先もあてもなくて  あの頃に育てて そのままの小さな ポットの中のベンジャミン  分かり合うふりして 心のワンルームで 暮らして行く日々なら  恋はいつしか 窮屈になるから  ドアに鍵をかけて ポストに落としたら もう君は戻る頃  僕はまだ街角 この鍵の温もり 追いかけてくれるなら  恋をも一度 暖めてみるから  思い出の合鍵に 手のひらの温もりを…
新しい静けさ伊勢正三伊勢正三伊勢正三伊勢正三重実徹何も聞こえなくてもただ 何も答えなくてもただ あなたの息吹をこの胸に   やがてせせらぎの音が 降り注ぐ光の波が 絶え間なく限りなく この星に満ちる時まで  ただ惜し気もなくなぜ 愛する人のためになぜ あなたは命さえ預けるの  いつか悲しみの鍵が 喜びの扉を開き さりげなくつつがなく すべて報われる日が来る  やるせない雨の後に 微笑む虹のように あなたは日々の中の 心に輝く  時には時間の裏側で 時には愛の真ん中で WO-  何気なく流れる時が 幾つもの時代を壊し 新しい静けさ解き明かす  有り余る幸せよりも たどり着かない幸せを 慎ましく途切れなく あなたのそばで感じたい  何にもない空から こぼれる雪のように 何気ない日々の中の どこかで生まれる  時には時間の裏側で 時には愛の真ん中で WO- 心に光がある限り やさしい涙がある限り WOー
少しだけ膝を貸してくれないか時任三郎時任三郎實川翔室井憲一重実徹5分だけ 少しだけ 膝を貸してくれないか 君のその 肩越しに 月を見ていたいから  知らず知らずのうちに 優しさは怠ける 綺麗な唇さえ 確かめずに 季節を過ごしてたよ  Baby もっと抱き寄せてくれ mmm… つまずきながら傷つきながら そして今 ふたりここにいる Oh Baby もし生まれ変わっても mmm… 僕は迷わず 君を選ぶよ ふたりして生きる 意味を忘れない  いつからか 名前さえ 呼ばなくなっていたね 目の前で 見つめても 何も見ていなかった  ありふれた幸せが かけがえのない事 気付いた僕は君を 愛せてるか うまく愛せているか  Baby 瞳を濡らさないで mmm… 「あなたが馬鹿な事を言うから」笑って言う 君が泣いている Oh Baby 新しい夜が来る mmm… 僕は静かに 君を包んで 愛しさで心 埋め尽くすだろう  Oh Baby もし生まれ変わっても mmm… 僕は迷わず 君を選ぶよ ふたりして生きる 意味を忘れない
君にまかせたよ時任三郎時任三郎澤地隆中崎英也重実徹僕の知らない君が上手に 小さな嘘をついたことも 知っていたけど 迷ったけど 君にまかせたよ  うまくいかない仕事の愚痴も 聞いてあげよう だけどそれは 冷たいけれど 悪いけど 君が決めること  振り向けばいつも 僕はここにいる だから君なりに歩けばいいさ  優しいだけの恋はいくつかあった 淋しさ埋めていただけ 全てを包む愛は強さに似てる ばかなくらい強くなれる  空のように 大地のように 君のまわりで 僕は見つめてるよ  ずっと一緒にいられる人は わからないんだ 僕かどうか 甘えたりせず 泣いたりせず 君が選ぶこと  ずるいわけじゃない 君を思うから つまり僕ならば愛しているさ  微笑むだけの恋はいくつかあった なぐさめ合っていただけ 優しいだけの恋はいくつかあった 淋しさ埋めていただけ 全てを包む愛は強さに似てる 難しいけど強くなれる  空のように 大地のように 君のまわりで 僕も夢を追うよ
海と空にかかる虹時任三郎時任三郎澤地隆首藤高広重実徹港の見える公園 偶然君に出会った 10年ぶり 元気かいと 薬指を確かめた  大事な日にはいつでも 喧嘩をよくしたっけ 思いのほか あの頃へと ときめきだけ帰ってく  海と空にかかる虹がほら 綺麗だね 君と僕にかかる虹かもしれないよ  なんにも変わらないけど すべてが変わったのかも そんなことに 気づいた時 君をママと呼ぶ子供  夏と秋をわける風をいま 吸いこんだ 君にそして僕のきのうに手を振るよ  海と空にかかる虹がもう 消えて行く 君と僕にかかる虹などないのにね…
これから海へ行こうよSMAPSMAP真名杏樹多々納好夫重実徹君だね 超ステキな サンドレス 思わず甘い期待 満タン 赤いポンコツよ がんばってくれ 弱気ぶっ飛ばして 誘うのさ  どこまでも晴れた朝 会えたのは 引力だね からっぽの助手席に 君を乗せ これから海へ行こうよ  ラジオの ファンファーレを鳴らすよ 流れる街が 君に手をふる 燃える太陽を 味方にしたら ただの友達では いられない  いつもより近い肩 砂浜で抱きしめたい ときめきと戸惑いの カーブ抜け 恋する海へ行こうよ  君が夢のように ほほえんだ今 次の次の夏も忘れない  いつもより近い肩 砂浜で抱きしめたい どこまでも晴れた朝 会えたのは 引力だね からっぽの助手席に 君を乗せ これから海へ行こうよ
そして、夜を抱きしめて時任三郎時任三郎馬場孝幸馬場孝幸重実徹耳に痛い言葉 言うのも聞くのも 辛いから今夜はもう… 思い出にするには あまりに早すぎる 少しだけ二人 大人になってみよう  逢えた日も逢えぬ日も 変らぬ心を信じ 雨は必ず海に帰る  指折り数えたら 楽しい夜より 泣き明かした夜ずっと多いはずさ 誰しも小さな願いを込めて 星を見つめてる  そこの角曲がれば 二人だけの時間(とき) 昨日より近くに見える 愛と恋を重ね 確かなときめき 腕枕にして朝を迎えに行こう  喜びと悲しみは 何時(いつ)もすれ違いながら 人間(ひと)の心で戯れてる  信じてみないかい二人の愛を 優しさは時に傷に変わるけれど 誰しも小さな悲しみを抱いて 空を見上げてる  喜びと悲しみは 何時(いつ)もすれ違いながら 人間(ひと)の心で戯れてる  指折り数えたら 楽しい夜より 泣き明かした夜ずっと多いはずさ 誰しも小さな願いを込めて 星を見つめてる
それが僕の愛し方時任三郎時任三郎澤地隆野下俊哉重実徹もう涙なんて忘れたい くちびる合わせるたびに ふたりの過去を許しあって  まだ話すことが星よりも たくさんありすぎるから そばにいたいと願うだけ  守ることなのか 攻めることなのか わからないけど それでいいけど 心を重ねて行こう それが僕の愛し方さ  愛しているから 愛されてるから 淋しくもなる 切なくもなる だけどきのうより少し 強くなれた気がする  そう見上げたのは青い空 それから全ての迷い 拾い集め遠くへ投げた  ただ生きることの難しさ 時々感じるけれど 君とならできる気がする  永遠にだとか 変らずにだとか わからないはず それでいいはず 今偽りがないこと それが僕の愛し方さ  愛しているから 愛されてるから 優しくなれる 風にもなれる だからあしたにはもっと 強くなれる気がする  守ることなのか 攻めることなのか わからないけど それでいいけど 心を重ねて行こう それが僕の愛し方さ  愛しているから 愛されてるから 淋しくもなる 切なくもなる だけどきのうより少し 強くなれた気がする
ときめいてハットトリック ~Get Hat Trick~Jリーグ応援歌Jリーグ応援歌Kazuyuki TakahashiKazuyuki Takahashi重実徹風よりも速くかけぬけろ Run & Run 君に追いつけるやつなんて いやしないのさ  空よりも 高くとびあがれ Jump & Jump 君のジャマをするやつなんて みたこともない  ひとりめを かわして(Come on) ふたりめ はねとばせ(Take a chance) さんにんめ ふりきって駆けこむ 君に 夢中  I wanna see you'll get hat trick 君の汗 まぶしくて Please let me see you'll get hat trick だれよりも 君は ステキさ 輝くヒーロー  矢のように速くつきぬけて Kick & Kick 君のそのパワーとめるやつ みたこともない  ひとつめを きめれば(Come on) ふたつめは オーバーヘッド(Take a chance) みっつめの 約束を果たした 君が 踊る  I wanna see you'll get hat trick その瞳 まぶしくて Please let me see you'll get hat trick だれよりも 君は ステキさ でっかいヒーロー  時間がとまる 心 ふるえる あつく あつく だれよりも あつく  I wanna see you'll get hat trick その瞳 まぶしくて Please let me see you'll get hat trick だれよりも 君は ステキさ 輝やいて  I wanna see you'll get hat trick 君の汗 まぶしくて Please let me see you'll get hat trick だれよりも 君は ステキさ 輝くヒーロー
愛は時を越えてGOLD LYLIC大橋純子GOLD LYLIC大橋純子芹沢類織田哲郎重実徹あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく
REASON時任三郎時任三郎澤地隆CHAGE重実徹届きそうなくちびる 抱けない肩 触れてはいけないひと  今 追いかけたなら きっと 昨日に戻れなくなる 立ち止まる僕は 弱いね  ブルーグレイの季節 優しい午後 捨てられない平凡  なぜ ため息ついて もっと 早く出逢えなかったと ほほえんだ君が 眩しい  僕だけのひとなら うばえるのに 二人のReason 胸に染みる  わかりすぎてる心 かなわぬ恋 抜け出せない毎日  ただ 空を見つめて ずっと 最後の言葉の前で 苦しんだ君が せつない  僕だけのひとなら うばえるのに 二人のReason 胸に染みる  神様の悪戯さと 強がってみても 震えてしまう瞳に 気づかれそう 気づかれている…  何も言わずにいて (確かなReason) つらいだけの (それぞれのReason)  二人のReason 胸に にじむ  僕だけのひとなら (静かなReason) うばえるのに (ここまでのReason) 二人のReason 胸に 染みる
SWEET DISTANCE時任三郎時任三郎實川翔村上啓介重実徹例えば風は船さ 愛を乗せる そんなふうにいつでも君といるよ 言葉や身体じゃ縛りきれないものを この地球(ほし)の上で分かち合おう  愛し合うのに慣れてしまう前に 空と海の交わる場所に行こう ひとつになれない だから優しくなれる どんなに遠くに離れていても そばにいても  心は心で抱こう 溢れる想いを敷き詰めて 熱い命の手触り 放しはしないから 感じていたいから  願いを叶えるには 強さがいる 雨に打たれる草の しなやかさが おんなじレベルで 二人見つめ合えるはずさ 心配しないで 僕は味方さ どんな時も  抱きしめた腕の中に すべての答えが隠れてる ぬくもりよ胸の奥に まっすぐしみてゆけ 優しくしみてゆけ  風を生む距離でいよう 愛で君ごと包むだろう 信じるものはすべて その手の中にある その手の中にある  抱きしめた腕の中に すべての答えが隠れてる ぬくもりよ胸の奥に 優しくしみてゆけ  抱きしめた腕の中に すべての答えが隠れてる ぬくもりよ胸の奥に まっすぐしみてゆけ
AGAIN時任三郎時任三郎實川翔宇佐元恭一重実徹見つめてくれ優しい恋の 物語を読むように さしむかいのテーブルの上 なくした季節を 静かに並べて 思い出すよ別れたあの日 若さにただ迷ってた 君が泣いた夜の数だけ 心の痛みに 切なさを知った YES, ぬくもり感じているのは 両手じゃない この胸が熱いのさ  サヨナラから始めて 永遠に辿り着く 降りしきる悲しみさえ 君は夢に 変えてくれる きっと…  生まれたとき最初に君は 何を見つめて笑った いくつの恋いくつの夢と 出会って別れて そしてここにいる YES, 大事なモノはいつだって そばにいると気付かないものだから  どんな未来が君を連れて行こうとしても 二度と離しはしない どんな時も僕はそこにいるよ  どんな未来が君を連れて行こうとしても 二度と離しはしない どんな時も僕はそこにいるよ 終わりのない物語 ふたりだけで 埋め尽くそう きっと…
みんな君のせい時任三郎時任三郎澤地隆鈴木康博重実徹休日のショーウィンドーを はしゃいで覗いた 細い君の背中 夢で見た気がする  わざと君が嫌がる 冗談でいじめたあとで 幼い日を思い出す  恋をするといつだって 恋人たち 子供に帰る こんな僕は みんな君のせい ため息も 笑顔も 午後の光さえも  切なくて苦しいくらい 愛してしまうと 弱い僕のことも 知ってほしくなるんだ  こんなに深い愛を うまく伝えられないようで 君だけに見せる弱さ  一人よりも二人だと 悲しいこと あると言ったね 今の君も みんな僕のせい わがままも 不安も 空の青ささえも  恋をするといつだって 恋人たち 子供に帰る こんな僕は みんな君のせい ときめきも 痛みも 風の匂いさえも  …キスした理由も
ふたり時任三郎時任三郎澤地隆鈴木康博重実徹こんな時には 僕がどうしたいのかも みんな君は知っている 僕より僕を知っている  長い旅だね そしてまだまだ続くね 初めて君を抱いた 遠いあの日忘れない  微笑みに過去を 添えて歩こうか ふたりはわかりあえる 優しさも越えて今 静かに  何か違うと 街に視線を投げれば なぜか恋を急いでる 誰もがとても急いでる  僕はここだよ ゆっくり愛して行くよ いろんな人のこと 許せそうな気がしてる  微笑みに明日を 添えて話そうか ふたりは守りあえる いたわりも越えてただ  微笑みに薔薇を 添えて贈ろうか ふたりはわかりあえる 優しさも越えて今 静かに  ふたりは静かに
真夜中のMERRY-GO-ROUNDSMAPSMAP浅田有理多々納好夫重実徹(Wow!) (Are you ready?) (So nice!) (Ha! ha!) (1.2.3.4!) (Hey!)  夏の夜空へきみと 夢のジャンピング (ジャンピング…) きらめくボ-トで 星をつかむのさ 闇にカラフル照らされて 恋するユニコ-ン 錆びたフェンスを越えたら 走りだすよ WOW WOW  MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT SHALL WE DANCE SO SHALL WE DANCE BOOGIE-WOOGIE MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT 止まらない もう終わらない TONIGHT MERRY-GO-ROUND  午前0時はおとぎの SO ビレッジ・パ-ティ- 広場のスイッチ 入れて踊ろうよ シャツが風にふくらんだら きみこそファンタジック 誰もいない遊園地 回りだすよ WOW WOW  MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT SHALL WE DANCE SO SHALL WE DANCE BOOGIE-WOOGIE MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT 止まらない もう終わらない TONIGHT MERRY-GO-ROUND  LA LA LA LA LA… (LA LA LA LA LA…) LA LA LA LA LA… (LA LA LA LA LA…) Hey! Hey! Hey!  MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT SHALL WE DANCE SO SHALL WE DANCE BOOGIE-WOOGIE MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT 止まらない もう終わらない TONIGHT  MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT SHALL WE DANCE SO SHALL WE DANCE BOOGIE-WOOGIE MERRY-GO-ROUND JUST MERRY-GO-ROUND COME ON,COME ON COME ON TONIGHT 止まらない もう終わらない TONIGHT MERRY-GO-ROUND
風のインヴェンション相楽晴子相楽晴子相楽晴子羽場仁志重実徹清らかに 鐘を鳴らしてる 愛の羽 付けた天使たち 体中 すきとおる まるで ビードロ細工 鮮やかな 夢にかざられてる 紅(くれない)の バージンロード ドレス すべらせて 静かに ほほえみ こぼれたら 少しずつ 染められてゆくの  金色の光を 浴びたら 今日だけは妖精になれる 空高く 舞い上がり 風を つかまえたら 手をとって もう離さないでね 両手広げ 身をまかせば Blueに 染まるの ふりそそぐ 愛につつまれて 交わしましょ やさしい口づけ  ふるえてる 指先に 心が ふれたなら 街中が バラ色に変わるの 紅の バージンロード ドレス すべらせて 静かに ほほえみ こぼれたら 少しずつ 染められてゆく 永遠(とわ)の夢 今 この場所で 誓いを 立てたら ふりそそぐ 愛につつまれて 交わしましょ やさしい口づけ
ある愛の報告相楽晴子相楽晴子石川あゆ子大羽義光重実徹久しぶりねと友達にテレフォン 切りだせずにくだらないおしゃべり  縛られるなんて早いねと いつも私言ってたけど……  Good bye lonely nights  偶然を運命に 愛が変えてしまったの 不思議よ  私に起こったハプニング 何の事かわかるでしょ?  笑わないで聞いてほしいの 一人暮らしにピリオド打つわ 指先に彼の選んだ 夢が光るの 誰より先に知らせたかった  ひどいどしゃ降り やっと来たTAXI 横取りしたその時の男(ひと)なの  ケンカで始まる恋なんて まるで下手なシナリオね  怒らないで聞いてほしいの 今も隣りで眠っているわ 週末には会わせるけれど 無邪気な人よ たぶんあなたとも上手にやれるわ  笑わないで聞いてほしいの 一人暮らしにピリオド打つわ 指先に彼の選んだ 夢が光るの 誰より先に知らせたかった  驚いてるわ 誰よりも 突然すぎて 驚いてるわ……
HOTEL BLANCHEの午後相楽晴子相楽晴子石川あゆ子重実徹重実徹ピアノの音がしている どこかで レコードかしら 眼鏡をはずしたあなた 窓辺で短くしているシガレット (it's afternoon) くすんだ空を 鳥が横切る  ここは何処? 夢を見ていたみたい 私だけ連れ戻されてしまう夢よ 幸せすぎて ねえ 不安なのかしら  市場へ行く約束をしたのに 優しい人ね 起こしてくれていいのに 一人で退屈していたでしょう (are you all right?) ワインのせいね お昼に飲んだ  今はいつ? 消えた時計の針ね 幸せは少しづつ使いなさいねと ママに言われた でも、守れそうにない  帰りの話しはやめて 二人で乗り遅れたい 仕事が気掛かりなのね ジェラシー感じてしまうわ だめね (I love you so) 揺れ続けてる ベールのカーテン  ここは何処? 夢を見ていたみたい 私だけ連れ戻されてしまう夢よ 幸せすぎて ねえ 不安なのかしら  シエスタ 書かない絵葉書 HOTEL BLANCHE 静かに かわした口づけ……
ほほにそよ風相楽晴子相楽晴子相楽晴子羽場仁志重実徹見送りはいらない 二人きりで これから始まる 行くあてのない旅  あなたにまかせるわ 好きになさい 三歩うしろから ついてくから  ほんの少し 不安だけど それなりの ハプニング かくごは ついてる  ほほにふれた風が 話しかけてきても 明日の ことなんて 分からないわ WOW WOW 同じ 大地けって 同じ空見ている あなたとなら きっと 後ろ ふり返らず 歩いてゆけるわ  ちょっと 出かけますと メモ残して 本当 あなたって 鉄ぽう玉  ひどい人ね 勝手すぎる そんなとこ 好きだから 仕方が ないわね  一人 残されても 文句言わないから 心だけは いつも そばに いてね WOW WOW 同じ 雨に打たれ 同じ夢見ている あなたとなら きっと 果てしない旅も つづけてゆけるわ  ほほにふれた風が 話しかけてきても 明日の ことなんて 分からないわ WOW WOW 同じ 大地けって 同じ空見ている あなたとなら きっと 後ろ ふり返らず 歩いてゆけるわ
さよなら夏相楽晴子相楽晴子古賀勝哉神谷柚利重実徹Tシャツの肩に夕日が沈む あなたの胸に真っ赤なイラストの海賊船 まばたきの速さで夏休みも終わる しかたないさとあなた いい笑顔  短すぎるね ふたりの さよなら夏 町へ帰るバスにあなたと揺られて センチメンタルになる私がいる  使い果たした有給休暇を 心のどこかであなたは気にしてる 白けるひと 「そんなんじゃないよ」とほほえんだ横顔 ごめん 私も同じ眼をしてた  見つめていたい ふたりの さよなら夏 窓に映る風をあなたと感じて そんな優しさに今 包まれてる  ささやかなロマンス夏休みも終わる しかたないさとあなた いい笑顔  短すぎるね ふたりの さよなら夏 町へ帰るバスにあなたと揺られて センチメンタルになる私がいる  見つめていたい ふたりの さよなら夏 窓に映る風をあなたと感じて あした優しい秋が はじまるはず
again相楽晴子相楽晴子相楽晴子石田正人重実徹陽だまりの 窓辺にぽつんと うつむいた あなたの横顔 強がりな その瞳 くもらせたのは なぜ  胸の中 熱くしてた日々 ただ二人 そばにいるだけで 幸せと 感じてた日々が なつかしい  同じ淋しさを分け合ってるだけ そう つぶやいて あなたは 遠くを 見つめてる  涙ふいて 笑顔から すべては 始まる すれ違いの 愛の中 失くした 言葉が見える  傷つけ 合うより素直な 心と ほほえみ選んで 優しさを忘れてた 暮らしは もうやめて  その重い 扉を開いて いつもより 少し顔あげて その涙かわくまで 風にふかれましょう  彼との間に 少し距離をおき 愛してたこと もう一度思い出したなら  輝いてた あの頃の あなたにもどって 通り過ぎる ざわめきが 思い出に 変わる 日まで  涙ふいて 笑顔から すべては 始まる すれ違いの 愛の中 失くした 言葉は ねえ  きっとすぐに よみがえる 心配しないでまぶしすぎる 太陽が 二人を照らして くれる
24時のBRIDE相楽晴子相楽晴子石川あゆ子羽場仁志重実徹倒れたグラス 散らばる紙吹雪 引き上げてく笑顔 二人のために 開いてくれたパーティー ようやく閉じる扉  少し疲れたね だけど幸せね こんな祝福を受けるためなら  愛は恋の続きなのね サインしたの 消えない文字 聞かれたら なりゆきねと 答えたいわ ほほえみを添えて……  「片づけなんて 明日にすればいい」 包むように抱かれ  夜が静けさに 場所をゆずるから 誓いの言葉が聞こえてくるの  窓の外はセレナーデね 現実さえ 乗り越えられる 街の灯りは はめらせてた 昨日までが 思い出に変わる  愛は恋の続きなのね サインしたの 消えない文字で 眠れないわ…… 踊りましょう……
楽園相楽晴子相楽晴子相楽晴子寺田睦美重実徹ヒール 脱ぎすて 生まれ 変わるの  焼けた肌 熱い 身にまとう シーツの 冷たさを 二人 分け合って 眠るの  風が シルクの シャツを 踊らせ 夢の 向こうで 波が ひびく  さわがしい 街の クラクション 逃れて あの子にも 内緒 二人だけの 楽園  FM 流れる けだるい ボサノヴァ 忘れて いたのよ あなたの 笑顔  時に 追われて 見えなく なってた あの日 感じた 痛みは 忘れて  息を はずませ あなたの 両手に 深く 抱かれて 夏を 映す  好きよ 素直に 不思議と 言えるの これが 夢なら 覚めずに ずっと
遠い恋人相楽晴子相楽晴子古賀勝哉石田正人重実徹東京湾(とうきょうベイ)を見下ろすビルの 屋上で ふたりして 降る雨を見ていた 湾岸道路 光りの列は この街のネックレス 切なさがにじむよ  好きに なっちゃいけないと わかっていたの 出逢った時 キスした時 抱かれた時  この胸が痛い 親友の恋人よ そばに居ても愛は あの子のものなの  その笑顔ずるい 憎めない見つめかた そして秘密だよと 口癖みたいに つぶやいてあなた 遠くを見る  今日の現在(いま)だけ 楽しめばいい うまくゆく恋なんて退屈と強がる 非常階段 手すりにもたれ 危なげなバレリーナ 爪先で踊るよ  後ろ指をさされても 奪いたいのよ 馬鹿な嘘よ ぜんぶ嘘よ いいえ本気  この胸が痛い 親友の恋人よ どんな夜も心 あの子のものなの  会いたくて辛い 悲しみが増えるだけ 衿にまわす腕の ほどきかたさえも 知らないで私 あなたを見る  この胸が痛い 親友の恋人よ そばに居ても愛は あの子のものなの  抱きしめて強く 悲しみよ雨になれ 悪い遊びだねと ひとごとみたいに ささやいてあなた 私を見る
moon-light tears相楽晴子相楽晴子相楽晴子吉井賢太郎重実徹月あかり ゆらめいてる 小さな部屋のバルコニー ベルベットの海 ささやいているの 誰も一人で生きてはゆけないねと  あなたしか いないみたい 私 守ってくれるひと 愛してるなんて 言わなくていいの そこにいて 静かに ほほえんでいてね そっと ふれた髪 指先から 愛しい  Ah― 永遠の約束 幼い日見た夢 確かに感じているの 今 力を込めてくる あなたの手に Ah― 遠い日の痛みは 蒼い海の底へ これから 流す涙は 大切な あなたのために  天使たち 歌う声が 二人 みちびてゆく 少しテレながら 口づけを交わす レースの 波が ほら ひやかしてるわ 見守っていてね 星よ月よ 明日を  Ah― ありふれた 愛に つつまれていたいの 変わりない 毎日でいい やさしさという 風に 吹かれるのなら Ah― るり色の 星に 生れて来たわけは 時をかけ 時をこえて たった一人 めぐり逢うため  Ah― 永遠の約束 幼い日見た夢 確かに感じているの 今 力を込めてくる あなたの手に
全1ページ中 1ページを表示
×