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Kiroroの歌詞一覧リスト  102曲中 1-102曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛さない愛さない 愛せないのよ 別々の道を歩き始めた 憎まない 憎めないのよ 一度は愛した人だから  Kissの仕方も温度も覚えているけど 声を殺して泣くことに慣れてしまったみたい  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる ずっと想ってる  信じない 信じられない 失うものなど無いはずなのに 忘れたい 忘れられない あなたのぬくもり残っている  その笑顔も泣き顔も覚えているけど やっと見付けた愛さえ 今はもう届かない  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる きっと想ってる  愛さない 愛せないのよ 憎まない 憎めないのよKiroro金城綾乃金城綾乃愛さない 愛せないのよ 別々の道を歩き始めた 憎まない 憎めないのよ 一度は愛した人だから  Kissの仕方も温度も覚えているけど 声を殺して泣くことに慣れてしまったみたい  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる ずっと想ってる  信じない 信じられない 失うものなど無いはずなのに 忘れたい 忘れられない あなたのぬくもり残っている  その笑顔も泣き顔も覚えているけど やっと見付けた愛さえ 今はもう届かない  もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった もっともっとこの手で もっともっと愛を もっともっとあなたに触れていたかった ずっと愛してる ずっと想ってる ずっと愛してる きっと想ってる  愛さない 愛せないのよ 憎まない 憎めないのよ
逢いたいGOLD LYLIC逢いたいと思うことが 愛してるに繋がる 気づけないほど 恋愛に臆病になって あなたといると 素直な自分になれるよ 嘘じゃない  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  本当に好きな人と゛一緒になれない゛って聞いた 「そんなことない」と あの時 大きな声で叫べたのに 大人になると いろんなことが見えるよ 怖いくらい  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね  神様 やっと人を好きになれた この私が…  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないねGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春逢いたいと思うことが 愛してるに繋がる 気づけないほど 恋愛に臆病になって あなたといると 素直な自分になれるよ 嘘じゃない  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  本当に好きな人と゛一緒になれない゛って聞いた 「そんなことない」と あの時 大きな声で叫べたのに 大人になると いろんなことが見えるよ 怖いくらい  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね  神様 やっと人を好きになれた この私が…  ずっと気のないふりをして来たから 今さら何を言っても信じてもらえないね  ずっと あなたを忘れられない 今さら何を言っても信じてもらえないね
愛の向こう正直 今までの恋は 信じる事ができずにいた ポッカリあいた心に すきま風が吹いてたけど 今あなたの 愛で埋まってく  2人でみつけた未来に あなたは真剣なまなざし いいかげんな奴だとばかり 思ってたあの頃 私 少し子供だったね  愛の向こうにあるものは 信じる強さと教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…  「何にも心配しないで 君は僕に頼ればいい」と さしのべてくれた温かい手を ずっと離さないように 寄り添いながら 共に歩こう  夢の向こうに見えるものは しわくちゃ笑顔の2人がいて あなたに出会えて 幸せだと 歌い続けてたい 永遠に…  いい事ばかりじゃ ないけれど 乗りこえられるよ あなたとなら 不安や悲しみ苦しいも 支え合っていきたい いつまでも…  愛の向こうにあるものは “信じる強さ”と教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…KiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiro正直 今までの恋は 信じる事ができずにいた ポッカリあいた心に すきま風が吹いてたけど 今あなたの 愛で埋まってく  2人でみつけた未来に あなたは真剣なまなざし いいかげんな奴だとばかり 思ってたあの頃 私 少し子供だったね  愛の向こうにあるものは 信じる強さと教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…  「何にも心配しないで 君は僕に頼ればいい」と さしのべてくれた温かい手を ずっと離さないように 寄り添いながら 共に歩こう  夢の向こうに見えるものは しわくちゃ笑顔の2人がいて あなたに出会えて 幸せだと 歌い続けてたい 永遠に…  いい事ばかりじゃ ないけれど 乗りこえられるよ あなたとなら 不安や悲しみ苦しいも 支え合っていきたい いつまでも…  愛の向こうにあるものは “信じる強さ”と教えてくれた あなたに出会えて幸せだと 思い続けたい 永遠に…
青い空探して忘れないように 忘れないように  何も知らぬまま出てきたあの日 昨日のことのように思い出す 早送りの世界にポツンとほおり出されてくじけそうになる  揺れる胸を精一杯抱えて 誰にも負けないと 誓った日々を 忘れないように輝いてゆこう  何よりも大切なものが この胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで届けよう  心の中に見え隠れしてる陰にただただ息を飲んでた日  見上げた空に突きぬけるような青い空を探して 自分のチカラ信じてみようと心に決めた  つかんだ夢離さないように この時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して 今ここで届けよう  何よりも大切なものがこの胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで  つかんだ夢離さないようにこの時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して今ここで届けよう  忘れないように 忘れないようにKiroroAyano KinjoAyano Kinjo忘れないように 忘れないように  何も知らぬまま出てきたあの日 昨日のことのように思い出す 早送りの世界にポツンとほおり出されてくじけそうになる  揺れる胸を精一杯抱えて 誰にも負けないと 誓った日々を 忘れないように輝いてゆこう  何よりも大切なものが この胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで届けよう  心の中に見え隠れしてる陰にただただ息を飲んでた日  見上げた空に突きぬけるような青い空を探して 自分のチカラ信じてみようと心に決めた  つかんだ夢離さないように この時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して 今ここで届けよう  何よりも大切なものがこの胸の中にしっかりと 伝えたいと思う気持ちを今ここで  つかんだ夢離さないようにこの時の中でしっかりと 感じるままにすべて写して今ここで届けよう  忘れないように 忘れないように
青のじゅもん3月の雨はすごく冷たくて ねぇ 少しだけあなたに逢いたくなる 雨が地面で歌う中 そう 向こう側で見えるあなた  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  あなたの腕の中すごく温かくて ねぇ ずっと側にいさせて鼓動が響く あなたの寝息やさしいね そう ふうわりしゃぼん玉 揺れてる  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  すごい稲妻 落ちたのが ねぇ どうしてあなたじゃなかったんだろう  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  こんなに愛してるKiroro玉城千春・長浜幸路玉城千春・金城綾乃3月の雨はすごく冷たくて ねぇ 少しだけあなたに逢いたくなる 雨が地面で歌う中 そう 向こう側で見えるあなた  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  あなたの腕の中すごく温かくて ねぇ ずっと側にいさせて鼓動が響く あなたの寝息やさしいね そう ふうわりしゃぼん玉 揺れてる  青い傘 青いかばん こんなに こんなに 愛してる  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  すごい稲妻 落ちたのが ねぇ どうしてあなたじゃなかったんだろう  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  ずっと ずっと 信じてた 青のじゅもん あなたには かからなかった  こんなに愛してる
秋風秋の風と一緒に 私の嫌いな冬の足音が近づいてくる なぜか切ない気持ちで憂鬱になるから 冬なんかこないでって願った  あなたに出会えて 少し強くなれた 痛みだす胸に魔法をかけて下さい  本気で愛したあなただから きっと 忘れるなんてできないでしょう 戻らないあの日  秋の太陽を見上げた あたたかい日差しを身体中で受けとめたいから ゆらら ゆれながら色づく木の葉達 願いは叶わずに悲しく落ちてった  かすかに感じるあなたの気配がどこかに 目に映ってる景色はあの頃のまま  辛くて苦しくて動けなかった あなたの手を離したあの瞬間(とき) 二度と会えない わかっていても 「またね」と少し強がりみせた あなたが残した甘く切ない日々KiroroKiroroKiroro秋の風と一緒に 私の嫌いな冬の足音が近づいてくる なぜか切ない気持ちで憂鬱になるから 冬なんかこないでって願った  あなたに出会えて 少し強くなれた 痛みだす胸に魔法をかけて下さい  本気で愛したあなただから きっと 忘れるなんてできないでしょう 戻らないあの日  秋の太陽を見上げた あたたかい日差しを身体中で受けとめたいから ゆらら ゆれながら色づく木の葉達 願いは叶わずに悲しく落ちてった  かすかに感じるあなたの気配がどこかに 目に映ってる景色はあの頃のまま  辛くて苦しくて動けなかった あなたの手を離したあの瞬間(とき) 二度と会えない わかっていても 「またね」と少し強がりみせた あなたが残した甘く切ない日々
again愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだ やっぱりあなたが必要だわ どんな時も手を差し伸べてくれた  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから fu fu…  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  隔てた時間を 埋めることは出来ないけど 一度は愛し合った二人なら きっと幸せになれるはず 奇跡が起こることを信じて  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから  うすれてゆく記憶の中で あなたのぬくもり探している 同じ淋しさ感じているなら いつの日かまた ここへ戻ってきて  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだKiroro金城綾乃金城綾乃愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだ やっぱりあなたが必要だわ どんな時も手を差し伸べてくれた  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから fu fu…  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  隔てた時間を 埋めることは出来ないけど 一度は愛し合った二人なら きっと幸せになれるはず 奇跡が起こることを信じて  ゆっくりと歩き出そう 一歩ずつでいいから  うすれてゆく記憶の中で あなたのぬくもり探している 同じ淋しさ感じているなら いつの日かまた ここへ戻ってきて  一度や二度の 過ちさえ 許せずに泣いていた 私はいない 終わった愛をあなたも悔やんでいるなら また二人笑い合える again  愛って何だろう 心の中にきいてみた かけがえのないものなんだ
A song of love好きだからKissをする 愛してるから抱き合うよ 悲しいから泣いたり 嬉しいから笑うよ  恋する気持ちは 本当に不思議なもの あなたに出会って 私 変わった いろんな自分知ってく どんな時も側に居てくれたから  あなたでなきゃ…わたし いつまでも 感じていたい  悲しみ半分 嬉しいの2倍にして 二人の時は全てを この瞬間を少しずつ刻んでゆこう 愛していきたい 生きているから 感じられる たしかな愛の唄  離れてしまった時に 気付く愛もある 伝えるすべは いくらでもあるのに 何だか上手く言えない 不器用な言葉や態度もやさしい  甘え方 知らなくて ちゃんとわかってくれていたね  あなたを全部 愛していけるように 幸せのカケラを 強い時も弱い時も受けとめて つなぎ合わせて 生きているから 感じられる たしかな愛の唄  あなたを全部 愛していけるように 幸せのカケラを 強い時も弱い時も受けとめて つなぎ合わせて 生きているから 感じられる たしかな愛の唄Kiroro金城綾乃金城綾乃好きだからKissをする 愛してるから抱き合うよ 悲しいから泣いたり 嬉しいから笑うよ  恋する気持ちは 本当に不思議なもの あなたに出会って 私 変わった いろんな自分知ってく どんな時も側に居てくれたから  あなたでなきゃ…わたし いつまでも 感じていたい  悲しみ半分 嬉しいの2倍にして 二人の時は全てを この瞬間を少しずつ刻んでゆこう 愛していきたい 生きているから 感じられる たしかな愛の唄  離れてしまった時に 気付く愛もある 伝えるすべは いくらでもあるのに 何だか上手く言えない 不器用な言葉や態度もやさしい  甘え方 知らなくて ちゃんとわかってくれていたね  あなたを全部 愛していけるように 幸せのカケラを 強い時も弱い時も受けとめて つなぎ合わせて 生きているから 感じられる たしかな愛の唄  あなたを全部 愛していけるように 幸せのカケラを 強い時も弱い時も受けとめて つなぎ合わせて 生きているから 感じられる たしかな愛の唄
あなたに会えなくなってあなたに会えなくなって どれくらいの 月日が流れただろう 夢にさえ出てこない 運命を憎んでもあなたは 戻らない  Uh...  教えてくれた あの歌今も覚えてる 切なくて 悲しくて それなのに あなたが支えてくれてるようで 頑張れる 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないけど  こんなに儚いなんて これっぽちも想像できなかったの 部屋にある三線も 置いてけぼり 大好きなあなたを 待ってる  Uh...  抱きしめられた ぬくもり今も覚えてる 優しくて 大きくて 微笑んだ あなたが守ってくれますように 祈ってる また会えるその時まで 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないから  抱きしめられた ぬくもり今も覚えてる 優しくて 大きくて 微笑んだ あなたが守ってくれますように 祈ってる また会えるその時まで 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないからKiroro玉城千春ちはる・あやの・よしみあなたに会えなくなって どれくらいの 月日が流れただろう 夢にさえ出てこない 運命を憎んでもあなたは 戻らない  Uh...  教えてくれた あの歌今も覚えてる 切なくて 悲しくて それなのに あなたが支えてくれてるようで 頑張れる 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないけど  こんなに儚いなんて これっぽちも想像できなかったの 部屋にある三線も 置いてけぼり 大好きなあなたを 待ってる  Uh...  抱きしめられた ぬくもり今も覚えてる 優しくて 大きくて 微笑んだ あなたが守ってくれますように 祈ってる また会えるその時まで 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないから  抱きしめられた ぬくもり今も覚えてる 優しくて 大きくて 微笑んだ あなたが守ってくれますように 祈ってる また会えるその時まで 「会いたい」も「サヨナラ」も言えないから
アニバーサリー初めましての景色も 懐かしい風も そこが私たちの帰る場所 長い間夢みてた未来 今そこに 訪れてる 思い出してみて  重たい荷物はここに置いていこう Uh 大切に  一つ一つ見つけたよ 幸せの種 それぞれに 愛を込め 出会い笑えたね 一歩ずつそう前に進めているから  あの約束覚えてる? いつものブルースカイ 魚が空仰いで 笑っているよ 辛くて泣きたい時も 宝物だね 忘れないで 今この時を  ここで感じたチャンスを逃がさないで Uh 大切に  君の声を 聴かせてね あるがままでいい 嘘のないあの空へ こんなに素敵だね 誰だってそう 優しさに包まれているから  あの頃からずっとベストフレンド 毎日が奇跡だよ 忘れないで  一つ一つ見つけたよ 幸せの種 それぞれに 愛を込め 出会い笑えたね 一歩ずつそう前に進めているから 前に進めているからKiroro玉城千春ちはる・あやの・よしみ初めましての景色も 懐かしい風も そこが私たちの帰る場所 長い間夢みてた未来 今そこに 訪れてる 思い出してみて  重たい荷物はここに置いていこう Uh 大切に  一つ一つ見つけたよ 幸せの種 それぞれに 愛を込め 出会い笑えたね 一歩ずつそう前に進めているから  あの約束覚えてる? いつものブルースカイ 魚が空仰いで 笑っているよ 辛くて泣きたい時も 宝物だね 忘れないで 今この時を  ここで感じたチャンスを逃がさないで Uh 大切に  君の声を 聴かせてね あるがままでいい 嘘のないあの空へ こんなに素敵だね 誰だってそう 優しさに包まれているから  あの頃からずっとベストフレンド 毎日が奇跡だよ 忘れないで  一つ一つ見つけたよ 幸せの種 それぞれに 愛を込め 出会い笑えたね 一歩ずつそう前に進めているから 前に進めているから
あの頃「このまま 歌など 唄えなくなればいい」 そっと つぶやいていた 光を浴びる事 おそれて 耳をふさいだ  期待を されればされる程 待っている人が いればいる程 明日(あした)がこわくて 逃げようとしていた  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  死ぬ程 涙を流しても 誰にも会わず 逃げていても 何にも かわらない 心が求めてるのは キラキラ まぶしく光る夢 この声どこまでも届くよ あの日に戻りたい もし戻れるのなら  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為にKiroro玉城千春玉城千春「このまま 歌など 唄えなくなればいい」 そっと つぶやいていた 光を浴びる事 おそれて 耳をふさいだ  期待を されればされる程 待っている人が いればいる程 明日(あした)がこわくて 逃げようとしていた  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  死ぬ程 涙を流しても 誰にも会わず 逃げていても 何にも かわらない 心が求めてるのは キラキラ まぶしく光る夢 この声どこまでも届くよ あの日に戻りたい もし戻れるのなら  あなたの嬉しそうな顔 まっすぐな顔を見るたび なんて ちっぽけな事で 自分らしさ忘れていたんだね  嗚呼 あなたの愛を まだ感じる事ができるなら 嗚呼 唄い続けたい 愛を語る為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為に  嗚呼 誰の為に まだ歌を唄っているの 嗚呼 私は私の為 愛するあなたの為に
あるがままあるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  どんな生き方を見せよう 何を言われようが 気にしない 何でもありだね 笑って 動き出せ  時々恐くなる 逃げないで 信じてみよう それが私 弱くたっていいはず 負けないで 信じてみよう それも私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  うつむいてしまう人生も 全て悪い訳じゃないから ここから始まる時を 生きてゆけ  時々恐くなる 逃げないで 信じてみよう それが私 弱くたっていいはず 負けないで 信じてみよう それも私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私Kiroro金城綾乃金城綾乃あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  どんな生き方を見せよう 何を言われようが 気にしない 何でもありだね 笑って 動き出せ  時々恐くなる 逃げないで 信じてみよう それが私 弱くたっていいはず 負けないで 信じてみよう それも私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  うつむいてしまう人生も 全て悪い訳じゃないから ここから始まる時を 生きてゆけ  時々恐くなる 逃げないで 信じてみよう それが私 弱くたっていいはず 負けないで 信じてみよう それも私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私  あるがまま なるがまま そのままで あるがまま なるがまま それが私
生きてこそGOLD LYLICママ私が生まれた日の 空はどんな色 パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉を覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  ママ私を初めて抱く 気持ちはどうだった? パパ私が生まれた日は 嬉しかった?  あれからキセキを重ねて… 私なりの 愛も出会いも 育てて生きたい  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く  ah- 羽ばたいて 生きてこそGOLD LYLICKiroro玉城千春Kiroroママ私が生まれた日の 空はどんな色 パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉を覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  ママ私を初めて抱く 気持ちはどうだった? パパ私が生まれた日は 嬉しかった?  あれからキセキを重ねて… 私なりの 愛も出会いも 育てて生きたい  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く  ah- 羽ばたいて 生きてこそ
生きてこそ~TV ver.~ママ私が生まれた日の 空はどんな色 パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉も覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く その根は 深く 太く 強くKiroro玉城千春Kiroroママ私が生まれた日の 空はどんな色 パパ私が生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉も覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く その根は 深く 太く 強く
一番の願いこんなに幸せだと ちょっぴりこわくなるの どうしてそんなに あたたかいうでで 優しく抱きしめてくれるの ねぇ 不安になるから お願いを聞いて 耳をふさがずに ちゃんと心に留めておいてね  浮気はしないで しっかり私だけ見てて ずっと大切にしてね 嘘はつかないで 仕事はほどほどに ちゃんと家へ帰ってきてね  わがまますぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOU  いつものけんかだって 幸せに思えるから ぶつかり合っても そんな時にこそ しっかり抱きしめてほしいの ねぇ いやなとこも全部 受けとめて欲しい 愛の裏返し ちゃんと心に きざんでいてね  心にもない言葉 相手にして欲しくて 言ってしまったりして 傷つけたり 怒らせちゃうの 後悔するのは私で  いじわるすぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOUKiroro玉城千春玉城千春こんなに幸せだと ちょっぴりこわくなるの どうしてそんなに あたたかいうでで 優しく抱きしめてくれるの ねぇ 不安になるから お願いを聞いて 耳をふさがずに ちゃんと心に留めておいてね  浮気はしないで しっかり私だけ見てて ずっと大切にしてね 嘘はつかないで 仕事はほどほどに ちゃんと家へ帰ってきてね  わがまますぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOU  いつものけんかだって 幸せに思えるから ぶつかり合っても そんな時にこそ しっかり抱きしめてほしいの ねぇ いやなとこも全部 受けとめて欲しい 愛の裏返し ちゃんと心に きざんでいてね  心にもない言葉 相手にして欲しくて 言ってしまったりして 傷つけたり 怒らせちゃうの 後悔するのは私で  いじわるすぎて 嫌いにならないでよ 本気8分 2分冗談のつもりだから 一番の願いは 二人の秘密 I LOVE YOU
いつからいつから二人は愛し合うようになった 振り返る間もなくたどり着いている ここからどこへ行くかは誰にもわからないけど こうやって肩を並べて夜を明かそう  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  路地裏の公園あなたと待ち合わせたけど またまた遅れて来るってベルに入る 時々私もあなたを待たせてみたい 木陰でかくれんぼドキドキ止まらないよ  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないでKiroro玉城千春玉城千春いつから二人は愛し合うようになった 振り返る間もなくたどり着いている ここからどこへ行くかは誰にもわからないけど こうやって肩を並べて夜を明かそう  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  路地裏の公園あなたと待ち合わせたけど またまた遅れて来るってベルに入る 時々私もあなたを待たせてみたい 木陰でかくれんぼドキドキ止まらないよ  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  どんな形も どんな想いも 決まりはないから二人の世界作り出す 真っ白な絵の具で イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで  イェーイ この宇宙いっぱい二人で絵を描こうよ この地球は私の瞳 やだ見つめないで
ウソツキ似た者同士だね 照れながら ほほ笑むあなた 初めて出会ったのを 忘れるほど 運命的なもの感じたの 辛かった恋に終わりをつげて 自分らしく すごせるように なれるはずだったのに  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ  今度はいつ会える よくそんな 平気な顔で その日まであなたは 片方の指輪をあたためているんでしょ 本当は今日だって 伝えるはずの サヨナラを言いだせずに あなたを想うから  どうせ叶わないなら 優しくしないで あともどりができなくなる その前に 心配はいらないわ すぐに忘れるから もっと早く出会えればよかったって ウソツキ ウソツキ  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキKiroro玉城千春玉城千春似た者同士だね 照れながら ほほ笑むあなた 初めて出会ったのを 忘れるほど 運命的なもの感じたの 辛かった恋に終わりをつげて 自分らしく すごせるように なれるはずだったのに  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ  今度はいつ会える よくそんな 平気な顔で その日まであなたは 片方の指輪をあたためているんでしょ 本当は今日だって 伝えるはずの サヨナラを言いだせずに あなたを想うから  どうせ叶わないなら 優しくしないで あともどりができなくなる その前に 心配はいらないわ すぐに忘れるから もっと早く出会えればよかったって ウソツキ ウソツキ  まさかとは思ったの この目をうたがったの その優しさは 全部嘘だったの 笑ってごまかして 下手な言い訳 もっと早く伝えればよかったって ウソツキ ウソツキ
嘘のない空うわべに泳ぎ疲れて 少しも前に進めない もがいてもがいて気が付くと 足も届かないところ  終わることのない日々に 背を向けたくなる毎日 もがいてもがいてもそこは 先の見えない道だ  気持ちはあるのにベクトルの矛先が 違っててもどかしい 心が通じてこそのうわべじゃないの 何かヘンだな  泥だらけの靴で家ん中 駆け回ったみたいに 心の中ぐちゃぐちゃ 足のふみ場もないこの時に 幸せなんかやってこない  私がここにいる意味を 誰か感じてくれるかな それでも前に進まなきゃ 何も始まらない  つながり合ってゆくことがこんなにも難しい 見失いそうになる 心そのままでいられる勇気 持ち続けたい  強く生きてゆきたいと 何度も想いながら 自分探してる 嘘のない空を見あげれば きっと明日は見えてくる  つながり合ってゆくことがこんなにも難しい 見失いそうになる 心そのままでいられる勇気 持ち続けたい  強く生きてゆきたいと 何度も想いながら 自分探してる 嘘のない空を見あげれば きっと明日は見えてくるKiroro金城綾乃金城綾乃うわべに泳ぎ疲れて 少しも前に進めない もがいてもがいて気が付くと 足も届かないところ  終わることのない日々に 背を向けたくなる毎日 もがいてもがいてもそこは 先の見えない道だ  気持ちはあるのにベクトルの矛先が 違っててもどかしい 心が通じてこそのうわべじゃないの 何かヘンだな  泥だらけの靴で家ん中 駆け回ったみたいに 心の中ぐちゃぐちゃ 足のふみ場もないこの時に 幸せなんかやってこない  私がここにいる意味を 誰か感じてくれるかな それでも前に進まなきゃ 何も始まらない  つながり合ってゆくことがこんなにも難しい 見失いそうになる 心そのままでいられる勇気 持ち続けたい  強く生きてゆきたいと 何度も想いながら 自分探してる 嘘のない空を見あげれば きっと明日は見えてくる  つながり合ってゆくことがこんなにも難しい 見失いそうになる 心そのままでいられる勇気 持ち続けたい  強く生きてゆきたいと 何度も想いながら 自分探してる 嘘のない空を見あげれば きっと明日は見えてくる
おやすみのうた今日もいっぱい頑張ったね お友達と仲良くできたかな そろそろおやすみの時間 お月様が優しく見守ってる  おでこに手をあてて いつものおまじない こっそり唱えよう さあ目を閉じて  「怖い夢を見ませんように 楽しい夢を見ますように 明日もきっと素敵な日になるよ おやすみなさい」  今日もいっぱい遊んだね 転んで 泣いても 大丈夫 ポロリとこぼれた その涙が あなたの 傷を治してくれる  あなたを抱きしめて いつものおまじない こっそり唱えよう さあ目を閉じて  いつも隣に 私がいるよ かわいいほっぺ 静かにキス 明日もきっと素敵な日になるよ 今日もありがとう  「怖い夢を見ませんように 楽しい夢を見ますように 明日もきっと素敵な日になるよ おやすみなさい」  おやすみなさいKiroro玉城千春・金城綾乃玉城千春・金城綾乃今日もいっぱい頑張ったね お友達と仲良くできたかな そろそろおやすみの時間 お月様が優しく見守ってる  おでこに手をあてて いつものおまじない こっそり唱えよう さあ目を閉じて  「怖い夢を見ませんように 楽しい夢を見ますように 明日もきっと素敵な日になるよ おやすみなさい」  今日もいっぱい遊んだね 転んで 泣いても 大丈夫 ポロリとこぼれた その涙が あなたの 傷を治してくれる  あなたを抱きしめて いつものおまじない こっそり唱えよう さあ目を閉じて  いつも隣に 私がいるよ かわいいほっぺ 静かにキス 明日もきっと素敵な日になるよ 今日もありがとう  「怖い夢を見ませんように 楽しい夢を見ますように 明日もきっと素敵な日になるよ おやすみなさい」  おやすみなさい
OK OKどうせみんな違うから どうせみんな違うなら 自分を苦しめなくたって いいんじゃない いいんじゃない  いろんな見方が出来るから 素敵な味方がいるのなら 自分を信じていいんじゃない いいんじゃない いいんじゃない  挫折や失敗は宝物  あなたがいるから OKOK 笑顔になれたら OKOK 噂話しに惑わされないで 気にせず OKOK 誰かと違って OKOK どんな自分でも受け入れられた時に 優しくなれたの まさしく幸せでした  誰かの為に生きること 自分の為に生きること 誰かを愛し愛されて どちらもどこかで繋がる  信じられたならば大丈夫  私がいるから OKOK どんと構えて OKOK きっと誰かがあなたを見てるよ 心配だけど OKOK わかっているから OKOK どんなあなたでも受け入れられる自分に 変わっていけたの まさしく悦びでした  OKOK...  私がいるから 私がいるから OKOK どんと構えて OKOK きっと誰かがあなたを見てるよ 心配だけど OKOK わかっているから OKOK どんなあなたでも受け入れられる自分に 変わっていけたの まさしく悦びでした まさしく幸せでしたKiroro玉城千春ちはる・あやの・よしみどうせみんな違うから どうせみんな違うなら 自分を苦しめなくたって いいんじゃない いいんじゃない  いろんな見方が出来るから 素敵な味方がいるのなら 自分を信じていいんじゃない いいんじゃない いいんじゃない  挫折や失敗は宝物  あなたがいるから OKOK 笑顔になれたら OKOK 噂話しに惑わされないで 気にせず OKOK 誰かと違って OKOK どんな自分でも受け入れられた時に 優しくなれたの まさしく幸せでした  誰かの為に生きること 自分の為に生きること 誰かを愛し愛されて どちらもどこかで繋がる  信じられたならば大丈夫  私がいるから OKOK どんと構えて OKOK きっと誰かがあなたを見てるよ 心配だけど OKOK わかっているから OKOK どんなあなたでも受け入れられる自分に 変わっていけたの まさしく悦びでした  OKOK...  私がいるから 私がいるから OKOK どんと構えて OKOK きっと誰かがあなたを見てるよ 心配だけど OKOK わかっているから OKOK どんなあなたでも受け入れられる自分に 変わっていけたの まさしく悦びでした まさしく幸せでした
帰る場所いつもまわりを見渡すと 温かな笑顔がそこに どんなに辛い道のりも 支え合うことで 乗り越えてきた  僕らの生きてきた道は きっと素晴らしいものだろう  僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこう  夢も想いも大切に 育ててくれたこの場所を 忘れたことはないから いつだって前へ進めるんだ  静かに流れる波音 オレンジ色した優しい空  僕らは一人じゃない 誇り高き大地 ここにある幸せを 離さない 忘れないよ いつまでも  僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこうKiroro金城綾乃金城綾乃いつもまわりを見渡すと 温かな笑顔がそこに どんなに辛い道のりも 支え合うことで 乗り越えてきた  僕らの生きてきた道は きっと素晴らしいものだろう  僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこう  夢も想いも大切に 育ててくれたこの場所を 忘れたことはないから いつだって前へ進めるんだ  静かに流れる波音 オレンジ色した優しい空  僕らは一人じゃない 誇り高き大地 ここにある幸せを 離さない 忘れないよ いつまでも  僕らにはいつだって 帰る場所がある 空高く 舞い上がる 希望抱き 明日へ 向かい 羽ばたこう
乾いた空乾いた空を見あげて 届かぬ想いが白い息とかわる 冷たい雪を集めながら 自分の心を確かめた  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  まだ溶けきれぬ雪達 あなたへの未練のように残ってる 冷たい雪を集めながら あなたの手を思い出した  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  夢にあなたが出てくるけど 朝日が昇る前に目が覚める 枕をギュッと抱いて 今日こそはあなたに逢えるように 祈ってる…  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じているKiroro玉城千春玉城千春乾いた空を見あげて 届かぬ想いが白い息とかわる 冷たい雪を集めながら 自分の心を確かめた  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  まだ溶けきれぬ雪達 あなたへの未練のように残ってる 冷たい雪を集めながら あなたの手を思い出した  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  夢にあなたが出てくるけど 朝日が昇る前に目が覚める 枕をギュッと抱いて 今日こそはあなたに逢えるように 祈ってる…  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている  あの時抱きしめてくれたから また逢いたくなるよ あの時抱きしめてくれたから きっと叶う そう信じている
かーこ願い事を心に 想いながらタンポポを 一息で 全部吹き飛ばせたら  願いは叶うと ママが昔教えてくれた あなたなら何を叶えて欲しい  旅行に行きたい? 素敵な恋人? テストでいい点取れますように? それともお金が欲しいの?  かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって  生きていれば悩んだり 辛いこともあるけれど それには必ず意味があるから  おもいっきり笑って おもいっきり泣けた時 あなたなら 何を残していけるかな…  傷つけあわないで 心をなくさないで みんな持ってる愛 守るもの それを教えてくれたね  かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ でも かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだってKiroro玉城千春玉城千春願い事を心に 想いながらタンポポを 一息で 全部吹き飛ばせたら  願いは叶うと ママが昔教えてくれた あなたなら何を叶えて欲しい  旅行に行きたい? 素敵な恋人? テストでいい点取れますように? それともお金が欲しいの?  かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって かぁ かぁ かぁ かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって  生きていれば悩んだり 辛いこともあるけれど それには必ず意味があるから  おもいっきり笑って おもいっきり泣けた時 あなたなら 何を残していけるかな…  傷つけあわないで 心をなくさないで みんな持ってる愛 守るもの それを教えてくれたね  かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ かーこは かぐや姫になって 月明かり 階段昇って行きました かぁ かぁ かぁ でも かーこは ママの傍にそっと咲く花になりたいんだって
キセキちょうど1年前の今頃は 未来への不安と愛の物足りなさに 心が破裂しそうだった ベランダに座り 煙草の煙が涙を誘う  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  奇跡なんてあり得ないと思っていた 私に届けてくれたひとすじの光 儚いおとぎ話の中の温もり 憧れてた男の人の匂いだった  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれたKiroro玉城千春玉城千春ちょうど1年前の今頃は 未来への不安と愛の物足りなさに 心が破裂しそうだった ベランダに座り 煙草の煙が涙を誘う  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  奇跡なんてあり得ないと思っていた 私に届けてくれたひとすじの光 儚いおとぎ話の中の温もり 憧れてた男の人の匂いだった  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた  独り言が聞こえたの 心の叫びも ざわめきと人込みの中 見つけ出してくれた奇跡  包まれて壊れて行く 悲しさのかたまりが 退屈な毎日から 私を助け出してくれた
君の声君の声で溢れ出てくる言葉達はいつも想像 できないくらいの幸せをくれる ねえ 知ってた?  きっと私だけじゃなくて 皆そう感じてる そんな君を遠くから 見てるだけで 気持ちいい  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 君のように  アイの雫 零れてくる 涙 宝石に変わる  大きな壁や強い風もアイのチカラに変える二人 それは計り知れない幸せの形 ねえ 知ってた?  もし神様が邪魔したって 運命つかんでみせてね そんな恋に憧れて 祈っているよ 遠くからだけど  次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  アイの木漏れ日揺れている 光 未来へ延びるKiroro玉城千春玉城千春君の声で溢れ出てくる言葉達はいつも想像 できないくらいの幸せをくれる ねえ 知ってた?  きっと私だけじゃなくて 皆そう感じてる そんな君を遠くから 見てるだけで 気持ちいい  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 君のように  アイの雫 零れてくる 涙 宝石に変わる  大きな壁や強い風もアイのチカラに変える二人 それは計り知れない幸せの形 ねえ 知ってた?  もし神様が邪魔したって 運命つかんでみせてね そんな恋に憧れて 祈っているよ 遠くからだけど  次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  次は私の番 そう信じて羽根を整えてるの 私も歌えるかな 弱さも悲しみも全部 次は私の番 もしかしてすでに始まってるかも 私も愛せるかな 強がりあやまちも全部 君のように  アイの木漏れ日揺れている 光 未来へ延びる
君は歌ってくれた君は歌ってくれた 愛する人は 一番遠くで どんな時でも 見ててくれてるってこと 僕は大切なものを 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自分をあわれんで ごまかして こらえてた 心のモヤモヤ こぼれた 涙は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  君は歌ってくれた 追い続けてた夢が 一番近くで どんな時でも ぐっと支えてること 僕は あの日の心を 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自信を持てなくて 落ち込んで ためこんだ 心のモヤモヤ こぼした泣き事は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  ラララ…  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  嵐が去って きれいな魚達およぐ そう大きく息を 時には風に身まかせ ラララララ  嵐が去ってすきとおるKiroro玉城千春玉城千春君は歌ってくれた 愛する人は 一番遠くで どんな時でも 見ててくれてるってこと 僕は大切なものを 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自分をあわれんで ごまかして こらえてた 心のモヤモヤ こぼれた 涙は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  君は歌ってくれた 追い続けてた夢が 一番近くで どんな時でも ぐっと支えてること 僕は あの日の心を 失ったんじゃなくて ただ ただ 忘れてた だけなんだね 自信を持てなくて 落ち込んで ためこんだ 心のモヤモヤ こぼした泣き事は 聞こえてきたメロディーと 溶け合って なんだかスッキリしてきたよ  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  ラララ…  嵐が去ってすきとおる 空のように きれいな魚達およぐ 海のように そう大きく息を吸い込んで ラララララ 時には 風に身まかせ ラララララ  嵐が去って きれいな魚達およぐ そう大きく息を 時には風に身まかせ ラララララ  嵐が去ってすきとおる
くもりのち晴れくもりくもりのち晴れとスッキリしない心模様 時計の秒針を 目で追いかけてみる 心 心の光 ON OFF 繰り返し 頬杖ついたまま 動かない影  私だけが 知っている 色と香りを体に染めたかった  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ  強い風が 私を邪魔してるとおもっていたの 進まない船を 誰かのせいにして 海よりも 私の心が荒れてた 向かうところさえ見えないナビゲーター  私だけが 持っている 夢のかたちを誰かに伝えたくて  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ 少し少し待っていい? 気持ちごまかせない 少し少し止まっていい? 私のため 明日のため 今を生きる くもりくもりのち晴れKiroro玉城千春玉城千春くもりくもりのち晴れとスッキリしない心模様 時計の秒針を 目で追いかけてみる 心 心の光 ON OFF 繰り返し 頬杖ついたまま 動かない影  私だけが 知っている 色と香りを体に染めたかった  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ  強い風が 私を邪魔してるとおもっていたの 進まない船を 誰かのせいにして 海よりも 私の心が荒れてた 向かうところさえ見えないナビゲーター  私だけが 持っている 夢のかたちを誰かに伝えたくて  同じ台詞 同じメロディ そんなのつまらない 好き勝手やりなよ 退屈だと 石を蹴飛ばすの? 昔空に描いた絵を今も覚えてますか?  少し少し止まっていい? あの日の私に会いたいの 少し少し止まっていい? この空も忘れないよ 少し少し待っていい? 気持ちごまかせない 少し少し止まっていい? 私のため 明日のため 今を生きる くもりくもりのち晴れ
結婚しようね聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  結婚しようねって約束して 朝ごはんの支度も整った ふたりで あの扉に向かって歩いてた なのに夢が ふたりを邪魔する 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  今は誰にも逢いたくないから なんて言ってるけど あなたは別 ひとりで考えて答え出ないよ 雨で反射した 行き場ない心 どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  ラララ... ラララ... ラララ... ラララ...Kiroro玉城千春玉城千春聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  結婚しようねって約束して 朝ごはんの支度も整った ふたりで あの扉に向かって歩いてた なのに夢が ふたりを邪魔する 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  今は誰にも逢いたくないから なんて言ってるけど あなたは別 ひとりで考えて答え出ないよ 雨で反射した 行き場ない心 どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む 頑張れと 笑顔で言う私を 嘘つきと呼ばないで この気持ち届くでしょう  どこまでも流れて行く切ない メロディに気持ち託し あなたへは届くでしょう  聴こえるウェディングベル あなたと歩きたい 大丈夫 乗り越えて行けるよねって微笑む  ラララ... ラララ... ラララ... ラララ...
恋に恋して恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  ある夏の出来事 かわいい水着買って 彼氏と初めて海水浴に行った 自分ではどこにも欠点ないけど 海に入る時運動しないで足つった 泳げるふりして 深い所まで行ったけど 突然恐怖感に襲われて沈んでく そんな私見て笑ってるあいつ  海岸沿に二人 星空を眺めた 明日も晴れるね それがただうれしくて お花畑に咲く花のようだね そういうあなたは太陽だと思うの はしゃいだふりして プロレスしてるあいつだけど その瞳はなんだか私を吸い込むの そんな私見て笑ってるあいつ  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃったKiroro玉城千春玉城千春恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  ある夏の出来事 かわいい水着買って 彼氏と初めて海水浴に行った 自分ではどこにも欠点ないけど 海に入る時運動しないで足つった 泳げるふりして 深い所まで行ったけど 突然恐怖感に襲われて沈んでく そんな私見て笑ってるあいつ  海岸沿に二人 星空を眺めた 明日も晴れるね それがただうれしくて お花畑に咲く花のようだね そういうあなたは太陽だと思うの はしゃいだふりして プロレスしてるあいつだけど その瞳はなんだか私を吸い込むの そんな私見て笑ってるあいつ  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった  恋に恋して眩しすぎて 何が何だかわからない 恋に恋して眩しすぎて あの太陽でやけどしちゃった
恋まであとすこしあなたのやさしさにふれて ビビッときたの この愛を どうかどうか実らせて 毎日が あなた色に染まる日々を送ってる  こんなステキな青空 見たことなかったな 心の隙間がうまってゆく  恋なんてしないと思ってた おさえられないこの気持ち どこまでもあなたが息づいて あこがれどまりの想いじゃないから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますように  あなたを想うたび 胸が熱くなるの この愛を どうかどうか実らせて 広がってゆく想像に あなたとの日々を送ってる  この胸の高鳴り 誰も止められない 心の気持ちも ウソつけない  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから あなたのトクベツまで あとどれくらい? ああーこの想い届きますように  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますようにKiroroAyano KinjoAyano Kinjoあなたのやさしさにふれて ビビッときたの この愛を どうかどうか実らせて 毎日が あなた色に染まる日々を送ってる  こんなステキな青空 見たことなかったな 心の隙間がうまってゆく  恋なんてしないと思ってた おさえられないこの気持ち どこまでもあなたが息づいて あこがれどまりの想いじゃないから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますように  あなたを想うたび 胸が熱くなるの この愛を どうかどうか実らせて 広がってゆく想像に あなたとの日々を送ってる  この胸の高鳴り 誰も止められない 心の気持ちも ウソつけない  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから あなたのトクベツまで あとどれくらい? ああーこの想い届きますように  恋なんてしないと思ってた 忘れられないこの気持ち 深く強い想い溢れ出す こんなにあなたを愛しているから 乙女が輝き出したの これ以上ないくらい ああーこの想い届きますように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
こころのメロディー心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディー  五線譜に指を添えて なぞってくメロディー 目を閉じて思い出すのは 笑顔の私達  いろんなことがあったねと 思い出話になればいいなと 明るい未来を思い描くよ 今  心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディー  立ち止まったっていいんだ 悪いことじゃない 私らしくいることさえわからなくなってるから  たった一度の人生 だから笑っていよう すべてが必要な出来事 泣くのはもうやめにしよう  あなたを信じて 生きていこうと 決めた日をもう一度 心に 心が揺れてる 強く強く 抱きしめて欲しいよ 愛しているから  心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディーKiroro金城綾乃金城綾乃心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディー  五線譜に指を添えて なぞってくメロディー 目を閉じて思い出すのは 笑顔の私達  いろんなことがあったねと 思い出話になればいいなと 明るい未来を思い描くよ 今  心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディー  立ち止まったっていいんだ 悪いことじゃない 私らしくいることさえわからなくなってるから  たった一度の人生 だから笑っていよう すべてが必要な出来事 泣くのはもうやめにしよう  あなたを信じて 生きていこうと 決めた日をもう一度 心に 心が揺れてる 強く強く 抱きしめて欲しいよ 愛しているから  心と心が重なって初めて 築けてゆけるよ 幸せのメロディー
この歌がきこえますかこの歌がきこえますか あなたのところへ届いてますか 少しずつ少しずつ昨日よりも今日 今日よりも明日  私の想いは あなたの心へ近づきましたか すてきな私になれるように努力してるの  足の細さとか胸の大きさは確かに 生まれつき家系もあるもんでそうでもないけど  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながら  女の子は誰でも きれいになれるって知ってますか 「しまったな」なんて後悔する前に 早く気づいて  生きてるってすばらしい そう感じたことがあるでしょ あなたとの出会いを神様に感謝してるの  あなたにとって私は長い人生の中で会う たくさんのひとりで特別じゃない  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながらKiroro玉城千春玉城千春この歌がきこえますか あなたのところへ届いてますか 少しずつ少しずつ昨日よりも今日 今日よりも明日  私の想いは あなたの心へ近づきましたか すてきな私になれるように努力してるの  足の細さとか胸の大きさは確かに 生まれつき家系もあるもんでそうでもないけど  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながら  女の子は誰でも きれいになれるって知ってますか 「しまったな」なんて後悔する前に 早く気づいて  生きてるってすばらしい そう感じたことがあるでしょ あなたとの出会いを神様に感謝してるの  あなたにとって私は長い人生の中で会う たくさんのひとりで特別じゃない  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ  必ずきれいになれるんだよ あなたの視線をくぎづけ その気になればそこらへんの男の子も 私を放っておかないわ いつかあなたのとなりが似合う日が来るように そう願いながら
最後のKiss砂に書いた Love letter 風にさそわれて 波と共にとけていくよ 足跡だけ残して  口笛ふいてやって来た 白いTシャツのあいつ ドキドキするような 甘い恋は久しぶりだね まさか ふりむいてくれるって あきらめてた恋だから きらきら まぶしすぎて あなたが見えなかった  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  すれ違いばかりの恋に 終止符をつけたあなた 本当に大好き もう離れない そう決めたのに 嫌いになったわけじゃない[それなのに] 1人になりたいんだって? あなたの心には もう知らない誰かがいる  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkissKiroro玉城千春玉城千春砂に書いた Love letter 風にさそわれて 波と共にとけていくよ 足跡だけ残して  口笛ふいてやって来た 白いTシャツのあいつ ドキドキするような 甘い恋は久しぶりだね まさか ふりむいてくれるって あきらめてた恋だから きらきら まぶしすぎて あなたが見えなかった  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  すれ違いばかりの恋に 終止符をつけたあなた 本当に大好き もう離れない そう決めたのに 嫌いになったわけじゃない[それなのに] 1人になりたいんだって? あなたの心には もう知らない誰かがいる  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss  砂に書いた Love Letter 風にさそわれて 波と共にとけてくよ 足跡だけ残して オレンジ色の太陽 雲にさそわれて 風と共にとけてくよ これが最後のkiss
魚が空を仰ぐとき魚が空を仰ぐとき 一体何を思う 失うことばかりで あぁ~  変りゆく世界を ずっと見続けて いいこと 悪いこと 全部飲み込んだ  毎日違う風吹いて 一体何を思う 希望の種飛ばして あぁ~  触れ合うことだけで 人は生きられる この時 大切に 生きてゆこう  変りゆく世界を ずっと見続けて いいこと 悪いこと 全部飲み込んだ  すべて抱きしめて 守っていきたい 笑顔とやさしさを…Kiroro金城綾乃金城綾乃魚が空を仰ぐとき 一体何を思う 失うことばかりで あぁ~  変りゆく世界を ずっと見続けて いいこと 悪いこと 全部飲み込んだ  毎日違う風吹いて 一体何を思う 希望の種飛ばして あぁ~  触れ合うことだけで 人は生きられる この時 大切に 生きてゆこう  変りゆく世界を ずっと見続けて いいこと 悪いこと 全部飲み込んだ  すべて抱きしめて 守っていきたい 笑顔とやさしさを…
サンゴの唄いつの頃からか 平和ボケの私達 幸せとは何かを 考える力 与えてください  自分の弱さを隠し 生きる道 見失う  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びを  見えないものや触れられないものの尊さ 絆 お金や名誉にしがみついていたって 愛は逃げてく  ヘラヘラ 心ごまかして 笑顔作ってても 何も進まない 始まらない 早く気づいて  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 見えないの サンゴたちの叫びを  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びをKiroro玉城千春玉城千春いつの頃からか 平和ボケの私達 幸せとは何かを 考える力 与えてください  自分の弱さを隠し 生きる道 見失う  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びを  見えないものや触れられないものの尊さ 絆 お金や名誉にしがみついていたって 愛は逃げてく  ヘラヘラ 心ごまかして 笑顔作ってても 何も進まない 始まらない 早く気づいて  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 見えないの サンゴたちの叫びを  本当にそれでいいの 出来ることはそれだけ 聞こえない この島の叫びを
3人の写真写真立てに飾った 3人の写真 夢の中にいるように かすんでてきれいな絵  3人でいると 居心地がよくて きれいなハーモニーを奏でる  あの頃花にかこまれて 遊んでたみつばち達 涙見せないで 卒業してもずっと友達  お昼休みには 弁当ひろげて たわいもないおしゃべりで過ごしていた  青春が終わったなんて言わないでね 3人の青春はこれから  時々空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達  当分会えなくなるねって 泣き顔で見送られてから 時間(とき)は過ぎるのに 感じること同じなんて 空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 Kiroro玉城千春玉城千春写真立てに飾った 3人の写真 夢の中にいるように かすんでてきれいな絵  3人でいると 居心地がよくて きれいなハーモニーを奏でる  あの頃花にかこまれて 遊んでたみつばち達 涙見せないで 卒業してもずっと友達  お昼休みには 弁当ひろげて たわいもないおしゃべりで過ごしていた  青春が終わったなんて言わないでね 3人の青春はこれから  時々空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達  当分会えなくなるねって 泣き顔で見送られてから 時間(とき)は過ぎるのに 感じること同じなんて 空に絵を描いたり 星を集めてるあの時の 無邪気さで笑顔似合う 大好きな友達 
幸せの種 ~Winter version~ある日 突然現れた 私の中小さな命 幸せと不安が 交互に訪れる 心をどうか強く支えて  人はみんな臆病で 強がって何も怖くないふり そっと夢に見てた 幸せはもう手が届くほど近くにあるのに  明日があること 生きているってこと それは奇跡なんだよ  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  愛することをおそれないで 涙流すこともあるけれど その経験や人を想う気持ちが あなたの事を育てていくから  つらく苦しい時だって どこにいても心つながってる あなたの為に 私は歌うよ 1人じゃないから あきらめないでね  今ここに生まれて歩きだす未来を 共に信じ生きてゆこう  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  命の営みは 今までもそしてこれからも 同じように 続いてくよ それは変わらぬ真実で 君もそうやって生まれてきた 大切に  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  ただただ 祈るよKiroro玉城千春Kiroroある日 突然現れた 私の中小さな命 幸せと不安が 交互に訪れる 心をどうか強く支えて  人はみんな臆病で 強がって何も怖くないふり そっと夢に見てた 幸せはもう手が届くほど近くにあるのに  明日があること 生きているってこと それは奇跡なんだよ  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  愛することをおそれないで 涙流すこともあるけれど その経験や人を想う気持ちが あなたの事を育てていくから  つらく苦しい時だって どこにいても心つながってる あなたの為に 私は歌うよ 1人じゃないから あきらめないでね  今ここに生まれて歩きだす未来を 共に信じ生きてゆこう  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  命の営みは 今までもそしてこれからも 同じように 続いてくよ それは変わらぬ真実で 君もそうやって生まれてきた 大切に  誰もがみんな 幸せになれる 種を持っていて 旅を続けてる 雨に打たれながら 悲しみや 絶望に 負けたりしないように 大切に 大切に ただただ 祈るよ  ただただ 祈るよ
幸せの余韻生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ 飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる時間  あなたに感じるジェラシーも あふれだす涙も 強がりな私じゃないから 受け止めてよ  ふざけあって 傷つけあっても 過ぎてく 流れに身をまかせて ちぎれた心 縫いあわせれば きっとふたりで 生きてゆける  生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる時間  同じポケットに手を入れて からみあった指が ひとつの星をつかんだなら 信じあえる  出会ったあの頃 思い出せば 唇かさねて確かめあう 渇いた心 湿らせていて ゆっくりとふたりが溶けだしてく  生まれ変わっても ずっと一緒 あなたの愛に おぼれてたいの 果てしない未来を夢見て 幸せの余韻をいつまでも  生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる 幸せの余韻をいつまでもKiroro金城綾乃金城綾乃生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ 飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる時間  あなたに感じるジェラシーも あふれだす涙も 強がりな私じゃないから 受け止めてよ  ふざけあって 傷つけあっても 過ぎてく 流れに身をまかせて ちぎれた心 縫いあわせれば きっとふたりで 生きてゆける  生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる時間  同じポケットに手を入れて からみあった指が ひとつの星をつかんだなら 信じあえる  出会ったあの頃 思い出せば 唇かさねて確かめあう 渇いた心 湿らせていて ゆっくりとふたりが溶けだしてく  生まれ変わっても ずっと一緒 あなたの愛に おぼれてたいの 果てしない未来を夢見て 幸せの余韻をいつまでも  生まれ変わっても ずっと一緒 限りない愛へ飛び立とう やさしさに包まれて この想い  飛んでゆくわ めぐり めぐる 幸せの余韻をいつまでも
しゃぼん玉突然現れて 突然消えた しゃぼん玉のように いなくなっちゃった 想い出なんていらないわ それなら最後まで 夢を見させて  どうせ届かない 想いとわかってた 私だって もうかわいい小猫じゃない でもね 都合のいい女 演じてみるけど 演じきれない  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  わざとらしいくらいに 優しくて 甘えれば少し困った顔した どうせ離れてゆくんでしょ それなら最後まで夢を見させて  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように Kiroro玉城千春玉城千春突然現れて 突然消えた しゃぼん玉のように いなくなっちゃった 想い出なんていらないわ それなら最後まで 夢を見させて  どうせ届かない 想いとわかってた 私だって もうかわいい小猫じゃない でもね 都合のいい女 演じてみるけど 演じきれない  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  わざとらしいくらいに 優しくて 甘えれば少し困った顔した どうせ離れてゆくんでしょ それなら最後まで夢を見させて  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように  Da Da..... あの人は Da Da..... しゃぼん玉 Da Da.....  神様がもしいるのなら 手と足と心をしばって あの人のもとへ 行かないように あの人に 会いたくならないように 
白い靴下白い靴下とスニーカー 太陽に向かって伸びるひまわり 気がつけば夕焼けが絵になる季節  いつも通りかわした微笑み いつしか切なさのメッセージ 卒業すれば会えなくなる この淋しさに今気づいて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  授業を抜け出して ふざけ合って 涙が出るほど笑い転げた 楽しいね この気持ち同じだといいな  恋人じゃなくてもいい あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 切なくて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに Ra Ra Ra Ra Ra …Kiroro玉城千春玉城千春白い靴下とスニーカー 太陽に向かって伸びるひまわり 気がつけば夕焼けが絵になる季節  いつも通りかわした微笑み いつしか切なさのメッセージ 卒業すれば会えなくなる この淋しさに今気づいて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  授業を抜け出して ふざけ合って 涙が出るほど笑い転げた 楽しいね この気持ち同じだといいな  恋人じゃなくてもいい あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 切なくて  友達の関係でも あなたのそばにいたい ただ それだけのことなのに ただ 苦しくて  逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに 逃げないで 自分の気持ちに Ra Ra Ra Ra Ra …
好きって気持ち好きって気持ちが 大きくなって うまく想いが 伝えられない あの日ふたりで歩いた道は ずっと明日へ続いている  懐かしい風が吹いて 出会った頃を思いだすけど  今でも変わらず あなたがいる ほほ笑み抱きしめ 歩いて行こう  幸せはどこに隠れてるの みんな心の中に生きてる うれしい時 かなしい時 ゆれてる心 幸せだわ  こもれびが ほほを照らせば 優しい笑顔になれるでしょ  今でも変わらず となりにある 幸せはなさず 歩いて行こうKiroro玉城千春Kiroro好きって気持ちが 大きくなって うまく想いが 伝えられない あの日ふたりで歩いた道は ずっと明日へ続いている  懐かしい風が吹いて 出会った頃を思いだすけど  今でも変わらず あなたがいる ほほ笑み抱きしめ 歩いて行こう  幸せはどこに隠れてるの みんな心の中に生きてる うれしい時 かなしい時 ゆれてる心 幸せだわ  こもれびが ほほを照らせば 優しい笑顔になれるでしょ  今でも変わらず となりにある 幸せはなさず 歩いて行こう
好きな人GOLD LYLIC好きな人がつらい時に 一緒にいてあげられない 今すぐ逢いに行って ギュッてきつく抱きしめたい  これからずっと2人だから 神様きっと試練下した 幸せすぎると後でダメになる だからこんな時乗り越えよう  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  あの頃ずっとあなたを 独り占めしていたよね 今では声だけでも こんなに大切なのに  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  電話やベルかけまくって 気持ち伝えているのに どうしてこんな風に 涙ばかりあふれてる  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  離れてても 心の中 君がいるから GOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春好きな人がつらい時に 一緒にいてあげられない 今すぐ逢いに行って ギュッてきつく抱きしめたい  これからずっと2人だから 神様きっと試練下した 幸せすぎると後でダメになる だからこんな時乗り越えよう  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  あの頃ずっとあなたを 独り占めしていたよね 今では声だけでも こんなに大切なのに  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  電話やベルかけまくって 気持ち伝えているのに どうしてこんな風に 涙ばかりあふれてる  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 顔を上げて 頬を寄せて 笑顔でいった  逢えなくなるね 見送るよ さよならの前に抱き合う 背中にまわされた大きな手  離れてても 心の中 君がいるから 
好きよ好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて  あなたの胸を借りてしまうけど 今日は思いきり泣いていいですか? 何だかすべてが 心の中で やわらかく溶けて 溶けていくの  あなたに出会えた運命は奇跡で あなたの優しさでここまでこれた  好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て  弱さを強さに変えられる 痛みをわかる人になりたい いっぱい泣いて いっぱい笑って 忙しいけれど 楽しいでしょう  涙でぐしゃぐしゃな私を見逃してね あなたの優しさに甘えてしまおう  好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて 好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来てKiroro玉城千春玉城千春好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて  あなたの胸を借りてしまうけど 今日は思いきり泣いていいですか? 何だかすべてが 心の中で やわらかく溶けて 溶けていくの  あなたに出会えた運命は奇跡で あなたの優しさでここまでこれた  好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て  弱さを強さに変えられる 痛みをわかる人になりたい いっぱい泣いて いっぱい笑って 忙しいけれど 楽しいでしょう  涙でぐしゃぐしゃな私を見逃してね あなたの優しさに甘えてしまおう  好きよ 照れるけど 心から言えるわ ずっと見ないで 早く抱きしめて 好きよ でもね ここからが大切 ずっとそばにいて 早くここへ来て
すてきだね照り輝く太陽と 焼けた肌が眩しいね 長かったあの時が今甦る 長かったようで短い すてきな思い出の月日 真っ黒な顔が物語っているよ 帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる  みんなの力で 作り上げるプレイ 決してそれは1人だけの力ではないさ つらい時悲しい時 支えてくれるみんな それがチームワークなんだね 本番の舞台で繰り広げられる決戦の日々 勝っても負けても 瞳は輝いてた  帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  今度は私がすてきになりたい 見守っていてねKiroro玉城千春・冨着若菜玉城千春照り輝く太陽と 焼けた肌が眩しいね 長かったあの時が今甦る 長かったようで短い すてきな思い出の月日 真っ黒な顔が物語っているよ 帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる  みんなの力で 作り上げるプレイ 決してそれは1人だけの力ではないさ つらい時悲しい時 支えてくれるみんな それがチームワークなんだね 本番の舞台で繰り広げられる決戦の日々 勝っても負けても 瞳は輝いてた  帰り際バスの窓から見える校庭 すてきだね 一生懸命な姿が 目にやきついてる すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  すてきだね こんなのって すてきだね 憧れだね 今度は私がすてきになりたい 見守っていてね  今度は私がすてきになりたい 見守っていてね
ずっとこれからも甘え過ぎたのかな 嫌われちゃったのかな 私は不釣り合いかな  あなたを深く知るたびに こんな自分恥ずかしくて いやになって逃げ出してた こんなに好きなくせに  やっと辿り着いたあなたは大きくて まぶしくて少しずつ 遠くに感じてく 乗りこえる力本当の強さも 教えてくれたね 私 私 変わらなきゃ  優しく打ち寄せてる 波のようにありたい ここから世界(すべて)繋がってるの 怖がらないで  やっと辿り着いたあなたの周りには たくさんの笑顔と 喜び溢れてる ずっとこれからも側にいられるように 私負けないよ 私 私 変わらなきゃ  想っているからこそ 愛しているからこそ 譲れないものがあるから。。Kiroro玉城千春玉城千春甘え過ぎたのかな 嫌われちゃったのかな 私は不釣り合いかな  あなたを深く知るたびに こんな自分恥ずかしくて いやになって逃げ出してた こんなに好きなくせに  やっと辿り着いたあなたは大きくて まぶしくて少しずつ 遠くに感じてく 乗りこえる力本当の強さも 教えてくれたね 私 私 変わらなきゃ  優しく打ち寄せてる 波のようにありたい ここから世界(すべて)繋がってるの 怖がらないで  やっと辿り着いたあなたの周りには たくさんの笑顔と 喜び溢れてる ずっとこれからも側にいられるように 私負けないよ 私 私 変わらなきゃ  想っているからこそ 愛しているからこそ 譲れないものがあるから。。
ずっと忘れない真夜中の電話のベル なぜか期待してる私 もう終わった恋なのに あなたの声聞くのが恐い となりには新しい恋がすでに始まってる 辛いことばかりで離れてしまった  熱くキスする日もあったね 強く抱きしめてくれたね もう戻れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたい  あなたの笑顔の側で暖かな未来描いた あの頃の2人は キラキラと輝いていた 私はまだあなたを忘れられずにいるけれど いつの日か笑って話せるだろう  いつも受け止めてくれたね ずっと見ててくれていたね もう戻れない  離れゆくあなたに ありがとう言いたくて すてきな恋をした ずっと忘れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたいKiroro金城綾乃金城綾乃真夜中の電話のベル なぜか期待してる私 もう終わった恋なのに あなたの声聞くのが恐い となりには新しい恋がすでに始まってる 辛いことばかりで離れてしまった  熱くキスする日もあったね 強く抱きしめてくれたね もう戻れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたい  あなたの笑顔の側で暖かな未来描いた あの頃の2人は キラキラと輝いていた 私はまだあなたを忘れられずにいるけれど いつの日か笑って話せるだろう  いつも受け止めてくれたね ずっと見ててくれていたね もう戻れない  離れゆくあなたに ありがとう言いたくて すてきな恋をした ずっと忘れない  出会えた喜びを大切に抱きしめて 少しでも明日へ繋がってゆきたい
空は私のものぐっとこらえてたら いつか きっと見返す日が来る 絶対誰にも負けたくないって気持ちがあれば やりきれない日だってある こんな私にも 全部捨てて逃げ出そうかって 悪魔がささやくけど  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  ずっと何もあたりさわりなく生きるよりも 山あり 谷あり 楽あり 苦ありで 生きたほうが 絶対輝いているよ いつかは頂点に イェーイ! 登りつめて 大きな声で 叫んでやるんだ  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して 太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して  この大きな空を 必ずつかんでやる  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指してKiroro玉城千春玉城千春ぐっとこらえてたら いつか きっと見返す日が来る 絶対誰にも負けたくないって気持ちがあれば やりきれない日だってある こんな私にも 全部捨てて逃げ出そうかって 悪魔がささやくけど  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  ずっと何もあたりさわりなく生きるよりも 山あり 谷あり 楽あり 苦ありで 生きたほうが 絶対輝いているよ いつかは頂点に イェーイ! 登りつめて 大きな声で 叫んでやるんだ  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して 太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して  この大きな空を 必ずつかんでやる  Ah 下から見上げる空は遠いけど 山の上から見上げる空は近い Ah 下から見上げる空は広いけど 山の上に立つと空は私のもの  太陽はみんなに同じ力をくれる 入道雲にじゃまされながら 光を目指して
宝物いつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない クラス一番熱血少女 いまでも青春真っ盛り どしゃ降り雨のキャンプ場で 寒さ我慢して思い出作り  あの頃と何ひとつ変わらずに おふざけ出来るのは とても幸せだね  二人が出会い やって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにする  花のように力強く いつも元気に輝いてる そんなあなたを見てるだけで 自然に笑顔でいられるよ  やさしく手を差し伸べて 一人じゃないよ 楽しいとき辛いときも 側にいてくれてた  いつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない 少しずつ大人になってゆくけど ずっと笑いあっていようね  二人が出会いやって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにするKiroroAyano KinjoAyano Kinjoいつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない クラス一番熱血少女 いまでも青春真っ盛り どしゃ降り雨のキャンプ場で 寒さ我慢して思い出作り  あの頃と何ひとつ変わらずに おふざけ出来るのは とても幸せだね  二人が出会い やって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにする  花のように力強く いつも元気に輝いてる そんなあなたを見てるだけで 自然に笑顔でいられるよ  やさしく手を差し伸べて 一人じゃないよ 楽しいとき辛いときも 側にいてくれてた  いつも一緒にいれること こんなに嬉しいことはない 少しずつ大人になってゆくけど ずっと笑いあっていようね  二人が出会いやって来たこと 全部大切な宝物 あなたが奏でるメロディは 世界中すべて幸せにする
誰だってなんで いつも自分だけ なんで うまく行かなくて 他人をうらやんだり 嫉妬したりする  どうせ いつも自分だけ どうせ いつもそうなんだ もう少しうまく笑えたら いいのに  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ  やがて 全ての暗闇が 晴れる 日が来ることを あの日の自分に伝えたい ここで待ってるから  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もある  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ 生きてるんだKiroro玉城千春玉城千春なんで いつも自分だけ なんで うまく行かなくて 他人をうらやんだり 嫉妬したりする  どうせ いつも自分だけ どうせ いつもそうなんだ もう少しうまく笑えたら いいのに  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ  やがて 全ての暗闇が 晴れる 日が来ることを あの日の自分に伝えたい ここで待ってるから  誰だって 皆不安で 誰だって 弱いとこもある 誰だって 寂しがり屋 誰だって つまずいてる  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もある  輝いてる僕に 会いたくて 今にもこぼれ落ちそうな涙を 頑張ったり こらえてたり 傷つくのが恐い時もあるさ  だって僕等は生きてるんだ 生きてるんだ
チャンスあなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ちょっとした事で 傷ついちゃったり 知らないうちに 大好きな人傷つけちゃって 1人で泣いた夜もあった  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  考えすぎないで ふさぎこまないで どうにかなるよ あの頃はまだ若かったよね なんて笑って話せるから  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…  あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…KiroroKiroro玉城千春あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ちょっとした事で 傷ついちゃったり 知らないうちに 大好きな人傷つけちゃって 1人で泣いた夜もあった  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  考えすぎないで ふさぎこまないで どうにかなるよ あの頃はまだ若かったよね なんて笑って話せるから  何の取り柄もないって!? 悲しくなるよ あなたの笑顔で 私だって 幸せになれるのに  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…  あなたにできる事 1番輝ける事 きっとあるはず 悩める日がおとずれたなら それはチャンス  やっと自分が見えてきた これからどんな自分にでもなれる 今まで以上の生き方が生まれる 信じてみよう  ラララ… ルルル… ラララ… ルルル…
ちょきん男の人って いつもそうなのかしら 自分の気持ちは あんまり言葉にしない 大切な人や 大切な想い 言葉にしすぎると かるく思われるって  そうね 確かに 誰にでも言ってると ただのエロおやじ プレイボーイにしか 見えないけど 本当に愛してる人になら言えるでしょ  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  あなたの事を 好きで好きでたまらない そんな風にだだをこねていたら 愛情の おしうり はするなって怒られた  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って やだ 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金Kiroro玉城千春玉城千春男の人って いつもそうなのかしら 自分の気持ちは あんまり言葉にしない 大切な人や 大切な想い 言葉にしすぎると かるく思われるって  そうね 確かに 誰にでも言ってると ただのエロおやじ プレイボーイにしか 見えないけど 本当に愛してる人になら言えるでしょ  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  あなたの事を 好きで好きでたまらない そんな風にだだをこねていたら 愛情の おしうり はするなって怒られた  やめて けんかしたいわけじゃないの あなたの気持ちを 聞きたいだけ そしたら あの人 こう言いました 大切な言葉は 大切な時に言うよ だから それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って ほら 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 照れないで言って やだ 照れないで言って  それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金 それまでは 愛してるを ふたりで貯金 貯金
チョコレートなんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  生まれたての肌でもないのに 魅力は何処にあるのかな? さりげないやさしい言葉でさえ 誘惑に聞こえてる  なんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  気紛れなんかに付き合ってるほど 暇じゃないのよ あたしは あの手この手で仕掛けてきて いつの間にか そんなあなた 心奪われてしまっていた それが恋の始まり  目が覚めて あなたのことばかり頭をよぎってしまうの 作戦にまんまとはまりはまり なんか嫌なカンジ  運命の出会いでもないのに どうして鼓動が早いの 完全に振りまわされてるのに なぜか心地いい  成りゆきまかせに恋をしたって そんなのありえないけど こんなあなたに賭けてみよう リズミカルな言葉につられ 最後に一緒に踊ってた それが恋のはじまりKiroro金城綾乃金城綾乃なんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  生まれたての肌でもないのに 魅力は何処にあるのかな? さりげないやさしい言葉でさえ 誘惑に聞こえてる  なんなのよ いきなり現れて 心をかき乱さないで チョコレートみたいに あまくあまくなんて思ってる  気紛れなんかに付き合ってるほど 暇じゃないのよ あたしは あの手この手で仕掛けてきて いつの間にか そんなあなた 心奪われてしまっていた それが恋の始まり  目が覚めて あなたのことばかり頭をよぎってしまうの 作戦にまんまとはまりはまり なんか嫌なカンジ  運命の出会いでもないのに どうして鼓動が早いの 完全に振りまわされてるのに なぜか心地いい  成りゆきまかせに恋をしたって そんなのありえないけど こんなあなたに賭けてみよう リズミカルな言葉につられ 最後に一緒に踊ってた それが恋のはじまり
月の夜ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  おばーが言っていたよ 好きな人ができたら 絶対会わせなさいよと ドキドキドキしてきた  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  波の音と月灯り どんなに秘密にしてても きっとバレるしいつかバレるし 早いうちに紹介しよう  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…  心配事がただひとつ 気に入ってもらえるかな 作り笑いなんかしちゃだめだめ 心からの笑顔でね  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…Kiroro金城綾乃Kiroroちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  おばーが言っていたよ 好きな人ができたら 絶対会わせなさいよと ドキドキドキしてきた  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて  波の音と月灯り どんなに秘密にしてても きっとバレるしいつかバレるし 早いうちに紹介しよう  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…  心配事がただひとつ 気に入ってもらえるかな 作り笑いなんかしちゃだめだめ 心からの笑顔でね  ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 今夜はあなたに会えるかな ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 暖かい夜に包まれて ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら あなたをこんなにも愛してる ちゅっちゅらちゅら ちゅっちゅらちゅらら 幸せにすると囁いて  ラララ…
てぃんさぐぬ花てぃんさぐぬ花や 爪先(ちみさち)に染(す)みてぃ 親(うや)ぬゆし言(ぐとぅ)や 肝(ちむ)にすみり  天(てぃん)ぬぶり星(ぶし)や ゆみばゆまりしが 親(うや)ぬゆし言(ぐとぅ)や ゆみやならん  夜走(ゆるは)らす船(ふに)や にぬふぁ星(ぶし)目当(みあ)てぃ 我(わ)ん生(な)ちぇる親(うや)や 我(わ)んどぅ目当(みあ)てぃ 我(わ)ん生(な)ちぇる親(うや)や 我(わ)んどぅ目当(みあ)てぃKiroro沖縄県民謡沖縄県民謡てぃんさぐぬ花や 爪先(ちみさち)に染(す)みてぃ 親(うや)ぬゆし言(ぐとぅ)や 肝(ちむ)にすみり  天(てぃん)ぬぶり星(ぶし)や ゆみばゆまりしが 親(うや)ぬゆし言(ぐとぅ)や ゆみやならん  夜走(ゆるは)らす船(ふに)や にぬふぁ星(ぶし)目当(みあ)てぃ 我(わ)ん生(な)ちぇる親(うや)や 我(わ)んどぅ目当(みあ)てぃ 我(わ)ん生(な)ちぇる親(うや)や 我(わ)んどぅ目当(みあ)てぃ
天気雨計画通りにいかなくて 焦ってる気持ちわかるけど あわてたって すき間は埋められない  もう一度スタートに戻って やり直せるチャンスがあるなら 転んじゃうのも 恐くはないはず  動きださずにじっと 待ってるだけじゃ 何もかわらない 誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  周りの人頼り過ぎて 自分の事棚に上げて ちょっと悪口言っていたの誰?  両手に抱えきれないくらい重たくて 空見上げてみてるけど 晴れてても 雨でも 気持ちいい気分になれないのは何故だろう?  他人の心なんて絶対わかるわけないじゃない それでも同じように 感じる事はできるよ  誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  計画通りにいかなくて あわてたって すき間は埋められないKiroro玉城千春玉城千春計画通りにいかなくて 焦ってる気持ちわかるけど あわてたって すき間は埋められない  もう一度スタートに戻って やり直せるチャンスがあるなら 転んじゃうのも 恐くはないはず  動きださずにじっと 待ってるだけじゃ 何もかわらない 誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  周りの人頼り過ぎて 自分の事棚に上げて ちょっと悪口言っていたの誰?  両手に抱えきれないくらい重たくて 空見上げてみてるけど 晴れてても 雨でも 気持ちいい気分になれないのは何故だろう?  他人の心なんて絶対わかるわけないじゃない それでも同じように 感じる事はできるよ  誰かについていって 楽しようなんて考えてちゃだめだよ  がんばって 信じても うまくいかないのが人生 生きてるの? 生かされてるの? どうにでもなる運命  計画通りにいかなくて あわてたって すき間は埋められない
天気がいい朝天気がいい朝 カーテンを思い切り開けて まだ眠そうなあなたへ意地悪をする 今日はふとん日和よって 気持ちよさそうに 寝てるあなたを無理矢理おこした  丘の上 坂の道 照れ笑いしてキスしたよね  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ  笑顔がいちばんだから元気忘れないで いつもその言葉を胸に頑張ってるの 何かを信じるってこと 難しいもんだね ごめん 私 まだあなたを 信じてないよ  まぶたにそっと ふれたように 照れ笑いしてキスしたよね  出逢った時と同じ瞳をしてるね ひまわりを見上げていた あの日のまま カーテンが風に乗ってゆれているね 散歩にでも行こうよって手をつないだ  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだKiroro玉城千春玉城千春天気がいい朝 カーテンを思い切り開けて まだ眠そうなあなたへ意地悪をする 今日はふとん日和よって 気持ちよさそうに 寝てるあなたを無理矢理おこした  丘の上 坂の道 照れ笑いしてキスしたよね  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ  笑顔がいちばんだから元気忘れないで いつもその言葉を胸に頑張ってるの 何かを信じるってこと 難しいもんだね ごめん 私 まだあなたを 信じてないよ  まぶたにそっと ふれたように 照れ笑いしてキスしたよね  出逢った時と同じ瞳をしてるね ひまわりを見上げていた あの日のまま カーテンが風に乗ってゆれているね 散歩にでも行こうよって手をつないだ  あなたは忙しいからたまの休み 私の相手しなきゃね許さないよ 早く起きてよ ねぇねぇ久しぶりの天気 散歩にでも行こうよって 手をつないだ
鳥かごここで鳴いているのは 愛しているからなのに 「あの空飛んでもいい?」 意地悪に問いかけた  鳥かごの中で 鳴いてる私を見て 彼女は笑った 空を横切っていった  別に何も 不自由なんてない 幸せだし 危険なんてないし  すれ違いはゆっくり ジワジワ訪れてくる 理由(わけ)もわからないくらいに重なり合って 音をたてて 少しずつ  寂しさが募り 鳴かなくなった鳥達 けっこういるのよ 気づいてほしいだけなの  頬寄せあって 抱き締めてくれたら 強がりなんて すぐに消えてゆくわ  そう愛されたいのよ 老いても忘れたくない 形だけなんて嫌よ 情熱はどこへ行った 照れ臭いのなら時代遅れもいいところね そういう間に傷ついてる 私に興味ないの?  愛してるの? 愛したいの それなのに わからない ほっとかないで 飛んでもいい?Kiroro玉城千春ちはる・あやの・よしみここで鳴いているのは 愛しているからなのに 「あの空飛んでもいい?」 意地悪に問いかけた  鳥かごの中で 鳴いてる私を見て 彼女は笑った 空を横切っていった  別に何も 不自由なんてない 幸せだし 危険なんてないし  すれ違いはゆっくり ジワジワ訪れてくる 理由(わけ)もわからないくらいに重なり合って 音をたてて 少しずつ  寂しさが募り 鳴かなくなった鳥達 けっこういるのよ 気づいてほしいだけなの  頬寄せあって 抱き締めてくれたら 強がりなんて すぐに消えてゆくわ  そう愛されたいのよ 老いても忘れたくない 形だけなんて嫌よ 情熱はどこへ行った 照れ臭いのなら時代遅れもいいところね そういう間に傷ついてる 私に興味ないの?  愛してるの? 愛したいの それなのに わからない ほっとかないで 飛んでもいい?
どうしてどうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ見てきたのに 思い出も未来もいらないの 私一人ぼっち なっちゃったのかな  あなたが望むなら 今以上に努力するわ 女らしい子が好みなら それに似合うようになるから それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら きっと私はいい女になる  どうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ愛したのに 心にひそんでた小さな影 何を求めてそこへ行っちゃうの  あなたが望むなら 今以上に努力するわ くやしいけど愛してるの 誰にも負けないと言えるわ それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら 今日も素直になれなかった だってみじめになるから 後悔しても知らないよ きっと私はいい女になるKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiroどうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ見てきたのに 思い出も未来もいらないの 私一人ぼっち なっちゃったのかな  あなたが望むなら 今以上に努力するわ 女らしい子が好みなら それに似合うようになるから それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら きっと私はいい女になる  どうして私じゃダメなんだろう あなたをまっすぐ愛したのに 心にひそんでた小さな影 何を求めてそこへ行っちゃうの  あなたが望むなら 今以上に努力するわ くやしいけど愛してるの 誰にも負けないと言えるわ それでも あの子が好きなのね 無口にならないで 会いたくて会ってるのに また喧嘩してさよなら 今日も素直になれなかった だってみじめになるから 後悔しても知らないよ きっと私はいい女になる
長い間PLATINA LYLIC長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えないPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春長い間待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね  逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない  あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから  笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない  気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない
涙にさよなら時計を見たら まだね彼の事 思い出してしまうの 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  今日は久し振りのお休み どうやって過ごそう 買い物したり 映画見たり 頭の中でめぐりめぐってる今日いちにち 早起きしてます何をしようかな  ちょっとだけ強がってひとりきり ”寂しいなんて思わない” そんなのウソ そんなのウソよ 誰かこんな私 気づいて  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら  今は何もやる気しないの そおっとしておいてね ほんとはまだね あの恋ひきずってる あの人の事 思い出して悲しくなるの どうしてもっと早く気づけなかったの  おそろいの腕時計 ふたりで過ごしていた時間に 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  愛したの精一杯 後悔なんてしない 涙なんて流さない決心がついたから 幸せ見つけるために この道歩いてく 私あなたに負けない 思い出 涙にさよなら  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよならKiroro玉城千春玉城千春時計を見たら まだね彼の事 思い出してしまうの 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  今日は久し振りのお休み どうやって過ごそう 買い物したり 映画見たり 頭の中でめぐりめぐってる今日いちにち 早起きしてます何をしようかな  ちょっとだけ強がってひとりきり ”寂しいなんて思わない” そんなのウソ そんなのウソよ 誰かこんな私 気づいて  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら  今は何もやる気しないの そおっとしておいてね ほんとはまだね あの恋ひきずってる あの人の事 思い出して悲しくなるの どうしてもっと早く気づけなかったの  おそろいの腕時計 ふたりで過ごしていた時間に 連れて行って 連れて行って あの日を忘れられないの  愛したの精一杯 後悔なんてしない 涙なんて流さない決心がついたから 幸せ見つけるために この道歩いてく 私あなたに負けない 思い出 涙にさよなら  笑顔の裏に隠した 悲しい気持ちも そろそろ落ち着いたけど 臆病になってるみたい 振り返るたびに 涙止まらなくなってた 今日で泣くのはやめよう 思い出 涙にさよなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙の音まるで磁石のように 愛しあった二人 運命は本当に いじわるすぎるもの あなたを忘れると 約束したけれど わたしはそんなこと 守れそうにないから  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているの  言葉のみこまないで 心準備してた 平気なフリをして 優しく笑うから きれいな別れ方 涙は流さない すべてが夢ならば 泣き崩れてるけど  わがままを言えたなら 伝えられたら あなたを困らせる わかってる わかっているから あなたが幸せでありますように これからも そう願っているの  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているのKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiroまるで磁石のように 愛しあった二人 運命は本当に いじわるすぎるもの あなたを忘れると 約束したけれど わたしはそんなこと 守れそうにないから  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているの  言葉のみこまないで 心準備してた 平気なフリをして 優しく笑うから きれいな別れ方 涙は流さない すべてが夢ならば 泣き崩れてるけど  わがままを言えたなら 伝えられたら あなたを困らせる わかってる わかっているから あなたが幸せでありますように これからも そう願っているの  遠くから想うこと それだけでいいわ 多くは望まない 望めない 望めないんでしょ あなたが幸せになりますように 今はただ そう願っているの
ナワトビ家へ帰る途中 悔しくて悲しくて やるせない気持ちになるの わからないことだらけで  許せないことだらけで パンクしそうになるのを 我慢して  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  こんな弱音を吐くと 私らしくないなんて 言われるのかな 自分らしさっていったいなんだろう  周りのように 冗談言い合って笑って 流せたらいいのに  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れたKiroro玉城千春玉城千春家へ帰る途中 悔しくて悲しくて やるせない気持ちになるの わからないことだらけで  許せないことだらけで パンクしそうになるのを 我慢して  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  こんな弱音を吐くと 私らしくないなんて 言われるのかな 自分らしさっていったいなんだろう  周りのように 冗談言い合って笑って 流せたらいいのに  わからないんだ これがわかれば大人になれるの これがわかれば やってけるの  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた  それなら子供のままでいい やって行けなくなってもいい 多分それが私の本当の気持ち もうたくさん もうウンザリ もう疲れた もうたくさん もうウンザリ もう疲れた
逃がさないで逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  目の前の宝石がちらついて それだけ欲しくてたまらない 手を伸ばせば届きそうだけど その恐ろしさに足がすくんでる  何がいいのか悪いのか 誰が決めることなの ここに落ちてる石ころだって この世にはひとつしかないもの  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  自分の殼抜け出せなくて ひとりでもがいているの誰?! 何かに押しつぶされてるよ それが何だかわからない  何がいいのか悪いのか 物差しじゃ計れない だから心の中透き通る 透明の風船飛ばす  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよKiroro玉城千春玉城千春逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  目の前の宝石がちらついて それだけ欲しくてたまらない 手を伸ばせば届きそうだけど その恐ろしさに足がすくんでる  何がいいのか悪いのか 誰が決めることなの ここに落ちてる石ころだって この世にはひとつしかないもの  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  自分の殼抜け出せなくて ひとりでもがいているの誰?! 何かに押しつぶされてるよ それが何だかわからない  何がいいのか悪いのか 物差しじゃ計れない だから心の中透き通る 透明の風船飛ばす  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ  逃がさないでHey Hey 君の夢は君のもの 楽しんでるかい今の君の人生 輝くものそれは君のまっすぐな瞳 笑顔は一番すてきな花なんだよ
他の子と同じ愛情なんて いらないわ 不安という気持ちに 押し殺されてしまいそうなの それくらいなら 早く別れましょう  あなたの事が好き 苦しいくらい だから やきもちやいて... かわいくない 強くなりたい この空を飛べない  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  どこまでも 二人一緒だよって あの時 あの海で約束した もし 離ればなれになったとして 何年後かに ここで会おう  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹になろう  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれるKiroro玉城千春Kiroro他の子と同じ愛情なんて いらないわ 不安という気持ちに 押し殺されてしまいそうなの それくらいなら 早く別れましょう  あなたの事が好き 苦しいくらい だから やきもちやいて... かわいくない 強くなりたい この空を飛べない  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  どこまでも 二人一緒だよって あの時 あの海で約束した もし 離ればなれになったとして 何年後かに ここで会おう  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる  すてきな思い出 悲しい別れ 全部忘れて 今まで 出会った中で 私の事が 一番だと言って  雨上がりの空 太陽が顔をだした 二人で空を飛んで あのきれいな 虹になろう  今 私らしく ケンカしてるうちは きっと 二人で空を飛んで あのきれいな 虹を描く 虹をわたる 虹になれる
Happy Birthday遠い場所にある太陽のように まぶしくて 大きくて 強い光に 少しでも近づけるように なれたらいいなって ずっと思ってた まさかこんなふうに出会えるなんて 想像もできなかった  ふれると火傷してしまうんじゃないかと ちょっぴり怖かったけれど 太陽は優しく私を包んでくれた すごくうれしかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  私が今ここで生きてる事の 意味とか理由(わけ)なんて わからないけど 何気なく心の奥に 咲いている小さな花見つけた まさかこんなふうに変われるなんて 想像もできなかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  Happy Birthday to You Happy Birthday to You Happy Birthday to You 心から Happy Birthday to You  Happy Birthday to You Happy Birthday to You…Kiroro玉城千春玉城千春遠い場所にある太陽のように まぶしくて 大きくて 強い光に 少しでも近づけるように なれたらいいなって ずっと思ってた まさかこんなふうに出会えるなんて 想像もできなかった  ふれると火傷してしまうんじゃないかと ちょっぴり怖かったけれど 太陽は優しく私を包んでくれた すごくうれしかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  私が今ここで生きてる事の 意味とか理由(わけ)なんて わからないけど 何気なく心の奥に 咲いている小さな花見つけた まさかこんなふうに変われるなんて 想像もできなかった  Happy Birthday to You Happy Birthday to You 私も太陽のように 輝けるように頑張るから 負けないから見守っていてね  Happy Birthday to You Happy Birthday to You Happy Birthday to You 心から Happy Birthday to You  Happy Birthday to You Happy Birthday to You…
花は咲く真っ白な雪道に 春風香る わたしはなつかしい あの街を思い出す  叶えたい夢もあった 変わりたい自分もいた 今はただなつかしい あの人を思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の向こうの 朝の気配に わたしはなつかしい あの日々を思い出す  傷ついて傷つけて 報われず泣いたりして 今はただ愛おしい あの人を思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のためにKiroro岩井俊二菅野よう子真っ白な雪道に 春風香る わたしはなつかしい あの街を思い出す  叶えたい夢もあった 変わりたい自分もいた 今はただなつかしい あの人を思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の向こうの 朝の気配に わたしはなつかしい あの日々を思い出す  傷ついて傷つけて 報われず泣いたりして 今はただ愛おしい あの人を思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために
春の風夕焼けのきれいな草原を抜けると ほんのり暖かい町並みが見えた 心に隠してた紙飛行機を あなたの手のひらに向かって飛ばした  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  放課後 近道をして歩いたね 小川に素足をひたして座ってた 大きな木の下に座って見上げてる 流れるあの雲は 空を飛ぶドルフィン  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきた  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきたKiroro玉城千春玉城千春夕焼けのきれいな草原を抜けると ほんのり暖かい町並みが見えた 心に隠してた紙飛行機を あなたの手のひらに向かって飛ばした  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  放課後 近道をして歩いたね 小川に素足をひたして座ってた 大きな木の下に座って見上げてる 流れるあの雲は 空を飛ぶドルフィン  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきた  春の風 流れて あの空に手拍子しよう 道端にある花を摘んで 新しい友のために  水色のビー玉に似てる瞳をして 仲間達集まって歌声聞こえてきた
ヒカリ分かってる一歩が踏み出せない 目の前の一歩遥か遠く 自分を苦しめる 答えは心が一番知ってる  着飾って繕って その瞳は何を見てるの? その先に 頬をつたった涙がいった よく頑張ったね えらかったね  もういいんだよたくさん泣いて 大丈夫だよ 昨日までの自分に別れを告げて  影は光の下にできる 影から出ておいで 自分を信じてどこまでも 輝いていけるよ  分かってる一歩が踏み出せない たくさんの言い訳まとって 平気なふりして 強がって心の声に蓋をしたんだ  もういいんだよたくさん泣いて 大丈夫だよ あなたは1人ぼっちじゃない顔上げて  夜空に浮かぶ月のように あなたは煌めいて 優しくみんなを照らしてる とても美しく  影は光の下にできる 影から出ておいで 自分を信じてどこまでも きらきらと輝けるから  夜空に浮かぶ月のように あなたは煌めいて 優しくみんなを照らしてる とても美しく ヒカリ輝いてKiroro金城綾乃金城綾乃分かってる一歩が踏み出せない 目の前の一歩遥か遠く 自分を苦しめる 答えは心が一番知ってる  着飾って繕って その瞳は何を見てるの? その先に 頬をつたった涙がいった よく頑張ったね えらかったね  もういいんだよたくさん泣いて 大丈夫だよ 昨日までの自分に別れを告げて  影は光の下にできる 影から出ておいで 自分を信じてどこまでも 輝いていけるよ  分かってる一歩が踏み出せない たくさんの言い訳まとって 平気なふりして 強がって心の声に蓋をしたんだ  もういいんだよたくさん泣いて 大丈夫だよ あなたは1人ぼっちじゃない顔上げて  夜空に浮かぶ月のように あなたは煌めいて 優しくみんなを照らしてる とても美しく  影は光の下にできる 影から出ておいで 自分を信じてどこまでも きらきらと輝けるから  夜空に浮かぶ月のように あなたは煌めいて 優しくみんなを照らしてる とても美しく ヒカリ輝いて
ひとつぶの涙ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに  眺めのいいあの窓辺 何も言わなくても あなたが好きな事 全部知ってたつもりでいたんだ  昼間の星を見つけたよ あなたを見つけた日も 同じくらい嬉しかったんだ 今までよりも特別なのに  さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも  あなたの影や匂いは 思い出と一緒に日毎薄れてく 抱かれたうでの痛みは消えないけど  寝ボケたあなたの手を引いて 水色の空見上げた ふたつ並んだ星指さした あの頃に戻れないかな  ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでもKiroro玉城千春玉城千春ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに  眺めのいいあの窓辺 何も言わなくても あなたが好きな事 全部知ってたつもりでいたんだ  昼間の星を見つけたよ あなたを見つけた日も 同じくらい嬉しかったんだ 今までよりも特別なのに  さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも  あなたの影や匂いは 思い出と一緒に日毎薄れてく 抱かれたうでの痛みは消えないけど  寝ボケたあなたの手を引いて 水色の空見上げた ふたつ並んだ星指さした あの頃に戻れないかな  ひとつぶの涙は何を伝えようとしてこぼれ落ちたの 言葉じゃなくたってハートで感じられると信じていたのに さよならを上手に言えない私は 明日へ飛べない鳥 少しでも勇気を持つ事できたら ほんの少しだけでも
ひまわりなぜか 悔しくて 不安になってた あなたと出会って 思ってることを うまく表現できないことが 本当の気持ちを 胸に隠してた ひとりの夜 眠れなくて あなたの事を考える  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに行くわ  非常点滅を 突っ走ってた 悩んでいるのは 私だけじゃない きっと 同じ気持ちで 明日を恐がって うつむいてる子も いるはずよ 涙をふいて 勇気わけてあげられる人になりたい  必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに(行くわ) 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから Kiroro玉城千春玉城千春なぜか 悔しくて 不安になってた あなたと出会って 思ってることを うまく表現できないことが 本当の気持ちを 胸に隠してた ひとりの夜 眠れなくて あなたの事を考える  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに行くわ  非常点滅を 突っ走ってた 悩んでいるのは 私だけじゃない きっと 同じ気持ちで 明日を恐がって うつむいてる子も いるはずよ 涙をふいて 勇気わけてあげられる人になりたい  必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから  明日になれば 太陽に向かって咲く あのひまわりのように 私も いっぱいの笑顔で あなたに会いに(行くわ) 必ずいつか見つける あなたと一番大切なものを つまずいて転んでも 笑顔でつかんでみせるから 
Beginningあなたに見つめられると ドキドキするのよ この鼓動 あなた聞こえてるんじゃ!?  なかなか顔上げられない グラスに添えてる指も 気になるし  真っ白なクロスが やけにまぶしくて あぁ ここに描かれる未来 あなたどう見てる?  I Love You Forever 愛しい人 世界中どこ探しても あなたみたいな 人はいないから ずっと そばにいて  あなたのその鼻先に キスしたくなるのは 私だけかもしれない ちょっとだけ いきすぎちゃった 想像抜け出せず一人いるの  愛してるの言葉が 心にしみ込んで 幸せの瞬間が ギュッと私を包むの  I Love You Forever 愛しい人 心からあなたを想うの 輝いている今のこの時を ずっと 抱きしめて  I Love You Forever 愛しい人 世界中どこ探しても あなたみたいな 人はいないから ずっと そばにいてKiroro金城綾乃金城綾乃あなたに見つめられると ドキドキするのよ この鼓動 あなた聞こえてるんじゃ!?  なかなか顔上げられない グラスに添えてる指も 気になるし  真っ白なクロスが やけにまぶしくて あぁ ここに描かれる未来 あなたどう見てる?  I Love You Forever 愛しい人 世界中どこ探しても あなたみたいな 人はいないから ずっと そばにいて  あなたのその鼻先に キスしたくなるのは 私だけかもしれない ちょっとだけ いきすぎちゃった 想像抜け出せず一人いるの  愛してるの言葉が 心にしみ込んで 幸せの瞬間が ギュッと私を包むの  I Love You Forever 愛しい人 心からあなたを想うの 輝いている今のこの時を ずっと 抱きしめて  I Love You Forever 愛しい人 世界中どこ探しても あなたみたいな 人はいないから ずっと そばにいて
ぴあの母の輝きを受け継いで 生きて行く 愛情に包まれながら これからは ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて 目を閉じて涙をふいて  朝からのどなり声も 素直に聞くわ 差し込む太陽がまぶしくて 日々の忙しさから 抜け出して しわしわになった手を見るたびに 胸が詰まる  どんなに辛い事があっても 幸せそうな顔をしてたね あたたかい腕の中で育った あの日忘れない 瞳からは愛がこぼれた  ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて  いつもあなたの隣には 父の姿があったね いろんな事乗り越えて行こう この瞬間永遠に 今も同じ ピアノの音色Kiroro金城綾乃金城綾乃母の輝きを受け継いで 生きて行く 愛情に包まれながら これからは ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて 目を閉じて涙をふいて  朝からのどなり声も 素直に聞くわ 差し込む太陽がまぶしくて 日々の忙しさから 抜け出して しわしわになった手を見るたびに 胸が詰まる  どんなに辛い事があっても 幸せそうな顔をしてたね あたたかい腕の中で育った あの日忘れない 瞳からは愛がこぼれた  ひとりじゃないよって 一緒に泣いた 女同士語り合って 一晩中起きていたね  あなたの匂いがついてる このTシャツで そばで微笑んで やさしく頭をなでて ギュッと抱きしめて  いつもあなたの隣には 父の姿があったね いろんな事乗り越えて行こう この瞬間永遠に 今も同じ ピアノの音色
フォトグラフ心に残ってる絵は 思い出のフォトグラフ これからの未来をいつも夢みてた 電車の窓に 時々映って見える 昔の私は輝いていた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない まっすぐ手を伸ばしても ふれることは出来ないあの日 懐かしい手紙 何度も読み返してた  白い星砂達から 届いたメッセージ 遠い空の向こうから 声が聞こえる 優しい風に そっと吹かれながら 柔らかい雲の上で笑ってた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さない  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さないKiroro玉城千春玉城千春心に残ってる絵は 思い出のフォトグラフ これからの未来をいつも夢みてた 電車の窓に 時々映って見える 昔の私は輝いていた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない まっすぐ手を伸ばしても ふれることは出来ないあの日 懐かしい手紙 何度も読み返してた  白い星砂達から 届いたメッセージ 遠い空の向こうから 声が聞こえる 優しい風に そっと吹かれながら 柔らかい雲の上で笑ってた  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さない  自由すぎたあの日に 帰りたくなるけど ふり返れば もう誰もそこにはいない 何もかも全部嫌になって 両手で顔を隠してた 絶対負けたくないから 涙流さない
冬のうたGOLD LYLICこんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  ふと息をかけるだけで 消えそうに揺れる灯り 空に輝く星達よりもたくましく生きてる どんなに離れていても あなたが側にいてくれる 同じ夜でも信じることで 優しい風が吹いてる  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  忘れかけていた夢を 心の中に描いた あなたの声が聞きたくて 瞳を閉じてみる かすかに聞こえてくるよ 銀世界のオルゴール まつげにとまった一粒の音符がひびいている  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って あなたに届けてwinter songGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  ふと息をかけるだけで 消えそうに揺れる灯り 空に輝く星達よりもたくましく生きてる どんなに離れていても あなたが側にいてくれる 同じ夜でも信じることで 優しい風が吹いてる  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  忘れかけていた夢を 心の中に描いた あなたの声が聞きたくて 瞳を閉じてみる かすかに聞こえてくるよ 銀世界のオルゴール まつげにとまった一粒の音符がひびいている  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って 心に届くよwinter song  広い空に向かって 両手高く広げ 白い粉雪が優しく 心に届くよwinter song  こんな遠い町にも 夢を与えてくれる 白い粉雪が降って あなたに届けてwinter song
ブランコAh Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日 私は小さな 手をそっと握りしめました 今を慈しみ かみしめるように一日を 時は流れて キミは大人へとなってゆく  嬉しさと 寂しさが ブランコみたいに ゆらゆらゆらら  いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて 数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして キミと過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない 愛しくてたまらない キセキにありがとう  Ah Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日 私はあなたの 小さくなった背中見つめた  夕焼け空に つないだ手 あなたと歩いた あの日を想う  私を抱き上げくれた手は たくさんの愛教えてくれた 全てこぼれないように 受け止めて生きていくから 深く刻まれた顔のシワに 時のうつろい感じるけれど ぬくもりは消えない あなたにありがとう  忘れないで 愛しさと厳しさは隣り合わせ 苦しいも 辛いことも 優しく溶けて 支えとなっていく  いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて 数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして 共に過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない 愛しくてたまらない 家族にありがとう 一度きりの毎日を 大切に抱きしめてKiroro金城綾乃金城綾乃Ah Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日 私は小さな 手をそっと握りしめました 今を慈しみ かみしめるように一日を 時は流れて キミは大人へとなってゆく  嬉しさと 寂しさが ブランコみたいに ゆらゆらゆらら  いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて 数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして キミと過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない 愛しくてたまらない キセキにありがとう  Ah Ah この時が 永遠じゃないと気づいた日 私はあなたの 小さくなった背中見つめた  夕焼け空に つないだ手 あなたと歩いた あの日を想う  私を抱き上げくれた手は たくさんの愛教えてくれた 全てこぼれないように 受け止めて生きていくから 深く刻まれた顔のシワに 時のうつろい感じるけれど ぬくもりは消えない あなたにありがとう  忘れないで 愛しさと厳しさは隣り合わせ 苦しいも 辛いことも 優しく溶けて 支えとなっていく  いつかさよならするその日まで 数え切れないほど抱きしめて 数え切れないほど笑って 一緒に泣いてケンカして 共に過ごせるこの日々を 当たり前だとは思わない 愛しくてたまらない 家族にありがとう 一度きりの毎日を 大切に抱きしめて
Blue Sky今日はあなたのそばにいたいの 熱いコーヒーを飲みほして 小鳥の歌声を聞きながら Kissをしよう クールな顔してるけど うそだよね 本当はにぎやかな人だって知ってる  心のなかに住みついて もう離れないわ 空と海が分からないくらい 楽しんじゃって  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  今日は風になりたいの 真っ白なイスに腰掛けて 体が透き通るくらいに私を消して 目の前にいるハチにも負けないわ 風になりたいの 分かるでしょうこの気持ち  髪をなびかす程度じゃ おさえきれないわ 自転車も吹き飛ばすくらい 気持ちいいの  こんな日 ずっと続けばいい こんな日 ずっと待ってた こんな日 ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってたKiroro金城綾乃重実徹今日はあなたのそばにいたいの 熱いコーヒーを飲みほして 小鳥の歌声を聞きながら Kissをしよう クールな顔してるけど うそだよね 本当はにぎやかな人だって知ってる  心のなかに住みついて もう離れないわ 空と海が分からないくらい 楽しんじゃって  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  今日は風になりたいの 真っ白なイスに腰掛けて 体が透き通るくらいに私を消して 目の前にいるハチにも負けないわ 風になりたいの 分かるでしょうこの気持ち  髪をなびかす程度じゃ おさえきれないわ 自転車も吹き飛ばすくらい 気持ちいいの  こんな日 ずっと続けばいい こんな日 ずっと待ってた こんな日 ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた  こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた Blue Sky Day Feel so Good Blue Sky Day One More Day こんな日ずっと続けばいい こんな日ずっと待ってた
Best FriendMILLION LYLICもう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best FriendMILLION LYLICKiroro玉城千春玉城千春もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでも輝いてる  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  こんなにたくさんの幸せ感じる瞬間(とき)は 瞬間で ここにいるすべての仲間から 最高のプレゼント  まだ まだ まだ やれるよ だっていつでもみんな側にいる  きっと今ここで やりとげられること どんなことも力に変わる ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた みんなの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend  時には急ぎすぎて 見失う事もあるよ 仕方ない ずっと見守っているからって笑顔で いつものように抱きしめた あなたの笑顔に 何度助けられただろう ありがとう ありがとう Best Friend ずっと ずっと ずっと Best Friend
紅芋娘紅い顔の私は 恋をしてほてってます 日焼けした お肌むけた時 色っぽく食べごろよ  台風にも負けない ポリフェノールもたっぷり 読谷の赤土の中で のびのびと育ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー  あねー 全部持っていきなさい 体にいいよー!  てだこのプリンス君 早くむかえにきてね 残波の海で体洗って 首長く待ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー さーさ みんなで むるかめー  たーがひっちゃがやー プー でーじ くささんどー プププ  仲良し でいご娘と平和を願い唄うよ 赤犬子の三線にのせて ニライカナイを目指して 座喜味城も比謝川もブーゲンビリアも人も 全部 全部大好きよ だって私 読谷紅芋Kiroro玉城千春玉城千春紅い顔の私は 恋をしてほてってます 日焼けした お肌むけた時 色っぽく食べごろよ  台風にも負けない ポリフェノールもたっぷり 読谷の赤土の中で のびのびと育ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー  あねー 全部持っていきなさい 体にいいよー!  てだこのプリンス君 早くむかえにきてね 残波の海で体洗って 首長く待ってます  かめー かめー かめー かめー おばあも 娘も むるかめー おじいも にーせーたーも むるかめー さーさ みんなで むるかめー  たーがひっちゃがやー プー でーじ くささんどー プププ  仲良し でいご娘と平和を願い唄うよ 赤犬子の三線にのせて ニライカナイを目指して 座喜味城も比謝川もブーゲンビリアも人も 全部 全部大好きよ だって私 読谷紅芋
星砂あの丘を登れば あなたに会えるかな ちゃんと笑顔忘れなければ ほめてくれるかな 雨の日だってちゃんと 元気忘れないよ 嫌いな雨にうたれながら 涙隠してます  あなたのいない毎日が こんなに寂しくて 弱音をはきそうになるんです もっと強かったはずなのに 変だな…変だな…  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵  我慢しなくてもいいよ なんて そんな優しく 受話器の向こう側で お願い 言葉にしないで あなたが困る事 わかっているから 平気なフリでいさせてほしい ほんの少しだけ  あなたの心にうつる 私は いつでも いっぱいの笑顔でいられるように 泣きながら願ってます 変だな…変だな…  あなたの隣で 眩しく笑ってたいの 思い出に負けないくらい 私の手を離さないで 私はあなたの向日葵  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵Kiroro玉城千春玉城千春あの丘を登れば あなたに会えるかな ちゃんと笑顔忘れなければ ほめてくれるかな 雨の日だってちゃんと 元気忘れないよ 嫌いな雨にうたれながら 涙隠してます  あなたのいない毎日が こんなに寂しくて 弱音をはきそうになるんです もっと強かったはずなのに 変だな…変だな…  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵  我慢しなくてもいいよ なんて そんな優しく 受話器の向こう側で お願い 言葉にしないで あなたが困る事 わかっているから 平気なフリでいさせてほしい ほんの少しだけ  あなたの心にうつる 私は いつでも いっぱいの笑顔でいられるように 泣きながら願ってます 変だな…変だな…  あなたの隣で 眩しく笑ってたいの 思い出に負けないくらい 私の手を離さないで 私はあなたの向日葵  一緒に集めて星砂を 嬉しそうに手の平で 見せてくれた あなた あつい夏の日の太陽 私はあなたの向日葵
僕らのメッセージこの空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  この海が この星が この夢が この時が 途切れてしまわぬように  旅立ちだ 悩んでる暇などない 無限に広がる未来に向かって 駆け出した あの日 裸足のまんまで 信じていたい 変わらない愛達を  あの光 あの涙 あの笑顔 あの歌も 途切れてしまわぬように  新しいページをめくってみれば 無限に続いた僕らの物語 悲しみやさよならも抱きしめて 信じていたい 変わらない愛達を  この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  いざ行こう 悩んでる暇など無い 無限に輝く 明日を目指して 忘れない 胸のときめきすべて 信じていたい 変わらない愛達をKiroro玉城千春玉城千春この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  この海が この星が この夢が この時が 途切れてしまわぬように  旅立ちだ 悩んでる暇などない 無限に広がる未来に向かって 駆け出した あの日 裸足のまんまで 信じていたい 変わらない愛達を  あの光 あの涙 あの笑顔 あの歌も 途切れてしまわぬように  新しいページをめくってみれば 無限に続いた僕らの物語 悲しみやさよならも抱きしめて 信じていたい 変わらない愛達を  この空が この風が この色が もし消えてしまったら 僕らは 僕らは どうなってしまうんだろう  いざ行こう 悩んでる暇など無い 無限に輝く 明日を目指して 忘れない 胸のときめきすべて 信じていたい 変わらない愛達を
僕らはヒーロー憶えてる? みんなが瞳(め)を光らせて笑ってたあの頃 青春のスポットライトが まっすぐ僕らに向かってる 大きな舞台の上で 輝いてた ひとりひとりが主人公で 目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  憶えてる? 砂まみれになって走ってたあの頃を 大きな夢に向かって いろんなドラマを作ったね 青い大空の下で笑っていた ひとりひとりが肩を組んで 蹴り上げたボールみんなで追いかけ がむしゃらに走ってた 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだからKiroro玉城千春玉城千春憶えてる? みんなが瞳(め)を光らせて笑ってたあの頃 青春のスポットライトが まっすぐ僕らに向かってる 大きな舞台の上で 輝いてた ひとりひとりが主人公で 目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  憶えてる? 砂まみれになって走ってたあの頃を 大きな夢に向かって いろんなドラマを作ったね 青い大空の下で笑っていた ひとりひとりが肩を組んで 蹴り上げたボールみんなで追いかけ がむしゃらに走ってた 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから  目を開くとほら聞こえて来るよ たくさんの拍手が 輝いて行こうどこまでも 僕らはヒーローだから
南の風すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  いつだって(いつだって) 傍にあって(傍にあって) さり気なく(さり気なく) 愛しい君のように  赤く燃えた太陽と 肌を癒す月明かり 寂しげに聞こえてる 波音が優しい  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へ  両手いっぱい(思いきり) 抱きしめて(離さないで) 私らしく(いられるの) 愛しい君となら  熱く燃えるこの鼓動 もう誰も止められない 零れる涙さえも 風に舞いトケテク…  すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へKiroro玉城千春玉城千春すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  いつだって(いつだって) 傍にあって(傍にあって) さり気なく(さり気なく) 愛しい君のように  赤く燃えた太陽と 肌を癒す月明かり 寂しげに聞こえてる 波音が優しい  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へ  両手いっぱい(思いきり) 抱きしめて(離さないで) 私らしく(いられるの) 愛しい君となら  熱く燃えるこの鼓動 もう誰も止められない 零れる涙さえも 風に舞いトケテク…  すいこんだ南の風 期待で膨らんだ想いが パチンと弾け飛んでく 楽園と夢の島へ  さぁ手をつないで行こう! 無数に広がる星達が キラキラ揺れて微笑む 楽園と夢の島へ
未来へPLATINA LYLICほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こうPLATINA LYLICKiroro玉城千春玉城千春ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
みんなあなたを愛してるみんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  あなたが悩み苦しんでいたら みんなで分かち合おうよ あなたが笑い楽しんでいたら みんなで喜び合いたい  あなたの想い1つが大きなパワーを持っているよ あなたの想いで全てが変わりだすよ  誰かを恨んだり 憎んだりするのも 生きてる証拠だから さぁ 肩の力を抜いて 微笑んで 寄り添って 抱きしめて 今日よりも明日 生きてこう  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  あなたが弱く潰れそうなら みんなで支え合おうよ あなたが強く大きくいるなら みんなを守って下さい  あなたが生きていることが 大きな意味をなすよ あなたの想いで全てが変わりだすよ  自分の未来 投げ出さないで 生きるのがどんなに辛くても さぁ 耳をすましてごらん あなたを愛する声が聞こえてくるから 生きてこう  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  La La La La... みんなあなたが好きだからKiroro金城綾乃金城綾乃みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  あなたが悩み苦しんでいたら みんなで分かち合おうよ あなたが笑い楽しんでいたら みんなで喜び合いたい  あなたの想い1つが大きなパワーを持っているよ あなたの想いで全てが変わりだすよ  誰かを恨んだり 憎んだりするのも 生きてる証拠だから さぁ 肩の力を抜いて 微笑んで 寄り添って 抱きしめて 今日よりも明日 生きてこう  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  あなたが弱く潰れそうなら みんなで支え合おうよ あなたが強く大きくいるなら みんなを守って下さい  あなたが生きていることが 大きな意味をなすよ あなたの想いで全てが変わりだすよ  自分の未来 投げ出さないで 生きるのがどんなに辛くても さぁ 耳をすましてごらん あなたを愛する声が聞こえてくるから 生きてこう  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる みんなあなたを愛してる みんなあなたを想ってる  La La La La... みんなあなたが好きだから
みんなへ何年かぶりに集まって バカ騒ぎ大爆笑 ハチャメチャで 思い出話 けなし合いも 懐かしいあの頃のまんま  大人になって ふり返って 若い時に負けないくらいに 輝こうって言ってた あの約束 はたせているよね  こんな感じで こんな風に 年をとって それぞれの道 歩いているけど  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  お酒を飲んで酔っ払って 愚痴なんかもこぼしてみたりで 涙目で歌うあのメロディー 僕らに多くの言葉はいらない  今度また会える時も ただただいつもと変わらないで 時を転がし 流れに身をまかせていられる そんな仲間  こんな感じで こんな風に 年を取って それぞれの道 歩いているけど  数えることの出来ない星達と 同じくらい夢をみつけよう 見えない明日は 不安になるし 1人泣いちゃう夜もあるけど そんな時こそ 思いだすんだ 励まし合い 笑顔をくれる みんなへ サンキュッ  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  みんなへ サンキュッKiroro玉城千春玉城千春何年かぶりに集まって バカ騒ぎ大爆笑 ハチャメチャで 思い出話 けなし合いも 懐かしいあの頃のまんま  大人になって ふり返って 若い時に負けないくらいに 輝こうって言ってた あの約束 はたせているよね  こんな感じで こんな風に 年をとって それぞれの道 歩いているけど  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  お酒を飲んで酔っ払って 愚痴なんかもこぼしてみたりで 涙目で歌うあのメロディー 僕らに多くの言葉はいらない  今度また会える時も ただただいつもと変わらないで 時を転がし 流れに身をまかせていられる そんな仲間  こんな感じで こんな風に 年を取って それぞれの道 歩いているけど  数えることの出来ない星達と 同じくらい夢をみつけよう 見えない明日は 不安になるし 1人泣いちゃう夜もあるけど そんな時こそ 思いだすんだ 励まし合い 笑顔をくれる みんなへ サンキュッ  心と心で繋がってる 君がいるから 友がいるから 時には泣いたり 落ち込んで 前に進めないそんな日も そしてまた歩きだせるんだ 励まし合い 笑顔をくれた みんなへ サンキュッ  みんなへ サンキュッ
無敵なBig Smile考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  難しい方程式を使わなくったって 愛の言葉でずっとプラスに変える  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  胸の中に顔をうずめる いつもの愛しい空気と 平凡な日常の中で 幸せ紡ぐ あなたの寝息と寝顔に ふれるたびに呟いてる 不安や疲れに負けたくない 負けるもんか  うるさいイビキはこの指で閉じ込めてあげる 人生捨てたもんじゃない心にビーナス  ふて腐れて 不細工になってく そんなの嫌だ 前向きにReady?  優しさを感じた瞬間 強くなれそうな気がした それが愛かもしれないな 一緒に泣いた 泣いて何も変わらないから 今度は一緒に笑った ビックリするくらいに素敵な 魔法のBig Smile  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  無敵なBig SmileKiroro玉城千春玉城千春考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  難しい方程式を使わなくったって 愛の言葉でずっとプラスに変える  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  胸の中に顔をうずめる いつもの愛しい空気と 平凡な日常の中で 幸せ紡ぐ あなたの寝息と寝顔に ふれるたびに呟いてる 不安や疲れに負けたくない 負けるもんか  うるさいイビキはこの指で閉じ込めてあげる 人生捨てたもんじゃない心にビーナス  ふて腐れて 不細工になってく そんなの嫌だ 前向きにReady?  優しさを感じた瞬間 強くなれそうな気がした それが愛かもしれないな 一緒に泣いた 泣いて何も変わらないから 今度は一緒に笑った ビックリするくらいに素敵な 魔法のBig Smile  迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス  考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am  無敵なBig Smile
もう少しGOLD LYLICもう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を  強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで  カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のようにGOLD LYLICKiroro玉城千春玉城千春もう少し ねぇ もう少し あなたの側にいさせてよ 本当はずっとここにこうしていたいから もう少し ねぇ もう少し あなたの夢を見させてよ 終わりのこない二人の世界を  強く抱きしめて 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  あと少し ねぇ あと少し 私を抱きしめていて いつのまにか 深い眠りに入るまで あと少し ねぇ あと少し 長いキスをしよう 体が溶けてしまうまで  カレンダーめくるたび 二人の時間 とぎれとぎれ 思い出ばかりが 増えて このまま夢を見させて  もう少し ねぇ もう少し 私を照らしていて 流れ星のように消えないでね はかない夢のように
約束今日ね同じクラスのあの子に声をかけられちゃった けっこう気になってから すごくドキドキした  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束  赤い服を着て待ち合わせた すごくはりきったよ そんな自分くすぐったくて 唇かんじゃった  ting ting 手をつないで ting ting 歩いていい? やだ照れちゃうよね ting ting 内緒話 ting ting するふりして ほっぺに chu chu  先手必勝! さすが私も 体中が熱いよ 鼓動止まらないの ここから逃げたい あなたに魅かれてく  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束Kiroro玉城千春玉城千春今日ね同じクラスのあの子に声をかけられちゃった けっこう気になってから すごくドキドキした  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束  赤い服を着て待ち合わせた すごくはりきったよ そんな自分くすぐったくて 唇かんじゃった  ting ting 手をつないで ting ting 歩いていい? やだ照れちゃうよね ting ting 内緒話 ting ting するふりして ほっぺに chu chu  先手必勝! さすが私も 体中が熱いよ 鼓動止まらないの ここから逃げたい あなたに魅かれてく  mi mi 自慢していい? mi mi まだ早いのかな 喜んじゃうのは mi mi ここだけだよ mi mi デートするの 今週末に  何を着てゆこう 何を話そう うまく笑えるかな ドジをしないように 遅れないように あなたとの約束
やさしさに包まれて私をしっかり抱きしめて 愛をささやいて 何もかもさらけ出して 受け止めて  手と手をしっかりつないだら 唇も合わせて 心のおもむくままに おちてゆきたい  あなたと2人だけの 世界が広がる  ずっとそばにいるよ 何が待ち受けようとも ここで笑顔でいるから 幸せになろう けして夢じゃないから 幸せの鐘がなる 歩き出した二人の 道は続いてく  あなたの愛にふれるたび 心が安らいで 今のこの幸せを守りゆきたい  神様がくれた 小さなキセキを  いつも感じているよ おだやかな気持ちのまま 想い信じているから 幸せになろう どこまでも どこまでも 優しさに包まれて あなたと出会い生まれた 日々は続いてくKiroro金城綾乃金城綾乃私をしっかり抱きしめて 愛をささやいて 何もかもさらけ出して 受け止めて  手と手をしっかりつないだら 唇も合わせて 心のおもむくままに おちてゆきたい  あなたと2人だけの 世界が広がる  ずっとそばにいるよ 何が待ち受けようとも ここで笑顔でいるから 幸せになろう けして夢じゃないから 幸せの鐘がなる 歩き出した二人の 道は続いてく  あなたの愛にふれるたび 心が安らいで 今のこの幸せを守りゆきたい  神様がくれた 小さなキセキを  いつも感じているよ おだやかな気持ちのまま 想い信じているから 幸せになろう どこまでも どこまでも 優しさに包まれて あなたと出会い生まれた 日々は続いてく
夢の中夢の中であなたと二人 いつもどおり優しく 頭では分かっているのに 心が覚えてた  とまどいを残したまま 目が覚めて まだあなたを探してる  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  心の奥眠ってた想い 気付かないふりしてきた 色づいてく時間達を もう少しこの胸に  ほほにふれる潮風がゆるんでいた 心にしみ込んでゆく  懐かしいこの匂い 思い出をくり返す 少し笑うあなた その胸にとび込んだ 幸せの瞬間はあなたにむすびついて  いつも心にあなたがいたよ 忘れない  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  少し大人になった恋だと思いたいKiroro金城綾乃金城綾乃夢の中であなたと二人 いつもどおり優しく 頭では分かっているのに 心が覚えてた  とまどいを残したまま 目が覚めて まだあなたを探してる  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  心の奥眠ってた想い 気付かないふりしてきた 色づいてく時間達を もう少しこの胸に  ほほにふれる潮風がゆるんでいた 心にしみ込んでゆく  懐かしいこの匂い 思い出をくり返す 少し笑うあなた その胸にとび込んだ 幸せの瞬間はあなたにむすびついて  いつも心にあなたがいたよ 忘れない  何気ない優しさが私を包み込む 弱過ぎた私 少しの勇気でさえ 現実はそうはいかない 離れてった あなたがそう  少し大人になった恋だと思いたい  少し大人になった恋だと思いたい
夜を見上げて真夜中にかけたこの留守電を あなたが聞くのはいつでしょうか 今は知らない他の誰かと 一緒にすごしているんでしょう  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  自分の淋しい気持ちばかり おしつけていたの ごめんね 一歩先を歩く背中が 遠くに感じて動けない  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをくださいKiroro玉城千春Kiroro真夜中にかけたこの留守電を あなたが聞くのはいつでしょうか 今は知らない他の誰かと 一緒にすごしているんでしょう  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  自分の淋しい気持ちばかり おしつけていたの ごめんね 一歩先を歩く背中が 遠くに感じて動けない  今日見上げた夜の星達が そっと教えてくれた こんな女心よめる奴は あなたひとりだったから  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください  優しさに甘えすぎてた わがままな私をしかってよ 無理をして いつもつきあってくれた それが何より つらいことだったよ  優しいあなただからきっと 甘えることやわがまま言うこと できなくてひとりで悩ませていた 私にもう一度チャンスをください
落書き落書きだらけの教科書 答えなんてどこにも書いてない なのにいまじゃ 宝の地図 空白の時間をただただ過ごす事つらくなかった なのに今じゃ時に追われ動き出してしまう  好きな事なんて やりたい事なんて わからなくて いい? いい? いい?  無理やり探したってみつからない でもあとでわかる日は必ず来る タイムカプセルにつめこんだ夢の想いを飛ばして 会いに行こう 素敵な自分  黒板に並べられてる 白い文字を書き写しながら まぶた閉じて 感じた事 忘れない まだ知らない事がたくさん まだ見た事ないものも山ほど 世界地図の上に立って「私 ここにいます」  歴史の中で私も生きてる ちっぽけだけど いい? いい? いい?  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分Kiroro玉城千春玉城千春落書きだらけの教科書 答えなんてどこにも書いてない なのにいまじゃ 宝の地図 空白の時間をただただ過ごす事つらくなかった なのに今じゃ時に追われ動き出してしまう  好きな事なんて やりたい事なんて わからなくて いい? いい? いい?  無理やり探したってみつからない でもあとでわかる日は必ず来る タイムカプセルにつめこんだ夢の想いを飛ばして 会いに行こう 素敵な自分  黒板に並べられてる 白い文字を書き写しながら まぶた閉じて 感じた事 忘れない まだ知らない事がたくさん まだ見た事ないものも山ほど 世界地図の上に立って「私 ここにいます」  歴史の中で私も生きてる ちっぽけだけど いい? いい? いい?  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分  どこまでも風に乗って飛んで行こう バランス崩れたって 恐くないよ しっかり握った えんぴつの先に想いを描いた 会いに行こう 素敵な自分
Latataその表情が大好きなの それがあなたの強く輝く瞬間 そんな時 幸せを感じ すべての神様に心の中で感謝するの  Latata Latata Latata Latata…  でも時に 話をごまかしたりするから 許せなくって ムキになったり スネちゃってしまってる そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日もその表情を 待ちわびてるのよ 早く帰ってきて そしてKissしてね  Latata Latata Latata Latata…  ずっと探し続けてた 恥ずかしいけど 彼は私の運命 永遠の愛を信じてる くすぐったいでしょ ご自由に私を笑って  Latata Latata Latata Latata…  でもうまく いかない事もたまにあるだろうし マイナスな事 ばかりが耳に入り 心に残る そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日も感情的に なってる私に 早く気付いてよね そして抱きしめて  Latata Latata Latata Latata…Kiroro玉城千春玉城千春その表情が大好きなの それがあなたの強く輝く瞬間 そんな時 幸せを感じ すべての神様に心の中で感謝するの  Latata Latata Latata Latata…  でも時に 話をごまかしたりするから 許せなくって ムキになったり スネちゃってしまってる そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日もその表情を 待ちわびてるのよ 早く帰ってきて そしてKissしてね  Latata Latata Latata Latata…  ずっと探し続けてた 恥ずかしいけど 彼は私の運命 永遠の愛を信じてる くすぐったいでしょ ご自由に私を笑って  Latata Latata Latata Latata…  でもうまく いかない事もたまにあるだろうし マイナスな事 ばかりが耳に入り 心に残る そんな日々を 早く卒業しなきゃネ私 マイナスな事 プラスに変えてみせるよ その想い胸に秘めて  今日も感情的に なってる私に 早く気付いてよね そして抱きしめて  Latata Latata Latata Latata…
Love Callかなりやきもちやきな私を あざ笑うかのように ぷくっとふくれたほっぺた 太陽が照らす とがった唇は 赤く染められて 色付くけれど まだまだ胸の中 子供だね 私  はきなれないスカートが ひらひら踊る 遠くにいるあなたを思う心と一緒に  (帰る) 場所はただひとつ (決まってる) あなたの腕の中 今はざわめく街の中 手離せない携帯電話  (さびしさ) 全部消し去って (くれる) あなたの太い声 今はざわめく街の中 二人つなぐ Love Call Love Call  不思議!! あなたを愛し愛されて 目の前にあるもの すべてに逃げずに 向き合う事を覚えた 素敵! そういえる恋に出会えて 私 幸せ ねえ ねえ あなたはどう感じてるの?  月がすごくきれいで 手が届きそうね 遠くにいるあなたと 同じ空を見上げて  どんなに離れてても 心はひとつ 遠くにいるあなたが笑顔でいられますようにKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiroかなりやきもちやきな私を あざ笑うかのように ぷくっとふくれたほっぺた 太陽が照らす とがった唇は 赤く染められて 色付くけれど まだまだ胸の中 子供だね 私  はきなれないスカートが ひらひら踊る 遠くにいるあなたを思う心と一緒に  (帰る) 場所はただひとつ (決まってる) あなたの腕の中 今はざわめく街の中 手離せない携帯電話  (さびしさ) 全部消し去って (くれる) あなたの太い声 今はざわめく街の中 二人つなぐ Love Call Love Call  不思議!! あなたを愛し愛されて 目の前にあるもの すべてに逃げずに 向き合う事を覚えた 素敵! そういえる恋に出会えて 私 幸せ ねえ ねえ あなたはどう感じてるの?  月がすごくきれいで 手が届きそうね 遠くにいるあなたと 同じ空を見上げて  どんなに離れてても 心はひとつ 遠くにいるあなたが笑顔でいられますように
ララララララ… ラララ…  こんな未来が待ってるなんて あの頃は想像できない 自分のため誰かのため 大声で歌にするよ  声を聴かせて 想い届けて この空間がほら キラキラ輝きだす  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…  君が描いてる夢は どんな形してるの? 胸の中に隠さないで 言葉に願いのせて  手拍子して ラララ歌おう たくさんの想いが 君の空へ羽ばたいてくよ  恥ずかしがらないでね 心も体もほぐれて 響き合う音を重ねて 生きてる喜び分かち合うんだ!  たとえ どんな 悲しみ訪れても ここで 泣いて 抱いて 歩いてゆこう  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…Kiroro玉城千春玉城千春ラララ… ラララ…  こんな未来が待ってるなんて あの頃は想像できない 自分のため誰かのため 大声で歌にするよ  声を聴かせて 想い届けて この空間がほら キラキラ輝きだす  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…  君が描いてる夢は どんな形してるの? 胸の中に隠さないで 言葉に願いのせて  手拍子して ラララ歌おう たくさんの想いが 君の空へ羽ばたいてくよ  恥ずかしがらないでね 心も体もほぐれて 響き合う音を重ねて 生きてる喜び分かち合うんだ!  たとえ どんな 悲しみ訪れても ここで 泣いて 抱いて 歩いてゆこう  生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ!  ラララ… ラララ…
ランナー何をするために 生きてるんだろう なんのために 生きてるんだろう 同じ風景をふり返る ゴールが見えないランナー  幼い頃に描いてた夢は 大人になるにつれて臆病になって ちゃんと前を見て歩けなくなって現実に 笑われてる気がする  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  大切なものは失ってから 気づくなんて悲しすぎるよ なんとなく感じてる何かが けっこう必要な事だったり  信じて うらぎられるのが こわくて  大きな壁が 心をとじこめていた こえられないなら 少し頭をひねらせて どうにかなるはずさ  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  指のすき間から こぼれてゆく時間 二度と戻れない 楽しんじゃおう  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ 君の側には私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよKiroro玉城千春Kiroro何をするために 生きてるんだろう なんのために 生きてるんだろう 同じ風景をふり返る ゴールが見えないランナー  幼い頃に描いてた夢は 大人になるにつれて臆病になって ちゃんと前を見て歩けなくなって現実に 笑われてる気がする  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  大切なものは失ってから 気づくなんて悲しすぎるよ なんとなく感じてる何かが けっこう必要な事だったり  信じて うらぎられるのが こわくて  大きな壁が 心をとじこめていた こえられないなら 少し頭をひねらせて どうにかなるはずさ  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ  指のすき間から こぼれてゆく時間 二度と戻れない 楽しんじゃおう  大丈夫だよ 君の側には 私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ 君の側には私がいるよ ひとりじゃないから 大丈夫だよ
ラン ラン ラン手をつないで ゆっくり歩いた夕焼けの道標 大きな手にしっかりつかまっていた 耳に残るこの声を覚えていてね 今日はどんな夢を 見てるのかな?  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  お休みポカポカの日差しの中 子守歌を唄いながら 頭をなでてくれる 優しい手が好き 柔らかい 寝顔にそっと呟く 今日はどんな夢を 見てるのかな?  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いてKiroro玉城千春玉城千春手をつないで ゆっくり歩いた夕焼けの道標 大きな手にしっかりつかまっていた 耳に残るこの声を覚えていてね 今日はどんな夢を 見てるのかな?  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  お休みポカポカの日差しの中 子守歌を唄いながら 頭をなでてくれる 優しい手が好き 柔らかい 寝顔にそっと呟く 今日はどんな夢を 見てるのかな?  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて  青空で泳いでる 白い鯨に プレゼントしに行こう 僕の夢と私の愛を  ラン ラン ラン お花畑に いっぱい咲く花を みんなで摘みに行こう 歌を唄い 手を引いて
Let's go together夢を自由に描きたいの 整えた羽根を広げてみた 怖がらないで 限界(ゴール)を決めないで 迷ってる心を脱ぎ捨てた  いつか話した夢の続きをまだ覚えてる あと少しだけ 頑張ってみるよ 希望のかけら集めて  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself Let's go together  子供の頃に憧れてた 素敵な大人になれてるかな? 「自分信じて」「誇りを持って」 あの頃の私が背中押す  考え過ぎたり 悩んでたって 時は止まってくれない もったいないんだ だからこそ今 喜び 愛 気づいて  Let's go together あの広い空へ Thank you for everything 1人じゃないんだ 忘れないで どんな時も What a wonderful day! Don't be afraid  Yes, I' ll make my dreams come true Oh, Life is beautiful Oh, Yes, We' re feeling happy What a wonderful day! Keep it up, Singing loud to the sky  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself  未来へ 大丈夫 諦めないよ どんな時も Let's go togetherKiroro玉城千春玉城千春夢を自由に描きたいの 整えた羽根を広げてみた 怖がらないで 限界(ゴール)を決めないで 迷ってる心を脱ぎ捨てた  いつか話した夢の続きをまだ覚えてる あと少しだけ 頑張ってみるよ 希望のかけら集めて  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself Let's go together  子供の頃に憧れてた 素敵な大人になれてるかな? 「自分信じて」「誇りを持って」 あの頃の私が背中押す  考え過ぎたり 悩んでたって 時は止まってくれない もったいないんだ だからこそ今 喜び 愛 気づいて  Let's go together あの広い空へ Thank you for everything 1人じゃないんだ 忘れないで どんな時も What a wonderful day! Don't be afraid  Yes, I' ll make my dreams come true Oh, Life is beautiful Oh, Yes, We' re feeling happy What a wonderful day! Keep it up, Singing loud to the sky  Let's go together 未来へ向かって Don't forget your smile きっと大丈夫 諦めない どんな時も Believe in yourself  未来へ 大丈夫 諦めないよ どんな時も Let's go together
忘れないで~Live at OKINAWA '05~あっという間だったよね今夜 楽しんでもらえたかな こんな一瞬をこれからも 大切にしていこうね 宝物を見つけたよ たくさんの出会いの中 気持ち一つになれたもんね どんな時もそばにいるよ  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  今度会える日もきっと たくさんの思い出達 笑顔いっぱい語り合おうね そしてまた 一緒に 奏でよう  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間…Kiroro玉城千春玉城千春あっという間だったよね今夜 楽しんでもらえたかな こんな一瞬をこれからも 大切にしていこうね 宝物を見つけたよ たくさんの出会いの中 気持ち一つになれたもんね どんな時もそばにいるよ  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  今度会える日もきっと たくさんの思い出達 笑顔いっぱい語り合おうね そしてまた 一緒に 奏でよう  だから… 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間  忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間 忘れないで 忘れないよ 忘れないで この時 この瞬間…
笑っていようね私の事無関心なふりして 結構気がかりでしょう? プライベートで一緒じゃない時 心ならずしも 自由にしてくれてるの 素直じゃないんだから もお  心ない返事をするたび 「怒ってるの?」なんて聞かないで その言葉で 不機嫌になるの そんなつもりなくても  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようね  人間なんて面倒くさい 「ネコになりたい」なんて言わないで どんな時も 力不足だけど 私がここにいてあげる  ちょっとした事でけんかばっかり お味噌汁が 濃いとか 薄いとか いいかげん彼好みの味を覚えなきゃ 真心だけは誰にも 負けないつもり また今日も私が謝るの  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようねKiroro玉城千春Kiroro私の事無関心なふりして 結構気がかりでしょう? プライベートで一緒じゃない時 心ならずしも 自由にしてくれてるの 素直じゃないんだから もお  心ない返事をするたび 「怒ってるの?」なんて聞かないで その言葉で 不機嫌になるの そんなつもりなくても  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようね  人間なんて面倒くさい 「ネコになりたい」なんて言わないで どんな時も 力不足だけど 私がここにいてあげる  ちょっとした事でけんかばっかり お味噌汁が 濃いとか 薄いとか いいかげん彼好みの味を覚えなきゃ 真心だけは誰にも 負けないつもり また今日も私が謝るの  ちょっとした事でけんかばっかり 大きな声でどならないで そんなの自分勝手と言われれば 私はそれまで 何も言い返せなくなる また今日も私が謝るの  ラーララ ラ ララララ あなたとずっと一緒に 手をつないで けんかもしながら ふたりで笑ってたいね ふたりで笑っていようね
Wonderful DayWonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  ギモンだらけの毎日だけど あなたがいるから笑ってられる 小さなことから幸せカンジ 今日もみんなに感謝の日々だ  時にはケンカしちゃうけど 次の日にはケロッと忘れて それが わたしたち  Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  おはようのキスでお目覚めあなた 寝ぼけまなこのその顔がいい いつもどおりの毎日だけど 今日も一日楽しんでいこう  時には不安にもなるよ そんな時はちゃんと抱きしめて いつも 愛してる  Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  Wonderful Day a ha haKiroro金城綾乃金城綾乃Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  ギモンだらけの毎日だけど あなたがいるから笑ってられる 小さなことから幸せカンジ 今日もみんなに感謝の日々だ  時にはケンカしちゃうけど 次の日にはケロッと忘れて それが わたしたち  Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  おはようのキスでお目覚めあなた 寝ぼけまなこのその顔がいい いつもどおりの毎日だけど 今日も一日楽しんでいこう  時には不安にもなるよ そんな時はちゃんと抱きしめて いつも 愛してる  Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha Wonderful Day a ha ha  Wonderful Day a ha ha
One dayいよいよ 明日こそ 頑張った成果が試される あー胸が あー心が 張りつめてきてるよ 少し息苦しくなって いよいよ 明日こそ 勝負の日だ!! 勝負の日だ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで  そろそろ 眠らなきゃ すべてを出し切る為 あー胸が あー心が 急に焦り出したよ 今更何も変わらないのに  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで…  ドキドキ止まらない 爆発しちゃいそう あー胸が あー心が 踊りだしちゃったよ 明日天気になれ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だKiroroChiharu TamashiroChiharu Tamashiroいよいよ 明日こそ 頑張った成果が試される あー胸が あー心が 張りつめてきてるよ 少し息苦しくなって いよいよ 明日こそ 勝負の日だ!! 勝負の日だ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで  そろそろ 眠らなきゃ すべてを出し切る為 あー胸が あー心が 急に焦り出したよ 今更何も変わらないのに  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ  こんな毎日だと 息詰まって 死んじゃいそうだけど ほんのたまに ほんのたま~に っていうか 1度か2度 自分への挑戦ってことで…  ドキドキ止まらない 爆発しちゃいそう あー胸が あー心が 踊りだしちゃったよ 明日天気になれ  力抜いて 力抜いて 深呼吸だ 深呼吸だ
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