加山雄三の歌詞一覧リスト  207曲中 1-207曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I WANT YOU, I NEED YOU, I LOVE YOU -アイ・ウォント・ユー、アイ・ニド・ユー、アイ・ラブ・ユー-Hold me close, hold me tight Make me thrill with delight Let me know where I stand from the start I want you, I need you I love you With all my heart  Ev'ry time that you're near All my cares disappear Darling, you're all that I'm living for I want you, I need you, I love you More and more  I thought I could live without romance Before you came to me But I know that I will go on loving you eternally  Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die ev'ry time we're apart I want you, I need you, I love you With my heart  Ev'ry time that you're near All my cares disappear Darling, you're all that I'm living for I want you, I need you, I love you More and more  Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die ev'ry time we're apart I want you, I need you, I love you With my heart  With all my heart加山雄三I.Kosloff・M.MysellsI.Kosloff・M.MysellsHold me close, hold me tight Make me thrill with delight Let me know where I stand from the start I want you, I need you I love you With all my heart  Ev'ry time that you're near All my cares disappear Darling, you're all that I'm living for I want you, I need you, I love you More and more  I thought I could live without romance Before you came to me But I know that I will go on loving you eternally  Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die ev'ry time we're apart I want you, I need you, I love you With my heart  Ev'ry time that you're near All my cares disappear Darling, you're all that I'm living for I want you, I need you, I love you More and more  Won't you please be my own Never leave me alone 'Cause I die ev'ry time we're apart I want you, I need you, I love you With my heart  With all my heart
愛が終って歌が残る渚を歩けば聞こえてくるよ きみが口ずさむ あのスウィートメロディー 遠い昔の愛の歌 二人だけの思い出の きみが今どこかで幸せなら 波よ風よやさしく吹け  渚を歩けば流れてくるよ 誰が歌うのか あのスウィートメロディー 熱く哀しく燃えつきた 二人だけの思い出の  愛が終って歌が残るよ 僕の胸の奥深く きみが今どこかで幸せなら 波よ風よやさしく吹け加山雄三森瑤子弾厚作船山基紀渚を歩けば聞こえてくるよ きみが口ずさむ あのスウィートメロディー 遠い昔の愛の歌 二人だけの思い出の きみが今どこかで幸せなら 波よ風よやさしく吹け  渚を歩けば流れてくるよ 誰が歌うのか あのスウィートメロディー 熱く哀しく燃えつきた 二人だけの思い出の  愛が終って歌が残るよ 僕の胸の奥深く きみが今どこかで幸せなら 波よ風よやさしく吹け
愛燦燦雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々(さんざん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね加山雄三小椋佳小椋佳武部聡志雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々(さんざん)と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々(さんさん)と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね
愛する時は今生きているこの手で しあわせつかもうよ 愛する時は今 船出の時は今 生きているこの手で しあわせ渡そうよ 愛する時は今 船出の時は今  生きてめぐりあい ほほえみをかわせば そこに燃える われらの星空 愛の宇宙ふかく ともにいこう 光る星くずの しぶきをあげながら 生きているこの手で しあわせつかもうよ 愛する時は今 船出の時は今  生きているこの手で しあわせ渡そうよ 愛する時は今 船出の時は今加山雄三保富康午弾厚作直居隆雄生きているこの手で しあわせつかもうよ 愛する時は今 船出の時は今 生きているこの手で しあわせ渡そうよ 愛する時は今 船出の時は今  生きてめぐりあい ほほえみをかわせば そこに燃える われらの星空 愛の宇宙ふかく ともにいこう 光る星くずの しぶきをあげながら 生きているこの手で しあわせつかもうよ 愛する時は今 船出の時は今  生きているこの手で しあわせ渡そうよ 愛する時は今 船出の時は今
愛と未来のために人から人へ 命 途切れはしない 今日から明日へ 道は続いて ああ いつの日か 願いまたかなうから 小さき花たちに 夢を託したい  花から花へ 君は舞う蝶のよに 過去から未来 祈りの使者 ああ いつの日か 大きく輝いて 大地の君たちに 夢をつなぎたい  ああ 愛と未来の ために生まれて 迎える風はまだ 冷たいけれど  ああ 愛と未来の ために生まれて 時代の風に乗り 飛べ振りむかず  山から谷へ 嵐 吹き抜けやがて 空から海へ 虹がかかるよ ああ いつの日か 願いまたかなうとき 風に吹かれ君は 空いっぱいに ああ いつの日か きれいに咲くよ加山雄三きたやまおさむ加藤和彦服部克久人から人へ 命 途切れはしない 今日から明日へ 道は続いて ああ いつの日か 願いまたかなうから 小さき花たちに 夢を託したい  花から花へ 君は舞う蝶のよに 過去から未来 祈りの使者 ああ いつの日か 大きく輝いて 大地の君たちに 夢をつなぎたい  ああ 愛と未来の ために生まれて 迎える風はまだ 冷たいけれど  ああ 愛と未来の ために生まれて 時代の風に乗り 飛べ振りむかず  山から谷へ 嵐 吹き抜けやがて 空から海へ 虹がかかるよ ああ いつの日か 願いまたかなうとき 風に吹かれ君は 空いっぱいに ああ いつの日か きれいに咲くよ
愛とは不思議なもの砂の上で みつめている 今かがやく 星よ ぼくたちを 空から見ておくれ 愛とは 不思議なもの あぁ 白い頬を ぬらすのは 涙 この娘(こ)が 恋人  こぼれ落ちる 砂のように うつろいゆく 星よ ぼくたちに 今夜は幸せを 愛とは 不思議なもの あぁ ふれあう胸 くちづけの 雨に 夢みる 恋人  あぁ ふれあう胸 くちづけの 雨に 夢みる あぁ 白い頬を ぬらすのは 涙 この娘(こ)が 恋人加山雄三岩谷時子弾厚作船山基紀砂の上で みつめている 今かがやく 星よ ぼくたちを 空から見ておくれ 愛とは 不思議なもの あぁ 白い頬を ぬらすのは 涙 この娘(こ)が 恋人  こぼれ落ちる 砂のように うつろいゆく 星よ ぼくたちに 今夜は幸せを 愛とは 不思議なもの あぁ ふれあう胸 くちづけの 雨に 夢みる 恋人  あぁ ふれあう胸 くちづけの 雨に 夢みる あぁ 白い頬を ぬらすのは 涙 この娘(こ)が 恋人
愛の日々人はいつの日か 別れる 君といつまでも 暮らしたい なにもない僕だけど 心ならゆたかさ  返らない若き日の 思い出 胸に抱いて 明日へ跳ぼう 愛して愛され 僕らは生きてる  人はいつの日か 別れる 君といつまでも 暮らしたい なにもない僕だけど 心ならゆたかさ  人はいつの日か 別れる 君の毎日を幸せに 歓びと悲しみを くりかえす人生  大切な愛の日を ふたりで 力かぎり歩いて行こう 愛して愛され 僕らは生きてる  人はいつの日か 別れる 君の毎日を幸せに 喜びと悲しみを くりかえす人生加山雄三岩谷時子弾厚作人はいつの日か 別れる 君といつまでも 暮らしたい なにもない僕だけど 心ならゆたかさ  返らない若き日の 思い出 胸に抱いて 明日へ跳ぼう 愛して愛され 僕らは生きてる  人はいつの日か 別れる 君といつまでも 暮らしたい なにもない僕だけど 心ならゆたかさ  人はいつの日か 別れる 君の毎日を幸せに 歓びと悲しみを くりかえす人生  大切な愛の日を ふたりで 力かぎり歩いて行こう 愛して愛され 僕らは生きてる  人はいつの日か 別れる 君の毎日を幸せに 喜びと悲しみを くりかえす人生
愛の星くずこの街に棲み 幾つもの季節が 知らずに過ぎた ただ省みず 命の炎燃やした 都会は祈り捧ぐ星さえも 見えない所だから忘れてた 蒼い星くず 見つめて君への想いを 誓った 街灯りにも 輝きを忘れない星がひとつ あの情熱を もう一度君に捧げる  いつでも君がそばに居てくれた 近くて見えなくなるものもある 寂しい合図をいつしか忘れてしまってごめんね 時 過ぎ去りて 永遠に変わらないものはひとつ この愛すべて もう一度君に捧げる加山雄三木崎徹弾厚作宮澤謙この街に棲み 幾つもの季節が 知らずに過ぎた ただ省みず 命の炎燃やした 都会は祈り捧ぐ星さえも 見えない所だから忘れてた 蒼い星くず 見つめて君への想いを 誓った 街灯りにも 輝きを忘れない星がひとつ あの情熱を もう一度君に捧げる  いつでも君がそばに居てくれた 近くて見えなくなるものもある 寂しい合図をいつしか忘れてしまってごめんね 時 過ぎ去りて 永遠に変わらないものはひとつ この愛すべて もう一度君に捧げる
愛はいつまでも渚は 月にぬれて あなたは ぼくの胸に 波間を 夏はゆくよ ふたりに 愛をのこして 祈ろう しずかに 恋のしあわせ いつでも めざめは ぼくの ものだよ あなたは 星をかぞえ 未来あしたを ぼくは 夢みる  (セリフ) 「生きるって つらいなあ もうなにもいらないよ 君のそばにいる時だけ 人生が信じられる 僕は生きていかなくちゃあ」  ねむろう 今宵も くちづけをして いつでも めざめは ぼくの ものだよ 渚に 月はうすれ あなたの 頬はつめたい加山雄三岩谷時子弾厚作渚は 月にぬれて あなたは ぼくの胸に 波間を 夏はゆくよ ふたりに 愛をのこして 祈ろう しずかに 恋のしあわせ いつでも めざめは ぼくの ものだよ あなたは 星をかぞえ 未来あしたを ぼくは 夢みる  (セリフ) 「生きるって つらいなあ もうなにもいらないよ 君のそばにいる時だけ 人生が信じられる 僕は生きていかなくちゃあ」  ねむろう 今宵も くちづけをして いつでも めざめは ぼくの ものだよ 渚に 月はうすれ あなたの 頬はつめたい
I WRITE THE SONGS -アイ・ライト・ザ・ソングス-I've been alive forever And I wrote the very first song I put the words and the melodies together I am music and I write the Songs  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girls cry I write the songs, I write the songs  My home lies deep within you And I've got my own place in your soul Now when I look out through your eyes I'm young again, even through I'm very old  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  Oh, my music makes you dance And gives you spirit to take a chance And I wrote some Rock'n Roll so you can move Music fills your heart. Well that's a real fine place to start It's from me, it's for you It's from you, it's for me It's a worldwide symphony  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  I am music and I write the songs加山雄三B.JohnstonB.JohnstonI've been alive forever And I wrote the very first song I put the words and the melodies together I am music and I write the Songs  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girls cry I write the songs, I write the songs  My home lies deep within you And I've got my own place in your soul Now when I look out through your eyes I'm young again, even through I'm very old  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  Oh, my music makes you dance And gives you spirit to take a chance And I wrote some Rock'n Roll so you can move Music fills your heart. Well that's a real fine place to start It's from me, it's for you It's from you, it's for me It's a worldwide symphony  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  I write the songs that make the whole world sing I write the songs of love and special things I write the songs that make the young girl cry I write the songs, I write the songs  I am music and I write the songs
I LEFT MY HEART IN SAN FRANCISCO -想い出のサンフランシスコ-I left my heart in San Francisco High on a hill it calls to me To be where little cable cars Climb halfway to the stars The morning fog may chill the air I don't care My love waits there in San Francisco Above the blue and windy sea When I come home to you San Francisco Your golden sun will shine for me  When I come home to you San Francisco Your golden sun will shine for me加山雄三D.CrossG.CoryI left my heart in San Francisco High on a hill it calls to me To be where little cable cars Climb halfway to the stars The morning fog may chill the air I don't care My love waits there in San Francisco Above the blue and windy sea When I come home to you San Francisco Your golden sun will shine for me  When I come home to you San Francisco Your golden sun will shine for me
逢えてよかった逢えてよかった この時に 大きな夢を 空に描いて 同じ世代の運命を のぼり続ける俺たちだ 励ましあおう 喜びあおう 熱い思い 胸に抱いて 歩いて行こう 明日への道を  逢えてよかった この場所で 奇蹟のように 生まれた絆  ひとつひとつの人生を 共に生きてる俺たちだ 楽しみあおう 慰めあおう 大事にしよう 一期一会を 逢えてよかった 手を振りあおう  逢えてよかった 手を振りあおう加山雄三岩谷時子弾厚作逢えてよかった この時に 大きな夢を 空に描いて 同じ世代の運命を のぼり続ける俺たちだ 励ましあおう 喜びあおう 熱い思い 胸に抱いて 歩いて行こう 明日への道を  逢えてよかった この場所で 奇蹟のように 生まれた絆  ひとつひとつの人生を 共に生きてる俺たちだ 楽しみあおう 慰めあおう 大事にしよう 一期一会を 逢えてよかった 手を振りあおう  逢えてよかった 手を振りあおう
蒼い星くずGOLD LYLICたった一人の日暮れに 見上げる空の星くず 僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  君と別れた あの夜 思い出させる 星空 君の星は あんなに蒼く どうして今宵は うるんでいるの  風よ伝えてよ あの娘に 遠く離れていようと  僕の想いは 変らない どうぞ泣かないで  たった一人の日暮れに 見上げる空の星くず 僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  風よ伝えてよ あの娘に 遠く離れていようと 僕の想いは 変らない どうぞ泣かないで  たった一人の日暮れに 見上げる空の星くず  僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  光ってるGOLD LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作たった一人の日暮れに 見上げる空の星くず 僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  君と別れた あの夜 思い出させる 星空 君の星は あんなに蒼く どうして今宵は うるんでいるの  風よ伝えてよ あの娘に 遠く離れていようと  僕の想いは 変らない どうぞ泣かないで  たった一人の日暮れに 見上げる空の星くず 僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  風よ伝えてよ あの娘に 遠く離れていようと 僕の想いは 変らない どうぞ泣かないで  たった一人の日暮れに 見上げる空の星くず  僕と君の ふたつの愛が 風にふるえて 光っているぜ  光ってる
青葉城恋唄広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ流れの岸 瀬音ゆかしき杜の都 あのひとはもういない  七夕の飾りは揺れて 想い出は帰らず 夜空輝く星に 願いをこめた君の囁き 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ七夕祭り 葉ずれさやけき杜の都 あのひとはもういない  青葉通り薫る葉緑 想い出は帰らず 樹かげこぼれる灯に ぬれていた君の頬 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ通りの角 吹く風やさしき杜の都 あのひとはもういない  時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ流れの岸 瀬音ゆかしき杜の都 あのひとはもういない加山雄三星間船一さとう宗幸武部聡志広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ流れの岸 瀬音ゆかしき杜の都 あのひとはもういない  七夕の飾りは揺れて 想い出は帰らず 夜空輝く星に 願いをこめた君の囁き 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ七夕祭り 葉ずれさやけき杜の都 あのひとはもういない  青葉通り薫る葉緑 想い出は帰らず 樹かげこぼれる灯に ぬれていた君の頬 時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ通りの角 吹く風やさしき杜の都 あのひとはもういない  時はめぐりまた夏が来て あの日と同じ流れの岸 瀬音ゆかしき杜の都 あのひとはもういない
紅いバラの花心を込めて贈る 紅いバラの花 君の唇と同じ 紅いバラの花  心に刻んだ君と 楽しい想い出 時が巡り君と また逢える日が来た  忘れはしない君の その唇の色 心を込めて贈る 紅いバラの花  心に刻んだ君と 楽しい想い出 時が巡り君と また逢える日が来た  忘れはしない君の その唇の色 心を込めて贈る 紅いバラの花加山雄三弾厚作弾厚作心を込めて贈る 紅いバラの花 君の唇と同じ 紅いバラの花  心に刻んだ君と 楽しい想い出 時が巡り君と また逢える日が来た  忘れはしない君の その唇の色 心を込めて贈る 紅いバラの花  心に刻んだ君と 楽しい想い出 時が巡り君と また逢える日が来た  忘れはしない君の その唇の色 心を込めて贈る 紅いバラの花
赤鼻のトナカイ真赤なお鼻の トナカイさんは いつも みんなの 笑いもの でも その年の クリスマスの日 サンタのおじさんはいいました 暗い夜道は ピカピカの お前の鼻が 役に立つのさ いつも泣いてた トナカイさんは 今宵こそはと喜びました加山雄三Johnny Marks・訳:新田宣夫Johnny Marks真赤なお鼻の トナカイさんは いつも みんなの 笑いもの でも その年の クリスマスの日 サンタのおじさんはいいました 暗い夜道は ピカピカの お前の鼻が 役に立つのさ いつも泣いてた トナカイさんは 今宵こそはと喜びました
新しい君景色のように 時は流れる 窓に書きたい 君よありがとう 幸せにみちた 若い横顔 新しい君が 旅で生まれる  空をごらんよ 夕やけ赤い  思い出染めて 夢は走るよ 旅で結ばれた ふたつの心 あの日の歌を うたいつづけよう  幸せにみちた 若い横顔 新しい君が 旅で生まれる かたく結ばれた ふたつの心 あの日の歌を うたいつづけよう  旅で結ばれた ふたつの心 あの日の歌を 君とうたいたい加山雄三岩谷時子NOBU船山基紀景色のように 時は流れる 窓に書きたい 君よありがとう 幸せにみちた 若い横顔 新しい君が 旅で生まれる  空をごらんよ 夕やけ赤い  思い出染めて 夢は走るよ 旅で結ばれた ふたつの心 あの日の歌を うたいつづけよう  幸せにみちた 若い横顔 新しい君が 旅で生まれる かたく結ばれた ふたつの心 あの日の歌を うたいつづけよう  旅で結ばれた ふたつの心 あの日の歌を 君とうたいたい
熱き心に北国の旅の空 流れる雲はるか 時に 人恋しく くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと)いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  ああ 春には花咲く日が ああ 夏には星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  ああ 秋には色づく日が ああ 冬には真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て 熱き心 きみに加山雄三阿久悠大瀧詠一鳥山雄司北国の旅の空 流れる雲はるか 時に 人恋しく くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと)いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  ああ 春には花咲く日が ああ 夏には星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  ああ 秋には色づく日が ああ 冬には真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て 熱き心 きみに
AMAZING GRACE(アメイジング・グレース)Amazing grace, how sweet the sound That saved a wretck like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now, I see  When we've been there ten thousand years, bright shining as the sun. We've no less days to sing God's praise, than when, when we first begun.  Through many dangers, toils and snares I have already come 'Tis grace hath brought me safe thus far And grace will lead me home  Amazing grace, how sweet the sound That saved a wretch like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now, I see Was blind, but now, I see加山雄三J.NewtonJ.Newton五十嵐宏治Amazing grace, how sweet the sound That saved a wretck like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now, I see  When we've been there ten thousand years, bright shining as the sun. We've no less days to sing God's praise, than when, when we first begun.  Through many dangers, toils and snares I have already come 'Tis grace hath brought me safe thus far And grace will lead me home  Amazing grace, how sweet the sound That saved a wretch like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now, I see Was blind, but now, I see
雨のシャッフル旅ゆけば 雨のしずくも かなしみを おまえにはこぶのか 君をコートに つつんで 歩けばなお 雨がふる むなしいこの世に 疲れても 二人で探そう 愛の宿 あの人も 又 あの人も 背を向けた 僕らの恋だけど とおい どこかに 二人の 青い空が あるだろう  むなしい この世に 疲れても 二人で探そう 愛の宿 あの人も 又 あの人も 背を向けた 僕らの恋だけど 次の生命を 育てる 赤い屋根があるだろう加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎旅ゆけば 雨のしずくも かなしみを おまえにはこぶのか 君をコートに つつんで 歩けばなお 雨がふる むなしいこの世に 疲れても 二人で探そう 愛の宿 あの人も 又 あの人も 背を向けた 僕らの恋だけど とおい どこかに 二人の 青い空が あるだろう  むなしい この世に 疲れても 二人で探そう 愛の宿 あの人も 又 あの人も 背を向けた 僕らの恋だけど 次の生命を 育てる 赤い屋根があるだろう
ある日渚に渚によせる 光る波は やさし君とぼくの 愛をよぶしらべ 忘れはしない 可愛いあのえくぼ なつかしいほほえみ 胸に抱きしめて  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ  (セリフ) 「涙が出そうだ、なぜ君はここにいないんだい ぼくは君を待ってるよ、どんな事があってもね」  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ加山雄三弾厚作弾厚作加山雄三渚によせる 光る波は やさし君とぼくの 愛をよぶしらべ 忘れはしない 可愛いあのえくぼ なつかしいほほえみ 胸に抱きしめて  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ  (セリフ) 「涙が出そうだ、なぜ君はここにいないんだい ぼくは君を待ってるよ、どんな事があってもね」  ひとりでゆうべ見た 君の夢 めざめれば淋しく 鴎がとんでいた  君待つ船に 今は人もなく せつなくぼくは 君の名を呼ぶさ
アロハ・レイ(さよなら恋人)瞳ぬらして 「好き」とひと言 泳いで行った 可愛い娘 明日帰る僕と 別れの くちづけしよう アロハ・レイ  優しく夜ごと 花のかおりを 残して行った 可愛い娘 また逢おうね 君を愛した あの浜辺で アロハ・レイ  明日帰る僕と 別れの くちづけしよう アロハ・レイ くちづけしよう アロハ・レイ加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎瞳ぬらして 「好き」とひと言 泳いで行った 可愛い娘 明日帰る僕と 別れの くちづけしよう アロハ・レイ  優しく夜ごと 花のかおりを 残して行った 可愛い娘 また逢おうね 君を愛した あの浜辺で アロハ・レイ  明日帰る僕と 別れの くちづけしよう アロハ・レイ くちづけしよう アロハ・レイ
AN AMERICAN TRILOGY -アメリカの祈り-Oh, I wish I was in the land of cotton Old time there are not forgotten Look away, look away, look away Dixie land  Oh, I wish I was in Dixie, away, away In Dixie land I'll take my stand To live and die in Dixie For Dixie land I wan born Look away, look away, look away Dixie land  Glory, glory, Hallelujah Glory, glory, Hallelujah Glory, glory, Hallelujah His truth is marchin' on  So hush little baby, don't you cry You know your daddy's bound to die But all my trials Lord soon will be over  Glory, glory, Hallelujah His truth is marchin' on His truth is marchin' on加山雄三Trad・M.NewberyTrad・M.NewberyOh, I wish I was in the land of cotton Old time there are not forgotten Look away, look away, look away Dixie land  Oh, I wish I was in Dixie, away, away In Dixie land I'll take my stand To live and die in Dixie For Dixie land I wan born Look away, look away, look away Dixie land  Glory, glory, Hallelujah Glory, glory, Hallelujah Glory, glory, Hallelujah His truth is marchin' on  So hush little baby, don't you cry You know your daddy's bound to die But all my trials Lord soon will be over  Glory, glory, Hallelujah His truth is marchin' on His truth is marchin' on
AND I LOVE YOU SO -アンド・アイ・ラブ・ユー・ソー-And I love you so The people ask me how How I've lived till now I tell them I don't know  I guess they understand How lonely life has been But life began again The day you took my hand  And yes I know how lonely life can be The shadows follow me And the night won't set me free But I don't let the evening get me down Now that's you're around me  And you love me too Your thoughts are just for me You set my spirit free I'm happy that you do  The book of life is brief And once a page is read All but life is dead That is my belief  And yes I know how lonely life can be The shadows follow me And the night won't set me free But I don't let the evening get me down Now that's you're around me加山雄三D.McLeanD.McLeanAnd I love you so The people ask me how How I've lived till now I tell them I don't know  I guess they understand How lonely life has been But life began again The day you took my hand  And yes I know how lonely life can be The shadows follow me And the night won't set me free But I don't let the evening get me down Now that's you're around me  And you love me too Your thoughts are just for me You set my spirit free I'm happy that you do  The book of life is brief And once a page is read All but life is dead That is my belief  And yes I know how lonely life can be The shadows follow me And the night won't set me free But I don't let the evening get me down Now that's you're around me
いい娘だからいい娘だから ふたりで 今夜は ダンスに行こう ぼくの腕に おすがり すべてまかせて 二度とは来ない 夜なんだ すてきな 愛のリズム 見あげるえくぼ ふたつ ぼくにだけは くれるね 恋はねむいの?  いい娘だから おすわり しずかに 話をしよう ぼくの膝に おのりよ 夢をあずけて 二度とは来ない 夜なんだ あかるい 月も出てる きれいな肩の 上に ぼくの頬を のせるね 恋はねむいの?  いい娘だから おやすみ やさしく 目ざめを待とう ぼくの胸で おねむり 胸をうずめて 二度と来ない 夜なんだ ひとりで 起きていよう これから君の なみだ ぼくがふいて あげるね 恋はねむいの?加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎いい娘だから ふたりで 今夜は ダンスに行こう ぼくの腕に おすがり すべてまかせて 二度とは来ない 夜なんだ すてきな 愛のリズム 見あげるえくぼ ふたつ ぼくにだけは くれるね 恋はねむいの?  いい娘だから おすわり しずかに 話をしよう ぼくの膝に おのりよ 夢をあずけて 二度とは来ない 夜なんだ あかるい 月も出てる きれいな肩の 上に ぼくの頬を のせるね 恋はねむいの?  いい娘だから おやすみ やさしく 目ざめを待とう ぼくの胸で おねむり 胸をうずめて 二度と来ない 夜なんだ ひとりで 起きていよう これから君の なみだ ぼくがふいて あげるね 恋はねむいの?
YESTERDAY -イエスタデイ-Yesterday All my troubles seemed so far away Now it looks as though they're here to stay Oh I believe in yesterday  Suddenly I'm not half the man I used to be There's a shadow hanging over me Oh yesterday came suddenly  Why she had to go I don't know, She wouldn't say I said something wrong Now I long for yesterday  Yesterday Love was such an easy game to play Now I need a place to hide away Oh I believe in yesterday加山雄三J.Lennon・P.McCartneyJ.Lennon・P.McCartneyYesterday All my troubles seemed so far away Now it looks as though they're here to stay Oh I believe in yesterday  Suddenly I'm not half the man I used to be There's a shadow hanging over me Oh yesterday came suddenly  Why she had to go I don't know, She wouldn't say I said something wrong Now I long for yesterday  Yesterday Love was such an easy game to play Now I need a place to hide away Oh I believe in yesterday
行こうぜBABY!丸まった風に乗り あやふやなままで いい事もあるぜ  追いかけて遠ざかる 流星が今に やわらかいうちに  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  闇の向こう 流れてく ドス黒い雲を 突き抜けていこう  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  行こうぜ 行こうぜ 行こうぜ加山雄三真島昌利真島昌利丸まった風に乗り あやふやなままで いい事もあるぜ  追いかけて遠ざかる 流星が今に やわらかいうちに  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  闇の向こう 流れてく ドス黒い雲を 突き抜けていこう  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  答えはただ一つじゃない 輝いてる 探しに行こう  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  行こうぜ BABY! BABY! 行こうぜ BABY! BABY!  行こうぜ 行こうぜ 行こうぜ
いっぽんどっこの唄ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ 二度ない どんとやれ 男なら 人のやれない ことをやれ  涙かくして 男が笑う それがあの娘にゃ わからない 恋だなんて そんなもの いいじゃないか 男なら なげた笑顔を みておくれ  何はなくても 根性だけは 俺の自慢の ひとつだぜ 春が来りゃ 夢の木に 花が咲く 男なら 行くぜこの道 どこまでも加山雄三星野哲郎富侑栄ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ 二度ない どんとやれ 男なら 人のやれない ことをやれ  涙かくして 男が笑う それがあの娘にゃ わからない 恋だなんて そんなもの いいじゃないか 男なら なげた笑顔を みておくれ  何はなくても 根性だけは 俺の自慢の ひとつだぜ 春が来りゃ 夢の木に 花が咲く 男なら 行くぜこの道 どこまでも
いつまでもいつまでもそよ風が僕にくれた 可愛いこの恋を いつまでもいつまでも 離したくないいつまでも 花のような君の口もと やさしく微笑んで 僕を見つめてくれた 忘れられないいつまでも  夏の日の虹のように 澄んだ君の瞳 いつまでもいつまでも 想いつづけるいつまでも 湖に君と遊んだ 二人だけの想い出 君も好きだといった 忘れられないあの言葉  木枯しが僕の可愛い あの娘を連れて行った いつまでもいつまでも 後ろ姿をいつまでも 冷めたい君の頬に やさしく口づけした あふれる僕の涙 つきることなくいつまでも つきることなくいつまでも加山雄三佐々木勉佐々木勉鳥山雄司そよ風が僕にくれた 可愛いこの恋を いつまでもいつまでも 離したくないいつまでも 花のような君の口もと やさしく微笑んで 僕を見つめてくれた 忘れられないいつまでも  夏の日の虹のように 澄んだ君の瞳 いつまでもいつまでも 想いつづけるいつまでも 湖に君と遊んだ 二人だけの想い出 君も好きだといった 忘れられないあの言葉  木枯しが僕の可愛い あの娘を連れて行った いつまでもいつまでも 後ろ姿をいつまでも 冷めたい君の頬に やさしく口づけした あふれる僕の涙 つきることなくいつまでも つきることなくいつまでも
いつまでも君を波に揺られ 風に吹かれて 遥か遠く 瞬く間に 沈む夕陽に 愛を誓った 色褪せない夢 いつまでも  永遠に続く愛を確かめてみたい 嗚呼 このまま 君といついつまでも  I'm so happy  what a beautiful moon tonight That is what we call beautiful. how beautiful that is  do you know how we say 'I love you' in Japanese?  嗚呼 このまま 君といつまでも 変わらない愛を 終わらない夢を  嗚呼 このまま 君といつまでも 色あせない夢を見る 嗚呼 このまま 君といついつまでも  永遠の淵に立って 確かめてみたい  嗚呼 君を愛せて良かったと 嗚呼 このまま 君といついつまでも  TSUKIGA KIREI DESUNE such a beautiful moon, isn't it?加山雄三キヨサクキヨサク高野勲波に揺られ 風に吹かれて 遥か遠く 瞬く間に 沈む夕陽に 愛を誓った 色褪せない夢 いつまでも  永遠に続く愛を確かめてみたい 嗚呼 このまま 君といついつまでも  I'm so happy  what a beautiful moon tonight That is what we call beautiful. how beautiful that is  do you know how we say 'I love you' in Japanese?  嗚呼 このまま 君といつまでも 変わらない愛を 終わらない夢を  嗚呼 このまま 君といつまでも 色あせない夢を見る 嗚呼 このまま 君といついつまでも  永遠の淵に立って 確かめてみたい  嗚呼 君を愛せて良かったと 嗚呼 このまま 君といついつまでも  TSUKIGA KIREI DESUNE such a beautiful moon, isn't it?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛しのキャンディマンキャンディマン キャンディマン 苦い涙は キャンディマン キャンディマン バラードにかえて  キャンディマン キャンディマン まるい お月様 キャンディマン キャンディマン 連れて行こうぜ  星空に 浮かんで消えた 恋でした 忘れるものか  キャンディマン キャンディマン いついつまでも  おーいキャンディマン 魔法のギターと夢の歌 最高じゃないか おーいキャンディマン 今夜はどこまでゆくんだい?  星空に 浮かんで消えた 恋でした 忘れるものか  キャンディマン キャンディマン いついつまでも  いついつまでも  いついつまでも加山雄三甲本ヒロト甲本ヒロトキャンディマン キャンディマン 苦い涙は キャンディマン キャンディマン バラードにかえて  キャンディマン キャンディマン まるい お月様 キャンディマン キャンディマン 連れて行こうぜ  星空に 浮かんで消えた 恋でした 忘れるものか  キャンディマン キャンディマン いついつまでも  おーいキャンディマン 魔法のギターと夢の歌 最高じゃないか おーいキャンディマン 今夜はどこまでゆくんだい?  星空に 浮かんで消えた 恋でした 忘れるものか  キャンディマン キャンディマン いついつまでも  いついつまでも  いついつまでも
愛しの流れ星You are shooting star  愛 間違えたっていいじゃない 涙は calling to the night 僕たちは 今でも 引き寄せ合う 月と星  夢 見続けたっていいじゃない 瞳は そっと pray to night 僕たちの銀河は なぜか闇に消えたけど  いついつまでも 君を愛すと 幾千粒の夜を束ねて行こう! 未来の その先へと  流れ星のような君と 満ち欠けする僕が この星の ルールを越えて 抱きしめ合うんだぜ  頬 寄せ合いずっと見たね 永遠(とわ)を誓った宙(そら)に 指先した 君の指には小さなエメラルド  愛 間違えたっていいじゃない でも 本当は こうじゃない はきだめの夜空にまたたき泣く 君がいた  いつなんどきも 君を探すよ 幾千万の出会いすり抜けて行こう! きらめく その先へと  流れ星のような君と 満ち欠けする僕が この星の奇蹟を越えて 抱きしめ合うんだぜ  見上げてくれ 見つめてくれ You are shooting star加山雄三Elvis Woodstockつんく♂鈴木俊介You are shooting star  愛 間違えたっていいじゃない 涙は calling to the night 僕たちは 今でも 引き寄せ合う 月と星  夢 見続けたっていいじゃない 瞳は そっと pray to night 僕たちの銀河は なぜか闇に消えたけど  いついつまでも 君を愛すと 幾千粒の夜を束ねて行こう! 未来の その先へと  流れ星のような君と 満ち欠けする僕が この星の ルールを越えて 抱きしめ合うんだぜ  頬 寄せ合いずっと見たね 永遠(とわ)を誓った宙(そら)に 指先した 君の指には小さなエメラルド  愛 間違えたっていいじゃない でも 本当は こうじゃない はきだめの夜空にまたたき泣く 君がいた  いつなんどきも 君を探すよ 幾千万の出会いすり抜けて行こう! きらめく その先へと  流れ星のような君と 満ち欠けする僕が この星の奇蹟を越えて 抱きしめ合うんだぜ  見上げてくれ 見つめてくれ You are shooting star
IMAGINE(イマジン)Imagine there's no heaven Easy if you try No hell below us Above us only sky Imagine all the people Living for today  Imagine there's no countries It isn't hard to do Nothing to kill or die for No religion too Imagine all the people Living life in peace  You may say I'm a dreamer But I'm not the only one I hope someday you'll join us And the world will be as one  Imagine no possessions I wonder if you can No need for greed or hunger A brotherhood of man Imagine all the people Sharing all the world  You may say I'm a dreamer But I'm not the only one I hope someday you'll join us And the world will be as one加山雄三J.LennonJ.Lennon五十嵐宏治Imagine there's no heaven Easy if you try No hell below us Above us only sky Imagine all the people Living for today  Imagine there's no countries It isn't hard to do Nothing to kill or die for No religion too Imagine all the people Living life in peace  You may say I'm a dreamer But I'm not the only one I hope someday you'll join us And the world will be as one  Imagine no possessions I wonder if you can No need for greed or hunger A brotherhood of man Imagine all the people Sharing all the world  You may say I'm a dreamer But I'm not the only one I hope someday you'll join us And the world will be as one
今ならきっと振り返れば いつでも 照れ隠しで 気付いていたはずの 愛に答えず  それでも笑顔で あの日の優しさ 受けとめたかった さざめく言葉さえ返せなかった 遠い時間のなかで  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと  君に捧げた想いが 夢と消えても たとえ涙枯れるまで 悲しみ感じても  いつでも愛せる 人がいることに感謝をしよう 昼に叫ぶ星のように 見えない光を君へ注ぎ続け  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと加山雄三山下徹大弾厚作重実徹振り返れば いつでも 照れ隠しで 気付いていたはずの 愛に答えず  それでも笑顔で あの日の優しさ 受けとめたかった さざめく言葉さえ返せなかった 遠い時間のなかで  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと  君に捧げた想いが 夢と消えても たとえ涙枯れるまで 悲しみ感じても  いつでも愛せる 人がいることに感謝をしよう 昼に叫ぶ星のように 見えない光を君へ注ぎ続け  すべてのものを愛せる心を持ち 両手に優しさ抱え 今ならきっと
嘘よ泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて ただ一人 泣けば悩みを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ 滲むネオンにギターの音  燃えたって 燃えたって 帰れない世界さ 幼き頃の 夢は枯れて 夜に咲く 泣けばあなたを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ 酔えばなおさら切ないものよ  信じても 信じても 寄る辺なき世界さ つれない仕打ちに 傷つきながら 夜の花 明日はいいことあるだなんて 嘘よ 嘘よ 明日は昨日の 繰り返し加山雄三久野征四郎弾厚作宮澤謙泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて ただ一人 泣けば悩みを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ 滲むネオンにギターの音  燃えたって 燃えたって 帰れない世界さ 幼き頃の 夢は枯れて 夜に咲く 泣けばあなたを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ 酔えばなおさら切ないものよ  信じても 信じても 寄る辺なき世界さ つれない仕打ちに 傷つきながら 夜の花 明日はいいことあるだなんて 嘘よ 嘘よ 明日は昨日の 繰り返し
家においでよ俺はここに住んでいる 揺られながら暮らしてる 友と歩幅を合わせて 風と共に暮らしているのさ 君は今何をしてる つらいときはどうしてる 何を今眺めている どんな歌を歌っているだろう  波が打ち付けるリズムを 聴きに来ておくれ 俺たちが重ね合うメロディーを 今すぐ聴きに来ておくれ  新しい俺たちの家に 迎えに行くからおいで 出来たばかりのこの家に 迎えに行くから今すぐおいで  鳥が奏でるオブリガートを 聴きに来ておくれ 俺たちの笑い声なんてのも 今すぐ聴きに来ておくれ  新しい俺たちの家に 迎えに行くからおいで 出来たばかりのこの家に 迎えに行くから今すぐ 誰よりでっかいこの声で 名前を呼ぶから今すぐおいで加山雄三奥田民生奥田民生宮澤謙俺はここに住んでいる 揺られながら暮らしてる 友と歩幅を合わせて 風と共に暮らしているのさ 君は今何をしてる つらいときはどうしてる 何を今眺めている どんな歌を歌っているだろう  波が打ち付けるリズムを 聴きに来ておくれ 俺たちが重ね合うメロディーを 今すぐ聴きに来ておくれ  新しい俺たちの家に 迎えに行くからおいで 出来たばかりのこの家に 迎えに行くから今すぐおいで  鳥が奏でるオブリガートを 聴きに来ておくれ 俺たちの笑い声なんてのも 今すぐ聴きに来ておくれ  新しい俺たちの家に 迎えに行くからおいで 出来たばかりのこの家に 迎えに行くから今すぐ 誰よりでっかいこの声で 名前を呼ぶから今すぐおいで
美しいヴィーナスあゝ美しいヴィーナス 鳶いろの恋人 若い俺たちのヴィーナス 海にいた恋人 俺のものでも 誰のものでもない 波の泡のひとつから 生れた娘さ あゝ黒い瞳のヴィーナス 海ばかり見ないで たとえ恋人がいても 俺たちと遊ぼう  俺は一人で 夕やみにかくれて ほんとのことを云うなら くちづけしたいよ あゝ黒い瞳のヴィーナス 海ばかり見ないで たとえ恋人がいても 俺たちと遊ぼう加山雄三岩谷時子弾厚作あゝ美しいヴィーナス 鳶いろの恋人 若い俺たちのヴィーナス 海にいた恋人 俺のものでも 誰のものでもない 波の泡のひとつから 生れた娘さ あゝ黒い瞳のヴィーナス 海ばかり見ないで たとえ恋人がいても 俺たちと遊ぼう  俺は一人で 夕やみにかくれて ほんとのことを云うなら くちづけしたいよ あゝ黒い瞳のヴィーナス 海ばかり見ないで たとえ恋人がいても 俺たちと遊ぼう
海が男にしてくれたあの海恋しい時 夜明けが俺を誘い 潮騒、かもめたちが唄いだし教えてくれる 夜空を星が埋め 風が輝く時も いつも忘れられぬ心ゆるした長い友よ 俺は海から生まれた男 どんなときも海が呼んでるぜ ああ海よ 風たちよ 伝えてくれ 潮騒と かもめも ついてこい 海辺で目覚めたなら あの夢を追いかけよう 初めて恋をした懐かしいあの日のように  きれいな砂の上で 箱舟を作ろうぜ 気ごころ知れた友達と未来へ船出しよう 俺は海から生まれた男 どんなときも夢を求めて ああ星よ 大地よ 伝えてくれ 潮騒と かもめと 旅立とう あの過去(とき)も 未来も 今ここにある 往く波のさざめきは果てしない あの海恋しい時 夜明けが俺を誘い 潮騒、かもめたちが唄いだし教えてくれる 初めて恋をした懐かしいあの日のように加山雄三岩谷時子・補作詞:弾厚作弾厚作坂本昌之あの海恋しい時 夜明けが俺を誘い 潮騒、かもめたちが唄いだし教えてくれる 夜空を星が埋め 風が輝く時も いつも忘れられぬ心ゆるした長い友よ 俺は海から生まれた男 どんなときも海が呼んでるぜ ああ海よ 風たちよ 伝えてくれ 潮騒と かもめも ついてこい 海辺で目覚めたなら あの夢を追いかけよう 初めて恋をした懐かしいあの日のように  きれいな砂の上で 箱舟を作ろうぜ 気ごころ知れた友達と未来へ船出しよう 俺は海から生まれた男 どんなときも夢を求めて ああ星よ 大地よ 伝えてくれ 潮騒と かもめと 旅立とう あの過去(とき)も 未来も 今ここにある 往く波のさざめきは果てしない あの海恋しい時 夜明けが俺を誘い 潮騒、かもめたちが唄いだし教えてくれる 初めて恋をした懐かしいあの日のように
海がそこにあったから海がそこにあったから 僕は出て行ったんだ 風や波や太陽の めぐみを背にうけて 進む 荒海を 乗り越え 刻(とき)は流れ今もまだ 僕の旅つづくよ  時には無茶をやったけど 傷つきもしたけど 人はたった一度だけ この世に生を受ける だから 荒海を 乗り越え 女(ひと)を愛し愛されて 幸せをつかもう  ぼくの船はどこまでも 夢を追い走るよ ぼくの夢はいつまでも この海に生きるよ加山雄三森瑤子弾厚作船山基紀海がそこにあったから 僕は出て行ったんだ 風や波や太陽の めぐみを背にうけて 進む 荒海を 乗り越え 刻(とき)は流れ今もまだ 僕の旅つづくよ  時には無茶をやったけど 傷つきもしたけど 人はたった一度だけ この世に生を受ける だから 荒海を 乗り越え 女(ひと)を愛し愛されて 幸せをつかもう  ぼくの船はどこまでも 夢を追い走るよ ぼくの夢はいつまでも この海に生きるよ
海 その愛GOLD LYLIC海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだGOLD LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ
海鳴りがよんでいる海鳴りがよんでる 心を残したまゝ別れ告げ 消えゆく人を責めるように 人知れず一粒の涙をこぼすだろう 果しない悲しみなおます その面影 愛してる 今でも 君の 何もかも  帰っておいで 僕のとこへ 帰っておいで 僕の胸に 海鳴りが よんでる 海鳴りが よんでる加山雄三なかにし礼弾厚作海鳴りがよんでる 心を残したまゝ別れ告げ 消えゆく人を責めるように 人知れず一粒の涙をこぼすだろう 果しない悲しみなおます その面影 愛してる 今でも 君の 何もかも  帰っておいで 僕のとこへ 帰っておいで 僕の胸に 海鳴りが よんでる 海鳴りが よんでる
海の上の少年俺の海が荒れている 風のなかで波をうねらせて 俺の眼にはみんな見える 鴎のように独りの海が 淋しさに涙があふれるとき 巨きな海に俺は夢を見る  俺の海が荒れている 暗い夜に波をおどらせて 俺の眼にはみんな見える 獣のように傷つく海が 俺は男だもの あの嵐と斗う海が ふるさとなのさ加山雄三岩谷時子弾厚作俺の海が荒れている 風のなかで波をうねらせて 俺の眼にはみんな見える 鴎のように独りの海が 淋しさに涙があふれるとき 巨きな海に俺は夢を見る  俺の海が荒れている 暗い夜に波をおどらせて 俺の眼にはみんな見える 獣のように傷つく海が 俺は男だもの あの嵐と斗う海が ふるさとなのさ
海の若大将おーい雲よ どこへゆく 若大将はここにいる 潮風に揺れる 青い波間で 生きる喜び飲みほそう 日に焼けろ 裸で焼けろ 若大将は海にいる  おーい風よ どこへゆく 若大将はここにいる 稲妻が走る 空の彼方へ 若い望みをつらぬこう 日に焼けろ 真っ赤に焼けろ 若大将は海にいる加山雄三岩谷時子広瀬健次郎おーい雲よ どこへゆく 若大将はここにいる 潮風に揺れる 青い波間で 生きる喜び飲みほそう 日に焼けろ 裸で焼けろ 若大将は海にいる  おーい風よ どこへゆく 若大将はここにいる 稲妻が走る 空の彼方へ 若い望みをつらぬこう 日に焼けろ 真っ赤に焼けろ 若大将は海にいる
麗しき乙女たちここへ来て 恋の楽しさを 教えておくれ 綺麗な娘たち 昨日から 僕はさびしくて 気が狂いそう 綺麗な娘たち ひとはいつも 恋に夢をかけて長い道を 灯りさがしながら 独り さまよいゆくのさ 僕にも 愛のささやきを きかせておくれ 綺麗な娘たち  ここへ来て バラ色の頬に くちづけさせて 綺麗な娘たち なぜだか 僕はかなしくて 泣きそうなんだ 綺麗な娘たち ひとはいつも 恋に夢をかけて 長い道を 灯りさがしながら 独り さまよいゆくのさ いいだろう 恋を語ろうよ きっとおいでよ今夜は 僕の胸に加山雄三岩谷時子弾厚作ここへ来て 恋の楽しさを 教えておくれ 綺麗な娘たち 昨日から 僕はさびしくて 気が狂いそう 綺麗な娘たち ひとはいつも 恋に夢をかけて長い道を 灯りさがしながら 独り さまよいゆくのさ 僕にも 愛のささやきを きかせておくれ 綺麗な娘たち  ここへ来て バラ色の頬に くちづけさせて 綺麗な娘たち なぜだか 僕はかなしくて 泣きそうなんだ 綺麗な娘たち ひとはいつも 恋に夢をかけて 長い道を 灯りさがしながら 独り さまよいゆくのさ いいだろう 恋を語ろうよ きっとおいでよ今夜は 僕の胸に
永遠の絆潮風 たそがれ マストを染める 夕陽 デッキで笑う 友の声 いつかは 此の世に きっと生まれ変わると 永遠の 絆を 信じてる 何があっても  あゝ 青い海の 美しさよ 愛に 満ちた 神々の ほほえみ 海よ 山よ 空よ  若さは 世界を 宝の山に 見せて 掴み取ることばかり 今は 悔いて言うよ ありがとうと  生まれて 消えてく 小さな波は どれも 大きな波の 一部だよ 嵐をのり越え 固く結ばれあった 友情は 消えない いつまでも 海のように  あゝ 我が人生 身に余る 目には見えない 人の恩恵 母よ 父よ 妻よ  満月 星屑 きらめく 月の小道 波の音は 子守歌 星に抱かれ 友よ 歌を 唄おう加山雄三湯川れい子弾厚作潮風 たそがれ マストを染める 夕陽 デッキで笑う 友の声 いつかは 此の世に きっと生まれ変わると 永遠の 絆を 信じてる 何があっても  あゝ 青い海の 美しさよ 愛に 満ちた 神々の ほほえみ 海よ 山よ 空よ  若さは 世界を 宝の山に 見せて 掴み取ることばかり 今は 悔いて言うよ ありがとうと  生まれて 消えてく 小さな波は どれも 大きな波の 一部だよ 嵐をのり越え 固く結ばれあった 友情は 消えない いつまでも 海のように  あゝ 我が人生 身に余る 目には見えない 人の恩恵 母よ 父よ 妻よ  満月 星屑 きらめく 月の小道 波の音は 子守歌 星に抱かれ 友よ 歌を 唄おう
永遠の夏風は南風 光る海原 夏が僕を 今年もまた 君と過ごした海へ呼ぶ 時の波間 滑る小舟 想い出を連れてくる  水平線から 虹をつたって 永遠(とお)い夏の少女たちよ 戻って来いよ 昔のままだよ 僕も渚も  若さという名の 夢過ぎても 胸の想い 醒めぬままさ あの夏は終わらない  海鳥が騒ぐ 引き潮だよ 人の心 変わらないね 夢を見るしかできなくて 君はどこで 同じ海を 岸辺から見てるのか  淋しい時は 想い出すのさ 二人ここで同じ時代(とき)を 生きてたことを 昔のままだよ 僕も渚も  君といつまでも 歌っていたね 胸の想い 熱いままさ あの夏は終わらない  永遠い夏の 妹たちよ あの夏は終わらない加山雄三売野雅勇弾厚作船山基紀風は南風 光る海原 夏が僕を 今年もまた 君と過ごした海へ呼ぶ 時の波間 滑る小舟 想い出を連れてくる  水平線から 虹をつたって 永遠(とお)い夏の少女たちよ 戻って来いよ 昔のままだよ 僕も渚も  若さという名の 夢過ぎても 胸の想い 醒めぬままさ あの夏は終わらない  海鳥が騒ぐ 引き潮だよ 人の心 変わらないね 夢を見るしかできなくて 君はどこで 同じ海を 岸辺から見てるのか  淋しい時は 想い出すのさ 二人ここで同じ時代(とき)を 生きてたことを 昔のままだよ 僕も渚も  君といつまでも 歌っていたね 胸の想い 熱いままさ あの夏は終わらない  永遠い夏の 妹たちよ あの夏は終わらない
大空の彼方大空の彼方へ 光りを浴びながら 鳥はゆくよ 今日も静かに 音もなく 風にすべてをまかせて 朝の空に 今つばさを並べてゆく 大空の彼方へ 光りを浴びながら 鳥はゆくよ 今日も静かに  大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はとぶよ つばさ疲れて ひとつぶの星に いのちを見つめて 夜の空に ただ夜明けを信じてゆく 大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はいつも 何も云わない  ひとつぶの星に いのちを見つめて 夜の空に ただ夜明けを信じてゆく 大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はいつも 何も云わない加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎大空の彼方へ 光りを浴びながら 鳥はゆくよ 今日も静かに 音もなく 風にすべてをまかせて 朝の空に 今つばさを並べてゆく 大空の彼方へ 光りを浴びながら 鳥はゆくよ 今日も静かに  大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はとぶよ つばさ疲れて ひとつぶの星に いのちを見つめて 夜の空に ただ夜明けを信じてゆく 大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はいつも 何も云わない  ひとつぶの星に いのちを見つめて 夜の空に ただ夜明けを信じてゆく 大空の彼方へ 夕陽にぬれながら 鳥はいつも 何も云わない
奥飛騨慕情風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路  水の流れも そのままに 君はいでゆの ネオン花 あゝ 奥飛騨に 雨がふる  情けの渕に 咲いたとて 運命悲しい 流れ花  未練残した 盃に 面影揺れて また浮かぶ あゝ 奥飛騨に 雨がふる  抱いたのぞみの はかなさを 知るや谷間の 白百合よ  泣いてまた呼ぶ 雷鳥の 声もかなしく 消えてゆく あゝ 奥飛騨に 雨がふる加山雄三竜鉄也竜鉄也宮澤謙風の噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛騨路  水の流れも そのままに 君はいでゆの ネオン花 あゝ 奥飛騨に 雨がふる  情けの渕に 咲いたとて 運命悲しい 流れ花  未練残した 盃に 面影揺れて また浮かぶ あゝ 奥飛騨に 雨がふる  抱いたのぞみの はかなさを 知るや谷間の 白百合よ  泣いてまた呼ぶ 雷鳥の 声もかなしく 消えてゆく あゝ 奥飛騨に 雨がふる
想い出の渚波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日  君を見つけた この渚に 一人たたずみ 想い出す 小麦色した 可愛いほゝ 忘れはしない いつまでも 水面走る 白い船 長い黒髪 風になびかせ 波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日  長いまつげの 大きな瞳が 僕を見つめて うるんでた このまま二人で 空の果てまで 飛んで行きたい 夜だった 波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日 あの夏の日 あの夏の日加山雄三鳥塚繁樹加瀬邦彦武部聡志・鳥山雄司波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日  君を見つけた この渚に 一人たたずみ 想い出す 小麦色した 可愛いほゝ 忘れはしない いつまでも 水面走る 白い船 長い黒髪 風になびかせ 波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日  長いまつげの 大きな瞳が 僕を見つめて うるんでた このまま二人で 空の果てまで 飛んで行きたい 夜だった 波に向って 叫んでみても もう帰らない あの夏の日 あの夏の日 あの夏の日
おやじとして君に僕の腕に抱かれて 君は眠っている 歩き疲れたのか はじめての旅  木もれ陽を踏みながら ひとり走っていた 君は夢の中で どこを旅しているの  小鳥立ちは空を見て 翼ひろげて 知らず知らずに 飛び立つから  ぼくは君の空のように そばにいてあげる  夜がふけて聞こえる 君の寝息だけが 森で拾い集めた たき木たこうか  幸福はほほえみじゃなく 深いため息だ 君は夢の中で 誰と話してるの  魚たちは海に生まれ 流れの中で いつかいつの間にか 泳ぎだすから  ぼくは君の海のように そばにいてあげる  ぼくは君の空のように そばにいてあげる加山雄三武田鉄矢弾厚作僕の腕に抱かれて 君は眠っている 歩き疲れたのか はじめての旅  木もれ陽を踏みながら ひとり走っていた 君は夢の中で どこを旅しているの  小鳥立ちは空を見て 翼ひろげて 知らず知らずに 飛び立つから  ぼくは君の空のように そばにいてあげる  夜がふけて聞こえる 君の寝息だけが 森で拾い集めた たき木たこうか  幸福はほほえみじゃなく 深いため息だ 君は夢の中で 誰と話してるの  魚たちは海に生まれ 流れの中で いつかいつの間にか 泳ぎだすから  ぼくは君の海のように そばにいてあげる  ぼくは君の空のように そばにいてあげる
オヤジの背中オヤジの背中を 見つめて生きて来た 時にはきびしくて 離れ見ていた ある日は喜びに ゆれてた背中よ  今見えるよ 目を閉じれば ただひたすらに 生きてた姿が 男たちは その人生を 語っている 背中で  男が隠した 心の中だって 背中に出るものさ 分かるもんだぜ オヤジの幸福も 涙も知ってる  今息子も この俺を じっと見ているよ うしろ姿を 男たちは その人生を 語っている 背中で  今見えるよ 目を閉じれば ただひたすらに 生きてた姿が 男たちは その人生を 語っている 背中で加山雄三山上路夫弾厚作オヤジの背中を 見つめて生きて来た 時にはきびしくて 離れ見ていた ある日は喜びに ゆれてた背中よ  今見えるよ 目を閉じれば ただひたすらに 生きてた姿が 男たちは その人生を 語っている 背中で  男が隠した 心の中だって 背中に出るものさ 分かるもんだぜ オヤジの幸福も 涙も知ってる  今息子も この俺を じっと見ているよ うしろ姿を 男たちは その人生を 語っている 背中で  今見えるよ 目を閉じれば ただひたすらに 生きてた姿が 男たちは その人生を 語っている 背中で
お嫁においでGOLD LYLICもしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体でとんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしようGOLD LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体でとんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう
俺たち若者よ もうすぐ 荒野はくれる 俺達の悩みは 未だ果てない たとえ破れて傷ついても 胸を張り 語る喜びを 今日この手につかむのさ  若者よ もうすぐ 荒野はあける 俺達の悩みは 未だ果てない 燃えて燃やして命限り 胸を染め 生きる恋の火を 今日この手につかむのさ  燃えて燃やして命限り 胸を染め 生きる恋の火を 今日この手につかむのさ加山雄三久野征四郎弾厚作若者よ もうすぐ 荒野はくれる 俺達の悩みは 未だ果てない たとえ破れて傷ついても 胸を張り 語る喜びを 今日この手につかむのさ  若者よ もうすぐ 荒野はあける 俺達の悩みは 未だ果てない 燃えて燃やして命限り 胸を染め 生きる恋の火を 今日この手につかむのさ  燃えて燃やして命限り 胸を染め 生きる恋の火を 今日この手につかむのさ
俺は海の子海鳴りきこえる かすかにきこえる 昨日砕いた帆柱に 吼えてうなった海よ 昨日は昨日 宜候 宜候 今朝はさらりと凪の風 朝の海  鴎が呼んでる どこかで呼んでる 麦藁帽子の白い砂 行こう泳いで波に しぶきをあげて 水平線の 虹を掴んで帰るのさ 昼の海  (セリフ) 「海はいいなァ! でっかくてさ、きれいだ! 俺はやっぱり 海が好きなんだ!」  口笛吹いてる 誰かが吹いてる 星空眺めて海の歌 夜は一人で海も 淋しかないか 航海ランプ 青く燈して寝るのか 夜の海加山雄三岩本敏男弾厚作海鳴りきこえる かすかにきこえる 昨日砕いた帆柱に 吼えてうなった海よ 昨日は昨日 宜候 宜候 今朝はさらりと凪の風 朝の海  鴎が呼んでる どこかで呼んでる 麦藁帽子の白い砂 行こう泳いで波に しぶきをあげて 水平線の 虹を掴んで帰るのさ 昼の海  (セリフ) 「海はいいなァ! でっかくてさ、きれいだ! 俺はやっぱり 海が好きなんだ!」  口笛吹いてる 誰かが吹いてる 星空眺めて海の歌 夜は一人で海も 淋しかないか 航海ランプ 青く燈して寝るのか 夜の海
AUTUMN LEAVES -枯葉-The falling leaves drift by the window The autumn leaves of red and gold I see your lips the summer kisses The sunburned hands I used to hold  Since you went away the days grow long And soon I'll hear old winter's song But I miss you most of all, my darling When autumn leaves start to fall加山雄三J.Prevert・J.MercerJ.KosmaThe falling leaves drift by the window The autumn leaves of red and gold I see your lips the summer kisses The sunburned hands I used to hold  Since you went away the days grow long And soon I'll hear old winter's song But I miss you most of all, my darling When autumn leaves start to fall
OVER THE RAINBOW(虹の彼方に)When all the world is a hopeless jumble And the raindrops tumble all around Heaven opens a magic lane When all the cloud darken up the skyway There's a rainbow highway to be found Leading from your window pane To a place behind the sun Just a step beyond the rain  Somewhere over the rainbow Way up high There's a land that I heard of Once in a lullaby  Somewhere over the rainbow Skies are blue And the dreams that you dared to dream Really do come true  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are Far behind me Where troubles melt like lemon drops Way across the chimney tops That's where you'll find me  Somewhere over the rainbow Bluebirds fly Birds fly over the rainbow Why then oh why can't I?  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are Far behind me Where troubles melt like lemon drops Way across the chimney tops That's where you'll find me  Somewhere over the rainbow Bluebirds fly Birds fly over the rainbow Why then oh why can't I?  If happy little bluebirds fly Beyond the rainbow Why oh why can't I Why can't I Why can't I Why can't I加山雄三H.ArlenE.Y.HarburgWhen all the world is a hopeless jumble And the raindrops tumble all around Heaven opens a magic lane When all the cloud darken up the skyway There's a rainbow highway to be found Leading from your window pane To a place behind the sun Just a step beyond the rain  Somewhere over the rainbow Way up high There's a land that I heard of Once in a lullaby  Somewhere over the rainbow Skies are blue And the dreams that you dared to dream Really do come true  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are Far behind me Where troubles melt like lemon drops Way across the chimney tops That's where you'll find me  Somewhere over the rainbow Bluebirds fly Birds fly over the rainbow Why then oh why can't I?  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are Far behind me Where troubles melt like lemon drops Way across the chimney tops That's where you'll find me  Somewhere over the rainbow Bluebirds fly Birds fly over the rainbow Why then oh why can't I?  If happy little bluebirds fly Beyond the rainbow Why oh why can't I Why can't I Why can't I Why can't I
帰りたくて帰れない帰りたくて帰れない 遠い故郷 人は誰にも胸に秘める 景色がある 剥(はが)れかけた映画のポスター 風がたてる乾いた音 あの時の街角が 別れ道だと 知らなかった若き日の おろかさ  帰りたくて帰れない 遠い日々よ 人は誰にも胸に秘める 炎がある ある時には傷を恐れて 愛に気づかぬふりをする 遠くにきて抱きしめる 虚しい思い できるならばもう一度 帰りたい加山雄三森瑤子弾厚作船山基紀帰りたくて帰れない 遠い故郷 人は誰にも胸に秘める 景色がある 剥(はが)れかけた映画のポスター 風がたてる乾いた音 あの時の街角が 別れ道だと 知らなかった若き日の おろかさ  帰りたくて帰れない 遠い日々よ 人は誰にも胸に秘める 炎がある ある時には傷を恐れて 愛に気づかぬふりをする 遠くにきて抱きしめる 虚しい思い できるならばもう一度 帰りたい
風の兄弟少年の汗光らせたまま 儚(はかな)き恋を運びゆく風 乙女の肌に触れる夢さえ 見れない程に遠く 涙の跡を消してゆくもの それもまぎれない風だけど 口唇に青 心に嵐 青嵐の樹は風に舞う 今なつかしく 心に熱く よみがえる日々は 風の彼方  旅の支度に明け暮れていた 洗いざらしの心はいつか 旅の重さに少し汚れて 引き返せない道の途中 白さも混じる短い髪を乱して過ぎるそれは風 口唇に歌 心に祈り 白秋の樹は風に散る 今なつかしく 心に熱く よみがえる日々は 風の彼方  父が愛した遥かな旅を辿る背中に一塵の風 口唇に詩 心には愛 玄冬(げんとう)の樹は風を知る 草木をゆらし季節を渡る人の命は風の兄弟加山雄三谷村新司弾厚作少年の汗光らせたまま 儚(はかな)き恋を運びゆく風 乙女の肌に触れる夢さえ 見れない程に遠く 涙の跡を消してゆくもの それもまぎれない風だけど 口唇に青 心に嵐 青嵐の樹は風に舞う 今なつかしく 心に熱く よみがえる日々は 風の彼方  旅の支度に明け暮れていた 洗いざらしの心はいつか 旅の重さに少し汚れて 引き返せない道の途中 白さも混じる短い髪を乱して過ぎるそれは風 口唇に歌 心に祈り 白秋の樹は風に散る 今なつかしく 心に熱く よみがえる日々は 風の彼方  父が愛した遥かな旅を辿る背中に一塵の風 口唇に詩 心には愛 玄冬(げんとう)の樹は風を知る 草木をゆらし季節を渡る人の命は風の兄弟
加山雄三通りカヌーにトロッコ 野球場 鉛筆サックのロケットあそび  茅ヶ崎駅から俺んち経由海に抜ける道 生まれた場所からたぶん死ぬまでひとすじ伸びた道  わんぱく坊主が駆けて来る 破れズックに夢つめこんで 海風 潮風 松林 拾った貝殻はポケットの中  カヌーにトロッコ 野球場 鉛筆サックのロケットあそび  茅ヶ崎駅から俺んち経由海に抜ける道 まっすぐ今日まできっと明日もまっすぐ歩く道加山雄三松本隆弾厚作カヌーにトロッコ 野球場 鉛筆サックのロケットあそび  茅ヶ崎駅から俺んち経由海に抜ける道 生まれた場所からたぶん死ぬまでひとすじ伸びた道  わんぱく坊主が駆けて来る 破れズックに夢つめこんで 海風 潮風 松林 拾った貝殻はポケットの中  カヌーにトロッコ 野球場 鉛筆サックのロケットあそび  茅ヶ崎駅から俺んち経由海に抜ける道 まっすぐ今日まできっと明日もまっすぐ歩く道
せわしい都会にも 渡り鳥が来る頃は 誰もが足をとめ 笑顔を向ける 久しく離れてた 友達に会うように 懐かしい喜びに 心をとめる  時間は過ぎゆくもの そして季節はめぐるもの 幾度も冬を越えて 育っていく愛  住み慣れたこの家に 君がいて僕がいる 穏やかなしあわせが 何より嬉しい  今までどれだけの さよならに会っただろう これからどれだけの 愛に会うだろう やがては憎しみも 枯葉が朽ちるように 心の土になり 消える日がくる  時間は過ぎゆくもの そして季節はめぐるもの 忘れて許しあえる 絆が芽生える  あたたかいこの地球(ほし)に 君がいて僕がいる 空という屋根の下 ひとつの家族加山雄三織田ゆり子弾厚作せわしい都会にも 渡り鳥が来る頃は 誰もが足をとめ 笑顔を向ける 久しく離れてた 友達に会うように 懐かしい喜びに 心をとめる  時間は過ぎゆくもの そして季節はめぐるもの 幾度も冬を越えて 育っていく愛  住み慣れたこの家に 君がいて僕がいる 穏やかなしあわせが 何より嬉しい  今までどれだけの さよならに会っただろう これからどれだけの 愛に会うだろう やがては憎しみも 枯葉が朽ちるように 心の土になり 消える日がくる  時間は過ぎゆくもの そして季節はめぐるもの 忘れて許しあえる 絆が芽生える  あたたかいこの地球(ほし)に 君がいて僕がいる 空という屋根の下 ひとつの家族
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
北風に教会の屋根で 鳩が 羽根を ふるわせながら 鳴いている 鳴いている ククル ククル 灰いろの空を 雲が ひとひら 淋しそうに 流れる流れる どこまでも 消えた恋の ように  変らぬ 愛をもとめ ひとりたどる 旅路に 今日もきこえる 祈りの声は 娘たちの アベ・マリア  この胸のいたみ わすれ 白い月を みつめて 歌おう歌おう 北風に ルルル ルルル ルルル  変らぬ 愛をもとめ ひとりたどる 旅路に 今日もきこえる 祈りの声は 娘たちの アベ・マリア この胸のいたみ わすれ 白い月を みつめて 歌おう歌おう 北風に ルルル ルルル ルルル加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎教会の屋根で 鳩が 羽根を ふるわせながら 鳴いている 鳴いている ククル ククル 灰いろの空を 雲が ひとひら 淋しそうに 流れる流れる どこまでも 消えた恋の ように  変らぬ 愛をもとめ ひとりたどる 旅路に 今日もきこえる 祈りの声は 娘たちの アベ・マリア  この胸のいたみ わすれ 白い月を みつめて 歌おう歌おう 北風に ルルル ルルル ルルル  変らぬ 愛をもとめ ひとりたどる 旅路に 今日もきこえる 祈りの声は 娘たちの アベ・マリア この胸のいたみ わすれ 白い月を みつめて 歌おう歌おう 北風に ルルル ルルル ルルル
君かも知れない僕かも知れない君かも知れない 僕かも知れない 寄り添う心に 愛のささやき 夏空に預けた この幸せ 道は二人の星へ 続いている  君かもしれない 僕かも知れない 二人の一人が いつも歌うのさ加山雄三岩谷時子弾厚作君かも知れない 僕かも知れない 寄り添う心に 愛のささやき 夏空に預けた この幸せ 道は二人の星へ 続いている  君かもしれない 僕かも知れない 二人の一人が いつも歌うのさ
君といつまでもPLATINA LYLICふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう  君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬまで君を離さないぞ、いいだろ」  君はそよかぜに 髪を梳かせて やさしく この僕の しとねにしておくれ 今宵も日がくれて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでもPLATINA LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう  君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬまで君を離さないぞ、いいだろ」  君はそよかぜに 髪を梳かせて やさしく この僕の しとねにしておくれ 今宵も日がくれて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
君にありがとうぼくたちが結婚した日 空はグレイ 木々も枯れた 花投げる友人もなく 空罐の車さえない  ただ君の手のぬくもりが 寒い心の救いだったよ  時がたつにつれて雲は去り 花は咲く 時がたつにつれて深まる愛を 君に捧げよう  忘れてた 今日が記念日 手作りのケーキがうれしい 君がいて生きて来られた その事を胸に刻むよ  ただ移りゆく人の愛を ロウソクの灯を絶やさぬように  時がたつにつれて陽は射して 草は萌える 時がたつにつれて深まる愛を 君にありがとう 時がたつにつれて深まる愛を 君にありがとう加山雄三松本隆弾厚作ぼくたちが結婚した日 空はグレイ 木々も枯れた 花投げる友人もなく 空罐の車さえない  ただ君の手のぬくもりが 寒い心の救いだったよ  時がたつにつれて雲は去り 花は咲く 時がたつにつれて深まる愛を 君に捧げよう  忘れてた 今日が記念日 手作りのケーキがうれしい 君がいて生きて来られた その事を胸に刻むよ  ただ移りゆく人の愛を ロウソクの灯を絶やさぬように  時がたつにつれて陽は射して 草は萌える 時がたつにつれて深まる愛を 君にありがとう 時がたつにつれて深まる愛を 君にありがとう
君のスープをキスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ この花が咲く頃には帰るから のませて 毎朝僕にだけ あの美味しいスープを  キスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ 帰ったらふたりだけの家を すぐ建てよう 毎朝僕にだけ あの美味しいスープを加山雄三岩谷時子弾厚作キスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ この花が咲く頃には帰るから のませて 毎朝僕にだけ あの美味しいスープを  キスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ 帰ったらふたりだけの家を すぐ建てよう 毎朝僕にだけ あの美味しいスープを
君のために蒼き海に向い 君のために誓う とおいとおい日まで 変らぬ心 はるか沖をすべる 汐風に追われた 大きな帆の船に 君をのせよう 渚に手をつなぐ 二人の胸に ただひとすじ 燃えるような 恋の歓び 白き耳に透ける やさしい陽の光り 君のために僕は 暮らして来たのさ  (セリフ) 「夢みたいだなァ 君みたいなすてきな人に 逢えるなんて いつまでも僕の側にいてくれよ ネ」  渚に手をつなぐ ふたりの胸に ただひとすじ 燃えるような 恋の歓び 灼けた頬にうかぶ いとしい微笑みよ 君のために僕は 歌って行くのさ加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎蒼き海に向い 君のために誓う とおいとおい日まで 変らぬ心 はるか沖をすべる 汐風に追われた 大きな帆の船に 君をのせよう 渚に手をつなぐ 二人の胸に ただひとすじ 燃えるような 恋の歓び 白き耳に透ける やさしい陽の光り 君のために僕は 暮らして来たのさ  (セリフ) 「夢みたいだなァ 君みたいなすてきな人に 逢えるなんて いつまでも僕の側にいてくれよ ネ」  渚に手をつなぐ ふたりの胸に ただひとすじ 燃えるような 恋の歓び 灼けた頬にうかぶ いとしい微笑みよ 君のために僕は 歌って行くのさ
キミの涙キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど すべて笑える その日、その時 必ず来ると 信じておくれ  想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミといきたい  キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど  想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミといきたい  キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど すべて笑える その日、その時 必ず来ると 信じておくれ 信じておくれ 信じていて加山雄三斉藤和義斉藤和義THE G.Sキミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど すべて笑える その日、その時 必ず来ると 信じておくれ  想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミといきたい  キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど  想い出よりも まだ見ぬ太陽を 体中に浴びて キミといきたい  キミの涙を ボクが止めたい 泣かせてるのは このボクだけど すべて笑える その日、その時 必ず来ると 信じておくれ 信じておくれ 信じていて
君は今でも君は今でも 覚えているか? 2人が出会った日の 青い海を…  君は今でも 歩いているか? あの日と同じように 素足のままで  同じ窓辺 僕は椅子に座り 君を描いた油絵 眺めている  ずっと変わらず 微笑んでるか? 誰かと愛し合って 元気ならいい  君は今でも 輝いてるか? あの頃 語り合った 夢のように…  君は今でも ピアノを弾くか? やさしいその指先 愛しかった  窓 開ければ 寄せる波の音に なぜか 甦るよ あのメロディー  時は流れて 一人の部屋で 今でも大事なもの 思い出した  君は今でも 覚えているか 虹が重なり合った 青い海を…加山雄三秋元康弾厚作佐藤準君は今でも 覚えているか? 2人が出会った日の 青い海を…  君は今でも 歩いているか? あの日と同じように 素足のままで  同じ窓辺 僕は椅子に座り 君を描いた油絵 眺めている  ずっと変わらず 微笑んでるか? 誰かと愛し合って 元気ならいい  君は今でも 輝いてるか? あの頃 語り合った 夢のように…  君は今でも ピアノを弾くか? やさしいその指先 愛しかった  窓 開ければ 寄せる波の音に なぜか 甦るよ あのメロディー  時は流れて 一人の部屋で 今でも大事なもの 思い出した  君は今でも 覚えているか 虹が重なり合った 青い海を…
CAN'T HELP FALLING IN LOVE(好きにならずにいられない)Wise men say only fools rush in But I can't help falling in love with you Shall I stay would it be a sin If I can't help falling in love with you  Like a river flows surely to the sea Darling so it goes somethings are meant to be  Take my hand, take my whole life too For I can't help falling in love with you  Like a river flows surely to the sea Darling so it goes somethings are meant to be  Take my hand, take my whole life too For I can't help falling in love with you For I can't help falling in love with you加山雄三Peretti・Creatore・WeissPeretti・Creatore・WeissWise men say only fools rush in But I can't help falling in love with you Shall I stay would it be a sin If I can't help falling in love with you  Like a river flows surely to the sea Darling so it goes somethings are meant to be  Take my hand, take my whole life too For I can't help falling in love with you  Like a river flows surely to the sea Darling so it goes somethings are meant to be  Take my hand, take my whole life too For I can't help falling in love with you For I can't help falling in love with you
霧雨の舗道銀いろの雨ふる 静かな夜 君と二人で黙って 濡れて行こう 車の灯もうるむ 舗道を 僕と手をつなぐ 小さな手のひらつめたいね 淋しいの? 歌ってあげようか ひとつのコートを 肩にかけて 僕にはにかむ 可愛い君の瞳 ついてくるんだよ どこまでも  雨に濡れながら 小さく僕の名呼んでいる 淋しいの? くちづけしてあげよう ひとつのコートを 肩にかけて 僕を見上げる やさしい愛の涙 歩いてゆこうよ どこまでも加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三銀いろの雨ふる 静かな夜 君と二人で黙って 濡れて行こう 車の灯もうるむ 舗道を 僕と手をつなぐ 小さな手のひらつめたいね 淋しいの? 歌ってあげようか ひとつのコートを 肩にかけて 僕にはにかむ 可愛い君の瞳 ついてくるんだよ どこまでも  雨に濡れながら 小さく僕の名呼んでいる 淋しいの? くちづけしてあげよう ひとつのコートを 肩にかけて 僕を見上げる やさしい愛の涙 歩いてゆこうよ どこまでも
暗い波Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool 星もなく 愛もない空に 夜明けは来ない  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool 風もなく 返らない恋が 波間に沈む  海のバラよ 海のバラよ どこに咲くのか  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool あてもなく 愛もない舟が 港に帰る  海のバラよ 海のバラよ どこに咲くのか  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool あてもなく 愛もない舟が 港に帰る加山雄三岩谷時子・弾厚作弾厚作Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool 星もなく 愛もない空に 夜明けは来ない  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool 風もなく 返らない恋が 波間に沈む  海のバラよ 海のバラよ どこに咲くのか  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool あてもなく 愛もない舟が 港に帰る  海のバラよ 海のバラよ どこに咲くのか  Soft and blue Deep and cool Soft and deep and cool あてもなく 愛もない舟が 港に帰る
クリスマス・イヴ音もなく雪ふる 二人きりのクリスマス 幼き頃のように お祈りをしよう 瞳にゆれてる灯を 見つめあう僕たち 二人で云おう メリークリスマス 幸せを有難う  清らかな雪ふる 二人きりのクリスマス 小さな星のように お祈りをしよう さみしい時には灯を かかげあう僕達 二人で云おう メリークリスマス 恋人よ有難う加山雄三岩谷時子弾厚作音もなく雪ふる 二人きりのクリスマス 幼き頃のように お祈りをしよう 瞳にゆれてる灯を 見つめあう僕たち 二人で云おう メリークリスマス 幸せを有難う  清らかな雪ふる 二人きりのクリスマス 小さな星のように お祈りをしよう さみしい時には灯を かかげあう僕達 二人で云おう メリークリスマス 恋人よ有難う
クール クール ナイトOh Baby, I want to see you again Oh Baby, I want to meet you again Oh Baby, I want to touch you again Oh Baby, I want to kiss you again Oh Baby, I want to love you again  I can't forget that date What a wonderful date such a wild wild date such a groving groving date  Oh Baby, I want to see you again Oh Baby, I want to meet you again Oh Baby, I want to touch you again Oh Baby, I want to kiss you again Oh Baby, I want to love you again  I can't forget that date What a wonderful date such a wild wild date such a groving groving date  I can't forget that date What a wonderful date such a cool cool night such a swinging swinging night加山雄三弾厚作弾厚作Oh Baby, I want to see you again Oh Baby, I want to meet you again Oh Baby, I want to touch you again Oh Baby, I want to kiss you again Oh Baby, I want to love you again  I can't forget that date What a wonderful date such a wild wild date such a groving groving date  Oh Baby, I want to see you again Oh Baby, I want to meet you again Oh Baby, I want to touch you again Oh Baby, I want to kiss you again Oh Baby, I want to love you again  I can't forget that date What a wonderful date such a wild wild date such a groving groving date  I can't forget that date What a wonderful date such a cool cool night such a swinging swinging night
恋のコンパスおいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ思い出追わないで 俺と明日を見て 暮らそうぜ お前は俺に ここで きれない瞳をして 愛を言葉をくれた おいで さあ素足で砂踏んで 俺と 勇気のある女になれ  おいで さあ木の葉の散らぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ微笑み消さないで 俺と千里の道を 歩こうぜ お前と俺で 一人 お前の涙は 俺の心をつたう おいで さあてのひら重ねよう 俺の 愛を奪う女になれ加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎おいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ思い出追わないで 俺と明日を見て 暮らそうぜ お前は俺に ここで きれない瞳をして 愛を言葉をくれた おいで さあ素足で砂踏んで 俺と 勇気のある女になれ  おいで さあ木の葉の散らぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ微笑み消さないで 俺と千里の道を 歩こうぜ お前と俺で 一人 お前の涙は 俺の心をつたう おいで さあてのひら重ねよう 俺の 愛を奪う女になれ
恋のコンパスおいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ思い出追わないで 俺と明日を見て 暮らそうぜ お前は俺に ここで きれいな瞳をして 愛の言葉をくれた おいで さあ素足で砂踏んで 俺と 勇気のある女になれ加山雄三岩谷時子弾厚作おいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで さあ思い出追わないで 俺と明日を見て 暮らそうぜ お前は俺に ここで きれいな瞳をして 愛の言葉をくれた おいで さあ素足で砂踏んで 俺と 勇気のある女になれ
恋は紅いバラI love you, yes I do 愛しているよと 君に云いたくて そのくせ 怖いのさ 君に今度 逢うまでに みつけておこうね その勇気を I love you, yes I do 夜空に歌えば 僕の心に 恋の炎は 燃える  (セリフ)「僕は君が好きなんだ だけど だけど そいつが云えないんだな でもね 僕は君を幸せにする自信はあるんだ」  僕と今度 逢う時は 黙ってお受けよ この愛を I love you, yes I do 恋とは 男の 胸に息づく 紅いバラの 花加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三I love you, yes I do 愛しているよと 君に云いたくて そのくせ 怖いのさ 君に今度 逢うまでに みつけておこうね その勇気を I love you, yes I do 夜空に歌えば 僕の心に 恋の炎は 燃える  (セリフ)「僕は君が好きなんだ だけど だけど そいつが云えないんだな でもね 僕は君を幸せにする自信はあるんだ」  僕と今度 逢う時は 黙ってお受けよ この愛を I love you, yes I do 恋とは 男の 胸に息づく 紅いバラの 花
光進丸桟橋に立つ 君の肩から 海鳥たちが 飛び立ってゆく ラットを握る 俺を見つめて 涙で何か話しかけてる  出航前のあわただしさに そこだけ時が止まったようだ 心ひとつの海の仲間が 綱といて船に乗る  江ノ島、三崎、大島越えて 新島、式根、三宅島まで Sail On! 光進丸よ 俺を銀色の海へ誘え! Sail On! 光進丸よ 俺の夢乗せて海へ羽撃け!  別れはいつも苦手なものさ 海図をたどる指も止まるよ 昨日の夢は陸に捨てよう 水平線の向うが未来  港へ残る白い水の尾 手を振る君がもう点になる 岬の風に振り向く俺は 海の男の顔だろう  御子元、石邸、遠州越えて 的矢、紀伊で黒潮にのる Sail On! 光進丸よ 俺を銀色の海へ誘え! Sail On! 光進丸よ 俺の夢乗せて海へ羽撃け!加山雄三松本隆弾厚作桟橋に立つ 君の肩から 海鳥たちが 飛び立ってゆく ラットを握る 俺を見つめて 涙で何か話しかけてる  出航前のあわただしさに そこだけ時が止まったようだ 心ひとつの海の仲間が 綱といて船に乗る  江ノ島、三崎、大島越えて 新島、式根、三宅島まで Sail On! 光進丸よ 俺を銀色の海へ誘え! Sail On! 光進丸よ 俺の夢乗せて海へ羽撃け!  別れはいつも苦手なものさ 海図をたどる指も止まるよ 昨日の夢は陸に捨てよう 水平線の向うが未来  港へ残る白い水の尾 手を振る君がもう点になる 岬の風に振り向く俺は 海の男の顔だろう  御子元、石邸、遠州越えて 的矢、紀伊で黒潮にのる Sail On! 光進丸よ 俺を銀色の海へ誘え! Sail On! 光進丸よ 俺の夢乗せて海へ羽撃け!
煌星胸深く抱きし夢は 黄塵の遥か彼方 振り返る足跡ひとつ 残せし影はふたつ 果てしなき荒野に立てば 気付く命の儚さよ 涙 惶星に変えて 遠き道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ  群れ帰る渡り鳥なら 望郷の春もあろう 爛漫の花を枕に 眠る宵もあろう 蛯「なる落日のもと 未だ蒼き心に誓う 涙 煌星に変えて 熱き道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ  悠久の岸辺に立ちて 流れ行く水に祈る 涙 煌星に変えて 愛の道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ加山雄三谷村新司弾厚作胸深く抱きし夢は 黄塵の遥か彼方 振り返る足跡ひとつ 残せし影はふたつ 果てしなき荒野に立てば 気付く命の儚さよ 涙 惶星に変えて 遠き道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ  群れ帰る渡り鳥なら 望郷の春もあろう 爛漫の花を枕に 眠る宵もあろう 蛯「なる落日のもと 未だ蒼き心に誓う 涙 煌星に変えて 熱き道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ  悠久の岸辺に立ちて 流れ行く水に祈る 涙 煌星に変えて 愛の道標に 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ 嗚々 涙 煌星に変えて いつの日にか君に捧げむ
心の海鴎(とり)のつばさ 濡らしながら 歌え僕の 心の海 今日も独り 膝を抱いて きこう海の やさしい声を よせて又かえす 若き日の夢よ 広くはてもない 希望の旅路よ 波の底に 誰も知らない 愛をひめた 僕の海よ  虹のしぶき 映しながら 歌え僕の 心の海 今日も独り 砂の上に きこう海の 言葉だけを ちかく又とおい 愛のふるさとよ はるか幸せを ささやく水面よ もえる想い しずめながら いつも青き 僕の海よ加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三鴎(とり)のつばさ 濡らしながら 歌え僕の 心の海 今日も独り 膝を抱いて きこう海の やさしい声を よせて又かえす 若き日の夢よ 広くはてもない 希望の旅路よ 波の底に 誰も知らない 愛をひめた 僕の海よ  虹のしぶき 映しながら 歌え僕の 心の海 今日も独り 砂の上に きこう海の 言葉だけを ちかく又とおい 愛のふるさとよ はるか幸せを ささやく水面よ もえる想い しずめながら いつも青き 僕の海よ
この愛いつまでも君と見つめあう やさしい夜明けよ しあわせを讃えて くちづけよう 僕を求めて 生まれてきた 愛しい その手を離しはしない 時よ 永遠(とこしえ)に続けと 祈ろう 愛こそは いつまでも 二人のもの  (セリフ) 「ありがとう 僕は君がこの世に生まれたことに感謝してるんだ 長い道だけど一緒に歩いていこう……いいね」  僕の心を 支えてきた 君は世界に ひとりの人 たとえ大空が ふたつに裂けても 僕たちの 愛だけは 残るだろう加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎君と見つめあう やさしい夜明けよ しあわせを讃えて くちづけよう 僕を求めて 生まれてきた 愛しい その手を離しはしない 時よ 永遠(とこしえ)に続けと 祈ろう 愛こそは いつまでも 二人のもの  (セリフ) 「ありがとう 僕は君がこの世に生まれたことに感謝してるんだ 長い道だけど一緒に歩いていこう……いいね」  僕の心を 支えてきた 君は世界に ひとりの人 たとえ大空が ふたつに裂けても 僕たちの 愛だけは 残るだろう
さすらいの旅路夕やけの旅路をひとり さまよう人よ 闇空へつづく道に 心のしらべ探すのか 肩にはギターかついで 若い頬に浮かぶ夢も 明日は消えゆくかげろうよ いそごう星のある日を  タやけの旅路をひとり かなでる人よ 老いゆく胸に詩を 心のしらべ捜すのか 破れたギターかかえて 高い空に今日もひびく 返らぬ月日のせせらぎよ いそごう星のある日を加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎夕やけの旅路をひとり さまよう人よ 闇空へつづく道に 心のしらべ探すのか 肩にはギターかついで 若い頬に浮かぶ夢も 明日は消えゆくかげろうよ いそごう星のある日を  タやけの旅路をひとり かなでる人よ 老いゆく胸に詩を 心のしらべ捜すのか 破れたギターかかえて 高い空に今日もひびく 返らぬ月日のせせらぎよ いそごう星のある日を
淋しい二人今夜ゆくから開けてよ おもては寒いぜ そっと優しい笑顔で 暖めてくれ 会って間もない君と 恋に破れた男が じっと黙って過ごそう二人の一夜  何処か二人で行こうか 明日も寒いね ケット一枚かぶって いつ出ていこう 会って間もない君と 恋に破れた男が あてにならない明日の約束するのさ加山雄三岩谷時子弾厚作今夜ゆくから開けてよ おもては寒いぜ そっと優しい笑顔で 暖めてくれ 会って間もない君と 恋に破れた男が じっと黙って過ごそう二人の一夜  何処か二人で行こうか 明日も寒いね ケット一枚かぶって いつ出ていこう 会って間もない君と 恋に破れた男が あてにならない明日の約束するのさ
SOMETHING -サムシング-Something in the way she moves Attracts me like no other lover Something in the way she woos me I don't want to leave her now You know I believe and how  Somewhere in her smile she knows That I don't need no other lover Something in her style that shows me I don't want to leave her now You know I believe and how  You're asking me will my love grow I don't know, I don't know You stick around now it may show I don't know, I don't know  Something in the way she knows And all I have to do is think of her Something in the things she shows me I don't want to leave her now You know I believe and how加山雄三G.HarrisonG.HarrisonSomething in the way she moves Attracts me like no other lover Something in the way she woos me I don't want to leave her now You know I believe and how  Somewhere in her smile she knows That I don't need no other lover Something in her style that shows me I don't want to leave her now You know I believe and how  You're asking me will my love grow I don't know, I don't know You stick around now it may show I don't know, I don't know  Something in the way she knows And all I have to do is think of her Something in the things she shows me I don't want to leave her now You know I believe and how
さらばオーシャン飛び立つ鳥は 心を残さない 波をかすめて 翼を濡らすだけ  あいつが去って ここからひとりきり 風に唇あわせて歌うだけ  鳥よ So long いつかまた逢おう お前に同じ一途さを見たよ 鳥よ So long 赤い帆に戻れ 傷つきながら行くことはないよ  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  星降る夜の想いは果てしなく 光る銀河に手紙を流すよう  あいつはどこか小島にたどりつき 翼たたんで 夢見ているだろうか  鳥よ Good luck きっとまた逢おう お前もきっとそう思う筈さ 鳥よ Good luck ふり向いておくれ 海原こえる旅人じゃないか  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い加山雄三阿久悠加藤邦彦弾厚作・ワイルドワンズファミリー飛び立つ鳥は 心を残さない 波をかすめて 翼を濡らすだけ  あいつが去って ここからひとりきり 風に唇あわせて歌うだけ  鳥よ So long いつかまた逢おう お前に同じ一途さを見たよ 鳥よ So long 赤い帆に戻れ 傷つきながら行くことはないよ  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  星降る夜の想いは果てしなく 光る銀河に手紙を流すよう  あいつはどこか小島にたどりつき 翼たたんで 夢見ているだろうか  鳥よ Good luck きっとまた逢おう お前もきっとそう思う筈さ 鳥よ Good luck ふり向いておくれ 海原こえる旅人じゃないか  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い  さらば さらば さらば オーシャン 夢はまだ遠い
SANTA CLAUS IS COMIN' TO TOWNI just got back from a lovely trip Along the Milky Way I stopped off at the North Pole To spend a holiday I called on dear old Santa Claus To see what I could see He took me in his work shop And told his plans to me. So,  You better watch out, better not cry, Better not pout, I'm telling you why Santa Claus is comin' to town He's making a list and checking it twice Gonna find out Who's naughty and nice, Santa Claus is comin' to town,  He sees you when you're sleepin' Knows when you're awake He knows if you've been bad or good, So be good for goodness sake Oh! You better watch out, better not cry Better not pout, I'm telling you why Santa Claus is comin' to town  The kids in Girl and Boyland will have a jubilee They're gonna build a Toyland town All around the Christmas tree So! You better watch out, you better not cry Better not pout, I'm telling you why The big jolly man is the bright red suite With his sleigh all full of loots Santa Claus is comin' to town加山雄三J.Fred Coots・Haven GillespieJ.Fred Coots・Haven GillespieI just got back from a lovely trip Along the Milky Way I stopped off at the North Pole To spend a holiday I called on dear old Santa Claus To see what I could see He took me in his work shop And told his plans to me. So,  You better watch out, better not cry, Better not pout, I'm telling you why Santa Claus is comin' to town He's making a list and checking it twice Gonna find out Who's naughty and nice, Santa Claus is comin' to town,  He sees you when you're sleepin' Knows when you're awake He knows if you've been bad or good, So be good for goodness sake Oh! You better watch out, better not cry Better not pout, I'm telling you why Santa Claus is comin' to town  The kids in Girl and Boyland will have a jubilee They're gonna build a Toyland town All around the Christmas tree So! You better watch out, you better not cry Better not pout, I'm telling you why The big jolly man is the bright red suite With his sleigh all full of loots Santa Claus is comin' to town
That's All Right, ElvisBaby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no jacks I've got no buck, but Everything is all right Got a little gadget in your hand Let's take a trip to pleasure land Baby you're in my arms That's all right  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Ain't no tears There ain't no fears Everything goes all right We've got the King in memories Love's just enough in my theories Baby you're mine tonight That's all right  Just we need's a place under the moonlight Stars shine bright and whisper tender good night  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no jacks I've got no buck, but Everything is all right Got a little gadget in your hand Let's take a trip to pleasure land Baby you're in my arms That's all right  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no voice I've got no chance, but Everything is all right King, you keep on watchin' us Show me how the people can be nice You sure be on my mind That's all right  I said Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Ain't no cool I ain't no clyde Everyhing goes all right Baby I'll never let you down You'll be the happiest in the town Baby I'll give my best That's all right  Trace his tracks and I will keep my lover Try to hold my dreams in me forever  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no voice I've got no chance, but Everything is all right King, you keep on watchin' us Show me how the people can be nice You sure be on my mind That's all right  Baby I'll never let you down You'll be the happiest in the town Baby I'll give my best That's all right加山雄三湯川れい子弾厚作Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no jacks I've got no buck, but Everything is all right Got a little gadget in your hand Let's take a trip to pleasure land Baby you're in my arms That's all right  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Ain't no tears There ain't no fears Everything goes all right We've got the King in memories Love's just enough in my theories Baby you're mine tonight That's all right  Just we need's a place under the moonlight Stars shine bright and whisper tender good night  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no jacks I've got no buck, but Everything is all right Got a little gadget in your hand Let's take a trip to pleasure land Baby you're in my arms That's all right  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no voice I've got no chance, but Everything is all right King, you keep on watchin' us Show me how the people can be nice You sure be on my mind That's all right  I said Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Ain't no cool I ain't no clyde Everyhing goes all right Baby I'll never let you down You'll be the happiest in the town Baby I'll give my best That's all right  Trace his tracks and I will keep my lover Try to hold my dreams in me forever  Baby Don't mind Baby Don't mind Baby Don't you care too much Got no voice I've got no chance, but Everything is all right King, you keep on watchin' us Show me how the people can be nice You sure be on my mind That's all right  Baby I'll never let you down You'll be the happiest in the town Baby I'll give my best That's all right
The lady in my heartSun goes down on the prairie when you go on the road But somewhere it stars to shine Like you feel you're facin' to the end of your time But you will find another day  Lady, Oh lady You're deep in my heart You're been around when I've broken so bad keepin' my days tender aond bright You're the sunshine of my days when the teardrops filled my eyes in a small motel room I close my eyes and think of you  If you have a cloudy day and rain stars to fall and if you're on the way up (the) hill But you'll find tomorrow'll be a fine sunny day and you will see the golden sky  Lady, Oh lady My key's in your hand Three little children are jumpin' 'round the yard, somewhere beyond, way above the sky, beautiful rainbows will be seen  I don't care if the midnight Thunder scares me and roars 'Cause you are deep in my heart加山雄三湯川れい子弾厚作Sun goes down on the prairie when you go on the road But somewhere it stars to shine Like you feel you're facin' to the end of your time But you will find another day  Lady, Oh lady You're deep in my heart You're been around when I've broken so bad keepin' my days tender aond bright You're the sunshine of my days when the teardrops filled my eyes in a small motel room I close my eyes and think of you  If you have a cloudy day and rain stars to fall and if you're on the way up (the) hill But you'll find tomorrow'll be a fine sunny day and you will see the golden sky  Lady, Oh lady My key's in your hand Three little children are jumpin' 'round the yard, somewhere beyond, way above the sky, beautiful rainbows will be seen  I don't care if the midnight Thunder scares me and roars 'Cause you are deep in my heart
倖せはここに秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす わが家の窓辺 静かにほのぼのと 倖せはここに  星のまばたきは 心のやすらぎ 明日の夢をはこぶ やさし君がえみ 静かなわが窓辺 倖せはここに  静かに静かに 街の灯もきえた 遠い空見てごらん 明日の夢がある 小さな小さな 倖せはここに加山雄三大橋節夫大橋節夫鳥山雄司秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす わが家の窓辺 静かにほのぼのと 倖せはここに  星のまばたきは 心のやすらぎ 明日の夢をはこぶ やさし君がえみ 静かなわが窓辺 倖せはここに  静かに静かに 街の灯もきえた 遠い空見てごらん 明日の夢がある 小さな小さな 倖せはここに
しのび逢い淡い灯かげに 横顔みせて あのひとは 赤い酒飲んでいた ぼくの足音 ひとりで待っていた いけないひとね もう知らないと 唇につめたい 指をふれたひとよ  夜明けの明りに 背を向けながら あのひとは 涙をこらえていた ぼくの背中に 好きよと書いていた 別れを胸に みつめてふたり ひいてはひかれて 夜ごとのしのび逢い加山雄三岩谷時子弾厚作淡い灯かげに 横顔みせて あのひとは 赤い酒飲んでいた ぼくの足音 ひとりで待っていた いけないひとね もう知らないと 唇につめたい 指をふれたひとよ  夜明けの明りに 背を向けながら あのひとは 涙をこらえていた ぼくの背中に 好きよと書いていた 別れを胸に みつめてふたり ひいてはひかれて 夜ごとのしのび逢い
島の朝ひるがえる波に 陽は昇り 海に朝がきて 小鳥たち めをさまし 水辺に歌をうたう 娘たち 花を摘もうよ  遠い国の 旅びとに しあわせのレイつなぐ きれいな島の朝よ  娘たち 花を摘もうよ 遠い国の 旅びとに しあわせのレイつなぐ きれいな島の朝よ加山雄三岩谷時子弾厚作ひるがえる波に 陽は昇り 海に朝がきて 小鳥たち めをさまし 水辺に歌をうたう 娘たち 花を摘もうよ  遠い国の 旅びとに しあわせのレイつなぐ きれいな島の朝よ  娘たち 花を摘もうよ 遠い国の 旅びとに しあわせのレイつなぐ きれいな島の朝よ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
湘南ひき潮湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る  8月の熱い砂が 冷えて行く秋に 色の褪せた愛を抱いて 君が振り向く 手紙を書くわと頬をかたく凍らせ 一夏の想い出手に都会の少女になる  淋しさを走る風と 翳り行く陽射し 砂に残る靴の跡に 君が浮かぶよ加山雄三松本隆弾厚作湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る  8月の熱い砂が 冷えて行く秋に 色の褪せた愛を抱いて 君が振り向く 手紙を書くわと頬をかたく凍らせ 一夏の想い出手に都会の少女になる  淋しさを走る風と 翳り行く陽射し 砂に残る靴の跡に 君が浮かぶよ
少年時代夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様  夢が覚め 夜の中 永い冬が窓を閉じて 呼びかけたままで 夢はつまり 想い出のあとさき  夏まつり 宵かがり 胸のたかなりにあわせて 八月は夢花火 私の心は夏模様  目が覚めて 夢のあと 長い影が夜にのびて 星屑の空へ 夢はつまり 想い出のあとさき  夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 八月は夢花火 私の心は夏模様加山雄三井上陽水井上陽水・平井夏美武部聡志夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様  夢が覚め 夜の中 永い冬が窓を閉じて 呼びかけたままで 夢はつまり 想い出のあとさき  夏まつり 宵かがり 胸のたかなりにあわせて 八月は夢花火 私の心は夏模様  目が覚めて 夢のあと 長い影が夜にのびて 星屑の空へ 夢はつまり 想い出のあとさき  夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 八月は夢花火 私の心は夏模様
逍遙歌~そぞろ歩けば~桜咲けば 花冷えに 蛍が舞えば 梅雨寒に 身体こわしちゃいないだろうか 笑顔の温もり変わってないか そぞろ歩けば君のことを いつでも思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか 時々笑顔で帰って来い みんな元気で居るうちに  紅葉の頃は冷たい風に 冬には雪に凍えてないか こころ壊しちゃ居ないだろうか 意地など張って無理してないか そぞろ歩けば君のことを 遠くで思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか 飛び切り笑顔で帰って来い いつでも君を待っている  仲間と上手くやってるだろうか 恋人そろそろ出来ただろうか いつでも笑顔で帰って来い いつでも君の味方だからね そぞろ歩けば君のことを いつでも思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか  余計なお世話だと 君は笑うだろうか加山雄三さだまさし弾厚作清水俊也桜咲けば 花冷えに 蛍が舞えば 梅雨寒に 身体こわしちゃいないだろうか 笑顔の温もり変わってないか そぞろ歩けば君のことを いつでも思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか 時々笑顔で帰って来い みんな元気で居るうちに  紅葉の頃は冷たい風に 冬には雪に凍えてないか こころ壊しちゃ居ないだろうか 意地など張って無理してないか そぞろ歩けば君のことを 遠くで思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか 飛び切り笑顔で帰って来い いつでも君を待っている  仲間と上手くやってるだろうか 恋人そろそろ出来ただろうか いつでも笑顔で帰って来い いつでも君の味方だからね そぞろ歩けば君のことを いつでも思ってる 余計なお世話だと 君は笑うだろうか  余計なお世話だと 君は笑うだろうか
SILVER BELLS~SILENT NIGHT HOLY NIGHTSilver bells, silver bells It's Christmas time in the city Ring a ling, hear them ring Soon it will be Christmas Day  City sidewalks, busy sidewalks Dressed in holiday style In the air there's a felling of Christmas Children laughing, people passing Meeting smile after smile And on ev'ry street corner you hear加山雄三Jay Livingston・Raymond B.EvansJay Livingston・Raymond B.EvansSilver bells, silver bells It's Christmas time in the city Ring a ling, hear them ring Soon it will be Christmas Day  City sidewalks, busy sidewalks Dressed in holiday style In the air there's a felling of Christmas Children laughing, people passing Meeting smile after smile And on ev'ry street corner you hear
知床旅情知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで 丘にのぼれば 遥かクナシリに白夜はあける  旅の情か 酔うほどにさまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上(え) 君を今宵こそ 抱きしめんと 岩かげによれば ピリカが笑う  別れの日は来た 知床の村にも 君は出てゆく 峠をこえて 忘れちゃいやだよ 気まぐれ烏さん 私を泣かすな 白いかもめを 白いかもめを加山雄三森繁久彌森繁久彌鳥山雄司知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで 丘にのぼれば 遥かクナシリに白夜はあける  旅の情か 酔うほどにさまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上(え) 君を今宵こそ 抱きしめんと 岩かげによれば ピリカが笑う  別れの日は来た 知床の村にも 君は出てゆく 峠をこえて 忘れちゃいやだよ 気まぐれ烏さん 私を泣かすな 白いかもめを 白いかもめを
白い砂の少女君はいつから淋しい 僕の白い砂浜に来てたの ひとり 何していたの 君はきれいな瞳(め)をして 僕の白い砂浜で いつでも 僕を探していたの 風のほかには 誰も知らない 君の言葉で 話をしよう 可愛い素足の君は 僕の夢に恋をする 少女よ 白い砂の少女よ  君は海から来たの 僕の白い砂浜でやさしく 歌うのは 何の歌 そっと教えてくれたら 僕の白い砂浜で レエスの 赤いパラソルあげよう 波のほかには 誰も知らない 君とふたりの くちづけしよう 可愛い恋人君は 僕と夢をかなであう 少女よ 白い砂の少女よ加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三君はいつから淋しい 僕の白い砂浜に来てたの ひとり 何していたの 君はきれいな瞳(め)をして 僕の白い砂浜で いつでも 僕を探していたの 風のほかには 誰も知らない 君の言葉で 話をしよう 可愛い素足の君は 僕の夢に恋をする 少女よ 白い砂の少女よ  君は海から来たの 僕の白い砂浜でやさしく 歌うのは 何の歌 そっと教えてくれたら 僕の白い砂浜で レエスの 赤いパラソルあげよう 波のほかには 誰も知らない 君とふたりの くちづけしよう 可愛い恋人君は 僕と夢をかなであう 少女よ 白い砂の少女よ
白い浜黒い瞳 輝く瞳 遠い空の下に 君と二人ギター奏でた なつかしの歌よ  今もどこかで あの娘の声が 聞こえているような 白い浜で一人でうたう おもいでのあの歌  二人の恋は はかなく消えて 聞こえる波の音 白い浜で一人でうたう おもいでのあの歌加山雄三岩谷時子弾厚作黒い瞳 輝く瞳 遠い空の下に 君と二人ギター奏でた なつかしの歌よ  今もどこかで あの娘の声が 聞こえているような 白い浜で一人でうたう おもいでのあの歌  二人の恋は はかなく消えて 聞こえる波の音 白い浜で一人でうたう おもいでのあの歌
SING -シング-Sing, sing a song Sing out loud, sing out strong Sing of good things not bad Sing of happy not sad  Sing, sing a song Make it simple to last your whole life long Don't worry that it's not good enough For anyone else to hear Just sing, sing a song  Sing, sing a song Sing out loud, sing out strong Sing of good things not bad Sing of happy not sad  Sing, sing a song Make it simple to last your whole life long Don't worry that it's not good enough For anyone else to hear Just sing, sing a song加山雄三J.RaposoJ.RaposoSing, sing a song Sing out loud, sing out strong Sing of good things not bad Sing of happy not sad  Sing, sing a song Make it simple to last your whole life long Don't worry that it's not good enough For anyone else to hear Just sing, sing a song  Sing, sing a song Sing out loud, sing out strong Sing of good things not bad Sing of happy not sad  Sing, sing a song Make it simple to last your whole life long Don't worry that it's not good enough For anyone else to hear Just sing, sing a song
JINGLE BELLSDashing through the snow In a one-horse open sleigh O're the fields we go, Laughing all the way  Bells on bobtail ring, Making spirits bright What fun it is to ride and sing A sleighing song tonight  Jingle Bells Jingle Bells Jingle all the way, Oh what fun it is to ride In a one-horse open sleigh加山雄三Jack PierpontJack PierpontDashing through the snow In a one-horse open sleigh O're the fields we go, Laughing all the way  Bells on bobtail ring, Making spirits bright What fun it is to ride and sing A sleighing song tonight  Jingle Bells Jingle Bells Jingle all the way, Oh what fun it is to ride In a one-horse open sleigh
人生劇場やると思えばどこまでやるさ それが男の魂ぢゃないか 義理がすたればこの世は闇だ なまじとめるな夜の雨  あんな女に未練はないが なぜか涙が流れてならぬ 男ごころは男でなけりゃ 解るものかとあきらめた  時世時節(ときよじせつ)は変ろとまゝよ 吉良の仁吉は男ぢゃないか おれも生きたや仁吉のやうに 義理と人情のこの世界加山雄三佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ それが男の魂ぢゃないか 義理がすたればこの世は闇だ なまじとめるな夜の雨  あんな女に未練はないが なぜか涙が流れてならぬ 男ごころは男でなけりゃ 解るものかとあきらめた  時世時節(ときよじせつ)は変ろとまゝよ 吉良の仁吉は男ぢゃないか おれも生きたや仁吉のやうに 義理と人情のこの世界
STARDUST -スターダスト-Steals across the meadows of my heart High up in the sky the little stars climb Always reminding me that we're apart  You wondered down the lane and far away Leaving me a song that will not die Love is now the stardust of yesterday The music of the years gone by  Sometimes I wonder why I spend The lonely nights dreaming of a song The melody haunts my reverie And I am once again with you When our love was new And each kiss an inspiration, But that was long ago Now my consolation Is in the stardust of a song  Beside a garden wall When stars are bright You are in my arms The nightingale tells his fairytale Of paradise where roses grew Though I dream in vain In my heart it will remain My stardust melody The memory of love's refrain加山雄三M.ParishH.CarmichaelSteals across the meadows of my heart High up in the sky the little stars climb Always reminding me that we're apart  You wondered down the lane and far away Leaving me a song that will not die Love is now the stardust of yesterday The music of the years gone by  Sometimes I wonder why I spend The lonely nights dreaming of a song The melody haunts my reverie And I am once again with you When our love was new And each kiss an inspiration, But that was long ago Now my consolation Is in the stardust of a song  Beside a garden wall When stars are bright You are in my arms The nightingale tells his fairytale Of paradise where roses grew Though I dream in vain In my heart it will remain My stardust melody The memory of love's refrain
SMILE(スマイル)Smile, though your heart is aching Smile, even though it's breaking When there are clouds in the sky You'll get by  If you smile through your fear and sorrow Smile and may be tomorrow You'll see the sun come shining Through for you  Light up your face with gladness Hide every trace of sadness Although a tear May be ever so near  That's the time you must keep on trying Smile, what's the use of crying You'll find that life is still worth whille If you just smile  That's the time you must keep on trying Smile, what's the use of crying You'll find that life is still worth whille If you just smile加山雄三G.Parsons・J.TurnerC.Chaplin五十嵐宏治Smile, though your heart is aching Smile, even though it's breaking When there are clouds in the sky You'll get by  If you smile through your fear and sorrow Smile and may be tomorrow You'll see the sun come shining Through for you  Light up your face with gladness Hide every trace of sadness Although a tear May be ever so near  That's the time you must keep on trying Smile, what's the use of crying You'll find that life is still worth whille If you just smile  That's the time you must keep on trying Smile, what's the use of crying You'll find that life is still worth whille If you just smile
スーダラ節チョイト一杯のつもりで飲んで いつの間にやらハシゴ酒 気がつきゃホームのベンチでゴロ寝 これじゃ身体にいいわきゃないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ  ねらった大穴見事にはずれ 頭かっと来て最終レース 気がつきゃボーナスァすっからかんのカラカラ 馬で金もうけした奴ぁないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ  一目見た娘にたちまちホレて よせばいいのにすぐ手を出して ダマしたつもりがチョイとだまされた 俺がそんなにもてる訳ゃないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ加山雄三青島幸男萩原哲晶溝淵新一郎チョイト一杯のつもりで飲んで いつの間にやらハシゴ酒 気がつきゃホームのベンチでゴロ寝 これじゃ身体にいいわきゃないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ  ねらった大穴見事にはずれ 頭かっと来て最終レース 気がつきゃボーナスァすっからかんのカラカラ 馬で金もうけした奴ぁないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ  一目見た娘にたちまちホレて よせばいいのにすぐ手を出して ダマしたつもりがチョイとだまされた 俺がそんなにもてる訳ゃないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ  ア ホレ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイーラ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ スイスイ スーダララッタ スーダララッタ スイスイ
桑港 - San Francisco -いつか2人で来てみた San Francisco チャイナタウンの赤いランタン 揺れてた  ケーブルカーに揺られて San Francisco 思い出をなぞるように 斜面を滑る  暮れゆく空に 瞬く 赤いランプは あの頃の ふたりを乗せた DC8  いつか2人で来てみた San Francisco 金門橋の灯り 目にしみるぜ  グレーの空に 消えゆく 赤いランプは あの頃の 想いを乗せた DC8  1人佇む 夜霧の San Francisco チャイナタウンの灯り もう見えない チャイナタウンの灯り もう見えない加山雄三横山剣横山剣五十嵐宏治いつか2人で来てみた San Francisco チャイナタウンの赤いランタン 揺れてた  ケーブルカーに揺られて San Francisco 思い出をなぞるように 斜面を滑る  暮れゆく空に 瞬く 赤いランプは あの頃の ふたりを乗せた DC8  いつか2人で来てみた San Francisco 金門橋の灯り 目にしみるぜ  グレーの空に 消えゆく 赤いランプは あの頃の 想いを乗せた DC8  1人佇む 夜霧の San Francisco チャイナタウンの灯り もう見えない チャイナタウンの灯り もう見えない
宗右衛門町ブルースきっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか  なぜに泣かすか 宗右衛門町よ さよなら さよなら 又来る日まで 涙をふいて さようなら  街のネオンも 消えてゆく うぶなあの娘も 消えてゆく  なぜかさびしい 宗右衛門町よ さよなら さよなら うしろ姿も 夜霧にぬれて さみしそう  いちょう並木に 春が来る 君にも来るよ 幸せが  なぜかかなしい 宗右衛門町よ さよなら さよなら もう一度だけ 明るい笑顔を みせとくれ加山雄三平和勝次山路進一宮澤謙きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか  なぜに泣かすか 宗右衛門町よ さよなら さよなら 又来る日まで 涙をふいて さようなら  街のネオンも 消えてゆく うぶなあの娘も 消えてゆく  なぜかさびしい 宗右衛門町よ さよなら さよなら うしろ姿も 夜霧にぬれて さみしそう  いちょう並木に 春が来る 君にも来るよ 幸せが  なぜかかなしい 宗右衛門町よ さよなら さよなら もう一度だけ 明るい笑顔を みせとくれ
そして神戸神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ  神戸 船の灯うつす 濁り水の中に 靴を投げ落す  そして ひとつが 終り そして ひとつが 生まれ 夢の続き 見せてくれる 相手 捜すのよ  神戸 呼んで帰る人か 傷ついた心が みにくくなるだけ  神戸 無理に足を運び 眼についた名もない 花を踏みにじる  そして ひとつが 終り そして ひとつが 生まれ 誰か うまい 嘘のつける 相手 捜すのよ  誰か うまい 嘘のつける 相手 捜すのよ加山雄三千家和也浜圭介宮澤謙神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ  神戸 船の灯うつす 濁り水の中に 靴を投げ落す  そして ひとつが 終り そして ひとつが 生まれ 夢の続き 見せてくれる 相手 捜すのよ  神戸 呼んで帰る人か 傷ついた心が みにくくなるだけ  神戸 無理に足を運び 眼についた名もない 花を踏みにじる  そして ひとつが 終り そして ひとつが 生まれ 誰か うまい 嘘のつける 相手 捜すのよ  誰か うまい 嘘のつける 相手 捜すのよ
そっとおやすみ化粧のあとの鏡の前で いつもあなたの手を借りた 背中のボタンが止めにくい 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい  もう陽にやけたタタミのにおい 白いフスマに傷ついた けんかの名残りも悲しそう 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい  別れの夜の涙のしずく 星も流れて散ってゆく 今夜のベッドも冷たそう 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい そっとそっと おやすみなさい加山雄三クニ河内クニ河内鳥山雄司化粧のあとの鏡の前で いつもあなたの手を借りた 背中のボタンが止めにくい 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい  もう陽にやけたタタミのにおい 白いフスマに傷ついた けんかの名残りも悲しそう 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい  別れの夜の涙のしずく 星も流れて散ってゆく 今夜のベッドも冷たそう 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに そっとそっと おやすみなさい そっとそっと おやすみなさい
その日海からラプソディきみは奇跡の娘 灼けた肌に風が吹いて行けば きみは想い出だけを ぼくに残し消える 海からはラプソディ  水の泡がはじけるように そして砂の城が さらさら消えるように  にがいだけが想い出じゃない 時には胸の奥で ほほえむことも  きみよ 言葉をすてて しばし時に眠れ 愛の時に やがて二人の夢は 一人だけの夢に 海からはラプソディ  きみは奇跡の娘 光りだけが似合う昼の娘 熱い心とからだ ぼくにふれて過ぎた 海からはラプソディ  指に巻いた亜麻色の髪 そして歌うために くちびる紅くふるえ  罪の色がときめきじゃない 青く沈む心 ぬりかえるもの  きみよ 言葉をすてて しばし時に眠れ 愛の時に やがて二人の夢は 一人だけの夢に 海からはラプソディ加山雄三阿久悠弾厚作羽田健太郎きみは奇跡の娘 灼けた肌に風が吹いて行けば きみは想い出だけを ぼくに残し消える 海からはラプソディ  水の泡がはじけるように そして砂の城が さらさら消えるように  にがいだけが想い出じゃない 時には胸の奥で ほほえむことも  きみよ 言葉をすてて しばし時に眠れ 愛の時に やがて二人の夢は 一人だけの夢に 海からはラプソディ  きみは奇跡の娘 光りだけが似合う昼の娘 熱い心とからだ ぼくにふれて過ぎた 海からはラプソディ  指に巻いた亜麻色の髪 そして歌うために くちびる紅くふるえ  罪の色がときめきじゃない 青く沈む心 ぬりかえるもの  きみよ 言葉をすてて しばし時に眠れ 愛の時に やがて二人の夢は 一人だけの夢に 海からはラプソディ
ソラノトビラ遙か遠き地で眺めみる 宙(そら)に輝く蒼き星よ  永い時を超える旅に 見上げれば星の涙  遠い 遠い 君の故郷 熱く 燃える 光る魂よ  草木に宿る小さな光 輝き開くカギ 君が持つ  地平の静寂(しじま)に耳をすませ 夜空に輝く白き星よ  愛おしきこの星には 響き合う愛の言葉  君も 僕も 生きる故郷(ふるさと) 時を 超えて 守る命よ  誰もが知ってるその場所で 大空羽ばたく君の叡智(ソフィア)  愛おしきこの星には 響き合う愛の光  宙と 海と 共に歌おう 時を 超えて 守る命よ  心に宿る小さな光 輝き開くカギ 君が持つ ソラノトビラ加山雄三山下徹大弾厚作清水俊也遙か遠き地で眺めみる 宙(そら)に輝く蒼き星よ  永い時を超える旅に 見上げれば星の涙  遠い 遠い 君の故郷 熱く 燃える 光る魂よ  草木に宿る小さな光 輝き開くカギ 君が持つ  地平の静寂(しじま)に耳をすませ 夜空に輝く白き星よ  愛おしきこの星には 響き合う愛の言葉  君も 僕も 生きる故郷(ふるさと) 時を 超えて 守る命よ  誰もが知ってるその場所で 大空羽ばたく君の叡智(ソフィア)  愛おしきこの星には 響き合う愛の光  宙と 海と 共に歌おう 時を 超えて 守る命よ  心に宿る小さな光 輝き開くカギ 君が持つ ソラノトビラ
たった一つの恋甘い言葉も言えない僕に 君よ好きと今日も言わせた たった一つの恋よ 白い素肌がかおる恋人 冷たい両手に ためらいながら 君を抱いた僕の大事な たった一つの恋よ加山雄三岩谷時子弾厚作甘い言葉も言えない僕に 君よ好きと今日も言わせた たった一つの恋よ 白い素肌がかおる恋人 冷たい両手に ためらいながら 君を抱いた僕の大事な たった一つの恋よ
旅姿三人男清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか あの啖呵 粋な小政の 粋な小政の 旅姿  富士の高嶺の 白雪が 解けて流れる 真清水で 男磨いた 勇み肌 なんで大政 なんで大政 国を売る  腕と度胸じゃ 負けないが 人情からめば ついほろり 見えぬ片眼に 出る涙 森の石松 森の石松 よい男加山雄三宮本旅人鈴木哲夫清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか あの啖呵 粋な小政の 粋な小政の 旅姿  富士の高嶺の 白雪が 解けて流れる 真清水で 男磨いた 勇み肌 なんで大政 なんで大政 国を売る  腕と度胸じゃ 負けないが 人情からめば ついほろり 見えぬ片眼に 出る涙 森の石松 森の石松 よい男
旅の手紙あなたは見たでしょうか さい果ての海 波のしぶきこごえて 悲しく飛んでいるのよ 心までもちぎれて飛ぶ 荒くれたこの岬 ふり向けば あなたの やさしい想い出ばかり  ひとりの旅の寒さ 初めてでした 何かあるとおもわず あなたに声をかけるの かもめまでも鳴きながら飛ぶ 色あせたこの海峡 たたずめば 二人の かえらぬ足跡ばかり  あなたは見たでしょうか 朝市の隅 暗い冬の夜明けに ひとむれ咲いた水仙 そこにだけは若い春が 暖かく燃えていた 行きたいわ 私も あなたともう一度だけ加山雄三保富康午弾厚作あなたは見たでしょうか さい果ての海 波のしぶきこごえて 悲しく飛んでいるのよ 心までもちぎれて飛ぶ 荒くれたこの岬 ふり向けば あなたの やさしい想い出ばかり  ひとりの旅の寒さ 初めてでした 何かあるとおもわず あなたに声をかけるの かもめまでも鳴きながら飛ぶ 色あせたこの海峡 たたずめば 二人の かえらぬ足跡ばかり  あなたは見たでしょうか 朝市の隅 暗い冬の夜明けに ひとむれ咲いた水仙 そこにだけは若い春が 暖かく燃えていた 行きたいわ 私も あなたともう一度だけ
旅人よGOLD LYLIC風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ おききはるかな 空に鐘がなる 遠いふるさとにいる 母の歌に似て やがて冬がつめたい 雪をはこぶだろう 君の若い足あと 胸に燃える恋も 埋めて 草は 枯れても いのち 果てるまで 君よ 夢をこころに 若き旅人よ  赤い雲ゆく 夕陽の草原 たどる心やさしい 若き旅人よ ごらんはるかな 空を鳥がゆく 遠いふるさとにきく 雲の歌に似て やがて深いしじまが 星をかざるだろう 君のあつい想い出 胸にうるむ夢を 埋めて 時は ゆくとも いのち 果てるまで 君よ 夢をこころに 若き旅人よGOLD LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ おききはるかな 空に鐘がなる 遠いふるさとにいる 母の歌に似て やがて冬がつめたい 雪をはこぶだろう 君の若い足あと 胸に燃える恋も 埋めて 草は 枯れても いのち 果てるまで 君よ 夢をこころに 若き旅人よ  赤い雲ゆく 夕陽の草原 たどる心やさしい 若き旅人よ ごらんはるかな 空を鳥がゆく 遠いふるさとにきく 雲の歌に似て やがて深いしじまが 星をかざるだろう 君のあつい想い出 胸にうるむ夢を 埋めて 時は ゆくとも いのち 果てるまで 君よ 夢をこころに 若き旅人よ
第一楽章君と生きる カリストの森 深い静寂は 霧につつまれ セントエルモの光は空に 高くゆらめき 二人を導きたもう 遥か浮かぶ ふるさとの星 涙流れて 君をみつめる  君をくれたオールトの雲 鳥に翼を 我にいのちを セントエルモの光は海に 遠くゆらめき 二人を導きたもう 祈るココロ 聖歌に変えて 君に捧げる 永遠のめぐみに加山雄三谷村新司弾厚作君と生きる カリストの森 深い静寂は 霧につつまれ セントエルモの光は空に 高くゆらめき 二人を導きたもう 遥か浮かぶ ふるさとの星 涙流れて 君をみつめる  君をくれたオールトの雲 鳥に翼を 我にいのちを セントエルモの光は海に 遠くゆらめき 二人を導きたもう 祈るココロ 聖歌に変えて 君に捧げる 永遠のめぐみに
大学の若大将夏の海が来いってさ モーターボートで来いってさ 蒼くかがやく 海が呼んでる 海は僕の恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 白いしぶきを あげようぜ 僕は 僕は大学の若大将  夏の海が来いってさ 可愛いあの娘と来いってさ 光りあふれる 海が呼んでる 海は二人の恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 燃える太陽 浴びようぜ 僕は 僕は大学の若大将  夏の海が来いってさ スクラム組んで来いってさ 広い果てない 海が呼んでる 海は僕らの恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 大かい夢を 描こうぜ 僕は 僕は大学の若大将加山雄三岩谷時子広瀬健次郎夏の海が来いってさ モーターボートで来いってさ 蒼くかがやく 海が呼んでる 海は僕の恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 白いしぶきを あげようぜ 僕は 僕は大学の若大将  夏の海が来いってさ 可愛いあの娘と来いってさ 光りあふれる 海が呼んでる 海は二人の恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 燃える太陽 浴びようぜ 僕は 僕は大学の若大将  夏の海が来いってさ スクラム組んで来いってさ 広い果てない 海が呼んでる 海は僕らの恋人 ヤヤヤヤ ヤヤヤヤ 大かい夢を 描こうぜ 僕は 僕は大学の若大将
誰よりも君を愛す誰にも云われず 互いに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが あヽ夢ではない たゞひとすじ 誰よりも 誰よりも君を愛す  愛した時から 苦しみがはじまる 愛された時から 別れが待っている あゝそれでもなお 命かけて 誰よりも 誰よりも君を愛す  あなたがなければ 生きては行けない あなたがあるから 明日も生きられる あゝいく歳月 変ることなく 誰よりも 誰よりも君を愛す加山雄三川内康範吉田正誰にも云われず 互いに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが あヽ夢ではない たゞひとすじ 誰よりも 誰よりも君を愛す  愛した時から 苦しみがはじまる 愛された時から 別れが待っている あゝそれでもなお 命かけて 誰よりも 誰よりも君を愛す  あなたがなければ 生きては行けない あなたがあるから 明日も生きられる あゝいく歳月 変ることなく 誰よりも 誰よりも君を愛す
小さな旅トランクさげて 旅に出よう 心に風が吹くからさ 背広を肩に 旅に出よう 街には夢がないからさ 幸せはどこにあるのだろう 夜明けの海の中だろうか それとも船に かくれているのか 誰か呼ぶから 旅に出よう 昔の歌にあるように ひとりで遠く 旅に出よう 僕だけの愛を 道づれに  カンカンかぶって 旅にでよう 星が降りそな夜だから 山越え 野越え 旅に出よう 僕のシグナル青ばかり 幸せはどこに あるのだろう 叩けばドアを開けるかしら それとも屋根で 昼寝をしてるか 誰か呼ぶから 旅に出よう 可愛い人に逢うように ながれる雲と 旅に出よう すてきな愛を 道づれに加山雄三岩谷時子弾厚作トランクさげて 旅に出よう 心に風が吹くからさ 背広を肩に 旅に出よう 街には夢がないからさ 幸せはどこにあるのだろう 夜明けの海の中だろうか それとも船に かくれているのか 誰か呼ぶから 旅に出よう 昔の歌にあるように ひとりで遠く 旅に出よう 僕だけの愛を 道づれに  カンカンかぶって 旅にでよう 星が降りそな夜だから 山越え 野越え 旅に出よう 僕のシグナル青ばかり 幸せはどこに あるのだろう 叩けばドアを開けるかしら それとも屋根で 昼寝をしてるか 誰か呼ぶから 旅に出よう 可愛い人に逢うように ながれる雲と 旅に出よう すてきな愛を 道づれに
地球をセーリングセーリング 地球をセーリング 七つの海越えて セーリング 地球をセーリング 自由と愛の旅  この広い宇宙の星に住む 僕たちは 母なる波の上 へさきには虹がかかるぜ  セーリング 地球をセーリング しぶきをあげながら セーリング 地球をセーリング 光に送られて  海の男達の ふるさとは一つさ 嵐を乗り越えて結ばれた絆は固い Everybody now セーリング 地球をセーリング かもめよついてこい セーリング 地球をセーリング 平和な夜明けまで Once again now  セーリング 地球をセーリング 七つの海越えて セーリング 地球をセーリング 自由と愛の旅加山雄三岩佐倫太郎・岩谷時子弾厚作森岡賢一郎セーリング 地球をセーリング 七つの海越えて セーリング 地球をセーリング 自由と愛の旅  この広い宇宙の星に住む 僕たちは 母なる波の上 へさきには虹がかかるぜ  セーリング 地球をセーリング しぶきをあげながら セーリング 地球をセーリング 光に送られて  海の男達の ふるさとは一つさ 嵐を乗り越えて結ばれた絆は固い Everybody now セーリング 地球をセーリング かもめよついてこい セーリング 地球をセーリング 平和な夜明けまで Once again now  セーリング 地球をセーリング 七つの海越えて セーリング 地球をセーリング 自由と愛の旅
ちょっとだけストレンジャー何んにももたず ちょっとだけ ストレンジャー 旅に出よう どこかへ 多分 君に 電話もしない ちょっとだけ ストレンジャー グッドバイナウ  ひとりで行けば ちょっとだけ ストレンジャー 二・三日だけ 気ままに 君に黙って 愛している 心はストレンジャー グッドバイナウ  山あいの風に 吹かれながら たまには 都会の人生から 離れて ストレンジャー ちょっとだけ ストレンジャー  緑の草原を さまよいながら ふと 自分自身に 気がつくだろう  淋しいけれど ちょっとだけ ストレンジャー 心の底の涙は 君に見せない 夕陽が赤い ちょっとだけ ストレンジャー グッドバイナウ加山雄三安井かずみ加藤邦彦加藤和彦・服部克久何んにももたず ちょっとだけ ストレンジャー 旅に出よう どこかへ 多分 君に 電話もしない ちょっとだけ ストレンジャー グッドバイナウ  ひとりで行けば ちょっとだけ ストレンジャー 二・三日だけ 気ままに 君に黙って 愛している 心はストレンジャー グッドバイナウ  山あいの風に 吹かれながら たまには 都会の人生から 離れて ストレンジャー ちょっとだけ ストレンジャー  緑の草原を さまよいながら ふと 自分自身に 気がつくだろう  淋しいけれど ちょっとだけ ストレンジャー 心の底の涙は 君に見せない 夕陽が赤い ちょっとだけ ストレンジャー グッドバイナウ
TEDDY BEAR -テディ・ベア-Baby let me be your lovin' Teddy Beat Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear  I don't wanna be tiger 'Cause tigers play too rough I don't wanna be a lion 'Cause lions ait't the kind you love enough  Just wanna be your Teddy Bear Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear  Baby let me be around you every night Run you fingers through my hair And cuddle me real tight Oh let me be your Teddy Bear  I don't wanna be tiger 'Cause tigers play too rough I don't wanna be a lion 'Cause lions ait't the kind you love enough  Just wanna be your Teddy Bear Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear加山雄三B.Lowe・K.MannB.Lowe・K.MannBaby let me be your lovin' Teddy Beat Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear  I don't wanna be tiger 'Cause tigers play too rough I don't wanna be a lion 'Cause lions ait't the kind you love enough  Just wanna be your Teddy Bear Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear  Baby let me be around you every night Run you fingers through my hair And cuddle me real tight Oh let me be your Teddy Bear  I don't wanna be tiger 'Cause tigers play too rough I don't wanna be a lion 'Cause lions ait't the kind you love enough  Just wanna be your Teddy Bear Put a chain around my neck And lead me anywhere Oh let me be your Teddy Bear
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Daydreamers渚を見降ろす丘に寝転んで 風を見ている まぶしい波間が 夢乗せた舟が夏を行くよ  眠りの岸辺で揺れている 虹の振り子が 潮騒歌に変え  優しい幻大空へ 白い翼広げ 探しているのさ 懐しい瞳をした夏の女を  爪先濡らして君は指笛を 吹いてみせた 波打際からそっと振り向いた 銀の影さ  水面(みなも)に花びら敷きつめて 二人水平線まで 駆けようか  過ぎ去る季節を 君はまるで愛(いとお)しむように 両手を翳して 水の中消える虹をずっと見てた  水面(みなも)に花びら敷きつめて 二人水平線まで 駆けようか  過ぎ去る季節を 君はまるで愛(いとお)しむように 両手を翳して 水の中消える虹をずっと見てた加山雄三売野雅勇弾厚作渚を見降ろす丘に寝転んで 風を見ている まぶしい波間が 夢乗せた舟が夏を行くよ  眠りの岸辺で揺れている 虹の振り子が 潮騒歌に変え  優しい幻大空へ 白い翼広げ 探しているのさ 懐しい瞳をした夏の女を  爪先濡らして君は指笛を 吹いてみせた 波打際からそっと振り向いた 銀の影さ  水面(みなも)に花びら敷きつめて 二人水平線まで 駆けようか  過ぎ去る季節を 君はまるで愛(いとお)しむように 両手を翳して 水の中消える虹をずっと見てた  水面(みなも)に花びら敷きつめて 二人水平線まで 駆けようか  過ぎ去る季節を 君はまるで愛(いとお)しむように 両手を翳して 水の中消える虹をずっと見てた
時を超えて振り向けば今 胸によみがえる 母のほほえみ 潮騒の音よ もう二度と帰らない 心に溢れる思い出 輝く星を見つめて ひとすじ 歩いた道が ここにはある ひとり涙を こらえた 孤独な時も 昨日のこと  時は流れて 僕に悔いはない 見つめあうのは いとしいものたちよ 人生語りあえる 心を許した友達 苦しみさえも 二人で分け合う やさしい人も ここにはいる 若い激しい 恋の日 悩んだことも 忘れはしない  夜明けの光 ひたすらもとめて 果てない旅を つづけてゆく ながい月日の 間(はざま)で 嵐と闇に また会うだろう 勇気と愛 道連れにいつも 男の夢 僕は捨てはしない加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三振り向けば今 胸によみがえる 母のほほえみ 潮騒の音よ もう二度と帰らない 心に溢れる思い出 輝く星を見つめて ひとすじ 歩いた道が ここにはある ひとり涙を こらえた 孤独な時も 昨日のこと  時は流れて 僕に悔いはない 見つめあうのは いとしいものたちよ 人生語りあえる 心を許した友達 苦しみさえも 二人で分け合う やさしい人も ここにはいる 若い激しい 恋の日 悩んだことも 忘れはしない  夜明けの光 ひたすらもとめて 果てない旅を つづけてゆく ながい月日の 間(はざま)で 嵐と闇に また会うだろう 勇気と愛 道連れにいつも 男の夢 僕は捨てはしない
TRY TO REMEMBER -トライ・トゥ・リメンバー-Try to remember the kind of September When life was slow and oh so mellow Try to remember the kind of September When grass was green and grain was yellow  Try to remember the kind of September When you were tender and callow fellow Try to remember and if you remember Then follow, follow....  Try to remember when life was so tender That no one wept except the willow Try to remember when life was so tender That dreams were kept beside you pillow  Try to remember when life was so tender That love was an ember about to willow Try to remember and if you remember Then follow, follow  Deep in December it's nice to remember Although you know the snow will follow Deep in December it's nice to remember Without a hurt the heart is hollow  Deep in December it's nice to remember The fire of September that made us mellow Deep in December out heart's should remember And follow, follow....加山雄三T.JonesH.ShmidtTry to remember the kind of September When life was slow and oh so mellow Try to remember the kind of September When grass was green and grain was yellow  Try to remember the kind of September When you were tender and callow fellow Try to remember and if you remember Then follow, follow....  Try to remember when life was so tender That no one wept except the willow Try to remember when life was so tender That dreams were kept beside you pillow  Try to remember when life was so tender That love was an ember about to willow Try to remember and if you remember Then follow, follow  Deep in December it's nice to remember Although you know the snow will follow Deep in December it's nice to remember Without a hurt the heart is hollow  Deep in December it's nice to remember The fire of September that made us mellow Deep in December out heart's should remember And follow, follow....
Dreamer~夢に向かって いま~I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい  まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか  もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある  たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる  もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか  ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる  I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう  まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか  I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers加山雄三松井五郎弾厚作清水俊也I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  朝焼けの彼方へ 向かう鳥のように たどり着くどこかに なにがあるか見たい  まだ心は熱いままだろう 夢を語ってみないか  もっと遠く もっと果てしなく あゝ ここから また道になる きっとそこに きっと答えがある 明日へつながる 光がある  たった一枚の絵を いつか描くために まなざしを向ければ 空は時をくれる  もし涙がぬぐえなくても 夢に向かって行こうか  ずっと遠く ずっとくりかえし あゝ かならず ただ花は咲く きっとそれが きっと答えになる 明日へ踏み出す 光になる  I'm just a dreamer You're just a dreamer 誰もが はじめての 自分をいま生きてる  めぐり逢う誰かと 星を見上げながら 終わりのない歌が 響く海へ出よう  まだ心は熱いままだろう 夢に向かって行こうか  I'm just a dreamer You're just a dreamer We're dreamers Yes, we're dreamers
Don't take things to your heartUnbrellas, we ain't got none Yes, you'll get a little wet A little rain sometimes can make you feel so happy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  And you know that every joe gets much much more than one more chance Just go back and get ready to make a real fresh start There's one thing you cannot do, so listen to me good Try hard not to make the same mistake  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Waves ahead, they're pretty high Set a course around those seas It's just one more way to keep you happy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Times will come when trouble beats you right down upon your knees And you feel like you cannot get up and start over Send an S.O.S. and friends will get you back on your feet I'm here, just remember I'm your buddy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Times will come when trouble beats you right down upon your knees And you feel like you cannot get up and start over Send an S.O.S. and friends will get you back on your feet I'm here, just remember I'm your buddy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart加山雄三森瑤子・訳詞:Philip H.Rhodes弾厚作船山基紀Unbrellas, we ain't got none Yes, you'll get a little wet A little rain sometimes can make you feel so happy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  And you know that every joe gets much much more than one more chance Just go back and get ready to make a real fresh start There's one thing you cannot do, so listen to me good Try hard not to make the same mistake  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Waves ahead, they're pretty high Set a course around those seas It's just one more way to keep you happy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Times will come when trouble beats you right down upon your knees And you feel like you cannot get up and start over Send an S.O.S. and friends will get you back on your feet I'm here, just remember I'm your buddy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart  Times will come when trouble beats you right down upon your knees And you feel like you cannot get up and start over Send an S.O.S. and friends will get you back on your feet I'm here, just remember I'm your buddy  Loosen up, take off your frown Keep your cool, just look at me My friend Don't take things to your heart
夏のひまわりずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  君と別れたあの夏 思い出させるひまわり 君の花は今も強く どうして太陽みつめてるの  風よ伝えてよあの娘に 僕を照らした笑顔は 今もこの胸 咲いてる いつもいつまでも  ずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  風よ伝えてよあの娘に 僕を照らした笑顔は 今もこの胸 咲いてる いつもいつまでも  ずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  笑ってる加山雄三前田亘輝春畑道哉THE G.Sずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  君と別れたあの夏 思い出させるひまわり 君の花は今も強く どうして太陽みつめてるの  風よ伝えてよあの娘に 僕を照らした笑顔は 今もこの胸 咲いてる いつもいつまでも  ずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  風よ伝えてよあの娘に 僕を照らした笑顔は 今もこの胸 咲いてる いつもいつまでも  ずっとひとりの季節に 見上げる夏のひまわり 僕と君の叶わぬ愛が 風にふるえて咲いてるぜ  笑ってる
夏のめぐり逢い抱いた肩が ふるえているよ も一度約束 くちづけでして 夏の終わり 偶然逢った 避暑地の出来事 僕の目の前に  お茶ぐらいは つき合ってくれよ HotelのCafeで 人目を気にしてる ミセスらしい 落ち着きを見せ 乱れた吐息を 整える人よ  煙草吸うの はじめて見たよ それだけあれから 季節が過ぎた 君の電話 聞かずにおこう 必ず逢えると 予感がするから  潮騒が ひびいて来るよ いつも夏は 君とすごしていた 急な雨に 濡れてみないか 乱れたハートを 整える人よ  潮騒が ひびいて来るよ いつも夏は 君とすごしていた 急な雨に 濡れてみないか 乱れたハートを 整える人よ加山雄三三浦徳子弾厚作抱いた肩が ふるえているよ も一度約束 くちづけでして 夏の終わり 偶然逢った 避暑地の出来事 僕の目の前に  お茶ぐらいは つき合ってくれよ HotelのCafeで 人目を気にしてる ミセスらしい 落ち着きを見せ 乱れた吐息を 整える人よ  煙草吸うの はじめて見たよ それだけあれから 季節が過ぎた 君の電話 聞かずにおこう 必ず逢えると 予感がするから  潮騒が ひびいて来るよ いつも夏は 君とすごしていた 急な雨に 濡れてみないか 乱れたハートを 整える人よ  潮騒が ひびいて来るよ いつも夏は 君とすごしていた 急な雨に 濡れてみないか 乱れたハートを 整える人よ
日本一の若大将ほほ俺は  ほほ若大将 ぼうや育ちだけれど 甘く見るなよ タンカも切るぜ ほほ俺は  ほほ若大将 淋しがりやだけれど 何をやっても誰にも負けぬ 古い家柄 自慢じゃないさ 俺の自慢はファイト ほほ俺にゃ ほほ夢がある 空に広がる夢が 日本一の若大将  ほほ俺は  ほほ若大将 ぼうや育ちだけれど 甘く見るなよ タンカも切るぜ ほほ俺は  ほほ若大将 淋しがりやだけれど 何をやっても誰にも負けぬ 古いのれんにゃ 未練はないさ 俺にあるのは 若さ ほほ俺にゃ ほほ夢がある 空に広がる夢が 日本一の若大将加山雄三青島幸男中村八大ほほ俺は  ほほ若大将 ぼうや育ちだけれど 甘く見るなよ タンカも切るぜ ほほ俺は  ほほ若大将 淋しがりやだけれど 何をやっても誰にも負けぬ 古い家柄 自慢じゃないさ 俺の自慢はファイト ほほ俺にゃ ほほ夢がある 空に広がる夢が 日本一の若大将  ほほ俺は  ほほ若大将 ぼうや育ちだけれど 甘く見るなよ タンカも切るぜ ほほ俺は  ほほ若大将 淋しがりやだけれど 何をやっても誰にも負けぬ 古いのれんにゃ 未練はないさ 俺にあるのは 若さ ほほ俺にゃ ほほ夢がある 空に広がる夢が 日本一の若大将
ニュージーランドの若大将空へ波を蹴りながら 走れば沸き立つ虹 海と歌うのは今日も 男の船だよ 波間に人魚が呼ぶ 笑いながら手をたたく 港は今しぶきの彼方へ 海は白い帆を立てて 明日に輝く  波間に羽ばたく風 海はいつも生きている 光りに満ち地球を回る 海は夢に包まれて 明日に輝く加山雄三岩谷時子弾厚作空へ波を蹴りながら 走れば沸き立つ虹 海と歌うのは今日も 男の船だよ 波間に人魚が呼ぶ 笑いながら手をたたく 港は今しぶきの彼方へ 海は白い帆を立てて 明日に輝く  波間に羽ばたく風 海はいつも生きている 光りに満ち地球を回る 海は夢に包まれて 明日に輝く
熱風あぁ燃え上がるこの両手に おまえを抱きしめ 俺とおまえとを焼き尽す あぁ情熱の熱い風が 吹きぬけて行くよ 夜の中に二人を残して 止まれよ時の流れ 二人で祈ろう あぁ星は消えてやがて夜も 二人を引き裂く 束の間の別れの朝がくる  あぁ運命のこの出逢いに 心がふるえる 旅の砂漠の一夜の恋 あぁ鎮まれよ胸の鼓動 めくるめく思い 俺はここに踏みとどまれない 止まれよ時の流れ 二人で祈ろう あぁ束の間の夜が終り 二人を引き裂く 別れの残酷な朝がくる加山雄三森瑤子弾厚作船山基紀あぁ燃え上がるこの両手に おまえを抱きしめ 俺とおまえとを焼き尽す あぁ情熱の熱い風が 吹きぬけて行くよ 夜の中に二人を残して 止まれよ時の流れ 二人で祈ろう あぁ星は消えてやがて夜も 二人を引き裂く 束の間の別れの朝がくる  あぁ運命のこの出逢いに 心がふるえる 旅の砂漠の一夜の恋 あぁ鎮まれよ胸の鼓動 めくるめく思い 俺はここに踏みとどまれない 止まれよ時の流れ 二人で祈ろう あぁ束の間の夜が終り 二人を引き裂く 別れの残酷な朝がくる
残り酒ほの暗いカウンター 頬杖ついて飲んでたの 思い出ばかりが走馬灯 グラスの酒に火をつける  お店は昨日で閉めました どうぞあなたの残り酒  言い訳は後にして 元気でとても嬉しいわ だんだん追い風 身にしみる ゆっくり故郷歩きたい  お店は昨日で閉めました 思い出飲みましょう 残り酒  幸せね 太ったわ あなたの匂い忘れない 明日は雪国 母が待つ 別れにもう一度甘えるわ  お店は昨日で閉めました 朝まで一緒に 残り酒加山雄三久野征四郎弾厚作宮澤謙ほの暗いカウンター 頬杖ついて飲んでたの 思い出ばかりが走馬灯 グラスの酒に火をつける  お店は昨日で閉めました どうぞあなたの残り酒  言い訳は後にして 元気でとても嬉しいわ だんだん追い風 身にしみる ゆっくり故郷歩きたい  お店は昨日で閉めました 思い出飲みましょう 残り酒  幸せね 太ったわ あなたの匂い忘れない 明日は雪国 母が待つ 別れにもう一度甘えるわ  お店は昨日で閉めました 朝まで一緒に 残り酒
函館の女はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとを追うなと 言いながら うしろ姿で 泣いてた君を 思いだすたび 逢いたくて とても我慢(がまん)が できなかったよ  函館山の いただきで 七つの星も 呼んでいる そんな気がして きてみたが 灯りさざめく 松風町は 君の噂(うわさ)も 消えはてて 沖の潮風 心にしみる  迎えに来たぜ 函館へ 見はてぬ夢と 知りながら 忘れられずに とんできた ここは北国 しぶきもこおる どこにいるのか この町の 一目だけでも逢いたかったよ加山雄三星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとを追うなと 言いながら うしろ姿で 泣いてた君を 思いだすたび 逢いたくて とても我慢(がまん)が できなかったよ  函館山の いただきで 七つの星も 呼んでいる そんな気がして きてみたが 灯りさざめく 松風町は 君の噂(うわさ)も 消えはてて 沖の潮風 心にしみる  迎えに来たぜ 函館へ 見はてぬ夢と 知りながら 忘れられずに とんできた ここは北国 しぶきもこおる どこにいるのか この町の 一目だけでも逢いたかったよ
疾風(はやて)いくつの夕陽を 見つめてきただろう 弱気になる方が 楽かもしれないと  疾風よ 今夜も 駆け抜けてゆくなら 切ないこの世の 吐息を さらってゆけ  こんなにはるかに 歩いて来たけど 過ぎてきた 何もかも 一陣の風に似て  疾風よ 今夜も 立ち尽くす男の それでも 見果てぬ 夢だと 笑ってゆけ  疾風よ 今なお ときめき 抱く俺の 終わらぬ 旅路の 地平に 吹き渡れ  それでも 見果てぬ 夢だと 笑ってゆけ加山雄三覚和歌子弾厚作いくつの夕陽を 見つめてきただろう 弱気になる方が 楽かもしれないと  疾風よ 今夜も 駆け抜けてゆくなら 切ないこの世の 吐息を さらってゆけ  こんなにはるかに 歩いて来たけど 過ぎてきた 何もかも 一陣の風に似て  疾風よ 今夜も 立ち尽くす男の それでも 見果てぬ 夢だと 笑ってゆけ  疾風よ 今なお ときめき 抱く俺の 終わらぬ 旅路の 地平に 吹き渡れ  それでも 見果てぬ 夢だと 笑ってゆけ
はるかな未来へ明けゆく 地の果て 翼を ならべて いずこの空へか 旅立つ鳥かげ 夢の ようだ 光り 宇宙にあふれ 人は 目覚めと共に 今日の幸を 大地に祈る やせた 羊の群は 草を 探しもとめて 山の小径 さまよう 嘆きながら よろこび悲しみ 一つに流して 地球は しずかに はるかな 未来へ まわる まわる  土には 乾いた 小さな 足あと 子供の 明るい瞳はいつでも 夢を 運ぶ 熱い 太陽の下 人は 働きながら 愛を育て つましく生きる 時を 数えることも いつか 忘れたように 雲の行方 眺めて 歌を うたう よろこび悲しみ 一つに流して 地球は しずかに はるかな 未来へ まわる まわる加山雄三岩谷時子弾厚作明けゆく 地の果て 翼を ならべて いずこの空へか 旅立つ鳥かげ 夢の ようだ 光り 宇宙にあふれ 人は 目覚めと共に 今日の幸を 大地に祈る やせた 羊の群は 草を 探しもとめて 山の小径 さまよう 嘆きながら よろこび悲しみ 一つに流して 地球は しずかに はるかな 未来へ まわる まわる  土には 乾いた 小さな 足あと 子供の 明るい瞳はいつでも 夢を 運ぶ 熱い 太陽の下 人は 働きながら 愛を育て つましく生きる 時を 数えることも いつか 忘れたように 雲の行方 眺めて 歌を うたう よろこび悲しみ 一つに流して 地球は しずかに はるかな 未来へ まわる まわる
HAWAIIAN WEDDING SONG -ハワイアン・ウェディング・ソング-This is the moment I've waited for I can hear my heart singing Soon bells will be ringing  This is the moment Of sweet Aloha ALOHA'A OE E KA IPO MAHA KA IINI A KA PUUWAI  Here and now dear All my love I vow dear Promise me that you will leave me never I will love you longer than forever  Now that we are one Clouds won't hide the sun Blue skies of Hawaii smile on This our wedding day I do love you with all my heart加山雄三A.Hoffman・D.Manning・C.E.KingA.Hoffman・D.Manning・C.E.KingThis is the moment I've waited for I can hear my heart singing Soon bells will be ringing  This is the moment Of sweet Aloha ALOHA'A OE E KA IPO MAHA KA IINI A KA PUUWAI  Here and now dear All my love I vow dear Promise me that you will leave me never I will love you longer than forever  Now that we are one Clouds won't hide the sun Blue skies of Hawaii smile on This our wedding day I do love you with all my heart
ハワイの若大将白いセールを傾けて 波に乗れ乗れ どんと乗れ 船にひと揺れ ほーい来た ほーい! 風がたよりのかわいいディンギー マストまたいで 俺と気の合う 風よこい  青いカーブをひきながら 波を切れ切れ ぐんと切れ 船にひと揺れ ほーい来た ほーい! 風がはばたくかわいいディンギー テイラー回せば でかい太陽 昼の海加山雄三岩谷時子広瀬健次郎白いセールを傾けて 波に乗れ乗れ どんと乗れ 船にひと揺れ ほーい来た ほーい! 風がたよりのかわいいディンギー マストまたいで 俺と気の合う 風よこい  青いカーブをひきながら 波を切れ切れ ぐんと切れ 船にひと揺れ ほーい来た ほーい! 風がはばたくかわいいディンギー テイラー回せば でかい太陽 昼の海
ハーモニー君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人  喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形  人は 涙を超えて咲く美しい花 君と 互いに支え合い歌うハーモニー  君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり  La La La…加山雄三さだまさし弾厚作武部聡志君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人  喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形  人は 涙を超えて咲く美しい花 君と 互いに支え合い歌うハーモニー  君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり  La La La…
ハーモニー~セリフ入りver.~君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人  喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形  (セリフ) 「もし、君に逢っていなかったら 僕は、どうなってたかわからない 心から感謝してるんだ! 愛してる、ずっと愛してる」  人は 涙を超えて咲く美しい花 君と 互いに支え合い歌うハーモニー  君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり  La La La…加山雄三さだまさし弾厚作武部聡志君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人  喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形  (セリフ) 「もし、君に逢っていなかったら 僕は、どうなってたかわからない 心から感謝してるんだ! 愛してる、ずっと愛してる」  人は 涙を超えて咲く美しい花 君と 互いに支え合い歌うハーモニー  君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり  La La La…
バラの歌はうたわない愛しい君は 今も美しい 僕と燃えた 若い日のように 甘い夢は もう見られないが 君のことは 忘れられないさ  そんな瞳で僕を 見つめないでくれ この胸の奥が うずきだすのさ  みんな忘れ 抱きしめたいけど バラの歌は 二度と歌えない  ゆれる髪の 香りなつかしい くすり指に ダイヤがひとつぶ 夏の虹は もう消えたけれど ふたりだけの 空に残るだろう  そんな瞳で僕を 見つめないでくれ この胸の奥が うずきだすのさ  時は流れ 想いはせつなく せめて今宵 語りあかそうよ 歌いたいバラの歌 若い日のように うたかたの夢に 酔いしれよう加山雄三岩谷時子弾厚作愛しい君は 今も美しい 僕と燃えた 若い日のように 甘い夢は もう見られないが 君のことは 忘れられないさ  そんな瞳で僕を 見つめないでくれ この胸の奥が うずきだすのさ  みんな忘れ 抱きしめたいけど バラの歌は 二度と歌えない  ゆれる髪の 香りなつかしい くすり指に ダイヤがひとつぶ 夏の虹は もう消えたけれど ふたりだけの 空に残るだろう  そんな瞳で僕を 見つめないでくれ この胸の奥が うずきだすのさ  時は流れ 想いはせつなく せめて今宵 語りあかそうよ 歌いたいバラの歌 若い日のように うたかたの夢に 酔いしれよう
HIRE, THERE AND EVERYWHERE -ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア-Here, making each day of the year Changing my life with a wave of her hand Nobody can deny that there's something there  There, running my hands thru her hair Both of us thinking how good it can be Someone is speaking but she doesn't know he's there  I want her everywhere And if she's beside me I know I need never care But to love her is to meet here everywhere Knowing that love is to share Each one believing that love never dies Watching her eyes and hoping I'm always there  I want her everywhere And if she's beside me I know I need never care But to love her is to meet here everywhere Knowing that love is to share Each one believing that love never dies Watching her eyes and hoping I'm always there  To be there and everywhere Here, there and everywhere加山雄三J.Lennon・P.McCartneyJ.Lennon・P.McCartneyHere, making each day of the year Changing my life with a wave of her hand Nobody can deny that there's something there  There, running my hands thru her hair Both of us thinking how good it can be Someone is speaking but she doesn't know he's there  I want her everywhere And if she's beside me I know I need never care But to love her is to meet here everywhere Knowing that love is to share Each one believing that love never dies Watching her eyes and hoping I'm always there  I want her everywhere And if she's beside me I know I need never care But to love her is to meet here everywhere Knowing that love is to share Each one believing that love never dies Watching her eyes and hoping I'm always there  To be there and everywhere Here, there and everywhere
ひとり渚で君は忘れたろうか 今は 燃える夕映え 二人ながめて誓った  誰もそうなのか人は 若い夢を忘れられず 生きているのか  時は移ろい過ぎ去ったけれど 愛は変わらない  波は茜色に染まる 何を求めてひとり来たのか渚に  若い時のまゝ君が 僕を呼んで駈けて来るよ そんな気がする  時は移ろい過ぎ去ったけれど 愛は変わらない加山雄三山上路夫弾厚作君は忘れたろうか 今は 燃える夕映え 二人ながめて誓った  誰もそうなのか人は 若い夢を忘れられず 生きているのか  時は移ろい過ぎ去ったけれど 愛は変わらない  波は茜色に染まる 何を求めてひとり来たのか渚に  若い時のまゝ君が 僕を呼んで駈けて来るよ そんな気がする  時は移ろい過ぎ去ったけれど 愛は変わらない
氷河の上を二人の夢を待つ 真白き山よ 僕の後を歌いながら続け恋人 輝く雪の道 何処までも 凍るさみしい氷河も愛を胸に しあわせを求めて飛ぼう恋人 この道は空からおりてくる  二人の上に降る 清らな雪よ 僕を信じてきっとついておいで恋人 冷たい風に乗り 何処までも 君の可愛いまつげに愛がともる 夕べは口づけをしよう恋人 この道は空からおいてくる加山雄三岩谷時子弾厚作二人の夢を待つ 真白き山よ 僕の後を歌いながら続け恋人 輝く雪の道 何処までも 凍るさみしい氷河も愛を胸に しあわせを求めて飛ぼう恋人 この道は空からおりてくる  二人の上に降る 清らな雪よ 僕を信じてきっとついておいで恋人 冷たい風に乗り 何処までも 君の可愛いまつげに愛がともる 夕べは口づけをしよう恋人 この道は空からおいてくる
ピカケの恋人想い出たどれば 甘い花の 匂い 瞳 見つめ合う 髪にゆれてた 白い花  頬寄せれば HEAVENLY PARADISE 昨日も 明日も 時の狭間 漂う船 招く 十字星  蜂蜜の色した うぶ毛の肌 くちづけて 誓ったよ 愛 ETERNALLY  星降る 渚で 君は あの日のドレス 面影消えない ピカケの恋人だよ  今も 鮮やかに リーフ砕く 白い波 ピカケのレイ 手に 別れを告げた エアーポート  君といれば HEAVENLY PARADISE きっと また逢える 熱い想い 胸に抱いて 虹が 立つ空へ  真夏の蜃気楼 恋は幻 夢でさえ名を呼んで 頬 濡らした  瞳 閉じれば 甘い花の 匂い 思い出 切ない ピカケの恋人だよ加山雄三湯川れい子弾厚作想い出たどれば 甘い花の 匂い 瞳 見つめ合う 髪にゆれてた 白い花  頬寄せれば HEAVENLY PARADISE 昨日も 明日も 時の狭間 漂う船 招く 十字星  蜂蜜の色した うぶ毛の肌 くちづけて 誓ったよ 愛 ETERNALLY  星降る 渚で 君は あの日のドレス 面影消えない ピカケの恋人だよ  今も 鮮やかに リーフ砕く 白い波 ピカケのレイ 手に 別れを告げた エアーポート  君といれば HEAVENLY PARADISE きっと また逢える 熱い想い 胸に抱いて 虹が 立つ空へ  真夏の蜃気楼 恋は幻 夢でさえ名を呼んで 頬 濡らした  瞳 閉じれば 甘い花の 匂い 思い出 切ない ピカケの恋人だよ
FASCINATION -魅惑のワルツ-It was fascination, I know And it might have ended Right then at the start Just a passing glance Just abrief romance And it might have gone on my way Empty hearted  It was fascination, I know Seeing you alone With the moonlight above Then I touched your hand And next moment, I kissed you Fascination turned to love  Just a passing glance Just abrief romance And I might have gone on my way Empty hearted  It was fascination, I know Seeing you alone With the moonlight above Then I touched your hand And next moment I kissed you Fascination turned to love加山雄三D.ManningF.Marchetti・D.MarchettiIt was fascination, I know And it might have ended Right then at the start Just a passing glance Just abrief romance And it might have gone on my way Empty hearted  It was fascination, I know Seeing you alone With the moonlight above Then I touched your hand And next moment, I kissed you Fascination turned to love  Just a passing glance Just abrief romance And I might have gone on my way Empty hearted  It was fascination, I know Seeing you alone With the moonlight above Then I touched your hand And next moment I kissed you Fascination turned to love
フィジーにおいでフィジーにおいで 空色の海 透き通る雲 風に乗る小鳥 フィジーにおいで 熱帯樹の 浜辺の砂も 待ってるぜ  きみは素足を 波で洗って 真赤な花を 髪にかざるよ 浜に集まる 恋人たちは 夕陽に影に 静かに踊る  フィジーにおいで ここでは誰も 倖せな顔 縛るものはない フィジーにおいで 熱帯樹の 葉陰も 君を待ってるぜ  きみはうっとり 眼を細くして カヌーに揺られ そうさ愛の歌 ここは最後の 楽園なのさ 愛の世界を 見せてあげたい加山雄三松本隆弾厚作フィジーにおいで 空色の海 透き通る雲 風に乗る小鳥 フィジーにおいで 熱帯樹の 浜辺の砂も 待ってるぜ  きみは素足を 波で洗って 真赤な花を 髪にかざるよ 浜に集まる 恋人たちは 夕陽に影に 静かに踊る  フィジーにおいで ここでは誰も 倖せな顔 縛るものはない フィジーにおいで 熱帯樹の 葉陰も 君を待ってるぜ  きみはうっとり 眼を細くして カヌーに揺られ そうさ愛の歌 ここは最後の 楽園なのさ 愛の世界を 見せてあげたい
フェアウェル(今は別れの時)別れのときが来たようだ 思い出をくれてありがとう さよならめぐりあう日を 僕らは信じよう 太陽は一度消えても あしたは海からまた昇る 笑いながら空高く 手を振りあおう  この宇宙の中で 今心かよわせ 明日へ続くものを 育てあおう  僕らは旅人どうしで いつか君にまたあうだろう その日まで君と夢 暖めあおう 魂を照らす灯 愛こそ君と僕のきずな 見つめながら空高く 手を振りあおう加山雄三岩谷時子弾厚作別れのときが来たようだ 思い出をくれてありがとう さよならめぐりあう日を 僕らは信じよう 太陽は一度消えても あしたは海からまた昇る 笑いながら空高く 手を振りあおう  この宇宙の中で 今心かよわせ 明日へ続くものを 育てあおう  僕らは旅人どうしで いつか君にまたあうだろう その日まで君と夢 暖めあおう 魂を照らす灯 愛こそ君と僕のきずな 見つめながら空高く 手を振りあおう
FOR THE GOOD TIMES -心の想い出-Don't look so sad I know it's over But life goes on And this old world will keep on turning Let's just be glad We had some time to spend together There's no need to watch the bridges That we're burning  Lay your hand upon my pillow Hold your warm and tender body Close to mine Hear the whisper of the raindrops Blowing soft across the window And make believe you love me One more time For the good times  I'll get along you'll find another And I'll be here If you should find you ever need me Don't say a word About tomorrow or forever There'll be time enough for sadness When you leave me  Lay your hand upon my pillow Hold your warm and tender body Close to mine Hear the whisper of the raindrops Blowing soft across the window And make believe you love me One more time For the good times  For the good times加山雄三K.KristoffersonK.KristoffersonDon't look so sad I know it's over But life goes on And this old world will keep on turning Let's just be glad We had some time to spend together There's no need to watch the bridges That we're burning  Lay your hand upon my pillow Hold your warm and tender body Close to mine Hear the whisper of the raindrops Blowing soft across the window And make believe you love me One more time For the good times  I'll get along you'll find another And I'll be here If you should find you ever need me Don't say a word About tomorrow or forever There'll be time enough for sadness When you leave me  Lay your hand upon my pillow Hold your warm and tender body Close to mine Hear the whisper of the raindrops Blowing soft across the window And make believe you love me One more time For the good times  For the good times
二人だけの海君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 つぶらな瞳を 青空のなかに うかべては つまびく愛の歌 君と別れた日から また逢うときを 待ちつづけて 波間にただよう 夕月のような ほほえみが 歌えばなつかしい  君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 君がいないから 夏も色あせて 秋もただ 君が恋しいだけ きっと逢えるねきっと 雪がやさしく とける明日 渚を走ろう 君をこの胸に 抱きしめよう 二人だけの海で 抱きしめよう加山雄三岩谷時子弾厚作君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 つぶらな瞳を 青空のなかに うかべては つまびく愛の歌 君と別れた日から また逢うときを 待ちつづけて 波間にただよう 夕月のような ほほえみが 歌えばなつかしい  君のために渚で ひとりかなでる 心の歌 君がいないから 夏も色あせて 秋もただ 君が恋しいだけ きっと逢えるねきっと 雪がやさしく とける明日 渚を走ろう 君をこの胸に 抱きしめよう 二人だけの海で 抱きしめよう
フレッシュマン若大将フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン はるかに続く 明るい朝の 道を駆けだす若い夢 フレッシュマンゆこうぜ 春を呼ぶ愛のハート いつも燃やして 大きな声で 歌えば雲が飛ぶ フレッシュマン若大将  地球は広く 大空青く 虹へふみだす若い歌 フレッシュマンゆこうぜ 春を呼ぶ恋の翼 胸にたたんで 探そう僕の 恋人何処にいる フレッシュマン若大将加山雄三岩谷時子弾厚作フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン フレッシュマン はるかに続く 明るい朝の 道を駆けだす若い夢 フレッシュマンゆこうぜ 春を呼ぶ愛のハート いつも燃やして 大きな声で 歌えば雲が飛ぶ フレッシュマン若大将  地球は広く 大空青く 虹へふみだす若い歌 フレッシュマンゆこうぜ 春を呼ぶ恋の翼 胸にたたんで 探そう僕の 恋人何処にいる フレッシュマン若大将
ブライト・ホーン風におどる 粉雪をけって 君ときざむ 白い足あとよ 雪のしぶきをあげて どこまでも 山の夜明け 雲がながれる  星も凍る 北風をぬって 僕につづく 優しい歌声よ 雪のしぶきをあげて 空高く 跳ぼう君と 愛のつばさで  紅い山の 灯のなかで 君と語る 思い出の夜よ 雪のしぶきをあげて いつまでも ふたりだけの 恋をもやそう加山雄三岩谷時子弾厚作風におどる 粉雪をけって 君ときざむ 白い足あとよ 雪のしぶきをあげて どこまでも 山の夜明け 雲がながれる  星も凍る 北風をぬって 僕につづく 優しい歌声よ 雪のしぶきをあげて 空高く 跳ぼう君と 愛のつばさで  紅い山の 灯のなかで 君と語る 思い出の夜よ 雪のしぶきをあげて いつまでも ふたりだけの 恋をもやそう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BRIDGE OVER TROUBLED WATER -明日に架ける橋-When you're weary, feeling small, When tears are in your eyes, I will dry them all I'm on your side, When times get rough And friends just can't be found, Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down  Sail on silvergirl, Sail on by Your time has come to shine. All your dreams are on their way. See how they shine. If you need a friend I'm sailing right behind Like a bridge over troubled water I will ease your mind Like a bridge over troubled water I will ease your mind加山雄三P.SimonP.SimonWhen you're weary, feeling small, When tears are in your eyes, I will dry them all I'm on your side, When times get rough And friends just can't be found, Like a bridge over troubled water I will lay me down Like a bridge over troubled water I will lay me down  Sail on silvergirl, Sail on by Your time has come to shine. All your dreams are on their way. See how they shine. If you need a friend I'm sailing right behind Like a bridge over troubled water I will ease your mind Like a bridge over troubled water I will ease your mind
Blue空と海を 青い色に決めたのは 憧れとかなしみとを 知っていた誰かだろう  向かい風を この両手に受けとめよう みんないつかは消えるのなら あふれるように生きればいい  大切なのは ひとみを閉じて 見えてくるもの  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 君を思い出せるから  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 君を思い出せるから  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 愛を思い出せるから加山雄三覚和歌子弾厚作空と海を 青い色に決めたのは 憧れとかなしみとを 知っていた誰かだろう  向かい風を この両手に受けとめよう みんないつかは消えるのなら あふれるように生きればいい  大切なのは ひとみを閉じて 見えてくるもの  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 君を思い出せるから  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 君を思い出せるから  空と海が 青色でよかった この星に生まれるたびに 愛を思い出せるから
ブーメラン・ベイビーHey, my little boomerang baby She is the twisting and twering baby Sending all the boys wild Retune to me (Return to me)  Hey, my little boomerang baby You're the cutest and swingingest baby Flying high wild to see Return to me (Return to me)  I've thrown you away for the last time and found somebody new I didn't know what a pride I hading you Until you left me blue  Hey, my little boomerang baby She is the twisting and twering baby I'm crying to you Return to me (Return to me)加山雄三弾厚作弾厚作加山雄三Hey, my little boomerang baby She is the twisting and twering baby Sending all the boys wild Retune to me (Return to me)  Hey, my little boomerang baby You're the cutest and swingingest baby Flying high wild to see Return to me (Return to me)  I've thrown you away for the last time and found somebody new I didn't know what a pride I hading you Until you left me blue  Hey, my little boomerang baby She is the twisting and twering baby I'm crying to you Return to me (Return to me)
星影のワルツ別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影のワルツを うたおう… 冷たい心じゃないんだよ 冷たい心じゃないんだよ 今でも好きだ 死ぬ程に  一緒になれる 倖せを 二人で夢見た ほほえんだ 別れに星影のワルツを うたおう… あんなに愛した仲なのに あんなに愛した仲なのに 涙がにじむ 夜の窓  さよならなんて どうしても いえないだろうな 泣くだろうな 別れに星影のワルツを うたおう… 遠くで祈ろう倖せを 遠くで祈ろう倖せを 今夜も星が 降るようだ加山雄三白鳥園枝遠藤実別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影のワルツを うたおう… 冷たい心じゃないんだよ 冷たい心じゃないんだよ 今でも好きだ 死ぬ程に  一緒になれる 倖せを 二人で夢見た ほほえんだ 別れに星影のワルツを うたおう… あんなに愛した仲なのに あんなに愛した仲なのに 涙がにじむ 夜の窓  さよならなんて どうしても いえないだろうな 泣くだろうな 別れに星影のワルツを うたおう… 遠くで祈ろう倖せを 遠くで祈ろう倖せを 今夜も星が 降るようだ
星空星空を見ていると なんとなく あいつのことを想い出す 星は流れて消えてった 恋も一緒に消えてった 悲しみを誘うよな 冷たい夜の風  星空を見ていると なんとなく あいつの気持ちがわかるよな 星は流れて消えたけど 恋はこっそり生きていた 幸せを見つめてる 素敵な星の夜加山雄三岩谷時子広瀬健次郎星空を見ていると なんとなく あいつのことを想い出す 星は流れて消えてった 恋も一緒に消えてった 悲しみを誘うよな 冷たい夜の風  星空を見ていると なんとなく あいつの気持ちがわかるよな 星は流れて消えたけど 恋はこっそり生きていた 幸せを見つめてる 素敵な星の夜
星に降る雪教会の鐘に立ち止まる影が 枯葉の舗道で空見上げた… 手のひらに溶ける白い風花さ 幸せな夢は壊れやすくて  君の心だけ 永遠に僕のものにしておくれよ 結ばれなくても  生命が消えても 君と暮らすだろう 想い出が積る遠い星座で  孤独(さびし)さの馬車がレンガ路(みち)を行く 悲しい鈴の音胸に残し… 君がただそこにいるだけで僕の 人生になったあの愛の日々  君と手をつなぎ歩いた街角 長く辛い冬に 閉ざされたまま  クリスマス・キャロル 響く街の灯に コートの襟立て涙隠した  君の心だけ 永遠に僕のものにしておくれよ 結ばれなくても  生命が消えても 君と暮らすだろう 粉雪が星を埋めつくすまで加山雄三売野雅勇弾厚作教会の鐘に立ち止まる影が 枯葉の舗道で空見上げた… 手のひらに溶ける白い風花さ 幸せな夢は壊れやすくて  君の心だけ 永遠に僕のものにしておくれよ 結ばれなくても  生命が消えても 君と暮らすだろう 想い出が積る遠い星座で  孤独(さびし)さの馬車がレンガ路(みち)を行く 悲しい鈴の音胸に残し… 君がただそこにいるだけで僕の 人生になったあの愛の日々  君と手をつなぎ歩いた街角 長く辛い冬に 閉ざされたまま  クリスマス・キャロル 響く街の灯に コートの襟立て涙隠した  君の心だけ 永遠に僕のものにしておくれよ 結ばれなくても  生命が消えても 君と暮らすだろう 粉雪が星を埋めつくすまで
星の旅人あの日見上げた 空に抱かれ今日まで 嵐の海を 越えてもきたよ 人はうらやみ 夢を重ね あこがれ 僕を光と 見つめてきた  眠れぬ夜も つらい胸にも あの時のあの星が 輝いてた 父を追い越し母を送り それでも 光を歌う まだ旅人  あかねの海は やがて星の鏡に 風も凪ぐ時 何かを知るよ 生かされている その意昧とは 役割 僕は光と共に行こう  悲しみの河 越える夜にも あの時のあめ星が 輝いてた 時代を越えて 変わらぬもの ココロに 風の海を行く まだ旅人  人はひとりで 生きるんじゃない この僕が 選んだ道歩こう 遥かに光る 星に続くこの道 風と共に行く まだ旅人  星に還るまで まだ旅人加山雄三谷村新司弾厚作瀬尾一三あの日見上げた 空に抱かれ今日まで 嵐の海を 越えてもきたよ 人はうらやみ 夢を重ね あこがれ 僕を光と 見つめてきた  眠れぬ夜も つらい胸にも あの時のあの星が 輝いてた 父を追い越し母を送り それでも 光を歌う まだ旅人  あかねの海は やがて星の鏡に 風も凪ぐ時 何かを知るよ 生かされている その意昧とは 役割 僕は光と共に行こう  悲しみの河 越える夜にも あの時のあめ星が 輝いてた 時代を越えて 変わらぬもの ココロに 風の海を行く まだ旅人  人はひとりで 生きるんじゃない この僕が 選んだ道歩こう 遥かに光る 星に続くこの道 風と共に行く まだ旅人  星に還るまで まだ旅人
北帰行窓は 夜露にぬれて 都 すでに遠のく 北へ帰る 旅人ひとり 涙 流れてやまず  夢は むなしく消えて 今日も 闇をさすろう 遠き想い はかなき希望(のぞみ) 恩愛 我を去りぬ  今は 黙(もく)してゆかん なにを また語るべき さらば祖国 愛しき人よ 明日は いずこの町か加山雄三宇田博宇田博窓は 夜露にぬれて 都 すでに遠のく 北へ帰る 旅人ひとり 涙 流れてやまず  夢は むなしく消えて 今日も 闇をさすろう 遠き想い はかなき希望(のぞみ) 恩愛 我を去りぬ  今は 黙(もく)してゆかん なにを また語るべき さらば祖国 愛しき人よ 明日は いずこの町か
WHITE CHRISTMAS -ホワイト・クリスマス-I'm dreaming of a White Christmas Just like the ones I used to know Where the tree-tops glisten And children listen To hear sleigh bells in the snow  I'm dreaming of a White Christmas With every Christmas card I write May your days be merry and bright And may all your Christmases be white加山雄三Irving BerlinIrving BerlinI'm dreaming of a White Christmas Just like the ones I used to know Where the tree-tops glisten And children listen To hear sleigh bells in the snow  I'm dreaming of a White Christmas With every Christmas card I write May your days be merry and bright And may all your Christmases be white
WHAT KIND OF FOOL AM I -おろかな心-What kind of fool am I Who never fell in love It seems that I am the only one That I have been thinking of What kind of man is this An empty shell A lonely cell in which An empty heart must dwell  What kind of lips are these That lie with every kiss That whisper empty words of love That left me alone like this  Why can't I fall in love Like any other man And maybe then I'll know What kind of fool am I  Why can't I fall in love Like any other man And maybe then I'll know What kind of fool am I加山雄三L.Bricusse・A,NewleyL.Bricusse・A,NewleyWhat kind of fool am I Who never fell in love It seems that I am the only one That I have been thinking of What kind of man is this An empty shell A lonely cell in which An empty heart must dwell  What kind of lips are these That lie with every kiss That whisper empty words of love That left me alone like this  Why can't I fall in love Like any other man And maybe then I'll know What kind of fool am I  Why can't I fall in love Like any other man And maybe then I'll know What kind of fool am I
冒険者たち朝の渚は憂いに満ちた乙女 波が天鵞絨(ビロード)眠むる少女の髪だ 旅立つ男は自由な鳥だよ 俺は小舟で海峡を渡り 愛の入江に錨をおろすだろう  午後の草原太陽が燃えあがる 灼けた原野を縞馬が馳けめぐる 旅立つ男は自由な鳥だよ 君が悲しいまなざしで止めても 俺の心を縛る鎖はないさ  (セリフ) 「旅はいいなあ 旅をしようぜ 心をひろげるためにさ みんなで」  旅立つ男は自由な鳥だよ たとえ孤独が背に重く泌みても 君の笑顔が明日を照らすだろう加山雄三松本隆弾厚作萩田光雄朝の渚は憂いに満ちた乙女 波が天鵞絨(ビロード)眠むる少女の髪だ 旅立つ男は自由な鳥だよ 俺は小舟で海峡を渡り 愛の入江に錨をおろすだろう  午後の草原太陽が燃えあがる 灼けた原野を縞馬が馳けめぐる 旅立つ男は自由な鳥だよ 君が悲しいまなざしで止めても 俺の心を縛る鎖はないさ  (セリフ) 「旅はいいなあ 旅をしようぜ 心をひろげるためにさ みんなで」  旅立つ男は自由な鳥だよ たとえ孤独が背に重く泌みても 君の笑顔が明日を照らすだろう
ぼくの妹にぼくの妹なら 愛ひとすじに 生きぬいておくれ 一人の人に 小さい頃 ぼくを慕って 駆けてきた君よ それがこの頃 ぼくも眩しい 美しい娘さ 涙うかべながら 打明けた恋 ぼくがついているよ 幸せになろう  (セリフ) 「よかったな! うれしいよ! どんな事があっても くじけるなよ、 ぼくの妹だろ」  愛するとは 信じることさ 君ならば できる どんなときにも 優しいまごころ なくては いけない そばにいなくなれば 淋しいけれど ぼくはただ君が 幸せならいい加山雄三岩谷時子弾厚作ぼくの妹なら 愛ひとすじに 生きぬいておくれ 一人の人に 小さい頃 ぼくを慕って 駆けてきた君よ それがこの頃 ぼくも眩しい 美しい娘さ 涙うかべながら 打明けた恋 ぼくがついているよ 幸せになろう  (セリフ) 「よかったな! うれしいよ! どんな事があっても くじけるなよ、 ぼくの妹だろ」  愛するとは 信じることさ 君ならば できる どんなときにも 優しいまごころ なくては いけない そばにいなくなれば 淋しいけれど ぼくはただ君が 幸せならいい
ぼくのお嫁さんどこにでもいそうで どうしてもいなくて 世界中探した恋人 だれよりもきれいで だれからもまけない 世界一 素敵な恋人 皮のスカートの足首がほそくて 僕にかけ足で ついてくる  おやじにも見せたい 世界中探して見つけてきた 僕の大事な娘  よわそでつよくて 泣虫で気まぐれ 世界でも珍らしい恋人 誰にでも愛され 誰だってふりむく 世界一 かわいい恋人  くちづけしたとき 襟足にほくろが ぼくにねだるのは チョコレート おふくろにあわせて 気に入ってもらって そしてやがて ぼくのお嫁さん加山雄三岩谷時子弾厚作どこにでもいそうで どうしてもいなくて 世界中探した恋人 だれよりもきれいで だれからもまけない 世界一 素敵な恋人 皮のスカートの足首がほそくて 僕にかけ足で ついてくる  おやじにも見せたい 世界中探して見つけてきた 僕の大事な娘  よわそでつよくて 泣虫で気まぐれ 世界でも珍らしい恋人 誰にでも愛され 誰だってふりむく 世界一 かわいい恋人  くちづけしたとき 襟足にほくろが ぼくにねだるのは チョコレート おふくろにあわせて 気に入ってもらって そしてやがて ぼくのお嫁さん
ぼくのクリスマス今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 可愛い友達よ 幸せの橇を 曳いて行こう 何処かに泣いてる 子供はいないか 僕たちの橇に乗せてやろう 今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 可愛い友達よ 幸せの橇を曳いて行こう  今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 鈴をひびかせて 幸せの橇を 曳いて行こう さみしい目をした 子供はいないか 僕たちの橇に 乗せてやろう 今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 凍る夜明けには 星くずを橇に乗せて帰ろう加山雄三岩谷時子弾厚作今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 可愛い友達よ 幸せの橇を 曳いて行こう 何処かに泣いてる 子供はいないか 僕たちの橇に乗せてやろう 今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 可愛い友達よ 幸せの橇を曳いて行こう  今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 鈴をひびかせて 幸せの橇を 曳いて行こう さみしい目をした 子供はいないか 僕たちの橇に 乗せてやろう 今宵は楽しい 僕のクリスマス 歌いながら 凍る夜明けには 星くずを橇に乗せて帰ろう
僕は生きている大空の下に 生れて 僕は 生きている この胸の底に 大きな海を抱いて 明日へ 若い足音 ひびかせ 歩いてゆく 輝く 一つの星が 仰げば そこにいるから 大空の下に 生れて 僕は 生きている 遠くから 僕を呼ぶ声に 手を拡げて  雪ふる 山の頂き 風ふく 地平線よ 優しく 僕を埋める 幸せ 探しておくれ 大空の下に 生れて 僕は 生きている ひとすじの 流れゆく雲と 歌いながら加山雄三岩谷時子弾厚作大空の下に 生れて 僕は 生きている この胸の底に 大きな海を抱いて 明日へ 若い足音 ひびかせ 歩いてゆく 輝く 一つの星が 仰げば そこにいるから 大空の下に 生れて 僕は 生きている 遠くから 僕を呼ぶ声に 手を拡げて  雪ふる 山の頂き 風ふく 地平線よ 優しく 僕を埋める 幸せ 探しておくれ 大空の下に 生れて 僕は 生きている ひとすじの 流れゆく雲と 歌いながら
MY WAY(マイ・ウェイ)And now the end is near And so I face the final curtain My friend I'll say it clear I'll state my case of which I'm certain I've lived a life that's full I've travelled each and every highway And more, much more than this I did it my way  Regrets. I've had a few But then again too few to mention I did what I had to do And saw it through without exemption I planned each charted course Each careful step along the byway And more, much more than this I did it my way  Yes there were times. I'm sure you knew When I bit off more than I could chew But through it all when there was doubt I ate it up and spit it out I faced it all and I stood tall And did it my way  I've loved. I've laughed and cried I've had my fill. my share of losing And now as tears subside I find it all so amusing To think I did all that And may I say. not in a shy way Oh no, oh no not me I did it my way  For what is a man. what has he got If not himself. then he has not To say all the things he truly feels And not the words of one who kneels The record shows I took the blows And did it my way  Yes, it was my way加山雄三P.Anka・G.ThibautC.Francois・J.Revaux五十嵐宏治And now the end is near And so I face the final curtain My friend I'll say it clear I'll state my case of which I'm certain I've lived a life that's full I've travelled each and every highway And more, much more than this I did it my way  Regrets. I've had a few But then again too few to mention I did what I had to do And saw it through without exemption I planned each charted course Each careful step along the byway And more, much more than this I did it my way  Yes there were times. I'm sure you knew When I bit off more than I could chew But through it all when there was doubt I ate it up and spit it out I faced it all and I stood tall And did it my way  I've loved. I've laughed and cried I've had my fill. my share of losing And now as tears subside I find it all so amusing To think I did all that And may I say. not in a shy way Oh no, oh no not me I did it my way  For what is a man. what has he got If not himself. then he has not To say all the things he truly feels And not the words of one who kneels The record shows I took the blows And did it my way  Yes, it was my way
My City WomanLeft my home town for the city A crowded place I cannot call home But a love there she keeps me sane in this concrete nightmare at least I'm not alone  My city woman won't you come with me to a place I call my family My city woman you know you can be free with a straight talking country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city woman won't you please come with me  Lady I love you so I can't leave you God knows I've tried to compromise But sometimes sadness you might have noticed The country's calling written in these brown eyes  My city woman won't you come with me to a place I call my family Back to my home town where you can be free with a true thinking country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city woman won't you please come with me  My city woman won't you come with me to a place I call my family Our in the country where you can be free with an always have a good time live it up country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city lady won't you please come with me加山雄三Tim Jensen弾厚作船山基紀Left my home town for the city A crowded place I cannot call home But a love there she keeps me sane in this concrete nightmare at least I'm not alone  My city woman won't you come with me to a place I call my family My city woman you know you can be free with a straight talking country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city woman won't you please come with me  Lady I love you so I can't leave you God knows I've tried to compromise But sometimes sadness you might have noticed The country's calling written in these brown eyes  My city woman won't you come with me to a place I call my family Back to my home town where you can be free with a true thinking country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city woman won't you please come with me  My city woman won't you come with me to a place I call my family Our in the country where you can be free with an always have a good time live it up country boy like me We should be dancin' out in the moonlight My city lady won't you please come with me
My Shoes Keep Walking Back To YouI may say that I don't care Oh my head up in the air Even tell my friends I'm glad that you don't call But when the day is through My heartaches start anew And that's when I miss you most of all  And my arms keep reaching for you My eyes keep searching for you My lips keep calling for you And my shoes keep walking back to you  No matter how much I pretend I wish I had you back again For nothin' else means half as much as you Our world seemed to die The day you said good-bye And I can't forget no matter what I do  And my arms keep reaching for you My eyes keep searching for you My lips keep calling for you And my shoes keep walking back to you And my shoes keep walking back to you加山雄三Lee Rose・Bob WillsLee Rose・Bob WillsI may say that I don't care Oh my head up in the air Even tell my friends I'm glad that you don't call But when the day is through My heartaches start anew And that's when I miss you most of all  And my arms keep reaching for you My eyes keep searching for you My lips keep calling for you And my shoes keep walking back to you  No matter how much I pretend I wish I had you back again For nothin' else means half as much as you Our world seemed to die The day you said good-bye And I can't forget no matter what I do  And my arms keep reaching for you My eyes keep searching for you My lips keep calling for you And my shoes keep walking back to you And my shoes keep walking back to you
マイ・ソング人は 一人で この世に生まれ 一人で この世を さるけれど あなたと 私は こうして出逢えた  明日も どこかで 誰かのために 私は こうして うたうだろう 今日まで 見てきた 変わらぬ夢を  人は 一人で この世に生れ 一人で この世を さるけれど あなたと 私は こうして出逢えた加山雄三山川啓介弾厚作人は 一人で この世に生まれ 一人で この世を さるけれど あなたと 私は こうして出逢えた  明日も どこかで 誰かのために 私は こうして うたうだろう 今日まで 見てきた 変わらぬ夢を  人は 一人で この世に生れ 一人で この世を さるけれど あなたと 私は こうして出逢えた
また会いたいあの人忘られぬ あなたとの恋 ああ 今も夢見る 結局たくさん 恋はしたんだけど  強がって 大人のフリした 素直じゃなかったんだ 結局つまんない 人生だったのかな  月夜 ありがとう あの時のような匂い 今夜 叫ぶよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない  忘れたい 出来ることなら ああ 全て忘れたい 小さなほくろも くちびるのことまで  強がっていたのはあなたも おんなじだと思う 小さな意地っ張り 涙 涙 涙  月夜 ありがとう あの時のような光 今夜 誓うよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない  月夜 ありがとう あの時のような匂い 今夜 叫ぶよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない加山雄三つんく弾厚作宮澤謙忘られぬ あなたとの恋 ああ 今も夢見る 結局たくさん 恋はしたんだけど  強がって 大人のフリした 素直じゃなかったんだ 結局つまんない 人生だったのかな  月夜 ありがとう あの時のような匂い 今夜 叫ぶよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない  忘れたい 出来ることなら ああ 全て忘れたい 小さなほくろも くちびるのことまで  強がっていたのはあなたも おんなじだと思う 小さな意地っ張り 涙 涙 涙  月夜 ありがとう あの時のような光 今夜 誓うよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない  月夜 ありがとう あの時のような匂い 今夜 叫ぶよ 今も愛している  嗚呼 あの日に もしも戻れたならば 絶対 あなたを 離しはしない
また逢う日までふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それは聞きたくない たがいに気づかい 昨日に戻るから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう加山雄三阿久悠筒美京平武部聡志ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それは聞きたくない たがいに気づかい 昨日に戻るから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう  ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう
まだ見ぬ恋人夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ 君と逢うその日まで 僕は行く 夢に見るあまいくちづけよ 僕を呼ぶ優しい声 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ地の果てまでも 僕は行く  夢に見るとこしえの誓い 幸せは僕が守る 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ海の底でも 僕は行く加山雄三原とし子・補作詞:岩谷時子弾厚作森岡賢一郎夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ 君と逢うその日まで 僕は行く 夢に見るあまいくちづけよ 僕を呼ぶ優しい声 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ地の果てまでも 僕は行く  夢に見るとこしえの誓い 幸せは僕が守る 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ海の底でも 僕は行く
幻のアマリリア雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯 かきたてながら 小さな舟うかべて 君のもとに行こう  凍りつくこの指を 君の膝にのせて ぼくを抱いておくれ やさしいアマリリア ささやかな一つの夢も はかなく消えて つたう頬の涙を 君だけに見せよう  たそがれの湖に いつでもぼくを待つ 月の光よりも きれいなアマリリア むなしい幸せを捨てて 君とふたりで 氷の花を摘めば ながれゆく夜霧よ加山雄三岩谷時子弾厚作雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯 かきたてながら 小さな舟うかべて 君のもとに行こう  凍りつくこの指を 君の膝にのせて ぼくを抱いておくれ やさしいアマリリア ささやかな一つの夢も はかなく消えて つたう頬の涙を 君だけに見せよう  たそがれの湖に いつでもぼくを待つ 月の光よりも きれいなアマリリア むなしい幸せを捨てて 君とふたりで 氷の花を摘めば ながれゆく夜霧よ
見上げてごらん夜の星を見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる ささやかな幸せを祈ってる加山雄三永六輔いずみたく清水俊也見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる ささやかな幸せを祈ってる
港町ブルース背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港 港 函館 通り雨  流す涙で割る酒は だました男の味がする あなたの影を ひきずりながら 港 宮古 釜石 気仙沼  出船 入船 別れ船 あなた乗せない帰り船 うしろ姿も 他人のそら似 港 三崎 焼津に 御前崎  呼んでとどかぬ人の名を こぼれた酒と指で書く 海に涙の ああ愚痴ばかり 港 別府 長崎 枕崎  女心の残り火は 燃えて身をやく桜島 ここは鹿児島 旅路の果てか 港 港町ブルースよ加山雄三深津武志・補作詞:なかにし礼猪俣公章背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港 港 函館 通り雨  流す涙で割る酒は だました男の味がする あなたの影を ひきずりながら 港 宮古 釜石 気仙沼  出船 入船 別れ船 あなた乗せない帰り船 うしろ姿も 他人のそら似 港 三崎 焼津に 御前崎  呼んでとどかぬ人の名を こぼれた酒と指で書く 海に涙の ああ愚痴ばかり 港 別府 長崎 枕崎  女心の残り火は 燃えて身をやく桜島 ここは鹿児島 旅路の果てか 港 港町ブルースよ
みんな聞いてる青春青い夜空が見ている所で 歌を唄おう 夢を話そう 恋も語ろうよ シャボン玉の様に飛んでゆこう 風に吹かれても消えても 悔いはないのさ みんな唄おうよ ふけゆく夜  青い海原が聞いてる所で 胸を開いて 共に語ろう 恋も打ち明けよう 僕が前から君がとても好きさ 誰がなんと言っても 好きなのさ みんな唄おうよ ふけゆく夜 みんな唄おうよ ふけゆく夜加山雄三原六郎中村八大青い夜空が見ている所で 歌を唄おう 夢を話そう 恋も語ろうよ シャボン玉の様に飛んでゆこう 風に吹かれても消えても 悔いはないのさ みんな唄おうよ ふけゆく夜  青い海原が聞いてる所で 胸を開いて 共に語ろう 恋も打ち明けよう 僕が前から君がとても好きさ 誰がなんと言っても 好きなのさ みんな唄おうよ ふけゆく夜 みんな唄おうよ ふけゆく夜
麦と兵隊『徐州徐州と 人馬は進む 徐州居よいか 住みよいか』 酒落た文句に 振り返りゃ お国訛(なまり)の おけさ節 髯(ひげ)が微笑む 麦畠  戦友(とも)を背にして 道なき道を 往けば戦野は 夜の雨 『すまぬすまぬ』を 背中に聞けば 『馬鹿を言うな』と また進む 兵の歩みの 頼もしさ  往けど進めど 麦また麦の 波の深さよ 夜の寒さ 声を殺して 黙々と 影を落して 粛々(しゅくしゅく)と 兵は徐州へ 前線へ加山雄三藤田まさと大村能章『徐州徐州と 人馬は進む 徐州居よいか 住みよいか』 酒落た文句に 振り返りゃ お国訛(なまり)の おけさ節 髯(ひげ)が微笑む 麦畠  戦友(とも)を背にして 道なき道を 往けば戦野は 夜の雨 『すまぬすまぬ』を 背中に聞けば 『馬鹿を言うな』と また進む 兵の歩みの 頼もしさ  往けど進めど 麦また麦の 波の深さよ 夜の寒さ 声を殺して 黙々と 影を落して 粛々(しゅくしゅく)と 兵は徐州へ 前線へ
麦わらの指輪いつかぼくに 麦わらの ちいさな指輪 くれた君 恋するには 幼くて 愛していると 云えなかった そして夏が 何度もすぎて いつか 君も娘 あかいビキニよく似合う 波に夢を描く娘 ちいさな指輪 くれた君 今は ぼくの恋人  いつかぼくに 麦わらの ちいさな指輪 くれた君 天使のように 清らかで 大好きなんて 云えなかった そして時は 流れて消えて いつか 君も娘 あおい浴衣よく似合う 愛の歌をうたう娘 ちいさな指輪 くれた君 今は ぼくのいのちさ加山雄三岩谷時子弾厚作いつかぼくに 麦わらの ちいさな指輪 くれた君 恋するには 幼くて 愛していると 云えなかった そして夏が 何度もすぎて いつか 君も娘 あかいビキニよく似合う 波に夢を描く娘 ちいさな指輪 くれた君 今は ぼくの恋人  いつかぼくに 麦わらの ちいさな指輪 くれた君 天使のように 清らかで 大好きなんて 云えなかった そして時は 流れて消えて いつか 君も娘 あおい浴衣よく似合う 愛の歌をうたう娘 ちいさな指輪 くれた君 今は ぼくのいのちさ
もえる草原緑の大地を 君は行く 髪を なびかせて はるかな空には 鈍(にぶ)いろの 雲が とんでいる かえらない昨日と明日の 間(はざま)を 駈けて行く 素足が愛しい 走ろう もえたつ 夏草が 君を 守るだろう  嵐の大地を 君は行く 雨に ぬれながら かなたに またたく灯(ともしび)も 消えて 闇ばかり 喜びと悲しみ あずけた地天(あめつち) みつめてる 瞳が愛しい 歩こう すぐだよ太陽が 朝を つれてくる つれてくる加山雄三岩谷時子弾厚作緑の大地を 君は行く 髪を なびかせて はるかな空には 鈍(にぶ)いろの 雲が とんでいる かえらない昨日と明日の 間(はざま)を 駈けて行く 素足が愛しい 走ろう もえたつ 夏草が 君を 守るだろう  嵐の大地を 君は行く 雨に ぬれながら かなたに またたく灯(ともしび)も 消えて 闇ばかり 喜びと悲しみ あずけた地天(あめつち) みつめてる 瞳が愛しい 歩こう すぐだよ太陽が 朝を つれてくる つれてくる
もしもピアノが弾けたならもしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように 晴れた朝には晴れやかに だけどぼくにはピアノがない きみに聴かせる腕もない 心はいつでも半開き 伝える言葉が残される アアアー アア……残される  もしもピアノが弾けたなら 小さな灯りを一つつけ きみに聴かせることだろう 人を愛したよろこびや 心が通わぬ悲しみや おさえきれない情熱や だけどぼくにはピアノがない きみと夢みることもない 心はいつでも空まわり 聴かせる夢さえ遠ざかる アアアー アア……遠ざかる加山雄三阿久悠坂田晃一武部聡志もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように 晴れた朝には晴れやかに だけどぼくにはピアノがない きみに聴かせる腕もない 心はいつでも半開き 伝える言葉が残される アアアー アア……残される  もしもピアノが弾けたなら 小さな灯りを一つつけ きみに聴かせることだろう 人を愛したよろこびや 心が通わぬ悲しみや おさえきれない情熱や だけどぼくにはピアノがない きみと夢みることもない 心はいつでも空まわり 聴かせる夢さえ遠ざかる アアアー アア……遠ざかる
夕映えの恋人風が吹く 波が立つ しぶきがあがる 港でかもめが啼くときは 夕陽が大空染めるのだ  背中に寄りそう恋人よ 本当に好きならついて来い  俺とならこの海も越えても行ける わかればこの手を離すなよ  星が降る 月が出る 心が騒ぐ 遠くで漁火燃えるとき 男は船べり叩くのだ  甘えて見上げる恋人よ そんなに好きならついて来い  お前なら幸せを約束しよう いつでもこの手を離すなよ 嵐が来たときすがるのだ加山雄三岩谷時子弾厚作森岡賢一郎風が吹く 波が立つ しぶきがあがる 港でかもめが啼くときは 夕陽が大空染めるのだ  背中に寄りそう恋人よ 本当に好きならついて来い  俺とならこの海も越えても行ける わかればこの手を離すなよ  星が降る 月が出る 心が騒ぐ 遠くで漁火燃えるとき 男は船べり叩くのだ  甘えて見上げる恋人よ そんなに好きならついて来い  お前なら幸せを約束しよう いつでもこの手を離すなよ 嵐が来たときすがるのだ
夕陽は赤く夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり加山雄三岩谷時子弾厚作加山雄三夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり
雪國好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね  逢いたくて恋しくて 泣きたくなる夜 そばにいて少しでも 話を聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  窓に落ちる 風と雪は 女ひとりの部屋には 悲しすぎるわあなた  酔いたくて泣きたくて ふるえるくちびる そばに来て少しでも わがまま聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  好きな人はいるの あなた バカねバカな女ね 意地をはってた私  逢いたくて夜汽車乗る デッキの窓に とめどなく頬つたう 涙のあとを 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  逢いたくて恋しくて 泣きたくなる夜 そばにいて少しでも 話を聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國加山雄三吉幾三吉幾三宮澤謙好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね  逢いたくて恋しくて 泣きたくなる夜 そばにいて少しでも 話を聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  窓に落ちる 風と雪は 女ひとりの部屋には 悲しすぎるわあなた  酔いたくて泣きたくて ふるえるくちびる そばに来て少しでも わがまま聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  好きな人はいるの あなた バカねバカな女ね 意地をはってた私  逢いたくて夜汽車乗る デッキの窓に とめどなく頬つたう 涙のあとを 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國  逢いたくて恋しくて 泣きたくなる夜 そばにいて少しでも 話を聞いて 追いかけて 追いかけて 追いかけて…雪國
湯沢旅情雪どけの流れ 小鳥のさえずりをさそう やわらかき緑 乙女を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がほほえみ いつまでも 想い出深き 魚野川  紅に染めし 夕日は山並みの彼方 すぎ去りし夜風 二人を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がおもかげ なつかしく 想い出深き 巻機(まきはた)よ  新雪の光 樹氷にさきほこり燃える さわやかな香り 青春を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がささやき うるわしく 想い出深き 銀世界  想い出深き 銀世界加山雄三安麻呂丸山楽太郎・弾厚作雪どけの流れ 小鳥のさえずりをさそう やわらかき緑 乙女を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がほほえみ いつまでも 想い出深き 魚野川  紅に染めし 夕日は山並みの彼方 すぎ去りし夜風 二人を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がおもかげ なつかしく 想い出深き 巻機(まきはた)よ  新雪の光 樹氷にさきほこり燃える さわやかな香り 青春を語ろう  ほのかに芽生えし 恋心 君がささやき うるわしく 想い出深き 銀世界  想い出深き 銀世界
指輪の意味きのう見かけたあのひと 白いドレスに包まれて 遠いまなざしで僕から つれなく眼を逸(そ)らせた 気がついたら二人を へだてていた月日 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙  鳴り続けるベルの音 あのひとからの電話だと なぜかわかるのに つれなく ドアを閉じてしめだす ふりかえれば今でも 君がそこに見える 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙加山雄三森瑤子弾厚作船山基紀きのう見かけたあのひと 白いドレスに包まれて 遠いまなざしで僕から つれなく眼を逸(そ)らせた 気がついたら二人を へだてていた月日 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙  鳴り続けるベルの音 あのひとからの電話だと なぜかわかるのに つれなく ドアを閉じてしめだす ふりかえれば今でも 君がそこに見える 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙
夢を生きよう夜明けをめざして ひとり海へ行こう どこまでも続く 海の青さに会いに  魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに  生まれたばかりの 朝陽がいま昇る きらめく光よ 僕は夢を生きよう  風に吹かれたら 君のために歌おう この海のように 見守ってくれた人へ  いま この瞬間に深い感謝を 打ち寄せる波を力に  沈みゆく夕陽 どこか遠い国で 朝の海原を 光で満たすだろう  魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに  夏のまぶしさも 凍る冬の海も いつでも心に 僕は夢を生きよう ずっと夢を生きよう加山雄三吉元由美弾厚作夜明けをめざして ひとり海へ行こう どこまでも続く 海の青さに会いに  魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに  生まれたばかりの 朝陽がいま昇る きらめく光よ 僕は夢を生きよう  風に吹かれたら 君のために歌おう この海のように 見守ってくれた人へ  いま この瞬間に深い感謝を 打ち寄せる波を力に  沈みゆく夕陽 どこか遠い国で 朝の海原を 光で満たすだろう  魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに  夏のまぶしさも 凍る冬の海も いつでも心に 僕は夢を生きよう ずっと夢を生きよう
夜霧のブルース青い夜霧に 灯影があかい どうせ俺らは ひとり者 夢の四馬路か ホンキュの街か あゝ波の音にも 血がさわぐ  可愛いあの娘が 夜霧の中へ 投げた涙の リラの花 何も云わぬが 笑ってみせる あゝこれが男と 云うものさ  花のホールで 踊っちゃいても 春を持たない エトランゼ 男同志の 合々傘で あゝ嵐呼ぶよな 夜が更ける加山雄三島田磬也大久保徳二郎青い夜霧に 灯影があかい どうせ俺らは ひとり者 夢の四馬路か ホンキュの街か あゝ波の音にも 血がさわぐ  可愛いあの娘が 夜霧の中へ 投げた涙の リラの花 何も云わぬが 笑ってみせる あゝこれが男と 云うものさ  花のホールで 踊っちゃいても 春を持たない エトランゼ 男同志の 合々傘で あゝ嵐呼ぶよな 夜が更ける
夜霧よ今夜も有難うしのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える その日まで かくしておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言うのさ 夜霧よ今夜も有難う  夜更けの街に うるむ夜霧よ 知っているのか 別れのつらさ いつか二人で つかむ幸せ 祈っておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言うのさ 夜霧よ今夜も有難う加山雄三浜口庫之助浜口庫之助鳥山雄司しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える その日まで かくしておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言うのさ 夜霧よ今夜も有難う  夜更けの街に うるむ夜霧よ 知っているのか 別れのつらさ いつか二人で つかむ幸せ 祈っておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと言うのさ 夜霧よ今夜も有難う
夜空の星GOLD LYLIC僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手をひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん  僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたうGOLD LYLIC加山雄三岩谷時子弾厚作僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手をひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん  僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう
夜空を仰いで夜空を仰いで 数える 星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな君の瞳を 見せておくれ 夢にでも 側にきて  僕はいつでも 君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの  歌おう 明日の 虹を ふたりで 消えぬ 愛の幸せよ とこしえに  (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」  遠い空に なつかしい 思い出 うかべて歌う僕 君はいつでも 僕のこと 愛していてくれるね  昏れゆく 波間に 君を呼んでいる 僕の声が きこえるかい 逢いたいな加山雄三弾厚作弾厚作森岡賢一郎夜空を仰いで 数える 星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな君の瞳を 見せておくれ 夢にでも 側にきて  僕はいつでも 君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの  歌おう 明日の 虹を ふたりで 消えぬ 愛の幸せよ とこしえに  (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」  遠い空に なつかしい 思い出 うかべて歌う僕 君はいつでも 僕のこと 愛していてくれるね  昏れゆく 波間に 君を呼んでいる 僕の声が きこえるかい 逢いたいな
夜の太陽今日も夜が来て おれに火をつけた 胸に焼けつく 赤い恋の火よ オイラの青春は 二度と来ない どんとドドンパで 踊ろうぜ 熱い炎で 闇を焦がそう  あいつもこいつも 抱いて抱かれてる 俺も燃えるぜ 心の中が 苦い夜なんて吹き飛ばせ どんとドドンパで 踊ろうぜ 熱いくちづけで 夜を焦がそう 夜を焦がそう 焦がそう加山雄三三田恭次中村八大今日も夜が来て おれに火をつけた 胸に焼けつく 赤い恋の火よ オイラの青春は 二度と来ない どんとドドンパで 踊ろうぜ 熱い炎で 闇を焦がそう  あいつもこいつも 抱いて抱かれてる 俺も燃えるぜ 心の中が 苦い夜なんて吹き飛ばせ どんとドドンパで 踊ろうぜ 熱いくちづけで 夜を焦がそう 夜を焦がそう 焦がそう
落日の彼方恋人の白い胸を バラいろに染める夕陽 あの太陽が消えるまで 波にゆられて歌おう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で  恋人がぼくにくれた ほほえみを染める夕陽 あまい涙にぬれながら 幸せだけを見つめよう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で加山雄三岩谷時子弾厚作恋人の白い胸を バラいろに染める夕陽 あの太陽が消えるまで 波にゆられて歌おう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で  恋人がぼくにくれた ほほえみを染める夕陽 あまい涙にぬれながら 幸せだけを見つめよう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で
Love Songは今も西陽に焦げた アパートで ラジオが 友達だったよ 土曜日の午后の あのLove Song 誰もが 熱く語ってた  指先だけ そっと触れ合わせ 信じてた 変わらぬ愛  この命 果てるまで 守りたい 女性よ  両手に あり余る夢を 齧って 腹を満たしたよ 道に咲いた 小さなすみれを 束にして 君の胸に  蒼いほど ひたむきに 生きていた 日々よ  ポロリ ひとつ 隠した涙を さり気なく 拭いてくれた  あの時の Love Songは この胸に 今も  あの頃の 真実は とこしえに 今も加山雄三湯川れい子弾厚作西陽に焦げた アパートで ラジオが 友達だったよ 土曜日の午后の あのLove Song 誰もが 熱く語ってた  指先だけ そっと触れ合わせ 信じてた 変わらぬ愛  この命 果てるまで 守りたい 女性よ  両手に あり余る夢を 齧って 腹を満たしたよ 道に咲いた 小さなすみれを 束にして 君の胸に  蒼いほど ひたむきに 生きていた 日々よ  ポロリ ひとつ 隠した涙を さり気なく 拭いてくれた  あの時の Love Songは この胸に 今も  あの頃の 真実は とこしえに 今も
LOVE ME -ラブ・ミー-Treat me like a fool Treat me mean and cruel but love me Wring my faithful heart Tear it all apart but love me  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely I'll be sad and blue Crying over you, dear only  I would beg and steal Just as to feel your heart Beatin' close to mine  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely I'll be sad and blue Crying over you, dear only  I would beg and steal Just as to feel your heart Beatin' close to mine  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely Beggin' on my knees All ask is please, please love me Oh yeah!加山雄三J.Leiber・M.StollerJ.Leiber・M.StollerTreat me like a fool Treat me mean and cruel but love me Wring my faithful heart Tear it all apart but love me  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely I'll be sad and blue Crying over you, dear only  I would beg and steal Just as to feel your heart Beatin' close to mine  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely I'll be sad and blue Crying over you, dear only  I would beg and steal Just as to feel your heart Beatin' close to mine  Well, if you ever go Darling, I'll be oh so lonely Beggin' on my knees All ask is please, please love me Oh yeah!
LOVE ME TENDER(ラブ・ミー・テンダー)Love me tender, love me sweet Never let me go You have made my life complete And I love you so.  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  Love me tender, love me long Take me to your heart For it's there that I belong And we'll never part  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  Love me tender, love me dear Tell me you are mine I'll be yours through all the years Till the end of time.  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  For my darlin' I love you And I always will加山雄三Presley・MatsonPresley・Matson五十嵐宏治Love me tender, love me sweet Never let me go You have made my life complete And I love you so.  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  Love me tender, love me long Take me to your heart For it's there that I belong And we'll never part  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  Love me tender, love me dear Tell me you are mine I'll be yours through all the years Till the end of time.  Love me tender, love me true All my dreams fulfill For my darlin' I love you And I always will  For my darlin' I love you And I always will
ランナ・ウェイランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  ひとりさまよい 傷ついた 魂のぬけがらに 愛をともした お前もロンリー・ガール ふたり激しく 燃える  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  かわいた街は 爪をとぎ 作り笑い浮かべ きづいた愛も 奪うロンリー・タウン だけど放しは しない  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ加山雄三湯川れい子井上忠夫鳥山雄司ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  ひとりさまよい 傷ついた 魂のぬけがらに 愛をともした お前もロンリー・ガール ふたり激しく 燃える  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  かわいた街は 爪をとぎ 作り笑い浮かべ きづいた愛も 奪うロンリー・タウン だけど放しは しない  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ
ランニング・ドンキー山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前の悲しいうるんだ目 映る故郷のあの牧場  のども乾いているけれど 走れよドンキー もうすぐさ めざす青い湖に 楡の木蔭があるはずさ  恋も夢もないけれど 走れよドンキー ひたすらに いつか逢える可愛いい娘 広いこの世にただ一人  山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前と俺のこの旅に 終りはないさどこまでも加山雄三安井かずみ弾厚作山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前の悲しいうるんだ目 映る故郷のあの牧場  のども乾いているけれど 走れよドンキー もうすぐさ めざす青い湖に 楡の木蔭があるはずさ  恋も夢もないけれど 走れよドンキー ひたすらに いつか逢える可愛いい娘 広いこの世にただ一人  山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前と俺のこの旅に 終りはないさどこまでも
RIP IT UP -リップ・イット・アップ-Well it's Saturday night and I just got paid Fool about my money don't try to save My heart says go, go have a time 'Cause it's Saturday night and I'm feel fine  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight  I got me a date and I won't be late Pick her up in my '88 Shag it on down to the Union Hall When the joint starts jumpin' I have a ball  Along about 10 I'll be flying high Walk on out into the sky I don't care if I spend my dough 'Cause tonight I'm gonna be one happy  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight   Well it's Saturday night and I just got paid Fool about my money don't try to save My heart says go, go have a time 'Cause it's Saturday night and I'm feel fine  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight加山雄三R.Blackwell・J.MarascalcoR.Blackwell・J.MarascalcoWell it's Saturday night and I just got paid Fool about my money don't try to save My heart says go, go have a time 'Cause it's Saturday night and I'm feel fine  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight  I got me a date and I won't be late Pick her up in my '88 Shag it on down to the Union Hall When the joint starts jumpin' I have a ball  Along about 10 I'll be flying high Walk on out into the sky I don't care if I spend my dough 'Cause tonight I'm gonna be one happy  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight   Well it's Saturday night and I just got paid Fool about my money don't try to save My heart says go, go have a time 'Cause it's Saturday night and I'm feel fine  I'm gonna rock it up I'm gonna rip it up I'm gonna shake it up I'm gonna ball it up I'm gonna rip it up and ball tonight
RELEASE ME -リリース・ミー-Please release me, let me go For I don't love you anymore To waste our lives would be a sin Release me, and let me love again  I have found a new love, dear And I will always want her near Her lips are warm while yours are cold Release me, my darling, let me go  (Oh, please release me, let me go) For I don't love you anymore (To waste our lives would be a sin) So release me, and let me love again  Please release me, can't you see You'd be a fool to cling to me To live a lie would bring us pain So release me, and let me love again加山雄三E.Miller・D.Williams・R.YountE.Miller・D.Williams・R.YountPlease release me, let me go For I don't love you anymore To waste our lives would be a sin Release me, and let me love again  I have found a new love, dear And I will always want her near Her lips are warm while yours are cold Release me, my darling, let me go  (Oh, please release me, let me go) For I don't love you anymore (To waste our lives would be a sin) So release me, and let me love again  Please release me, can't you see You'd be a fool to cling to me To live a lie would bring us pain So release me, and let me love again
りんどう小唄心は泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 仲良く二人でさきましょね  月がそっと言ったとさ かわいそうなお前さん 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 明るい陽射しをあげましょね加山雄三小桜葉子弾厚作心は泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 仲良く二人でさきましょね  月がそっと言ったとさ かわいそうなお前さん 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 明るい陽射しをあげましょね
りんどう小唄こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう  飲めない酒でついたうそ 本当はわかってほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい  ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれ そいとげましょう加山雄三峰森一早季弾厚作こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう  飲めない酒でついたうそ 本当はわかってほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい  ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれ そいとげましょう
Rain夢がTシャツを着て 歩いているようなヤツに よくも君 ついてきたものだ  取るに足らないこと 思いもよらないことを 繰り返し分け合ったふたり  どんなことばで 言い尽くせるのだろう このまぶしい 切ない日々を  君を愛するような おんなじ気持ちで 雨の音もいとしい 今は  過ぎてしまえば ほら 忘れる痛み だけど 無駄なんか ひとつさえ なかった  君と重ねた時 その一秒が 光 たくわえて 満ち足りた真珠  どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を  君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は  どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を  君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は加山雄三覚和歌子弾厚作夢がTシャツを着て 歩いているようなヤツに よくも君 ついてきたものだ  取るに足らないこと 思いもよらないことを 繰り返し分け合ったふたり  どんなことばで 言い尽くせるのだろう このまぶしい 切ない日々を  君を愛するような おんなじ気持ちで 雨の音もいとしい 今は  過ぎてしまえば ほら 忘れる痛み だけど 無駄なんか ひとつさえ なかった  君と重ねた時 その一秒が 光 たくわえて 満ち足りた真珠  どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を  君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は  どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を  君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は
LET ME TRY AGAIN -愛をもう一度-I know I said that that I was leaving But I just couldn't say goodbye It was only self-deceiving To walk away from someone Who means everything in life to you You learn from every lonely day I've learned and I've come back to stay  Let me try again Let me try again Think of all we had before Let me try once more We can have it all You and I again Just forgive me or I'll die Please let me try again  I was such a fool to doubt you To try to go it all alone There's no sense to life without you Now all I do is just exist And think about the chance I've missed To beg is not an easy task But pride is such a foolish mask  Let me try again Let me try again Think of all we had before Let me try once more We can have it all You and I again Just forgive me or I'll die Please let me try again加山雄三M.Jourdan・P.Anka・S.CahnCaravelli・RomualdI know I said that that I was leaving But I just couldn't say goodbye It was only self-deceiving To walk away from someone Who means everything in life to you You learn from every lonely day I've learned and I've come back to stay  Let me try again Let me try again Think of all we had before Let me try once more We can have it all You and I again Just forgive me or I'll die Please let me try again  I was such a fool to doubt you To try to go it all alone There's no sense to life without you Now all I do is just exist And think about the chance I've missed To beg is not an easy task But pride is such a foolish mask  Let me try again Let me try again Think of all we had before Let me try once more We can have it all You and I again Just forgive me or I'll die Please let me try again
ロンリー・ナイト・カミングWhen I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love  赤い夕陽かがやく 燃える浜辺に うかぶ面影 僕の愛を捨てて 君はなぜほほえむ  When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love加山雄三岩谷時子・弾厚作弾厚作When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love  赤い夕陽かがやく 燃える浜辺に うかぶ面影 僕の愛を捨てて 君はなぜほほえむ  When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love
ワイキキシェル君と別れて 長いとしつき 帰って来たのさ ワイキキシェル 今日もうたう ウクレレ弾いて 花のかおりを胸に秘め 君はどこかで きいているのか 瞳ぬらして ワイキキシェル  客席のなか どこにいるのか フラを踊れば君ならば すぐにわかるさ また逢えたなら ほほにくちずけを ワイキキシェル  ほほにくちずけを ワイキキシェル ワイキキシェル加山雄三比嘉栄昇上地等五十嵐宏治君と別れて 長いとしつき 帰って来たのさ ワイキキシェル 今日もうたう ウクレレ弾いて 花のかおりを胸に秘め 君はどこかで きいているのか 瞳ぬらして ワイキキシェル  客席のなか どこにいるのか フラを踊れば君ならば すぐにわかるさ また逢えたなら ほほにくちずけを ワイキキシェル  ほほにくちずけを ワイキキシェル ワイキキシェル
別れたあの人手紙を焼いた たそがれの 真っ赤な夕陽が 目にいたい ふたりの恋の 残り火が どうして僕に 消せるだろう やさしく白い 衿あしに かさねた くちづけ あなたにだけは あなたにだけは 幸せ くるように  別れが来ると 知りながら 渡ってしまった 恋の橋 あなたの淡い 移り香を 明日はどこで 思い出そう 涙にぬれた おくれ毛に ふるえる 夜風よ さみしい声で さみしい声で 誰かが 歌ってる  あなたのほかに 恋人は この世のはてまで あるものか 小さな肩の ほくろさえ 唇ふれた 僕のもの せつない恋に 酔いしれた かえらぬ 月日よ 星さえ消えて 星さえ消えて 空には 雨がふる加山雄三岩谷時子弾厚作手紙を焼いた たそがれの 真っ赤な夕陽が 目にいたい ふたりの恋の 残り火が どうして僕に 消せるだろう やさしく白い 衿あしに かさねた くちづけ あなたにだけは あなたにだけは 幸せ くるように  別れが来ると 知りながら 渡ってしまった 恋の橋 あなたの淡い 移り香を 明日はどこで 思い出そう 涙にぬれた おくれ毛に ふるえる 夜風よ さみしい声で さみしい声で 誰かが 歌ってる  あなたのほかに 恋人は この世のはてまで あるものか 小さな肩の ほくろさえ 唇ふれた 僕のもの せつない恋に 酔いしれた かえらぬ 月日よ 星さえ消えて 星さえ消えて 空には 雨がふる
別れの一本杉泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた かなしさに 山のかけすも 啼いていた 一本杉の 石の地蔵さんのよ 村はずれ  遠い 遠い 想い出しても 遠い空 必らず東京へ 着いたなら 便りおくれと 云った娘(ひと) りんごのような 赤い頬っぺたのよ あの涙  呼んで 呼んで そっと月夜にゃ 呼んでみた 嫁にも行かずに この俺の 帰りひたすら 待っている あの娘はいくつ とうに二十歳(はたち)はよ 過ぎたろに加山雄三高野公男船村徹泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた かなしさに 山のかけすも 啼いていた 一本杉の 石の地蔵さんのよ 村はずれ  遠い 遠い 想い出しても 遠い空 必らず東京へ 着いたなら 便りおくれと 云った娘(ひと) りんごのような 赤い頬っぺたのよ あの涙  呼んで 呼んで そっと月夜にゃ 呼んでみた 嫁にも行かずに この俺の 帰りひたすら 待っている あの娘はいくつ とうに二十歳(はたち)はよ 過ぎたろに
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