佐藤準編曲の歌詞一覧リスト  267曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Dandy伊藤蘭伊藤蘭森雪之丞亀田誠治佐藤準嘘と蜜を 知った後で 落ちる恋は 素敵よ 縛りあわず 信じすぎず 愛せるから  レベル“九”で“十”の手前 “米”ひとつぶ…我慢してる 『粋』って文字 抱かれて指 背中に書く…色っぽいの  Mr.ダンディ 逢うのはSunday afternoon ワインと夕陽のキールを飲んでIt's magic こっそり憂鬱啄(ツイバ)みあうのWe need love 寂しけりゃ 夜明けまで愛して …It's magic  キスを覗く 天使にはそう 女優並みに 見せ付け 演じあえば 沈黙さえ 甘い媚薬  生きることが容易(タヤス)くない 時代だけど…嘆かないで 洒落てなきゃね それが明日(アス)を あきらめない 秘訣よ  Mr.ダンディ ハートはLonely like the Moon CoolなJokeの芯には本音It's logic アーしてコーしてソーして今日もWe need love あどけなく 絡みあって  翔びましょう 摩天楼 罪な羽根広げ 星空は ミラーボール 大人のFantasyだから 醒めても涙は出ないの  Mr.ダンディ 逢うのはSunday afternoon ワインと夕陽のキールを飲んでIt's magic こっそり憂鬱啄(ツイバ)みあうのWe need love 寂しけりゃ 絡みあって  Mr.ダンディ ハートはLonely like the Moon CoolなJokeの芯には本音It's logic アーしてコーしてソーして今日もWe need love あどけなく 夜明けまで愛して It's magic!
美しき日々伊藤蘭伊藤蘭いしわたり淳治多保孝一佐藤準誰もが 今日よりも明日 美しくなるため生まれた 心が呼ぶ方へ 歩き出そう ときめきを 集めて  考えすぎて 心が 休まず 喋り続けて 誰かの 優しい言葉 ちゃんと聞こえなくなってた  ふと自分の好きな所 鏡の中を見つめて 素直に 口に出したら 照れて笑うのはなぜだろう  風にそっと 踵を鳴らした 似合う服が変わったのは 気分のせいじゃないわ 眩しい色で 日々を彩って いたい  神様 私は 私を 健やかな日も 病める日も 愛し 敬うことを ずっと 誓います 誰もが 大切な人と 慈しみ合うため生まれた 心が呼ぶ方へ 歩き出そう 良い予感を 信じて  誰かが決めた幸せ その形に押し込めた 答えは 手にした時は 全部ひび割れていたから  きっと今というこの時を 丁寧に暮らすことが 未来の 私に贈る 最高のプレゼントでしょう  歌がそっと 口元こぼれた 好きなものが変わったのは 時代のせいじゃないわ 楽しみだけで 日々を彩って いたい  神様 私は 私を 喜びの日も 迷う日も 愛し 敬うことを ずっと 誓います 誰もが 今日よりも明日 もっと輝くため生まれた 心が呼ぶ方へ 歩き出そう ときめきを 集めて  近道って 思えばなぜだか 退屈な景色ばかりで それでも先を急いで 大事なものを 見落としてたような 気が  神様 私は 私を 健やかな日も 病める日も 愛し 敬うことを ずっと 誓います 誰もが 今日よりも明日 美しくなるため生まれた 心が呼ぶ方へ 歩き出そう 良い予感を 信じて 踏み出そう
FUNK不肖の息子伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭佐藤準佐藤準赤いオンボロマスタング 砂のルートを飛ばせ 焼ける日差しに哭く 幻のドラゴンタトゥー  親が言うほど惨めじゃないと ムダなひとり言  追いかけるそばから 遠くに逃げる 幸せは はかない蜃気楼さ いつか伝説になれるまで あきらめきれない 仕事もないけど 不肖の息子らしく のらりくらり行くよ 戦いには背を向けて  今に見てろよ surely フェイクな恋は捨てて 辿り着きたい someday ピンクトパーズの夢  甘い声 肌 くちびる おいでここに lonely sexy girl!  永遠にループの funky good situation パパやママみたいに 生きられない どんな世界にも飛んでゆく あの娘と自由に! ホンモノの愛を ナンパの意地にかけて あざやかに決めるよ トリックショットでさ たとえ死んでもずっと もう離さない  聞かせて テンションマックスヤバい声 Na Na…  聞かせて 天にものぽる優しい声 Na Na…  もー度 心を癒やす天使声 Na Na….  最後に 世界を揺るがすデカい声 Na Na….  1.2.3.4.5.6.と続いたら77777…  もう離さない
Flow of Time杉山清貴杉山清貴杉山清貴佐藤準佐藤準サングラスに 季節は過ぎ 輝きなら 止まったまま 満更でも ない答えを 探していたのは 時のメモリー  芽吹く春の訪れ シンパシー 感じ合うように 出会えてたから 夏の日差しに 酔わされ僕らは 何も変わらずに こうして今 笑って  何でもない 日々など無い 忘れていた 時のメモリー  サングラスに 映る明日に 見えていた景色 今も見える  キミと飾り付けてた クリスマスツリー キャンドルの灯り 夢も灯して 心許した仲間と ニューイヤーズイブ 季節変わっても こうしてまだ 続いて  信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー  会えない時も 心はピースアンドフリー 増え続けていく 思い出たちは ひとつひとつ 輝いているから 何も変わらずに こうして今 笑って  信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー 時のメモリー
泣けてくるけど 笑えてくるの氷川きよし氷川きよしKiina佐藤準・Kiina佐藤準恋のひとつもままならず 老いてひとりのままならと 今宵の星さえ霞みます 次にいい人いるからと 月に涙を照らされて 泣けてくるけど 笑えてくるの  とは言え永遠(とわ)を共にする ロマンス オアシス 蜃気楼 もやもや虚(うつろ)で不安なの 大丈夫だと窓からの 太陽の光が眩(まぶ)しくて 泣けてくるけど 笑えてくるの  やっと出会えたあなたです きっと歩んでいけるでしょう ずっと一緒にいていてね 月に照らされ 太陽に 唯一の光をもらったの 泣けてくるけど 笑えてくるの 泣けてくるけど 笑えてくるの
恋と薔薇の日々氷川きよし氷川きよしかず翼佐藤準佐藤準あなたは私が 愛した最後のひと この恋に破れたら 誰も愛せないの その胸で聞いた 別れの足音に 気づかぬ振りして 時をやり過ごす  せめてもう少し あと少しだけ そばにいてお願い そばにいて 憐れみでもいいのよ 抱きしめて ふたりで過ごした 恋と薔薇の日々が 心を焦がして 暮れなずむから  飾ってくれたわ 私の最後の日々 この恋の思い出を 抱いて生きてゆくの さりげなく行って 私が眠る間に 気づかぬ振りして あとで泣くでしょう  だからもう少し あと少しだけ 恋人でいさせて 恋人で 追いかけたりしないわ もう二度と ふたりで過ごした 恋と薔薇の日々に 命のすべては 燃え尽きたから  だからもう少し あと少しだけ 恋人でいさせて 恋人で 追いかけたりしないわ もう二度と ふたりで過ごした 恋と薔薇の日々に 命のすべては 燃え尽きたから
色褪せた街角大久保一久大久保一久大久保一久大久保一久佐藤準色褪せた街角 人恋し黄昏 夢たどる季節に 冷たい風  都会はいつでも 寂しく華やぐ かげりを装おう くらしに慣れれば 心の扉さえ閉ざしてしまうのか  暮れてく街角 出逢ったお前は 冷たい笑顔を 自然につくれる 心に化粧さえするほど変わったか  あの時の別れは 又ひとつお前を 大人に変えていた 寂しい街  長く伸びた髪 とかした左手 変らぬ仕草も その薬指の 指輪があれからのお前を語ってた  遠ざかる背中に 最後の言葉さえ かき消されてしまう 寂しい街  色褪せた街角 人恋し黄昏 夢たどる季節に 冷たい風
そこに風大久保一久大久保一久大久保一久大久保一久佐藤準君の細い肩を抱いても あの頃よりぬくもりはない いつかさめる紅茶にも似て 慣れた日々の暮らし知るけど  愛している頃には何故淋しささえ解からない あー そこに風 ふたりのすきまに あー そこに風 別れという名の  人は愛の終わり憶えて 過去の道を振り返る時  幸せその後ろにまた別れもすぐついてくる  あー そこに風 ふたりのすきまに あー そこに風 別れという名の  愛している頃には何故淋しささえ解からない 幸せその後ろにまた別れもすぐついてくる
仄めく大久保一久大久保一久大久保一久大久保一久佐藤準冷たいベッドに 体まかせては 気怠いひととき それも最後だと 君から離れた 小さな街の ホテルにひとりで 僕はまどろむ 月の写る窓ガラスには君の顔が重なり合った わがままな僕は君との愛に少しだけ まわり道してた 心の中で…… 君のもとへ 明日帰るよ きっと 君のもとへ 明日帰るよ きっと  部屋の灯今 消してみたけれど つのる思いでは 消し去れはしない 気ままにこの街 訪れたけど 行き交う人達 心優しい 出てゆく時君に頼んだギターも今懐しすぎる ふたりでいつしか見たあの映画のように 笑って涙を流してみたい 君のもとへ 明日帰るよ きっと 君のもとへ 明日帰るよ きっと
BGMの街大久保一久大久保一久三浦徳子大久保一久佐藤準真夏の想い出探るポケットの中で ブロンズ色した君がほほえみかけてる 僕はまだ君を 愛しているのか…… BGM…… 君のやさしい愛が いつも聞こえていた…… BGM…… 今は僕の靴音 それをかき消してく 君の夜ふかしするくせが僕には 心残りさ……  もうすぐ冷たい風が吹き始めるから 束ねた髪の毛ほどいて空に広げて 君は僕のこと想い出すだろう…… BGM…… 僕のやさしい歌に いつもつつまれてた BGM…… そんな君がひとりで 歩いてゆけるのか 誰も自分のことだけで過ぎてく 淋しい街で……
余韻大久保一久大久保一久大久保一久大久保一久佐藤準楽しかったり沈んだりたわいもなく こうして今日もまた一日が終わったよ いつもと変わりなく……  寂しい時には 例えば心の隅で 誰かにもたれてしまう  静けさの中 あなたにも励ます声聞こえてくるよ 僕がいつしか歌うこと 忘れてしまうまで  ささやかな歌をあなたの心の中で 僕は歌いつづけたい
終わりを決めるのは私 ~Eclipse~八神純子八神純子KAZUKI・八神純子八神純子佐藤準かすかに開いた 唇へ吐息 リングはダイヤモンド フレア揺れる  Luna 私 失ったら 光り輝けず さまよう星くずよ それなのにあなたは 青い影だけを残して動くの  追いかけたなら逃げられて 合わせたのに待ちぼうけ でも逢えると信じて 時を待ってる  少しじゃ嫌なの あなたの全てを 抱きしめ感じたくて 魅惑のKiss  Luna 願い叶えられるの どれほど求めたか この愛知りたいの?  ひとつに重なる 光も熱さも あなたのものになって 悦び極め  もう動かないで 動くのは私 終わりを決めるのはあなたじゃない  吐息がこぼれて 唇は離れ コロナが消えたなら 光あふれ  Luna Con Todo Me Amore Luna Con Todo Me Amore 私の愛 全て 感じて抱いて 終わりは私が あなたじゃない 私が決める
愛して恋してManhattan伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭佐藤準佐藤準ready for anything it's all right  街は にわか雨 映画観た帰り あなた… うわのそらだった  喧嘩の前触れ… 私ひとりで 逃げ込んだ ボロボロのyellow cab 大人になれない 誰かの物語り せつない涙は かくして Riverside  ボヘミアンドレスには メンズライクなブーツで歩く 背伸びした あの頃 愛しいわ Manhattan  ready for anything it's all right  借りた傘返す ついでのような 冴えない プロポーズだった 風邪ひいただけで 死ぬか生きるか大騒ぎ 毎日が哲学…  ハネムーンに友達 誘うなんて嘘でしょ ピュアな瞳(め)まぶしい! 世界中が I love you 今も昔もcheap & chic はずし方が大事なモード …わかるけど 本当は あなただけ 居ればいい  angelblueの空 映る Love story アニーホールは 旅に出たけど ずっと抱きしめたい 二人だけの場面 ラストシーンは まだ見ぬ夢のままに  ready for anything it's all right  ready for anything it's all right
あなたのみかた伊藤蘭伊藤蘭トータス松本トータス松本佐藤準気持ちだけは負けちゃダメよ どんなことがあってもね そう言って自分でも 泣きそうになるけど  悩んだり 落ち込んだりして 夢だけが ひとり歩き そんな時 目を閉じれば 微笑む君の ささやく声が  気持ちだけは負けちゃダメよ どんなことがあってもね そう言って自分でも 泣きそうになるけど あなたが笑ってくれるから 私も強くなれるの 笑ってくれるから 私も強くなれるのよ  夕暮れの 行合坂で すれ違う恋人たち ふと想う 君に逢いたい 涙のままで 語り合えたら  気持ちだけは負けちゃダメよ どんなことがあってもね そう言って自分でも 泣きそうになるけど あなたが笑ってくれるから 私も強くなれるの 笑ってくれるから 私も強くなれるのよ  『お元気ですか。 メールありがとう。 とてもびっくりしました。 私もふと、あなたのこと思い出してたところだったから。 お部屋の模様替え、ついつい手を止めていろんなものを見ちゃいます。 もうすぐ季節が変わりますね。』  だから 気持ちだけは負けちゃダメよ どんなことがあってもね そう言って自分でも 泣きそうになるけど あなたが笑ってくれるから 私も強くなれるの  笑ってくれるから 私も強くなれるの  笑ってくれるから 私も強くなれるの  笑ってくれるから 私も強くなれるのよ
名前のないChristmas Song伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭佐藤準佐藤準“冬のダイアモンド” 星座たどる夢を 見せてあげる今夜 抜け出しておいでそっと 夜空を君に♪  小さな黒い音符 書きかけの五線紙に 誰も知らない クリスマスソング 途切れたまま 凍えてる  街も人もみんな 眩しすぎて苦手だと 笑った肩を 抱きしめたかった… 涙に揺れ出す灯り  手のひらのSnow flake 白いポインセチア  あなたにも見えているでしょう? 泣いてばかりいた訳じゃない 気づいたの 光と影がある それが“世界”なのね  いつかまた会えると 十二月の空遠く 永遠(とわ)の恋人  浜辺に流れ着いた ヴァイオラは信じてた 探し続ける 自分に似た人 運命の巡り逢いを  「十二夜」観たあの日 すれ違う恋の喜劇 芝居のあとの行方も語らず どこまでも歩いた道  行かないで Snow bird そのまま消えないで  あなたにも届いてるでしょう? 名前のない歌 唄う声  いつの日か 長い旅の先で 待ち合わせしましょう  巡り巡る星と 十二月の空 今も 永遠の恋人 永遠の恋人
ヴィブラシオン伊藤蘭伊藤蘭GOMAIKEZO佐藤準ときめき列車に 飛び乗る morning 光の中 揺れながら 退屈な日々に サヨナラ Lookin'up to the sky 素顔のままで  流れる景色に こぼれる smiling ひとつの駅を 過ぎるたび 知らない街が 微笑んでる はずむ心 抑えきれない  Somebody's waiting for my loving… レールの音に 寄り添うメロディー I'm going down to see my トキメキ いつでも 貴方を 感じてる  ポケットの中の 噂のplanning そっと閉じて 気にしないで 心の地図を 広げよう 行き先はちょっとした Wonderland  I'm looking for my new heartbeating… セピア色の夢 昨日までのストーリー 木漏れ日の中 色づいて きらめく ボサノバ グラデーション  Somebody's waiting for my loving… レールの音に 重なるハーモニー I'm going down to see my トキメキ いつでも 貴方を 感じてる  Train Train Train 私だけの特別な Train Train Train モデラートなリズムで Train Train Train 思い出は明日へ続く
VARIETY丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準一枚のカンバスに 色を重ねるみたいに ぬりかえられて 変われる男女(ひと)が好き 晴れた空から 突然雨みたいに まるでこの世は型通りにはならないから (VARIETY……)  明日の鏡に ほほえみかけると 昨日と違う 私が写る 七色のコスチューム 七つの顔を 自由自在に あやつれたら  “オズの魔法使い” くつをならした ドロシー やる気になれば できない事はないはず  ピカピカのピアノに 光る旋律みたいに ひきつけられる するどい男女(ひと)が好き 宇宙の果てから 生まれた命の灯 燃えつきるまで やりたい事ができるはず (VARIETY……)  Refrain “未知との遭遇” 宇宙への挑戦 やる気になれば できない事はないはず
揺れてふ・た・り丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準ねえ なぜ 私を 抱きながら あなた いつも 遠くを見てる 君は かわいい 女だって つぶやいて のぼりつめるまで 夢中にさせるくせに 愛して揺れて 愛して揺れて あなたの小舟に乗り 愛して揺れて 愛して揺れて よせては かえす 愛して揺れて 愛して揺れて あなたを追いつめて 悲しい夢を みそうね  ねえ なぜ 行く先も 告げずに あなた いつも 何処かに消える 海を 見てるのが 好きだって つぶやいて カモメに誘われ 男の旅を続ける 愛して揺れて 愛して揺れて あなたの腕の中で 愛して揺れて 愛して揺れて 声なくはてる 愛して揺れて 愛して揺れて あなたに戸惑って せつない夢を みそうね  愛して揺れて 愛して揺れて あなたの小舟に乗り 愛して揺れて 愛して揺れて よせては かえす 愛して揺れて 愛して揺れて あなたを追いつめて 悲しい夢を みそうね
憧れのボードビリアン丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準トビ色のタキシードに ステッキ持って イカした アイツは 怪盗ファントマ 小粋な笑顔に ステップ ふめば 浮き名流して 今夜も幕が開く  騙される 金髪美人 猫なで声と 黒いキャミソールの 三文娼婦 きゃしゃな体に 揺れる胸 ふたりのデュオが たくみに ひびく  憧れの ボードビリアン もしも奇跡がおきたなら 出番 待ってる ステージ・サイド 憧れのボードビリアン 三度のめしより 三度のめしより ショーほど 素敵な商売はない  黄色い声とぶ 天井さじき 舞台の動きに 大感激 波のような拍手に 白熱の夢 こんな刺激は めったに味わえない  憧れの ボードビリアン もしも奇跡がおきたなら 出番 待ってる ステージ・サイド 憧れのボードビリアン 三度のめしより 三度のめしより ショーほど 素敵な商売はない  憧れの ボードビリアン もしも奇跡がおきたなら 出番 待ってる ステージ・サイド 憧れのボードビリアン 三度のめしより 三度のめしより ショーほど 素敵な商売はない
MISS LONELY丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準Please don't cry, Miss Lonely! ひとり暮らし その日から 私、東京の街に抱かれてるの もう、何処にも 立ち去れないわ 心、閉ざして……  モノトーンの黄昏 ビルの すきまから 寂しい人のささやき 私の心が ふるえる 寄りそう人が さがせなくて さまよう姿が 似合う街ね  Please don't cry, Miss Lonely! ひとり暮らし その日から 私、東京の街に抱かれてるの もう、何処にも 立ち去れないわ 心、閉ざして……  ネガティブな恋心 かすみにかくれた 想い出のスクリーン なくした恋が よみがえる 細い肩に 手をまわして やさしさをくれた 男(ひと)もいたわ  Please don't cry, Miss Lonely! 愛を捨てた その日から 私、東京の街に抱かれてるの もう、誰にも たよらないわ 涙、かわいて……
ロックンロールを歌わせて丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準会いたいのに 醒めた顔して しらけた誘いのセリフ ぼやいてる とびつくような目をしてるくせに アタシの脳波に ハモらない  寂しさ広がる 摩天楼の下 夜のネオンに おどらされてる うかれちまったら いきつくところまで キザな都会は いつもパニック だから ロック・ロック・ロックンロールを歌わせて 心から ロック・ロックンロールを Aha ha ha ha ………叫んでみたい  変な邪推で ものを言うなよ 伊達や酔狂で 生きてるわけじゃない 思い思われ ふりふられ アタシの脳波は アブノーマル  100点満点 心はからっぽ うわさうわさで おどらされてる お宅の息子は 程度がいいわね テクノる都会は いつもパニック  だから ロック・ロック・ロックンロールを歌わせて 心から ロック・ロックンロールを Aha ha ha ha ………叫んでみたい  だから ロック・ロック・ロックンロールを歌わせて 心から ロック・ロックンロールを Aha ha ha ha ………叫んでみたい
暮らしの1ページ丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準かたずいた部屋には いとなみの 影もなく ひとりで 飲むコーヒーも まるで いつもどおり  ひとりでは 広すぎる ベッドが 大きくみえて 女で あることが 何故か 悲しい さりげない 暮らしの1ページに 秘められた 想い出があり ひとつ扉を 開けば どろどろした 愛がみえる  白い壁の 明るさが 私には 似合わない あなたを 待つ事も もう ピリオド  あなたが帰った後は この部屋を 飛びだして 歩いたことのない 街を さがす さりげない 暮らしの1ページに 置き忘れた 暗い過去があり ひとつ扉を 開けば どろどろいた 愛がみえる
心の扉開いて丸山圭子丸山圭子丸山圭子丸山圭子佐藤準針を落とせば 体に しみこむ メロディー 胸のつかえが とれたように ああ ほろ酔い気分 ロマンティックな 夢に誘われ まどろむ いつも 心の扉 開いて 何かに ふれあえたなら こんな 素敵なことは ないのに きっと きっと 新しい出会いが待ってる  しゃべりすぎた時に ふと 感じる 後悔 傷つけあうのが こわいようで ああ うつむきかげん 忘れたくない 子供のような 素直さ いつも 心の扉 開いて あたたかく ふれあえたなら こんな うれしいことは ないのに きっと きっと 新しい出会いが待ってる  だから 心の扉 開いて あなたと ふれあえたなら きっと きっと 新しい出会いが 明日に 明日に続く 愛を運ぶ
ボヘミアン・ラプソディ氷川きよし氷川きよしフレディ・マーキュリーフレディ・マーキュリー、訳詞:湯川れい子佐藤準これが現実? それともファンタジー? 地滑りに 巻き込まれて行く 目を開けて 空を見あげて 貧しいけれど 哀れまないで(そうさ) 良い時もあれば 悪い時もあるさ 風よ吹け吹け 気にしちゃいない 僕さ  ママ 殺しちゃった 銃口向けたら 男は死んだ ママ これからの人生だって言うのに ママ ooh 悲しまないで もし 僕が帰らなくても 生きて 生きて 何事も無かった様に  今は お別れさ 身体の中を震えが走る グッバイ みんなも 行かなくちゃ 真実と向き合うために  ママ ooh 死にたくない 生まれてこなきゃ 良かった  小さなシルウェット 男の影が スカラムーシュ、スカラムーシュ ダンスはファンダンゴ (雷さまが それは怖いよ) (ガリレオ)ガリレオ(ガリレオ)ガリレオ ガリレオ フィガロ (素晴らしい Oh, Oh) 誰も嫌いな 貧しい男 貧しい家の 貧しい男 穢れた罪を払いなさい  どうぞ 自由に逃してくれ (ダメだ!No!) (逃がしはせぬ)逃して! (ダメだ!逃がしはせぬ)逃して! (ダメだ!逃がしはせぬ)逃して! (逃さない)逃して!(逃さない)逃して! (Oh, Oh, Oh.)(No!No!No!No!No!No!No!) Oh ママミヤ ママミヤ (ママミヤ逃して!) ビールズバブ 悪魔を取り除いて どうぞ For me  石を投げつけ ツバを吐くのか? それでも 愛していると言うのか? Oh, ベイビー そんな仕打ちを ベイビー 出ていかなくちゃ 今すぐ 逃げ出そう (ooh… ooh Yeah ooh Yeah)  真実なんて 目に見えない 真実なんて 誰にも解らない  風が吹くだけ
hug氷川きよし氷川きよし石井克明木根尚登佐藤準手のひらを 青空に 伸ばして 太陽 掴もうとしている 君だけの その夢の続きを そっと 抱きしめてあげたい  もし 破れた その時 もっと 強い力で 抱きしめてあげる  hug everyone 手と手が 僕らを 繋いで 大きなhugで ギュッと抱きしめ 大きなhugで 笑顔になろう  足りなさを 隠すよに 不機嫌 心は やるせないままだね 君だけの その顔のメッセージ そっと 受け止めてあげたい  でも この道 僕らがずっと 歩き続ける 変えて行く道さ  hug everyone always deep love 心を 撫でるような 大きなhugで ギュッと抱きしめ 大きなhugで 笑顔になろう  hug everyone 手と手が 僕らを 繋いで 大きなhugで ギュッと抱きしめ 大きなhugで 笑顔になろう  hug everyone 手と手が 僕らを 繋いで 大きなhugで ギュッと抱きしめ 大きなhugで わかり合える
黒い鷲氷川きよし氷川きよしBarbaraBarbara佐藤準いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの  雲へ翼広げて 空へまるい輪をかき 羽の音も重く 私の傍 下りてきたの  鷲の瞳はルビー 二つ翼黒く 王子様のような マントつけて 下りてきたの  肩にとまりながら 頬に頬を寄せて 耳の傍で熱く 喘ぎながら ささやいた  ぼくと帰ろうよ いつも夢を見てた 小さな時のように 星を取りに夜の空へ ぼくと帰ろうよ 雲に乗って朝は  太陽見に行こうと 誘いかけてくれたけれど やがて 悲しそうに 鷲は消えた空へ  いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの  いつか忘れたけど ある日 目が覚めると 大きな空が裂けて 黒い鷲が飛んできたの  いつか忘れたけど ある日 下りてきたの 飛んできたの 飛んできたの  いつか忘れたけど ある日 下りてきたの 空が裂けて 飛んできたの 飛んできたの 飛んできたの 空が裂けて 飛んできたの
大阪恋時雨天童よしみ天童よしみ半崎美子半崎美子佐藤準忘れられへんのなら もう会わんほうがええよね どうせうちら流されただけやもんね  決まりきった言葉は聞きあきてしもうたわ なんやかんやいうても出口のない2人やから  あんたがそばにおるだけで なんで泣けるんやろう 嬉しくも悲しくもないんやけど  あんたのおらん毎日が日常やった頃に 戻れへんむなしさが 涙になるんやろうか  仮にも恋人やったらやきもちくらいやいてな あかんことはあかんてちゃんというてほしいんよ  ほんまに好きになったんが なんであんたなんやろう 強くも優しくもないんやけど  あんたのおらん毎日が当たり前やった頃に 戻れへんむなしさは いつまで続くんやろう
時の葉天童よしみ天童よしみ半崎美子半崎美子佐藤準舞い落ちたその先に 居場所などあるのだろうか 人知れず散ってもなお 光り続けている  たゆたう時の葉よ 沈まずに流されて行け 雨に打たれたとて この身を風に預け 自分任せに泳いで行け  遠ざかる面影は 食いしばり生きた証 大切に語らずに 守り続けている  ただよう時の葉よ 止まらずに流されて行け 夜につまずいても 必ず陽は昇る 朝に任せて進んで行け  あの地平が呼んでいる 明日へ行けと 涙を伝っては 響き合う  揺らめく時の葉よ 弛まずに流されて行け 空に笑われても この身を震わせて 自分任せに漕いで行け  たゆたう時の葉よ 沈まずに流されて行け 雨に打たれたとて この身を風に預け この身を震わせて 自分任せに生きて行け
百万本のバラ氷川きよし氷川きよしA. Voznesensky・訳詩:松山善三R. Pauls佐藤準信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り バラを買いました 信じてくれますか 嘘だと思うでしょ 町中のバラを 貴女に贈るなんて  バラを バラを バラを下さい ありったけの バラを下さい あなたの好きなバラの花で あなたを あなたを あなたを包みたい  バラを バラを バラを下さい 百万本の バラを下さい 僕の 僕の 僕の この生命(いのち) 貴女に 貴女に 貴女に 捧げましょ  貧しい絵画(えか)きの僕に 出来るのは ひとつ 何もかも捨てて 貴女を想うこと 誰も知らない 心のささやきを 花びらにそえて 貴女におくりたい  バラを バラを バラを下さい ありったけの バラを下さい あなたの好きなバラの花で あなたを あなたを あなたを包みたい  出逢いは短く あなたはもう いない あなたは 踊り子 街からまた街へ 夜汽車の窓べで あなたは思うだろう 見えない愛の灯(ひ)が この世にあるのだと  くるくる くるくる くるくる廻る 真っ赤なサテンの トウシューズ 残った僕の 熱い心には 甘い思い出 涙のしずく  貴女に 捧げた バラの花は 枯れても 枯れても 枯れても わがいのち 貴女の 貴女の 貴女の胸に咲く あなたの姿は 遠く消えても  僕の 僕の 僕のある限り 君への 君への 君への 愛は 燃えて 燃えて 燃えて燃えるよ 燃えて 燃えて 燃えて燃えるよ 燃えて 燃えて 燃えて燃えるよ 燃えて 燃えて 燃えて燃えるよ
Wink Wink伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭佐藤準佐藤準新しい季節の扉が開いて 気まぐれな風達に 今 誘われ歌うの  いつでもあなたが 隣に居てくれたら ブルーな悩みも 長くは続かないの  ちょっと ヴァージンロード 歩いてる気持ちよ 何も変わってない 二人共 嘘? まだ そう!  桟橋から見える波間の輝き ドレープひく素振りで 今 小さく踊るの  Chance Chance こんな日は 何か伝える時よ  Wink Wink あの空の 女神達の合図よ  あの日のわがまま 昔のあやまちさえ 許せるどころか 全てが愛おしいの  ほんと ヴァージンロード 歩いてる気持ちよ 虹のベールのかげ 想い出の涙が ほら!  サンゴ色の店で いつもの乾杯 二人で重ねた時間と あなたの笑顔に  新しい季節の扉が開いて やわらかな風達に 今 誘われ歌うの  Ah…La La La……  あなたに会えて幸せ ありがとうと云わせて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
walking in the cherry伊藤蘭伊藤蘭門あさ美門あさ美佐藤準あの頃のかけらを あつめて歩いてたら ピンクの花が 降ってきたの  あの頃の気持ちを あつめて握ったなら あなたが目の前に いっぱいになった  walking in the cherry with you あなたを忘れない walking in the cherry with me どこまでも歩いてる  あの時とあの時を かさねたミルフィーユ 甘酸っぱい 青春の嵐  walking in the cherry with you 月がきれいだね walking in the cherry with me 手と手をつないでる  しずかに浮かぶ月のように 遠くであなたを照らすよ  walking in the cherry with you あなたを忘れない walking in the cherry with me どこまでも歩きたい
女なら伊藤蘭伊藤蘭伊藤蘭若田部誠佐藤準連れて行って どこか遠く ここじゃない場所へ プライドは砂の城 あなたの手で壊して 世界中が後ろ指 背を向けたとしても 守りたい あなただけ 惑う月のナイフ  恋に恋焦がれて 待ち続けるだけの 女なんかじゃない 消えてしまいたい 夜の闇の果てに  愛してると 叫んでも 風にまかれ 消えてゆく 遠い先の約束を 夢見るほど けなげじゃない 哀しみ選んでも 責めないで  貝のように眠りたい 深い海の底 「バカみたい 恋なんて」 ……真珠の嘘 ひと粒 弱いハート 見抜かれて 嗤(わら)われたとしても 裏表 何もかも 全てが真実  ミスリードの甘い 誘うような仕掛け 巻き込まれた渦に 溶けてしまいたい 涙だけを連れて  愛してるの 誰よりも もう戻れない 帰れない 振りかえるまなざしに ためらう影 揺れだして 冷たい横顔が 遠去かる  愛してると 叫んでも 風にまかれ 消えてゆく 遠い先の約束を 夢見るほど けなげじゃない 哀しみ選んでも 責めないで
マグノリアの白い花伊藤蘭伊藤蘭岡恵美子陣内大蔵佐藤準優しい午後の陽の中に マグノリアの白い花 憧れは今も変わらずに 希望となって満ちてくる  あなたに会えて 世界が変わった瞬間(とき) 手を差し伸べて 勇気をくれた あなた  Ah― いつまでも 一緒にいたいと そう願ってた 明日もずっとずっと会えると信じてた  夜の静寂(しじま)にひっそりと マグノリアの白い花 思い出の中に逃げ込んで 心の動きが止まった日  あなたに会えて 共に歩いた道 穏やかな日々 作ってくれた あなた  Ah― いつまでも あなたの声を 聞いていたかった 明日もずっとずっと会えると信じてた  あなたに会えて 世界が変わった瞬間(とき) 手を差し伸べて 勇気をくれた あなた  Ah― いつまでも 一緒にいたいと そう願ってた 明日もずっとずっと会えると信じてた  Ah― いつまでも あなたの声を 聞いていたかった 明日もずっとずっと会えると信じてた
星屑のバラード南こうせつ南こうせつ松井五郎南こうせつ佐藤準一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街  風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで  流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた  好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲くんだね  あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの  ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい  ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで
メランコリック蘭華蘭華蘭華蘭華佐藤準愛の歌 響いているのに エピローグ 聞こえるのよ 愛してた 気付いていたでしょう あなたの姿 見えない  溜息も不安も迷う心 あなたは知ってる  夕べの熱いくちづけ 戸惑う私の心 溶かすの 微睡むシーツ 波 照らす月 夜毎あなたに逢いたい 密やかな愛の刻が切ない 哀しい愛の旋律響いて  幸福な暮らしも いつかは消えてゆく わかっていた 今はまだ 優しいあなたが 冷たくなるその日まで  ワイングラス 並べてみるけれど あなたは帰らない  夜の果て 咲き乱れる 甘く囁く吐息に酔いしれ 私を強く きつく抱きしめて  あなたの燃えるくちづけ 私だけのものにはならなくて 狂おしいほど求めた あの日々  あなたを失うことが怖くて 私から別れ選んだ 美しく清らかに生きたい  あなたのためになるなら 終止符も受け入れ 生きてゆくわ 今夜だけでいい 最後に愛して  あなたのためなの 私のことはもう探さないで あなたを愛した過去を許して
やっぱ好きやねん天童よしみ天童よしみ鹿紋太郎鹿紋太郎佐藤準もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた わがままな人やから  嘘のひとつもつかないで 出てったくせに 過ぎた事やと笑ってる あんたを 憎めりゃいいのにね  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔しいけどあかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は  見慣れた街の灯が 何故だか鮮やかに 映るわ あんたの胸で寝てると 不思議 あの頃と同じやね  一度終わった恋やもん 壊れても もともと つくづく めでたい女やと 自分で 自分を笑うけど  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん あんたやなきゃ あかん うちは女でいられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん もう離さん 言うてよ  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔しいけどあかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は
天童よしみ天童よしみ中島みゆき中島みゆき佐藤準なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない  なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない  縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます
ロンリー・チャップリン天童よしみ Duet With おおい大輔天童よしみ Duet With おおい大輔岡田ふみ子鈴木雅之佐藤準遠くを見る目に 風が映る いつかそんなことがあったね 窓辺にもたれた あなたの顔 私だけに見せる哀愁  ロンリー・チャップリン 時が過ぎ あなたが消えても きっと待つわ  少年のように ほほえんで あなたの帰る場所は 私の胸でしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do What you wanna do again Oh, Do What you wanna do again  コバルト色した 空をながめ 指折って月日を数える あなたは私を 恋人じゃない 友達さと言うけど違うわ  ロンリー・チャップリン あなたから 愛され私は 変わったの  二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do What you wanna do again Oh, Do What you wanna do again  二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do What you wanna do again Oh, Do What you wanna do again
黄砂に吹かれて梅原裕一郎梅原裕一郎中島みゆき後藤次利佐藤準黄砂に吹かれて きこえる歌は 忘れたくて 忘れた なくしたくて なくした つらい恋の歌 眠りを破って きこえる歌は わかってる つもりの 紛らせてる つもりの ひとつだけの歌 もう蜃気楼なのかもしれない 片思いかもしれない あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  黄砂に吹かれて さまよう旅は 地下を深く流れる 澄んだ水に似ている 終わりのない旅 微笑ずくで 終わらせた恋が 夢の中 悲鳴あげる あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  「うそつき」「うそつき」「うそつき」こみあげる (答えて)もらえばよかったのに きくのが恐かった名前 私じゃない 名前だもの 笑顔で終わった あの日から 旅人
激情関智一関智一中島みゆき中島みゆき佐藤準2人になりたい 1つになりたい 心細さを見せずに生きるときも かもめになりたい 空気になりたい あなたを傷つけないものになりたい 諦められたらどんなに楽かわからない 激情に身を焦がして 激情に流されて どこへさまよいゆくのかは知らない 激情に身を焦がして 激情に流されて 世界じゅうであなた以外の誰の指図も受けない ゆずれない夜に  できるものならば 疑わないで 争わないで人を愛したいのに でも運命は心にとって たやすくはない道ばかりけしかける 諦められたらどんなに楽かわからない 激情に身を焦がして 激情に流されて どんな私になるのかは知らない 激情に身を焦がして 激情に流されて あなたにはわかる 私がわかる 変わっても 他人は知らなくてもいい  瞬く星は 風の中で歌ってる 輝く星は 身を焦がして光ってる 瞬く星は 風の中で歌ってる 輝く星は 身を焦がして光ってる  激情に身を焦がして 激情に流されて どこへさまよいゆくのかは知らない 激情に身を焦がして 激情に流されて 世界じゅうであなた以外の誰の指図も受けない ゆずれない夜に
めちゃくちゃに泣いてしまいたい谷山紀章谷山紀章松井五郎後藤次利佐藤準逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて  好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ギリギリのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ
追憶のバラード稲垣潤一稲垣潤一湯川れい子中村泰輔佐藤準空の 何処かで 星に 帰った君が 守ってる 僕のことを 信じて 生きてる  それでも いつか 涙も 枯れ果てた時 君に似た 優しいひと 大事に して来た  胸の奥 ずっと その奥深く 君の匂いの くちなし 雨に今日も咲いているよ  強く 抱きしめた 遠いあの日の 白い ドレスよ  いくら 悔やんでも 許せなくなる 辛い 別れを 人は 運命と呼ぶの?  遠い 星から 何も 出来ない僕を 微笑んで 見てる瞳 感じているのさ  切ないよ ほんと 切なすぎるよ 甘い匂いの くちなし 過ぎにし 移り香のように  強く抱きしめた 遠いあの日の 残る 面影 心で詫びても  嘘は つけない 君への 想い それを 裏切りと言うの?  歯を食いしばり うつむいて 誰も 明日を 捜してる ひとつの傘に 目と目で 語る 恋人たちよ 幸せであるように~  強く 抱きしめた 遠い あの日の 純愛の 日々 月日 重ねても 心に 秘めた 変わらぬ 愛を きっと 追憶と 呼ぶの?
髪飾りの栞稲垣潤一稲垣潤一中村泰輔稲垣潤一・塩入俊哉佐藤準銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 閉じたストーリー 10月の風は 冷たいね  細く長い髪 ほどけて落ちてく 姿 きれいだったと ふと思い出すよ  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  結末なんてさ 知らないままでも いいよ 続くストーリー 晴れた空の向こう 預けた  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 君のストーリー 忘れないように 心の 隙間に 挟んだ
たそがれ綺麗藤あや子藤あや子阿木燿子南こうせつ佐藤準ときめく女です いくつになっても 艶めく肌ならば あなたのために  だけど外して 腕枕 ぐっすり眠らせて上げる 男と女でいる時間よりも 深い深い絆がある たそがれ綺麗  雲を染める夕陽 鳥の姿映す 二羽の寄り添う影 あーー あーー  黒髪 乱されて うなじに絡む あなたと居るだけで 涙が滲む  年を聞かれて 言い淀む そんな生き方 したくない 重ねた月日と優しいあなたに そっとそっと有り難うを たそがれ綺麗  海に沈む夕陽 波も金と銀に いつか月に変わる あーー あーー
ワンだふる はちくん因幡晃因幡晃因幡晃因幡晃佐藤準はちはち はっち 大館はっち ぼくらは友達 赤いオシャレな首輪が トレードマークさ 無口なはっち ボディにタッチ ふわふわいい気もち 遊ぶことが大好きな 街の人気者 だけどね ちょっと短い アンヨ うまくダンス踊れないけど かまやしない (ワン!) はちはち はっち シッポはどっち みんなでハイタッチ 君もはちくんに会えば 笑顔になれるさ  はちはち はっち 忠犬はっち みんなと友達 左の耳が垂れてる ハチ公ゆずりさ 本場大館 きりたんぽ鍋 比内地鶏 食べることが大好きな 北の人気者 だけどねちょっと気になるメタボ 最新式のダイエットでも 変わりゃしない (クゥ~ン…) はちはち はっち シッポはどっち みんなでハイタッチ 君もはちくんに会えば 笑顔になれるさ  はちはち はっち 大館はっち ぼくらは友達 赤いオシャレな首輪が トレードマークさ はちはち はっち シッポはどっち みんなでハイタッチ 君もはちくんに会えば 笑顔になれるさ 君もはちくんに会えば 笑顔になれるさ  (ワォ~~~ン!!)
野ばらのレクイエム渡辺典子渡辺典子三浦徳子財津和夫佐藤準見えない絆が見えるから 心の棘なぜかあなたを刺した 見えない絆が痛いから 昨日の私 お別れね…  淋しい塊を あなたつかまえて お願いよ ゆきずりなのに たかぶる気持 夜の歩道橋で  見えない絆が見えるから ほのかに咲く花も大胆になる 見えない絆が痛いから 確かに生きているのね…  野バラのレクイエム 熱い血潮だけ 信じるわ いきなり抱いた あなたの腕に 顔をそ向けたけど…  見えない絆が見えるから ここから歩く私 見つめて欲しい 見えない絆が痛いから 昨日の私 お別れね…
冬のリヴィエラダイアモンド☆ユカイダイアモンド☆ユカイ松本隆大瀧詠一佐藤準彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ  アメリカの貨物船が 棧橋で待ってるよ  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ  やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる  冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけて サマにならない  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
デイドリームビリーバーダイアモンド☆ユカイダイアモンド☆ユカイJohn Stewart・日本語詞:ZERRYJohn Stewart佐藤準もう今は 彼女はどこにもいない 朝はやく 目覚ましがなっても そういつも 彼女とくらしてきたよ ケンカしたり 仲直りしたり  ずっと夢を見て 安心してた 僕は Day Dream Believer そんで 彼女は クイーン  でも それは 遠い遠い思い出 日がくれて テーブルにすわっても Ah 今は彼女 写真の中で やさしい目で 僕に微笑む  ずっと夢を見て 幸せだったな 僕は Day Dream Believer そんで 彼女は クイーン  ずっと夢を見て 安心してた 僕は Day Dream Believer そんで 彼女は クイーン  Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah  ずっと夢を見て いまもみてる 僕は Day Dream Believer そんで 彼女は クイーン ずっと夢を見て 安心してた 僕は Day Dream Believer そんで 彼女は クイーン  ずっと夢見させてくれてありがとう 僕は Day Dream Believer そんで 彼女が クイーン
さらば恋人ダイアモンド☆ユカイダイアモンド☆ユカイ北山修筒美京平佐藤準さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず 胸にさけんだ 必ず帰って来るよと  いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  いつも幸せすぎたのに 気づかない二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てていこう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない
やっぱ好きやねんダイアモンド☆ユカイダイアモンド☆ユカイ鹿紋太郎鹿紋太郎佐藤準もう一度やり直そうて 平気な顔をして いまさら さしずめ振られたんやね あんた わがままな人やから  嘘のひとつもつかないで 出てったくせに 過ぎた事やと 笑ってる あんたを 憎めりゃいいのにね  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけどあかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は  見慣れた街の灯が 何故だか鮮やかに 映るわ あんたの胸で寝てると 不思議 あの頃と同じやね  一度終わった恋やもん 壊れてももともと つくづく めでたい女やと 自分で 自分を笑うけど  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん あんたやなきゃ あかん うちは女でいられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん もう離さん 言うてよ  やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん 悔やしいけどあかん あんた よう忘れられん やっぱ好きやねん やっぱ好きやねん きつく抱いてよ 今夜は
傘がないダイアモンド☆ユカイダイアモンド☆ユカイ井上陽水井上陽水佐藤準都会では自殺する若者が増えている 今朝来た新聞の片隅に書いていた だけども問題は今日の雨 傘がない  行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ  つめたい雨が今日は心に染みる 君の事以外は考えられなくなる それは いい事だろ?  テレビでは我が国の将来の問題を 誰かが深刻な顔をしてしゃべってる だけども問題は今日の雨 傘がない  行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ  つめたい雨が僕の目の中に降る 君の事以外は何も見えなくなる それは いい事だろ?  行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ  行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨の中を  行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 雨にぬれて行かなくちゃ 傘がない
星屑のバラード水森かおり水森かおり松井五郎南こうせつ佐藤準一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街 風の便りも 聴かないこの頃 お元気ですか ただつぶやくだけ あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで  流れる星を 追いかけた頃は 果てない夢を 胸に秘めていた 好きだった人 思い出す丘に ことしも白い 花が咲きますね あれからどれだけの 月日が経ちますか うるっときちゃって 悔やんでみたって 時は戻らないもの ひとり涙 ぬぐいながら 星屑のバラード 歌ってみましょか  あの日に帰る道 心にありますか くるっと回って 迷って笑って いつか歩いてみたい ひとり涙 ぬぐいながら 懐かしい声が 聴こえてくるまで
ライフ水森かおり水森かおり工藤哲雄半野りか佐藤準わたしの人生に あなたがいなければ 悲しいことの方が きっと多いでしょう あの時あの場所で 出逢っていなければ 今でも愛を探し さまよっていたでしょう 人が生きること それは人生ね でも それだけじゃ 淋しい 愛に生きること それが人生と 教えてくれた あなたに逢えてほんとによかった  いろんな人たちが 暮らしているけれど 「平凡」なんて暮らし あるはずがないんだわ 一人生きてゆく それも人生ね でも そんなこと 虚しい 二人生きてゆく それが人生と 伝えてくれた あなたとずっと一緒に生きたい  人が生きること それは人生ね でも それだけじゃ 淋しい 愛に生きること それが人生と 教えてくれた あなたに逢えてほんとによかった
いそがなくていいんです因幡晃因幡晃因幡晃因幡晃佐藤準いつかめぐり逢う日のために しばしの別れがあるのなら 今は静かにこの涙を 流しましょう 出逢いの時からゆるやかに 永遠が始まっていたのなら 時の流れにこの心を ゆだねましょう  愛はさよならの 後で輝きはじめ 記憶の扉に 焼き付いてゆく  いそがなくていいんです いそがなくていいんです いつでも季節の去り際は 思わせぶりに忍び足で過ぎてく  やっと大事な事に気付いた ささやかでありふれた日の中に 待っているはず かけがえのない幸せが いつか迷い続けた日々を 笑って話せる日が来たら 君にまっすぐこの想いを 伝えましょう  夢は想い出の 影にまどろみながら 目覚めの時を 待ち焦がれるけど  いそがなくていいんです いそがなくていいんです 見上げた空の切れ端に 明日へ続く架け橋が見えるはず  いそがなくていいんです いそがなくていいんです いつでも季節の去り際は 思わせぶりに忍び足で過ぎてく
今生の輝きとなれ因幡晃因幡晃因幡晃因幡晃佐藤準月の夜に散りゆく花びら 風に舞えば夢のはかなさ ひとりでに流れる涙は 季節の移ろいのせいか  時を戻せるならば 二度と同じあやまちは 決して繰り返さないわ  恋して愛して 命を焦がした日々よ 激しくいとしく 熱い胸のままで眠れ  あきらめずにいれば 生きていさえすれば どこかで 又逢えるから  すれ違う心のすき間を 埋める事のすべも知らずに 近すぎて見えない明日に お互い迷い始めてた  違う幸せの道 私なりに歩けば 全てを忘れられるけど  傷つき燃え尽き 疲れた二人の前に 静かに確かに 忍び寄る別れの時も  信じてさえいれば いとしささえあれば いつかは越えられるはず  恋して愛して 命を焦がした日々よ 激しくいとしく 熱い胸のままで眠れ  ただ一途なまでの まっすぐな思いよ 今生の輝きとなれ 今生の輝きとなれ
ことづて因幡晃因幡晃因幡晃因幡晃佐藤準伝えてください 私のことづてを 一番大事な 私の愛する人へ 最後の言葉を 告げられなかった 今でもそれだけが こころ残りなんです  ほんの少しだけ 淋しい思いをさせるけど かならず いつか かならず 会えると伝えて 少し先で待ってるから かならず待ってるから  やさしく抱きしめて あげられないけど この手のぬくもりを 心で感じてほしい 泣きたい時なら いいさ泣きなさい 涙は心を 洗ってくれるから  生きていく事に 迷ったり倒れたり せぬ様に いつでもそばで いつでも 守っているから いいね けして一人じゃない 近くで守ってるから  ほんの少しだけ 淋しい思いをさせるけど かならず いつか かならず 会えると伝えて 少し先で待ってるねと かならず待ってるねと  伝えてください 私のことづてを 一番大事な 私の愛する人へ
海岸通川野夏美川野夏美伊勢正三伊勢正三佐藤準あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだとなぜ 気づかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね あなたをのせた船が小さくなってゆく  夜明けの海が悲しいことを あなたから教えられた海岸通 あなたの言うとおり妹のままで いたほうがよかったかもしれない あなたがいつかこの街 離れてしまうことを やさしい腕の中で聞きたくはなかった  まるで昨日と同じ海に波を残して あなたをのせた船が小さくなってゆく
春はまた君を彩る舟木一夫舟木一夫松井五郎南こうせつ佐藤準冷たい風の音に 散るまいと咲く 花の名は語らずに その身をさらして 人は生き急いで 夢をさまよい 時がただ巡ること 忘れて惑う  涙こらえながら 心にたずねれば そこに聴こえる歌が 道を照らすだろう 春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 想いを残せと  愛しい人の手を 握りしめても いつまでも離さずに いられる手はない 人は誰もいつか 露と散るなら 道ばたの枯葉にも 優しくなれる  別れを悔やみつつ 心にふりむけば きっと思い出から 旅ははじまるだろう 春はまた 君を彩る 遙か広がる 明日を目指せと  涙が涸れるまで 心に寄り添えば きっとたったひとつの 愛に気づくだろう  春はまた 君を彩る 過ぎて悔いなき 光を灯せと  過ぎて悔いなき 光を灯せと
そばにいるから舟木一夫舟木一夫松井五郎南こうせつ佐藤準茜の空に あの日のおぼろ雲 さよならに背を向けて 泣いてた女(ひと)  あれから君は どこで暮らしてたの 遠回りしたけれど また逢えたよ  さみしさを抱いて 育てた気持ち この空はきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから  季節を継いで 咲かせる花もある ひとりでは誰だって せつないもの  離れていても 忘れずにいたんだ この腕にふと気づく その残り香  さみしさはいつも 形を変えて 僕たちをつなぐ 糸になったんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも あゝ 二人で  幸せをずっと 信じた気持ち この星もきっと 見ててくれたんだよ ごめんね 待たせたね いつまでも いつまでも そばにいるから
壁の向こう研ナオコ研ナオコ中村中中村中佐藤準強くならなくちゃいけないの? お前が聞く 隠しきれない悔しさを はじめて聞く 女手ひとつで育てたから 優しい子になった だけどクラスで弱虫と 笑われる毎日だと お前が震えた 最初の夜  好きな夢を見ちゃいけないの? お前が聞く 張りつめていた苛立ちを はじめて聞く 可愛いお前は誰からでも いい子と褒められた だけどその度 自分じゃなくなるような気がするんだと お前が暴れた 二度目の夜  灯りが割れた部屋で お前は小さくなってた 愛するお前が 強くなろうとしている  生きてる資格もないよねと お前が聞く あふれる淋しさ 友達にぶつけてしまった それきりその子は眠ったまま お前も迎えが来る どこか遠くへ逃げようと 言いかける私を見て お前が笑った 最後の夜  灯りが照らす背中 お前は大きくなってた 愛するお前が やりなおそうとしている  灯りが点る窓辺 お前の帰りを待ってる 愛するお前は 生きてゆこうとしている
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ホームレス研ナオコ研ナオコ玉置浩二玉置浩二佐藤準トンネルのアーチの隅 酒瓶片手のホームレス koban 脇 募金箱抱えたボランティア  人が生まれると書いて 人生というならば 生きるために 人は何処へ逝くのでしょう  風が少し冷たくて 背中越しに見つけたの 何も言わず 守ってくれていた愛を  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れた恋も口づけも 何一つないけど あなただけ あなただけ さよならの涙に 振られた 私はあなたと 生きている  遠浅の海に浮かぶ 座礁した船のシルエット どれほどの 出逢いと別れを運んだの  明日へ向かう夕日を 背中越しで見ていたの 何もいらない 守ってくれなくてもいいの  ねえ 嫌だよ いなくならないで 憧れのスターでもないし 私はヒロインじゃない だけど‥ あなただけ あなただけ あたたかな涙に 振られて 私はあなたの 人生を 生きて逝く  ホームレス‥ ホームレス‥
一人水谷豊水谷豊岸部修三井上堯之佐藤準夢のような過去は 消えてゆく 一人だけでただ歩く もう誰もいない tu tu tu tu tu 誰も tu tu tu tu tu tu いない tu tu tu tu tu 一人だけでただ歩く  風が運ぶ春は よけてゆく 一人だけでまだ歌う この俺を笑う tu tu tu tu tu 誰も tu tu tu tu tu tu いない tu tu tu tu tu 一人だけでただ歌う
恋の季節水谷豊水谷豊岩谷時子いずみたく佐藤準忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 死ぬまで払を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ 恋の季節よ 恋の季節よ
別れのサンバ水谷豊水谷豊長谷川清志長谷川清志佐藤準何んにも 思わず 涙も 流さず あなたの 残した グラスを 見つめて一人  みんなわかっていた はずなのに 心の奥の淋しさを ああ わかってあげれば 別れも知らずに すんだの  きっと私を つよくだく時も あなたは一人淋しかったのね あなたの 愛した この髪さえ 今は泣いてる 今は泣いてる 今は泣いてる
上を向いて歩こう水谷豊水谷豊永六輔中村八大佐藤準上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは雲の上に 幸せは空の上に  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜  思い出す秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら歩く 一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜
お嫁においで水谷豊水谷豊岩谷時子弾厚作佐藤準もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう もえるくちづけしよう
ルビーの指環水谷豊水谷豊松本隆寺尾聰佐藤準くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻 孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向こうは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 襟を合わせて日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから
面影平野大竹しのぶ×宇崎竜童大竹しのぶ×宇崎竜童阿木燿子宇崎竜童佐藤準女一人の住まいにしては 私の部屋には色がない 薄いグレーの絨毯の上 赤いお酒をこぼしてみよか 波紋のように足許に 涙のあとが広がって 酔えないよ 酔えないよ 六畳一間の 面影平野  私一人が眠るにしては 大きなベットは邪魔なだけ 緑に腰かけ背中を丸め 過ぎた月日をひも解いている 足の踏み場もないほどに 悲しみばかり散らかって 危ないよ 危ないよ 六畳一間の 面影平野  最後の夜に吹き荒れてった いさかいの後の割れガラス 修理もせずに季節がずれた 頬に冷たいすきま風 虫の音さえも身に染みる 思い出ばかり群がって  切ないよ 切ないよ 六畳一間の 面影平野  切ないよ 切ないよ 六畳一間の 面影平野
男と女のお話大竹しのぶ×鬼龍院翔 (ゴールデンボンバー)大竹しのぶ×鬼龍院翔 (ゴールデンボンバー)久仁京介水島正和佐藤準恋人にふられたの よくある話じゃないか 世の中かわって いるんだよ 人の心も かわるのさ  淋しいならこの僕が つきあって あげてもいいよ 涙なんかを みせるなよ 恋はおしゃれな ゲームだよ  ベットで泣いてると 涙が耳に入るよ むかしを忘れて しまうには 素敵な恋を することさ  スマートに恋をして 気ままに暮して行けよ 悪い女と 言われても それでいいのさ 恋なんて  男と女が ため息ついているよ 夜が終れば さようならの はかない恋の くりかえし
キツネ狩りの歌大竹しのぶ×斉藤和義大竹しのぶ×斉藤和義中島みゆき中島みゆき佐藤準キツネ狩りにゆくなら気をつけておゆきよ キツネ狩りは素敵さただ生きて戻れたら ねぇ空は晴れた風はおあつらえ あとは君のその腕次第  もしも見事射とめたら きみは今夜の英雄 さあ走れ夢を走れ  キツネ狩りにゆくなら気をつけておゆきよ キツネ狩りは素敵さただ生きて戻れたら、ね  キツネ狩りにゆくなら酒の仕度も忘れず 見事手柄たてたら乾杯もしたくなる ねぇ空は晴れた風はおあつらえ 仲間たちとグラスあけたら そいつの顔を見てみよう 妙に耳が長くないか 妙にひげは長くないか  キツネ狩りにゆくなら気をつけておゆきよ グラスあげているのがキツネだったりするから 君と駆けた君の仲間は 君の弓で倒れてたりするから  キツネ狩りにゆくなら 気をつけておゆきよ キツネ狩りは素敵さ ただ生きて戻れたら、ね
チューリップのアップリケ大竹しのぶ×野田洋次郎 (RADWIMPS)大竹しのぶ×野田洋次郎 (RADWIMPS)岡林信康・大谷あや子岡林信康佐藤準うちがなんぼ早よ 起きても お父ちゃんはもう 靴トントンたたいてはる あんまりうちのこと かもてくれはらへん うちのお母ちゃん 何処に行ってしもたのん うちの服を 早よう持ってきてか 前は学校へ そっと逢いにきてくれたのに もうおじいちゃんが 死んださかいに 誰もお母ちゃん 怒らはらへんで 早よう帰って来てか スカートがほしいさかいに チューリップのアップリケ ついたスカート持って来て お父ちゃんも時々 買うてくれはるけど うちやっぱり お母ちゃんに買うてほし うちやっぱり お母ちゃんに買うてほし  うちのお父ちゃん 暗いうちから遅うまで 毎日靴を トントンたたいてはる あんな一生懸命 働いてはるのに なんでうちの家 いつも金がないんやろ みんな貧乏が みんな貧乏が悪いんや そやでお母ちゃん 家を出て行かはった おじいちゃんに お金の事で いつも大きな声で 怒られてはったもん みんな貧乏のせいや お母ちゃん ちっとも悪うない チューリップのアップリケ ついたスカート持って来て お父ちゃんも時々 買うてくれはるけど うちやっぱり お母ちゃんに買うてほし うちやっぱり お母ちゃんに買うてほし
黄昏のビギン大竹しのぶ×山崎まさよし大竹しのぶ×山崎まさよし永六輔中村八大佐藤準雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨が止んでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
夜のプラットホームクミコクミコ奥野椰子夫服部良一佐藤準星はまたたく 夜ふかく 鳴りわたる 鳴りわたる プラットホームの 別れのベルよ さよなら さよなら 君いつかえる  人は散りはて ただひとり いつまでも いつまでも 柱によりそい たたずむわたし さよなら さよなら 君いつかえる  窓にのこした あの言葉 なかないで なかないで 瞼にやきつく さみしい笑顔 さよなら さよなら 君いつかえる
四つのお願いクミコクミコ白鳥朝詠鈴木淳佐藤準たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて 聞いてほしいの 一つ やさしく 愛して 二つ わがまま 言わせて 三つ さみしく させないで 四つ 誰にも 秘密にしてネ 四つのお願い 聞いて 聞いてくれたら あなたに私は 夢中 恋をしちゃうわ  それからあなたが 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて 聞いてほしいの 一つ やさしく キスして 二つ こっそり 教えて 三つ あなたの 好きなこと 四つ そのあと わたしにしてネ 四つのお願い 聞いて 聞いてくれたら あなたに私は 夢中 恋をしちゃうわ  一つ やさしく いつまでも 二つ ふたりは しあわせ 三つ いつしか 結ばれて 四つ あなたと わたしは一つ 四つのお願い 聞いて 聞いてくれたら あなたに私は 夢中 恋をしちゃうわ
あなたに逢えて小椋佳小椋佳小椋佳小椋佳佐藤準暗がりを 手探りで 漸く進む 私でした 空しさに 囚われて 俯きがちな 私でした あなたに逢えて あなたに逢えて ほの灯り一つ 見えて来たのです  気遣いの 嬉しさに 戸惑いもした 私でした 幼な児の 明るさを 取り戻してた 私でした あなたに逢えて あなたに逢えて 地平の光りが 見えて来たのです  心の中に 木々の命の 芽吹きが見えます 春待ちかねて 開こうとする 花の蕾さえ  歌を忘れたカナリアが 忘れた歌を思い出す  いつだって 愛したい 愛されたいと 祈るわたし いつだって 救いたい 救われたいと 願うあなた あなたに逢えて あなたに逢えて 真心の歌が 聴こえてきました  心の中に 木々の命の 芽吹きが見えます 春待ちかねて 開こうとする 花の蕾さえ  あなたに逢えて あなたに逢えて
次の街へ小椋佳小椋佳小椋佳小椋佳佐藤準初めは白 次に青 ころがっていた愛(藍) 赤く燃えて 燃え尽きて灰色 そしていつかどろどろ 見失った愛の色  たったひとつの言葉で 傷つくこともあれば たったひとつの愛で 生き残ることもある  人生長いか短いか 人生長いか短いか 死ぬことぐらいいつだって出来る 着ぶくれした心が重たいならば 裸になって次の街へ  初めは白 次に青 ころがっていた愛(藍)  安く売った優しさ 買い戻すのは今 愛の中の愛が 安く買える筈がない  人生長いか短いか 人生長いか短いか 諦めるのはいつだって出来る 着ぶくれした心が重たいならば 裸になって次の街へ  裸になって次の街へ
ありがとう中島愛中島愛尾崎亜美尾崎亜美佐藤準悲しいとか 淋しいとか 心の底から嬉しいとか 君の感じるすべて 見守りたい  幼い頃から負けん気で 少しの雨なら歩いて行けた 涙も見せずに大事ななにかぎゅっと抱えながら  大切なひとと出会い 笑って 迷って 傷ついて もしも心が今にも壊れそうなら そばにいるよ いつでも いつでも いつでも  生まれた時 君は生命(いのち) 強く握りしめ 叫んでいた その瞬間(とき)から 愛が繋がった  痛みをこらえて笑うこと 誰かを気遣うことを覚えて 小さなノートに涙を落とした日の曇り空と  おとなになってく君を不思議な気持ちで見ていたんだ もしも心が今にも壊れそうなら ここにいるよ  振り返ればいつでも 優しい目をしたあなたがいた  暖かな日差しのような愛の中に 包まれていた ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう
キャッホー依布サラサ依布サラサ依布サラサ・井上陽水井上陽水佐藤準キャッホー キャッホー  空がある 海がある お魚いっぱい 川もある 花が咲く 鳥が飛ぶ 温泉たくさん湯気も出る  さわやかなそよかぜ 自然に囲まれ  <博多 華丸・大吉 セリフ> 本当やそれ わかるとやそれで たいがいしとかな くらっそー  キャッホー キャッホー  町がある バスが行く うどんにラーメン 屋台から お祭りと 新幹線 大人も子供も大騒ぎ  都会のざわめき 笑顔にあふれて  <井上陽水セリフ> なしかきさん どげんしよったんか ねちょった  キャッホー キャッホー  <博多 華丸・大吉 セリフ> あれがほら あげなふうでしょうが ほいで私が こげなふうですもんね  夢がある 星が出る きらめきついでに月も出る 北京まで ソウルまで 上海、台北、バンコク  大陸から風 未来に向かって  <博多 華丸・大吉 セリフ> まああんたそげなことばっかり言いよったらほんなこつ いつかばちかぶるですばい  キャッホー キャッホー  <井上陽水セリフ> あのですね それがですね えーっとですね
君が歌詞になるニコラス・エドワーズニコラス・エドワーズ広城京典佐藤準佐藤準同じこの惑星(ほし)に生まれた僕たちは 異なる人生(じかん)や景色 重ねあうこともなく ささやかな夢 追いかけること忘れ 生きてた  幸せとは違う豊かさの中 奇跡の出逢いは君だけと知れば さようならという言葉でさえ 明日への希望を標すだろう!? 僕は君を歌いたくて 心が躍る 近くでもっと感じたい ありのままの君が好き ときめく気持ちに弾けだす リズム 煌めく世界を舞い踊る メロディー 真実(ほんとう)の愛に寄り添って 微笑んだ君を歌にかえる  僕は想い伝えたくて 心が騒ぐ 深くをもっと掴みたい いまのままの君が好き 飛びだす気配で湧き上がる リズム 彩る季節を流れ出す メロディー 真実(ほんとう)の愛に寄り添って ほほ笑んだ君が詩にかわる  重ねる月日もいつかやさしく微笑んで 君が歌詞(うた)になる 僕だけの歌になる
KA・BU・TO串田アキラ串田アキラ寺沢武一・小波渡佐藤準佐藤準夜空を引き裂く 黒い翼よ 風に乗り 鋼鉄(はがね)の意志が 羽ばたく 妖剣飛龍 ― 血に飢えた切れ味よ 円月風車 ― 黒夜叉を倒す カブトの八十八手 青龍朱雀 ― 天に潜む守護神よ 玄武白虎 ― 黄金の目をした獣よ カラス天狗カブト  夜空にきらめく 白銀の星よ あれこそは オレの宿星 運命(さだめ)よ 北斗四星 ― あの星が落ちるまで 疾風雷電 ― 魂の雄たけび 戦うこの闘志の限り 天童死殺 ― 道鬼を地獄に落とせ 風神傷封 ― 黄金の目をした獣よ カラス天狗カブト  戦うこの闘志の限り 天童死殺 ― 道鬼を地獄に落とせ 風神傷封 ― 黄金の目をした獣よ カラス天狗カブト
君は今でも加山雄三加山雄三秋元康弾厚作佐藤準君は今でも 覚えているか? 2人が出会った日の 青い海を…  君は今でも 歩いているか? あの日と同じように 素足のままで  同じ窓辺 僕は椅子に座り 君を描いた油絵 眺めている  ずっと変わらず 微笑んでるか? 誰かと愛し合って 元気ならいい  君は今でも 輝いてるか? あの頃 語り合った 夢のように…  君は今でも ピアノを弾くか? やさしいその指先 愛しかった  窓 開ければ 寄せる波の音に なぜか 甦るよ あのメロディー  時は流れて 一人の部屋で 今でも大事なもの 思い出した  君は今でも 覚えているか 虹が重なり合った 青い海を…
ヒカリみずたまきのみずたまきの深青結希若林充佐藤準ただ 時代の真ん中 立たされて 戸惑う時に 手を引いてくれた人へ 出来ること探した  傷つきながら 笑う姿 心の裏 涙が見えた 救い求める声 聴き取れるのは 許された者だけ  数え切れぬ 嵐を越えて あなたの闇 裂くヒカリになる もう 迷わない 追いかけてゆく その背中を どんな世界になっても おぼえていて 眠れる場所ならば ここにあるよ  なぜ 去ってゆくのか つぶやけど うしろ向かずに 立つ 凛とした横顔 紛れもない つわもの  無常の果てで 見上げる空 鏡のように面影映す なぎ払えない後悔 肩代わりしよう 自惚れていいなら  数え切れぬ 悲しみ抱いた あなたの闇 裂くヒカリになる もう 迷わない その運命(さだめ)ごと 支えてゆく どんな世界になっても おぼえていて 確かに ここにある 鉄の絆  いつの日にか なりたいものは あなたの道 そっと照らすヒカリ もう 迷わない ともに生きたい 誓う夢が どんな無謀であっても おぼえていて 信じられる場所は ここにあると
夜のストレンジャー稲垣潤一稲垣潤一Bert Kaempfert・Charles Singleton・Eddie Snyder・日本語詞:安井かずみBert Kaempfert・Charles Singleton・Eddie Snyder佐藤準あの夜の、まなざしが 今日(きょう)の恋 あの夜の、ほほえみが、愛のはじめ。  この心、つかむような はげしさを 内に秘め、立っていた、君の姿  それまでは 見知らぬ二人 燃えるように 恋した二人 さし出した 白い手に くちづけをした 初めてのあの夜(よる)  さびしさに泣く夜(よる)は もう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。
恋はリズムにのせて Duet with 荻野目洋子稲垣潤一稲垣潤一Sid Ramin・Tony Velona・日本語詞:伊藤銀次Watch Girls By佐藤準恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  通り過がりの君と今出会った奇跡 刹那 ためいきが消えていく  Feel nice 恋はリズムに乗って 突・然 心はひとつ  世界中が恋のゲームに夢中さ 甘い言葉を交わしあう それが恋のはじまり  Feel nice 恋はリズムに乗って 信じあう 二人はひとつ  はしゃぐ君の横顔に くぎづけのままさ 僕をじらさないでほしいよ これが恋のはじまり  恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  ラララ ....
Night And Day~J・I VERSION稲垣潤一稲垣潤一Cole Porter・日本語詞:杉真理Cole Porter佐藤準Night & Day 一日中 君が頭から 離れない 本を読んでみても 映画を観たりしても 無駄だよ まるで  Night & Day 街では 君の姿探してしまうのさ ここに居ないこと 知ってるのに僕はどうか してるよ きっと  Night & Day 時計は 何をそんなに 急ぐんだろう 君を想う度 時は止まってしまうよ いや アッと言う間に 過ぎてく  月と太陽 追いかけごっこを続けてるよ 君を想う時 愛しい顔が浮かぶよ でも アッという間に 消えてく  Night & Day 一日中 君のことが 頭を離れない まるでうわのそら 仕事も手につかない ずっとさ Night & Day  たしかに 僕はどうかしているのさ
誰が為に鐘は鳴るまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐ佐藤準守りたかったものですら この指からすり抜けて 「人の手は小さいんだ」と 貴方は呟いてた  過ぎる風の冷たさを 誰に言えばいいのだろう  今日も一人で生きるのなら 何を信じていけばいい 心の鐘を照らす太陽 いつか昇る日まで  命に重さがあって 人それぞれ違うのなら どれだけの重さであれば 生きていてもいいのだろう  崩れそうな世界に優しさがほら 輝いてる  どんな正しさの前でも 心の奥は泣いている 聞こえる音を信じているなら ひらく次の扉  けして忘れないようにと 鳴り止まぬ声が呼んでいる  心の鐘を照らす太陽 いつか昇る日まで  明日も一人で生きるのなら アタシを信じて生きたい 心の鐘を照らす太陽 いつか昇る日まで 前に前に 響け
Day by day古谷向日葵(三森すずこ)古谷向日葵(三森すずこ)松本恵土谷知幸佐藤準見えそうで見えないハートの中を ちょっと覗いてみた 目が合った  くだらない事でケンカばかり 数えきれないけれど ドキドキする瞬間はいつだって あなたが隣にいるのはなぜなの…?  Day by day私から愛を込めて(うーですの!) 想像できない未来より今が 大好き(いぇい!) 右手をあげて、空、指差して(差して~) 精一杯の気持ちです 声を重ねてみた  あなたには絶対負けたくないから やるときはやるの、がんばるの  初めて会った頃からずっと 変わらない想いがある 照れてるあなたを見るのが好き そんなこと絶対言ってあげないけど…!  Day by day私から愛を込めて(うーですのっ!) ツンツン全開 素直になれない! 女の子(はい!) いつも意地を張り合っちゃうけど(合っちゃうけど~) こっち向いてずっと私のこと見ていてね  楽しく毎日過ごしてたら 楽しい明日と未来になる、はずね…たぶん。  Day by day私から愛を込めて(愛を込めて~) 想像できない未来より今が 大好き(いぇい!) 右手をあげて、空、指差して(差して~) 精一杯の気持ちです 声を重ねてみた
大好きだよmomomomo瀬名恵若林充佐藤準ずっと思っていたんだ 伝えてなかったけれど 二人歩いた道 振り返ると見守ってくれてた  当たり前に繰り返した おだやかな時間 あふれる気持ちを 抱えて閉じ込めていた  大好きだよ きみのことが 出逢ったあの放課後から 遠い星に誓った夢と小指の温かさ 大好きだよ 澄んだ夜空に 今もきみを感じてるよ 離れても 運命なんだ また逢えるから いつか  もしも 遠い昔に見た景色 覚えてるなら 見つからない答えがある場所を 教えて欲しいのに…  窓に映る夕焼け空 本の匂いさえ 切なすぎるよ 渡せない手紙のように  大好きだよ いつの日にか 歩く道が違ってても あの日見てた二人の未来 嘘にはならないよ 大好きだよ 時の中で はぐれてても解っている きみのこと 運命なんだ ずっとそばに いるから  大好きだよ きみの声やその笑顔も 宝物と思っている そばで感じた肌の温かさも 大好きだよ 澄んだ心を ずっとずっと感じてるよ 忘れない 運命なんだ また逢えるから きっと…
キミとサクラとmomomomo瀬名恵藤末樹佐藤準サクラが舞い 散っていく 刹那すぎるこの季節 あの坂で僕はキミと 恋に落ちた  春風に包まれて ドキドキが止まらない 大好きとつぶやいた キミの笑顔  まばたきでさえも もったいないほど キミを 見てたくて 笑うその仕草 胸を締めつけてく  出会いと別れ 重ねて 一人じゃなくなっていく 不安な今 胸に抱えながら  キミとぼくとの世界が もし揺らいでたとしても キミのために 今を紡いでいく なびいた髪と 舞い散る花びら いつまでも  季節は移ろいやすく 扉を開ける事さえ 諦めかけていたよ いつの間にか  教室の褪せた色と 何気ない会話の中 冷たい僕の未来 感じていた  だけど、もう一度 伏せた顔を上げ キミに 見せたくて 暖かい風が春を散らすけれど  今日と明日を 繰り返し 僕たちは歩いていく 二人の未来 胸に抱えながら  今というこの世界に もしキミが居てくれたら 思い出すよ あの時のキモチを なびいた髪と 舞い散る花びら 抱きしめて
黄昏の天使たち湯原昌幸&荒木由美子湯原昌幸&荒木由美子荒木とよひさ堀内孝雄佐藤準黄昏に心が 傷ついたら 追憶(おもいで)呼び寄せ 子供の頃へ 瞳(め)を閉じて時間を 巻きもどせば 悲しみそれさえ 眠りにつくはず 今日も愛する人と 肩をよせ合い 微笑みかける そんなぬくもりが きっとささやかだけど 倖(しあわ)せだけを 感じ合えるから この手を重ねれば 心を重ねれば  黄昏は寂しさ 運ぶけれど 心の窓辺(まど)から 逃がしてやれば 悲しみの迷子も 家路急ぎ また逢う明日(あした)の 用意をするはず 今日も愛する人と 小さな疲れ 労りあえる そんなひとときが きっと言葉じゃなくて 優しさだけを わかち合えるから この手を重ねれば 心を重ねれば  今日も愛する人と 肩をよせ合い 微笑みかける そんなぬくもりが きっとささやかだけど 倖せだけを 感じ合えるから この手を重ねれば 心を重ねれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Love comedy(ラブコメ)ららばい湯原昌幸&The Swing West湯原昌幸&The Swing West荒木とよひさ羽場仁志佐藤準黒い下着は 別れの喪服 たった五分で 話を決めりゃ 未練の未(み)もない 冷たいシャワー あたしが勝手に出てゆくからさ Love comedy(ラブコメ)ららばい 半年メール ハートも少しは 飛んだけど 逢わなきゃ あんたは 死んだと一緒 いちゃいちゃいちゃしてな ちがう彼女(おんな)と  ケチな酒場で 安酒飲みな 愛はmoney(お金)に 弱いと解る 心も身体も 生ものだから 誠意がどうとか 関係ないさ Love comedy(ラブコメ)ららばい 二時間ドラマ チャンネル指で 消したから 観(み)えなきゃ あんたは 空気と同じ いちゃいちゃいちゃしてな ちがう彼女(おんな)と  Love comedy(ラブコメ)ららばい 半年メール ハートも少しは 飛んだけど 逢わなきゃ あんたは 死んだと一緒 いちゃいちゃいちゃしてな ちがう彼女(おんな)と いちゃいちゃいちゃしてな ちがう彼女(おんな)と
抱きしめて辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里佐藤準その顔をもう少し私に近づけて 微笑ってても本当は泣きたいとわかるから  いつもいつも元気で 自分の弱さみせず それならそれもいいと 見ないふりもしてきた だけどそれじゃ 愛しあう二人の意味がない  抱きしめて 悲しみ伝えて 弱音をはかない強さが みんなを明るくしても 抱きしめて あなたの涙を見せて 約束する 私はあなたのそばにいるよ  この部屋でもう少しゆっくり眠っていて ぬくもりと寝息だけ 生きてるね、それでいい  私の世界があって あなたの世界もある 助けたいと思えば 無力と感じるだけ だけど今は 自分よりもあなたが大切  抱きしめて 不安なときこそ 育んだ夢を失くして 明日に疲れたときは 抱きしめて あなたの涙を分けて 濡れたほほを重ねて 互いの肌になるの  ときどき誤解したり たまにはケンカしたり わかりあえる二人になれるまで  抱きしめて 悲しみ伝えて 弱音をはかない強さが みんなを明るくしても 抱きしめて あなたの涙を見せて 約束する 私はあなたのそばにいるよ  ずっとずっと あなたの味方だよ
SHADE -夏の翳り-杉山清貴杉山清貴青木久美子杉山清貴佐藤準はぐれたまま Hold your hand そして10月 手のひらから こぼれてゆく 愛は銀色の砂さ  心に吹く風は拭えない 別の夢 みつめてたのさ二人  星空がルーフのTheater ペプシよりも甘いね ラブロマンス 「寒いわ…」とカーディガンはおる 君の肩を抱き寄せたけど  心に吹く風は拭えない 別の夢 みつめてたのさ二人  君が望む ハッピーエンド探せないまま ひと夏の煌きで終わる 口唇だけ Hold me tight 呟くけれど 瞳はもう 次の景色 追いかけていたね Broken heart  スコールで失くした イアリング はしゃぎながら探した ボートハウス 目映(まばゆ)さに埋もれた 日々も 明日になれば 遠い出来事  ミラーで消えてく 街の様に 追い越せる 哀しみならばいいね  君を送る湾岸ロード 翳りゆく海 お互いに感じてる epilogue  はぐれたまま Hold your hand そして10月 手のひらから こぼれてゆく 愛は銀色の砂さ  君を送る湾岸ロード 翳りゆく海 お互いに感じてる epilogue  君が望む ハッピーエンド探せないまま ひと夏の煌きで終わる 口唇だけ Hold me tight 呟くけれど 瞳はもう 次の景色 追いかけていたね Broken heart
愛はブーメラン高橋洋子高橋洋子三浦徳子松田良佐藤準また あなたの気まぐれが 動き出した 悲しいわ これっきりね また あの娘(こ)の夢を見ているのでしょう ため息でSo long in my dream  She is an Angle (No!) She is a Devil Ah Ah あなたにとっては 甘い罠をかける女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返しては消えた I love you 口唇の中  今 あの娘の細い腰 手を回した 悲しいわ これっきりね 今 想い出永遠に消しましょうか ため息でSo long in my dream  She is a Venus (No!) She is a Beast Ah Ah あたしにとっては 愛の夢を破る女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返す気もないわ I love you 口唇かんだ  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン  She is an Angle (No!) She is a Devil Ah Ah あなたにとっては 甘い罠をかける女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返す気もないわ I love you 口唇かんだ  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン
人間の証明のテーマ高橋洋子高橋洋子西條八十大野雄二佐藤準Mama, do you remember the old straw hat you gave to me I lost the hat long ago, flew to the foggy canyon Yeah Mama, I wonder what happened to that old straw hat Falling down the mountain side out of my reach like your heart  Suddenly the wind came up Stealing my hat from me Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back like the life you gave me  Suddenly the wind came up Stealing my hat far from me Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back like the life you gave me  Like the life you gave me
遠い道の先で ~「犬夜叉 完結編」エンディングバージョン武川アイ武川アイ武川アイ武川アイ佐藤準遠い道の先で あなたの事をずっと想う 昨日のように感じる 出逢い忘れはしない  遠い道の先に あなたがいれば見つめ合える 変わらぬ愛守る そう 永遠に忘れはしない  Oh 寂しさで 時が流れなくなっても Oh どの道も あなたへと続いてるから  悲しみはすぐに捨てるの ここには 涙色の君映らないけど 今を生きる私の姿だけ届いて欲しい  振り返ればきっと 二人の歩幅遠のくから 結び合った運命よ 今は解きはしない  遠い道の先で あなたの事をずっと想う あなたと二人 嘘のない世界築ける きっと
遠い道の先で武川アイ武川アイ武川アイ武川アイ佐藤準遠い道の先で あなたの事をずっと想う 昨日のように感じる 出逢い忘れはしない  遠い道の先に あなたがいれば見つめ合える 変わらぬ愛守る そう 永遠に忘れはしない  Oh 寂しさで 時が流れなくなっても Oh どの道も あなたへと続いてるから  悲しみはすぐに捨てるの ここには 涙色の君映らないけど 今を生きる私の姿だけ届いて欲しい  遠い道の先は 二人の世界まだ見えない 変わらずただ生き抜く 私迷いはしない  振り返ればきっと 二人の歩幅遠のくから 結び合った運命よ 今は解きはしない  Oh 不安だと 人は思い出恋しくて Oh 気付かずに 日々の現実重ねてる  明日の太陽 夜になると怖くなるけど あなたと私の想い 負けないよ 負けないよ  遠い道の先で あなたの事をずっと想う 昨日のように感じる 出逢い忘れはしない  闇の中探し掴んだ あなたと今いる世界 変わらない二人で生きる だから迷いはしない  遠い道の先で あなたの事をずっと想う あなたと二人 嘘のない世界築ける きっと
Star武川アイ武川アイ武川アイ武川アイ佐藤準Let me be a Star  正義が勝つんだ I'll be my star 止まない鼓動に手を当てる 一秒だけ 今を生きる 勇気をください  未来思っても Just too far 散らない桜よ永遠に ホタルのように輝けるなら もう一度唱える  もし希望が声になったら 願いよ 届いてほしい もし想いが声になったら 信じてくれるかな 神様きいてるかな  奇跡を待つには Just too young 飛び立つ心よ遠くまで 雲の上で羽ばたく鳥よ 見守っててね  もし希望が声になったら 願いよ 届いてほしい もし想いが声になったら 覚えてくれるかな 神様きいてるかな そこは暖かいかな  How do I pray?  正義が勝つんだ I'll be my star 儚い祈りと歩いてく 一秒だけ、見つめ合えたなら 抱きしめてください  もし希望が明日も生きれたら 未来よ そこにいてほしい もし想いが明日も生きれたら 信じてくれるかな 神様きいてるかな ここは暖かいかな  Let me be a Star
あの時…岩崎良美岩崎良美竹中尚人竹中尚人佐藤準あの時 あなたがくれた 素敵な秘密のプレゼント 今初めて気がついて 泣きそうな 私 まさか別れのおくり物だとは知らず どうすればいいの I DON'T KNOW WHAT TO DO  あの時 私の中で 時計の針が止まるような 愛の終り感じたの 何故か 私 せめてあなたの口から告げてほしかった どうすればいいの I DON'T KNOW WHAT TO DO  I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT かすかな風が吹いただけで I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT 宙に舞ってしまいそう I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT Ah………  このまま 捨てずにいるわ 素敵な秘密のプレゼント 今初めて気がついて 泣きそうな 私 まさか別れのおくり物だとは知らず どうすればいいの I DON'T KNOW WHAT TO DO  I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT かすかな風が吹いただけで I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT 宙に舞ってしまいそう I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT かすかな風が吹いただけで I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT 宙に舞ってしまいそう I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT かすかな風が吹いただけで I NEED SOMEBODY TO HOLD ME TIGHT Ah………
SINGIN' RINGIN'岩崎良美岩崎良美水谷啓二佐藤準佐藤準夜空に唄う星屑 Yes, singin' for you & me Ooo- シャンペン・グラス満たす Sparkin' sparkin' 小さな音がはじけて Yes, ringin' for you & me Ooo- ジングル・ベルの響き Moon light, Star lights 賑いをあなたと2人 こっそり抜け出したら 空駆ける車に飛び乗り 星空の向こうへ Get fly away Get fly away  キャンドルを手にキャロルを Yes, singin' for you & me Ooo- 奏でる銀河のハイウェイ Highway 見つめ合う2人の胸 Yes, ringin' for you & me Ooo- シルエット画き出す Moon light, Star lights 幼い日願いをこめて ソックスを吊したように 胸はずむ目覚めが待ってる この夜の向こうへ  空駆ける車に飛び乗り 星空の向こうへ Get fly away Get fly away………  永遠の愛を探す旅人よ いとしきその姿刻め 星が照らす道に
青春なんて伊達孝時伊達孝時伊達孝時伊達孝時佐藤準テレビで見た女に本気で恋をする 夢にまで出てきた日はもう駄目 コンビニで成人雑誌をビビリながら手に取る 店員は中学生だとわかっていながらも売ってくれたよ  午前2時に足音たてずに お家を抜け出す ふるえた手でひんまがったタバコに火をつける くらくらであの子との物語をまた妄想 青春ドラマのくさい話にあこがれ半分 嫌気がさしていた。  青春なんて黄ばんだティッシュさ 青春なんて穴のあいた靴下さ 青春なんて机の奥のエロ本さ 青春なんてあの子の手を握るためにあったんだろう 青春なんて  夢の中テレビで見た子が裸で登場 目が覚めて借りてきたVシネマに白いゴハン 午後3時雀荘のおばちゃんに会いにゆく そこにいた見知らぬおっさんに 人生について説教されてた  好きな子に電話も出来ずに1日が終わる 今日こそはと電話を片手に勇気をふりしぼる 好きですとなかなか言えずに沈黙が続く しょうがないからどうしようもないから 眠ったふりして電話切っちゃった‥‥  青春なんて黄ばんだティッシュさ 青春なんて穴のあいた靴下さ 青春なんて机の奥のエロ本さ 青春なんてあの子の手を握るためにあったんだろう 青春なんて  青春なんて黄ばんだティッシュさ 青春なんて穴のあいた靴下さ 青春なんて机の奥のエロ本さ 青春なんてあの子の手を握るためにあったんだろう 青春なんて  なぁそうなんだろう 青春なんて
負け犬の唄伊達孝時伊達孝時伊達孝時伊達孝時佐藤準言った言わないで 1日が終わる やったやらないで 今日も日が暮れる あいつは言ってたぜ 「お前は間違ってる」って お前の正解に 何の価値がある?  あいつらに言わせれば 子供ってやつだろ? 言いたいこと言わないのが 大人ってやつかい? 表でぺこぺこ 陰でひそひそ 被害者面もお手のもの  悔しさに握る拳はなく 僻みめいた見下しに変える頭はある  そんな奴らが偉いなら 俺らもっと馬鹿になってさ 楽しいとか苦しいとか 感じてようぜ 計算打算で生きてる 奴らに中指立ててさ 声をからし唄おうぜ 負け犬の唄  どっちが正しいとかで 一日が終わる どっちが悪いとかで 日が暮れる 立場ってやつだけに 惑わされてるだけで 立場なんぞなければ 偉いもクソもねえ  人生を語ってる 説教たれたちは ただ気分がいいんだ ただ気持ちがいいんだ 全てを肯定できるなんて そんなの嘘さ 全てを肯定してるような 自分が好きなだけだ  ずる賢い頭と能書きを 余裕かまして含み笑ってる ああ ムカつくぜ  そんな奴らが偉いなら 俺らもっと馬鹿になってさ 楽しいとか苦しいとか 感じてようぜ 計算打算で生きてる 奴らに中指立ててさ 声をからし唄おうぜ 負け犬の唄  誰も知ったこっちゃねえよ お前のつまらん人生論よ まっぴら御免だ よく聞けボケよ 俺は俺のまま行くぜ  時に涙を流し 時に腹抱え笑って 悲しいとか 苦しいとか感じてこうぜ 計算打算で生きてる 奴らに中指立ててさ 声を張り上げ唄おうぜ 負け犬の唄
I WILL武川アイ武川アイ武川アイ武川アイ佐藤準鏡ごしに I can see the old memories 大人になりたくて、なりたくて So I will be brave  だから生きるの 前に進むの I don't need an answer All I need is my will 限られたリミット 羽ばたかなきゃ 強くなるために oh  I wanna be free I'm always hoping to be 誰よりも輝く 光になりたいから  Share the light 孤独な夜は 寂しさにおぼれて 君を照らしてくれる きっと  鏡ごしに I can see the old memories 大人になりたくて、なりたくて So I will be brave  震える手を掴んでいた deep in the dark 言葉にならなくて、ならなくて But I can be brave  だから生きるの 焦らないで I don't need a reason All I need is my will 今の世界越えて 進めるから 明日を見るために  I wanna be free There's so much more to see In this world まだ知らない笑顔の海を見つけたい Let me fight 抱きつづけたはがゆさは 私のカタチを この手に入れるため  目の前に たどり着かない未来しかなくても その先に Is the future And things we get on the way there Let me be free  鏡ごしに I can see the old memories 未来が待てなくて、待てなくて Now I will be brave  変わらないで、いつまででも side by side 私が同じように映るから Oh, I will be brave  鏡ごしに I can see the old memories 大人になりたくて、なりたくて But I will be brave
Super Lonely武川アイ武川アイ武川アイ武川アイ佐藤準Super lonely 君の名前しか Super lonely 頭の中にない  空の色さえ 覚えてない 時計の秒針 見つめながら考える  かなりSuper lonely もうたまらない Oh I need you honey 今逢わなくちゃ  Super lonely Could you tell me how you feel ? Super lonely 一人じゃいられない  目の前の何かをつかめても ここにいる意味なんてないよ ゼッタイ  かなりSuper lonely もうたまらない Oh I need you honey 今逢わなくちゃ  Wherever you stand I will be alone 逢えない これじゃ私きっと どこへも進めない  Super lonely 今の気持ちだけ Super lonely 信じるべきかしら  時間が経てば 全て慣れる 思いたいけど 多分ありえない  かなりSuper lonely もうたまらない Oh I need you honey 今逢わなくちゃ  Wherever you stand I will be alone 逢えない これじゃ私きっと どこへも進めない  Super lonely 君の名前しか Super lonely 頭の中にない  空の色さえ 覚えてない 時計の秒針 見つめながら考える  かなりSuper lonely もうたまらない Oh I need you honey 今逢わなくちゃ かなりSuper lonely もうたまらない Oh I need you honey 今逢わなくちゃ
恋におちて -Fall in love-稲垣潤一 Duet with 尾崎亜美稲垣潤一 Duet with 尾崎亜美湯川れい子小林明子佐藤準もしも願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Darling, you love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When you were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song But where it goes Three loving hearts are Pullin' apart of one Can't stop you, can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love
世界中の誰よりきっと稲垣潤一 Duet with 寺田恵子稲垣潤一 Duet with 寺田恵子上杉昇・中山美穂織田哲郎佐藤準まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
悲しみは雪のように稲垣潤一 Duet with 中村あゆみ稲垣潤一 Duet with 中村あゆみ浜田省吾浜田省吾佐藤準君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる I'm crying for you 涙を人には見せずに You're crying for him 誰もが愛する人の前を He's crying for her 気付かずに通り過ぎてく She's crying for me  君は怒りの中で 子供の頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい 泣いてもいい 恥ることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく  君の幻想(ゆめ) 時の中で 壊れるまで 抱きしめるがいい  誰もが泣いている 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく  悲しみが雪のように積もる夜に…
Yes-No稲垣潤一 Duet with 藤田恵美稲垣潤一 Duet with 藤田恵美小田和正小田和正佐藤準今なんていったの 他のこと考えて 君のこと ぼんやり見てた  好きな人はいるの こたえたくないなら きこえないふりを すればいい  君を抱いていいの 好きになってもいいの 君を抱いていいの 心は今 何処にあるの  ことばがもどかしくて うまくいえないけれど 君のことばかり 気になる  ほら また 笑うんだね ふざけているみたいに 今 君の 匂いがしてる  君を抱いていいの 好きになってもいいの 君を抱いていいの 夏が通りすぎてゆく  ああ 時は音をたてずに ふたり つつんで流れてゆく ああ、そうだね すこし寒いね 今日はありがとう 明日会えるね  何もきかないで 何も なにも見ないで 君を哀しませるもの 何も なにも見ないで  君を抱いていいの 心は今 何処にあるの 君を抱いていいの 好きになってもいいの
MISS KISS(ミス・キッス)桜田淳子桜田淳子阿久悠佐藤準佐藤準誰のための赤い唇 MISS KISS MISS KISS あまりに悩まし過ぎる 夏の夜は恋の泥棒 眠りに落ちれば 誰かが窓から入る  闇夜に盗まれたら困る 月の夜に愛をそえ あげる 深い海の眠りの美女には 小指をふれても 重たくきびしい罪になる  ぬれた肌にからむビキニは 男の火薬に 真赤な炎をつける 君のために誰も彼もが ゼンマイ仕掛けの 野獣に変ってしまう  砂の上のサボテンの花よ 可憐に見えても チクリとつき刺すとげがある  君がもしも浮気者なら 誰もが突然 しあわせ気分になれる 赤く熟れた甘い罠 M・I・S・S K・I・S・S MISS KISS 見つけながら深いためいき M・I・S・S K・I・S・S MISS KISS  誰のための赤い唇
Peppermint Days堀江由衣堀江由衣椎名可憐上田晃司佐藤準やわらかな風が吹く Have a good day! Lovely days, so beautiful days  あの日くれたミント ポケットに残ってた 1口かじったら きみがそばにいる気がした flavor 窓辺のプリズム反射したら 飛び込む光が部屋に虹を描いて 足踏みしていた昨日までのこと 動きだす予感がしたの 部屋のドアを開けた時  人差し指で叩くピアノみたい つたなくて だけどあったかいね そんなとこにひかれてゆく may be 日曜 早起き 自転車の後ろ だいすきな道の街路樹 ever evergreen 耳をすり抜ける 風の匂いほら 輝きはじめた いちばんまぶしい季節感じてる  peppermint 一粒で 新しい風が生まれるように lalalalala peppermint 今日も しあわせなスパイスをふりかけて 進んでこう wow… good days! wow… nice days!  歌うように はしゃぐように ずっとずっと 笑っていたいね 深呼吸するたびに 生まれる あの空気みたい  うまくゆかなくても 顔を上げて笑えたら 少しずつ何かが 変わりだした そんなsomething new…may be 読みかけの本と 薔薇色のチーク オレンジの紅茶 ほらhappinessの種 ウサギが飛び出すシルクハットに 隠したカードはまだまだ 尽きない 飽きない そうでしょう?  peppermint 一粒で ちいさな元気が生まれるように lalalalala peppermint 今日も しあわせのピースいくつ見つけよう 集めよう peppermint 一粒で 新しい風が生まれるように lalalalala peppermint 今日も しあわせなスパイスをふりかけて 進んでこう good days!  青空に手を伸ばし 太陽の光を集めて  Like a peppermint, the wind is blowing The sun is shining Lovely days, so beautiful days  つなぎあう指に また ぎゅっとぎゅっとちからをこめるよ  歌うように はしゃぐように ずっとずっと 笑っていたいね  深呼吸するたびに 生まれる あの空気みたい  やわらかな風が吹く Have a good day! Lovely days, so beautiful days
シルエット水谷豊水谷豊水谷豊水谷豊佐藤準君の背中 射す太陽 逆光 波が寄せて 君の足元を濡らす  人もまばらな 夏も終わる頃 君のシルエット 泣いてるようだね  ハイヒールは浜辺に似合わない 都会の影に弄ばれ戻って来たの 貝殻色に染められた二人のあの頃は まるでシャガール恋模様  海の悪戯に誘われて 軽い胸騒ぎ  アアー 心飛ばして アアー 君を癒したい あの日に帰ろうよ 夕日に溶けながら  砂に残る 君の足跡を 波が 消してしまう 前に抱きしめなければ  風に巻かれて はしゃぐ鳥の群れ 君のシルエット 海に消えそう  今夜だけはもっと傍に居て欲しい 涙色なんて君には似合わない 心重ねてときめいた二人のあの頃は 星空旅する夢模様  時の悪戯に流されて 恋の迷い道  アアー 心飛ばして アアー 君は腕の中 二人の影揺れる 月に溶けながら  アアー 心飛ばして アアー 君を癒したい 二人の影揺れる 月に溶けるまで
大丈夫だよ水谷豊水谷豊松尾潔佐藤準佐藤準そうさ大丈夫だよ 今ならば言える ふたりで いよう きっと大丈夫だよ 迷うことないさ 手を握ろう もう一度  想い出の君は若葉色 はにかんだ横顔も まるで迷子みたいな 泣き顔もいとおしい 「夢を見る頃は過ぎたの」 疲れた君を見つめ 「せめて僕の言葉を信じて」と とぼけた  ずっとそばにいれたなら 北風にさらされてふるえても 平気さ  そうさ大丈夫だよ 今ならば言える ふたりでいよう きっと大丈夫だよ 迷うことないさ 手を握ろう もう一度  遠い日の夏は浅葱色 羽根のついた自転車 時を超えて走ったね 行く先も決めずに  ここに来るまでの道は 真っ直ぐじゃなかったよ でも君に出会えた  そうさ大丈夫だよ 今だから言える 強がりじゃない 次は大丈夫だよ 悲しませないよ となりには僕がいる  そうさ大丈夫だよ 今ならば言える ふたりでいよう きっと大丈夫だよ 信じてくれるね 抱きしめよう もう一度
青い港前川清前川清喜多條忠伊勢正三佐藤準風が 風が 波立てる 港の船溜まりで 「馬鹿なやつ…」と呟いた 夜の静寂(しじま) 星色のメリーゴーラウンド 廻る幸せ灯かり 投げ捨てた 指輪さえ 光の中へ 青い港 石畳 あの日のまま  かもめ 港 冬花火 誰かが泣いてるのか 長い髪が揺れていた 帰らぬ人 嘘もつけないのなら 星屑になればいい サヨナラの代わりなら やさしい嘘を 胸の汽笛 風の唄 あの日のまま  待つ人の哀しみに 何ひとつ気付かずに 夢ばかり追いかけた 若き苦さよ 青い港 赤煉瓦(レンガ) あの日のまま
京都から博多まで因幡晃因幡晃阿久悠猪俣公章佐藤準肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る 哀れむように 馬鹿な女と云うように 京都から博多まで あなたを追って 西へ流れて行く女  二度も三度も 恋したあげく やはりあなたと 心にきめた 汽車が行く行く 瀬戸内ぞいに 沈む気持ちをふり捨てて 京都から博多まで あなたを追って 恋をたずねて行く女  京都育ちが 博多になれて 可愛いなまりも いつしか消えた ひとりしみじみ 不幸を感じ ついてないわと云いながら 京都から博多まで あなたを追って 今日も逢えずに泣く女
木綿のハンカチーフ稲垣潤一 Duet with 太田裕美稲垣潤一 Duet with 太田裕美松本隆筒美京平佐藤準恋人よ 僕は旅立つ 東へと向う列車で はなやいだ街で 君への贈りもの 探す 探すつもりだ いいえ あなた 私は 欲しいものはないのよ ただ都会の絵の具に 染まらないで帰って 染まらないで帰って  恋人よ 半年が過ぎ 逢えないが泣かないでくれ 都会で流行りの 指輪を送るよ 君に 君に似合うはずだ いいえ 星のダイヤも 海に眠る真珠も きっと あなたのキスほど きらめくはずないもの きらめくはずないもの  恋人よ いまも素顔で くち紅もつけないままか 見間違うような スーツ着たぼくの 写真 写真を見てくれ いいえ 草にねころぶ あなたが好きだったの でも木枯しのビル街 からだに気をつけてね からだに気をつけてね  恋人よ 君を忘れて 変わってく僕を許して 毎日愉快に 過ごす街角 僕は 僕は帰れない あなた 最後のわがまま 贈りものをねだるわ ねえ 涙拭く木綿の ハンカチーフ下さい ハンカチーフ下さい
人生の扉稲垣潤一 Duet with 白鳥英美子&白鳥マイカ稲垣潤一 Duet with 白鳥英美子&白鳥マイカ竹内まりや竹内まりや佐藤準春がまた来るたび ひとつ年を重ね 目に映る景色も 少しずつ変わるよ 陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く 気がつけば五十路を 越えた私がいる 信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ  I say it's fun to be 20 You say it's great to be 30 And they say it's lovely to be 40 But I feel it's nice to be 50  満開の桜や 色づく山の紅葉を この先いったい何度 見ることになるだろう ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ  I say it's fine to be 60 You say it's alright to be 70 And they say still good to be 80 But I'll maybe live over 90  君のデニムの青が 褪せてゆくほど 味わい増すように 長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ  I say it's sad to get weak You say it's hard to get older And they say that life has no meaning But I still believe it's worth living But I still believe it's worth living
セカンド・ラブ稲垣潤一 Duet with YU-KI from TRF稲垣潤一 Duet with YU-KI from TRF来生えつこ来生たかお佐藤準恋も二度目なら 少しは上手(じょうず)に 愛のメッセージ 伝えたい  あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて  帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない  抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさの スピードは高まって とまどうばかりの私  恋も二度目なら 少しは器用に 甘いささやきに 応(こた)えたい  前髪を少し 直すふりをして うつむくだけなんて  舗道に伸びた あなたの影を 動かぬように 止めたい  抱きあげて 時間ごと 体ごと 私をさらってほしい せつなさが クロスするさよならに 追いかけられるの イヤよ  抱きあげ てつれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさは モノローグ 胸の中 とまどうばかりの私
あなたに好きと言われたいPLATINA LYLIC奥華子PLATINA LYLIC奥華子奥華子奥華子佐藤準追いかけて追いかけても あなたの背中の端も見えない 一つだけ願えるのなら あなたに好きと言われたい  いつか笑って言ってくれたね あたしにはどんな事でも話せると それがどれだけ残酷かを あなたは知るはずもないでしょう  会えなくなるくらいなら 自分の心に嘘をつくの ずっと傍にいたい 恋人じゃなくても  追いかけて追いかけても あなたの背中の端も見えない 一度だけ嘘でもいいから あなたに好きと言われたい  もしも あの子になれるのなら やっぱりあたしはそれを選ぶでしょう 人は守りたいものだけに 本当の嘘をつけるのかな  夜中の電話 急にゴメンネと いつもの声で あなたはずるいね 傍にいられないなら 優しくしないで  もう二度と戻れないなら あなたを抱き締められないなら この声も この体も あの時 捨てればよかった  会いたい ただそれだけで あたしを動かしているんです 会えない ただそのことが 全ての心を惑わしてゆくのでしょう  追いかけて追いかけても あなたの背中の端も見えない もう二度と あなたの声で あたしを呼ばなくてもいいから 一つだけ願えるのなら あなたに好きと言われたい
悲しみがとまらない稲垣潤一&小柳ゆき稲垣潤一&小柳ゆき康珍化林哲司佐藤準I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない  あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシイ 感じてた 昼下がりのカフェテラス  あの日電話が ふいに鳴ったの あの人と 別れてと 彼女から  I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない  誤解だよって あなたは笑う だけどKissはウソのにおい 抱きしめられて 気づいたの 愛がここにないことを  恋はちいさな アラシみたいに 友だちも 恋人も 奪って  I Can't Stop The Loneliness 彼を返して 悲しみがとまらない  I Can't Stop The Loneliness だれか助けて 悲しみがとまらない  I Can't Stop The Loneliness こらえ切れず 悲しみがとまらない I Can't Stop The Loneliness どうしてなの 悲しみがとまらない
からまる毛糸まきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐ佐藤準自分にさえ 嘘をついてしまった日は 眠りに落ちるのが ひどく遅い 「もう帰るんだね」 あなたの肩に手をかけた 夢の中では 素直にそう言えるのに  大きく伸びた背も その優しいまなざしも アタシを包むためだと 思いたい  あなたがその笑顔するのなら このままのほうがいいのかな 強がりとかじゃなくて 本当は すごく すごく 小さい 同じ気持ちならいいと 誰だって思うでしょう  人はみな心の中に もう一人の自分を飼う 問い問われ 初めて向き合えたとき 迷いは消えるのでしょう  あなたがその笑顔するのなら このままのほうがいいのかな 強がりとかじゃなくて 本当は すごく すごく 小さい 同じ気持ちならいいと 誰だって思うでしょう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
乙女のワルツ藤田恵美藤田恵美阿久悠三木たかし佐藤準好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を つんで願いをかける どうぞ 愛があなたに とどくようにと  好きなひとはいつしか 他のひとをつれて 遠い町へ旅立つ 何も知らずに 駅のホームのはずれから そっと別れをいって それで 愛が悲しく消えてしまった  小雨降る日はせつなくて ひとり涙を流し つらいだけの初恋 乙女のワルツ
木蘭の涙藤田恵美藤田恵美山田ひろし柿沼清史佐藤準逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は 置き去りに  いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々  やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽 緑の風が吹く 丘によりそっと  やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに  木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに  あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る  逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる  いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに
卒業写真藤田恵美藤田恵美荒井由実荒井由実佐藤準悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町で見かけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影が そのままだったから  人ごみに流されて 変わってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って  話しかけるように 揺れる柳の下を 通った道さえ今はもう 電車から見るだけ  あの頃の生き方を あなたは忘れないで あなたは私の 青春そのもの  人ごみに流されて 変わってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って あなたは私の 青春そのもの
はじまりはいつも雨藤田恵美藤田恵美飛鳥涼飛鳥涼佐藤準君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる 君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた 僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも 今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった 君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
思秋期森山直太朗森山直太朗阿久悠三木たかし佐藤準足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八  無口だけれどあたたかい 心を持ったあのひとの 別れの言葉抱きしめ やがて十九に  心ゆれる秋になって 涙もろい私 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ふとしたことではじめての くちづけをしたあのひとは ごめんといったそれきり 声もかけない  卒業式の前の日に 心を告げに来たひとは 私の悩む顔見て 肩をすぼめた  誰も彼も通り過ぎて 二度とここへ来ない 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ひとりで紅茶のみながら 絵葉書なんか書いている お元気ですかみなさん いつか逢いましょう  無邪気(むじゃき)な春の語らいや はなやぐ夏のいたずらや 笑いころげたあれこれ 思う秋の日
明日咲く花奥華子奥華子奥華子奥華子佐藤準探していたい輝ける場所へと 明日咲く花を君に預けるから  風に誘われてゆく まだ見ぬ道を歩いてく 僕の足元に 小さな種が落ちていた  綺麗だね 君に見せよう 宝石のような光の種 今 僕が向かうべき道さえ照らして  輝ける場所へ いつか行けるのなら この地球(ほし)の何処かに 光探してゆく 僕が見つけたもの 君が無くしたもの もう一度僕らは 歩き始めている  君に綺麗な種を見てほしくて 会いに行ったら 僕のこの手の中で もう輝きを失っていた  大切な事を僕はいつのまに 忘れてしまったのだろう この種は 手の平じゃ 生きてはゆけない  輝ける場所へ きっと戻れるから この地球(ほし)の何処かに 光探してゆく あるべき姿を 守り抜く強さを もう一度僕らは 想い描いてゆく 真っ白な世界を  広い空の下で 時は流れてゆく 変わりゆく季節を越え 僕らの花咲かせて  輝ける場所へ いつか行けるのなら この地球(ほし)の何処かに 光探してゆく 僕が見つけたもの 君が無くしたもの 明日咲く花を伝えられるように あるべき姿を 守り抜く強さを もう一度僕らは 歩き始めてゆく
ふたりで竜馬をやろうじゃないかルービー・ブラザーズルービー・ブラザーズ荒木とよひさ杉本眞人佐藤準おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の 夢の中 失くす物など なんもない 嗚呼 一点の雲もなく 男同士が 惚れたから 今度生まれりゃ 百年先の ふたりで竜馬を やろうじゃないか  おまえが海なら 俺は陸(おか) 東へ西へ 南へ北へ たかが広げた 風呂敷に 忘れ物など なんもない 嗚呼 満天の星枕 男同士が 眠っても 今度 生れりゃ 時代を変える ふたりで竜馬を やろうじゃないか  嗚呼 一点の雲もなく 男同士が 惚れたから 今度生れりゃ 百年先の ふたりで竜馬を やろうじゃないか 今度生れりゃ 時代を変える ふたりで竜馬を やろうじゃないか
今夜は私 RICHな気分 (New Version)岩崎良美岩崎良美丹羽しげお佐藤準佐藤準あなた! YOU ARE THE KIND OF A BOY FALL IN LOVE わたし! 恋におちたのよ 知らずに あなた! I WANNA DANCING ALL THE TIME PLEASE YOU わたし! とてもいい気持ち IT'S SO GOOD  TONIGHT わたしを受けとめて TONIGHT RICHな気分で TONIGHT 踊りましょうよ TONIGHT RICHな気分で あなたのため 生きててよかった  あなた! I WANNA DANCING ALL THE TIME PLEASE YOU わたし! とてもいい気持ち IT'S SO GOOD  TONIGHT 踊りましょうよ TONIGHT RICHな気分で あなたのため 生きててよかった  揺られて 揺れる あなたの腕で BABY YOU DON'T STOP THE DANCING 悪魔のような 素敵なあなた BABY YOU DON'T CHAGE TOUR MIND  TONIGHT わたしを受けとめて TONIGHT RICHな気分で TONIGHT 踊りましょうよ TONIGHT RICHな気分で あなたのため 生きててよかった
アビ・ルージュの息づかいで岩崎良美岩崎良美吉村美知子佐藤準佐藤準あなたへの贈りもの 白い雨のまどべ アビ・ルージュの息づかいで 愛のゆくえをじっと見ているの  そっと触れるあなたのくちびるが たとえ幼さ感じても どうぞ私を連れて行って 夜明けの向こうまで だからあなた  あなただけ許すから この心壊して 愛の息吹き感じたなら 私のからだ強く抱きしめて  そっと触れるあなたの指先が たとえ冷めたさ感じても 今はそのままでいて欲しい 夜明けの向こうまで  夢のようなあなたの優しさが 少しずつ私を変える そばにこのまま寄り添って 熱い心に憩う私なの Sweetheart, love me
星の手紙新田恵利新田恵利秋元康佐藤準佐藤準星の手紙を空に描いて 青い文字 輝くように 星の手紙を空に描いて 思い出を閉じ込めて サヨナラと伝えたい そっとあなたに…  夜に溶けた静かな街 今 眠っている 部屋の窓をそっと抜けて Ah 屋根の上 昇った  あなたの家の方角を向いて 今まで言えなかった話をするわ いつでも普通の顔をしてたけど でも本当は好きだったの  星の夢達 起こさないでね 胸の奥 愛の神話を 星の夢達 起こさないでね 次の朝 近づけば ゆっくりと消えてゆく 長い幻  腕でひざを抱えながら 今 1人きり こんな広い宇宙の中 Ah めぐり逢った2人  あなたに彼女いると聞いて 初めてわかったのよ自分の気持ち いつもと変わらぬ顔をしたままで 遠くから見守りたい  星の手紙を空に描いて 青い文字 輝くように 星の手紙を空に描いて 思い出を閉じ込めて サヨナラと伝えたい そっとあなたに…  星の夢達 起こさないでね 胸の奥 愛の神話を 星の夢達 起こさないでね 次の朝 近づけば ゆっくりと消えてゆく 長い幻
真夜中のスウィング水谷豊水谷豊松本隆山梨鐐平佐藤準青い港にすねた瞳が 気にかかるのさ ルージュを指で落としたら まだTeen Age ベンチの上でしどけなくすりゃ こんな俺でも 妙な気分になっちまう  家は何処なの 失恋したの 泣いてるの もうまいったな 俺の部屋まで連いてくる気さ  まぶいぜまぶいぜ 君はベッドで まずいぜまずいぜ 俺はソファで 男にはつらいシチュエーション 抱こうか抱くまいか ここが思案の真夜中のスウィング  ちょっと眠りな 朝になったら家まで送る 静かすぎたらラジオでも流せばいいさ 後ろ向くから俺のワイシャツ パジャマがわりに 長い素足(あし)が目の毒さ  名前はあるの 落ちこんでるの どうしたの もうよわったな あとは涙のなしのつぶてさ  まぶいぜまぶいぜ 君はベッドで まずいぜまずいぜ 俺はソファで 天井を眺めどぎまぎさ 手を出すか出すまいか ここが思案の真夜中のスウィング  まぶいぜまぶいぜ 君はベッドで まずいぜまずいぜ 俺はソファで 眠れぬ夜を過ごしそう 抱こうか抱くまいか ここが思案の真夜中のスウィング
手紙奥華子奥華子奥華子奥華子佐藤準大切な事はいつでも 心の後ろに隠れたまま 悲しみは優しさとなり 光が射し込む窓になった  想い彷徨う 声無き声を 宛先のない手紙に書いて届けてほしい  泣かないで愛しき人 今はまだ旅の途中で どこまでも遠い所へ 悲しみが消えてゆく 微笑みが返ってくる  一人では抱えきれないモノがあるなら どうかこの手に 少しでも分けて下さい 私は変わらず ここにいるから  どんな出会いも どんな別れも 一つ残らず 今日という日に繋がってきた  泣かないで愛しき人 守るべきモノがあるなら いつかまた遠い所へ 思い出が消えてゆく 微笑みが返ってくる  何度も書いて消しては書いた 行くあてのない手紙をいつか届けてほしい  泣かないで愛しき人 今はまだ旅の途中で 振り返る言葉よりも 伝えたい事があるから 愛されて 裏切られて 人はまた愛を求めて どこまでも遠い所へ 悲しみが消えてゆく 微笑みが返ってくる
ハニーまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐ佐藤準不揃いの前髪 アタシを見るその目 タバコを持つ右手 左肩のドラゴン  吐息混じりの鳴き声を聞かせてあげる そっと腕をまわして 抱き寄せて髪をなでて 好きって言ってよ 好きって言ってよ アタシを好きって言ってよ  耳に身体に心に 突き刺してよ アタシの体中全部 貴方の全てが欲しいの だから抱いて抱いて抱いて抱いて ギュッと  長く伸びた影が 二つ重なるその時 耳元で囁く 深い愛の言葉  抱きしめた広い胸に 温もり感じそっと身体をゆだね 奥のほうまで優しく触れて 好きって言ってよ 好きって言ってよ アタシを好きって言ってよ  耳に身体に心に 突き刺してよ アタシの体中全部 貴方の全てが欲しいの だから抱いて抱いて抱いて抱いて ギュッと  だからハニーハニーこっちを向いて 世界で一番アタシが可愛いって言って ハニーハニーハニーハニー だから抱いて抱いて抱いて抱いて ギュッと
ちぐさまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐ佐藤準僕は地球の真ん中に立ってるみたいだ 僕の周りでいろんな事が起こっている  僕は弱虫 矢印のオシリ いつものような顔でせこい近道  君になりたい 君になりたい なりたい  張り裂けそうな胸の痛み これが孤独というものか  ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 僕は君になりたい ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 君になりたい  時計の針が進む度に 得るものと失うものが同時に増えていく  この世界が現実ならば僕は この世界が現実ならば僕は屍を愛す  ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 僕は君になりたい ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 君になりたい  ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 僕は君になりたい ちょっと弱い でもちょっと強い ちぐさ 君になりたい  僕は地球の真ん中に立ってるみたいだ 僕の周りでいろんな事が起こっている
バレンタイン・キッスPLATINA LYLIC国生さゆりPLATINA LYLIC国生さゆり秋元康瀬井広明佐藤準シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス  明日は特別スペシャル・デー 一年一度のチャンス OH ダーリン OH ダーリン I LOVE YOU! 誰もが浮かれてカーニバル 彼氏のハートを射止めて OH BABY OH BABY LOVE ME DO!  甘い 甘い 恋のチョコレート あなたにあげてみても 目立ちはしないから 私ちょっと最後の手段で決めちゃう  バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス リボンをかけて… シャラララ素敵にキッス シャラララ素敵に  ワインの色したサンセットパーク 素敵なロマンスしたい OH ダーリン OH ダーリン I LOVE YOU! あなたを呼び出すテレフォンコール 気持ちをわかって欲しい OH BABY OH BABY LOVE ME DO!  とっておきのシャレたチョコレート それは私の唇 あなたの腕の中 わざとらしく 瞳をつむってあげちゃう  バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 大人の味ね シャラララ素敵にキッス シャラララ  あの日からよ 恋のチョコレート 銀紙そっと開らいて 気持ちを確かめて 誰もみんな素敵なロマンスしちゃうの  バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス バレンタインデー・キッス 恋の記念日…  明日は特別スペシャル・デー 一年一度のチャンス OH ダーリン OH ダーリン I LOVE YOU! 誰もが浮かれてカーニバル 彼氏のハートを射止めて OH BABY OH BABY LOVE ME DO!
時をとめてMAYMAY岩里祐穂松本俊明佐藤準目覚めた私の前には そこにいるはずの あなたがもういない  朝が来て何も見えず 微笑んでも涙が伝うならば少し このまま泣き続けよう  時をとめて 忘れないで 二人いた季節に時を戻せないなら  大事だった思い出さえいつか なぜ薄れてゆくのだろう  あなたはやがて恋をして 誰を幸せに導くのでしょうか  私は誰と出会って未来を歩くだろう 答えなんか何も本当は知りたくない  君が欲しい 今が欲しい 永遠に変わらないものを私に見せて  愛と呼べるあの不確かな気持ち 胸にずっと憶えていて  人ごみの街で見あげた空 ビルの隙間から光こぼれてるのに  時をとめて 忘れないで 二人いた季節に時を戻せないなら  愛と呼べるあの不確かな気持ち あなたはずっと憶えていて
湯原昌幸湯原昌幸たきのえいじ湯原昌幸佐藤準振り向けば 道がある 歩んだ数の 道がある 手探りながら 立ち止まり 泣いた日もある もどかしく  今夜は酒を 道づれに 花を添えよか 思い出に 春の桜に 夏蝉しぐれ 愛しい人よ 今どこに  見渡せば 道がある ただひとすじの 道がある 一日分の しあわせを 酒を片手に かみしめる  追いかけようか もう一度 忘れかけてた あの夢を 秋が過ぎれば 冬また巡る 明日に続く この道を  今夜は酒を 道づれに 花を添えよか 思い出に 春の桜に 夏蝉しぐれ 愛しい人よ 今どこに  愛しい人よ 今どこに
柚子湯原昌幸湯原昌幸ちあき哲也杉本眞人佐藤準まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった… 義母(はは)譲り 柚子のジャム トーストに塗って 自信なさげに 出来を訊く おまえがやけに眩しいよ…  ちびを学校に送り出し 久しぶりだね 朝の食卓(テーブル) 隣近所の噂にも なぜか胸は安らぐ  甘酸っぱい柚子の味 後ほろ苦い柚子の味  ねぇ 今 1日だって おまえより長く生きて やる気でいるが ねぇ もし もしもだよ 呆気なく俺が先に 逝ったとしたら …ごめんな  くり返し不始末を 仕出かした俺さ いつも土下座で詫びるとは お前が親(おや)を宥めたね… 父は亡く 母も亡く 人生は速い ひとつ正しいことをした お前を女房にしたこと…  どんな幸せを捨ててたか 沸いたケトルの笛に沁みるよ 少し休めよ、コーヒーは俺が淹れてやるから  甘酸っぱい柚子の味 後ほろ苦い柚子の味  ねぇ 今 ありがとうとか お座なりの感謝なんか 言わずにおくが ねぇ もし もしもだよ 償いもできず先に 逝ったとしたら …ごめんな  甘酸っぱい柚子の味 後ほろ苦い柚子の味  ねぇ 今 1日だって おまえより長く生きて やる気でいるが ねぇ もし もしもだよ 苦労だけくれて先に 逝ったとしたら …ごめんな  その時はごめんな…
雨音に口づけを榊原郁恵榊原郁恵伊勢正三南こうせつ佐藤準あの時にどうしてあなた こんな私見つめていたの 週末ににぎわう街で すれ違った恋 抱き寄せられて 逃げ出したのは 人ごみだけのせいじゃなく 突然恋に落とされてゆく 自分が見えないのです 私がきっとあなたに ついてゆく道は雨音  あの店で待ってるあなた どんな服を着てゆけばいい 私には似合わないのね やっぱりあなたと 好きと言われて 自身なくして 受話器をとることも出来ず 別れられなくなってしまえば もっと悲しいでしょう そんな時にもかまわず 泣けるのが私だけの恋  あぶない恋と 気付いていても なぜかもうひとりの私 あの日あなたのまぶしい眼から ずっと離れられない 私がきっとあなたに ついてゆく道は雨音
東京ハロー紘毅紘毅滝上裕司滝上裕司佐藤準イメージ通り明治通り通り君の言う通り この街は確実に過ぎる今日の早さを思い知る やさしい昨日より 「理由なんて無い」 風が止んだビルの影で 始まりを待つのさ 僕の白いflag  hello good-bye hello 果てしなくそのムコウにある扉を開けたい 青に変わりまた動き出す街を歩けば 人は出会い 繰り返す別れの意味を知る 西空に染まる 金色のregrets  駆け込み乗車には容赦なく閉まる車両 人は急ぎ足でどこに向かうの?ってきっと尋ねても 答えはしないから 「理由なんて無い」 独り言が増えたような… 気付くも照れながらまた一人笑う  hello good-bye hello 変わってゆくやり方を自分で選べずに 抱えきれない夢を結局は持て余してる 君がそばに居ればそれはそれでいいのかなぁ 西空にハロー あの頃のregrets  hello good-bye hello 果てしなくそのムコウにある扉を開けたい 春になればまた動き出す街を歩いた 君と出会い未来をただ信じれた気がしてる 西空に染まる 金色のregrets
カエデ紘毅紘毅滝上裕司滝上裕司佐藤準情熱の色と赤い羽根 ひらひらと空に舞い上がり 「さよなら」最後の言葉を 君は残して歩き始めた  眩しいあの日々 ふと並木通り 押し寄せる人波に鼓動消した 出会ったその意味を 会えない痛みを 声に出来るまで  きっときっときっと 君の未来に 僕だけが見えなくなる ずっとずっとずっと 歩く歩幅で もう君が居ない事確かめる 一人楓道  葉音の歌 踏みしめたら 優しいリズムが溢れ出す 責めたりしなくて良かった だけど上手く笑えなかった  孤独なこの街 きれいな横顔 儚き虹 そこにある全てが 当たり前だとは思えない痛みを 声に出来るまで  きっときっときっと 君の涙に 僕だけが迷いながら ずっとずっとずっと 僕の涙を さえぎる傘もなく見上げた空 雨の楓道  きっときっときっと もし今度また 会えたなら笑ってほしい ずっとずっとずっと 君を捜して 振り返る度に変わる街並 変われない僕を そっと抱きしめて
変わらないものPLATINA LYLIC奥華子PLATINA LYLIC奥華子奥華子奥華子佐藤準帰り道ふざけて歩いた 訳も無く君を怒らせた 色んな君の顔を見たかったんだ  大きな瞳が 泣きそうな声が 今も僕の胸を締め付ける すれ違う人の中で 君を追いかけた  変わらないもの 探していた あの日の君を忘れはしない 時を越えてく思いがある 僕は今すぐ君に会いたい  街灯にぶら下げた想い いつも君に渡せなかった 夜は僕達を遠ざけていったね  見えない心で 嘘ついた声が 今も僕の胸に響いている さまよう時の中で 君と恋をした  変わらないもの 探していた あの日見つけた知らない場所へ 君と二人で行けるのなら 僕は何度も生まれ変われる  形ないもの 抱きしめてた 壊れる音も聞こえないまま 君と歩いた同じ道に 今も灯りは照らし続ける  変わらないもの 探していた あの日の君を忘れはしない 時を超えてく思いがある 僕は今すぐ君に会いたい  僕は今すぐ君に会いたい
ミステリー あなたに夢中井上陽水井上陽水井上陽水井上陽水佐藤準夜空が斜めに傾く世界が ロマンス 静かに見つめる二人の瞳は サイエンス きらめく星を感じるだけ 見渡す限り ミステリー あなたに夢中  大人げないほど夜空をさまよう パッション 怪しいパナマの魅惑と海の ハレーション 奴隷は恋を禁じられて あこがれるほど ミステリー あなたに夢中  騒いだままで 夏が過ぎたら スキでキライな 不思議な気持ち 私はあなたに 恋しているみたいよ  転がりつづける月の満ち欠けが ロマンス 朝まで波うつ二人の体は サイエンス 私は恋を感じるだけ トキメキながら ミステリー あなたに夢中  夏が過ぎたら 冬をさまよい 雪が融けたら 春の日差しに 日ごとも夜ごとも 恋しているみたいよ  ミステリー あなたに夢中 ミステリー あなたに夢中 ミステリー あなたに夢中
ナビゲーション井上陽水井上陽水井上陽水井上陽水佐藤準恋のはずみでドライブ ラジオからのお喋りが 楽しげにはじけてゆく 空はレインボーなカリビアン 夢の果てまでドライブ 青空は光の海  夏の空はプリズム すべる車のフォルム 迷いそうで最初からカラフル  海のパラソルめがけて ゆるいカーブに揺られて 待ちわびる南の風 車の中のランチで キャピアまでのおかわりは あきらめて たまねぎレモン  走り抜けるスピード 車線を変えるリズム 出会えそうで信じあうミラクル  Oh… はるかな道 丘を越えて 町を抜け あなたの瞳はアニメーション Oh… 見果てぬ夢 青い画面 見てて今 世界の果てまでナビゲーション  夜をワイドなカメラで Kissの度に写したら 三日月が恥らうほど 月が雲に隠れても 海のホテルのレストラン 怪しげなダビデの星  謎に満ちた星空 導きかけるセブンスター 信じそうで感じあうミラクル  Oh… はるかな道 丘を越えて 町を抜け あなたの瞳はアニメーション Oh… 見果てぬ夢 青い画面 見てて今 世界の果てまでナビゲーション Oh… 見果てぬ夢 夜の闇をぬけてゆく 星座の果て インスピレーション Oh… はるかな道 青い画面 見てて今 世界の果てまでナビゲーション
うつろい高鈴高鈴山本高稲山口彰久佐藤準窓の外に何が見える あなたは何を見ているの? 季節が変わっていく 二人のように うつろう心のように  この窓辺のこの場所から 冷めていくコーヒー飲んでいる 見慣れた横顔見て切なくなる ほろ苦く染まっていく  ありがとう 忘れないで 忘れないよ さようなら 忘れないで 忘れないよ  交わした言葉が色褪せてく 景色は次第に色付いてく  季節と同じ 気持ちと同じ 止めることなどできないの  ありがとう 忘れないで 忘れないよ さようなら 忘れないで 忘れないよ  違う未来で 別の未来で いつかどこかで出会う日まで  今はまだ静かに眺めてる 思い出を静かに眺めてる 離れていく変わっていく二人を  ありがとう 忘れないで 忘れないよ さようなら 忘れないで 忘れないよ  季節と同じ 気持ちと同じ 止めることなどできないの
海岸通GOLD LYLICイルカGOLD LYLICイルカ伊勢正三伊勢正三佐藤準あなたが船を選んだのは 私への思いやりだったのでしょうか 別れのテープは切れるものだとなぜ 気づかなかったのでしょうか 港に沈む夕陽がとてもきれいですね あなたをのせた船が小さくなってゆく  夜明けの海が悲しいことを あなたから教えられた海岸通 あなたの言うとうり妹のままで いたほうがよかったかもしれない あなたがいつかこの街離れてしまうことを やさしい腕の中で聞きたくはなかった  まるで昨日と同じ海に波を残して あなたをのせた船が小さくなってゆく
きみの空奥華子奥華子奥華子奥華子佐藤準太陽が目を覚ます 夏の陽炎 僕たちが出会えた まぼろし  突然じゃなく その日はやってきた いつものように 君は眠っているのに 触れた手が 冷たかった  君の声を聞かせてよ 僕の名前を呼んでよ 「さよなら」は言えないよ 泣き叫ぶ風が止んだ頃に もう一度 出会えるから  悔しくて 会いたくて 言葉も出なくて ただ 雲の狭間を見ていた  あれからちょうど一年が過ぎた 君が残した物は温かすぎて 今もまだ 溢れている  君の声を聞かせてよ 僕の名前を呼んでよ 夢の中でいいから 会いに来て欲しい もう一度君を この手で抱きしめたい  忘れる事なんて出来ないけど 僕は僕なりに生きてゆくよ あの頃よりずっと強くなって “きみ”という空に見守られながら 何度でも 何度でも  生まれ変わった時には もっと君と話したい 「さよなら」は言わないよ 泣き叫ぶ風息が止んだ頃に もう一度 出会えるから
窓辺奥華子奥華子奥華子奥華子佐藤準静かな朝 揺らめく影 手を伸ばして触れていたの 白く煙る部屋の隅で あなたがただ愛しかった  床に脱ぎ捨てたままの あなたの服 綺麗にしまう場所は無いけど  答えはいらない ただ傍にいて欲しい あなたにいて欲しい 絡まる二人の心が見えなくても 平気だと言って  愛のないものは いらない 優しい目が苦しかった  無邪気な二人には もうなれないけど あなたのすべてを許せるから  答えはいらない ただ傍にいて欲しい 私を傷つけても 窓辺に射してる光が いつの日にか冷たくなっても  答えはいらない ただ傍にいて欲しい 誰かを傷つけても 絡まる二人の心が見えなくても 平気だと言って
渚のダンスパーティー少女隊少女隊亜伊林中崎英也佐藤準ここに来て 飛んで来て 今すぐ好きなら 夕暮れが ウインクをしている浜辺 ドレスなら 濡れたってかまわない私 水着みたいね ドッキリ 渚のパーティー ドキドキの青い夏 日灼けした胸で ときめきがあふれそう 秘密を見せるわ 一度決めたことだから うしろ振りむかないで  You Hold Me Tight 瞳をそらさず 私をしっかり抱きしめて You Hold Me Tight 時が何もかも 映してくれるわ この涙も You Hold Me Tight  脱ぎ捨てたサンダルが 白いヨットまで 流れつく頃 そっと くちづけてね Danceなら 海の底 お魚になるわ リアルタイムで二人 恋に陥ちてゆくの キラキラと手招きよ 不思議な潮風 きらめいて うつむいて 時間を止めるわ 頬はいつか ピンキッシュ あなた色に染まるわ  You Hold Me Tight 初めてのシーズン 私をかまわず 抱きしめて You Hold Me Tight 渚はいつしか 無口になるのよ この素肌も You Hold Me Tight 走り出した夏だから 誰も 止められないわ  You Hold Me Tight 瞳をそらさず 私をしっかり抱きしめて You Hold Me Tight 時が何もかも 映してくれるわ この涙も You Hold Me Tight
今は昼下がりあおい輝彦・佐藤公彦あおい輝彦・佐藤公彦佐藤公彦佐藤公彦佐藤準すずめが啼いてる まぶしい朝に 君は二人の日記を書いています 僕はそのまま寝ぼけまなこのままで 君のそばかすを一つ一つ数えています  今日は日曜だから 街は歩けない 今度の夏休みには 海へ行こうね  昼すぎまでこのまま 僕の指を 君はしゃぶりながら 抱かれています 今日は日曜だから 街は歩けない 今度の夏休みには 海へ行こうね 私はいいのよ 日陰が好きなのよ 君は目を伏せながら そうつぶやいた  今日は日曜だから 街は歩けない 今度の夏休みには 海へ行こうね 私はいいのよ 日陰が好きなのよ 私はいいのよ 日陰が好きなのよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
急がないで下さい森山良子森山良子藤公之介森山良子佐藤準私と同じくらいの 幸せでよかったら 一緒に歩いてくれませんか 持っているものといえば ひと握りの愛だけ それでよければ いかがですか 青春は見送るものですね だけど人生は 今日も私を迎えにくる 私の足どりに あわせて下さい ひとりで そんなに急がないで下さい  私と同じくらいの 辛さなど平気ならば 一緒に歩いてくれませんか 言葉はほんの少し あとは見つめあうだけ そんな道づれは いかがですか 青春は見送るものですね だけど人生は 今日も私を迎えにくる うしろをふり返る 時間を下さい あなたは しばらく休んでいて下さい
TWILIGHT岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜佐藤準緩やかな坂道 暮れてゆく空 見ながら 二人 並んで歩いた  かじかんだ指先 もう少し 冷たい風 吹けば 近づけるのに  あなたに 手をつないでほしくて 手袋 わざと ポケットの中 しまったままなの  12月 黄昏は はかなく あなたへと 心 傾いて  橋の上から見る 見慣れてる街も 今日は 違う気がするのは なぜ  灯り始めた窓 二人で 声を出して数えた 帰りたくない  バスの時間を 気にするあなたが 時計を見るたび 気づかないふり 悲しくなるから  12月 今日の景色 すべて いつまでも 私 忘れない  もうすぐ 星の世界ね  ねぇ こうしてまた きっと会えるよね 約束も 何もないけれど  手を伸ばせば つかめそうな オリオン いつまでも 見守っていて
あなたがいるから岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜佐藤準心が透き通ってく 不思議 あなたの手と私の手が ただ触れただけなのに  指先まで愛しくて欲しい 言葉なんかなくてもいい 二人の吐息だけで  あなたがいるから 優しい気持ちになれる 「幸せ」いつでも 二人で感じていようね  あなたを見つめているだけで 泣きたくなる 切なくなる 時を止めたくなる  瞳を閉じて その胸に触れたら 優しい鼓動(おと)がする 心が宇宙(そら)に溶けてく  あなたがいるから 優しい気持ちになれる 「幸せ」いつでも 二人で感じていようね  こうして あなたの隣にいるだけでいい 同じ速さで このまま歩いて行こうね  誰より 誰より いちばん 大切にしたい
BLUE STAR岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜佐藤準人影のない海 乾いた風 抜けてく 寄せては返る光 しぶき上げて歌う  裸足のままで 息をはずませている二人 足元ではしゃぐ 日差し浴びる砂  次の夏もここで見つめてて 差し出された大きな手 このぬくもりだけは離さない さざ波が染まり始める  背中に回した手 シャツをギュッと握って こうしてるワンシーンも 胸のフィルムに刻む  黄昏の雲が あなたの瞳に映る そんな横顔も 切なく愛しくて  次の夏もここで見つめてて 空を泳いでくLOVE SONG 同じ気持ちで輝いていたい いつまでも あの星のように  次の夏もここで見つめてて 差し出された大きな手 このぬくもりだけは離さない 夕闇が空を染めても  次の夏もここで見つめてる 重なって浮かぶシルエット このぬくもりだけは離せない  信じてる 今 この瞬間を 信じてる 今 この気持ちを
ラッキー・ディ庄野真代庄野真代庄野真代庄野真代佐藤準窓から射し込む 日曜の朝日は まぶたの裏まで ボクを追いかける 白いエプロンと 君のすねた笑い顔は まぶしくって 目によくないねって シーツをかぶれば 君はまた笑う  ファッション雑誌の星占いで 今日がラッキー・ディだって 書いてあったんだろう それを信じて 早起きしたのかい 寝ぼすけの君が  ボクは君がいれば いつもラッキー・ディ 愛があれば ラッキー・ボーイ  10時を過ぎたら 君は出かけ支度 とかした髪が そわそわ揺れている 「いったい誰に逢うの?」と 横目で聞いたなら 人差し指で 内緒よって フフッと笑う ボクはかなわない  ファッション雑誌の星占いで アバンチュールがかないそうだと 書いたのは誰 思いつきで そんなこと書くなよ あたりもしないのに  ボクは君がいれば いつもラッキー・ディ 愛があれば ラッキー・ボーイ  ボクは君がいれば いつもラッキー・ディ 愛があれば ラッキー・ボーイ
中央フリー・ウェイ庄野真代庄野真代荒井由実荒井由実佐藤準中央フリー・ウェイ 調布基地を追い越し 山に向ってゆけば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる 中央フリー・ウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって 言ってもきこえない 風が強くて  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリー・ウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く  中央フリー・ウェイ 初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに この頃は ちょっと冷いね 送りもせずに  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリー・ウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く………
横浜 DAYBREAK柴田恭兵柴田恭兵山川啓介川上明彦佐藤準たまらなく 心が渇く日は お前に会いに来る 遠い瞳で カモメを見つめてる おれという名の少年  夜明けのこの街は いくつのサヨナラを 今までに 見てきただろうね  横浜Daybreak 男なんて 弱くて愚かだから こだわるものなしに 生きてはゆけない 横浜Heartbreak よせばいいのに あの頃見ていた夢 今でも 抱きしめたまま だめだね…  哀しみを 怒りに変えられた 若い日が恋しい 浮わついた 時代をなぐっても 痛むのは おれの拳さ  夜明けのこの街は 白夜の港だね 去る愛と たどりつく愛と  横浜Daybreak カーニバルが 終わったあとのように ちぎれた夢たちが 風に吹かれてる 横浜Heartbreak この街では 誰も涙見せない 心をかくしたダンディー つらいね…  夜明けのこの街は いくつのサヨナラを 今までに 見てきただろうね  横浜Daybreak 男なんて 弱くて愚かだから こだわるものなしに 生きてはゆけない 横浜Heartbreak よせばいいのに あの頃見ていた夢 今でも 抱きしめたまま だめだね…
月夜のゴンドラ堀川早苗堀川早苗松井五郎岡本朗佐藤準ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって  あなたに はじめて 逢ったテラス ニッコリと 満月 木陰にチョコンと 腰かけてた 微笑みが 嬉しかった あの日の横顔 抱きしめれば 眠れない 三日月 ささいな喧嘩で プイッとしてた あなたが 遠すぎる ゴメンネが言いたい 気持ちをあげたい このままじゃ 涙が湖になる  ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい  天使のいたずら 闇のベール 今夜 月は見えない シンシン 夜風に森が泣いて あなたしか見えない 好きですと言わせて はじめてのように あなたは いまなにを想ってますか  ねぇ MOON LIGHT すぐに わたしを照らして 笑顔にさせて ねぇ MOON LIGHT はやく 星座をつないで 想いを伝えたい  ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを乗せて ねぇ MOON LIGHT はやく 星屑を流れ 想いを届けたい  ねぇ MOON LIGHT すぐに ゴンドラになって わたしを連れていって
アフロディーテの夏堀川早苗堀川早苗松井五郎羽田一郎佐藤準ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  胸の小鳥が ヒラリと飛んで ねぇ ひそかに ねぇ あなたに 逢いに ゆきたがる いつもと違う 素顔の影で そう 無邪気じゃ もう 済まない 秘密がひとつ 紅く 咲いてる  ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  真夏の風が キラリと光る ねぇ 拭った ねぇ 汗さえ 蜃気楼みたい あなたの瞳 映るわたしが そう 綺麗に ああ なれたら なにも怖くない 心 決めてる  ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  ほら ゆらゆらゆら 微笑まで 陽炎のようです ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  ほら ゆらゆらゆら 願いこめて 陽炎が揺れます ほら ゆらゆらゆら 熱い想い もうとまらない  燃える 心…
しあわせをありがとう水越けいこ水越けいこ伊藤薫伊藤薫佐藤準ゆらゆらゆらと影法師 ふらりふらり歩きどおし なくしたはずの純情を さがしつかれて泣きどおし  しあわせをありがとう 短い間だったけれど 忘れる事のできない 想い出をありがとう  木綿針がささるような 別れの言葉もう一度 壁に向かってポロポロと 涙まじりでこぼしてく さよならの理由は言わないで 聞けばそれだけ悲しくなる 美しいままの青春は こわしたくないのよ  やさしさをありがとう 心から思っています 忘れる事のできない あなたにさようなら  しあわせをありがとう 短い間だったけれど 忘れる事のできない 想い出をありがとう
東京が好き水越けいこ水越けいこ水越恵子水越恵子佐藤準冬の誘い冷たい風に あなたの手紙ちぎって飛ばした 悲しいうわさ信じなかった 心の支え残しておいたの  すべり出す黄昏都会の色は 美しすぎて目がくらむ程よけいゆらめくわ だけど東京が好き一人残されたって そんな東京が好きあなたはもういない  バスを待ってタバコをふかす 見知らぬ人にあなたを感じる 枯葉の舗道立ち止まる時 ひどく頼りない私がいるわ  溶けてにじむ夜の都会の隅で 鮮やかすぎる面影をまた眠りにつかせる だけど東京が好き一人残されたって そんな東京が好きあなたはもういない  だけど東京が好き一人残されたって そんな東京が好きあなたはもういない  だけど東京が好き一人残されたって そんな東京が好きあなたはもういない
TOUCH ME in the memory水越けいこ水越けいこ水越恵子水越恵子佐藤準雨のしずくはらいながら 店のドアを開けたあなた見た時は 急な言葉もみつからず 元気そうねなんてぎこちなく笑った 向かい合って語らうそのごの出来事に 私一人が苦くなつかしんでたの TOUCH ME in the memory 好きだったほんとに TOUCH ME in the memory 今でも声にしたい程  急に淋しさにおそわれ たとえ真夜中でもあなたを呼びだした 悪い事だと知りながら 別の人に心ゆらせた事もある きっと慣れすぎてたのあなたの優しさに 傍にいるその時は何も気付かずに TOUCH ME in the memory 失って初めて TOUCH ME in the memory あなたの大きさを知った  TOUCH ME in the memory 失って初めて TOUCH ME in the memory あなたの大きさを知った
哀しくて水越けいこ水越けいこ水越恵子水越恵子佐藤準哀しくて 言葉もない 港の店 晴れた日に サヨナラを とほうもなく 軽く告げる 幕切れで いつも誘い合い 未来さえ話した この場所で 髪を変えたのも 気付かぬ程今 あの人を想うだけね 遠い船を 見つめながら  瑠璃色に光る海が くやしい程 穏やかで どれだけの強さが今 この私に あるというの 一人飛び出して ハンドルを握る 海沿いに どうかこの先は 来ないで誰とも どんな海をみつめたって あなたを きっと想うはず 好きだもの まだあなたが その弱さが 哀しくて 哀しくて
夏女ソニアもんた&ブラザーズ・大橋純子もんた&ブラザーズ・大橋純子阿久悠芳野藤丸佐藤準季節という名の絵の具を使って いつも違った人で生きたい 女は鏡で何度も生れる 心が自由である限り  魅せられた心は だましちゃいけないよ 素直に言葉に変えたらいいさ  WOW WOW WOW… 熱い視線がからみつく 夏女 ソニア ソニア My LOVE  出会いという名のドラマはまぶしい 揺れる瞳に愛をうつして 女の腕には時計はいらない 夢中になるのに邪魔になる  過ぎ去った恋など 気にしちゃおかしいよ 魅惑の季節が 似合えばいいさ  WOW WOW WOW… 熱い視線がからみつく 夏女 ソニア ソニア My LOVE  WOW WOW WOW… 熱い視線がからみつく 夏女 ソニア ソニア My LOVE
いつまでもどこまでもムッシュかまやつムッシュかまやつささきひろとかまやつひろし佐藤準どこまでも どこまでも ぼくの後から 悲しそうに 見上げないで 涙をふいて いつまでも いつまでも ぼくを好きなら 寂しそうな顔をしないで 笑ってごらん  どこまでも どこまでも ぼくをたよりにして たおれそうになった時は 助けてあげる  いつまでも いつまでも ぼくを好きなら 寂しそうな顔をしないで 笑ってごらん  いつまでも いつまでも ぼくを好きなら 寂しそうな顔をしないで 笑ってごらん  どこまでも どこまでも ぼくをたよりにして たおれそうになった時は 助けてあげる  いつまでも いつまでも ぼくを好きなら 寂しそうな顔をしないで 笑ってごらん  笑ってごらん
ノー・ノー・ボーイムッシュかまやつムッシュかまやつ田辺昭知かまやつひろし佐藤準ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ  いってもいいかい イェイェイェイェ ベイビー これから行くよ おまえの家に ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ 今夜はダメなの ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ  つめたい人だな イェイェイェイェ ベイビー ねむれないのさ 落ちつかなくて ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ わがままな人ね ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ  だけどだめさ どうしても ウオウオウオ ドアの外で ちょっとだけ  ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ わがままな人ね ノー・ノー・ノー・ノー・ボーイ  だけどだめさ どうしても ウオウオウオ ドアの外で ちょっとだけ ドアの外で ちょっとだけ ドアの外で ちょっとだけ
あの時君は若かったムッシュかまやつムッシュかまやつ菅原芙美恵かまやつひろし佐藤準あの時君は若かった わかって欲しい 僕の心を 小さな心を 苦しめた 僕をうらまずに いておくれ それでも君が望むなら 僕は待ってる いつまでも  きっとわかって もらえる日まで 僕は待ってる いつまでも  あの時僕も若かった ごめんね 君を困らせちゃって 僕の心も 苦しんだ 僕を許して欲しいんだ それでも君が望むなら 僕は待ってる いつまでも  きっとわかって もらえる日まで 僕は待ってる いつまでも  いつまでも いつまでも
バン・バン・バンムッシュかまやつムッシュかまやつかまやつひろしかまやつひろし佐藤準とぼけた顔して ババンバン バンバン ババババ ババババン あいつにゃ とっても かなわない バンバン ババババ ババババン 遊び上手な ババンバン にくい男さ バンバンバン バンバン ババババ ババババン バンバン ババババ ババババン  さえない顔して ババンバン バンバン ババババ ババババン さすがのあいつも かなわない バンバン ババババ ババババン 恋の上手な ババンバン にくい女さ ババンバン バンバン ババババ ババババン バンバン ババババ ババババン  とぼけた顔して ババンバン バンバン ババババ ババババン あいつにゃ とっても かなわない バンバン ババババ ババババン 遊び上手な ババンバン にくい男さ バンバンバン バンバン ババババ ババババン バンバン ババババ ババババン
なんとなく なんとなくムッシュかまやつムッシュかまやつかまやつひろしかまやつひろし佐藤準君と逢った その日から なんとなく しあわせ 君と逢った その日から 夢のような しあわせ  こんな気持ち はじめてなのさ 分けてあげたい このしあわせを  なんとなく なんとなく 大声あげて 叫びたい  こんな気持ち はじめてなのさ 分けてあげたい このしあわせを  なんとなく なんとなく なんとなく しあわせ
12時の讃歌ムッシュかまやつムッシュかまやつ松任谷由実かまやつひろし佐藤準何にも恐れずきたのは おまえがついていたからさ どうして 離れていくんだい  キャンドル ほの暗いあかり うるんだ瞳が きらめく どうして きれいなんだろう  古いレコードが 回りはじめ 小雨のような音を静かにたてる  何げなく 耳を過ぎてった歌 こんな切ない意味を持ってたなんて  夜風がガラスをふるわせ 代りに泣いて くれてるよ そうだね 引き止めはしない  おまえのほほを肩に乗せ このまま 海鳴りに誘われ 夜明けへ歩いて 行きたい  12時になると胸に流れる 新しい日を告げるいつものメロディー  古いレコードが 回りはじめ 小雨のような音を静かにたてる  12時になると胸に流れる 新しい日を告げるいつものメロディー
シンシアムッシュかまやつムッシュかまやつ吉田拓郎吉田拓郎佐藤準なつかしい人や 町をたずねて 汽車を降りてみても 目に写るものは 時の流れだけ 心がくだけてゆく  帰ってゆく場所もないのなら 行きずりのふれあいで なぐさめあうのもいいさ  シンシア そんな時 シンシア 君の声が 戻っておいでよと唄ってる  君の部屋のカーテンやカーペットは 色あせてはいないかい  人ごみにかくれて 肩をすぼめて 自分を見つめた時 過ぎ去った夢が くずれ落ちる 長い旅が終る  夜空は町に落ち 人々が 笑いながら通りすぎる あの日とおんなじ所を  シンシア そんな時 シンシア 君の声が 戻っておいでよと唄ってる  君の部屋に僕一人居てもいいかい 朝を待つのがこわいから  シンシア 帰る場所も シンシア ないのなら シンシア 君の腕で シンシア 眠りたい
四つ葉のクローバームッシュかまやつムッシュかまやつ山上路夫かまやつひろし佐藤準四つ葉のクローバー ノートにあった あのとき あなたがつんでくれた あれは 遠い夏のことさ いまでは行方も 知らない人  四つ葉のクローバー 枯れたけれど 二人の思い出 今ものこる 夢のように 消えた夏よ 幼さない初恋 愛した人
ハロー、ミスター・サンシャインムッシュかまやつムッシュかまやつV・ギャラチ・ジュニアM・スチュワート佐藤準Hello, Mr.Sunshine So glad you came my way To brighten up this morning At the start of each new day  I wake up all alone again Today, like yesterday My whole world's dark and cloudy Since my man's gone away  But your bright rays of light Smiling warmly down on me Tell me life's not always as sad as it seems If I just follow you I will see That with every fresh new day Comes a hope for brand-new dreams  And so, Mr.Sunshine Although you'll go away I know that you'll come back To see me every day  I know that you'll come back To see me every day
涙の輝き光GENJI光GENJI康珍化松任谷正隆佐藤準この歌を聴けば 君の 涙は宝石になる 吐息は虹に変わるよ 僕らの伝説さ  三日月のオール波立てて 君をね 必ず連れてくよ どこにあるのかも もうみんな 忘れてしまった愛の国 Sail on 君の心を Sail on 縛った Sail on 孤独の呪文 ほどいてあげるよ  お聴き この歌を聴けば 君の 涙は宝石になる 吐息は虹に変わるよ 僕らの伝説さ  前髪は星の波に濡れ 心細い日もあるけれど 若すぎるからと言わせない 君を抱きしめる 永遠に Sail on 淋しさと言う Sail on 怪物 Sail on 銀色の弓 射抜いてあげるよ  君の 歌声がいつも僕の 勇気の泉に変わる 怖いものは何もない 僕らの伝説さ  大切な人はただ この世界中で 君だけ 流星の竪琴に そっとちりばめて ささやくよ 愛してる  涙の輝き それは 誰かを愛したしるし 恐れず船を出そうよ 伝説 愛の国  この歌を聴けば 君の 涙は宝石になる (大切なひとはただ) 吐息は虹に変わるよ 僕らの伝説さ (世界中で君だけさ) 流星の竪琴に ちりばめて ささやくよ Lalala Lalala...
出逢い光GENJI光GENJI大江千里大江千里佐藤準星が海に落ちるまで しばらく君のそばにいるよ 強い風が堤防に吹くと ためらわずに肩を抱けるさ  生まれてから さがした夢は ずっと近くにある そんな気がする  胸の奥がせつなくなるよ それに君も気付いているよ 世界中に響きわたるよ ときめきをオールに込めて  君のひざで波がはじけた 光る海に舟を浮かべよう 深い夜が明けないうちに きみのことを全部知りたい  高い波にさからいながら きしむ舟は沖をさすらう 君に君に出会えるために (つぶれそうな 胸のかけらを) 僕は今日まで生きてきた  愛は見えない力をくれる そんな言葉に今少し気付いた  何処へ何処へ心は行くの (やり場もなくて 行方も知らない) 君へ君へ流れていくの (こわれそうな もどかしさを) 今はうまく言葉が出ない (なくせやしない) 君の目をくもらせたくない (急がないで) 胸の奥がせつなくなるよ (君の瞳を見つめ続けたい) 誰も誰も止められないよ (ときあかせるね) 世界中に響きわたるよ (出逢いのわけを 永遠のわけを) ときめきをオールに込めて  星が海に落ちるまで もうしばらく君のそばにいるね
しょーがないよ!光GENJI光GENJI森田由美辻畑鉄也佐藤準見下ろすマリーナ ちょっとにらんで 君が滑らす Wrist Watch 翼をたたんだヨットの森に 空がかくれてく午後  たとえば今日は 誰と逢う言い訳してきたの? 遅くなったら 困らせるね…  Lie, Lie, Lie, Girl 可愛い嘘つき Please 僕のためだから誰も責めないで… Lie, Lie, Lie, Girl せつないジレンマ So 理屈じゃないんだ… 一秒でも夢をひきとめる 真面目な罪さしょーがないよ!  ガードレール もたれて 砂をはらう 波とはしゃいだ Shoes かがんだポニーテイル揺らす夕陽 かげる横顔にKiss...  背中あわせに止まるバス さっさと消えちまえ! どうしても 君を帰せないよ…  Lie, Lie, Lie, Girl 可愛い嘘つき Please 迷う瞳から 僕を責めないで… Lie, Lie, Lie, Girl ためらいジレンマ So 恋におちるほど ワガママになってしまうほど 女の子って つらいよね  ねぇ おとな達…思い出をめくってみて…眼を閉じて そうさ僕達は その季節の途中…  Lie, Lie, Lie, Girl 可愛い嘘つき Please 僕のためだから誰も責めないで… Lie, Lie, Lie, Girl せつないジレンマ So 理屈じゃないんだ… 一秒でも夢をひきとめる 真面目な罪さしょーがないよ!  Girl やさしい嘘つき Please ふたり この気持ち守りたいだけさ Lie, Lie, Lie, Girl ためらいジレンマ So そっと よりそったワガママに強く答えるよ ずっと君だけ 抱きしめる…
いつか きっと…光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準Woo-Ah-Woo-Ah 地球を転がす人は誰? 季節の時計を 巻くのは誰?  Woo-Ah-Woo-Ah 呼吸をそろえたなら まつ毛の先から 何が見えた?  言葉で伝え合うだけじゃなく 心で感じたいよ 生命を愛し合えたらいいね いつか みんながきっと  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 君の中で一番かなしい 歌を今日は聞かせて欲しいな 涙から生まれた景色の 隣を歩くよ  Woo-Ah-Woo-Ah 宇宙は僕達の胸にある 愛する気持ちは 未来くらい  時代のカプセルの中 君は 愛を守りきれずに 涙の卵をかかえながら 夢見る術もなくて  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで 扉ができるまで…
Graduation光GENJI光GENJI飛鳥涼CHAGE佐藤準忘れない Graduation また逢えるよ たまらず Cry Cry 歩き出す Graduation 君はいつまでも 君だよ  ほんの少しだけ 息が熱い気がした 心の不安を 誰かに気ずかれるよ  春の曲がり角で ためらう 君がみえる  手を振れば Graduation 空を滑る鳥になれ Fly Fly つぶやいた Graduation 嬉し淋しさの 真ん中  人混みの中を 君は泳ぎつづけるよ 古い大人たち いつかうなずくまで  夢をつかむ頃に 針を合わせあおう  手を振れば Graduation 空を滑る鳥になれ Fly Fly つぶやいた Graduation 嬉し淋しさの 真ん中 忘れない Graduation また逢えるよ たまらず Cry Cry 歩き出す Graduation 君はいつまでも 君だよ
RAINY GIRL光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準雨のバス停で すぐに 君とわかったよ 傘も持たないで 車を見送るばかり  濡れた顔で 微笑むけど すぐに涙とわかる  (You're weeping in the rain) いつもこんな時に 出逢ってしまう そんな気がするよ  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) 理由は聞かないよ あいつも今日 どこか不自然な 気がしてた  少し喋ろうか 雨のベンチに座った 嫌いな制服(ふく)だよ 傘を閉じて笑ったネ  照れくさそうに うつむくけど 僕も悪い気はしない  (You're weeping in the rain) いつもこんな時に 出逢ってしまう そんな気がするよ  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) “涙Boy”って歌 想い出したよ 終わった恋だと 思ったのに  (You're weeping in the rain) とても好きだなんて 言えなかったよ 答え見えるから  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) あいつが来る前に バスに乗ったよ 二人の姿が 痛すぎて
Hurry Up光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準唇が 僕に近づいて 君の瞳が そっと閉じてゆく  “あわてるな”余裕見せた時 怒鳴り出すベルで 目が覚めた  朝の物語 忘れないように カバンに夢を詰め込んで  覚えたての名を つぶやきながら 今日も あの娘に 逢えますように  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up ペダルの音 きしませて Hurry Up  あと5分 夢が続いたら 僕達は…Woh…春の色  チャリンコは 駅になぎ倒し 滑り込め 2両目のドアへ  知らん顔をして 見つめるだけさ 言葉を交わす あてはない  だけど大事だよ 僕にとっては これで一日 決まってしまう  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up 赤い顔の シグナルに I don't know  急げ Hurry Up 君を乗せた 僕の青春が 逃げてしまう  走れ Hurry Up 笑えないよ ああ心 Say Count Down  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up ペダルの音 きしませて Hurry Up
ヘイ・ミスター・ロンリー桑江知子桑江知子竜真知子岡本一生佐藤準Hey,Mr.Lonely 今夜も 逢ってしまったね Hey,Mr.Lonely 冷たい霧の 街角で Hey,Mr.Lonely つらい女たち めざとく見つけ やってくる 今夜も  Hey,Mr.Lonely 聴いてよ 私ふられたの Hey,Mr.Lonely 今度は 本気だったのよ Hey,Mr.Lonely 今の今まで 信じてたのに ふられたの 最後には  つかまえそこねた 夢が キャンドル・ライトに 踊る 私たち 生きることが きっと 少し少し へたなの  Hey,Mr.Lonely しばらくぶりといいたげね Hey,Mr.Lonely 懐かしそうに 見ないでよ Hey,Mr.Lonely そうよ今度こそ 逢わずにすむと思ったの 今度こそ  ついてなかったの ずっと チャンスを 逃してばかり いつだって 生きることが きっと 少し少し へたなの  Hey,Mr.Lonely 今夜も 逢ってしまったね Hey,Mr.Lonely 冷たい霧の 街角で Hey,Mr.Lonely つらい女たち めざとく見つけ やってくる 今夜も  Hey,Mr.Lonel. Hey,Mr.Lonely
あいつの夢は一千光年桑江知子桑江知子喜多條忠水谷公生佐藤準Ah.あいつの夢は一千光年 燃えても燃えても届かない  さよならは さよならは ひとつひとつが星になる 光の尾をひき あいつを追って  いつだって いつだって 夢のかけらをきらめかせ 夜空にひろがる 銀色流砂  胸に炎をつけたのは誰 ゆらめく私を 抱きあげて  Ah.あいつの夢は一千光年 燃えても燃えても届かない Ah.あいつの夢は一千光年 男の夢には届かない  悲しみは 悲しみは 誰も知らない星になる いつかは あいつもさがしてくれる  星空は 星空は 闇にかざした花飾り 一角獣座の バラ色星雲  恋の舞台に誘うのは誰 妖しい魔法はかけないで  Ah.あいつの夢は一千光年 揺れても揺れても届かない Ah.あいつの夢は一千光年 男の夢には届かない  Ah.あいつの夢は一千光年 燃えても燃えても届かない Ah.あいつの夢は一千光年 男の夢には届かない
自分小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子佐藤準自分よりバカな人を見て安心した 自分の罪を人に着せて楽をした 私の弱さを認められずに 最後の最後には世の中のせいにした  成功する人をねたみ 短所をさぐった 見つかったのはみにくいみじめな自分だった 誰もがそうだと結論づけて 最後の最後には世の中のせいにした  悲しいNEWSを見て涙を流して 自分は温かいやつだと満足してる 大事なのはNEWSの中身なのに 涙にひたって泣けたことを自慢する  救急車が走ってる どこかで誰かが 苦しんでいるのに ah わたしは…。 その人の家族は心配だろう 今頃、家を飛び出してたいへんだろう こんなことを気にしていても きりがないよと かたづけた  悲しいNEWSを見て涙を流して 自分は優しいやつだと満足してる 悲しいNEWSの主人公たちは たすけたいなんて気持ちはもう忘れてる 自分がすごいやつだと思わせるために 世界の問題について真剣に語る そんな姿に酔っているだけで 語るのは簡単だ 言うだけなら私にもできる  誰もがそうだと結論づけて 最後の最後には世の中のせいにした もっと自分を見つめ直そう
永遠にねむる小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子佐藤準君よりも夢をとったから 涙が心に響くよ 君はもうここには帰らない さよならさえも言えずに  君がいるはずの朝のバルコニー 光だけがせつなく 他人の目の前で 涙を浮かべても 届かない 君はもういない  まだ止まらない気持ち 無理に笑おうとしてみたけど 君の優しい笑顔が 欲しいよ 永遠にねむる 君との熱い思い出 一瞬の影も さよなら さよなら  勝手な男のロマンが 君を苦しめていたね 嘘の恋ではなかったのに 夢だけは捨てられなかった  君がいるはずの夏の浜辺 夕日だけがせつなく 今 少し元気になろう このさよならいつか光るから  かえらない 君との瞬間が 夢とひきかえに君を失った 永遠にねむる 君との熱い思い出 一瞬の影も さよなら さよなら  君がいるはずの朝のバルコニー 光だけがせつなく 他人の目の前で 涙を浮かべても 届かない 君はもういない  言葉にはできない程 君を愛した その僕に さよなら さよなら 永遠にねむる 君との熱い思い出 明日からは夢だけがすべて
見せかけ社会小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子佐藤準I'll simply fly away when I know you've got your way. I wanna show you, This is, This is JAPANESE.  間違ってるのカイ この正直な思い ブランドもんなら何でもいいのカイ 地盤の緩い砂丘に立ってるピンクの駱駝はある大人に似ている お見合い結婚晴れたら良しとする マスコミファンの噂屋さんは友達をすぐに裏切るだろう 泣いてる友達見て心配しても5分経ったらケロッと忘れて 笑ってしまう見せかけ社会にフィットした、私は、私は、NIPPON人です  正直になれ 政治屋さん まだ間に合う 同じ時代一緒にいたのだから  あぁ 他人の悲しみ知ったらすぐに 自分の悲しみでもあると思う優しさが欲しい あぁ 世を去る人がいるのに笑っていられる ズブとい神経傷つかナイ 何が出来ますか 偽善者かもしれないのに恥ずかしいです心の底では結局 自分の方(こと)が大切 見せかけ社会にフィットした、 私は、私は、NIPPON人です  正直になろう 自分自身にも 胸をはって歩けるように 本当の大人になりたい  I'll simply fly away when I know you've got your way. I wanna show you, This is, This is JAPANESE. 正直になれ 政治屋さん まだ間に合う 同じ時代一緒にいたのだから 正直になろう 自分自身にも 胸をはって歩けるように 本当の大人になりたい  I'll simply fly away when I know you've got your way. I wanna show you, This is, This is JAPANESE.
Care me more, Care me小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子小谷美紗子佐藤準今日は髪を切って驚かしてみよう 何故切ったのかって 気にしてCare me  どうして何も反応しないの どうして何も教えないの 計算された私の態度を冷笑してるみたい  粉々になって降って来るあなたの言葉をかき集めて悩もう  前を歩いているあなたは後の私を 忘れているみたい Care me more, Care me  カバンの中のうるさい奴が鳴ってる事にあなたは気づいてない こそっと手をのばし 電源を切ってしまえ 大人の女が対等にうなずく難しい話に真剣な横顔 こうして見つめてることさえ気づかない  適当な麗句であやつり私を納得させていずこへ 粉々になって降って来るあなたの言葉をかき集めて悩もう  そばにいる恋達が私を挑発している 見張りが必要ね Care me more, Care me  I'm still 18 I'm so childish, you wish I will be a woman Don't you care how I am feeling. Care me more, Care me 今日は髪を切って驚かしてみよう なぜ切ったのかって 気にしてCare me Don't you care how I am feeling. Care me more, Care me
Quarternote小谷美紗子小谷美紗子MisakoMisako佐藤準I am thinking of how can I find a good excuse how can I explain this story to yA. Well, two guys that love me you and the other one have appeared. In my quarternote, making me get all mixed up, fascinating me.  You told me first you love me then I've started to love you, caring about the other one. I know I love you so I let my first kiss loose which was saved for 20 years.  But I'm just leaving you, loving you, leaving you. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote.  The love of two guys for me was too heavy to hold. And my love for two guys is too light to give. I called you to tell I need to meet and talk about bad news. I heard your voice on the answering machine, it's been a love time.  I don't wanna say to you, It's over no more sweets with yA. Your kissing, gazing, asking, I don't wanna say good bye to them.  But I'm just leaving you, loving you, leaving you. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote.  I'm not your little one, La La La I'm not your little one, La La La  I don't wanna say to you, It's over no more sweets with yA. Your kissing, gazing, asking, I don't wanna say good bye to them.  But I'm just leaving you, loving you, leaving you. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote. I'll never be your girl, little little one. I'm gonna tell the truth in my quarternote.
君には、本当に手が焼ける稲垣潤一稲垣潤一秋元康松本俊明佐藤準君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ  君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう  人ごみの中で 急に立ち止まり 今 キスしてなんて 無理を言うなよ 愛があるならば 何でもできると 僕のこと困らせ 楽しんでるみたい  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ  思い通りには ならない分だけ そう 僕は 魅かれて行くのさ じゃじゃ馬な お嬢さん 乗りこなしたい  君の企みを 僕が断れば 「愛していないの?」と 唇 尖らせる  いつも そばにいれば わかるだろう 君だったら 許せるのさ AH- すべてを  振り廻されても つき合ってやるさ 今 僕が 怒ってみたって 絶対に 吹き出すと バレているから  振り廻されても しょうがないだろう ほら 君は 落ち込んだフリで 本当の気持ちを 試そうとする  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ 君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ 君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう
愛しさの瀬戸際稲垣潤一稲垣潤一秋元康崎谷健次郎佐藤準止まない雨が 夜を濡らし この街を泣かせてる ペーブメント 足を止めて 見つめ合ったまま動けない  愛は どんな時も “時間切れ”で 終わるものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう  いつしか雨は 霧になって 心へと染みて来る その瞳に 溢れるのは 言葉にできない切なさか  ずっと このままでは いられないと わかり過ぎて…  愛しさの瀬戸際で ためらえば 君を 今よりも きっと 傷つけるだろう 愛しさの瀬戸際で 背を向けて 僕が 悪者になって あきらめさせる  愛は どんな時も 答えなんて 出ないものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう 愛しさの瀬戸際で いつまでも 僕は 思い出の中で 愛し続ける
Adagio稲垣潤一稲垣潤一並河祥太山口美央子佐藤準何処へ行くんだろ… 不安げに君は言う ただ 真っすぐ 海へ続く道なのに  心 ぎりぎりの 毎日に疲れてる その瞳に 愛を映してほしいよ  何もかもが 未完成 それでも いいから  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある  女だからとか 友達はどうだとか もう言わずに 僕と歩いてくれないか  右か 左 迷ったり 寄り道しながら  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 僕も 何度も 君にはぐれて迷ったよ  誰かの答えを いくつ 聞いても 君に 似合わない 真っすぐ 見てほしい  君らしい答え いつの日か 見つけたら この胸の中で 聞かせてほしい きっと  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 誰も 知らない 君の素顔を守りたい  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある
OVAL今井美樹今井美樹岩里祐穂布袋寅泰佐藤準2つの星が愛を歌っている 無限の光を放ち  引き合いながら 引かれ合いながら 楕円の軌道(みち)描いてゆく 燃えつきる その日まで  あなたといる幸せを 私は抱きしめる  愛し愛されるために めぐり逢った人  喜び分かつことは容易いけれど 人に見せない涙こそ ぬぐってあげたいの  きれいな円じゃなくてもいいのね 人生は 彷徨って共に生きる 与えられた日々  たった一度だけ たった一つだけの 与えられた愛
FLASHBACK今井美樹今井美樹岩里祐穂布袋寅泰佐藤準強い日射しが ミラーに照り返す 急なブレーキ 真昼のスクランブル 乱反射する摩天楼  陽炎の中 行き交う人波は 何処へ向かって 流れてゆくのだろう 忘れたはずの 思い出の場面が 心の隠れ家に潜んでる  (Flashback) 波を打つ (Flashback) 夏の風 (Flashback) 夜よりも (Flashback) 長いキス  誰もが孤独な迷える旅人 過去から未来へ 歩いている 見果てぬ夢を 追いかけてゆくのよ 叶わぬ幻想だったとしても  (Flashback) 低い雲 (Flashback) 消えた影 (Flashback) 掠れてる (Flashback) 甘い声 (Flashback) 光る爪 (Flashback) 濡れた髪 (Flashback) くるぶしに (Flashback) 残る砂
わかれ道伊勢正三伊勢正三伊勢正三伊勢正三佐藤準あぁ 君の長い髪と胸のふくらみを愛して時は流れた つい昨日までは もう もどれない道二つ分れて 歩き始めて別れたことに気づいた  あぁ ぼくの心の中に寂しい椅子がある そう 昔君もそこにすわっていたんだね あぁ 君といた頃は 誰にも愛は一度めぐると知っていたのに  あぁ 六本木の街に降る雨が 街ゆく人達の肩を濡らして も少し早く ほんとの愛を知ってたらと誰もが後悔しながら 歩いてる  あぁ 君がいた頃は酒にも飲まれることはなかったことに気づいた
男物のシャツ大久保一久・伊勢正三大久保一久佐藤準男物のシャツを着けて眠る癖を 僕は君におしえないのになぜ 君はいつも 過去に翳りがあるなら 心閉ざせる扉さえあるのに 君の別れと幸せ肩でおどけている  男物のシャツの袖を折るしぐさ 君はまるで黒猫の目をして いつも 僕を 電話のベルにも怯えて 体縮める そんなとき いつでも 君の別れと幸せ肩でおどけている  今も 過去に翳りがあるなら 心閉ざせる扉さえあるのに 君の別れと幸せ肩でおどけている  今も 過去に翳りがあるなら 心閉ざせる扉さえあるのに 君の別れと幸せ肩でおどけている
あとがき大久保一久大久保一久佐藤準夕陽が線路に向かって沈む頃 疲れた足取り 急がせていたのは 君のあたたかな言葉を 知っていたからだろう  許しあえた心が崩れた部屋に 残されてたのは 小さな合鍵ひとつ………  テーブルクロスに薄く残る染みは 二人で暮らした 僕への忘れ物 時がゆけば慣れてしまう それに気づいていれば……  それは過ぎた二人の終わりに書いた “あとがき”にも似て 淋しくなるだけ 今も振り返ればあの頃は 僕のうしろで 暮らしていたのさ君は……
思いきりアメリカン杏里杏里竜真知子・ANRI小林武史佐藤準窓をあければ サンタモニカの海 軽くはおるパーカーはマリン・ブルー 今ごろあなた 私のエア・メール 受けとって何もかも気づく頃  知っていたの そうよ私を抱きしめても いつもあなた違う誰か想っていたのね  思いきりアメリカン 好きな香り選んで 出かけるわ誰よりも 今自由にヴァケイション 思いきりアメリカン 私は気ままな風 だからさりげなく手をふるわ これであなたにさよなら  ゆれるpalm tree 軽い足どりで 歩き出せば聴こえるわ New Song 思い出したの 素顔のままで 太陽に手をかざすまぶしさを  旅に出るといろんなことが見えてくるわ だからあなたさがさないで私は変わるの  思いきりアメリカン 好きな香り選んで 出かけるわコンサートへ一人きりのヴァケィション 思いきりアメリカン 私は気ままな風 だからさりげなく手をふるわ これであなたにさよなら…
おはようおやすみ日曜日山田パンダ山田パンダ伊勢正三山田つぐと佐藤準君が眠れない そんな夜は ふるさとの話を 聞かせてあげよう あの高速道路のかげに 朝日が昇るまでに 君を遠い田舎の町まで 連れていってあげよう  ふるさとの言葉を しゃべりたい夜は なぜか星空も 近くに見えてる ああ こんな東京にも まだきれいな星空が 残っていると人々は 知っているのだろうか  明け始める頃に うでまくらとけて 君の寝息なら いくら聞いてもいい ああ どんなにだきしめても まだ愛し足りない 思わず口づけてしまう 細い肩のあたりに  おはよう おやすみ 日曜日 心ゆくまで眠ろう 都会がうるさ過ぎるのは 誰のせいでもないさ
5月の別れ井上陽水井上陽水井上陽水井上陽水佐藤準風の言葉に諭されながら 別れゆく二人が五月を歩く 木々の若葉は強がりだから 風の行く流れに逆らうばかり  鐘が鳴り花束が目の前で咲きほこり 残された青空が夢をひとつだけ あなたに叶えてくれる  いつか遊びに行きたいなんて 微笑みを浮かべて五月の別れ 月と鏡はおにあいだから それぞれにあこがれ 夜空をながめ  星の降る暗がりでレタスの芽がめばえて 眠りから醒めながら夢をひとつだけ あなたに叶えてくれる  果てしなく星達が訳もなく流れ去り 愛された思い出に夢をひとつだけ あなたに残してくれる
Make-up ShadowGOLD LYLIC井上陽水GOLD LYLIC井上陽水井上陽水彩目映佐藤準初めての口紅の唇の色に 恥じらいを気づかせる大人びた世界 あけすけにのぞき込む星達と月に 物憂げなまなざしの誘惑のリズム  あこがれは 鮮やかなランブリングサマーシャドウに 夢みているだけ、笑って 映画の夢 それはパラダイス、ハリウッド 誰かにバッタリ、恋がめばえたり  なにかが今日はリアルでシュールな 青いシャドウに 二匹の豹のサファイヤルビーの あの口づけ、秘め事に Make-up Shadowに Make-up Shadowに Make-up  夢見ているだけのまなざしの奥に あやしげな色あいを忍ばせる世界 愛し合い見つめ合う思惑と謎が 音もなく混ざり合う永遠のリズム  黄昏は 様々なロンリーサマーシャドウに 見とれているだけ、決まって デートの雨 それはメルヘン、Hard Rain 彼氏を待ったり、彼に出会ったり  なにかが今日もリアルでシュールな 青いシャドウに どこか卑怯なイライザブルーのあの輝き、 瞳の魅力のようなミクロ微粒子の 淡いシャドウに 二匹の豹のサファイヤルビーの あの口づけ 秘め事に Make-up Shadowに Make-up Shadowに Make-up Shadowに
バレンタイン・キッス国生さゆり with おニャン子クラブ国生さゆり with おニャン子クラブ秋元康瀬井広明佐藤準(シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス) (シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス)  明日は特別 スペシャル・デイ 一年一度の チャンス OH ダーリン (デュワ デュワ) OH ダーリン I LOVE YOU! (デュワ デュワ) 誰もが浮かれて カーニバル 彼氏のハートを 射止めて OH BABY (デュワ デュワ) OH BABY LOVE ME DO!  甘い甘い 恋のチョコレート あなたにあげてみても 目立ちはしないから 私ちょっと 最後の手段で 決めちゃう  バレンタインデイ・キッス バレンタインデイ・キッス  バレンタインデイ・キッス リボンをかけて  シャラララ素敵にキッス シャララ素敵に  ワインの色した サンセットパーク 素敵なロマンスしたい OH ダーリン (デュワ デュワ) OH ダーリン I LOVE YOU! (デュワ デュワ) あなたを呼び出す テレフォンコール 気持ちを わかって欲しい OH BABY (デュワ デュワ) OH BABY LOVE ME DO!  とっておきの シャレたチョコレート それは 私の唇 あなたの腕の中 わざとらしく 瞳をつむって あげちゃう  バレンタインデイ・キッス バレンタインデイ・キッス  バレンタインデイ・キッス 大人の味ね  シャラララ素敵にキッス シャラララ  あの日からよ 恋のチョコレート 銀紙そっと 開いて 気持ちを 確かめて 誰もみんな 素敵なロマンス しちゃうの  バレンタインデイ・キッス バレンタインデイ・キッス  バレンタインデイ・キッス 恋の記念日  シャラララ素敵にキッス シャラララ素顔にキッス  シャラララ素敵にキッス シャラララ素直にキッス
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