稲垣潤一の歌詞一覧リスト  220曲中 1-220曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛のかたち君といつも 会った後 なぜだか 落ち着かない 気持ちになるよ  2人にとって 大切な何かを 言い忘れて 別れたようで  ときめきに紛れて 素顔が遠いね  愛のかたちは 誰も見えない わかってはいても 不安なものさ  愛のかたちは 誰も見えない 僕たちは 心 手さぐりをしていた  君も僕も 互いにやさしく 大人の恋 繕いながら  自由の距離を どちらかが作って もどかしさの バランス取った  さりげないすきまに 2人落ちてく  愛のかたちは 誰も知らない 触れ合うそのたび 変わってゆくよ  愛のかたちは 誰も知らない 僕たちは 無理に 探そうとしていた  愛のかたちは 誰も見えない わかってはいても 不安なものさ  愛のかたちは 誰も知らない 1人で探して 見つからなくて  愛のかたちは 誰も知らない 僕たちは それを 作ろうとしていた稲垣潤一秋元康安部恭弘君といつも 会った後 なぜだか 落ち着かない 気持ちになるよ  2人にとって 大切な何かを 言い忘れて 別れたようで  ときめきに紛れて 素顔が遠いね  愛のかたちは 誰も見えない わかってはいても 不安なものさ  愛のかたちは 誰も見えない 僕たちは 心 手さぐりをしていた  君も僕も 互いにやさしく 大人の恋 繕いながら  自由の距離を どちらかが作って もどかしさの バランス取った  さりげないすきまに 2人落ちてく  愛のかたちは 誰も知らない 触れ合うそのたび 変わってゆくよ  愛のかたちは 誰も知らない 僕たちは 無理に 探そうとしていた  愛のかたちは 誰も見えない わかってはいても 不安なものさ  愛のかたちは 誰も知らない 1人で探して 見つからなくて  愛のかたちは 誰も知らない 僕たちは それを 作ろうとしていた
愛のスーパーマジックどこにいても、何してても 君のことを 忘れたことはない だから 安心して もう泣かないで その涙に キスをしたら その笑顔が またいい  それだし 抱きしめたい 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  風吹く日も 雨の夜も 君のそばに いつでも僕がいる wow wow 愛している もう、泣かないで 君の好きな 夢をみてて それを叶えるのが  僕の 愛のスーパー・マジック 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  Love is a super magic 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  腕の中に 君がいて 僕 信じて すべては うまくゆく それが 愛のスーパー・マジック どこにいても、何してても 君のことを 忘れたことはない だから 安心して稲垣潤一安井かずみ加藤和彦どこにいても、何してても 君のことを 忘れたことはない だから 安心して もう泣かないで その涙に キスをしたら その笑顔が またいい  それだし 抱きしめたい 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  風吹く日も 雨の夜も 君のそばに いつでも僕がいる wow wow 愛している もう、泣かないで 君の好きな 夢をみてて それを叶えるのが  僕の 愛のスーパー・マジック 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  Love is a super magic 愛しすぎて 今はうまく言葉じゃ 云えないけど きっと君を 倖せにする するから信じて wow wow  腕の中に 君がいて 僕 信じて すべては うまくゆく それが 愛のスーパー・マジック どこにいても、何してても 君のことを 忘れたことはない だから 安心して
愛のために僕は変わるあきれるほど君は 僕を迷わせ 諍いの後に 不思議な優しさを教える  風の騒ぐ朝に 僕は目覚めて 大切な気持ち 伝え忘れてたと気がつく  花束に 託せない ポエムには 綴れない  愛のために 僕は変わる 遅すぎたけど I miss you 未来の扉(ドア)選ぶ前に 恋の続きを 君に届けよう  キスに混じり触れた 君の涙が 身勝手な夢に 浮かれた僕のコト責めるよ  男には わからない 倖せが あるのなら  愛のために 君が招く 道を歩むよ I need you 心の距離 嘆く前に 孤独を埋める 歌を届けよう  傷ついて 光り出す 僕達は ダイヤモンド  愛のために 僕は変わる 遅すぎたけど I miss you 未来の扉(ドア)選ぶ前に 恋の続きを 君に届けよう稲垣潤一森雪之丞谷本新あきれるほど君は 僕を迷わせ 諍いの後に 不思議な優しさを教える  風の騒ぐ朝に 僕は目覚めて 大切な気持ち 伝え忘れてたと気がつく  花束に 託せない ポエムには 綴れない  愛のために 僕は変わる 遅すぎたけど I miss you 未来の扉(ドア)選ぶ前に 恋の続きを 君に届けよう  キスに混じり触れた 君の涙が 身勝手な夢に 浮かれた僕のコト責めるよ  男には わからない 倖せが あるのなら  愛のために 君が招く 道を歩むよ I need you 心の距離 嘆く前に 孤独を埋める 歌を届けよう  傷ついて 光り出す 僕達は ダイヤモンド  愛のために 僕は変わる 遅すぎたけど I miss you 未来の扉(ドア)選ぶ前に 恋の続きを 君に届けよう
愛の願いもしも僕が今すぐ 生まれ変われるなら 悲しみさえも 分かちあえる 二人でいただろう  出逢いとは 残酷さ もうやり直せない  愛しい笑顔 そのままでいて いつまでも祈るよ  あなたの魂 くもることなく 生きて欲しい ずっと  さよならの痛みも 消えはしないけれど 未来へ深く 続いている あふれる愛がある  永遠に 信じ合い 共にいたかった  命のある限りに あなたのすべて 抱きしめたい  あなたが歌う 悲しきメロディ 決して聴きたくない  叶わない ことなど ないと思ってた  命のある限りに あなたのすべて 抱きしめたい  あなたの魂 くもることなく 生きて欲しい ずっと稲垣潤一稲垣潤一・巌窟島紫夢稲垣潤一もしも僕が今すぐ 生まれ変われるなら 悲しみさえも 分かちあえる 二人でいただろう  出逢いとは 残酷さ もうやり直せない  愛しい笑顔 そのままでいて いつまでも祈るよ  あなたの魂 くもることなく 生きて欲しい ずっと  さよならの痛みも 消えはしないけれど 未来へ深く 続いている あふれる愛がある  永遠に 信じ合い 共にいたかった  命のある限りに あなたのすべて 抱きしめたい  あなたが歌う 悲しきメロディ 決して聴きたくない  叶わない ことなど ないと思ってた  命のある限りに あなたのすべて 抱きしめたい  あなたの魂 くもることなく 生きて欲しい ずっと
愛は腕の中で君と初めて会った夜を 覚えてるかい? たしか Labor Dayの 前の日さ ハリーの酒場で 飲んだよね 2人 こわれかけたハートをそっと庇い合ってた ちょうど俺達は お互いに ただ話し相手 探してただけだったのさ  ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね  信じ合うことだけでわかり合うものなのさ 心の傷跡悲しみも 遠い忘却の彼方へと消えて行くよ  ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから  ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね In My Arms  ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから In My Arms稲垣潤一秋元康林哲司君と初めて会った夜を 覚えてるかい? たしか Labor Dayの 前の日さ ハリーの酒場で 飲んだよね 2人 こわれかけたハートをそっと庇い合ってた ちょうど俺達は お互いに ただ話し相手 探してただけだったのさ  ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね  信じ合うことだけでわかり合うものなのさ 心の傷跡悲しみも 遠い忘却の彼方へと消えて行くよ  ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから  ああ 時の流れ 今 出逢いを誓いに 変えて ああ 腕の中で 愛 生まれるものだね In My Arms  ああ 何億もの星 偶然の糸を たぐり ああ 腕の中で君 抱いてあげるから In My Arms
愛は魂の秘密愛は激しい気持ちや 情熱だと誤解してたけれど それは魂の秘密 解く鍵だと少しずつ気づいた  あなたの笑顔や眼差しに 生まれた意味知るように 過ぎ去る真夏の青空に 天使の匂い嗅ぐように  何度でも生まれてくるよ あなたをひとりきりにさせないよ 愛だけがこの愛だけが 寄せては返す波のように永遠  愛は魂の秘密 手にすること 永遠を知ること きれいな気持ちを人混みで 僕らは失くしてくけど それでも風吹く街路樹に 天使の声を聴きにくる  この星を通り過ぎてく 幾千億の孤独なこころが ささやくよ 愛してるって 未来のどこかで何度でも逢おうと  愛おしさに人は導かれ 生きる答えや奇蹟に出逢う  ああ 何度でも生まれてくるよ あなたをひとりきりにさせないよ 愛だけがこの愛だけが 寄せては返す波のように永遠稲垣潤一売野雅勇谷脇仁美愛は激しい気持ちや 情熱だと誤解してたけれど それは魂の秘密 解く鍵だと少しずつ気づいた  あなたの笑顔や眼差しに 生まれた意味知るように 過ぎ去る真夏の青空に 天使の匂い嗅ぐように  何度でも生まれてくるよ あなたをひとりきりにさせないよ 愛だけがこの愛だけが 寄せては返す波のように永遠  愛は魂の秘密 手にすること 永遠を知ること きれいな気持ちを人混みで 僕らは失くしてくけど それでも風吹く街路樹に 天使の声を聴きにくる  この星を通り過ぎてく 幾千億の孤独なこころが ささやくよ 愛してるって 未来のどこかで何度でも逢おうと  愛おしさに人は導かれ 生きる答えや奇蹟に出逢う  ああ 何度でも生まれてくるよ あなたをひとりきりにさせないよ 愛だけがこの愛だけが 寄せては返す波のように永遠
愛は時を越えて Duet with 八神純子あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めて言えるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光のなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく稲垣潤一芹沢類織田哲郎あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めて言えるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光のなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく
愛を急がない欅通りの途中の オープンカフェの端 先に来ていた 君の横顔 僕は眺めてた  ブランケット 膝に掛け 本を 読んでる君は 少し猫背で 時計も見ずに 僕を待ってくれている  すぐそばに 僕がいるのに 顔上げて 探すことなく…  愛を急がない 君はいつだって 僕にすべてを任せるように… 愛を急がない 何があっても 僕を信じてる  「遅くなってごめんね」と ふいに声掛けたら 「待っているのも 楽しかった」と 君は微笑み答える  見つめ合い 囁くよりも 真っ直ぐに 胸に響くよ  愛はぶれないこと 時は流れても 想う気持ちは変わらないまま 愛はぶれないこと 同じ場所から 2人愛し合う  愛を急がない 君はいつだって 僕にすべてを任せるように… 愛を急がない 何があっても 僕を信じてる  愛はぶれないこと 時は流れても 想う気持ちは変わらないまま 愛はぶれないこと 同じ場所から 2人愛し合う稲垣潤一秋元康松本俊明欅通りの途中の オープンカフェの端 先に来ていた 君の横顔 僕は眺めてた  ブランケット 膝に掛け 本を 読んでる君は 少し猫背で 時計も見ずに 僕を待ってくれている  すぐそばに 僕がいるのに 顔上げて 探すことなく…  愛を急がない 君はいつだって 僕にすべてを任せるように… 愛を急がない 何があっても 僕を信じてる  「遅くなってごめんね」と ふいに声掛けたら 「待っているのも 楽しかった」と 君は微笑み答える  見つめ合い 囁くよりも 真っ直ぐに 胸に響くよ  愛はぶれないこと 時は流れても 想う気持ちは変わらないまま 愛はぶれないこと 同じ場所から 2人愛し合う  愛を急がない 君はいつだって 僕にすべてを任せるように… 愛を急がない 何があっても 僕を信じてる  愛はぶれないこと 時は流れても 想う気持ちは変わらないまま 愛はぶれないこと 同じ場所から 2人愛し合う
アウトサイダーけだるい気分で めざめた朝 あなたを 捜してる 静かな寝息で 眠る人を 今日は 想い出す  冷たい風と BGMを かわいた部屋に 流せば 二人の鼓動が 動きはじめる気がしていた  おれの腕からすり抜け 自由を選んだ 思い通りに 生きてく あなたを見つめていたい  時おり あなたを想い出せば 電話を してるのに いつでも つめたいベルの音が 留守を 告げるだけ  いつまで二人 こだわらず 愛することが できるか あなたがすべてと 言わないけど 気にしてしまう  めぐる季節に ゆくえをまかせて 過すよ いつも 気ままにふりむく あなたとかかわりながら  おれの腕からすり抜け 自由を選んだ 思い通りに 生きてく あなたを見つめていたい稲垣潤一阿里そのみ小田裕一郎けだるい気分で めざめた朝 あなたを 捜してる 静かな寝息で 眠る人を 今日は 想い出す  冷たい風と BGMを かわいた部屋に 流せば 二人の鼓動が 動きはじめる気がしていた  おれの腕からすり抜け 自由を選んだ 思い通りに 生きてく あなたを見つめていたい  時おり あなたを想い出せば 電話を してるのに いつでも つめたいベルの音が 留守を 告げるだけ  いつまで二人 こだわらず 愛することが できるか あなたがすべてと 言わないけど 気にしてしまう  めぐる季節に ゆくえをまかせて 過すよ いつも 気ままにふりむく あなたとかかわりながら  おれの腕からすり抜け 自由を選んだ 思い通りに 生きてく あなたを見つめていたい
蒼い雨遠い教会の鐘を聞くたびに 思い出す 僕の心のヰタ・セクスアリス綴る 夏の雨  蒼い少女 濡れたままで抱きしめた  眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた  誰も知らない道を探しながら 二人きり 廃墟の壁には名前を刻んで 佇んだ  今も僕は 蒼い少女待っている  迷路のような思い出辿り 迷路のような吐息に戻る  眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた  迷路のような 迷路のような 迷路のような吐息に戻る 戻る稲垣潤一秋元康松尾一彦遠い教会の鐘を聞くたびに 思い出す 僕の心のヰタ・セクスアリス綴る 夏の雨  蒼い少女 濡れたままで抱きしめた  眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた  誰も知らない道を探しながら 二人きり 廃墟の壁には名前を刻んで 佇んだ  今も僕は 蒼い少女待っている  迷路のような思い出辿り 迷路のような吐息に戻る  眩暈のように言葉をなくし 眩暈のように時間が過ぎた  迷路のような 迷路のような 迷路のような吐息に戻る 戻る
蒼い追憶なぜ? 狂うほどの 想いさえ 口に出せず 今さら 面影を捜すのか なぜ? 駅の人混みの中で 良く似たうしろ姿 見かけては追いかけるのか  蒼ざめた くちびる ふるわせる 貴女の うつむいた肩を抱き寄せ 新しい女さと あいつが 無理やりに 口を寄せた その夜に貴女 恋してたよ  なぜ? 夜更けのドアを叩いて 酔ってるのと くずれた 貴女を押し止めて なぜ? 靴も脱がせないままで “帰ってくれ”と頼んで うろたえた 五月雨の夜  蒼ざめた頬に 涙 ひとしずく “いいわ 愛されているの”と 細い肩の鮮やかな爪跡 わざと見せ ワッと泣いて駆け出した貴女 止めも出来ず  今なら貴女を フワリと抱き 瞳をかさねて 言えるよ “Love You So”  蒼ざめた たそがれの都会は すき透る恋の水底 ほの白く 浮かび出る面影 追いかけて独りさまよう…  稲垣潤一Reiko YukawaAkira Mitakeなぜ? 狂うほどの 想いさえ 口に出せず 今さら 面影を捜すのか なぜ? 駅の人混みの中で 良く似たうしろ姿 見かけては追いかけるのか  蒼ざめた くちびる ふるわせる 貴女の うつむいた肩を抱き寄せ 新しい女さと あいつが 無理やりに 口を寄せた その夜に貴女 恋してたよ  なぜ? 夜更けのドアを叩いて 酔ってるのと くずれた 貴女を押し止めて なぜ? 靴も脱がせないままで “帰ってくれ”と頼んで うろたえた 五月雨の夜  蒼ざめた頬に 涙 ひとしずく “いいわ 愛されているの”と 細い肩の鮮やかな爪跡 わざと見せ ワッと泣いて駆け出した貴女 止めも出来ず  今なら貴女を フワリと抱き 瞳をかさねて 言えるよ “Love You So”  蒼ざめた たそがれの都会は すき透る恋の水底 ほの白く 浮かび出る面影 追いかけて独りさまよう…  
青い罪君と何度 恋をしただろう 待つだけでさえ いとしくて 君を許したね そんな心でも壊れる  時があるのを 知らずに過ごした 大人になる罪さ 最後の笑顔にうつむいてた でも傷ついて  日々も 青いつづれ織りで被われて 僕等の物語さえ いつか美しくなるね  愛は誰も 知らない未来 何かを信じ 閉じた瞳も 愛は苦しいよ そして二人さえも終わる  追憶だけが 悲しくつぶやく 僕等を消さないで 最後の言葉 もう永遠に でも幸せは  日々の 夢のつづれ織りが残ったら 乾いてた涙さえも いつか歓びになるね  追憶だけが 悲しくつぶやく 僕等を消さないで 最後の言葉 もう永遠に でも幸せは  日々も 青いつづれ織りで被われて 僕等の物語さえ いつか美しくなるね稲垣潤一稲垣潤一・紫夢稲垣潤一君と何度 恋をしただろう 待つだけでさえ いとしくて 君を許したね そんな心でも壊れる  時があるのを 知らずに過ごした 大人になる罪さ 最後の笑顔にうつむいてた でも傷ついて  日々も 青いつづれ織りで被われて 僕等の物語さえ いつか美しくなるね  愛は誰も 知らない未来 何かを信じ 閉じた瞳も 愛は苦しいよ そして二人さえも終わる  追憶だけが 悲しくつぶやく 僕等を消さないで 最後の言葉 もう永遠に でも幸せは  日々の 夢のつづれ織りが残ったら 乾いてた涙さえも いつか歓びになるね  追憶だけが 悲しくつぶやく 僕等を消さないで 最後の言葉 もう永遠に でも幸せは  日々も 青いつづれ織りで被われて 僕等の物語さえ いつか美しくなるね
A Glass Of The Sorrow水路で結ばれたホテルのAmerican Bar ガラスに金色の掠れた文字さえ 変わらないね 君だけがいない 「別れる気ね…」とコインでフォービート刻んだ  A Glass Of The Sorrow ジャズにしてくれないか A Glass Of The Sorrow 男にも止まらない 涙があると知ったよ 翼の星が降る 綺麗な夜更けに 「酔った?」と首かしげ 君の面影が 俺の胸を引き裂きに来るよ 小船がつくる波が届いた窓辺さ  A Glass Of The Sorrow 君なしじゃいられない…  A Glass Of The Sorrow 簡単なことすぎて 気づかないものがある  A Glass Of The Sorrow A Glass Of The Sorrow 涙がもう止まらない  A Glass Of The Sorrow 孤独だけだね分けあえるものは A Glass Of The Sorrow 想い出の味は少し苦すぎる稲垣潤一売野雅勇林哲司水路で結ばれたホテルのAmerican Bar ガラスに金色の掠れた文字さえ 変わらないね 君だけがいない 「別れる気ね…」とコインでフォービート刻んだ  A Glass Of The Sorrow ジャズにしてくれないか A Glass Of The Sorrow 男にも止まらない 涙があると知ったよ 翼の星が降る 綺麗な夜更けに 「酔った?」と首かしげ 君の面影が 俺の胸を引き裂きに来るよ 小船がつくる波が届いた窓辺さ  A Glass Of The Sorrow 君なしじゃいられない…  A Glass Of The Sorrow 簡単なことすぎて 気づかないものがある  A Glass Of The Sorrow A Glass Of The Sorrow 涙がもう止まらない  A Glass Of The Sorrow 孤独だけだね分けあえるものは A Glass Of The Sorrow 想い出の味は少し苦すぎる
Adagio何処へ行くんだろ… 不安げに君は言う ただ 真っすぐ 海へ続く道なのに  心 ぎりぎりの 毎日に疲れてる その瞳に 愛を映してほしいよ  何もかもが 未完成 それでも いいから  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある  女だからとか 友達はどうだとか もう言わずに 僕と歩いてくれないか  右か 左 迷ったり 寄り道しながら  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 僕も 何度も 君にはぐれて迷ったよ  誰かの答えを いくつ 聞いても 君に 似合わない 真っすぐ 見てほしい  君らしい答え いつの日か 見つけたら この胸の中で 聞かせてほしい きっと  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 誰も 知らない 君の素顔を守りたい  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある稲垣潤一並河祥太山口美央子何処へ行くんだろ… 不安げに君は言う ただ 真っすぐ 海へ続く道なのに  心 ぎりぎりの 毎日に疲れてる その瞳に 愛を映してほしいよ  何もかもが 未完成 それでも いいから  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある  女だからとか 友達はどうだとか もう言わずに 僕と歩いてくれないか  右か 左 迷ったり 寄り道しながら  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 僕も 何度も 君にはぐれて迷ったよ  誰かの答えを いくつ 聞いても 君に 似合わない 真っすぐ 見てほしい  君らしい答え いつの日か 見つけたら この胸の中で 聞かせてほしい きっと  ゆっくりでいいよ 夢も 二人も 誰も 知らない 君の素顔を守りたい  あこがれることと 出来ることとが いつも 違うけど 愛なら ここにある
UP TO YOU窓の遠い時計台 文字盤が見えれば もうすぐ夜明けだ 君はからっぽのチェスト ひじで もたれながら 昨日のままさ  分かってるよ 壊れそうな愛を あぁ 迷っていること  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 心の向きに IT'S UP TO YOU UP TO YOU 素直なままに 君から決めなよ  いつも 僕のペースで 2人の すべてを 決めては来たけれど きっと今度のチョイスは 君が 決めなければ くりかえすだけ  引き止めるのは 待ってる事よりも あぁ 優しいけれど  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 苦しいくらい IT'S UP TO YOU UP TO YOU 愛してるから 自由にさせたい  分かってるよ 壊れそうな愛を あぁ 迷っていること  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 心の向きに IT'S UP TO YOU UP TO YOU 素直なままに 君から決めなよ  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 縛られてない IT'S UP TO YOU UP TO YOU 自由な君が 一番 すてきさ  (IT'S UP TO YOU UP TO YOU Ah…)稲垣潤一秋元康稲垣潤一窓の遠い時計台 文字盤が見えれば もうすぐ夜明けだ 君はからっぽのチェスト ひじで もたれながら 昨日のままさ  分かってるよ 壊れそうな愛を あぁ 迷っていること  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 心の向きに IT'S UP TO YOU UP TO YOU 素直なままに 君から決めなよ  いつも 僕のペースで 2人の すべてを 決めては来たけれど きっと今度のチョイスは 君が 決めなければ くりかえすだけ  引き止めるのは 待ってる事よりも あぁ 優しいけれど  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 苦しいくらい IT'S UP TO YOU UP TO YOU 愛してるから 自由にさせたい  分かってるよ 壊れそうな愛を あぁ 迷っていること  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 心の向きに IT'S UP TO YOU UP TO YOU 素直なままに 君から決めなよ  IT'S UP TO YOU UP TO YOU 縛られてない IT'S UP TO YOU UP TO YOU 自由な君が 一番 すてきさ  (IT'S UP TO YOU UP TO YOU Ah…)
あなたがすべて初めて逢ったあの日から 僕の心を虜にした 今までの恋じゃない どこかが特別さ 最後の女(ひと)だろう  ああ あなたがすべてさ 何も 他にいらない ああ 朝から夜まで 愛に溺れていたい  こんな気持ちになれるのは きっと 最初で最後だろう 大げさな言い方と あなたは笑うけど 僕なら 真剣さ  ああ あなたがすべてさ 何も 他に見えない ああ 素敵な瞳は 僕の太陽なのさ  You're the last girl You're the last girl 僕が きっと 守るから You're the last girl You're the last girl ずっと そばにいてよ  もし あなたが死んだら 僕は 生きていけない すぐ あなたのその後 僕は 追いかけるだろう  ああ あなたがすべてさ 何も 他にいらない ああ 朝から夜まで 愛に溺れていたい  ああ あなたがすべてさ 何も 他に見えない ああ 素敵な瞳は 僕の太陽なのさ稲垣潤一秋元康松本俊明初めて逢ったあの日から 僕の心を虜にした 今までの恋じゃない どこかが特別さ 最後の女(ひと)だろう  ああ あなたがすべてさ 何も 他にいらない ああ 朝から夜まで 愛に溺れていたい  こんな気持ちになれるのは きっと 最初で最後だろう 大げさな言い方と あなたは笑うけど 僕なら 真剣さ  ああ あなたがすべてさ 何も 他に見えない ああ 素敵な瞳は 僕の太陽なのさ  You're the last girl You're the last girl 僕が きっと 守るから You're the last girl You're the last girl ずっと そばにいてよ  もし あなたが死んだら 僕は 生きていけない すぐ あなたのその後 僕は 追いかけるだろう  ああ あなたがすべてさ 何も 他にいらない ああ 朝から夜まで 愛に溺れていたい  ああ あなたがすべてさ 何も 他に見えない ああ 素敵な瞳は 僕の太陽なのさ
あの夏の風のようにあのときめく夏がまためぐって来た 初めて君と会った この季節が  あれから時が過ぎ 街並みも変わり いつしか愛の向き 見失う  うまく言葉で いえないけど 君への想い 永遠に  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  僕等が生きること それは愛する ことと同じくらい 大変さ  夢のかたちは 見えないけど これから僕と作るのさ  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  あの夏の風のように 君を いつもつつむ稲垣潤一稲垣潤一稲垣潤一あのときめく夏がまためぐって来た 初めて君と会った この季節が  あれから時が過ぎ 街並みも変わり いつしか愛の向き 見失う  うまく言葉で いえないけど 君への想い 永遠に  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  僕等が生きること それは愛する ことと同じくらい 大変さ  夢のかたちは 見えないけど これから僕と作るのさ  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  あの夏の風のように 君を いつもつつむ あの頃と変わらない 僕の この気持ち  あの夏の風のように 君を いつもつつむ
雨の朝と風の夜にアンティックに黄昏る アカシアの街 もうなぜか 今は言葉も ポケットの中  抱きしめたぬくもりが ポロシャツ越しに 二人を見えない光りで 包んでくれる  あの女性との事は 誤解もあるけれど 忘れてくれ 二度ともう 君を傷つけない  いつまでも 雨の朝と 風の夜に寄り添って いつまでも 男らしく いとしい君を 守らせてくれ  変わりたくて 変われない やり切れなさを 微笑みで溶かせる女性を 探して来たよ  賞味期限なんて 決して来ない愛さ 信じてくれ ニガすぎた 人生のスパイス  いつまでも 側にいたい 時の船に身をまかせ いつまでも その瞳で わがままな俺 瞶めててくれ  ”花なら咲け 愛のために 鳥ならば飛べ 高く 命の限り”  いつまでも 雨の朝と 風の夜に寄り添って いつまでも 君と二人 人生という 海を渡るの  いつまでも 側にいたい 時の船に身をまかせ いつまでも その瞳で わがままな俺 瞶めててくれ 稲垣潤一湯川れい子松本俊明アンティックに黄昏る アカシアの街 もうなぜか 今は言葉も ポケットの中  抱きしめたぬくもりが ポロシャツ越しに 二人を見えない光りで 包んでくれる  あの女性との事は 誤解もあるけれど 忘れてくれ 二度ともう 君を傷つけない  いつまでも 雨の朝と 風の夜に寄り添って いつまでも 男らしく いとしい君を 守らせてくれ  変わりたくて 変われない やり切れなさを 微笑みで溶かせる女性を 探して来たよ  賞味期限なんて 決して来ない愛さ 信じてくれ ニガすぎた 人生のスパイス  いつまでも 側にいたい 時の船に身をまかせ いつまでも その瞳で わがままな俺 瞶めててくれ  ”花なら咲け 愛のために 鳥ならば飛べ 高く 命の限り”  いつまでも 雨の朝と 風の夜に寄り添って いつまでも 君と二人 人生という 海を渡るの  いつまでも 側にいたい 時の船に身をまかせ いつまでも その瞳で わがままな俺 瞶めててくれ 
雨のリグレット凍える淋しさを 片手で支えて 電話のボックスで くちびる噛んでる 乾いた交換の声が優しげに 「使われてません」と告げれば しのび雨  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  「今更そんなこと 死にたくなるわ」と 貴女がライターの 炎の向こうで 涙にふくらんだ 瞳をそらした 盛り場のホテルの窓にも しのび雨  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  雨の街は 暗い海 記憶の船 運んでゆく  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  Why!? oh Why 孤独は闇の中で 貴女を叫びつづける Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart稲垣潤一湯川れい子松尾一彦凍える淋しさを 片手で支えて 電話のボックスで くちびる噛んでる 乾いた交換の声が優しげに 「使われてません」と告げれば しのび雨  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  「今更そんなこと 死にたくなるわ」と 貴女がライターの 炎の向こうで 涙にふくらんだ 瞳をそらした 盛り場のホテルの窓にも しのび雨  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  雨の街は 暗い海 記憶の船 運んでゆく  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart  Why!? oh Why 孤独は闇の中で 貴女を叫びつづける Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの  Why oh Why 時をへだてた今 なぜ 心は乱れる Years ago 背中向けた恋に なぜ むせび泣くの My heart
アリノママありのまま自分愛そう それが生きることの真実 プライドのない愛だけが 誰をも幸せにする  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく 季節が移ろうように 時を刻みながら  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく それは潮風のように 途切れることがなく  生まれた意味に気付いてく それが生きることの真実 分かるために旅は続く 終わりなき物語  本当の幸せが何かもわからずに ただ人を羨むこともあって  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  どこまでも信じよう稲垣潤一ゆき松本俊明ありのまま自分愛そう それが生きることの真実 プライドのない愛だけが 誰をも幸せにする  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく 季節が移ろうように 時を刻みながら  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  人は愛から生まれてく そして愛にかえってゆく それは潮風のように 途切れることがなく  生まれた意味に気付いてく それが生きることの真実 分かるために旅は続く 終わりなき物語  本当の幸せが何かもわからずに ただ人を羨むこともあって  愛し合える人に出会おう それが生きることの真実 生まれたことよかったんだと どこまでも感じよう  どこまでも信じよう
ある恋の物語初めて 目と目が合った 昼休みの Cafe なぜか うるさく響いていた音が すべて 消えた 瞬間  例えば 初めての夜 後ろから 君を抱いて 鏡に映った いとしいヴィーナス 奇跡 見てたよ  神さまの指 すべり堕ちて 粉々に砕けた ワイングラス きらり 想い出が 冷たくて 刺さる だけど 変わらない 君への 想い  だから もし逢えるならば 何もかも 放り捨てて 跪(ひざまず)き 新しい 夢の入り口に 立つだろう  思えば あの日の朝も 子供のように ふざけて 愛のあと 君は 「さよならは 嫌(いや)!」と 急に 泣いたね  世界中 捜したとしても 君はもう 幻の国へ 遠くに またたく あの星のよう 決して 忘れない 恋の 想い出  だから もし逢えるならば 命さえ 放り捨てて 跪き 新しい 夢の入り口に 立つだろう稲垣潤一Almaran Carlos Eleta・日本語詞:湯川れい子Almaran Carlos Eleta初めて 目と目が合った 昼休みの Cafe なぜか うるさく響いていた音が すべて 消えた 瞬間  例えば 初めての夜 後ろから 君を抱いて 鏡に映った いとしいヴィーナス 奇跡 見てたよ  神さまの指 すべり堕ちて 粉々に砕けた ワイングラス きらり 想い出が 冷たくて 刺さる だけど 変わらない 君への 想い  だから もし逢えるならば 何もかも 放り捨てて 跪(ひざまず)き 新しい 夢の入り口に 立つだろう  思えば あの日の朝も 子供のように ふざけて 愛のあと 君は 「さよならは 嫌(いや)!」と 急に 泣いたね  世界中 捜したとしても 君はもう 幻の国へ 遠くに またたく あの星のよう 決して 忘れない 恋の 想い出  だから もし逢えるならば 命さえ 放り捨てて 跪き 新しい 夢の入り口に 立つだろう
answerやることなすことが 裏目に出る時は そんな日もあるさ そのうち変わるさ なにかがきっかけで うまくまわる時は そういつまででも つづきやしないね  言い聞かせながら やっとここまで来たけど 気づいたら キミだけがいない  Yes? or No? 訊かれて 答えられずに 落ちる涙前に なにもいえずに ボクはなくした キミをなくした どうしようもなかった 仕方ないだろ?  先が読めないから 面白いと思う 終わりの読める 小説じゃない  いつかまた君と 偶然どこかで 会うことなんかも あるかもしれない  Yes? or No? 訊かれて 答えられない 情けないこのボク 何度も責めて キミはなくした ボクをなくした バランスを見失い そしてはぐれた  あれからどこでどうしているの? どんな人といるのかな?  なにが幸せか 君はもうみつけられたの ぼくはまだ答えが見えない…  Yes? or No? いまさら  遅すぎるけど ずっとあのキミの瞳に 見つめられてた きみに会いたい けれど会えない もうどこにいるかさえ わからないから  Yes? or No?稲垣潤一加藤健桑村達人やることなすことが 裏目に出る時は そんな日もあるさ そのうち変わるさ なにかがきっかけで うまくまわる時は そういつまででも つづきやしないね  言い聞かせながら やっとここまで来たけど 気づいたら キミだけがいない  Yes? or No? 訊かれて 答えられずに 落ちる涙前に なにもいえずに ボクはなくした キミをなくした どうしようもなかった 仕方ないだろ?  先が読めないから 面白いと思う 終わりの読める 小説じゃない  いつかまた君と 偶然どこかで 会うことなんかも あるかもしれない  Yes? or No? 訊かれて 答えられない 情けないこのボク 何度も責めて キミはなくした ボクをなくした バランスを見失い そしてはぐれた  あれからどこでどうしているの? どんな人といるのかな?  なにが幸せか 君はもうみつけられたの ぼくはまだ答えが見えない…  Yes? or No? いまさら  遅すぎるけど ずっとあのキミの瞳に 見つめられてた きみに会いたい けれど会えない もうどこにいるかさえ わからないから  Yes? or No?
Unchained Melodyふたりでずっと暮した部屋を 明け方 僕も出て行くよ フォトフレームは置いて  他人(ひと)が言うより 君は弱いひと 僕はもっと弱虫だよね 今なら言える  最後の夜は ふたりで泣いた 今夜は誰がその肩を 優しく抱くのだろう  君の見た空 僕の描いた雲 たやすく終わるメロディじゃない はじめに知ってたけど  同じ呼吸(いき)をして 違う夢を見た 今はわかる あの「さよなら」は 愛した証と稲垣潤一松尾潔筒美京平ふたりでずっと暮した部屋を 明け方 僕も出て行くよ フォトフレームは置いて  他人(ひと)が言うより 君は弱いひと 僕はもっと弱虫だよね 今なら言える  最後の夜は ふたりで泣いた 今夜は誰がその肩を 優しく抱くのだろう  君の見た空 僕の描いた雲 たやすく終わるメロディじゃない はじめに知ってたけど  同じ呼吸(いき)をして 違う夢を見た 今はわかる あの「さよなら」は 愛した証と
unlimitedGOLD LYLIC翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで 星に飛べるよ  箱庭の空ではもう 足りない 未来の地図広げて 僕は僕を 君は君を 越えてゆく  unlimited どんな夢も かなうだろう 命という奇跡を がむしゃらに 輝かせながら 振り向かずにゆこう unlimited 無限遠の あしたへ  僕らは皆 同じ時代(とき)を 生きている同志さ たとえ道は 別れたって 君を思うよ  あきらめないことだけが 虹を 渡る術と覚えた あの涙を あの笑顔を 忘れない  unlimited 可能性の 遺伝子たち 信じるまま すすめと この胸で 僕らを励ますよ さあ勇気 高く掲げ unlimited 力強く あしたへ  加速する歴史のバトン いま 僕らの腕にある  unlimited どんな夢も かなうだろう 命という奇跡を がむしゃらに 輝かせながら 振り向かずに ゆこう unlimited 無限遠の あしたへ unlimited 力強く あしたへGOLD LYLIC稲垣潤一桑原永江若松歓翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで 星に飛べるよ  箱庭の空ではもう 足りない 未来の地図広げて 僕は僕を 君は君を 越えてゆく  unlimited どんな夢も かなうだろう 命という奇跡を がむしゃらに 輝かせながら 振り向かずにゆこう unlimited 無限遠の あしたへ  僕らは皆 同じ時代(とき)を 生きている同志さ たとえ道は 別れたって 君を思うよ  あきらめないことだけが 虹を 渡る術と覚えた あの涙を あの笑顔を 忘れない  unlimited 可能性の 遺伝子たち 信じるまま すすめと この胸で 僕らを励ますよ さあ勇気 高く掲げ unlimited 力強く あしたへ  加速する歴史のバトン いま 僕らの腕にある  unlimited どんな夢も かなうだろう 命という奇跡を がむしゃらに 輝かせながら 振り向かずに ゆこう unlimited 無限遠の あしたへ unlimited 力強く あしたへ
言い出せなくて誰のために こんな夜更けに 雨の中を一人行くのか 背中を向けたまま 荷物をまとめ 言葉さえつめ込んで 泣いているね  どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで  わかってるよ セリフの裏に そんな男 いないってことも 心を偽るように 繕うなんて 本当にさよならにするつもりか  お前を愛しているさ だから何も聞かないよ お前を愛しているさ 涙なんか流さないで いいよ  どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで  ひとり稲垣潤一秋元康林哲司誰のために こんな夜更けに 雨の中を一人行くのか 背中を向けたまま 荷物をまとめ 言葉さえつめ込んで 泣いているね  どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで  わかってるよ セリフの裏に そんな男 いないってことも 心を偽るように 繕うなんて 本当にさよならにするつもりか  お前を愛しているさ だから何も聞かないよ お前を愛しているさ 涙なんか流さないで いいよ  どこかで傷ついたなら まるで何も なかったように どこかで傷ついたなら そっと ここに戻っておいで  ひとり
YES, SHE CAN限りのある人生に 思い悩む時間などないだろう 立ち止まれば遠くなる 長い道は遥か彼方の願い 瞳 閉じて 僕がいるよ  YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN リアルな夢は SHE CAN 覚めたりしない 力、YES, SHE CAN  過ぎてみれば 喜びや 悲しみなど ただの風景なのさ 勇気出して そばにいるよ  YES, SHE CAN 試してごらん SHE CAN 今が与えたチャンス YES, SHE CAN 自分の腕の SHE CAN その先にある 未来  YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN  Oh, SHE DOES Oh, SHE DOES稲垣潤一秋元康TSUKASA限りのある人生に 思い悩む時間などないだろう 立ち止まれば遠くなる 長い道は遥か彼方の願い 瞳 閉じて 僕がいるよ  YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN リアルな夢は SHE CAN 覚めたりしない 力、YES, SHE CAN  過ぎてみれば 喜びや 悲しみなど ただの風景なのさ 勇気出して そばにいるよ  YES, SHE CAN 試してごらん SHE CAN 今が与えたチャンス YES, SHE CAN 自分の腕の SHE CAN その先にある 未来  YES, SHE CAN 信じてごらん SHE CAN たったひとつのすべて YES, SHE CAN  Oh, SHE DOES Oh, SHE DOES
1ダースの言い訳いつもより長いケンカをした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は一人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた  AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえも聞かない  煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル廻せば ONE CALL出たのに 待ってないふりさ  AH- ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ)戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ  愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね  AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい稲垣潤一秋元康林哲司いつもより長いケンカをした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は一人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた  AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえも聞かない  煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル廻せば ONE CALL出たのに 待ってないふりさ  AH- ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ)戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ  愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね  AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい
1ダースの言い訳 Duet with 伊集院幸希いつもより長い喧嘩をした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は1人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた  AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえもきかない  煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル回せば ONE CALL で出たのに 待ってないふりさ  AH- 1ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ) 戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ  愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- 1ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい稲垣潤一秋元康林哲司いつもより長い喧嘩をした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は1人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた  AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえもきかない  煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル回せば ONE CALL で出たのに 待ってないふりさ  AH- 1ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ) 戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ  愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- 1ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい
いちばん近い他人夜のタクシー 電話で呼んで あと10分が 僕たちの残り時間 部屋に来たのは初めてじゃないけれど 泣いてる君を抱きしめたのは今だけさ  いちばん近い他人のままで 僕が帰れば いちばん近い他人のままで 傷つく人はいないけど 愛に嘘は AH- つけないよ  キャンセルされたテールライトが 止まない雨の向うへと消えていった ケンカ相手の君と思ってたのに 素直になって大事な女(ひと)と気づいたよ  いつでも君の近くにいたい 他人じゃなくて いつでも君の近くにいたい 2人ひとつになりたくて…  いちばん近い他人のままで 僕が帰れば いちばん近い他人のままで 傷つく人はいないけど 愛に嘘は AH- つけないよ稲垣潤一秋元康MAYUMI夜のタクシー 電話で呼んで あと10分が 僕たちの残り時間 部屋に来たのは初めてじゃないけれど 泣いてる君を抱きしめたのは今だけさ  いちばん近い他人のままで 僕が帰れば いちばん近い他人のままで 傷つく人はいないけど 愛に嘘は AH- つけないよ  キャンセルされたテールライトが 止まない雨の向うへと消えていった ケンカ相手の君と思ってたのに 素直になって大事な女(ひと)と気づいたよ  いつでも君の近くにいたい 他人じゃなくて いつでも君の近くにいたい 2人ひとつになりたくて…  いちばん近い他人のままで 僕が帰れば いちばん近い他人のままで 傷つく人はいないけど 愛に嘘は AH- つけないよ
偽りのI love you”I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいると 気づいてしまったから  腕の中に 抱いてる時も 愛はここにいない 君は僕の背中越しに 彼を見つめている  笑われても かまわない 愛してる  ”I love you” 君が告げる度に サヨナラに聞こえるよ 今すぐ君を この手に抱いて 閉じ込めてしまいたい  どんなに深く 傷ついても 君を離しはしない 愛されたい 愛してたい 本当は忘れたい  騙されても かまわない 側にいる  ”I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に誰かがいても 君を愛し続ける  ”I love you”稲垣潤一稲垣潤一・山田ひろし稲垣潤一”I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいると 気づいてしまったから  腕の中に 抱いてる時も 愛はここにいない 君は僕の背中越しに 彼を見つめている  笑われても かまわない 愛してる  ”I love you” 君が告げる度に サヨナラに聞こえるよ 今すぐ君を この手に抱いて 閉じ込めてしまいたい  どんなに深く 傷ついても 君を離しはしない 愛されたい 愛してたい 本当は忘れたい  騙されても かまわない 側にいる  ”I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に誰かがいても 君を愛し続ける  ”I love you”
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
偽りの I love you“I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいると 気づいてしまったから  胸の中に 抱いてる時も 愛はここにいない 君は僕の背中越しに 彼を見つめている  笑われても かまわない 愛してる  “I love you” 君が告げる度に サヨナラに聞こえるよ 今すぐ君を この手に抱いて 閉じ込めてしまいたい  どんなに深く 傷ついても 君を離しはしない 愛されたい、愛してたい 本当は忘れたい  騙されても かまわない 側にいる  “I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいても 君を愛し続ける  “I love you”稲垣潤一稲垣潤一・山田ひろし稲垣潤一“I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいると 気づいてしまったから  胸の中に 抱いてる時も 愛はここにいない 君は僕の背中越しに 彼を見つめている  笑われても かまわない 愛してる  “I love you” 君が告げる度に サヨナラに聞こえるよ 今すぐ君を この手に抱いて 閉じ込めてしまいたい  どんなに深く 傷ついても 君を離しはしない 愛されたい、愛してたい 本当は忘れたい  騙されても かまわない 側にいる  “I love you” そんな嘘はやめて 真実、言ってくれよ 君の胸に 誰かがいても 君を愛し続ける  “I love you”
愛しさの瀬戸際止まない雨が 夜を濡らし この街を泣かせてる ペーブメント 足を止めて 見つめ合ったまま動けない  愛は どんな時も “時間切れ”で 終わるものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう  いつしか雨は 霧になって 心へと染みて来る その瞳に 溢れるのは 言葉にできない切なさか  ずっと このままでは いられないと わかり過ぎて…  愛しさの瀬戸際で ためらえば 君を 今よりも きっと 傷つけるだろう 愛しさの瀬戸際で 背を向けて 僕が 悪者になって あきらめさせる  愛は どんな時も 答えなんて 出ないものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう 愛しさの瀬戸際で いつまでも 僕は 思い出の中で 愛し続ける稲垣潤一秋元康崎谷健次郎止まない雨が 夜を濡らし この街を泣かせてる ペーブメント 足を止めて 見つめ合ったまま動けない  愛は どんな時も “時間切れ”で 終わるものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう  いつしか雨は 霧になって 心へと染みて来る その瞳に 溢れるのは 言葉にできない切なさか  ずっと このままでは いられないと わかり過ぎて…  愛しさの瀬戸際で ためらえば 君を 今よりも きっと 傷つけるだろう 愛しさの瀬戸際で 背を向けて 僕が 悪者になって あきらめさせる  愛は どんな時も 答えなんて 出ないものさ  愛しさの瀬戸際で 迷っても 君を 強引になんて 奪えないだろう 愛しさの瀬戸際で いつまでも 僕は 思い出の中で 愛し続ける
IMPOSSIBILITY愛してはいけない 思うほど愛しい 氷の中に美しく咲いてるバラの花よ  遅すぎた出逢いは 運命の気まぐれ 今さら 君に 神を裏切れとは言えない  濡れたその瞳 僕を責めてるのか? If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE  指先の誓いは 外しても十字架 これから ずっと 懺悔して行くのは悲しい  触れてしまったら 君を帰せないよ If it's possible… 僕は もう何を 失くしてもかまわない すべてを If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye  涙 拭わずに 夢も 流れて行く If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye稲垣潤一秋元康松本俊明愛してはいけない 思うほど愛しい 氷の中に美しく咲いてるバラの花よ  遅すぎた出逢いは 運命の気まぐれ 今さら 君に 神を裏切れとは言えない  濡れたその瞳 僕を責めてるのか? If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE  指先の誓いは 外しても十字架 これから ずっと 懺悔して行くのは悲しい  触れてしまったら 君を帰せないよ If it's possible… 僕は もう何を 失くしてもかまわない すべてを If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye  涙 拭わずに 夢も 流れて行く If it's possible… 君をこの腕で 折れるほど抱きしめよう 今すぐ If it's possible… そして 2人 どこへでも行こう BE FREE If it's possible… たった ひとつ 愛だけが欲しい Good-bye
WAKE UP手に入れた肩書きを 掲げて 友達とくらべてしまうのか どこまで駆け抜けたら 優しくなれるのだろう 少年の瞳 思い出せるの  すりへらしたシューズの踵に映るのは 微笑み 忘れた よく似た欲望の群れ  このままじゃ きっと あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  張りつめたプライドを 抱えて 知らず知らずに 駆け引きしてる 失くしかけてた夢や あの日の憧れまで もう一度 この手に取り戻せるの  乗せられてたレールは冷たく錆びついて 立ち止まることも 心のままにならずに  このままじゃ きっと あゝ 耐えきれない 気づいてるはずさ だましてるだけ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  秒刻みのレールに まんまと縛られて 身動きとれずに 言い訳だけを探して  冗談じゃないぜ あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 裸の自分を信じてみたい 目を覚ませよ稲垣潤一山本秀行岸正之手に入れた肩書きを 掲げて 友達とくらべてしまうのか どこまで駆け抜けたら 優しくなれるのだろう 少年の瞳 思い出せるの  すりへらしたシューズの踵に映るのは 微笑み 忘れた よく似た欲望の群れ  このままじゃ きっと あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  張りつめたプライドを 抱えて 知らず知らずに 駆け引きしてる 失くしかけてた夢や あの日の憧れまで もう一度 この手に取り戻せるの  乗せられてたレールは冷たく錆びついて 立ち止まることも 心のままにならずに  このままじゃ きっと あゝ 耐えきれない 気づいてるはずさ だましてるだけ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 目を覚ませよ  秒刻みのレールに まんまと縛られて 身動きとれずに 言い訳だけを探して  冗談じゃないぜ あゝ やりきれない 気づいてるはずさ ごまかしてるよ このへんで ちょっと はぐれてみたって そうさ うしろ指さされはしない 裸の自分を信じてみたい 目を覚ませよ
内気なBaby Face内気な”Baby Face”あの日の 瞳のまま 僕を見た 綺麗だね ずっとあの頃より…  偶然な出会いに 時は立ち止まり 愛しさだけが 責めるように 胸に込みあげる  見つめ合う愛 気づかなかった 違う未来を 求め合ったね  小さな”Baby Lips” 素敵さ 微笑みさえ 憶えてる 想い出は 時を越え 鮮やかに  無邪気な”My Angel”さよなら 想い出だけ それぞれに 僕らは静かに 過去を捨てよう  遠ざかる 後ろ姿 その君に 溢れそうな しあわせを そっと感じたよ  見つめ合う愛 気づかなかった ためらいもなく 別れたけれど  無邪気な”My Angel”さよなら 振り返らず それぞれに 今は 寄り添う人がいるけど…  内気な”Baby Face”あの日の 瞳のまま 僕を見た 綺麗だね ずっとあの頃より…稲垣潤一稲垣潤一・巌窟島紫夢稲垣潤一内気な”Baby Face”あの日の 瞳のまま 僕を見た 綺麗だね ずっとあの頃より…  偶然な出会いに 時は立ち止まり 愛しさだけが 責めるように 胸に込みあげる  見つめ合う愛 気づかなかった 違う未来を 求め合ったね  小さな”Baby Lips” 素敵さ 微笑みさえ 憶えてる 想い出は 時を越え 鮮やかに  無邪気な”My Angel”さよなら 想い出だけ それぞれに 僕らは静かに 過去を捨てよう  遠ざかる 後ろ姿 その君に 溢れそうな しあわせを そっと感じたよ  見つめ合う愛 気づかなかった ためらいもなく 別れたけれど  無邪気な”My Angel”さよなら 振り返らず それぞれに 今は 寄り添う人がいるけど…  内気な”Baby Face”あの日の 瞳のまま 僕を見た 綺麗だね ずっとあの頃より…
生まれる前にあなたと…あなたには話したい 愛される夢だけみて かざりつけた言葉さがした 僕がいたこと  あなたには話したい 許されぬ若さに逃げ きざみつけた涙しらない 僕がいたこと  この瞬間 この愛 約束したのは生まれる前さ きっと きっと  おやすみ 奇跡添わし 世界でひとりのあなたといる Ah 夜があける ふたりの扉は僕の腕で  おやすみ 奇跡添わし いつでも瞳にあなたがいる Ah 朝のしずく ふたりの扉に僕の腕を稲垣潤一さがらよしあき井上鑑あなたには話したい 愛される夢だけみて かざりつけた言葉さがした 僕がいたこと  あなたには話したい 許されぬ若さに逃げ きざみつけた涙しらない 僕がいたこと  この瞬間 この愛 約束したのは生まれる前さ きっと きっと  おやすみ 奇跡添わし 世界でひとりのあなたといる Ah 夜があける ふたりの扉は僕の腕で  おやすみ 奇跡添わし いつでも瞳にあなたがいる Ah 朝のしずく ふたりの扉に僕の腕を
海鳴りに誘われて夜の海へと照らす head-light 銀の波間を走る シルエット 君と岬をこえたヨットも 岸につながれ すぎ去る夏に おいてきぼりだよ  だれも何にも 言わないけれど 通りすがりを ひとりよそおい 渚に来たのさ  聞きなれたはずの 海鳴りも 耳につく夜 眠りかけた心が 目をさます  つかれた素肌 つつむように 君の背中へ しずんだ夕焼け 海をふたつに切りさくよう 走るヨットに 時さえ消える 甘い夢を見た  こわれるほどに 抱きしめたのは たよりなかった 俺の若さと 潮風のせいさ  こわれるほどに 抱きしめたのは たよりなかった 俺の若さと 潮風のせいさ  海はわがままな 子供のよう 渚に消えた 夏をいまでも波が 手まねくよ稲垣潤一遠藤幸三松尾一彦夜の海へと照らす head-light 銀の波間を走る シルエット 君と岬をこえたヨットも 岸につながれ すぎ去る夏に おいてきぼりだよ  だれも何にも 言わないけれど 通りすがりを ひとりよそおい 渚に来たのさ  聞きなれたはずの 海鳴りも 耳につく夜 眠りかけた心が 目をさます  つかれた素肌 つつむように 君の背中へ しずんだ夕焼け 海をふたつに切りさくよう 走るヨットに 時さえ消える 甘い夢を見た  こわれるほどに 抱きしめたのは たよりなかった 俺の若さと 潮風のせいさ  こわれるほどに 抱きしめたのは たよりなかった 俺の若さと 潮風のせいさ  海はわがままな 子供のよう 渚に消えた 夏をいまでも波が 手まねくよ
永遠より長いキス枯れ葉が風に揺れ 舞い降りて行く 足早な季節が 急かすように…  言葉のやさしさじゃ 立ち直れない この恋の終わり方 どうすれば いいのだろう  泣かないで もう つらくなるだけさ 震える肩を抱きながら 2人 泣かないで もう サヨナラの代わりに 永遠より AH 長いキス  今度の男なら しあわせになる 1人きり 見送る 愛もあるさ  誰でも人は皆 自分のことを 後廻しにしながら 恋人を想っている  泣かないで もう 引き止めたくなる こんなに君を愛してる 今も 泣かないで もう 思い出の分だけ 永遠より AH 長いキス  泣かないで もう つらくなるだけさ 震える肩を抱きながら 2人 泣かないで もう サヨナラの代わりに 永遠より AH 長いキス稲垣潤一秋元康MAYUMI枯れ葉が風に揺れ 舞い降りて行く 足早な季節が 急かすように…  言葉のやさしさじゃ 立ち直れない この恋の終わり方 どうすれば いいのだろう  泣かないで もう つらくなるだけさ 震える肩を抱きながら 2人 泣かないで もう サヨナラの代わりに 永遠より AH 長いキス  今度の男なら しあわせになる 1人きり 見送る 愛もあるさ  誰でも人は皆 自分のことを 後廻しにしながら 恋人を想っている  泣かないで もう 引き止めたくなる こんなに君を愛してる 今も 泣かないで もう 思い出の分だけ 永遠より AH 長いキス  泣かないで もう つらくなるだけさ 震える肩を抱きながら 2人 泣かないで もう サヨナラの代わりに 永遠より AH 長いキス
AprilApril 蒼い陽射しの中で 素顔のままの君が バスを待っている April 古い小さなトランク 僕のイニシャルの文字 抱えているよ  二人が暮らしたこの街 3度目の夏が来る前に君は出て行く Wedding bellなんて言葉には 縛られたくないのと言って意地を張った  書きかけの油絵 君はふいに 部屋の壁に倒しながら Good bye  April 窓からそっと見れば いつものような君が バスを待っている April まるで近くのマーケット ニュースペイパー買いに 出かけるようさ  2人が愛していたのは 自由という君と僕とのすき間だったね いつでも少し引いている お互いの心のポーズが素直じゃない  君の名を呼んでも振り向かない 風の向きに消されたのさ Good bye  April 4月になって君も 自由な恋以外に 何か見つけた  April 4月になって僕も 本当のこの気持ち わかりかけてた April 4月になると誰も 旅立ちたくなるのさ 何か求めて 稲垣潤一秋元康木戸やすひろApril 蒼い陽射しの中で 素顔のままの君が バスを待っている April 古い小さなトランク 僕のイニシャルの文字 抱えているよ  二人が暮らしたこの街 3度目の夏が来る前に君は出て行く Wedding bellなんて言葉には 縛られたくないのと言って意地を張った  書きかけの油絵 君はふいに 部屋の壁に倒しながら Good bye  April 窓からそっと見れば いつものような君が バスを待っている April まるで近くのマーケット ニュースペイパー買いに 出かけるようさ  2人が愛していたのは 自由という君と僕とのすき間だったね いつでも少し引いている お互いの心のポーズが素直じゃない  君の名を呼んでも振り向かない 風の向きに消されたのさ Good bye  April 4月になって君も 自由な恋以外に 何か見つけた  April 4月になって僕も 本当のこの気持ち わかりかけてた April 4月になると誰も 旅立ちたくなるのさ 何か求めて 
エスケイプライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away  遠くから 見ているなら 胸を痛めることもない だけど あなたの瞳は 危険なまなざし 僕にはマジック 今は悔やみはしない 甘い裏切りを 今夜は エスケイプ  台詞を忘れた 俳優のように アクセルを踏みつづける このまま走って 海が見えるまで 何も言わないでおくれ  約束は しなくていい どうせ人生は ルーレット・ゲーム だけど 今夜だけは セピアのシーツに 包まれて 愛と罪の間に ひらりと身を投げ あなたとエスケイプ  ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away  台詞を忘れた 俳優のように アクセルを踏みつづける このまま走って 海が見えるまで 何も言わないでおくれ  ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away稲垣潤一井上鑑筒美京平ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away  遠くから 見ているなら 胸を痛めることもない だけど あなたの瞳は 危険なまなざし 僕にはマジック 今は悔やみはしない 甘い裏切りを 今夜は エスケイプ  台詞を忘れた 俳優のように アクセルを踏みつづける このまま走って 海が見えるまで 何も言わないでおくれ  約束は しなくていい どうせ人生は ルーレット・ゲーム だけど 今夜だけは セピアのシーツに 包まれて 愛と罪の間に ひらりと身を投げ あなたとエスケイプ  ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away  台詞を忘れた 俳優のように アクセルを踏みつづける このまま走って 海が見えるまで 何も言わないでおくれ  ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを 恋人に変える 渚の夜風に Fly Away
Everyday's Valentine~想い焦がれて~踊り疲れてる 君は 愛のすぐあと しどけない夢路たどる スノー・ホワイト Oh, Darling smile in your dreams 見つめていたい  日毎に 愛し合うたびに深まる 想いを― 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day  月あかり 窓から射して 千の虫の音 高原は いつか素速く 満たされた 秋 Oh, Darling smile in your dreams 夜の 腕に  日毎に 君の若さいとしすぎて 焦がれる 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day  日毎に 愛し合うたびに深まる 想いを― 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day稲垣潤一湯川れい子安部恭弘踊り疲れてる 君は 愛のすぐあと しどけない夢路たどる スノー・ホワイト Oh, Darling smile in your dreams 見つめていたい  日毎に 愛し合うたびに深まる 想いを― 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day  月あかり 窓から射して 千の虫の音 高原は いつか素速く 満たされた 秋 Oh, Darling smile in your dreams 夜の 腕に  日毎に 君の若さいとしすぎて 焦がれる 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day  日毎に 愛し合うたびに深まる 想いを― 言葉に出来ない毎日が 僕の Valentine's day
endless chain~きみという時の流れよ~きみとふたりで見上げた夜空から 星の光が大地に降り注ぐよ 願い事かけた時の 温かい気持ちいまこの胸にあるから  もしも宇宙が始まった頃から 僕たちふたりの出会い決まってたならば 心のその傷さえ大切にできるような 思いに気づくんだ  あぁ 生まれてきて よかった たったひとりきみは僕へのプレゼント あぁ 生まれてきて よかった そばにいつもきみを感じていられる  人は光を探し求め生きる 自分の心に時には嘘をついて 願いや迷いの中 あるはずさ きっと今ここにいるその理由  あぁ 終わりのない宇宙で たったひとりきみに 出会えたんだろう あぁ めぐりゆく時の中 たったひとりきみは 僕へのプレゼント  あぁ 生まれてきて よかった たえず 喜び悲しみ 繰り返すけれど あぁ きみという時の流れよ 途切れかけた過去もひとつにつながる あぁ きみという時の流れよ 途切れかけた過去もひとつにつながる稲垣潤一ゆき谷脇仁美きみとふたりで見上げた夜空から 星の光が大地に降り注ぐよ 願い事かけた時の 温かい気持ちいまこの胸にあるから  もしも宇宙が始まった頃から 僕たちふたりの出会い決まってたならば 心のその傷さえ大切にできるような 思いに気づくんだ  あぁ 生まれてきて よかった たったひとりきみは僕へのプレゼント あぁ 生まれてきて よかった そばにいつもきみを感じていられる  人は光を探し求め生きる 自分の心に時には嘘をついて 願いや迷いの中 あるはずさ きっと今ここにいるその理由  あぁ 終わりのない宇宙で たったひとりきみに 出会えたんだろう あぁ めぐりゆく時の中 たったひとりきみは 僕へのプレゼント  あぁ 生まれてきて よかった たえず 喜び悲しみ 繰り返すけれど あぁ きみという時の流れよ 途切れかけた過去もひとつにつながる あぁ きみという時の流れよ 途切れかけた過去もひとつにつながる
エンドレス ラブ淡い陽ざしに 二人の気持が 手さぐりしてる 久し振りに 会えたんだから、もう 機嫌なおして  その淋しさ、僕に ぶつけていいさ 君の気のすむまで 泣いてもいい 愛・エンドレス・ラブ  決して 愛をやめないで 僕たち ふたりの愛を だから 愛をやめないで やめないで…  今日の君は ちょっぴり、まぶしい かすかな化粧 会うたびごと きれいになる君、笑ってほしい  お互い これからも 楽しいことも 時に誤解も するかもしれない だけど エンドレス・ラブ  決して 愛をやめないで 僕たち ふたりの愛を だから 愛をやめないで やめないで…稲垣潤一安井かずみ加藤和彦淡い陽ざしに 二人の気持が 手さぐりしてる 久し振りに 会えたんだから、もう 機嫌なおして  その淋しさ、僕に ぶつけていいさ 君の気のすむまで 泣いてもいい 愛・エンドレス・ラブ  決して 愛をやめないで 僕たち ふたりの愛を だから 愛をやめないで やめないで…  今日の君は ちょっぴり、まぶしい かすかな化粧 会うたびごと きれいになる君、笑ってほしい  お互い これからも 楽しいことも 時に誤解も するかもしれない だけど エンドレス・ラブ  決して 愛をやめないで 僕たち ふたりの愛を だから 愛をやめないで やめないで…
男と女シーツを巻いている おまえの細い躰 濡れた髪を 指で梳いて おしまいねと 淋しく笑うから  もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ  男と女 はじめから 他人  おまえが部屋を出る 気配に気づいたけど 俺はわざと 黙っていた くわえ煙草 心に落ちるけど  もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ  男と女 いつだって 他人  朝の予感に 消えてくれ 部屋の鍵なら 捨ててくれ シーツに残る 長い髪は たぶん  男と女 最後には 他人稲垣潤一秋元康筒美京平シーツを巻いている おまえの細い躰 濡れた髪を 指で梳いて おしまいねと 淋しく笑うから  もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ  男と女 はじめから 他人  おまえが部屋を出る 気配に気づいたけど 俺はわざと 黙っていた くわえ煙草 心に落ちるけど  もう 言えない 疲れたよ もう 抱けない 悲しくて もう 切ない 甘い言葉 嘘さ  男と女 いつだって 他人  朝の予感に 消えてくれ 部屋の鍵なら 捨ててくれ シーツに残る 長い髪は たぶん  男と女 最後には 他人
男と女 Duet with 松田美緒Ah, Quelle bonne surprise. Bonjour la Cuica.On n'y avait pas pas pense a l'epoque. Pourtant, le Bresil etait bien presant dans ce film ; Un Homme et Une Femme.  聴こえる Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ふたりの Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ささやき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 夢のような おはなし  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 信じて Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da もう一度 Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 最初から はじまる  喜びと 涙が つむぐ 不思議な糸 男と女は いつのまに ひとつ  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 素敵な Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ときめき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da めぐりあった 幸せ  この 幸せ 君と あなた Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da あなたと私 Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da ひとつ  Donc ce parfum du Bresil nous vient du Japon. Cela illustre bien mon triangle magique. J'aurais bien aime que Francis Lai soit avec moi, pour etre temoin. Je suis sur qu'il sera tres heureux de decouvrir cela.  喜びと 涙が つむぐ 不思議な糸 男と女は いつのまに ひとつ  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 素敵な Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ときめき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da めぐりあった 幸せ  この 幸せ 君と あなた Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da あなたと私 Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da ひとつ稲垣潤一Pierre Barouh・Francis Lai・日本語詞:アツコ・バルーPierre Barouh・Francis LaiAh, Quelle bonne surprise. Bonjour la Cuica.On n'y avait pas pas pense a l'epoque. Pourtant, le Bresil etait bien presant dans ce film ; Un Homme et Une Femme.  聴こえる Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ふたりの Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ささやき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 夢のような おはなし  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 信じて Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da もう一度 Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 最初から はじまる  喜びと 涙が つむぐ 不思議な糸 男と女は いつのまに ひとつ  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 素敵な Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ときめき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da めぐりあった 幸せ  この 幸せ 君と あなた Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da あなたと私 Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da ひとつ  Donc ce parfum du Bresil nous vient du Japon. Cela illustre bien mon triangle magique. J'aurais bien aime que Francis Lai soit avec moi, pour etre temoin. Je suis sur qu'il sera tres heureux de decouvrir cela.  喜びと 涙が つむぐ 不思議な糸 男と女は いつのまに ひとつ  聞いてよ Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 素敵な Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da ときめき Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da めぐりあった 幸せ  この 幸せ 君と あなた Da-ba-da-ba-da Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da あなたと私 Da-ba-da-ba-da 男と女 Da-ba-da-ba-da ひとつ
大人の夏景色あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  懐かしさに負けて 手に取ってたジャケット 流れ出す メロディが 胸の鍵 はずす  砂だらけのシート いつも同じカセット 助手席に 君がいた 濡れた髪のまま  君に問いかけたいんだ 今の僕はどうだろう? ワガママな少年は 強くなれたかな?  あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  やさしい人なんて 呼ばれたりもしてる 君がもし聞いたなら 吹き出すね きっと  君を愛していたこと そのことを愛している いつかまた 逢えた時 胸を張るために  あの頃と同じ 想いに帰れる夏 遠い光を 呼びもどす 今年の夏景色  あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  今年の夏景色稲垣潤一山田奈奈・jam三井誠あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  懐かしさに負けて 手に取ってたジャケット 流れ出す メロディが 胸の鍵 はずす  砂だらけのシート いつも同じカセット 助手席に 君がいた 濡れた髪のまま  君に問いかけたいんだ 今の僕はどうだろう? ワガママな少年は 強くなれたかな?  あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  やさしい人なんて 呼ばれたりもしてる 君がもし聞いたなら 吹き出すね きっと  君を愛していたこと そのことを愛している いつかまた 逢えた時 胸を張るために  あの頃と同じ 想いに帰れる夏 遠い光を 呼びもどす 今年の夏景色  あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せてしまうほど 大人の夏景色  今年の夏景色
思い出のビーチクラブ想い出のビーチクラブも今は 閉鎖(とざ)されて 水のないプールだけ  約束したひといるの…とあの日 聞けずに ボートに隠れてキスした… 本当のことを知るのが怖くて  Stay Gold きらめく 時間(とき)の波間に 夏の日のまぼろしたちさ  Stay Gold さよなら 僕に隠して 好きなの…と何故してささやいたの  屋根のないクルマで指笛吹く 君だけが20歳のままさずっと  夜通し騒いだ避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 夏のボートで君が僕を呼ぶ  Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも  Stay Gold いちばん 大事なものさえ失くしたね 心に嘘をついて  切なさ残して避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 青春のボートが流されてゆくね  Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも  Stay Gold 水面に 落ちる涙で 哀しみの深さは測れないよ稲垣潤一売野雅勇林哲司想い出のビーチクラブも今は 閉鎖(とざ)されて 水のないプールだけ  約束したひといるの…とあの日 聞けずに ボートに隠れてキスした… 本当のことを知るのが怖くて  Stay Gold きらめく 時間(とき)の波間に 夏の日のまぼろしたちさ  Stay Gold さよなら 僕に隠して 好きなの…と何故してささやいたの  屋根のないクルマで指笛吹く 君だけが20歳のままさずっと  夜通し騒いだ避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 夏のボートで君が僕を呼ぶ  Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも  Stay Gold いちばん 大事なものさえ失くしたね 心に嘘をついて  切なさ残して避暑地の夢が 醒めれば哀しい大人になってた 青春のボートが流されてゆくね  Stay Gold 何でも 分け合えるって信じてた… 幸福(しあわせ)さえも  Stay Gold 水面に 落ちる涙で 哀しみの深さは測れないよ
およげ!たいやきくん Duet with 竹内美宥まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの うえで やかれて いやになっちゃうよ あるあさ ぼくは みせのおじさんと けんかして うみに にげこんだのさ  はじめて およいだ うみのそこ とっても きもちが いいもんだ おなかの アンコが おもいけど うみは ひろいぜ こころがはずむ ももいろサンゴが てをふって ぼくの およぎを ながめていたよ  まいにち まいにち たのしいことばかり なんぱせんが ぼくの すみかさ ときどき サメに いじめられるけど そんなときゃ そうさ にげるのさ  いちにち およげば ハラペコさ めだまも クルクル まわっちゃう たまには エビでも くわなけりゃ しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう いわばの かげから くいつけば それは ちいさな つりばりだった  どんなに どんなに もがいても ハリが のどから とれないよ はまべで みしらぬ おじさんが ぼくを つりあげ びっくりしてた  やっぱり ぼくは タイヤキさ すこし こげある タイヤキさ おじさん つばを のみこんで ぼくを うまそうに たべたのさ稲垣潤一高田ひろお佐瀬寿一まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの うえで やかれて いやになっちゃうよ あるあさ ぼくは みせのおじさんと けんかして うみに にげこんだのさ  はじめて およいだ うみのそこ とっても きもちが いいもんだ おなかの アンコが おもいけど うみは ひろいぜ こころがはずむ ももいろサンゴが てをふって ぼくの およぎを ながめていたよ  まいにち まいにち たのしいことばかり なんぱせんが ぼくの すみかさ ときどき サメに いじめられるけど そんなときゃ そうさ にげるのさ  いちにち およげば ハラペコさ めだまも クルクル まわっちゃう たまには エビでも くわなけりゃ しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう いわばの かげから くいつけば それは ちいさな つりばりだった  どんなに どんなに もがいても ハリが のどから とれないよ はまべで みしらぬ おじさんが ぼくを つりあげ びっくりしてた  やっぱり ぼくは タイヤキさ すこし こげある タイヤキさ おじさん つばを のみこんで ぼくを うまそうに たべたのさ
オルフェの唄夢さめてあおぐ この朝の光 バラ色した 花のつゆが 真珠のように かがやく 苦しみをのがれ この春の空に 新しい天国が 今ひらける 歌え 恋をめぐる 朝の陽の 光の中で稲垣潤一Antonio MARIA・Francois LLENAS & Marcel CAMUS・日本語詞:薩摩忠Luiz BONFA夢さめてあおぐ この朝の光 バラ色した 花のつゆが 真珠のように かがやく 苦しみをのがれ この春の空に 新しい天国が 今ひらける 歌え 恋をめぐる 朝の陽の 光の中で
ONandONいろんなこと変わったね テレビは薄くなって メールやネットや 電気のクルマも  みんな若かった頃 いつも集まっては 熱く夢語った 店はもうない  遠い夏 見送って 胸にこだましたクラクション 海の色を 君は覚えているかい  立ち止まらず走っていこう ON and ON 何を手に 失くしたとしても いつかまた笑って会おう その日まで ON and ON 約束さ  これからも変わってく 様変わりする街 流されずに僕は 歌を探すよ  あぁ二人 雨の中 恋はドラマティックだった 大人脱いだ 心 今でも濡らす  息切らして走ってるかい ON and ON 諦めたり負けたりもあるけど いつかまた笑って会おう この道は ON and ON 続いてる  立ち止まらず走っていこう ON and ON 何を手に 失くしたとしても いつかまた笑って会おう その日まで ON and ON 約束さ稲垣潤一河口京吾稲垣潤一・塩入俊哉いろんなこと変わったね テレビは薄くなって メールやネットや 電気のクルマも  みんな若かった頃 いつも集まっては 熱く夢語った 店はもうない  遠い夏 見送って 胸にこだましたクラクション 海の色を 君は覚えているかい  立ち止まらず走っていこう ON and ON 何を手に 失くしたとしても いつかまた笑って会おう その日まで ON and ON 約束さ  これからも変わってく 様変わりする街 流されずに僕は 歌を探すよ  あぁ二人 雨の中 恋はドラマティックだった 大人脱いだ 心 今でも濡らす  息切らして走ってるかい ON and ON 諦めたり負けたりもあるけど いつかまた笑って会おう この道は ON and ON 続いてる  立ち止まらず走っていこう ON and ON 何を手に 失くしたとしても いつかまた笑って会おう その日まで ON and ON 約束さ
女と男の3つの法則女と男の愛に 3つの法則がある 自分を愛せないと 誰のことも愛せない ひとりで生きられないなら ふたりでも生きられない 彼女の幸せだけ望み 自分は望まない  愛することは生まれ変わることだろう きみにそっと触れながら すべての命が 愛おしくなる そんな素敵な世界さ  生まれてきてよかったって きみが感じるように 色褪せる情熱じゃなく 真実で包もう  愛することは生まれ変わることだろう 古いコートを脱ぐように…… ここが天国と愛で気がつく 青い空のまぶしさ  自分のことを愛することが 女と男の愛の法則 ひとりでも生きられることが 女と男の愛の法則 犠牲さえいとわないことが 女と男の愛の法則稲垣潤一売野雅勇桑村達人女と男の愛に 3つの法則がある 自分を愛せないと 誰のことも愛せない ひとりで生きられないなら ふたりでも生きられない 彼女の幸せだけ望み 自分は望まない  愛することは生まれ変わることだろう きみにそっと触れながら すべての命が 愛おしくなる そんな素敵な世界さ  生まれてきてよかったって きみが感じるように 色褪せる情熱じゃなく 真実で包もう  愛することは生まれ変わることだろう 古いコートを脱ぐように…… ここが天国と愛で気がつく 青い空のまぶしさ  自分のことを愛することが 女と男の愛の法則 ひとりでも生きられることが 女と男の愛の法則 犠牲さえいとわないことが 女と男の愛の法則
女友達こんな夜中過ぎに 呼び出されたのは いつものファミリーレストラン ノーメイクの君が お代わり自由の コーヒー飲んで 待ってた  また 男に 振られたんだろう でも 今度は 持った方だよ  泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend  君のその魅力が わからないなんて そいつの目はきっと 節穴さ  僕たちって どんな仲なんだろう 魅かれてても 愛とは違う  冗談を言えるほど 少し 元気が出たら タクシーで 君の家 送ってあげるよ You're a friend  そんな世間知らずを ほっておけなくて 突然の電話でも 駆けつけるよ  でも一番 馬鹿な 見る目ない 男 誰だろう  泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend  きっと 恋人よりも 貴重な存在 進展がないから 変わらない稲垣潤一秋元康内田勉こんな夜中過ぎに 呼び出されたのは いつものファミリーレストラン ノーメイクの君が お代わり自由の コーヒー飲んで 待ってた  また 男に 振られたんだろう でも 今度は 持った方だよ  泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend  君のその魅力が わからないなんて そいつの目はきっと 節穴さ  僕たちって どんな仲なんだろう 魅かれてても 愛とは違う  冗談を言えるほど 少し 元気が出たら タクシーで 君の家 送ってあげるよ You're a friend  そんな世間知らずを ほっておけなくて 突然の電話でも 駆けつけるよ  でも一番 馬鹿な 見る目ない 男 誰だろう  泣きながら 愚痴言って それで気が済むのなら 夜明けまで 頷いて聞いてあげるよ You're a friend  きっと 恋人よりも 貴重な存在 進展がないから 変わらない
オーシャン・ブルー迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ それとも潮騒 消え残る街の灯とビーチを見下ろす 生まれたばかりの 愛が哀しくさせる ああ どれだけ遠まわりして来たの 明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  起きておいでよ 移ろう雲の色 肌寒ければじっと抱いていてあげる 白いホテルのガラスが輝き 散水車のしぶきは光る帯になる 生まれたばかりの風が海を渡って ああ 二人を包みにここまで来る 薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ  明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ  明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ稲垣潤一松任谷由実松任谷由実迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ それとも潮騒 消え残る街の灯とビーチを見下ろす 生まれたばかりの 愛が哀しくさせる ああ どれだけ遠まわりして来たの 明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  起きておいでよ 移ろう雲の色 肌寒ければじっと抱いていてあげる 白いホテルのガラスが輝き 散水車のしぶきは光る帯になる 生まれたばかりの風が海を渡って ああ 二人を包みにここまで来る 薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ  明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ  明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで  薄れゆくシルバー・ムーン 焼き付け 心に 今日まで出逢った いちばん綺麗なきみ
Oh Darling声だけ聞けばすぐに 君のその気持 手にとるよう分かるのさ いつものことだね  僕に八つ当りして 受話器の向こうで 突然に泣き出して 「切るわ」といった  涙の理由(わけ)も 聞けなかったよ つい 君の話に耳も貸さず  Oh Darling 素直になる事が 出来なかったのさ いつも心では 分かり合っているのに  部屋に戻ってみれば 君からの手紙 便箋の香りから 気持が読めるよ  今ここにいたら 直(す)ぐ「ごめんね」と言って 抱きしめてあげたいよ 許し合うのさ  二人の距離を 時間(とき)がうめる そう それが僕達(ら)のスタイルさ  Oh Darling きっと他人には 分からないけれど いつも心では 分かり合っている 信じあえる 気持ちがあれば 愛の言葉なんて いらないよ  Oh Darling きっと他人には 分からないけれど いつも心では 分かり合っているのさ稲垣潤一稲垣潤一稲垣潤一声だけ聞けばすぐに 君のその気持 手にとるよう分かるのさ いつものことだね  僕に八つ当りして 受話器の向こうで 突然に泣き出して 「切るわ」といった  涙の理由(わけ)も 聞けなかったよ つい 君の話に耳も貸さず  Oh Darling 素直になる事が 出来なかったのさ いつも心では 分かり合っているのに  部屋に戻ってみれば 君からの手紙 便箋の香りから 気持が読めるよ  今ここにいたら 直(す)ぐ「ごめんね」と言って 抱きしめてあげたいよ 許し合うのさ  二人の距離を 時間(とき)がうめる そう それが僕達(ら)のスタイルさ  Oh Darling きっと他人には 分からないけれど いつも心では 分かり合っている 信じあえる 気持ちがあれば 愛の言葉なんて いらないよ  Oh Darling きっと他人には 分からないけれど いつも心では 分かり合っているのさ
風たちぬ Duet with 島田歌穂風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  涙顔見せたくなくて すみれ・ひまわり・フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクでしたためています SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 振り向けば色づく草原 一人で生きてゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた SAYONORA SAYONARA  SAYONARA…… 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  性格は明るいはずよ すみれ・ひまわり・フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの旅立ちだから SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への不思議な旅です  風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人稲垣潤一松本隆大瀧詠一風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  涙顔見せたくなくて すみれ・ひまわり・フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクでしたためています SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 振り向けば色づく草原 一人で生きてゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた SAYONORA SAYONARA  SAYONARA…… 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  性格は明るいはずよ すみれ・ひまわり・フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの旅立ちだから SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への不思議な旅です  風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人
風になりたい夜天鵞城(ビロード)の闇にやすらぐ影 ふたりは溶けあって もどれない過去(とき)を切りとる窓 孤独を責めるように  何故、自由とひきかえにした女を 自由を手にしながら呼びつづける  そっと傷ついて 心、壊れるまで、いま そっと傷ついて 風になりたい夜  天鵞城の闇を背にする影 静かにただひとり つぐなえぬ過去が流れる部屋 痛みを煽るように  何故、記憶の彩りにした女に 記憶はくるおしく揺れつづける  きっと傷ついて 心、滅びるまで、いま きっと傷ついて 風になりたい夜  何故、自由とひきかえにした女を 自由を手にしながら呼びつづける  そっと傷ついて 心、壊れるまで、いま そっと傷ついて 風になりたい夜  きっと傷ついて 心、滅びるまで、いま きっと傷ついて 風になりたい夜稲垣潤一さがらよしあき伊豆田洋之天鵞城(ビロード)の闇にやすらぐ影 ふたりは溶けあって もどれない過去(とき)を切りとる窓 孤独を責めるように  何故、自由とひきかえにした女を 自由を手にしながら呼びつづける  そっと傷ついて 心、壊れるまで、いま そっと傷ついて 風になりたい夜  天鵞城の闇を背にする影 静かにただひとり つぐなえぬ過去が流れる部屋 痛みを煽るように  何故、記憶の彩りにした女に 記憶はくるおしく揺れつづける  きっと傷ついて 心、滅びるまで、いま きっと傷ついて 風になりたい夜  何故、自由とひきかえにした女を 自由を手にしながら呼びつづける  そっと傷ついて 心、壊れるまで、いま そっと傷ついて 風になりたい夜  きっと傷ついて 心、滅びるまで、いま きっと傷ついて 風になりたい夜
風のアフロディーテわずか16の 細い肩に惑いすべらせて 俺を むき出しの 白い肌で 受け止めてくれた  君は汗ばんで 甘く 潮の香り  風の中 (MISTY YOU) 幻の (MISTY YOU) 海辺には今でも あの日の君が  遠い初恋は アドリアンの 深い海の色  こぶし握りしめて 俺の名を 叫んだ  風の中 (MISTY YOU) 幻の (MISTY YOU) 恋人は今でも あの日の涙  いつか もたれ合う 重たすぎる暮らしに疲れて ふいに 想い出す 通り過ぎた 眩しい島かげ  風の中の アフロディーテ  OH, MISTY YOU STILL MY HEART IS CALLING YOU ………稲垣潤一湯川れい子日高富明わずか16の 細い肩に惑いすべらせて 俺を むき出しの 白い肌で 受け止めてくれた  君は汗ばんで 甘く 潮の香り  風の中 (MISTY YOU) 幻の (MISTY YOU) 海辺には今でも あの日の君が  遠い初恋は アドリアンの 深い海の色  こぶし握りしめて 俺の名を 叫んだ  風の中 (MISTY YOU) 幻の (MISTY YOU) 恋人は今でも あの日の涙  いつか もたれ合う 重たすぎる暮らしに疲れて ふいに 想い出す 通り過ぎた 眩しい島かげ  風の中の アフロディーテ  OH, MISTY YOU STILL MY HEART IS CALLING YOU ………
語らない語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない  誰もが世間を 気にしながら生きる これまでの人生 どんな肩書 それが全てと  うんざりするほど 似かよった人々 なぜ こうでなけりゃと 強い暗黙 作られてる  語らない もう語らない 過去など無力なのさ これから そうこれからが いつでも 僕の前に あればいい  あなたが今いる それだけでいいのさ これまでの悲しみ 涙の深さ 背負っていても  無理して忘れる 姿はつらいから そう いつか自然に 明日の中で 癒せる だろう  悔やまない 悔やまなくていい あの時 もしもなんて  これから そうこれからが あなたにとって きっと あればいい だからもう  ひとを愛するにも 時があるのさ すべてを語るにも 時があるのさ あなたと僕が 今 決めたならば 始まりが見えるはず  語らない もう語らない ふたりで生きてゆこう これから そうこれからが あなたと 僕の前に あればいい  語らない 語らなくていい 過去など無力なのさ  語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない 稲垣潤一朝水彼方小森田実語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない  誰もが世間を 気にしながら生きる これまでの人生 どんな肩書 それが全てと  うんざりするほど 似かよった人々 なぜ こうでなけりゃと 強い暗黙 作られてる  語らない もう語らない 過去など無力なのさ これから そうこれからが いつでも 僕の前に あればいい  あなたが今いる それだけでいいのさ これまでの悲しみ 涙の深さ 背負っていても  無理して忘れる 姿はつらいから そう いつか自然に 明日の中で 癒せる だろう  悔やまない 悔やまなくていい あの時 もしもなんて  これから そうこれからが あなたにとって きっと あればいい だからもう  ひとを愛するにも 時があるのさ すべてを語るにも 時があるのさ あなたと僕が 今 決めたならば 始まりが見えるはず  語らない もう語らない ふたりで生きてゆこう これから そうこれからが あなたと 僕の前に あればいい  語らない 語らなくていい 過去など無力なのさ  語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない 
悲しきダイヤモンド・リングPlease don't forget the days When we share loneliness Precious love…  小さな指輪を for your happy birthday ポケットに隠し birthday party tonight 約束通り帰って来たのに ol' town 悲しい瞳で君は見たね  She's the lady 薬指に Baby光ってたdiamond ring 涙を散りばめて  She's the lady 今夜(いま)の君 Babyとても綺麗だよ 胸の写真よりも……  ゴメンね…とそっと you say ”still I love you” 頬に口づけた candle light last dance よく二人でのぞいて見たね show window ガラス越しのstardust……diamond  She's the lady 約束を Baby果たせなくてmy little ring そっと置いて帰るよ  She's the lady 君だけが Baby大人になったのさ ひとり僕を残し  She's the lady 薬指に Baby光ってたdiamond ring 涙を散りばめて  She's the lady 泣いてるの Baby憧れのdiamond ring 涙似合わないよ  言い忘れてたね to you happy birthday 胸でつぶやくよ to you congratulation 二度と逢えないね so sad congratulation 胸でつぶやくよ so sad congratulation稲垣潤一売野雅勇林哲司Please don't forget the days When we share loneliness Precious love…  小さな指輪を for your happy birthday ポケットに隠し birthday party tonight 約束通り帰って来たのに ol' town 悲しい瞳で君は見たね  She's the lady 薬指に Baby光ってたdiamond ring 涙を散りばめて  She's the lady 今夜(いま)の君 Babyとても綺麗だよ 胸の写真よりも……  ゴメンね…とそっと you say ”still I love you” 頬に口づけた candle light last dance よく二人でのぞいて見たね show window ガラス越しのstardust……diamond  She's the lady 約束を Baby果たせなくてmy little ring そっと置いて帰るよ  She's the lady 君だけが Baby大人になったのさ ひとり僕を残し  She's the lady 薬指に Baby光ってたdiamond ring 涙を散りばめて  She's the lady 泣いてるの Baby憧れのdiamond ring 涙似合わないよ  言い忘れてたね to you happy birthday 胸でつぶやくよ to you congratulation 二度と逢えないね so sad congratulation 胸でつぶやくよ so sad congratulation
哀しみのディスタンス電話の向こうで 急に泣きだした 君がいる部屋は 遠い  近くにいるほど 失くしかけた距離 取り戻したくて 声を抱きしめたよ  それが 幸せと 気づくため 孤独が あるなら  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも  ひとりで目覚めた 冷たいベッドで 君の幻に ふれた  犠牲にしたもの 時は忘れない だけど思い出は 愛も憶えている  めぐる夜明けには また別の 続きがあるはず  哀しみのディスタンス 大丈夫さ 僕らは もっと先へ行ける  涙はもう あきらめない 報われない痛みなんか ないから  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも稲垣潤一松井五郎林哲司電話の向こうで 急に泣きだした 君がいる部屋は 遠い  近くにいるほど 失くしかけた距離 取り戻したくて 声を抱きしめたよ  それが 幸せと 気づくため 孤独が あるなら  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも  ひとりで目覚めた 冷たいベッドで 君の幻に ふれた  犠牲にしたもの 時は忘れない だけど思い出は 愛も憶えている  めぐる夜明けには また別の 続きがあるはず  哀しみのディスタンス 大丈夫さ 僕らは もっと先へ行ける  涙はもう あきらめない 報われない痛みなんか ないから  哀しみのディスタンス 抱きしめれば 僕らは きっと強くなれる  涙はもう あきらめない さよならは答えじゃない いまでも
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
悲しみは優し過ぎて夕映えの中を家路に急ぐ 少年たちの声を聴いていた 自転車を止めた橋の真下を 曳き波たてて舟が過ぎてゆく……  僕たちが決めたさよならは 間違っていなかったの  いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて  君といる頃は気づかなかった 街の景色が僕を孤独にする 君を憎んだら忘れられるの? 君の笑顔や君の泣き顔を  平凡な日々が過ぎてくと 哀しみは深くなるね……  もしも 次にめぐり逢う人が もしも ねえ君だったらよかったのにね きっと 優しくできたはずさ  いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて稲垣潤一売野雅勇林哲司夕映えの中を家路に急ぐ 少年たちの声を聴いていた 自転車を止めた橋の真下を 曳き波たてて舟が過ぎてゆく……  僕たちが決めたさよならは 間違っていなかったの  いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて  君といる頃は気づかなかった 街の景色が僕を孤独にする 君を憎んだら忘れられるの? 君の笑顔や君の泣き顔を  平凡な日々が過ぎてくと 哀しみは深くなるね……  もしも 次にめぐり逢う人が もしも ねえ君だったらよかったのにね きっと 優しくできたはずさ  いつも君を苦しめてたのは 僕の弱さだったこと 知らずにいたよ 君はいつでも優し過ぎて
髪飾りの栞銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 閉じたストーリー 10月の風は 冷たいね  細く長い髪 ほどけて落ちてく 姿 きれいだったと ふと思い出すよ  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  結末なんてさ 知らないままでも いいよ 続くストーリー 晴れた空の向こう 預けた  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 君のストーリー 忘れないように 心の 隙間に 挟んだ稲垣潤一中村泰輔稲垣潤一・塩入俊哉銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 閉じたストーリー 10月の風は 冷たいね  細く長い髪 ほどけて落ちてく 姿 きれいだったと ふと思い出すよ  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  結末なんてさ 知らないままでも いいよ 続くストーリー 晴れた空の向こう 預けた  抱き寄せた 風はきみの形 ひらりと遠く すぐ、消えてしまうから 切ない  銀の髪飾り 栞のかわりに そっと 君のストーリー 忘れないように 心の 隙間に 挟んだ
神様のミステイク涙が止められない 寒い真夜中も 星は空で光り 君を照らすだろう 悲しい愛の日々を 風に飛ばしたら ハートにもう一度 夢を飾ろうよ  失敗ばかり 重ねる こんな生き物を 造っちまった そもそも 神様のミステイク  だからそんなに 自分を 責めちゃいけないよ あんなに彼を 愛せた 君は素敵さ  慰めじゃないけど 僕には呼びやすい 元に戻った 苗字の方が  恋して踊る朝も 迷っている午後も 別れ決めた夜も 僕は見ていたよ どんなにつらい時も ひたむきな君さ 未来にもう一度 夢を飾ろうよ  夢見るたびに 僕らは 裏切られるけど 傷つくたびに 僕らは 優しくなれる  列車を間違えて 遠い駅に着いた 旅人なのさ 今の君は  涙が止められない 寒い真夜中も 星は空で光り 君を照らすだろう 悲しい愛の日々を 風に飛ばしたら ハートにもう一度 夢を飾ろうよ  恋した朝も 迷っている午後も 別れ決めた夜も 僕は見ていたよ どんなにつらい時も ひたむきな君さ 未来にもう一度 夢を飾ろうよ稲垣潤一森雪之丞坂本洋涙が止められない 寒い真夜中も 星は空で光り 君を照らすだろう 悲しい愛の日々を 風に飛ばしたら ハートにもう一度 夢を飾ろうよ  失敗ばかり 重ねる こんな生き物を 造っちまった そもそも 神様のミステイク  だからそんなに 自分を 責めちゃいけないよ あんなに彼を 愛せた 君は素敵さ  慰めじゃないけど 僕には呼びやすい 元に戻った 苗字の方が  恋して踊る朝も 迷っている午後も 別れ決めた夜も 僕は見ていたよ どんなにつらい時も ひたむきな君さ 未来にもう一度 夢を飾ろうよ  夢見るたびに 僕らは 裏切られるけど 傷つくたびに 僕らは 優しくなれる  列車を間違えて 遠い駅に着いた 旅人なのさ 今の君は  涙が止められない 寒い真夜中も 星は空で光り 君を照らすだろう 悲しい愛の日々を 風に飛ばしたら ハートにもう一度 夢を飾ろうよ  恋した朝も 迷っている午後も 別れ決めた夜も 僕は見ていたよ どんなにつらい時も ひたむきな君さ 未来にもう一度 夢を飾ろうよ
Kamomeゆらりゆれて君を乗せ走る道 夏の風吹いて君は目を閉じていただろ まぶたの裏映った幼い夢 どうか覚めないでくれ  遠く見えた海から飛んだかもめ 君は目を輝やかせて僕に教えてたね 知らないはずの窓の外の景色 どこか懐かしくて  遠く儚く消えた夢 この光の中でよみがえる ただ波を追いかけて 振り向く君の笑顔に ただまぶしくて  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 どうか続いてくれ  ルルル  遠く儚く消えた夢 この光の中でよみがえる ただ波を追いかけて 振り向く君の笑顔に ただまぶしくて  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 夏の風吹いて君は目を閉じていただろ まぶたの裏映った幼い夢 どうか覚めないでくれ  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 いつの間にか眠った君を肩で感じた 次の駅まではまだ少しかかる どうか着かないでくれ稲垣潤一中村泰輔中村泰輔ゆらりゆれて君を乗せ走る道 夏の風吹いて君は目を閉じていただろ まぶたの裏映った幼い夢 どうか覚めないでくれ  遠く見えた海から飛んだかもめ 君は目を輝やかせて僕に教えてたね 知らないはずの窓の外の景色 どこか懐かしくて  遠く儚く消えた夢 この光の中でよみがえる ただ波を追いかけて 振り向く君の笑顔に ただまぶしくて  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 どうか続いてくれ  ルルル  遠く儚く消えた夢 この光の中でよみがえる ただ波を追いかけて 振り向く君の笑顔に ただまぶしくて  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 夏の風吹いて君は目を閉じていただろ まぶたの裏映った幼い夢 どうか覚めないでくれ  ゆらりゆれて君を乗せ走る道 いつの間にか眠った君を肩で感じた 次の駅まではまだ少しかかる どうか着かないでくれ
キスなら後にしてキスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ  今 あなたの都合で プロポーズされても まだ 仕事の途中よ なぜ結論を急ぐの?  Ahー 愛し方の速さが違う 男と女  キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 自分を 確かめたい キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 振り向く 時間が欲しい  今 手に持ってるもの 投げ出してしまえば この私は私で そう なくなってしまうわ  Ahー 愛だけしか 残らないのは 悲しすぎるわ  キスなら ちゃんとして 気持ちを 選ばせて あなたの腕の中で キスなら ちゃんとして 人生 選ばせて 瞳を 閉じたりしない  Ahー愛の方へ 逃げ出さないで 見つめ合いたい  キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ稲垣潤一秋元康三井誠キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ  今 あなたの都合で プロポーズされても まだ 仕事の途中よ なぜ結論を急ぐの?  Ahー 愛し方の速さが違う 男と女  キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 自分を 確かめたい キスなら後にして 嫌いなわけじゃない 振り向く 時間が欲しい  今 手に持ってるもの 投げ出してしまえば この私は私で そう なくなってしまうわ  Ahー 愛だけしか 残らないのは 悲しすぎるわ  キスなら ちゃんとして 気持ちを 選ばせて あなたの腕の中で キスなら ちゃんとして 人生 選ばせて 瞳を 閉じたりしない  Ahー愛の方へ 逃げ出さないで 見つめ合いたい  キスなら後にして それほど暇じゃない 背中に 甘えないで キスなら後にして それほど楽じゃない “Oh, I LOVE YOU!” 間に合ってるわ
君、きみに めぐり逢えた日 雨だったね ガラス窓 涙つたう 僕は君の声に なつかしい 美しい 響き感じてた  遠い凍てついた道 独り歩いて 今は僕の腕の中 まどろむきみの 哀しみ 切なさ 抱きしめ 願う 未来  きみに 伝えておくよ 傷ついた思い出の かけら拾い 僕は きみの胸に あたたかく やわらかな 光を灯すよ  アルバムをめくる 君の指先 帰らぬ日の約束に ふるえていたね よりそい 目を閉じ 聞かせて 抱く 想い  きみが 教えてくれた たいせつな愛の歌 今日も歌う 僕は きみの笑顔 みつめてく つつみこむ いつもそばにいて  きみに めぐり逢えた日 雨だったね ガラス窓 涙つたう 僕は きみとふたり 果てしない遠い空 旅をつづけよう稲垣潤一小川智子稲垣潤一・塩入俊哉きみに めぐり逢えた日 雨だったね ガラス窓 涙つたう 僕は君の声に なつかしい 美しい 響き感じてた  遠い凍てついた道 独り歩いて 今は僕の腕の中 まどろむきみの 哀しみ 切なさ 抱きしめ 願う 未来  きみに 伝えておくよ 傷ついた思い出の かけら拾い 僕は きみの胸に あたたかく やわらかな 光を灯すよ  アルバムをめくる 君の指先 帰らぬ日の約束に ふるえていたね よりそい 目を閉じ 聞かせて 抱く 想い  きみが 教えてくれた たいせつな愛の歌 今日も歌う 僕は きみの笑顔 みつめてく つつみこむ いつもそばにいて  きみに めぐり逢えた日 雨だったね ガラス窓 涙つたう 僕は きみとふたり 果てしない遠い空 旅をつづけよう
君が消えてゆく返事のないこの部屋は 時が 止まったままだよ 今になって 気づいたのさ 失くした物の大きさ  ふられたという現実 君だけが 足りない テーブルの 広さには どうにか 慣れたけど  傷つけあい それでも 側にいた ふたり 今ならば あの涙も すべて 抱きしめるのに  ひとりになり、今だ何も 手につかない日々の中 ひとつ、ひとつ 消えてしまう 君を 忘れられないよ  “愛”なんていう言葉に 照れていた あの頃 でも君は その言葉 いつでも 欲しがった  終わった恋の事 悪く言う奴に 僕は決して なりたくない とても好きだったから  返事のないこの部屋は 時が 止まったままだよ 今になって 気づいたのさ 失くした物の大きさ  君がすべてだったこと稲垣潤一稲垣潤一・山田ひろし稲垣潤一返事のないこの部屋は 時が 止まったままだよ 今になって 気づいたのさ 失くした物の大きさ  ふられたという現実 君だけが 足りない テーブルの 広さには どうにか 慣れたけど  傷つけあい それでも 側にいた ふたり 今ならば あの涙も すべて 抱きしめるのに  ひとりになり、今だ何も 手につかない日々の中 ひとつ、ひとつ 消えてしまう 君を 忘れられないよ  “愛”なんていう言葉に 照れていた あの頃 でも君は その言葉 いつでも 欲しがった  終わった恋の事 悪く言う奴に 僕は決して なりたくない とても好きだったから  返事のないこの部屋は 時が 止まったままだよ 今になって 気づいたのさ 失くした物の大きさ  君がすべてだったこと
君がそばにいるだけで僕はすべてを手に入れた君がここに いてくれるだけで 心が落ちついて おだやかになれる  まるで 波の音を 聞いてるみたいに 何かが 癒されて 僕は強くなる  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  悲しみとか 傷ついたことも 大きな永遠の 一部でしかない  君はどんな時も ずっと 変わらない 探していたものは すべて ここにある  なぜ 人は生まれ 死ぬのだろう? 何を求めるのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  今 腕の中で君は 僕の海になる稲垣潤一秋元康MAYUMI君がここに いてくれるだけで 心が落ちついて おだやかになれる  まるで 波の音を 聞いてるみたいに 何かが 癒されて 僕は強くなる  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  悲しみとか 傷ついたことも 大きな永遠の 一部でしかない  君はどんな時も ずっと 変わらない 探していたものは すべて ここにある  なぜ 人は生まれ 死ぬのだろう? 何を求めるのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  今 腕の中で君は 僕の海になる
君に逢いたい午後少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線 次のシグナルを越えたら カセットテープを 巻き戻して Favorite song for you そっと用意しよう  君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way  2人 離れていた 長い平日を数えて 電話だけでは 伝わらない ぬくもりを 腕に受け止めよう  君がいれば 見つめ合うそれだけで Only You AH− 君がいれば もう何も欲しくはない For My love…  たとえば 君を今 迎えに行くような それだけのことでも 細い針の鼓動が 聞こえるくらいに 素敵に思えるよ  君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way  AH− 君が好きさ この瞬間(とき)を大切に AH− 君が好きさ 1秒が切なくて AH− 君が好きさ稲垣潤一秋元康MAYUMI少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線 次のシグナルを越えたら カセットテープを 巻き戻して Favorite song for you そっと用意しよう  君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way  2人 離れていた 長い平日を数えて 電話だけでは 伝わらない ぬくもりを 腕に受け止めよう  君がいれば 見つめ合うそれだけで Only You AH− 君がいれば もう何も欲しくはない For My love…  たとえば 君を今 迎えに行くような それだけのことでも 細い針の鼓動が 聞こえるくらいに 素敵に思えるよ  君が好きさ 今すぐに逢いたくて WEEKEND AH− 君が好きさ アクセルを踏み込むのさ Free Way  AH− 君が好きさ この瞬間(とき)を大切に AH− 君が好きさ 1秒が切なくて AH− 君が好きさ
君に言い尽くせないまま幸せいつも守る君 遥か彼方をさがす僕  どんなに愛しあっていても 分かちあえない何かある  バラの花を心に持ち 言葉一つかけない いつだって悔やんでいた  男なんて船のようで 女は港 とどまる場所が あって漂う 君がいるから  愛だけを待っていた君 愛以外も見ていた僕  その隔たりを ああ うずめる 気持ちでは思ってたけど  バラの花を心に持ち 言葉一つかけない 君に言い尽くせないまま  男なんて船のようで 女は港 とどまる場所が あって漂う 君がいるから稲垣潤一松本一起松本俊明幸せいつも守る君 遥か彼方をさがす僕  どんなに愛しあっていても 分かちあえない何かある  バラの花を心に持ち 言葉一つかけない いつだって悔やんでいた  男なんて船のようで 女は港 とどまる場所が あって漂う 君がいるから  愛だけを待っていた君 愛以外も見ていた僕  その隔たりを ああ うずめる 気持ちでは思ってたけど  バラの花を心に持ち 言葉一つかけない 君に言い尽くせないまま  男なんて船のようで 女は港 とどまる場所が あって漂う 君がいるから
君に出会ってから虚しくてやりきれなくて そんな時間だけが たった1度きりしかない僕の人生なの?  君に出会って少しずつでも 嫌いな自分許せるようになったんだ  たったひとりだけ大好きな人に巡り合えるそのありがたさ どうして知らずに生きてきたんだろう どうして分からずいたのだろう  自分さらけ出せずにいた 何をやってみても 最後までうまくゆくことなんて見つけられず  今日も明日もかわらないだろう 君に会うまで思い続けた日もあった  強がってばかりそんな僕だけど君には好きでいて欲しいんだ 素直な自分にかわってゆくこと 気付けたんだ 君に出会ってから  もし君に会わなかったら、きっと流されるままだった  ひとりぼっちでいるこんな僕だけど君には好きでいて欲しいんだ いつでも自分を取り戻せること分かったんだ 君に出会ってから  君に出会ってから 稲垣潤一小谷ゆき子谷脇仁美虚しくてやりきれなくて そんな時間だけが たった1度きりしかない僕の人生なの?  君に出会って少しずつでも 嫌いな自分許せるようになったんだ  たったひとりだけ大好きな人に巡り合えるそのありがたさ どうして知らずに生きてきたんだろう どうして分からずいたのだろう  自分さらけ出せずにいた 何をやってみても 最後までうまくゆくことなんて見つけられず  今日も明日もかわらないだろう 君に会うまで思い続けた日もあった  強がってばかりそんな僕だけど君には好きでいて欲しいんだ 素直な自分にかわってゆくこと 気付けたんだ 君に出会ってから  もし君に会わなかったら、きっと流されるままだった  ひとりぼっちでいるこんな僕だけど君には好きでいて欲しいんだ いつでも自分を取り戻せること分かったんだ 君に出会ってから  君に出会ってから 
君には、本当に手が焼ける君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ  君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう  人ごみの中で 急に立ち止まり 今 キスしてなんて 無理を言うなよ 愛があるならば 何でもできると 僕のこと困らせ 楽しんでるみたい  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ  思い通りには ならない分だけ そう 僕は 魅かれて行くのさ じゃじゃ馬な お嬢さん 乗りこなしたい  君の企みを 僕が断れば 「愛していないの?」と 唇 尖らせる  いつも そばにいれば わかるだろう 君だったら 許せるのさ AH- すべてを  振り廻されても つき合ってやるさ 今 僕が 怒ってみたって 絶対に 吹き出すと バレているから  振り廻されても しょうがないだろう ほら 君は 落ち込んだフリで 本当の気持ちを 試そうとする  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ 君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ 君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう稲垣潤一秋元康松本俊明君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ  君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう  人ごみの中で 急に立ち止まり 今 キスしてなんて 無理を言うなよ 愛があるならば 何でもできると 僕のこと困らせ 楽しんでるみたい  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ  思い通りには ならない分だけ そう 僕は 魅かれて行くのさ じゃじゃ馬な お嬢さん 乗りこなしたい  君の企みを 僕が断れば 「愛していないの?」と 唇 尖らせる  いつも そばにいれば わかるだろう 君だったら 許せるのさ AH- すべてを  振り廻されても つき合ってやるさ 今 僕が 怒ってみたって 絶対に 吹き出すと バレているから  振り廻されても しょうがないだろう ほら 君は 落ち込んだフリで 本当の気持ちを 試そうとする  僕のこの腕から すり抜けてく 君はどんな 仔猫よりも AH- 自由さ 君に手が焼ける 誰より一番 もう 僕は あきれてしまって 空 見上げ 「まいった」と つぶやくだけさ 君に手が焼ける 想像以上に なぜ そんな わがままばっかり 次々に 思いつき 言えるのだろう
君の空にとおり雨 騒ぎ出す街に ぼくも慌てたんだ 差し出された傘の下で ぼくは息をのんだ  少しずつ ありふれていきそうなこの胸の  隙間に滑り込むように君がそこにいたんだ 雲間に差す光のように君はそこにいたんだ  それだけでそれまでのぼくを変えてしまったんだ  君の空になりたい 広い空になりたい あの時ぼくはそう 本気でそんな事を思っていた I'm in Love  永遠…それは瞬間に 映る夢だなんて 確かにそう呟いたね? これは夢だなんて  なぜいつも そんな風に急にふさぎこんで  平気さどんな昨日でも ぼくはかまわない たとえばそれが涙でも いまのきみはない  何もかもいつの日か必ず越えてゆけるから  君の空になりたい 青い空になりたい 頼りなげなぼくの心に いつまでも輝いて 君の空になりたい 広い空になりたい むじゃきな君のその笑顔をいつまでもつつんでたい I'm in Love  君の空になりたい 広い空になりたい あの時ぼくはそう 本気でそんな事を思っていた きまぐれな君の目が かげることのないように 今でもぼくはそう 本気でそんな事を思っている I'm in Love稲垣潤一加藤健桑村達人とおり雨 騒ぎ出す街に ぼくも慌てたんだ 差し出された傘の下で ぼくは息をのんだ  少しずつ ありふれていきそうなこの胸の  隙間に滑り込むように君がそこにいたんだ 雲間に差す光のように君はそこにいたんだ  それだけでそれまでのぼくを変えてしまったんだ  君の空になりたい 広い空になりたい あの時ぼくはそう 本気でそんな事を思っていた I'm in Love  永遠…それは瞬間に 映る夢だなんて 確かにそう呟いたね? これは夢だなんて  なぜいつも そんな風に急にふさぎこんで  平気さどんな昨日でも ぼくはかまわない たとえばそれが涙でも いまのきみはない  何もかもいつの日か必ず越えてゆけるから  君の空になりたい 青い空になりたい 頼りなげなぼくの心に いつまでも輝いて 君の空になりたい 広い空になりたい むじゃきな君のその笑顔をいつまでもつつんでたい I'm in Love  君の空になりたい 広い空になりたい あの時ぼくはそう 本気でそんな事を思っていた きまぐれな君の目が かげることのないように 今でもぼくはそう 本気でそんな事を思っている I'm in Love
君のためにバラードを君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  陽射のハレーションに 長い髪を泳がせて アスファルトの岸辺で 振り向きながら ごめんねとくり返す 瞳は届かなくて Ah…  君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  今でも君のことを 離したくはないけれど 君自身で選んだ 生き方だから 新しく旅立てる 勇気を信じたまま Ah…  君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!稲垣潤一秋元康筒美京平君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  陽射のハレーションに 長い髪を泳がせて アスファルトの岸辺で 振り向きながら ごめんねとくり返す 瞳は届かなくて Ah…  君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  今でも君のことを 離したくはないけれど 君自身で選んだ 生き方だから 新しく旅立てる 勇気を信じたまま Ah…  君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  君のためにバラードを ふたり 遠い日々の思い出を もう一度 君のためにバラードを 僕は 愛の歌を歌うだけ LAST SONG FOR TOU!  君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 君のためにバラードを 僕に できることは歌うだけ LAST SONG FOR TOU!
君の瞳はそのままにどんな時でも I can feel your soul たとえ世界が終わっても  もしも君が望むのなら きらめく銀河の海へと その手のひらにひと粒の星をきっと 届けるから  流行(はやり)の服も髪形も この胸には映らない 無邪気に笑う 飾りのないまなざしが 眩しくて  ありのままの君でいいのさ 魂ごと僕に教えて 誰よりもそばでみつめる この命が果てる日まで  言葉でもなく 形でもない想いを旅しよう  もしかしたら神様はいて 本当の愛みつけるために どれ位分かち合えるか 試している気がするのさ  時は変わらず過ぎて行く 見上げた星座の向きに 互いを全て 打ち明けるには余りに 短くて  愛は心の素顔を見せ合うたびに 輝くよ  どんな時でも I can feel your soul たとえ世界が終わっても  どんな時でも I can feel your soul 君の瞳は そのままに稲垣潤一渡辺なつみ桑村達人どんな時でも I can feel your soul たとえ世界が終わっても  もしも君が望むのなら きらめく銀河の海へと その手のひらにひと粒の星をきっと 届けるから  流行(はやり)の服も髪形も この胸には映らない 無邪気に笑う 飾りのないまなざしが 眩しくて  ありのままの君でいいのさ 魂ごと僕に教えて 誰よりもそばでみつめる この命が果てる日まで  言葉でもなく 形でもない想いを旅しよう  もしかしたら神様はいて 本当の愛みつけるために どれ位分かち合えるか 試している気がするのさ  時は変わらず過ぎて行く 見上げた星座の向きに 互いを全て 打ち明けるには余りに 短くて  愛は心の素顔を見せ合うたびに 輝くよ  どんな時でも I can feel your soul たとえ世界が終わっても  どんな時でも I can feel your soul 君の瞳は そのままに
君は知らない夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに  君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで  バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなくて 2人でいたその長さ もてあましてるみたいに きっと普通に 言葉を探せば 愛を引き止められたね  君は知らない 僕の腕の中 今も覚えてるすべてを 君があぬれる 少し華奢な肩 小さな重みを 忘れはしない  君は知らない 僕の毎日は 何も変わらない この恋 君があふれる 胸のすき間から こぼれるくらいに Memories Memories稲垣潤一秋元康林哲司夏の服を選んでる 心かくした長い髪 開けっぱなしのクローゼット 空のハンガー残して もっと上手に やさしくできたら 愛は続いていたのに  君は知らない 僕の瞳には 何も変わらない この部屋 君があふれる そっと見渡せば ごめんと言えずに 隠れてそうで  バスルームのシヤンプーが 半分だけしか減らなくて 2人でいたその長さ もてあましてるみたいに きっと普通に 言葉を探せば 愛を引き止められたね  君は知らない 僕の腕の中 今も覚えてるすべてを 君があぬれる 少し華奢な肩 小さな重みを 忘れはしない  君は知らない 僕の毎日は 何も変わらない この恋 君があふれる 胸のすき間から こぼれるくらいに Memories Memories
君らしくない空がため息 ふと ついたように 星も月も遠く消えて あたりが白んでも……  濡れたその瞳(め)を まだ 伏せたままで 長い髪を指に巻いて 心を塞ぐのか  ねぇ 君らしくないよ 今までの君ならば 愛してた その人と 過ごした日々 悲しむことはしないさ  つらい別れと そう 知っていても 胸の傷をいやす術は 僕には探せない  ねぇ 君らしくないよ 本当の君ならば…… その次の 新しい 恋のために 微笑 見せてくれるさ稲垣潤一秋元康Tsukasa空がため息 ふと ついたように 星も月も遠く消えて あたりが白んでも……  濡れたその瞳(め)を まだ 伏せたままで 長い髪を指に巻いて 心を塞ぐのか  ねぇ 君らしくないよ 今までの君ならば 愛してた その人と 過ごした日々 悲しむことはしないさ  つらい別れと そう 知っていても 胸の傷をいやす術は 僕には探せない  ねぇ 君らしくないよ 本当の君ならば…… その次の 新しい 恋のために 微笑 見せてくれるさ
唇よ、熱く君を語れ Duet with 高橋洋子南風は女神 絹ずれの魔術 素肌に絡んだかげりを連れ去る 去年越しの人はシルエット・シャドー 女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう) 唇よ 熱く君を語れ 舞い上がれ 炎のとりになれ 唇よ 褪(あ)せた日々を朱(あか)く 愛にいだかれて あやしくなれる Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日(あした)  街はセクシー・ブルー 溜息が漏れる ウィンドーに映る孤独な狼 誘いかけたつもりが深追いをされて 女は気まぐれ 沈む黄昏 唇よ 熱く君を語れ 誰よりも輝け 美しく 唇よ 愛に堕(お)ちてみろよ 時代(とき)にたわむれてしたたかになれ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  唇よ 熱く君を語れ 誰よりも輝け あでやかに 唇よ まぶし過ぎる日々を 愛にうずもれてキラメク女(ひと)へ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を稲垣潤一東海林良渡辺真知子南風は女神 絹ずれの魔術 素肌に絡んだかげりを連れ去る 去年越しの人はシルエット・シャドー 女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう) 唇よ 熱く君を語れ 舞い上がれ 炎のとりになれ 唇よ 褪(あ)せた日々を朱(あか)く 愛にいだかれて あやしくなれる Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日(あした)  街はセクシー・ブルー 溜息が漏れる ウィンドーに映る孤独な狼 誘いかけたつもりが深追いをされて 女は気まぐれ 沈む黄昏 唇よ 熱く君を語れ 誰よりも輝け 美しく 唇よ 愛に堕(お)ちてみろよ 時代(とき)にたわむれてしたたかになれ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を  唇よ 熱く君を語れ 誰よりも輝け あでやかに 唇よ まぶし過ぎる日々を 愛にうずもれてキラメク女(ひと)へ Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を
唇を動かさないで2人の話はもう これで終わりにしよう 君が少しずつ 遠い人に 思えて来るから  “どんなに愛してるか?” 互いにわかってても 傾いた心 戻せなくて あふれそうなこの胸  壁のソファーに崩れた 君を抱きしめて  唇 動かさないで 瞳 閉じたまま 唇 動かさないで 最後の夢見て So long…  いつでも 目覚めた時 君がいて 僕がいた シーツに残った 夢のかけら そっと拾い集めて…  愛の小さな背中は 悲しいものだね  腕の中のぬくもりを 忘れられなくて  唇 動かさないで 頬をつけたまま 唇 動かさないで 涙 乾くまで  唇 動かさないで 頬をつけたまま 唇 動かさないで 涙 乾くまで稲垣潤一秋元康岸正之2人の話はもう これで終わりにしよう 君が少しずつ 遠い人に 思えて来るから  “どんなに愛してるか?” 互いにわかってても 傾いた心 戻せなくて あふれそうなこの胸  壁のソファーに崩れた 君を抱きしめて  唇 動かさないで 瞳 閉じたまま 唇 動かさないで 最後の夢見て So long…  いつでも 目覚めた時 君がいて 僕がいた シーツに残った 夢のかけら そっと拾い集めて…  愛の小さな背中は 悲しいものだね  腕の中のぬくもりを 忘れられなくて  唇 動かさないで 頬をつけたまま 唇 動かさないで 涙 乾くまで  唇 動かさないで 頬をつけたまま 唇 動かさないで 涙 乾くまで
クリスマスキャロルの頃にはPLATINA LYLICクリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  この手を少し伸ばせば 届いていたのに 1mm何か足りない 愛のすれ違い  お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ  クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 出逢う前に戻ってもっと自由でいよう クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 何が大切なのかひとり考えたい  誰かがそばにいるのは 暖かいけれど 背中を毛布代わりに 抱き合えないから  近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか? クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか?PLATINA LYLIC稲垣潤一秋元康三井誠クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  この手を少し伸ばせば 届いていたのに 1mm何か足りない 愛のすれ違い  お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ  クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 出逢う前に戻ってもっと自由でいよう クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 何が大切なのかひとり考えたい  誰かがそばにいるのは 暖かいけれど 背中を毛布代わりに 抱き合えないから  近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい  クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろう クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても  クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか? クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君と僕に雪は降るのだろうか?
グッド・バイ・マイ・ラブ Duet with 鈴木聖美グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に私は左に ふりむいたら負けよ グッバイ・マイ・ラブ も一度抱いて グッバイ・マイ・ラブ 私の涙をあなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの 忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前 グッバイ・マイ・ラブ 二人の恋が グッバイ・マイ・ラブ 真実ならば いつかは逢える これが本当の さよならじゃないの 忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前 もちろんあなたの あなたの名前稲垣潤一なかにし礼平尾昌晃グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に私は左に ふりむいたら負けよ グッバイ・マイ・ラブ も一度抱いて グッバイ・マイ・ラブ 私の涙をあなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの 忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前 グッバイ・マイ・ラブ 二人の恋が グッバイ・マイ・ラブ 真実ならば いつかは逢える これが本当の さよならじゃないの 忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘れないわ くちづけの時 そうよあなたの あなたの名前 もちろんあなたの あなたの名前
月曜日にはバラをもう なにも言えない 愛はゲームなんて もう 聞きたくもない 貴女のくちぐせ 男だから 好きな女には 優しさで すませない 言葉ひとつが気がかり  貴女が愛を歌える腕は僕だけ 動かないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  もう 傷はきえない 夢は自由なんて もう聞きたくもない 貴女のできごと 男だから 好きな女には 優しさで すませない すぎた恋でも気がかり  貴女が夢を預ける胸は俺だけ 忘れないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  生命に名前があるならつけたい Monday Rose 'Cause I love you  貴女が愛を歌える腕は僕だけ 動かないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  貴女が夢を預ける胸は俺だけ 忘れないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを稲垣潤一さがらよしあき伊藤豊昇もう なにも言えない 愛はゲームなんて もう 聞きたくもない 貴女のくちぐせ 男だから 好きな女には 優しさで すませない 言葉ひとつが気がかり  貴女が愛を歌える腕は僕だけ 動かないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  もう 傷はきえない 夢は自由なんて もう聞きたくもない 貴女のできごと 男だから 好きな女には 優しさで すませない すぎた恋でも気がかり  貴女が夢を預ける胸は俺だけ 忘れないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  生命に名前があるならつけたい Monday Rose 'Cause I love you  貴女が愛を歌える腕は僕だけ 動かないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを  貴女が夢を預ける胸は俺だけ 忘れないで だから 心の彩を形にかえて 貴女へ 月曜日にはバラを
元気を出して涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終わりを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせたそのからだに似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さな mistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが 思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて稲垣潤一竹内まりや竹内まりや涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終わりを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせたそのからだに似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さな mistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが 思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて
恋心 Duet with 伊集院幸希恋は不思議ね 消えたはずの 灰の中から 何故に燃える ときめく心 せつない胸 別れを告げた 二人なのに 恋なんて むなしいものね 恋なんて 何になるの  恋がめざめる 夜になると あなたのことを 夢に見るの けれど私が めざめる時 夜あけと共に 消えてしまう 恋なんて はかないものね 恋なんて 何になるの  恋をするのは つらいものね 恋は愚かな 望みなのね あなたのために 命さえも 捨ててもいいと 思うけれど 恋なんて 悲しいものね 恋なんて 何になるの  恋なんて 恋なんて稲垣潤一Rene Pascal Blanc・日本語詞:永田文夫Enrico Macias恋は不思議ね 消えたはずの 灰の中から 何故に燃える ときめく心 せつない胸 別れを告げた 二人なのに 恋なんて むなしいものね 恋なんて 何になるの  恋がめざめる 夜になると あなたのことを 夢に見るの けれど私が めざめる時 夜あけと共に 消えてしまう 恋なんて はかないものね 恋なんて 何になるの  恋をするのは つらいものね 恋は愚かな 望みなのね あなたのために 命さえも 捨ててもいいと 思うけれど 恋なんて 悲しいものね 恋なんて 何になるの  恋なんて 恋なんて
恋するカレンキャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし 踊るのを 壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて 頬は 彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも 見せかけの魅力を選んだ  Oh! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら捨てる Oh! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は……稲垣潤一松本隆大瀧詠一キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし 踊るのを 壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて 頬は 彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも 見せかけの魅力を選んだ  Oh! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら捨てる Oh! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は……
恋のプラネット・サーカスマティーニのスロープを 滑って星屑が街に降りて来たら 誰もがfall in love  アスファルトのワンダーランド 窓辺のクラクションで 恋が目覚めるdown townさあ出ておいで  夜空に虹架ける 君のささやきで 舞いあがるよ fly me to the moon 踊ろよbaby, baby, I. I love you  恋のShow time プラネット・サーカス 琥珀(きん)のmoonlight magic highlight 流星さ誰も今夜は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス 空の上でときめきの タイトロープ渡るPlanet Circus tonight  まるでハリウッド・ムーヴィ シネマハウスでrolling みんなステキさholly night boogie woogie weekend night  三日月に腰かけた 恋のシンデレラたち この街のどこかで誰かがcalling you  星屑を浮かべた グラス 銀の海 胸の波打ちぎわから 叫ぶよbaby, baby, I. I love you  恋のShow timeプラネット・サーカス メリーゴーランドcan't stop go round 彗星のように二人は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス フィナーレまで帰さないよ ロマンティックなレビューさ Planet Circus tonight  夜空に虹架ける 君のささやきで 舞いあがるよ fly me to the moon 踊ろよbaby, baby, I. I love you  恋のShow time プラネット・サーカス 琥珀(きん)のmoonlight magic highlight 流星さ誰も今夜は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス 空の上でときめきの タイトロープ渡るPlanet Circus tonight  恋のShow timeプラネット・サーカス フィナーレまで帰さないよ ロマンティックなレビューさ Planet Circus tonight稲垣潤一売野雅勇木戸やすひろマティーニのスロープを 滑って星屑が街に降りて来たら 誰もがfall in love  アスファルトのワンダーランド 窓辺のクラクションで 恋が目覚めるdown townさあ出ておいで  夜空に虹架ける 君のささやきで 舞いあがるよ fly me to the moon 踊ろよbaby, baby, I. I love you  恋のShow time プラネット・サーカス 琥珀(きん)のmoonlight magic highlight 流星さ誰も今夜は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス 空の上でときめきの タイトロープ渡るPlanet Circus tonight  まるでハリウッド・ムーヴィ シネマハウスでrolling みんなステキさholly night boogie woogie weekend night  三日月に腰かけた 恋のシンデレラたち この街のどこかで誰かがcalling you  星屑を浮かべた グラス 銀の海 胸の波打ちぎわから 叫ぶよbaby, baby, I. I love you  恋のShow timeプラネット・サーカス メリーゴーランドcan't stop go round 彗星のように二人は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス フィナーレまで帰さないよ ロマンティックなレビューさ Planet Circus tonight  夜空に虹架ける 君のささやきで 舞いあがるよ fly me to the moon 踊ろよbaby, baby, I. I love you  恋のShow time プラネット・サーカス 琥珀(きん)のmoonlight magic highlight 流星さ誰も今夜は FLASH & SPARK! Rock'n Roll  恋のShow timeプラネット・サーカス 空の上でときめきの タイトロープ渡るPlanet Circus tonight  恋のShow timeプラネット・サーカス フィナーレまで帰さないよ ロマンティックなレビューさ Planet Circus tonight
恋はリズムにのせて Duet with 荻野目洋子恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  通り過がりの君と今出会った奇跡 刹那 ためいきが消えていく  Feel nice 恋はリズムに乗って 突・然 心はひとつ  世界中が恋のゲームに夢中さ 甘い言葉を交わしあう それが恋のはじまり  Feel nice 恋はリズムに乗って 信じあう 二人はひとつ  はしゃぐ君の横顔に くぎづけのままさ 僕をじらさないでほしいよ これが恋のはじまり  恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  ラララ ....稲垣潤一Sid Ramin・Tony Velona・日本語詞:伊藤銀次Watch Girls By恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  通り過がりの君と今出会った奇跡 刹那 ためいきが消えていく  Feel nice 恋はリズムに乗って 突・然 心はひとつ  世界中が恋のゲームに夢中さ 甘い言葉を交わしあう それが恋のはじまり  Feel nice 恋はリズムに乗って 信じあう 二人はひとつ  はしゃぐ君の横顔に くぎづけのままさ 僕をじらさないでほしいよ これが恋のはじまり  恋はハートとハートが響きあうセレブレーション 目と目 運命がはじけあう  ラララ ....
心からオネスティー心からHONESTY その輝きだけ 守るために 君を焼きつけて 愛を越えて行く ANYDAY  かけがえのない季節(ひび)を 胸に何度も映して 僕らは別の道を行くのさ 悲しみさえもただ 誇りに  もう君の全て 抱いてやれないけれど  どんな勇気よりも 今落ちる涙 拭う事さ 君なら独りで 明日(あす)を渡れるさ ANYDAY  素顔で生きる事に 怯え続けたこの都会(まち) 微笑む君の無邪気さだけが きっと宝だった 僕には  もう忘れないで 君の優しさ いつも  心からHONESTY その輝きだけ 守れたなら きっと訪れる めぐり逢える日が GLORY DAY稲垣潤一大津あきら松本俊明心からHONESTY その輝きだけ 守るために 君を焼きつけて 愛を越えて行く ANYDAY  かけがえのない季節(ひび)を 胸に何度も映して 僕らは別の道を行くのさ 悲しみさえもただ 誇りに  もう君の全て 抱いてやれないけれど  どんな勇気よりも 今落ちる涙 拭う事さ 君なら独りで 明日(あす)を渡れるさ ANYDAY  素顔で生きる事に 怯え続けたこの都会(まち) 微笑む君の無邪気さだけが きっと宝だった 僕には  もう忘れないで 君の優しさ いつも  心からHONESTY その輝きだけ 守れたなら きっと訪れる めぐり逢える日が GLORY DAY
この空石ころをけとばして 流れ行く岸辺に立つ 冬の風が剌すようさ おれのことけとばしてみる 生きてるむなしさ おれは何を求めて生きているのか  この空 雲 日の光 すべてすべてすべて ああ この空 雲 日の光 何も見えない  おれだけかい こんな気持ち すべてが崩れ落ちてゆく 恋をする人もなく 恋してくれる人もない ましてや愛なんて ああいらない 強がって生きてみせる  この空 雲 日の光 すべてすべてすべて ああ この空 雲 日の光 答えが見えない  いくつもの灯が橋に点きはじめたけれど稲垣潤一松本啓子松尾清憲石ころをけとばして 流れ行く岸辺に立つ 冬の風が剌すようさ おれのことけとばしてみる 生きてるむなしさ おれは何を求めて生きているのか  この空 雲 日の光 すべてすべてすべて ああ この空 雲 日の光 何も見えない  おれだけかい こんな気持ち すべてが崩れ落ちてゆく 恋をする人もなく 恋してくれる人もない ましてや愛なんて ああいらない 強がって生きてみせる  この空 雲 日の光 すべてすべてすべて ああ この空 雲 日の光 答えが見えない  いくつもの灯が橋に点きはじめたけれど
Congratulations君は今日のために 生まれて来たのだろう Destiny 選ばれた 今の君は美しい  真白なウェディングドレス ブーケを抱えて 腕を組んだ 彼と2人  君に Congratulations, for your love! 素敵な旅立ちに 想い出の岸辺から見送りたい Congratulations, for your love! 新しい人生に シャンパンで乾杯をしよう 今は  愛のキャンドルは 永遠に輝くよ  どこかで嵐に 出逢った時でも 信じ合えば 道は見える  君に Congratulations, for your love! 昨日が終わっても 僕たちはあの頃と変わらないさ  君と僕とは 別々の 分かれた道を 見つけただけ 見つけただけ  Congratulations, all your life! 2人の航海に しあわせを 遠くから祈るだけさ Congratulations, all your life! 1番 愛した君 もう一度 贈りたい おめでとうを稲垣潤一秋元康Joey Carbone君は今日のために 生まれて来たのだろう Destiny 選ばれた 今の君は美しい  真白なウェディングドレス ブーケを抱えて 腕を組んだ 彼と2人  君に Congratulations, for your love! 素敵な旅立ちに 想い出の岸辺から見送りたい Congratulations, for your love! 新しい人生に シャンパンで乾杯をしよう 今は  愛のキャンドルは 永遠に輝くよ  どこかで嵐に 出逢った時でも 信じ合えば 道は見える  君に Congratulations, for your love! 昨日が終わっても 僕たちはあの頃と変わらないさ  君と僕とは 別々の 分かれた道を 見つけただけ 見つけただけ  Congratulations, all your life! 2人の航海に しあわせを 遠くから祈るだけさ Congratulations, all your life! 1番 愛した君 もう一度 贈りたい おめでとうを
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
こんなにも愛してたまたひとつ朝が来て 君の声も夢だと気づくよ いつ降り出したんだろう 静かな雨 窓を濡らしてる 当たり前のようにまた会えると思っていたよ  こんなにも愛してた 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った  出会った日の記憶が 遠くなるほど優しい言葉も 君にあげられなくて そばにいても独りにしてたね いつか雲が晴れてまた会えると思っていたよ  こんなにも愛してた 多分もう二度と届かぬ想い この街でもし偶然に あの傘を見つけても 僕に 今何ができるだろう 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った  それぞれの人生が 別々に動き出したあの日 君は溢れる涙をきっと 明日への力に変えたの  こんなにも愛してた 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った 多分もう二度と届かぬ想い この街でもし偶然に あの傘を見つけても 僕に 今何ができるだろう稲垣潤一古内東子古内東子またひとつ朝が来て 君の声も夢だと気づくよ いつ降り出したんだろう 静かな雨 窓を濡らしてる 当たり前のようにまた会えると思っていたよ  こんなにも愛してた 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った  出会った日の記憶が 遠くなるほど優しい言葉も 君にあげられなくて そばにいても独りにしてたね いつか雲が晴れてまた会えると思っていたよ  こんなにも愛してた 多分もう二度と届かぬ想い この街でもし偶然に あの傘を見つけても 僕に 今何ができるだろう 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った  それぞれの人生が 別々に動き出したあの日 君は溢れる涙をきっと 明日への力に変えたの  こんなにも愛してた 気づくのが少し遅すぎただけ 走りゆく時間の中で いちばん大切なものを見失った 多分もう二度と届かぬ想い この街でもし偶然に あの傘を見つけても 僕に 今何ができるだろう
最後のLOVE LETTERAH‐ ずっと 変わらないだろう 君を想う愛は 永遠に続く AH‐ 僕は 忘れないだろう こんな風に 愛せたことを  街路樹の緑が いつしか 色褪せ 恋の季節が終わる  最後のLOVE LETTER 出せないままに 心がそっと つぶやいてるよ 僕から伝えたい 新しい誰かと しあわせになりなよ 君だけは…  AH‐ きっと わかってるだろう もうこれ以上 逢えないことを…  愛しさは いつでも 言葉にできずに 見つめ合うだけだった…  最後のLOVE LETTER サヨナラよりも 今の気持ちを 確かめたくて 瞳を閉じながら 見えない便箋に 書き溜めておきたい いつまでも…  あの日から 手紙を 出そうとしたのに そんなチャンスもないね  最後のLOVE LETTER 出せないままに 心がそっと つぶやいてるよ 僕から伝えたい 新しい誰かと しあわせになりなよ 君だけは…稲垣潤一秋元康土橋雅樹AH‐ ずっと 変わらないだろう 君を想う愛は 永遠に続く AH‐ 僕は 忘れないだろう こんな風に 愛せたことを  街路樹の緑が いつしか 色褪せ 恋の季節が終わる  最後のLOVE LETTER 出せないままに 心がそっと つぶやいてるよ 僕から伝えたい 新しい誰かと しあわせになりなよ 君だけは…  AH‐ きっと わかってるだろう もうこれ以上 逢えないことを…  愛しさは いつでも 言葉にできずに 見つめ合うだけだった…  最後のLOVE LETTER サヨナラよりも 今の気持ちを 確かめたくて 瞳を閉じながら 見えない便箋に 書き溜めておきたい いつまでも…  あの日から 手紙を 出そうとしたのに そんなチャンスもないね  最後のLOVE LETTER 出せないままに 心がそっと つぶやいてるよ 僕から伝えたい 新しい誰かと しあわせになりなよ 君だけは…
サザンクロス青い海にとけてゆく たそがれの空 ヤシのかげにデッキチェアー 時間をとめた 書きかけのエアメール  世界一近い楽園 二人が出会った浜辺 潮が引くように 君はもういない ホリデイ  涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス  だれもいない砂浜に ガラスのボトル ぼくと君のその気持ち 伝えられずに さざ波がよせるだけ  世界一近い楽園 二人がすごした季節 夜にのこされた ぼくは一人きりホリデイ  記憶のジュエルと想い出を 心の中に 記憶のジュエルと想い出を やきつけながら 別れた君を想えば あんなにきれいな星も 永遠にサザンクロス  涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス稲垣潤一秋元康林哲司青い海にとけてゆく たそがれの空 ヤシのかげにデッキチェアー 時間をとめた 書きかけのエアメール  世界一近い楽園 二人が出会った浜辺 潮が引くように 君はもういない ホリデイ  涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス  だれもいない砂浜に ガラスのボトル ぼくと君のその気持ち 伝えられずに さざ波がよせるだけ  世界一近い楽園 二人がすごした季節 夜にのこされた ぼくは一人きりホリデイ  記憶のジュエルと想い出を 心の中に 記憶のジュエルと想い出を やきつけながら 別れた君を想えば あんなにきれいな星も 永遠にサザンクロス  涙のジュエルとあの夏を ひとみの中に 涙のジュエルとあの夏を とじ込めながら 遠くの君を思えば あんなに愛した日々が 輝くよ サザンクロス
彷徨える街寂しさを無理やりこらえ 手を振りながら夜明けを待っている 街中に裏切られても あの日の夢は捨てないでいたい  男なんて弱いね 失くした場所に 別の自分をさがし 生きてゆくのさ  誰も代われない 心の傷 Time Trip 救い出すのは オレさ  音もなく 明日も閉じて 愛した人も背中を向けたよ 悲しいね 心泣いても 世界は何も変わらないのか  何もイラナイ オレは なぐさめなんて セピア色の友情 嘘になるのさ  罪なシナリオに逆らえず Time Trip 身を切られてるオレさ  男なんて弱いね 自分以外の 目に見えない抵抗で 足を止めてる  誰も代われない 心の傷 Time Trip 救い出すのは オレさ 罪なシナリオに逆らえず Time Trip 身を切られてるオレさ稲垣潤一松本一起松田良寂しさを無理やりこらえ 手を振りながら夜明けを待っている 街中に裏切られても あの日の夢は捨てないでいたい  男なんて弱いね 失くした場所に 別の自分をさがし 生きてゆくのさ  誰も代われない 心の傷 Time Trip 救い出すのは オレさ  音もなく 明日も閉じて 愛した人も背中を向けたよ 悲しいね 心泣いても 世界は何も変わらないのか  何もイラナイ オレは なぐさめなんて セピア色の友情 嘘になるのさ  罪なシナリオに逆らえず Time Trip 身を切られてるオレさ  男なんて弱いね 自分以外の 目に見えない抵抗で 足を止めてる  誰も代われない 心の傷 Time Trip 救い出すのは オレさ 罪なシナリオに逆らえず Time Trip 身を切られてるオレさ
サヨナラからのメッセージため息の街 誰も皆 急ぎ足 僕の目の前を過ぎてゆく 歩き疲れた 体を包む風に 君の声を探しているよ 一人  移ろう季節の中で 変わらない面影が 今でもこの胸によみがえる あの頃のまま  サヨナラ 君が 愛してくれた 時はいつも 優しく想い出を飾るけど サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩いてゆく 明日も知らずに 夢見ていた まぼろし  記憶のかけら 無邪気に笑うその横顔 戻ることもできない 二人  眠れない僕の心 暖めてくれたよね 隣に君はもういないけど 抱きしめたくて  もう一度 君と わかりあえたら ずっとそばで 放さないと約束したのに サヨナラ 僕は 愚か者だよ 今になって気づいた 恋しさも涙も 遠い夢に 消えてく  愛のメッセージ そっと この胸に 刻んで  サヨナラ 君を 愛していたよ いつの日にか 優しく想い出に変わるまで サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩いてゆく 明日も知らずに 夢見ていた まぼろし稲垣潤一白鳥マイカ本間昭光ため息の街 誰も皆 急ぎ足 僕の目の前を過ぎてゆく 歩き疲れた 体を包む風に 君の声を探しているよ 一人  移ろう季節の中で 変わらない面影が 今でもこの胸によみがえる あの頃のまま  サヨナラ 君が 愛してくれた 時はいつも 優しく想い出を飾るけど サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩いてゆく 明日も知らずに 夢見ていた まぼろし  記憶のかけら 無邪気に笑うその横顔 戻ることもできない 二人  眠れない僕の心 暖めてくれたよね 隣に君はもういないけど 抱きしめたくて  もう一度 君と わかりあえたら ずっとそばで 放さないと約束したのに サヨナラ 僕は 愚か者だよ 今になって気づいた 恋しさも涙も 遠い夢に 消えてく  愛のメッセージ そっと この胸に 刻んで  サヨナラ 君を 愛していたよ いつの日にか 優しく想い出に変わるまで サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩いてゆく 明日も知らずに 夢見ていた まぼろし
さよならを忘れないで最後のKISSを 月がそっと 見ている  もうすぐ君は 別の他人(ひと)の 苗字(なまえ)になる  信じあっていても 結ばれない 愛があるね 想い出さえいまは 残酷に 痛むけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 君の幸せ 許すしかなかった 僕がいたこと  あの夏 買った 指輪 君は はずした  左の指に 悲しいけど できなかった  優しすぎることば さみしくなる 愛があるね 微笑みで隠した 乾かない 涙の跡  どんなに君が遠く 離れていても 気持ちは変わらない  さよならを忘れないで 失くすものより 君がくれた愛が 胸にあるから  君がどんなふうに 呼ばれるのか 僕は知らず 訪れる季節を 受けとめて いくけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 心はずっと 閉ざしたりはしない 君がいるから稲垣潤一松井五郎谷本新最後のKISSを 月がそっと 見ている  もうすぐ君は 別の他人(ひと)の 苗字(なまえ)になる  信じあっていても 結ばれない 愛があるね 想い出さえいまは 残酷に 痛むけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 君の幸せ 許すしかなかった 僕がいたこと  あの夏 買った 指輪 君は はずした  左の指に 悲しいけど できなかった  優しすぎることば さみしくなる 愛があるね 微笑みで隠した 乾かない 涙の跡  どんなに君が遠く 離れていても 気持ちは変わらない  さよならを忘れないで 失くすものより 君がくれた愛が 胸にあるから  君がどんなふうに 呼ばれるのか 僕は知らず 訪れる季節を 受けとめて いくけれど  こんなに誰かをもう 愛せやしない 君じゃなけりゃきっと  さよならを忘れないで 心はずっと 閉ざしたりはしない 君がいるから
さらば愛しき人よ埠頭横切る風に 錆びついた時刻表 乗り継ぐバスが見える  どうして出逢ったのか 何故君とだったのか すべてを奪いたくて  愛する人裏切る勇気に怯え 傷ついた君が 腕に崩れてゆく  Good-bye my destiny 君には 二つのせつなさ似合わないよ love you  Good-bye my destiny 僕から さよなら言うから 手を振るから Baby It's all right  動き出した雨雲 別れを急すように 戸惑う胸に降りる  優しすぎる ホントに悲しい人さ そして それよりも弱い僕がいるよ  Good-bye my destiny 愛した ひとつのときめき守りたくて love you  Good-bye my destiny 痛みが 愛を追い越してしまう前に Baby It's all right “Baby, It's all right…”稲垣潤一渡辺なつみ岸正之埠頭横切る風に 錆びついた時刻表 乗り継ぐバスが見える  どうして出逢ったのか 何故君とだったのか すべてを奪いたくて  愛する人裏切る勇気に怯え 傷ついた君が 腕に崩れてゆく  Good-bye my destiny 君には 二つのせつなさ似合わないよ love you  Good-bye my destiny 僕から さよなら言うから 手を振るから Baby It's all right  動き出した雨雲 別れを急すように 戸惑う胸に降りる  優しすぎる ホントに悲しい人さ そして それよりも弱い僕がいるよ  Good-bye my destiny 愛した ひとつのときめき守りたくて love you  Good-bye my destiny 痛みが 愛を追い越してしまう前に Baby It's all right “Baby, It's all right…”
Thank you for the music虚しい想いに落ち くちびるかんでた その時ラジオから 流れてた歌に救われた だれかのNEW SONG 今も胸に  憶えたてのほんの ワンフレーズ それが心開くKeyさ  The music, Thank you for the music いつも僕に未来 教えてくれる The music, Thank you for the music 想い出すと すぐに気分も変わる  とまどいの淋しさに 悲しみこらえて その時街角で 聞こえてた歌に包まれた だれかのlove song 今も胸に 憶えたてのメロディー それが心なぐさめる  The music, Thank you for the music いつも愛のことば 教えてくれる The music, Thank you for the music 恋のかげり すぐに 光を照らす  憶えたてのあのハーモニー それが心結ぶKeyさ  The music, Thank you for the music いつも愛のことば 教えてくれる The music, Thank you for the music 子供のように 未来信じてられる稲垣潤一稲垣潤一稲垣潤一虚しい想いに落ち くちびるかんでた その時ラジオから 流れてた歌に救われた だれかのNEW SONG 今も胸に  憶えたてのほんの ワンフレーズ それが心開くKeyさ  The music, Thank you for the music いつも僕に未来 教えてくれる The music, Thank you for the music 想い出すと すぐに気分も変わる  とまどいの淋しさに 悲しみこらえて その時街角で 聞こえてた歌に包まれた だれかのlove song 今も胸に 憶えたてのメロディー それが心なぐさめる  The music, Thank you for the music いつも愛のことば 教えてくれる The music, Thank you for the music 恋のかげり すぐに 光を照らす  憶えたてのあのハーモニー それが心結ぶKeyさ  The music, Thank you for the music いつも愛のことば 教えてくれる The music, Thank you for the music 子供のように 未来信じてられる
The Love is Too LateThe love is too late for me 風の噂が 2人のことを 伝えようとしても The love is too late for me 僕は両手で 耳を塞いで 君を愛した  恋人がいることだけは 知っていたけれど その彼があいつだなんて 恋は皮肉だね  僕達の出逢い 遅すぎた 運命を今 恨んでる  僕はひとり 街を歩いて 胸の痛みを 忘れようとしても 僕はひとり 募る想いは 夕陽のように 心 染めてく  この胸の僕の気持ち 君に話したら 3人のハートの向きに きっと苦しむね  真実はいつも 残酷で ナイフのように美しい  The love is too late for me 君が泣いたと 聞かされたけど 声かけたりしない The love is too late for me それでもそっと 遠い所で 君を愛そう稲垣潤一秋元康岸正之The love is too late for me 風の噂が 2人のことを 伝えようとしても The love is too late for me 僕は両手で 耳を塞いで 君を愛した  恋人がいることだけは 知っていたけれど その彼があいつだなんて 恋は皮肉だね  僕達の出逢い 遅すぎた 運命を今 恨んでる  僕はひとり 街を歩いて 胸の痛みを 忘れようとしても 僕はひとり 募る想いは 夕陽のように 心 染めてく  この胸の僕の気持ち 君に話したら 3人のハートの向きに きっと苦しむね  真実はいつも 残酷で ナイフのように美しい  The love is too late for me 君が泣いたと 聞かされたけど 声かけたりしない The love is too late for me それでもそっと 遠い所で 君を愛そう
SHYLIGHTSセピアの雨が降ってる レンガ通りにガス灯 心の痛みさえこぼれて 君の瞳に映る  Uh SHYLIGHTS うまく言い出せないよ このまま終わるのも 悪くないけど  Uh… SHYLIGHTS 君の名前知らない 初めて会った今 I LOVE YOU  グラス合わせた思い出 こころ重ねたあの夜 別れた理由なんて聞かない 君の瞳が滲む  Uh SHYLIGHTS なぜか割り切れないよ 二人は店の前 佇むだけで  Uh… SHYLIGHTS ワイン冷えているけど それとも送ろうか I NEED YOU  Uh SHYLIGHTS うまく言い出せないよ このまま終わるのも 悪くないけど  Uh CAN YOU SEE SHYLIGHTS ワイン冷えているけど それとも送ろうか I NEED YOU稲垣潤一秋元康筒美京平セピアの雨が降ってる レンガ通りにガス灯 心の痛みさえこぼれて 君の瞳に映る  Uh SHYLIGHTS うまく言い出せないよ このまま終わるのも 悪くないけど  Uh… SHYLIGHTS 君の名前知らない 初めて会った今 I LOVE YOU  グラス合わせた思い出 こころ重ねたあの夜 別れた理由なんて聞かない 君の瞳が滲む  Uh SHYLIGHTS なぜか割り切れないよ 二人は店の前 佇むだけで  Uh… SHYLIGHTS ワイン冷えているけど それとも送ろうか I NEED YOU  Uh SHYLIGHTS うまく言い出せないよ このまま終わるのも 悪くないけど  Uh CAN YOU SEE SHYLIGHTS ワイン冷えているけど それとも送ろうか I NEED YOU
SHINE ON ME潤むように差す 午後の光に 永遠を感じ 少女のように映る 君を見ていたい 話すことは今止めよう 飾るのはやめて 街の風に錆びる Heart 横たえて  Baby, Shine on me, my love 昨日までのことも Al-right Shine on me, my love これ以上もう迷わない Shine on me 世界に訪れる闇を君と見つめる 瞳をこらして Shine on me ここに在てほしい 何も恐くない この手を伸ばせば  確かなものは 何ひとつない ここに二人だけ 分かち合う時が Realなら それでいい 出来る事は ちっぽけなこと 続けてゆくだけ せめぎ合う場所は 急ぐ奴にくれてやる  Baby, Shine on me, my love 昨日までのことも Al-right Shine on me, my love これ以上もう迷わない Shine on me 君の歌声が胸に満ち溢れ 空に溶けてく Shine on me ここに在てほしい 何も恐くない この手を伸ばせば  Baby, shine on me稲垣潤一桑村達人桑村達人潤むように差す 午後の光に 永遠を感じ 少女のように映る 君を見ていたい 話すことは今止めよう 飾るのはやめて 街の風に錆びる Heart 横たえて  Baby, Shine on me, my love 昨日までのことも Al-right Shine on me, my love これ以上もう迷わない Shine on me 世界に訪れる闇を君と見つめる 瞳をこらして Shine on me ここに在てほしい 何も恐くない この手を伸ばせば  確かなものは 何ひとつない ここに二人だけ 分かち合う時が Realなら それでいい 出来る事は ちっぽけなこと 続けてゆくだけ せめぎ合う場所は 急ぐ奴にくれてやる  Baby, Shine on me, my love 昨日までのことも Al-right Shine on me, my love これ以上もう迷わない Shine on me 君の歌声が胸に満ち溢れ 空に溶けてく Shine on me ここに在てほしい 何も恐くない この手を伸ばせば  Baby, shine on me
終着駅いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ  君の背中に 重なり合った 人込みは やさしい味方  出逢う時は 偶然でも 別れは 2人のせい  終着駅で 愛が終われば 再会できると 噂に聞いた 終着駅で 君を想えば いつの日か きっと もう一度  僕の言葉で 言い尽くせない 後悔は 誤解の痛み  淋しさなら 紛らせても 愛しさ 止められない  始発駅まで 1人歩けば 思い出ばかりと すれ違うけど 始発駅まで 2人歩いた なつかしい日々に また逢える  終着駅で 愛が終われば 再会できると 噂に聞いた 終着駅で 君を想えば 2人折り返す 始発駅稲垣潤一秋元康松本俊明いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ  君の背中に 重なり合った 人込みは やさしい味方  出逢う時は 偶然でも 別れは 2人のせい  終着駅で 愛が終われば 再会できると 噂に聞いた 終着駅で 君を想えば いつの日か きっと もう一度  僕の言葉で 言い尽くせない 後悔は 誤解の痛み  淋しさなら 紛らせても 愛しさ 止められない  始発駅まで 1人歩けば 思い出ばかりと すれ違うけど 始発駅まで 2人歩いた なつかしい日々に また逢える  終着駅で 愛が終われば 再会できると 噂に聞いた 終着駅で 君を想えば 2人折り返す 始発駅
週末のStranger週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか  うららかな風 頬をかすめて ふと君のこと思い出す 見知らぬ町の夕日や海辺に 探しているものがあるよ  週末のStranger 雨上がりのRainbow 水たまり青空飛び越えて 軽やかに 橋渡ればDown town 素顔でほらSay hello 平日の絡まった糸は ほどいて  花のにおいに誘われたのさ 初めてで懐かしい場所 褪せた標識の小さな踏切 木漏れ日の向こう何がある  週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか  いつの日か皆(みな) 風になるだろう 生きようよ あるがまま今を  週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか稲垣潤一河口京吾平井夏美週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか  うららかな風 頬をかすめて ふと君のこと思い出す 見知らぬ町の夕日や海辺に 探しているものがあるよ  週末のStranger 雨上がりのRainbow 水たまり青空飛び越えて 軽やかに 橋渡ればDown town 素顔でほらSay hello 平日の絡まった糸は ほどいて  花のにおいに誘われたのさ 初めてで懐かしい場所 褪せた標識の小さな踏切 木漏れ日の向こう何がある  週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか  いつの日か皆(みな) 風になるだろう 生きようよ あるがまま今を  週末のStranger ブーツ履いてDreamer 少年の心 ポケットに忍ばせて 気の向くままAnywhere 出会えたならSmile again 懐かしい歌口ずさみ 行こうか
She is a star真夜中過ぎの スタジオの隅 プレイバックされた 今の歌を 彼女はそっと 目を閉じながら くり返し聞いてた  ノーメイクのその顔 誰も知らない ソファーに凭(もた)れている 彼女が今 とても遠く 見えるよ  Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star  自分のための 輝きをもう忘れた みたいに………  “ダルセーニュから 録り直して”と 彼女はふと 立ち上がって ガラスの中で ヘッドフォンつけて 人生を歌った  恋人と別れたと いつか言ってた 私の恋はいつも 歌だけねと 淋しそうに笑った  Yes, she is a star 眩しいほど Shining star ステージの上 スポットに夢を輝やかせて Yes, she is a star 眩しいほど Shining star 自分のための 太陽はもう見えない くらいに………  Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star  自分のための 輝きをもう忘れた みたいに………稲垣潤一秋元康木戸やすひろ真夜中過ぎの スタジオの隅 プレイバックされた 今の歌を 彼女はそっと 目を閉じながら くり返し聞いてた  ノーメイクのその顔 誰も知らない ソファーに凭(もた)れている 彼女が今 とても遠く 見えるよ  Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star  自分のための 輝きをもう忘れた みたいに………  “ダルセーニュから 録り直して”と 彼女はふと 立ち上がって ガラスの中で ヘッドフォンつけて 人生を歌った  恋人と別れたと いつか言ってた 私の恋はいつも 歌だけねと 淋しそうに笑った  Yes, she is a star 眩しいほど Shining star ステージの上 スポットに夢を輝やかせて Yes, she is a star 眩しいほど Shining star 自分のための 太陽はもう見えない くらいに………  Yes, she is a star 悲しいほど Shining star いつもみんなの 憧れに夢を輝かせて Yes, she is a star 悲しいほど Shining star  自分のための 輝きをもう忘れた みたいに………
J's LOVE SONG(Original Virsion)激しい雨が 車のルーフを 叩いてたね 2人の恋が 閉じ込められたあの夜 君の家までなら 友達のままだった 遠まわりしていた 気持ちに気づいて  J's LOVE SONG on the radio. 言葉にはできずに J's LOVE SONG on the radio. 君をただ見つめた  フロントグラス ワイパーの速さに 急かされても 心の中は そんなにすぐに見えない  次のインターチェンジ 降りなきゃいけないのに このまま どこまでも 一緒にいたくて  J.I. MID NIGHT on the way. 何をためらうのか? J.I. MID NIGHT on the way. 君が愛しすぎて  いつしか 雨も アルペジオのように 聞こえて来た 触れ合う指が 引き寄せ合った未来さ  君と会った日から 本当は隠してた 近すぎて言えない 最初の告白  J's LOVE SONG on the radio. 何かが伝わって J's LOVE SONG on the radio. 唇を重ねた  J's LOVE SONG on the radio. 言葉にはできずに J's LOVE SONG on the radio. 君をただ見つめた  J.I. MID NIGHT on the way. 何をためらうのか? J.I. MID NIGHT on the way. 君が愛しすぎて稲垣潤一秋元康鈴木雄大激しい雨が 車のルーフを 叩いてたね 2人の恋が 閉じ込められたあの夜 君の家までなら 友達のままだった 遠まわりしていた 気持ちに気づいて  J's LOVE SONG on the radio. 言葉にはできずに J's LOVE SONG on the radio. 君をただ見つめた  フロントグラス ワイパーの速さに 急かされても 心の中は そんなにすぐに見えない  次のインターチェンジ 降りなきゃいけないのに このまま どこまでも 一緒にいたくて  J.I. MID NIGHT on the way. 何をためらうのか? J.I. MID NIGHT on the way. 君が愛しすぎて  いつしか 雨も アルペジオのように 聞こえて来た 触れ合う指が 引き寄せ合った未来さ  君と会った日から 本当は隠してた 近すぎて言えない 最初の告白  J's LOVE SONG on the radio. 何かが伝わって J's LOVE SONG on the radio. 唇を重ねた  J's LOVE SONG on the radio. 言葉にはできずに J's LOVE SONG on the radio. 君をただ見つめた  J.I. MID NIGHT on the way. 何をためらうのか? J.I. MID NIGHT on the way. 君が愛しすぎて
ジェラシーズ・ナイトパーティー抜け出したことは 上手くいったようだね 誰も怪しまなかったよ  冷えたキールのグラスを 車の屋根に置いて 門に凭(もた)れ抱き合ってた  (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you  目と目からめた時から こんな風になるような そんな気がしていた2人  今は水のないプール ブルーの人工灯 まるで心見透してる  (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so  (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you 人知れぬ恋だから Jealousy's night  (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so 許されぬ恋もまた Jealousy's night稲垣潤一秋元康筒美京平パーティー抜け出したことは 上手くいったようだね 誰も怪しまなかったよ  冷えたキールのグラスを 車の屋根に置いて 門に凭(もた)れ抱き合ってた  (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you  目と目からめた時から こんな風になるような そんな気がしていた2人  今は水のないプール ブルーの人工灯 まるで心見透してる  (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so  (Jealousy's night) ためらいなど (Jealousy's night) 脱ぎ捨てて (Jealousy's night) 自由なまま (Jealousy's night) 愛したいね 人知れぬ恋だから I wanna know you 人知れぬ恋だから Jealousy's night  (Jealousy's night) 裏切りさえ (Jealousy's night) 媚薬だね (Jealousy's night) 薬指は (Jealousy's night) 忘れてくれ 許されぬ恋もまた You will need it so 許されぬ恋もまた Jealousy's night
Jの彼女夜明け間近の ダンス ホール 一人踊ってるだけでも 赤いヒールが 描いた 恋のサインは 素敵さ 気まぐれな ステップが 彼女の 性格らしい パラシュートみたいに 風まかせで…  Jの彼女だと 知っていたけれど 何も 言わないね オレの右肩に 急に手をまわし いたずらな顔をして くちづけした…  朝になってた バック ストリート 迎えに来ていた 白い T・バード ヘッドライト パッシングして いつものように 待ってる それなのに 背を向けて 反対に 歩いて行く オレの腕 つかんで どこへいくの?  Jの彼女だと 聞いていたけれど 分からなくなった オレのJeansの鍵を取り上げて 手のひらに載せながら 笑っている  気まぐれなステップに つきあわされた男は ダンスホールの数より多いらしい  Jの彼女でも まるで構わない どうでもいいのさ Jの彼女でも まるで構わない どうでもいいのさ 次の週末がやってくるまでは そばにいてくれそうな 気がするから 稲垣潤一秋元康木戸やすひろ夜明け間近の ダンス ホール 一人踊ってるだけでも 赤いヒールが 描いた 恋のサインは 素敵さ 気まぐれな ステップが 彼女の 性格らしい パラシュートみたいに 風まかせで…  Jの彼女だと 知っていたけれど 何も 言わないね オレの右肩に 急に手をまわし いたずらな顔をして くちづけした…  朝になってた バック ストリート 迎えに来ていた 白い T・バード ヘッドライト パッシングして いつものように 待ってる それなのに 背を向けて 反対に 歩いて行く オレの腕 つかんで どこへいくの?  Jの彼女だと 聞いていたけれど 分からなくなった オレのJeansの鍵を取り上げて 手のひらに載せながら 笑っている  気まぐれなステップに つきあわされた男は ダンスホールの数より多いらしい  Jの彼女でも まるで構わない どうでもいいのさ Jの彼女でも まるで構わない どうでもいいのさ 次の週末がやってくるまでは そばにいてくれそうな 気がするから 
Just the same …そう友達から 君と彼のことを 噂で少しだけ聞いたよ もう 白いウエディングドレス 選んだ頃だろう あの日に僕たちが眺めた店で 夜中過ぎに鳴ってた 昨夜の TWO CALL きっと 最後のチャンス  Just the same… 君と同じさ 2人の恋は今だって終わってない Just the same… それでも君を 僕の勝手で この腕に抱けやしない  そう 君は若く 強情っぱりなんだから いつでも誤解されるけれど もう ケンカしても 彼のためにどこか すき間を作ってあげなきゃいけない 僕の部屋の扉を パタンと閉めて 君が飛び出した朝  Just the same… 同じ誤ちくり返さずに しあわせを大事にして  Just the same… 僕は このまま 遠い場所から 伝えたいおめでとうと…  Just the same… 君と同じさ 2人の恋は今だって終わってない Just the same… 同じ誤ちくり返さずに しあわせを大事にして Just the same稲垣潤一秋元康岸正之そう友達から 君と彼のことを 噂で少しだけ聞いたよ もう 白いウエディングドレス 選んだ頃だろう あの日に僕たちが眺めた店で 夜中過ぎに鳴ってた 昨夜の TWO CALL きっと 最後のチャンス  Just the same… 君と同じさ 2人の恋は今だって終わってない Just the same… それでも君を 僕の勝手で この腕に抱けやしない  そう 君は若く 強情っぱりなんだから いつでも誤解されるけれど もう ケンカしても 彼のためにどこか すき間を作ってあげなきゃいけない 僕の部屋の扉を パタンと閉めて 君が飛び出した朝  Just the same… 同じ誤ちくり返さずに しあわせを大事にして  Just the same… 僕は このまま 遠い場所から 伝えたいおめでとうと…  Just the same… 君と同じさ 2人の恋は今だって終わってない Just the same… 同じ誤ちくり返さずに しあわせを大事にして Just the same
上手な恋の終わり方君が決めなよ それで構わないよ  借りていた恋を 今夜返すから  素敵な夢を見た 幸せだった 傷ひとつ残さず 離れてゆこう  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ  恋を魔法に 仕立てる手順なら  100通りだって 今でも言えるさ  時代は変わっても 恋をするなら 幸せにするのが 男のルール  上手な恋の終わり方 悪いのはいつでも 男の方と決まってる それでいいのさ  君しか いないと 心が囁いても ミラーも見ないで 走り去ればいいのさ  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ稲垣潤一山田ひろし田村信二君が決めなよ それで構わないよ  借りていた恋を 今夜返すから  素敵な夢を見た 幸せだった 傷ひとつ残さず 離れてゆこう  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ  恋を魔法に 仕立てる手順なら  100通りだって 今でも言えるさ  時代は変わっても 恋をするなら 幸せにするのが 男のルール  上手な恋の終わり方 悪いのはいつでも 男の方と決まってる それでいいのさ  君しか いないと 心が囁いても ミラーも見ないで 走り去ればいいのさ  上手な恋の終わりかた 大人の男なら それが出来なきゃ 恋をする 資格はないね  本当に 君を 愛していたとしても 男は 黙って 背中を向けるのさ
ジンで朝まで両切りキャメルを 片手で押し戻して ウィンク 最後のジンを 飲みほしてしまえば 他人さ それほど不幸なわけじゃないさ そんなに悲しみ背負うなよ 恋のアクシデント  Oh, Baby You Kiss Me キスはジンの味がするだろう Oh, Baby You Kiss Me 涙ふいて 背中向けてくれ 両切りキャメルが 今夜はやけにけむい 気分さ  いつかはわかるさ 今夜のジンの味と その理由(わけ) ライムをしぼっても こんなに苦くはない はずさ それほど不幸なわけじゃないさ そんなに悲しみ背負うなよ 恋のアクシデント  Oh, Baby You Kiss Me ドアを閉めて おまえがさよなら Oh, Baby You Kiss Me これでいいのさ 男と女は まるで酔えないんだ びんごともう一本 朝まで  Oh, Baby You Kiss Me ドアを閉めて おまえがさよなら Oh, Baby You Kiss Me これでいいのさ 男と女は まるで酔えないんだ びんごともう一本 朝まで稲垣潤一秋元康杉真理両切りキャメルを 片手で押し戻して ウィンク 最後のジンを 飲みほしてしまえば 他人さ それほど不幸なわけじゃないさ そんなに悲しみ背負うなよ 恋のアクシデント  Oh, Baby You Kiss Me キスはジンの味がするだろう Oh, Baby You Kiss Me 涙ふいて 背中向けてくれ 両切りキャメルが 今夜はやけにけむい 気分さ  いつかはわかるさ 今夜のジンの味と その理由(わけ) ライムをしぼっても こんなに苦くはない はずさ それほど不幸なわけじゃないさ そんなに悲しみ背負うなよ 恋のアクシデント  Oh, Baby You Kiss Me ドアを閉めて おまえがさよなら Oh, Baby You Kiss Me これでいいのさ 男と女は まるで酔えないんだ びんごともう一本 朝まで  Oh, Baby You Kiss Me ドアを閉めて おまえがさよなら Oh, Baby You Kiss Me これでいいのさ 男と女は まるで酔えないんだ びんごともう一本 朝まで
Stay with me白いセイル 風を受けて 瞳の海 滑るボード  君を腕に抱いた ペイブメントのシュロの葉陰 こぼれた太陽が 恋の目撃者さ  Oh... STAY WITH ME! 出会ったばかりの2人 心魅かれるように 時の波に 打ち寄せられた夏  罐のコーラ わざと振って 吹き出す泡 ふざけながら  灼けた僕の肩に 君は頬をそっと乗せて 近づく唇は キスの水平線  Oh... STAY WITH ME! そんなに先のことなど 何も考えないで 今は愛を 信じていたい夏 いつのまにか落ちた 陽射しの矢たちの炎を 映した黄昏は ガラス瓶の中さ  MM... STAY WITH ME! 君とならどこまででも 歩いていける僕さ 広い海を 渡るつもりの夏  Oh... STAY WITH ME! 出会ったばかりの2人 心魅かれるように 時の波に 打ち寄せられた夏稲垣潤一秋元康JunichiKawauchi白いセイル 風を受けて 瞳の海 滑るボード  君を腕に抱いた ペイブメントのシュロの葉陰 こぼれた太陽が 恋の目撃者さ  Oh... STAY WITH ME! 出会ったばかりの2人 心魅かれるように 時の波に 打ち寄せられた夏  罐のコーラ わざと振って 吹き出す泡 ふざけながら  灼けた僕の肩に 君は頬をそっと乗せて 近づく唇は キスの水平線  Oh... STAY WITH ME! そんなに先のことなど 何も考えないで 今は愛を 信じていたい夏 いつのまにか落ちた 陽射しの矢たちの炎を 映した黄昏は ガラス瓶の中さ  MM... STAY WITH ME! 君とならどこまででも 歩いていける僕さ 広い海を 渡るつもりの夏  Oh... STAY WITH ME! 出会ったばかりの2人 心魅かれるように 時の波に 打ち寄せられた夏
素敵な別れ方最後の キスを右の耳に 残して 車を降りた君 バック・ミラー 動かして僕は 君の姿 消えるまで見送る  こんな時が来たら 微笑んだままで 別れようと約束していたね  ちょっと淋しいけど 悲しんじゃいけない 素敵な恋をしてた二人だから  永遠に 愛しあうことが 奇跡の様な こんな時代だから  情熱が涙に 汚される前に 粋なサヨナラをするのもいいさ  ちょっと淋しいけど 悲しんじゃいけない 素敵な恋をしてた二人だから  残酷に 時が流れても 想い出の 君は色褪せない  交差点 渡りながら君は もう一度 小さく手を振った バック・ミラー 動かして僕は 君の姿 消えるまで見送る  急に街が 滲んで見えるのは 涙じゃないよ にわか雨のせいさ稲垣潤一森雪之丞鈴木雄大最後の キスを右の耳に 残して 車を降りた君 バック・ミラー 動かして僕は 君の姿 消えるまで見送る  こんな時が来たら 微笑んだままで 別れようと約束していたね  ちょっと淋しいけど 悲しんじゃいけない 素敵な恋をしてた二人だから  永遠に 愛しあうことが 奇跡の様な こんな時代だから  情熱が涙に 汚される前に 粋なサヨナラをするのもいいさ  ちょっと淋しいけど 悲しんじゃいけない 素敵な恋をしてた二人だから  残酷に 時が流れても 想い出の 君は色褪せない  交差点 渡りながら君は もう一度 小さく手を振った バック・ミラー 動かして僕は 君の姿 消えるまで見送る  急に街が 滲んで見えるのは 涙じゃないよ にわか雨のせいさ
Special Thanksわがままな彼女たちと なげやりに恋を重ね かけひきに疲れた頃 君の笑顔に安らいでた  ほんとは臆病さ 夢を追い続けるなんて 君がいてくれたから 強くなれた気がする  君に 特別な気持ちを あふれだす気持ちを どう言えばいいのか うかばなくて 今は ありふれた言葉で 飾らない言葉で ただ「ありがとう」と 心から伝えたい  わがままに生きてみるよ あと少し夢の続き あきらめて悔やむよりも 君と答えを確かめたい  流れる人の波 くじけてしまいそうな日が 僕たちを試すたび 近くなれる気がする  君を 特別に思える 大切に思える ふと 名前を呼んで ふり向く時 今も 変わらない笑顔に なにげない笑顔に ただ「愛してる」と 心から伝えたい  君に 特別な気持ちを あふれだす気持ちを どう言えばいいのか うかばなくて 今は ありふれた言葉で 飾らない言葉で ただ「ありがとう」と 心から伝えたい いつまでも伝えたい稲垣潤一田口俊谷本新わがままな彼女たちと なげやりに恋を重ね かけひきに疲れた頃 君の笑顔に安らいでた  ほんとは臆病さ 夢を追い続けるなんて 君がいてくれたから 強くなれた気がする  君に 特別な気持ちを あふれだす気持ちを どう言えばいいのか うかばなくて 今は ありふれた言葉で 飾らない言葉で ただ「ありがとう」と 心から伝えたい  わがままに生きてみるよ あと少し夢の続き あきらめて悔やむよりも 君と答えを確かめたい  流れる人の波 くじけてしまいそうな日が 僕たちを試すたび 近くなれる気がする  君を 特別に思える 大切に思える ふと 名前を呼んで ふり向く時 今も 変わらない笑顔に なにげない笑顔に ただ「愛してる」と 心から伝えたい  君に 特別な気持ちを あふれだす気持ちを どう言えばいいのか うかばなくて 今は ありふれた言葉で 飾らない言葉で ただ「ありがとう」と 心から伝えたい いつまでも伝えたい
Slow Dancin'ときめく時代も 憎んだ夜も Day by day woo…過ぎて 何故だか魅かれる 近頃の君 Yes, my babe こんなに  永遠の恋が今静かに甘く そっと 微笑む  Only Slow Dancin' baby let it be Slow Dancin' 君を抱いて  二人の歴史に その頬ゆだね Close your eyes このまま  瞬間(ひととき)の愛を今重ねていける ずっと 迷わず  Only Slow Dancin' baby anytime Slow Dancin' 時に揺れて  Slow Dancin' baby let it be Slow Dancin' 君を抱いて  Slow Dancin' baby anytime Slow Dancin' 時に揺れて稲垣潤一渡辺なつみオズニー・メロときめく時代も 憎んだ夜も Day by day woo…過ぎて 何故だか魅かれる 近頃の君 Yes, my babe こんなに  永遠の恋が今静かに甘く そっと 微笑む  Only Slow Dancin' baby let it be Slow Dancin' 君を抱いて  二人の歴史に その頬ゆだね Close your eyes このまま  瞬間(ひととき)の愛を今重ねていける ずっと 迷わず  Only Slow Dancin' baby anytime Slow Dancin' 時に揺れて  Slow Dancin' baby let it be Slow Dancin' 君を抱いて  Slow Dancin' baby anytime Slow Dancin' 時に揺れて
スローモーション Duet with 夏川りみ砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを駆けるシェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現われたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたのラブモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に稲垣潤一来生えつこ来生たかお砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを駆けるシェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現われたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたのラブモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に
世界でたったひとりの君に愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  馴れ過ぎた わがままも  時には可愛いけど 「優しすぎる…」と君は  それきり口もきかず…  恋人の関係(あいだ)にも  大事なルールがある めぐり逢ったあの頃の せつなさ忘れないで  求めるだけなら いつまでも他人さ 与え合うことに もう気づいて 飾りのいらない  二人になってから 本当の愛がはじまるものさ  愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  月日が流れただけ  ゆるやかに過ぎる日々 だけど それで愛まで  薄れるはずはないよ  求めるだけなら いつまでも他人さ 与え合うことに もう気づいて はじめて出逢った  愛しさを捧げ 本当の愛がはじまるものさ  愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  愛を胸に抱きしめて 世界でたったひとりの 「愛してる…」なんて僕は だけどずっと変わらずに稲垣潤一渡辺なつみ桑村達人愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  馴れ過ぎた わがままも  時には可愛いけど 「優しすぎる…」と君は  それきり口もきかず…  恋人の関係(あいだ)にも  大事なルールがある めぐり逢ったあの頃の せつなさ忘れないで  求めるだけなら いつまでも他人さ 与え合うことに もう気づいて 飾りのいらない  二人になってから 本当の愛がはじまるものさ  愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  月日が流れただけ  ゆるやかに過ぎる日々 だけど それで愛まで  薄れるはずはないよ  求めるだけなら いつまでも他人さ 与え合うことに もう気づいて はじめて出逢った  愛しさを捧げ 本当の愛がはじまるものさ  愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は きっとうまく言えない だけど ずっと変わらずに 君を守る 嘘じゃないさ  愛を胸に抱きしめて 世界でたったひとりの 「愛してる…」なんて僕は だけどずっと変わらずに
セカンドキス“送って行くよ”なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER  待ってる人がいると 知らぬわけではなかった それでも  1度だけのKISSなら 少し酔ったせいにできても 確かめ合うみたいに 言い訳できない SECOND KISS  “帰りたくない”なんて 責めるその眼差し 過去も未来も捨てて 今があればいい TRUTH  抱きあったその腕を そのままにして もう1度 YES, I NEED YOU!  2度目からのKISSには 現実だけが残されるだろう 甘い毒に犯され 後には引けない SECOND KISS  愛は希望と絶望 くり返しながら ANSWER稲垣潤一秋元康松本俊明“送って行くよ”なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER  待ってる人がいると 知らぬわけではなかった それでも  1度だけのKISSなら 少し酔ったせいにできても 確かめ合うみたいに 言い訳できない SECOND KISS  “帰りたくない”なんて 責めるその眼差し 過去も未来も捨てて 今があればいい TRUTH  抱きあったその腕を そのままにして もう1度 YES, I NEED YOU!  2度目からのKISSには 現実だけが残されるだろう 甘い毒に犯され 後には引けない SECOND KISS  愛は希望と絶望 くり返しながら ANSWER
セブンティ・カラーズ・ガール摩天楼に降りる夕闇の色 君がささやくたびに変わる 口説(くど)かせるつもりで誘ったのって 思わせぶりに微笑(わら)ったね 南風に震えてキスした 潮騒が低く届くヘリポート  Seventy Colors 唇で謎かける微妙なグラデーション Seventy Colors 我がままな女神たち連れた女(ひと)さ  君の濡れたシャツがまぶしかったよ ヘッドライトに浮かぶ波さ 浮気な女の子嫌いでしょう…って 両手で胸を隠したね  愛してると初めて気付いた 切なさが後に残るキスで  Seventy Colors 唇は口説(くど)くたび微妙なグラデーション Seventy Colors 僕を恋に落として知らん顔さ  Seventy Colors 唇で謎かける微妙なグラデーション Seventy Colors 我がままな女神たち連れた女(ひと)さ  Seventy Colors 唇に太陽(ひ)を放つ心のグラデーション Seventy Colors 夜明けの空の下の Seventy Colors Girls稲垣潤一売野雅勇Tsukasa摩天楼に降りる夕闇の色 君がささやくたびに変わる 口説(くど)かせるつもりで誘ったのって 思わせぶりに微笑(わら)ったね 南風に震えてキスした 潮騒が低く届くヘリポート  Seventy Colors 唇で謎かける微妙なグラデーション Seventy Colors 我がままな女神たち連れた女(ひと)さ  君の濡れたシャツがまぶしかったよ ヘッドライトに浮かぶ波さ 浮気な女の子嫌いでしょう…って 両手で胸を隠したね  愛してると初めて気付いた 切なさが後に残るキスで  Seventy Colors 唇は口説(くど)くたび微妙なグラデーション Seventy Colors 僕を恋に落として知らん顔さ  Seventy Colors 唇で謎かける微妙なグラデーション Seventy Colors 我がままな女神たち連れた女(ひと)さ  Seventy Colors 唇に太陽(ひ)を放つ心のグラデーション Seventy Colors 夜明けの空の下の Seventy Colors Girls
September Kiss潮風に騒ぐ海 黄昏の遊歩道 2人の細い影  もう少し このままで 初めて 出会った頃に 戻れたらいい  僕と君の 恋の終り カレンダーをめくって………  September Kiss 最後に この夏の太陽を 忘れるように………  目の前の真実は いくつかの小さな嘘も 許せてしまう  今も君を 愛してても 心 は止まらない  September Kiss もう一度 8月の出来事を 思い出にして 思い出にして 思い出にして稲垣潤一秋元康木戸やすひろ潮風に騒ぐ海 黄昏の遊歩道 2人の細い影  もう少し このままで 初めて 出会った頃に 戻れたらいい  僕と君の 恋の終り カレンダーをめくって………  September Kiss 最後に この夏の太陽を 忘れるように………  目の前の真実は いくつかの小さな嘘も 許せてしまう  今も君を 愛してても 心 は止まらない  September Kiss もう一度 8月の出来事を 思い出にして 思い出にして 思い出にして
September Duet with EPO辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳がさした September そして九月は September さよならの国 解きかけてる愛の結び目涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていたDictionary 明日返すわ “Love”と言う言葉だけ切り抜いた後 それがGood-bye, good bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない稲垣潤一松本隆林哲司辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳がさした September そして九月は September さよならの国 解きかけてる愛の結び目涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていたDictionary 明日返すわ “Love”と言う言葉だけ切り抜いた後 それがGood-bye, good bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
September Rain一夏の恋をしていた そう言えば分かりやすいね 立ち話みたいなあとで 少しだけ見送っている  不思議なくらいに 負い目が無いのは 彼女もおなじだろう  September Rain こんな短い物語も 悪くないけれど September Rain 広がりだした低気圧に 今はもう包まれている  運命の出合いだなんて 思ったのが嘘のようさ  見慣れた歩道は 砂浜みたいに 足跡残せはしない  September Rain 不真面目じゃない 出口のある恋だっただけさ September Rain 淡いスーツが雨に濡れて 秋色に変ってゆく  不思議なくらいに 負い目が無いのは 彼女もおなじだろう  September Rain 不真面目じゃない 出口のある恋だっただけさ September Rain 淡いスーツが雨に濡れて 秋色に変ってゆく稲垣潤一石川あゆ子Tsukasa一夏の恋をしていた そう言えば分かりやすいね 立ち話みたいなあとで 少しだけ見送っている  不思議なくらいに 負い目が無いのは 彼女もおなじだろう  September Rain こんな短い物語も 悪くないけれど September Rain 広がりだした低気圧に 今はもう包まれている  運命の出合いだなんて 思ったのが嘘のようさ  見慣れた歩道は 砂浜みたいに 足跡残せはしない  September Rain 不真面目じゃない 出口のある恋だっただけさ September Rain 淡いスーツが雨に濡れて 秋色に変ってゆく  不思議なくらいに 負い目が無いのは 彼女もおなじだろう  September Rain 不真面目じゃない 出口のある恋だっただけさ September Rain 淡いスーツが雨に濡れて 秋色に変ってゆく
千の悲しみを超えて雨の音が聞こえる 過去はそのまま現在に 生きてること 虚しい夢と 遥かエデンの彼方  千の悲しみ超えて 時に未来探ってみるけど 遠い明日はまぼろし セピアに降る雨音が囁くよ  魔法が僕等を操る 星はグルグル回り 過ぎ去っても恋人達は 永遠(とわ)に巡り合う  千の悲しみ超えて 遥か未来探ってみるけど 七つの月影 並ぶ 夜は 秘かに囁き揺れ動くよ  千の悲しみ超えて 時に未来探ってみるけど 遠い明日はまぼろし セピアに降る雨音が囁くよ稲垣潤一稲垣潤一・紫夢稲垣潤一雨の音が聞こえる 過去はそのまま現在に 生きてること 虚しい夢と 遥かエデンの彼方  千の悲しみ超えて 時に未来探ってみるけど 遠い明日はまぼろし セピアに降る雨音が囁くよ  魔法が僕等を操る 星はグルグル回り 過ぎ去っても恋人達は 永遠(とわ)に巡り合う  千の悲しみ超えて 遥か未来探ってみるけど 七つの月影 並ぶ 夜は 秘かに囁き揺れ動くよ  千の悲しみ超えて 時に未来探ってみるけど 遠い明日はまぼろし セピアに降る雨音が囁くよ
007のテーマ~ロシアより愛をこめてFrom Russia with love 逢いたい さよならも告げず消えた 旅路の果てに 気づいた From Russia with love  行きずりの 異国で めぐりあい 愛を 重ねた二人 争いもふれあいも 愛しくて 今は 帰らぬメモリー  From Russia with love 若過ぎて 見えなかった 愛の意味が よみがえる その面影 From Russia with love稲垣潤一Lionel Bart・日本語詞:伊藤銀次Lionel BartFrom Russia with love 逢いたい さよならも告げず消えた 旅路の果てに 気づいた From Russia with love  行きずりの 異国で めぐりあい 愛を 重ねた二人 争いもふれあいも 愛しくて 今は 帰らぬメモリー  From Russia with love 若過ぎて 見えなかった 愛の意味が よみがえる その面影 From Russia with love
その手を伸ばして夕映えの改札 人波の中 君をみつけて 思わず足を早めた僕さ  お互いの昨日が ひとつに結び こうして二人 めぐり逢えたね 愛しい人 mmm  それぞれが越えてきた 喜びやあの痛み 運命が思うより 険しくて優しいなら もう一度 この僕と ひとつの未来へと その手を伸ばして  机に飾ってる 写真の中で 止まった時間 動かすなんて 出来ないけれど  これからの時間は 君の隣りで 心と心 向き合いながら 歩いてゆく mmm  ひとつずつまだ知らぬ お互いを見つけよう 沢山の想い出を その胸に届けたいよ 微笑みも悲しみも 残さず抱きしめる その手を伸ばして  人生の扉は ひとつじゃない  それぞれが越えてきた 喜びやあの痛み 運命が思うより 険しくて優しいなら もう一度 この僕と ひとつの未来へと その手を伸ばして稲垣潤一渡辺なつみ松本俊明夕映えの改札 人波の中 君をみつけて 思わず足を早めた僕さ  お互いの昨日が ひとつに結び こうして二人 めぐり逢えたね 愛しい人 mmm  それぞれが越えてきた 喜びやあの痛み 運命が思うより 険しくて優しいなら もう一度 この僕と ひとつの未来へと その手を伸ばして  机に飾ってる 写真の中で 止まった時間 動かすなんて 出来ないけれど  これからの時間は 君の隣りで 心と心 向き合いながら 歩いてゆく mmm  ひとつずつまだ知らぬ お互いを見つけよう 沢山の想い出を その胸に届けたいよ 微笑みも悲しみも 残さず抱きしめる その手を伸ばして  人生の扉は ひとつじゃない  それぞれが越えてきた 喜びやあの痛み 運命が思うより 険しくて優しいなら もう一度 この僕と ひとつの未来へと その手を伸ばして
誰がために…ひとり生きてゆくと あなたは歌う 愛に縛られるより 自由がいいと 熱く心誘う 時代の声に いつか瞳の前にある ぬくもりを忘れ…  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 裸であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り その唇にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたを愛する僕だけにある ひとつに、 しとねに、 やすらぐように ふたりは…  時を抱いてゆくとあなたは踊る 夢に臥わるより 孤独がいいと 胸の奥を刻む流行りの文字に いつか微笑みもすて翳りをまとい…  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 無邪気に揺れた涙 汚れ知らぬ夢の雫 その頬にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたはヴェールを美しく いま 静かにひらいて 僕の魂みつめて  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 裸であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り その唇にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたを愛する僕だけにある ひとつに、 しとねに、 やすらぐように ふたりは…稲垣潤一さがらよしあき林哲司ひとり生きてゆくと あなたは歌う 愛に縛られるより 自由がいいと 熱く心誘う 時代の声に いつか瞳の前にある ぬくもりを忘れ…  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 裸であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り その唇にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたを愛する僕だけにある ひとつに、 しとねに、 やすらぐように ふたりは…  時を抱いてゆくとあなたは踊る 夢に臥わるより 孤独がいいと 胸の奥を刻む流行りの文字に いつか微笑みもすて翳りをまとい…  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 無邪気に揺れた涙 汚れ知らぬ夢の雫 その頬にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたはヴェールを美しく いま 静かにひらいて 僕の魂みつめて  生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 裸であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り その唇にふたたび  あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたを愛する僕だけにある ひとつに、 しとねに、 やすらぐように ふたりは…
黄昏が目にしみるこの道を 何度 送っただろう なつかしい景色に ふいに苦笑い  いつからか 並ぶコンビニストア あの頃の記憶が 時にすれ違う  ただ そばにいれば わかり会える そんな気がしてた 今 振り返れば 若さは 勝手なもの  黄昏が背を向けて 甘く切ない空 忘れていた痛みに 甦る思い 黄昏に背を向けて 何もないように 僕は車走らせ 1人になるだけ  この街に 今も 住んでるのか? 途切れた思い出が 僕を責めている  なぜ 永遠なんて 脆い夢を 求めてたのだろう 今 あの未来は 2人の 答えになる  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える稲垣潤一秋元康松本俊明この道を 何度 送っただろう なつかしい景色に ふいに苦笑い  いつからか 並ぶコンビニストア あの頃の記憶が 時にすれ違う  ただ そばにいれば わかり会える そんな気がしてた 今 振り返れば 若さは 勝手なもの  黄昏が背を向けて 甘く切ない空 忘れていた痛みに 甦る思い 黄昏に背を向けて 何もないように 僕は車走らせ 1人になるだけ  この街に 今も 住んでるのか? 途切れた思い出が 僕を責めている  なぜ 永遠なんて 脆い夢を 求めてたのだろう 今 あの未来は 2人の 答えになる  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える  黄昏が目にしみる 遠いあの日の恋 眩しすぎる季節が 過ぎ去った後で 黄昏が目にしみる やがて 今日が終わる 散り際には すべてが 美しく見える
たったひとりの君へ…君と出逢ったこと 奇跡のようさ 他の誰でもない たったひとりの君と 言葉でうまく言いつくせないけど 限りない愛を与えてくれたよね  ただ ありがとう この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありふれた この一言が 僕のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ  時の流れの中 いつも側で 生きることの喜び 与えてくれたね  ただ ありがとう この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありのまま この一言が 今のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ  ただ あるがまま この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありふれた この一言が 僕のすべてだよ うまく言えないけれど  ただ ありがとう この一言が 今のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ稲垣潤一稲垣潤一本間昭光君と出逢ったこと 奇跡のようさ 他の誰でもない たったひとりの君と 言葉でうまく言いつくせないけど 限りない愛を与えてくれたよね  ただ ありがとう この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありふれた この一言が 僕のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ  時の流れの中 いつも側で 生きることの喜び 与えてくれたね  ただ ありがとう この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありのまま この一言が 今のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ  ただ あるがまま この一言を あなたに贈る いついつまでも ただ ありふれた この一言が 僕のすべてだよ うまく言えないけれど  ただ ありがとう この一言が 今のすべてだよ 他の言葉じゃダメさ
DOUBLE meaning眠れないだけで 電話なんかするなよ 誰かの代わりだと 僕はわかってる  慰められたくて 泣いたりする気かい いつでもいいひとで いられやしないのに  神様にはなれない うまい嘘がつけない 君があたたかくなることば きっと言えない  愚痴を聞かされて ためいきも許すけど 今夜は このままで たぶん終わらない  JOKEだけにできない 迷わすしかできない ただの優しさが欲しいなら ほかにしてくれ  おどけるほど心は ものわかりがよくない いままでの君を失くすのも いまは怖くない  冷たい男と 思うかもしれないね 隠した ときめきに 君が気づくまで稲垣潤一松井五郎黒沢健一眠れないだけで 電話なんかするなよ 誰かの代わりだと 僕はわかってる  慰められたくて 泣いたりする気かい いつでもいいひとで いられやしないのに  神様にはなれない うまい嘘がつけない 君があたたかくなることば きっと言えない  愚痴を聞かされて ためいきも許すけど 今夜は このままで たぶん終わらない  JOKEだけにできない 迷わすしかできない ただの優しさが欲しいなら ほかにしてくれ  おどけるほど心は ものわかりがよくない いままでの君を失くすのも いまは怖くない  冷たい男と 思うかもしれないね 隠した ときめきに 君が気づくまで
誰より好きなのに Duet with 柴咲コウ「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことはたったひとつ ずっと想ってるあなただけを いつも見てるいちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに稲垣潤一古内東子古内東子「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことはたったひとつ ずっと想ってるあなただけを いつも見てるいちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに
Cheers for Heartそうさ乾杯しよう ひと雫の愛を 求め騒ぎたくなるのさ グラス合わせよう  純粋過ぎる生き方 それもいいけれど 今夜だけ迷わず 脱ぎ捨てて  ハートのヴェールとれば 誰でもすぐに 素顔の自分になれるはず  オフィスとブラックコーヒーの 苦さ忘れて 人生愛しいものに 今宵楽しもう  そうさ乾杯して 昨日までの全ては 明日にまかせてしまえばいい グラス合わせよう  ティアラのような星も君の涙も 流れる時間のほんの一瞬  ハートの扉開けば 失くした夢と 素敵な笑顔がもどるだろう  毎日のサバイバルもさらり かわして 人生愛しいものに今宵楽しもう  心渇いた時 ひと雫の愛を 求め騒ぎたくなるのさ グラス合わせよう  頬染めた君 今日はプリンセス グラス合わせよう稲垣潤一稲垣潤一・紫夢稲垣潤一そうさ乾杯しよう ひと雫の愛を 求め騒ぎたくなるのさ グラス合わせよう  純粋過ぎる生き方 それもいいけれど 今夜だけ迷わず 脱ぎ捨てて  ハートのヴェールとれば 誰でもすぐに 素顔の自分になれるはず  オフィスとブラックコーヒーの 苦さ忘れて 人生愛しいものに 今宵楽しもう  そうさ乾杯して 昨日までの全ては 明日にまかせてしまえばいい グラス合わせよう  ティアラのような星も君の涙も 流れる時間のほんの一瞬  ハートの扉開けば 失くした夢と 素敵な笑顔がもどるだろう  毎日のサバイバルもさらり かわして 人生愛しいものに今宵楽しもう  心渇いた時 ひと雫の愛を 求め騒ぎたくなるのさ グラス合わせよう  頬染めた君 今日はプリンセス グラス合わせよう
追憶のバラード空の 何処かで 星に 帰った君が 守ってる 僕のことを 信じて 生きてる  それでも いつか 涙も 枯れ果てた時 君に似た 優しいひと 大事に して来た  胸の奥 ずっと その奥深く 君の匂いの くちなし 雨に今日も咲いているよ  強く 抱きしめた 遠いあの日の 白い ドレスよ  いくら 悔やんでも 許せなくなる 辛い 別れを 人は 運命と呼ぶの?  遠い 星から 何も 出来ない僕を 微笑んで 見てる瞳 感じているのさ  切ないよ ほんと 切なすぎるよ 甘い匂いの くちなし 過ぎにし 移り香のように  強く抱きしめた 遠いあの日の 残る 面影 心で詫びても  嘘は つけない 君への 想い それを 裏切りと言うの?  歯を食いしばり うつむいて 誰も 明日を 捜してる ひとつの傘に 目と目で 語る 恋人たちよ 幸せであるように~  強く 抱きしめた 遠い あの日の 純愛の 日々 月日 重ねても 心に 秘めた 変わらぬ 愛を きっと 追憶と 呼ぶの?稲垣潤一湯川れい子中村泰輔空の 何処かで 星に 帰った君が 守ってる 僕のことを 信じて 生きてる  それでも いつか 涙も 枯れ果てた時 君に似た 優しいひと 大事に して来た  胸の奥 ずっと その奥深く 君の匂いの くちなし 雨に今日も咲いているよ  強く 抱きしめた 遠いあの日の 白い ドレスよ  いくら 悔やんでも 許せなくなる 辛い 別れを 人は 運命と呼ぶの?  遠い 星から 何も 出来ない僕を 微笑んで 見てる瞳 感じているのさ  切ないよ ほんと 切なすぎるよ 甘い匂いの くちなし 過ぎにし 移り香のように  強く抱きしめた 遠いあの日の 残る 面影 心で詫びても  嘘は つけない 君への 想い それを 裏切りと言うの?  歯を食いしばり うつむいて 誰も 明日を 捜してる ひとつの傘に 目と目で 語る 恋人たちよ 幸せであるように~  強く 抱きしめた 遠い あの日の 純愛の 日々 月日 重ねても 心に 秘めた 変わらぬ 愛を きっと 追憶と 呼ぶの?
Tea For Twoあなたはオアシス わたしのオアシス 温かなお茶のような  あなたのそばに 寝そべり Just tea for two 立ちのぼる 夢の香り 週末には 秘密の旅 誰にも邪魔はさせない 電話だって 取り上げる 目覚めのシュガーケーキ 驚いてくれる そんな生活がいい  ベールに隠れた未来は何色? 答えは誰も知らない  世界のどこかで ふたりきり Just tea for two 静かな時を遊ぶ 週末には 秘密の旅 溜め息も素敵な歌 Kissの前に お茶を飲もう 目覚めのシュガーケーキ 驚いてくれる そんな生活がいい  あなたは未来を引き寄せるように カップをかきまぜてる  あなたはオアシス わたしのオアシス とびきりのお茶のような稲垣潤一Irving Caesar・日本語詞:尾崎亜美Vincent Youmansあなたはオアシス わたしのオアシス 温かなお茶のような  あなたのそばに 寝そべり Just tea for two 立ちのぼる 夢の香り 週末には 秘密の旅 誰にも邪魔はさせない 電話だって 取り上げる 目覚めのシュガーケーキ 驚いてくれる そんな生活がいい  ベールに隠れた未来は何色? 答えは誰も知らない  世界のどこかで ふたりきり Just tea for two 静かな時を遊ぶ 週末には 秘密の旅 溜め息も素敵な歌 Kissの前に お茶を飲もう 目覚めのシュガーケーキ 驚いてくれる そんな生活がいい  あなたは未来を引き寄せるように カップをかきまぜてる  あなたはオアシス わたしのオアシス とびきりのお茶のような
天使さえ知らないどうしてそんなに 悲しい声で あいつを責めたりするの? 激しい季節が 終わった後も 育てた愛じゃないか  不器用なあいつの 悪友としても 君がそばにいなきゃ 心配なんだ…  なんてなんて Lai-La-Lai 悲しい嘘さ ほんとは今すぐに 奪ってしまいたい ずっとずっと La-La-Lai-Lai 出逢った日から 胸の奥閉じ込めた 恋は秘密 …天使さえ知らない  時間の悪魔が 溜め息つくと 恋さえ錆びてゆくけど 覚えているかい? 僕を気にせず 無邪気にキスした事  倖せに輝く 二人を見てると 不思議だけど僕も 微笑んでいた…  なんてなんて Lai-La-Lai 溢れたジェラシー 毒薬の様に 愛しさが爛(ただ)れた ずっとずっと La-La-Lai-Lai こんなチャンスに 友達を裏切れず 迷う心 …天使さえ知らない  なんてなんて Lai-La-Lai 悲しい嘘さ ほんとは今すぐに 抱きしめたいくせに ずっとずっと La-La-Lai-Lai こんなチャンスに 友達を裏切れず 迷う心 …天使さえ知らない稲垣潤一森雪之丞野見山正貴どうしてそんなに 悲しい声で あいつを責めたりするの? 激しい季節が 終わった後も 育てた愛じゃないか  不器用なあいつの 悪友としても 君がそばにいなきゃ 心配なんだ…  なんてなんて Lai-La-Lai 悲しい嘘さ ほんとは今すぐに 奪ってしまいたい ずっとずっと La-La-Lai-Lai 出逢った日から 胸の奥閉じ込めた 恋は秘密 …天使さえ知らない  時間の悪魔が 溜め息つくと 恋さえ錆びてゆくけど 覚えているかい? 僕を気にせず 無邪気にキスした事  倖せに輝く 二人を見てると 不思議だけど僕も 微笑んでいた…  なんてなんて Lai-La-Lai 溢れたジェラシー 毒薬の様に 愛しさが爛(ただ)れた ずっとずっと La-La-Lai-Lai こんなチャンスに 友達を裏切れず 迷う心 …天使さえ知らない  なんてなんて Lai-La-Lai 悲しい嘘さ ほんとは今すぐに 抱きしめたいくせに ずっとずっと La-La-Lai-Lai こんなチャンスに 友達を裏切れず 迷う心 …天使さえ知らない
天使のウィンク Duet with 藤田恵美約束を守れたなら 願いを叶えてあげる 春の国飛び立てる羽 つけてあげるよ  音符のようにすれ違ってくのよ 迷子になった彼の心の中 助けて エンジェル りんごをかじったら こんな苦しい気持ちになるの?  I love you I love you だけどすねてみたり I don't know I don't know 気のないふりをするのは何故?  天使がウィンク 勇気を出して 笑ってごらん それが君との約束だから  笑わないでね白いドレスの理由 あなたにだけはそっと教えたいの ないしょよ エンジェル あなたのくれた羽 愛のもとへと運んでくれる  I love you I love you くちびるが照れてる I don't know I don't know 涙が止まらないのは何故?  天使がウィンク 僕には見える 涙の影で揺れてる笑顔 とてもきれいさ  だいじな約束 涙をふいて 笑ってごらん それが僕との約束だから稲垣潤一尾崎亜美尾崎亜美約束を守れたなら 願いを叶えてあげる 春の国飛び立てる羽 つけてあげるよ  音符のようにすれ違ってくのよ 迷子になった彼の心の中 助けて エンジェル りんごをかじったら こんな苦しい気持ちになるの?  I love you I love you だけどすねてみたり I don't know I don't know 気のないふりをするのは何故?  天使がウィンク 勇気を出して 笑ってごらん それが君との約束だから  笑わないでね白いドレスの理由 あなたにだけはそっと教えたいの ないしょよ エンジェル あなたのくれた羽 愛のもとへと運んでくれる  I love you I love you くちびるが照れてる I don't know I don't know 涙が止まらないのは何故?  天使がウィンク 僕には見える 涙の影で揺れてる笑顔 とてもきれいさ  だいじな約束 涙をふいて 笑ってごらん それが僕との約束だから
Dear Johnアイツは夢追う男 少年のままのHeart いちご畑を探して ひとりで沈黙(しじま)に  吟遊詩人のように 長い髪揺らし 彷徨(ある)く いつかテレビでみつけだし 真似した口癖は 愛こそはすべて  女を愛してはJealous Guy 傷つけ傷ついたアイツ 千の文字よりも 俺に教えてる 炎の拳銃が操る倖せを  アイツは生まれつきBad Boy 誘惑の熱い叫び 俺の人生 さらって 気づけば置き去り  時間のFenceを越えて 言葉より詩う瞳 遠い鐘の音きくたびに 優しく俺を撃つ Everybody, Give peace a chance  アイツのImaginを抱いて 心にRevolution起こす 千の文字よりも 俺に教えてる 眩しい魂はいまも胸に Dear John  アイツのImaginを抱いて 心にRevolution起こす 千の文字よりも 俺に教えてる 眩しい魂はいまも胸に Dear John  You'll come back You'll come back You'll come back to me稲垣潤一さがらよしあき松田良アイツは夢追う男 少年のままのHeart いちご畑を探して ひとりで沈黙(しじま)に  吟遊詩人のように 長い髪揺らし 彷徨(ある)く いつかテレビでみつけだし 真似した口癖は 愛こそはすべて  女を愛してはJealous Guy 傷つけ傷ついたアイツ 千の文字よりも 俺に教えてる 炎の拳銃が操る倖せを  アイツは生まれつきBad Boy 誘惑の熱い叫び 俺の人生 さらって 気づけば置き去り  時間のFenceを越えて 言葉より詩う瞳 遠い鐘の音きくたびに 優しく俺を撃つ Everybody, Give peace a chance  アイツのImaginを抱いて 心にRevolution起こす 千の文字よりも 俺に教えてる 眩しい魂はいまも胸に Dear John  アイツのImaginを抱いて 心にRevolution起こす 千の文字よりも 俺に教えてる 眩しい魂はいまも胸に Dear John  You'll come back You'll come back You'll come back to me
DestinyOh Destiny 堕ちていく罠に Oh Destiny 愛を裂かれても Oh Destiny あなたのことは離さない 僕の命よ  AH− 月の夜に 都会(まち)を捨てた若い2人は AH− 行き先さえ知らぬ 汽車に乗って旅立つ  許されない自由に 息を潜めた毎日は 悲しすぎたね もう泣かなくていいと 濡れた瞳にそっと 誓い  Oh Destiny 背を向けた罪に Oh Destiny 胸が痛んでも Oh Destiny 僕を信じていればいい 腕に抱かれて  AH− 誰もいない 海が見える駅で降りて AH− 帰るための道は 寄せる波の向うへ  引き合うその力を もう止められないその理由(わけ)は 真実だから後悔などできない 強くからめた指に 未来  Oh Destiny 堕ちていく罠に Oh Destiny 愛を裂かれても Oh Destiny あなたのことは離さない 僕の命よ稲垣潤一秋元康中崎英也Oh Destiny 堕ちていく罠に Oh Destiny 愛を裂かれても Oh Destiny あなたのことは離さない 僕の命よ  AH− 月の夜に 都会(まち)を捨てた若い2人は AH− 行き先さえ知らぬ 汽車に乗って旅立つ  許されない自由に 息を潜めた毎日は 悲しすぎたね もう泣かなくていいと 濡れた瞳にそっと 誓い  Oh Destiny 背を向けた罪に Oh Destiny 胸が痛んでも Oh Destiny 僕を信じていればいい 腕に抱かれて  AH− 誰もいない 海が見える駅で降りて AH− 帰るための道は 寄せる波の向うへ  引き合うその力を もう止められないその理由(わけ)は 真実だから後悔などできない 強くからめた指に 未来  Oh Destiny 堕ちていく罠に Oh Destiny 愛を裂かれても Oh Destiny あなたのことは離さない 僕の命よ
TOO MUCH HAPPINESS岬のその丘の斜面に 2人 寝そべって 海を見てたら 眠くなって来た 昨日の夜ふかしのせいかな さっきのワインと 遅いランチに催眠術かけられ  ああ 手にしてみれば 愛なんて退屈なものさ  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness  突然陽射しのすき間から 夕立ちが降って あたりはまるで 雨脚のダンス どこかの飼い猫を 抱き上げ 車へ走れば 少し遅れた君が 横で拗ねてる  ああ 手にしたものを 人はみな忘れるものだよ  きっと 僕は 欲張りなんだろう 瀬戸際で 愛し合いたい きっと 僕は 欲張りなんだろう 何かが いつでも 足りない Happiness  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness稲垣潤一秋元康岸正之岬のその丘の斜面に 2人 寝そべって 海を見てたら 眠くなって来た 昨日の夜ふかしのせいかな さっきのワインと 遅いランチに催眠術かけられ  ああ 手にしてみれば 愛なんて退屈なものさ  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness  突然陽射しのすき間から 夕立ちが降って あたりはまるで 雨脚のダンス どこかの飼い猫を 抱き上げ 車へ走れば 少し遅れた君が 横で拗ねてる  ああ 手にしたものを 人はみな忘れるものだよ  きっと 僕は 欲張りなんだろう 瀬戸際で 愛し合いたい きっと 僕は 欲張りなんだろう 何かが いつでも 足りない Happiness  誰か 僕を 不幸にしてくれよ しあわせすぎてちゃいけない 誰か 僕を 不幸にしてくれよ 何かが 麻痺して 来るのさ Happiness
TOKYO ELEGYめぐり逢う約束を もし愛と呼ぶのなら さよならは運命に 返せない借りを負うこと  星が夜の彼方で 燃えつきてゆく空の下 時に流されながら 僕らの愛も息をとめる  バラ色の人生は ただきみがいたこと ここに  愛しさはたましいの 傷口か あふれる夢よ  星が夜の彼方で 燃えつきてゆく空の下 あかり灯る TOKYO 悲しい人が笑う都  バラ色の人生は ただきみがいたこと ここに (TOKYO EREGY)  稲垣潤一売野雅勇鈴木キサブローめぐり逢う約束を もし愛と呼ぶのなら さよならは運命に 返せない借りを負うこと  星が夜の彼方で 燃えつきてゆく空の下 時に流されながら 僕らの愛も息をとめる  バラ色の人生は ただきみがいたこと ここに  愛しさはたましいの 傷口か あふれる夢よ  星が夜の彼方で 燃えつきてゆく空の下 あかり灯る TOKYO 悲しい人が笑う都  バラ色の人生は ただきみがいたこと ここに (TOKYO EREGY)  
時の岸辺時の岸辺 僕は1人立ちながら 愛の背中を 見送っていたよ  時の岸辺 たった今までの記憶 風に引かれて そっと崩れていく  心の行き止まりに 少しためらって 君は自分の道を 選んだだけだね  明日を信じて 君のためなら それもいい 衷しみ忘れて いつまでも君を見てた  時の岸辺 2人 ここではぐれても どこかで君と また逢える気がする  遠まわりの分だけ 僕たちはきっと 自分に素直になって 抱き合えるはずさ  明日を信じて 今の気持が わかるから 愛しているけど 思い出は胸の中に……  明日を 信じて 君のためなら それもいい まっすぐ 行きなよ 振り返らないでほしい稲垣潤一秋元康岸正之時の岸辺 僕は1人立ちながら 愛の背中を 見送っていたよ  時の岸辺 たった今までの記憶 風に引かれて そっと崩れていく  心の行き止まりに 少しためらって 君は自分の道を 選んだだけだね  明日を信じて 君のためなら それもいい 衷しみ忘れて いつまでも君を見てた  時の岸辺 2人 ここではぐれても どこかで君と また逢える気がする  遠まわりの分だけ 僕たちはきっと 自分に素直になって 抱き合えるはずさ  明日を信じて 今の気持が わかるから 愛しているけど 思い出は胸の中に……  明日を 信じて 君のためなら それもいい まっすぐ 行きなよ 振り返らないでほしい
時を越えてもしも強い雨が 傷を刻むように あなたを濡らす時は 傘になりより添う  もしも深い闇が 涙誘うように あなたを包む時は ひとすじの灯りになろう  抱くことが ああ、僕の証だった いまはただ想う みつめつづけたいと  生命の Ah…輝き あなたは持ちつづけよ きっと Ah…時の河で 僕が守りつづけたい  もしも荒ぶ風が 明日をさらうように あなたを叩く時は 森になりより添う  もしも長い夜が 過去を映すように あなたを揺らす時は 炎えあがる焔になろう  抱くことが ああ、僕の証だった いまはただ想う みつめつづけたいと  禍に涼され あなたが苦しむなら きっと Ah…時を越えて 僕が辿り着こう  生命の Ah…輝き あなたは持ちつづけよ きっと Ah…時の河で 僕が守りつづけたい稲垣潤一さがらよしあき・重実博MAYUMIもしも強い雨が 傷を刻むように あなたを濡らす時は 傘になりより添う  もしも深い闇が 涙誘うように あなたを包む時は ひとすじの灯りになろう  抱くことが ああ、僕の証だった いまはただ想う みつめつづけたいと  生命の Ah…輝き あなたは持ちつづけよ きっと Ah…時の河で 僕が守りつづけたい  もしも荒ぶ風が 明日をさらうように あなたを叩く時は 森になりより添う  もしも長い夜が 過去を映すように あなたを揺らす時は 炎えあがる焔になろう  抱くことが ああ、僕の証だった いまはただ想う みつめつづけたいと  禍に涼され あなたが苦しむなら きっと Ah…時を越えて 僕が辿り着こう  生命の Ah…輝き あなたは持ちつづけよ きっと Ah…時の河で 僕が守りつづけたい
トライアングル悪いクジを引き 冴えない二枚目 身を引く僕なのさ いくら尽くしても 彼女が愛した男は君だったよ  トライアングル 銀の糸 二人を解けないさ  君はフラれたと誤解して 彼女に冷たい Ah とばっちり受ける僕 真夜中の電話が  意識する距離が二人を遠ざけ ヒヤヒヤさせている 僕とふざけ合い 腕を組むフリで 横目は君を見てる  トライアングル 銀の糸 一人じゃ結べないさ  夏のPosterはプロンズの Sea-side見せて Ah いつだって君たちを手招きするのに  愛されない僕だけが ピエロになり行ったり来たりで  AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人  AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人 AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人稲垣潤一松本一起崎谷健次郎悪いクジを引き 冴えない二枚目 身を引く僕なのさ いくら尽くしても 彼女が愛した男は君だったよ  トライアングル 銀の糸 二人を解けないさ  君はフラれたと誤解して 彼女に冷たい Ah とばっちり受ける僕 真夜中の電話が  意識する距離が二人を遠ざけ ヒヤヒヤさせている 僕とふざけ合い 腕を組むフリで 横目は君を見てる  トライアングル 銀の糸 一人じゃ結べないさ  夏のPosterはプロンズの Sea-side見せて Ah いつだって君たちを手招きするのに  愛されない僕だけが ピエロになり行ったり来たりで  AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人  AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人 AH 彼女には君以外 ただの友だちさ Ah 僕だけは代われない 近すぎる二人
TRACESあのフォトグラフ 今は色あせて 折れたティケット 想い出くだける  Traces of love long ago 成し得ぬ恋 Traces of love  身につけた 君の香りから めぐり来る 二人のページが  Traces of love long ago 成し得ぬ恋 Traces of love 今も  眼を閉じて 夜に祈る 君も見つける A Traces of love こころに  Traces of hope in the night きっと帰る Traces of tears かわくさ稲垣潤一B Bule・James B. Cobb Jr.・E Gordy Jr.・重光博B Bule・James B. Cobb Jr.・E Gordy Jr.あのフォトグラフ 今は色あせて 折れたティケット 想い出くだける  Traces of love long ago 成し得ぬ恋 Traces of love  身につけた 君の香りから めぐり来る 二人のページが  Traces of love long ago 成し得ぬ恋 Traces of love 今も  眼を閉じて 夜に祈る 君も見つける A Traces of love こころに  Traces of hope in the night きっと帰る Traces of tears かわくさ
ドラマティック・レインGOLD LYLIC今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト 二人 佇む ああ 都会の夜は ドラマティック  車のライトが まるで 危険な恋 誘うよ もしも このまま 堕ちて行くなら ああ 男と女 ドラマティック  レイン もっと 強く 降り注いでくれ 濡れて 二人は レイン もっと 強く 求めてくれ 冷えた 躰で 雨の音さえ 隠せぬ罪  コートの襟を立てて 歩けば ああ 二人は無口に ドラマティック  レイン 今は 何も 言わないでくれ いつか 二人は レイン 今は 何も 聞かないでくれ そして 二人は 行き止まりまで からめる指  Rain How much I love youGOLD LYLIC稲垣潤一秋元康筒美京平今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト 二人 佇む ああ 都会の夜は ドラマティック  車のライトが まるで 危険な恋 誘うよ もしも このまま 堕ちて行くなら ああ 男と女 ドラマティック  レイン もっと 強く 降り注いでくれ 濡れて 二人は レイン もっと 強く 求めてくれ 冷えた 躰で 雨の音さえ 隠せぬ罪  コートの襟を立てて 歩けば ああ 二人は無口に ドラマティック  レイン 今は 何も 言わないでくれ いつか 二人は レイン 今は 何も 聞かないでくれ そして 二人は 行き止まりまで からめる指  Rain How much I love you
DreamDream 辛い時 Dream 夢見よう 君が 行きたい場所 思い出させるはずさ  So Dream もし夢を Dream なくしたら もう 君は君じゃない So Dream Dream Dream  夢は 君の味方 So Dream Dream Dream稲垣潤一Johnny Mercer・日本語詞:杉真理Johnny MercerDream 辛い時 Dream 夢見よう 君が 行きたい場所 思い出させるはずさ  So Dream もし夢を Dream なくしたら もう 君は君じゃない So Dream Dream Dream  夢は 君の味方 So Dream Dream Dream
Night And Day~J・I VERSIONNight & Day 一日中 君が頭から 離れない 本を読んでみても 映画を観たりしても 無駄だよ まるで  Night & Day 街では 君の姿探してしまうのさ ここに居ないこと 知ってるのに僕はどうか してるよ きっと  Night & Day 時計は 何をそんなに 急ぐんだろう 君を想う度 時は止まってしまうよ いや アッと言う間に 過ぎてく  月と太陽 追いかけごっこを続けてるよ 君を想う時 愛しい顔が浮かぶよ でも アッという間に 消えてく  Night & Day 一日中 君のことが 頭を離れない まるでうわのそら 仕事も手につかない ずっとさ Night & Day  たしかに 僕はどうかしているのさ稲垣潤一Cole Porter・日本語詞:杉真理Cole PorterNight & Day 一日中 君が頭から 離れない 本を読んでみても 映画を観たりしても 無駄だよ まるで  Night & Day 街では 君の姿探してしまうのさ ここに居ないこと 知ってるのに僕はどうか してるよ きっと  Night & Day 時計は 何をそんなに 急ぐんだろう 君を想う度 時は止まってしまうよ いや アッと言う間に 過ぎてく  月と太陽 追いかけごっこを続けてるよ 君を想う時 愛しい顔が浮かぶよ でも アッという間に 消えてく  Night & Day 一日中 君のことが 頭を離れない まるでうわのそら 仕事も手につかない ずっとさ Night & Day  たしかに 僕はどうかしているのさ
1969の片想い最終バスに乗って 君が帰って来た コレクトコールどこかでくれれば 迎えに行ったのに  あいつと切れたらしい 噂で聞いてたよ 憧れの都会の暮しに 疲れたみたいだね  1969の僕は君を好きになって 時はあれから光のように 1969の僕は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた  本当の気持ちなんて いつも変わらないさ 悲しみを詰めたトランクは 二人で持てばいい  1989の僕は君と見つめあえば 今でも胸が切なくなるよ 1989の僕はポニーテールの頃の まぶしい君にずっと片想いさ  泣かないで 泣かないで 泣かないで 僕の胸に 遠回りしてきただけだよ ハイスクールのロッカーで 将来の夢話した あの頃の僕達に 君も僕も戻ればいいのさ  愛なんて幾つになっても 近すぎて見えない  1969の僕は君を好きになって 時はあれから光のように 1969の僕は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた  1989の僕は君と見つめあえば 今でも胸が切なくなるよ 1989の僕はポニーテールの頃の まぶしい君にずっと片想いさ稲垣潤一秋元康桑村達人最終バスに乗って 君が帰って来た コレクトコールどこかでくれれば 迎えに行ったのに  あいつと切れたらしい 噂で聞いてたよ 憧れの都会の暮しに 疲れたみたいだね  1969の僕は君を好きになって 時はあれから光のように 1969の僕は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた  本当の気持ちなんて いつも変わらないさ 悲しみを詰めたトランクは 二人で持てばいい  1989の僕は君と見つめあえば 今でも胸が切なくなるよ 1989の僕はポニーテールの頃の まぶしい君にずっと片想いさ  泣かないで 泣かないで 泣かないで 僕の胸に 遠回りしてきただけだよ ハイスクールのロッカーで 将来の夢話した あの頃の僕達に 君も僕も戻ればいいのさ  愛なんて幾つになっても 近すぎて見えない  1969の僕は君を好きになって 時はあれから光のように 1969の僕は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた  1989の僕は君と見つめあえば 今でも胸が切なくなるよ 1989の僕はポニーテールの頃の まぶしい君にずっと片想いさ
夏が行くよ夏が行くよ 風を揺らし 高波がシャツを濡らす桟橋の上  夏が行くよ 僕だけ置いて 想い出の酷(むご)さは優しすぎることさ  幸福(しあわせ)だった頃の二人が 今でも笑いながら 夕焼けの下 歩いてゆくよ 引き潮を聴きながら  誰と眠る夜も君を想い出すだろう 誰にめぐり逢っても僕は夏の脱け殻さ  波打ち際がまた遠ざかる さよなら 君がいた夏  指環の跡の白さが痛い 瞳に刺さるようさ あの日の誓い叶えられずに悲しいよ 悲しいよ  誰と眠る夜も君を忘れられないよ 誰に愛されても君も真実の君じゃない  弱さも気高さも愛してた さよなら 君がいた夏  夏が行くよ 夏が行くよ稲垣潤一売野雅勇谷本新夏が行くよ 風を揺らし 高波がシャツを濡らす桟橋の上  夏が行くよ 僕だけ置いて 想い出の酷(むご)さは優しすぎることさ  幸福(しあわせ)だった頃の二人が 今でも笑いながら 夕焼けの下 歩いてゆくよ 引き潮を聴きながら  誰と眠る夜も君を想い出すだろう 誰にめぐり逢っても僕は夏の脱け殻さ  波打ち際がまた遠ざかる さよなら 君がいた夏  指環の跡の白さが痛い 瞳に刺さるようさ あの日の誓い叶えられずに悲しいよ 悲しいよ  誰と眠る夜も君を忘れられないよ 誰に愛されても君も真実の君じゃない  弱さも気高さも愛してた さよなら 君がいた夏  夏が行くよ 夏が行くよ
夏が消えてゆく夏が消えてゆく はかないものだね 海岸沿いの海の家も 今は砂浜  君はもういない 愛は悲しいね 渋滞のない緩いカーブ バスが曲がった  時の流れ 止められないと 知ってたのに ずっとそばに いられるような 気がしてた  低い雨雲に 隠れて見えない 沈む夕陽は 通り過ぎた季節の背中  夏が消えてゆく 淋しいものだね カフェの陽徐けのその微熱を 風が冷ますよ  君はもういない 愛は切ないね 僕の心に記憶だけが 打ち寄せている  永遠なんて あきらめていた 2人なのに 最後のキス できないままで 泣いていた  カーレディオからは 台風のニュース 雨が降るまで 僕はここで 夏を見送ろう稲垣潤一秋元康MAYUMI夏が消えてゆく はかないものだね 海岸沿いの海の家も 今は砂浜  君はもういない 愛は悲しいね 渋滞のない緩いカーブ バスが曲がった  時の流れ 止められないと 知ってたのに ずっとそばに いられるような 気がしてた  低い雨雲に 隠れて見えない 沈む夕陽は 通り過ぎた季節の背中  夏が消えてゆく 淋しいものだね カフェの陽徐けのその微熱を 風が冷ますよ  君はもういない 愛は切ないね 僕の心に記憶だけが 打ち寄せている  永遠なんて あきらめていた 2人なのに 最後のキス できないままで 泣いていた  カーレディオからは 台風のニュース 雨が降るまで 僕はここで 夏を見送ろう
夏のクラクション海沿いのカーブを君の白いクーペ 曲がれば夏も終る… 悪いのは僕だよ 優しすぎる女(ひと)に 甘えていたのさ  傷口に注ぐGINのようだね 胸がいたい 胸がいたい  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart 夏のクラクション あの日のように きかせてくれ 跡切れた夢を 揺り起すように  海沿いのカーブを二つの夏過ぎて 今年もひとりきりさ 「夢をつかまえて」と泣いたままの君が 波間で手を振る  傷跡に触れたまるで KNIFEさ 瞳閉じる 瞳閉じる  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart 夏のクラクション 風に消されて もう聴こえない Leave Me Alone (So lonely summer days)  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart  夏のクラクション あの日のように きかせてくれ 躓(つまず)きそうな僕を振り返り稲垣潤一売野雅勇筒美京平海沿いのカーブを君の白いクーペ 曲がれば夏も終る… 悪いのは僕だよ 優しすぎる女(ひと)に 甘えていたのさ  傷口に注ぐGINのようだね 胸がいたい 胸がいたい  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart 夏のクラクション あの日のように きかせてくれ 跡切れた夢を 揺り起すように  海沿いのカーブを二つの夏過ぎて 今年もひとりきりさ 「夢をつかまえて」と泣いたままの君が 波間で手を振る  傷跡に触れたまるで KNIFEさ 瞳閉じる 瞳閉じる  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart 夏のクラクション 風に消されて もう聴こえない Leave Me Alone (So lonely summer days)  夏のクラクション Baby もう一度鳴らしてくれ In My Heart  夏のクラクション あの日のように きかせてくれ 躓(つまず)きそうな僕を振り返り
夏の行方もう風も少し向きを変えた 9月の午後 コテージに一人きりで  街に帰った君を想っているよ  緑の木々から洩れる陽射し 眩しいから 手の平を翳したまま 夏を過したテニスコート 探すよ  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  テラスのラタンのテーブルあたりに 白い手紙 ペーパーナイフ使わないで 君の心を そっと開けば Good bye  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  君の見慣れた文字を 二つにおりたたんで ポケットにしまいこんで 二人の夏が 小説のように終る STILL I LOVE YOU SO稲垣潤一秋元康松尾一彦もう風も少し向きを変えた 9月の午後 コテージに一人きりで  街に帰った君を想っているよ  緑の木々から洩れる陽射し 眩しいから 手の平を翳したまま 夏を過したテニスコート 探すよ  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  テラスのラタンのテーブルあたりに 白い手紙 ペーパーナイフ使わないで 君の心を そっと開けば Good bye  いつからか気がつかない やさしさまでも すこしずつ違う二人だった  君の見慣れた文字を 二つにおりたたんで ポケットにしまいこんで 二人の夏が 小説のように終る STILL I LOVE YOU SO
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙のロンリーボーイ Duet with 土屋アンナ傷ついて 暮らすより 今日からは 別々に歩きだすのさ  想い出を 消すために あざやかな 微笑みで Say Good-by  裏切りの Every Night それは 優しさの 嘘さ 涙ためながら うつむいた 君にお手上げさ  Don't You Remember Me 倖せに Baby ひきとめることも できずに 独り Lonely Boy  振りむくな 街角は Baby 哀しみの Sunny Day 陽ざしが まぶしくて  素直には なれなくて ひとつだけ残された Honesty  偽りの Every Day 愛しはじめていたから 憎まれた方が 少しだけ 楽になれるのさ  Don't You Remember Me 倖せに Baby ひきとめることも できずに 独り Lonely Boy稲垣潤一田中真美田中真美傷ついて 暮らすより 今日からは 別々に歩きだすのさ  想い出を 消すために あざやかな 微笑みで Say Good-by  裏切りの Every Night それは 優しさの 嘘さ 涙ためながら うつむいた 君にお手上げさ  Don't You Remember Me 倖せに Baby ひきとめることも できずに 独り Lonely Boy  振りむくな 街角は Baby 哀しみの Sunny Day 陽ざしが まぶしくて  素直には なれなくて ひとつだけ残された Honesty  偽りの Every Day 愛しはじめていたから 憎まれた方が 少しだけ 楽になれるのさ  Don't You Remember Me 倖せに Baby ひきとめることも できずに 独り Lonely Boy
夢を抱いて 凍える街 何時(いつ)の日か変わるだろう 熱い想いに溶けて 光はすぐ そこに来ている 歩き続ける 都会 過ぎ去る影と孤独と 僕は何を求めるのだろう ためらうのだろう 星を捜して歩いて行く 果てしもなく稲垣潤一稲垣潤一・紫夢栗原務夢を抱いて 凍える街 何時(いつ)の日か変わるだろう 熱い想いに溶けて 光はすぐ そこに来ている 歩き続ける 都会 過ぎ去る影と孤独と 僕は何を求めるのだろう ためらうのだろう 星を捜して歩いて行く 果てしもなく
246:3AM午前3時の カフェテリアは 誰も居ない ミッドナイト・ブルー 髪を染めた貴女と 戸まどう間もない出逢いの 語る言葉さがし 息をつめて見つめた  あれは確か19だったよね 西陽強いアパート 膝が抜けたジーンズひとつと ギターと 愛に気付くひまもないほど せっかちに求め合い 暮らしてた 短い夏 苦しいほど 想い出されて来たんだよ  こんな夜更けに 独りきりの わけを聞いてみても 多分 僕と同じさ 横顔には夢の名残り もしも深く問えば 傷つけてしまうだろう  テイク・アウトのビッザ受け取る 貴女はほんのわずか 頬を染めて恥じらうみたいに 僕を見た そこだけ変らずに 大きな 目には涙溜めて 抱きかかえて 幸せかと たずねたい想い かみしめてこらえてたよ  あれは夏の終り頃だね 汗ばむ愛のあとで 不意に醒めた想いを感じて 見つめ合い やがて旅に出かけ それきり なんとなしに別れて 痛みさえも 笑えたほど 鮮やかに若い 若すぎたふたりだったね稲垣潤一湯川れい子松尾一彦午前3時の カフェテリアは 誰も居ない ミッドナイト・ブルー 髪を染めた貴女と 戸まどう間もない出逢いの 語る言葉さがし 息をつめて見つめた  あれは確か19だったよね 西陽強いアパート 膝が抜けたジーンズひとつと ギターと 愛に気付くひまもないほど せっかちに求め合い 暮らしてた 短い夏 苦しいほど 想い出されて来たんだよ  こんな夜更けに 独りきりの わけを聞いてみても 多分 僕と同じさ 横顔には夢の名残り もしも深く問えば 傷つけてしまうだろう  テイク・アウトのビッザ受け取る 貴女はほんのわずか 頬を染めて恥じらうみたいに 僕を見た そこだけ変らずに 大きな 目には涙溜めて 抱きかかえて 幸せかと たずねたい想い かみしめてこらえてたよ  あれは夏の終り頃だね 汗ばむ愛のあとで 不意に醒めた想いを感じて 見つめ合い やがて旅に出かけ それきり なんとなしに別れて 痛みさえも 笑えたほど 鮮やかに若い 若すぎたふたりだったね
ノーサイド Duet with 戸田恵子彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦 しめくくるキックは ゴールをそれた  肩を落として 土をはらった ゆるやかな 冬の日の黄昏に  彼はもう二度と かぐことのない風 深く吸った  何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの 誰も知らず 歓声よりも長く 興奮よりも速く 走ろうとしていた あなたを 少しでもわかりたいから  人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ  同じゼッケン 誰かがつけて また次のシーズンを かけてゆく  人々がみんなあなたを忘れても ここにいるわ  何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの 誰も知らず 歓声よりも長く 興奮よりも速く 走ろうとしていた あなたを 少しでもわかりたいから  人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ稲垣潤一松任谷由実松任谷由実彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦 しめくくるキックは ゴールをそれた  肩を落として 土をはらった ゆるやかな 冬の日の黄昏に  彼はもう二度と かぐことのない風 深く吸った  何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの 誰も知らず 歓声よりも長く 興奮よりも速く 走ろうとしていた あなたを 少しでもわかりたいから  人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ  同じゼッケン 誰かがつけて また次のシーズンを かけてゆく  人々がみんなあなたを忘れても ここにいるわ  何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの 誰も知らず 歓声よりも長く 興奮よりも速く 走ろうとしていた あなたを 少しでもわかりたいから  人々がみんな立ち去っても私 ここにいるわ
No Man No Cry狂おしい恋の終わりに 男は黙る 裏切りを許した事に 笑ってみせる  おまえらしい やり方さ 気がすむまで 飲み干せよ  そうさ、男なら よくわかるさ 夢を 最期まで 見てたいんだろう  泣きながら夜をゆくのは 女の舞台 痛みに耐えながら笑う 男の芝居  何も言わず つき合うさ アンコールは いらないか  愛を削られた その背中に かける言葉など ありはしない  そうさ、男なら よくわかるさ まるで 朽ち果てた舟の様さ  いつか、この夜を 笑い飛ばそう 今日は 俺の肩 貸してやるよ  そうさ、男なら よくわかるさ 夢を 最期まで 見てたいだけ稲垣潤一山田ひろし稲垣潤一狂おしい恋の終わりに 男は黙る 裏切りを許した事に 笑ってみせる  おまえらしい やり方さ 気がすむまで 飲み干せよ  そうさ、男なら よくわかるさ 夢を 最期まで 見てたいんだろう  泣きながら夜をゆくのは 女の舞台 痛みに耐えながら笑う 男の芝居  何も言わず つき合うさ アンコールは いらないか  愛を削られた その背中に かける言葉など ありはしない  そうさ、男なら よくわかるさ まるで 朽ち果てた舟の様さ  いつか、この夜を 笑い飛ばそう 今日は 俺の肩 貸してやるよ  そうさ、男なら よくわかるさ 夢を 最期まで 見てたいだけ
花は咲く Duet with 森麻季真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために稲垣潤一岩井俊二菅野よう子真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために
ハート悲しくどうしてるの? 夜のしじまに 想いは乱れ マイルズ・アウェイ 遠く離れた貴女想い出す 心は不思議なものさ 別れたあとにも 心は勝手に泣いて 貴女を呼んでる  誰といるの? たずねてみても 戻れはしない 受話器の彼方の闇に 瞳こらす僕なのさ 心は叱ってみても ダイヤル回して 心は今でも貴女 求めて泣いてる  冷えた頬に したたり落ちる涙のしずく 心は不思議なものさ 別れたあとにも 心は勝手に泣いて 貴女を呼んでる 今夜も呼んでる  心は 悲しすぎて稲垣潤一JESSE BARISH・日本語詞:湯川れい子JESSE BARISHどうしてるの? 夜のしじまに 想いは乱れ マイルズ・アウェイ 遠く離れた貴女想い出す 心は不思議なものさ 別れたあとにも 心は勝手に泣いて 貴女を呼んでる  誰といるの? たずねてみても 戻れはしない 受話器の彼方の闇に 瞳こらす僕なのさ 心は叱ってみても ダイヤル回して 心は今でも貴女 求めて泣いてる  冷えた頬に したたり落ちる涙のしずく 心は不思議なものさ 別れたあとにも 心は勝手に泣いて 貴女を呼んでる 今夜も呼んでる  心は 悲しすぎて
バチェラー・ガール雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl  向かいあう傘の中 君は横に首を振った これ以上逢えないと 予想通りの辛い答えさ すれ違うバスが 水たまりはねて  雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤叩くよ My Bachelor Girl  顔色も変えないね くずれかけたぼくを見ても 冷ややかなやさしさの 裏に別れを用意してたね 雨雲の裏の青空は見えない  雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl  君が欲しいと つぶやいくだけで すべてなくした でも言わずにはいられなかった  淋しい  雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤(キー)叩くよ My Bachelor Girl  忘れるよ 二人には小さすぎたぼくの傘 どしゃ降りに 消えてゆく 君の強い背中 きっときっと 忘れるさ稲垣潤一松本隆大瀧詠一雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl  向かいあう傘の中 君は横に首を振った これ以上逢えないと 予想通りの辛い答えさ すれ違うバスが 水たまりはねて  雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤叩くよ My Bachelor Girl  顔色も変えないね くずれかけたぼくを見ても 冷ややかなやさしさの 裏に別れを用意してたね 雨雲の裏の青空は見えない  雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl  君が欲しいと つぶやいくだけで すべてなくした でも言わずにはいられなかった  淋しい  雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤(キー)叩くよ My Bachelor Girl  忘れるよ 二人には小さすぎたぼくの傘 どしゃ降りに 消えてゆく 君の強い背中 きっときっと 忘れるさ
バハマ・エアポート別れなら 歩きながら 見知らぬ旅人が すれちがうようにさ Blue-sand-beachを ぬけた風が 君の髪 ゆらしたら その香り 想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  ひと夏の恋は魔法 季節をぬけた時 だれもただの男 退屈な日々に 思いがけず降るスコールに 色づいた 夢もまた すぐ消えた Baby いつもの lost-in-love  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 別れのつらさは まためぐり逢える はかない夢 見させること  想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ稲垣潤一遠藤幸三見岳章別れなら 歩きながら 見知らぬ旅人が すれちがうようにさ Blue-sand-beachを ぬけた風が 君の髪 ゆらしたら その香り 想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  ひと夏の恋は魔法 季節をぬけた時 だれもただの男 退屈な日々に 思いがけず降るスコールに 色づいた 夢もまた すぐ消えた Baby いつもの lost-in-love  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 別れのつらさは まためぐり逢える はかない夢 見させること  想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ
バンジョー・レイン日光きすげ咲いてた草原で 君の髪に蝶々が眠ってた 不意に僕はすべてが幸せで 滲んだ涙を噛っていた  あれからもうこんなに遠くまで 走ることで明日を信じてた 秋の気配ズボンのポケットに 失くした時間を探している  夢見る頃を とっく昔過ぎても 忘れられない トキメキがある 夢見ることを 忘れてちゃ駄目さと 想い出が僕の 背中を叩くよ  不意に僕はすべてがいとしくて 夜の闇の中君を抱いた  夢見る頃を とっく昔過ぎても 心に残る メロディがある 夢見ることを やめたなら負けさと 窓に打ちつける 激しいバンジョー・レイン  高い空流れてく白い雲 どこか海に遊びに行かないか 不意に僕はすべてが眩しくて 落とした涙を噛ってた稲垣潤一湯川れい子桑村達人日光きすげ咲いてた草原で 君の髪に蝶々が眠ってた 不意に僕はすべてが幸せで 滲んだ涙を噛っていた  あれからもうこんなに遠くまで 走ることで明日を信じてた 秋の気配ズボンのポケットに 失くした時間を探している  夢見る頃を とっく昔過ぎても 忘れられない トキメキがある 夢見ることを 忘れてちゃ駄目さと 想い出が僕の 背中を叩くよ  不意に僕はすべてがいとしくて 夜の闇の中君を抱いた  夢見る頃を とっく昔過ぎても 心に残る メロディがある 夢見ることを やめたなら負けさと 窓に打ちつける 激しいバンジョー・レイン  高い空流れてく白い雲 どこか海に遊びに行かないか 不意に僕はすべてが眩しくて 落とした涙を噛ってた
日暮山Once, there was a young love 日暮山で Kiss,かわいい恋人たちが 頬そめて 誓ってた  Once,年老いた えぞ松がひとつ いつもふたり 足もとに置き ほほ笑んで みつめてた  長い冬に閉ざされ 白鳥たちが飛び去ると 春 涙を浮かべた ふたりが来て  ねぇ 幼なすぎる 愛は許されない もう逢わせて貰えないのと すがりついて泣いた  えぞ松は信じてた 強いこころがあるなら Be strong! 風や雪にも 堪えてゆけると  でも 恋にせかれ 夏を走り抜けて 秋 ふたりはいつか 冷たい 沼に身を沈めた  年を過て 今山の上 朽ち果てた松の洞(ほら)に その 二匹の白い蛇が 住んでるという  Once, there was a young love 日暮山では Kiss,かわいい恋人たちが 夏を急ぎすぎた 夏を急ぎすぎた稲垣潤一湯川れい子松尾一彦Once, there was a young love 日暮山で Kiss,かわいい恋人たちが 頬そめて 誓ってた  Once,年老いた えぞ松がひとつ いつもふたり 足もとに置き ほほ笑んで みつめてた  長い冬に閉ざされ 白鳥たちが飛び去ると 春 涙を浮かべた ふたりが来て  ねぇ 幼なすぎる 愛は許されない もう逢わせて貰えないのと すがりついて泣いた  えぞ松は信じてた 強いこころがあるなら Be strong! 風や雪にも 堪えてゆけると  でも 恋にせかれ 夏を走り抜けて 秋 ふたりはいつか 冷たい 沼に身を沈めた  年を過て 今山の上 朽ち果てた松の洞(ほら)に その 二匹の白い蛇が 住んでるという  Once, there was a young love 日暮山では Kiss,かわいい恋人たちが 夏を急ぎすぎた 夏を急ぎすぎた
ひこうき雲 Duet with 小野リサ白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり あの子は昇っていく 何もおそれない、そして舞い上がる 空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲 高いあの窓で あの子は死ぬ前も 空を見ていたの 今はわからない ほかの人には わからない あまりにも若すぎたと ただ思うだけ けれど しあわせ 空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲  空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲稲垣潤一荒井由実荒井由実白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり あの子は昇っていく 何もおそれない、そして舞い上がる 空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲 高いあの窓で あの子は死ぬ前も 空を見ていたの 今はわからない ほかの人には わからない あまりにも若すぎたと ただ思うだけ けれど しあわせ 空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲  空に憧れて 空をかけてゆく あの子の命はひこうき雲
ひとつの椅子僕はなぜだか周期的に 君のことを思い出すよ 今でも  心の部屋の隅に あの日の2人がいて 愛をかたちに変えて やさしさ求めていたね  ひとつの椅子 僕達は譲り合って 知らぬ間にそう少しづつ 疲れてた Still I love you ひとつの椅子 お互いの生き方の バランスを意識しすぎて 無理した 青い時代さ  君もきっと違う場所で 同じことを思うだろう 時には………  若さはまわりのこと 見えなくさせるものさ 君に合わせることが 愛だと信じていたよ  ひとつの椅子 僕達も今ならば さりげなく そう2人でも 坐れるさ Still I love you ひとつの椅子 呼吸をするように 接吻をそっとしながら 自然に 見つめ合えるよ稲垣潤一秋元康MAYUMI僕はなぜだか周期的に 君のことを思い出すよ 今でも  心の部屋の隅に あの日の2人がいて 愛をかたちに変えて やさしさ求めていたね  ひとつの椅子 僕達は譲り合って 知らぬ間にそう少しづつ 疲れてた Still I love you ひとつの椅子 お互いの生き方の バランスを意識しすぎて 無理した 青い時代さ  君もきっと違う場所で 同じことを思うだろう 時には………  若さはまわりのこと 見えなくさせるものさ 君に合わせることが 愛だと信じていたよ  ひとつの椅子 僕達も今ならば さりげなく そう2人でも 坐れるさ Still I love you ひとつの椅子 呼吸をするように 接吻をそっとしながら 自然に 見つめ合えるよ
ヒトリゴト少し難しい話 してもいいかな?  コーヒー淹れる ついでに 聞いてて くれないか  大切って 思う事を ひとつひとつ考えてみたんだ 昔とは 違ってるのさ 自分でも 分からない  たとえば静かな空とか こんな時とか この手で 触れる事が 出来ないもの ばかりなんだ なぜか  含み笑いしてるのが 背中で分かる  構わずに 続けるよ 二度目の 告白を  僕らしさと君らしさが 長い時間で 作り上げたのは 目に見えない 大きな絵だと 気づいたよ 今更ね  闘う事が強さだと 人は言うだろう 愛する 事の強さに 敵わないと 知る日までの間  コーヒーを そっと差し出す 得意気な その瞳  たとえば静かな空とか こんな時とか すべての 答はそうさ 君の事を 愛しているからさ稲垣潤一山田ひろし谷本新少し難しい話 してもいいかな?  コーヒー淹れる ついでに 聞いてて くれないか  大切って 思う事を ひとつひとつ考えてみたんだ 昔とは 違ってるのさ 自分でも 分からない  たとえば静かな空とか こんな時とか この手で 触れる事が 出来ないもの ばかりなんだ なぜか  含み笑いしてるのが 背中で分かる  構わずに 続けるよ 二度目の 告白を  僕らしさと君らしさが 長い時間で 作り上げたのは 目に見えない 大きな絵だと 気づいたよ 今更ね  闘う事が強さだと 人は言うだろう 愛する 事の強さに 敵わないと 知る日までの間  コーヒーを そっと差し出す 得意気な その瞳  たとえば静かな空とか こんな時とか すべての 答はそうさ 君の事を 愛しているからさ
一人のままで~There's No Shoulder~There's no shoulder 肩にもたれて 頬をうずめ 泣きたいけど There's no shoulder 二度と帰らぬ あの夏の日の エピローグ  そして 愛を失くし 膝をかかえた街には 音のない エンドマーク 銀幕のような 雨が降る  There's no shoulder 若い昨日は 悲しみさえも 甘くて There's no shoulder 貴女は遠い 白い肩の優しさ  時にバラの香り うとましく 捨てるように わざと 傷つけた 瞳の熱さ 恋しすぎて Love you more now  No, No, No, カードの独り遊びに No, No, No, ハートのクィーン 目に 不意の 涙  There's no shoulder 肩にもたれて 頬をうずめ 泣きたいけど There's no shoulder 愛の形に 沈んだ ベッド ひとつ稲垣潤一湯川れい子松尾一彦There's no shoulder 肩にもたれて 頬をうずめ 泣きたいけど There's no shoulder 二度と帰らぬ あの夏の日の エピローグ  そして 愛を失くし 膝をかかえた街には 音のない エンドマーク 銀幕のような 雨が降る  There's no shoulder 若い昨日は 悲しみさえも 甘くて There's no shoulder 貴女は遠い 白い肩の優しさ  時にバラの香り うとましく 捨てるように わざと 傷つけた 瞳の熱さ 恋しすぎて Love you more now  No, No, No, カードの独り遊びに No, No, No, ハートのクィーン 目に 不意の 涙  There's no shoulder 肩にもたれて 頬をうずめ 泣きたいけど There's no shoulder 愛の形に 沈んだ ベッド ひとつ
ヒールを鳴らせいい女なら 甘えは要らない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ヒールを鳴らして歩くよ  戯れの生き方なら 自分に優しく出来るよ そんな迷い 昨日まで 軽く笑えたはずさ  限りない時間と夢 誰にだってあるから  いい女なら 弱さはいらない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ルージュを直して歩くよ  心の傷思い出し 悩むポーズなんてムダだよ 待ちながら時の流れ 信じて楽しむのさ  失くしたホントの自分を 誰もがみんな探してる  限りない時間と夢 誰にだってあるから  いい女なら 弱さはいらない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ルージュを直して歩くよ  いい女なら 甘えは要らない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ヒールを鳴らして歩くよ  歩くよ 明日は 飛べるさ稲垣潤一稲垣潤一・紫夢鈴木雄大いい女なら 甘えは要らない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ヒールを鳴らして歩くよ  戯れの生き方なら 自分に優しく出来るよ そんな迷い 昨日まで 軽く笑えたはずさ  限りない時間と夢 誰にだってあるから  いい女なら 弱さはいらない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ルージュを直して歩くよ  心の傷思い出し 悩むポーズなんてムダだよ 待ちながら時の流れ 信じて楽しむのさ  失くしたホントの自分を 誰もがみんな探してる  限りない時間と夢 誰にだってあるから  いい女なら 弱さはいらない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ルージュを直して歩くよ  いい女なら 甘えは要らない いい女には 似合わない 君は荒野の都会に向かって ヒールを鳴らして歩くよ  歩くよ 明日は 飛べるさ
ビコーズ・オブ・ユーさんざん迷って 寄り道人生 今では本気で やる気になってる 何しろ 君がそこで 僕をみつめている おいでよ 素顔のまま そんな君 抱きたい  because of you 僕は本気さ 何げなく 君が云う 「いいわ」と それが決め手さ because of you 君がいる限り  wow wow because of you wow because of you  優しいその手を 僕にあずけたら 黙って 信んじて くれるだけでいい 例えば 君のために 何でも するだろう ボクサー、フィクサー、 レーサー その時チャレンジャー  because of you 僕は本気さ 何げなく 君が云う 「わかるわ」と 僕の気持を because of you 君を愛してる wow wow because of you wow because of you  君のためになら 何でもするだろう ボクサー、 フィクサー、レーサー その時チャレンジャー because of you 僕は本気さ 何げなく 君が言う「いいわ」と それが決め手さ because of you 君を愛してる wow wow because of you wow because of you稲垣潤一安井かずみ加藤和彦さんざん迷って 寄り道人生 今では本気で やる気になってる 何しろ 君がそこで 僕をみつめている おいでよ 素顔のまま そんな君 抱きたい  because of you 僕は本気さ 何げなく 君が云う 「いいわ」と それが決め手さ because of you 君がいる限り  wow wow because of you wow because of you  優しいその手を 僕にあずけたら 黙って 信んじて くれるだけでいい 例えば 君のために 何でも するだろう ボクサー、フィクサー、 レーサー その時チャレンジャー  because of you 僕は本気さ 何げなく 君が云う 「わかるわ」と 僕の気持を because of you 君を愛してる wow wow because of you wow because of you  君のためになら 何でもするだろう ボクサー、 フィクサー、レーサー その時チャレンジャー because of you 僕は本気さ 何げなく 君が言う「いいわ」と それが決め手さ because of you 君を愛してる wow wow because of you wow because of you
P.S.抱きしめたい夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね 「楽しかった…。」と君は肩を震わせたね 小さな幸福選んでゆくこと責めてと 愛する他には何もできなくて 街のショーウィンドウ白いドレスに いつも眼を伏せた 知らない誰かと君が暮らしても 寄せる想いは変わらないだろう You Were Just Teenagedream For Me 夢しかなかったね ガレージの屋根裏 二人でいるだけで幸福になれたね 細い指環イニシャルさえ刻めなくて 哀しかったのさ 笑顔がにじんだ想い出 何度も振り向く背中切ないよ 君がいちばんつらかったねと 抱いてあげたいよ 幸福の岸に君乗せた舟が たどり着くよう深く祈るよ 夏も終わりだね 棄てた愛のために一生を Ah つらい女で過ごさないでくれ サヨナラで終わる悲しい手紙は 君の名前が空白のまま P.S.抱きしめたい 稲垣潤一売野雅勇林哲司夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね 「楽しかった…。」と君は肩を震わせたね 小さな幸福選んでゆくこと責めてと 愛する他には何もできなくて 街のショーウィンドウ白いドレスに いつも眼を伏せた 知らない誰かと君が暮らしても 寄せる想いは変わらないだろう You Were Just Teenagedream For Me 夢しかなかったね ガレージの屋根裏 二人でいるだけで幸福になれたね 細い指環イニシャルさえ刻めなくて 哀しかったのさ 笑顔がにじんだ想い出 何度も振り向く背中切ないよ 君がいちばんつらかったねと 抱いてあげたいよ 幸福の岸に君乗せた舟が たどり着くよう深く祈るよ 夏も終わりだね 棄てた愛のために一生を Ah つらい女で過ごさないでくれ サヨナラで終わる悲しい手紙は 君の名前が空白のまま P.S.抱きしめたい 
フィーリング Duet with 大貫妙子ただ一度だけの たわむれだと 知っていたわ もう逢えないこと 知ってたけど 許したのよ そうよ 愛はひとときの その場かぎりの まぼろしなの  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  今 あなたと私が 美しければ それでいい そうよ 愛は男と女が 傷つけあう ふれあいなの  今 あなたと私が 美しければ それでいい  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ稲垣潤一Morris Albert・Louis Gaste・日本語詞:なかにし礼Morris Albert・Louis Gasteただ一度だけの たわむれだと 知っていたわ もう逢えないこと 知ってたけど 許したのよ そうよ 愛はひとときの その場かぎりの まぼろしなの  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  今 あなたと私が 美しければ それでいい そうよ 愛は男と女が 傷つけあう ふれあいなの  今 あなたと私が 美しければ それでいい  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ  Feelings woh woh… Feelings woh woh… Feelings 泣かないわ
フェード・アウト踵の折れた ハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも すればいい 見慣れたコート うしろ姿 素足がとても悲しくて 今なら間に合うけど 俺からは 言えないさ  たった一度の過ちも 男には 許せないから  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのくちびる フェード アウト  二人はいつも肩を寄せて 空けたビール数えてた 冷たい夜ばかりで 淋しさを まぎらして 違う誰かに抱かれたと おまえの背中つぶやいた 今さらしょうがないさ 心だけ はなれてく そんな一度の過ちも 女には涙になるよ  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト  たった一度の過ちも 男には 許せないから  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト稲垣潤一秋元康松尾一彦踵の折れた ハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも すればいい 見慣れたコート うしろ姿 素足がとても悲しくて 今なら間に合うけど 俺からは 言えないさ  たった一度の過ちも 男には 許せないから  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのくちびる フェード アウト  二人はいつも肩を寄せて 空けたビール数えてた 冷たい夜ばかりで 淋しさを まぎらして 違う誰かに抱かれたと おまえの背中つぶやいた 今さらしょうがないさ 心だけ はなれてく そんな一度の過ちも 女には涙になるよ  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト  たった一度の過ちも 男には 許せないから  今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ  愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト
Forever Christmas星降りしきるこの夜 君にささげ 愛の歌で幸せを 永遠に誓う  瞳 出会ったホワイトクリスマス 天使の指先 二人にそっとふれて キャンドル灯す Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  星の十字架(クルス)を探して 歩く僕等 セイントラブを見つけた 聖夜に冬の薔薇を  雪は清く世界に この世で一度の 恋物語りなら 雪よ 守れ Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  瞳 出会ったホワイトクリスマス 天使の指先 二人にそっとふれて キャンドル灯す Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語 Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  星降りしきるこの夜 君にささげ 愛の歌で幸せを 永遠に誓う稲垣潤一紫夢稲垣潤一星降りしきるこの夜 君にささげ 愛の歌で幸せを 永遠に誓う  瞳 出会ったホワイトクリスマス 天使の指先 二人にそっとふれて キャンドル灯す Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  星の十字架(クルス)を探して 歩く僕等 セイントラブを見つけた 聖夜に冬の薔薇を  雪は清く世界に この世で一度の 恋物語りなら 雪よ 守れ Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  瞳 出会ったホワイトクリスマス 天使の指先 二人にそっとふれて キャンドル灯す Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語 Merry Christmas Holy Christmas 奇蹟のような物語  星降りしきるこの夜 君にささげ 愛の歌で幸せを 永遠に誓う
振り向いた時 そこに見える階段を数えたことがあるだろうか今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた  世の中のことさえも 無関心装い  時計のない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね  明日もまた夜だろう 変わらない風景 テレビではMIDNIGHTムービー ラストシーン  当てあって……  眠れずに夜明けまで 話すのも 飽きたね  季節のない窓が 愛を映していた 別れが来るまでは このままでいたいね  生き方が選べない 人生は嫌だよ  時計もない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね稲垣潤一秋元康松尾一彦今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた  世の中のことさえも 無関心装い  時計のない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね  明日もまた夜だろう 変わらない風景 テレビではMIDNIGHTムービー ラストシーン  当てあって……  眠れずに夜明けまで 話すのも 飽きたね  季節のない窓が 愛を映していた 別れが来るまでは このままでいたいね  生き方が選べない 人生は嫌だよ  時計もない部屋で 愛をくり返して 限りのある日々を 無駄使いしてるね
Blue Flameあのころの僕は 道に迷った旅人 愛されるよろこび 知らずに歩いてた  孤独のウインド・ブレーカー ぬぎすててはじめて あなたをだきしめられる 自由を手に入れた  昔の仲間は 僕をウッディと呼んでた いまでは あなたがそう 耳もとでささやく  想いを言葉に おきかえることなど 炎の恋の日々には 意味のないことさ  BLUE FLAME 夢みるひとみ 暗い夜明けにかがやく BLUE FLAME 僕だけを みつめつづけて  想いを言葉に おきかえることなど 炎の恋の日々には 意味のないことさ  炎の恋の日々には 意味のないことさ稲垣潤一井上鑑井上鑑あのころの僕は 道に迷った旅人 愛されるよろこび 知らずに歩いてた  孤独のウインド・ブレーカー ぬぎすててはじめて あなたをだきしめられる 自由を手に入れた  昔の仲間は 僕をウッディと呼んでた いまでは あなたがそう 耳もとでささやく  想いを言葉に おきかえることなど 炎の恋の日々には 意味のないことさ  BLUE FLAME 夢みるひとみ 暗い夜明けにかがやく BLUE FLAME 僕だけを みつめつづけて  想いを言葉に おきかえることなど 炎の恋の日々には 意味のないことさ  炎の恋の日々には 意味のないことさ
プラスマイナス~ZERO~の法則急に呼び出されて 訳も分からず会いに来たよ 僕の顔を見るなり マイナスの言葉を浴びせる  今は 気持ちを切り替えることは 出来ないだろう 分かるけど そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げる 変われるはず  コインの表があって裏があるように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ  やっと話が済んで 少し落ち着いたみたいだね  そうさ 気持ちを切り替えることを 出来たのが分かるはず そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げた 変われるはず  ダイスを転がすプレイヤーのように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ  気持ちを切り替えることを 出来たのが分かるはず そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げた 変われるはず  コインの表があって裏があるように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ稲垣潤一稲垣潤一山崎燿急に呼び出されて 訳も分からず会いに来たよ 僕の顔を見るなり マイナスの言葉を浴びせる  今は 気持ちを切り替えることは 出来ないだろう 分かるけど そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げる 変われるはず  コインの表があって裏があるように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ  やっと話が済んで 少し落ち着いたみたいだね  そうさ 気持ちを切り替えることを 出来たのが分かるはず そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げた 変われるはず  ダイスを転がすプレイヤーのように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ  気持ちを切り替えることを 出来たのが分かるはず そう 囚われないで プラスのイメージへ繋げた 変われるはず  コインの表があって裏があるように マイナスへと振れる日もあるよ そんな時は バランスを取ることが必要になる 無理を Uh せずにやれることは プラスマイナスゼロに戻すことさ
プラチナ・アストロノーツ海沿いのあのカーブをいくつの夏が過ぎただろう 夜明けまで砂の上でキスしていた時から 叶えられた祈りもあるし 見失った夢もある 遠ざかるクラクションに君の声が聴こえてくる 変わらないでとささやいた  僕はこの星の上でいちばん美しいものを 知らぬまま生きただろう 君を愛さなければ 天使は見たことがないけど その声なら聴いたよ 優しさが眠っている君の胸に耳あてて 終わらない夏 夢見ながら  誰も知らない君の心に秘めた宝物を 僕だけは知っているよ 誰を君が愛しても  風に揺れたプラチナ・アストロノーツ 君がしてたチャームさ 未来に恋した遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから  ありふれた日々が続く街で見上げた青空に 愛しさがあふれだして止まらない時もある 君に初めて愛してると言われた夜みたいに ひからびた魂にも勇気という火がつくよ あの夏の日と変わらない  時は君から少女の面影や夢消してくけど 永遠に奪えないよ虹のような気持は  風が吹くとプラチナ・アストロノーツ 君の気配がする  片割れになった遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから 色褪せないプラチナ・アストロノーツ 稲垣潤一売野雅勇鈴木キサブロー海沿いのあのカーブをいくつの夏が過ぎただろう 夜明けまで砂の上でキスしていた時から 叶えられた祈りもあるし 見失った夢もある 遠ざかるクラクションに君の声が聴こえてくる 変わらないでとささやいた  僕はこの星の上でいちばん美しいものを 知らぬまま生きただろう 君を愛さなければ 天使は見たことがないけど その声なら聴いたよ 優しさが眠っている君の胸に耳あてて 終わらない夏 夢見ながら  誰も知らない君の心に秘めた宝物を 僕だけは知っているよ 誰を君が愛しても  風に揺れたプラチナ・アストロノーツ 君がしてたチャームさ 未来に恋した遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから  ありふれた日々が続く街で見上げた青空に 愛しさがあふれだして止まらない時もある 君に初めて愛してると言われた夜みたいに ひからびた魂にも勇気という火がつくよ あの夏の日と変わらない  時は君から少女の面影や夢消してくけど 永遠に奪えないよ虹のような気持は  風が吹くとプラチナ・アストロノーツ 君の気配がする  片割れになった遠いアストロノーツ あの頃の僕らは どんな空へ飛んだの ここから 色褪せないプラチナ・アストロノーツ 
Pretend愛は運命に借りをつくることさ 涙で代償をいつか払うよ  路面電車の空(から)の車輛が 眠る雨の十字路 空が白むよ  もう「もしも…」という 台詞は無しにしよう 夢の儚い続きは ひとり 俺が見ればいい  恋の酷さは 綺麗なことさ 心奪い続ける… 君が消えても  待つ誰かの手に 幸せをゆだねよう 少し大人になれよ…と 愛を殺す振りをして  もしこのまま もし明日が来なくても きっと俺には同じさ 君のいない明日なら稲垣潤一売野雅勇MAYUMI愛は運命に借りをつくることさ 涙で代償をいつか払うよ  路面電車の空(から)の車輛が 眠る雨の十字路 空が白むよ  もう「もしも…」という 台詞は無しにしよう 夢の儚い続きは ひとり 俺が見ればいい  恋の酷さは 綺麗なことさ 心奪い続ける… 君が消えても  待つ誰かの手に 幸せをゆだねよう 少し大人になれよ…と 愛を殺す振りをして  もしこのまま もし明日が来なくても きっと俺には同じさ 君のいない明日なら
PRAYERくりかえされる毎日の中 不意に立ち止まる 探していたものはこの場所に 本当にあるの? 問いかける  手に入れる度 泡のように 手のひらで消えていくよ  ボクがぼくであるために いま 祈りを抱いてここにいる 信じたものはきっとあるんだ… 心の声が聴こえる それが生きた証になるから  生まれた日にこの手を離れた キボウノカケラを 誰もがいま探し続けてる あてもなくひとり探してる  行く先もわからないまま ただ走り続けてきた…  ボクがぼくであるためになら いまできることのすべてを なにもかもやり尽くしたいんだ たとえ報われなくても それが生きた証になるから  それはあまりに遠すぎて 投げ出したくもなるけど  ボクがぼくであるために いま 祈りを抱いてここにいる 信じたものはきっとあるんだ… 心の声が聴こえる ボクがぼくであるために また 歩き始めるぼくがいる 消えかけた鼓動が甦り 瞬間を刻んでいく それが生きた証(しるし)になるから  なるから…稲垣潤一加藤健谷脇仁美くりかえされる毎日の中 不意に立ち止まる 探していたものはこの場所に 本当にあるの? 問いかける  手に入れる度 泡のように 手のひらで消えていくよ  ボクがぼくであるために いま 祈りを抱いてここにいる 信じたものはきっとあるんだ… 心の声が聴こえる それが生きた証になるから  生まれた日にこの手を離れた キボウノカケラを 誰もがいま探し続けてる あてもなくひとり探してる  行く先もわからないまま ただ走り続けてきた…  ボクがぼくであるためになら いまできることのすべてを なにもかもやり尽くしたいんだ たとえ報われなくても それが生きた証になるから  それはあまりに遠すぎて 投げ出したくもなるけど  ボクがぼくであるために いま 祈りを抱いてここにいる 信じたものはきっとあるんだ… 心の声が聴こえる ボクがぼくであるために また 歩き始めるぼくがいる 消えかけた鼓動が甦り 瞬間を刻んでいく それが生きた証(しるし)になるから  なるから…
星降る二人季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか稲垣潤一松井五郎松本俊明季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい いま  聴こえるかい 君を呼んだ僕の声  永遠に一度しか めぐり逢えないひと ときめきと ためいきが 君だけ 選んだ  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる かならず  いままでにした恋に 疲れた理由(わけ) ふたり似ていた 傷ついた場所 隠す ことばなどいらない もう  見えないけど 結ばれた気持ちがある  永遠に一度だけ 訪れる星空 さみしさを 許される 優しい 微笑み  たとえこれからの出逢いを すべて失っても かまわない それでいい 君がそばにいるから  聴こえるかい 君に響く胸の音  永遠に一度しか めぐり逢えないひと 想い出も 憧れも かぎりなくできる  きっと新しいどこかで たいせつななにかを ふたりなら いつだって 見つけられる 信じてみないか
僕ならばここにいる届きそうな夢に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている愛は 引き止めるやさしさより 見送ることさ  僕ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 僕ならばここにいる 遠くまで抱きしめて いつまでも 守りたい  君の華奢な腕に 両方は持てない 愛か仕事か 後にまわして 同じ夢を2人 見れたならよかった IFばかり並べるより CERTAINLY 探そう  この僕にできるのは 君がやがて傷つき 帰る日まで この僕にできるのは この場所で 待つことさ いつの日か 迎えよう  悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永遠に 愛しているよ  僕ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 僕ならばここにいる 遠くまで抱きしめて いつまでも 守りたい稲垣潤一秋元康MAYUMI届きそうな夢に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている愛は 引き止めるやさしさより 見送ることさ  僕ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 僕ならばここにいる 遠くまで抱きしめて いつまでも 守りたい  君の華奢な腕に 両方は持てない 愛か仕事か 後にまわして 同じ夢を2人 見れたならよかった IFばかり並べるより CERTAINLY 探そう  この僕にできるのは 君がやがて傷つき 帰る日まで この僕にできるのは この場所で 待つことさ いつの日か 迎えよう  悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永遠に 愛しているよ  僕ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 僕ならばここにいる 遠くまで抱きしめて いつまでも 守りたい
僕の気持ちは迷子のままで電話ベルに期待して いったい どれほどの時がたったのだろう 街の人ごみの中にきみのすがたを探してしまうのは きみがいなくなってから  もっとそばにいてよ きっとかわらずに 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のまま  街の中で偶然みたきみの顔 なつかしさ覚え 信じた運命 思い出のラバー 小さくなってゆく 消えないでほしいよ 僕にくれたぬくもり  もっと時が流れ きみが僕にあって 瞳のつよさやまわりの空気だけで わかるの? きっと忘れないよ ほほにかかる涙 なぜだろう どうして楽しかった思い出が痛いの?  どこまでもすぎてく時は無限に お願いだよ 幸せにきれいになっていって  そばに 僕のそばにいてよ ずっと抱きしめて 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のまま  遠くへいって 手紙もつかない 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のままで稲垣潤一ゆき岸正之電話ベルに期待して いったい どれほどの時がたったのだろう 街の人ごみの中にきみのすがたを探してしまうのは きみがいなくなってから  もっとそばにいてよ きっとかわらずに 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のまま  街の中で偶然みたきみの顔 なつかしさ覚え 信じた運命 思い出のラバー 小さくなってゆく 消えないでほしいよ 僕にくれたぬくもり  もっと時が流れ きみが僕にあって 瞳のつよさやまわりの空気だけで わかるの? きっと忘れないよ ほほにかかる涙 なぜだろう どうして楽しかった思い出が痛いの?  どこまでもすぎてく時は無限に お願いだよ 幸せにきれいになっていって  そばに 僕のそばにいてよ ずっと抱きしめて 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のまま  遠くへいって 手紙もつかない 生まれては、死んでく 僕の気持ちは迷子のままで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
僕は君の味方特別な力に僕達は引かれて AH―知り合ったあの日から 運命の証しを確かめるみたいに AH―お互いのぬくもりを求めた  変わらないよ 僕は君の味方 君は僕の味方 もしも 2人が知らない街で暮したって  Only tonight 最後の夜を悲しまないで そっと 思い出を止めて Only tonight そんな淋しい顔をしないで 君は微笑(ほほえみ)が素敵なんだから  偶然の何かに流されるみたいに AH―さよならの止め金を外した  誓い合おう 僕は君の味方 君は僕の味方 たとえ 2人がこのまま 2度と会えなくても ……………  Baby, my love… 愛したことを悲しまないで ずっと この腕の中へ Baby, my love… そんな涙は似合わないのさ 君は 今だって 1人じゃないから  Only tonight 指のリングはそのままでいて ずっと 僕達のグッドラック Only tonight 君が悲しい時はいつでも 細い指先で僕が守っている稲垣潤一秋元康林哲司特別な力に僕達は引かれて AH―知り合ったあの日から 運命の証しを確かめるみたいに AH―お互いのぬくもりを求めた  変わらないよ 僕は君の味方 君は僕の味方 もしも 2人が知らない街で暮したって  Only tonight 最後の夜を悲しまないで そっと 思い出を止めて Only tonight そんな淋しい顔をしないで 君は微笑(ほほえみ)が素敵なんだから  偶然の何かに流されるみたいに AH―さよならの止め金を外した  誓い合おう 僕は君の味方 君は僕の味方 たとえ 2人がこのまま 2度と会えなくても ……………  Baby, my love… 愛したことを悲しまないで ずっと この腕の中へ Baby, my love… そんな涙は似合わないのさ 君は 今だって 1人じゃないから  Only tonight 指のリングはそのままでいて ずっと 僕達のグッドラック Only tonight 君が悲しい時はいつでも 細い指先で僕が守っている
My Destiny黄昏の街で 不意に足を止めたよ 帰らぬ真夏の 輝き想い  出逢いと別れを 繰り返す人生で 狂おしい恋して 溺れた日もある  Lonely Days Lonely Nights 愛を見送るたび Lonely Days Lonely Nights 生きる意味も知った  想い出の中に天使は棲む 傷跡に触れ 優しく微笑む  いつしかこの星 去る日が来ても 悔やむことなど ひとつもないよ My Destiny  ささやか過ぎて 想い出とも呼べない 仕草や眼差し すべてが愛しい  ひたむきに生きた あの頃がささやくよ 夢見る時間が 命なのだと  Holy Days Holy Nights 人の貴さにも Holy Days Holy Nights 気づき 涙もした  星の片隅に刻まれてる 僕らが生きて愛した証しが  なんて素晴らしい人生だろう 誇りに思う 愛したことを My Destiny稲垣潤一売野雅勇林哲司黄昏の街で 不意に足を止めたよ 帰らぬ真夏の 輝き想い  出逢いと別れを 繰り返す人生で 狂おしい恋して 溺れた日もある  Lonely Days Lonely Nights 愛を見送るたび Lonely Days Lonely Nights 生きる意味も知った  想い出の中に天使は棲む 傷跡に触れ 優しく微笑む  いつしかこの星 去る日が来ても 悔やむことなど ひとつもないよ My Destiny  ささやか過ぎて 想い出とも呼べない 仕草や眼差し すべてが愛しい  ひたむきに生きた あの頃がささやくよ 夢見る時間が 命なのだと  Holy Days Holy Nights 人の貴さにも Holy Days Holy Nights 気づき 涙もした  星の片隅に刻まれてる 僕らが生きて愛した証しが  なんて素晴らしい人生だろう 誇りに思う 愛したことを My Destiny
まちがえた夏消せるなら 消してしまいたかった 君と 出会ったことさえ さよならと手を振る ポーズのままで 君と夏が かすんでた  あの日 車とめた この橋のうえで 海にすてた想い 拾い集めてる  あきらめた季節を 奪いかえすつもりさ 新しい夏を ふたりもう一度 始めるため 急ぎ過ぎた さよならだけを 消せるなら まちがえた あの夏を  遠くなる 君をミラーに残して いくら 走り続けても 輝いた時が 灼きついたまま 今も 胸を焦がしてる  “忘れない”と言った 君の言葉から 逃げてた俺が今 君へ向かってる  あきらめた季節を たどり直すつもりさ 見失った夏 ふたりもう一度 見つけるため 君の愛が 素直になれる その場所は 俺だけど 決めたのさ  あきらめた季節を 奪いかえすつもりさ 新しい夏を ふたりもう一度 始めるため なくしかけた 愛の答えを 確かめに この橋を 渡るのさ稲垣潤一U-DAI鹿紋太郎消せるなら 消してしまいたかった 君と 出会ったことさえ さよならと手を振る ポーズのままで 君と夏が かすんでた  あの日 車とめた この橋のうえで 海にすてた想い 拾い集めてる  あきらめた季節を 奪いかえすつもりさ 新しい夏を ふたりもう一度 始めるため 急ぎ過ぎた さよならだけを 消せるなら まちがえた あの夏を  遠くなる 君をミラーに残して いくら 走り続けても 輝いた時が 灼きついたまま 今も 胸を焦がしてる  “忘れない”と言った 君の言葉から 逃げてた俺が今 君へ向かってる  あきらめた季節を たどり直すつもりさ 見失った夏 ふたりもう一度 見つけるため 君の愛が 素直になれる その場所は 俺だけど 決めたのさ  あきらめた季節を 奪いかえすつもりさ 新しい夏を ふたりもう一度 始めるため なくしかけた 愛の答えを 確かめに この橋を 渡るのさ
真夏の出来事 Duet with Shimva彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた 悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  彼の両手をとって やさしいことば さがしつづけた 彼の両手をとって 冷たいほほに くちづけうけた 悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人は 白いかもめのように 体をよせて歩いていった 白いかもめのように 涙にぬれて歩いていった  悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  I love you so much darling, but We're part now! Good-bye!稲垣潤一橋本淳筒美京平彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた 悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  彼の両手をとって やさしいことば さがしつづけた 彼の両手をとって 冷たいほほに くちづけうけた 悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人は 白いかもめのように 体をよせて歩いていった 白いかもめのように 涙にぬれて歩いていった  悲しい出来事が 起らないように 祈りの気持をこめて 見つめあう二人を 朝の冷たい海は 鏡のようにうつしていた 朝の冷たい海は 恋の終りを知っていた  I love you so much darling, but We're part now! Good-bye!
真夏の果てまで防波堤に夏の最後の波さ 夕映えに黄色いヘッドライトが点(とも)る  泣いてるのか 風になびいた シャツが音をたてるよ抱いた腕の中  愛してるともう言わなくていいよ 離れて暮らそうと君の声なら聴こえる  真夏の果てまでこの愛を 生きると何度もここで誓った 愛の他に生きる意味を知らずにいた頃 あの永遠の夏が終る  クラクションを人が消えた渚に 鳴らすのさ去り行く季節送るように  悲しみより君に未来を あげることができるの?この手を離せば  君の変わらない夏の香水を 胸に吸い込むと想い出があふれて来る  真夏の果てまで続いてる 海岸道路に僕を残して 夏が逝くよ…バスの後ろの窓で手を振る 出逢った頃の君のように  真夏の果てまでこの愛を 誓った心は変わらないけど あの日愛が僕らのすべてだった… 優しい少年たちの夏が終る稲垣潤一売野雅勇岡本朗防波堤に夏の最後の波さ 夕映えに黄色いヘッドライトが点(とも)る  泣いてるのか 風になびいた シャツが音をたてるよ抱いた腕の中  愛してるともう言わなくていいよ 離れて暮らそうと君の声なら聴こえる  真夏の果てまでこの愛を 生きると何度もここで誓った 愛の他に生きる意味を知らずにいた頃 あの永遠の夏が終る  クラクションを人が消えた渚に 鳴らすのさ去り行く季節送るように  悲しみより君に未来を あげることができるの?この手を離せば  君の変わらない夏の香水を 胸に吸い込むと想い出があふれて来る  真夏の果てまで続いてる 海岸道路に僕を残して 夏が逝くよ…バスの後ろの窓で手を振る 出逢った頃の君のように  真夏の果てまでこの愛を 誓った心は変わらないけど あの日愛が僕らのすべてだった… 優しい少年たちの夏が終る
Money Girlこんなはずじゃなかった 我儘(わがまま)な女さ 突然君は 手紙だけ残し 僕の前から 消えたのさ  派手な暮らしの男 噂で聞いてたよ マテリアルな愛が 幸せのすべて 君はそう 思ってたね  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君のそんな生き方 間違ってるよ  派手な暮らし 求めて 相手を変えるけど 満たされたって 虚しさが残る その時 気付くはずだよ  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君の今の生き方 続かないよ  男の決め手 愛の強さだと いつか きっと 分るはず  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君の今の生き方 続かないよ  You're just a money girl You're just a money girl 君を愛してるのは ただ僕だけ稲垣潤一冴島穣MAYUMIこんなはずじゃなかった 我儘(わがまま)な女さ 突然君は 手紙だけ残し 僕の前から 消えたのさ  派手な暮らしの男 噂で聞いてたよ マテリアルな愛が 幸せのすべて 君はそう 思ってたね  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君のそんな生き方 間違ってるよ  派手な暮らし 求めて 相手を変えるけど 満たされたって 虚しさが残る その時 気付くはずだよ  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君の今の生き方 続かないよ  男の決め手 愛の強さだと いつか きっと 分るはず  そうさ You're just a money girl You're just a money girl 君の今の生き方 続かないよ  You're just a money girl You're just a money girl 君を愛してるのは ただ僕だけ
真夜中のドア~Stay With Me Duet with GILLETo you… yes, my love to you Yes, my love to you, you, to you 私は私 貴方は貴方と 昨夜言ってた そんな気もするわ グレイのジャケットに 見覚えがある コーヒーのしみ 相変らずなのね ショーウィンドウに 二人映れば  stay with me… 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 stay with me… 口ぐせを言いながら 二人の瞬間(とき)を抱いて まだ忘れず 大事にしていた  恋と愛とは違うものだよと 昨夜言われた そんな気もするわ 二度目の冬が来て 離れていった貴方の心 ふり返ればいつも そこに 貴方を感じていたの  stay with me… 真夜中のドアをたたき 心に穴があいた あの季節が 今 目の前 stay with me… 淋しさまぎらわして 置いたレコードの針 同じメロディ 繰り返していた  stay with me… 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 stay with me… 口ぐせを言いながら 二人の瞬間を抱いて まだ忘れず 暖めてた稲垣潤一三浦徳子林哲司To you… yes, my love to you Yes, my love to you, you, to you 私は私 貴方は貴方と 昨夜言ってた そんな気もするわ グレイのジャケットに 見覚えがある コーヒーのしみ 相変らずなのね ショーウィンドウに 二人映れば  stay with me… 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 stay with me… 口ぐせを言いながら 二人の瞬間(とき)を抱いて まだ忘れず 大事にしていた  恋と愛とは違うものだよと 昨夜言われた そんな気もするわ 二度目の冬が来て 離れていった貴方の心 ふり返ればいつも そこに 貴方を感じていたの  stay with me… 真夜中のドアをたたき 心に穴があいた あの季節が 今 目の前 stay with me… 淋しさまぎらわして 置いたレコードの針 同じメロディ 繰り返していた  stay with me… 真夜中のドアをたたき 帰らないでと泣いた あの季節が 今 目の前 stay with me… 口ぐせを言いながら 二人の瞬間を抱いて まだ忘れず 暖めてた
マラソンレース目の前にあなたがいて 愛しく想うよりも そばにいない間 胸が痛いくらい切ない  違っているその時にも 今度は いつ逢えるか? 今が永遠なら 僕は化石だっていい  愛は いつも 激しい嵐のように 心の海を荒らして やがて 静かになるけど  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール  どこまでも続く道は 人生よりも長い 誰もいないギャラリー 僕と君がいれば  時は愛 燃え上がる炎に似て すべてを灰にするほど 燃えて 尽きてしまうけど…  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース もう ギブアップは 絶対したくない  愛は きっと 後になって想うもの 走り続ける途中は 何も考えられない  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース そう マイペースで ユアペースで  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール稲垣潤一秋元康谷本新目の前にあなたがいて 愛しく想うよりも そばにいない間 胸が痛いくらい切ない  違っているその時にも 今度は いつ逢えるか? 今が永遠なら 僕は化石だっていい  愛は いつも 激しい嵐のように 心の海を荒らして やがて 静かになるけど  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール  どこまでも続く道は 人生よりも長い 誰もいないギャラリー 僕と君がいれば  時は愛 燃え上がる炎に似て すべてを灰にするほど 燃えて 尽きてしまうけど…  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース もう ギブアップは 絶対したくない  愛は きっと 後になって想うもの 走り続ける途中は 何も考えられない  マラソンレース 百万年愛したい マラソンレース そう マイペースで ユアペースで  マラソンレース 百万年 愛したい マラソンレース さあ スタート 誓いこそが ゴール
MARIABusを待つ影ふたつ 色あせたシネマだね ちぎれそうなハートを君は 抱きしめてくれたね この都会で ポケットの手が出せないままの lonely girl  Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ  我ままを言い過ぎたね これきりさ 皮肉だね 壁にもたれコイン数える まるで二人失くした愛さ アスファルトの影見つめたままの lonely girl  Hold my hand マリア 背中向けてよ Hold my hand マリア 心にぶるから Hold my hand マリア 忘れない…  優しい時代の終わり… 君は片手あげた 手を振る君が点になってく lonely heart  Hold my hand マリア 「迎えに来るよ」と Hold my hand マリア 最後の嘘さえ Hold my hand マリア 見抜いてた ホホエミさ…  Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ稲垣潤一売野雅勇林哲司Busを待つ影ふたつ 色あせたシネマだね ちぎれそうなハートを君は 抱きしめてくれたね この都会で ポケットの手が出せないままの lonely girl  Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ  我ままを言い過ぎたね これきりさ 皮肉だね 壁にもたれコイン数える まるで二人失くした愛さ アスファルトの影見つめたままの lonely girl  Hold my hand マリア 背中向けてよ Hold my hand マリア 心にぶるから Hold my hand マリア 忘れない…  優しい時代の終わり… 君は片手あげた 手を振る君が点になってく lonely heart  Hold my hand マリア 「迎えに来るよ」と Hold my hand マリア 最後の嘘さえ Hold my hand マリア 見抜いてた ホホエミさ…  Hold my hand マリア 哀しいひとだね Hold my hand マリア 出て行くオレだよ Hold my hand マリア もう一度 抱いてくれ
まわれ、運命。もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  青い青い月が 光る光る夜は 危なげな夢の入口 今 君に見えてる 君を僕に 今見せて  淋しいんだ 一人なんだ 生きてゆけばゆくほどに だけど こんなに 求め合ってるよ  もっと感じて ハダカの心で いつか話そう 今日のこの日を  青い青い月が 落とす落とす涙 止めるすべは持たなくとも 2人 うまくやれる そう思ってほしいのさ  過ぎてくんだ 消えてくんだ 容赦なく 僕らだって だから 燃やそう ここにある命  もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  まわれ運命 愛を知るんだ稲垣潤一岩井真理子松本俊明もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  青い青い月が 光る光る夜は 危なげな夢の入口 今 君に見えてる 君を僕に 今見せて  淋しいんだ 一人なんだ 生きてゆけばゆくほどに だけど こんなに 求め合ってるよ  もっと感じて ハダカの心で いつか話そう 今日のこの日を  青い青い月が 落とす落とす涙 止めるすべは持たなくとも 2人 うまくやれる そう思ってほしいのさ  過ぎてくんだ 消えてくんだ 容赦なく 僕らだって だから 燃やそう ここにある命  もっと感じて 君だけの僕を 今日は忘れて なくした昨日を もっと信じて 僕がいる君を 時の果てまで 愛を知るんだ  まわれ運命 愛を知るんだ
短くも美しく燃えてレイクサイドのホテル 再会の時は 回転ドアの中で 巻き戻したように 10年前のロビー 見つめ合う2人 天井のファンが ただ ゆっくり 廻る  愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たった1度だけ 1度だけだった 僕と君の出来事さ それを誤ちとは 呼べやしないほど 真剣だったね 見えなかった なにも  愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たっ 1度だけ 1度だけなのに あの日の夜 終わらない  今は別々の 誰か 愛してるとしても 一瞬(ひととき)の夏に旅する2人  愛は短くも美しく燃えて 過ぎた日々に 愛は 短くも美しく燃えて 炎の跡 愛は 短くも美しく燃えて 痛みだけが 愛は短くも美しく燃えて 残るものさ 残るものさ稲垣潤一秋元康MAYUMIレイクサイドのホテル 再会の時は 回転ドアの中で 巻き戻したように 10年前のロビー 見つめ合う2人 天井のファンが ただ ゆっくり 廻る  愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たった1度だけ 1度だけだった 僕と君の出来事さ それを誤ちとは 呼べやしないほど 真剣だったね 見えなかった なにも  愛は 短くも美しく燃えて 消えて行った たっ 1度だけ 1度だけなのに あの日の夜 終わらない  今は別々の 誰か 愛してるとしても 一瞬(ひととき)の夏に旅する2人  愛は短くも美しく燃えて 過ぎた日々に 愛は 短くも美しく燃えて 炎の跡 愛は 短くも美しく燃えて 痛みだけが 愛は短くも美しく燃えて 残るものさ 残るものさ
Ms.Joanna亜麻色の夏のドレス 脱がせたのは 月の光(あかり) あの海が見える部屋で 寄せる波は囁く声  イタリアオペラ その途中で 車 飛ばして 来たけど  ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめれば 火傷(やけど)をする 愛が見えない I love you…  シェリー酒とバラと指輪 大事な順 床に並べ 1秒もたてば変わる 海の色と 君の自由  聞きわけのいい ロマンスより 少し 危ない バランス  ジョアンナ 君のせいさ その何かが 僕を 魅き寄せるのさ ジョアンナ もう すべてに 溺れている 愛に懲りない I love you…  ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめても 愛は いつも キリがないほど I love you…稲垣潤一秋元康岸正之亜麻色の夏のドレス 脱がせたのは 月の光(あかり) あの海が見える部屋で 寄せる波は囁く声  イタリアオペラ その途中で 車 飛ばして 来たけど  ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめれば 火傷(やけど)をする 愛が見えない I love you…  シェリー酒とバラと指輪 大事な順 床に並べ 1秒もたてば変わる 海の色と 君の自由  聞きわけのいい ロマンスより 少し 危ない バランス  ジョアンナ 君のせいさ その何かが 僕を 魅き寄せるのさ ジョアンナ もう すべてに 溺れている 愛に懲りない I love you…  ジョアンナ 君のせいさ その瞳が 僕を狂わせるのさ ジョアンナ 抱きしめても 愛は いつも キリがないほど I love you…
Mr.サマータイム Duet with 辛島美登里ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイムあの夏の日 つぐなえる何かが欲しい 待ち伏せた 誘惑に 誘われて 思わず あなたを忘れたの たよりなく 若い日々 ただひとつの愛に そむいてしまったのUh…  ミスター・サマータイム 忘れさせて あのひとのまなざし ミスター・サマータイム失(な)くした恋 よみがえるせつない想い しのびよる 囁(ささや)きに ふりむいた あの日の ひと時のあやまち 許される はずもない 愛した人はただ ただあなただけなのUh…  ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 ミスター・サマータイム気まぐれから 何もかも失くした私 かけがえの ない愛に 包まれて いながら 気づかずにいたのね 誘惑の 熱い砂 ただひとつの愛に そむいてしまったのUh…  ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻稲垣潤一Michel Paul Fugain・Pierre Delanoe・日本語詞:Machiko RyuMichel Paul Fugain・Pierre Delanoeミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイムあの夏の日 つぐなえる何かが欲しい 待ち伏せた 誘惑に 誘われて 思わず あなたを忘れたの たよりなく 若い日々 ただひとつの愛に そむいてしまったのUh…  ミスター・サマータイム 忘れさせて あのひとのまなざし ミスター・サマータイム失(な)くした恋 よみがえるせつない想い しのびよる 囁(ささや)きに ふりむいた あの日の ひと時のあやまち 許される はずもない 愛した人はただ ただあなただけなのUh…  ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 ミスター・サマータイム気まぐれから 何もかも失くした私 かけがえの ない愛に 包まれて いながら 気づかずにいたのね 誘惑の 熱い砂 ただひとつの愛に そむいてしまったのUh…  ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻
Misty~J・I VERSIONごらん この落ち着かない僕を 早鐘のような鼓動 ただ君が となりに いるだけで  いつも 君の声を聞く度に 僕のこの耳には 美しい セレナーデ 流れ出す  恋は愚か者の 寂しいゲームなのか(い) それでも賭けたいのさ 君との明日に  いつか 君を強く抱き寄せて 月日を重ねたい だけどまだ この恋 霧の中  恋は愚か者の 寂しいゲームなのか(い) それでも賭けたいのさ 君との明日に  すぐに きみをこの胸の中に 抱きしめたいけれど 今はまだ この恋 霧の中  恋はMisty 霧の中稲垣潤一Johnny Burke・日本語詞:杉真理Erroll Garnerごらん この落ち着かない僕を 早鐘のような鼓動 ただ君が となりに いるだけで  いつも 君の声を聞く度に 僕のこの耳には 美しい セレナーデ 流れ出す  恋は愚か者の 寂しいゲームなのか(い) それでも賭けたいのさ 君との明日に  いつか 君を強く抱き寄せて 月日を重ねたい だけどまだ この恋 霧の中  恋は愚か者の 寂しいゲームなのか(い) それでも賭けたいのさ 君との明日に  すぐに きみをこの胸の中に 抱きしめたいけれど 今はまだ この恋 霧の中  恋はMisty 霧の中
Misty Blue煙った滑走路に滲(にじ)んだ誘導灯 グレイの翼の影 濃霧の点描画さ  君を乗せて行くはずだった欠航(とべな)い最終便(フライト) 淡い戸惑いの表情に 昔の君を見てた  あの時僕のことを選べず悔やんでいると 眼を伏せつぶやくひと 死ぬまで他人なの?と…  ずっと哀しい友だちより これきりもう二度と 二人逢えなくてもいいから 抱いて…と君が泣いた  心の霧の向こうに動けない翼がある 二人の青春っていう影だけの残像さ つかむたびに壊れてゆくね  君をこれ以上やるせない女にできないよ ずっと大切にしたいから その手を放してくれ… 稲垣潤一売野雅勇中崎英也煙った滑走路に滲(にじ)んだ誘導灯 グレイの翼の影 濃霧の点描画さ  君を乗せて行くはずだった欠航(とべな)い最終便(フライト) 淡い戸惑いの表情に 昔の君を見てた  あの時僕のことを選べず悔やんでいると 眼を伏せつぶやくひと 死ぬまで他人なの?と…  ずっと哀しい友だちより これきりもう二度と 二人逢えなくてもいいから 抱いて…と君が泣いた  心の霧の向こうに動けない翼がある 二人の青春っていう影だけの残像さ つかむたびに壊れてゆくね  君をこれ以上やるせない女にできないよ ずっと大切にしたいから その手を放してくれ… 
ミレナリオ A-GO-GO焦れ焦れ焦れて 照りつけるよ 今だないほど 暑い夏さ くちびるエスプレッソ 甘くて ホロ苦い Kissさ ちょっと苦しい 恋だよ  DON'T DON'T DON'T DON'T 燃えて 沈むよ サンセット 空と海とが ひとつになる この胸ミレナリオ 千年変わらない 運命の恋だから  君は美しい 夏の妖精(フェアリー) 神様がくれた 愛の宝石(ジュエル)  DAN DAN DAN DAN 絆 強くなるよ 夢は未来へ 時を越えて 月夜のバルセローナ 裸の君抱いて 永遠を生きてゆく  もしも夢ならば 覚まさないで 恋は蜃気楼 いつか消える  君は美しい 夏の妖精 神様がくれた 愛の宝石  きっと誰よりも 強く君を 守って上げるよ どんな時も  そうさ 太陽よりも熱い 恋のミレナリオ稲垣潤一湯川れい子塩塚博焦れ焦れ焦れて 照りつけるよ 今だないほど 暑い夏さ くちびるエスプレッソ 甘くて ホロ苦い Kissさ ちょっと苦しい 恋だよ  DON'T DON'T DON'T DON'T 燃えて 沈むよ サンセット 空と海とが ひとつになる この胸ミレナリオ 千年変わらない 運命の恋だから  君は美しい 夏の妖精(フェアリー) 神様がくれた 愛の宝石(ジュエル)  DAN DAN DAN DAN 絆 強くなるよ 夢は未来へ 時を越えて 月夜のバルセローナ 裸の君抱いて 永遠を生きてゆく  もしも夢ならば 覚まさないで 恋は蜃気楼 いつか消える  君は美しい 夏の妖精 神様がくれた 愛の宝石  きっと誰よりも 強く君を 守って上げるよ どんな時も  そうさ 太陽よりも熱い 恋のミレナリオ
Memories雨に煙った小さな岬 遠い燈台の灯が洩れる 古い出窓のチャイナの椅子で 次の夜が来るまで 君を待ってた 夏の初めの頃には2人 壁につるしてたままのフラワー 短かすぎた香りを残して ドアを閉めた あの日をもう1度  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 風に震えるよう 君を想い出したい 窓の海が突然に 消えて 君の横顔が代りに映る いつのまにか来ていたよ君が 暗い部屋の 灯りをつけたんだね  Memories 変わっていないロマンス 2人 別れていたけど せめて 今夜だけは 君を想い出したい  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って せめて 今夜だけは 君を想い出したい  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 何もなかったように 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 何もなかったように稲垣潤一秋元康MAYUMI雨に煙った小さな岬 遠い燈台の灯が洩れる 古い出窓のチャイナの椅子で 次の夜が来るまで 君を待ってた 夏の初めの頃には2人 壁につるしてたままのフラワー 短かすぎた香りを残して ドアを閉めた あの日をもう1度  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 風に震えるよう 君を想い出したい 窓の海が突然に 消えて 君の横顔が代りに映る いつのまにか来ていたよ君が 暗い部屋の 灯りをつけたんだね  Memories 変わっていないロマンス 2人 別れていたけど せめて 今夜だけは 君を想い出したい  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って せめて 今夜だけは 君を想い出したい  Memories 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 何もなかったように 不思議な愛のバランス 2人 昔に帰って 何もなかったように
Memory Flickers跡切れたムーヴィに口笛の雨さ レイト・ショーだけかかる避暑地の名画座 二十歳(はたち)だった君をあいつと競(きそ)いあって 最期の夏の日が過ぎた……  心に二度ともう誰も座(すわ)れぬ 空(から)っぽの席がひとつあるね  夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで  あいつを見送った夏の臨時駅で 君はうつむいて手を差し出したね 青い草熱(くさいきれ)が線路を伝わって あの午后から吹いてくるよ  僕らは何を失くしたの…… 映らぬ銀幕を見つめつぶやいたよ  君はあの日泣いていたの ずっと訊けなかった 舵(かじ)の折れたボートが 漂うこの胸が痛い  違った未来が待ってた 岸辺を選びたかったの……? ねえ本当(ほんと)は  夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで  僕たちがほら 置き去りにした 光と影が 重なりながら 空白という 未来のフレーム 悲しみで埋める Memory Flickers Memory Flickers……稲垣潤一売野雅勇林哲司跡切れたムーヴィに口笛の雨さ レイト・ショーだけかかる避暑地の名画座 二十歳(はたち)だった君をあいつと競(きそ)いあって 最期の夏の日が過ぎた……  心に二度ともう誰も座(すわ)れぬ 空(から)っぽの席がひとつあるね  夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで  あいつを見送った夏の臨時駅で 君はうつむいて手を差し出したね 青い草熱(くさいきれ)が線路を伝わって あの午后から吹いてくるよ  僕らは何を失くしたの…… 映らぬ銀幕を見つめつぶやいたよ  君はあの日泣いていたの ずっと訊けなかった 舵(かじ)の折れたボートが 漂うこの胸が痛い  違った未来が待ってた 岸辺を選びたかったの……? ねえ本当(ほんと)は  夏の波が引いてゆくよ 濡れた砂に並ぶ 三人の影を哀しく灼きつけたままで  僕たちがほら 置き去りにした 光と影が 重なりながら 空白という 未来のフレーム 悲しみで埋める Memory Flickers Memory Flickers……
メリークリスマスが言えないビロードの空に眠る ジュエルの星たちは やがて 雪に変わるだろう 街では恋人たちが 特別なこの夜 永遠の愛を誓い合うよ  2人で見つけたレストラン 去年は予約して 港から聞こえて来るFOGHORN 乾杯したね  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間  今夜は1人でいるよ 君以上 誰かを 好きになれやしないからさ  空っぽの胸の淋しさを 大事にしたいのさ あの夜のワインでなきゃ だめさ 乾杯できない  I want to say! “Merry Christmas! 雪は誰に降るつもりだろう I want to say! “Merry Christmas! 積もらないハート  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間稲垣潤一秋元康松本俊明ビロードの空に眠る ジュエルの星たちは やがて 雪に変わるだろう 街では恋人たちが 特別なこの夜 永遠の愛を誓い合うよ  2人で見つけたレストラン 去年は予約して 港から聞こえて来るFOGHORN 乾杯したね  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間  今夜は1人でいるよ 君以上 誰かを 好きになれやしないからさ  空っぽの胸の淋しさを 大事にしたいのさ あの夜のワインでなきゃ だめさ 乾杯できない  I want to say! “Merry Christmas! 雪は誰に降るつもりだろう I want to say! “Merry Christmas! 積もらないハート  It's hard to say “Merry Christmas!” 君はどこで 思い出すのだろう It's hard to say “Merry Christmas! 帰らない時間
もう一度熱くWhy cool 二人は白い壁にもたれて Why cool うつろう時をにらんでいるよう  透明な炎 胸でゆれる気配する 情熱物語 遠く走る スコールほど  Don't cool こんなに ためいきだけじゃいけない  ふと聞こえる 窓の外の海音 Don't cool 哀しみ 波の裏側たたんで  もう一度熱く 光る肌を抱きしめて 耳もとへ何度も愛してると言うつもり  走る魚 女は 逃げる素振りだけだろう 俺がいて 自由に遊べるのに  もう一度熱く 光る肌を抱きしめて 耳もとへ何度も愛してると言うつもり  Don't cool わがまますぎる くちびるふさいで稲垣潤一来生えつこ安部恭弘Why cool 二人は白い壁にもたれて Why cool うつろう時をにらんでいるよう  透明な炎 胸でゆれる気配する 情熱物語 遠く走る スコールほど  Don't cool こんなに ためいきだけじゃいけない  ふと聞こえる 窓の外の海音 Don't cool 哀しみ 波の裏側たたんで  もう一度熱く 光る肌を抱きしめて 耳もとへ何度も愛してると言うつもり  走る魚 女は 逃げる素振りだけだろう 俺がいて 自由に遊べるのに  もう一度熱く 光る肌を抱きしめて 耳もとへ何度も愛してると言うつもり  Don't cool わがまますぎる くちびるふさいで
もうひとつの夏生れたばかりの陽炎の向こうに 並んだハードル 越えてゆく少年…  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  あの淋しさ よみがえるよ ゴールを持たない 二度目の孤独 愛しいひと 君はいない 静かに近づくよ もうひとつの夏  聞こえているのに聞こえていない時間 あふれる悲しみ 思いもしなかった  もしも 君がここにいれば 懐かしむことだけで きっと 済んだはずなのに  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  記憶の底 埋もれていた 悲しい痛みが 胸にしみるよ 愛していた… 愛している… せつなく 繰り返す もうひとつの夏稲垣潤一渡辺なつみ松本俊明生れたばかりの陽炎の向こうに 並んだハードル 越えてゆく少年…  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  あの淋しさ よみがえるよ ゴールを持たない 二度目の孤独 愛しいひと 君はいない 静かに近づくよ もうひとつの夏  聞こえているのに聞こえていない時間 あふれる悲しみ 思いもしなかった  もしも 君がここにいれば 懐かしむことだけで きっと 済んだはずなのに  あの日 泣きたいほど広い グランドで眺(み)てたよ 遠い 友だちの背中  記憶の底 埋もれていた 悲しい痛みが 胸にしみるよ 愛していた… 愛している… せつなく 繰り返す もうひとつの夏
夕焼けは、君のキャンバスキミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay 振り向くシルエット 無邪気なsmile 追いかけるよ  キミはウラハラlady 「ひとりにしてよ」とか 「はなれないで」とか いつも少しすねてさ 黄昏bay 振り向くシルエット ためいきsmile 追いかけるよ  寂しいしぐさの後 あどけない顔 夕立と 雨上がり 少女と悪女を行ったり来たり そんなキミを 知っているのは ボクだけだろう?  親友というphraseで鍵をかけて 渡せなかったI love you 出会った頃からどんなときでも ずっとキミの そばにいたのは ボクだけだろう?  キミはmy fair lady 夕焼けを浴びながら 「わたしでいいの?」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay 重なるシルエット 抱きしめたsmile もう二度と 抱きしめたsmile 離さないよ稲垣潤一麻生哲朗木村篤史キミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay 振り向くシルエット 無邪気なsmile 追いかけるよ  キミはウラハラlady 「ひとりにしてよ」とか 「はなれないで」とか いつも少しすねてさ 黄昏bay 振り向くシルエット ためいきsmile 追いかけるよ  寂しいしぐさの後 あどけない顔 夕立と 雨上がり 少女と悪女を行ったり来たり そんなキミを 知っているのは ボクだけだろう?  親友というphraseで鍵をかけて 渡せなかったI love you 出会った頃からどんなときでも ずっとキミの そばにいたのは ボクだけだろう?  キミはmy fair lady 夕焼けを浴びながら 「わたしでいいの?」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay 重なるシルエット 抱きしめたsmile もう二度と 抱きしめたsmile 離さないよ
雪の降る街を雪の降る街を 雪の降る街を 思い出だけが 通り過ぎてゆく 雪の降る街を  遠い国からおちてくる この思い出を この思い出を いつの日かつつまん  暖かき幸せのほほえみ  雪の降る街を 雪の降る街を 足音だけが 追いかけてゆく 雪の降る街を  一人心に満ちてくる この悲しみを この悲しみを いつの日かほぐさん  緑なす春の日のそよかぜ  雪の降る街を 雪の降る街を いぶきと共に こみあげてくる 雪の降る街を  誰もわからぬ わが心 この虚しさを この虚しさを いつの日か祈らん  新しき光ふる鐘の音  誰もわからぬ わが心 この虚しさを この虚しさを いつの日か祈らん  新しき光ふる鐘の音稲垣潤一内村直也中田喜直雪の降る街を 雪の降る街を 思い出だけが 通り過ぎてゆく 雪の降る街を  遠い国からおちてくる この思い出を この思い出を いつの日かつつまん  暖かき幸せのほほえみ  雪の降る街を 雪の降る街を 足音だけが 追いかけてゆく 雪の降る街を  一人心に満ちてくる この悲しみを この悲しみを いつの日かほぐさん  緑なす春の日のそよかぜ  雪の降る街を 雪の降る街を いぶきと共に こみあげてくる 雪の降る街を  誰もわからぬ わが心 この虚しさを この虚しさを いつの日か祈らん  新しき光ふる鐘の音  誰もわからぬ わが心 この虚しさを この虚しさを いつの日か祈らん  新しき光ふる鐘の音
夢と嘘とジャスミンシュガー切れた朝も 風が騒ぐ午後も 僕は椅子にもたれ 考えてる 君の事を  夢と嘘とジャスミン 部屋に残したまま 君がいなくなって 夢は枯れた  君に君に ただ逢いたい 息をするたび 想うよ 痛む心 擦り切れても 僕の気持ちは ずっと変わらない  無言電話の夜 君を感じる夜 もしも疲れたなら ただ笑って 戻ればいい  街に出かける日は 鍵はポストの中 愛もカレンダーも あの日のまま  君を君を 抱きしめたい 髪に涙に ふれたい 君の夢に 忍び込めば 僕の気持ちを 届けられるのに  錆びたハートじゃ 誇れるものは何もないけど 君へのせつなさだけは 世界一だよ  君に君に ただ逢いたい 息をするたび 想うよ 痛む心 擦り切れても 僕の気持ちは ずっと変わらない  君を 抱きしめたい 髪に涙に ふれたい 君の夢に 忍び込めば 僕の気持ちを 届けられるのに稲垣潤一森雪之丞鈴木雄大シュガー切れた朝も 風が騒ぐ午後も 僕は椅子にもたれ 考えてる 君の事を  夢と嘘とジャスミン 部屋に残したまま 君がいなくなって 夢は枯れた  君に君に ただ逢いたい 息をするたび 想うよ 痛む心 擦り切れても 僕の気持ちは ずっと変わらない  無言電話の夜 君を感じる夜 もしも疲れたなら ただ笑って 戻ればいい  街に出かける日は 鍵はポストの中 愛もカレンダーも あの日のまま  君を君を 抱きしめたい 髪に涙に ふれたい 君の夢に 忍び込めば 僕の気持ちを 届けられるのに  錆びたハートじゃ 誇れるものは何もないけど 君へのせつなさだけは 世界一だよ  君に君に ただ逢いたい 息をするたび 想うよ 痛む心 擦り切れても 僕の気持ちは ずっと変わらない  君を 抱きしめたい 髪に涙に ふれたい 君の夢に 忍び込めば 僕の気持ちを 届けられるのに
(揺れる心に) フェード・アウト踵の折れたハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも すればいい 見慣れたコート うしろ姿 素足がとても悲しくて 今なら間に合うけど 俺からは 言えないさ たった一度の過ちも 男には 許せないから 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのくちびる フェード アウト  二人はいつも肩を寄せて 空けたビール数えてた 冷たい夜ばかりで 淋しさを まぎらして 違う誰かに抱かれたと おまえの背中つぶやいた 今さらしょうがないさ 心だけ はなれてく そんな一度の過ちも 女には涙になるよ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト  たった一度の過ちも 男には 許せないから 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト稲垣潤一秋元康松尾一彦踵の折れたハイヒールを おまえは夜に脱ぎ捨てる 言いわけなんていいよ どうにでも すればいい 見慣れたコート うしろ姿 素足がとても悲しくて 今なら間に合うけど 俺からは 言えないさ たった一度の過ちも 男には 許せないから 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのくちびる フェード アウト  二人はいつも肩を寄せて 空けたビール数えてた 冷たい夜ばかりで 淋しさを まぎらして 違う誰かに抱かれたと おまえの背中つぶやいた 今さらしょうがないさ 心だけ はなれてく そんな一度の過ちも 女には涙になるよ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト  たった一度の過ちも 男には 許せないから 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 今夜一人きりで 忘れるほど 酔ってしまいたい 今夜恋の終わり あきれるほど 悪い夢さ 愛していたよ 愛しているよ おまえのさよなら フェード アウト
夜汽車よ悲しみを乗せて鉄橋(はし)渡る Moonlight Train 風に吹かれ 見ている…  夢に急かされて捨てた 街へ帰る 夜汽車の汽笛が切ないね  Heart Is A Midnight Train Runnin', Get Back 何が未来で待つかも知らなかった Heart Is A Midnight Train Runnin', Homeward 君をさらってあの夜 最終列車に飛び乗った  悔んでるよ君を 不幸にした俺さ  都会の暮らしに夢は 翼もがれ いつしか愛さえ壊したね  Heart Is A Midnight Train Runnin', Get Back どうして君を離してしまったんだ Heart Is A Midnight Train Runnin', Homeward やり直させてくれるか… 君とも一度あの街で  Midnight Train Runnin', Get Back 悲しみ乗せて夜汽車よ連れて行け Take Me Midnight Train Runnin', Homeward 愛に代われるものってなかったよ稲垣潤一売野雅勇Joey Carbone・Dennis Belfield鉄橋(はし)渡る Moonlight Train 風に吹かれ 見ている…  夢に急かされて捨てた 街へ帰る 夜汽車の汽笛が切ないね  Heart Is A Midnight Train Runnin', Get Back 何が未来で待つかも知らなかった Heart Is A Midnight Train Runnin', Homeward 君をさらってあの夜 最終列車に飛び乗った  悔んでるよ君を 不幸にした俺さ  都会の暮らしに夢は 翼もがれ いつしか愛さえ壊したね  Heart Is A Midnight Train Runnin', Get Back どうして君を離してしまったんだ Heart Is A Midnight Train Runnin', Homeward やり直させてくれるか… 君とも一度あの街で  Midnight Train Runnin', Get Back 悲しみ乗せて夜汽車よ連れて行け Take Me Midnight Train Runnin', Homeward 愛に代われるものってなかったよ
夜のストレンジャーあの夜の、まなざしが 今日(きょう)の恋 あの夜の、ほほえみが、愛のはじめ。  この心、つかむような はげしさを 内に秘め、立っていた、君の姿  それまでは 見知らぬ二人 燃えるように 恋した二人 さし出した 白い手に くちづけをした 初めてのあの夜(よる)  さびしさに泣く夜(よる)は もう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。稲垣潤一Bert Kaempfert・Charles Singleton・Eddie Snyder・日本語詞:安井かずみBert Kaempfert・Charles Singleton・Eddie Snyderあの夜の、まなざしが 今日(きょう)の恋 あの夜の、ほほえみが、愛のはじめ。  この心、つかむような はげしさを 内に秘め、立っていた、君の姿  それまでは 見知らぬ二人 燃えるように 恋した二人 さし出した 白い手に くちづけをした 初めてのあの夜(よる)  さびしさに泣く夜(よる)は もう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。  くちづけをした 初めての、あの夜 さびしさに泣く夜はもう来ない。 二人には愛の住む港がある。
Like a moonlight起こしたのは 僕のせい? それとも 眠れないの? 昨日の夢なんて 忘れて…  君を 悲しませた夜だから ここにいると ずっと… 椅子に坐ったまま その寝顔を見てるから Good night, tonight!  だから すべてを守ってあげる 僕は僕で 君を想っているのさ 月の光が ここまで届くほど 遠い過去からの 愛さ  淋しいのは 仕方ない わかっていたことだろう 贅沢は言えない2人さ  声に 元気のないアンサーフォン 心配した僕さ 車 飛ばしながら くり返してつぶやいた Don't say“It's blue”  だから どんなに愛されてても 君は君で 僕を独占できない 月の光が きれいに照らすほど 影ができるだろう 愛に…  さあ もう一度 腕に抱かれて 大切なのは この一瞬(ひととき) 君は 捨てると 言うの? やがて 月の光が 夜が明けて 届かなくなっても 僕はここで‥‥稲垣潤一秋元康MAYUMI起こしたのは 僕のせい? それとも 眠れないの? 昨日の夢なんて 忘れて…  君を 悲しませた夜だから ここにいると ずっと… 椅子に坐ったまま その寝顔を見てるから Good night, tonight!  だから すべてを守ってあげる 僕は僕で 君を想っているのさ 月の光が ここまで届くほど 遠い過去からの 愛さ  淋しいのは 仕方ない わかっていたことだろう 贅沢は言えない2人さ  声に 元気のないアンサーフォン 心配した僕さ 車 飛ばしながら くり返してつぶやいた Don't say“It's blue”  だから どんなに愛されてても 君は君で 僕を独占できない 月の光が きれいに照らすほど 影ができるだろう 愛に…  さあ もう一度 腕に抱かれて 大切なのは この一瞬(ひととき) 君は 捨てると 言うの? やがて 月の光が 夜が明けて 届かなくなっても 僕はここで‥‥
rhymelightそれはやさしく包み込むような twilight ふたりの距離が近づいていく tonight むじゃきにはしゃぐ悪戯な目に shylight 不意に途切れた声の隙間に rhymelight  そのほほえみが その囁きが ぼくに触れる指先が 閉ざした胸を ほどいていくよ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  灯りを消して窓からそそぐ moonlight 揺らめく輪郭を優しく包む limelight  永遠よりもながいと思う Kiss を重ねた瞬間 不安は夜の彼方に沈む  rhyme with you めくるめく時の中で 切ない吐息は そう 歌声に変わる rhyme with you 揺れる two hearts 波のように 感じあえたなら 溶けてひとつになる  そばにいるだけで 不思議なくらいに こころ軽くなる 澄んだ音のように 素直になれるんだ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  たったひとつの story稲垣潤一加藤健松本俊明それはやさしく包み込むような twilight ふたりの距離が近づいていく tonight むじゃきにはしゃぐ悪戯な目に shylight 不意に途切れた声の隙間に rhymelight  そのほほえみが その囁きが ぼくに触れる指先が 閉ざした胸を ほどいていくよ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  灯りを消して窓からそそぐ moonlight 揺らめく輪郭を優しく包む limelight  永遠よりもながいと思う Kiss を重ねた瞬間 不安は夜の彼方に沈む  rhyme with you めくるめく時の中で 切ない吐息は そう 歌声に変わる rhyme with you 揺れる two hearts 波のように 感じあえたなら 溶けてひとつになる  そばにいるだけで 不思議なくらいに こころ軽くなる 澄んだ音のように 素直になれるんだ  rhyme with you 離さない たとえば君とぼくの未来に 何が起こるとしても rhyme with you 響く two hearts もう誰にも止められやしない たったひとつの story  たったひとつの story
LAST CHANCE君と500マイル 離れた街 ここに来てひとりきりの俺さ 淋しさいつもまぎらわせる術 ギターをかき鳴らしながら歌ってる Billy の Old Love Song 最高さ  君から届いた New Stick たたくよ 誰もいないこの部屋の隅で 暗くせまいスタジオのブースで 何度も同じ曲 今日も繰り返す Juke Boxみたいに いやになるけれど こんな暮らしは 今だけ  未来につづく Last Chance これをものにするよ 俺には最後の賭けになるだろう わがままだけど わかってくれ  君の22 Birthday が来るまでに この街で2人 むかえる事 約束する それまで待ってるかと 心配になるけど その日君だけに 書いた俺の曲を ステージから 聞かせるからね 誓うよ稲垣潤一稲垣潤一塩塚博君と500マイル 離れた街 ここに来てひとりきりの俺さ 淋しさいつもまぎらわせる術 ギターをかき鳴らしながら歌ってる Billy の Old Love Song 最高さ  君から届いた New Stick たたくよ 誰もいないこの部屋の隅で 暗くせまいスタジオのブースで 何度も同じ曲 今日も繰り返す Juke Boxみたいに いやになるけれど こんな暮らしは 今だけ  未来につづく Last Chance これをものにするよ 俺には最後の賭けになるだろう わがままだけど わかってくれ  君の22 Birthday が来るまでに この街で2人 むかえる事 約束する それまで待ってるかと 心配になるけど その日君だけに 書いた俺の曲を ステージから 聞かせるからね 誓うよ
ラ・ルミエールいつか 聖夜の奇跡に愛が甦えると 祈る星の影に AH 月の影に  なぜか届かぬ思いに 僕は孤独に酔う 恋の盗まれ人 夢求め続けている  夜空にチャペルの鐘が鳴る 天使があなたを溶かすように  激しく甘く LIE LA LA LA… LIE LA LA LA… AH あなたに  求めて今宵 SIN LA LA LA… SIN LA LA LA… 熱く  いつか 願いは叶うと愛は永遠のものと 僕は凍えながら熱く燃えつづけている  ノエルのしじまに 鐘が鳴る 炎があなたを 映すように  激しく甘く LIE LA LA LA… LIE LA LA LA… AH あなたに  求めて今宵 SIN LA LA LA… SIN LA LA LA… 熱く  いつか 聖夜の奇跡に愛が甦えると 祈る星の影に AH 祈る月の影に… AH 祈る月の影に…稲垣潤一紫夢稲垣潤一いつか 聖夜の奇跡に愛が甦えると 祈る星の影に AH 月の影に  なぜか届かぬ思いに 僕は孤独に酔う 恋の盗まれ人 夢求め続けている  夜空にチャペルの鐘が鳴る 天使があなたを溶かすように  激しく甘く LIE LA LA LA… LIE LA LA LA… AH あなたに  求めて今宵 SIN LA LA LA… SIN LA LA LA… 熱く  いつか 願いは叶うと愛は永遠のものと 僕は凍えながら熱く燃えつづけている  ノエルのしじまに 鐘が鳴る 炎があなたを 映すように  激しく甘く LIE LA LA LA… LIE LA LA LA… AH あなたに  求めて今宵 SIN LA LA LA… SIN LA LA LA… 熱く  いつか 聖夜の奇跡に愛が甦えると 祈る星の影に AH 祈る月の影に… AH 祈る月の影に…
リワインドAH- いつか君とオールナイトで 見た映画が レンタルビデオのショップに 並んでたよ  AH- 遠い恋のストーリーは 忘れたけど 大事なシーンで コーラをこぼしたね  はしゃぎ過ぎた 僕と君は その時 何かを 見逃したね  もう一度 巻き戻したい 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  AH- あの騒ぎで見逃してた ワンシーンが 僕のこの部屋のテレビで リバイバル  エピローグより その途中が 素敵なことだと 今、気づいた  自由を早送りした 若さは強いうぬぼれ 2人の愛 永遠だと 信じていたのに  あの日をポーズしてくれ 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 今になって 2人のこと わかり始めたよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 君はどこで 見逃してた シーンを見るのか稲垣潤一秋元康松本俊明AH- いつか君とオールナイトで 見た映画が レンタルビデオのショップに 並んでたよ  AH- 遠い恋のストーリーは 忘れたけど 大事なシーンで コーラをこぼしたね  はしゃぎ過ぎた 僕と君は その時 何かを 見逃したね  もう一度 巻き戻したい 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  AH- あの騒ぎで見逃してた ワンシーンが 僕のこの部屋のテレビで リバイバル  エピローグより その途中が 素敵なことだと 今、気づいた  自由を早送りした 若さは強いうぬぼれ 2人の愛 永遠だと 信じていたのに  あの日をポーズしてくれ 切なく 甘い思い出 時はいつも 過去の答え 教えてくれるよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 今になって 2人のこと わかり始めたよ  もう一度 巻き戻したい 2度とは帰らない日々 君はどこで 見逃してた シーンを見るのか
リンダ Duet with NORAHey Linda 泣いてばかりの 恋はもう終わったの さあ Linda 涙をふいて その瞳あけてごらん いちばん好きな あの人 あなたのもの いつまでも 子供の頃に夢見た 幸せをつかまえたのね ねえ Linda 今日のあなたは 誰よりも輝いてる でも Linda 約束してね その笑顔忘れないと  Hey Linda The lonely days are through No more sorrows and teardrops on your face Hey Linda So smile and look at yourself You're the prettiest the happiest in the world He came to you just to love you Hold you and kiss you Don't ever be afraid anymore He can be strong when you're weak Right when you're wrong And will guide you where to go taking your hand Hey Linda The sunshine of your eyes Makes you brighter than any other girl But Linda Before you walk away just remember I'll always be your friend  (You're the girl in love)稲垣潤一竹内まりや竹内まりやHey Linda 泣いてばかりの 恋はもう終わったの さあ Linda 涙をふいて その瞳あけてごらん いちばん好きな あの人 あなたのもの いつまでも 子供の頃に夢見た 幸せをつかまえたのね ねえ Linda 今日のあなたは 誰よりも輝いてる でも Linda 約束してね その笑顔忘れないと  Hey Linda The lonely days are through No more sorrows and teardrops on your face Hey Linda So smile and look at yourself You're the prettiest the happiest in the world He came to you just to love you Hold you and kiss you Don't ever be afraid anymore He can be strong when you're weak Right when you're wrong And will guide you where to go taking your hand Hey Linda The sunshine of your eyes Makes you brighter than any other girl But Linda Before you walk away just remember I'll always be your friend  (You're the girl in love)
レイニー・ロンリネス不思議だよね 今日の2人 まるで 初めて会った時のようさ 港を滑る外国船を 遠くに見ながら 肩を重ね合った  IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う  こんな風に歩きながら いつか愛したこともあったけれど ハーバーライト煙(けぶ)るレンガの舗道 煙草にマッチもつきはしない今夜  SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夢を洗い流すように SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 音も立てず2人叩く SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夏の雨は心の奥 悲しすぎるほど切なく くり返し降り注ぐ  IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う稲垣潤一秋元康筒美京平不思議だよね 今日の2人 まるで 初めて会った時のようさ 港を滑る外国船を 遠くに見ながら 肩を重ね合った  IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う  こんな風に歩きながら いつか愛したこともあったけれど ハーバーライト煙(けぶ)るレンガの舗道 煙草にマッチもつきはしない今夜  SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夢を洗い流すように SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 音も立てず2人叩く SAY GOOD-BYE, SUDDENLY 夏の雨は心の奥 悲しすぎるほど切なく くり返し降り注ぐ  IT'S RAINY LONELINESS 夏の雨が幕を引いて IT'S RAINY LONELINESS 潤む瞳 隠している IT'S RAINY LONELINESS そう最後のやさしさだね 似合いすぎている YOKOHAMA 言葉さえ見失う
レイミアレイミア 砂の上 真珠 さざ波の囁き 君の影 愛は 思い出の後に 終わり無い夢 繋いでた  忘れぬ微笑み ああ 灼きつく面影は 燃えては揺らめき ああ 炎になる 僕の心はずっと 狂おしすぎて  レイミア黄昏の光 風の中流離(さすら)い うつろい ゆく 澄んだ水が 馨るように よせくる記憶愛しくて  過ぎ去る季節も ああ 静かな嫉妬も とまどう情熱 ああ 虚しすぎて 僕の心はずっと 囚われたまま  レイミア 砂の上 真珠 さざ波の囁き 君の影 愛は 思い出の後に 終わり無い夢 繋いでた  レイミア黄昏の光 風の中流離(さすら)い うつろい ゆく 澄んだ水が 馨るように よせくる記憶愛しくて稲垣潤一紫夢稲垣潤一レイミア 砂の上 真珠 さざ波の囁き 君の影 愛は 思い出の後に 終わり無い夢 繋いでた  忘れぬ微笑み ああ 灼きつく面影は 燃えては揺らめき ああ 炎になる 僕の心はずっと 狂おしすぎて  レイミア黄昏の光 風の中流離(さすら)い うつろい ゆく 澄んだ水が 馨るように よせくる記憶愛しくて  過ぎ去る季節も ああ 静かな嫉妬も とまどう情熱 ああ 虚しすぎて 僕の心はずっと 囚われたまま  レイミア 砂の上 真珠 さざ波の囁き 君の影 愛は 思い出の後に 終わり無い夢 繋いでた  レイミア黄昏の光 風の中流離(さすら)い うつろい ゆく 澄んだ水が 馨るように よせくる記憶愛しくて
602号室の吟遊詩人君はいつか 眠っていた ソファーの小舟で 帰れない僕の事 待ちくたびれて  月に濡れた 君の寝顔 宝石の様で 安らかな輝き ただ見つめてた  そうさ… ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  雨の夜は 愛の言葉 聴きたいと君は 白ワイン傾けて 僕を責めるね  胸に積もる この想いは 叙情詩(ポエム)になるけど 言いかけて照れると 風に消えてく  もしも… 君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  君が泊まれない夜の 602号室に せつない言葉のすべてが あふれてる  君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが稲垣潤一森雪ノ丞安部恭弘君はいつか 眠っていた ソファーの小舟で 帰れない僕の事 待ちくたびれて  月に濡れた 君の寝顔 宝石の様で 安らかな輝き ただ見つめてた  そうさ… ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  雨の夜は 愛の言葉 聴きたいと君は 白ワイン傾けて 僕を責めるね  胸に積もる この想いは 叙情詩(ポエム)になるけど 言いかけて照れると 風に消えてく  もしも… 君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  君が泊まれない夜の 602号室に せつない言葉のすべてが あふれてる  君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが
ロックンロール・ウィドウ Duet with 山下久美子もてたいための ロックンローラー あなた動機が不純なんだわ 金髪美人のグルーピー いつもはべらせ歩いてる 人の曲には ケチつけて スーパースターを気取っているけど 何かが違うわ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこばかり先ばしり  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ いい加減にして 私あなたのママじゃない  人目気にする ロックンローラー 金の指輪を右手にしてる シャウトするのがエクスタシー のれば朝まで 帰らない もしも誰かに聞かれたら 夫はとうに亡くなりました いい人でした かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこつけて 泣きたいわ  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ いい加減にして 男はあなた一人じゃない  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ稲垣潤一阿木燿子宇崎竜童もてたいための ロックンローラー あなた動機が不純なんだわ 金髪美人のグルーピー いつもはべらせ歩いてる 人の曲には ケチつけて スーパースターを気取っているけど 何かが違うわ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこばかり先ばしり  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ いい加減にして 私あなたのママじゃない  人目気にする ロックンローラー 金の指輪を右手にしてる シャウトするのがエクスタシー のれば朝まで 帰らない もしも誰かに聞かれたら 夫はとうに亡くなりました いい人でした かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこ かっこつけて 泣きたいわ  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ いい加減にして 男はあなた一人じゃない  ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ ロックンロール・ウィドウ
ロング・バージョン約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い 寝息の君は 急に あどけない顔して  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いと うらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  コピのシャガール壁に 白いシーツ 素肌に巻いて 君はあの日 遊びでいいと 酔った俺の手を つかんだ  シングル・プレイのつもりが いつか気付けば ロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめな ラブ・ソング  そうさ 窓の下は 乾いた都会の荒野  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いと うらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  シングル・プレイのつもりが いつか気付けば ロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめな ラブ・ソング稲垣潤一湯川れい子安部恭弘約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い 寝息の君は 急に あどけない顔して  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いと うらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  コピのシャガール壁に 白いシーツ 素肌に巻いて 君はあの日 遊びでいいと 酔った俺の手を つかんだ  シングル・プレイのつもりが いつか気付けば ロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめな ラブ・ソング  そうさ 窓の下は 乾いた都会の荒野  さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに 想いと うらはらな指が 君の髪の毛 かき寄せる  シングル・プレイのつもりが いつか気付けば ロング・バージョン 似たもの同志のボサ・ノヴァ ちょっとヘヴィーめな ラブ・ソング
ワンダー・ハイウェイサイドミラーに映る 灯り眺めている あなたは横顔 見せないように  どこへ向かうの?と ささやく背中に 答えずハンドル 握りしめる  答えの 出ない二人の 恋がいつのまにか 迷い込んだ  彷徨ってハイウェイ 出口のない 夜が伸びる 沈黙掻き消して 逃げるように アクセル強く 踏みこむ  いつか別れ際 まっすぐなあなたの 眼差し そらして はぐらかした  遊びなら言えた 簡単なセリフ どうして あなたに 言えずにいる  愛から 逃げ続けている ぼくをいつのまにか 飲み込んでく  彷徨ってハイウェイ 抜け出せない 夜が続く 振り向く瞳の奥 街の灯が 小さく揺れた 静かに  彷徨ってハイウェイ 出口のない夜が伸びる 沈黙掻き消して 逃げるように アクセル強く 踏みこむ 強く 踏み込む稲垣潤一中村泰輔三井誠サイドミラーに映る 灯り眺めている あなたは横顔 見せないように  どこへ向かうの?と ささやく背中に 答えずハンドル 握りしめる  答えの 出ない二人の 恋がいつのまにか 迷い込んだ  彷徨ってハイウェイ 出口のない 夜が伸びる 沈黙掻き消して 逃げるように アクセル強く 踏みこむ  いつか別れ際 まっすぐなあなたの 眼差し そらして はぐらかした  遊びなら言えた 簡単なセリフ どうして あなたに 言えずにいる  愛から 逃げ続けている ぼくをいつのまにか 飲み込んでく  彷徨ってハイウェイ 抜け出せない 夜が続く 振り向く瞳の奥 街の灯が 小さく揺れた 静かに  彷徨ってハイウェイ 出口のない夜が伸びる 沈黙掻き消して 逃げるように アクセル強く 踏みこむ 強く 踏み込む
1・2・3行き場を失って 迷路にまよいこむ 僕だけじゃないはず よくある事  自分の生き方に 裏切られた時も Blueになる事は ないのさ いつも  目の前の道を見失いゼロに 落ちる時 いつも口ずさむよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do できるはずさ It's alright 僕だけの Secret フレーズ  1・2・3 振り向かず I can feel それがすべて It's alright 恐れずに チャンスを待つよ  人に傷つけられ 泣きたくなる夜も 今までのヒストリー いつもの事  孤独に疲れても 悩んでいる時も 信じればいいのさ 思うまま  誰でもが使えるはずさ 秘められた その力 気付かないだけだよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do 立ち止まらず It's alright 呪文こそ Secret フォース  1・2・3 振り向かず I can feel 僕への message It's alright あせらずに 明日を待つよ  誰でもが使えるはずさ 秘められた その力 気付かないだけだよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do 立ち止まらず It's alright 呪文こそ Secret フォース  1・2・3 振り向かず I can feel 僕への message It's alright あせらずに 明日を待つよ稲垣潤一稲垣潤一中崎英也行き場を失って 迷路にまよいこむ 僕だけじゃないはず よくある事  自分の生き方に 裏切られた時も Blueになる事は ないのさ いつも  目の前の道を見失いゼロに 落ちる時 いつも口ずさむよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do できるはずさ It's alright 僕だけの Secret フレーズ  1・2・3 振り向かず I can feel それがすべて It's alright 恐れずに チャンスを待つよ  人に傷つけられ 泣きたくなる夜も 今までのヒストリー いつもの事  孤独に疲れても 悩んでいる時も 信じればいいのさ 思うまま  誰でもが使えるはずさ 秘められた その力 気付かないだけだよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do 立ち止まらず It's alright 呪文こそ Secret フォース  1・2・3 振り向かず I can feel 僕への message It's alright あせらずに 明日を待つよ  誰でもが使えるはずさ 秘められた その力 気付かないだけだよ  1・2・3 それがキー・ワード I can do 立ち止まらず It's alright 呪文こそ Secret フォース  1・2・3 振り向かず I can feel 僕への message It's alright あせらずに 明日を待つよ
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