本間昭光編曲の歌詞一覧リスト  250曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
笑おう 新曲小林柊矢 新曲小林柊矢小林柊矢小林柊矢本間昭光「ねぇほら笑ってよ」 あなたの笑顔が見たいの そんなこと言われたって 難しい日もあるよね  悲しいニュースが流れて 変わらず時間も流れて みんなは一体どこで 息継ぎしているの?  でも僕は思うんだ 笑うことができるのは 人間の特権なんだと  もしも世界中のみんなが子供に戻って あの頃みたいに無邪気に笑えたら そっと僕ら手を取り合って 一つになれる日が待ってる ほら どうか思い出して  あなただけが持つ素敵な笑顔があって それは誰にだって伝わってゆく愛情で 笑おう 笑おう 悲しみが待っていても 僕ら優しくなれる気がする  見える敵と見えない敵 争いで流れる涙と血 食い違い、妬み合い、奪い合い そんな馬鹿馬鹿しいことはやめよう 信じ合い、許し合い、愛し合えるはずなんだ、きっと…  世界中のみんなが子供に戻って あの頃みたいに無邪気に笑えたら そっと僕ら手を取り合って 一つになれる日が待ってる ほら どうか思い出して  あなただけが持つ素敵な笑顔があって それは誰にだって伝わってゆく愛情で 笑おう 笑おう 悲しみが待っていても 僕ら優しくなれる気がする  笑おう 笑おう 明日もその先も 僕ら助け合える気がする  LaLaLa… 「ねぇほら笑ってよ」
Love is Show鈴木雅之 feat. 高城れに鈴木雅之 feat. 高城れに水野良樹水野良樹本間昭光Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで  会話が止まる気配で 純情 気づいていたね 奪いとった くちびるが 離れたくないと言った  ロマンスがもう振り切れそう ボクも キミも 普通じゃないね 恋じゃなくて、愛かな これから先は Venus! Venus! ひとりにさせない  Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで  斜にかまえたオシャベリで 上手に遊んでいたのに こんなに虜になって もう逃げられる気がしない  目を閉じても浮かぶよ ボクも キミも どうにかしてる 恋じゃなくて、愛かな もういいだろ Venus! Venus! ひとりにしないで  Love is Show どうすればいい この胸の火が消えない 夜明けがたとえ来なくとも そばにいてよ Buddy! Buddy! Buddy! 愛をともしたい  純白のこれからを ふたりで夢に染める 戻れない物語 君となら生きれる かけがえのないドラマを ともに踊りたい いつまでも いつまでも  Love is Show 愛してる 終わりのないKissをして 永遠なる ふたりの奇跡 解き明かしたい  Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで
指切りげんまん天童よしみ天童よしみ松尾潔水野良樹本間昭光いつか かならず 会えるから 指切りげんまん 空の下 雲はいつでも 泣き上戸 ふたりを濡らす しのび雨  いつか かならず 叶うから 指切りげんまん 坂の上 あの日交わした 恋ことば だまって見てた 蓮華草  うれしいことは この胸に かなしいことは 星屑に  いつも 会いたくなるたびに 指切りげんまん 思いだす つよく絡めた 指と指 わたしを守る 太い指
時の隨に天童よしみ天童よしみTAKUYATAKUYA本間昭光会えないだろうと思ってました 不思議に口にした場所に 廻ることが出来ました 出会いとは掴むもので 別れは背負えたかしら  足元に咲き朧揺らめく そんなあんな少し窪んだ おへそに似たよな 生まれた証  同じ月を見ましたか 欠けたり満ちたり輝いたり 俯く先の道を照らしてくれた あなたに声を届けたい  移ろいやすい 時の隨(まにま)に  出来ないだろうって思ってました 春泥に戸惑いながら 女の童 心うらら  初夏香(かほ)る イバラの畝  何度躓いたかしら  優しさに 触れて今日を眠る ほんと惚れた腫れた不安は 波打つ胸の鼓動 いま生きてる調べ  同じ海を見ましたか 荒れたり凪に溺れそうな意地 急ぐなと引き留めてくれた手に 振り向いたら過ぎし花野 白い化粧に 染まる黄昏  密かな得意で生きていきましょう  同じ歌を歌いましょう 泣いたり拗ねたり笑って紡ぐ 悩むことは人にしかできない 特別なもの 届けたい 移ろいやすい 時の隨に 移ろいやすい 時の隨に
ひとめ天童よしみ天童よしみ一青窈本間昭光本間昭光片割れ星、も 見つけられず 停電の空に座り込む どうしていいかわからないほど 君を好きになってしまった。  静寂の夜半に飲み込んだ 言葉のしっぽを もがり笛がかき消す  振り向いてくれるならば 1日で咲いて散るわ この想いはサガリバナ ひとめ ひとめでも  流れ星は星の嫁入り 空の母が流した涙。 遅れてなぐさめ届いても 右から左に消えてく  まぶたの奥に留めておいた君の残像を思い返した  愛の色に染まるならば 心決めて飛び込むわ この想いはサガリバナ ひとめ ひとめでも  振り向いてくれるならば 1日で咲いて散るわ この想いはサガリバナ ひとめ ひとめでも ひとめ ひとめでも
操車場の町天童よしみ天童よしみ山田ひろし松本俊明本間昭光私の生まれたその町に とても大きな操車場と空がありました 朝から晩まで機関車が 煙を吐いて貨車を繋ぎます  幾重にも重なる線路の波と 煙突の向こうの夕陽と  母さんの裾を握りしめ 歩いた市場のざわめき  ああ、長い長い貨車のよう 人も荷物も時も運んで もう、いないいないばあの町 みんな何処へ消えたの  北へ南へ 貨車は向かう 積まれてゆく荷物はみな人の許へゆく 「トキ、トキ、トラ、タキ」友達と 声を出して読んだ帰り路  冬の夜更けに聞く汽笛の音は いつもより遠くへ響いた  今もまだ 真冬の夜には 心が 耳を澄ましてる  ああ、永い永い夢のよう 線路を辿り戻れるのなら もう、いないいないばあの日々 汽笛だけが聞こえる  ああ、長い長い貨車のよう きっと私も運ばれたのね もう、いないいないばあの町  みんな何処へ消えたの
天童よしみ天童よしみ新羅慎二(若旦那)本間昭光本間昭光人はなぜ死ぬのが怖いのかな? 考えたことはありますか? 私なりに考えました 殺生して生きてるから怖いんだと  死んだ後どうなるか知ってますか? 焼いて拾われて墓に入る 人間以外は誰かの命に なってるってことを知ってますか?  未来はいつも見えないもので 光もなくて暗闇で 一人で歩くと躓きそうで あなたの優しさがガーゼでした  僕はあなたのために死にたい そう想うのっておかしいですか? 人間以外は誰かのために 生きてるってことを最近知りました  これで最後と腹を括り 生きて努めて早数十年 私の天命はまだなのね 今日もこれで最後と腹を括る  私は死ぬのが怖くはない たくさんの生きるタネを蒔いて来たからね あなたと共に歩んだ道 一つずつ丁寧に蒔いてきたタネ
やさしい水平線天童よしみ天童よしみ降幡愛本間昭光本間昭光夜空に浮かぶ ムーンライト 波間を抜けて現れた  出会える奇跡 一緒に歳を重ねてゆけば  月が描いた 道しるべ 分かち合う 色の似ているわたしたち 溶け込んでゆく やさしい水平線  くちびる噛んで深い夜 足掻いたこともあったけれど  包み込む光の中で歌っていたい  月が描いた 道しるべ 分かち合う 色の似ているわたしたち 溶け込んでゆく やさしい水平線  一緒に年を重ねてく 永遠に 色の似ているわたしたち 溶け込んでゆく やさしい水平線
ごひいきに天童よしみ天童よしみ松尾潔本間昭光本間昭光春のあけぼの うららかさ 秋の夕暮れ 茜色 うちが贔屓にしてるもの なくては うちが困るもの ほかになんかと訊かれたら 迷わずあんたと答えます  夏の風鈴 ちんちろりん 冬の陽だまり ぽっかぽか うちが贔屓にしてるもの 明け暮れ うちが好きなもの ほかになんかと考えて やっぱりあんたと答えます  いつもあんたを思ってる いつもあんたを感じてる 息をするのとおんなじよ 拾った恋も 恋は恋 うちが見つけた宝物 この先かわらず ご贔屓に  この先かわらず ご贔屓に
コーダ天童よしみ天童よしみ山田ひろし松本俊明本間昭光そして佇む 愛の終楽章に あなたしか ああ、見えずに 奏で続けたメロディ  ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして  巡り逢いの理由は 他愛のないこと だけど最初の音は とても綺麗だった  そっと重ねる季節は 影をひとつに歩いた 優しいメロディ 続けと祈りながら  ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして  心変わりしたこと 仕草で分かるわ だけどきっと私も 素直じゃなかったね  誰のせいでもないなら ふたりとも悪いのです 迷子のように 愛がひとりで 泣くわ  そして静かに 愛の終楽章は 余韻だけ ああ、残して 私の前で消える  そうねあなたは ずっと前から いなかったこと 知ってた 見ないふりしてただけ  ひとり佇む 愛の終楽章は なぜでしょう もう、悲しむ 心さえもなくして
TRUE FOOL LOVELiyuuLiyuuTAKUYATAKUYA本間昭光何パーセント好きくらいを恋というのかな  罪よ奥手は 知力妄想チックタック テンション決めてね 晴れ間に小雨  至極劣らず 乙女心はジグザグ キュートで無敵の ちはやふる鐘  何パーセント好きくらいを恋というのかな  眠るくらい抱きしめて フィクションみたいなデイドリーム  劇中の沈黙を破るキスして 優柔不断もぎゅっとして  胸がしぃくるしぃくる 予測できないトキメキ  It's TRUE FOOL LOVE! Hold me tight! 勇気を出してよマイダーリン  嬉しい楽しいばっかじゃない 自分次第  ONCE MORE SMILE, TWICE MORE CHIME こっち向いてよダーリン  あなたに夢を見させて  運勢GOOD LUCK GOOD LUCK GOOD LUCK  拗ねたふりして 弱るあなたに本音の 気持ちを歌うわ 涙の所以  無理なバランス もしも或いはずるいわ 臆病はどうした? なぜに怖くない?  何パーセント好きくらいを恋というのかな  無知が期待値を超えて 月よ照らして二人のSomething true  想像の限界を君は無視して 無防備な空にキュンとして  行き先はまだシークレット 加速できますトキメキ いわゆる良い感じのざわめき  It's REAL FOOL WORLD 例外なく 絶体絶命よダーリン もう逃げ場なんかない 行こう未来へ  ナイショのスマイル 運命のチャイム 時に夢は気まぐれ あなたの声で起こして 運命GOOD LUCK GOOD LUCK GOOD LUCK  Let's TRUE LOVE! Hold me tight! 勇気を出してよマイダーリン 嬉しい楽しいばっかじゃない 自分次第 ONCE MORE SMILE, TWICE MORE CHIME こっち向いてよダーリン  わたしの純愛に気づいて
City Hunter~愛よ消えないで~降幡愛降幡愛麻生圭子大内義昭本間昭光愛よ消えないで もう u um I need you ずっと捜してた 愛を止めないで もう u um これが最後の Fall in love  朝になれば City Light いつでも消えていくけど ふたり逢ったこの偶然 このままだいじにしたいよ  膝をかかえるための 昨日までの両手 今日からはおたがいの ハートをのせて  愛よ消えないで もう u um I need you 2度と迷わない 愛を止めないで もう u um 瞳みつめて Fall in love  ドアの数がふえるほどに 隣りは遠くなってくね 会話じゃない言葉だけを 交わして流されていた  あなただけは私を 判ってくれていた ホントは誰だって さみしいLonely Child  愛よ消えないで もう u um I need you ずっと捜してた 愛を止めないで もう u um これが最後の Fall in love  愛よ消えないで もう u um I need you 2度と迷わない 愛を止めないで もう u um 瞳みつめて Fall in love  愛よ消えないで もう u um I need you ずっと捜してた 愛を止めないで もう u um これが最後の Fall in love
愛は心の仕事です降幡愛降幡愛売野雅勇和泉常寛本間昭光愛は心の仕事よ……she got it 孤独(ロンリネス)救える力ね 生きることの 人は天才よ 恋した時気づくの  愛がいちばん!いつでも……Bang Bang Bang 何をおいても Ichi-Bang-Bang 青春のね取り柄って言えば 人を好きになること……  I-My-Me-Mine, My Boy 憧れや優しさが この地球(ほし)きらめかせるエナジーよ  I tell you now……My mind game You, Your, Yours……Answer is Love 'Cause baby……I know I've got it  愛は元気の素(もと)だね……get it on Broken heart 励ます Healthy Music 夢見がちな優しい眼差しに 触れてごらん……熱いわ  I-My-Me-Mine, My Boy ビルの谷間の空に 口笛吹いて君は虹を呼ぶ  So What is Love?My Love 淋しさが答えるわ It's love, Your love 愛さずにはいられない……  I-My-Me-Mine, My Boy 決してあきらめないで…… My Boy, My Girl 愛は君の聖職(しごと)だわ
AIRPORT LADY降幡愛降幡愛角松敏生角松敏生本間昭光栗色の髪をゆらして 君は僕の前を過ぎて行く 南へと向かう翼に ときめきだけが もどかしいね  思わせな笑顔に 誰もまどわされる 全て忘れた時の君がみたい  You're just like air, Airport lady 光る雲間をぬって 心届けるはずさ You're just like air, Airport lady 君の瞳の彼方 ねむる夏を探して  黄昏をいろどるターミナル 君はいそぎ足 どこへ行くの 今だけは時計はずして 誰かのために微笑むの  はりつめた時間を 包む優しさには 誰もが心ゆるす 時があるね  You're just like air, Airport lady 翼君をさらって 空へ消えて行くだけ You're just like air, Airport lady 今は その微笑みを 一人占めにしたいよ  You're just like air, Airport lady 光る雲間をぬって 心届けるはずさ You're just like air, Airport lady 君の瞳の彼方 ねむる夏を探して
プラスティック・ラブ降幡愛降幡愛竹内まりや竹内まりや本間昭光突然のキスや 熱いまなざしで 恋のプログラムを 狂わせないでね 出逢いと別れ 上手に打ち込んで 時間がくれば終わる Don't hurry! 愛に傷ついた あの日からずっと 昼と夜が逆の 暮らしを続けて はやりの Discoで 踊り明かすうちに おぼえた魔術なのよ I'm sorry! 私のことを決して 本気で愛さないで 恋なんてただのゲーム 楽しめばそれでいいの 閉ざした心を飾る 派手なドレスも靴も 孤独な友だち  私を誘う人は 皮肉なものねいつも 彼に似てるわなぜか 思い出と重なり合う グラスを落として急に 涙ぐんでも わけは尋ねないでね 夜更けの高速で 眠りにつくころ ハロゲンライトだけ 妖しく輝く 氷のように冷たい女だと ささやく声がしても Don't worry! I'm just playing games I know that's plastic love Dance to the plastic beat Another morning comes
Wonderland 夕闇 City降幡愛降幡愛田口俊杉真理本間昭光タイムカードを押せば 疲れたハートに ともるイルミネーション ガラスの金曜 Wonderland 夕闇 City 誰も知らない 私を見せましょうか? 今夜あなたに  結婚しない女 そんな陰口(うわさ)なら 聞きながせるくらいの 恋をしてきたわ Wonderland 夕闇 City 誰も知らない 恋愛しましょうか? 次はあなたと  Hey Dancin' やがて都会(まち)も Dancin' 踊りだすよ Hey Dancin' 雑踏のリズム Dancin' クラクションのメロディ  Wonderland 夕闇 City 誰も知らない 私を見せましょうか? 今夜あなたに Wonderland 夕闇 City 誰もうらやむ 恋愛しましょうか? ずっとあなたと
風のLONELY WAY降幡愛降幡愛田口俊杉山清貴本間昭光見知らぬ街角 追い越してく風の中で ふと足を止め 君はふりかえる 別れを選んだ 君の勇気 悔まないで 帰らぬ日々は 汚(けが)れはしないさ 傷つく事だけ 知った恋なのに 今は君を寂しさから守るだろう Lonely way 光る風に 抱かれ 一人で歩きだすのさ Lonely way せいいっぱい誰か 愛してた あの時の君へ ガラスに映った 君の影を包むように 次の季節が そっと舞い降りる なにげなくふれた 小さな優しさ 忘れていた君の笑顔 気づくだろう  Lonely way 哀しみだけ 抱いて 誰もが歩きだすのさ Lonely way まぶしすぎた日々に いつだって ささえられながら きらめき止まった その砂時計 さぁ明日へ 進めるのさ for yourself Lonely way 光る風に 抱かれ 一人で歩きだすのさ Lonely way せいいっぱい誰か 愛した あの日の君へ Lonely way 哀しみだけ 抱いて 誰もが歩きだすのさ Lonely way まぶしすぎた日々に いつでも 守られながら
帰郷天童よしみ天童よしみ松尾潔本間昭光本間昭光あぁ 忘れない あぁ この家(うち)に もう戻らないと 胸に秘め 都会(まち)をめざした あの日  雨あがりの空 七色に染まれ  ありがとう こんな私のこと ありがとう ずっと待ってくれて 虹のすじ たどるように 帰ってきたわ 故郷(ここ)に  あぁ 憶えてた あぁ この匂い この温もり このやわらかさ 私をつくるものよ  かなしみの粒も 想い出にかわる  ありがとう こんな私だから ありがとう うまく言えないけど まわり道 重ねながら 帰ってきたわ 故郷(ここ)に  ありがとう こんな私のこと ありがとう 何ひとつ責めずに  ありがとう こんな時が まさか ありがとう 待っていたなんてね 虹のつづき 見える場所に 帰ってきたわ やっと
可笑しいね天童よしみ天童よしみ山田ひろし本間昭光本間昭光時が過ぎることが 本当の悲しみ 今ならば 分かるから 少し悔しい  あなただけ消えない余白 どうしても どうしても 結ばれなかった  あなたの手で わたしの手で 描いた かたちが 今 愛だと分かったの 可笑しいね  今でもあの部屋で あなたが待っている 階段を 昇る音 気づいてくれる  愛しさの形見のように 傷ついた 恋なのに わたしを守るの  あなたの嘘 わたしの嘘 若さが 選んだ罪 すべてが 眩しくて 目を伏せる  あなたの手で わたしの手で 描いた かたちが 今 愛だと分かったの 可笑しいね
This KissビッケブランカビッケブランカJunya YamaikeJunya Yamaike本間昭光流行りのテラス席なんてさ 風が強くて台なし シナリオは書きかけのまま 夏がとなりをゆく  始まりのDays Days Days Days 駆けぬける青い Flame Flame Flame Flames ついにくる試されるどこまでゆける  これは奇跡だ これはだれでも使える魔法だ 目の前に打ちあがる花火だ 甘い衝撃だ いつだって何度だって最高  追いつけないほど 早い加速度ですぎる日々の ハイライトな瞬間  そんなキスをしよう もう動かないで 二人だけ  見放題のドラマなんてさ 頭に入ってこないね カンショクを大切にして僕ら 答えに向かってゆく  始まりのDays Days Days Days 聞こえるあの歌のPhrase Phrase Phrase Phrase 嬉しくて楽しくて大好きな瞬間  これは奇跡だ これは迷路の先の光だ 二人分け合うケーキだ 一瞬の手紙だ 辛い時によみがえる  君しか見えなくて 待ってあげたいけど待てなくて 溶けて重なる  そんなキスをしよう もう動かないで 二人だけ  これは奇跡だ これはだれでも使える魔法だ 目の前に打ちあがる花火だ 甘い衝撃だ いつだって何度だって最高  追いつけないほど 早い加速度ですぎる日々の ハイライトな瞬間  そんなキスをしよう もう動かないで 同じ未来を視ていたいんだ そんなキスをしよう もう動かないで 二人だけ
夏のミラージュ降幡愛降幡愛湯川れい子TSUKASA本間昭光遊び心に 呪文ふりかけて 夢中にさせたい あなたの心を  恋はデジャ・ヴー 見知らぬ想い出 重なるくちびるを 感じてるわ  LOVE ME テンダリー 金色の夏の蜃気楼(ミラージュ) SOMEDAY SOMEDAY 素肌にくちづけて どうぞ 恋人と呼ばれる朝に SOMEDAY SOMEDAY いつまでも待っているのよ  ビルの谷間に 浮かぶ飛行船 目まいによく似た 予感がするのよ  指を伸ばして 文字のない手紙 風にあずけたら 逢えるでしょう  LOVE ME エターナリー 風に舞う白い鳩たち TELL ME TELL ME 愛がくるのはいつかしら あの人を抱きしめるのは TELL ME TELL ME いつまでも待ってるわ 瞳の中の ペルシャ・ブルー ミステリアスな未来 見せてほしいの  LOVE ME テンダリー 金色の夏の蜃気楼(ミラージュ) SOMEDAY SOMEDAY 素肌にくちづけて どうぞ 恋人と呼ばれる朝に SOMEDAY SOMEDAY いつまでも待っているのよ
君は1000%降幡愛降幡愛有川正沙子和泉常寛本間昭光君は微笑みだけで 海辺のヴィラ 夏に変えてく 僕のイニシャルついた シャツに着換え 何故 走り出すの  熱いこころの波打際へと 近づく僕の 誘いかわして  君は1000% 欲しいよ素直な瞳で 君が見た夢なら If you give me your heart 入江にうかぶ物語 目を閉じた Endless Summer  君のいない時間に かけた電話 何故か言えない 少し勇気をだして 待ち伏せした 今 渚はトワイライト  もしも君だけ夜にまぎれても 銀の涙は 僕に返して  君は1000% 輝くハレーの雫を その髪に散りばめ If you give me your heart 陽射しも溶けるフォトグラフ ここだけがBrand-New Summer  しなやかな仕草と 渡されたカクテル 恋のめまい のみほす  君は1000% 欲しいよ素直な瞳で 君が見た夢なら If you give me your heart 入江にうかぶ物語 目を閉じた Endless Summer  君は1000% 輝くハレーの雫を その髪に散りばめ If you give me your heart 陽射しも溶けるフォトグラフ ここだけがBrand-New Summer
君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。降幡愛降幡愛中原めいこ・森雪之丞中原めいこ本間昭光ドライなシェリー ちょっと誘われて 灼けつく恋の 食前酒(アペリティフ) 本気か嘘つき シャイなまなざし 憎いカサノバ fall in love  太陽に虹をかけたら 抱かれてもいいわ じらせば 最初のkissが アナタを熱くする  君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね うれしはずかし 真夏の噂 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 咲かせましょうか 果実大恋愛(フルーツ・スキャンダル)  煙草は薄荷(メンソール) 火を貸しただけ くやしいけれど 笑顔が好き 波のせいにして 抱きしめられて 今は妖しく fall in love  まどろみの夢で逢えたら さらってもいいわ 気分は2秒ごとに 浪漫(ロマン)か 愛人(アマン)なの  君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 肌をくすぐる 渚の視線 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 咲かせましょうか 果実大恋愛(フルーツ・スキャンダル)  君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね うれしはずかし 真夏の噂 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 咲かせましょうか 果実大恋愛(フルーツ・スキャンダル)  君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 肌をくすぐる 渚の視線 君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね 咲かせましょうか 果実大恋愛(フルーツ・スキャンダル)
Lucky Chanceをもう一度降幡愛降幡愛松本隆筒美京平本間昭光Pinkの薔薇の束を背中に隠しながら 君のRoomをKnockしたよ 甘い時間が流れ あとひと息でKissに たどり着くChanceに電話のBell  どうせRival「あいつは No No No」 Dateに誘い「二枚目禁止」  燃える瞳読みあったね 君も同じ気持ちさ あとは何かきっかけさえ つかまえればMake-Me-Love-Yeah  ついてないどうすりゃいいのさLady 幸運を祈るよ最後のLucky  渚に車停めてギターで弾くよLove Song Mood満点の空から雨 助手席の君の顔 もう一息でKnock Down ささやきの途中 邪魔なVoice  野暮なPoliceman「君たちNo No No」 にらみつけてる「恋愛禁止」  君が欲しい そして君も ぼくの心欲しいね あとは二人ほんの少し 勇気だせばMake-Me-Love-Yeah  ついてないどうすりゃいいのさLady 幸運を祈るよ最後のLucky  君が欲しい そして君も ぼくの心欲しいね あとは二人ほんの少し 勇気だせばMake-Me-Love-Yeah  ついてないどうすりゃいいのさLady 幸運を祈るよ最後のLucky
You're My Only Shinin' Star降幡愛降幡愛角松敏生角松敏生本間昭光月が波間に 浮かぶと あたたかい夜が 忍んでくる 沈む夕闇に瞳 わざとそらしたまま打ち明けた 星と同じ数の 巡り合いの中で 気がつけば あなたがいたの  You're my only shinin' star ずっと今まで困らせて ごめんね 大切なもの それはあなたよ いつまでも側にいて I Love You  何故だかわからないけど 理由もなく涙つたってくる こんな時に泣くなんて らしくないよと 肩を抱きよせ はにかんだ微笑み あいかわらずなのね 月灯り二人照らして  You're my only shinin' star あなたはきっと たえまなく流れる 星の輝き 私を包む 永遠に終らない shootin' star  時が運んでくる 不思議なときめきを 追いかけて ここまできたの  You're my only shinin' star ずっと今まで困らせて ごめんね 大切なもの それはあなたよ いつまでも側にいて I Love You
RIDE ON TIME降幡愛降幡愛山下達郎山下達郎本間昭光青い水平線を いま駆け抜けてく とぎすまされた 時の流れ感じて  AH ときめきへと 動き出す世界は 忘れかけてた 遠い夢の訪れ  RIDE ON TIME さまよう想いなら やさしく受け止めて そっと包んで RIDE ON TIME 心に火を点けて あふれる喜びに 拡がれ RIDE ON TIME  僕の輝く未来 さあ回り始めて 虚ろな日々も全て愛に溶け込む  AH 何という朝 今すぐ君のもと 届けに行こう 燃える心迷わず  RIDE ON TIME 時よ走り出せ 愛よ光り出せ 目もくらむ程 RIDE ON TIME 心に火を点けて 飛び立つ魂に送るよ RIDE ON TIME  届けに行こう 燃える心今こそ  RIDE ON TIME 時よ走り出せ 愛よ光り出せ 目もくらむ程 RIDE ON TIME 心に火を点けて 飛び立つ魂に送るよ RIDE ON TIME  RIDE ON TIME さまよう想いなら やさしく受け止めて そっと包んで RIDE ON TIME 心に火を点けて あふれる喜びに 拡がれ RIDE ON TIME
なんどだって約束!AqoursAqours畑亜貴TAKUYA・MEG・Kanata Okajima本間昭光いつか…それは今だった 待ってた この日を待ってたよ 遠く離れてたときも ココロはずっと一緒だったと  言わなくても わかりあえる でもコトバにしちゃいたいな 本当に 本当に 会いたかった あふれる想いを ぜんぶ届けよう  約束をもっと もっともっとしようよ 君とならがんばれる ムリかな? そんな願いも いっぱい叶えちゃうよ ミライの約束をもっと もっともっとしようよ 楽しさつかまえる毎日 終わらせないからね  さあ元気に 明日へと 泳いで行くよ タイヘンでも なんとかなる なんとかする 迷ったら? 一回転!? 新しい…約束しよう! なんどだって約束 約束しようよ そしてまた会おうね  なにか…カタチなき情熱 持ってた だいじに持ってたよ 同じもどかしさ抱え くやしい日々を重ねた  負けたくない いろんなことに しかたないとあきらめない 本当に 本当に 会いたいから 手探りで挑戦 失敗をバネにジャーーーンプ!  約束があって あってあってよかった 会いたくてがんばれた ムリでも ムリじゃないふり だって嬉しいんだよ ああ君と約束があって あってあってよかった 楽しみはまだまだあるんだ 終わらせないからね なんども なんどでも また会おうね  約束をもっと もっともっとしようよ 君とならがんばれる ムリかな? そんな願いも いっぱい叶えちゃうよ ミライの約束をもっと もっともっとしようよ 楽しさつかまえる毎日 終わらせないからね  次もきっと 笑顔で あいさつしよう いつ? すぐ! すぐだよ!! 伝わってる 大丈夫 だから みんなと一緒に約束しよう! なんどだって約束 約束しようよ そしてまた会おうね
君のためなら死ねる少年T少年T少年T少年T・本間昭光本間昭光ねえHONEY初めてのデートはもういっそ そのまんま式場にでも行こうか プロポーズの言葉ももう決まってるんだ あとは 君があいつと別れるのを待つだけ  熱い恋にチョコレートが溶けるように ギトギトになって溶けてしまえ  君のためなら僕は死ねるから 僕の心臓に君のその名前を書いて 君のためなら僕は死ねるから 少しでいいから お願いさこっちを向いて  ねえHONEYあなたをあきらめる理由が ありすぎてもう苦くてたまらないけど そんな理屈なんかほんのひとさじくらいの 甘い理不尽にぼやけていくだけ  熱い恋にカラメルが焼けるように 焦げ付いた呪いを解いてくれ  君のためなら僕は死ねるから 僕の心臓に君のその名前を書いて 君のためなら僕は死ねるから 少しでいいから お願いさこっちを向いて  君はまじで全身凶器殺人鬼 その笑顔でその仕草で 僕は何度死んでる? 今は誰のものだって最後の最後に 同じお墓に入るのは僕だ  君のためなら僕は死ねるから 僕の心臓に君のその名前を書いて 君のためなら僕は死ねるから 少しでいいから お願いさこっちを向いて
東から西へ降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光冬の輪郭が ぼんやりしてきた しじまは消えて かけよる手のひらは 頬をつたうあたたかい涙を すくってくれた  明日がくる、明日がくる 血潮をてらす かなしみにさようなら 前を向いて、前を向いて わたしは動く 昇るきぼうへ かなしみを背負って  過去の感覚が ゆらゆらしてきた こどものえがお 少しはできたかな 風をふかすあたたかい未来を よんでくれた  明日がくる、明日がくる 血潮をてらす かなしみにさようなら 前を向いて、前を向いて わたしは動く 昇るきぼうへ かなしみを背負って  声をきいて、声をきいて 二度とないよう つぐないを忘れない おそれないで、おそれないで 季節をこえて 止まることなく これからを祈って  つよく、つよく、生きるのだから
サンセットに忍ばせて降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光心のバランスが崩れ 「これ以上、何も起こらないで」なんて祈って  予想もつかない言葉は 恥ずかしいほど私を苦しめたわ  不意にやってくる悲しみを 溢れる涙は流すだけ ちっとも役には立たない  消し去りたい思い出は サンセットに忍ばせて 振り返ることもなく沈んでゆくわ  Long Long Time… 一番星は笑ってる  殺風景な部屋に佇んで 「さよなら、私は一人で出ていく」なんて言って  不意に冷める怒りを 引き戻す彼の声 さっきは我慢ができたのに  消し去りたい思い出は サンセットに忍ばせて 振り返ることもなく沈んでゆくわ  Long Long Time… 一番星は笑ってる  サンセットに忍ばせて (Who do you think you are?)
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ネオ・イルミネーション降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光浮かれるSilent Night 大切な人とはじめて過ごすから パパとママには内緒の予定  恋人たちが集まるけやき坂 ショーウインドウでメイクのお直し  最高のプレゼント期待してる (my straight eyes) あなたとイルミネーション閉じ込めて (my sweet memories) 今年の完璧な夜にCheers  二人きりSecret Room 幸せな今を感じ合うから 朝までには元の関係  買ってもらったワンピース脱ぎ捨てた シャワーヘッドをマイクにリサイタル  最高のプレゼント期待してる (my straight eyes) あなたとイルミネーション閉じ込めて (my sweet memories) 今年の完璧な夜にCheers  最高のプレゼント期待してる (my straight eyes) あなたとイルミネーション閉じ込めて (my sweet memories) 今年の完璧な夜にCheers  最高のプレゼント期待してる (my straight eyes) あなたとイルミネーション閉じ込めて (my sweet memories) 今年の完璧な夜にCheers  今年の完璧な夜にCheers
ハネムーン降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光お口直しのロマンスな昼下がり 角砂糖 ちょっぴりおイタなことしちゃお 愛を測る天秤座  楽しいほうにおいでよきてよ 睡眠不足なキャッツタイム流れ  浮気なハネムーン ここいらで作戦立てよう 浮気なハネムーン 特別なテクニックお見舞い 浮気なハネムーン そっと君の本音を聴かせて  ブルーオーシャンはウインクして 色気づく人魚姫 欲求不満なサンシャイン 小麦色した素肌  真面目な君にしたいされたい ころがし上手にプライド捨てて  浮気なハネムーン 神様どうかお願い 浮気なハネムーン 私を自由にして  浮気なハネムーン ここいらで作戦立てよう 浮気なハネムーン 特別なテクニックお見舞い 浮気なハネムーン そっと君の本音を聴かせて 浮気なハネムーン 今は思いっきり抱き合いたい
真夜中のフライト~約束の時刻~降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光スーツケースに詰めた思い出を滑らせる 数えきれないラブコールを広げて  カッコつかないじゃない? よくあるエスカレーターでの別れみたいな 洒落たシーンもないんだもの  『ATTENTION, PLEASE!』 『ATTENTION, PLEASE!』  しっかり捕まえておいて 息もできないほど 誘われたフライトはもうおしまい フラッパーな私にお手上げみたい アイムソーリー アイムソーリー  ダーリンに恋して物足りないスリルもあったけど 色鮮やかなネオンサインが呼んでいる  危険はつきものじゃない? ようやく気がついた愛しい指先に 何度も夜を重ねた理由(わけ)  『ATTENTION, PLEASE!』 『ATTENTION, PLEASE!』  しっかり抱きしめておいて 声を出せないほど 誘われたフライトはもうおしまい フラッパーな私にお手上げみたい アイムソーリー アイムソーリー  しっかり抱きしめておいて 息もできないほど 誘われたフライトの時刻はもうすぐおしまい フラッパーな私にお手上げみたい アイムソーリー アイムソーリー
シークレット・シュガー降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光本間昭光ベールから覗く淡いチーク わたしだけが知っている 甘い秘密(ナ・イ・ショ)  愛のおまじない シークレット・シュガー  口づけすれば 伝わる幸せ (Romantic Magic) あやなす胸に 広がるドリーム (Romantic Magic)  今日という最高なスペシャル わたしだけが知っている 甘い魔法(か・け・る)  愛のおまじない シークレット・シュガー  口づけすれば 伝わる幸せ (Romantic Magic) あやなす胸に 広がるドリーム (Romantic Magic)  “私(あい)”のおまじない シークレット・シュガー
クララの子守唄ウァラク・クララ(朝井彩加)ウァラク・クララ(朝井彩加)大島のぞむ本間昭光本間昭光枝の上で おやすみ ゆるみみふくろう かわかもめ 草陰で おやすみ うれうれねずみ ちちこらトカゲ 土の下で おやすみ 大もぐら まりくまの子 みずセミの子 月も 目をとじて 星も 目をとじて おやすみ おやすみ
恋する乙女は最強無敵くろむ(東山奈央)くろむ(東山奈央)西修本間昭光本間昭光恋する乙女は 「最強無敵」 さ、覚悟はできた? 私の虜にしてあげる  大きなキバも 鋭いツメも 全然恐くないわ 舐めないでよ  燃え上がるこの心 私は最強負け知らず  胸のトキメキ100%!!  恋する乙女は 「最強無敵」 恋する私は 可愛いから!  瞳ロックオン!もう離さない 噛みついても 私の虜にしてあげる  笑顔のパンチ 涙でキック どんな壁が来ても ぶち壊すわ!  逃げたって 胸を張る 恋とは生き様 恥知らず  負ける理由は0%!!  恋する乙女は 「鉄壁無欠」 恋する私は 可愛いんだ!  恋のロックンロール! 数秒後には 抱き絞めるわ 私に虜よ そうでしょう?
オオカミならビッケブランカビッケブランカJunya YamaikeJunya Yamaike本間昭光夕焼けがビルに眩しくなった街を走り出す あの店を目指す 通り過ぎるワゴンの窓で髪を直したら 君より先に着かなきゃ絶対に  大人ぶった決め事は風に任せて そばにいてこそ気づく運命はある  オオカミなら ここぞの時は思い切り襲い掛かれよ 頼りないほどに構えないから もうさよならを怖がるだけ オオカミなら 悲しい言葉こらえて愛の歌だけ歌えよ 心の声うなりあげて 全てを僕に任せて  すぐに止みそうな小雨がネオンに灯をつける 誰より早く触れなきゃ絶対に  笑顔で傘を差し出すそんな人にも どうしても口に出せない過去はある  オオカミなら 迷わせることなく無駄な時間をかけずに あれこれ気を回して気づけば もうあの駅が近づくだけ オオカミなら 寂しい夜に浮かんだ愛の言葉囁けよ 心の声うなりあげて 全てを僕に  捉え方は人それぞれにあるけど 君を前に抗えない僕を許して  オオカミなら ここぞの時は思い切り襲い掛かれよ 頼りないほどに構えないから もうさよならを怖がるだけ オオカミなら 悲しい言葉こらえて愛の歌だけ歌えよ 心の声うなりあげて手をひく 心の声うなりあげて 僕に任せて
太陽のロロロロロノウェロノウエ・ロミエール(鈴木達央)ロノウエ・ロミエール(鈴木達央)大島のぞむ・西修本間昭光本間昭光オーレ! 初めましての子もいるね 両目開けてよく見てね ブーゲンビリアの森深く 愉快の城からやってきた 僕はソーレ 太陽の王子 アモーレ!  どうやら僕の 僕の僕の 高貴な佇まいに 目が奪われてしまったようだ エノラ・ブエナ! 目立つために生まれて来た 輝くために生まれて来た 熱風のキス センセーショナル マタドール ティアーモ!  そう僕の 僕の僕の 名前は ロノウェ ロノウェ そうロノウェ 名前は名前は名前はロノウェ ロノウェ・ロミエールさーーーーー! オーレ!  オーレ! 学生は学びを楽しめ (そうだ当たり前だろ) 目指すは遊園地! (パラダイス!) 夢物語と言われても (ノ、ノ、 言われても) 僕はめげない! この生涯でめげたことがない! (全くない ノノノノノ…‥) ロノウェ・ロミエール  そう僕の 僕の僕の 名前は ロノウェ ロノウェ そうロノウェ 名前は名前は名前はロノウェ ロノウェ・ロミエールさーーーーー! オーレ!
指先のアリアドネCrazy:BCrazy:Bこだまさおり宮下浩司本間昭光蜜を落とした黄昏の海 潮風に吹かれながら 乱す髪で隠してた 濡れた眼差し  モウ君ヲドンクライ 夢ジャコンクライ ドウシヨウモナイ愛デ壊スクライ 抱きしめているけれど 沈黙に ただ独り 残されたまま  握りしめる運命に 君を探して...  アリアドネ 謎めく迷宮の彼方で必ず会おう 手繰り寄せる赤い糸は 今も繋がっている 交わした約束とともに迎えに行くよ あの日秘めた熱が 溢れるほどに導く  ボリュームを上げた潮騒にさえ 疑うように構えた 点と点は無関係に 踊っていたのに  ネエ巻キ戻シテ 強イフリシテ ドウシヨウモナイ愛カザシテ 誤魔化せるワケもないね 違和感に 目を凝らせ 終わらせないさ  薬指の温もりに 君を感じて...  アリアドネ 深まる迷宮の果てから愛を叫ぶよ 決して切れないこのしるべに 正しい解を飾り カオスの底から手招く饒舌なミステリー 振り返らず進め 確信はもう 真実  水平線沈む陽に 攫われそうに 不自然なほど 完璧だった 世界の終わり 君と描いた 神話の先へ  アリアドネ 謎めく迷宮の彼方で必ず会おう 手繰り寄せる赤い糸は 今も繋がっている 交わした約束とともに迎えに行くよ あの日秘めた熱が 溢れるほどに 導く
ある日…永遠みたいに!CYaRon!CYaRon!畑亜貴TAKUYA本間昭光ある日…波の先に海の階段が 現れたら君はどうする?いっしょに行こうか! Mermaids call you 重なってるよ 蒼き夢のセカイへ  景色が神話に変わり ネプチューンが手を挙げて 真珠色のレースのような魚たち踊れば Mermaids call you 僕らの記憶 泳ぎたがって飛びこんで  どうなっちゃうの? どうなっちゃうの?  目を閉じてそして開いたら 空と海と太陽が永遠みたいに輝いてる ああ、なんてキレイなんだ! 思いっきり吸いこんでみよう 大好きなこの空気を ここにいる自分は誰? いまの時代はいつ? ねえ君、答えを探そうよ!  今日も…風吹いたら海の階段が 現れたよ!君の気持ちすぐに冒険の中 Wake up kingdom 幻じゃない 蒼き夢のセカイよ  物語が生まれるのは きっと夢のかけらが集まって出会った時 ああ、なんてステキなんだ! 思いっきり味わってたい 大好きな場所だから ここにいる君と僕は 今を生きてるんだ!  蒼きセカイ 夢のセカイ はじまり続けて どうなっちゃうの? どうなっちゃうの?  物語が生まれるのは きっと夢のかけらが集まって出会った時 ああ、なんてステキなんだ! 思いっきり味わってたい 大好きな場所だから ここにいる君と僕は 今を生きてるんだ!  ある日…永遠みたいに!
ハルガレMARiAMARiAじんじん本間昭光花冷えた心 微睡む車窓 西明かりに 揺れている慕情  席の向こう 君の肩に 凭れる 違う人  栞を綴じた胸に 消えない人 然して今は 知らない人  髪の色も 弾む声も 知らない彩に 染まっていく  嗚呼、独りで恨んでいる 忘れていく君を  嗚呼、独りで想っている 終わった春の日を  晴れやかに 燻んだ空に 並んだいつかの 平行線  結んだ距離が すかした声が また 弾ける  腫れた目 浮かんだ涙 綴った恋が 鳴らした景色の残響は  まだ「さよなら」に 焦がれている色 青い、春枯れの鮮やかな色  もう 名残り雪も 跡もなく 花を濯ぎ  夏の匂いを 蕾んでいく 目もくれず 目もくれず  置き去りの 恋心も 淡い雪の 融ける様に  水に 流して欲しかった 人知れず 人知れず  また、答えに迷っている 解りきっていても  嗚呼、独り継ぎ接いでいる 止まった春の日を  花曇り 連れない空に 飛ばした いつかの放物線  消さないでいた 幼い影すら 遠ざかる  黄昏 照らした夜空を 吸い込んだまま 花焼けていた 感傷は  まだ「さよなら」も 初めてのこと  晴れやかに 燻んだ空に 浮かんだ笑顔は 幻想で  もどかしさが 滲んだ目から 零れ落ちる  遥彼 染まった頬に 触った手から 伝った 季節の残響が  また、咲き始める  君と並んで見ていた 紅空に 並んだいつかの 平行線  結んだ距離が すかした声が また弾ける  腫れた目 浮かんだ涙 綴った恋が 濡らした景色の残響は  もう「さよなら」の 次の日の色 藍い、春枯れの鮮やかな色  知らない花が咲いている また季節が 芽吹いている
コンコースMARiAMARiA橋口洋平橋口洋平本間昭光ここでいいよと振り返る君 新幹線のりばはまだ向こう いつもみたいな「またね」じゃなくて 「さよなら」に戸惑ったコンコース  君と僕なら こんな距離など 乗り越えられると言ったあの日と おんなじ服を着ている僕と 見慣れないコートを羽織った君  寂しいのはこれまでも同じ そう言って笑うその横顔に 交わした声や連ねた文字じゃ 気づけなかった君がいた  今もまだ 好きで 好きで 仕方ないから 帰り道はきっと 泣いて 泣いて いつか君の幸せ 願える時まで  君を真似して買ったスタンプ たまにはとペンで書きあった手紙 会えない分が 形となって いつのまにか周りに溢れていた  叶えてね そっと応援してる ありがとう そういう君もねって 着いてもLINE しないでいいから わかってるよって 笑った  今もまだ 好きで 好きで 仕方ないから しばらくはきっと 泣いて 泣いて いつか僕も次へと 踏み出せる日まで  遠ざかってく君の背中が 人ごみに混じって見えなくなる 駅のライトが一つになって 光の中に君が溶けてゆく  今もまだ 好きで 好きで 仕方ないけど 出会えてよかった 泣いて 泣いて いつか思い出として 抱きしめる日まで
からくりいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光「そんな風に 泣かないで ダーリン」 首筋でこもる声 長めの 睫毛には雫 萎れた 襟をつたう 許されることなら 今宵の うたたね 夢の続き 余すところなく あなたと 眺められたら 素敵  言葉になれば すべてまぼろし 忌忌しき 恋の運命 寂びた視線も 褪せた台詞も そう いらない だから  つないだ手を 離さないで あなたの前に 星が降るから 恋のからくり 密めくあなたは 焦れ込む 夜更けを嫌う ささいな傷も こころの闇も あなたが笑えば 星になるから 昨日よりも 近づいたふたりに 明かりが 優しく灯る  ため息 うなだれる僕を 受け止めてくれたから 恐れることなく あなたを 忘れられたら 奇跡  夢で終われば すべて気まぐれ あさましき 浮世の常 枯れた孤独も 慣れた痛みも もう させない だから  つないだ手を 離しはしない あなたの前に 僕がいるから 恋のからくり ほどいてあなたは 答えを そっとつぶやく 悲しい過去も 崩れそうな夢も あなたが笑えば 星になるから 明日さえも 待てないふたりを 月夜が 優しく包む  つないだ手を 離さないで あなたの前に 星が降るから 恋のからくり 密めくあなたは 焦れ込む 夜更けを嫌う どんなときも そばにいてよ ふたりの日々が 星になるように 今日もまたひとつ 生まれたきずなに 想いが 静かに 届く
わたしが蜉蝣いきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光ふと目覚め何かにまた怯えて 過ぎ去って行った幾重の過去たち 答えなど分かってるつもりでも 冷めきったような孤独の人たち ルルル 暗闇と明るさとの会話に戸惑っていったわたしが蜉蝣 息もせず水の流れを漂う 淀みがかった愛の流れに寄り添う  気がついた時には大人になってて 夢見ていた空がただ眩しくて  わたしが失ったものたちをただ見下ろして 背中に背負った翼で 一度風を受ける 水辺に残したままの夢のその塊は 太陽と共に爆ぜてそしてまた夢を見る ルルル  空回り現実を繰り返し 薄汚れていった靴底を蹴れば 鈍いほど痛みは広がってて 霞みがかった空のはざまを羽ばたく  弾かれた指先 外れと願えど 放たれた扉はただ重たくて  わたしから育ったものだけをまた抱きしめて どこにも行かないように この手握りしめる 子供の頃の記憶がふわりと蘇り 恐れを知らぬ強さを少しは懐かしむ  いつか憧れた陽の光 それは眩いほど綺麗で たどり着けるはずもないくせに 心の中に宿る  わたしが失ったものたちをただ見下ろして 背中に背負った翼で 一度風を受ける 水辺に残したままの夢のその塊は 太陽と共に爆ぜてそしてまた夢を見る
サザエさんmiwamiwa林春生筒美京平本間昭光お魚くわえたドラ猫(ねこ) 追(お)っかけて 素足(はだし)でかけてく 陽気(ようき)なサザエさん みんなが笑ってる お日(ひ)さまも笑ってる ルルルルルル 今日(きょう)もいい天気  子供を集めて広場で 草野球(くさやきゅう) 打っても投げても 元気なサザエさん みんなが笑ってる 青空も笑ってる ルルルルルル 今日もいい天気  買物しようと 街まで出かけたが 財布(さいふ)を忘れて 愉快(ゆかい)なサザエさん みんなが笑ってる 小犬も笑ってる ルルルルルル 今日もいい天気  明るい笑顔に 幸(しあわ)せがついてくる 楽しい仲間と 陽気なサザエさん みんなが笑ってる 夕(ゆう)やけも笑ってる ルルルルルル 明日(あした)もいい天気
Love or Respect桃瀬成海(伊達朱里紗)&二藤宏嵩(伊東健人)桃瀬成海(伊達朱里紗)&二藤宏嵩(伊東健人)藤林聖子本間昭光本間昭光とにかく 君が大切で 趣味(それ)も大切で 誰より解っていたいが… Give me some more 両方で!  犠牲もいとわず 打ち込めること 否定なんてしない 尊重するわ  でも時に 不安 恋は 徐々に Noデリカシー わがままに 欲張りになる  友だちのままで いれたらこんなに 切なくなかったかな Love or Respct どっちがファースト? とにかく 君が大切で 趣味(それ)も大切で 誰より解っていたいが… Give me some more 両方で! Fall in love with アンリアルなWORLD Fall in love with リアルな君に  伝えてるつもり 微妙な飛距離 つたない恋ゴコロ 全力ですか?  でももしか 君が 傍に いても 感じてる ロンリネス 隠していたら…  “大好き”の数が 人より多くて 手に負えないだけ Love or Respct どっちがファースト? とにかく 君が大切で 趣味(それ)も大切で 込み込みで愛してたい Give me some more 両方で!  守るよ 絡むよ この恋は全クリ したいから  あの頃も 今も 笑い合える 全人類 誰より 君が特別  友だちのままで いれたらこんなに 切なくなかったかな Love or Respct どっちがファースト? とにかく 君が大切で 趣味(それ)も大切で 誰より解っていたいが… Give me some more 両方で! Fall in love with アンリアルなWORLD Fall in love with リアルな君に
女一代宵の内CoccoCoccoCoccoCocco本間昭光独りで生きていくと そう決めたほうが  幾分マシね 随分楽ね 背を丸めずに 暮らせるよに思う  見るも無惨な この眺めを 遥かなる故郷よ 拗ねないで黙って 見守っていてね 返らない青春の日々 抱きしめていたって 宵の内ならばいい  隣に期待しない そのまた隣も  その場限りの 通りすがりの 二度と会うことも ないよな話  清く正しく 生きてみても  行き違う恋人よ 泣かないで笑って 夢の中だって 巡り会う恋人たちを 羨んでみたって 仕様もないじゃない  くる日も死を匂わせ 百寿をも越えてしまう 己に愛想尽かして なぜかお腹は空いて 百も合点承知の助 また満たしてしまう  もう私を揺らさない 揺らさないで  麗しきこの眺め
RUMIKO降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光艶やかな 貴女 濡れたアイシャドウを隠してる その姿が愛おしくて 思わず抱きしめてしまった  うまい慰めの言葉が見つからない 年下僕にはハードルが高い  RU・MI・KO「選んでほしい」 RU・MI・KO「指を絡め」 RU・MI・KO「止められない」 RU・MI・KO「アイラブユー」  名前を呼ぶことしかできない 純粋な未成年  騙されてもいい 女の武器を隠し持つ その仕草がたまらない 思わず接吻してしまった  うまい言い訳の台詞が見つからない 年上旦那に見せ付けたい  RU・MI・KO「誘ってるよね」 RU・MI・KO「今なら言える」 RU・MI・KO「心からの」 RU・MI・KO「アイラブユー」  名前を呼ぶことへのよろこび 純粋な未成年  RU・MI・KO「情けないよな」 RU・MI・KO「後悔するぜ」 RU・MI・KO「朝よ、来るな」 RU・MI・KO「アイラブユー」  RU・MI・KO「愛してるんだ」 RU・MI・KO「満足させる」 RU・MI・KO「ずっとそばに」 RU・MI・KO「アイラブユー」  名前を呼ぶことしかできない 純粋な未成年
桃源郷白書降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光街はいつもの様 芳しい匂い 恥ずかしさの中 咲き誇るのだろう  我愛イ尓 此処は楽園 お天道様には内緒で遊戯の昼夜 我愛イ尓 偶の休日 プラトニックには内緒で会議の合間  楽しませておくれ  羽目を外してさ ネクタイを緩め 覆い被さって ひと時を過ごした  我愛イ尓 此処は楽園 お天道様には内緒で遊戯の昼夜 我愛イ尓 偶の休日 プラトニックには内緒で会議の合間  楽しませておくれ  我愛イ尓 此れは奈落 お天道様から天罰な悪戯の沈黙 我愛イ尓 妻と子供が 弁柄色した床で眠りの朝方 『ただいま』を言わせて
SIDE B降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光となりを独り占め Every Night 幸せを感じて 尽す悦び ずっと望んでいた 温もり(あい)を知れたのだから  SIDE B 優しい眼差し いつまでも繋ぎとめたい Don't take my love 永遠に夢中  悲しみはやって来るはず  彼は手をあげる Why to do 青あざを隠して 赦す毎日 ただひたすらに 時間に身をまかせる  SIDE B 優しい眼差し いつまでも繋ぎとめたい Don't take my love 永遠に夢中  悲しみはやって来るはず  知らない女の Telephone Number 愛してる振りして 乱す表情 ワタシみたいにならないで  SIDE B 優しい眼差し いつまでも繋ぎとめたい Don't take my love 永遠に夢中  悲しみはやって来るはず  DEAR Y 優しい忠告 彼には気をつけなさいよ Don't stop my love 永遠に夢中  悲しみはやって来るはず
ルバートには気をつけて!降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光きっと きっと 戻ることない 望まない別れ(こえ) シネマティック・リアル Time Back! Miss you! 強く抱きしめてゆく マニュアル通り、、、 さりげなく、、、  かけがえのない日々 目覚めて溜息ひとつ 止まらないエモーション 分かりたくもない キミの言い訳なんて  きっと きっと 戻ることない 望まない別れ(こえ) シネマティック・リアル Time Back! Miss you! 強く抱きしめてゆく マニュアル通り、、、 さりげなく、、、  思えばキミから『ごめんね』の台詞で 行くことのないハネムーン 交わす約束 消えたふたりの夢  盗まれた ラブロマンス 受け入れよう 恋人未満 弱みを捕まえ 自由にはさせないよ  ルバートには気をつけて!  きっと きっと 戻ることない 望まない別れ(こえ) シネマティック・リアル Time Back! Miss you! 強く抱きしめてゆく マニュアル通り、、、 さりげなく、、、  ルバートには気をつけて!
真冬のシアーマインド降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光一目惚れなんてして  視線を落とす睫毛には 真珠のような雪の粒  吐息が重なる3秒前 スリーツーワン! スリーツーワン! 真冬のシアーマインド  一度だけ夢魅せて  視線を外すゲレンデに 気配を感じるピュアな恋  思い出誘って高鳴る胸 スリーツーワン! スリーツーワン! 今年のウィンターバケーション  一人言つぶやいて  熱を持つ唇 指でなぞれば 連れてって、まだ知らない アブナイ冬へ  吐息が重なる3秒前 スリーツーワン! スリーツーワン! 真冬のシアーマインド  一度だけ夢魅せて
シンデレラタイム降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光(Ta・ra・ra) Cinderella Time 何回も抱きしめたい  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 貴方と踊りたい Cinderella Time…  恥ずかしいのは最初だけだったみたい だんだん口数も減ってゆく  経験したことのない階段を 貴方とかけあがる瞬間(とき)を ルームライトを消して  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 何回も抱きしめたいの  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 貴方と踊りたい Cinderella Time…  かけがえのない当たり前だったみたい こんなシナリオを望まない  後戻りできない淋しさを たくさんの間違いを 針を巻き戻して  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 何回も抱きしめたいの  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 貴方と踊りたい Cinderella Time…  Ahh... マイナスの距離を行き交う 愛し合う手段が増えただけで 若い二人は微笑み合う  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 何回も抱きしめたいの  (Ta・ra・ra) Cinderella Time 貴方と踊りたい Cinderella Time…  ふたりを繋ぐ時間は永遠じゃなかった
Yの悲劇降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光鳴り止まないコールは公衆電話からの非通知。 手の震えを抑えながら、棘を交わす。 彼女は私のこと気に入らないみたい。  もう、YADA・YADA・YADA・YADA だから、YADA・YADA・YADA・YADA  P.S. 彼を渡さないわ  いい加減にしてよ。もう終わった話じゃないの。 しつこい女、未練がましい、理由は簡単。 彼女は私のこと気に入らないみたい。  もう、YADA・YADA・YADA・YADA だから、YADA・YADA・YADA・YADA  P.S. 彼は選んでいるわ  会社に届いた封筒に 目を走らせる毎日 中身は “嫌がらせのパズル”  もう、YADA・YADA・YADA・YADA だから、YADA・YADA・YADA・YADA  P.S. 彼を渡さないわ
ラブソングをかけて降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光今夜はラブソングをかけて  夜のベンチに腰掛けて 最後の言葉を聞き終えた つよがりと言い訳を 浅い呼吸が繋げてゆく  今になって気づくのね あなたが送っていた SOS 気持ちが遠のく理由を 何かのせいにしたいけど  ひとり部屋の窓際でお星さまに訊ねてみようか なぐさめて欲しいの 「どうした?」って眠れない夜更  ねぇ、おねがいよ 子守唄のように 今夜はラブソングをかけて  思い出フォトグラフを 静かに取り出し眺めてた 友だちにかけた電話も うまく伝えられないけれど  ひとり部屋の窓際でお星さまに訊ねてみようか なぐさめて欲しいの 「どうした?」って眠れない夜更  ねぇ、おねがいよ 子守唄のように 今夜もラブソングをかけて  慣れた部屋の片隅でお星さまになってみようか もう疲れたみたい 輝いてはずせない指輪  ねぇ、おねがいよ 子守唄のように 今夜のラブソングをかけて  ねぇ、おねがいよ 子守唄のように 今夜のラブソングをかけて
プールサイドカクテル降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光Lonely Night swimming…  真夏の夜は寂しさを連れて来る 水面に映る彼は涙で見えない 目を閉じて浮かんでいる姿  キライになんてなれないわ だってまだスキなんだから 知らなかったでしょ 本当に悲しいときは甘い涙が流れるの  Lonely Night swimming… そばにいてほしい もう離したくない  Lonely Night swimming… 悲しませないよ やり直して もう一度  濡れた身体を乾いたタオルで拭う 酔って眠る彼はもう起きない 白く冷たい罪を感じる私  泳ぎになんていけないわ だってまだ溺れてたいから 知らなかったでしょ 本当に悲しいときは甘い涙が流れるの  プールサイドの2つのカクテルみたいに 水の中で2つ並んでいたいのよ  Lonely Night swimming… そばにいてほしい もう離したくない  Lonely Night swimming… 悲しませないよ やり直して もう一度  Lonely Night swimming… そばにいてほしい もう離したくない  Lonely Night swimming… 今までありがとう 私もついてゆくわ
OUT OF BLUE降幡愛降幡愛降幡愛本間昭光(bluesofa)本間昭光もうあの頃には戻れない 淡い期待は捨てて 寂びた心をどうにかしたいけど  いつもと同じマフラーの音がすると振り返ってしまうの  後にも先にもこんなにも 泪を流したことを忘れない  まだ潮風が沁みてくる 青い自分を変えて 錆びたレールを眺めていたけど  いつもと同じマフラーの音がすると振り返ってしまうの  後にも先にも貴方ほど 全てを愛した人はいないのだから  全てを愛した人はいないのだから
キミの小悪魔黙示録くろむ(東山奈央)・イルミ(村瀬歩)くろむ(東山奈央)・イルミ(村瀬歩)西修本間昭光本間昭光あくまたるもの 油断は禁物! ある日 とつぜん ハートを うばわれる (ズッキュン!)  あぁ かわいい あの娘(こ)は KOAKUMA 髪先さわってみる? スルリとエスケープしてあげる  話したい? さわりたい? そんなに 言うなら 遊んであげる  好き? どうかしら 見抜いてみてよ 私のためなら 魂だって 捧げるでしょ?  KOAKUMA KOAKUMA キミなんて ふりまわしてあげる KOAKUMA  あくまたるもの 先手必勝! ひと目みた瞬間 いただきます (パックン!)  そう わたしは かわいい KOAKUMA 手をのばせば 届きそう もどかしいでしょ  離さない! にがさない! 私は ワガママ 全部ほしいの  好き? 知っているわよ そんなこと 私のためなら 心臓だって 捧げるでしょ?  KOAKUMA KOAKUMA このワタシを ふりむかせてみて KOAKUMA
クララランド~奇跡のちゅちゅちゅ~仲良し満タン!ウァラク一家(朝井彩加)仲良し満タン!ウァラク一家(朝井彩加)大島のぞむ本間昭光本間昭光ちゅちゅちゅ 世界で一番かわいいのは? それはクララ! オーイェー! ちゅちゅちゅ 世界で一番イケメンなのは? それはキー坊! コンちーも! キスキスキス コロリ 元気いっぱい! ちゅちゅちゅ 世界で一番いたずらっ子なのは? シンシン! ランラン!  ちゅちゅちゅ 世界で一番美人なのは? もちろんマミー! アラありがと 嵐がよぶよ 奇跡をよぶよ ブルーな気持ちなんてポイ あらピンク~  世界で一番無敵 最強 完璧ステキ! それは ちゅちゅちゅ それは ちゅちゅちゅ それは~ キ~~ス~~~~!
魂のブラザー鈴木雅之鈴木雅之麻生麗二鈴木雅之本間昭光Every night and day ハード・ワークに 身も心も すさんで 虚しさに 振り向けば oh my brother! Long and winding road 続いてる  見果てぬ夢 抱きしめて 走り続けた 俺たちさ 二人とも lonely soldier 見えない絆で 結ばれている  Hold on! Don't look back つらくても 夢だけは すてるなよ 都会が赤く 燃える sunset, oh my brother! 吠えてるのは 俺たちさ  人生の サーキットから リタイヤするには 俺たちの この胸は 熱すぎて Soul brother, we are lonely soldier  Don't worry so much, Hold on! brother, don't worry so much  淋しさに 震える都会 走り続ける 俺たちは 二人とも lonely soldier 見えない翼を 持っている  Hold on! brother, don't worry so much Hold on! brother, don't worry so much
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
DADDY! DADDY! DO! feat. 鈴木愛理GOLD LYLIC鈴木雅之GOLD LYLIC鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  可愛げなKISSで1・2・3 目線そらしてズルイよね 火照り出すボクの気持ち もてあそぶみたいで  追いかけちゃ ダメなのは わかってる でも無理さ 一度踏み出せば 戻れなくて 仮面は脱ぎ捨てて いけない言葉で 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 騙されたら それでもいい もっと震わせて 魅せてくれ 僕だけに 笑顔の裏まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  躊躇などしないNO NO NO 二度と逢えないひとだから 後悔に暮れるのなら 恋の火に焼かれたい  わざとでしょう 流し目が 愛しさを 刺激する そっと振り返る 美しさに 心はつかまれて 呼吸が止まって 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! ぶつけたい 想いのすべてを 綺麗なものだけじゃなくて 危険な願いも 止めないで その声が 僕を連れていく 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  「あなただけ」と言うくちびるが 優しく微笑むたび 飲み込まれて いざなわれて 未知の世界 触れて  DADDY! DADDY! DO! 最後まで あなたにゆだねて 壊れるなら それでもいい もっと狂わせて 魅せてくれ 僕だけに こころの奥まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えたい いのち果てる夜明けまで
トマドイオーバーチュアなんキニ!なんキニ!神田莉緒香本間照光本間昭光思い出せないんだ 君との話し方 どうしてたっけ 昨日まで 目線の行方も 足音も 羽が生えたみたいで...  待って! はねる はねる 心 もしかして?って予感が光る でも ふれる ふれる ビロード色の風 教えてくれないの こんなはずじゃないのに トキメキ 瞬きしたら始まる合図 トマドイオーバーチュア  教卓の裏側 見つからないように 君の名前 書き込んだ 何回も呼んだはずなのに こんなにドキドキした  だって! はねる はねる 心 まだ知らない熱を感じてる でも まるで まるで スカッシュ味の飴 甘くて切ないよ いつも通りじゃ もういられないから 瞬きするこの間にも トマドイオーバーチュア  勇気を出して 名前を呼んだ 振り向く君はちょっと あれ?頬 赤い みたい なぜ?  待って! はねる はねる 心 もしかして?って予感が光る でも ふれる ふれる ビロード色の風 教えてくれないの どうか いつか隣で トキメキ 瞬きしたら始まる合図 トマドイオーバーチュア
きみへの愛を言葉にするんだいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光そして僕は明日も きみへの愛を言葉にするんだ がむしゃらな愛をつないで 絶望さえも笑わせてみたい やるせなくても 悔しさだとか ぜんぶ抱き寄せて かき消されてたまるかって ひとつきりの命 ふるわせていけ  僕らが生きる人生(ものがたり)のなかに 奪われたくはない 一瞬はあるかな それはきっと きみの寝顔とか まぶしくはないけど 優しいだけのワンシーンだ  「しあわせ」そのありふれた単語さえ いま初めて知るような気持ちさ 愛しさが僕と世界を変えていく  そして僕は明日も きみへの愛を言葉にするんだ きみはもう素晴らしいと いつか愛を誰かに渡せと あふれ出すのは笑顔じゃなくて 涙でもいいよ 夢中であがいていくんだ ひとつきりの命 ふるわせていけ  たとえば指が不安に震えていて ふさぎこむ日々でも 春は遠くで待っている ズルいやつは「きれいごとだ」なんて うそぶいているけど きみの明日はきみのものだ  風吹くたび 怯えてしまわないで そう想像してみて その手は 大切なひとを 抱きしめるためのもの  だから僕はなんど 声が枯れてもきみに叫ぶんだ ぶちあたる壁の前で 足を照らすひかりになるように 他者(ひと)を嘲笑(わら)わず きみの言葉で夢を語るんだ そうじゃなきゃ強さじゃないよ ひとつきりの命 ふるわせていけ  それは永遠と呼んでもいいもの きみに伝えたら この想いは ほら  そして僕は明日も きみへの愛を言葉にするんだ 忘れないで欲しいから 僕がここに生きていることを かたちじゃなくて こころの熱が 届けばいいんだ それがまた力となって ひとつきりの命 ふるわせていけ  きみのために命 ふるわせていけ
気まぐれ鈴木愛理鈴木愛理山崎あおい・鈴木愛理山崎あおい・鈴木愛理本間昭光“久しぶり”って 君からのメッセージ まだ痛む胸は 嘘をつけない 気まぐれなだけ わかってるのに 前髪を気にしてしまう  「どうして恋してくれたの?」と 君は子供みたいに聞いたよね 照れ隠しで黙る私を 笑う顔が 好きだったの  君が告げたサヨナラの言葉も 聞こえないふりできる 私だったなら 今も隣で笑ってくれたかな ああ 欲しいものなんてなければ 届かないものなんてないのに  何も言わずに 抱きしめたり 何も聞かずに 手を握ってくれたり 君の不器用なりの優しさに ほんとうは 気づいてたよ  編みかけたまま取り残された このマフラーがあるうちは また「ただいま」って何もなかったように 帰ってくる 気がするのに  君が告げたサヨナラの言葉に 一人きり泣いたって もう遅いんだよな 「嫌だ」って言えるような弱さがあれば ああ 電話中寝るとこも 下手なサプライズも いつだって「ごめんね」で始まるデートも 思い出は綺麗な顔するから ああ 欲しいものなんてなかった なにより今が愛しかった  期待して “会えるの?”なんて 返事だってしたいけど ほんとに私 ばかみたいに 君が  君を想って心痛まないとき 本当の本当にお別れだからさ あと少し 面影追いかけたの ああ 電話越し掠れ声大きな背中 消したくて 消せなくて まだあの日のまま 思い出は綺麗でいい それでいいから ああ もっと強くなりたい ふいに君とすれ違っても 泣かないように
大きな愛が降る街で渡辺美里渡辺美里西寺郷太(ノーナリーヴス)西寺郷太(ノーナリーヴス)本間昭光Darling 覚えている 君とはじめて出会った日のこと Oh Darling 自分のためだけ生きてきたぼくを 君は変えてくれた  Everlasting, You're mine 悲しみも Shine 手に負えない痛みも あたたかさで染めた人  大きな愛が降る街で これ以上素晴らしい日々はないと知る メロディとハーモニー 長い時間を 君と重ねたね  オレンジの夕焼けが ぼくらを包む Days  自転車に乗って 多摩川沿い 君が好きな歌を口ずさめば ぼくは泣く  大きな愛が降る街で ひとつにとどまるものなど何もない Don't forget 忘れない すべての「今」を 季節が巡るたび 何度も  大きな愛が降る街で これ以上素晴らしい日々はないと知る メロディとハーモニー 長い時間を 君と重ねていく Days  この大きな愛 Hey!  夢が終わるまで ぼくらを包んでいく Days
夢中で走れ!渡辺美里渡辺美里渡辺美里本間昭光本間昭光新しいスタジアムが 浮かびあがるように にじむ都会の空は  夏草のむせる匂い 遠くあの日へと ほとばしる情熱  少し先の 季節の風が 足元を ふっとさらってく  夢中で走れ! 風を蹴って ココロの隙間に そっと 滑り込むような リズムを刻め! もう一度 感じる全てを 今 抱きしめるように  「臆病にならないで」 終わらない夏の あの歌が 聞こえる  花火のように 夜空を染めて 咲かせたい この願いを  明日へつなげ! 風を受けて 自分のココロに もっと 突き刺さるような 言葉を刻め! もう一度 感じる全てを 今 解き放つように  孤独と引き換えに 手にいれた 自由に 涙が 出るのは 何故…  夢中で走れ! 風を蹴って ココロの隙間に そっと 滑り込むような リズムを刻め! もう一度  真っ赤な炎を その胸に抱いて 積み重ねた日々を 今 解き放つように
それでも夢見ずいられない渡辺美里渡辺美里川村結花多保孝一本間昭光おろしたてのシャツを着て行こう ひさしぶりに晴れ渡った街へ  駅に続く路地裏 最後に二人歩いた道 忘れたはずの痛みが 不意に胸を刺すけど  どんなにどんなに描いても 誰も未来は知らない それでも夢見ずいられない こんなおだやかな今日を明日を  大好きだった柔らかな笑顔 弱気な夜にはたまらなく恋しい  一緒にいられるなら ともに生きて行けるのなら できないことなど何もないと ほんとに思ってた  どんなにどんなに望んでも 情熱は戻らない それでも夢見ずいられない ずっと色褪せない愛の姿を  またひとつの景色が 新しく着替え始めた この寂しさもいつかは 忘れてしまうのかな  どんなにどんなに望んでも 変わりゆく時の中 それでも夢見ずいられない ずっと変わらない愛を これから歩いてゆく日々を 想像はできないけど それでも夢見ずいられない そばに優しさのあふれる日常が どうか続くように
愛したいひと横山だいすけ横山だいすけ水野良樹水野良樹本間昭光僕はなんども考えてしまうよ もっと楽しく君と笑っていたいから なにが嬉しいかな どれが嫌な気持ちかな たいせつにするほど 空回りをしちゃうよ  ごきげんななめ ほっぺたふくらませ 君はぎゅっとね 僕の手を握るよ 言わなきゃいけないこと 胸に残ったままだ 愛はままならないもの  優しさこそ片思いになるんだ 君も僕も上手になれやしないや でも互いの気持ちを ひとつひとつ繋げて  僕らにしかない結び目を 一緒にたくさんつくろうよ  ごらん夜空を この手をつないだまま ずっと君とならんで見ていたい それはちっぽけな夢 でもかけがえない夢 僕にとって君は愛したいひとなんだ  きっと誰もが幸せになりたい きっと誰もがいい奴でいたい ズルくて不器用な 弱さをかかえながら みんな愛をさがすのさ  君はいつか真剣に怒ったね 「あなたはあなたを大事にしなきゃ」と ぽろぽろ涙こぼし 伝えてくれたときに 僕ははじめて愛されるってことのぬくもり感じたよ  ごらん夜空は 悲しみもよろこびも 真逆のものぜんぶうけとめるよ それが愛なのかもな ゆるしあえるつながり 君にとって僕もそんなひとでいたい  こたえはつくるのさ 僕らならできるよ 明日も 明後日も 未来も  いつも夜空を ながめているふりして ほんとは横目で君をみていた そしたら君も僕の顔をのぞきこんでた 照れくさいけれど うれしくなるんだ  ごらん夜空は 輝きつづけるのさ 君がとなりにいてくれるかぎり つなぎあったその手を何度も握り返す 僕にとって君は愛したいひとなんだ  ずっと… ずっと… ずっと…
大好きって意味だよキョエキョエ槇原敬之槇原敬之本間昭光物干し竿にとまり今日も 誰かを見ているよ さっき大喧嘩していた あの子が頬杖ついてる 本当は自分も悪かった 謝ろうか迷っていて あっちの窓をのぞいたら 相手も頬杖ついている  ごめんねって言葉は短いのに 言えなくて悩んでる 引っ込みが付かなくなって 強がりになっちゃって  上から見てると手に取るように わかるんだ みんなが小さな嘘をついて 意地張ってるって そんな君に向かって今日も バカー!って鳴くけれど それはバカって意味じゃなくて 大好きって意味だよ  物干し竿にとまり今日も 誰かを見ているよ さっき公園でひとりぼっちで おままごとしていたあの子だ 今日も一日楽しかった?って 仕事帰りのママが聞くと 「うん!」と笑顔でうなずいた ほんとは違うくせに  さみしかったんだって本当は 素直に言いたいのに 心配させたくないんでしょ 困らせたくないんでしょ  上から見てると手に取るように わかるんだ みんなが小さな嘘をついて 意地張ってるって そんな誰かに向かって今日も バカー!って鳴くけれど それはバカって意味じゃなくて 大好きって意味だよ  キョエはそんな優しくて 小さな嘘をついてる 人間達が何故だか 大好きなんだよ
大好きって意味だよ(みんなのうた)キョエキョエ槇原敬之槇原敬之本間昭光物干し竿にとまり今日も 誰かを見ているよ さっき大喧嘩していた あの子が頬杖ついてる 本当は自分も悪かった 謝ろうか迷っていて あっちの窓をのぞいたら 相手も頬杖ついている  ごめんねって言葉は短いのに 言えなくて悩んでる 引っ込みが付かなくなって 強がりになっちゃって  上から見てると手に取るように わかるんだ みんなが小さな嘘をついて 意地張ってるって そんな君に向かって今日も バカー!って鳴くけれど それはバカって意味じゃなくて 大好きって意味だよ  キョエはそんな優しくて 小さな嘘をついてる 人間達が何故だか 大好きなんだよ
HOPEflumpoolflumpool山村隆太阪井一生本間昭光気まぐれな返事が嬉しくて 目が合えば 苦しく 逃げそうさ ドラマで見たような恋愛って 吐きそうになるよ  手に入らない愛だけを 君はくれるんだ 悲しい生命(いき)る痛み  いつものように一人泣いてる 寂しがりやに似せた声で 聞こえないように欲しがってみせる この夢で抱きしめてよ  一度だけ君がくれたんだ それっきり涙は見せないけど 大切なものほど 胸の奥 鍵かけてしまうの  振り回されて縛られた 傷の愛しさよ 弱い君をみせて  生まれ変わって リセットしても 僕は君を 探しだすよ 温情(しあわせ)なんて まがい物さ この愛は装飾品(かざり)じゃない  いつものように一人笑ってる 悲しみを超えた 晴れた顔で 悟られないように 愛し続ける この夢で抱きしめてよ
2人ならやなわらばーやなわらばーやなわらばーやなわらばー本間昭光別々の 街に生まれ 別々の 校庭走り 別々の 友と遊び 別々の 夢を見ていた  そんな2人が巡り会い 大切な人を見つけた 輝く空の下  2人なら笑い合って 分かち合って どんな時も 未来でも 誰よりも分かり合って 信じ合って 同じ道を 同じ歩幅で 歩こう  それぞれに 風を浴びて それぞれに 雨に打たれ それぞれに 星を見上げ それぞれに 恋をしていた  そんな2人が 愛し合い 大切な場所を作った 煌めく 海の上  夏の日は 空を眺め 波音聞き 悲しい時 嬉しい時も 冬の日は 雪を見上げ 鈴の音聞き 同じ家に 同じ笑顔で 帰ろう  2人なら笑い合って 分かち合って 苦しい時も 楽しい時も 誰よりも 分かり合って 信じ合って 同じ道を 同じ歩幅で  歩こう
未来図やなわらばーやなわらばー山下穂尊本間昭光本間昭光この街に来てから どのくらい経ったのかな いつかの未来はいまどこにあるのだろう 夢見てたあの日の私はまだ幼くて 裸足で駆けてた そう心のまま 広げた未来図  心の中に夢見てた未来はいつから少しずつ変わって行く 涙をこらえ見上げたのは嘘つきをごまかすため  夕日に染まる道 空に消えたため息に 気づいた私はもう 顔を上げて明日(あす)へと駆けよう  やがてふるさと 帰るときが来ても この日々たちを胸に抱いて いつでも悔やむことないように 振り返ることないように  ビルの上 見えたあの空が 確かに繋がってる だからもう一度始めよう  心にいつも夢見てた未来は これから少しずつ探して行く 悲しいこともあるのだけど また一歩踏み出すから いつの日も輝くように
羽ばたきやなわらばーやなわらばー山森大輔本間昭光本間昭光青い海と手を繋ぎはしゃぐ自由な風 ずっとずっと見守ってくれた 変わらぬ笑顔  空が低い せわしない街をひとり歩く 慣れない靴 かかとが痛んで 消えそうな笑顔  夢叶える場所に来た時から どのくらい時が過ぎたでしょう  「元気にしてますか」 あなたからのいつもの手紙が ふるさとの懐かしい香り運ぶ 胸をあたためる 優しさ恋しくても 今はここでがんばるの  いつの間にか大好きな雨に ため息ついて 幸せって一体なんだろう 手探りだけど  あなたよりも高い背になってる わたしの羽ばたき見せたくて  切なさを月が照らせば 涙呼ぶ夜の隙間 思い出す まーすおにぎり 次はいつ食べられるかな  「元気にしてますか」 あなたぜんぶ分かっているのね 「がんばり過ぎないで」 ふわり言葉胸をあたためる どんなに恋しくても 今はここでがんばるの あなたの子供だから だからきっとだいじょうぶ
帰りたくなったよ鈴木雅之鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花PLATINA LYLIC鈴木雅之PLATINA LYLIC鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もうMISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  踊らせて ドラマティックはこれから いじわるな恋の予感 しびれる  触れた指の先が運命を待ちわびている あなたに言わせたい 心の壁を やぶる愛の告白  OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  惑わせて その気が無いそぶりで お互いに駆け引きを演じてる  古い映画のような 優しい結末はいらない 嘘さえ拒まない 愛に抱かれて もっと壊れてみたい  OH LOVE ME MISTER OH MISTER きれいな横顔 魅せて ねえ MISTER もう MISTER くちづけまでが遠くて  美しさに隠された ピュアなだけじゃない瞳に 飲み込まれる 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  あなたはいつまで こたえ言わないの 愛の秘密いますぐ明かして  OH LOVE ME OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER あなたの愛しい声で  想いはもう止まらない いっそすべて奪い去って ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War
君のことLittle Glee MonsterLittle Glee Monsterイワツボコーダイ本間昭光本間昭光君と行く道に 新しい未来 おもむろに少しずつ 移りゆく日溜り  途方に暮れると 君が側にいて たわいもない話が 挟む栞  性格は反対で 似ていないのに 心の真ん中 思いがけずいる人  君は違う 誰とも どんなことあっても どこ吹く風 晴れた空 見つけだす どうにかなる 君となら 時々は泣いてもいいけど その後 やっぱり笑って  意外な一面 互いの秘密も ほとんど知っているのは 君だけだよ  言い出せなかったことが あったとしても 何か変だと すぐ気づいてくれるね  いつも日々は気まぐれ 良い日もそうじゃないときだって 同じ空 見ていよう 夢が叶うってときは どうか隣にいてね お願い 一緒に頁をめくろう  簡単な言葉ほど 迷って消えた 「ありがとう」 明日は言えるかも  君は違う 誰とも どんなことあっても どこ吹く風 晴れた空 見つけだす どうにかなる 君となら 時々は泣いてもいいけど その後 やっぱり笑って  未来は 続くよ ずっと
Tomorrow木村カエラ木村カエラMartin Charnin・translated:片桐和子Charles Strouse本間昭光朝が来れば Tomorrow いい事がある Tomorrow 明日  夢見るだけで Tomorrow 辛い事も忘れる 皆んな  寂しくて 憂鬱な日には 胸を張って 歌うの OH!  朝が来れば Tomorrow 涙の跡も消えて行くわ  Tomorrow Tomorrow I LOVE YA Tomorrow 明日は 幸せ  The sun'll come out Tomorrow Bet your bottom dollar That tomorrow There'll be sun  Just thinkin'about Tomorrow Clears away the cobwebs And the sorrow 'Til there's none  When I'm stuck with a day That's grey, and lonely I just stick out my chin And grin, and say OH!  The sun'll come out Tomorrow So you gotta hang on 'Til tomorrow Come what may  Tomorrow tomorrow I love ya tomorrow You're always a day away  寂しくて 憂鬱な日には 胸を張って 歌うの OH!  待ってるだけで Tomorrow いいこと事がある Tomorrow きっと  Tomorrow Tomorrow I LOVE YA Tomorrow 明日は 幸せ  Tomorrow Tomorrow I LOVE YA Tomorrow 明日は 幸せ
少年吉岡聖恵吉岡聖恵北川悠仁北川悠仁本間昭光いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう  人生を悟る程かしこい人間ではない 愛を語れる程そんなに深くはない  単純明解脳みそ グルグル働いても 出てくる答えは結局「Yes No Yes No」  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう  未練なんて何もない なんて恋はした事がない アイ アム ストロング まさか言えません  たまたま偶然驚き行きあたりばったり 行きつく答えは結局「Let's go Let's go」  つまづく事もたくさんあるだろう だけどただでは起きない心に決めてる 強くなんてなりたくない 自分らしく温かく生きていこう  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう
初恋吉岡聖恵吉岡聖恵村下孝蔵村下孝蔵本間昭光好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 浅い夢だから 胸を離れない  五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない  夕ばえは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面を乱す様に 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない  好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸を離れない  胸を離れない 今も離れない   ※原曲から一部、歌詞の構成を変更しています。
ヘイヘイブギー吉岡聖恵吉岡聖恵藤浦洸服部良一本間昭光あなたがほほえむ時は 私も楽し あなたが笑えば 私も笑うヘイヘイ 二人で笑って暮せば ラッキーカムカム センチな唄など 皆な忘れて ワッハッハッハッハッハッハ ワッハッハッハッハッハッハ エヘヘ ウフフ オホホ イヒヒ ラランラララララ 昔から笑う門には ラッキーカムカム あなたも私も 笑って暮そよ ヘイヘイヘイヘイヘイヘイ ランラララララララララ  あなたが悲しい時は 私も悲し あなたが張切りゃ 私もうれしヘイヘイ 二人で何時もにこにこ ラッキーカムカム 不平はいわずに 昔忘れて ワッハッハッハッハッハッハ ワッハッハッハッハッハッハ エヘヘ ウフフ オホホ イヒヒ ラランラララララ 昔から笑う門には ラッキーカムカム あなたも私も 笑って暮そよ ヘイヘイヘイヘイヘイヘイ ラップダドダド ダドダダ  ヘイヘイヘイヘイヘイヘイ ランラララララララララ
さらば恋人吉岡聖恵吉岡聖恵北山修筒美京平本間昭光さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない
World In Union吉岡聖恵吉岡聖恵John Skarbek CharlesGustav Holst本間昭光There's a dream, I feel so rare, so real All the world in union The world as one  Gathering together One mind, one heart Every creed, every color Once joined, never apart  Searching for the best in me I will find what I can be If I win, lose or draw There's a winner in us all  It's the world in union The world as one As we climb to reach our destiny A new age has begun  We face high mountains Must cross rough seas We must take our place in history And live with dignity  Just to be the best I can Sets the goal for every man If I win, lose or draw It's a victory for all  It's the world in union The world as one As we climb to reach our destiny A new age has begun  It's the world in union The world as one As we climb to reach our destiny A new age has begun  It's the world in union The world as one As we climb to reach our destiny A new age has begun
吉岡聖恵吉岡聖恵中島みゆき中島みゆき本間昭光なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない  どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語  縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない  なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ  こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中  縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない  縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます
海月松室政哉松室政哉松室政哉松室政哉本間昭光こんなに君のこと想えば想うほど苦しくなる この手伸ばせば触れられるくらい近くにいても  俯いた瞳から溢れてくその記憶を拭うために 僕に出来ること ずっと探してるんだ  例えば夜の海に映る月明かりは 波間に揺らいでも 水平線まで明日への道を描いてくのさ  君が流した涙の海に浮かぶ僕は海月 彷徨いながら もがきながらも 散らばった笑顔の欠片 集めてく 君が流した涙の海に光満ちるように ただちっぽけな僕だとしても全て守りたいよ  いつの日か毎日に安らぎが戻った後も 君の傍で同じ景色をずっと見つめてたいんだ  例えば夜の海に映る月明かりは 淡い輝きでも 闇を掻き分けて 遥か彼方を照らしてくのさ  君が流した涙の海に浮かぶ僕は海月 初めて覗いた深い場所には 断ち切れない想いの欠片 沈んでた 世界で一番小さな海を受け止めさせてよ 失ってから気付くものなんて僕はいらないから  君が流した涙の海に浮かぶ僕は海月 彷徨いながら もがきながらも 散らばった笑顔の欠片 集めてく 君が流した涙の海に光満ちるように ただちっぽけな僕だとしても全て守りたいよ 君が好きだから   ※「もがきながらも」の「もが」は、足へんに宛が正式表記。
君じゃなきゃダメみたい -OxT ver.-OxTOxT大石昌良大石昌良本間昭光あの子が昨日 なんかすごく優しくて (君じゃなきゃダメみたい) こちらとしては そんなつもりないけど (君じゃなきゃダメみたい) いや バレてんじゃん ってか聞こえてんじゃん それ (君じゃなきゃダメみたい)  頭の中 お花畑だとか少女漫画だとか もう なんだってどうだっていい  そう 今すぐ君に会いたい 君に会って確かめてみたい 世界のことわり 愛の定義 幸せのカテゴリー まだまだ君を知りたい こんなセリフ 柄でもないけど どんなに格好つけてたって始まりゃしない 君じゃなきゃダメみたい  今ごろになって気づいたところでさ (君じゃなきゃ意味がない) 明日も家の前 通るわけだけど (君じゃなきゃ意味がない) いや 分かってんじゃん ってか期待してんじゃん それ (君じゃなきゃ意味がない)  この際 噂話だとかご近所付き合いだとか もう なりふり構ってらんない  そう 確かに君しかいない 君だけにはありのままいたい 笑い転げたり 愚痴たれたり 泣きべそ強がったり この世でただ一人みたい 自分でも笑っちゃうんですけど 他の誰かじゃもう満たされやしない 君じゃなきゃ意味がない  散々迷って 壁に当たって まるで心は君への迷路 考えすぎて 道が分かれて 右だ左だ 全部洒落くさい もう なんだってどうだっていい  そう 今すぐ君に会いたい 君に会って確かめてみたい 世界のことわり 愛の定義 幸せのカテゴリー まだまだ君を知りたい こんなセリフ 柄でもないけど どんなに格好つけてたって始まりゃしない 君じゃなきゃダメみたい  君じゃなきゃダメみたい
微熱家入レオ家入レオ家入レオ本間昭光本間昭光それはまだ 言えずにいた あなた誰からも愛されている人だから 少しお酒を飲んで 他愛もないこと話しただけ なんてことない時間だったけど  寒いから気をつけて、とあなた今日も優しく笑って 触れてみたい ふわりと揺れるその前髪に なんで 泣きそうになるんだろう ちょっと わたし酔ってるのかな この気持ちを この時間を 大切にしたいから したいから  泣かないで偉いよね いつもいい子だね、と通り過ぎて行く人たち なんで強がるの?って あくびしながらおどけるあなた 本当だねって 元気になれたんだ  寒いから気をつけて、とあなた今日も優しく笑って 触れてほしい 微熱に浮かれたこの頬に なんで 泣きそうになるんだろう ちょっと わたし酔ってるのかな この気持ちを この時間を 大切にしたいから したいから  心から誰かを想うこと ずっと 忘れずにいたい 誤魔化して 自分を守ったあの日々も なんで 泣きそうになっちゃうの ちゃんと 好きと伝えたいのに この気持ちを この時間を 大切にしたいけど したいけど
Jewel中島愛中島愛加藤哉子本間昭光本間昭光カーテン越し聴こえて来る 朝を告げる鳥たちの往来 心の空 晴れなくって うまく笑えそうにない日は  右手の小指に 小さなハートのルビー 願い込めキスして 今日も一歩踏み出すの  胸の奥にはJewel 誰にも奪えないのよ そう 傷つくのに慣れた フリなんてしたくないし こぼれた 涙ぜんぶ結晶になって 何度でも 磨かれて輝いてくの  ここで君と出会えたから 遠回りも悪くないねって 思えたなら変わってゆく 自分次第の物語  揺れてる耳元 一粒のダイアモンド 透明な強さで 真っすぐに見つめたいな  私のためのJewel ホンモノが知りたいだけよ もう 見せかけのフェイクじゃ いいかげん満たされないし 永遠に 大切な事を知るために 捨てなくちゃ 進めない時もあるから  red blue green pink... what color are you? silver black gold white... find your own jewel すべてはそう パーフェクトに輝くためのstep  光を集めて いま きらめいてゆくよ 未来の足音 ほら聞こえるでしょう  胸の奥にはJewel 誰にも奪えないのよ そう 幸せの価値観 なんてそれぞれ違うし こぼれた 涙ぜんぶ結晶になって これからも 磨かれて輝いてくの  red blue green pink... what color are you? silver black gold white... find your own jewel orange lime plum... what color are you? 抱きしめて 自分だけのJewel
Blooming WorldMaMMaMこだまさおり本間昭光(bluesofa)本間昭光風の向くまま気のまま 雲のゆくまま流れのまま この世界の どこにいても 海を渡れば目を凝らし 空を駆ければ大地を思って 視界は良好 どこにいても  がんばる君のこと応援してる ツラい時 会いたい時 いつでも呼んでよ  笑顔咲かす夢を咲かす 命燃やす青春のエトセトラ お楽しみはこれから 見せてあげたい 君を咲かす愛を咲かす 南風のあたたかいエールで 満開の幸せを 世界の果てから君の元へ届けに行くよ  歌はもっともっと響いて 声はもっともっと重なってく 今を映すアンサンブル  広がる輪の中で最高の今日を この次も 何度だって 聞かせて欲しくて  笑顔つなぐ夢をつなぐ 心踊る青春のフェスティバル まだまだ終わらせない 続きをしよう 君とつなぐ愛をつなぐ 奇跡めいた瞬間の連続 残さず焼き付けたい 瞳に記憶に、君と向かう明日にだって  溢れ出すオモイ 五線紙に集めて 咲かせに行くんだ Let's sing together  がんばる君のこと応援してる ダメな時 うれしい時 いつでも呼んでよ  笑顔咲かす夢を咲かす 命燃やす青春のエトセトラ お楽しみはこれから 見せてあげたい 君を咲かす愛を咲かす 南風のあたたかいエールで 満開の幸せを 世界の果てから君の元へ届けに行くよ
また逢う日までD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)阿久悠筒美京平本間昭光また逢う日まで 逢える時まで 別れのその訳は 話したくない  なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ 互いに傷つき すべてをなくすから  ふたりでドアを閉めて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの  それは知りたくない それは聞きたくない 互いに気づかい 昨日にもどるから  ふたりでドアを閉めて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアを閉めて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう  ふたりでドアを閉めて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ペダル有安杏果有安杏果有安杏果有安杏果本間昭光毎日歩いている 同じ道なんにも変わんない 今日もいいことないの そんなもんだね、人生って  毎日流れてる 朝の占い信じないよ でも悪いことあると そのせいにして、都合いい  くすぶってるこのキモチ ホントは今すぐ砕きたい 自分のこの手で やらなきゃ!なにも変わらない  漕いでゆけ、道なれ、未知なれ 緩やかな坂道 今なら行ける 右左とペダル踏み込んで 迷い消し去って 追い風に押されながら  漕いでゆけ、道なれ、未知なれ 風に乗ってリズム掴めばこっちのもの 予定調和も既成概念も すべて取っ払って 自分にしか出来ない世界を 描こう、描こう、描こう  毎日嫌なこと たくさんあるけど忘れない 大切な誰かが どこかで見てくれてることを  いつか未来で会った時 笑顔ちゃんと見せられるよう 笑って泣いて 素直な自分でいようよ  漕いでゆけ、道なれ、未知なれ デコボコ山道だってもう平気 自分のペダル信じてるから いつか辿り着く まだ見たことのない世界へ  越えてゆけ、道なれ、未知なれ その先に続く遥か地平線 前へ進むイメージ描いて そのまま追い風に 身を任せて自由自在に 跳べるよ、跳べるよ、跳べるよ  毎日歩いてる 同じ道なんにも変わんない でもよく見てごらん 奇跡の種 転がってるから
月になる久我陽子久我陽子山崎将義山崎将義本間昭光テールランプが連なる街路樹(がいろじゅ)の道 心はまだ置き去りのままで ネガフィルムの街にネオンが灯る 孤独は媚薬(びやく)で薄れてゆく 嘘も本音も綺麗になるなら あなたの夜の月になりたい うたかたの時の中 身を寄せて 浮世を忘れるように かりそめの夜を超え やがて来る 朝に消えゆるとしても  鏡の中の顔は本当の自分 一体誰がこの身を憐れむ 涙の行方さえわからないまま 会えない今宵をやり過ごす 罪も罰も美しく映るなら あなた一人の 月になりたい 束の間に見た夢 儚くて ただそれにもすがりたくて 過去も未来もなく 今を忍んで 朝に消えゆるとしても  うたかたの時の中 身を寄せて 浮世を忘れるように かりそめの夜を超え やがて来る 朝に消えゆるとしても
七変化一青窈一青窈一青窈水野良樹本間昭光言えないことなら 云えないまま 、でいいから いつか闇は逃げてゆくさ 朝焼けの中 帰るとこがなきゃ駆け寄って肩を抱こう 悩みならある内が“花”さ 結び目を解きゃいい さぁ裃脱いだら 風がひゅうるり ひゅうるり 君を吹いてく ひゅうるり ひゅうるり 僕を吹いてゆく 世界なら変わる物の見事 君が望むままに七変化  五月雨晴れれば 鯉さえ昇れるから 時には泣き崩れたって えぇじゃないか 束の別れなら不忍池で待つがいい なにもかも灯して見せよう にごりえの淵に立った 鳥の影を目出よう 風がひゅうるり ひゅうるり 君を吹いてく ひゅうるり ひゅうるり 僕を吹いてゆく 今ある迷いは絵空の事 誰が為に泣いたの 只ひゅうるり ひゅうるり 君を吹いてく ひゅうるり ひゅうるり 僕を吹いてゆく 世界なら変わる物の見事 君が望むままに七変化  ~嗚呼~ 独り言でもいいから 僕だけにそっと分かる声で 嘘も罪も教えて “世界なら変わる 物の見事 昨日よりも綺麗 何も彼も 七変化”   ※歌詞表記が歌唱と異なっているのはアーティストの意向によるものです。
オラシオンのテーマ ~共に歩こう~林明日香林明日香太志(Aqua Timez)本間昭光・原曲:宮崎慎二本間昭光共に歩こう 前を見つめたまま キミの声をもっと聞かせて  共に歩こう キミがさびしい日は 声にならない日は 肩をくもう  ずっと さがし続けてゆくよ ワクワクするこころ すこし 遠回りもして そう  旅をつづけよう 明日も ボクはね キミの笑顔が やっぱり いちばん 好きなんだ  共に走ろう この広い世界を いくつもの出逢いが 待っている  もっと 強くなれた時には 誰かの 弱ささえ 抱きしめることできるよ ねぇ  乗りこえてゆこう 夜を 何度目のおはようかも 忘れてボクたち笑うんだ  一人で頑張らないで この先なにがあっても いっしょに叶える夢がいい いっしょに見上げる虹がいい
ボクはここに渡辺美里渡辺美里桜井秀俊桜井秀俊本間昭光公園の真ん中に 櫓が組まれて 参道のわた飴屋は 夜を待ってお昼寝中 「この街も変わったね」って君は言うでしょうか 僕には そんなには変わらなく見えるけど  今年も汗かきのソーダ はじけ飛んで レフトフライ 雲にとけて 僕は君が好きで また 夏が過ぎてゆく  たった一度だけ 輪に混ざって 僕たちは踊った 手拍子 難しくて 笑う君 眩しくて たった一度だけ 君は言った 「一緒に来てほしい」と だけど今 僕はここに そして今 君はどこに  一歩ずつ 青春は遠ざかるくせに 大人になった気になれないのは 何故なのだろう  今年こそ海に行こうと 仲間たちと うやむやなビールを飲んで 君だけがいなくて 夏は あといくつある  ずっと胸を打つ憧れに 僕は目をつぶった この街のやさしさと幸せを 手離して生きられずに  たった一度だけ 輪に混ざって 僕たちは踊った 回転木馬のように うねる人波のなか たった一人だけ 僕に言った 「一緒に来てほしい」と なのにまだ 僕はここに そして今 君はどこに
青春のすべてGOLD LYLIC関ジャニ∞GOLD LYLIC関ジャニ∞水野良樹水野良樹本間昭光すれちがう若者達に あの頃の僕らを重ねた やんちゃな夢に はしゃぐばかりで じゃれあうように青春を生きてたね さよならをいくつか越えて それなりに大人にもなって 笑顔はすぐにつくれるのにさ なぜなのかな うまく泣けない  「あなたはそのままでいてね」と 冬が終わる日に君は言った はぐれていくその手を僕は握り返せなかった 雪はただ舞い落ちて “それぞれ”がはじまる  きっと僕らが生きる明日は 悲しいけどもうひとつじゃない それでも君がくれたぬくもりだけが胸にあるんだ 僕らがみたのは 青春のすべて 忘れはしないよ 季節が変わっても  起きがけのニュースで知った いつのまにか桜が咲いたと 鞄を手にして部屋を出ていく この春に君はもういない  「これまで」を忘れたいわけじゃない 「これから」を想って生きたいんだ だからこそ もがいて あがいて 自分なりをつかんで 君が知らない未来をひとりで歩くよ  そして僕はなんどもその手を 思い出して泣きそうになって 「情けないな」と悔しがって また前を向くんだろうな 戻らない日々を 悲しみはしないよ あの日の僕らは そう笑っていたんだ  いつの日にかまた春がきたら 今度こそはちゃんと伝えるよ 君に出会えてよかった 僕は明日を生きている 僕らがみたのは 青春のすべて 忘れはしないよ 季節が変わっても
旅立ちのうた3年E組3年E組藤林聖子本間昭光本間昭光風が吹いてる 僕の肩押すよう 嗚呼 進むべき 道は今 せんせー(アナタ)の先へと  自分をあきらめてた 僕に光を灯した せんせー(アナタ)の言葉 生き方を きっと忘れない  さくら さくら さくら、舞い落ちる  僕らの時間 ほんとうに 終えるために 約束果たす 約束を ちゃんと守りたい 別れの時間 新しい道の前で 少し戸惑う 時間ください 旅立ちのうた  風が吹いてる アルバムめくるよう 嗚呼 なにもかも 輝いて 優しかったんだ  誰よりも僕らのこと 理解してくれていた せんせー(アナタ)の教え 今日からも きっと道標(みちしるべ)  さくら さくら さくら、舞い落ちる  僕らの時間 とめどなく想いあふれ わかってるけど 動けずに 空を見ていたんだ 別れの時間 ありがとう 大好きでした せんせー(アナタ)のエール 背中に受けて 旅立ちのうた  僕らの時間 遠ざかるあの学び舎 たいせつな友 人生の師ぜんぶそこにあった 別れの時間 僕たちは卒業する せんせー(アナタ)に贈る 感謝のかわりに 旅立ちのうた
卒業証書宮脇詩音宮脇詩音藤林聖子本間昭光本間昭光あの日と同じ 澄み渡る青空 嗚呼 丘の上 この場所に さよならが巡る  希望乗せた飛行機雲 白く高く上(のぼ)って行く さくら さくら さくら、咲き誇れ  僕らの時間 遠ざかるあの学び舎 苦い記憶も 喜びもそう あの教室にあった 別れの時間 僕たちの青い春は 未完成でも まぶしい日々を 卒業証書に  瞳閉じれば 幾つも鮮やかに 嗚呼 よみがえる 大切な痛みや優しさ  夢を描いた机を 何千回も思うだろう さくら さくら さくら、咲き誇れ  僕らの時間 修了のチャイム響く 黒板と胸に 綴るメッセージ 「きっとまた会えるはず」と 別れの時間 僕たちに今あふれる まぶしい光と 切なさをそっと 卒業証書に  僕らは進む それぞれの道を選び 抱いた夢を 灯火(あかり)にして 今ひとり歩き出す 本当はもっと 伝えたいことがあるよ たぶん永遠 終わらぬ手紙 卒業証書に
I Wish家入レオ家入レオ家入レオ・jam多保孝一本間昭光I wish やわらかいベッド 潜り込んで 泣いてる人の 幸せを願う I wish あたたかいスープ やさしい朝 みんなの笑顔 そっと願う  I wish 僕はまだ何もできないけど ママのことを ちゃんと守れるんだ I wish 今よりも大きくなった時に 世界を守る 僕になる  街で 見上げる人は 忙しそうな顔をして歩いてくけど  Everybody knows Everybody's wanna be たったひとつの勇気 今はまだこんな 小さい掌だけど 誰よりも信じてみよう きっと手を繋いだら 優しくなれる 笑ってる 僕の願い  I wish 眠れない人がそこにいたら 僕の毛布 貸してあげるんだ I wish 友だちとクッキー食べる時も 半分こが 嬉しいね  みんな 子どもだったって 僕とおんなじだったって 本当なのかなぁ  Everybody knows Everybody's wanna be たったひとつの夢を 忘れたくないよ 僕は大人になっても 誰よりも信じてみよう きっと 笑われたって 世界を守る それだけが 僕の願い  みんな 忘れてるだけ 子どもの僕も 知ってるよ 笑う幸せ  Everybody knows Everybody's wanna be たったひとつの勇気 今はまだこんな 小さい掌だけど 誰よりも信じてみよう きっと手を繋いだら 優しくなれる 笑ってる 僕の願い  この空に 今届け
それでしあわせGOLD LYLICchayGOLD LYLICchaychay・jam多保孝一本間昭光空が青ければそれでしあわせ いつからだったかな こんな気持ち  上手く笑えずに下を向いてた あの日の私へと 伝えたいな  ありふれた毎日も それはそれでしあわせ 雨ふりもたまに来て それはそれでしあわせ 誰のものでもない私が好きよ  しあわせのありかはきっと 自分の心の真ん中 誰かがくれることを 待っていちゃだめなの  しあわせはちゃんと自分を まっすぐに愛する気持ち そんな私のままで 今を 歩きたいの  気がつけばそばにいて笑ってる そんな誰かも愛せるように  夢があるのならそれでしあわせ どんなにささやかな 願いだって  きっとたくさんの人に出逢って 優しくなれること 分かったんだ  完璧じゃなくたって それはそれでしあわせ 喜びのおすそ分け それはそれでしあわせ どんな時だって私が好きよ  しあわせのありかはきっと 自分の心の真ん中 生まれた時にそっと 手渡されてるもの  しあわせはちゃんと自分を 抱きしめて信じる気持ち だから私のままで 明日も歩きたいの  誰だって間違えて覚えてく 子供の頃と変わらないのね  愛し合えることは素敵 もちろんひとりでも素敵 私が私でいる それが大切なの  しあわせのありかはきっと 自分の心の真ん中 だから私のままで 今を歩きたいの  気がつけばそばにいて笑ってる そんな誰かもいつか来るでしょう そんな私もいつかいるでしょう  そんなすべてを愛せるように
月光宮脇詩音宮脇詩音藤林聖子本間昭光本間昭光ねぇずっと 待っていた この日がくること 夢見ていた  あなたの手の 温かさに 包まれて 本当の 気持ち 伝える日を  太陽よりも 穏やかに心照らす 月明かりみたい ささやかで やさしくて まるで恋のようだった 私はずっと あなただけ 見つめていた あなたは三日月 いつの日か 壊された 心満たされますように  いつまでも このままで あなたの話を 聞いていたい  時がすべて 変えていくと 知ってても 消えない 何か 信じたくて  闇を彷徨う 旅人の道を照らす 光があるなら まっすぐに 見つめてる 誰かの瞳でしょう 私にとって あなたこそ 光だった 私 居待月(いまちづき) ためらいの 寂しさを あなたが見つけてくれた  ふいに涙が 瞳からこぼれてく 霞んでく 月の光
真夏のエレジーいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  汗ばむ肌が夏を告げる 初めての夜 火照った瞳 からまる指先 淡い吐息と風鈴の音 少し乱れた 浴衣の胸で 僕は眠った  やがて訪れた夕闇に 一輪の花火が散りゆく 「綺麗」ささやくその声に 隠された 嘘があると 僕は気づかずにいた  恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  冷たい水と月の光 終わったあとの 虚しさだけが 心惑わせて 失うことに憂いは無く まとわりついた 君の残り香 それが憎いだけ  やがて一夜の夏の夢も 色褪せた思い出と消えてく 「素敵」うそぶくその声に 秘められた 意味があると 君は気づかずにいた  夏は終わった 「もう戻れない」 誰もいない部屋で 蝉が鳴いてる 時につれなく 夏は過ぎゆく 去りゆくその影に僕はつぶやく 「さよなら」  恋は終わった もう忘れない あの日の温もりが 今は愛しい 君を愛して 君に抱かれて 二度と会えない女と気づいてたのに 「さよなら」
QUESTIONGOLD LYLIC3年E組うた担GOLD LYLIC3年E組うた担藤林聖子本間昭光本間昭光君のことばかり思ってる 他のこと見えなくなってる 必ずその心臓(ハート) 射止める(誓う)  イケてないのは古い話 惜しまぬ努力もしたんだし 難題(ムチャぶり)もクリアしてきた はず(いける)自信(満ちる) 調子づいた その時  いつだって こうやって 突き落とされてしまうのさ 辛辣でシリアスな 君の声が刺さってくる 何千回 何万回 僕の気持ちカタチにして 打ち込んで 投げ込んで だけど君は逃げてくだけ  QUESTION QUESTION 僕は QUESTION QUESTION いったい QUESTION QUESTION 君の 何を知っていたの? QUESTION QUESTION どうして QUESTION QUESTION 君は QUESTION QUESTION こんなに 近くて遠いのだろう?  君だけに認められてたい 君だけの特別でいたい カッコいいとこ磨いて 全力(アピール)  最近増えてきたライバル 不意打ち狙ってるスナイパー 誰かに殺(と)られてしまいそう また(妄想)不安(暴走) 落ち込んでた その時  なぜなんだ!? そうなんだ 君は僕の手を握り 優しい風 「大丈夫?」 なんて微笑んでくれたりさ 何千回 何万回 心折れそうになっても その瞬間 その実感 だけが僕に未来見せる  QUESTION QUESTION もしか QUESTION QUESTION 君も QUESTION QUESTION 僕を 見つめてくれてるの? QUESTION QUESTION 何も QUESTION QUESTION 言わず QUESTION QUESTION 君は 頷いたようにみえた  おしえて  いつだって こうやって 突き落とされてしまうのさ 辛辣でシリアスな 君の声が刺さってくる 何千回 何万回 僕の気持ちカタチにして 打ち込んで 投げ込んで だけど君は逃げてくだけ  QUESTION QUESTION 僕は QUESTION QUESTION いったい QUESTION QUESTION 君の 何を知っていたの? QUESTION QUESTION どうして QUESTION QUESTION 君は QUESTION QUESTION こんなに 近くて遠いのだろう?
ラブとピース!GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  ワルい奴らに なに言われても ぼくはあなたをひとりにはさせない  泣かないで ほほえんでよ どうしてぼくらは 愛するひとと いたいのに 強くなれない  なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC この胸にも MUSIC つないでくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  やいばのような 言葉におびえて 生きづらいなら ぼくにつかまればいい  あなただから 思えるのさ 裏切られてもいい ぼくはかまわず 手を広げ 抱き寄せるから  なんで 愛が 聴こえないんだ  LISTEN どんな日にも LISTEN かなでてくれ LISTEN 悲しむより この現実のど真ん中に 勇気出して ぶつけちゃいましょう LOVE & PEACE  「いくつもの想いがかたちに ならずに消えていくのよね」 いや ちがうんだ なんどでも くちずさんでくれ  なんで 愛を 歌えないんだ ぼくは 愛を 歌いたいんだ  MUSIC ひとりじゃない MUSIC しんじてくれ MUSIC ぼくらの手で この世界はまだ輝くから  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... I can do, You can do, We can do, oh oh YEAH YEAH... あなたと歌いたいよ ぼくらなら出来るよね 愛を叫べるはずさ I LOVE YOU
ピンヒールベイビー山崎あおい山崎あおい山崎あおい山崎あおい本間昭光ヤケクソであけたピアスの穴 心の穴とともにふさがった 強くなったって 自分を褒めた 今日も仕事へ行かなくちゃな  誰に言われた訳でもなく 知らないうちに身につけていた 悲しみの 忘れ方で 立ち上がっていこう  スニーカーをはきかけて なんだか違う気がして 今日は変えてみたくて 足元に魔法をかけてみる  ベイビーピンヒールベイビー 背伸びしたって 宙に浮いたかかとが不安 とどまりたい 追いつきたい ちぐはぐなベイビー  眼鏡を外して初参戦 女の人って目まぐるしいのね 私には まだ早いわ やっぱり子供のふりで降参  無責任な日々も捨てがたい 自由に走っていたい だけど私も大人よ そろそろ変わってみなくちゃね  ベイビーピンヒールベイビー 背伸びしたら 宙に浮いて躓いたの 焦らずに 歩けばいい 分かっているけど  ちぐはぐな今を抜け出せ ピンヒールのままで走り出せ  ベイビーピンヒールベイビー 背伸びしたら 少し先の自分見えた 鏡の前 チェックしたら このドアの向こうへ 走れ
大丈夫PLATINA LYLICwacciPLATINA LYLICwacci橋口洋平橋口洋平本間昭光涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある そのままの君で大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる  変わりたいのに 変われない日々 本当の気持ちから 毎日少しずつ逃げた 見えないフリや 聞こえないフリで 綺麗事ならべても 自分は騙しきれなくて  負けそうな心 抱えても 僕らは笑う 無理して笑うけど  きっと 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある たまには泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれぬほど乗り越える 強がらなくても大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫  誰かの理想になろうとしすぎて 越えられないボーダーライン 気がつけば 引いてしまってる 自分で選んだ道なんだからって 誰にも頼れずに 一人ぼっちで戦ってる  プライドや夢を守るため 僕らは笑う 無理して笑うけど  でもね 涙を流した君にしか 迎えられない明日がある 見守ってるから大丈夫 焦らなくたって大丈夫 生きていくなかで人は皆 幾千もの自分に出会う そうして大人になっていく 見つけられた分だけ 強くなる  世界は涙じゃ変わらない でも君は変わってゆけるさ そう僕も ちっぽけでも 踏み出していくよ 胸を張って 君だけじゃない 僕ら 一人じゃない  そうさ 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある 転んで泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれないほど 乗り越える だから大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫
たしかなこと一青窈一青窈小田和正小田和正本間昭光雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ  時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか 空を見て考えてた 君のために 今何ができるか  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに 切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで  疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ  君は空を見てるか 風の音を聞いてるか もう二度とこゝへは戻れない でもそれを哀しいと 決して思わないで  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  どんな時も きっとそばにいるから
うんとしあわせになろう松下奈緒松下奈緒川村結花川村結花本間昭光はじめてチカラを 合わせたときの まぶしい笑顔を おぼえてるよ  やさしいキモチを つつんでくれた やわらかな春の日射しも 土の匂いも  そう わたぼうしが 風に乗って やがて育つように きっと  うんとしあわせになろう みんな うんとしあわせになれる だって だって こんなに笑い合ってる だから うんとしあわせな明日を 僕ら いっしょに叶えて行こう ずっと ずっと 君のこと 大好きだよ  おおきくなったら なんになりたい? 両手にあふれた 夢のカケラ  もいちどココロに 描き出したら どこまでも 遠くまで 飛べる気がした  信じられないときは 言葉よりも 手と手つなぎあえば きっと  うんとしあわせになろう みんな うんとしあわせになれる だって だって こんなに笑い合ってる だから うんとしあわせな明日を 僕ら いっしょに叶えて行こう ずっと ずっと 今日を忘れないでいよう  うんとしあわせになろう みんな うんとしあわせになろう 僕ら うんとしあわせになろう みんな うんとしあわせになろう
サカナ山崎あおい山崎あおい山崎あおい山崎あおい本間昭光夢みてるだけじゃなく 汗もかいている こんなに胸は痛むのに 手にしたものは何だろう  交差点を泳いでる ふらふらなサカナ みんな空をみつめて ひたすらに前を目指す  大声で叫んだら 何かが変わるかな? でも守ってきたもの 全部消えそうで  溺れない泳ぎ方を 私も知りたいよ 溢れ出しそうな 涙をとめて 平気な顔で笑いたいの 立ち止まることを知らない 世界はせっかちだ もうがんばれない もうがんばれない がんばり方が分からない  体中に刺さってる 棘を抜かぬまま 広い海を目指せる 強い心が欲しいの  もしも「嫌」って言ったら あなたは何て言うかな? でも面倒なことは 避けていたいし  溺れない泳ぎ方は 本当は無いかもね 見えないところ 暗いところで みんな一人で泣いてるんでしょ? 立ち止まることを知らない 世界はちっぽけだ もうがんばりたい でもがんばれない 私は今は笑えない  溺れながらでもきっと 泳ぎ続けてくよ 上手くやろうって そういう訳じゃない 広い海が見たいから 立ち止まることを知らない 世界に生まれたよ もうがんばれない でもがんばるよ 未来の私のために 泳ぎ続けるサカナ
伝える日山崎あおい山崎あおい山崎あおい山崎あおい本間昭光通学バスの中から 走る君と目が合ったけど 照れ笑いしたあとの 胸の痛みを君は知らない  友達でも優しいから それでも良いけど 声を聞く口実作りは もうできない  大好きな君に 大好きと言うんだ それだけなのに どうして泣いてるんだ 小さな胸を かき回してきた 想いを素直にただ伝えよう  私より君のとなりが 似合う人ならね きっといるけど 私より君のことを 想う人なんて きっといないよ  だってこれ以上 少しだって想いが募れば この心は泡になって 消えてしまいそう  大好きな君に 大好きと言うんだ それだけなのに どうして泣いてるんだ 小さな胸に 溢れてる想いを 今日は君に全部伝える日  ずっと前からとか 誰よりだとか あの日あの時あの笑顔でだとか 頭の中で全て転がって ぐちゃぐちゃになっちゃったけど  大好きな君に 大好きと言うんだ これだけはちゃんと 君に伝えるんだ 小さな胸に溢れてる想いを 今日は君に全部伝える日 大好きなんだって伝える日
キラリGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光泣きたいなんて言わないよ 素直になれないふたりの もどかしいこの距離を越えたい 抑えられない気持ちを 背中にそっとつぶやいたんだ 君のこころへ キラリ つのる想い  時が止まったような そんな不思議な瞬間だった 突然君が手をつかんだ 信号が変わって 離れていってしまうのが嫌で もう少しだけって心で言った  どこか切ない君の横顔 優しく照らす光りにほら わたしはなれるかな  泣きたいなんて言わないよ いつでも君のとなりで いちばんにその笑顔見せてよ 忘れられない時間を ふたりでちゃんとつくりたいんだ 君のこころへ キラリ つのる想い  晴れた坂道を ふたり自転車で駆け下りていく 風が頬を優しくなでる 大事にしたいのは 何も特別なことじゃない こんなふうに 笑いあうこと  いつか今日を思い出せるかな あこがれる未来でもね ならんで歩きたい  白い雲の向こうを ふたりでずっとみていたよ 少しずつ気持ちを重ねた 終わりかけの季節が なぜかね急にさびしくなるの いまもう一度君に「好き」と言うよ  ずっと君のそばにいるから 伝えたくて想いがいま こころにあふれてる  泣かない恋をしたいよ ひとりじゃないと伝えるよ わたしだって強くなれたんだ 青い空にはじめよう 新しい夢をふたりでみるの 君のこころへ キラリ つのる想い いつまでも キラリ つのる想い
いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光さくらがまた咲く あなたに会いたい なつかしいそのひかりが いまはまだつらいけど たくさん泣いたよ なんども呼んだよ 愛してくれた日々を 忘れたりしないから “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ  夕暮れがさびしさに染まるよ 「寒いね」と空につぶやいた あなたの声はもう聴こえないんだね ただ風が揺れるだけ  胸に手をあてて確かめる それはきっと小さなともしび 涙こぼれてつらいときにも ぬくもりはまだここにある  さくらがまた咲く あなたがいないのに いつかまたこのすべてを ほほえみに変えたいよ まぶたを閉じれば 思い出せるけど 少しだけ強がらせて 今日を歩きたい “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ  悲しみを抱きしめたあの日も 嬉しさに涙した日も いまでは優しい歌のように ほらかけがえのないもの  しあわせと呼べるものをまた ひとつずつみつけていくから あなたは笑ってそこからみていて 小さな決意(おもい)に踏み出すよ  ひとりじゃないんだと 言い聞かせるけど めぐりゆく日々になんども くじけそうになるんだ ひとりのいのちを わたしの明日を たしかに生きていくよ ちゃんと歩くから 「強くなったね」と言ってね 春をまた愛せるように  さくらがまた咲く あなたにみせたい 「ありがとう」 もう言えない 言葉を伝えたい わたしは生きるよ あなたの明日も 忘れない 忘れたくない 想いを抱きしめて “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ
明日ハレルカナいきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光毎日おきる出来事に僕らどんな顔して過ごしたろう 街はまだ夕日に包まれてる 日が沈んでく 「愛されたい」と願っても叶わないことの方が多いや だけど自分に胸を張れるように日々を生きていたい  悲しみに負けないように無理して笑ったりもしたし ウソだって分かってて ただ強がったりもした 毎日が特別で分からないことの方が多いが 苦笑いで見上げたのは夜空  だから毎日毎晩歩んだ日々 曲がりくねって続いてく道 忘れることない小さな恋 あなたのそばに届けたい愛 そうして毎回涙したり それでも笑顔にほころんだり 全ての出逢いに感謝したり ここから僕ら歩いてこう また明日ハレルカナ また明日ハレルヨネ  限られた時間の中でいつか僕ら大人になるのかな あの日輝いた光の粒が空に散らばって  苦しさの上にあるの 今日だって目には見えないけれど あとちょっとの涙が また背中をそっと押す いつだって有り触れた奇跡を見逃すこともあるけど 焦らないで気づけばほら未来  そしていつの日だって忘れたくない かけがえない いくつもの出逢い 「今日から」だって始めるたびに 新しいその道は開ける ふるさとにほら想い馳せたり 初恋の日を思い出したり 悲しみをまたさ乗り越えたり これからをまた生きて行こう また明日ハレルカナ また明日ハレルヨネ  だから毎日毎晩歩んだ日々 曲がりくねって続いてく道 忘れることない小さな恋 あなたのそばに届けたい愛 そうして毎回涙したり それでも笑顔にほころんだり 全ての出逢いに感謝したり ここから僕ら歩いてこう また明日ハレルカナ また明日ハレルカナ また明日ハレルヨネ
どこにいても渡辺美里渡辺美里川村結花川村結花本間昭光世界中のどこにいても 僕の知らない誰かといても 君が幸せでいてくれなくちゃ やだよ  あたたかい日射しが今 雲を割って差し込んで来た はじめて出会ったのも こんな春の一日だったね  こんな日が来ることを 心のどこかで わかってた わかってた  忘れない 今日までを 忘れない 君のすべてを 夢を笑わずに聞いてくれた 遠いあの日を 世界中のどこにいても 僕の知らない誰かといても 君が幸せでいてくれなくちゃ やだよ  このままいつまでも 変わらずにいれたらいいと どんなに願っても 僕たちは立ち止まれずに  そしてまた見つけてた 切ないほど確かな あたらしい憧れを  忘れない 明日から どんな日が 待っていようとも 同じ空の下 君が今日も歩いてること 世界中のどこにいても いつかきっと会えるその日を うんと輝いて むかえられますように  世界中のどこにいても 僕の知らない誰かといても 君が幸せでいてくれなくちゃ やだよ 君が幸せでいてくれなくちゃ やだよ
パパママ一青窈一青窈一青窈岸谷香本間昭光ママの涙みたの。は たったの一度 だけでした よく頑張りましたね 弱音を吐きませんでしたね パパのことを とても 愛していましたね  もし 私が結婚したら 「おめでとう」と言ってくれますか ねぇパパ、 ママと結婚して良かったね よかったね  最後のさいごに仲直りできたね  神様 もしいるのなら教えてください なんで なんで なんで人は 死ぬのでしょう さよならをちゃんとできるように? 誰かを愛してること忘れないため?  ママ、電話をかけたら 名前を呼んでくれますか パパ 電話をかけたら 会いたいって 言ってくれますか  私は会いたいです 私はあいたいです  神様もしいるのなら教えてください なんで人は死ぬのでしょう  さよならをちゃんとできるように 誰かを愛してること忘れないため
よわいとこSMAPSMAP広沢タダシ広沢タダシ本間昭光悲しいときには 君はすぐに泣く 嬉しいときにも 君はやっぱり泣く  そのたび 涙を 空に還すのは いつだって僕の役割  僕のよわいとこと 君のよわいとこを 足してかき混ぜたら 一つになった 僕らの命は 強くなりたくて ほら今 形を変える  あの日に捨てたはずの 小さな夢を 君はある日 差し出してくれた  忘れちゃいけない 大切なことを 見過ごしてしまわないように  僕のよわいとこと 君のよわいとこを 足してかき混ぜたら 一つになった 僕らの命は 足りない何かを さがして 形を変える  一つになって 強くなる そして新しい 夢を見るのさ  僕のよわいとこと 君のよわいとこを 足してかき混ぜたら 一つになった 僕らの命は 強くなりたくて ほら今 形を変える  僕のよわいとこと 君のよわいとこを 足してかき混ぜたら 一つになった 僕らの命は 足りない何かを さがして 形を変える ほら今 形を変える  さがしてたのは 生まれた理由 動き出すのは 小さな鼓動 さがしてたのは 生まれた理由 動き出すのは 小さな鼓動
ラブソングはとまらないよPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな 会えないときのなかで ねえ 想いはつよくなるよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とまらない ラブソング  ひとりきりで始まった この都会の日々は わたしの夢なんだ 「会いたい」なんて言えないよ 電話を切ってしまうたび 涙が止まらない  交差点のなか 立ち止まる 空だけが広くて 「がんばらなきゃな…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな さびしさを越えるたび ねぇ 優しくなれるんだよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とめないよ ラブソング  いつも手帳のなかに ふたり撮った写真 笑顔がそこにある でもね すぐにしまうんだ 負けそうな自分に なんども向き合うよ  電車の窓で ぼんやりと ビルを見つめていた 「なにもつかんでない…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 忘れるときはないよ ほら 空をこえるように ひとりで歌うから こたえてよ ラブソング  それぞれの夢 追いかけて 歌はつづいていく 信じているんだよ また君に 会いたい  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ  言葉にして そのまま 言えたらな すべてがまた出逢って ねぇ ひとつに結べるなら 新しい物語を 一緒につむぎたい 歌おうよ ラブソング
さよならKIDSKIDS奥野涼奥野涼本間昭光別れ際の君は愛おしくて 世界の誰よりも美しい そんな顔で見つめられたら もう世界が変わっていくみたいだ  僕と離れて次に君が付き合う人は どうか僕より優しい人であれ 言葉にはしないけど  さよなら、さよなら 二人過ごした日々よ もうこんな人には会えない わかってる、わかってる でも君が描く未来には 僕はいないんだろう?  どこへも連れていけなかった 自分の事ばかり話したんだ 今更悔やめど変わりゃしないな 二人の「過去」二人の「未来」 すべて運命だと思っていた 自分の事ばかり逃げてたんだ その気になれば運命なんて すぐに変わる事を知った  さよなら、さよなら 二人出会った意味よ もう君が僕みたいな男に 会わないようにと心の底から祈ってるよ  さよなら、さよなら 二人愛した日々よ もうこんな人には会えない わかってる、わかってる でも君が描く未来には…  君の声も、笑顔も、あの仕草も 時間が経てば消えるだろう わかってる、わかってる でも僕が描く未来には 君がいるんだよ
幼なじみKIDSKIDS奥野涼奥野涼本間昭光「ねぇ、もっとちゃんとしてよ。ネクタイが曲がってるよ?」 親みたいに今日も僕を コーディネートしてくれた君は言う 「遅刻しちゃうよ。」  同級生に聞かれた「二人は付き合っているの?」 「そんなんじゃない。僕らはただの幼なじみ。」 それを聞いて君は 目を赤くして泣いた  あの日は風がすごく強くて 埃でも入ったんだろうって 僕は恥ずかしくて一人 その場を後にした  あの日の翌日から君は家に来なくて 今日も渋々自分で コーディネートを始める 毎朝僕はこう言う 「もうこんな時間か。」  一人で登校してから忘れ物が増えた 占いも今日何位かわからないし なんか嫌だ 初めて抱く気持ち 声が聞きたいなぁ  学校の前で君を見つけて 久しぶりに声かけようと思ったけど 君はあいつと手を繋いで笑ってた  君が当たり前のように いつも僕の隣にいてくれた事が 幸せだったって真実に 気付くのはもう少し後の事 ずっと続いてた日常が たった一言で崩れるなんて いつでも僕はわからずに 君を傷付けていたのかもな  そう言えば僕に初めて彼女が 出来た時君は怒ってて どうしてかさっぱりわからなかったなぁ でも今の僕の気持ちと あの日の君の気持ちがリンクする やっと気付けたんだ これは恋なんだ  生まれて初めて君を呼び出し 胸の中の気持ちを吐き出した 君は「うれしい。」と泣き出した 僕の初恋は実ったんだ  「でも、もう遅いの。あたしにはもう大切な人がいるから。」 その言葉の意味をわからずに 僕はただ君を見つめていた 夏を告げる風が頬を叩く 君の涙が乾いて行く  「本当に大好きだったよ。」君はそんな言葉を 僕の耳に置いて笑って走り出す 始まりもしなかった 恋が終わった
ここから渡辺美里渡辺美里大江千里大江千里本間昭光悲しい別れがあった数だけ 出会いを又繰り返しぼくらはここまできた  きみにありがとう そしてきみにもらったやさしさを 胸いっぱい抱きしめて この場所で生きてゆく 空が青く澄み渡る理由は 人がどんなときも 未来を信じる気持ちを失わないから  そんな日もあったんだと 笑いあえる時が来るかな 今はただ疲れ果てて 夢を失った旅人 給水塔のフェンスまで朝露をはじきながら 追いかけた君のまぶしい汗 今も忘れないから  すすきの穂をかき分けて 風の香り吸い込んで もういちどあの場所まで駆け出してゆく  きみにありがとう 声に出さず何度もささやいてた 無口な情熱 両手からこぼれてた いくつ曲がり角越えて 人はその日に戻れるだろう 未来はここにある ここからまた始めよう  幾千の光の射す 雲の切れ間見えてるかな 「夢のカタチが今は違う だけど又歩き出せる」  枯れ葉の音踏みしめて 景色の広がる丘で もういちど胸の扉 開け放ってゆく  きみにありがとう そしてきみにもらったやさしさを 胸いっぱい抱きしめて この場所で生きてゆく 空が青く澄み渡る理由は 人がどんなときも 未来を信じる気持ちを失わないから  ラララ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
未来予想図IIGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり吉田美和吉田美和本間昭光卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ル のサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとおりに かなえられてく  時々2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな 写真達に笑いながら どれくらい同じ時間 2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとおりに かなえられてく  ほら 思ったとおりに かなえられてく…
HeavenAileeAileeフィソン、日本語詞:百夏フィソン、イギ、ソ・ヨンベ本間昭光空を見上げ キミを感じ 海を眺め キミを想う  あの夏の 昼下がり 嬉しそうに 笑うキミ 辛い気持ちも 癒してくれた 特別な キミだから 悲しみも 救われた 夢であえたなら  You're my only one way どんな道だって キミとなら歩いてゆけた You're the only one babe... まだ見ぬ地まで キミを忘れずに 旅していけたなら Heaven... 淋しい夜も We will never cry never never cry Heaven... 星に願う never gonna be alone  粉雪が 吹き付ける 眼差しが 震えてる 素直な気持ち 伝えたかった 寂しさと 愛しさを 北風が すり替える キミに届かない  You're my only one way どんな道だって キミとなら何処でもゆけた You're the only one babe... 互いの道で 何があっても絶対 忘れることはないよ Heaven キミと出逢い 回り出した世界 悲しみも 喜びも 乗り越えてきたよね いつもキミがそばにいた 忘れたくはないよ いつまでも二人で  You're my only one way どんな道だって キミとなら歩いてゆけた You're the only one babe... 地の果てまで キミと一緒にずっと 夢見ていたかった Heaven... 淋しい夜も We will never cry never never cry Heaven... 星に願う never gonna be alone
StarlightAileeAilee百夏本間昭光本間昭光月の明かりに照らされて 勇気をもらった気がするの 君は僕にウインクして 魅力的に微笑むだけ  今夜はこのまま 恋に落ちる夢を見させて 誰をも悩ますような 激しいダンスに魅せられ  Hold me now 抱きしめて Feel me 離さないで 熱い口づけを交わしたい 気まぐれでもいい 星降る夜 黄金の舞台で  Come with me 踊りましょう Kiss me 止めないで 回るステップに身をゆだね はかなく 熱い ときめき 忘れない 揺れる鼓動  キャンドルの炎の向こう 君のシルエットが映るよ 秋の空に輝く星 奇蹟のマリアに祈るの  神様 僕らが 恋人同士になれるよに 願いを込めてそっと 肩越しにささやいてみた  Hold me now (tight) 抱きしめて Feel me 離さないで 熱い口づけを交わしたい 気まぐれでもいい 星降る夜 黄金の舞台で  Come with me 踊りましょう Kiss me 止めないで 回るステップに身をゆだね はかなく 熱い ときめき 忘れない 揺れる鼓動  もしも 世界に終わりがきたとしても 君がいれば 怖れも 不安もないわ たとえ明日がこなくても  Hold me 抱きしめて Feel me 離さないで  回るステップに身をゆだね はかなく 熱い ときめき 忘れない 揺れる鼓動
ぱぱぱ~やGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK! ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや  きっと感じている あたしかなり気づいてる このひとかなって思ってたの でも 視線 ウラハラで 愛がはじけたら 夢が覚めてしまいそうで ちょ ちょ ちょっと まって 神様まって 今宵はまだ 純情で  嗚呼 お気に召すまま 嗚呼 歌いましょうか 嗚呼 可愛くなりきれなきゃ ダメね  嗚呼 いちずなほどに 嗚呼 せつなくて うごきだす まわりだす 恋はまるで 嵐  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK! ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや  もっと聴かせてよ 熱くしゃがれたその声を ひとりきりじゃ眠れないの まだ 胸がぐらつくわ 愛はしばれない 子供みたいにわがままね ちょ ちょ ちょっと まって 神様まって  秘密はまだ 明かせない  嗚呼 おバカさんでしょ 嗚呼 それでもいいの 嗚呼 ときめきに繋がれていたい  嗚呼 恥じらうほどに 嗚呼 いとしくて しびれだす あばれだす 恋はいつも 嵐  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と青春のBREAK! ナゲキあって恋をしたいや 触れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の I know You know ぱぱぱぱ ぱ~や  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と青春のSHOW! ヒカリあって恋をしたいや 抱きたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛をもっと ぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK!  ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや
1 2 3 ~恋がはじまる~PLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  誰かに伝えたら こわれてしまいそうになる 優しすぎる キミは たぶん 気づいていない “ともだち”じゃ もう嫌なんだ  キミが笑う 「どうしたんだ?」って言う あたしは慌てて首を振るけれど でもね 決めた 打ち明けなきゃ だめだ 世界がふたりだけになる  1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  みんなで集まれば いつだってキミは真ん中で となりの席 行けば もっと 話せるのに 気持ちからまわり シュンとした  ふたりきりで 海へでかけてみたい そんなわがまま叶うなら 照れるけど でもね きっと うれしすぎて 泣くよ 世界でいちばんになれる  1 2 3 1 2 3 恋にはしゃぐよ 1 2 3 1 2 3 キミがいるから はぐれないように つかまっているね ながめる横顔 夏につつまれた MY FIRST LOVE STORY  1 2 3 1 2 3 恋におちたよ 1 2 3 1 2 3 大好きなんだ “ともだち”をこえて ずっとそばにいたい すなおに言えるよ “こいびと”になりたいよ 1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる 「僕だって 君を 好きだったんだよ」 奇跡がはじけて 夏にのびていく MY FIRST LOVE STORY
あしたのそらGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光「一生懸命なんだよ」なんて言いたくないけど、 「君が教えてくれたんだよ」なんて感謝しています。 泣いて笑って繋いだ手ってのは温かいんだね。 それすら気付かずに生きてたってことはもう言わないで。  La La La...  僕から君に伝えたいことはたくさんあるけど、 「何から話したらいいんだろう?」なんていつも困ります。 あるがままに、ただ素直に言葉を紡ぎたいのに、 伝ったのはキラリの涙。甘くほろ苦い涙。  気づかれぬようにね 笑うけど、嬉しくて切なくてまた溢れる。 届けたい想いがあるからさ、喜びも悲しみもいつも共に生きてく。  どこまで どこまでも続く僕らの明日は簡単なんかじゃないけど、 またその背中を追います。 いつまで いつまでも続く明日の空を見上げられるよ、 と信じて僕は君の手を引くよ。  一体いつからなんだろう? 僕ら大人になってて、 見えなくなってたいくつもの夢や希望が在ります。 「しょうがない…」って諦めたあの時の自分たちに、 何を伝えたならいいんだろう? 何を語ればいいんだろう?  難しいことがさ、あるからさ。悔しさを押し込めて涙も出る。 苦しさの上にさ、在るものが、輝いて眩しくて、瞼閉じかけてしまう。  どこまで どこまでも遠く広がる世界の片隅にうずくまってる、 ちっぽけな僕たちがいます。 いつまで いつまでも強く踏み出したいから、 躊躇いの雨が降ったりしても明日を目指してく。  「一生懸命なんだよ」なんて言いたくないけど、 「君が教えてくれたんだよ」なんて感謝しています。 泣いて笑って繋いだ手ってのは温かいんだね。 それだけを信じて生きてこう。それだけをまた信じてこう。
幸せハッピー斉藤和義斉藤和義忌野清志郎細野晴臣本間昭光大切なものは何だと 聞かれて考えた よくよく考えたけど やっぱりこれだろう 幸せだ ハッピーだ これがすべてだろう 金があっても不幸せじゃ どーにもなりゃしねえ 幸せハッピー 誰も文句は言えねえ 幸せハッピー それこそが 人生のすべてさ  どうだ どうよ 幸せハッピー そうさ 今日も 幸せハッピー  幸せを手に入れた ある朝手に入れた どうしよう ハッピーだ こいつは素晴らしい 昨日までの あの涙 いったい何だったんだ あの暗い人生は いったい何なんだ 幸せハッピー それこそがすべて 幸せハッピー 誰もがそう 幸せハッピー  どうよ どうよ 幸せハッピー そうさ いつも 幸せハッピー  どうだ どうだ 幸せハッピー そうさ 今日も 幸せハッピー
Prime number ~君と出会える日~大倉明日香大倉明日香石川智晶田代智一本間昭光ありふれた感情から 卒業もできてなくて眠れない 突然の雨 ぬかるんだあの靴は 瞬きする君の世界をじっと受け止めている  君のリアル 僕の視線 どこか違うとしても あのくたびれたTシャツみたいにさせないから  Prime number 世界にどれひとつとして同じものがない ココロの空白を無理に埋めなくてもいいね たくさんの誰かの記憶に残されているよりも 屋根の上 君だけの空になりたい  黒と白 渡る歩道 無意識に優しい方を選んでいる 太陽の横顔なんて気にしない君のように 照らす水たまりだけ飛び越えたくて  部屋の隅に積み重ねた記憶を変えるように 君の小さな声だけを拾い集めて行く  Prime number 君が歩くそのあと黄色の花が咲く 計算しても答えがみえないあの場所で 僕が迷い 君が微笑う世界を告白しよう 静かに舞い降りたフィロソフィーの羽根  君のリアル 僕の視線 どこか違うとしても あのくたびれたTシャツみたいにさせないから  Prime number 世界にどれひとつとして同じものがない ココロの空白を無理に埋めなくてもいいね たくさんの誰かの記憶に残されているよりも 屋根の上 君だけの空になりたい
前に!SMAPSMAP飯田清澄・zopp飯田清澄本間昭光前に 前に いつでも 前に 前に 空の彼方 僕らもっともっと飛べるよ  まわり続けるこの世界 動きだす過去・今・未来 遥かな道のり ここまで来れた 晴れ渡るこの大空に 僕らは何を願うんだろ 明日への旅路は遠い地平線  ちょっと入り組んだ道のりもあるけど 強く ほら強く 想いは募る 今もこの空に描かれた夢なら つかまえるんだ  前に 前に 僕ら走り続け いつか辿り着くさ 夢見てた場所へ 前に 前に いつでも 前に 前に 空の彼方 僕らもっともっと飛べるよ  涙が消した夢の地図 胸に秘めてる星の数 弱音に手を振り どこまでも行く 果てしないあの空の向こう 誓ったあの日の約束に 今こそ踏み出そう 僕らを待っているよ  どっちに進むのか分からない時には 信じて ただ信じて 自分自身を もしも転んでも涙はもう見せない 立ち上がるんだ  そばに そばに 君が聞こえてるよ いつか羽根が生える 足を止めないで そばに そばに いつでもそばにいるよ 夢に見てた 未来はきっときっと叶うよ  巡る明日に流されないよう 僕たちは未来をつかまえに行くんだ ここにたくさん大切なものがあるから 前を向いて  前に 前に 僕ら走り続け いつか辿り着くさ 夢見てた場所へ 前に 前に いつでも 前に 前に 空の彼方 僕らもっともっと飛べるよ
LIP SERVICETUBETUBE前田亘輝春畑道哉本間昭光目が合えば最後さ 理性まで奪われてしまう 悪戯な唇 何度でも僕を玩ぶ  言葉でその気になれたら 思いどおりに 期待どおりに 僕を飛ばして  だからこのまま打つ手なんて無い 恋してるLIP LIP LIP 盛り上げる君は 夏の宝石 エキゾチックなHIP HIP HIP ウルウルのLIP LIP LIP濡れてきた 君は僕の渇きを癒すオアシス これでちょっと眠れる  お世辞に聞こえる 見え透いたそのリップサービス 指先 黒髪 掻き揚げる度 毟られる心  波でも砂にでもなって 君の谷間へ 愛の隙間へ 忍び込みたい  だけどこのまま出す手なんて無い 禁断のLIP LIP LIP 魅せられた僕は 恋の奴隷さ いっそこのままラストなんて無い こだわりのLIP LIP LIP 饒舌(じょうぜつ)な君は僕を奮い立たせるエンジェル これでもっとぐぁんばれーる  言葉でその気になれたら 思いどおりに 期待どおりに 僕を飛ばして  だからこのまま もっとこのまま打つ手なんて無い 恋してるLIP LIP LIP 盛り上げる君は 夏の宝石 エキゾチックなHIP HIP HIP ウルウルのLIP LIP LIP濡れてきた 君は僕の渇きを癒すオアシス これでちょっと眠れる
曖昧な籠TUBETUBE前田亘輝春畑道哉本間昭光君が生きる スピードよりも 遥か遠く 先を行く時代 悩み迷う 道草よりも 答えだけを 欲しがる世界  人生の意味 知る術もなく 恋を笑い 愛を売り飛ばす 自由という 曖昧な籠の サイズの中 踊らされてるだけ  僕は此処にいたいんだ 何でも揃う明日より もう一度 思い出したいんだ あの頃 追いかけた 未来  使い捨ての 笑顔と涙 仮面の下 冷たい声が 正義叫ぶ 歪んだエゴの ルールの中 奪われてゆくだけ  僕は唄っていたいんだ 時代の嘘に逆らって 新しい夢を 見せたいんだ 明日より大きな未来  いま僕は此処にいたいんだ 何でも揃う明日より もう一度 思い出したいんだ あの頃の 未来  いま僕は唄っていたいんだ 時代の嘘に逆らって 新しい夢を 見せたいんだ 明日より大きな未来
どんなときもいであやかいであやか井手綾香井手綾香本間昭光太陽に向かって咲く願い この腕をのばして 輝かせたい 輝かせたいよ どんなときも  青い空に目を覚まし 夢と別れを告げて 窓を開けてみる  余計なものはいらなかった 優しい風がつつんでく  太陽に向かって咲く願い この腕をのばして 輝かせたい 輝かせたいよ どんなときも  間違いを繰り返して 学んでいくのだと 人は言うけれど  理解できなかった したくなかった もう過ちはおかさない  太陽に向かって咲く願い この腕をのばして 輝かせたい 輝かせたいよ どんなときも  太陽に向かって咲く願い この腕をのばして 輝かせたい 輝かせたいよ どんなときも どんなときも
地球GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光もしもあなたが遠くへ離れても きっといつかの太陽よりも強く輝きたい ひとつ掛け違えたボタンを外して まるで無邪気な子供のように いつまでも一緒にいたいけれど  この場所から離れてくことが 今は少しだけ恐いんだ この限られた時間の中で それぞれに何かを見つけたら  同じ地球に立って あなたをずっと待っていたい もし今すぐ会えるなら ここを何も持たず飛び出すのに  たとえ時間が経ってもその手を握るよ 朝日に照らされた川原の隅に小さな輪を見た 僕らの目の前に続いてく遥かな地に 他人に決められた道なんてないよ どこまでも一緒にいたいけれど  ある一点を見据えただけじゃ 何か始まるわけでもなく 何も感じられず生きてくのが この足跡を遮ってく  届かない場所からも その風を受けていたい 一瞬の花火のように 何度でも空に瞬けたら  同じ地球に立って あなたをずっと待っていたい どこかで逢えるから 今はここで歩いてくよ
センチメンタル・ボーイフレンドGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光素直になれないよいつも 抱きしめてなんて言えない センチメンタルなんて似合わないけれど ちょっとだけ ちょっとだけ 胸が痛いよ いちばん近くにいるのに いつだっておしゃべりするのに 大切なゼンブ あなたにあげたい そうだよ 手を繋いで My Sweet Boyfriend  ドジな子だって言われてもしょうがないやわかってる キラキラの笑顔はつくれない あの子みたいに綺麗な指で 想いが描けたら いいのになぁ ちょっと背が高すぎるから背伸びしたって届かない 真面目きった横顔 遠すぎて Yシャツの袖思いっきり引っ張って 何度もあなたを困らせた  「バカだな」っていつも許してくれるけど 優しすぎるのだってダメなんだよ あなたとわたしで向き合うから出来る ひとつだけの Story Story  素直になれないよいつも 抱きしめてなんて言えない センチメンタルなんて似合わないけれど ちょっとだけ ちょっとだけ 胸が痛いよ いちばん近くにいるのに いつだっておしゃべりするのに 大切なゼンブ あなたにあげたい そうだよ 手を繋いで My Sweet Boyfriend  出会った頃のときめきが ちゃんとここで光ってる ケンカだって何度も乗り越えて 心の距離が近づくたびに 気負ってた自分が変わりだす  かたわらで過ごす 一途な温もりを いつだってふたり感じられるかな あなたとわたしでめくり続けていく ふたりだけの Story Story  素直になりたいよいつも そばにいてなんて言えない センチメンタルなんて不器用だけれど ちょっとだけ ちょっとだけ 声にできたら あなたの胸で目を閉じて その腕にただ包まれて 大切なゼンブ わたしに聞かせて そうだよ 離さないで My Sweet Boyfriend  心から好きになれたよ 大事すぎるから言いたい センチメンタルなんて 飛び越えていくの ちょっとだけ ちょっとだけ “愛している”よ いちばん近くで笑うよ いつだってこころあわせて 大切なゼンブ ふたりで分けたい そうだよ 手を繋いで My Sweet Boyfriend
青空松下奈緒松下奈緒川村結花川村結花本間昭光不安なときには こころをすまして あなたが教えてくれた言葉 思い浮かべてみる 明けない夜はない だからだいじょうぶ 信じた明日を行けばいい そう言って笑ってくれた  名前を呼ぶたび あふれてくる やさしい記憶が この背中を押すよ  ねえ わたしは真っ直ぐ 真っ直ぐ 歩けていますか あの日のまま心のまま 太陽に向かっていますか どこまでも晴れた空 もう一度会えるときまで 絶えることなく 微笑みを たずさえていられるよう どうぞ見守っていて  あの頃みていた 夢はなんだったろう あの頃この胸に流れてた 歌はなんだったろう あきらめかけた坂道 涙こらえた夕暮れ 思い出す場面のすべてに いつもあなたがいた  ねえ わたしは真っ直ぐ 真っ直ぐ 歩けていますか あの日のまま心のまま 太陽に向かっていますか どこまでも晴れた空 果てのない日差しの向こうへ 絶えることなく 微笑みを たずさえていられるよう 絶えることなく そこにいて どうぞ見守っていて
きっと、ずっといであやかいであやか井手綾香井手綾香本間昭光見上げれば 瞬く星のように 浮かんでは消える微笑み 時は流れてく 想いも遠く 空へ滲んでゆきそうで...  ホントのキモチ 届けたくて 届かなくて だから 素直になりたくて  信じたココロは いつまでも つながってるから oh 出会えた奇跡は きっと わたしを強くするんだ  気がつけば 同じ空気 感じ 歩き続けた足跡 傷つき 傷つけて 背を向けたけど たしかなモノを見つけたよ  忘れかけてた 大切なヒトはいつも 近くにいてくれるコトを  信じるココロは いつだって 伝わってるから oh ふたつの想いは ずっと 二人を強くするから  信じたココロは いつまでも つながってるから oh 出会えた奇跡は きっと わたしを強くするんだ  信じるココロは いつだって 伝わってるから oh ふたつの想いは ずっと 二人を強くするから
歩いていこうPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光歩いていこう 歩いていこう 僕は「今」を生きていくよ 君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ 歩いていこう  歩道橋の向こうに 冬の都会(まち)が見えたよ ひとかけらの孤独を手に 僕は明日をつないでいる 「こころで笑えるかな」 いつかの声が聴こえた 白い息が空に消える 寂しくはない 駅へ急ぐよ  「帰らないと決めたんだ」 はじまりを 告げるように 雪が降り始めた  歩いていこう 歩いていこう 僕は「今」を生きていくよ 傷ついても 何度も 信じたいよ この手を この日々を 君と泣いて 君と笑って 僕は強くなれたんだろう 君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ 歩いていこう  たぐり寄せた希望が 温もりを抱いている 愛を許せる強さは 君が僕に伝えたこと  「会えなくてもわかってるよ」 今の僕は あの日の君に 胸を張れるのかな  うれしいこと 悲しいこと そのすべてを 忘れないよ ひとつ ひとつ 心を照らしている そうだよ “ひとり”じゃない  さよならさえ ありがとうさえ もう君には 言えないけど “季節”はいま たしかに変わっていく そうだよ はじめるよ  歩いていく 歩いていく 僕の「今」を生きていこう 君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ 歩いていこう
my rainいきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光降り出す雨に戸惑う影 予報通りにはいかないんだなぁ 何故だかちょっと嬉しくなって 心の中に咲いた笑顔  「雨降りは大嫌い」君はそう言うけど きっと相も変わんない日常が生んだ戸惑いが胸の中弾けた  一瞬で手にしたんだ後悔をしない未来を ありったけの力で ねえ? 「もう一回始めるんだ!!」心ん中で叫んだ 一つの世界を無数に舞う my rain  憂鬱なはずの雨のリズム 味方につけたなら始めよう 「今さら」なんて話じゃなくて「今から」だから素敵でしょう?  お気に入りブーツで水たまり跳ねて いっそ境界線なんてなくした身体と心が悪戯に弾けた  目一杯息を吸って そうやって感じたんだ 輝いてる光をいつも 背一杯無理したって一向に下降線だ 上昇気流が生み出した my rain  突然 雲の切れ間から光が射してさ 輝く虹色に変わった  太陽と雨が出逢った瞬間の奇跡に逢った 世界中の色彩浴びて 最高に美しかった 本当に届きそうな 七色に浮く my way  一瞬で手にしたんだ後悔をしない未来を ありったけの力で ねえ? 「もう一回始めるんだ!!」心ん中で叫んだ 一つの世界を無数に舞う my rain
タビビトHI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS山本弓彦・いしわたり淳治HI LOCKATION MARKETS・本間昭光本間昭光世界の真ん中 歩いて行こう ここはほら世界の隅じゃないのさ ひとりひとつの明日を生きるよ ありふれた日々の中で そう特別なことなんて要らない  真っ直ぐに歩けば いまどこにいたかな まだもっと先にいたかな  振り返ると僕へと続く 迷路のようなまわり道が 自由とか自分らしさの意味になるから  僕に灯った小さな炎 この地球に世界の隅はないのさ 迷わぬようにと明日を照らすよ うつむいて影を追いかけた うだうだしてた日々にサヨナラ  息切らし走った 行き先もないまま ただ いま 前だけ向いて  目の前の問題を解くのに 問題のある考え方で 何度も道間違って来たけど  空を覗けば何が映るの ここがもし世界の隅だとしても 野に咲く花は空を仰いで 誇らしくいまを生きている 世界の隅と知らないままで  立ち止まって気付いた いまどこにいるのか ただ いま 前だけ向いて 真っ直ぐ進むよ 前だけ向いて 迷わぬように
旅立ちグラフィティFLOWFLOWKohshi AsakawaTakeshi Asakawa本間昭光優しい風が吹いたら それは旅立ちの合図 想いが負けぬようにこの翼 はためかせ飛び立つよ 青い空へ  誰にも翼はある 少し見えにくいだけ 誰にも翼はある 今君のその力で  教室の窓の外 飛ばした紙飛行機 あどけない日々の青い空 背が伸びるのにつれて 嬉しい事は増えるよ そして悲しい事も  心は今も 臆病なまま でも守るべきものがあるだろう ちゃんと繋ぎとめておこう 途切れた夢のその続きを もう一度心に結ぶ  またね 愛しき日々よ 僕は僕を生きてくよ サヨナラがくれた宝物 少年は大人になった 優しい風が吹いたら それは旅立ちの合図 想いが負けぬようにこの翼 はためかせ飛び立つよ 青い空へ  またもカッコつけて強がって 無駄に焦っては理屈ばかり 情けな過ぎてもう参るなぁ だけど失ってから初めて 本当に大切なものに 気付いたって遅いんだよ  こうして時間に追われながら 知らずに自分を見失ってく ちゃんと繋ぎとめておこう 今という名の僕自身をしっかりと今日に結ぶ  またね 愛しき人よ 君は君を生きてよ サヨナラがくれた始まりが 少女を大人に変えた 優しい風が吹いたら それは旅立ちの合図 想いが負けぬようにその翼 はためかせ飛び立てよ 進め次へ  地元の駅に朝の教室 机に彫った未来の夢 すべてが眩しかったんだ 共に過ごしたあの日々を 強く深く胸に抱いて 助走をつけてきたこの街から今!  もしも君がいなけりゃ 今の僕はなかった 旅立ちはいつも一人きり 今まで本当にありがとう  またね 愛しき日々よ 僕は僕を生きてくよ サヨナラがくれた宝物 少年は大人になった 優しい風が吹いたら それは旅立ちの合図 想いが負けぬようにこの翼 はためかせ飛び立つよ 青い空へ 振り向かずに さあ、大地を蹴って 未来(あした)の空へ  誰にも翼はある 少し見えにくいだけ 誰にも翼はある 今君のその力で
心の瞳荒木とよひさ三木たかし本間昭光心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた 言葉で言えない 胸のあたたかさ 遠まわりをしてた 人生だけど 君だけが 今では 愛のすべて 時の歩み いつもそばで 分かちあえる たとえ明日が 少しずつ 見えてきても それは生きてきた 足跡があるからさ いつか若さを なくしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれている  夢のまた夢を 人は見てるけど 愛することだけは いつの時代も 永遠のものだから 長い年月を 歩き疲れたら 微笑なげかけて 手をさしのべて いたわりあえたら 愛の深さ 時の重さ 何も言わず わかりあえる たとえ昨日を なつかしみ 振り向いても それは歩いてた 人生があるだけさ いつか若さを なくしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれている  愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた 愛のすべて 時の歩み いつもそばで 分かちあえる 心の瞳で 君を見つめれば…
謝々!草野正宗草野正宗本間昭光終わることなど無いのだと 強く思い込んでれば 誰かのせいにしなくても どうにかやっていけます  やり直しても良いのです 今度は一人ぼっちでも 記号化されたこの部屋から ついに旅立っていくんです  いつでも優しい君に 謝々!! 大人も子供も無く 涙でごまかしたり 意味もなく抱き合う僕ら 今ここにいる  生まれるためにあるのです じかに触れるような 新しいひとつひとつへと 何もかも悲しい程に  あくまで優しい君に 謝々!! 赤い土にも芽吹いた 大空に溶けそうになり ほら全て切り離される 鳥よりも自由にかなりありのまま 君を見ている  生まれるためにあるのです じかに触れるような 新しいひとつひとつへと 何もかも悲しい程に  あくまで優しい君に 謝々!! 赤い土にも芽吹いた 大空に溶けそうになり ほら全て切り離される くす玉が割れて笑い声の中 君を見ている
あなたへ浜田真理子浜田真理子本間昭光何かに なりたいと あなたは言う 何かに なりたいと あなたは言う  だれでもない あなたが そのまま好きです だれでもない あなたが そのまま好きです だれでもない わたしから あなたへのことば  何かが 足りないと あなたは言う 何かが 足りないと あなたは言う  輝く光で そのからだを つつんでも 輝く光で そのからだを つつんでも 偽りの光は こころを照らさない  だれでもない あなたが そのまま好きです だれでもない あなたが そのまま好きです だれでもない わたしから あなたへのことば
Secret SummerSMAPSMAP市川喜康本間昭光本間昭光カラカラに乾いた喉 甘く潤してよ juicy lips ヒリヒリ焦がれてる my heart カラダで感じたい your love  時計を外したなら 夏の夢は endless 照れ笑いで隠した キミの真相 見せつけて  Divin' Divin' 飛沫を巻き上げ いざ、楽園へ 急go! Baby Baby 錆び付いた恋は 大胆に脱ぎ捨てて 開こう Secret Summer!  キリキリ頭痛のタネが デスクに山積みの friday night さりげないキミのコトバ 心でハジケてる oh my love  思わず抱き寄せれば 聴こえるよ beating fast 揺れるシャイな想いを ハダカのままで打ち明けて  Shinin' Shinin' 太陽のシャワーで 瞳の奥を覗こう Baby Baby 溢れそうな愛 僕の胸にあずけて 綴ろう Secret Summer!  潤んだ目を閉じれば 夏の夢は heat up シャツのボタンをあけて キミの真相 見せつけて  Divin' Divin' 飛沫を巻き上げ いざ、楽園へ 急Go! Baby Baby 錆び付いた恋は 大胆に脱ぎ捨てて Shinin' Shinin' 太陽のシャワーで 瞳の奥を覗こう Baby Baby 溢れそうな愛 僕の胸にあずけて 綴ろう Secret Summer!
Ready Go!May'nMay'n中嶋ユキノ本間昭光本間昭光マジメ顔 ビミョー顔 いろんな顔見せるね そんなの 言われても どうしていいのかわからないね 誰にでも 隠してるトコとかあるでしょ? あれとか これとか そことか すぐに言葉にできないけど  人前では明るいフリ 弱音を吐かない 君だけれど  100年経っても ありのままでいい 好きなら好きと叫べばいい Ready Go! Fly away! ありのままがいい 泣きたいのなら思い切り泣けばいい あたしがついているよ  裏と表 白と黒 正反対だけれど どちらも こちらも そちらも 間違ってなんかいないから  本当の自分が何なのか 頭抱えて 悩んでるけど  100年経っても ありのままでいい 嫌なら嫌と伝えればいい Ready Go! Fly away! ありのままがいい 笑いたいなら思い切り笑えばいい 答えを焦らないで  シンプルが一番って事 きっと君なら気付けるはず  100年経っても ありのままでいい 好きなら好きと叫べばいい Ready Go! Fly away! ありのままがいい 泣きたいのなら思い切り泣けばいい あたしがついているよ
アネモネMay'nMay'n渡邊睦月本間昭光本間昭光光ある明日へ 悔いの残る今日を 糧にして進もう 信じるんだ 未来だけを  誰にも言えない夢 笑われると知ってる 胸の奥そっとしまっているよ  いつか花は開くよ 今はまだ待ってるの 咲きほこるよ 乱れ散るために  勇気を下さい 一人は怖い 涙が落ちることもあるし miss you  譲れない希望と 抱えたままの夢 失いたくないよ 生きる意味はそこにあるよ  虹が空にかかるよ 行き先はここだよと 駆けて行くんだ 夢のかけらへ  優しい人だと 人に言われる そんなことない 嘘がうまくなっただけ  本当の自分に なりたくてもがいて 叫んでみていても 霞む明日 追いかける  いくら泣いたって 助けは来ない 変えて行くのは 自分しかいない  輝くのよ  光ある明日へ 悔いの残る今日を 糧にして進もう 信じるんだ未来だけを
たぶん・そうね・きっと内田有紀内田有紀小西康陽筒美京平本間昭光ゆうべは あなたに電話をしたのに 留守番電話の声が応えた 急ぎの用事ってわけでもないしね 淋しいけど まあいいでしょ  明日は今日よりマシかもしれない 今日より機嫌がいいかもしれない あなたを好きになるかもしれない これってやっぱり恋かもしれない たぶん たぶん たぶん きっと これってやっぱり恋かもしれない  今夜も ひとりでヒマ持てあまして あなたに長い手紙を書いた 女の子ならね 誰でもやるのよ ひとり遊び まあいいでしょ  明日は今日よりマシかもしれない 意外と気分がいいかもしれない あなたを好きになるかもしれない これってやっぱり恋かもしれない そうね そうね そうね きっと これってやっぱり恋かもしれない これってやっぱり恋かもしれない
ありがとうMILLION LYLICいきものがかりMILLION LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど 繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら この声を受けとめている  まぶしい朝に 苦笑いしてさ あなたが窓を開ける 舞い込んだ未来が 始まりを教えて またいつもの街へ出かけるよ でこぼこなまま 積み上げてきた ふたりの淡い日々は こぼれたひかりを 大事にあつめて いま輝いているんだ  “あなたの夢”がいつからか “ふたりの夢”に変わっていた 今日だって いつか 大切な 瞬間(おもいで) あおぞらも 泣き空も 晴れわたるように  “ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど 繋がれた右手が まっすぐな想いを 不器用に伝えている いつまでも ただ いつまでも あなたと笑っていたいから 信じたこの道を 確かめていくように 今 ゆっくりと 歩いていこう  ケンカした日も 泣きあった日も それぞれ彩(いろ)咲かせて 真っ白なこころに 描かれた未来を まだ書き足していくんだ  誰かのために生きること 誰かの愛を受け入れること そうやって いまを ちょっとずつ 重ねて 喜びも 悲しみも 分かち合えるように  思いあうことに幸せを あなたと見つけていけたら ありふれたことさえ 輝きをいだくよ ほら その声に 寄り添っていく  “あいしてる”って伝えたくて あなたに伝えたくて かけがえのない手を あなたとのこれからを わたしは 信じているから “ありがとう”って言葉をいま あなたに伝えるから 繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら この声を受けとめている
真昼の月GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光真昼の月の光を浴びても 言の葉の如く消えてく幻 伝う涙は今宵も綺麗で とめどなく溢れては消える調べ  想い馳せて焦がる人 君ぞそれを願えど待ち人 巡る四季の中誰を恋ふて 一人夕凪に指を這わす  黄昏の風吹き止まぬよう 瞼の裏側に祈りをして 一抹の夢に身を委ね 白々光る  真昼の月の光を浴びても 言の葉の如く消えてく幻 伝う涙は今宵も綺麗で とめどなく溢れては消える調べ  燃ゆる花のひらにとて やがてそれも朽ち果てる定め 霞む君の手よいつぞ消えて かくも虚し気にまた時間を食む  数多の光色褪せぬよう 揺蕩う星々をはた見上げて 永遠の夢を胸に綴じ 静かに浮かぶ  滾る生命の岸辺を渡れど 君に辿り付かずしては眼醒める 放つ願いは今宵も綺麗で 届かずとも溢れる淡き調べ  真昼の月の光を浴びても 言の葉の如く消えてく幻 伝う涙は今宵も綺麗で とめどなく溢れては消える調べ とめどなく溢れては消える調べ
秋桜(コスモス)GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊本間昭光星の瞬く世界にも 君の声は無力だろう 息を殺し奪う想いも 苦痛を来すだけ 張り詰めてる狂った状況 誘惑に耐えるのが日常 つぶらな瞳に惑わされる そしてまた日は沈むの  恐れるは繰り返す嫉妬 あなたには見えないでしょう 曝け出す機会を待って 見上げた空には三日月が浮かぶの  不埒な柵をほどき あたしの胸は疼き出してく 不適な笑みに埋もれた その愛は嘘だわ  離れぬまま 届かぬまま 動かぬ愛は溶けるでしょう 気付かぬなら 忘れ得ぬなら 無理に押し殺す あたしの気もそぞろ I just say「yes」. I just say「yes」.  きらびやかを纏ったとして 後に何が残るでしょう 渦巻くは欲望の煽り 少し濡れた香り 世知辛いな世間と知って 見え隠れするのも無常 産なあなたの声に酔って 夜明けの空には明星が光るの  よこしまな恋の果てに 行きつくべき場所など知れたもの 想いとどまれてるなら この傷も消えるわ  遍く理想 心は無想 声に出したなら砕けよう 凛としたその 心の模様 手に入れたいと願うのも無様だわ I just say「yes」. I just say「yes」.  不意に消えてしまう時間も “思い出”と呼べるなら 昨日だって 明日だって 今だって 誇れるわ  離れぬうち 届かぬうち あたしの愛を溶かしましょう 気付かぬから 忘れ得ぬから 時雨の秋桜と ともにちるのでしょう  離れぬまま 届かぬまま 動かぬ愛は溶けるでしょう 気付かぬなら 忘れ得ぬなら 無理に押し殺す あたしの気もそぞろ I just say「yes」. I just say「yes」.
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なくもんかPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光「ひょっとしたら皆ひとりぼっちで 歩いているんじゃないかな」 背負い込んだ寂しさを 打ち明けるわけも無く またいくつもの背中が遠くなる  愛想笑いだけは上手くなってさ 大人にはなれたけど 僕が描いてたのは そんなものじゃないんだよ もっと強くて優しいはずの温もり  誰かが差し伸べてくれてる その手を握る勇気が僕にあるかな ささいな何でも無い距離が ちっぽけなこの心をいつも試してる  涙のかずだけ 笑顔があるんだ そう わかってるはずなのに 君の前では なぜか強がるよ まだ素直にはなれなくて 悲しい出来事も 嬉しい出来事も そう つながれたらいいのに そうやって 僕らは ひとつひとつね 心を 拾っていくんだ  失敗も裏切りも嫌なニュースも ごちゃまぜに胸ふさいで 見えないふりしたってさ そりゃ生きていけるけど でも僕はまだ逃げたくはないんだ  どしゃぶり 崩れていく雨が また誰かの声をかき消していくよ そこには困った顔をして 僕と同じ寂しさを抱いた君がいる  正しい“答え”なんて わかるわけないけど そう あきらめたくはないんだ だって君がいて だって僕がいて 心は 求めているんだ  「わかりあうってことは ゆるしあうってこと」 “迷い”や“不安”でさえ僕らの“いちぶ”なんだよ ひとつ ひとつの涙を ちゃんと覚えておこう ほらまた君と 笑いあえたら  笑顔のかずだけ 涙があるんだ そう わかってはいるけど からした声で 何度も伝えるよ 君だけには届いてほしいから 泣いてくれるなら 笑ってくれるなら そう 強くなれる気がするよ そうやって 僕らは ひとつひとつね 心を つないでいくんだ
アカツキHI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS山本弓彦・大城正志本間昭光本間昭光失くした昨日を 明日の僕が描くよ  壁にすっと もたれてジッと 空見れば鮮やかな茜色 鬱陶しくて 蹴っ飛ばしたら 大切な物が消えた  諦めて 零して そばにあるのに 手に取れない  決めてた心を 守る強さを掴む 失くした昨日を 明日の僕が描くよ  自由自在、時代の実態 情報は溢れてるけど  僕の持つ言葉で話す 恐れず「手に入れたい」  誰かの答えが 世界の思想じゃなく この目で選んだ物 信じ続けていく心を  ああ 掠れた声でも 叫ぶよ 叶えるため  流した涙は無駄にはならないから 失くした昨日を 明日の僕が描くよ
DiveHI LOCKATION MARKETSHI LOCKATION MARKETS大城正志丸田健太郎本間昭光足下を見つめ途方にくれる人達 笑顔さえも忘れてしまった 世界は美しく醜くまわってゆく 歌詞のない曲が流れている  呟いた言葉なんて誰にも届かない  深く胸に刺さった トゲはもう抜けていて 気づけば枯れた花は 優しく空を見上げた  君から与えられた毒入りのジュースは とてもとても甘く感じた  感情をふさいでた 大丈夫 目を開け  答え求める為に 飛び込んだブラックホール 案外出口は単純で 思い出すと笑えた 色とりどりの心は 時にカタチを変える 沈む陽はまた昇り 呼吸のように流れる  声に出した思いは 心深く響く  逃げては過去に変えて 自分をオリに閉じ込めた カギは手に握ってる 立ち尽くして動けない 止まることはもうやめよう 時間はまた動くから 悲しみの扉開けて 笑顔花咲く世界へ
Stardust平井堅&美空ひばり平井堅&美空ひばりMitchell ParishHoagy Carmichael本間昭光And now the purple dust of twilight time Steals across the meadows of my heart High up in the sky, the little stars climb Always reminding me that we're apart You wanderd down the lane and far away Leaving me a song that will not die Love is now the stardust of yesterday The music of the years gone by  Sometimes I wonder why I spend the lonely nights Dreaming of a song, that melody haunts my reverie And I am once again with you When our love was new, and each kiss an inspiration But that was long ago, now my consolation Is in the stardust of a song Beside a garden wall, when stars are bright You are in my arms, the nightingale tells his fairy tale Of paradise where roses grew Tho' I dream in rain In my heart it will remain My stardust melody, the memory of love's refrain
キミシニタモウコトナカレMay'nMay'n岩里祐穂本間昭光本間昭光どんな場所で どんな声で どうしたいって 愛は泣いてるんだろう  そうじゃない 世界はとっくに終わってるんだ 始まりなんて見当たらない  わかるよ 君が見せない痛みも全部 この体で感じたいから  自分に何が出来るかどうかなんて 走りだして初めて気づくでしょう  キミシニタモウコトナカレ 闇の果て 目を凝らしたよ 何処で どんな声で どうしたいって 愛は泣いてるんだろう  美しい森と清らかな水を忘れ この都市は踊り始めた  誰一人傷つけないで生きてゆくのは むずかしいことなのですか  正しいことも憎しみや怒りも 弧描くように全て巡るけど  キミシニタモウコトナカレ 君のため 倒れても這い上がる あの日 照らした夕陽が 交わした感情が この胸に在るから  生きてみろ 愛をつなげ とどいてる? この魂が... 何処で どんな声で どうしたいって 愛は泣いてる  キミシニタモウコトナカレ 君のため 倒れても這い上がる あの日 照らした夕陽が 交わした感情が この胸に在るから
M-RevolutionMay'nMay'nMay'n本間昭光本間昭光キラリ指先 七色ヒカル 行く先は一つ きっと叶う 希望と理想 僕らの未来 Revolution  過ぎてゆく毎日が つまらなく感じ始めたなら今 魔法をかけましょう 目を閉じて数えて  夢の中の幻想が 現実に感じ始めたなら今 魔法をかけましょう 目を閉じて唱えて  M-Revolution 空の果てまで叫びながら M-Revolution スペシャルdreamyな国  Oh!キラリ指先 七色ヒカル 行く先は一つ 出来るわ この自由と愛に 溢れている世界中で Wake It Up! You & Me, Me & You, Heat & Three Let's Go! All Together きっと作る笑顔と希望 僕らの未来 Revolution  時間さえ急かされる時代だから 忘れかけてる愛の輪 ふとした涙に今解かれる真実  M-Revolution この想いが今空を翔る M-Revolution 君との誓い胸に  Oh!キラリ つま先鳴らせば始まる 現実よりリアル 知らぬ世界に踏み出したなら 僕等で変えていくだけ Gotta Do It! Fight & Fight, Step by Step, Try & Try Let's Go! All Together 手と手握り強く願う 僕らの未来 Revolution  M-Revolution 君がいないと始まらないよ M-Revolution ねえぎゅっと抱きしめてよ M-Revolution 独りぼっちじゃ戦えないよ M-Revolution 誰かの為じゃなくて  Oh!キラリ星も 七色ヒカル 僕たちは一つ すぐに走り出そう ゆっくり考えてるヒマはない Wake It Up! You & Me, Me & You, Heat & There Let's Go! All Together きっと作る笑顔と希望 僕らの未来 Revolution  M-Revolution M-Revolution M-Revolution M-Revolution
綺麗ア・ラ・モード中川翔子中川翔子松本隆筒美京平本間昭光空気を手に乗せ量ってみるの 私の未来の見えない重さ  あなたの目の矢に射抜かれて 心臓が石になる 薬指の長い手が好き 優しく髪に触れる  綺麗のア・ラ・モードね Ah 次元の違う空 透き通った水の音 あなたへと流れていく 綺麗の+α もう過去からはみ出してる いま まぶたを伏せながら 幸福を吸い込む  心の奥には秘密の箱が… ほんとの私をしまってあった  硝子の壁 まわりに築き 昨日まで生きてきた 言葉たちが宙を舞う中 無言で差し出した手  綺麗のア・ラ・モードね Ah 孤独にアイス添えて 何故 同じ寂しさを あなただとわかりあえる? 綺麗の+α Ah コートのポケットへと 手を滑らせ暖めた 幸福のかたちに  見つめていて 綺麗のア・ラ・モードね Ah 額を撫でてく風 もう一人で膝抱いて 悩まずに生きていける 綺麗の+α そう私は強くなるわ いま まぶたを伏せながら 幸福を吸い込む
二人の奇蹟redballoonredballoon村屋光二村屋光二本間昭光赤い傘の似合う君と出会い どれくらいだろう 今にも泣き出しそうな空に向かい 君が口ずさむ  忘れそうなほどの出会い 特別なものじゃなかったけれど いつの間にかこの恋も今じゃ奇蹟の物語 一秒さえも途切れる事なく変わらぬ愛を誓うよ  一人じゃないこれからは共に歩こう 六月のこの雨は守ってくれる 側にいてほしい 果てしない時間手を取り合って 二人で…君だけと  夕暮れの海に頬を染めた君が 輝いていた 肩寄せ触れるかすかな温もり 言葉はいらない  君の手かじかめば僕の右のポケット差し出すよすぐ 少しだけ柔らかい温もりを感じるだろ? 飾る事のない優しさこそが本当の愛だろう  一人じゃないこれからは共に歩こう 六月のこの雨は守ってくれる 側にいてほしい 果てしない時間手を取り合って 雨が止み花が舞い明日が始まる 忘れない様にいつも確かめ合おう 君の涙もこれからは 二人のものだから  玄関でキスをして始まる朝も 日曜のあたり前の優しい陽だまりも 僕達だけの奇蹟の物語が続きます様に 果てしなく…
Shining DaysSkoop On SomebodySkoop On Somebody市川喜康市川喜康本間昭光すでに人影も疎らな国道 信号待ち 硝子越しに 光を届ける三日月  キミは穏やかな寝息をたてながら 夢の中で どんなストーリー 今 旅しているのかな  二人を待ち受ける未来 それがどんな色彩(いろ)だろうと 答えはひとつしかないさ キミを守る それこそが使命  Shining Days, Shining Love... 何もかもが キミとともに まわりだした 二人のキセキが 交差したあの瞬間(とき)  まるで不安など見当たらないなんて 下手な嘘や その強がりも 僕を温めてくれる  癒えない過去の悲しみが その心を襲う夜は どんなに無力でも僕が キミを守る それこそが使命  Everyday, Everything... 感じるまま 繋いだ手を握りしめて また次の朝を 同じ距離で迎えてゆこう やっと少し顔をだした 二人だけの小さな芽が 旅路のどこかで 花を咲かすように  Shining Days, Shining Love... 何もかもが キミのために まわればいい ふと見上げた空 今日も煌めく星のように 肩を落とす帰りの道 急ぎ足の記念日にも ドアの向こうには いつもキミがいる
Rose長瀬実夕長瀬実夕長瀬実夕日比野裕史本間昭光いつか 彷徨う足を止めるその日がきて 二人 もう一度 出逢い直せるのならば…  自由の重さ 知らず求めた 君のぬくもりよりも 愛はいつでも 少し大きく 抱えきれなくて  ありふれた安らぎだけでよかった… 愛はただ不安に変わりその手をすり抜けたの  ずっと 別れが決められてた運命ならば 君と 結ばれること知らずにいたかった 唇からこぼれ出す 愛を拒む嘘が 爪痕を深く残してく  偽りばかり 並べてみせた 愛した君にさえも 素直になれば この体中 君で溢れそうで  何もかも捨ててしまえたら 今も この傷は痛むことなく ねぇ君が癒してたの?  信じ合うほど救われぬ こんな時代で 時に 弱く見せることの強さを知った ただ残酷に刻まれる 時間にたたずんで 眠れない夜にこぼす涙  いつか 彷徨う足を止めるその日がきて 二人 もう一度 出逢い直せるのならば… どこか 月が照らし出す誰もいない海で 君の ぬくもりに抱きしめられ眠りたい 壊れかけのheartが打つ 不規則な鼓動が 赤い嘘 今 ほどいてゆく
Thanks to you長瀬実夕長瀬実夕長瀬実夕宮永治郎本間昭光泣いて帰ったあの日 誰にも言えず うつむく 赤く腫れた目 何も 聞かず いつもの「おかえり。」 不器用に強がった 私に微笑み 包み込む 優しさ  言葉に出来ず 過ぎてく時間 いつも胸に つかえては 「ごめんね」が ずっと言えなかった 今なら きっと…  いつも遊んだ公園 小さくなったブランコ ママと遊ぶ少女が あの日と重なり滲む 夕日が照らし出した 家までの道を 手を繋ぎ歩いた…  いつからか 肩を並べ歩く 語り合う 未来(あす)の話 苛立ちぶつけた日々も思い出 素直に 想う…  あなたがくれたその愛に 1ミリも 満たないけど この手を握り いつか約束した そこにあなたがいるから  言葉に出来ず 過ぎてく時間 いつも胸に つかえては 「ごめんね」が ずっと言えなかった 今なら きっと…  いつまでも ぬくもり絶やさずに 抱きしめる 強い絆 あなたの言葉が 勇気に変わり 歩き始める  今は…ありがとう
Key~夢から覚めて~長瀬実夕長瀬実夕長瀬実夕宮永治郎本間昭光溜息 冷めてく この部屋で あなたの温もり 見つからない 日が昇りだす 壁にもたれたままで 記憶をたどった 響き渡る靴音も 今は…  お願い もう一度 嘘だと言って もしも 夢ならば ずっと見させて 溶け出してゆく あなた、 その香りが寂しい  あなたと過ごした季節達 セピアは色づき輝いた 日が昇るまで 囁きあった夜に 髪をなでる手が あまりに暖かくて  記憶 まき戻す 叶わなくても 傍で 奏でてよ 消えないように 肌に残った感触が今では…悲しい 二度と果たされず 眠る約束 きっと永遠もあると信じた…  強がるセリフ 最後まで邪魔して 今さら涙 流れ出す  あなたのライターと 抜け殻の私が 今も部屋の隅 置き去りのまま 捨てられないのなら 鍵をかけて 帰る場所など もう幻でいい  お願い もう一度 嘘だと言って もしも 夢ならば ずっと見させて 遠く 微笑んで 名前叫んで 誓い 抱きしめた 眠れず今も… あなたがいない それだけでこんなにも  いつか「さよなら」と扉を閉めて 一人目覚めるの「涙は過去」と 深く愛した 昨日はまだ少し痛むけれど 途切れたままの その優しさは… もういらない 夢から覚めて…
カラダとカラダ風味堂風味堂KAZUHISA WATARIKAZUHISA WATARI本間昭光今年限りの流行りのビキニの隙間が 気になってしょうがないね 今夜限りの素肌の日焼けの温度を 確かめないとね  “よってたかって ついてこないで” そんな冷たい感じがまたいいね “惚れたからって すぐさわんないで” イイじゃん! 恋心は夏の罪  カラダとカラダで 抱いて 抱かれて 男と女にゃ ソレしかないから  今年限りの流行りのルージュのグロスが 気になってしょうがないね 今夜限りの出会いのキッスの香りを 確かめないとね  “ちょっと強引ね まだ早いって” そんな戸惑う仕草がかわいいね “軽い冗談で ごまかさないで” イイじゃん! しょせんはひとときの夢  カラダとカラダで 抱いて 抱かれて 男と女にゃ ソレしかないから  カラダとカラダで 抱いて 抱かれて 男と女にゃ ソレしかないから  海辺も 浜辺も きっと二人のベッドに変わる 男と女にゃ ソレしかないから  アダムとイヴから 逃れられぬ宿命なのさ  ラララ…
Wonder Land星村麻衣星村麻衣星村麻衣星村麻衣本間昭光果てしなく続くこの道の先に 僕等は何を見つけるだろう 弱さ抱えながら もがきながらも 信じてたい 目指すべき場所はWonder Land  鏡に映った自分を見た瞬間(とき) 淀んだ背景が不安にさせたよ そんな時いつも聞こえてくるよ「君は一人じゃない」って だから諦めたくはない  果てしなく続くこの道の先に 僕等は何を見つけるだろう 空回りした時 傷ついた時も 心の中描くべき場所はWonder Land  巨大化してった痛みの正体が ほんのちっぽけな悩みだったりする 可能性はいつも曖昧だけど 限界は自分がきっと 勝手に作り出してる  果てしなく続くこの道の先に 僕等は何を見つけるだろう 弱さ抱えながら もがきながらも 信じてたい 目指すべき場所はWonder Land  そんな時いつも聞こえてくるよ「君は一人じゃない」って だから諦めたくはない  果てしなく続くこの道の先に 僕等は何を見つけるだろう 空回りした時 傷ついた時も 心の中描くべき場所はWonder Land
メロディーINSPiINSPi奥村伸二奥村伸二本間昭光遠い過去を口にしたら 二度と前に進めなくなる  そう思って睨んでいた まだ見えない道の先を  あの日の答えは今でも分からなくて 必死で走った 夕暮れに身を焦がしても  二つの長い 影が交わる 僕らはいつも あの光を目指した  さあ 行こう (いつも僕らを照らしてる 光り輝くあの星へ) 僕ら 今 空を駆けよう (想像以上の出来事が 僕らの前に広がっている)  言葉の数数えてみた 言い訳ばかり増えてしまった  だけど今も覚えている 並んで見たあの夢を  口ずさむ歌が夕焼けに溶けていく 変わらない色と 変わらないこのメロディー  いつものように夜が近づく どんなときでも この歌が響いてる  さあ 飛ぼう (あの日と同じ太陽が 西の大地に沈んでも) 強い このメロディーと (光り輝くあの星が 僕らに道を示してる)  手を 伸ばす (伸ばした腕のその先に あの日夢見た日々がある) 明日を 掴む 僕らの手で (僕らの歌うこの歌は 明日の空に響いてるんだ)  さあ 行こう (いつも僕らを照らしてる 光り輝くあの星へ) 僕ら 今 風になろう (想像以上の出来事が 僕らの前に広がって) あの星の (伸ばした腕のその先に あの日夢見た日々がある) 光まで 届くメロディー (僕らの歌うこの歌は 明日の空に響いてるんだ)
雨音にきみを想うINSPiINSPi奥村伸二奥村伸二本間昭光見上げれば 今日も六月が 街を湿らせて 景色を溶かしてゆく  届かない 君への想いが 部屋に散らばって 片付けられずにいる  僕を映す深い瞳 薬指のリング 君以外は何も見えないのに  最後の恋と誓えるような強い力が これまでの記憶を全部塗り変えてく 手に触れたいよ 君の声を聞いていたいんだ 柔らかい雨音の様に 僕の中に君が満ちてゆく  この恋に気付いてるはずさ けれど君の目はあいつを探している  雨の雫 窓を伝う ポタリと手に落ちた 明日からも変わらぬ空模様  抑え切れない胸の熱に気付かされるたび 苦しくて 悲しくて 崩れ落ちてゆく 愛しているよ いつまでも側で見つめてたいよ 届かずに募る想いと 切ないこの恋が雨になる
粉雪INSPiINSPi奥村伸二奥村伸二本間昭光銀色の街を歩く 足元に恋を探すように 見知らぬ天使と僕は不意に ぶつかってお互いに笑った  街の灯りが色を点していく様に 僕の心に光が射して 始まりの音を聞いた  粉雪が僕らを巻き戻して 出会った頃の気持ちを胸に甦らせてくれる 忘れない あの時感じた事 空に願うよ いつでも君が側にいてくれますように  何気ない振りをして 君をあの街へと連れ出した 寄り添って歩く今を 何より大切に思うよ  あの時僕ら出会っていなければ この冬の寒さを理由に身体寄せ合う事も無かった  粉雪が僕らにくれたものは 偶然の様な顔をしていた 二人が出会う運命 僕達が出会った時を知っている 雪に願おう いつでも僕ら幸せでいられるように  粉雪が僕らを巻き戻して 出会った頃の気持ちを胸に甦らせてくれる 手を繋ぎ どこまでも歩いて行こう 永久に誓うよ どんなに強い北風が吹いてきても 僕が君を守るから
1000%SOざくね?桜塚やっくん桜塚やっくんDJ OCHIMA本間昭光本間昭光ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね? ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね?  やっぱ YAばくね?  月曜日 完全寝坊 飛び起きて着替えて走り 駅で気付けば 今日は祝日  火曜日はスカウトされて 「かわいいね! かわい過ぎるね!」 その気になりついて行けば布団買わされ  ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね? ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね?  やっぱ YAばくね?  水曜日 完全遅刻 「向かい風、強すぎまして……」 一秒でウソなのがバレてる  木曜日 ひろみのメール 「タスケテ」とあせったメール 飛び出してかけつけてみたら ただの深爪  ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね? ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね?  やっぱ YAばくね?  金曜日 おかちめんこと 昼休み おたんこなすが しょうゆかソースでもめてる  土曜日の帰りの電車 誰かの手 お尻をさわる 顔見てやめるな! コラ! このエロテロリスト!  ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね? ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね?  やっぱ YAばくね?  日曜日 仲間とバイク 走らせて全て忘れて ここはどこ? わたしはだれ? マジに忘れた?!  なくね? なくね? SOなくね? 超なくね? ありえなくね? ギンギラギンにざくね? 超ざくね? Uhざくね?  ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね? ざくね? ざくね? SOざくね? 超ざくね? Uhざくね?  やっぱ YAばくね? マジ YAばくね? やっぱ YAばくね?
Your kissHAYABUSAHAYABUSA佐潟武坂室賢一本間昭光その瞳 そらさずに僕を見てて 最後だけ 君のkissで終わらせて  隣に座る 君の首筋 唇も いつもと違う香りを漂わせている  虚ろなまなざし 夜を見つめて 言葉は見つけられずに雨音は響く  わかってる 何度も君と話した 終わりなんてもう言わなくていいから  いつものルート 君の家まで送る道 タバコを消して いつもの「さよなら」だけど  どうにもできずに降りてく君を このままドアを閉めるの? 雨に濡れたまま  もう一度 君とやり直せるなら そんなこと何度も考えてみた  乾いてる あの頃の涙さえも もう二度と戻れないとわかってる その瞳 そらさずに僕を見てて 最後だけ 君のkissで終わらせて
Just My LoveHAYABUSAHAYABUSA佐潟武坂室賢一本間昭光他愛のない言葉の奥に 二人の距離感じた この心に目隠しをして 君の優しさに甘えてばかりで  胸に積もる悲しみ 君はどこに捨てていただろう? もしも時が戻せるなら 僕の声が君に届くなら  離さないで そのまま握り締めた 手のひらに残ってる温もりを It's True, and Just My Love もう一度 壊れそうなこの愛を 抱きしめたい  二人出逢い 季節を重ね 歩いてきたこの道 今の僕を信じてほしい どんなときも君を想ってる  あの日君が選んだ古い映画 最後の場面でそっと泣いていた あの横顔 涙を もう一度この僕だけに 拭わせて欲しい  いくつもの思い出に 潰されそうな夜は わかってよ この気持ち 今さらもう… だけど 君はここに戻らない  愛してるよ 世界の果てに一人 君の面影なんて見たくない  離さないで そのまま握り締めた 手のひらに残ってる温もりを It's True, and Just My Love もう一度 壊れそうなこの愛を… 抱きしめたい  It's True, and Just My Love
マノンマシュー・弦也・南マシュー・弦也・南マシュー・弦也・南マシュー・弦也・南本間昭光乙女の気持ちなら 分からなくもないし 日焼けの跡だけが ヒリヒリするようで  少年達だけが 秘密に剣の枚 断るすべもなく さやに収めてみる  あー 人はみなー 海から 生まれたのさー あー じゃないなら あーママンから あー生まれたのさ  シーパーラダイス 波を数えて やり直せるなら やりなおそーよ シーパパッパーティー もうやるせない出会い 1+1が2になる はじまりの夏  シーパーラダイス 日陰はみつからない やりたいコトだけ やるっきゃないよね シーパパッパーティー もう溢れてる思い 1×1が2になる あやまちの夏
拝啓ザ・マスミサイルザ・マスミサイル高木芳基高木芳基本間昭光拝啓 おやじおふくろ、元気にしてるか? 普段めったに電話せんし、 実家にもなかなか帰られへんからさ たまにはこうやって手紙でもと思ってな。 最近ずいぶん寒くなってきたけど もう大概えぇ歳なんやから くれぐれも無理はせんとってくれよ。  いや!別にな大した用事がある訳じゃないのよ ただ、元気にやっとんのかなぁ~って… いやだってな こうやって目ぇつむってるとさ、 2人の心配そうな顔ばっかり 浮かんでくんのよ やから今俺が伝えるべき事はさ 「今までありがとうな」とか、 そんな言葉やなくてな  期待どおりに育たなくてゴメンな 自慢の息子じゃ決してないんだけど でも俺なホンマにな 幸せに生きてるからさ 人並みに悩みもあるけれど 笑って暮らしてますから   なぁなぁ、なぁなぁ おかん、 俺 今だに覚えてる事が1つだけあるんや あれは確か中学くらいん時やったかな 何もかもが嫌になって 学校も塾もピアノさえも全部投げ出してしまった時 そんな時あったやろ?   もう、そっちは忘れてしまったかもしれんけど あん時俺にくれた言葉 1つだけだったんよ たったの1つだけだったんよ 「まぁ そういう時もあるわな」って、 それ以上何も言わんかったんよ 「逃げたってえぇけん、負けたってえぇけん、 それでもホンマの 瞬間にだけは輝きなさい」って、 そう背中を押されたみたいでな   我が道をつらぬいて本当にゴメンな 一流の会社に入れずゴメンな でも俺な今んとこな後悔は感じてないからさ 死ぬまで迷惑掛けるけど もう少し我慢してくれよ   期待通りに育たなくてゴメンな 自慢の息子じゃ決してないんだけど でも俺なホンマにな幸せに生きてるからさ 人並みに絶望するけれど 笑って暮らしてますから  「もう、心配せんで大丈夫やで」とかな、 当分言えそうもないんやけどさ でもな、俺は俺で良かったなって ホンマに心から思ってるからさ… そこだけは、安心して、 これからも見守っとってな。
バイマイメロディー平井堅平井堅平井堅平井堅本間昭光ときめく日々をつかまえに 虹を超えて行こう 出会いと別れをつなぐメロディー トランクに忍ばせ  詰めきれない思い出がはみだし 少し胸が痛むけれど 肩に沈む重さの分だけ 僕は愛を知ったから  君の声を 全てを 抱きしめて 歩いて行く地図なき道を 君がくれた軌跡を抱きしめて だから心込めて君に届け I love you 生まれ変わる旅のはじまり  この先どんな出来事に 僕が染められても かけがえのない笑顔忘れる 未来ならいらない  声を出さず泣くことに慣れて 大人になりすぎたけれど 「そんなとこも好きだったよ」と 泣いた君を忘れない 君の夢を 全てを 抱きしめて 歩いて行く旅路はつづく 君がくれた季節を抱きしめて 今は胸を張って君に言える Love so true 生まれ変わる僕がはじまる  つないだ手を離す最後の君が かすむ にじむ 消えて行く  あの日のキス 温もり 抱きしめて 僕は僕を生きていくから 君がくれた奇蹟を抱きしめて だから顔を上げてきっと言える Bye my love  生まれ変わる旅がはじまる
KISS or KISS(Enghsh version)北出菜奈北出菜奈北出菜奈・Amika本間昭光本間昭光Kiss! Kiss! I really want you to kiss! Hug me more, Feel me more, love me more Than your words can say Stare at me from deep in your heart Am I truly the only one you adore? Let me know with your eyes. And until I melt, KISS or KISS  Now you're gazing at my smile, But you can never read everything what I think Exactly the same holds for me, We have to take it all in uncertainty  No matter how long we've been shared, Two cannot be united into one There's a tall wall stands between us Like our skin, dividing me from you  So Kiss! Kiss! I really want you to kiss! Hug me more, Feel me more, love me more Than your words can say Touch me harder from deep in your heart Am I truly the only one you adore? Let me know with your arms, And give me more KISS or KISS.  I already know, Love that is Just kind of tenderness is never enough It's just spilling over and falling out So it makes me feel that I'm an alone  We did believe in a perfect love 'Cause it seems to be so abiding But there are no dreams last forever Oh Please, don't awake from this  So Kiss! Kiss! I really want you to kiss! Hug me more, Feel me more, love me more Than your words can say Touch me harder from deep in your heart Am I truly the only one you adore? Let me know with your arms, Again, again KISS or KISS.  Though we may never meet someone Who is said to be the right person, It doesn't matter. Now or never, 'Cause you and I have met up here, and so…  Kiss! Kiss! I really want you to kiss! Hug me more, Feel me more, love me more Than your words can say Stare at me from deep in your heart Am I truly the only one you adore? Let me know with your eyes, And give me more KISS or KISS.
泣きたい夜に聞きたい言葉BuzyBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光こんな泣きたい夜に聞きたい言葉はなあに 眠りについた後 夢で思い出せる幸せな言葉あげよう  出逢ったその瞬間から 恋に落ちることもある ずっと前に決まってたことみたいに  芽生えるとか育むとか そんなとこは飛び越して 大きな花 手品みたい 現れたね  自分のことだけど突然すぎ 戸惑うばかりなのはしょうがないから  こんな泣きたい夜に聞きたい言葉はなあに 揺れている気持ちに少しの勇気 『恋に出逢うことがどれほどの奇跡なのか考えてみるといい。 黙って見過ごすことなんてできるわけがない』  メイクを少し変えるくらい 自分も少し変われば 世界も少し変わるでしょう 広がるでしょう  昨日より素敵になりたいよね 昨日より近くで笑っていたい  こんな泣きたい夜に聞きたい言葉はなあに 不安な心まで強く届いて 『彼の左隣に誰が似合うか想像して、そして図々しくも 自分の姿が見えたら、君は負けやしない』  昨日までは町で寂しそうな人を見て 自分一人じゃないと慰めていた こんな泣きたいほどに聞きたい声は誰でしょう 眠りについた後 夢で思い出して幸せになるあの声
パシオンBuzyBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光体ごと引き寄せる乱暴なキスに 身を委ねた背中が鳴らすクラクション 少し込み入った事情の二人の逢瀬には カーステから流れる流行うたは似合わない  恋の炎 消せずにいて 泣いているんだけれど 燃え尽きると知りながらも火に入る羽虫に  ねえもっと愛を聞かせて 口癖のように抱いて 優しく傷つけて 決してあやまらないで  会えない時間を全部あなたのそばにいられる一日に 引き換えても構わない 親密な距離の外に広がる世界に今さら まだ意味が残っているとは思えない  ひとつ身震いをしてエンジンが止まった 言葉探すあなたから逃げるように降りた  悲しくても悲しくても 気付かない振りをして まだひととき あとひととき 夢を見ていましょう  ねえもっと朝を遠ざけて 言い訳の前に触れて さよならから遠い 夏の海の音が聞こえてる  恋心はなぜいつも悲しみを引き寄せるの? そうじゃなきゃ恋とは呼べないのかな? あなたと この恋心に 振り回されている私が馬鹿みたい どこかへあなたが連れ去ってよ
KISS or KISSGOLD LYLIC北出菜奈GOLD LYLIC北出菜奈北出菜奈本間昭光本間昭光ねぇ 言葉だけじゃずっと 伝わらない想いがあるから 全部空っぽにして こっちを見て 撃ち抜くほど 私だけでしょ 溶けるまで 「KISS or KISS.」  ほら今 見つめてる 私の笑顔の奥も 本当の所なんて 少しも掴めないのよ  どれだけ いっぱいの時を過ごしてきても 二つはひとつになんてなれないでしょ  ねぇ 言葉だけじゃきっと 結ばれない想いがあるから 一瞬も逃さないで もっと抱いて 壊れるほど 私だけでしょ 本気のまま 「KISS or KISS.」  少しは気付いてる 優しいだけの愛情は むやみに注いでも こぼれて冷えてゆくだけ  どんなに 絶対の愛を信じてきても 永遠に覚めない夢は見れないでしょ  ねぇ 言葉だけじゃきっと 満ち足りない想いがあるから 一瞬も離さないで もっと触れて 消せないほど 私だけでしょ 何度でも 「KISS or KISS.」  このまま 運命の人と出逢わなくても 私と貴方はここで出逢ったでしょ  ねぇ 言葉だけじゃずっと 伝わらない想いがあるから 全部空っぽにして こっちを見て 撃ち抜いてよ 私だけでしょ 本気のまま 「KISS or KISS.」
愛の嵐三原じゅん子三原じゅん子阿木燿子宇崎竜童本間昭光その人は幻 うす紅(くれない)のドレス着て にっこり微笑んで あなたに向って手招きしてた  心配そうなあなたの声で 私はようやく夢から醒める さっきの首にまわした指が ほんのちょっぴり強すぎたみたい  炎と書いてジェラシー 二人でこうして一緒にいるのに ルビをふったらジェラシー あなたがどこかへ行ってしまいそう  Jealousy storm, jealousy storm storm, storm, storm…… 心の貧しい女だわ……私  紫の煙 一息吐いて 好きだと容易(たやす)く口にするけど 屈託のない笑顔を見るとき 軽くあなたを憎んでしまう  狂うと書いてジェラシー あなたのすべてを縛れない限り ルビをふったらジェラシー 愛する極みで 巻きこまれてゆく  Jealousy storm, jealousy storm Jealousy storm, jealousy storm storm, storm storm…… 心の貧しい女だわ……私
アシタ晴レタラBuzyBuzy渡辺なつみ本間昭光本間昭光itsumo 思っていたよ docoka 満たされなくて 雲の中歩いてた long long time I never see the way 好きな色は何色? 急に答えられない why…空を睨んだ  君と話した未来図 選び取る場所は どんな色映すんだろう  アシタ晴レタラ あの海に行こう together (アシタ baby we can find the way I know the dream's far away) 見えない光の粒の中に みつかるはず only my switch (見え始めてる shining lights 求め続けよう) あの雲の向こうへ  nazeka 言えない願い dakedo 溢れてる想い 伝わるそんな時間 大切にしていたい ひとつに決められずに no I can't 挫ける夜も smile そばにいるから  遠い星から見下ろした ふたりの魂が 輝いているように  アシタ晴レタラ あの丘に立ち forever (アシタ maybe we can go away there is a happi happiness) 君に誓うよ あきらめずに 探しだそう only my switch (きっと多くの thousand tears 止められなくても) 描き続けてゆく  zutto zutto 憧れていた tomorrow (アシタ maybe we can go away there is a happi happiness) 本当の自分に 近づいてく how (きっと多くの thousand tears 止められなくても) アシタ晴レタラ あの海に行こう together (アシタ baby we can find the way I know the dream's far away) 見えない光の粒の中に みつかるはず only my switch (見え始めてる shining lights 求め続けよう) あの雲の向こうへ
Be SomewhereGOLD LYLICBuzyGOLD LYLICBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光Another Day Tomorrow 闇の中で眠っているだけで こんなに無防備に傷ついたり迷うたび Answer Must Be Somewhere 強く強く言い聞かせるように 君の名前呼び続ける  身動きできない様 細いピアノ線が 世界の隅々まで張り巡らされてる それは冷たく肌に食い込んだ途端に どこかで仕掛けられたトラップを動かす  手を伸ばしたら探してた明日に届きそうなの 指先には触れている  Another Day Tomorrow 昨日へは決して進めないから 瞳を閉じたまま走り出せばそこは未来 Answer Must Be Somewhere 私のこと誰よりも知ってる 私だから信じられる  お願い静かにして ノイズをかき分けて 自分の心の声 耳を澄ませてるから みんなの前じゃいつも姿を隠してる ありのままの私が語りはじめている  さぁ伝えてよ 昴るその感情に任せて この街までもロックして  Another Day Tomorrow 闇の中で眠っているだけで こんなに無防備に傷ついたり迷うたび Answer Must Be Somewhere 強く強く言い聞かせるように 君の名前呼び続ける  まだ誰も行った事のない道に地図はないから 不安に負けそうにもなる  Walk my way, Long and winding 疲れ果てて倒れてしまう日も これから行く先に光など見えなくても Answer Must Be Somewhere 私のこと誰よりも知ってる 私だから信じられる
七色北出菜奈北出菜奈北出菜奈本間昭光本間昭光雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢  大して意味の無い事ばかりしたくて 行き交う人々の波 足を止めた どうして毎日は 体温を変えるの 心の奥に潜んだ 答えが疼いた  雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢  いつもの街の上 近くて遠い空 有り触れてた筈の蒼さ 不意に気付く 涙の言い訳に 見上げた淡い虹 本当は傍に在るのに 答えを探して  何処までも続く世界で 唯一つの鼓動鳴らして 終わりのない願いを集めて 七色の夢  僕が居る風景君が居た偶然 瞳の裏に描いた 場面が滲んだ  何処までも続く世界で 唯一つの鼓動鳴らして 終わりのない願いを集めて 七色の夢  雨上がりの広い世界で 唯一つの鼓動揺らして 零れそうな光が差す方へ 七色の夢
pureness北出菜奈北出菜奈北出菜奈本間昭光本間昭光刻まれた 胸の奥 愛の証  彷徨(さまよ)う迷路 何処まで行けば 扉は開くの 失くした光求めて  螺旋に続く 心の記憶 辿って僕ら 導かれた  重ねた想いなら 何も無駄にならない ねぇ 答えなんて ひとつじゃないから  どうか反らさずに 見つめてよ 自分を 勇気の向こうの  素直さ気が付いて 刻まれた 胸の奥 愛の証  冷たい涙 染み込む度に どれだけ気持ちを 覆い隠すならいいの  「孤独」にじっと 背を向けながら 結んだ絆 信じてきた  壊れた願いでも いつか形を取り戻す 忘れないで 独りじゃないから  どうか反らさずに 答えてよ 自分に 弱さの向こうの 強さを手に入れて 刻まれた 胸の奥 愛の証  真っ赤に揺れる空 静かにうねる海 終らないこの世界で 輝き続ける  どうか反らさずに 見つめてよ 自分を 勇気の向こうの  素直さ気が付いて 刻まれた 胸の奥 愛の証  怖れるものなど もう何も無いのさ 痛みを嘲笑(わら)って ひたすら突き進め  切り裂いて いつまでも 走り抜けて
ある夜 僕は逃げ出したんだ藤井隆藤井隆YOU本間昭光本間昭光そのくちびるが しゃべらないままで サヨナラを告げてたんだ 青い夜 光る月にさえ みはなされた 僕は逃亡者  あからさまに わがままだから すぐに君に夢中になって 坂を下るボールのようさ 毎日LOVE増えていった  君の為に 君を想って いつか 僕は空っぽになる 夏のはじめ 海も待てずに 三度のKISS 愛しかった  白状するよ もぉ いられないよ 冷めた君の いない場所へ  くちびるが しゃべらないままで サヨナラを告げてたんだ 青い夜 光る月にさえ 何故?なんて聴けやしないのさ まなざしが 否定する夜に 耐えきれず 逃げだすんだ あのKISSを あんな言葉さえ 失くす僕は ただの逃亡者  君のいない部屋に残った ピンク色の歯ブラシまで あなたなんかにわからない と言ってるようでたまらない  好きじゃないなんて 聴くくらいなら 今のうちに 消えるだけさ  ふるえてる君を一度だって 抱かずにいたのは何故さ? それさえも 伝えられないのなら 出会う前にさえゆくのさ まなざしが 否定する僕は あぁ君を愛したんだ あの瞳 あのメールの意味を 信じてる どうせ いつまでも  好きじゃないなんて 聴くくらいなら 今のうちに 消えるだけ  くちびるが しゃべらないままで サヨナラを告げてたんだ 青い夜 光る月にさえ 何故?なんて聴けやしないのさ まなざしが 否定する夜に 耐えきれず 逃げだすんだ あのKISSを あんな言葉さえ 失くすのなら 僕は逃亡者
赤と黒藤井隆藤井隆YOU本間昭光本間昭光3号線のゆるいカーブ 軽くブレーキ 左に折れたら オレンジ色のタワーを見過ごして もし あした晴れたら むかえにゆこう 細い体を強くハグしたい 会えなかった 今日の分まで 優しい目で あたたかい まつげを ふせて言うのさ 「つないだ手を はなさないで ずっと」 風に咲くような 君の ゆれる まわる スカートがすきさ だめになりそうさ やきつけて もって帰ろう 赤と黒なんて 君と僕を たとえたりした 水玉 そんで 笑うんだ どこへでも ゆけそうさ  汐留のビル 横目でみて 変わった街の景色を色どる 世界中で一番のネオン 忘れたい肩 丸い口 にじんでた 最期に会った あの店の前の坂を登るよ 雨にぬれてた 君の心 ぬすまれた 誰? 泣けない だめになるよって 投げつけた ゆがんだ言葉 赤と黒なんて 君が僕を よろこばせた ほころびた そんで 消えたんだ どこへでも ゆけそうさ  風に咲くような 君の ゆれる まわる スカートがすきさ だめになりそうさ やきつけて もって帰ろう 赤と黒なんて 君と僕を たとえたりした 水玉 そんで 笑うんだ どこへでも ゆけそうさ
Sa ら Sa藤井隆藤井隆林田健司林田健司本間昭光さえない朝の目覚め 憂鬱な時が流れ 消し忘れたTVが語り続ける 心配なんていらない 未来は素晴らしいのだと 妙な笑顔で答えを繰り返す  閉じ込めた気持ちじゃ進めない ただ今日や昨日を、ましてや未来を生きているだけ?  だけど~Sa ら Sa~と陽は昇り 立ち止まる僕を置き去りにして ~Sa ら Sa~ ~Sa ら Ri~ 巡り 見捨てられる 僕のプライドも全部 踊り疲れ眠るまで このままいさせて 見せしめのように  後ろめたい勇気は 隠していればいいんだ 正しき行いなんて 裏目に出るもの 彼女(きみ)が選んだ彼と 僕は違い過ぎたね 禁じられた妄想じゃ 愛せない  作られた表情を見抜けない 僕じゃないことを誰に言えばいい?透明になろう  だから~Sa ら Sa~ 街中に溢れ出す キラキラの愛情も ~Sa ら Sa~ ~Sa ら Ri~ ゆらり 空に飛んで消えちゃうに違いない あの日の僕が夢見てた 輝く街など見つけられやしない
Ka-ra-su藤井隆藤井隆シマタケミ本間昭光本間昭光どんよりとした空 そんな日の午後 自販機の前 缶コーヒーを ka-ra-suの声で 押し間違えた  僕の集めた スリルの数は ゲームの街で ゴミになってる 寂しい時を はきちがえた  愛してる 愛して無い 愛している 愛して無い 愛してる 愛して無い  新品のjeansが 似合わないカフェ 手をつなぐ人 降り出した雨 ka-ra-suの空が 傘に隠れた  僕を掠めた 夢中の恋は 立ち読みのまま 飛ばされてゆく シンメトリーを 信じすぎた  悲しくて 悲しく無い 悲しくて 悲しく無い 悲しくて 悲しく無い  愛してる 愛して無い 愛している 愛して無い 愛してる 愛して無い
Socket藤井隆藤井隆シマタケミ本間昭光本間昭光髭そりあとの 頬を横切る赤い線 ah! ah! 後ろに立つ 彼女の涼しいその笑顔  踊りに呆きた 夜の天使の細い指 なくしたかもしれないピアスで べつに騒ぎもしない  彼女と いつ・どこかで・意味なく・ついて・きたのかさえ・しらない  こんなふうな朝日が いつも登るはずはないよ パジャマのまま冷蔵庫をチェックされた  タクシーをキャンセル すぐにもシャワー浴びてきなよ テレビのテロップの文字 政治家がなにかしたらしい  どうすれば 会えるかな このままじゃ ハズレくじ  背中の右に 青い天使が飛んでいる 泣いてたかもしれない昔を 想いだせもしないで  彼女は また・どこかへ・くるりと・きえて・みたいとさえ・つぶやく  どんな街の朝にも あまり代わり映えはしない 忠告なら紙に書いて燃やしてみる  寂しさをキャンセル 遅めのランチ 部屋でとろう テレビのリモコンはどこ? 音の無い退屈もいいよ わざとなら 足跡を つけないで 苦しいよ  彼女は また・どこかへ・くるりと・きえて・みたいとさえ・つぶやく  どんな街の夜にも 同じルールで動いてる 忠告なら紙に書いて破り捨てる  寂しさをキャンセル 遅めのランチ 部屋でとろう テレビのリモコンはどこ? 音の無い退屈もいいよ 選ぶなら 媚びないで 苦笑い するまでさ  濡れた手で さわらない 覚えたよ 痺れてる  La La La……
タメイキ藤井隆藤井隆小室哲哉小室哲哉本間昭光町いちばんの鐘の音がなる 小高い丘には黄金の城 ちっぽけな  僕を 誰がみてる 生まれるも 生まれないも 同じ  これが これが どうにもならないってことかな  明日はいつもの蒼いリベリオン おこるよ おこすよ あの旗なびくなら 自分じゃなんにも変えることできない 希望の言葉を唱える日はくるのかな?  貴族と商人 どちらの金貨も 夢を生み出し 夢をけちらす 折れたサーベル 朽ち果てた鎧 なにもかも いつだって瓦礫の山  あれも これも どうにもならないってことかな  今までどれだけ希望をうたえてた 今までどれだけ明日をうたえてた 王様あなたも泣いているの? 不平や不満の肩から平和が羽ばたけよ  明日はいつもの赤いリベリオン おこるよ おこすよ あの旗なびかせて 緑の大地から 母なるあの海へ あなたも返せよ 未来の民のために
未来 -SEX-藤井隆藤井隆YOU本間昭光本間昭光強迫に近いよな リアルな夢の 理由なんてなくて ただとまれなくて 4つ目の扉まで 24時間 からませた指に 力を込めるよ  響くよな音たてて 扉開くよ 足りないよ時間 余るのは想い 傷みすら覚えるよ 短い言葉 叩きつけられたい シャンデリヤの部屋  ああ 52階 甘くて あふれそぉ 1人では もぉ いられないよ きっと ここから先には だいそれた未来 素敵な その目で 包み込んでてよ あなたの為なら やり過ぎてもいい  現実が真実に 呑まれてゆくよ 今はモラルさえ 子守り歌のよう 5つ目の鏡には 何が見えるの? いらないよ自由 欲しいだけさ もっと  ああ 52階 囁き こぼれそぉ あなたの指の 温かさがいい ここから先には 大袈裟な未来 優しいその顔 その顔がすきさ あなたの為なら やり過ぎてもいい  ああ 52階 満月 たまらない 離れないよに 夢中にさせるよ ここから先には だいそれた未来 逢えない時間も 無駄じゃないと 知った リズムに乗るよに 委ねてればいい  1人では もぉ いられないよ ずっと ここから先には だいそれた未来 素敵な その目で 包み込んでてよ あなたの為なら やり過ぎてもいい
月と砂漠と藤井隆藤井隆シマタケミ横山輝一本間昭光古いファイルのページに目をやりながら 紅茶に溶けた 君の囁き 約束の時間 また延ばし始めたのは 夏服お気に召さない 君だったのに  誰かが誰かを好きになる夜に 二人は 優しさ閉じ込めて 冷めたピザ見てた  誰かが見つめ合うcafeも 二人は 無意識に言葉 繋いだ  ただの友達 その意味の曖昧さに 「さみしいだけ?…」君の呟き 窓の向こうに広がる景色変わるのは 急な雨に打たれた 僕だったのに  誰かが誰かを夢に見る夜に 二人は 旅先捜せずにまだ 戯れてた  誰かが温めてる時を 二人は 早送りにして 微笑む  月と砂漠と★のサンドイッチはいかが? 口のなかで 時が解けてくよ 窓の向こうに広がる景色変わるのは 急な雨に打たれた 僕だったのに  月と砂漠と★のサンドイッチはいかが? 口のなかで 時が解けてくよ 窓の向こうに広がる景色変わるのは 急な雨に打たれた 僕だったのに
ヴォイスPLATINA LYLICポルノグラフィティPLATINA LYLICポルノグラフィティ新藤晴一本間昭光本間昭光僕の名前を呼ぶのは誰? 遠いようで近いようで 耳の奥から聞こえたようで 空からのようで  僕の事を知っているのかい? そうだとしたら教えて 誰かをずっと探しているそんな気がするのだけれど  きっと誰かに逢いたくて逢いたくて逢いたくて 僕は此処にいるんだ ねぇそうだろ? 何処かで待つ人よ 出逢うべき人よ 君は確かにいる 感じる  僕の頬に触れたのは何? 空からこぼれる粉雪 天使の羽は多分これより白くて綺麗なんだろう  元はひとつであるはずの心は離れて 平気なはずがないのさ ねぇそうだろ? 君に触れる以上 大切な事を 思いつかない だから行くのさ  星を数えるよりは容易く 雲の行方を知るより困難で 僕がそれを信じれるかどうかだ 左胸の声を聞け  そうさ誰かに逢いたくて逢いたくて逢いたくて 僕は此処に来たんだ なぁそうだろ? 過去がくれたのはヴォイス 明日に導くヴォイス 君が近くにいる 届くよ 
HOLD HEART北出菜奈北出菜奈北出菜奈本間昭光本間昭光絶対 絶対 迷わないで 私だけを見つめていて ピアスで塞ぐ心 壊れそうなほどに 抱きしめて…  眠れぬ熱帯夜 溜め息の抜け殻だらけ もう足の踏み場も無い 此(こ)の部屋 TVも携帯も  心の隙間埋めて 泡沫(うたかた)に消え失せる 貴方の胸に咲いていた 青く小さな その花は 私です  揺れるジレンマ  絶対 絶対 迷わないで 私だけを見つめていて ピアスで塞ぐ心 壊れそうなほどに 抱きしめて…  似合わぬ制服で 溢れる人混みに呑まれ 叫びたいほど我慢の限界 教科書開いても  答えは書かれて無い 虚しく光るピアス 貴方の胸を湿らせる 青く小さな 雨粒は 私です 濡れるジレンマ  会いたい 会いたい 何処にいるの? 今すぐ貴方に会いたい Cold Heart, Hold Heart 聞こえるでしょう? ギリギリの鼓動に 気がついて  絶対 絶対 迷わないで 私だけを見つめていて ピアスで塞ぐ心 壊れそうなほどに 抱きしめて…
幸福宣言吉田直樹吉田直樹吉田直樹吉田直樹本間昭光秋と冬とがスレ違うそんな季節に 友達の友達のその友達の君が 僕にとってとても意味のある存在になって 占い見たり唄作ったり 見た目なんかよりずっと大人な君は この僕に見た事もない彩やかな色を添えるのさ ラフな服も聴く音楽もピザの食べ方も 笑い方だとかクチグセまでもが君に染まった  なんでもない出来事が大切に思えるから ずっとそばにいたいんだよ 愛に形があるなら 愛が僕にも見えるなら それは間違いなく君なんだよ  ある日のドライブで道に迷った僕たちは 偶然見つけた丘でこの街を二人占め 僕のユウウツも君の前じゃ笑い事になって 記憶の空で星になる サボテン咲く砂浜 ふざけて撮った写真とか 去年のクリスマスで5本目のマフラーとか よけいなひと言で始まるけんかも増えたけど 君と通り抜ける全ての事が愛おしい  なんでもない出来事が大切に思えるから ずっとそばにいておくれよ 愛に形があるなら 愛が君にも見えるなら そいつは多分ね 僕なんだよ  この先僕の頭に永遠の冬が来て ベルトの上にお腹がはみだすようになって どこから見ても立派なオヤジになったとしても 君は変わらず接してくれますか? 料理が好きで子供が好きな君の事だから きっと優しい素敵なママになるはずサ 子供を連れて遊園地動物園に映画 そして僕たちが出会った場所も見せてやろう  なんでもない出来事が大切に思えるから ずっとそばにいたいんだよ 愛に形があるなら 愛が僕にも見えるなら それは間違いなく君なんだよ なんでもない出来事を大切に思いながら ずっとずっと歩いて行こう 愛はたしかにあるのさ この胸に溢れるほどに 僕は君の事愛してるよ
一人一途BuzyBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光夜にはあなたに優しく解かれる 髪を一人一途に結う朝にまで幸せは満ちていた 遠い記憶の底  私は息のできない魚を真似る様に 短い歌で唇を慰めていた  その音色が柔らかな泡になって やがて空に届けばいい  冬にはあなたの頬の熱を感じた 指を一人一夜ながめるだけの夏は凍える様で ひとつまた溜息  私に世界の終りを選ばせるのなら あの穏やかな絶頂の日々にしたでしょう  ただ瞳に映るもの全部が愛しくて泣けるほどだった  夜にはあなたに優しく解かれる 髪を一人一途に結う朝にまで幸せは満ちていた 遠い記憶の底  一人一途 せめて夢の中で逢いに来て欲しいと願うの  幸福と絶望の明らかな境を いともたやすく跳び越したふたりの過ちは今になって 許されてはいない
HERO大黒摩季とフレンズ大黒摩季とフレンズDEAN PITCHFORD・売野雅勇JIM STEINMAN本間昭光愛は奇跡を信じる力よ 孤独が魂 閉じ込めても ひとりきりじゃないよと あなた 愛を口移しに 教えてあげたい  You need a hero 胸に眠るヒーロー 揺り起こせ 生命より 重い夢を 抱きしめて走れよ You need a hero つかまえてよ ヒーロー その手で 夢をもし あきらめたら ただの残骸だよ You need a hero  誰がやるというの あなたの他に 震える肩に ささやいたわ 淋しいのは あなただけじゃない 心の傷口に ナイフたてて  You need a hero 傷だらけのヒーロー 誰でも 悲しみに 振り向いたら 明日が見えないよ You need a hero I'm holding out for a hero 'till the morning light He's gotta be sure And it's gotta be soon And he's gotta be larger than life  You need a hero 胸に眠るヒーロー 揺り起こせ  Up where the mountains meet the heavens above Out where the lighting spirits the sea I would swear thast there's someone somewhere watching me Through the wind and the chill and the rain And the storm and the flood I can feel his approach Like a fire in my blood  You need a hero 胸に眠るヒーロー 揺り起こせ 生命より 重い夢を 抱きしめて走れよ You need a hero I'm holding out for a hero 'till the morning light He's gotta be sure And it's gotta be soon And he's gotta be larger than life  You need a hero 傷だらけのヒーロー 誰でも 悲しみに 振り向いたら 明日が見えないよ You need a hero I'm holding out for a hero 'till the morning light He's gotta be sure And it's gotta be soon And he's gotta be larger than life  You need a hero
Venus Say…GOLD LYLICBuzyGOLD LYLICBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光弱き旅人よ 引き返すがいい 倒れてしまう前に それでも お前は行くと言うのか 遠い空の向こうまで  幾千の旅人が 私に祈る時は 無謀にも旅路に倒れた後なの ここじゃないどこかには 今じゃないいつかには お前が探してる愛があるというの  私が与えた運命のもとで おとなしくしてればいいのに Do you know? I'm a Venus  弱き旅人よ 近づいておいで 私のひざもとまで 抱きしめてあげよう 見せてあげよう 遠い空の その先を What you wanna go? I will make it happen
コスモスの咲く頃にBuzyBuzy渡辺なつみ本間昭光本間昭光「週末に会いに行くね」 長い距離を越えて 僕たちは恋をした 疑う事もなく 雪が降る夜は 冷たい両手僕の頬につけて じゃれ合ってた おんなじ気持ちでいた  どんなすれ違いも怖くはなかった あんなにも同じ未来を信じて歩いていた  コスモスの咲く頃にねぇ 君の次の誕生日がやって来る 薬指飾るリング てのひらで抱いた  もう遠い遠い記憶の中 閉じ込めたら次の季節に行ける 誰かを好きになれる  まだそばにいるよ その笑顔消せないよ 風も街も君を想ってたあの日の色  こんなにもねぇ 悲しいのは 弱い僕を僕が許せないから 白く光るのは 今年初めての雪さ  どんなすれ違いも怖くはなかった あんなにも同じ未来を信じて歩いていた  コスモスの咲く頃にねぇ 君の次の誕生日がやって来る 薬指飾るリング てのひらで抱いた
PLATINA LYLICBuzyPLATINA LYLICBuzy新藤晴一本間昭光本間昭光生まれ落ちた罪 生き残る罰 私という存在 一瞬のトキメキ 永遠のサヨナラ いつかは許して下さい  止める言葉も聞かずに 陸に上がってしまった 鯨の物語 風が覚えてた 新しい世界へと胸躍らせたのでしょう 口笛を吹きたい気分だったのでしょう  海の果ては空に続くのに 星に一番遠いこの陸から何を見てたの?  大人になる罪 老けていく罰 私という存在 一瞬のキラメキ 永遠の空白 いわれ無き運命ね 身動きもできない  鯨が絶望して 捨てていった この場所で 私は生きている やりきれなくなるわ  優しい記憶に触れようとして 私の指先はひどく切り裂かれるの  出逢ったのも罪? 恋したのも罰? あなたという存在 胸を締めつける狂おしい傷 この私にください 痛いほどいいの  気持ちうらはらで意地悪な私 嫉妬を隠せない惨めな私  隣の恋人 妬んでる私 自分 愛せない私  大きな海に抱かれてみたいのよ 時折 水面に顔覗かせて 月を眺めて歌を唄う 傷ついた鯨と一緒に  覚えておいてね 私のことを 遠い空まで届くの 愛した真実 失くした事実 ささやかなる落日  生まれ落ちた罪 生き残る罰 私という存在 一瞬のトキメキ 永遠のサヨナラ まだ許されないのかなぁ? 伸ばす手はどこへ
Get The Groove大黒摩季大黒摩季OHGURO MAKIOHGURO MAKI本間昭光Get The Groove Get Your Groove Oh Darling!! 恥ずかしがらないで  Get The Groove Get Your Groove さあ 今夜は一緒にTwist & Shout  今日も明日も A Hard Day's Night コンビニめぐりの Day Tripper 誰でもいいから Love Me Do 貯金はあっても Can't Buy Me Love  Get The Groove Get Your Groove そんな日はLiveにCome Together!! Yeah!  Get The Groove Get Your Groove まずはアタシのリズムにDig it!!  Get The Groove Get Your Groove ハッピーなLove&PeaceをFrom Me To You  時代よ Don't Let Me Down 怯えっぱなしの in My Life Help!“回り道”も“寄り道”と 思えばI Will 楽しむ為にI Me Mine 生きてるのよI Feel Fine 悲しみをブっ飛ばせ  Get The Groove Get Your Groove さあ 今夜は一緒にTwist & Shout  Get The Groove Get Your Groove 少年少女になってPlease Please Me  Get The Groove Get Your Groove 歌って踊って笑ってI Wanna Hold Your Hand  Get The Groove Get Your Groove 湧き出るリズムにノってLet It Be Get The Groove!!
Easy Go Lucky!木村拓哉(SMAP)木村拓哉(SMAP)トータス松本トータス松本本間昭光調子こいてたせいで あっちこっちガタガタ(ボロボロ) これじゃ当分ムリだねーっておまえ アタマと歯がイタイ 寒気もゾクゾク(ガクガク) ホラ見ろ言わないことじゃないっておまえ うるせー! そりゃそーだけど うるせー! 旅はまだまだこれから  ロッケンロール! いっしょにどう! Babyとなら うまくやれる ロッケンロール! 時代はもう あたらしい波にゆれてるぜー yeah yeah yeah~  まずは腹ごしらえ ジュースをゴクゴク(グビグビ) ヤバめなニュースをたたき込んでおく お次はシャツを着がえて シューズもピカピカ(ツヤツヤ) 鏡を見すえて いい顔つくれば いくぜー! 暑苦しいのがいくぜー! 笑ってるけど目はマジ  ロッケンロール! きばっていこう! 理想とプライド 高い方がいい ロッケンロール! 時代はもう 何もかも変わってゆくぜー yeah yeah yeah~  いくぜ! いくぜったらいくぜ! 枯れ木に花が咲くまで  ロッケンロール! いっしょにどう! Babyとなら うまくやれる ロッケンロール! 時代はもう あたらしい波にゆれてる  ロッケンロール! きばっていこう! 理想とプライド 高い方がいい ロッケンロール! 時代はもう 何もかも変わってゆくぜー yeah yeah yeah~
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