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市川喜康作詞の歌詞一覧リスト  49曲中 1-49曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
花束GOLD LYLICKing & PrinceGOLD LYLICKing & Prince市川喜康市川喜康誰かの価値観で 縫い合わせた無色のスーツ 袖を通し着てみるけど 僕には似合わない  世界の情勢が めまぐるしく入れ替わっても 目の前に漂う課題は 今日も変わらぬまま  正解なんてない 答えは十人十色さ 震える心で そう信じてトビラを開いてゆく  鮮やかな色とりどりの傘が 連なって 街中を 花束にかえる 誰もがそれぞれの個性(カラー)を広げ 認め合って 支え合って 自由を生きればいい 雨上がりの虹はかならず 僕らを待っているから  誰かと比べれば 余計にもっと不安は募る 君だけに宿った感性を 隠さずに見せてよ  諦めてしまえば 少しはラクになるのかも 冗談じゃないぜ 試合(ゲーム)はまだ始まったばかりなのさ  鮮やかなゴールじゃなくてもいい 君らしく 僕らしく あり続けるなら 誰もがそれぞれの願いを掲げ 笑い合って 高め合って その夢は輝く 雨上がりに星空のピンライト Heroはひとりじゃない  全力で立ち向かえ 全身で己を放て Yourself (Myself) ありのままのカラダで ありのままの刀で Fight! Fight!  会えなくても 進む道は違っても 僕はずっと 君もきっと 互いの味方さ  鮮やかな色とりどりの傘が 連なって 街中を 花束にかえる 誰もがそれぞれの個性(カラー)を広げ 認め合って 支え合って 自由を生きればいい 雨上がりの虹はかならず 僕らを待っているから
ハピバ!fumikafumika市川喜康マシコタツロウHa! Ha! Ha! Ha! Ha! ppy! ppy! ppy! ppy! ppy! Bir! Bir! Bir! Bir! ハピバ! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! 愛しとう君にハピバ! Happy birthday to you 照れんでよかとよ Happy birthday to you お祝いしたいっちゃん 今日だけは特別やけん 一緒におりたいんよ ばりハッピーな一年の はじまり はじまり Ha! Ha! Ha! Ha! Ha! ppy! ppy! ppy! ppy! ppy! Bir! Bir! Bir! Bir! ハピバ! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! Pa! 愛しとう君にハピバ! Happy birthday to you 博多で 中洲で Happy birthday to you 乾杯したいっちゃん  たくさんの幸せが 君を待っとうよ おめでとう おめでとう (おめでとう!) 弱いトコ見せんけど つよがっとらん? 辛いとき 泣きたいとき 甘えてよかけんね Happy birthday to you 照れんでよかとよ Happy birthday to you お祝いしたいっちゃん Happy birthday to you 博多で 天神で Happy birthday to you 乾杯したいっちゃん Happy! Happy Birthday
SUPER SHIROGOLD LYLICみゆはんGOLD LYLICみゆはん市川喜康溝渕大智君は SUPER SHIRO! 実は SUPER HERO! わたあめフワフワ ベイベー 平和を守ってる  君は SUPER SHIRO! おなか空いても 世界のために 立ち上がる でも 今日も爆発 ハジけてる  君は SUPER SHIRO! 野原家のシロ バッヂで変身すれば ビームも出せるのさ  君は SUPER SHIRO! ボボボボボーンを みんなのために 追いかける  君は SUPER SHIRO! 必殺技が どれも微妙だけど そんなの気にしない  君は SUPER SHIRO! 褒められなく ても 世界のために 立ち上がる みんなのために 追いかける でも 今日も爆発 ハジけてる
んなら、またね。fumikafumika市川喜康マシコタツロウひとりじゃない この街に今日も支えてくれる人がいる ひとりじゃない 振り返れば あの日からつづく みんなの足跡  全然変わらんね ずっと会えんかったけど 覚えとる? どんたくも、よう一緒に行ったよね  仕事はなんしょーと? 疲れとらん? 頑張りすぎたらいかんよ  その笑い声も ばり懐かしいわ 今度連絡するけん 待っとってね!  ひとりじゃない この街に今日も信じてくれる人がいる 代わりのない フルサトには どこまでもつづく 明日への軌跡  あの男性(ひと)もしかして!? えっ、そうと? おめでとう! ねぇ どこで逢ったんよ! ばりイケメンやんか  妹おったやろ? 元気にしとーと? バイトいっしょやったんよ  ごめん、今日はもう帰らないかんとよ ほんと連絡するけん んなら、またね!  ひとりじゃない この街に今日も支えてくれる人がいる ひとりじゃない 振り返れば あの日からつづく みんなの足跡  何年経っても どこへ行こうとも 想いは胸に生きてる ココロをつないでる  “んなら、またね!”  諦めない この街に今日も追いかけたい“夢”がある 代わりのない フルサトには どこまでもつづく 明日への軌跡  あの日からつづく みんなの足跡
トレンディーラブ #REIWA中島裕翔+高木雄也(Hey! Say! JUMP)中島裕翔+高木雄也(Hey! Say! JUMP)市川喜康横健介雨はまだ止みそうもない 少し話でもしないか おとなり同士 何かの縁さ 恋の天使のイタズラか?  実は俺ハートブレイクで 少し落ち込んでいたんだ 似たもの同士 そんなトコだろ? 深く聞かないけど…  Bar Counter に転がす 片方のイヤリング その瞳 吸い込まれそうさ 君に 君に 君にロックオン! 「新宿は、もうすぐ0時」  愛なんて理屈じゃ Nai-Nai-Nai 曖昧で涙ま Ji-Ri-Ri 滲(にじ)む東京の星空は まるでカメレオン 夜ごと艶(いろ)を変える Oh 火傷しそうなその肌が 近づいてはまた離れて Yes or No 掴めない ハッシュタグ #REIWA のトレンディーラブ  ガラスの靴を脱ぎ捨てて 少し踊りに行かないか? 心配ないぜ すぐそこだから 恋の天使は眠らない  実は俺感じてたんだ 最初から君にシンパシー ひとりぼっちは 苦手なんだろ? 隠さなくていいさ  溶けはじめた氷(アイス)を 小さく揺らしながら はにかんだ微笑(ほほえ)みで 僕を 僕を 僕を惑わすよ  臆病な乙女じゃ Nai-Nai-Nai 大胆に魅せてよ Heart to Heart 灯る東京の街並は まるで燃え盛る 真紅の薔薇のよう Oh 耳元につぶやく言葉 聞こえないフリをしてみても 心まで 隠せない きらめく #REIWA のトレンディーラブ  目の前に転がる 淋しげなイヤリング 時を止め 見つめ合うふたり 君に 君に 君にロックオン! 「南口は、出逢いの街」  愛なんて理屈じゃ Nai-Nai-Nai 曖昧で涙ま Ji-Ri-Ri 滲む東京の星空は まるでカメレオン 夜ごと艶を変える Oh 火傷しそうなその肌が 近づいてはまた離れて I wanna hold you 逃がさない ハッシュタグ #REIWA のトレンディーラブ  心まで 隠せない きらめく #REIWA のトレンディーラブ
UNDERCOVERmajikomajiko市川喜康市川喜康僕を置いて逃げ出せよ 遠慮はいらないさ 君には見えない羽根がある きっと飛んでゆける  誰かが描いた落書きを 赤く塗りつぶして 僕らは生きてる証明を 無意味に投げつけた  こんな世界が消え去ったって 痛くも痒くもないって 潤んだその瞳は いま何を見てる?  終わりのないストーリー 僕らはどこへ行く? 巡り来る季節を 彷徨う旅人のように  限りないポシビリティー 空虚なコトバばかり 曖昧にしたって真相は 僕らの胸のなか  作り笑いで隠した 君の涙には 痛いくらいの葛藤(ジレンマ)が 透けて見えていた  どんな未来が訪れたって たいして変わりはないって 藻?き這い出す感情は まだ叫んでいるんだろう?  鳥篭を飛び立って 僕らはどこへ行く? 澄みわたる自由を 限界まで吸い込んで  怯えているのは僕さ 本当は気づいてるんだよ ドアの鍵はいつだって 開かれているんだ  切り裂く風の音だけが 二人をつつみ込んで 遮られた君の声が おそらく“サヨナラ”と言った ねぇ、そうだろう? ねぇ、そうだろう?  終わりのないストーリー 僕らはどこへ行く? 巡り来る季節を 彷徨う旅人のように  限りないポシビリティー 空虚なコトバばかり 曖昧にしたって真相は 僕らの胸のなか  鳥篭を飛び立って… 澄みわたる自由を…
Song for youPLATINA LYLICPLATINA LYLIC市川喜康Simon Janlov・wonder note・Kevin Charge・Erik Lidbom・SHIROSE・山下康介ありがとう 君といた すべての奇蹟に 同じ景色を 同じ想いを 抱きながら歩いてきた いつの日も 僕ららしく Get Started  聞き慣れないネーミング 突然乗り込んだCruiser まるでミステリー 展開の読めない期待とスリル 降りそそぐSunshine 眩しすぎるIsland 大海原を進め Just gotta do it  何はなくとも 僕らの前にはLove & Music 君と夢を乗せて  Shake it up 騒ぐハートが 1, 2, 3, 4, 5 Nip and tuck 高鳴るBloom of youth 誰にも止められない! ない! 彼方に煌めくSpotlight 憧れていた場所へ 覚悟はできてるぜ Dead or Alive 続編(はなし)はこれから  見上げる無数のバルーンが 都会の夜空を翔けてゆく 溢れる七色の涙で 明日を埋め尽くすように  新しいページを開いてゆこう 動き出した夢の、もっともっと先へと  出逢うべくして出逢い 感じるべくして感じた Wonders! まだまだ物語の途中さ Yes  君と放つMelody 響きわたれ高く 遥か高く 加速する未来へ 繋いでゆこうよ 信じるままに  そして、もう一度 降り立ったこの楽園(しま)で 思い出したよ 僕らに刻まれた ただひとつ変わらない 大事な合言葉  忘れない いつも “You are my soul” 届けたい ずっと “You are my soul”  For your happiness どんな試練も 思わぬ向かい風の中も きっと一緒なら挑めるはず Ready go  出逢うべくして出逢い 感じるべくして感じた Wonders! まだまだ物語の途中さ Yes  君と放つMelody 響きわたれ高く 遥か高く 加速する未来へ 繋いでゆこうよ 最高のFinale  振り返れば くねりながら 遠く続く足跡 途切れずに 誰も離れずに 今日まで僕らが辿った季節  目を閉じればそこに 聴こえてくる やわらかなYell 果てない願いを カナシミをつつみ込んで やさしく背中を押す  どこまでも どこまでも 旅は続いてく 大海原に Ah描いた夢を 君に見せるその瞬間(とき)まで これからも 僕ららしく 笑って  離れていようとも 変わらないヒカリが 夜空を超えて 時空を超えて 震える心を結んでいる  This song for you  ありがとう 君といた すべての奇蹟に 同じ景色を 同じ想いを 抱きながら歩いてゆこう いつの日も 僕ららしく be with you  新しいNovelの 真っ白なページに どんな希望を どんな自由を 僕らは書き記してゆくのだろう Ah 限りない時間(とき)の向こうへ 連れてゆくよ This song for you
Under the radar市川喜康kevin Charge・Erik LidbomWhat's going on? 磨き抜かれた そのディテール Why are you hiding? 隠しきれやしない I see through you  Solidな色彩(カラー)でDesignされた ホログラムみたいなEmotion 光と数字に冒されるTown 飲み込まれてゆくHuman  レンズを外して 潤んだ瞳 さぁ赤裸々に  Under the radar 矛盾だらけの罠 君は秘密を知りすぎただけ まさにUnder the radar 目も眩むような 欲望に満ちた愛 どれほど 未来に近づこうと まだBelieve in love 君とUnder the radar 抜け出せないLover 進化できずに 抱き締めるばかり  How do you feel? 変われない君でいいさ まるでパラダイム 幻想(バーチャル)と現実(リアル)を繋ぐTruth  ナノレベルまで深く刻まれた Sense of guilt “禁断の果実” プログラムミスか? それとも本能? 遂に今夜もNot function  ガジェット脱ぎ捨て モラルと躰 そう裏腹に  Under the radar 騒き出すI wonder 君の秘密を暴きたいだけ まさにUnder the radar せめぎ合うような 哀しみを帯びた愛 どれほど 未来に近づこうと まだBelieve in love 君とUnder the radar 忘れるなんてNever 合理化できずに 求め合う魂 伝わるBeat 重ねるHeat もっと赤裸々に  Under the radar 矛盾だらけの罠 君は秘密を知りすぎただけ まさにUnder the radar 目も眩むような 欲望に満ちた愛 どれほど 未来に近づこうと まだBelieve in love 君とUnder the radar 抜け出せないLover 進化できずに 抱き締めるばかり
Ups and DownsGOLD LYLICGOLD LYLIC市川喜康Joe Lawrence・Trevor Ingram這い出るように Wake up 背中にしがみつく Tiredness ハリキリすぎた Last night 切ない 後悔 We can not rewind the time  人生は まるでカーニバル 気づけば祭りのあと 愛して 愛されてFall ふたつとないアトラクション  A ha 見つめる場所が A ha アベレージでは A ha 超えていけない そう キズついても  挑めボーダーライン(Go up and down!) 届くまで 何度も Cry and Try(You're just fine) Don't give up! 規定通りの演技など 打ち破れ BURN!  サイコーもサイテーもMy life Shake it up baby! Shake it up baby! 涙は喜びへの One-way road  昨日と同じ Bus stop 曜日もあやふやな Day by day 飲み込まれてたまるか 儚い 消せない We can not rewind the time  人生は 夢のカーニバル 手に汗握る大激闘 追われて 追い抜いて Fall ふたつとないシーソーゲーム  A ha 見上げる夜空 A ha 星はなくても A ha 雲の向こうで そう 輝いてる  言葉はいらない(Go up and down!) 踏み出せば 風向きは Behind(You're just fine) Don't give up! 想定外のカウンターで 突き進め BURN!  酸いも甘いもYour life Shake it up baby! Shake it up baby! カナシミは煌めきへの One-way road  誰もが違う思いを抱えながら 絶望と希望を繰り返し  挑めボーダーライン(Go up and down!) 届くまで 何度も Cry and Try(You're just fine) Don't give up! 規定通りの演技など 打ち破れ!(打ち破れば)  言葉はいらない(Go up and down!) 踏み出せば 風向きは Behind(You're just fine) Don't give up! 想定外のカウンターで 突き進め BURN!  酸いも甘いもYour life Shake it up baby! Shake it up baby! カナシミは煌めきへの One-way road
たいむ・とらべ・らばーずKinKi KidsKinKi Kids市川喜康市川喜康・ha-j澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を  伝えたかったことが たくさんあったはずなのになぁ 飾らない その笑顔 見てたら全部 風に消えた  声を聴けば 飛び超えてゆく まるで僕たちは時空を遡る たいむ・とらべ・らばーず  準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle  変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を  若すぎた過ちも 今ならば認め合える  蒼く揺れる 想い出の中 まるで僕たちは迷宮を抜け出した たいむ・とらべ・らばーず  続きを見に行こう 限りない夜空に描くFuture 動きはじめた針が 胸の奥をくすぐるように 君が溢れだす  少し照れたように 頷いて 繋いだ手のぬくもり いつの日にも感じてるよ すぐそばに永遠を  準備はできたかい? 澄みわたる夜空をつつむCrystal 恋がきらめく季節 またふたりが出逢えたこと それだけでMiracle  変わらない横顔 はにかんで焦らすようなその仕草 何度だって僕は誓うよ 星屑に永遠を
400年のラブストーリー川上大輔川上大輔市川喜康松本俊明瞳の奥 隠すように 君はそっと席を立った 眼下にキスゲ色づく カフェテラス  川の如く 季節(とき)は流れ 涙だけが 置き去りのままさ まるで 爪痕みたいに  飲みかけのソーダ 弾けた恋花火  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  誘い出す合図(sign) 恥じらいのEyes ただ夢中で 駆け抜けていった まるで 流星のように  清らかなヒカリ うつろう恋模様  結末がセツナイ 想い出はいらない 君をさえぎる 滝しぐれ  ハートは眠らない サヨナラが言えない 今も面影を照らして…  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 閉ざされたラブストーリーは 時を越えて 禁断のページへ
シグナル川上大輔川上大輔市川喜康松本俊明旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  流れる雲が 黄昏に染まる 交差点 見上げる空 昨日と同じ 心の景色が 歯痒くて 瞳(め)を閉ざした  誰かの背中じゃなく まだ見えぬ明日へと いつか たどり着きたい  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…  ひとりではない その想いだけが かすかな希望を灯す  目まぐるしく行き交う 人波を抜けながら いつか 夢見た場所へ  旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  背中を押す風は あなたの匂いがした(ooh)  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…
Open Sesame!井口裕香井口裕香市川喜康本間昭光アオゾラの彼方めがけ 駆け出すよ Ready Go 立ちはだかるドアの前 ひるむな Mates  そう、手のひらには 透明な “夢へのカギ(Key)” いざ、ひらけ Go! Girl!  眩しすぎる太陽が 歩道の向日葵 照らす 坂道下る自転車 ハジケ飛んだ キラリ 汗と 昨日の涙  海まで続く かげろうの道 不器用に まっすぐに 傷ついても 挑むだけさ 信じるままに  アオゾラの彼方めがけ 駆け出すよ Ready Go 立ちはだかるドアの前 ひるむな Mates  そう、手のひらには 透明な “夢へのカギ(Key)” いざ、ひらけ Go! Boy!  くすり指のネイルに 描いた 星のTriangle 密かに込めた願い ヒミツのSign 目を閉じれば 広がる未来  水面に揺れる ヒカリの粒が 花火のように泣いた 届く日まで 何回だって 立ち上がるだけ  アスファルトに跳ねまわる スコールのシャワー 真夏の匂いが空へ はばたくよ  そう、心のなか 鮮やかな “七色のMap” いざ、すすめ Dreamer  雨上がり 世界はまるで 鏡のように 煌めきはじめる  アオゾラの彼方めがけ 駆け出すよ Ready Go! 立ちはだかるドアの前 ひるむな Mates  そう、手のひらには 透明な
流星KinKi KidsKinKi Kids市川喜康瀬川浩平ゆっくりと途切れた 僕らの季節 微笑みながら 外したリング  言葉にならないサヨナラがひとつ 抱き寄せた胸に響くよ  いつか僕を忘れてゆけたなら もっと美しい君になる  Missing you 悲しみは今、夜空に消える ひとすじの流星が 僕らに届ける涙 切なくて 震えそうな 心のいちばん奥に そっと。  窓際の二人に射し込む光 おだやかな午後 つつんだ旋律(メロディ)  言葉はいらない 結ばれた想い 永遠のように感じた  透明な肌も つよがりな嘘も ずっと美しい君だった  Missing you 想い出がふと、夜風に揺れる ありふれた毎日が 僕らを支えてくれた やさしくて 儚すぎて ふたつとない 君との軌跡  眠れない夜 見上げた星座 僕の願いは叶わないまま…  Missing you 悲しみは今、夜空に消える ひとすじの流星が 僕らに届ける涙 未来へと 煌めきながら  Missing you 想い出がふと、夜風に揺れる ありふれた毎日が 僕らを支えてくれた やさしくて 儚すぎて ふたつとない 君との奇跡
君がキミである証Skoop On SomebodySkoop On Somebody市川喜康S.O.S.淋しい夜には 泣いてもいいんだ 心が揺れれば こぼれ落ちるもの  明日は今日より 星が見えるかな 涙 乾くまで 僕がそばにいる  我が儘になればいい 自分だけの願い 彼方に放とう  いとしい人よ やさしいキミの すべてに「ありがとう」 その傷痕を もう隠さずに… それは、君がキミである証  移ろう季節の 小さな隙間に 僕たちのうたを そっと奏でよう  明日が今日より 輝けるように 大切なもので 溢れているように  飾らないメロディーと やわらかな歌声 風に響かせて  出逢えた人よ 可愛いキミの すべてに「ありがとう」 その傷痕を もう隠さずに… それは、君がキミである証  何度も迷い 臆病になって でも本当は 悔しくて…  躊躇うように 振り切るように 僕たちは踏み出す  いとしい人よ やさしいキミの すべてに「ありがとう」 その傷痕を もう隠さずに… それは、君がキミである証
凛として砂川恵理歌砂川恵理歌市川喜康市川喜康ひとつ、ふたつと花片数え あなたと家路をゆく 大橋またぐ ひと筆の雲 琥珀に染まる夕べ  幾年の月日が流れ 背丈は入れ替わり 恋をして ふるさとに別れ 遥か、あなたを想う  手のひらに 残る記憶 こころを繋いだ ぬくもり 聴こえる 遠き日の風 あなたと紡ぐ 島の唄  凜として 凜として 散りゆく花は やさしくて やさしくて 忘れえぬ人  今年も咲いた一番桜 絵葉書 あなたの文字 そっと見上げる 如月の空 淡き花片が舞う  幾年の月日が流れ 愛の深さを知り 差し迫る 永遠の別れ 遥か、涙あふれる  手のひらが 結ぶ命 受け継ぐ あなたのぬくもり 出逢えた このよろこびを あなたの胸に 届けたい…  凜として 凜として 散りゆく花は やさしくて やさしくて 忘れえぬ人  凜として 凜として 散りゆく花は やさしくて やさしくて 忘れえぬ人
きっと幸せがキミを待ってる大倉忠義(関ジャニ∞)大倉忠義(関ジャニ∞)市川喜康市川喜康切なさが針の様に チクチク胸を刺す宵の街 つよがりな笑顔だけが 旅立つ僕の背を支えてくれてる  想いは不器用に どこまでも真っ直ぐで やわらかなキミの心は 眩しいほど澄みきっていた  きっと幸せがキミを待ってる 躊躇うことなく手を伸ばすんだ 遠ざかる僕を忘れてもいい 未来だけを見て歩き出すんだ I Love You 一人じゃない 僕らは繋がっている  今もなお描き足される 大きなその夢が叶うように 少しずつ彩色を重ね いつしかキミらしく咲き誇るように  振り向いてしまえば 思わず 駆け寄りそうで 足早に 僕は踏み出す サヨナラ... またどこかで会おう  あしたの自由はキミだけのもの 自分のチカラで泳いでゆくんだ 誰かを傷つけ 流す涙や 守るべき人に出逢う日も来る I Love You 一人じゃない 誰もが寄り添いながら  きっと幸せがキミを待ってる 躊躇うことなく手を伸ばすんだ 遠ざかる僕を忘れてもいい 未来だけを見て歩き出すんだ 瞬きはじめた幾千の星 その下で僕らはともに生きてる  小さな瞳の向こうに... かき消されてゆくキミの声...
七色宮田和弥宮田和弥市川喜康宮田和弥履き慣れたシューズの靴紐みたいに やわらかなチカラで 結ばれた奇蹟  美しいコトバなど知らないから 未来を飾るには 無骨だけど…  届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中  抱きしめ合うように 解けない靴紐 緩い上り坂を どこまで行けるだろう  つよがりな笑顔などいらないから 傷を見せて その痛み 分け合おう  聴こえるよ 透みわたる 自由のうたが 不器用で キレイには描けないけど 放つのさ 生まれくる次の空へ 明日は 七色のヒカリの中  果てなく続く旅 春夏秋を越えて 凍りついた大地に芽生える 小さなこの幸せの、遥かなる可能性を いま僕は信じている  届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中
Secret SummerSMAPSMAP市川喜康本間昭光カラカラに乾いた喉 甘く潤してよ juicy lips ヒリヒリ焦がれてる my heart カラダで感じたい your love  時計を外したなら 夏の夢は endless 照れ笑いで隠した キミの真相 見せつけて  Divin' Divin' 飛沫を巻き上げ いざ、楽園へ 急go! Baby Baby 錆び付いた恋は 大胆に脱ぎ捨てて 開こう Secret Summer!  キリキリ頭痛のタネが デスクに山積みの friday night さりげないキミのコトバ 心でハジケてる oh my love  思わず抱き寄せれば 聴こえるよ beating fast 揺れるシャイな想いを ハダカのままで打ち明けて  Shinin' Shinin' 太陽のシャワーで 瞳の奥を覗こう Baby Baby 溢れそうな愛 僕の胸にあずけて 綴ろう Secret Summer!  潤んだ目を閉じれば 夏の夢は heat up シャツのボタンをあけて キミの真相 見せつけて  Divin' Divin' 飛沫を巻き上げ いざ、楽園へ 急Go! Baby Baby 錆び付いた恋は 大胆に脱ぎ捨てて Shinin' Shinin' 太陽のシャワーで 瞳の奥を覗こう Baby Baby 溢れそうな愛 僕の胸にあずけて 綴ろう Secret Summer!
椛 ~momiji~Skoop On SomebodySkoop On Somebody市川喜康S.O.S日和風(ひなたかぜ)そよぐ椛 遙か空を舞い染める 色づいた想いはまだ 胸に仕舞い込んだまま  理由(こたえ)などいらない 走り去った背中を…ずっと待ってる  僕らの世界が止まった夜に 小さなヒカリがそっと射し込む 震える瞳に今こそ伝えよう 出会えたこと それが僕のすべて  聳え立つビルの影が 並木道へ伸びる頃 日溜まりを見つけながら 淡き明日を描いたね  寄せ合う掌に 生まれおちた奇跡は 偶然じゃない  僕らの未来が動き始める 落ち葉に零れた涙も乾く 震える瞳に今こそ伝えよう 出会えたこと それが僕のすべて  やわらかな声 ほのかに咲く笑顔 代わりはどこにもない  暮れゆく彼方に鏤められた 幾千の星が二人をつつむ 僕らの未来は煌めきの中 限りない季節(とき)を越えてゆくだろう 震える瞳に今こそ伝えよう 出会えたことそれが僕のすべて
だいじょぶ、だいじょうぶ夏川りみ夏川りみ市川喜康亀井登志夫静かな朝焼けに あなたの声がきこえる あたたかな手のひらが この背中を支えてる  時間を止める 潮騒のしらべ 遥か空へ 羽根広げた夢  すべてが煌めいていた やさしい風の中で… さあ目を閉じて また明日へゆこう  だいじょぶ、だいじょうぶ。あなたの声がきこえる あたたかな手のひらが この背中を支えてる  どんなに離れてもいつか帰る場所がある そして 私は 遠いこの街で 生きてゆく  水面に射す 月明かりの道 繋いだ手で 受け継いだチカラ  旅立ちの涙雨が 降り止まなかった あの日 振り返れずに 歩幅を広げた サヨナラを云い残して  だいじょぶ、だいじょうぶ。変わらぬ笑顔が見える どこまでも深い あなたの心に包まれる  どんなに離れても 分かち合える人がいる そして 私は 遠いこの街で 生きてゆく  光が舞う 舞台の上 想い響け  だいじょぶ、だいじょうぶ。あなたの声がきこえる あたたかな手のひらが この背中を支えてる  どんなに離れても いつか帰る場所がある そして 私は 遠いこの街で 生きてゆく
ホシゾラSS501SS501市川喜康中村太知もどれない昨日より 辿り着きたい明日へと… 少しずつ 少しずつ 踏みだして行くんだ  擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく  駅前のケーキ屋に 行列ができている 人気の情報番組で 紹介されたらしい  結局 寂しがりで でも人より 先を進んでいたいんだなぁ 一人きりじゃ 僕もキミも 生きらんない  憧れの あの場所を ひたむきに目指してゆこう 僕は僕 ただの僕 誰かには なれない  擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく  金曜は深夜まで 映画にかじりついて 寝て過ごす週末に いつから慣れたんだろ?  本来 行動派で でも 身体もハートも クタクタなんだよぉ 甘えじゃない 休みもなきゃ 頑張れない  飛ぶ鳥を落とすほど まだ勢いづかないけど 僕は僕 これが僕 誰にも ゆずれない  手のひらを重ね合い 感じる脈拍 キミと同じ この時を 僕も ここで生きる  憧れの あの場所を ひたむきに目指してゆこう キミはキミ ただのキミ 代わりなんかいない  擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく
Shining DaysSkoop On SomebodySkoop On Somebody市川喜康市川喜康すでに人影も疎らな国道 信号待ち 硝子越しに 光を届ける三日月  キミは穏やかな寝息をたてながら 夢の中で どんなストーリー 今 旅しているのかな  二人を待ち受ける未来 それがどんな色彩(いろ)だろうと 答えはひとつしかないさ キミを守る それこそが使命  Shining Days, Shining Love... 何もかもが キミとともに まわりだした 二人のキセキが 交差したあの瞬間(とき)  まるで不安など見当たらないなんて 下手な嘘や その強がりも 僕を温めてくれる  癒えない過去の悲しみが その心を襲う夜は どんなに無力でも僕が キミを守る それこそが使命  Everyday, Everything... 感じるまま 繋いだ手を握りしめて また次の朝を 同じ距離で迎えてゆこう やっと少し顔をだした 二人だけの小さな芽が 旅路のどこかで 花を咲かすように  Shining Days, Shining Love... 何もかもが キミのために まわればいい ふと見上げた空 今日も煌めく星のように 肩を落とす帰りの道 急ぎ足の記念日にも ドアの向こうには いつもキミがいる
かめれおんガール桜塚やっくん桜塚やっくん市川喜康岡村靖幸ハートの瞳をした 完熟のチェリー 恋に恋しちゃってるBABY 「出会いなんて突然 事故みたいでしょ! 彼こそ運命のひと ね、分かるでしょ?」  カワイイだけじゃダメ 天然もビミョー 美しく 可憐でこそLADY 新作なら GET!! 迷わず先を行く だって彼 ギョーカイジンだもん  どの娘も この娘も 淋しい かめれおんガール 笑顔で 泣いてる 淋しい かめれおんガール アナタの色に染めてね  強引な手口に クラクラきちゃう キスじゃ終わりにできないNIGHT 気づいてるよ BUT やさしい彼がスキ 嘘ツキ ギョーカイジンじゃない  どの娘も この娘も 淋しい かめれおんガール 笑顔で 泣いてる 淋しい かめれおんガール アナタの色に染めてね
赤い糸RAG FAIRRAG FAIR市川喜康市川喜康生まれたばかりの 蒼い星空 近道のグランド 止まった月日が 胸の小さなかさぶたを 掻きこわした  あのときの僕が もう少しだけ 弱さを見せられたなら 強がりなキミを守れたのかな あたたかで、か細いその手を 握りしめていたかな 今も  切ないくらいに 恋をした けれど想いは儚すぎて… すれ違うたびに 結ぼれた糸は もう繋げない  うつむいたキミに 思わず僕は気づかないふりした ふとすれば 恋が 淡雪のように 二人をすり抜けそうで  愛するすべさえ 知らぬままに 出逢ってしまったのかな ”あのときの僕がもう少しだけ…” 答えなど本当はないこと 解ってるのに 探してしまう  切ないくらいに恋をした キミに会いたくて涙して… あれからの僕は どれくらい前に進めたのだろう  愛しくて キミが愛しくて けれど途切れた 赤い糸を 戻らない時間(とき)の最果てで 僕は放せないまま 切ないくらいに恋をした きっと永遠に忘れない 眩しいくらいに あざやかに キミと駆け抜けた日々
キュジョン(SS501)キュジョン(SS501)市川喜康松本俊明やわらかな光 僕の肩を包み込んで 羽根になる 一人きりじゃない ぬくもりが魔法をかけた  時に折れそうな心を 僕らは越えてゆく  これからも共に 奏でてゆく未来 いつまでも永遠に 僕らのあいだに 光があふれるように…  おなじ月の下 おなじ星を見上げていた 遠い夏 ただひとつの夢 遙かなる旅を誓った  時に折れそうな心を 僕らは信じてる  変わらない想い 染まってゆく未来 新たなる季節 僕らのまわりに しあわせ きらめくように…  今はまだ届かない あの場所へ その先へ  きっと これからも共に 奏でてゆく未来 いつまでも永遠に 僕らのあいだに 光があふれるように…  この夢が咲き誇るように
ダメモト~真夏のLOVE・LABOクリニック~桜塚やっくん桜塚やっくん市川喜康中村太知そら、ノッてけ! 夏にノッてけ! キラキラ素肌 見せつけ 踊れ!! 先手必勝 勢いで連勝 他の女子を寄せ付けずに圧勝 さぁさ いよいよだ 例年に増やして 勝負の年だ 気温、ハート急上昇 恋の悩みなら 答えましょう  恋の病だね 熱が下がらないのね お薬じゃ効かないわ 彼のくちびるを狙え!  それじゃ最初のお悩みいってみよう 恋に臆病な16歳 想いを寄せるクラスメイトの前 何も話せない うまく笑えない ラブリーなこの気持ち 伝えたいのに… どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!!  ダメモトでいかなくちゃ 女の子は気合いだ 鏡に映らない キミには魅力があるさ!  続いてのお悩みを聞きましょう 結婚に迷う26歳 出会って半年 突然のプロポーズ 行き時? 待つべき? 顔はまずまず... 学歴もぼちぼち でもね、実家は ジ・ヌ・シ どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!!  ダメモトで決めちゃえば 結婚は勢いらしいし お金があれば まぁ 多少のことは許せる!  まだまだ お悩みは尽きないね 待つだけの女36歳 取引先の営業マン 若い子にはない経験談 手のひらで転がされてる快感 積もる不安 遺憾 悲観 どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!!  恋はハッピーでなきゃ キミが笑顔でなくっちゃ 夏には似合わない 遊ばれるより 遊んじゃえ!  マジ? まじっすか? 恋してますかぁ~ ホストにはまっちゃった46歳 年の差なんか 関係ないか まだまだ少女 家族にゃナイショ 夏だもん 夏だもん 夏だもん 恋したいんだもん どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!!  恋する大和撫子 キレイに咲き誇れ Yeah 真夏のLOVE・LABOクリニック 恋の悩みならコチラ!  そら、ノッてけ! 夏にノッてけ! キラキラ素肌 見せつけ 踊れ!! そら ノッてけ 夏にノッてけ! ダメで もともと だけど メロメロ
しあわせのかたち相沢巧弥子相沢巧弥子市川喜康市川喜康真似ばかりしてたのが まだ染み込んでるんだ しゃべり方や、ドリンクのチョイスも… 変われないまま 交差点、大型のビジョン、いつかの後編。 封切られる新作が 恋の終わりを告げる  ひとりが自由だって 強がって 持て余した夜 静かに忍び込んでくるみたいに いつしかキミは そこに居座っていた  涙こぼれ 流れて わずかに花ひらく“こころ” いつもキミはとなりで 笑っているだけの“いいひと” 今も胸が震える 大きすぎた誰かの“影” なのにキミは愛らしく 笑っているだけの“いいひと”  眠れないベッドの上 もう寝ている頃かな? でも、ま、いっか。声を聞かせてあげるとしようか  偶然にもキミが指をさした 話題の後編。 謎が紐解かれて… ワタシもまた確信をした 次の恋のはじまり  悲しみさえ 色褪せ 小さな足跡に替わる ふと気づけば すべては遠い日の想い出になる 不思議なくらい 色づく 新たな喜びの種を ひとつひとつ探すたび 古びた足跡は消えてゆく  キミじゃなくっちゃ できないことがある 飽きもせずに そばにいて 手をつないでいて  涙こぼれ ながれて 次第に花ひらく“おもい” いつもキミはとなりに… それが“しあわせのかたち”  悲しみさえ 色褪せ 小さな足跡に替わる ふと気づけば すべては遠い日の想い出になる 不思議なくらい 色づく 新たな喜びの種を ひとつひとつ探すたび 古びた足跡は消えてゆく
恋唄砂川恵理歌砂川恵理歌市川喜康市川喜康さみしくなって 堪えてたり 思い余ってyeah!! 抱き合ったり 気ままなようで わりとシリアスで 悩んでみせて うまくこなして  自分のもろさ 痛感しては のぼり坂 帰り道 溢れだす涙 “あなたのように 強くなりたい” 何度も 何度も 掴んだ手を 胸に押しあてる  もっともっと、伝えてみたい ココロを こんな歌を ボクがいる毎日を そっとそっと、あなたに届け 嗚呼 にじむ茜空に 口ずさむ恋唄  会いたくなって 見上げてたり センチメンタルで 駆け出したり 今までだって これからもずっと そんな繰り返し あなたとともに  明日の夢や 今日の天気や... 僕たちが抱え込む 難題は尽きないが それぞれにまた 強く生きてる 働くがんばる あなたがいる だから嬉しくなる  ずっとずっと、変わりはないさ 小さな幸せとか 大きな悲しみとか そっとそっと、あなたのために 遥か虹の空へ向け 掻き鳴らす恋唄  明日の夢や 今日の天気に 僕たちはまたしても 迷い続けるが それぞれにただ 強く生きてく 泣いてる ニヤける あなたがいる だから嬉しくなる  ずっとずっと、変わりはないさ 小さな幸せとか 大きな悲しみとか もっともっと、伝えてみたい この胸のうちのすべてを ほろ苦い毎日を そっとそっと、 あなたに届け 嗚呼 にじむ茜空に 口ずさむ恋唄
Heart Drops砂川恵理歌砂川恵理歌市川喜康市川喜康またも願いは 指の先を掠めて 消えていった うつむきかけて でも堪えて…もう一度歩きだす  記憶の隅に アナタが置き忘れた笑顔 痛んだ心に 零れ落ちて 幾つも輪を広げる すべてを癒すように miss you  重ねた日々は 体の奥に流れている どんな時も 「立ち止まってもいい 涙してもいい」 頬を撫でた やさしい温度が 今 蘇る 夜空の下に  時に未来は いとも脆く カタチを変えてしまう 無理に並べたドミノみたいに 其処彼処から崩れ  弾む歩幅で 背中を追い越す笑い声 響く冬空の遥か彼方 悴む この両手は どこまで届くだろう fly high  目を閉じるたび 不安の海を彷徨っては 藻掻きながら 瞬き揺れる海面の星に 夢を馳せて 見上げている believe 光射す 希望の場所へ  朝日とともに アナタ待ち焦がれた 夏の日 桜とともに 遠い遠い街へと 旅立った日 戻れはしないけど… sing for you  重ねた日々は 体の奥に流れている どんな時も ありがとう きっと誰よりアナタを愛していた そのぬくもりは ever この胸に そっときらめく
HAPPINESSイーフェイイーフェイ市川喜康市川喜康「愛想がナイとはいえ ほら、あの目が憎めないんだよね」 ただ眺めてる恋で 戯けてみたり  情報がナイなりにも Heaven 泣いて笑った毎日は のんびり、だけど 早足で過ぎ去った  カラフルなヒカリが 行方を幾つも射していて 可能性は迷いに変わる 足が竦むたびに 羽根が折れそうになるたび 大きなその笑顔が 待っていたんだ  キミに出会えて本当によかった 桜の頃も 落ち葉舞う秋の日も キミに出会えて本当によかった 今夜のキミが幸せでよかった  環境が違うとはいえ Dear 向かい風にひるんでも 青空の下 いつも繋がっているさ  流れてゆくことは 少し淋しくもあるけれど まぎれもなく 未来はすばらしい どんなストーリーを キミは生きてゆくのだろう そこには どんな夢を 重ねるだろう  キミのにおいが優しくて甘えた 包まれながら 旅立ちを想った 『ありがとう』とか 『愛しているよ』とか 気持ちはどんな言葉にも できないけど  キミに出会えて本当によかった 桜の頃も 落ち葉舞う秋の日も キミに出会えて本当によかった 今夜のキミが幸せでよかった  La la la…
サチアレ!!!~しあわせのたねをまこう~吉本新喜劇オールスターズ吉本新喜劇オールスターズ市川喜康nishi-kenガハハハ ケラケラララ イッシシ シッシ ニヤニヤ ニヤヤ ハラカカエ 転げまわれば イヤなコト もう ワスレテタ  ”雨のち晴れ”のくりかえし どうにかなるでしょう やるだけやってもダメなら 風向き 悪いだけさ  元気だせ! エビバディ!! シャイなキミも キメてるナイスガイも 元気だせ! エビバディ!! 走れ 走れ めいっぱい  元気だせ! エビバディ!! しょげたキミも ハジケたハニーたちも 派手にやろう! エビバディ!! がんばってるキミに サチアレ!!!  ガハハハ ケラケラララ イッシシ シッシ ニヤニヤ ニヤヤ で、ハラヘッテ たらふく食べて ナミダデタ リベンジしよう  ギラギラ揺れる 太陽 ついに出番です 期待を一身に背負って 駆け上がるぜ1.2.3.  元気だせ! エビバディ!! モテるひとも しぶとい負け犬も 元気だせ! エビバディ!! 走れ 走れ めいっぱい  元気だせ! エビバディ!! 老いも若きも みんなを巻き込んで 派手にやろう! エビバディ!! がんばってるキミに サチアレ!!!  かなしみも 涙も 笑顔にして 明日へぶつけよう キミが笑えば ほら また誰かの笑顔が咲く  それは 空を越えて 世界中をまたぐ 虹のように どこまでも 遠くへ 飛んでゆける しあわせのたね
New Morning塚本高史塚本高史市川喜康市川喜康やがて夜は その涙も 美しく染めていく 立ち尽くす僕たちが見つめ合うために たぶん僕は どんな君も受け入れてしまうだろう 寒がりな僕たちが 抱きしめ合うために リングから外した鍵を何度も付け直しながら その度に儚なき想いを身を寄せて誓う 曖昧な色で塗りつぶすように 新たな日びを泳いで行く 星空の下で 笑っていてほしい きっと 明日の夜明けも 手をとって…  欠けた心つなぎ合わせ どこまで届くのだろう 想い出を彷徨えど 光はないのに 小さく頼りない文字で綴られた目覚めの言葉 僕たちが 共にいる意味が少しだけ見えた 木立の隙間を吹き抜ける風に 背中を丸め歩む僕が 守れるものなど ほんのわずかでも きっと 次の未来も 君といたい  曖昧な色で塗りつぶすように 新たな日びを泳いで行く 星空の下で 笑っていてほしい きっと 明日の夜明けも 手をとって…
Destinationオオゼキタクオオゼキタク市川喜康オオゼキタク誰でもない誰かの 震える肩を 抱きしめるために 僕らは今日も出会い 傷を忘れて 生きてゆくのかな  触れるたびキミが 少し遠くなるようで 言葉にならない想いを 浮かべた空 幾つもの春を ここで見上げながら 小さな恋を綴っていた 伝えきれないものが 僕の両手に 溢れているのになぁ さみしさを隠してた キミの手の中 僕は見れたかな  話題の映画も 確かに泣いたけれど リアルな「絆」は まだ知らないままさ どうやら旅は さらに続くみたいだ 僕らの心を結ぶ地へ 届くように…  「いつか壊れてしまう」 古びた記憶が その胸の置くで怯えるたびに 不器用なキスをする 飾らないキミが 明日もまた躊躇う僕を 支えてる  「誰か」ではなくキミの 震える心 抱きしめるために 僕らは あの日出会い 傷さえ連れて 生きてゆくのだろう 伝えきれないものが 僕の両手に 今も溢れていて かなしみを包み込む 華奢なその手を 握りしめている
通り雨木下航志木下航志市川喜康木下航志ぼくの手には その地図も無いし 羽ばたくすべさえ まるで 思いも 付かないさ  窓をうつ雨に 何を見たの 臆病なぼくには 知り得ないこと  何処へ行こう ただ ひとり  か弱く 震える この夢と  胸揺さぶる まだ 癒えぬ涙 悲しきぼくらは 取り払えない 傷を抱く  帰る雨上がり 芽生えたもの 遠ざかる背中に 伝えられない  明日を行こう 今 ひとり  はかなく舞い散る この花と
Discover美月美月市川喜康市川喜康ふいに掴んだ大きな手が 臆病の虫も連れ去った  フワリ心をくすぐるような キミのぬくもり 若葉は赤く色づく  電話を取る低い声が 優しくて 何度もかけ直したり 記憶がないみたいに キラメキの中を 季節だけが過ぎていった  どんな夢やどんな涙が キミを包んで 今日の笑顔が 生まれたのだろう まだ知らない些細な癖や 不得手な愛を どのひとつも逃さず 見つけていこう 誰よりそばで  密かに込めた想いの丈 笑い話にすり替えたり  本当はずっとキミを見てた ただどこまでも せつない風に揺られて  水たまり 逆様の空 銀色のキャンバスを覗き込んだ 星屑が浮かぶのを 無意味なコトバで飾りながら 待っていたね  線路沿いの近道を抜け 駈け下りながら キミが話した未来の世界に 今、この時 この瞬間と 同(おんな)じ恋をしていたいな ふたりを同(おんな)じ距離で そっと結んで  どんな夢や どんな涙が キミを包んで 今日の笑顔が 生まれたのだろう まだ知らない些細な癖や 不得手な愛に 包まれながら育てながら  いつの間にか 月日は流れ 歳を重ねて ふたりが描く未来の世界に どんな夢やどんな涙が 待ってるだろう そしてキミはとなりで どんな笑顔を 咲かせるのだろう
TrianglePLATINA LYLICSMAPPLATINA LYLICSMAP市川喜康市川喜康都心を少し外れた 小さなこの部屋から どんなに目を凝らせど 見えないものばかりだ  例えば、遠い空に 誰かが祈っていたり 例えば、身を潜めて キミが怯えてたり  すべてに満ち足りた 明日の日を 求め彷徨う 亡者の影 破壊でしか見出せない 未来の世界を 愛せないよ  僕の目が キミの手が 僕らの声が それぞれ異なっているように 自由でこそ 生命だから  僕の肌 キミの母 僕らの愛は 蒼く浮かぶ ちっぽけな惑星(ほし)に 舞い降りた奇蹟  無口な祖父の想いが父へと 時代(とき)を跨ぎ 一途に登り続けた ひどく過酷な道  わずかな苦しみも 知らぬまま 後に生まれ 生きる僕ら 受け継ごう その想い 声の限りに 伝えるんだ  大国の英雄(ヒーロー)や 戦火の少女 それぞれ重さの同じ 尊ぶべき 生命だから  精悍な顔つきで 構えた銃は 他でもなく 僕らの心に 突きつけられてる  深く深く 刻まれた あの傷のように  僕の目が キミの手が 僕らの声が それぞれ異なっているように 自由でこそ 生命だから  僕の肌 キミの母 僕らの愛は 蒼く浮かぶ ちっぽけな惑星(ほし)に 舞い降りた奇蹟  大国の悲しみも 見果てぬ母も それぞれ重さの同じ 尊ぶべき 生命(いのち)だから  精悍な顔つきで 構えた銃は 他でもなく 僕らの心に 突きつけられてる  そう、怯えるキミの手で
嘘~Pairs~玉木宏玉木宏市川喜康石川Kanji震えてた君の肩を 本当はすぐにでも 抱き寄せてしまいたかったよ すべて僕のせいだから  対のリングを昨日捨てた あれほど迷い見つけたもの  そう、あの日も テーブルに並んでいた 悲しみの中で  なぜ 僕はその嘘を ただ一度 揺れた心を 君の痛みに気付きながら 許せなかったのだろう  眩しすぎた空の彼方 重ねた手で明日(あす)を誓った  もう戻らない日々が ほら、まただよ 巡り続けてる  なぜ 君は この胸を こんなにも離れないまま むしろあの頃よりも深く 込み上げてくるのだろう  なぜ 僕はその嘘を ただ一度 揺れた心を 君の痛みに気付きながら 許せなかったのだろう  すべて僕のせいなのに
Quiz玉木宏玉木宏市川喜康市川喜康昼下がり 色が褪せた Photo Frame 急に見せたくなった Sunny Beach (wow wow) うれしくて ハダシで蹴る水面に しぶきが舞った 遠き空ブルー (Da da di da da〉  足りない そのコトバが やわいキミを 迷わせたね  「ありがとう」でこぼれた 照れくさそうな 甘い笑顔 いつまでも I feel fine 守りたい 弱り果てた未来が 行く手を阻む 風の日にも 砂に埋もれた 希望のパーツを 集めてさ  最小の“僕ら”という単位で 刻んでゆく喜びの歴史 (wow wow) 海面に キラキラ揺れるモノが 幸せのカプセルみたいだなあ(Da da di da da)  その一つだけでいい 君の胸で輝くように  右左(みぎひだり)にマッチを 動かすも諦めたクイズ シンプルな正解に 苦笑い まるでそんな気分さ 次々とほら顔を見せる 新たなキミに 首を傾げては 魅せられて  「ありがとう」でこぼれた 照れくさそうな 甘い笑顔 いつまでも I feel fine 守りたい 困り果てた 僕らが ふと肩落とす 黄昏にも 導きだした 二人だけの答え 掲げてさ
シュクメイ Album Version藤木直人藤木直人市川喜康市川喜康届かないままで 消えゆく未来は いつも煌めいてたのに 僕には見えない 永遠の場所へ 君だけを連れ去った  木もれ陽、石畳を 遠のいて行く背中 短すぎた その季節を 飛び立つかのように  僕は夢中で追いかけるでも まして 待つ訳でもなく ただ臆病に 籠の隅の方で 大空を見上げては 目を閉じた  届かないままで 消えゆく未来は いつも煌めいてたのに 僕には見えない 永遠の場所へ 君だけを連れ去った  月日を積み重ねて 染み込んだ面影を 揉み消すたび この心は 君を捜すけれど…  冷えきった手を忍び込ませた 悪戯な笑顔が まだ今も となりでやわらかに揺れる そんな夢の途中に 僕はいる  鮮やかな風に流された涙 君はもう捨てたのだろう 最初で最後のわがままに似せた 遙かなる優しさで  あまりに無邪気な約束で 互いを結んだ 淡き日々 それと引き替えに 僕たちは何を手にしたのかな  届かないままで 消えゆく未来は いつも煌めいてたのに 僕には見えない 永遠の場所へ 君だけを連れ去った  そして、 この胸に残された夢を 僕は背負い生きるだろう きっと いつの日も この大地に立ち 大空を想うだろう
東京ベリー・パイ藤木直人藤木直人市川喜康田辺恵二甘く部屋に漂う 冷めたベリー・パイ オーブンにかけたきりキミは 髪を上げ出て行った  白く褪せたフェイスの 見慣れない時計 誰かから託されたアンティーク テーブルに置いたまま  探していた愛を 今夜こそ手にできたのかい? 知らない者同士 旅立ちを祈りCheers! 忘れましょうか  東京の灯が嗚呼 過ぎ去る影を、あの日のキスを、 ただ儚げに射す 誰も彼もが似たような傷を隠し 頬を寄せる  口に広がる蒼いジャムの苦さが 昨日のキスをふと 呼び醒ますのさ deja vu みたいな有り触れた夜を 転げてる堕天使 涙もなく  響くベルの向こうで キミを求めてたその男も そして僕たちも 何ひとつ変わらない  探していた愛と 今夜こそ信じられるかい? 淋しい者同士 運命を捧げCheers! 踊りませんか  悲しき恋を嗚呼 捨てて焦がれて 想いばかりがまた堂々巡り 無情な朝の光に囲まれ 行き場を無くしてる  口を塞いで蒼い心閉ざすも 昨日のキスをまだ 感じてるのさ deja vu みたいに再び交わる 月夜を浮かべては 孤独をゆく  東京の灯が嗚呼 過ぎ去る影を、あの日のキスを、 ただ儚げに射す 誰も彼もが似たような傷を隠し 頬を寄せる  口に広がる蒼いジャムの苦さが 昨日のキスをふと 呼び醒ますのさ deja vu みたいな有り触れた夜を 転げてる堕天使 涙もなく
シュクメイ藤木直人藤木直人市川喜康市川喜康木もれ陽、石畳を 遠のいて行く背中 短すぎた その季節を 飛び立つかのように  僕は夢中で追いかけるでも まして 待つ訳でもなく ただ臆病に 籠の隅の方で 大空を見上げては 目を閉じた  届かないままで 消えゆく未来は いつも煌めいてたのに 僕には見えない 永遠の場所へ 君だけを連れ去った  月日を積み重ねて 染み込んだ面影を 揉み消すたび この心は 君を捜すけれど…  冷えきった手を忍び込ませた 悪戯な笑顔が まだ今も となりでやわらかに揺れる そんな夢の途中に 僕はいる  鮮やかな風に流された涙 君はもう捨てたのだろう 最初で最後のわがままに似せた 遥かなる優しさで  あまりに無邪気な約束で 互いを結んだ 淡き日々 それと引き替えに 僕たちは何を手にしたのかな  届かないままで 消えゆく未来は いつも煌めいてたのに 僕には見えない 永遠の場所へ 君だけを連れ去った  そして、 この胸に残された夢を 僕は背負い生きるだろう きっと いつの日も この大地に立ち 大空を想うだろう
Seasons玉木宏玉木宏市川喜康野中則夫そばにいる毎日を いつしか当たり前に 感じてしまったかな 僕は 色褪せた思い出を ぼんやりと眺めては 静かにカギをかけた  行き交う人波の向こうに まだ残る面影が 遠く浮かんで 消えていく  少しずつ こぼれてく愛に 気づかないフリして 追いかけ続けた せつなさを振り切るように 「立ち止まる強さがあったら」 そんな幻想(ゆめ)の中で 色づく夕日を 見上げ 僕は立ち尽くす  幾つもの背景を 塗り替えるようにして 人は季節を巡る  移りゆく その繰り返しに いつか慣れてしまうだろう あなたを忘れるかもしれない  優しさを切り抜いたように 求め合った二人 そんな悲しみを 繰り返しては傷つき 「自分よりあなたを願おう」 遥か 甘い頃に 置き忘れてた 約束が今 蘇る  少しずつ こぼれてく愛に 気づかないフリして 追いかけるほどに せつなくて見えなくなって 「立ち止まる強さがあったら」 そんな幻想(ゆめ)を胸に 色づく明日へ また一歩 僕は歩き出す
Wonderful LifeGOLD LYLIC&GGOLD LYLIC&G市川喜康市川喜康巨大な交差点が 青信号とともに廻り始めた 僕は数時間前に降りた階段を 一段(ひとつ)飛ばして 蹴り登っていく   意味や答えなんてもんは 自ずと出るみたいだ 今はこだわれるほど強くもないが… 成果を求めるだけじゃ 賢いとは云えないし 堂々と僕は理想を掲げるとしよう  誰かにもできることは みんな承知の事実で 生きてるんだな だから誇りをも抱けるんだよ そうさでなきゃ僕も君のことも 愛せないから  夜を徹しての攻防も 次に下す一手が決め手になるだろう 僕はチェス盤を前に 決断を迫られてるプレイヤー それとも駒か  フラチな週刊誌のポスターに あらぬ想像しては 哀愁に満ちた文庫本に耽った ともすれば矛盾ばかりだ 社会も欲望も僕も ならば最後は この手に賭けるとしよう  僕たちは歩いて行く 幾つもの希望を膨らませて ぽつりありふれた環境に 愚痴をこぼしては 僕だけに与えられた 最高の舞台(ステージ)へ  誰かにもできることは みんな承知の事実で 生きてるんだな だから誇りをも抱けるんだよ そうさでなきゃ僕も君のことも 愛せないから  雨上がり虹を見上げ 僕たちは羽ばたける未来を想う けれどぬかるんだその足下が 今日を支えてるから 僕は踏み出せる 最高の舞台(ステージ)へ
夏日憂歌GOLD LYLICSMAPGOLD LYLICSMAP市川喜康市川喜康「最後の花火があなたの頬を照らす」 バスに揺られ蘇るは また何度と焦がれた場面  誰しもが皆時代を恨むのだろう 顧みれば儚さにもまた涙を流すのだろう  見果てぬ地へ 想い馳せては チカラだけを求め続けてた 幼い心を鼓舞して 夢見て  朝陽滲む新たな日に 踏み出す僕は あの夏と何ら変わりはないのさ 追いかけたり負われてたり… けれど取り巻く自由を 今はきっと愛している  繰り返す事の喜び、強さを知り 最期に僕は生き続けたいと望んでしまうだろうか  そして今朝も定刻通り 揺れるバスは終点に停まる 僕は同じく右から降り立つ  過ぎ去りしdays 駆け抜けたways 憬れ泣いたあの夢は誰が手に入れたのだろう 分け合えたtruth 面影はblues 憂い 傷つきながら あなただけを愛していた  朝陽滲む新たな日に 踏み出す僕は あの夏と何ら変わりはないのさ 追いかけたり負われてたり… けれど守るべき人が 今日も帰りを待ってる  過ぎ去りしdays 駆け抜けたways 憬れ泣いたあの夢は誰が手に入れたのだろう 分け合えたtruth 面影はblues 憂い 傷つきながら あなただけを愛していた
幸せの果てにSMAPSMAP市川喜康清水昭男潤んだ目を隠すように 花火ばかり見上げていたね 煌めいては 儚く散る 光とともに 涙は溶けた  堅い決意ともろい自分が 揺らぐ狭間で ついに見い出したのさ  キミだけのために生きて行けたなら 幸せの果てに 何想うのだろう ボクの定義じゃ追いつかない想像以上の 溢れだす喜びが waiting for us  照れくさくて 癖になった 的外れな例え話を いつもキミは見透かしてた 悪戯な視線 投げかけながら  眠りについた 柔らかな手を 伝う温度が 確信へと導く  追い風を受けて 高く飛び出した ボクらの行方も 時に険しいが 理想からは少し逸れた ツライ場面も キミが笑い飛ばすから saved my heart  捕われ続けた過去や他人(ひと)を傷つけた痛み そして感じあうすべてを いつの日も二人で  キミだけのために生き抜いたボクが 最期に駆られる想いを観に行こう どんな定義も追いつかない想像以上の 答えをさぁ、探す旅へと…  追い風を受けて 高く飛び出した ボクらの行方も 時に険しいが 理想からは少し逸れた ツライ場面も キミが笑い飛ばすから saved my love
Song 2 ~the sequel to that~SMAPSMAP市川喜康市川喜康慌ただしく 過ぎ去った季節は おどけた風に舞う君のかおり溢れ  幼い頃ノートに描いた 眩しいパステルがきらめくようだった  儚い嘘で塗り替えたゆめをそっと誓った夜 押し寄せる悲しい現実を隠したまま  今ひとり歩き出す僕に何ができるだろう 指に触れた体温を探し続けていたのに  愛と云い切るのがちょっと恐くて 曖昧な未来を演じたりもしたね  ささやきかけて誤魔化した答えに笑い合ったけど ココロの奥の方“yes”がちゃんと届いてたよ  今ひとり旅立った君に何ができただろう 優しくて泣きだした無邪気な空気の中で 暑すぎた夏の蒼やユニークなその捉え方も 分かち合えた全てを変わらず信じているよ  儚い嘘で塗り替えたゆめをそっと消した午後 押し寄せる悲しい現実を拒むように  今ひとり歩き出す僕に何ができるだろう 去りゆく君の仕種探し続けていたのに これから何処へ行こうともそれほど違いはないさ あの季節にはいつも儚い嘘をゆめ見るだろう  『雨あがりの街に やわらかな虹が架かった』  あれからの僕らはきっと こんな日が来ると気づいてた  『そして街も暮れ逝く』
オレンジPLATINA LYLICSMAPPLATINA LYLICSMAP市川喜康市川喜康小さな肩に背負い込んだ僕らの未来は ちょうど今日の夕日のように揺れてたのかなぁ。  イタズラな天気雨がバスを追い越して オレンジの粒が街に輝いている  遠回りをした自転車の帰り道 背中にあたたかな鼓動を感じてた  『さよなら。』と言えば君の傷も少しは癒えるだろう? 『あいたいよ…。』と泣いた声が今も胸に響いている  不器用すぎる二人も季節を越えれば まだ見ぬ幸せな日に巡り逢うかなぁ。  なんとなく距離を保てずにはにかんでは 歯がゆい旅路の途中で寝転んだね  『さよなら。』と言えば君の傷も少しは癒えるだろう? 『あいたいよ…。』と泣いた声が今も胸に響いている  人波の中でいつの日か偶然に 出会えることがあるのならその日まで…  『さよなら。』僕を今日まで支え続けてくれたひと 『さよなら。』今でも誰よりたいせつだと想えるひと  そして 何より二人がここで共に過ごしたこの日々を となりに居てくれたことを僕は忘れはしないだろう  『さよなら。』 消えないように… ずっと色褪せぬように… 『ありがとう。』
向日葵ベッキーベッキー市川喜康市川喜康サヨナラが そう遠くないこと もう戻らないことも 知ってたけど なぜ 私 笑ってるんだろう なぜ 手を振って キミを見送るんだろう  切りすぎた前髪を からかって逃げた裏通り キミとよく似た向日葵が 空を見上げてた あの夏  “さみしい さみしい…”と きしむ この胸を きつくきつく押し込めて 今 歩いていく 忘れてしまえる? 変わっていける? 溢れだす涙 歩道をかき分けながら キミを振り切るように  嘘つきなキミが描くシナリオ ただ黙って ぜんぶダマされたけど 神様が下す運命は 嘘なんかより むごいんだね   降りやまぬ粉雪が 追いかけてくるキミ隠して まだ見えないだけかも、なんて ホントにバカだなぁ 待っている  “あいたい あいたいよ…” さけぶ この胸を 深く深く閉じ込めて また 歩いていく もう偶然にも  弱い夜にも 開かないように 重い心の扉に 永遠の鍵をかけ  となりに咲いていた 優しい向日葵は 冬の空を愛せずに 萎れてしまった めぐる面影に どうしようもなく 溢れだす涙 歩道をかき分けながら キミを想っている
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