川上大輔の歌詞一覧リスト  50曲中 1-50曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛人あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも 帰ってくれたら わたしは待つ身の 女でいいの  尽して 泣きぬれて そして愛されて 時がふたりを 離さぬように 見つめて 寄りそって そしてだきしめて このまま あなたの胸で暮らしたい  めぐり逢い少しだけ 遅いだけなの 何も言わずいてね わかっているわ 心だけせめて 残してくれたら わたしは見送る 女でいいの  尽して 泣きぬれて そして愛されて 明日(あす)がふたりを こわさぬように 離れて、恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で眠りたい  尽して 泣きぬれて そして愛されて 明日(あす)がふたりを こわさぬように 離れて、恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で暮らしたい川上大輔荒木とよひさ三木たかしあなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも 帰ってくれたら わたしは待つ身の 女でいいの  尽して 泣きぬれて そして愛されて 時がふたりを 離さぬように 見つめて 寄りそって そしてだきしめて このまま あなたの胸で暮らしたい  めぐり逢い少しだけ 遅いだけなの 何も言わずいてね わかっているわ 心だけせめて 残してくれたら わたしは見送る 女でいいの  尽して 泣きぬれて そして愛されて 明日(あす)がふたりを こわさぬように 離れて、恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で眠りたい  尽して 泣きぬれて そして愛されて 明日(あす)がふたりを こわさぬように 離れて、恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で暮らしたい
逢いたいよ AGAIN逢いたいよ 遠い空 君に 触れたいよ 柔らかな 頬に 捧げるよ もう一度 愛の言葉を  忘れられないまま 募る 熱い想い 淋しく長い夜 またたく星に祈るよ  こぼれそうな 流星の中に迷い込んでも 巡り会える 奇跡 信じたいよ  逢いたいよ もう一度 君に 触れたいよ 風になびく 髪に 月明かり キスをして ふざけあったね  抱きたいよ この腕で 強く 行きたいよ 終わりなき 旅に 悲しみを 忘れ去り 銀河の渦へ  白い雲の切れ間 薄く月がにじむ 君を見失なった みたいで怖くなるよ  張り裂けそうな せつない想い出を忘れ去って 瞳閉じて こころ つなぎたいよ  逢いたいよ 夢の中 君に 触れたいよ しなやかな 指に ぬくもりが 消えないよう 肩を寄せたね  泣きたいよ 君のいない 未来 知りたいよ 赤い糸 どこに 見つけたい 二人きり 愛のかけらを  もし一人さまよい 闇に引き込まれても 燃ゆる星となり 守るから  逢いたいよ もう一度 君に 触れたいよ 風になびく 髪に 月明かり キスをして ふざけあったね  逢いたいよ 遠い空 君に 触れたいよ 柔らかな 頬に 捧げるよ もう一度 愛の言葉を  さよならの 記憶だけ 拭い去って 書き換えた 未来図を 君に送るよ川上大輔百夏中西圭三逢いたいよ 遠い空 君に 触れたいよ 柔らかな 頬に 捧げるよ もう一度 愛の言葉を  忘れられないまま 募る 熱い想い 淋しく長い夜 またたく星に祈るよ  こぼれそうな 流星の中に迷い込んでも 巡り会える 奇跡 信じたいよ  逢いたいよ もう一度 君に 触れたいよ 風になびく 髪に 月明かり キスをして ふざけあったね  抱きたいよ この腕で 強く 行きたいよ 終わりなき 旅に 悲しみを 忘れ去り 銀河の渦へ  白い雲の切れ間 薄く月がにじむ 君を見失なった みたいで怖くなるよ  張り裂けそうな せつない想い出を忘れ去って 瞳閉じて こころ つなぎたいよ  逢いたいよ 夢の中 君に 触れたいよ しなやかな 指に ぬくもりが 消えないよう 肩を寄せたね  泣きたいよ 君のいない 未来 知りたいよ 赤い糸 どこに 見つけたい 二人きり 愛のかけらを  もし一人さまよい 闇に引き込まれても 燃ゆる星となり 守るから  逢いたいよ もう一度 君に 触れたいよ 風になびく 髪に 月明かり キスをして ふざけあったね  逢いたいよ 遠い空 君に 触れたいよ 柔らかな 頬に 捧げるよ もう一度 愛の言葉を  さよならの 記憶だけ 拭い去って 書き換えた 未来図を 君に送るよ
愛をおしえて太陽は何処にあるの? 当たり前の事でさえ 孤独の中で迷えば 見えなくなってしまうよ  幸せは何処にあるの? 手を伸ばしてみるけれど 道に咲く花のように 本当は近くにあって  あぁ 僕らが明日を信じるのは あぁ 希望に向かって歩けるのは 不確かな世界で 確かな気持ちを 繋がる想いを 信じてるから  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で そのぬくもりで その優しさで 強く抱きしめて  永遠は何処にあるの? 人はとても我儘で 幸せの中にあれば 失う事に怯えて  あぁ 移り変わるこの時代の中 あぁ 通り過ぎる時に 抗(あらが)って 心はいつしか 時間よ止まれと この空に強く 願い始める  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で そのぬくもりで その優しさで 強く抱きしめて  愛は強くて 愛は儚くて 愛は切なくて それでも求めて 手を伸ばした時 一人にしないで いつまでも いつまでも 信じたいから  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 疑いも無く ただ想いのまま 今 この時を そう この時を 強く抱きしめて川上大輔小倉しんこう小倉しんこう太陽は何処にあるの? 当たり前の事でさえ 孤独の中で迷えば 見えなくなってしまうよ  幸せは何処にあるの? 手を伸ばしてみるけれど 道に咲く花のように 本当は近くにあって  あぁ 僕らが明日を信じるのは あぁ 希望に向かって歩けるのは 不確かな世界で 確かな気持ちを 繋がる想いを 信じてるから  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で そのぬくもりで その優しさで 強く抱きしめて  永遠は何処にあるの? 人はとても我儘で 幸せの中にあれば 失う事に怯えて  あぁ 移り変わるこの時代の中 あぁ 通り過ぎる時に 抗(あらが)って 心はいつしか 時間よ止まれと この空に強く 願い始める  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で そのぬくもりで その優しさで 強く抱きしめて  愛は強くて 愛は儚くて 愛は切なくて それでも求めて 手を伸ばした時 一人にしないで いつまでも いつまでも 信じたいから  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 全てを包み込む あなたの手で  愛をおしえて 愛をおしえて 偽りも無く ただ心のまま 愛をおしえて 愛をおしえて 疑いも無く ただ想いのまま 今 この時を そう この時を 強く抱きしめて
愛をひと雫二杯目の水割りを マスターにオーダーしたら あなた好きなジャズが流れてきて ふとせつなさが込み上げてきたの  鈴が鳴る手押し戸を 開く度振り返るの 来るはずのないあなたのことを いつものカウンター待っているのよ  グラスに愛をひと雫だけ 浮かべてください あなた ガラス細工の恋のかけらを 飲み干したらみんな忘れるから  三杯目の水割りは 濃い目に作ってください 酔えない夜はまるで悲しい 喜劇を演じてるみたいだから  優しすぎると罪になるのよ 嘘つきな人 あなた 叶わぬ恋に濡れた瞳が 渇く頃にそっと忘れるから  グラスに愛をひと雫だけ 浮かべてください あなた ガラス細工の恋のかけらを 飲み干したらみんな忘れるから川上大輔平義隆平義隆二杯目の水割りを マスターにオーダーしたら あなた好きなジャズが流れてきて ふとせつなさが込み上げてきたの  鈴が鳴る手押し戸を 開く度振り返るの 来るはずのないあなたのことを いつものカウンター待っているのよ  グラスに愛をひと雫だけ 浮かべてください あなた ガラス細工の恋のかけらを 飲み干したらみんな忘れるから  三杯目の水割りは 濃い目に作ってください 酔えない夜はまるで悲しい 喜劇を演じてるみたいだから  優しすぎると罪になるのよ 嘘つきな人 あなた 叶わぬ恋に濡れた瞳が 渇く頃にそっと忘れるから  グラスに愛をひと雫だけ 浮かべてください あなた ガラス細工の恋のかけらを 飲み干したらみんな忘れるから
赤坂の夜は更けていまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ むなしい未練とは 知りながら 恋しい人の名を 囁けば 逢いたい気持は つのるばかり 赤坂の夜は更けゆく  夜霧が 流れる 一つ木あたり つめたくかすんだ 街の灯よ うつろなる心に たえずして 泪ぐみひそかに 酔う酒よ 身にしむわびしさ しんみりと 赤坂の夜は更けゆく  赤坂の夜は更けゆく川上大輔鈴木道明鈴木道明いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ むなしい未練とは 知りながら 恋しい人の名を 囁けば 逢いたい気持は つのるばかり 赤坂の夜は更けゆく  夜霧が 流れる 一つ木あたり つめたくかすんだ 街の灯よ うつろなる心に たえずして 泪ぐみひそかに 酔う酒よ 身にしむわびしさ しんみりと 赤坂の夜は更けゆく  赤坂の夜は更けゆく
あなたのすべてを名前も知らない 貴方と私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして 生まれるものなのね おしえてほしい 貴方のすべてを 今宵一人で歌う 貴方への歌  初めて会った あの日から 私の心を はなれない これが本当の 恋というものかしら おしえてほしい 貴方のすべてを 今宵一人で想う 貴方だけのこと  今度逢えるのは いつの日かしら あなたと会った このお店で 明日も私は そっとあなたを待つの おしえて欲しい 貴方のすべてを 今宵一人で歌う 貴方への歌 貴方への愛 貴方への歌川上大輔佐々木勉佐々木勉名前も知らない 貴方と私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして 生まれるものなのね おしえてほしい 貴方のすべてを 今宵一人で歌う 貴方への歌  初めて会った あの日から 私の心を はなれない これが本当の 恋というものかしら おしえてほしい 貴方のすべてを 今宵一人で想う 貴方だけのこと  今度逢えるのは いつの日かしら あなたと会った このお店で 明日も私は そっとあなたを待つの おしえて欲しい 貴方のすべてを 今宵一人で歌う 貴方への歌 貴方への愛 貴方への歌
雨に煙る街雨に煙る街でひとり お茶を前に外を見ている いくら待っても 君は来ない そんなに深い 理由はないのに こわれてしまった ふたりの恋よ  この街で君を恋した ミュージカルをふたり見たっけ お酒を飲んで 唄いさわいだ ふたりのあれが 青春なのか 流れる雨粒 黄昏どきよ  街に灯りふえてまたたく 君のいないそんな生き方 探すことは 今も出来ない 今さら僕の こんな女々しさ 帰らぬあの頃 ふたりの恋よ川上大輔山上路夫川副克弥雨に煙る街でひとり お茶を前に外を見ている いくら待っても 君は来ない そんなに深い 理由はないのに こわれてしまった ふたりの恋よ  この街で君を恋した ミュージカルをふたり見たっけ お酒を飲んで 唄いさわいだ ふたりのあれが 青春なのか 流れる雨粒 黄昏どきよ  街に灯りふえてまたたく 君のいないそんな生き方 探すことは 今も出来ない 今さら僕の こんな女々しさ 帰らぬあの頃 ふたりの恋よ
アモーレ・アモーレ許されないとわかっていても 逢えば熱い河に すべり落ちてしまう… 濡れたからだを指でつないで 溺れながら二人 疲れて眠るまで…  抱きあって忘れるの 悩ましい過去や未来を…  アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか 見えない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…  きっといつかは裏切られると そんなつらい予感 夜の街で燃やす… 知りたくないわ 夢のあとさき 疑えばあなたを 愛せなくなるから…  ジェラシーに身を焼いて 生きているよろこび知った アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか いらない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…  抱きあって忘れるの 悩ましい過去や未来を…  アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか 見えない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…川上大輔岡田冨美子杉本眞人許されないとわかっていても 逢えば熱い河に すべり落ちてしまう… 濡れたからだを指でつないで 溺れながら二人 疲れて眠るまで…  抱きあって忘れるの 悩ましい過去や未来を…  アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか 見えない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…  きっといつかは裏切られると そんなつらい予感 夜の街で燃やす… 知りたくないわ 夢のあとさき 疑えばあなたを 愛せなくなるから…  ジェラシーに身を焼いて 生きているよろこび知った アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか いらない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…  抱きあって忘れるの 悩ましい過去や未来を…  アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ あなたしか あなたしか 見えない アモーレ アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 命は千年続くと信じて…
生きてこそママ私が 生まれた日の 空はどんな色 パパ私が 生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉を覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体(からだ)にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  ママ私を 初めて抱く 気持ちはどうだった? パパ私が 生まれた日は 嬉しかった?  あれからキセキを重ねて… 私なりの 愛も出会いも 育てて生きたい  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く yeah 羽ばたいて 生きてこそ Ah…川上大輔玉城千春玉城千春・金城綾乃ママ私が 生まれた日の 空はどんな色 パパ私が 生まれた日の 気持ちはどうだった?  あれから言葉を覚えて 私なりの 愛も甘え方も 身体(からだ)にしみこんだ  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  ママ私を 初めて抱く 気持ちはどうだった? パパ私が 生まれた日は 嬉しかった?  あれからキセキを重ねて… 私なりの 愛も出会いも 育てて生きたい  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  生きてこそ 生きてこそ 今ここから始まる 生きてこそ 生きてこそ 広がってまたつながる  生きてこそ 生きてこそ 無限に羽ばたいていく夢 生きてこそ 生きてこそ その根は 深く 太く 強く  その根は 深く 太く 強く yeah 羽ばたいて 生きてこそ Ah…
ウナ・セラ・ディ東京哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ……川上大輔岩谷時子宮川泰哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ……
お金をちょうだい別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金で いいわ そのお金で アパートを借りるのよ あとはひとりで なんとかするわ がまんさえすれば 生きてゆけるわ ひとりだって 生きてゆけるわ 別れる前に お金をちょうだい その方が あなただって さっぱりするでしょう  しあわせだった あのころ あの日 昔のあなたは 貧乏で お金なんかなかったけれど 清らかな 愛情に満ちてたわ みんな あなたに ささげたけれど 過ぎた日のことは 感謝こそすれ 怨む気持なんか ないのよ 別れる前に お金をちょうだい その方が あなただって さっぱりするでしょう川上大輔星野哲郎中川博之別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金で いいわ そのお金で アパートを借りるのよ あとはひとりで なんとかするわ がまんさえすれば 生きてゆけるわ ひとりだって 生きてゆけるわ 別れる前に お金をちょうだい その方が あなただって さっぱりするでしょう  しあわせだった あのころ あの日 昔のあなたは 貧乏で お金なんかなかったけれど 清らかな 愛情に満ちてたわ みんな あなたに ささげたけれど 過ぎた日のことは 感謝こそすれ 怨む気持なんか ないのよ 別れる前に お金をちょうだい その方が あなただって さっぱりするでしょう
面影いつかきた道 あの街かどに ひとり求める 想い出いずこ ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない かなうはずない 虚しい祈り さすらい歩く 悲しみの街  いつかの店の いつかのイスで ひとりながめる 想い出の街 ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 心に想い 面影たずねて 見はてぬ夢の ふりつもる街  別れ告げよう あの想い出に 別れ告げよう あの面影に ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 告げた別れが 涙ににじむ あすは何処か 旅立ちの街川上大輔佐藤純弥菊池俊輔いつかきた道 あの街かどに ひとり求める 想い出いずこ ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない かなうはずない 虚しい祈り さすらい歩く 悲しみの街  いつかの店の いつかのイスで ひとりながめる 想い出の街 ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 心に想い 面影たずねて 見はてぬ夢の ふりつもる街  別れ告げよう あの想い出に 別れ告げよう あの面影に ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 告げた別れが 涙ににじむ あすは何処か 旅立ちの街
片想いのロマンス夜空高く光る星に 熱い胸をかき乱され 身体じゅうがしびれて行く… もう待てない もう待てない 今夜が欲しい  うしろ姿にキッス 片想いのロマンス 傷つくのがこわくて言いだせない いつかふり向かせると 強がればつらくて 泣けてくるから…  バラ一輪 話し相手 淋しいよとゆらしてみる 今すぐにでも会いたければ 棄ててしまえ 棄ててしまえ プライドなんか  あなたが今ここにいたら 夢に酔って甘えながら 愛の国で遊べるのに… もう待てない もう待てない 今夜が欲しい  なみだ心(ごころ)にキッス 片想いのロマンス あなたはもう私に気付いてるわ 結ばれる日がくると どんなに信じても 泣けてくるから…  スローダンス踊り続け 月あかりをゆらしてみる 今すぐにも会いたければ 棄ててしまえ 棄ててしまえ プライドなんか川上大輔岡田冨美子松本俊明夜空高く光る星に 熱い胸をかき乱され 身体じゅうがしびれて行く… もう待てない もう待てない 今夜が欲しい  うしろ姿にキッス 片想いのロマンス 傷つくのがこわくて言いだせない いつかふり向かせると 強がればつらくて 泣けてくるから…  バラ一輪 話し相手 淋しいよとゆらしてみる 今すぐにでも会いたければ 棄ててしまえ 棄ててしまえ プライドなんか  あなたが今ここにいたら 夢に酔って甘えながら 愛の国で遊べるのに… もう待てない もう待てない 今夜が欲しい  なみだ心(ごころ)にキッス 片想いのロマンス あなたはもう私に気付いてるわ 結ばれる日がくると どんなに信じても 泣けてくるから…  スローダンス踊り続け 月あかりをゆらしてみる 今すぐにも会いたければ 棄ててしまえ 棄ててしまえ プライドなんか
ガラス越しに消えた夏やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日消えた夏  君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて川上大輔松本一起大沢誉志幸やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日消えた夏  君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕はふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
君は僕の半分すみれ色に暮れゆく街の景色 眺めながら思うよ いつか君を連れて行きたいんだ 幸せという場所に  あいまいな約束と 君は笑うかもしれないけど  優しさと求めてるものとか 時々違っていて 傷つけたり 愛し続けるのに 疲れることもあるね  風に揺らされても どうかこの手離さないで  10年後も100年後も 君は僕の半分 昨日よりも好きになって 昨日よりまた大切になって そばにいてほしい ゆっくりと ねぇ この瞬間(とき)  おかしいよね ダメなとこを知るたび 愛しさがあふれてる 僕らはただ今までの道のり 一人ずつ生きてきて  どこかに失くしたものを 拾うみたいにめぐり会った  10年後も100年後も 君は僕の半分 何でもない日々をかさね 何かを見つけて  10年後も100年後も 僕は君の半分 昨日よりも好きになって 昨日よりまた大切になって そばにいてほしい  空の向こうに広がってる未来で これから二人 想い出を作ろう川上大輔及川眠子NINOすみれ色に暮れゆく街の景色 眺めながら思うよ いつか君を連れて行きたいんだ 幸せという場所に  あいまいな約束と 君は笑うかもしれないけど  優しさと求めてるものとか 時々違っていて 傷つけたり 愛し続けるのに 疲れることもあるね  風に揺らされても どうかこの手離さないで  10年後も100年後も 君は僕の半分 昨日よりも好きになって 昨日よりまた大切になって そばにいてほしい ゆっくりと ねぇ この瞬間(とき)  おかしいよね ダメなとこを知るたび 愛しさがあふれてる 僕らはただ今までの道のり 一人ずつ生きてきて  どこかに失くしたものを 拾うみたいにめぐり会った  10年後も100年後も 君は僕の半分 何でもない日々をかさね 何かを見つけて  10年後も100年後も 僕は君の半分 昨日よりも好きになって 昨日よりまた大切になって そばにいてほしい  空の向こうに広がってる未来で これから二人 想い出を作ろう
恋心恋は不思議ね 消えたはずの 灰の中から 何故に燃える ときめく心 せつない胸 別れを告げた 二人なのに 恋なんて むなしいものね 恋なんて 何になるの  恋がめざめる 夜になると あなたのことを 夢に見るの けれど私が めざめる時 夜明けと共に 消えてしまう 恋なんて はかないものね 恋なんて 何になるの  恋をするのは つらいものね 恋はおろかな 望みなのね あなたのために 生命さえも 捨ててもいいと 思うけれど 恋なんて 悲しいものね 恋なんて 何になるの  恋なんて 恋なんて川上大輔Rene Pascal Blanc・訳詞:永田文夫Enrico Macias恋は不思議ね 消えたはずの 灰の中から 何故に燃える ときめく心 せつない胸 別れを告げた 二人なのに 恋なんて むなしいものね 恋なんて 何になるの  恋がめざめる 夜になると あなたのことを 夢に見るの けれど私が めざめる時 夜明けと共に 消えてしまう 恋なんて はかないものね 恋なんて 何になるの  恋をするのは つらいものね 恋はおろかな 望みなのね あなたのために 生命さえも 捨ててもいいと 思うけれど 恋なんて 悲しいものね 恋なんて 何になるの  恋なんて 恋なんて
恋のメラギラメラメラメラ ギラギラギラ 溜まったままの滴が 大胆すぎる胸元で ジュっと蒸発(はじ)けてゆく  メラメラメラ ギラギラギラ 暗闇でも眩しい 湿った瞳の奥まで ホットを感じたい  もう戻れないから ガタガタ言うなよ 初めてのキッスは きっと甘いから  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く立ち上がれ Get Up! Get Up! メラメラメラ ギラギラギラ 酸っぱい季節のイタズラ  メラメラメラ ギラギラギラ これ以上 縛らないで 素肌に刻まれた跡が ちょっと哀しいから  メラメラメラ ギラギラギラ 膨らみ続けるマイベイビー 揺れる影のリズムに乗って もっと君の中へ…  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く突き破れ Stand Up! Stand Up! メラメラメラ ギラギラギラ やるなら今しかないから  もう戻れないから ガタガタ言うなよ 2回目のキッスは もっと甘いから  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く立ち上がれ Get Up! Get Up! メラメラメラ ギラギラギラ 酸っぱい季節のイタズラ  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く突き破れ Stand up! Stand up! メラメラメラ ギラギラギラ やるなら今しかないから川上大輔宮下浩司コモリタミノルメラメラメラ ギラギラギラ 溜まったままの滴が 大胆すぎる胸元で ジュっと蒸発(はじ)けてゆく  メラメラメラ ギラギラギラ 暗闇でも眩しい 湿った瞳の奥まで ホットを感じたい  もう戻れないから ガタガタ言うなよ 初めてのキッスは きっと甘いから  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く立ち上がれ Get Up! Get Up! メラメラメラ ギラギラギラ 酸っぱい季節のイタズラ  メラメラメラ ギラギラギラ これ以上 縛らないで 素肌に刻まれた跡が ちょっと哀しいから  メラメラメラ ギラギラギラ 膨らみ続けるマイベイビー 揺れる影のリズムに乗って もっと君の中へ…  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く突き破れ Stand Up! Stand Up! メラメラメラ ギラギラギラ やるなら今しかないから  もう戻れないから ガタガタ言うなよ 2回目のキッスは もっと甘いから  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く立ち上がれ Get Up! Get Up! メラメラメラ ギラギラギラ 酸っぱい季節のイタズラ  メラメラメラ ギラギラギラ 熱く突き破れ Stand up! Stand up! メラメラメラ ギラギラギラ やるなら今しかないから
恋人よ枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい川上大輔五輪真弓五輪真弓枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい
心の瞳心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた 言葉で言えない 胸の暖かさ 遠回りをしてた 人生だけど 君だけが いまでは 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える たとえ明日が 少しずつ 見えてきても それは生きてきた 足あとがあるからさ いつか若さを 失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  夢のまた夢を 人は見てるけど 愛することだけは いつの時代も 永遠(とわ)のものだから 長い年月を 歩き疲れたら 微笑なげかけて 手をさしのべて いたわり合えたら 愛の深さ 時の重さ 何も言わず わかり合える たとえ過去(きのう)を 懐かしみ ふり向いても それは歩いてた 人生があるだけさ いつか若さを 失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える 心の瞳で 君を見つめれば…川上大輔荒木とよひさ三木たかし心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それがどんな事だか わかりかけてきた 言葉で言えない 胸の暖かさ 遠回りをしてた 人生だけど 君だけが いまでは 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える たとえ明日が 少しずつ 見えてきても それは生きてきた 足あとがあるからさ いつか若さを 失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  夢のまた夢を 人は見てるけど 愛することだけは いつの時代も 永遠(とわ)のものだから 長い年月を 歩き疲れたら 微笑なげかけて 手をさしのべて いたわり合えたら 愛の深さ 時の重さ 何も言わず わかり合える たとえ過去(きのう)を 懐かしみ ふり向いても それは歩いてた 人生があるだけさ いつか若さを 失くしても 心だけは 決して変わらない絆で 結ばれてる  愛すること それがどんなことだか わかりかけてきた 愛のすべて 時の歩み いつもそばで わかち合える 心の瞳で 君を見つめれば…
言葉に出来ない男です言葉に出来ない男です  炎の中で 貴方を想うより 二人で燃えて焦がす 愛の契り  濡れた大地に 咲き誇るその花は 踊れ踊れと せかすように  OLE OLE OLE  愛してますと 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  もう離さない 燃えた炎は 夜の闇を 照らして泣いてる  寝言を言った 貴方の横顔が 少し悲しく見える夜だから  シャワーの香り 抱いて眠りについて 夢の逢瀬も 乱れ踊ろう  OLE OLE OLE  愛に迷って 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  名俳優のようにはとても 演じきれぬ 孤独なステップ  愛してますと 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  OLE OLE  愛に迷って 月夜の運命 涙が雫に変わって濡らした 貴方一人  もう離さない 燃えた炎は 夜の闇を 照らして泣いてる川上大輔イワツボコーダイイワツボコーダイ言葉に出来ない男です  炎の中で 貴方を想うより 二人で燃えて焦がす 愛の契り  濡れた大地に 咲き誇るその花は 踊れ踊れと せかすように  OLE OLE OLE  愛してますと 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  もう離さない 燃えた炎は 夜の闇を 照らして泣いてる  寝言を言った 貴方の横顔が 少し悲しく見える夜だから  シャワーの香り 抱いて眠りについて 夢の逢瀬も 乱れ踊ろう  OLE OLE OLE  愛に迷って 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  名俳優のようにはとても 演じきれぬ 孤独なステップ  愛してますと 舞うフラメンコ 言葉に出来ない男で ごめんね  OLE OLE  愛に迷って 月夜の運命 涙が雫に変わって濡らした 貴方一人  もう離さない 燃えた炎は 夜の闇を 照らして泣いてる
幸せのカタチこぼれ落ちた一粒の涙 もどかしさに君はまた揺れる その気持ち 大事なほど うまく伝えられない  少しずつで構わないよ 愛することを覚えるのは  歩いてゆく 暗い人生(みち)で 迷うたびに僕をみちびく ぽつんと灯る窓明かり そのドアをそっと開けたとき 迎えてくれる君の笑顔が 幸せのカタチ  抱きしめあう想いの強さを ためすように与えられる日々 寂しさもつらい過去も 越えるためにあるんだ  ゆっくりと確かめあおう 君と僕とが出逢った意味  旅してゆく 長い人生を 希望という星をたよりに 大きな雲に隠れても 輝きをいつかつかめると 信じてくれる人がいること 幸せのカタチ  少しずつで構わないよ 愛することを覚えるのは  歩いてゆく 暗い人生で 迷うたびに僕をみちびく ぽつんと灯る窓明かり そのドアをそっと開けたとき 迎えてくれる君の笑顔が 幸せのカタチ川上大輔及川眠子丸山真由子こぼれ落ちた一粒の涙 もどかしさに君はまた揺れる その気持ち 大事なほど うまく伝えられない  少しずつで構わないよ 愛することを覚えるのは  歩いてゆく 暗い人生(みち)で 迷うたびに僕をみちびく ぽつんと灯る窓明かり そのドアをそっと開けたとき 迎えてくれる君の笑顔が 幸せのカタチ  抱きしめあう想いの強さを ためすように与えられる日々 寂しさもつらい過去も 越えるためにあるんだ  ゆっくりと確かめあおう 君と僕とが出逢った意味  旅してゆく 長い人生を 希望という星をたよりに 大きな雲に隠れても 輝きをいつかつかめると 信じてくれる人がいること 幸せのカタチ  少しずつで構わないよ 愛することを覚えるのは  歩いてゆく 暗い人生で 迷うたびに僕をみちびく ぽつんと灯る窓明かり そのドアをそっと開けたとき 迎えてくれる君の笑顔が 幸せのカタチ
シグナル旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  流れる雲が 黄昏に染まる 交差点 見上げる空 昨日と同じ 心の景色が 歯痒くて 瞳(め)を閉ざした  誰かの背中じゃなく まだ見えぬ明日へと いつか たどり着きたい  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…  ひとりではない その想いだけが かすかな希望を灯す  目まぐるしく行き交う 人波を抜けながら いつか 夢見た場所へ  旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  背中を押す風は あなたの匂いがした(ooh)  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…川上大輔市川喜康松本俊明旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  流れる雲が 黄昏に染まる 交差点 見上げる空 昨日と同じ 心の景色が 歯痒くて 瞳(め)を閉ざした  誰かの背中じゃなく まだ見えぬ明日へと いつか たどり着きたい  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…  ひとりではない その想いだけが かすかな希望を灯す  目まぐるしく行き交う 人波を抜けながら いつか 夢見た場所へ  旅立ちを告げた 涙のシグナル 忘れない どんなときも 譲れないものが 守りたいものが 胸の奥に 煌めくかぎり…  背中を押す風は あなたの匂いがした(ooh)  スタートを告げる 藍緑(ブルー)のシグナル 何度でも やり直そう 大切なひとが 届けたいひとが 遠い街で 微笑むかぎり…
死ぬほど愛してアモーレ アモーレ アモーレ アモーレ ミオ やさし 君に 抱かれるとき 悲しみ忘れ 愛の涙 永久に君よ いとし人 永久に君よ いとし人  アモーレ アモーレ アモーレ 泣かないで 君の悲しみ 消えるまで 私の胸に そっともたれて いとし人よ いつまでも いとし人よ いつまでも川上大輔Alfredo GIANNETTI・Pietro GERMI・日本語詞:水野汀子Carlo RUSTICHELLIアモーレ アモーレ アモーレ アモーレ ミオ やさし 君に 抱かれるとき 悲しみ忘れ 愛の涙 永久に君よ いとし人 永久に君よ いとし人  アモーレ アモーレ アモーレ 泣かないで 君の悲しみ 消えるまで 私の胸に そっともたれて いとし人よ いつまでも いとし人よ いつまでも
シャボン玉の恋桜吹雪を浴びるあなたは 罪を知らぬ少女のように笑い…… 春だというのに夏めく素肌で 秘密を作ってくれたよね…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ 何を語りあえばあの日に帰れるの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた ケンカのあとで甘えていたのに……  泣いているのにからだが熱い 明日(あした)またね それが最後の言葉…… 思い出すべてを取り返したくて あの店この店たずねても…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ サヨナラの理由(りゆう)を誰に訊けばいいの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた よく似たひとを見掛けて傷つく……  春だというのに夏めく素肌で 秘密を作ってくれたよね…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ 何を語りあえばあの日に帰れるの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた ケンカのあとで甘えていたのに……川上大輔岡田冨美子都志見隆桜吹雪を浴びるあなたは 罪を知らぬ少女のように笑い…… 春だというのに夏めく素肌で 秘密を作ってくれたよね…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ 何を語りあえばあの日に帰れるの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた ケンカのあとで甘えていたのに……  泣いているのにからだが熱い 明日(あした)またね それが最後の言葉…… 思い出すべてを取り返したくて あの店この店たずねても…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ サヨナラの理由(りゆう)を誰に訊けばいいの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた よく似たひとを見掛けて傷つく……  春だというのに夏めく素肌で 秘密を作ってくれたよね…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ 何を語りあえばあの日に帰れるの シャボン玉の恋が飛んで飛んで消えた ケンカのあとで甘えていたのに……
春夏秋冬春の風 散り急ぐ桜 出逢い別れを うたう旋律(しらべ) 夏花火照らすその面影 命短し蝉時雨  涙ほろり ほろりほろり 夢うたかた ほろりほろり 季節はただ巡り巡り きっとなります また幸せに  ありがとう ありがとう 泣いて泣いて 生まれ変われた空に ありがとう ありがとう いつか想い出になるその日まで 君に出逢えてありがとう  秋色に染まる並木道 物想う夜 窓打つ雨 冬は雪 遠く灯るあかり 家路を急ぐ足跡よ  君の声が ひらりひらり 夢醒めても ひらりひらり 季節はまた巡り巡り きっと逢えます また笑顔で  さよなら さよなら 一つ二つ 降り積った想いに さよなら さよなら いつかこの心とける時まで 君に最後のさよなら  ありがとう ありがとう 泣いて泣いて 生まれ変われた空に ありがとう ありがとう 雪解け待ち 眠る命芽吹き 君に出逢えてありがとう川上大輔ats-・leonnats-春の風 散り急ぐ桜 出逢い別れを うたう旋律(しらべ) 夏花火照らすその面影 命短し蝉時雨  涙ほろり ほろりほろり 夢うたかた ほろりほろり 季節はただ巡り巡り きっとなります また幸せに  ありがとう ありがとう 泣いて泣いて 生まれ変われた空に ありがとう ありがとう いつか想い出になるその日まで 君に出逢えてありがとう  秋色に染まる並木道 物想う夜 窓打つ雨 冬は雪 遠く灯るあかり 家路を急ぐ足跡よ  君の声が ひらりひらり 夢醒めても ひらりひらり 季節はまた巡り巡り きっと逢えます また笑顔で  さよなら さよなら 一つ二つ 降り積った想いに さよなら さよなら いつかこの心とける時まで 君に最後のさよなら  ありがとう ありがとう 泣いて泣いて 生まれ変われた空に ありがとう ありがとう 雪解け待ち 眠る命芽吹き 君に出逢えてありがとう
好きと云ってよあなたのこころが わからない だからせつない 酒になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ いつもだまって のんでるだけの にくい横顔ね  ひとりにしないで いじわるね だからかなしい 夜になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ 女泣かせと わかっていても 誰のうつり香よ  昔のことなど 云わないで だからつめたい 朝になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ 雨の小窓に 消えてく影の 肩がつれないわ川上大輔丹古晴己大本恭敬あなたのこころが わからない だからせつない 酒になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ いつもだまって のんでるだけの にくい横顔ね  ひとりにしないで いじわるね だからかなしい 夜になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ 女泣かせと わかっていても 誰のうつり香よ  昔のことなど 云わないで だからつめたい 朝になる 好きと云ってよ 好きと云ってよ 好きなのよ 雨の小窓に 消えてく影の 肩がつれないわ
そっとGood byeそんな瞳をしたら よけいつらくなる 笑顔見せ 見送って このままで  わすれはしないわ あなたとの日々は 今も大切な 宝もの  だから涙ふいて そっと そっと そっと Good bye  黄昏の街で もしも出会ったら 元気かと あれこれと 話してね  大人同士の 恋の結末と 分かっていたけど せつなくて  夜に心をかくし そっと そっと そっと Good bye  だから涙をふいて そっと そっと そっと Good bye川上大輔杉本眞人杉本眞人そんな瞳をしたら よけいつらくなる 笑顔見せ 見送って このままで  わすれはしないわ あなたとの日々は 今も大切な 宝もの  だから涙ふいて そっと そっと そっと Good bye  黄昏の街で もしも出会ったら 元気かと あれこれと 話してね  大人同士の 恋の結末と 分かっていたけど せつなくて  夜に心をかくし そっと そっと そっと Good bye  だから涙をふいて そっと そっと そっと Good bye
黄昏のビギン雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳 うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス川上大輔永六輔中村八大雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ 傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた 雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳 うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで 濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
旅の終わりに海に落ちる夕陽があざやかで 不意に訪ねた街の片隅 この目をとらえた微笑みは ひっそりと咲いている花のようで  立ち止まる 心は 運命だとただ感じて  人はいつも幸せの途中にいる 時には迷い 時には疲れ はるか長い道を ひとりひとり 僕たちは歩いてきて そしてとうとうめぐり逢えたね 旅の終わりに  僕の肩にひたいを押しあてて 君がそっとこぼした涙は 悲しみや孤独乗り越えた 強い人だけが持つしるしだった  言葉より確かに いま伝える この想いを  人はいつも苦しみと一緒にいる 時にはあがき 時には悔やみ 同じ空の下で ひとりひとり 僕たちは生まれてきて 安らぎの場所たどりつけたね 旅の終わりに  人はいつも幸せの途中にいる 時には迷い 時には疲れ はるか長い道を ひとりひとり 僕たちは歩いてきて そして明日(あす)から二人に変わる 旅も終わるよ川上大輔及川眠子小松一也海に落ちる夕陽があざやかで 不意に訪ねた街の片隅 この目をとらえた微笑みは ひっそりと咲いている花のようで  立ち止まる 心は 運命だとただ感じて  人はいつも幸せの途中にいる 時には迷い 時には疲れ はるか長い道を ひとりひとり 僕たちは歩いてきて そしてとうとうめぐり逢えたね 旅の終わりに  僕の肩にひたいを押しあてて 君がそっとこぼした涙は 悲しみや孤独乗り越えた 強い人だけが持つしるしだった  言葉より確かに いま伝える この想いを  人はいつも苦しみと一緒にいる 時にはあがき 時には悔やみ 同じ空の下で ひとりひとり 僕たちは生まれてきて 安らぎの場所たどりつけたね 旅の終わりに  人はいつも幸せの途中にいる 時には迷い 時には疲れ はるか長い道を ひとりひとり 僕たちは歩いてきて そして明日(あす)から二人に変わる 旅も終わるよ
誕生ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ  呼んでも呼んでもとどかぬ恋でも むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ 待っても待っても戻らぬ恋でも 無駄な月日なんて ないと言ってよ  めぐり来る季節をかぞえながら めぐり逢う命をかぞえながら 畏れながら憎みながら いつか愛を知ってゆく 泣きながら生まれる子供のように もいちど生きるため 泣いて来たのね  Remember 生まれた時 だれでも言われた筈 耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome  Remember 生まれたこと Remember 出逢ったこと Remember 一緒に生きてたこと そして覚えていること  ふりかえるひまもなく時は流れて 帰りたい場所が またひとつずつ消えてゆく すがりたいだれかを失うたびに だれかを守りたい私になるの  わかれゆく季節をかぞえながら わかれゆく命をかぞえながら 祈りながら 嘆きながら とうに愛を知っている 忘れない言葉はだれでもひとつ たとえサヨナラでも 愛してる意味  Remember 生まれた時 だれでも言われた筈 耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome  Remember けれどもしも 思い出せないなら わたし いつでもあなたに言う 生まれてくれて Welcome  Remember 生まれたこと Remember 出逢ったこと Remember 一緒に生きてたこと そして覚えていること川上大輔中島みゆき中島みゆきひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ  呼んでも呼んでもとどかぬ恋でも むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ 待っても待っても戻らぬ恋でも 無駄な月日なんて ないと言ってよ  めぐり来る季節をかぞえながら めぐり逢う命をかぞえながら 畏れながら憎みながら いつか愛を知ってゆく 泣きながら生まれる子供のように もいちど生きるため 泣いて来たのね  Remember 生まれた時 だれでも言われた筈 耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome  Remember 生まれたこと Remember 出逢ったこと Remember 一緒に生きてたこと そして覚えていること  ふりかえるひまもなく時は流れて 帰りたい場所が またひとつずつ消えてゆく すがりたいだれかを失うたびに だれかを守りたい私になるの  わかれゆく季節をかぞえながら わかれゆく命をかぞえながら 祈りながら 嘆きながら とうに愛を知っている 忘れない言葉はだれでもひとつ たとえサヨナラでも 愛してる意味  Remember 生まれた時 だれでも言われた筈 耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome  Remember けれどもしも 思い出せないなら わたし いつでもあなたに言う 生まれてくれて Welcome  Remember 生まれたこと Remember 出逢ったこと Remember 一緒に生きてたこと そして覚えていること
二人暮らした アパートを 一人一人で 出て行くの すんだ事なの 今はもう とてもきれいな 夢なのよ 貴方でなくて できはしない すてきな夢を 持つことよ もうよしなさい 悪い癖 つめを噛むのは よくないわ  若かったのね お互に あの頃のこと うそみたい もうしばらくは この道も 歩きたくない 何となく 私のことは 大丈夫よ そんな顔して どうしたの 直しなさいね 悪い癖 つめを噛むのは よくないわ川上大輔平岡精二平岡精二二人暮らした アパートを 一人一人で 出て行くの すんだ事なの 今はもう とてもきれいな 夢なのよ 貴方でなくて できはしない すてきな夢を 持つことよ もうよしなさい 悪い癖 つめを噛むのは よくないわ  若かったのね お互に あの頃のこと うそみたい もうしばらくは この道も 歩きたくない 何となく 私のことは 大丈夫よ そんな顔して どうしたの 直しなさいね 悪い癖 つめを噛むのは よくないわ
天使の悪戯~消えて 行かないで~胸を 切り裂けば 真っ赤な 花びら 嘘じゃない 恋だから もう 離さない  君の 罪(せい)じゃない 天使の 悪戯(いたずら) はしゃいだ僕の 淋しさが 君を強く 抱いた  独りきりになんて しないで きっと 言うコトを聞くから もう 恐いものなんか無いのさ 君が 欲しい  僕に 隠してる 秘密が あるなら 何もかも 話してよ もう 逃げないで  月夜に 開いた ジャスミンの 花 甘い匂いの 胸に すがりついて 寝たい  そんな悲しい瞳(め)を しないで 僕は 心変わりしないよ ほら 君のためだけに生きてる 僕だから  消えて失くなったり しないで どんな約束でも するから ほら 君のためだけに生きてる 僕だから  君の 罪(せい)じゃない 天使の 悪戯川上大輔湯川れい子重実博胸を 切り裂けば 真っ赤な 花びら 嘘じゃない 恋だから もう 離さない  君の 罪(せい)じゃない 天使の 悪戯(いたずら) はしゃいだ僕の 淋しさが 君を強く 抱いた  独りきりになんて しないで きっと 言うコトを聞くから もう 恐いものなんか無いのさ 君が 欲しい  僕に 隠してる 秘密が あるなら 何もかも 話してよ もう 逃げないで  月夜に 開いた ジャスミンの 花 甘い匂いの 胸に すがりついて 寝たい  そんな悲しい瞳(め)を しないで 僕は 心変わりしないよ ほら 君のためだけに生きてる 僕だから  消えて失くなったり しないで どんな約束でも するから ほら 君のためだけに生きてる 僕だから  君の 罪(せい)じゃない 天使の 悪戯
Destiny遠い記憶たどるように ピアノを弾いてた 時を忘れて この想いが 君に届いていると 信じたくて 涙になる  メロディー この部屋をつつみ 溢れ出した想い出 守れなかったあの約束 もっとできることがあった気がして 微笑みが 瞼の奥浮かぶ Oh…  光のように 君は輝いていて 僕の孤独を照らし寄り添う たった1人 心を許せる人 君しかいないよ 君だよ you're my destiny  心のまま五線譜には 書いた詩がある 熱い想い  ハーモニー 2人で奏でた たとえその記憶から消えても 鳴り響く Oh…  花のように 君は風に咲いている 涙の雨も 笑顔に変わるよ どんな時も 優しさを枯らさずに 救い出したいよ すぐに you're my destiny  他に何も 望まないと 言える愛は ただひとつだけ I miss you  守り続けたいから ほどけた糸も この手 たぐりよせるよ 時を超えて 生まれ変わるとしても 抱きしめていたい ずっと you're my destiny川上大輔BOUNCEBACKats-遠い記憶たどるように ピアノを弾いてた 時を忘れて この想いが 君に届いていると 信じたくて 涙になる  メロディー この部屋をつつみ 溢れ出した想い出 守れなかったあの約束 もっとできることがあった気がして 微笑みが 瞼の奥浮かぶ Oh…  光のように 君は輝いていて 僕の孤独を照らし寄り添う たった1人 心を許せる人 君しかいないよ 君だよ you're my destiny  心のまま五線譜には 書いた詩がある 熱い想い  ハーモニー 2人で奏でた たとえその記憶から消えても 鳴り響く Oh…  花のように 君は風に咲いている 涙の雨も 笑顔に変わるよ どんな時も 優しさを枯らさずに 救い出したいよ すぐに you're my destiny  他に何も 望まないと 言える愛は ただひとつだけ I miss you  守り続けたいから ほどけた糸も この手 たぐりよせるよ 時を超えて 生まれ変わるとしても 抱きしめていたい ずっと you're my destiny
鳥の歌寒い道を歩いてきた 夢につまずきながら…… 赤く錆(さ)びた胸の疵(きず)を かばいながら生きてた 涙があふれ止まらない あなたが僕を見つめてる ことば以上 こころ以上 指を握りしめ感じあった 名前なんか忘れてしまおう 大空を自由に飛ぶために……  久しぶりに朝日を見て 僕は生まれ変わった 明日(あした)行きのバスに乗ろう 着いた町で暮らそう 涙があふれ止まらない あなたも朝日見つめてる きっと二人 ずっと昔 信じあっていた気がするんだ 壊(こわ)れそうな約束はしない 大空を自由に飛ぶために……  涙があふれ止まらない あなたが僕を見つめてる ことば以上 こころ以上 指を握りしめ感じあった 名前なんか忘れてしまおう 大空を自由に飛ぶために……川上大輔岡田冨美子都志見隆寒い道を歩いてきた 夢につまずきながら…… 赤く錆(さ)びた胸の疵(きず)を かばいながら生きてた 涙があふれ止まらない あなたが僕を見つめてる ことば以上 こころ以上 指を握りしめ感じあった 名前なんか忘れてしまおう 大空を自由に飛ぶために……  久しぶりに朝日を見て 僕は生まれ変わった 明日(あした)行きのバスに乗ろう 着いた町で暮らそう 涙があふれ止まらない あなたも朝日見つめてる きっと二人 ずっと昔 信じあっていた気がするんだ 壊(こわ)れそうな約束はしない 大空を自由に飛ぶために……  涙があふれ止まらない あなたが僕を見つめてる ことば以上 こころ以上 指を握りしめ感じあった 名前なんか忘れてしまおう 大空を自由に飛ぶために……
永遠に覚めない夢どうかどうか 抱きしめていて 永遠(とわ)に覚めないDream  Ah たとえすべて失っても そう悔いはないと誓うよ ビルの窓から不意に見下ろす 天国のような景色  行かなきゃいけない 君は呟く 帰さないよと 背中を抱いても Ah そっと指をほどいて 君はなんでなんでなんでなんで 涙こぼすの  どうかどうか 抱きしめていて 愛は媚薬 このまま眠らせて 蜜と毒をふたり飲み干したら 永遠に覚めないDream  Ah 化粧直すその瞳は ねぇ時計をまた気にして 鏡映った横顔さえも 遠すぎて胸が痛い  運命だからと君は言うけど そんな言い訳 聞きたくないんだ Ah 未来変えてみせるよ 君は全部全部全部全部 僕のものだよ  どうかどうか 抱きしめていて 愛は炎 灰になるときまで 罪と罰に熱くまみれながら 永遠に覚めないDream  困らせないでと 僕にささやく 聞きわけのない心を置き去り Ah ドアの向こう消えてく 君をなんでなんでなんでなんで 憎めないのか  どうかどうか 抱きしめていて 愛は媚薬 このまま眠らせて 蜜と毒をふたり飲み干したら 永遠に覚めないDream川上大輔及川眠子ats-どうかどうか 抱きしめていて 永遠(とわ)に覚めないDream  Ah たとえすべて失っても そう悔いはないと誓うよ ビルの窓から不意に見下ろす 天国のような景色  行かなきゃいけない 君は呟く 帰さないよと 背中を抱いても Ah そっと指をほどいて 君はなんでなんでなんでなんで 涙こぼすの  どうかどうか 抱きしめていて 愛は媚薬 このまま眠らせて 蜜と毒をふたり飲み干したら 永遠に覚めないDream  Ah 化粧直すその瞳は ねぇ時計をまた気にして 鏡映った横顔さえも 遠すぎて胸が痛い  運命だからと君は言うけど そんな言い訳 聞きたくないんだ Ah 未来変えてみせるよ 君は全部全部全部全部 僕のものだよ  どうかどうか 抱きしめていて 愛は炎 灰になるときまで 罪と罰に熱くまみれながら 永遠に覚めないDream  困らせないでと 僕にささやく 聞きわけのない心を置き去り Ah ドアの向こう消えてく 君をなんでなんでなんでなんで 憎めないのか  どうかどうか 抱きしめていて 愛は媚薬 このまま眠らせて 蜜と毒をふたり飲み干したら 永遠に覚めないDream
夏の日のシルエット形見に残った 白いピアス 目覚めても 消えない 夏のデイドリーム 濡れた髪 抱き寄せた 大人の男と 認めてくれたね  鮮やかな シルエット 夜明けの海の記憶 今も クリスマスの 街で 探してる あの夏の シルエット 君はあの日のままで 今日も  肩にはかすかに 噛まれた跡 指先で触れてる 恋のメモリー 飽きもせず 見つめたよ 初めて独りの女性(ひと)を 愛してた  罪深い シルエット 虚しい約束だと 知った クリスマスの 街で 夢見てる 夏の日の シルエット 君はあの日のままで 笑う  一生 消えない 愛より 大事な 夢さ  鮮やかな シルエット 夜明けの海の記憶 今も川上大輔湯川れい子重実博形見に残った 白いピアス 目覚めても 消えない 夏のデイドリーム 濡れた髪 抱き寄せた 大人の男と 認めてくれたね  鮮やかな シルエット 夜明けの海の記憶 今も クリスマスの 街で 探してる あの夏の シルエット 君はあの日のままで 今日も  肩にはかすかに 噛まれた跡 指先で触れてる 恋のメモリー 飽きもせず 見つめたよ 初めて独りの女性(ひと)を 愛してた  罪深い シルエット 虚しい約束だと 知った クリスマスの 街で 夢見てる 夏の日の シルエット 君はあの日のままで 笑う  一生 消えない 愛より 大事な 夢さ  鮮やかな シルエット 夜明けの海の記憶 今も
人魚のように右の手でわたしを愛し 左手に Ah……  あやまちで 結ばれても 女にとっては 愛になる 偽りのやさしさなら 偽りのやさしさなら そうよ欲しくない 右の手でわたしを愛し 左手にサヨナラかくす わかっていても 溺れてしまう 暗い暗い暗い 夜の海 人魚のように  罪ならば 罪でいいわ 運命(さだめ)にこの身を まかせても 戯(たわむ)れの接吻(くちづけ)には 戯れの接吻には 甘い毒がある  情熱の 熱い焔(ほのお)は いつの日か 儚く消える わかっていても 逃げてゆけない 深い深い深い 夜の底 人魚のように  右の手でわたしを愛し 左手にサヨナラかくす わかっていても 溺れてしまう 暗い暗い暗い 夜の海 人魚のように川上大輔仁井谷俊也徳久広司右の手でわたしを愛し 左手に Ah……  あやまちで 結ばれても 女にとっては 愛になる 偽りのやさしさなら 偽りのやさしさなら そうよ欲しくない 右の手でわたしを愛し 左手にサヨナラかくす わかっていても 溺れてしまう 暗い暗い暗い 夜の海 人魚のように  罪ならば 罪でいいわ 運命(さだめ)にこの身を まかせても 戯(たわむ)れの接吻(くちづけ)には 戯れの接吻には 甘い毒がある  情熱の 熱い焔(ほのお)は いつの日か 儚く消える わかっていても 逃げてゆけない 深い深い深い 夜の底 人魚のように  右の手でわたしを愛し 左手にサヨナラかくす わかっていても 溺れてしまう 暗い暗い暗い 夜の海 人魚のように
暖簾心にポツンと 寂しさの明りが灯(とも)る やさしい人に逢いたい こんな夜には 温(あた)たかな言葉に ふれたい 暖簾を 潜(くぐ)って 立ち上(のぼ)る湯気(けむり)の行方(ゆくえ)にも さやかな人生 謳(うた)うものがある 明日を信じて 生きたい 馬鹿な 生き方しか どうせ できないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う  死ぬほど 本気で 惚れて 惚れて 惚れて 惚れ貫いた あの女(ひと)に逢いたい こんな夜には 気取った夢など いらない 酔って 男が涙 流せば 見苦しいね すべて 胸にしまえと 今夜も 酒が叱る  馬鹿な 生き方しか どうせ できないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う川上大輔永井龍雲永井龍雲心にポツンと 寂しさの明りが灯(とも)る やさしい人に逢いたい こんな夜には 温(あた)たかな言葉に ふれたい 暖簾を 潜(くぐ)って 立ち上(のぼ)る湯気(けむり)の行方(ゆくえ)にも さやかな人生 謳(うた)うものがある 明日を信じて 生きたい 馬鹿な 生き方しか どうせ できないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う  死ぬほど 本気で 惚れて 惚れて 惚れて 惚れ貫いた あの女(ひと)に逢いたい こんな夜には 気取った夢など いらない 酔って 男が涙 流せば 見苦しいね すべて 胸にしまえと 今夜も 酒が叱る  馬鹿な 生き方しか どうせ できないけれど お前らしくていいさと 今夜も 酒が笑う
パズルを解かないでパズルを解かないで 解けたら恋は終わると 初めての夜あなたが言った 不思議な不思議な言葉  好きになるほどつらくなる理由(わけ)が わからないままずっと…… 会うたびきれいになっていくあなたに ジェラシー感じていた……  泣かないで 別れましょうと泣きながらなんで 僕を抱きしめる 泣かないで 何がこわいの パズルが解けても離さない……  素敵な思い出も 夢から覚めたとたんに 星になるのとあの日も言った 悲しい悲しい声で  疑いながら生きてきたんだね 僕は嘘つきじゃない…… 信じることから運命は始まる 二人は結ばれてる……  行かないで そばにいたいとささやいてなんで 僕を悩ませる 行かないで 苦しまないで パズルが解けても離さない……  泣かないで 別れましょうと泣きながらなんで 僕を抱きしめる 泣かないで 何がこわいの パズルが解けても離さない……川上大輔岡田冨美子鈴木キサブローパズルを解かないで 解けたら恋は終わると 初めての夜あなたが言った 不思議な不思議な言葉  好きになるほどつらくなる理由(わけ)が わからないままずっと…… 会うたびきれいになっていくあなたに ジェラシー感じていた……  泣かないで 別れましょうと泣きながらなんで 僕を抱きしめる 泣かないで 何がこわいの パズルが解けても離さない……  素敵な思い出も 夢から覚めたとたんに 星になるのとあの日も言った 悲しい悲しい声で  疑いながら生きてきたんだね 僕は嘘つきじゃない…… 信じることから運命は始まる 二人は結ばれてる……  行かないで そばにいたいとささやいてなんで 僕を悩ませる 行かないで 苦しまないで パズルが解けても離さない……  泣かないで 別れましょうと泣きながらなんで 僕を抱きしめる 泣かないで 何がこわいの パズルが解けても離さない……
ベサメムーチョ姿見(すがたみ)に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆(べにふで)も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜(お)ちて行くのに… ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ  散り急ぐ花を見れば 情熱もはかないけど 約束の場所へもうあなたは 向かってると思うだけで心乱れて… ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 誰が愛の鎖ほどいたの ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのにひきかえせない ためいきがやるせなくかがやく 今月今夜がまぼろしならば…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ川上大輔FUMIKO杉本眞人姿見(すがたみ)に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆(べにふで)も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜(お)ちて行くのに… ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ  散り急ぐ花を見れば 情熱もはかないけど 約束の場所へもうあなたは 向かってると思うだけで心乱れて… ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 誰が愛の鎖ほどいたの ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのにひきかえせない ためいきがやるせなくかがやく 今月今夜がまぼろしならば…  ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 愛が走る 愛が止まらない ベサメ ベサメ ベサメムーチョ 迷っているのに夢見てしまう 私から誘うかもしれない きれいな夕日に涙がにじむ
星降る街角星のふる夜は あなたとふたりで 踊ろうよ 流れるボサノバ ふれあう指先 あゝ恋の夜 いたずら夜風が 頬にキスしても ふたりは 何も言わないで ひとみ見つめあう あの街角  月の青い夜は ふたりであてなく あるこうよ そよぐプラタナス ふたつのくつ音 あゝ恋の夜 いじわる夜霧が 行手じゃましても ふたりは 何も言わないで 微笑をかわす あの街角  風のかおる夜は 朝までふたりで 話そうよ ゆれてるキャンドル よりそう肩先 あゝ恋の夜 やきもち夜つゆが 頬をぬらしても ふたりは 何も言わないで 口づけをかわす あの街角川上大輔日高仁日高仁星のふる夜は あなたとふたりで 踊ろうよ 流れるボサノバ ふれあう指先 あゝ恋の夜 いたずら夜風が 頬にキスしても ふたりは 何も言わないで ひとみ見つめあう あの街角  月の青い夜は ふたりであてなく あるこうよ そよぐプラタナス ふたつのくつ音 あゝ恋の夜 いじわる夜霧が 行手じゃましても ふたりは 何も言わないで 微笑をかわす あの街角  風のかおる夜は 朝までふたりで 話そうよ ゆれてるキャンドル よりそう肩先 あゝ恋の夜 やきもち夜つゆが 頬をぬらしても ふたりは 何も言わないで 口づけをかわす あの街角
僕のそばに今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男ならば 流行の台詞で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど川上大輔徳永英明徳永英明今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男ならば 流行の台詞で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど
みだれ髪髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出(けだ)しが 風に舞う 憎や 恋しや 塩屋の岬 投げて届かぬ 想いの糸が 胸にからんで 涙をしぼる  すてたお方の しあわせを 祈る女の 性(さが)かなし 辛(つ)らや 重たや わが恋ながら 沖の瀬をゆく 底曳(そこび)き網(あみ)の 舟にのせたい この片情(かたなさ)け  春は二重(ふたえ)に 巻いた帯 三重(みえ)に巻いても 余(あま)る秋 暗(くら)や 涯てなや 塩屋の岬 見えぬ心を 照らしておくれ ひとりぽっちに しないでおくれ川上大輔星野哲郎船村徹髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出(けだ)しが 風に舞う 憎や 恋しや 塩屋の岬 投げて届かぬ 想いの糸が 胸にからんで 涙をしぼる  すてたお方の しあわせを 祈る女の 性(さが)かなし 辛(つ)らや 重たや わが恋ながら 沖の瀬をゆく 底曳(そこび)き網(あみ)の 舟にのせたい この片情(かたなさ)け  春は二重(ふたえ)に 巻いた帯 三重(みえ)に巻いても 余(あま)る秋 暗(くら)や 涯てなや 塩屋の岬 見えぬ心を 照らしておくれ ひとりぽっちに しないでおくれ
女神のリズムTe amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) 魂燃やす… 踊れ手を叩け 奇跡呼ぶ一夜を  モラドなドレスに包まれたあなたは 誘惑のリズムに身をまかせては 目をそらす きわどい腰つき 琥珀色の素肌 火がつく欲望が 止まらない  煽るように刻むギターの音 高鳴ってく むせ返るような命の呼吸感じて 運命のように強くただ激しく 絡め合う吐息で 燃え上がるよ  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたが欲しい もっと熱く熱く溶けるような愛 濡れた瞳で焦(じ)らす 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 その唇から 愛がこぼれるまで  ほどいたその髪 揺れる恋のワナか その胸の中なら 堕ちてもいい  愛を試すように踊り続け 天を仰ぐ 迷いなどもういらない すべてを脱ぎ捨て バラの花の蜜まとう甘いキスで 悪戯に微笑む 帰さないよ  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたに届け もっと揺れて揺れて熱いリズムで 赤く燃え尽きるまで 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 果てなく突き刺す 情熱に漂え  手をたたけ 命のリズム 歌おう 愛の歌を 手をたたけ 焼きつくリズム 踊れ 魂呼び起せ 刻み続ける 女神のリズム  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたが欲しい もっと熱く熱く溶けるような愛 濡れた瞳で焦(じ)らす 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 その唇から 愛がこぼれるまで  手をたたけ 命のリズム 歌おう 愛の歌を 手をたたけ 焼きつくリズム 踊れ 魂呼び起せ 刻み続ける 女神のリズム川上大輔ats-・BOUNCEBACKats-Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) 魂燃やす… 踊れ手を叩け 奇跡呼ぶ一夜を  モラドなドレスに包まれたあなたは 誘惑のリズムに身をまかせては 目をそらす きわどい腰つき 琥珀色の素肌 火がつく欲望が 止まらない  煽るように刻むギターの音 高鳴ってく むせ返るような命の呼吸感じて 運命のように強くただ激しく 絡め合う吐息で 燃え上がるよ  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたが欲しい もっと熱く熱く溶けるような愛 濡れた瞳で焦(じ)らす 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 その唇から 愛がこぼれるまで  ほどいたその髪 揺れる恋のワナか その胸の中なら 堕ちてもいい  愛を試すように踊り続け 天を仰ぐ 迷いなどもういらない すべてを脱ぎ捨て バラの花の蜜まとう甘いキスで 悪戯に微笑む 帰さないよ  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたに届け もっと揺れて揺れて熱いリズムで 赤く燃え尽きるまで 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 果てなく突き刺す 情熱に漂え  手をたたけ 命のリズム 歌おう 愛の歌を 手をたたけ 焼きつくリズム 踊れ 魂呼び起せ 刻み続ける 女神のリズム  Te amo Eres mi vida Ole (テ・アモ・エレス・ミ・ビーダ・オレ) あなたが欲しい もっと熱く熱く溶けるような愛 濡れた瞳で焦(じ)らす 抱かれ 乱れ 踊れ 裸の女神 その唇から 愛がこぼれるまで  手をたたけ 命のリズム 歌おう 愛の歌を 手をたたけ 焼きつくリズム 踊れ 魂呼び起せ 刻み続ける 女神のリズム
雪に包まれてハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい  にわかに華やぎ始める 師走の街並み 降り出した雪に はしゃいでいた 去年の君が甦るよ  ひとり喧噪で冷たい風 吹き抜けてくけど かじむ手 温めてくれた 君はもういない  どうして ねぇ あの時 別々の道を ふたりは選んでしまったのだろうか どんなに答えを探したとしても遅すぎるけど  ハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 流した涙も溶かせばいい 他の誰かを愛せるまで  毎年悩んで選んだ 君への贈り物 よろこぶ顔が見たいだけで 僕は強くなれた  互いのずれにさえも気付かないままで いつから絆は解けてしまったの? 今年の冬を いま君は誰と見つめているの?  ハラハラ舞う雪が ふたり描いた あの日の夢も包んで欲しい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 背負った痛みを溶かして欲しい もう一度誰かを愛せるまで  いつかそれぞれに春が訪れるまで  どうして ねぇ あの時 君の細い腕を ふたりは解いてしまったのだろうか 今頃どんなに叫んだとしても戻れないけど  ハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 流した涙も溶かせばいい  ハラハラ舞う雪が ふたり描いた あの日の夢も包んで欲しい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 背負った痛みを溶かして欲しい 他の誰かを愛せるまで川上大輔平義隆平義隆ハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい  にわかに華やぎ始める 師走の街並み 降り出した雪に はしゃいでいた 去年の君が甦るよ  ひとり喧噪で冷たい風 吹き抜けてくけど かじむ手 温めてくれた 君はもういない  どうして ねぇ あの時 別々の道を ふたりは選んでしまったのだろうか どんなに答えを探したとしても遅すぎるけど  ハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 流した涙も溶かせばいい 他の誰かを愛せるまで  毎年悩んで選んだ 君への贈り物 よろこぶ顔が見たいだけで 僕は強くなれた  互いのずれにさえも気付かないままで いつから絆は解けてしまったの? 今年の冬を いま君は誰と見つめているの?  ハラハラ舞う雪が ふたり描いた あの日の夢も包んで欲しい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 背負った痛みを溶かして欲しい もう一度誰かを愛せるまで  いつかそれぞれに春が訪れるまで  どうして ねぇ あの時 君の細い腕を ふたりは解いてしまったのだろうか 今頃どんなに叫んだとしても戻れないけど  ハラハラ舞う雪が 僕らの胸の 悲しみさえも包めばいい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 流した涙も溶かせばいい  ハラハラ舞う雪が ふたり描いた あの日の夢も包んで欲しい ヒラヒラ舞い落ちて 降り止む頃に 背負った痛みを溶かして欲しい 他の誰かを愛せるまで
夢一夜素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床にひろがる 絹の海  着てゆく服が まだ決まらない 苛立(いらだ)たしさに 口唇かんで 私ほんのり 涙ぐむ  あなたに会う日の ときめきは 憧憬(あこがれ)よりも 苦しみめいて  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りに 咲く花のよう 匂い立つ  恋するなんて 無駄なことだと 例えば人に 言ってはみても あなたの誘い 拒めない  最後の仕上げに 手鏡見れば 灯(あかり)の下で 笑ったはずが 影を集める 泣きぼくろ  あなたに会う日の ときめきは 歓(よろこ)びよりも 切(せつ)なさばかり  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りと 言いきかせては 紅をひく  あなたを愛した はかなさで 私はひとつ 大人になった  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りで 醒めてく夢に 身をまかす川上大輔阿木燿子南こうせつ素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床にひろがる 絹の海  着てゆく服が まだ決まらない 苛立(いらだ)たしさに 口唇かんで 私ほんのり 涙ぐむ  あなたに会う日の ときめきは 憧憬(あこがれ)よりも 苦しみめいて  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りに 咲く花のよう 匂い立つ  恋するなんて 無駄なことだと 例えば人に 言ってはみても あなたの誘い 拒めない  最後の仕上げに 手鏡見れば 灯(あかり)の下で 笑ったはずが 影を集める 泣きぼくろ  あなたに会う日の ときめきは 歓(よろこ)びよりも 切(せつ)なさばかり  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りと 言いきかせては 紅をひく  あなたを愛した はかなさで 私はひとつ 大人になった  あゝ 夢一夜(ゆめひとよ) 一夜(ひとよ)限りで 醒めてく夢に 身をまかす
よせばいいのに女に生まれて 来たけれど 女の幸福(しあわせ) まだ遠い せっかくつかんだ 愛なのに 私の外(ほか)に いい愛人(ひと)いたなんて どうにもならない 愛だと解っていても お嫁にゆきたい あなたと暮らしたい 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメなダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ  悩んでみたって ヤボだよと 他人は気軽に 言うけれど 余りに深い 愛だから 今すぐ忘れるの とっても無理なこと 一緒になれない 人だと感じた時から あきらめきれずに メソメソ泣いている 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメなダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ  女に生まれて 来たけれど 女の幸福 いつ来るの やさしく抱かれた その日から あなたの妻に なれると思ったの あなたと別れて 一人で暮らしてゆくなら このまま死にたい 私はいくじなし 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメな ダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ川上大輔三浦弘三浦弘女に生まれて 来たけれど 女の幸福(しあわせ) まだ遠い せっかくつかんだ 愛なのに 私の外(ほか)に いい愛人(ひと)いたなんて どうにもならない 愛だと解っていても お嫁にゆきたい あなたと暮らしたい 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメなダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ  悩んでみたって ヤボだよと 他人は気軽に 言うけれど 余りに深い 愛だから 今すぐ忘れるの とっても無理なこと 一緒になれない 人だと感じた時から あきらめきれずに メソメソ泣いている 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメなダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ  女に生まれて 来たけれど 女の幸福 いつ来るの やさしく抱かれた その日から あなたの妻に なれると思ったの あなたと別れて 一人で暮らしてゆくなら このまま死にたい 私はいくじなし 馬鹿ネ 馬鹿ネ よせばいいのに ダメな ダメな 本当にダメな いつまでたっても ダメなわたしネ
400年のラブストーリー瞳の奥 隠すように 君はそっと席を立った 眼下にキスゲ色づく カフェテラス  川の如く 季節(とき)は流れ 涙だけが 置き去りのままさ まるで 爪痕みたいに  飲みかけのソーダ 弾けた恋花火  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  誘い出す合図(sign) 恥じらいのEyes ただ夢中で 駆け抜けていった まるで 流星のように  清らかなヒカリ うつろう恋模様  結末がセツナイ 想い出はいらない 君をさえぎる 滝しぐれ  ハートは眠らない サヨナラが言えない 今も面影を照らして…  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 閉ざされたラブストーリーは 時を越えて 禁断のページへ川上大輔市川喜康松本俊明瞳の奥 隠すように 君はそっと席を立った 眼下にキスゲ色づく カフェテラス  川の如く 季節(とき)は流れ 涙だけが 置き去りのままさ まるで 爪痕みたいに  飲みかけのソーダ 弾けた恋花火  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  誘い出す合図(sign) 恥じらいのEyes ただ夢中で 駆け抜けていった まるで 流星のように  清らかなヒカリ うつろう恋模様  結末がセツナイ 想い出はいらない 君をさえぎる 滝しぐれ  ハートは眠らない サヨナラが言えない 今も面影を照らして…  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 誰より美しい 花は胸に刺さったまま  もう一度 会いたい あの場所で 会いたい 君に恋した 杉並木  愛しさが消えない 閉ざされたラブストーリーは 時を越えて 禁断のページへ
旅愁あなたをさがして此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない川上大輔片桐和子平尾昌晃あなたをさがして此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない  わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない
ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー小雨降る夜は なぜか淋しくて しんみりあなたと お話したいの なんにも言わずに 別れたあの夜 つれないかたと うらんでますのよ ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ  小窓うつ音は 雨の囁きか しみじみあなたを 思い出してるの あなたがいるなら なんにもいらない せめてもう一度 言わせて アイ ラヴ ユー ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ  ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ川上大輔鈴木道明鈴木道明小雨降る夜は なぜか淋しくて しんみりあなたと お話したいの なんにも言わずに 別れたあの夜 つれないかたと うらんでますのよ ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ  小窓うつ音は 雨の囁きか しみじみあなたを 思い出してるの あなたがいるなら なんにもいらない せめてもう一度 言わせて アイ ラヴ ユー ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ  ワン レイニー ナイト イン トーキョー やるせない雨よ
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