wacciの歌詞一覧リスト  85曲中 1-85曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あいかわらず食卓 向かい合う僕ら カーテン揺らす都会の風 「おいしい」「それは良かった」と お決まり でも本音  テレビは5分間のニュース ただ 駆け足で伝えて 今日を終えた顔で  あいかわらずが 愛に変わってくようだ 日々が教えてくれるよ 明日世界が 早送りでも 君がそばにいるなら きっと  生きてくことは苦しくて 辛くて 仕方ないものだと 誰かと頷きあえたら 見つかる生きる意味  涙をこぼしては拭った頬 つねりあって二人 笑いあえるような  あいかわらずが 愛を育ててくようだ 日々に水をやるように 年をとっても 素顔のままで 僕がそばにいるから ずっと  テレビを消して君は話し出す 僕らだけの時間 大事にしていよう  あいかわらずが 愛に変わってくようだ 日々が教えてくれるよ 明日世界に 置いてかれても 君がそばにいるなら きっとwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci食卓 向かい合う僕ら カーテン揺らす都会の風 「おいしい」「それは良かった」と お決まり でも本音  テレビは5分間のニュース ただ 駆け足で伝えて 今日を終えた顔で  あいかわらずが 愛に変わってくようだ 日々が教えてくれるよ 明日世界が 早送りでも 君がそばにいるなら きっと  生きてくことは苦しくて 辛くて 仕方ないものだと 誰かと頷きあえたら 見つかる生きる意味  涙をこぼしては拭った頬 つねりあって二人 笑いあえるような  あいかわらずが 愛を育ててくようだ 日々に水をやるように 年をとっても 素顔のままで 僕がそばにいるから ずっと  テレビを消して君は話し出す 僕らだけの時間 大事にしていよう  あいかわらずが 愛に変わってくようだ 日々が教えてくれるよ 明日世界に 置いてかれても 君がそばにいるなら きっと
会いにいくよ扉が閉まりかけてから 降りるはずの駅と気付く いつも気持ちとは裏腹 どうして伝わらないんだろう  不自由おしつけあい すれ違ってばかりなのに ため息また一つ思う 何よりずるい笑顔 君をやめられない  いつだってどこへだって行くって 君のためなら いつだって何にだってなるって 思えるんだ どこで何をしてても また君の顔を浮かべてる  あと100年 君と過ごしたって足りないから 四六時中 君を想ったって 飽きないから 生まれ変われた時も また 君のことを探せますように  窓を滑るあの月から 何億人が見えるだろう 僕が涙を流しても 輝きは衰えぬまま  「昨日はどうだった?」君の身に起きた出来事 誰より一番近くで 感じ続けていたくて それしか出来ないけど  ありったけの言葉使ったって 足りないから あらゆる君に恋してしまって 溢れだすよ 次の駅に着いたら すぐ君の街へ 走っていくよ  君を諦めない いつだってどこへだって行くって 君のためなら いつだって何にだってなるって 思えるんだ どこで何をしてても また君の顔を浮かべているのさ  あと100年 君と過ごしたって 足りないから 四六時中 君を想ったって 飽きないから 生まれ変われた時も そう 君のとこへ 会いに行くよwacci橋口洋平橋口洋平扉が閉まりかけてから 降りるはずの駅と気付く いつも気持ちとは裏腹 どうして伝わらないんだろう  不自由おしつけあい すれ違ってばかりなのに ため息また一つ思う 何よりずるい笑顔 君をやめられない  いつだってどこへだって行くって 君のためなら いつだって何にだってなるって 思えるんだ どこで何をしてても また君の顔を浮かべてる  あと100年 君と過ごしたって足りないから 四六時中 君を想ったって 飽きないから 生まれ変われた時も また 君のことを探せますように  窓を滑るあの月から 何億人が見えるだろう 僕が涙を流しても 輝きは衰えぬまま  「昨日はどうだった?」君の身に起きた出来事 誰より一番近くで 感じ続けていたくて それしか出来ないけど  ありったけの言葉使ったって 足りないから あらゆる君に恋してしまって 溢れだすよ 次の駅に着いたら すぐ君の街へ 走っていくよ  君を諦めない いつだってどこへだって行くって 君のためなら いつだって何にだってなるって 思えるんだ どこで何をしてても また君の顔を浮かべているのさ  あと100年 君と過ごしたって 足りないから 四六時中 君を想ったって 飽きないから 生まれ変われた時も そう 君のとこへ 会いに行くよ
会いにゆきましょう会いにゆきましょう 大切な人だから さぁ 会いにゆきましょう いつか会えなくなるその前に  会いにゆきましょう 迷うより踏み出そう さぁ 会いにゆきましょう 伝えたいこと 伝えにいこう  顔を見て わかる気持ち ぬくもりが 刻む記憶 胸の奥 懐かしい思い出が 優しく光りだす  会いにゆきましょう 後悔をする前に さぁ 会いにゆきましょう 百聞よりも一つの笑顔  誰も皆 同じだけの 時が過ぎ去ってゆくよ あと何度言葉交わせるだろう 伝えられるのだろう  会いにゆきましょう 大切な人だから さぁ 会いにゆきましょう 来れて良かった そう思うから 会えてよかった そう思うからwacci橋口洋平橋口洋平wacci会いにゆきましょう 大切な人だから さぁ 会いにゆきましょう いつか会えなくなるその前に  会いにゆきましょう 迷うより踏み出そう さぁ 会いにゆきましょう 伝えたいこと 伝えにいこう  顔を見て わかる気持ち ぬくもりが 刻む記憶 胸の奥 懐かしい思い出が 優しく光りだす  会いにゆきましょう 後悔をする前に さぁ 会いにゆきましょう 百聞よりも一つの笑顔  誰も皆 同じだけの 時が過ぎ去ってゆくよ あと何度言葉交わせるだろう 伝えられるのだろう  会いにゆきましょう 大切な人だから さぁ 会いにゆきましょう 来れて良かった そう思うから 会えてよかった そう思うから
あいの唄あいのうた この世界に あいのうた 響いている 目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄  誰もが一度は立ちつくしたまま 孤独に気づいて こわくて怯えるけど  聞こえてくるよ 耳を澄ませば  あいのうた この世界に あいのうた 響いている それぞれのかけがえなき 大切な君のために 例え今日に涙しても いつだって一人じゃない 目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄  必要とされる されないじゃなくて そこにいるだけで充分なんだと ああ  気がつけばほら 守られていた  あいのうた この世界に あいのうた 響いてゆけ 知られずに 欠かさずに 毎日の祈りのように 忘れないで 思い出して いつだって聞こえている 僕らにも注がれた愛がある 君の笑顔を願う唄がある  今 星の数ほどに 大地に溢れる 優しさの五線譜で 紡いでゆくメロディー  あいのうた この世界に あいのうた 響き渡れ これまでも これからも 大切な君のために あいのうた 君に届け いつだって一人じゃない その声は誰もが胸の奥に 今日もどこかで響け あいの唄wacci橋口洋平橋口洋平wacciあいのうた この世界に あいのうた 響いている 目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄  誰もが一度は立ちつくしたまま 孤独に気づいて こわくて怯えるけど  聞こえてくるよ 耳を澄ませば  あいのうた この世界に あいのうた 響いている それぞれのかけがえなき 大切な君のために 例え今日に涙しても いつだって一人じゃない 目の前に誰も見えなくたって きっとどこかで君を想う唄  必要とされる されないじゃなくて そこにいるだけで充分なんだと ああ  気がつけばほら 守られていた  あいのうた この世界に あいのうた 響いてゆけ 知られずに 欠かさずに 毎日の祈りのように 忘れないで 思い出して いつだって聞こえている 僕らにも注がれた愛がある 君の笑顔を願う唄がある  今 星の数ほどに 大地に溢れる 優しさの五線譜で 紡いでゆくメロディー  あいのうた この世界に あいのうた 響き渡れ これまでも これからも 大切な君のために あいのうた 君に届け いつだって一人じゃない その声は誰もが胸の奥に 今日もどこかで響け あいの唄
Ah!Oh!泣いてはないよ 本当は泣き出しそうだけど 淋しくないよ 独りで震えてるけど  どうしてこの星では この時代では 気持ちと真逆な顔 裏腹なセリフ 嫌われたくなくて 強がって 平気なフリして no no no?  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 感じたまま そのまま あるがまま わがまま なんだか明日からも頑張れそうな気がするって 笑えるまで  グチってないよ 本当はこぼしそうだけど 余裕はあるよ 限界ギリギリだけど  どうしてこの体は この頭は 一人で抱え込んで キャパオーバーで 認めて欲しくって無理をして ヘルプ出せなくて no no no?  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 弱くたっていいじゃない 君は君でいいじゃない なんだか昨日よりも少しだけ好きになれたって 思えるまで  どの恋でも どの仕事も 苦労は尽きないから 疲れちゃうから たまに甘えちゃっていいんだって 出さなきゃ負けよ  そうさ Sing it now! (Ah!Oh!) どんな時も 一人じゃない 今すぐ聞かせて  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 感じたまま そのまま あるがまま わがまま なんだか明日からも頑張れそうな気がするって 笑えるまでwacci橋口洋平村中慧慈島田昌典泣いてはないよ 本当は泣き出しそうだけど 淋しくないよ 独りで震えてるけど  どうしてこの星では この時代では 気持ちと真逆な顔 裏腹なセリフ 嫌われたくなくて 強がって 平気なフリして no no no?  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 感じたまま そのまま あるがまま わがまま なんだか明日からも頑張れそうな気がするって 笑えるまで  グチってないよ 本当はこぼしそうだけど 余裕はあるよ 限界ギリギリだけど  どうしてこの体は この頭は 一人で抱え込んで キャパオーバーで 認めて欲しくって無理をして ヘルプ出せなくて no no no?  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 弱くたっていいじゃない 君は君でいいじゃない なんだか昨日よりも少しだけ好きになれたって 思えるまで  どの恋でも どの仕事も 苦労は尽きないから 疲れちゃうから たまに甘えちゃっていいんだって 出さなきゃ負けよ  そうさ Sing it now! (Ah!Oh!) どんな時も 一人じゃない 今すぐ聞かせて  C'mon & Sing it now! (Ah!Oh!) ありのままに 胸の奥に 溜め込んだ全部 聞かせて 感じたまま そのまま あるがまま わがまま なんだか明日からも頑張れそうな気がするって 笑えるまで
あなたがいるあなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 今の僕らを誇れるから きっと  誰かの真似じゃなくって 言われたわけじゃなくって 僕が僕の意思で選んだ 初めての本気の夢に  僕が見つけたものは 甘くない現実に それでも憧れる気持ちと かけがえのない出会い  見せあった涙が 打ちあけあった弱さが 今日も信じあえる理由になる  あなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 今の僕らを誇れるから きっと  好きで始めたはずが 好きじゃなくなっていって 確かに出来ていたことも 出来なくなっていたあの日  顔向けもできなくって 逃げるように閉じこもって 自分を諦めた僕を あなたは諦めずに  上には上がいたって 僕には僕だけだって 遠まわしだったけど 嬉しかったよ  あなたとまた笑いたくて 歩き始めた あなたとまた挑みたくて 涙拭った いつの日かその全てが過去に変わる時 思い出すたび輝くから きっと  追いかけ続ける中で 小さく叶ってゆくんだろう 僕らは今日も叶える 同じ未来を共に描くという夢を  あなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 僕もあなたの誇りでありたいwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・村中慧慈あなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 今の僕らを誇れるから きっと  誰かの真似じゃなくって 言われたわけじゃなくって 僕が僕の意思で選んだ 初めての本気の夢に  僕が見つけたものは 甘くない現実に それでも憧れる気持ちと かけがえのない出会い  見せあった涙が 打ちあけあった弱さが 今日も信じあえる理由になる  あなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 今の僕らを誇れるから きっと  好きで始めたはずが 好きじゃなくなっていって 確かに出来ていたことも 出来なくなっていたあの日  顔向けもできなくって 逃げるように閉じこもって 自分を諦めた僕を あなたは諦めずに  上には上がいたって 僕には僕だけだって 遠まわしだったけど 嬉しかったよ  あなたとまた笑いたくて 歩き始めた あなたとまた挑みたくて 涙拭った いつの日かその全てが過去に変わる時 思い出すたび輝くから きっと  追いかけ続ける中で 小さく叶ってゆくんだろう 僕らは今日も叶える 同じ未来を共に描くという夢を  あなたがいる だから僕は飛び立てるんだよ あなたがいる だから僕は踏み出せるんだよ いつの日か辿り着いて抱きしめあう時 僕もあなたの誇りでありたい
あの子嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われたくない僕らは 今日も誰かといる  嫌われているあの子も 悪いところはある 頷いとけばいいのに 見て見ぬフリでいいのに  あの子の言うことはいつも 正しすぎる あの子の言うことはいつも 優しすぎる あの子が正義だと知るのが みんな怖くて 仕方ないから  嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われてすらいない僕は 今日もあの子を見てる  帰り道では少しだけ みんな反省する だけどそれも最初だけ やがて慣れていった  あの子のいるとこはいつも 静かすぎる あの子のいるとこはいつも 澄みきってる あの子が強さだと知るたび 自分の弱さが 情けないから  嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われてすらいない僕は 今日もあの子を見てる  嫌われているあの子が 先月から来ていない 誰かが笑いだすけど 誰も続かないwacci橋口洋平橋口洋平小野裕基嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われたくない僕らは 今日も誰かといる  嫌われているあの子も 悪いところはある 頷いとけばいいのに 見て見ぬフリでいいのに  あの子の言うことはいつも 正しすぎる あの子の言うことはいつも 優しすぎる あの子が正義だと知るのが みんな怖くて 仕方ないから  嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われてすらいない僕は 今日もあの子を見てる  帰り道では少しだけ みんな反省する だけどそれも最初だけ やがて慣れていった  あの子のいるとこはいつも 静かすぎる あの子のいるとこはいつも 澄みきってる あの子が強さだと知るたび 自分の弱さが 情けないから  嫌われているあの子が 今日も一人でいる 嫌われてすらいない僕は 今日もあの子を見てる  嫌われているあの子が 先月から来ていない 誰かが笑いだすけど 誰も続かない
歩みそうさ僕らはいつまでも ここにいるわけにいかない そろそろか 自分の足で さあ  守られていたことを知る 愛されてたことを知る 支え合う仲間がいたことを知るよ  晴れ渡る青空 雲が流れて消えた 旅は目的地じゃなくて 大切な旅路を描くこと  どんなに時が流れても 忘れられない日々があるよ 君といるだけでほら どれほど強くなれただろう もう少しこのままでいたい 何度も立ち止まるけれど 隣で君が笑った わかってるよ 歩きだそう  生まれたところも違えば 消えてくところも違って だからこそ 人は思い出 紡ぐ  教えられたことも 共に気づいたことも お互いの歩みの中で 花となり 心で育ってく  どんなに遠く離れても 変わることなく咲いているよ 明日も明後日も そう 僕らは僕らを作ってく どんなに一人ぼっちでも どこかで僕ら思っている ちゃんと同じ日を生きてる そして今と向き合ってるから  さあ ゆこう どんなに時が流れても 忘れられない日々があるよ 10年先の事さえ 想像すらできないけれど 僕ら出会えてよかった 今こそ共に踏み出そう かけがえのない時間を 胸に抱いて 歩きだそうwacci橋口洋平橋口洋平wacciそうさ僕らはいつまでも ここにいるわけにいかない そろそろか 自分の足で さあ  守られていたことを知る 愛されてたことを知る 支え合う仲間がいたことを知るよ  晴れ渡る青空 雲が流れて消えた 旅は目的地じゃなくて 大切な旅路を描くこと  どんなに時が流れても 忘れられない日々があるよ 君といるだけでほら どれほど強くなれただろう もう少しこのままでいたい 何度も立ち止まるけれど 隣で君が笑った わかってるよ 歩きだそう  生まれたところも違えば 消えてくところも違って だからこそ 人は思い出 紡ぐ  教えられたことも 共に気づいたことも お互いの歩みの中で 花となり 心で育ってく  どんなに遠く離れても 変わることなく咲いているよ 明日も明後日も そう 僕らは僕らを作ってく どんなに一人ぼっちでも どこかで僕ら思っている ちゃんと同じ日を生きてる そして今と向き合ってるから  さあ ゆこう どんなに時が流れても 忘れられない日々があるよ 10年先の事さえ 想像すらできないけれど 僕ら出会えてよかった 今こそ共に踏み出そう かけがえのない時間を 胸に抱いて 歩きだそう
Answerドアが開くたびに 君の街へと近づく 響くプレイリスト 君の選んだメロディー  会えなくはなったけど 会える日が輝いて 一人ぼっちを二人で乗り越えてる  君が僕の幸せになってゆく 今日はどんな君に出会えるだろう 会えない日々の答え合わせをしよう 心なら いつだってそばにいたんだ  指折り数えて待ち 会えば一瞬で過ぎて さよなら近づくほど 逆に君はよく笑う  一秒さえ大事で 悲しい顔してたら もったいないと僕ら 精一杯  僕は君の幸せになりたい 離れてると 強がりを見抜けない 心だけじゃ足りない夜がある そんな日は いつだって飛んでゆくから  既読の文字に 小声での電話 節目での手紙 何度も見たカレンダー 綺麗な景色や表情じゃなくても 大切な二人の思い出  君が僕の幸せになってゆく 明日はいくつ君を浮かべるだろう いつか今を笑いあえるように 僕らなら 出来るって思えるんだ  これからも 誰よりそばにいるからwacci橋口洋平橋口洋平小野裕基ドアが開くたびに 君の街へと近づく 響くプレイリスト 君の選んだメロディー  会えなくはなったけど 会える日が輝いて 一人ぼっちを二人で乗り越えてる  君が僕の幸せになってゆく 今日はどんな君に出会えるだろう 会えない日々の答え合わせをしよう 心なら いつだってそばにいたんだ  指折り数えて待ち 会えば一瞬で過ぎて さよなら近づくほど 逆に君はよく笑う  一秒さえ大事で 悲しい顔してたら もったいないと僕ら 精一杯  僕は君の幸せになりたい 離れてると 強がりを見抜けない 心だけじゃ足りない夜がある そんな日は いつだって飛んでゆくから  既読の文字に 小声での電話 節目での手紙 何度も見たカレンダー 綺麗な景色や表情じゃなくても 大切な二人の思い出  君が僕の幸せになってゆく 明日はいくつ君を浮かべるだろう いつか今を笑いあえるように 僕らなら 出来るって思えるんだ  これからも 誰よりそばにいるから
痛い会うのもうやめたいのって 君の言葉の余白を テレビの笑い声が埋めた 確かめに君は来たんだ 隙を隠すようなメイクで  いつもみたいに流されるフリで でも本当はしがみつくように 力んでいて雑に塞いだり かさぶたになる前にって  やめて もう私痛いって 言われるまで 君に僕を刻みたい なんて独りよがり ここにはもう何もないって 君のこめかみを伝う涙で 気づいたんだ  似た者同士の二人 なんでもさらけだせる は弱さも甘やかし野放し 居場所じゃなく逃げ場にして 世界中敵にまわしても  垂れ流しの愛に寝そべって 切り取られた空を見てた 君がいれば何もいらないと 本気で思えた日々  ここにもう君はいないって わかったのに もう少し君といたい なんて独りよがり お互いダメになるよって 君の笑顔が泣いているから もう受け入れなきゃ  しだいに焦り始める僕 期待に応えられない君 心の扉を片っ端から叩き割るくらいにさ あの時幸せだったし あの時言ってくれたじゃない 握り返してよ 強く強く 抱きしめ返してよ  やめて もう私痛いって 悲しそうに 君はもう一度僕に諭すように 涙でメイクが落ちて あの頃の君に一瞬返った さよなら  やめて もう私痛いって 言われるまで 君に僕を刻みたい なんて独りよがり ここにはもう何もないって 君のこめかみの涙が乾く 終わったんだwacci橋口洋平橋口洋平関口シンゴ会うのもうやめたいのって 君の言葉の余白を テレビの笑い声が埋めた 確かめに君は来たんだ 隙を隠すようなメイクで  いつもみたいに流されるフリで でも本当はしがみつくように 力んでいて雑に塞いだり かさぶたになる前にって  やめて もう私痛いって 言われるまで 君に僕を刻みたい なんて独りよがり ここにはもう何もないって 君のこめかみを伝う涙で 気づいたんだ  似た者同士の二人 なんでもさらけだせる は弱さも甘やかし野放し 居場所じゃなく逃げ場にして 世界中敵にまわしても  垂れ流しの愛に寝そべって 切り取られた空を見てた 君がいれば何もいらないと 本気で思えた日々  ここにもう君はいないって わかったのに もう少し君といたい なんて独りよがり お互いダメになるよって 君の笑顔が泣いているから もう受け入れなきゃ  しだいに焦り始める僕 期待に応えられない君 心の扉を片っ端から叩き割るくらいにさ あの時幸せだったし あの時言ってくれたじゃない 握り返してよ 強く強く 抱きしめ返してよ  やめて もう私痛いって 悲しそうに 君はもう一度僕に諭すように 涙でメイクが落ちて あの頃の君に一瞬返った さよなら  やめて もう私痛いって 言われるまで 君に僕を刻みたい なんて独りよがり ここにはもう何もないって 君のこめかみの涙が乾く 終わったんだ
インク風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  カメラを探しかけたけど やめて覗く心のファインダー ボックスシート窓際で 流れゆく海を見てた  あなたとのさよならを ちっぽけに感じたくて 探しに来たの エピローグを 一人あてもなく  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク ふいにこぼれて 光る思い出を抱きしめている 風にまかせて ふわり 並んでは去り行くカモメ 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  何度も書き直したのに 出せないままの手紙を 紙飛行機にする代わりに 鞄に忍ばせての旅  私らしいとあなた 笑うんでしょうねきっと 遠い昔のプロローグを 思い返してる  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  もう一度 巻き戻せたなら二人は 未来を選びなおすかな あなたは 今どうしてますか  潮風香る テラス 便箋の皺を伸ばして 読み返してる 私 素敵な恋をしてたんだ  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク ふいにこぼれて 光る思い出を抱きしめている 出せないままの 手紙 上り列車が来る前に 捨てられるかな 私 まだあなたを想っているwacci橋口洋平橋口洋平風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  カメラを探しかけたけど やめて覗く心のファインダー ボックスシート窓際で 流れゆく海を見てた  あなたとのさよならを ちっぽけに感じたくて 探しに来たの エピローグを 一人あてもなく  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク ふいにこぼれて 光る思い出を抱きしめている 風にまかせて ふわり 並んでは去り行くカモメ 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  何度も書き直したのに 出せないままの手紙を 紙飛行機にする代わりに 鞄に忍ばせての旅  私らしいとあなた 笑うんでしょうねきっと 遠い昔のプロローグを 思い返してる  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク 彼に伝えて 私 まだあなたを想っている  もう一度 巻き戻せたなら二人は 未来を選びなおすかな あなたは 今どうしてますか  潮風香る テラス 便箋の皺を伸ばして 読み返してる 私 素敵な恋をしてたんだ  風に吹かれて 揺れる陽だまりと滲んだインク ふいにこぼれて 光る思い出を抱きしめている 出せないままの 手紙 上り列車が来る前に 捨てられるかな 私 まだあなたを想っている
Weakly Weekday「昨日会ったでしょ」会いたいのは 僕だけな月曜日 押して引けばいい 引いてみたら 静かすぎる火曜日  長引いてばかりの会議 ポケットが震えてるよ 君からだろうか そわそわのうわの空  僕は マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる もう待てない 今日はまだウェンズデイ  友達>僕 の式が 立てられた木曜日 ドタキャンに備え DVD借りておく金曜日  デスクでは真面目に仕事 背筋伸ばし咳払い 数秒もたずに また君を浮かべてる  僕は マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる 待ち焦がれる 君のいるホリデー  僕はいつだって 朝礼だって プレゼンだって 歓送迎会 行かなくちゃって 残業だって 出張だって なかなかどうして終わらなくて 泣きたくなって 会いたくなって 何やってんだと我に返って いつの間にかまた朝になって  マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる また始まる 君だらけウィークデイwacci橋口洋平橋口洋平「昨日会ったでしょ」会いたいのは 僕だけな月曜日 押して引けばいい 引いてみたら 静かすぎる火曜日  長引いてばかりの会議 ポケットが震えてるよ 君からだろうか そわそわのうわの空  僕は マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる もう待てない 今日はまだウェンズデイ  友達>僕 の式が 立てられた木曜日 ドタキャンに備え DVD借りておく金曜日  デスクでは真面目に仕事 背筋伸ばし咳払い 数秒もたずに また君を浮かべてる  僕は マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる 待ち焦がれる 君のいるホリデー  僕はいつだって 朝礼だって プレゼンだって 歓送迎会 行かなくちゃって 残業だって 出張だって なかなかどうして終わらなくて 泣きたくなって 会いたくなって 何やってんだと我に返って いつの間にかまた朝になって  マンデーだってフライデーだってかまわない 君とずっとあわよくばってよくばってたい でもね サンデーもしくはサタデーだってわかってる また始まる 君だらけウィークデイ
wallflower顔を上げて 背を伸ばして 車道の脇 揺れてる蕾 あおられても しがみついて 懸命に命燃やしてる  あぁ ここにいたんだ 目立たないけど 一輪 希望の花  今 春色の風の中で きっと立派に咲いてみせて 摘まれても 踏まれても また 誰に気づかれなくても 力強く空へ向かって 道端に根を生やす花のように たくましく生きる  傷ついたり 傷つけたり 人は優しさを覚えてく どんな日々も無駄じゃないと 何度も心で繰り返し  あぁ たとえ小さく ささやかな花でも  今 春色の風の中で 僕も立派に咲いてみせる 憧れを 強さへと変えて こぼした涙の分だけ 晴れやかに輝ける日まで 道端に根を生やす花のように  いつも負けそうで ずっと泣きそうで 泥がはねても 通り雨うたれても 笑わなくちゃと ねぇ ちゃんとしなきゃと 夢を抱いて 見上げてる  今 春色の風の中で 僕も立派に咲いてみせる 飾らない 僕らしい色で 悲しみの雨が上がり 花びらを躍らせる日まで アスファルト 割って咲く花のように たくましく生きるwacci橋口洋平橋口洋平wacci顔を上げて 背を伸ばして 車道の脇 揺れてる蕾 あおられても しがみついて 懸命に命燃やしてる  あぁ ここにいたんだ 目立たないけど 一輪 希望の花  今 春色の風の中で きっと立派に咲いてみせて 摘まれても 踏まれても また 誰に気づかれなくても 力強く空へ向かって 道端に根を生やす花のように たくましく生きる  傷ついたり 傷つけたり 人は優しさを覚えてく どんな日々も無駄じゃないと 何度も心で繰り返し  あぁ たとえ小さく ささやかな花でも  今 春色の風の中で 僕も立派に咲いてみせる 憧れを 強さへと変えて こぼした涙の分だけ 晴れやかに輝ける日まで 道端に根を生やす花のように  いつも負けそうで ずっと泣きそうで 泥がはねても 通り雨うたれても 笑わなくちゃと ねぇ ちゃんとしなきゃと 夢を抱いて 見上げてる  今 春色の風の中で 僕も立派に咲いてみせる 飾らない 僕らしい色で 悲しみの雨が上がり 花びらを躍らせる日まで アスファルト 割って咲く花のように たくましく生きる
歌にするから改まって 伝えてしまえば きっと途中で 照れくさくなってさ  キャッチボールうまくいかずに 届かないまま 終わりそうで  歌にするから 笑って聞いて 好きなように 受け取って  あなたの笑顔に 救われた夜がある あなたの涙で 取り戻せた僕がいる あなたの言葉で 湧いてきた勇気がある あなたの怒りで 気づけた罪がある  あなたがいたから あなたといたから 今日もここにいる  75億分の1を たかだか数十年 ちょっと生きるだけで なかなかに大変なのね 一人じゃもたない よく思います  好き嫌いは とうに越えて この出会いは 一生もの  あなたの弱さを ただ責めた夜がある あなたの強さに 守られた時もある あなたとぶつかり 手にいれた絆がある あなたと本気で 泣いて 泣いて 今がある  あなたと選んで 追いかけた憧れを あなたと描いて 抱きしめたこの夢を あなたと願って 訪れたあの奇跡を 背負いなおしたら 今日もいこうぜ  あなたの笑顔に 救われた夜がある あなたの涙で 取り戻せた僕がいる あなたと一緒に 乗り越えた日々がある あなたと一緒に 掴みたい未来がある  あなたがいたから あなたといたから 今日もここにいる  明日もここにいるwacci橋口洋平橋口洋平因幡始改まって 伝えてしまえば きっと途中で 照れくさくなってさ  キャッチボールうまくいかずに 届かないまま 終わりそうで  歌にするから 笑って聞いて 好きなように 受け取って  あなたの笑顔に 救われた夜がある あなたの涙で 取り戻せた僕がいる あなたの言葉で 湧いてきた勇気がある あなたの怒りで 気づけた罪がある  あなたがいたから あなたといたから 今日もここにいる  75億分の1を たかだか数十年 ちょっと生きるだけで なかなかに大変なのね 一人じゃもたない よく思います  好き嫌いは とうに越えて この出会いは 一生もの  あなたの弱さを ただ責めた夜がある あなたの強さに 守られた時もある あなたとぶつかり 手にいれた絆がある あなたと本気で 泣いて 泣いて 今がある  あなたと選んで 追いかけた憧れを あなたと描いて 抱きしめたこの夢を あなたと願って 訪れたあの奇跡を 背負いなおしたら 今日もいこうぜ  あなたの笑顔に 救われた夜がある あなたの涙で 取り戻せた僕がいる あなたと一緒に 乗り越えた日々がある あなたと一緒に 掴みたい未来がある  あなたがいたから あなたといたから 今日もここにいる  明日もここにいる
運命じゃない人君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕がこの手で 幸せにしたいんだ  理想と現実は違うんだなって 君の中で悟りが開かれて お願い 僕も 君にノミネート  ずるい笑顔と その優しさで 君ならもっと上を狙えるよ でも僕で手をうっとこうよ  もしも運命の出会いがあるなら 君に知られてしまっては困るなあ なんか言った? いや何も 今日も奇跡を願っている  君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕が幸せにしたい 好きだけじゃきっとダメだけど でも でも 好きだから超えてゆけるって信じて 僕は行くのさ 君に恋をしているんだ  色んな人を見てから決めてね そんなリスクは絶対負えません 毎日ハラハラしてる  もしも神様がどこかにいるなら 君にアドバイスされては困るなあ なんか言った? いや何も 神よ ほっておいてください  僕にはもっといい人は いない いない この先も現れないよ 根拠は あまりないけど 君しか見えていないから  もっと自信持ちなよなんてさ君に 言わせてしまってはダメだな なんか言った? いや何も また一つ強くなれるよ  君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕が幸せにしたい 好きだけじゃきっとダメだけど でも でも 好きだから越えてゆけるって信じて ついておいでよってねえ聞いてる? 君に恋をしているんだwacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕がこの手で 幸せにしたいんだ  理想と現実は違うんだなって 君の中で悟りが開かれて お願い 僕も 君にノミネート  ずるい笑顔と その優しさで 君ならもっと上を狙えるよ でも僕で手をうっとこうよ  もしも運命の出会いがあるなら 君に知られてしまっては困るなあ なんか言った? いや何も 今日も奇跡を願っている  君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕が幸せにしたい 好きだけじゃきっとダメだけど でも でも 好きだから超えてゆけるって信じて 僕は行くのさ 君に恋をしているんだ  色んな人を見てから決めてね そんなリスクは絶対負えません 毎日ハラハラしてる  もしも神様がどこかにいるなら 君にアドバイスされては困るなあ なんか言った? いや何も 神よ ほっておいてください  僕にはもっといい人は いない いない この先も現れないよ 根拠は あまりないけど 君しか見えていないから  もっと自信持ちなよなんてさ君に 言わせてしまってはダメだな なんか言った? いや何も また一つ強くなれるよ  君にはもっといい人が いる いる いるのかもしれないけれど それでも僕が幸せにしたい 好きだけじゃきっとダメだけど でも でも 好きだから越えてゆけるって信じて ついておいでよってねえ聞いてる? 君に恋をしているんだ
君は今も素敵に笑えていますか 電車は雨しぶきを散らして滑り込む  あの日笑顔のまま 君はホームへ消えた しばらく立ちすくんで  夢を語るたびに大人になってゆくのを 隣で見てきたから  発車のメロディが流れドアが閉まる音まで 聞いてから改札の前で一人泣いた  君は今も素敵に笑えていますか 描いてた夢には近づけてますか 君のことを思うからこそのさよなら なんてドラマに変えてた僕は幼くて  線路脇に残る 泥の混じった堅雪 冷たい雨に溶けて  上書きを重ねて 人は忘れてゆくのに めぐる季節のように  僕も今では目の前の暮らしや恋があって この先も交わることなき道を歩く  君は今も誰かに恋をしてますか 描いてた幸せ そばにありますか いつかふいに君の横顔に見とれた 青色のベンチは変わらずにここにある  駅は気づけば 雨漏りの場所が増えて 二人重ねた年月を表してた  君は今も素敵に笑えていますか 電車は 想いをホームに残して 滑り出すwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci君は今も素敵に笑えていますか 電車は雨しぶきを散らして滑り込む  あの日笑顔のまま 君はホームへ消えた しばらく立ちすくんで  夢を語るたびに大人になってゆくのを 隣で見てきたから  発車のメロディが流れドアが閉まる音まで 聞いてから改札の前で一人泣いた  君は今も素敵に笑えていますか 描いてた夢には近づけてますか 君のことを思うからこそのさよなら なんてドラマに変えてた僕は幼くて  線路脇に残る 泥の混じった堅雪 冷たい雨に溶けて  上書きを重ねて 人は忘れてゆくのに めぐる季節のように  僕も今では目の前の暮らしや恋があって この先も交わることなき道を歩く  君は今も誰かに恋をしてますか 描いてた幸せ そばにありますか いつかふいに君の横顔に見とれた 青色のベンチは変わらずにここにある  駅は気づけば 雨漏りの場所が増えて 二人重ねた年月を表してた  君は今も素敵に笑えていますか 電車は 想いをホームに残して 滑り出す
男友達どんな人がタイプなのって急に まるで思い出したように聞かれても あんな話聞かされちゃ言えないよ 君みたいな人なんて  奴が君のことどう思ってるかは 男の僕からしたら想像はつくよ どっちつかずな彼は諦めなって 僕じゃだめかって言えない  君の前ではいいやつでいたい でも君の周りのイケメンに 嫉妬ばかりで  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか この立ち位置を決して失わないまま 好きだというためにはどうしたらいいものか おかげさまで今日も僕は男友達  枝豆 餃子 焼き鳥に瓶ビール 小奇麗な服を着た君と居酒屋 おしゃれなところは窮屈だったと 君は大きく笑う  そんなところが大好きなんだよ でも君はまた戦いに 挑んでくんだろ  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか 会わないほうがいいねとなるくらいならば 好きだという気持ちは墓場までもってくよ おかげさまで今日も僕は男友達  男女の友情 成立すると 豪語する君 そうだよな そうじゃないんだな  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか この立ち位置を決して失わないまま 好きだというためにはどうしたらいいものか  この関係は君の近くにいられて でもある意味で一番君から遠くて 酔いつぶれた君のつむじに呟く 好きだという言葉は浮かんで消えてった おかげさまで今日も僕は男友達wacci橋口洋平橋口洋平wacciどんな人がタイプなのって急に まるで思い出したように聞かれても あんな話聞かされちゃ言えないよ 君みたいな人なんて  奴が君のことどう思ってるかは 男の僕からしたら想像はつくよ どっちつかずな彼は諦めなって 僕じゃだめかって言えない  君の前ではいいやつでいたい でも君の周りのイケメンに 嫉妬ばかりで  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか この立ち位置を決して失わないまま 好きだというためにはどうしたらいいものか おかげさまで今日も僕は男友達  枝豆 餃子 焼き鳥に瓶ビール 小奇麗な服を着た君と居酒屋 おしゃれなところは窮屈だったと 君は大きく笑う  そんなところが大好きなんだよ でも君はまた戦いに 挑んでくんだろ  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか 会わないほうがいいねとなるくらいならば 好きだという気持ちは墓場までもってくよ おかげさまで今日も僕は男友達  男女の友情 成立すると 豪語する君 そうだよな そうじゃないんだな  この関係をうまく崩さないように 想い伝える術はどこかにないものか この立ち位置を決して失わないまま 好きだというためにはどうしたらいいものか  この関係は君の近くにいられて でもある意味で一番君から遠くて 酔いつぶれた君のつむじに呟く 好きだという言葉は浮かんで消えてった おかげさまで今日も僕は男友達
同じ空の下なんにもないのに楽しくて 何とかなるさと笑って あの頃 僕らは とびきりの毎日を過ごしてた  凹み疲れた僕を 風が誘い出す 君に会いにいこう 何年たっても 変わらないものがそこに あるから  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 咲かせよう 叶えよう 太陽に願いを 夢の味 恋の味 酸いも甘いもわけあおう 君がいて 僕がいる この同じ空の下に  思い出話が連れてゆく 明るい未来もあるのさ あの頃 僕らは馬鹿だった だけど笑えていたんだ  だいぶ丸くなったね お互い様でしょう 人は変わるけれど 年を重ねても 変わらない絆 ここに あるから  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 泣かないよ まだまださ 声を上げ歌おう 君だって 僕だって 一人を生きているけど 本当は 一人じゃない この同じ空の下に  明日晴れるかは 明日にならなきゃわからなくて 答えのない日々を 僕らは歩き続けてるけど 信じてゆこう どこまでも そうだよ  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 咲かせよう 叶えよう 太陽に願いを これまでも これからも 色んな事があるけど 君がいて 僕がいる この同じ空の下にwacci橋口洋平・村中慧慈橋口洋平・村中慧慈野村陽一郎なんにもないのに楽しくて 何とかなるさと笑って あの頃 僕らは とびきりの毎日を過ごしてた  凹み疲れた僕を 風が誘い出す 君に会いにいこう 何年たっても 変わらないものがそこに あるから  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 咲かせよう 叶えよう 太陽に願いを 夢の味 恋の味 酸いも甘いもわけあおう 君がいて 僕がいる この同じ空の下に  思い出話が連れてゆく 明るい未来もあるのさ あの頃 僕らは馬鹿だった だけど笑えていたんだ  だいぶ丸くなったね お互い様でしょう 人は変わるけれど 年を重ねても 変わらない絆 ここに あるから  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 泣かないよ まだまださ 声を上げ歌おう 君だって 僕だって 一人を生きているけど 本当は 一人じゃない この同じ空の下に  明日晴れるかは 明日にならなきゃわからなくて 答えのない日々を 僕らは歩き続けてるけど 信じてゆこう どこまでも そうだよ  「あなたから わたしから てにてをとっておどろう」 咲かせよう 叶えよう 太陽に願いを これまでも これからも 色んな事があるけど 君がいて 僕がいる この同じ空の下に
この部屋の灯りも誰かが 夜景の一つに数えているかな 名前のつかないエキストラにも それぞれ物語はあるのさ  今書いているこの歌が また夢を叶えてはくれなくても まだこの街を生きたい  都心環状線 長距離トラックの下くぐって舞い上がり 高層ビルの隙間ぬって 非常階段の柵すりぬけて 繁華街ネオン染まりタクシーかわし 私鉄にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  スクロールしても追いつけない 言葉がいくつも 過去になってく 何億分の1だって それぞれに答えを探してる  今あげている この声が また僕を何者にもしなくたって まだこの街を生きたい  越えて湾岸線 滑走路 飛行機の下くぐって 舞い上がり 芝公園 タワー滲んで 地下鉄の改札をすり抜けて 交差点 信号待ち 渋滞かわし 季節にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  下り3番線 さよなら二人の背をかすめて舞い上がり 工事現場の汗 拭って 残業続き スーツ襟かすめ 恋に夢に仕事に憧れ全てに 流される涙を そっと撫で続けてきた 東京の風よ  都心環状線 長距離トラックの下くぐって舞い上がり 高層ビルの隙間ぬって 非常階段の柵すりぬけて 繁華街ネオン染まりタクシーかわし 私鉄にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  そしてまた誰かへと 東京の風を繋ぐwacci橋口洋平橋口洋平この部屋の灯りも誰かが 夜景の一つに数えているかな 名前のつかないエキストラにも それぞれ物語はあるのさ  今書いているこの歌が また夢を叶えてはくれなくても まだこの街を生きたい  都心環状線 長距離トラックの下くぐって舞い上がり 高層ビルの隙間ぬって 非常階段の柵すりぬけて 繁華街ネオン染まりタクシーかわし 私鉄にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  スクロールしても追いつけない 言葉がいくつも 過去になってく 何億分の1だって それぞれに答えを探してる  今あげている この声が また僕を何者にもしなくたって まだこの街を生きたい  越えて湾岸線 滑走路 飛行機の下くぐって 舞い上がり 芝公園 タワー滲んで 地下鉄の改札をすり抜けて 交差点 信号待ち 渋滞かわし 季節にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  下り3番線 さよなら二人の背をかすめて舞い上がり 工事現場の汗 拭って 残業続き スーツ襟かすめ 恋に夢に仕事に憧れ全てに 流される涙を そっと撫で続けてきた 東京の風よ  都心環状線 長距離トラックの下くぐって舞い上がり 高層ビルの隙間ぬって 非常階段の柵すりぬけて 繁華街ネオン染まりタクシーかわし 私鉄にあおられて この窓にたどり着いた 東京の風が好きだ  そしてまた誰かへと 東京の風を繋ぐ
感情PLATINA LYLIC喜怒哀楽 上手いこと表に出せなかった僕に 四文字じゃおさまらない 色んな気持ちをくれたね  風になびく髪 何気ない今に 愛しさが溢れだす  初めて出会った時の感情 恋だと気づいた時の動揺 好きだと伝えた時の表情 頷いてくれた時の安堵 そこから回り出した歯車 二人手を取り合って歩いた  ぎこちなく伝えあった愛情 たまのぶつかりあいはご愛嬌 やっぱり好きって意味の「ごめんね」 何度も交わしてきた「ありがとう」 あの日手にいれたかった恋は 身を投げても守りたい愛に 変わってくよ 変わってくよ また新しい感情  喜怒哀楽 本音より愛想を込めてた僕だけど あなたへのものだけは 良くも悪くも心の声  あの頃の方が優しかったなんて 口をとがらせながら  記念日の度交わすおめでとう すれ違ったら小さな反抗 下手くそなサプライズに感動 旅先のハプニングに爆笑 また明日ねって意味の「おやすみ」 今日もよろしくねって「おはよう」  たくさん泣かせてきたね本当 心配もかけてきたね いつも たぶんぴったりじゃないね相性 だからこそ支えあえるきっと 隣で笑っていてほしいんだ あなたの隣で生きたいんだ 泣き笑って 許しあって 365日あなたのそばで  未来を見据えた時の覚悟 数十年後の今を想像 先の事はわからない現状 めくるめく日々はいつも戦場 それでもゆるがないこの感情 二人でいれば僕らは最強  これからも伝えてく「好きだよ」 これからも共にいくぜ日常 積み重ねていきたいよずっと 永遠なんてないけどずっと あの日手にいれたかった恋は 身を投げても守りたい愛に 変わったんだ 変わったんだ 最初で最後の感情 愛するという感情PLATINA LYLICwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci喜怒哀楽 上手いこと表に出せなかった僕に 四文字じゃおさまらない 色んな気持ちをくれたね  風になびく髪 何気ない今に 愛しさが溢れだす  初めて出会った時の感情 恋だと気づいた時の動揺 好きだと伝えた時の表情 頷いてくれた時の安堵 そこから回り出した歯車 二人手を取り合って歩いた  ぎこちなく伝えあった愛情 たまのぶつかりあいはご愛嬌 やっぱり好きって意味の「ごめんね」 何度も交わしてきた「ありがとう」 あの日手にいれたかった恋は 身を投げても守りたい愛に 変わってくよ 変わってくよ また新しい感情  喜怒哀楽 本音より愛想を込めてた僕だけど あなたへのものだけは 良くも悪くも心の声  あの頃の方が優しかったなんて 口をとがらせながら  記念日の度交わすおめでとう すれ違ったら小さな反抗 下手くそなサプライズに感動 旅先のハプニングに爆笑 また明日ねって意味の「おやすみ」 今日もよろしくねって「おはよう」  たくさん泣かせてきたね本当 心配もかけてきたね いつも たぶんぴったりじゃないね相性 だからこそ支えあえるきっと 隣で笑っていてほしいんだ あなたの隣で生きたいんだ 泣き笑って 許しあって 365日あなたのそばで  未来を見据えた時の覚悟 数十年後の今を想像 先の事はわからない現状 めくるめく日々はいつも戦場 それでもゆるがないこの感情 二人でいれば僕らは最強  これからも伝えてく「好きだよ」 これからも共にいくぜ日常 積み重ねていきたいよずっと 永遠なんてないけどずっと あの日手にいれたかった恋は 身を投げても守りたい愛に 変わったんだ 変わったんだ 最初で最後の感情 愛するという感情
ガッツポーズ涙を汗で流して 痛みを痛みで散らして たどり着いた道の先に どんな景色が見えますか  変わりたいから壊して 何度も一から始めて 積み重ねた4年間が 見せた世界はどうですか  誰もが自分と戦って 負けたくなくて 食いしばる だから誰もが涙するんだ 自分に勝ったあなたに  忘れられない冬を 届けてくれてありがとう この目で見られて良かったよ 最高のガッツポーズを  自分以上に喜んで 自分以上に悲しんで あなたを支えたその人は 今どんな顔してますか  「1人じゃここにいなかった」何度もあなたは繰り返す だから誰もが涙するんだ 背負ってくれたその背中に  忘れられない冬を 届けてくれてありがとう この目で見られて良かったよ 最高のガッツポーズを  忘れられない冬を 夢と笑顔を ありがとうwacci橋口洋平橋口洋平wacci涙を汗で流して 痛みを痛みで散らして たどり着いた道の先に どんな景色が見えますか  変わりたいから壊して 何度も一から始めて 積み重ねた4年間が 見せた世界はどうですか  誰もが自分と戦って 負けたくなくて 食いしばる だから誰もが涙するんだ 自分に勝ったあなたに  忘れられない冬を 届けてくれてありがとう この目で見られて良かったよ 最高のガッツポーズを  自分以上に喜んで 自分以上に悲しんで あなたを支えたその人は 今どんな顔してますか  「1人じゃここにいなかった」何度もあなたは繰り返す だから誰もが涙するんだ 背負ってくれたその背中に  忘れられない冬を 届けてくれてありがとう この目で見られて良かったよ 最高のガッツポーズを  忘れられない冬を 夢と笑顔を ありがとう
君とシチューを食べよう君とシチューを食べよう ぬくもりは食卓から 立ち込めた優しさが 音もなく部屋を満たしていく  君とシチューを食べよう 「おかわりも出来るからね」 かじかんだ手のひらも 心も溶かしてく 君の笑顔  しんと冷えた冬の空気 染まる街角 乾いた風に吹かれて 駆けまわる日々で 帰り着いた先に おかえりって 君の声 安らぐ場所をありがとう  君とシチューを食べよう テレビの代わりに 喋ろうよ 何よりの贅沢さ 今日はいただきますと君に言えた  高く澄んだ青空さえ 見上げる事なく 白い息を弾ませて 駆けまわる日々で 帰り着いた先に 甘い匂い 君のシチュー 安らぐ場所をありがとう  君とシチューを食べよう ぬくもりは食卓から 立ち込めた優しさが 何気ない今日を満たしていく  最後の一口 終わらない時間wacci橋口洋平橋口洋平wacci君とシチューを食べよう ぬくもりは食卓から 立ち込めた優しさが 音もなく部屋を満たしていく  君とシチューを食べよう 「おかわりも出来るからね」 かじかんだ手のひらも 心も溶かしてく 君の笑顔  しんと冷えた冬の空気 染まる街角 乾いた風に吹かれて 駆けまわる日々で 帰り着いた先に おかえりって 君の声 安らぐ場所をありがとう  君とシチューを食べよう テレビの代わりに 喋ろうよ 何よりの贅沢さ 今日はいただきますと君に言えた  高く澄んだ青空さえ 見上げる事なく 白い息を弾ませて 駆けまわる日々で 帰り着いた先に 甘い匂い 君のシチュー 安らぐ場所をありがとう  君とシチューを食べよう ぬくもりは食卓から 立ち込めた優しさが 何気ない今日を満たしていく  最後の一口 終わらない時間
君なんだよGOLD LYLICslowly slowly 遠回りしよう 君との帰り道 good day good bye 出会ってからのこと ここから先のこと  綺麗な空 綺麗だって 2人 口を揃えた あの日々も いつだってそう 君のそばで 世界は色を取り戻していった  大切だって思った そばにいたいと思った このまま今を切り取って 時を止めたくて なんて言葉にしたら きっと困った顔するかな  こうして君と二人で 笑っていたいと思った 誰もが限られた時の中で探してる ずっと忘れないでいたい瞬間 それは今なんだよ  story story 書きかけのままの 君との物語 ずっと ずっと 紡いでくはずだった 未来を今書こう  生まれてから消えてくまで 知りあえる人の方が少なくて その間で 君と出会い 笑い泣いて過ごせたことは奇跡  幸せだって思った 君の事ばかり思った 誰もが限られた時の中で探してる 自分を忘れないでいてほしい人 それは君なんだよ  誰かにとってはきっと いつもと同じ今日だって 僕らにとってはきっと 二度とない一日 最後の1ページが 春風にめくられてゆく  抱きしめたいと思った 愛されたいと願った 言えなかった言葉達が 空に溶けてゆく 涙をはじくような 君の笑顔を焼き付けた  大好きだって思った 君に出会えてよかった 誰もが限られた時の 中で伝えたい 心をぶつけるほどの「ありがとう」 君に 届けるんだ 君に 君に  slowly slowly 一人歩いてる いつかの帰り道 good day good bye 色褪せない景色 心に 君がいるGOLD LYLICwacci橋口洋平橋口洋平島田昌典slowly slowly 遠回りしよう 君との帰り道 good day good bye 出会ってからのこと ここから先のこと  綺麗な空 綺麗だって 2人 口を揃えた あの日々も いつだってそう 君のそばで 世界は色を取り戻していった  大切だって思った そばにいたいと思った このまま今を切り取って 時を止めたくて なんて言葉にしたら きっと困った顔するかな  こうして君と二人で 笑っていたいと思った 誰もが限られた時の中で探してる ずっと忘れないでいたい瞬間 それは今なんだよ  story story 書きかけのままの 君との物語 ずっと ずっと 紡いでくはずだった 未来を今書こう  生まれてから消えてくまで 知りあえる人の方が少なくて その間で 君と出会い 笑い泣いて過ごせたことは奇跡  幸せだって思った 君の事ばかり思った 誰もが限られた時の中で探してる 自分を忘れないでいてほしい人 それは君なんだよ  誰かにとってはきっと いつもと同じ今日だって 僕らにとってはきっと 二度とない一日 最後の1ページが 春風にめくられてゆく  抱きしめたいと思った 愛されたいと願った 言えなかった言葉達が 空に溶けてゆく 涙をはじくような 君の笑顔を焼き付けた  大好きだって思った 君に出会えてよかった 誰もが限られた時の 中で伝えたい 心をぶつけるほどの「ありがとう」 君に 届けるんだ 君に 君に  slowly slowly 一人歩いてる いつかの帰り道 good day good bye 色褪せない景色 心に 君がいる
君に不採用君を志望したのはですね 顔もですがそれだけじゃなく 終電15本前の定時帰り お育ち良いところでしょうか  経営理念は少しだけ 僕の赤字気になりますが お客様じゃなく君のありがとうが やりがいを感じさせてくれます  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えないって メール一本終了した そんなにご活躍お祈りされてもね ああ君に不採用 ああ君に不採用  過去のデートいや面接は ざっと三回はいっていて 4次面接のアポがとれないんだ 勇気を出して問い合わせたら  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えないって メール一本終了した そんなにご活躍お祈りされてもね ああ君に不採用 ああ君に不採用  「だめなやつなんかじゃない」 励ましてくれた友よ そう言いつつもおまえ こないだ内定もらえてたじゃないかよ  駆け引きも出来なけりゃ 甘い言葉も知らなくて デートの一つさえ上手に 運べないけど 昨日だって 今日だって 誰より君を思ってる それだけが僕の渾身の自己PR  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えるように 僕は僕を磨きましょう いつか君が僕を認める その時まで ああ君に不採用 ああ君に不採用wacci橋口洋平橋口洋平首藤晃志・wacci君を志望したのはですね 顔もですがそれだけじゃなく 終電15本前の定時帰り お育ち良いところでしょうか  経営理念は少しだけ 僕の赤字気になりますが お客様じゃなく君のありがとうが やりがいを感じさせてくれます  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えないって メール一本終了した そんなにご活躍お祈りされてもね ああ君に不採用 ああ君に不採用  過去のデートいや面接は ざっと三回はいっていて 4次面接のアポがとれないんだ 勇気を出して問い合わせたら  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えないって メール一本終了した そんなにご活躍お祈りされてもね ああ君に不採用 ああ君に不採用  「だめなやつなんかじゃない」 励ましてくれた友よ そう言いつつもおまえ こないだ内定もらえてたじゃないかよ  駆け引きも出来なけりゃ 甘い言葉も知らなくて デートの一つさえ上手に 運べないけど 昨日だって 今日だって 誰より君を思ってる それだけが僕の渾身の自己PR  今回も採用を見送らせて頂かれた ご縁がなかったってはっきり 言ってくれるね ご期待に添えるように 僕は僕を磨きましょう いつか君が僕を認める その時まで ああ君に不採用 ああ君に不採用
今日の君へ「今日」は君が これまでの日々 歩き 辿り着いたゴール 迷い 転び 擦りむきながら ここまでこれた君をちゃんと 褒めてあげて 頑張ったね  「今日」の君は 君の中では 一番乗り越えてきた人 一番強く 優しい人だ 胸を張って 頑張ったね  夢に怯え 愛に泣いて 絶望を知り 闇の向こうに 光を見て 希望と呼び 足りぬ勇気を ふり絞ってきた  「今日」も君が生きてきたこと 褒めてあげて 頑張ったね  風に震え 雨に濡れて 限界を知り 俯いた先 健気に咲く 小さな花に 強くなりたいと願いながら  「明日」は君が歩き始めて 一番最初にくる未来 迷い 転び 擦りむくだろう それでもゆこう 君を信じて 胸を張って 頑張ってねwacci橋口洋平橋口洋平wacci「今日」は君が これまでの日々 歩き 辿り着いたゴール 迷い 転び 擦りむきながら ここまでこれた君をちゃんと 褒めてあげて 頑張ったね  「今日」の君は 君の中では 一番乗り越えてきた人 一番強く 優しい人だ 胸を張って 頑張ったね  夢に怯え 愛に泣いて 絶望を知り 闇の向こうに 光を見て 希望と呼び 足りぬ勇気を ふり絞ってきた  「今日」も君が生きてきたこと 褒めてあげて 頑張ったね  風に震え 雨に濡れて 限界を知り 俯いた先 健気に咲く 小さな花に 強くなりたいと願いながら  「明日」は君が歩き始めて 一番最初にくる未来 迷い 転び 擦りむくだろう それでもゆこう 君を信じて 胸を張って 頑張ってね
キラメキ落ち込んでた時も 気がつけば笑ってる 二人なら 世界は息を吹き返した  いつもの帰り道 足音刻むリズム 雨上がり 街を抜けてゆく風の優しい匂い  同じ時間を分け合いながら 二人で過ごせた奇跡を これから先も繋げたいんだ ちゃんと目を見て伝えたい  つないでいたい手は 君のものだったよ 握り方で何もかもを伝え合える その手だった 他の誰でもない 君じゃなきゃだめだよ いつまでもそばにいたいと思えた  振り返ってみても いないのは分かってる なのにまた 名前呼ばれた気がして 見渡してみる  角を曲がれば 歩幅合わせた あの頃に戻れるような 桜のアーチ 今はその葉を オレンジに染めてるけど  咲かせたい笑顔は 君のものだったよ 街彩る木々のように 綺麗な赤い その頬だった 思い出が舞い散る こみ上げる想いを どこまでも遠い空へと 飛ばした  聞いていたい声は 君のものだったよ 耳を伝い体中を包むような その声だった 出会いから全てが かけがえのない日々 いつまでもこの胸にあるよ ありがとうwacci橋口洋平橋口洋平Ikoman・wacci落ち込んでた時も 気がつけば笑ってる 二人なら 世界は息を吹き返した  いつもの帰り道 足音刻むリズム 雨上がり 街を抜けてゆく風の優しい匂い  同じ時間を分け合いながら 二人で過ごせた奇跡を これから先も繋げたいんだ ちゃんと目を見て伝えたい  つないでいたい手は 君のものだったよ 握り方で何もかもを伝え合える その手だった 他の誰でもない 君じゃなきゃだめだよ いつまでもそばにいたいと思えた  振り返ってみても いないのは分かってる なのにまた 名前呼ばれた気がして 見渡してみる  角を曲がれば 歩幅合わせた あの頃に戻れるような 桜のアーチ 今はその葉を オレンジに染めてるけど  咲かせたい笑顔は 君のものだったよ 街彩る木々のように 綺麗な赤い その頬だった 思い出が舞い散る こみ上げる想いを どこまでも遠い空へと 飛ばした  聞いていたい声は 君のものだったよ 耳を伝い体中を包むような その声だった 出会いから全てが かけがえのない日々 いつまでもこの胸にあるよ ありがとう
群青見上げた群青の空に 弧を描くように 渡り鳥の群れ  太陽が重なる場所で 群れから離れて飛んでく一羽を 目で追いかけていた  どこかで誰かが諭すよ 乱すな倣え 空気を読め 孤独を背負い 自由になるのさ この翼は他でもない 僕のものだ  羽ばたいてみせるよ 思い描くままに 誰にも僕を決めつけられない その雲の向こうへ 翔べ  人と違うのは目立つね 自分らしくとは 力がいるけど  わかってもらえなくたって 信じ続けたら 個性と呼ばれる  何度もやり直せる僕らさ なりたい自分がいるなら 迷わずに  羽ばたいてみせてよ 君だけの飛び方で 常識になど縛られなくていい 君は君のままで 翔べ  幸せの意味とか 生きる理由だとか 思い悩んでいても 答えは出ない 衝動にゆだねて 心に問いただせ 僕らが見たい景色はどこだ  羽ばたいてみせてよ 飛び越えてみせてよ 世界はその目に映した分だけ どこまでも広がってゆくから 吹きすさぶ風にも 打ちつける雨にも 負けないくらいの気持ちが今 その胸にあるなら 翔べ その雲の向こうへ 翔べwacci橋口洋平橋口洋平wacci見上げた群青の空に 弧を描くように 渡り鳥の群れ  太陽が重なる場所で 群れから離れて飛んでく一羽を 目で追いかけていた  どこかで誰かが諭すよ 乱すな倣え 空気を読め 孤独を背負い 自由になるのさ この翼は他でもない 僕のものだ  羽ばたいてみせるよ 思い描くままに 誰にも僕を決めつけられない その雲の向こうへ 翔べ  人と違うのは目立つね 自分らしくとは 力がいるけど  わかってもらえなくたって 信じ続けたら 個性と呼ばれる  何度もやり直せる僕らさ なりたい自分がいるなら 迷わずに  羽ばたいてみせてよ 君だけの飛び方で 常識になど縛られなくていい 君は君のままで 翔べ  幸せの意味とか 生きる理由だとか 思い悩んでいても 答えは出ない 衝動にゆだねて 心に問いただせ 僕らが見たい景色はどこだ  羽ばたいてみせてよ 飛び越えてみせてよ 世界はその目に映した分だけ どこまでも広がってゆくから 吹きすさぶ風にも 打ちつける雨にも 負けないくらいの気持ちが今 その胸にあるなら 翔べ その雲の向こうへ 翔べ
ケラケラ謝ることを投げ出したり いい人になれずに傷つけたり 嘘をついたり 逃げてみたり 情けない自分に潰されそうなら  一緒に笑おう ケラケラ笑おう 小さな君の手をかして 誰もが持ってるよ 僕もそう よくやるよ 君だけじゃないから 笑おう  窓を開けたら 風と話そう 全てを打ち明けて 深く息を吐こう 懸命に向き合う君の姿 流した涙なら 僕にまかせて  あとはね 笑おう ケラケラ笑おう 君はもう一人じゃないよ こうしてのぼった 階段の一段は 僕らの大切な一歩  君を責める涙を 最後 笑い話に 変えることが出来たら また前を向ける  あとはね 笑おう ケラケラ笑おう 君はもう一人じゃないよ こうしてのぼった 階段の一段は 僕らの大切な一歩wacci橋口洋平橋口洋平wacci謝ることを投げ出したり いい人になれずに傷つけたり 嘘をついたり 逃げてみたり 情けない自分に潰されそうなら  一緒に笑おう ケラケラ笑おう 小さな君の手をかして 誰もが持ってるよ 僕もそう よくやるよ 君だけじゃないから 笑おう  窓を開けたら 風と話そう 全てを打ち明けて 深く息を吐こう 懸命に向き合う君の姿 流した涙なら 僕にまかせて  あとはね 笑おう ケラケラ笑おう 君はもう一人じゃないよ こうしてのぼった 階段の一段は 僕らの大切な一歩  君を責める涙を 最後 笑い話に 変えることが出来たら また前を向ける  あとはね 笑おう ケラケラ笑おう 君はもう一人じゃないよ こうしてのぼった 階段の一段は 僕らの大切な一歩
私の終電なら ほんとはとっくに終わってるけど 私が見送りたくて 背中をそっと押すように  いつだって 突然だね あなたが 私を誘う時は そんなに 暇じゃないんだよ あなたの前で以外は  大事にしなよって 私 あなたを諭しては 胸をゆがませて 何度も蓋をして 抑え込んだ想いを 覗き込む勇気はないのです  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 どうやらここでは 脇役だから だけど気づけば またあなたを浮かべてる私 会いたいなんて思ってしまってる私 あくまで主役はあなたとあの子 台詞は間違えないよ  勝手に我慢をして 抱えて もやもやして 嫌いな私がついに 恋でも やらかしただけ  「そっちはどうなの 最近」 「別になにもないよ」ってうまく言えたかな ほっといてよ どうせ 私の話は あなたにだけは出来ないから  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 あなたを見送り 幕が下りれば シャッターの並ぶ 都会の隙間 響いてく足音 ここから先は 悲劇のヒロインをやらせて 誰にも知られず 終わらせるから 涙は雨が流した  手を伸ばせば 届きそうなあなたとの距離は あなたの悪い優しさだと思うから ほんとは気づいているんでしょう だから これでもう最後 終わりにしよう  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 いつでもここでは 脇役だから 別にいいでしょ 今くらいは ヒロインでいさせて ひとりぼっちで 悲劇のヒロインをやらせて 演技では出せそうにないこの 涙は雨が流したwacci橋口洋平橋口洋平私の終電なら ほんとはとっくに終わってるけど 私が見送りたくて 背中をそっと押すように  いつだって 突然だね あなたが 私を誘う時は そんなに 暇じゃないんだよ あなたの前で以外は  大事にしなよって 私 あなたを諭しては 胸をゆがませて 何度も蓋をして 抑え込んだ想いを 覗き込む勇気はないのです  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 どうやらここでは 脇役だから だけど気づけば またあなたを浮かべてる私 会いたいなんて思ってしまってる私 あくまで主役はあなたとあの子 台詞は間違えないよ  勝手に我慢をして 抱えて もやもやして 嫌いな私がついに 恋でも やらかしただけ  「そっちはどうなの 最近」 「別になにもないよ」ってうまく言えたかな ほっといてよ どうせ 私の話は あなたにだけは出来ないから  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 あなたを見送り 幕が下りれば シャッターの並ぶ 都会の隙間 響いてく足音 ここから先は 悲劇のヒロインをやらせて 誰にも知られず 終わらせるから 涙は雨が流した  手を伸ばせば 届きそうなあなたとの距離は あなたの悪い優しさだと思うから ほんとは気づいているんでしょう だから これでもう最後 終わりにしよう  あなたを好きになるわけにはいかないの私 恋に落ちるわけにはいかないの私 いつでもここでは 脇役だから 別にいいでしょ 今くらいは ヒロインでいさせて ひとりぼっちで 悲劇のヒロインをやらせて 演技では出せそうにないこの 涙は雨が流した
恋だろPLATINA LYLIC僕はこの世界で第何位で 君はこの世界で第何位だ 身の程はわきまえているつもりだ 身の程知らずは笑われちゃうから  なのに君のその笑顔に 肩までの髪に なんとかって服に くすぐるようなその笑い声に 夢中になってバカみたい  でもこんな僕にもちゃんと芽生えてくれた この気持ちを認めてあげなくちゃね  性別も年齢も 家柄も国籍も 外見も年収も 過去も何もかも全部 関係ないのが恋だろ 乗り越えられんのが恋だろ 誰に断るでもなく 勝手に 今日もただ君が好き 今日もただ君が好き  君を想う気持ちだけで言えば 僕はこの世界で第一位だ そんな恥ずかしいだけの言葉が しっくりくるのが 笑っちゃうよな  もしも君を泣かせるような 悪いやつがいたら 僕に言ってよ 威勢よく飛び出して駆けつけて 震えながら守るから  ねえ こんな時だけ 神様よ 聞いて いつか僕だけの君にならないかな  優しさも 素直さも 少しずるい 愛嬌も 明るさに 潜む影も 一つ一つが刺さって どうしようもないのが恋なら 素敵な残酷さが恋なら もはや抗うでもなく自然に 僕はただ君が好き  憧れて 諦めて また浮かべて繰り返して 何回も 僕の中で さよならしてまた出会って 言い訳も ごまかしも 嘘も何もかも全部 通用しないのが恋だな 仕方ないよな 君が本当に綺麗だから  性別も年齢も 家柄も国籍も 外見も年収も 過去も何もかも全部 関係ないのが恋だろ 乗り越えられんのが恋だろ 誰に断るでもなく 勝手に 今日もただ君が好き 明日もただ君が好き それでいいのが恋だろPLATINA LYLICwacci橋口洋平橋口洋平因幡始僕はこの世界で第何位で 君はこの世界で第何位だ 身の程はわきまえているつもりだ 身の程知らずは笑われちゃうから  なのに君のその笑顔に 肩までの髪に なんとかって服に くすぐるようなその笑い声に 夢中になってバカみたい  でもこんな僕にもちゃんと芽生えてくれた この気持ちを認めてあげなくちゃね  性別も年齢も 家柄も国籍も 外見も年収も 過去も何もかも全部 関係ないのが恋だろ 乗り越えられんのが恋だろ 誰に断るでもなく 勝手に 今日もただ君が好き 今日もただ君が好き  君を想う気持ちだけで言えば 僕はこの世界で第一位だ そんな恥ずかしいだけの言葉が しっくりくるのが 笑っちゃうよな  もしも君を泣かせるような 悪いやつがいたら 僕に言ってよ 威勢よく飛び出して駆けつけて 震えながら守るから  ねえ こんな時だけ 神様よ 聞いて いつか僕だけの君にならないかな  優しさも 素直さも 少しずるい 愛嬌も 明るさに 潜む影も 一つ一つが刺さって どうしようもないのが恋なら 素敵な残酷さが恋なら もはや抗うでもなく自然に 僕はただ君が好き  憧れて 諦めて また浮かべて繰り返して 何回も 僕の中で さよならしてまた出会って 言い訳も ごまかしも 嘘も何もかも全部 通用しないのが恋だな 仕方ないよな 君が本当に綺麗だから  性別も年齢も 家柄も国籍も 外見も年収も 過去も何もかも全部 関係ないのが恋だろ 乗り越えられんのが恋だろ 誰に断るでもなく 勝手に 今日もただ君が好き 明日もただ君が好き それでいいのが恋だろ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋の宛先「暑いね」と仰ぐ君 目の前の奇跡 アスファルトにしみ込む 夏を踏みしめてゆく  3回目の誘いでこぎつけた今日は 眠れなかったほどに 待ち望んでいた日で  想像の上をいく君の笑顔に 用意したセリフ 青空かなた消えた  今とびきりのトキメキが体中を駆け巡る この季節は逃せない 追い越してく胸の鼓動 出来るなら伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよ  みんなにも優しくて愛されてる君 だけど今は二人で もう少しこのまま  次は夜 また会おう なんて言えたら でも花火のように 儚く消えちゃイヤだ  今とびきりのトキメキが体中を駆け巡る 握りたくて握れない 触れるだけの君の右手 出来るなら伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよ  夏の風に刻まれたいくつもの恋よ どうか優しく見守ってて  ねえ こわいけど教えてよ 君の恋の宛先は...  とびきりのトキメキが体中を駆け巡る 心の奥ラブレター まだポストに出せないまま いつの日か伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよwacci橋口洋平橋口洋平wacci「暑いね」と仰ぐ君 目の前の奇跡 アスファルトにしみ込む 夏を踏みしめてゆく  3回目の誘いでこぎつけた今日は 眠れなかったほどに 待ち望んでいた日で  想像の上をいく君の笑顔に 用意したセリフ 青空かなた消えた  今とびきりのトキメキが体中を駆け巡る この季節は逃せない 追い越してく胸の鼓動 出来るなら伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよ  みんなにも優しくて愛されてる君 だけど今は二人で もう少しこのまま  次は夜 また会おう なんて言えたら でも花火のように 儚く消えちゃイヤだ  今とびきりのトキメキが体中を駆け巡る 握りたくて握れない 触れるだけの君の右手 出来るなら伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよ  夏の風に刻まれたいくつもの恋よ どうか優しく見守ってて  ねえ こわいけど教えてよ 君の恋の宛先は...  とびきりのトキメキが体中を駆け巡る 心の奥ラブレター まだポストに出せないまま いつの日か伝えたい 僕の恋の宛先は 世界中でただ一人 君なんだよ
ここにいる眠れない夜中も 動けない明け方も それぞれに訪れて 優しい言葉も あなたに何がわかると 突き放し ふさぎ込む  誰にも言えない 癒せない そんな時 誰よりも その心のそばにいられるような  歌が 笑顔と涙を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 小さな希望が光るまで 前に歩き出すために 君と歩き出すために この声が ある限り 僕ら歌ってるから  いつだって明日のリハーサルなんてなくて 後悔もするけれど そうやってぶつかって 弱さを越えてゆくから 辿り着く未来がある  敵も味方も自分の中 君だけじゃ ないんだと 隣でそっと笑っていられるような  歌が 心と心を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 一人じゃないって伝えあおう 涙の理由(わけ)は違っても 同じ一秒を歌おう 君の声 聞かせてよ 僕らまだ踏み出せる  誰かにとっては きれいごと だとしても いつの日か その背中押せるって信じてるんだ 響け  歌が 笑顔と涙を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 小さな奇跡を起こすまで なくても生きていけるけど あるから生きてこれたって いつまでも 振り向けば 僕ら歌ってるからwacci橋口洋平橋口洋平wacci眠れない夜中も 動けない明け方も それぞれに訪れて 優しい言葉も あなたに何がわかると 突き放し ふさぎ込む  誰にも言えない 癒せない そんな時 誰よりも その心のそばにいられるような  歌が 笑顔と涙を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 小さな希望が光るまで 前に歩き出すために 君と歩き出すために この声が ある限り 僕ら歌ってるから  いつだって明日のリハーサルなんてなくて 後悔もするけれど そうやってぶつかって 弱さを越えてゆくから 辿り着く未来がある  敵も味方も自分の中 君だけじゃ ないんだと 隣でそっと笑っていられるような  歌が 心と心を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 一人じゃないって伝えあおう 涙の理由(わけ)は違っても 同じ一秒を歌おう 君の声 聞かせてよ 僕らまだ踏み出せる  誰かにとっては きれいごと だとしても いつの日か その背中押せるって信じてるんだ 響け  歌が 笑顔と涙を繋ぐ 架け橋となりますように 手を叩け 口ずさめ 小さな奇跡を起こすまで なくても生きていけるけど あるから生きてこれたって いつまでも 振り向けば 僕ら歌ってるから
最上級誰かを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて 選べないからなんだろう  教えてくれたのあなたが 過去さえ塗り替えるほどの 息もできない この気持ち  あなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級 言葉に込めても込めても足りない想い 泣きたいくらいに思っている 泣きたいくらいに恋している 届け 届け  あなたがよそ見をする度 目線の先追いかけては こっち向いてよって 何度も  触れたい 見つめて 塞ぎたい 本音が優しさ飛び越え 繋ぎ止めたくて 仕方ない  あなたの事になるともう いい人でなんていられない  僕にはあなたが最上級 世界で一人の最上級 誰にも譲れない 渡さない 離さない 絶対 恥ずかしいくらいに思っている 壊れるくらいに恋している 届け 届け  恋する相手を探して あなたを選んだじゃなくて あなたに出会えたからこそ 抱けた初恋のような  あなたを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて 選べないくらいに 溢れてる  あなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級 言葉に込めても込めても足りない想い 泣きたいくらいに思っている 泣きたいくらいに恋している 届け 届けwacci橋口洋平橋口洋平因幡始誰かを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて 選べないからなんだろう  教えてくれたのあなたが 過去さえ塗り替えるほどの 息もできない この気持ち  あなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級 言葉に込めても込めても足りない想い 泣きたいくらいに思っている 泣きたいくらいに恋している 届け 届け  あなたがよそ見をする度 目線の先追いかけては こっち向いてよって 何度も  触れたい 見つめて 塞ぎたい 本音が優しさ飛び越え 繋ぎ止めたくて 仕方ない  あなたの事になるともう いい人でなんていられない  僕にはあなたが最上級 世界で一人の最上級 誰にも譲れない 渡さない 離さない 絶対 恥ずかしいくらいに思っている 壊れるくらいに恋している 届け 届け  恋する相手を探して あなたを選んだじゃなくて あなたに出会えたからこそ 抱けた初恋のような  あなたを好きになる事に 理由は無いんじゃなくて 選べないくらいに 溢れてる  あなたへの恋は最上級 世界で一つの最上級 言葉に込めても込めても足りない想い 泣きたいくらいに思っている 泣きたいくらいに恋している 届け 届け
さかな暮らし香る風 君のなびいた髪は 夕暮れの街 泳ぐさかな 掴みかけてもそう 君はただ微笑んで するりとこの手を抜ける たやすく  僕のサンダルを履いた君と 降りる坂道 器用に指の先だけ使い その手つないでいた  買い物を終えたなら 君は鱗はりかえ 翻しまた 僕に向けるの 知らないあの背中を  ひたすら無邪気な子供染みた顔 たしなめるような大人の顔を持って 気まぐれなふりをしてわかっていて 踏み込む事をも許さない  暮らし香る風 君のなびいた髪は コンクリート彩るさかな 掴みかけてもそう 君はただ微笑んで するりとこの手を抜ける たやすく  色のなかった日々を 染める青いスカート 時を止めたい 繋ぎとめたい なんてまた飲み込む  約束をうまく交わさない様に 隙間縫うような会話にも慣れた 全てが消え去る 終わりのボタンは いつでもむき出しのまま  流されるままに ゆらゆら揺れる恋に 辿りつくべき海はなくて  暮らし香る風 君のなびいた髪は 夕暮れの街 泳ぐさかな 流れに紛れて 君は振り返らない 知らない背中にかける おやすみwacci橋口洋平橋口洋平wacci暮らし香る風 君のなびいた髪は 夕暮れの街 泳ぐさかな 掴みかけてもそう 君はただ微笑んで するりとこの手を抜ける たやすく  僕のサンダルを履いた君と 降りる坂道 器用に指の先だけ使い その手つないでいた  買い物を終えたなら 君は鱗はりかえ 翻しまた 僕に向けるの 知らないあの背中を  ひたすら無邪気な子供染みた顔 たしなめるような大人の顔を持って 気まぐれなふりをしてわかっていて 踏み込む事をも許さない  暮らし香る風 君のなびいた髪は コンクリート彩るさかな 掴みかけてもそう 君はただ微笑んで するりとこの手を抜ける たやすく  色のなかった日々を 染める青いスカート 時を止めたい 繋ぎとめたい なんてまた飲み込む  約束をうまく交わさない様に 隙間縫うような会話にも慣れた 全てが消え去る 終わりのボタンは いつでもむき出しのまま  流されるままに ゆらゆら揺れる恋に 辿りつくべき海はなくて  暮らし香る風 君のなびいた髪は 夕暮れの街 泳ぐさかな 流れに紛れて 君は振り返らない 知らない背中にかける おやすみ
坂道謙遜がいきすぎて 弱気に変わっていないか 踏み出す前から考えて 立ち尽くしてないか  涙を見せないことが 正義に変わっていないか 本気じゃないよって言い訳で 自分をだましてないか  僕らはまだ 何者にもなれていないから 失うものも そう 何もない  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を がむしゃらに まっすぐに 涙はいずれ乾くさ 可能性を探る前に 飛び込んで答えを掴め プライドを捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向け  てっぺんが見えなくて 諦めかけていないか 同じような景色の連続に 心折れていないか  追い抜かれてく度に 笑って許していないか いい人ぶりたくて 遠慮して 負け癖がついてないか  次などない 覚悟を決めて挑んだ先に 次があるんだよ さあ ここからだ  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を 何もかも 捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向け  叶わなかったあの夢も 報われなかった努力も もっていなかった才能も 拭いきれない悔しさも 背負いきれぬ重さになり それでも消えない憧れを わけあえる 存在と これからも 何度でも 何度でも 追いかけて  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を がむしゃらに まっすぐに 涙もいずれ乾くさ 可能性を探る前に 飛び込んで答えを掴め プライドを捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向けwacci橋口洋平橋口洋平wacci謙遜がいきすぎて 弱気に変わっていないか 踏み出す前から考えて 立ち尽くしてないか  涙を見せないことが 正義に変わっていないか 本気じゃないよって言い訳で 自分をだましてないか  僕らはまだ 何者にもなれていないから 失うものも そう 何もない  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を がむしゃらに まっすぐに 涙はいずれ乾くさ 可能性を探る前に 飛び込んで答えを掴め プライドを捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向け  てっぺんが見えなくて 諦めかけていないか 同じような景色の連続に 心折れていないか  追い抜かれてく度に 笑って許していないか いい人ぶりたくて 遠慮して 負け癖がついてないか  次などない 覚悟を決めて挑んだ先に 次があるんだよ さあ ここからだ  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を 何もかも 捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向け  叶わなかったあの夢も 報われなかった努力も もっていなかった才能も 拭いきれない悔しさも 背負いきれぬ重さになり それでも消えない憧れを わけあえる 存在と これからも 何度でも 何度でも 追いかけて  駆け上がれ その坂道を 雨上がりの風の中を がむしゃらに まっすぐに 涙もいずれ乾くさ 可能性を探る前に 飛び込んで答えを掴め プライドを捨て去って わがままに 何度でも 何度でも 前を向け
サヨナラグッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら 涙が君を追いかけて止まらないよ グッバイサヨナラ 自分を誤魔化せる器用さもなく どこでも君をあてはめてしまうよ  握りなれた手を繋いで 飛び交う虫と交わしたあのハロー 限りなく幸せな嘘 二人だけで抱え込んだ秘密 笑い声  一日じゃ足りないよ 掘り起こしてみたら 溢れ出す宝石のような日々  グッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら 涙が君を追いかけて止まらないよ グッバイサヨナラ 自分を誤魔化せる器用さもなく どこでも君をあてはめてしまうよ  忙しい毎日だから 二人で交わす空元気のハロー 食べ過ぎて何が悪いと 開き直り笑いだすあの顔 声 空  一日じゃ足りないよ 掘り起こしてみたら 溢れ出す宝石のような日々  魔法とか夢だとか そうじゃなくて 僕は君が好きだった  グッバイサヨナラ 「ただいま」「おかえり」のひと時も 電車で揃って寝過ごした時も グッバイサヨナラ ここから新しい世界みたいだ 君のゆく未来も含めて願うよ いい世界でありますようにwacci橋口洋平橋口洋平wacciグッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら 涙が君を追いかけて止まらないよ グッバイサヨナラ 自分を誤魔化せる器用さもなく どこでも君をあてはめてしまうよ  握りなれた手を繋いで 飛び交う虫と交わしたあのハロー 限りなく幸せな嘘 二人だけで抱え込んだ秘密 笑い声  一日じゃ足りないよ 掘り起こしてみたら 溢れ出す宝石のような日々  グッバイサヨナラ 君とは楽しかったと言いながら 涙が君を追いかけて止まらないよ グッバイサヨナラ 自分を誤魔化せる器用さもなく どこでも君をあてはめてしまうよ  忙しい毎日だから 二人で交わす空元気のハロー 食べ過ぎて何が悪いと 開き直り笑いだすあの顔 声 空  一日じゃ足りないよ 掘り起こしてみたら 溢れ出す宝石のような日々  魔法とか夢だとか そうじゃなくて 僕は君が好きだった  グッバイサヨナラ 「ただいま」「おかえり」のひと時も 電車で揃って寝過ごした時も グッバイサヨナラ ここから新しい世界みたいだ 君のゆく未来も含めて願うよ いい世界でありますように
サンタクロースを僕に街灯も滑らない窓に 頭もたれて 外眺めてる君 聖なる夜の中をバスはゆく 色めき立つのは いつも携帯の中だけ  華やかな舞台など ここにはないけど 暮らしてくだけの日々で 今日は特別な夜にしたくて  サンタクロースだなんて 僕につとまるかな 今宵 北風に 魔法をかけて 僕らの街にも やってくるよ メリークリスマス ささやかでも忘れられない日を  このままじゃ去年と同じで 今年もすぐに 暮れてしまうから 見上げた空に雪がちらり舞う この想いが 全て埋まってしまう前に  子供じゃあるまいしと 白けたフリして 本当はずっと思ってる 君に何をしてあげられるだろう  サンタクロースだなんて 柄にもないんだけど 今宵 迎えに行く 雪を蹴って 寒さで赤らむ 君の頬を包めたら 今夜からはきっと違う二人  お揃いの 赤い鼻 お互いにトナカイ キーホルダー シャラシャラと 今日だけはジングルベル 豪華でも派手でもないけれど 君の笑顔がこの夜を どこまでも鮮やかに照らすよ  サンタクロースを僕に まかせてもらいたくて 世界で一つの 冬の訪れ 僕らの街にも やってくるよ メリークリスマス ささやかでも忘れられない日をwacci橋口洋平橋口洋平wacci街灯も滑らない窓に 頭もたれて 外眺めてる君 聖なる夜の中をバスはゆく 色めき立つのは いつも携帯の中だけ  華やかな舞台など ここにはないけど 暮らしてくだけの日々で 今日は特別な夜にしたくて  サンタクロースだなんて 僕につとまるかな 今宵 北風に 魔法をかけて 僕らの街にも やってくるよ メリークリスマス ささやかでも忘れられない日を  このままじゃ去年と同じで 今年もすぐに 暮れてしまうから 見上げた空に雪がちらり舞う この想いが 全て埋まってしまう前に  子供じゃあるまいしと 白けたフリして 本当はずっと思ってる 君に何をしてあげられるだろう  サンタクロースだなんて 柄にもないんだけど 今宵 迎えに行く 雪を蹴って 寒さで赤らむ 君の頬を包めたら 今夜からはきっと違う二人  お揃いの 赤い鼻 お互いにトナカイ キーホルダー シャラシャラと 今日だけはジングルベル 豪華でも派手でもないけれど 君の笑顔がこの夜を どこまでも鮮やかに照らすよ  サンタクロースを僕に まかせてもらいたくて 世界で一つの 冬の訪れ 僕らの街にも やってくるよ メリークリスマス ささやかでも忘れられない日を
幸せ縮んだ昔の Tシャツ パジャマに ちょうどいいやと 笑いあったり  ずるいなアイス 一口ちょうだい 歯磨きしたのに またしなきゃって  一緒に住んだら うまくいくかな 嫌なところとか 出てくんのかな 私意外と 俺も言うほど ちゃんとやるよと 本当かよって  何気ない くだらない 退屈に潜む幸せを お互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを 君と探す旅を始めよう  寝る前に会える 一重の君が 好きだと言うと 君は怒って  朝に現れる 二重の君も 好きだと言うと 君は怒った  知っていくたびに 角が取れては 丸みを帯びてく 恋の形 頬をつねりあい 気づかせあって 愛しているよとまっすぐに  何気ない くだらない 溶けて見えづらい幸せを お互いに 泣きながら 泣き疲れ笑う幸せを  誰かと生きる めんどくささを 分かり合えない苦しみを いつかは消えてく寂しさを 君と感じて いきたいんだ  何気ない くだらない 退屈に潜む幸せを お互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを 君と探す旅を続けようwacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈縮んだ昔の Tシャツ パジャマに ちょうどいいやと 笑いあったり  ずるいなアイス 一口ちょうだい 歯磨きしたのに またしなきゃって  一緒に住んだら うまくいくかな 嫌なところとか 出てくんのかな 私意外と 俺も言うほど ちゃんとやるよと 本当かよって  何気ない くだらない 退屈に潜む幸せを お互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを 君と探す旅を始めよう  寝る前に会える 一重の君が 好きだと言うと 君は怒って  朝に現れる 二重の君も 好きだと言うと 君は怒った  知っていくたびに 角が取れては 丸みを帯びてく 恋の形 頬をつねりあい 気づかせあって 愛しているよとまっすぐに  何気ない くだらない 溶けて見えづらい幸せを お互いに 泣きながら 泣き疲れ笑う幸せを  誰かと生きる めんどくささを 分かり合えない苦しみを いつかは消えてく寂しさを 君と感じて いきたいんだ  何気ない くだらない 退屈に潜む幸せを お互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを 君と探す旅を続けよう
シンデレラ246 夜に紛れて走る 抜け出した二人 耳打ちの逃走劇  迷わずに細い路地 選んでいく 慣れている君に 余裕なフリをした  アルコール染まる 目黒川沿いで アンコールが 鳴りやまない夜  華やいで輝いて 君で世界は色づいて はにかんだ唇は 魅惑のスプリンクラー 今夜はいかないで そばにいて なんて本気にしないでね 振り返る君は シンデレラ  近づいて ここだけの話だって その気にさせてく 甘すぎるだけのフレーズ  一瞬のキスで 僕は始まって でも君はそこで 今日を終わりにした  突き放す君の いたずらな笑顔 ガラスの靴 ねだりだす僕  ささやいて惑わせて 君は時間を操って 繰り出した駆け引きは やり手の恋のギャンブラー 今夜はいかなくちゃ またねって 飲み干したグラス置いて 振り返りウィンク シンデレラ  午前2時の鐘が鳴る 2割増しの馬車に乗って 魔法が溶けてゆく  華やいで輝いて 君で世界は色づいて はにかんだ唇は 魅惑のスプリンクラー 今度はいつ会える 会えないの ちょっと忙しいかもって 華麗にスルーして 笑ってる君は シンデレラwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci246 夜に紛れて走る 抜け出した二人 耳打ちの逃走劇  迷わずに細い路地 選んでいく 慣れている君に 余裕なフリをした  アルコール染まる 目黒川沿いで アンコールが 鳴りやまない夜  華やいで輝いて 君で世界は色づいて はにかんだ唇は 魅惑のスプリンクラー 今夜はいかないで そばにいて なんて本気にしないでね 振り返る君は シンデレラ  近づいて ここだけの話だって その気にさせてく 甘すぎるだけのフレーズ  一瞬のキスで 僕は始まって でも君はそこで 今日を終わりにした  突き放す君の いたずらな笑顔 ガラスの靴 ねだりだす僕  ささやいて惑わせて 君は時間を操って 繰り出した駆け引きは やり手の恋のギャンブラー 今夜はいかなくちゃ またねって 飲み干したグラス置いて 振り返りウィンク シンデレラ  午前2時の鐘が鳴る 2割増しの馬車に乗って 魔法が溶けてゆく  華やいで輝いて 君で世界は色づいて はにかんだ唇は 魅惑のスプリンクラー 今度はいつ会える 会えないの ちょっと忙しいかもって 華麗にスルーして 笑ってる君は シンデレラ
スマイル悩んで迷って 明日が不安で こらえきれず 難しい顔している君へ  思いきり泣いて 夕立のように 雨上がりは 人を笑顔にするから  抱え込んできたその想いを 一つずつ僕に教えて いいんだよ 心のまま 深呼吸したなら  スマイル 君が笑うだけで スマイル 全てが照らされてく みんなを 幸せにしてくから スマイル 悲しみの向こうへ スマイル そこからはじめよう いつかは その顔に咲き誇れ スマイル  思われてるほど 優しくもないし 上手じゃないけど 隠して強がって  閉じ込めてきたその自分 一人ずつ連れ出してあげて いいんだよ 飾らないで 抱きしめてあげたら  スマイル 君が笑うだけで スマイル 未来は照らされてく いつかは 君らしく 変われるさ スマイル 悲しみの向こうへ スマイル そこからはじめよう いつでも 何度でも咲き誇れ スマイルwacci橋口洋平橋口洋平wacci悩んで迷って 明日が不安で こらえきれず 難しい顔している君へ  思いきり泣いて 夕立のように 雨上がりは 人を笑顔にするから  抱え込んできたその想いを 一つずつ僕に教えて いいんだよ 心のまま 深呼吸したなら  スマイル 君が笑うだけで スマイル 全てが照らされてく みんなを 幸せにしてくから スマイル 悲しみの向こうへ スマイル そこからはじめよう いつかは その顔に咲き誇れ スマイル  思われてるほど 優しくもないし 上手じゃないけど 隠して強がって  閉じ込めてきたその自分 一人ずつ連れ出してあげて いいんだよ 飾らないで 抱きしめてあげたら  スマイル 君が笑うだけで スマイル 未来は照らされてく いつかは 君らしく 変われるさ スマイル 悲しみの向こうへ スマイル そこからはじめよう いつでも 何度でも咲き誇れ スマイル
suits you悪いことばかりじゃないけど いいことばかりでもないね 生きてくってだけでもう そう忙しい  情けなさに落ち込んだり サヨナラを引きずってみたり 誰かのせいにしたのを悔やんだり  1人になれたら ひとしきり泣いて 平気なフリで笑う  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ ただ笑いあうためだけに 僕ら出会ったわけじゃないの 泣きたい時もそばにいるから  誰かが君に抱いてる 君らしさを気にしすぎて 好みと違う服を選ぶように  靴ズレみたいな痛みを 心の中感じながら どこかで仕方ないと諦めて  脱ぎ捨ててみせて どんな君だって 好きでいるから  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ 完璧じゃないと知る度に 僕らまたひとつ強くなれる 僕らまたひとつ支えられる  きっとお互いが抱く苦しみに 僕ら触れることさえ出来ないけど 隣で空を見上げていよう 君の袖口乾く時まで 一人じゃないと伝わるまで  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ ただ笑いあうためだけに 僕ら出会ったわけじゃないの 泣いていいよここにいるから  次の笑顔はもっと似合うよwacci橋口洋平橋口洋平小野裕基悪いことばかりじゃないけど いいことばかりでもないね 生きてくってだけでもう そう忙しい  情けなさに落ち込んだり サヨナラを引きずってみたり 誰かのせいにしたのを悔やんだり  1人になれたら ひとしきり泣いて 平気なフリで笑う  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ ただ笑いあうためだけに 僕ら出会ったわけじゃないの 泣きたい時もそばにいるから  誰かが君に抱いてる 君らしさを気にしすぎて 好みと違う服を選ぶように  靴ズレみたいな痛みを 心の中感じながら どこかで仕方ないと諦めて  脱ぎ捨ててみせて どんな君だって 好きでいるから  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ 完璧じゃないと知る度に 僕らまたひとつ強くなれる 僕らまたひとつ支えられる  きっとお互いが抱く苦しみに 僕ら触れることさえ出来ないけど 隣で空を見上げていよう 君の袖口乾く時まで 一人じゃないと伝わるまで  やっぱり君は笑顔が似合う人だけど 涙が咲かせる花もあるよ ただ笑いあうためだけに 僕ら出会ったわけじゃないの 泣いていいよここにいるから  次の笑顔はもっと似合うよ
空に笑えばGOLD LYLIC泣くな 胸張れ 顔上げて 笑え そういうあいつも泣いていて  本気で夢を追いかけて来れた 喜びに混じる 悔し涙  もう一つ先へ行けたよな そうだな でも悔いはないよな 拍手が降り注いで 泥だらけの手で応えた  空に笑えば 伝う涙が 駆け抜けた日々 照らす光になる 君がいたから 君といたから どんな苦しみも乗り越えられた  いつか全てを拾い集めて 青春と呼べる日まで ゆこう  誰かのために 自分に勝ちたい 初めて思えた 場所だった  頑張ることから 逃げていたあの日 誘い出してくれた 君の声  痛みをごまかした時も 想いを背負ってくれた時も ありがとう 君のそばで 僕も強くなれたんだよ  空に笑えば 君と歌えば 駆け抜けた日々が永遠になる この先いくつ 出会えるだろう 心から溢れる汗と涙  終わりの先に射す一筋 始まりの光に気づいて 何度も人は立ち上がるんだ まだ見ぬ明日へと 繋げ  夕暮れの風 伸びてゆく影 思い出になってく 僕らの夏  空に笑えば 伝う涙が これからの日々 照らす光になる 君がいるから 君といるから どんな未来も乗り越えてゆける  新たな夢を探しにいこう 僕らの旅はまだまだ続くGOLD LYLICwacci橋口洋平橋口洋平因幡始泣くな 胸張れ 顔上げて 笑え そういうあいつも泣いていて  本気で夢を追いかけて来れた 喜びに混じる 悔し涙  もう一つ先へ行けたよな そうだな でも悔いはないよな 拍手が降り注いで 泥だらけの手で応えた  空に笑えば 伝う涙が 駆け抜けた日々 照らす光になる 君がいたから 君といたから どんな苦しみも乗り越えられた  いつか全てを拾い集めて 青春と呼べる日まで ゆこう  誰かのために 自分に勝ちたい 初めて思えた 場所だった  頑張ることから 逃げていたあの日 誘い出してくれた 君の声  痛みをごまかした時も 想いを背負ってくれた時も ありがとう 君のそばで 僕も強くなれたんだよ  空に笑えば 君と歌えば 駆け抜けた日々が永遠になる この先いくつ 出会えるだろう 心から溢れる汗と涙  終わりの先に射す一筋 始まりの光に気づいて 何度も人は立ち上がるんだ まだ見ぬ明日へと 繋げ  夕暮れの風 伸びてゆく影 思い出になってく 僕らの夏  空に笑えば 伝う涙が これからの日々 照らす光になる 君がいるから 君といるから どんな未来も乗り越えてゆける  新たな夢を探しにいこう 僕らの旅はまだまだ続く
太陽みたいにもっと長い間 一緒にいたかったな ああ 写真とっとけばな 優しくしたかったな  出来なかったことばかり 数えてしまうけれど ねえ 出来たことだってさ いくつもあったんだよ  なぜなら そう 太陽みたいに 太陽みたいに 思い出の中のその人はさ 笑っているんだ 笑っているんだ どの日をとってみても  いつかは消えてくこと すぐに忘れてしまう 僕ら サヨナラがくるたび 気づいてはまた夢見て  なりたいんだ そう 太陽みたいに 太陽みたいに それでも訪れる朝のように 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 記憶のあなたのように  いつまでも いつまでも そう 繰り返す出会いと別れ 変わらないものにただ 憧れながら  会えなくなった その寂しさで 今 会える人を大切にして いつかは僕も 誰かの心 照らすことが出来たら  太陽みたいに 太陽みたいに まぶたを閉じても残るように 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 僕にも ねえ なれますかwacci橋口洋平橋口洋平wacciもっと長い間 一緒にいたかったな ああ 写真とっとけばな 優しくしたかったな  出来なかったことばかり 数えてしまうけれど ねえ 出来たことだってさ いくつもあったんだよ  なぜなら そう 太陽みたいに 太陽みたいに 思い出の中のその人はさ 笑っているんだ 笑っているんだ どの日をとってみても  いつかは消えてくこと すぐに忘れてしまう 僕ら サヨナラがくるたび 気づいてはまた夢見て  なりたいんだ そう 太陽みたいに 太陽みたいに それでも訪れる朝のように 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 記憶のあなたのように  いつまでも いつまでも そう 繰り返す出会いと別れ 変わらないものにただ 憧れながら  会えなくなった その寂しさで 今 会える人を大切にして いつかは僕も 誰かの心 照らすことが出来たら  太陽みたいに 太陽みたいに まぶたを閉じても残るように 笑っていたいんだ 笑っていたいんだ 僕にも ねえ なれますか
宝物GOLD LYLIC泣きながら励ましあった あの夜のことを覚えてる 名前を呼び合うだけで 一人じゃないんだと思えたんだ  夢はいつだって 近づけば近づくほど 遠く感じるもの だけど君とならきっと  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ 小さな勇気を差し出しあって 乗り越えた日がいくつもあったね 広い世界で見つけた 僕の宝物だよ 君は  誰かが見てくれているって そう思えるようになったのは 頑張ってるねってあの時 君がそっと言ってくれたからだよ  君にとって僕も そんな人になれてるかな まぶたを閉じれば浮かぶ 一筋の光  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ そばにいるんだって思えるだけで 暗闇の中 手探りでも立ち上がれる  君との時間が 君の言葉が 僕の背中押してくれたんだ いつの日か僕ら変わっていっても 決して消えない大切な日々よ  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ この先にどんなことがあっても 心の中じゃ きっと繋がってる 広い世界で見つけた 僕の宝物だよ 君はGOLD LYLICwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci泣きながら励ましあった あの夜のことを覚えてる 名前を呼び合うだけで 一人じゃないんだと思えたんだ  夢はいつだって 近づけば近づくほど 遠く感じるもの だけど君とならきっと  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ 小さな勇気を差し出しあって 乗り越えた日がいくつもあったね 広い世界で見つけた 僕の宝物だよ 君は  誰かが見てくれているって そう思えるようになったのは 頑張ってるねってあの時 君がそっと言ってくれたからだよ  君にとって僕も そんな人になれてるかな まぶたを閉じれば浮かぶ 一筋の光  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ そばにいるんだって思えるだけで 暗闇の中 手探りでも立ち上がれる  君との時間が 君の言葉が 僕の背中押してくれたんだ いつの日か僕ら変わっていっても 決して消えない大切な日々よ  君との出会いが 君の笑顔が 僕を強くしてくれたんだ この先にどんなことがあっても 心の中じゃ きっと繋がってる 広い世界で見つけた 僕の宝物だよ 君は
タフネス&サバイバーdoki doki party night, party pooper I? you misunderstand! uki uki party night, party pooper I? you misunderstand! doki doki party night, party pooper I? you misunderstand! uki uki party night, そうさ得意じゃないのに In da house!  八方美人が過ぎるだろ だって俺にも優しいし でたでたはいはいでたはいはい そう言いながらも目で追って  喋ってないねと隣来て 分かるよ私も苦手なの でたでたはいはいでたはいはい 返事は少々うわずって  んなことねーよ と突っ込み うっせ とクールに返しては つまらなそうにしてるけど なかなか帰らない俺  本当はとってもとっても楽しいんです 控えめに言っても楽しんじゃってます 連れて来てくれてありがとう イケメンの友よ カシオレ薄めでチェイサー1つください ドヤ顔キメる俺にあの娘が笑う 既に空気の俺だけど ドキドキしてるぜ ここにいるだけで  この瞬間にも地球では 戦争 犯罪 貧富の差 チェケチェケラッチョチェケラッチョ 目を背けてはいけません  それぞれ自分を生きている 悲しみ乗り越え立ち上がる ウリャウリャオイオイウリャオイオイ ヲタ芸 歓迎 その元気  俺も人間の端くれ さらにこの会の端っこで 誰も引き止めてないのに まだまだ帰らない俺  本当はとってもとっても寂しいんです だからまだこうして踏ん張っちゃってます 俺だってやるときゃやるぜ 肝臓さすっては カシオレ薄めでチェイサー1つください 店員さん聞こえなかったみたい まぁいいんだぜ また頼む 諦めないのさ ここにいるうちは  本当はとってもとっても楽しいんです 日本の景気に貢献しちゃってます 本当はとってもとっても楽しいんです 見つけてくれ 俺is in da house!  本当はとってもとっても楽しいんです ヤマトナデシコを探しちゃってます 俺は今日も荒野をゆく タフネス&サバイバー 変わらずやっぱりここでは空気でも あの娘がたまに構ってくれちゃうから あぁ いたんだぜってその度に そうだぜ 俺だぜ 忘れてもらっちゃ困るぜ 俺だぜ ここにいるんだぜwacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈doki doki party night, party pooper I? you misunderstand! uki uki party night, party pooper I? you misunderstand! doki doki party night, party pooper I? you misunderstand! uki uki party night, そうさ得意じゃないのに In da house!  八方美人が過ぎるだろ だって俺にも優しいし でたでたはいはいでたはいはい そう言いながらも目で追って  喋ってないねと隣来て 分かるよ私も苦手なの でたでたはいはいでたはいはい 返事は少々うわずって  んなことねーよ と突っ込み うっせ とクールに返しては つまらなそうにしてるけど なかなか帰らない俺  本当はとってもとっても楽しいんです 控えめに言っても楽しんじゃってます 連れて来てくれてありがとう イケメンの友よ カシオレ薄めでチェイサー1つください ドヤ顔キメる俺にあの娘が笑う 既に空気の俺だけど ドキドキしてるぜ ここにいるだけで  この瞬間にも地球では 戦争 犯罪 貧富の差 チェケチェケラッチョチェケラッチョ 目を背けてはいけません  それぞれ自分を生きている 悲しみ乗り越え立ち上がる ウリャウリャオイオイウリャオイオイ ヲタ芸 歓迎 その元気  俺も人間の端くれ さらにこの会の端っこで 誰も引き止めてないのに まだまだ帰らない俺  本当はとってもとっても寂しいんです だからまだこうして踏ん張っちゃってます 俺だってやるときゃやるぜ 肝臓さすっては カシオレ薄めでチェイサー1つください 店員さん聞こえなかったみたい まぁいいんだぜ また頼む 諦めないのさ ここにいるうちは  本当はとってもとっても楽しいんです 日本の景気に貢献しちゃってます 本当はとってもとっても楽しいんです 見つけてくれ 俺is in da house!  本当はとってもとっても楽しいんです ヤマトナデシコを探しちゃってます 俺は今日も荒野をゆく タフネス&サバイバー 変わらずやっぱりここでは空気でも あの娘がたまに構ってくれちゃうから あぁ いたんだぜってその度に そうだぜ 俺だぜ 忘れてもらっちゃ困るぜ 俺だぜ ここにいるんだぜ
便り置き忘れていった あの頃の笑顔 色褪せずにそこかしこ 二人分残ってる  あなたが選んだ 遠く海の向こう あのとき ただ かまわずに その手を掴めていたら  音もたてず 揺れる水面に 行き場なき想いを ぷかりと浮かべて  あなたの街まで潮風にのせて 届けたい 伝えたい あまりにも遅すぎる恋の便りで  暮れゆく港に 灯りがともりだす 僕を残して  大さん橋には大型客船 あなたがいる国までは どれくらいかかるかな  僕は何が出来るのだろう 誰かのためになる未来を探そう  あなたの街まで潮風にのせて 届けたい 伝えたい 願くば せめてもの風の便りで  夕闇が包む 街明かりを背に 僕も帰ろう 明日へ帰ろうwacci橋口洋平橋口洋平wacci置き忘れていった あの頃の笑顔 色褪せずにそこかしこ 二人分残ってる  あなたが選んだ 遠く海の向こう あのとき ただ かまわずに その手を掴めていたら  音もたてず 揺れる水面に 行き場なき想いを ぷかりと浮かべて  あなたの街まで潮風にのせて 届けたい 伝えたい あまりにも遅すぎる恋の便りで  暮れゆく港に 灯りがともりだす 僕を残して  大さん橋には大型客船 あなたがいる国までは どれくらいかかるかな  僕は何が出来るのだろう 誰かのためになる未来を探そう  あなたの街まで潮風にのせて 届けたい 伝えたい 願くば せめてもの風の便りで  夕闇が包む 街明かりを背に 僕も帰ろう 明日へ帰ろう
足りないGOLD LYLIC幸せのカスを舐めて まだ味がしたから泣いた ゆうべ急いで片づけた部屋に 散らかったあなたの匂い  前より優しい気がする あなたを感じて悲しくなって すがりつくようなキスで 寂しさをぬりたくった  窓の外 降り出した雨 傘は持って行かなかったな どうでもいいや  今度こそはちゃんと さよならをしよう あなたを終わらせなきゃ 私を始められないから  今度こそちゃんと さよならをしよう 私が好きになったあなたは もうこの世界にいない  「幸せになってね」なんて あの時私は言えたのに ゆうべも探ってしまってた その知らない誰かの影を  あなたが言うには私に 何かが足りないんじゃなくて その人に足りないから 守りたくなるんだって  見る目がないなあなたは 見せ方が下手だな私は どうでもいいや  抱きしめてくれた時の痛み 電話くれた時の甘い声 ぶつかりあった時の言葉を 溶かしてく仲直りの涙 誰かにもあの笑顔見せるの 誰かともその手を繋ぐのか なんて どうでもいいや  今度こそはちゃんと さよならをしよう あなたを終わらせなきゃ 私を始められないから  今度こそちゃんと さよならをしよう 私が好きになった あなたはこの世界にいないし あなたが好きになった私も もういなくなるよGOLD LYLICwacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈幸せのカスを舐めて まだ味がしたから泣いた ゆうべ急いで片づけた部屋に 散らかったあなたの匂い  前より優しい気がする あなたを感じて悲しくなって すがりつくようなキスで 寂しさをぬりたくった  窓の外 降り出した雨 傘は持って行かなかったな どうでもいいや  今度こそはちゃんと さよならをしよう あなたを終わらせなきゃ 私を始められないから  今度こそちゃんと さよならをしよう 私が好きになったあなたは もうこの世界にいない  「幸せになってね」なんて あの時私は言えたのに ゆうべも探ってしまってた その知らない誰かの影を  あなたが言うには私に 何かが足りないんじゃなくて その人に足りないから 守りたくなるんだって  見る目がないなあなたは 見せ方が下手だな私は どうでもいいや  抱きしめてくれた時の痛み 電話くれた時の甘い声 ぶつかりあった時の言葉を 溶かしてく仲直りの涙 誰かにもあの笑顔見せるの 誰かともその手を繋ぐのか なんて どうでもいいや  今度こそはちゃんと さよならをしよう あなたを終わらせなきゃ 私を始められないから  今度こそちゃんと さよならをしよう 私が好きになった あなたはこの世界にいないし あなたが好きになった私も もういなくなるよ
大丈夫PLATINA LYLIC涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある そのままの君で大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる  変わりたいのに 変われない日々 本当の気持ちから 毎日少しずつ逃げた 見えないフリや 聞こえないフリで 綺麗事ならべても 自分は騙しきれなくて  負けそうな心 抱えても 僕らは笑う 無理して笑うけど  きっと 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある たまには泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれぬほど乗り越える 強がらなくても大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫  誰かの理想になろうとしすぎて 越えられないボーダーライン 気がつけば 引いてしまってる 自分で選んだ道なんだからって 誰にも頼れずに 一人ぼっちで戦ってる  プライドや夢を守るため 僕らは笑う 無理して笑うけど  でもね 涙を流した君にしか 迎えられない明日がある 見守ってるから大丈夫 焦らなくたって大丈夫 生きていくなかで人は皆 幾千もの自分に出会う そうして大人になっていく 見つけられた分だけ 強くなる  世界は涙じゃ変わらない でも君は変わってゆけるさ そう僕も ちっぽけでも 踏み出していくよ 胸を張って 君だけじゃない 僕ら 一人じゃない  そうさ 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある 転んで泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれないほど 乗り越える だから大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫PLATINA LYLICwacci橋口洋平橋口洋平本間昭光涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある そのままの君で大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる  変わりたいのに 変われない日々 本当の気持ちから 毎日少しずつ逃げた 見えないフリや 聞こえないフリで 綺麗事ならべても 自分は騙しきれなくて  負けそうな心 抱えても 僕らは笑う 無理して笑うけど  きっと 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある たまには泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれぬほど乗り越える 強がらなくても大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫  誰かの理想になろうとしすぎて 越えられないボーダーライン 気がつけば 引いてしまってる 自分で選んだ道なんだからって 誰にも頼れずに 一人ぼっちで戦ってる  プライドや夢を守るため 僕らは笑う 無理して笑うけど  でもね 涙を流した君にしか 迎えられない明日がある 見守ってるから大丈夫 焦らなくたって大丈夫 生きていくなかで人は皆 幾千もの自分に出会う そうして大人になっていく 見つけられた分だけ 強くなる  世界は涙じゃ変わらない でも君は変わってゆけるさ そう僕も ちっぽけでも 踏み出していくよ 胸を張って 君だけじゃない 僕ら 一人じゃない  そうさ 涙を流した君にしか 浮かべられない笑顔がある 転んで泣いても大丈夫 素直になっても大丈夫 生きていくだけで人は皆 数えきれないほど 乗り越える だから大丈夫 こぼれおちた分だけ 強くなる 強くなる 強くなれる 大丈夫
誰ニモマケズ風に吹かれても気にしない 雨に打たれても気にしない 西へ行こうと東だろうと あなたの笑顔を探してる  流してる涙を拭かせてよ ハンカチは持っていないけれど とにかくすぐに 駆けつけるから それが僕に出来る事  たまに勢いつきすぎて 足がもつれて空回り 膝を抱えて眠れない 夜もあるけれど へこたれない!  明日へ走れ走れ 追い風 身にまとって あなたへの想いのせて どこまでも届けよう  気の利いた言葉をかけたくて 出てきた台詞はストレート いつも全力 たまに迷惑 それでも伝えたいんだ  当たって砕けた帰りは 沈む夕日が目に染みる カラスが一声鳴いたよ そんな日もあるさ くじけない!  明日も走れ走れ 地球は丸いから 遠回りしたとしても いつかは辿り着けるはず 誰もが昨日よりも 明るい今日を探す 一筋の希望だって どこまでも届けたい  どんなに高い空だって いつか届く 信じている どんより重い空だって 雲の切れ間 光は差す  明日へ走れ走れ 追い風 身にまとって 胸に抱く気持ちだけは 誰にも負けやしないから 誰もが昨日よりも 明るい今日を探す 終わらない旅は続く どこまでも届けよう  風に吹かれても気にしない!wacci橋口洋平・村中慧慈橋口洋平・村中慧慈鈴木Daichi秀行風に吹かれても気にしない 雨に打たれても気にしない 西へ行こうと東だろうと あなたの笑顔を探してる  流してる涙を拭かせてよ ハンカチは持っていないけれど とにかくすぐに 駆けつけるから それが僕に出来る事  たまに勢いつきすぎて 足がもつれて空回り 膝を抱えて眠れない 夜もあるけれど へこたれない!  明日へ走れ走れ 追い風 身にまとって あなたへの想いのせて どこまでも届けよう  気の利いた言葉をかけたくて 出てきた台詞はストレート いつも全力 たまに迷惑 それでも伝えたいんだ  当たって砕けた帰りは 沈む夕日が目に染みる カラスが一声鳴いたよ そんな日もあるさ くじけない!  明日も走れ走れ 地球は丸いから 遠回りしたとしても いつかは辿り着けるはず 誰もが昨日よりも 明るい今日を探す 一筋の希望だって どこまでも届けたい  どんなに高い空だって いつか届く 信じている どんより重い空だって 雲の切れ間 光は差す  明日へ走れ走れ 追い風 身にまとって 胸に抱く気持ちだけは 誰にも負けやしないから 誰もが昨日よりも 明るい今日を探す 終わらない旅は続く どこまでも届けよう  風に吹かれても気にしない!
月のむこう側曖昧な言葉でそうやってはぐらかして あぁ今日も深くなってく いつものように どんなお酒だろうと君は変わらずに 毎回たゆたうように浮かんでる  レイニーデイにだって相も変わらずにさ 二人の会話が雨音に溶けたら ふわり宙を舞って 心地よい夜 もうちょっと浮かれてたいな  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側で Oh, baby, baby, baby 瞬きなんてもったいないくらい 君との時間はそう 太陽が昇るまで いやもういっそこのままで 醒めない時をずっと  安全な言葉を投げ合って遊びあって あぁこんな おどけてたら いつも以上に 本気なフリしても君は動じずに だんだん夢見心地 船をこぐ  羊に埋もれる夜は呼んでないよ くだらない会話で使い込みたいのさ 気まぐれ誘う街 泳ぎながら なんちゃってなダンス踊ろうよ  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 切り取れないほど楽しさが溢れてて Oh, baby, baby, baby 明日のことも忘れるくらい 身体を揺らしながら 太陽が昇るまで 途切れない 音楽を鳴らしてよ 醒めない時をずっと  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側で Oh, baby, baby, baby 瞬きなんてもったいないくらい 夜を使いきったら ぼやけたフィルターかかった 朝焼けを二人並びながら ゆっくり待ってようよwacci村中慧慈村中慧慈村中慧慈曖昧な言葉でそうやってはぐらかして あぁ今日も深くなってく いつものように どんなお酒だろうと君は変わらずに 毎回たゆたうように浮かんでる  レイニーデイにだって相も変わらずにさ 二人の会話が雨音に溶けたら ふわり宙を舞って 心地よい夜 もうちょっと浮かれてたいな  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側で Oh, baby, baby, baby 瞬きなんてもったいないくらい 君との時間はそう 太陽が昇るまで いやもういっそこのままで 醒めない時をずっと  安全な言葉を投げ合って遊びあって あぁこんな おどけてたら いつも以上に 本気なフリしても君は動じずに だんだん夢見心地 船をこぐ  羊に埋もれる夜は呼んでないよ くだらない会話で使い込みたいのさ 気まぐれ誘う街 泳ぎながら なんちゃってなダンス踊ろうよ  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 切り取れないほど楽しさが溢れてて Oh, baby, baby, baby 明日のことも忘れるくらい 身体を揺らしながら 太陽が昇るまで 途切れない 音楽を鳴らしてよ 醒めない時をずっと  Oh, baby, baby, baby ハジける夜さ 終電なんてもう月のむこう側で Oh, baby, baby, baby 瞬きなんてもったいないくらい 夜を使いきったら ぼやけたフィルターかかった 朝焼けを二人並びながら ゆっくり待ってようよ
東京午後から予報どおりの雨 僕らは自転車を降りて まだ残る夏の匂いの中で 都会の音を聞いてた  とめどなく流れる人々 どこかですれ違ってるかな どれくらいの数の人に会って 僕ら今ここにいるんだろう  ねぇ どこかで出会って もう忘れた人達へ 僕が消えたらどんな気持ちになりますか? 驚いて 頷いて 数分後には元通り 悲しいけれど 僕もおそらく同じです  誰かが開いた傘から 雫が君の目に飛んだ 懸命に拭うその手のひらが あまりにも小さすぎて  ねぇ いつでも どこでも 居場所を探し続けて 負けちゃだめだと 一人ぼっちで唾つけて 寂しいって もうダメって 雨格子 籠の中で うずくまってる君はそう 僕みたいだ  ねぇ 上手な言葉の一つも言えないけれど せめて心を迷いなく開けるように 無理矢理に励まさず 君と一緒に泣きたくて 君の目に映る 東京を生きたくて  いつもそばにいて 頼りない手繋ぎあって 3歩進んで3歩下がる二人だって 肩寄せて もたれあって 大きな傘を咲かせよう 冷たくて痛い 東京の雨の中で  午後から予報どおりの雨 僕らは自転車を降りて まだ残る夏の匂いの中で 都会の音を聞いてたwacci橋口洋平橋口洋平野村陽一郎午後から予報どおりの雨 僕らは自転車を降りて まだ残る夏の匂いの中で 都会の音を聞いてた  とめどなく流れる人々 どこかですれ違ってるかな どれくらいの数の人に会って 僕ら今ここにいるんだろう  ねぇ どこかで出会って もう忘れた人達へ 僕が消えたらどんな気持ちになりますか? 驚いて 頷いて 数分後には元通り 悲しいけれど 僕もおそらく同じです  誰かが開いた傘から 雫が君の目に飛んだ 懸命に拭うその手のひらが あまりにも小さすぎて  ねぇ いつでも どこでも 居場所を探し続けて 負けちゃだめだと 一人ぼっちで唾つけて 寂しいって もうダメって 雨格子 籠の中で うずくまってる君はそう 僕みたいだ  ねぇ 上手な言葉の一つも言えないけれど せめて心を迷いなく開けるように 無理矢理に励まさず 君と一緒に泣きたくて 君の目に映る 東京を生きたくて  いつもそばにいて 頼りない手繋ぎあって 3歩進んで3歩下がる二人だって 肩寄せて もたれあって 大きな傘を咲かせよう 冷たくて痛い 東京の雨の中で  午後から予報どおりの雨 僕らは自転車を降りて まだ残る夏の匂いの中で 都会の音を聞いてた
東京ドリーム足の踏み場もない 都会で窮屈なダンス 踊り続けてる 誰か見つけてよって  東京ドリームは あると思ってきたけれど 夢は渋滞して 鳴りやまぬクラクション  明日を生きるために 今日を使い切って うつむく帰り道 履きつぶしたスニーカー  輝ける日がくると信じてる 飲み込まれ 見失って それでもこだわるのさ いつかは巡ってくるその時まで 笑顔で さあ 踊りましょう  星の光すらも 食べつくしてくネオン街 未来を語らせて 大げさにそそのかす  受話器越し ふるさと うまくやっているよって こみあげる涙を 声でさとられないように  憧れてるだけじゃ 気づけない苦しみ 見つけてゆく度に 近づけてる ビリーバー  叶えられる夢だと信じてる ふくらんで またしぼんで 気まぐれを乗り越えて いつかは辿り着けるその時まで 涙で さあ 虹をかけて  振り返る時には 全てが意味になる すり減った分だけ 溢れ出してくストーリー  輝ける日がくると信じてる 眠らない この街は 明日も夢を見させて いつかは掴み獲れるその時まで まだまだ ワンツー 踊りましょう 笑顔で さあ 踊りましょうwacci橋口洋平橋口洋平因幡始・深澤恵梨香足の踏み場もない 都会で窮屈なダンス 踊り続けてる 誰か見つけてよって  東京ドリームは あると思ってきたけれど 夢は渋滞して 鳴りやまぬクラクション  明日を生きるために 今日を使い切って うつむく帰り道 履きつぶしたスニーカー  輝ける日がくると信じてる 飲み込まれ 見失って それでもこだわるのさ いつかは巡ってくるその時まで 笑顔で さあ 踊りましょう  星の光すらも 食べつくしてくネオン街 未来を語らせて 大げさにそそのかす  受話器越し ふるさと うまくやっているよって こみあげる涙を 声でさとられないように  憧れてるだけじゃ 気づけない苦しみ 見つけてゆく度に 近づけてる ビリーバー  叶えられる夢だと信じてる ふくらんで またしぼんで 気まぐれを乗り越えて いつかは辿り着けるその時まで 涙で さあ 虹をかけて  振り返る時には 全てが意味になる すり減った分だけ 溢れ出してくストーリー  輝ける日がくると信じてる 眠らない この街は 明日も夢を見させて いつかは掴み獲れるその時まで まだまだ ワンツー 踊りましょう 笑顔で さあ 踊りましょう
東京24区君と乾杯しすぎた夜は 二人で一駅手前で降りて 都会の切れはし そっと彩る 君の鼻歌聞く 線路沿い 少し外れのこの街でなら 目を凝らしたら星が見えるって 夢で溢れた人混みの中じゃ 埋もれてばかりの君と僕でも  僕を知ってる君がいること 君を知ってる僕がいること ただそれだけで ただそれだけで 寂しさと向き合えたの  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 二人のあの日々を閉じ込めたラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよ  休日通い詰めた映画館 古着屋にハモニカ 公園口 夢に近づく 君を上手に 祝えなかったあのテラス席も  一つ結びに髪を結わえた 君の頬を涙が伝った ラストシーンが 焼き付いている 雨に濡れたバス通り  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 今でもこの胸を締め付けるラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよ  東京24区目に書き綴られたラブストーリー どこかにありそうな ありふれたラブストーリー  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 二人のあの日々を閉じ込めたラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよwacci橋口洋平橋口洋平君と乾杯しすぎた夜は 二人で一駅手前で降りて 都会の切れはし そっと彩る 君の鼻歌聞く 線路沿い 少し外れのこの街でなら 目を凝らしたら星が見えるって 夢で溢れた人混みの中じゃ 埋もれてばかりの君と僕でも  僕を知ってる君がいること 君を知ってる僕がいること ただそれだけで ただそれだけで 寂しさと向き合えたの  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 二人のあの日々を閉じ込めたラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよ  休日通い詰めた映画館 古着屋にハモニカ 公園口 夢に近づく 君を上手に 祝えなかったあのテラス席も  一つ結びに髪を結わえた 君の頬を涙が伝った ラストシーンが 焼き付いている 雨に濡れたバス通り  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 今でもこの胸を締め付けるラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよ  東京24区目に書き綴られたラブストーリー どこかにありそうな ありふれたラブストーリー  東京24区目に書き綴られたラブストーリー 二人のあの日々を閉じ込めたラブストーリー またここに来るたびに 読み返してしまう 忘れられないでいるよ
トータス才能なんて なかったんだと 歩いてくほどに 気が付いていく それでもいいよ このままいこう こんな僕でも できたことがある  これでだめなら もう終わりだと そんな瞬間 いくつもあった とっくに終わった その先の先 今日も僕らは 打ちのめされて  やっと見つけた 希望のかけらは 数年前に あいつが掴んでて 喜ぶこともためらうけど 自分史上 最速で辿り着いたんだ  叶わなかった夢を積み重ねて 些細な夢を一つ叶えてゆく 辞める勇気がなかっただけの日々も これがぼくの道だと胸を張っても いいかい  調子はどうだ 誰かに聞かれ ごまかしながら 笑う瞬間 あれが嫌いで いつの間にやら 誰にも会えなく なっていたんだ  ゆっくり進んで 大事に見てきた 景色や人に 借りができてくけど 擦り切れるほど 繰り返してきた ありがとうだけは 嘘がないように  返せなかった愛をかき集めて 小さな歌を一つ描いてゆく 周回遅れのこの僕に向けて エールをくれ続ける人のために  あと一歩を何度も積み重ねて 流してきた涙をかき集めて ウサギを追い抜けないままのカメに ゴールテープはなくともゴールはある  叶わなかった夢を積み重ねて 些細な夢を一つ叶えてゆく 比べる必要などどこにもない これが僕の道だと 胸を張って さあ いこうぜ  間違いじゃなかったと笑えるまでwacci橋口洋平橋口洋平才能なんて なかったんだと 歩いてくほどに 気が付いていく それでもいいよ このままいこう こんな僕でも できたことがある  これでだめなら もう終わりだと そんな瞬間 いくつもあった とっくに終わった その先の先 今日も僕らは 打ちのめされて  やっと見つけた 希望のかけらは 数年前に あいつが掴んでて 喜ぶこともためらうけど 自分史上 最速で辿り着いたんだ  叶わなかった夢を積み重ねて 些細な夢を一つ叶えてゆく 辞める勇気がなかっただけの日々も これがぼくの道だと胸を張っても いいかい  調子はどうだ 誰かに聞かれ ごまかしながら 笑う瞬間 あれが嫌いで いつの間にやら 誰にも会えなく なっていたんだ  ゆっくり進んで 大事に見てきた 景色や人に 借りができてくけど 擦り切れるほど 繰り返してきた ありがとうだけは 嘘がないように  返せなかった愛をかき集めて 小さな歌を一つ描いてゆく 周回遅れのこの僕に向けて エールをくれ続ける人のために  あと一歩を何度も積み重ねて 流してきた涙をかき集めて ウサギを追い抜けないままのカメに ゴールテープはなくともゴールはある  叶わなかった夢を積み重ねて 些細な夢を一つ叶えてゆく 比べる必要などどこにもない これが僕の道だと 胸を張って さあ いこうぜ  間違いじゃなかったと笑えるまで
ドア開いてるよえんぴつ 鼻と口で挟み 頬杖ついている君へ どんな出来栄えかな  ネオンのアーチ抜けるように 緩いカーブをゆく君へ 渋滞はどうかな  つまみ一つで 登場する 暮らしのステーション 待っていたよ 君のことを 今日も準備は万端さ  シャララララ 明日笑えないときに 思い出せる「クスリ」を送りたい シャララララ そう ノックもいらない いつでもいい ドアはあいてるよ  一人で 夜を過ごす君のそばにいられる歌 今日も送り続けるから  つまみ一つで 開催しよう 僕らのコンサート 大盛況さ 君がいれば 最高の場所が出来あがる  シャララララ 今日を振り返る時に マルをかける「クスリ」を送りたい 何一つ 変えることは出来ないけど 変えてゆく君と共にいたい  つまみ一つで 登場する 暮らしのステーション 待っていたよ 君のことを 今日も準備は万端さ  シャララララ 明日笑えないときに 思い出せる「クスリ」を送りたい シャララララ そう ノックもいらない いつでもいい ドアはあいてるよwacci橋口洋平橋口洋平えんぴつ 鼻と口で挟み 頬杖ついている君へ どんな出来栄えかな  ネオンのアーチ抜けるように 緩いカーブをゆく君へ 渋滞はどうかな  つまみ一つで 登場する 暮らしのステーション 待っていたよ 君のことを 今日も準備は万端さ  シャララララ 明日笑えないときに 思い出せる「クスリ」を送りたい シャララララ そう ノックもいらない いつでもいい ドアはあいてるよ  一人で 夜を過ごす君のそばにいられる歌 今日も送り続けるから  つまみ一つで 開催しよう 僕らのコンサート 大盛況さ 君がいれば 最高の場所が出来あがる  シャララララ 今日を振り返る時に マルをかける「クスリ」を送りたい 何一つ 変えることは出来ないけど 変えてゆく君と共にいたい  つまみ一つで 登場する 暮らしのステーション 待っていたよ 君のことを 今日も準備は万端さ  シャララララ 明日笑えないときに 思い出せる「クスリ」を送りたい シャララララ そう ノックもいらない いつでもいい ドアはあいてるよ
どうかしているプラットホームで電車を待って やり過ごしてを繰り返してる 大縄跳びに入れないみたいに 唾で苦しみを飲みこんで  世界は広いと言われたって 僕にはここが世界のすべて 与えられてもいない選択肢を 選ぶ勇気を誰かください  あいつまた僕で笑いを取って 注目浴びて したり顔した 加害者なんて意識はないから 被害者なんてどこにもいない  周りは一見 人間関係良好に見せる傍観者 同調 同情 どうか ジョーカー回って来ませんように  周りと違うことは罪か 無視する喜びとは何か 考えられる前に いつのまにか裁きは 下されているんだ  どうかしている どうかしている 人間じゃない 人間らしさ 心 身体 切り離したら さあ 今日も上手に笑ってあげなくちゃ  相談窓口0120 そこまで大げさじゃないかもって 結局一人で抱える始末 誰ともできない相対評価  この人一見 信頼関係構築可能な救世主 でも不安で説明 躊躇 逆に傷つけられて終わったり  覚えてるのはこちらだけで 向こうは何食わぬ顔して 夢だ絆だとかを やがて口にしながら 風化させていくんだ  どうかしている どうかしている 見えない檻に閉じ込められて 一度 深く 深呼吸して さあ 今日も上手に笑ってあげなくちゃ  次の電車もやり過ごして ラッシュを過ぎたホームの隅 意外と近くにある 違う世界の扉 手をかけてみようか  どうかしている どうかしている 人間じゃない 人間らしさ いこう どこへ ここじゃない場所へ 僕らの勝負はもっと先にある 僕らの居場所はもっと他にあるwacci橋口洋平橋口洋平小野裕基プラットホームで電車を待って やり過ごしてを繰り返してる 大縄跳びに入れないみたいに 唾で苦しみを飲みこんで  世界は広いと言われたって 僕にはここが世界のすべて 与えられてもいない選択肢を 選ぶ勇気を誰かください  あいつまた僕で笑いを取って 注目浴びて したり顔した 加害者なんて意識はないから 被害者なんてどこにもいない  周りは一見 人間関係良好に見せる傍観者 同調 同情 どうか ジョーカー回って来ませんように  周りと違うことは罪か 無視する喜びとは何か 考えられる前に いつのまにか裁きは 下されているんだ  どうかしている どうかしている 人間じゃない 人間らしさ 心 身体 切り離したら さあ 今日も上手に笑ってあげなくちゃ  相談窓口0120 そこまで大げさじゃないかもって 結局一人で抱える始末 誰ともできない相対評価  この人一見 信頼関係構築可能な救世主 でも不安で説明 躊躇 逆に傷つけられて終わったり  覚えてるのはこちらだけで 向こうは何食わぬ顔して 夢だ絆だとかを やがて口にしながら 風化させていくんだ  どうかしている どうかしている 見えない檻に閉じ込められて 一度 深く 深呼吸して さあ 今日も上手に笑ってあげなくちゃ  次の電車もやり過ごして ラッシュを過ぎたホームの隅 意外と近くにある 違う世界の扉 手をかけてみようか  どうかしている どうかしている 人間じゃない 人間らしさ いこう どこへ ここじゃない場所へ 僕らの勝負はもっと先にある 僕らの居場所はもっと他にある
泣きっ面悲しいことなどなかったことに 出来そうな青空を見てた 生きてゆくだけ たった一つ それだけのこと  全ての声を聞かなくてもいい 向こうまで見なくたっていいんだ 例えば今は 飛行機雲 追いかけるだけ  ちっぽけだと思えたから 立ち上がれる強さがある  泣いてばかりの僕らは いつでも胸を張れるほどにちゃんと生きてる 泣いてばかりの僕らよ 明日は少し笑ってみよう  街は無数の涙を抱え その壁を灰色に染める あれもこれもと欲張ったら 呑まれてしまう  雲がゆっくり形を変える 夕暮れがバトン受け取った 言葉なんてない ただ大きく教えてくれる  泣いてばかりの僕らは 幸せ一つくらい落としてしまっていい 泣いてばかりの僕らよ 夢など叶わなくても そこにあるだけでいい  泣いてばかりのあなたは いつでも胸を張れるほどにちゃんと生きてる 泣いてばかりのあなたよ 明日は少し笑って 前向いてみよう  天気予報だと 夜にはまた雨 でも平気さ 歩き出せるよwacci橋口洋平橋口洋平wacci悲しいことなどなかったことに 出来そうな青空を見てた 生きてゆくだけ たった一つ それだけのこと  全ての声を聞かなくてもいい 向こうまで見なくたっていいんだ 例えば今は 飛行機雲 追いかけるだけ  ちっぽけだと思えたから 立ち上がれる強さがある  泣いてばかりの僕らは いつでも胸を張れるほどにちゃんと生きてる 泣いてばかりの僕らよ 明日は少し笑ってみよう  街は無数の涙を抱え その壁を灰色に染める あれもこれもと欲張ったら 呑まれてしまう  雲がゆっくり形を変える 夕暮れがバトン受け取った 言葉なんてない ただ大きく教えてくれる  泣いてばかりの僕らは 幸せ一つくらい落としてしまっていい 泣いてばかりの僕らよ 夢など叶わなくても そこにあるだけでいい  泣いてばかりのあなたは いつでも胸を張れるほどにちゃんと生きてる 泣いてばかりのあなたよ 明日は少し笑って 前向いてみよう  天気予報だと 夜にはまた雨 でも平気さ 歩き出せるよ
夏休みねぇ 蛍が舞い まるで夜空 ここまで降りてきたみたいだ 近づいてく 笛の音色 駆けてゆく子供たち  ああ 路地を曲がって 人ごみをゆく 浴衣の模様が 咲き乱れてく わた飴の白に 金魚の赤 夏は 今ここにあって  君の夏はどこ? 探してしまうよ 滲んだ灯りを かき分けて歩く 髪型一つで 君じゃないかって 足を止めて また違って わかってるのに  ねぇ 願い事を叶えたくて 星をずっと見上げているけど 流れ星は 瞬きした時にだけ流れてく  ああ 覚えてるかな 夕立にあい 雨宿りしてた 軒先の下 いつまでもずっと 二人でいたい 君は笑ってくれた  君の夏はどこ? また明日ねって 最後の言葉が あまりに軽くて 認めたくなくて この世のどこにも 訪れはしない夏を 待ち続けてる  君の夏はまだ 変わらぬ暑さで あの日を跨がず 僕の中にある 明かりが途切れた 祭りの端っこ もう振り返ず ゆこう 今年の夏をwacci橋口洋平橋口洋平佐藤帆乃佳・wacciねぇ 蛍が舞い まるで夜空 ここまで降りてきたみたいだ 近づいてく 笛の音色 駆けてゆく子供たち  ああ 路地を曲がって 人ごみをゆく 浴衣の模様が 咲き乱れてく わた飴の白に 金魚の赤 夏は 今ここにあって  君の夏はどこ? 探してしまうよ 滲んだ灯りを かき分けて歩く 髪型一つで 君じゃないかって 足を止めて また違って わかってるのに  ねぇ 願い事を叶えたくて 星をずっと見上げているけど 流れ星は 瞬きした時にだけ流れてく  ああ 覚えてるかな 夕立にあい 雨宿りしてた 軒先の下 いつまでもずっと 二人でいたい 君は笑ってくれた  君の夏はどこ? また明日ねって 最後の言葉が あまりに軽くて 認めたくなくて この世のどこにも 訪れはしない夏を 待ち続けてる  君の夏はまだ 変わらぬ暑さで あの日を跨がず 僕の中にある 明かりが途切れた 祭りの端っこ もう振り返ず ゆこう 今年の夏を
二度目の出会い星がとけてゆく 並木道が染まりだした 君と交わす 他愛のない話は また朝を呼んできた  もう数年間 友達という名を掲げ 歩いてきて 今更だと笑いな 君のそばは安らぐ  汗にまみれて はしゃぎあって 雨にふられた 何度かの夏 思い出にはいつだって 君の姿  まさかね 探し続けてたのは 本当は君だったのかな 夜が終わる 一日が始まるよ 会いたい またねと別れた後 もう君の顔が見たくて たぶん僕ら 今また改めて出会ったんだ  雑魚寝は決まって いつも君が隣だった 目が覚めると 眠い目こすりながら おはようと笑ってた  僕がふられた日 僕の右手握ったまま 何も言わず 見たことない顔して 遠くをみつめてたっけ  「作りすぎた」と 差し出された 小さなケーキ あれは冬だ あの時の君はそう 寝不足だった  まさかね 君が想う相手は 本当は僕だったのかな 微笑む君 3回の深呼吸 どうして わからなかったんだろう 優しさに甘えてたんだろう 落ち着いたら 今また改めて はじめまして  まさかね 探し続けてたのは 本当は君だったんだね 今日はいいや 一日君といたい 最初に 出会ってから随分 遠回りをしすぎたけど たぶん僕ら 今また改めて出会ったんだ  今日が二人の そう 二度目の出会いwacci橋口洋平橋口洋平wacci星がとけてゆく 並木道が染まりだした 君と交わす 他愛のない話は また朝を呼んできた  もう数年間 友達という名を掲げ 歩いてきて 今更だと笑いな 君のそばは安らぐ  汗にまみれて はしゃぎあって 雨にふられた 何度かの夏 思い出にはいつだって 君の姿  まさかね 探し続けてたのは 本当は君だったのかな 夜が終わる 一日が始まるよ 会いたい またねと別れた後 もう君の顔が見たくて たぶん僕ら 今また改めて出会ったんだ  雑魚寝は決まって いつも君が隣だった 目が覚めると 眠い目こすりながら おはようと笑ってた  僕がふられた日 僕の右手握ったまま 何も言わず 見たことない顔して 遠くをみつめてたっけ  「作りすぎた」と 差し出された 小さなケーキ あれは冬だ あの時の君はそう 寝不足だった  まさかね 君が想う相手は 本当は僕だったのかな 微笑む君 3回の深呼吸 どうして わからなかったんだろう 優しさに甘えてたんだろう 落ち着いたら 今また改めて はじめまして  まさかね 探し続けてたのは 本当は君だったんだね 今日はいいや 一日君といたい 最初に 出会ってから随分 遠回りをしすぎたけど たぶん僕ら 今また改めて出会ったんだ  今日が二人の そう 二度目の出会い
ねがいごともう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい ねがいごとを叶えて  なんでもないフリ 夜風に吹かれて 剥がれ落ちていく 一人帰り道  欠けてしまったのは あなただけなのに この世界中が 変わって見えた  本当のさよならは遅れてやってくる いないと知る度 また滲んでゆく涙  もう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい 知らない大勢の中で 見つけた二人の居場所 星のない東京の空で 星が流れるのを待ってる ねがいごとを抱えて  未来の約束 いくつも交わした 果たせるものだと疑わなかった  楽しみと笑う その顔見たさに 印で埋まったカレンダー  もう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい 思い出のあなたはどれもいつだってよく笑って 雲のない東京の空で 雨にうたれるのを待ってる この涙を流して  いつでも言えると信じていたあの日 渡しそびれてた言葉は数えきれない  もう一度あなたに会いたい 一言だけでも伝えたい あなたと確かに歩いた全ての日々にありがとう 星のない東京の空で 星が流れるのを待ってる ねがいごとを叶えてwacci橋口洋平橋口洋平因幡始もう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい ねがいごとを叶えて  なんでもないフリ 夜風に吹かれて 剥がれ落ちていく 一人帰り道  欠けてしまったのは あなただけなのに この世界中が 変わって見えた  本当のさよならは遅れてやってくる いないと知る度 また滲んでゆく涙  もう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい 知らない大勢の中で 見つけた二人の居場所 星のない東京の空で 星が流れるのを待ってる ねがいごとを抱えて  未来の約束 いくつも交わした 果たせるものだと疑わなかった  楽しみと笑う その顔見たさに 印で埋まったカレンダー  もう一度あなたに会いたい 一目でいいから会いたい 思い出のあなたはどれもいつだってよく笑って 雲のない東京の空で 雨にうたれるのを待ってる この涙を流して  いつでも言えると信じていたあの日 渡しそびれてた言葉は数えきれない  もう一度あなたに会いたい 一言だけでも伝えたい あなたと確かに歩いた全ての日々にありがとう 星のない東京の空で 星が流れるのを待ってる ねがいごとを叶えて
花束にして生まれてからこれまで 心配ばかりかけて 困らせたね  どんな時もあなたは 突き放さずにそばで 見守ってくれた  子供の頃は 気づけなかった 安心の裏のあなたの苦労 今更になって わかってくから 伝えられなくなるその前に  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 愛してくれて 許してくれた あなたに捧ぐありがとう 何度も 何度でも これからも 受け取って  僕の喜びには まるで自分のことのように 泣き虫で 辛い事の時は 決して泣かないで ただ大丈夫だと  僕はこの僕は あなたの願ったようになれていますか わからないけれど 少しでも あなたが笑っていられるように 生きてくよ  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 生まれたのが 育ったのが あなたの元で良かったよ  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 信じてくれて 願ってくれた あなたに捧ぐありがとう 何度も 何度でも これからも 贈るからwacci橋口洋平橋口洋平wacci生まれてからこれまで 心配ばかりかけて 困らせたね  どんな時もあなたは 突き放さずにそばで 見守ってくれた  子供の頃は 気づけなかった 安心の裏のあなたの苦労 今更になって わかってくから 伝えられなくなるその前に  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 愛してくれて 許してくれた あなたに捧ぐありがとう 何度も 何度でも これからも 受け取って  僕の喜びには まるで自分のことのように 泣き虫で 辛い事の時は 決して泣かないで ただ大丈夫だと  僕はこの僕は あなたの願ったようになれていますか わからないけれど 少しでも あなたが笑っていられるように 生きてくよ  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 生まれたのが 育ったのが あなたの元で良かったよ  花束にして 花束にして あなたに贈るありがとう 信じてくれて 願ってくれた あなたに捧ぐありがとう 何度も 何度でも これからも 贈るから
羽田空港君は一度だけ振り返り ゲートの中へ消えた 僕に向けた 手のひらから 掴めたはずの未来 こぼして  手荷物はカバン一つだけ 片手でも足りるほど 大事なもの捨てた事で 引き換えに明日を取り戻した  ねぇ 君が空からこの街を見たら どんな風にその目に映るのかな 僕らを育て 奪った世界  間違わずに 生きていたいんだ 君は帰る事を選んだ 頷くしか 出来なかったのは 正しいのが君かもしれないからだ  夢の大きさに負けそうで 何度も語り合った 入り口すら見つからずに それでも出口だけ目指した  ねぇ 独りぼっちに気付きたくなくて 笑い声を 夜通し浴びせあって 枯らした声に救われたよね  間違わずに 生きていたいんだ これで良かったんだと信じたい 君が僕に 託したとしても ごめん僕はおそらく背負えないけど  品川 芝浦 都会を蹴って 君は遠く空へと 飛び立ってった ターミナルに残る サヨナラの音 消えてしまう前に戻ろう  モノレールが滑りだした 一筋のレールをつたって 綱渡りで僕を運んでく 君が蹴った都会へ  間違わずに 生きていくよ ぎゅっと握りしめた両の手 僕の名さえ知らない東京に あかりが今 灯っていく「ただいま」を呟こうwacci橋口洋平橋口洋平君は一度だけ振り返り ゲートの中へ消えた 僕に向けた 手のひらから 掴めたはずの未来 こぼして  手荷物はカバン一つだけ 片手でも足りるほど 大事なもの捨てた事で 引き換えに明日を取り戻した  ねぇ 君が空からこの街を見たら どんな風にその目に映るのかな 僕らを育て 奪った世界  間違わずに 生きていたいんだ 君は帰る事を選んだ 頷くしか 出来なかったのは 正しいのが君かもしれないからだ  夢の大きさに負けそうで 何度も語り合った 入り口すら見つからずに それでも出口だけ目指した  ねぇ 独りぼっちに気付きたくなくて 笑い声を 夜通し浴びせあって 枯らした声に救われたよね  間違わずに 生きていたいんだ これで良かったんだと信じたい 君が僕に 託したとしても ごめん僕はおそらく背負えないけど  品川 芝浦 都会を蹴って 君は遠く空へと 飛び立ってった ターミナルに残る サヨナラの音 消えてしまう前に戻ろう  モノレールが滑りだした 一筋のレールをつたって 綱渡りで僕を運んでく 君が蹴った都会へ  間違わずに 生きていくよ ぎゅっと握りしめた両の手 僕の名さえ知らない東京に あかりが今 灯っていく「ただいま」を呟こう
Have a good dayEvery day Every night Every body ルーティンワーク 続く 月月火水木金金 毎週じゃ 優等生で いられない  人混みを抜け出たら 鞄を放り投げて 着たい服を着たら そのままおいで  Say Yeah! Say Yeah!叫べ 歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっと fufu Have a good day  Every day Every night Every body 本当にこれでいいの? 人生は一回こっきりのスリル 結構みんな 戦ってる  嫌な事したくないよね 余裕で過ごしたいよね なんて難しいよね とにかくおいで  Say Yeah! Say Yeah!はしゃげ 歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっとfufu Have a good day  Say Yeah! Say Yeah!君も 僕も fufu みんな fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっとfufu Have a good day Say Yeah! Say Yeah!叫べwacci橋口洋平橋口洋平wacciEvery day Every night Every body ルーティンワーク 続く 月月火水木金金 毎週じゃ 優等生で いられない  人混みを抜け出たら 鞄を放り投げて 着たい服を着たら そのままおいで  Say Yeah! Say Yeah!叫べ 歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっと fufu Have a good day  Every day Every night Every body 本当にこれでいいの? 人生は一回こっきりのスリル 結構みんな 戦ってる  嫌な事したくないよね 余裕で過ごしたいよね なんて難しいよね とにかくおいで  Say Yeah! Say Yeah!はしゃげ 歌え fufu 踊れ fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっとfufu Have a good day  Say Yeah! Say Yeah!君も 僕も fufu みんな fufu 笑えfufufu Say Yeah! Say Yeah!明日は きっと fufu もっとfufu Have a good day Say Yeah! Say Yeah!叫べ
春風出会いをくれた春が 今日は旅立ちを見守る 名前すら知らなかった君が 今では大事な友  未来は一人一つ どれも同じものはなくて どうやらここから分かれ道 それぞれの夢を描いて  確かな昨日は大切にしまって まだ見ぬ明日へ 今こそ踏み出していくよ  新しい風の中 僕ら歩き始める 必ずまた会おうと 何度も約束して さよならして初めて 心の絆を知る どんなに離れていたって 繋がっているから  夢中で過ごしてきた日々は アルバムにおさまり 写真に写らなかったけれど 涙や悲しみもあった  ぶつかり 許して 励まし 支えあい 共に過ごした 全てを忘れはしないよ  晴れ渡る空の下 僕ら歩き始める 「ありがとう」と泣いては 「頑張れ」と送りあい さよならしてはじめて 永遠の意味を知る 人は胸の奥でだけは 時を止められる  この先で僕らを待つ 眠れぬ夜 弱い自分 希望の朝 誰かの愛 君との思い出 胸に抱いて 越えてゆくよ  新しい風の中 僕ら歩き始める 必ずまた会おうと 笑ってまた会おうと さよならして初めて はじまりの意味を知る もう振り返りはしないよ 新たな旅へwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci出会いをくれた春が 今日は旅立ちを見守る 名前すら知らなかった君が 今では大事な友  未来は一人一つ どれも同じものはなくて どうやらここから分かれ道 それぞれの夢を描いて  確かな昨日は大切にしまって まだ見ぬ明日へ 今こそ踏み出していくよ  新しい風の中 僕ら歩き始める 必ずまた会おうと 何度も約束して さよならして初めて 心の絆を知る どんなに離れていたって 繋がっているから  夢中で過ごしてきた日々は アルバムにおさまり 写真に写らなかったけれど 涙や悲しみもあった  ぶつかり 許して 励まし 支えあい 共に過ごした 全てを忘れはしないよ  晴れ渡る空の下 僕ら歩き始める 「ありがとう」と泣いては 「頑張れ」と送りあい さよならしてはじめて 永遠の意味を知る 人は胸の奥でだけは 時を止められる  この先で僕らを待つ 眠れぬ夜 弱い自分 希望の朝 誰かの愛 君との思い出 胸に抱いて 越えてゆくよ  新しい風の中 僕ら歩き始める 必ずまた会おうと 笑ってまた会おうと さよならして初めて はじまりの意味を知る もう振り返りはしないよ 新たな旅へ
晴れるからCry ため息は みるみる夕暮れを滲ませて まばたきのワイパー役立たず  Try ふみだして ふりだしに戻されまた歩く 好きじゃない自分を変えたくて  涙の跡をつけて 鏡に向かい笑って 不器用に真っ直ぐに 前だけを見てる君へ  明日は晴れるから 止まない雨はないから 毎日を負けながら 全部乗り越えてる 太陽がまっている 大丈夫 朝はくる 君が立ち止まっても  Fight いつからか 頼り方も忘れてしまって 誰の目も見られず俯いた  だからこそ気がつけた 大切な人の声に 優しさやぬくもりに 一人じゃなかったことに  明日は晴れるから 止まない雨はないから 水たまり転んでも 手は差し伸べられる 太陽がまっている 大丈夫 夜はあける 君が眠れなくても  春夏秋冬 巡っていつかは 心から笑えるから きっと  明日は晴れるから 止まない雨はないから 何度も諦めては 全部乗り越えてる 太陽がまっている 大丈夫 朝はくる 君が立ち止まってもwacci橋口洋平橋口洋平首藤晃志・wacciCry ため息は みるみる夕暮れを滲ませて まばたきのワイパー役立たず  Try ふみだして ふりだしに戻されまた歩く 好きじゃない自分を変えたくて  涙の跡をつけて 鏡に向かい笑って 不器用に真っ直ぐに 前だけを見てる君へ  明日は晴れるから 止まない雨はないから 毎日を負けながら 全部乗り越えてる 太陽がまっている 大丈夫 朝はくる 君が立ち止まっても  Fight いつからか 頼り方も忘れてしまって 誰の目も見られず俯いた  だからこそ気がつけた 大切な人の声に 優しさやぬくもりに 一人じゃなかったことに  明日は晴れるから 止まない雨はないから 水たまり転んでも 手は差し伸べられる 太陽がまっている 大丈夫 夜はあける 君が眠れなくても  春夏秋冬 巡っていつかは 心から笑えるから きっと  明日は晴れるから 止まない雨はないから 何度も諦めては 全部乗り越えてる 太陽がまっている 大丈夫 朝はくる 君が立ち止まっても
Buddyくすんでいた互いの夢は 重ね合わせたらまた輝きだした  期待なんてされなくても 信じ合える君がいるだけで  叶えよう 僕ら誓い合った あの時と同じ風が吹いて 乗り越えてきた日々の全てが 夏空に浮かんで 消えてゆく  描き抱いたのが この夢で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった もう一歩 踏み出そうぜ 涙拭って 笑っていよう 見上げた空には 青  足手まとい 怖くなって 誰にも言えずに 抱え込んでたあの日  「僕もそうさ 同じだよ」と 君がくれた言葉 覚えている  それぞれの歩幅 合わせてゆく 比べては 落ち込み くらいついて 代わりなどいないことを 不器用に気づかせ合いながら  選び歩いたのが この道で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった 悪あがきしてみようぜ 諦めないで 走ってゆこう 振り向けばみんないる  やりたいことを見つけられて だけど下手くそだと気づいて だからこそ人の倍頑張って 過ごしてく中で君に出会い 一人の時よりも楽しくって 一人の時よりも嬉しくて 思い出を重ねてくたびに 強くなってく絆に気づき 大好きなものに打ち込めた 大好きな仲間と打ち込めた 幸せを噛み締めながら ありがとうをちゃんと伝えながら  描き抱いたのが この夢で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった さあ最後 しまってこうぜ 涙拭って 叶えにいこう 見上げた空には 青  その先にある未来へwacci橋口洋平橋口洋平くすんでいた互いの夢は 重ね合わせたらまた輝きだした  期待なんてされなくても 信じ合える君がいるだけで  叶えよう 僕ら誓い合った あの時と同じ風が吹いて 乗り越えてきた日々の全てが 夏空に浮かんで 消えてゆく  描き抱いたのが この夢で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった もう一歩 踏み出そうぜ 涙拭って 笑っていよう 見上げた空には 青  足手まとい 怖くなって 誰にも言えずに 抱え込んでたあの日  「僕もそうさ 同じだよ」と 君がくれた言葉 覚えている  それぞれの歩幅 合わせてゆく 比べては 落ち込み くらいついて 代わりなどいないことを 不器用に気づかせ合いながら  選び歩いたのが この道で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった 悪あがきしてみようぜ 諦めないで 走ってゆこう 振り向けばみんないる  やりたいことを見つけられて だけど下手くそだと気づいて だからこそ人の倍頑張って 過ごしてく中で君に出会い 一人の時よりも楽しくって 一人の時よりも嬉しくて 思い出を重ねてくたびに 強くなってく絆に気づき 大好きなものに打ち込めた 大好きな仲間と打ち込めた 幸せを噛み締めながら ありがとうをちゃんと伝えながら  描き抱いたのが この夢で良かった そこで出会えたのが そう君で良かった さあ最後 しまってこうぜ 涙拭って 叶えにいこう 見上げた空には 青  その先にある未来へ
Batonいつだったろう 父や母と 最後に手を 繋いで 歩いたのは  車道の度 力のこもる 掌から 伝うぬくもり  素直になれず ほっといてと 手を振り払った時の あなたの顔  この手で夢を抱き切り開き この手で 溢れ出す涙拭って 心配ないよって ピースにオッケー グーと 少し強がってみたり 初めて名前を書いたこの手は あの日よりも器用に僕を伝え 精一杯に あなたが渡してくれた バトンを落とさないように  いつだったろう 自分以外に 守りたいと思える 人ができたのは  ぎこちなくて 笑っちゃうけれど 不器用なりに 頑張ってるよ  注がれてきた 愛の重さ 今更感じるから 受け継ぎたい  この手で愛する人の手握り この手で 守って 背中をさすって 抱きしめてみたり ゆびきりげんまん 約束交わしあったり 信号待ち 力のこもる手に あの日のあなたの手を思い出して その意味を知り 大きさに感謝しながら バトンを繋いでいこう  リレーは続く 時代を越えて  父や母と繋いでたその手で 出会えた次の愛を握りしめて しわの数だけ 誰かの事を 大切にしながら生きる 生まれてすぐに人は手を見つめ 最期はその手で想いを託すの 自分の番を 必死に駆け抜けながら バトンは繋がれてくwacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacciいつだったろう 父や母と 最後に手を 繋いで 歩いたのは  車道の度 力のこもる 掌から 伝うぬくもり  素直になれず ほっといてと 手を振り払った時の あなたの顔  この手で夢を抱き切り開き この手で 溢れ出す涙拭って 心配ないよって ピースにオッケー グーと 少し強がってみたり 初めて名前を書いたこの手は あの日よりも器用に僕を伝え 精一杯に あなたが渡してくれた バトンを落とさないように  いつだったろう 自分以外に 守りたいと思える 人ができたのは  ぎこちなくて 笑っちゃうけれど 不器用なりに 頑張ってるよ  注がれてきた 愛の重さ 今更感じるから 受け継ぎたい  この手で愛する人の手握り この手で 守って 背中をさすって 抱きしめてみたり ゆびきりげんまん 約束交わしあったり 信号待ち 力のこもる手に あの日のあなたの手を思い出して その意味を知り 大きさに感謝しながら バトンを繋いでいこう  リレーは続く 時代を越えて  父や母と繋いでたその手で 出会えた次の愛を握りしめて しわの数だけ 誰かの事を 大切にしながら生きる 生まれてすぐに人は手を見つめ 最期はその手で想いを託すの 自分の番を 必死に駆け抜けながら バトンは繋がれてく
ヒーロー誰にも期待されないまま 力なく笑う主人公 それでも信じてくれた君に 今日も声が枯れるまで  いつの間に自分一人の夢じゃなくなったんだろう 君の前じゃ 強くありたい  何十回とやられても 何百回と立ち向かえ あの日見た憧れと 少し違っていたって 辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい人がいる しゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーロー  無様を嘲る誰か様に 限界を決めてもらうのか? 伸ばしてみなけりゃ伸びしろなど 誰にもわからないのさ  99%の絶望は1%の希望をさして 不可能じゃなく 可能だと叫ぶ  何リッターの涙なら 叶えに行ける距離なのか わからない だけどまだ ブレーキはかけないんだよ 世界を救えなくたって 守り抜きたい人がいる よろめいて 立て直し がむしゃらに 駆け抜けろヒーロー  待ち続けてくれる君に見せたい景色がある  何十回とやられても 何百回と立ち向かえ あの日見た憧れと 少し違っていたって 辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい君がいる しゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーローwacci橋口洋平橋口洋平wacci誰にも期待されないまま 力なく笑う主人公 それでも信じてくれた君に 今日も声が枯れるまで  いつの間に自分一人の夢じゃなくなったんだろう 君の前じゃ 強くありたい  何十回とやられても 何百回と立ち向かえ あの日見た憧れと 少し違っていたって 辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい人がいる しゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーロー  無様を嘲る誰か様に 限界を決めてもらうのか? 伸ばしてみなけりゃ伸びしろなど 誰にもわからないのさ  99%の絶望は1%の希望をさして 不可能じゃなく 可能だと叫ぶ  何リッターの涙なら 叶えに行ける距離なのか わからない だけどまだ ブレーキはかけないんだよ 世界を救えなくたって 守り抜きたい人がいる よろめいて 立て直し がむしゃらに 駆け抜けろヒーロー  待ち続けてくれる君に見せたい景色がある  何十回とやられても 何百回と立ち向かえ あの日見た憧れと 少し違っていたって 辿り着きたい場所がある 笑顔にしたい君がいる しゃがみ込み 手をついて 食いしばり 立ち上がれヒーロー
ピアノ線相関図の線を 自分にくくりつけていく すぐに切れる糸で 安心している  繋がりばかり探したって 自分と繋がれてなくちゃ意味がないと 早く気づけなきゃ  誰もがきっと寂しくて 誰かの声を聞きたくて 何回も 何回も 僕はここだよと叫んで 手繰り寄せたらまた切れて 孤独をそっと受け入れて 必要なぬくもりを 冷たい手伸ばし 探してる  まるでデイトレード 目まぐるしい人間関係 リプライ ファボ 既読 日々をスクロール  「友達は全然いないです」 その言葉もスレタイのようなもの 釣りじゃないよと 興味を引く  誰もがもっと臆病で 誰かの愛を欲しがって 何回も 何回も SOS垂れ流して 知らない人に傷ついて 信じてみては裏切られ とりあえず とりあえず 手当たり次第に 笑ってる  リアルじゃ何も言えなくて 仮想じゃ言えすぎてしまう 間の見えない気持ちに 本当の答えはあって やり場はなくて 君も同じだろ さまよってる  誰もがもっと優しくて 誰かをもっと知りたくて 何回も 何回も  誰もがきっと寂しくて 誰かの声を聞きたくて 何回も 何回も 僕はここだよと叫んで そうしてきっといつの日か 強さはまるでピアノ線 たった一つ確実に 切れない絆に出会うまでwacci橋口洋平橋口洋平wacci相関図の線を 自分にくくりつけていく すぐに切れる糸で 安心している  繋がりばかり探したって 自分と繋がれてなくちゃ意味がないと 早く気づけなきゃ  誰もがきっと寂しくて 誰かの声を聞きたくて 何回も 何回も 僕はここだよと叫んで 手繰り寄せたらまた切れて 孤独をそっと受け入れて 必要なぬくもりを 冷たい手伸ばし 探してる  まるでデイトレード 目まぐるしい人間関係 リプライ ファボ 既読 日々をスクロール  「友達は全然いないです」 その言葉もスレタイのようなもの 釣りじゃないよと 興味を引く  誰もがもっと臆病で 誰かの愛を欲しがって 何回も 何回も SOS垂れ流して 知らない人に傷ついて 信じてみては裏切られ とりあえず とりあえず 手当たり次第に 笑ってる  リアルじゃ何も言えなくて 仮想じゃ言えすぎてしまう 間の見えない気持ちに 本当の答えはあって やり場はなくて 君も同じだろ さまよってる  誰もがもっと優しくて 誰かをもっと知りたくて 何回も 何回も  誰もがきっと寂しくて 誰かの声を聞きたくて 何回も 何回も 僕はここだよと叫んで そうしてきっといつの日か 強さはまるでピアノ線 たった一つ確実に 切れない絆に出会うまで
ピントあまりに近くなりすぎて いつのまにか ほんの些細な 食い違い一つ 目くじらをたててさ  あまりに近くなりすぎて いつのまにか 感謝するべき その他のことは 当たり前にしてさ  虫眼鏡あてて 覗くような 狭いとこばかりを 見すぎていたな  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて いつもありがとう 君が好きだよ たまにはこうして 確かめなくちゃね  目を閉じるのさ 幸せはちゃんと 僕らのそばにある  あまりに近くなりすぎて いつのまにか 言葉にもせず 分かり合えてると 決めつけていたみたい あまりに近くなりすぎて いつのまにか 素直になれず 知らないうちに傷つけ合ってたみたい  ひたいを合わせて測るように 心をくっつけて伝わるように  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて 大事なものほど見えづらくなるね たまにはこうして 伝えてかなきゃね  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて いつもありがとう 君が好きだよ たまにはこうして 確かめなくちゃね  目を閉じるのさ 幸せはちゃんと 僕らのそばにあるwacci橋口洋平橋口洋平因幡始あまりに近くなりすぎて いつのまにか ほんの些細な 食い違い一つ 目くじらをたててさ  あまりに近くなりすぎて いつのまにか 感謝するべき その他のことは 当たり前にしてさ  虫眼鏡あてて 覗くような 狭いとこばかりを 見すぎていたな  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて いつもありがとう 君が好きだよ たまにはこうして 確かめなくちゃね  目を閉じるのさ 幸せはちゃんと 僕らのそばにある  あまりに近くなりすぎて いつのまにか 言葉にもせず 分かり合えてると 決めつけていたみたい あまりに近くなりすぎて いつのまにか 素直になれず 知らないうちに傷つけ合ってたみたい  ひたいを合わせて測るように 心をくっつけて伝わるように  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて 大事なものほど見えづらくなるね たまにはこうして 伝えてかなきゃね  流れる雲の行方を捜して 君と二人で青空見上げて いつもありがとう 君が好きだよ たまにはこうして 確かめなくちゃね  目を閉じるのさ 幸せはちゃんと 僕らのそばにある
フレンズ角曲がりいつもの場所で 変わらぬ顔ぶれにあくびも出るけれど 実はちょっと ホッとする時もある 風まかせ自由気ままに 好奇心くすぐる匂いをかぎ取って 胸が躍る 今日を探して歩く  ほら お調子者 クールなやつ 怒りっぽいあの娘だって みんな違くて 惹かれあってる だから楽しいんだな  どこにでもあるようで どこにもない物語 みんないるから 特別になる ドタバタ騒ぎ ウレシカナシタノシイ それくらいのバランスで 年中無休 それなりに晴天です  悲しみが呼ぶ雨あられ 何も言わないけど隣にいただけで 実はちょっと 救われた夜もある やらかして途方に暮れた 笑えない話を笑って聞くけれど その軽さで 楽になった事もある  ほら やり方なんて人それぞれ ○×(マルバツ)なんてナイナイ 心のまま触れ合うだけです だから優しいんだな  どこにでもあるようで どこにもない物語 1人1人が織り成すメロディー ドラマチックに ウレシカナシタノシイ 泣き笑う日々奏でる 振り返ったら それなりに名曲です  長いようで短いもんです 気がつけばあっという間 当たり前もいつかなくなる だから眩しいんだな  地球の片隅の小さな街で出会えた 奇跡じみてる このめぐり逢い くだらないのに愛おしい  どこにでもあるようで 他にはない物語 君がいるから 特別になる お祭り騒ぎ ウレシカナシタノシイ 踊るように日々を繋ぐ 明日へ続く リズムに乗ってゆけwacci村中慧慈村中慧慈村中慧慈角曲がりいつもの場所で 変わらぬ顔ぶれにあくびも出るけれど 実はちょっと ホッとする時もある 風まかせ自由気ままに 好奇心くすぐる匂いをかぎ取って 胸が躍る 今日を探して歩く  ほら お調子者 クールなやつ 怒りっぽいあの娘だって みんな違くて 惹かれあってる だから楽しいんだな  どこにでもあるようで どこにもない物語 みんないるから 特別になる ドタバタ騒ぎ ウレシカナシタノシイ それくらいのバランスで 年中無休 それなりに晴天です  悲しみが呼ぶ雨あられ 何も言わないけど隣にいただけで 実はちょっと 救われた夜もある やらかして途方に暮れた 笑えない話を笑って聞くけれど その軽さで 楽になった事もある  ほら やり方なんて人それぞれ ○×(マルバツ)なんてナイナイ 心のまま触れ合うだけです だから優しいんだな  どこにでもあるようで どこにもない物語 1人1人が織り成すメロディー ドラマチックに ウレシカナシタノシイ 泣き笑う日々奏でる 振り返ったら それなりに名曲です  長いようで短いもんです 気がつけばあっという間 当たり前もいつかなくなる だから眩しいんだな  地球の片隅の小さな街で出会えた 奇跡じみてる このめぐり逢い くだらないのに愛おしい  どこにでもあるようで 他にはない物語 君がいるから 特別になる お祭り騒ぎ ウレシカナシタノシイ 踊るように日々を繋ぐ 明日へ続く リズムに乗ってゆけ
ふわり明日また会える幸せに 気がつく頃に別れはくる 他愛ない会話の合間で こぼれおちてく想い出たち  君は少し大人びたね いつの間にか 時はめぐる  春が今ふわり舞い降りてきた 君の笑顔に誘われるように なびいた髪もその細い指も 僕はこの先 忘れはしないよ しないよ  出会った頃を覚えている 体いっぱい泣いて笑って どっちが前かも知らないで それでも先に進んでいて  はるか広い空を見上げ 僕は一歩 踏み出せぬまま  春が今君を連れ去ってゆく 手を伸ばしても届かない場所へ 君の明るさにひそむ暗がり 僕はどれだけ灯せたのでしょう  時にぶつかりあっては ボロボロになって また一つ君をわかって 迷い 気付き 支え合えた日々は 輝き続けてゆく  涙 今君をぼやかしてゆく 桜に溶けて 見えなくなってく 最後の音の余韻を残して  春が今ふわり舞い降りてきた 君の笑顔を描きだすように たった一つのこの道の上で 君と出会えて本当によかった よかったwacci橋口洋平橋口洋平wacci明日また会える幸せに 気がつく頃に別れはくる 他愛ない会話の合間で こぼれおちてく想い出たち  君は少し大人びたね いつの間にか 時はめぐる  春が今ふわり舞い降りてきた 君の笑顔に誘われるように なびいた髪もその細い指も 僕はこの先 忘れはしないよ しないよ  出会った頃を覚えている 体いっぱい泣いて笑って どっちが前かも知らないで それでも先に進んでいて  はるか広い空を見上げ 僕は一歩 踏み出せぬまま  春が今君を連れ去ってゆく 手を伸ばしても届かない場所へ 君の明るさにひそむ暗がり 僕はどれだけ灯せたのでしょう  時にぶつかりあっては ボロボロになって また一つ君をわかって 迷い 気付き 支え合えた日々は 輝き続けてゆく  涙 今君をぼやかしてゆく 桜に溶けて 見えなくなってく 最後の音の余韻を残して  春が今ふわり舞い降りてきた 君の笑顔を描きだすように たった一つのこの道の上で 君と出会えて本当によかった よかった
変身見上げれば 高層ビル 窮屈な街の先に トンネルの出口みたい ひとかけらの空は輝いて  日々はがんじがらめ 近くばかり見ては 人と比べてまた 自分を小さくして それでも 明るく ふるまうのは 心配されたくないから  いつの間にか僕たちは 誰かになろうとしてる 自分を責めて 叱って 立派にならなきゃと しまいこんできた涙 心を濡らしてゆくよ ビルの窓に 映る顔は 誰のものだ  信号機 カウントダウン 青になる スタートする 遅すぎず 早すぎずに 足並みそろえて 群れになって  くらいついてかなきゃ 同じようにしなきゃ 誰も追い抜かずに 追い抜かれないように どこかで言われたわけじゃないのに ルールみたいに  いつの間にか僕たちは 誰かに縛られている 君は君で 僕は僕で 自由なのに  閉ざされた街の向こう側には 長いトンネルの出口の先には こんな悲しみなんて ちっぽけだなって思える 空が広がってるから  誰かになどならないで そのままの君でいいよ 世界中どこにも君の 代わりはいないから しまいこんできた涙 心が溺れる前に こぼせばいい 生きることを 頑張ればいいwacci橋口洋平橋口洋平wacci見上げれば 高層ビル 窮屈な街の先に トンネルの出口みたい ひとかけらの空は輝いて  日々はがんじがらめ 近くばかり見ては 人と比べてまた 自分を小さくして それでも 明るく ふるまうのは 心配されたくないから  いつの間にか僕たちは 誰かになろうとしてる 自分を責めて 叱って 立派にならなきゃと しまいこんできた涙 心を濡らしてゆくよ ビルの窓に 映る顔は 誰のものだ  信号機 カウントダウン 青になる スタートする 遅すぎず 早すぎずに 足並みそろえて 群れになって  くらいついてかなきゃ 同じようにしなきゃ 誰も追い抜かずに 追い抜かれないように どこかで言われたわけじゃないのに ルールみたいに  いつの間にか僕たちは 誰かに縛られている 君は君で 僕は僕で 自由なのに  閉ざされた街の向こう側には 長いトンネルの出口の先には こんな悲しみなんて ちっぽけだなって思える 空が広がってるから  誰かになどならないで そのままの君でいいよ 世界中どこにも君の 代わりはいないから しまいこんできた涙 心が溺れる前に こぼせばいい 生きることを 頑張ればいい
別の人の彼女になったよMILLION LYLIC別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 一緒にフェスで大はしゃぎとかはしないタイプだけど 余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの  別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 映画見てても私より泣いてることなんてないし どんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なの  キスや態度だけで 終わらせたりせずに ちゃんと「好きだ」という 言葉でくれるの 怒鳴りあいはおろか 口喧嘩もなくて むしろ怒るとこが どこにもないの  だからもう会えないや ごめんね だからもう会えないや ごめんね あなたも早くなってね 別の人の彼氏に  別の人の彼女になったよ あなたの時みたいに すっぴんだって笑っていられる私ではなくて 一生懸命お洒落して なるべくちゃんとしてるの  別の人の彼女になったよ あなたの時みたいに 大きな声で愚痴を言うような私ではなくて それをすると少しだけ 叱られてしまうから  夢や希望とかを 語ることを嫌って ちゃんと現実をね 見つめていて 正しいことだけしか 言わないから ずっとさらけ出せず おとなしくしてるの  だからもう会えないや ごめんね だからもう会えないや ごめんね あなたも早くなってね だけど私はズルいから  だからもう会いたいや ごめんね だからもう会いたいな ずるいね あなたも早くなってね 別の人の彼氏に 私が電話をしちゃう前にMILLION LYLICwacci橋口洋平橋口洋平wacci別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 一緒にフェスで大はしゃぎとかはしないタイプだけど 余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの  別の人の彼女になったよ 今度はあなたみたいに 映画見てても私より泣いてることなんてないし どんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なの  キスや態度だけで 終わらせたりせずに ちゃんと「好きだ」という 言葉でくれるの 怒鳴りあいはおろか 口喧嘩もなくて むしろ怒るとこが どこにもないの  だからもう会えないや ごめんね だからもう会えないや ごめんね あなたも早くなってね 別の人の彼氏に  別の人の彼女になったよ あなたの時みたいに すっぴんだって笑っていられる私ではなくて 一生懸命お洒落して なるべくちゃんとしてるの  別の人の彼女になったよ あなたの時みたいに 大きな声で愚痴を言うような私ではなくて それをすると少しだけ 叱られてしまうから  夢や希望とかを 語ることを嫌って ちゃんと現実をね 見つめていて 正しいことだけしか 言わないから ずっとさらけ出せず おとなしくしてるの  だからもう会えないや ごめんね だからもう会えないや ごめんね あなたも早くなってね だけど私はズルいから  だからもう会いたいや ごめんね だからもう会いたいな ずるいね あなたも早くなってね 別の人の彼氏に 私が電話をしちゃう前に
褒められたくて乾いた音を立て 走る中央線は でこぼこの地平線 横目に 沈む日を追いかけた  灯り出すあかり 街中を染める 明日も描けない僕を取り残して  あなたにただ褒めてもらいたくて その手で照らしてもらいたくて その瞬間は どんな夜でも越えられる気がするから 駅ビルのいくつもの光より 一つの着信ランプでいい 誰に見えなくても構わない あなたが気づいていれば  うつむいたままで 人ごみに混じる 前 後ろ 斜め 両隣の人 どの物語にも 僕はいないけど あなたの日々では 活躍してたくて  あなたにただ褒めてもらいたくて その指で触れてもらいたくて その瞬間が どんな朝でも背中押してくれるから 鳴り止まぬパレードを歩くより あなたの拍手を浴びていたい 何かになれる気がするんだよ あなたがそばにいるならwacci橋口洋平橋口洋平乾いた音を立て 走る中央線は でこぼこの地平線 横目に 沈む日を追いかけた  灯り出すあかり 街中を染める 明日も描けない僕を取り残して  あなたにただ褒めてもらいたくて その手で照らしてもらいたくて その瞬間は どんな夜でも越えられる気がするから 駅ビルのいくつもの光より 一つの着信ランプでいい 誰に見えなくても構わない あなたが気づいていれば  うつむいたままで 人ごみに混じる 前 後ろ 斜め 両隣の人 どの物語にも 僕はいないけど あなたの日々では 活躍してたくて  あなたにただ褒めてもらいたくて その指で触れてもらいたくて その瞬間が どんな朝でも背中押してくれるから 鳴り止まぬパレードを歩くより あなたの拍手を浴びていたい 何かになれる気がするんだよ あなたがそばにいるなら
僕らの一歩それじゃあいこう 楽しんでやろう 悔いのないよう 精一杯に 最後の円陣 あの掛け声は それぞれの明日へ向けた エール  駆け抜けてから初めて気づく 青春の先も道は続く 咲き終えた花が風に吹かれて 一つ一つがまた芽吹くように  おまえならきっと 叶うよ 頑張れ 見慣れた背中を 叩きあうように いこう  さよならぐらいで出会いは消えない いつだって心は一緒だ 離れていても想っているから 笑顔と涙で描きあった日々は いつまでも心の居場所だ 君が今日一人で踏み出す一歩は 僕らの一歩だ  誰かのために晒す弱さを それは強さだと讃え合ったり 誰かの夢を守ろうとして わざと悪役を買ってでたり  出会えて良かった 本当にありがとう 聞きなれた声が この胸の奥に届く  さよならぐらいで絆は消えない いつだって心は一つだ 君が今日一人で抱える孤独は 僕らの孤独だ  これからも何度も悩み迷って 立ち尽くすことがあるだろう 振り返れば そう あの日の僕らが 一人じゃないって叫ぶから  さよならぐらいで出会いは消えない いつだって心は一緒だ 終わりじゃなくて ここからが始まり 今君が 踏み出す一歩は 僕らの一歩だ  それじゃあいこう 胸を張って帰ろう 僕ら 堂々としてろ 最後 響いた あの泣き声は これからの僕らを繋ぐ エールwacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈それじゃあいこう 楽しんでやろう 悔いのないよう 精一杯に 最後の円陣 あの掛け声は それぞれの明日へ向けた エール  駆け抜けてから初めて気づく 青春の先も道は続く 咲き終えた花が風に吹かれて 一つ一つがまた芽吹くように  おまえならきっと 叶うよ 頑張れ 見慣れた背中を 叩きあうように いこう  さよならぐらいで出会いは消えない いつだって心は一緒だ 離れていても想っているから 笑顔と涙で描きあった日々は いつまでも心の居場所だ 君が今日一人で踏み出す一歩は 僕らの一歩だ  誰かのために晒す弱さを それは強さだと讃え合ったり 誰かの夢を守ろうとして わざと悪役を買ってでたり  出会えて良かった 本当にありがとう 聞きなれた声が この胸の奥に届く  さよならぐらいで絆は消えない いつだって心は一つだ 君が今日一人で抱える孤独は 僕らの孤独だ  これからも何度も悩み迷って 立ち尽くすことがあるだろう 振り返れば そう あの日の僕らが 一人じゃないって叫ぶから  さよならぐらいで出会いは消えない いつだって心は一緒だ 終わりじゃなくて ここからが始まり 今君が 踏み出す一歩は 僕らの一歩だ  それじゃあいこう 胸を張って帰ろう 僕ら 堂々としてろ 最後 響いた あの泣き声は これからの僕らを繋ぐ エール
僕らの日々努力は簡単に人を裏切るけれど それでも積み上げた先に未来はある  強くなるには 弱さを知ること 信じよう 越えてゆける  降りしきる雨 涙を洗い流せ 明日は青空見上げて 笑い飛ばせ 見たことのない景色を 目指してゆけ 繰り返す 僕らの日々  才能なんていう言葉で片づけないで 結末だけ見た誰かが言いたいだけ  重ねた月日 拭いきれぬ汗 信じよう 辿り着ける  吹きつける風 切り裂け 先へ進め 過去の自分を追い越せ 奇跡おこせ 簡単じゃない夢なら 本物だって 掴みとれ 僕らの日々  共に同じ時を生きてくよ 僕も  ひざをついても 顔晴れ 前を向いて あふれだしても 胸張れ 今を誇れ  降りしきる雨 涙を洗い流せ 明日は青空見上げて 笑い飛ばせ 大地揺るがす歓声 目指してゆけ 繰り返す 僕らの日々wacci橋口洋平橋口洋平深澤恵梨香・wacci努力は簡単に人を裏切るけれど それでも積み上げた先に未来はある  強くなるには 弱さを知ること 信じよう 越えてゆける  降りしきる雨 涙を洗い流せ 明日は青空見上げて 笑い飛ばせ 見たことのない景色を 目指してゆけ 繰り返す 僕らの日々  才能なんていう言葉で片づけないで 結末だけ見た誰かが言いたいだけ  重ねた月日 拭いきれぬ汗 信じよう 辿り着ける  吹きつける風 切り裂け 先へ進め 過去の自分を追い越せ 奇跡おこせ 簡単じゃない夢なら 本物だって 掴みとれ 僕らの日々  共に同じ時を生きてくよ 僕も  ひざをついても 顔晴れ 前を向いて あふれだしても 胸張れ 今を誇れ  降りしきる雨 涙を洗い流せ 明日は青空見上げて 笑い飛ばせ 大地揺るがす歓声 目指してゆけ 繰り返す 僕らの日々
まっぴら!デートの約束をすると お腹が痛くなる君を それでも心配している 僕にご褒美ないの?  告白したら笑われた 3秒ほどで流された ありがたい言葉もらった 100年早いらしい  似合いすぎる髪型とメイクに そのナデナデ声は反則だ  お迎えはまっぴら 悪いけどまっぴら そう都合よくは行かないよ 君なんてまっぴら 恋なんてまっぴら それで今どこなの?  僕が聞くかぎり忙しい あいつによると暇らしい それでも応援している 僕にご褒美ないの?  メールをすると2通目で おやすみの文字とzzz 月9もまだ終わってない 健康的なのね  眠れない夜 風が優しくて 見上げれば月が笑ってたよ  いい人はまっぴら 悪いけどまっぴら そこまで僕だって馬鹿じゃない 君なんてまっぴら 恋なんてまっぴら それでいつ暇なの?  「いい人以上 いい男未満」 笑いながら言う君は悪魔  恋なんてまっぴら こっちからまっぴら 黒星はいつも不戦敗 君なんてまっぴら こっちからまっぴら でもなんだかんだで まんざらでもないよねwacci橋口洋平橋口洋平wacciデートの約束をすると お腹が痛くなる君を それでも心配している 僕にご褒美ないの?  告白したら笑われた 3秒ほどで流された ありがたい言葉もらった 100年早いらしい  似合いすぎる髪型とメイクに そのナデナデ声は反則だ  お迎えはまっぴら 悪いけどまっぴら そう都合よくは行かないよ 君なんてまっぴら 恋なんてまっぴら それで今どこなの?  僕が聞くかぎり忙しい あいつによると暇らしい それでも応援している 僕にご褒美ないの?  メールをすると2通目で おやすみの文字とzzz 月9もまだ終わってない 健康的なのね  眠れない夜 風が優しくて 見上げれば月が笑ってたよ  いい人はまっぴら 悪いけどまっぴら そこまで僕だって馬鹿じゃない 君なんてまっぴら 恋なんてまっぴら それでいつ暇なの?  「いい人以上 いい男未満」 笑いながら言う君は悪魔  恋なんてまっぴら こっちからまっぴら 黒星はいつも不戦敗 君なんてまっぴら こっちからまっぴら でもなんだかんだで まんざらでもないよね
まばたき夕方が瞼に触れる 二人して寝ちゃってたみたいだ 昨日までの平日はまた 僕らの心をいくらか奪って  眠ってる君の まつ毛についた一粒 光って だけど君はきっと強がって 起きたらすぐ 笑うんだろう  大丈夫って思わせるの ほんとに上手な君のことだ 心配しないで 我慢もしないで 例え 世界中が 君を見落としてたとしても  僕が君を見逃さないよ どんな涙も逃さないよ 君のことをもう離さないよ いつも君の味方でいたいよ 悲しい想い もうさせないよ いらない不安は抱かせないよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  すれ違う日々を越えて 二人して大切だと気づいて 愛してると言い合えた夜 こらえきれずに 吹き出したっけ  ずっといい人になんて ならなくたっていいしつまんない 君の嫌いな君を 僕が誰より好きでいるの  精一杯に生きてくほど 本音を口に出来なくなるね 心配しないで 信じて 頼って 例え 自分らしさ 君が見失っていたとしても  僕が君を見逃さないよ どんな笑顔も逃さないよ 何があってももう離さないよ 明日も君のそばにいたいよ 寂しい想い もうさせないよ ひとりぼっちになんてさせないよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  声も癖も 髪も シワも 夢も 過去も 絶望さえも 君にまつわるそのすべてを 一つ残らず 抱きしめたいよ  僕が君を見逃さないよ どんな涙も逃さないよ もっと深く君を知りたいよ ずっと君の隣 歩きたいよ 愛してる もう 吹き出さないよ なんてそばから吹き出しそうだよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  夕方が溶ける頃に 目をこすってやっと起きた君は やっぱり思ってた通り 起きてすぐ 笑って見せたwacci橋口洋平橋口洋平夕方が瞼に触れる 二人して寝ちゃってたみたいだ 昨日までの平日はまた 僕らの心をいくらか奪って  眠ってる君の まつ毛についた一粒 光って だけど君はきっと強がって 起きたらすぐ 笑うんだろう  大丈夫って思わせるの ほんとに上手な君のことだ 心配しないで 我慢もしないで 例え 世界中が 君を見落としてたとしても  僕が君を見逃さないよ どんな涙も逃さないよ 君のことをもう離さないよ いつも君の味方でいたいよ 悲しい想い もうさせないよ いらない不安は抱かせないよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  すれ違う日々を越えて 二人して大切だと気づいて 愛してると言い合えた夜 こらえきれずに 吹き出したっけ  ずっといい人になんて ならなくたっていいしつまんない 君の嫌いな君を 僕が誰より好きでいるの  精一杯に生きてくほど 本音を口に出来なくなるね 心配しないで 信じて 頼って 例え 自分らしさ 君が見失っていたとしても  僕が君を見逃さないよ どんな笑顔も逃さないよ 何があってももう離さないよ 明日も君のそばにいたいよ 寂しい想い もうさせないよ ひとりぼっちになんてさせないよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  声も癖も 髪も シワも 夢も 過去も 絶望さえも 君にまつわるそのすべてを 一つ残らず 抱きしめたいよ  僕が君を見逃さないよ どんな涙も逃さないよ もっと深く君を知りたいよ ずっと君の隣 歩きたいよ 愛してる もう 吹き出さないよ なんてそばから吹き出しそうだよ 君を守らせてくれないか 僕に守らせてくれないか  夕方が溶ける頃に 目をこすってやっと起きた君は やっぱり思ってた通り 起きてすぐ 笑って見せた
三日月それでもあなたが好きと 覚悟を決めた春から 今日まで触れた幸せ 想い見上げる 桜紅葉(さくらもみじ)  最初からわかってて 最後に連れて わからずや  秋の夜空に 浮かぶ三日月 グラス傾いて 溢れてく あなたとの恋 実らなくても 愛と呼ばせて 誰も代わりなど きかなくて あなたのことばかり もう少しだけ このままでいて  待ち焦がれてた約束 流れて消えた夏の日 大丈夫 行って来なよと 一度入った改札を出て  繋がれる 嬉しさと 知ってしまえる 切なさで  滲む涙で 揺れる三日月 グラス傾いて 溢れてく 儚き願い 冬を越せたら 溶けてゆくかな 今は答えなど 出せなくて だけど会いたいから  こんなに憎い 知らない誰かを きっと素敵な人だと思えるのは その人のこと 話してる時の あなたの顔が 一番愛しいから  秋の夜空に 浮かぶ三日月 今日も欠けていて 満たされぬ あなたとの恋 桜紅葉が はらり落ちてく 次の春が来て 新しく 咲き誇れるように  ひとしずくまた 頬を伝えば 全て溢れて 浮かぶ三日月wacci橋口洋平橋口洋平因幡始・小野裕基それでもあなたが好きと 覚悟を決めた春から 今日まで触れた幸せ 想い見上げる 桜紅葉(さくらもみじ)  最初からわかってて 最後に連れて わからずや  秋の夜空に 浮かぶ三日月 グラス傾いて 溢れてく あなたとの恋 実らなくても 愛と呼ばせて 誰も代わりなど きかなくて あなたのことばかり もう少しだけ このままでいて  待ち焦がれてた約束 流れて消えた夏の日 大丈夫 行って来なよと 一度入った改札を出て  繋がれる 嬉しさと 知ってしまえる 切なさで  滲む涙で 揺れる三日月 グラス傾いて 溢れてく 儚き願い 冬を越せたら 溶けてゆくかな 今は答えなど 出せなくて だけど会いたいから  こんなに憎い 知らない誰かを きっと素敵な人だと思えるのは その人のこと 話してる時の あなたの顔が 一番愛しいから  秋の夜空に 浮かぶ三日月 今日も欠けていて 満たされぬ あなたとの恋 桜紅葉が はらり落ちてく 次の春が来て 新しく 咲き誇れるように  ひとしずくまた 頬を伝えば 全て溢れて 浮かぶ三日月
元カノの誕生日LINEの画面を立ち上げて 君のアイコンを眺めてる そういえば今日…とか打って やっぱりやめたを繰り返す  DM インスタ メッセージ いい距離感なの探してる せっかく1年で唯一 送る理由がある日だし  もちろんそれにかこつけて やり取りしたいだけ  今日は元カノの誕生日 おめでとうって送ろうかな 元カノの誕生日 もう関係ない普通の日 元カノの誕生日 ちょっとまって やっぱだめだよな 元カノの誕生日 いつまでたっても特別な日  「全然気にしてなかったんだけど たまたま突如思い出して あれ 今日 誕生日じゃね?と思って連絡してみたわ」 いやそんなん絶対すぐばれる 溢れ出す未練に気づかれる とりあえずまずは スタンプかまして様子伺ってみようじゃん?  おめでとう!って5文字だけと ハピバのスタンプ送りつけ 何度も見返し焦り出す さらっと風装っちゃった  逆に一番痛いじゃん 取り消し寸前に 既読  元カノの誕生日 数字がもう焼き付いちゃって 元カノの誕生日 暗証番号実はこれ 元カレの誕生日 女の子どうでもいいらしい 元カノの誕生日 わかりみ深いの男だけ  ありがとうって返事きた 句読点すらない  今日は元カノの誕生日 最近どうって送ろうかな 元カノの誕生日 もう関係ない普通の日 元カノの誕生日 やけになって やっぱだめだよな 元カノの誕生日 いつまでたっても特別な日wacci橋口洋平橋口洋平村中慧慈LINEの画面を立ち上げて 君のアイコンを眺めてる そういえば今日…とか打って やっぱりやめたを繰り返す  DM インスタ メッセージ いい距離感なの探してる せっかく1年で唯一 送る理由がある日だし  もちろんそれにかこつけて やり取りしたいだけ  今日は元カノの誕生日 おめでとうって送ろうかな 元カノの誕生日 もう関係ない普通の日 元カノの誕生日 ちょっとまって やっぱだめだよな 元カノの誕生日 いつまでたっても特別な日  「全然気にしてなかったんだけど たまたま突如思い出して あれ 今日 誕生日じゃね?と思って連絡してみたわ」 いやそんなん絶対すぐばれる 溢れ出す未練に気づかれる とりあえずまずは スタンプかまして様子伺ってみようじゃん?  おめでとう!って5文字だけと ハピバのスタンプ送りつけ 何度も見返し焦り出す さらっと風装っちゃった  逆に一番痛いじゃん 取り消し寸前に 既読  元カノの誕生日 数字がもう焼き付いちゃって 元カノの誕生日 暗証番号実はこれ 元カレの誕生日 女の子どうでもいいらしい 元カノの誕生日 わかりみ深いの男だけ  ありがとうって返事きた 句読点すらない  今日は元カノの誕生日 最近どうって送ろうかな 元カノの誕生日 もう関係ない普通の日 元カノの誕生日 やけになって やっぱだめだよな 元カノの誕生日 いつまでたっても特別な日
GOLD LYLIC二人で磨いた 窓越しの空を 座り込んで見上げていた 何もない部屋に 染み込む陽だまり 床を鳴らした薬指  ふざけて二人 正座をして 三つ指そろえて笑った 「どうぞよろしくね」  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 雨の日も 晴れの日も 咲かせてくれる笑顔と そのぬくもりを 頑張って守りぬいてくから  僕らが選んだ 二人の未来に 確かなことはないけれど 何度繋いでも 繋いだ瞬間 心に触れるあなたの手と  今をこれからも重ねたい 気がつけばそこにあるのが 愛であるように  誰よりも 何よりも あなたを思っています この先に待つ 何千何万の時を越えて 幸せの形より 永遠の長さよりも 確かな気持ち いつだってこの胸にあるから  泣いて 笑いあい 転び 支えあう 交わし続ける 「ありがとう」  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 新しい この街を 少しだけ歩きたくて あなたと生きる きっと 最初の春になる  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 雨の日も 晴れの日も 咲かせてくれる笑顔と そのぬくもりを 頑張って守りぬいてくからGOLD LYLICwacci橋口洋平橋口洋平二人で磨いた 窓越しの空を 座り込んで見上げていた 何もない部屋に 染み込む陽だまり 床を鳴らした薬指  ふざけて二人 正座をして 三つ指そろえて笑った 「どうぞよろしくね」  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 雨の日も 晴れの日も 咲かせてくれる笑顔と そのぬくもりを 頑張って守りぬいてくから  僕らが選んだ 二人の未来に 確かなことはないけれど 何度繋いでも 繋いだ瞬間 心に触れるあなたの手と  今をこれからも重ねたい 気がつけばそこにあるのが 愛であるように  誰よりも 何よりも あなたを思っています この先に待つ 何千何万の時を越えて 幸せの形より 永遠の長さよりも 確かな気持ち いつだってこの胸にあるから  泣いて 笑いあい 転び 支えあう 交わし続ける 「ありがとう」  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 新しい この街を 少しだけ歩きたくて あなたと生きる きっと 最初の春になる  誰よりも 何よりも あなたを思っています 言葉の中に 何千何万の恋をつめて 雨の日も 晴れの日も 咲かせてくれる笑顔と そのぬくもりを 頑張って守りぬいてくから
夜を越えて夜を越えて 走れ 明日へ 暗闇に慣れたその目で 染まる青空を見にゆこう  悲しみの余韻を 引きずったまま 眠れぬ夜も 寂しさに震えて 心を食べて 凌ぐ孤独も  いつしか 時は 世界を連れて 今日を終わらせてくれるから  夜を越えて 走れ 明日へ まだ誰にも知られてない 未来の始まり 朝の気配 窓を開けて 暗闇に慣れたその目で 誰よりも早く見つけよう  消し忘れた愛が 蛍光灯の点滅のようで さよならの手前に 巻き戻したい 叶わぬ願い  いつしか 時は 世界を連れて 僕ら置き去りにするけれど  夜を越えて 走れ 明日へ 思い出も照らすくらいの 新しい光 見にゆこう  胸を裂くような さよならの後も 抉られるような 苦しみの後も いくら立ち止まり 始められずとも まっさらな朝は 必ずくるから  夜を越えて 走れ 明日へ まだ誰にも知られてない 奇跡の始まり 朝の気配 窓を開けて 暗闇に慣れたその目で 染まる青空が見えるかwacci橋口洋平橋口洋平橋口洋平夜を越えて 走れ 明日へ 暗闇に慣れたその目で 染まる青空を見にゆこう  悲しみの余韻を 引きずったまま 眠れぬ夜も 寂しさに震えて 心を食べて 凌ぐ孤独も  いつしか 時は 世界を連れて 今日を終わらせてくれるから  夜を越えて 走れ 明日へ まだ誰にも知られてない 未来の始まり 朝の気配 窓を開けて 暗闇に慣れたその目で 誰よりも早く見つけよう  消し忘れた愛が 蛍光灯の点滅のようで さよならの手前に 巻き戻したい 叶わぬ願い  いつしか 時は 世界を連れて 僕ら置き去りにするけれど  夜を越えて 走れ 明日へ 思い出も照らすくらいの 新しい光 見にゆこう  胸を裂くような さよならの後も 抉られるような 苦しみの後も いくら立ち止まり 始められずとも まっさらな朝は 必ずくるから  夜を越えて 走れ 明日へ まだ誰にも知られてない 奇跡の始まり 朝の気配 窓を開けて 暗闇に慣れたその目で 染まる青空が見えるか
リスタート決めつけたのは誰だ 星の光は僕らの街にも届く どこからでも目指せる ここが世界のはしっこでも  流れてきた未来で 片を付けないで 今からでも構わない 迎えに行こう  最後のチャンス逃したって 立ち上がろう それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 描きかけの夢 背負い直して もう一度始めよう  決めつけたのは何故だ 星の数だけ輝き方があるように 僕らだけが描ける 明日の景色が必ずあるよ  比べるべきなのは 誰かではなくて いつだって少し前の自分さ 行こう  あんなに泣いて泣きじゃくって 泣き疲れて それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 流した涙は 輝きを増す もう一度始めよう  変わりたくても変われなくて 忘れようとして出来なくて 心の奥にしまいこんで 踏み出せず くすぶってた このままじゃ終われやしないよ さぁ走りだそう 今からでも構わない 迎えに行こう  最後のチャンス逃したって 立ち上がろう それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 描きかけの夢 背負い直して もう一度始めようwacci橋口洋平村中慧慈Ikoman・wacci決めつけたのは誰だ 星の光は僕らの街にも届く どこからでも目指せる ここが世界のはしっこでも  流れてきた未来で 片を付けないで 今からでも構わない 迎えに行こう  最後のチャンス逃したって 立ち上がろう それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 描きかけの夢 背負い直して もう一度始めよう  決めつけたのは何故だ 星の数だけ輝き方があるように 僕らだけが描ける 明日の景色が必ずあるよ  比べるべきなのは 誰かではなくて いつだって少し前の自分さ 行こう  あんなに泣いて泣きじゃくって 泣き疲れて それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 流した涙は 輝きを増す もう一度始めよう  変わりたくても変われなくて 忘れようとして出来なくて 心の奥にしまいこんで 踏み出せず くすぶってた このままじゃ終われやしないよ さぁ走りだそう 今からでも構わない 迎えに行こう  最後のチャンス逃したって 立ち上がろう それでも捨てられない夢がある 「やってやるんだ」って思いが奇跡を呼ぶ 描きかけの夢 背負い直して もう一度始めよう
ワンセット帰りの電車 人知れず 悔しくて泣いてるアナタ 描いた夢に近づけず 向いてないやと嘆くキミも  思い返せばいつだって いい思い出には 物語があるのさ  きっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット 流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセット その向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな 全てのことに 意味はあるんだ 焦らないでキミらしく 歩いてゆこう  忘れようって思う程 忘れられずにいるアナタ 惨めな自分 見たくない 布団かぶったままのキミも  傷がかさぶたに変わって いつか癒えるのは 心だって同じさ  きっと恋を失う悲しみは 新たに出会う恋とワンセット 明けない夜は それでもやがて 絶対にくる朝とワンセット その向こう側の景色を信じよう 応援するよ 頑張れ 負けるな いつか必ず また笑えるさ その時までキミらしく ありのままで  どんな人の人生だって 山があり谷があって それぞれに波乱万丈で なんなら消えたくもなって 泣きながら乗り越えて 痛かったよねって笑って 誰かと励ましあって 明日はきっとって祈って もっと胸を張っていいんだ もっとキミを信じたっていいんだ さあ顔を上げて  きっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット 流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセット その向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな 大丈夫だよ キミの未来は すぐそこで待ってるから 歩いてゆこうwacci橋口洋平橋口洋平因幡始帰りの電車 人知れず 悔しくて泣いてるアナタ 描いた夢に近づけず 向いてないやと嘆くキミも  思い返せばいつだって いい思い出には 物語があるのさ  きっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット 流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセット その向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな 全てのことに 意味はあるんだ 焦らないでキミらしく 歩いてゆこう  忘れようって思う程 忘れられずにいるアナタ 惨めな自分 見たくない 布団かぶったままのキミも  傷がかさぶたに変わって いつか癒えるのは 心だって同じさ  きっと恋を失う悲しみは 新たに出会う恋とワンセット 明けない夜は それでもやがて 絶対にくる朝とワンセット その向こう側の景色を信じよう 応援するよ 頑張れ 負けるな いつか必ず また笑えるさ その時までキミらしく ありのままで  どんな人の人生だって 山があり谷があって それぞれに波乱万丈で なんなら消えたくもなって 泣きながら乗り越えて 痛かったよねって笑って 誰かと励ましあって 明日はきっとって祈って もっと胸を張っていいんだ もっとキミを信じたっていいんだ さあ顔を上げて  きっと壁にぶつかる苦しみは 乗り越える喜びとワンセット 流す涙は キラリ綺麗な 雨上がりの笑顔とワンセット その向こう側の景色を見に行こう 応援するよ 頑張れ 負けるな 大丈夫だよ キミの未来は すぐそこで待ってるから 歩いてゆこう
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