疾風(はやて)

この曲の表示回数 6,021
歌手:

加山雄三


作詞:

覚和歌子


作曲:

弾厚作


いくつの夕陽を
見つめてきただろう
弱気になる方が
楽かもしれないと

疾風よ 今夜も
駆け抜けてゆくなら
切ないこの世の
吐息を さらってゆけ

こんなにはるかに
歩いて来たけど
過ぎてきた 何もかも
一陣の風に似て

疾風よ 今夜も
立ち尽くす男の
それでも 見果てぬ
夢だと 笑ってゆけ

疾風よ 今なお
ときめき 抱く俺の
終わらぬ 旅路の
地平に 吹き渡れ

それでも 見果てぬ
夢だと 笑ってゆけ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:疾風(はやて) 歌手:加山雄三

加山雄三の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2007-07-25
商品番号:MUCD-1169
Dreamusic

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP