夏目純作詞の歌詞一覧リスト  62曲中 1-62曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
最後の雨松下優也松下優也夏目純都志見隆山内薫さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨五木ひろし五木ひろし夏目純都志見隆清塚信也・坂本裕介さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨加藤和樹加藤和樹夏目純都志見隆吹野クワガタさよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨クレイジーケンバンドクレイジーケンバンド夏目純都志見隆Masao Onose・Park・Ken Yokoyama・かわいわかばさよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨JUJUJUJU夏目純都志見隆Daisuke Kawaguchiさよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨ソンジェ from SUPERNOVAソンジェ from SUPERNOVA夏目純都志見隆原田峻輔さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨島津亜矢島津亜矢夏目純都志見隆田代修二さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が  銀色に煙って 君だけ 消せない  最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの?  強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の 夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
恵み中村雅俊中村雅俊夏目純都志見隆河野伸空の広さに かもめは迷わない 愛の居場所を 僕らは探すのに  ぶつかりながら 寄り添うこの絆 ほどけぬように しっかり結べたかい  人が背負うのは 重荷じゃなくて 翼だったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 安らぎも 生き甲斐も 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 今日もまた 明日もまた 君のもとに急ぐ  一度限りの命のカレンダー 風にめくられ 気づいて立ち止まる  弱気になった拳をにぎるたび 信じられてる瞳に救われた  共に生きるのは 運命(さだめ)じゃなくて 恵みだったと思うよ  大切な人に 何を残せるだろう 励ましも 喜びも 君のそばにあった 大切な人は 何が幸せだろう 包まれて 包みあい 君の夢になろう  今日もまた 明日もまた 君と生きていたい
最後の雨杜けあき杜けあき夏目純都志見隆飛澤宏元さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ 優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨CoralReefCoralReef夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨kevinkevin夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね ほほえみは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨Acid Black CherryAcid Black Cherry夏目純都志見隆御供信弘さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨JOYJOY夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
夜のアリア -Starlight Dreaming-岡本舞子岡本舞子夏目純尾崎亜美今剛窓が映写した 扉が誘う Starlight Dreaming プリズムの小鳥 Starlight Dreaming 閃光 投げた… 夜空が 注がれて 小部屋は 小宇宙  夜のアリアは 愛しさ 糾(あざな)う Starlight Dreaming 幾千の秘密 Starlight Dreaming 見降ろせるわ… 光のビル街に あなたは 眠るのね…  願い 叶えて 彗星 流れる それは あなたに 応える 閃光(こころ)よ… Starlight…
最後の雨青木隆治青木隆治夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 教える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繁げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
二人の関係石田ひかり石田ひかり夏目純尾崎亜美朝日のペイブメント 待ち合わせたWeekend 心配そうに みつめられちゃさみしい いつも相談を してた頃と変わらないのね  妹じゃない 友達じゃない Ah あなたはやさしい だけど 違うわ 夏の女神が 舞い降りるように ほんとの気持ち 話したいのに  風の色まで 青く染まる黄昏 勇気を出せば 変わるはずと信じる 夢の行方さえ 自分次第 あなたは言った  妹じゃなく 友達じゃなく Ah あなたの隣りで 夢をみさせて クラスメイトに 恋しているのと あなたの写真 見せていいでしょ  妹じゃない 友達じゃない Ah あなたはやさしい だけど 違うわ 夏の女神が 舞い降りるように ほんとの気持ち 話したいのに  ほんとの気持ち 話したいのに ほんとの気持ち 声に出してた
最後の雨Ms.OOJAMs.OOJA夏目純都志見隆TAZZさよなら呟く君が 僕の傘 残して 驅けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髮を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
何も始まらないなら石原じゅんこ&国安修二石原じゅんこ&国安修二夏目純国安修二十川ともじ坂道に並ぶ 街路樹の影 ひとつ越えるたび 帰したくなくなる 胸の片隅に 守る人がいる そんな あなたでも 愛したかったの  鳥篭の中 なけなくなってく あなたを 私を 逃がしてあげる  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 忘れられない人と 呼ばれ続けたい 風に乱れた髪を そっと 抱き寄せられて 二度と逢えない匂い 胸に 吸い込んだ  星空のように あかり灯す街 届かないものは 美しく見えた  微笑みの嘘 見抜く瞳の色 救える言葉は さよならだけね  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 髪を切るように 想い断ち切れなくても いつか 他人のように すれ違う街角で 別の名前に変わる 未来(あす)を選ばせて  何も始まらないなら どうせ 苦しいのなら 忘れられない人と 呼ばれ続けたい 人は 愛されるほど 愛を返したいのに 行方 失くした永遠 胸に ちぎれてく……  時に ちぎれてく……
最後の雨ユン・サンヒョンユン・サンヒョン夏目純都志見隆中西亮輔さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない  最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの?  強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど 愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨松原健之松原健之夏目純都志見隆さよなら呟く 君が 僕の傘 残して 駈けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨つるの剛士つるの剛士夏目純都志見隆REOさよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨前川清前川清夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ 抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
最後の雨navy&ivorynavy&ivory夏目純都志見隆さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳 閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
夏の輪郭中西保志中西保志夏目純都志見隆富田素弘謎めいたピアスに 揺れる月影 囁きは 無力と 思い知るだけさ  どんな未来(あす)がいいか 知りたくさせる人… 隠す心まで さわれるなら 切なくていい 空の化身のような 君を 抱き締めたい 無理する笑顔も 勇気も この胸 騒がせる どんな砂漠にさえも 愛は 生まれて来るよ 君にだけ  指先で 静かに なぞる輪郭 曖昧な素振りも ひたむきに見える 君に支えられて 優しく 過ぎた夏 もっと わがままに 乱れるような 君も 知りたい 空の化身のような 君を 抱き締めたい 綺麗な太陽 秘めてる 視線が そらせない うまく言えないことは たぶん ほんとのことさ 愛だから…  どんな未来(あす)がいいか 知りたくさせる人だから 空の化身のような 君を 抱き締めたい 無理する笑顔も 勇気も この胸 騒がせる どんな砂漠にさえも 愛は 生まれて来るよ 君にだけ
Just feel it!中西保志中西保志夏目純富田素弘Just feel it! もう自分を責めないで 喧嘩なんて 勝者のないゲームさ Just feel it! もう なるようになってる 抱き締めたいほど falling for you 信じてなきゃ 出せない 爪の尖った台詞も 君らしさ 天使じゃいられない日も 心 隠すより 10倍いい ヘップバーンのように pureness 君の未来を 絶対 離せない 許したくなる その瞳を 嫌いになるなんて 思えない  Just feel it! 憂鬱になるこんな夜も 大切な今日しかない気持ち Just feel it! 一緒にいる週末 意味を持ってく falling for you 引力でも ありそうな 二人 噛み合う歯車 感じてる 会話の止まる瞬間も 語り続けてる happiness yeah ヘップバーンのように pureness 君の未来を 絶対 離せない 二人 見るものだけ 信じ 錆びつく運命は 信じない  通り雨に隠れた 夏の匂いを誰もが捜すように 何度も きっと抱き締める 同じ明日しかないように 生きよう  風になってく時間さえも 夢を 磨いてゆく チャンスのはず 二人 見るものだけ 信じ 錆びつく運命は 信じない  ヘップバーンのように pureness 君の未来を 絶対 離せない 許したくなる その瞳を 嫌いになるなんて 思えない
最後の雨杏里杏里夏目純都志見隆小倉泰治さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている  言葉に 出来ないのが愛さ 言葉では 君を繋げない 行き場ない 愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
内緒で浪漫映画(ラブ・ストーリー)新田恵利新田恵利夏目純尾崎亜美覗いた チャペルの 扉の向こう 広がる世界は セピアのフィルムに あやなす夕陽 微光の讃美歌  内緒で浪漫映画 あなたが 差し出す 掌 掴って いい…? さらって 浪漫映画 不安に枯葉も騒ぐわ  この場所は バージンロード 静寂のトパーズ 鼓動が 響きわたると 胸のガラス こわれそう  聞こえた 鐘の音は あなたの 胸で 奏でる愛なの… 瞳の鏡に 映った 私 夕陽にとけてく  内緒で 浪漫映画 雫れた 涙の月日が 想い出に なる 続けて 浪漫映画 あなたの シナリオ通りに…  七色のステンドグラス 永遠を 讃える 誓いより 確かなkissに END マーク いらないわ  続けて 浪漫映画 あなたの シナリオ通りに…  七色のステンドグラス 永遠を 讃える 誓いより 確かなkissに END マーク いらないわ  END マーク いらないわ
素敵な休日堀ちえみ堀ちえみ夏目純尾崎亜美今…硝子のエレベーター 見慣れた街並を二人占め… もう…日付けが変わるわ 降りるランプ見つめ悩まないで…  さっきまで 話してた事 続きは創ってあげる  地上までの僅かな時間(とき) 秘密を分け合う だからそっと 預けたのよ 素敵な休日を  近い未来の私 優しい恋人(ひと)にさせて…  銀河(ひかり)の夜景(まち) 映している 硝子の銀幕 見てるふりしていたけど あなたを見つめてたのよ 言いかけたら… 扉が開(あ)いた  今…唇にひとつ 甘い雨の雫 贈り物ね!  憶えてる? 8月の夜 私は瞳で合図  雨のヴェール 隠れてしたの 秘密のくちづけ だけどきっと あの頃より 切ない気がするわ  近い未来の私 優しい恋人(ひと)にさせて…  駐車場へ駆け出す時 右手をつないだ… “僕はずっと 離さない”と 息切れしそうな声の あなたが好き 離さないでね
君しかいらない中村雅俊中村雅俊夏目純中村雅俊僕の腕の中で 寝息たてる素顔 弱い人さ…君は 辛い夢を見ると 足をからめてくる そんな癖も 愛しい 今夜  ただ ささえたい この胸が 頼られる重みを 知りたがるよ 愛したくて 失くした恋の傷  ページ破るように 忘れさせる um いつか 孤独の2文字から 始まる愛でいい 心 預けて欲しい すべて  ただ ささえたい この胸が 思い出も 迷いも 越えさせるよ 守りながら  ただ ささえたい この胸が 君だけを抱き締め 熱くなるよ 君しかいらない
風もない週末中村雅俊中村雅俊夏目純荒木真樹彦夜明け前 髪の匂い 揺れる気配 まぼろし 捜した ひとりのシーツ あの冬に 届くものは 何もなくて 虚しい自分に 寝返り打った 愛じゃないと 誰に言えるだろう あなたが 僕を わかりすぎた別れ 忘れられない女に変わる 誰より 美しいまま 許しながら 何を憎んでゆくの? もう 抱けない 小さなからだ 遠くで 震わせながら いつも 僕を愛してた それが 結べない糸でも  「果たせない約束でも 嬉しかった…」 気遣う言葉に 願いがあった ミルクばかり入れたコーヒーや 些細なことで 悩み過ぎる背中 忘れられない女に変わる 面影 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい 言い訳だと わかって言うよ もいちど 生まれる命 そこで 巡りあえたら 二度と さよならは言わない  恋の悲しみ 歌ったLOVE SONG いつの時代も 消えないように 忘れられない 女に変わる あなたを 追いかけながら 永く 生き続けて 憶えていたい もう 抱けない 小さなからだ ひとりで 震わせないで 僕は ずっと愛してる 胸に燃え尽きない刻印(きおく)
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
晴れ晴れといこう中村雅俊中村雅俊夏目純都志見隆富田素弘降り出した雨に 雨宿りせずに 走りだすカンジ そんな俺の生き方 「向こう見ず」だから 濡れるのも覚悟 失敗は 逆に 力に出来た  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 傷跡の数を 誇りにして 晴れ晴れと行こう  乾杯の美酒を 分け合える笑顔 大切な絆 俺にも出来た  愛って道も けわしい カッコだけじゃ 壊れる 腰が引けてちゃ見抜かれてもしかたない  優しさと嘘は紙一重 だけど 俺なりの美学 誇りにして 晴れ晴れと行こう  無理って言葉 くやしい やって やれりゃ うれしい 毒も薬も試さなけりゃ悟れない  男ってヤツは空回り だけど 共に笑う誰か 支えにして 晴れ晴れと行こう
桜の降る街で沢田知可子沢田知可子夏目純山口美央子いつでも 待たされてた 古いカフェテリア 空地になったわ あなたの 異動辞令 聞いて泣いた席には 今は もう戻れない  桜の降る 街が 寒い… 涙ふくより その夢に ついて行けばよかった 待たせてると 泣かせてると いたわる声のあなたこそ 淋しいと 気づきたかった  誰かと暮らす春は きっと暖かね 複雑な気持ち… あなたの 夢のパズル 足りないものがあるなら それは 愛だったのね  桜が降る 降り続ける 強がる彼を 優しさで もっと支えたかった 悔やまないで 微笑んでと 伝えることもないままに 思い出が 風に散ってく  ねぇ 元気なの? 変らずに忙しいのでしょう? もう無理したら いけない あなたなら うまくゆくから  桜が降る 降り続ける 舗道うずめる思い出は 今も眩しいけれど あなたらしく生きて欲しい 祈る心の てのひらを いつまでも 振り続けてる 
悲しみのためじゃない中西保志中西保志夏目純岩代太郎岩代太郎叶わない想い あきらめた夜にさえ 閉じ込めた涙は 訪れる奇跡 待っていた  誰も傷つけず 生きる弱さが 正しいなんて 嘘をつく胸に 答えなんて きっとないだろう  君を見つめ 僕は変わる それは 悲しみのためじゃない 君の瞳 あふれたもの 守るよろこびを忘れない 導かれるように めぐり逢えた Destiny 信じながら 君のそばにいたい  月明かりの窓 まぼろしに瞳(め)を閉じた 本当の気持ちは 自分しかわからないもの  君といるだけで 街のすべてが輝く理由(わけ)を 愛と呼べるなら 続くように 抱いてたいだけ  時を重ね 僕は変わる 棘を飲み込むような日々でも 出会うために 選んだ道 辿り着く未来があるなら 誰もいない空を ただ見上げるよりも 僕は現実(いま)をあきらめずにいたい  君を見つめ 僕は変わる それは 悲しみのためじゃない 君の瞳 あふれたもの 守るよろこびを忘れない 導かれるように めぐり逢えた Destiny 信じながら 君のそばにいたい 僕の胸の中に 君がくれた愛がある
罪の景色郷ひろみ郷ひろみ夏目純景家淳山本健司ほどいた髪 からめた指 許されない夜にいる かくれた部屋 暮れゆく街 こうなるしかない瞳 細い雨を よけるように 寄り添えば せつなくて あきらめきれない気持ちのままで 迷うあなたを 抱き寄せる 吐息にひそめた 哀しい願い わかるこころが つらい  遅いと言う 不幸な顔 その涙を信じてる 嫁いでゆく あなたのこと 苦しいほど 愛してた 傷つかない想いなんて なにもない悲劇だけ あきらめきれない気持ちが答え 迷うことなど 何もない 自分を騙せば ふたりの出逢い きっと 憎んでしまう  罪の景色に 心 濡らさないで 奪い去ることを 望んでほしい  あきらめきれない気持ちのままで 迷うあなたを 抱き寄せる 吐息にひそめた 哀しい願い わかるこころが つらい
甘い束縛郷ひろみ郷ひろみ夏目純横山輝一林有三・横山輝一Kissよりむずかしい 究極のプロポーズ・タイミング 首尾よくさらいたい きっと ずっと 待たせていたから 愛だけじゃ マズイって思うだろう? 君が試せばいい この両手  Ah……惚れてる弱みにつけ込む Joke & Smile 本気で可愛いい悪魔だね 甘い束縛したい この先も 今日よりも楽しく暮らそう  すべてを許し合う ホッとした空気も 僕らが求め合う 愛し方のひとつに出来るね そばにいて 君しかいないから 心 近づくドア また 開けよう  Ah……惚れてる弱みにつけ込む Joke & Smile 本当は優しい 照れた顔 甘い束縛したい 君のため 哀しみも季節も超えよう  もう 愛だけじゃ マズイって思うだろう? 君が試せばいい この両手  Ah……惚れてる弱みにつけ込む Joke & Smile 本気で可愛いい悪魔だね 甘い束縛したい この先も 今日よりも楽しく暮らそう  Ah……惚れてる弱みにつけ込む Joke & Smile 本当は優しい 照れた顔 束縛したい 君のため 哀しみも季節も超えよう
裸の夢郷ひろみ郷ひろみ夏目純尾関昌也山本健司関係ないなら 何故 一瞬 うつむくの 言葉の奥の涙にふれたい  最終電車がゆく寸前 抱き寄せた 追いつめたのは 逢えない時間(ひび)だね 信じても どこかで揺れる 愛も 君も儚い  裸の夢 裸の場所 胸は求めてる 淋しさは 愛したせいさ この気持ちは もう止まらない 君を離せない 無傷で終わる恋じゃない  カッコをつけてた ただ 安心させたくて 弱みを見せる 勇気もないまま……  手の中の確かな絆 息を止めて抱いてた  裸の夢 裸の場所 胸は求めてる 誰よりも 綺麗なloneliness 唇から まなざしから 始まる未来は 誰かに消せる恋じゃない  どうすれば 傷つけないですむの? 君の頬に ふれる指で知りたい  裸の夢 裸の場所 胸は求めてる 淋しさは 愛したせいさ この気持ちは もう止まらない 君を離せない 無傷で終わる恋じゃない
DON'T LEAVE YOU ALONE郷ひろみ郷ひろみ夏目純都志見隆山本健司音も立てずに 夜明けは来るね さよならに似てる 君は 遠くなる 振り向く瞳 抱き締めたくて こらえてる僕を 君は知らないだろう? 悲しみの涙 飲み込まないで 分け合う気持ち もう それしかないから…  don't leave you alone ありがとうなんて 言われるために 愛したわけじゃない (don't leave you alone) ねぇ 微笑みは 何のため? つらい思いをさせたのに  朝の光は 変わらないのに あの頃の二人 二度と 戻らない 君がまどろむ 休日の部屋 目覚ましを止めて 時を止めたかった お互いの世界 さわれない場所 大事にしたね でも 苦しくなったね  don't leave you alone ありがとうなんて 言われるために 愛したわけじゃない (don't leave you alone) ねぇ 淋しさは 何のため? 誰も 教えてくれないね  歩きだす君が 振り向く時も 僕がいるから まだ ひとりじゃないから  don't leave you alone 安らぎの影で 壊れる夜に おびえる君がいた (don't leave you alone) もう 見つめ合う瞳の中に 同じ未来は 映らない  don't leave you alone ありがとうなんて 言われるために 愛したわけじゃない (don't leave you alone) ねぇ 微笑みは 何のため? つらい思いをさせたのに 
く・せ・に・な・る郷ひろみ郷ひろみ夏目純横山輝一林有三・横山輝一く・せ・に・な・る 唇は シュールな生き物 つかまえて 愛せなきゃ 世界も 滅びそうさ  かなりハードなトライアングル でも 奪いたいだけじゃない 嘘をついてる 淡いルージュの 孤独を 消したい  どうなる二人ならば 君の夢は叶う? 運命 嘆くなんて 遠まわりさ  く・せ・に・な・る 唇は シュールな生き物 縛りたい 縛れない 最後の恋の FORTUNE く・せ・に・な・る 溜息じゃ どうにもならない その瞳 離したら 世界も 滅びそうさ  肌の熱さが答えなんだと 教えたい 信じたい 涙なんかじゃ わかんないだろ? 本当のイキ方  クールをよそおっても 迷う胸は 騒ぐ 愛しか 頼れないと 知ってるから  く・せ・に・な・る 唇は シュールな生き物 逃げるほど 欲しくなる 焦がされそうな SUSPENSE く・せ・に・な・る 逢いたくて 全部が 見たくて つかまえて 愛せなきゃ 世界も 滅びそうさ  Ah……引き裂かれた 今日の甘い名残 もう 傷もKISSも 何故か 同じ痛み  く・せ・に・な・る 唇は シュールな生き物 縛りたい 縛れない 最後の恋の FORTUNE く・せ・に・な・る 溜息じゃ どうにもならない その瞳 離したら 世界も 滅びそうさ
Lost Xmas郷ひろみ郷ひろみ夏目純松田良山本健司並木中が 今夜は まるで Candle light 忘れかけたXmas song 聴こえる 君を抱いた手のひら 握りしめて ひとりきりに慣れてゆくのさ  幸せだったって 言ったよね でも 唇は 哀しく見えた  大事なもの 気付かせる Silent night もう一度 逢いたい 愛するもの 守るような奇跡 もう一度 叶うなら  人はみんな何かに迷いながら 自分だけの未来 見つける 立ち止まったディスプレイは白い Wedding dress 君は今日を誰と祝うの?  哀しいKissだった 最後の日 もう 強がりも思い出なのかい?  大事なもの 気付かせる Silent night もう一度 逢いたい 愛するもの 守るような奇跡 その胸に 届くなら  大事なもの わかっても遅い 思い出じゃ抱けない  So, merry Xmas night I love you more than everything 哀しみが 降り出す 愛するもの 守るような奇跡 君だけが くれたのに
なにもかも忘れない郷ひろみ郷ひろみ夏目純都志見隆山本健司なにもかも 忘れない なにげない しぐさも 君なしで 続く愛など ありえないのに  モデルルームの間取り図が 窓に貼られた場所 手招きで はしゃぐ姿 胸に よみがえる  前を 見ないで歩いてた 君を 失くしてから 毎日が 風のように つかみきれなくて………  雨の駅 僕を待ってた 心配そうな瞳 誓うよりも 先に 背中 抱いていた  なにもかも 忘れない 悲しみの奥から あの夜が 消せなくて 心が 動けないよ なにもかも 忘れない 微笑みも 涙も 君なしで 生きる日々しか ありえなくても  河は未来へ流れてく 時は 戻らぬまま ため息を握りしめて どこへ 行けばいい  支えたい人の笑顔が 僕を支えてくれた 強く生きてなんて きれいごとだろう?  最後まで 僕の手を 探してた 手のひら 約束も ぬくもりも 届けてやれなかった  なにもかも 忘れない なにげない しぐさも 君なしで 続く愛など ありえないのに  なにもかも 忘れない 悲しみの奥から あの夜が 消せなくて 心が 動けないよ なにもかも 忘れない 微笑みも 涙も 君なしで 生きる日々しか ありえなくても
唇のかたち中西保志中西保志夏目純富田素弘富田泰弘何度も この道を 君と歩き 何度も 君の肩 抱いた もう コートの中で手をつなぐ事も ないのに… 君の手を思った 去年のセーターの袖に残る 小さな唇のかたち 泣いてるのを隠すように 顔をつけて 最後に あやまっていたよね 思い出して 何になると 言い聞かせる胸の奥で 生きる意味より 今の君を 知りたいと思った  明るく振る舞って 大人ぶって 涙をごまかしていたい 運命だと あきらめてしまえるなら 忘れる努力などしないさ 夢で逢えば 辛くなるよ 目覚めた瞬間 いないなんて 「一人きりでも 強くなれる…」 そんなこと 言うなよ  小さな唇が 黙る時も 瞳でわかりあう気持ち ねえ 僕らはいつのまに 愛し過ぎて わかったフリだけをしたの? 思い出して 何になると 言い聞かせる胸の奥で 生きる意味より 君が欲しい その願い ちぎった  夢で逢えば 辛くなるよ 目覚めた瞬間 いないなんて 「一人きりでも 強くなれる…」 そんなこと 言うなよ
幸せのまえぶれ中西保志中西保志夏目純小倉良・鳥山雄司あてのない不安は きっと 誰にでもあるよ 時計じかけ そんな日々は いっそ 休もう  風にためいきを逃がせば 拡がる世界 つまづきを笑える気軽さも大事  望んだように 今日も生きてく 明日は来るさ すぐにあきらめちゃ見えない夢を励まし 誰かの涙 拭うみたいに 強気になれば 誰も縛れない心が たったひとつ 見えてくるよ  幸せの前ぶれ そんな気分の空へ 続く未来 自分らしさ ずっと 描こう  真面目すぎるんだね 何かが許せないのは 悔しさも過去も大切にしたい  望んだように 今日も生きてく 明日は来るさ 愛も切なさも 欲しけりゃ 人にあげよう 心の中の空も晴れてく その気になれば 何にめぐり逢い 選ぶか 風に行方 まかせようよ  望んだように 今日も生きてく 明日は来るさ すぐにあきらめちゃ見えない夢を励まし 誰かの涙 拭うみたいに 強気になれば 誰も縛れない心が たったひとつ 見えてくるよ
SILENT LOVE中村雅俊中村雅俊夏目純中村雅俊富田泰弘Silent night 衿を立てて 雪の舗道 見ていた 夜を照らすクリスマスツリー 君のいない景色さ 小さな結晶 ふれても 一瞬だけで 溶けてゆく 愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう Silent love 夢をわけて ずっと 二人 愛したかったね  Silent night 白い息の 君を抱いた幸せ 嘘の下手な笑顔 守るだけでよかった X'mas song ほんとは寂しい 逢いたいひとの声がする 愛は 一生かかって わかりあうもの そばで頬杖つく手に 気づけなかった  愛は通じるはずだと 信じ過ぎてた どんな愛情 注げば 続いたんだろう  何を 祝うために 白い奇跡 僕に降るのだろう
星になるまで愛したい中村雅俊中村雅俊夏目純都志見隆瀬尾一三ドアを開けたら 君がそばにいる世界 幸せ ともすみたいな灯り 安らぎの窓 人は誰でも かけがえない愛しさに 必ず 辿り着くような そんな気がした  待つより 待たせる方が辛いと 笑って 許された青春 ふいに よぎる…  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった いないときほど 話したい 先の事も こんな気持ちの事も  理屈ばかりの永遠だと 思っても 愛は 静かに 確かに そこに 近づくものさ 二つの鍵で 一つのドア 開けるのは 居心地のいい 未来に 君が居るから  空から心に落ちた星屑 二人の暖かさ教えて 胸に積もる  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいで 手の内 読まれて  君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい  男なんて しょうがないほど だらしない 君を 愛していることも 言わずじまいさ 大事にしてても 君じゃなきゃ 続かなかった二人だった 星になるまで愛したい 夢のそばで 君を 抱き締めてたい
C'mon3!西田ひかる西田ひかる夏目純羽田一郎重実徹涙なんて青い海に捨てる 愛を知って 強くなれたの  もう 胸の夏は終わらない 心配ないって ゼッタイ信じる 情熱あれば HAPPY END!  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 二度と来ない今日に COME ON! COME ON! COME ON!! 空に似てる笑顔 強力な味方ね 信じさせたい 愛し合いたい 優しさ かえしたい  恋はきっと 砂のなかのダイヤ 気づくまで わからないから  ねぇ 出逢うために 生まれたの? 失敗なんて バンカイできる 泣いちゃう夜も HAPPY CHANCE!  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 波を蹴ってゆこう COME ON! COME ON! COME ON!! 命つづくかぎり 追い掛けてゆきたい 勇気を出して 元気を出して 幸せ かなえたい  どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 二度と来ない今日に COME ON! COME ON! COME ON!! 空に似てる笑顔 強力な味方ね 信じさせたい 愛し合いたい 見つめて どんな日々も 全部 あり!あり!あり! 波を蹴ってゆこう COME ON! COME ON! COME ON!! 命つづくかぎり 追い掛けてゆきたい 勇気を出して 元気を出して 幸せ かなえたい
運命を選ぶ瞬間(とき)沢田知可子沢田知可子夏目純沢田知可子林有三怒っているようなパパの瞳 なだめるようなママも 何度も頭を下げる あなたを見つめて 瞳を閉じた 静かに流れた 永遠の音 祈る気持ちが 聞こえるようで loving you… 時を越えた 二人の景色 たとえ たとえ ありふれてても そばにいたい それが全てよ きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの 彼と 抱(いだ)き合うように  初めて あなたが来た日は 雨模様の夜ね 奪って行くには若い それだけがパパの悲しい答え(アンサー) あきらめないよと 抱き寄せられて 6年過ぎた月日が 胸のエンゲージリング 時を越えた 二人の景色 夢も 指も つないでいたい 私だけを見つめてくれた きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの そうよ 信じあうように  wedding march wedding dress 眩しく見てた 幼い私 懐かしい日々 ずっと ずっと 愛されたから 鐘の鳴る日 きれいになれる 彼が 運命を育てたの パパに 愛されたように
奇跡の女神光GENJI光GENJI夏目純NOBODY米光亮(Venus… 時の Venus 全ては 甦 る…)  僕等はみんな予言者さ 輝き秘めてる もうわがままや争いの 時間はないよね  そばにいればいいと 寄り添う君が 僕の薄いシャツを 涙で暖める  奇跡の女神は Venus 君かも知れない 勇気になるのさ Venus 瞳の中に 揺れる未来 離さないさ  若い歴史は未完成 情けなくても 僕を見上げて手のひらを つないでたんだね  夢に出会いたくて 駆け出す Blue suede shoes 君にたどりついた奇跡は 夢じゃない  奇跡の女神は Venus 君しかいらない 遠く見えてた夢 涙の中に 熱い未来 映しだすよ  奇跡の女神は Venus 君しかいらない 勇気になるのさ Venus 傷つく季節も day and night  抱きしめていたいよ 永遠よりもずっと 信じさせてよ Venus 瞳の中に 熱い未来 映しだすよ
ジェラシーの向こう側中西保志中西保志夏目純都志見隆富田素弘まなざしで 縛りたい 唇は 誰を かばう 問い詰めて わかりたいのは さよならじゃない その指を 滑り落ち 砕け散るグラスのように とりみだす 君の涙を どうすればいい  ドアのない孤独から 何に 逃げ込みたかったの? 息の根が止まるほど 許したい 僕がいる  君を抱いて 眠りたい 取り戻せる気持ち 全てで 胸の隙間 奪いたい 僕の君になるまで  秘密さえ 過去になる 本当の愛を知れば この腕に 身をゆだねて 忘れればいい 声もなく すれ違い 恋を 捨てさる勇気より ジェラシーの向こうまで 愛したい 僕がいる  君を抱いて 眠りたい 信じられる朝が 来るまで ひとりづつじゃ歩けない未来 君が 知るまで  どこまでも 離さない 悲しみじゃ 終われない  君を抱いて 眠りたい 取り戻せる気持ち 全てで 胸の隙間 奪いたい 僕の君になるまで  君を抱いて 眠りたい 信じられる朝が 来るまで ひとりづつじゃ歩けない未来 君が 知るまで
LOVE TIDE中西保志中西保志夏目純富田素弘富田素弘波は永遠にくりかえし 生まれ変わる夕陽を 心に運ぶよ  会える距離で 届かない恋… 君と眠る人の かわりは出来ない  知りながら好きになる恋が あやまちなんて 嘘だろう? 体で 波を打つ思い 愛に 何が 出来るだろう  自分が誰か 知るために 人は“似てる誰か”に惹かれてゆくよ  ぎこちなさは 君だけじゃない 空回りの心 わかっているから  知りながら好きになる恋が あやまちなんて 嘘だろう? 出会いを 悔やんだりしたら 僕は 僕を 許せない  同(おんな)じこの海から 生まれてきて なぜ 僕らは 自分のかけらたちを 抱き締めたい気持ち なぜ 消すの LOVE TIDE 今だからわかる 砕けるような恋の果て 心を縛るように生きる 生命(いのち)さえも 超えたいと…
だから 憶えている中西保志中西保志夏目純松浦晃久富田素弘大事な あなたと いくつのシーズン 過ごしただろう 夜明けのシートで 抱き寄せた冬が 遠く見えた いつか あげた パールのリング 手の中に包み くちづけている横顔 あなたと同じ気持ちで いるよ もう 泣かなくてもいい 愛した記憶 悲しみだけでは なかったね with you  ふたりの言葉が 未来のように 途切れてゆく 自分を責めても これからのあなた 憎めないよ 空に やがて 誰もが帰る 忘れない人に 辿り着く日が 来るなら もう一度 抱いて 体に刻む ただ 愛するあなたを… 忘れるための別れの言葉は さがせない with you  あなたと同じ気持ちでいるよ もう 泣かなくてもいい 憶えていたい心は あなたのそばにいる  あなたと同じ気持ちでいるよ もう 泣かなくてもいい  愛した記憶 悲しみだけでは なかったね with you
千年前から見つめていた中西保志中西保志夏目純富田素弘触れあえば 暖かくて 与えあえば 溢れてゆけそう 月明かり 夜に落ちて ただ あなただけ 描きだした 愛も罪も 人の弱さを教える どんな涙 引き受けてでも 僕は 嵐になりたい 思いつめて 助けたくて 千年前から 見つめていた  名前など 知らなくても 出会うことが 約束なんだろう? 消え去った恋の中に この 秘め事の愛はないさ 試しながら 人は 何かを信じる… 暖かさも 悲しみさえも いつか 力になるから 好きなように 好きなペンで あなたの運命 つづれるように  どうなるのか おびえるよりも どうしたいか…そんなあなたの願い 聞いてあげたい  あきらめずに さがしだして もう 僕は 嵐になりたい 思いつめて 乱れないで 千年前から 見つめている  I'll never lose my love... You'll never lose your love...
想い出を閉じこめて中西保志中西保志夏目純都志見隆淋しさ埋め合うみたいに よりそった 写真さえも 別々の街で ちぎられるただの紙に 変わるのか…  賑わう横断歩道も ため息で かすむようさ 僕に似た人と 暮らしてる君の噂 届いたから  あいたくて もどりたくて 悔やむ胸が 切なさ呼び戻す もう二度と 帰れないさ 立ち止まる くつ音も 過ぎさる季節に 追い越され 消えるよ  ときどき留守番電話に 沈黙が 紛れこむと 淋しがる君の 眠れない夜を想い 心 揺れた  あいたくて もどりたくて 冷えた受話器 見つめたこともある 君よりも 君の愛に 抱かれてた あの日々を 失くして初めて 輝きが見えるよ  ほんとに 幸せなら 切なさも閉じこめる どうして 街は変わる 忘れ方も知らないまま…  あいたくて もどりたくて 迷うほどに 求めていたけれど 想い出に帰る地図はない ただひとつ できるなら 誰より遠い 君の為に 「さよなら…」
夜を数えて中西保志中西保志夏目純オズニーメロオズニー・メロ背中から 僕に寄り添い 泣いてる君がいる 優しさの続き求めるのは 哀しい恋の名残り そう… 忘れないその人の幻影(かげ) 背中に見てるだろう? どれくらい 君を愛してるか 伝えるすべも知らぬ胸に 切なさは 月のように 夜を数え やがて満ちた 淋しさを 抜け出せるまで 想い出に 寄り添うから 微笑んで my destiny 月の女神 cause I love you  哀しみを 濡らす涙が 全てじゃないはずさ my love 歓びやこんな愛しさにも 込み上げる事知って欲しいよ 逢うたびに 月のような はかなさに ひかれたけど 数えたい 手の届く愛 永遠は ここにあるよ 微笑んで my destiny 月の女神 cause I love you…  この愛で満たしたい my destiny 月の女神 forever more 信じて cause I love you… 永遠を求めて もう一度 love song for you
Merry-go-round中西保志中西保志夏目純大森俊之鳥山雄司心の中に回り続けた Merry‐go‐round あの日の君に もう一度会いに来たよ 懐かしい部屋の ベランダが見える 舗道のテレホンブースさ... 俺の声だと すぐに気づいただろう? Oh… 何も言わずに開いた窓で わかる 恋はあの夜 行き先を間違えただけ… true love  もう二度と 哀しみに迷わせたりしない 時の窓が閉ざされても 叫んでた わがままの裏側を こぼれ落ちた雫 すくい取ってゆきたい 強い愛で 人生なんてたった一度の Merry-go-round そして僕等は 二度目の恋をしてる 僕が信じたぬくもりさ 失くせやしない… true love  ひとりでは拭えない 哀しみがあるのは 愛する人 捜したいと思うため 「偉そう…」と笑ってる 君に逢えたことが 僕にとって 何より自慢なのさ もう二度と 哀しみに迷わせたりしない Merry-go-round 夢を乗せて回そうよ ときめきと暮らしたい ずっとそばにいたい 止められない気持ちは 君のせいさ LaLaLaLaLa…
最後の雨MILLION LYLIC中西保志MILLION LYLIC中西保志夏目純都志見隆富田素弘さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が 銀色に煙って 君だけ 消せない 最後の雨に 濡れないように 追い掛けて ただ抱き寄せ 瞳閉じた 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい  ほどいた髪を広げて 僕の夜 包んだ優しい人さ… 不安な波にさらわれる 砂の城 怖くて 誰かを求めたの? 強がりだけを 覚えさせたね 微笑みは もう 二人の夢を見ない 本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない さよならを言った唇も 僕のものさ 君を忘れない  明日の君を 救える愛は 僕じゃない でも このまま 見つめている 言葉に出来ないのが愛さ 言葉では君を繋げない 行き場ない愛がとまらない 傘を捨てて 雨を見上げてた  本気で忘れるくらいなら 泣けるほど愛したりしない 誰かに 盗られるくらいなら 強く抱いて 君を壊したい
ソリストの休日真璃子真璃子夏目純山川恵津子好きなもの プレスのきいたハンカチと シャンプーしたてのセミロング 水滴(しずく)たち 窓辺の微風(かぜ)に乾くまで 漂う時間も素敵  タマルドレンピッカ 凛とした肖像画の青 ベネチアグラス 乾杯の瞬間(とき)に それぞれが奏(だ)す音色  もうひとつ 大好きな何かが あったけど 思い出さずにいる It's my love  砂浜に 印もつけず 埋めた靴 見つける遊びが 得意 テーブルの出さない手紙 香水びん 染み込む秘密も素敵  まどろむために 塗りかえる ペディキュアは ラベンダー 落ち込むときの 口癖はいつも ヘップバーンより ましね  もうひとつ 自分らしいことは 今日までの 強気な微笑み  もうひとつ 大好きな何かが あったけど 思い出さずにいる もうひとつ 大好きな何かが あったけど 忘れたふりしたい It's me heart……
ひとかけらのShooting Star真璃子真璃子夏目純上田知華Midnight subway 入口の灯りが 月影(ムーンライト)よりも はかなく揺れてるね…… Birthday party あなたらしい人気 Girl friendなんて 両手じゃ足りないね  送るよと 大きな声で呼んだ 気軽な優しさ こんなにも淋しい  Oneway true love 風に舞う 枯れ葉たち 星空の瞬きは 遠いあなたに似てるわ  最終電車 切なすぎる響き…… 後悔なんて 思い出じゃないから  あなたしか 映し出せない瞳 こぼれた澪(しずく)は ひとかけらの Shooting star  だから oneway true love そばにいてほしいの 横顔の流れ星 声にならない I wish you love me  そして oneway true love いつもの 終電車 星空に包まれて 見送ったのは oneway true love
鏡の中の太陽真璃子真璃子夏目純山川恵津子乾いた風吹く 白壁の町 南へ 南へ 人は流れて 賑わう ノミの市の広場で 太陽を映した鏡を見たわ  傷つく心は 割れた鏡ね 破片(かけら)になっても 夢がきらめく 情熱は 形のない太陽 感情が 眩しさ曇らせただけ 光 あつめ 輝きたい  Salida 旅人をかりたててく Madrid Wow wow 夢を眠らせたくない ずっと  明日を占い ふさぎこむより 安ワイン片手に 騒ぐ人々 闘牛中もフラメンコのリズムも 本当の渇きが生み出したもの  心が求める 奇跡 信じて 哀しみ受け入れ 磨かれるのよ 雑踏の陽気な呼び声さえ 瞬間にのみこんでく 渦の中 踊るように すりぬけてく  Salida 旅人をかりたててく Madrid Wow wow 夢を眠らせたくない ずっと  Gracias 旅人をかりたててく Madrid Wow wow 夢を眠らせたくない ずっと
10月の人魚真璃子真璃子夏目純山川恵津子サングラスはずす 彼の視線 今も 変わらない……  訪問者と バラの花が 人魚たちの願い 電話帳で アドレス調べ ドアを叩くほど 焦がれてくれたのね…… 避暑地の恋の追伸 呼んでる  Day dream 少し伸びた陽射し 午後の永遠 Day dream まるで バビロンの夢 はじまる sweet journey  私のこと 知らなすぎる だから 新鮮でしょう 波のB.G.M まわる地球儀 恋は アステカより 不思議な 謎(ミステリー) 愛してるほど 迷うもの  Day dream 思い出せば ここに オアシス さがせる Day dream ずっと 待っていたの あなたが My journey …Sweet journey… …Journey……
ルーレット真璃子真璃子夏目純尾崎亜美宇宙時代の化石よ ねぇ あなた いつも10時の 門限 気にしてる 人形さえ アクリルの箱を 抜け出す夢 見るのに…  夜の青さが染み込む シャツの肩 そっと 唇あずけて 瞳を閉じる 送らないで… どんな未来でも 後悔しないから  まわして ルーレット 微熱の ルーレット Baby love me 常識なんて ためらいなんて Maybe いらない まわして ルーレット 微熱の ルーレット Baby 運命を 全て 賭けてもいいの 熱い夢に さらわれたい  街の銀行に灯った デジタルに 0(ゼロ)が並んだ瞬間 見ていたわ 日々は 永遠 生まれ変わってく はじまりさえ 知らずに  髪を撫でてく あなたの指先に まるで 天使の記憶が 戻るよう 頼りないと思って ごめんね わがままだった my love  まわして ルーレット 微熱の ルーレット Baby love me 常識なんて ためらいなんて Maybe いらない まわして ルーレット あなたの ルーレット Baby 幸せは きっと その胸の中 望むものを 手にいれてね  まわして ルーレット 微熱の ルーレット Baby love me 常識なんて ためらいなんて Maybe いらない まわして ルーレット あなたの ルーレット Baby 幸せは きっと その胸の中 望むものを 手にいれてね
二人だけのセレモニー岡田有希子岡田有希子夏目純尾崎亜美あ…… 重ねた指の十字架でも キラキラする…… なぜ? ねえ…… 3本きりの花束でも ときめいてる キャンパスのお別れに 約束してたの パーティーは 2人だけ ともしたキャンドル 誘われて踊るのは あなたが最初 決めてた とまどいも卒業よ あふれるほどに あなたが好き 目を閉じていい? そして甘いセレモニー  あ…… 背中に届く私の指 ドキドキする…… なぜ? ねえ…… 言えない言葉 あなたの背に 書いてもいい? キャンパスのお別れに 小さなお願い パーティーは 2人だけ 見ないで 星空 夢ならば さめないで 心の鍵をわたすの お願いよ このままで 夢よりもっと あなたが好き もう 怖くない そして甘いセレモニー  誘われて踊るのは あなたが 最初決めてた とまどいも卒業よ あふれるほどに あなたが好き 目を閉じていい? そして甘いセレモニー
SEVENTH HEAVEN郷ひろみ郷ひろみ夏目純羽田一郎Hey girl… 彼のせいにしないで 嫌なら僕を拒める Kissで理性ほどけば 重なってくだけの二人 逃亡シーンから始まる恋をして ブレーキのかからない夢みるのさ  Wanna be up, Wanna be up その声がいい Wanna be up, Wanna be up つまさきがいい Wanna be up, Wanna be up 離さない もう 夜の底で抱いた君がすべて  罪に見えた出逢いが 胸の砂漠 潤す 僕に見せた寂しさ 寄り添ってるだけじゃ消せない 偶然なんかない… 生まれた理由(わけ)を知る 君だから 追い掛けた 切なくても  Wanna be up, Wanna be up 乱れればいい Wanna be up, Wanna be up あやまちじゃない Wanna be up, Wanna be up 壊されていい 君が 君を見つけ出せるのなら  No wonder, no wonder In seventh heaven No wonder, no wonder I'll make you forget  Wanna be up, Wanna be up その声がいい Wanna be up, Wanna be up つまさきがいい Wanna be up, Wanna be up 離さない もう 夜の底で抱いた君がすべて  Wanna be up, Wanna be up 乱れればいい Wanna be up, Wanna be up あやまちじゃない Wanna be up, Wanna be up 壊されていい 君が 君を見つけ出せるのなら  Hey, girl…
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