沢田知可子の歌詞一覧リスト  149曲中 1-149曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛いっぱいの自転車「愛してる」って電話だと 言っても聞いても足りない 甘い甘いKiss あげたくて 自転車で会いに行こう ホコリかぶった白いサドル 吹くことちっとも苦じゃない だってお天気最高で 今日は自転車って感じ  びっくりする あなたの顔 思い浮かべて にやけて ペダルこぎだして  ちょっとその前に 次の角で 花をいっぱい買ってみよう スズラン パンジー、 ラベンダー カゴいっぱいに 街はバーゲンセールで 心くすぐられちゃうのよ ほんのちょっぴり 寄り道して行こう  急がなくっちゃ 結局は 2時間すっかり過ぎてて 頭の上の太陽が オレンジ色になってる  何してるの?早く会いたい おなかすかせているなら 夕食作ろう  だからその前に次の角で パンをいっぱい買って行くから あなたの好きな クロワッサンたっぷりと、 タマネギ ニンジン セロリ 野菜スープも作ってみよう 持ちきれないよ 愛いっぱいの自転車  ちょっとその前に 次の角で 花をいっぱい買ってみよう スズラン パンジー、 ラベンダー カゴいっぱいに 街はバーゲンセールで 心をくすぐられちゃうけど もう持ちきれないよ 愛いっぱいの自転車沢田知可子一木有佳子小野澤篤「愛してる」って電話だと 言っても聞いても足りない 甘い甘いKiss あげたくて 自転車で会いに行こう ホコリかぶった白いサドル 吹くことちっとも苦じゃない だってお天気最高で 今日は自転車って感じ  びっくりする あなたの顔 思い浮かべて にやけて ペダルこぎだして  ちょっとその前に 次の角で 花をいっぱい買ってみよう スズラン パンジー、 ラベンダー カゴいっぱいに 街はバーゲンセールで 心くすぐられちゃうのよ ほんのちょっぴり 寄り道して行こう  急がなくっちゃ 結局は 2時間すっかり過ぎてて 頭の上の太陽が オレンジ色になってる  何してるの?早く会いたい おなかすかせているなら 夕食作ろう  だからその前に次の角で パンをいっぱい買って行くから あなたの好きな クロワッサンたっぷりと、 タマネギ ニンジン セロリ 野菜スープも作ってみよう 持ちきれないよ 愛いっぱいの自転車  ちょっとその前に 次の角で 花をいっぱい買ってみよう スズラン パンジー、 ラベンダー カゴいっぱいに 街はバーゲンセールで 心をくすぐられちゃうけど もう持ちきれないよ 愛いっぱいの自転車
『愛してるって!』テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ  あなたの癖 少しせっかち 気がついたら 似てきたみたい  愛してるって 呪文だから 毎日 声にだして唱えれば 今晩もごちそうが並ぶよ きれいだねって 魔法かけて あなたの愛の力で 私を磨いていて  ロマンスは今でも時々 夢見るけれど 努力しなきゃだめね あなたまでも背中向けるわ  女は愛嬌 男も愛嬌 寝顔見てて 素直に思う  愛してる 強く優しく 時にはアメとムチで 究極の平凡も 私 ドラマティック 愛してるって 素敵なこと からだで覚えて行こう 胸にあてた LOVE YOU LOVE YOU  愛してる 強く優しく 時にはアメとムチで 究極の平凡も 私 ドラマティック 愛してるって 素敵なこと からだで覚えて行こう 胸にあてた LOVE YOU LOVE YOU沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ  あなたの癖 少しせっかち 気がついたら 似てきたみたい  愛してるって 呪文だから 毎日 声にだして唱えれば 今晩もごちそうが並ぶよ きれいだねって 魔法かけて あなたの愛の力で 私を磨いていて  ロマンスは今でも時々 夢見るけれど 努力しなきゃだめね あなたまでも背中向けるわ  女は愛嬌 男も愛嬌 寝顔見てて 素直に思う  愛してる 強く優しく 時にはアメとムチで 究極の平凡も 私 ドラマティック 愛してるって 素敵なこと からだで覚えて行こう 胸にあてた LOVE YOU LOVE YOU  愛してる 強く優しく 時にはアメとムチで 究極の平凡も 私 ドラマティック 愛してるって 素敵なこと からだで覚えて行こう 胸にあてた LOVE YOU LOVE YOU
会いたいPLATINA LYLICビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と バスケット そして 私はあなたと恋を覚えた  卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って 半分 真顔で 抱き寄せた  低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…  波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただひとり 怒りたいのか 泣きたいのか わからずに 歩いてる  声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら  強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって 抱きしめていて 会いたい…  遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く 抱き締めて 私のそばで生きていて  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…PLATINA LYLIC沢田知可子沢ちひろ財津和夫芳野藤丸ビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と バスケット そして 私はあなたと恋を覚えた  卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って 半分 真顔で 抱き寄せた  低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…  波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただひとり 怒りたいのか 泣きたいのか わからずに 歩いてる  声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら  強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって 抱きしめていて 会いたい…  遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く 抱き締めて 私のそばで生きていて  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…
愛は花、君はその種子やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 君は その種子  挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない  長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思い出してごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく沢田知可子AMANDA McBROOM・日本語詞:高畑勲AMANDA McBROOMやさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 君は その種子  挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない  長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思い出してごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく
I MISS D.J.小さなワインとグラスをふたつ いつもの時間まで 先に酔わせて あなたのグラスにも注いでおくわ 今夜はそんな気分 聞いて! D.J. Tonight 嫌われたわ 見事 年下の男なんて 傷つくだけだよね 忘れさせて… I MISS D.J.  涙で滲んだ走り書きを FAXしてみたら読まれるかしら 哀しい女が ここに居ること あいつに 伝えてほしい 答えて! D.J. Tonight 愛してるの 今も 明日も変われずに愛してる私に 魔法かけて… I MISS D.J.  甘えたい夜だから… D.J.! 私だけに耳打ちして あいつより優しく 声で抱いて せめて 眠らせてほしい… Tonight  だけどD.J. ほらっ 聴こえてくる Melody あなたの返事が 今 流れ始めたRadio 包まれてる… MISS D.J.沢田知可子沢田知可子沢田知可子小さなワインとグラスをふたつ いつもの時間まで 先に酔わせて あなたのグラスにも注いでおくわ 今夜はそんな気分 聞いて! D.J. Tonight 嫌われたわ 見事 年下の男なんて 傷つくだけだよね 忘れさせて… I MISS D.J.  涙で滲んだ走り書きを FAXしてみたら読まれるかしら 哀しい女が ここに居ること あいつに 伝えてほしい 答えて! D.J. Tonight 愛してるの 今も 明日も変われずに愛してる私に 魔法かけて… I MISS D.J.  甘えたい夜だから… D.J.! 私だけに耳打ちして あいつより優しく 声で抱いて せめて 眠らせてほしい… Tonight  だけどD.J. ほらっ 聴こえてくる Melody あなたの返事が 今 流れ始めたRadio 包まれてる… MISS D.J.
I miss you短い髪を はじめて洗う たよりなさにも 似てる別れ 本気のkissや 優しい嘘が 似合う頃には ひとり いつも I miss you ありふれた恋 するくせ あざやかに残る 鏡のなか やわらかな頬の蔭り 微笑みに見えるの 今は…  絹のブラウス 素肌にはおり ランチをつくる 土曜の午後 優しく満ちた 空気のなかで 甘く自分が匂う そっと I miss you 恋に濡れてる瞳で 明日さえ 覗く 女だから アナタと別れた存在 こうして 残すの ワタシ…  いつも I miss you ありふれた恋 するくせ あざやかに残る 鏡のなか やわらかな頬の蔭り 微笑みに見えるの 今は…沢田知可子沢ちひろ土橋安騎夫短い髪を はじめて洗う たよりなさにも 似てる別れ 本気のkissや 優しい嘘が 似合う頃には ひとり いつも I miss you ありふれた恋 するくせ あざやかに残る 鏡のなか やわらかな頬の蔭り 微笑みに見えるの 今は…  絹のブラウス 素肌にはおり ランチをつくる 土曜の午後 優しく満ちた 空気のなかで 甘く自分が匂う そっと I miss you 恋に濡れてる瞳で 明日さえ 覗く 女だから アナタと別れた存在 こうして 残すの ワタシ…  いつも I miss you ありふれた恋 するくせ あざやかに残る 鏡のなか やわらかな頬の蔭り 微笑みに見えるの 今は…
I'm sorryごめんね あなたを許せずに 私を嫌いになったでしょう 可愛く やけたら 笑顔さえ 覗いた ひととき だったはず また 恋にくじけそうになって また ひとつ 弱くなった  Again 何度も繰り返す ジェラシー 私の悪いくせ 明日になったらあなたから 電話をくれると甘えてる でも 二度と来ないかもしれない そう ずっと ずっと I'm sorry  また 恋にくじけそうになって また ひとつ 弱くなった沢田知可子沢田知可子沢田知可子ごめんね あなたを許せずに 私を嫌いになったでしょう 可愛く やけたら 笑顔さえ 覗いた ひととき だったはず また 恋にくじけそうになって また ひとつ 弱くなった  Again 何度も繰り返す ジェラシー 私の悪いくせ 明日になったらあなたから 電話をくれると甘えてる でも 二度と来ないかもしれない そう ずっと ずっと I'm sorry  また 恋にくじけそうになって また ひとつ 弱くなった
I LOVE YOUI love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢みて傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に沢田知可子尾崎豊尾崎豊I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I love you 逃れ逃れ 辿り着いたこの部屋 何もかも許された恋じゃないから 二人はまるで 捨て猫みたい この部屋は落葉に埋もれた空き箱みたい だからおまえは小猫の様な泣き声で  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  I love you 若すぎる二人の愛には触れられぬ秘密がある I love you 今の暮しの中では辿り着けない ひとつに重なり生きてゆく恋を 夢みて傷つくだけの二人だよ 何度も愛してるって聞くおまえは この愛なしでは生きてさえゆけないと  きしむベッドの上で 優しさを持ちより きつく躰 抱きしめあえば それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に  それからまた二人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬ様に
赤いスイートピー春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと寄りそうから 何故 知りあった日から 半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたについてゆきたい I will follow you ちょっぴり気が弱いけど 素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて 駅のベンチで二人 他に人影もなくて 不意に気まずくなる 何故 あなたが 時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの  I will follow you 翼の生えたブーツで I will follow you あなたと同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー沢田知可子松本隆呉田軽穂春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツに そっと寄りそうから 何故 知りあった日から 半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたについてゆきたい I will follow you ちょっぴり気が弱いけど 素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて 駅のベンチで二人 他に人影もなくて 不意に気まずくなる 何故 あなたが 時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの  I will follow you 翼の生えたブーツで I will follow you あなたと同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー
明日へ届け手を かざしたって 目を 細めたって 誰にも見えない未来 強がっていても  ねぇ 夢見たって ねぇ とりえも無くて それでも同じ日々 生きてきたものね  「ただいま」暗い部屋につぶやく 散らかったテーブルに鍵を 放り投げ 溜め息飲み込んだ きっと明日は 笑顔に帰るから  一歩づつ 一歩づつ 大切に抱き締めて つま先を蹴る勇気 必ず来る明日へ届け  あの 出会いがある あの 別れがある 自分の進む道に 残された宝石  そう わかってても そう 想ってても たまらなく淋しい 心細くなる  疲れた足を抱きしめて 何年この街に居るだろう 流れてしまうのが怖くて ふと見上げれば 空は青かった  少しづつ 少しづつ 焦らずに旅しよう 涙に映る笑顔 精一杯明日へ届け  一歩づつ 一歩づつ 大切に抱き締めて つま先を蹴る勇気 必ず来る明日へ届け  少しづつ 少しづつ 焦らずに旅しよう 涙に映る笑顔 精一杯明日へ届け沢田知可子一木有佳子沢田知可子手を かざしたって 目を 細めたって 誰にも見えない未来 強がっていても  ねぇ 夢見たって ねぇ とりえも無くて それでも同じ日々 生きてきたものね  「ただいま」暗い部屋につぶやく 散らかったテーブルに鍵を 放り投げ 溜め息飲み込んだ きっと明日は 笑顔に帰るから  一歩づつ 一歩づつ 大切に抱き締めて つま先を蹴る勇気 必ず来る明日へ届け  あの 出会いがある あの 別れがある 自分の進む道に 残された宝石  そう わかってても そう 想ってても たまらなく淋しい 心細くなる  疲れた足を抱きしめて 何年この街に居るだろう 流れてしまうのが怖くて ふと見上げれば 空は青かった  少しづつ 少しづつ 焦らずに旅しよう 涙に映る笑顔 精一杯明日へ届け  一歩づつ 一歩づつ 大切に抱き締めて つま先を蹴る勇気 必ず来る明日へ届け  少しづつ 少しづつ 焦らずに旅しよう 涙に映る笑顔 精一杯明日へ届け
あなたがいたから眠れずに向かえた 今年の誕生日 本当ならあなたと はしゃいでいる頃… 忘れることなんて 急には出来ないの 終わってしまっても あの日は 嘘じゃないから あなたと笑い あなたと泣いて みつけた “優しさ” 今日の 贈り物なの In memories, wanna touch you… ひとり あなたに触れて 昨日よりも かわいい女になりたい  朝焼けがこんなに きれいに近づくわ 染まる時間の向こう 目覚めるあなたを想う… だめな所も 弱い私も そっと抱きしめた あなた 忘れないから In sunrise,wanna kiss you… 今日の私を込めて 贈りたいの 素顔に 笑顔をそえて  Birthday present for me “Birthday present”just… It's just your tenderness Birthday present for you “Birthday present” just… It's just my gentle heart サヨナラより ありがとうを… いつの日にも あなたがいたから沢田知可子渡辺なつみ沢田知可子眠れずに向かえた 今年の誕生日 本当ならあなたと はしゃいでいる頃… 忘れることなんて 急には出来ないの 終わってしまっても あの日は 嘘じゃないから あなたと笑い あなたと泣いて みつけた “優しさ” 今日の 贈り物なの In memories, wanna touch you… ひとり あなたに触れて 昨日よりも かわいい女になりたい  朝焼けがこんなに きれいに近づくわ 染まる時間の向こう 目覚めるあなたを想う… だめな所も 弱い私も そっと抱きしめた あなた 忘れないから In sunrise,wanna kiss you… 今日の私を込めて 贈りたいの 素顔に 笑顔をそえて  Birthday present for me “Birthday present”just… It's just your tenderness Birthday present for you “Birthday present” just… It's just my gentle heart サヨナラより ありがとうを… いつの日にも あなたがいたから
あなたと出会えた街だから with 稲垣潤一何もかもが 当たり前だった しあわせっていう 平凡な日々  そんな日々が 今では宝物と 気づけたことが しあわせなんだ  形のない(荷物を) 背負いながら(それでも) 形のない愛 育てよう  風向きは 空を超え 世界の果てまで 運んで行く ぼくらの夢や希望 この街を 守りたい あなたと出会えた街だから 繋がろう ふるさと  春一番(私に) 目覚めの風が(一瞬) 見て見ぬ心に(問いかけた) 問いかけてきた  その勇気を 奮い立たせてほしい 誰かを救える 大切なキミ  小さな愛(ありがとう) 声に出して(伝えて) 家族と離れて 気づいたよ  風向きは 空を超え 世界の果てまで 届くだろう あなたの思いやりで この街が 蘇る あなたと築いた街だから 繋げよう 未来へ  風向きは 空を超え 世界の果てまで 運んで行く ぼくらの夢や希望 この街を 守りたい あなたと出会えた街だから 繋がろう ふるさと  繋げよう 未来へ この街が ふるさと沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤何もかもが 当たり前だった しあわせっていう 平凡な日々  そんな日々が 今では宝物と 気づけたことが しあわせなんだ  形のない(荷物を) 背負いながら(それでも) 形のない愛 育てよう  風向きは 空を超え 世界の果てまで 運んで行く ぼくらの夢や希望 この街を 守りたい あなたと出会えた街だから 繋がろう ふるさと  春一番(私に) 目覚めの風が(一瞬) 見て見ぬ心に(問いかけた) 問いかけてきた  その勇気を 奮い立たせてほしい 誰かを救える 大切なキミ  小さな愛(ありがとう) 声に出して(伝えて) 家族と離れて 気づいたよ  風向きは 空を超え 世界の果てまで 届くだろう あなたの思いやりで この街が 蘇る あなたと築いた街だから 繋げよう 未来へ  風向きは 空を超え 世界の果てまで 運んで行く ぼくらの夢や希望 この街を 守りたい あなたと出会えた街だから 繋がろう ふるさと  繋げよう 未来へ この街が ふるさと
あなたに会えてよかったサヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず おびえていたの 時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  淋しい夜 そばに居てくれたね 言葉に出来ない気持ち わかってくれたね 何にも言えず ただ 泣いてるだけで 本当の気持ち いつでも 言えたなら 側に居れたね ずっと  サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛に 答えられず 逃げてごめんね 時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  切ない夜 キレイに写ったね こわれそうで 大切に抱きしめあったね 余裕がなくて ただ 自信がなくて あなたのゆれる気持ちに 気づかない ふりをしてたの ずっと  追いかけてた 夢が叶うようにと ねぇ どこかで そっと 祈ってる あなたのために 遠い空に輝く星のように あなたはずっとそのままで 変わらないで  思い出が 星になる…  時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  世界で一番 素敵な恋をしたね沢田知可子小泉今日子小林武史サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛を 信じられず おびえていたの 時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  淋しい夜 そばに居てくれたね 言葉に出来ない気持ち わかってくれたね 何にも言えず ただ 泣いてるだけで 本当の気持ち いつでも 言えたなら 側に居れたね ずっと  サヨナラさえ 上手に言えなかった Ah あなたの愛に 答えられず 逃げてごめんね 時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  切ない夜 キレイに写ったね こわれそうで 大切に抱きしめあったね 余裕がなくて ただ 自信がなくて あなたのゆれる気持ちに 気づかない ふりをしてたの ずっと  追いかけてた 夢が叶うようにと ねぇ どこかで そっと 祈ってる あなたのために 遠い空に輝く星のように あなたはずっとそのままで 変わらないで  思い出が 星になる…  時が過ぎて 今 心から言える あなたに会えて よかったね きっと 私  世界で一番 素敵な恋をしたね
あなたに教えたいあなたの声を聴きたかった 無言のままで耳澄ます 同僚と話す振り始めた あなた本当に馬鹿ね 彼女をごまかし 同時に私のcallだと 気づいてる 認めてる  かしこくなるんだって 忘れてしまおうって 頭で誓ったって心は別 あなたは幸福なの? 彼女はどう違うの? 「じゃあ 又」と切ったあなたを なぜまだ憎めない  孤独(ひとり)よりまし さえないKeep 誘って街へ出掛けたら 私のだった腕 彼女を抱いて歩くあなたいた 私を見たあと 男に目をやった視線 ゆるんだ そらした  彼氏だとおもったの? 救われたつもりなの? 足元さえにじんで歩けないのに 彼女に何て言うの? なんにもふれないの? やさしさという残酷さを あなたに教えたい  仕事じゃいやせなくて 遊びじゃいやせなくて 春の陽にも解けない雪のままで プライドも約束も明日も要らないから せめてたまに守ってくれる 季節を生きさせて沢田知可子平松愛理平松愛理小野沢篤あなたの声を聴きたかった 無言のままで耳澄ます 同僚と話す振り始めた あなた本当に馬鹿ね 彼女をごまかし 同時に私のcallだと 気づいてる 認めてる  かしこくなるんだって 忘れてしまおうって 頭で誓ったって心は別 あなたは幸福なの? 彼女はどう違うの? 「じゃあ 又」と切ったあなたを なぜまだ憎めない  孤独(ひとり)よりまし さえないKeep 誘って街へ出掛けたら 私のだった腕 彼女を抱いて歩くあなたいた 私を見たあと 男に目をやった視線 ゆるんだ そらした  彼氏だとおもったの? 救われたつもりなの? 足元さえにじんで歩けないのに 彼女に何て言うの? なんにもふれないの? やさしさという残酷さを あなたに教えたい  仕事じゃいやせなくて 遊びじゃいやせなくて 春の陽にも解けない雪のままで プライドも約束も明日も要らないから せめてたまに守ってくれる 季節を生きさせて
あなたへ そしてあなたが愛した人へ「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る  吹く風の優しさと 桜の匂いが舞う あの頃、 私たちはこんな日 夢みてたね  辛いことも支えにしようと 約束のこの胸に 時は流れ、あなたは愛に包まれた  おめでとう もう想い出に 頼らなくても 強い人 おめでとう幸せになれ あなたは私の 自慢だから  アルバムに隠れてる 無邪気な夢や涙を 明日へ窓を開けて 私も 飛ばしちゃえ  もっと素直に自分を愛さないと 本当に人なんて 愛せないと あなたを見てて 思うから  おめでとう 私の親友(とも)よ 穏やかな瞳の 熱い涙 おめでとう 幸せになれ あなたは 私の勇気だから  おめでとう もう想い出に 頼らなくても 強い人 おめでとう幸せになれ あなたは私の 自慢だから  おめでとう 私の親友(とも)よ 穏やかな瞳の 熱い涙 おめでとう 幸せになれ あなたは 私の勇気だから沢田知可子沢ちひろ沢田知可子「ありがとう…」と微笑んで あなたの声が潤んだ 小さな言葉が今、あなたを物語る  吹く風の優しさと 桜の匂いが舞う あの頃、 私たちはこんな日 夢みてたね  辛いことも支えにしようと 約束のこの胸に 時は流れ、あなたは愛に包まれた  おめでとう もう想い出に 頼らなくても 強い人 おめでとう幸せになれ あなたは私の 自慢だから  アルバムに隠れてる 無邪気な夢や涙を 明日へ窓を開けて 私も 飛ばしちゃえ  もっと素直に自分を愛さないと 本当に人なんて 愛せないと あなたを見てて 思うから  おめでとう 私の親友(とも)よ 穏やかな瞳の 熱い涙 おめでとう 幸せになれ あなたは 私の勇気だから  おめでとう もう想い出に 頼らなくても 強い人 おめでとう幸せになれ あなたは私の 自慢だから  おめでとう 私の親友(とも)よ 穏やかな瞳の 熱い涙 おめでとう 幸せになれ あなたは 私の勇気だから
ひとつひとつ 消えてゆく雨の中 見つめるたびに 悲しくなる 傘もささず 二人だまっているわ さよなら 私の恋  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は 遠すぎるあなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  そっとあなた 私の手を引きよせ 最後の言葉 探してるの? だけど私 泣いたりなんかしない 涙は 雨のせいよ  思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど 何もいらない このままそばにいて  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は 遠すぎるあなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから沢田知可子森高千里松浦誠二ひとつひとつ 消えてゆく雨の中 見つめるたびに 悲しくなる 傘もささず 二人だまっているわ さよなら 私の恋  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は 遠すぎるあなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  そっとあなた 私の手を引きよせ 最後の言葉 探してるの? だけど私 泣いたりなんかしない 涙は 雨のせいよ  思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど 何もいらない このままそばにいて  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから  思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど 今の私は 遠すぎるあなたが  雨は冷たいけど ぬれていたいの あなたのぬくもりを 流すから 雨は冷たいけど ぬれていたいの 思い出も涙も 流すから
ありがとう「この次生まれる時も またあなたと出逢いたい」 そんな素敵なセリフ 心で言うもの 私を支えてくれた その辛抱強い愛 嘘も偽りもなくあなたでよかった 子供達の成長 若き日の夢たちよ  ありがとう ありがとう 私たちの愛の証だと誇りに思う ありがとう ありがとう あなたと来たしあわせな日々よ この絆とまた生まれてみたい  誰もが老いて行くけど 今が一番しあわせ 愉快な仲間達よ 大好きな街よ 心奏でるハーモニー みんなで歌いましょう  ありがとう ありがとう 嬉しい顔 しわくちゃな笑顔 やさしい涙 ありがとう ありがとう この出逢いを歌にしたかった この仲間とまた生まれてみたい  ありがとう ありがとう 私たちの愛の証だと誇りに思う ありがとう ありがとう あなたと来たしあわせな日々よ この絆とまた生まれてみたい沢田知可子沢田知可子小野澤篤「この次生まれる時も またあなたと出逢いたい」 そんな素敵なセリフ 心で言うもの 私を支えてくれた その辛抱強い愛 嘘も偽りもなくあなたでよかった 子供達の成長 若き日の夢たちよ  ありがとう ありがとう 私たちの愛の証だと誇りに思う ありがとう ありがとう あなたと来たしあわせな日々よ この絆とまた生まれてみたい  誰もが老いて行くけど 今が一番しあわせ 愉快な仲間達よ 大好きな街よ 心奏でるハーモニー みんなで歌いましょう  ありがとう ありがとう 嬉しい顔 しわくちゃな笑顔 やさしい涙 ありがとう ありがとう この出逢いを歌にしたかった この仲間とまた生まれてみたい  ありがとう ありがとう 私たちの愛の証だと誇りに思う ありがとう ありがとう あなたと来たしあわせな日々よ この絆とまた生まれてみたい
ありがとう さよなら春 満開の 桜が祝う あと どれくらい 春が来るだろう 薄着のシャツで はしゃぐ子供に 戻れない あの日を ふと思い出す  私は 頑張った 胸を張って 誇れるわ  ありがとう ありがとう いつか 世界に お別れする日 来るけれど ありがとう ありがとう こんな 私に 幸せくれて ありがとう  全てのことは 自分に還る 絶望も 希望も 受け止めてきた  描いた 未来と 違うけれど これでいい  さようなら さようなら 寂しいけれど 始まりあれば 終わるもの さようなら さようなら 空の彼方で 出会う日まで さようなら  ありがとう ありがとう いつか 世界に お別れする日 来るけれど ありがとう ありがとう こんな 私に 幸せくれて ありがとう沢田知可子前山田健一前山田健一春 満開の 桜が祝う あと どれくらい 春が来るだろう 薄着のシャツで はしゃぐ子供に 戻れない あの日を ふと思い出す  私は 頑張った 胸を張って 誇れるわ  ありがとう ありがとう いつか 世界に お別れする日 来るけれど ありがとう ありがとう こんな 私に 幸せくれて ありがとう  全てのことは 自分に還る 絶望も 希望も 受け止めてきた  描いた 未来と 違うけれど これでいい  さようなら さようなら 寂しいけれど 始まりあれば 終わるもの さようなら さようなら 空の彼方で 出会う日まで さようなら  ありがとう ありがとう いつか 世界に お別れする日 来るけれど ありがとう ありがとう こんな 私に 幸せくれて ありがとう
ありのままで独りよがりの夢が醒めて ふいに恋しくなる故郷 会いたい人なんていないよと 強がって生きて来た  母は「ありのままでいいの」と ぼくの全てを受け入れながら 朝から晩まで働いて ぼくを育ててくれた。  「痛みを変われずに ごめんね」と背中をなでる 細い手の平から 幸せがこぼれていたよ 素直になれなくて 母に背いた反抗期  あなたの愛 ぼくの証 置き去りにして…。  「ぼくは真実を語れずに 自分探しの旅へとでました。 ある日大切な人に出会い、人は変われるもとだと知り 弱さは尊いものだと知りました。」  老いた母の声が震えた まるで映画の1シーンみたい こんなに歓んでもらえて なんて愚かなぼく…。  痛みを堪えてた あの日のぬくもりは今も 胸の奥でずっと ありがとうって叫んでいる 生きながら 何度も生まれ変わってきたぼくだから  「ありのままで 生きて行くよ …。 ね、長生きして。」  痛みを抱きしめた あの日のぬくもりは今も 胸の奥でずっと ありがとうって叫んでいる 生きながら 何度も生まれ変わってきたぼくだから 「ありのままで 生きて行くよ … 見守っていて。」沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤独りよがりの夢が醒めて ふいに恋しくなる故郷 会いたい人なんていないよと 強がって生きて来た  母は「ありのままでいいの」と ぼくの全てを受け入れながら 朝から晩まで働いて ぼくを育ててくれた。  「痛みを変われずに ごめんね」と背中をなでる 細い手の平から 幸せがこぼれていたよ 素直になれなくて 母に背いた反抗期  あなたの愛 ぼくの証 置き去りにして…。  「ぼくは真実を語れずに 自分探しの旅へとでました。 ある日大切な人に出会い、人は変われるもとだと知り 弱さは尊いものだと知りました。」  老いた母の声が震えた まるで映画の1シーンみたい こんなに歓んでもらえて なんて愚かなぼく…。  痛みを堪えてた あの日のぬくもりは今も 胸の奥でずっと ありがとうって叫んでいる 生きながら 何度も生まれ変わってきたぼくだから  「ありのままで 生きて行くよ …。 ね、長生きして。」  痛みを抱きしめた あの日のぬくもりは今も 胸の奥でずっと ありがとうって叫んでいる 生きながら 何度も生まれ変わってきたぼくだから 「ありのままで 生きて行くよ … 見守っていて。」
異国の街へ with 河口恭吾異国の街へ 出かけませんか 良ければ次の週末あたり  内緒のままで 出かけませんか 難しい事はひとまず置いて  寄り添えば上海 抱いてマカオ 投げたダイスの目で恋を占って  異国の街へ 出かけませんか 聞かせてほしいあなたの話  異国の街へ 誘われたけど 決めかねてるの どうしようかしら  私の都合 あなたの不都合 やさしい事から片付けましょうか  ささやいてヴェネツィア 素敵な夢 小舟にゆれて あぁ恋は風まかせ  異国の街へ(恋の旅路) 誘われたけど(出掛けませんか) 決めかねてるの(迷わないで) どうしようかしら(um~)  どうしようかしら(um~)  あなたと二人沢田知可子河口京吾平井夏美小野澤篤異国の街へ 出かけませんか 良ければ次の週末あたり  内緒のままで 出かけませんか 難しい事はひとまず置いて  寄り添えば上海 抱いてマカオ 投げたダイスの目で恋を占って  異国の街へ 出かけませんか 聞かせてほしいあなたの話  異国の街へ 誘われたけど 決めかねてるの どうしようかしら  私の都合 あなたの不都合 やさしい事から片付けましょうか  ささやいてヴェネツィア 素敵な夢 小舟にゆれて あぁ恋は風まかせ  異国の街へ(恋の旅路) 誘われたけど(出掛けませんか) 決めかねてるの(迷わないで) どうしようかしら(um~)  どうしようかしら(um~)  あなたと二人
一枚の葉書3年ぶり届いた 一枚の葉書に 誘われて 開けた扉 なつかしい埃(ほこ)りの匂い  座り慣れてたはずの 固いベンチ・シート 思いがけなく痛くて 過ぎた時間がここにある  不思議なものだよね、想い出は ひとつ見つけると 拾い集めたくなる そして いつか夢中になるの  笑顔でしか思い出せなかった あなたが悲しく振り向いたことや、 早い夕暮れ 囲まれて行くのが怖くて 空っぽの明日に 逃げたことも。  花の季節が去ると 陽射しが強い街 タイムカードの時間を 気にしながら駅へ急ぐ  最後まで口をきかず 昨日見つめあって ふっと、お互い いたわりあった ふたりの後悔の日々  冷たいものだよね 想い出は 一つ間違うと 今日がとてもつらいよ そして、やがて 胸で逃げてゆく  涙でしか思い出せなかった Kissがホントは嬉しかったことや あなたでしか思い出せなかった 愛に、今頃 泣きそうなことも  愛に、今頃 泣きそうなことも沢田知可子沢ちひろ沢田知可子3年ぶり届いた 一枚の葉書に 誘われて 開けた扉 なつかしい埃(ほこ)りの匂い  座り慣れてたはずの 固いベンチ・シート 思いがけなく痛くて 過ぎた時間がここにある  不思議なものだよね、想い出は ひとつ見つけると 拾い集めたくなる そして いつか夢中になるの  笑顔でしか思い出せなかった あなたが悲しく振り向いたことや、 早い夕暮れ 囲まれて行くのが怖くて 空っぽの明日に 逃げたことも。  花の季節が去ると 陽射しが強い街 タイムカードの時間を 気にしながら駅へ急ぐ  最後まで口をきかず 昨日見つめあって ふっと、お互い いたわりあった ふたりの後悔の日々  冷たいものだよね 想い出は 一つ間違うと 今日がとてもつらいよ そして、やがて 胸で逃げてゆく  涙でしか思い出せなかった Kissがホントは嬉しかったことや あなたでしか思い出せなかった 愛に、今頃 泣きそうなことも  愛に、今頃 泣きそうなことも
一期一会人は夢に寄り添いながら 儚く生まれて この世に捧ぐ愛のために 何度も生まれる 人は誰も一期一会 この瞬間も運命なら 流されずに流れてゆく 悲しい想い出にさよなら (永遠に 幸せを 祈ってる…) 夢のつづき 瞳濡れて しあわせだから 私。  憂いなき朝の光り射す 希望の扉を ひとり静かに閉じたままで 生きては行けない 出逢いだって、一期一会 ほんの一瞬 戸惑うけど 流されずに 流れてゆく 切ない別れも 道しるべ (永遠に 会えないと わかっても…) 時はクスリ 彼は誇り 夢で逢いたい人よ  胸の奥にしまう、君がセピアになる  人は誰も一期一会 この瞬間も運命なら 悲しい想い出にさよなら (永遠に 幸せを 祈ってる…) 夢のつづき 瞳濡れて しあわせだから 私。沢田知可子沢田知可子平井夏美人は夢に寄り添いながら 儚く生まれて この世に捧ぐ愛のために 何度も生まれる 人は誰も一期一会 この瞬間も運命なら 流されずに流れてゆく 悲しい想い出にさよなら (永遠に 幸せを 祈ってる…) 夢のつづき 瞳濡れて しあわせだから 私。  憂いなき朝の光り射す 希望の扉を ひとり静かに閉じたままで 生きては行けない 出逢いだって、一期一会 ほんの一瞬 戸惑うけど 流されずに 流れてゆく 切ない別れも 道しるべ (永遠に 会えないと わかっても…) 時はクスリ 彼は誇り 夢で逢いたい人よ  胸の奥にしまう、君がセピアになる  人は誰も一期一会 この瞬間も運命なら 悲しい想い出にさよなら (永遠に 幸せを 祈ってる…) 夢のつづき 瞳濡れて しあわせだから 私。
いつか思い出になるまで陽が射すテーブル 向かい合う椅子に あなたが背をもたれて 新聞に目を通す  昨日よりひとつ 積み上げた日付け 二人で淹れたお茶は 何杯目なんでしょう  一日一日は二度とない そして...悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  幸せはたぶん ありふれた顔で 心に寄り添う そんな気がする  あいつどうしたかな? なつかしい名前 逢えなくなった人も ずいぶんと増えました  気づかぬホコリが 溜まった本棚 読み返すこともない 物語あるんでしょう  一日一日を抱きしめて そして…さみしい夜空 優しい笑顔 きっと誰かの 思い出になる  幸せはたぶん 目に見えなくても 信じた人だけ わかる気がする  そして…悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  人生はたぶん ありふれていても ふたつとないもの そんな気がする そんな気がする沢田知可子松井五郎都志見隆上杉洋史陽が射すテーブル 向かい合う椅子に あなたが背をもたれて 新聞に目を通す  昨日よりひとつ 積み上げた日付け 二人で淹れたお茶は 何杯目なんでしょう  一日一日は二度とない そして...悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  幸せはたぶん ありふれた顔で 心に寄り添う そんな気がする  あいつどうしたかな? なつかしい名前 逢えなくなった人も ずいぶんと増えました  気づかぬホコリが 溜まった本棚 読み返すこともない 物語あるんでしょう  一日一日を抱きしめて そして…さみしい夜空 優しい笑顔 きっと誰かの 思い出になる  幸せはたぶん 目に見えなくても 信じた人だけ わかる気がする  そして…悲しいことも 嬉しいことも みんないつかは 思い出になる  人生はたぶん ありふれていても ふたつとないもの そんな気がする そんな気がする
いのちからのおくりもの誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…  いつまでも信じて 待ち焦がれたサンタクロース 大きな 袋に 夢つめこんで 傷ついたおとなが 愛し方わからずに 子どもに背を向ける 心は 時を止めたまま ずっと あなたを待ち続けてるよ 叶うのなら‥サンタみたいな大人になりたいよ 誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…  不安な雲はらい 夜空に描く虹 悲しい記憶に 光りをかざして 自分のものがたり 今までを書けたら 不思議と 泣けてきた  心の声 振り絞って もっと 勇気を出せばよかったんだ できるのなら… サンタみたいな大人になりたいよ  今 気づいた その想いが 夢の種を芽吹かせてく いのちからのおくりものに 「ありがとう」って気づけた その勇気 讃えたい  神様がくれた宿題は 誰かのために生きること 必ずなれるよ 未来のサンタクロースに 愛すればいい  「愛してるよ…今夜もMerry X'mas 生まれてくれてありがとう」  誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい… 君の夢 守りたい…沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…  いつまでも信じて 待ち焦がれたサンタクロース 大きな 袋に 夢つめこんで 傷ついたおとなが 愛し方わからずに 子どもに背を向ける 心は 時を止めたまま ずっと あなたを待ち続けてるよ 叶うのなら‥サンタみたいな大人になりたいよ 誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい…  不安な雲はらい 夜空に描く虹 悲しい記憶に 光りをかざして 自分のものがたり 今までを書けたら 不思議と 泣けてきた  心の声 振り絞って もっと 勇気を出せばよかったんだ できるのなら… サンタみたいな大人になりたいよ  今 気づいた その想いが 夢の種を芽吹かせてく いのちからのおくりものに 「ありがとう」って気づけた その勇気 讃えたい  神様がくれた宿題は 誰かのために生きること 必ずなれるよ 未来のサンタクロースに 愛すればいい  「愛してるよ…今夜もMerry X'mas 生まれてくれてありがとう」  誰もがみな 夢の種をにぎりしめて生まれて来た いのちからのおくりものに「ありがとう」って泣いてた 君の夢 守りたい… 君の夢 守りたい…
いのちの実風光る朝に 太陽は歌う 舞い踊る大地 春の訪れ 緑の雨音 やさしく目覚める 白い花びらの 愛に気づいて  幾千乗り越えてきた 遙かなる奇跡 美しい地球 私たちの使命(いのち)  大切に生きて行きましょう 愛する人よ 大切に分かち合いましょう このしあわせ  澄み渡る空を 駆けめぐる夢は 寒さを堪えた 冬のたまもの  幾千実らせてきた 希望の果実よ 美しい笑顔育てて行こう ともに…  大切に生きて行きましょう 輝きながら 大切に分かち合いましょう この恵みを 大切に生きて行きましょう 愛する人よ 大切に分かち合いましょう このしあわせ沢田知可子沢田知可子小野澤篤風光る朝に 太陽は歌う 舞い踊る大地 春の訪れ 緑の雨音 やさしく目覚める 白い花びらの 愛に気づいて  幾千乗り越えてきた 遙かなる奇跡 美しい地球 私たちの使命(いのち)  大切に生きて行きましょう 愛する人よ 大切に分かち合いましょう このしあわせ  澄み渡る空を 駆けめぐる夢は 寒さを堪えた 冬のたまもの  幾千実らせてきた 希望の果実よ 美しい笑顔育てて行こう ともに…  大切に生きて行きましょう 輝きながら 大切に分かち合いましょう この恵みを 大切に生きて行きましょう 愛する人よ 大切に分かち合いましょう このしあわせ
Easy come, easy go通り過ぎた時に 小さな優しさ見えて来るね 風が走る舗道の向うに あの人が いるようで  いつも愛されてた 気持ちに甘えていたあの頃 夢を急ぐあなたの背中を 泣きながら 追いかけた  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく  遠い都会(まち)であなた 幸せでいると噂聞いた 私たちが出来なかったこと 今度こそ 叶えてね  Baby Blueさよならが消せない 想い出は胸に痛いeasy come, easy go Baby Blueいつか恋をしても あんな愛は一度だけ easy come, easy go 夢を抱いてる  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく沢田知可子吉元由美つのだ☆ひろ岩本正樹通り過ぎた時に 小さな優しさ見えて来るね 風が走る舗道の向うに あの人が いるようで  いつも愛されてた 気持ちに甘えていたあの頃 夢を急ぐあなたの背中を 泣きながら 追いかけた  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく  遠い都会(まち)であなた 幸せでいると噂聞いた 私たちが出来なかったこと 今度こそ 叶えてね  Baby Blueさよならが消せない 想い出は胸に痛いeasy come, easy go Baby Blueいつか恋をしても あんな愛は一度だけ easy come, easy go 夢を抱いてる  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく
With lovewith love  まだ半分 夢のようなこのぬくもり 永遠に愛を込めて 生まれたての この母性で あなたを 抱きしめたい その手に 咲かせてください 愛するココロを…  その涙を守るため その笑顔を守るために  あなたは今、はじめて大地に芽吹いた 花  with love  たとえば今 この出逢いが運命なら 永遠に愛を込めて 生まれたての この絆を 私は 信じている この手に 咲かせてください あなたのココロを…  この出逢いを守るため この想いを守るために 私たちは 生まれ変わる  その涙を守るため その笑顔を守るために  私は今、あなたと 絆を育てて行く沢田知可子沢田知可子小野澤篤with love  まだ半分 夢のようなこのぬくもり 永遠に愛を込めて 生まれたての この母性で あなたを 抱きしめたい その手に 咲かせてください 愛するココロを…  その涙を守るため その笑顔を守るために  あなたは今、はじめて大地に芽吹いた 花  with love  たとえば今 この出逢いが運命なら 永遠に愛を込めて 生まれたての この絆を 私は 信じている この手に 咲かせてください あなたのココロを…  この出逢いを守るため この想いを守るために 私たちは 生まれ変わる  その涙を守るため その笑顔を守るために  私は今、あなたと 絆を育てて行く
歌姫ものがたりラララ…彼女は歌う ラララ…心のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを 小さなころから 歌が得意で 彼女が歌うと みんながほめた 見つめられるほどに 彼女はどこまでも たましい全部で 思うさま輝いた 情熱の歌姫 焦がれる男は ひきもきらない 星の数ほど たくさんの恋と たくさんの宝石 スポットライトが 彼女のすみか 誰にもかしづかない わがままは承知「だって世界は 私の手のひら」 そんな彼女は 右頬 叩(はた)かれた 男に瞬間で 心を奪われた  ラララ…歌はもうやめ ラララ…気がついたら ラララ…歌より尊い ラララ…ものがある 静かで平和な 暮らしは8年 かけがえのない 愛という名前の それは自分に 嘘をついてた時間 歌わない鳥は 死んだも同じ 飴色のドアを 彼女はあとにした ふたりでいたのに ひとりぼっちだった 愛していたのは 嘘じゃなかったの そう書いた手紙も キッチンで燃やして  年を重ねてく 日々につられて 歌は少しずつ 売れなくなっていった すれ違っても 誰もふり返らない 彼女の居場所は ここのはずなのに 歌えない鳥は 死んだも同じ 高い歩道橋から ハイウェイ見下ろすと さかなのような クルマの群れが こっちにおいでと 彼女を誘った  ラララ…彼女は歌った 声を限りに、歌いおさめと ラララ…そしたら何だか ラララ…あほらしくなった なぜだか知らない 彼女にもわからない だけど死ぬのは やめてよかった 彼女が歌うと お客は身をよじり 泣いて笑って ありがとうと言うから 歌しか歌えない 不器用な歌姫 本当のこと言うわ 彼女は私 ここで歌ってる 他でもない私 ありがとうと言うのは こっちの方だわね ラララ…私は歌う ラララ…命のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを ラララ…私は歌う ラララ…命のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを沢田知可子覚和歌子平井夏美ラララ…彼女は歌う ラララ…心のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを 小さなころから 歌が得意で 彼女が歌うと みんながほめた 見つめられるほどに 彼女はどこまでも たましい全部で 思うさま輝いた 情熱の歌姫 焦がれる男は ひきもきらない 星の数ほど たくさんの恋と たくさんの宝石 スポットライトが 彼女のすみか 誰にもかしづかない わがままは承知「だって世界は 私の手のひら」 そんな彼女は 右頬 叩(はた)かれた 男に瞬間で 心を奪われた  ラララ…歌はもうやめ ラララ…気がついたら ラララ…歌より尊い ラララ…ものがある 静かで平和な 暮らしは8年 かけがえのない 愛という名前の それは自分に 嘘をついてた時間 歌わない鳥は 死んだも同じ 飴色のドアを 彼女はあとにした ふたりでいたのに ひとりぼっちだった 愛していたのは 嘘じゃなかったの そう書いた手紙も キッチンで燃やして  年を重ねてく 日々につられて 歌は少しずつ 売れなくなっていった すれ違っても 誰もふり返らない 彼女の居場所は ここのはずなのに 歌えない鳥は 死んだも同じ 高い歩道橋から ハイウェイ見下ろすと さかなのような クルマの群れが こっちにおいでと 彼女を誘った  ラララ…彼女は歌った 声を限りに、歌いおさめと ラララ…そしたら何だか ラララ…あほらしくなった なぜだか知らない 彼女にもわからない だけど死ぬのは やめてよかった 彼女が歌うと お客は身をよじり 泣いて笑って ありがとうと言うから 歌しか歌えない 不器用な歌姫 本当のこと言うわ 彼女は私 ここで歌ってる 他でもない私 ありがとうと言うのは こっちの方だわね ラララ…私は歌う ラララ…命のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを ラララ…私は歌う ラララ…命のかぎり ラララ…この世のしあわせ ラララ…哀しみを
美しい国はばかることなくよい思念(おもい)を 私らは語ってよいのですって。 美しいものを美しいと 私らはほめてよいのですって。 失ったものへの悲しみを 心のままに涙ながしてよいのですって。  敵とよぶものはなくなりました。 醜(しゅう)とよんだものも友でした。 私らは語りましょう 語りましょう 手をとりあって そしてよい事で心をみたしましょう。  ああ長い長い凍えでした。 涙も外へは出ませんでした。 心をだんだん暖めましょう。 夕暮れて星が一つずつみつかるように 感謝と云う言葉さえ 今やっとみつけました  私をすなおにするために あなたのやさしいほほえみが要り あなたのためには私のが、  ああ夜ふけて空がだんだんにぎやかになるように 瞳はしずかにかがやきあいましょう よい想いで空をみたしましょう。 心のうちにきらめく星空をもちましょう。沢田知可子永瀬清子小野澤篤小野沢篤はばかることなくよい思念(おもい)を 私らは語ってよいのですって。 美しいものを美しいと 私らはほめてよいのですって。 失ったものへの悲しみを 心のままに涙ながしてよいのですって。  敵とよぶものはなくなりました。 醜(しゅう)とよんだものも友でした。 私らは語りましょう 語りましょう 手をとりあって そしてよい事で心をみたしましょう。  ああ長い長い凍えでした。 涙も外へは出ませんでした。 心をだんだん暖めましょう。 夕暮れて星が一つずつみつかるように 感謝と云う言葉さえ 今やっとみつけました  私をすなおにするために あなたのやさしいほほえみが要り あなたのためには私のが、  ああ夜ふけて空がだんだんにぎやかになるように 瞳はしずかにかがやきあいましょう よい想いで空をみたしましょう。 心のうちにきらめく星空をもちましょう。
美しい涙優しいことばを どんなに集めても あなたの運命(さだめ)を 抱いてあげられないね  今すぐ会いたくて ココロを飛ばした星空  愛のためにないているなら その涙はどうか止めないで もう 我慢しないで 生まれたままのあなたの素顔で  真実(ホント)のことばで 哀しみを覚えた あなたを知るほど 哀しみは愛おしく  美しい涙が 頬に伝うその横顔  愛のために輝いている その涙をどうか止めないで ねぇ 美しい人 誰かのために 流せる涙を  ねぇ 泣いているなら その涙はどうか止めないで もう 我慢しないで 生まれたままのあなたの素顔で沢田知可子沢田知可子松尾清憲優しいことばを どんなに集めても あなたの運命(さだめ)を 抱いてあげられないね  今すぐ会いたくて ココロを飛ばした星空  愛のためにないているなら その涙はどうか止めないで もう 我慢しないで 生まれたままのあなたの素顔で  真実(ホント)のことばで 哀しみを覚えた あなたを知るほど 哀しみは愛おしく  美しい涙が 頬に伝うその横顔  愛のために輝いている その涙をどうか止めないで ねぇ 美しい人 誰かのために 流せる涙を  ねぇ 泣いているなら その涙はどうか止めないで もう 我慢しないで 生まれたままのあなたの素顔で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生まれ変わっても恋をしてめぐり逢えて よかったね 声に出さないで つぶやくたび 二人のうえを 風のように 季節は めぐってゆく  不器用につなぐ 指の先から やさしさが 伝わるよ 見つめ合うだけで 泣けるから あやまちも 許し合って  生まれ変わっても 二人は あの日のこの街で 出逢うよ 時を超えて かがやいて あの頃の 若さのままで  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 生きたい 愛は少し わがままでも 微笑みに 変えて行けるから  人の手って 不思議だね つなぎ合うように 出来てるから 二人で見れば 遠い夢も 希望に 変わってゆく  どしゃぶりの雨に 濡れたときほど 温もりは 伝わるよ 垂れ込めた雲が 晴れるまで より強く 支え合って  生まれ変わっても 二人は あの日のこの道で 出逢うよ 時を超えて 導いて 目覚めてく 記憶のままに  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 死にたい 愛は少し 遠回りでも 二人なら たどり着けるから  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 生きたい 愛は少し わがままでも 微笑みに 変えて行けるから  めぐり逢えてよかったね沢田知可子門谷憲二小川智之ace-Kめぐり逢えて よかったね 声に出さないで つぶやくたび 二人のうえを 風のように 季節は めぐってゆく  不器用につなぐ 指の先から やさしさが 伝わるよ 見つめ合うだけで 泣けるから あやまちも 許し合って  生まれ変わっても 二人は あの日のこの街で 出逢うよ 時を超えて かがやいて あの頃の 若さのままで  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 生きたい 愛は少し わがままでも 微笑みに 変えて行けるから  人の手って 不思議だね つなぎ合うように 出来てるから 二人で見れば 遠い夢も 希望に 変わってゆく  どしゃぶりの雨に 濡れたときほど 温もりは 伝わるよ 垂れ込めた雲が 晴れるまで より強く 支え合って  生まれ変わっても 二人は あの日のこの道で 出逢うよ 時を超えて 導いて 目覚めてく 記憶のままに  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 死にたい 愛は少し 遠回りでも 二人なら たどり着けるから  生まれ変わっても 恋をして あなたに胸焦がして 生きたい 愛は少し わがままでも 微笑みに 変えて行けるから  めぐり逢えてよかったね
海を見ていた午後あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった  山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬もみえる  ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった  あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず  窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに  紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日沢田知可子荒井由実荒井由実あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった  山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬もみえる  ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった  あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず  窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに  紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日
運命 ~きっと ふたりは~運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから 会ったときから なつかしくて 駅のホームでキスした あれからずいぶん 時は過ぎたけど あなたにときめく きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  しばらくふたり逢えなくて 胸が痛いほどの夜でも 確かに結ばれていると そんな感じあるよね 星が宇宙をめぐるように 人の想いは死なない 形がなくても 今が終わっても やさしくかがやく きっとふたりは この星に来るまで Yes Together Together 恋をしてきたんだ そしてふたりは 何度でも生まれて Yes Together Together 恋をしてゆくのね Forever  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever Forever沢田知可子門谷憲二沢田知可子運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから 会ったときから なつかしくて 駅のホームでキスした あれからずいぶん 時は過ぎたけど あなたにときめく きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  しばらくふたり逢えなくて 胸が痛いほどの夜でも 確かに結ばれていると そんな感じあるよね 星が宇宙をめぐるように 人の想いは死なない 形がなくても 今が終わっても やさしくかがやく きっとふたりは この星に来るまで Yes Together Together 恋をしてきたんだ そしてふたりは 何度でも生まれて Yes Together Together 恋をしてゆくのね Forever  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever Forever
運命~きっとふたりは~運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから  会ったときからなつかしくて 駅のホームでキスした あれからずいぶん時は過ぎたけど あなたにときめく  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  しばらくふたり逢えなくて 胸が痛いほどの夜でも 確かに結ばれていると そんな感じあるよね  星が宇宙をめぐるように 人の想いは死なない 形がなくても今が終わっても やさしくかがやく  きっとふたりは この星に来るまで Yes Together Together 恋をしてきたんだ そしてふたりは 何度でも生まれて Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever Forever沢田知可子門谷憲二沢田知可子運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから  会ったときからなつかしくて 駅のホームでキスした あれからずいぶん時は過ぎたけど あなたにときめく  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  しばらくふたり逢えなくて 胸が痛いほどの夜でも 確かに結ばれていると そんな感じあるよね  星が宇宙をめぐるように 人の想いは死なない 形がなくても今が終わっても やさしくかがやく  きっとふたりは この星に来るまで Yes Together Together 恋をしてきたんだ そしてふたりは 何度でも生まれて Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever  きっとふたりは この星をめざして Yes Together Together 旅をしてきたんだ そしてふたりは この命つきても Yes Together Together 旅をしてゆくのね Forever Forever
運命を選ぶ瞬間(とき)怒っているようなパパの瞳 なだめるようなママも 何度も頭を下げる あなたを見つめて 瞳を閉じた 静かに流れた 永遠の音 祈る気持ちが 聞こえるようで loving you… 時を越えた 二人の景色 たとえ たとえ ありふれてても そばにいたい それが全てよ きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの 彼と 抱(いだ)き合うように  初めて あなたが来た日は 雨模様の夜ね 奪って行くには若い それだけがパパの悲しい答え(アンサー) あきらめないよと 抱き寄せられて 6年過ぎた月日が 胸のエンゲージリング 時を越えた 二人の景色 夢も 指も つないでいたい 私だけを見つめてくれた きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの そうよ 信じあうように  wedding march wedding dress 眩しく見てた 幼い私 懐かしい日々 ずっと ずっと 愛されたから 鐘の鳴る日 きれいになれる 彼が 運命を育てたの パパに 愛されたように沢田知可子夏目純沢田知可子林有三怒っているようなパパの瞳 なだめるようなママも 何度も頭を下げる あなたを見つめて 瞳を閉じた 静かに流れた 永遠の音 祈る気持ちが 聞こえるようで loving you… 時を越えた 二人の景色 たとえ たとえ ありふれてても そばにいたい それが全てよ きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの 彼と 抱(いだ)き合うように  初めて あなたが来た日は 雨模様の夜ね 奪って行くには若い それだけがパパの悲しい答え(アンサー) あきらめないよと 抱き寄せられて 6年過ぎた月日が 胸のエンゲージリング 時を越えた 二人の景色 夢も 指も つないでいたい 私だけを見つめてくれた きっと きっと 幸せになる 愛が 運命を選んだの そうよ 信じあうように  wedding march wedding dress 眩しく見てた 幼い私 懐かしい日々 ずっと ずっと 愛されたから 鐘の鳴る日 きれいになれる 彼が 運命を育てたの パパに 愛されたように
越冬つばめ娘盛りを 無駄にするなと 時雨(しぐれ)の宿で 背を向ける人 報われないと 知りつつ抱かれ 飛び立つ鳥を 見送る私 季節そむいた 冬のつばめよ 吹雪に打たれりゃ 寒かろに ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です  絵に描いたような 幸せなんて 爪の先ほども 望んでません からめた小指 互いに噛めば あなたと痛み 分けあえますか 燃えて燃えつき 冬のつばめよ なきがらになるなら それもいい  ヒュルリ ヒュルリララ 忘れてしまえと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ 古い恋ですか 女です  ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です沢田知可子石原信一篠原義彦娘盛りを 無駄にするなと 時雨(しぐれ)の宿で 背を向ける人 報われないと 知りつつ抱かれ 飛び立つ鳥を 見送る私 季節そむいた 冬のつばめよ 吹雪に打たれりゃ 寒かろに ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です  絵に描いたような 幸せなんて 爪の先ほども 望んでません からめた小指 互いに噛めば あなたと痛み 分けあえますか 燃えて燃えつき 冬のつばめよ なきがらになるなら それもいい  ヒュルリ ヒュルリララ 忘れてしまえと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ 古い恋ですか 女です  ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です
大きな玉ねぎの下でペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ沢田知可子サンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
思い出と一緒にある日 ふと思ったの 私にも終わりの時がくる そしたら私は 思い出を配ろう  優しい春の思い出は 愛しいあの子に 爽やかな夏の思い出は 大好きなあの人に 切ない秋の思い出は 懐かしいかの人に そして一緒に乗り越えてきた冬の思い出は 大切なあなたに  どうぞ忘れないでね 思い出と一緒に覚えていてね 私のこれまでの 人生のことを  ある日 あなた言ったの あなたにも終わりの時が来る そしたらあなたは 思い出をしまうって  まぶしい朝の思い出は あの子とつないだ手に ほがらかな昼の思い出は あいつとあわせた拳に さびしい夕暮れの思い出は かの人が抱いた肩に そして静かな夜の思い出は 君とのくちづけ そっとこの胸に  どうか忘れておくれ 思い出と一緒に消しておくれ 君のこれからの 人生のために  ある日 私たち気づいたの 二人とも 終わりの時は来る だけど今からでも 思い出はつくれるの  公園の花のつぼみに 微笑みあって ちょっとした口ゲンカに そっぽ向きあって かけがえのないもの失って 涙を流しあって そして二人で 同じ顔して 心の底から笑いあって  たとえ忘れてしまっても 思い出はこれからもつくれるから 二人の今の 人生の一瞬を  どうぞ忘れないでね 思い出と一緒に覚えていてね 二人のこれまでの 人生のことを沢田知可子坂口理子小野澤篤・沢田知可子小野澤篤ある日 ふと思ったの 私にも終わりの時がくる そしたら私は 思い出を配ろう  優しい春の思い出は 愛しいあの子に 爽やかな夏の思い出は 大好きなあの人に 切ない秋の思い出は 懐かしいかの人に そして一緒に乗り越えてきた冬の思い出は 大切なあなたに  どうぞ忘れないでね 思い出と一緒に覚えていてね 私のこれまでの 人生のことを  ある日 あなた言ったの あなたにも終わりの時が来る そしたらあなたは 思い出をしまうって  まぶしい朝の思い出は あの子とつないだ手に ほがらかな昼の思い出は あいつとあわせた拳に さびしい夕暮れの思い出は かの人が抱いた肩に そして静かな夜の思い出は 君とのくちづけ そっとこの胸に  どうか忘れておくれ 思い出と一緒に消しておくれ 君のこれからの 人生のために  ある日 私たち気づいたの 二人とも 終わりの時は来る だけど今からでも 思い出はつくれるの  公園の花のつぼみに 微笑みあって ちょっとした口ゲンカに そっぽ向きあって かけがえのないもの失って 涙を流しあって そして二人で 同じ顔して 心の底から笑いあって  たとえ忘れてしまっても 思い出はこれからもつくれるから 二人の今の 人生の一瞬を  どうぞ忘れないでね 思い出と一緒に覚えていてね 二人のこれまでの 人生のことを
オリビアを聴きながらお気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの沢田知可子尾崎亜美尾崎亜美お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心を なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢ったころは こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
女ともだちアドレスを捲ってた 何の裏づけもなく 手を止めて 目についた やっぱり あなたしかいない  今頃はきっと彼氏と 一緒に居る時間 邪魔しちゃ駄目だね 今度こそは 本気だって 言ってた  前だったらこんな日はすぐに あなたの声に抱きしめられて 迷子になった心さえも 吹き消してくれたね  さ・み・し・く・て さ・み・し・く・て あなたにまたおんぶしてる 天気予報聴きながら我慢しよう…受話器をおいた  どうしてる 忙しくない? 実は今日のランチで新しい店をみつけたよ すごく洒落たレストラン  たまには 愚痴でもこぼさなきゃ 新陳代謝に悪いんだから おいしいものでも食べに行こう いい女 ふたりで  あ・い・た・く・て あ・い・た・く・て 言い訳こさえて電話した みずくさい優しさを ちょっぴりね 感じたから沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤アドレスを捲ってた 何の裏づけもなく 手を止めて 目についた やっぱり あなたしかいない  今頃はきっと彼氏と 一緒に居る時間 邪魔しちゃ駄目だね 今度こそは 本気だって 言ってた  前だったらこんな日はすぐに あなたの声に抱きしめられて 迷子になった心さえも 吹き消してくれたね  さ・み・し・く・て さ・み・し・く・て あなたにまたおんぶしてる 天気予報聴きながら我慢しよう…受話器をおいた  どうしてる 忙しくない? 実は今日のランチで新しい店をみつけたよ すごく洒落たレストラン  たまには 愚痴でもこぼさなきゃ 新陳代謝に悪いんだから おいしいものでも食べに行こう いい女 ふたりで  あ・い・た・く・て あ・い・た・く・て 言い訳こさえて電話した みずくさい優しさを ちょっぴりね 感じたから
Cassiopeia慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく 形のない夢に よくふりまわしていたね 愛に甘えてさ 君の笑顔も涙さえも消えてくよ 二人のこの部屋すべてが……  遠く澄んだ君の街から今夜 暖かい声が僕に心届けてくれた 戻って来いと言っちゃいけない訳じゃないけれど 幸せになってほしいからやめた 前に二人で見たプラネタリウムみたいに 星がきれいよと 過ぎたストーリー描くように見上げたよ 汚れたこの街の空を  君の気持ちが僕に伝わるように 煌いた二人のカシオペア 同じ時を二人で過ごしたあの頃へ もう一度 帰ろう……沢田知可子沢田知可子沢田知可子岩本正樹慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく 形のない夢に よくふりまわしていたね 愛に甘えてさ 君の笑顔も涙さえも消えてくよ 二人のこの部屋すべてが……  遠く澄んだ君の街から今夜 暖かい声が僕に心届けてくれた 戻って来いと言っちゃいけない訳じゃないけれど 幸せになってほしいからやめた 前に二人で見たプラネタリウムみたいに 星がきれいよと 過ぎたストーリー描くように見上げたよ 汚れたこの街の空を  君の気持ちが僕に伝わるように 煌いた二人のカシオペア 同じ時を二人で過ごしたあの頃へ もう一度 帰ろう……
風を連れて蒼く月が光れば 眠りかけた町並み ガラス窓に映った それぞれの今日 哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心で響いた 風のように  独りでいる事も 時に悪くもないわ 誰も知らないはずの 私に会える きっともうそこまで 彩る朝は来てる 両手を差し伸ばせば 届きそうなの いつか見てた夢が つぼみのまま 心で騒いだ 風よ変われ  哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心の岸辺で 騒ぎ始める  そよぐようにさらさら 生きてゆきたい 一縷(いちる)の光と風を連れて、、、、、沢田知可子純花純花岩本正樹蒼く月が光れば 眠りかけた町並み ガラス窓に映った それぞれの今日 哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心で響いた 風のように  独りでいる事も 時に悪くもないわ 誰も知らないはずの 私に会える きっともうそこまで 彩る朝は来てる 両手を差し伸ばせば 届きそうなの いつか見てた夢が つぼみのまま 心で騒いだ 風よ変われ  哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心の岸辺で 騒ぎ始める  そよぐようにさらさら 生きてゆきたい 一縷(いちる)の光と風を連れて、、、、、
片想いいつも気の合う 悪友達と 五時を過ぎる頃 街に誘われ  男と女 三人ずつで 抜け駆けはしない ルールがあるの  強くもないのに 傾けるグラス はしゃいだ 振りしてみたけど  片想い片想い ただの友達の一人なのに 約束が守れない ああ 愛しかけてる 微笑みまでが 眩しくて切なくて 辛いの…  彼は私の ひとつ年下 去年の陽焼けに 夏を重ねて  誰にもそんなに 優しくしないで いい人すぎるの あなたは  いくつかの哀しみに 涙も痛みも覚えたけど ねえ私どうしたの ああ 燃える想いを なぜ隠してる がんばって心よ 手を振り一人づつ それぞれに街を歩き出せば ついてくるそよ風を 少し涼しげに感じながら 片想い 片想い Lalalalalalalala Lalalalalalala Lalalala Lalalala Woo…  沢田知可子伊藤薫財津和夫いつも気の合う 悪友達と 五時を過ぎる頃 街に誘われ  男と女 三人ずつで 抜け駆けはしない ルールがあるの  強くもないのに 傾けるグラス はしゃいだ 振りしてみたけど  片想い片想い ただの友達の一人なのに 約束が守れない ああ 愛しかけてる 微笑みまでが 眩しくて切なくて 辛いの…  彼は私の ひとつ年下 去年の陽焼けに 夏を重ねて  誰にもそんなに 優しくしないで いい人すぎるの あなたは  いくつかの哀しみに 涙も痛みも覚えたけど ねえ私どうしたの ああ 燃える想いを なぜ隠してる がんばって心よ 手を振り一人づつ それぞれに街を歩き出せば ついてくるそよ風を 少し涼しげに感じながら 片想い 片想い Lalalalalalalala Lalalalalalala Lalalala Lalalala Woo…  
片想いあの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら  気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら…」言えたなら こんなに辛くは なかったのに  ああ せめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま 傍に居て 夜が明けるまで」と 泣けたなら……  ああ 肩寄せ歩く恋人達 すれ違う 帰り道 寂しさ 風のように いやされぬ心を もて遊ぶ  あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い沢田知可子浜田省吾浜田省吾あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら  気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら…」言えたなら こんなに辛くは なかったのに  ああ せめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま 傍に居て 夜が明けるまで」と 泣けたなら……  ああ 肩寄せ歩く恋人達 すれ違う 帰り道 寂しさ 風のように いやされぬ心を もて遊ぶ  あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い
喝采いつものように幕が開き 恋の歌 うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前 止めるアナタ駅に残し 動き始めた汽車に ひとり飛び乗った ひなびた町の昼下がり 教会のまえにたたずみ 喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる 白い壁 細いかげ 長く落として ひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともないわたしの 耳に私のうたが 通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでも わたしは 今日も恋の歌 うたってる沢田知可子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き 恋の歌 うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前 止めるアナタ駅に残し 動き始めた汽車に ひとり飛び乗った ひなびた町の昼下がり 教会のまえにたたずみ 喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる 白い壁 細いかげ 長く落として ひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともないわたしの 耳に私のうたが 通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでも わたしは 今日も恋の歌 うたってる
叶えてよ Valentine!長い爪を 気づかうように  缶ビールの プルトップを黙って開けてくれた  ふとした瞬間に反応する 恋心 目覚めのいい 朝が来たら 不健康は もう止めよう 素顔のままでいい 恋の準備をして この出逢いにかけてみよう Loving me もしも恋人になれたら ドライブをしたい 渋滞しても私 退屈させない  もしも友達のままなら…Uhn あきらめない カウントしている 片想いを ダイテ ダイテ 清い交際 なんて皮肉 のどごしまで スッキリしない 肩が触れただけで 胸がちじむなんて 私らしくないじゃない Loving you  唇までしびれそうな 告白をしたい 銀色の吐息は ほらっ もうKissしてる あなたが好き 死ぬほど好き 叶えてよ Valentine! 真紅な心に愛を込めて 君に贈る  唇までしびれそうな 告白をしたい 銀色の吐息は ほらっ もうKissしてる あなたが好き 死ぬほど好き 叶えてよ Valentine! 真紅な心に愛を込めて 君に贈る  愛を込めて 君に贈る沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野澤篤長い爪を 気づかうように  缶ビールの プルトップを黙って開けてくれた  ふとした瞬間に反応する 恋心 目覚めのいい 朝が来たら 不健康は もう止めよう 素顔のままでいい 恋の準備をして この出逢いにかけてみよう Loving me もしも恋人になれたら ドライブをしたい 渋滞しても私 退屈させない  もしも友達のままなら…Uhn あきらめない カウントしている 片想いを ダイテ ダイテ 清い交際 なんて皮肉 のどごしまで スッキリしない 肩が触れただけで 胸がちじむなんて 私らしくないじゃない Loving you  唇までしびれそうな 告白をしたい 銀色の吐息は ほらっ もうKissしてる あなたが好き 死ぬほど好き 叶えてよ Valentine! 真紅な心に愛を込めて 君に贈る  唇までしびれそうな 告白をしたい 銀色の吐息は ほらっ もうKissしてる あなたが好き 死ぬほど好き 叶えてよ Valentine! 真紅な心に愛を込めて 君に贈る  愛を込めて 君に贈る
哀しい予感三日月の側で 金星がかかがく 寄り添いながら 静かに泳ぐ 始まりの空に けしかけられた恋 こうなるって、予感してた 出逢う前から もう 予感してた‥  いけない恋かもしれないね 愛してもいいの? このまま、私を手放して 忘れてもいい その目に刺されて倒れても 受け止めてくれる? あなたを恨むかもしれない 恋を 信じてもいい? 愛を 信じてもいい?  煙草のけむりと シナモン立ちこめた 今夜の席は 哀しい予感 此処しか逢えない ふたりの逃避行 やり場のない その横顔 「君のせいじゃない」と 言われたって‥  いけない恋でもいいじゃない 愛されたいだけ 切ない明日が待ってても 泣いたりしない 「哀しい‥」って 瞳で あなたを刺してしまうほど ぎりぎりの私に どうして そんな嘘で 逃げるの? 「君のせいじゃない」って 恋を 信じてたのに‥ 愛を 信じてたのに‥沢田知可子沢田知可子沢田知可子三日月の側で 金星がかかがく 寄り添いながら 静かに泳ぐ 始まりの空に けしかけられた恋 こうなるって、予感してた 出逢う前から もう 予感してた‥  いけない恋かもしれないね 愛してもいいの? このまま、私を手放して 忘れてもいい その目に刺されて倒れても 受け止めてくれる? あなたを恨むかもしれない 恋を 信じてもいい? 愛を 信じてもいい?  煙草のけむりと シナモン立ちこめた 今夜の席は 哀しい予感 此処しか逢えない ふたりの逃避行 やり場のない その横顔 「君のせいじゃない」と 言われたって‥  いけない恋でもいいじゃない 愛されたいだけ 切ない明日が待ってても 泣いたりしない 「哀しい‥」って 瞳で あなたを刺してしまうほど ぎりぎりの私に どうして そんな嘘で 逃げるの? 「君のせいじゃない」って 恋を 信じてたのに‥ 愛を 信じてたのに‥
彼女の瞳避暑地の計画は気の合う仲間集め 出会いの予感 胸ときめかし 晴れた午後のクルーザー  真夏の小道具は 彼女の思いのまま 気づくと ひとり取り残されて 恋の視線消える  無理に焼けた赤い頬が 切なさ隠せない  ヒロインになれないこの夏の 彼女の瞳がまぶしい Holiday 私の中で動き始めた鼓動 止められない  期待の夏休み 溢れる不安残し 人波 早歩きで流れる ひとり重い足音  避暑地の出来事が 夜空を包み込めた アルバム二度も開けられるほど 熱い写真ないわ  どうしてこんなにこだわり 感じて悩んでるの  今までの私をふり返る 彼女の瞳で目覚めた Lonely Heart 私を探す勇気を集めて 明日のドアを叩く  今までの私をふり返る 彼女の瞳で目覚めた Lonely Heart 私の中で動き始めた鼓動が止められない 沢田知可子沢田知可子沢田知可子避暑地の計画は気の合う仲間集め 出会いの予感 胸ときめかし 晴れた午後のクルーザー  真夏の小道具は 彼女の思いのまま 気づくと ひとり取り残されて 恋の視線消える  無理に焼けた赤い頬が 切なさ隠せない  ヒロインになれないこの夏の 彼女の瞳がまぶしい Holiday 私の中で動き始めた鼓動 止められない  期待の夏休み 溢れる不安残し 人波 早歩きで流れる ひとり重い足音  避暑地の出来事が 夜空を包み込めた アルバム二度も開けられるほど 熱い写真ないわ  どうしてこんなにこだわり 感じて悩んでるの  今までの私をふり返る 彼女の瞳で目覚めた Lonely Heart 私を探す勇気を集めて 明日のドアを叩く  今までの私をふり返る 彼女の瞳で目覚めた Lonely Heart 私の中で動き始めた鼓動が止められない 
花音へ水を浴びる花の音 たまゆら 揺らめく花音 会いたい人浮かべて 静かに咲いた そっと咲いた 恋に焦がれ、愁いた 花のいのち 見さだめて 生まれ変わる瞬間 わたしは泣いた ひとりぼっち 「あなたのように きれいになるわ」 可愛いマーガレット 約束 たましいが喜ぶような 贈り物届けましょう ささやかな愛のしるし 花詩を歌いましょう  白く光る太陽 円い虹が包んだ 天に届け 夢のたね あなたに出会う  夢を奏でる ことだまのように いつも笑って 咲きたい 朽ち果てるその時まで 色あせぬ夢のように 太陽に微笑んでる 春を舞う可愛い花  水を浴びる花の音 たまゆら 揺らめく花音 会いたい人 浮かべて 静かに咲いた そっと咲いた  揺らめく花音… 揺らめく花音…沢田知可子沢田知可子小野澤篤水を浴びる花の音 たまゆら 揺らめく花音 会いたい人浮かべて 静かに咲いた そっと咲いた 恋に焦がれ、愁いた 花のいのち 見さだめて 生まれ変わる瞬間 わたしは泣いた ひとりぼっち 「あなたのように きれいになるわ」 可愛いマーガレット 約束 たましいが喜ぶような 贈り物届けましょう ささやかな愛のしるし 花詩を歌いましょう  白く光る太陽 円い虹が包んだ 天に届け 夢のたね あなたに出会う  夢を奏でる ことだまのように いつも笑って 咲きたい 朽ち果てるその時まで 色あせぬ夢のように 太陽に微笑んでる 春を舞う可愛い花  水を浴びる花の音 たまゆら 揺らめく花音 会いたい人 浮かべて 静かに咲いた そっと咲いた  揺らめく花音… 揺らめく花音…
COME INTO MY LIFEたそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔 ソウ人違いなのに なつかしさで 胸が震えてる あの日のあなた 見てるようで  Come into my life 捜し続けた 人はあなただったと 気づいたのよ Come into my life 忘れかけてた 涙見せられるのは あなただけ Come into my life  2度と会わないと いつか破ったアドレス 記憶をめくって 受話器の向こう側 灯の消えたあの部屋に 響くコールの音が 耳をふさぐ 隙間を伝って 雨の舗道に こぼれてゆく  Come into my life 知らず知らずに 遠く離れた愛に 導かれて Come into my life あなたの癖や やさしさ恋するたび 求めてた Come into my life  早く 瞳をみせて あなたとなら 悲しみも 引き受けるから 分け合えるから とぎれた夢 はじめから  Come into my life 時間を渡って 重ねてゆきたいのよ 愛しい日々 Come into my life 昨日と同じ 都会は今旅立ちに キラめいて Come into my life 捜し続けた 人はあなただったと 気づいたのよ Come into my life 忘れかけてた 涙見せられるのは あなただけ Come into my life …into my life沢田知可子P.CHITEN・P.P.OLAND・暮醐遊P.CHITEN・P.P.OLANDたそがれに 誘われてドアを開けた ざわめくラウンジ 窓際のテーブル 足を組んだその横顔 ソウ人違いなのに なつかしさで 胸が震えてる あの日のあなた 見てるようで  Come into my life 捜し続けた 人はあなただったと 気づいたのよ Come into my life 忘れかけてた 涙見せられるのは あなただけ Come into my life  2度と会わないと いつか破ったアドレス 記憶をめくって 受話器の向こう側 灯の消えたあの部屋に 響くコールの音が 耳をふさぐ 隙間を伝って 雨の舗道に こぼれてゆく  Come into my life 知らず知らずに 遠く離れた愛に 導かれて Come into my life あなたの癖や やさしさ恋するたび 求めてた Come into my life  早く 瞳をみせて あなたとなら 悲しみも 引き受けるから 分け合えるから とぎれた夢 はじめから  Come into my life 時間を渡って 重ねてゆきたいのよ 愛しい日々 Come into my life 昨日と同じ 都会は今旅立ちに キラめいて Come into my life 捜し続けた 人はあなただったと 気づいたのよ Come into my life 忘れかけてた 涙見せられるのは あなただけ Come into my life …into my life
気が済むまで ~Good bye dear~バス通り速歩きして まっすぐ帰る道 何も変わらない 変われない あなたが 邪魔してるよ 5cmほど伸びた髪 あれから切れないまま 風に頼りなく揺られている Good bye dear 気が済むまで 泣いてみたい夜があるね 二度と戻らない時間(とき)に 甘えながら  引き出しに眠るセーター 季節が舞い降りて 染み込んだあなたの香り 顔を埋めてみた 赤い手編み 照れながら 何度も着てくれたね そんなやさしさが 嬉しかった Good bye dear 気が済むまで 抱きしめるの今夜限り そっと受け止めた笑顔 消えぬように  Good bye dear 包むように 撫でてくれた指を浮かべ 二度と触れられはしない 髪を切るの沢田知可子沢田知可子沢田知可子バス通り速歩きして まっすぐ帰る道 何も変わらない 変われない あなたが 邪魔してるよ 5cmほど伸びた髪 あれから切れないまま 風に頼りなく揺られている Good bye dear 気が済むまで 泣いてみたい夜があるね 二度と戻らない時間(とき)に 甘えながら  引き出しに眠るセーター 季節が舞い降りて 染み込んだあなたの香り 顔を埋めてみた 赤い手編み 照れながら 何度も着てくれたね そんなやさしさが 嬉しかった Good bye dear 気が済むまで 抱きしめるの今夜限り そっと受け止めた笑顔 消えぬように  Good bye dear 包むように 撫でてくれた指を浮かべ 二度と触れられはしない 髪を切るの
絆を育てよう!悩んで 泣いたりして それでも楽しくて 二人で 走りだした道  ライスシャワー浴びた あの時から ちょっと言わせてもらうけど 覚悟した 忙しいのはわかるけど 電話してよ  “機嫌をなおしてドライブしよう” 真夜中のフリーウェイ 缶コーヒーでも買って  大事な このひと時 他の誰かじゃなく あなたと“君と”分かち合える安らぎ そうやって ほんの少しずつ 絆を育てよう 誰にも 負けないような絆を…  「幸せが欲しい」と 君は言うけど 週刊誌の読み過ぎだよ はぐくまなきゃ  “わかっているけど しかたないじゃない” 流れてく景色が 時間(とき)の速さに見えて  悩んで ケンカしたりして それでも楽しくて 二人で 走りだした道 人生は 十人十色 焦らず振り向かず 握る手に ギュット力込めた  大事な このひと時 他の誰かじゃなく あなたと“君と”分かち合える安らぎ そうやって ほんの少しずつ 絆を育てよう 誰にも 負けないような絆を…  悩んで 泣いたりして それでも楽しくて 二人で ずっと沢田知可子一木有佳子マクダーモット・ジョーンズ悩んで 泣いたりして それでも楽しくて 二人で 走りだした道  ライスシャワー浴びた あの時から ちょっと言わせてもらうけど 覚悟した 忙しいのはわかるけど 電話してよ  “機嫌をなおしてドライブしよう” 真夜中のフリーウェイ 缶コーヒーでも買って  大事な このひと時 他の誰かじゃなく あなたと“君と”分かち合える安らぎ そうやって ほんの少しずつ 絆を育てよう 誰にも 負けないような絆を…  「幸せが欲しい」と 君は言うけど 週刊誌の読み過ぎだよ はぐくまなきゃ  “わかっているけど しかたないじゃない” 流れてく景色が 時間(とき)の速さに見えて  悩んで ケンカしたりして それでも楽しくて 二人で 走りだした道 人生は 十人十色 焦らず振り向かず 握る手に ギュット力込めた  大事な このひと時 他の誰かじゃなく あなたと“君と”分かち合える安らぎ そうやって ほんの少しずつ 絆を育てよう 誰にも 負けないような絆を…  悩んで 泣いたりして それでも楽しくて 二人で ずっと
奇跡のダイヤモンドダイヤ握りしめて この世に生まれた宿命 夢を背負い 果てしない一秒 自分と闘う日々  光る水の中で 涙も汗もとけて行け 君が想む(のぞむ) 無我夢中のゴール 終わりなき青春を  躓(つまづ)いても 自棄(やけ)になっても 悔しくて立ち止まっても 君の朝日昇らせたら また泳ぎ出せばいい  ダイヤ磨き上げて 世界を目覚めさせて行け 胸の鼓動 弾けそうなレース 生きる力に変えて  疲れ果てて 眠る夜も 遠回りして不安な時も 君の朝はちゃんと昇る 愛を抱いておやすみ  夜明け前の空 泳ぎながら 幾千マイルの時を超えて 血となり肉となり 勝利への道しるべ  躓いても 自棄になっても 悔しくて立ち止まっても 君の朝日昇らせたら また泳ぎ出せばいい  愛を込めて 分かち合おう 最高の涙 ありがとう 奇跡を呼ぶアスリートよ メダルはダイヤモンド 奇跡のダイヤモンド沢田知可子沢田知可子沢田知可子・小野澤篤小野澤篤ダイヤ握りしめて この世に生まれた宿命 夢を背負い 果てしない一秒 自分と闘う日々  光る水の中で 涙も汗もとけて行け 君が想む(のぞむ) 無我夢中のゴール 終わりなき青春を  躓(つまづ)いても 自棄(やけ)になっても 悔しくて立ち止まっても 君の朝日昇らせたら また泳ぎ出せばいい  ダイヤ磨き上げて 世界を目覚めさせて行け 胸の鼓動 弾けそうなレース 生きる力に変えて  疲れ果てて 眠る夜も 遠回りして不安な時も 君の朝はちゃんと昇る 愛を抱いておやすみ  夜明け前の空 泳ぎながら 幾千マイルの時を超えて 血となり肉となり 勝利への道しるべ  躓いても 自棄になっても 悔しくて立ち止まっても 君の朝日昇らせたら また泳ぎ出せばいい  愛を込めて 分かち合おう 最高の涙 ありがとう 奇跡を呼ぶアスリートよ メダルはダイヤモンド 奇跡のダイヤモンド
奇蹟の花夢に生きる すべを許しながら 時はめぐり 私は今 永遠  明日の希望 胸に抱きながら 夜を紡ぎ 無限の空ひらめく  咲かせて Je t'aime 穢れなき奇蹟の花を 信じて Je t'aime 運命を運ぶ風舞う 真実に咲くロータス  心揺らぐ 涙はらいながら 想う人の 笑顔が今 愛しい  咲かせて Je t'aime Je t'aime 揺るぎなき心の岸辺 信じて Je t'aime Je t'aime 運命を運ぶ風舞う 真実に咲くロータス  咲かせて Je t'aime Je t'aime 揺るぎなき心の岸辺 信じて Je t'aime Je t'aime 美しき涙捧げて この愛に咲き誇れ沢田知可子沢田知可子Rie夢に生きる すべを許しながら 時はめぐり 私は今 永遠  明日の希望 胸に抱きながら 夜を紡ぎ 無限の空ひらめく  咲かせて Je t'aime 穢れなき奇蹟の花を 信じて Je t'aime 運命を運ぶ風舞う 真実に咲くロータス  心揺らぐ 涙はらいながら 想う人の 笑顔が今 愛しい  咲かせて Je t'aime Je t'aime 揺るぎなき心の岸辺 信じて Je t'aime Je t'aime 運命を運ぶ風舞う 真実に咲くロータス  咲かせて Je t'aime Je t'aime 揺るぎなき心の岸辺 信じて Je t'aime Je t'aime 美しき涙捧げて この愛に咲き誇れ
季節外れの海季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして その優しさ そっと、そっと、訪ねる  風を拓いてく この海を 鳥になって 渡りたいな あなたの優しい 微笑みと 青い空を信じて…  誰もが生きて行く 短さなど 口には ださないけど 覚えた 愛の言葉の中で しがみついているだけ しがみついて生きてる  季節外れの 海を見てた まだ、知らぬ 幸せを見てた 泳いでる心だけ、濡れて 何故か、何故か、泣けない  いつかは 私のことなんて みんな、忘れる日が来るよね だけど 残せるものはあると すこし、すこし、思うの  誰もが生きて行く はかなさなど 口には ださないけど 求めた 愛の言葉のなかで 眠りにつきたいだけ ただ それだけでいいの  季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして その優しさ そっと、そっと、訪ねる沢田知可子沢ちひろ沢田知可子季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして その優しさ そっと、そっと、訪ねる  風を拓いてく この海を 鳥になって 渡りたいな あなたの優しい 微笑みと 青い空を信じて…  誰もが生きて行く 短さなど 口には ださないけど 覚えた 愛の言葉の中で しがみついているだけ しがみついて生きてる  季節外れの 海を見てた まだ、知らぬ 幸せを見てた 泳いでる心だけ、濡れて 何故か、何故か、泣けない  いつかは 私のことなんて みんな、忘れる日が来るよね だけど 残せるものはあると すこし、すこし、思うの  誰もが生きて行く はかなさなど 口には ださないけど 求めた 愛の言葉のなかで 眠りにつきたいだけ ただ それだけでいいの  季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして その優しさ そっと、そっと、訪ねる
気分はシャレード私って恋愛に 臆病な現実主義者 それなのに あなたには 少女染みた夢を見ている  今こうして ぬくもりに包まれてても 不安なの だってだって あなたが 好きだから 敏感になり過ぎるのね 恐いくらいに ジェラシーは媚薬かも ミステリアスなあなたのせいで  危険な恋の たった今の気分はシャレード  あなたって もしかして 根っからの快楽主義者 それならば これ以上 私を夢中にさせないで  何故 気楽に 食後酒の後で誘うの 知りたいわ だってだって あなたが見えないの 逢えないと明け方に胃が痛くなるけど 愛こそが神秘的 熱い吐息に謎を解く鍵  お洒落な恋の スリリングな気分はシャレード  好きだから 敏感になり過ぎるのね 恐いくらいに ジェラシーは媚薬かも ミステリアスなあなたのせいで  危険な恋の たった今の気分はシャレード沢田知可子阿木燿子筒美京平小野沢篤私って恋愛に 臆病な現実主義者 それなのに あなたには 少女染みた夢を見ている  今こうして ぬくもりに包まれてても 不安なの だってだって あなたが 好きだから 敏感になり過ぎるのね 恐いくらいに ジェラシーは媚薬かも ミステリアスなあなたのせいで  危険な恋の たった今の気分はシャレード  あなたって もしかして 根っからの快楽主義者 それならば これ以上 私を夢中にさせないで  何故 気楽に 食後酒の後で誘うの 知りたいわ だってだって あなたが見えないの 逢えないと明け方に胃が痛くなるけど 愛こそが神秘的 熱い吐息に謎を解く鍵  お洒落な恋の スリリングな気分はシャレード  好きだから 敏感になり過ぎるのね 恐いくらいに ジェラシーは媚薬かも ミステリアスなあなたのせいで  危険な恋の たった今の気分はシャレード
キミと僕の永遠 with エバラ健太キミの目に映る僕はなにものか 僕の目に映るキミはまぶしくて そう 夢なのか現実か 気づいたときは キミはたしかに 僕の腕 抱かれてた  どのくらい 時がたってしまったのだろう 笑えるね すがってるのは僕のほう さみしさに耐え 僕をまつ キミのまなざし それがなにより やすらぎを くれたんだ  いっしょにね 走ったね 空き地もなくなってしまった アスファルトに消えた足跡 でもね キミがね 残したね 愛とやさしさは消えない 永遠に残る「ありがとう」  キミの大好きなものはビスケット 僕のぶん 半分いつもわけあって そう 人生もはんぶんこしてきたんだね その瞳にもう 僕は 映らない  もう一度 走りたい あの空き地を精一杯 赤い髪 風にとけるほど しあわせだったかい?まんぞくかい? 僕のそばにいた人生 キミに届いて「ありがとう」  空よりも 海よりも 純粋で大きな愛は 僕のココロに溢れて つまずいてもね 迷ってもね キミのぶんも走りぬくよ 永遠のつよさ「ありがとう」  キミがね 残したね 愛とやさしさとつよさは 永遠に残る 「ありがとう」  「ありがとう」たくさんの愛を 「ありがとう」限りない愛を 「ありがとう」永遠の愛を 「ありがとう」………………….沢田知可子YUKAKO小野澤篤エバラ健太キミの目に映る僕はなにものか 僕の目に映るキミはまぶしくて そう 夢なのか現実か 気づいたときは キミはたしかに 僕の腕 抱かれてた  どのくらい 時がたってしまったのだろう 笑えるね すがってるのは僕のほう さみしさに耐え 僕をまつ キミのまなざし それがなにより やすらぎを くれたんだ  いっしょにね 走ったね 空き地もなくなってしまった アスファルトに消えた足跡 でもね キミがね 残したね 愛とやさしさは消えない 永遠に残る「ありがとう」  キミの大好きなものはビスケット 僕のぶん 半分いつもわけあって そう 人生もはんぶんこしてきたんだね その瞳にもう 僕は 映らない  もう一度 走りたい あの空き地を精一杯 赤い髪 風にとけるほど しあわせだったかい?まんぞくかい? 僕のそばにいた人生 キミに届いて「ありがとう」  空よりも 海よりも 純粋で大きな愛は 僕のココロに溢れて つまずいてもね 迷ってもね キミのぶんも走りぬくよ 永遠のつよさ「ありがとう」  キミがね 残したね 愛とやさしさとつよさは 永遠に残る 「ありがとう」  「ありがとう」たくさんの愛を 「ありがとう」限りない愛を 「ありがとう」永遠の愛を 「ありがとう」………………….
gift生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...  がんばれ がんばれ がんばれ 何度でも呼ぶよ がんばれ がんばれ 君の命呼び戻すよ  何で逃げるの...何で誰にも 親にも言えず独り苦しみ 友達なのに...友達だよね... 情けなくって悔しくて泣いた  がんばれ がんばれ がんばれ 何度でも呼ぶよ がんばれ がんばれ 君の命呼び戻すよ  もしも目覚めてもう一度君が 「死にたい」なんて言ったりしたら 本気で君を殴りそうだよ だけど 本気で抱きしめて言うよ  がんばれ がんばれ がんばれ 愛を信じてよ がんばれ がんばれ もっと愛を信じようよ  生きていれば夢も変わる 出逢いも巡りめぐるから  たった一つ 一つでいい 生きる力を探そう  がんばれ がんばれ がんばれ 朝を迎えてよ がんばれ がんばれ せめて朝を迎えようよ  がんばれ がんばれ がんばれ 大切な命 がんばれ がんばれ 君の朝を迎えようよ沢田知可子沢田知可子沢田知可子生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...  がんばれ がんばれ がんばれ 何度でも呼ぶよ がんばれ がんばれ 君の命呼び戻すよ  何で逃げるの...何で誰にも 親にも言えず独り苦しみ 友達なのに...友達だよね... 情けなくって悔しくて泣いた  がんばれ がんばれ がんばれ 何度でも呼ぶよ がんばれ がんばれ 君の命呼び戻すよ  もしも目覚めてもう一度君が 「死にたい」なんて言ったりしたら 本気で君を殴りそうだよ だけど 本気で抱きしめて言うよ  がんばれ がんばれ がんばれ 愛を信じてよ がんばれ がんばれ もっと愛を信じようよ  生きていれば夢も変わる 出逢いも巡りめぐるから  たった一つ 一つでいい 生きる力を探そう  がんばれ がんばれ がんばれ 朝を迎えてよ がんばれ がんばれ せめて朝を迎えようよ  がんばれ がんばれ がんばれ 大切な命 がんばれ がんばれ 君の朝を迎えようよ
彩雲 ~cherish time for two~ふと足を休め 見とれる雲 都会(まち)の上を荒れた入江がゆれる かすかに 姿も変わり行く 黄昏の色 追いかけて 息づかう 夢から 今  優しい場面を 描いて ゆけるような いつかは誰かと この空 見てる  頬伝う 熱い涙おさえ Still… 気づくと 忘れかけてた思い 可愛くなれずに 孤独さえ 楽しんで来た 私から 抜け出せる 気がした 今  心をゆだねる本当のキスが欲しい 愛されたくなる時から Just Married  優しい気持ちで おしゃべりしたいような いつかはふたりで この空 見るの沢田知可子沢田知可子末原康志ふと足を休め 見とれる雲 都会(まち)の上を荒れた入江がゆれる かすかに 姿も変わり行く 黄昏の色 追いかけて 息づかう 夢から 今  優しい場面を 描いて ゆけるような いつかは誰かと この空 見てる  頬伝う 熱い涙おさえ Still… 気づくと 忘れかけてた思い 可愛くなれずに 孤独さえ 楽しんで来た 私から 抜け出せる 気がした 今  心をゆだねる本当のキスが欲しい 愛されたくなる時から Just Married  優しい気持ちで おしゃべりしたいような いつかはふたりで この空 見るの
Good NightNow it's time to say good night Good night Sleep tight Now the sun turns out his light Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Close your eyes and I'll close mine Good night Sleep tight Now the moon begins to shine Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Close your eyes and I'll close mine Good night Sleep tight Now the sun turns out his light Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Good night Good night Everybody Everybody everywhere Good night.沢田知可子Lennon・McCartneyLennon・McCartney小野澤篤Now it's time to say good night Good night Sleep tight Now the sun turns out his light Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Close your eyes and I'll close mine Good night Sleep tight Now the moon begins to shine Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Close your eyes and I'll close mine Good night Sleep tight Now the sun turns out his light Good night Sleep tight Dream sweet dreams for me Dream sweet dreams for you.  Good night Good night Everybody Everybody everywhere Good night.
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
KEN膝の上で開いてる 古い教科書の中で ひとつの風が吹く あの頃のはかなさで 暗い、廊下を通って 転んだ私の肩を あなたはつかんでも ぎこちなく 放したね  何年、あと 出会えたら 愛しあえたの? ワタシ、あの時 確かに 感じた wh…  会えない人なんだから 会わない人なんだから あぁ 想いだすだけ 辛い人ね だって、もう… 会って良かったのかしら 会わなきゃ良かったのかしら あぁ 今頃 なんで 考えるの 何も出来ないのに  膝の上で開いてた 古い教科書を閉じた ぱたん、と 風が吹く あの頃が逃げるように  何年、あと 経ったなら 忘れられるの? ワタシ 恋なら 他でも するのに wh…  会えない人なんだから 会わない人なんだから あぁ 想いだすたび 辛い人ね だって、もう… 会えて良かったんだよね? 会えて良かったんだよね? あぁ 今頃 なんで 問いかけるの 何も出来ないのに…沢田知可子沢ちひろ依田和夫膝の上で開いてる 古い教科書の中で ひとつの風が吹く あの頃のはかなさで 暗い、廊下を通って 転んだ私の肩を あなたはつかんでも ぎこちなく 放したね  何年、あと 出会えたら 愛しあえたの? ワタシ、あの時 確かに 感じた wh…  会えない人なんだから 会わない人なんだから あぁ 想いだすだけ 辛い人ね だって、もう… 会って良かったのかしら 会わなきゃ良かったのかしら あぁ 今頃 なんで 考えるの 何も出来ないのに  膝の上で開いてた 古い教科書を閉じた ぱたん、と 風が吹く あの頃が逃げるように  何年、あと 経ったなら 忘れられるの? ワタシ 恋なら 他でも するのに wh…  会えない人なんだから 会わない人なんだから あぁ 想いだすたび 辛い人ね だって、もう… 会えて良かったんだよね? 会えて良かったんだよね? あぁ 今頃 なんで 問いかけるの 何も出来ないのに…
恋に落ちてもしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  If my wishes can be true Will you change my sighs to roses, whiter roses decorate them for you Thinkin'‘bout you every night and find out where I am I am not livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  Darling, You love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  Don't you remember when you were here without a thinking we were caught in fire I've got a love song but where it goes three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in Love I'm just a woman Fall in Love沢田知可子湯川れい子小林明子もしも 願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  If my wishes can be true Will you change my sighs to roses, whiter roses decorate them for you Thinkin'‘bout you every night and find out where I am I am not livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  Darling, You love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in Love  Don't you remember when you were here without a thinking we were caught in fire I've got a love song but where it goes three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in Love I'm just a woman Fall in Love
恋の詩、うたって…。ほろ酔いの空 うす紅色の街は ふわり ふわり ふわり 乾杯しましょ 寂しくて強がりの グラス ふたり からりん  あ・うんの友は とても飲ませ上手で ぽつり ぽつり 本音 乾杯しましょ デリカシーのかけらに だって 今日は飲ませて  走ってみました。 走って来ました。 疲れちゃうほど、無防備なココロで。 笑ってみました。 笑い飛ばしても、 情けないほど ほんとうは泣かせて。  大好きな「きみ」わがままな赤wine ほろり ほろり ほろほろ  もう大丈夫 ほろ酔いカウンセラー 聞いてくれて「サンキュ…」  うたってみました。 うたって来ました。 溢れるままに 恋の詩、うたって…。 許してみました。 許せないことも、 わすれちゃうほど 恋の詩、うたって…。  あ・うんの友は あ・うんの友は あきれちゃうほど 一緒にうたってくれました…。 最後に笑ってくれました。  「サンキュ…。」沢田知可子沢田知可子柴草玲ほろ酔いの空 うす紅色の街は ふわり ふわり ふわり 乾杯しましょ 寂しくて強がりの グラス ふたり からりん  あ・うんの友は とても飲ませ上手で ぽつり ぽつり 本音 乾杯しましょ デリカシーのかけらに だって 今日は飲ませて  走ってみました。 走って来ました。 疲れちゃうほど、無防備なココロで。 笑ってみました。 笑い飛ばしても、 情けないほど ほんとうは泣かせて。  大好きな「きみ」わがままな赤wine ほろり ほろり ほろほろ  もう大丈夫 ほろ酔いカウンセラー 聞いてくれて「サンキュ…」  うたってみました。 うたって来ました。 溢れるままに 恋の詩、うたって…。 許してみました。 許せないことも、 わすれちゃうほど 恋の詩、うたって…。  あ・うんの友は あ・うんの友は あきれちゃうほど 一緒にうたってくれました…。 最後に笑ってくれました。  「サンキュ…。」
恋人と呼ばせて ~Let me call your sweet heart~ねえ 朝が来るまで 恋人と呼ばせてね 抱きしめて 踊りたい その胸で…  Please, let me call your sweet heart わがままを 叶えてね くちびるで この涙 吸いとって… きらめく女も そうよ 愛が消えたら ただのLady I can't get anythin' but my loneliness. So, I pretend burnin' love.  声をひそめて 恋人と呼ばせてね 悩ましく 見つめたい あなただけ  Please, let me call your sweet heart 好きな人は忘れて 今夜だけ そばにいて 囁いて… 着飾る女も そうよ 恋を脱いだら ただのLady I can't get anythin' but my emptiness. So, I pretend burnin' love. 朝が来るまで 恋人と呼ばせてね この胸に 刻みたい あなただけ  声をひそめて 恋人と呼ばせてね 悩ましく 見つめたい あなただけ沢田知可子門谷憲二井上大輔ねえ 朝が来るまで 恋人と呼ばせてね 抱きしめて 踊りたい その胸で…  Please, let me call your sweet heart わがままを 叶えてね くちびるで この涙 吸いとって… きらめく女も そうよ 愛が消えたら ただのLady I can't get anythin' but my loneliness. So, I pretend burnin' love.  声をひそめて 恋人と呼ばせてね 悩ましく 見つめたい あなただけ  Please, let me call your sweet heart 好きな人は忘れて 今夜だけ そばにいて 囁いて… 着飾る女も そうよ 恋を脱いだら ただのLady I can't get anythin' but my emptiness. So, I pretend burnin' love. 朝が来るまで 恋人と呼ばせてね この胸に 刻みたい あなただけ  声をひそめて 恋人と呼ばせてね 悩ましく 見つめたい あなただけ
秋桜淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ 咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の 思い出を 何度も 同じ話くりかえす 独言みたいに 小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくりかえす母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに  こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの 子供でいさせてください沢田知可子さだまさしさだまさし淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ 咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の 思い出を 何度も 同じ話くりかえす 独言みたいに 小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと 笑った  あれこれと思い出をたどったら いつの日もひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし元気でと 何度も何度もくりかえす母  ありがとうの言葉をかみしめながら 生きてみます私なりに  こんな小春日和の穏やかな日は もう少しあなたの 子供でいさせてください
言葉じゃなくても with 杉山清貴陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる  駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない  言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある  代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら  なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう  誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる  言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい  昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる  悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま  言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように沢田知可子松井五郎小野澤篤松浦晃久陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる  駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない  言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある  代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら  なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう  誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる  言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい  昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる  悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま  言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように
サイレント・イヴ真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思い出すの いくつも愛を 重ねても 引きよせても なぜ大事な夜に あなたはいないの  さよならを決めたことは けしてあなたのためじゃない 不安に揺れるキャンドル 悲しかったから “ともだち”っていうルールは とても難しいゲームね もう二度と 二人のことを 邪魔したりしない  本当は誰れもが やさしくなりたい それでも天使に 人はなれないから 瞳をそらさずに 想い出は うるむけれど 移りゆく季節が ページをめくるわ  さよならを決めたことは けしてあなたのせいじゃない 飾った花もカードも みんなMerry Christmas for Me “ともだち”って微笑むより 今は一人で泣かせてね もう一度 私の夢を つかむまで Silent Night  もう一度 私の夢を つかむまで Silent Night沢田知可子辛島美登里辛島美登里真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思い出すの いくつも愛を 重ねても 引きよせても なぜ大事な夜に あなたはいないの  さよならを決めたことは けしてあなたのためじゃない 不安に揺れるキャンドル 悲しかったから “ともだち”っていうルールは とても難しいゲームね もう二度と 二人のことを 邪魔したりしない  本当は誰れもが やさしくなりたい それでも天使に 人はなれないから 瞳をそらさずに 想い出は うるむけれど 移りゆく季節が ページをめくるわ  さよならを決めたことは けしてあなたのせいじゃない 飾った花もカードも みんなMerry Christmas for Me “ともだち”って微笑むより 今は一人で泣かせてね もう一度 私の夢を つかむまで Silent Night  もう一度 私の夢を つかむまで Silent Night
Silent Rain線路づたいに 長く続いた 雨の日の遊歩道 仕事に追われ 気がついてたら 部屋を 訪ねてた  髪をほどいて 打ち明けたスランプに 「誰もそんなものさ」と それきりね……  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった……  出逢った頃の すました写真 滲んでく 想い出 飲みかけのバド 床に置いたら 恋が 途切れてた  あなたの前で 子供でいたいと思う なのに もう何ひとつ話せない……  Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった…… Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった沢田知可子渡辺なつみ沢田知可子岩本正樹線路づたいに 長く続いた 雨の日の遊歩道 仕事に追われ 気がついてたら 部屋を 訪ねてた  髪をほどいて 打ち明けたスランプに 「誰もそんなものさ」と それきりね……  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった……  出逢った頃の すました写真 滲んでく 想い出 飲みかけのバド 床に置いたら 恋が 途切れてた  あなたの前で 子供でいたいと思う なのに もう何ひとつ話せない……  Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった…… Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった
さくら僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ  霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今  今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉  移りゆく街はまるで 僕らを急かすように  さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ  さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で沢田知可子森山直太朗・御徒町凧森山直太朗田嶌道生僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ  霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今  今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉  移りゆく街はまるで 僕らを急かすように  さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ  さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で
桜の降る街でいつでも 待たされてた 古いカフェテリア 空地になったわ あなたの 異動辞令 聞いて泣いた席には 今は もう戻れない  桜の降る 街が 寒い… 涙ふくより その夢に ついて行けばよかった 待たせてると 泣かせてると いたわる声のあなたこそ 淋しいと 気づきたかった  誰かと暮らす春は きっと暖かね 複雑な気持ち… あなたの 夢のパズル 足りないものがあるなら それは 愛だったのね  桜が降る 降り続ける 強がる彼を 優しさで もっと支えたかった 悔やまないで 微笑んでと 伝えることもないままに 思い出が 風に散ってく  ねぇ 元気なの? 変らずに忙しいのでしょう? もう無理したら いけない あなたなら うまくゆくから  桜が降る 降り続ける 舗道うずめる思い出は 今も眩しいけれど あなたらしく生きて欲しい 祈る心の てのひらを いつまでも 振り続けてる 沢田知可子夏目純山口美央子いつでも 待たされてた 古いカフェテリア 空地になったわ あなたの 異動辞令 聞いて泣いた席には 今は もう戻れない  桜の降る 街が 寒い… 涙ふくより その夢に ついて行けばよかった 待たせてると 泣かせてると いたわる声のあなたこそ 淋しいと 気づきたかった  誰かと暮らす春は きっと暖かね 複雑な気持ち… あなたの 夢のパズル 足りないものがあるなら それは 愛だったのね  桜が降る 降り続ける 強がる彼を 優しさで もっと支えたかった 悔やまないで 微笑んでと 伝えることもないままに 思い出が 風に散ってく  ねぇ 元気なの? 変らずに忙しいのでしょう? もう無理したら いけない あなたなら うまくゆくから  桜が降る 降り続ける 舗道うずめる思い出は 今も眩しいけれど あなたらしく生きて欲しい 祈る心の てのひらを いつまでも 振り続けてる 
さとうきび畑ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  今日も見渡すかぎりに みどりの波がうねる 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  昔 海のむこうから いくさがやってきた 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  あの日鉄の雨にうたれ 父は死んでいった 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  風の音にとぎれて消える 母の子守の唄 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  お父さんて呼んでみたい お父さんどこにいるの このままみどりの波に おぼれてしまいそう 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 風に涙はかわいても ざわわ ざわわ ざわわ この悲しみは消えない沢田知可子寺島尚彦寺島尚彦田嶌道生ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  今日も見渡すかぎりに みどりの波がうねる 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  昔 海のむこうから いくさがやってきた 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  あの日鉄の雨にうたれ 父は死んでいった 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  風の音にとぎれて消える 母の子守の唄 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ  お父さんて呼んでみたい お父さんどこにいるの このままみどりの波に おぼれてしまいそう 夏の日ざしのなかで  ざわわ ざわわ ざわわ 風に涙はかわいても ざわわ ざわわ ざわわ この悲しみは消えない
幸せになりなさい傷つくことなんか 怖くなかった頃には 恋はどんなときも 楽しいことだったけど  訳もなく 不安になって 泣きたくなるでしょう みんな同じだもの  幸せになりなさい あなたを愛する人がいる 幸せになりなさい その手を決して離さないで  夜の闇を越えて 必ず明けてゆく空 あなたの心にも きっと訪れるでしょう  いつだって信じてるもの 大切な何かは 変わることはないわ  幸せになりなさい 今までがんばってきたでしょう 幸せになりなさい 今度はあなたの番だから  時々は 不安になって 泣きたくなるでしょう でも ひとりじゃないわ もう ひとりきりじゃないわ  幸せになりなさい あなたを愛する人がいる 幸せになりなさい その手を決して離さないで  その手を決して離さないで沢田知可子池田聡池田聡傷つくことなんか 怖くなかった頃には 恋はどんなときも 楽しいことだったけど  訳もなく 不安になって 泣きたくなるでしょう みんな同じだもの  幸せになりなさい あなたを愛する人がいる 幸せになりなさい その手を決して離さないで  夜の闇を越えて 必ず明けてゆく空 あなたの心にも きっと訪れるでしょう  いつだって信じてるもの 大切な何かは 変わることはないわ  幸せになりなさい 今までがんばってきたでしょう 幸せになりなさい 今度はあなたの番だから  時々は 不安になって 泣きたくなるでしょう でも ひとりじゃないわ もう ひとりきりじゃないわ  幸せになりなさい あなたを愛する人がいる 幸せになりなさい その手を決して離さないで  その手を決して離さないで
幸せになろう改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また 今日も 会えない瞬間から 会いたくなる淋しさ こらえた時 聞こえてくる あなたの声 強く そう、君がいれば いつも胸はって 出来ることが いっぱいある 君といれば わかることから 幸せになろう… すこしづつ、すこしづつ 幸せになればいいね 心からの 笑顔は ねぇ とても綺麗だから そう、君がいれば 夢が夢じゃない 信じるもの いっぱいある 君とふたり、歩くことから 幸せになろう… そう、あなたとなら いつも輝いて 出来ることが いっぱいある そばにいれば わかることから 幸せになろう… 幸せになろう… 幸せになろう…沢田知可子沢ちひろ沢田知可子小野澤篤改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また 今日も 会えない瞬間から 会いたくなる淋しさ こらえた時 聞こえてくる あなたの声 強く そう、君がいれば いつも胸はって 出来ることが いっぱいある 君といれば わかることから 幸せになろう… すこしづつ、すこしづつ 幸せになればいいね 心からの 笑顔は ねぇ とても綺麗だから そう、君がいれば 夢が夢じゃない 信じるもの いっぱいある 君とふたり、歩くことから 幸せになろう… そう、あなたとなら いつも輝いて 出来ることが いっぱいある そばにいれば わかることから 幸せになろう… 幸せになろう… 幸せになろう…
幸せの薫る我が家君が健やかに暮らす姿を 人生の糧にして 生きたい できること 逢いたい… 住まう人の温かな笑顔に 幸せの薫る我が家になれ  地球にやさしく暮らす叡智を 大切な明日へと導く できること 守りたい 帰る場所は 君たちのぬくもり  幸せの薫る我が家になれ 未来のおとなに繋ぐふるさと 君の夢 芽吹かせて 大事に育てよう 贈ろう 住まう人の健やかな未来を 幸せの薫る我が家になれ  幸せの薫る我が家になれ沢田知可子濱村聖一沢田知可子小野澤篤君が健やかに暮らす姿を 人生の糧にして 生きたい できること 逢いたい… 住まう人の温かな笑顔に 幸せの薫る我が家になれ  地球にやさしく暮らす叡智を 大切な明日へと導く できること 守りたい 帰る場所は 君たちのぬくもり  幸せの薫る我が家になれ 未来のおとなに繋ぐふるさと 君の夢 芽吹かせて 大事に育てよう 贈ろう 住まう人の健やかな未来を 幸せの薫る我が家になれ  幸せの薫る我が家になれ
シアワセの種あなたとの出逢い それは突然で 私の弱さを 包み込んでくれる 風をくれた 目と目が合うたび 笑顔の交換 一粒 二粒 シアワセと言う名の種を蒔いたの  命は芽吹くと同時に はかなくもあると知った  あなたは光 私は水で 色とりどりの花を咲かせ 永遠はなくても 生きてる限り この愛は守りたい あなたが去って 私も去って 想い出が色褪せていっても 巡る季節 愛した証 花はずっと 咲くでしょう  あれから何年 月日がたっても 変わらぬ笑顔が側にある 小さな 大事な幸せ  命は自分だけの 物じゃない事を知った  あなたの胸で 私は泣いて 乾いてゆく涙の痕に 優しい風が吹く 勇気の香り 明日にも繋げよう あなたの為に 私の為に 二人で一つの人生を 歩く道に シアワセの種 蒔いてゆく どこまでも  あなたが去って 私も去って 想い出が色褪せていっても 巡る季節 愛した証 花はずっと 咲くでしょう  目と目が合うたび 笑顔の交換 一粒 二粒 シアワセ 咲いてる…沢田知可子YUKAKO瀬川浩平瀬川浩平あなたとの出逢い それは突然で 私の弱さを 包み込んでくれる 風をくれた 目と目が合うたび 笑顔の交換 一粒 二粒 シアワセと言う名の種を蒔いたの  命は芽吹くと同時に はかなくもあると知った  あなたは光 私は水で 色とりどりの花を咲かせ 永遠はなくても 生きてる限り この愛は守りたい あなたが去って 私も去って 想い出が色褪せていっても 巡る季節 愛した証 花はずっと 咲くでしょう  あれから何年 月日がたっても 変わらぬ笑顔が側にある 小さな 大事な幸せ  命は自分だけの 物じゃない事を知った  あなたの胸で 私は泣いて 乾いてゆく涙の痕に 優しい風が吹く 勇気の香り 明日にも繋げよう あなたの為に 私の為に 二人で一つの人生を 歩く道に シアワセの種 蒔いてゆく どこまでも  あなたが去って 私も去って 想い出が色褪せていっても 巡る季節 愛した証 花はずっと 咲くでしょう  目と目が合うたび 笑顔の交換 一粒 二粒 シアワセ 咲いてる…
幸せは逃げないうちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから 泊まり掛けの準備もしておいで  もう私を辞めたいなんて きれいな顔 やつれたままで どんなドラマ演じてきたの? 聴かせて  すれ違う生活から 別の恋に走って どちらも選べなくて 身を切る思いで 夜も眠れずにいたのね  誰ひとりを 傷つけずに生きて行きたいと 唇をふるわせて 我慢なんかしなくていい 声を出して泣くことさえ 忘れていたでしょう 幸せは逃げない 自分から出向くものだから  空腹では恋の戦もネガティヴだよ 最高のパスタ 一緒に食べよう 夜は これから始まる  言わせてね このドラマは誰もが傷ついてる 哀しみをこえる勇気 重たい指輪を外して 飛び立とう 頑張れ  誰もみんな ひとつやふたつ心の痛みを 我慢して生きてる 私だって同じだよ もう10年 頑張れるよ 女盛りでしょ 振り出しは逃げない 何度でもやり直せるから  誰ひとりを 傷つけずに生きては行けない 誰だって そんなに優秀にできてないよ まだ10年 これからだよ 女盛りには 幸せは逃げない 自分から出向くものだから沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤うちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから 泊まり掛けの準備もしておいで  もう私を辞めたいなんて きれいな顔 やつれたままで どんなドラマ演じてきたの? 聴かせて  すれ違う生活から 別の恋に走って どちらも選べなくて 身を切る思いで 夜も眠れずにいたのね  誰ひとりを 傷つけずに生きて行きたいと 唇をふるわせて 我慢なんかしなくていい 声を出して泣くことさえ 忘れていたでしょう 幸せは逃げない 自分から出向くものだから  空腹では恋の戦もネガティヴだよ 最高のパスタ 一緒に食べよう 夜は これから始まる  言わせてね このドラマは誰もが傷ついてる 哀しみをこえる勇気 重たい指輪を外して 飛び立とう 頑張れ  誰もみんな ひとつやふたつ心の痛みを 我慢して生きてる 私だって同じだよ もう10年 頑張れるよ 女盛りでしょ 振り出しは逃げない 何度でもやり直せるから  誰ひとりを 傷つけずに生きては行けない 誰だって そんなに優秀にできてないよ まだ10年 これからだよ 女盛りには 幸せは逃げない 自分から出向くものだから
しゃぼん玉やっぱり恋心は 綴じ込められない 並んでも 触れない肩が 心 巡らせる 帰り道  もう少し歩きたいな‥ あと もう一駅 さよならの駅 追い越して どこまででも どこまでも  暮れなずむ空 ほらっ 色づいて行く しゃぼん玉みたいに 舞い上がってる あなたの頬笑みに  想いをよせて、何も言えない恋 しゃぼん玉みたいに 屋根まで飛んで 風に吹かれて 消えた…。  同じ空の下で 暮らしているのに 何もかも 変わってしまう 明日さえも 恋心  また逢えるよね。 偶然 逢えるよね しゃぼん玉みたいな 終わりが来ても あなたを 忘れない  手を振りながら「元気でね」と言って しゃぼん玉みたいに 涙光らせ 風に吹かれて 消えた…。  女に生まれて、よかったと想う 優しさを ありがとう‥。  暮れなずむ空 ほらっ 色づいて行く しゃぼん玉みたいに 舞い上がってる あなたの頬笑みに  想いをよせて、何も言えない感 しゃぼん玉みたいに 屋根まで飛んで 風に吹かれて 消えた…。沢田知可子沢田知可子林仁やっぱり恋心は 綴じ込められない 並んでも 触れない肩が 心 巡らせる 帰り道  もう少し歩きたいな‥ あと もう一駅 さよならの駅 追い越して どこまででも どこまでも  暮れなずむ空 ほらっ 色づいて行く しゃぼん玉みたいに 舞い上がってる あなたの頬笑みに  想いをよせて、何も言えない恋 しゃぼん玉みたいに 屋根まで飛んで 風に吹かれて 消えた…。  同じ空の下で 暮らしているのに 何もかも 変わってしまう 明日さえも 恋心  また逢えるよね。 偶然 逢えるよね しゃぼん玉みたいな 終わりが来ても あなたを 忘れない  手を振りながら「元気でね」と言って しゃぼん玉みたいに 涙光らせ 風に吹かれて 消えた…。  女に生まれて、よかったと想う 優しさを ありがとう‥。  暮れなずむ空 ほらっ 色づいて行く しゃぼん玉みたいに 舞い上がってる あなたの頬笑みに  想いをよせて、何も言えない感 しゃぼん玉みたいに 屋根まで飛んで 風に吹かれて 消えた…。
少年時代夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 青空に残された 私の心は夏模様  夢が覚め 夜の中 永い冬が 窓を閉じて 呼びかけたままで 夢はつまり 想い出のあとさき  夏まつり 宵かがり 胸のたかなりにあわせて 八月は 夢花火 私の心は夏模様  目が覚めて 夢のあと 長い影が 夜にのびて 星屑の空へ 夢はつまり 想い出のあとさき  夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 八月は夢花火 私の心は夏模様沢田知可子井上陽水井上陽水・平井夏美夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 青空に残された 私の心は夏模様  夢が覚め 夜の中 永い冬が 窓を閉じて 呼びかけたままで 夢はつまり 想い出のあとさき  夏まつり 宵かがり 胸のたかなりにあわせて 八月は 夢花火 私の心は夏模様  目が覚めて 夢のあと 長い影が 夜にのびて 星屑の空へ 夢はつまり 想い出のあとさき  夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さまよう 八月は夢花火 私の心は夏模様
Still…Still…眠れずに そっと寄り添い Still…少年の寝顔 見ている 過ぎていく一日に 疲れた横顔 気の強さ似てるから 弱さもわかるつもり 無意識に夢を捜す 指先にくちづけして 誰よりもわかち合える 温もりになりたい夜  Still…優しさがここにあること Still…いつまでも忘れないでね まどろみの向う側 静かな寝息が 何故かしら懐かしい 幼い頃のように 悲しみに揺らぐ時間を 同じだけ感じたいの 今だから許し合える やすらぎをもう失くせない  無意識に夢を捜す 指先にくちづけして 誰よりもわかち合える 温もりになりたい夜沢田知可子渡辺なつみ芦沢和則Still…眠れずに そっと寄り添い Still…少年の寝顔 見ている 過ぎていく一日に 疲れた横顔 気の強さ似てるから 弱さもわかるつもり 無意識に夢を捜す 指先にくちづけして 誰よりもわかち合える 温もりになりたい夜  Still…優しさがここにあること Still…いつまでも忘れないでね まどろみの向う側 静かな寝息が 何故かしら懐かしい 幼い頃のように 悲しみに揺らぐ時間を 同じだけ感じたいの 今だから許し合える やすらぎをもう失くせない  無意識に夢を捜す 指先にくちづけして 誰よりもわかち合える 温もりになりたい夜
Smile on heartSmile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて Try on heart 誰もひとりせつない Loneliness だから分かち合える 愛を捜し続けて  淋しい夜に見上げる 星たちがくれる優しさ 幾千粒のときめき 大切な人に伝えて それが真心のシグナル  見えないものが恋を運ぶよ 夢を瞳に映しながら あなただけの笑顔忘れないで Happiness きっと叶えられる  Smile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて  雲に透ける柔らかな日差しに両手を翳して そっと風を追い越して 無邪気な子どもに帰ろう けして心を止めないで  聴こえてくるよ 恋のメロディー 街のざわめき 懐かしくて 自分らしさ さりげない届けて Destiny いつかめぐり逢える  Catch on heart 恋は時にそよぐ Energy 心きらめくまま 愛を信じ続けて  Smile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて Try on heart 誰もひとりせつない Loneliness だから分かち合える 愛を捜し続けて沢田知可子渡辺なつみ沢田知可子林有三Smile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて Try on heart 誰もひとりせつない Loneliness だから分かち合える 愛を捜し続けて  淋しい夜に見上げる 星たちがくれる優しさ 幾千粒のときめき 大切な人に伝えて それが真心のシグナル  見えないものが恋を運ぶよ 夢を瞳に映しながら あなただけの笑顔忘れないで Happiness きっと叶えられる  Smile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて  雲に透ける柔らかな日差しに両手を翳して そっと風を追い越して 無邪気な子どもに帰ろう けして心を止めないで  聴こえてくるよ 恋のメロディー 街のざわめき 懐かしくて 自分らしさ さりげない届けて Destiny いつかめぐり逢える  Catch on heart 恋は時にそよぐ Energy 心きらめくまま 愛を信じ続けて  Smile on heart 恋は胸にあふれる Tenderness 心輝かせて 好きと微笑み投げて Try on heart 誰もひとりせつない Loneliness だから分かち合える 愛を捜し続けて
背中越しの砂時計背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉(おわり)を 目指して落ちてく  ふと足を止め 昨日までを振り返る 思ったよりも 遠くへ歩いてきた  ちゃんと「愛してる」や ありがとうの気持ちを 大事な人に いま伝えなければ  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ いまを悔やまないためにも  大事な人へ 思い出を残せるのか なにができるか ひとり探しています  決して穏やかとは 言えない道でした だけどいつでも あなたはいてくれた  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 最愛なる 人と笑いたい あるがまま いつか来る 最後を迎えるためにも  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ 笑顔でこの先の道を…  出逢えてよかったと想えるの だからいまあなたへ 贈りたい '-ありがとう-'沢田知可子Satomi小松清人華原大輔背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉(おわり)を 目指して落ちてく  ふと足を止め 昨日までを振り返る 思ったよりも 遠くへ歩いてきた  ちゃんと「愛してる」や ありがとうの気持ちを 大事な人に いま伝えなければ  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ いまを悔やまないためにも  大事な人へ 思い出を残せるのか なにができるか ひとり探しています  決して穏やかとは 言えない道でした だけどいつでも あなたはいてくれた  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 最愛なる 人と笑いたい あるがまま いつか来る 最後を迎えるためにも  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ 笑顔でこの先の道を…  出逢えてよかったと想えるの だからいまあなたへ 贈りたい '-ありがとう-'
そして僕は途方に暮れる見慣れない服を着た 君が今 出ていった 髪形を整え テーブルの上もそのままに ひとつのこらず君を 悲しませないものを 君の世界のすべてに すればいい そして僕は 途方に暮れる  ふざけあったあのリムジン 遠くなる 君の手で やさしくなれずに 離れられずに 思いが残る  もうすぐ雨のハイウェイ 輝いた季節は 君の瞳に何を うつすのか そして僕は 途方に暮れる あの頃の君の笑顔で この部屋は みたされていく 窓を曇らせたのは なぜ  君の選んだことだから きっと大丈夫さ 君が心に決めたことだから そして僕は 途方に暮れる  見慣れない服を着た 君が今 出ていった沢田知可子銀色夏生大沢誉志幸見慣れない服を着た 君が今 出ていった 髪形を整え テーブルの上もそのままに ひとつのこらず君を 悲しませないものを 君の世界のすべてに すればいい そして僕は 途方に暮れる  ふざけあったあのリムジン 遠くなる 君の手で やさしくなれずに 離れられずに 思いが残る  もうすぐ雨のハイウェイ 輝いた季節は 君の瞳に何を うつすのか そして僕は 途方に暮れる あの頃の君の笑顔で この部屋は みたされていく 窓を曇らせたのは なぜ  君の選んだことだから きっと大丈夫さ 君が心に決めたことだから そして僕は 途方に暮れる  見慣れない服を着た 君が今 出ていった
空を見上げてごらん空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して 微笑ってごらん  空を見上げて思う ささやかな願いだけど どんな 辛い明日も ずっと あなたを 守りたい  月の鏡に 心映して 零れた あなたの涙 星の海になれ 風が空へと 運ぶよ 風を感じて  空を見上げてごらん 愛する人が微笑む どうか 忘れないで 夢は あなたを待っている  月の時計に心預けて 旅するあなたの胸は 夢が生まれた日 あの場所で見た空へと 生まれ変われる  空を見上げてごらん 小さな一日だけど どうか大切にしてほしい あなたのものだから  空を見上げてごらん 愛する人が微笑む どうか 忘れないで 夢は あなたを 待っている  どうか 忘れないで 夢は あなたを 待っている沢田知可子沢田知可子小野澤篤空を見上げてごらん 小さな星が微笑む 夢を 見失っても 勇気を出して 微笑ってごらん  空を見上げて思う ささやかな願いだけど どんな 辛い明日も ずっと あなたを 守りたい  月の鏡に 心映して 零れた あなたの涙 星の海になれ 風が空へと 運ぶよ 風を感じて  空を見上げてごらん 愛する人が微笑む どうか 忘れないで 夢は あなたを待っている  月の時計に心預けて 旅するあなたの胸は 夢が生まれた日 あの場所で見た空へと 生まれ変われる  空を見上げてごらん 小さな一日だけど どうか大切にしてほしい あなたのものだから  空を見上げてごらん 愛する人が微笑む どうか 忘れないで 夢は あなたを 待っている  どうか 忘れないで 夢は あなたを 待っている
Soiree枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように  好きだというのが 嘘じゃないというだけ そんな恋では逢うことも なんだかつらくなるから  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 いい想い出ばかり思いだして 胸がふるえてる さみしさにまた 負けてしまいそうな笑顔 こらえた瞳に 星屑から 涙 堕ちてきた  たぶん別れても 月曜日の朝には いつも揺られてる電車に あなたも乗っているのね  さよならなんか 言ってもしかたのない街 約束もないのにおなじ場所 きっと暮らしてく さみしくなれば すぐに声をかけるかしら 微笑った唇 冷たい風 そっとさらわれる  (If you take your love away) (And dream is all that stays) (Oh where did we go wrong our love?) (We want to give love away) (No words for my love tonight) (Oh where did we go wrong our true love?)  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 想い出をみんな 抱きしめたら 胸がいっぱいよ 終わりじゃなくて なにかがはじまる気持ちで みつめた瞳を 忘れないわ きっと いつまでも  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜…  沢田知可子松井五郎池田修枯葉のざわめき そっと季節が変わる 握りしめられたてのひら 力が抜けてくように  好きだというのが 嘘じゃないというだけ そんな恋では逢うことも なんだかつらくなるから  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 いい想い出ばかり思いだして 胸がふるえてる さみしさにまた 負けてしまいそうな笑顔 こらえた瞳に 星屑から 涙 堕ちてきた  たぶん別れても 月曜日の朝には いつも揺られてる電車に あなたも乗っているのね  さよならなんか 言ってもしかたのない街 約束もないのにおなじ場所 きっと暮らしてく さみしくなれば すぐに声をかけるかしら 微笑った唇 冷たい風 そっとさらわれる  (If you take your love away) (And dream is all that stays) (Oh where did we go wrong our love?) (We want to give love away) (No words for my love tonight) (Oh where did we go wrong our true love?)  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜 想い出をみんな 抱きしめたら 胸がいっぱいよ 終わりじゃなくて なにかがはじまる気持ちで みつめた瞳を 忘れないわ きっと いつまでも  さよならがもう ふたりを迎えにくる夜…  
So farawayふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷(いなか)へ帰ると 本音は隠(かく)したまま  この部屋が好きだったから 出て行くのが辛いでしょう もう あなたの心の中には 私が映らないね  Faraway…こわれてゆく 靴を履かないで もう少しだけ そばに居て  なんで なんで わざと会えなくなる場所 なんで こんなに私 好きで 好きで あなたが大好きだった うまく やれて来たのに ここが 本当のやすらぎだって ずっと信じてたのに  「手紙を書くよ」と最後に あなたの言葉 胸に刻んで 毎日 ポスト覗いてた自分が 哀しくなる  Faraway…わかってるよ 最初で最後の 長い手紙を抱き締めて 空に 空に そっと呟いた返事 どうか お幸せにと 何度 何度 読み返しても「さよなら君を忘れない」 って あの日 あなたが言えなかっただけ そんな そんな人なの  なんで なんで わざと会えなくなる場所 なんで こんなに私 好きで 好きで あなたが大好きだった うまく やれて来たのに ここが 本当のやすらぎだって ずっと信じてたのに  追伸 幸せになれ…だなんて とても残酷な人沢田知可子沢田知可子沢田知可子ふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷(いなか)へ帰ると 本音は隠(かく)したまま  この部屋が好きだったから 出て行くのが辛いでしょう もう あなたの心の中には 私が映らないね  Faraway…こわれてゆく 靴を履かないで もう少しだけ そばに居て  なんで なんで わざと会えなくなる場所 なんで こんなに私 好きで 好きで あなたが大好きだった うまく やれて来たのに ここが 本当のやすらぎだって ずっと信じてたのに  「手紙を書くよ」と最後に あなたの言葉 胸に刻んで 毎日 ポスト覗いてた自分が 哀しくなる  Faraway…わかってるよ 最初で最後の 長い手紙を抱き締めて 空に 空に そっと呟いた返事 どうか お幸せにと 何度 何度 読み返しても「さよなら君を忘れない」 って あの日 あなたが言えなかっただけ そんな そんな人なの  なんで なんで わざと会えなくなる場所 なんで こんなに私 好きで 好きで あなたが大好きだった うまく やれて来たのに ここが 本当のやすらぎだって ずっと信じてたのに  追伸 幸せになれ…だなんて とても残酷な人
たまゆらわたしはもう 涙をふいて あの人を待つ… もう、涙をふいて  いちばん悲しませる人を わたしは何故か いちばん 信じている  あふれる色で見る 夢のふたりは あらたな愛より 初々しいの  ふわりと 行きずりの男が 浮かんでいても わたしはあなたの 夢を見たいの オヤスミナサイ沢田知可子沢ちひろ沢田知可子わたしはもう 涙をふいて あの人を待つ… もう、涙をふいて  いちばん悲しませる人を わたしは何故か いちばん 信じている  あふれる色で見る 夢のふたりは あらたな愛より 初々しいの  ふわりと 行きずりの男が 浮かんでいても わたしはあなたの 夢を見たいの オヤスミナサイ
ちいさなて with 中西圭三小さな手 キミの 小さな手は なんでもつかめる 石も、花も、明日(あした)も 泣きながら 生まれて来た時も その小さな手を ギュッと握りしめてた  今は弱くて柔らかいけれど だんだん大きく強くなってくんだ 守られる手が 守る手になる キミも大人になる So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな手になって 強くなる 涙も知る でもキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな手 キミの 小さな手は ホントの魔法さ みんな笑顔になるよ 大人はきっと忘れちゃってるんだ 世界はあんなに 近くにいたのに大きくなって 見えなくなった だから、教えてあげて So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そうみんな 子供だった 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで 悲しみを左手 喜びを右手に Let's dance  そうだよ 愛しか手渡すモノはない 最初から握っていた それを誰かに手渡すため 強くなろう 大きくなろう  小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで ほらキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance 小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance沢田知可子山田ひろし中西圭三松浦晃久小さな手 キミの 小さな手は なんでもつかめる 石も、花も、明日(あした)も 泣きながら 生まれて来た時も その小さな手を ギュッと握りしめてた  今は弱くて柔らかいけれど だんだん大きく強くなってくんだ 守られる手が 守る手になる キミも大人になる So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな手になって 強くなる 涙も知る でもキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな手 キミの 小さな手は ホントの魔法さ みんな笑顔になるよ 大人はきっと忘れちゃってるんだ 世界はあんなに 近くにいたのに大きくなって 見えなくなった だから、教えてあげて So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そうみんな 子供だった 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで 悲しみを左手 喜びを右手に Let's dance  そうだよ 愛しか手渡すモノはない 最初から握っていた それを誰かに手渡すため 強くなろう 大きくなろう  小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで ほらキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance 小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance
月の歌薬私たち沖縄の島人は(わったーうちなーしまんちゅ) 美ら歌(ちゅらうた)に 魂込めて(まぶやーぐみてぃ)  太陽(てぃだ) 眠る 夜の白浜 手を合わせ 平和を願(にが)う 微笑んで なんくるないさ 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の愛よ 飛んで行け 緑の海 超えて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌を  私たち沖縄の海人は(わったーうちなーうみんちゅ) 美ら海(ちゅらうみ)に 真心染めて 絆こそ ニライカナイと 本当の宝に出逢う 波風も味方につけて 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の情 飛んで行け 渡り鳥に乗せて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌で  私の(わんくぬ)うちなる神童は(かみんぐぁ) 美ら歌(ちゅらうた)に 涙流して 遠い日の 悲しい別れ 「ありがとう」に変えて行こう 「許してね」 「ごめんなさいね」 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の運命 駆け巡れ 未知なる道 超えて 此の命 かけて また 明日を拓く 夢よ  此の愛よ 飛んで行け 緑の海 超えて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌を沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤私たち沖縄の島人は(わったーうちなーしまんちゅ) 美ら歌(ちゅらうた)に 魂込めて(まぶやーぐみてぃ)  太陽(てぃだ) 眠る 夜の白浜 手を合わせ 平和を願(にが)う 微笑んで なんくるないさ 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の愛よ 飛んで行け 緑の海 超えて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌を  私たち沖縄の海人は(わったーうちなーうみんちゅ) 美ら海(ちゅらうみ)に 真心染めて 絆こそ ニライカナイと 本当の宝に出逢う 波風も味方につけて 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の情 飛んで行け 渡り鳥に乗せて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌で  私の(わんくぬ)うちなる神童は(かみんぐぁ) 美ら歌(ちゅらうた)に 涙流して 遠い日の 悲しい別れ 「ありがとう」に変えて行こう 「許してね」 「ごめんなさいね」 月の歌薬(つきぬうたぐすい) 此の運命 駆け巡れ 未知なる道 超えて 此の命 かけて また 明日を拓く 夢よ  此の愛よ 飛んで行け 緑の海 超えて あの人へ 飛んで行け 心繋ぐ歌を
月のふたり恋が始まるふたり そっと見守る空に 銀のネオン 映画みたいに ささやかなペーパームーン  夜の笑顔に踊る 心か弱きしらべ 月のふたり 重なる影に ときめく胸の音  聞こえてしまいそうな 鼓動も愛しく 腕をからます横顔が うつむく間に足を止めた  Kissは不思議な魔法 ふいに力が抜ける 月のふたり 瞳を閉じて ゆっくり舞い上がれ  最後の初恋に酔いしれていよう 哀しい過去もあるけれど 煙に巻いて歩くふたり  愛が始まる前に 上の空へと泳ぐ 月のふたり 瞳を閉じて ゆっくり舞い上がれ  ゆっくり舞い上がれ沢田知可子沢田知可子平井夏美小野澤篤恋が始まるふたり そっと見守る空に 銀のネオン 映画みたいに ささやかなペーパームーン  夜の笑顔に踊る 心か弱きしらべ 月のふたり 重なる影に ときめく胸の音  聞こえてしまいそうな 鼓動も愛しく 腕をからます横顔が うつむく間に足を止めた  Kissは不思議な魔法 ふいに力が抜ける 月のふたり 瞳を閉じて ゆっくり舞い上がれ  最後の初恋に酔いしれていよう 哀しい過去もあるけれど 煙に巻いて歩くふたり  愛が始まる前に 上の空へと泳ぐ 月のふたり 瞳を閉じて ゆっくり舞い上がれ  ゆっくり舞い上がれ
天国ポストボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな? 天国って 二人の国と書くんだね  君の誕生日は 花を植えよう 風船で種を蒔くよ この空いっぱいに  淋しくないように… ともだちできるように… 笑顔の花咲く 風船 飛ばそう  天国ポストに 忘れない…と書いた 涙が 切手代わり また逢う日まで 返事は大丈夫  私のお母さん 天国にいますか? 時計の針 あの日から止まったままです もしあの時 最後と わかっていたとしたら… 今なら素直に言える 「ごめんなさい」  しゃぼん玉 ふくらまして 屋根まで飛ばそう 夕映えに 浮かぶ笑顔 滲んでは消える  淋しくないですか… 私が見えますか… 涙のしゃぼん玉 空まで飛ばそう  天国ポストに 「待っててね」と書いた 明日へと 導いてください お母さん 見守っててね…  ラララ…ラララ…  天国ポストに ありがとう と書いた 涙が 切手代わり また逢う日まで… 返事は大丈夫沢田知可子寺井広樹・沢田知可子沢田知可子小野澤篤ボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな? 天国って 二人の国と書くんだね  君の誕生日は 花を植えよう 風船で種を蒔くよ この空いっぱいに  淋しくないように… ともだちできるように… 笑顔の花咲く 風船 飛ばそう  天国ポストに 忘れない…と書いた 涙が 切手代わり また逢う日まで 返事は大丈夫  私のお母さん 天国にいますか? 時計の針 あの日から止まったままです もしあの時 最後と わかっていたとしたら… 今なら素直に言える 「ごめんなさい」  しゃぼん玉 ふくらまして 屋根まで飛ばそう 夕映えに 浮かぶ笑顔 滲んでは消える  淋しくないですか… 私が見えますか… 涙のしゃぼん玉 空まで飛ばそう  天国ポストに 「待っててね」と書いた 明日へと 導いてください お母さん 見守っててね…  ラララ…ラララ…  天国ポストに ありがとう と書いた 涙が 切手代わり また逢う日まで… 返事は大丈夫
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
天使の分け前 with ダイヤモンド☆ユカイ勝手気儘に生きてきた お前に出会うまでは 天と地が逆さまに ひっくり返っちまったよ  My Angel's share お前が泣けば 心が折れそうになるよ お願いだsweet little baby 抱きしめてあげるよ  恋人気取りおしゃまなlady すました可愛い仕草 小さなほっぺをふくらまし 俺の帰りを待ってる  My Angel's share お前の笑顔に 訳もなく零れる涙が 教えてくれたんだ 明日を生きる意味を  眠れない夜はいつも どんな時も俺を呼んで 遠い空の向こうだって 飛んで行きたい気分さ  My Angel's share お前が泣けば 心が折れそうになるよ お願いだsweet little baby 抱きしめてあげるよ  My Angel's share お前の笑顔に 訳もなく零れる涙が 教えてくれたんだ 明日を生きる意味を 俺の可愛いAngel's share沢田知可子ダイヤモンド☆ユカイ平井夏美勝手気儘に生きてきた お前に出会うまでは 天と地が逆さまに ひっくり返っちまったよ  My Angel's share お前が泣けば 心が折れそうになるよ お願いだsweet little baby 抱きしめてあげるよ  恋人気取りおしゃまなlady すました可愛い仕草 小さなほっぺをふくらまし 俺の帰りを待ってる  My Angel's share お前の笑顔に 訳もなく零れる涙が 教えてくれたんだ 明日を生きる意味を  眠れない夜はいつも どんな時も俺を呼んで 遠い空の向こうだって 飛んで行きたい気分さ  My Angel's share お前が泣けば 心が折れそうになるよ お願いだsweet little baby 抱きしめてあげるよ  My Angel's share お前の笑顔に 訳もなく零れる涙が 教えてくれたんだ 明日を生きる意味を 俺の可愛いAngel's share
Day by day歩き疲れたね ここで一休みしよう 後ろ振り返れば 長い道ができてる 離れてみたり 並んでみたり 足跡が ぎこちない まるでふたりを あらわしているみたい  Day by day あなたには 私が見えてるかしら Day by day 瞳をそらさないで 抱きしめてよ 心細い 夜だから  ふたりの間が 空気みたいになっても 話を聞いてね 私 おしゃべりだから 結婚なんて 3年目から 恋人じゃなくなるの いつか本当の絆に変えてみたい  Day by day 永遠に変わらない この気持ちを Day by day 確かめていたいから 夢みたいの 同じ夢を いつまでも  果てしなく続いて行く この道を歩きながら 感じてる...  Day by day あなたより 歩くのが遅いからね Day by day 私を気にしていて そんな事が 嬉しいのよ いつまでも いつまでも...沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤・服部克久歩き疲れたね ここで一休みしよう 後ろ振り返れば 長い道ができてる 離れてみたり 並んでみたり 足跡が ぎこちない まるでふたりを あらわしているみたい  Day by day あなたには 私が見えてるかしら Day by day 瞳をそらさないで 抱きしめてよ 心細い 夜だから  ふたりの間が 空気みたいになっても 話を聞いてね 私 おしゃべりだから 結婚なんて 3年目から 恋人じゃなくなるの いつか本当の絆に変えてみたい  Day by day 永遠に変わらない この気持ちを Day by day 確かめていたいから 夢みたいの 同じ夢を いつまでも  果てしなく続いて行く この道を歩きながら 感じてる...  Day by day あなたより 歩くのが遅いからね Day by day 私を気にしていて そんな事が 嬉しいのよ いつまでも いつまでも...
Togetherもう若い頃のようにはいかないね しょうがないよ 歳なんだもの 慰め合って 日々をやり過ごす いつの間にか そんな歳になったね 私たち  ぶつかり合って 泣いた日もある 振り向けばすべては 遠い笑い話  温かい場所にたどり着くまで 人はどれだけ 旅をするのだろう 最後に残った 穏やかな香り 陽だまりに肩を寄せながら 共に歩いていこう  歳を取るのも 悪い事ばかりじゃないさ ゆっくり歩けば 見えてくる景色 心疲れたら 少し立ち止まり 移ろいゆく空を 眺めてみよう  季節は色を変え 飛ぶように過ぎてゆく 残された日々は そう誰にも分からないから  夕映えの川面 かすめ飛ぶツバメたち 美しい瞬間を 瞳に焼きつけよう ありがとうの気持ち 花束にして 微笑みを分かち合いながら 共に歩いていこう沢田知可子亜蘭知子矢吹香那前口渉もう若い頃のようにはいかないね しょうがないよ 歳なんだもの 慰め合って 日々をやり過ごす いつの間にか そんな歳になったね 私たち  ぶつかり合って 泣いた日もある 振り向けばすべては 遠い笑い話  温かい場所にたどり着くまで 人はどれだけ 旅をするのだろう 最後に残った 穏やかな香り 陽だまりに肩を寄せながら 共に歩いていこう  歳を取るのも 悪い事ばかりじゃないさ ゆっくり歩けば 見えてくる景色 心疲れたら 少し立ち止まり 移ろいゆく空を 眺めてみよう  季節は色を変え 飛ぶように過ぎてゆく 残された日々は そう誰にも分からないから  夕映えの川面 かすめ飛ぶツバメたち 美しい瞬間を 瞳に焼きつけよう ありがとうの気持ち 花束にして 微笑みを分かち合いながら 共に歩いていこう
時には母のない子のように時には母のない子のように だまって海を見つめていたい 時には母のない子のように ひとりで旅に出てみたい だけど心はすぐかわる 母のない子になったなら だれにも愛を話せない  時には母のない子のように 長い手紙を書いてみたい 時には母のない子のように 大きな声で叫んでみたい だけど心はすぐかわる 母のない子になったなら 誰にも愛を話せない沢田知可子寺山修司田中未知時には母のない子のように だまって海を見つめていたい 時には母のない子のように ひとりで旅に出てみたい だけど心はすぐかわる 母のない子になったなら だれにも愛を話せない  時には母のない子のように 長い手紙を書いてみたい 時には母のない子のように 大きな声で叫んでみたい だけど心はすぐかわる 母のない子になったなら 誰にも愛を話せない
Travail駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら つま先の痛みも強がり グッと涙をしまい込んだ 嫌われた理由は ちっぽけなジェラシー 空回りしたら 二度と戻せない  Travail my heart 背筋を張り ちゃんと今を見つめて 少しくらし汗ばむほど走ってみるのよ 泣きたいほど愛している胸に嘘はつかずに もっと素直な私を捜してる  誰にも邪魔されないひとり暮し 日曜の午後は呆気なく 溜息がオレンジに染まる 鏡に写された素顔をそっと 包み込むような太陽は センチにさせるルームライト 心を開いて 許し合えたなら 後悔ばかりね 頑張ってLoneliness  Travail my heart 積み重ねた 2年分の思いを 私らしく変えて行けるチャンスに出逢うの 二人分の空間には叶わない明日に きっと優しい風が部屋に届く  Travail my heart 背筋を張り ちゃんと今を見つめて 少しくらし汗ばむほど走ってみるのよ 泣きたいほど愛している胸に嘘はつかずに もっと素直な私を捜してる  きっと優しい私を捜してる沢田知可子沢田知可子沢田知可子オズニー・メロ駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら つま先の痛みも強がり グッと涙をしまい込んだ 嫌われた理由は ちっぽけなジェラシー 空回りしたら 二度と戻せない  Travail my heart 背筋を張り ちゃんと今を見つめて 少しくらし汗ばむほど走ってみるのよ 泣きたいほど愛している胸に嘘はつかずに もっと素直な私を捜してる  誰にも邪魔されないひとり暮し 日曜の午後は呆気なく 溜息がオレンジに染まる 鏡に写された素顔をそっと 包み込むような太陽は センチにさせるルームライト 心を開いて 許し合えたなら 後悔ばかりね 頑張ってLoneliness  Travail my heart 積み重ねた 2年分の思いを 私らしく変えて行けるチャンスに出逢うの 二人分の空間には叶わない明日に きっと優しい風が部屋に届く  Travail my heart 背筋を張り ちゃんと今を見つめて 少しくらし汗ばむほど走ってみるのよ 泣きたいほど愛している胸に嘘はつかずに もっと素直な私を捜してる  きっと優しい私を捜してる
ドアを開けたら急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が 夕べふられて泣いたとしても 躰にしみついた 揺るがない朝だから  部屋のドアを開けたら 私は しなやかな笑顔に 身を包んで 「頑張るだけよ」と呟くの 涙斬る風を 味方につけて  どうしようもなく 人が恋しくなるのは何故? できれば今夜 男友達がほしい ひとりぼっちで 道草するワインの味には 心を開けない 中途半端なシングル  部屋のドアを開けたら 私は 化粧流すシャワーに 身を委ね 「寂しいだけよ」と呟くの 鏡くもらせた 素顔の瞳  部屋のドアを開けたら 私は 無我夢中で 孤独(ひとり)で生きていた 真実(ほんと)の私も分からずに 風に流されて  真実(ほんと)の愛 真実(ほんと)の私を 取り戻しに行きたい 行かなくちゃ… 「もう一度チャンスを下さい」と素直な気持ちは 真実(ほんと)の私 真実(ほんと)の愛を ドアの向こうへ 迎えに行こう沢田知可子沢田知可子沢田知可子急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が 夕べふられて泣いたとしても 躰にしみついた 揺るがない朝だから  部屋のドアを開けたら 私は しなやかな笑顔に 身を包んで 「頑張るだけよ」と呟くの 涙斬る風を 味方につけて  どうしようもなく 人が恋しくなるのは何故? できれば今夜 男友達がほしい ひとりぼっちで 道草するワインの味には 心を開けない 中途半端なシングル  部屋のドアを開けたら 私は 化粧流すシャワーに 身を委ね 「寂しいだけよ」と呟くの 鏡くもらせた 素顔の瞳  部屋のドアを開けたら 私は 無我夢中で 孤独(ひとり)で生きていた 真実(ほんと)の私も分からずに 風に流されて  真実(ほんと)の愛 真実(ほんと)の私を 取り戻しに行きたい 行かなくちゃ… 「もう一度チャンスを下さい」と素直な気持ちは 真実(ほんと)の私 真実(ほんと)の愛を ドアの向こうへ 迎えに行こう
Doctor Doctor無情すぎるNEWSに 朝からため息ついて 苦いジュースを飲み干して カラダにいいこと 悪いこと、 同時にやって 一日がはじまる  ストレスはつきものだから 上手く付き合うことね お医者様は 笑顔こそが薬  このドアの向こうで はじまる物語 一期一会 諸行無常 奇蹟 朝日を浴びながら 奮い立たせて行こう 両手いっぱい 希望を抱えて  お人好しなんだ… すぐに巻き込まれちゃって 傷ついて 気づかされた ココロにいい人 悪い人、 背中合わせに 目まぐるしい日々よ  白黒付けられないまま グレイゾーンが増えた 名前のない病だけど Please Help Me  このドアの向こうへ 出かける物語 引きこもりのドールハウス 開けて 運命の出逢いに ちゃんと気づくように 祈ってるよ はじまりのエール  このドアの向こうで はじまる物語 一期一会 諸行無常 奇蹟 朝日を浴びながら 奮い立たせて行こう 両手いっぱい 希望を抱えて沢田知可子沢田知可子平井夏美小野澤篤無情すぎるNEWSに 朝からため息ついて 苦いジュースを飲み干して カラダにいいこと 悪いこと、 同時にやって 一日がはじまる  ストレスはつきものだから 上手く付き合うことね お医者様は 笑顔こそが薬  このドアの向こうで はじまる物語 一期一会 諸行無常 奇蹟 朝日を浴びながら 奮い立たせて行こう 両手いっぱい 希望を抱えて  お人好しなんだ… すぐに巻き込まれちゃって 傷ついて 気づかされた ココロにいい人 悪い人、 背中合わせに 目まぐるしい日々よ  白黒付けられないまま グレイゾーンが増えた 名前のない病だけど Please Help Me  このドアの向こうへ 出かける物語 引きこもりのドールハウス 開けて 運命の出逢いに ちゃんと気づくように 祈ってるよ はじまりのエール  このドアの向こうで はじまる物語 一期一会 諸行無常 奇蹟 朝日を浴びながら 奮い立たせて行こう 両手いっぱい 希望を抱えて
どんなときも。僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま  あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなモノは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから  消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ  どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなモノは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから沢田知可子槇原敬之槇原敬之エバラ健太僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま  あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなモノは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから  消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ  どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように  どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなモノは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから
26時のジェラシー賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足 早いシェリー 飲み干してしまうわ  急に 途切れた携帯 助手席に誰を乗せたの? 26時に 目覚めたジェラシー 眠れずに…  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 女心はさまよい ゆらゆら 揺れて はらはら させる 男心に誘われ 哀しい夢を いくつも見たわ 心を乱す 苦い恋の行方  額の汗が きらり 走って来たのね あなた 「ごめんね」と深呼吸 私を見れないの  耳を塞ぐ真実は 優しい嘘でもみ消して そんな哀しい顔をしないで ずるい人  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 男心に浮かれて ゆらゆら 揺れて はらはら 濡れて 女心を咲かせる 切ない恋も 許してしまう私が 悪いってこと わかってても…  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 女心はさまよい ゆらゆら 揺れて はらはら 落ちて 男心に戸惑い 哀しい思い いくつもするの それでも 永遠の愛を 夢見ている 沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足 早いシェリー 飲み干してしまうわ  急に 途切れた携帯 助手席に誰を乗せたの? 26時に 目覚めたジェラシー 眠れずに…  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 女心はさまよい ゆらゆら 揺れて はらはら させる 男心に誘われ 哀しい夢を いくつも見たわ 心を乱す 苦い恋の行方  額の汗が きらり 走って来たのね あなた 「ごめんね」と深呼吸 私を見れないの  耳を塞ぐ真実は 優しい嘘でもみ消して そんな哀しい顔をしないで ずるい人  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 男心に浮かれて ゆらゆら 揺れて はらはら 濡れて 女心を咲かせる 切ない恋も 許してしまう私が 悪いってこと わかってても…  ゆらゆら 揺れて はらはら 泣いて 女心はさまよい ゆらゆら 揺れて はらはら 落ちて 男心に戸惑い 哀しい思い いくつもするの それでも 永遠の愛を 夢見ている 
二十歳のころわりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで 夢見るBirthday  優柔不断の恋人は つかず離れず 友達感覚で プロポーズは夢のまた夢 開き直って 迎えるBirthday 愛について思う 期待しなければいい 傷つくたび 躰に染み込ませて来たわ  思い出してごらん… 二十歳の頃はこんなに、こんなにいい子じゃなかった 流れ、流されるドラマの中で 私のプライド、情熱、涙は何処へ行ったの…  ずるい大人にもなれなくて 女を武器に 戦う術もなく 流行の服に身を委ねて 安心してる 平凡な日々 これが私だから仕方がないじゃない あきらめれば 少しは気楽になるけれど…  思い出してごらん… 二十歳のころに描いた 未来の私が微笑む 流れ、流されるドラマの中で 少しのプライド、情熱、涙があふれはじめた  思い出してごらん… 振り返るのも大事な、大事な私のメッセージ 流れ、流されるドラマの中で あの日の私は今でも 心に生きているから… 生きているから… 二十歳のころ…沢田知可子沢田知可子沢田知可子わりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで 夢見るBirthday  優柔不断の恋人は つかず離れず 友達感覚で プロポーズは夢のまた夢 開き直って 迎えるBirthday 愛について思う 期待しなければいい 傷つくたび 躰に染み込ませて来たわ  思い出してごらん… 二十歳の頃はこんなに、こんなにいい子じゃなかった 流れ、流されるドラマの中で 私のプライド、情熱、涙は何処へ行ったの…  ずるい大人にもなれなくて 女を武器に 戦う術もなく 流行の服に身を委ねて 安心してる 平凡な日々 これが私だから仕方がないじゃない あきらめれば 少しは気楽になるけれど…  思い出してごらん… 二十歳のころに描いた 未来の私が微笑む 流れ、流されるドラマの中で 少しのプライド、情熱、涙があふれはじめた  思い出してごらん… 振り返るのも大事な、大事な私のメッセージ 流れ、流されるドラマの中で あの日の私は今でも 心に生きているから… 生きているから… 二十歳のころ…
HAPPY EVER AFTER「だからって、 あなたの自慢の 女ともだち ほめる気はないわ」 カルイ 音で溶けてゆく 氷に映る ワタシがつぶやいた  ね、わたし達 恋しちゃいけない 罪なんか何にもないのに まるで大事なだけで しまったままの 輝けないダイヤ  ため息 I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれる ソファで 何を 抱きしめたらいいの?  そ、Doorのそば グラスを鳴らして 座りこんだ ひそかな答えは あなたの靴音が この胸 近づいてきても 陽気に嘘つくの…  Be happy, be happy Happy ever after...沢田知可子JULIA FORDHAMJULIA FORDHAM「だからって、 あなたの自慢の 女ともだち ほめる気はないわ」 カルイ 音で溶けてゆく 氷に映る ワタシがつぶやいた  ね、わたし達 恋しちゃいけない 罪なんか何にもないのに まるで大事なだけで しまったままの 輝けないダイヤ  ため息 I Love you どうして あなたは ト・モ・ダ・チかしら  わがまま I Love you あふれる ソファで 何を 抱きしめたらいいの?  そ、Doorのそば グラスを鳴らして 座りこんだ ひそかな答えは あなたの靴音が この胸 近づいてきても 陽気に嘘つくの…  Be happy, be happy Happy ever after...
初恋さみだれは緑色 悲しくさせたよ ひとりの午後は 恋をして 寂しくて 届かぬ思いを 暖めていたよ 好きだよと言えずに初恋は 振り子細工の心  放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも君をさがしてた 浅い夢だから 胸をはなれない  夕映えは杏色 帰り道ひとり 口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心 見つめていたよ 好きだよと言えずに初恋は 振り子細工の心  風に舞った花びらが 水面を乱すように 愛という字 書いてみては震えてたあの頃 浅い夢だから 胸をはなれない  放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも君をさがしてた 浅い夢だから 胸をはなれない 胸をはなれない 胸をはなれない 今もはなれない沢田知可子村下孝蔵村下孝蔵さみだれは緑色 悲しくさせたよ ひとりの午後は 恋をして 寂しくて 届かぬ思いを 暖めていたよ 好きだよと言えずに初恋は 振り子細工の心  放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも君をさがしてた 浅い夢だから 胸をはなれない  夕映えは杏色 帰り道ひとり 口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心 見つめていたよ 好きだよと言えずに初恋は 振り子細工の心  風に舞った花びらが 水面を乱すように 愛という字 書いてみては震えてたあの頃 浅い夢だから 胸をはなれない  放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも君をさがしてた 浅い夢だから 胸をはなれない 胸をはなれない 胸をはなれない 今もはなれない
川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  涙ながれて どこどこ行くの 愛もながれて どこどこ行くの そんな流れを このうちに 花として 花として むかえてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  花は花として わらいもできる 人は人として 涙もながす それが自然のうたなのさ 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ  泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ沢田知可子喜納昌吉喜納昌吉川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  涙ながれて どこどこ行くの 愛もながれて どこどこ行くの そんな流れを このうちに 花として 花として むかえてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花をさかそうよ  花は花として わらいもできる 人は人として 涙もながす それが自然のうたなのさ 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ  泣きなさい 笑いなさい いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ いついつまでも いついつまでも 花をつかもうよ
花心 ~Lullaby~きれいな眼が 物語る バラ色の胸のうちを聴かせてよ 逢うたびに 眩しくなる オーラに抱かれた 君は女ざかり 足下に咲く名も無き花を 愛でる心で 巡り逢えたら運命だね  くちびるに咲く 花心 光を集めて Lullaby 目覚めて行く ほのかに薫る 恋心 胸に忍ばせて Lullaby 夢咲かせて  花占い 一輪の恋乙女 スリムだった 何もかも 過ぎて行く 今も青春 泣くほど笑って 呑んで 輝きたい また逢う日まで 私も磨こう 不思議なくらい 癒されて行く君の魔法  しあわせ色の 花心 涙にキスして Lullaby 元気になぁれ ハニカムくらいPureになる 夢でもてなして Lullaby また聴かせて沢田知可子沢田知可子井上大輔きれいな眼が 物語る バラ色の胸のうちを聴かせてよ 逢うたびに 眩しくなる オーラに抱かれた 君は女ざかり 足下に咲く名も無き花を 愛でる心で 巡り逢えたら運命だね  くちびるに咲く 花心 光を集めて Lullaby 目覚めて行く ほのかに薫る 恋心 胸に忍ばせて Lullaby 夢咲かせて  花占い 一輪の恋乙女 スリムだった 何もかも 過ぎて行く 今も青春 泣くほど笑って 呑んで 輝きたい また逢う日まで 私も磨こう 不思議なくらい 癒されて行く君の魔法  しあわせ色の 花心 涙にキスして Lullaby 元気になぁれ ハニカムくらいPureになる 夢でもてなして Lullaby また聴かせて
ハナミズキ空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が百年続きますように  夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて 一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞゆきなさい お先にゆきなさい  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと止まりますように 君と好きな人が百年続きますように  ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて 母の日になれば ミズキの葉、贈って下さい 待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が百年続きますように  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと止まりますように 君と好きな人が百年続きますように  君と好きな人が百年続きますように。沢田知可子一青窈マシコタツロウ空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が百年続きますように  夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて 一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞゆきなさい お先にゆきなさい  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと止まりますように 君と好きな人が百年続きますように  ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて 母の日になれば ミズキの葉、贈って下さい 待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように 君と好きな人が百年続きますように  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと止まりますように 君と好きな人が百年続きますように  君と好きな人が百年続きますように。
ハレルヤ with 池田聡長い長い時が過ぎて 振り返ればそこに道が出来ている いつの間にか私たちは 思った以上に遠くまで来てた  繋いだ手と手が解けそうになった そんなことが 何度もあったわ  だけど 人生が愛しい 彷徨い惑いながら あなたと乗り越えたら こんなにも愛しい あなたにハレルヤ ふたりにハレルヤ ずっとこれからも共に生きてゆきます  巡り会いは不思議なもの 同じ時の中にそばにいるなんて 運命だと言っていいの? 同じ夢の中に今は生きている  未来は見えない 終わりがくる日まで ひとつひとつ 幸せ探すの  だから 人生は楽しい 傷つき苦しくとも あなたと分け合うなら こんなにも楽しい 過ぎる日にハレルヤ 明日にハレルヤ きっとこれからも共に生きてゆきます  人生が愛しい 彷徨い惑いながら あなたと乗り越えたらこんなにも愛しい あなたにハレルヤ ふたりにハレルヤ ずっとこれからも共に生きてゆきます沢田知可子池田聡池田聡森空青長い長い時が過ぎて 振り返ればそこに道が出来ている いつの間にか私たちは 思った以上に遠くまで来てた  繋いだ手と手が解けそうになった そんなことが 何度もあったわ  だけど 人生が愛しい 彷徨い惑いながら あなたと乗り越えたら こんなにも愛しい あなたにハレルヤ ふたりにハレルヤ ずっとこれからも共に生きてゆきます  巡り会いは不思議なもの 同じ時の中にそばにいるなんて 運命だと言っていいの? 同じ夢の中に今は生きている  未来は見えない 終わりがくる日まで ひとつひとつ 幸せ探すの  だから 人生は楽しい 傷つき苦しくとも あなたと分け合うなら こんなにも楽しい 過ぎる日にハレルヤ 明日にハレルヤ きっとこれからも共に生きてゆきます  人生が愛しい 彷徨い惑いながら あなたと乗り越えたらこんなにも愛しい あなたにハレルヤ ふたりにハレルヤ ずっとこれからも共に生きてゆきます
光のしずく「おかえり」が 聞こえてくる 街あかりを抜けて 家路たどる 君のあしどり まほろばの 星降る夜 想いはせる 涙 ひとすじ灯して 今日の君を 讃えよう 光のしずく おかえり… 君の夢  振り返るたび めぐる青春 心しみる 愛のうた みちくさしてる 常連たちは 幼友達  うぶすなの夢が集う ともに歩み 願い 輝いて行こう 明日の君を 照らしてる 光のしずく ただいま… ふるさと沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤「おかえり」が 聞こえてくる 街あかりを抜けて 家路たどる 君のあしどり まほろばの 星降る夜 想いはせる 涙 ひとすじ灯して 今日の君を 讃えよう 光のしずく おかえり… 君の夢  振り返るたび めぐる青春 心しみる 愛のうた みちくさしてる 常連たちは 幼友達  うぶすなの夢が集う ともに歩み 願い 輝いて行こう 明日の君を 照らしてる 光のしずく ただいま… ふるさと
一粒の夢幼い手のひらに 夢の種 一粒 心に蒔いた 大きな夢が いつの日か 芽映えるよう 青い宇宙(そら)の彼方 見上げながら歩んだ あの日の思い 毀(こわ)さぬように 大切に 暖めた日々  永い夜の寂しさを 抱きしめて眠れば 太陽の光に導かれて 目覚めるから  決して諦めない たった一つの夢 幾千日も乗り越えて来た思い 羽ばたいて行け  愛にふれ合う喜び 明日の支えにして 奮い立たせて行く 私の夢 大きくなれ  今ここに 根ざした 一粒の思い 咲かせる瞬間を 風になびかせ 宇宙に迎えられよう  決して諦めない たった一つの夢 幾千日も乗り越えて来た思い 羽ばたいて行け沢田知可子沢田知可子沢田知可子幼い手のひらに 夢の種 一粒 心に蒔いた 大きな夢が いつの日か 芽映えるよう 青い宇宙(そら)の彼方 見上げながら歩んだ あの日の思い 毀(こわ)さぬように 大切に 暖めた日々  永い夜の寂しさを 抱きしめて眠れば 太陽の光に導かれて 目覚めるから  決して諦めない たった一つの夢 幾千日も乗り越えて来た思い 羽ばたいて行け  愛にふれ合う喜び 明日の支えにして 奮い立たせて行く 私の夢 大きくなれ  今ここに 根ざした 一粒の思い 咲かせる瞬間を 風になびかせ 宇宙に迎えられよう  決して諦めない たった一つの夢 幾千日も乗り越えて来た思い 羽ばたいて行け
瞳の中にAh… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で 疲れも忘れたり Ah… いつだって さみしい思いはさせないで 他の波に 流されはしない ずっとはなさないで 確かめていたい 愛のぬくもりを 瞳に私をうつして ずっとはなさないで  Ah… たとえ二人 愛がうすれても それは ときめきを 忘れただけ 失うことはない Ah… もしも 悲しい夢で 目覚めても となりには あたたかな あなたが それで変わらない 確かめていたい ピリオドは知らないの 瞳に私をうつして ずっとはなさないで  わかっているのよ 小さなわがままは 笑って許せる二人に いつかなれるから  確かめていたい 愛のぬくもりを 瞳に私をうつして ずっとはなさないで沢田知可子沢田知可子沢田知可子笹路正徳Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で 疲れも忘れたり Ah… いつだって さみしい思いはさせないで 他の波に 流されはしない ずっとはなさないで 確かめていたい 愛のぬくもりを 瞳に私をうつして ずっとはなさないで  Ah… たとえ二人 愛がうすれても それは ときめきを 忘れただけ 失うことはない Ah… もしも 悲しい夢で 目覚めても となりには あたたかな あなたが それで変わらない 確かめていたい ピリオドは知らないの 瞳に私をうつして ずっとはなさないで  わかっているのよ 小さなわがままは 笑って許せる二人に いつかなれるから  確かめていたい 愛のぬくもりを 瞳に私をうつして ずっとはなさないで
ひとりぼっちの夜寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時 あなたの静かな 笑顔がよみがえる 涙があふれだした この街に ピリオドつけて家へ帰ろうか 小さい窓 四角い箱 息がつまるよ 哀しいMy love 離れよう This town 忘れようSweet heart 負けそうMy dream 心の傷癒(いや)せない 夢も見れない夜  煙みたいなため息 見られたくなくて 涙と走った 誰も知らない街 さよならかみしめるように ボリューム上げる おぼれた恋の ビリー・ジョエル心に刺さるよ 淋しいLove Song 包んでMoon light 感じるMy heart 始めようMy dream ひとつ愛が終わった時 夢を見はじめた夜沢田知可子沢田知可子沢田知可子岩本正樹寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時 あなたの静かな 笑顔がよみがえる 涙があふれだした この街に ピリオドつけて家へ帰ろうか 小さい窓 四角い箱 息がつまるよ 哀しいMy love 離れよう This town 忘れようSweet heart 負けそうMy dream 心の傷癒(いや)せない 夢も見れない夜  煙みたいなため息 見られたくなくて 涙と走った 誰も知らない街 さよならかみしめるように ボリューム上げる おぼれた恋の ビリー・ジョエル心に刺さるよ 淋しいLove Song 包んでMoon light 感じるMy heart 始めようMy dream ひとつ愛が終わった時 夢を見はじめた夜
百年の恋振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今 私は泣いてた  空に飛行機雲 あなたに見せたくて 写真をすぐ撮って送る  ひとつずつ季節を通り過ぎるたびに 思い出が刻まれてゆく  つらかったあの恋も 悲しかった出来事も いつか二人が こうして逢うための涙だったの…?  振り向けばいつもあなたが笑ってる 明日も私の側にいて もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今 私は泣いてた  どこかに置いてきた 人を信じること 教えてくれたのはあなた  独りだと思ってた 独りでいい、とさえ… 無音の中で泣いた夜  素直になる怖さは なくなったわけじゃないけど 察してくれる優しい腕の中 もたれてみるの  涙が溢れる想いをいつでも あなたが包んでくれるように 見せない悲しみや不安があるなら 半分でも私に触れさせて  振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように 幾億も輝く星の中で よく出逢えたね 二人  あなたがいるから笑っていられる 明日も私の側にいて もしあの日あの時 出逢えなくても 百年先にきっと恋をする沢田知可子岡本真夜岡本真夜岡本真夜振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今 私は泣いてた  空に飛行機雲 あなたに見せたくて 写真をすぐ撮って送る  ひとつずつ季節を通り過ぎるたびに 思い出が刻まれてゆく  つらかったあの恋も 悲しかった出来事も いつか二人が こうして逢うための涙だったの…?  振り向けばいつもあなたが笑ってる 明日も私の側にいて もしあの日あの時 出逢わなければ きっと今 私は泣いてた  どこかに置いてきた 人を信じること 教えてくれたのはあなた  独りだと思ってた 独りでいい、とさえ… 無音の中で泣いた夜  素直になる怖さは なくなったわけじゃないけど 察してくれる優しい腕の中 もたれてみるの  涙が溢れる想いをいつでも あなたが包んでくれるように 見せない悲しみや不安があるなら 半分でも私に触れさせて  振り向けばいつもあなたが笑ってた 昔からそこに居たように 幾億も輝く星の中で よく出逢えたね 二人  あなたがいるから笑っていられる 明日も私の側にいて もしあの日あの時 出逢えなくても 百年先にきっと恋をする
Beforeふわりとスカートの裾が 風に誘われてく 何度も変わる信号機 足が前に進まない 近づいて来る さよなら あなたにとって 私の代わりなんて いくらでも在ると言われて  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で 私から別れてあげる 「我慢できない」って 今夜こそ言える 何度も唱えて あなたに会いに行こうとしているのに…動けない  フラッシュを目の当たりにした 夜の都会は 空も紅く腫れているようで 胸がヒリヒリするの ビルの隙間を渦巻く 嵐のような この恋 たった一度も 愛の言葉をくれずに…  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で あなたの胸に抱かれたい 「別れたくない」って 嘘でも言ってよ しがみついた胸 無言のあなた もどかしく揺れてる…イルミネイション  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で 私から別れてあげる 「我慢できない」って 今夜こそ言える 何度も唱えて あなたに会いに行こうとしているのに…動けない沢田知可子沢田知可子沢田知可子ふわりとスカートの裾が 風に誘われてく 何度も変わる信号機 足が前に進まない 近づいて来る さよなら あなたにとって 私の代わりなんて いくらでも在ると言われて  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で 私から別れてあげる 「我慢できない」って 今夜こそ言える 何度も唱えて あなたに会いに行こうとしているのに…動けない  フラッシュを目の当たりにした 夜の都会は 空も紅く腫れているようで 胸がヒリヒリするの ビルの隙間を渦巻く 嵐のような この恋 たった一度も 愛の言葉をくれずに…  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で あなたの胸に抱かれたい 「別れたくない」って 嘘でも言ってよ しがみついた胸 無言のあなた もどかしく揺れてる…イルミネイション  「馬鹿にしないで」って 楯突いた後で 私から別れてあげる 「我慢できない」って 今夜こそ言える 何度も唱えて あなたに会いに行こうとしているのに…動けない
B.G.VACANCEバス通りの路地裏 人目、盗んだKissは 知らず知らず 背中に 甘い陽灼けを残す  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるのよ 波より見事に さらって  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス  オフィス街に戻れば 書類だらけのデスク ひりひりと素足が ストッキングに泣くの  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるけど 波より見事に砕ける  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス沢田知可子沢ちひろ井上大輔岩本正樹バス通りの路地裏 人目、盗んだKissは 知らず知らず 背中に 甘い陽灼けを残す  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるのよ 波より見事に さらって  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス  オフィス街に戻れば 書類だらけのデスク ひりひりと素足が ストッキングに泣くの  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるけど 波より見事に砕ける  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス
FeelFeel 天国から時を越えた愛があるから いつかひとり歩きで 寂しさに胸が震える けれどFeel ときめくことも 傷つくことも 深く受け止めて たどりついた想いを 真直ぐに伝えたいの 今あなたへ  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番大切な人 巡り逢えたの  Feel あなたに逢えてたぶん私綺麗になった 人を信じることや 心から微笑むこと そしてFeel 支えられては 手さぐりな日を 乗り越えて来たの 声にならないくらい 優しさを噛みしめてる 切ないほど  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番輝ける場所 見つけられたの  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番大切な人 あなたのもとへ沢田知可子沢田知可子沢田知可子奥慶一Feel 天国から時を越えた愛があるから いつかひとり歩きで 寂しさに胸が震える けれどFeel ときめくことも 傷つくことも 深く受け止めて たどりついた想いを 真直ぐに伝えたいの 今あなたへ  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番大切な人 巡り逢えたの  Feel あなたに逢えてたぶん私綺麗になった 人を信じることや 心から微笑むこと そしてFeel 支えられては 手さぐりな日を 乗り越えて来たの 声にならないくらい 優しさを噛みしめてる 切ないほど  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番輝ける場所 見つけられたの  「しあわせにしてね」 「しあわせにしてね」 この世で一番大切な人 あなたのもとへ
ふたり無邪気なふたり乗り 自転車、走らせて 交番のまえでは すまして歩く 友だちもあきれた はしゃぎすぎの恋も 静かに抱き合って 決めたことよ  運命でも、偶然でも、何時の間にか 求めあっていた 曖昧でも、真剣でも、二人で暮らしたいの  散らばる日々のなか 二人だけのKissに お互いのはかなさ 隠しながら  ふたつ並んだ靴 ふたつ並んだ服 どんな高い絵でも かなわないね  間違いでも、正しくても、答えは今誰が分かるの? やっと逢えた 人だと今、信じたふたりがいて… 愛のために泣ける 涙なら自慢ね 出来るだけ笑って いたいけれど 沢田知可子沢ちひろ山口美央子若草恵無邪気なふたり乗り 自転車、走らせて 交番のまえでは すまして歩く 友だちもあきれた はしゃぎすぎの恋も 静かに抱き合って 決めたことよ  運命でも、偶然でも、何時の間にか 求めあっていた 曖昧でも、真剣でも、二人で暮らしたいの  散らばる日々のなか 二人だけのKissに お互いのはかなさ 隠しながら  ふたつ並んだ靴 ふたつ並んだ服 どんな高い絵でも かなわないね  間違いでも、正しくても、答えは今誰が分かるの? やっと逢えた 人だと今、信じたふたりがいて… 愛のために泣ける 涙なら自慢ね 出来るだけ笑って いたいけれど 
ふたりの風景ココロの窓ひらいて 今日も笑っていられるように お天道様に手を合わせ 大切な朝を迎えよう 目覚めの深呼吸 花を愛でる鳥の声 新しい空気に乗って 珈琲の香りが ふたりの目覚まし時計 「おはよう」 一日のはじまりはせわしくて 毎度変わらない その寝ぐせ 愛しくて 清く 正しく 慎ましく 「いただきます」 時間がなくても 「ごちそうさま」して こんな 何気ない朝食を 分かち合って 悔いのないように 人生をおくりましょう 山あり谷あり いつでも二人三脚 手を取り歩みましょう 威風堂々  雨上がりの公園 腕を組んでゆっくり進む ふたつの影もどかしくて 黄昏に想いを馳せる 笑顔と涙を 積み重ねたスライドショー 同じ顔してきたね ふたりの風景を 「あとどれくらい歩ける?」 カラダ労って、ふんばって、支え合って 両手いっぱいの 失敗も許し合って 買い物袋もはんぶんこ 寄り添いながら シワが増えたのは お互い様って そんな何気ないしあわせが 嬉しくって 永遠じゃないと思うから 切なくて 雨ニモ風ニモ 負ケズニ ここまで来たら 明日もよろしくね 威風堂々  ふたりで生きてく そう決めた日から 何も変わらないようで 絆がつむがれてく  愛に絆されて、抱き合って、見守って 悔いのないように 人生をおくりましょう 山あり谷あり いつでも二人三脚 最高の伴侶 まだ大丈夫? カラダ労って、ふんばって、支え合って 両手いっぱいの 失敗も許し合って 雨ニモ風ニモ 負ケズニ ここまで来たら 明日もよろしくね 威風堂々 最後まで行きましょう 威風堂々沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤ココロの窓ひらいて 今日も笑っていられるように お天道様に手を合わせ 大切な朝を迎えよう 目覚めの深呼吸 花を愛でる鳥の声 新しい空気に乗って 珈琲の香りが ふたりの目覚まし時計 「おはよう」 一日のはじまりはせわしくて 毎度変わらない その寝ぐせ 愛しくて 清く 正しく 慎ましく 「いただきます」 時間がなくても 「ごちそうさま」して こんな 何気ない朝食を 分かち合って 悔いのないように 人生をおくりましょう 山あり谷あり いつでも二人三脚 手を取り歩みましょう 威風堂々  雨上がりの公園 腕を組んでゆっくり進む ふたつの影もどかしくて 黄昏に想いを馳せる 笑顔と涙を 積み重ねたスライドショー 同じ顔してきたね ふたりの風景を 「あとどれくらい歩ける?」 カラダ労って、ふんばって、支え合って 両手いっぱいの 失敗も許し合って 買い物袋もはんぶんこ 寄り添いながら シワが増えたのは お互い様って そんな何気ないしあわせが 嬉しくって 永遠じゃないと思うから 切なくて 雨ニモ風ニモ 負ケズニ ここまで来たら 明日もよろしくね 威風堂々  ふたりで生きてく そう決めた日から 何も変わらないようで 絆がつむがれてく  愛に絆されて、抱き合って、見守って 悔いのないように 人生をおくりましょう 山あり谷あり いつでも二人三脚 最高の伴侶 まだ大丈夫? カラダ労って、ふんばって、支え合って 両手いっぱいの 失敗も許し合って 雨ニモ風ニモ 負ケズニ ここまで来たら 明日もよろしくね 威風堂々 最後まで行きましょう 威風堂々
冬のほたるまあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです  掌きらり溶けてゆく 粉雪はほら ほたるみたい季節外れのほたるよ  凍えそうな 毎日に そっと 灯していいですか 永遠なんて 言わないから ふんわり ふんわり 光るね 冬のほたる  尖った月の夜に 抱きしめられたことば きっと夢を 見たまま 叶わない約束  握りしめたら消えてゆく 粉雪はほら ほたるみたい私の中のほたるよ  あなたの肌に少しだけ 伝えてもいいですか 永遠なんて言わないから ふんわり ふんわり 触れるね 冬のほたる  あとどれくらい 灯るでしょう あとどれくらい 光るの?  凍えそうな 毎日に そっと灯していいですか 永遠なんて 言わないから ふんわり ふんわり 光る 最後までなんて 言わない 蒼い夜 冬のほたる沢田知可子沢ちひろ・リリコ沢田知可子小野澤篤まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです  掌きらり溶けてゆく 粉雪はほら ほたるみたい季節外れのほたるよ  凍えそうな 毎日に そっと 灯していいですか 永遠なんて 言わないから ふんわり ふんわり 光るね 冬のほたる  尖った月の夜に 抱きしめられたことば きっと夢を 見たまま 叶わない約束  握りしめたら消えてゆく 粉雪はほら ほたるみたい私の中のほたるよ  あなたの肌に少しだけ 伝えてもいいですか 永遠なんて言わないから ふんわり ふんわり 触れるね 冬のほたる  あとどれくらい 灯るでしょう あとどれくらい 光るの?  凍えそうな 毎日に そっと灯していいですか 永遠なんて 言わないから ふんわり ふんわり 光る 最後までなんて 言わない 蒼い夜 冬のほたる
PRIDE私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと  貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ  貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも  見上げてみて 南の一つ星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる沢田知可子布袋寅泰布袋寅泰エバラ健太私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと  貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ  貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも  見上げてみて 南の一つ星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる
慕情雪解けを待たずに 夢のように消えたあなたの 面影が一つずつ この胸に浮かんできました。 白い花びらほど 柔な心 愛しき慕情 約束した映画を あなたに重ねて観ていたの。  あれから私は 人生の光と影を知り 流れ雲 染めてゆく 夕空に想ってる  いつか また 会えるの それはまるで奇跡のように あの日、夢の背中を 押してくれた あなたのもとへ  初雪が舞うころ ほろ苦いキスに泣いた夜 真冬の長い吐息 あまりに突然のさよなら  遥かな時間が 走馬燈のように輝いて 流れ星 追いかけた 青春を想ってる  きっと また 会えるの あなた気づいてくれるかしら 真っ白な髪なでて その手の中で眠りたいの  会いたい… 永遠に唄う 柔な心 愛しき慕情 あの日 夢の背中を押してくれた 希望の人よ  いつか また 会えるの それはまるで奇跡のように あの日、夢の背中を押してくれた あなたのもとへ  あの日、夢の背中を押してくれた あなたのもとへ沢田知可子沢田知可子平井夏美小野澤篤雪解けを待たずに 夢のように消えたあなたの 面影が一つずつ この胸に浮かんできました。 白い花びらほど 柔な心 愛しき慕情 約束した映画を あなたに重ねて観ていたの。  あれから私は 人生の光と影を知り 流れ雲 染めてゆく 夕空に想ってる  いつか また 会えるの それはまるで奇跡のように あの日、夢の背中を 押してくれた あなたのもとへ  初雪が舞うころ ほろ苦いキスに泣いた夜 真冬の長い吐息 あまりに突然のさよなら  遥かな時間が 走馬燈のように輝いて 流れ星 追いかけた 青春を想ってる  きっと また 会えるの あなた気づいてくれるかしら 真っ白な髪なでて その手の中で眠りたいの  会いたい… 永遠に唄う 柔な心 愛しき慕情 あの日 夢の背中を押してくれた 希望の人よ  いつか また 会えるの それはまるで奇跡のように あの日、夢の背中を押してくれた あなたのもとへ  あの日、夢の背中を押してくれた あなたのもとへ
BOY砂の道づれに 哀しみをのせて 終る恋にすがる 私を捨てよう  あの夏限りのFortune少年のままで 昨日のことのように 微笑みかけるよ  私をどんなふうに変えれば上手に愛せるの? 幻に励まされて  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…  夜の海が好きよ ふと足を止めて 焼けた素肌よりも 胸が熱かった  輝く星はずっと遠くに逃げて行く気がして 涙も乾いていくよ  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…  私をどんなふうに変えれば上手に愛せるの? 幻に励まされて  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野澤篤砂の道づれに 哀しみをのせて 終る恋にすがる 私を捨てよう  あの夏限りのFortune少年のままで 昨日のことのように 微笑みかけるよ  私をどんなふうに変えれば上手に愛せるの? 幻に励まされて  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…  夜の海が好きよ ふと足を止めて 焼けた素肌よりも 胸が熱かった  輝く星はずっと遠くに逃げて行く気がして 涙も乾いていくよ  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…  私をどんなふうに変えれば上手に愛せるの? 幻に励まされて  今もBoy 波の音が 潮風に揺られて だから Boy…
My Sweet Hands ~あの手 この手~同じ夢を見てる朝 あと5分眠らせてほしいけど 夢の続きはね 目覚めたその後で見るものだから 二人の一日が今日も 素敵であるように願ってる 「お・は・よ・う」って交わす言葉に その思い 全部込めて…  君は一生懸命 たまに失敗するけど かなりひいき目 だから心配しないで あの手 この手を使って 君は頑張っているね その手に感謝してるよ I love you!  かわいい人でいてほしい 走って帰りたくなるような… 「ふたりの時間は二人でつくろうね」が君の口癖 おだてに負ける心地良さ 分かっていながら騙されよう 幸せな笑顔くれたら それだけで 救われるよ  君の透き通るような 白い手のひらの上で 僕は無邪気に 踊らされているよ あの手 この手を使って 君は輝いていくね その手に感謝してるよ I love you!  君の透き通るような 白い手のひらの上で 僕は無邪気に 踊らされているよ あの手 この手を使って 君は輝いていくね その手に感謝してるよ I love you!沢田知可子沢田知可子沢田知可子小野沢篤同じ夢を見てる朝 あと5分眠らせてほしいけど 夢の続きはね 目覚めたその後で見るものだから 二人の一日が今日も 素敵であるように願ってる 「お・は・よ・う」って交わす言葉に その思い 全部込めて…  君は一生懸命 たまに失敗するけど かなりひいき目 だから心配しないで あの手 この手を使って 君は頑張っているね その手に感謝してるよ I love you!  かわいい人でいてほしい 走って帰りたくなるような… 「ふたりの時間は二人でつくろうね」が君の口癖 おだてに負ける心地良さ 分かっていながら騙されよう 幸せな笑顔くれたら それだけで 救われるよ  君の透き通るような 白い手のひらの上で 僕は無邪気に 踊らされているよ あの手 この手を使って 君は輝いていくね その手に感謝してるよ I love you!  君の透き通るような 白い手のひらの上で 僕は無邪気に 踊らされているよ あの手 この手を使って 君は輝いていくね その手に感謝してるよ I love you!
My Revolutionさよなら Sweet Pain 頬づえついていた夜は昨日で終わるよ 確かめたい 君に逢えた意味を 暗闇の中 目を開いて  非常階段 急ぐくつ音 眠る世界に 響かせたい 空地のすみに 倒れたバイク 壁の落書き 見上げてるよ きっと本当の悲しみなんて 自分ひとりで癒すものさ  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走り出せる  感じて Heart Ache 笑顔が多いほど 独りの夜がつらいね わけあいたい 教科書のすき間に書いてた言葉 動き出すよ  ホームシックの恋人たちは ユーモアだけを信じている 交差点ではかけ出すけれど 手を振る時はきゅんとくるね たったひとりを感じる強さ のがしたくない 街の中で  求めていたい My Revolution 明日を変えることさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  自分だけの生き方 誰にも決められない 君と見つめていたい My Fears My Dreams 抱きしめたい  わかり始めたMy Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走りだせる沢田知可子川村真澄小室哲哉田嶌道生さよなら Sweet Pain 頬づえついていた夜は昨日で終わるよ 確かめたい 君に逢えた意味を 暗闇の中 目を開いて  非常階段 急ぐくつ音 眠る世界に 響かせたい 空地のすみに 倒れたバイク 壁の落書き 見上げてるよ きっと本当の悲しみなんて 自分ひとりで癒すものさ  わかり始めた My Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走り出せる  感じて Heart Ache 笑顔が多いほど 独りの夜がつらいね わけあいたい 教科書のすき間に書いてた言葉 動き出すよ  ホームシックの恋人たちは ユーモアだけを信じている 交差点ではかけ出すけれど 手を振る時はきゅんとくるね たったひとりを感じる強さ のがしたくない 街の中で  求めていたい My Revolution 明日を変えることさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  自分だけの生き方 誰にも決められない 君と見つめていたい My Fears My Dreams 抱きしめたい  わかり始めたMy Revolution 明日を乱すことさ 誰かに伝えたいよ My Tears My Dreams 今すぐ  夢を追いかけるなら たやすく泣いちゃだめさ 君が教えてくれた My Fears My Dreams 走りだせる
Mature Cinderella熱い溜息は鏡を曇らせて 退屈なその理由も顔も鈍らせる HA~  誰に当たればいいの 誰に満たされたいの 素肌の奥に秘む 愛の微熱  もう一度踊りたい 待ちこがれてるシンデレラ もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように  愛は不思議だね 追いかければ逃げて 気が付くとひとりきり ひたすら悔やんでる HA~  男に捨てられても 死んだりはしないけど 後悔させるくらい 生まれ変わる  もう一度咲かせたい 熱した胸に火をつけて もう一度やり直せる そんな情熱まだ残ってる  『こんなめぐり逢いをわたし』 『ずっとずっとほしかったの』 なんて 夢の中は自由ね  もう一度踊りたい 待ちこがれてるシンデレラ もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように Mature Cinderella沢田知可子沢田知可子ジェイムス・マクミラン熱い溜息は鏡を曇らせて 退屈なその理由も顔も鈍らせる HA~  誰に当たればいいの 誰に満たされたいの 素肌の奥に秘む 愛の微熱  もう一度踊りたい 待ちこがれてるシンデレラ もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように  愛は不思議だね 追いかければ逃げて 気が付くとひとりきり ひたすら悔やんでる HA~  男に捨てられても 死んだりはしないけど 後悔させるくらい 生まれ変わる  もう一度咲かせたい 熱した胸に火をつけて もう一度やり直せる そんな情熱まだ残ってる  『こんなめぐり逢いをわたし』 『ずっとずっとほしかったの』 なんて 夢の中は自由ね  もう一度踊りたい 待ちこがれてるシンデレラ もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように もう一度ときめきたい 甘く切なくバレないように Mature Cinderella
魔法の鏡魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ  できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  きょうもおんなじ夜空の下 あなたもきっと眠る時間ね 手帳につけた誕生日も そっと遠くでお祝いするわ  こんなときにはどうしても あなたに会いに行きたいけど あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから沢田知可子荒井由実荒井由実魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ  できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  きょうもおんなじ夜空の下 あなたもきっと眠る時間ね 手帳につけた誕生日も そっと遠くでお祝いするわ  こんなときにはどうしても あなたに会いに行きたいけど あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから  あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから
MAYA瞬きほどの未来に 滅び行く終焉の義 口止めされし叡智を 紐解かれたる誠の マントラ御身に刻み 舞いしサロメの願いよ  天の岩戸砕きたる 光の雨を降らせよ 闇を突き抜けてく 光の雨よ…  MAYAの予言通り 次元を超える扉 開かれた 愛翳すジャンヌダルク この星を守り給え  瞬きほどの未来に 終わりなき愛の調べ 罪深き我らゆえに 禊ぎの舞いで清めよ 心新たに唱え 高らかに舞い踊れよ  この世の執着たちを 洗い浚い解き放て 闇にかかる虹を ともす魂  愛の炎放ち 形なきものを視て 感じとれ MAYA 神よ 許し給え この星を清め給え MAYA 我を祓い給え MAYA 我を許し給え  愛翳すジャンヌダルク この星を守り給え MAYA 神よ 許し給え この星を清め給え沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤瞬きほどの未来に 滅び行く終焉の義 口止めされし叡智を 紐解かれたる誠の マントラ御身に刻み 舞いしサロメの願いよ  天の岩戸砕きたる 光の雨を降らせよ 闇を突き抜けてく 光の雨よ…  MAYAの予言通り 次元を超える扉 開かれた 愛翳すジャンヌダルク この星を守り給え  瞬きほどの未来に 終わりなき愛の調べ 罪深き我らゆえに 禊ぎの舞いで清めよ 心新たに唱え 高らかに舞い踊れよ  この世の執着たちを 洗い浚い解き放て 闇にかかる虹を ともす魂  愛の炎放ち 形なきものを視て 感じとれ MAYA 神よ 許し給え この星を清め給え MAYA 我を祓い給え MAYA 我を許し給え  愛翳すジャンヌダルク この星を守り給え MAYA 神よ 許し給え この星を清め給え
MarieMarie 君は逢うたびに Marie 美しくなってゆく 辛いほど Marie 君は僕より二年 さきに街の流れを 歩きだす 髪を切ったね 笑うしぐささえ 何故か 今日は まぶしくて 元気ないね 君は僕の肩先を指でついた 君がとても素敵だから 言いかけて息をとめた…  Marie 美しくなるほどに 離れてしまいそうで 僕は心 くもらせる Marie それは思い違いと 君が優しい声で つぶやけば 瞳を閉じて 肌をあわせても 何故か どこか ぎこちなく 夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば 星の海を泳げるなら この思い届けたくて…  いつもそばで愛せたから 失くすこと思いもせず 今はじめて君ひとりが 最愛と気づいたけど… 夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば 星の海を泳げるなら この思い届けたくて… Long distance…Wo…沢田知可子伊藤薫財津和夫Marie 君は逢うたびに Marie 美しくなってゆく 辛いほど Marie 君は僕より二年 さきに街の流れを 歩きだす 髪を切ったね 笑うしぐささえ 何故か 今日は まぶしくて 元気ないね 君は僕の肩先を指でついた 君がとても素敵だから 言いかけて息をとめた…  Marie 美しくなるほどに 離れてしまいそうで 僕は心 くもらせる Marie それは思い違いと 君が優しい声で つぶやけば 瞳を閉じて 肌をあわせても 何故か どこか ぎこちなく 夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば 星の海を泳げるなら この思い届けたくて…  いつもそばで愛せたから 失くすこと思いもせず 今はじめて君ひとりが 最愛と気づいたけど… 夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば 星の海を泳げるなら この思い届けたくて… Long distance…Wo…
見上げてごらん夜の星を見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを歌ってる  見上げてごらん夜の星を 僕らのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手を繋ごう 僕と 追いかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを歌ってる  見上げてごらん夜の星を 僕らのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる沢田知可子永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを歌ってる  見上げてごらん夜の星を 僕らのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手を繋ごう 僕と 追いかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを歌ってる  見上げてごらん夜の星を 僕らのように 名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
Missing言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた 出会いがもっと早ければと  I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない 全てが I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく空に包まれて 永遠に語らう 夢を見た  I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて 動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ oh  I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい 今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby沢田知可子久保田利伸久保田利伸言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた 出会いがもっと早ければと  I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない 全てが I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく空に包まれて 永遠に語らう 夢を見た  I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて 動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby  黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ oh  I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい 今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby
Melody寒がりな肩に 季節を感じて すくんだ胸 抱いて歩く  あなたがいた頃 すれ違う人も こんな街も 優しかった  ねぇ 哀しいことが ある度 いつも なつかしい歌 思い出すって 口笛、吹いてたね  ただ何もかも 夢に変えられるほど わたしたち 強くなれない代わりにいつも そっと心 寄せて 瞳に眠る涙 起こさないよう くちづさんだ あの歌がほんとうに 好きだった あなたが あなたが遠い  三日月がとまる ビルの影を踏み ひとり、夏の終わりを見た  でも ほんのわずかな 愛のためだけ 生きてみるのは 忘れたくない あなたじゃなくっても  ただ何もかも 憶病にする 幸せも知って 私の心はつい、素直になれないの 今は 雨にもたれて 夢見るように瞳を閉じたら ため息がくちづさむ あの日の、あの日の せつないメロディ沢田知可子沢ちひろ財津和夫寒がりな肩に 季節を感じて すくんだ胸 抱いて歩く  あなたがいた頃 すれ違う人も こんな街も 優しかった  ねぇ 哀しいことが ある度 いつも なつかしい歌 思い出すって 口笛、吹いてたね  ただ何もかも 夢に変えられるほど わたしたち 強くなれない代わりにいつも そっと心 寄せて 瞳に眠る涙 起こさないよう くちづさんだ あの歌がほんとうに 好きだった あなたが あなたが遠い  三日月がとまる ビルの影を踏み ひとり、夏の終わりを見た  でも ほんのわずかな 愛のためだけ 生きてみるのは 忘れたくない あなたじゃなくっても  ただ何もかも 憶病にする 幸せも知って 私の心はつい、素直になれないの 今は 雨にもたれて 夢見るように瞳を閉じたら ため息がくちづさむ あの日の、あの日の せつないメロディ
もしも、涙がこぼれたら…こんなに晴れた 朝だなんて 知らず 遅くまで眠って um ちょっと 悪いことしている 気分ね  ふくらむ まぶた 冷やしながら 赤いルージュだけをつけて um 残る お日様をくぐって 出かけよう  もしも 涙がこぼれたら 空を見て歩こう シビアな辛さを ごまかして 歩こう 抱かれた 体をすてても 忘れたい アナタ それくらい出来たら いいのに um…  冷たいけれど ずるくはない だって“別れてくれ”なんて um 何て 分かり易い言葉 アリガトウ  もしも 涙がこぼれたら 花を見て歩こう 醜い我慢を してる顔 どうか はかなくても 悲しくても  綺麗になれると それくらい出来ると 教えて  もっと 涙がこぼれたら もっとこぼれたら どうしていいのか わからないけれど 生まれた時から 女は この手の涙が 胸に余るほど あるのね…  um… 沢田知可子沢ちひろ沢田知可子小野澤篤こんなに晴れた 朝だなんて 知らず 遅くまで眠って um ちょっと 悪いことしている 気分ね  ふくらむ まぶた 冷やしながら 赤いルージュだけをつけて um 残る お日様をくぐって 出かけよう  もしも 涙がこぼれたら 空を見て歩こう シビアな辛さを ごまかして 歩こう 抱かれた 体をすてても 忘れたい アナタ それくらい出来たら いいのに um…  冷たいけれど ずるくはない だって“別れてくれ”なんて um 何て 分かり易い言葉 アリガトウ  もしも 涙がこぼれたら 花を見て歩こう 醜い我慢を してる顔 どうか はかなくても 悲しくても  綺麗になれると それくらい出来ると 教えて  もっと 涙がこぼれたら もっとこぼれたら どうしていいのか わからないけれど 生まれた時から 女は この手の涙が 胸に余るほど あるのね…  um… 
桃色吐息咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる  海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど 誰も愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる 時は短すぎて  明り採りにの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる 時は短すぎて  咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる沢田知可子康珍化佐藤隆田嶌道生咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる  海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど 誰も愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる 時は短すぎて  明り採りにの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる 時は短すぎて  咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる
ヤハラテナ笑い集う、この場所は宝石だから その輝きが引寄せる 癒しの魔法  ヤハラテナ ヤハラテナ 歩み行く 賢者と出逢う ヤハラテナ  ヤハラテナ 語りつぐ 旅人のふるさと  夢が集う、この場所の未来は「平和」 その憧憬に魅せられて 心が通う  ヤハラテナ ヤハラテナ 森恵む 遥かな叡智 ヤハラテナ ヤハラテナ 分かち合う 歓びの楽園  涙包む、この場所の願いは「絆」 その縁(エニシ)から結ばれる 愛する聖地  ヤハラテナ ヤハラテナ ぬくもりの風 舞い踊る ヤハラテナ ヤハラテナ 感謝して 生きるアーユボーワン沢田知可子沢田知可子小野澤篤小野澤篤笑い集う、この場所は宝石だから その輝きが引寄せる 癒しの魔法  ヤハラテナ ヤハラテナ 歩み行く 賢者と出逢う ヤハラテナ  ヤハラテナ 語りつぐ 旅人のふるさと  夢が集う、この場所の未来は「平和」 その憧憬に魅せられて 心が通う  ヤハラテナ ヤハラテナ 森恵む 遥かな叡智 ヤハラテナ ヤハラテナ 分かち合う 歓びの楽園  涙包む、この場所の願いは「絆」 その縁(エニシ)から結ばれる 愛する聖地  ヤハラテナ ヤハラテナ ぬくもりの風 舞い踊る ヤハラテナ ヤハラテナ 感謝して 生きるアーユボーワン
YaYa ~あの時代を忘れない~胸に残る いとしい人よ 飲み明かしてた なつかしい時 Oh,oh 秋が恋をせつなくすれば ひとり身のキャンパス 涙のチャペル ああ、もうあの頃のことは夢の中へ 知らぬ間に遠く Years go by  Sugar,sugar,ya ya,petit choux 美しすぎるほど Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ  互いに Guitar 鳴らすだけで わかり合えてた 奴もいたよ Oh,oh,oh 戻れるなら In my life again 目に浮かぶのは Better days  とびきりステキな恋などもしたと思う 帰らぬ思い出 Time goes by  Sugar,sugar,ya,ya,petit choux もう一度だけ逢えたら Pleasure,pleasure,la la,voulez vous いつの日にかまた  Sugar,sugar,ya ya,petit choux 美しすぎるほど Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ  忘られぬ日々よ沢田知可子桑田佳祐桑田佳祐田嶌道生胸に残る いとしい人よ 飲み明かしてた なつかしい時 Oh,oh 秋が恋をせつなくすれば ひとり身のキャンパス 涙のチャペル ああ、もうあの頃のことは夢の中へ 知らぬ間に遠く Years go by  Sugar,sugar,ya ya,petit choux 美しすぎるほど Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ  互いに Guitar 鳴らすだけで わかり合えてた 奴もいたよ Oh,oh,oh 戻れるなら In my life again 目に浮かぶのは Better days  とびきりステキな恋などもしたと思う 帰らぬ思い出 Time goes by  Sugar,sugar,ya,ya,petit choux もう一度だけ逢えたら Pleasure,pleasure,la la,voulez vous いつの日にかまた  Sugar,sugar,ya ya,petit choux 美しすぎるほど Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ  忘られぬ日々よ
夢で逢えたら夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい……沢田知可子大瀧詠一大瀧詠一小野澤篤夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい……
横顔髪を直すフリで そっと、すれ違った 気付くはずはないけれど 寝ぼけまなこのまま 電車を待ってる あなたの朝 変わってないのね 昔と...  突然、出会う日が 生きがいの頃もあったから 寂しささえも、そぅ 胸に飾って 歩いたけど  いろんな横顔で、 いろんな人をみて 変わってゆく 私の目に ざわめきも電車も あなた以外のもの スゥーッと消えて 優しく時間が 止まった...  悲しみは大きく 幸せはちいさく おしゃべりをしていたり ひとごみの誰もが 怒っているような そんなふうに 感じていたのは 何故なの  言葉にするとまるで 変わってしまう心の中 何時の間にかそれが 「私だから」と強がってた  あなたの横顔は とても優しかった なのに私 覗いたの 違う表情の あなたもいるはずと 覗いているうちにこの愛を 失くした  あなたの横顔が まっすぐ振り返る 気配がして 目を開ける そして走り出した 電車を見送れば 今、確かな足取りであなた 近づく...沢田知可子沢ちひろ井上大輔髪を直すフリで そっと、すれ違った 気付くはずはないけれど 寝ぼけまなこのまま 電車を待ってる あなたの朝 変わってないのね 昔と...  突然、出会う日が 生きがいの頃もあったから 寂しささえも、そぅ 胸に飾って 歩いたけど  いろんな横顔で、 いろんな人をみて 変わってゆく 私の目に ざわめきも電車も あなた以外のもの スゥーッと消えて 優しく時間が 止まった...  悲しみは大きく 幸せはちいさく おしゃべりをしていたり ひとごみの誰もが 怒っているような そんなふうに 感じていたのは 何故なの  言葉にするとまるで 変わってしまう心の中 何時の間にかそれが 「私だから」と強がってた  あなたの横顔は とても優しかった なのに私 覗いたの 違う表情の あなたもいるはずと 覗いているうちにこの愛を 失くした  あなたの横顔が まっすぐ振り返る 気配がして 目を開ける そして走り出した 電車を見送れば 今、確かな足取りであなた 近づく...
LIVE ON THE TURF都会を抜けた空は ひこうき雲の 光るセレモニー 移り気なあなたを 愛した涙 色あせてく  心の窓に風を入れて ちょっと好奇心 今日の気分にウインクして  this is the “Live on the turf” 私だけの やさしい時間 this is the “Live on the turf” わすれてたトキメキ  休日の前には 仲間を集めて 朝まで騒いだ 悲しみ押し込んだ 胸は一人じゃ どこも行けない  わかっていたの待つことさえ もうムダなことを あなた失う勇気なくて  this is the “Live on the turf” くちづけした この場所で今 this is the “Live on the turf” 手を振るわ 昨日に  心の窓に風を入れて ちょっと好奇心 今日の気分にウインクして  this is the “Live on the turf” 広い世界 誘われるまま this is the “Live on the turf” しなやかにはじけて  this is the “Live on the turf” 広い世界 誘われるまま this is the “Live on the turf” しなやかにはじけて沢田知可子暮醐遊小林明子都会を抜けた空は ひこうき雲の 光るセレモニー 移り気なあなたを 愛した涙 色あせてく  心の窓に風を入れて ちょっと好奇心 今日の気分にウインクして  this is the “Live on the turf” 私だけの やさしい時間 this is the “Live on the turf” わすれてたトキメキ  休日の前には 仲間を集めて 朝まで騒いだ 悲しみ押し込んだ 胸は一人じゃ どこも行けない  わかっていたの待つことさえ もうムダなことを あなた失う勇気なくて  this is the “Live on the turf” くちづけした この場所で今 this is the “Live on the turf” 手を振るわ 昨日に  心の窓に風を入れて ちょっと好奇心 今日の気分にウインクして  this is the “Live on the turf” 広い世界 誘われるまま this is the “Live on the turf” しなやかにはじけて  this is the “Live on the turf” 広い世界 誘われるまま this is the “Live on the turf” しなやかにはじけて
Lovin' you Lovin' me瑠璃色の空から 生まれた今日の日差し 半分寝ぼけた 私を包んでゆくわ パジャマのままつけるFM Yes, in my heart 素顔に透き通る…  喧嘩した昨日が 胸の隅でうずいて あなたの写真を 小さくつついてみるの 意地を張って困らせたこと ホントは 後悔しているの Shinin' in the sunrise  優し過ぎると 見えなくなる 愛の行方 もどかしくて 輝く時間(とき)に 心ゆだね 素直な私に戻って Lovin' you Lovin' me Love again…  半袖のブラウス 素肌に通しながら 時計を目で追う… あなたも目覚める頃ね コードレスを指でたたいて Yes, mornin' call ぬくもり感じたい Feeling in the sunshine  あなたが好きよ ささやくから 受話器の向こう 微笑んで 同じ季節に きらめきたい 自然な私 受けとめて Lovin' you Lovin' me Hold me tight…  瞳くすぐる西風 見慣れた 家並み 二人を継なぐ時間が しなやかに 目覚めてゆく ときめきを奏で  優し過ぎると 見えなくなる 愛の行方 もどかしくて 輝く時間(とき)に 心ゆだね 素直な私に戻って Lovin' you Lovin' me Love again…沢田知可子渡辺なつみ佐藤竹善瑠璃色の空から 生まれた今日の日差し 半分寝ぼけた 私を包んでゆくわ パジャマのままつけるFM Yes, in my heart 素顔に透き通る…  喧嘩した昨日が 胸の隅でうずいて あなたの写真を 小さくつついてみるの 意地を張って困らせたこと ホントは 後悔しているの Shinin' in the sunrise  優し過ぎると 見えなくなる 愛の行方 もどかしくて 輝く時間(とき)に 心ゆだね 素直な私に戻って Lovin' you Lovin' me Love again…  半袖のブラウス 素肌に通しながら 時計を目で追う… あなたも目覚める頃ね コードレスを指でたたいて Yes, mornin' call ぬくもり感じたい Feeling in the sunshine  あなたが好きよ ささやくから 受話器の向こう 微笑んで 同じ季節に きらめきたい 自然な私 受けとめて Lovin' you Lovin' me Hold me tight…  瞳くすぐる西風 見慣れた 家並み 二人を継なぐ時間が しなやかに 目覚めてゆく ときめきを奏で  優し過ぎると 見えなくなる 愛の行方 もどかしくて 輝く時間(とき)に 心ゆだね 素直な私に戻って Lovin' you Lovin' me Love again…
LOVE LETTER真夜中過ぎの 電話 あなたは 溜息ついて 「少し、離れてみよう」と それきり 受話器を置いた…  慣れ過ぎた わがままが あなたを 傷つけたの 鏡に映る私が 今はとてもつらいの  ごめんなさい いつの間にか 愛する分だけ 愛されたいと 甘えてばかりいたね  Love lettr for you 今あなたに 手紙を書いてみるの 言えない気持ち 打ち明けて 素直な女に 帰りたい  失くして知った 痛み 涙も 追いつかなくて 静かな夜の 真ん中 ひとりの私 みつけた  あなたのため 生まれ変わる たとえ 会えなくても あなたの好きな 私でいたいから  Love lettr for you 今夜空の 星に 心かざして はじめて好きと 言えた日を も一度あなたに 届けたい  Love lettr for you 今あなたに 手紙を書いてみるの 言えない気持ち 打ち明けて 素直な女に 帰りたい沢田知可子渡辺なつみ沢田知可子林有三真夜中過ぎの 電話 あなたは 溜息ついて 「少し、離れてみよう」と それきり 受話器を置いた…  慣れ過ぎた わがままが あなたを 傷つけたの 鏡に映る私が 今はとてもつらいの  ごめんなさい いつの間にか 愛する分だけ 愛されたいと 甘えてばかりいたね  Love lettr for you 今あなたに 手紙を書いてみるの 言えない気持ち 打ち明けて 素直な女に 帰りたい  失くして知った 痛み 涙も 追いつかなくて 静かな夜の 真ん中 ひとりの私 みつけた  あなたのため 生まれ変わる たとえ 会えなくても あなたの好きな 私でいたいから  Love lettr for you 今夜空の 星に 心かざして はじめて好きと 言えた日を も一度あなたに 届けたい  Love lettr for you 今あなたに 手紙を書いてみるの 言えない気持ち 打ち明けて 素直な女に 帰りたい
Return to Foreverこの想い たどれば あの頃に もどれるはずね ああ 恋は何度も やりなおすもの Return to Forever あの日の 日射しの中で 少しづつ ふたり やさしくなる Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない  この日々を 越えたら もう一度 輝くはずよ ああ 恋はしずかに からめとるもの Return to Forever 心の窓辺にもたれ あどけない 夢で笑いあえる Return to Forever 想いは 永遠(とわ)に消えない  Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない沢田知可子門谷憲二井上大輔岩本正樹この想い たどれば あの頃に もどれるはずね ああ 恋は何度も やりなおすもの Return to Forever あの日の 日射しの中で 少しづつ ふたり やさしくなる Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない  この日々を 越えたら もう一度 輝くはずよ ああ 恋はしずかに からめとるもの Return to Forever 心の窓辺にもたれ あどけない 夢で笑いあえる Return to Forever 想いは 永遠(とわ)に消えない  Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない
Remember残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる  胸の傷が ふえるほど 女は光る そんなの嘘  銀の指輪が はずれないのも 軽い恋にしては いいだけ痛んだ胸 (Do you remember?) あの日のまま (Do you remember?) 電話が鳴って 黙って切れた Dancin' doll dream in the silent night  鏡に映った あどけなさ 口紅だけが 浮いた顔してる  熱いシャワ− 浴びるほど 心の中に 冷たい影  触れて落ちない 女がいいと Kiss で終る手口 いいだけ遊ばれたね (Do you remember?] 抱きもせずに (Do you remember?) 最初の人は あなたと言うわ Dancin' doll dream in the silent night DO you remember… Do you remember me!沢田知可子門谷憲二沢田知可子残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる  胸の傷が ふえるほど 女は光る そんなの嘘  銀の指輪が はずれないのも 軽い恋にしては いいだけ痛んだ胸 (Do you remember?) あの日のまま (Do you remember?) 電話が鳴って 黙って切れた Dancin' doll dream in the silent night  鏡に映った あどけなさ 口紅だけが 浮いた顔してる  熱いシャワ− 浴びるほど 心の中に 冷たい影  触れて落ちない 女がいいと Kiss で終る手口 いいだけ遊ばれたね (Do you remember?] 抱きもせずに (Do you remember?) 最初の人は あなたと言うわ Dancin' doll dream in the silent night DO you remember… Do you remember me!
リリィほんの一瞬で 世界は変わるの あなたに会えた時から 溶けない恋心 これは何度も 芽生える百合の様 穏やかに過ぎる日々を あなたはくれたの  永遠が終わる日を 思えば悲しい やがて来るさよなら その日まで  愛してる 死ぬまで あなたに言うから この何気ない時間よ 消えないで ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど 明日を願う私を 許してね  どんな小さな仕草も見ていよう うたた寝してる姿も ボーっとしてる顔も こんな大切な 愛しさ花模様 確かに感じあうこの ぬくもりと生きよう  永遠にほどけない 魔法があるなら あなたと生きてる それが全て  ありがとう 私を愛してくれて 愛されるたび私は 綺麗になる ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど あなたを好きな私を 許してね  愛して 死ぬまで 私に言って 寄り添うばかりの私を 許してね ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど 切ないほどあなたを愛してる  私は あなたを 愛してる沢田知可子JENIace-K小野澤篤ほんの一瞬で 世界は変わるの あなたに会えた時から 溶けない恋心 これは何度も 芽生える百合の様 穏やかに過ぎる日々を あなたはくれたの  永遠が終わる日を 思えば悲しい やがて来るさよなら その日まで  愛してる 死ぬまで あなたに言うから この何気ない時間よ 消えないで ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど 明日を願う私を 許してね  どんな小さな仕草も見ていよう うたた寝してる姿も ボーっとしてる顔も こんな大切な 愛しさ花模様 確かに感じあうこの ぬくもりと生きよう  永遠にほどけない 魔法があるなら あなたと生きてる それが全て  ありがとう 私を愛してくれて 愛されるたび私は 綺麗になる ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど あなたを好きな私を 許してね  愛して 死ぬまで 私に言って 寄り添うばかりの私を 許してね ありがとう ごめんね 泣きたくなるほど 切ないほどあなたを愛してる  私は あなたを 愛してる
瑠璃色の地球夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  瑠璃色の地球 瑠璃色の地球沢田知可子松本隆平井夏美小野澤篤夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  瑠璃色の地球 瑠璃色の地球
ロビンソン新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る沢田知可子草野正宗草野正宗エバラ健太新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る
Rosa Amarilla花を贈りましょう もの謂わぬ Rosa Amarilla 美味し笑顔添えて 親愛なるあなたへ  華を持たせましょう 語り合う Rosa Amarilla Papaにありがとうって、小さな娘心で  花を飾りましょう やすらぎの Rosa Amarilla 美味し笑顔飾る 食卓にしあわせを  やすらぎの Rosa Amarilla沢田知可子沢田知可子平井夏美小野澤篤花を贈りましょう もの謂わぬ Rosa Amarilla 美味し笑顔添えて 親愛なるあなたへ  華を持たせましょう 語り合う Rosa Amarilla Papaにありがとうって、小さな娘心で  花を飾りましょう やすらぎの Rosa Amarilla 美味し笑顔飾る 食卓にしあわせを  やすらぎの Rosa Amarilla
忘れないでいて並んで寄り添えば 見馴れたこの街も 降る雨に 懐かしく 輝く ダイヤモンド  あなたに恋をして あなたに愛されて どんな時にも 誰より私… 幸せだった  季節は 明日へと 二人を 見送るけれど  たとえば私が涙見せて たとえば微笑み壊れても 胸の奥に 笑顔の私だけ 忘れないでいて  瞳に降り注ぐ 優しい雨の中 あの日のように 肩先そっと もたれてみるの…  あなたに 愛された 私を 大事にしたい  たとえばあなたがいつの日にか たとえば私を忘れても 一番好きな まぶしいその笑顔 忘れないでいて  たとえば私が涙見せて たとえば微笑み壊れても 胸の奥に 笑顔の私だけ 忘れないでいて沢田知可子渡辺なつみ木戸やすひろ若草恵並んで寄り添えば 見馴れたこの街も 降る雨に 懐かしく 輝く ダイヤモンド  あなたに恋をして あなたに愛されて どんな時にも 誰より私… 幸せだった  季節は 明日へと 二人を 見送るけれど  たとえば私が涙見せて たとえば微笑み壊れても 胸の奥に 笑顔の私だけ 忘れないでいて  瞳に降り注ぐ 優しい雨の中 あの日のように 肩先そっと もたれてみるの…  あなたに 愛された 私を 大事にしたい  たとえばあなたがいつの日にか たとえば私を忘れても 一番好きな まぶしいその笑顔 忘れないでいて  たとえば私が涙見せて たとえば微笑み壊れても 胸の奥に 笑顔の私だけ 忘れないでいて
忘れられないあなたのTシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った… あなたは背中に 私の幸せ 映したまま、何処か 行こうとしている 遠くなる足音に 叫びたい「私も行く」と  忘れられない だって、好きなんて 言われて嬉しかったの こんなに強く ほどかれたこの腕 ね、私 フラれたの?  そう、明日だったね 君の誕生日 その言葉だけ何故 つらそうだったの?  あなたが大好き 明日も私は それだけの明日よ 私にとっては  手をつなぎ 散歩した 夕暮れは変わらないのに  忘れられない だって、寂しいって 言われて せつなかったの 信じられない もう 再度(にど)と会えないの? ね、私 どうしよう…  忘れられない だって、好きなんて 言われて嬉しかったの こんなに強く ほどかれたこの腕 ね、私 フラれたの?沢田知可子沢ちひろ沢田知可子小野澤篤あなたのTシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った… あなたは背中に 私の幸せ 映したまま、何処か 行こうとしている 遠くなる足音に 叫びたい「私も行く」と  忘れられない だって、好きなんて 言われて嬉しかったの こんなに強く ほどかれたこの腕 ね、私 フラれたの?  そう、明日だったね 君の誕生日 その言葉だけ何故 つらそうだったの?  あなたが大好き 明日も私は それだけの明日よ 私にとっては  手をつなぎ 散歩した 夕暮れは変わらないのに  忘れられない だって、寂しいって 言われて せつなかったの 信じられない もう 再度(にど)と会えないの? ね、私 どうしよう…  忘れられない だって、好きなんて 言われて嬉しかったの こんなに強く ほどかれたこの腕 ね、私 フラれたの?
私の花 with 小野澤篤空が晴れても 残ってる 路地裏にある 水たまり せまい空だけ 見上げてた 昨日までの 私  何も知らない人だった すぐに気付いた大切な人 運命という言葉の意味 少し分かった気がした  後ろから目隠しするように 幸せは突然やってくる 生まれ変わるの あなたと出会ってから  鏡のように なりましょう あなたの全て 受け入れて 写真のように 見つめましょう 二人の今を そのままに  初めてのうた 口ずさむように 私の心は新しい 未来が見える あなたと出会ってから  私の花はいつどこに 咲くのだろうと描いてた 桃の花見た子どもの頃 今あなたの風の中で  私は生きるの あなたの優しい光の中で  鏡のように なりましょう あなたの全て 受け入れて 写真のように 見つめましょう 二人の今を そのままに  私の花はいつどこに 咲くのだろうと描いてた 桃の花見た子どもの頃 今あなたの風の中で沢田知可子財津和夫財津和夫小野澤篤空が晴れても 残ってる 路地裏にある 水たまり せまい空だけ 見上げてた 昨日までの 私  何も知らない人だった すぐに気付いた大切な人 運命という言葉の意味 少し分かった気がした  後ろから目隠しするように 幸せは突然やってくる 生まれ変わるの あなたと出会ってから  鏡のように なりましょう あなたの全て 受け入れて 写真のように 見つめましょう 二人の今を そのままに  初めてのうた 口ずさむように 私の心は新しい 未来が見える あなたと出会ってから  私の花はいつどこに 咲くのだろうと描いてた 桃の花見た子どもの頃 今あなたの風の中で  私は生きるの あなたの優しい光の中で  鏡のように なりましょう あなたの全て 受け入れて 写真のように 見つめましょう 二人の今を そのままに  私の花はいつどこに 咲くのだろうと描いてた 桃の花見た子どもの頃 今あなたの風の中で
私の道あなたが出逢う 嬉しい事を 人より少し わかってたい 愛する事に 指切りなんて しなくてもいい人だから  何もない 何もない 青空の中 ふくらんで行く雲に 似てる心  優しい人は この街も優しくする 誰がそばにいるのかで 変わってく 私の道  ひとりぼっちを 24時間 楽しむくらい 待ちたい人 あなたが決めた 自分らしさを 見守る日々も 愛だから  生きている 生きて行く この感触を 「仕合(しあわ)せ」と呼ばせながら 歩いて行く  大きな夢は 心まで大きくする 誰と夢を見るのかで 変わってく 私の道  優しい人は この街も優しくする 誰がそばにいるのかで 変わってく 私の道沢田知可子沢ちひろ・沢田知可子平井夏美あなたが出逢う 嬉しい事を 人より少し わかってたい 愛する事に 指切りなんて しなくてもいい人だから  何もない 何もない 青空の中 ふくらんで行く雲に 似てる心  優しい人は この街も優しくする 誰がそばにいるのかで 変わってく 私の道  ひとりぼっちを 24時間 楽しむくらい 待ちたい人 あなたが決めた 自分らしさを 見守る日々も 愛だから  生きている 生きて行く この感触を 「仕合(しあわ)せ」と呼ばせながら 歩いて行く  大きな夢は 心まで大きくする 誰と夢を見るのかで 変わってく 私の道  優しい人は この街も優しくする 誰がそばにいるのかで 変わってく 私の道
微笑って真夜中に舞い込んだ 親友の泣き声 今すぐ行くよ いつもの元気を 悪戯な恋に さらわれたのね 突然のさよならが あなたにおしよせて 支えきれずに 呼びだしてきたの? こんな日は女同志 見守ってるよ 微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後にほらっ 楽しい想い出はきっと 明日より 色褪せるものさ  覚えてる 2年前 わたしがふられた日 諦められず 思いきり泣いて おかしいね 今日はなぐさめている あの時に 味わった 痛み乗り越えて 約束したわ いいLadyしようって あなたの魅力 私がわかってるよ 微笑って 一番似合うよ 素直さ 取戻した後 ほらっ 昨日より ずっと素敵よ 涙がくれたやさしさで  微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後にほらっ 楽しい想い出はきっと 明日より 色褪せるものさ  微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後に 沢田知可子沢田知可子沢田知可子真夜中に舞い込んだ 親友の泣き声 今すぐ行くよ いつもの元気を 悪戯な恋に さらわれたのね 突然のさよならが あなたにおしよせて 支えきれずに 呼びだしてきたの? こんな日は女同志 見守ってるよ 微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後にほらっ 楽しい想い出はきっと 明日より 色褪せるものさ  覚えてる 2年前 わたしがふられた日 諦められず 思いきり泣いて おかしいね 今日はなぐさめている あの時に 味わった 痛み乗り越えて 約束したわ いいLadyしようって あなたの魅力 私がわかってるよ 微笑って 一番似合うよ 素直さ 取戻した後 ほらっ 昨日より ずっと素敵よ 涙がくれたやさしさで  微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後にほらっ 楽しい想い出はきっと 明日より 色褪せるものさ  微笑って 一番似合うよ 哀しみ 受け止めた後に 
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