サンプラザ中野作詞の歌詞一覧リスト  111曲中 1-111曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよなら文明 (2018 Ver.)サンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野パッパラー河合もしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中 窓を叩くよね おならおならおならさようなら 文明、ぶ文明さようなら 過去も今も明日も未来も 便利だけじゃ物足りない そうさ ぼくら 五感 フルに 抱く 命さ  もしもこの世にパンツがなかったら 好きなあの子にどうして会いに行こう きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おならおならおならさようなら 文明、ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも 同じ暮らしじゃ あきるじゃない そうさ ぼくら 五臓六腑 染みる命さ  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おならおならおならさようなら 文明、ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも 同じ暮らしじゃ あきるじゃない そうさ ぼくら 五臓六腑 染みる命さ そうさ ぼくら 五感 フルに 抱く 命さ
Runner (平成30年 Ver.)サンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野Newファンキー末吉雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グラウンドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり帰らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち
大きな玉ねぎの下でDISH//DISH//サンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋はつのるほどに 悲しくなるのが宿命 また青いインクが涙でにじむせつなく 若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送ったチケット 定期入れの中のフォトグラフ 笑顔は動かないけど  あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して アナウンスの声にはじかれて 興奮が波のように広がるから 君がいないから僕だけ淋しくて 君の返事読みかえして席をたつ そんなことをただくりかえして 時計だけが何もいわず回るのさ 君のための席がつめたい  アンコールの拍手の中飛び出した 僕は一人涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ  九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
Runnerクリフエッジクリフエッジサンプラザ中野Newファンキー末吉DJ GEORGIAゴールは彼方 辿り着くかな? 道標はさ 心の I wanna 諦めるのは 簡単だからさ Get going my way 信じてる  決める事 それは覚悟 覚悟が変えてく明日を 悩んで病んで止まるなら 走れ想いのド真ん中 風はいつも強く吹いてる 勇敢なshow  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろう  Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh  絶対ヒーローになるぜ そんな嘘はマジ大歓迎 叶えればいい 俺の勝ちさ! 徐々に変わりだした価値観 涙する日も増えた その分震えるほどの喜びも増えた Get going my way 夢を見る  日々訪れる選択 悩むならいつもでっかく あの日の夢はすぐそこまで 足踏みしても靴底は減る 夢はいつも遠く見えてた 勇敢なshow  Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろう  走る走る 俺たち (Let's go run & run) 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら (Let's go run & run) 君に打ち明けよう (走り出せ!) たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Change your mind Oh Oh Oh Oh
大きな玉ねぎの下で佐々木真央佐々木真央サンプラザ中野嶋田陽一坂本昌之ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは必然 貯金箱こわして 君に送ったチケット  定期入れの中のフォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ 追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度もロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ  九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
Brave Love, TIGA余市健彦(波多野渉)余市健彦(波多野渉)サンプラザ中野バーベQ和佐田ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  たとえ力が強くても 一人きりじゃ闘えない 強く未来を求めても 一人きりじゃとどかない 悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.O.S.受けて 君の待つ明日ヘ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  どんな暗闇の中でも 星はどこかで輝くよ 弱く儚い星たちも 夢を求めて輝くよ 愛してる愛している 魂が叫ぶよ 時のゲート開けて 君の待つ未来ヘ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.O.S.受けて 君の待つ明日ヘ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ
星空ダイアモンド及川光博&THE FANTASTIX及川光博&THE FANTASTIXサンプラザ中野ファンキー末吉御供信弘ダイアモンド 恋心 うけとめておくれ まいあがった 心には 君しか見えない  柔らかな 陽射しに キラめく 噴水の 小さな 虹の中の天使  水玉にはじけて こぼれた笑顔 その瞬間 ぼくの心に 羽根がはえた  星空越えて むかえに 行くよ 夢から そっと 醒めたらきっと 口接けを  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ  透明な涙が 打ち寄せる 渚で 君に初めて 口接けした  明け始めた空は 澄んだ 瞳に 彩やかな色を映し出す たまらないよ  約束するよ 君をさらうよ 夢からそっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめておくれ まいあがった 心には 君しか見えない  約束するよ 君をさらうよ 夢からそっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめておくれ まいあがった 心には 君しか見えない  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ
Runnerサンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野Newファンキー末吉向谷実雨を避けたロッカールームで 君はすこしうつむいて もう戻れはしないだろうといったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど誠実な 君に何をいえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グラウンドに忍び込んで 芝生の上寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君はかるくほほえんで ふり帰らずこの部屋を 出て行くのか  飾りのない少年の 心は切り裂かれて 夢はいつも遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  たとえ今は小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない俺たち ひどく暑かった日の夕立ち
神話サンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野ファンキー末吉・斉藤かんじ・井上鑑向谷実子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意思の力がある 君を好きになって 今、 思い出したことは あの深い森の中で 僕たちは泣いていたね  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける いつか再び出会えるなら 久遠の神話は蘇る  大人になって歩きだした 抜け殻の愛の世界を 憎しみや争いが起こり 野山に花も咲くことなく 君の胸に抱かれて 今、思い出したことは あの重い雲の中で 僕たちは呼んでいたね  過去と未来のはざまにある 闇の宇宙に僕らがいる めぐる命は風にまかれ 愛した記憶が遠去かる  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける 涙あふれて止まらないよ 胸に心に君がいるよ  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に生き続ける 涙 再び出会えるとき 愛する勇気を取り戻す 久遠の神話のまま
旅人よ~The Longest Journeyサンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野パッパラー河合向谷実何だかほんとに安心したよ 無茶して心を傷つけただろ 何だかほんとに安心したよ おまえの笑顔に今会えたから やるせない夜は街路樹を アンテナにしてあの人に SOSでも打ちまくれ 計算できない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  36.5度のカラダで 乗り越えなければならないんだな 36.5度のカラダで しっかりしなけりゃならないんだな 果てしない夜は切なさと 孤独に抱かれてあの人の 優しさを胸に泣きまくれ どうにもならない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  広い宇宙の上を歩いてゆく 遠い遠い自分に出会うために カッコ悪い道を選んだ男 カッコ悪い夢を選んだ男 強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬままで
大きな玉ねぎの下でサンプラザ中野くんサンプラザ中野くんサンプラザ中野嶋田陽一向谷実ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然  貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただくりかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 済んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 ぼくは一人 涙をうかべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 済んだ空に光る玉ねぎ
RUNNER松崎しげる松崎しげるサンプラザ中野Newファンキー末吉雨を避けた ロッカールームで 君はすこしうつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない 少年の 季節は すぎさってく 風はいつも 強く吹いてる  走る走る俺たち 流れる 汗もそのままに いつかたどり 着いたら 君に うちあけられるだろ  グラウンドに忍び込んで 芝生の上に 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり帰らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる 汗もそのままに いつかたどり 着いたら 君に うちあけられるだろ  たとえ今は 小さく 弱い 太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない 少年の 季節は すぎさってく 風はいつも 強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる 汗もそのままに いつかたどり 着いたら 君に うちあけられるだろ  たとえ今は 小さく 弱い 太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる 汗もそのままに いつかたどり 着いたら 君に うちあけられるだろ  たとえ今は 小さく 弱い 太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち
Runner城戸けんじろ城戸けんじろサンプラザ中野Newファンキー末吉雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グランドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり帰らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切りさかれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく熱かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく熱かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく熱かった日の 夕立ち
大きな玉ねぎの下で山崎まさよし山崎まさよしサンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
Moon Light小泉今日子小泉今日子サンプラザ中野久保田利伸教室の窓から あなたを見つめてた 遅刻して バイクで風を切ってた  たいくつな毎日 だれもかれもみんな おざなりに気持ちを ごまかしてた  ねえ Moon Light Moon Light 自由な あの人に恋をしたのよ だって Moon Light Moon Light 瞳に いつでも風を映してる あの人なら  真夜中 Telephone Call ぼくは街を出るよ できるなら 君をつれてゆきたいよ  手紙を書かないで 静かに家を出た 二人なら 何も恐くないから  ねえ Moon Light Moon Light 私のすてきな恋を見守って だって Moon Light Moon Light 大きな 白いシャツにしがみついて 夜を抜ける  Moon Light すてきな恋を見守って だって Moon Light  ねえ Moon Light Moon Light この恋 信じて ねえ Moon Light Moon Light Moon Light Moon Light Moon Light Moon Light ねえ Moon Light... Moon Light......
東の島にブタがいたVol.2小泉今日子小泉今日子サンプラザ中野ファンキー末吉東の島のはずれ 少し未来の話 子豚の兄弟 子豚三兄弟 幸せをさがしに  旅に出ようと決めた 大きな船をつくった 子豚の兄弟 子豚三兄弟 力を出し合った  大っきい兄さん子豚 わらを運んだ 小っさい兄さんは材木を 海図コンパス運んだのは 末っ子子豚  追い風(て)に シュラ シュ シュ 帆かけて シュラ シュ シュ シュ 夢のせ シュラ シュ シュ さあ行け シュラ シュ シュ シュ 水平線まで ひとっとび ALL RIGHT!!  水平線のむこう 幸せの島あるよ 子豚の兄弟 子豚三兄弟 クラゲにおそわった  赤道ものりこえて だんだん寒くなった 子豚の兄弟 子豚三兄弟 体をよせ合った  大っきい兄さん子豚 くじらを見た 小っさい兄さんはオーロラを さみしくなって泣き出したのは 末っ子子豚  追い風(て)に シュラ シュ シュ 帆かけて シュラ シュ シュ シュ さあ帰ろう シュラ シュ シュ ぼくらの シュラ シュ シュ シュ ママが待ってるあの島へ ALL RIGHT!!  追い風(て)に シュラ シュ シュ 帆かけて シュラ シュ シュ シュ 夢のせ シュラ シュ シュ さあ行け シュラ シュ シュ シュ 水平線まで ひとっとび ALL RIGHT!! 追い風(て)に シュラ シュ シュ 帆かけて シュラ シュ シュ シュ さあ帰ろう シュラ シュ シュ ぼくらの シュラ シュ シュ シュ ママが待ってるあの島へ ALL RIGHT!! 追い風(て)に シュラ シュ シュ 帆かけて シュラ シュ シュ シュ さあ帰ろう シュラ シュ シュ ぼくらの シュラ シュ シュ シュ ママが待ってるあの島へ ALL RIGHT!! ママが待ってるあの島へ ALL RIGHT!! ママが待ってるあの島へ ALL RIGHT!!
夢見るシャンソン人形~デジタル人編クミコクミコサンプラザ中野セルジュ・ゲンズブールわたしは夢見る デジタル人 ちまたにあふれいっぱい デジタル人 完璧無比なデジタル人 21世紀は わたしの時代ね わたしの歌は リズムにのれるわ 音程だって 狂いはしないわ 設定次第で どこにいても 貴方のモニターに きっと現れる 寂しいことなど もうないのよ 見ているつもりでも 見られているのよ  わたしの歌は リズムにのれるわ 音程だって 狂いはしないわ 貴方はときどき一息つく わたしといることが息が詰まるのね 完璧無比なデジタル人 光のケーブルで繋がり合えたら 心の中身まで それでイチコロよ 誰かにばれるわよ そして幸せよ
Brave Love, TIGA地球防衛団地球防衛団サンプラザ中野バーベQ和佐田ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  たとえ力が強くても 一人きりじゃ闘えない 強く未来を求めても 一人きりじゃとどかない 悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.0.S.受けて 君の待つ明日ヘ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  どんな暗闇の中でも 星はどこかで輝くよ 弱く儚い星たちも 夢を求めて輝くよ 愛してる愛している 魂が叫ぶよ 時のゲート開けて 君の待つ未来へ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.0.S.受けて 君の待つ明日へ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ
いきてゆく物語武田鉄矢・水前寺清子武田鉄矢・水前寺清子サンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合(女)夜明けはもうすぐですか? (女)へこたれずに行きましょう (女)泣きたいときには泣いて (女)涙を拭いて笑おう (男)風に託して あの日の言葉 (男)もう一度届けます (男)遠くまで来た今のあなたに (男)悲しみを知った今のあなたに  (男女)人は誰もさみしいから (男女)おだてに乗って夢を咲かす (男女)花がすぎて枯れゆくとき (男女)ふさわしい実をつける (男女)あなたの実は涙味 (男女)それとも少々しょっぱい味 (男女)どんな味も生きてるから (男女)いきてゆく物語  (女)夏の宿題のように (女)自分でやっていきましょう (女)人が作るんじゃなくて (女)自分で自分の未来を (男)賞をもらった あの日の宿題は (男)父さんとやりました (男)先生とても 誉めてたけれど (男)ぼくはただ下を向いていました  (男女)やがて長い時を超え (男女)僕らの子らも 夢を語る (男女)生命の行く手さえぎれない (男女)いきてゆく物語 (男女)先に答えはないから (男女)生きてみなけりゃわかりゃしない (男女)知ったかぶりしてる人 (男女)罰当たりばちあたり  (男女)ああ幸せになりたい (男女)あああ幸せになりたい (男女)星降る夜にあなたの (男女)笑顔見て眠りたい  (男女)人は誰もさみしいから (男女)おだてに乗って夢を咲かす (男女)花がすぎて枯れゆくとき (男女)ふさわしい実をつける (男女)あなたの実は涙味 (男女)それとも少々しょっぱい味 (男女)どんな味も生きてるから (男女)いきてゆく物語 物語 物語 物語 
てえへんだ!!The Earth地球防衛軍地球防衛軍サンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合-TERRAN RAN RAN RA!DUE RUN RUN RUN RA!- 見逃したかな 大切なこと 忘れてたかな あなたを見ている隙に  二人がいつか 出会った日から 地球の愛を感じる 鳥のさえずり 花咲く野辺に 豊かな愛育もう 涙 あふれてきたよ 君とキスしたときに ちょーっと 違う感じだよ 知らない私 体の奥で 目覚めはじめた 気付いたのかな 大切なこと 守れるのかな あなたと見ている地球  ちかごろ地球がてえへんだ 環境破壊でてえへんだ オゾンホールでてえへんだ ダイオキシンでてえへんだ 環境
愛を捨てないでBEGINBEGINサンプラザ中野BEGINBEGIN愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない  若いころはそりゃもう 誰だって 強がり言ってて ひとの痛みに 気付かないこと 平気でしてた でも あの日 あなたと出会ったから 人生が変わった 何もかもが 輝き出して 喜びに変わった  愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない  いまあなたが 向かいあってる 最悪な敵も 考え方次第では 味方になるかも 人生は けしてあきらめないこと 何度でも生きること 教えてもらったそのことを あなたに告げるよ  愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない  愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない 愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない 愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない 愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない 愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない
もう一度キスしよう藤崎詩織(金月真美)藤崎詩織(金月真美)サンプラザ中野西脇辰弥西脇辰弥今も覚えている 二人初めて出会った あのときも 春風吹いてた あなた髪が短くて キスを初めてした 駅のホームのすみっこ あのときも 春の真ん中で 世界中が微笑んだ  発車のベルが いつまでもいつまでも 離れたくないのに だけど だけど仕方ないよね  もう一度キスしよう 涙の味がしても もう二度と会えないけれど でも二度と忘れない  春は意地悪だね 空も優しすぎるから こんなにも 辛いことなんて 起こりそうにないのにね  二人の未来 どこまでもどこまでも 続くはずだったね なんで うまくいかないのかなぁ  もう一度キスしよう 涙の味がしても 微笑んで手を振るから 振り向いて泣く前に 明日への さよなら  あなたには 迷わずに 歩いて欲しいな  もう一度キスしよう 涙の味がしても もう二度と会えないけれど でも二度と忘れない もう一度キスしよう 涙の味がしても 微笑んで手を振るから 振り向いて泣く前に 明日への さよなら
ZUTTOYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合二人仲良し いつも仲良し わりと仲良しだったね 威張らない人 怒らない人 押しのけて行かぬ人 みつめてた いつの日も 大切な 大切な 大切な気持ち  いま 私にあふれだす 不思議な力 ほら 夢で見ていたこと ここにあふれてる いま あなたにあふれゆく 愛しい思い ほら 夢にまで見たこと ここにあふれてる きっとね 君とね ずっと  わからないけど わかりたいけど わかりあえたらいいね 深いため息 辛くないとき 君に電話かけるね 優しさに ふれるたび すこしずつ すこしずつ 君が見えてきた いま 覆い尽くされてる ぼくらの未来 でも 勇気を出さなくちゃ 切れ間は見えてる いま 悲しみの嵐に 巻き込まれても でも 勇気を出さなくちゃ 光は見えてる きっとね いつもね ずっと  いま 覆い尽くされてる ぼくらの未来 でも 勇気を出さなくちゃ 切れ間は見えてる いま 私にあふれだす 不思議な力 ほら 夢で見ていたこと ここにあふれてる いま あなたにあふれゆく 愛しい思い ほら 夢で見ていたこと ここにあふれてる きっとね 君とね ずっと きっとね 続くね ずっと
愛してる 夢見てるYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合いつかこの世界がもしなくなったら ボクと君のキスは どこへ行くんだろう 愛してる 愛してる  やがて二人きりのブラウン管に 海と波の音が被さるように 夢見てる 夢見てる  世界のどこかに 未来があるから 生きてゆける  あの日あなたとわたしが出会うこと ずっと前から決められていたんだと 信じてる 信じてる  記憶のどこかに あなたがいたから 歩いてきた ここまで 細い道だけど  愛の船が海を渡る 雨が激しく窓を打つ 風の音に耳をふさぐ 波がうねる 黒い雲が空を覆う 強い光が空を裂く 船はまるで木の葉のよう 嵐の中を 行くんだ  何度キスしたら愛が叶うの 何度愛撫したら一つになるの 愛してる 愛してる  やがて違う季節が花を連れて 君のまぶたにキスをしてしまえば 目覚めてく 目覚めてく  二人のどこかに 不安があるから 愛し合える 素直に 美しいくらい  愛は誰のものなのです 愛を信じていいのです 愛におぼれていくのです 微笑むあなた 愛に苦しむなんてこと 恐くないと思ったけど 恐くなればなるほどまた 愛し合うのよ 二人は  歩いてきた ここまで 細い道だけど  愛の船が海を渡る 雨が激しく窓を打つ 風の音に耳をふさぐ 波がうねる 黒い雲が空を覆う 強い光が空を裂く 船はまるで木の葉のよう 嵐の中を 行くんだ 愛は誰のものなのです 愛を信じていいのです 愛におぼれていくのです 愛がすべてになるのです
ダイエット天国YURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合いくわよ  OK!!  食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 甘いのしょっぱいの辛いの ダイエットがいよいよ 動き出す イェーイェ 始まる ウォーウォ 何でこんなにぷよぷよしてるの私 鏡は残酷 体重計も体脂肪計もなくなれ! 私もいなくなれ! プライドが守る 食欲が攻める Ah  食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 渋いのすっぱいの苦いの ダイエットがいよいよ 動き出す イェーイェ 始まる ウォーウォ 天国  モデルみたいなあの子は何食べてるの? スタイル抜群 子豚みたいな わたしを蹴散らしていく 美しすぎるおみ足  成仏しておくれ 惨めな太股 Ah  食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 甘いのしょっぱいの辛いの ダイエットがいよいよ 動き出す  食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 甘いのしょっぱいの辛いの ダイエットがいよいよ 動き出す 食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 渋いのすっぱいの苦いの ダイエットはどこまで続くのか 食べたいもん 食べまくりな ダイエットが始まるのさ 甘いのしょっぱいの辛いの ダイエット THI IS 天国ぅ!!
YURIMARIでぬりつぶせYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合Hah! Hah!  私たちアイドル 今時のアイドル テレビにも出てるのよ 売り出し中なのよ  Hah!  私 中村ユリよ 私 伊澤マリだよ 二人が出会った時 yurimariが生まれたよ  つよく つよく つよく スポットライト浴びて スポットライト浴びて(Yeah!) スポットライト浴びて(Ah!) 輝くよ 時代を映し出して 時代を映し出して 時代を映し出して キラメク星屑よ  目下のお悩みはね お休みがないこと あたし達はいいけど スタッフが気の毒で  (Yeah)  たまの休みの日には お掃除とお洗濯 公園を散歩して 美術館でため息 ああ  うそよ うそよ うそは YURIMARIでぬりつぶせ(Yeah!) YURIMARIでぬりつぶせ(Hey!) YURIMARIでぬりつぶせ ぬりつぶせ  (わたし なかむらゆり 魚座 AB型 大阪だいすきやねん 応援してなー!)  (わたしが いざわまり 山羊座 A型 バリバリやる気や 応援したってやー!)  そら 行け アイドル  スポットライト浴びて スポットライト浴びて スポットライト浴びて 輝くよ  時代を映し出して 時代を映し出して(Yeah!) 時代を映し出して キラメク星屑よ ぬりつぶせ ぬりつぶせ ぬりつぶせ
ショーウィンドゥYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIショーウインドーに並ぶ 色とりどりの種 恋や夢や幸せのもとね  色とりどりの夢に 胸膨らませていた 灰色の街並みも 輝いて見えていたね 二人出会ったときも このウインドーの前 夜が更けて行くまで 見つめ合ってた 何度も離れては寄り添ったね 泣いても泣きやんで夢を見れた  ショーウインドーに並ぶ 色とりどりの種 恋や夢や幸せのもとね そのウインドーに映る あなたとわたし もう恋も夢も咲かせてしまった  幸せなんていつも 手が届きそうだけど ふれようとしてみれば ガラスの向こう 温もり届かなかったんだよね 互いガラスに映ってたんだね  街ゆく人が今日も 種を見ている そう 恋や夢や幸せのもとね そのウインドーに映る あなたとわたし もう恋や夢も咲かせてしまった ショーウインドーに並ぶ 色とりどりの種 恋や夢や幸せのもとね そのウインドーに映る あなたとわたし さあ 新しい種 見つけに行こうよ
チャンスYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合長いこと待った 季節を数えた 夜と朝が来た 明日が来た 種が芽を出した 花びらが散った 太陽が通り 月が消えた みんな 準備はできたか 結果を 恐れずに見る前に跳ぶなら  チャンス チャンス チャンスが来たよ チャンス 一度きりの チャンスが来たよ 見ろよ 見ろよ チャンスが来たよ チャンス 逃がすなベイビー チャンスが来たよ  父母も行った 友達も行った 俺も行きたいな 出番が来た 夢を忘れてた 君を忘れてた 思い出したとき 出番が来た 誰の 未来も 手の中 夢を 積み重ね作り出すものなら  チャンス チャンス チャンスが来たよ チャンス 一度きりの チャンスが来たよ 見ろよ 見ろよ チャンスが来たよ チャンス 逃がすなベイビー チャンスが来たよ  誰の 未来も 手の中 夢を 積み重ね作り出すものなら  チャンス チャンス チャンスが来たよ チャンス 一度きりの チャンスが来たよ 見ろよ 見ろよ チャンスが来たよ チャンス 逃がすなベイビー チャンスが来たよ チャンスが来たよ
未来はコンピューターネットワークの中にYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合コンピューター買ったら インターネットつないで Hなホームページ見て それからどうしよ  つながるつながる地球の裏まで つながるつながるそのまた裏まで 友達友達地球の裏まで 友達友達そのまた裏まで 感じる感じる地球の裏まで 感じる感じるそのまた裏まで すいすいすいすい地球の裏まで すいすいすいすいそのまた裏まで  嬉しいな みんなつながるんだね みんなみんなプラグを差していく  コンピューター買ったら インターネットつないで Hなホームページ見て それからどうしよ つないでいく 差してもいく プラグでいく つないでいく  つながるつながる地球の奥まで つながるつながるそのまた奥まで 友達友達地球の奥まで 友達友達そのまた奥まで 感じる感じる地球の奥まで 感じる感じるそのまた奥まで ずぶずぶずぶずぶ地球の奥まで ずぶずぶずぶずぶそのまた奥まで  嬉しいな二人はまったんだね 二人二人プラグをはめていく  コンピューター買ったら インターネットつないで Hなホームページ見て それからどうしよ つないでいく はめてもいく プラグでいく つないでいく  嬉しいな ずばりはまったんだね ずばりずばりプラグをはめていく  コンピューター買ったら インターネットつないで Hなホームページ見て それからどうしよ つないでいく はめてもいく プラグでいく つないでいく
これでいいのでしょうかYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野P.KAWAIパッパラー河合もうとまらない もうとまらない 好きになっちゃた 誰かとめて 誰かとめて 好きになっちゃた お月さまが お星さまが ぴかぴかっぴーの 彼のおめめ 彼の笑顔 チャチャチャ チャーミング  ほかに誰かいるの? 不安だけがあるの? 私の彼になってよ 楽させたげるよ  あてのない夢を持って 頼りない男連れて お菓子の誘惑だとか まるでない明日へ 行ったことはないけれど 行く気力ちょっともなくて 沈む夕日眺めてる だけ これでいいのでしょうか?  授業中も おトイレでも 考えたよ 私たちは どこに行って 何になるか わからなくて しゃがんだまま 放課後まで 外に出たら 夕焼け空で みんな真っ赤っか  好きになればいいよ 何も恐くないよ それが愛ってやつさ 美しい約束  ほどほどの夢を持って 愛のない男捨てて おしゃれの誘惑だとか まるでない明日へ 行ったことはないけれど 行く気力ちょっともなくて 風に吹かれ立っている だけ これでいいのでしょうか?  何か少し 見えてきた 大事なこと  あてのない夢を持って 頼りない男連れて お菓子の誘惑だとか まるでない明日へ 行ったことはないけれど 行く気力ちょっともなくて 沈む夕日眺めてる だけ これでいいのでしょうか? ほどほどの夢を持って 愛のない男捨てて おしゃれの誘惑だとか まるでない明日へ 行ったことはないけれど 行く気力ちょっともなくて 風に吹かれ立っている だけ これでいいのでしょうか?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
初恋 ~はるかなる想い~YURIMARIYURIMARIサンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合あなたに手紙を出します あのとき会えなかったままです 何度も何度 恋しても 変わらぬまま残った気持ちを  人の波がすぎてゆく 長い影を引きずり 誰も過去に置いてきた 初恋  緩やかな坂道を あの日のように 駆けのぼって見上げれば 遥かな空に 雪は光る夕日に 緑の大きな屋根 坂の下の駅まで電車乗り継ぎ 人混みを駆け抜けたよ 最後の曲が 流れていた 二人は 出会えなかったの  あの日の気持ちを書きます 便箋もあのころのままです 何度もペンを持ったけど 言葉にできなかった想いを  時はいつも忘れてく そしてはかない記憶 だけどある日思い出す 初恋  あなたは今どこかで あの日の空を 胸に描いていますか 人波の中 押されながら 何度も 振り返りました あなたを探して  誰も過去に置いてきた 初恋  穏やかな坂道を あの日のように 駆けのぼって見上げれば 遥かな空に 雲は光る夕日に 緑の大きな屋根 あなたも今どこかで あの日の空を 胸に描いていますか 人波の中 立ち止まって 星空 見上げていました 手紙を下さい
love love dreamerYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合テレビの中 あなたがいると もうワクワク胸が ときめき出して シャワーよりも シャンプーよりも ああ 夢の中より ユメユメ気分 love love dreamer  男の子 うんと幼く見えて なんとなくリルビッ物足りないよ そんな私がテレビ見てたの CMをひょいひょい回してたとき 鳥肌がびゅんびゅん突き抜けたのよ 運命の君(スナワチ)結婚する人ね  1000パーセント 恋する予感 ああ あなたの胸に飛び込みたいな 私のことさらいに来てね ねぇ どこでも行くよ 星の果てまで love love dreamer  ちょこざいな Booだ クラスの男子 あなたへのジェラ 悪口言うの 私の持ってる 切り抜き見ては 先生にYes,Ma'am 呼ばれた隙に 美しいあなたのお顔には 変なの描かれ(マスマス)愛しくなりました  テレビの中 あなたがいると もうワクワク胸が ときめき出して シャワーよりも シャンプーよりも ああ 夢の中よりも ユメユメ気分 love love dreamer  1000パーセント 恋する予感 ああ あなたの胸に飛び込みたいな 私のことさらいに来てね ねぇ どこでも行くよ 星の果てまで love love dreamer  テレビの中 あなたがいると もうワクワク胸が ときめき出して シャワーよりも シャンプーよりも ああ 夢の中より ユメユメ気分 love love dreamer love love dreamer love love dreamer love love
Hello,I love you.YURIMARIYURIMARIサンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合CPUなら 百万メガヘルツで あなたのお役に 立って見せます I love love love 百万べん言えるから あなたのお側に おいて欲しいの  わたしの体の中を 駆ける電子が あなたを求めているよ ほんまホットに本当に あなたの心の中を のぞかせてよね 私を思う気持ちが ひとつあったら幸せ  CPUなら 百万メガヘルツで あなたのお役に 立って見せます You love love love 百万べん聞けるまで あなたのお側に 置いておいてね  海より山河よりも お日様よりも 笑顔のあなたが好きよ ほんま後光キラキラ 私の心の中を のぞかないでね あなたを好きな気持ちが ポップコーンになるから  CPUなら 百万メガヘルツで あなたのお役に 立って見せます We love love love 百万べん言えるまで あなたのお側に おいて欲しいの  毎日イヤなことばっか つい続いちゃって 涙がこぼれ落ちちゃって ほんまブルーな夜も 夜空の星を数えて 眠ればいいよ  あなたに会える明日の 朝がすぐに来るから  わたしの体の中を 駆ける電子が あなたを求めているよ ほんまホットに本当に あなたの心の中を のぞかせてよね 私を思う気持ちが ひとつあったら幸せ
Brave Love, TIGA水木一郎・宮内タカユキ水木一郎・宮内タカユキサンプラザ中野バーベQ和佐田ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  たとえ力が強くても 一人きりじゃ闘えない 強く未来を求めても 一人きりじゃとどかない  悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.O.S. 受けて 君の待つ明日へ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  どんな暗闇の中でも 星はどこかで輝くよ 弱く儚い星達も 夢を求めて輝くよ 愛してる愛している 魂が叫ぶよ 時のゲート開けて 君の待つ未来へ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ  悲しみにおおわれてる この空を壊すよ S.O.S. 受けて 君の待つ明日へ  ティガ 愛こそ 今 必要 ティガ 地球を 見つめてくれ  ティガ 勇気が 今 足りない ティガ 勇気を 授けてくれ
天使の涙爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西脇辰弥・爆風スランプ神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  ひとごみの中で あなたを見ました 翼を背中に はやしていました ビルの風に 流されないように 小さくたたんで 歩いていきました 最終電車で あなたを見ました 扉にもたれて 外を見てました 蛍光灯に照らし出されていた きれいな頬に涙あふれてました 神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  果てしない日々を 絶望の日々を 闘いの日々を 乗り越えんが為 卍固め 回転海老固め 技をかませ 侮らない人生を  神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです 天使の涙が 春雷の風にのって窓を叩く 切ない夜も 何とか眠れそうです
モンスター爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西脇辰弥・爆風スランプ悲しみに覆われてるぜ 夢が また干からびて死んでいく 閉じこめられてる 俺たちの愛 いつか弄ばれたまま  抜け出したい こんなとこ  闇を見てるモンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永久に おいで!カモン スタートだぜ  日々是決戦ゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  おまえを抱いてやれなくて ご免 また一人だけ寂しいね お前を抱きしめたいから 二度と  弱い心は見せるまい  悔やむよりも 恨むよりも 今すべきは  モンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ  陰陽五行のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永劫に おいで!カモン スタートだぜ 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 飛び込めないプール  正確で素早い判断 自分の心の声  甘言に惑わぬ意志と 心からの愛情 騙されるなカモられるな 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ 爆発寸前だ
スーパースター☆ハムスターYURIMARIYURIMARIサンプラザ中野パッパラー河合パッパラー河合悲しみの壷小脇に抱え何処行くの 悲しみの湖にボートで漕ぎ出すの やめなやめなやめな それよりあなた私と何処か行かないの 山とか海とかジャングルとか行かないの 行こう行こう行こう  バグが出るくらい 好き好き好き好き大好き 男の子のこと大好き 女の子は女の子はスーパースター ライバルは問題ないでしょう やる気が問題なんでしょう スタートから見ててね  泣き虫弱虫蓑虫寒い冬の道 もう何時間もあなたったら待ちぼうけ やめなやめなやめな それよりあなた私と何か食べないの 桃とかウリとか満月とか食べないの 食べよ食べよ食べよ  コンパイルできた 行く行く行く行くすぐ行く 行きたいとこまでサクサク 女の子は女の子はハムスター イメージは心配ないでしょう やる気が心配なんでしょう やばいときも見ててね  天使になりたいな 悪魔になりたいな カルマを越えたいな na na na お味噌汁 おみおつけ カレー  バグが出るくらい 好き好き好き好き大好き 男の子のこと大好き 女の子は女の子はスーパースター ライバルは問題ないでしょう やる気が問題なんでしょう スタートから見ててね やばいときも見ててね Cause we'll be super stars.
やすい女爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプ反省することもなく ありがたがることもなく 身を焦がすような恋をした経験もなく 喧嘩をすることもなく 本気で泣くこともなく 道に倒れて誰かの名を呼びつづけてもなく 何のために痩せるの? 誰のために腋毛剃るの? わたし、やすい女よ街を行く 飾りたててる 飾りたてても 飾りたてても またやすくなってゆく わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく  この先することもなく 無理してすることもなく 身が細るような賭事をしたこともなく 恥をかいたこともなく 花をあげたこともなく 目を閉じて何も見えなくて悩んだ記憶もなく 何のために生きるか? 誰のために死なないか? わたし、やすいおやじさ街をいく がなりたててる がなりたてても がなりたてても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく  わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく
短い恋爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプそれは多分夕べのこと 月青くて そこはまるで映画で見た 森深くて 風切る木々のざわめき 誰かがあなたを誘う ちぎれる翼 心 さよなら告げたら泣けた 短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ  傍にいてもやるせなくて 抱き合ってた 二人まるで嵐の中 行く小鳥さ 逆巻く川の流れ あなたは涙を流す ふるえる魂 叫ぶ あなたは平気でいるの 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ  短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ
夕焼け物語(和佐田の巻)爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合クラス会の日が 近づいてくる 二年ぶり 君に 逢えるかもしれない  言いたくて 言えなくて あの春の日に  ah 桜の下 ah 肩並べて ah 撮った写真は 今も本棚に  君は十分に 大人になって 恋人の一人も いるのかもしれない  伝えたい 伝えよう 勇気を出して  ah 体育祭で ah 敗れた時 ah 泣きじゃくってた 君が好きだった  夕暮れ 空を染め上げた 青春 あの時は遠く 遠く  いつまでも いつまでも 胸の中には  ah 人の消えた ah グランドで ah うなだれていた 君の長い影  ah 街を急ぐ ah たそがれ時 ah 君の笑顔に 早く逢いたくて
45歳の地図 ~COME BACK 青春!~爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃあ45歳 仕事漬けの中年よ 会社会社ですり切れ すねもかじられてる 人生何色 空の色 運命 お前に逆らう訳じゃないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃ息子も二十歳 一流私立大学生 コンパ コンパであけくれ 俺より金をくらう  人生何色 雲の色 運命 おまえを恨む訳ではないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  花火のように現われて 煙のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  COME BACK青春!
がんばれ、タカハシ!爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラ−河合エンペラー福田・爆風スランプがんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない  電話の声聞いて、わかったよ あんなに燃えてた恋なのに 今夜は夜明けまで、付き合うよ 涙は抜きでいこうぜ  ごらんよ 楽しげな恋人達 いつかは きっと 別れるさ  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない Don't cry  うまれて初めて尽くす 恋をして お前とても 優しくなれた あいつを恨むより ないちゃえよ 涙はハートの汗さ  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、若林 振られても泣くんじゃない  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない 振られても泣くんじゃない 今夜も 誰かが Don't let me down
友情≧愛爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合エンペラー福田・爆風スランプ耳朶のピアスの穴は 時が埋めてしまうけど 真ん丸さ 心の穴は 一人じゃ消せない フラれた時にわかる 友達の有り難み  愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 傾けば支えになる感じ 語り明かせば上々 心の傷も退場 脂性のやつが走ってくる  未練なんてもうやめろよと おまえ ぼくを叱るけど だけど電話して来てくれた おまえが嬉しい 繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは  救いの神の登場 おまえといれば楽勝 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 冷え性の おまえの温かさ  繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは 愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 倒れれば布団になる感じ それで気分は上々 涙の虫も退場 脂性のやつが走ってくる 優しくなくていい 同情なんていい 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 染みるぜ おまえの温かさ
東京ラテン系セニョリータ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・ファンキー末吉カルロス菅野・爆風スランプそりゃないぜセニョリータ  やるせないね 夏の夜空には 月もいでて なぞらないで 泣き虫のおれのいぼ 波は遥か 彼方より渚に打ち寄せて 壊れかけた 心が愛をねだる  留守電 陰聞き 涙のコモエスタウステ 砂に書いたよ やっぱ、もう一度 (セクソセクソセクソ!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に あえぐ女 お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ  捜さないで 腰の辺りで 指を止めて 焦がさないで 空に行く 愛のつぼ 「やらせないで ほかの女には」なんてことも いま思えば わがままな恋人よ  思い出になんか できない ベサメムーチョ 風よ伝えて まだ好きだよと (ベサメベサメベサメ!)  命も投げ出したい 唐突に迫る 夏の嵐 お前を連れ去りたい 久遠の海辺に 膝まづくよ  いたずらな風が頬にキスしてる だめよだめだめ なにげに弱いから (アモールアモールアモール!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に むせぶ女 (オンヌァーッ!) お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ
KASHIWA マイ・ラブ ~ユーミンを聞きながら~爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  追いかけて 恋心 もどれない 時を ダブルデッキの 時計が刻んだ  東口の 図書館の前で 声かけられた 夏の日 参考書を 抱えて振り向く 私に笑顔 くれたの  すこしずつ すこしずつ あなたを好きになる 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ  二番街のモンテローザでは コーヒー飲んで 話した 桜並木ぬけた公園で はじめてキスを交わした  たのしくて たのしくて あなたが近くなる 春には 故郷に 帰る人なのに  泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  いかないで いかないで あなたをこまらせた 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ
恋愛妄想ショー爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合君に会うためなら何でもできる 朝から夜までも君を感じてたい 僕は月のように 君を追尾(おいかけ)てる 自分でもヤバく思うほど 夕べ午前一時コンビニへ行ったろ 雑誌とカップ麺と爆弾を買ったろ トレーナーの上下が 湯上がりの髪の毛が 僕を苦しめて たまらないよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  君を好きな気持ち分かっててほしい 四六時中も君を捕獲してたいだけ 電話で男の子と 見逃せないおしゃべり だから電話とめたの僕なのさ  明日の朝も昨日の夜も 君の後ろにいるよ 君が生きてる 手に取るような 盗聴ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 僕だけのサイボーグだよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  がんじがらめでがんじがらめで 僕がからまわりする これはどうやら 独り舞台の 恋愛ショウ 追い詰めるほど 思い詰めるほど まずい行方の予感 僕だけの細胞でいて
未来に絶望爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば  生まれる前に思うことは 生まれてすぐに 忘れちまう  トンネル抜けて くぐり抜けて まぶしさに辟易  首をつかまれ 揺さぶられて 声を上げれば忘れちまう  何を成すため 生まれたのか 絶望の朝 俺は生まれ落ちたのか  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば
不思議少女ナナ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの家に住んでるの 斜めの犬を飼ってるの  斜めのハートを 持ってるの 斜めの鞄 斜めの靴 斜めの眼鏡  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 綱渡り地上百メートル  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの唄が聞こえるの 斜めの鳥がさえずるの  斜めの森がざわめくの 斜めの月 斜めの闇 斜めの悪魔  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 空中ブランコ地上二百メートル
都民の歌爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西の窓にはガーデンプレイス 北の窓にはツインタワー ばれたかな そう私は都民  着陸姿勢の Air を見て 女の髪を撫で 従軍気分のタレントと 酒場で酌み交わす 私は いわゆる成功者 心の田舎者  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 高層建築で 霞を喰う気分  上り詰めたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう バブルははじけ飛んだ  花は落ちても 実をつけるが 一度落ちたら 止めどもなく 腹減った そう私は都民  歩道の縁から空を見て ひねもすやり過ごし ハンバーガー拾えば 飯場より 体きつくないし 私は いわゆる ホームレス 心に癒えぬ傷  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 段ボールの家で 残滓を飲み干して  眠りついたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう 天使は 空に飛んだ  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 東京の片隅で 自分を失う気分  どなたに操られて アカシヤの雨に打たれ 都民は歌うのか この歌  私は都民
歌謡曲爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合人が羨む服を着て 茶色いような髪をして 年端もいかぬ小娘が また一夜を売り飛ばす  生きる長さを知りもせず 燃え尽きるまで加速して 気付いてみても遅すぎて どうしようもありません  まるで歌謡曲だね そのうち泣きが入るね きらびやかに飾るほど さむいアラが見えちまう  夢を見るから 夢に追われて 夢を見ていた頃が 夢のような ウソでもいいから 愛を見せてくれ  三分間のドラマより この子の方が残酷で かばい合うこともないまま まだ咲かぬ花を散らす  生きる喜びもかなわず 交わす愛しさをも覚えず 逃げ出すこともままならず どうしようもありません  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  振りでもいいから 夢を見せてくれ  ウソでもいいから 愛を見せてくれ  夢を見せてくれ  夢を見せてくれ  愛を見せてくれ
ご隠居−What's happen to The Goinkyo?-爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな 煙草屋を右だ  昔ながらの路地を ずっと行って突き当たり 丁字路のドン突きが やっこさんの住処  待ちな あんた 何か悩み有りだね まかせときな 俺が口きいてやる  ご隠居いますか ご隠居いますか 返事がないね いやだねどうも ご隠居いますか ご隠居いませんか ちょいとそこいら 行っただけだろ あんたも 上がって 待ちな  半時過ぎたけれど 帰って参りません 聴けばこの御新造さんは 日本橋の出で  何でもずいぶん昔 ここのご隠居さんに よくしてもらったとかで お礼かたがた  よくよく かぶりもの越しに顔を見れば それはそれは 若く美しい人  隅に置けねえな 隅に置けねえな こんな美人の 後家を迷わせて 隅に置けねえな 隅に置いとけねえな ちょいと焼けるね 言ったモンだね 情けは人の為ならず  赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな  ご隠居は今日もあちこち出かけて お茶を飲んだり将棋指したり ご隠居は今日ももめごと治めて この界隈の人気者だ耄碌している暇はねえ
カンカン爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉こんな生活やだ こんな生活やだよ  こんな生活やだ やだ やだ  今朝はどうもよくないわ 眉が上手く決まらない 電車乗って押されて 油男の真後ろ コピー取りにまったく 毎日会社に行く私はなんなのよ ゴールイン目前に あいつ他の女と できちゃった結婚  わたしかんかんだわ わたし怒ってるんだわ かんかんガールだわ だわだわ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだわやだやだやだ 責任者出てきてきてきてきてきてきて それにつけてもつまらない  まさに家を出るとき 妻にゴミを持たされた すがる俺をしり目に バスは走る走り去る 信号で追いついて 運転手にお願いして なんとか転げ込む 急ブレーキによろけて 思わずしがみついて 女子高生に気味悪がられて  俺はかんかんだぜ 俺は怒ってるんだぜ かんかんボーイだぜ だせだせ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだぜやだやだやだ 責任者出てこい こいこいこいこいこい それにつけても金の欲しいさよ  みんなかんかんだぜ みんな怒ってるんだぜ かんかん市民だぜ そうだそうだ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだよやだやだやだ 責任者出てこいこいこいこいそうだそうだ 幸せになりたいだけ  幸福つかみたいだけ 生きている間にいつか まっくらなこの国で まっくらなこの道を まっくらなままで突き進め
旅人よ ~The Longest JourneyGOLD LYLIC爆風スランプGOLD LYLIC爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合何だかほんとに安心したよ 無茶して心を傷つけただろう 何だかほんとに安心したよ おまえの笑顔に今会えたから やるせない夜は街路樹を アンテナにしてあの人に SOSでも打ちまくれ 計算できない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  36.5度のカラダで 乗り越えなければならないんだな 36.5度のカラダで しっかりしなけりゃならないんだな 果てしない夜は切なさと 孤独に抱かれてあの人の 優しさを胸に泣きまくれ どうにもならない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  広い宇宙の上を歩いてゆく 遠い遠い自分に出会うために カッコ悪い道を選んだ男 カッコ悪い夢を選んだ男 強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬままで
ろっくんろーる中学生安達祐実安達祐実サンプラザ中野ファンキー末吉ファンキー末吉子供扱いやめて 可愛いだけじゃないよ たたかうこともあるよ だだだだって、わたしだって、だってもう中学生 ろっくんろーる中学生 恋人はまだいらない 将来もまだ決めない 自分自身で決めたい だだだだって、わたしだって、だってもう中学生 ろっくんろーる中学生  湿った風が通る この街角がクール 流されていたいよね なんて思わない  Let's go 21世紀へ Let's go 新しい時代へ Let's go 連れてってあげるよ  ランドセル脱いだとき 何かがはじけたみたい 夢見てるだけじゃイヤ ぶちあたって 倒れたって 立って立って中学生 ろっくんろーる中学生  誰かが泣いている かまわないのがルール 上手くやれたらいいな なんて思わない  Let's go 私について来い et's go 新しい時代は Let's go ロックンロールだよ  Let's go 21世紀へ Let's go 新しい時代へ Let's go 連れてってあげるよ Let's go 私について来い Let's go 新しい時代は Let's go ロックンロールだよ
ヘリコバクター・ピロリ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプ胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは 細菌 頭にヘリコプターを着けて、胃の粘膜漂っている 胃液にも負けない強いボディー また増えたね増殖したね ピロリが胃酸を分解すると胃酸があふれて胃炎になるよ 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは細菌 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ ピロリ ロリロリ  ピロリの感染経路はどうも わかっていない はっきりしてない 近年潰瘍の治療法は ピロリを除菌するのが流行り 快食快便 そりゃ嬉しいね ストレススパイスそりゃよくないね 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ  乳ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 膀胱ガンのもと知らない 肺ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 前立腺ガンのもと知らない  一千九百八十三年ピロリは見つかった ピロリ それは最近 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ それは細菌 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ソロリ ロリロリ
屋上爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野サンプラザ中野井上鑑・爆風スランプ屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕の学校は 関東平野の真ん中にあるもんだから 海なんか見えない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕のバイクは原付自転車さ 最高時速は50キロ 風になんかなれない  好きです好きですなんてホントは言いたいぜ 好きです愛してますってホントは言いたいぜ だけど目が合うと胸が苦しくて 僕はどうにも格好つかない 屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど  さよならさよならなんてホントは言いたいぜ さよならじゃあ明日ねってホントは言いたいぜ だけど夕日は今日も沈んでく 僕は今夜もまた寝付けない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど
こまっちゃう爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・豊岡正志井上鑑・爆風スランプあれから二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう あたしは16あいつは17 お金がないのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから 一人で悩むの仕方がないから K子に相談 こまっちゃう  そしたらK子もハラボテ女で 二人で泣きべそ こまっちゃう 仕方がないから二人でつるんで 売春したのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから はじめはおじさん嫌だったけれど とっても上手くて こまっちゃう  お金はもちろん服までくれるのやめられないのよ こまっちゃう 今では毎日放課後ホテルで 売春しているの こまっちゃう あらあら大変 あらあら大変 あらあら大変 またまたまたまた またまた二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう
君が壊れた爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野サンプラザ中野井上鑑・爆風スランプ君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた ある朝起きたら君が壊れてた 昨日までは全く正常であった 命令をインプットしたら壊れてた 何にも思い当たる節がなかった  メモリーを抜き差ししたけどダメだった システムを抜き差ししたけどダメだった コンセント抜き差ししたけどダメだった 君まったく眠れる森の美女だった 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  君を病院に運ぶことにした 手足をきちんと縛って運んだ 病院の先生はこう言った 詳しく調べてみないといけません  朝はいつも優しい笑顔だった ときどき悲しい顔もしていた 今は君はただ暗い顔をした 魂のない機械と似ていた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  病院では毎日検査されていた 電気を通されたりしていた それはそれは観るに耐えなかった 病院の廊下で僕は泣いた  君を連れて帰ることにした ゆっくり静かに抱えた 自動車のエンジンは今日も調子よく 赤信号の交差点で僕は泣いた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた
Hey! Hey! トーキョー爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉はじめまして 僕の部屋にやってきた そうさ君は 二時間恋人 電話貸して 今着きましたなんて 手慣れてるね 若いのに偉い 気は使わなくていいけど お金つかわなくちゃダメさ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい  気持ちよかった? わたし褒められるんだ 笑う君は 二時間恋人 電話貸して 今出ますからなんて 忙しいね もう服も着たの あなたなんだかいい感じ お仕事じゃなく会いたいな へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい  どこか遠くへ行きたいな 海外旅行へ行こうよ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい
アケビ~丘の上の天使~爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合町の外れの 丘の上の公園に 続く坂道トボトボのぼる しわくちゃな手に 細い杖をつきながら 老いた夫婦がのぼってく 朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて 錆びたベンチに 並んで腰を下ろして 今来た道を見おろしている 朝靄は晴れ 朝焼けの残る空に 墨絵のような雲が添う 流れている川の 畔に並ぶ赤い屋根 目覚めだした町は 白い息を吐いてる 川を渡る橋の 信号が青に変われば 忙しそうにほら走り出す 白い息を吐いてる  少年は海を越えて冒険の旅に出た 少女は静かに笑っていたよ 青年は夢いだいて荒野を駆けめぐった 娘は静かに待ってた  朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神話爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉・斎藤かんじ・井上鑑井上鑑・爆風スランプ子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意思の力がある 君を好きになって 今、思い出したことは あの深い森の中で 僕たちは泣いていたね 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける いつか再び出会えるなら 久遠の神話は蘇る  大人になって歩きだした 抜け殻の愛の世界を 憎しみや争いが起こり 野山に花も咲くことなく 君の胸に抱かれて 今、思い出したことは あの重い雲の中で 僕たちは呼んでいたね 過去と未来のはざまにある 闇の宇宙に僕らがいる めぐる命は風にまかれ 愛した記憶が遠去かる  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける 涙あふれて止まらないよ 胸に心に君がいるよ 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に生き続ける 涙、再び出会えるとき 愛する勇気を取り戻す 久遠の神話のまま
美人天国爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野中崎英也街を行けば 男の子が 声をかけるのよ あたしは美人 なびく髪にからまりつく 男の視線 あたしは美人  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう  チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国  街を歩けば 女の子が 群がってくる ぼくは有名人 お小使いさ とっときなよ 小切手だけど ぼくは有名人  寄付金 あげましょ いくらでも 世の為 人の為 慈善事業が大好きで あぁ なんて いい人なんだろう!!  ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国 ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽
週刊東京「少女A」爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野中崎英也コケコッコが鳴いたら (ゴー ゴー) あたし家を飛び出すの 田んぼとんぼ飛び越せ (ゴー ゴー) 胸が踊る日曜日  週刊東京「少女A」 オリーブキメて 黄色い電車で 週にいちどの 上京  いくぜ!なんだ坂 こんだ坂 表参道 あたしのクツには 泥がついているの ふくぜ!!  ナンパなんかされたら (イェ イェ) 無口なフリをよそおうの ハイとイイエできめて (イェ イェ) なまりだけはきをつけて  週刊東京「少女A」 とんでもないわ おしえられないわ 10ケタもある テレフォンナンバー!  なんだ坂 こんだ坂 表参道 ほっぺた火を吹く 市外局番よー  なんだ坂 こんだ坂 表参道 東京 東京 東京タワー  東京 東京 空はないけど 東京名物 雷 おこしは うまい~!
青春りっしんべん爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん(おいでよ…)  おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に  いとこの結婚式で 家の人いないんだ 遠慮はしなくていいぜ 夜まで帰らないぜ (これが青春) コーヒー入れるからさ テレビでも見ててよ そこに座るといいよ 大きなソファの方 ドリップ式だから ちょっと待っててね このテレビ面白いね ねぇ ねぇ  今だ!  ソファに押し倒して 唇 奪っちゃえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 突然泣き出したら ひたすらあやまれ  ごめんね 涙拭いて コーヒーでも飲んでよ 「もう帰る」なんて言わないで もう何もしないから (これが青春) 新しいレコードがあるんだ 君の好きな アイツの二枚目だぜ 二階で聞かないか? コンパクトディスクだから 音がいいでしょ この楽曲ロマンチックだねぇ ねぇ  今だ!  ベッドに押したおして 腰なんかもんじまえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ いきなり たたかれたら ひたすら あやまれ  されど!  ベッドに押し戻して 腰なんかもんじまえ おもいきり嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 本気で泣き出したら ひざまずけ すがりつけ …アーア… 
まっくろけ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉まっくろけのけ まっくろけのけけけ まっくろけのけ まっくろけのけけけ  学歴ない 出世しようがない ナイナイナイ 貯金がない 親の遺産も ナイナイナイ まるはだか  ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ  おえら方はお金に困らない ナイナイナイ うろたえない気持ちもすさま ナイナイナイ いいもんだぃ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  神様パパママどうして 庶民がまっくろけけけ 神様パパママどうして 僕らがまっくろけのけ
THE TSURAI爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじんガムシャラだった オイラの恋も あと 10円ぽっちで 切れちまうんだなぁ 流されちゃっちゃ 涙も目も うるうる 麗しの  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  悲しみばっか 増えた この恋も あと 一杯ぽっちで 忘れちまうんだぁ 神様だって こんな夜には まさか泣かずに いられないんだろう  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  可哀想な女と 思い知れば知る程 哀れなのは オイラだぜ ah ah ah   That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  That's right 現実を That's right たたき込め 身も心も くるおしくなれ  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの
大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い~GOLD LYLIC爆風スランプGOLD LYLIC爆風スランプサンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙をうかべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
愛がいそいでる爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野中崎英也愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 大きく手をふる  この街を出よう うすい胸だけど 流されたくないから 君を守るから  今夜月が出て むかえに行くから 鏡の中に 涙 置いてこい  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  あの角を曲がる 細い路地を曲がる さくらの窓の下で 細い口笛を吹く  君は窓を開けて 僕は真直ぐに あふれる想いを 君にそそぎ込む  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  月が雲に流れてる 星は帰れない 僕の胸にしがみつく 君は溶けてゆく  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 夢が駆け抜ける
さよなら文明爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合エンペラー福田・爆風スランプもしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中窓を叩くよね  おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 過去も今も明日も未来も 便利だけじゃ物足りない そうさぼくら五感フルに抱く命さ  もしもこの世にパンツがなかったら 好きなあの娘にどうして会いに行こう  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  そうさぼくら五感フルに抱く命さ
リゾ・ラバ -resort lovers-爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶(みもだ)える  南風に誘われて 浜辺で君と出会った えぐるような水着に 恋におちた 十字星の岩陰で コクのあるキス そのうえ キレもよくて 気持ちいい 人魚姫  すてき こんなの初めてよ もう離さない 二度と 独りにしないで なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは もっとね 身悶える  雪便りを聞きつけて ゲレンデで君をみつけた さそうような ボーゲンの腰つきだよ ゆれる暖炉の炎に 白い肌を火照らせた 君を早く抱き締めたよ 御免ね  きっと 電話するわ はやく 逢いにきてね 朝の 光に 約束 なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える  街で みかけたけど 声は かけなかったよ いいさ 幸せ 祈るよ なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は ひやかし  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える
RunnerPLATINA LYLIC爆風スランプPLATINA LYLIC爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉爆風スランプ雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いている  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グランドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり返らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち
愛のチャンピオン爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉・パッパラー河合・井上鑑俺達いつも走り続けた 青い影を抱き まだ見ぬ空が眩しくて 目を閉じたままで 何も話さず 何も求めず ただそばにいれば なにもかもが愛しくて 全てを信じた  生まれる者 生きゆく人 夢を追いかけ ゴールを目指す 悲しみ乗り越えて 去りゆく者 老いゆく人 この胸にただ一つの情熱をかかげ  そばにおいでよ 美しい人よ 話をしようよ 雨は大地の川となり いつか海へ行く 言葉にすれば 全てのことは 懐かしいけれど ここにいること 出会ったこと 今許し合うこと  生まれる者 生きゆく人 青春の影 青春の光 全て抱きしめて 去りゆく者 老いゆく人 この世でただ一つの永遠を求め  風よ風よ 伝えてくれ あなたの笑顔 あなたの涙 全て抱きしめて 風よ風よ 伝えてくれ この世でただ一つの永遠を求め  俺達いつも 走り続けた 目を閉じたままで  
勝負は時の運だから爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野バッパラー河合勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャル WOW WOW 出せるように  勝ち負けとか気にしないよ いつもは だけど特別さ 今日は 知ってるから 君が努力してたの いつも見ていた僕さ 長い間 憧れ思い続けてた 夢の扉 きっときっと開けよ  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  体裁とか 気にしないから 今日は 思いきり泣いていいよ 知ってるから 君が我慢してたの いつも見ていた僕さ 長い間 追いかけ求め続けてた その扉が 今きっと開くよ 勝負は時の運だから 篤らずに いつでも フルポテンシヤル WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように
大きな玉ねぎの下で沢田知可子沢田知可子サンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
涙3爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉そうならばいい ぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  君と離れて生きてくことなど 何ともないさ そう思ってたけれど だけど降りしきる雨にうたれて たたずむぼくが いまここにいる  何から何まで特別だった お前がいつでもしてくれたこと 笑顔がいい 泣いているより 去り行く君が 幸せであるなら  泣かせた夜は一人で心で 謝ってたさ 背中を向けたままで 動き始めた列車の窓際 うつむきながら 手をふるんだな  何から何まで特別だった お前がやさしくしてくれたこと そうならばいいぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  もういけばいい ふりむかないで 去り行く君に 涙 涙 涙
涙2 ~LOVEヴァージョン~爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め 胸を刺す氷雨 淀むぼくの気持ちをおいて 君は去った 何度も キスして 幾度も 憎んでた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから  恋人達は季節ごとに 組み変わる仕組み それはとどめを刺されぬよう 深追いせぬよう いいえ二人過ごした日々は 未来への扉 そしてまた巡り合うためと 君は言った さよなら あなたに 出会えてよかった いまは涙、涙 こぼれて行け いつか強く、強くなるのだから  何度も キスして 幾度も愛してた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから 海よ空よ 雲よ 月よ星よ 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから
青春のフレア'92サマーバージョン爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉悲しすぎることは 思い出したくない 美しいことだけ 人は憶えてる あの夏のことは 思い出したくない プールサイドのベンチ かげろうのテラス うすい胸を かさねたとき きみは他の 名を呼んだ  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおくとおく ふたり 遠雷に耳を澄ませば 草のにおいがした  大人になる日が やがて訪れて 君は口紅引いて ホームに手を振る 僕は汽車に乗れず ただ君の薔薇色の 唇がうごくのを 黙って見ていた 細い指を からめたとき ふたり何を 契ったの  青春の暑いフレアに 吹かれてたねふたり もう二度と あんなにあつく 人を求めはしない 木陰をさがすふりをして 君は去って行くの 突然の雨にまぎれて においも残さずに  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおく今はとおく 夕焼けのビルの谷間に 草のにおいがした
幸福追求の権利爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合体にいいこと 気持ちがいいこと したいしたい 吐息はずむこと やや汗ばむこと したいしたい 幸という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君は旨いね さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂のはるかへ  君が困ること 恥ずかしがること したいしたい 夢でみてたこと 指でしてたこと したいしたい 福という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君も旨いね さあおちてゆけ 恍惚のほとりへ さあおちてゆけ 絶頂の深みへ さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂の極地へ  憲法十三条朗読 「個人の尊重と公共の福祉」 すべて国民は、個人として尊重される。 生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、 公共の福祉に反しないかぎり、立法その他の国政の 上で、最大の尊重を必要とする。
おれはイナズマ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合たとえようもない夕焼け いま 山際にひろがる こんな陽暮れには いつも 稲妻が見たくなるの 好奇心に操られた お嬢さんだよね 呼んではならない 俺のあだ名はイナズマ おお 一億の夜を またにかけ 命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない  海辺にひろげた股間の 昇るかなた積乱雲 こんな午後にはどうに 稲妻が見たくなるの 淑女の振りして いつも 爪をかんでたね 求めてはならぬ 俺のあだなはイナズマ そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も このおれにあらがえない  やがて季節は静かにも 山肌を染めて 喜びかわす天使は ORAGAYOに昇る おお 一億の夜をまたにかけ命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も もうどうにも止まらない
海月[クラゲ]爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合明日 田町で 10時に待ち合わせする そして そのまま すぐさま ゴールドに行く おぅ ほ ほぅ そこは水際の夢 をぅ ほ ほぅ あこがれのパラダ――イス  ギャル ギャルが うじゃうじゃ 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り  ぐあい よさそでしたそないい子に決める そして すぐさま ままベイブリッヂに行く おぅ ほ ほぅ 即席のラブ・ポエム をぅ ほ ほぅ 君はコンビニエ――ンス  お月様 うはうは ぶしゃってる すこってる ごしいてる カリカリが ひくひく それは愛の 先走りの 本気  明日 10時に 田町で待ち合わせする そして すぐさま そのまま ゴールドに行く うわおぅー うれしいよぅー  ボディ ボディが ぴかぴか 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り 抱きしめて 波間に 浮かんでる 沈んでる 海月 病よね エイズは コンマ02で コンマ02で I LOVE YOU
星屑のアッ子ちゃん爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合踊りすぎたね 今夜は 二人でいよう 何もいわずに おいらの話を 聞いてくれ 昔 愛した あの子の話さ さささ 浜のディスコで 星降る夜にさ 踊ってた  可愛いおでこに カチューシャのせて ゴーゴー ツイスト ジルバ チーク バンプ  をうをう ステップに をうをう 魅せられて 誰もがくぎづけ イェイイェイ マドロスも イェイイェイ ゆりかもめも 粋なスカートに ラブ  年の頃なら 25/26 29 パパは海外航路の 船長さん ポポポポポ  愛して 求めて 傷つけあって 別れても すぐ寄り添う 二人 小鳥  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 星を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト みつめて呟いてた  悲しい噂 風に聞いたよ 二度と 会えないってさ  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 海を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト いまは 星屑のアッ子ちゃん はああ はああ ナットウ
組曲「天下御免の回り物」より 第一章 カネ(マネーに捧ぐ)爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ かなり金持ち そーりゃいいね TIME IS MONEY IS JAPANESE かね  かーねぇ 君にあげよう そーりゃいいね かーねぇ 貸してあげよう そ、そりゃいいね MONEY IS GAME IS JAPANESE かね  かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ 幸せなのさ そーりゃいいね かーねぇ  I'm a KANEMOCHI. That sounds good. He's not a KANEMOCHI. That's too bad.  かーねぇ せこく使おう そりゃいいね かーねぇ 長く使おう そりゃいいね 金がありゃ この国じゃ ビデオ買える カメラ買える ふんぞりかえる  金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ 金だ Yeah 金だ Yeah かね金だ 金だ Yeah 金だ Yeah 金かねだ 金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ
第二章 明日は晴れるだろう爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合明日は晴れるだろう  僕が15の冬さ 街には雪が積もり 小さな僕の手はかじかんでた だけど朝から唯の一人も 客を取ってはいない キャンドルライト 人はうかれてる クリスマス 家では優しい母さんが 僕の帰りを 待ち侘びている 咳をしながら お湯をわかして 待ってる  僕が幼い頃は 愛と光にあふれ 家の中にはいつでも笑顔があった 構造不況がきて 父の会社はつぶれ 土地も家屋も椅子も箸さえも奪れた 父さんは言ってた 下請けが いつでも馬鹿を見る 上の奴らは 金だけ  いまこの手に 金があれば いま かあさんに薬があれば しあわせとは こうふくとは ハピネスとは 金の付帯物か おじさん僕と 夢をみましょう ウララー 雪が降ってる
夢の中に爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい ゆ、夢に まで見た 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒロインだよ ふっふっふう 恋愛映画も お茶の間ドラマも 思いのとうりさ ほら屁のかっぱ かっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだ 「おーい、ここだよー! 昨日みた夢でっかいちっさい夢だよ 蚤がリュックしょって富士登山」  ゆ、愉快 痛快 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒーローだよふっふっふう 革命映画も 学園ドラマも お望み次第さ お茶の子サイサイ 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々  ぱっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだあ「ほう」 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々 「篤と仕上げをごろうじろ」
手紙爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたら うつむいたまま 小さな声で 「こまるんです」と 答えられて 僕 おぼえてる たってるのが 精一杯だった  体育祭で 走る 君の姿 やけに とても 輝いてた つま先立ち クラスの 後ろで 見ていた  渡り廊下でも すれ違うから 間が悪くて プラタナスの木 見ながら 歩いたからつまづいた  文化祭で 歌う 君の姿 とても やけに 輝いてた 体育館の 暗幕 二階から見ていた  この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたの おぼえていて欲しい
東の島にコブタがいた (TEKE TEKE SONG)爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野豊岡正志・ファンキー末吉・パッパラー河合東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  ママが言ってたよ 地球は青い きれいな水のいろ 海の色だよ  ぼくがテケテケ遊びにいったら おおきなクジラのおじさんが 小さな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  パパが言ってたよ 野山は緑 きれいな草のいろ 森の色だよ  ぼくが テケテケ遊びにいったら ちいさなみみずくおばさんが 大きな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  あした森へいこう 君と森へいこう あした海へいこう 君と海へいこう  「どこいっちゃったんだよ、 どこいっちゃったんだろう、ぶう、」  東の島のコブタがいく ブタがいく コブタがいく 眼鏡をかけたコブタがいく コブタがいく ブタがいく まぁるいおしりのコブタがいく ブタがいく コブタがいく まぁるい地球はどこへいく どこへいく どこへいく どこへいく
青春のウラカタ君爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉大きく横に跳んだ アイツのユニホームの 腋の下が見えた  ぼくの手をかすめボールは ゴールネットに飛びこんだ 2年半かけた ぼくの青春が そして 終った 目立たない めだたない ハンドボールの夏さ  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた クラスの女子も誰も 観にきてくれもせずに 埃にまみれてさ  大好きな女の子は 四番打者がお気にいりで その次に好きなあの子は 控えのキャッチャーの彼女 間違ってる まちがってる 同じ涙と汗の 青春だぜ  新聞社が 贔屓してるよね 甲子園だけ 文部省も グルじゃないのかな おろろん おろろん  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた 後輩の女子からも 相手にされもせずに 石灰まみれでさ
おお BEIJING爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉恋しくて 今日もまた この浜辺歩いたけど 恋しくて 涙より 流れる 時が 切ない 恋人よ 僕たちは 離れて暮らしてるけど 恋人よ 今はただ 互いの無事を祈ろう  やがて朝日は昇り 悪い夢も覚める きみが泣いた 夜の数だけ しあわせ来るから いつか この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たった ひとつだけの 思いを込めた 明日への道  鳥がゆく この空は あの空と同じなのに 華やいで 僕はまた 君を忘れそうになる 小さくうなづいたね 別れを告げた夜 信じてるさ そう 僕たちは間違っていない  広いこの空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たった ひとつだけの 思いをかけた 自由への戦い 広場の 地べたに 寝転んで 君と見た星空に かわした口づけの あたたかささえ轍の下か  この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たったひとつだけの 命を賭けた 自由への戦い 広い この空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たったひとつだけの 思いを込めた 故郷の空  吾雨 開希君へ Wuer Kaixi 
泳ぐ人のバラード爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合泳ぐ君の体は ときどき波間にとける 雨降りの校舎から 君をみつめてた  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  淡い影  粉雪の舞う頃に うちあけられたよ 君に はにかむくらいのキス いくどかしたよね  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  甘い声  泳いで 泳いで その手を伸ばして ゆきなよ ゆきなよ 僕はここにいる  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  君と僕
I.B.W-IT'S A BEAUTIFUL WOLRD-爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合真夜中にベルが鳴り響く テレビをつけて見てみな 隣の国の若い奴等 戦車に引きづられてた  たいまつを掲げた女神が お前に勇気くれたろ 見ていろ画面の隅をそら 砲弾にたおれた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた  真夜中に銃が鳴り響く 密猟が大はやりさ アフリカの巨大な象達 牙を空におどらせた  テレビで見た奴の姿に お前も胸痛めたかい 麻雀のパイになるために 大地にたおされた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じて唱えてやられた  放射能の雨降らしてくれ オゾン層を壊してくれ アマゾンを砂漠にしてくれ 毒をくわしてくれ  どうだ もっと美しい世界  どうだ もっとすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じてやられた  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた
完敗爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野チャーシューメン黒石ある日僕に電話がかかる さみしげな恋人から どうしたのと尋ねてみれば 友だちに戻りたいの  寝耳に水だぜ いったいなにがあったの あたしがね、わるいの ほかに男ができたの  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  そして僕は電話をかけて 親友に助けを請う かくかくしかじかなんだけど 恋人に戻りたいよ  燈台もと暗し 本当おまえは好いヤツ 実はだね、おれがね 問題のその男さ  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから  恋の戦いに 敗れた 親友に女とられた 二人にカンパイ  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから
シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉今夜はパーティーだぜ 朝まで踊るぜ ヘイ ヘイ ぶりっぶりのパーティーだぜ ぶったおれるまでのむぜ ヘイ ヘイ  かぼちゃの馬車にのって ウキウキしちゃうね ヘイ ヘイ 硝子の靴をはいて わくわくしちゃうね ヘイ ヘイ  今夜はパーティー Дa(ダー) お城でパーティー Дa(ダー) 王子様とパーティー Дa(ダー) えぶりばでぃかもん だんすういずみぃ おーるないろん  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから 力いっぱい ちからいっぱい 憂さ晴らし――っとお!  まだまだパーティーだぜ 朝まで騒ぐぜ ヘイ ヘイ 時計なんかこわしちゃうわよ――シンデレラは強いぜ ヘイ ヘイ  ワルツのリズムにのって ずんたかたったしちゃうね ハメ ハメ 王子様の腕に抱かれ くらくらしちゃうね ヌレ ヌレ  意地悪かあさん 意地悪かあさんでーす 欲張り姉さん 欲張り姉さんでーす もうひとりの姉さん もうひとりの姉さんでーす うらやましいか Дa(ダー)!!  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから ちからいっぱい 力いっぱい憂さ晴らし――っとお!!  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー ~~~~~~っとお!!
女なんかなんだ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉毎日うきうき 楽しいうきうき 昨日までの 俺とはちょっと違うぜ お前がくれたぜ 楽しい毎日 頭ん中頭ん中 お前だけ 好き好き 大好き 好き好き 大好き ちょっぴりドキドキ 不安がうずまき 遊びなれた 態度が気にかかる だけどあの目は おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  目ざましまきまき 6時にまきまき 明日の朝 お前と待ち合わせ ひげをそりそり 頭もそりそり 鏡の中 鏡の中 いい男 好き好き 大好き 好き好き 大好き 3時間だぜ 待ってたんだぜ 電話の向こうは お前の笑い声 だけどこの声 おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  本当はちゃんとこの俺 わかってるさけどでも ほれた弱味悲しいね しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ  女なんかなんだ
それから爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ダン本多予告どおりに別れの日は ぼくらの上にやって来て 街を出ていく 君とここに 残る僕とをほどいた  さよならなんて何度もして そのたびに平気になった だけど今度は今度だけは うまく気持ちをおさえられない  夕暮れの駅 すべり出してく 君の電車が 加速する想い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 地下鉄にゆられながら 何をみつめてるの  律儀な君の照れ笑いは 夕闇にすすけてたし その上ぼくの顔はたぶん 涙でゆがんでたはず  同じ言葉で長い間 くくられた夢はバラけ 君は明日へ 僕はここで それぞれ気持ちを向けて 歩く  駅前の道 こぼれおちてく 君に対する 様々な思い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいているの  ふたたびいつか めぐりあえたら 君の笑顔に こたえられるだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいていくのだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら それぞれの「それから」
満月電車爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  泣き出しそうだな 誕生日 わすれてるアイツ くやしくて 箸さえ つけずに ひとり 部屋の中 ならない電話を睨んで  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ  電話しておけば よかったかな こんなにも遅くなるのなら つり革 もたれて 胸に手をあてて まどから街の灯をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  つり革 もたれて 胸に手をあてて 喜ぶ君の目をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ
ハイランダー爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野本多たけし土地が高すぎて 東京では 家は買えぬ 田舎に引っ込むしかないね  誰も 住めなくなる 誰も 住まなくなる 一握りの金持ちが 家を買う そうなったら  庶民の汗が 可哀想だ 庶民の汗が 可哀想だな  差別がひどくて 黒人じゃ 生きられない アフリカの南 遠い国さ  だけど 金も銀も そして ダイアモンドも アフリカの南の国から 来るのさ そうなんだぜ  婚約指環が 可哀想だ 婚約指環が 可哀想だな  君は 机の上で 君は なにを学んで 君は いつか 立派な会社に入る そして死ぬ  なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな
スパる爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじんスーパ スーパ スパゲッティー こどもなら みんな好きさ プールプール アップルジュウース こどもなら たいがい好きさ  あの日雲が 天高く 舞い上がるのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  マーマ マーマ 泣かないで 僕はもう 死ぬんでしょ マーマ マーマ 死んだらさ もうママに 会えないの  あの日空が 紅あかと 燃え盛るのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  我等は行くゆく 青白きほほのままで 我等は行くゆく さらばさらば さらばゲンパパッパー  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー
Bitter Memories爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合プラタナスの 幹にもたれ 白い息を 吐いて君は 奴を好きだといった  振られた僕を 泣かさないでよ チラチラ ゆきが 舞い降りる  霜柱 踏みしめて 歩いた 校庭 泣かないで かじかんだ 僕の足  渡り廊下 ながれていく 蒼い服の中の君は だれより輝いてた  君と並んで 夕日の道を ドキドキ 胸が 舞い上がる  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ  振られた僕は 憶えているよ チラチラ雪が 舞い降りて  プラタナス あのままで 揺れてる 校庭 泣いたのは かじかんだ 僕の恋  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ
転校生は宇宙人爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝 家があったら それは ピピピ あいつだよ  たとえば 君のクラス 机が 知らない間に 一つふえているだろ それは ピピピ あいつだよ  夜空にきらめく ほら 銀河をごらんよ あの星のむこうから やってきた転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  夕べきみが見つけた オレンジ色の光 山のむこうにおちた それはピピピ あいつだよ  話しかけようか 前の学校のことや いままで住んでた 星のことなんか聞かせてよ  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  先生達さえ まだ 気づいていないよ お月様と 君だけ しっている 転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから
きのうのレジスタンス爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん古いアルバム 中にはさまれた 父の青春が 不思議だった あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中  一人バイトで 稼いだ金で買った ギターを鳴らして 心閉ざした あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない  家を出て 一人で暮らした 何もかも うまくは いらだたしさに 壁を殴る ただ自分自身が もどかしくて しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中
THE BLUE BUS BLUES爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合僕らの大きくってすいません号は おんぼろ ポンコツ 青いバス いつでもモクモク 煙吐いて 僕らを旅に連れてった  東へ 西へ 高速 かっとばして ベースと ギターと ドラムと 夢をのせて  ライブ・ハウスへ 乗り付けろ たとえガソリン途切れても 押してやるぜ 大丈夫  夜には大きくってすいません号は ホテルのかわりも してくれた 貧乏 アマチュア ぼくたちは おまえの中で寝ていたよ  天気のいい夜には 屋根の上に ダンボール敷いて寝てたよ 星がみえて  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  その時 僕らみんな 言葉もなく 朝焼けなのか 二度とは動かぬ おまえの  ほこりまみれの その体に 掌の平あてて たたいたり なでたりしてたのさ  いっしょだったね いつも 咳込むように 走ってた  小さくなるまで 見送った 朝焼けの中 引かれてく おまえのさいごの姿  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った
ひどく暑かった日のラヴソング爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  恋をするたび 思い出すんだ めかしこんで出かけた初デート 君のすてきな笑顔が見たくて 貯金はたいてコンサート  くちびる初めてかさねて 前歯ぶつけたね  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  君をはじめて 部屋に呼んだのは 夏の終わりの僕の誕生日 リボンをかけた君のプレゼント あのバンドのLive LP  小さな緊張 A面が終わる頃だった  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  街には歌があふれ 流れてく 僕には君の唄が流れている  ごめんね 泣いたね B面まわり続けてた  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング
月光爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合そうさ 7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる  いくらベルで呼んでも 人影のないホテル じらされたね 僕ら 二人  たった一度の ゆるい口づけ 長い廊下の つきあたり  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光  めぐり会えたのは 今日 夜の動物園に 忍び込ませたのは 君だぜ  光る瞳が見てる オリにとじこめられて 僕等なめあうのを見てる  たった 二人の 夜行性の ぬるい吐息を からめたら  もう聞こえないよ 誰が呼んでも 僕の耳の中にあるのは 君の声と心臓の音  さあ 空を飛んで月を捕えろ 失うのは 明日のこと 夜が明けない 二度と醒めない 夢  たった一夜の夢の中に 君は笑って逃げたのか  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光
星空ダイアモンド爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉新田一郎・BAKUFU-SLUMPダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  柔らかな 陽射しに キラめく 噴水の 小さな 虹の中の天使  水玉にはじけて こぼれた笑顔 その瞬間 ぼくの心に 羽根がはえた  星空越えて むかえに 行くよ 夢から そっと 醒めたらきっと 口接けを  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ  透明な涙が 打ち寄せる 渚で 君に初めて 口接けした  明け始めた空は 澄んだ 瞳に 彩やかな色を映し出す たまらないよ  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ
終わる恋じゃねえだろ爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合BAKUFU-SLUMP終わる恋じゃねえだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  醒めた夜のせいだろ 夢に 泣かされて 濡れた 皮膚をした 魚たちよ  月の光 肌に映し 波に その身 踊らせ 正体を 無くす  海の底は どうだ 深い愛の様か さまよう その身体 捨てて 浮かんでこいよ 慰めてやる 君は 俺なら いく  終わる恋じゃねぇだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  明けぬ 夜はねぇだろ 風に 窓が鳴く 君が おびえてる 小鳥のよう  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上 どうだ 燃える 恋のようか ひろげた その翼 とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上は どうだ 燃える 恋のようか 空の上は どうだ ひろげた その翼とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく いく
風の音爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん新田一郎・BAKUFU-SLUMP空っぽの 部屋で ベル 低く 響いて 居留守は なしだぜ  空回り芝居 しないように かねがね おさえて きたけど  これじゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 夜がせめてる  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  足音に 胸が さわぐようじゃ 未練も 試練も 受けてやる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  やっぱり 心 じりじり しみそうで たち切る 言葉 投げつけてくれよ フロントガラスに 風  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった
映画通り爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野斉藤寛志新田一郎・BAKUFU-SLUMPボヤボヤしてたら maybe 映画が始まっちまう 頭のセリフを Baby お前に聞かせたい  公園通りのパーキング 車をつっこめ グイグイ チケットにぎれば All Right いつでも飛び出せる  人ごみぬけて 手が離れても 僕らは 足並みそろえ ポップコーンを 踏んづけて ギリギリ  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  一番前の席で お前に I Love You 小声で ささやいても スクリーンに夢中  ボヤボヤしてたら maybe いつもとおんなじさぁ 映画がはねたら Good Night お茶さえ 飲まないで  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り
More Than True爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉BAKUFU-SLUMPWoo 手さぐりで 地図を 見つけ 暗い部屋で 見ていた  細く開けた 窓のむこう 月がニヤリ 歪んだ  ふいに夢を 思い出したから くるいすぎた 時計を 壊すよ  もっと もっと 強く 求めろ もっと もっと 光を  Ah 気まぐれな 風に 吹かれ 街を さまようなんて ゴミみたいな 気分じゃねぇか 猫がユラリ 見ていた  ねだるものは 何もないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 光よ  ねだるものは 何にもないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 強く求めろ もっともっと あきらかになれ もっともっと 光よ
東の島にブタがいたVol.3爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉東の島のはずれ 少し未来の話 子豚の兄弟 子豚三兄弟 仲良く暮らしてた  ある日 島の王様 とても いばる王様 戦争するぞ となりの国は なんだか生意気だ  大きい兄さん子豚 戦車にのった 小さい兄さんは 軍艦に 涙流して 見送ったのは 末っ子 子豚  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  早く終わりにしよう 平和なほうがいいよ 子豚の兄弟 子豚三兄弟 手紙を書いてみた  だけど島の王様 とても ねばる王様 あきらめないぞ ここまできたら 途中じゃやめられない  大きい兄さん子豚 戦車で聞いた 小さい兄さんも 軍艦で 島の人にも 聞いてみたら 平和がいいね  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ 俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ みんなで 逃げれば 恐くない All Right  俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right 王様一人でやりなさい All Right
新しいことを始めよう爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田新しいことを始めよう 新しいことを始めよう そろそろ始めよう 新しいことを始めよう 新しいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる  気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう そろそろ始めよう 気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが立たしてくれた まだまだいけるぜ坊や 誰かが手ほどきくれた 玉を洗って しゃんとして  誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる 甘い汁を吸ってやる  
男はみんな女が嫌い爆風スランプ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・東京バナナボーイズ真夏になればいいんだもん 真夏になって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ 女の子だもん  このクソ暑いのに勉強したり 会社に行ったりでねえ 空は青いし 海も呼んでるし 男って大変よね ママが言ってたわ 女の子なんだから おとなしくなさい 殿方の前じゃ  きれいになればいいんだもん きれいになって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  SHORTでもFATでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ 時間かけるわ あなた好みの 女の子だもん  だけど少しは苦労もするのよ エステに行って揉まれたり 家事手伝いとか花嫁修業とか ザアマスばばあのチェック攻撃とか ママが言ってたわ 嫁入り前だから おしとやかなさい ご近所の手前  若いうちならいいんだもん 若いうちに お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  スダレでもオヤジでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ がまんできるわ 男好きする 女の子だもん  男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い… 
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