爆風スランプの歌詞一覧リスト  86曲中 1-86曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛がいそいでる愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 大きく手をふる  この街を出よう うすい胸だけど 流されたくないから 君を守るから  今夜月が出て むかえに行くから 鏡の中に 涙 置いてこい  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  あの角を曲がる 細い路地を曲がる さくらの窓の下で 細い口笛を吹く  君は窓を開けて 僕は真直ぐに あふれる想いを 君にそそぎ込む  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  月が雲に流れてる 星は帰れない 僕の胸にしがみつく 君は溶けてゆく  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 夢が駆け抜ける爆風スランプサンプラザ中野中崎英也愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 大きく手をふる  この街を出よう うすい胸だけど 流されたくないから 君を守るから  今夜月が出て むかえに行くから 鏡の中に 涙 置いてこい  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  あの角を曲がる 細い路地を曲がる さくらの窓の下で 細い口笛を吹く  君は窓を開けて 僕は真直ぐに あふれる想いを 君にそそぎ込む  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  月が雲に流れてる 星は帰れない 僕の胸にしがみつく 君は溶けてゆく  愛がいそいでる もうとてももどれない 愛がいそいでる ちぎれても心  愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 夢が駆け抜ける
愛のチャンピオン俺達いつも走り続けた 青い影を抱き まだ見ぬ空が眩しくて 目を閉じたままで 何も話さず 何も求めず ただそばにいれば なにもかもが愛しくて 全てを信じた  生まれる者 生きゆく人 夢を追いかけ ゴールを目指す 悲しみ乗り越えて 去りゆく者 老いゆく人 この胸にただ一つの情熱をかかげ  そばにおいでよ 美しい人よ 話をしようよ 雨は大地の川となり いつか海へ行く 言葉にすれば 全てのことは 懐かしいけれど ここにいること 出会ったこと 今許し合うこと  生まれる者 生きゆく人 青春の影 青春の光 全て抱きしめて 去りゆく者 老いゆく人 この世でただ一つの永遠を求め  風よ風よ 伝えてくれ あなたの笑顔 あなたの涙 全て抱きしめて 風よ風よ 伝えてくれ この世でただ一つの永遠を求め  俺達いつも 走り続けた 目を閉じたままで  爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉・パッパラー河合・井上鑑俺達いつも走り続けた 青い影を抱き まだ見ぬ空が眩しくて 目を閉じたままで 何も話さず 何も求めず ただそばにいれば なにもかもが愛しくて 全てを信じた  生まれる者 生きゆく人 夢を追いかけ ゴールを目指す 悲しみ乗り越えて 去りゆく者 老いゆく人 この胸にただ一つの情熱をかかげ  そばにおいでよ 美しい人よ 話をしようよ 雨は大地の川となり いつか海へ行く 言葉にすれば 全てのことは 懐かしいけれど ここにいること 出会ったこと 今許し合うこと  生まれる者 生きゆく人 青春の影 青春の光 全て抱きしめて 去りゆく者 老いゆく人 この世でただ一つの永遠を求め  風よ風よ 伝えてくれ あなたの笑顔 あなたの涙 全て抱きしめて 風よ風よ 伝えてくれ この世でただ一つの永遠を求め  俺達いつも 走り続けた 目を閉じたままで  
アケビ~丘の上の天使~町の外れの 丘の上の公園に 続く坂道トボトボのぼる しわくちゃな手に 細い杖をつきながら 老いた夫婦がのぼってく 朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて 錆びたベンチに 並んで腰を下ろして 今来た道を見おろしている 朝靄は晴れ 朝焼けの残る空に 墨絵のような雲が添う 流れている川の 畔に並ぶ赤い屋根 目覚めだした町は 白い息を吐いてる 川を渡る橋の 信号が青に変われば 忙しそうにほら走り出す 白い息を吐いてる  少年は海を越えて冒険の旅に出た 少女は静かに笑っていたよ 青年は夢いだいて荒野を駆けめぐった 娘は静かに待ってた  朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合町の外れの 丘の上の公園に 続く坂道トボトボのぼる しわくちゃな手に 細い杖をつきながら 老いた夫婦がのぼってく 朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて 錆びたベンチに 並んで腰を下ろして 今来た道を見おろしている 朝靄は晴れ 朝焼けの残る空に 墨絵のような雲が添う 流れている川の 畔に並ぶ赤い屋根 目覚めだした町は 白い息を吐いてる 川を渡る橋の 信号が青に変われば 忙しそうにほら走り出す 白い息を吐いてる  少年は海を越えて冒険の旅に出た 少女は静かに笑っていたよ 青年は夢いだいて荒野を駆けめぐった 娘は静かに待ってた  朝靄立ちこめる 郊外の造成地には アケビの実が揺れる 秋の風に吹かれて 朝日が今昇る 二人の背中を照らして 激しくもなく厳しくもない 秋の風に吹かれて
新しいことを始めよう新しいことを始めよう 新しいことを始めよう そろそろ始めよう 新しいことを始めよう 新しいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる  気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう そろそろ始めよう 気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが立たしてくれた まだまだいけるぜ坊や 誰かが手ほどきくれた 玉を洗って しゃんとして  誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる 甘い汁を吸ってやる  爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田新しいことを始めよう 新しいことを始めよう そろそろ始めよう 新しいことを始めよう 新しいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる  気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう そろそろ始めよう 気持ちいいことを始めよう 気持ちいいことを始めよう ぼちぼち始めよう 誰かが立たしてくれた まだまだいけるぜ坊や 誰かが手ほどきくれた 玉を洗って しゃんとして  誰かが起こしてくれた まだまだ楽しなさんな 誰かが歯ブラシくれた 顔を洗って しゃんとして さあ始まるぜ 何か起きるぜ この額の辺りに注目 俄然注目 始まるぜ 大器晩成 甘い汁を吸ってやる 甘い汁を吸ってやる  
穴があったら出たいだめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきは なんでも すいこんじまうぜ ほったらかしていたら あんた 全部 すいこまれて みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  だめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきの中で 手を合わせて 拝んでみても 自分のやりたいことを 全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  今日も昔の幻想求めて ニセの幸せ さがしてる 何をいまさら たよっているのか このニセモノに 気がつかず なんと カバ なんと タコ  全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  あのでっかいそうじきの穴に さからって 俺は生きたいよ 吸い込まれたら 俺の負けさ  穴が どこかあったら 俺は出たい きっとあるから 俺は出る爆風スランプ豊岡正志 from スーパースランプ豊岡正志 from スーパースランプだめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきは なんでも すいこんじまうぜ ほったらかしていたら あんた 全部 すいこまれて みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  だめよ だめよ だめよ 出なくちゃだめ だめよ だめよ だめよ なまけちゃだめ だめよ だめよ だめよ くさっちゃだめ だめよ だめよ だめよ さがさにゃだめ  あのでっかいそうじきの中で 手を合わせて 拝んでみても 自分のやりたいことを 全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  今日も昔の幻想求めて ニセの幸せ さがしてる 何をいまさら たよっているのか このニセモノに 気がつかず なんと カバ なんと タコ  全部 押しつけちゃったら みんな同じ ゴミタメの中 闇の中  あのでっかいそうじきの穴に さからって 俺は生きたいよ 吸い込まれたら 俺の負けさ  穴が どこかあったら 俺は出たい きっとあるから 俺は出る
YELLOW YELLOW HAPPYもしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから いつか 太陽が消えて なくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ  欲張りな私 好きになったなら 完璧にあなたをつかまえてみたい あなたの細胞少しも残さず盗まなきゃ 満足しないのよ うまくいかない程 やりがいがあるわ! 恋も夢も食べまくって 叶えられるよ きっと  もしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから いつか 太陽が消えて なくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ  許されるためのズルい悪戯もやり尽くしてたどりついた性格も 黄色い映画に出てるみたいだと笑うけどうらやましがってる リアルはいつも 嘘の中にある 誰も本当の事なんて 教えてくれない だから  あなた 泣かせる力があれば 笑わす力も あると 信じているのよ 小さな小さな魔法  甘く狂わせるクスリなんていらないの みんな不幸なフリをしているだけなの  みんな欲しがるお金で 黄色い小犬を買った みんな欲しがる幸せ 強く強く抱きしめたい もしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから  すべては 私が私で いるために すべては すべては 「happy」のために 太陽が 消えてなくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ爆風スランプCHIAKI・ポケットビスケッツパッパラー河合西脇辰弥・爆風スランプもしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから いつか 太陽が消えて なくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ  欲張りな私 好きになったなら 完璧にあなたをつかまえてみたい あなたの細胞少しも残さず盗まなきゃ 満足しないのよ うまくいかない程 やりがいがあるわ! 恋も夢も食べまくって 叶えられるよ きっと  もしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから いつか 太陽が消えて なくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ  許されるためのズルい悪戯もやり尽くしてたどりついた性格も 黄色い映画に出てるみたいだと笑うけどうらやましがってる リアルはいつも 嘘の中にある 誰も本当の事なんて 教えてくれない だから  あなた 泣かせる力があれば 笑わす力も あると 信じているのよ 小さな小さな魔法  甘く狂わせるクスリなんていらないの みんな不幸なフリをしているだけなの  みんな欲しがるお金で 黄色い小犬を買った みんな欲しがる幸せ 強く強く抱きしめたい もしも 生まれ変わっても また私に生まれたい この体と この色で 生き抜いてきたんだから  すべては 私が私で いるために すべては すべては 「happy」のために 太陽が 消えてなくなる前に もっと あなたを好きなこと 伝えなくちゃ
1800たまや!かぎや! 火事と喧嘩は江戸の花 どいた どいた どいた どいた どいたぃ 大工の八っつぁん 鳶の熊さん 海鮮問屋の若旦さん 飛脚の伝八 金魚屋きんちゃん 瓦版屋の清十郎 万屋権蔵 団子屋よね婆 かんざし売ってるくりちゃんも 貧乏長屋の人気者だね 宵越しの金は持たねぇぜぃ そば屋の銀次に 火消しの大作 銭形親分日本一 駒形信吾に 赤髭青髭 町道場の鈴之助 助さん 格さん 一心太助 半次と花山大吉も 城下の幸せ守ってみせらぃ 天下泰平嬉しいねぇ ~♪大江戸八百八町に火が昇る~♪  けんかだ けんかだ けんかだぃ 火事だ 火事だ 火事だぃ ごめんよ ごめんよ ごめんよ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだぃ でっけぇ花火だ 奇麗だねぇ~~~  西 最果ての里 東 奈落の海  たまや!かぎや!火事と喧嘩は江戸の花 祭でぃ 神輿でぃ どいた どいた どいた どいた どいたぃ  弁天小僧に 鬼子母神 白馬童子に ねずみ小僧 抜け忍くの一 仕事人 桜吹雪に桃太郎侍 伊賀に 甲賀に 公儀隠密 将軍様も大奥も 気取っちゃいけねぇ 裸のつき合い ぬるい風呂にはへぇれねぇ 小粋な娘は深川で さんまは目黒に限ります 隅田川には館舟 小伝馬町には座敷牢 桜田門に半蔵門 内堀外堀 二重橋 蓑笠草鞋は人形町でぃ 旅の出染めは日本橋 ~♪大江戸八百八町に日が昇る~♪  江戸っ子だってね 鮨喰いねぇったら頑固だねぇ いなせだねぇ 江戸っ子だってね 酒飲みねぇったら泣けちゃうねぇ 泣けちゃうねぇ 生まれはどこだい 築地かい? 千駄木 浅草 本所に蔵前 小岩に亀戸 錦糸町 まさかの番町生まれかい? 『べらんめぇ 神田の生まれよ こちとら江戸っ子だい』  てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ  あ、でっけぇ 地震だねぇ~~~爆風スランプパッパラー河合・ファンキー末吉パッパラー河合・ファンキー末吉バ・ナ・ナ・ファンキー末吉たまや!かぎや! 火事と喧嘩は江戸の花 どいた どいた どいた どいた どいたぃ 大工の八っつぁん 鳶の熊さん 海鮮問屋の若旦さん 飛脚の伝八 金魚屋きんちゃん 瓦版屋の清十郎 万屋権蔵 団子屋よね婆 かんざし売ってるくりちゃんも 貧乏長屋の人気者だね 宵越しの金は持たねぇぜぃ そば屋の銀次に 火消しの大作 銭形親分日本一 駒形信吾に 赤髭青髭 町道場の鈴之助 助さん 格さん 一心太助 半次と花山大吉も 城下の幸せ守ってみせらぃ 天下泰平嬉しいねぇ ~♪大江戸八百八町に火が昇る~♪  けんかだ けんかだ けんかだぃ 火事だ 火事だ 火事だぃ ごめんよ ごめんよ ごめんよ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだぃ でっけぇ花火だ 奇麗だねぇ~~~  西 最果ての里 東 奈落の海  たまや!かぎや!火事と喧嘩は江戸の花 祭でぃ 神輿でぃ どいた どいた どいた どいた どいたぃ  弁天小僧に 鬼子母神 白馬童子に ねずみ小僧 抜け忍くの一 仕事人 桜吹雪に桃太郎侍 伊賀に 甲賀に 公儀隠密 将軍様も大奥も 気取っちゃいけねぇ 裸のつき合い ぬるい風呂にはへぇれねぇ 小粋な娘は深川で さんまは目黒に限ります 隅田川には館舟 小伝馬町には座敷牢 桜田門に半蔵門 内堀外堀 二重橋 蓑笠草鞋は人形町でぃ 旅の出染めは日本橋 ~♪大江戸八百八町に日が昇る~♪  江戸っ子だってね 鮨喰いねぇったら頑固だねぇ いなせだねぇ 江戸っ子だってね 酒飲みねぇったら泣けちゃうねぇ 泣けちゃうねぇ 生まれはどこだい 築地かい? 千駄木 浅草 本所に蔵前 小岩に亀戸 錦糸町 まさかの番町生まれかい? 『べらんめぇ 神田の生まれよ こちとら江戸っ子だい』  てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ てぇへんだ  あ、でっけぇ 地震だねぇ~~~
I.B.W-IT'S A BEAUTIFUL WOLRD-真夜中にベルが鳴り響く テレビをつけて見てみな 隣の国の若い奴等 戦車に引きづられてた  たいまつを掲げた女神が お前に勇気くれたろ 見ていろ画面の隅をそら 砲弾にたおれた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた  真夜中に銃が鳴り響く 密猟が大はやりさ アフリカの巨大な象達 牙を空におどらせた  テレビで見た奴の姿に お前も胸痛めたかい 麻雀のパイになるために 大地にたおされた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じて唱えてやられた  放射能の雨降らしてくれ オゾン層を壊してくれ アマゾンを砂漠にしてくれ 毒をくわしてくれ  どうだ もっと美しい世界  どうだ もっとすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じてやられた  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合真夜中にベルが鳴り響く テレビをつけて見てみな 隣の国の若い奴等 戦車に引きづられてた  たいまつを掲げた女神が お前に勇気くれたろ 見ていろ画面の隅をそら 砲弾にたおれた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた  真夜中に銃が鳴り響く 密猟が大はやりさ アフリカの巨大な象達 牙を空におどらせた  テレビで見た奴の姿に お前も胸痛めたかい 麻雀のパイになるために 大地にたおされた  どうだ これが俺たちの世界 どうだ これがすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じて唱えてやられた  放射能の雨降らしてくれ オゾン層を壊してくれ アマゾンを砂漠にしてくれ 毒をくわしてくれ  どうだ もっと美しい世界  どうだ もっとすばらしい世界  愛こそすべてと教えてくれ偽善者 愛こそすべてと信じてやられた  自由がすべてと教えてくれ偽善者 自由がすべてと信じて唱えてやられた
うわさに、なりたいうわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  ついて来いよ 僕らたぶん 素敵になれるから 涙はほれ 迷わず去れ 月まで飛んでけ 君は迷子の子猫ちゃんたら ミャウ ミャウ ミャウ 美しいね 哀しいね 胸が痛むね  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに  ときめきからきのう迄の 気持をあつめて 今だぜ それ 言葉は去れ はじけて飛んでけ 愛しあえたら 若い二人は ヘイヘイヘイ 美しいね 哀しいね 胸が痛むね  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  うわさになりたい ひみつになりたい うわさになりたい 好きだから  うわさになりたい ひみつになりたい うわさになりたい 好きだから うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに爆風スランプサンプラザ中野・川島銀次中崎英也うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  ついて来いよ 僕らたぶん 素敵になれるから 涙はほれ 迷わず去れ 月まで飛んでけ 君は迷子の子猫ちゃんたら ミャウ ミャウ ミャウ 美しいね 哀しいね 胸が痛むね  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに  ときめきからきのう迄の 気持をあつめて 今だぜ それ 言葉は去れ はじけて飛んでけ 愛しあえたら 若い二人は ヘイヘイヘイ 美しいね 哀しいね 胸が痛むね  うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に  うわさになりたい ひみつになりたい うわさになりたい 好きだから  うわさになりたい ひみつになりたい うわさになりたい 好きだから うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい 大胆に うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに うわさになりたい うわさになりたい うわさになりたい まっすぐに
映画通りボヤボヤしてたら maybe 映画が始まっちまう 頭のセリフを Baby お前に聞かせたい  公園通りのパーキング 車をつっこめ グイグイ チケットにぎれば All Right いつでも飛び出せる  人ごみぬけて 手が離れても 僕らは 足並みそろえ ポップコーンを 踏んづけて ギリギリ  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  一番前の席で お前に I Love You 小声で ささやいても スクリーンに夢中  ボヤボヤしてたら maybe いつもとおんなじさぁ 映画がはねたら Good Night お茶さえ 飲まないで  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り爆風スランプサンプラザ中野斉藤寛志新田一郎・BAKUFU-SLUMPボヤボヤしてたら maybe 映画が始まっちまう 頭のセリフを Baby お前に聞かせたい  公園通りのパーキング 車をつっこめ グイグイ チケットにぎれば All Right いつでも飛び出せる  人ごみぬけて 手が離れても 僕らは 足並みそろえ ポップコーンを 踏んづけて ギリギリ  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  一番前の席で お前に I Love You 小声で ささやいても スクリーンに夢中  ボヤボヤしてたら maybe いつもとおんなじさぁ 映画がはねたら Good Night お茶さえ 飲まないで  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  天然色に 彩られてる お前の 横顔 見つめ 肩抱きよせて KISS したら どうなる!?  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り  今夜 この映画の通り うまく この映画の通り 攻めて この映画の通り やるぜ この映画の通り
大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い~GOLD LYLICペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙をうかべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎGOLD LYLIC爆風スランプサンプラザ中野嶋田陽一ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく  若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは 必然 貯金箱こわして 君に送った チケット  定期入れの中の フォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度も ロビーに出てみたよ 君の姿を捜して  アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて  君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず 回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ 九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙をうかべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
おお BEIJING恋しくて 今日もまた この浜辺歩いたけど 恋しくて 涙より 流れる 時が 切ない 恋人よ 僕たちは 離れて暮らしてるけど 恋人よ 今はただ 互いの無事を祈ろう  やがて朝日は昇り 悪い夢も覚める きみが泣いた 夜の数だけ しあわせ来るから いつか この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たった ひとつだけの 思いを込めた 明日への道  鳥がゆく この空は あの空と同じなのに 華やいで 僕はまた 君を忘れそうになる 小さくうなづいたね 別れを告げた夜 信じてるさ そう 僕たちは間違っていない  広いこの空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たった ひとつだけの 思いをかけた 自由への戦い 広場の 地べたに 寝転んで 君と見た星空に かわした口づけの あたたかささえ轍の下か  この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たったひとつだけの 命を賭けた 自由への戦い 広い この空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たったひとつだけの 思いを込めた 故郷の空  吾雨 開希君へ Wuer Kaixi 爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉恋しくて 今日もまた この浜辺歩いたけど 恋しくて 涙より 流れる 時が 切ない 恋人よ 僕たちは 離れて暮らしてるけど 恋人よ 今はただ 互いの無事を祈ろう  やがて朝日は昇り 悪い夢も覚める きみが泣いた 夜の数だけ しあわせ来るから いつか この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たった ひとつだけの 思いを込めた 明日への道  鳥がゆく この空は あの空と同じなのに 華やいで 僕はまた 君を忘れそうになる 小さくうなづいたね 別れを告げた夜 信じてるさ そう 僕たちは間違っていない  広いこの空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たった ひとつだけの 思いをかけた 自由への戦い 広場の 地べたに 寝転んで 君と見た星空に かわした口づけの あたたかささえ轍の下か  この海に 橋を架け 君のもとに渡るよ たったひとつだけの 命を賭けた 自由への戦い 広い この空に 虹を架け 君のもとに帰ろう たったひとつだけの 思いを込めた 故郷の空  吾雨 開希君へ Wuer Kaixi 
屋上屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕の学校は 関東平野の真ん中にあるもんだから 海なんか見えない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕のバイクは原付自転車さ 最高時速は50キロ 風になんかなれない  好きです好きですなんてホントは言いたいぜ 好きです愛してますってホントは言いたいぜ だけど目が合うと胸が苦しくて 僕はどうにも格好つかない 屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど  さよならさよならなんてホントは言いたいぜ さよならじゃあ明日ねってホントは言いたいぜ だけど夕日は今日も沈んでく 僕は今夜もまた寝付けない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど爆風スランプサンプラザ中野サンプラザ中野井上鑑・爆風スランプ屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕の学校は 関東平野の真ん中にあるもんだから 海なんか見えない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど 僕のバイクは原付自転車さ 最高時速は50キロ 風になんかなれない  好きです好きですなんてホントは言いたいぜ 好きです愛してますってホントは言いたいぜ だけど目が合うと胸が苦しくて 僕はどうにも格好つかない 屋上に上って 海を見ようなんて あの娘を誘ってみたいけど  さよならさよならなんてホントは言いたいぜ さよならじゃあ明日ねってホントは言いたいぜ だけど夕日は今日も沈んでく 僕は今夜もまた寝付けない バイクにのっかって 風になろうなんて あの娘を誘ってみたいけど
男はみんな女が嫌い真夏になればいいんだもん 真夏になって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ 女の子だもん  このクソ暑いのに勉強したり 会社に行ったりでねえ 空は青いし 海も呼んでるし 男って大変よね ママが言ってたわ 女の子なんだから おとなしくなさい 殿方の前じゃ  きれいになればいいんだもん きれいになって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  SHORTでもFATでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ 時間かけるわ あなた好みの 女の子だもん  だけど少しは苦労もするのよ エステに行って揉まれたり 家事手伝いとか花嫁修業とか ザアマスばばあのチェック攻撃とか ママが言ってたわ 嫁入り前だから おしとやかなさい ご近所の手前  若いうちならいいんだもん 若いうちに お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  スダレでもオヤジでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ がまんできるわ 男好きする 女の子だもん  男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い… 爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・東京バナナボーイズ真夏になればいいんだもん 真夏になって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ 女の子だもん  このクソ暑いのに勉強したり 会社に行ったりでねえ 空は青いし 海も呼んでるし 男って大変よね ママが言ってたわ 女の子なんだから おとなしくなさい 殿方の前じゃ  きれいになればいいんだもん きれいになって お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  SHORTでもFATでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ 時間かけるわ あなた好みの 女の子だもん  だけど少しは苦労もするのよ エステに行って揉まれたり 家事手伝いとか花嫁修業とか ザアマスばばあのチェック攻撃とか ママが言ってたわ 嫁入り前だから おしとやかなさい ご近所の手前  若いうちならいいんだもん 若いうちに お金持ちの 扱いやすい男捕まえるのよ  スダレでもオヤジでもいいんだもん 田舎っぺでも鍛え直すわ がまんできるわ 男好きする 女の子だもん  男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い 男は あぁ みんな 女が嫌い… 
泳ぐ人のバラード泳ぐ君の体は ときどき波間にとける 雨降りの校舎から 君をみつめてた  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  淡い影  粉雪の舞う頃に うちあけられたよ 君に はにかむくらいのキス いくどかしたよね  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  甘い声  泳いで 泳いで その手を伸ばして ゆきなよ ゆきなよ 僕はここにいる  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  君と僕爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合泳ぐ君の体は ときどき波間にとける 雨降りの校舎から 君をみつめてた  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  淡い影  粉雪の舞う頃に うちあけられたよ 君に はにかむくらいのキス いくどかしたよね  泳いで 泳いで 体を伸ばして おいでよ おいでよ 僕はここだから  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  甘い声  泳いで 泳いで その手を伸ばして ゆきなよ ゆきなよ 僕はここにいる  ああ 九月の校庭に ああ 月が浮かぶような  ああ 12月の空に ああ 風が歌うような  君と僕
おれはイナズマたとえようもない夕焼け いま 山際にひろがる こんな陽暮れには いつも 稲妻が見たくなるの 好奇心に操られた お嬢さんだよね 呼んではならない 俺のあだ名はイナズマ おお 一億の夜を またにかけ 命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない  海辺にひろげた股間の 昇るかなた積乱雲 こんな午後にはどうに 稲妻が見たくなるの 淑女の振りして いつも 爪をかんでたね 求めてはならぬ 俺のあだなはイナズマ そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も このおれにあらがえない  やがて季節は静かにも 山肌を染めて 喜びかわす天使は ORAGAYOに昇る おお 一億の夜をまたにかけ命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も もうどうにも止まらない爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合たとえようもない夕焼け いま 山際にひろがる こんな陽暮れには いつも 稲妻が見たくなるの 好奇心に操られた お嬢さんだよね 呼んではならない 俺のあだ名はイナズマ おお 一億の夜を またにかけ 命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない  海辺にひろげた股間の 昇るかなた積乱雲 こんな午後にはどうに 稲妻が見たくなるの 淑女の振りして いつも 爪をかんでたね 求めてはならぬ 俺のあだなはイナズマ そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も このおれにあらがえない  やがて季節は静かにも 山肌を染めて 喜びかわす天使は ORAGAYOに昇る おお 一億の夜をまたにかけ命をけずる 美しきスパーク 太陽も月も海も大地も このおれにはかなわない そら 一億の菊につきたてろ 力のかぎり あやしきスパーク 濡れた8月の磯も浜辺も もうどうにも止まらない
終わる恋じゃねえだろ終わる恋じゃねえだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  醒めた夜のせいだろ 夢に 泣かされて 濡れた 皮膚をした 魚たちよ  月の光 肌に映し 波に その身 踊らせ 正体を 無くす  海の底は どうだ 深い愛の様か さまよう その身体 捨てて 浮かんでこいよ 慰めてやる 君は 俺なら いく  終わる恋じゃねぇだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  明けぬ 夜はねぇだろ 風に 窓が鳴く 君が おびえてる 小鳥のよう  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上 どうだ 燃える 恋のようか ひろげた その翼 とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上は どうだ 燃える 恋のようか 空の上は どうだ ひろげた その翼とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく いく爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合BAKUFU-SLUMP終わる恋じゃねえだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  醒めた夜のせいだろ 夢に 泣かされて 濡れた 皮膚をした 魚たちよ  月の光 肌に映し 波に その身 踊らせ 正体を 無くす  海の底は どうだ 深い愛の様か さまよう その身体 捨てて 浮かんでこいよ 慰めてやる 君は 俺なら いく  終わる恋じゃねぇだろ たとえ 離れても 時が 流れても そうは 思わないか  明けぬ 夜はねぇだろ 風に 窓が鳴く 君が おびえてる 小鳥のよう  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上 どうだ 燃える 恋のようか ひろげた その翼 とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく  雨を連れて 雲が走る 朝が 君の背中 翼つけて 翔ばす  空の上は どうだ 燃える 恋のようか 空の上は どうだ ひろげた その翼とじて 飛び降りてこい 抱きとめてやる 君は 俺なら いく いく
女なんかなんだ毎日うきうき 楽しいうきうき 昨日までの 俺とはちょっと違うぜ お前がくれたぜ 楽しい毎日 頭ん中頭ん中 お前だけ 好き好き 大好き 好き好き 大好き ちょっぴりドキドキ 不安がうずまき 遊びなれた 態度が気にかかる だけどあの目は おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  目ざましまきまき 6時にまきまき 明日の朝 お前と待ち合わせ ひげをそりそり 頭もそりそり 鏡の中 鏡の中 いい男 好き好き 大好き 好き好き 大好き 3時間だぜ 待ってたんだぜ 電話の向こうは お前の笑い声 だけどこの声 おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  本当はちゃんとこの俺 わかってるさけどでも ほれた弱味悲しいね しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ  女なんかなんだ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉毎日うきうき 楽しいうきうき 昨日までの 俺とはちょっと違うぜ お前がくれたぜ 楽しい毎日 頭ん中頭ん中 お前だけ 好き好き 大好き 好き好き 大好き ちょっぴりドキドキ 不安がうずまき 遊びなれた 態度が気にかかる だけどあの目は おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  目ざましまきまき 6時にまきまき 明日の朝 お前と待ち合わせ ひげをそりそり 頭もそりそり 鏡の中 鏡の中 いい男 好き好き 大好き 好き好き 大好き 3時間だぜ 待ってたんだぜ 電話の向こうは お前の笑い声 だけどこの声 おいらに惚れてる 本当だぜ マジだぜ 確かだぜ 気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  本当はちゃんとこの俺 わかってるさけどでも ほれた弱味悲しいね しなびちまったハートは チャチャチャチャイ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ 女なんかなんだ  気のせいも恋のうち 楽しいのもつかのま どこに捨てたらいいの しなびちまったハートは チャチャチャチャイ  女なんかなんだ
KASHIWA マイ・ラブ ~ユーミンを聞きながら~泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  追いかけて 恋心 もどれない 時を ダブルデッキの 時計が刻んだ  東口の 図書館の前で 声かけられた 夏の日 参考書を 抱えて振り向く 私に笑顔 くれたの  すこしずつ すこしずつ あなたを好きになる 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ  二番街のモンテローザでは コーヒー飲んで 話した 桜並木ぬけた公園で はじめてキスを交わした  たのしくて たのしくて あなたが近くなる 春には 故郷に 帰る人なのに  泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  いかないで いかないで あなたをこまらせた 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  追いかけて 恋心 もどれない 時を ダブルデッキの 時計が刻んだ  東口の 図書館の前で 声かけられた 夏の日 参考書を 抱えて振り向く 私に笑顔 くれたの  すこしずつ すこしずつ あなたを好きになる 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ  二番街のモンテローザでは コーヒー飲んで 話した 桜並木ぬけた公園で はじめてキスを交わした  たのしくて たのしくて あなたが近くなる 春には 故郷に 帰る人なのに  泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く  いかないで いかないで あなたをこまらせた 春には 故郷に 帰る人なのに  とめないで恋心 わかってるけれど 私を思い出にしてしまうの  とめどなく恋心 こぼれる涙を 風が運ぶのあの日の柏へ
風の音空っぽの 部屋で ベル 低く 響いて 居留守は なしだぜ  空回り芝居 しないように かねがね おさえて きたけど  これじゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 夜がせめてる  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  足音に 胸が さわぐようじゃ 未練も 試練も 受けてやる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  やっぱり 心 じりじり しみそうで たち切る 言葉 投げつけてくれよ フロントガラスに 風  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん新田一郎・BAKUFU-SLUMP空っぽの 部屋で ベル 低く 響いて 居留守は なしだぜ  空回り芝居 しないように かねがね おさえて きたけど  これじゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 夜がせめてる  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  足音に 胸が さわぐようじゃ 未練も 試練も 受けてやる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった  やっぱり 心 じりじり しみそうで たち切る 言葉 投げつけてくれよ フロントガラスに 風  空っぽの 胸で 眠れないで それでも おまえに 恋してる  惚れりゃ 涙 濃いのが ボロボロだぜ 会いに行かなきゃ  ふらり一人 街見ていた ひゅるり 風は 瑠璃色だった
歌謡曲人が羨む服を着て 茶色いような髪をして 年端もいかぬ小娘が また一夜を売り飛ばす  生きる長さを知りもせず 燃え尽きるまで加速して 気付いてみても遅すぎて どうしようもありません  まるで歌謡曲だね そのうち泣きが入るね きらびやかに飾るほど さむいアラが見えちまう  夢を見るから 夢に追われて 夢を見ていた頃が 夢のような ウソでもいいから 愛を見せてくれ  三分間のドラマより この子の方が残酷で かばい合うこともないまま まだ咲かぬ花を散らす  生きる喜びもかなわず 交わす愛しさをも覚えず 逃げ出すこともままならず どうしようもありません  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  振りでもいいから 夢を見せてくれ  ウソでもいいから 愛を見せてくれ  夢を見せてくれ  夢を見せてくれ  愛を見せてくれ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合人が羨む服を着て 茶色いような髪をして 年端もいかぬ小娘が また一夜を売り飛ばす  生きる長さを知りもせず 燃え尽きるまで加速して 気付いてみても遅すぎて どうしようもありません  まるで歌謡曲だね そのうち泣きが入るね きらびやかに飾るほど さむいアラが見えちまう  夢を見るから 夢に追われて 夢を見ていた頃が 夢のような ウソでもいいから 愛を見せてくれ  三分間のドラマより この子の方が残酷で かばい合うこともないまま まだ咲かぬ花を散らす  生きる喜びもかなわず 交わす愛しさをも覚えず 逃げ出すこともままならず どうしようもありません  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  まるで歌謡曲だね 媚びた笑顔がよぎるね 明るくはしゃぎすぎても さむい風が吹いちまう  愛が欲しくて 愛に追われて 愛を求めた頃が 愛のようで 振りでもいいから 夢を見せてくれ  振りでもいいから 夢を見せてくれ  ウソでもいいから 愛を見せてくれ  夢を見せてくれ  夢を見せてくれ  愛を見せてくれ
カンカンこんな生活やだ こんな生活やだよ  こんな生活やだ やだ やだ  今朝はどうもよくないわ 眉が上手く決まらない 電車乗って押されて 油男の真後ろ コピー取りにまったく 毎日会社に行く私はなんなのよ ゴールイン目前に あいつ他の女と できちゃった結婚  わたしかんかんだわ わたし怒ってるんだわ かんかんガールだわ だわだわ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだわやだやだやだ 責任者出てきてきてきてきてきてきて それにつけてもつまらない  まさに家を出るとき 妻にゴミを持たされた すがる俺をしり目に バスは走る走り去る 信号で追いついて 運転手にお願いして なんとか転げ込む 急ブレーキによろけて 思わずしがみついて 女子高生に気味悪がられて  俺はかんかんだぜ 俺は怒ってるんだぜ かんかんボーイだぜ だせだせ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだぜやだやだやだ 責任者出てこい こいこいこいこいこい それにつけても金の欲しいさよ  みんなかんかんだぜ みんな怒ってるんだぜ かんかん市民だぜ そうだそうだ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだよやだやだやだ 責任者出てこいこいこいこいそうだそうだ 幸せになりたいだけ  幸福つかみたいだけ 生きている間にいつか まっくらなこの国で まっくらなこの道を まっくらなままで突き進め爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉こんな生活やだ こんな生活やだよ  こんな生活やだ やだ やだ  今朝はどうもよくないわ 眉が上手く決まらない 電車乗って押されて 油男の真後ろ コピー取りにまったく 毎日会社に行く私はなんなのよ ゴールイン目前に あいつ他の女と できちゃった結婚  わたしかんかんだわ わたし怒ってるんだわ かんかんガールだわ だわだわ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだわやだやだやだ 責任者出てきてきてきてきてきてきて それにつけてもつまらない  まさに家を出るとき 妻にゴミを持たされた すがる俺をしり目に バスは走る走り去る 信号で追いついて 運転手にお願いして なんとか転げ込む 急ブレーキによろけて 思わずしがみついて 女子高生に気味悪がられて  俺はかんかんだぜ 俺は怒ってるんだぜ かんかんボーイだぜ だせだせ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだぜやだやだやだ 責任者出てこい こいこいこいこいこい それにつけても金の欲しいさよ  みんなかんかんだぜ みんな怒ってるんだぜ かんかん市民だぜ そうだそうだ こんな生活やだやだやだやだ こんな生活やだよやだやだやだ 責任者出てこいこいこいこいそうだそうだ 幸せになりたいだけ  幸福つかみたいだけ 生きている間にいつか まっくらなこの国で まっくらなこの道を まっくらなままで突き進め
完敗ある日僕に電話がかかる さみしげな恋人から どうしたのと尋ねてみれば 友だちに戻りたいの  寝耳に水だぜ いったいなにがあったの あたしがね、わるいの ほかに男ができたの  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  そして僕は電話をかけて 親友に助けを請う かくかくしかじかなんだけど 恋人に戻りたいよ  燈台もと暗し 本当おまえは好いヤツ 実はだね、おれがね 問題のその男さ  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから  恋の戦いに 敗れた 親友に女とられた 二人にカンパイ  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから爆風スランプサンプラザ中野チャーシューメン黒石ある日僕に電話がかかる さみしげな恋人から どうしたのと尋ねてみれば 友だちに戻りたいの  寝耳に水だぜ いったいなにがあったの あたしがね、わるいの ほかに男ができたの  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  そして僕は電話をかけて 親友に助けを請う かくかくしかじかなんだけど 恋人に戻りたいよ  燈台もと暗し 本当おまえは好いヤツ 実はだね、おれがね 問題のその男さ  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから  恋の戦いに 敗れた 親友に女とられた 二人にカンパイ  Hey 二股でいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 二股でいいからふらないで So 一番好きだから  Hey 気にしないでいいからつきあって Say 二番目でいいから Hey 気にしないでいいからふらないで So 一番好きだから
がんばれ、タカハシ!がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない  電話の声聞いて、わかったよ あんなに燃えてた恋なのに 今夜は夜明けまで、付き合うよ 涙は抜きでいこうぜ  ごらんよ 楽しげな恋人達 いつかは きっと 別れるさ  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない Don't cry  うまれて初めて尽くす 恋をして お前とても 優しくなれた あいつを恨むより ないちゃえよ 涙はハートの汗さ  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、若林 振られても泣くんじゃない  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない 振られても泣くんじゃない 今夜も 誰かが Don't let me down爆風スランプサンプラザ中野パッパラ−河合エンペラー福田・爆風スランプがんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない  電話の声聞いて、わかったよ あんなに燃えてた恋なのに 今夜は夜明けまで、付き合うよ 涙は抜きでいこうぜ  ごらんよ 楽しげな恋人達 いつかは きっと 別れるさ  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない Don't cry  うまれて初めて尽くす 恋をして お前とても 優しくなれた あいつを恨むより ないちゃえよ 涙はハートの汗さ  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、若林 振られても泣くんじゃない  ごらんよ 寂しげな一人身達 いつかは 巡り会えるはず  がんばれ、がんばれ、がんばれ、高橋 振られても泣くんじゃない 振られても泣くんじゃない 今夜も 誰かが Don't let me down
きのうのレジスタンス古いアルバム 中にはさまれた 父の青春が 不思議だった あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中  一人バイトで 稼いだ金で買った ギターを鳴らして 心閉ざした あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない  家を出て 一人で暮らした 何もかも うまくは いらだたしさに 壁を殴る ただ自分自身が もどかしくて しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん古いアルバム 中にはさまれた 父の青春が 不思議だった あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中  一人バイトで 稼いだ金で買った ギターを鳴らして 心閉ざした あぁ もしも友達なら 素直に 語り合えることも できたのか しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない  家を出て 一人で暮らした 何もかも うまくは いらだたしさに 壁を殴る ただ自分自身が もどかしくて しずめられはしないよ 熱くたぎる思い 明日のことは何も 恐れない 忘れられはしないよ 歌をえらんだとき 黙って部屋を出た 父の背中
君が壊れた君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた ある朝起きたら君が壊れてた 昨日までは全く正常であった 命令をインプットしたら壊れてた 何にも思い当たる節がなかった  メモリーを抜き差ししたけどダメだった システムを抜き差ししたけどダメだった コンセント抜き差ししたけどダメだった 君まったく眠れる森の美女だった 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  君を病院に運ぶことにした 手足をきちんと縛って運んだ 病院の先生はこう言った 詳しく調べてみないといけません  朝はいつも優しい笑顔だった ときどき悲しい顔もしていた 今は君はただ暗い顔をした 魂のない機械と似ていた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  病院では毎日検査されていた 電気を通されたりしていた それはそれは観るに耐えなかった 病院の廊下で僕は泣いた  君を連れて帰ることにした ゆっくり静かに抱えた 自動車のエンジンは今日も調子よく 赤信号の交差点で僕は泣いた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた爆風スランプサンプラザ中野サンプラザ中野井上鑑・爆風スランプ君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた ある朝起きたら君が壊れてた 昨日までは全く正常であった 命令をインプットしたら壊れてた 何にも思い当たる節がなかった  メモリーを抜き差ししたけどダメだった システムを抜き差ししたけどダメだった コンセント抜き差ししたけどダメだった 君まったく眠れる森の美女だった 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  君を病院に運ぶことにした 手足をきちんと縛って運んだ 病院の先生はこう言った 詳しく調べてみないといけません  朝はいつも優しい笑顔だった ときどき悲しい顔もしていた 今は君はただ暗い顔をした 魂のない機械と似ていた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた  病院では毎日検査されていた 電気を通されたりしていた それはそれは観るに耐えなかった 病院の廊下で僕は泣いた  君を連れて帰ることにした ゆっくり静かに抱えた 自動車のエンジンは今日も調子よく 赤信号の交差点で僕は泣いた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた 君が壊れた
京都マイ・ラブさよなら 鴨川 東に いくんだ あの子に 伝えて 忘れはしない 祇園の祭りで 芽生えた思いを かなえてくれたね 大文字焼き  夜空を染め上げて 燃え立つ炎よ 恋する 嬉しさを 知ってか知らずか 四条河原町「からふね屋」 二人寄り添ったね 二年坂 あわい口づけ 嵐山 ふしてふるさと されどふるさと 京都去りがたし  あの子が 泣いたの おぼえて いるんだ 真冬の 円山 別れた ふたり 雪降る 夜に立つ 京都タワーよ 別れの せつなさを 知ってか知らずか  おいらは 今夜 旅に立つよ 流れる雲も 東に行くから 白河通りの ミンチかつ そしてふるさと そして青春 京都去りがたし爆風スランプサンプラザ中野・バーベQ和佐田バーベQ和佐田さよなら 鴨川 東に いくんだ あの子に 伝えて 忘れはしない 祇園の祭りで 芽生えた思いを かなえてくれたね 大文字焼き  夜空を染め上げて 燃え立つ炎よ 恋する 嬉しさを 知ってか知らずか 四条河原町「からふね屋」 二人寄り添ったね 二年坂 あわい口づけ 嵐山 ふしてふるさと されどふるさと 京都去りがたし  あの子が 泣いたの おぼえて いるんだ 真冬の 円山 別れた ふたり 雪降る 夜に立つ 京都タワーよ 別れの せつなさを 知ってか知らずか  おいらは 今夜 旅に立つよ 流れる雲も 東に行くから 白河通りの ミンチかつ そしてふるさと そして青春 京都去りがたし
組曲「天下御免の回り物」より 第一章 カネ(マネーに捧ぐ)かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ かなり金持ち そーりゃいいね TIME IS MONEY IS JAPANESE かね  かーねぇ 君にあげよう そーりゃいいね かーねぇ 貸してあげよう そ、そりゃいいね MONEY IS GAME IS JAPANESE かね  かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ 幸せなのさ そーりゃいいね かーねぇ  I'm a KANEMOCHI. That sounds good. He's not a KANEMOCHI. That's too bad.  かーねぇ せこく使おう そりゃいいね かーねぇ 長く使おう そりゃいいね 金がありゃ この国じゃ ビデオ買える カメラ買える ふんぞりかえる  金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ 金だ Yeah 金だ Yeah かね金だ 金だ Yeah 金だ Yeah 金かねだ 金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ かなり金持ち そーりゃいいね TIME IS MONEY IS JAPANESE かね  かーねぇ 君にあげよう そーりゃいいね かーねぇ 貸してあげよう そ、そりゃいいね MONEY IS GAME IS JAPANESE かね  かーねぇ ワタシ金持ち そーりゃいいね かーねぇ 幸せなのさ そーりゃいいね かーねぇ  I'm a KANEMOCHI. That sounds good. He's not a KANEMOCHI. That's too bad.  かーねぇ せこく使おう そりゃいいね かーねぇ 長く使おう そりゃいいね 金がありゃ この国じゃ ビデオ買える カメラ買える ふんぞりかえる  金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ 金だ Yeah 金だ Yeah かね金だ 金だ Yeah 金だ Yeah 金かねだ 金だ Yeah 金だ Yeah 金金だ
海月[クラゲ]明日 田町で 10時に待ち合わせする そして そのまま すぐさま ゴールドに行く おぅ ほ ほぅ そこは水際の夢 をぅ ほ ほぅ あこがれのパラダ――イス  ギャル ギャルが うじゃうじゃ 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り  ぐあい よさそでしたそないい子に決める そして すぐさま ままベイブリッヂに行く おぅ ほ ほぅ 即席のラブ・ポエム をぅ ほ ほぅ 君はコンビニエ――ンス  お月様 うはうは ぶしゃってる すこってる ごしいてる カリカリが ひくひく それは愛の 先走りの 本気  明日 10時に 田町で待ち合わせする そして すぐさま そのまま ゴールドに行く うわおぅー うれしいよぅー  ボディ ボディが ぴかぴか 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り 抱きしめて 波間に 浮かんでる 沈んでる 海月 病よね エイズは コンマ02で コンマ02で I LOVE YOU爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合明日 田町で 10時に待ち合わせする そして そのまま すぐさま ゴールドに行く おぅ ほ ほぅ そこは水際の夢 をぅ ほ ほぅ あこがれのパラダ――イス  ギャル ギャルが うじゃうじゃ 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り  ぐあい よさそでしたそないい子に決める そして すぐさま ままベイブリッヂに行く おぅ ほ ほぅ 即席のラブ・ポエム をぅ ほ ほぅ 君はコンビニエ――ンス  お月様 うはうは ぶしゃってる すこってる ごしいてる カリカリが ひくひく それは愛の 先走りの 本気  明日 10時に 田町で待ち合わせする そして すぐさま そのまま ゴールドに行く うわおぅー うれしいよぅー  ボディ ボディが ぴかぴか 結んでる 開いてる チョキってる ペニペニが ぴくぴく それは愛の 先走りの 走り 抱きしめて 波間に 浮かんでる 沈んでる 海月 病よね エイズは コンマ02で コンマ02で I LOVE YOU
月光そうさ 7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる  いくらベルで呼んでも 人影のないホテル じらされたね 僕ら 二人  たった一度の ゆるい口づけ 長い廊下の つきあたり  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光  めぐり会えたのは 今日 夜の動物園に 忍び込ませたのは 君だぜ  光る瞳が見てる オリにとじこめられて 僕等なめあうのを見てる  たった 二人の 夜行性の ぬるい吐息を からめたら  もう聞こえないよ 誰が呼んでも 僕の耳の中にあるのは 君の声と心臓の音  さあ 空を飛んで月を捕えろ 失うのは 明日のこと 夜が明けない 二度と醒めない 夢  たった一夜の夢の中に 君は笑って逃げたのか  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合そうさ 7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる  いくらベルで呼んでも 人影のないホテル じらされたね 僕ら 二人  たった一度の ゆるい口づけ 長い廊下の つきあたり  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光  めぐり会えたのは 今日 夜の動物園に 忍び込ませたのは 君だぜ  光る瞳が見てる オリにとじこめられて 僕等なめあうのを見てる  たった 二人の 夜行性の ぬるい吐息を からめたら  もう聞こえないよ 誰が呼んでも 僕の耳の中にあるのは 君の声と心臓の音  さあ 空を飛んで月を捕えろ 失うのは 明日のこと 夜が明けない 二度と醒めない 夢  たった一夜の夢の中に 君は笑って逃げたのか  ねぇ 二つめだよ 恋をしたのは いつの頃か 忘れていた こんな気持ち せつない気持ち  あぁ さしこむのは 月あかり ムーンライト はかないのは 爪をたてた 君の細い肩を照らした 月光
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋はワンルーム恋をするなら ワンルーム 愛しあうなら ワンルーム 狭いとこが素敵だね ハチの巣みたいだね 蜜があふれる ワンルーム 肩がふれあう ワンルーム ユニットバス狭いけど うれしい 広さだね あかり消して鍵しめて ラジオの音少しだけ  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中 のぞいちゃだめよ  語りあうなら ワンルーム 熱い吐息の ワンルーム 日当たり良くはないけど 冷え込む はずはない 或る日 突然 父さんが! どこに隠れりゃいいの  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中  夢も愛も のみこんで 笑っていたね ワンルーム  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう チェーン・ロック 忘れずに Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中 のぞいちゃだめよ爆風スランプサンプラザ中野・パッパラー河合パッパラー河合BAKUFU-SLUMP恋をするなら ワンルーム 愛しあうなら ワンルーム 狭いとこが素敵だね ハチの巣みたいだね 蜜があふれる ワンルーム 肩がふれあう ワンルーム ユニットバス狭いけど うれしい 広さだね あかり消して鍵しめて ラジオの音少しだけ  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中 のぞいちゃだめよ  語りあうなら ワンルーム 熱い吐息の ワンルーム 日当たり良くはないけど 冷え込む はずはない 或る日 突然 父さんが! どこに隠れりゃいいの  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中  夢も愛も のみこんで 笑っていたね ワンルーム  Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう チェーン・ロック 忘れずに Every day 恋をしよう 昼も夜も夜中も Every night 恋をしよう 缶詰の中 のぞいちゃだめよ
幸福追求の権利体にいいこと 気持ちがいいこと したいしたい 吐息はずむこと やや汗ばむこと したいしたい 幸という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君は旨いね さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂のはるかへ  君が困ること 恥ずかしがること したいしたい 夢でみてたこと 指でしてたこと したいしたい 福という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君も旨いね さあおちてゆけ 恍惚のほとりへ さあおちてゆけ 絶頂の深みへ さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂の極地へ  憲法十三条朗読 「個人の尊重と公共の福祉」 すべて国民は、個人として尊重される。 生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、 公共の福祉に反しないかぎり、立法その他の国政の 上で、最大の尊重を必要とする。爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合体にいいこと 気持ちがいいこと したいしたい 吐息はずむこと やや汗ばむこと したいしたい 幸という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君は旨いね さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂のはるかへ  君が困ること 恥ずかしがること したいしたい 夢でみてたこと 指でしてたこと したいしたい 福という字は どう書くの こうして こうして こう書くの ああ君も旨いね さあおちてゆけ 恍惚のほとりへ さあおちてゆけ 絶頂の深みへ さあとんでゆけ 恍惚のかなたへ さあとんでゆけ 絶頂の極地へ  憲法十三条朗読 「個人の尊重と公共の福祉」 すべて国民は、個人として尊重される。 生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、 公共の福祉に反しないかぎり、立法その他の国政の 上で、最大の尊重を必要とする。
こまっちゃうあれから二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう あたしは16あいつは17 お金がないのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから 一人で悩むの仕方がないから K子に相談 こまっちゃう  そしたらK子もハラボテ女で 二人で泣きべそ こまっちゃう 仕方がないから二人でつるんで 売春したのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから はじめはおじさん嫌だったけれど とっても上手くて こまっちゃう  お金はもちろん服までくれるのやめられないのよ こまっちゃう 今では毎日放課後ホテルで 売春しているの こまっちゃう あらあら大変 あらあら大変 あらあら大変 またまたまたまた またまた二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・豊岡正志井上鑑・爆風スランプあれから二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう あたしは16あいつは17 お金がないのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから 一人で悩むの仕方がないから K子に相談 こまっちゃう  そしたらK子もハラボテ女で 二人で泣きべそ こまっちゃう 仕方がないから二人でつるんで 売春したのよ こまっちゃう パパには言えない ママにも内緒よ お家じゃいい子で過ごしているから はじめはおじさん嫌だったけれど とっても上手くて こまっちゃう  お金はもちろん服までくれるのやめられないのよ こまっちゃう 今では毎日放課後ホテルで 売春しているの こまっちゃう あらあら大変 あらあら大変 あらあら大変 またまたまたまた またまた二ヶ月生理がないのよ どうしたのかしら こまっちゃう
ご隠居−What's happen to The Goinkyo?-赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな 煙草屋を右だ  昔ながらの路地を ずっと行って突き当たり 丁字路のドン突きが やっこさんの住処  待ちな あんた 何か悩み有りだね まかせときな 俺が口きいてやる  ご隠居いますか ご隠居いますか 返事がないね いやだねどうも ご隠居いますか ご隠居いませんか ちょいとそこいら 行っただけだろ あんたも 上がって 待ちな  半時過ぎたけれど 帰って参りません 聴けばこの御新造さんは 日本橋の出で  何でもずいぶん昔 ここのご隠居さんに よくしてもらったとかで お礼かたがた  よくよく かぶりもの越しに顔を見れば それはそれは 若く美しい人  隅に置けねえな 隅に置けねえな こんな美人の 後家を迷わせて 隅に置けねえな 隅に置いとけねえな ちょいと焼けるね 言ったモンだね 情けは人の為ならず  赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな  ご隠居は今日もあちこち出かけて お茶を飲んだり将棋指したり ご隠居は今日ももめごと治めて この界隈の人気者だ耄碌している暇はねえ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな 煙草屋を右だ  昔ながらの路地を ずっと行って突き当たり 丁字路のドン突きが やっこさんの住処  待ちな あんた 何か悩み有りだね まかせときな 俺が口きいてやる  ご隠居いますか ご隠居いますか 返事がないね いやだねどうも ご隠居いますか ご隠居いませんか ちょいとそこいら 行っただけだろ あんたも 上がって 待ちな  半時過ぎたけれど 帰って参りません 聴けばこの御新造さんは 日本橋の出で  何でもずいぶん昔 ここのご隠居さんに よくしてもらったとかで お礼かたがた  よくよく かぶりもの越しに顔を見れば それはそれは 若く美しい人  隅に置けねえな 隅に置けねえな こんな美人の 後家を迷わせて 隅に置けねえな 隅に置いとけねえな ちょいと焼けるね 言ったモンだね 情けは人の為ならず  赤いポストの角を左に折れて5軒 いやさ6軒だったな  ご隠居は今日もあちこち出かけて お茶を飲んだり将棋指したり ご隠居は今日ももめごと治めて この界隈の人気者だ耄碌している暇はねえ
さよなら文明もしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中窓を叩くよね  おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 過去も今も明日も未来も 便利だけじゃ物足りない そうさぼくら五感フルに抱く命さ  もしもこの世にパンツがなかったら 好きなあの娘にどうして会いに行こう  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  そうさぼくら五感フルに抱く命さ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合エンペラー福田・爆風スランプもしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中窓を叩くよね  おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 過去も今も明日も未来も 便利だけじゃ物足りない そうさぼくら五感フルに抱く命さ  もしもこの世にパンツがなかったら 好きなあの娘にどうして会いに行こう  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  きっとずっと素直に会いに行ける もっとわかりあえるよね おなら おなら おならさようなら 文明ぶ文明さようなら 夏も冬も春も秋でも同じ暮らしじゃあきるじゃない そうさぼくら五臓六腑染みる命さ  そうさぼくら五感フルに抱く命さ
THE TSURAIガムシャラだった オイラの恋も あと 10円ぽっちで 切れちまうんだなぁ 流されちゃっちゃ 涙も目も うるうる 麗しの  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  悲しみばっか 増えた この恋も あと 一杯ぽっちで 忘れちまうんだぁ 神様だって こんな夜には まさか泣かずに いられないんだろう  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  可哀想な女と 思い知れば知る程 哀れなのは オイラだぜ ah ah ah   That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  That's right 現実を That's right たたき込め 身も心も くるおしくなれ  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじんガムシャラだった オイラの恋も あと 10円ぽっちで 切れちまうんだなぁ 流されちゃっちゃ 涙も目も うるうる 麗しの  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  悲しみばっか 増えた この恋も あと 一杯ぽっちで 忘れちまうんだぁ 神様だって こんな夜には まさか泣かずに いられないんだろう  バカヤロ さよならなんて いい気なもんと 言ってみろ 泣いてみろ 場違いな 嘘で 再起不可能 未来永劫 お友達ゃ ah ah ah  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  可哀想な女と 思い知れば知る程 哀れなのは オイラだぜ ah ah ah   That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの  That's right 現実を That's right たたき込め 身も心も くるおしくなれ  That's right 気のせいも That's right 恋のうち 楽しいのは ほんのつかの間 That's right 魂を That's right そそぎ込め とりこまれて 死んだふりかよ That's right 目を覚ませ That's right ぬけがらが 泳ぎまわれる 丑みつどきだもの
THE BLUE BUS BLUES僕らの大きくってすいません号は おんぼろ ポンコツ 青いバス いつでもモクモク 煙吐いて 僕らを旅に連れてった  東へ 西へ 高速 かっとばして ベースと ギターと ドラムと 夢をのせて  ライブ・ハウスへ 乗り付けろ たとえガソリン途切れても 押してやるぜ 大丈夫  夜には大きくってすいません号は ホテルのかわりも してくれた 貧乏 アマチュア ぼくたちは おまえの中で寝ていたよ  天気のいい夜には 屋根の上に ダンボール敷いて寝てたよ 星がみえて  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  その時 僕らみんな 言葉もなく 朝焼けなのか 二度とは動かぬ おまえの  ほこりまみれの その体に 掌の平あてて たたいたり なでたりしてたのさ  いっしょだったね いつも 咳込むように 走ってた  小さくなるまで 見送った 朝焼けの中 引かれてく おまえのさいごの姿  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合僕らの大きくってすいません号は おんぼろ ポンコツ 青いバス いつでもモクモク 煙吐いて 僕らを旅に連れてった  東へ 西へ 高速 かっとばして ベースと ギターと ドラムと 夢をのせて  ライブ・ハウスへ 乗り付けろ たとえガソリン途切れても 押してやるぜ 大丈夫  夜には大きくってすいません号は ホテルのかわりも してくれた 貧乏 アマチュア ぼくたちは おまえの中で寝ていたよ  天気のいい夜には 屋根の上に ダンボール敷いて寝てたよ 星がみえて  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  その時 僕らみんな 言葉もなく 朝焼けなのか 二度とは動かぬ おまえの  ほこりまみれの その体に 掌の平あてて たたいたり なでたりしてたのさ  いっしょだったね いつも 咳込むように 走ってた  小さくなるまで 見送った 朝焼けの中 引かれてく おまえのさいごの姿  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った  いつか 大きな星になれ そんな冗談言いながら 大きな声で笑った
週刊東京「少女A」コケコッコが鳴いたら (ゴー ゴー) あたし家を飛び出すの 田んぼとんぼ飛び越せ (ゴー ゴー) 胸が踊る日曜日  週刊東京「少女A」 オリーブキメて 黄色い電車で 週にいちどの 上京  いくぜ!なんだ坂 こんだ坂 表参道 あたしのクツには 泥がついているの ふくぜ!!  ナンパなんかされたら (イェ イェ) 無口なフリをよそおうの ハイとイイエできめて (イェ イェ) なまりだけはきをつけて  週刊東京「少女A」 とんでもないわ おしえられないわ 10ケタもある テレフォンナンバー!  なんだ坂 こんだ坂 表参道 ほっぺた火を吹く 市外局番よー  なんだ坂 こんだ坂 表参道 東京 東京 東京タワー  東京 東京 空はないけど 東京名物 雷 おこしは うまい~!爆風スランプサンプラザ中野中崎英也コケコッコが鳴いたら (ゴー ゴー) あたし家を飛び出すの 田んぼとんぼ飛び越せ (ゴー ゴー) 胸が踊る日曜日  週刊東京「少女A」 オリーブキメて 黄色い電車で 週にいちどの 上京  いくぜ!なんだ坂 こんだ坂 表参道 あたしのクツには 泥がついているの ふくぜ!!  ナンパなんかされたら (イェ イェ) 無口なフリをよそおうの ハイとイイエできめて (イェ イェ) なまりだけはきをつけて  週刊東京「少女A」 とんでもないわ おしえられないわ 10ケタもある テレフォンナンバー!  なんだ坂 こんだ坂 表参道 ほっぺた火を吹く 市外局番よー  なんだ坂 こんだ坂 表参道 東京 東京 東京タワー  東京 東京 空はないけど 東京名物 雷 おこしは うまい~!
勝負は時の運だから勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャル WOW WOW 出せるように  勝ち負けとか気にしないよ いつもは だけど特別さ 今日は 知ってるから 君が努力してたの いつも見ていた僕さ 長い間 憧れ思い続けてた 夢の扉 きっときっと開けよ  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  体裁とか 気にしないから 今日は 思いきり泣いていいよ 知ってるから 君が我慢してたの いつも見ていた僕さ 長い間 追いかけ求め続けてた その扉が 今きっと開くよ 勝負は時の運だから 篤らずに いつでも フルポテンシヤル WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように爆風スランプサンプラザ中野バッパラー河合勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャル WOW WOW 出せるように  勝ち負けとか気にしないよ いつもは だけど特別さ 今日は 知ってるから 君が努力してたの いつも見ていた僕さ 長い間 憧れ思い続けてた 夢の扉 きっときっと開けよ  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  体裁とか 気にしないから 今日は 思いきり泣いていいよ 知ってるから 君が我慢してたの いつも見ていた僕さ 長い間 追いかけ求め続けてた その扉が 今きっと開くよ 勝負は時の運だから 篤らずに いつでも フルポテンシヤル WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように  勝負は時の運だから 焦らずに いつでも フルポテンシャン WOW WOW 出せるように
シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー今夜はパーティーだぜ 朝まで踊るぜ ヘイ ヘイ ぶりっぶりのパーティーだぜ ぶったおれるまでのむぜ ヘイ ヘイ  かぼちゃの馬車にのって ウキウキしちゃうね ヘイ ヘイ 硝子の靴をはいて わくわくしちゃうね ヘイ ヘイ  今夜はパーティー Дa(ダー) お城でパーティー Дa(ダー) 王子様とパーティー Дa(ダー) えぶりばでぃかもん だんすういずみぃ おーるないろん  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから 力いっぱい ちからいっぱい 憂さ晴らし――っとお!  まだまだパーティーだぜ 朝まで騒ぐぜ ヘイ ヘイ 時計なんかこわしちゃうわよ――シンデレラは強いぜ ヘイ ヘイ  ワルツのリズムにのって ずんたかたったしちゃうね ハメ ハメ 王子様の腕に抱かれ くらくらしちゃうね ヌレ ヌレ  意地悪かあさん 意地悪かあさんでーす 欲張り姉さん 欲張り姉さんでーす もうひとりの姉さん もうひとりの姉さんでーす うらやましいか Дa(ダー)!!  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから ちからいっぱい 力いっぱい憂さ晴らし――っとお!!  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー ~~~~~~っとお!!爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉今夜はパーティーだぜ 朝まで踊るぜ ヘイ ヘイ ぶりっぶりのパーティーだぜ ぶったおれるまでのむぜ ヘイ ヘイ  かぼちゃの馬車にのって ウキウキしちゃうね ヘイ ヘイ 硝子の靴をはいて わくわくしちゃうね ヘイ ヘイ  今夜はパーティー Дa(ダー) お城でパーティー Дa(ダー) 王子様とパーティー Дa(ダー) えぶりばでぃかもん だんすういずみぃ おーるないろん  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから 力いっぱい ちからいっぱい 憂さ晴らし――っとお!  まだまだパーティーだぜ 朝まで騒ぐぜ ヘイ ヘイ 時計なんかこわしちゃうわよ――シンデレラは強いぜ ヘイ ヘイ  ワルツのリズムにのって ずんたかたったしちゃうね ハメ ハメ 王子様の腕に抱かれ くらくらしちゃうね ヌレ ヌレ  意地悪かあさん 意地悪かあさんでーす 欲張り姉さん 欲張り姉さんでーす もうひとりの姉さん もうひとりの姉さんでーす うらやましいか Дa(ダー)!!  昨日は便所の隅で ちょっと涙こぼしたから ちからいっぱい 力いっぱい憂さ晴らし――っとお!!  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  体力ダー まったくДa(ダー) 体力ダー まったくДa(ダー)  シンデレラちからいっぱい憂さ晴らしの歌 今夜はパーティー ~~~~~~っとお!!
神話子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意思の力がある 君を好きになって 今、思い出したことは あの深い森の中で 僕たちは泣いていたね 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける いつか再び出会えるなら 久遠の神話は蘇る  大人になって歩きだした 抜け殻の愛の世界を 憎しみや争いが起こり 野山に花も咲くことなく 君の胸に抱かれて 今、思い出したことは あの重い雲の中で 僕たちは呼んでいたね 過去と未来のはざまにある 闇の宇宙に僕らがいる めぐる命は風にまかれ 愛した記憶が遠去かる  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける 涙あふれて止まらないよ 胸に心に君がいるよ 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に生き続ける 涙、再び出会えるとき 愛する勇気を取り戻す 久遠の神話のまま爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉・斎藤かんじ・井上鑑井上鑑・爆風スランプ子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意思の力がある 君を好きになって 今、思い出したことは あの深い森の中で 僕たちは泣いていたね 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける いつか再び出会えるなら 久遠の神話は蘇る  大人になって歩きだした 抜け殻の愛の世界を 憎しみや争いが起こり 野山に花も咲くことなく 君の胸に抱かれて 今、思い出したことは あの重い雲の中で 僕たちは呼んでいたね 過去と未来のはざまにある 闇の宇宙に僕らがいる めぐる命は風にまかれ 愛した記憶が遠去かる  涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に有り続ける 涙あふれて止まらないよ 胸に心に君がいるよ 涙、ちぎれた僕らの愛 空に宇宙に生き続ける 涙、再び出会えるとき 愛する勇気を取り戻す 久遠の神話のまま
スパるスーパ スーパ スパゲッティー こどもなら みんな好きさ プールプール アップルジュウース こどもなら たいがい好きさ  あの日雲が 天高く 舞い上がるのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  マーマ マーマ 泣かないで 僕はもう 死ぬんでしょ マーマ マーマ 死んだらさ もうママに 会えないの  あの日空が 紅あかと 燃え盛るのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  我等は行くゆく 青白きほほのままで 我等は行くゆく さらばさらば さらばゲンパパッパー  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじんスーパ スーパ スパゲッティー こどもなら みんな好きさ プールプール アップルジュウース こどもなら たいがい好きさ  あの日雲が 天高く 舞い上がるのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  マーマ マーマ 泣かないで 僕はもう 死ぬんでしょ マーマ マーマ 死んだらさ もうママに 会えないの  あの日空が 紅あかと 燃え盛るのを 見てただけ  こどもが最初さ 血へどを吐かせろ  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー  我等は行くゆく 青白きほほのままで 我等は行くゆく さらばさらば さらばゲンパパッパー  OH NO! やだー HOSHANO(放射能) やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー HOSHANO やだー  OH NO! やだー HOSHANO やだー OH NO! やだー
スーパーラップX母さんが 母さんが 母さんが 母さんが 母さんが 夜なべして 夜なべして 夜なべして 夜なべして 夜なべして くつ下を くつ下を くつ下を くつ下を くつ下を 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた  背中をまるめて 伏せ目にほほえんだ  父さんが 父さんが 父さんが 父さんが 父さんが クリスマス クリスマス クリスマス クリスマス クリスマス 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター  背中まるめて 伏せ目にほほえんだ爆風スランプパッパラー河合パッパラー河合BAKUFU-SLUMP母さんが 母さんが 母さんが 母さんが 母さんが 夜なべして 夜なべして 夜なべして 夜なべして 夜なべして くつ下を くつ下を くつ下を くつ下を くつ下を 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた 編んでくれた  背中をまるめて 伏せ目にほほえんだ  父さんが 父さんが 父さんが 父さんが 父さんが クリスマス クリスマス クリスマス クリスマス クリスマス 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた 買ってくれた フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター フォーク・ギター  背中まるめて 伏せ目にほほえんだ
青春のウラカタ君大きく横に跳んだ アイツのユニホームの 腋の下が見えた  ぼくの手をかすめボールは ゴールネットに飛びこんだ 2年半かけた ぼくの青春が そして 終った 目立たない めだたない ハンドボールの夏さ  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた クラスの女子も誰も 観にきてくれもせずに 埃にまみれてさ  大好きな女の子は 四番打者がお気にいりで その次に好きなあの子は 控えのキャッチャーの彼女 間違ってる まちがってる 同じ涙と汗の 青春だぜ  新聞社が 贔屓してるよね 甲子園だけ 文部省も グルじゃないのかな おろろん おろろん  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた 後輩の女子からも 相手にされもせずに 石灰まみれでさ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉大きく横に跳んだ アイツのユニホームの 腋の下が見えた  ぼくの手をかすめボールは ゴールネットに飛びこんだ 2年半かけた ぼくの青春が そして 終った 目立たない めだたない ハンドボールの夏さ  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた クラスの女子も誰も 観にきてくれもせずに 埃にまみれてさ  大好きな女の子は 四番打者がお気にいりで その次に好きなあの子は 控えのキャッチャーの彼女 間違ってる まちがってる 同じ涙と汗の 青春だぜ  新聞社が 贔屓してるよね 甲子園だけ 文部省も グルじゃないのかな おろろん おろろん  校庭の隅にある 紅白縞のゴール 毎日守ってた 後輩の女子からも 相手にされもせずに 石灰まみれでさ
青春のフレア'92サマーバージョン悲しすぎることは 思い出したくない 美しいことだけ 人は憶えてる あの夏のことは 思い出したくない プールサイドのベンチ かげろうのテラス うすい胸を かさねたとき きみは他の 名を呼んだ  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおくとおく ふたり 遠雷に耳を澄ませば 草のにおいがした  大人になる日が やがて訪れて 君は口紅引いて ホームに手を振る 僕は汽車に乗れず ただ君の薔薇色の 唇がうごくのを 黙って見ていた 細い指を からめたとき ふたり何を 契ったの  青春の暑いフレアに 吹かれてたねふたり もう二度と あんなにあつく 人を求めはしない 木陰をさがすふりをして 君は去って行くの 突然の雨にまぎれて においも残さずに  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおく今はとおく 夕焼けのビルの谷間に 草のにおいがした爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉悲しすぎることは 思い出したくない 美しいことだけ 人は憶えてる あの夏のことは 思い出したくない プールサイドのベンチ かげろうのテラス うすい胸を かさねたとき きみは他の 名を呼んだ  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおくとおく ふたり 遠雷に耳を澄ませば 草のにおいがした  大人になる日が やがて訪れて 君は口紅引いて ホームに手を振る 僕は汽車に乗れず ただ君の薔薇色の 唇がうごくのを 黙って見ていた 細い指を からめたとき ふたり何を 契ったの  青春の暑いフレアに 吹かれてたねふたり もう二度と あんなにあつく 人を求めはしない 木陰をさがすふりをして 君は去って行くの 突然の雨にまぎれて においも残さずに  青春の暑いフレアに うかれてたあのとき 目もくらむほどに激しく ふたりかがやいてた 抱きしめても抱きしめても とおく今はとおく 夕焼けのビルの谷間に 草のにおいがした
青春りっしんべん(おいでよ…)  おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に  いとこの結婚式で 家の人いないんだ 遠慮はしなくていいぜ 夜まで帰らないぜ (これが青春) コーヒー入れるからさ テレビでも見ててよ そこに座るといいよ 大きなソファの方 ドリップ式だから ちょっと待っててね このテレビ面白いね ねぇ ねぇ  今だ!  ソファに押し倒して 唇 奪っちゃえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 突然泣き出したら ひたすらあやまれ  ごめんね 涙拭いて コーヒーでも飲んでよ 「もう帰る」なんて言わないで もう何もしないから (これが青春) 新しいレコードがあるんだ 君の好きな アイツの二枚目だぜ 二階で聞かないか? コンパクトディスクだから 音がいいでしょ この楽曲ロマンチックだねぇ ねぇ  今だ!  ベッドに押したおして 腰なんかもんじまえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ いきなり たたかれたら ひたすら あやまれ  されど!  ベッドに押し戻して 腰なんかもんじまえ おもいきり嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 本気で泣き出したら ひざまずけ すがりつけ …アーア… 爆風スランプサンプラザ中野江川ほーじん(おいでよ…)  おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に おいでよ 僕の家に  いとこの結婚式で 家の人いないんだ 遠慮はしなくていいぜ 夜まで帰らないぜ (これが青春) コーヒー入れるからさ テレビでも見ててよ そこに座るといいよ 大きなソファの方 ドリップ式だから ちょっと待っててね このテレビ面白いね ねぇ ねぇ  今だ!  ソファに押し倒して 唇 奪っちゃえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 突然泣き出したら ひたすらあやまれ  ごめんね 涙拭いて コーヒーでも飲んでよ 「もう帰る」なんて言わないで もう何もしないから (これが青春) 新しいレコードがあるんだ 君の好きな アイツの二枚目だぜ 二階で聞かないか? コンパクトディスクだから 音がいいでしょ この楽曲ロマンチックだねぇ ねぇ  今だ!  ベッドに押したおして 腰なんかもんじまえ 最初は嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ いきなり たたかれたら ひたすら あやまれ  されど!  ベッドに押し戻して 腰なんかもんじまえ おもいきり嫌がるけど 照れてるだけだから バタバタ暴れるのは 喜こんでる証拠さ 本気で泣き出したら ひざまずけ すがりつけ …アーア… 
それから予告どおりに別れの日は ぼくらの上にやって来て 街を出ていく 君とここに 残る僕とをほどいた  さよならなんて何度もして そのたびに平気になった だけど今度は今度だけは うまく気持ちをおさえられない  夕暮れの駅 すべり出してく 君の電車が 加速する想い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 地下鉄にゆられながら 何をみつめてるの  律儀な君の照れ笑いは 夕闇にすすけてたし その上ぼくの顔はたぶん 涙でゆがんでたはず  同じ言葉で長い間 くくられた夢はバラけ 君は明日へ 僕はここで それぞれ気持ちを向けて 歩く  駅前の道 こぼれおちてく 君に対する 様々な思い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいているの  ふたたびいつか めぐりあえたら 君の笑顔に こたえられるだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいていくのだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら それぞれの「それから」爆風スランプサンプラザ中野ダン本多予告どおりに別れの日は ぼくらの上にやって来て 街を出ていく 君とここに 残る僕とをほどいた  さよならなんて何度もして そのたびに平気になった だけど今度は今度だけは うまく気持ちをおさえられない  夕暮れの駅 すべり出してく 君の電車が 加速する想い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 地下鉄にゆられながら 何をみつめてるの  律儀な君の照れ笑いは 夕闇にすすけてたし その上ぼくの顔はたぶん 涙でゆがんでたはず  同じ言葉で長い間 くくられた夢はバラけ 君は明日へ 僕はここで それぞれ気持ちを向けて 歩く  駅前の道 こぼれおちてく 君に対する 様々な思い  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいているの  ふたたびいつか めぐりあえたら 君の笑顔に こたえられるだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら 何をだいていくのだろう  十年も二十年も 君のことを思うだろう 人混みにゆられながら それぞれの「それから」
旅人よ ~The Longest JourneyGOLD LYLIC何だかほんとに安心したよ 無茶して心を傷つけただろう 何だかほんとに安心したよ おまえの笑顔に今会えたから やるせない夜は街路樹を アンテナにしてあの人に SOSでも打ちまくれ 計算できない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  36.5度のカラダで 乗り越えなければならないんだな 36.5度のカラダで しっかりしなけりゃならないんだな 果てしない夜は切なさと 孤独に抱かれてあの人の 優しさを胸に泣きまくれ どうにもならない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  広い宇宙の上を歩いてゆく 遠い遠い自分に出会うために カッコ悪い道を選んだ男 カッコ悪い夢を選んだ男 強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬままでGOLD LYLIC爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合何だかほんとに安心したよ 無茶して心を傷つけただろう 何だかほんとに安心したよ おまえの笑顔に今会えたから やるせない夜は街路樹を アンテナにしてあの人に SOSでも打ちまくれ 計算できない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  36.5度のカラダで 乗り越えなければならないんだな 36.5度のカラダで しっかりしなけりゃならないんだな 果てしない夜は切なさと 孤独に抱かれてあの人の 優しさを胸に泣きまくれ どうにもならない悲しみの  強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬまま  広い宇宙の上を歩いてゆく 遠い遠い自分に出会うために カッコ悪い道を選んだ男 カッコ悪い夢を選んだ男 強い風に今立ち向かってゆく 遥か彼方を目指した旅人よ いつか再び君に出会うまでは どうかどうか笑顔を絶やさぬままで
第二章 明日は晴れるだろう明日は晴れるだろう  僕が15の冬さ 街には雪が積もり 小さな僕の手はかじかんでた だけど朝から唯の一人も 客を取ってはいない キャンドルライト 人はうかれてる クリスマス 家では優しい母さんが 僕の帰りを 待ち侘びている 咳をしながら お湯をわかして 待ってる  僕が幼い頃は 愛と光にあふれ 家の中にはいつでも笑顔があった 構造不況がきて 父の会社はつぶれ 土地も家屋も椅子も箸さえも奪れた 父さんは言ってた 下請けが いつでも馬鹿を見る 上の奴らは 金だけ  いまこの手に 金があれば いま かあさんに薬があれば しあわせとは こうふくとは ハピネスとは 金の付帯物か おじさん僕と 夢をみましょう ウララー 雪が降ってる爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合明日は晴れるだろう  僕が15の冬さ 街には雪が積もり 小さな僕の手はかじかんでた だけど朝から唯の一人も 客を取ってはいない キャンドルライト 人はうかれてる クリスマス 家では優しい母さんが 僕の帰りを 待ち侘びている 咳をしながら お湯をわかして 待ってる  僕が幼い頃は 愛と光にあふれ 家の中にはいつでも笑顔があった 構造不況がきて 父の会社はつぶれ 土地も家屋も椅子も箸さえも奪れた 父さんは言ってた 下請けが いつでも馬鹿を見る 上の奴らは 金だけ  いまこの手に 金があれば いま かあさんに薬があれば しあわせとは こうふくとは ハピネスとは 金の付帯物か おじさん僕と 夢をみましょう ウララー 雪が降ってる
手紙この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたら うつむいたまま 小さな声で 「こまるんです」と 答えられて 僕 おぼえてる たってるのが 精一杯だった  体育祭で 走る 君の姿 やけに とても 輝いてた つま先立ち クラスの 後ろで 見ていた  渡り廊下でも すれ違うから 間が悪くて プラタナスの木 見ながら 歩いたからつまづいた  文化祭で 歌う 君の姿 とても やけに 輝いてた 体育館の 暗幕 二階から見ていた  この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたの おぼえていて欲しい爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたら うつむいたまま 小さな声で 「こまるんです」と 答えられて 僕 おぼえてる たってるのが 精一杯だった  体育祭で 走る 君の姿 やけに とても 輝いてた つま先立ち クラスの 後ろで 見ていた  渡り廊下でも すれ違うから 間が悪くて プラタナスの木 見ながら 歩いたからつまづいた  文化祭で 歌う 君の姿 とても やけに 輝いてた 体育館の 暗幕 二階から見ていた  この前渡した 手紙読んで くれましたか 昇降口で 声かけたの おぼえていて欲しい
転校生は宇宙人もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝 家があったら それは ピピピ あいつだよ  たとえば 君のクラス 机が 知らない間に 一つふえているだろ それは ピピピ あいつだよ  夜空にきらめく ほら 銀河をごらんよ あの星のむこうから やってきた転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  夕べきみが見つけた オレンジ色の光 山のむこうにおちた それはピピピ あいつだよ  話しかけようか 前の学校のことや いままで住んでた 星のことなんか聞かせてよ  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  先生達さえ まだ 気づいていないよ お月様と 君だけ しっている 転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝 家があったら それは ピピピ あいつだよ  たとえば 君のクラス 机が 知らない間に 一つふえているだろ それは ピピピ あいつだよ  夜空にきらめく ほら 銀河をごらんよ あの星のむこうから やってきた転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  夕べきみが見つけた オレンジ色の光 山のむこうにおちた それはピピピ あいつだよ  話しかけようか 前の学校のことや いままで住んでた 星のことなんか聞かせてよ  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  先生達さえ まだ 気づいていないよ お月様と 君だけ しっている 転校生  はずかしがり 照れやの あいつらしい やりかたさ 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから  あいつ エイリアン  一人きりで いつでも さみしそうにしてるけど 君にだけ わかるのは 仲良くして欲しいから
天使の涙神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  ひとごみの中で あなたを見ました 翼を背中に はやしていました ビルの風に 流されないように 小さくたたんで 歩いていきました 最終電車で あなたを見ました 扉にもたれて 外を見てました 蛍光灯に照らし出されていた きれいな頬に涙あふれてました 神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  果てしない日々を 絶望の日々を 闘いの日々を 乗り越えんが為 卍固め 回転海老固め 技をかませ 侮らない人生を  神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです 天使の涙が 春雷の風にのって窓を叩く 切ない夜も 何とか眠れそうです爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西脇辰弥・爆風スランプ神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  ひとごみの中で あなたを見ました 翼を背中に はやしていました ビルの風に 流されないように 小さくたたんで 歩いていきました 最終電車で あなたを見ました 扉にもたれて 外を見てました 蛍光灯に照らし出されていた きれいな頬に涙あふれてました 神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです  果てしない日々を 絶望の日々を 闘いの日々を 乗り越えんが為 卍固め 回転海老固め 技をかませ 侮らない人生を  神様わたしは 今日も約束どおりに 死なないで 何とか眠れそうです 天使の涙が 春雷の風にのって窓を叩く 切ない夜も 何とか眠れそうです
東京ラテン系セニョリータそりゃないぜセニョリータ  やるせないね 夏の夜空には 月もいでて なぞらないで 泣き虫のおれのいぼ 波は遥か 彼方より渚に打ち寄せて 壊れかけた 心が愛をねだる  留守電 陰聞き 涙のコモエスタウステ 砂に書いたよ やっぱ、もう一度 (セクソセクソセクソ!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に あえぐ女 お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ  捜さないで 腰の辺りで 指を止めて 焦がさないで 空に行く 愛のつぼ 「やらせないで ほかの女には」なんてことも いま思えば わがままな恋人よ  思い出になんか できない ベサメムーチョ 風よ伝えて まだ好きだよと (ベサメベサメベサメ!)  命も投げ出したい 唐突に迫る 夏の嵐 お前を連れ去りたい 久遠の海辺に 膝まづくよ  いたずらな風が頬にキスしてる だめよだめだめ なにげに弱いから (アモールアモールアモール!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に むせぶ女 (オンヌァーッ!) お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合・ファンキー末吉カルロス菅野・爆風スランプそりゃないぜセニョリータ  やるせないね 夏の夜空には 月もいでて なぞらないで 泣き虫のおれのいぼ 波は遥か 彼方より渚に打ち寄せて 壊れかけた 心が愛をねだる  留守電 陰聞き 涙のコモエスタウステ 砂に書いたよ やっぱ、もう一度 (セクソセクソセクソ!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に あえぐ女 お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ  捜さないで 腰の辺りで 指を止めて 焦がさないで 空に行く 愛のつぼ 「やらせないで ほかの女には」なんてことも いま思えば わがままな恋人よ  思い出になんか できない ベサメムーチョ 風よ伝えて まだ好きだよと (ベサメベサメベサメ!)  命も投げ出したい 唐突に迫る 夏の嵐 お前を連れ去りたい 久遠の海辺に 膝まづくよ  いたずらな風が頬にキスしてる だめよだめだめ なにげに弱いから (アモールアモールアモール!)  東京ラテン系セニョリータ 情熱の海に むせぶ女 (オンヌァーッ!) お前を抱きしめたい よりを戻したい 純な俺さ
都民の歌西の窓にはガーデンプレイス 北の窓にはツインタワー ばれたかな そう私は都民  着陸姿勢の Air を見て 女の髪を撫で 従軍気分のタレントと 酒場で酌み交わす 私は いわゆる成功者 心の田舎者  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 高層建築で 霞を喰う気分  上り詰めたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう バブルははじけ飛んだ  花は落ちても 実をつけるが 一度落ちたら 止めどもなく 腹減った そう私は都民  歩道の縁から空を見て ひねもすやり過ごし ハンバーガー拾えば 飯場より 体きつくないし 私は いわゆる ホームレス 心に癒えぬ傷  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 段ボールの家で 残滓を飲み干して  眠りついたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう 天使は 空に飛んだ  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 東京の片隅で 自分を失う気分  どなたに操られて アカシヤの雨に打たれ 都民は歌うのか この歌  私は都民爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西の窓にはガーデンプレイス 北の窓にはツインタワー ばれたかな そう私は都民  着陸姿勢の Air を見て 女の髪を撫で 従軍気分のタレントと 酒場で酌み交わす 私は いわゆる成功者 心の田舎者  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 高層建築で 霞を喰う気分  上り詰めたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう バブルははじけ飛んだ  花は落ちても 実をつけるが 一度落ちたら 止めどもなく 腹減った そう私は都民  歩道の縁から空を見て ひねもすやり過ごし ハンバーガー拾えば 飯場より 体きつくないし 私は いわゆる ホームレス 心に癒えぬ傷  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 段ボールの家で 残滓を飲み干して  眠りついたところで アカシヤの雨に打たれ とうとう 天使は 空に飛んだ  ああ 田舎の友よ お前にわかるか 東京の片隅で 自分を失う気分  どなたに操られて アカシヤの雨に打たれ 都民は歌うのか この歌  私は都民
涙3そうならばいい ぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  君と離れて生きてくことなど 何ともないさ そう思ってたけれど だけど降りしきる雨にうたれて たたずむぼくが いまここにいる  何から何まで特別だった お前がいつでもしてくれたこと 笑顔がいい 泣いているより 去り行く君が 幸せであるなら  泣かせた夜は一人で心で 謝ってたさ 背中を向けたままで 動き始めた列車の窓際 うつむきながら 手をふるんだな  何から何まで特別だった お前がやさしくしてくれたこと そうならばいいぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  もういけばいい ふりむかないで 去り行く君に 涙 涙 涙爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉そうならばいい ぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  君と離れて生きてくことなど 何ともないさ そう思ってたけれど だけど降りしきる雨にうたれて たたずむぼくが いまここにいる  何から何まで特別だった お前がいつでもしてくれたこと 笑顔がいい 泣いているより 去り行く君が 幸せであるなら  泣かせた夜は一人で心で 謝ってたさ 背中を向けたままで 動き始めた列車の窓際 うつむきながら 手をふるんだな  何から何まで特別だった お前がやさしくしてくれたこと そうならばいいぼくといるより 去り行く君が 幸せであるなら  もういけばいい ふりむかないで 去り行く君に 涙 涙 涙
涙2 ~LOVEヴァージョン~やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め 胸を刺す氷雨 淀むぼくの気持ちをおいて 君は去った 何度も キスして 幾度も 憎んでた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから  恋人達は季節ごとに 組み変わる仕組み それはとどめを刺されぬよう 深追いせぬよう いいえ二人過ごした日々は 未来への扉 そしてまた巡り合うためと 君は言った さよなら あなたに 出会えてよかった いまは涙、涙 こぼれて行け いつか強く、強くなるのだから  何度も キスして 幾度も愛してた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから 海よ空よ 雲よ 月よ星よ 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め 胸を刺す氷雨 淀むぼくの気持ちをおいて 君は去った 何度も キスして 幾度も 憎んでた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから  恋人達は季節ごとに 組み変わる仕組み それはとどめを刺されぬよう 深追いせぬよう いいえ二人過ごした日々は 未来への扉 そしてまた巡り合うためと 君は言った さよなら あなたに 出会えてよかった いまは涙、涙 こぼれて行け いつか強く、強くなるのだから  何度も キスして 幾度も愛してた いまは涙、涙 流れて行け 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから 海よ空よ 雲よ 月よ星よ 風の中にいつか聞こえる 君の声が ぼくを励ましてる いつか強く、強くなるのだから
人間はなぜ人間はなぜ セックスをするのか 人間はなぜ ペッティングをするのか 人間はなぜ シックスナインが好きなのか 人間はなぜ イクとき「イクーっ」と言うのか なぜなんだ どうしてだ 教えて母さん 人間はなぜ いじめをするのか 人間はなぜ かんだあとの鼻紙を開くのか 人間はなぜ カレーが好きなのか 人間はなぜ お相撲さんが四股を踏むとき 「よいしょー」と言ってしまうのか なぜなんだ どうしてだ 教えて父さん… 「生まれてこない方がよかったのでしょうか」 人間はなぜ すかしっ屁をするのか 人間はなぜ 戦争をするのか 人間はなぜ 山に登ってつい 「ヤッホー」と言ってしまうのか 人間はなぜ コンドームをしないのか 人間はなぜ 人間はなぜ 人間はなぜ 人間はなぜ爆風スランプサンプラザ中野・パッパラー河合パッパラー河合井上鑑・爆風スランプ人間はなぜ セックスをするのか 人間はなぜ ペッティングをするのか 人間はなぜ シックスナインが好きなのか 人間はなぜ イクとき「イクーっ」と言うのか なぜなんだ どうしてだ 教えて母さん 人間はなぜ いじめをするのか 人間はなぜ かんだあとの鼻紙を開くのか 人間はなぜ カレーが好きなのか 人間はなぜ お相撲さんが四股を踏むとき 「よいしょー」と言ってしまうのか なぜなんだ どうしてだ 教えて父さん… 「生まれてこない方がよかったのでしょうか」 人間はなぜ すかしっ屁をするのか 人間はなぜ 戦争をするのか 人間はなぜ 山に登ってつい 「ヤッホー」と言ってしまうのか 人間はなぜ コンドームをしないのか 人間はなぜ 人間はなぜ 人間はなぜ 人間はなぜ
ハイランダー土地が高すぎて 東京では 家は買えぬ 田舎に引っ込むしかないね  誰も 住めなくなる 誰も 住まなくなる 一握りの金持ちが 家を買う そうなったら  庶民の汗が 可哀想だ 庶民の汗が 可哀想だな  差別がひどくて 黒人じゃ 生きられない アフリカの南 遠い国さ  だけど 金も銀も そして ダイアモンドも アフリカの南の国から 来るのさ そうなんだぜ  婚約指環が 可哀想だ 婚約指環が 可哀想だな  君は 机の上で 君は なにを学んで 君は いつか 立派な会社に入る そして死ぬ  なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな爆風スランプサンプラザ中野本多たけし土地が高すぎて 東京では 家は買えぬ 田舎に引っ込むしかないね  誰も 住めなくなる 誰も 住まなくなる 一握りの金持ちが 家を買う そうなったら  庶民の汗が 可哀想だ 庶民の汗が 可哀想だな  差別がひどくて 黒人じゃ 生きられない アフリカの南 遠い国さ  だけど 金も銀も そして ダイアモンドも アフリカの南の国から 来るのさ そうなんだぜ  婚約指環が 可哀想だ 婚約指環が 可哀想だな  君は 机の上で 君は なにを学んで 君は いつか 立派な会社に入る そして死ぬ  なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな なんにも知らない奴は 可哀想だ なんにも知らない奴は しあわせだな
東の島にコブタがいた (TEKE TEKE SONG)東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  ママが言ってたよ 地球は青い きれいな水のいろ 海の色だよ  ぼくがテケテケ遊びにいったら おおきなクジラのおじさんが 小さな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  パパが言ってたよ 野山は緑 きれいな草のいろ 森の色だよ  ぼくが テケテケ遊びにいったら ちいさなみみずくおばさんが 大きな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  あした森へいこう 君と森へいこう あした海へいこう 君と海へいこう  「どこいっちゃったんだよ、 どこいっちゃったんだろう、ぶう、」  東の島のコブタがいく ブタがいく コブタがいく 眼鏡をかけたコブタがいく コブタがいく ブタがいく まぁるいおしりのコブタがいく ブタがいく コブタがいく まぁるい地球はどこへいく どこへいく どこへいく どこへいく爆風スランプサンプラザ中野豊岡正志・ファンキー末吉・パッパラー河合東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  ママが言ってたよ 地球は青い きれいな水のいろ 海の色だよ  ぼくがテケテケ遊びにいったら おおきなクジラのおじさんが 小さな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  東の島にコブタがいた ブタがいた コブタがいた 眼鏡をかけたコブタがいた コブタがいた ブタがいた  パパが言ってたよ 野山は緑 きれいな草のいろ 森の色だよ  ぼくが テケテケ遊びにいったら ちいさなみみずくおばさんが 大きな目から 涙こぼした 何か変だよ テッテケテッテッテー  あした森へいこう 君と森へいこう あした海へいこう 君と海へいこう  「どこいっちゃったんだよ、 どこいっちゃったんだろう、ぶう、」  東の島のコブタがいく ブタがいく コブタがいく 眼鏡をかけたコブタがいく コブタがいく ブタがいく まぁるいおしりのコブタがいく ブタがいく コブタがいく まぁるい地球はどこへいく どこへいく どこへいく どこへいく
東の島にブタがいたVol.3東の島のはずれ 少し未来の話 子豚の兄弟 子豚三兄弟 仲良く暮らしてた  ある日 島の王様 とても いばる王様 戦争するぞ となりの国は なんだか生意気だ  大きい兄さん子豚 戦車にのった 小さい兄さんは 軍艦に 涙流して 見送ったのは 末っ子 子豚  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  早く終わりにしよう 平和なほうがいいよ 子豚の兄弟 子豚三兄弟 手紙を書いてみた  だけど島の王様 とても ねばる王様 あきらめないぞ ここまできたら 途中じゃやめられない  大きい兄さん子豚 戦車で聞いた 小さい兄さんも 軍艦で 島の人にも 聞いてみたら 平和がいいね  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ 俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ みんなで 逃げれば 恐くない All Right  俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right 王様一人でやりなさい All Right爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉東の島のはずれ 少し未来の話 子豚の兄弟 子豚三兄弟 仲良く暮らしてた  ある日 島の王様 とても いばる王様 戦争するぞ となりの国は なんだか生意気だ  大きい兄さん子豚 戦車にのった 小さい兄さんは 軍艦に 涙流して 見送ったのは 末っ子 子豚  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  早く終わりにしよう 平和なほうがいいよ 子豚の兄弟 子豚三兄弟 手紙を書いてみた  だけど島の王様 とても ねばる王様 あきらめないぞ ここまできたら 途中じゃやめられない  大きい兄さん子豚 戦車で聞いた 小さい兄さんも 軍艦で 島の人にも 聞いてみたら 平和がいいね  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ 俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right  爆弾 たくさん かかえた 飛行機 雲より低く 空を飛ぶ So Bad!  逃げちゃえ ぞろぞろ みんなで ぞろぞろ みんなで 逃げれば 恐くない All Right  俺たちゃ 戦争やりたかねぇ All Right 王様一人でやりなさい All Right
ひどく暑かった日のラヴソング走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  恋をするたび 思い出すんだ めかしこんで出かけた初デート 君のすてきな笑顔が見たくて 貯金はたいてコンサート  くちびる初めてかさねて 前歯ぶつけたね  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  君をはじめて 部屋に呼んだのは 夏の終わりの僕の誕生日 リボンをかけた君のプレゼント あのバンドのLive LP  小さな緊張 A面が終わる頃だった  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  街には歌があふれ 流れてく 僕には君の唄が流れている  ごめんね 泣いたね B面まわり続けてた  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  恋をするたび 思い出すんだ めかしこんで出かけた初デート 君のすてきな笑顔が見たくて 貯金はたいてコンサート  くちびる初めてかさねて 前歯ぶつけたね  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  君をはじめて 部屋に呼んだのは 夏の終わりの僕の誕生日 リボンをかけた君のプレゼント あのバンドのLive LP  小さな緊張 A面が終わる頃だった  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  街には歌があふれ 流れてく 僕には君の唄が流れている  ごめんね 泣いたね B面まわり続けてた  どこにいても 何してても 誰といても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング  走ってても とんでても 愛してても 憶えてる ひどく暑かった日のラヴソング
美人天国街を行けば 男の子が 声をかけるのよ あたしは美人 なびく髪にからまりつく 男の視線 あたしは美人  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう  チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国  街を歩けば 女の子が 群がってくる ぼくは有名人 お小使いさ とっときなよ 小切手だけど ぼくは有名人  寄付金 あげましょ いくらでも 世の為 人の為 慈善事業が大好きで あぁ なんて いい人なんだろう!!  ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国 ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽爆風スランプサンプラザ中野中崎英也街を行けば 男の子が 声をかけるのよ あたしは美人 なびく髪にからまりつく 男の視線 あたしは美人  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう  チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国  街を歩けば 女の子が 群がってくる ぼくは有名人 お小使いさ とっときなよ 小切手だけど ぼくは有名人  寄付金 あげましょ いくらでも 世の為 人の為 慈善事業が大好きで あぁ なんて いい人なんだろう!!  ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽  大きな おめめに 白い肌 キリリと 太い眉 ツンツン おすまし 高い鼻 あぁ なんて いい顔なんでしょう チヤホヤしてよ あたしホラ 美人 美人 すてきよ すてき あたしはね 美人 ため息ついて みとれてよ 美人 美人 美人なら この世は天国 ぼくと友達にならないか 美人 美人 すてきさ すてき 本当だよ 美人 ため息ついて みとれちゃう 美人 美人 玉の輿 この世の極楽
Bitter Memoriesプラタナスの 幹にもたれ 白い息を 吐いて君は 奴を好きだといった  振られた僕を 泣かさないでよ チラチラ ゆきが 舞い降りる  霜柱 踏みしめて 歩いた 校庭 泣かないで かじかんだ 僕の足  渡り廊下 ながれていく 蒼い服の中の君は だれより輝いてた  君と並んで 夕日の道を ドキドキ 胸が 舞い上がる  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ  振られた僕は 憶えているよ チラチラ雪が 舞い降りて  プラタナス あのままで 揺れてる 校庭 泣いたのは かじかんだ 僕の恋  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合プラタナスの 幹にもたれ 白い息を 吐いて君は 奴を好きだといった  振られた僕を 泣かさないでよ チラチラ ゆきが 舞い降りる  霜柱 踏みしめて 歩いた 校庭 泣かないで かじかんだ 僕の足  渡り廊下 ながれていく 蒼い服の中の君は だれより輝いてた  君と並んで 夕日の道を ドキドキ 胸が 舞い上がる  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ  振られた僕は 憶えているよ チラチラ雪が 舞い降りて  プラタナス あのままで 揺れてる 校庭 泣いたのは かじかんだ 僕の恋  忘れない いつまでも 二人でいたくて おもいきり ゆっくりと 歩いたよ
不思議少女ナナ不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの家に住んでるの 斜めの犬を飼ってるの  斜めのハートを 持ってるの 斜めの鞄 斜めの靴 斜めの眼鏡  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 綱渡り地上百メートル  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの唄が聞こえるの 斜めの鳥がさえずるの  斜めの森がざわめくの 斜めの月 斜めの闇 斜めの悪魔  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 空中ブランコ地上二百メートル爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの家に住んでるの 斜めの犬を飼ってるの  斜めのハートを 持ってるの 斜めの鞄 斜めの靴 斜めの眼鏡  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 綱渡り地上百メートル  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  不思議な少女ナナ ナナは何と 不可思議少女ナナ 七つの謎  斜めの唄が聞こえるの 斜めの鳥がさえずるの  斜めの森がざわめくの 斜めの月 斜めの闇 斜めの悪魔  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス お前の心が 音を立てて 崩れる  アン アン アンバランス アン アン アン アンバランス 目隠しピエロの 空中ブランコ地上二百メートル
Hey! Hey! トーキョーはじめまして 僕の部屋にやってきた そうさ君は 二時間恋人 電話貸して 今着きましたなんて 手慣れてるね 若いのに偉い 気は使わなくていいけど お金つかわなくちゃダメさ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい  気持ちよかった? わたし褒められるんだ 笑う君は 二時間恋人 電話貸して 今出ますからなんて 忙しいね もう服も着たの あなたなんだかいい感じ お仕事じゃなく会いたいな へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい  どこか遠くへ行きたいな 海外旅行へ行こうよ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉はじめまして 僕の部屋にやってきた そうさ君は 二時間恋人 電話貸して 今着きましたなんて 手慣れてるね 若いのに偉い 気は使わなくていいけど お金つかわなくちゃダメさ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい  気持ちよかった? わたし褒められるんだ 笑う君は 二時間恋人 電話貸して 今出ますからなんて 忙しいね もう服も着たの あなたなんだかいい感じ お仕事じゃなく会いたいな へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい  どこか遠くへ行きたいな 海外旅行へ行こうよ へいへいへい 今の所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 愛が欲しい へいへいへい ここの所 へいへい うまくいってる へいへい 東京だから へいへい 夢が欲しい
ヘリコバクター・ピロリ胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは 細菌 頭にヘリコプターを着けて、胃の粘膜漂っている 胃液にも負けない強いボディー また増えたね増殖したね ピロリが胃酸を分解すると胃酸があふれて胃炎になるよ 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは細菌 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ ピロリ ロリロリ  ピロリの感染経路はどうも わかっていない はっきりしてない 近年潰瘍の治療法は ピロリを除菌するのが流行り 快食快便 そりゃ嬉しいね ストレススパイスそりゃよくないね 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ  乳ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 膀胱ガンのもと知らない 肺ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 前立腺ガンのもと知らない  一千九百八十三年ピロリは見つかった ピロリ それは最近 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ それは細菌 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ソロリ ロリロリ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプ胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは 細菌 頭にヘリコプターを着けて、胃の粘膜漂っている 胃液にも負けない強いボディー また増えたね増殖したね ピロリが胃酸を分解すると胃酸があふれて胃炎になるよ 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ それは細菌 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ ピロリ ロリロリ  ピロリの感染経路はどうも わかっていない はっきりしてない 近年潰瘍の治療法は ピロリを除菌するのが流行り 快食快便 そりゃ嬉しいね ストレススパイスそりゃよくないね 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ  乳ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 膀胱ガンのもと知らない 肺ガンのもとそれは僕はなんだかわからない 前立腺ガンのもと知らない  一千九百八十三年ピロリは見つかった ピロリ それは最近 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ピロリ ロリロリ 十二指腸潰瘍もヘリコバクター・ピロリの仕業? ピロリ それは細菌 胃ガンのもとそれはヘリコバクター・ピロリ? ピロリ ソロリ ロリロリ
星屑のアッ子ちゃん踊りすぎたね 今夜は 二人でいよう 何もいわずに おいらの話を 聞いてくれ 昔 愛した あの子の話さ さささ 浜のディスコで 星降る夜にさ 踊ってた  可愛いおでこに カチューシャのせて ゴーゴー ツイスト ジルバ チーク バンプ  をうをう ステップに をうをう 魅せられて 誰もがくぎづけ イェイイェイ マドロスも イェイイェイ ゆりかもめも 粋なスカートに ラブ  年の頃なら 25/26 29 パパは海外航路の 船長さん ポポポポポ  愛して 求めて 傷つけあって 別れても すぐ寄り添う 二人 小鳥  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 星を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト みつめて呟いてた  悲しい噂 風に聞いたよ 二度と 会えないってさ  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 海を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト いまは 星屑のアッ子ちゃん はああ はああ ナットウ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合踊りすぎたね 今夜は 二人でいよう 何もいわずに おいらの話を 聞いてくれ 昔 愛した あの子の話さ さささ 浜のディスコで 星降る夜にさ 踊ってた  可愛いおでこに カチューシャのせて ゴーゴー ツイスト ジルバ チーク バンプ  をうをう ステップに をうをう 魅せられて 誰もがくぎづけ イェイイェイ マドロスも イェイイェイ ゆりかもめも 粋なスカートに ラブ  年の頃なら 25/26 29 パパは海外航路の 船長さん ポポポポポ  愛して 求めて 傷つけあって 別れても すぐ寄り添う 二人 小鳥  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 星を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト みつめて呟いてた  悲しい噂 風に聞いたよ 二度と 会えないってさ  をうをう 抱きあって をうをう 夜明けまで 海を見ていたね イェイイェイ 古ぼけた イェイイェイ コンパクト いまは 星屑のアッ子ちゃん はああ はああ ナットウ
星空ダイアモンドダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  柔らかな 陽射しに キラめく 噴水の 小さな 虹の中の天使  水玉にはじけて こぼれた笑顔 その瞬間 ぼくの心に 羽根がはえた  星空越えて むかえに 行くよ 夢から そっと 醒めたらきっと 口接けを  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ  透明な涙が 打ち寄せる 渚で 君に初めて 口接けした  明け始めた空は 澄んだ 瞳に 彩やかな色を映し出す たまらないよ  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉新田一郎・BAKUFU-SLUMPダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  柔らかな 陽射しに キラめく 噴水の 小さな 虹の中の天使  水玉にはじけて こぼれた笑顔 その瞬間 ぼくの心に 羽根がはえた  星空越えて むかえに 行くよ 夢から そっと 醒めたらきっと 口接けを  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ  透明な涙が 打ち寄せる 渚で 君に初めて 口接けした  明け始めた空は 澄んだ 瞳に 彩やかな色を映し出す たまらないよ  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  約束するよ 君をさらうよ 夢から そっと 醒めたらきっと 抱き上げて  ダイアモンド 恋心 うけとめてくれ まいあがった 心には 君しか見えない  ダイナマイト 恋心 爆発しそうさ 本気だよ この想い どうすりゃいいのさ
まっくろけまっくろけのけ まっくろけのけけけ まっくろけのけ まっくろけのけけけ  学歴ない 出世しようがない ナイナイナイ 貯金がない 親の遺産も ナイナイナイ まるはだか  ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ  おえら方はお金に困らない ナイナイナイ うろたえない気持ちもすさま ナイナイナイ いいもんだぃ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  神様パパママどうして 庶民がまっくろけけけ 神様パパママどうして 僕らがまっくろけのけ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉まっくろけのけ まっくろけのけけけ まっくろけのけ まっくろけのけけけ  学歴ない 出世しようがない ナイナイナイ 貯金がない 親の遺産も ナイナイナイ まるはだか  ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ ヌクヌクのけ ヌクヌクのけけけ  おえら方はお金に困らない ナイナイナイ うろたえない気持ちもすさま ナイナイナイ いいもんだぃ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  庶民はキリキリ働け せいぜい小金をためろ 汗水たらして働け 電車にゆられてねむれ  神様パパママどうして 庶民がまっくろけけけ 神様パパママどうして 僕らがまっくろけのけ
満月電車う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  泣き出しそうだな 誕生日 わすれてるアイツ くやしくて 箸さえ つけずに ひとり 部屋の中 ならない電話を睨んで  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ  電話しておけば よかったかな こんなにも遅くなるのなら つり革 もたれて 胸に手をあてて まどから街の灯をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  つり革 もたれて 胸に手をあてて 喜ぶ君の目をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  泣き出しそうだな 誕生日 わすれてるアイツ くやしくて 箸さえ つけずに ひとり 部屋の中 ならない電話を睨んで  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ  電話しておけば よかったかな こんなにも遅くなるのなら つり革 もたれて 胸に手をあてて まどから街の灯をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  つり革 もたれて 胸に手をあてて 喜ぶ君の目をみてる  う 満月の電車が 家路を走る あ その胸のダイヤは 輝きをます  う 食卓のキャベツは ひからびていく あ 満月の電車が 家路を急ぐ
マンビー人生マンボ マンボ マンボ マンボ マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと気分でこりゃとってもいいね すすすいのすいすいす-い 楽に渡ればこの世はパラダイス  金はないけど悩みもないぜ 守らないから失わないし これがおいらのマンビ-人生 これはやめられまへん-わッ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと兄さん考えすぎてるみたい すすすいのすいすいす-い 渡る世間は性格が全て 学歴ないけど苦労もないぜ マンボ生きればいつでもハッピ-  ちょろいもんだね人生なんて いつもお気楽ポンチ ポンチ! マンビ-な マンビ-な マンビ-な あんた マンビ-な マンビ-な マンビ-な あの娘の何なのさ  セニョリ-タ どしたの浮かない顔 笑ってとても素敵さ 踊ろう ぼくと二人手を取って 南の島で暮らそう マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと坊やこら勉強なんかすんなよ すたこらさっさっさっ ほらほら嬢ちゃんも一緒にバイバイバイ  一流大学一流会社 そしてたかだかあんな大人 それともおいらとマンビ-人生 これはこたえられまへん、で  マンビ-な マンビ-な マンビ-な あんた マンビ-な マンビ-な マンビ-な  さあさ みんな どうしたの冴えない顔 笑って心開いて 遊ぼう みんな一つ輪になって 南の島へ帰ろう マドモアゼル どしたの浮かない顔 笑ってとても素敵さ 踊ろう ぼくと二人手をとって 南の島で暮らそう マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!爆風スランプファンキ−末吉・サンプラザ中野ファンキ−末吉・東京バナナボ−イズマンボ マンボ マンボ マンボ マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと気分でこりゃとってもいいね すすすいのすいすいす-い 楽に渡ればこの世はパラダイス  金はないけど悩みもないぜ 守らないから失わないし これがおいらのマンビ-人生 これはやめられまへん-わッ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと兄さん考えすぎてるみたい すすすいのすいすいす-い 渡る世間は性格が全て 学歴ないけど苦労もないぜ マンボ生きればいつでもハッピ-  ちょろいもんだね人生なんて いつもお気楽ポンチ ポンチ! マンビ-な マンビ-な マンビ-な あんた マンビ-な マンビ-な マンビ-な あの娘の何なのさ  セニョリ-タ どしたの浮かない顔 笑ってとても素敵さ 踊ろう ぼくと二人手を取って 南の島で暮らそう マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!  ちょちょちょいのちょいちょいちょ-い ちょいと坊やこら勉強なんかすんなよ すたこらさっさっさっ ほらほら嬢ちゃんも一緒にバイバイバイ  一流大学一流会社 そしてたかだかあんな大人 それともおいらとマンビ-人生 これはこたえられまへん、で  マンビ-な マンビ-な マンビ-な あんた マンビ-な マンビ-な マンビ-な  さあさ みんな どうしたの冴えない顔 笑って心開いて 遊ぼう みんな一つ輪になって 南の島へ帰ろう マドモアゼル どしたの浮かない顔 笑ってとても素敵さ 踊ろう ぼくと二人手をとって 南の島で暮らそう マンボに生きよう ほらマンビ-でゴウ!
短い恋それは多分夕べのこと 月青くて そこはまるで映画で見た 森深くて 風切る木々のざわめき 誰かがあなたを誘う ちぎれる翼 心 さよなら告げたら泣けた 短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ  傍にいてもやるせなくて 抱き合ってた 二人まるで嵐の中 行く小鳥さ 逆巻く川の流れ あなたは涙を流す ふるえる魂 叫ぶ あなたは平気でいるの 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ  短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプそれは多分夕べのこと 月青くて そこはまるで映画で見た 森深くて 風切る木々のざわめき 誰かがあなたを誘う ちぎれる翼 心 さよなら告げたら泣けた 短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ  傍にいてもやるせなくて 抱き合ってた 二人まるで嵐の中 行く小鳥さ 逆巻く川の流れ あなたは涙を流す ふるえる魂 叫ぶ あなたは平気でいるの 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ  短い恋だけど忘れられない 激し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 忘れないでくれ 忘れないでくれ 短い恋だけど忘れられない 愛し過ぎたから 短い日々だけど永遠の恋 なくさないでくれ なくさないでくれ
耳たぶ耳たぶって不思議 ちょっと軟骨コリコリしてる 耳たぶって不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 奥の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ爆風スランプパッパラー河合パッパラー河合爆風スランプ耳たぶって不思議 ちょっと軟骨コリコリしてる 耳たぶって不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 奥の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ
未来に絶望未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば  生まれる前に思うことは 生まれてすぐに 忘れちまう  トンネル抜けて くぐり抜けて まぶしさに辟易  首をつかまれ 揺さぶられて 声を上げれば忘れちまう  何を成すため 生まれたのか 絶望の朝 俺は生まれ落ちたのか  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望 未来に絶望  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば  生まれる前に思うことは 生まれてすぐに 忘れちまう  トンネル抜けて くぐり抜けて まぶしさに辟易  首をつかまれ 揺さぶられて 声を上げれば忘れちまう  何を成すため 生まれたのか 絶望の朝 俺は生まれ落ちたのか  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  未来へ向かおう 未来へ向かおう 未来へ向かおう  ただ絶望はあり 絶望の夜 絶望の朝 ただ絶望はあり 絶望の空 絶望の海  だが生きていくなら 生きていくには 生きていかねば だが生きていくなら 生きていくには 生きてねばねば
無理だ!!(You Cannot Do That)うでたて うでたて 無理だワニのうでたて伏せ うでたて うでたて 無理だワニのうでたて伏せ 無理を承知でやってみな ハイ ふっきん ふっきん 無理だ カメのふっきん ふっきん ふっきん 無理だ カメのふっきん 無理を承知でやってみな ハイ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ むりだ ムリムリ  ハードル ハードル 無理だ ゾウのハードル ハードル ハードル 無理だ ゾウのハードル くやしかったらやってみな ハイ げんこつ げんこつ 無理だ カニのゲンコツ げんこつ げんこつ 無理だ カニのゲンコツ くやしかったらやってみな ハイ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ ムリムリ爆風スランプハヒフヘほーじんハヒフヘほーじんうでたて うでたて 無理だワニのうでたて伏せ うでたて うでたて 無理だワニのうでたて伏せ 無理を承知でやってみな ハイ ふっきん ふっきん 無理だ カメのふっきん ふっきん ふっきん 無理だ カメのふっきん 無理を承知でやってみな ハイ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ むりだ ムリムリ  ハードル ハードル 無理だ ゾウのハードル ハードル ハードル 無理だ ゾウのハードル くやしかったらやってみな ハイ げんこつ げんこつ 無理だ カニのゲンコツ げんこつ げんこつ 無理だ カニのゲンコツ くやしかったらやってみな ハイ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ むりだ 無理だ ムリムリ
目ん玉目ん玉って 不思議 さわりたくても さわれやしない 目ん玉って 不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 裏の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ爆風スランプパッパラー河合パッパラー河合目ん玉って 不思議 さわりたくても さわれやしない 目ん玉って 不思議 なめてみたくなる ペロリペロリ 裏の方までペロリ ペロリペロリ ちょっと休んでペロリ
More Than TrueWoo 手さぐりで 地図を 見つけ 暗い部屋で 見ていた  細く開けた 窓のむこう 月がニヤリ 歪んだ  ふいに夢を 思い出したから くるいすぎた 時計を 壊すよ  もっと もっと 強く 求めろ もっと もっと 光を  Ah 気まぐれな 風に 吹かれ 街を さまようなんて ゴミみたいな 気分じゃねぇか 猫がユラリ 見ていた  ねだるものは 何もないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 光よ  ねだるものは 何にもないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 強く求めろ もっともっと あきらかになれ もっともっと 光よ爆風スランプサンプラザ中野ファンキー末吉BAKUFU-SLUMPWoo 手さぐりで 地図を 見つけ 暗い部屋で 見ていた  細く開けた 窓のむこう 月がニヤリ 歪んだ  ふいに夢を 思い出したから くるいすぎた 時計を 壊すよ  もっと もっと 強く 求めろ もっと もっと 光を  Ah 気まぐれな 風に 吹かれ 街を さまようなんて ゴミみたいな 気分じゃねぇか 猫がユラリ 見ていた  ねだるものは 何もないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 光よ  ねだるものは 何にもないから しまい込んだ 希望を 返せよ  もっと もっと あきらかになれ もっと もっと 強く求めろ もっともっと あきらかになれ もっともっと 光よ
モンスター悲しみに覆われてるぜ 夢が また干からびて死んでいく 閉じこめられてる 俺たちの愛 いつか弄ばれたまま  抜け出したい こんなとこ  闇を見てるモンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永久に おいで!カモン スタートだぜ  日々是決戦ゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  おまえを抱いてやれなくて ご免 また一人だけ寂しいね お前を抱きしめたいから 二度と  弱い心は見せるまい  悔やむよりも 恨むよりも 今すべきは  モンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ  陰陽五行のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永劫に おいで!カモン スタートだぜ 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 飛び込めないプール  正確で素早い判断 自分の心の声  甘言に惑わぬ意志と 心からの愛情 騙されるなカモられるな 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ 爆発寸前だ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合西脇辰弥・爆風スランプ悲しみに覆われてるぜ 夢が また干からびて死んでいく 閉じこめられてる 俺たちの愛 いつか弄ばれたまま  抜け出したい こんなとこ  闇を見てるモンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永久に おいで!カモン スタートだぜ  日々是決戦ゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  おまえを抱いてやれなくて ご免 また一人だけ寂しいね お前を抱きしめたいから 二度と  弱い心は見せるまい  悔やむよりも 恨むよりも 今すべきは  モンスターの夢の中で  いくぜ!カモン スタートだぜ  陰陽五行のゲーム モンスターのお出ましだぜ 未来へ永劫に おいで!カモン スタートだぜ 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 飛び込めないプール  正確で素早い判断 自分の心の声  甘言に惑わぬ意志と 心からの愛情 騙されるなカモられるな 大人も子供もゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ  いくぜ!カモン スタートだぜ 完全無欠のゲーム モンスターの夢の中で 爆発寸前だ 爆発寸前だ
やすい女反省することもなく ありがたがることもなく 身を焦がすような恋をした経験もなく 喧嘩をすることもなく 本気で泣くこともなく 道に倒れて誰かの名を呼びつづけてもなく 何のために痩せるの? 誰のために腋毛剃るの? わたし、やすい女よ街を行く 飾りたててる 飾りたてても 飾りたてても またやすくなってゆく わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく  この先することもなく 無理してすることもなく 身が細るような賭事をしたこともなく 恥をかいたこともなく 花をあげたこともなく 目を閉じて何も見えなくて悩んだ記憶もなく 何のために生きるか? 誰のために死なないか? わたし、やすいおやじさ街をいく がなりたててる がなりたてても がなりたてても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく  わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合井上鑑・爆風スランプ反省することもなく ありがたがることもなく 身を焦がすような恋をした経験もなく 喧嘩をすることもなく 本気で泣くこともなく 道に倒れて誰かの名を呼びつづけてもなく 何のために痩せるの? 誰のために腋毛剃るの? わたし、やすい女よ街を行く 飾りたててる 飾りたてても 飾りたてても またやすくなってゆく わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく  この先することもなく 無理してすることもなく 身が細るような賭事をしたこともなく 恥をかいたこともなく 花をあげたこともなく 目を閉じて何も見えなくて悩んだ記憶もなく 何のために生きるか? 誰のために死なないか? わたし、やすいおやじさ街をいく がなりたててる がなりたてても がなりたてても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく  わたし、やすい女よ空を飛ぶ 鳥になってる 鳥になっても 鳥になっても またやすくなってゆく わたし、やすいおやじさ海をいく 波に乗ってる 波に乗っても 波に乗っても またやすくなってゆく
友情≧愛耳朶のピアスの穴は 時が埋めてしまうけど 真ん丸さ 心の穴は 一人じゃ消せない フラれた時にわかる 友達の有り難み  愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 傾けば支えになる感じ 語り明かせば上々 心の傷も退場 脂性のやつが走ってくる  未練なんてもうやめろよと おまえ ぼくを叱るけど だけど電話して来てくれた おまえが嬉しい 繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは  救いの神の登場 おまえといれば楽勝 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 冷え性の おまえの温かさ  繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは 愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 倒れれば布団になる感じ それで気分は上々 涙の虫も退場 脂性のやつが走ってくる 優しくなくていい 同情なんていい 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 染みるぜ おまえの温かさ爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合エンペラー福田・爆風スランプ耳朶のピアスの穴は 時が埋めてしまうけど 真ん丸さ 心の穴は 一人じゃ消せない フラれた時にわかる 友達の有り難み  愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 傾けば支えになる感じ 語り明かせば上々 心の傷も退場 脂性のやつが走ってくる  未練なんてもうやめろよと おまえ ぼくを叱るけど だけど電話して来てくれた おまえが嬉しい 繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは  救いの神の登場 おまえといれば楽勝 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 冷え性の おまえの温かさ  繰り出せ 土曜の夜 忘れろ つらいことは 愛より濃いぜ友情 恋より熱い純情 倒れれば布団になる感じ それで気分は上々 涙の虫も退場 脂性のやつが走ってくる 優しくなくていい 同情なんていい 人生は始まったばかりさ 星を見た駐車場 夜明けの空に明星 染みるぜ おまえの温かさ
夕焼け物語(和佐田の巻)クラス会の日が 近づいてくる 二年ぶり 君に 逢えるかもしれない  言いたくて 言えなくて あの春の日に  ah 桜の下 ah 肩並べて ah 撮った写真は 今も本棚に  君は十分に 大人になって 恋人の一人も いるのかもしれない  伝えたい 伝えよう 勇気を出して  ah 体育祭で ah 敗れた時 ah 泣きじゃくってた 君が好きだった  夕暮れ 空を染め上げた 青春 あの時は遠く 遠く  いつまでも いつまでも 胸の中には  ah 人の消えた ah グランドで ah うなだれていた 君の長い影  ah 街を急ぐ ah たそがれ時 ah 君の笑顔に 早く逢いたくて爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合クラス会の日が 近づいてくる 二年ぶり 君に 逢えるかもしれない  言いたくて 言えなくて あの春の日に  ah 桜の下 ah 肩並べて ah 撮った写真は 今も本棚に  君は十分に 大人になって 恋人の一人も いるのかもしれない  伝えたい 伝えよう 勇気を出して  ah 体育祭で ah 敗れた時 ah 泣きじゃくってた 君が好きだった  夕暮れ 空を染め上げた 青春 あの時は遠く 遠く  いつまでも いつまでも 胸の中には  ah 人の消えた ah グランドで ah うなだれていた 君の長い影  ah 街を急ぐ ah たそがれ時 ah 君の笑顔に 早く逢いたくて
夢の中にいらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい ゆ、夢に まで見た 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒロインだよ ふっふっふう 恋愛映画も お茶の間ドラマも 思いのとうりさ ほら屁のかっぱ かっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだ 「おーい、ここだよー! 昨日みた夢でっかいちっさい夢だよ 蚤がリュックしょって富士登山」  ゆ、愉快 痛快 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒーローだよふっふっふう 革命映画も 学園ドラマも お望み次第さ お茶の子サイサイ 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々  ぱっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだあ「ほう」 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々 「篤と仕上げをごろうじろ」爆風スランプサンプラザ中野バーベQ和佐田いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい いらっしゃい ゆ、夢に まで見た 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒロインだよ ふっふっふう 恋愛映画も お茶の間ドラマも 思いのとうりさ ほら屁のかっぱ かっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだ 「おーい、ここだよー! 昨日みた夢でっかいちっさい夢だよ 蚤がリュックしょって富士登山」  ゆ、愉快 痛快 夢の中に ようこそ ここでは誰もが ヒーローだよふっふっふう 革命映画も 学園ドラマも お望み次第さ お茶の子サイサイ 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々  ぱっぱぱららら パッパラー「へい」 ゆくぞどこまでもバーベキュー「やあ」 ぷっぷプルルル サンプ「おう」 ファンキーはどこだあ「ほう」 最初から最後の最後まで最高だよ サイケ サイコ サイバー 細工は流々 「篤と仕上げをごろうじろ」
45歳の地図 ~COME BACK 青春!~私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃあ45歳 仕事漬けの中年よ 会社会社ですり切れ すねもかじられてる 人生何色 空の色 運命 お前に逆らう訳じゃないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃ息子も二十歳 一流私立大学生 コンパ コンパであけくれ 俺より金をくらう  人生何色 雲の色 運命 おまえを恨む訳ではないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  花火のように現われて 煙のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  COME BACK青春!爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃあ45歳 仕事漬けの中年よ 会社会社ですり切れ すねもかじられてる 人生何色 空の色 運命 お前に逆らう訳じゃないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  気がつきゃ息子も二十歳 一流私立大学生 コンパ コンパであけくれ 俺より金をくらう  人生何色 雲の色 運命 おまえを恨む訳ではないけど  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  花火のように現われて 煙のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  私の青春を返せ 輝くときめきを戻せ 捧げて尽くした月日を さあよこせ  朝日のように現われて 夕日のように消えて行く 青春よ それじゃ あんまりだぜ  COME BACK青春!
RunnerPLATINA LYLIC雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いている  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グランドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり返らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ちPLATINA LYLIC爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉爆風スランプ雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れはしないだろう といったね  瞳の中 風を宿した 悲しいほど 誠実な 君に何を いえばよかったのだろう  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いている  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ  グランドに 忍び込んで 芝生の上 寝転んで 星の数を かぞえて眠った あの頃  かかえきれぬ 思いを胸に 君は かるくほほえんで ふり返らず この部屋を 出て行くのか  飾りのない 少年の 心は 切り裂かれて 夢はいつも 遠くみえてた  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  かげりのない少年の 季節はすぎさってく 風はいつも強く吹いてる  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち  走る走る 俺たち 流れる汗もそのままに いつかたどり着いたら 君にうちあけられるだろ たとえ今は 小さく 弱い太陽だとしても 言葉もない 俺たち ひどく暑かった日の 夕立ち
リゾ・ラバ -resort lovers-全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶(みもだ)える  南風に誘われて 浜辺で君と出会った えぐるような水着に 恋におちた 十字星の岩陰で コクのあるキス そのうえ キレもよくて 気持ちいい 人魚姫  すてき こんなの初めてよ もう離さない 二度と 独りにしないで なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは もっとね 身悶える  雪便りを聞きつけて ゲレンデで君をみつけた さそうような ボーゲンの腰つきだよ ゆれる暖炉の炎に 白い肌を火照らせた 君を早く抱き締めたよ 御免ね  きっと 電話するわ はやく 逢いにきてね 朝の 光に 約束 なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える  街で みかけたけど 声は かけなかったよ いいさ 幸せ 祈るよ なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は ひやかし  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える爆風スランプサンプラザ中野Newファンキー末吉全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶(みもだ)える  南風に誘われて 浜辺で君と出会った えぐるような水着に 恋におちた 十字星の岩陰で コクのあるキス そのうえ キレもよくて 気持ちいい 人魚姫  すてき こんなの初めてよ もう離さない 二度と 独りにしないで なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は まやかし 季節変わりは もっとね 身悶える  雪便りを聞きつけて ゲレンデで君をみつけた さそうような ボーゲンの腰つきだよ ゆれる暖炉の炎に 白い肌を火照らせた 君を早く抱き締めたよ 御免ね  きっと 電話するわ はやく 逢いにきてね 朝の 光に 約束 なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える  街で みかけたけど 声は かけなかったよ いいさ 幸せ 祈るよ なんてこと  全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 夏の女は ひやかし  全部嘘さ そんなもんさ 冬の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ 冬の女は まやかし 季節変わりは ちょっとね 身悶える
恋愛妄想ショー君に会うためなら何でもできる 朝から夜までも君を感じてたい 僕は月のように 君を追尾(おいかけ)てる 自分でもヤバく思うほど 夕べ午前一時コンビニへ行ったろ 雑誌とカップ麺と爆弾を買ったろ トレーナーの上下が 湯上がりの髪の毛が 僕を苦しめて たまらないよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  君を好きな気持ち分かっててほしい 四六時中も君を捕獲してたいだけ 電話で男の子と 見逃せないおしゃべり だから電話とめたの僕なのさ  明日の朝も昨日の夜も 君の後ろにいるよ 君が生きてる 手に取るような 盗聴ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 僕だけのサイボーグだよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  がんじがらめでがんじがらめで 僕がからまわりする これはどうやら 独り舞台の 恋愛ショウ 追い詰めるほど 思い詰めるほど まずい行方の予感 僕だけの細胞でいて爆風スランプサンプラザ中野パッパラー河合君に会うためなら何でもできる 朝から夜までも君を感じてたい 僕は月のように 君を追尾(おいかけ)てる 自分でもヤバく思うほど 夕べ午前一時コンビニへ行ったろ 雑誌とカップ麺と爆弾を買ったろ トレーナーの上下が 湯上がりの髪の毛が 僕を苦しめて たまらないよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  君を好きな気持ち分かっててほしい 四六時中も君を捕獲してたいだけ 電話で男の子と 見逃せないおしゃべり だから電話とめたの僕なのさ  明日の朝も昨日の夜も 君の後ろにいるよ 君が生きてる 手に取るような 盗聴ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 僕だけのサイボーグだよ  明日の朝も昨日の夜も 君の隣りにいるよ 君を食べちゃう食べられちまう 妄想ショウ もしも事故して 気を失って 目覚めたりしたときは 美しいサイボーグだよ  がんじがらめでがんじがらめで 僕がからまわりする これはどうやら 独り舞台の 恋愛ショウ 追い詰めるほど 思い詰めるほど まずい行方の予感 僕だけの細胞でいて
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