Satomi作詞の歌詞一覧リスト  224曲中 1-224曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
雪の華梶裕貴梶裕貴Satomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかを君と歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も、涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
雪の華五木ひろし五木ひろしSatomi松本良喜清塚信也・坂本裕介のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと...
雪の華ToshlToshlSatomi松本良喜坂本昌之のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただキミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと...
for...逢田梨香子逢田梨香子Satomi黒須克彦田中隼人まだ誰も見たことない 夢のなかで 探した甘い願い 今日も  気づいてと 私のなかから 誰かが君へと叫ぶよ 見つめあう もどかしい距離に 暴れだした淋しさ 噛みしめるひとり  好きという想いを 言いたいでも言えない いつも隣(そば)に 君がいるのに  まだ誰も見たことない 夢のなかで 灯した強い想い 迷わない迷いたくはないから 信じて今 一歩踏み出そう for the sake of myself  壊せない このままの距離を 悔しくて切ないのに 臆病な私  好きだけじゃダメだと 気がついた時から いつも隣(そば)に 君がいるほど 苦しくて…  広い世界のなかで 君と出逢えた 運命も意味がある  まだ誰も見たことない 夢のなかで 見つけた甘い願い 手にしたら壊れそうで 怖いけれど 消せない強い想い 迷わず抱えて 私にしか来ない 明日(あす)に向かい一歩踏み出そう for the sake of myself
Taste of Marmalade石原夏織石原夏織Satomi俊龍井上日徳こんなにも好きなのに ため息がひとつ こぼれおちたわ  自分から言えない 絶対に言えない 情けないけれど いつも気がつくと キミの横顔を 瞳(め)に焼きつけた  せつない風がこの胸を 震わせながら吹き抜けた 足元の影を揺らす On the road  かばんの奥で 影をひそめた くしゃくしゃになったシネマチケット 何も覚えてない キミのこと見てたから この胸が痛い  もう気がついているかな Ah ha, Ha ha 意識されていないかな No no, No no 好きと言えば済むけど 答え聞くのが怖い 遠回りとわかっている 止められない  ねぇ振り向いて欲しいの Ah ha, Ha ha 受け止めてもくれないの No no, No no こんなにも大好きで キミのことだけ 四六時中考えている A taste of marmalade  会った時にちょっと いままでと違う キミの態度が  確信した?成功した? なのになんで以前よりも 瞳(め)のあう数が減ったの?I don't know  甘い気持ちに 剥がれおちてく せつない気持ちがピールみたいに 混ざりあってゆくわ こんなこと初めてよ 好きすぎてツライ この胸が痛い  もう気がついているかな Ah ha, Ha ha 意識されていないかな No no, No no キミと行ったカフェテリア ランチを食べて 今日もひとり考えている A taste of marmalade  その声でその口唇で この名前を呼ばれると 高鳴る鼓動 嗚呼  もう気がついているかな Ah ha, Ha ha 意識されていないかな No no, No no 好きと言えば済むけど 答え聞くのが怖い 遠回りとわかっている 止められない  ねぇ振り向いて欲しいの Ah ha, Ha ha 受け止めてもくれないの No no, No no こんなにも大好きで キミのことだけ 四六時中考えている A taste of marmalade A taste of marmalade
Alrightマジカル・パンチラインマジカル・パンチラインSatomi廣中トキワ廣中トキワララルラ ララルラ ララルルラ It's Alright  あきらめたり凹たれるより前 ちゃんと自分に向きあってなきゃ 予想こえてくる事実(ケース) 蹴とばせやしない  未来は常に目の前で 近づいたら逃げてく でも輝いてる 手招きをしながら  Alright 前を向いて進もう 次の到達点(マーク)あっちに打つため 気持ちをいま改良 明日(あす)のため自分のため 昨日から届いた招待状 手にして  ララルラ ララルラ ララルルラ It's Alright  眠れなくて不安だらけの朝 ちゃんと自分に向きあえてなきゃ ゴールのないデキレース 繰り返してゆく  光の射してる場所へと ここから駆けだしてく 誰かが呼んでる 強い風のなかで  Relight 前を向いて進もう 次の到達点(マーク)あっちに打つため 気持ちをいま改良 明日(あす)のため自分のため だって後悔は先に立たないから いつでも  Alright あの日、夢に見ていた 未来へと続く道はない この瞬間が決めてく 進むべき次の道を...  さぁ前を向いて進もう 次の到達点(マーク)あっちに打つため 気持ちをいま改良 明日(あす)のため自分のため 昨日から届いた招待状 手にして  ララルラ ララルラ ララルルラ It's Alright
たったひとつの井口裕香井口裕香Satomi重永亮介重永亮介埃をかぶってる 表紙をめくったら モノクロームな 世界広がってく  名もなき英雄は 風に吹かれながら 街を見下ろす 丘に独りたたずみ  軽蔑されようとも 嘲笑われようとも 笑顔だけは 忘れないで 行くよ  次へと続く未来物語 まだ見ぬ次の章(ページ) めくるのはたったひとつの勇気  大切な笑顔を守りたい だからいまはまだ 笑っていなきゃ  信念(こころ)を貫くと 壁はいつも高い 前例のないことは 決まってそう  とめどなく流れる 雲を見つめながら 悲しいときは 笑顔絶やしたくない  答えがないとして 道がないとしても 歩むことは あきらめずに 進もう  終わることない未来物語 想像を超えた展開(シーン) 描くのはたったひとつの強さ  辛辣な世界と引き換えに だからこそ今日も 笑っていなきゃ  時間(とき)のなかを今日も回遊 まっさらな気持ち掲げながら  君が微笑むなら 道化師になるから 浅いなんて 言われたって やるよ  次へと続く未来物語 まだ見ぬ次の章(ページ) めくるのはたったひとつの勇気  目指すべき高みがここにある だから迷わずに 笑っていなきゃ
I will逢田梨香子逢田梨香子Satomi田中隼人田中隼人何も考えずに 呼吸してゆくみたいに あなたがいるのが あなたとただいるのが とても自然  あの日あの時 出逢えてから なにか変わった 揺るがない運命が  I will walk on my way with you, forever. 戻れないこの時間のなかで 私たちはいつでも進んでゆく 未来の先へ向かって  あの頃とは違うから いま守るべきモノがあるから たったそれだけのことなのに私 素直に笑える いつでも  不意に思いだして うれしい気持ちになる あなたのしぐさを あなたの笑い声を どんなときも  最近すこし ほんのすこし 強くなったの あなたとねいるだけで  I will walk on my way with you, forever. 戻れないこの時間のなかで 立ち止まらずにちゃんと歩いてゆく ジブンを信じて 明日へ  あなたがあらわれた瞬間 私のすべてが変わったの そんなことを 言ったら笑うかな だけどウソじゃないから  I will walk on my way with you, forever. 戻れないこの時間のなかで 私たちはいつでも進んでゆく 未来の先へ向かって  あの頃とは違うから いま守るべきモノがあるから たったそれだけのことなのに私 素直に笑える いつでも
ORDINARY LOVE逢田梨香子逢田梨香子Satomi青木康平笑っちゃうくらい まったく違う私たち ショーウィンドウ 映る姿さえ 並んでたら 恋人に見えているかな? まさか兄妹に 思われてるかな?  他の人に 見せることのない素顔を 知ってるのは あなたしかいない だから多分 周りのイメージとは違う でもねそれでいい 愛はここにある  太陽みたいにあなたが微笑むと 穏やかな空気が流れる  ありきたりな 日常でさえも あなたとなら 輝きだす たとえなにが起きたとしても たまに傷つき傷つけても 息が触れあうほど近くで 何気ない日を信じていて  予定あわずに 街に繰りだす私だけ ショーウィンドウ 眺めてるひとり あなた多分 似合うと言ってくれるよね 会えない時でさえ 想いは止まらない  子供みたいにあなたが見つめると あたたかな気持ちがあふれる  ありきたりな 日常のなかで あなたとなら らしくいれる たとえなにが起きたとしても 絶対ひとりにしないから 握った右手 離さないで 何気ない日を越えてゆこう  ふたりでいれば 見えやしないものでさえも 見えるの  ありきたりな 日常でさえも あなたとなら 輝きだす たとえなにが起きたとしても たまに傷つき傷つけても 息が触れあうほど近くで 何気ない日を信じていて  笑っちゃうくらい まったく違う私たち なのになぜか 居心地がいいの
月のしずく城南海城南海Satomi松本良喜ただすけ言ノ葉は 月のしずくの恋文 哀しみは 泡沫の夢幻  匂艶は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と詠む言ノ葉は そっと 今、天つ彼方 哀しみの月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡う 永遠に続く愛を…
雪の華May J.May J.Satomi松本良喜のびた人陰を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのためになにかを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
雪の華中村萌子中村萌子Satomi松本良喜岩田雅之のびた人影(かげ)を 舖道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
瑠璃色の空WakanaWakanaSatomi松本良喜松本良喜思い通りにうまくいかずに 会ったことを悔やんだ どれだけ好きになったとしても 報われはしなかったわ  道の向こうにあなた見つけて あげかけた左の手 幸せそうに笑いかけてる 初めて見るあなた  思いだし 泣きそうになり 変わりゆく空見上げています 未来とか私には きっと読めやしないのに  多分あの時 気づいたの 愛しても愛されない 私が決めた心なのに 忘れたい 忘れられない  愛していてもあなたに逢えば この想いを隠して 心の痛み、深く飲み込み 笑っていたわ無理に 思いだし くちびる噛み 瑠璃色の空見上げています さよならは私から そっと送ったあの日  もしもあの時 強がり 愛してと愛したなら こんな痛みも知らないまま 忘れたい 忘れたくない  思いだし 泣きそうになり ひとりきり空見上げています あの日から私だけ ずっと動けないまま  多分あの時 気づいたの 愛しても愛されない 私が決めた心なのに 忘れたい 忘れられない  道の向こうにあなた見つけた 私には気づかず その瞬間に消えた想いが そっと押した背中
Restart花岡なつみ花岡なつみSatomi尾里允得・福田正人尾里允得またひとりきり 戦ってゆくわ 涙をこらえながら 激しい 風に吹かれて いまにも折れそうな 名もなき花のように 果てなき 空の終わりを 目指しながら はばたいてゆく あの鳥のように  誰かが深く刺した 冷たい鈍色の杭なら 心からいま抜き去り 一歩踏みだせば  Changing my heart 気持ちをリセットして かっこ悪くたっていい 泣いたり叫んだりしながら Keep going my way 私しか知ることない 明日があるのならば 泣いてる暇なんてない 行くしかない  泥濘んでる 道でさえも 歩いてゆく いまは また気がつけば 流されてゆくわ 抗うこともできず 清(さや)かな 川の水面(みなも)で 静かに揺れている 花の小舟のように 悲しみ 消すこともなく 音も立てず 過ぎ去ってゆく 時間(とき)のように  気持ちをリセットして うまくいかなくてもいい つまずき転んだりしながら Keep going my way 私しか手にできない  未来はどこかにある 靴紐を結び直し 立ち上がるの  da-li-la, lu-la-la la-la-lu, la-la-la-du-di-da la-la-la-du-di-da sing a song for me, for now  気持ちをリセットして かっこ悪くたっていい 泣いたり叫んだりしながら Keep going my way 私しか知ることない 明日があるのならば 泣いてる暇なんてない  気持ちをリセットして うまくいかなくてもいい つまずき転んだりしながら Keep going my way 私しか手にできない 未来はどこかにある 靴紐を結び直し ここからリスタート
Turning Point井口裕香井口裕香Satomiヤナガワタカオヤナガワタカオいつもよりちょっと 早く起きたら 駅までの道 遠回りしよう…て あの決心 それが今への Turning point いまになって思うと  未来なんて わからない どうなるかは 知らない 知らない 常にある分岐点 Which do I choose?  次なる場所 向かってゆく歩いてく いろんな日々越え そんななかで見つけた 未来を決めるTurning point  いつもよりちょっと 早く起きれて 駅までの道 遠回りした朝に 知らなかった めぐり逢えたの まるで運命 変えるくらいの出来事(こと)に  答えなんて わからない ここからじゃ 見えない 見えない 景色なら 見えるまで I will keep walking  次なる場所 向かってゆく歩いてく 果てなき月日を イイこと悪イことも すべてに潜むTurning point  思い通りにいくことなんて 比較的少ない 立ち止まっていても 時間は過ぎてゆく  心なんて わからない 叫んでも 消せない 消せない その痛み 抱えたら Something will change  次なる場所 向かってゆく歩いてく いろんな日々越え そんななかで見つけた 未来を決めるTurning point  手に入れることから 手放すそのとき 未来は変わってく 1秒後かもしれない
おなじ空の下で井口裕香井口裕香Satomi渡辺拓也渡辺拓也いつかまた 出逢えるために 振り向かないで 笑顔でまたね See you, my love  丘のうえ 肩を並べて 月を見上げて こらえた涙 ほんの少しの悲しみと つかさどった運命が めざすその場所は 心から愛した きみとの大切な未来  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 離れていても きみとなら 繋がってる 心があると 信じているからね どんなときも ずっと  撃ち放たれた矢のように 流れる箒星(ほうきぼし)へと 願い込めたとき 心のドアがあく あたらしい世界の彼方  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 約束なんて ないけれど いつかきっと 叶えられると 信じているからね どんなときも  例えるならばきみといる世界 夕間暮れのように暖かいと この心で感じている だからAlrightなにが起きても  必ず また逢いに行くから 振り向かないで 笑顔でまたね 離れていても きみとなら 繋がってる 心があると 信じているからね おなじ空の下で どんなときも ずっと ずっと
Treasure井口裕香井口裕香Satomi重永亮介重永亮介石畳に残った 水たまりに 映り込んでる 明(さや)かな光 見つけた瞬間(とき)に  ずっとうつむいてたこと 気づいたんだ 顔をあげたら 青い空 広がっていた  白(はく)地図の上にも ちゃんと目指す場所が 見つけられるだけで 刺激してく心を  強くなりたい それは自分のためとかじゃなくて きみのために 迷わずそう思えるんだ  世界を変えることできはしないけど 目の前の未来は 変えることできるはず 信じてみよう My Treasure  強くはないことなら わかっている だけど弱さは 誰よりもっと わかってるつもり  ちゃんと大切なモノを 守れるなら 傷つくことも 怖くない 芽生えた気持ち  手に入れた理想は 硝子より儚く 無色透明だけど 輝いてる心で  たくさんの夢 両手で持ちきれないほどあるけど ひとつひとつ 叶えたいと思えるんだ  逆風がつらいなら別の道を行こう いつかは追い風に 変えることできるはず 信じてみよう My Treasure  失敗したことを 悔やんでも 凹んでも この瞬間(とき)は 二度と来ない 止まってる 暇などないから Just Go My Way  強くなりたい それは自分のためとかじゃなくて きみのために 迷わずそう思えるんだ  世界を変えることできはしないけど 目の前の未来は 変えることできるはず 信じてみよう My Treasure
名もなき未来KinKi KidsKinKi KidsSatomiShusui・Josef Melin十川ともじ「泣きたいのなら泣いてもいいよ」 ボクの前では決して こらえずに  強がることなんてないから らしく いつもキミがキミでいれば  誰もが感じて生きてる 群衆のなかでの孤独 キミにはいるからボクが…  名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に  離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう  大切にしていた物よりも 失くして気づく本当に守るべき物に  傷つくことなんてないから 瞳 閉じてキミはキミのままで  冷静な理性の裏で あの日、生まれた感情 忘れてはいけないボクは…  名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 終わることない 夢を見よう  壊したくない壊せやしない 哀しみに染まった 過去があったからこそ 愛すべき キミを作った すべてが つながってる今へ  同じ時間過ごし呼吸感じるたび 強さを増すこの絆は  名もなき未来のその先へ キミを連れてくよ 変わることない 愛と共に  離したくない離れたくない 強く引き寄せた キミの掌へと ボクは誓う 何が起きても 儚い 気持ち守り続けよう  愛という名のもとで
雪の華UruUruSatomi松本良喜Uru・Hidenoriのびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと思い出を描くよ これからもキミとずっと…
月詠人桐山照史・小瀧望(WEST.)桐山照史・小瀧望(WEST.)Satomi萩原和樹増田武史巡る巡る季節 なぜになぜに僕ら まるで導かれるように あの日あの日出逢い 揺れる揺れる心 貴女へ恋に落ちたよ  身の丈の違う 想い告げられないまま 音もなく胸で 燃え滾る静かに...  まるで月詠人(つくよみびと)の如く ひとり空を見上げる 想い届くわけでは ないのにまた 今宵、貴女も碧い月を 何処かで見ているなら 叶わなくともせめて その笑顔を 守りたい  願う願うほどに なぜになぜにこんな 愛より苦しみばかり 清(さや)か清か水へ 朽ちる朽ちる夜は 貴女を想い眠るよ  見つめあうたびに 戸惑いは風の中へ 積もっては消えた 重なる刹那さに...  まるで月詠人の如く ひとり空を見上げる 未来(あす)が読めるわけでは ないのになぜ 運命にもしも抗って ふたりが愛したなら それこそが決められた 運命だと 信じたい  貴女を知らずにいたのなら 苦しみとあたたかな 気持ち知らないままで 生きてただろう 永遠に...  まるで月詠人の如く ひとり空を見上げる 想い届くわけでは ないのにまた 今宵、貴女も碧い月を 何処かで見ているなら 叶わなくともせめて その笑顔を 守りたい
雪の華藤田麻衣子藤田麻衣子Satomi松本良喜羽毛田丈史のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
nobody knowsKAmiYUKAmiYUSatomi渡辺未来渡辺未来outputするための inputなら意味がない それじゃまるで 味気のない自販機 そんな風に生きたくはない  今の自分がやりたいこと 知りたいことのすべてを あますことなく 食べ尽くせば何か 役立つこともある  世界を変えたり動かしたり したいだなんて思ってない だけど積み上げた経験値 それが自分の小さな世界を 変えてく原動力(ちから)に変わる  nobody knows what's going on この時代のなか いまこそ身につけた術で越えてく さぁoutputするtiming 見極めてく until I die  nobody knows where do I go ここからじゃ見えない 未来のその先の自分のために さぁinputしてゆこう変わらず 1秒先のことなんて 誰にもわからない  outputしてこうぜ inputばかりしてちゃ 情報過多で 頭デッカチになって balance崩し堕ちてく  蜘蛛の巣みたいな情報網 手にしたこれはfakeかい? 見極めてく 能力(ちから)がなきゃ何が 正しいかわからない  失敗や迷いや反省も 棄てずにちゃんと整理して それも大切な経験値 いつかかならず小さな成果へ つながる活力(ちから)に変わる  nobody knows what's going on この時代のなか 自分に秘めた羅針盤を信じて さぁoutputしてfighting 不条理でも I never lie  nobody knows where do I go ここからじゃ見えない 明日が求めた場所と違っても さぁinputするよ躊躇わず もうこの瞬間は来ないから 後悔はしたくない  nobody knows what's going on この時代のなか 心に隠したjoker(きりふだ)きるように いまこそ身につけた術で越えてく さぁoutputするtiming 見極めてく until I die  nobody knows where do I go ここからじゃ見えない 未来のその先の自分のために さぁinputしてゆこう変わらず 1秒先のことなんて 誰にもわからない
月のしずくMay J.May J.Satomi松本良喜坂本昌之言ノ葉(ことのは)は 月のしずくの恋文(しらべ) 哀しみは 泡沫(うたかた)の夢幻(むげん)  匂艶(にじいろ)は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度(ぬくもり) 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面(みなも)  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と詠む言ノ葉(ことのは)は そっと 今、天(あま)つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡(うた)う 永遠に続く愛を…
背中越しの砂時計澤田知可子澤田知可子Satomi小松清人華原大輔背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉(おわり)を 目指して落ちてく  ふと足を止め 昨日までを振り返る 思ったよりも 遠くへ歩いてきた  ちゃんと「愛してる」や ありがとうの気持ちを 大事な人に いま伝えなければ  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ いまを悔やまないためにも  大事な人へ 思い出を残せるのか なにができるか ひとり探しています  決して穏やかとは 言えない道でした だけどいつでも あなたはいてくれた  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 最愛なる 人と笑いたい あるがまま いつか来る 最後を迎えるためにも  背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ 笑顔でこの先の道を…  出逢えてよかったと想えるの だからいまあなたへ 贈りたい '-ありがとう-'
WISHELISAELISASatomiしほりWataru Maeguchiねぇ 流れ消えゆく 嗚呼 星を見つけた スッと儚い線 いま残像(ひかり)を遺(のこ)して  小さな願いひとつ 心に抱(いだ)きながら  道なき航路(みち)を求めて 誰もが未来へ旅する つながる つながってゆく瞬間(いま)が 明日(あす)へと While looking for wish...  ねぇ 広がる銀河(そら)に 嗚呼 星が瞬く そっと音も立てず いま静かに微笑む  夢を守り傷(いた)む 心を癒しながら  太陽の届かぬ闇のなか 光を求め  道なき航路(みち)を羽ばたく 信じた未来の彼方へ 私にしか描けない銀河(そら)で 生きてく While looking for wish...
赤いアネモネ立花理香立花理香Satomi南直博中土智博この恋をするまでは 恋をすることさえ忘れてた 懐かしいこの気持ち どこにしまってたのだろう  あなたがたまに 見せる笑顔が たまらなく好きで好きで 耳が赤くなる音が 聞こえた瞬間 恋に落ちたの  大人になればなるほど 恋は叶わないことと わかっていても 友達にも言えやしない この想い 胸に咲いた 赤いアネモネ  こんな苦しいなんて 恋をするまでずっと忘れてた すぐにあきらめられるような 軽い想いじゃない  あなたが好きな 人の話を するたび苦しくなるの 耳をふさぎたいほどに 涙をこらえて 笑顔つくるの  大人になればなるほど 恋はやるせないことと 初めて知った 口にすることもできない この想い 秘めたままで そばにいさせて  HugもKissも 欲しくはない あなたとの想い出 増やせればいい… 今は  大人になればなるほど 恋は叶わないことと わかっていても  苦しくても言えやしない 言えやしない 胸のなかの 赤いアネモネ
marguerite立花理香立花理香Satomio-saka(SUPA LOVE)中土智博叶う?叶わない? 叶う?叶わない? 真っ白な花に想い託すの  初めてじゃない 恋をしたのは なのに経験は役に立たない こんなにも苦しいことわかってた はずなのに  気がつくとあなたのことを 考えてばかりいるの '-気づいて-'と送るテレパシー 届くはずもないのにせつないなぁ  ずっと忘れていた 泣けちゃうくらいの 想いを思い起こさせたあなたが ホント自分でも 笑っちゃうくらいに 好きすぎて大好き  道ばたに咲いた マーガレット一輪 手にとり花占いなんかしている 初恋をしてる まるで少女みたい 誰にも言えない想い 片想い  '-好き-'の2文字が 胸に渦巻く なのに言葉にできない私 こんなにも言えないこと忘れてた いつからか  興味ないふりしてみても 口角があがってしまう この気持ちバレないほうが おかしいけどまさか気づかれてない?  ずっと忘れていた 泣けちゃうくらいの 想いを思い起こさせたあなたが 近くにいるのに 見えないくらいに 遠くに感じてる  あなたに逢う日は 笑顔咲き誇り いつもよりもおめかししちゃっている 初恋をしてる まるで少女みたい 誰にも言えない想い 片想い  ずっと忘れていた 泣けちゃうくらいの 想いを思い起こさせたあなたが ホント自分でも 笑っちゃうくらいに 好きすぎて大好き  道ばたに咲いた マーガレット一輪 手にとり花占いなんかしている いつかはあなたに 言わせてみせるわ 私を好きだって 必ず  叶う?叶わない? 叶う?叶わない? 真っ白な花に願いを込めた
MAMACITAフェアリーズフェアリーズSatomiKID STORM・BLEU & WOLVES・FRANK MIRIAMKID STORMYeah yeah yeah yeah yeah Mamacita Yeah yeah yeah yeah yeah Mamamama- mamacita 愛の言葉つかわないで 愛を伝えてみてNight & Day シルクの波間で 溺れてみない?Ready steady go  際どいラインを目指して 一夜だけの感情はfake …罠にハマった それはあなたのほう If you want it. ほら逃げられない If you want it. もう何をしてみたい ペディキュアが剥げるまで 時間はまだある  Oh oh 楽園のドアを開けてよ今すぐ Oh oh もう戻れない すでに虜のはず(whoaw) Oh oh 蜃気楼のような私という名の いま堕ちてゆきましょう  Mamacita  Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me Mamacita (come one)  Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me  (you can call me whatever you want)  Mamacita  息するのも忘れるほど 華奢な体激しくHold on ミントの香りが なくなるくらいにKiss me please 誰にも見せたことのない 愛に激しくなってくShake …罠にハマった 抜こうなんて無理  If you want it. ほら離れられない If you want it. もう何させてみたい 艶めいた女神(Goddess)さえ 挑発的に  Oh oh 楽園のドアを開けてよ今すぐ Oh oh その虚ろな瞳(め) すでに虜のはず(whoaw) Oh oh 見えそうで見えない心を隠した いま濡れてゆきましょう Mamacita  Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me Mamacita (come one) Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me (you can call me whatever you want) Mamacita  Hey hey, woah…  何を見てんの 物欲しそうな瞳(め)でHey boy (Hey boy) (Tell me when you.re getting ready)  狂うのも朽ちるのも 誰のせいじゃないあなた次第 はじまってもいないのに… (Are you insane?) Won.t you get up  oh my- ship ペディキュアが剥げるまで 時間はまだある Oh oh 楽園のドアを開けてよ今すぐ Oh oh もう戻れない すでに虜のはず(whoaw) Oh oh 蜃気楼のような私という名の いま堕ちてゆきましょう Mamacita  Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me Mamacita (come one) Wanna be right next to me I love it when you call me Mamacita Wanna be right next to me (you can call me whatever you want) Mamacita
ウソツキザクラ中島愛中島愛Satomi松本良喜松本良喜友達の関係を 壊す勇気さえもなくて 興味ないふりをした 私は嘘つき  逢うたび好きな気持ち 桜の花のように 心で咲き誇る 君に見せたいくらい  恋は ウソツキザクラ 切ない涙雨に 負けて散ってしまいそうよ もう少しもう少し咲いていて  電話に君の名前 表示(で)るだけでそれでうれしい だのにつれない素振り ホントに嘘つき  ふざけてたった一度 抱きしめてくれた瞬間(とき) 心が震えたの 涙こぼれるくらいに  秘めた ウソツキザクラ 激しい春嵐に 揺られて散ってしまいそうよ もう少しもう少し咲いていて  初めて逢ったあの日も 桜が咲いていたね 見上げた横顔を 私は見つめてた  友達のままでもいい 君とずっといれるなら そんなふうに独り言ちた 自分へ言い聞かせるみたいに  恋は ウソツキザクラ 切ない涙雨に 負けて散ってしまいそうよ もう少しもう少し咲いていて
DESTINYKinKi KidsKinKi KidsSatomi井上日徳井上日徳・堂島孝平まるで積木みたい この瞬間へと 次の瞬間かさね ボクらはあてのない 未来を目指すよ  あの日あのときに 偶然に出逢い 恋へ落ちたけれど いまならば思える 必然という奇跡  ありきたりな時間でさえも キミがいれば特別になる なのに当たり前だと 感じる時もある  変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 一生、離さない。  あの日もう二度と キミを泣かせない なんて言ったけれど 知らぬまに何度も つらい想いさせたね  今も気持ち伝えるときは まだ飾ってしまっているんだ たったひとことなのに もどかしいくらい  過去になってく 現在(いま)という未来 はぐれないでこのまま進もう キミとならば 見えない場所 そこさえもいつか たどりつけるそれがボクらの 運命(destiny) 信じ続けたい  星の数ほど持ちきれない たくさんのボクらの記念日 どれも大切だから 守りたいずっと  近づくほど 遠く感じる そんなときが来ても大丈夫さ  変わってゆく 変わらぬ想い まるでレーザービームみたいな 強い光 時空を超え ボクらを次なる 未来へと連れてく素敵な運命(destiny) 絶対、離さない。
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
雪の華凰稀かなめ凰稀かなめSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める  誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
たくさんの気持ちSE7ENSE7ENSatomi森谷敏紀伊藤賢どんな明日が 来るかは知らない だけど君と いれたらそれでいい  すれ違いけんかするときも 心の手 離さないよ どんな日も 君だけは  永遠はないけど 毎日'―今日僕は 明日の君を 今日より愛する―'と 約束するよ  もしもね、開けたら 心にあふれている たくさんの気持ちが あることを見せたい  思いどおり 叶わないときも そばに君を 感じていたいそっと  恋をしたときから僕には ありきたりなことさえも 特別になったから  しあわせにできるか わからないけど僕は どんな君も 笑顔にできると 自信があるよ  言葉にするよりも 心のなかにもっと たくさんの気持ちが あるけれど言えない  君のいない未来なんて 想像さえいまの僕は できやしない  永遠はないけど 毎日'―今日僕は 明日の君を 今日より愛する―'と 約束するよ  もしもね、開けたら 心にあふれている たくさんの気持ちが あることを見せたい
人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり~天童よしみ天童よしみSatomi羽田健太郎慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の人生 彩りながら  冷たい泪雨が そぼ降る日は やさしく穏やかな光 待ちわびましょ  今日という一日が 終ってくその瞬間(とき) 昨日よりもちょっと いい日だなんて 思えたなら  明日へとのびゆく まだ見ぬ旅路 胸のなか灯った 希望がそっと 照らしてゆく  別れ知るたび胸に 風が吹くの 平穏無事な人生 望んでいても  人は強くないから 傷つく日は 感じた痛みでやさしく なれるのでしょ  今日という一日は 二度とは来ないから 明日のためちゃんと 迷わず一歩 踏みだせたら  この手から落ちそうな 泡沫の夢 こぼさぬようにそっと 強く握って 守ってゆく  慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の人生 彩りながら  冷たい泪雨が あがったなら 青い空にかかった虹 輝くでしょ  渡る世間は鬼ばかり それでもいいの
JOURNEY井口裕香井口裕香Satomi重永亮介重永亮介軌跡描けJourney 未来への地図を 手にして どこまでも歩いてゆこう  私たち立ってる 未来と過去の境界線上 踏み出す その先はいつも未来  秘めた強さを信じ 勝負してゆこう 吹く風のなか 自分と…  終わらないJourney 新しい世界へ つながるドア開けよう 眠れぬほどの不安(どきどき)よりも この次に待っている 風景(ステージ)が楽しみなんだ  奇跡つかめJourney 未来への地図を たよりに どこまでも歩いてゆこう  強い雨降ってる 朝でも空の彼方で 輝く いつもと同じ太陽  落ち込んで凹む日も きみといれば 素直になれる どんな日も  終わらないJourney 新しい出会いが 次なる道になる 持てないほどの期待(わくわく)がいま 地平の向こうへと 速度(スピード)あげて伸びてく  軌跡描けJourney 未来への地図を 見ながら 昨日の自分を越えてこう  変わらずに変わってゆく 夜空の月のように 唯一無二の“らしさ”武器に  住んでいるこの世界は 広いけど狭すぎる きっと愛が強いから  きみと出会えたことで 全てが変わった きみもそうでしょ?  終わらないJourney 新しい世界へ つながるドア開けよう 眠れぬほどの不安(どきどき)よりも この次に待っている 風景(ステージ)が楽しみなんだ  奇跡つかめJourney 未来への地図を たよりに 自分の可能性(ちから)を信じ どこまでも歩いてゆこう
色彩なきパエザッジョ宮田幸季宮田幸季Satomi小野貴光玉木千尋一秒の長さ おなじはずなのに 別れた瞬間(とき)から 長く感じてる  この心の隙間 吹き抜けてゆく アマルフィの風みたいな 透明なせつなせに 揺れる気持ち “-Mi manchi tantissimo-”  あなたのいない この世界は 色彩なき パエザッジョのよう まるでカヴァルネの赤へと 染まりゆく空さえ…  あなたがいない そばにいない ただそれだけのことなのに 瞳(め)に映るのはモノクローモ  出逢うまえにただ 戻っただけなのに こんなにも強く 孤独感じてる  近くにいる時は 肝心なモノ それさえも見つけられずに 離れて気づくなんて 愚かだよね“-Mi manchi tantissimo-”  あなたのいない この世界は 色彩なき パエザッジョのよう いつもふたりで肩ならべ 眺めてた街さえ…  二度と会わない もう会えない ただそれだけのことなのに なぜに心は求めてるの  いまなら“-Ti amo-”さえも 愛してるという言葉 使わないで きっと想い届けられる  当たり前だと 思っていた そのすべてが 特別だと 失ってから気がついた いまでも愛してる  あなたのいない この世界は 色彩なき パエザッジョのよう まるでカヴァルネの赤へと 染まりゆく空さえ…  あなたがいない そばにいない ただそれだけのことなのに 瞳(め)に映るのはモノクローモ
Carnaval宮田幸季宮田幸季Satomi小野貴光玉木千尋金や銀の紙吹雪 道を埋める人の群れ 恋を捨てに訪れた 町は謝肉祭に燃える  踊りの渦にまかれて いま見失っているのは 行き場なくした心か この僕自身なのか  似ても似つかない女(ひと)に 思わず目を奪われ 君の姿を かさねてまた振り向く  Sambodromo(サンボードロモ)は夢模様 迷いに惑わされゆく 忘れるために来たのに 君のことばかり思いだす 魔法にかかった夜の街 光の輪に包まれ 伸ばした指先は 君を探してる Nao tem, Nao tem jeito(ノンテン ノンテン ジェイト)  桜のような紙吹雪 黒い瞳の踊り子 初めて来た町なのに 懐かしさを感じている  幾度となく二人して 通った川沿いの道 まさか思いだすなんて 思ってもいなかった  情熱的なリズム 感じるほどに胸が かたく扉 閉ざしてしまうのは何故?  Sambodromo(サンボードロモ)は夢模様 迷い惑わされてゆく 忘れようとするたびに 君といた日々を思いだす 通り過ぎてくパレード 謝肉祭は終わってゆく 恋が終わるような 切なさ残した Nao tem, Nao tem jeito(ノンテン ノンテン ジェイト)  空を彩って 咲いてく花火が 長い夢を静かに そっと覚ますように闇へ消えてゆく  Sambodromo(サンボードロモ)は夢模様 迷い惑わされてゆく 忘れることは忘れよう 君といた記憶を胸に抱いて… 足元の紙吹雪は パレードが終わっても 愛した気持ちのように すぐ消えてなくなることはない 魔法にかかった夜の街 光の輪に包まれ 伸ばした指先は 君を探してる Nao tem, Nao tem jeito(ノンテン ノンテン ジェイト)
マスカレード宮田幸季宮田幸季Satomi和泉一弥佐藤清喜愛してマスカレード 言葉にするほどに 想いは嘯(うそぶ)いてくる  運命のいたずらか 僕を悩ませる 出会うべくして出会ったのなら 逆らいはしない  からっぽの心みたしたくて いけない恋へと踏み出したのに 気持ちはなぜこんなにみたされぬまま  迷ってマスカレード 僕のこの気持ちは 彼女を抱いてても あなたを求めてる 愛してマスカレード 過去を壊すことも 現在(いま)を捨てるのもできない  見上げてるこの空は 心を映すよう 日差しのなかで雨が降ってる 鈍色(にびいろ)の空に  好きだけじゃどうにもならないと 理性の鎖がはずれて知った このままじゃいけないとわかってるから  悟ってマスカレード あの時からずっと あなたと会っていても 彼女を忘れない 愛してマスカレード 言葉にするほどに 想いは嘯(うそぶ)いてくる  迷ってマスカレード 僕のこの気持ちは 彼女を抱いてても あなたを求めてる 愛してマスカレード 過去を壊すことも 現在(いま)を捨てるのもできない
笑顔の魔法宮田幸季宮田幸季Satomi小野貴光玉木千尋僕は君が 大嫌いだ 自分勝手過ぎるところ 思い通りいかない時 急に黙ったりする  僕は君が 大嫌いだ お願いごとある時だけ ハートマーク メールにつけてきて 好きのアピール  甘やかしたら二人のために 絶対にならないと わかってても気づけば君に つい負けちゃうんだ  笑顔の魔法 使われたらもう逃げられない 恋なんてそんなもんでしょ きっと ケンカした時も 気づけば許してしまうよ 嫌いなとこも全部好きなんだ  僕は君が 大嫌いだ いつもいつも確信なく その大丈夫 ていうやつに僕は またイラつくよ  赤いペンで青という文字書いて これは何色?と 聞かれてるみたいな恋に ため息つくけど  笑顔の魔法 使われたら君に敵(かな)わない 尖ってた心も丸くなるよ 会えない夜も 気づけばいつも思いだし 僕の胸にあふれる幸せ  好きから全て 始まってくけどそれだけじゃ 超えられない壁もある 恋は…  笑顔の魔法 使われたらもう逃げられない 恋なんてそんなもんでしょ きっと ケンカした時も 気づけば許してしまうよ 嫌いなとこも全部好きなんだ
またね宮田幸季宮田幸季Satomi小野貴光玉木千尋茜色に染まる雲 君は黙り見ている 僕は次の言葉探して 見つめた つま先を  ありがとうと たった一言だけを そっと残して踵(きびす)を かえした君  またね またね 華奢な背中に またね またね そっとつぶやく またね またね 次いつ会えるか 約束はないけど…  明日からは会うために 理由が必要だね どんな風に呼んだらいいのか それさえ わからない  さようならと もしも伝えられたら きっと違ったこの現状(いま) 立っていただろう  またね またね 木霊みたいに またね またね 鳴り響いてく またね またね この胸の奥を 震わせるように…  今度もしまた 君とすれ違ったら どんな顔 してたらいい? …ツラすぎる  またね またね もし言えてたら またね またね また会えたかな  またね またね 君の記憶に またね またね そっとつぶやく またね またね あの日のふたりに もう戻れないけど…
VOICEさんみゅ~さんみゅ~Satomi本田光史郎本田光史郎私の声は 聞こえていますか? にぎわう街のなかでも 私の声は 届いていますか? 大切な君の胸に  繋がってく 強く強く  目の前からやってくる まだ見えない 未来は 私が切り拓いて 恐れず 行きたい だけどついてきてとは 思っても 言えない 今はこの胸にある 小さな 願い 抱いて  私の声を 覚えていますか? 初めて会ったあの日の 私の声は 響いていますか? 今もまだ君の胸で  空は青く 高く高く  なにが正しいことか まだ知らない 私は 今はそんなことさえ 気づけず わからない だからそばにいてとは 絶対に 言わない でも離さないでいて いつでも 私の手を  目の前からやってくる まだ見えない 未来は 私が切り拓いて 恐れず 行きたい だけどついてきて欲しい 今ならば 言えるの だって見たことのない 次なる 景色見せたい  今いる場所 君が見せて くれた だから 次は私が …ねぇ
Joyful入野自由入野自由Satomi大久保薫大久保薫snow snow flake 落ちてきた瞬間 every everyone あふれだすjoyful 君も笑う ただそれだけで I'm happy with just that snow snow flake 瞬(まばた)きさえも forget forget now 見上げてる空 弧を描いて 世界を包む overflowing joyful, joyful in the hush, in the world in the hush, in the world  昨日をまた 振り返ると ツラい出来事ばかりで 思いだして 落ち込むけど 絶対どこかでは make make make laugh  automatic つまらない日常 dramatic そんなこともない egoistic 一人になって 気づいたんだよ the way I'm feeling  snow snow flake 落ちてきた瞬間 every everyone あふれだすjoyful 君も笑う ただそれだけで I'm happy with just that snow snow flake 頬を撫でそっと fall in fall in now 北風のなか ハラハラ舞い 静かに積もる overflowing joyful, joyful in the hush, in the world in the hush, in the world  道の端で 芽吹いた花 枯れないようにしのいで 春待ちわぶ その姿に 自分かさねたら gonna gonna get well  holistic 辛辣な世界じゃ romantic そんなものもない fantastic 小さな幸せ 見つけられたら we can change it  snow snow flake 落ちてきた瞬間 every everyone あふれだすjoyful 君も笑う ただそれだけで I'm happy with just that snow snow flake 瞬(まばた)きさえも forget forget now 見上げてる空 弧を描いて 世界を包む overflowing joyful, joyful stay who you are  joyful winter song joyful winter song  snow snow flake 落ちてきた瞬間 every everyone あふれだすjoyful 君も笑う ただそれだけで I'm happy with just that snow snow flake 頬を撫でそっと fall in fall in now 北風のなか ハラハラ舞い 静かに積もる overflowing joyful, joyful in the hush, in the world in the hush, in the world
涙の水面入野自由入野自由Satomi松本良喜松本良喜長い時間(とき)の中で 過去(いま)へと瞬間(いま)を重ねる  出逢いそして別れ 何度も手にし 現在(ここ)まで来たけれども  何か落ち消える そのたび 胸の奥が裂ける甘く  そっと守り続けたいと 両手で想い出を すくい あげた 落とさぬように でも、気がついたときには 音も立てずすべて 涙の水面(みなも)揺らし沈んだ  痛い想い出こそ 忘れちゃいけない忘れちゃ  いつかありのままを 受け止められる その日が来たのならば  胸に渦巻いた この闇 薄めるように灯る未来(ひかり)  ずっと前に忘れていた 懐かしい痛みに 胸が震え 手にするけど でも、気がついたときには 音も立てずすべて 涙の水面(みなも)揺らし沈んだ
the amber moonELISAELISASatomiAcky Lanolu la lu lu la la, have a good dream ねぇ don't be afraid, i'm here  おやすみ 星のうた聞きながら  lu la lu lu la la, please close your eyes ねぇ what do you see now? fall asleep  おやすみ シーツの波に飛びこみ おやすみ はじまる夢(story)が  the amber moon is walking in the sky with the legend of wind the amber moon is shining in the deep darkness for tomorrow… for us… そっと  i wish you a good sleep i wish you a good sleep i wish you a…  lu la lu lu la la, while holding sad ねぇ what kind of dreams do you have?  おやすみ 月が雲を染めたら おやすみ はじまる長い旅が  the amber moon is walking in the sky with the legend of wind the amber moon is shining in the deep darkness for tomorrow… for us… そっと  カーテンの隙間から 射し込んだ 光が 床へと作った 天使の轍  lu la lu lu la la, have a good dream ねぇ don't be afraid, i'm here  the amber moon is walking in the sky with the legend of wind the amber moon is shining in the deep darkness for tomorrow… for us…  the amber moon is walking the amber moon is shining  sha la la, sha la la sha la la
RAISE VEIL藤澤ノリマサ藤澤ノリマサSatomiSeikou Nagaoka長岡成貢時につまずき 何度も立ちあがり僕は やってきた そうだろう君も  厭(いや)な 過去は消したいけれど 消したなら ここに僕はいない  きっと ひとりでは見つけられなかったモノ 多分 ふたりなら見つけられる  この先 しあわせにできる自信 そんなもの 少しもないけれど 君とならば しあわせだと 感じられる いつも  嫌いなとこが いとおしく感じた瞬間(とき)に 決めたんだ そばにいることを  もしも お父さんお母さん 出会わなきゃ 君も僕もいない  昨日より しあわせにできる自信 そんなもの 少しもないけれど 君のことを いま以上に 愛し続ける 永遠(とわ)に  この先 しあわせにできる自信 そんなもの 少しもないけれど 君とならば しあわせだと 感じられる いつも  出逢えた 運命に感謝して 君と共に 笑いながら 泣きながら 生きよう
Cotona MODEA応PA応PSatomi南利一佐々木裕オトナでもコドモでもない 恋にかなり恋してるみたい 考えるだけで泣けちゃうくらい 私、Cotona MODE  コーヒーはちょっと苦い“Non non” ミルク多めなカフェオレはグッド 恋するツインテールの追撃“Yes” キミのハート狙い撃ちBang“Bang”  広い宇宙彷徨って“Let's go” ヒッチハイクするような感情 ドラマティック スペシャルエブリディ“Wow” ときめいて咲いちゃった花火  プラスマイナスゼロの関係 でっかい声で叫んじゃえギューーーン 恋愛爆妄想 ひとりきり暴走 会えないとめっちゃ 会いたくなるんだ“キュン”  オトナでもコドモでもない 恋にかなり恋してるみたい 考えるだけで泣けちゃうくらい 12歳、Cotona MODE  次の展開なんてわからない 恋はまるでハイパージェットみたい 加速する昨日今日に未来 笑顔は止められない 偶然じゃない運命なんだ  教科書に載ってない“Non non” 初恋に関するノウハウ どうなる!?恋愛の迷宮“Yes” 行き止まっちゃたなら即Back“Back”  うさぎを追いかけて“Let's go” 穴に落ちてくような感情 ファンタスティック ワンダーブランニューディ“Wow” 離さないで繋いでる手  ピンチだと聞いちゃった瞬間 蹴っつまずいて顔面強打 転んで爆笑 こんなの楽勝 チャンスは足元に 落ちてたんだ“キュン”  オトナでもコドモでもない 恋にかなり恋してるみたい 考えるだけで泣けちゃうくらい 私、Cotona MODE  カケヒキなんてしたくはない 目のまえ繰り出す ハードルジャンプしたい 好きすぎてどうしようもないくらい キミじゃなきゃ意味がない 当然じゃない特別なんだ  オトナでもコドモでもない 恋にかなり恋してるみたい 考えるだけで泣けちゃうくらい 12歳、Cotona MODE  次の展開なんてわからない 恋はまるでハイパージェットみたい 加速する昨日今日に未来 笑顔は止められない 偶然じゃない運命なんだ
環天頂アークRing-TripRing-TripSatomi大地志気遠山ダイスケふと降りたった駅 すべてここから いまの私がはじまった懐かしいな  守りたいと思える そのシンプルな想い 見つけたの この場所で 心を突き動かす power of love  小さな奇跡のなか 重ねられてく不安 恋はまるで環天頂アークみたい  昨日けんかをして モヤっていたけど 風が胸に舞い込んで吹き去ってく  たとえ何が起きても ずっと一緒にいると 決めたんだ あのときに 私がこの手にしたpower of love  奇跡の軌跡がいま 七色に光りだす 青い空に環天頂アークほら  きっとね きっとね 君といるから 見えない物でも 信じられる強さ生まれる  弾む心は diddly dee 口笛吹いて diddly dee 世界が動きだす  変わる物もあるけど 変わらない物もある 見つけたの この場所で 私を笑顔にする power of love  しあわせの法則は 誰にもわからないけど 瞬間が明日へ繋がっているの  ~ longer than forever ~  奇跡の軌跡がいま 七色に光りだす 青い空に環天頂アークほら  きっとね きっとね 君と出逢えて 見えない物でも 信じられる強さ知ったの  空さえ微笑う diddly dee さあ顔あげて diddly dee 生きて行こう 弾む心は diddly dee 口笛吹いて diddly dee 世界が動きだす ここから…
Ordinary LifeRing-TripRing-TripSatomi大地志気張替政彦哀しくて閉じた扉を 恐る恐る開いたとき 未来がやさしく 微笑み手招きしてくれた  答えなんてどこにもない でも昨日の自分に 答えあわせをしたけど ○なんて到底出せるわけがない  ふとタメ息こぼすその瞬間 ささくれた胸、痛んだ  僕たちは 過ちを繰り返して 未来へと歩み進んでく 旅人のように  悲しいことに触れるたび いつでも無理矢理笑ってた 器用に振る舞う 自分が嫌で気づいたらうつむいたけど  果てなき道てらすその光は あなたがくれたやさしさ  出会いとかさよならを 繰り返して 未来へと歩み進んでく 旅人のように  あの日、子供のように あなたの言葉に 心を閉ざしては 足もと見ていると つぶやいてた 現実から目をそらして  僕たちは 過ちを繰り返して 未来へと歩み進んでく 旅人のように
MILLEAMILLEASatomi矢吹香那杉山直樹花は色づき 風に舞う 人は色づき 夢に舞う 美空にかざす 慕情なき浮き世のかげで  笑いながら 泣きながら 雨の日には 葉を広げ 私は私の花を 咲かせてゆきます  花は熟して 実を結び 人は熟して 魂(たま)結び いま立ち止まり 見渡した浮き世のほとり  笑いながら 泣きながら 晴れの日には 空、仰ぎ 私は私の花を 咲かせてゆきます  笑いながら 泣きながら 風の日には 耐えしのぎ 私は私の花を 咲かせてゆきます  花は 枯れたとて 幾つもの 種子(たね)残し  命 紡いでくが故(ゆえ) 咲かせてゆきます  咲かせてゆきます
雪の華藤井フミヤ藤井フミヤSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  君がいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
Valentine Eve井口裕香井口裕香Satomi鈴木一史・長沢知亜紀佐々木裕明日は Valentineだから Valentineだから チョコを仕上げなきゃ  君のこと 考えて レシピと睨めっこ テクニックは 棚にあげ 出来そうな気になってる  手作りは 見栄えがかなり劣るけど 想い込められる 受取ってもらえる 約束はない 確信も… でも奇蹟 信じていたい  そうよ Valentineだから Valentineだから 小さな勇気で アピールしなくちゃ Valentineだから 一年に一度 やってくるチャンス 今日は徹夜だな  あまりにも 不細工な チョコレートは山積み 気持ちだけが からまわり 太陽がのぼってきた  手作りは やっぱりラッピングが命 用意してたのに 何度もやり直し 紙はぐちゃぐちゃ やりきれない あきらめない でもどうしよう  そうよ Valentineだから Valentineだから 小さな勇気で アピールしなくちゃ Valentineだから 一年に一度 やってくるチャンス 君に届くかな  Valentineだから Valentineだから 小さな勇気で アピールしなくちゃ Valentineだから 一年に一度 やってくるチャンス 決戦のValentine
バニラソルトミス・モノクロームミス・モノクロームSatomiFunta7中塚武バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで Burning Love  アマいだけなら ソルトかけましょう  誰よりももっともっと私を 知って欲しいからさらけだしたい でも出来ないの 経験Nothing(ナッシン) モドカシすぎる  弱さみせようとすればするほど ムダに強がりすべてがウラハラ 本当は私 泣き虫なんだ 黙ってたけど  でも、アマいだけの愛はちょっと 私が求めているモノとは違う  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいバニラに ソルトかけるよに…  一途にスキになってしまったら 24時間7日間ずっと あなたのことを ひたすらI think(アイシン) かなり極端  まさかここまであなたにハマると 誰も予想なんてしてなかった 天気予報じゃ 当たらないんだ 恋の行方は  2人で一緒にいる時間に 刻まれた想い出はタカラモノなんだ  右と言われたら 左に曲がっちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう? Burning Love  アマいだけのバニラより ちょっと塩した方が 甘味も増してゆくしね 飽きがこない…  アマいだけの愛もそう ちょっと塩した方が 2人の距離も縮まり きっと 今日より素敵な未来が待ってるの  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいだけなら ソルトかけましょう  バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで
LET'S TRY AGAIN早見沙織早見沙織Satomi倉内達矢倉内達矢ひとりで 悩んで 身動きさえ取れなくて 時間に 追い越され 苦しかったそんな日も  100%じゃなかったかも知れない でもその時やれる精一杯 楯にしながら やってきた こと知っているから  SHOULD SHINE FOR YOUR OWN DREAM  泣いて迷って傷ついて悔やんで あなたはここまで来たんだね 心に負った痛みは消えないけど いつか癒える日まで  何があっても私がそばにいること 忘れないでいてね LET'S TRY AGAIN  思うほど そんなに 人間(ひと)は強くなんてなくて 弱さを 知るほどに 前に進んでゆける  陰でこぼした涙がいつか 小さい小さい花をつける  そう信じられたら いまより ちょっと笑えるはず  SHOULD SHINE FOR YOUR OWN DREAM  泣いてもがいて戦って叫んで あなたはここまで来たんだね ツラいことから逃げていた頃より 何倍もきっと強い  何があっても笑顔は裏切らないこと 忘れないでいてね LET'S TRY AGAIN  あなたはほらひとりじゃないんだよ  泣いて迷って傷ついて悔やんで あなたはここまで来たんだね 心に負った痛みは消えないけど いつか癒える日まで  何があっても私がそばにいること 忘れないでいてね LET'S TRY AGAIN  LET'S TRY AGAIN
634 LOVERSRing-TripRing-TripSatomi大地志気香取真人・張替政彦'- 鳥居脇の茶屋前で 待ちあわせ -' 昨日の夜キミからのメッセージ うれしくて予定よりも早く到着 宮前橋で涼み中  年に一度の土師祭に キミと来るのは五回目だね だけど恋人として来るのははじめて はやる気持ち押さえて深呼吸しなきゃ  いままで何度も何度もみんなで来た 鷲宮神社だけれども 鳥居の先のびる参道が 今日は 特別に見えるのは 武蔵LOVERS  鳥居脇の茶屋前も すごい人 正直ちゃんとキミに会えるの? 早くしなきゃ夕方の千貫神輿 はじまる時間になっちゃう  本殿脇の紫陽花が 咲きはじめた頃に私を 女友達に内緒で呼び出して 好きな気持ち伝えてはじまったんだね  いままで何度も何度もみんなで来た 鷲宮神社だけれども あの日はじめて聞いたクジャクの声 恋が奇跡おこした  やっと来た キミに怒っても 笑顔だと 説得力 ないよね  いままで何度も何度もみんなで来た 鷲宮神社だけれども 鳥居の先のびる参道が 今日は 特別に見えるのは  やっと来た キミを右側に 感じてる せいなのかな きっとね
やさしい光Ring-TripRing-TripSatomi大地志気香取真人・張替政彦今年も終わる 私たちにとって 変わらずに 過ぎゆく毎日 この世界のなかでは そんな日でさえ 特別に '-特別に-' 感じている '-感じている-' 人もいる  神様せめて今日は みんなが笑顔で 過ごせるようにと 星降る空へ祈った Christmas for you  もう今年も終わる 新たな年やって 来るけれど 流れ消える星 夜空に響き渡る 聖なる鐘を 聞きながら 待ちわびる 奇蹟を…  暗い夜空を埋めるように彩る 白い雪は天使の羽根 瞳、映るたびこみあげる笑顔 悲しみ色した 辛辣な世界を 静かに 包んでゆく  神様せめて今日は みんなが笑顔で 過ごせるようにと 星降る空へ祈った Christmas for you  神様せめて今日は みんなの心に やさしい光が 灯るようにと願った We wish a holy night in the hush
Never Knew Till Now井口裕香井口裕香Satomi高阪昌至清水哲平たった一行のメールでもいい your words make me smile きみから来るとそれで嬉しい 24/7 私にとってたいせつなの この距離感が…  いまは みんなで寄り添って撮った 私が見切れてる自撮りのフォトグラフ 君との唯一の宝物  never knew till now my heart shakes when i fall in love is this true love? 泣けちゃうくらいに never knew till now i'm all thumbs for my pure love what do you think of me? きみは絶対気づいてない  葡萄狩りに行ってきたからって i have jealousy in my heart お土産持っててもいいかなんて unexpected mail 私のこと好きなんじゃないの? 独り言です  ヤバい 完全自宅モードだった せめて眉毛書いてマスクで隠して あとは買ったlong cardigan  never knew till now when i can't meet you, i wanna meet you i try to tell youはじめての気持ち never knew till now i think of you as more than special you stole my heart これじゃ女子力ないなぁ  きみのタイプじゃないのは百も承知 いまのこの関係を守りたい だから言えないの  never knew till now my heart shakes when i fall in love is this true love? 泣けちゃうくらいに never knew till now i'm all thumbs for my pure love what do you think of me? 笑顔で言ってあげる 今度は誘ってよね!と
四銃士NEWSNEWSSatomiS・ラフマニノフ、西本智実そう我らは四銃士  天を突き刺すように 重ねた剣(つるぎ)へ 誓いあった忠誠心  愛した人 守るため  もしもきみの心が 闇に染まるなら 僕が光 灯すから  その笑顔 We Are The Knight 守りたい たとえ何が Now, Our Hearts 起きようと 運命に I'd Like To... 身を委ね 天高く Under The Sky 唱えよう 合言葉 我らは “One For All, All For One”  そう我らは四銃士  銀の十字架背負い 白い羽根つけた 鍔広帽(つばひろぼう)を身につけて  笑いたけりゃ 笑えばいい  貫いているモノに 嘘偽りはない 僕はだから 揺るがない  きみの未来 We Are The Knight 守りたい たとえツラい Now, Our Hearts 今日でも 運命を I'd Like To... 塗りかえて 天高く Under The Sky 唱えよう 合言葉 我らは “One For All, All For One”  戦いは いつでも 自分のためではなく 弱き者 守り抜く 信念がある限り 迷いはない いざ立ち上がれ  その笑顔 We Are The Knight 守りたい たとえ何が Now, Our Hearts 起きようと 運命に I'd Like To... 身を委ね 天高く Under The Sky 唱えよう 合言葉 我らは “One For All, All For One”
フラストレーションラブ duet with 水谷千重子田原俊彦田原俊彦SatomiDaisuke“DAIS”Miyachi・Yuichi Ohno会えない会いたい 言えない言いたい 欲求不満な恋に 溺れてく  電話かけられない いま声が聞きたい おそらく 君はご多忙中 重くなりたくない この胸がせつない だからね いつでも躊躇う  言葉にして伝えたなら 心は気まずくなる きっと  強引なくらい 愛したいけど 嫌われたくはない からこそ 触れない触れたい 言えない言いたい 欲求不満な恋に 焦がれてく  電話はやはりない やっぱ声聞きたい 留守電だったら凹みそう 迷惑かけたくない 発信が押せない あなたは恋より仕事ね  想い届けることがこんな 心を悩ませてくなんて  空虚な未来 埋めたいのに 通わない二人が 歯痒い 会えない会いたい 言えない言いたい 欲求不満な恋に 溺れてく  おたがいを思い遣るほど 心へとそびえたつ 壁が…  見つめあいたい 抱きしめたい 言えない感情が 渦巻く  強引なくらい 愛したいけど 嫌われたくはない からこそ 触れない触れたい 言えない言いたい 欲求不満な恋に 焦がれてく
ひとりじゃないRing-TripRing-TripSatomi大地志気泣きたいなら泣きなさい 心配かけるとかいまは そんなことは 気にしなくていいから 気がすむまで泣いてもいいんだよ  大丈夫じゃない時に 大丈夫じゃないと言えない そんな時が 一番苦しいから 我慢とかしなくてもいいんだよ  心のすべてはわからない だから近くにいさせて  あなたはひとりじゃないんだ どんなときでも 淋しくて会えずにいる時だって 覚えてて 繋がってる 心を  言葉にできないことは 無理に話してとは言わない そんなことで もっとツラくなるなら 言いたい時に言えばいいんだよ  誰だってそんな強くない だから近くにいさせて  あなたはひとりじゃないんだ どんなときでも 離れてもこの想いがあなたへと 届くなら 繋がってる 心は  淋しい時と しあわせな時って 心は同じように 震えていると 涙目で 笑いながらいうあなた 見ていたら泣けてきた 私も  あなたはひとりじゃないんだ どんなときでも 淋しくて会えずにいる時だって 覚えてて 繋がってる 心を
Bon VoyageRing-TripRing-TripSatomi大地志気いま、足もとに伸びてる 線路(レール)はどこに向かってるの? 子供の時分に 見てた夢へと 続いてると信じてたい  “不安”と“希望”は胸を 同じように震わせてゆく 長いトンネルの 先に小さな 光が待ってるように  誰もが通り過ぎてゆく駅とか名もなき駅に 立ち寄ってみたけりゃ立ち寄ればいい 忘れていた何かを見つけられるかもしれない 私が私でいる理由  夢へと向かい走ってる 選んだ路線(みち)は正解(あっ)てるかな? 時刻表もない 車掌もいない そう自分次第だから  誰もが憧れいだく場所とか行きたい場所に 辿り着けるわけじゃないんだけど 旅が終わったその瞬間(とき)良かったと思えるように 笑顔が笑顔である理由  出会いと別れを 繰り返すなかで 誰もがみな贈りあう 微笑んで ― Bon Voyage ―  窓の向こう 広がった 荒野に降る 無数の星のように 私たちは 可能性を持ってるわ だから何も 怖がらず 騒ぎだす この心を信じ 気負わないで 前向いて進んでみればいい  砂煙を巻き上げながら 速度をあげて  誰もが通り過ぎてゆく駅とか名もなき駅に 立ち寄ってみたけりゃ立ち寄ればいい 忘れていた何かを見つけられるかもしれない 私が私でいる理由 笑顔が笑顔である理由
人生は上々Ring-TripRing-TripSatomi大地志気晴れでも雨でも 朝は誰にでも 同じ顔をして24時間ごとに 必ずやってくるわ 昨日笑った人 たくさん泣いた人 怒った人別れた人恋した人 みんなそれぞれなのだ  さっき会うまでは 君も私も全然 違う時間を 過ごしていたけれども いま一緒にいる それって考えたら かなりスゴいこと 心躍ること 奇跡だよね  人生は上々 風吹けば上昇 そんなふうに 思えばいいんじゃない ルールなんて場外 突破しちゃえ上限 ハチャメチャに やっちゃってもいいんじゃない  日本が朝なら 裏側は夜ね 宇宙でまわるの24時間かけて 1秒も休まずに この地球のうえ 肌の白い人 赤い人も黒い人も黄色い人も 同じ住人なのだ  72億の 人のなかでこうして 出逢えたことは 運命なんだけれど 君と同じ時代 生きていること自体 かなりスゴいこと 心躍ること 奇跡だよね  Amazing!!  人生は上々 風吹けば上昇 そんなふうに 思えばいいんじゃない ルールなんて場外 突破しちゃえ上限 ハチャメチャに やっちゃってもいいんじゃない  会えない日も 変わらない 青い空を 見上げたならば 私たち 繋げてく ずっと仲間だよ いつまでもね  ずっと盛り上がろう いつまでもね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
午前0時のメッセージ上野優華上野優華Satomi山田竜平山田竜平午前0時ちょうどに 届けたいイチバンに 11時30分からケータイ握って 去年の文章 かぶらないように チェックしては何度も書きなおした5分前  君を想える この時間(とき)が ホントに幸せなの  Happy, Happy, Happy, Happy Birthday To You 大切な君に 心から おめでとうと伝えたいよ Happy, Happy, Happy, Happy Birthday With You 一年に一度 飾らないで 素直に言える日  毎年やってくる日が 愛しいの  好きという力 高まってくほど 女子力がアップすると聞いてたけど やっぱり今年も ケーキは失敗 でも安心して美味しいの買って行くからね  あの日、出逢えた運命に ホントに感謝してる  Happy, Happy, Happy, Happy Birthday To You 君のパパママに 心から ありがとうと伝えたいの Happy, Happy, Happy, Happy Birthday With You この先も君に ステキな日々 訪れるように  一緒に祝えることが うれしいの  Happy, Happy, Happy, Happy Birthday To You 大切な君に 心から おめでとうと伝えたいよ Happy, Happy, Happy, Happy Birthday With You 一年に一度 飾らないで 素直に言える日  これからもずっとずっと よろしくね
DREAMERGeroGeroSatomi中山聡中山聡D -R -E -A -M -E -R, Dreamer D -R -E -A -M -E -R, Dreamer  雨上がりの舗道の上 かかとを鳴らし 軽やかに弾む心が 躍りだす  清く楽しくおもしろくが Wow oh Wow oh 僕にとって それがモットー  何もせず進まないで 砕け散ってしまうのなら 当たって 砕けよう 後ろ振り向かずに Go! Go!  見ているだけでは 夢は夢のままだから あきらめたくはない 後悔したくない そんな方法知らない 可能性は まったくゼロじゃない I'm a Dreamer.  D -R -E -A -M -E -R, Dreamer D -R -E -A -M -E -R, Dreamer  何気ない日々に光が 射し込むように 見慣れた景色染める色 騒ぎだす  いつも明るく前を向いて Wow oh Wow oh モチベーション あげてもっと  緞帳があがるように 胸がときめいてるのは まだ見ぬ 未来が 輝いているから Go! Go!  見ているだけでは 夢は夢のままだから あきらめたくはない 後悔したくない そんな方法知らない 可能性は まったくゼロじゃない I'm a Dreamer.  誰かにとってはくだらないモノや 些細なモノが 心を 動かす 活力(ちから)になるんだ  何もせず進まないで 砕け散ってしまうのなら 当たって 砕けよう 後ろ振り向かずに Go! Go!  見ているだけでは 夢は夢のままだから あきらめたくはない 後悔したくない そんな方法知らない 可能性は まったくゼロじゃない I'm a Dreamer.  D -R -E -A -M -E -R, Dreamer D -R -E -A -M -E -R, Dreamer
言葉より強く新田恵海新田恵海Satomi藤間仁(Elements Garden)藤間仁(Elements Garden)改札前の 柱に寄りかかって 泣き出しそうな 空を見上げ 君を待っている今日も  静かに灯りはじめた街灯 降りはじめた 粉雪の向こう 子供みたく 手を振り駆け寄る君  愛していると 口にするたび どこか軽く聞こえる あふれる想い 届けるために 僕は迷わずに 抱きしめるよ 言葉より強く  ひとごみの中 クロール泳ぐように 息を切らし‘―遅れちゃった―'と 手で頬 あおいでいる  君の肩先 雪の結晶がきらり やわらかくて 壊れそうな まるで君のようだね  会いたい時と 別れる瞬間(とき)は 君も同じ気持ちか そう思うたび 不安が胸に 降り積もってく  愛していると 口にするたび どこか軽く聞こえる あふれる想い もう止められないから 僕は迷わずに 抱きしめるよ 言葉より強く
君Color飯塚雅弓飯塚雅弓Satomi近藤圭一近藤圭一誰かの描(えが)いた常識(ボーダーライン)なら 気にすることなんて ないから  黒か白かで答えを求めるような 日常のなかではみださないように 生きてるとそこにある無限の色さえ 忘れかけてしまう  枠からはみだすと 否定とかされるけど “らしさ”貫きとおして  Hey, let's paint in the day 思い切り君Colorで Now, let's change this world 間違いなく君から きっと誰かがほら 見ていてくれるわ そんな君にいいねする人がどこかにいるから  苺は何色?と聞かれた時に 私は赤だと答えるけれど 君はまっすぐな瞳(め)をして苺色と 答えていたよね  幸せになるのに 方法論(レシピ)なんてないなら 自分を信じとおして  Hey, let's paint in the day 思い切り君Colorで Now, let's change this world 間違いなく君から 私がいるから 暴れてきちゃって そんな君にいいねする人はここにいるから  右へ倣えの日々から 抜け出したいと願ってても 誰もが出る杭になることを怖がってるの  Hey, let's paint in the day 思い切り君Colorで Now, let's change this world 間違いなく君から きっと誰かがほら 見ていてくれるわ そんな君にいいねする人がどこかいるから
Wild BeastLIV MOONLIV MOONSatomiTakashi OhmamaTakashi Ohmama一秒先 何があるかなんて 誰も知らない 一輪の薔薇 運命を狂わせる 大きく  お互い時間(とき)に流され 感じていたFear きみのことを知るほど Heartache  I Know You're My Beast, You're Always On My Mind もう泣かないで ひとりじゃない さびしくない そばにいるから I Feel You My Beast, You're Always On My Side ふたりでいれば どんな壁も超越(こ)えられる  出逢った頃は 心の中までは 知ろうとしない でも誰よりも 孤独を知っている かなしいきみ  誰か信じていても 裏切られTear 笑顔で話さないで Heartbreak  I Know You're My Beast, You're Always On My Mind 私を見て 迷いはない 不安はない きみのその瞳(め)は I Feel You My Beast, You're Always On My Side ふたりでいれば 明日(あす)はきっと変えられる  I Know You're My Beast, You're Always On My Mind もう泣かないで ひとりじゃない さびしくない そばにいるから I Feel You My Beast, You're Always On My Side ふたりでいれば どんな壁も超越(こ)えられる  …Wild Beast
雪の華つるの剛士つるの剛士Satomi松本良喜中村圭作・真部裕のびた人陰を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
Happy Day入野自由入野自由Satomi酒井ミキオ酒井ミキオそんな恥ずかしそうにいまは 顔を隠さなくてもいいんだよ さっきまでの涙も 虹となり輝いてゆく  うれしそうな 君を見ていると ボクまでなんか シアワセな気分になれる  Happy Day, Happy Happy Day 世界中のみんなが君を祝っている Happy Day, Happy Happy Day いま君に贈る言葉 おめでとう  昨日と同じような顔で 朝は今日を運んでくるね でも一秒たりと 同じ景色なんてない  晴れ渡った 蒼い青空は 迷いを消した 君の心、映写(うつ)している  Happy Day, Happy Happy Day 世界中の天使が空で微笑(わら)っている Happy Day, Happy Happy Day いま君に贈る言葉 おめでとう  誇らしく胸を張って 凛としたその姿勢(すがた) いままでのどんな時より  素晴らしく思えるほど 君がまぶしく見える 未来の光のなか  Happy Day, Happy Happy Day ほら笑顔がシアワセ色に染まってゆく  Happy Day, Happy Happy Day 世界中のみんなが君を祝っている Happy Day, Happy Happy Day いま君に贈る言葉 おめでとう  La la la la, La la la la
約束 ~僕の詩~井口裕香井口裕香Satomi馬飼野康二前口渉たどりつきたい 場所へと向かうために  いま僕ができることを 頑張るだけ  何もしなきゃ 憧れはいつまででも  憧れのままでいつか 錆ついてく  君とした約束を 心で お守りのように抱えて  少しでもいい いまより強くなりたい  僕のため それだけじゃない 君のために  いまの僕は 些細なことですぐに  傷ついて泣くことしか 出来ないけど  偽りのない まっすぐなその言葉を  投げかける君に僕は 笑顔返す  生きる意味を探しているから いまを必死に戦う  少しでもいい いまより強くなりたい  僕のため それだけじゃない 君のために  背中に感じる君の手 そのたび心は強くなれる  僕には守るべき人が ここにいるから  少しでもいい いまより強くなりたい  僕のため それだけじゃない 君のために  はじまってく世界
ひらりフェアリーズフェアリーズSatomidoubleglassdoubleglassI can believe はらはら舞い落ちる花びら 今まで 触れた景色で一番 キレイに この瞳に映って見えた なぜだろう 笑っているのに涙がこぼれるの  さっきまでキミが立っていた その場所だけぽっかりと残る キミの足跡を消すように 心の穴を埋めるように めまいするほど降る花  キミはうつむいたままで 立ち去る瞬間 ― ひらりと ― シャツについた花びらを 風が舞いあげた  I can believe はらはら舞い落ちる花びら 今まで 触れた景色で一番 悲しく この瞳に映って見えた 明日は 笑えるためにも今だけは泣かせて  どんな顔して キミのこと 私は見送っているんだろう  降りしきる花びらたち 涙を隠す ― ひらりと ― 春が来るたびにキミを 思いだすのかな?  I can believe はらはら舞い落ちる花びら 今まで 触れた景色で一番 キレイに この瞳に映って見えた なぜだろう 笑っているのに涙がこぼれるの  花が咲けば 風にひらり 花が咲けば 風にひらり
ひだまりチャン・グンソクチャン・グンソクSatomiChoi chul ho・Seo hyun ilSeo Hyun Il・Yang Kwang Il小さい頃、夢見ていた ヒーローに到底なれないし まして世界を変える 力さえない  理想は描いているけど いつからか挑戦(や)る前に ―胸の奥に了(しま)う― そんな癖がついたんだ  どんな困難 未来に待っているか… 誰もわかんない なのに 時は僕を誘(いざな)う  Oh Honey Honey Honey もし君が 涙をひとつこぼすなら 何にも言わないで そばに寄り添っていたい ひだまりみたいに  So Honey Honey Honey ねぇ君を テレビで鳴り響く 不協和音(ディスコード)な世界から どうすれば守れるか 今日も答え探してみたいんだ  事務的作業(ルーティンワーク)だらけの 退屈な日常のなか 僕は後悔さえも 葬り続けているんだ  自問自答 何度も繰り返して 生きてゆけば 次の扉開けられんの?  Oh Honey Honey Honey もし君が 笑顔をひとつこぼす瞬間(とき) 白黒(モノクローム)な日々に 小さな光灯す ひだまりみたいに  So Honey Honey Honey ねぇ君と 巡り逢えたことで 不協和音(ディスコード)な世界さえ 特別になること 気がついたよ  Oh Honey Honey Honey もし君が 涙をひとつこぼすなら 何にも言わないで そばに寄り添っていたい ひだまりみたいに  So Honey Honey Honey ねぇ君を テレビで鳴り響く 不協和音(ディスコード)な世界から どうすれば守れるか 今日も答え探してみたいんだ
チャン・グンソクチャン・グンソクSatomiChoi chul ho・Seo hyun ilSeo Hyun Il・Son sung hoonせつない風が カーテンのけて 部屋に舞い込み めくった写真  君がいなくなった日から ふたりいた日々 しまってたのに…  心は声なき声あげ 静かにいま 雪崩れて 苦しい なぜ離れたんだろう? あの時  二度と逢えない 人のことを 思いだすたび 不意に痛む  心にいつかの風吹き 呼び覚ました 愛していたのに なぜ離れたんだろう?  心は声なき声あげ 静かにいま 雪崩れて 苦しい なぜ離れたんだろう?  僕らは…
NEXT PHASE新田恵海新田恵海Satomi藤田淳平(Elements Garden)藤田淳平(Elements Garden)CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S GO CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S TRY CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S FIGHT CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S STAND UP!!  CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ  どうしちゃったの? なんか変だよ らしくない 態度とかが いつもと違うから 気づいたよ がんばり過ぎ! ひとりで悩んでるなら 私達に 遠慮せずに 相談をして  おんなじ 未来を 一緒に 目指していること どんなときも忘れないでね CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S FIGHT CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S STAND UP!!  ひとりきりで 君が 戦っている時は 声がかれるまで Yell送るから 離れてても ちゃんと みんな 繋がってる心 君なら大丈夫 ひとりじゃないから もっともっと強くなれる GO TO THE NEXT PHASE  GO TO THE NEXT PHASE GO TO THE NEXT PHASE  泣いて笑って ケンカもたまに するけれど この絆は そんな簡単には ほどけない 出逢ったのは 運命に引き寄せられた みんなも君も 自分らしく いれるように  おんなじ 時間は 二度とは やってこないから 後悔だけはしたくない CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S FIGHT CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET'S STAND UP!!  ひとりきりで 君が 戦っているときは 声がかれるまで Yell送るから がんばったって どうにも ならない そんな時だって 君なら大丈夫 ひとりじゃないから もっともっと強くなれる GO TO THE NEXT PHASE  BELIEVE IN YOURSELF 自分の未来 BELIEVE IN YOURSELF 変えられるのは今 BELIEVE IN YOURSELF ここにいる自分 GO! GO! GO! GO! DO YOUR BEST NOW  BELIEVE IN YOURSELF 考えず BELIEVE IN YOURSELF ただ感じるままに BELIEVE IN YOURSELF 進めば 答えはきっと あるはず CHA-CHA-CHA-CHA-CHA, LET'S STAND UP!!  ひとりきりで 君が 戦っている時は 声がかれるまで Yell送るから 離れてても ちゃんと みんな 繋がってる心 君なら大丈夫 ひとりじゃないから もっともっと強くなれる GO TO THE NEXT PHASE  CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA マエニマエニ 進メ
あの日のさよならGOLD LYLICFlowerGOLD LYLICFlowerSatomiDJ DECKSTREAMいまでもまだこんなに あなたを好きだなんて 思っても いなかった 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 言わなかったのなら 心は 痛みを 知らずにいたの きっと  巨大な 交差点の 向こう側で 楽しそうに 笑っている あなた 見つけた時  声をかけようか迷って 気がつけば 逃げる様に 急いで せまい路地へ駆け込んだ  どうして何故こんなに 涙があふれるの 強がって ごまかした 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 私だけがまだ 心の 何処かで 引きずっているの きっと  小さく ため息 つきながら 人差し指 零れ落ちる 涙 そっと払った  顔をあげようとした時 目の前を 楽しそうに 笑って あなたは通り過ぎていった  私の 好きだった香水 まだ使ってるのね 風が運んできたよ 変わったのは 私だったのかな?  つぶやく ‘― I'm still loving you. Why did I say good-bye to you?―' 泣くことも あの時に 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 言わなかったのなら 心は 痛みを 知らずにいたの きっと
名もなき白い花は消え逝くprediaprediaSatomihirao(SpiralS)mukaiひらり 深く蒼い闇に咲きながら 名もなき白い花は消え逝く 震えているのは ひとりだからじゃない 冬のせいだと つぶやいた  知らぬまに 窓の外は 雨から雪になっていた もうさっきから この車は 動いていないわ  耐えられなく 感じたのは 渋滞じゃなく君に イラついて So, I got off your car  ひとり あふれる涙をこらえながら 降りしきる雪のなかを歩く 今までだったら 慌てて私を 引き止めたのに  ひらり 深く蒼い闇に咲きながら 名もなき白い花は消え逝く 震えているのは ひとりだからじゃない 冬のせいだと 空見上げ そっとつぶやいた  すれ違う 恋人達 楽しそうでいいわね こんな夜に イイ女を 放っておくなんて  声をかけてくる男に やすくない…と強がり イラついて So, I felt a loneliness  左側は君の場所といいながら 私じゃなくても良かったのね ホントは私が遊ばれていたと 今、気がついた  ひらり 深く蒼い闇に咲きながら 名もなき白い花は消え逝く 震えているのは ひとりだからじゃない 冬のせいだと 空見上げ そっとつぶやいた  出逢えたのが 運命なら 終わるのも運命と この胸に So, I say by myself イラついて So, I kicked a rock  ひとり あふれる涙をこらえながら 降りしきる雪のなかを歩く 私が絶対 謝らないこと 知っているでしょ  ひらり 深く蒼い闇に咲きながら 名もなき白い花は消え逝く 震えているのは ひとりだからじゃない 冬のせいだと 空見上げ そっとつぶやいた
雪の華中森明菜中森明菜Satomi松本良喜鳥山雄司・三宅一徳のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
7 WONDERS西内まりや西内まりやSatomiLISA DESMOND・JANET LEON・NIKLAS BERGWALLJANET LEON・NIKLAS BERGWALL・LISA DESMONDCandle lights In the sunset You and I How can I get you alone? Violins, or is that too much?  'Cause my heart is aching with every beat-beat 心の弦(つる)が切れて こんなんじゃ愛を鳴らせない Baby, take me, take me, take me  Seven wonders of the world 君とふたりなら 次の奇跡を生む 導かれる様に 恋に落ちたのは Baby you're the wonder of my world  Walking home In the moonlight 君と 肩を並べて 歩く 時間が愛しい  'Cause my heart is aching with every beat-beat 絆の弓で奏で ふたりの愛を鳴らせば Baby, take me, take me, take me  Seven wonders of the world 君とふたりなら どんな日も特別 飾らぬ気持ちで 今いられるのは Baby you're the wonder of my world  Seven wonders of the world もしひとりきりに またなったとしたら  'Cause my heart is aching with every beat-beat 心の弦(つる)が切れて こんなんじゃ愛を鳴らせない Baby, take me, take me, take me  Seven wonders of the world 君とふたりなら 次の奇跡を生む 導かれる様に 恋に落ちたのは Baby you're the wonder of my world
Don't let me down西内まりや西内まりやSatomiPete Woodroffe・Charlie Grant・Carmen Reece・Shridhar SolankiCharlie Grant・Pete WoodroffeDon't you get it? 出会った瞬間に 恋をすると 心で感じてた そんなの 言ったらきっと 間違いなく 笑われるかな 君に  You don't let me down, when I feel your love. こんな気持ちはじめて You don't let me down, when you hug and kiss me baby. そばにいると 知らず知らず笑顔になれるの Oh La Vie, La Vie, La Vie en rose.  嫌いな 癖とか仕草とか もちろんある けれど不思議ね それさえ 私にとって 特別なんだと 想えるくらいに大好きなの 君を  You don't let me down, when I think of you. しあわせなはずなのに You don't let me down, when you keep on loving me baby. 逢えない日は 知らず知らず胸が震えるの My darling, darling, darling is mine  君のこと誰かに 話すとき無意識に いつもよりちょっと うわずるの  You don't let me down こんな気持ちはじめて You don't let me down, when you hug and kiss me baby. そばにいると 知らず知らず笑顔になれるの Oh La Vie, La Vie, La Vie en rose.  You don't let me down. しあわせなはずなのに You don't let me down, when you keep on loving me baby. 逢えない日は 知らず知らず胸が震えるの My darling, darling, darling is mine
BUTTERFLYAKANE LIVAKANE LIVSatomiTakashi Ohmama汗ばんだ あなたの掌(て)が引き寄せたの 私の冷たい掌(て)を  頬が触れるほどの 距離で絡みあうは 熱をおびた欲望  今宵は あなたに抱かれ 夜の蝶になり 千夜一夜に咲いた 愛に濡れるほど 美しい 破滅に魅入られ 堕ちましょう 果てなき 悲しみ抱きしめて  いままで 重ねた報われない愛は あなたに繋がったわ  仄かなぬくもりを 求め抱かれるたび 傷は深く刻まれ  今宵は あなたに溺れ 夜の蝶は舞う 逆らうことさえできない 愛が罪なら 美しい 悪魔に心を 捧ぐ 果てなき ふたりの 楽園で…  羽を傷つけてく 甘美な鋭い棘  今宵は あなたに抱かれ 夜の蝶になり 千夜一夜に咲いた 愛に濡れるほど 美しい 破滅に魅入られ 堕ちましょう 果てなき 痛みの 彼方 ふたりの楽園へ…
雪の華華原朋美華原朋美Satomi松本良喜Kouhei Munemotoのびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
想像を超えた世界新田恵海新田恵海Satomi母里治樹(Elements Garden)母里治樹(Elements Garden)チャンスは次へのドア開ける鍵になるはず いままでも 何度もそうやってこれたじゃない 不安を抱いても 想像を超えた世界が いつだって そっと微笑んでくれる  どうすれば夢が叶うか わからないで とりあえず進んだ 前に前に 誰かの言葉で道に迷い 行き場のない反発を 覚えたけど  そう この夢は 誰のモノでもない 明日の私を信じて 声がする方へと 行くしかないのだ  チャンスは次へのドア開ける鍵になるはず いままでも 何度もそうやってこれたじゃない この先、待ってる想像を超えた世界が 見えたなら きっと胸が高鳴ってく  時として 努力をしても 報われずに 出口のない怒りに 潰されたの 誰かのせいにすればするほど 愚かな弱さを知って 悔やんだけど  でも もしあの失敗がなかったのなら いまの私はいなかった あの時があるから ここにいるのだ  チャンスは次へのドア開ける鍵になるはず いままでも 何度もそうやってこれたじゃない 不安を抱いても 想像を超えた世界が いつだって そっと微笑んでくれる  チャンスは次へのドア開ける鍵になるはず いままでも 何度もそうやってこれたじゃない この先、待ってる想像を超えた世界が 私を呼んだ  チャンスは次へのドア開ける鍵になるはず いままでも 何度もそうやってこれたじゃない 不安を抱いても 想像を超えた世界が いつだって そっと微笑んでくれる  いつだって
BLING BLING MY LOVEフェアリーズフェアリーズSatomiS1CKONE・SHIKATA・SYB・IGGYS1CKONEWe Just Don't Stop Blue Shirts & White Pants & Pin Heel 履いて キミのDriveするConvertibleで Hollywood Sign続くPalm Tree 駆け抜けてく In The Breeze  太陽Zizzly Zilly 肌、灼いてゆく But大丈夫Sunscreen Lotion塗ってあるから Is There Anything Else I Need More? いまふたり風になってく yeah 高鳴る胸の鼓動  Don't Stop赤信号じゃBling Bling My Love ねぇキミがいるからBling Bling My Love どんな運命でも受けとめられるの 愛は確かめあうもの 怠っちゃBooooo!! Don't Stopこの想いBling Bling My Love 見つめられるたびBling Bling My Love Ro- Ro- Ro- Rodeo Driveのド真中 Don't Stop口唇の味はどうですか?  You Make Me Shining On Bu- Bu- Bling Bling My Love You Make Me Shining On Bu- Bu- Bling Bling My Love  Now, Blue Sky & White Cloud & Sunshineのなか キミとふたり目指すのは Pacific Ocean伸びる Malibu Pier 駆け抜けてく In The Breeze  太陽Zizzly Zilly さっきより強く ちょっと灼けたSuntannedの頬が赤くなってる Is There Anything Else I Need More? 潮騒が風に消えてく yeah 想いが加速する  Don't Stop赤信号じゃBling Bling My Love ねぇキミがいるからBling Bling My Love ちょっと車Parkingに入れてさ 夕陽でも見ながらKissはいかが Don't Stop会えなくてもBling Bling My Love いつも心ではBling Bling My Love La- La- La- Like A Paradise景色のなか Don't Stopもっと愛してもいいですか?  I-I Wanna Be With You まだ帰りたくない 今日はパパもママもいないから  あふれだすRomantic キミといればFantastic あふれだすRomantic キミといればFantastic  Don't Stop赤信号じゃBling Bling My Love ねぇキミがいるからBling Bling My Love どんな運命でも受けとめられるの 愛は確かめあうもの 怠っちゃBooooo!!  Don't Stopこの想いBling Bling My Love 見つめられるたびBling Bling My Love Ro- Ro- Ro- Rodeo Driveのド真中 Don't Stop口唇の味はどうですか?  Don't Bling Bling My Love Don't キミといればFantastic
Don't You Wanna DanceフェアリーズフェアリーズSatomiAllison Kaplan・Jarrad Kritzstein・Brian LeeAllison Kaplan・Jarrad Kritzstein・Brian LeeHey!“You Gotta Go Out With Me” だなんていきなり呼び出す 君は嫌いじゃない Love You More Hey! 見せたことないLip And Neil 大人の雰囲気で着飾ってApproach …なんてどう? Hey!  Go Ahead And Say My Name 笑顔で 手まねく なんだか Gentleman What's up!! Basement揺らす 超重低音  Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Heart To Heart My Baby! Heart To Heart My Baby! Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Come With Me, My Baby Come With Me, My Baby Yeah!  なにをしたくて 連れて来たの? Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Dance With Me, My Baby Dance With Me, My Baby Yeah!  Groovy Party, We're Having Fun なのにちょっとだけ気まずい With My Heart Hey! どうして今夜Why Do You Choice Here? その目的がわからない …どうしたい? Hey!  Go Ahead And Say Your Name 周りの 視線(め)なんて 気にせず Feel The Beat Wait A Bit!! My Voice消してく 超重低音  Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Heart To Heart My Baby! Heart To Heart My Baby! Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Come With Me, My Baby Come With Me, My Baby Yeah!  スカしていても イケてなんかない Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Dance With Me, My Baby Dance With Me, My Baby Yeah!  Groovy Party, We're Having Fun Hey! All Night Long, All Night Long. Groovy Party, We're Having Fun Hey! All Night Long, All Night Long. Groovy Party, We're Having Fun Hey! All Night Long, All Night Long. All- All- All- All- All Night Long.  Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Heart To Heart My Baby! Heart To Heart My Baby! Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Come With Me, My Baby Come With Me, My Baby Yeah!  来てからずっと 座っりっぱなし Don't You Wanna Dance, Don't You Wanna Dance Dance With Me, My Baby Dance With Me, My Baby Yeah!
LOVE EVOLUTIONGOLD LYLIC西内まりやGOLD LYLIC西内まりやSatomiMatthew Gerrard・Robert S.NevilMatthew Gerrardちょっと みんなとはぐれ 迷子中 君の 焦ってる顔 笑っちゃったわ  ずっと 前から なんか 好意とか もって 私のこと 見ていたの 気づいてたよ  油断してる君に The Kiss Is The Love Potion 週末の街で ふたりは Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution  ‘− 君と 違って僕は モテないし もしも付き合ったとこで 不釣り合いさ −’  ちょっと 情けない そんな ことなんて 問題ない 気にしないで 恋するのは 君と私  動揺してる君に The Kiss Is The Love Potion 人混みのなかで 抱きつき Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution  美女と野獣だって (Hey Hey) ナンシーとシドだって 恋してんだ  多分 私の方が 先だった 君に 逢った瞬間に 恋に落ちてた  ずっと 好きだと ホント 言われるの 待って 待ち続けた もう限界‘− 大好きです −’  油断してる君に The Kiss Is The Love Potion 信号が変われば はじまる Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution Hey! Hey! Love Evolution Hey! Love Evolution
恋はJ・E・L・L・O西内まりや西内まりやSatomiMarcos Olof Vicente Ubeda風が運んだ 花の様な 心くすぐる 君のにおい ずっと前から 知ってたみたい 懐かしくて 落ち着くの  I'll Be… Ai ya-a, Ai ya-a Wanna Feel You More Wanna Love You Ai ya-a, Ai ya-a  恋はJ・E・L・L・O 私のハートは ときめくたびに プルンと弾ける その瞬間に シアワセ感じる ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 唇で ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 震わせて  逢えない時は 淋しいけれど 大丈夫よ 充電済み 鼓膜の奥には 呼ぶ声を 目の奥には 好きな顔  I miss you… Ai ya-a, Ai ya-a Wanna Hug You More Wanna Kiss You Ai ya-a, Ai ya-a  君とJ・E・L・L・O 口にしたなら 笑った頬も プルンと揺れてる 何気ないこと 特別なんだよ ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 今日も明日も  恋はJ・E・L・L・O 私のハートは ときめくたびに プルンと弾ける その瞬間に シアワセ感じる ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 唇で ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 震わせて  tingling tingling oh jell-o you're such a fine fine cute looking fellow  don't leave me all alone here feelin' mellow cause anywhere your heart goes I wanna follow  so baby gimme gimme soft gimme sweet sweet gimme gimme love - woolly wooly like jell-o play pianissimo, never ever let me go love me love me 'til the end of day-o  君といるとね 良い意味で 心がすっぴんで いられるんだ  なんだかJ・E・L・L・O 私にとっては 似てるけれど プリンじゃないんだなぁ 色んな味を 楽しませてよ ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O いつまでも  恋はJ・E・L・L・O 私のハートは ときめくたびに プルンと弾ける その瞬間に シアワセ感じる ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 唇で ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 震わせて ねぇ Jell-O Jell-O Jell-O Jell-O 今日も明日も
Your LoveMスリーMスリーSatomiTodd Wright・Ethan Montzer・Dana AlexandraEthan Mentzer・Dana Alexandra・Todd WrightI Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 私を輝かせてく愛  Your Love それはまるで Jewelみたい ときめく Your Love 大切なもの Your Love, Your Love, Your Love  Your Love 感じるたび Ladyの階段 のぼってく Your Love 大きなちから Your Love, Your Love, Your Love  何があっても ずっと君と 一緒にいるって 決めたんだ  I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 未来のヒカリ注ぐ瞬間(とき) I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 私を輝かせてく愛 I Wanna Get Chance, On Your Love, You Give Me Chance  Your Love それはいつも Sunshineみたい あたたかく Your Love まるで陽だまり Your Love, Your Love, Your Love  Your Love 微笑むたび My Heart 軽く 揺らしてゆく Your Love かなりしあわせ Your Love, Your Love, Your Love  私らしくいるために ふたりでいるって 決めたんだ  I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 君のやさしさ注ぐ瞬間(とき) I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 私を輝かせてく愛 I Wanna Get Chance, On Your Love, You Give Me Chance  You Make Me Shiny, It's Like The Diamond. I I Wanna Love You More, Can I Be Yours Forever?  'Cause You Make Me Happy, I Feel You Always. It's Makes Me Beautiful. Yeah, Your Love Gives A Chance, Chance, Chance Love, Love, Love  I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 未来のヒカリ注ぐ瞬間(とき) I Wanna Get Chance, Chance, Chance On Your Love, Love, Love 私を輝かせてく愛 I Wanna Get Chance, On Your Love, You Give Me Chance I Wanna Get Chance, On Your Love, You Give Me Chance
夕立ちセレナード井口裕香井口裕香Satomi石川烈渡辺拓也夕立ちが降り 煙ゆく街 忘れかけてた 記憶呼んだ たった一度きり 君とふたりで 出かけた時も 雨だったな  “だいすき”の4文字が いつも口に出来ず もどかしさ隠すように 無理に笑っていたよね  笑っても泣いてもいつでも 私は私らしく いまなら素直にいられる 着飾らない 心で…  夕立ちが降り アスファルトから 立ちのぼる熱 夏の香り 空を見ながら 君がポツリと こぼした言葉 思いだした  あの日からこの空は ずっと同じ顔して 大人のスロープのぼる この私 見ているの  笑っても泣いてもいつでも 私は私らしく いまなら素直にいられる 着飾らない 心で…  夕立ちがあがった空に キレイな虹が出てる 足もとにある水たまり いまは飛び越えられる  笑っても泣いてもいつでも 私は私らしく いまなら素直にいられる 着飾らない 心で…
胸愁GeroGeroSatomiKenji Kabashima・kosekibeatz倉内達矢喩えて言うのなら 呼吸するみたいに 恋に落ちた ずっとこの幸せ 続く と信じて…  些細な ケンカを しなけりゃ 君は飛び出すこともなかった  飾られたまんまの 枯れてるヒマワリ 泣いているみたいに 頭もたげている 予想を 超えてく悲しみは 涙をせきとめて 痛みだけ心に 残すことをはじめて 知ったんだ  道路に残された タイヤの黒い跡 いつか消える でも心で微笑(わら)う 君は 消えはしない  どうして あの時 素直に 謝るのを躊躇ったんだろう  また今までみたい すぐ会えるなんて 考えていたから なんだか他人事 予想を 超えてく現実は 気がつかないうちに 想いさえ心が すりかえてゆくことを 知ったんだ  雨が強く窓を叩いた あの日と同じ音がこの部屋 響くたび 帰ってきてと何度も 小さく 言った  もしも出逢ったあの日 終わりが来ること わかってたとしても 君を選んでいた 予想を 超えてく悲しみは 涙をせきとめて 痛みだけ心に 残すことをはじめて 知ったんだ 知ったんだ
LIFEELISAELISASatomiYucco大久保薫Life この世界で いちばん最初に 目を開いて 飛び込んだ Light 太陽のヒカリ 木々の隙間 くぐりながら 踊ってく  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら 揺れている きらきらきらきらきらきら 燦(きら)めく陽(ひ)のなか  生まれてくることも 生きてく場所さえも 選べないけど 私がいる それだけで これは奇跡 ちいさな命でも I'll live the way I want.  Leave 信用してた 仲間達に 裏切られて 傷ついた Alone 今日からはヒトリ 生きるために 見知らぬ場所 求めてく  からからからからからから 枯渇(かわ)いてる ふらふらふらふらふらふら ふらつく足もと  生まれてきた意味も 生きてく術さえも ねぇ、わからないよ 私はなぜ 明日(あす)のため つらい今を 超えなきゃいけないの? I'll live the way I want.  窓辺から 見てるあの子も 同じ命なのに…  この地球(ほし)にはきっと 見捨てていい命 なんてきっとない  生まれた日も 生きてく日々さえも すべて作る 私がいる それだけで これは奇跡 ちいさな命でも I’ll live the way I want.
もう、会えなくて。ソ・イングクソ・イングクSatomi原田アツシ原田アツシこんな風に終わるなんて 僕は思ってなかったんだ きっと君もそうだろう 悲しいよりも悔しいよ  君を失くして気づいた ひとりきりじゃケンカもできない 文句さえ言えやしない あたりまえのことだけど  もう会えなくて もしあのときに ありがとう て、言葉にできたならば 泣きながら 突きつけられた 現実も 受けとめられたのかな  消せずに保存したままの “―これから帰るね―”のメール 君が僕へと吐(つ)いた 最初で最後の嘘  逢えずにすれちがう日が 僕らには多かったから 疲れたと言いながら 帰ってくる気がしてる  もう会えなくて 時間の止まった この部屋に 取り残されてるならば いま君は 遠い国へと 旅にでも 出たと思うよ ここで  普通に過ぎゆく日々を 君が特別にしていたと あらためて気がつくなんて 遅かったよね  「元気です。」 空見上げながら つぶやくから どこかで見てて  いつも どんなときも 僕は君のこと 本当に しあわせにできてたかな? もう会えなくて いまはつらいけど いつの日か 僕が逝くの待っていて
Super HeroフェアリーズフェアリーズSatomiAdam Kapit・Nichole TranquilloAdam Kapit・Nichole TranquilloHero, Hero, Hero, Hero.  君は僕のSuper Hero 心のなかで 君はいつでも Super Hero 光輝き続けていく  波が 作った Gateの向こうで 夏が手招きする あの頃のように  踏みだせなくて 君が握った手 握りかえして 大丈夫だよって ひとりじゃないって 初めて知って どんな困難だって I can go over there  いつか笑いながら言ったね 命ある限りいつだって最後まで 愛の種 笑顔のため ずっと戦って いくからって  君は僕のSuper Hero 心のなかで 君はいつでも Super Hero 光輝き続けていく  白い 雲は風に 融け消えゆく Oh 空浮ぶ太陽 遮りながらMove  ただ馴れ合ってく 想いでは弱く 愛されたFake それさえも記憶 君を信じてく 強さがまっすぐ この胸の奥 I can feel your love  熱い季節は終わらない その瞳、焼きつけたい 負けない 鳴り響く遠雷 君は震える僕に言った…守りたい  君は僕のSuper Hero 心のなかで 君はいつでも Super Hero 光輝き続けていく  謎めいていない Super Hero 秘密さえもない Super Hero 君は僕だけの Super Hero いつもそばにいる Super Hero 光線出せない Super Hero 空さえ飛べない Super Hero 心のなかには Super Hero 未来へ誘(いざな)う Super Hero  君は僕のSuper Hero 心のなかで 君はいつでも Super Hero 光輝き続けていく  君は僕のSuper Hero 心のなかで 君はいつでも Super Hero 光輝き続けていく
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Love Me, Love You More.フェアリーズフェアリーズSatomiGen Rubin・Sebastian BascoYou Love Me, whoa I Love You More. hey! You Love Me, whoa I Love You More. hey! hey!  夢へと向かって いつでも頑張って あきらめないキミが だいすき 躓き転んで また立ち上がって 走るその姿に ときめく  どんなに離れても 心は一緒よ  You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. いつも応援してる  ね、何も考えないで 笑ってふざけて ただ楽しかった頃より 輝いてる 自分を信じて 失敗を失敗だって 受けとめてるキミは カッコイイ  強(し)いて言うならば 惚れ直すってやつ  You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. その笑顔がイイ  夢のために私がいるから安心して 戦ってきてね でも 調子 づいたらYellow Card!  You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. You Love Me, Love You More. いつも応援してる  C'mon whoa, hey, whoa, hey
白鳥ブリコラージュ宮田幸季宮田幸季Satomi柴田尚佐藤清喜好きだと言いだせない 弱気な僕はまるで 湖のうえ たたずんでいる 孤独な白鳥みたいに  いつもきみの前では 笑ったりしてるけど 心のなかじゃ 色んな気持ち 絡まりもがいているんだ  好きだと もし伝えてしまったとして この想いは報われない 約束なんてないから  言わないよ 言えないよ かけがえないこの想いは いままでみたいに 逢えなくなるのはツライ  友達の関係を 壊す勇気さえないから 愁いを抱えて いまを乗り切ってゆく 片想い  会える日のときめきと 想う日のせつなさは おんなじように 胸が震える はじめて気がついたそれに  アイツの彼女として 紹介されたけれど 夏の海岸 花火にはしゃぐ きみのこと目で追いかけた  あの冬 別れた日に僕を呼びだし ‘―好きなだけじゃダメだった―'と 涙をこぼしたから  言わないよ 言えないよ きみの幸せ願ってる いままでみたいに どんな愚痴もこぼして  友達のひとりでいい 特別にはなりたいけど 本音は言えない きみのそばにいさせて いつまでも  会いたい そんなせつない日もあるけど こっちからは誘えないよ 気を遣わせたくない  言わないよ 言えないよ かけがえないこの想いは やさしく 名前を 呼ばれるだけでもいい  友達の関係を 壊す覚悟さえないから 愁いを抱えて いまを乗り切ってゆく 片想い
1秒後の未来宮田幸季宮田幸季Satomi柴田尚佐藤清喜天気は占えても 君と僕の1秒後なんて 誰にも 占うなんてできない  目の前のことすらも わからずに僕らは生きてる それなら今を悔いなく笑っていこう  春雷が遠くで光る 俄雨はまだまだ降りそうにはない  もしも困難が阻んでも 君と今晩たちあがれば 何かしら 変えられる どうなるなんてわからない 見えぬ魂胆が網羅する 街が混乱を招いても なるように しかならない 1秒後の未来を信じてみようよ  1+1=2でも 君+僕の答えなんて 誰にもわかることさえできない  僕らは計り知れない 未知数みたいなものだから それなら躊躇わないで進んで行こう  ゆっくり頭上流れてく 白い雲は 未来から過去の彼方へ  もしもどんな愛の事情 でもね鈍感なふりをして 気づかない 顔のまま 君のそばにいてあげる 人は貪婪(どんらん)に生きてても いつもドンマイって言われたい 立ち止まる そんな日も 1秒後の未来が僕らを呼んでる  もしも困難が阻んでも 君と今晩たちあがれば 何かしら 変えられる どうなるなんてわからない 見えぬ魂胆が網羅する 街が混乱を招いても なるように しかならない 1秒後の未来を信じてみようよ
雲を読む宮田幸季宮田幸季Satomi佐藤清喜佐藤清喜恋をしていた頃 馴れあいに甘え 君を傷つけた 知らずに ふたりでいる日々が 時に窮屈で 不自由だったから 別れたのに  永すぎた春に ピリオドを打てば 開放的な夏が来る そんな風にずっと思っていたけれど 晴れない心  なんかひとりでいる時も 気づくと君のことを考えては 雲を読むみたいに さびしさこらえ空を見上げているよ  別れ間際に君 笑顔見せながら ポツリつぶやいた一言 あなたの欲しかった ものをあげられる 人は私では なかったねって  最後まで君は 僕を責めないで 自分を責めていたけれど あの時、気づけば 良かったねふたり 求あてたもの  なんか近くにいることが 日常だったけど特別だったんだ 雲を読むみたいに 想い巡らせたら離れなかったかな?  なんか忘れようとしても 今は君といた日々に寄り添ってる 雲を読むみたいに 涙をこらえ空を見上げているよ
βエンドルフィン宮田幸季宮田幸季Satomi佐藤清喜佐藤清喜迷想するたび βエンドルフイン暴走  僕ヲ愛シテンノ? ホント愛シテンノ? ときどき君の 気持ちを 見失う  想いのすべては 伝わらないのに 恋人は全部 わかった 顔してる  人はどうして 好きになって 不安抱えて また好きって 不思議だね  迷想するたび βエンドルフイン暴走 理想とリアルを すりかえて  幻想の先に 光る愛はまるで 真夏の蜃気楼 つかめやしない  何ヲ見テイルノ? ドコヲ見テイルノ? その瞳には この僕 映ってない  ‘―愛しているよ―'と ロにするたびに 何故だか苦味 感じる もどかしさ  いま 改まって 自分勝手 …だなんて凹んで みてみたって 変わらないね  迷想するたび βエンドルフイン暴走 理性と本能が 絡まって  空想色へと 染まる愛はまるで 真冬の細雪 積もる胸に…  迷想するたび βエンドルフイン暴走 理想とリアルを すりかえて  幻想の先に 光る愛はまるで 真夏の螢気楼 つかめやしない  迷想するたび βエンドルフィン暴走 理性と本能が 絡まって  空想色へと 染まる愛はまるで 真冬の細雪 積もる胸に…
悲しみのLOVE AFFAIR宮田幸季宮田幸季Satomi福廣秀一朗福廣秀一朗“出逢わなけりゃ良かった”と ちいさくつぶやいた 浅き春に 染まる街 君の 背を見つめながら  こんなにも苦しいほど 想い愛したって 君と僕は 壊せない 壁が あるんだね  どうあがいたって そう簡単には 変えられないリアル ここにはある  君のこと 僕は好きなのに この世界中の誰より 想うたび 四月の雨が 胸を打ちつける  ふたりきり 君と逢う時は 彼のこと 頭ちらつく 何故そんな 平気な顔で 僕を見つめるの 悲しみのLOVE AFFAIR  逢えば逢うほどせつない でもなぜか嬉しい 棄てることも 失くすのも 僕は どちらもできない  こんなにそばにいても 心はひとりきり 同じ道を 歩いても 結局他人  こうなることさえ とうにわかってた 叶うことない未来 願えばツライ  君のこと 僕は好きなのに この世界中の誰より 彼よりも 先に遇ってたら ふたりになれたの?  もし好きと 気持ち言った時に 関係は きっと壊れる もう二度と逢えないよりも 逢うこと選んだ 悲しみのLOVE AFFAIR
感謝を…宮田幸季宮田幸季Satomi福廣秀一朗福廣秀一朗自分らしく笑えない瞬間(とき) 何度もあった 悩みながらもがいた日々 優しい笑顔をありがとう いつもそばにいてくれたから立ち上がれた この出逢い 大切にしたい  一緒(とも)にかけぬけてきた時代(とき)…揺らぐこともなく 今日はあなたに伝えたい たゆまぬ愛情を注いでくれて…ありがとう  自分らしくいられない瞬間(とき) 時々ある 自分自身に問いかける 数多の想いをありがとう 今 そばにいてくれるから 前に進める このキセキ 大切にしたい  一緒(とも)に歩んで行く時代(みらい)…宝物になる 今日はあなたに伝えたい たゆまぬ愛情を注いでくれて…ありがとう  懸命に咲く帰り花…今ここにいる幸せ かみしめる  一緒(とも)にかけぬけてきた時代(とき)…揺らぐこともなく 今日はあなたに伝えたい たゆまぬ愛情を注いでくれて…  一緒(とも)に歩んで行く時代(みらい)…宝物になる 今日はあなたに伝えたい たゆまぬ愛情を注いでくれて…ありがとう
さらば、君よ。入野自由入野自由Satomi酒井ミキオやっぱ決めたんだよね 君は旅立つことを 顔見ればわかる こんな日が来るのを知りながら 気づかないふりした  やっぱいざとなると 思っていたよりも なんにも言えなくて こんな時にふさわしい言葉 見つからない  君は右、僕は左へと 振り向き手を振りながら それぞれの道へと…  終わりの場所が始まりの場所になる いつかまた会える時まで さらば、君よ。  やっぱそんな急には 別れられやしない 強くなんてないし 会いたい時に会えないことが 心の枷になる  やっぱなんかあれば ここに帰っておいで なんて言う言葉は きっとそれは君のためじゃなく 僕のため  無理に笑顔を作るほどに 想い出が涙になり 頬をつたい落ちた  雨があがった空には虹がかかる いつか夢(のぞみ)が叶うまで さらば、君よ。  終わりの場所はそこで終わりじゃなくて…  終わりの場所が始まりの場所になる いつかまた会える時まで さらば、君よ。  雨があがった空には虹がかかる いつか夢(のぞみ)が叶うまで さらば、君よ。
Run With UフェアリーズフェアリーズSatomiLASSE HANSENKAZ太陽が昇る 地平線の向こう 希望のかけらが きらりと光ったよ  ほどけた 靴ひもを 結んだなら 準備ok!  さぁ今走りだせ 大地を蹴飛ばして run, run, run run with you run, run, run run with you ふたり一緒ならば ときめきは止まらない run, run, run run with you run, run, run run with you  丘に登ったら 雨なんてついてない ―ついてない― 希望のかけらが ほらまた光ったよ ―また光ったよ―  いつだって 君がいる それだけで きっとok!  雨上がりの空に 見て虹が出てるよ run, run, run run with you run, run, run run with you 君が笑うだけで あふれだす幸せ run, run, run run with you run, run, run run with you  ねぇ、 どんなときも ねぇ、 近くにいて ねぇ、 ひとりにしないで... promise to me  風が奏でる詩 ほらいま聞こえたよ run, run, run run with you run, run, run run with you さぁ今走りだせ 大地を蹴飛ばして run, run, run run with you run, run, run run with you ふたり一緒ならば ときめきは止まらない run, run, run run with you run, run, run run with you ふたり一緒ならば 何でも出来るはず run, run, run run with you run, run, run run with you
Wild BabyフェアリーズフェアリーズSatomiLISA DESMOND・CHRIS WAHLE & CHRISTIAN FASTCHRIS WAHLEWild Baby, Wild Baby 恋で ふりまわしてよ Wild Baby, Wild Baby フェイント かけながら Crazy  Wow, wow Yeah, yeah  窓際の最後列 ぼんやりと外見てる その君の横顔 私は見つめていた  みんなの前だといつも君 つれない素振りだけど でも私にしか見せない顔 知っているからいいの  Wa- wa- wa Wild Baby, Wild Baby 恋で ふりまわしてよ Wild Baby, Wild Baby フェイント かけながら Crazy Crazy, Crazy 惑わす ように Crazy Crazy, Crazy You Give Me Love Like A Wild Baby  似た者同士よりも ないものねだりしちゃう まるで磁石のNとS 恋は不思議なモノね  河川敷のベンチへ座り 二人黙ったままで 対岸に沈む夕陽 見る それだけでもしあわせ  Wa- wa- wa Wild Baby, Wild Baby 恋は はじまったばっか Wild Baby, Wild Baby ディフェンス かけながら Crazy Crazy, Crazy 逃がさぬ ように Crazy Crazy, Crazy I Keep On Loving My Wild Baby  知らない ニュースで胸が ざわついても この目 するまで信じない Because I Am Yours  Because I Am Yours Wow, wow, wow  Wild Baby, Wild Baby 恋で ふりまわしてよ Wild Baby, Wild Baby フェイント かけながら Crazy  Wild Baby, Wild Baby 恋は はじまったばっか Wild Baby, Wild Baby ディフェンス かけながら Crazy Crazy, Crazy 逃がさぬ ように Crazy Crazy, Crazy I Keep On Loving My Wild Baby
Cool BeautyKinKi KidsKinKi KidsSatomi林田健司CHOKKAKU胸元ざっくり 開いているワイシャツ 見えてるモノじゃなくて その内側を見せて Oh Lady  迷子の野良猫 懐いてくる様に 抱いても心の距離 どうしても埋まらない Oh Baby  涙こらえて シャツのままでシャワー 浴びてるその胸 浮ぶ Love & Dream  指先まで刻まれた 魔性のエゴイズム サディスティックに痺れさす その熱い口唇で  隠したキバを剥く 淫らな生命(いのち) 首筋に絡む Cool Beauty  濡れてる髪の毛 指先(てぐし)でかきあげて しずくが滴れおち 男心くすぐる Oh Baby  素肌見せても 素顔は絶対に 見せたりはしない 秘めた Lies & True  魂まで犯してく 微笑のニヒリズム ロマンティックをかき乱す また女(あなた)の美学で  鋭いツメで刺す 不埒な痛み 心まで縛る You Are My Booty  指先まで刻まれた 魔性のエゴイズム サディスティックに痺れさす その熱い口唇  愛情まで書き換えた 偽証のリリシズム ドラマティックなエピローグ 口先では望んで  追いかければ逃げる 不徳な淑女 ひらり身を躱(かわ)す Cool Beauty
雪の華ダイアナ ガーネットダイアナ ガーネットSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
A Little Bitw-inds.w-inds.SatomiSkylar Mones・Scott Granger・Brian Judah・Roahn “First Born” Hylton・Jonnie Forster愛することには 限界も 理由もない そこにただあるは 消せぬ無償の 気持ちだけ  君の嫌いなところ 言えと 言われたら 言えるけど それも含め全部 僕には かけがえない たいせつな my love  A little a little bit of you is all I need tonight To make it alright この想いを束ねた花束を 君だけに  A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you  せつない色をした 風が吹く 真夜中には まるで愛の詩 消えていく様な 気持ちに気づく  変わらずにずっと 君を 愛すなんて 出来ないよ 昨日よりも今日は 絶対 好きになって いるから to you  A little a little bit of you is all I need tonight To make it alright 愛に彩られた花束を  A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you  君は僕に 愛のなかで 何を oh oh oh..., 求めているのかな? 君に求めるのは ―‘そばにただいればいい'―  A little a little bit of you is all I need tonight To make it alright この想いを束ねた花束を 君だけに  A little a little bit of you is all I need tonight To make it alright 愛に彩られた花束を 君だけに  A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you A little a little bit of you
Tell Me What You're Waiting Forw-inds.w-inds.SatomiSkylar Mones・Scott Goldstone・Bobby “Gifted” Johnson・Jonnie Forster“好きだと 言って”と 困らせるね いつも  ごめんね つれなく 軽くうなずく 素振りだけで  大切だから  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For 本当は知ってる 気がついてる その答え  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For この愛を、信じて 待ってて欲しい その日まで  軽く 好きだと 言いたくはない 君には  何度も 言ったなら 嘘っぽくなる 気がするから  偽りなんてない 想い  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For 本当は知ってる 気がついてる その答え  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For この愛を、信じて 待ってて欲しい その日まで  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For 本当は知ってる 気がついてる 君だって  Tell Me What You're Waiting For What You're Waiting For Tell Me What You're Waiting For そのときがきたら ちゃんと言うから “好きだと”と…
雪の華やなわらばーやなわらばーSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
SENTIMELODY飯塚雅弓飯塚雅弓Satomi山田智和この声はきみに 今、届いていますか? 街の雑踏に 飲み込まれたって 歌い続けたい  私の目の前 広がる景色を 見せてくれたのはきみ 立ち止まっていた 私の右手を あの日 引いてくれた  時に哀しみ 時に歓び 終わりのない旅は続いてゆく あの時ふたり 逢えずにいたら きっと今ここにいなかったでしょう きみを 想うとあふれだす センチメロディ 今日も 愛を込め歌うから  ‘―日常のなかに 散らばっているモノは 甘いだけじゃなく ほろ苦いモノも 結構、ある…―’と  右手、引きながら きみが言ったこと 今でも覚えている いつからかそれが ためらう私の 背中 押してくれた  共に寄り添い 共に歩けば 見えない未来さえ信じられる あの時きみに 逢えてよかったと 想う気持ちには嘘なんてない 声が 枯れても届くまで センチメロディ そっと 風に乗せ歌うから  心を着飾らずにいられる きみの場所になれたらもっと 強くなれる  時に哀しみ 時に歓び 終わりのない旅は続いてゆく あの時ふたり 逢えずにいたら きっと今ここにいなかったでしょう きみを 想うとあふれだす センチメロディ 今日も 愛を込め歌うから  きみのために今、歌うから
PROUD OF MY DREAM feat. 松本良喜DJ DeckstreamDJ DeckstreamSatomiDJ DECKSTREAM放課後の教室で 持ち込んだ my treasure's guitar sweet love song 歌った チューニングもせず  あの日の僕の音 いまも ちゃんと残っている 心にある譜面(note) 未来へ 持っていけたなら  SO, I'M PROUD OF MY PRECIOUS DREAM きっと明日(あす)は 今日以上にステキな 出来事(こと)へ繋がってく  いまも PROUD OF MY DELICIOUS TIME そして知ったよ 夢は叶うんじゃなくて 叶えるものだって…  いまじゃこの部屋で サビついてる my treasure's guitar teenage dream 気づけば どこにやった?  かぶっている埃 そっと 手で払ってみたら 懐かしさにほっこり 笑顔 あふれはじめた  SO, I'M PROUD OF MY PRECIOUS DREAM きっと明日(あす)は 今日以上に ステキな 出来事(こと)へ繋がってく  きっと PROUD OF MY LUSCIOUS SOUL 僕を作る デタラメでも嘘ない 心を持っていこう  ダメな自分を 見せられる様になって なんだか 前より ほら楽になった  SO, I'M PROUD OF MY PRECIOUS DREAM きっと明日(あす)は 今日以上に ステキな 出来事(こと)へ繋がってく  いまも PROUD OF MY DELICIOUS TIME そして知ったよ 夢は叶うんじゃなくて 叶えるものだって…  SO, I'M PROUD OF MY PRECIOUS DREAM きっと明日(あす)は 今日以上に ステキな 出来事(こと)へ繋がってく  きっと PROUD OF MY LUSCIOUS SOUL 僕を作る デタラメでも嘘ない 心を持っていこう
あの日のさよなら feat. 鷲尾伶菜(Flower/E-girls)DJ DeckstreamDJ DeckstreamSatomiDJ DECKSTREAMいまでもまだこんなに あなたを好きだなんて 思っても いなかった 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 言わなかったのなら 心は 痛みを 知らずにいたの きっと  巨大な 交差点の 向こう側で 楽しそうに 笑っている あなた 見つけた時  声をかけようか迷って 気がつけば 逃げる様に 急いで せまい路地へ駆け込んだ  どうして何故こんなに 涙があふれるの 強がって ごまかした 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 私だけがまだ 心の 何処かで 引きずっているの きっと  小さく ため息 つきながら 人差し指 零れ落ちる 涙 そっと払った  顔をあげようとした時 目の前を 楽しそうに 笑って あなたは通り過ぎていった  私の 好きだった香水 まだ使ってるのね 風が運んできたよ 変わったのは 私だったのかな?  つぶやく ‘― I'm still loving you. Why did I say good-bye to you?―' 泣くことも あの時に 忘れたつもりだった  あの日のさよなら 言わなかったのなら 心は 痛みを 知らずにいたの きっと
雪の華ピコピコSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと ふりやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと思い出を描くよ これからもキミとずっと…
光の果てにフェアリーズフェアリーズSatomiTetsuro OdaKAZ雨が描いた 水たまりを飛び越す 君の後ろ姿に思わずSmile  オレンジ色へと 雲とふたりを 染めてく Sunset Glow 未来を ―そっと― 照らす ―ずっと― 太陽は消えない  My Sweet Love 変わってく 私のなか 君への この想いが ルビーのように 綺麗な赤になってく It's Happy 可愛く いたいのはね 無理して いるんじゃない 君のために Jewelみたいに輝いてたい 未来の光の果てに  たとえ何が あったとしても絶対 君といると もう決めたんだMyself  見上げた空には 一番星が キラリと Shinin' On やさしく ―そっと― ひかる ―きっと― 明日晴れるかな  My True Love 増えてく 心のなか ふたりの 想い出たち ダイヤのように いま光を放ってく It's Lovely 泣きたい 時は泣いて 笑いたい 時は笑う 君の前じゃ いちばん私らしくいれる ずっと ずっとそばにいて  My Sweet Love 変わってく 私のなか 君への この想いが ルビーのように 綺麗な赤になってく It's Happy 可愛く いたいのはね 無理して いるんじゃない 君のために Jewelみたいに輝いてたい 未来の光の果てに
Lovin' UGOLD LYLIC手越祐也(NEWS)GOLD LYLIC手越祐也(NEWS)Satomi大智・伊橋成哉・渡辺拓也さよなら こんなに好きだけど 決めたんだね 明日の先 あの夢の 輝きを 追い求め ゆっくり 走り出した その背中に 淋しいと 泣きながら すがることなんて したくない  こんな日が いつか来ると なんとなくは きづいていた 胸の奥 苦しいけれど これがベストだったんだよね?  あぁ 私が思いきり 背中を押しちゃったから あなたは答え探しだした  さよなら こんなに好きだけど 決めたんだね 明日の先 あの夢の 輝きを 追い求め ゆっくり 走り出した その背中に 淋しいと 泣きながら すがることなんて したくない  気がつくと 話していた あなたはいつも夢のこと いつからか その強い願い 私の夢にもなった  あぁ 握りしめた手から この気持ちのすべてが あなたに伝わったらいいのに  さよなら こんなに好きだけど 決めたんだね 明日の先 あの夢の 輝きを 追い求め ゆっくり 走り出した その背中に 淋しいと 泣きながら すがることなんて したくない  いままで みたいに 気軽には もう会えないんだね せつないな  潤んだ その瞳に 今きづいた 好きだけど 別れなきゃ 守れない モノもある 笑顔で 走り出した その背中に 抱きついて 探してる あなたにいま似合う 一言を…
シュプレヒコールテゴマステゴマスSatomi小松清人石塚知生“これでいいや”は 終わりにしよう 誰かが言う「妥協」 そんなんじゃない  無難なとこで 知らず知らず 自分を甘やかして 気がつきゃまわりから 遅れをとってた  上を見る そのたびに また敗北感ばっかり味わって 下を見て ちょっとした 味気ない優越感に浸かった 本当の 勝者さえ いないのに  僕がずっと夢に見ていた 未来って云うやつは こんなはずじゃない…と嘲笑いながら シュプレヒコール 鳴り止まぬ波 掻き分けながら前向いて 誰も知らない明日へ あと一歩踏みだしてみるよ  他人(ひと)の決めた キワを攻めてくこと 昨日までの僕なら 躊躇してたね  手のなかの 大切な タカラモノは音も無く消え去って いつからか くだらない マガイモノで埋め合わせてきた デキレース 見るたびに 安堵して  僕がずっと理想としていた 自分って云うやつは こんなはずじゃない…と繰り返しながら 果てなきゴール 続いてく道 失くしたモノを追い求め 誰も知らない明日へ あと一歩踏みだしてみるよ  僕がずっと夢に見ていた 未来って云うやつは こんなはずじゃない…と嘲笑いながら シュプレヒコール 鳴り止まぬ波 掻き分けながら前向いて 誰も知らない明日へ あと一歩踏みだしてみるよ
雪の華南條愛乃南條愛乃Satomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる 舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
バニラソルトFuntaFuntaSatomiFunta7バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで Burning Love  アマいだけなら ソルトかけましょう  誰よりももっともっと私を 知って欲しいからさらけだしたい でも出来ないの 経験Nothing モドカシすぎる  弱さみせようとすればするほど ムダに強がりすべてがウラハラ 本当は私泣き虫なんだ 黙ってたけど  でも、アマいだけの愛はちょっと  私が求めているモノとは違う  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいバニラに ソルトかけるよに…  一途にスキになってしまったら 24時間7日間ずっと あなたのことを ひたすらI think かなり極端  まさかここまであなたにハマると 誰も予想なんてしてなかった 天気予報じゃ 当たらないんだ 恋の行方は  2人で一緒にいる時間に 刻まれた想い出はタカラモノなんだ  右と言われたら 左に曲がっちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう? Burning Love  アマいだけのバニラより ちょっと塩した方が 甘味も増してゆくしね 飽きがこない…  アマいだけの愛もそう ちょっと塩した方が 2人の距離も縮まり きっと 今日より素敵な未来が待ってるの  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいだけなら ソルトかけましょう  バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで
雪の華HARUKIHARUKISatomi松本良喜松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと ふりやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと思い出を描くよ これからもキミとずっと…
運命の引力柿原徹也柿原徹也SatomiKohei by SIMONSAYZ宮崎誠月光のなかに 舞う桜吹雪 そばにいない君の 面影探す  あの日に止まった 哀しみの振り子 僕ひとりじゃ まだ動かせない  軋むベッドにこの心 横たえてみても 止まらない潮騒 夢でもいいもう一度君に 逢いたい……  I'll love you more  また生まれ変わっても 僕らは“いつか逢う”そんな気がしてる 何十世紀先とか いつになるかなんて わからない でも感じる 運命の引力  時が進むほどに すべての想い出は 意味なんて なくなってくモノ  心の中で 無造作に散らかった 君の笑顔拾い集めた  夜空に輝く星は 君が灯してくれた 明日への道標 ひとりきりのこの長い旅路 歩んでく  I'll never cry  また生まれ変わったら もう一度 あの日の約束叶えようよ 何十世紀先でも 君に会うまで 僕は待っている かならず  promise to walk with you  時々、懐かしんだりするたび 大切な友や恋人の中に 君と比べられる存在なんて いないことを知る ……知る  さっきより強い風 桜の花びらを散り急がせてく ‘―来年また一緒に見よう―'と言ったのに 何故、君はいない  また生まれ変わったら もう一度 あの日の約束叶えようよ 何十世紀先でも 君に会うまで 僕は待っている かならず ずっと
月のしずくKGKGSatomi松本良喜言(こと)ノ葉(は)は 月のしずくの恋文(しらべ) 哀しみは 泡沫(うたかた)の夢幻  匂艶(にじいろ)は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度(ぬくもり) 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面(みなも)  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と詠む言(こと)ノ葉(は)は そっと 今、天(あま)つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡(うた)う 永遠に続く愛を…
雪の華KGKGSatomi松本良喜のびた人影(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
We can be oneSexy ZoneSexy ZoneSatomiCarl Utbult・Chris Meyer・arrow-Carl UtbultYou know I want it  そんな悲しい 顔をしないで 笑ってごらん どんなときでも キミはひとりじゃ ないんだから  どうして この地球(ほし)は 丸いのだろう そんなこと 考え 見上げたBlue sky Blue sky 大切な人の手 ぎゅっと 握ってどんどん繋がったら 最後に ボクの手を 誰かが握った  We can be one ボクたちは 同じ時代に生まれた 終わりなき未来を 目指す仲間さ We can be one 昨日より 今日はずっと素晴らしいから 愛のため ひとつになろう with you  You know I want it  自分がされて 嫌なことなら やっちゃダメさ それはけっして カッコいいことじゃ ないんだから  いつまで この雨は 続くのだろう そんなこと 誰にも わからないMaybe Maybe 太陽を 誰もが きっと 心の何処かで願ってる いつかは 晴れるんだ 止まない雨はない  We can be one ボクたちは 同じ時代に生まれた 終わりなき未来を 目指す仲間さ We can be one 今よりも 高い場所を目指していこう 追い風に 吹かれながら with you  We could be one Be by my side, It's my sign いつでも inside We could be strong Just ride with me We could be one 孤独な際 Don't be shy 踏み出せ outside ボクがいるよ  同じ時代に この同じ地球(ほし)で 終わりなき未来を 目指す仲間さ We can be one 昨日より 今日はずっと素晴らしいから 愛のため ひとつになろう 手をとって ひとつになろう with you  The One, The One
One LoveフェアリーズフェアリーズSatomiVincent Degiorgio・Stephane Locazc'h・Olivier ViscontiKAZSuddenly, Stop to walk. キミが指をさす先に 虹を 映す 七色に光る雲  なんか子供みたいに 無邪気にはしゃいでいる 横顔に思わず つぶやいた“I'm loving you”  One love has just still started. And…愛してる ゆっくりゆっくり過ぎてく Day by day One love has just still started. But…それがイイ はじまった 二人  Suddenly, It's blowing. 風にカタチ変えてく 雲は 流れて 一瞬にして消えた  “きっと虹の奇跡は 夕陽の忘れ物” なんて言うからちょっと 笑ったけど Close to me more  One love has just still started. And…知る為に 昨日より近づいてく Step by step One love has just still started. But…それでイイ 一秒が 愛しい  もし今日が Bad dayで やるせない日だったとしても If I am with you, I believe… あすは素晴らしいと  One love has just still started. And…愛してる ゆっくりゆっくり過ぎてく Day by day One love has just still started. But…それがイイ はじまった 二人  One love has just still started. And…知る為に 昨日より近づいてく Step by step One love has just still started. But…それでイイ 何度も 愛しい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
White AngelGOLD LYLICフェアリーズGOLD LYLICフェアリーズSatomiBOY SKI MASK・SHIKATA・SYB & IGGYBOY SKI MASK白い天使の歌が賑わう街を笑みで染め いま心のCandleに灯(ひ)を点してゆく  今年最高の Present あのとき ふたりが出会えたこと I Want To Show You Everything Tonight For Love それだけでイイ  Beautiful Angel 星が奏でるMelodyに Beautiful Angel Oh, 永遠の愛を誓う Dance, Dance, Dance 街に流れるCarolに 心までDance Beautiful Angel ねぇ、いつまでも一緒にいてね If It's Together With You, The Time Will Move  恋を重ねてきて 私はキミに出会えた 昨日に今日積みながら 未来へ向かう With You  星が最愛なる星へと まっすぐ流れてく様に I Want To Show You Everything Tonight For Love 届ける想い  Beautiful Angel 真冬に舞い降りた天使 Beautiful Angel Oh, 羽根が軌跡えがいて Dance, Dance, Dance キミへの甘い感情も 星空でDance Beautiful Angel ねぇ、最果ての未来の向こうへ I Need To Be With You Tonight  ツライ恋もあった だから今があると そう思える そう思いたい 愛しているから The Way That I Hug You, The Way That I Kiss You 変わらぬ気持ちを誓いあおう The Way That I Hug You, The Way That I Kiss You The Way That I Love You 白い世界で…  Beautiful Angel 星が奏でるMelodyに Beautiful Angel Oh, 永遠の愛を誓う Dance, Dance, Dance 街に流れるCarolに 心までDance Beautiful Angel ねぇ、いつまでも一緒にいてね If It's Together With You, The Time Will Move
雪の華大友康平大友康平Satomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
雪の華Ms.OOJAMs.OOJASatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
LOVER'S SPIRITROMEOROMEOSatomiJeff Miyahara・Erik Lidbom赤い Lamp 縫って駆けてく 黒い Stallion 跨がり いま目指すは 一秒後の未来 Ride, Ride, Ride, Ride on time  夜中も 眠らない 宝石散りばめた街 あの日の 不意にした XXX  絹みたいな雲 隠してく Velvet Moon キミの温もり 求めながら彷徨う  報われない愛は 光に呑み込まれ 闇と化してく LOVER'S SPILIT  立ちはだかる運命の風 黒い Mantle を翻し 逃げ場さえない 不夜城へ渡来 Lie, Lie, Lie, Lie or true?  想いは 何でも 越えられる強さへと… 心に 残った XXX  絹みたいな雲 隠してく Velvet Moon 濡れたロマンス 忘れられず彷徨う  壊せぬ宿命に 振り回されてもいい 愛に狂った LOVER'S SPILIT  絹みたいな雲 隠してく Velvet Moon 濡れたロマンス 忘れられず彷徨う  壊せぬ宿命に 振り回されてもいい 愛に狂った LOVER'S SPILIT
ありがとうPLATINA LYLICJUJUPLATINA LYLICJUJUSatomi川口大輔Koichi Tsutaya窓から射し込む たなびく一筋の 月光が部屋に灯(ひ)をともす  あなたの言葉に 永遠を感じた そばにいるだけで こんなに幸せ  夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたの 思い出を描いてゆきたい 出逢えたことにいま ありがとう  振り返りはしない 悲しい思い出は あなたに恋して 忘れたみたい  やさし過ぎるところが 時々私を 不安にさせている こんなに好きなのに  激しく燃えるような 愛ではないけれど 静かに流れゆく 愛が胸で響く いつまでも二人で 思い出を描いてゆきたい 好きになってくれて ありがとう  いつも いつまでも 出会った日のままの想い 忘れずに 二人いられるのなら  夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたと 思い出を描いてゆきたい あなたに伝えたい ありがとう  本当に本当に 愛してる
脆くて強い気持ち藤澤ノリマサ藤澤ノリマサSatomi松本良喜“永遠”や“必ず”なんてさ この世には ないんだと 君は笑いながら振りむき 僕にそう言ったよ  未熟さと無邪気さの 違いさえわからずに 君を泣かせ傷つけたあの日 愛は 強くなった  涙とか 微笑みを 積み木みたいに 重ねるたび 胸のなか ひとつずつ 音もたてずに 明かりが灯る 見落としそうな それは小さな合図(Sign)  いまふたりで見てる景色も 当たり前 なんかじゃない 君と色んな日々過ごして その意味を知ったよ  迷いこむそよ風が カーテンを揺らすのも きっかけがちゃんとあるのよ…と 君は つぶやいてた  似てるけど それぞれの 足りない部分 埋めあう程に 昨日から 明日へと 続く時間を やさしく灯す 見逃しそうな シアワセ色の兆候(Sign)  青空にさえ 星はあるのに 上を見ないから 知らない 闇が深い程 光りを強く 放って彩るよ  ‘- 愛してる -’それよりも もっと脆(もろ)くて 強い気持ち それなのに 見つからない 君に贈りたい 言葉  涙とか 微笑みを 積み木みたいに 重ねるたび 胸のなか ひとつずつ 音もたてずに 明かりが灯る 見落としそうな それは小さな合図(Sign)
ジレンマの夜入野自由入野自由SatomiShusui前口渉君への気持ちを笑顔で 今日も隠しながら 会っているけど 心がやけに 苦しくて痛い  こんなに近くにいるのに 距離を感じるのは 聞き分けのない あの日のまま 心で見てるから?  楽しげに前を歩く 君の背が淋しそう  この気持ちに嘘ついて 想い騙すのが 純愛なら愛なんていらない ジレンマの夜  君は急に足を止めて 夏の大三角 なぞるみたいに 人差し指で 空をさし笑う  沈黙を感じるたびに ただ怖くなるんだ 君の笑顔が いまよりもっと 遠くにいきそうで  特別にはなれないと わかるからつらすぎる  この気持ちをおとなしく 眠らせることが 幸せだと言い聞かせていた ジレンマの夜  もしも出逢うのが ふたりもっと早かったら この運命さえ 少し変わってたのかな  この気持ちに嘘ついて 想い騙すのが 純愛なら愛なんていらない ジレンマの夜  ジレンマの夜
La + LOVE & PEACESMAPSMAPSatomiMarty FriedmanMarty Friedmanいま胸にあるこの愛は 愛でしか磨けない いまを歌おう - La la la la - 明日を繋ごう - La la la la - きっとこの場所から 何かはじまる  僕らが笑う そんな時でも この果てなき世界のどこかで 響く銃声  ひとりの想いでは時に埋もれたり 消えてくこともあるから 迷わず集めてくんだ  いま響きあうこの声に 声を重ね続けて 愛を歌おう - La la la la - 恥ずかしがらないで  酷いニュースも なんか嘘めく 現実味がどこか薄れてて 絵空事みたい  忘れかけた頃に探してたもの ポケットから見つかる様に 幸せってそんなもんだ  いま胸にあるこの愛は 愛でしか磨けない いまを歌おう - La la la la - きっとこの場所から 何かはじまる  そばにある掌と 掌を握りあい いまを歌おう - La la la la - 明日を繋ごう - La la la la - いまを歌おう - La la la la - 明日を繋ごう - La la la la - 巧くなくたっていい  響きあうこの声に 声を重ね続ける 愛を歌おう - La la la la - 恥ずかしがらないで  胸にあるこの愛は 愛でしか磨けない いまを歌おう - La la la la - きっとこの場所から 何かはじまる
I.Chi.Go.飯塚雅弓飯塚雅弓Satomi堂島孝平夜が明ければ朝が来る いつもと同じ 顔をしている でも二度と会えない 現在(いま)と云う瞬間には  この一瞬を大切に 生きていきたい かけがえのない 一度の出逢いや 深き縁に 導かれるまま  酸っぱい日々も 甘い時間も 出逢いのなかにある 喩えるのなら 齧(かじ)らなければ わからない赤い果実の様  手にしたものが 思ってたのと 違ってたとしても いつまでも この出逢い たいせつにしたい…て思う  落ち込んでいたあの時に あなたがくれた 甘くちいさな あの一語(いちご)は現在(いま)も 心(ここ)に 保存されてる  時の舳先(へさき)で風を切り 人は前へと 進んでくなか 偶然が繋いだ 出逢いにさえ 意味を求めるもの  切ない恋も 熱い想いも 大きさはバラバラ 喩えるのなら ハートの形 みたいな赤い果実の様  現在(いま)となっては 二度と会えない 人がいたとしても 永遠に あの日々を 忘れずにいたい  暗い空 浮んでる 15番目の月 何回も見てる なのに…同じ景色じゃないんだ 同じ場所に立ってたとしても  縁を紡ぎ 現在(いま)がここにある  酸っぱい日々も 甘い時間も 出逢いのなかにある 喩えるのなら 齧(かじ)らなければ わからない赤い果実の様  手にしたものが 思ってたのと 違ってたとしても いつまでも この出逢い たいせつにしたい  愛し続けたい ずっとずっと
雪月花キム・ボムキム・ボムSatomiTakahiro Yamada人があふれている 夕方の改札口 僕は壁にもたれたまま 携帯を見てた 約束の時間は ちょっとだけ過ぎてはいるけど 君を待っている時も なんだか愛しくて…  街灯に明かりが灯されて 夜の到来を告げる  こんなにも 誰かのことを 好きになったことはないんだよ 僕がいま 生きてる意味は 君を守るためだとそう迷わず言える 雪月花なる時 君を慈しむ  息を切らしながら 君は僕をさがしてる まるで迷子みたいに 不安げな顔して…  愛とは見えないものだけれど 心で触れあえるもの  こんなにも 誰かのことを 好きになったことはないんだよ 求めては 与えるだけの 愛は育たずに枯れてしまうこともある 雪月花なる時 思いやりを忘れずに そっと抱きしめよう  春は花を 冬は雪を 淡い月の光のなかで 愛でるように 四季折々にいつでも感じたい  遠くから 僕を見つけ 駆け寄ってきてはにかんだ君 こんなにも 誰かのこと 今まで好きになったことはないんだよ 雪月花なる時 二人で空を見上げて 共に生きてこう
月のしずくJohn-HoonJohn-HoonSatomi松本良喜言(こと)ノ葉(は)は 月のしずくの恋文(しらべ) 哀しみは 泡沫(うたかた)の夢幻  匂艶(にじいろ)は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度(ぬくもり) 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面(みなも)  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と 詠む言(こと)ノ葉(は)は そっと 今、天(あま)つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡(うた)う 永遠に続く愛を…
雪の華ZEROZEROSatomi松本良喜飛澤宏元のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
輪郭 -l'e contour d'amour-KinKi KidsKinKi KidsSatomi瀬川浩平家原正樹もうすぐきっと そろそろ来るよ 月に一度の 君からの連絡がね  嬉しいけれど つらい方が強い 逢いたい気持ちには 断る理由さえ及ばない  君に とって都合のいい男 て事実(こと)も疾(と)うにきづいてる  君想う 君想う気持ちは 姿を変える 時間(とき)のなか 浸食をされてゆく 月のように… もし消えて 闇に包まれても そこにちゃんとある ずっと残ってる 愛の輪郭  恋、焦がれても 笑ってごまかされ ふたりきりの時間(とき)は 今日も足早に過ぎてゆく  ひとり 帰り道に見上げた 宙(そら)には消えそうな月影(げつえい)  繰り返す 繰り返す過ち わかっていても ゆるやかに 満ちたり引いたりする 月の下(もと) 昨日より どんどん好きになる 忘れたいのに きっと心(ここ)にある 愛の輪郭  君想う 君想う気持ちは 姿を変える 時間(とき)のなか 浸食をされてゆく 月のように… もし消えて 闇に包まれても そこにちゃんとある そっと刻まれた 愛の輪郭
ひとくち ちょうだい著莪あやめ(加藤英美里)著莪あやめ(加藤英美里)Satomi前口渉河田貴央挑発的な態度は 気を惹きたいからじゃない からかってるの その顔がたまらないわ ねえ君をもっともっと 困らせたいわ  携帯をいじって 見てないフリしても 気づいているのよ 指が震えてるの…  うろたえなくていいよ 全部お見通し ごまかさなくていいよ 手に秘めてるモノ 慌てて話と視線を そらしても 君の顔に書いてあるわ ひとくち ちょうだい  口唇を舐めてるのは 君の熱いJuiceが欲しい 渇いてるの キスをしたいんじゃないわ その心もっともっと 惑わせたいわ  窓から射し込んだ 月明かりのなかで どこを見てんのよ バレないと思ったの?  ひとつじゃなくていいよ 私にくれるの 考えなくていいよ 時間のムダでしょ 君に選択権はない いま後ろに隠したモノ出しなさい 味わってあげるわ  残さず食べるならたまには やさしく剥いてあげる 今日は悦ばせてあ・げ・る  うろたえなくていいよ 全部お見通し ごまかさなくていいよ 手に秘めてるモノ 君にしてみたら上手に 隠しても その口元ついているわ ひとくち ちょうだい
Sexy ZonePLATINA LYLICSexy ZonePLATINA LYLICSexy ZoneSatomi馬飼野康二CHOKKAKU−空ニ、カザシタ手ノヒラ。−  今、生まれたこの時代の中で 僕ら ひかりさがしている もし凹んでも立ち止まれやしない だって時間(とき)は進んでくから  まだ誰にも言ってない夢 心にあるよ 僕らは僕らなり 考えてる  地球はいつでもまわってる 195ヵ国の 夢を乗せながら Mildも地球の裏側じゃ Wildになるよ 時代を創ろう Sexy Zone  次どっちの道を行けばいいか 迷う時がほとんどだけど でも悩んだら自分信じてくだけ 人のせいにしたくはないから  大人の決めたやり方 それが正解なの? 僕らは僕らなり 考えてる  太陽が東に昇る時 ほら地球もまわる 僕ら乗せながら Sexy 時代を創り出す 新しいAgeへ ここからはじまる Sexy Zone  どうすれば夢は叶うのかな? 信じて明日へ歩き出す  地球はいつでもまわってる 195ヵ国の 夢を乗せながら Mildも地球の裏側じゃ Wildになるよ 時代を創ろう Sexy Zone  −空ニ、カザシタ手ノヒラ。− −空ニ、カザシタ手ノヒラ。−
さよならのエトランゼKinKi KidsKinKi KidsSatomi馬飼野康二岩田雅之ざわめく雑踏の 真ん中で ふいに 聞こえた声に足が止まる 振り向いた先には 楽しげな きみの姿 僕には気づいてない  別れを そう 告げたあの時から  もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど  ただ見てるだけで 何もできない さよならのエトランゼ  きみはもしかしたら 気づいてた だから 見てみないふりをしているの? 心に灯された 淡い期待 音もたてず 静かに消えていった  ふたりは もう 違う未来を見てる  もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど  声をかけられず 距離を感じた さよならのエトランゼ  現実(リアル)は ねぇ 何故こんなにツライの  もう一度会いたい もう二度と会えない 心のどこかで いつからか願ってた もう一度会いたい もう二度と会えない 別れて気づいた 想い伝えたいけど  人波に消える 姿見送る さよならのエトランゼ
笑顔の法則槍水仙(伊瀬茉莉也)槍水仙(伊瀬茉莉也)Satomi川崎里実川崎里実君の涙を 拭えたとして きっと 理由は 両手じゃ すくえやしない  目には見えない絆が 強く結びついている 心で感じて 大きく 深呼吸 深呼吸すれば  ひとりじゃきっと 越えられない壁も そう 君といるのなら 弱さを強さへと 変えてく 力に出来る  ただ流れゆく 何気ない時間を いま味方にしたら どんな困難さえ 乗り越え 頑張れるの  言いたくなったら いつでも聞くよ それで 心が 自然に 笑えるなら  泣いた数だけ絆は もっと深まりゆくモノ 明日を信じて 自分に 素直に 素直になれば  ひとりじゃちょっと 越えられない夜は そう 君のこと思うと 小さな不安さえ 次への ステップになるんだ  ただ流れゆく 何気ない時間を いま味方にしたなら どんな困難さえ 乗り越え 頑張れるの 頑張れるの
雪の華恵莉花恵莉花SatomiRyoki Matsumotoのびた人陰を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
MemoriesJUJUJUJUSatomiJin NakamuraJin NakamuraI can't get you off my mind. 胸の奥でいまも あなたとの記憶が くすぶってる How do I name this feeling? 忘れたいのに何故 口唇も指も瞳も消えない  How can I get you off my mind? How can I forget the love with you? How can I get you off my mind? I can't forget your love.  嫌いになるのは 好きになるより 簡単だとずっと 思っていたの 傷つけながら それでも私達 愛しあっていたのだから  忘れようとすると あなたを思いだす ただ嫌いになりたいのに  I can't get you off my mind. 過ぎゆく時のなか ふたりでいた日々が 疼きだす How can I forget the love with you? 忘れたいのに何故 優しさも声も香りも消えない  いつもそばにいた ふたりは何処で 気持ちのボタンを 掛け違えたの 約束なんて していなかったけど ずっと一緒だと思ってた  時間が経つにつれ ふたりの笑顔だけ 深く刻み込まれてゆく  I can't get you off my mind. 胸の奥でいまも あなたとの記憶が くすぶってる How do I name this feeling? 忘れたいのに何故 あの時の孤独も消えない  別れてもこんなにずっと 好きな気持ち引きずるなら なんで最後の日 何も言わないで ただ頷いたんだろう  I can't get you off my mind. ほんとに苦しいの あなたを想うたび 苦しいの When I begin to think of you and when I try to forget you, I have the same pain. もう潰されそう  I can't get you off my mind. 胸の奥でいまも あなたとの記憶が くすぶってる How do I name this feeling? 忘れたいのにまだ 愛しているからあなたを消せない  How can I get you off my mind? How can I forget the love with you? How can I get you off my mind? I can't forget your love.
百花繚乱名古屋おもてなし武将隊名古屋おもてなし武将隊Satomim.c.A.Tm.c.A・Tどんな時代も 愛すべき人を 守り戦うのが漢(おとこ)さ 刃(やいば)ぶつかり 紅い火花が舞う 蒼い自尊心(プライド)深く切り裂くように  野望と云う名の 美酒なら飲み干せ  愛を知って荒れてた胸が いろづき百花繚乱 天下の頂(いただき)を目指し 世を駆け抜けてく  見えない巨大な 圧力がときに 重くのしかかってきたって 満身創痍でも 受けとめてやるよ 愛すべき人 守れるのであれば  倒れりゃ立ちあがる 精神(ソウル)があるから  君をいだき続けるほど 強さは百花繚乱 無双の大力(だいりき)を信じ いま月に吠えろ 世を嘆くなかれ  もし、我(われ)の切先(きっさき)が 欠けたり曲がったとして 心に誓った信念(もの)を 曲げるなんて 出来るはずない  仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌! 切磋琢磨の鬨(とき) 今っ! いざっ!  終わりの見えない 乱世の彼方へ  愛を知って荒れてた胸が いろづき百花繚乱 天下の頂(いただき)を目指し 世を駆け抜けてく  故郷(ふるさと)を想う気持ちが 荒野に百花繚乱 無双の大力(だいりき)を信じ いま大地を蹴り 名声(な)を轟かせよ!
祈り名古屋おもてなし武将隊 starring Nami Tamaki名古屋おもてなし武将隊 starring Nami TamakiSatomi山本淑稀山本淑稀恋しかるらむ  あなたの刃(やいば)に命預けた 乱れし時代を生きるために  天地(あめつち)わける風 揺らぐ川は静かに流るる  きみはいま何処で 空を見てる? たとえ離れてゐても 愛を 守りたい  愛し人(あいしびと)霞(かすみ)の向こうに あなたの姿を祈ります 口唇噛んで 涙をひとひら 菩提樹の影で泣きました 声をころしながら 私は泣きました  暗いつらい未来 それはきみがいない ふたり笑い 目があい あのとき以来 もったいぶってない 永遠(とわ)に誓う愛 and i'll become yours knight!  戦(いくさ)は無情にも命奪い去ります その先に光が生まれなくとも  今宵は風にたなびく雲に 滲む月 世にこそ あらじ 夜の寒さには しみはつくとも色はあせぬ that is love.  いま切なる願い 幻でもあなたに会えたら  きみの懐かしき声が聞こえた “pray for me?”風運んだ 想い…つながれ  愛し人 祈りを抱いて あなたを今でも待っています ふたりでよく来た 川縁にひとり 流るる水面(みなも)を指で撫でて 哀し歌を詠んだ  肌がいまも 憶(おぼ)えてます すこし無骨なその手で ぬくもりを重ねあうように 私を抱いた掌(て)を…  山河燃ゆ いま茜雲へと 私の願いはたったひとつ 生き延びて此処へ 帰ってきてほしい そしてもう一度強く抱いて 私は泣いています いま何処にいますか?  我は願う 落日なる陽(ひ)へ if i'll be back, i'll be with you. きみを離すことはないから
Fly Away ~お伽噺のような不思議なユメ~杉山清貴杉山清貴Satomi杉山清貴・林哲司お伽(とぎ)噺(ばなし)のような 不思議なユメを見た 夜の帷(とばり) 明ける頃に  歌を口ずさむと 音符が羽根となり いつしかそれは 翼に…  子供の頃見た 夢が空の向こう 流れた  Fly Away, Fly Away 持てる力の限り いま Far Away, Far Away 僕は羽撃いていくんだ  いつも見てる景色 空から見ると違う 視点変わった だけなのに  強い風吹くたび 羽根がひとつこぼれ ボロボロになる 翼は… セロファンのような 海を越えてゆく ひとりで  Fly Away, Fly Away 翼がある限りは まだ Far Away, Far Away 僕は羽撃いていくんだ  万華鏡覗くように 世界は色変えながら 回転を続けてゆく  Fly Away, Fly Away 持てる力の限り いま Far Away, Far Away あきらめず加速してゆく  Fly Away, Fly Away 思い切り手を伸ばしたら Far Away, Far Away 夢に触れた気がしたんだよ  Fly Away, Fly Away Always, A Song Will Become My Big Wings. Far Away, Far Away I'll Fly Eternally With My Big Wings.
I'M A LOSER杉山清貴杉山清貴Satomi杉山清貴・林哲司素直に言えば済むことなのに 吐(つ)かなくていい嘘を吐(つ)いた 後ろめたいことないと言ったら それ自体嘘になってしまう  見透かされてた? 永く二人でいるから やっぱオマエには かなわないんだな いまだに  I'M A LOSER 手のひらのなか 気がつきゃ転がされてる I'M A LOSER いつの時代も 女の勘は越えられない  ささいな嘘は優しさじゃない 嘘を吐(は)くなら吐(は)き通して… 微笑みながら子供へ言うように 穏やかな目で包み込んだ  胸に生れる 気持ち、嘘じゃないんだよ 共に歩くのが オマエでよかったと思う  I'M A LOSER いまよりもずっと オマエをしあわせにする I'M A LOSER いつの時代も 恋に恋焦がれてるんだ  I'M A LOSER 手のひらのなか 気がつきゃ転がされてる I'M A LOSER いつの時代も 男は孫悟空状態
Rainy Day In New York杉山清貴杉山清貴Satomi林哲司甘い傷み負っても そっと此処はやさしく 包み込んでくれる 見えない力でいつでも  ひとり摩天楼見おろす Park Avenueはまるで 金色(こんじき)の川のよう 光が流れてゆく  Rainy Day In New York City. 想い出はここに置いてこう Rainy Day In My Memories. 明日へと歩き出すため さよならのひとかけら 抜けなくても…  きみを忘れるために 此処へ来たはずなのに 気づけば雨のなか 橋のたもとにひとり  Rainy Day In New York City. 悲しみは川に流そう Rainy Day So My Loneliness. もう二度と戻ることはない ゆっくりと消えてゆく 夜の闇へ…  Rainy Day In New York City. 想い出はここに置いてこう Rainy Day In My Memories. 明日へと歩き出すため さよならのひとかけら 抱えながら…
ユズレナイ想ヒMay'nMay'nSatomi本間昭光まだまだ終われないんだ 涙がこぼれようと ユズレナイ想ヒが、いつか 天に昇ると 信じて進め  逃げ道をふさがれてもう後戻りはできない 負けちゃうなんて思ったらきっと負ける  この胸のうちを悟られないように、息を呑み込み 運命を委ねてタイミングをはかるよ  積み重ねてきた 力のすべてで 奇跡を信じて立ち上がる  弱さを強さに変え 心であなたを呼ぶ ユズレナイ想ヒ抱え 繋がってゆく 魂は未来へ  優しさがなければそこに絆は、生まれない でも優しさは時として枷になる  戦いの鐘が鳴る戸惑っている暇なんてない 運命の扉がいまゆっくり開くよ  自分の弱さを 知っている人は 強さにカムフラージュして見せる  まだまだ終われないんだ この掌で掴むまでは ユズレナイ想ヒ抱え 祈り捧げた 夜空へ  一瞬のこの閃光は 明日への希望となり 身体の奥、弾けて 高なる鼓動 共鳴かす  まだまだ終われないんだ 涙がこぼれようと ユズレナイ想ヒが、いつか 天に昇ると 信じて進め ひとりで…
運命のストール藤澤ノリマサ藤澤ノリマサSatomiJ.S.バッハ・増田武史突然吹き上がった風 歩道橋から舞う まるで天使の羽根のように  宙(そら)を泳ぐストール  とっさに僕はジャンプをして つかんだ瞬間 クールな視線を背にして 見上げた  そう喩えるとするなら 運命のストールが ふたりをつないだ 春のやさしさに 包まれながら  視線が絡み合ったまま 一瞬、すべて止まった 街も風もきみも僕も 淡い陽射しのなか  ハッとして歩道橋に立つ きみはあせって ちょっと照れながらお辞儀して …笑った  ねぇ、春の嵐のなか 運命のストールが 指に触れた時 見えることのない 花びら舞った  ねぇ、きみが宿命なら 予想を裏切りながら 直感のままに 恋に落ちてゆく そんなもんだろう  そう赤い糸じゃなくて 運命のストールが ふたりをつないだ なにかがはじまる そんな気がする
雪の華野川さくら野川さくらSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇のなかを君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
metamorphose寿美菜子寿美菜子Satomi増田武史増田武史濃い霞が 朝の息吹 古へと染めゆく 雲の隙間 差す光に 誘われし旅人  綴られゆく時代(とき)のなか 話してくれました 美しく 咲いて舞い散る 世界があると… 憂いに満ちた目で  鮮やかに変わってく世界で 変わらないものを探してゆく 儚くとも それは強く 光を放つと信じられる あなたと共にいられるのなら  彩られた 時代(とき)の絵巻 金色雲がかかる 折り重なる 言ノ葉たち そしていま此処に生る  あなたのこと想うたび この胸しめつける やわらかな この苦しみを 何と呼んだら 癒されるのですか?  ゆっくりと変わってく世界で 変わらないものを探してゆく 募る想い 胸のなかで 変わってゆくことにも気づかず…  祈りを捧げるように 掌に残った ぬくもりを 確かめながら そっと握った 手を手で抱きました  あなたを知り私の知らない 本当の私に会えたとき この心は 運命(かたち)を変え 遥かなる時代(とき)を越えてゆくの  鮮やかに変わってく世界で 変わらないものを探してゆく 儚くとも それは強く 光を放つと信じられる あなたと共にいられるのなら
Love Shines堂本光一堂本光一Satomi堂本光一石塚知生・堂本光一宇宙の闇に 浮かんでる星は 光を受け 輝きだす  ひとりよがりの愛じゃ 光は届かずに 心は 闇に染まる  昨日と明日を結ぶ 果てなき空には 朝も 昼も星は消えない 見えてないものを 信じる強さが いつか 唯一無二な 愛をつくる  瞳に映る モノがすべてじゃない その視点を 変えてみよう  光る星の裏側 ひそんでいる影に はじめて 僕は触れた  昨日と明日(あす)を繋ぐ 風に流される 雲は とどまること知らない 変わりゆく空を 嘆くのではなく それを 受け入れたとき 愛が育つ  愛し愛されるほど 愛は星のように 輝き光放つ  昨日と明日(あす)を結ぶ 果てなき空には 朝も 昼も星は消えない 見えてないものを 信じる強さが いつか 唯一無二な 愛に変わる  Love shines starlike in a dark mind.
L.o.L.松下優也松下優也SatomiJin Nakamuraこんなにも こんなにも なぜ、胸が痛むの 切なくて 苦しくて 息もできないほど  届けたい 届かない 色褪せない想い でも戻れない もう戻せない 砕け散った未来は  きみのことをたしかに 傷つけたのは僕 幸せを守るために吐(つ)いたウソで  最後に心から ありがとうとさよなら あの日ちゃんときみへと 伝えられたなら  いつまでもこんなに きみを引きずることも 僕は知らないで いたのかな… 記憶は曖昧な LOVE or LUST  いまどこで いまきみは 誰と何してるの? 手放して 失って はじめて気がついた  繰りかえし 繰りかえす 言えなかった言葉 この心と この体に 響き渡るみたいに  意識もしてないのに 気がつくといつでも ふたりで聞いた Love Song 口ずさんでる  最後に心から ありがとうとさよなら あの日ちゃんときみへと 伝えられたなら  ふたりのほろ苦い 想い出、呑み込んでも 気づかないふりも 出来たはず 記憶は曖昧な LOVE or LUST  時間もどすための そんな腕時計も 記憶を消すケシゴムさえも どうしてないんだろう 僕の気持ちの隙間に 笑顔が映るたび痛い  最後に心から ありがとうとさよなら あの日ちゃんときみへと 伝えられたなら  いつまでもこんなに きみを引きずることも 僕は知らないで いたのかな… it's LOVE or LUST  最後に心から ありがとうとさよなら あの日ちゃんときみへと 伝えられたなら  ふたりのほろ苦い 想い出、呑み込んでも 気づかないふりも 出来たはず 記憶は曖昧な LOVE or LUST
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
慈しみのボレロELISAELISASatomiShusui霧雨煙った あの日と同じような朝 静かな時間のなかで恋に落ちました。  私は届かない 想いを抱きしめていても いつしか心は 痛みに染まりゆくもの  ねぇ…気づいて この胸、しめつけている 愛しいあなたへの 願いはただひとつ  抱きしめてください 壊れるほど淡く 想いがあなたへの 慈しみのボレロを奏(うた)うまで  涙があふれた 叶わない愛を擁(いだ)いて 私はあなたへ 知らぬまに溺れました。  ねぇ…感じて 切ないほどの痛みを 届かぬほど愛は 激しく胸を焦がす  抱きしめてください 崩れるほど甘く 琥珀の月の下(もと) 慈しみのボレロに躰(み)を委ね  いつからでしょう… 静かな時間のなか しあわせを祈るたび 動けなくなります  ねぇ…気づいて この胸、しめつけている 愛しいあなたへの 願いはただひとつ  抱きしめてください 壊れるほど淡く 想いがあなたへの 慈しみのボレロを奏(うた)うまで
つばさ -little wing-KinKi KidsKinKi KidsSatomi織田哲郎家原正樹単調な生活 繰り返される日々 甘えや嫉妬で誰もがもがいている  過去のツライ恋とか 消せない想い出 人は弱さを知りながら 強くなってゆくもの  地平の先に 広がる世界 明日(あす)に怯えて 立ち止まる そんなときがきたって 止まることない時間  見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと もういちど いける気がしたんだ  誰かを愛して 手にしてきたものは 脆く崩れやすく痛みだけ残した  呼吸も出来ないほど 裏切られる度 夢さえも信じられずに 膝を抱えていた  地平の先に 広がる世界 僕が僕らしく あるために 青く澄み渡った 空に描く未来図  翼のように 両手を広げ 舞い上がる風、感じたなら 光射す場所まで 羽ばたいて いける気がしたんだ  地平の先に 広がる世界 変わることのない愛を信じ 僕は歩いてゆこう 夢に続くこの路  見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと 踏みだせる そんな気がしているよ
h@e me? h@e you!May'nMay'nSatomi鷺巣詩郎あんなに“スキ”だとか“大切にするよ!”だとか 男を掲げていたのに なんなの?…いまになって  “最初から合わなかった…”と友達に聞いたけど 理由も言わずに 勝手に距離をとってバカじゃないの  キライならキライと ちゃんと言って 逃げるだけなんて 男らしくない 着信もメールも無視するだけして それで勝った気になってりゃいいんじゃない!  最後に教えてあげる あなたみたいなのは きっと誰も幸せになんて 出来やしないのよ  ねぇ?殴っていい?  偶然にあなたと街角で逢うなんて どうしたら今までみたいな顔をしていられるの?  そんなのはやさしとは言わないわ 偽善者よ あなたは違う…と 勝手に思い込んだバカみたいに  キライならキライと ちゃんと言えば 友達に戻れたかもしれない 着信もメールも無視するだけして “元気そうで良かった”はないんじゃない?  あなたはきっと気づかない よそゆきの笑顔に そっと隠した涙のあと 心でつぶやく  ねぇ?殴っていい?  とてもちいさく感じる あなたのね 人間性 自分の惨めさ 気づいてないなんてお利口さんね  一度でも本気で 愛してると 言ってくれたことが あったのなら それさえも全部信じられないほど 私は傷ついているんだから  ねぇ…キライならキライと ちゃんと言って 逃げるだけなんて 男らしくない 着信もメールも無視するだけして それで別れた気になってんじゃない?  今日で全てが終わった 偽りの笑顔で ニッと笑ってるあなたには 魅力なんてない  ねぇ?殴っていい?  殴っていい?
雪の華森進一森進一Satomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道(ほどう)にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと 想い出を描くよ これからもキミとずっと…
深紅の花KinKi KidsKinKi KidsSatomi鈴木盛広吉田建Ha ah- Love is the mirage, some time or other. (the) Flower blooms in the moonlight. Truru…. La pa pa la la….  渇ききった 心に広がる砂漠 あてもなく 僕は彷徨い続けてた 星と月を読む 孤独な旅  一秒の「未知」は 一秒後には「過去」 愛が終わり ひとりきり気づいた愛の意味  君想う気持ちは月光に 浮かんで咲いた深紅の花 枯らさぬよう 忘れぬように  もしも祈りが届くのなら この手で守る深紅の花 この世が滅びようとも 変わりはしない  色褪せた 愛を潤すオアシス いつか見た 夢はここにはないんだね 星と月を読み 探し求め  道さえない道は どこへ向かうのだろう 風が運んだ 香りに誘われ麝香色(じゃこういろ)  君想う気持ちは月光に 浮かんで咲いた深紅の花 枯らさぬよう 忘れぬように  これは泡沫の夢なのか 水辺の影は深紅の花 時間と星の奇跡 万華鏡のよう  月夜に揺れてる蜃気楼  君憶(おも)う姿が月光に 浮かんで咲いた深紅の花 駆けよった 息を切らして  見覚えある華奢な横顔 右手を伸ばしたその瞬間 音もなく散って消えた 深紅の花
永遠に徳永英明徳永英明Satomi徳永英明いま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故か出来なかった  無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来(あす)を照らしてる  いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは  季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか 歩いた時に感じたんだ この愛 守りたい…と  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ  キミとふたりで 永遠に…
Melody野中藍野中藍SatomiU-skeまたやっちゃった… ホントにあたし バカみたいだね  好きな人に 好きだと なんで言えないの? この気持ちを 伝えるため 頑張るけど空回っちゃう  自分のこと また嫌いに どんどんなっちゃうよ 鏡を見て 笑ってみたら 涙があふれだした  雲間から射し込んでいる やわらかい月光 窓辺から見上げていたら いつかのMelody  あたしはあたしで いればいいんだ…と いまごろ気づいた  頑張りすぎ だったのかな? 焦っていたのかな? そんなふうに 心をちょっと シフトチェンジしてみたら  雲間から射し込んでいる おだやかな月光 ぼんやりと夜空の星が なんだかやさしい  いつぐらいぶりに 夜のこの空を 見上げているかな?  自分らしくあることが いちばん楽だと思っていた でもホントは それがムズカシイ…  いまそれに気づいた瞬間 見上げた空では  雲が晴れ 瞬(またた)く星と あたたかな月光 これからは あたしなりにね 頑張れる気がする  夜空でこぼれた 月の涙が Melody 奏でた
フロントグラスの星空sg WANNA BE+sg WANNA BE+Satomi武沢侑昂別れる間際は何故 こんなにも切ないの? 突き刺さったあなたの あの言葉  さっきから部屋の前 道端に車 停め あなたは黙ったまま そのままで  微かに動く あなたのその口唇が もどかしくて なぜか愛おしいんだ  フロントグラスの星空 今日も 空で 煌(きら)り輝くよ 淡い月の光を浴びながら あなたといるだけで あの星のようにやさしくなれる  風が雲を運んで 月はおぼろに染まり あなたは淋しそうに うつむいた  言葉無くとも 時間は流れてゆくよ この気持ちを 取り残したまま  フロントグラスを打つ雨の音 不意に 静寂を破る 雨の粒が大きくなってきた もうすぐ止むのだろう いまのあなたは もうひとりじゃない  言葉は時に 離れゆく心を 引き止められるけれど でも何気ない 言葉は不意に 愛を遠ざけてしまうんだ  フロントグラスの星空 今日も 空で 煌(きら)り輝くよ 淡い月の光を浴びながら やさしくなる心 あなたがそばに ただいるだけで
あなたsg WANNA BE+sg WANNA BE+Satomi武沢侑昂私はあなたと 同じこの時代に 生きてる この事は 嘘でも 偽りでもなくて ゆるぎない事実  渦巻いた 雲の切れ間から 光がいま そっと射し込んだ  かけがえない 存在はあなた 私には とても大きな光 これからも 大切にしたい いつまでもずっと  私はあなたと あの日 出逢うために ひとりで 果てしなき この道 転んだりしながら 歩いてきたんだ  誰だって 生まれた時から 人はみんな 孤独な旅人  偶然に 出逢ったんじゃない ふたりには 働いた引力 これからも そばにいてほしい いつまでもずっと  Ah ah… ah ah… Ah ah… a ah ah… いま、想う… あなたで良かった  かけがえない 存在はあなた 私には とても大きな光 これからも 死が分かつまで いつまでもずっと
花篝-ハナカガリ-ON/OFFON/OFFSatomi田中秀典野間康介ひらひらと 寄り添い別れながら 風に舞う桜花(さくらばな)  愛しい人よ いま何処(いづこ) 誰とこの美空 瞳に反射(うつ)す 胸に刺さる夢のかけら痛みに成る  いま頃、君も 訳もなく 僕のこの痛み 不意に感じた 絡みあったふたつの螺旋 喩(たと)えれば  花篝(はなかがり)  今、ひらひらと 寄り添い別れながら 風に舞う桜花(さくらばな) 肩の上にふたつ 並んだ春の涙 交わした約束 導かれてゆくように…  鏡にこの身 映すたび 心、震えては 君が重なり ふたつの星ひとつになり 月に浮かぶ  花篝(はなかがり)  君、ゆらゆらと やわらかな光浴び 身に纏う 花衣(はなごろも) 有明の月揺れ 霞むは夢の御影(みかげ) 静かに浮かんだ 朧(おぼろ)に染まる未来  今、ひらひらと 寄り添い別れながら 風に舞う桜花(さくらばな) 差し伸べたこの手に 零れた春の涙 ふたつの未来がそっと重なった 交わした約束 導かれてゆくように…
鏡花水月GOLD LYLICThe SHIGOTONINGOLD LYLICThe SHIGOTONINSatomi大智家原正樹琥珀の月が浮かぶ 水面を駆け抜ける風 紅椿を落とし行きました 波紋は広がりつつ消えてゆくその姿は まるで叶わぬ恋のようです  出逢いと別れをこの人生で繰りかえし 愛に生きて愛に恨み溺れゆく 誰かに愚かだと笑われたとしても 愛に生きて愛に死ねたなら  浮き世はまるで鏡花水月 触れようとするたび 泡沫の夢を見るのでしょう  琥珀の月を掠め 水面をそっと舐めるように 落椿は流れ行きました 逆らう術も知らず 身をまかすその姿は まるで宿命の愛のようです  出逢いと別れをこの人生で繰りかえし 愛に生きて愛に死ねたなら  涙でにじむ鏡花水月 人は知らぬまに 現と夢幻を知るのでしょう  出逢いと別れをこの人生で繰りかえし 愛に生きて愛に恨み溺れゆく 誰かに愚かだと笑われたとしても 愛に生きて愛に死ねたなら  浮き世はまるで鏡花水月 触れようとするたび 泡沫の夢を見るのでしょう 泡沫の夢を見るのでしょう
旅立ちの日KinKi KidsKinKi KidsSatomi松本良喜CHOKKAKU桜の蕾が そっと 膨らむ頃 夢抱き翔けゆく 弥生の美空へ  冬の寒さに堪えながら 旅立つ春を待ちわびた 別れが来ることに 眼を伏せ 想い出を 綴りながら  卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか 逢いましょう  夢は見るものじゃなくて 叶えるもの… 嘘偽りなき 君からの言葉  孤独に潰されそうな夜は 川面で流れ咲く桜に 震え泣いた 君を思えば 頑張れる 気がするんだ  霞みゆく春の風に 別々の道 選ぶ刻が旅立ちの日 惜別の言葉 胸に さんざめく… いつか またこの場所で 逢いましょう  かけがえの無い想い出と 何気ない言葉を 心と云う 鞄に僕は 無造作に詰め込みゆくよ  移りゆく春のなかで もう還らない 蒼き刻は旅立ちの日 隻影の桜 空に 潸々と… 君に 贈る言葉 ありがとう  卒業は終わりじゃなく まだ見ぬ未来 探す為の旅立ちの日 寂寞の思い 胸に さめざめと… 君よ いつの日にか ここで 逢いましょう
silky heartGOLD LYLIC堀江由衣GOLD LYLIC堀江由衣Satomi藤末樹川口圭太My Silky Love 24時間ずっと My Silky Love キミのこと想うたび My Silky Love もどかしいこの気持ち My Silky Love ただ溢れかえってく  スキと言えば簡単なのに キミが前に来ちゃうと 個性(キャラ)がそびえ 私のコトを邪魔してる  いつもならば強気でイケる そんな性格なのに どんな頑張ってみても壁は崩せない  察して欲しい… この気持ちを だから私は いつもキミに 大好きだよと 送る視線 最大の勇気で!  破れそうな シルクノハート キミに逢って気づいた やっと 愛には不器用だったんだって 忘れかけた 恋の傷跡 急に疼きだしたの キュンと いつかは私らしくスキと 言わなきゃ…今より弱くなっちゃうよ  スキと言えば楽になれるの ホントわかってるのに 口にしたらキミが離れてしまいそう  どんな風に想ってんだろう? キミは私のコトを いまの距離は単に友達なんだろうな  キレイゴトかも知れないけど 傷付きたくない ただそれだけ… なんて自分に 言い聞かせた 逃げてるだけだよね  破れそうな シルクノハート 今度、傷ついたなら きっと 二度と誰も愛せなくなっちゃう 胸に響く 裂けそうな音 記憶(カバン)の底にあるよ きっと あの日しまい忘れたままの ソーイングキットがどこかにあるはず…  24時間ずっと My Silky Love キミのこと想うたび My Silky Love もどかしいこの気持ち My Silky Love ただ溢れかえってく  My Silky Love 24時間ずっと My Silky Love キミのこと想うたび My Silky Love もどかしいこの気持ち My Silky Love ただ溢れかえってく  破れそうな シルクノハート キミに逢って気づいた やっと 愛には不器用だったんだって 弱さを隠すためにわざと 強がってたとしてもきっと いつかは私らしくスキと キミにこの気持ちをちゃんと伝えよう
ミカエルは眠る~dans le coeur~ELISAELISASatomiShusui大坪直樹沈まない太陽のような 愛なら 強がることなんかない...と 心で愛に噎(むせ)び泣く ミカエルは嘆(なげ)く  冷たい砂の上を 裸足で歩きながら あなたのこと 考えると 胸がいたく 凍えてしまう  月をにじみ映した 湖面を渡る風が 一人身には 泣けるほどに 淋しすぎる 淋しすぎる  I'm missing you  沈まない太陽だったら こんなに 苦しみや痛みはない...と 傷ついた翼を抱え ミカエルは零(こぼ)す  愛は素敵なモノと 旅人は云うけれど あなたのこと 考えると 憎しみだけ 増してゆくの  こんなに好きで好きで どうしようもないのに 愛してると 言ってしまえば 何もかもを 失(な)くしそうで...  I'm loving you  沈まない太陽のような 愛なら 強がることなんかない...と 心で愛に噎(むせ)び泣く ミカエルは嘆く  沈まない太陽だったら 愛無き 切なさを知ることない...と 傷ついた翼を抱え ミカエルは零(こぼ)す  沈まない太陽はないと 朝陽が ゆっくりと闇を溶かす頃 やわらかな微笑(え)みを浮かべて ミカエルは眠る
雪の華佐藤竹善佐藤竹善Satomi松本良喜Masayuki Sakamotoのびた人陰を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外にずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
雪の華中西保志中西保志Satomi松本良喜京田誠一のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかを キミと歩いてる 手を繋いで いつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような 気持ちになってる こんな日々が いつまでもきっと 続いてくことを 祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと 想い出を描くよ これからもキミとずっと…
バニラソルト堀江由衣堀江由衣SatomiFunta7中塚武バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで Burning Love  アマいだけなら ソルトかけましょう  誰よりももっともっと私を 知って欲しいからさらけだしたい でも出来ないの 経験Nothing モドカシすぎる  弱さみせようとすればするほど ムダに強がりすべてがウラハラ 本当は私泣き虫なんだ 黙ってたけど  でも、アマいだけの愛はちょっと  私が求めているモノとは違う  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいバニラに ソルトかけるよに…  一途にスキになってしまったら 24時間7日間ずっと あなたのことを ひたすらI think かなり極端  まさかここまであなたにハマると 誰も予想なんてしてなかった 天気予報じゃ 当たらないんだ 恋の行方は  2人で一緒にいる時間に 刻まれた想い出はタカラモノなんだ  右と言われたら 左に曲がっちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう? Burning Love  アマいだけのバニラより ちょっと塩した方が 甘味も増してゆくしね 飽きがこない…  アマいだけの愛もそう ちょっと塩した方が 2人の距離も縮まり きっと 今日より素敵な未来が待ってるの  シロと言われたら クロだって言っちゃう 素直になれない アマノジャク スキと言われたら ダイキライだって 嬉しいのにナニ言ってんだろう?  アマいだけなら ソルトかけましょう  バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで バニラソルトで
Last SmileSMAPSMAPSatomi松本良喜宗像仁志そんな悲しい瞳(め)で 最後の言葉 凛と受け止める あなたの 強がる笑顔さえ いつかはきっと 想い出に変わる  裸足のままあなたと 駆けぬけてきた季節にはもう 戻ることさえも 許されはしない  さよなら愛(いと)しい人よ… あなたを愛した想いは 移りゆく季節のなかで消えはしない  あなたといたこの日々を いつかはきっと懐かしく 思えるだろう Please last smile for me  きっとあなたのいない 夜が来るたび ひとりの時間を彷徨い 疼きだす想いは 癒えやしないだろう 誰かを愛しても  ふたり過ごした日々に 刻まれた淡い想い出は いつまでも消えない 心の奥で…  さよなら愛しい人よ… あなたに出逢えてよかった 素直にそう思えるから悔やんでいない  あなたを愛した日々は 僕にとってかけがえのない 想い出になる Please last smile for me  悲しい時ほど 強気な笑顔を見せてる あなたのその瞳に あふれた暖かい涙 僕は忘れない…  忘れたくない…  さよなら愛しい人よ… 二人ではしゃいだ記憶は 流れてく時間の中で消えはしない  二人で過ごした日々を僕はきっと忘れられない 愛してたから Please last smile for me  さよなら愛しい人よ… あなたを愛した想いは 移りゆく季節のなかで消えはしない  あなたがいたこの日々を いつかはきっと懐かしく 微笑(わら)えるように Please last smile for me
Secret CodeGOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi井上日徳井上日徳・堂島孝平どこか冷めきっているキミの 瞳の奥に潜んでいるのは 見憶えのない 終わった恋のカケラ  パッと見の最初の印象は 高飛車で上から目線 ちょっと嫌な女 でも…勘違いだったみたい  見えそうで見えない キミの心のなか 過去は気にしない タイプだけれど  雁字搦めの愛だってイイ 男心(こころ)を本気にさせられた 秒針が進むほど 何故か不安になってゆく  今夜このまま腕のなか すべてを隠さず見せてくれ 閉ざした心の鍵は どんなシークレットコード?  淋しげなキミの口元 無理矢理“笑う”…それがツライ いったいどんな 愛をしてきたんだい?  心を閉ざしても 前には進めないよ 過去もキズも全部 受け止めるから  雁字搦めの愛だから どんどん深みヘハマってく もし、キミがこの気持ち 弄んだとしても  わざと罠へと飛び込んで 素直な気持ちを見せてやる 裸の笑顔を いつも見せて欲しいから  つめたい鍵穴を そっとなぞるキミを やさしく抱きよせ 熱いキスしよう  雁字搦めの愛だってイイ 男心(こころ)を本気にさせられた 秒針が進むほど キミをスキになってゆく  今夜このまま腕のなか すべてを隠さず見せてくれ 手にした答えは 愛へ続く シークレットコード
Joyful SmileBoABoASatomiMasaaki AsadaMasaaki Asadaいつもならば デニムとTシャツ 自然体なStyle 今日はあなたを 驚かせたくて かなりGirlie Style  Lipだって いつもと 違うGloss使ってみたり Eye make-upだって マジかなりヤバくない?  Joyful Smile どうして押さえきれない Tell me why? ドキドキしている the Beat of Heart 鏡に映る慣れない 服のせい?  履き慣れない ウエッジサンダルって なんか歩きづらい 今日はあなたを 驚かせたくて ただそれだけで…  新たな私に 惚れ直した!とか言っちゃって 舗道で大胆な Hug & Kissされたりして!(≧∀≦)☆  Joyful Smile どうして押さえきれない Tell me why? ドキドキしている the Beat of Heart 鏡に映る慣れない 服のせい?  Joyful Smile ひとりで盛り上がってる If you see... こんな状況を Without fail マジで引かれちゃうかもね …落ち着こう。  Joyful Smile  Tell me why?  the Beat of Heart 鏡に映る慣れない 服のせい?  Joyful Smile やばい!もうこんな時間 I must go! そう簡単には Unchanged mind これで遅刻しちゃったら …微妙じゃない?  Joyful Smile for You  Joyful Smile for Me
ひとひら、ふたひら池上ケイ池上ケイSatomi池上ケイ大野宏明ひとひらふたひら 散りゆくさくら  紺碧へ 色付く心に 淡い記憶がいま 風となり 揺らす水面 忘れていた 痛み  数奇な運命と いまをただ嘆くより 悲しい時に笑えることが 大切ね  ひとひらふたひら 見上げし空は 悲しいくらいに 蒼く澄んでいる  愚かだと 嘲笑われても 後悔はしてない いまだから そっと祈る あなたの倖せを…  さくら襲(がさね)に舞う 生き急ぐ花びらを この掌(て)で掬いあげたとしても 戻れない  ひとひらふたひら 散りゆくさくら 描いた軌跡に わたしを重ねた  ひとひらふたひら 見上げし空は 悲しいくらいに 蒼く澄んでいる  ひとひらふたひら 散りゆくさくら 描いた軌跡に 未来を重ねた
どんなときだって野中藍野中藍Satomi小松寛史どんなときだって 私はいつも 素直な気持ちで 笑っていたい 悲しいほどの 青い空にいま 淡い花弁(はなびら)が ふわり風に…舞う。  予想していなかったから 泣いたりしちゃって バカだよね 何となく何となくは 気づいていた…でもね  口にしたならきっと今日までの あなたと私の想い出が 一瞬にして過去になりそうで 怖くて言えなかった  どんなときだって 不器用なりに 偽ることなく 生きていきたい 悲しいほどの 青い空にいま 淡い花弁(はなびら)が ふわり風に…舞う。  言葉が足りなくていつも 誤解をされてしまったり 知らぬまに誰かのこと キズつけたりしてた  幼かったから…とか 云いたくない それはきっと都合のいい言葉 もしもまた逢えるのならば ちゃんと いまの 私、伝えたい  どんなときだって 私にだって 朝はやって来る ちゃんと来るから 今日よりきっと 明日がいい日に なるのを信じて いられたなら  どんなときだって 不器用なりに 偽ることなく 生きていきたい 悲しいほどの 青い空にいま 淡い花弁(はなびら)が ふわり風に…舞う。
ひとりぼっち野中藍野中藍Satomi須田悦弘あのときに惹かれあったから 私達のいまがある 泣き笑いケンカをしながら 幾つもの季節を重ねた  あなたのことは いつも 信じてはいるけど 時に愛の 遠さをね…感じる  ふたりでいるはずなのに心は なんだか、ひとりぼっちみたいなの 知らぬまに去ってゆく あなたの夢を見た 傍(そば)で眠っていたのに…。  『どこが好き?』ってふざけて聞くと あなたは少し黙って 『まぁ、いいじゃん』なんて曖昧に 笑いながらごまかしていた  答えにならない 答え 聞くために聞いたんじゃない 早く この気持ちに…きづいて  あなたといるはずなのに私は いつでも、ひとりぼっちみたいなの この胸にあふれだす 不安なこの気持ち いつまで抱えればいい?  あなたが…  ふたりでいるはずなのに心は なんだか、ひとりぼっちみたい…だと ぽつりと呟くように淋しそうな瞳(め)で 私の頭をそっと撫でたの その瞬間 目に見えない 繋がっていたモノ 少し感じた気がする
the FLUTTER of WINGS高杉さと美高杉さと美Satomi家原正樹昨日から続いた 雨は止んで 低い雲の隙間 消えかけた月 少し滲んでる 窓から見た空に  降り止まない 雨はないのと 朝のにおいで感じる  羽根広げて風を集めはばたくの 雨上がりのこの空で 白く染まる朝の世界 抱きながら 消えそな月 目指す  やわらかな光 雲の隙間から 私を照らしている  窓を開けたら 不意に落ちてきた 雨の雫ひとつ 私の頬を滑り濡らしてく まるで泣いたみたい  いつもより 少し優しい 陽射しが舞い込んでくる  羽根広げて風の中を翔(かけ)てゆく もし傷ついていたって 大丈夫 今ならきっと飛べるはず 信じている ひとり 穏やかな風が カーテンを揺らした 私を撫でるように  いつもと同じ色した朝が来る 悲しみを 少しずつ 癒すために  羽根はきっとみんな背負っているんだ  つらい痛み 束ねて 気付いた瞬間(とき) 少し何か変わってく 優しくなる気持ち  羽根広げて風を集めはばたくの 雨上がりのこの空で 白く染まる朝の世界 動き出す 月はとうに 消えた 穏やかな風と ひだまりに抱かれ 浅い眠りのなか…
be with you.BoABoASatomih-wonderh-wonderさくら舞う この道を あなたと並び 歩いている 風はまだ肌寒い けどなんかシ・ア・ワ・セ  一歩ずつ 重ねては 今日と云う日が 明日に変わる ふたりでいる時間が わたしには あたりまえなの  いつか ねぇ、交わした約束をちゃんと 憶えていますか? いつか きっと 叶えられる そう信じてもいいよね… あなたとだから 今 わたしはここにいる  足を止め 立ち止まり あなたは空を あおいでいる 風に包まれながら 穏やかな表情で…  一秒って ほんとうは とっても長い 時間なんだと そばにいてくれるから そう感じられるの きっと  いつか ねぇ、交わした約束をちゃんと 憶えていますか? いまは まだ 叶えられて いない約束さえ 大切なの だから あなたと共にいる  この時代 思いどおりの 希望なんて持てない そのたびに 不安になるけど あなたがいてくれるから…  いつか ねぇ、交わした約束をちゃんと 憶えていますか? いつか きっと 果たせたとき もっと深い絆 手に出来るの だから ふたりはここにいる
飛行機雲綾瀬はるか綾瀬はるかSatomiKoichi Tsutaya蔦谷好位置朝目覚めたとき いつも思うことがふたつある おはようと云えるコトと スキが加速する気持ち  そんな日常に なんだかシアワセを感じちゃう でも、考えたら 私もノーメイクだったんだ  クシャクシャな頭だって 腫れぼったい顔だって 心許せなきゃ見せられない  振り返ると あの時の私は 明日さえも ちゃんと描けなかった 強い風に あおられながらも 飛行機雲は 描いてゆく軌跡  こんな日常は 一体いつまで続くのかな? 心に生まれた 私を包み込む深い靄  クシャクシャな顔をして キミのこと見ていたら 笑いながら“バカみたい”...だって  幾億千の 人のなかで ふたり 出逢えたのは 運命と云う奇跡 あの時ふと 見上げた空には 飛行機雲が 描いていた軌跡  人生と云う名の 青い空にキミと ずっと残していきたい...想い出  振り返ると あの時の私は 明日さえも ちゃんと描けなかった 忘れないよ あの日キミに出逢い 恋したのは 必然と云う奇跡  これからもずっと 消えることのない 飛行機雲は 描いてゆきたい  ふたりの今が 過去になる前に 伝えなきゃちゃんと 想いの全てを...
雪の華河村隆一河村隆一Satomi松本良喜のびた人陰を 舗道にならべ 夕闇のなかを 君と歩いてる 手をつないでいつまでもずっと そばにいれたなら 泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君を愛してる 心からそう思った  君がいるとどんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために 何かをしたいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になって君を照らすだろう 笑顔も涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を ふたり寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に 幸せがあふれだす  甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
snapshotKinKi KidsKinKi KidsSatomi織田哲郎家原正樹さよならを 知った時から なにも変わっていないこの部屋 そう簡単に 整理出来るような 愛じゃない  ひとりきりに 慣れた矢先に ベッドの下から 出てきてしまうなんて  ピンボケのスナップショット 肩を寄せあっていた あの日の二人はいない 心のフォーカス キミにあわせていたら ブレることなく愛はいまも 続いていたかな?  いまやっと 気がついたよ なんとなくだけど“愛の意味” 噛みしめたら 少し苦い味が 広がった  情けないよ…キミがボクへと 合図(サイン)出したのに 見落としていたなんて  ピンボケのスナップショット 何故、キミは笑顔を 無理に作ったりしたの? 瞳のファインダー 濡らしていたコトにも ボクは気づかずいたなんて…ね ホントにバカだね  ピンボケのスナップショット たった一枚だけ 残る 二人の証拠 記憶のフィルム 整理してないのに 気づけばキミの哀しそうな 顔しか見つからない  さよならを したときから なにも変わっていないけれども きっといまなら ピンボケじゃない 写真撮れるよ…。
永遠にGOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi徳永英明CHOKKAKUいま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故かできなかった  無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来を照らしてる  いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは  季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか 歩いた時に感じたんだ この愛 守りたい…と  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ  キミとふたりで 永遠に…
月のしずく徳永英明徳永英明Satomi松本良喜坂本昌之言ノ葉は 月のしずくの恋文 哀しみは 泡沫の夢幻  匂艶は 愛をささやく吐息 戦災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と 詠む言ノ葉は そっと 今、天つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡う 永遠に続く愛を…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Love You.SunMinSunMinSatomi松本良喜柿崎洋一郎夜空に 浮かんだ 星を見上げていたら なぜだろう? 胸が痛い  最初は 普通の 恋だと想ってたのに いつからだろう? 知らぬ間に 確実に 何か変わった  離れてる 星たちは そっと光放ち 愛を 確かめあう  こんなにも I Love You. I Always Think About You. やさしい想い 贈りたい Love You. この出逢いと 運命に 感謝をしています …ありがとう。  好きだと 言うより 気持ちをぶつける方が 思ってたより 難しかったと云うこと 初めて知った  今までは 恋と愛の 違いなんて全然 気にも してなかった  あふれる I Love You. I Wanna Share Time With You. いつまでもね 感じたい Love You. 真っすぐな 瞳で いつも見ててくれて …ありがとう。  ひとりきりの夜は この胸が 張り裂けそうなくらいの 寂しさに 潰されそうなの 不意に こぼれた涙 愛があなたを欲す 愛があなたを求めてるの  I Love You. I'll Walk Our Life With You. これからもね 触れてたい Love You. 離れてる 時でも そばに感じさせて  こんなに I Love You. I Always Think About You. やさしい想い 贈りたい Love You. この出逢いと 運命に 感謝をしています …ありがとう。  あなたに伝えたい …ありがとう。
STILL.BoABoASatomivelvetronicavelvetronicaさよならは 私からは言わない だってそんな急に 想い出に 出来るわけがないでしょ いまも愛している  まさかこんな風に 終わっちゃうなんて 予想もしていなかったからね 思っていたより 痛みとかなくて 冷静に受け止める自分がいた  降り止まない冷たい雨 窓を濡らしてゆくの やけに滲んで見える うなだれたキミの姿が…  さよならは 私からは言わない ズルくなんかないよ ピリオドを 打てるわけがないでしょ いまも愛している  ホントに愛して いたなら どうして 申し訳なさそうな顔して タロットみたいに 事実並べたの? それよりやさしい嘘が欲しかった  もし私が 悔やむのなら 愛したことよりも…ね もうふたりの明日が 来ないことが淋しいだけ  さよならは 私からは言わない だってそんな急に 想い出に 出来るわけがないでしょ いまも愛している  想い出とかにするよりも 嫌いになる方が 楽だと思ったけど やっぱり無理だよ…“STILL”  さよならは キミを忘れるための 言葉なんかじゃない 別れても 想い出はこの胸で きっと色褪せない  さよならは 私からは言わない ズルくなんかないよ ピリオドを 打てるわけがないでしょ いまも愛している
Parental Advisory Explicit ContentKinKi KidsKinKi KidsSatomiKenji HAYASHIDA林田健司Sexyなキミのコト 強く抱きしめ引き寄せた時 Sweatyな肌が妙に 心を激しく揺さぶってく  Wow Oh!! 指に絡みついた 愛が  Honey 淫靡(いんび)な顔 昼はあんなに気取って Cool Girl Beauty 粧(よそお)っても 夜になればマロニエの花も  Wow Oh!! 濡れながら咲き誇る 真夜中  理性よりも本能で 勝負を仕掛けてく 心も裸になって 本音トーク 出来る関係がいいね 誰だって…  Advisory Explicit なんて愛に必要ないよ きっと 相性がいちばん大事 噛み合わせ度合いがいいと 燃えて燃え尽きちゃうよ 最高のEcstasies!!  LovelyなHabitも キミの前なら包み隠さず Franklyに示しましょう 夜はまだまだまだまだ終わんない  Wow Oh!! 滑り落ちるほどに 濡れてく  禁断の甘い果実(み)を あのときに食べた AdamとEveのように ちょっとくらいは 誓い破っても いいんじゃない?  Advisory Explicit なんて愛に関係ないよ だって 理由なくキミのことを この躯(むくろ)が欲してる 燃えて燃え尽きちゃえば 最高のEcstasies!!  遺伝子に組み込んだ らしさ…ってのは 清純ぶった理性じゃなく本能 男も女だって 誰だって…  Advisory Explicit なんて愛に関係ないよ だって 理由なくキミのことを この躯(むくろ)が欲してる  Advisory Explicit なんて愛に必要ないよ きっと 相性がいちばん大事 噛み合わせ度合いがいいと 燃えて燃え尽きちゃうよ 汗ばんで 感じあって 最高のEcstasies!!
Love is the mirage...堂本剛(KinKi Kids)堂本剛(KinKi Kids)SatomiRyoki MATSUMOTO十川知司透き通るような繊細な肌を 今、滑り落ちてゆく Love is always the mirage…  螺旋状の抒情歌(アリア) 胸の隙間に 今夜もまた流れている 細胞の破片(かけら) 爪の隙間に 気づかぬまま並んでいる  窓を打ちつける雨の 切ない旋律(メロディ) 部屋に響き渡れば 熱く激しい瞬間(とき)に この身(み)をただ 委ねているしかないけど  果てなく続く 無常の世界 抱きしめた温度(ぬくもり)は きっと Unreal Proof 透き通るような繊細な肌を 今、滑り落ちてゆく Love is always the mirage…  満たされぬ感情に 踊らされてるだけの 愛のMarionette 孤独さえ癒せない この街の片隅で彷徨ってる  崩れ落ちゆく 記憶の彼方 抱きしめた脱け殻は きっと Unreal Proof 色褪せそうな鮮明な夜に 今、ふたり堕ちてゆく Love is always the mirage…  果てなく続く 無常の世界 抱きしめた温度(ぬくもり)は きっと Unreal Proof 透き通るような繊細な肌を 今、滑り落ちてゆく Love is always the mirage…
孤独の街角KinKi KidsKinKi KidsSatomiRyoki MATSUMOTOKen YOSHIDA孤独の街角を濡らす 哀しい通り雨が 舗道と心に描いた 大粒な模様が 胸、 焦がす  突然の雨に討たれて ボクはずぶ濡れのままで ひとり想い出をなぞるように 街を彷徨う  この胸で燻っている 愛は未だ冷めやらず 鈍い痛みが知らないうちに 加速する  別れて気がついた 初めて この虚しさを埋めていたのは キミだと…  孤独の街角で キミの残像を捜してみても 足早に過ぎ行く 群衆の波に掻き消され 忘れようとすればするほど ふたり過ごした日々は 鮮やかに色付きながら ずっと忘れられない…愛になる  こんなにも まだこんなにも キミをいとしく憶える 鈍い痛みをごまかしたって 消せはしない  涙を溜めてゆく 儚い 器を誰が名付けたのだろう 心と…  孤独の街角で 愛の 破片、捜してみても 止まること知らない 時間のなかで見失う 忘れようとすればするほど ふたり過ごした日々は 鮮やかに色付きながら ずっと忘れられない…愛になる  普天の誰よりも 愛した キミがいまでも 記憶の中で微笑む  孤独の街角を濡らす 哀しい通り雨が 舗道と心に描いた 大粒な模様を…  孤独の街角で キミの残像を捜してみても 足早に過ぎ行く 群衆の波に掻き消され 忘れようとすればするほど ふたり過ごした日々は 鮮やかに色付きながら ずっと忘れられない…愛になる
雪の華岩崎宏美岩崎宏美Satomi松本良喜青柳誠のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  君がいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、君を失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
Anniversary織田哲郎織田哲郎Satomi織田哲郎織田哲郎星の数ほどいる 人のなかでボクは 偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ  愛が苦しみだと もし教えられても ボクは迷わずに キミを選んだだろう  この空で 数え切れない星が 生まれては 人知れず消えてゆくよ  『キミヲアイシテル』そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日  なんか不思議なんだ キミがボクを好きな 理由がわからないよ… そんなもんかな?  趣味や仕草だって 違っているけれど 最近、似てきた…と 友達(まわり)に言われる  嘘吐(つ)いて キミを泣かせたあの日 ただボクは黙ったまま 何も出来ず  キミがいるだけで ありふれた日々が 鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ この気持ちだけは 忘れたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日  『キミヲアイシテル』そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日
雪の華武田雅治武田雅治Satomi松本良喜Nobuyuki Nakajimaのびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの時間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
追憶の雨堂本光一堂本光一Satomi堂本光一佐藤泰将雨音が 窓に打ちつける朝は 目醒めると 頬に残った涙の ひとすじの痕跡(あと) 胸の何処かで 貴女(あなた)の残像(かげ) ひとりで探し求めた証  忘却(ぼうきゃく)の湖へと沈めた はずなのに… 貴女(あなた)と過ごした日々が 甦るのは 忘れたフリを 繰り返しながら 自分をいつもごまかしたから?  あの日サヨナラを 交わせたなら…きっと こんなにもやり場のない 痛み知らずに  この胸を撃つ 追憶の雨は 貴女(あなた)を愛している 証だと 今、気付いた  あの日から この傷心(きず)を癒すため いくつもの 恋をしてきたのだろう 胸の痛みを 繕うように 気付かぬ素振りで 自分をいつもごまかしていた  あの日サヨナラを 最後に言えなかった 貴女(あなた)の胸の叫び 聞こえてたのに…  思い出すたび 追憶の雨は 未だに降り止まない 永遠に降り止まない  この地上(ほし)に 残された人達は 今は亡き 貴女(あなた)と共に生きよう
愛の十字架 ~Promise 2U~堂本光一堂本光一Satomi堂本光一不器用な オトコでごめんね…。 わかってはいても 言葉とか態度で示すたび アイダケカラマワル  今の ボクは 理性の鎖で ただ貴女(あなた)のコト 縛りつけ Kissを するたびに どうしていいかわかんなくなる  愛の十字架(クロス)に 誓いたてよう 永遠に貴女(あなた)だけ Even If My Life Is Out, I'll Keep On Loving U. 不器用なりに この気持ちを 剥き出してさらけだそう Because, I Want U 2 Know All Of Me.  痛いくらいに 貴女(あなた)の気持ちは わかってはいるよ 応(こた)えられない自分がもどかしい ヒトリキリノヨル  もっと上手(うま)く 愛へと向きあえる 術(すべ)があったならば こんなにも きっと 悩まずに 気持ちをぶつけられた  愛の十字架(クロス)に 誓いたてよう 月灯りの真ん中で Even If My Life Is Out, I'll Keep On Loving U. ふたつの鼓動 確かめるよう 強く抱きしめあうのは Because, I Want U 2 Fell All Of Love.  愛の十字架(クロス)に 誓いたてよう 永遠に貴女(あなた)だけ Even If My Life Is Out, I'll Keep On Loving U. 不器用なりに この気持ちを 剥き出してさらけだそう Because, I Want U 2 Know All Of Me.
雪の華GOLD LYLIC徳永英明GOLD LYLIC徳永英明Satomi松本良喜坂本昌之のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
夏模様GOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi林田健司佐久間誠夕陽が 窓の向こうで 音もたてず ゆっくり 沈んでゆく景色に 胸が 鷲掴みに ギュッてされた  小さな夢 抱えながら 躓き転んで 膝を擦りむいた 蒼い夏の日  アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。  最近、忘れていたな… 立ち止まってみること はぐれた雲みたいに ボクは 街と社会(ひと)に流されていた  水彩画で描(か)いたような 夕暮れのなかを ボクは走ってた 蒼い夏の日  アザミの咲く小路(こみち)で今も 蝉時雨(せみしぐれ)はまだ聞こえますか? あの日にはもう戻れないけれど いつかの夏模様 今度、逢いにゆこう… 逢いにゆこう。  瞳閉じて見上げた空を 駆けてゆく風は 忘れかけた 蒼い夏と同じにおいがして 笑顔が込み上げる  アザミの咲く小路(こみち)を抜けて 蝉時雨(せみしぐれ)の波 追いかけてた やけに夕陽が滲んでいたのは いつかの夏模様 静かに甦る この胸に。
ホタルSHOWTA.SHOWTA.Satomih-wonder清水信之逢いたさを 願うたび 光を解き放つは ひとりきりを嘆いた あの日のホタルのように  宵待ちの空には 崩れかけた月 淋しげに浮かんで 淡い光、放ってた  想いはそっと 記憶の彼方へ ボクはしまいこんだ 今でも好きなのに…  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた  鬼灯の提灯 持ちながらはしゃぐ 浴衣姿のキミ 今、何処にいるのかな?  気持ちをちゃんと あの時、言えたら こんな痛みさえ 知らずにいたでしょう  逢いたいと 云う想い 仄かな希望になり 音もなく 込み上げた 愛しさはせつなさへと 静かに姿を変えて  逢いたさは 知らぬまに 孤独な胸の闇へ 微かなる 光射す あの日のホタルのように  逢いたさを 願うたび 光を解き放つは うたかたの この想い 産まれて来た理由へと 静かに姿を変えた
Reborn ~女は生まれ変わる~椎名へきる椎名へきるSatomiDAITA大坪稔明咲かないで散ってしまうような花なら いっそ咲いて散っていきましょう…  咲かないで散ってしまうような恋でも 私にはたいせつなの 視界を遮る 涙に包まれて 女は生まれ変わる。  ホントは何となくは 気付いていたはずでしょ 私があなたのこと こんなにも愛してたこと  咲かないで散ってしまうような花なら いっそ咲いて散っていきましょう 春霞が引く 恋吹雪のなかで 女は生まれ変わる。  本気になるといつも 心の奥の方で 感じるの 少しだけ 痛みとかじゃない 軽い違和感  咲かないで散ってしまうような恋でも 私にはたいせつなの 視界を遮る 涙に包まれて 女は生まれ変わる。  咲かないで散ってしまった恋のかけら 私はひとり集めて 空に解き放つ 思い過ごした日々 私は生まれ変わる。  咲かないで散ってしまうような花なら いっそ咲いて散っていきましょう 春霞が引く 恋吹雪のなかで 女は生まれ変わる。  恋をするたびに 生まれ変わるの…。
Power Of Love椎名へきる椎名へきるSatomiDAITA大坪稔明恋をするまでは 夜が来るたび 妙に 不安で 嫌いだった 今日と云う日を…ね。ただ振り返って なんか無難に過ぎるだけ…。  退屈な日々に 舞い降りてきたは 天使じゃなくて“あ・な・た”だった  眠れない夜を越え ここで巡り会うために 躓(つまず)きながらひとり 頑張ってきたから 眠れない夜さえも 今は懐かしく思う これが Power Of Love  恋に対しては いつも不器用で 鈍と 言われ続けた モノは言い様…ね。踏み出す勇気を なんか持てない 劣等生  あなたで良かった 本当にそう思う LOVEしてくれてありがとう  幾千の時代(とき)を越え ここで巡り会えたから 記憶の彼方であの日 冷凍保存した あなたと過ごした日々 静かに色付いてきた これが Power Of Love  眠れない夜を越え ここで巡り会うために 躓(つまず)きながらひとり 頑張ってきたから 眠れない夜さえも 今は懐かしく思う これが Power Of Love  幾千の時代(とき)を越え ここで巡り会えたから もう二度と離れないよ ずっとこれからも 強い想いがあれば 愛は愛を越えてゆく Forever, Power Of Love
Fair Wind小柳ゆき小柳ゆきSatomiコモリタミノルコモリタミノルあなたの瞳(め)の奥に 映っているものは 果てなき夢それとも まぶしい未来  出逢った頃よりも 生き生きしてるね まるで水面(みなも)で揺れる 光の粒子(かけら)みたい  夢追いかける人は いつでも ひとりじゃないんだよ 振り向いてごらん  Forever, 翼広げ 光射すあの場所へ 風を背に受けて 今、飛び立とう Fair Wind Blows, 途切れはしない いつだってあなたには 私がいるよ…忘れないでね。  あなたはいつのまに 弱さのすべてを 強さに変える術(すべ)を 手に入れたの?  昨日よりも今日は きらきらしている そっと水面(みなも)を翔(かけ)る 穏やかな風みたい  輝いている人は 痛みを 知っているからこそ 優しくなれるの  Forever, 信じていて もし夢にはぐれても 風はいつでも吹いてるから Fair Wind Blows, 手をかざせば 色鮮やかな明日(あす)へ きっと二人を 運んでくれる  Keep On Shining. Keep On Shining. あなたが描く未来を You Keep On Shining. You Keep On Shining. 私も共に 守ってゆこう…  You May Need More Cards, Hold On It. (夢に向かうほどに) ふたりの瞬間(いま)は光 輝きを増した まだ見ぬ明日(あす)へと Forever, 信じていたい 光射すあの場所に “たいせつ”と呼べる 愛が待っている Fair Wind Blows, 途切れはしない いつだってあなたには 私がいるよ…忘れないでね。
Size UpひだまりひだまりSatomi木根尚登出逢った頃は まさか…ね。こんな ベッドが狭く なるなんて全然 予想もしていなかったんだけど シアワセよ  だって落ちないようにあなたは 私のことをキツく抱きしめ 一緒に眠る でも…ね。お腹が ちょっと邪魔  きっと愛した分だけ あなたをSize Upして しまったのならば 覚悟していて これからも愛するから… (〃▽〃)  出逢った頃は ホントにみんな 羨むくらいカッコ良かった 今じゃお世辞にも言えないけれど でもいいの  もしも、シアワセ過ぎて いま以上Size Upして しまってもきっと 二人の距離は 変わらないでしょ? だってあなたにならば 私のこの未来を 預けても後悔しないくらい 心から愛してます…  大きな子供みたい 無邪気な寝顔を見つめていたら シアワセすぎて 涙、こぼれ あなたの胸に顔を押しあてていたの  きっと愛した分だけ 笑顔もSize Upして 溢れだすんだね 二人の時間(とき)を 彩るほどに だってあなたといれば 見たことのない未来も 乗り切れるような気がしている  これからも愛するから… (〃▽〃)
Your ColorBoABoASatomiHiroo Yamaguchih-wonder広いこの世界のなかで あの日キミに逢い 恋をしたの なにも 今までとは代わり映え していないと 思ってたのに  今日の終わりを告げる 夕陽に なんでだろう 涙が…  逢えない夜が これほどにも 不安な気持ちに なるなんてね 愛するものが 守れるものと 初めて感じられた The Night Of Your Color  好きに なるのに理由なんて 考えたことも なかったのに キミに 出逢い初めて気付いた 愛することの 意味合いを  一緒にふたりいると 時間は 早足に過ぎゆく  逢えない時が これほどにも ゆっくり流れて ゆくなんてね これほどまでに 苦しいのは 心から本当に いとしいから  時間の波が寄せては シアワセと云う砂城を 少しずつ崩しては 不安をあおるけれど きっと負けはしない  逢えない時が これほどにも 私をこんなに 強くしたの 今夜はキミと 夢のなかで 逢えるから大丈夫  逢えない夜が これほどにも 不安な気持ちに なるなんてね 愛するものが 守れるものと 初めて感じられた The Night Of Your Color
Tears上原奈美上原奈美SatomiHitoshi Haba人混みのなか キミに寄り添って はぐれないように 袖を つかんで歩いた  キミが突然 告げた一言 そんな簡単に 恋は 終わっちゃっていいの?  泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 通り過ぎゆく他人(ひと)の視線(め)も 気にしないで 泣きじゃくった 声あげて キミがちいさくなってゆく 二度と…もう二度と 届かないの  最近、少し キミとの距離を 感じていたんだ 遠く 感じていたんだ  聞くことさえも 疑うことも 恋になれてなかったから 立ちすくんで 何もできなかった  泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 熱(ほて)る感情(こころ)を冷ますように 溢れだした ふたりの日々 頬、つたう キミを直ぐにでも嫌いに なってしまえたらいいんだけど…  突然、降り出した雨 大粒な模様を 歩道に描(えが)いて 涙跡(なみだあと)隠した  いまは 泣いて 泣いて 泣いて 通り過ぎゆく他人(ひと)の視線(め)も 気にしないで 泣き崩れた ひとりきり キミの背中を見送った 涙、枯渇(か)れるまで  泣いて 泣いて 泣いて 泣いて 熱(ほて)る感情(こころ)を冷ますように 溢れだした ふたりの日々 類、つたう 雨にひとり打たれながら きっと想い出に 出来ないけど…
Happy LifeCrystal KayCrystal KaySatomiAKIRAHair Style 変えても Scent 変えても どうして 気づかない 興味とかないの?  いつでも キミの ために 頑張って 自分を 磨いているの 愛してるから…なんてね。v(^_^)v  Meaning of Love Our True Love 少しだけ わかった気がするよ...ちょっと Specialなコトなんていらないの Happy Life キミがいるだけで  ほんとは 私の ちょっとした変化 気づいているでしょ なんで黙ってるの?  不器用な キミの 素振りになんだか 笑顔が あふれだしちゃう 子供みたいね…ほんとに。v(^_^)v  Meaning of Love Our True Love 少しだけ わかった気がするよ…ちょっと シアワセは日常に落ちている Lovely Life いつも そばにいてね  思い切って髪を 切ったら どんな風に Reaction 見せてくれるの キミらしく黙ったまま?  Meaning of Love Our True Love 少しだけ わかった気がするよ…ちょっと Specialなコトなんていらないの いつも キミのため 自分を 磨くから Happy Life これからも ずっと
雪白の月GOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi松本良喜十川知司君がいなくなったあのとき あらためて気がついたんだ 至るとこにばらまかれた ふたりの脱け殻  何も変わってない部屋だけど 何かが変わった気がする いつかのように笑えるように 頑張ってはいるけど…  弱さを見せたくなくて 無駄に強がる この僕は君の瞳(め)に どんな風に映ったの?  空に浮かぶ雪白の月 見上げるたびに思う 愛しただけ胸が痛む ぽっかりと 穴が開いたみたい  さようならと言われるよりも 言う方がきっとツライ もしあのとき切り出せたら この痛み楽になっていたかな。  君と一緒に居たあの頃 時々、愛を窮屈だと この身体のどこか片隅(すみ)で 感じ震えていた  オトコなんて情けないね 恋が終わるたび 脱け殼に寄り添って 生きていくしかないんだ  滲んでゆく雪白の月 強い北風のなかで… 予想外の結末でも 君といた 日々は忘れないよ  誰かにとっては くだらないモノでも僕にとっては 譲るコトも出来ないほど 大切なふたりの脱け殼  空に浮かぶ雪白の月 見上げるたびに思う 愛しただけ胸が痛む ぽっかりと 穴が開いたみたい  さようならと言われるよりも 言う方がきっとツライ もしあのとき切り出せたら この痛み楽になっていたかな。  君がいなくなってはじめて シアワセの意味を知った。
碧い檸檬ユンナユンナSatomibice松原憲いつもと違う風が吹いてる そんな帰り道 こんな日は傍(そば)にいたいから 遠回りして帰ろう  あの夏に恋をして あれから 2人でいくつの 想い出を描けたの?  碧(あお)い檸檬(れもん)薫る風 忘れてたなにかを そっと掠めた 出逢った頃みたい...新鮮!? 「アイシテル」と 最近じゃ言ってもくれない...なぁ 面倒くさがりな部分も 知ってるんだけどね  指切りげんました日 自然に込み上げる笑顔 最初(はじ)めてだったから 少しだけなにか恥ずかしかった  目に見えはしないモノ 信じる 強さ=(が)愛だと 誰かがね、言ってたよ  碧(あお)い檸檬(れもん)薫る瞬間(とき)忘れてた気持ちが 呼び起こされて 不意にきみの腕のなか 「アイシテル」と照れながら 恥ずかしそうな声で 出逢った頃の2人みたい ちょっと嬉しいよね  碧(あお)い檸檬(れもん)薫る瞬間(とき)忘れてた気持ちが 呼び起こされて 不意にきみの腕のなか 「アイシテル」と照れながら 恥ずかしそうな声で 出逢った頃の2人みたい ちょっと嬉しいよね  出逢った頃の2人みたい ちょっと嬉しいよね ちょっと嬉しいよね
オレンジの初恋ユンナユンナSatomi田中直田中直いつからだろう?気が付くと…ね。きみのコト見てるの とどまることない 気持ちがあふれる瞬間(とき)、胸が痛い  街を包む 鮮やかなオレンジの夕焼け  「スキw」と言えない こんなに好きなのに たった二文字だよ きみの前じゃ消えちゃう 不器用なりに 頑張ってみたけど 愛が胸でくすぶってる  いつからだろう? 気が付くと…ね。強がった笑顔で 知らないうちに あたしのコトだけ話してたみたい  急に話が 途切れたら言葉が見つかんない  オレンジに染まる 夕焼けの中で 少し距離のある 影を舗(みち)に描く 泣けるくらいに 初めての恋なのに きみがいつもより遠いよ  今は瞬きなんかしてる場合じゃない きみをこの瞳(め)に焼き付けたい まだ始まってないから 一秒が愛しくて…  風のなかで 花が舞った 青い水面を静かに乱すように きみが胸を震わせる  「スキw」と言えない こんなに好きなのに たった二文字だよ きみの前じゃ消えちゃう 不器用なりに 頑張ってみたけど 愛が胸でくすぶってる  オレンジに染まる 夕焼けのなかで ふいに触れた手を 何にも言わないで 空を見上げ つないでくれたよね きみに少し近づいた?!
as it'sminkminkSatomi松本良喜中島伸行遊び疲れ 眠ってる 子供みたいね いまは きみのこと 何も考えず ただ見ていたいよ  ゆっくりと流れる 2人の時間さえも 空が白み始める頃に 終わってゆくんだろう。  このまま いつまでも 朝が来なければいいな こんなに まだ愛は きみを欲しているのに 夜が明ける  言い争って 少しだけ 気まずくなって 胸に 溜まってた 想い出のかけら きみにぶちまけた  こんなにも簡単に 終わってしまうなんて バカだと笑ってよ 最期に 笑顔でね、さよならを。  このまま いつまでも きみに寄り添い感じたい いつもの この場所で 未来を夢見ていたい もう少し...  いつのまに僕は きみに抱かれて 眠ってしまったのだろう 凛とした朝の においがそっと 最期の鐘、鳴らす  このまま いつまでも 朝が来なければいいな こんなに まだ愛は きみを欲しているのに 終わるんだね  このまま いつまでも きみに寄り添い感じたい でも、もう 行かなくちゃ きみが目覚める前には 出て行くよ
It's a wonderful world.SMAPSMAPSatomi松本良喜CHOKKAKUAh 新しい世界で 今すぐあなたと Uh 素晴らしい甘い愛を 二人で分かち合いたい  愛はいつでも 時間のなかでゆっくり形を変えてく 「かけがえのない人は、あなたひとり…」 永遠にこの想い いつまでも変わらない  It's a wonderful world. こんなにも穏やかな愛に包まれている It's a wonderful world. Everlasting love あなただけをずっと愛したい wonderful world  Ah 愛しいあなたへ 伝えたいすぐに Uh 「素晴らしい未来もずっと一緒に歩いてゆきたい」  あなたといつも 同じ時間を重ねあうほどふたりは かけがえのない愛を感じながら 永遠に繋がってく 未来のその向こうへ…  It's a wonderful world. 泣けるくらい大切なこの気持ちを抱えて It's a wonderful world. Everlasting love あなただけを守り続けたい いつまでも  大切な季節へと 降り注ぐ想い出は あなたが溢れている… 愛が溢れている…  It's a wonderful world.  It's a wonderful world. 暖かくやわらかいこの気持ちを信じて It's a wonderful world. Everlasting love あなただけを守り続けたい  It's a wonderful world. こんなにも穏やかな愛に包まれている It's a wonderful world. Everlasting love あなただけをずっと愛したい wonderful world
ビロードの闇GOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi林田健司CHOKKAKU痛いくらいの不安をひとりで抱え 眠れぬ夜に打ちひしがれる こんな時代じゃ退屈な夢も 僕らは見ることさえ許されないだろう  砂漠のように辛辣(しんらつ)なこの都(まち)の片隅 息をひそめ 肩…擁(だ)き寄せ 接吻(キス)をしたね  ビロードの闇に融(と)けだす 剥(む)き出しになった愛情 僕はキミの手を握り シアワセの光が射す場所へと目指す 刹那(せつな)を擁(だ)きながら…  甘い願いを夢見て眠っていても 虚(うつ)ろな日々に愛は色褪せてしまう  琥珀(こはく)の月が照らしだすキミと云うオアシス 疲れきった 僕…潤す 腕のなかで  ビロードの闇を掠める 微(かす)かに光った純情 僕はキミの手を握り 希望と云う名の風をまとい歩き出した 彷徨人(さまよいびと)のように…  ビロードの闇に浮かんだ 愛する気持ちは本能 この澪(みを)つくし守るよ キミだけをこのまま  ビロードの闇に融(と)けだす 剥(む)き出しになった愛情 僕はキミの手を握り シアワセの光が射す場所へと目指す 刹那(せつな)を擁(だ)きながら…
あした、天気になれ。ユンナユンナSatomi田村直樹田村直樹なにげない時間(とき)も きみがいるだけで 色鮮やかに 彩られるの 今までとは違う あたしの知らない あたしがいるよ 鏡のなかに  恋に破れて 流した涙が 微笑んでる  All My Love. All Your Love. いつもシアワセな 愛は陽だまりみたいだね いつだって純粋なココロのあたしで きみの愛をすべて感じたい  ふたりの笑顔のためにも あした、天気になれ。  青空を見ても 気持ちは晴れず 曇ったままの 笑顔のままで… 傷付きたくなくて 恋なんてしないと うずくまっては うつむいてたよ  きみに逢うまで ひとりでいるのが 当然(ふつう)だったの  いつだってそばにいて いつも左手を つないでくれたのなら…きっと 泣き出してしまうかもね シアワセの裏に潜んでる不安が怖くて  いつも笑顔でいたいから あした、天気になれ。  ~きみとあたしの頬を 染める太陽~  いつだってそばにいて いつもそばにいて あたしの胸を震わせて いつだって臆病な愛と泣き虫な あたしをちゃんと抱きしめて  All My Love. All Your Love. いつもシアワセな 愛は陽だまりみたいだね いつだって純粋なココロのあたしで きみの愛をすべて感じたい  ふたりの笑顔のためにも あした、天気になれ。
紅く燃ゆる太陽GOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWSSatomiShusui・Stefan Engblom・Axel BelinderShusui・Stefan Engblom・中西亮輔紅く燃ゆる太陽 溶けて逝く 遥か地平線の果て目指し 駆け出そう  無謀だと云われて 落ち込むほど軟じゃない だってどんなときでも 夢を抱いているから  明日(あす)に何が起こるか そんなコト考える暇はない  紅く燃ゆる太陽 溶けて逝く 悩み…刃(やいば)のようにかざした あの頃は  強い風が吹いて 君が足を止めたら 風が止むまで僕は ずっと守り続けよう  ぼくは振り向きざまに あった君の瞳(め)を忘れない  紅く燃ゆる太陽 向かい往く ぼくは持てる限りの力で 君とシアワセをつかむために 遥か地平線の果て目指し 駆け抜ける  (poetry) 聞こえない 止まらない 諦めない 太陽の紅 守りたい 瞳に映る僕は 消えないぞ  紅く燃ゆる太陽 祈るほど 嘘や偽りで世界中 闇に いつか沈んでしまわないように ずっと照らし続けていてほしい 紅く燃ゆる太陽 溶けて逝く 遥か地平線の果て目指し 駆け出そう
ひとりGOLD LYLIC中島美嘉GOLD LYLIC中島美嘉Satomi松本良喜島健紅く染まる街で 影を舗道に 描いたふたりは 何処に行ったの?  そっと過ぎ去ってく 季節のなか 残された 僕だけ…  素直に 弱さを見せる ことさえ できずにいた 不器用な 愛だった  もう一度あのときの ふたりに戻れるのならば 迷わずに君のこと 抱きしめ 離さない  黒く染まる夜は 膝を抱えて 君といた日を 思い返すよ  きっと幼すぎて 見えずにいた 愛と云う名の 意味  あのとき 胸に積もった 幾重の 想い出さえ 音もなく 溶けてゆく  もう一度あの夜に いますぐ戻れるのならば 去ってゆく君の背を 抱きしめ 引きとめよう…  勝手なことだと 百も承知の上だよ すぐじゃなくていい 僕はひとりで待ち続ける  君といた想い出に 寄り添いながら生きている 情けない僕だけど 今でも 忘れられない  もう一度あのときの ふたりに戻れるのならば 迷わずに君のこと 抱きしめ 離さない
ココロノドアCHEMISTRYCHEMISTRYSatomi五島良子河野伸街の中行き交う 冬の恋人達を ぼんやり見てると ふとした瞬間 ずっとひとりだった 気にさせられる  きっと...あの日君が 僕のココロノドアを 開け放ったままで 涙を擁いて 背を向けてしまったから?  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ひとりでいることにまだ慣れないよ 君がいない初めての冬がやってきた  もしも...あの日君が 僕のココロノドアを 開けずにいたなら 今でもずっと いとしさは続いたかな?  どうしてあのとき 僕は離れてく 気持ちにも気付かず ただひたすら 君の仕種を瞳で追いかけたんだろう  情けないけれど想い出に寄り添った ひとり過ごす初めての冬がやってきた  部屋に残された ふたりのヌケガラは あのときのまま 僕だけがここで 立ち止まっている  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ココロノドアを今も開け放ったままで 君がいない初めての冬がやってきた  −君はいま何処に−
KissGOLD LYLICCrystal KayGOLD LYLICCrystal KaySatomi松本良喜冨田恵一あの日 こんなに好きになる …なんて 思わなかった でもね 心のどこかでね なんか 感じていたの 音も立てずに 知らないうちに 流れてゆく時間のなか この人だ… この人だって いとしさは強さへと 変わる (Love) 忘れられない (First) キスをあなたが (Love) くれた日から 何回キスしたろう? (Think) あなたを思う (Feel) ほどこの胸 込み上げる想い 向こう側に 2人の未来が見えた  最近、あの頃に比べて なんで嫌いな癖が あまり 気にならないんだろう? なんか 感じているよ 人は誰でも 宿命のなか 生きているの 逆らえず 運命は 変えられると 教えてくれたよね あの日 (Love) 忘れられない (First) キスをあなたが (Love) くれた日から 数え切れぬほど (Through) 季節のなか (Walk) ここまでちゃんと 歩いてきたから 向こう側に 見えない未来も見える  いつか… (Love) あなたときっと (Last) 最後のキスを (Love) する時まで ちゃんとそばにいるよ (Love) 忘れられない (First) キスをあなたが (Love) くれた日から 数え切れぬほど (Through) 季節のなか (Walk) どんなときでも あなたを信じて ここまできた これからも信じている 2人の未来
AnniversaryPLATINA LYLICKinKi KidsPLATINA LYLICKinKi KidsSatomi織田哲郎家原正樹星の数ほどいる 人のなかでボクは 偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ  愛が苦しみだと もし教えられても ボクは迷わずに キミを選んだだろう  この空で 数え切れない星が 生まれては 人知れず消えてゆくよ  「キミヲアイシテル」そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日  なんか不思議なんだ キミがボクを好きな 理由がわからないよ…そんなもんかな?  趣味や仕草だって 違っているけれど 最近、似てきた…と 友達に言われる  嘘吐いて キミを泣かせたあの日 ただボクは黙ったまま 何も出来ず  キミがいるだけで ありふれた日々が 鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ この気持ちだけは 忘れたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日  「キミヲアイシテル」そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日
君のかけら唐沢美帆唐沢美帆SatomiHitoshi HarukawaHitoshi Harukawaあのときの記憶 心の闇に 紛れ消えゆく 静かに 只、残るは 君のかけら  「シアワセそう…」 なんてこと 気軽に言わないで 物憂げな この瞳の 奥にひそむ  Uh- 誰にも伝えられない この痛みさえも ひとり抱きしめた  あのときの記憶 心の闇に 紛れ消えゆく 静かに 只、残るは 君のかけら 哀しみは いつでも貫き 未来へと続く Long and Winding 果てなきこの道を 照らしながら  「シアワセそう…」 なんてこと 気軽に言わないで 私には その判断が よくわからない…  Uh- 想いのまま隠さない 心を裸に 剥きだせたのなら  私はワタシと うつむく仕草を 知る方法もなく 微笑む 悲しむは君のかけら 大丈夫…? 自分に問う瞬間 心からちゃんと Smile and Tears 偽らず素顔で いられるから  Uh- ワタシは目には見えない シアワセの意味を 探求す 彷徨人ね…  あのときの記憶 心の闇に 紛れ消えゆく 静かに 只、残るは 君のかけら 哀しみは いつでも貫き 未来へと続く Long and Winding 果てなきこの道を 照らしながら
雪の華MILLION LYLIC中島美嘉MILLION LYLIC中島美嘉Satomi松本良喜松本良喜・Reggae Disco Rockersのびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと…
穏やかな風未来-MIKU-未来-MIKU-Satomi崎谷健次郎旭純あなたがそばにいると 穏やかな風に 包み込まれていくよう  この気持ちを 言葉にしなくてもきっと 感じてるでしょう  陽が落ちる頃の 公園で寄り添い 過ごしているのも シアワセ…  どんなときだって ねぇ、そばにいて あなたがいてくれるだけで 感じられる 胸に咲き誇る 愛という名の花 枯らさないように 私は育てていたい いつまでも…  他愛ない時間にも 穏やかな風が 包み込んでくれるから  素直な気持ちのまま あなたと一緒に いられるのかな?  このままふたりで いつまでもずっとね 愛するココロを 信じて…  どんなときだって ねぇ、そばにいて ひとりで淋しさに痛む そんな夜は きつく抱きしめて 息が止まるくらい あたたかな愛を 私は感じていたい いつまでも…  もしも …あなたを失うコトがあったとしても きっと 愛の炎はずっと 消えることはないでしょう Forever Love  I Believe You… Always, I Need You…
さようなら愛しき日々よ未来-MIKU-未来-MIKU-Satomi酒井ミキオ着信を 無視してるのは あなたを嫌いに なりたくないからなの  居留守なんて らしくないよね 後悔したくないから… ごめんね  見なくてもいいものを 見てしまった瞬間に 想いは 仄かに冷めてゆく  さようなら愛しき あなたと過ごした日々よ 不器用な笑顔も 冷たい手も 愛してたんだ さようならは言わない あなたの声を聞いたら 涙がきっとあふれてしまうから  「もう逢わない」 たった一行の 言葉だけで終りなんて… ごめんね  そんなすぐに嫌いに なれるような愛し方 してない 本気だったから  さようなら愛しき あなたと過ごした日々よ 呼びかけるやさしい 低い声も 愛してたんだ さようならは言わない あなたの声を聞いたら 胸の痛みを消せなくなるでしょう  窓辺の花も写真も 色褪せてく 流れてゆく時間の中で…  さようなら愛しき あなたと過ごした日々よ クリスマスに抱いた 甘い夢は もういらない これが多分きっと 私なりの潔さ… 静かに燃えた 想いを解き放つ
どらごん・ろ~どKinKi KidsKinKi KidsSatomi松本良喜松本良喜海を渡る風を感じながら 寄り添い歩く2人で ゆっくり ゆっくりと過ごしている 時間が愛を育てていくよ  喜びも悲しみも キミに出逢えてからは かけがえない想い出に 染まってゆく  ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh-  ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど  キミに逢えない夜はとても長く 少し不安になるけど ゆっくり ゆっくりと流れてゆく 星に願えば届くだろう  寂しさもせつなさも 僕にもう必要ない キミがいてくれるのなら それだけでいい  ねぇ、いつまでもずっと キミだけを見つめたい 永遠よりも一瞬(いま)を 感じていたい Wow oh-  ねぇ、これからもずっと 変わらずにいられたら 天空の雲のような 穏やかなやすらぎになる どらごん・ろ~ど  どんなときだっていつも シアワセの意味を 忘れずに そばにいるよ  ねぇ、いつまでもずっと キミだけを守りたい ちょっと不器用だけど 信じていて Wow oh-  ねぇ、これからもずっと 愛が続いたなら 大地の風のような ぬくもりが2人を包む どらごん・ろ~ど
片想い未来-MIKU-未来-MIKU-Satomi寺田一郎空を染める オレンジ色に にじむ太陽 沁みてくる  こんなにも なぜこんなにも 泣けるくらいに 愛してる  あの日、この気持ちに 気づかずに いたなら… 泣けるくらいまで 好きになることも 忘れていたでしょう ずっと  ひさしぶりに生まれた 心の奥の方で 静かにそっと燃える この気持ちはきっと 片想い  瞳を閉じると あなたをそばに 感じるくらい せつなくて  もしも この気持ちに 気づいたら 2人の 関係はどうなるの?離れてしまうの? 友達に戻れない きっと  そばにいたいと思う 苦しいこの気持ちを 抱え込んでいても 伝えられないまま 恋してる  何も想ってないなら 抱きしめたりしないで 思いかえすだけで 泣けるなんて本当に 片想い
UNLIMITEDV6V6Satomi土肥真生街中にあふれてる ゴシップとか そんなの気にしてでも 凹むだけだからさ 僕のコトをいつだって 信じてほしい 君のコトをいつだって 愛してるよ  どんな時代も空を 彩る星屑は これからも僕らを 照らして輝く  UNLIMITED 未来へ 続く僕らの道と 果てしなく 広がる 空に想いをはせる UNLIMITED 終わらない 気持ちを抱きしめたら シアワセの 温度を 感じられる瞬間  中途半端な愛や 偽善的な 態度じゃ冷めていくよ 本気にならなくちゃ 僕のためにいつだって 笑顔でいて 君のためにいつだって 頑張るから  こんな時代だからさ 愛に遠慮したら 疲れきってしまうよ ありのままで行こう  UNLIMITED 悲しい 涙もいつかはほら 想い出に 変わって 笑顔につながるだろう UNLIMITED 終わらない 想いにキスをしたら 大切な 気持ちを 感じられる瞬間  UNLIMITED 悲しい 涙もいつかはほら 想い出に 変わって 笑顔につながるだろう UNLIMITED 終わらない 想いにキスをしたら 大切な 気持ちを 感じられる瞬間  UNLIMITED 未来へ 続く僕らの道と 果てしなく 広がる 空に想いをはせる  LOVE… 未来へと… LOVE… 永遠に… LOVE… 終わらない… LOVE… 果てしなく…
ギラ☆ギラKinKi KidsKinKi KidsSatomi本間昭光本間昭光ギラ☆ギラ☆ギラ 真夏の愛なんて 太陽のせいにしちゃったら ギラ☆ギラ☆ギラ 流されるままに 何でもできそうな気がして ギラ☆ギラ☆ギラ 心も躰(からだ)も 少し大胆になってもいいんじゃない ギラ☆ギラ きっとこの夏は いつもと違うでしょう  とろけそうな甘い接吻(キス) 触れ合うほどに熱く 境界線(さかい)があるほどにきっと 燃え上がってしまう太陽  でも気付いていないんでしょう 気持ちの裏側に 抱かれて翻弄されたい… ナ・ツ・ダ・カ・ラ  ギラ☆ギラ☆ギラ 真夏の愛なんて 太陽のせいにしちゃったら ギラ☆ギラ☆ギラ 流されるままに 何でもできそうな気がして ギラ☆ギラ☆ギラ 心も躰(からだ)も 少し大胆になってもいいんじゃない ギラ☆ギラ きっとこの夏は いつもと違うでしょう  弾けそうな熱い視線(ビーム) 時々送ってるのに 気付かない素振りを見せる あなたは計算してるの?  チャンスを窺(うかが)ってんでしょう そんなのお見通し お気に召すまま味わって… ゴ・ジ・ユ・ウ・ニ  ギラ☆ギラ☆ギラ 真夏なんだから あなたの前じゃ隠さない ギラ☆ギラ☆ギラ 欲望に秘めてる 態度はいつだって ウラハラ ギラ☆ギラ☆ギラ 心も躰(からだ)も 激しく燃えたいなら In The Night. ギラ☆ギラ まぶしいあなたに 恋する人魚(マーメイド)  ギラ☆ギラ☆ギラ 真夏の愛なんて 太陽のせいにしちゃったら ギラ☆ギラ☆ギラ 理性をだまして 何でもできそうな気がする ギラ☆ギラ☆ギラ 心も躰(からだ)も 少し大胆になってもいいんじゃない ギラ☆ギラ 夏が終わっても この愛はナ・ツ・ダ・カ・ラ
心に夢を君には愛をGOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomi松本良喜松本良喜心に夢を君には愛を いつも忘れないように いつでも僕は君のそばにいる 気持ちはつたわる  雲ひとつなく澄んでいる 青い空に誘われて 気の向くまま何処か行こう 二人のために  ほろ苦い想い出なんか 今、空に解き放とう あの陽射しをくぐり抜けて 笑えるように  まぶしい太陽の粒子(つぶ)を 胸に吸い込んだら 昨日の涙の理由(わけ)も 笑顔へと染めてゆく 夏の風をまといながら  心に夢を君には愛を いつも忘れないように めぐる季節のなかでいつまでも 君と二人で 雨が降ったら少し休もう きっとすぐに晴れるだろう 急がなくてもいいから ゆっくり歩いて行きましょう  悩んではひとりたたずみ 強い風に背を向けて うつむいてる君の背中 抱いてあげる  きらめく夢の破片(かけら)を 拾い集めたなら 二人で陽射しをあびて 深呼吸してみよう すぐにきっと叶うはずさ  心に花を君には愛を いつも咲かせていたいから 僕の気持ちに嘘なんかないよ 信じて欲しい 淋しい朝も切ない夜も そっと瞳を閉じたなら いつでも僕は君のそばにいる 気持ちはつたわる  心に夢を君には愛を いつも忘れないように めぐる季節のなかでいつまでも 君と二人で 雨が降ったら 少し休もう きっとすぐに晴れるだろう 急がなくてもいいから ゆっくり歩いて行きましょう  la la la … la la la … la la la … la la la …
Funky PartyKinKi KidsKinKi KidsSatomi久保田利伸柿崎洋一郎愛はいつだって Funky Party 刺激がなきゃ 触れあって Funky Party 腰も揺れる  傾けたグラスの滴が指先に 絡み付くシグサがSexyなんだよ  突然、真夜中に動き出す Roller Coaster 誰にも止められない We're Like a Shooting Star  Oh Lady 悩みなんていらない 楽しけりゃいい  愛はいつだって Funky Party 刺激がなきゃ 触れあって Funky Party 腰も揺れる  胸に共鳴くSoulの熱いリズムが妙に 二人のこの距離を近づけんだよ  偶然の過ちに疼きだす Roller Coaster 鼓動を重ねあえば We Look Like a Shining Star  Oh My God 言えないような イ・ケ・ナ・イことをしよう  今夜、抱き合って Hearty Party 熱く起てば 溶け合って Hearty Party 夜に濡れる  Oh Lady 悩みなんていらない 楽しけりゃいい  愛はいつだって Funky Party 刺激がなきゃ 触れあって Funky Party 腰も揺れる  今夜、抱き合って Hearty Party 熱く起てば 溶け合って Hearty Party 夜に濡れる
月のしずくPLATINA LYLICRUIPLATINA LYLICRUISatomi松本良喜松本良喜言(こと)ノ葉(は)は 月のしずくの恋文(しらべ) 哀しみは 泡沫(うたかた)の夢幻  匂艶(にじいろ)は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度(ぬくもり) 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面(みなも)  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と詠む言(こと)ノ葉(は)は そっと 今、天(あま)つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡(うた)う 永遠に続く愛を…
情熱GOLD LYLICKinKi KidsGOLD LYLICKinKi KidsSatomiBoris Durdevic松本良喜「泣かないで…」 大切に想うから 夢に届かない 時間はボクが埋めてあげる  哀しくて 瞳を閉じたままじゃ この愛は見えない 涙はいらないから 明日(あす)へ行こう  情熱の本能 キミの手を奪って 走り出したなら もう止まれないよ  愛を伝えたい 今すぐ伝えたい 変わることのない 儚い気持ちを…  「離さない…」 離したくはないから キミだけを守って どんなときでも そばにいるよ  いつだって 泣きたくなったらすぐに 抱きしめに行くから 涙の理由(わけ)をボクに聴かせてよ  情熱の本能 もうひとりじゃないよ いつもいつまでも キミを愛してる  明日(あす)を信じたい ふたりで信じたい 終わることのない 夢を叶えよう  情熱の本能 キミの手を奪って 動き出したから もう止まらないよ  愛を届けたい 今すぐ届けたい 変わることのない あふれる気持ちを キミに…
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