CHEMISTRYの歌詞一覧リスト  130曲中 1-130曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Play the Game 新曲もっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉には できないようなトキメキをいつもさがしている Ah - hah  Play つかみとれ この瞬間を Time to play the game 楽しめ 言い訳さがしは やめちゃいな  生まれた時からずっと 背負ってきた期待 迷ってるくらいなら 夢追いかけたい 意味なんて考えなくたって ぼくはここにいる  もっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉にはできないようなトキメキをいつもさがしている Ah - hah  Play 胸を張れ 時間(とき)は もう走り出してるのさ Time to play the game もっと もっと もっと 奥まで もっと たどり着けるはずだよ  栄光までの道のりに付きまとう孤独 きらびやかさと引き換えに抱えた儚さ 今はただ体動かして 乗り越えてくだけ  もっと 自由な風 あつめて もっと 自由に生きて 笑おう 言葉にはできないようなトキメキをいつもさがしている Make it together!!  La, la la …. 何があろうと La, la la …. あきらめないで  自分に向けて 問いかけたものは 忘れたころに 風のむこう 雲の先に 光る  もっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉には できないような トキメキをいつもさがしている Make it together!!  La, la la …. 何があろうと La, la la …. あきらめないで Ahh 新曲CHEMISTRY松尾潔・堂珍嘉邦・川畑要MANABOONもっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉には できないようなトキメキをいつもさがしている Ah - hah  Play つかみとれ この瞬間を Time to play the game 楽しめ 言い訳さがしは やめちゃいな  生まれた時からずっと 背負ってきた期待 迷ってるくらいなら 夢追いかけたい 意味なんて考えなくたって ぼくはここにいる  もっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉にはできないようなトキメキをいつもさがしている Ah - hah  Play 胸を張れ 時間(とき)は もう走り出してるのさ Time to play the game もっと もっと もっと 奥まで もっと たどり着けるはずだよ  栄光までの道のりに付きまとう孤独 きらびやかさと引き換えに抱えた儚さ 今はただ体動かして 乗り越えてくだけ  もっと 自由な風 あつめて もっと 自由に生きて 笑おう 言葉にはできないようなトキメキをいつもさがしている Make it together!!  La, la la …. 何があろうと La, la la …. あきらめないで  自分に向けて 問いかけたものは 忘れたころに 風のむこう 雲の先に 光る  もっと 自由な汗 流そう もっと 自由な涙 流そう 言葉には できないような トキメキをいつもさがしている Make it together!!  La, la la …. 何があろうと La, la la …. あきらめないで Ahh
合鍵GOLD LYLIC君らしく 愛らしく 赤いストラップ揺れる いつだって大切にしてくれてた合鍵 人と人はどうやってすれ違い 何故 愛し合うことをやめるの そんなこときっとわからないよ  最後の願いは  君も僕も知らない遠いところへ あの鍵は投げ捨てて そう それでなければ 僕は君を心のどこかで待ってしまう  今よりも 誰よりも 君が素敵になってく その時に幸せに思ってあげたいけど 街が急な夕立ちに濡れるとき もう君のその肩をかばえない 思い出には今は変えられない  最後の願いは  君と僕の想いを刻み込んだ あの鍵は投げ捨てて そう そうでなければ 部屋のドアがもう一度開く日を待ってしまう  君も僕も知らない遠いところへ あの鍵は投げ捨てて 遠いところへ  君と僕の想いを刻み込んだ あの鍵は投げ捨てて そう それでなければ 僕は君を心のどこかで待ってしまう GOLD LYLICCHEMISTRY古内東子松原憲君らしく 愛らしく 赤いストラップ揺れる いつだって大切にしてくれてた合鍵 人と人はどうやってすれ違い 何故 愛し合うことをやめるの そんなこときっとわからないよ  最後の願いは  君も僕も知らない遠いところへ あの鍵は投げ捨てて そう それでなければ 僕は君を心のどこかで待ってしまう  今よりも 誰よりも 君が素敵になってく その時に幸せに思ってあげたいけど 街が急な夕立ちに濡れるとき もう君のその肩をかばえない 思い出には今は変えられない  最後の願いは  君と僕の想いを刻み込んだ あの鍵は投げ捨てて そう そうでなければ 部屋のドアがもう一度開く日を待ってしまう  君も僕も知らない遠いところへ あの鍵は投げ捨てて 遠いところへ  君と僕の想いを刻み込んだ あの鍵は投げ捨てて そう それでなければ 僕は君を心のどこかで待ってしまう 
愛しすぎてGOLD LYLIC過去をしのぶひとときさえ 胸にやどる想い 色づき 今の時間 モノクロームに染め上げていく 空と海が近いところ 夜と朝が重なるとき 君は僕の腕の中で涙こぼした  時が過ぎて 今さらなんて わかってるけど これからも 君の手のぬくもりが忘れられずに  愛しすぎて もう 戻れなくて 愛しすぎて 震えてた手に 愛しすぎて ぬくもりだけが 愛しすぎて  君の好きな言葉ならば 今も言える ひとつ残らず 僕の名前 そこにあると 信じたいけど 波が運ぶ木切れたちは 岸に着けず漂うだけ もしも今があの時なら …愛しすぎて  人はいつも終わった恋に夢を見るけど この胸の炎はまだくすぶり  遠い所にいる君のもとに 呼び返す 僕の声は 繰り返す 僕の声は 何処にいるの 今の君のもとに 思いを 想いを 伝えたくて  愛しすぎて 引き戻せなくて 愛しすぎて 触れ合えた手に 愛しすぎて やさしさだけが 愛しすぎて 愛しすぎて  愛しすぎて もう戻れなくて 愛しすぎて 震えてた手に 愛しすぎて ぬくもりだけが 愛しすぎて 愛しすぎてGOLD LYLICCHEMISTRYRYOJI・小山内舞ROJI・YANAGIMAN過去をしのぶひとときさえ 胸にやどる想い 色づき 今の時間 モノクロームに染め上げていく 空と海が近いところ 夜と朝が重なるとき 君は僕の腕の中で涙こぼした  時が過ぎて 今さらなんて わかってるけど これからも 君の手のぬくもりが忘れられずに  愛しすぎて もう 戻れなくて 愛しすぎて 震えてた手に 愛しすぎて ぬくもりだけが 愛しすぎて  君の好きな言葉ならば 今も言える ひとつ残らず 僕の名前 そこにあると 信じたいけど 波が運ぶ木切れたちは 岸に着けず漂うだけ もしも今があの時なら …愛しすぎて  人はいつも終わった恋に夢を見るけど この胸の炎はまだくすぶり  遠い所にいる君のもとに 呼び返す 僕の声は 繰り返す 僕の声は 何処にいるの 今の君のもとに 思いを 想いを 伝えたくて  愛しすぎて 引き戻せなくて 愛しすぎて 触れ合えた手に 愛しすぎて やさしさだけが 愛しすぎて 愛しすぎて  愛しすぎて もう戻れなくて 愛しすぎて 震えてた手に 愛しすぎて ぬくもりだけが 愛しすぎて 愛しすぎて
ai no wa永い夢から目覚めた君は 今日もぬくもり探し続ける 人の心は脆くて 壊れやすいもの 傷跡、癒すためには どんなこと出来るだろう  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 一つ二つとまた 芽生え始める 見上げる空 誓おう もう一人じゃないんだ  足早な人の波に揺られ 誰もが自分らしさ求めて あの日なくした笑顔を忘れてしまったなら 二人で手を取り行こう 虹が浮かぶあの場所へ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 僕らにゆっくりと 微笑みかける 輝く空 祈ろう もう (一人じゃないさ)  涙で滲んだ街も 今なら確かに見れるはず 怖がらないで ずっと いつだって側にいるよ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 一つ二つとまた 芽生え始める 見上げる空 誓おう もう一人じゃないさ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 僕らにゆっくりと 微笑みかける 輝く空 祈ろう もう一人じゃないからCHEMISTRY川畑要川畑要・谷口尚久塩川満己永い夢から目覚めた君は 今日もぬくもり探し続ける 人の心は脆くて 壊れやすいもの 傷跡、癒すためには どんなこと出来るだろう  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 一つ二つとまた 芽生え始める 見上げる空 誓おう もう一人じゃないんだ  足早な人の波に揺られ 誰もが自分らしさ求めて あの日なくした笑顔を忘れてしまったなら 二人で手を取り行こう 虹が浮かぶあの場所へ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 僕らにゆっくりと 微笑みかける 輝く空 祈ろう もう (一人じゃないさ)  涙で滲んだ街も 今なら確かに見れるはず 怖がらないで ずっと いつだって側にいるよ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 一つ二つとまた 芽生え始める 見上げる空 誓おう もう一人じゃないさ  君を包み込む 鮮やかな愛の輪が 僕らにゆっくりと 微笑みかける 輝く空 祈ろう もう一人じゃないから
赤い雲 白い星風は僕の頬をかすめ 何かを囁き消えた 肩をほぐしのびて 空気の色を変える  今日から 少しだけゆっくり歩こう この世界 抱きしめて生きよう  ずっとこのままの僕でいよう 誰といても どこでも 生まれてきてよかったなんて 時々思うよ 誰もが青で動き出してく うまく歩けてるかい? そっと吹いた 夕暮れの風 赤い雲  交差点大通りから 遠くの山が見えるよ 夢は口にしないと 決めてたけどやめたんだ  これからは 思ったままを伝えよう 少しは 頭軽くして  考えはするけど悩まない 力抜き姿勢よく 光も闇さえも受け入れ 進もう照らす方へ 幸せな人を見ているよ 心は笑ってるかい? 夜の空 雲のあいだに 白い星  変わってゆくのさ この僕も 世界も 軽く跳ね 体を 確かめよう  ずっとこのままの僕でいよう 誰といても どこでも 生まれてきてよかったなんて 時々思うよ 誰もが青で動き出してく うまく歩けてるかい? そっと吹いた 夕暮れの風 赤い雲CHEMISTRYYO-KINGLORI FINE(COLDFEET)風は僕の頬をかすめ 何かを囁き消えた 肩をほぐしのびて 空気の色を変える  今日から 少しだけゆっくり歩こう この世界 抱きしめて生きよう  ずっとこのままの僕でいよう 誰といても どこでも 生まれてきてよかったなんて 時々思うよ 誰もが青で動き出してく うまく歩けてるかい? そっと吹いた 夕暮れの風 赤い雲  交差点大通りから 遠くの山が見えるよ 夢は口にしないと 決めてたけどやめたんだ  これからは 思ったままを伝えよう 少しは 頭軽くして  考えはするけど悩まない 力抜き姿勢よく 光も闇さえも受け入れ 進もう照らす方へ 幸せな人を見ているよ 心は笑ってるかい? 夜の空 雲のあいだに 白い星  変わってゆくのさ この僕も 世界も 軽く跳ね 体を 確かめよう  ずっとこのままの僕でいよう 誰といても どこでも 生まれてきてよかったなんて 時々思うよ 誰もが青で動き出してく うまく歩けてるかい? そっと吹いた 夕暮れの風 赤い雲
akatsuki暁闇(あかつきやみ)の坂 転ばないように そろりそろり上る 慣れない歩みで 君はそこにいるよね? まだよく見えないけれど 僕の声が聞こえるなら みじかく答えて  やがて地平線が淡くかがやくよ 太陽を連れて  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前の闇の理由が わかり始めてきたみたいだ We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来たらすぐ走りだすのさ 僕の心は燃えている  いつ始まるのだろう もう始まってたりして いっそここに出てくればいい こわくはないから  君と僕のつなぐ指が 向かう先は決まっている  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前がいちばん暗いって たぶん気づいているんでしょう We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来ても恐れることはない きっと勇気があふれだす  もしもまだ迷いがあるなら そこから僕のすることを見てくれたらいい  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前の冷たい風も 今なら心地よく感じる We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来たらすべてが変わるよ 今日も未来も過去さえも  暁闇に浮かぶパノラマ それはきっと愛の神話のはじまりさ 暁闇に浮かぶパノラマ それはきっと愛の神話のはじまりさCHEMISTRY松尾潔MANABOONMANABOON暁闇(あかつきやみ)の坂 転ばないように そろりそろり上る 慣れない歩みで 君はそこにいるよね? まだよく見えないけれど 僕の声が聞こえるなら みじかく答えて  やがて地平線が淡くかがやくよ 太陽を連れて  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前の闇の理由が わかり始めてきたみたいだ We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来たらすぐ走りだすのさ 僕の心は燃えている  いつ始まるのだろう もう始まってたりして いっそここに出てくればいい こわくはないから  君と僕のつなぐ指が 向かう先は決まっている  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前がいちばん暗いって たぶん気づいているんでしょう We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来ても恐れることはない きっと勇気があふれだす  もしもまだ迷いがあるなら そこから僕のすることを見てくれたらいい  We are waiting on the sun to rise up We are waiting on the world to change 夜明け前の冷たい風も 今なら心地よく感じる We are waiting for the break of dawn We are waiting for the world to progress 朝が来たらすべてが変わるよ 今日も未来も過去さえも  暁闇に浮かぶパノラマ それはきっと愛の神話のはじまりさ 暁闇に浮かぶパノラマ それはきっと愛の神話のはじまりさ
アシタヘカエルGOLD LYLIC少し遠いけど 歩いて帰ろう タイルふたつの いつもの歩幅で  「こうして歩いていけば  いつかはちゃんと部屋に辿り着いているんだろうなぁ…」  足踏みしてる 言い訳ばかりを かき集め続けても どこへも進めはしないまま  バランスとって 足を踏ん張って 立ちつくし続けても 昨日を繰り返してるだけじゃ きっとボクは どこへも辿り着けはしないまま  角を曲がると 三日月が見えた 風が静かに 背中に回った  「こうして歩いていれば  どんなにささやかでも景色は変わってくんだなぁ…」  その場しのぎの マチガイ探しを 繰り返し続けても 答えは見つけられないまま  迷ったときも 怯えてるときも 隠れていた灯りが 向こうでいま輝いたように ずっとボクが 歩けば景色だって変わってく  「遠くて見えないけれど  目指した場所が消えてしまったワケじゃないんだろ?」  足踏みせずに 言い訳もせずに 胸に抱き続けてる はるかなヒカリまで一歩ずつ  昨日のボクを繰り返すだけの 明日にならぬように 少しでも踏み出してくことを 誓いながら 部屋まで歩きながら帰ろう  アシタへ歩きながら帰ろう GOLD LYLICCHEMISTRY麻生哲朗ハマモトヒロユキ河野伸・羽深真少し遠いけど 歩いて帰ろう タイルふたつの いつもの歩幅で  「こうして歩いていけば  いつかはちゃんと部屋に辿り着いているんだろうなぁ…」  足踏みしてる 言い訳ばかりを かき集め続けても どこへも進めはしないまま  バランスとって 足を踏ん張って 立ちつくし続けても 昨日を繰り返してるだけじゃ きっとボクは どこへも辿り着けはしないまま  角を曲がると 三日月が見えた 風が静かに 背中に回った  「こうして歩いていれば  どんなにささやかでも景色は変わってくんだなぁ…」  その場しのぎの マチガイ探しを 繰り返し続けても 答えは見つけられないまま  迷ったときも 怯えてるときも 隠れていた灯りが 向こうでいま輝いたように ずっとボクが 歩けば景色だって変わってく  「遠くて見えないけれど  目指した場所が消えてしまったワケじゃないんだろ?」  足踏みせずに 言い訳もせずに 胸に抱き続けてる はるかなヒカリまで一歩ずつ  昨日のボクを繰り返すだけの 明日にならぬように 少しでも踏み出してくことを 誓いながら 部屋まで歩きながら帰ろう  アシタへ歩きながら帰ろう 
Us眠い町 眠い空を 見上げて伸びをしてみせる 絡まったヘッドフォンを だまって君に投げる 朝靄のアスファルトに かがんで紐結わえてる 先の減ったこのソールも 優しく馴染んでるだろう?  信じるのはウソだと 思うだけの僕はもういない  地図にない 途を求め 迷い合ってもいいだろう 擦り減らした思い出は しまいこんで笑い合い 傷ついて 閉ざされても 誰かと出会えるのなら 歩いてく 振り返れば今も あの日の僕らが霞む  言いあてる次の言葉 足もと見て探してる でたらめな天気予報 口にしてはぐらかす  変わるコトは弱さと 思うだけの僕はもういない  満たされる はずはないと 知りながらただ行くだろう 砕け散ったプライドに とどめさして笑い合い つまずいて 戸惑う日も あしたを迎えるのなら 歩いてく 目を開ければ遠く 知らない僕らが映る  地図にない 途を求め 迷い合ってもいいだろう 擦り減らした思い出は しまいこんで笑い合い 傷ついて 閉ざされても 誰かと出会えるのなら 歩いてく 振り返れば今も あの日の僕らが霞むCHEMISTRY関陽子松浦晃久河野伸・PE'Z眠い町 眠い空を 見上げて伸びをしてみせる 絡まったヘッドフォンを だまって君に投げる 朝靄のアスファルトに かがんで紐結わえてる 先の減ったこのソールも 優しく馴染んでるだろう?  信じるのはウソだと 思うだけの僕はもういない  地図にない 途を求め 迷い合ってもいいだろう 擦り減らした思い出は しまいこんで笑い合い 傷ついて 閉ざされても 誰かと出会えるのなら 歩いてく 振り返れば今も あの日の僕らが霞む  言いあてる次の言葉 足もと見て探してる でたらめな天気予報 口にしてはぐらかす  変わるコトは弱さと 思うだけの僕はもういない  満たされる はずはないと 知りながらただ行くだろう 砕け散ったプライドに とどめさして笑い合い つまずいて 戸惑う日も あしたを迎えるのなら 歩いてく 目を開ければ遠く 知らない僕らが映る  地図にない 途を求め 迷い合ってもいいだろう 擦り減らした思い出は しまいこんで笑い合い 傷ついて 閉ざされても 誰かと出会えるのなら 歩いてく 振り返れば今も あの日の僕らが霞む
あの日…feat.童子-T忘れたい 君のぬくもり 永遠信じてた未来へのストーリー 失くせない 君への想い あんなにそばにいたのにもう遠い はずせない くれたネックレス 最後の日笑顔で手振れず 歩けない 寄り添った道 ずっと考えてる別れた意味  知らずに壊れてく 自分勝手だった恋 君の気持ちに気づけず 我慢ばかりさせていたね  せがまれ肩を抱き寄せ 何度も撮り直した 待ち受けに君との写真 今でもまだ消せないまま  あの日一目会えたならどこへでも 飛んで行ったその笑顔 みてたくて 何度も抱きしめキスをした 二人だけの季節が消えていく  ずっと続く愛を 手に入れたはずだった 冬の海辺手をつなぎ もう一度 歩きたかった  初めて失ったものの 大きさに気づいて 僕だけが取り残されてる この想いは届かなくて  あの日 瞳そらさなければ今も はしゃいでいたあの笑顔 見れたかな? 何度も傷つけ泣かせたね 一人だけの季節が巡り行く  今日で22回目の大切な君の誕生日 欲しがってたリングは 渡せないままでいる  あの日ですべて止まった 互いに傷つくのが怖かった 今でも思い出せる最初の KISS 思い出したくない最後の KISS 僕は一人今もここにいる 今この時間どんな顔でどこにいる? 君を知る事で自分も知った 美しい時花のように散った  あの日一目会えたならどこへでも 飛んで行ったその笑顔 みてたくて 何度も抱きしめキスをした 二人だけの季節が消えていく  あの日 瞳そらさなければ今も はしゃいでたあの笑顔 見れたかな? 何度も傷つけ泣かせたね 一人だけの季節が巡り行く  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は 僕の道へ 想いは想いのままで 消えさる理由もないさ ただ懐かしく思える頃には 会えたらいいね  だから今は涙をふきなよ いつもの笑顔でCHEMISTRY童子-T・川畑要・堂珍嘉邦・小山内舞童子-T・REO・豊島吉宏REO忘れたい 君のぬくもり 永遠信じてた未来へのストーリー 失くせない 君への想い あんなにそばにいたのにもう遠い はずせない くれたネックレス 最後の日笑顔で手振れず 歩けない 寄り添った道 ずっと考えてる別れた意味  知らずに壊れてく 自分勝手だった恋 君の気持ちに気づけず 我慢ばかりさせていたね  せがまれ肩を抱き寄せ 何度も撮り直した 待ち受けに君との写真 今でもまだ消せないまま  あの日一目会えたならどこへでも 飛んで行ったその笑顔 みてたくて 何度も抱きしめキスをした 二人だけの季節が消えていく  ずっと続く愛を 手に入れたはずだった 冬の海辺手をつなぎ もう一度 歩きたかった  初めて失ったものの 大きさに気づいて 僕だけが取り残されてる この想いは届かなくて  あの日 瞳そらさなければ今も はしゃいでいたあの笑顔 見れたかな? 何度も傷つけ泣かせたね 一人だけの季節が巡り行く  今日で22回目の大切な君の誕生日 欲しがってたリングは 渡せないままでいる  あの日ですべて止まった 互いに傷つくのが怖かった 今でも思い出せる最初の KISS 思い出したくない最後の KISS 僕は一人今もここにいる 今この時間どんな顔でどこにいる? 君を知る事で自分も知った 美しい時花のように散った  あの日一目会えたならどこへでも 飛んで行ったその笑顔 みてたくて 何度も抱きしめキスをした 二人だけの季節が消えていく  あの日 瞳そらさなければ今も はしゃいでたあの笑顔 見れたかな? 何度も傷つけ泣かせたね 一人だけの季節が巡り行く  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は 僕の道へ 想いは想いのままで 消えさる理由もないさ ただ懐かしく思える頃には 会えたらいいね  だから今は涙をふきなよ いつもの笑顔で
a better tomorrow瞬きするたびに 涙溢れる 深く呼吸(いき)をすればmemories いつも君がとなりにいたぬくもりを すり抜ける風が浚う  こんなにも 綺麗な星空さえ 僕のこころを 曇らせる 何もかもが あの頃と変わらないのに 僕の瞳に君はいない  雪が舞う冬の日も 桜咲く季節も いつも幸せがあったね 「忘れない」 この場所で 過ごした日々を... いくつもの約束といくつもの想い出が生まれた  僕たちは 僕たちの夢を 語り合って この風に乗せたね 星空に 星空の向こうに 明日へと届くように a better tomorrow  どんなに遠く離れても 月日流れても それでもかけがえないtreasure 「この風は 君に繋がってるかな?」 いつの日か もう1度 この想い 君に届くよね?  永遠は「さよなら」を知っても「また きっと会えるよ」と呟く 口笛を 星空の彼方へ 明日へと向かう合図 a better tomorrow  僕たちは 僕たちの夢を 語り合って この風に乗せたね 星空に 星空の向こうに 明日へと届くように 永遠は「さよなら」を知っても「また きっと会えるよ」と呟く 口笛を 星空の彼方へ 明日へと届くように a better tomorrowCHEMISTRYDaisuke“Dais”MiyachiDaisuke“Dais”Miyachi & Yuichi Ohno瞬きするたびに 涙溢れる 深く呼吸(いき)をすればmemories いつも君がとなりにいたぬくもりを すり抜ける風が浚う  こんなにも 綺麗な星空さえ 僕のこころを 曇らせる 何もかもが あの頃と変わらないのに 僕の瞳に君はいない  雪が舞う冬の日も 桜咲く季節も いつも幸せがあったね 「忘れない」 この場所で 過ごした日々を... いくつもの約束といくつもの想い出が生まれた  僕たちは 僕たちの夢を 語り合って この風に乗せたね 星空に 星空の向こうに 明日へと届くように a better tomorrow  どんなに遠く離れても 月日流れても それでもかけがえないtreasure 「この風は 君に繋がってるかな?」 いつの日か もう1度 この想い 君に届くよね?  永遠は「さよなら」を知っても「また きっと会えるよ」と呟く 口笛を 星空の彼方へ 明日へと向かう合図 a better tomorrow  僕たちは 僕たちの夢を 語り合って この風に乗せたね 星空に 星空の向こうに 明日へと届くように 永遠は「さよなら」を知っても「また きっと会えるよ」と呟く 口笛を 星空の彼方へ 明日へと届くように a better tomorrow
雨上がりの虹のように雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  急に雲行きが怪しくなって 道はぬかるみ 足止めをくらって 雨宿りしたコンビニの軒先 ずぶ濡れの僕に 君が笑いかけていた  他人(ひと)の痛みさえも 省みずに 闇雲にただひた走って来たんだ あの日君にめぐり逢えなかったら 自分までもキズつけてしまってた  霧で煙る 街角で 君も震えていたんだね 誰かのために出来ること ようやく僕は 見つけようとしているよ  目覚めたら 太陽が 僕らのはじまり 照らしてくれてるはずだから 君のため 日々を彩っていきたい 僕らの奇跡を起こしていこう  世間は矛盾ばかりと 投げ出して いつだって逃げてばかりいた僕の 捻じ曲がっていた心の 脆さを 君が手のひらですくいとってくれたんだ  雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  僕らの歴史を刻んでいこうCHEMISTRY平義隆平義隆松浦晃久雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  急に雲行きが怪しくなって 道はぬかるみ 足止めをくらって 雨宿りしたコンビニの軒先 ずぶ濡れの僕に 君が笑いかけていた  他人(ひと)の痛みさえも 省みずに 闇雲にただひた走って来たんだ あの日君にめぐり逢えなかったら 自分までもキズつけてしまってた  霧で煙る 街角で 君も震えていたんだね 誰かのために出来ること ようやく僕は 見つけようとしているよ  目覚めたら 太陽が 僕らのはじまり 照らしてくれてるはずだから 君のため 日々を彩っていきたい 僕らの奇跡を起こしていこう  世間は矛盾ばかりと 投げ出して いつだって逃げてばかりいた僕の 捻じ曲がっていた心の 脆さを 君が手のひらですくいとってくれたんだ  雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  僕らの歴史を刻んでいこう
Our Story彷徨ってばかりだと 感じる日があっても その場所で おしまいじゃない 勝ち続けてきたと 信じる日があっても 一人勝ちは、孤独なゲーム  愛する人の肩を抱いて 仲間と握手をかわしあう 祝福に満ちた場面を 続けよう  Our Story ともに 夢をかざし 僕らに怖いものなどない 歓び 光 進む未来 拡がっている もっと自由でいい Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、曲がり角に、つながっている 止まらない そう It's our Story  彼女は僕らより 強い瞬間がある その脆さを守りたい 少しだけ汚れた この腕に抱かれて そっと微笑んでくれる  この世の果てに 1つだけ 持ってくものを 決めるなら その魂に咲く花を 選ぼう  Our Story きみの謎を解こう 二人が出逢った 意味を解こう 一生をかける 価値があると 感じている もっと自由でいい Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、胸のなかに、つながっている 終わらない Our Story  封印がとかれてくみたいに 鼓動が かさなりあっていく 燃える炎のように your heart, my heart もう離れない 永遠の melody  Our Story ともに 夢をかざし 僕らに怖いものなどない 歓び 光 進む未来 拡がっている 終わらない Our Story  Our Story もう遠い過去の話 瞳に 同じ色を宿し 戦い 歌い 夢見ていた 誰かがいた きっとつながってる  Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、胸のなかに、つながっている 止まらない そう勇敢な StoryCHEMISTRY只野菜摘江上浩太郎江上浩太郎彷徨ってばかりだと 感じる日があっても その場所で おしまいじゃない 勝ち続けてきたと 信じる日があっても 一人勝ちは、孤独なゲーム  愛する人の肩を抱いて 仲間と握手をかわしあう 祝福に満ちた場面を 続けよう  Our Story ともに 夢をかざし 僕らに怖いものなどない 歓び 光 進む未来 拡がっている もっと自由でいい Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、曲がり角に、つながっている 止まらない そう It's our Story  彼女は僕らより 強い瞬間がある その脆さを守りたい 少しだけ汚れた この腕に抱かれて そっと微笑んでくれる  この世の果てに 1つだけ 持ってくものを 決めるなら その魂に咲く花を 選ぼう  Our Story きみの謎を解こう 二人が出逢った 意味を解こう 一生をかける 価値があると 感じている もっと自由でいい Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、胸のなかに、つながっている 終わらない Our Story  封印がとかれてくみたいに 鼓動が かさなりあっていく 燃える炎のように your heart, my heart もう離れない 永遠の melody  Our Story ともに 夢をかざし 僕らに怖いものなどない 歓び 光 進む未来 拡がっている 終わらない Our Story  Our Story もう遠い過去の話 瞳に 同じ色を宿し 戦い 歌い 夢見ていた 誰かがいた きっとつながってる  Our Story ともに 愛を綴り 答えをたどり さがす道は 遠くない先に、胸のなかに、つながっている 止まらない そう勇敢な Story
It Takes TwoPLATINA LYLIC街の風に冷たい粒 家路を急ぐ群集にまぎれては 待つ人がいることの痛み 自分の弱さ 同時に感じてる  君がもし いつの時だって 僕のものならば  たとえふたり 重ねた手を放そうとしても 心は置いていくから たとえ今は 同じ時を刻めなくても いつかまた めぐり会えるから  伏し目の美しい女性よ 離れたときもときめきは止まない 今はまだ 言い出せなくて 風の歌だけ 聞き流すふたり  恋人の呼び名は 君のためだけにあるよ  たとえ僕が 視線はずす仕草みせても 心は君を見ている たとえ今は 違う景色 眺めていても きっとまた めぐり会えるから  運命も越えられる 奇跡も起こるはずさ 信じ続ければ だから今は ひとりで歩こう  たとえ僕が 重ねた手を放そうとしても 心は置いていくから たとえ今は 違う景色眺めていても きっとまた めぐり会えるからPLATINA LYLICCHEMISTRY小山内舞和田昌哉LARRY GOLD・WADA MASAYA街の風に冷たい粒 家路を急ぐ群集にまぎれては 待つ人がいることの痛み 自分の弱さ 同時に感じてる  君がもし いつの時だって 僕のものならば  たとえふたり 重ねた手を放そうとしても 心は置いていくから たとえ今は 同じ時を刻めなくても いつかまた めぐり会えるから  伏し目の美しい女性よ 離れたときもときめきは止まない 今はまだ 言い出せなくて 風の歌だけ 聞き流すふたり  恋人の呼び名は 君のためだけにあるよ  たとえ僕が 視線はずす仕草みせても 心は君を見ている たとえ今は 違う景色 眺めていても きっとまた めぐり会えるから  運命も越えられる 奇跡も起こるはずさ 信じ続ければ だから今は ひとりで歩こう  たとえ僕が 重ねた手を放そうとしても 心は置いていくから たとえ今は 違う景色眺めていても きっとまた めぐり会えるから
いとしい人木漏れ日の遊歩道 やわらいだ キミの笑顔 小鳥みたいに 鳴いている むじゃきな いとしい人  僕がその髪撫でよう キミが不安な その時は 僕の手で暖めよう こごえそうな時は ぬくもりを 伝えられるように  そよ風に 吹かれてる やわらげな キミの笑顔 木陰にもたれ 揺らいでる 眠たげな いとしい人  僕だけは いてあげよう 君が寂しい その時は 新しいこの時代を 肩ならべて 過ごそう 僕とずっと 歩いてゆけばいい  僕だけは 知ってるよ 終わってしまった 恋ならば 子守歌きかせよう 泣きやむまで ずっと 耳もとで 語りかけるように  そよ風で 鳴いている うるわしい キミの笑顔 優しい人の香り かろやかな いとしい人  キミの歌声 惹かれてる 愛おしい その笑顔は Oh いつまでも 微笑んでいる 天使のような いとしい人よ  (ずっと)いとしい yeah (いとしい)人よ (ずっと)このままキミと一緒に手をつないで歩きたい  (ずっと)いとしい yeah (いとしい)人よ (ずっと)キミが困った時は僕が背中押してあげるから  (ずっと) (いとしい)いとしい人よ (ずっと)どうしてもキミの事僕が守りたくて  (ずっと)いとしい (いとしい)人よ (ずっと)僕の肩に抱きよせ キミを連れ去って OH-YES!CHEMISTRY堂珍嘉邦SPANOVA木漏れ日の遊歩道 やわらいだ キミの笑顔 小鳥みたいに 鳴いている むじゃきな いとしい人  僕がその髪撫でよう キミが不安な その時は 僕の手で暖めよう こごえそうな時は ぬくもりを 伝えられるように  そよ風に 吹かれてる やわらげな キミの笑顔 木陰にもたれ 揺らいでる 眠たげな いとしい人  僕だけは いてあげよう 君が寂しい その時は 新しいこの時代を 肩ならべて 過ごそう 僕とずっと 歩いてゆけばいい  僕だけは 知ってるよ 終わってしまった 恋ならば 子守歌きかせよう 泣きやむまで ずっと 耳もとで 語りかけるように  そよ風で 鳴いている うるわしい キミの笑顔 優しい人の香り かろやかな いとしい人  キミの歌声 惹かれてる 愛おしい その笑顔は Oh いつまでも 微笑んでいる 天使のような いとしい人よ  (ずっと)いとしい yeah (いとしい)人よ (ずっと)このままキミと一緒に手をつないで歩きたい  (ずっと)いとしい yeah (いとしい)人よ (ずっと)キミが困った時は僕が背中押してあげるから  (ずっと) (いとしい)いとしい人よ (ずっと)どうしてもキミの事僕が守りたくて  (ずっと)いとしい (いとしい)人よ (ずっと)僕の肩に抱きよせ キミを連れ去って OH-YES!
Independence出逢いの日から いくつの季節が 駆け足で過ぎたのだろう 回る映写機の向こうに あどけない僕らがいる  寄り添うたびに分け合ってきた 喜び 悲しみ すべて 星のない夜は お互いの道を照らし歩んだ  色褪せたフィルムは擦り切れながら 長い月日をなぞってゆく 数え切れない場面の中に 温かな場所が在った  今なら 遥か遠く 離れてても 瞼を閉じれば君を描ける 愛はいつも そばにあるさ それぞれの願いが 二人を強く結ぶ  忘れた素振りで ポケットの中 仕舞った夢があっただろう 向き合ったままでは僕ら 前に歩き出せない  ぶつかり 許し合い 頬を寄せ合って 確かめてきた想いがある きっと必ず誇れるはずさ 愛しき人の未来(あした)を  今こそ 僕は僕の描く空へ 信じ抜く愛を翼に変えて 君は君の願う場所へ 何を見失っても 消せない“あの日”がある  戸惑いを胸に秘め 踏みしめる自由への旅路(みち) 終わらない夢を乗せ 風に吹かれ 孤独を味方に...行けるさ  遥か遠く 離れてても 瞼を閉じれば君と出逢える 愛はいつも そばにあるさ それぞれの一歩で 新しい“今日”を刻もうCHEMISTRY田中秀典大智吉岡たく出逢いの日から いくつの季節が 駆け足で過ぎたのだろう 回る映写機の向こうに あどけない僕らがいる  寄り添うたびに分け合ってきた 喜び 悲しみ すべて 星のない夜は お互いの道を照らし歩んだ  色褪せたフィルムは擦り切れながら 長い月日をなぞってゆく 数え切れない場面の中に 温かな場所が在った  今なら 遥か遠く 離れてても 瞼を閉じれば君を描ける 愛はいつも そばにあるさ それぞれの願いが 二人を強く結ぶ  忘れた素振りで ポケットの中 仕舞った夢があっただろう 向き合ったままでは僕ら 前に歩き出せない  ぶつかり 許し合い 頬を寄せ合って 確かめてきた想いがある きっと必ず誇れるはずさ 愛しき人の未来(あした)を  今こそ 僕は僕の描く空へ 信じ抜く愛を翼に変えて 君は君の願う場所へ 何を見失っても 消せない“あの日”がある  戸惑いを胸に秘め 踏みしめる自由への旅路(みち) 終わらない夢を乗せ 風に吹かれ 孤独を味方に...行けるさ  遥か遠く 離れてても 瞼を閉じれば君と出逢える 愛はいつも そばにあるさ それぞれの一歩で 新しい“今日”を刻もう
Wings of WordsGOLD LYLIC慰めながら 不謹慎だけど 泣いてる顔も綺麗でアセるよ 友達の距離 少し縮めたら 君は愛しいコワレモノだった  挫けず夢を見ることは 自分と戦ってること 日毎(ひごと)に増える擦(す)り傷を 自慢してもいいくらいさ  空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい  「下弦の月がナイフのようだね」 そう言いながらデジャヴ感じてる  予感と戸惑いの中で 瞳は君を探してた 二人じゃないと開かない 扉があるこの世界で  空は飛べないけど 翼ならあるのさ それはふと触れた視線で 君が囁いてた暗号(シグナル) いつか現実主義者(リアリスト)は 少年に戻る その時僕は君のためにどんな夢を 見るのだろう  なぜか互いの翼を持って 僕らは生まれてきた 未来へと向かうために You know love has a gift The Wings of Words...  空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいいGOLD LYLICCHEMISTRY森雪之丞葛谷葉子・谷口尚久谷口尚久慰めながら 不謹慎だけど 泣いてる顔も綺麗でアセるよ 友達の距離 少し縮めたら 君は愛しいコワレモノだった  挫けず夢を見ることは 自分と戦ってること 日毎(ひごと)に増える擦(す)り傷を 自慢してもいいくらいさ  空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい  「下弦の月がナイフのようだね」 そう言いながらデジャヴ感じてる  予感と戸惑いの中で 瞳は君を探してた 二人じゃないと開かない 扉があるこの世界で  空は飛べないけど 翼ならあるのさ それはふと触れた視線で 君が囁いてた暗号(シグナル) いつか現実主義者(リアリスト)は 少年に戻る その時僕は君のためにどんな夢を 見るのだろう  なぜか互いの翼を持って 僕らは生まれてきた 未来へと向かうために You know love has a gift The Wings of Words...  空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい
WindyLife is like the wind 風のように  突然吹きこむ熱い季節風 あの日の想いが 今よみがえる  いつも怒りを抱えてた つくり笑いさえもできず いつも何かにおびえてた 踏みだす一歩がこわくて my mind  もうどれくらい経ったのだろう 選んだ道はまっすぐじゃなくても 心はいつもあのころのまま カタチだけを変えながら Life is like the wind 風のように  誰にも会わずに過ごしたい日も にじんだ三日月 見る夜もある  あなたがくれた時間(とき)をまだ 乗り越えられなくて 僕は 二人のぼった坂道も 一人きりじゃ降りられない my way  あれからずっとさがしてたんだ ほどいた腕と想いのゆくえを 今ならわかる 大事なモノは カタチなんて超えてゆく Love is like the wind  もしあなたが今も僕を どこかで見てるのならば 僕だけにわかるように 秘密のサイン 送ってほしい  風にのせて  もうどれくらい経ったのだろう 選んだ道はまっすぐじゃなくても 心はいつもあのころのまま カタチだけを変えながら  あれからずっとさがしてたんだ ほどいた腕と想いのゆくえを 今ならわかる 大事なモノは カタチなんて超えてゆく Life is like the wind Love is like the wind 風のようにCHEMISTRY松尾潔和田昌哉・Daido和田昌哉Life is like the wind 風のように  突然吹きこむ熱い季節風 あの日の想いが 今よみがえる  いつも怒りを抱えてた つくり笑いさえもできず いつも何かにおびえてた 踏みだす一歩がこわくて my mind  もうどれくらい経ったのだろう 選んだ道はまっすぐじゃなくても 心はいつもあのころのまま カタチだけを変えながら Life is like the wind 風のように  誰にも会わずに過ごしたい日も にじんだ三日月 見る夜もある  あなたがくれた時間(とき)をまだ 乗り越えられなくて 僕は 二人のぼった坂道も 一人きりじゃ降りられない my way  あれからずっとさがしてたんだ ほどいた腕と想いのゆくえを 今ならわかる 大事なモノは カタチなんて超えてゆく Love is like the wind  もしあなたが今も僕を どこかで見てるのならば 僕だけにわかるように 秘密のサイン 送ってほしい  風にのせて  もうどれくらい経ったのだろう 選んだ道はまっすぐじゃなくても 心はいつもあのころのまま カタチだけを変えながら  あれからずっとさがしてたんだ ほどいた腕と想いのゆくえを 今ならわかる 大事なモノは カタチなんて超えてゆく Life is like the wind Love is like the wind 風のように
eternal smile繋いだ手に ふと舞い降りた 遠い冬の真っ白な願い  胸で 独り 温めるだけじゃ とける 時の結晶(かけら)  僕らは 巡る季節 アタリマエに 過ごして 言葉を 置き去りにしてた  伝えよう 小さな幸せの鐘(ベル)が 世界中に 愛を 贈るように  届けよう 未来へ 変わらない笑顔 いつでも wo... 守りたい 君がくれた想いの先  もしも あの日 出逢わなかったら どんな“現在(いま)”が 待っていただろう  君の寝顔 見つめながら また 僕の夜は 明ける  些細な すれ違いが いつしか 降り積もって どこかで 見失う気持ち  (where is your smile?)  聴かせて 目覚めたばかりの少女が 記憶 辿り 夢を語るように  見つめて 僕らが 歩いて来た日々 何度も wo... 眼差しを 強く 強く 抱き締めたい  吹き抜ける 冷たい風 忘れない 君の涙 離したくない 君の笑顔 指先から そっと 心へ灯(とも)す 温もり  聴かせて 目覚めたばかりの少女が 記憶 辿り 夢を語るように 今 ここで  (my gift to you) 伝えよう 小さな幸せの鐘(ベル)が 世界中に 愛を 贈るように  届けよう 未来へ 変わらない笑顔 いつでも wo... この手で 守りたい “永遠”は 君に贈る想いの先  (for eternal smile)CHEMISTRYMIZUEKO-ICHIROKO-ICHIRO繋いだ手に ふと舞い降りた 遠い冬の真っ白な願い  胸で 独り 温めるだけじゃ とける 時の結晶(かけら)  僕らは 巡る季節 アタリマエに 過ごして 言葉を 置き去りにしてた  伝えよう 小さな幸せの鐘(ベル)が 世界中に 愛を 贈るように  届けよう 未来へ 変わらない笑顔 いつでも wo... 守りたい 君がくれた想いの先  もしも あの日 出逢わなかったら どんな“現在(いま)”が 待っていただろう  君の寝顔 見つめながら また 僕の夜は 明ける  些細な すれ違いが いつしか 降り積もって どこかで 見失う気持ち  (where is your smile?)  聴かせて 目覚めたばかりの少女が 記憶 辿り 夢を語るように  見つめて 僕らが 歩いて来た日々 何度も wo... 眼差しを 強く 強く 抱き締めたい  吹き抜ける 冷たい風 忘れない 君の涙 離したくない 君の笑顔 指先から そっと 心へ灯(とも)す 温もり  聴かせて 目覚めたばかりの少女が 記憶 辿り 夢を語るように 今 ここで  (my gift to you) 伝えよう 小さな幸せの鐘(ベル)が 世界中に 愛を 贈るように  届けよう 未来へ 変わらない笑顔 いつでも wo... この手で 守りたい “永遠”は 君に贈る想いの先  (for eternal smile)
Angel傷だらけだっていい(まやかしは続かない) コンパスなんて捨てて(遠回りでかまわない)  Sunlight 照りつける日射しの強さも My eyes この瞳までは焦がせない  Angel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さ Angel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように 今なら まだ間に合う  晴れの日ばかりじゃない(雨音は何を叫ぶ) 消したい記憶がある(取りもどしたい過去もある)  Moonlight 月あかりゆらゆら 真夜中 I cry ほんとの自分は泣いてる  Angel あの夜つないだ手は ほどけてしまったけど ずっと思ってた Angel きつく抱きしめてたら 今とはちがう人生(くらし)があった ふたりとも 悔やまなかった日はない  飲みこんできた言葉がある 通りすぎた景色たちと 並べてきた白い嘘 でも今 あなたにたどり着けたから  Angel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さ Angel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように 今なら まだ間に合う いつだって まだ間に合うCHEMISTRY松尾潔X-Change(和田昌哉, MANABOON, 上條頌)上條頌・MANABOON・和田昌哉傷だらけだっていい(まやかしは続かない) コンパスなんて捨てて(遠回りでかまわない)  Sunlight 照りつける日射しの強さも My eyes この瞳までは焦がせない  Angel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さ Angel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように 今なら まだ間に合う  晴れの日ばかりじゃない(雨音は何を叫ぶ) 消したい記憶がある(取りもどしたい過去もある)  Moonlight 月あかりゆらゆら 真夜中 I cry ほんとの自分は泣いてる  Angel あの夜つないだ手は ほどけてしまったけど ずっと思ってた Angel きつく抱きしめてたら 今とはちがう人生(くらし)があった ふたりとも 悔やまなかった日はない  飲みこんできた言葉がある 通りすぎた景色たちと 並べてきた白い嘘 でも今 あなたにたどり着けたから  Angel 守るべきものがある それだけで人は強くなれる 本当さ Angel 愛すべき者がいる それだけが人をやさしくする 魔法のように 今なら まだ間に合う いつだって まだ間に合う
終わらない詩 feat. 麗奈終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  名前もない日が過ぎる 青い鳥はどこに隠れてるの? 夢を見てたあの頃が いま思えば 夢だったのかも  時間(とき)は巻き戻せない だけど 草木は芽吹いて 季節運んでくる あきれるほど諦めず キミとつないだ「今」  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  同じ歩幅 同じ場所 足踏みだけ くり返す毎日 雨に打たれ泣いた夜 でも地面は固まってたんだ  すべて思い通りに進む物語(story)に ボクらのココロは震えない 転がってはぶつかって そしてつないだ「今」  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) これからへと紡ぐ 終わらない夢を描きつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 自分色で  La La La.....  キミの目に映る景色 それだけを 未来と呼びたいよ ボクたちは うまく笑えていますか あの頃より  oh, oh, oh  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  La La La.....CHEMISTRY松尾潔・ケンカイヨシケンカイヨシケンカイヨシ・佐々木秀尚・真坂ユキタカ終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  名前もない日が過ぎる 青い鳥はどこに隠れてるの? 夢を見てたあの頃が いま思えば 夢だったのかも  時間(とき)は巻き戻せない だけど 草木は芽吹いて 季節運んでくる あきれるほど諦めず キミとつないだ「今」  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  同じ歩幅 同じ場所 足踏みだけ くり返す毎日 雨に打たれ泣いた夜 でも地面は固まってたんだ  すべて思い通りに進む物語(story)に ボクらのココロは震えない 転がってはぶつかって そしてつないだ「今」  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) これからへと紡ぐ 終わらない夢を描きつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 自分色で  La La La.....  キミの目に映る景色 それだけを 未来と呼びたいよ ボクたちは うまく笑えていますか あの頃より  oh, oh, oh  終わらない詩をうたいつづけよう (そっと)ずっと(きっと) 迷いながらでいい 終わらない音を鳴らしつづけよう (キミも)キミも(キミも) Ah 明日の先へ  La La La.....
Ordinary heroうつむきかけたキミの後ろ姿の 肩を叩いて勇気づけられるのは 誰もいないという現実 「当たり前」というセリフが テレビから今聞こえてきたよ ハリウッドでしかありえないヒーローが 生まれ変わる ありふれたシーンが過ぎ去って行く ボクはキミを迎えに行こうと思いつく  赤い夕日を覆い隠そうとする 分厚く黒い雨雲がやってくる 夕立かな、憂鬱だな 避けられない 恵みの雨 テレビではヒーローが空を飛ぶ 窓の外 カラスが空を飛ぶ ボクは 今 キミを迎えに行こうとしている 窓の外は分厚い雲に覆われている カサを1つだけ持ち 迎えにいくよ エンドロール見終わる前に キミのトコへ行くから  近道はしないで、一歩ずつ歩いていくつもりだよ ヒーローじゃないボクはヒロインじゃないキミのトコロへ  ボクは 今 キミを迎えに行こうとしている ヒーローはヒロインを抱き 熱いキスのシーン カサをさせど無意味な程の雨が降る ボクは 今ドアを開け ゆっくりと歩き出す  キミを迎えに キミのトコロへ もう近道はしないでCHEMISTRY河合忠佐藤泰司うつむきかけたキミの後ろ姿の 肩を叩いて勇気づけられるのは 誰もいないという現実 「当たり前」というセリフが テレビから今聞こえてきたよ ハリウッドでしかありえないヒーローが 生まれ変わる ありふれたシーンが過ぎ去って行く ボクはキミを迎えに行こうと思いつく  赤い夕日を覆い隠そうとする 分厚く黒い雨雲がやってくる 夕立かな、憂鬱だな 避けられない 恵みの雨 テレビではヒーローが空を飛ぶ 窓の外 カラスが空を飛ぶ ボクは 今 キミを迎えに行こうとしている 窓の外は分厚い雲に覆われている カサを1つだけ持ち 迎えにいくよ エンドロール見終わる前に キミのトコへ行くから  近道はしないで、一歩ずつ歩いていくつもりだよ ヒーローじゃないボクはヒロインじゃないキミのトコロへ  ボクは 今 キミを迎えに行こうとしている ヒーローはヒロインを抱き 熱いキスのシーン カサをさせど無意味な程の雨が降る ボクは 今ドアを開け ゆっくりと歩き出す  キミを迎えに キミのトコロへ もう近道はしないで
almost in loveGOLD LYLIC頬に触れそうな 胸の高鳴り 見つめるたびに 恋が近づく 雪が舞いそうな空の下 出会えたのは 悪戯じゃなく  I'm just being in love 始まりそうさ just in love? 少しずつ… 少しずつ…  ときめきは君のとなりで 繰り返し溢れてゆく 愛の予感に包まれて ありがちな一言さえも 火を灯すよ maybe in love with you  わざと意地悪をしてみたけれど どんな言葉(セリフ)も 甘く溶けるよ kissにあとどれくらいだろう? 今夜君を 帰したくはない  I'm just being in love 抱きしめたくて just in love いつまでも… いつまでも…  何も言わずに引き寄せて 響き合う胸の鼓動 時の音(ね)が聞こえるほどに ためらって震えるなんて らしくもない almost in love  この輝きは今 君がくれた奇蹟 ふたりの世界が 動き出す 手のひらの囁き 伝えてる微熱は 止められない ここから先 きっと only you  ときめきは君のとなりで 繰り返し溢れるから このままただそばにいて 1秒も離したくはない 愛している I'm in love with youGOLD LYLICCHEMISTRYH.U.B大智・小田原友洋長岡成貢頬に触れそうな 胸の高鳴り 見つめるたびに 恋が近づく 雪が舞いそうな空の下 出会えたのは 悪戯じゃなく  I'm just being in love 始まりそうさ just in love? 少しずつ… 少しずつ…  ときめきは君のとなりで 繰り返し溢れてゆく 愛の予感に包まれて ありがちな一言さえも 火を灯すよ maybe in love with you  わざと意地悪をしてみたけれど どんな言葉(セリフ)も 甘く溶けるよ kissにあとどれくらいだろう? 今夜君を 帰したくはない  I'm just being in love 抱きしめたくて just in love いつまでも… いつまでも…  何も言わずに引き寄せて 響き合う胸の鼓動 時の音(ね)が聞こえるほどに ためらって震えるなんて らしくもない almost in love  この輝きは今 君がくれた奇蹟 ふたりの世界が 動き出す 手のひらの囁き 伝えてる微熱は 止められない ここから先 きっと only you  ときめきは君のとなりで 繰り返し溢れるから このままただそばにいて 1秒も離したくはない 愛している I'm in love with you
数えきれない夜をくぐって数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ  肩にまわすぼくの手 ほどいて 窓の外の三日月 ながめてる  あまい記憶 かき集めても 埋められないほどの哀しみ  数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて  ふたりだから生まれた思い出 ふたりなのに せつない空まわり  未来(あした)なんて 見えないけれど ここまでの足あと信じて  朝がくるまで となりにいるよ 気の利いたことは 言えないけど 心変わりを責めはしないさ 出会えた奇跡は まだ生きてる  誰にもやさしくて 誰よりつめたい 君のことを ぼくの友だちは 悪く言うけど  数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて  あかい唇は いま 誰のものCHEMISTRY松尾潔川口大輔数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ  肩にまわすぼくの手 ほどいて 窓の外の三日月 ながめてる  あまい記憶 かき集めても 埋められないほどの哀しみ  数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて  ふたりだから生まれた思い出 ふたりなのに せつない空まわり  未来(あした)なんて 見えないけれど ここまでの足あと信じて  朝がくるまで となりにいるよ 気の利いたことは 言えないけど 心変わりを責めはしないさ 出会えた奇跡は まだ生きてる  誰にもやさしくて 誰よりつめたい 君のことを ぼくの友だちは 悪く言うけど  数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて  あかい唇は いま 誰のもの
ガラス越しに消えた夏やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせてCHEMISTRY松本一起大沢誉志幸川口大輔やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
キスからはじめよう逢いたい 後先もなく 素直に求めあえたら 行き場のないこの恋路に 煮え切らないメールを重ね 僕たちは行き先も告げず 引き返せないone way to you  心がふるえる方へ ウィンカーをあげただけなのに…  愛していたsweet love song 外環を抜けて 雪明かり 抱き合って 永久を誓うよ 辿り着いたらwhite in love 秘めた唇に かけがえのないもの 気付かせたいよ もう言葉じゃ越えられやしない キスから始めよう二人で  携帯電話のベルが 何度も鳴るのを横目に もしも僕が今この手で 逃げ場を断ち切ってみせたら どんな顔するの君は? スリルは現実に負けるの?  心がもつれあう方へ その身を委ねただけなのに…  愛していたsweet love song 朝焼けを超えて 縛れない純愛に 音色を変えるよ 分かち合うたびfall in love 揺れる眼差しに かけがえのないもの 気付かせたいよ もう誰にも離せやしない キスからはじめよう二人で  もしも君が 僕を選ぶ勇気を 痛みと呼ぶのならば 積み重ねた わずかな過去より 鮮やかな未来 描き続けるさ  愛していたsweet love song 外環を抜けて 雪明かり 抱き合って 永久を誓うよ 辿り着いたらwhite in love 秘めた唇に かけがえのないもの 気付かせたいよ もう言葉じゃ越えられやしない キスから始めよう二人で  もう誰にも離せやしない キスから始めよう二人で  キスから始めよう二人でCHEMISTRY合山瑞枝合山瑞枝宗像仁志逢いたい 後先もなく 素直に求めあえたら 行き場のないこの恋路に 煮え切らないメールを重ね 僕たちは行き先も告げず 引き返せないone way to you  心がふるえる方へ ウィンカーをあげただけなのに…  愛していたsweet love song 外環を抜けて 雪明かり 抱き合って 永久を誓うよ 辿り着いたらwhite in love 秘めた唇に かけがえのないもの 気付かせたいよ もう言葉じゃ越えられやしない キスから始めよう二人で  携帯電話のベルが 何度も鳴るのを横目に もしも僕が今この手で 逃げ場を断ち切ってみせたら どんな顔するの君は? スリルは現実に負けるの?  心がもつれあう方へ その身を委ねただけなのに…  愛していたsweet love song 朝焼けを超えて 縛れない純愛に 音色を変えるよ 分かち合うたびfall in love 揺れる眼差しに かけがえのないもの 気付かせたいよ もう誰にも離せやしない キスからはじめよう二人で  もしも君が 僕を選ぶ勇気を 痛みと呼ぶのならば 積み重ねた わずかな過去より 鮮やかな未来 描き続けるさ  愛していたsweet love song 外環を抜けて 雪明かり 抱き合って 永久を誓うよ 辿り着いたらwhite in love 秘めた唇に かけがえのないもの 気付かせたいよ もう言葉じゃ越えられやしない キスから始めよう二人で  もう誰にも離せやしない キスから始めよう二人で  キスから始めよう二人で
キミがいるGOLD LYLICnana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいで  少し青いトマト 両手で転がす おどけたその笑顔で 今日をまた始めよう いつのまにか あたりまえの瞬間の ひとつひとつがこんなにも 胸震わせるのだろう  昨日までの憂鬱は捨てて 変わらない明日(あす)を 祈ろう 確かなことは ただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  ありふれたいつもの道ふたり 何気なくただ 歩いてく 確かなことは ただ ひとつだけ 目の前にはほら 君がいる  nana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいで  週末のカレンダー 白く残して 小さなカメラひとつ 春の気配探そう きっと そんな あたりまえの毎日が 胸の奥の深い場所で いつまでも響いてる  昨日までの哀しみを捨てて 変わらない明日(あす)を 祈ろう 大事なことは ただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  ありのままの自分 隠さずに 穏やかな 気持ち 互いに 誰よりも ただ そばにいること 目の前にはほら 君がいる  ふと目覚めた時 ひとりきりの朝を 不意に迎える 夢に怯えてた 今を 確かめる ために 君が好きな場所に届ける 歌を  ありふれた道 ただどこまでも 続くことだけ 祈ってる 大事なことはただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  昨日までの憂鬱は捨てて 新しい明日(あす)を 祈ろう 確かなことはただ ひとつだけ 今ここに君がいる  nana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいでGOLD LYLICCHEMISTRY泰建日子市川淳河野伸nana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいで  少し青いトマト 両手で転がす おどけたその笑顔で 今日をまた始めよう いつのまにか あたりまえの瞬間の ひとつひとつがこんなにも 胸震わせるのだろう  昨日までの憂鬱は捨てて 変わらない明日(あす)を 祈ろう 確かなことは ただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  ありふれたいつもの道ふたり 何気なくただ 歩いてく 確かなことは ただ ひとつだけ 目の前にはほら 君がいる  nana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいで  週末のカレンダー 白く残して 小さなカメラひとつ 春の気配探そう きっと そんな あたりまえの毎日が 胸の奥の深い場所で いつまでも響いてる  昨日までの哀しみを捨てて 変わらない明日(あす)を 祈ろう 大事なことは ただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  ありのままの自分 隠さずに 穏やかな 気持ち 互いに 誰よりも ただ そばにいること 目の前にはほら 君がいる  ふと目覚めた時 ひとりきりの朝を 不意に迎える 夢に怯えてた 今を 確かめる ために 君が好きな場所に届ける 歌を  ありふれた道 ただどこまでも 続くことだけ 祈ってる 大事なことはただ ひとつだけ 手を伸ばせばほら 君がいる  昨日までの憂鬱は捨てて 新しい明日(あす)を 祈ろう 確かなことはただ ひとつだけ 今ここに君がいる  nana 澄み渡る nana 空に少しずつ nana やわらかな 朝の光 ふりそそいで
君のキスねえ あんなに 話し合って 別れたのに まだ 触れ合った 唇は あたたかいままで  涙脆い僕達は 不慣れな笑顔して 手を振った  君のキスがいい 君の声がいい 側にいれるなら 何も要らないよ 後ろ姿が 小さくなる度 君のぬくもりを 痛い程感じてた  ぎゅっと 込み上げる 思い出を吹き消せはしない 今“忘れない強さ”を この僕に下さい  「あなたを諦める」と 言葉選ぶ君に 言えなかった…  心と心が 本当はひとつで 僕らは何から 背を向けたんだろう 後ろ姿を 追いかけていたら 君は泣いていた? どうしても 行けなかった  巡り逢いとさよなら 幾度繰り返し 人は強くなると言うけれど 僕は…  春の桜通り 夏の蝉時雨 秋も冬も全部 変わりはしないのに 今 何処にいて 誰を想ってるの 「幸せになって」と 奇麗には思えずに  君のキスがいい 君の声がいい 側にいれるなら 何も要らないよ 泣いていていいから 僕が守るから 君のぬくもりを もう一度感じたい  どうしても 愛してるCHEMISTRY田中花乃谷口尚久塩川満己ねえ あんなに 話し合って 別れたのに まだ 触れ合った 唇は あたたかいままで  涙脆い僕達は 不慣れな笑顔して 手を振った  君のキスがいい 君の声がいい 側にいれるなら 何も要らないよ 後ろ姿が 小さくなる度 君のぬくもりを 痛い程感じてた  ぎゅっと 込み上げる 思い出を吹き消せはしない 今“忘れない強さ”を この僕に下さい  「あなたを諦める」と 言葉選ぶ君に 言えなかった…  心と心が 本当はひとつで 僕らは何から 背を向けたんだろう 後ろ姿を 追いかけていたら 君は泣いていた? どうしても 行けなかった  巡り逢いとさよなら 幾度繰り返し 人は強くなると言うけれど 僕は…  春の桜通り 夏の蝉時雨 秋も冬も全部 変わりはしないのに 今 何処にいて 誰を想ってるの 「幸せになって」と 奇麗には思えずに  君のキスがいい 君の声がいい 側にいれるなら 何も要らないよ 泣いていていいから 僕が守るから 君のぬくもりを もう一度感じたい  どうしても 愛してる
君をさがしてた~The Wedding Song~PLATINA LYLICきっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ  じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが全部吹き飛ばしてくれた  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない  伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変わらない気持ちで 僕だけを見ててほしい  星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に生まれたものは 奇跡なんかじゃないから  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変わらないんだ 僕は君だけを見つめている  きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてたPLATINA LYLICCHEMISTRY川口大輔川口大輔DOI MANAOきっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ  じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが全部吹き飛ばしてくれた  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない  伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変わらない気持ちで 僕だけを見ててほしい  星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に生まれたものは 奇跡なんかじゃないから  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける  今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変わらないんだ 僕は君だけを見つめている  きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた
君をさがしてた~New Jersey United~GOLD LYLICきっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ  じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない  伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変らない気持ちで 僕だけを見ててほしい  星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは 奇跡なんかじゃないから  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変らないんだ 僕は 君だけを見つめている  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてたGOLD LYLICCHEMISTRY川口大輔川口大輔JACK RUSSELL・NATALIE WILSONきっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ  じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない  伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変らない気持ちで 僕だけを見ててほしい  星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは 奇跡なんかじゃないから  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変らないんだ 僕は 君だけを見つめている  ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける  きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた  僕は君をさがしてた
君をさがしてた~シーモネーター&DJ TAKI-SHIT Remix feat.CRYSTAL BOY~(seamo)さがしていたのは君一人 (crystal)導いておくれケミストリー (seamo)海より深いこのストーリー (crystal)恋の始まりはいつもスロウリー (seamo&crystal)2人で歩こうウキウキ通り  (seamo)喜び悲しみ共にするパートナー ここから君に歌うパートさ 俺のハートは良き指揮者 恋物語の被疑者 歩み続ける話の意味は 50年後も好きってことだ 二人一緒に生きる意義ピックアップ 下手でもいい最高のビギナー いくつもの苦痛が夕立ちとなり 俺達に向け強く降る 勝ち気な俺の傘で雨宿り 防げぬ分は君が肩代わり 時には貼る嘘のメッキ 貼り続け いつか本物に 居場所 ずっと君の至近距離 そこでめくろう残りのぺ一ジ  (crystal)お互い共感したらお構い無し 騒げばいい 少しずつ変わればいい もっと素敵な私に どうすれば残るんだろう 愛は形に それを二人で探しに立ち向かえ 苦しみ悲しみ 時には強い嵐に 出会うこともあるだろさ だけど僕らはくじけない そしてまた強くなるだろさ この広い星で巡りあった 独りでは とても無理だったことだって 二人ならできるのさ 気にしないで 過去を大切な未来が路頭に迷うなら 出会う前の日々にサヨウナラ この幸せよ いつまでも  (seamo)俺は君を守るオゾン層 だからそう 儚いフロンガスなんか吐かないで 泣いてる顔 俺に見せないで 一生同じ風感じたい 一生同じ光浴びたい 俺という船に君の人生 全部全部全部預けて  (crystal)未来の行方はNOBODY KNOWS 寂しい夜はそばに居よう ずっと離れず抱き締めてあげる そしてまた僕は強くなれる この先何があっても離さない この先どうなったって構わない 君と巡りあえたから 君と  (seamo)この先何があっても離さない (crystal)いつまでもきれいでいて頼むよ (seamo)この先どうなったってかまわない (crystal)いつまでも君のことを守るよCHEMISTRYKAWAGUCHI DAISUKEKAWAGUCHI DAISUKE(seamo)さがしていたのは君一人 (crystal)導いておくれケミストリー (seamo)海より深いこのストーリー (crystal)恋の始まりはいつもスロウリー (seamo&crystal)2人で歩こうウキウキ通り  (seamo)喜び悲しみ共にするパートナー ここから君に歌うパートさ 俺のハートは良き指揮者 恋物語の被疑者 歩み続ける話の意味は 50年後も好きってことだ 二人一緒に生きる意義ピックアップ 下手でもいい最高のビギナー いくつもの苦痛が夕立ちとなり 俺達に向け強く降る 勝ち気な俺の傘で雨宿り 防げぬ分は君が肩代わり 時には貼る嘘のメッキ 貼り続け いつか本物に 居場所 ずっと君の至近距離 そこでめくろう残りのぺ一ジ  (crystal)お互い共感したらお構い無し 騒げばいい 少しずつ変わればいい もっと素敵な私に どうすれば残るんだろう 愛は形に それを二人で探しに立ち向かえ 苦しみ悲しみ 時には強い嵐に 出会うこともあるだろさ だけど僕らはくじけない そしてまた強くなるだろさ この広い星で巡りあった 独りでは とても無理だったことだって 二人ならできるのさ 気にしないで 過去を大切な未来が路頭に迷うなら 出会う前の日々にサヨウナラ この幸せよ いつまでも  (seamo)俺は君を守るオゾン層 だからそう 儚いフロンガスなんか吐かないで 泣いてる顔 俺に見せないで 一生同じ風感じたい 一生同じ光浴びたい 俺という船に君の人生 全部全部全部預けて  (crystal)未来の行方はNOBODY KNOWS 寂しい夜はそばに居よう ずっと離れず抱き締めてあげる そしてまた僕は強くなれる この先何があっても離さない この先どうなったって構わない 君と巡りあえたから 君と  (seamo)この先何があっても離さない (crystal)いつまでもきれいでいて頼むよ (seamo)この先どうなったってかまわない (crystal)いつまでも君のことを守るよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
クリスマス・イブ雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night  きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night  心深く 秘めた想い 叶えられそうもない  必ず今夜なら 言えそうな気がした Silent night, Holy night  まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く  街角にはクリスマス・トゥリー 銀色のきらめき Silent night, Holy nightCHEMISTRY山下達郎山下達郎CHOKKAKU雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night  きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night  心深く 秘めた想い 叶えられそうもない  必ず今夜なら 言えそうな気がした Silent night, Holy night  まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く  街角にはクリスマス・トゥリー 銀色のきらめき Silent night, Holy night
クリスマスローズ必ず いつでも 味方してあげるから 咲かせて 恋する 君はクリスマスローズ  突然 君の笑い声が 聞こえて 小さく振り返る 僕らに 見せないその笑顔 思わず 幸せになれたよ  真夜中 涙声で 電話かけてくる 最高に 迷惑な君だけど  必ず いつでも 味方してあげるから そのまま 明日へ 君のままで 行こうよ 誰もが 一目で 恋をしてると 気付く つぼみを 揺らした 君はクリスマスローズ  最近 付き合い悪くても 皆は ちゃんと分かってるよ  「恋して 人は変わる」かなり頷けた 今 君は いつになく綺麗だね  傷つく 痛みも 知ってる心だから 君なら 本当の 愛を手にできるよ 使える 勇気は 使い果たせばいいさ 疲れた時には そっと背中貸すよ  走り出す君の恋を 街中が祝福してる 木々のライト 鐘の音が 君を包みますように  必ず いつでも 味方してあげるから そのまま 明日へ 君のままで 行こうよ 誰もが 一目で 恋をしてると 気付く つぼみを 揺らした 君はクリスマスローズ  Get your love by yourself! Go! Get the luck with your smile!! I will be by your side. un… Get your love by yourself! Go! Get the luck with your smile!! I'll be by your side. un…CHEMISTRY渡邊亜希子森元康介OCTOPUSSY必ず いつでも 味方してあげるから 咲かせて 恋する 君はクリスマスローズ  突然 君の笑い声が 聞こえて 小さく振り返る 僕らに 見せないその笑顔 思わず 幸せになれたよ  真夜中 涙声で 電話かけてくる 最高に 迷惑な君だけど  必ず いつでも 味方してあげるから そのまま 明日へ 君のままで 行こうよ 誰もが 一目で 恋をしてると 気付く つぼみを 揺らした 君はクリスマスローズ  最近 付き合い悪くても 皆は ちゃんと分かってるよ  「恋して 人は変わる」かなり頷けた 今 君は いつになく綺麗だね  傷つく 痛みも 知ってる心だから 君なら 本当の 愛を手にできるよ 使える 勇気は 使い果たせばいいさ 疲れた時には そっと背中貸すよ  走り出す君の恋を 街中が祝福してる 木々のライト 鐘の音が 君を包みますように  必ず いつでも 味方してあげるから そのまま 明日へ 君のままで 行こうよ 誰もが 一目で 恋をしてると 気付く つぼみを 揺らした 君はクリスマスローズ  Get your love by yourself! Go! Get the luck with your smile!! I will be by your side. un… Get your love by yourself! Go! Get the luck with your smile!! I'll be by your side. un…
Crossingコトバもないまま すれ違う人の波 あの雨の中で 足早に過ぎる 君の姿を今も 忘れないでいる  流れていく 風の中一人で 空見上げてるなら  今すぐ会いに行くよ 例え遠く離れてても 伝えたい鼓動 守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へと もしもこの道がずっと 長く続いていたとしても 迷わないように 確かめ合う 重ねた手で 前を向いて 一歩踏み出そう 2人で  強くなることは 弱さを知ることと 気づいたときから 本当の声が 聞こえてきたよ ずっと 君を守るから  もし不安が 心交差しても 真っ直ぐ歩けるように  今この道を渡り まだ見ぬ世界へとつづく 扉を開けて 怖がらずに 希望の灯を 照らしながら 進めばいい やがて朝の光が どこまでも包んでくれる 新しい「今日」が おとずれるよ どんなときも 分かち合う 始まりはそう 2人で  変わらない思いはたった一つの 大切な人のために 何が出来るだろう 何を伝えよう 今走り出した君へと  今すぐ会いに行くよ 見つけた次の物語へ ページを開き 守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へと もしもこの道がずっと 遠く続いていたとしても 迷わないように 確かめ合う 重ねた手で 前を向いて 一歩踏み出そう 2人でCHEMISTRYKIKOMARU本山清治本山清治コトバもないまま すれ違う人の波 あの雨の中で 足早に過ぎる 君の姿を今も 忘れないでいる  流れていく 風の中一人で 空見上げてるなら  今すぐ会いに行くよ 例え遠く離れてても 伝えたい鼓動 守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へと もしもこの道がずっと 長く続いていたとしても 迷わないように 確かめ合う 重ねた手で 前を向いて 一歩踏み出そう 2人で  強くなることは 弱さを知ることと 気づいたときから 本当の声が 聞こえてきたよ ずっと 君を守るから  もし不安が 心交差しても 真っ直ぐ歩けるように  今この道を渡り まだ見ぬ世界へとつづく 扉を開けて 怖がらずに 希望の灯を 照らしながら 進めばいい やがて朝の光が どこまでも包んでくれる 新しい「今日」が おとずれるよ どんなときも 分かち合う 始まりはそう 2人で  変わらない思いはたった一つの 大切な人のために 何が出来るだろう 何を伝えよう 今走り出した君へと  今すぐ会いに行くよ 見つけた次の物語へ ページを開き 守るべきもの 信じるもの 受け止めて その先へと もしもこの道がずっと 遠く続いていたとしても 迷わないように 確かめ合う 重ねた手で 前を向いて 一歩踏み出そう 2人で
グッド バイからはじめようちょうど波のように さよならが来ました 言葉は もう何もいらない ただ見送るだけ  遠く離れる者 ここに残る者 僕が決めても かまわないなら 何も言わないけれど  どうして あなたは そんなに 手を振るのだろう 僕の手は ポケットの中なのに  ちょうど波のように さよならが来ました 言葉は もう何もいらない ただ見送るだけ  どうして あなたは 遠くに 去って行くのだろう 僕の手は ポケットの中なのに  ちょうど波のように さよならが来ました あなたは よくこう言っていた  終わりは はじまり 終わりは はじまりCHEMISTRY佐野元春佐野元春COLDFEETちょうど波のように さよならが来ました 言葉は もう何もいらない ただ見送るだけ  遠く離れる者 ここに残る者 僕が決めても かまわないなら 何も言わないけれど  どうして あなたは そんなに 手を振るのだろう 僕の手は ポケットの中なのに  ちょうど波のように さよならが来ました 言葉は もう何もいらない ただ見送るだけ  どうして あなたは 遠くに 去って行くのだろう 僕の手は ポケットの中なのに  ちょうど波のように さよならが来ました あなたは よくこう言っていた  終わりは はじまり 終わりは はじまり
Grind For Me“もう帰る”なんて言わないだろ? あまのじゃく いたずらのジョーク Hey, don't tease me 隣ですます態度に欲望が増す それしか無い空気に持ち込む  照れて熱くなっている耳に 囁きかけてはずしていく 上から少しずつ 手慣れてなんていないさ 夢中で愛し合いたいだけ Mm,,,,,,so  Grind for me Ooh uhh 溜め息がこぼれるスポット 互いに見つけ出すまでbaby (I want you to) Grind for me 知り尽くしたい君の全てを Shorty, you got me so freaky freaky wild and it's on ya body  君の声に上がる体温 コントロール厳しくなる my own どこまでゆけるのか youandme Oh, 同時に辿り着けるように  位置を変えて to the 2nd round まるでヴィーナス完璧なシェイプ 下から見上げる 揺れる髪が香る 夢中で感じ合いたいから mm,,,,,,,,,so  まどろむ顔とうなじを 伝い流れる君のしずく 二人の love pillow 何よりも好きだろう? I love youCHEMISTRYMICHICOT-kuraT.KURA“もう帰る”なんて言わないだろ? あまのじゃく いたずらのジョーク Hey, don't tease me 隣ですます態度に欲望が増す それしか無い空気に持ち込む  照れて熱くなっている耳に 囁きかけてはずしていく 上から少しずつ 手慣れてなんていないさ 夢中で愛し合いたいだけ Mm,,,,,,so  Grind for me Ooh uhh 溜め息がこぼれるスポット 互いに見つけ出すまでbaby (I want you to) Grind for me 知り尽くしたい君の全てを Shorty, you got me so freaky freaky wild and it's on ya body  君の声に上がる体温 コントロール厳しくなる my own どこまでゆけるのか youandme Oh, 同時に辿り着けるように  位置を変えて to the 2nd round まるでヴィーナス完璧なシェイプ 下から見上げる 揺れる髪が香る 夢中で感じ合いたいから mm,,,,,,,,,so  まどろむ顔とうなじを 伝い流れる君のしずく 二人の love pillow 何よりも好きだろう? I love you
Get Together AgainCome & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  One なつかしい君の声 Two 聞いた瞬間にThrow back Three 離れてた期間(ピリオド)なんて なかったみたいに  Let's turn up the heat 昔のように Now everybody 笑顔になるまで Dance The music takes us back 幕があく 僕らのオリオン見つけよう  少しは大人になったような でも瞳はまだ無邪気な君がまぶしい  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  One 騒いで ふざけあって Two 涙出るくらい笑って Three ずっと感じたかった 僕らだけのFeel so good (so good)  いつだって いいことばかりじゃないけど 誰のせいにもしたくはない  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  Celebration just for you and me Get together, again Celebration just for you and me  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  Celebration just for you and me Get together, again Celebration just for you and meCHEMISTRY和田昌哉・松尾潔・堂珍嘉邦・川畑要tofubeats・和田昌哉Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  One なつかしい君の声 Two 聞いた瞬間にThrow back Three 離れてた期間(ピリオド)なんて なかったみたいに  Let's turn up the heat 昔のように Now everybody 笑顔になるまで Dance The music takes us back 幕があく 僕らのオリオン見つけよう  少しは大人になったような でも瞳はまだ無邪気な君がまぶしい  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  One 騒いで ふざけあって Two 涙出るくらい笑って Three ずっと感じたかった 僕らだけのFeel so good (so good)  いつだって いいことばかりじゃないけど 誰のせいにもしたくはない  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  Celebration just for you and me Get together, again Celebration just for you and me  Come & get together ただ楽しもう もっともっと声を出して Come & get together 時をもどして Let's have a good time for old time's sake  Celebration just for you and me Get together, again Celebration just for you and me
恋するカレンキャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片思いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ  Oh! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら捨てる Oh! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は  そうさ哀しい女だね君はCHEMISTRYMATSUMOTO TAKASHIOHTAKI EIICHI和田昌哉キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片思いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ  Oh! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら捨てる Oh! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は  そうさ哀しい女だね君は
恋する雪 愛する空めまぐるしく 姿を変える 動く 日々の中で 変わらぬもの それは君と僕 そう 決めつけてたけど  それでも 一人 騒がしい街歩けば 心はいつだって 自由すぎて 白い息の向こう 懐かしい恋人(ひと) この胸を そっと 揺らす  恋する雪 愛する空 舞い落ちる 恋に触れたのなら 手にした 愛は消えてしまうの? 素直になるほどに 見えなくて  心は 叫んでるよ 誰かを想う 深さはきっと 鼓動の早さじゃないはず と  横断歩道を 駆け出す横顔 思い出す あの冬 甘いキスも 辛いさよならも 僕に語りかける  ごめんよ 僕は 完璧からほど遠い やっと 分かったんだ 人はきっと 経験(カコ)に支えられて 雪を降らせる 空の大きさを 知るよ  恋した人 愛する君 やっぱり君じゃなきゃダメなんだ 舞い上がる白い記憶の中 浮かび上がる ひとつの真実  心が 叫んでるよ 僕らはずっと 手を放さずに ここまで歩いてこれたんだ  消えはしない 愛する空 ありったけの いとしさを君に 触れてなくなる雪はいらない 君と生きる未来が全てさ  何度も 抱きしめるよ 果てなく続く この空のように 僕らは永遠と 信じてCHEMISTRY田中花乃山本加津彦塩川満己めまぐるしく 姿を変える 動く 日々の中で 変わらぬもの それは君と僕 そう 決めつけてたけど  それでも 一人 騒がしい街歩けば 心はいつだって 自由すぎて 白い息の向こう 懐かしい恋人(ひと) この胸を そっと 揺らす  恋する雪 愛する空 舞い落ちる 恋に触れたのなら 手にした 愛は消えてしまうの? 素直になるほどに 見えなくて  心は 叫んでるよ 誰かを想う 深さはきっと 鼓動の早さじゃないはず と  横断歩道を 駆け出す横顔 思い出す あの冬 甘いキスも 辛いさよならも 僕に語りかける  ごめんよ 僕は 完璧からほど遠い やっと 分かったんだ 人はきっと 経験(カコ)に支えられて 雪を降らせる 空の大きさを 知るよ  恋した人 愛する君 やっぱり君じゃなきゃダメなんだ 舞い上がる白い記憶の中 浮かび上がる ひとつの真実  心が 叫んでるよ 僕らはずっと 手を放さずに ここまで歩いてこれたんだ  消えはしない 愛する空 ありったけの いとしさを君に 触れてなくなる雪はいらない 君と生きる未来が全てさ  何度も 抱きしめるよ 果てなく続く この空のように 僕らは永遠と 信じて
ココロとコトバどうしていつの間に ただすり抜けるように あなたに話したい コトバはいつも消えるのだろう  孤独な 時間が 二人に 訪れ 気付けば 今 一人になって 思い出すよ  あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを  あなたが残してく 二人の写真には 幸せだった日の 記憶が焼き付けられたまま  一人の 朝には 今でも 慣れずに 想いが まだ 僕のココロを しめつけるよ  あなたの やさしさ あなたの ぬくもり ココロと コトバを 結べなくて ごめんよ 今更 気付くよ 僕には あなたしかいないこと 最後に 伝えたいコトバ あなたに告げるよ ありがとう  こんな気持ちのままじゃ どこにも進めはしないね 思い出繰り返しても 笑顔は戻りはしないよ 傷つくこと避けても 結局は傷ついてるね いつの日か 笑えるのかな  あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを 僕は告げるよ ありがとうCHEMISTRY堂珍嘉邦山本和津彦谷口尚久どうしていつの間に ただすり抜けるように あなたに話したい コトバはいつも消えるのだろう  孤独な 時間が 二人に 訪れ 気付けば 今 一人になって 思い出すよ  あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを  あなたが残してく 二人の写真には 幸せだった日の 記憶が焼き付けられたまま  一人の 朝には 今でも 慣れずに 想いが まだ 僕のココロを しめつけるよ  あなたの やさしさ あなたの ぬくもり ココロと コトバを 結べなくて ごめんよ 今更 気付くよ 僕には あなたしかいないこと 最後に 伝えたいコトバ あなたに告げるよ ありがとう  こんな気持ちのままじゃ どこにも進めはしないね 思い出繰り返しても 笑顔は戻りはしないよ 傷つくこと避けても 結局は傷ついてるね いつの日か 笑えるのかな  あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを 僕は告げるよ ありがとう
ココロノドア街の中行き交う 冬の恋人達を ぼんやり見てると ふとした瞬間 ずっとひとりだった 気にさせられる  きっと...あの日君が 僕のココロノドアを 開け放ったままで 涙を擁いて 背を向けてしまったから?  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ひとりでいることにまだ慣れないよ 君がいない初めての冬がやってきた  もしも...あの日君が 僕のココロノドアを 開けずにいたなら 今でもずっと いとしさは続いたかな?  どうしてあのとき 僕は離れてく 気持ちにも気付かず ただひたすら 君の仕種を瞳で追いかけたんだろう  情けないけれど想い出に寄り添った ひとり過ごす初めての冬がやってきた  部屋に残された ふたりのヌケガラは あのときのまま 僕だけがここで 立ち止まっている  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ココロノドアを今も開け放ったままで 君がいない初めての冬がやってきた  −君はいま何処に−CHEMISTRYSatomi五島良子河野伸街の中行き交う 冬の恋人達を ぼんやり見てると ふとした瞬間 ずっとひとりだった 気にさせられる  きっと...あの日君が 僕のココロノドアを 開け放ったままで 涙を擁いて 背を向けてしまったから?  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ひとりでいることにまだ慣れないよ 君がいない初めての冬がやってきた  もしも...あの日君が 僕のココロノドアを 開けずにいたなら 今でもずっと いとしさは続いたかな?  どうしてあのとき 僕は離れてく 気持ちにも気付かず ただひたすら 君の仕種を瞳で追いかけたんだろう  情けないけれど想い出に寄り添った ひとり過ごす初めての冬がやってきた  部屋に残された ふたりのヌケガラは あのときのまま 僕だけがここで 立ち止まっている  どうしてあのとき僕は君のこと 抱きとめもしないで ちいさくなる 後ろ姿を瞳で追いかけたんだろう  ココロノドアを今も開け放ったままで 君がいない初めての冬がやってきた  −君はいま何処に−
Go AloneGo alone had to quit ya On my own,better without ya Go alone  もがき足掻いていた 悪い夢を見ている様で 不甲斐ない結末に やり切れなさが残った  僕が手にした答え あの時はそれしかなくて 例え嘘だとしても 掴むしか無かったんだ なにも言えなくて  Yes,I go alone すべて引きちぎって Yes,I wanna know 取り返したい僕を 今ならば 間に合うと 胸が叫んでるから Yes,I go alone...alone  そして僕は出逢えた 君という名前の光 待ち合わせてた様に そこに立っていてくれた  下らないこだわりも やり場無い喪失感も 君が溶かしてくれた ありのままでいいんだと それが嬉しくて  Yes,I go alone あの光の中へ Yes,I wanna know 飛び込みたいすぐに 本当の 僕の声を 響かせたい果てなく Yes,I go alone...alone  I go alone I go alone...Go alone  Go alone まだきっと 苦しいこともあって Go alone でもきっと 未来は そこにあって  Yes,I go alone すべて引きちぎって Yes,I wanna know 取り返したい僕を 今ならば 間に合うと 胸が叫んでるから Yes,I go alone...alone  Go alone had to quit ya On my own,better without ya Go alone had to quit ya On my own,stronger without ya  Go aloneCHEMISTRYjam・川畑要Craig Robert McConnell・Chad Richardson・Vincent DegiorgioGo alone had to quit ya On my own,better without ya Go alone  もがき足掻いていた 悪い夢を見ている様で 不甲斐ない結末に やり切れなさが残った  僕が手にした答え あの時はそれしかなくて 例え嘘だとしても 掴むしか無かったんだ なにも言えなくて  Yes,I go alone すべて引きちぎって Yes,I wanna know 取り返したい僕を 今ならば 間に合うと 胸が叫んでるから Yes,I go alone...alone  そして僕は出逢えた 君という名前の光 待ち合わせてた様に そこに立っていてくれた  下らないこだわりも やり場無い喪失感も 君が溶かしてくれた ありのままでいいんだと それが嬉しくて  Yes,I go alone あの光の中へ Yes,I wanna know 飛び込みたいすぐに 本当の 僕の声を 響かせたい果てなく Yes,I go alone...alone  I go alone I go alone...Go alone  Go alone まだきっと 苦しいこともあって Go alone でもきっと 未来は そこにあって  Yes,I go alone すべて引きちぎって Yes,I wanna know 取り返したい僕を 今ならば 間に合うと 胸が叫んでるから Yes,I go alone...alone  Go alone had to quit ya On my own,better without ya Go alone had to quit ya On my own,stronger without ya  Go alone
最期の川GOLD LYLICなぜに空見上げるのだろう? どこかで立ち止まる度(たび) 誰にも話せない悲しみを 心が話しかける  歩いて来た長い道を ここから振り返れば 僕が思うよりも 輝いた日々だと教えられた  どんな時も 僕のそばで 君が共に笑った 過ぎた歳月(とき)は 何かが足りなくて… でも 気づいたのは “愛こそがすべて”さ  「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る  僕がいなくなった後は 時々 空見上げて  君のことを ずっと 太陽の近くで見守ってる  姿かたち 見えなくても きっと君は 感じる 目を閉じれば 懐かしいぬくもり そう 孤独を包む 僕は陽射しになる  どれだけ愛してたか 思い出して 大事な人 君を残すこと それがつらかった 前へ歩いて欲しい 永遠の愛はきっとある 忘れないで 一人じゃない 離れ離れでも 君のその胸に 僕はまだ 生きている  「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る  何も悔いはない 生まれてよかった 心から ありがとうGOLD LYLICCHEMISTRY秋元康井上ヨシマサCHOKKAKUなぜに空見上げるのだろう? どこかで立ち止まる度(たび) 誰にも話せない悲しみを 心が話しかける  歩いて来た長い道を ここから振り返れば 僕が思うよりも 輝いた日々だと教えられた  どんな時も 僕のそばで 君が共に笑った 過ぎた歳月(とき)は 何かが足りなくて… でも 気づいたのは “愛こそがすべて”さ  「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る  僕がいなくなった後は 時々 空見上げて  君のことを ずっと 太陽の近くで見守ってる  姿かたち 見えなくても きっと君は 感じる 目を閉じれば 懐かしいぬくもり そう 孤独を包む 僕は陽射しになる  どれだけ愛してたか 思い出して 大事な人 君を残すこと それがつらかった 前へ歩いて欲しい 永遠の愛はきっとある 忘れないで 一人じゃない 離れ離れでも 君のその胸に 僕はまだ 生きている  「しあわせだった?」なんて 聞かないでくれ 愛しき人 腕に抱きしめて 僕が聞きたいよ 君がしあわせだったか? 終わらない道は きっとない 見送る人 涙 拭いて 背中 見届けて… 僕は一人きり この川を 今 渡る  何も悔いはない 生まれてよかった 心から ありがとう
最後の夜GOLD LYLIC「最後の夜」だと そう思ったら 笑顔でサヨナラ言えそうにない でも涙だけは 流さないでおこう 二人の出発する時なんだから  Uh… 抱きしめた思いは音にならずに落ちてゆくだけ  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを変えられたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 傷つきたくない  楽しかったことばかりが浮かんでは まぶたの裏側消えてゆくよ 想い出の中の心の傷跡は 不思議なくらいに浅く感じる  Uh… 新しい場所には誰があなたを待っているのだろう  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを止められたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 「サヨナラ」するまで  つないだ手を離すのが怖くて力を込める これから私の左手をどうして埋めたらいいの?  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを変えられたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 傷つきたくないGOLD LYLICCHEMISTRY葛谷葉子葛谷葉子Maestro-T「最後の夜」だと そう思ったら 笑顔でサヨナラ言えそうにない でも涙だけは 流さないでおこう 二人の出発する時なんだから  Uh… 抱きしめた思いは音にならずに落ちてゆくだけ  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを変えられたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 傷つきたくない  楽しかったことばかりが浮かんでは まぶたの裏側消えてゆくよ 想い出の中の心の傷跡は 不思議なくらいに浅く感じる  Uh… 新しい場所には誰があなたを待っているのだろう  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを止められたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 「サヨナラ」するまで  つないだ手を離すのが怖くて力を込める これから私の左手をどうして埋めたらいいの?  たった一粒 願いをこぼせたなら 一つでも何かを変えられたのかな… たった一粒 願いをしまったまま 今は上手く笑おうと… 傷つきたくない
サイレント・ナイト吐く息は白く 星空は黒く 君の心はいま 何色ですか? ぼくの心はなんでだろ モノクローム クリスマスの夜 凍えそうになるふたりを結ぶもの ぼくだけがひとりさがしてる  笑いあった日 泣き疲れた日 つづれ織りにして 友だちというつながりのまま 気づけばここまで来たけど クリスマスの夜 秘密にできない この小さな願い 今夜なら伝えていいよね?  いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたら どうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますように  君と出会ってからどれくらいの時を過ごしたんだろう? あの日からずっと夢に見てたこの夜を ふたり彷徨う 胸の奥のほう あふれそうなこの想い 夢でもいいよね 時間よ止まれ  いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたら どうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますように  いくつもの... いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたらどうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますようにCHEMISTRY松尾潔・Shusui・磯貝サイモン・宮田'レフティ'リョウShusui・磯貝サイモン・宮田'レフティ'リョウ吐く息は白く 星空は黒く 君の心はいま 何色ですか? ぼくの心はなんでだろ モノクローム クリスマスの夜 凍えそうになるふたりを結ぶもの ぼくだけがひとりさがしてる  笑いあった日 泣き疲れた日 つづれ織りにして 友だちというつながりのまま 気づけばここまで来たけど クリスマスの夜 秘密にできない この小さな願い 今夜なら伝えていいよね?  いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたら どうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますように  君と出会ってからどれくらいの時を過ごしたんだろう? あの日からずっと夢に見てたこの夜を ふたり彷徨う 胸の奥のほう あふれそうなこの想い 夢でもいいよね 時間よ止まれ  いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたら どうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますように  いくつもの... いくつもの偶然をかさね ふたりこうして出会えた まさかね 君を思うたび いつだって飲みこんできたアイラブユー カン違いだとしたらどうしよう 空回りくらいなら まだ上々 ぼくのそばに もっとそばに ずっとずっと君がいますように
白の吐息初めて交わした言葉を 何度も今繰り返してる まだ昨日のことのように 今も鮮やかに響いてる  町を賑わすざわめきの夜 君の肩越し照らす灯りに  たったふたりの ただふたつだけの影 伸びた時間にじっと身を委ねてる そっとささやく声が 白く途切れてしまう前に 今を誓おう  まだ互いのことを全部 知らずに来た初めての冬 もどかしさを遊ぶように 少しずつ近づいている  家路を急ぎ重なる靴音 聞こえないように君が広げた  傘のカーブに落ちた白い綿雪 溶ける時間が遙かに感じるから 君のコートの肩 白く色を変えてく前に 明日を誓おう  君がぽつんと今つぶやいた吐息の跡を すぐに隠そうとした かじかんだ指を そっと握って静かに暖めよう  今傘のカーブに落ちた白い綿雪 溶ける時間が確かに思えてくる 君のコートの肩 白に色を染めてく前に 今を誓おうCHEMISTRYJuve為岡そのみ島健・村山晋一郎初めて交わした言葉を 何度も今繰り返してる まだ昨日のことのように 今も鮮やかに響いてる  町を賑わすざわめきの夜 君の肩越し照らす灯りに  たったふたりの ただふたつだけの影 伸びた時間にじっと身を委ねてる そっとささやく声が 白く途切れてしまう前に 今を誓おう  まだ互いのことを全部 知らずに来た初めての冬 もどかしさを遊ぶように 少しずつ近づいている  家路を急ぎ重なる靴音 聞こえないように君が広げた  傘のカーブに落ちた白い綿雪 溶ける時間が遙かに感じるから 君のコートの肩 白く色を変えてく前に 明日を誓おう  君がぽつんと今つぶやいた吐息の跡を すぐに隠そうとした かじかんだ指を そっと握って静かに暖めよう  今傘のカーブに落ちた白い綿雪 溶ける時間が確かに思えてくる 君のコートの肩 白に色を染めてく前に 今を誓おう
自転車泥棒遠い昔 ふた月前の夏の日に 坂道を 滑り降りてく二人乗り ずっとふざけたままで  手を離しても 一人で上手に乗れてた いつのまにか 一人で上手に乗れてた  髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり 今は思い出の中で しかめつらしてるよ 膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げた とても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒  白い帽子 陽炎の中で揺れてる いつのまにか 彼女は大人になってた  本気で追いかけたけど 僕は置いてけぼりさ お気に入りの自転車は そのまま君のもの  髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり 今は思い出の中で しかめつらしてる しかめつらしてるよ 膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げた とても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒CHEMISTRY手島いさむ手島いさむ遠い昔 ふた月前の夏の日に 坂道を 滑り降りてく二人乗り ずっとふざけたままで  手を離しても 一人で上手に乗れてた いつのまにか 一人で上手に乗れてた  髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり 今は思い出の中で しかめつらしてるよ 膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げた とても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒  白い帽子 陽炎の中で揺れてる いつのまにか 彼女は大人になってた  本気で追いかけたけど 僕は置いてけぼりさ お気に入りの自転車は そのまま君のもの  髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり 今は思い出の中で しかめつらしてる しかめつらしてるよ 膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げた とても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒
13ヶ月「アイシテル」なんて言える人は こんなにつらくないはず いつだって 大切なことだけ 言葉にならず消える  君がここを離れてから 明日で13ヶ月 ひとり暮らしにも 長い夜にも 慣れてくみたいだ  でもね 僕のこの指先は まだ君をおぼえてる 君のやわらかな手のひらを もう一度つつんで 伝えたいことがある  「アイシテル」なんて言いたくない そんな言葉じゃたりない 真剣にそう思ってるんだ 笑ってしまうくらい  君がここにいたときには 近くて見えなかったよ 今ならばわかる 愛する人と生きてく理由が  あのね 僕のこの心には ほら 羽が生えている 君の住む街へ飛べるように しあわせを過去から未来へとつなぐため  だから 僕のこの指先はまだ 君をさがしてる 君のやわらかな手のひらを やさしく もう一度つつんで 伝えたいことがある 「アイシテル」の気持ちCHEMISTRY松尾潔松尾潔・豊島吉宏川口大輔・Maestro-T・和田昌哉「アイシテル」なんて言える人は こんなにつらくないはず いつだって 大切なことだけ 言葉にならず消える  君がここを離れてから 明日で13ヶ月 ひとり暮らしにも 長い夜にも 慣れてくみたいだ  でもね 僕のこの指先は まだ君をおぼえてる 君のやわらかな手のひらを もう一度つつんで 伝えたいことがある  「アイシテル」なんて言いたくない そんな言葉じゃたりない 真剣にそう思ってるんだ 笑ってしまうくらい  君がここにいたときには 近くて見えなかったよ 今ならばわかる 愛する人と生きてく理由が  あのね 僕のこの心には ほら 羽が生えている 君の住む街へ飛べるように しあわせを過去から未来へとつなぐため  だから 僕のこの指先はまだ 君をさがしてる 君のやわらかな手のひらを やさしく もう一度つつんで 伝えたいことがある 「アイシテル」の気持ち
still in my heartこのままの二人に いったい何が残る むやみな争いだけ (繰り返し) 君は涙浮かべて…  互いの思いは (すれ違い) 今にも壊れてしまいそうさ 飛び出してく 残されたまま 呼び止めることも出来ずに…  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  消し去ったはずなのに覚えてる it's just your number 離れ離れになればなるほど 情けない…後悔してる  手をとり歩いた (あどけない) 二人の記憶が蘇るよ 歩き疲れて 立ち寄った店 初めてkissを交わしたね…  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  きっとかけがえのない (baby) 今もそう信じているよ (still believe) oh 隣で微笑む君はもう (Girl I miss your smile)  手を放し 同じ空の下 (baby) これからは別々に (I'm gonna crazy) oh 忘れはしないよ 数えきれぬ程の 想い出ずっと  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  I gonna miss my girl, you're still in my heart…CHEMISTRY川畑要川畑要・nao'ymtnao'ymtこのままの二人に いったい何が残る むやみな争いだけ (繰り返し) 君は涙浮かべて…  互いの思いは (すれ違い) 今にも壊れてしまいそうさ 飛び出してく 残されたまま 呼び止めることも出来ずに…  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  消し去ったはずなのに覚えてる it's just your number 離れ離れになればなるほど 情けない…後悔してる  手をとり歩いた (あどけない) 二人の記憶が蘇るよ 歩き疲れて 立ち寄った店 初めてkissを交わしたね…  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  きっとかけがえのない (baby) 今もそう信じているよ (still believe) oh 隣で微笑む君はもう (Girl I miss your smile)  手を放し 同じ空の下 (baby) これからは別々に (I'm gonna crazy) oh 忘れはしないよ 数えきれぬ程の 想い出ずっと  oh Baby Don't know why but Baby you're still in my heart  I gonna miss my girl, you're still in my heart…
Still Walking「自分信じて」なんて言われても ほんとの自分が何かわからない  ごまかして過ぎた毎日 たどり着いたこの場所 だけど それだけじゃいけない気もしてた  不器用でかまわない 僕だけの絵を描きたい 生きてることの証(あかし)を 残しておきたいから ささやかでも 誰かのために生きたい 未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてる また歩きつづける  僕を僕よりわかる人なんて この地球(ほし)にはいないと思ってた  そんなとき 君に出会えて 空の高さ 知ったよ 苦しみの先にあるという ときめきも  遅すぎることはない ゴールは自分で決める 今この胸を震わす 音に向かって進む ふぞろいでも 誰とも違うリズムで 未来(あした)が手招きしてる道をたどろう また歩きつづける  ささやかでも 誰かのために生きたい 未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてる また歩きつづける また歩きつづける もう立ち止まらないCHEMISTRY松尾潔和田昌哉・豊島吉宏Maestro-T・Yuki"T-Groove"Takahashi「自分信じて」なんて言われても ほんとの自分が何かわからない  ごまかして過ぎた毎日 たどり着いたこの場所 だけど それだけじゃいけない気もしてた  不器用でかまわない 僕だけの絵を描きたい 生きてることの証(あかし)を 残しておきたいから ささやかでも 誰かのために生きたい 未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてる また歩きつづける  僕を僕よりわかる人なんて この地球(ほし)にはいないと思ってた  そんなとき 君に出会えて 空の高さ 知ったよ 苦しみの先にあるという ときめきも  遅すぎることはない ゴールは自分で決める 今この胸を震わす 音に向かって進む ふぞろいでも 誰とも違うリズムで 未来(あした)が手招きしてる道をたどろう また歩きつづける  ささやかでも 誰かのために生きたい 未来(あした)へとつながる道 ずっとさがしてる また歩きつづける また歩きつづける もう立ち止まらない
STILL ECHO言葉にすれば終わる わかってたはずだよ それでも君は告げた 見慣れない服着て  外したリング その痕ならば明日にはすべて消える 君なき日々の 哀しき自由 胸に痛みだけ残し  どれくらい 眠れぬ夜 過ごしたら 忘れるだろう どれくらい 不埒な恋 君はまだ欲しいと瞳を濡らすの  これからの日々 誰かが君を強く愛するとしても 甘い言葉に その長い髪 赤く輝くとしても  どれくらい 陽に照らされ せつなさは乾くのだろう どれくらい 巡りあえば 君をもう過去(むかし)にしてくれるの  今も残る 君の香り 息を止めて(瞳閉じて)立ちつくして(想い閉じて) 今も響く 君の声が あの季節(とき)には 戻れない 知ってるけど  どれくらい 眠れぬ夜 過ごしたら 忘れるだろう どれくらい 不埒な恋 君はまだ欲しいと瞳を濡らすの  どれくらい 陽に照らされ せつなさは乾くのだろう どれくらい 巡りあえば 君をもう過去にしてくれるのCHEMISTRY小山内舞RYOJI、YANAGIMANYANAGIMAN言葉にすれば終わる わかってたはずだよ それでも君は告げた 見慣れない服着て  外したリング その痕ならば明日にはすべて消える 君なき日々の 哀しき自由 胸に痛みだけ残し  どれくらい 眠れぬ夜 過ごしたら 忘れるだろう どれくらい 不埒な恋 君はまだ欲しいと瞳を濡らすの  これからの日々 誰かが君を強く愛するとしても 甘い言葉に その長い髪 赤く輝くとしても  どれくらい 陽に照らされ せつなさは乾くのだろう どれくらい 巡りあえば 君をもう過去(むかし)にしてくれるの  今も残る 君の香り 息を止めて(瞳閉じて)立ちつくして(想い閉じて) 今も響く 君の声が あの季節(とき)には 戻れない 知ってるけど  どれくらい 眠れぬ夜 過ごしたら 忘れるだろう どれくらい 不埒な恋 君はまだ欲しいと瞳を濡らすの  どれくらい 陽に照らされ せつなさは乾くのだろう どれくらい 巡りあえば 君をもう過去にしてくれるの
STEP TO FAR波がさらった砂の城と 風がさらった君の心と  幾つもの言葉を君はくれたけど 何も答えもせずに 省みる気持ちが打ち寄せる度に消える君の足跡  空を渡る風になりたい 水面を滑る音になりたい 光あふれる色になりたい 無いものねだる僕の声は 何も出来ずから回る 僕は一人で波に浮かんで 揺れている  薄紫に空が染まる 光が少し懐かしくなる  海風が吹き止む夕凪の頃に 僕は船をだすだろう 省みる気持ちが遅すぎたけれど 君に逢いに走ろう  心にたてる虹が欲しい 時を渡れる翼が欲しい 君に語れる言葉が欲しい 僕は小さな波になって 君を全部抱きしめる そして大きなゆらぎにゆられ 目を閉じるCHEMISTRYFREAKS OF GO GO SPECTATORSFREAKS OF GO GO SPECTATORS森俊之波がさらった砂の城と 風がさらった君の心と  幾つもの言葉を君はくれたけど 何も答えもせずに 省みる気持ちが打ち寄せる度に消える君の足跡  空を渡る風になりたい 水面を滑る音になりたい 光あふれる色になりたい 無いものねだる僕の声は 何も出来ずから回る 僕は一人で波に浮かんで 揺れている  薄紫に空が染まる 光が少し懐かしくなる  海風が吹き止む夕凪の頃に 僕は船をだすだろう 省みる気持ちが遅すぎたけれど 君に逢いに走ろう  心にたてる虹が欲しい 時を渡れる翼が欲しい 君に語れる言葉が欲しい 僕は小さな波になって 君を全部抱きしめる そして大きなゆらぎにゆられ 目を閉じる
砂の扉小さな秘密を 君とふたりで 分け合うその儚さを 求めてたはず  あの頃はまだ こんなに君を愛するなんて 気付かずに 何も知らずに 手をかけた 砂の扉  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  例えば突然 僕が死んだら 誰も君の悲しみに 気付かないだろう  声を殺して 泣き崩れてる君を眺めて 誰よりも愛していたと 一度だけ君に告げよう  服に 絡む 君の 長い髪 ひとつずつ剥して行く いつか 君の 全てを集めて この手に 閉じ込めてみたい  「あなたの現実を 邪魔するつもりはないの」 優しい 君の嘘で 堕ちる所まで 堕ちてしまおう  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  I'll take “the sweetest hell” for you. Say,you'll love “the sweetest hell” for me.CHEMISTRY渡邊亜希子大智・宮崎誠松浦晃久小さな秘密を 君とふたりで 分け合うその儚さを 求めてたはず  あの頃はまだ こんなに君を愛するなんて 気付かずに 何も知らずに 手をかけた 砂の扉  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  例えば突然 僕が死んだら 誰も君の悲しみに 気付かないだろう  声を殺して 泣き崩れてる君を眺めて 誰よりも愛していたと 一度だけ君に告げよう  服に 絡む 君の 長い髪 ひとつずつ剥して行く いつか 君の 全てを集めて この手に 閉じ込めてみたい  「あなたの現実を 邪魔するつもりはないの」 優しい 君の嘘で 堕ちる所まで 堕ちてしまおう  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  I'll take “the sweetest hell” for you. Say,you'll love “the sweetest hell” for me.
スローなブギにしてくれ(I want you)Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで  Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ 人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ  Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい  人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない  Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しいCHEMISTRY松本隆南佳孝Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで  Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ 人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ  Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい  人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない  Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しい
C'EST LA VIE正しくない正解だけが求められる街で 希望のある明日なんて誰も見つめていない  ずっと 痛みのある時間が続いても ただ 「若さ」という言葉ではぐらかされ まだ 返事のないメールのような戸惑い そんなこの心  とめどなく ごまかさずに あふれ出る 生きていこう この思い その両手に 胸に秘め なにをつかむ? 果てしなく 光る汗に つづく旅 倒れるほど 僕をしばる糸をちぎるまで  心のないまやかしだけがあふれかえる街で 信じられる言葉なんて誰も求めはしない  もっと 輝くほどの笑顔が恋しくても すぐ 自分裏切る覚悟はできてない でも ぶつけようのない気持ち それは言葉にせずに生きよう  さりげなく 僕は僕の ひき返す 道を歩く 青い空 いつわらずに あきらめて 力強く 覚めかけの この気持ちを 浅い夢 踏みかためて 今日をしばる過去をちぎるまで  この手のひらが つかむ勇気は 小指のすき間からこぼれ落ちた  とめどなく ごまかさずに あふれ出る 生きていこう この思い その両手に 胸に秘め なにをつかむ? さりげなく 僕は僕の ひき返す 道を歩く 青い空 いつわらずに あきらめて 力強く 覚めかけの この気持ちを 浅い夢 踏みかためて 今日をしばる過去をちぎるまでCHEMISTRY澤本嘉光鷲巣詩郎正しくない正解だけが求められる街で 希望のある明日なんて誰も見つめていない  ずっと 痛みのある時間が続いても ただ 「若さ」という言葉ではぐらかされ まだ 返事のないメールのような戸惑い そんなこの心  とめどなく ごまかさずに あふれ出る 生きていこう この思い その両手に 胸に秘め なにをつかむ? 果てしなく 光る汗に つづく旅 倒れるほど 僕をしばる糸をちぎるまで  心のないまやかしだけがあふれかえる街で 信じられる言葉なんて誰も求めはしない  もっと 輝くほどの笑顔が恋しくても すぐ 自分裏切る覚悟はできてない でも ぶつけようのない気持ち それは言葉にせずに生きよう  さりげなく 僕は僕の ひき返す 道を歩く 青い空 いつわらずに あきらめて 力強く 覚めかけの この気持ちを 浅い夢 踏みかためて 今日をしばる過去をちぎるまで  この手のひらが つかむ勇気は 小指のすき間からこぼれ落ちた  とめどなく ごまかさずに あふれ出る 生きていこう この思い その両手に 胸に秘め なにをつかむ? さりげなく 僕は僕の ひき返す 道を歩く 青い空 いつわらずに あきらめて 力強く 覚めかけの この気持ちを 浅い夢 踏みかためて 今日をしばる過去をちぎるまで
セレナーデ星がひと粒 光る丘で 次のフレーズを捜してた 夢見がちな夜に くるまれ 恋は語りたがる  その先は まだ言わないでと 僕の口もと 手でふさいだ 冷たい指を そっとにぎって 最初のキス おしあてる  きっと 試されてるんだ 深く 信じあうために きみが 望んでいるものの 答えを知ってる 胸に 耳をすます  真心は ここにある 届けて 熱いセレナーデ 言葉よりも強く 伝えてくれ 止められない あふれる想い  二人でいるこの空間を きみの願いどおり 染めたい 謎めいてる影をまとって 困るくらい 綺麗だ  ふせた睫毛 瞳のなかに 泣いた少女を見た気がした どうかしてる それでもいい たしかに 解りあったんだ  無垢な 祈りは つたわる 奇跡 冬空のギフト きみが 待ちわびていた雪に 笑った瞬間 僕は 感謝する  時をかけ 歌いたい 心を溶かすセレナーデ 愛は未来へと 旅をしてる きみにいま 時間を贈ろう  人は淋しい 生きものだけど 孤独な夜を越えて ちからをくれる いとしい名前 そうさ 何度でも呼ぶよ  この声は 奪えない 魂そそぐ セレナーデ 愛は未来へと 旅をしてる 幻想で終わるはずない きみにいま 永遠を贈ろうCHEMISTRY只野菜摘・堂珍嘉邦板垣祐介板垣祐介星がひと粒 光る丘で 次のフレーズを捜してた 夢見がちな夜に くるまれ 恋は語りたがる  その先は まだ言わないでと 僕の口もと 手でふさいだ 冷たい指を そっとにぎって 最初のキス おしあてる  きっと 試されてるんだ 深く 信じあうために きみが 望んでいるものの 答えを知ってる 胸に 耳をすます  真心は ここにある 届けて 熱いセレナーデ 言葉よりも強く 伝えてくれ 止められない あふれる想い  二人でいるこの空間を きみの願いどおり 染めたい 謎めいてる影をまとって 困るくらい 綺麗だ  ふせた睫毛 瞳のなかに 泣いた少女を見た気がした どうかしてる それでもいい たしかに 解りあったんだ  無垢な 祈りは つたわる 奇跡 冬空のギフト きみが 待ちわびていた雪に 笑った瞬間 僕は 感謝する  時をかけ 歌いたい 心を溶かすセレナーデ 愛は未来へと 旅をしてる きみにいま 時間を贈ろう  人は淋しい 生きものだけど 孤独な夜を越えて ちからをくれる いとしい名前 そうさ 何度でも呼ぶよ  この声は 奪えない 魂そそぐ セレナーデ 愛は未来へと 旅をしてる 幻想で終わるはずない きみにいま 永遠を贈ろう
空の奇跡奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  遠くで弾けてる海の飛沫 足元そよいでる草の息吹 僕はずっとここにいるよ君を感じて 離れてても揺れてても僕を信じて  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  未だ見ぬ自分探し 旅立った君 今よりも未来選び 背中押した僕 見知らぬ街 疲れた君は何を見るだろう 君の願い叶うこと僕は信じる  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 青い鳥が騒ぎだす 夢見る強さ この空に届け 大丈夫 僕はここにいる  迷いと不安打ち消し 一歩踏み出したんだ 僕ら 地球の自転感じて この星に立つ  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 青い鳥が騒ぎだす 夢見る強さ この空に届け 大丈夫 僕はここにいる  大丈夫 僕は信じてるCHEMISTRY谷口尚久谷口尚久CHOKKAKU奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  遠くで弾けてる海の飛沫 足元そよいでる草の息吹 僕はずっとここにいるよ君を感じて 離れてても揺れてても僕を信じて  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  未だ見ぬ自分探し 旅立った君 今よりも未来選び 背中押した僕 見知らぬ街 疲れた君は何を見るだろう 君の願い叶うこと僕は信じる  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 青い鳥が騒ぎだす 夢見る強さ この空に届け 大丈夫 僕はここにいる  迷いと不安打ち消し 一歩踏み出したんだ 僕ら 地球の自転感じて この星に立つ  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 君が息を弾ませる 心は空をかけめぐり届く 大丈夫 僕はここにいる  奇蹟を僕らは見つけた この世界で 青い鳥が騒ぎだす 夢見る強さ この空に届け 大丈夫 僕はここにいる  大丈夫 僕は信じてる
SOLID DREAMGOLD LYLIC朝靄に信号待ちが長い 歩き慣れているはずの交差点に立つと 繰り返し刷られてく街の画の 隙間に挟みこまれてる思い出が 痛い  大事なモノは抱えきれず 零しても壊しても 振り向かず歩いてきてる  冷たい風に吹かれて ボクの肩が手探りで あの頃の自分に戻りたがるみたいに 少し震えた わかりもせずに「強さを持て」とか 誓ってみるけど 優しい気持ちに また 鈍くなってしまってるだけ  捨てられない不安も あの夢と背中合わせにあるなら 輝くはずなのに  オトナのルールを何となくまとい始め 何もかも何となく くすんでいってる  もうすぐ雨が降るなら 元のボクに塗り重ねられてきた いろんな余計なモノが 流されてしまえばいい ガラじゃないのに「優しくあれ」とか言い聞かせるけど 気づけば 今までより 脆くなってしまってるだけ  そぎ取って はぎ落として その後に 今ボクに残るのは?  もうすぐ雨が降るなら 元のボクに塗り重ねられてきた いろんな余計なモノが 流されてしまえばいい 風に吹かれて ボクの影が 淡く遠く伸びてく 明日の 自分のことを 確かめたがるみたいに  変わっちゃいけないモノを守れるように変われたらGOLD LYLICCHEMISTRY麻生哲朗藤本和則FUJIMOTO KAZUNORI朝靄に信号待ちが長い 歩き慣れているはずの交差点に立つと 繰り返し刷られてく街の画の 隙間に挟みこまれてる思い出が 痛い  大事なモノは抱えきれず 零しても壊しても 振り向かず歩いてきてる  冷たい風に吹かれて ボクの肩が手探りで あの頃の自分に戻りたがるみたいに 少し震えた わかりもせずに「強さを持て」とか 誓ってみるけど 優しい気持ちに また 鈍くなってしまってるだけ  捨てられない不安も あの夢と背中合わせにあるなら 輝くはずなのに  オトナのルールを何となくまとい始め 何もかも何となく くすんでいってる  もうすぐ雨が降るなら 元のボクに塗り重ねられてきた いろんな余計なモノが 流されてしまえばいい ガラじゃないのに「優しくあれ」とか言い聞かせるけど 気づけば 今までより 脆くなってしまってるだけ  そぎ取って はぎ落として その後に 今ボクに残るのは?  もうすぐ雨が降るなら 元のボクに塗り重ねられてきた いろんな余計なモノが 流されてしまえばいい 風に吹かれて ボクの影が 淡く遠く伸びてく 明日の 自分のことを 確かめたがるみたいに  変わっちゃいけないモノを守れるように変われたら
So in VainGOLD LYLIC独りでいる夜 想う君がいる この部屋で 違う時間過ごしてた 君が残した 染みと嘘の跡 僕に残された 哀れな闇  憂鬱さとか 煩わしさ 「とりあえず」と置いたり 「今だったら」と悔やむのなら 傷つけても…  嘘つくこと教えてくれたのが 最後の優しさだったから 傷ついたフリ見せて 黙っていた 最後のズルさを僕は 今も 憶えてる  独りきりの夜 探すものがある いつもこの部屋で 聴こえてた歌 君が残した ささやかな声 僕に残された 静かな闇  愛おしさと 大切さを 「あの時は」と醒めたり 「もう一度」と宥めるなら 傷ついても…  変わったのは自分だけ そう思っていたけど 自分だけがまだ そのままだと気づいた虚しさを 引きずる寂しさだけが 今も 残ってる  わざと不機嫌な態度許す君の 嘘に甘えた 臆病な僕の 寂しい束縛  嘘つくことが 君の残していった 最後の優しさだったなら 傷ついたフり見せて 許していた 最後のズルさを僕は 今も 忘れない  傷ついたフリ見せて 逃げていた 偽りの涙の跡は 今も 残ってる  I feel like I miss you Your song remains the same I can't be without youGOLD LYLICCHEMISTRYJuve為岡そのみ独りでいる夜 想う君がいる この部屋で 違う時間過ごしてた 君が残した 染みと嘘の跡 僕に残された 哀れな闇  憂鬱さとか 煩わしさ 「とりあえず」と置いたり 「今だったら」と悔やむのなら 傷つけても…  嘘つくこと教えてくれたのが 最後の優しさだったから 傷ついたフリ見せて 黙っていた 最後のズルさを僕は 今も 憶えてる  独りきりの夜 探すものがある いつもこの部屋で 聴こえてた歌 君が残した ささやかな声 僕に残された 静かな闇  愛おしさと 大切さを 「あの時は」と醒めたり 「もう一度」と宥めるなら 傷ついても…  変わったのは自分だけ そう思っていたけど 自分だけがまだ そのままだと気づいた虚しさを 引きずる寂しさだけが 今も 残ってる  わざと不機嫌な態度許す君の 嘘に甘えた 臆病な僕の 寂しい束縛  嘘つくことが 君の残していった 最後の優しさだったなら 傷ついたフり見せて 許していた 最後のズルさを僕は 今も 忘れない  傷ついたフリ見せて 逃げていた 偽りの涙の跡は 今も 残ってる  I feel like I miss you Your song remains the same I can't be without you
Dance With Me/f GAKU-MCdance with me ため息ばかりで幸せ逃がさないように dance with me 君もまだ知らない自分を見つけるために  聞こえる懐かしいメロディ 忘れかけていた 記憶がよみがえる Oh baby~ どこかで憶えてたハーモニー いつまでも続く 声と (コエと) 声が (コエが) 繋ぐこの世界  dance with me 東の空が朝焼けに染まって滲む dance with me 西の彼方で夕日が静かに溶ける 想っているのは いつだって君だよ  dance with me 声を 届けて dance with me 手と手 合わせて  (rap) 言ってみたなら六十億分の一 奇跡的なこの運の意味 緑と水とビートの惑星 そこで出会った僕たちは today Yeah! It's a ミラクル この奇跡をホラさらに磨こう 書きかえる人生のシナリオ 思い描く自由な未来を one + one = two そうとしか考えられないのは Who? two to the ten to the インフィニティ 答えは無限だと信じてみ Let's play this dance music! カタチなんか気にせず自由に 体ゆらし唄いな そのココロの主題歌  限りある 景色が見えぬまま 今日が終わるのなら 眠るには早すぎる Oh baby~ 僕らはこの空晴れるまで まだ見えなくても 歌を (キミに) 歌おう (キミに)胸に響かせて  dance with me 南の風が頬を撫でてゆくそっと dance with me 北の夜空で星が流れてく不意に 見上げてる空は いつだって一つさ  dance with me 声を 届けて dance with me 手と手 合わせて  dance with me ため息ばかりで幸せ逃がさないように dance with me 君もまだ知らない自分を見つけるために  I just want to get together. So I call your name, and run to you! I know we can live forever. So I call your name, all the time......CHEMISTRYGAKU-MC・川畑要・堂珍嘉邦SPANONAdance with me ため息ばかりで幸せ逃がさないように dance with me 君もまだ知らない自分を見つけるために  聞こえる懐かしいメロディ 忘れかけていた 記憶がよみがえる Oh baby~ どこかで憶えてたハーモニー いつまでも続く 声と (コエと) 声が (コエが) 繋ぐこの世界  dance with me 東の空が朝焼けに染まって滲む dance with me 西の彼方で夕日が静かに溶ける 想っているのは いつだって君だよ  dance with me 声を 届けて dance with me 手と手 合わせて  (rap) 言ってみたなら六十億分の一 奇跡的なこの運の意味 緑と水とビートの惑星 そこで出会った僕たちは today Yeah! It's a ミラクル この奇跡をホラさらに磨こう 書きかえる人生のシナリオ 思い描く自由な未来を one + one = two そうとしか考えられないのは Who? two to the ten to the インフィニティ 答えは無限だと信じてみ Let's play this dance music! カタチなんか気にせず自由に 体ゆらし唄いな そのココロの主題歌  限りある 景色が見えぬまま 今日が終わるのなら 眠るには早すぎる Oh baby~ 僕らはこの空晴れるまで まだ見えなくても 歌を (キミに) 歌おう (キミに)胸に響かせて  dance with me 南の風が頬を撫でてゆくそっと dance with me 北の夜空で星が流れてく不意に 見上げてる空は いつだって一つさ  dance with me 声を 届けて dance with me 手と手 合わせて  dance with me ため息ばかりで幸せ逃がさないように dance with me 君もまだ知らない自分を見つけるために  I just want to get together. So I call your name, and run to you! I know we can live forever. So I call your name, all the time......
チャイムlalala... 君がいたずら してた (空に) 虹の弧を描く 鳴らそう今 こころのチャイム 漂う あの雲に乗って  気が付けばもう 遠い日の記憶 過ぎたカレンダー めくり直すような  君が残した あの風景画は ただ季節を変えて色褪せていくのか ほら今  lalala... 君の声がね 僕の (こころ) 今でも 揺らして 雪解け待つ 午後のひだまり みたいに 照らしてた  あの日見つけた ふたりの景色は 他愛ないことで 何処へ消えたのだろう ほら今  僕と君が 終わりあるなら 遠く (光る) 夢の中まで そしていつか はじまりのうた こころに 届くように ずっと  君の寝顔 僕のものだと信じてた そのまま おやすみ  lalala... 僕の声がね 届け (届け) 空の果てまで lalala... いつかはきっと 空に (架ける) 愛の弧を描く 鳴らして今 こころのチャイム あなたに 響かせてCHEMISTRY堂珍嘉邦保刈久明山本隆二lalala... 君がいたずら してた (空に) 虹の弧を描く 鳴らそう今 こころのチャイム 漂う あの雲に乗って  気が付けばもう 遠い日の記憶 過ぎたカレンダー めくり直すような  君が残した あの風景画は ただ季節を変えて色褪せていくのか ほら今  lalala... 君の声がね 僕の (こころ) 今でも 揺らして 雪解け待つ 午後のひだまり みたいに 照らしてた  あの日見つけた ふたりの景色は 他愛ないことで 何処へ消えたのだろう ほら今  僕と君が 終わりあるなら 遠く (光る) 夢の中まで そしていつか はじまりのうた こころに 届くように ずっと  君の寝顔 僕のものだと信じてた そのまま おやすみ  lalala... 僕の声がね 届け (届け) 空の果てまで lalala... いつかはきっと 空に (架ける) 愛の弧を描く 鳴らして今 こころのチャイム あなたに 響かせて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
月の舟もしも涙 あふれたら この胸に 押しあてて 二度と恋は 出来ないと 自分を憎まないで  思わず抱きしめて 鏡の様に 君だけの輝き 映してあげたい  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 二人を結ぶまで  髪を撫でた 指にさえ 想い出痛むくせに 無理にみせる 微笑みが せつなく 僕を誘う  ふれてすぐ離れた 硝子のキスは 眩しくて脆くて 胸を熱くする  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 二人を結ぶまで 愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまでCHEMISTRY森雪之丞中崎英也石井マサユキ・谷口尚久もしも涙 あふれたら この胸に 押しあてて 二度と恋は 出来ないと 自分を憎まないで  思わず抱きしめて 鏡の様に 君だけの輝き 映してあげたい  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 二人を結ぶまで  髪を撫でた 指にさえ 想い出痛むくせに 無理にみせる 微笑みが せつなく 僕を誘う  ふれてすぐ離れた 硝子のキスは 眩しくて脆くて 胸を熱くする  愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで  夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 二人を結ぶまで 愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで
月夜もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう  今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる  君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから  ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を  「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない  もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら…CHEMISTRY柴田淳川口大輔川口大輔もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう  今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる  君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから  ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を  「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない  もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら…
This age「誰かに逢いたい…」どこか 人恋しい気分は あの日とかわらない 歩き出せばすぐ前の 壁にぶつかるばかり 絶えず痣にしてた  悲しみがつづく時代の中で 痛みさえ 鈍くなってないか?  あのころのボクにいま逢えるなら… そんな空想ゆらす月光(つきあかり)  忙しさに流されて 胸中(むね)にある約束を 犠牲にしたままで 空気ばかり読みすぎて 奥にあるボクらしさ 身動きもできずに  迷いつづけるこんな時代の中で 感情さえ 引きずられてないか?  窓に昇る満月(つき)見て 生きるとか そんなシアワセがある すぐ側に 寒いカゲに震えて 歩いてた そんな記憶を照らす月光(つきあかり)  ニガイ思い出たちを のり越えて ボクはいまこの場所に辿りつく あのころのボクにもし逢えたなら… 語らずに… わかれよう…CHEMISTRY佐々木圭一斎藤有太「誰かに逢いたい…」どこか 人恋しい気分は あの日とかわらない 歩き出せばすぐ前の 壁にぶつかるばかり 絶えず痣にしてた  悲しみがつづく時代の中で 痛みさえ 鈍くなってないか?  あのころのボクにいま逢えるなら… そんな空想ゆらす月光(つきあかり)  忙しさに流されて 胸中(むね)にある約束を 犠牲にしたままで 空気ばかり読みすぎて 奥にあるボクらしさ 身動きもできずに  迷いつづけるこんな時代の中で 感情さえ 引きずられてないか?  窓に昇る満月(つき)見て 生きるとか そんなシアワセがある すぐ側に 寒いカゲに震えて 歩いてた そんな記憶を照らす月光(つきあかり)  ニガイ思い出たちを のり越えて ボクはいまこの場所に辿りつく あのころのボクにもし逢えたなら… 語らずに… わかれよう…
This Nightあなたは知ってる 全てのものは そう 低いほうへ流れること わたしは知ってる 過ごした時間は もう わたしを変えたの  全て 忘れるためには 時間が必要だから もう少しだけ このままでいて欲しいの  あなたにとって わたしはどんなふうにいればいいの わたしにとって あなたは取り替えのきかないもの This night, I'll be over you. 何度でも何度でも繰り返すの 愛の言葉と こんなにもこんなにも痛い想いを  いつまで続くの 終わらせるなら そう わたしだって分かってるの 本当は知ってた 始まりからずっと こうなるんだって  言葉の細い糸で 繋ぎ止めた結び目は 近づけば近づくほどに 見えなくなる  あなたにとって 二人はどれだけの意味を持つの わたしの中で あなたが指先からこぼれてく This Night, I'll be over you. 何度でも何度でも確かめるの 愛の記憶と こんなにもこんなにも募る想いを  わたしの気持ち 手に取るように分かってるはず 戻れないこと 全部分かっているのに  あなたにとって わたしはどんなふうにいればいいの わたしにとって あなたは取り替えのきかないもの This night, I'll be over you. 何度でも何度でも繰り返すの 愛の言葉と こんなにもこんなにも痛い想いをCHEMISTRY谷口尚久谷口尚久Tomokazu"T.O.M"Matsuzawaあなたは知ってる 全てのものは そう 低いほうへ流れること わたしは知ってる 過ごした時間は もう わたしを変えたの  全て 忘れるためには 時間が必要だから もう少しだけ このままでいて欲しいの  あなたにとって わたしはどんなふうにいればいいの わたしにとって あなたは取り替えのきかないもの This night, I'll be over you. 何度でも何度でも繰り返すの 愛の言葉と こんなにもこんなにも痛い想いを  いつまで続くの 終わらせるなら そう わたしだって分かってるの 本当は知ってた 始まりからずっと こうなるんだって  言葉の細い糸で 繋ぎ止めた結び目は 近づけば近づくほどに 見えなくなる  あなたにとって 二人はどれだけの意味を持つの わたしの中で あなたが指先からこぼれてく This Night, I'll be over you. 何度でも何度でも確かめるの 愛の記憶と こんなにもこんなにも募る想いを  わたしの気持ち 手に取るように分かってるはず 戻れないこと 全部分かっているのに  あなたにとって わたしはどんなふうにいればいいの わたしにとって あなたは取り替えのきかないもの This night, I'll be over you. 何度でも何度でも繰り返すの 愛の言葉と こんなにもこんなにも痛い想いを
deep inside of you小さな笑い声の後 残った静けさ 不意の戸惑い 途切れそうな息遣いでも 言葉になるなら僕が聞くよ  うつむく横顔 見つめた 刹那に鍵をかけよう 瞳の先に続いてる 途切れない このstory  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう deep inside of you  瞬きを紡ぐ合間に いつしか近づく ふたりの距離 照れ隠し 掠れ声の 言葉も確かに受け止めるよ  全てを求めるあまりに 失うものがあるよ だからこのままでいいから 今だけを 誇るよ  夜の隙間に落ちる吐息を 指先をすり抜ける微熱を 闇が包み込んだ呼吸を すべてを重ねよう deep inside of you  夢の中にまで 強く 抑えきれない情熱と 笑顔とともに 唇に 浮かぶ三日月  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう deep inside of youCHEMISTRY大智大智・宮崎誠大智・youwhich小さな笑い声の後 残った静けさ 不意の戸惑い 途切れそうな息遣いでも 言葉になるなら僕が聞くよ  うつむく横顔 見つめた 刹那に鍵をかけよう 瞳の先に続いてる 途切れない このstory  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう deep inside of you  瞬きを紡ぐ合間に いつしか近づく ふたりの距離 照れ隠し 掠れ声の 言葉も確かに受け止めるよ  全てを求めるあまりに 失うものがあるよ だからこのままでいいから 今だけを 誇るよ  夜の隙間に落ちる吐息を 指先をすり抜ける微熱を 闇が包み込んだ呼吸を すべてを重ねよう deep inside of you  夢の中にまで 強く 抑えきれない情熱と 笑顔とともに 唇に 浮かぶ三日月  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう  君の心を遮る影を 少しこぼれそうな灯を 確かに見えるその光を すべてを照らそう deep inside of you
Daydream同じような日々が続くと なんだか少し不安になる 昨日観たような夢のように 自由に空を飛べたらな  (今以上に) きっと辛い日もやってくるだろう (悩んでいても) 何一つ始まりはしない  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに すべてがうまくいくのなら (No More Daydream) こんな美しい世界はきっと 僕を包んでくれはしない  いつもと同じ帰り道 夜空に浮かぶ星眺め 携帯越しに話す君は 前よりずっと大人びて  (弱気な僕は) 毎日なんとなく過ごしてるけど (どんな時でも) 他と比べず歩いてきた  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに 本当は君も一緒なら (No More Daydream) どんな苦しい明日もきっと 僕らを照らすはずだから  つまらないとすべて投げ出してた 強がる僕を引き止めた あの時、あの日の瞬間を 忘れないから…  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに すべてがうまくいくのなら (No More Daydream) こんな美しい世界はきっと 僕を包んでくれはしない (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに 本当は君も一緒なら (No More Daydream) どんな苦しい明日もきっと 僕らを照らすはずだからCHEMISTRY川畑要村山晋一郎soundbreakers同じような日々が続くと なんだか少し不安になる 昨日観たような夢のように 自由に空を飛べたらな  (今以上に) きっと辛い日もやってくるだろう (悩んでいても) 何一つ始まりはしない  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに すべてがうまくいくのなら (No More Daydream) こんな美しい世界はきっと 僕を包んでくれはしない  いつもと同じ帰り道 夜空に浮かぶ星眺め 携帯越しに話す君は 前よりずっと大人びて  (弱気な僕は) 毎日なんとなく過ごしてるけど (どんな時でも) 他と比べず歩いてきた  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに 本当は君も一緒なら (No More Daydream) どんな苦しい明日もきっと 僕らを照らすはずだから  つまらないとすべて投げ出してた 強がる僕を引き止めた あの時、あの日の瞬間を 忘れないから…  (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに すべてがうまくいくのなら (No More Daydream) こんな美しい世界はきっと 僕を包んでくれはしない (Goodbye Daydream) 感じるままに、思いのままに 本当は君も一緒なら (No More Daydream) どんな苦しい明日もきっと 僕らを照らすはずだから
伝説の草原風の先と 雲の影が 道しるべ 胸に秘めた 言い伝えと カラ回り  「無茶だよ」と笑われたっていい 信じただけ 進めばいい  昨日に背を 明日に目を はるか遠く 目指すはただひとつ 太陽の 真下にあるという 伝説の 草原へ!  減っていく 靴底は 足跡を 道なき道に 残してきた印 増えていく 傷跡は 動かない 景色を 切り裂いてきた印  うつむかない 疑わない 振り向かずに 目指すはただひとつ 誰もが まだ見たことのない 伝説の 草原へ!  「あるわけない」と笑うだけのヤツに説明などいらない 「なかったならどうする?」とおびえるヤツらは…いっそ放っておけ!  僕たちは 一度だけ この星に 生まれることができたっていうのに 僕らには 一度だけ 冒険の 旅に向かうチャンスがあるのに  さぁ! 胸に手を 明日に目を 丘の向こう 目指すはただひとつ 太陽の 真下にある 風と雲の 歓声がうずまく もうすぐ 目の前に広がる 伝説の 草原へ!CHEMISTRY麻生哲朗谷口尚久谷口尚久風の先と 雲の影が 道しるべ 胸に秘めた 言い伝えと カラ回り  「無茶だよ」と笑われたっていい 信じただけ 進めばいい  昨日に背を 明日に目を はるか遠く 目指すはただひとつ 太陽の 真下にあるという 伝説の 草原へ!  減っていく 靴底は 足跡を 道なき道に 残してきた印 増えていく 傷跡は 動かない 景色を 切り裂いてきた印  うつむかない 疑わない 振り向かずに 目指すはただひとつ 誰もが まだ見たことのない 伝説の 草原へ!  「あるわけない」と笑うだけのヤツに説明などいらない 「なかったならどうする?」とおびえるヤツらは…いっそ放っておけ!  僕たちは 一度だけ この星に 生まれることができたっていうのに 僕らには 一度だけ 冒険の 旅に向かうチャンスがあるのに  さぁ! 胸に手を 明日に目を 丘の向こう 目指すはただひとつ 太陽の 真下にある 風と雲の 歓声がうずまく もうすぐ 目の前に広がる 伝説の 草原へ!
TWO瞳閉じれば 浮かぶ笑顔 電話かけようとしたけど やめたよ 情けないぼくは 膝かかえて ひとりの弱さに くじけてしまいそう  あの頃ふたりで聴いたメロディが 近頃なぜかいとおしい 桜が咲いて緑あふれ また春がめぐり来る  ひとりになる季節 ひとはやっと気づく ふたり別々の道を歩みだす意味を ぼくらをつなげた あの春の匂いは この胸に秘めて いまは歌うだけ  終わりはたぶん 始まりさ また春がめぐり来る  心焦がしたこともあった 涙わかち合ったことも覚えてる 見た目は違う ふたりなのに そばにいるだけで 気楽になれたね  きっと… Oh 今ならば昔よりも もう少しわかり合えそうさ 君と出会って そして別れ… あの春がめぐり来る  ひかり満ちる季節 ひとはやっと気づく たとえ離れていたって ひとつになれること ぼくらが出会えた きらめく奇跡は 大切に抱いて いまは歌うだけ  終わりはたぶん 始まりさ また春がめぐり来る  ふたりに違う未来がきたって ぼくらは変わらずに… Wooh…  終わりはきっと 始まりさ また春がめぐり来るCHEMISTRYYAMADA NORIKOHARA KAZUHIROJun Abe瞳閉じれば 浮かぶ笑顔 電話かけようとしたけど やめたよ 情けないぼくは 膝かかえて ひとりの弱さに くじけてしまいそう  あの頃ふたりで聴いたメロディが 近頃なぜかいとおしい 桜が咲いて緑あふれ また春がめぐり来る  ひとりになる季節 ひとはやっと気づく ふたり別々の道を歩みだす意味を ぼくらをつなげた あの春の匂いは この胸に秘めて いまは歌うだけ  終わりはたぶん 始まりさ また春がめぐり来る  心焦がしたこともあった 涙わかち合ったことも覚えてる 見た目は違う ふたりなのに そばにいるだけで 気楽になれたね  きっと… Oh 今ならば昔よりも もう少しわかり合えそうさ 君と出会って そして別れ… あの春がめぐり来る  ひかり満ちる季節 ひとはやっと気づく たとえ離れていたって ひとつになれること ぼくらが出会えた きらめく奇跡は 大切に抱いて いまは歌うだけ  終わりはたぶん 始まりさ また春がめぐり来る  ふたりに違う未来がきたって ぼくらは変わらずに… Wooh…  終わりはきっと 始まりさ また春がめぐり来る
遠影 feat.John Legend優しいあなたと 過ごした思いを 抱えた鞄と一緒に 胸にしめつけた  追いかけて追いついた 夕暮れ影法師 響いた笑い声をわざと追い抜いて  寝転んで背くらべ かすんだ二番星 おとぎ話を好きに ふたりで紡いで  ひとりで歩いて 初めてわかった どんなに 背伸びをしてても 包まれてた日々  眠れない枕元 かすれた子守唄 どことなく悲しげに聴こえた気がして  なじんだ温かい手は 握りしめたままじゃなく いつかはそっとほどいて いくしかなかった  ひとりで歩いて 今頃わかった あの時 そむけた背中も 守られてたんだね  汚れた服には しみついたメロディ あなたに教わった歌は あまりに無邪気で  離れるほど焼きつき 時が過ぎるほど色づく 他愛のない日々ほど 消えないのは何故?  「さよなら」言わずに旅立ちごめんよ 今でも 遠くからきっと 見守られたまま  「ありがとう」上手に言えなかったけれど あなたを 見上げて笑った 日々を抱きながら  こうしてひとりで歩き続けているよ 見知らぬ道だから迷うこともあるけど 優しいあなたの思いがにじんだこの胸を張って 明日に向かうよ CHEMISTRY麻生哲朗谷口尚久谷口尚久優しいあなたと 過ごした思いを 抱えた鞄と一緒に 胸にしめつけた  追いかけて追いついた 夕暮れ影法師 響いた笑い声をわざと追い抜いて  寝転んで背くらべ かすんだ二番星 おとぎ話を好きに ふたりで紡いで  ひとりで歩いて 初めてわかった どんなに 背伸びをしてても 包まれてた日々  眠れない枕元 かすれた子守唄 どことなく悲しげに聴こえた気がして  なじんだ温かい手は 握りしめたままじゃなく いつかはそっとほどいて いくしかなかった  ひとりで歩いて 今頃わかった あの時 そむけた背中も 守られてたんだね  汚れた服には しみついたメロディ あなたに教わった歌は あまりに無邪気で  離れるほど焼きつき 時が過ぎるほど色づく 他愛のない日々ほど 消えないのは何故?  「さよなら」言わずに旅立ちごめんよ 今でも 遠くからきっと 見守られたまま  「ありがとう」上手に言えなかったけれど あなたを 見上げて笑った 日々を抱きながら  こうしてひとりで歩き続けているよ 見知らぬ道だから迷うこともあるけど 優しいあなたの思いがにじんだこの胸を張って 明日に向かうよ 
Top of the WorldTop of the World つかむまで その手をここから離すなよ 本当のダイヤモンド 今こそ見つけよう  どれくらいの時間ならば永遠なのか? どれくらいの熱さならば情熱なのか? どれくらいの絆ならば友情なのか? どれくらいの痛みならば耐えられるのか?  夢にふれかけた感触は忘れない ボクが走る理由だから  Top of the World つかむため この手はキミから離さない ひとりでは遠すぎるゴールを目指し Keep going on 思い出に頼らず 生きてく道がある 終わらない物語 今から始めよう  どれくらいの偶然ならば運命なのか? どれくらいの想いならば愛と呼べるか?  キミを傷つけてしまうたびに傷ついた蒼い夢のカケラたち  Top of the World つかむまで その手をここから離すなよ 二回目のスタートはふたりで切ろう Keep going strong 思い出に負けない 未来をつくりたい いまボクの目の前に「明日」が立っている  二度と戻れないとあきらめた キミと初めて出会った場所まで 何度だって帰れる 今ならそう言えるよ あの日と同じ瞳で wow,wow,wow,wow  Top of the World つかむため この手はキミから離さない ひとりでは道のりも空しいだけさ Keep going on 思い出に頼らず生きてく道がある 終わらない物語 ふたりで始めよう  Top of the World つかむまで その手をここから離すなよ ひとりでは栄光(かがやき)も 眩しいだけさ Keep going strong 思い出に負けない 未来をつくりたい いまボクの目の前に「明日」が立っている 本当のダイヤモンド 今こそ似合うだろうCHEMISTRYOSANAI MAIJIN NAKAMURAJIN NAKAMURATop of the World つかむまで その手をここから離すなよ 本当のダイヤモンド 今こそ見つけよう  どれくらいの時間ならば永遠なのか? どれくらいの熱さならば情熱なのか? どれくらいの絆ならば友情なのか? どれくらいの痛みならば耐えられるのか?  夢にふれかけた感触は忘れない ボクが走る理由だから  Top of the World つかむため この手はキミから離さない ひとりでは遠すぎるゴールを目指し Keep going on 思い出に頼らず 生きてく道がある 終わらない物語 今から始めよう  どれくらいの偶然ならば運命なのか? どれくらいの想いならば愛と呼べるか?  キミを傷つけてしまうたびに傷ついた蒼い夢のカケラたち  Top of the World つかむまで その手をここから離すなよ 二回目のスタートはふたりで切ろう Keep going strong 思い出に負けない 未来をつくりたい いまボクの目の前に「明日」が立っている  二度と戻れないとあきらめた キミと初めて出会った場所まで 何度だって帰れる 今ならそう言えるよ あの日と同じ瞳で wow,wow,wow,wow  Top of the World つかむため この手はキミから離さない ひとりでは道のりも空しいだけさ Keep going on 思い出に頼らず生きてく道がある 終わらない物語 ふたりで始めよう  Top of the World つかむまで その手をここから離すなよ ひとりでは栄光(かがやき)も 眩しいだけさ Keep going strong 思い出に負けない 未来をつくりたい いまボクの目の前に「明日」が立っている 本当のダイヤモンド 今こそ似合うだろう
Trico…ドア越しに響くその靴音 耳元 近づくほど 早まる それだけで ah...  熱を帯びてゆく この鼓動が 貴女には聴こえない 言葉で逃れる想い 塞ぐ... 開(ひら)く... 唇で  Ah 見え隠れする胸の奥 揺らめく影を 背中向け脱ぎ捨てるように ah..  抱いても 抱いても 溢れる孤独は この手 擦り抜けて 絡まってく 深い場所で  限られた夢から覚めた 痛みを ひとつに 重ね合えば  この世界に 僕と貴女 ふたり以外 誰もいない 感じ合う 今がすべて  まだ躰に残る香り 虚構(うそ)を塗り変えて 儚い時間(とき)の上で  わずかな光さえ拒む指 降り注ぐ切なさに カタチを失う願い 眩しすぎる 最初から  Ah まだ このままで 何度でも奪う温もり これが最後と想いながら ah  逢いたい 逢えない 遠ざかる香り 離れられなくて 求めてる 何をしても  閉ざされた記憶の波を 忘れるひととき 誰といても  貴女すら気づいていない もうひとりの貴女を もう 僕だけが知ってるから  触れた罪と罰の虜 囚われた夜明け 隣りで眠る 夢を  抱いても 抱いても 溢れる孤独は この手 擦り抜けて 絡まってく 深い場所で  限られた夢から覚めた 痛みを ひとつに 重ね合えば  この世界に 僕と貴女 ふたり以外 誰もいない 感じ合う 今がすべて  まだ躰に残る香り 手招いて欲しい 儚い明日(あす)を 永遠(とわ)にCHEMISTRYMIZUE田中直前嶋康明ドア越しに響くその靴音 耳元 近づくほど 早まる それだけで ah...  熱を帯びてゆく この鼓動が 貴女には聴こえない 言葉で逃れる想い 塞ぐ... 開(ひら)く... 唇で  Ah 見え隠れする胸の奥 揺らめく影を 背中向け脱ぎ捨てるように ah..  抱いても 抱いても 溢れる孤独は この手 擦り抜けて 絡まってく 深い場所で  限られた夢から覚めた 痛みを ひとつに 重ね合えば  この世界に 僕と貴女 ふたり以外 誰もいない 感じ合う 今がすべて  まだ躰に残る香り 虚構(うそ)を塗り変えて 儚い時間(とき)の上で  わずかな光さえ拒む指 降り注ぐ切なさに カタチを失う願い 眩しすぎる 最初から  Ah まだ このままで 何度でも奪う温もり これが最後と想いながら ah  逢いたい 逢えない 遠ざかる香り 離れられなくて 求めてる 何をしても  閉ざされた記憶の波を 忘れるひととき 誰といても  貴女すら気づいていない もうひとりの貴女を もう 僕だけが知ってるから  触れた罪と罰の虜 囚われた夜明け 隣りで眠る 夢を  抱いても 抱いても 溢れる孤独は この手 擦り抜けて 絡まってく 深い場所で  限られた夢から覚めた 痛みを ひとつに 重ね合えば  この世界に 僕と貴女 ふたり以外 誰もいない 感じ合う 今がすべて  まだ躰に残る香り 手招いて欲しい 儚い明日(あす)を 永遠(とわ)に
Trinity誰にもそれは築けない 白いセカイ未来図描いた eyes You're my unity We are the Trinity  それぞれの季節刻む昨日を 語らず声重ね合えばいい This is crazy You're so amazing  (You got me feelin') Trinity in the light 強さだけじゃ Higher than the clouds 掴めない Future 孤独に愛される日々を その意味を oh oh  Trinity in the light 時を重ね Just another sign 理解りだす Answer 暗闇を照らしたヒカリを このヒカリ oh oh  この手を滑り落ちる Pride 耳を塞ぎ背を向ける時でさえ You amaze me You're my Destiny  向かい合い奏でる singing'oh-oh-oh あふれ出す力 この想い This is crazy You're so amazing  (You got me feelin') Trinity in the light 高さだけじゃ Higher than the clouds 届かない Future セカイがそこにある意味を そのワケを oh oh  Trinity in the light 今確かに Just another sign 映りだす Answer 誰も行き着けないミライを そのミライ oh oh  Waiting, Falling, Missing, Finding ただ、ひとつだけのヒカリ探して  Trinity in the light 強さだけじゃ Higher than the clouds 掴めない Future 孤独に愛される日々を その意味を oh oh  Trinity in the light 時を重ね Just another sign 理解りだす Answer 暗闇を照らしたヒカリを このヒカリ oh oh  (You got me feelin') Trinity in the light 高さだけじゃ Higher than the clouds 届かない Future セカイがそこにある意味を そのワケを oh oh  Trinity in the light 今確かに Just another sign 映りだす Answer 誰も行き着けないミライを そのミライ oh ohCHEMISTRYjamJon Asher・John Eugene Wesley誰にもそれは築けない 白いセカイ未来図描いた eyes You're my unity We are the Trinity  それぞれの季節刻む昨日を 語らず声重ね合えばいい This is crazy You're so amazing  (You got me feelin') Trinity in the light 強さだけじゃ Higher than the clouds 掴めない Future 孤独に愛される日々を その意味を oh oh  Trinity in the light 時を重ね Just another sign 理解りだす Answer 暗闇を照らしたヒカリを このヒカリ oh oh  この手を滑り落ちる Pride 耳を塞ぎ背を向ける時でさえ You amaze me You're my Destiny  向かい合い奏でる singing'oh-oh-oh あふれ出す力 この想い This is crazy You're so amazing  (You got me feelin') Trinity in the light 高さだけじゃ Higher than the clouds 届かない Future セカイがそこにある意味を そのワケを oh oh  Trinity in the light 今確かに Just another sign 映りだす Answer 誰も行き着けないミライを そのミライ oh oh  Waiting, Falling, Missing, Finding ただ、ひとつだけのヒカリ探して  Trinity in the light 強さだけじゃ Higher than the clouds 掴めない Future 孤独に愛される日々を その意味を oh oh  Trinity in the light 時を重ね Just another sign 理解りだす Answer 暗闇を照らしたヒカリを このヒカリ oh oh  (You got me feelin') Trinity in the light 高さだけじゃ Higher than the clouds 届かない Future セカイがそこにある意味を そのワケを oh oh  Trinity in the light 今確かに Just another sign 映りだす Answer 誰も行き着けないミライを そのミライ oh oh
Dreamy LifeGo upstairs oh yeah Step up today oh yeah Go upstairs oh yeah One more step to the door  君だけのStory ガラスの靴 どこかで 無くしても きっと 未来へ 踏み出す Your Way  (Feel So Fine) Oh Lady 胸で その輝き (Dear) 想像 越えてゆく  Walk Your Dreamy Life あと一つ 階段を昇ったら もっと 駆け上がる Scene 新たな Door 開けよう Fantastic に  それぞれの Process 手を取り合い 心で 結びつき いつも 行き先 見上げる Your Will  (To Be Free) My Lady 眩しい その瞬(まばた)き (Clear) 運命 引き寄せる  With Your Dreamy Life 直(ひた)向きな 足跡が描いてく Vision 飛び立てる Step 未知なる Stage 向かおう Dramaticに  決められた明日なんてない ありふれてる道程(みち)なんてない 君の傍で 広がる世界 照らしていたい  Walk Your Dreamy Life また一つ 階段を昇ったら もっと 花開く Scene 新たな Door 開けよう Fantastic に  With Your Dreamy Life 直(ひた)向きな 足跡が描いてく Vision 飛び立てる Step 未知なる Stage 向かおう Dramatic に  Go upstairs oh yeah 見守ってる Here we go,lady Step up today oh yeah 踏み締めよう everyday Go upstairs oh yeah uh uh yeah One more step to the door .... One more stepCHEMISTRYMIZUEyellow RubatoK-MUTOGo upstairs oh yeah Step up today oh yeah Go upstairs oh yeah One more step to the door  君だけのStory ガラスの靴 どこかで 無くしても きっと 未来へ 踏み出す Your Way  (Feel So Fine) Oh Lady 胸で その輝き (Dear) 想像 越えてゆく  Walk Your Dreamy Life あと一つ 階段を昇ったら もっと 駆け上がる Scene 新たな Door 開けよう Fantastic に  それぞれの Process 手を取り合い 心で 結びつき いつも 行き先 見上げる Your Will  (To Be Free) My Lady 眩しい その瞬(まばた)き (Clear) 運命 引き寄せる  With Your Dreamy Life 直(ひた)向きな 足跡が描いてく Vision 飛び立てる Step 未知なる Stage 向かおう Dramaticに  決められた明日なんてない ありふれてる道程(みち)なんてない 君の傍で 広がる世界 照らしていたい  Walk Your Dreamy Life また一つ 階段を昇ったら もっと 花開く Scene 新たな Door 開けよう Fantastic に  With Your Dreamy Life 直(ひた)向きな 足跡が描いてく Vision 飛び立てる Step 未知なる Stage 向かおう Dramatic に  Go upstairs oh yeah 見守ってる Here we go,lady Step up today oh yeah 踏み締めよう everyday Go upstairs oh yeah uh uh yeah One more step to the door .... One more step
Now or NeverGOLD LYLICどこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) みんなで(このまま)このまま(みんなで) 送りだそうぜ科学の子  誰に 打ち明ければいい? 悲しい ドラマのone sceneみたい Baby can it be もう先はない? 傷だらけのyou and me  目を向けていこう 未来 みんなの唄には終わりは来ない そう信じているから、oh yeah!  いつまで(知らないふりしていくのかdoes it have to be?) 隠しきれない(心境、そんな 今もyou miss me that I know) So when you say (答え、そんなモノはない、I say that's something to find) 戸惑い(なんて誰でもある)so(what?)so ここから先は  Now or never… いくつもの Now or never… メモリーを 共につくりここまで来たのだろう? Now or never… 目を閉じて Now or never… 問いかけろ 未来はこの手にあるから(follow we)  (ラップ)先の先の先の先 「見えてるM-FLOとケミ」の巻 it's all for you、君とおしゃべりlikeカーティス オレ、そんなアーティスティック アストロ・ボーイ Who's that アストロ・ガール? みんなのworldまさに EXPO EXPO そしてネクスト Catch the futureするためにlet's go (Who's the next VO?)明かす真相 Ninety Nine, Been So Longで浸透 幕あけるヒストリー、soキスミー 「好き好き!」と言わせるクールMC 常に ファッショナブリーレイト 月に着陸、お忍びでデート チェックイン、搭乗、flight ascend オレ達なしでは始まりません  そばに(いたのはit's me,baby why you gotta hit the streets?) 教えてよ(Hey what's on your mind? You say よりが戻る事はない) 何故に(心変わりするのか it's a mystery) そして mo' honey…(mo' problems もう何もかも) 投げ捨ててもいい…  Now or never… 思い出を Now or never… 刻まれた 心だからもう一度始めよう Now or never… 無理じゃない Now or never… 取りかえそう 未来はこの手にあるから(Yoshi)  Hey can't you see? 戸惑いはない 取り返す事 できない過去 涙と共に  どこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) みんなで(このまま)このまま(みんなで) 送りだそうぜ科学の子  どこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) 二人で(Yoshi)このまま(Kaname) 初めに巻き戻そうよ  Now or never… いくつもの Now or never… メモリーを 共につくりここまで来たのだろう? Now or never… 目を閉じて Now or never… 問いかけろ 未来はこの手にあるから(follow we)  Now or never… 思い出を Now or never… 刻まれた 心だからもう一度始めよう Now or never… 無理じゃない Now or never… 取りかえそう 未来はこの手にあるから(follow we)GOLD LYLICCHEMISTRYm-flo・CHEMISTRYm-floどこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) みんなで(このまま)このまま(みんなで) 送りだそうぜ科学の子  誰に 打ち明ければいい? 悲しい ドラマのone sceneみたい Baby can it be もう先はない? 傷だらけのyou and me  目を向けていこう 未来 みんなの唄には終わりは来ない そう信じているから、oh yeah!  いつまで(知らないふりしていくのかdoes it have to be?) 隠しきれない(心境、そんな 今もyou miss me that I know) So when you say (答え、そんなモノはない、I say that's something to find) 戸惑い(なんて誰でもある)so(what?)so ここから先は  Now or never… いくつもの Now or never… メモリーを 共につくりここまで来たのだろう? Now or never… 目を閉じて Now or never… 問いかけろ 未来はこの手にあるから(follow we)  (ラップ)先の先の先の先 「見えてるM-FLOとケミ」の巻 it's all for you、君とおしゃべりlikeカーティス オレ、そんなアーティスティック アストロ・ボーイ Who's that アストロ・ガール? みんなのworldまさに EXPO EXPO そしてネクスト Catch the futureするためにlet's go (Who's the next VO?)明かす真相 Ninety Nine, Been So Longで浸透 幕あけるヒストリー、soキスミー 「好き好き!」と言わせるクールMC 常に ファッショナブリーレイト 月に着陸、お忍びでデート チェックイン、搭乗、flight ascend オレ達なしでは始まりません  そばに(いたのはit's me,baby why you gotta hit the streets?) 教えてよ(Hey what's on your mind? You say よりが戻る事はない) 何故に(心変わりするのか it's a mystery) そして mo' honey…(mo' problems もう何もかも) 投げ捨ててもいい…  Now or never… 思い出を Now or never… 刻まれた 心だからもう一度始めよう Now or never… 無理じゃない Now or never… 取りかえそう 未来はこの手にあるから(Yoshi)  Hey can't you see? 戸惑いはない 取り返す事 できない過去 涙と共に  どこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) みんなで(このまま)このまま(みんなで) 送りだそうぜ科学の子  どこから(この話を始めよう?) 誰にも(話してないすべてを) 二人で(Yoshi)このまま(Kaname) 初めに巻き戻そうよ  Now or never… いくつもの Now or never… メモリーを 共につくりここまで来たのだろう? Now or never… 目を閉じて Now or never… 問いかけろ 未来はこの手にあるから(follow we)  Now or never… 思い出を Now or never… 刻まれた 心だからもう一度始めよう Now or never… 無理じゃない Now or never… 取りかえそう 未来はこの手にあるから(follow we)
Naturally OursGOLD LYLICやさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは 同じ歩幅で見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく 歩いてゆく  レンゲの花揺れていた 君が手を伸ばした 錆びついた踏切が夕暮れに滲んでた  頼りない爪先で 怖がっては背伸びして 未来の在り処を手さぐりで確かめてた  この場所で呼吸(いき)するシアワセに 気づいてきたみたいだ 瞳(め)を軽く閉じて 耳を澄まして 慈しみ感じてる  やさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは同じ歩幅で見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく  飛行機雲消えかけた 空の青さだけが 忘れていたあの歌を僕にまた歌わせる  飾らない言葉さえ さがしては呑みこんで 過ぎ去る年月にふり向かず暮らしてきた やさしく微笑んだ君を見て 静かに笑いかえす いま僕たちは 同じ色した想い出たちをただ抱きしめる  光射す時の中で愛しさが満ちてく 君の手に僕の手が届く 想いが途切れないように 夢をなくさないように 次のぺージをめくろう  この街で生きてく その意味が わかり始めてきた 口笛を吹いて 君を見つめて いとおしさ感じてる  やさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは同じ歩幅で 見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく 歩いてゆくGOLD LYLICCHEMISTRY浅田信一WADA MASAYA光田健一・和田昌哉やさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは 同じ歩幅で見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく 歩いてゆく  レンゲの花揺れていた 君が手を伸ばした 錆びついた踏切が夕暮れに滲んでた  頼りない爪先で 怖がっては背伸びして 未来の在り処を手さぐりで確かめてた  この場所で呼吸(いき)するシアワセに 気づいてきたみたいだ 瞳(め)を軽く閉じて 耳を澄まして 慈しみ感じてる  やさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは同じ歩幅で見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく  飛行機雲消えかけた 空の青さだけが 忘れていたあの歌を僕にまた歌わせる  飾らない言葉さえ さがしては呑みこんで 過ぎ去る年月にふり向かず暮らしてきた やさしく微笑んだ君を見て 静かに笑いかえす いま僕たちは 同じ色した想い出たちをただ抱きしめる  光射す時の中で愛しさが満ちてく 君の手に僕の手が届く 想いが途切れないように 夢をなくさないように 次のぺージをめくろう  この街で生きてく その意味が わかり始めてきた 口笛を吹いて 君を見つめて いとおしさ感じてる  やさしく降りそそぐ木漏れ陽が まだらに君を照らす いま僕たちは同じ歩幅で 見慣れた道をただ歩いてく 歩いてゆく 歩いてゆく
nothing君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう 君に会えたらもっと話したい できるだけその声聞いていたい それがもう叶わない望みだとしたなら 僕に何が残るだろう  比べるべきじゃないね、人は皆違うんだ それでも似たようなヘアスタイルを目で追うよ やさしくしてくれてる? 隣に座る人は 見つかったんだね、本当の自分になれる場所 どれくらい時間たてば前の僕に戻れるだろう 愛などいらなかった世界へ  君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう Now I have nothing, 心が凍ってゆく You're my everything, 想い募ってゆく 君がもう届かない望みだとしたなら 僕は何をできるだろう  失くしてしまってから気づくなんて遅いけど あの日見た涙さえ拭えないまま もし許されるならば もう一度、この手で、もう一度、守るよ  君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう 君に会えたらもっと話したい できるだけその声聞いていたい それがもう叶わない望みだとしたなら 僕に何が残るだろうCHEMISTRY古内東子葛谷葉子OCTOPUSSY君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう 君に会えたらもっと話したい できるだけその声聞いていたい それがもう叶わない望みだとしたなら 僕に何が残るだろう  比べるべきじゃないね、人は皆違うんだ それでも似たようなヘアスタイルを目で追うよ やさしくしてくれてる? 隣に座る人は 見つかったんだね、本当の自分になれる場所 どれくらい時間たてば前の僕に戻れるだろう 愛などいらなかった世界へ  君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう Now I have nothing, 心が凍ってゆく You're my everything, 想い募ってゆく 君がもう届かない望みだとしたなら 僕は何をできるだろう  失くしてしまってから気づくなんて遅いけど あの日見た涙さえ拭えないまま もし許されるならば もう一度、この手で、もう一度、守るよ  君に会えたらきっと離さない 君のすべてもう一度よく見たい それがもう叶わない望みだとしたなら 他に何があるだろう 君に会えたらもっと話したい できるだけその声聞いていたい それがもう叶わない望みだとしたなら 僕に何が残るだろう
涙のあと弱虫だった人は今頃 遠い風景の細い影 かすれた勇気 甘すぎたキャンディ 握りしめて行く旅の途中  どこに立っても 片隅の気分だったあの頃  誰にも 自分だけしか見つけられない遙かな場所がある どこかで迷った夜は ふいに涙があふれることがある 憶えていますか? ふざけて作った歌を  震えた肩を離した事を 本当は少し悔やんだ日 古いバックを抱えてた背中 遠く消えるまで振っていた手  「オトナになる」と 片づけることをやめた足どり  どこかで 迷った夜に強くつむった瞳にあふれてく 涙が作った虹の向こうに 君の明日がそっと光る 届いていますか? 今くちずさんだ歌が  破り捨てて 貼り合わせて 折りたたんで 広げてみた ちぎれた地図に なくせない地図に こぼれ落ちて消えた  涙が作った虹を辿って 君は地図の果てに行ける 誰にも 自分だけしか見つけられない遙かな場所がある どこかで迷った夜に 強くつむった瞳にあふれてく 涙が作った虹の向こうに 君の明日がそっと光る 憶えていますか? 二人でふざけてた歌をCHEMISTRY麻生哲朗ハマモトヒロユキ益田トッシュ弱虫だった人は今頃 遠い風景の細い影 かすれた勇気 甘すぎたキャンディ 握りしめて行く旅の途中  どこに立っても 片隅の気分だったあの頃  誰にも 自分だけしか見つけられない遙かな場所がある どこかで迷った夜は ふいに涙があふれることがある 憶えていますか? ふざけて作った歌を  震えた肩を離した事を 本当は少し悔やんだ日 古いバックを抱えてた背中 遠く消えるまで振っていた手  「オトナになる」と 片づけることをやめた足どり  どこかで 迷った夜に強くつむった瞳にあふれてく 涙が作った虹の向こうに 君の明日がそっと光る 届いていますか? 今くちずさんだ歌が  破り捨てて 貼り合わせて 折りたたんで 広げてみた ちぎれた地図に なくせない地図に こぼれ落ちて消えた  涙が作った虹を辿って 君は地図の果てに行ける 誰にも 自分だけしか見つけられない遙かな場所がある どこかで迷った夜に 強くつむった瞳にあふれてく 涙が作った虹の向こうに 君の明日がそっと光る 憶えていますか? 二人でふざけてた歌を
No Color Line真っ暗な未来(あした)には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせよう  幼い頃 迷わないように 夕暮れの道 急いだ きまって目にする花だけ 頼りに歩いていた 歌いながら  色が違う 形も違ってる 香りさえも違うだろう それでも 野に咲く花たちは 何ひとつも間違いを起こそうとはしない  争いを知らずに育った僕たちは まだ微笑んでいる 傷ついて悲しみを知る前に 今の世界 変えられるはず きっと  真っ暗な未来には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせよう いつまでも響くだろう  この両手は 知恵をためこんでは 痛み生んでしまうけど 叶うなら いつもマイク握ったり 愛する人を強く抱きしめたりしたい  大きな空 見上げているとなぜか心まで和んでいくよ いつまでも忘れずにいたいよ 無邪気な笑顔 子どものような ずっと  争い知らずに育った僕たちは まだ微笑んでいる 傷ついて悲しみを知る前に 今の世界を変えられるはず きっと  真っ暗な未来には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせようCHEMISTRY川畑要松浦晃久今井大介・Paul Riser真っ暗な未来(あした)には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせよう  幼い頃 迷わないように 夕暮れの道 急いだ きまって目にする花だけ 頼りに歩いていた 歌いながら  色が違う 形も違ってる 香りさえも違うだろう それでも 野に咲く花たちは 何ひとつも間違いを起こそうとはしない  争いを知らずに育った僕たちは まだ微笑んでいる 傷ついて悲しみを知る前に 今の世界 変えられるはず きっと  真っ暗な未来には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせよう いつまでも響くだろう  この両手は 知恵をためこんでは 痛み生んでしまうけど 叶うなら いつもマイク握ったり 愛する人を強く抱きしめたりしたい  大きな空 見上げているとなぜか心まで和んでいくよ いつまでも忘れずにいたいよ 無邪気な笑顔 子どものような ずっと  争い知らずに育った僕たちは まだ微笑んでいる 傷ついて悲しみを知る前に 今の世界を変えられるはず きっと  真っ暗な未来には 笑い声届けよう 澄みきった大空に この歌を響かせよう
NONONOドラマチックに 描かれてる 重なった偶然も そうセリフまで決められた 演出なんだろ Oh Oh Oh  自覚のない Miss Criminal おどけた表情で 疑えばまた涙 いつか見たデジャブ  見つめても心はもう 寄り添えない 伝えられるのは そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  ささやく声 もうこれ以上誘いに乗れないよ そう NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、  抜け出せない このシステム 完全に依存症 誰かが投げた忠告が 正解だったんだ Oh Oh Oh  微笑みは Mysterious 想像以上で 不都合のないその距離に 繋がれたまま  抱きしめても2人はもう 満たされない愛に気付くだけ そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  さよならだね それ以外の答えも探したけど NO NO NO ずっと重ねた Lie NO NO NO もう聞きたくはない  心に塗られた甘い蜜は 寂しさの中ではとけなくて 温もりじゃないと 落とせなくて 無意識に重ねるKISSのように 君をまた今日も想うけど 想えば想うほど 今は傷つくだけ  NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、 NO NO NO NO NO  見つめても心はもう 寄り添えない 伝えられるのは そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  ささやく声 もうこれ以上誘いに乗れないよ そう NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO もう聞きたくはない、、、 NO NO NO 真実だけを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、NOCHEMISTRYKenichi TakemotoKenichi Takemoto竹本健一ドラマチックに 描かれてる 重なった偶然も そうセリフまで決められた 演出なんだろ Oh Oh Oh  自覚のない Miss Criminal おどけた表情で 疑えばまた涙 いつか見たデジャブ  見つめても心はもう 寄り添えない 伝えられるのは そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  ささやく声 もうこれ以上誘いに乗れないよ そう NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、  抜け出せない このシステム 完全に依存症 誰かが投げた忠告が 正解だったんだ Oh Oh Oh  微笑みは Mysterious 想像以上で 不都合のないその距離に 繋がれたまま  抱きしめても2人はもう 満たされない愛に気付くだけ そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  さよならだね それ以外の答えも探したけど NO NO NO ずっと重ねた Lie NO NO NO もう聞きたくはない  心に塗られた甘い蜜は 寂しさの中ではとけなくて 温もりじゃないと 落とせなくて 無意識に重ねるKISSのように 君をまた今日も想うけど 想えば想うほど 今は傷つくだけ  NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、 NO NO NO NO NO  見つめても心はもう 寄り添えない 伝えられるのは そう NO NO NO きっといつもの Lie NO NO NO ほんと信じられない  ささやく声 もうこれ以上誘いに乗れないよ そう NO NO NO いっそ全てを Leak NO NO NO もう聞きたくはない、、、 NO NO NO 真実だけを Leak NO NO NO 言うよ答えは、、、NO
Bound for Identity~dear friend~不意に届けられた 数年振りの面影は 冬の知らせとともに ドアのポスト落とされた  少し癖の強い 君の文字はそのままで 時の流れはいつか見た夢の名残のよう  果てなき風の道 心の旅は今 どれくらい遠くを 流れているんだろう  君は君を探してる…  夜が君の元に 寂しさをもたらすから 独り見上げた空に 堪えきれずに ため息消えて行くよ  木枯らしのビル街 心の糸はまだ あの頃の日々に 続いているんだろう  君が戻る場所はある…  はなやぐ街並みに 負けそうな時には 傷ついた心 癒しに来ればいいから  今も君の場所はある…  いつも君の場所がある…  ずっと僕はここにいる…CHEMISTRY浅田信一SPANOVA不意に届けられた 数年振りの面影は 冬の知らせとともに ドアのポスト落とされた  少し癖の強い 君の文字はそのままで 時の流れはいつか見た夢の名残のよう  果てなき風の道 心の旅は今 どれくらい遠くを 流れているんだろう  君は君を探してる…  夜が君の元に 寂しさをもたらすから 独り見上げた空に 堪えきれずに ため息消えて行くよ  木枯らしのビル街 心の糸はまだ あの頃の日々に 続いているんだろう  君が戻る場所はある…  はなやぐ街並みに 負けそうな時には 傷ついた心 癒しに来ればいいから  今も君の場所はある…  いつも君の場所がある…  ずっと僕はここにいる…
BACK TOGETHER AGAIN鈍色の海 眺めて 僕らは裾だけ濡らした 右手でつまむスニーカー 君とは左手つなげずに  気まぐれな波音でも この町にはお似合いだろう  もしこの目が もしこの耳が ふたりだけの時間 忘れようと もう誰かを もうあんなには 愛せないはずさ  今年も夏が訪れ 僕らを閃光(ひかり)が焦がせば 春の陽射しに眠り続けた痛みも 居場所を持てあます  薄れゆく記憶でさえ 君のことは消しきれない  もし心が もし指先が 違うひとの時間 覚えようと もう誰にも もうあんなにも 思い焦がれない  眠れない夜と 月曜 夕凪 そして…君を想う 笑顔の行方は これから決めようよ もう一度 失った場所から ふたり  もしこの目が もしこの耳が ふたりだけの時間 忘れようと もう誰かを もうあんなには 愛せないはずさ  今そのまま 今この町へ 帰れ 恋しいひとよCHEMISTRY小山内舞今井大介小沼ようすけ・柿崎洋一郎鈍色の海 眺めて 僕らは裾だけ濡らした 右手でつまむスニーカー 君とは左手つなげずに  気まぐれな波音でも この町にはお似合いだろう  もしこの目が もしこの耳が ふたりだけの時間 忘れようと もう誰かを もうあんなには 愛せないはずさ  今年も夏が訪れ 僕らを閃光(ひかり)が焦がせば 春の陽射しに眠り続けた痛みも 居場所を持てあます  薄れゆく記憶でさえ 君のことは消しきれない  もし心が もし指先が 違うひとの時間 覚えようと もう誰にも もうあんなにも 思い焦がれない  眠れない夜と 月曜 夕凪 そして…君を想う 笑顔の行方は これから決めようよ もう一度 失った場所から ふたり  もしこの目が もしこの耳が ふたりだけの時間 忘れようと もう誰かを もうあんなには 愛せないはずさ  今そのまま 今この町へ 帰れ 恋しいひとよ
Here I am迷い道にいても 抜け出せばイイだけのハナシ 一億万通りのゴール 僕等のたどり着く先には  ほら いつものハーモニー 重なり合うよmy destiny  幕開けの時間さ so here I am 派手にやらかすのさ so here I am 今にもはじけそうさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  徒付く者も増え 好き勝手な言葉並べ 常に見比べられて 気づきゃどでかい壁に邪魔され  雨が続けば晴れる日もくる destiny  踏み外しはしないさ so here I am 負ける訳はないさ so here I am 迷いなどもうないさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  今こうして 雲の合間から 星が見える 歌い 空へ手を伸ばし続けよう  Gonna get down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on break it down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on Gonna get down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on break it down for you Yeah yeah yeah yeah oh  幕開けの時間さ so here I am 派手にやらかすのさ so here I am 迷いなどもうないさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  It's time to get on with the show now, so here I am We're gonna make it feel the vibe, so here I am It's getting ready to explode now, so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  Don't Give up. Don't Give up. Look at me now. I made it. I made it. I made it. Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright...CHEMISTRYCHEMISTRY・KBKB and DavixKevin Boykin迷い道にいても 抜け出せばイイだけのハナシ 一億万通りのゴール 僕等のたどり着く先には  ほら いつものハーモニー 重なり合うよmy destiny  幕開けの時間さ so here I am 派手にやらかすのさ so here I am 今にもはじけそうさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  徒付く者も増え 好き勝手な言葉並べ 常に見比べられて 気づきゃどでかい壁に邪魔され  雨が続けば晴れる日もくる destiny  踏み外しはしないさ so here I am 負ける訳はないさ so here I am 迷いなどもうないさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  今こうして 雲の合間から 星が見える 歌い 空へ手を伸ばし続けよう  Gonna get down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on break it down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on Gonna get down for you We're gonna break it down for you, keep on keep on break it down for you Yeah yeah yeah yeah oh  幕開けの時間さ so here I am 派手にやらかすのさ so here I am 迷いなどもうないさ so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  It's time to get on with the show now, so here I am We're gonna make it feel the vibe, so here I am It's getting ready to explode now, so here I am On the stage we stand and lets throw up our hands yeah  Don't Give up. Don't Give up. Look at me now. I made it. I made it. I made it. Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright Everything's gonna be alright...
believin'あの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  ブラインドから差し込む 朝の日差しに照らされ 目覚めたこの部屋 今日が始まる  朝食はいつもの様に コーヒー、一切れのパン 履き慣れたくつで 今日も出掛けよう  あの頃必死で走った 道が今も続く  あの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  今この場所から見える まだ広がる青い空 変わらないモノに 心が躍る  いつか見た夢の続きは今も遥か遠く…!!  何かが叶った時にまた一つ 新しい夢が生まれる それを追いかける必死な姿に 僕の全てがある  何度苦しい事が待っていたって ここまで来れたんだ 飛び越えられるさ… もっと…  あの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  何かが叶った時にまた一つ 新しい夢が生まれる それを追いかける 必死な姿に 僕の全てがあるCHEMISTRYSOFFet山本茂彦AKIRAあの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  ブラインドから差し込む 朝の日差しに照らされ 目覚めたこの部屋 今日が始まる  朝食はいつもの様に コーヒー、一切れのパン 履き慣れたくつで 今日も出掛けよう  あの頃必死で走った 道が今も続く  あの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  今この場所から見える まだ広がる青い空 変わらないモノに 心が躍る  いつか見た夢の続きは今も遥か遠く…!!  何かが叶った時にまた一つ 新しい夢が生まれる それを追いかける必死な姿に 僕の全てがある  何度苦しい事が待っていたって ここまで来れたんだ 飛び越えられるさ… もっと…  あの日と変わらぬ トキメキを叫ぶ 果てしない道の上 終わりなき旅の 終わりなき夢に憧れただ走る  何かが叶った時にまた一つ 新しい夢が生まれる それを追いかける 必死な姿に 僕の全てがある
B.M.N.(BIG MAN,NOW)虹を 虹を見たかい 描ききれない 夢を 夢を見たかい つかみきれない 星は 星は降るかい 数えきれない 愛は 愛はまだかい かかえきれない  でもね 光はすべて けどね 奪っていく だから しばらくは 瞳を閉じたままで  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby 理屈 ならべるより 抱きしめてあげる  'Cause I'm a big man,now! big man,now!  夢を 夢を見たかい つかみきれない 愛は 愛はまだかい かかえきれない  そうさ 時計の針は いつも 右回りで せめて このままで 踊りつづけるだけさ  ドレス 脱ぎ捨てたら 飛び込んでおいでよ my lady ピアス はずしたなら ささやいてあげる  'Cause I'm a big man,now! big man,now! big man,now!  本当の幸せを まだ僕らは知らない 君の左胸の 鼓動が痛いけど  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby ドレス 脱ぎ捨てたら 飛び込んでおいでよ my lady  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby 理屈 ならべるより 抱きしめてあげる 'Cause I'm a big man,now! big man,now! big man,now!CHEMISTRY立田野純葛谷葉子MATSUBARA KEN虹を 虹を見たかい 描ききれない 夢を 夢を見たかい つかみきれない 星は 星は降るかい 数えきれない 愛は 愛はまだかい かかえきれない  でもね 光はすべて けどね 奪っていく だから しばらくは 瞳を閉じたままで  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby 理屈 ならべるより 抱きしめてあげる  'Cause I'm a big man,now! big man,now!  夢を 夢を見たかい つかみきれない 愛は 愛はまだかい かかえきれない  そうさ 時計の針は いつも 右回りで せめて このままで 踊りつづけるだけさ  ドレス 脱ぎ捨てたら 飛び込んでおいでよ my lady ピアス はずしたなら ささやいてあげる  'Cause I'm a big man,now! big man,now! big man,now!  本当の幸せを まだ僕らは知らない 君の左胸の 鼓動が痛いけど  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby ドレス 脱ぎ捨てたら 飛び込んでおいでよ my lady  言葉 つらねるより 唇を重ねよう my baby 理屈 ならべるより 抱きしめてあげる 'Cause I'm a big man,now! big man,now! big man,now!
Be Yourselfもし すべての願い事 届いても ねぇ 幸せ 手にしても 人は  足りない『愛』欠けてる『夢』 『永遠(とわ)』に憧れて 満たされず 見失う  Be yourself 何故 生まれたの? 移ろう世界が 闇に包まれても 夜明けは来る 目を閉じて さぁ 見つめて 抱きしめた影は 眠ってる光だから あなたのままでいい  ねぇ 流れに身をまかせ 生きる事 もう 終わりにするんだと 決めた  傷つけても 強さもって ここで 立ち止まり 進むべき 道 選ぶ  Be yourself 何処に 向かうの? 傷跡のこして 旅立つ日が来ても 繋がったまま 心吹く 風信じて 明日への 種は 必ず 花開いて行く 未来があるから  心には 違う孤独 眠れぬ夜 それぞれの痛みがある 言葉にならない感情 その先で 生まれ変わる  同じ時を刻んで 過去から未来へ 誰もが皆 今を 共に生きる  Be yourself 何故 出逢えたの? あの道 あの日々 あの涙が きっと 繋がっていく ドア開けて さぁ 迎えて 目覚める光と ありのままに輝いてる 独りじゃないからCHEMISTRYMIZUE・堂珍嘉邦・川畑要UTA・堂珍嘉邦・川畑要UTAもし すべての願い事 届いても ねぇ 幸せ 手にしても 人は  足りない『愛』欠けてる『夢』 『永遠(とわ)』に憧れて 満たされず 見失う  Be yourself 何故 生まれたの? 移ろう世界が 闇に包まれても 夜明けは来る 目を閉じて さぁ 見つめて 抱きしめた影は 眠ってる光だから あなたのままでいい  ねぇ 流れに身をまかせ 生きる事 もう 終わりにするんだと 決めた  傷つけても 強さもって ここで 立ち止まり 進むべき 道 選ぶ  Be yourself 何処に 向かうの? 傷跡のこして 旅立つ日が来ても 繋がったまま 心吹く 風信じて 明日への 種は 必ず 花開いて行く 未来があるから  心には 違う孤独 眠れぬ夜 それぞれの痛みがある 言葉にならない感情 その先で 生まれ変わる  同じ時を刻んで 過去から未来へ 誰もが皆 今を 共に生きる  Be yourself 何故 出逢えたの? あの道 あの日々 あの涙が きっと 繋がっていく ドア開けて さぁ 迎えて 目覚める光と ありのままに輝いてる 独りじゃないから
PeriodGOLD LYLIC終わりなき旅の途中 立ち止まりそうな時 深いため息こぼす 僕らは  掴みかけてはまた離れていった でも今はもう何も恐れることはない  心を繋ぐ強い絆は けして解けはしないさ 探し続けて辿り着いた この場所でPeriodに  愛に満ちたぬくもり 体中駆け巡る 二度と消えることない 記憶が…  必ず約束果たして君を連れてくよ 溢れる(夢を)願い(抱いて)すべて歌に乗せて  現実から目を逸らさずに 立ち向かう勇気を 悲しみ怒り力に変えて 運命はすぐそばに  向かう先はほら 煌めく世界  僕を震わすこの歓声を 裏切ることはしないさ 共に生きてく未来の為に この場所でPeriodに  真実は指先にGOLD LYLICCHEMISTRY川畑要Jonas Myrin・Peter Kvint・江上浩太郎板垣祐介終わりなき旅の途中 立ち止まりそうな時 深いため息こぼす 僕らは  掴みかけてはまた離れていった でも今はもう何も恐れることはない  心を繋ぐ強い絆は けして解けはしないさ 探し続けて辿り着いた この場所でPeriodに  愛に満ちたぬくもり 体中駆け巡る 二度と消えることない 記憶が…  必ず約束果たして君を連れてくよ 溢れる(夢を)願い(抱いて)すべて歌に乗せて  現実から目を逸らさずに 立ち向かう勇気を 悲しみ怒り力に変えて 運命はすぐそばに  向かう先はほら 煌めく世界  僕を震わすこの歓声を 裏切ることはしないさ 共に生きてく未来の為に この場所でPeriodに  真実は指先に
PIECES OF A DREAMPLATINA LYLICデタラメな夢を好き勝手ばらまいて オモチャにしていつまでも遊んでいた 「見え透いた明日が 一番くだらない」と はしゃぎながら気ままに生きたあの頃  Ah…せめてボクたちが 一度背を向けたら 二度とは戻れない場所なんだと知ってたら  ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく 臆病なボクたちは 目を閉じて離れた キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる 指先にふれては感じる懐かしい痛みが  何かに近づくために歩いたのか 遠ざかるためにただ歩いてくのか  Ah…あの時のことも あれからのことも 間違ってなかったのかホントはまだ知らない  強がるわけじゃないんだけど 立ち止まっちゃいけない気はしてる 想い出のボクたちを責める気はないから キミが置いてったコトバだけ ポケットの中で握りしめた 手のひらになじんだ感触を忘れたくないから  あれからキミはどう生きてるの? 変わったのかな… キミが最後に詰めた 夢のカケラたちは今どうしてる? ボクは… 二度とは戻れない時代なんだと 気づいた  ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく 臆病なボクたちは 目を閉じて離れた キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる 指先にふれては感じる懐かしい痛みが  キミは今何してる? 月がボクたちを見ているPLATINA LYLICCHEMISTRY麻生哲朗藤本和則KAZUNORI FUJIMOTOデタラメな夢を好き勝手ばらまいて オモチャにしていつまでも遊んでいた 「見え透いた明日が 一番くだらない」と はしゃぎながら気ままに生きたあの頃  Ah…せめてボクたちが 一度背を向けたら 二度とは戻れない場所なんだと知ってたら  ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく 臆病なボクたちは 目を閉じて離れた キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる 指先にふれては感じる懐かしい痛みが  何かに近づくために歩いたのか 遠ざかるためにただ歩いてくのか  Ah…あの時のことも あれからのことも 間違ってなかったのかホントはまだ知らない  強がるわけじゃないんだけど 立ち止まっちゃいけない気はしてる 想い出のボクたちを責める気はないから キミが置いてったコトバだけ ポケットの中で握りしめた 手のひらになじんだ感触を忘れたくないから  あれからキミはどう生きてるの? 変わったのかな… キミが最後に詰めた 夢のカケラたちは今どうしてる? ボクは… 二度とは戻れない時代なんだと 気づいた  ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく 臆病なボクたちは 目を閉じて離れた キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる 指先にふれては感じる懐かしい痛みが  キミは今何してる? 月がボクたちを見ている
for...人の話を聞くのも 幼い頃からさ 得意じゃなかったけど 何より君の事を その心を in your mind もっと知りたいと思ったんだ  空が抱えてた 無数の涙 今日も何処かで 誰かが泣いてる  When you want to hold my hand, darling 手を繋いでいよう この世界中でたった二つの手を Because I don't want to see you crying ‘大切と思える’ その事が大切だったんだ いつでも…  結局僕ら生まれてた その時には既に 群衆の一人だ  迷惑 強がり 嘘 and so on 残して来ただろう 都合良く言えば生きた証  地球を見捨てた 無数の命 きっと今頃も 誰かが泣いてる  When you want to hold my hand, darling 忘れないでいよう この世界中でたった一つの笑顔 Because I don't want to see you crying 繋いで行くんだね その事が大切だったんだ いつでも…  小さな祈り「君が幸せであるように」だから今  出逢う人の全てを 全て愛せなくたって この世界中でただ二つの手を… この歌を聴いたのなら 大切と想える誰か 一人の手でいい 握って欲しい someone to love  When you want to hold my hands, darling 手を離さぬよう この世界中でたった二つの手を Because I don't want to see you crying 小さな祈りでも その事が大切だと気付く 届けよう  When you want to hold my hand, darling I will always here. For your happiness and for the world peace...祈るよCHEMISTRY渡邊亜希子Xperimental Production人の話を聞くのも 幼い頃からさ 得意じゃなかったけど 何より君の事を その心を in your mind もっと知りたいと思ったんだ  空が抱えてた 無数の涙 今日も何処かで 誰かが泣いてる  When you want to hold my hand, darling 手を繋いでいよう この世界中でたった二つの手を Because I don't want to see you crying ‘大切と思える’ その事が大切だったんだ いつでも…  結局僕ら生まれてた その時には既に 群衆の一人だ  迷惑 強がり 嘘 and so on 残して来ただろう 都合良く言えば生きた証  地球を見捨てた 無数の命 きっと今頃も 誰かが泣いてる  When you want to hold my hand, darling 忘れないでいよう この世界中でたった一つの笑顔 Because I don't want to see you crying 繋いで行くんだね その事が大切だったんだ いつでも…  小さな祈り「君が幸せであるように」だから今  出逢う人の全てを 全て愛せなくたって この世界中でただ二つの手を… この歌を聴いたのなら 大切と想える誰か 一人の手でいい 握って欲しい someone to love  When you want to hold my hands, darling 手を離さぬよう この世界中でたった二つの手を Because I don't want to see you crying 小さな祈りでも その事が大切だと気付く 届けよう  When you want to hold my hand, darling I will always here. For your happiness and for the world peace...祈るよ
Forget-me-not小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた  幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた  初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草  時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど  幸せかい ささやかな暮しに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた  時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても  幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる  初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草CHEMISTRY尾崎豊尾崎豊斎藤有太小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた  幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた  初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草  時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど  幸せかい ささやかな暮しに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた  時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても  幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる  初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草
FLOATIN'GOLD LYLIC僕らは 漂いながら 生きてく 流れる 雲の切れ間に まぎれこみ…  (FOOD)やっと ありつけたはずの 食事 (BUT)すぐに 満腹な気分 この頃は (MONEY)欲しいものは 手に入れた すべて (NO)今は 何が欲しいのか わからない  きっと こんな僕でも たぶん うまくやってるほうさ  だから 頭を下げて済むなら まだ ましだろう そう それだけじゃ 自分は減らない どこかに 漂っていれば 沈まない そう これこそ 僕らのやり方 とりあえず  (LADY)ほんの少しだけ眠るよりは (YES)君の寝顔を となりで見てたかった  恋はしてしまうもの そして 別れは訪れるもの  だから ふたりは 出会っていたよ 今戻っても そう 必ず恋に落ちてゆく ふたりは 別れたはずさ 次はない そう これこそ 僕らの結末 とりあえず  涙さえ渇くと知ってたら あの日 もっともっと泣ければ きっとよかった もっと  だから 頭を下げて済むなら まだ ましだろう そう それだけじゃ 自分は減らない どこかに 漂っていれば 沈まない そう これこそ 僕らのやり方 とりあえずGOLD LYLICCHEMISTRY立田野純松尾潔・YANAGIMANI.S.O.僕らは 漂いながら 生きてく 流れる 雲の切れ間に まぎれこみ…  (FOOD)やっと ありつけたはずの 食事 (BUT)すぐに 満腹な気分 この頃は (MONEY)欲しいものは 手に入れた すべて (NO)今は 何が欲しいのか わからない  きっと こんな僕でも たぶん うまくやってるほうさ  だから 頭を下げて済むなら まだ ましだろう そう それだけじゃ 自分は減らない どこかに 漂っていれば 沈まない そう これこそ 僕らのやり方 とりあえず  (LADY)ほんの少しだけ眠るよりは (YES)君の寝顔を となりで見てたかった  恋はしてしまうもの そして 別れは訪れるもの  だから ふたりは 出会っていたよ 今戻っても そう 必ず恋に落ちてゆく ふたりは 別れたはずさ 次はない そう これこそ 僕らの結末 とりあえず  涙さえ渇くと知ってたら あの日 もっともっと泣ければ きっとよかった もっと  だから 頭を下げて済むなら まだ ましだろう そう それだけじゃ 自分は減らない どこかに 漂っていれば 沈まない そう これこそ 僕らのやり方 とりあえず
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BUGSY NIGHT/BUGSY feat. Joint(DABO) 聴きのがすな 見逃すな Funcky Joint 息あがるぜ こりゃまるで 万華鏡 めくるめく世界 ひしめく色彩 溢れ出る光 止めどない未来 やり場ない怒り たえがたい痛み うずまいた痛む街から Rock Da Mic Hey,Hey,It's A Bugsy Night Hey,Hey, いざ Down Da Line,Hey  uh 高鳴る floor oh oh たしかな Bros cha cha 手を叩け more you&you&then I like it  chemistry 奏でる flow bugsy 新たなる plot 見抜く事など you know i mean nobody knows  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS すべて吐き出そう  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  uh 見据える world people 嘲る a lot watch me ここからが game listen to the crowd go (oh―)  glorious 魅惑の C.R.E.A.M.(Cash Rules Everything Around Me) gemus 掴み取る Dream 止める事など there is no way you can stop me now  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS すべて吐き出そう  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  (DABO) B-U-G-da-S-Y meets D-A-B-da-O,Yeah こいつぁ Dangerous なタッグ よこせ More Cash さながら Angel Dust キメたジョー・ペシ 上げなボルテージ 失せな道化師 ジョークじゃない Life 唄う One Time 鬼気せまる感情くらいな Two Time YAKKO for Aquerius,Bring Da Beat Back Whoa!また高鳴る鼓動 五感丸ごと連れ去る Microphone Check1,Check2,Check3,Yes! フダツキー BUGSY Bass In Your Face,OK? 勝ち上がるこの Race 火花散るチェイス 誰が意志が制す? 我が石を制す I'm Diamond Man まるでJaycob,Bling! イニシャル D,D,D,D,Blah! I Got Shit,What  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS  oh Baby crazy in love oh baby stay in my world oh Baby crazy in love oh baby make you my girlCHEMISTRYDABO・川畑要川畑要・nao'ymt(DABO) 聴きのがすな 見逃すな Funcky Joint 息あがるぜ こりゃまるで 万華鏡 めくるめく世界 ひしめく色彩 溢れ出る光 止めどない未来 やり場ない怒り たえがたい痛み うずまいた痛む街から Rock Da Mic Hey,Hey,It's A Bugsy Night Hey,Hey, いざ Down Da Line,Hey  uh 高鳴る floor oh oh たしかな Bros cha cha 手を叩け more you&you&then I like it  chemistry 奏でる flow bugsy 新たなる plot 見抜く事など you know i mean nobody knows  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS すべて吐き出そう  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  uh 見据える world people 嘲る a lot watch me ここからが game listen to the crowd go (oh―)  glorious 魅惑の C.R.E.A.M.(Cash Rules Everything Around Me) gemus 掴み取る Dream 止める事など there is no way you can stop me now  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS すべて吐き出そう  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  (DABO) B-U-G-da-S-Y meets D-A-B-da-O,Yeah こいつぁ Dangerous なタッグ よこせ More Cash さながら Angel Dust キメたジョー・ペシ 上げなボルテージ 失せな道化師 ジョークじゃない Life 唄う One Time 鬼気せまる感情くらいな Two Time YAKKO for Aquerius,Bring Da Beat Back Whoa!また高鳴る鼓動 五感丸ごと連れ去る Microphone Check1,Check2,Check3,Yes! フダツキー BUGSY Bass In Your Face,OK? 勝ち上がるこの Race 火花散るチェイス 誰が意志が制す? 我が石を制す I'm Diamond Man まるでJaycob,Bling! イニシャル D,D,D,D,Blah! I Got Shit,What  SHOW TIME,BUGSY NIGHT 瞬くまに昇りはじける SHOW TIME,BUGSY NIGHT あまく力強く惑わす SHOW TIME,BUGSY NIGHT 裏路地から 光羽ばたく SHOW TIME,BUGSY NIGHT ha ha ha ha  oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS oh B-BOYS&B-GIRLS B's-party it's B-STYLE oh B-BOYS&B-GIRLS  oh Baby crazy in love oh baby stay in my world oh Baby crazy in love oh baby make you my girl
Bright Lightsブラインドを覗き込む太陽 朝を僕に知らせにくる 窓の外に浮かびたつ景色は 旅の疲れ癒してくれる まだ見ぬ人達と出会える喜び 胸に踊らせ向かうよ二人が立つ場所へ  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 眩しいほどに照らすスポットライトは 映しだしている今を  いつもの 部屋のベランダ座って ため息ついていた頃 たまには なんとなく道歩いた 石ころ蹴飛ばしながら 忙しい空も せっかちな僕も ムズカシイこの世界も 晴れ渡ればいいのに  ずっと独りぼっちで いるのかと思ってたら ヒカリ射してきて 声が聞こえる方へ 振り返ればみんなが 迎えてくれてた  刹那に思ってた うたかたの出会いも この空の模様も変えよう 二人の立つ場所で  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 声が聞こえる方へ 振り返るとみんなが 迎えてくれてた  ずっと ずっと CHEMISTRY川畑要・堂珍嘉邦荒木真木彦白井良明ブラインドを覗き込む太陽 朝を僕に知らせにくる 窓の外に浮かびたつ景色は 旅の疲れ癒してくれる まだ見ぬ人達と出会える喜び 胸に踊らせ向かうよ二人が立つ場所へ  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 眩しいほどに照らすスポットライトは 映しだしている今を  いつもの 部屋のベランダ座って ため息ついていた頃 たまには なんとなく道歩いた 石ころ蹴飛ばしながら 忙しい空も せっかちな僕も ムズカシイこの世界も 晴れ渡ればいいのに  ずっと独りぼっちで いるのかと思ってたら ヒカリ射してきて 声が聞こえる方へ 振り返ればみんなが 迎えてくれてた  刹那に思ってた うたかたの出会いも この空の模様も変えよう 二人の立つ場所で  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 声が聞こえる方へ 振り返るとみんなが 迎えてくれてた  ずっと ずっと 
Brandnew Season ~夢の乗車券~向かい風を受けながら 君は今 歩いて行く 渡された乗車券 頑なに握りしめて  伝えたい想い 届かないままで 自分を見失いそうでも はじまりの場所で交わした約束は 決して君を裏切ることはない  忘れないで 僕らが現在(いま) つないでいる未来はきっと 新しい季節へ続いている 涙溢れても そう信じよう  何度もずっと 呼びかけることをやめないで 嵐のあとに草木は芽吹いてく 目の前は brandnew season  その列車に乗るために 君はただ 歩いて行く 追いつけない苛立ちに立ち止まることもあるさ  くたびれた夢を 時に疑って 決別しかけたとしても 苦しみの先で また許し合うなら そこから再び始めればいい  思い出して 願った日を 叶えてきた小さな奇跡を 歩き続けた日々の息遣いが そっと胸の奥 聞こえてくる  今からだって 何ひとつ遅くはないから 開かれたドアの先 飛び乗れば そこはもう brandnew season  目的地も分からないまま走る君は あの日の僕自身とどこか似てる 何も間違ってない 君のままでいい いつか辿り着けるから  忘れないで 僕らが現在(いま) つないでいる未来はきっと 新しい季節へ続いている 涙溢れても そう信じよう  何度もずっと 呼びかけることを止めないで 嵐のあとに草木は芽吹いてく 目の前は brandnew season さぁ今 出掛けようCHEMISTRY田中秀典・百田留衣百田留衣K-Muto向かい風を受けながら 君は今 歩いて行く 渡された乗車券 頑なに握りしめて  伝えたい想い 届かないままで 自分を見失いそうでも はじまりの場所で交わした約束は 決して君を裏切ることはない  忘れないで 僕らが現在(いま) つないでいる未来はきっと 新しい季節へ続いている 涙溢れても そう信じよう  何度もずっと 呼びかけることをやめないで 嵐のあとに草木は芽吹いてく 目の前は brandnew season  その列車に乗るために 君はただ 歩いて行く 追いつけない苛立ちに立ち止まることもあるさ  くたびれた夢を 時に疑って 決別しかけたとしても 苦しみの先で また許し合うなら そこから再び始めればいい  思い出して 願った日を 叶えてきた小さな奇跡を 歩き続けた日々の息遣いが そっと胸の奥 聞こえてくる  今からだって 何ひとつ遅くはないから 開かれたドアの先 飛び乗れば そこはもう brandnew season  目的地も分からないまま走る君は あの日の僕自身とどこか似てる 何も間違ってない 君のままでいい いつか辿り着けるから  忘れないで 僕らが現在(いま) つないでいる未来はきっと 新しい季節へ続いている 涙溢れても そう信じよう  何度もずっと 呼びかけることを止めないで 嵐のあとに草木は芽吹いてく 目の前は brandnew season さぁ今 出掛けよう
Heaven Only Knows季節はずれの花 風に揺れてる ふたり過ごした最後の日のように  誰からも許される愛じゃなかった あなたとのsweet time 誰よりも愛してた 愛されていた ただ若すぎた  Heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで  悲しみはいつでも遅れて気づく あの頃はまだ知らなかった痛み  ふたりなら何だって越えていけると 信じていたけど 何ひとつ変えられず 手も届かずに イラつくだけで  Heaven only knows やさしさを分けあえてたら きっと まだ今もおなじ景色を 見ていたはずだよ Heaven only knows, you will never know 忘れられずにいる あなたとの蒼い約束 儚い誓いも ひとつ残らず  まぼろしでも構わないから もういちどあの日へback in the day  Heaven only……heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりでCHEMISTRY松尾潔川口大輔川口大輔・Yuki"T-Groove"Takahashi・和田昌哉季節はずれの花 風に揺れてる ふたり過ごした最後の日のように  誰からも許される愛じゃなかった あなたとのsweet time 誰よりも愛してた 愛されていた ただ若すぎた  Heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで  悲しみはいつでも遅れて気づく あの頃はまだ知らなかった痛み  ふたりなら何だって越えていけると 信じていたけど 何ひとつ変えられず 手も届かずに イラつくだけで  Heaven only knows やさしさを分けあえてたら きっと まだ今もおなじ景色を 見ていたはずだよ Heaven only knows, you will never know 忘れられずにいる あなたとの蒼い約束 儚い誓いも ひとつ残らず  まぼろしでも構わないから もういちどあの日へback in the day  Heaven only……heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで
Heaven Can Wait遠くなっていく ふたり過ごしたあの季節が 淡い幻の向こう 僕は 夢を見ていたのか 君は朝の中 ベッドで寝息 まどろんでる 同じ 風景なのに 少し何か違う  そっと 触れる指先 けれど向こうへ すり抜けるよ 見つめても 気づかないね もう 君の前には 僕はいない  ふたりが重ねた時間は あまりに短すぎたから もう届かない そのぬくもり だけど 心に 僕は消えない ひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に 時が終わり 始まるものが 真実の永久(とわ)だと ここで知ったよ  小さく微笑んだ 君の横顔 優しく 口づけ 抱きよせたい けれど それは叶わない  ふたりが重ねた月日は あまりに短すぎたけど 見えなくても そばにいたい ずっと いつでも 心にいるよ ひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に 君の瞳 わずかだけでも 僕の愛に揺れて 振り向く日まで  You're Here In My Heart & Mind So Long As Heaven Can Wait  You're Here In My Heart & Mind So Long As Heaven Can WaitCHEMISTRY相田毅江上浩太郎島健遠くなっていく ふたり過ごしたあの季節が 淡い幻の向こう 僕は 夢を見ていたのか 君は朝の中 ベッドで寝息 まどろんでる 同じ 風景なのに 少し何か違う  そっと 触れる指先 けれど向こうへ すり抜けるよ 見つめても 気づかないね もう 君の前には 僕はいない  ふたりが重ねた時間は あまりに短すぎたから もう届かない そのぬくもり だけど 心に 僕は消えない ひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に 時が終わり 始まるものが 真実の永久(とわ)だと ここで知ったよ  小さく微笑んだ 君の横顔 優しく 口づけ 抱きよせたい けれど それは叶わない  ふたりが重ねた月日は あまりに短すぎたけど 見えなくても そばにいたい ずっと いつでも 心にいるよ ひとりで歩き出す君を 見守る 僕は永遠に 君の瞳 わずかだけでも 僕の愛に揺れて 振り向く日まで  You're Here In My Heart & Mind So Long As Heaven Can Wait  You're Here In My Heart & Mind So Long As Heaven Can Wait
Horizon鼻歌まじり 飛ばすこの道には ユウウツは似合わない 僕ら二人でずっと遠くまで 地平線も越えて 流れだす メロウに 胸が苦しくなると こらえきれず 眩しい熱の渦に飛びこんで  あぁ 何も知らずに 誘うマイサンシャイン 気まぐれな微笑で あてられそうさ I'm lost in love 目もくらむほど  慣れないそぶり おびえてるくせして たわむれで誤魔化せば きみの奥深く 秘密めく瞳に 射抜かれてしまう  沈む日に照らされ 浮かぶきみの横顔 煙るシャドウ 今にもいなくなってしまいそう  あぁ すぐに見つけて 僕だけのサンシャイン よこしまな気持ちも もうおさえられない わかるかい? ただそばにいれたら  あぁ 何も知らずに 誘うマイサンシャイン 気まぐれな微笑で あてられそうさ I'm lost in love 目もくらむほど  あぁ すぐに見つけて 僕だけのサンシャイン よこしまな気持ちも もうおさえられない わかるかい? ただそばにいれたならCHEMISTRYAKIHISA KITAZATOSTUTS・AKIHISA KITAZATO鼻歌まじり 飛ばすこの道には ユウウツは似合わない 僕ら二人でずっと遠くまで 地平線も越えて 流れだす メロウに 胸が苦しくなると こらえきれず 眩しい熱の渦に飛びこんで  あぁ 何も知らずに 誘うマイサンシャイン 気まぐれな微笑で あてられそうさ I'm lost in love 目もくらむほど  慣れないそぶり おびえてるくせして たわむれで誤魔化せば きみの奥深く 秘密めく瞳に 射抜かれてしまう  沈む日に照らされ 浮かぶきみの横顔 煙るシャドウ 今にもいなくなってしまいそう  あぁ すぐに見つけて 僕だけのサンシャイン よこしまな気持ちも もうおさえられない わかるかい? ただそばにいれたら  あぁ 何も知らずに 誘うマイサンシャイン 気まぐれな微笑で あてられそうさ I'm lost in love 目もくらむほど  あぁ すぐに見つけて 僕だけのサンシャイン よこしまな気持ちも もうおさえられない わかるかい? ただそばにいれたなら
Whyもしこの命が尽きてしまったとしたら もう貴女の声を聞く事も出来ない 生まれ変わってまた巡り逢う可能性は 否定出来ないけど 今この時貴女が傍に居てくれなければ…  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  優しく微笑む限りなさも全て 何度も祈ってはこの手を擦り抜ける もう少し早く二人が出逢えていたとしたら 今貴女の手を握り返すのは彼じゃないのに…  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  他の誰かの為に 生きる貴女を奪う 資格など僕にはあるのか Somebody tell me why? why?  If this song touches inside your heart Baby you know the power of this love Without you I can not see the stars I really need you in my life  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  貴女を抱き締められるその人は 貴女の全てを分かっているのか 貴女の流した涙を残らず 守れるのか 許せるのか 消し去れるのか  I can do that I can do that…CHEMISTRYnao'ymtnao'ymtNao'ymtもしこの命が尽きてしまったとしたら もう貴女の声を聞く事も出来ない 生まれ変わってまた巡り逢う可能性は 否定出来ないけど 今この時貴女が傍に居てくれなければ…  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  優しく微笑む限りなさも全て 何度も祈ってはこの手を擦り抜ける もう少し早く二人が出逢えていたとしたら 今貴女の手を握り返すのは彼じゃないのに…  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  他の誰かの為に 生きる貴女を奪う 資格など僕にはあるのか Somebody tell me why? why?  If this song touches inside your heart Baby you know the power of this love Without you I can not see the stars I really need you in my life  Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why Oh Why Why Why  貴女を抱き締められるその人は 貴女の全てを分かっているのか 貴女の流した涙を残らず 守れるのか 許せるのか 消し去れるのか  I can do that I can do that…
hold on独りで眠ることを思いだせないくらい しとねに横たわる あなたを求めていた  時の流れは 暗闇の中 あなたを見せた 僕の思いは 答え見つけた 迷路を抜けて  どこまでも続く 海の向こうへと あなたはいざなう(風のように) 無邪気な横顔 溺れるこの身を投げよう(愛の波間に)  互いの過去も 知らないままで 愛し合っても 肌を重ねてみればみるほど 何かが足りないよ  僕は(背伸びしてた) 気づいた(強がってた) 愛の(怖がってた) 形に(うしなわぬように) 僕の(傷つけてた) 気持ちに(自分の事) いつわりなんかないよ(教えてくれたよね)  果てしなく続く 海を見渡して 僕らは漂う(風のように) 凪を待つ寝顔 水面は輝きを映す(愛の波間に)  このまま どこまででも このまま もう離しはしないよ  このまま いつまででも 二人は もう離れはしないよCHEMISTRY川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久谷口尚久独りで眠ることを思いだせないくらい しとねに横たわる あなたを求めていた  時の流れは 暗闇の中 あなたを見せた 僕の思いは 答え見つけた 迷路を抜けて  どこまでも続く 海の向こうへと あなたはいざなう(風のように) 無邪気な横顔 溺れるこの身を投げよう(愛の波間に)  互いの過去も 知らないままで 愛し合っても 肌を重ねてみればみるほど 何かが足りないよ  僕は(背伸びしてた) 気づいた(強がってた) 愛の(怖がってた) 形に(うしなわぬように) 僕の(傷つけてた) 気持ちに(自分の事) いつわりなんかないよ(教えてくれたよね)  果てしなく続く 海を見渡して 僕らは漂う(風のように) 凪を待つ寝顔 水面は輝きを映す(愛の波間に)  このまま どこまででも このまま もう離しはしないよ  このまま いつまででも 二人は もう離れはしないよ
Point of No ReturnPLATINA LYLIC夏草が流れてく イタズラに ちぎられ 捨てられて 朝を待つ 波に 身をまかせ 戻れない場所を思ってる  wooh…「向き合うことがこわいなら そっと隣にいてもいい?」 そんなキミの言葉に甘えすぎて 握った手をほどいていた  夏草が流れてく 蒼いまま 飛ばされ 吸い込まれ 朝焼けに朱く染められて 戻れない場所を思ってる  yeahh…「すれ違いも争いもいつかは美しい思い出さ」 ずっとあんなに笑い合ったのに それも痛みに変わっていく  何もかも思い出と カンタンに呼べたらいいけど 振り向けば 胸が疼きだし ボクはまた道に迷っている  きっと永遠なんて言葉は 勝手気ままに描きなぐった 未来を語るためにあるんじゃないね 通り過ぎてしまった過去たち もう戻れない瞬間に ひそかに感じてたもの  幼くてイラついた あの頃の自分を責めても 戻れない わかっているのに まだキミを思い浮かべて  夏草が流れてく じゃれ合っているように絡んで 気がつけば 遠く 引き裂かれ 終わらない旅をつづける  戻れない場所を思ってるPLATINA LYLICCHEMISTRY麻生哲朗藤本和則ケツメイシ・FUJIMOTO KAZUNORI・YANAGIMAN夏草が流れてく イタズラに ちぎられ 捨てられて 朝を待つ 波に 身をまかせ 戻れない場所を思ってる  wooh…「向き合うことがこわいなら そっと隣にいてもいい?」 そんなキミの言葉に甘えすぎて 握った手をほどいていた  夏草が流れてく 蒼いまま 飛ばされ 吸い込まれ 朝焼けに朱く染められて 戻れない場所を思ってる  yeahh…「すれ違いも争いもいつかは美しい思い出さ」 ずっとあんなに笑い合ったのに それも痛みに変わっていく  何もかも思い出と カンタンに呼べたらいいけど 振り向けば 胸が疼きだし ボクはまた道に迷っている  きっと永遠なんて言葉は 勝手気ままに描きなぐった 未来を語るためにあるんじゃないね 通り過ぎてしまった過去たち もう戻れない瞬間に ひそかに感じてたもの  幼くてイラついた あの頃の自分を責めても 戻れない わかっているのに まだキミを思い浮かべて  夏草が流れてく じゃれ合っているように絡んで 気がつけば 遠く 引き裂かれ 終わらない旅をつづける  戻れない場所を思ってる
Point of No Return(ケツメイシのremix。)GOLD LYLIC♪Additional rap ケツメイシの歌詞のみ (CHEMISTRY 歌詞は省略)♪  何も出来ずたたずむ 毎日の道のりに 君の言葉きつくて 胸に突き刺さるね どうしたらいいのか どうしたら君の 顔が笑顔に 見つめあえるように なるの!? 変わるのか!? かわりがわりの後悔 戻れるわけもなく 毎日あてもなく あくせく 訳もなく 歩く道も定まらず ただ遠くに 遠くに 見える場所へ  もう戻れない 君と踊れない 過ぎ去りし君とした指切り ただ与えてく思い叶えてく するたび君は離れていく 永遠なんて勝手 だって 待っていたって わかっていたって 疼き出す心 君に轟く ことはなし もはや何処に戻ろう  君の事疑っていた 訳でなくなれなかった 素直にそうあの夏は 気付かず分からなかった 離れて大人になっていった でも今更遅かった 君と過ごしたあの夏は もう簡単に戻る事は無かった すれ違ったまま二人歩いていた 自分だけが何か求めていた 一人歩き胸に響く波の音 思い出すいろんな事 淡淡と日々流れるたび 段々とぼやける君 分かっていてもどこでも君の影が消えず重なる  もう戻れない 君と踊れない 過ぎ去りし君とした指切り ただ与えてく思い叶えてく するたび君は離れていく 永遠なんて勝手 だって 待っていたって わかっていたって 疼き出す心 君に轟く ことはなし もはや何処に戻ろう  遠くに 遠くに 見える場所へ いたずらに ただひたすらに 今さら君を求めている 遠くに 遠くに 見える場所へ 過去の思い出 向こうの方へ 忘れてきた君を求めている  遠くに 遠くに 見える場所へ いたずらに ただひたすらに 今さら君を求めている 遠くに 遠くに 見える場所へ 過去の思い出 向こうの方へ 忘れてきた君を求めているGOLD LYLICCHEMISTRYASO TETSUROWADA MASAYAケツメイシ・FUJIMOTO KAZUNORI・YANAGIMAN♪Additional rap ケツメイシの歌詞のみ (CHEMISTRY 歌詞は省略)♪  何も出来ずたたずむ 毎日の道のりに 君の言葉きつくて 胸に突き刺さるね どうしたらいいのか どうしたら君の 顔が笑顔に 見つめあえるように なるの!? 変わるのか!? かわりがわりの後悔 戻れるわけもなく 毎日あてもなく あくせく 訳もなく 歩く道も定まらず ただ遠くに 遠くに 見える場所へ  もう戻れない 君と踊れない 過ぎ去りし君とした指切り ただ与えてく思い叶えてく するたび君は離れていく 永遠なんて勝手 だって 待っていたって わかっていたって 疼き出す心 君に轟く ことはなし もはや何処に戻ろう  君の事疑っていた 訳でなくなれなかった 素直にそうあの夏は 気付かず分からなかった 離れて大人になっていった でも今更遅かった 君と過ごしたあの夏は もう簡単に戻る事は無かった すれ違ったまま二人歩いていた 自分だけが何か求めていた 一人歩き胸に響く波の音 思い出すいろんな事 淡淡と日々流れるたび 段々とぼやける君 分かっていてもどこでも君の影が消えず重なる  もう戻れない 君と踊れない 過ぎ去りし君とした指切り ただ与えてく思い叶えてく するたび君は離れていく 永遠なんて勝手 だって 待っていたって わかっていたって 疼き出す心 君に轟く ことはなし もはや何処に戻ろう  遠くに 遠くに 見える場所へ いたずらに ただひたすらに 今さら君を求めている 遠くに 遠くに 見える場所へ 過去の思い出 向こうの方へ 忘れてきた君を求めている  遠くに 遠くに 見える場所へ いたずらに ただひたすらに 今さら君を求めている 遠くに 遠くに 見える場所へ 過去の思い出 向こうの方へ 忘れてきた君を求めている
マイウェイ金属製の 車で走る 風を追い抜いて どこへ行こう 地図を開いて 口笛吹いて  北北西の 雲まで走る 雲に追いついて 何をしよう 外を眺めて 口笛吹いて  オアシスに たどり着いた 気がしても よく見たら幻 まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  電話はしないで 手紙を書く 君に書いといて いつか出そう そのうち読んで 無事を祈って  町の灯が 呼んでいる 気がしても それはまた幻 ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイ  まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイCHEMISTRY奥田民生奥田民生松浦晃久金属製の 車で走る 風を追い抜いて どこへ行こう 地図を開いて 口笛吹いて  北北西の 雲まで走る 雲に追いついて 何をしよう 外を眺めて 口笛吹いて  オアシスに たどり着いた 気がしても よく見たら幻 まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  電話はしないで 手紙を書く 君に書いといて いつか出そう そのうち読んで 無事を祈って  町の灯が 呼んでいる 気がしても それはまた幻 ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイ  まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイ
My Gift to YouPLATINA LYLIC幼い頃の冬といえば 凍えるだけの季節(とき)ではなかったよ 粉雪 街に舞い始める頃 僕たちは 風を追いかけた  大人になり 夢にはぐれて 戸惑う僕の前に 君が立っていた  凍てついてる 小さな手を 握りしめることしか 僕には 与えられるものはないけれど いつまでも いつまでも そばにいてあげよう それが君への 僕の贈り物  ふたりを曇らせた雨音 朝には 窓の外 白く染めるよ 足跡 雪につけ ふざけあっては 僕たちは 笑って過ごしたね  「変わることがこわいの」と泣き 震える 君の肩に 手を伸ばした日  濡れた瞳 そらさないで 見つめ返すことしか 君へと 届けられるものはないけれど 誰よりも 誰よりも 守りたい気持ちが たったひとつの 僕の贈り物  これから 僕たちが この季節を 何度迎えようと 忘れないさ 今年の冬を 君と出会って 君に恋して (Here is MY GIFT TO YOU)  凍てついてる 小さな手を 握りしめることしか 僕には 与えられるものはないけれど 濡れた瞳 そらさないで 見つめ返すことしか 君へと 届けられるものはないけれど いつまでも いつまでも そばにいてあげよう それが君への 僕の君への 心を込めた 愛の贈り物  愛してるPLATINA LYLICCHEMISTRY小山内舞・S.O.SS.O.SS.O.S.幼い頃の冬といえば 凍えるだけの季節(とき)ではなかったよ 粉雪 街に舞い始める頃 僕たちは 風を追いかけた  大人になり 夢にはぐれて 戸惑う僕の前に 君が立っていた  凍てついてる 小さな手を 握りしめることしか 僕には 与えられるものはないけれど いつまでも いつまでも そばにいてあげよう それが君への 僕の贈り物  ふたりを曇らせた雨音 朝には 窓の外 白く染めるよ 足跡 雪につけ ふざけあっては 僕たちは 笑って過ごしたね  「変わることがこわいの」と泣き 震える 君の肩に 手を伸ばした日  濡れた瞳 そらさないで 見つめ返すことしか 君へと 届けられるものはないけれど 誰よりも 誰よりも 守りたい気持ちが たったひとつの 僕の贈り物  これから 僕たちが この季節を 何度迎えようと 忘れないさ 今年の冬を 君と出会って 君に恋して (Here is MY GIFT TO YOU)  凍てついてる 小さな手を 握りしめることしか 僕には 与えられるものはないけれど 濡れた瞳 そらさないで 見つめ返すことしか 君へと 届けられるものはないけれど いつまでも いつまでも そばにいてあげよう それが君への 僕の君への 心を込めた 愛の贈り物  愛してる
My Cherie AmourLa la la la la la, La la la la la la  My cherie amour, lovely as a summer day My cherie amour, distant as the milky way My cherie amour, pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine  In a cafe or sometimes on a crowded street I've been near you, but you never noticed me My cherie amour, won't you tell me how could you ignore That behind that little smile I wore How I wish that you were mine  La la la la la la, La la la la la la La la la la la la, La la la la la la  Maybe someday, you'll see my face among the crowd Maybe someday, I'll share your little distant cloud Oh, cherie amour, pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine  La la la la la la, La la la la la la La la la la la la, La la la la la laCHEMISTRYHenry Cosby・Stevie Wonder & Sylvia MoyHenry Cosby・Stevie Wonder & Sylvia Moy藤本和則La la la la la la, La la la la la la  My cherie amour, lovely as a summer day My cherie amour, distant as the milky way My cherie amour, pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine  In a cafe or sometimes on a crowded street I've been near you, but you never noticed me My cherie amour, won't you tell me how could you ignore That behind that little smile I wore How I wish that you were mine  La la la la la la, La la la la la la La la la la la la, La la la la la la  Maybe someday, you'll see my face among the crowd Maybe someday, I'll share your little distant cloud Oh, cherie amour, pretty little one that I adore You're the only girl my heart beats for How I wish that you were mine  La la la la la la, La la la la la la La la la la la la, La la la la la la
my Rivets夢を見るため僕はいつのまにか少し大人になって 君に会えばそれすら忘れたように子供になれた 君がいてくれるから何も恐れずただやってこれた 想いだけは胸の中に  君の中で僕と過ごす時間の中に感じ合えて 僕のいる意味がそこにあるのなら僕はどこへでも 何度でも伝えたいありがとうという言葉胸に 君の前で歌いたい  揺れてる僕の心が 君の声を求めてる すれ違う時の中で 迷いながら 歩きだしてゆく  君が僕の弱い所も わかってくれてたから 僕は強がらずに 生きてゆけたよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声で  僕の中ではここまで生きてきた中に感じとれた ささえ合うことが互いにわかり 関わりあいの中で 出会ってきた君との心と心 今まじわって 今の僕を伝えたい  そんな僕が君のためにできることは僕の声で 君からもらったすべての想いを胸に抱き込んで 僕と君が共に笑顔になるような歌を歌い 今の君に伝えたい  埋めたい君との距離を 僕の声で近づける 通じ合うことの意味を 音の中で感じあってゆく  君が僕のつらい時も 守ってくれてたから 僕は潰されずに 君の中にいるよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声で  君が僕の弱い所も わかってくれてたから 僕は強がらずに 生きてゆけたよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声でCHEMISTRYRYOJIハマモトヒロユキ夢を見るため僕はいつのまにか少し大人になって 君に会えばそれすら忘れたように子供になれた 君がいてくれるから何も恐れずただやってこれた 想いだけは胸の中に  君の中で僕と過ごす時間の中に感じ合えて 僕のいる意味がそこにあるのなら僕はどこへでも 何度でも伝えたいありがとうという言葉胸に 君の前で歌いたい  揺れてる僕の心が 君の声を求めてる すれ違う時の中で 迷いながら 歩きだしてゆく  君が僕の弱い所も わかってくれてたから 僕は強がらずに 生きてゆけたよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声で  僕の中ではここまで生きてきた中に感じとれた ささえ合うことが互いにわかり 関わりあいの中で 出会ってきた君との心と心 今まじわって 今の僕を伝えたい  そんな僕が君のためにできることは僕の声で 君からもらったすべての想いを胸に抱き込んで 僕と君が共に笑顔になるような歌を歌い 今の君に伝えたい  埋めたい君との距離を 僕の声で近づける 通じ合うことの意味を 音の中で感じあってゆく  君が僕のつらい時も 守ってくれてたから 僕は潰されずに 君の中にいるよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声で  君が僕の弱い所も わかってくれてたから 僕は強がらずに 生きてゆけたよ ほかに何もできないから 僕はずっと歌うよ どんなに遠くでも届くほどの声で 僕の声で
Motherlandどこまでもつづく夢 カケラ集めて 息することも忘れそうになってた  気がつけばすぐそこで 明日が待ってる このまま夜が終わらないといいのに  うまれた街並みに 背を向けてはじめて あなたからのやさしさが 僕の心しめつける  未来に待ち焦がれ見下ろした ひとつだけ心に焼きつけた 歩道橋からの夕暮れは 枯れ草色に染まってますか  この部屋に最初の冬が来て あざやかに世界は色づいて 今度帰る時にはきっと照れずに 感謝してるとありがとうと言える  押し込めた気持ちすら 吐きだせなくて 近頃うまく笑えないことばかり  暗い部屋にともる 留守電に残された 呼ぶ声さえこの胸の いちばん奥をかすめてく  靴を脱ぎ夢中で追いかけた 空の下気ままに吹いていた 河原の風は今も シロツメ草を揺らしてますか  この街に毎年春が来て 少しずつ確かに時代は過ぎて あなたに降る未来に息づくものが ただ陽だまりにつつまれますように CHEMISTRY浅田信一松浦晃久どこまでもつづく夢 カケラ集めて 息することも忘れそうになってた  気がつけばすぐそこで 明日が待ってる このまま夜が終わらないといいのに  うまれた街並みに 背を向けてはじめて あなたからのやさしさが 僕の心しめつける  未来に待ち焦がれ見下ろした ひとつだけ心に焼きつけた 歩道橋からの夕暮れは 枯れ草色に染まってますか  この部屋に最初の冬が来て あざやかに世界は色づいて 今度帰る時にはきっと照れずに 感謝してるとありがとうと言える  押し込めた気持ちすら 吐きだせなくて 近頃うまく笑えないことばかり  暗い部屋にともる 留守電に残された 呼ぶ声さえこの胸の いちばん奥をかすめてく  靴を脱ぎ夢中で追いかけた 空の下気ままに吹いていた 河原の風は今も シロツメ草を揺らしてますか  この街に毎年春が来て 少しずつ確かに時代は過ぎて あなたに降る未来に息づくものが ただ陽だまりにつつまれますように 
mirage in blue藍に染まるインディゴの空 秘密めいた逃げ水の向こう  通り過ぎたバスの埃に 閉じた瞼青く透けるよ 落書きがまだ残る 防波堤に続く道  二人戯れた桟橋を 今も裸足で歩いている 乱反射する水面 光がいざなってるから  夏の蜃気楼 走る風に心寄せて 仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に 果てしなく何処までも駆けて行くよ  灼けた肩と乾いた喉を 癒すように草は薫るよ 木漏れ日すくい集め 胸の中吸い込んだら  夏が紡ぎ出す 青い風に頬を染めて いずれ終わりなき 時の中で想い馳せた まだ見ぬ果て 絶え間なくどこまでも駆けて行くよ  水平線を染める夕陽に 何故心は奪われる 遠ざかる日の懐かしい匂いが 今も込み上げている  夏の蜃気楼 走る風に心寄せてく 仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に 果てしなく何処までも駆けて行くよ  いずれ終わりなき時の中で 想い馳せた まだ見ぬ果て 絶え間なくどこまでも 駆け抜けて行こうCHEMISTRY浅田信一KazuyaU-SKE藍に染まるインディゴの空 秘密めいた逃げ水の向こう  通り過ぎたバスの埃に 閉じた瞼青く透けるよ 落書きがまだ残る 防波堤に続く道  二人戯れた桟橋を 今も裸足で歩いている 乱反射する水面 光がいざなってるから  夏の蜃気楼 走る風に心寄せて 仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に 果てしなく何処までも駆けて行くよ  灼けた肩と乾いた喉を 癒すように草は薫るよ 木漏れ日すくい集め 胸の中吸い込んだら  夏が紡ぎ出す 青い風に頬を染めて いずれ終わりなき 時の中で想い馳せた まだ見ぬ果て 絶え間なくどこまでも駆けて行くよ  水平線を染める夕陽に 何故心は奪われる 遠ざかる日の懐かしい匂いが 今も込み上げている  夏の蜃気楼 走る風に心寄せてく 仕舞い忘れてた 夢を抱き限りのない南風に 果てしなく何処までも駆けて行くよ  いずれ終わりなき時の中で 想い馳せた まだ見ぬ果て 絶え間なくどこまでも 駆け抜けて行こう
meaning of tears懐かしい君の面影 留守電の声 あの日のままで 部屋中香るラベンダー 消える事なく残ったまま 窮屈に並んだままの おろしたての小さな靴 いつもキミが観てたドラマ 独りでずっと 録り続けて待ってたけど  喜ばすのが下手な僕は むきになってばかりで 好きな花でも飾って置けば 少しだけでも思い伝えられたのに  古ぼけて捨てられたままの玩具のようにただ目を閉じて 失って気付いた儚さ 渇き果てて錆び付いた涙  寒空に落ちる夕陽 君が押した ドアのチャイム ソファーに置かれた鍵と 壁にもたれる見慣れた赤いコート  冬空に浮かぶ星眺め語り尽くした恋物語 閉ざされた空白の時間 そっと胸にしまい込む強さ  忘れかけてたぬくもり 痛み癒えて眠る 君の頬にそっと手をそえた 消えてしまわぬように どんな夢見てるのだろう? 隣に横たわり朝を迎えよう  古ぼけて捨てられたままの玩具のような日々が遺した また二人出逢えた喜び 零れ落ちる明日への涙 満たされた涙CHEMISTRY川畑要斎藤有太懐かしい君の面影 留守電の声 あの日のままで 部屋中香るラベンダー 消える事なく残ったまま 窮屈に並んだままの おろしたての小さな靴 いつもキミが観てたドラマ 独りでずっと 録り続けて待ってたけど  喜ばすのが下手な僕は むきになってばかりで 好きな花でも飾って置けば 少しだけでも思い伝えられたのに  古ぼけて捨てられたままの玩具のようにただ目を閉じて 失って気付いた儚さ 渇き果てて錆び付いた涙  寒空に落ちる夕陽 君が押した ドアのチャイム ソファーに置かれた鍵と 壁にもたれる見慣れた赤いコート  冬空に浮かぶ星眺め語り尽くした恋物語 閉ざされた空白の時間 そっと胸にしまい込む強さ  忘れかけてたぬくもり 痛み癒えて眠る 君の頬にそっと手をそえた 消えてしまわぬように どんな夢見てるのだろう? 隣に横たわり朝を迎えよう  古ぼけて捨てられたままの玩具のような日々が遺した また二人出逢えた喜び 零れ落ちる明日への涙 満たされた涙
MOVE ONもしオトナだったら こんな時 どうするのか そう悩みつづけて 気づけばオトナ呼ばわり  もしオンナだったら こんなヤツ 愛せやしないと 醜い僕うつす 鏡見つめ つぶやいた  「今までの自分なら とうに愛想尽きてる 顔も名前も変えて 誰も知らない街で生まれ変わろうか」  Oh,oh,oh,Move on!道に迷ったとしても Oh,oh,oh,Move on!長い夢の途中 Oh,oh,oh,Move on!君にはぐれたとしても Oh,oh,oh,Move on!同じリングの中  もしコドモだったら こんな時 どうしただろう 思い出そうとしても あの頃は遠い過去さ  もし君が見たら こんな僕 笑い飛ばし 明日泣けばいいと 肩を叩き 言うだろう  「後悔を繰り返し シワの数 増やしても 過去は巻き戻せない 忘れることを勇気と呼ぶんじゃないかな」  Oh,oh,oh,Move on!道に迷ったとしても Oh,oh,oh,Move on!長い夢の途中 Oh,oh,oh,Move on!君にはぐれたとしても Oh,oh,oh,Move on!同じリングの中CHEMISTRY立田野純鷺巣詩郎SAGISU SHIROもしオトナだったら こんな時 どうするのか そう悩みつづけて 気づけばオトナ呼ばわり  もしオンナだったら こんなヤツ 愛せやしないと 醜い僕うつす 鏡見つめ つぶやいた  「今までの自分なら とうに愛想尽きてる 顔も名前も変えて 誰も知らない街で生まれ変わろうか」  Oh,oh,oh,Move on!道に迷ったとしても Oh,oh,oh,Move on!長い夢の途中 Oh,oh,oh,Move on!君にはぐれたとしても Oh,oh,oh,Move on!同じリングの中  もしコドモだったら こんな時 どうしただろう 思い出そうとしても あの頃は遠い過去さ  もし君が見たら こんな僕 笑い飛ばし 明日泣けばいいと 肩を叩き 言うだろう  「後悔を繰り返し シワの数 増やしても 過去は巻き戻せない 忘れることを勇気と呼ぶんじゃないかな」  Oh,oh,oh,Move on!道に迷ったとしても Oh,oh,oh,Move on!長い夢の途中 Oh,oh,oh,Move on!君にはぐれたとしても Oh,oh,oh,Move on!同じリングの中
明治チェルシーの唄GOLD LYLICなつかしい人に出逢ったような やさしいたよりが いまとどいた 忘れかけていた幸せ あなたにも わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  小さな願いが かなったときの うれしい気持ちは もうかくせない 歌いたくなるよな 1日 みんなにも わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  口笛ふきたい 胸をおさえて この手のなかには 愛の夢が わたしにはわかる 明日が 楽しさを わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  GOLD LYLICCHEMISTRYYASUI KAZUMIKOBAYASHI ASEI南徹・和田昌哉なつかしい人に出逢ったような やさしいたよりが いまとどいた 忘れかけていた幸せ あなたにも わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  小さな願いが かなったときの うれしい気持ちは もうかくせない 歌いたくなるよな 1日 みんなにも わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  口笛ふきたい 胸をおさえて この手のなかには 愛の夢が わたしにはわかる 明日が 楽しさを わけてあげたい ホラ、チェルシー もひとつチェルシー  
merry-go-roundPLATINA LYLICあの日 触れた キミの瞳に崩れ落ちた 閉ざされた時の流れ きっと 僕の声は 誰にも届かないよ 叫び続けている  鍵をかけた 遠い memories 廻る過去と 走り出した 悲しみのこの地球(ほし)に 映るよ everlasting love 瓦礫の渦 零れ落ちた 涙 未来 照らし出すよ どこまでもつづく merry go round  闇に 浮かぶ 光 描かれた prologue 目まぐるしく動き出す こんな 僕を 君は 必要としてくれた 初めてのぬくもり  遥か時を こえて try again 眠る心 火を灯した 悲しみに包まれた出会いよ everlasting love 嘆きの渦 零れ落ちた 涙 願い 握りしめて 羽ばたく未来へ merry go round  何のため 誰のため 孤独と向き合うの? 出会いや 別れを 幾千も繰り返し 明日へと つないでる 背中の羽 隠さないで 刻まれた運命(さだめ)信じて  鍵をかけた 遠い memories 廻る過去と 走り出した 悲しみのこの地球(ほし)に 映るよ everlasting love 望むものは ひとつだけ もしも僕が消え去っても 変わらぬ思いを… you stay I goPLATINA LYLICCHEMISTRYYoshikuni Dochin & Kaname KawabataUTAUTAあの日 触れた キミの瞳に崩れ落ちた 閉ざされた時の流れ きっと 僕の声は 誰にも届かないよ 叫び続けている  鍵をかけた 遠い memories 廻る過去と 走り出した 悲しみのこの地球(ほし)に 映るよ everlasting love 瓦礫の渦 零れ落ちた 涙 未来 照らし出すよ どこまでもつづく merry go round  闇に 浮かぶ 光 描かれた prologue 目まぐるしく動き出す こんな 僕を 君は 必要としてくれた 初めてのぬくもり  遥か時を こえて try again 眠る心 火を灯した 悲しみに包まれた出会いよ everlasting love 嘆きの渦 零れ落ちた 涙 願い 握りしめて 羽ばたく未来へ merry go round  何のため 誰のため 孤独と向き合うの? 出会いや 別れを 幾千も繰り返し 明日へと つないでる 背中の羽 隠さないで 刻まれた運命(さだめ)信じて  鍵をかけた 遠い memories 廻る過去と 走り出した 悲しみのこの地球(ほし)に 映るよ everlasting love 望むものは ひとつだけ もしも僕が消え去っても 変わらぬ思いを… you stay I go
もしも今はまだ信じたくはない 電話越し あなたが言ってた「さよなら」を 今はまだ涙も出てこない no… ひとすじの光さがして あがいてるだけ  ふたりで決めた街 ふたりで選んだ部屋 思い出になんて きっとできないよ  もしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろう もしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう  悪い夢なら醒めてほしい 苦しみを忘れることには 慣れてるけど すべて許せるほど強くない no… でも 守ってきた一途な熱があるから  ふたりで生きる意味 ふたり分かち合う時間(とき) 物語たちは きっと they ain't over  もしも これから 嵐が吹いても 心の地図は消せないだろう もしも 新しいリズムに揺れても あの日のメロディ 残るだろう  初めて結んだ絆 初めて抱いた夜の甘さ 初めて迎えた朝のまぶしさ (two hearts as one)  最後に重ねた肌と肌 最後にこぼれ落ちた涙 Ahhh あふれてくour time  もしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろう もしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう  They ain't over…they ain't over あの日のメロディ 残るだろうCHEMISTRY松尾潔和田昌哉・MANABOONMANABOON・和田昌哉今はまだ信じたくはない 電話越し あなたが言ってた「さよなら」を 今はまだ涙も出てこない no… ひとすじの光さがして あがいてるだけ  ふたりで決めた街 ふたりで選んだ部屋 思い出になんて きっとできないよ  もしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろう もしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう  悪い夢なら醒めてほしい 苦しみを忘れることには 慣れてるけど すべて許せるほど強くない no… でも 守ってきた一途な熱があるから  ふたりで生きる意味 ふたり分かち合う時間(とき) 物語たちは きっと they ain't over  もしも これから 嵐が吹いても 心の地図は消せないだろう もしも 新しいリズムに揺れても あの日のメロディ 残るだろう  初めて結んだ絆 初めて抱いた夜の甘さ 初めて迎えた朝のまぶしさ (two hearts as one)  最後に重ねた肌と肌 最後にこぼれ落ちた涙 Ahhh あふれてくour time  もしも このまま ふたり離れても 心のシミは消えないだろう もしも あの日に帰れるとしたら あなたは何を望むだろう  They ain't over…they ain't over あの日のメロディ 残るだろう
Monologueため息が溶ける虚しさのモノローグ Oh ひとりきり どこへ行けばいい? 押し寄せる静寂を抜け出して...  摩天楼の夜の波間 ヘッドライトがうねる 螺旋状になぞるテール 孤独を照らす光  真夜中過ぎのハイウェイから見おろす 飾りたてた世界が 失くした時を呼び戻して 遠く眠らせた傷を目覚めさせる  凍てついた日々が いたずらに過ぎて Oh ひとりきり どこへ行けばいい? ぬぐえない憂鬱に包まれて...  たどりついた闇の果てに 月が冷たく笑う あの日 罪な別れ方で終わった恋の痛み  ぬくもりだけで満たされるのなら 君じゃなくてもいいのに とぎすまされた冬の風が まだ消え残る想いをしめつけてく  眠れない夜に面影がめぐる Oh こんなにも君を求めてる やるせない愛しさを抱きしめて...  胸の片隅 疼くようにささった刺が まぼろしを夜空に描き 切なくさまよう  ため息が溶ける虚しさのモノローグ Oh こんなにも君を求めてる やりきれない愛しさを抱きしめて...  切なく...さまよって... 愛しさ...抱きしめて...CHEMISTRY西田恵美久保田利伸渡辺貴浩ため息が溶ける虚しさのモノローグ Oh ひとりきり どこへ行けばいい? 押し寄せる静寂を抜け出して...  摩天楼の夜の波間 ヘッドライトがうねる 螺旋状になぞるテール 孤独を照らす光  真夜中過ぎのハイウェイから見おろす 飾りたてた世界が 失くした時を呼び戻して 遠く眠らせた傷を目覚めさせる  凍てついた日々が いたずらに過ぎて Oh ひとりきり どこへ行けばいい? ぬぐえない憂鬱に包まれて...  たどりついた闇の果てに 月が冷たく笑う あの日 罪な別れ方で終わった恋の痛み  ぬくもりだけで満たされるのなら 君じゃなくてもいいのに とぎすまされた冬の風が まだ消え残る想いをしめつけてく  眠れない夜に面影がめぐる Oh こんなにも君を求めてる やるせない愛しさを抱きしめて...  胸の片隅 疼くようにささった刺が まぼろしを夜空に描き 切なくさまよう  ため息が溶ける虚しさのモノローグ Oh こんなにも君を求めてる やりきれない愛しさを抱きしめて...  切なく...さまよって... 愛しさ...抱きしめて...
約束の場所GOLD LYLIC無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を夢に 持って生きていくよ 日が暮れたのに気づかず 夢中で頑張って 出来るようになった逆上がりも あの頃の僕の大事な夢だった  どれだけ時間がかかっても 夢を叶えるその時まで あくびもせかす事もせず 未来は待ってくれていた  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある 夢を携えて目指すその場所に 僕がつけた名前は「約束の場所」  それがどんなに大きな夢に 思えても僕は 一番叶えたい事を 夢に持って生きていくよ あのときやっぱり 諦めなきゃよかったと ふとした拍子に 思い出しては 悔やむことなんてしたくはないから  途中でもし死んでしまっても ひたむきに夢と向き合えば きっと同じ未来を描く 誰かが受け継いでくれる  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある どんな夢も同じさ誰かの幸せ願う 君の夢も叶う「約束の場所」で  どうか君の夢を諦めないで 途方もない夢としても 叶う未来には 途方もない数の笑顔があるはず  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある 夢を携えて目指すその場所に 僕がつけた名前は「約束の場所」  僕らの夢が叶うその時を未来は待ってる  「約束の場所」でGOLD LYLICCHEMISTRY槇原敬之槇原敬之槇原敬之無理かも知れないように 思えても僕は 一番叶えたい事を夢に 持って生きていくよ 日が暮れたのに気づかず 夢中で頑張って 出来るようになった逆上がりも あの頃の僕の大事な夢だった  どれだけ時間がかかっても 夢を叶えるその時まで あくびもせかす事もせず 未来は待ってくれていた  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある 夢を携えて目指すその場所に 僕がつけた名前は「約束の場所」  それがどんなに大きな夢に 思えても僕は 一番叶えたい事を 夢に持って生きていくよ あのときやっぱり 諦めなきゃよかったと ふとした拍子に 思い出しては 悔やむことなんてしたくはないから  途中でもし死んでしまっても ひたむきに夢と向き合えば きっと同じ未来を描く 誰かが受け継いでくれる  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある どんな夢も同じさ誰かの幸せ願う 君の夢も叶う「約束の場所」で  どうか君の夢を諦めないで 途方もない夢としても 叶う未来には 途方もない数の笑顔があるはず  夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない その二つがちょうど交わる場所に心が望む未来がある 夢を携えて目指すその場所に 僕がつけた名前は「約束の場所」  僕らの夢が叶うその時を未来は待ってる  「約束の場所」で
夜行バス深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて 走り出す 夜行バス  5年振りに帰る ふるさと思って 涙浮かべ カバンの中にしまい込んでた 幼い頃の記憶  遠ざかる… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  朝日で目を開ければ そこにはあなたと遊んだ空き地 よみがえる その風景  バスを降りたらすぐ 何度も大きく息を吸って そよ風の中 あなたの香り 今でも胸に残る  離れゆく… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  空に浮かぶあなたの笑顔 これからずっと照らしていて  いつまでも… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて また走り出す 夜行バスCHEMISTRYcannacanna川口大輔深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて 走り出す 夜行バス  5年振りに帰る ふるさと思って 涙浮かべ カバンの中にしまい込んでた 幼い頃の記憶  遠ざかる… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  朝日で目を開ければ そこにはあなたと遊んだ空き地 よみがえる その風景  バスを降りたらすぐ 何度も大きく息を吸って そよ風の中 あなたの香り 今でも胸に残る  離れゆく… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  空に浮かぶあなたの笑顔 これからずっと照らしていて  いつまでも… ただ あなただけを ずっと抱きしめて 抱きしめられて 懐かしい あの後ろ姿 きっと忘れない 忘れたくない  深夜0時過ぎの 静かな都会のビルを抜けて また走り出す 夜行バス
YOUR NAME NEVER GONEGOLD LYLICどんな言葉も剥がれ落ちていく この気持ちを愛だとするのなら 最後にひとつ ただありのままに口にできる言葉は 終わりなんかない ありふれたキミの名前  夢と現在の説明もつかない 覚束ないままの日々に 夢も現在もかき混ぜて笑う 不思議なチカラに出会った  真実と嘘が互いに陰を落としあう星の中の光  キミの名前が ふらついたボクを 羽ばたかせる呪文になるのなら 空を突き抜け 闇も切り裂いて 誰かが決めつけてる勝手な未来も 描き変えてしまえるだろう…  いつも出来合いのやりとりにすがる 意気地がないだけの日々に 色や形とか意味も変わるのに 信じてみるしかないモノ  限りなく地図や時代が塗り替えられても消えはしない光  キミの名前が 臆病な日々を 勇敢な物語に変えるなら キミの指から 見知らぬ場所まで伸びた赤い鎖も ちぎりとるだろう…  何も知らないでも 何を知ってるでもなく ありのままならば 無限に広がり続ける  どんな言葉も剥がれ落ちていく この気持ちを愛だとするのなら 最後にひとつ いつまでもボクが残しておく言葉は 終わりなんかない 美しいキミの名前GOLD LYLICCHEMISTRY麻生哲朗SPANOVAどんな言葉も剥がれ落ちていく この気持ちを愛だとするのなら 最後にひとつ ただありのままに口にできる言葉は 終わりなんかない ありふれたキミの名前  夢と現在の説明もつかない 覚束ないままの日々に 夢も現在もかき混ぜて笑う 不思議なチカラに出会った  真実と嘘が互いに陰を落としあう星の中の光  キミの名前が ふらついたボクを 羽ばたかせる呪文になるのなら 空を突き抜け 闇も切り裂いて 誰かが決めつけてる勝手な未来も 描き変えてしまえるだろう…  いつも出来合いのやりとりにすがる 意気地がないだけの日々に 色や形とか意味も変わるのに 信じてみるしかないモノ  限りなく地図や時代が塗り替えられても消えはしない光  キミの名前が 臆病な日々を 勇敢な物語に変えるなら キミの指から 見知らぬ場所まで伸びた赤い鎖も ちぎりとるだろう…  何も知らないでも 何を知ってるでもなく ありのままならば 無限に広がり続ける  どんな言葉も剥がれ落ちていく この気持ちを愛だとするのなら 最後にひとつ いつまでもボクが残しておく言葉は 終わりなんかない 美しいキミの名前
YOUR WORLDもう呆れるほど キミを見てると ずっと 笑いたくなる 天使のような 無邪気な顔に そっと 囁くよ  他人みたいに遠い人 友達みたいに近い人 みんな一緒に暮らそうね 空に向かって 立ち上がれよ  show me show me your world  星の数だけの エンドロール あるよ つまずく石ころ 蹴飛ばし 歩こう  命という名のミルクを せいいっぱい のみこんだら 空いっぱい はき出して 明日に向かって 走り出せよ  show me show me your world  大空高く もっと遠くへ 大空高く ずっと遠くまでCHEMISTRY堂珍嘉邦堂珍嘉邦・谷口尚久谷口尚久もう呆れるほど キミを見てると ずっと 笑いたくなる 天使のような 無邪気な顔に そっと 囁くよ  他人みたいに遠い人 友達みたいに近い人 みんな一緒に暮らそうね 空に向かって 立ち上がれよ  show me show me your world  星の数だけの エンドロール あるよ つまずく石ころ 蹴飛ばし 歩こう  命という名のミルクを せいいっぱい のみこんだら 空いっぱい はき出して 明日に向かって 走り出せよ  show me show me your world  大空高く もっと遠くへ 大空高く ずっと遠くまで
夕闇をひとりあのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって  あのひとを愛してくれる女(ひと)なら 私はたずねてゆくわ さくらんぼの包みと できるだけ笑顔と 最後の連絡先もって  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから  あのひとが残していった全てを 私はしまっておくわ どんなに離れても いつか恋をしても ときどき抱きしめて泣くでしょう  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて これからは夕闇をひとり歩いてるからCHEMISTRY松任谷由実松任谷由実川口大輔あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって  あのひとを愛してくれる女(ひと)なら 私はたずねてゆくわ さくらんぼの包みと できるだけ笑顔と 最後の連絡先もって  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから  あのひとが残していった全てを 私はしまっておくわ どんなに離れても いつか恋をしても ときどき抱きしめて泣くでしょう  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて しばらくは夕闇をひとり歩いてるから  そしてもう一度 もう一度 私の声にふりむいて これからは夕闇をひとり歩いてるから
ユメノツヅキCome on everybody Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on (“Chemistry, part two!!”)  カンタンに手がとどく夢ならば わざわざボクたちは人生賭けたりしない  キミが(two hearts) ボクの胸を(beatin' high) 鳴らす(as one) 音がまた聴きたい  二度目の出会いは偶然じゃない ボクはキミをさがしてたんだ Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on もう一度 あの場所からはじめよう 夢の続き ふたりで見よう Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on  逃げるほど迫ってくる hard-knock life ただの夢だったら こんなに苦しくはない  キミに(it takes two) あずけていた(you and me) ボクの(we can do it) たいせつな合鍵  今度の旅には終点はない 倒れてもいい 立ち上がれば Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on もう一度 あのメロディー奏でよう 夢のカケラ ひろい集めて Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on  二度目の出会いは偶然じゃない ボクはキミをさがしてたんだ Oh, oh keep on dreamin' on もう一度 あの場所からはじめよう 夢の続き ふたりで見よう Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' onCHEMISTRY松尾潔和田昌哉・豊島吉宏Come on everybody Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on (“Chemistry, part two!!”)  カンタンに手がとどく夢ならば わざわざボクたちは人生賭けたりしない  キミが(two hearts) ボクの胸を(beatin' high) 鳴らす(as one) 音がまた聴きたい  二度目の出会いは偶然じゃない ボクはキミをさがしてたんだ Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on もう一度 あの場所からはじめよう 夢の続き ふたりで見よう Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on  逃げるほど迫ってくる hard-knock life ただの夢だったら こんなに苦しくはない  キミに(it takes two) あずけていた(you and me) ボクの(we can do it) たいせつな合鍵  今度の旅には終点はない 倒れてもいい 立ち上がれば Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on もう一度 あのメロディー奏でよう 夢のカケラ ひろい集めて Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on  二度目の出会いは偶然じゃない ボクはキミをさがしてたんだ Oh, oh keep on dreamin' on もう一度 あの場所からはじめよう 夢の続き ふたりで見よう Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on Keep dreamin' on, keep dreamin' on, keep dreamin' on
You Got Me独りを信じてた あの日の道は いつも息きらしてた 上り坂もないはずなのに  今は歌くちずさむ 「つまづく時間くらいは 与えられてもいいはず」 君の言葉背中押してくれるから  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずに  Carry on… Carry out… Turn me on… (You make me)Carry on…  若さにまぎれてた あの日の恋は いつも追いかけてた 夢のあてもないはずなのに  今は空見えてくる 「悩んだ時間集めて 大人にもなれるはず」 君の言葉目を覚ましてくれたから  Someday いつかめぐり逢える Somewhere 約束の場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 傷癒すこともせずに  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずに  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずにCHEMISTRY角田誠DAICHI森俊之独りを信じてた あの日の道は いつも息きらしてた 上り坂もないはずなのに  今は歌くちずさむ 「つまづく時間くらいは 与えられてもいいはず」 君の言葉背中押してくれるから  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずに  Carry on… Carry out… Turn me on… (You make me)Carry on…  若さにまぎれてた あの日の恋は いつも追いかけてた 夢のあてもないはずなのに  今は空見えてくる 「悩んだ時間集めて 大人にもなれるはず」 君の言葉目を覚ましてくれたから  Someday いつかめぐり逢える Somewhere 約束の場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 傷癒すこともせずに  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずに  Someday いつかたどり着ける Somewhere 見晴らせる場所には You got me 手を強く握り返す 二人は立っているだろう 振り返ることもせずに
You Go Your WayPLATINA LYLICそんな瞳で僕を見つめられると 別れのせりふも呑みこんでしまいそう 裸足で駆けたふたりの季節 終わったはずだよ  心がわりじゃない 誰のせいでもない 出会う前からわかってたこと 恋に落ちるまでは  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へ  さよなら漂う日々よ 忘れる理由もないさ 愛したことを忘れる人を愛したわけじゃない  赤い情熱と青すぎたやさしさの はしゃいだ記憶が あなた責めるときは その痛み 僕も分かちあってる どこか違う街で  想いは想いのままで 時を重ねるだけ これからいくつ いびつな夜明け ひとり迎えるだろう  時間を止める魔法は 僕にはなかったみたい ふたりはどうしてここまで来たんだろう 愛しちゃったんだろう  「離れたくない…」 揺れうごく僕の口を両手でふさぐあなたも 濡れた瞳は隠せない 月が照らすから  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へ  想いは想いのままで 消えさる理由もないさ ただ懐かしく思える頃には 会えたらいいね  だから今は涙をふきなよ いつもの笑顔でPLATINA LYLICCHEMISTRY小山内舞豊島吉宏MAESTRO-Tそんな瞳で僕を見つめられると 別れのせりふも呑みこんでしまいそう 裸足で駆けたふたりの季節 終わったはずだよ  心がわりじゃない 誰のせいでもない 出会う前からわかってたこと 恋に落ちるまでは  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へ  さよなら漂う日々よ 忘れる理由もないさ 愛したことを忘れる人を愛したわけじゃない  赤い情熱と青すぎたやさしさの はしゃいだ記憶が あなた責めるときは その痛み 僕も分かちあってる どこか違う街で  想いは想いのままで 時を重ねるだけ これからいくつ いびつな夜明け ひとり迎えるだろう  時間を止める魔法は 僕にはなかったみたい ふたりはどうしてここまで来たんだろう 愛しちゃったんだろう  「離れたくない…」 揺れうごく僕の口を両手でふさぐあなたも 濡れた瞳は隠せない 月が照らすから  想いは想いのままで 熱を失うだけ あなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へ  想いは想いのままで 消えさる理由もないさ ただ懐かしく思える頃には 会えたらいいね  だから今は涙をふきなよ いつもの笑顔で
夜明け~DAWN~「一緒に行こう」と 真っ直ぐに見つめ合った誓い 僕には 旅立ちだった きっと キミも...  そんな約束の交差点 出発の時間が過ぎても 姿表すことはなかった  形ある愛求めて 始まりの予感してた あの日 キミは 何も告げずに  過ぎ去る時間のメロディー 振り向かずに明けてゆく夜も ヒトリ 眺めていた  あれから少しも変わらない 空模様みたいなリズムで 信じる道 歩いている  何かが変わってしまっても 心繋ぐ歌があるなら どんな明日も踏み出せるから  形ある愛を超えて 闇破るヒカリの様に あるがままに 夜明けの向こう  ここから始まる“今”は あの瞬間に あの場所に キミがいない 証明だから  眠るビル 突き抜け 昇る孤独な太陽が 歩いてきた道と 進む道を 照らし出す  形ある愛求めて 始まりの予感してた あの日 キミは 何も告げずに  流れる時間のメロディー 迷いもなく暮れてゆく 空を 今日も 見上げながら  形ある愛を超えて 闇破るヒカリの様に あるがままに 夜明けの向こう  今こそ掴める未来 この瞬間に この胸に 刻んでゆく 軌跡だからCHEMISTRYMIZUE・川畑要Nina Ossoff・Kathy Sommer・Jason Nevins「一緒に行こう」と 真っ直ぐに見つめ合った誓い 僕には 旅立ちだった きっと キミも...  そんな約束の交差点 出発の時間が過ぎても 姿表すことはなかった  形ある愛求めて 始まりの予感してた あの日 キミは 何も告げずに  過ぎ去る時間のメロディー 振り向かずに明けてゆく夜も ヒトリ 眺めていた  あれから少しも変わらない 空模様みたいなリズムで 信じる道 歩いている  何かが変わってしまっても 心繋ぐ歌があるなら どんな明日も踏み出せるから  形ある愛を超えて 闇破るヒカリの様に あるがままに 夜明けの向こう  ここから始まる“今”は あの瞬間に あの場所に キミがいない 証明だから  眠るビル 突き抜け 昇る孤独な太陽が 歩いてきた道と 進む道を 照らし出す  形ある愛求めて 始まりの予感してた あの日 キミは 何も告げずに  流れる時間のメロディー 迷いもなく暮れてゆく 空を 今日も 見上げながら  形ある愛を超えて 闇破るヒカリの様に あるがままに 夜明けの向こう  今こそ掴める未来 この瞬間に この胸に 刻んでゆく 軌跡だから
Life goes on~side K~悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな  I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on.  ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに  I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on.  風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on.CHEMISTRY川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久Tomokazu"T.O.M"Matsuzawa悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな  I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on.  ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに  I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on.  風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on.
Life goes on~side D~悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな  I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on.  ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに  I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on.  キミと出会えて良かった  風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on.CHEMISTRY川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久谷口尚久悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな  I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on.  ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに  I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう  流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on.  キミと出会えて良かった  風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on.
ラヴ・イズ・オーヴァーLove is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over わけなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, Uh...... 元気でいてね Love is over......CHEMISTRY伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over わけなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, Uh...... 元気でいてね Love is over......
Running Awayドレスは 身にまとったままでいいさ ピアスは 取りはずす必要もないよ 言葉は 出てこなきゃ 構わないし 理屈は ならべたって つまらないな  僕らは 夢を見てた どこか 似てた すこし 違った  「生まれる 町さえも 選べない」と つぶやき 堕ちていく 友(ひと)もいたね 変わらぬ 星の位置 嘆くほかに やるべき こともある 知ってるけど  僕らは 生きるために 逃げる 走る そして 抱き合う  Oh ah 誰より 君のことを Oh ah 誰より 守りたくて Oh ah 誰より 君が好きさ Oh ah 誰より 強く熱く Oh ah 何より まばゆいほど Oh ah 何より 輝くほど Oh ah 何より ふたりだけの Oh ah 何より 自由のため…  Run away! Run away! Run away! Run away!  ワインは 残してくほうがいいさ ナイフは 錆びかけが よく切れるよ 手紙は 宛先に 届くはずさ 電話は どうだろう わかんないな  僕らは 夢を見てた かなり 似てた だけど 違った  「別れる そのために 出会ったの?」と 訊かれて 目を伏せる 僕は愚図さ いつでも 君のこと 思うほかに 過ごした 時間(とき)なんて なかったのに  僕らは 生きるために 逃げる 走る そして 散らばる  Oh ah 誰より 僕ときたら Oh ah 誰より 弱すぎたね Oh ah 誰より 君のそばに Oh ah 誰より 居たかったよ Oh ah 何より ぬくもりだけ Oh ah 何より ひとりでいる Oh ah 何より 君のもとへ Oh ah 何より 届けるため…  Run away! Run away! Run away! Run away!CHEMISTRY立田野純SAGISU SHIROI.S.O.・末原康志ドレスは 身にまとったままでいいさ ピアスは 取りはずす必要もないよ 言葉は 出てこなきゃ 構わないし 理屈は ならべたって つまらないな  僕らは 夢を見てた どこか 似てた すこし 違った  「生まれる 町さえも 選べない」と つぶやき 堕ちていく 友(ひと)もいたね 変わらぬ 星の位置 嘆くほかに やるべき こともある 知ってるけど  僕らは 生きるために 逃げる 走る そして 抱き合う  Oh ah 誰より 君のことを Oh ah 誰より 守りたくて Oh ah 誰より 君が好きさ Oh ah 誰より 強く熱く Oh ah 何より まばゆいほど Oh ah 何より 輝くほど Oh ah 何より ふたりだけの Oh ah 何より 自由のため…  Run away! Run away! Run away! Run away!  ワインは 残してくほうがいいさ ナイフは 錆びかけが よく切れるよ 手紙は 宛先に 届くはずさ 電話は どうだろう わかんないな  僕らは 夢を見てた かなり 似てた だけど 違った  「別れる そのために 出会ったの?」と 訊かれて 目を伏せる 僕は愚図さ いつでも 君のこと 思うほかに 過ごした 時間(とき)なんて なかったのに  僕らは 生きるために 逃げる 走る そして 散らばる  Oh ah 誰より 僕ときたら Oh ah 誰より 弱すぎたね Oh ah 誰より 君のそばに Oh ah 誰より 居たかったよ Oh ah 何より ぬくもりだけ Oh ah 何より ひとりでいる Oh ah 何より 君のもとへ Oh ah 何より 届けるため…  Run away! Run away! Run away! Run away!
Rewind巻き戻す 1時間前まで さよならは 言ったはずなのに 引き返す 朝に染まる道を 初めての愛は逃さない  思い出しても 恋と呼べない 瞳さえ読めない街 ひと夜のための相手をさがす 僕に君は身あずけ 鍵はずす  「永遠」はコトバの中だけに 本当の自分は見せない 顔のない女を呼び寄せては きつく抱く 渇きいやすため  はじめてなのに 懐かしい肌 ただ忘れられなくて 方程式が見当たらないよ カラダだけが もうココロ 踏みはずす  ooh… せつなくて 君と別れてから ooh… 苦しくて もう一度 君に会いたくて  巻き戻す 1時間前まで さよならは 言ったはずなのに 引き返す 朝に染まる道を 初めての愛は逃さない  失って 初めて知る重さ 名前さえ 聞かずに別れて この気持ち それを愛と呼ぼう はじめから もう一度 始めようCHEMISTRY立田野純土肥真生・和田昌哉巻き戻す 1時間前まで さよならは 言ったはずなのに 引き返す 朝に染まる道を 初めての愛は逃さない  思い出しても 恋と呼べない 瞳さえ読めない街 ひと夜のための相手をさがす 僕に君は身あずけ 鍵はずす  「永遠」はコトバの中だけに 本当の自分は見せない 顔のない女を呼び寄せては きつく抱く 渇きいやすため  はじめてなのに 懐かしい肌 ただ忘れられなくて 方程式が見当たらないよ カラダだけが もうココロ 踏みはずす  ooh… せつなくて 君と別れてから ooh… 苦しくて もう一度 君に会いたくて  巻き戻す 1時間前まで さよならは 言ったはずなのに 引き返す 朝に染まる道を 初めての愛は逃さない  失って 初めて知る重さ 名前さえ 聞かずに別れて この気持ち それを愛と呼ぼう はじめから もう一度 始めよう
RIPTIDE月明かり浮かべた 夜の波たち 流れゆく景色に 手を伸ばした  あの日の契りを 僕のハート 忘れやしない ふたり すれ違っただけ  会えなくて 会えなくて 打ち寄せる波はまぼろし もし君が同じ想いならば 今すぐ駆けよって 抱きしめたい  来る日も 来る日も 忘れようとした君の名よ 代わりに覚えた 作り笑い そして…  会いたくて 会いたくて 打ち寄せる波はまぼろし もし君がひとりならば 今すぐ駆けだして 抱きしめたい  抱きしめたいCHEMISTRY堂珍嘉邦和田昌哉和田昌哉月明かり浮かべた 夜の波たち 流れゆく景色に 手を伸ばした  あの日の契りを 僕のハート 忘れやしない ふたり すれ違っただけ  会えなくて 会えなくて 打ち寄せる波はまぼろし もし君が同じ想いならば 今すぐ駆けよって 抱きしめたい  来る日も 来る日も 忘れようとした君の名よ 代わりに覚えた 作り笑い そして…  会いたくて 会いたくて 打ち寄せる波はまぼろし もし君がひとりならば 今すぐ駆けだして 抱きしめたい  抱きしめたい
Long Long Way忘れてた 忘れかけてた 記憶のレールを今も僕は歩いている  ゆれていた ゆらめいていた 季節が終わり大人になりはじめている 雨上がり 空の匂いは 何か思い出しそうな気にさせられるよ  強がってた無邪気な頃の 互いの呼び名は今も変わらないまま 大事にしてたもの運んでゆこう  やわらかく やわらいでゆく 夜が終わり少年の日にさよならする 水たまり映し出す雲 白く浮かび時の流れ連れ去ってく  懐かしい日の思い出だけを 語り合うだけの再会にしたくない 朝陽に肩並べ笑顔でゆこう  忘れてた 忘れかけてた 記憶のレールを今も僕は歩いている 遠い日々と 遠い日の夢を つなぐレールを今僕らは歩いている  机に残した落書きと 学割切符と自由な日々 恋の話と未来の夢 目覚ましの合図 錆びた自転車とサッカーゴール 校舎の裏乗り越えたフェンス 夕日が作った長い影 終業のチャイム  (I'm)just on the long long way...CHEMISTRY佐々木圭一SPANOVA韻シスト・河野伸忘れてた 忘れかけてた 記憶のレールを今も僕は歩いている  ゆれていた ゆらめいていた 季節が終わり大人になりはじめている 雨上がり 空の匂いは 何か思い出しそうな気にさせられるよ  強がってた無邪気な頃の 互いの呼び名は今も変わらないまま 大事にしてたもの運んでゆこう  やわらかく やわらいでゆく 夜が終わり少年の日にさよならする 水たまり映し出す雲 白く浮かび時の流れ連れ去ってく  懐かしい日の思い出だけを 語り合うだけの再会にしたくない 朝陽に肩並べ笑顔でゆこう  忘れてた 忘れかけてた 記憶のレールを今も僕は歩いている 遠い日々と 遠い日の夢を つなぐレールを今僕らは歩いている  机に残した落書きと 学割切符と自由な日々 恋の話と未来の夢 目覚ましの合図 錆びた自転車とサッカーゴール 校舎の裏乗り越えたフェンス 夕日が作った長い影 終業のチャイム  (I'm)just on the long long way...
わしを市民球場に連れてって。なんたってもう 球場でしょう 聞こえるのぅ デカい声じゃのぅ みんなでGO 早く行こう 歌うロック&ブルース ウキウキ気分  AH お願い 面倒くさいお仕事 忘れさせてちょうだい とりあえず今は  1,2,3,4 飛び出せホームラン 1,2,3,4 消えて行けイケ TO THE STAND ヒットエンドランでGO イケるとこまで行こう 勝利の美酒まで CHU CHU WOO WOO  なんたってもう 追い風じゃん リズムに乗っかっちゃって んで滝にのぼっちゃおう 締まって行こう! レッツだGO 踊るベースボール&グラブ ほんでメガホンで援護  OH お願い 上司のお小言 かっ飛ばして頂戴 僕の代わりに  1,2,3,4 さよならホームラン 1,2,3,4 消えてイケ TO THE STAND GO CARP GO OH イケるとこまで行こう 勝利の美酒だ CHU CHU CHU 1,2,3,4 飛び出せホームラン 1,2,3,4 消えてイケ TO THE STAND ヒットエンドランでGO イケるとこまで行こう 勝利の美酒だ CHU CHU CHU  There is always something going on Rock on stage It does'nt matter win or lose I just wanna rock on stage I wanna see your happy face The rock is the way I'm gonna rock you up! Because I gotta ball baby!! Rock on stage ロックオンして ロックオンして Rock is the way Rock is ruleCHEMISTRY堂珍嘉邦・GOOD LOVIN'堂珍嘉邦・GOOD LOVIN'GOOD LOVIN'・堂珍嘉邦なんたってもう 球場でしょう 聞こえるのぅ デカい声じゃのぅ みんなでGO 早く行こう 歌うロック&ブルース ウキウキ気分  AH お願い 面倒くさいお仕事 忘れさせてちょうだい とりあえず今は  1,2,3,4 飛び出せホームラン 1,2,3,4 消えて行けイケ TO THE STAND ヒットエンドランでGO イケるとこまで行こう 勝利の美酒まで CHU CHU WOO WOO  なんたってもう 追い風じゃん リズムに乗っかっちゃって んで滝にのぼっちゃおう 締まって行こう! レッツだGO 踊るベースボール&グラブ ほんでメガホンで援護  OH お願い 上司のお小言 かっ飛ばして頂戴 僕の代わりに  1,2,3,4 さよならホームラン 1,2,3,4 消えてイケ TO THE STAND GO CARP GO OH イケるとこまで行こう 勝利の美酒だ CHU CHU CHU 1,2,3,4 飛び出せホームラン 1,2,3,4 消えてイケ TO THE STAND ヒットエンドランでGO イケるとこまで行こう 勝利の美酒だ CHU CHU CHU  There is always something going on Rock on stage It does'nt matter win or lose I just wanna rock on stage I wanna see your happy face The rock is the way I'm gonna rock you up! Because I gotta ball baby!! Rock on stage ロックオンして ロックオンして Rock is the way Rock is rule
Once Again夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 手を伸ばせばいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君と  がむしゃらに過ごした日々 刻まれるページの 大切さにも 何一つ 気づけてはなかった  許される時間は増え よけいなことまで 知りはじめては 見失い 夢からも遠ざかっていた  君が僕の名前を呼ぶ 手探りの闇の中で その声の 静かな強さ 僕に 光を投げてくれた  どんな遠くても 走り続けてく ひとつの空を 君と分け合って 僕はもう 僕のままで いられると 分かったんだ  夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 手を伸ばせばいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君と  敵と味方のふたつに 世界を分けてた 臆病なのは 僕の方 君だけが 分かってたね  雨が降れば 濡れたらいい そんな簡単なことさ もう一度 子供のように 両手 風に大きく広げ  探し続けてく 太陽のカケラ 心が強く 指を差す場所へ 影の無い光なんて もう二度と 欲しがらない  人は何度でも 答えを見つける 真っすぐ強く 目を開けばいい 僕はもうひとりじゃない ここから明日に近づいて ゆこう  寝惚けた目擦り家飛び出した まだ眠る街を駆け出した 握りしめた 手のひらで暴れるでっかい夢胸詰め込んだ 勝ち目の無いゲームでもいいさ 笑われようがなんともないさ 体駆け巡る熱い思いが 自信で満ちあふれていた  窓に映る自分に 強くうなづきかけた  どんな遠くても 走り続けてく ひとつの空を 君と分け合って 僕はもう 僕のままで いられると 分かったんだ  夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 掴み取ればいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君とCHEMISTRYjam・川畑要藤本和則藤本和則夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 手を伸ばせばいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君と  がむしゃらに過ごした日々 刻まれるページの 大切さにも 何一つ 気づけてはなかった  許される時間は増え よけいなことまで 知りはじめては 見失い 夢からも遠ざかっていた  君が僕の名前を呼ぶ 手探りの闇の中で その声の 静かな強さ 僕に 光を投げてくれた  どんな遠くても 走り続けてく ひとつの空を 君と分け合って 僕はもう 僕のままで いられると 分かったんだ  夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 手を伸ばせばいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君と  敵と味方のふたつに 世界を分けてた 臆病なのは 僕の方 君だけが 分かってたね  雨が降れば 濡れたらいい そんな簡単なことさ もう一度 子供のように 両手 風に大きく広げ  探し続けてく 太陽のカケラ 心が強く 指を差す場所へ 影の無い光なんて もう二度と 欲しがらない  人は何度でも 答えを見つける 真っすぐ強く 目を開けばいい 僕はもうひとりじゃない ここから明日に近づいて ゆこう  寝惚けた目擦り家飛び出した まだ眠る街を駆け出した 握りしめた 手のひらで暴れるでっかい夢胸詰め込んだ 勝ち目の無いゲームでもいいさ 笑われようがなんともないさ 体駆け巡る熱い思いが 自信で満ちあふれていた  窓に映る自分に 強くうなづきかけた  どんな遠くても 走り続けてく ひとつの空を 君と分け合って 僕はもう 僕のままで いられると 分かったんだ  夢は何度でも 光へと変わる 信じるままに 掴み取ればいい これからはひとりじゃない 始まりを今始めよう 君と
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