試聴する

数えきれない夜をくぐって

この曲の表示回数 2,634
歌手:

CHEMISTRY


作詞:

松尾潔


作曲:

川口大輔


数えきれない夜をくぐって
たどり着いたのは 君だったよ

肩にまわすぼくの手 ほどいて
窓の外の三日月 ながめてる

あまい記憶 かき集めても 埋められないほどの哀しみ

数えきれない夜をくぐって
たどり着いたのは 君だったよ
なぐさめだって 構わないから
あと少しくらい まだ いさせて

ふたりだから生まれた思い出
ふたりなのに せつない空まわり

未来(あした)なんて 見えないけれど ここまでの足あと信じて

朝がくるまで となりにいるよ
気の利いたことは 言えないけど
心変わりを責めはしないさ
出会えた奇跡は まだ生きてる

誰にもやさしくて 誰よりつめたい
君のことを ぼくの友だちは 悪く言うけど

数えきれない夜をくぐって
たどり着いたのは 君だったよ
なぐさめだって 構わないから
あと少しくらい まだ いさせて

あかい唇は いま 誰のもの
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:数えきれない夜をくぐって 歌手:CHEMISTRY

CHEMISTRYの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-09-25
商品番号:AICL-3774
SMAR

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP