白井良明編曲の歌詞一覧リスト  140曲中 1-140曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
いいね!A.B.C-ZA.B.C-Zタナカヒロキ(LEGO BIG MORL)Tommy Clint白井良明tu tu tu... いいね!  デート中の街をブラブラ 映えそうなもの探しキョロキョロ 付き合う僕 参っちゃうよ 僕のことも かまってよ スマホの中で繋がる 友達より 目の前の僕を見てよ 仕方ないなぁもう!  ねぇねぇ見て見て ねぇねぇこのパフェ可愛くないかい? とか言って僕の方が楽しんでない?  1、2、3 ハイチーズ! いい顔 君が一番フォトジェニック クシャクシャのその笑顔いいね! どんな素敵な景色より 二人の写真を撮ろう 照れちゃうけど そんな僕らいいね!  その笑顔いいね!  yeah Ah so sexy good girl  楽しそうな瞳キラキラ ふとした瞬間にドキドキ はしゃぐ君に 見とれちゃうよ 少しくらい 許しちゃうよ Wi-Fiよりもっと速く 君へと向かう この想いは止まらないよ 困ったなぁもう!  ねぇねぇ見て見て ねぇねぇこの僕の心を とか言うと君はきっと笑っちゃうかな?  シャッターチャンス! 画面を見る横顔に飽きたよ こっち見ておくれ グッドガール! どんな自撮りの写真より 僕が撮る君がいい それを君のアイコンにどうぞ!  その笑顔いいね!  重ねてく僕らの思い出 過去、今、未来 二人の時間 ふざけ合って 笑い合って そんな日々を忘れないように ケンカしたら写真見返して 仲直り記念に笑顔でピース 二人がいいね! こっち向いて  1、2、3 ハイチーズ! いい顔 君が一番フォトジェニック クシャクシャのその笑顔いいね! どんな素敵な景色より 二人の写真を撮ろう 照れちゃうけど そんな僕らいいね!  シャッターチャンス! 画面を見る横顔に飽きたよ こっち見ておくれ グッドガール! どんな自撮りの写真より 僕が撮る君がいい それを君のアイコンにどうぞ!  tu tu tu... いいね! tu tu tu... いいね!
スペシャルボーイ渡辺えり渡辺えり沢田研二沢田研二白井良明行かないでスペシャルボーイ 逃げないでオーマイラヴ 泣かないでビューティフルドリーム ああ  砂漠に咲くあだ花 夢見る瞳よ 誰も慰めはしない 嵐も来ない 太陽は気まぐれ 風もシカト 君はどこにいるのか 麗しの  眠りから覚めたなら 満点の星が 魂色に光る 現(うつつ)のように 叶わぬ逢瀬など宙に捨てる 私は探しあぐね 幻へ  行かないでスペシャルボーイ 逃げないでオーマイラヴ 泣かないでビューティフルドリーム ああ 背中で笑ってみても 砂漠の谷間が肩をすぼめる 見えはしない君ゆえ 胸は張り裂ける 心底赤く染まり 恨みにも似て 命引き替えても ままならず 誰も奪えやしない 希有の花  行かないでスペシャルボーイ 逃げないでオーマイラヴ 泣かないでビューティフルドリーム ああ 彷徨う 標(しるべ)ない道 砂漠の熱砂が舞い上がる  行かないでスペシャルボーイ 逃げないでオーマイラヴ 泣かないでビューティフルドリーム ああ  行かないでスペシャルボーイ 逃げないでオーマイラヴ 泣かないでビューティフルドリーム ああ
その時携帯が鳴っちゃって荒木とよひさ荒木とよひさ荒木とよひさ鈴木キサブロー白井良明愛だとか 恋だとか ただの男と女 抱き合えば 背中に 電気が突き抜け 何度でも 繰り返す ベッドの波にのまれ 真夜中の 底まで 堕ちてゆくけれど 今度の彼女は何かが違う マジに惚れた 嘘じゃなく その時携帯(でんわ) が鳴っちゃって その時マナーも 揺れちゃって 留守電にしてた はずなのに またまた携帯(でんわ)が 鳴っちゃって またまたマナーも 揺れちゃって 寝たふりしても バレている 誰か…助けてよ  愛だとか恋だとか ただのスポーツだよと 割り切れば それでも 悪くはないはず 美しい 薔薇でさえ いつか飽きてくるから 別れ方 心に 隠していたけど 今度の彼女は すべてが違う 命捨てて いいくらい その時携帯(でんわ) が鳴っちゃって その時マナーも 揺れちゃって 電源は 切ったはずなのに またまた携帯(でんわ)が 鳴っちゃって またまたマナーも 揺れちゃって しかとしてても 気づいてる 誰か…助けてよ  その時携帯(でんわ) が鳴っちゃって その時マナーも 揺れちゃって 留守電にしてた はずなのに またまた携帯(でんわ)が 鳴っちゃって またまたマナーも 揺れちゃって 寝たふりしても バレている 誰か…助けてよ
恋人よTHE イナズマ戦隊THE イナズマ戦隊上中丈弥THE イナズマ戦隊白井良明毎日毎日と小さなパズルを繋ぎ合わす 完成する事を夢見て大人になっちまった  友達がみんな 口ずさむのは 明るい絶望 寂しさとともに 羨ましくも思えたんだ  新しい景色を見る度 もう少しあと少しと思ってしまう 夢と共に生きるのは 小さな罪でしょうか  ドキドキする事を夢中で追いかけここまできた 後戻りするには いよいよ遠くに来過ぎちまった  見せたい景色が頭の中で完成してるんだ 優しい貴方の心は今何色かな  かすかな手応えを掴めば 貴方の思い描いた未来から 少し離れるのかな それとも近づくかな  涙の先には笑顔があると今も信じている 噛みしめる日々は貴方もまた同じですか  ここまで来た日々を想う度 このままじゃ終われないと思ってしまう 夢とともに生きるのは 小さな罪でしょうか 貴方を悲しませる 小さな罪でしょうか
風になろうか近藤真彦近藤真彦松井五郎馬飼野康二白井良明夜明け前 霞む月 おまえは何処へ 夢を運ぶ  誰もが ただ迷う道で凍えた空を見てる まだその先に朝が来るところを 信じたくて  風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ  風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら  散る花に 添える手を 人はいつから 忘れたまま  ひとりで生きられるはずがないこと知ってるのに なぜさみしさの殻も破らないで あきらめてる  風になろうか 時を吹き抜けて あの流れゆく雲も絶えず 形を変えるさ  風になろうか 昨日も振りきり たったひとつの命生きる それが人生と言うなら  風になろうか 時を吹き抜けて 渇ききった心の壁も 一気に越えるさ  風になろうか 涙も振りきり たった一度のいまが続く それが人生と言うなら どこまでも ただ風になろうか
スピードKinKi KidsKinKi Kids奥田民生奥田民生白井良明ぐるぐる回る 時計の針の音 地球の風の音 変わる景色を 楽しみながら こんなとこまで来た 君を愛した 羽根もはえてた 青い時代もあった 情熱のパスポート ガラスのリクエスト ジェットコースターのチケット  消えてく事のない 宝物がある どこまでも追いかける 全部抱えて  一瞬で 過ぎて行くから 気をつけて 見逃さないで 二人の夢をかなえるスピード 一瞬で 終わる言葉さ 聞いといて 愛の言葉さ 二人の距離を縮める言葉  忘れる事のない 物語がある どこまでも追いかけろ 全部抱えて  一瞬で過ぎて行くから 気をつけて 見逃さないで 二人の夢をかなえるスピード 一瞬で終わる言葉さ 聞いといて 愛の言葉さ 二人の距離を縮める言葉 一瞬で狙いを決めて 一瞬で飛び出すのさ 二人の日々の ときめくスピード
スクランブル泉彩世子泉彩世子彩世彩世白井良明夕焼けが似合う 僕の背中は しょぼくれ丸まって 歩道橋をわたる  落ちていく太陽と 速すぎる人波に 心許無くなるのは たぶん僕ひとりじゃない  汚れた足元見つめて 空の青さを忘れるなんて嫌だ  飛びたい飛びたい 未来へと手をのばして 逃げたくはない もうこれ以上 本気で願うなら願うなら 生き直すことだって 不可能じゃない 闇を蹴り飛ばせ  終電を降りて 部屋についた途端 夜の隙間埋めるように 急いでテレビをつけた  何の為にここにいるんだろう? 罪悪感にのまれて弱っていくなんて嫌だ  飛びたい飛びたい 未来へと手を伸ばして 我慢したくはない もうこれ以上 本気で願うなら願うなら いまより素敵な明日 掴めるから今覚悟決めて立ち向かっていけ  遠い過去の後悔も悲しみも不正解も もう見えないふりしたくない  飛びたい飛びたい 未来へと手をのばして 逃げたくはない もうこれ以上 本気で願うなら願うなら いまより素敵な明日 掴めるから今覚悟決めて 飛びたい飛びたい 生き直すことだって 不可能じゃない 闇を蹴り飛ばせ
タユタウタ with キヨサク(MONGOL800)加藤登紀子加藤登紀子キヨサク(MONGOL800)キヨサク(MONGOL800)白井良明今日もどこかで歌が生まれる 生まれては消え 消えては生まれる ぶつかるまで飛んで行くシャボンのように 風に身を任せて 風に身を委ねて タユタウ タユタウ  今日もどこかで歌が生まれる 祈り憂い怒り悲しみをエサに 灰色の街角 1つ裏の道 名も無き歌が響く 名も無き歌歌いが タユタウ タユタウ  死ぬ気で生きる者の目を見て逸らすな 死ぬ気で生きる者の声を聞き逃すな  あー 心に核を 揺るぎない想いと共に あー 心に核を 限りある未来(あす)へ向かい今 ウタウタエ  口裏合わせよう また巡り会えるように 口裏合わせよう また愛し合えるように  暗闇にキスを 甘い甘い約束を この地球(ほし)を酔わせて 今のうち踊りましょう さぁ 踊りましょう  あー 心に核を 揺るぎない想いと共に あー 心に核を 限りある未来(あす)へ向かい今 ウタウタエ  今日もどこかで歌が生まれる 生まれては消え 消えては生まれる ぶつかるまで飛んで行くシャボンのように 風に身を任せて 風に身を委ねて タユタウ タユタウ
ff(フォルティシモ)和田アキ子和田アキ子松尾由紀夫蓑輪単志白井良明おまえの涙も 俺を止められない いまさら失う ものなど何も無い  言葉にならない 胸の熱いたぎり 拳を固めろ 叩きのめされても  激しくたかぶる 夢を眠らせるな あふれる思いを あきらめはしない  愛がすべてさ いまこそ誓うよ 愛を込めて 強く強く  遠くに離れて いてもわかりあえる わずかなぬくもり わかちあったように  おまえの涙を ふりかえりはしない すべての祈りが かなえられるまで  愛がすべてさ いまこそ誓うよ 愛の限り 強く強く  愛がすべてさ いまこそ誓うよ 愛を込めて 強く強く  愛の限り 強く強く
懺悔門倉有希門倉有希荒木とよひさ羽場仁志白井良明百ほどの懺悔(ざんげ)に 跪(ひざまず)きそして この胸に掌(て)をあて 許しを乞うても  生きているそれだけで 人間(ひと)は罪深く この現世(よ)に生れた 悲しい生き物  あぁ…神よ あなたの声が聴きたい 傷つけ 傷つく 心の奥に  野に咲く花よ 空翔(と)ぶ雲よ 何故に生れて 生れて来たの  汚(けが)れない子供の 笑い声それは 懺悔(ざんげ)さえ知らない 遠き日の自分(わたし)  時間(とき)という方舟(はこぶね)に 人間(ひと)は乗せられ 一瞬の幸福(まぼろし) 食べてる生き物  あぁ…神よ あなたの姿見えない 瞳(め)を閉じ 瞳(め)を開け 信じてみても  きらめく星よ ちぎれる雲よ 何故に遠くに 遠くにいるの  あぁ…神よ あなたの声が聴きたい 傷つけ 傷つく 心の奥に  野に咲く花よ 空翔(と)ぶ雲よ 何故に生れて 生れて来たの  きらめく星よ ちぎれる雲よ 何故に遠くに 遠くにいるの
悪魔な恋GOLD LYLIC中山優馬 w/B.I.ShadowGOLD LYLIC中山優馬 w/B.I.Shadowma-sayaMagnus Funemyr・Emil Gotthard・SHIROSE・GASHIMA白井良明Time 光と影が静かに溶けてく 夜明けの街でひとり So Lonely もう叶うことのない夢を抱きしめて 君のこと想った woo...  何も知らず はしゃいでた季節を ぼくは忘れない  裸の心で 君を恋したモーメント きらめく青春で 二人かさねたメモリー (Just give me your smile) ちっぽけなあやまちを 何度もくりかえしたけど まぶしい瞬間(きおく)は 永遠に...  Shine 離れていても君を感じてる こんなにもリアルな My Love  約束したあの場所は今でも 輝いてるから  裸の心で 君と燃えたエモーション ふるえる胸をあわせ 風にあずけたメッセージ (Just give me your smile) はじめてのあのキスに どれだけ救われたんだろう ぼくらの未来は  いつも少し 遠くがあるような気がしていた 切なくてまぶしい My Girl  裸の心で 君を恋したモーメント きらめく青春で 二人かさねたメモリー Any Moment...  裸の心で 君と燃えたエモーション ふるえる胸をあわせ 風にあずけたメッセージ  Everybody thinks we're wrong. Maybe yes, Maybe no, Our life. 無防備で無邪気な タフでリアルな日々 Any world is all our world. Every world is all our world. いつまでも輝く 二度と戻らぬ日々 (Just give me your smile) 空の星 にじませて 涙こぼれないように ぼくらは未来へ 歩いてく......
ゴリゴリGOLD LYLIC関ジャニ∞GOLD LYLIC関ジャニ∞上中丈弥(THEイナズマ戦隊)上中丈弥(THEイナズマ戦隊)白井良明今日までに学んだ事は チリも積もれば山となる事 後悔して学んだ事は 明日の道は今にあると言う事  遠くを見ていたら 石コロに躓くぜ  何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ 小細工はなしさ どの道 この道 俺道ストレート  愛想なく僻んでいたら 希望を雲が隠してしまう 悔しさを涙で消せば チャンスも雨が流してしまうって事  情熱に火をつけて 雨雲を吹き飛ばせ  何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ 小細工はなしさ どの道 この道 俺道ストレート  逆境も 理不尽も 屈辱も 暗闇も 失恋も 残念も 台風も まとめてかかって来い  何千回も夢を見て 何千回も諦めて それからだぜ 小細工はなしさ どの道 この道 俺の道  何万回も夢を見て 何万回も諦めて それからだぜ ここが始まりさ どの道 この道 俺道ストレート
咲いて生きよ関ジャニ∞関ジャニ∞ma-saya馬飼野康二白井良明咲いて生きよ ともに それぞれの未来へ 涙なんか見せるな また会えるんだから  振り向けば確かに 失敗も悔いもあるけれど 挫けずにがんばって 僕らは歩いてきた  冗談ばっか言っては ひとりで悩んでた日々も 何もかもが 切ないほど 輝いてる  風に吹かれ 肩ならべて 砂ぼこりに まみれながら 泣いて 笑った瞬間(とき)を 忘れないから…  咲いて生きよ ともに それぞれの未来へ 涙なんか見せるな また会えるんだから  嗚呼 そこに春 いま 希望の花が ほら 心に咲いてる  思うようにいかない 人生はそんなもんだよと あきらめてしまうほど 僕らは素直じゃない  楽しむだけじゃ見れない 眩しい空があることも 誰もみんな 傷つくほど わかっている  夕焼け雲 映す窓辺 遠い夢を 眺めながら 熱く 語った想い 嘘じゃないだろう?  咲いて生きよ 君に 明日があるかぎり 答えなんか急ぐな まだ続くんだから  嗚呼 頬に風 いざ 旅立つときだ ほら 誰かが呼んでる  (Goodbye days) 笑顔で (Goodbye friends) さよなら (Goodbye tears, Goodbye loves) 寂しいけどこのまま (Goodbye days) 笑顔で (Goodbye friends) ありがとう  咲いて生きよ ともに それぞれの未来へ 涙なんか見せるな また会えるんだから  嗚呼 そこに春 いま 希望の花が ほら こんなに咲いてる
どんなに離れてたって傍にいるから関ジャニ∞関ジャニ∞SIONSION白井良明俺がいるから 此処にいるから どんなに離れてたって 傍にいるから 真夜中の電話で 俺たちは寄り添う 切ない沈黙さえ 愛しくて  いつかきっと かっさらいに行く もっとお前に ふさわしい俺になって  信号待ちで並んだ 隣の車で 笑ってるふたりが単純に 羨ましいぜ 信号は青に変わり 俺はアクセルを踏む この道の向こうに必ず 俺たちの朝がある  いつかきっと かっさらいに行く もっとお前に ふさわしい俺になって  寂しい想いをさせてごめんな もう少し もう少しだからな  そう きっと かっさらいに行く もっとお前に ふさわしい俺になって そう きっと かっさらいに行く もっとお前に ふさわしい俺になって  もっとお前に ふさわしい俺になって
無責任ヒーローPLATINA LYLIC関ジャニ∞PLATINA LYLIC関ジャニ∞上中丈弥(THEイナズマ戦隊)馬飼野康二白井良明オイラ伝説の無責任ヒーロー 夢は無限大の無責任ヒーロー  昭和と平成 またいできました 酸いも甘いも味見してきました バブルがなんたら ITかんたら あ~分かっちゃないけど大変なんでしょ?  みんながみんな不安を抱えてうつむいてるぜ 時代の流れに上がって下がって 君の人生は誰のもの??  全力前進 ジャジャジャジャーン 丸腰宿無し ジャジャジャジャーン 笑っておくれよ なるようになるさ  土足でごめんね ジャジャジャジャーン バタ足駆け足 ジャジャジャジャーン まかせておくれよ 何とかなるさ  オイラ伝説の無責任ヒーロー 夢は無限大の無責任ヒーロー  恋の綱渡り 愛は一人きり 結局出ない答え探しの旅 駆け引きなんでしょ? 計算なんでしょ? あ~分かっちゃいるけど対応出来ないよ  みんながみんな愛情に飢えて震えているぜ 些細な言葉に登って下って 君の人生は誰のもの??  1 2 の 3 4で ジャジャジャジャーン 汗掻けそこ退け ジャジャジャジャーン 笑って誤魔化しゃなんとでもなるさ  足腰ガクガク ジャジャジャジャーン 歯軋り空振り ジャジャジャジャーン 心1つでなんとでもなるさ  オイラ伝説の無責任ヒーロー 夢は無限大の無責任ヒーロー  呼ばれてないけど ジャジャジャジャーン 関係なくても ジャジャジャジャーン 笑っておくれよ なるようになるさ  呼ばれて飛び出せ ジャジャジャジャーン 限界挑戦 ジャジャジャジャーン まかせておくれよ 何とかするさ  オイラ伝説の無責任ヒーロー 夢は無限大の無責任ヒーロー
No moreDOUBLEDOUBLESACHIKO・CLAIRE筒美京平白井良明あなたのこと忘れたわけじゃないけれど ただ上手くサヨナラが言えなかっただけ ちょっと私だけ きっと少しだけ 大人だっただけ You're just like a little baby  いい人だけど それだけじゃ I don't want no more 「愛してた」って言えば信じてくれるかしら 「恋なんてそんなもの」と許してほしいから  思い出すことだってないわけじゃないわ ただ今はそれだけで終わらせたいだけ ちょっと私だけ きっと少しだけ あなた好きだった You're just like a little baby  本当の気持ちききたくて I don't want no more あいまいな言葉はもう聞きたくないのよ あなたにもそんなことわかる日がくるよね  ちょっと私だけ きっと少しだけ 大人だっただけ You're just like a little baby  いい人だけど それだけじゃ I don't want no more 「愛してた」って言えば信じてくれるかしら 「恋なんてそんなもの」と許してほしいから
わたし鏡PLATINA LYLIC安田章大(関ジャニ∞)PLATINA LYLIC安田章大(関ジャニ∞)安田章大安田章大白井良明あなたに愛言葉届くかな?思い浮かべてわたし 照れ笑い  遠く離れた街にいるあなただから 逢えない夜はお月様眺めて 胸いっぱいに 強く おまじないするの 逢いたいよって 赤い糸舞い降りてきて 小指に巻き付けてみるの  わたし 逢えない毎日で募る愛と 逢えたトキの嬉しすぎる愛を 今宵も感じ 鼻歌混じりで帰る月夜 ヒトリ道 I for you  ヒトリで弱ってやな想像ばかりしちゃって 不安になるのも事実なの 愛を確かめたくて 夜中に電話したね そんなわたしを受話器ごしに優しく抱いてくれた 瞳涙零れてく  わたし 辛くて溜まって流した涙と 幸せ溢れて零れた涙を 今宵も感じ 鼻声混じりで話す月夜 ヒトリ部屋 I miss you  照らし出された月夜道 二人だけが歩ける道 辿り着けるかな?待っててくれるかな? 早る思い足音に乗せて奏でるわ  悲しみ隠して無理した笑顔と 喜び素直に見せた笑顔を 今宵も感じ 華色混じりで眠る月夜  逢えない毎日で募る愛と 逢えたトキの嬉しすぎる愛を 今宵も感じ 鼻歌混じりで帰る月夜  逢いたいトキ逢うのが 全てじゃなくて 幸せ、辛さ背中合わせの一線違いであって  絶妙なバランス保ってるたった今  わたしとあなた ワガママだけど……はよ逢いたい。
ズッコケ男道PLATINA LYLIC関ジャニ∞PLATINA LYLIC関ジャニ∞上中丈弥(THEイナズマ戦隊)ピエール白井良明きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 振り切ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  優しくて 気のきいた あの娘となんだかいい感じ さりげない アプローチも 大人の色気に見えたはず  圏外の挑戦者 じゃがいもみたいな面さげて そら行けと 飛び込めば 良い人止まりで終わるオチ  答えは いつも 薄情な涙の味しかしないけど ずうずうしく 生きてこーや バイタリティーこそ 男道  きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 振り切ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  働けど 働けど 飛んでは消えてくものばかり 情熱のテンションも 放物線を描いて落ちる  心配ないって 笑うけど ホントは内心ビクビクで 焦りを 蹴散らしてこーや 虚勢は男の生きる道  きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 振り切ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 居直ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  答えは いつも 薄情な涙の味しかしないけど 開き直って 生きてこーや 明日は明日の風が吹く ハイ ハイ ハイ  きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 振り切ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 居直ってこーぜ ほら ブンブン あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道 ハイ ハイ ハイ  ねばってこーぜ イェイ イェイ イェイ がっついてこーぜ ほら ブンブン ねばってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道  這いつくばってこーぜ イェイ イェイ イェイ 頑張ってこーぜ ほら ブンブン きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ ズッコケ男道
最後のラヴ・ソング近藤真彦近藤真彦工藤哲雄白井良明白井良明街じゅうの夢をさらって 駆けていく風の中 抱きしめたぬくもりに やっと目覚めた  なぜこんな事に今まで 気づかずにいたんだろう 愛しさがつのるほど きっとやさしくなれる  別々の夢を見て いつか擦れ違ったけれど これからは君にだけ 人生を使いたいから  きっと最後のラヴ・ソング 誰にも歌えない 君のほかの誰かを こんなに愛せない もう涙も 傷跡も この手に眠らせて  微笑んだ君はまぶしく 季節さえ変えるだろう 会う度に咲き誇れ もっと もっと素敵に  もう二度と 離さない みてるだけの愛しさより がむしゃらに守りたい そんな想いがすべて  もっとはるかなラヴ・ソング すべてを飛び越えて どんな嘘もないのさ 心のままだから もう涙も傷跡も この手に眠らせて  もう涙も傷跡も 静かに眠らせて 
気ままにWORKIN'近藤真彦近藤真彦歌川和彦歌川和彦白井良明Yeah! そうさ 気ままに WORKIN'!  いつか WONDERFUL DREAMIN' かなえるために ALRIGHT 毎日を大切に生きる WOW WOW 食って行くためにも 今は WORK WORK WORKIN' (いつの日か)Yeah!  時がオレ達を認める日まで Come On!  そうさ 気ままに WORKIN' 夢をかなえるため 今を働くのは つらいことでもないぜ  いつか BEAUTIFUL SWEET LIFE かなえるために ALRIGHT さりげなく したたかに生きる WOW WOW 満たされちゃいないけど 今は WORK WORK WORKIN' (あせらずに)Yeah!  チャンスは誰にでも転がり込むものさ Come On!  そうさ 気ままに WORKIN' 夢をかなえるため 今を働くのは つらいことでもないぜ  いつか Big Money 手にするために ALRIGHT ケチなことは とたくないから WOW WOW その日が来るまで 今は WORK WORK WORKIN' (いつの日か)Yeah!  時がオレ達を認める日まで Come On!  そうさ 気ままに WORKIN' 夢をかなえるため 今を働くのは つらいことでもないぜ  そうさ 気ままに WORKIN' 夢をかなえるため 今を働くのは つらいことでもないぜ  そうさ 気ままに WORKIN' 夢をかなえるため 今を働くのは つらいことでもないぜ  そうさ 気ままに WORKIN!
いいかげん近藤真彦近藤真彦森浩美筒美京平白井良明あぁ… 今日も一日終わるよ この都会すぐに明日がくるさ BABY! いいかげんでいいんだよ いいかげんにしろよ いいかげんが好きさ いいかげんじゃだめさ  「心は」どこにあるの? 「愛なんて」見たことない 「金なら」ほしいけど 「みんなが」イジっぱりさ 「そのくせ」イクジなしで 「やっぱり」どっちつかず あぁ…いつか世間の流れにも 妙に逆らう気力が 消えてしまって あぁ…堪えるだけか?  BABY! いいかげんでいいんだよ いいかげんにしろよ いいかげんが好きさ いいかげんじゃだめさ  「仕事は」張りつめてる 「遊びも」死ぬくらいに 「それでも」見掛けだおし 「文句や」言いたいこと 「山ほど」あるけれども 「天まで」とどかなくて あぁ…何故か厄介な荷物を 胸に抱えてはオロオロ 段々バカに あぁ…なりそうだよ  BABY! いいかげんでいいんだよ いいかげんにしろよ いいかげんが好きさ いいかげんじゃだめさ  あぁ…今日も一日終わるよ この都会すぐに明日がくるさ  BABY! いいかげんでいいんだよ いいかげんにしろよ いいかげんが好きさ いいかげんじゃだめさ  いいかげんで いいんだよ いいかげんにしろよ
挑戦者近藤真彦近藤真彦ロクセンチロクセンチ白井良明練習生募集のチラシ握って玄関に立った男 年齢といい体格といい あまりに場違いで 困り顔のトレーナーは言った 「人には向き不向きがあるものだ」 その日を境に一人のボクサーが生まれた  一日の仕事終わって9時からすぐ練習 足元もおぼつかずにサンドバッグに打たれている 隠しもせずみんな笑った 「ほらほら クラゲのダンスだぜ」 男は黙って通い続けた 毎日  失うことを恐れて何も手にしてこなかった いわばもう敗れたはずだ 今更何を取り戻すのか  燃えてるんだかなんだか知らないが まるで道化じゃないか痛々しい やめろよ やめなって 自問に対して自答するなら  一度限りなんだこの人生は 何もなくていいはずないだろ 理由なんて探す暇あるなら 右の拳をもっと深く打ちぬけ  練習用シューズのかかとのゴムもずいぶん減ったある日のこと 同じジムの有望株と試合を組むという 咬ませ犬ならまだマシだ 「そろそろあきらめさせたほうがいい」 それでも男は帰り道にガッツポーズ 何度も  とうとうその日が来た 震えて仕方がなかった 全ては分かってたはずだ 勝ち目はないぞ 笑われてるぞ  ちぎれそうな心にバンテージ 興味本位のギャラリー待つリングヘ 目眩と恐怖 無情のゴングは鳴り響いた  黒光りのグローブは容赦なく 男の顔面とボディを壊していく これが現実なんだよシロートさん 左ストレートを最後に男は崩れ落ちた  答えなんか元々あるわけない 栄光も夢も関係ない 欲しいのは 欲しいのは僕が僕である証だ  一度限りなんだこの人生は 何もなくていいはずないだろ 理由なんて探す暇あるなら 右の拳をもっと深く打ちぬけ  打ちぬけ
6番目のユ・ウ・ウ・ツ沢田研二沢田研二三浦徳子西平彰白井良明泣きたい時には いつも 聖母(マドンナ)のほほえみで…ほら レースのハンカチーフ 僕に差し出すよ できすぎた恋人さ  僕のくちびるについた ルージュをぬぐわないで…くれ 誰もがあなたと 暮らす夢 見るけど… 一人で歩かせてくれ  愛があふれすぎているよ この部屋は暖かすぎる まるで…safety zone  毎日 僕 眠れない やるせない 毎日 僕 生きてない 愛せない あなたを抱いても だれかを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ…  あなたには ガラスの靴が 僕には 氷の靴が…合う 果てしない夢を… 追いかけてゆきたい 今よりはきっとましさ  もっと 血を流してみたい 見知らぬナイフに 傷つけば そこは misty zone  毎日 僕 眠れない やるせない 毎日 僕 生きてない 愛せない あなたを抱いても だれかを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ…  毎日 僕 眠れない やるせない 毎日 僕 生きてない 愛せない あなたを抱いても だれかを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ…
昨日の少年浅田信一浅田信一浅田信一浅田信一白井良明背よりも高い向日葵に 囲まれながら 夏は過ぎて  小さな陽に焼けた足で あき缶蹴飛ばし 願いかける  影が伸び 空が赤く染まる 泣き虫の弟は ぼくの背中で眠る  父からもらった 陽に焼けた大きなグローブに 少しずつぼくの 左手が追いついて行くのがわかる  昨日の少年は 今ここで 君を幸せにするために 唄う  道路を挟む銀杏の樹に 身体をあずけて 冬を止めて  手先に染み込む北風に 追いかけられて 夢を語る  風が吹き 頬が赤く染まる 大切な友達は ぼくと共に歩く  母を心配させた 右膝につくったすり傷は 少しずつぼくの 身体から消えてみえなくなる  昨日の少年はいつまでも 君を幸せにするために 唄う
ジャスト フィット沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明ステーションワゴンに俺は乗り込んで 夜の荒野をかけているところ バックミラーはあとを見るかがみ ヘッドライトは前を知るあかり  チークダンス メロディー カーラジオがからかう メイン道路のはずれで 女がトップモードの ドレスでタップダンス踊ってた  パンクナイトに見とれてるうちに 女は俺の横にすべり込み スーツケースにはみ出た下着で 俺の視線のゆく先 調べた  スターダスト パラダイス ゆく先がわからない Red・ルージュ ローズ・ワイン 女はちょっとうつむき 車はUPライトに転がる  いろんな夜を転がりつづけて 知らないうちに知りすぎたけれど 今でも肌を重ねあったまま ステーション ワゴンの中で暮してる  Midnight Sexy 急カーブにUターン 女が俺にささやく “いいのよ、ずっとこのまま” “二人はジャスト フィットなんだから” “ジャスト フィットなんだから”
背中まで45分沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明出逢いの場所は ホテルのロビー 目と目があって あいさつはなく 夜は始まり それが45分前 会話の為に 名前を聞いて ありふれた名で すぐに忘れた 指が動いて それが35分前 それからよりそい 二人で恋をし 長い廊下 転がされて 迷い込んだ ホテル ラウンジバー  二人で飲んだ トロピカルシャワー めまいのように はじけてとんだ 歌も聞こえて それが25分前 笑った後は けだるい気分 眠りませんか? 僕の部屋でも 夢に向った それが15分前 二人で手をとり ダンスをしながら 出てゆくのを 見送るのは 誰もいない ホテル ラウンジショウ  部屋に入れば それがちようど5分前 ドレスを脱いで 抱きあう時に 背中の指が 静かにはねた それがちょうど それがちょうど 今 背中まで45分 背中まで45分 背中まで45分 背中まで45分………
誰かが君を呼ぶ声がBEGINBEGINBEGINBEGIN白井良明Hello my home town Hello sunrise 今日が動き出す Hello my home town Hello blue sky 街を映しだす  戸惑いも悲しみも 解けてゆく it's all right  南の風を感じたら さあ 届けよう夢のせて 誰かが君を呼ぶ声が もうそこまで来てるから走りだそう  Hello my home town Hello my crossroad 別れ出会う日々 Hello my home town Hello happiness 街が光り出す  喜びも幸せも ここにある it's all right  南の風を感じたら さあ 届けよう夢のせて 誰かが君を呼ぶ声が もうそこまで来てるから走りだそう
恋しくてSomething ELseSomething ELseBEGINBEGIN白井良明恋しくて 泣き出した 日々などもう 忘れたの 今さらは もどれない キズつけあった日々が長すぎたの もどる気は ないなんて ウソをついて笑ってても 信じてたもう一度もう一度 あの頃の夢の中 OH  かわす言葉 ゆきづまりのウソ 好きなら好きと Say again 言えばよかった  I remember. Do you remember わけもなくて笑った頃 I remember. Wow Wow  かわす言葉 ゆきづまりのウソ 好きなら好きと Say again 言えばよかった  せつなくて 悲しくて 恋しくて泣きたくなる そんな夜は OH ブルース OH ブルース
Bright LightsCHEMISTRYCHEMISTRY川畑要・堂珍嘉邦荒木真木彦白井良明ブラインドを覗き込む太陽 朝を僕に知らせにくる 窓の外に浮かびたつ景色は 旅の疲れ癒してくれる まだ見ぬ人達と出会える喜び 胸に踊らせ向かうよ二人が立つ場所へ  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 眩しいほどに照らすスポットライトは 映しだしている今を  いつもの 部屋のベランダ座って ため息ついていた頃 たまには なんとなく道歩いた 石ころ蹴飛ばしながら 忙しい空も せっかちな僕も ムズカシイこの世界も 晴れ渡ればいいのに  ずっと独りぼっちで いるのかと思ってたら ヒカリ射してきて 声が聞こえる方へ 振り返ればみんなが 迎えてくれてた  刹那に思ってた うたかたの出会いも この空の模様も変えよう 二人の立つ場所で  強がってたあの頃は なんとかなるさと 不安隠してた 声が聞こえる方へ 振り返るとみんなが 迎えてくれてた  ずっと ずっと 
ない・もの・ねだり加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子白井良明恋すれば 別れを夢に見る ひとり旅に出れば 人恋し すじ書き通りのお芝居には なじめない男がいるものさ だから今夜うかれ気分に まぎれて踊るのもわるくない 嘘つきでいじわるなあんたの ほんとの夢がみえてくるさ  ないものねだりくり返す それが男の夢物語 ないものねだりくり返す それが男の夢物語  街中祭りのにぎわいで きらめく誘惑はあるけれど そんな夢さえ近づいたら こんなに色あせてみえるもの しあわせよりも みじめにふられた気分が 忘れられないもの 追いかけて 叫んで泣いたら ほんとの愛が みえて来るさ  ないものねだりくり返す それが男の夢物語 ないものねだりくり返す それが男の夢物語
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
太陽の扉KinKi KidsKinKi Kids浅田信一谷本新白井良明とまらない想いを持て余したままで 吐き出すことすら難しくて 気持ちが先走った身体を 夜風にそっとあずけた  夏の雲も冬の木枯らしも 未知の場所へ僕らを連れてく 加速度増し通り過ぎる日々に 信じるものを無くさないように  この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね  あの頃僕らが夢に見たものの 続きを今も君に話せるよ 夜通し語り合った言葉は 変わらず心で揺れてるよ  月の明かり空を貫いて 隔たりなく世界中を包め 僕らの身にやがて降る未来に 息づくものを強く照らして  ぬくもりを探し求めて 進む道は続いてゆく アスファルト 足を踏み出し歩くことを ためらわないでいたいから  この道を僕らそれぞれに 荷物抱え進んでゆく 太陽の扉 手をかけ歩く姿 旅人達のようだね
溺愛ロジックGOLD LYLIC堂本剛GOLD LYLIC堂本剛堂本剛堂本剛白井良明女らしさのカケラもないのアタイ そこいらの男達よりも頑丈 涙滲まない 引きずる音嫌い  甘えた仕草台本にはあるけど そんなしけた演技は出来ないんだわ 息が出来ない 苦くて飲めない  けれどこの恋に射ぬかれてからときたら か弱いの素敵満載よ わざと転んでPlease Call Me!! 愛されてる現在確認してVサイン!!  抱いて 抱いて 抱いて 抱いて ズキドキさせて 心臓ゆさぶって 口唇ふさいで 体温を頂戴 誰も知らない 誰も知らない 真実のバラ 腰を振るのは 貴方の鼓動の中だけ a ha han  なんだか声が枯れてしまってるわ 愛してるって何度も言わせるから 居心地いいの 牙なきライオン  命尽きるまで情熱のアゲハ蝶が アタイの為に舞うなんて云うんだもん 約束保証にはツバ吐いて その言葉だけで闘えるわ社会  最低 最低 最低 最低 魔性の花よ 操作が出来ない こんなに酔わせて いくらで売るつもりよ 並べられたい 並べられたい ショーウィンドーに 店に入る否や貴方が買ってくれるならね  二度と離れないように 鎖を用意して頂戴 お金なら出すからさ そのまま海に沈んで行くの そしたらアタイ名付けるは愛の海  ぶって ぶって ぶって ぶって お悪しちゃったら お気をつけなさい 女は恐ろしい生き物よ …なんてね(笑) 死んでみたい 死んでみたい 貴方と1度 抱えた束縛切り裂いて 星の隙間愛し合うの  抱いて 抱いて 抱いて 抱いて ズキドキさせて 心臓ゆさぶって 口唇ふさいで 体温を頂戴 誰も知らない 誰も知らない 真実のバラ 腰を振るのは 貴方の鼓動の中だけ a ha han
2人のすべて唐沢寿明・樹木希林唐沢寿明・樹木希林秋元康都志見隆白井良明「愛してる」なんてやめてくれよ 何 照れているの? 「愛してる」なんて馬鹿馬鹿しい なぜ 言えないのよ 言葉にしなくてもわかるだろう わかってはいたって 聞きたいのよ もしも 君が嫌いだったら ここにいないさ  2人が そばにいるだけで それが すべてだよ やがて 時が 答えにしてくれる いつの日か 2人が そばにいるだけで 真実はひとつ 未来さえも約束になる  「永遠に」なんて 嘘っぽいよ ねぇ 自信ないの? 「永遠に」なんて きれいすぎる なぜ ごまかすのよ 自然のなりゆきにまかせよう この夢の続きを知りたいのよ いつか 僕が 死ぬその日まで 君といたいさ  2人が そばにいるだけで 何んにもいらない 見つめあえば 人生になる  愛はいつも 目には見えないけど 失いたくない その何かを 感じて……  AH――― 100の言葉より もっと 大切さ 過ぎる今が 運命を教える 本当に 気持ちを 確かめなくても わかり合えるさ 君と僕が 2人のすべて そばにいれば 2人のすべて
あすなろスキップカウズスキップカウズ今泉泰幸白井良明白井良明ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 陽が昇る 咲かせて 見せましょ 夢の花 ハイハイハイ(ハイハイハイ)ハイハイハイ  あいつばっかりなんでモテモテだ マメなフォローは出来ないが 一途で長持ち ただ見た目マニアック 楽しくってとってもいいヒトね 言われ続けて15年 友達でいてねと ダメ押しでくるんだろう 幸せは夕暮れのいわし雲だね さがしましょう ベソかいて とりにいくだけ  ハイハイハイ 生きてみろ ハイハイハイ 食べてみろ ハイハイハイ 生きてみろ 誰の為にでも鐘は鳴る  ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 陽が昇る  明日はなろうぜ あすなろう  2割3割引 当たり前 安い安いと買いこめば 給料までついでに 5割引 本当かよ!? 正義は勝つなんていうけれど モザイクがかって 嘘臭い 友よ胸を張れ  (セリフ)「資本主義を攻めちゃいかんな」  幸せは夕暮れのいわし雲だね 走りましょう 汗かいて とりにいくだけ  ハイハイハイ 探してる ハイハイハイ 青い鳥 ハイハイハイ 探してる 明日はなろうぜ あすなろう ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 明日こそ 檜になろうぜ 是非なろう  ハイハイハイ(ハイハイハイ)ハイハイハイ ハイハイハイ…
大切な普通沢田研二沢田研二GRACE白井良明白井良明ツナガル ツムグ ツチカウ ツクス I Know I Know サワグ サカラウ サソウ サスラウ I Know 愛の  キーワード縛られて 時々本当の意味飛び出してボクラを弄び嘲笑う  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通  シンジル シミル シトメル シブル I Know I Know ユルス ユサブル ユズル ユダネル I Know 愛の  パスワード握りしめ 時々本当の意味投げ出してボクラは取り繕い泣く  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通  パスワード握りしめ 時々本当の意味投げ出してボクラは取り繕い泣く  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通 大切な普通 大切な普通
愛だけが世界基準沢田研二沢田研二覚和歌子吉田光白井良明hey またとない自由だい hey say 今日からは一人だい 借りてた平和に捨て台詞キメたから 今 ただ愛が世界基準  金色の鎖を放たれた 不安でも かなり僕ハイテンション カタギの道はずれたら もう戻れない いいんだ携帯捨てよう  hey またとない自由だい hey say 今日からは一人だい 数字にアセってネットにからまってた バイバイ 囚人の生活  センチュリー橋を跨いだとたんに 何もかも まぶしくなんかならない 信じるもの ひとつあったらイケそうだ 最後の名詞を記念に  線路に風が吹いて空の高さに気づく イタイほどに満ちていけ はじまりの時よ  hey 時代は変わったかい 平成 世の中変わったかい 君さえいたなら マイペース揺るがない だって愛が世界基準  hey またとない自由だい hey say 今日からは一人だい 借りてた平和に捨て台詞キメた今 ただ愛が世界基準 愛が世界基準
心の宇宙(ソラ)沢田研二沢田研二GRACE下山淳白井良明あの時 確かに彼等は降り立ち 隣星(トナリボシ)に足跡しるしていた  あの頃 僕等は少しの絶望と 明日(アス)の光 心弾ませていた  月の海を行く 銀色のアーチから 青いその星浮かぶマボロシを見た そう まぎれなく  光のプラント鮮やか 闇には星の街が真空に漂うよ  あなたの大事な遺伝子たちも いずれ旅する時が来るのだろうか?  想い馳せるなら そこへ飛び立つがいい 僕は此処(ココ)で見送る 心の宇宙(ソラ)へと旅立つから  チュルルル‥‥‥‥  限りある日々に 出来るだけ速度あげ 虹のスロープ走る 心の宇宙(ソラ)で そう まぎれなく  チュルルル‥‥‥‥
あの日は雨沢田研二沢田研二覚和歌子下山淳白井良明空の椅子に 話かける君は あきらめたように 笑う癖おぼえた  すぐに変わる 人も街景色も 流行り歌のよに 僕だけを置いて  同じ毛布に潜り込んだままで 陽が移りゆくのを一日眺めてた いとおしい日々  ごめんよ さよならさえ告げないで 約束誓ったのに ずっと一緒だと  朝から あの日は雨 雨だった ひとりで僕は逝った 煙ったHighway  写真嫌いの恋人じゃなかったら せめて少しマシな笑顔残せたのに 君のために  後悔なしになんか 生きられない どんなに抱きしめても 足りないはずだから  悲しむ君に 何もできないまま 愛してる叫んだって もう遅すぎるけど  潮騒 揺れる光 横切る風 すべてに僕はいるよ 空耳じゃない  終わりのない旅 また始めるまで いつでも僕はいるよ 気づいてほしいけど
「C」沢田研二沢田研二GRACE白井良明白井良明君をいつも欲してる 君をいつも崇めてる 君をいつも試してる 君をいつも欲してる oh Honey Love is Diamond  君の汗のにおいと 君の謎めく囁き 君の瞳の深さと 君の細い足首 oh Honey Love is Diamond  いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ  君はボクを見透かして 君は昨日とくらべる 君は自由を奪って 君は空ナミダ落とす oh Honey Love is Diamond  君に軽いめまいと 君に熱い快感 君に甘い疼きを 君に愛を痛める oh Honey Love is Diamond  いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ
AZAYAKANI沢田研二沢田研二沢田研二沢田研二白井良明ずっとずうっと 君の変わらぬ愛に生きたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに 僕の変わらぬ愛にくるみたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに  君と書いた遺言をビリビリに破ってしまったけど あの時の涙は決して忘れはしない 君がいなくなってしまった後を想っただけで どんなに切なく悲しかったことか  幸福だったこと あの世で生きる糧にしたいんだ 約束した場所で迷っても待っている  ずっとずうっと 君の記憶の中に生きたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに 君の記憶の中に残りたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに  人に言えない馬鹿っ話でゲラゲラとよく笑ったね あの時の真剣さは決してただ事ではない 君と僕がほかに代わりのいない相棒ということ どんなに嬉しく いとしかったことか  尽くせなかったこと あの世で護る力になるんだ 約束のメロディー聴こえるのを待っている  ずっとずうっと 君の記憶の中に生きたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに 君の記憶の中に残りたい あざやかに あざやかに 200万光年の彼方まで あざやかに あざやかに
ハートの青さなら 空にさえ負けない沢田研二沢田研二覚和歌子伊豆田洋之白井良明Love you いつまでも冷めない思いに Love you 感じてよ この愛の深さ  Love you いとしさで あなたを困らせても Love you この心 眠らせないと決めた  永遠を誓う気持ちは 初恋にも似てるね 本物はうたれづよくて 汚れ知らないから 呆れるほど青春でも ウォウ ウォウ いいよね  Love you 誰もまだ やらない愛し方 Love you 「初めて」は苦いだけじゃないんだ  砂漠が素敵なのは ピラミッドを隠すから 僕たちの行く未来に何が待ってても 愛するほど 謎になれば ウォウ ウォウ いいよね  Love you 背中から切なく抱きしめたら Hold you 祝福の鐘の音が響いた  青い青い僕のハート もてあますけど ほらね空の色にも 負けていないよ 青い青い僕のハート 笑わないで ほらね海の色より 輝いてるよ  ほらね海の色より輝いてるよ 輝いてるよ
バラード491沢田研二沢田研二覚和歌子すぎやまこういち白井良明揺れる木立 日曜日 君とまどろんでる 思うこともしなかったよ 僕こんな未来を  枯れて捨てて 許されて 落ち着いて見せたら ときめかない思い出さえ もう愛せそな気持ち  昔嫌いだった こんな秋にくるまれて ほら恋だけが消えない欲望さ いいよ笑って いいよ笑って  街のノイズひとつさえ いとしい気持ちになる よくないかな ああこんなに 僕おだやかになって  普通じゃない道のりを 走ってきた僕は 心までも違うのかな? ねえ教えてほしい  遠い旅の果てに 僕はまだ抱きしめてる ほら君だけに消えない欲望さ いいよ笑って いいよ笑って いいよ
Good good day沢田研二沢田研二沢田研二沢田研二白井良明生きる気持ちが沸き上がったら 苦い薬もいらない Good good day 優しい気持ちで腹をくくって 試してみよう眩ゆい Good good day  新しい想い出 たくさん たくさん作ろう 温めたいんだよ こわれたハート 君の心意気重いよね  朝陽を見に行こう 希望持ちたいだろ 使い果たしてない 蓄えておいた Lucky  楽な生き方は難しいよね 憧れること見つけて Good good day  黒い誘惑 甘い暴力 酷い経験逃れて Good good day  新しい想い出 いっぱい いっぱい生きよう ずっと味方だから 柔らかハート 君の純粋が不可欠だ
優しい声石嶺聡子石嶺聡子阿閉真琴白井良明白井良明悲しみの中から生まれるのは 痛みばかりじゃない そう思うよ いつかわかる日が来る  サヨナラを君が今 決めたのなら 優しい瞳で私を見ないで 傷を広げないでね  安心するその横顔を いつまでも見ていられると思ってた そんな日々が・・・  優しい声が今もまだここにあるから 思い出すすべては楽しいことばかりで いつも隣で見てきたね 懐かしい日々が 鮮やかにこの胸で今でも揺れているよ  幾つもの想い出を君にあげる そしてもう戻れない空を見よう 遠く背中向けよう  覚えている君の香りも はにかんだ笑顔も閉じ込めるね 心のなかに・・・  こんなにも誰かを愛せる気持ち覚えて 離れてくこころに 涙あふれてしまう ありふれていた日常をつまらないなんて つぶやいていた日にも確かに愛があった   涙が止まらないよ・・・
辛島美登里辛島美登里草野正宗草野正宗白井良明忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう 小さく丸くなっていたこと  かわるがわるのぞいた穴から 何を見てたかなぁ? 一人きりじゃ叶えられない 夢もあったけれど  さよなら 君の声を 抱いて歩いていく ああ 僕のままで どこまで届くだろう  探していたのさ 君と会う日まで 今じゃ懐かしい言葉 ガラスの向こうには 水玉の雲が 散らかっていた あの日まで  風が吹いて飛ばされそうな 軽いタマシイで 他人と同じような幸せを 信じていたのに  これから 傷ついたり 誰か 傷つけても ああ 僕のままで どこまで届くだろう  瞬きするほど長い季節が来て 呼び合う名前がこだまし始める 聴こえる?
あなたの心に辛島美登里辛島美登里中山千夏都倉俊一白井良明あなたの心に 風があるなら そしてそれが 春の風なら 私ひとりで ふかれてみたいな いつまでも いつまでも  あなたの心に 空があるなら そしてそれが 青い空なら 私ひとりで のぼってみたいな どこまでも どこまでも  だっていつもあなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ  あなたの心に 海があるなら そしてそれが 涙の海なら 私ひとりで およいでみたいな いつまでも いつまでも  だっていつもあなたは 笑っているだけ そして私を 抱きしめるだけ
恋するカレン辛島美登里辛島美登里松本隆大瀧詠一白井良明キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ  OH! KAREN 誰より君を愛していた 心と知りながら捨てる OH! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は…
流星の12弦ギターBEGINBEGIN松井五郎山田直毅白井良明屋根の上まで 裸足でのぼったら Moonlight 浴びながら Midnight 空を飛ぶ  昔なくした 12弦ギターを Moonlight あるところ Midnight 捜すのさ  南からの風に あずけた地図ひらき はじめて作った歌 思いだすように 流れる星になる夜さ  旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない  壁のらくがき チョークがなくなって Moonlight 眠ってる Midnight 子供たち  夜汽車がどこか 見知らぬ国へ行く Moonlight 憧れに Midnight 誘われて  想い出のような 風景の片隅 大切なあのギター 聴こえているから あきらめたんじゃ だめなのさ  旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく 鞄も持たず 靴なんか 履かないで かまわないさ 旅にでるんだ ずっと遠く ずっと果てしなく この胸にある なつかしく あたたかい 夢はきっと もう 夢じゃない
LONELY NIGHTBEGINBEGINBEGINBEGIN白井良明もう逢えないから 約束を信じたの 遠く離れてても 気持ちは変わらない 想いをかさねても すれちがうばかりで この想いのすべて言葉じゃ託せない  いつもいっしょに いつも二人きり 潮風の中で心かさねてた  夢でいいから幻でいいから 見つめあえるのなら 息が詰まる LONELY NIGHT  電話で泣かれても よけいに辛くなる この手が届くなら 抱きしめてあげるのに 時に離されて 淋しさで別れるの こんなに愛されて、こんなに愛しても  いつもいっしょに いつも二人きり 星降る夜に 心見せあった  夢でいいから幻でいいから 見つめあえるのなら 息が詰まる LONELY NIGHT
Blue SnowBEGINBEGINBEGIN・川村真澄BEGIN・山田直毅白井良明窓の灯り 消えた街角に 靴音を響かせ 騒ぎすぎた余韻 ポケットに握りしめている  ターミナルの 電光のニュース 深い眠りにつき 売れ残った 花束にさえも 振り向く人はいない  Someday Sometime 言えるつもりで too late it's too late 言えないままの言葉  Merry X'mas day Merry X'mas day 街灯に照らされて Merry X'mas day Merry X'mas day 君に逢えずに 消える Blue Snow  空を見上げ こんなにせつなく 立ち止まる舗道も 明日になれば ざわめきに戻る 何もなかったように  Someday Sometime つのるばかりで too late it's too late 伝えられない気待ち Merry X'mas day Merry X'mas day 今夜だから 逢えない Merry X'mas day Merry X'mas day 人知れず 降り続く Blue Snow  Merry X'mas day Merry X'mas day 街灯に照らされて Merry X'mas day Merry X'mas day 君に逢えずに 消える Blue Snow 人知れず 降り続く Blue Snow
エンジェルKinKi KidsKinKi Kids浅田信一谷本新白井良明生まれてくる新しい日が 君と僕のためじゃなくても 白く残る息はき出したら 僕は独り歩くよこの街を  時計の針が進んでくほど 君のやさしさすら今は辛いから 僕は上手く笑えず かるく目を伏せた  日々の重さで すれ違いをくり返して 風にかじかんだままの手を ポケットの奥へと押し込む  やがて昇る新しい陽が 君と僕のものじゃなくても 時間が流れたらサヨナラさえ いつか胸に誇れる日が来るよ  枯れ葉が音を立てて舞う歩道 人目を気にして僕が照れるから いつも少し離れて街を歩いてた  君の言葉を 口笛吹きごまかして 声に気付かないフリしてた 切なさが胸につかえてた  僕等照らす夜空の月が 思ったより円くなくても 羽根を広げたら何処まででも 遥か遠く飛べる気がしてた  胸をつかむかわいた風に 思いがけず羽根がもげても キズつけあいただ君愛した 日々をここで想うよ  生まれてくる新しい日が 君と僕のためじゃなくても 白く残る息はき出したら 僕は独り歩くよこの街を
マフユノハナビ石嶺聡子石嶺聡子広田圭美広田圭美白井良明初めて会った 透いこまれそうな 花火の下で そう夜空より まぶしく胸を射した笑顔に恋をした  ぶつかりあう人の中 あなた見つけたこの河原に 今年一番最初の白い冬が降りてきた  見上げた空から降る雪はまるで真冬の花火のよう 思わず 手をのばした私を見て あなたが笑う  夜を白く色付けながら形かえている 鼓動さえもかき消しそうな 静寂が少し恐かった  地上に降る花びらが闇に消えたその瞬間 私の左手とあなたの右手が重なった  二人の上に舞い降りる雪は真冬の花火のよう 思わず 手をのばした私を見て あなたが笑う  もし 二人の上に悲しみの雨が落ちそうになったら この河原にこよう あの時の二人がいるはずだから  見上げた空から降る雪はまるで真冬の花火のよう 思わず あなたの手を強く握る私でした  思わず あなたの手を強く握る私でした
A・C・B沢田研二沢田研二沢田研二伊豆田洋之白井良明「A C B」と言う 宝物さ 60年代の 激動の時 華の東京 夢と同じで 二度とは戻れない 「A C B」のハナシ yeah yeah  新宿は 明治通り 甲州街道の 交わる駅側 「ボリューム」と「登り亭」 間の地下のジャズ喫茶で 今で言うところのライブハウス やんちゃな姉ちゃん 物知りで  アシベ新宿 銀座じゃなく とても見やすいのよ どの席でも 君たち関西 初めてでしょ 教えて上げたいな 知らない事とか yeah yeah  「トッポジージョ」 流行ったね 色んな人想い出すけれど 「竹中労」 いたっけね 音楽には関係ないけれど ガツンと来た「カムイ伝」 訛言葉 笑われた  アシベの頃 どんな事も すごい誘惑だった 青春って苦い 自分のことで 余裕なくて 無責任だったね 怒ってもしょうがない しょうがない hoo  チュッチュルッチュ チュッチュルッチュ チュッチュルッチューチュルルルチュールチュ チュッチュルッチュ チュッチュルッチュ チュッチュルッチューチュルルルチュールチュ  物語はドキュメント 記憶の数だけ 謎はいらない yeah!  アシベの頃も 醒めていたよ 歳は食ったけれど 相変わらずで 2000年でも くたばってなかった 驚いているのは この僕なんだよ  おめでとうなんだね 黙々と 続けることしか 信じられないんだ ハピネスなら 少し解る 人の情けと笑顔 今も変わっちゃいない
ねじれた祈り沢田研二沢田研二GRACE加瀬邦彦白井良明ありふれた孤独と ありきたりの現実 呪縛なら 振りほどいた でもまだ楽ではない  なめらかなコノ皮フ 下でうごめいてる 真赤な血 細胞たち 求める ただキミだけ  ねぇ 使いモノにならない 自由なんてイミないじゃない  ねじれた祈りがきしむ 歪んだキオクの中で ジリ・ジリ 火照りが じらしている  今日と明日の間で 吐き捨てる ため息 白く染め 闇に消え でもまだ楽ではない  よどんでる内部の もっとオクが叫ぶ ざわめいて さざめいて 求める またキミだけ  ねぇ 使いモノにならない 自由なんてイミないじゃない  しびれた記号がかすむ 背中を向けてみたって キリ・キリ 痛みで 目を覚まして  ねじれた祈りがきしむ 歪んだキオクの中で しびれた記号がかすむ 背中を向けてみたって キリ・キリ 痛みで 目を覚まして ジリ・ジリ 火照りが じらしている
世紀の片恋沢田研二沢田研二覚和歌子下山淳白井良明聞いておくれよ またフラレたよ俺ら つきあわないで フラレたはないよってか 王手かける 相手はおなじ 君でなくっちゃ 意味ないもんね  聞き届けてよ いじらしい望みなの 君の使ったピンクのストロー ちょうだい 欲しいものは ハートだけどね 本命だけが いつでも叶わぬキマリか  神様 しぶとい愛です ちょっと見は 無理そな恋です この先も まとまりはなくていい うつむいたら あきらめなくちゃならない だから  それだけ待てりゃ 何だってできるとか 別のところへ そのパワー使えとか みんな黙れ 大きなお世話 好きでしてる 俺らの勝手  この健気さが 自分で泣ける夜 誰も知らない この胸は敏感肌 若い誰が 真似たとして 今日びこんな 一途な片恋できよか  神様 たゆまぬ愛です ちょっと見は だめそな感じね いいんです 世の中ってそんなもの 君を見てたら それで ハッピー ハッピー ハッピー
アルシオネ沢田研二沢田研二GRACE伊藤銀次白井良明瞳を閉じた 寒風の空 その星はある ひときわ輝いて その星をそっと仰ぐキミ キミの廻りを めぐるボク 無限に走る この空間は いつか限りを見つけ出す 闇を抜けて  引き裂かれそう たとえ夜が明けても ボクは完全な 孤独にうちふるえ 聖なる球体を見上げてる 両手拡げ  紅くにじんだ この世の果てに キミを盗んだ 土ぼこりが舞うよ  何も無いのが悟りなの? 受け入れるのが愛なのか? 罪を背負って たどり着く場所 時よ放たれ塵になれ 光る海に  引き裂かれそう たとえ夜が明けても ボクは完全な 孤独にうちふるえ 聖なる球体を見上げてる 抱いて欲しい  引き裂かれそう たとえ夜が明けても ボクは完全な 孤独にうちふるえ 聖なる球体を見上げてる 両手拡げ
ベンチャー・サーフ沢田研二沢田研二GRACE井上堯之白井良明流行りすたる 時代変わる 世代感じる 利益にらむ 明日にらむ 企(くわだ)てる  リサーチ済み プレゼン済み 企画山積み ノルかソルか イチかバチか 限界か?  使い捨てのカタログみたい スタイルだけボードにのる 情報のサーファーだ  まるで時流の波間かきわけ 手に手を取り けおとしあう ヒトトキのサーファーだ  ライバルなし シグナル無視 もうサバイバル 限定好き ギャンブル好き プレミアム  モバイル持ち ブランド持ち 話す横文字 ソフトハード インターネット ドットコム  使い捨てのカタログみたい スタイルだけボードにのる 情報のサーファーだ  スピード出す 脇目ふらず 負債気にせず 融資狙う 勇気嘲笑(わら)う でも迷う  まるで時流の波間かきわけ せめぎあって ゆらぎにのる ヒトトキのサーファーだ
ブルーバード ブルーバード沢田研二沢田研二沢田研二森本太郎白井良明ブルーバード ブルーバード 夢に見た 叶う夢ならいいと願ってたけど すべもなく もがいてた若い日を 酸っぱく噛み締める  きらめく恋も 苦しい恋も クリアした今だから 空へと羽ばたけ ブルーバード ブルーバード  ブルーバード ブルーバード 夢じゃない 僕に勇気などない そう言われたんだ 力なく目を伏せた辛い日を この胸灼きつけた  道を逸れるか 真っ直ぐ行くか クリアした今だから 明日へ飛んでけ ブルーバード ブルーバード  夢で終われば 物語だね 胸せまる いとしさよ 明日へ飛んでけ ブルーバード ブルーバード
月からの秋波沢田研二沢田研二沢田研二川村結花白井良明静かにしないでお願いだ 沈黙は語る御機嫌さ この静寂こそ怖いだろ 邪魔なんかしないよ アイヤイヤイ  今宵も始まるMime 季節ならではのスペクタクル  揺り椅子寝転んでよ 空を仰いで月光のソナタ 影の隙間チラリ魅せる アプローズで受ける 月からの秋波 月からの秋波  語尾を上げるなよ頼むから 平坦な発音違うだろ 元気で結構疲労しない 病気じゃないだろうね アイヤイヤイ  宴もたけなわのGigueは 期間限定のオーケストラ  目隠ししてあげるよ 月に届けよ地上のソナチネ 芝のしずくキラリ光り ノクタンビュールは怖い!  世界の粋人たち 億の瞳が月光のソネット 心さらいニヤリ視線 ノクトビジョンで奪う 月からの秋波 月からの秋波
遠い夜明け沢田研二沢田研二覚和歌子平井夏美白井良明痛いくらいのまなざし 注がれていたあの頃 光に抱かれ 届けた夢なら 間違いじゃなかったと言えるよ  めくるめく毎日が グラビアのようだったね 確かに時を積み上げ この胸に築いた塔  しなやかさとか したたかさ うまくやれない それでいい 手放すことで 僕は選んだ 誰よりも行きにくいルートを  幸運と呼ぶものが しあわせのすべてならば こんなに心さらして 僕はもう歌わないだろう  遠い地平線を 夜明けが染めてく  ゆずれない人生は 終わるとき わかるのだろう こんなに心もがいて 生きる日々のその意味が  幸運と呼ぶものが しあわせのすべてならば こんなに心さらして 僕はもう歌わないだろう 僕はもう歌わないだろう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
猛毒の蜜沢田研二沢田研二GRACE山下尚輝白井良明乾いたネオン光る 夜と朝 消えた街 国籍の無いオンナ 餓えた眼差し  快楽のビート ヤバイ ポーズきめて 治外法権だ ここに踏み込んだら  一体ドコカラキテ ナニヲ モトメテイル? ハマリそうな予感 胸のサイレンが響く  自分を売り払っても 悦楽を買う少女 バーチャルじゃないスリル 甘美に香る  猥雑が騒ぐ 生け贄のリズムで 一触即発 ここに踏み込んだら  一体ドコカラキテ ナニヲ モトメテイル? ハマリそうな予感 2度と戻れそうもない  快楽のビート ヤバイ ポーズきめて 治外法権だ ここに住み込んだら  一体ドコカラキテ ナニヲ モトメテイル? ハマリそうな予感 胸のサイレン  一体ドコカラキテ ナニヲ モトメテイル? ハマリそうな予感 胸のサイレンが響く  秘めた欲望放つ 底なしの罠 きれぎれの意識さえ 猛毒の蜜  秘めた欲望放つ 底なしの罠 きれぎれの意識さえ 猛毒の蜜
確信沢田研二沢田研二GRACE吉田建白井良明金色の夕暮れに 今をただ歩いてく ちっぽけな確信を ぎゅっと握りしめて  カッコイイとか ワルイとか そんなコト もうどうでもいいよ 負けない気持ちが有りさえするなら ただそれだけで  わかりたいとか わからないコトとか まだあるだろうけれど くじけぬ想いを 止めさえしなけりゃ ただそれだけで  まっすぐすぎる心が周りを敵に仕上げた でもたったヒトツだけの大切を守るコトが出来ればいい  あの頃の生き方は 生き急いだ英雄(ヒーロー) 誰もが後へ続く ズタズタにされても  金色の夕暮れに 影を重ね合わせて ちっぽけな確信を 抱(いだ)き歩いていく  流されたり流してしまうコトも 時にはおこるだろう 心の眼の正しささえあるなら ただそれだけで  やっと気付いた心の端でうずく古傷 癒される きっとそうさ 蒼い風のかけらのヒトツになる  金色の夕暮れが ボクをただ包み込む ちっぽけな確信を そっと暖めてる  金色の夕暮れに 今をただ歩いてく ちっぽけな確信を ぎゅっと握りしめて
マッサラ沢田研二沢田研二沢田研二西平彰白井良明ずっとずっとで一緒だね 此処まで来りゃ感動サ 微笑みは 覚悟だよね Wow Wow Wow Wow  知らず知らず変わったね 今日も純粋マッサラさ 寡黙ほど解る  僕想い 君想い きっと気付かぬ間に 時を咀嚼した  AH! 鳩が飛ぶ 歓喜に鳩が飛び立つ 君なしに在りえない 平和な日を 貪る 快楽 戒めることさえ AH! Mmm 在りえない  冴えに冴える蒼い空 今日も颯爽マッサラさ 憂鬱なら自在だよね Wow Wow Wow Wow  耐えに耐えてる不況風 立ち直れりゃ御祝儀サ 占いは吉さ  君努力 僕努力 きっといつか結実 愛を疎通する  AH! 虹が立つ 涙に虹が架かるよ 君なしに在りえない 河を渡る 決断 悲しみ 乗り超えることなど AH! Mmm 在りえない  AH! 鳩が飛ぶ 歓喜に鳩が飛び立つ 君なしに在りえない 河を渡る 決断 悲しみ 乗り超えることなど AH! Mmm 在りえない
無事でありますよう沢田研二沢田研二沢田研二大山泰輝白井良明当たり前じゃないことが 当たり前に思え 当たり前に 過ぎる時間を短いと感じる  もう冬色の日射しが 黄金色に変わり 着膨れした君が見つめる 赤トンボたち  誰かに何かに夕焼けに ありがとう告げて 夕陽に祈ろう どうぞ無事 無事でありますよう  当たり前であることが 当り前ではなく 当り前じゃ 見えぬ一瞬 長いと感じてる  落ち葉焚きのぬくもりが 白い煙上げて 猫も散歩 君が笑った 時が弾んだ  大地に大空に夕焼けに 軽くキス投げて 昨日に明日に 夕陽に幸福祈る  誰かに何かに夕焼けに ありがとう告げて 夕陽に祈るよ どうぞ無事 無事でありますよう  誰かに何かに夕焼けに ありがとう告げて 夕陽に祈ろう どうか無事 無事でいて欲しい
君のキレイのために沢田研二沢田研二覚和歌子大沢誉志幸白井良明Tu Tu……you are so fantastic  メイクの顔も素顔も 24時間見ていたい 「しょうがないひと」と笑って 出掛けてく背中  君がもっと輝くなら オフィスの視線浴びといで ハウスキープはまかせてよ 仕事より楽園  このままの僕でいい 君はいつも言うけど はかりしれない愛だろうか 季節いくつ分の 君はまだ まぶしいな  Tu Tu……you are so fantastic  後指さえ快感 打たれ強くもなったみたい 人並みに気も配るけど 役立たず ごめん  このままの僕でいい 君のキレイのために こんな男で もしよければ 好きにしてよ どうか それだけが できること  このままの僕がいい さらりと言える君の 海より深い愛だろうか 季節いくつ分の  このままの僕でいい 君のキレイのために こんな男で もしよければ 好きにしてよ どうか それだけが したいこと  Tu Tu……you are so fantastic
everyday Joe沢田研二沢田研二覚和歌子ムッシュかまやつ白井良明そりゃもう あれこれ いい加減 切羽つまってたら まさかのタイミングで登場したもんだから やってられない やってられない とんだタヌキ 化けたもんだ あんなこと こんなこと みんなに言われても もう あっと言う間もなく惚れられちゃったのよ ああ 天と地がさかさになったよな騒ぎで やってられない やってられない 好きにしてちょ 限度なしで あ まさかのシッチェションで惚れられちゃったのよ  愁いにじんだ この背中 女心をイカすのさ わけもないぜ  Everyday Joe Everyday Joe あんなトコ こんなトコ 発見してドキドキ あ あんなトコ こんなトコ 早朝からズキズキ やってられない やってられない 予告なしで 限度なしで あ まさかのタイミングで惚れられちゃってんから  寡黙に冷めた この声が 女心を濡らすのは 無理もないぜ  あ あんなこと こんなこと発表して何もかんも あ いったい どんなとこまで連れてってあげよか やってられない やってられない 好きにしてちょ 限度なしで あ まさかのシッチェションで惚れられちゃってんから
キューバな女沢田研二沢田研二沢田研二大野克夫白井良明その胸でチーク酔わせて 今夜はあなた次第よ 女は気だるく微笑む その眼はうなずいた  ケツ振ってる 乳房揺すってる スカート翻し キューバなリズムに とりつかれてる  髪掻き揚げ 唇噛んでる 眉間に刹那色 キューバな褐色 疲れ知らない  男達卑猥な視線浴びせ その女尾籠な糸をほどく 女は昴まる汗に濡れていく 男達が鏡輝かせてく  夜の太陽 真っ黄っ黄っ黄っ キューバ キューバな女だな 朝も太陽 真っ黄っ黄っ黄っ キューバ 白けるしかないね  くわえ葉巻 乾杯だグラス 匂うようにきれいだ キューバな眼つきが 吸いつきそうだ  ちょっと待ってよ ちっとも待ってない 続く行け行けミュージック キューバな肉体(カラダ)は 快感だらけ  その女媚(コビ)を撒き散らかす この男ブルーな糸を投げる 男は焦がれる勇気が痺れる その女が欲しい金縛りだな  夜の太陽 真っ黄っ黄っ黄っ キューバ キューバな女だな 朝も太陽 真っ黄っ黄っ黄っ キューバ 白けるしかないね 昼も太陽 真っ黄っ黄っ黄っ キューバ キューバな女だな
凡庸がいいな沢田研二沢田研二沢田研二白井良明白井良明便利な世の中で逆に大慌て 情報は迷子 大難を小難 循環疲労沸騰点 マルチ回路にウイルス 張り切りすぎるな 爆裂しちゃうから  騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸  軟らか好みで味覚も恍惚だ 頑丈は偉い 小難は無難 喜怒哀楽は短兵急 ノルマ不足のワクチン 知識がなにする 風邪なんか追っ払え  騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸  痺れた時には食う寝る泣く黙る 甘く誘うカーマ 囁くドラッグ 起死回生の静かな脱出劇 自分を褒めない 楽にやりましょうよ  騙されないで 欺かないで 騙されないで 欺かないで 騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸
あなたでよかった沢田研二沢田研二覚和歌子依知川伸一白井良明ひたいを押しつける 上着に染みついた 強い煙草の匂いと  抱き上げられるたび とても安心した 浮かぶ雲さえ この手に触れそうな近く  長い指 広げた手のカタチ あなたから もらった  やさしさと弱さを 裏おもてにして 目立たぬようにと 歩いてきたよね  時代がちがうこと わかりあえないまま 口をきかなくなってく  ひとりで生きていくと 思い込む若さを どんな気持ちで あなたは許してたんだろう  夕映えの坂道 思うたび 泣けるのを こらえる  気づけば どんな日も 満たされていたよ 受けとめきれぬほど ぎこちない愛に  傷つきやすさなら もう恨まないよ あなたが父親で よかったと言える  気づけば どんな日も 満たされていたよ 受けとめきれぬほど ぎこちない愛に  傷つきやすさなら もう恨まないよ あなたが父親で よかったと言える
ゼロになれ沢田研二沢田研二覚和歌子原田真二白井良明もう眠りなよ もう全て忘れて ねえ思い出と きっと言える日が来るよ  死んだフリしてていいのさ 時間の優しさにまかせて カラダ切るよな痛みさえ 甘い記憶に変えてくれるから  カーブ 折れながら 空に飛びたかった ほんとの悲しみは 泣けない涙さ  もう笑いなよ もう ひとりじゃないよ ねえ切なさは そっと幻に帰る  ずるく逃げてく背中さえ 許される場合がある 気持ち入れてた証拠だね 手負いの傷は思いの外シリアス  カーブ 折れながら 茜雲 傾いだ メモリよゼロになれ 心が叫ぶよ  もう眠りなよ もう全て忘れて ああ苦い夢 きっと終わる日が来るよ きっと 来るよ きっと
孤高のピアニスト沢田研二沢田研二沢田研二宮川泰白井良明くもりないプレイは 心を映し出すよ 君はとても尊すぎて 跪くより他にない  洗われる罪さえ すべての許し乞うよ 君はいつも眩しすぎて 真っ直ぐ見つめられないよ  神業指先 拒絶も寛容も 目新しさ哀愁さえも 操りながら 優しく僕も泣かせておくれよ  孤高のピアニスト君は 自惚れや羨望や劣等感 弱さそれは力だってこと 知らしめたよね求めてた灯り  寄り添ってメロディー 重なり上り詰める 僕はかなり夢見心地 とけてなくなってしまうよ  ため息足技 みやびもふしだらも 古めかしさ歓びさえも さらりと捉え 微かに君は微笑みかけてる  孤高のピアニスト君は 緊張や戸惑いや優越感 弱さそれは救いだってこと 教えてくれた何よりの光
生きてる実感沢田研二沢田研二GRACE加藤ひさし白井良明君にどうしようもない嘘をついては 今日に追われたり 言い訳ばかりが先回りをして ヤケに黙り込む  馬鹿ですね人間は 毎日が反省だ そう妬み 嫉み うとましいコトも きっと生きてる実感なんだ  いつもの坂道駆け抜けて行けば 汗が風になる 色めいた季節始まる匂いに しばし休んだり  賢いね歳月は 瞬間の連続だ でも揺れる 笑う いとおしいコトも 実に生きてる実感なんだ  倦怠は迷い 偽善は憮然だ あああ 生きてゆく 気付く度に  でも揺れる 笑う いとおしいコトも 実に生きてる実感なんだ 実に生きてる実感なんだ
この空を見てたら沢田研二沢田研二沢田研二すぎやまこういち白井良明目も眩む海原 ギラギラ 底ぬけの青空 笑う太陽 焦げる太陽 これ以上望まない ギラギラ 仕事しない 空と遊ぶ 煩わしさ ポイ ポイ ポイ ごん箱  南国熱い風 ムンムン 珊瑚の白い浜 ウインドサーフィン ウォーターモービル これ以上望むなら ムンムン シュノーケルで 海に浮かぶ 竜宮城 スイ スイ スイ 万華鏡  優しさが最高 正しさはその次 この空を見てたら 何故か解っちゃうよ ジン ジン ジン  風が蹴散らす雲 ゴウゴウ 横殴りだぞ雨 来るぞ台風 これぞ台風 これ以下望みたい ゴウゴウ 慌てないの じっと辛抱 雲の上は スコーン スコーン スコーン 快晴  優しさが最高 正しさはその次 この空を見てたら 何故か解っちゃうよ ジン ジン ジン
海に還るべき・だろう沢田研二沢田研二沢田研二沢田研二白井良明月に行くなんて とても行けない すごいなと思うけれども どうしても怖いんだ 星になるのが 欲張り僕等は  この地球でさえ 手に余ってる 違うなと思ってるんだ そうまでも行かなきゃあ ならないのか 僕さえ宇宙さ  神秘への旅は海がいいな 海に還るべきなんじゃない どうだろう  海を見ていると 懐かしいのは 遠すぎる記憶なんだよ この星に生まれつき 棲み続けて 分け合おう護ろう  山を見ていると 落ち着けるのは 進化した証なんだよ いつだって見つめてた 答えなんだ ひとつの本能  神秘への旅は海がいいじゃん 海に還るべきなんじゃない そうだろう  月に行くなんて 今でも不思議 君残し尚更行けない 宇宙から見なくても 青いんだよ 地球は海だよ  神秘への旅は海がいいな 海に還るべきなんじゃない どうだろう  ララララララララ ララララララララ ラララララ ラララララララ ダダダダダ ダダダダダ ダダダダダ ダダダダダ ダダダダダ
耒タルベキ素敵沢田研二沢田研二覚和歌子吉田光白井良明ほら 見えないけど ほら 感じるだろう 足音もなく訪れる 静かなファンファーレ 時代は 生き物さ 付き合うのは 恋よりややこしいけど  あと もう少し待ちなよ そう 後回しのラッキー ハヤリモノ好きというセンス 時にあなどれない 昨日の ことにしたら あのピーク センチな意味しか持たなくなるよ  夜に注げよ 星屑のシャワー 輝くものが 弾け合うのが 耒タルベキ未来だろう 感じすぎちゃう ぼくたちだからさ ときめきだけで 生きていけると 君はそっとささやいた  事件などまっぴらなのさ 普段が強烈だから 汲めども尽きぬ イマジネーション 明日へと漕ぎ出せる 闇夜へ 追われてても ひそやかに 操られず続いてきたことさ  あかりを点けて 強く抱いたら まぶたの裏に 流星の群れ 青く翳る尾を引いた 何もいらない ぼくたちの夢が この世の平和と 告白したら みんな笑うだろうな  夜に注げよ 星屑のシャワー 輝くものが 弾け合うのが 耒タルベキ素敵だろう 何もいらない ぼくたちの夢が この世の平和と 告白したら みんな笑うだろうな
サニー・シャイニーモーニング松尾清憲松尾清憲湯川れい子松尾清憲白井良明もうすぐそこまで  The Sunny,Shiny Morning 次の朝が 吸殻だらけの汚れた部屋 のぞくだろう  Tell me why マリア様 優しさに飢えてる Tell me why どうしていつもロンリネス 夜は長い  ジーンズの膝を 砕けた夢 蒼く濡らす ブラウスの胸が眩しすぎる 君が好きさ uh- シャワーのかわりに 雨の都会をさまようのさ 人間やめたい時さえあるけど やめられない  Show me how 男なら いさぎよく生きなよ Show me how 一度きりの愛 そっと抱いて Hush Baby ウーウー 泣かないで Sleep Tight 淋しさを 燃やしてくれ Oh! My Burning Heart Can't you see ささくれた 想い出が痛いよ Can't you see 涙どれくらい 耐えればいい いつかビルの街 不思議草 咲かせて Show me how 折れそうな君を 抱いてあげる  もうすぐそこまで  The Sunny,Shiny Morning 次の朝が 吸殻だらけの汚れた部屋 のぞくだろうuh-
恋のメロディ井ノ原快彦&岡田准一(V6)井ノ原快彦&岡田准一(V6)曽我部恵一曽我部恵一白井良明大切なことだけ 話していようよ みっともないことなんて 何にもないから 世界中がふたりを 笑っていたとしても 君と僕だけいれば どうでもいいさ  この世にまつわる 幾つかの不思議 分からないままでいいよ 恋だけで 愛だけでいいよ  いつかは 雨上がりの街 恋の花咲きほこるだろう ふたりが 悲しまないように このメロディ 口づさんでいて  余計なことばかり 喋ってしまうけど 本当は意味なんて 全然ないんだ 君が悲しむ夜が いつか来たとしても 僕がその涙を ふいてやろう  この世にまつわる 幾つもの不思議 分からないままでいいよ 恋だけで 愛だけでいいよ  いつかは 雨上がりの街 恋の花咲きほこるだろう 僕らが 悲しまないように このメロディ 口づさんでいよう  いつかは 雨上がりの街 恋の花咲きほこるだろう ふたりが 悲しまないように このメロディ 口づさんでいて  いつかは 雨上がりの街 恋の花咲きほこるだろう 僕らが 悲しまないように このメロディ 口づさんでいよう
レターロッキンチェアーロッキンチェアー岡村直人岡村直人・山田圭介白井良明さらわれた記憶に 届くよレター宛名無く ありふれた言葉が 僕を連れ戻すよ 君がいたあの夏は 今もまだ不思議に もうなにもかも すべてが 蘇るよ  君がくれた写真立ては今も机の上に置いてある でもね この手紙が届くまでは そんなことも忘れてたよ  ほこりが目立ってるけど 何故か新しい物に見えるよ 僕にとっては宝石よりも 何故か光を感じるよ  運命に縛られてゆくよりは 変わる明日を見つけたいから いつか見た夢のつづきを求める 今日から 今から 未来へ  さらわれた記憶に 届くよレター宛名無く ありふれた言葉が 僕を連れ戻すよ 君がいたあの夏は 今もまだ不思議に もうなにもかも すべてが 蘇るよ  言葉は大切なもの とくに逢わなくなればなるほど 一つずつに重みは増してく レンガのカベのようなもの  肩の重い荷物を降ろして いくつもの山を越えたつもりさ 一人の時間を楽しみながら 生きてきた 今日まで 今まで  閉ざされた心に 響くよまた君の声 限られた文字はすぐ 想い出に変わるよ 刻まれた季節が もたらした奇跡は もうなにもかも すべてが 輝き出すよ  さらわれた記憶に 届くよレター宛名無く ありふれた言葉が 僕を連れ戻すよ 君がいたあの夏は 今もまだ不思議に もうなにもかも すべてが 蘇るよ  もうなにもかも すべてが 輝き出すよ
ブラジルの朝NOKKONOKKONOKKO安徳篤子白井良明この部屋の片隅の 古いGAT GUITAR 窓の外は 瞳に染み込んでくBLUE SKY  私はなぜ 走り出してしまうんだろう 眠い目を擦り 夢の名残りやっと抜けだした  この星の片隅で ハチドリが歌う 40億分の1の朝が来た  私はもう 走り出してしまったんだろう となりで子供たちが ゴール目指しボールを蹴った  風の中 虹がいる ポケットにつまった青空には ずっと忘れてた 見たことのない地図が描かれている  嘘の乾きを 癒してくれたあなたに 行き先をたずねても 知らないと言った  時は戻らないよ 前に進むだけさ ちょっと苦いですね その時 ねこが泣いていた  まつげには 虹がいる ポケットに見つけた 種を蒔こう きっと忘れてた 見たことのない自分が芽を出すだろう
永遠の一日深田恭子深田恭子黒須チヒロハルユキ白井良明うす紫の羽を透かして 薔薇の花びら零れる寝顔 満ち足りぬ想いは愛ゆえと 深く深く深く夢に溺れて 抱いて抱いて抱いて感じあうままに 狂喜に乱れ舞う この一瞬はもう 永遠に  うす紅さして髪をとかして 甘い調べが誘う夕べ 隔たりに二人は結ばれて 蒼く蒼く蒼く海に沈んだ 遠い遠い遠い記憶のかけら 今も昔もなく 生きている証は ただひとつ  螺旋の渦にからめとられて 導かれるように落ちてゆく 深く深く深く夢に溺れて 抱いて抱いて抱いて感じあうままに 今も昔もなく 生きている証は ただひとつ
Secret Agent ManSecret AgentSecret AgentPhilip Sloan・Steve Barri・日本語詞:松井五郎Philip Sloan・Steve Barri白井良明さみしい夜だからDanger 誰だって孤独なStranger Heartのピンチを 救ってほしけりゃ いつでも僕を信じて  Secret Agent Man Secret Agent Man Heyそう 愛からはじめようじゃないか  月灯りの下でDancing 微笑みあげるよShining もっと見つめてよ このめぐり逢いは 君を幸せにできる  Secret Agent Man Secret Agent Man Heyそう KISSからはじめようじゃないか  Secret Agent Man Secret Agent Man Heyそう 愛からはじめようじゃないか  奇跡は起こるだろうSomeday そうさひとりじゃないAny Day いつでも近くで そうさ君のすべて 僕が守っててあげる  Secret Agent Man Secret Agent Man Heyそう KISSからはじめようじゃないか  Secret Agent Man Secret Agent Man Heyそう 愛からはじめようじゃないか
ブルーの季節辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里白井良明その涙はリトマス紙で 測れるほど二人ブルーにする 黙って目を逸らすそれが 一番機嫌悪い時  夏が近づく 川のほとりを サンダルで 散歩しよう  今 あなたの後ろをついてく私は 水辺に漂う雲 あぁ 風に乗れるほど器用じゃないからほんとは重荷なのかも、でも Everything is a letter, Like a floating lovers Kissして歩こう  前の傷も癒えぬままに次の恋で 同じケガをして 愛すること 愛されること 進むことが怖くなる  他人(ひと)に疲れて 考えすぎて 本当に欲しいのは何?  まだ あなたを知るには時間がいるけど 急ごうって思わない 共通の友達に電話しないでね 二人は二人のやり方で Everything is a teller, Lookin' for each other ブルーを越えてゆく  名前を呼んだら 少しでいいから 私の方みて 微笑って  あとどのくらい行けば不安を感じず あなたを「好き」と言える? ねぇ 明日より未来より今日だけを信じてすべてを受けとめていけたら Everything is a better, Nothing I never desire Everything is a better, Nothing I never desire 幸せなのにね、幸せなのにね、 幸せ…なのにね
東京辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里白井良明雨が降ってきた… 雪は積もらない東京 傘の人ごみは 歩きにくくて 自分のをたたんで あなたの横に入れば そうだ、楽なんだって この頃知った  増えていく友達と 行き詰まると変わるアドレス 私の住む場所はどこ? いつも探してた  今年は帰らないよ、あなたと東京にいる 違う故郷持つ人を 他人ともう思えないから いっしょにいる…なんて自然なんだろう  何もないことが 不安にさせる東京 白いスケジュール 無理に埋めて  青春は夢をみる、それとも夢失くす時間? 変わる私をずっと見つめていた人  来年最初の朝陽を あなたと東京でみる 時代をめくる一秒を 大事に祝おうHappy New Year!  今年は帰らないよ、あなたと東京にいる 広い都市で出会えた 奇跡は偶然じゃないから いっしょにいて あなたが私の故郷…
会えないひとSHUUBISHUUBISHUUBISHUUBI白井良明今 わたしに触らないで  夏の匂いがイイ頃 彼に恋して 海はキモチくって はしゃいで笑った ママに心配かけたくはないけど 今の同棲は 悪くない  純情なんて言葉は ひと昔 初めての時にあったけど お願い 待ってて きっと自然に話せる日が来るから  会いたい 会いたい 淋しくても 会いたい 会えない ひとがいる 悲しい雨に 打たれても いつもより 優しい心で 愛する 愛する  街の電灯が 消えはじめた頃に 彼と二人で 肩組んで 歩いた 静かな空気が いつもより乾いて 身体を寄せて 温め合ってた  会いたい 会いたい 見えなくても 会いたい 会えない ひとがいる 冷たい風に 吹かれても 誰よりも 強くいれるように 愛する 愛する  人生なんて一度きりの話 それほど長くもないけど お願い 待ってて きっと自然に笑える日が来るから  会いたい 会いたい 見えなくても 会いたい 会えない ひとがいる 冷たい風に 吹かれても 誰よりも 強くいれるように  会いたい 会いたい 淋しくても 会いたい 会えない ひとがいる 悲しい雨に 打たれても いつもより 優しい心で 愛する 愛する
避暑地の出来事倉田まり子倉田まり子秋元康松尾一彦白井良明青い渚で ライム飲みながら 熱い太陽 見上げているのよ 小麦色に やけたハート ロマンス 急いで  避暑地での 出来事 通り雨 みたいに 夏の日の 恋人 気分しだいで もっと大胆に そう キスを さそって  あつい砂浜 恋をこがすから 早く二人で どこかに消えたい 去年よりも ドラマティックな 思い出をつくって  避暑地での 出来事 波のように さらって 夏の日の 恋人 ぬれた 体を そっと 抱きしめて もう 何も 言わないで  避暑地での 出来事 南風に のって 夏の日の 恋人 そして たそがれ 恋のシルエット もう あなたに 夢中よ  避暑地での 出来事 通り雨 みたいに 夏の日の 恋人 気分しだいで もっと大胆に そう キスを さそって
目ポタNOKKONOKKONOKKONOKKO白井良明むかし教えてもらった レコードを買いました それは 今日の天気にも 何気なく似ていますね  ああ あれは何年も前 君がまだ学生だったクリームの ああ 色のカーテンのある あの部屋で聞いていた SUNSHIN OF YOUR LOVE  広がってゆく 白いシーツに その唇から 洩れ出してる やわらかな SWEET LOVE SWEET LOVE  そっと心で夢を見て ふたりして旅に出ましょう そして敏感な 今日の宝物を見つけたい  ああ 色の褪せていく革のタンバリン 指先で触れてみる ああ それは卒業と同じ響きで 愛しさが込み上げた  透きとおってゆく ああ、身も心も この世界から 溢れ出してる あたたかな SWEET LOVE SWEET LOVE  吸い込まれてく 白いシーツに その唇から 洩れ出してる やわらかな SWEET LOVE SWEET LOVE
愛の詞SHUUBISHUUBIShuubiShuubi白井良明この胸騒ぎは何だろう 根拠の無い独占欲が あのひとの気持ちなんて 知らない わからない だけど私の奥底は 確かに痛みだした 何故どうしてこんなに イタイの? 色の無いフィルターから 光を無くして 動けない だから言うよ 歌にするよ 誰も知らない真実を あのひとは 気がつかなくてもいいから 溢れそうな私をお願い ただただ聞いて その日の朝の音だけが 私をつつみかえしてた それだけだった つづく明日に 生きてゆけると 少し思えた だからお願いよ もう少しだけ  ラジオから流れだした音 自分にしか言えない詞 大切なものが何か 気づいたの 誰か私の歌をお願い ただただ聞いて その日の朝の行く先も 知らずに歩き始めてた それだけだった つづく光に 生きてゆきたい 少し思えた だからお願いよ もう少しだけ  世の中の人に私のことを わかってほしい なんて思わない 私はただ本当の私を あなたに 知ってほしいだけ 先のことなんて わからないケド もう一度 あのひとに触りたい 涙が止まらないよ 誰か教えてください “愛の詞”を その日の朝の音だけが 私をつつみかえしてた それだけだった つづく明日に 生きてゆけると 少し思えた だからお願いよ つづく光に 生きるためにも 忘れないでいて どんなときだって つづく明日に 生きてゆきたい 少し思えた だからお願いよ もう少しだけ 居られたあの頃を ねぇ
うららかなSHUUBISHUUBIShuubiShuubi白井良明うららかな うららかな 花の道をこれから歩いてゆきましょう ゆるやかな ゆるやかな 坂の道をのんびり登ってゆきましょう  これからどうしようかって考えはじめたら 他人に“輝いてるね”って言われた 探し見つけだした道を歩み始めたら 他人が輝いて見えだした  だけど 生きる為に この胸が 動いているなら あの人と 思うように 笑っていたいでしょう? 負けないで 負けないで 負けないで  うららかな うららかな 花の道を貴方と歩いてゆきましょう ゆるやかな ゆるやかな 坂の道を二人で登ってゆきましょう  好きなものでも 飽きがくる 他のものがある だから 美味しく感じてる ねえ 何だってそうだよ でも 結局それに落ち着くんだ もっと好きになれて  だから 生きる為に この胸が 止まらないのなら あの人と 好きなように 笑っていたいでしょう? 負けないで 負けないで 負けないで  うららかな うららかな 花の道をこれから歩いてゆきましょう ゆるやかな ゆるやかな 坂の道をのんびり登ってゆきましょう  今でも わたしは 此処にいる 近頃 未来の 夢をみる 何時でも 貴方と 在るから  うららかな うららかな 花の道をこれから歩いてゆきましょう ゆるやかな ゆるやかな 坂の道をのんびり登ってゆきましょう  うららかな うららかな 花の道を貴方と歩いてゆきましょう ゆるやかな ゆるやかな 坂の道を二人で登ってゆきましょう
考える人Something ELseSomething ELseSomething ELse今井千尋白井良明最後なんだ 君に伝えるチャンスを も一度だけ まだ君といたい 思い描いた明日が来るように  真夜中の駅 音もなく振る白い雪 色あせた約束 きっと君は来る 出会えたあの日と同じ この場所で待ってる  ああ 抱きしめあった情熱は すれ違っていった そう 流れる涙が 枯れてなくなる前に  最後なんだ 君に伝えるチャンスは もう一度だけ 今しか言えない言葉がたくさんあるから 僕が何もできなくなるその前に もう一度だけ まだ君といたい 思い描いた明日が来るように  歩いた道を 自分で歩いた道を 振り返る時もある あの頃ならば もしあの頃に戻れたら やり直せるのかな  ああ 街の光がゆっくりと 消えてくのが見える もう 僕にできるのは 待ち続けることだけ  最後だから 君に伝えるチャンスを もう一度だけ これ以上大事なものを なくしたくないから 届くのなら 君に聴いて欲しいんだ 僕の声を 夢は終わらない 強く願ってた僕になるように  何が悪いとか 何がいい事かなんてさ まだ分からないけど 忘れかけてたツヨイチカラ 信じてみたい  最後なんだ 君に伝えるチャンスは もう一度だけ これでサヨナラになんてしたくはないから 僕が何もできなくなるその前に もう一度だけ まだ君といたい 思い描いた明日が来るように
雲よ月を覆ってしまえSHUUBISHUUBIShuubiShuubi白井良明縛られて 縛られて わたしは いつでも 自由になりたかったの 今まで 見えない呪縛で あのひとは わたしを動けなくする どんな時も どんな時も  監禁の格子の内で 独りで 祈るわたしに 強い勇気を どうか 神様 授けて 一度きりのお願いだから  雨の夜更けに 逃げ出す準備を 雲よ 月を覆ってしまえ あのひとの目を逃れるために  明日の朝はきっと自由になれる そして わたしは 時代に叫ぶ 食べない 飲めない できない 歌えない 身体を起こして 走り出したい  見えないの わからない わたしは どこから始めたのか 始めたいのか 知らずに 時はまわる 慣れた現実 全ては 欲のままに 欲のままに  それでも わたしは 知りたいから 初めて 身体に血液が 流れ出したように あのひとは まだ何も知らないから 鍵を探して  雨の夜更けに 逃げ出す準備を 雲よ 月を覆ってしまえ あのひとの目を逃れるために  朝日が差し込めば 翔ける そして わたしは 街中に叫ぶ 話して 見つめて 感じて 触れて わたしの未来を 此処から探しだしたい  雨の夜更けに 逃げ出す準備を 雲よ 月を覆ってしまえ あのひとの 目を逃れるために  明日の朝はきっと自由になれる そして わたしは 時代に叫ぶ 食べない 飲めない できない 歌えない 身体を起こして 走り出したい  朝日が差し込めば 翔ける そして わたしは 街中に叫ぶ 話して 見つめて 感じて 触れて わたしの未来を 此処から探しだしたい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
まだまだ林田健司林田健司森浩美林田健司白井良明引き留める言葉 君は振りほどきながら どんな出来事も ここに置いて行くんだ  いいかげんだったかも 身勝手なときもあった だけど大切に 君を感じていた  愛は消せない やさしさだって ただの言い訳じゃない 愛しあった君の寝顔さえあれば どれほど安らげたと思う?  まだまだ僕はまだまだ あふれそうな君にカラダごと 愛を注ぎたいよ まだまだこれじゃまだまだ 燃え尽きてなんかいないじゃない 君を抱いて抱いて抱いて  つながらないデンワ 声さえ探せなくて 知らない誰かと 暮らし始めてるの?  どうにもならなくて 無性に寂しくなって アタマの中に 浮かぶ君の姿  部屋の広さも ソファーの場所だって 何も変わってないのに ぽっかりと空いた 僕の気持ちの奥 冷たい風が渦巻いている  まだまだ僕はまだまだ 潰れそうな胸に爪立てて 思い続ける夜 まだまだあれじゃまだまだ もう一度この手に温もりを つよく抱いて抱いて…  あぁ君だけ今側にいてくれるなら 明日もまた歩けそうさ 苦しまないでyeah 出会った頃を思い出して あの日のままがいいじゃない?  まだまだ僕はまだまだ あふれそうな君にカラダごと 愛を注ぎたいよ まだまだこれじゃまだまだ 燃え尽きてなんかいないじゃない 君を抱いて抱いて抱いて  Oh‥もう一度この手に温もりを 夢よ抱いて抱いて抱いて
ベルベット・イースターNOKKONOKKO荒井由美荒井由美白井良明ベルベット・イースター 小雨の朝 光るしずく 窓にいっぱい  ベルベット・イースター むかえに来て まだ眠いけどドアをたたいて  空がとってもひくい 天使が降りて来そうなほど いちばん好きな季節 いつもとちがう日曜日なの  ベルベット・イースター きのう買った 白い帽子 花でかざり  ベルベット・イースター むかしママが好きだった ブーツはいていこう  空がとってもひくい 天使が降りて来そうなほど いちばん好きな季節 いつもとちがう日曜日なの  ラー ラ ラ ラ ラー、ラー ラ ラ ラ ラー
雨と太陽NOKKONOKKOのっこ白井良明白井良明雨が降って 見つめあって 二人は馴染んでいく 熱いこの部屋の熱を癒す 窓ガラスのしずく 透き通るメロディーに 肩をよせるの  棒に振ったよ 今日という日は 寝ころんで黙っていると なぜか笑えてきた それより ねえ 話してみてよ 遥かな海の 旅のつづきを グラスの中の太陽 追いかけようか  雨が降って 溜め息ついて 二人は馴染んでいく 暗いこの部屋は 砂漠にある一軒のオアシス YOU ARE A COWBOY, I AM A COW GIRL 雨を見た午後  遠くの空 青く光る 世界はそんなに 広いわけじゃないんですね ここにいるよ ここがすべてで すべてがここで あなた見てたら グラスの中に太陽 つかまえたのさ  遥かな海に つかまえたのさ  雨が降って 溜め息ついて 二人は馴染んでいく 古い部屋にあるきしむソファーが 素足を包み込む 雨が降って 見つめあって 二人は馴染んでいく 熱いこの部屋の 熱を癒す窓ガラスのしずく 透き通るメロディーに 肩をよせるの
calasNOKKONOKKOのっこ白井良明白井良明オレンジのグラスのなかに 浮かんでいる あの日の気持ち 今も変わらないまま夏が過ぎてく 秋風ふわりと 石畳に舞い降り 窓の下で見上げてるカラスがいるよ  MON CHERI AUTOMNE 手を振ると笑っているよ 丸首の黒いセーターと銀のバイクで 金星に誘っているのかな 夏はもう 終わったけど  クリームの溶けていく空に カラス達が青春歌っている 夕陽がなぜか とてもせつないリズム ふわりと 口笛で答えると 線路の上をすりぬけて音符になった  MON CHERI AUTOMNE 手をつないで黙っているよ 長すぎる黒いセーターが良く似合うね 海辺まで誘っているのかな 夏はもう 終わったのに
猫の耳たぶNOKKONOKKOのっこ川村結花白井良明猫の耳たぶ 知っていますか シルクロードを越えていったよ マルコポーロの時代からずっと わたし あなたを愛すため生まれてました  ハトの粉には 毒があること 知っていますか 幼稚園児の頃の噂に脅えてる わたしの秘密 あなたの耳元でそっと打ち明けた  DO DO DO 秘密は長い時を越えて 蜜になって夜に溶け出した  DA DA DA せつないメロディを 歌ってあげるよ 特別やさしく  ラジオをつけると 夜が流れ出す 窓の外には 星も見えない 昼が長いね 時がやわらかいね 海の近くを 歩くような足のほてりね  DO DO DO 眠りにおちたのを 思い出せず 夢の途中で気がついて  DA DA DA この部屋に住みついた 昨日の妖怪が 窓辺を横切った  DO DO DO 指で弾くギター 何か思い出して 泣いてるみたいだね  DA DA DA 夏至の部屋は 恋も ベランダのハーブにとまって眠っている  DO DO DO DO DO DO そしてひとりになった
星のおまつりNOKKONOKKOのっこ川村結花白井良明そよ風に揺れている じゃり道のタンポポの 綿は白く それぞれに ふわり空へ飛び立つ  雨に気付いたのは 降りだしてずいぶん 傘をさす間もなく 電車に飛び乗った 動く景色が白い空に溶け出す  じゃり道のタンポポの 綿のひとつぶは どの場所を どのあたりを 今揺れているかな  風が変わる雨を 何度見たのだろう 星のおまつりの日 今日で季節が移る それは小さな頃に あなたと見つけた  そよ風に揺れている じゃり道のタンポポの 綿は白く それぞれに ふわり空へ飛び立つ  そよ風に揺れている じゃり道のタンポポに 会いたくて 会いたくて そよ風に揺れてる いつの日か いつの日かと そよ風に揺れてる
アメージングNOKKONOKKOのっこ川村結花白井良明地球(ほし)がめぐるたび 潮は満ちて足跡を消した あんなに荒れてた波も 今朝はゆらり黙り込む 心の速さは それについてゆけず 自信を失い すっかり固まってた  過去をビンに詰め 遠い海に流してしまうと やがて砂に打ち寄せられて 人は物語る あなたが見たのは パラダイスと聞かれ わたしが見たのは 世の中と答えた  あきらめた時に鳴る電話のベルに 息を呑み 皮肉と不思議が混ざりあって 嬉しさに勝てない  未来を読むのは 無駄に疲れると知り 素直になれたら それだけでアメージング 素直になれたら それだけでアメージング
somedayNOKKONOKKOTim JensenRodger Nichols白井良明Morning mist on the avenue Waiting for my cab I saw a girl all dressed up in blue Looking rather sad Our eyes met when I looked at her She shyly turned away I wanted so much to comfort her But I didn't know what I should say  She couldn't be more than seventeen Her leather shoes well worn A little bow covered up her dress Where it had once been torn I slowly reached inside my purse And asked if I could help She softly smiled and then shock her head And this is what she said  Someday something good will happen Maybe someday soon searching for someday's the answer Yes, I believe it's true Maybe someday is tomorrow Maybe it's today Anyway, I know it's up to me For me to find the way  I was shocked and a bit confused The wisdom in her eyes She held my gaze for a moment And she did'n seem a surprised As tears were filling up my eyes And I could barely see Beside myself, I realized the message there for me  Someday something good will happen Maybe someday soon searching for someday's the answer Yes, I believe it's true Maybe someday is tomorrow Maybe it's today Anyway, I know it's up to me For me to find the way  She couldn't be more than seventeen Her leather shoes well worn A little bow covered up her dress Where it had once been torn For someday waiting patiently The years beyond her age She touched my hand as she terned to go Then smiled and walked away  She touched my hand as she terned to go Then smiled and walked away  Yes, smiled and walked away Just smiled and walked away
TRAVESSIANOKKONOKKOFERNANDO ROCHA BRANT・日本語詞:かしぶち哲郎MILTON NASCIMENTO白井良明はるか遠い国の夢は まぼろしか あこがれひきつれて 船出する 潮の満ちた海に 長い橋をかけたら もうすぐ コルコバード たどりつける  やさしくあふれる 太陽に なにもかにもが 恵みをうけて 風がまきちらす バニラの香り 僕の求めた 幸せの国  あつい汗のしみついた 黒い大地 ためいきつきながら 歌っている それは僕の心の鼓動と一緒さ 悩みなどファベラードは 背を向けてる  よろこびつかめた その日から 雄々しく育った 木に登り あらしが残した 雲のかけら 僕は集めて 胸にいだく
わすれな草NOKKONOKKOのっこ川村結花白井良明風が強く吹くね 大きく揺れる枝の緑がきらきら 波立つ季節 ベランダの岸辺では 一緒にいるだけで どこへでも飛べそうね 風のせいにして 何も聞かない ほら、もう日が暮れるよ  すみれ色に染まる空に 木々は黒くうねりつづけ 灯がひとつ 星がひとつ そしてキスをひとつよりも コバルトの世界が 岸辺をつつみこむ 足元で揺れていたよ あの日 わすれな草  あなたといる他のために退屈があり なんて寝ころんでいるうちに 夏が深まってゆく 汗ひとつかかずに 重いドアを開くと 破裂するような まぶしさだけが 全てを熱していた  あなたへのときめきには ウソつかずそのままにした まるで永遠につづくような この夏の暑さのように コバルトの世界が 岸辺をつつむころ 足元で揺れていたよ あの日 わすれな草  すみれ色に染まる空に 木々は黒くうねりつづけ 灯がひとつ 星がひとつ そしてキスをひとつよりも そして夢の中に 岸辺を映しこむ 足元で揺れているよ あの日の わすれな草  足元で揺れていたよ あの日 わすれな草
お前がいる井ノ原快彦(V6)井ノ原快彦(V6)SIONSION白井良明楽しいことだけ考えてみるさ 少々無理したってそうしてみるさ 後ろ向きの想いは後ろにしか行けない ましてそんな気持ちはさらさらない  お前と行きたい所があるんだ ふたりで行きたい所があるんだ それを想えばこんなことくらいで 投げ出せないつぶれてられない  お前がいる お前がいるから まだ行くぜ 石にかじりついても  月を見るといつも手を合わせて なにかぶつぶつ願い事してる 「お月さんも大変だな」俺が言うと 「覚えてもらわなくっちゃね」笑ってる  お前がいる お前がいるから まだ行くぜ 石にかじりついても  子供みたいな顔して寝ている 眉間にしわをよせたかと思えば 今度はなんだかニコニコしちゃって 忙しい奴だな  お前がいる お前がいるから まだ行くぜ 石にかじりついても  お前と行きたい所があるんだ ふたりで行きたい所があるんだ それを想えばこんなことくらいで 投げ出せないつぶれてられない  お前がいる お前がいるから まだ行ける 石にかじりついても お前がいる お前がいるから まだ行くぜ 石にかじりついても
サーモスタットな夏沢田研二沢田研二沢田研二朝本浩文白井良明WILD WILD WILD LOVE & PEACE ZOOM ZOOM ZOOM サーモスタットな夏 WILD WILD WILD FIRE & ICE BOON BOON BOON サーモスタットな夏  どんなに待ち焦がれたって夢だよ そんなに熱くなったら恋なんだ 常夏はどこ夏 今年も暖冬さ ワイルドブルー&シーガイヤ  彼女のハートには愛す!が重要さ BODYを冷やさなくちゃ 僕がドクターで 君がナースなんだ 二人 アッ!ウン!の呼吸  JUMP JUMP JUMP ROSE & PEACH ZOOM ZOOM ZOOM サーモスタットな夏 JUMP JUMP JUMP LEARN & TEACH BOON BOON BOON サーモスタットな夏  こんなに楽しすぎちゃ幻だよ シャンな後ろ姿に目眩がする フルーティーなフルボトル 毎日が乾杯 パリ&グレイトバリアリーフ  彼女のコスモには 安堵!が不可欠だ POWERを暖めなくちゃ 僕の頭脳の中 ゼンマイが延びている 一瞬‥君は誰?彼!  君のシェラシーには シカト!を決めてやれ ENERGYを大切にしよう 彼女の夢の中 君と現の中 みんな アッ!ウン!で暑ちぃちぃ!!!  WILD WILD WILD LOVE & PEACE ZOOM ZOOM ZOOM サーモスタットな夏 WILD WILD WILD FIRE & ICE BOON BOON BOON サーモスタットな夏
オリーヴ・オイル沢田研二沢田研二覚和歌子吉田光白井良明背中を噛んで 胸をつかんで 愛なら もうびしょ濡れだよ オイルと汗を 頬ばりながら ふたりは 溶けていく  会わないときは クールな僕が 君には もうわからないよ はじめてのよな 愛は夜ごとに 深みに はまるだけ  ため息の クレシェンドの角度で 微熱から情熱に変わるのさ 君だけが 僕に匂いを移せる 刹那を生きることに 身体はためらわない  背中を噛んで 胸をつかんで 今夜は もうびしょ濡れだよ 奪って愛を 頬ばり合って どこまで 溶けていく  ひとりの僕は 割り切れるのに どうして ああ不可思議だよ ひりひりさせて 愛は夜ごとに 深みに はまるだけ  後ろ指をさされるのは 好きさ ふたりには 天使も匙を投げる 切なさで 身体をぬりつぶしたら 運命は正しいと わけもなくわかるのさ  背中を噛んで 胸をつかんで 愛なら もうびしょ濡れだよ オイルと汗を 頬ばりながら ふたりは溶けていく  ひとりの僕は 割り切れるのに どうして ああ不可思議だよ ひりひりさせて 愛は夜ごとに 深みに はまるだけ  背中を噛んで 胸をつかんで 今夜は もうびしょ濡れだよ 奪って愛を 頬ばり合って どこまで 溶けていく  背中を噛んで 胸をつかんで 愛なら もうびしょ濡れだよ オイルと汗を 頬ばりながら ふたりは 溶けていく  背中を噛んで 胸をつかんで 今夜は もうびしょ濡れだよ 奪って愛を 頬ばり合って どこまで 溶けていく  背中を噛んで 胸をつかんで 愛なら もうびしょ濡れだよ オイルと汗を 頬ばりながら ふたりは 溶けていく  背中を噛んで 胸をつかんで 今夜は もうびしょ濡れだよ 奪って愛を 頬ばり合って どこまで 溶けていく
言葉にできない僕の気持ち沢田研二沢田研二覚和歌子藤井尚之白井良明吐息の落書き 遠巻きな瞳 とりとめのない 気の迷い  黙ってるのは たまらない 伝えたくって あせってる  き、きき君には イカレたよ イ、イツノマニ  立て膝を噛んで この世は深いと 饒舌なのは ひとりごと  声にださなきゃ はじまらない 言葉にすれば おしまいだ  あふれる愛がつんのめる 君を前に 不器用なほどに 真実(ホント)があることを わからせたい  遠い夏の 無口な少年 切実な瞳 欲しい気持ち せっぱつまるたび いくつ逃がしてきたろ  抱きしめることと 見つめてるだけじゃ 恋には 足りなすぎるから  せきとめられても 届けたい 届けたいけど もどかしい  き、きき君にはシビレてる こ、こんなにも 微笑まないでよ 切なくあえいでいる こんな僕を  クリームソーダ 氷は溶けてく 時間は過ぎてく 欲しい気持ち せっぱつまるほど いくつ逃がしてきたろ
僕がせめぎあう沢田研二沢田研二覚和歌子吉田光白井良明冷蔵庫の隙間から 青く漏れる光と 止まない 電話のコール  昨夜(ゆうべ) 指先に真珠 蜜の溶けた手触り 記憶が早送りする  君を逃げ出す僕と 君を欲しがる僕と 僕の中じゃどちらも 傷い真実  誘ってくれ 誘わないでくれ あとずさり 近づく 薔薇は闇の迷路 呆れてくれ 呆れないでくれ 忘れ去れるほどに 僕は強くなくて  ぶちまけた缶のビール ガラス窓を横切る 耳鳴り 加速する夜  追うものと追われるもの 捕まれたパスワード たどれば この部屋に着く  君を振り切る僕と 君に触れたい僕と からだごと心ごと せめぎあうのさ  見つめてくれ 見つめないでくれ ときめきに縛られ 動けなくなるから 忘れてくれ 忘れないでくれ あきらめ切れるなら 心は叫ばない  見つめてくれ 見つめないでくれ ときめきに縛られ 動けなくなるから 忘れてくれ 忘れないでくれ あきらめ切れるなら 心は叫ばない
PEARL HARBOR LOVE STORY沢田研二沢田研二沢田研二朝本浩文白井良明エメラルドの海に 砕かれた二人の哀しい伝説は叶わぬ純愛 二人の魂は 真珠貝の中で 永遠に結ばれた Pearl Harbor Love Story  彼女はHawaiianタウマ ふくよかな笑顔で 彼との小さな幸せ夢見てた 15歳 彼はJapaneseマコト 涼やかな瞳の 彼女だけを愛してた 17歳  マコトは移民の子 慎ましい暮らしの タウマは生まれも良く独りっ娘だから 二人 運命に裂かれる 許されぬ恋 神に全て委ねると覚悟  互いに慈しみ 育んだ夢 神の許し 胸焦がし待った  12月8日は 晴れわたり穏やか 近づく轟音は悲劇の序曲 二人乗せたカヌー 海の藻屑と消え リーフに風荒ぶ Pearl Harbor Love Story  タウマはマーメイド 海深く沈んで マコトはドルフィンになり追いかけ もつれ闇に 愛は幻覚に 輝いて燃え 歴史の渦 一瞬を奪う 二人行方さえ 解らずに謎 大人たちの 後悔は重く  12月8日の 5年後の雨の日 真珠貝が一つ 浜辺に寄せた 奇跡か偶然か 中にハート型の 物言わぬ真珠が……。 Pearl Harbor Love Story  彼女はHawaiianタウマ たおやかな黒髪 彼との小さな命望んでいた 15歳 彼はJapaneseマコト 端正な胸 彼女こそが 生きがいの 17歳  あまりに真っ直ぐな 幼気な愛 涙色の ひとしずく 憐れ  エメラルドの海に 砕かれた二人の哀しい伝説は叶わぬ純愛 二人の魂は 真珠貝の中で 永遠に結ばれた Pearl Harbor Love Story
愛は痛い沢田研二沢田研二沢田研二樋口了一白井良明逢いたくて 触れたくて 胸でいつも痛かった この気持ち 忘れちゃいないさ  逢えなくて 近すぎる 電話の声辛かった 仕事を持つ二人だものね  こんな事を言い出しちゃったら 君は怒っちゃうだろうか 一人でも 一人でも 生きていける二人だし  人一倍自分が 好きな僕だけど 君がいなくちゃ痛い痛い 君を想うことって とても気持ちいい 一人じゃとても痛い痛い  あ~ぁ 愛したいよ それで癒される 君は僕の愛で痛い  君といて 僕といて 何もいやじゃないよね 喧嘩をしたとき以外はね  こんな事は珍しいんだよ 僕も笑っちゃうんだけど 君ももう 僕ももう お互いが大切だし  誰より君のこと 好きになった僕 君と一緒に痛い痛い 誰より僕のこと 好きになった君 僕と一緒に痛い痛い  あ~ぁ 愛されてる すごく癒される 僕は君の愛で痛い  人一倍自分が 好きな僕だけど 君がいなくちゃ痛い痛い 君を歓こばすって ほんと気持ちいい 二人でいつも痛い痛い  あ~ぁ 愛したいよ それで癒される 僕と君で愛は痛い
ミネラル・ランチ沢田研二沢田研二朝水彼方藤井尚之白井良明また君きれいになった 陽の光連れてきて テーブルに座った瞬間(とき) 僕には眩し過ぎたよ  軽い食事をしよう 緑の香りがする ミネラルのグラスがきて 透き通る夢の中へ  風が君の腕に そして僕も君の腕にくっついて じっともたれていたい 午後のまどろみの泡にうとうとと 何もしたくない 何もしたくない  廻りを歩いてゆく 人が見ていたっていい 君に甘えているときが これが本当の僕だろう  もしも僕が深い 眠りにこのまま落ちても 行かないで 君が口をつけた その甘い水を飲んだだけなのに 力が抜けてゆく 情けないほど  風が君の腕に そして僕も君の腕にくっついて じっともたれていたい 午後のまどろみの泡にうとうとと 何もしたくない 何もしたくない
ダメ沢田研二沢田研二朝水彼方芹澤廣明白井良明会いたくて 電話して 呼び出して あまりにも 冷たくて 傷ついた お願い 慰めておくれよ  睨まれて 嫌われて グサリきて 抱きついて 噛みついて 叱られた  ふざけないでなんて君は 冷静な女 だらしないよ僕は ダメな男さ  もっと 笑ってくれよ 僕が ダメになってゆくとこを そっと キスしてくれよ イヤだ イヤだ どうにかなりそう 君がいなきゃ  言い聞かす 問いただす 答え出す 女って りりしくて 優しいな お願い もっと教えてくれよ  憎まれる 叩かれる 目が覚める 癒されて 救われて 生き返れ  いつも いつも君がいなきゃ 立ち直れなくて 情けないよ僕は ダメな男さ  そっと 寝かせてくれよ 君の膝の上で 気持ちいい ずっと 夢が見たいよ 悪い 悪い さらけだせるのは 君だけだよ  いつも いつも君がいなきゃ 立ち直れなくて 情けないよ僕は ダメな男さ  もっと 笑ってくれよ 僕が ダメになってゆくとこを そっと キスしてくれよ イヤだ イヤだ どうにかなりそう 君がいなきゃ
恋なんて呼ばない沢田研二沢田研二覚和歌子八島順一白井良明金星とタワーライト 交じる黄昏の時刻 いつものスクランブル 君は気がついた  サカナの群れをはさんで まなざしを交差させて そのままいつもどおり すれちがうはず  触れずに話さずに ときめくこの瞬間(とき)を ポケットに隠すよな 密(ひそ)かさがいいのに  今 君のくちびるは動いて 何かを伝えようとしている 涼やかに瞳は輝いて ふたつの宇宙が出会いそうさ 街のノイズ ふっと途切れ 時が止まる 立ちつくす ただふたり  君は今日も素敵だね まっすぐな髪なびかせ 煙るようなジャスミン 匂い立たせてる  使い捨ての街で 見つけた永遠さ 終わるのが辛いなら はじまりはいらない  今 君は静かに微笑んで つつましく宇宙は満ち足りて それからふたりはすれちがうよ まるで何もなかったように 光る石をそっとしまう 夕暮れ時 恋なんて 呼ばないよ 恋なんて 呼ばないよ
マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!沢田研二沢田研二覚和歌子八島順一白井良明情事は非常時 勲章は致命傷 アテがはずれても 運命が救うさ  隣の芝生は 勝手に萌えてろ ちがうハートは 比べられない La bella vita 僕には自慢の君がいる  そうさ 食べること(マジャーレ) 歌うこと(カンターレ) 愛すること(アモーレ) それで全部 食べ尽くしたいよ 歌い尽くしたい 愛し尽くしたい 君のこと (La bella, bella vita)  欠けたグラスでも シャンパンはイケルさ 崖っぷち立ってても 生きてれば上等  お祭りさわぎに 手本はないけど すべてのハートに パラダイスがある La bella vita 僕には女神の君がいる  そうさ 食べること(マジャーレ) 歌うこと(カンターレ) 愛すること(アモーレ) それで全部 食べ尽くしてない 歌い尽くしてない 愛し尽くしてない まだこれじゃ (La bella, bella vita)  そうさ 食べること(マジャーレ) 歌うこと(カンターレ) 愛すること(アモーレ) それで全部 食べ尽くしたいよ 歌い尽くしたい 愛し尽くしたい 君のこと (La bella, vita)  そうさ 食べること(マジャーレ) 歌うこと(カンターレ) 愛すること(アモーレ) それで全部 食べ尽くしてない 歌い尽くしてない 愛し尽くしてない これからさ (La bella, bella vita)
あの頃の僕浜田省吾浜田省吾浜田省吾浜田省吾白井良明あの頃の僕といえば 両手に溢れるほどの 悲しみをもてあまして 一人朝まで踊ってた  あの頃の僕といえば 錆びついたバイクの上で すれ違う少女みんなに 一人勝手に恋してた  もう誰も僕の心を 傷つけ引き裂くことはないよ でも今は感じることも 出来ないあまりに難しくて  あの頃の僕といえば 悲しみの理由など知らず 何もかもに噛みついては ウォウウォ イェイイェ歌ってた
News沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明俺は黒いシューズ 君は首にビーズ 夜の中で Kiss ラジオからはクレイジーで グルービーな News  こんなに暑さがつづいているのは 管区気象台のしわざ どなたのせいでもないので 一夏の恋でその身をこがして 燃えるまですすめます ラララ………  俺は黒いシューズ 君は首にビーズ 夜の中で Kiss ラジオからはクレイジーで グルービーな News  お金のレートが下がっているのは 計算器時代のしくみ なるべくみんなは数字を忘れて 心のままにしたがって 恋をして下さいネ ラララ………  俺は黒いシューズ 君は首にビーズ 夜の中で Kiss ラジオからはクレイジーで グルービーな News  こんなに地球が動いているのは 眠れる時代の幕あけ 男と女はいつでも一緒に 両手をつないでおやすみ ゆれるまで ゆれるまで ラララ………  俺は黒いシューズ 君は首にビーズ 夜の中で Kiss ラジオからはクレイジーで グルービーな News
デモンストレーション Air Line沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明デモンストレーション Air Line ジェットプレーン 俺を乗せて飛び上るジェット機は 管制塔の指示を待ち待機中 デモンストレーション Air Line 急いで  アナウンスがあわてて時間をつげている お別れを惜んでる人はすぐ止めて ジェット機が飛びたつ時はもうすぐ  忘れないさ、忘れられないさ サヨナラをしに集まってくれたみんなのことは  スキャンダラスなおまえのことも ロールダンスのあの娘の胸も Bed Make が上手なおまえも 誰かの秘書と名のったおまえも  デモンストレーション Air Line ジェットプレーン 俺を乗せて飛び上るジェット機は 管制塔の指示を待ち待機中 デモンストレーション Air Line 急いで  ロマンスに明け暮れた夜をかぞえたら 星空に向っているので止めにした 明日から知らない恋にゆれるのさ  忘れないさ、忘れないさ 花たばかかえ見送りをしてるみんなの顔は  ロックビートなおまえの口も トップモデルのおまえの鼻も レディーポリスといわれたおまえも うわさだらけのおまえの恋も  デモンストレーション Air Line ジェットプレーン 俺を乗せて飛び上るジェット機は 管制塔の指示を待ち待機中 デモンストレーション Air Line 急いで  デモンストレーション Air Line ジェットプレーン デモンストレーション Air Line………
Darling沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明Darling! 早くおいで 君に触れたいから Oh― Darling! ここにおいで 夢をかなえるから この世は男と女がひしめく 陽気でゆかいな遊び場 おしゃべりボーイもおすましガールも 一人になれない理由は 恐いから、つらいから 誰もかれも恋をするのさ だから Darling! すぐにおいで 強く抱きたいから Oh――Darling!  Darling! 見つめさせて 君は天使だから Oh― Darling! からまさせて 君は悪魔だから 二つの間にはさまれるまでが 一番ステキなトキメキ やさしいしぐさといけない体に ひきつけられてる視線も ゆれるまで、ゆれるから いまもいつも恋をするのさ  だから Darling! 求めさせて 全部愛せるから Oh―― Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling  Darling! 早くおいで 君を抱きたいから Oh― Darling! かなえさせて 深い喜びまで Oh-Darling 一人の男と一人の女が 自然に夜へ消えるのも 言葉にならない言葉で 求めるものを一緒に探すのも 長いから、朝までが 君と僕は恋をするのさ  だから Darling! そばにおいで 早く、ここにおいで Oh― Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling Darling  Darling――――――――――
How Many “Good Bye”沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye,  なんとなく、そして、突然に、俺は 急に、妙に、とてもせつないムード  いずれどんな夢も終るのさ 愛の日々も早く過ぎるのさ 忘れられぬ夜も捨てるのさ 次の夜といつか出会う為 スピードをもっとあげて そして君に言うよ  Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye,  いつの日か、俺はこの頃は、特に 急に、妙に、遠いせつないムード  雨に恋の胸がぬれたから 風に愛の肌がさめたから 夏にどんな夢もやけたから 冬に言葉さえも白いから それ以上、君と僕の 為にもっと言うよ  Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling HAHAHAN Bye, Bye, Bye,  なんとなく、そして突然に、俺は 急に、妙に、とてもせつないムード  Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling Good Bye, Good Bye, Good Bye, Good Bye, Darling Good Bye!
次のデイト沢田研二沢田研二井上陽水井上陽水白井良明赤いルージュに誘われるままに 白いホテルの階段をのぼり 長い廊下をくぐりぬけて 青いシーツにすべり込む時に 目をとじた恋人は 口をあけ俺に聞く  次のデイト、いつよ? 次のデイト、どこよ? 二人きりの次のデイトは? こんなデイトは? 次のデイトの時間と場所は?  長い話は口づけのあとで 遠い未来は喜びのあとで 甘いワインをのみほしたら 明日のことでも考えてみよう うなずいた恋人は くり返し俺に言う  次のデイト、いつよ? 次のデイト、どこよ? 二人きりの次のデイトは? こんなデイトは? 次のデイトの時間と場所は?  それじゃ二人が抱き合えた頃に 高いレベルに持ち込めた時に 次のデイトの話をしよう だから二人でかこまれてみよう この夜に それまでは この闇に その時に  次のデイト、いつか 次のデイト、どこか 次の次の次のデイトの こんなデイトの 次のデイトの 時間と場所を 決めよう
なりきりボニー&クライドCASCADECASCADECASCADE・Miwako SaitohMasashi白井良明思いつめた確信犯 THANK YOU キミを手に入れる まばたきのスイッチ ON にしなよ WAKE UP MAKE UP, GIRL おはよう 出かけよう  どこだって 地の底だって キミと行けたら 素敵さ 泣き泣きの毎日 ポイしなよ WAKE UP MAKE UP, GIRL いそいで 出かけよう  こっちだよ 僕はここだよ 窓の外から 呼んでる  なりきりボニー&クライド よく ちゃんと見てなよ (HEY HEY HEY) 僕たち たった今 いまいまいま 恋を始めるから  RU RU RU-RU RU RU  モノズキな友達 TEL しなよ しばらく ワケもなく消えるって  抜け出した 部屋の窓から カーテンが手を振ってる 完璧な ORANGE キミの胸 STAND UP PIN UP, GIRL 最高 てれちゃうよ  ふわふわの 雲よりもっと 僕の気持ちは高いよ  なりきりボニー&クライド よく ちゃんと見てなよ(HEY HEY HEY) 僕たち たった今 いまいまいま 朝を撃ち抜くから  RU RU RU-RU RU RU-RU RU RU  どこだって 地の底だって キミと行けたら素敵さ  なりきりボニー&クライド よく ちゃんと見てなよ(HEY HEY HEY) 僕たち たった今 いまいまいま 朝を撃ち抜くから  なりきりボニー&クライド よく ちゃんと見てなよ (HEY HEY HEY) 僕たち たった今 いまいまいま 恋を始めるから  RU RU RU-RU RU RU RU RU RU-RU
涙のウェディングベルTOKIOTOKIO山田ひろし塙一郎白井良明それはクラブ“ヘヴン”の 楽屋から始まった いつものライブ前のコトさ  新しいバイトだと マスターが連れて来た ロングへアーの 彼女を見たら オレ達みんな 金縛りさ  その日のライブは メチャクチャだった 火がついたみたいな 盛り上がり ドラムソロでの叩き語りは 調子に乗りすぎだぜ Wow wow 恋と友情 ハカリにかけりゃ 恋でキマリだぜ Yeah!  俺のバイクに乗れと 強気に出たアイツは いきなりガス欠になったらしい  白いタキシード着て バラの花をくわえた リーダーを見た時にはみんな 床を叩いて 笑いコケた  リボンを結んだ箱に隠れて “僕をプレゼント”の作戦は 知らない人の家に届けられ あわやケイサツ騒ぎ Wow wow カッコつけても キマらないのが オレ達らしいぜ  ある日マスターが 照れながら言った 彼女とケッコンするんだよって それを聞いた時、みんな口開けて 「おめでとう」って言って 真っ白な灰になって飛んだ  教会の鐘とライスシャワーと 彼女の涙は ステキだけど 隣でニヤけるあのオヤジには 今も納得いかない Wow wow 顔で笑って 心で泣いて 男はつらいぜ  人がイイのにもほどがあるよな ウェディングバンドまで 引き受けて 思い出の曲が オレ達のナンバーだって?! と、言う事は 最初から Oh! No!  やけにあれから 待遇がいい マスターの笑顔  恋と友情 ハカリにかけりゃ やっぱ友情さ Yeah!
サヨナラからとり戻せTOKIOTOKIO工藤哲雄塙一郎白井良明長い髪ゆれてた 黒い瞳(め)が泣いてた さよならの場面が あざやかに浮かぶよ まだ I love you  なつかしい電車で 君に今むかうよ かけて来た電話の 声を抱きしめたい  “もしも眠れないなら 呼び出せよ…” すぐに駆けつける 遠い約束さ  サヨナラから始まった このくるおしさは 君じゃないとなおせないさ Wow Wow  季節はすぐ巻き戻る ただ見つめあえば 意地を張ってた 二人に今 Say Good-Bye  改札の向こうに 君がたたずんでた はにかんだ笑顔が きれいだと思った  “恋”と“夢”のカードを配られて すれ違っていたにがい運命さ  サヨナラからとり戻せ あの熱い日々を そばにいれば無敵だった Wow Wow  歩いて行くシルエット まだ友達でも すぐに戻れる 予感がある Sunshine  サヨナラから教わった このくるおしさと 何がとても大事なのか Wow Wow  季節はすぐ巻き戻る ただ見つめあえば かけがえのない 二人に今 Say Hello
あの娘をさがしてTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely boy (Lonely boy Lonely boy) AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely girl (Lonely girl Lonely girl)  浜辺で知りあって 君を連れて買いに行った 缶ジュースを抱えて話しこんだよね  一目でわかったよ きっと二人恋に落ちる ちょっと傷心抱えて海に来てたのも 二人はよく似てたね  どこにいるの? 眠れないよ どうして声がつっかえたんだろう 「好きになった」言えないまま 夕焼けに見送った  AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely boy (Lonely boy Lonely boy) AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely girl 抱きしめたいよ 君に会いたい  あれからいくつかの 朝と夜が流れたけど 目をとじるとあの日の二人のままだよ  ラジオのDJの 恋のエール 胸にしみる キュンと痛がるハートに今も特別な 運命感じてるよ  きっと君も さがしてるさ 奇跡のようにぜったい出会える 世界中に届くように この気持ち叫びたい  AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely boy (Lonely boy Lonely boy) AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely girl まきこまれてる 恋の嵐に  AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely boy (Lonely boy Lonely boy) AH- あの娘をさがして (さがして) Lonely girl 抱きしめたいよ 君に会いたい
風になってTOKIOTOKIO工藤哲雄白井良明白井良明夢見る風になって 激しく駆け抜けたい どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ  僕らはいつだって On The Road 夢中で何か探してる 世界中のフェンスにひびく 靴音を感じたい  まつげをふせていちゃダメさ 心のアンテナが鈍る 思うままにときめく胸に 奇跡はまだ続いてく  ねぇいつも傷だらけを抱きしめて ため息を捨てる頃 君は君を越えるよ  明日はやって来るさ 止まっていられないよ どこまでもどこまでも 微笑みを空に巻き起こせ  朝陽が昇ったら Once Again 高鳴るホイッスル聴こう どんなときもチャンプへ挑む 権利だけはなくさない  ねぇいつかWaveを感じてくれ 倒れても追いかけて 僕は僕を越えるよ  明日はやって来るさ 止まっていられないよ どこまでもどこまでも 悲しみを遠く蹴りあげて  夢見る風になって 激しく駆け抜けたい どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ  どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ
好きさ~Ticket To Love~TOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明Ticket To Love センチメンタルに火をつけて ハートのA(エース)を引き当てろ Woh Gimme Gomme Gimme Gimme Gimme your love 好きだって言えよ  やけに急いで 星が消えて行く 世界の果てまで二人きりならいいのに よそ見できない 君は子猫だよ 夜明けと一緒に消えてしまいそう  かじりかけの酸っぱい林檎さ 胸に穴があいたよ (I want you beby) 逃げ出せないさ 君は (君は) そのハートはもう僕のもの  Ticket To Love センチメンタルに火をつけて まぶしい未来へ突っ走れ 好きさ 恋のチケットは片道さ 100万ボルトでしびれてる Woh 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きだって言えよ  風が寒いよ もっとしがみつけ 抱き合う時間が止まったらいいのに こんな出会いを ずっと待ってたよ 無邪気な子猫が息を止めている  取り返しのつかない二人さ きっとずっと恋人 (I need you baby)  世界をあげる 君に (君は) でも瞳はそう僕のもの  Ticket To Love 君にクラクラさ首ったけ 未来の彼方へ連れてくよ 好きさ 恋のチケットは永遠に ソールドアウトさ君だけさ Woh Gimme Gomme Gimme Gimme Gimme your love 好きだって言えよ 好きだって言えよ 好きだって言えよ
SoKoナシLOVETOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明I'm Down SoKoナシに好きさ (YEAH YEAH YEAH) どこまでも行くよ やめろと言われたって (NO NO NO) SoKoナシの恋だから…  君が誰かとキスすることを 考えただけでくるいそうさ もう戻れない振り向かせたい 中途半端な気持ちじゃ誘わない  顔も見たくない (ほど嫌われるか) 離れたくはない (ほど愛されるか) 2つに1つさ  I'm Down SoKoナシに好きさ どうしても好きさ やめろと言われたって Woh Woh Woh Down 追いかけて行くよ どこまでも行くよ 地球が壊れたって (NO NO NO) SoKoナシのLOVE2 for you  YEAH YEAH YEAH 抱きしめたいよ YEAH YEAH YEAH つかまえたいよ  どんな時でもみつめてたから 君のことだけは分かってるさ 淋しがり屋のくせに強がり ほかのヤツらじゃとっても守れない  一人だけでいる (のが悲しいなら) 二人抱き合える (のがまぶしいなら) 答は決まりさ  I'm Down SoKoナシに欲しい 君だけが欲しい ぜったい逃げられない Woh Woh Woh Down ゆずれない恋さ 終わらない夏さ 誰にも止められない (NO NO NO) SoKoナシのLOVE2 for you  YEAH YEAH YEAH 抱きしめたいよ YEAH YEAH YEAH 約束するよ 君にSoKoナシLOVE!
彼女(アイツ)によろしくTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明発車のベルが鳴るよ もう行かなくちゃ 親友のおまえだから 伝言をたくすよ  彼女(アイツ)に言ってくれよ 大好きだった さよならも言えないまま 遠い都会(マチ)に行くけど  思い出を Thank you, woo my girl 辛いけど Good-by ほんとの卒業さ  一人にしないって 約束したのにね 本気で追いかけたいんだ 夢まで走るよ  いきなり抱きしめて 激しいキスの雨 降らせたあの日の理由に 気づいて泣いても 彼女(アイツ)によろしく  どこかで声がするよ 胸のかたすみ 離れてもうまくやれる そんな気もするけど  彼女(アイツ)が可哀想さ もう決めたんだ いいやつが見つかるはず もっときれいになれる  心から Thank you, woo my love 振り向かず Good-by 真夏の卒業さ  二人の街並みが 遠くに消えてくよ 世界で一番すてきな 幸せ祈るよ  一度はだれだって 迎える旅立ちさ 小雨に濡れてる舗道を 涙で駆けても 彼女(アイツ)によろしく
哀しみのBelieverTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明誰もいない海は バージン・ブルー 2度目の夏を信じてたよ そっとはずすピアス こぼれた涙 返さないでよ 波に捨ててくれ  あいつに傾いていたなんて 友達も恋人もアルバムから抜けないよ  哀しみのBeliever 抱き合う指先を 感じていたのにハートブレイク17才(セブンティーン) あふれるよRemember この春駆け抜けて 夏には3人でまたここに来たかった  泣くなよ もう涙を拭いてやれない… 傷だらけでも歩いていけるさ、きっと…  風が泣いているよ ベイビー・ブルー やり切れないね トライアングル 髪を切った理由 減ってた電話 謝らないで 辛くなるだけさ  あいつじゃなかったらよかったよ 引き止めも出来ないさ 誰もがみな傷ついて…  哀しみのBeliever 燃えてたくちづけを 信じていたのにハートブレイク17才(セブンティーン) にじんでくRemember せつない思い出と 二人の幸せを見送れば春の風  哀しみのBeliever 抱き合う指先を 感じていたけど ハートブレイク・シーサイド 輝いたRemember 波間に消えるまで 夕陽を浴びながら ただ海を見ていたい
うわさのキッスTOKIOTOKIO工藤哲雄都志見隆白井良明うわさのキッスをあげる 情熱キッスを君に 胸さわぎ(いつまでも) さめない(さめない) 夢の中へ  稲妻が走る空 どしゃ降りの真夜中に Shopのシェードに隠れて 流れてくクルマをみてた  君が思うより(よりも) いい加減なヤツじゃない だけど 帰さない こわしたい わるいウルフでかまわない …マジだから (イエイ イエイ イエイ)  うわさのキッスをあげる(イエイ イエイ) 情熱キッスを君に その胸に 火をつける(イエイ イエイ イエイ) しびれるキッスをあげる(イエイ イエイ) ワイルド・タッチな気分 胸さわぎ(終わらない) さめない(さめない) 夢の中へ 夢の中へ  ずぶぬれに濡れた髪 そのままで歩いてく ソートウ本気にさせたね もう何も目に入らない  きっと知らないね(いよね) ぎりぎりのとこまで 来てる 逃がさない 抱きしめて わるいウルフと呼ばれても …放さない (イエイ イエイ イエイ)  うわさのキッスで決める(イエイ イエイ イエイ) 情熱キッスを君に 迷わずに 飛び込んで(イエイ イエイ イエイ) とろけるキッスで決めて(イエイ イエイ) ボンバー・チックに燃えて 立ってさえ(いられない) はげしい(はげしい) 夢の中へ(夢の中へ) 夢の中へ(夢の中へ)
卒業moonridersmoonriders能吉利人長谷川きよし白井良明さようなら女の子 キスのうまい女の子 もうすこしこうしていたいけど ふたりでねむっているうちに 春はどこかにいっちゃった  さようなら女の子 きれいな胸の女の子 お礼にバラをあげたくて 花屋をさがしているうちに 春はどこかにいっちゃった  いやだなアー いやだなアー 鉄砲一本にぎりしめ 誰かを殺しに風の中 バカな話しさ大人になるなんて  さようなら女の子 涙の好きな女の子 ひとまずこれでお別れさ アルバムめくっているうちに 春はどこかにいっちゃった  いやだなアー いやだなアー タバコを一本つけたけど 煙はたちまち風の中 バカな話しさ大人になるなんて
月ひとしずく小泉今日子小泉今日子井上陽水・奥田民生・小泉今日子井上陽水・奥田民生白井良明人にまかせて僕らは行こう 人にまかせた 人生だから 何を言う 何も言うな 今夜の月もきれいだね  人の言葉で そのまま来たら とても疲れて 身体に悪い 当たり前 当たり前だ それでも月は見ないとね  夜のとばりの香りが 何て素敵 雁が飛び行く眺めに 月ひとしずく  人にまかせて 僕らは行こう 人にまかせた 人生だから 何を言う 何も言うな 今夜の月もきれいだね  人の心は 移りが早い 浮かれていたら バカをみるけど 気にしない 気にはならない 今夜の月もきれいだね  夜に寄り添う気分は なんて素敵 夜風に雲が流れて 月ひとしずく  人にまかせて 僕らは行こう 人にまかせた 人生だから 何を言う 何も言うな 今夜の月もきれいだね  夜のとばりの香りが 何て素敵 雁が飛び行く眺めに 月ひとしずく  人にまかせて 僕らは行こう 人にまかせた 人生だから 何を言う 何も言うな 今夜の月もきれいだね…きれいだね…きれいだね…
ルナシーな気分にひかれてる小泉今日子小泉今日子高木完白井良明白井良明夢で見たよな未来の街は 月の明かりもコワクテキレイ ドキドキする時ひとり 心を占めるざわめき ほら胸高鳴る今… なんだか ルナシーな気分に惹かれてる  身体の波が 揺れ出した海が 巡るサイクル 満ち足りてサイコ バラバラバランス 保ちつつ 自然にあがるうちに いつになくやばめで… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  誘われて 気付くのいつだって 月に向けてのセレナーデ 大切な事がわかるの 晴れた夜 光浴びて 私は変わる  この季節には 流行りじゃなくて 火がついたままの 秘密が似合う 気ままに振り上げた 片手が物語る そして闇でなごみ… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  誘われて 気付くのいつだって 月に向けてのセレナーデ 大切な事がわかるの 晴れた夜 光浴びて 私は変わる  始まりはいつも 月が決めるの 妙な気分に リズムがつながり ドキドキする時ひとり 心を占めるざわめき ほら胸高鳴る今… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  ルナシーな気分に 惹かれてる  ルナシーな気分に いかれてる
KISS ME西野妙子西野妙子もとはしまさひで・真名杏樹多々納好夫白井良明こんな気持ちは信じられないけど 一瞬のくちづけが忘れられない  真夏の風があなたのくちびるから 傷ついた この胸に吹き抜けたから  朝も昼も夜もいつでも 素直な私を探しているの  愛にさらわれて KISS ME AGAIN さびしさを言葉でかくしたくない だから抱きしめて もう一度 あなただけが私に 汚れなき笑顔くれるよ  見つめられると どうしてこの瞳は 強がりな恋のトゲ 映すのかしら  やさしさだけは誰でもくれたけれど 出会うまで 心ごと許せなかった  街も人も夢も越えたい 自由なあなたの翼をまねて  時が止るほど KISS ME AGAIN いつわりの夏よりもっと遠くへ それがあなたとの約束 そうくちびる重ねて サヨナラを今夜溶かすの  愛にさらわれて KISS ME AGAIN さびしさを言葉でかくしたくない だから抱きしめて もう一度 あなただけが私に 汚れなき笑顔くれるよ
ぶつかって流れて川は輝くBEGINBEGIN真名杏樹BEGIN白井良明コーヒー飲んだら さあ ここから漕ぎ出そう 過ぎて来た日々が ゆび差すところへ そうさ 気の向くまま  ぶつかって流れて川は輝く 木立ちがそよぐ秋も 君がいない冬も  心の近くには君がいる  岸辺で手をふる影 こたえる暇もなく 走り去る今の もどかしさだけが 夢のオールならば  ぶつかって流れて人は輝く 焚き火に涙くべて めぐり逢おう 春に
Bourbon & Pineapple PizzaBEGINBEGINBEGINBEGIN白井良明バーテンダー Blue な夜だよ あの娘が 消えたよ OH MY GOD! ギター弾くのに つかれたら アイツ恋しくなってきた いつものバーボン ついでくれよ  バーテンダー Blue な気分さ こんなに愛しい My sweet heart 恋なんて この俺には 関係ない思ってた もう1杯 ついでくれよ  Juke Box にはマディ・ウォーターズ 俺の胸 しみわたる  LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa  バーテンダー あの娘が好きな チーズが たっぷり Pineapple Pizza 甘くてとろける味は まるでおまえのようだぜ 最後のバーボン ついでくれよ  昔はアイツも こんな俺の ブルースを聴いてたさ  LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa LaLiLaLiLa LaLiLaLiLaLa
あの空の下でBEGINBEGINBEGINBEGIN白井良明雲が流れて行くように 思い出たちもかすんで行くようで お前のことを思い出す 離れるほどになぜか会いたくて ah……  すべて変わったよ夢見た頃に もう戻れないのは知ってる なぜ悲しいのかも  あの海の色おしえて まだ虹色のままならいつか いつか戻れる日がくるさ きっとあの空の下  お前は誰にほほえむの ハイビスカスがとても奇麗だろう 俺は今日も同じように 歌を歌って街から街へと ah……  何のためなのかまだわからない でも答なんてほしくない 自分らしくあれば  あの夕陽忘れない もう迷わないで行けるさだから だから涙はいらないね すべてあの空の下  すべて変わったよ夢見た頃に もう戻れないのは知ってる なぜ悲しいのかも  あの海の色おしえて まだ虹色のままなら あの夕陽忘れない もう迷わないで行けるさいつか いつか戻れる日がくるさ きっとあの空の下
'90 1/8JUNの旅和田加奈子和田加奈子和田加奈子伊藤玉城白井良明心に雨が 降りだした ポツ ポツ やがて どしゃぶりに こんな若さで 旅立つ君に 何を どうして 送ればいいか  君が見てた 夢が かなうように せめて夜空に 星よ輝やけ  人には時が つまってる ちょっとずつ 夢に かなえられる 運命が 奪った君の時間を ほんの少しでも とり戻せたら  君が見てた 夢が残るように せめて空から 星を降らせて
SOUND OF SUNRISEBEGINBEGINBEGIN・真名杏樹白井良明白井良明しずかに呼吸を 大きく すい込む 舟に 腰かけて ねぼけた星 見送るよう  知らない 一日が もうすぐ 生まれる 風が 連れてきた 海鳴りより たくましく  Ah 季節はうつり変わるけど 夜明けを 夢は忘れない 明日の悲しみへ Sound of Sunrise とどくまで  飛びちる陽ざしと オレンジ色の波 胸に焼きつけて 僕らは 今 歩きだす  Ah はばたく鳥の行くへさえ なぜか いとしく見えるから そっと くちずさむ Sound of Sunrise いつまでも
SLIDIN' SLIPPIN' ROADBEGINBEGIN真名杏樹BEGIN白井良明どん底に 晴れてるよ 死にそうに寂しいよ でこぼこ道 走ろう Slidin' Slippin' Car  どことなく 似ているよ 草を刈る あの娘だよ 8マイルで故郷 Slidin' Slippin' Road  泣けるほど 恋をした あの頃に なぜ もどれないの?  ろくでなし On the Heaven 今日のこと 笑い飛ばして 30になったとき うまいバーボン飲むのさ バーボン飲むのさ  わがままな奴だけど 道づれも出来たんだ 西へ行けば 故郷 Slidin' Slippin' Road  離れても 信じてた あの娘には もう 思い出なの?  人生は On the Blue Sky この先は 見えないけど 30になったって 奴とバーボン飲むのさ  ろくでなし On the Heaven 今日のこと 笑い飛ばして 30になったとき うまいバーボン飲むのさ バーボン飲むのさ
8月の森へ行こうBEGINBEGIN松井五郎高木茂治白井良明夏草の鍵盤から 風の音が響く 半袖のシャツを着て 歩こう 小枝から落ちる実を ななつまで拾ったら ひとつずつ想い出を 作ろう さぁ 心には もう なんにも 荷物を持たないで あの森へ帰る夏が来る いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて  鳥の声 聴きながら 白い本ひろげれば 夢に見た 青空が 描ける さぁ 心には もう なんにも 嘘なんてつかないで あの森へ帰る夏が来る いつも好きなことを 一緒にしたい気持ちで そうさ そうさ ぼくはなによりも大切な きみを連れていきたくて  ほら わかるかい もう こんなに 自由になっている この足で歩く道がある いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて  いつもどんなときも なんでもできる気持ちで そうさ そうさ ぼくは誰よりも一番に きみを連れていきたくて
いつものようにBEGINBEGINBEGINBEGIN白井良明箱につめられた タバコのような この街で 気づいてみれば ためいきばかり 重い煙り 吐きすてながらすこしづつ 燃やしてしまうさ ため息焦げるまで  たいくつときゅうくつな雨にぬれかけた 湿ったタバコはもう捨てよう  ため息も嘘もみんな捨ててこの街を 笑って歩こうよ いつものように  ネオンライトで しきつめられたこの街も 今ではすっかり見あきてしまった 夢にえがいてた 恋も花も咲く街よ すぎさった時代に あこがれてたのか  酒をあびくだをまく夜のないこの街角で うもれていくのはもうたくさん  ため息も嘘もみんな捨ててこの街を 笑って歩こうよ いつものように  好きなあの娘にも つらい思いさせたけど 今なら素直に話せる気がする この街の中で 青い夢は消えたけど 星の数ほどの 自分にあえるさ  笑えないジョークにも もうそろそろあきてきた 名前さえ わからない そんなつきあい  ため息も嘘もみんな捨ててこの街を 笑って歩こうよ いつものように  ため息も嘘もみんな捨ててこの街を 笑って歩こうよ いつものように いつものように いつものように
白い魚と青い魚BEGINBEGIN真名杏樹BEGIN白井良明臆病な青い魚は まだ泳ぎ出せない あの恋は二人にすれば 甘いつらい Don't You Cry  夕暮れに君が覚えた カタコトのSAYONARA 会えないと思うことより 遠い深い Tenderly  忘れぬこころなら どうして別れたの 今でも感じるの 冷たくせつなく降る雨に このまま僕はぬれているよ 海がかわくまで  眠れない子供のように 手のひらをかさねる ベッドより広い砂浜 熱い長いSummer Night  美しい白い魚のさみしげな瞳に もういちど僕を映して 遠い深いTenderly  大事な気持ちほどどうして傷つくの それでも消えないの 冷たくせつなく降る雨が どこかで君をぬらすまえに 夜が来てしまう このまま僕はぬれているよ 海がかわくまで
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