白井良明作曲の歌詞一覧リスト  48曲中 1-48曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
駄々こね桜、覚醒moonridersmoonriders白井良明白井良明目覚める前に飛び起きた なんでこんなんなっちゃったんだ 朝靄 素手で 握っては なんで夢なんか持っちゃってんの  と、駄々をこねてる僕は 駄々こね桜 まだまだ社会は意外と優しい 時間をかければきっと  見張らないでね 見守ってるのがいいな それでいいかな 瞳合わせて 手のひら返せばいいな それでいいんだ 駄々こね桜だもん  あっち・こっち・そっち・どっち掻き乱す なんで混んがらがっちゃってんだ 静かな街に水指して なんで勝手んなっちゃってんの  と、頬杖ついてる僕ら アプリゲール躑躅 だけど世間は意外と視てない のぞみの速度で駆け抜けて  演分控えめ 哲分多めが いいな それが好きなんだ 白も 赤も 黄色も上げたくないな それでいいんだ アプリゲール躑躅  絶対周りは優しくない 絶対こちらをよく視てる 抜け出したい 抜け出せない 出来ればいいな それしかないよね 取り締まらないで 取り締まられてるから ウヨウヨしないで 瞳合わせて いつもの笑顔がいいね それがいいんだ 見張らないでね 見守ってるのがいいな それがいいんだ駄々こね桜だもん
親より偉い子供はいないmoonridersmoonriders鈴木博文・白井良明白井良明親より偉い子供なんていません 親より孤独な息子なんていません 親より素敵な娘なんていません そんな子供いません well I'm singing blues just in sane well I'm singing blues just in sane  天国行きの黒いリムジン うちの近所の川沿いのバスストップ オヤジと母ちゃんと手を繋いで乗り込んで行く しあわせな午後 それ見たら それ見たら カラスがカアカア鳴いてらぁ| ちょっと安心して かなり大事なギターかき鳴らしてみた 聴きな  親より偉い子供なんていません オヤジより孤独な倅なんていません ママより素敵な娘なんていません そんな子供いません well I'm singing blues just in sane well I'm singing blues just in sane  オ~イ オイ ヨシアキちょっと聞いてくれ 天国も地獄もないんだ 安心するな ここにあるのは何もないことだけで、 文字で書けない 電話もできない それ知ったら それ知ったら お前は今いるその場所でギターを弾きなさい アンプのツマミは12.5 私たちは遠いところでしっかり聴いてるから 弾けえー  もっと愛されたくて 今を生きている 指先に祈る気持ち それしかできない  親より偉い子供なんていません オヤジより孤独な倅なんていません ママより素敵な娘なんていません そんな子供いません
再開発がやってくる、いやいやmoonridersmoonriders白井良明白井良明うむ、もう一回 このなかの中 このままここの中 ずっとゆめの中 ずいぶんと霧の中 麒麟は空高く 小鳥誘う しあわせが洪水で沈んでゆく都市計画  遠くに逃げよう!リサーチ うまく行くのに必要だ 英知 会いにくくなるなぁ 友達 現場行くの せいぜい週いち  収入も 減るぞ 微妙な立ち位置 カントリーライフ少ない経験値 車なしじゃ無理な土地 思考停止 脳内ノイジー 住所変更 面倒くさい 免許ない ボードパーク遠い そんな体力ない うむ~ 人生転機相当きつい  そこはかないない 水仙に酔って 余生は優柔に 上手に時使って ギター弾いて鳴いて 愛しあいたい  やっぱり、もう一回 麒麟はまだまだ諦めない セット言葉しか話さない 揶揄しても結果変わらない どこまでも僕ら言葉しかない  イメージ崩さず移住は破棄 100m口座離れない淀み換気 洒落臭い副都心の寒気 適温にして小鳥たち喚起  外国に行っちゃお!リサーチ けど口座に笑い足りない 胸はって帰らないとこっぱずかしい 恋人待ってないかもしれない  日々が速すぎちゃって 愛も減っちゃって 働くもん 働かないもん いいもん、悪いもん もう何処にも行かないもん  よしなしごとごと 寒仕込みに酔って 有終こそ優柔に 上手に愛使って ウクレレで唄って 生きてゆきたい  そこはかないない 水仙に酔って 余生は優柔に 上手に時使って ギター弾いて鳴いて 愛しあいたい  心許ないない 寒仕込みに酔って あえかに優柔に 上手に愛使って ギター弾いて笑って 消えてゆきたい
ディスコ・ボーイayU tokiOayU tokiO鈴木慶一白井良明ぶきっちょなDanceで 今日も独りぼっち ちっとも寄りつかないぜ 女の子なんか 気が小さいおまえには お似合いさ Flashing Lights 飛び散る汗はコーラ色 もうやめちゃえよ!  どこまで恥をかくんだ こんなことで 踊れば踊るほどに 夜は長い 背が小さいおまえには お似合いさ サーファー・カット だけど誰も見ちゃいない もうやめちゃえよ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  瞳はガラスのように 砕け散って 午前4時の都会は 星屑だらけ 青春の真中で 立ち止まることはない 星屑を踏みつぶして カッコよくなれよ!  淋しいなら 口笛吹いて ステップ踏めよ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ!  出直そうぜ もう夜が明ける なぐさめてやるぜ スリー、ツゥ、ワン、ゼロ
犬にインタビューポニーのヒサミツポニーのヒサミツ佐伯健三白井良明犬に インタビュー 笑いかける いまの気持ちは  “首輪をとり えさを捜す 逃げてみせるさ”  You will search me 捜しだされ You will catch me つかまるのさ You will seize me しめあげるよ  家を忘れ 路地を駆ける はじめての自由 口うるさく いわれるたび かみつきたくなる  You will hold me 抱き上げて You will beat me おしおきさ You will kill me 情けないよ  You will search me 捜しだされ You will catch me つかまるのさ You will hold me 抱き上げて You will beat me おしおきさ You will kill me 情けないよ  耳をたてて 仲間捜す どこにいるんだ のどがかわき 熱が出てる 水をおくれよ 犬にインタビュー いいたいことは それだけですか 犬にインタビュー いいたいことは それだけなのか
WA・ショイ!テンテンコテンテンコ鈴木博文白井良明春が私に近づいて 窓に花を咲かせて アー 空飛ぶ夢をみるわ  夏には私は恋して 街で雨に降られて アー 光る腕が ショーウィンドウに映る キラキラ…  アー 恋が楽しい夢になってもネ アー 恋が悲しい夢になってもネ wake up wake up 私は目を覚まさない  秋には私は失恋して 髪を短く切る アー 未熟かしらどこかが  冬は想い出運んでくる 夜の心の中 アー 冷えた枕 夢を食べるバク パクパク…  アー 恋がまぶしい朝になるなら アー 恋がうれしい朝になるなら wake up wake up 私は目を覚ますわ  アー 恋が楽しい夢になってもネ アー 恋が悲しい夢になってもネ アー 恋がまぶしい朝になるなら アー 恋がうれしい朝になるなら wake up wake up 私は目を覚ますわ
笑門来福?moonridersmoonriders白井良明白井良明I like your 笑ってる faces baby そうですか? そうだよ~ コンガリと焦げたいい人生 酸いも 甘いも いつか生まれ変わるときも S・a・m・eでいこう!  I don't like your 泣いてる faces baby そうですか? そうだよ 切れたパールのネックレス ポロポロ 溢れて いつかナイアガラみたいに ZA・BA・Nといこう!  笑うGateで 遥かなHappiness 祈るが夢か 富士山に聴け!  ちょい!ちょい!ちょい!ちょい!  I like your ノッてる Faces Baby ありがとう いやいや! 金のつぶてに化けて 僕を フッ飛ばす 胸を焦がしていいですか? 愛しあいたい~よ~  I do'nt like トンカチ頭の warhead そうだね! そうでしょ? 地球焦がしちゃまずいよね 恨みが飛んでる だって雪山登りたいでしょ! 釣りにもい・こ・う  笑うGateで 遥かなHappiness 願うは無駄か 富士山に聞け! 笑うGateで 遥かなHapiness 祈るが華か 富士山に聞け!  笑門來福?
むすんでひらいて手を打とうmoonridersmoonriders白井良明白井良明覗き込んだら とても素敵さ で、迷いこんだら 二度と戻れない  今が楽しけりゃ って 崖っぷ~ちギ~リギリで 叫ぶより  ゆる~くぅ むすんで 楽にぃ ひらいて 手を打って Love you 風を待つ Yeah!  愛する瞳は 喋りきれずに 恋する耳元 聴こえづらくて  どこ~か~で~無駄づかい 幸せだった負債を 払うより  ゆる~くぅ 揺らいで 楽にぃ 祈って ブッ飛べ メモリー 風力だ~ Yeah!  君の笑顔は虹の瞬間だった 水底よぎって魚になって 僕の鱗が煌めいた 夏…  窓にアマリ~リイ~スウ 壊れそ~うな鉢植~えは さよならだ  ゆる~くぅ むすんで 楽にぃ ひらいて 手を打って Love you 春を待つ Yeah!
旅のYokanmoonridersmoonriders白井良明白井良明青い空はまだ 雲の背中で 夏が過ぎるのを 狙ってる  軋む腰の音 歩き出したい 荒れた体が 弾んでく  September 甘く響く 肩に住みついた猫 携えて  ゆっくりと 手のひらで 波に解けそうな影 すくい上げ  海沿いに 暮らす 原則 でも探そう ボート はないけど 旅のYokan
Pleasure Pleasure沢田研二沢田研二GRACE白井良明夢ならいらないと 言ってる訳じゃない 今が豊かなだけだよ ありがとうね いつもそばに 居てくれ ずっとさ  ルートはいくつでも チョイスはいくらでも 楽にはなれないけれど 運命なんて書き替えて ゆけるはず hey!  Pleasure Pleasure お互いに かえがたき季節越えた Pleasure Pleasure 笑っていよう 朗らかに肩を並べ  目が合ったなら このフレーズで  光差し込むのが時代の狭間なら 嘘も罪さえもない ただ粛々と営み続け チャンスは巡るよ  今なら掴めるさ どっしり構えてさ 答えは手の内にある いつだってHAPPY すぐそこに きっとある  Pleasure Pleasure 歓びは 引き寄せてパワー貰う Pleasure Pleasure 現実は 満ち足りて今が一番  目が合ったなら このフレーズで  今なら掴めるさ どっしり構えてさ 答えは手の内にある いつだってHAPPY すぐそこにあるさ 慌てず行こうよ  夢ならいらないと 言ってる訳じゃない 今が豊かなだけだよ ありがとうね ずっとそばに 君が居る
夜風からビーチ・ムーン中川勝彦中川勝彦銀色夏生白井良明さあ 足をそろえて テラスから飛びおりておいで 月の砂バクを散歩しよう 君の場所にはだれもいない  細い腕 軽くささえて おそろいで歩く浜辺 星座の話とふくみ笑い それだけで胸にくる  こんな夜 僕はガラスだったらよかった こんな夜 僕はガラスだったらよかった と思う  さあ 足をそろえて バイクから飛びおりておいで 笑いだしちゃ だめじゃないか もうすっかり みんな眠ってる  Moonlight 泳ぐふたりの ささやかな波間から 恥しそうに顔だしてる つまさきが かわいいね  こんな夜 僕はガラスだったらよかった  こんな夜 僕はガラスだったらよかった こんな夜 僕はガラスだったらよかった と思う
夏咲き娘堀ちえみ堀ちえみ三浦徳子白井良明さよならと言われ 涙も出なくて 自分で自分の事が やけに可愛想だよ…  潮騒の中にあの娘の横顔 私をチラリと見ては 波に消えていったよ…  巡り逢いは忘れない だけど今日は忘れたいよ  遠く揺れる街はいつかシンキロウ 夏に咲いた花はどこか淋しい  水玉のくつが 嵐を呼ぶから あなたの咲かせた花が 風に散ってゆくのさ  最後にきつく抱きしめて 好きだったのホントだよね  砂に濡れた夕日いつかシンキロウ 夏に咲いた花はどこか淋しい  夜明けのKISS忘れない だけど今夜 忘れたいよ  遠くかすむ空はいつかシンキロウ 夏に咲いた花はどこか淋しい  遠くかすむ空はいつかシンキロウ 夏に咲いた花はどこか淋しい
Wa・ショイ!堀ちえみ堀ちえみ鈴木博文白井良明春が私に近づいて 窓に花を咲かせて アー 空飛ぶ夢をみるわ  夏に私は恋をして 街で雨に降られて アー 光る腕が ショーウィンドウに映る キラキラ…  アー 恋が楽しい夢になってもネ アー 恋が悲しい夢になってもネ wake up wake up 私は目を覚まさない  秋に私は失恋して 髪を短く切る アー 未熟かしらどこかが  冬は想い出運んでくる 夜の心の中 アー 冷えた枕 夢を食べるバク パクパク…  アー 恋がまぶしい朝になるなら アー 恋がうれしい朝になるなら wake up wake up 私は目を覚ますわ  アー 恋が楽しい夢になってもネ アー 恋が悲しい夢になってもネ アー 恋がまぶしい朝になるなら アー 恋がうれしい朝になるなら wake up wake up 私は目を覚ますわ
生きてたらシアワセ沢田研二沢田研二沢田研二白井良明万難排して来たよ 君ととうとうこんなとこまで Dual Life だなんて 何が新しい生き方 悠悠自適が良いの 互い干渉しないで良いの 君も縛られないか 僕も自由で清々かな 生きてたらシアワセ どんな僕も抱きしめ どんな僕も受け止め ok 僕が必要だから どんな僕も許して oh yeah  愛の深さだって 想う強さも計れない 解ってるのにいつも 取り乱してしまってる僕 どうか信じて欲しい 悲しい結末は御免だ 「ともに白髪の」ならば 微笑み合える未来が 生きてたらシアワセ 言って良い どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め ok 僕が必要なのは 君と歩く道のり oh yeah 君がいてこそだよね 手を広げ待つ明日 ok 空気と水みたいだし 火と油みたいだし oh yeah  感謝してるよずっと 憎い奴だと思う 生きてたらシアワセ どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め ok どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め oh yeah  どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め ok どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め oh yeah どんな君も抱きしめ どんな君も受け止め……
希望沢田研二沢田研二沢田研二白井良明希望平和  イエス アラー 百花繚乱 LOVE & PEACE We are 苦しんでる一人の為 世界平和希望  世界の隅で 今日もシアワセ これで満足かな 心の平和欲しがる人に 何故手が届かない 歌に祈りこめ 届けよMUSIC  希望平和 アラー モーゼ 百花繚乱 LOVE & PEACE We are 悲しんでる一人の為 世界平和希望  金持ち喧嘩せず 笑ってる貴方 一握りの人に 命を無駄に捨てない方法 貴方に教えて欲しい 鼓膜ふるわせて 届けよMUSIC  希望平和 ブッダ ブッダ 百花繚乱 LOVE & PEACE We are 悲しんでる一人の為 世界平和希望  希望平和 アラー アラー 百花繚乱 LOVE & PEACE We are 苦しんでる一人の為 世界平和希望
バースディmoonridersmoonriders佐伯健三白井良明どうしよう ここはどこなの どうしよう 何も知らない どうしよう 君はだれなの どうしよう 顔を見ないでよ どうしよう 今は夜かな? どうしよう 眠りたくない どうしよう 明りが見える どうしよう 少し寒いね
青空のマリーmoonridersmoonriders佐伯健三・ムーンライダーズ白井良明ムーンライダーズMonday ひとりぼっちのぼくは とてもさびしい Tuesday バスの中で会った きみはきれい 次のバス停で 降りなくちゃいけない 話しかけるぞ 名前おしえて Blue 気持ちは 晴れてく空 Blue きみの名前はマリー  Wednesday 待ち合わせた場所で お話 Thursday 誘い出して 海までドライブ 誰も見てない ぼくたち二人 がまん出来ない はやくしようよ Blue 外は青空だよ マリー Blue じらしたらやだよ マリー  金曜の夜 はじめてのキッス 土曜日の朝 マリーの部屋で Blue 外は青空だよ マリー Blue 外はもう朝だよ マリー Blue 外は正月みたいな空 Blue 気持ちは真夏の空  Sunday 雨降りの朝に 電話したら 誰もでないなんて どうかしてる また ひとりぼっちのぼくは さびしい Blue 月曜の空はいやだ Blue 火曜日の空は好き Blue 水曜の空は好き Blue 木曜の海は好き Blue 金曜の夜は好き Blue 土曜日の朝は好き Blue 日曜の朝はいやだ
果実味を残せ! Vieilles Vignesってど~よ!moonridersmoonriders白井良明白井良明ど~~よ! ど~~よ! ど~~よ! ど~~よ!  夏の終わりにはMicroClimateが 夏の終わりには蜂達が 秋の終わりにはChristの樹液が  か、か、感じてる Chemicalでぺコポンな未来を~~~  蝶チョや小鳥が来ますように! 月の満ち欠けに正比例して  ど、ど、どうか低い丘も高く超えられるように!  まだ果実味はありますか? 残ってますか? ど~~よ? Lemonの風も吹いてますか? 香りますか? ど~~よ! 甘いですか? ど~~よ!  ミネラル振り搾ぼれ!石灰から Vieilles Vignesの深き甘さよ  でも ど~~ね? 我々ってぺコポンに無力ね~~  濃厚果汁になれますか? 水をカット ど~よ! 切なさも 絞り出して 苦しんで ど~よ! 輝けますか? ど~よ!  まだ果実味ありますか? 残ってますか? ど~~よ? Lemonの風も吹いてますか? 香りますか? ど~~よ! 甘いですか? ど~~よ!
馬の背に乗れmoonridersmoonriders鈴木博文白井良明ムーンライダーズケロっとっとっとっ夫 ケロっと 夫 ケロっとっとっとっ夫 ケロっと 夫 ケエレってってってっ妻 ケエレって妻 ケエレってってってっ妻 ケエレって妻 来い~~~~~~~~~~~~カエルの時代 ブイ~~飛び跳ねすぎて 夫婦 ドボン 女房の注意 ふみころされろ 調子にのるなら馬の背に乗れ  キャロットットット パパ キャロット パパ キャロットットット パパ キャロット パパ グダグダグダグ ダグダグダ グダグダグダグ ダグダグダ ア デイ~~~~~~~~~~~~馬の時代だ ア イヤ~~~~~~~~~~~~カエルの時代 ア デイ~~走り過ぎたら 穴ぼこ ストーン  破れた心臓 食ってくれよ もう 泣き寝入りは懲り懲りなはず カエルは跳んで馬の背に乗れよ
最後のラヴ・ソング近藤真彦近藤真彦工藤哲雄白井良明白井良明街じゅうの夢をさらって 駆けていく風の中 抱きしめたぬくもりに やっと目覚めた  なぜこんな事に今まで 気づかずにいたんだろう 愛しさがつのるほど きっとやさしくなれる  別々の夢を見て いつか擦れ違ったけれど これからは君にだけ 人生を使いたいから  きっと最後のラヴ・ソング 誰にも歌えない 君のほかの誰かを こんなに愛せない もう涙も 傷跡も この手に眠らせて  微笑んだ君はまぶしく 季節さえ変えるだろう 会う度に咲き誇れ もっと もっと素敵に  もう二度と 離さない みてるだけの愛しさより がむしゃらに守りたい そんな想いがすべて  もっとはるかなラヴ・ソング すべてを飛び越えて どんな嘘もないのさ 心のままだから もう涙も傷跡も この手に眠らせて  もう涙も傷跡も 静かに眠らせて 
笑う動物沢田研二沢田研二GRACE白井良明じゃれ合って向かい合って ケンカしてわかっていく日常は忙しい 妥協のポイント踏み外しながらいつも 照れ笑いしつつ愛を育むふたり そうさ僕らは笑う動物 笑う為に生きる動物  知り尽くす酸いも甘いも やりきれない時尚更笑わなきゃ始まらない ここから一番美しい季節だから ハッピー探そう いついつまでもふたり そうさ僕らは笑う動物 生きる為に笑う動物 そうさ僕らは笑う動物 生きる為に笑う動物  世の中に溢れている 疑問符や憂いは笑い忘れた産物さ しかめっ面より君の笑顔は 僕の拠り所になる だから笑える僕も そうさ僕らは笑う動物 生きる為に笑う動物 そうさ僕らは笑う動物 笑う為に生きる動物
GO-READY-GO沢田研二沢田研二GRACE白井良明遥かTOKIOの高度2000メートル 一大決意したよ 覚悟を決めてダイブ 頼みの綱は背中に背負うパラシュート 準備万端だから 覚悟を決めてダイブ  ヒトの荷物を背負い込む前に 自分の責任とるのがスジだろ? 自分の足で生きて歩いて クタクタになって尚 人生は続くから 恐れの中に飛び込む勇気だけが 難関突破できる 生きる為ならダイブ  凡庸な日々嘆いているなら 自分で流れ変える努力しよう 風向き変わる瞬間にあなたは 案外と平凡が一番イイなんてね? カウントダウン視界に目を背けず 一心不乱に臨め 生きる為ならダイブ  恐れの中に飛び込む勇気だけが 難関突破できる 覚悟を決めたダイブ 準備万端だから 生きる為ならダイブ 覚悟を決めたダイブ 覚悟 決めて ダイブ!
君の笑顔が最高沢田研二沢田研二沢田研二白井良明君の笑顔が最高なんだ だから つぶらな瞳濡らさないで どうか 君が瞳を曇らせたのは 僕の刺のある言葉 まとも受けとめてつらくさせたね  僕の気持ちは空回りして君を 怯えさせたね呆れさせた きっと 僕の懐深かったなら こんな不本意なことで 悲しませないさ悔やんでいるよ  ごめん素直になれば すぐに謝り許し乞うのに ごめん溢れる想い 持て余してもがいてる包み込めない  君の笑顔が最高なのに僕は求めすぎるのか もっと幸せになれると思う  君の笑顔が最高なんだ だから つぶらな瞳輝かせて いつも 君の瞳が七色になる 僕を手のひらにのせて 撥ねっ返り方見極めている  ごめん正気なんだよ 大人の心しまいこんでる ごめん甘えてばかり 殻に閉じこもったままやりきれないね  君の笑顔が最高なのに君を縛りすぎるのか もっと幸せになりたいんだよ
ヤッホーヤッホーナンマイダmoonridersmoonriders坂田明白井良明おやじさん 迷子の過去 わからない 老後の果て おれたちゃ どこ向いて ウォウォーウォー  彼方では 貧乏と飢え こっちでは 浪費と狂気 おれたちゃ どこ向いて War War War  謎々だよ どうして戦争 止めない 人は皆 人間だ 然るにも ケダモノだ!!  ヤッホーヤッホーヤッホー といって笑っちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といって泣いちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といってお陀仏じゃ ヤッホー  ジジババは 過疎の村だ 若者は 都会で孤独(ひとり) おれたちゃ どっち向いて ウォウォーウォー 彼方では 憎悪と憎悪 こっちでは 抜けてる魂 おれたちゃ どっち向いて War War War  謎々だよ どうして戦争 消えない 人間は いろいろだ 違って生きる ケダモノだ!  ヤッホーヤッホーヤッホー といって笑っちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といって泣いちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といってお陀仏じゃ ヤッホー  ヤッホーヤッホーヤッホー といって笑っちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といって泣いちゃおう ヤッホーヤッホーヤッホー といってナンマイダー ヤッホー
夢ギドラ85'moonridersmoonriders白井良明白井良明僕の夢Guidora 隅田川越えて行く 君を愛していいのだろうか? 夢はただの夢か 揺るぎのない結末を 君に求めているのだろうか?  憂い 揺れる Wandering my mind 倒れそうだ 青く萌える峰 君と暮らし始めた 宙を舞うZebra 浮かんでるStadium  そして船は行く ゆっくりと  僕の愛Guidora 古川橋辿り着く ほんとに愛してきたのだろうか? 川はただの水か 行き場のないさざ波に 二人流され 来たのだろうか?  憂い 揺れる Wandering your love 苦しそうだ 心の穴は僕に埋めさせて 聴こえるよエール 西の街の空で  真上を向いて 歩こう
真夏・白昼夢沢田研二沢田研二沢田研二白井良明そんな 震えた声して どうした 怒っている君 可愛ゆい ここは真夏のビーチ みんなが僕たち 注目 がんがん太陽 芋洗ってる 泳げない混浴  とても 透き通る声で かすかに ハミングする君 ご機嫌 そこは初秋のビーチ コバルトの季節 追憶 ずきずき夕焼け 傷なだめてる 危険だね沈黙 熟れ時だ  夏 秋 冬 春はとても遠い この冬を越せたらば君も もう 夏 秋 冬 春はめぐり来るぞ じっくりと君をゲットだぜ 真夏 真夏・白昼夢  かなり しわがれた声で 辛そう 微笑んでる君 心配 多分真冬のビーチ とんびがくるりと 芸術 どんどん焚き火だ エコロジーだめ 温めた純情  甘く 切れ切れ溜息 悩まし 徘徊する君 おかしい きっと早春のビーチ 桜も見迷う 満開 づかづか暁 眠い目をして お喋りな春雷 散り時だ  春 夏 秋 冬はあっという間 この春に許してよ君は どう 春 夏 秋 冬くぐり抜けるぞ 約束さ君をゲットだぜ 真夏 真夏・白昼夢
鼓動沢田研二沢田研二GRACE白井良明君 それはあいまいな 夢 遠い日々たちの 美しく 甘い宝石  頬 つたわる涙は 空 やがて戻るだろう 繰り返し 永遠(とわ)に続く STORY  これだけ生きてたら 誰もが知らないはずの 想いや場面 乗り越えた自負もある このすべてを 捧げよう  午後の空に白い 月がたたずんでるように 見えない星の 鼓動があふれている そのすべてを 信じよう  時 流れていずこへ 波 漂う うたかた 限りなく またたく星  花 咲く朽ちる日まで 風 吹き上げる綿毛 その命 永遠(とわ)に続く STORY  不確かな現実 形を変える毎日 立ち止まり ふと 君の匂い探すよ このメロディーを 伝えよう  青い空を見上げ その向こう側にまして 呆れる程に 広がる宇宙感じ このメロディーが 廻り出す  これだけ生きてたら 誰もが知らないはずの 想いや場面 乗り越えた自負もある ここに今 ボクは居る
蜜月沢田研二沢田研二沢田研二白井良明何処へ出かけるにも 最初は少し照れたけど 楽なんだよ 手もつなぐよ 喧嘩もしてるけど 優しくもなれた気がするよ 笑っちゃうよ 見つめてなきゃ  WOW!WOW!WOW! 枯れ木に WOW!WOW!WOW! 花よ咲け WOW!WOW!WOW! 最後の WOW!WOW!WOW! 恋してる  シビレパターンで揺れていりゃ いつか芽生えるいたわり うまいムードはにやけてりゃ 痒いところがムズムズ  WOW!WOW!WOW! 花よ咲け 血が騒ぐ 蜜月 WOW!WOW!WOW! 花よ咲け 血が騒ぐ 蜜月  誰に何言わりょうと 結局まったく動じない 変なんだよ シカトなのよ 悩みもあるけれど 幸せになれる気がするよ 信じなきゃね 分けあってね  WOW!WOW!WOW! 砂漠に WOW!WOW!WOW! 雨よ降れ WOW!WOW!WOW! 最高の WOW!WOW!WOW! 恋してる  テストパターンな会話すりゃ たまたまはもる冗談 まずいムードも誘われりゃ 痛いところがチクチク  WOW!WOW!WOW! 雨よ降れ 胸躍る 蜜月 WOW!WOW!WOW! 雨よ降れ 胸躍る 蜜月
あすなろスキップカウズスキップカウズ今泉泰幸白井良明白井良明ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 陽が昇る 咲かせて 見せましょ 夢の花 ハイハイハイ(ハイハイハイ)ハイハイハイ  あいつばっかりなんでモテモテだ マメなフォローは出来ないが 一途で長持ち ただ見た目マニアック 楽しくってとってもいいヒトね 言われ続けて15年 友達でいてねと ダメ押しでくるんだろう 幸せは夕暮れのいわし雲だね さがしましょう ベソかいて とりにいくだけ  ハイハイハイ 生きてみろ ハイハイハイ 食べてみろ ハイハイハイ 生きてみろ 誰の為にでも鐘は鳴る  ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 陽が昇る  明日はなろうぜ あすなろう  2割3割引 当たり前 安い安いと買いこめば 給料までついでに 5割引 本当かよ!? 正義は勝つなんていうけれど モザイクがかって 嘘臭い 友よ胸を張れ  (セリフ)「資本主義を攻めちゃいかんな」  幸せは夕暮れのいわし雲だね 走りましょう 汗かいて とりにいくだけ  ハイハイハイ 探してる ハイハイハイ 青い鳥 ハイハイハイ 探してる 明日はなろうぜ あすなろう ハイハイハイ 陽が昇る ハイハイハイ 朝が来る ハイハイハイ 明日こそ 檜になろうぜ 是非なろう  ハイハイハイ(ハイハイハイ)ハイハイハイ ハイハイハイ…
大切な普通沢田研二沢田研二GRACE白井良明白井良明ツナガル ツムグ ツチカウ ツクス I Know I Know サワグ サカラウ サソウ サスラウ I Know 愛の  キーワード縛られて 時々本当の意味飛び出してボクラを弄び嘲笑う  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通  シンジル シミル シトメル シブル I Know I Know ユルス ユサブル ユズル ユダネル I Know 愛の  パスワード握りしめ 時々本当の意味投げ出してボクラは取り繕い泣く  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通  パスワード握りしめ 時々本当の意味投げ出してボクラは取り繕い泣く  君だけに 君だけに送るよテレパシー 愛は呼吸と同じだよ 大切な普通 苦しむ必要なんて全然いらない 大切な普通 大切な普通 大切な普通
「C」沢田研二沢田研二GRACE白井良明白井良明君をいつも欲してる 君をいつも崇めてる 君をいつも試してる 君をいつも欲してる oh Honey Love is Diamond  君の汗のにおいと 君の謎めく囁き 君の瞳の深さと 君の細い足首 oh Honey Love is Diamond  いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ  君はボクを見透かして 君は昨日とくらべる 君は自由を奪って 君は空ナミダ落とす oh Honey Love is Diamond  君に軽いめまいと 君に熱い快感 君に甘い疼きを 君に愛を痛める oh Honey Love is Diamond  いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ いつかボクが燃え尽きて灰になっても ボクの「C」は時を超えダイヤへと  君がそっとそのダイヤ手にスル夢を 見てるボクは「C」になる全然悪くないさ
優しい声石嶺聡子石嶺聡子阿閉真琴白井良明白井良明悲しみの中から生まれるのは 痛みばかりじゃない そう思うよ いつかわかる日が来る  サヨナラを君が今 決めたのなら 優しい瞳で私を見ないで 傷を広げないでね  安心するその横顔を いつまでも見ていられると思ってた そんな日々が・・・  優しい声が今もまだここにあるから 思い出すすべては楽しいことばかりで いつも隣で見てきたね 懐かしい日々が 鮮やかにこの胸で今でも揺れているよ  幾つもの想い出を君にあげる そしてもう戻れない空を見よう 遠く背中向けよう  覚えている君の香りも はにかんだ笑顔も閉じ込めるね 心のなかに・・・  こんなにも誰かを愛せる気持ち覚えて 離れてくこころに 涙あふれてしまう ありふれていた日常をつまらないなんて つぶやいていた日にも確かに愛があった   涙が止まらないよ・・・
どこかで夢が口笛を吹く夜BEGINBEGIN真名杏樹白井良明徳武弘文タイヤの跡 行くあてさえ 言わないで 風が吹く あの日 家を出たのさ  トランクにギター 心には歌(ブルース) LONG LONESOME THIS WAY 僕たちの 旅は今日もつづくよ  どこかで Ah 夢が 口笛をふく夜は たまんなく信じられる 会えるような気がする Wow…  悲しいほど 悲しいほど LONG LONESOME THIS WAY ほほえんで すぐに そばに行くから  やさしい星 やさしい人 LONG LONESOME THIS WAY 泣かないで 僕は ここにいるから  どこかで Ah 夢が 口笛をふく夜は どうしても眠れなくて 窓の外を見ている  どこかで Ah 夢が 口笛をふく夜は たまんなく信じられる 会えるような気がする Wow…  どこかで Ah 夢が 口笛をふく夜は どうしても眠れなくて 窓の外を見ている  どこかで Ah 夢が 口笛をふく夜は たまんなく信じられる 会えるような気がする Wow…
凡庸がいいな沢田研二沢田研二沢田研二白井良明白井良明便利な世の中で逆に大慌て 情報は迷子 大難を小難 循環疲労沸騰点 マルチ回路にウイルス 張り切りすぎるな 爆裂しちゃうから  騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸  軟らか好みで味覚も恍惚だ 頑丈は偉い 小難は無難 喜怒哀楽は短兵急 ノルマ不足のワクチン 知識がなにする 風邪なんか追っ払え  騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸  痺れた時には食う寝る泣く黙る 甘く誘うカーマ 囁くドラッグ 起死回生の静かな脱出劇 自分を褒めない 楽にやりましょうよ  騙されないで 欺かないで 騙されないで 欺かないで 騙されないで 欺かないで 凡庸がいいな What Say 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸 凡庸
雨と太陽NOKKONOKKOのっこ白井良明白井良明雨が降って 見つめあって 二人は馴染んでいく 熱いこの部屋の熱を癒す 窓ガラスのしずく 透き通るメロディーに 肩をよせるの  棒に振ったよ 今日という日は 寝ころんで黙っていると なぜか笑えてきた それより ねえ 話してみてよ 遥かな海の 旅のつづきを グラスの中の太陽 追いかけようか  雨が降って 溜め息ついて 二人は馴染んでいく 暗いこの部屋は 砂漠にある一軒のオアシス YOU ARE A COWBOY, I AM A COW GIRL 雨を見た午後  遠くの空 青く光る 世界はそんなに 広いわけじゃないんですね ここにいるよ ここがすべてで すべてがここで あなた見てたら グラスの中に太陽 つかまえたのさ  遥かな海に つかまえたのさ  雨が降って 溜め息ついて 二人は馴染んでいく 古い部屋にあるきしむソファーが 素足を包み込む 雨が降って 見つめあって 二人は馴染んでいく 熱いこの部屋の 熱を癒す窓ガラスのしずく 透き通るメロディーに 肩をよせるの
calasNOKKONOKKOのっこ白井良明白井良明オレンジのグラスのなかに 浮かんでいる あの日の気持ち 今も変わらないまま夏が過ぎてく 秋風ふわりと 石畳に舞い降り 窓の下で見上げてるカラスがいるよ  MON CHERI AUTOMNE 手を振ると笑っているよ 丸首の黒いセーターと銀のバイクで 金星に誘っているのかな 夏はもう 終わったけど  クリームの溶けていく空に カラス達が青春歌っている 夕陽がなぜか とてもせつないリズム ふわりと 口笛で答えると 線路の上をすりぬけて音符になった  MON CHERI AUTOMNE 手をつないで黙っているよ 長すぎる黒いセーターが良く似合うね 海辺まで誘っているのかな 夏はもう 終わったのに
グランドクロス沢田研二沢田研二覚和歌子白井良明稲妻が幾度も光って すぐに夕立 毎日この空の下 思いがけない 出来事 起きてる  一生分ヒマもらって 君とふたりで 行くあて何も決めずに 船に乗ろうか 馴染んだ シャツを着て  奪わずに 狙わずに アブクみたいに もう 夢はもう 何も見ない  いらないもの 捨ててみたら 君のほかに何も残らない こんな 手ぶらな未来に つきあえる 君 素敵すぎるよ もう 遠のいていく 夏 グランドクロスに抱かれながら  戦いやめられなかった 兵士の耳に キリギリスの僕の歌は 届くだろうか ノイズを かきわけて  くたびれた パノラマは 両腕のなか もう 街はもう 夢そのもの  何でもできる気がしたけど 続かない真夏が いとしいよ こんな あてない言葉に つきあえる 君 まぶしすぎるよ もう 光速で消えてく 20世紀なら 祭りのあと  いらないもの 捨ててみたら 君のほかに何も残らない こんな 手ぶらな未来に つきあえる 君 素敵すぎるよ もう 遠のいていく 夏 グランドクロスに抱かれながら
風にそよいで沢田研二沢田研二沢田研二白井良明風にそよいで 君の憂(うれ)いは深いよ 右に倣(なら)えの 暮らしは 虚しいだけ じゃない 実(じつ)がない  ふたり似合った 好きに愛し方探る 醒めてるようでも 熱いよ とぼけるだけ じゃない 本当さ  答えを急ぐと 君を見失う ゆったり触れ合えば 信じられるかもね 頑張るのはイヤ 幸福(しあわせ)なら ラァッキー いつも呟くさ 荒れ野に微笑む オリーブの木 風にそよいで 風にそよいで  風にそよいで 僕らは汚(よご)れはしない 左のホクロ にじんで 変わっただけ じゃない 星(うん)もある  心を曝(さら)すと 君に辿(たど)り着く 夕焼けの明日を 楽しめるといいね 欲張るのはイヤ 悲しくても オォッケイ いつも呟くさ 荒れ野に微笑む オリーブの木 風にそよいで  風にそよいで チュルッチュッチュウ チュルッチュッチュウ チュルッチュウ チュルッチュッチュッチュウ チュルウ チュッチュルチュッチュウ  風にそよいで チュルッチュッチュウ チュルッチュッチュウ チュルッチュウ チュルッチュッチュッチュウ チュルウ チュッチュルチュッチュウ
HAPPY/BLUE'95(シングル・ヴァージョン)moonridersmoonriders鈴木慶一・白井良明白井良明楽しくやろう 今日ぐらいは いつも悲しい 事ばかり 耳に穴をあけたなら 軽いかな  ザラザラな ぼくの心 ザラザラな 君の素顔 クサビ型した バラ色のタトゥー それHAPPYといれよう 重いかな  いつでもブルーじゃ いけないって 誰かが言ってたのは 正しいな これからは くちぐせにするよ 目が覚めたら 仕事さがす前に  かがやく若さが じゃまでしかたない 落ちこみがちだよ ぼくら 今がすべてだと 言いきれない でも 明日もわからない ぼくら ぼくの考える 億万時間は 君の感じてる 一瞬 ちがいがあるよ ぼくら 気にする事はないよ これが 愛  ガラガラの電車に乗って コナゴナの街を走る 誰かをキズつけようと かまわない 愛 ぼくらは 愛…  分母がブルーで 分子がハッピー 誰かが言ってたのは 正しいな 夕暮れに 誰かが言ってたのは 素晴らしいな 暗がりで 誰かが言ってたのは あたってるな 二つ目の くちぐせにするよ 朝おきたら ふえる ひとり言が
風になってTOKIOTOKIO工藤哲雄白井良明白井良明夢見る風になって 激しく駆け抜けたい どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ  僕らはいつだって On The Road 夢中で何か探してる 世界中のフェンスにひびく 靴音を感じたい  まつげをふせていちゃダメさ 心のアンテナが鈍る 思うままにときめく胸に 奇跡はまだ続いてく  ねぇいつも傷だらけを抱きしめて ため息を捨てる頃 君は君を越えるよ  明日はやって来るさ 止まっていられないよ どこまでもどこまでも 微笑みを空に巻き起こせ  朝陽が昇ったら Once Again 高鳴るホイッスル聴こう どんなときもチャンプへ挑む 権利だけはなくさない  ねぇいつかWaveを感じてくれ 倒れても追いかけて 僕は僕を越えるよ  明日はやって来るさ 止まっていられないよ どこまでもどこまでも 悲しみを遠く蹴りあげて  夢見る風になって 激しく駆け抜けたい どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ  どこまでも どこまでも その汗を空に吹き飛ばせ
アルファビルmoonridersmoonriders白井良明白井良明Eye-weapon Sample of the Air Code Breaker  SR 71 Mach 2.25  Flying Russian Prime Minister  LOQ 3. LOQ 4 アルファビルより愛をこめて  知りすぎた ロビイスト Inside, Outside of the Red Moon アルファビルより愛をこめて  A・L・P・H・A・V・I・L・L・E
ルナシーな気分にひかれてる小泉今日子小泉今日子高木完白井良明白井良明夢で見たよな未来の街は 月の明かりもコワクテキレイ ドキドキする時ひとり 心を占めるざわめき ほら胸高鳴る今… なんだか ルナシーな気分に惹かれてる  身体の波が 揺れ出した海が 巡るサイクル 満ち足りてサイコ バラバラバランス 保ちつつ 自然にあがるうちに いつになくやばめで… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  誘われて 気付くのいつだって 月に向けてのセレナーデ 大切な事がわかるの 晴れた夜 光浴びて 私は変わる  この季節には 流行りじゃなくて 火がついたままの 秘密が似合う 気ままに振り上げた 片手が物語る そして闇でなごみ… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  誘われて 気付くのいつだって 月に向けてのセレナーデ 大切な事がわかるの 晴れた夜 光浴びて 私は変わる  始まりはいつも 月が決めるの 妙な気分に リズムがつながり ドキドキする時ひとり 心を占めるざわめき ほら胸高鳴る今… なんだか ルナシーな気分に 惹かれてる  ルナシーな気分に 惹かれてる  ルナシーな気分に いかれてる
Last Japanese Hero 汚れた英雄伊武雅刀伊武雅刀丸山昇一白井良明ガタンガタン ゴトンゴトン~  さァ! 会社終わって我が家へ二時間! ラッシュのおさわり 途中でパチンコ 生きがいです  ハァ?そんな… さわってませんよ 何言ってるんですか 傘ですよ 傘 ホラ ネェ 握りのところが ちょうどあなたのお尻に くいこんでるんですよ ぼくのはこんなに太くないですよ  出たあ! 七七七 店員さん 箱 箱 箱 出ましたよ一万円 どうする エッ どうする一万円  あ? ぼく いやちょっとさ 大学時代の友達とバッタリ会っちゃって いいかな寄り道して。買い物なかった? え? ああ 福田っていうの 福田 一美 いやいや 一也 そう一也だ。 史学科でいっしょだったんだよ。 いや10年ぶりでビックリ しちゃってさァ いいよね。二時間ぐらい。うん じゃね。 さァ行くぞ 夜の巷へ! アバンチュールがぼくを待っている。  嗚呼 なんていう夜だ 何年ぶりだろう。福島和子と別れた夜が最後だった。 …ね 水割り… もう一杯 史学科を出て罐詰会社に勤めた俺を 生きざまに 理想が勝つことは難しいと慰めてくれた和子 グリーンガムとショートホープの組合せは 最高と教えてくれた和子 そうだ もう一度あの夜を訪ねよう 君と最後に踊りあかした ミスターグッドバー  ハーイ! 一人できたの? そう、僕も今夜はシングル アー・ユー・トゥエンティワン? わかるさ ムダに33年間生きてないよ。 オフィスレディ? オーケー。短大出て 一年目 最高だねェ! どうだい 今夜 メイキングラブする?  ガタンガタン ゴトンゴトン~ ああただいま ママ? まだ起きてたの ああつかれた よく吠えるねェ 隣りの犬 梨奈は 寝たの? いやァ もう久しぶりで想い出話なんかしちゃってさァ すごくいい気分 あ? おい、ちょっとまちなさい。 なに 「微笑」? ヘェ 買ってきたの すぐできる愛のバリエーション23。すごいね 何? ちょっとまちなさい。  今夜はホント なんか 酔ってるしさ 明日早朝会議だからね。 明日 明日にしましょう。ね。よしなさい。 そんなとこさわっちゃ。 明日早朝会議 明日にしましょう いくじなしって、 そりゃないじゃない 浮気? なに突然 香水の匂いがする? パンツが裏返し? 背中にツメのあと? フッフッフ…… フッフッフ  そうだよ! 俺は今夜 21歳のギャルと寝たよ 日常を 怠惰な状況を撃つべく 俺は今夜 メイキングラブしたよ!  おもい知ったか! とり乱すなら乱れ舞え! 妻よ! 最初の見合いで めとった妻よ! 俺は一体お前の何だ!  縛ってやる! ムチで叩いてやる! ローソクたらしてやる! Lサイズのお前にSとMの楽しさを教えてやる!  嬉しい顔をするな! もっと哀しい顔をしろ! パンツをとるな! 責任とれ! 俺はお前と娘のためにすべての魂を売り渡したのだ!  アハハハハ 何という夜だ 何という素晴らしい夜だ 俺は勝った 俺は勝った 現代の一瞬を 俺の完璧な意志で走り抜いたんだ!
ハートに募金をおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康白井良明ハートに (ハートに) 募金を (募金を)  さあ ご協力下さい もし お急ぎでないなら さあ ご協力下さい ほんの少し愛情分けて欲しい  Darlin'“CHU CHU CHU!” 突然ですが キスして 恋人の手続きを済ませましょう! Darlin'“CHU CHU CHU!” 恐がらないで そのまま ゆったりと気を楽に 瞳 閉じて  ハートに (ハートに) 募金を (募金を) ロマンス (ロマンス) 集めて (集めて) あなたにも いつか必要な 大切な 恋のための準備ね  さあ ご協力下さい もし 恋人がいないなら さあ ご協力下さい ほんの少し愛情分けて欲しい  MOTTO!“CHU CHU CHU!” ぜいたくですが アレして この胸の淋しさを埋めるように MOTTO!“CHU CHU CHU!” 驚かないで このまま もう何も言わないで 強く抱いて  ハートを (ハートを) 奪って (奪って) 全てを (全てを) 奪って (奪って) あなたには “私”という名の 安全な恋の貯金 あるのよ  ハートに (ハートに) 募金を (募金を) ロマンス (ロマンス) 集めて (集めて) いつの日か 愛をなくしても 安全な恋の貯金 あるのよ
SOUND OF SUNRISEBEGINBEGINBEGIN・真名杏樹白井良明白井良明しずかに呼吸を 大きく すい込む 舟に 腰かけて ねぼけた星 見送るよう  知らない 一日が もうすぐ 生まれる 風が 連れてきた 海鳴りより たくましく  Ah 季節はうつり変わるけど 夜明けを 夢は忘れない 明日の悲しみへ Sound of Sunrise とどくまで  飛びちる陽ざしと オレンジ色の波 胸に焼きつけて 僕らは 今 歩きだす  Ah はばたく鳥の行くへさえ なぜか いとしく見えるから そっと くちずさむ Sound of Sunrise いつまでも
インディ・ジョーンズ野田幹子野田幹子野田幹子白井良明あなたとなら インディ・ジョーンズ どこまでも そんな人と インディ・ジョーンズ 世界のマップを駆けよう インディ・ジョーンズ  ねえ きっと どこかにいるはず この広い宇宙を探せば 私の理想の人がいる ねえ それは誰なの まだ 今も 子供の見る夢 そのままに大切にしてる そんな人がいたら 今すぐに ねえ 教えて インディ・ジョーンズ  危ないスリルの中のキスで 酔わせておいて 無重力で次の冒険へダイビングする  あなたとなら インディ・ジョーンズ どこまでも 連れて行って インディ・ジョーンズ 世界が2倍に広がる インディ・ジョーンズ  ねえ 恋の嵐が起きても この瞳 涙あふれても 勇気を与えてくれるでしょう ねえ 私のインディ そう いつもうまく現れて チャンスをつかんでくれる 右手に甘いロマンス 左手にアドベンチャー  2人は暗い闇の向こうの 宝の島へ 光の花束をかかえてダイビングする  あなたとなら インディ・ジョーンズ どこまでも 連れて行って インディ・ジョーンズ 世界の果てまで愛して インディ・ジョーンズ  青い星に インディ・ジョーンズ ただひとり そんな人と インディ・ジョーンズ 2人でひとつの力(パワー)ね インディ・ジョーンズ  あなたとなら インディ・ジョーンズ どこまでも そんな人と インディ・ジョーンズ 世界のマップを駆けよう インディ・ジョーンズ
大人の悩みに子供の涙峯田和伸峯田和伸みうらじゅん白井良明時として本当に大切なものは 知らないうちにポイッと捨ててしまうものさ まるでくしゃくしゃにされた紙屑のように 君が去ってしまう事さえ気付かないほどに  大人の悩みに子供の涙 大人の悩みに子供の涙を流すのさ  僕がいなくなっても生きてる君も 君がいなくなっても死なない僕も  大人の悩みに子供の涙 大人の悩みに子供の涙 大人の悩みに子供の涙を流すのさ
幸せの洪水の前でmoonridersmoonriders鈴木慶一白井良明君のすべて 手に入れたあとに 愛の倫理 確かめたら 昨日よりも 少しだけ今日は 愛してる そうつぶやいた  幸せの洪水 目の前にして 君とぼくの未来はもう 水の中 沈んでく  愛してるって 言っても 間にあわない 君の右手を 離さない  産まれた時 手にいれたものは 百万の 幸せのかけら 昨日よりも 強い高波を 求めて 走ってきた  幸せの洪水 目の前にして ただ立ちすくむだけで もう  子供達 大人達  運ぶ舟も 間にあわない 朝のニュースも 間にあわない 紙の言葉に すがれない 君の 右手を 離さない  昨日よりは 長く生きれない 溢れる 幸せ 持っても  海が粉々に 砕けてく サーフボード 降りる時がもう すぐそこで 渦巻いて  舟は何を乗せてゆく 舟は何を捨ててゆく 波の先に辿りつけない 幸せ 掴む 手が沈む 愛してるって言っても 間にあわない 君の右手を 離さない
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