×

浅田信一の歌詞一覧リスト  22曲中 1-22曲を表示

並び順: []
全1ページ中 1ページを表示
22曲中 1-22曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I FOUND OUT早くなり遅くなり 悪戯に過ぎてく日々よ 肩を並べたり 膝を抱えたり 二人を暖めて  青と朱色に染まる 胸で咲く残り火を 涸らさぬままで 絶やさぬままで 心を溶かしてよ  素晴らしく誇らしく 胸を凛と張る 僕ら両手を広げ 掲げた帆をふくらめてさ I FOUND OUT 今気付き 解き放つ 光溢れ出す FLOW だからあえて言うよ 君がそばに居て欲しい…居て欲しい  西を向き東を向き 風立ちぬ夕暮れの中を 歩いた河原であの頃みたいな やわらかいキスをしよう  二人重なる影を 頼りなき足取りを 焼き付けながら 転がりながら 明日を紡いでく  絡みつく重い靴 二人立ち尽くす 土砂降りの雨には 傘広げて身を寄せてさ I STAND OUT 夢の粒 ひとしずく 零れて落ちても FALL せめて愛の歌を 君の声で響かせて…響かせて  素晴らしく誇らしく 胸を凛と張る 僕ら両手を広げ 掲げた帆をふくらめてさ I FOUND OUT 今気付き 解き放つ 光溢れ出す FLOW だからあえて言うよ 君がそばに居て欲しい…居て欲しい  だからあえて言うよ 君の全て愛おしい…愛おしい浅田信一浅田信一浅田信一早くなり遅くなり 悪戯に過ぎてく日々よ 肩を並べたり 膝を抱えたり 二人を暖めて  青と朱色に染まる 胸で咲く残り火を 涸らさぬままで 絶やさぬままで 心を溶かしてよ  素晴らしく誇らしく 胸を凛と張る 僕ら両手を広げ 掲げた帆をふくらめてさ I FOUND OUT 今気付き 解き放つ 光溢れ出す FLOW だからあえて言うよ 君がそばに居て欲しい…居て欲しい  西を向き東を向き 風立ちぬ夕暮れの中を 歩いた河原であの頃みたいな やわらかいキスをしよう  二人重なる影を 頼りなき足取りを 焼き付けながら 転がりながら 明日を紡いでく  絡みつく重い靴 二人立ち尽くす 土砂降りの雨には 傘広げて身を寄せてさ I STAND OUT 夢の粒 ひとしずく 零れて落ちても FALL せめて愛の歌を 君の声で響かせて…響かせて  素晴らしく誇らしく 胸を凛と張る 僕ら両手を広げ 掲げた帆をふくらめてさ I FOUND OUT 今気付き 解き放つ 光溢れ出す FLOW だからあえて言うよ 君がそばに居て欲しい…居て欲しい  だからあえて言うよ 君の全て愛おしい…愛おしい
明日の行方線路沿いに咲く 名も知れない 花になって 風に吹かれたい  格子戸を抜けて 走り廻る 風になって 花びらを舞わせたい  明日の行方など怖がらないままの 花になりたい つむじ風になりたい  広げたノートの白いページで今日も 取り返しのつかない過ちをひとつ犯して  あてがわれた場所で芽を吹いてる ホチキスで止められたぼくの笑顔はどう見ても  許されない  リボンで結ばれた包みの中で 行き場のない今日が揺れ動くけど  何時かまた雨が降り地面は固まると 胸の中思っているよ  国々を結ぶ 青く深い 海になって 雲を写したい  大空を飾る 鯨のような 雲になって 海を渡りたい  明日の行方など怖がらないままの 海になりたい 雲になりたい  岩場の影で知らぬ振りをきめても 導火線に火のついた約束がすぐに迫って  胸の歯車が油切れで鳴いてる ブルドーザーのぼくは過ちをひとつまたひとつ  積み上げる  頂上の見えない白い階段の 手すりを伝わって駆け上がるけど  何時の日か種が落ち緑が広がると 今も信じて生きているよ  線路沿いに咲く 名も知れない 花になって 風に吹かれたい  格子戸を抜けて 走り廻る 風になって 花びらを舞わせたい  明日の行方など気にしないままの 花になりたい つむじ風になりたい 海になりたい 雲になりたい浅田信一浅田信一浅田信一線路沿いに咲く 名も知れない 花になって 風に吹かれたい  格子戸を抜けて 走り廻る 風になって 花びらを舞わせたい  明日の行方など怖がらないままの 花になりたい つむじ風になりたい  広げたノートの白いページで今日も 取り返しのつかない過ちをひとつ犯して  あてがわれた場所で芽を吹いてる ホチキスで止められたぼくの笑顔はどう見ても  許されない  リボンで結ばれた包みの中で 行き場のない今日が揺れ動くけど  何時かまた雨が降り地面は固まると 胸の中思っているよ  国々を結ぶ 青く深い 海になって 雲を写したい  大空を飾る 鯨のような 雲になって 海を渡りたい  明日の行方など怖がらないままの 海になりたい 雲になりたい  岩場の影で知らぬ振りをきめても 導火線に火のついた約束がすぐに迫って  胸の歯車が油切れで鳴いてる ブルドーザーのぼくは過ちをひとつまたひとつ  積み上げる  頂上の見えない白い階段の 手すりを伝わって駆け上がるけど  何時の日か種が落ち緑が広がると 今も信じて生きているよ  線路沿いに咲く 名も知れない 花になって 風に吹かれたい  格子戸を抜けて 走り廻る 風になって 花びらを舞わせたい  明日の行方など気にしないままの 花になりたい つむじ風になりたい 海になりたい 雲になりたい
Answer何を見つめてるの 僕らなす術もないんだ 何を恐れてるの 前に進むしかないんだ  何を探してるの 今は孤独すらないんだ 夜空覆う雲は 君が貫けばいいんだ  気づかず僕らが歩いてきた 萌えたつ季節は変わらない 変わらない  昨日が僕らを笑ったって 古いアルバムは焼き尽くして まばゆく険しい道をあえて選ぶ モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと  太陽抱く海に 風がさざ波を立てる 海の光も届かない底に眠る 未知の扉を開けましょう  全ての景色を目に映す時 澄み切る瞳でいて欲しい いて欲しい  吐き出す言葉を無くしたって 力の限りに手を尽くして 瞬き流れる時を今駈ける モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと  昨日が僕らを笑ったって 古いアルバムは焼き尽くして まばゆく険しい道をあえて選ぶ モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと浅田信一浅田信一浅田信一何を見つめてるの 僕らなす術もないんだ 何を恐れてるの 前に進むしかないんだ  何を探してるの 今は孤独すらないんだ 夜空覆う雲は 君が貫けばいいんだ  気づかず僕らが歩いてきた 萌えたつ季節は変わらない 変わらない  昨日が僕らを笑ったって 古いアルバムは焼き尽くして まばゆく険しい道をあえて選ぶ モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと  太陽抱く海に 風がさざ波を立てる 海の光も届かない底に眠る 未知の扉を開けましょう  全ての景色を目に映す時 澄み切る瞳でいて欲しい いて欲しい  吐き出す言葉を無くしたって 力の限りに手を尽くして 瞬き流れる時を今駈ける モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと  昨日が僕らを笑ったって 古いアルバムは焼き尽くして まばゆく険しい道をあえて選ぶ モノクロームに染まる世界で 君が心に色を落とした 雨上がれば息を揃え虹のたもとへと
AND I LOVE YOUAnd I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  恋人達集うガラスのWindow 街のTree影はGreen切なげに映る 笑う君を想い重ねるけど 空がFree大きすぎた  ひとりぼっちの月が 僕を見てる シルクタッチの風が 心の穴くぐり抜け Make Me Blue! Blue!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  最終バス過ぎて眠る摩天楼 Blinking Blue 1,2,3スクランブル渡る はやる気持ちは何故募ってくんだろう 心Through空回りする  腕のウォッチの針が 重なる時 君をキャッチに行くよ 心の鍵開いてよ Open Your Heart! Please!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  ひとりぼっちの月が 僕を見てる シルクタッチの風が 心の穴くぐり抜け Make Me Blue! Blue!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!浅田信一浅田信一浅田信一And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  恋人達集うガラスのWindow 街のTree影はGreen切なげに映る 笑う君を想い重ねるけど 空がFree大きすぎた  ひとりぼっちの月が 僕を見てる シルクタッチの風が 心の穴くぐり抜け Make Me Blue! Blue!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  最終バス過ぎて眠る摩天楼 Blinking Blue 1,2,3スクランブル渡る はやる気持ちは何故募ってくんだろう 心Through空回りする  腕のウォッチの針が 重なる時 君をキャッチに行くよ 心の鍵開いてよ Open Your Heart! Please!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  ひとりぼっちの月が 僕を見てる シルクタッチの風が 心の穴くぐり抜け Make Me Blue! Blue!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!  And I Love You, So Love You, Can't You See! Can't You See! Yes I Love You, So Love You, Hey! Hey! Hey!
IN EVERY PLACE人ごみ避け駆け上がる歩道橋の上 真冬の夜空にそっと手を伸ばした 凍る街路樹彩るイルミネーションは まるで真冬のホタル悲しく灯る  くちびるから零れ落ちる 吐息集めて いつの間にか今夜 ただ冬の風になる  街がきらめく季節が来ると あの頃の思い出が涙で溢れだす 雪がちらつく道を歩けば 今雲の上で天使が舞い踊る 誰の街でも IN EVERY PLACE  君の胸元ふちどる月のまなざしは まるで優しいメロディ神様のキス  歩道舞う枯葉の音が ココロにしみる 哀しみの季節を手のひらに包み込む  風にたたずむ少女のような その声が面影が胸によみがえる 月も夢見る真夜中すぎに 木枯らしとともに天使は舞い降りる きっとここにも IN EVERY PLACE  遠く儚く夜空に霞む 名も知れぬ星たちに願いをかける 街が色づく12月には 粉雪に吹かれ聖夜は訪れる 君の街にも IN EVERY PLACE  世界中の何処にも IN EVERY PLACE浅田信一浅田信一浅田信一人ごみ避け駆け上がる歩道橋の上 真冬の夜空にそっと手を伸ばした 凍る街路樹彩るイルミネーションは まるで真冬のホタル悲しく灯る  くちびるから零れ落ちる 吐息集めて いつの間にか今夜 ただ冬の風になる  街がきらめく季節が来ると あの頃の思い出が涙で溢れだす 雪がちらつく道を歩けば 今雲の上で天使が舞い踊る 誰の街でも IN EVERY PLACE  君の胸元ふちどる月のまなざしは まるで優しいメロディ神様のキス  歩道舞う枯葉の音が ココロにしみる 哀しみの季節を手のひらに包み込む  風にたたずむ少女のような その声が面影が胸によみがえる 月も夢見る真夜中すぎに 木枯らしとともに天使は舞い降りる きっとここにも IN EVERY PLACE  遠く儚く夜空に霞む 名も知れぬ星たちに願いをかける 街が色づく12月には 粉雪に吹かれ聖夜は訪れる 君の街にも IN EVERY PLACE  世界中の何処にも IN EVERY PLACE
昨日の少年背よりも高い向日葵に 囲まれながら 夏は過ぎて  小さな陽に焼けた足で あき缶蹴飛ばし 願いかける  影が伸び 空が赤く染まる 泣き虫の弟は ぼくの背中で眠る  父からもらった 陽に焼けた大きなグローブに 少しずつぼくの 左手が追いついて行くのがわかる  昨日の少年は 今ここで 君を幸せにするために 唄う  道路を挟む銀杏の樹に 身体をあずけて 冬を止めて  手先に染み込む北風に 追いかけられて 夢を語る  風が吹き 頬が赤く染まる 大切な友達は ぼくと共に歩く  母を心配させた 右膝につくったすり傷は 少しずつぼくの 身体から消えてみえなくなる  昨日の少年はいつまでも 君を幸せにするために 唄う浅田信一浅田信一浅田信一背よりも高い向日葵に 囲まれながら 夏は過ぎて  小さな陽に焼けた足で あき缶蹴飛ばし 願いかける  影が伸び 空が赤く染まる 泣き虫の弟は ぼくの背中で眠る  父からもらった 陽に焼けた大きなグローブに 少しずつぼくの 左手が追いついて行くのがわかる  昨日の少年は 今ここで 君を幸せにするために 唄う  道路を挟む銀杏の樹に 身体をあずけて 冬を止めて  手先に染み込む北風に 追いかけられて 夢を語る  風が吹き 頬が赤く染まる 大切な友達は ぼくと共に歩く  母を心配させた 右膝につくったすり傷は 少しずつぼくの 身体から消えてみえなくなる  昨日の少年はいつまでも 君を幸せにするために 唄う
クラゲやがて時は過ぎて枯れ葉散ってまた恋に落ちても 君よココロで揺れ咲く花になれ  浅い夕暮れ時にほころぶ風は 出会った頃の吐息のようで 空に虹が消えても君が泣いても 夏はこのまま続くと思ってた  寄せる波に足をすくわれて 君のその手を ココロを離さぬように  焼けつく砂の上を裸足のままで走っていく 今この惑星が自転するスピードで かるく音をたてていずれそっとさよならがきても こぼす涙よ夜空の星になれ  白く明るい月が水面で揺れる 夏の名残りのクラゲのようさ 甘い愛の言葉も花火のあとも 海岸線に飲み込まれてしまえ  ガラス色の秋風に吹かれて 君のかけらを 香りを探しているよ  焼けつく砂の上を裸足のままで走っていた そうこの惑星が自転するスピードで やがて時は過ぎて枯れ葉散ってまた恋に落ちても 君よココロで揺れ咲く花になれ  昨日観た夢に現れた 君はあの日の吐息そのままだったよ  焼けつく砂の上を裸足のままで走って行く そうこの惑星が自転するスピードで かるく音をたてていずれそっとさよならが来ても こぼす涙よ夜空の星になれ 君よココロで揺れ咲く花になれ浅田信一浅田信一浅田信一やがて時は過ぎて枯れ葉散ってまた恋に落ちても 君よココロで揺れ咲く花になれ  浅い夕暮れ時にほころぶ風は 出会った頃の吐息のようで 空に虹が消えても君が泣いても 夏はこのまま続くと思ってた  寄せる波に足をすくわれて 君のその手を ココロを離さぬように  焼けつく砂の上を裸足のままで走っていく 今この惑星が自転するスピードで かるく音をたてていずれそっとさよならがきても こぼす涙よ夜空の星になれ  白く明るい月が水面で揺れる 夏の名残りのクラゲのようさ 甘い愛の言葉も花火のあとも 海岸線に飲み込まれてしまえ  ガラス色の秋風に吹かれて 君のかけらを 香りを探しているよ  焼けつく砂の上を裸足のままで走っていた そうこの惑星が自転するスピードで やがて時は過ぎて枯れ葉散ってまた恋に落ちても 君よココロで揺れ咲く花になれ  昨日観た夢に現れた 君はあの日の吐息そのままだったよ  焼けつく砂の上を裸足のままで走って行く そうこの惑星が自転するスピードで かるく音をたてていずれそっとさよならが来ても こぼす涙よ夜空の星になれ 君よココロで揺れ咲く花になれ
最速のカモメ突っ走れフルスロットル 胸に火がつく予感 ダンスビート グッドヴァイプレーション  レザージャケット身にまとって 絶えず狭める車間 デッドヒート 続くインスピレーション  身が心が先走ってるんだぜ 名も姿もこのまま風になる  I want to be free 誇り高き最速のカモメ 突き進め Just backfire 夢が降ってるハイウェイ Do you wanna free アイツが待つ真夜中の海辺 高速のフリーク I'm not tired 迎えに行くからそこで待ってろよ  プラスティックソウル 吐き出して 無駄に過ぎ去る時間 ジャンクフード 淀むフラストレーション  昼間ばかり夢を見てるんだぜ 回るサイレンかまわず振り切れ  I want to be free 涙もろき最速のカモメ 鳴り響け ハット キックの連打 もう戻れないワンウェイ Do you wanna free アイツの手に触れたなら Baby 感覚はフリー I'm just pretender 世界中に向け叫んでもいいぜ  I want to be free 誇り高き最速のカモメ 駆け抜けろ Get backfire 夢が降ってるハイウェイ Do you wanna free アイツが待つ真夜中の海辺 高速のフリーク I'm not tired 迎えに行くからそこで待ってろよ浅田信一浅田信一浅田信一突っ走れフルスロットル 胸に火がつく予感 ダンスビート グッドヴァイプレーション  レザージャケット身にまとって 絶えず狭める車間 デッドヒート 続くインスピレーション  身が心が先走ってるんだぜ 名も姿もこのまま風になる  I want to be free 誇り高き最速のカモメ 突き進め Just backfire 夢が降ってるハイウェイ Do you wanna free アイツが待つ真夜中の海辺 高速のフリーク I'm not tired 迎えに行くからそこで待ってろよ  プラスティックソウル 吐き出して 無駄に過ぎ去る時間 ジャンクフード 淀むフラストレーション  昼間ばかり夢を見てるんだぜ 回るサイレンかまわず振り切れ  I want to be free 涙もろき最速のカモメ 鳴り響け ハット キックの連打 もう戻れないワンウェイ Do you wanna free アイツの手に触れたなら Baby 感覚はフリー I'm just pretender 世界中に向け叫んでもいいぜ  I want to be free 誇り高き最速のカモメ 駆け抜けろ Get backfire 夢が降ってるハイウェイ Do you wanna free アイツが待つ真夜中の海辺 高速のフリーク I'm not tired 迎えに行くからそこで待ってろよ
SUN ON THE MOON月あかりが影ひとつ落として 吹き抜ける夜風には何がある  アスファルトに掌をはりつけて 灼熱の太陽を思い出してみる  理路整然たるメッセージも くだらないジョークに成り下がってゆくし 心に信じ続けていたものが くだけてく いろあせてく  僕等何処かに向かっているのかな この道は未来へと続いてるのかな  このポケットに勇気をつめこんで 夢を追い旅すれどあてはなく  空ボトルが転がる公園の 錆び付いたベンチにも朝は訪れる  喜怒哀楽などいつの日か 助手席のシートに置き忘れてきた だからさ鏡に映る君だけは 信じたい 受けいれたい  僕等何処へと進んでいるのかな この足で明日へと辿りつけるかな  僕等この先も傷つけあうのかな この道は未来へと続いているのかな浅田信一浅田信一浅田信一月あかりが影ひとつ落として 吹き抜ける夜風には何がある  アスファルトに掌をはりつけて 灼熱の太陽を思い出してみる  理路整然たるメッセージも くだらないジョークに成り下がってゆくし 心に信じ続けていたものが くだけてく いろあせてく  僕等何処かに向かっているのかな この道は未来へと続いてるのかな  このポケットに勇気をつめこんで 夢を追い旅すれどあてはなく  空ボトルが転がる公園の 錆び付いたベンチにも朝は訪れる  喜怒哀楽などいつの日か 助手席のシートに置き忘れてきた だからさ鏡に映る君だけは 信じたい 受けいれたい  僕等何処へと進んでいるのかな この足で明日へと辿りつけるかな  僕等この先も傷つけあうのかな この道は未来へと続いているのかな
JETPLANE高速の上にキラリ光反射したジェットプレーン エアプレーン 光輝く疲れ知らずの翼をくれ Oh Yeah  放たれたドアにふらり一人飛び乗ったタクシー バックシート アスファルトの音 果てまでも連れてっておくれ Go Ahead  午後の月を 色の原理を 暮れる夕陽を 追いかけてくれ  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる  辿り着くなりカラカラ干涸びたマーケット ミュージック いつの間にかスレイプその手にあるダイスを振れ Oh Yeah  耳を澄ませばヒラリ聞こえる君のムーンステップ スイートステップ 月明かりの下 ちぎれるくらいに腰を振れ Go Shake  夜の虹よ 闇の粒子よ 消える星座よ 輝いてくれ  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる浅田信一浅田信一浅田信一高速の上にキラリ光反射したジェットプレーン エアプレーン 光輝く疲れ知らずの翼をくれ Oh Yeah  放たれたドアにふらり一人飛び乗ったタクシー バックシート アスファルトの音 果てまでも連れてっておくれ Go Ahead  午後の月を 色の原理を 暮れる夕陽を 追いかけてくれ  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる  辿り着くなりカラカラ干涸びたマーケット ミュージック いつの間にかスレイプその手にあるダイスを振れ Oh Yeah  耳を澄ませばヒラリ聞こえる君のムーンステップ スイートステップ 月明かりの下 ちぎれるくらいに腰を振れ Go Shake  夜の虹よ 闇の粒子よ 消える星座よ 輝いてくれ  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる  時の流れの交差点で 君をただ捕まえていたい 僕達に永遠なんてなくても 突き抜ける風を集めて せめて今抱きしめていたい 遠くからほら始まりの鐘が聞こえてる
STEREO TYPE何処かの誰かが またオレに嘘をついた バレるわけがないと 思ったらしい  だったら今日からは 何も信じなきゃいい 当たり障りなく 暮らしてりゃいい  流行のモノを 追いかけてそりゃそれでいい ところで お前は誰なんだ?  いつからか平気で 俺もすぐ嘘をついてた ニセモノの自分で 満足してた  だったら今日からは 本音で生きてきゃいい 諦めてしまうのを 諦めりゃいい  嘘も方便だと 知らぬうちに叩き込まれて ところで お前は誰なんだ?  大人のなればきっと 分かるよと あなたは僕に そう言ったけれど  大人になってみて 気が付けば 世渡り上手の STEREO TYPE  手のひらサイズの メッセージに振り回されて ところで お前は誰なんだ?  あの時 あの場所で 夢みてた 汚れなき君に もう一度会いたい  高速道路に 寝転んだ 本気まじりの STEREO TYPE  大人になってみて 気が付けば 世渡り上手の STEREO TYPE 高速道路に 寝転んだ 本気まじりの STEREO TYPE浅田信一浅田信一浅田信一何処かの誰かが またオレに嘘をついた バレるわけがないと 思ったらしい  だったら今日からは 何も信じなきゃいい 当たり障りなく 暮らしてりゃいい  流行のモノを 追いかけてそりゃそれでいい ところで お前は誰なんだ?  いつからか平気で 俺もすぐ嘘をついてた ニセモノの自分で 満足してた  だったら今日からは 本音で生きてきゃいい 諦めてしまうのを 諦めりゃいい  嘘も方便だと 知らぬうちに叩き込まれて ところで お前は誰なんだ?  大人のなればきっと 分かるよと あなたは僕に そう言ったけれど  大人になってみて 気が付けば 世渡り上手の STEREO TYPE  手のひらサイズの メッセージに振り回されて ところで お前は誰なんだ?  あの時 あの場所で 夢みてた 汚れなき君に もう一度会いたい  高速道路に 寝転んだ 本気まじりの STEREO TYPE  大人になってみて 気が付けば 世渡り上手の STEREO TYPE 高速道路に 寝転んだ 本気まじりの STEREO TYPE
CHERRY BLOSSOMS壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように たったひとつのその命を 燃やし続けている  陽射しが背に絡む陰りを連れ去る 散りゆく花は空に舞う 焼き付けた景色に心で呟く ここから未来が始まるよ  終わなき旅に果てがあるなら 口笛は届いている  壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように 僕らひとつのその命を 燃やし続けている  心のトゲ癒す薬はいらない 痛みは抱えたままでいい 夢に見てるものが死ぬほどあるんだろう? そのままを聞かせてくれよ  君の言葉に揺さぶられながら 吹きさらしの世界で  軋む胸に抱く矛盾を 僕ら未来を見据えてさ 翼のないその身体で いつだって羽ばたいてやる  壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように たったひとつのその命を 燃やし続けている  輝く空の下 君と話せてよかった 輝く空の下 君と話せてよかった浅田信一浅田信一浅田信一壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように たったひとつのその命を 燃やし続けている  陽射しが背に絡む陰りを連れ去る 散りゆく花は空に舞う 焼き付けた景色に心で呟く ここから未来が始まるよ  終わなき旅に果てがあるなら 口笛は届いている  壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように 僕らひとつのその命を 燃やし続けている  心のトゲ癒す薬はいらない 痛みは抱えたままでいい 夢に見てるものが死ぬほどあるんだろう? そのままを聞かせてくれよ  君の言葉に揺さぶられながら 吹きさらしの世界で  軋む胸に抱く矛盾を 僕ら未来を見据えてさ 翼のないその身体で いつだって羽ばたいてやる  壊れそうな望みさえも 讃えて咲く花のように たったひとつのその命を 燃やし続けている  輝く空の下 君と話せてよかった 輝く空の下 君と話せてよかった
流れ星と月の石行く先もきめず ぼくは靴をはいて 車を走らせ 風を切る  何処かの誰かが 虹のたもとにはきっと 喜びが溢れてると語った  銀のスカーフを風になびかせて 光と影の中で今夜 流れ星になる  役立たずの傘をさして 前に進もうとしてるかい 髪をさわる癖は今も 君を困らせているのかい  それでも いつまでも 心の中は…  知らないふりして 君は列車に乗って 窓に切り取られた 風景を追う  さよならすることも 裏切りにはならないと 笑顔をこぼしながら 語った  重いワークブーツのかかとをずりながら 光と影の中で 今夜月の石になる  昇りかけた階段さえ 諦められるというのかい 大人になったの一言で 君は片付けられるのかい  それでも いつまでも 心の中は…  青く燃える ろうそくの炎 そっと吹き消さないで…浅田信一浅田信一浅田信一行く先もきめず ぼくは靴をはいて 車を走らせ 風を切る  何処かの誰かが 虹のたもとにはきっと 喜びが溢れてると語った  銀のスカーフを風になびかせて 光と影の中で今夜 流れ星になる  役立たずの傘をさして 前に進もうとしてるかい 髪をさわる癖は今も 君を困らせているのかい  それでも いつまでも 心の中は…  知らないふりして 君は列車に乗って 窓に切り取られた 風景を追う  さよならすることも 裏切りにはならないと 笑顔をこぼしながら 語った  重いワークブーツのかかとをずりながら 光と影の中で 今夜月の石になる  昇りかけた階段さえ 諦められるというのかい 大人になったの一言で 君は片付けられるのかい  それでも いつまでも 心の中は…  青く燃える ろうそくの炎 そっと吹き消さないで…
(2分16秒の)待ちぼうけ煙突の脇に 午後六時の三日月を見た 薄暗い空から 僕を見下ろしてた  夕焼けの空に 列揃えて群れ飛ぶ鳥 君を思い出した 少し寂しくなった  また陽が暮れる  フラフララ 風音 傾いて 家路に就こうか 道草しようか  I'm waiting for you in vain 毎日 少しずつ 君の顔 忘れて行くよ  I'm waiting for you in vain 追いつけない メリーゴーランド 明日も 明後日も 待ちぼうけ浅田信一浅田信一浅田信一煙突の脇に 午後六時の三日月を見た 薄暗い空から 僕を見下ろしてた  夕焼けの空に 列揃えて群れ飛ぶ鳥 君を思い出した 少し寂しくなった  また陽が暮れる  フラフララ 風音 傾いて 家路に就こうか 道草しようか  I'm waiting for you in vain 毎日 少しずつ 君の顔 忘れて行くよ  I'm waiting for you in vain 追いつけない メリーゴーランド 明日も 明後日も 待ちぼうけ
冬を歩く冬めく夜風と 凍る街路樹に 瞬く街並みを僕ら コートの襟を立て歩いてく  思いがけず吐いた息は 白く浮かんでいる 虚ろげに輝く moon, walk on  冴える渡る満月が 背中からついてくる 君と肩寄せあい 月を連れて冬を歩く 伝えたいことだから 迷わずに口にする いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる  君の横顔に 不意の悲しみが 気配をしのばせる夜は ストーブに火を入れて話そう  ガラス越しに名残る雪は 夜明けを待っている 朝焼けに溶け出す snow, walk on  やがて吹く春風に 芽吹きだす草花よ 眠る記憶の中で 色溢れる季節想う 海渡る鳥達は 何処目指し飛ぶのだろう いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる  冴える渡る満月が 背中からついてくる 君と肩寄せあい 月を連れて冬を歩く 伝えたいことだから 迷わずに口にする いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる浅田信一浅田信一浅田信一冬めく夜風と 凍る街路樹に 瞬く街並みを僕ら コートの襟を立て歩いてく  思いがけず吐いた息は 白く浮かんでいる 虚ろげに輝く moon, walk on  冴える渡る満月が 背中からついてくる 君と肩寄せあい 月を連れて冬を歩く 伝えたいことだから 迷わずに口にする いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる  君の横顔に 不意の悲しみが 気配をしのばせる夜は ストーブに火を入れて話そう  ガラス越しに名残る雪は 夜明けを待っている 朝焼けに溶け出す snow, walk on  やがて吹く春風に 芽吹きだす草花よ 眠る記憶の中で 色溢れる季節想う 海渡る鳥達は 何処目指し飛ぶのだろう いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる  冴える渡る満月が 背中からついてくる 君と肩寄せあい 月を連れて冬を歩く 伝えたいことだから 迷わずに口にする いずれ僕は確かに どんな時も君の隣にいる
Voyagerいずれ僕らが灰になっても 生きた証は残るはずさ  風の絵具に頬を染めて 昇る朝日を待ちこがれて  月の孤独に身を重ねて 星の遠さに耳澄まして  やがて僕らが消えてしまっても 君を愛した想いは消せやしないさ  変わる光の中 暦河の如く 振り向けば ああ静かに横たわる  渦巻く銀河の息吹に肌身晒しながら 仰げば美しき無限なる海原よ  ただただ僕らは何処に行くのだろう  悲しいことが不意にあっても けして負けない力が欲しい  いつか声なく熱が冷めても 君を求めた季節を無駄にしないさ  古い樹の梢に 証刻むように 色褪せた 夢今も忘れ難き  尊い命の重さを秤にかけながら 想えば愛おしき生まれ来る子供らよ  ただただお前は道を探すだろう浅田信一浅田信一浅田信一いずれ僕らが灰になっても 生きた証は残るはずさ  風の絵具に頬を染めて 昇る朝日を待ちこがれて  月の孤独に身を重ねて 星の遠さに耳澄まして  やがて僕らが消えてしまっても 君を愛した想いは消せやしないさ  変わる光の中 暦河の如く 振り向けば ああ静かに横たわる  渦巻く銀河の息吹に肌身晒しながら 仰げば美しき無限なる海原よ  ただただ僕らは何処に行くのだろう  悲しいことが不意にあっても けして負けない力が欲しい  いつか声なく熱が冷めても 君を求めた季節を無駄にしないさ  古い樹の梢に 証刻むように 色褪せた 夢今も忘れ難き  尊い命の重さを秤にかけながら 想えば愛おしき生まれ来る子供らよ  ただただお前は道を探すだろう
MAGIC CARPET RIDEリンゴの木の下で 二人夜空を見てた 遠くに沈む月が 綺麗だよね  君に出会えたこと 奇跡的に思う 大事にしなきゃダメね その気持ちはね  サンタフェの大地から オーロラの彼方まで 二人で飛んで行けたら  真夜中のMAGIC CARPET RIDE 銀の月を逃がさないように 国境を越えて無重力ランデブー  今も100年後も 同じ場所で廻る メリーゴーランドみたいだよね この地球はね  三日月のあくびから 木星の涙まで すべてを見せてあげたい  空高く MAGIC CARPET RIDE 蒼い風が髪を撫でて 君の横顔に星屑のイヤリング  真夜中のMAGIC CARPET RIDE 銀の月を逃がさないように 国境を越えて無重力ランデブー  MAGIC CARPET RIDE 運のツキを逃がさないように 夜を乗り越えて無重力ランデブー  WOO MAGIC CARPET RIDE… 舞い上がれ MAGIC CARPET RIDE… 空高く MAGIC CARPET RIDE浅田信一浅田信一浅田信一リンゴの木の下で 二人夜空を見てた 遠くに沈む月が 綺麗だよね  君に出会えたこと 奇跡的に思う 大事にしなきゃダメね その気持ちはね  サンタフェの大地から オーロラの彼方まで 二人で飛んで行けたら  真夜中のMAGIC CARPET RIDE 銀の月を逃がさないように 国境を越えて無重力ランデブー  今も100年後も 同じ場所で廻る メリーゴーランドみたいだよね この地球はね  三日月のあくびから 木星の涙まで すべてを見せてあげたい  空高く MAGIC CARPET RIDE 蒼い風が髪を撫でて 君の横顔に星屑のイヤリング  真夜中のMAGIC CARPET RIDE 銀の月を逃がさないように 国境を越えて無重力ランデブー  MAGIC CARPET RIDE 運のツキを逃がさないように 夜を乗り越えて無重力ランデブー  WOO MAGIC CARPET RIDE… 舞い上がれ MAGIC CARPET RIDE… 空高く MAGIC CARPET RIDE
闇を貫いて雨が心の扉に手をかける 悲しい音をたてる ガラス窓張りついてヘッドライトあびて 光り輝くしずく 横たわるあの橋をひとつ越えたら 作り物の海に出る 沖に浮かぶ灯りがかるく揺れたら 僕は旅に出る 知らない街に旅に出る  闇を貫いて 光をあつめて 新しい羽根を手に入れる  疲れきった身体にしみわたるように 夜空にビロードの雨が降りた YEAH  低く流れる暗い雲を追って ここまで来たけれど 君にウソをついて傷つけたことで 胸に穴が開いてた 雨に濡れ人気の無い埠頭歩けば アズライトの風が吹く 夜をすべる貨物船に乗れたら 君をさらってく 力ずくでもさらってく  闇を切り裂いて 光をともして 素晴らしい日々を君と過ごす  擦り切れた心を潤わせるように かすかに東京の月が輝いた YEAH  闇を貫いて 光をあつめて なにげないものを君にあげる 闇を切り裂いて そして光をともして 新しい嘘を君にあげる  けして枯れることない花がほころぶように 未来は僕らのためにある浅田信一浅田信一浅田信一雨が心の扉に手をかける 悲しい音をたてる ガラス窓張りついてヘッドライトあびて 光り輝くしずく 横たわるあの橋をひとつ越えたら 作り物の海に出る 沖に浮かぶ灯りがかるく揺れたら 僕は旅に出る 知らない街に旅に出る  闇を貫いて 光をあつめて 新しい羽根を手に入れる  疲れきった身体にしみわたるように 夜空にビロードの雨が降りた YEAH  低く流れる暗い雲を追って ここまで来たけれど 君にウソをついて傷つけたことで 胸に穴が開いてた 雨に濡れ人気の無い埠頭歩けば アズライトの風が吹く 夜をすべる貨物船に乗れたら 君をさらってく 力ずくでもさらってく  闇を切り裂いて 光をともして 素晴らしい日々を君と過ごす  擦り切れた心を潤わせるように かすかに東京の月が輝いた YEAH  闇を貫いて 光をあつめて なにげないものを君にあげる 闇を切り裂いて そして光をともして 新しい嘘を君にあげる  けして枯れることない花がほころぶように 未来は僕らのためにある
夜明けを待ちながら消えかかる記憶と言葉を吐き出して ガラスに映る月を君はただ見つめてた  来た道に音をたてて 夜を彷徨う疾強風が 苛立つ身をつよくはやく突き抜けるまで  今降りそそぐ未来にとって 昨日は僕らにとって それほど深い さして切ない意味なんてない かるく強めに足元蹴って 二人で夜明けを待って あの空の向こうへと 生まれくる明日へと  君と歩く冬は夜風が冷たくて 街角の枯葉も行き場なく舞い踊る  息止めて昇り詰めた 明日への白い螺旋階段 月の場所で夜明け前をそっと見下ろす  光かがやく朝陽が満ちて またひとつ夜が去って やがて窓辺に 素晴らしき日々訪れればいい その胸の痛みは断切って 新しい世界に立って 変わりつづける形 変わることなき願いひとつだけ  今降りそそぐ未来にとって 昨日は僕らにとって それほど深い さして切ない意味なんてない かるく強めに足元蹴って 二人で夜明けを待って あの空の向こうへと 生まれくる明日へと 進むだけ浅田信一浅田信一浅田信一消えかかる記憶と言葉を吐き出して ガラスに映る月を君はただ見つめてた  来た道に音をたてて 夜を彷徨う疾強風が 苛立つ身をつよくはやく突き抜けるまで  今降りそそぐ未来にとって 昨日は僕らにとって それほど深い さして切ない意味なんてない かるく強めに足元蹴って 二人で夜明けを待って あの空の向こうへと 生まれくる明日へと  君と歩く冬は夜風が冷たくて 街角の枯葉も行き場なく舞い踊る  息止めて昇り詰めた 明日への白い螺旋階段 月の場所で夜明け前をそっと見下ろす  光かがやく朝陽が満ちて またひとつ夜が去って やがて窓辺に 素晴らしき日々訪れればいい その胸の痛みは断切って 新しい世界に立って 変わりつづける形 変わることなき願いひとつだけ  今降りそそぐ未来にとって 昨日は僕らにとって それほど深い さして切ない意味なんてない かるく強めに足元蹴って 二人で夜明けを待って あの空の向こうへと 生まれくる明日へと 進むだけ
宵待ち見上げればほら陽が沈む空 今日も終わりゆく 茜の夕焼けと煌めく星 小さな君  河原の道に湿った風が 種を運んでゆく 置き去りの自転車さえ照らした月 流れる時  ああ 街の灯が遠くで ぼんやり霞んでる ああ このまま二人で 風に吹かれないか  消えてゆく夏の日を 忘れてしまうのだろう 誰もが駈け抜けた蒼き日々を それでも振向かず 追いかけて行くのだろう 君こそ明日へと導く太陽だよ  川の流れに映った君の 影が儚くて 噛みしめた切なささえ 愛しくて 愛しくて  ああ 家路を急いだ 車が飛ばしてく ああ このまま二人で 日々を暮らさないか  さよなら今日の日よ 帰らぬ日を讃えよう 僕らが紡ぎ出す声の中で 愛すべき人よ そのすべてを捧げよう 君こそ心で輝く太陽だよ  消えてゆく夏の日を 忘れてしまうのだろう 誰もが駈け抜けた蒼き日々を それでも振向かず 追いかけて行くのだろう 君こそ明日へと導く太陽だよ  僕の太陽だよ浅田信一浅田信一浅田信一見上げればほら陽が沈む空 今日も終わりゆく 茜の夕焼けと煌めく星 小さな君  河原の道に湿った風が 種を運んでゆく 置き去りの自転車さえ照らした月 流れる時  ああ 街の灯が遠くで ぼんやり霞んでる ああ このまま二人で 風に吹かれないか  消えてゆく夏の日を 忘れてしまうのだろう 誰もが駈け抜けた蒼き日々を それでも振向かず 追いかけて行くのだろう 君こそ明日へと導く太陽だよ  川の流れに映った君の 影が儚くて 噛みしめた切なささえ 愛しくて 愛しくて  ああ 家路を急いだ 車が飛ばしてく ああ このまま二人で 日々を暮らさないか  さよなら今日の日よ 帰らぬ日を讃えよう 僕らが紡ぎ出す声の中で 愛すべき人よ そのすべてを捧げよう 君こそ心で輝く太陽だよ  消えてゆく夏の日を 忘れてしまうのだろう 誰もが駈け抜けた蒼き日々を それでも振向かず 追いかけて行くのだろう 君こそ明日へと導く太陽だよ  僕の太陽だよ
ラブレター移り変わる 季節に追いつくように 最後の枯れ葉が ヒラヒラと散った  丁度今日が 冬のはじまりだと知って 独りじゃ寂しくて 歩いて街に出た  夜道の風をそっと拾い集めて あなたにあてた ラブレター ポケットに押し込むよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 同じお月さま眺めているでしょうか  三日月から満月へ月の満ち欠けとともに 雲の切れ間に想いがつのってゆきます  冬の街は 誰もが皆忙しそうで それぞれに 暖まる場所を探す  足をすくう ビルの風が冷たすぎて 独りじゃ寂しくて 急いで家路についた  明日になればきっと渡せるから 机の下の ラブレター あたためて眠るよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 波の音聴いて夢見ているでしょうか  夕暮れから夜明けへと潮の満ち引きのように 波打つ胸の鼓動が高鳴ってゆきます  口笛吹いてすこし胸を張って あなたにあてたラブレター この詩を送るよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 同じお月さま眺めているでしょうか  三日月から満月へ月の満ち欠けとともに 雲の切れ間に想いがつのってゆきます 高鳴ってゆきます 溢れてゆきます…浅田信一浅田信一浅田信一移り変わる 季節に追いつくように 最後の枯れ葉が ヒラヒラと散った  丁度今日が 冬のはじまりだと知って 独りじゃ寂しくて 歩いて街に出た  夜道の風をそっと拾い集めて あなたにあてた ラブレター ポケットに押し込むよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 同じお月さま眺めているでしょうか  三日月から満月へ月の満ち欠けとともに 雲の切れ間に想いがつのってゆきます  冬の街は 誰もが皆忙しそうで それぞれに 暖まる場所を探す  足をすくう ビルの風が冷たすぎて 独りじゃ寂しくて 急いで家路についた  明日になればきっと渡せるから 机の下の ラブレター あたためて眠るよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 波の音聴いて夢見ているでしょうか  夕暮れから夜明けへと潮の満ち引きのように 波打つ胸の鼓動が高鳴ってゆきます  口笛吹いてすこし胸を張って あなたにあてたラブレター この詩を送るよ  今頃あなたは何をしているのでしょうか 同じお月さま眺めているでしょうか  三日月から満月へ月の満ち欠けとともに 雲の切れ間に想いがつのってゆきます 高鳴ってゆきます 溢れてゆきます…
LOSER山の斜面に建つ 白いペンキで塗った 見張り塔に登って 君の姿を追いたい  空から運ばれた 喜びと悲しみが 背中合わせでぼくの 身体の中交差する  ガラス細工のような 君の弱さと共に くり返す過ちも 包み込む勇気が欲しい  サラサラと舞う白い雪も 君の街に届く頃には 紙ふぶきにかわるだろう  I'M A LOSER 風あたりは 強く弱く 身体をすり抜ける  I'M A LOSER 君のたてた 波音あやしく 耳の中こだましてるよ  時折強く降る陽射しも 君の匂いに包まれたら 日の名残りと変わるだろう  I'M A LOSER 落とした影が 強くきつく 地面にこびりつく  I'M A LOSER 君の目に映るものすべてが街中にこだましてるよ浅田信一浅田信一浅田信一山の斜面に建つ 白いペンキで塗った 見張り塔に登って 君の姿を追いたい  空から運ばれた 喜びと悲しみが 背中合わせでぼくの 身体の中交差する  ガラス細工のような 君の弱さと共に くり返す過ちも 包み込む勇気が欲しい  サラサラと舞う白い雪も 君の街に届く頃には 紙ふぶきにかわるだろう  I'M A LOSER 風あたりは 強く弱く 身体をすり抜ける  I'M A LOSER 君のたてた 波音あやしく 耳の中こだましてるよ  時折強く降る陽射しも 君の匂いに包まれたら 日の名残りと変わるだろう  I'M A LOSER 落とした影が 強くきつく 地面にこびりつく  I'M A LOSER 君の目に映るものすべてが街中にこだましてるよ
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 祝福
  2. Tot Musica
  3. 新時代
  4. SOUVENIR
  5. ウタカタララバイ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. SuperCali
  2. Let Go
  3. 445
  4. Only One For Me
  5. 秋桜

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照