流れ星と月の石

この曲の表示回数 7,177
歌手:

浅田信一


作詞:

浅田信一


作曲:

浅田信一


行く先もきめず ぼくは靴をはいて
車を走らせ 風を切る

何処かの誰かが 虹のたもとにはきっと
喜びが溢れてると語った

銀のスカーフを風になびかせて
光と影の中で今夜 流れ星になる

役立たずの傘をさして 前に進もうとしてるかい
髪をさわる癖は今も 君を困らせているのかい

それでも いつまでも 心の中は…

知らないふりして 君は列車に乗って
窓に切り取られた 風景を追う

さよならすることも 裏切りにはならないと
笑顔をこぼしながら 語った

重いワークブーツのかかとをずりながら
光と影の中で 今夜月の石になる

昇りかけた階段さえ 諦められるというのかい
大人になったの一言で 君は片付けられるのかい

それでも いつまでも 心の中は…

青く燃える ろうそくの炎
そっと吹き消さないで…
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:流れ星と月の石 歌手:浅田信一

浅田信一の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2005-06-22
商品番号:YRCN-11056
R and C Ltd.

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP