松浦晃久編曲の歌詞一覧リスト  223曲中 1-223曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
心に空をLittle Glee MonsterLittle Glee Monster優里優里松浦晃久会いたい人に会いたくなるの この空はずっと遠く思えるけれど 傍に居るから 忘れないで 心に青空を  It will be fine someday  もうさダメかもなんて 時に限って君が どうしたの なんてまた 気付くから きっとやられてたんだ もっと近くに居たいって気持ち 熱を感じてた  雲が両手を振るように 嗚呼 空は切ない 声にださなきゃ届かない 頬撫でる風 気持ち膨らんでゆく  会いたい人に会いたくなるの この恋はずっと遠く思えるけれど 傍に感じた 忘れないよ 心にあの空を It will be fine someday もっと会いたくなるよ It will be fine someday  きっと誰もがずっと一緒に居たいだけだ 届けたい 伝えたいはずなのに 素直に近づけなくて 一生に一度の愛の言葉 不器用に探す  春夏秋冬 見上げてる 嗚呼 空は果てない 見えなくても繋がってる 頬撫でる風 いつか君に届くと  会いたい人に会いたくなるの この恋はいつだって叶わないけど 移り変わるよ いつかきっと 心に青空を  桜も海もコスモスも雪も僕らの空を眺めてる 一生に一度の人生だろう 諦められないから 伝えられたらいいのに  会いたい人に会いたくなるの この空はずっと遠く思えるけれど 傍に感じた あの瞬間が 心に青空を It will be fine someday もっと会いたくなるよ It will be fine someday もっともっともっともっと 恋が叶いますように
Never Enough城南海城南海Benj Pasek・Justin PaulBenj Pasek・Justin Paul松浦晃久I'm trying to hold my breath Let it stay this way Can't let this moment end You set off a dream in me Gettin' louder now Can you hear it echoing? Take my hand Will you share this with me? 'Cause darling, without you...  All the shine of a thousand spotlights All the stars we steal from the night sky Will never be enough, never be enough Towers of gold are still too little These hands could hold the world but it'll Never be enough, never be enough  For me, never, never Never, never Never, for me, for me Never enough, never enough, Never enough For me, for me, for me  All the shine of a thousand spotlights All the stars we steal from the night sky Will never be enough, never be enough Towers of gold are still too little These hands could hold the world but it'll Never be enough, never be enough  For me, never, never Never, never Never, for me, for me Never enough, never, never Never enough, never, never Never enough, For me, for me, for me For me
蘇州夜曲城南海城南海西條八十服部良一松浦晃久君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の歌 水の蘇州の 花散る春を 惜しむか柳が すすり泣く  花を浮かべて 流れる水の 明日のゆくえは 知らねども こよい映した ふたりの姿 消えてくれるな いつまでも  髪に飾ろか 接吻しよか 君が手折りし 桃の花 涙ぐむよな おぼろの月に 鐘が鳴ります 寒山寺
はじまりはじまり柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久降りしきる雨に身を潜めて眠ってた 木の葉の裏で 砂嵐の様なタイヤの音が聞こえる それだけでいい  ねぇ 今更起こさないで もう 遠い昔に置いてきたこと  ほら 見せつけてる あなたの笑み 私なんてもう忘れました みたいな  振られたのは コチラなのに 君が私にくれる 痛い痛い仕返し 暗い暗い暗い暗い暗い 暗い孤独という苦しみを  狂ったままで刻み続けてる時計の 針は戻さず 思い出せない夢に未練などないように  目覚めてくのね  もう あなたの勝ちでいいよ ねぇ あとどれくらい振られればいい?  ほら 泣いているわ 止まらぬほど 君が私に流した涙くらいに  とどめ刺して 気が済むなら 君が私にくれる 苦い苦い仕返し 紅い紅い紅い紅い紅い 紅い愛という名の屈辱を  どうせ 幸せそうに笑うんでしょ? 私なんてもう覚えていない みたいに  振られたのはボクの方 と 君が最後にくれた 痛い痛い仕返し 長い長い長い長い長い 長い悪夢のはじまりはじまり
ループ柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久さよなら 愛される日を夢見た私 傷つかないで 泣かないで  この涙はあなたへじゃないわ ここに生まれた悲劇に  疑うことなどせず ただ求めていた 振り払われた手も 愛してくれてるって 自分の命と引き換えても大事な そういうものでしょ? いい子にしてたもの  さよなら 愛を信じた私 ばかばかしさに 気付いたの  あなたは私を愛してない それはずっと昔から  自分が悲しいから 妬むことでしか生きていけないのね なんて可哀想な人 私は違うわ あなたに教わったの 愛されなくても 私は愛してくわ  さよなら 愛を憎んだ私 道連れの手を 離したの  幸せになれずにいた意味に ようやく今わかったの  さよなら 愛を知らない私 もう迷わない 幸せに  いつか誰かが消してくれるわ 私の悲しみ全て この悲しい愛 全て
エンディング柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久これでおしまいって 思えたら泣けたよ 晴れやかな笑顔は 頑張った僕へのエール  あんなこともあって こんなこともあった 今までの全ては 僕の我慢を解いてく涙  そして  僕は行くよ 新しい自分の為に 握ってたもの 放して 初めて両手広げる  どこまで飛んで行けるか そんなのどうでもいいことさ 僕は今日から世界一幸せ  探してたものなら 見つけられなかった ずっと信じていた 傷ついた分の何かを 今も  だけど  僕は言うよ いつか終わりが来ることは 幸せなこと イイこと 永遠は苦し過ぎて  「頑張ったね」って自分に 誰よりも僕が褒めたい 誰より傍で見ていた僕だから  そして  僕は行くよ 君と出会ったあの日から 僕の精一杯 これでいい 永遠は悲し過ぎて  いつかこの人生を歩んだ意味を 知れたらいいと思う 君と出逢えた僕 という奇跡を  ごめんね ありがとう またね 大好きでした
愛しさにリボンをかけてLittle Glee MonsterLittle Glee Monsterいしわたり淳治木下陽介松浦晃久May Your Christmas Wishes Come True A Very Merry Christmas, With Lots Of Love May Your Christmas Be Filled With Happiness A Very Merry Christmas, With Lots Of Love  サンタクロースを待ち焦がれて 寝たふりして 起きていた 夜のこと 赤い服を着た 広い背中は 大好きな パパに似てた  時が過ぎて 大人になったら 分かったの サンタは本当にいるって “プレゼント”じゃなく 大切な人に “この愛を 伝えたくなる気持ち”を 配っている  いま 愛しさに リボンをかけたら A Very Merry Christmas To You 愛するあなたの うれしい笑顔を 煌めく光が包んで  くもる窓から 夜空を見上げてる あなたを 抱きしめて きっと 世界中でいま 心を澄ませば 空を翔けるベルの音が 聞こえる  飾りつけられた部屋 不思議なくらい 飾らない 私がいる 揺れる灯を 見つめながら  今年ももうすぐ(あと少しで)終わってくけど 忙しく 過ぎてく時間の中で 伝えそびれた(たくさんの)ままの「ありがとう」 この胸に 降り積もる雪のように 残っている  いま 愛しさに リボンをかけたら A Very Merry Christmas To You きっと 世界中でいま 心を澄ませば 空を翔けるベルの音が 聞こえる  Jingle Bell Shalalalalala Jingle Bell Shalalalalala Jingle Bell So That Our Happiness Will Come True Make Your Wishes Come True All Love And Hope Together Spread The Love  いま 愛しさに リボンをかけたら A Very Merry Christmas To You きっと 世界中がいま 眩しい笑顔と やさしい気持ちに包まれ 煌めく明日が 続いてくこと 願ってる  May Your Christmas Wishes Come True (Merry Christmas, Merry Christmas) A Very Merry Christmas, With Lots Of Love (Bringing Shining Star To The World) May Your Christmas Be Filled With Happiness (Merry Christmas To You) A Very Merry Christmas, With Lots Of Love (Merry Christmas To You All With Lots Of Love) And Happy New Year
手紙 ~拝啓 十五の君へ~ToshlToshlアンジェラ・アキアンジェラ・アキ松浦晃久拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう  十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです  未来の自分に宛てて書く手紙なら きっと素直に打ち明けられるだろう  今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて 苦しい中で今を生きている 今を生きている  拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです  自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる  荒れた青春の海は厳しいけれど 明日の岸辺へと 夢の舟よ進め  今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの 大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど 苦くて甘い今を生きている  人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて Keep on believing  負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は 誰の言葉を信じ歩けばいいの? ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は 自分の声を信じ歩けばいいの  いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど 笑顔を見せて 今を生きていこう 今を生きていこう  拝啓 この手紙読んでいるあなたが 幸せな事を願います
365日の紙飛行機ToshlToshl秋元康角野寿和・青葉紘季松浦晃久朝の空を見上げて 今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした  時には雨も降って 涙も溢れるけど 思い通りにならない日は 明日 頑張ろう  ずっと見てる夢は 私がもう一人いて やりたいこと 好きなように 自由にできる夢  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  星はいくつ見えるか 何も見えない夜か 元気が出ない そんな時は 誰かと話そう  人は思うよりも 一人ぼっちじゃないんだ すぐそばのやさしさに 気づかずにいるだけ  人生は紙飛行機 愛を乗せて飛んでいるよ 自信持って広げる羽根を みんなが見上げる 折り方を知らなくても いつのまにか飛ばせるようになる それが希望 推進力だ ああ楽しくやろう 365日  人生は紙飛行機 願い乗せて飛んで行くよ 風の中を力の限り ただ進むだけ その距離を競うより どう飛んだか どこを飛んだのか それが一番 大切なんだ さあ 心のままに 365日  飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう! 飛んで行け! 飛んでみよう!
赤いスイートピーToshlToshl松本隆呉田軽穂松浦晃久春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから  何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる  何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー
Multiverse柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久見せられてるものが全てと まだ信じているの? 根拠など何処にも無い  地上にへばりついたまま 成り切って生きれば? 陳腐な人の一生  綻び始めてゆく 赤や黒い糸が…  貴方も私も君も誰かも 此処が何処かも知らない 天と地と今と過去と未来と 区切りでしかないことも  この世を手にしたと言うのなら 1秒でいいから 時間を止めてみせてよ  塵にも満たない星で 短い命で 偉そうにして 笑うわ  辻褄合わなくなる 存在自体が…  貴方も私も君も誰かも 自分が何かも知らない 生と死と愛と傷と涙と 反射でしかないことも  貴方も私も君も誰かも 何処からやって来たの? 天と地と今日と夢と意識と それが何処かも知らない
君のこと柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久おふざけが過ぎたんじゃないの? 見縊らないでいて 舐めないで  これ以上 君に甘く見られながら 付き合っていけるほど 私そんなバカじゃないわ  自分を優先に生きる生き方を 何処かに置いてきてしまったみたい  甘い蜜を吸い尽くすような まるで吸血鬼 君のこと 私のことなど どうでもいいの そう 壊れたら 知らんぷり  笑ってる私が心で 軽蔑してるなど 知らないで  そうやって 人は弱いものだから 仕方ないことだと 正当化して生きたいのね  心で睨んでも 反撃しないなら 自分で自分をいじめてるみたい  甘い蜜で誘き寄せてる まるで罠のよう 私のこと 今度こそ 君を捕まえてやる そう 泣かれたら 知らんぷり  甘い蜜を吸い尽くすような まるで吸血鬼 君のこと 私のことなど どうでもいいの そう 壊れたら 知らんぷり
あなたが泣いてしまう時は柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久たとえ何が起きたとしても あなたを守ってあげるから つまらないもの くだらないもの 吹き飛ばしてあげるよ  たとえ全て失っても あなたと離れたりしないから 安心してね ゆっくりしてね 僕はここにいるよ  あなたが泣いてしまう時は 僕が代わりになって 全部受け止めるから 消えないで 一人にしないでいて あなた無しじゃ 生きていけない  僕が泣いてしまった時は お願い 少しだけ側にいてくれますか? 大好きな あなたがいるだけで 強くなれるから  運命を前に無力な自分が 耐え切れなくなった 神様なんで? 僕ではないの? 泣き崩れたあの日  あなたが微笑んでる時は この世が春になって 花が咲き乱れるよ 幸せな 美しい季節が 終わらないで 続いて欲しい  僕が笑っていられるのは あなたがいつだって そこにいてくれるから だからずっと 優しく咲いていて 永遠に  あなたが泣いてしまう時は 僕も負けないくらい 一緒に泣いてあげる だからずっと ふたりでいさせて ここにいると言って お願い  僕が泣いてしまった時は ごめんね もう少し側にいてくれますか? 大好きな あなたがいるだけで 生きていけるから
不釣り合い柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久テレビに向かい あなたが あの子が好きと言うのを 口尖らせながら 聞いていたの  そんなことすらなんだか 気分がどんよりしちゃうの 本当に?まさか!そんな! もしかして…なぜ??  当たり前のように 優しくしてくるあなたを 私は随分 気付かずにいたのね  探していたものは こんなに近くにあったこと どうして今更… あなたはもう人のもの 残酷過ぎるわ  別々の道選んで 幸せ掴んだあなたと 未だひとりぼっちで歩く私  この優しさは誰かの 借り物と思うと 切ない ほらね だから今も 私一人なの  無い物ねだりして おざなりにしてた 宝石 失くしたことすら 気付かないでいたの  振り向けば笑顔が 切なさ溢れて見えたの ごめんね こんなで あなたには不釣り合い 後悔などない  目隠ししたままで フラフラ生きてる私と 今でも隣に いてくれるだけでいい  好きになった人の 幸せ願える私に あなたがしてくれた あなたが教えてくれた 本当の愛を
そらし目で見つけて柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久見つめるほど見えない 青い星みたいでいい 気のせいと思われても 瞬いてる  眩しい光ばかり 指差して教えてるのは 輝きにときめく目を 愛した私で  振り向かれぬ女でも心は キラキラ煌めいて 目を逸らすのも 惜しいくらいの空 あなたに見せてるのに  誰かに塞がれたの 想い伝える唇 仄暗い光のまま 瞬いてた  眩しい月みたいに 強くなれなかったから よそ見した時でいいの 気付いて私に  愛されない女でも夢見て キラキラ煌めいて 目を逸らすほど 見えてくる心で あなたを呼んでるから  今夜 選ばれはしない女でも心は キラキラ煌めいて 目を逸らすのも 惜しいくらいの空 あなたに見せてるから…
嘆きの丘柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久目を閉じて描いてごらん 金色の穂 揺れる海原 深く息を吸い込んだら 歩き出してみて そこから  森を抜け川を下って 嘆きの丘まで走って そこで目にする景色は きっと今の君を優しく包むだろう  悲しみも苦しみでも何もかも 疲れたなら いつでもここにおいで 目を開いても 笑顔でいられるまで ここで私は待ってる  君の両手はいつだって 鯉口を切ったままでいる そんな姿が終わるように 慈しみの風を吹かそう 君に届け  愛しさも安らぎでも何もかも 足りないなら いつでもここにおいで 目を開いても 涙が溢れるなら ずっと私は待ってる  淋しさも不安さえも何もかも 疲れたなら いつでもここにおいで 目を開いても 笑顔でいられるまで ここで私は待ってる  ずっとここで待ってる
農機Good!カサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩松浦晃久農機good! 人力よりすごい 念力よりすごい  耕す 均す 砕く ばらまく プラウ ロータリー ハロー パッカー ブロードキャスター マニュアスプレッダー  農機good! 人力よりすごい 念力よりすごい  植える 管理 集める 防除 プランター カルチベータ マルチャー ヘイレーキ ロールベーラー ブームスプレイヤー  富士に現る農鳥 季節の便り あなたが頼り 農機good! 人力よりすごい 念力よりすごい
筆オロジーカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・松浦晃久松浦晃久墨を擦り擦れども 描けない夢が 浮かんでは消えた 泡沫の海へ 底に溜まり溜まった 墨汁の嵯峨 揚げうる陸で 寄せては返す  三十路の波を 越えてもまだ見ぬ 柔らかな艶やかな 嗚呼 宝満船 意気地なしと罵られたのは 遥か彼方遠く遠のく 嗚呼  教えて 頼むから教えて 強く激しい筆の使い方 竪・横・はね・はらい 愛の書初め 憧れの筆オロジー  隅に置けない貴方 言われたい台詞 紅さし指は 唇をなぞる  触れる女波の 浮き沈みの中 滑らかな朧げな 嗚呼 黒毛氈 夢から覚め硯に向かえば 春は彼方遠く遠のく 嗚呼  教えて 頼むから教えて 清く正しい筆の使い方 止・点・そり・まがり 愛の書初め 憧れの筆オロジー  教えて 頼むから教えて 強く激しい筆の使い方 教えて 頼むから教えて 清く正しい筆の使い方 竪・横・はね・はらい 愛の書初め 憧れの筆オロジー
それ以外も愛してるカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・松浦晃久松浦晃久あの日あの場所できっと 出会う運命だった二人 蒸し暑い午後の風 汗ばむ姿 輝いて あの瞬間からずっと 身体の芯強く残ってる 軟骨みたいな食感 day by day 日ごと酷くなる  今はどこで何をしてるの? 僕のこと考えてるの? ほかの誰かと喋ったりしないで  あなたを愛してる 咽るほど求めてる 妄想してんだぁ 僕はいつもいつも 過呼吸 朝も昼も夜中も それ以外も愛している 分かってんだぁ wow wow I know you, wow wow I won't you あなたが欲しいよ  あの瞬間からきっと 奥歯の方強く残ってる 噛みたくなるよな食感 day by day 日ごと酷くなる  今日はどこで何を食べるの? 野菜とかちゃんと摂ってるの? ほかの誰かとブランチしないで  あなたを愛してる 浸るほど求めてる 妄想してんだぁ 僕はいつもいつも つゆだく 顔も胸も匂いも それ以外も愛している 分かってんだぁ wow wow I know you, wow wow I won't you あなたが欲しいよ  あなたを愛してる 咽るほど求めてる 妄想してんだぁ 僕はいつもいつも 過呼吸 朝も昼も夜中も それ以外も愛している 分かってんだぁ wow wow I know you, wow wow I won't you あなたが欲しいよ
モーニングバードカサリンチュカサリンチュ朝光介朝光介松浦晃久アーユーレでぃ調子はどうだい? Let'sワンキャ元気の交換 幸せハッピーフォーエバー 鳴かせてみせようコケコッコースケ  能あるタカじゃないけど ワシにまかせてぶっ飛ベイベー 笑ーっと干支4周目、もっと笑うためにサバクリまくりたーい  安心できない世の中だから Let'sワンキャ現場に集合 あーしよ、こーしよ、もっとDoしよう 新しい朝が迎えに来たんだ  ノーカサリンチュノーライフ カマすヒューマンハートビート 理屈をこねるよりも もっと心と心でミンギャミンギャハハ  誰かに勝つよりも まずは自分に負けないこと ダサいことから脱皮することが Try コロコロ心ローリングストーン たどり着けてるココがMy way やおろずの神 煩悩108 本物のバカ やったもん価値  やればやるほどわかってくる それが本当のことなんだろう 変わるも変わらないもよし 大事なことは自分の代わりはいない
満月カサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・朝光介・松浦晃久松浦晃久一人でこもってたあの部屋を とびだしお前に出会えたんだ ふざけてばかりで仲良くなんて なれないヤツだろうって思ってた  二人で食べた「満月」の焼きそばの味 帰りの車で聴いてたフラカン  どっちが先か競争してた 丘の上も 本当は怖くて逃げたかった 橋の下も 誰よりケラケラ笑っていた お前の姿が眩しかった 何よりも嬉しかった  二人であの町をとびだして 出会えた仲間がたくさんいる 増えてく期待に応えようとして 一人で悩むことが多くなった  都会の空に満月が隠れている 見失っていた二人の距離感  もう少しだけ話したかった 雨の夜も 怒りをぶつければよかった 駐車場でも 頼り方を忘れてしまった 愛想笑いとか苦しかった お前は今 苦しくないか?  あのとき、確かに「待ってる」って言ったよな それだけで走りはじめたんだよ 今、今、お前は今、どんな夜を探してんだよ  大きな夢を追いかけるとか そうじゃなくて 誰かを笑顔にするためだけ それだけでいい もう一度一緒にあの人を 笑わせてやろうぜあの顔を ここからまたとびだすために
∞(エイト)カサリンチュカサリンチュカサリンチュカサリンチュ松浦晃久テメーの腹黒さなんて そもそもわかっていた 調子のいい時だけ調子のいい顔しやがって 下火になりゃ相手にもしねぇ ホント参ったぜ あの時の態度には でも感謝はしている 人の振り見て我が振り完成  テメーみてぇには絶対なりたくねぇ まぁ、とにかく今に見とけ 一生忘れられねぇ奴らになってやっから!  過ぎたるは及ばざる ちょうどいい加減 過ぎたるは及ばざる ありがた迷惑  来るのも拒めず、去るものも追えず 航海にでれば嵐にみまわれ 目的地にはとことんフラれ 抜港 抜港 ドンブラコ クッソ、もうやーめた! なんて言わないあの人から習ったのは「ファイトなライフ」 それでもって昨日までは貴重な経験値 たどり着けたこの場所からはじまる新たな1ページ  過ぎたるは及ばざる ちょうどいい加減 過ぎたるは及ばざる ありがた迷惑  なりたい自分になればee 始まりが終わり終わりまた始まLet's go 8回目の今年もハッピーめざし 行けば行くほどにわかる素晴らしきMy Life Let's go 無限の8 夢限の8  食欲、性欲、睡眠欲 大雑把に言えばこれを満たすために生きているかもしれない でもなーんか違う やりたいことをやればやるほど 我が道わがままにいけばいくほど 大事なことや 本当に大切な人がわかるように 「あぁ今の自分、好きだなぁ」って思える瞬間ってのは 大抵自分以外のことなんだ  1年目、2年目、3年目、オッサンの正念場 ~のまだまだ4ねん ホント5メンね、6でもないこんなオレにだって 7めんどくせーことは沢山ある んがしかーし気持ちは真正メーン 8年目の植木バチに埋めた種は今か今かと日の出を待ち 毎日という水をやり続けることによってキレイな花が咲く  過ぎたるは及ばざる ちょうどいい加減 過ぎたるは及ばざる ありがた迷惑  なりたい自分になればee 始まりが終わり終わりまた始まLet's go 8回目の今年もハッピーめざし 行けば行くほどにわかる素晴らしきMy Life Let's go 無限の8 夢限の8
迷言カサリンチュカサリンチュ朝光介朝光介松浦晃久失敗はネタ、ワハハ笑うためのタネ どのみち笑えたなら大成功 違う毎日 でもその繰り返し 代わる代わるわかった 決して変わらないものを  1日何もうまくいかず、平気なフリして 我が道わがままに進むたびに浮かぶ顔がある  ゴメンねベイベ、ありがとベイベ 僕は君がいるから何でもできる んなこと聞きたくないだろうけど 迷わず前に進めど迷い 相変わらずな僕だけど愛は必ず君だけに 迷惑がられるほどに届けたい心と言葉に迷いなし  2番はできてない 2番を作るつもりもない 僕の辞書にはない第2の人生 そもそも辞書がない 行き当たりばったりのスタイル 出会えたことがすべて 全て感じてゆくだけ  あきらめが悪いのが長所さ 短所も同じかな あの波を乗りこなせるまで帰れない、帰れない  ゴメンねばかり、ありがとだらけ 君と交わす約束とキスとハグ んなこと思い出してばっか あと何回、あと何回君と… そんなことを思えば思うほど満ちて行く海 風に吹かれ波にまかれても掴んだ覚悟と君だけは離さない この心と言葉に迷いなし
てな風に考えちゃってカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・松浦晃久松浦晃久好きな人がおりました 2年同棲しました 騙されて貢ぎまして 気づけば借金200万  たった一回の失敗を 引きずることあるけど 笑えた今日がめでたい 清算記念日  てな風に考えちゃって キャンネン 大したことないから キャンネン 大丈夫 ちょっと待って泣いちゃって そんでもって笑って サンデマンデ なんだかんだなんとかなる キャンネン 大丈夫 Wow 陽はまた昇ってくる あー小遣いちょうだい  指の骨を折りました 二回手術しました ボトル七本あけまして ボルト七本入ってます  たった一回の人生で 痛い思いもするけど 笑えた今日がめでたい 復活記念日  てな風に考えちゃって 感謝 おかげさまの気持ちがあればそれで 大丈夫 ちょっと待って泣いちゃって そんでもって笑って なんでキャンデ 舐めときゃなんとかなる キャンネン 大丈夫 Wow 雨上がりの景色は あーキレイだな  てな風に考えちゃって キャンネン 大したことないから キャンネン 大丈夫 ちょっと待って泣いちゃって そんでもって笑って サンデマンデ なんだかんだなんとかなる キャンネン 大丈夫 Wow 陽はまた昇ってくる あー小遣いちょうだい
はじまりのうたカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・松浦晃久松浦晃久風強くて 砂痛くて ゴミ飛んで 舞い上がって 空へいって 知らん顔して どこかへいなくなった 時流れ 雲流れ 渡り鳥 憧れて 僕だけが まだそこに 取り残されてる  透明度なんてまあまあぐらいでいいんじゃない 偶然をさも奇跡みたいだなんて笑っちゃうね  君がいた日も 君がいない日も 空は同じだって言うけど つまんないよ 君がいないから 好きだった花の名も忘れた  波揺れて 眩しくて 目が痛くて 可笑しくなって 食べかけの ハンバーガー なんだか気になったんだ 時流れ 潮流れ 魚の群れ 憧れて 僕だけが まだ一人 取り残されてる  永遠なんて恐ろしいものはないんじゃない 風船がパチンって割れるときの音だって嫌いじゃない  はじまりの日も 終わってしまう日も 風が吹くだけって言うけど つまんないよ 通りすぎたまま 触れていたその匂いも忘れた  君がいた日も 君がいない日も 空は同じだって言うけど つまんないよ 君がいないから 好きだった花の名も忘れた
Sunrise Roadカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩松浦晃久となりの芝生は青く見える 羨ましく思う毎日 誰かと比べて比べられて そこから抜け出せぬままに  自分が何かが分からぬまま もどかしく思う毎日 踏み出すことさえできなくなって ただそこで立ちすくんでた  だけど止まりそうな時間の針を 動かしてくれたあなたがいた 宝の地図ならみんな持ってる それを開くか開かないだけなんだ  いざ行こう 風をうけ全部受け止めて 帆を張ればどこまでも行ける そよ風もたとえ嵐でも 目指すのはきらめく Sunrise Road  井の中の蛙大海知らず 悩ましく思う毎日 ためらい恥じらいその波間に 今日もまた陽は沈んでいく  だけど標のない闇の中で 聞こえてきたのはあなたの声 迷えど進んで見つけたものが 明日へとつなぐ羅針盤になるって  いざ行こう 風をうけ全部受け止めて 帆を張ればどこまでも行ける そよ風もたとえ嵐でも 目指すのはきらめく Sunrise Road
ここメジナ釣れるカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩松浦晃久抑えられない 会いたい気持ち 水面に映す 愛しい姿 孤独ではない 一人でいても 思いが届くまで 待ってる  急なほどに心震える落ち込み 底は複雑な形さ 色が変わるほどに誘うブレイクライン 深く刻みこんでいる 墨の跡やロープを探す 誰もが恋い焦がれる堤防で おもり垂らす マンメイドストラクチャー  満潮 早朝 チャンスは マズメ時  ここメジナ釣れる ドン深の地形 ここメジナ釣れる もっとサラシ湧いてほしい 見えないけれど 君はいるから たとえ騙してでも  浅くて水草ゴチャゴチャしてるよな ところが好きだよ 誰もしてなさそうな場所来れば 持ってくれば良かったって 流れ えぐれ にごれ 願う 天気が悪い方がそそられる 虫がわくと君は狂う イブニングライズ  増水 幻想 桟橋 夢とつなぐ  ここバス釣れる そこ隠れてる ここもバス釣れる そのシェードにバックスライド あの日の記憶 囚われている たとえ釣れなくても 釣りたい  ここメジナ釣れる ここイカ釣れる 潮風香る キスに食いつけマゴチ ぶっこみシーバス うきうきヘラブナ チヌ クロ オコゼ カサゴ カワハギ サメた目で ヒラメいて カレイに クエ クロダイ ヒラマサ ロウニンアジ GT 面影 魚拓 いつか釣りたい アカメ イトウ ビワコオオナマズ いつか  抑えられない 会いたい気持ち 水面に映す 愛しい姿 見えないけれど 君はいるから たとえ騙してでも 会いたい
ハブアナイスデイカサリンチュカサリンチュ村山辰浩村山辰浩・松浦晃久松浦晃久初めて会ったような 前から知ってるような 懐かしいような 憧れのような ステキな出会いがあるもんだ  励ましてくれるような 叱ってくれるような 友達のような 家族のような あなたに出会えたんだ この街で  かき鳴らすピックでポップミュージック ヒップアップ目指してカポでトリップ 油肩からブラ下げてヤップ 口ずさむラップはリップシンク グルーヴィングルーヴィン ロケンロー ハブアナイスデイ  今日からはじまる つながる 老いも若きもみんな say yeah! 男も女も 誰にだって夢がある  初めてきたような 帰ってきたような 刺激のような 癒しのような 不思議な居場所があるもんだ  嬉し恥ずかしような 自慢したいような 一皮むけたような 思いがけないような 自分に出会えたんだ この場所で  かき鳴らすピックでポップミュージック ヒップアップ目指してカポでトリップ 油肩からブラ下げてヤップ 口ずさむラップはリップシンク グルーヴィングルーヴィン ロケンロー ハブアナイスデイ  ここからはじまる 広がる 西も東も全部 say yeah! 田舎も都会も どこにだって夢がある  今日からはじまる つながる 宇宙人だってみんな UFO!? 男も女も 誰にだって夢がある
TRUE WOMANNOKKONOKKONOKKONOKKO松浦晃久キッチンに鏡置いて 微笑みの練習しているのよ 最近 忙し過ぎたから 自分を取り戻したい  Let's go to the TRUE WOMAN それは素敵な サロン 友達にも会える  Let's go to the TRUE WOMAN 爪もピカピカに しましょう だってあなたいつも 頑張ってきたんじゃない 悲しい色は彼女には似合わない  女は恋が愛に 変わる速度が少し早いの だからなるべく スロースローダウンして 相手の気持ちを待って  Let's go to the TRUE WOMAN  それは素敵な恋を楽しんで欲しいの  Let's go to be a TRUE WOMAN  心ピカピカに 星の 花の 虹の 月の 本当の輝きが欲しい 悲しい嘘は彼女には似合わない
卒業写真NOKKONOKKO荒井由実荒井由実松浦晃久悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サヨナラよりも伝えたかったこと城南海城南海小倉しんこう金子麻友美松浦晃久もしも願いが 叶うのならば あの日の別れに 戻れるなら サヨナラよりも 伝えたかった 私を愛してくれて ありがとう  移ろう季節の中 綺麗過ぎた思い出は 今も 胸の中で 色褪せずに 輝いたまま…  もう一度だけ もう一度だけ あなたの笑顔に 会いたくて 空を見上げて 名前を呼べば 聞こえる気がするの やさしい声が  晴れの日には笑って 雨の日には涙して 頼りなくも 強く 今日も私は 生きています  あと一度だけ あと一度だけ あなたの心に ふれたくて あて先の無い 手紙を書いた 元気でいるよと 心を込めて  春の桜も 夏の花火も 秋の日和も 冬の落ち葉も あなたと見れて 幸せでした 大切な日々を 忘れない 私を愛してくれて ありがとう
ヒカルカケラLittle Glee MonsterLittle Glee Monsterスガシカオスガシカオ松浦晃久ねぇ 一緒にいると無口になって 私じゃないみたいだよ 7つも上の 大人のあなた 見える世界も違うよね  ドラマで見たような“恋に落ちる瞬間”なんて 大げさだって笑った でも……本当だったよ  どこまでも青い今日の空や 少しだけ冷たくなった風 伝えたい あなたに今この気持ちを  すごくおいしいシフォンケーキや 昨日見つけた素敵な言葉 送りたい 私のカケラひとつでも  2人を乗せて 風をきるバイク 秘密の場所へ連れて行って よく貸してくれる ジャケットの匂い 抱きしめられてるみたい  私が見ることのできない あなたの過去なんて 炭酸水のように 弾けて消えちゃえ  30秒に一度くらいかな 胸の奥つかむような痛み あなたのことを 考えるたび  あなたの胸に同じ痛みが 私のことを思う痛みが あなたを 苦しめていればいいのに  手を伸ばす そこにずっと あなたがいてくれるなら 少しくらい 誰か傷つけても 仕方ないよね  嘘をつくと口が尖る癖 笑う時 目が細くなる顔 またひとつ 光るカケラみつけたよ  きれいな指やクシャクシャな髪 誰一人 気づかないでほしい 世界で 私だけ知っていればいい  thinking of you…
理由柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久いつまでも甘えてる子供みたい 嘆いても変わらないわ 誰か手を差し伸べ 助けてくれると まさか思ってるの?  いい加減 諦めたらいい 求めるだけ傷つくことになる 舞い降りた場所を選び間違えたと 早く認めた方がいい  ここへおいで そんなところにいても 誰もやってこない さぁ その日を迎えるまで 自分で歩き出すの  ねぇねぇどうして? ねぇねぇ僕だけが? 答えのないもの 探してみても無意味よ ただそうなっているだけ  君の絶望 喪失と涙 怒り 憎しみと殺意 悲しみ 愛しさ全部 力にすればいい  ヘッドホンして再生ボタン押して 丸ノコが回り出せば すがりたい気持ちが赤く飛び散るの 制服も床も汚れてく  ここへおいで そんなところにいても 何も始まらない さぁ その日を迎えたいなら 自分で立ち上がるの  ねぇねぇ答えて! ねぇねぇ教えてよ! 君が生きる意味 君が生まれた意味なら なかったらどうするの?  君がいなくても世界は回る たとえ消えても気付かない 誰も困らない 君がそれを変えてゆくの  ねぇねぇどうして? ねぇねぇ僕だけが? 答えのないもの 探してみても無意味よ ただそうなっているだけ  君がいなくても世界は回る たとえ消えても気付かない 誰も困らない 君がそれを変えてゆくの
柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久擲り書きで綴った想い出は 今でも貴方の側で咲いてますか?  気が遠くなりそうな道のりが 私の目の前に ただ滲んでいる  今すぐ会いたい もうここから出して 思い残すことはない 何も誰にも  教えてよ 今どこから見てるの? 煮え滾った世界 爛れてゆく私を  掴めなかった 貴方になれなかった 目を閉じたら 終わればいいのに  涙でふやけた紙が乾いて 貴方の生きた轍が薄れてゆく  先に生まれた貴方を越えてく ここはもう貴方の知らない世界なのね  “気付けよ 目覚めよ 誰一人戻らぬ” 本当はここが恐れた 悲しい地獄ね  助けてよ お願い連れて行って 何故私を一人 置いて行ってしまったの?  見えてるくせに 全て知ってるくせに 追いかけても 届かない月  ねぇ教えてよ 今どこから見てるの? 煮え滾った世界 爛れてゆく私を  掴めなかった 幸せになれなかった 目を開けたら 貴方に会いたい
バースデー柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久もうすぐ訪れる その時 永遠にサヨナラをするの 会いたかったよ 抱き締めたくて 何よりも ただ君に会いたくて  必死に追いかけてみたけど 君に会わせてくれる人は 見つからなくて ごめんね 私 勇気が足りないよね 力も足りない  あぁ 会いたいだけ 貴方に 一目でいい 掴んであげたい 差し伸べてる その小さな手を  あぁ 会えないかな 貴方が 見えないかな 時間は ふたりを 今尚遠ざけて その手が離れてく  普通の幸せが眩しく 自分には奇跡に思えて 笑ってみたり 遊んでみたり 考えるのやめたり 諦めてみたり  あぁ 会いたいだけ 貴方に 一目でいい 照らしてあげたい 差し伸べてる その小さな手を  あぁ 会えるのなら 貴方を 抱けるのなら なんにもいらない 貴方がいればいい 私の命さえ  あぁ 会いたいだけ 貴方に 一目でいい 掴んでみせるわ 差し伸べてる その小さな手を  あぁ 会えないかな 貴方に 会えないかな 不思議な夢見て 涙で目覚めたの 貴方に出会えるの
ほとり工藤静香工藤静香松井五郎玉置浩二松浦晃久そこへ 行くにはまだ 時は浅く 満ちては来ない  ここへ 打ち寄せる波 海は 深く 深く 誘うけど  どこへ 夢はどこへ 次の行く先を 決めたがる  だって愛のせいで きっと それは…  そこに なにがあるの たどる場所は 思い出じゃない  ここに 戻るとしても 道程(みち)は 遠く 遠く 迷うだけ  どこに 夢は どこに 肌にふれたもの 埋めたがる  だって愛のためなら いつも いつも どこへ 夢は どこへ ふいに 胸の 音を 隠すの  だって愛のせいだったら ねぇ どこへ
どうせなら工藤静香工藤静香澤近立景澤近立景松浦晃久向き合えばいつも でまかせばかり くたびれた言い訳が グラスをなでる  あなたのせいよ 心を引き剥がす  どうせなら抱き締めてよ 囚われた私はここよ いつまでも逃げられない まだ悪くないみたい  知りすぎた傷が 軋み始める ありふれた真実が 身体を伝う  あなたのせいよ 視線を振り払う  どうせまた抱き合うなら 情動と道理 全てが いつまでも溶け合うの まだ絡み合う期待  きっと気付いてる その瞳の奥で もう大丈夫 私の手を引いて  どうせなら抱き締めてよ 囚われた私はここよ いつまでも逃げられない まだ悪くないみたい  どうせまた抱き合うなら 情動と道理 全てが いつまでも溶け合うの まだ絡み合う期待
ずっと変わらないもの徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久風が吹くよ 閉じかけた空に 明日への星が光るよ  棄てきれない拘り 捨てること出来たら 大切なことを知るだろう  愛する人の悲しむ姿 君の全てを抱きしめたいから  僕らの気持ちが 解(ほつ)れ合わないように 答え合わせなんてしない  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  何度も始めよう 何度も失おう 踏み出したなら、振り出しもあるさ  目を閉じても溢れ出ない涙 希望を少し握りしめたから  悔やんだ時間は 戻らない、だから 今度こそはって…誓おう  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  新しい空が 昨日を解(ほど)いても 君のすべてが恋しい
君にキスを君にハグを君に愛をJYJYO-liveO-live松浦晃久1日が終わる 夕闇が 切ないのは 心に君がいるから 闇の向こう 明日がまた来ること わかってるのに 髪をといて願う 長い髪は 君を想う 時の長さ 君が幸せでありますように  君にキスを君にハグを君に愛を 誰かを愛す気持ちが世界を包み込むように 長い髪に願いをかけて今夜も梳かすの 愛してる 愛してる 君を  1日が始まる 朝焼けが 嬉しいのは 心が満ちてゆくから 闇を包む 光が優しいこと 感じてるから 窓を開けて願う 梳かす..に 想い乗せて 今日も君が 幸せに笑っていますように  君にキスを君にハグを君に愛を 誰か想えば想うほど世界は愛しくなる 長い髪に願いをかけて 君を包むように 愛だけが 愛だけが ずっと  見つめ合うだけでもう 心から 溢れる思いが 止まらなくって 生まれた意味とか 世界の意味とか 答えはない 探さないで 髪を撫でて  君にキスを君にハグを君に愛を 誰かを愛す気持ちが世界を包み込むように 長い髪に願いをかけて今夜も梳かすの 愛してる 愛してる  君にキスを君にハグを君に愛を 誰か想えば想うほど世界は愛しくなる 長い髪に願いをかけて 君を包むように 愛だけが 愛だけが ずっと
笑えればJUJUJUJUトータス松本トータス松本松浦晃久とにかく笑えれば 最後に笑えれば 情けない帰り道ハハハと笑えれば  子供の頃から同じ 同じ夢ばかりを見て だけど今になって 大人になって 立ち止まったりして すべてがうまく行くはず そう信じているのに なぜかあせって グラついて ジタバタするけど  とにかく笑えれば それでも笑えれば 今日一日の終わりに ハハハと笑えれば  とにかく笑えれば 最後に笑えれば 情けない帰り道 ハハハと笑えれば  あなたを好きになって 何もかもが変わったよ 他愛のない笑顔で わたしを勇気づける ぶつかってばかりじゃダメで ひいてばかりでもダメで 悲しけりゃ 泣けばいい また笑えるように  あきらめない 逃げたくない 自分を見失いたくない 汗をかき 恥をかき 転がりつづける  無理しても 無茶しても 変えられない思いがある そばにいて このわたし 見守ってくれますか?  誰もが みないつも 満たされない思いを 胸の奥に抱いたまま 歩き続けてゆく  とにかく笑えれば 最後に笑えれば 答えのない毎日に ハハハと笑えれば  とにかく笑えれば 最後に笑えれば 情けない帰り道 ハハハと笑えれば  とにかく笑えれば とにかく笑えれば とにかく笑えれば とにかく笑えれば ハハハと笑えれば…
僕らだけの等身大Goose houseGoose houseGoose houseGoose house松浦晃久思い上がったプライドは 何度もやぶり捨てたのに 転べばやっぱり痛くって うなされながら 寝返りをうつ夜  時間の槍に追いやられ 無情の盾にはじかれて 仰向けに空見上げてた 納得させて また立ち上がって  いつかやれる もっとやれる 今は頼りない言い訳も きっとどこかで本気にしてるんだ あきらめてないんだ  夢を見るならどうしたって背伸びはするんだ 頬に打ちつける雨に目を細めても 誰かの真似をしたって 心は削ぎ落とせないさ でこぼこだっていいから 僕らだけの等身大を描くよ  拾ったまんまの言葉を 並べてもすぐ見抜かれて 情けない心臓に刺さる 冷たい視線 いつも怯えている  奇抜な真似はできなくて 常識はいかがわしくて 地に足つけられないまま 机の上で ずっと縮こまって  いつか見える きっと見える 黄昏れた希望さえも あてにしながら じたばたしてるんだ 信じてみたいんだ  夢を見る道はいつだって 真っ暗で手探りで かかとすり抜ける風に背が震えても 誰かの足跡だって 真っすぐには伸びてないさ 曲がりくねっていいから 僕らだけの等身大を描くよ  誰と比べ 何を重ね 僕の等身大と言うの? 初めての服を試すような 不安な顔のままで  夢を見るならどうしたって強気にならなきゃ 頬に打ちつける雨も笑いとばせたら 誰かの真似をしたって 心は削ぎ落とせないさ でこぼこだっていいから 僕らだけの等身大を描こう 僕らだけの等身大を描こう
Crazy LoveJYJY井上陽水井上陽水松浦晃久粋で悲しい クレイジーラブ 愛されていても 私 ひとりが幸福を 胸に飾るだけなの 夜にゆられて さまよう先は もっと真夜中になれば クレイジーラブ  夏の終りの夕暮れに 消えそうな空に 夢を 私がえがくのは 特に意味がないから 風に追われて ながされている もっとこのままでいれば クレイジーラブ  星にあやしい クレイジーラブ 愛されていても 月が 私を許すなら 後もどりもしたいわ きらめく星と とまどう胸が もっとこなごなになれば クレイジーラブ  夜にゆられて とまどう胸が もっとこなごなになれば クレイジーラブ もっとこなごなになれば クレイジーラブ
晩秋城南海城南海笹川美和笹川美和松浦晃久枯れ薄そよぐ晩秋の風 あたしの頬も撫でゆく 彩づいたであろう木の葉たちも 今では道に積もりゆく  見上げた木立は全ての葉を落とし 高い秋空に両腕を伸ばす  つぎの季節を生きぬくために 余計なものなどをその身から剥がし つぎの季節で芽吹くために 静かにただ潜めて  露時雨溶かし出す秋うらら あたしの心も溶かしゆく 眩しいほどの陽の光 閉じた瞼が暖かい  見据えた未来は曖昧にぼやけて 答えを求めて両腕を伸ばす  つぎの季節を向かえるために 余計なものなどこの身から剥がし つぎの季節で笑えるために 静かにただ見つめて  あがいて、もがいて、さけんで、ないて、見つめて  つぎの季節を向かえるために 余計なものなどこの身から剥がし つぎの季節で笑えるために 静かに見つめて そして自分を見つめて
月下美人城南海城南海笹川美和笹川美和松浦晃久今宵こそはあなたに 逢えるとわかって宇宙を飛ぶ あなたの甘い香りは 海を越えて届いてる  今もあなたは独りで その身咲かせんと悶えてる あなたの甘い香りは むせてしまうほど流れ散る  魅せて 花びらひらかせる様を 魅せて 白く濡れるその肌を  鏡のように光る月 蛍のように光る星 細波揺れるその上を 潮風にのり黒揚羽  黒い翅を羽ばたかせ 僕はあなたを目指すよ 月明かりのその下の あなたの蜜を接吻ために  魅せて 月光に愛される様を 魅せて めくるめくその肌を  一夜の儚い恋は 無情の時の流れに包まれて  今宵こそはあなたに逢えるとわかって宇宙を飛ぶ 甘い香りと白い肌あなたの蜜を求めて 黒い翅を羽ばたかせ
泣いたロザリオGOLD LYLIC青柳翔GOLD LYLIC青柳翔小竹正人堂野晶敬松浦晃久最初からわかってたんだろう? 約束なんてできないことを  錆びついてる理想(ゆめ)ばっか見て 生きてきたんだ それが僕なんだ  今更どうやって 君を抱きしめるのか わからない 愛してる 愛してるけれど  もう 僕を許さないで どうしようもないヤツだと 忘れてくれればいいよ So long 君が欲しがっていた 安らぎなんてやつは 何一つ あげられない 永遠に  胸に架けた十字架(ロザリオ) 指で なぞりながら 泣いている君  そんな顔をさせてごめん これ以上 そう 悲しませたくない  未来捜すふりして 今に溺れてたよ 涙より微笑が 君には似合うのに  もう 僕を傷つけてよ 思い出さえ捨ててよ 追いかけなくてもいいよ So long 責めるだけ責めたら 出逢ったあの日みたいに 笑ってよ 明日からは お願いさ  最後に君へと残せる物はないし 持っていく物も ないけれど 君が好きだったシルバーの十字架(ロザリオ) さよならの 代わりに この部屋に 置いてくよ  もう 僕を許さないで どうしようもないヤツだと 忘れてくれればいいよ So long 君が欲しがっていた 安らぎなんてやつは 何一つあげられない だから 僕を傷つけてよ 思い出さえ捨ててよ 追いかけなくてもいいよ So long 責めるだけ責めたら 出逢ったあの日みたいに 笑ってよ 明日からは お願いさ こんな僕を 笑っていいよ
ロンリー・チャップリン with 鈴木雅之JUJUJUJU岡田ふみ子鈴木雅之松浦晃久遠くを見る目に 風が映る いつかそんなことがあったね 窓辺にもたれた あなたの顔 私だけに見せる哀愁  ロンリー・チャップリン 時が過ぎ あなたが消えても きっと待つわ  少年のように ほほえんで あなたの帰る場所は 私の胸でしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again  コバルト色した 空をながめ 指を折って月日を数える あなたは私を 恋人じゃない 友達さと言うけど違うわ  ロンリー・チャップリン あなたから 愛され私は 変わったの  二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again  二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again  二人をつなぐ あのメロディー どこから聞こえるのか いつかわかるでしょうね 見果てぬ夢が ある限り Oh, Do what you wanna do again Oh, Do what you wanna do again
二人でお酒をJUJUJUJU山上路夫平尾昌晃松浦晃久うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで 独りっきりは 子供の頃から なれているのよ それでもたまに 淋しくなったら 二人でお酒を 飲みましょうね 飲みましょうね  いたわり合って 別れましょうね こうなったのも お互いのせい あなたと私は 似たもの同志 欠点ばかりが 目立つ二人よ どちらか急に 淋しくなったら 二人でお酒を 飲みましょうね 飲みましょうね  どうにかなるでしょ ここの街の どこかで私は 生きてゆくのよ それでもたまに 淋しくなったら 二人でお酒を 飲みましょうね 飲みましょうね
夢の途中JUJUJUJU来生えつこ来生たかお松浦晃久さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在(いま)を嘆いても 胸を痛めても ほんの夢の途中  このまま 何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬を 暖めたいけど  都会は 秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで  愛した 男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして  スーツケース いっぱいにつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々と きっと持ち上げて 笑顔見せるだろう  愛した 男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして  ララララ……
夢先案内人JYJY阿木燿子宇崎竜童松浦晃久月夜の海に 二人の乗ったゴンドラが 波も立てずにすべってゆきます 朝の気配が 東の空をほんのりと ワインこぼした色に染めてゆく そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss 微笑みながら合図に肩をすくめても ちょっぴり眠い夜明け前です  三日月模様 空が尖ってゴンドラも スピード上げて進んでゆきます 朝は半分 ビロード製の幕上げて 水の表面を鏡にしてゆく そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss ときめく胸にほのかな愛のやさしさが 込み上げてくる夜明け前です  月は光を 朝に隠して影だけが 白く細い線になりました 太陽が今 たくさんの雲従えて きらめきながら昇ってゆきます そんな そんな夢を見ました あなたは時々振り向き Wink and Kiss 見つめる二人生きてることの喜びに 言葉を失くす夜明け前です 言葉を失くす夜明け前です
渋谷川PLATINA LYLICゆいちゃんず(欅坂46)PLATINA LYLICゆいちゃんず(欅坂46)秋元康中村泰輔松浦晃久君は知ってるかい? 渋谷川って… 名前を聞いても ピンと来ないだろう(ピンと来ないだろう) 忘れられたように 都会の隅で それでも確かに せせらぎ続ける まるで僕の 君への想い  他愛ない話をして バス通りを歩きながら 古川橋 その近くで 僕はなぜだか 切なくなるよ  愛しさは胸にしまい込んで(しまい込んで) 少しだけ君と距離を置いた(距離置いた) ひっそり流れる そう 目立たない日々  誰も気づいてない この渋谷川 涸(か)れることもなく ずっと変わらぬまま(ずっと変わらぬまま) 人の暮らしの中で 汚れた水も 溢(あふ)れた涙も 海へと運ぶよ 恋のかけら どこへと向かう?  恵比寿橋まで笑いながら あっという間に着いてしまった  友達の二人でいた方が(友達で) 長続きできるならそれでいい(それでいい) 密かに願うよ そう 永遠の恋  君は知ってるかい? 渋谷川って… 名前を聞いても ピンと来ないだろう(ピンと来ないだろう) 忘れられたように 都会の隅で それでも確かに せせらぎ続ける まるで僕の 君への想い  いつまでも いつまでも 時が過ぎて景色から消えても 関係は途絶えることなく…  誰も気づいてない 渋谷川って… 涸(か)れることもなく ずっと変わらぬまま(ずっと変わらぬまま) 人の暮らしの中で 汚れた水も 溢(あふ)れた涙も Ah…  君は知ってるかい? あの渋谷川 少しでいいから 思い出して欲しい(思い出して欲しい) いつも君と僕が 歩いた道の 近くを流れる 川があるように ずっと 僕は 愛し続ける  ラララ…
最後のサヨナラGOLD LYLICJYGOLD LYLICJY山本加津彦山本加津彦松浦晃久あれから 何度目の冬が過ぎて どれだけ 歩いたんだろう 新しい毎日を重ねながら あなたの影 まだ探していた  思えば あの日に出会わなければ こんなに 辛くないのに 知らずに 通り過ぎてくれてたら 好きになど ならなかった  これで最後のサヨナラだよね? もう会わない約束だよね? もし運命が二人を会わせたとしても あなたはあなたの わたしはわたしの 幸せを握っていましょう  あの日と何か景色が違うの あなたがいないからかな どこかで 次の春を探して どこかで冬を留めようとしてた それでもわたしは 次の一歩を 信じて歩いてみたの 涙を落として 進んだ道には 新しい花が咲いていた  運命ならこれでいいんだよ 涙なんか 流さないでさ 長い雨はもう止んでいるんだ 昨日は昨日の 明日は明日の 生き方を見つけて行きましょう  心がひとりでに あなたを向く 許されない恋に背いていいなら 会いたい 時間が戻って 全てを捨ててしまっても、、、  あれで最後のサヨナラだよね? もう会わない約束だよね? もしも運命が二人を許したときは この手を掴んで あなたとわたしの 幸せを結んで下さい
オリビアを聴きながらJYJY尾崎亜美尾崎亜美松浦晃久お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたい こんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光りの糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
月夜柴田淳柴田淳柴田淳川口大輔松浦晃久もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう  今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる  君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから  ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を  「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない  もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら…
柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久枕を抱え泣いた日々は もう 遠い日の夢の中 時は経ち 人の波に溺れ 枯れてゆく感情よ  形のあるものしか信じない 冷めた目の私でも 形のないものを いつの日か 抱きしめて眠ってた  声にならない声と 言葉に出来ない想いを ひとつひとつ拾って あなたのその胸に 投げつけられたなら…  私が生きて 今も こうして声張り上げて 気づいてくれないなら それでいいと こなしてきた命でも  “私は此処にいる”と 影は私を描くの 見つけてほしい なぞってほしい 夕日が沈む前に  光が闇に勝って 毎日は前向きに始まるの 夢は夜空に描くだけでは消えてしまう そう言って  悲しすぎる笑顔も 嬉しすぎて伝う涙も ひとつひとつ重ねて あなたのその胸に 焼きつけられたなら…  私は生きたい 今も こうして声張り上げて 込み上げる想いなら きっといつか 受け止めてくれるよって  あなたの中に私が 生きてると感じたいの たとえ私が あなたの世界の景色だったとしても  私が生きて いつか この声だけが残って 気づいてくれた人が 愛を求め 抱きしめてくれるのなら  私は生きて生きて こうして声張り上げて 歌い続ける 燃え尽きるまで あなたへと紡いでゆく  私は此処にいるから…
ただ泣きたくなるの柴咲コウ柴咲コウ国分友里恵・中山美穂岩本正樹松浦晃久あなたの部屋の前 座りこんだら なんて静かなの 恋の入口みたい  わたしに生まれたこと 感謝できれば あなたはいつだって 抱きしめてくれるのね  どんなふうに扉は開くのだろう どんなふうに夜は終わってゆくのだろう  ただ泣きたくなるの 好きだから 好きだけど いつも胸が 恋よりあたたかい ぬくもりをあげたい 忙しい あなたへ……  次々に友達 結婚してく 現実的に あぁ 夢が騒がしく見える  どんな時もつらいことがあっても 昼も夜も ずっと……逢いたい  ただ泣かないように 強くなる 強いから いつも夢が 叶えたい願いは 扉をあけたい 忙しい 二人で……  ただ泣きたくなるの 好きだから 好きだけど いつも胸が 恋よりあたたかい ぬくもりをあげたい 忙しい あなたへ……
アイ柴咲コウ柴咲コウ秦基博秦基博松浦晃久目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ  遠く 遠く ただ 埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった  その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる  ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ  遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ  ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに  その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる
Raining柴咲コウ柴咲コウこっここっこ松浦晃久ママ譲りの赤毛を 2つに束ねて みつあみ 揺れてた なぜだったのだろうと 今も想うけれど まだわからないよ  静かに席を立って ハサミを握りしめて おさげを切り落とした  それは とても晴れた日で 未来なんて いらないと想ってた 私は無力で 言葉を選べずに 帰り道のにおいだけ 優しかった 生きていける そんな気がしていた  教室で誰かが笑ってた  それは とても晴れた日で  髪がなくて今度は 腕を切ってみた 切れるだけ切った 温かさを感じた 血にまみれた腕で 踊っていたんだ  あなたが もういなくて そこには何もなくて 太陽 眩しかった  それは とても晴れた日で 泣くことさえできなくて、あまりにも、 大地は果てしなく 全ては美しく 白い服で遠くから 行列に並べずに少し歌ってた  今日みたく雨なら きっと泣けてた  それは とても晴れた日で 未来なんて いらないと想ってた 私は無力で 言葉を選べずに 帰り道のにおいだけ 優しかった 生きていける そんな気がしていた  教室で誰かが笑ってた  それは とても晴れた日で
単・純・愛 vs 本当の嘘工藤静香工藤静香中島みゆき後藤次利松浦晃久もしも本当の嘘なら あなたを傷つけない  単純な愛です 罠(わな)も仕掛けもない 愛したらどうするか 聞きたくもない 単純な愛です 裏も表もない あとのこと考えて 止(と)まるのはイヤ  音たてずドアを閉め 石畳(いしだたみ) 素足(すあし) 震えたわ 冷たさに Ah, 霧の中で  もしも本当の嘘なら あなたを傷つけない ぜんぶ本当の嘘なら 疑いの余地もない あやまらない ついに私  単純な愛です でまかせと似ている 愛さない理由など 作りたくない  頬紅(ほおべに)を失くしたわ あのドアの中で あれ以来 蒼(あお)ざめて Ah, 無表情よ  だって本当の嘘なら あなたを傷つけない ぜんぶ本当の嘘なら さかのぼる闇(やみ)もない 取り消さない ついに私  Ah, せめぎあって まだわからない 愛は……  ただひとつだけ残るわ 砂金のような愛が あまりに単純すぎて 嘘にはなりそびれた あなたには見抜かれたい
やさしさで溢れるように with Little Glee Monster川畑要川畑要Shinquo Ogura・Seiji KamedaShinquo Ogura松浦晃久目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  めぐる季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 離れていても そばにいるよ
DEAR...again川畑要川畑要広瀬香美広瀬香美松浦晃久元気でやってますか? 電話も最近かかって来ないけど 私と同じくらい あなたも毎日に追われてるのでしょう そうね 中途半端に あなたの声 聞いちゃったりしたら きっと 淋しいなんて 泣いちゃいそうで 迷惑かけたくはないから  ラジオからのクリスマスソング あなたもどこかで聞いてますか? あなたの知らない私 確かめたくないですか? 待っているから 待っているから 二人で過ごしたいから  クリスマスまでには 間に合うように 私のもとへ帰って来てね ずっと遠く すごく遠く 離れているけど いつも私を感じていてね 泣かせないでね 見つめていてね 遠い遠いこの距離に 心 止まらないでね  平気 あなたなしでも 私はちゃんと暮らしてますなんて 戻って来たら 目と目合ったら バレちゃう強がり言ったりして  積もり積もったおしゃべりは ゆっくり雪を溶かすように あなたのあったかい微笑みで 心に春が来るように 早く会いたい あとどれくらい 一人の夜を越えるの  クリスマスまでには 間に合うように 私のもとへ帰って来てね プレゼントなんていらない あなたがいればいい サンタクロースが来るわ 私の街に 私のために 明日のために 世界一の幸福の時を運んでくれる  クリスマスまでには 間に合うように 私のもとへ帰って来てね ずっと遠く すごく遠く 離れているけど いつも私を感じていてね 泣かせないでね 見つめていてね 遠い遠いこの距離に 心 止まらないでね  今すぐにも 愛するあなたの胸の中へ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Don't CryRakeRakeRakeRake松浦晃久今日の涙は今日で good bye good bye good bye  LaLaLa don't cry don't cry don't cry  うまくいかない こんなはずじゃない「Don't cry, don't cry, I'm fine」 言い聞かせて戦ってる まだまだ大丈夫  飲み込んだ言葉を  今日の涙は今日で good bye good bye good bye 明日の空はきっと so high so high and bright  崩れそうなプライドがギシギシ音を立て 逃げ出したい でも負けたくない 自分の弱さには  明日そうだもう一度  今日の涙は今日で good bye good bye good bye 明日の空はきっと so high so high and bright 君が歌えば そうさ all right all right it's all right 明日という未来が oh shine oh shine and shine  何度でも構わない 想いはそうさ変わらない  今日に歩き疲れて good night good night good night 明日の朝は beautiful sunshine oh sun will shine  今日の涙は今日で good bye good bye good bye 明日の空はきっと so high so high and bright 君が歌えば そうさ all right all right it's all right 明日という未来が oh shine oh shine and shine  LaLaLa  Don't Cry!!!!
YaMeTa!!!Rake feat.BONNIE PINKRake feat.BONNIE PINKjamRake・松浦晃久松浦晃久さぁ、どうしよっか? この恋は手強いぜ Baby もぅ、どうしよっか? 僕の経験値ごときじゃ足りなそう I wanna be your man  ね、どうすんの? 大人の女ぶって もぅ、どーすんの? 年下のカレシって未体験  Love is the tiny tiny War 今夜ふたりっきりの Party time (なに着ていいのか決まんない) オトナも大変 Help us!!  ヤメタ!! 駆け引きは子供のするコトじゃない 結局は (Hey!!) 真っ直ぐに (Yeah!!) 愛しあった方が 答は Peaceful ヤメタ!! シミュレィトしてばっかりじゃ Dead end Party は (Hey!!) これからさ (Yeah!!) どうせ朝になれば 秘密は増えてるさ そ、きっと そ、きっと  さぁ、どうしよっか? どんな Kiss からならば Al'right? さぁ、どうしよっか? カッコつけてちゃもう 何も分かんない  Love is the tiny tiny War 今夜最高の Party time (順番だとか忘れてる) オトナも大変 Help us!!  ヤメタ!! 愛なんて そのまま皿に盛って 好きなだけ (Hey!!) 欲しいだけ (Yeah!!) 与えあえばきっと すべては Peaceful ヤメタ!! カリキュラムこなしたトコで No way!! Party は (Hey!!) これからさ (Yeah!!) 恋はキャリアじゃなく ハートで動かすんだ そ、きっと そ、きっと  彼女 (彼氏) が来るまであと1分 神様助けて Help us!!  ヤメタ!! 駆け引きは子供のするコトじゃない 結局は (Hey!!) 真っ直ぐに (Yeah!!) 愛しあった方が 答は Peaceful  ヤメタ!! シミュレィトしてばっかりじゃ Dead end Party は (Hey!!) これからさ (Yeah!!) どうせ朝になれば 秘密は増えちゃう  ヤメタ!! もういいや、このまんまでもいいじゃん!! Party は (Hey!!) これからさ (Yeah!!) 恋はキャリアじゃなく ハートで動かすんだ そ、きっと そ、きっと そ、絶対
ラストショー馬場俊英馬場俊英馬場俊英馬場俊英松浦晃久あれからどれくらい 時が流れただろう 僕は君を忘れそうだ  さよならでは何も終らない だから 僕はずっと この日を待っていた  月夜の舞台 夜が明けるまでに 君の歌を作ろう それが 君と僕のラストショー  どこにも行けない想いを この歌に閉じ込めて ああ 次のコードを探しながらまた 君の面影 抱きしめる うまく歌えないメロディが 途中で途切れそうなら 言葉の代わりにラプソディ 涙で奏でるギター 聴かせて  夢ばかり見ていた 何もない部屋で 夢と君が すべてを満たしてた  12小節を繰り返した 愛もやがて 幕の終わり これが君に贈るラストソング  誰にも言えない想いを この歌に閉じ込めて ああ 次のリズムを見失うほどの 激しい季節が蘇る 哀しみのリフレイン 涙が枯れるまで繰り返したら ピアノの合図でブリッジへ ドラムよ もっと強く  灯りが消えて 人は皆 いつか去り 最後におまえだけが残る My Guitar  どこにも行かない想いを この歌に閉じ込めて ああ 蒼から白 夜明けのグラデーション すべてが過去に消えていく うまく歌えないメロディだけれど これが君のうた 言葉の代わりにコーダで 僕らを泣かせて ギター  ふたりの愛の ラストショー
言葉じゃなくても with 杉山清貴沢田知可子沢田知可子松井五郎小野澤篤松浦晃久陽が滲む街路樹 約束の場所 君を待つ改札に 人影があふれてくる  駅に近づく景色 フィルムのように 流れる記憶 あの頃 通った店の灯りは 今もまだ変わらない  言葉じゃなくても 重なる気持ちがある いままでの二人だけに 幸せの意味がある  代わる人のない たいせつな人だから いつまでも そばにいたい 時に許されるなら  なつかしい道にも(やがて) 季節は巡り(くりかえし) 花をつける小枝に 木枯らしも吹くのでしょう  誰も(誰も)いないベンチに(そっと) 腰を下ろせば(蒼い空) はてしない夜空(そら) 何年も前に見た星 今夜も 二人並んで見てる  言葉じゃなくても 拭えた涙がある これからの二人になら 思い出もあたたかい  昔は嫌ってた ありふれた生き方も 思うより 悪くないと 時は教えてくれる  悲しいことも 嬉しいことも 心でふれるまま  言葉じゃなくても 重ねた気持ちがある いつまでも そばにいたい 時に許されるなら 時を抱きしめながら 時が消えないように
ちいさなて with 中西圭三沢田知可子沢田知可子山田ひろし中西圭三松浦晃久小さな手 キミの 小さな手は なんでもつかめる 石も、花も、明日(あした)も 泣きながら 生まれて来た時も その小さな手を ギュッと握りしめてた  今は弱くて柔らかいけれど だんだん大きく強くなってくんだ 守られる手が 守る手になる キミも大人になる So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな手になって 強くなる 涙も知る でもキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな手 キミの 小さな手は ホントの魔法さ みんな笑顔になるよ 大人はきっと忘れちゃってるんだ 世界はあんなに 近くにいたのに大きくなって 見えなくなった だから、教えてあげて So, let's dance  誰もが 小さな小さな手をしてた そうみんな 子供だった 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで 悲しみを左手 喜びを右手に Let's dance  そうだよ 愛しか手渡すモノはない 最初から握っていた それを誰かに手渡すため 強くなろう 大きくなろう  小さな小さな手をしてた そう、キミと同じように 大きな大きな輪になって 踊ろうよ 駆けておいで ほらキミのその手は きっと愛に届く Let's dance Let's dance Let's dance  小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance 小さな小さな手 大きな大きな手 みんなのみんなの手 Let's dance Let's dance
上間綾乃上間綾乃川江美奈子川江美奈子松浦晃久心の奥で涙ながしてる あなたのために できるのはただ唄うこと  もしも世界が明るすぎるなら まぶたを閉じて 波を聴いてください  oo…Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah 時があなたにやさしくあるように  歴史が変わるその瞬間よりも 愛する人と 笑う今日こそが真実  生きてることは長い夢、ならば いつか目覚めて もう一度めぐり会う  oo…Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah 夢の続きがどこかにあるように  oo…Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah Lai ai yah 時があなたにやさしくあるように 時があなたにやさしくあるように
てぃんさぐぬ花上間綾乃上間綾乃沖縄民謡・補作詞:上間綾乃沖縄民謡松浦晃久てぃんさぐぬ花や 爪先(ちみさち)に染(す)みてぃ 親(うや)ぬゆし事(ぐとぅ)や 肝(ちむ)に染(す)みり  夜走(ゆるは)らす船(ふに)や 子(に)ぬ方星(ふぁぶし)見当(みあ)てぃ 我(わ)ん生(な)ちぇる親(うや)や 我(わ)んどぅ見当(みあ)てぃ  誠(まくとぅ)する人(ひとぅ)や 後(あとぅ)や何時迄(いちまでぃ)ん 思事(うむくとぅ)ん叶(かな)てぃ 千代(ちゆ)ぬ栄(さか)い  太陽(てぃだ)や西下(いりさ)がてぃ やがてぃ夜(ゆ)ん暮(く)りさ 明日(あちゃ)ぬ楽(たぬ)しみや 太陽(てぃだ)とぅ共(とぅむ)に  明日(あちゃ)ぬ楽(たぬ)しみや 太陽(てぃだ)とぅ共(とぅむ)に
HOME川畑要川畑要オカダユータオカダユータ松浦晃久Home どんな毎日も 始まるよ ここから 僕が僕らしく ある場所  Oh my home どこか懐かしい どこかあたたかい 涙こぼしてもいい場所  運命って一体何だろう? あぁ星の数ほど 出逢い別れ そこにきっと何かあるんだ  ともに泣き笑いした時間と広がる夢 言葉よりもずっと確かな約束 迷いながらも進んでいく この想いが 未来を作ってく さぁ歩き出そう  Home 朝が来るまで なんてないことだって 君と語り明かしていた  Oh my home つまらない意地張って ぶつかったこともある キズナ深めあった友よ  別々の道歩いてても ふと思いだすのは 熱い瞳 それが僕を強くするんだ  振り向きもせずに駆けてく新しい日々 色んな事がその姿変えてく 不安でどうしようもない時は 帰ってこいよ ここにはいつでも みんながいる  一度きりの時の中で 僕ら何処へ向かうのだろう? 誰もがみな悩み抱えてるさ それでも  ともに泣き笑いした時間と広がる夢 言葉よりもずっと確かな約束 迷いながらも進んでいく この想いが 未来を作ってく さぁ歩き出そう
Gift中島美嘉×加藤ミリヤ中島美嘉×加藤ミリヤ中島美嘉・加藤ミリヤ吉木絵里子松浦晃久遠くの空に虹がかかって 悲しくなんかないのに涙こぼれた 赤いハイヒールで転びそうでも あたしが履きたいんだから痛くてもいい  駆け抜ける 誰に何て言われても ぼんやり見えるこの世界で  ドア叩いて今 つまらない世界に叫んで 溢れ出しそうなの たまにただ つまずいたりして 「あたしはあたし」って 悲しい時こそ笑って こぼれる愛があたし強く抱きしめるまで  整えた肌と髪 痩せた体 誰かに綺麗だねって言って欲しい 新しい服もたくさん買いたい あたしのこともっと好きになれる気がして  何が怖くて閉じこもるの? 胸をはって生きていけばいい  笑われていいじゃない いつでも守ってあげるわ だって何一つ悪いことしてないじゃない 他人と違うこと それが何だっていうのよ 私達を見て 必ず味方でいるから  ありのままを誇りに思うの 与えられたひとつだけのGIFT  ドア叩いて今 つまらない世界に叫んで 溢れ出しそうなの たまにただ つまずいたりして 「あたしはあたし」って 悲しい時こそ笑って こぼれる愛があたし強く抱きしめるまで  笑われていいじゃない いつでも守ってあげるわ だって何一つ悪いことしてないじゃない 他人と違うこと それが何だっていうのよ 私達を見て 必ず味方でいるから
やさしさに包まれたなら絢香絢香荒井由実荒井由実松浦晃久小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ
シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~絢香絢香桜井和寿桜井和寿松浦晃久愛想なしの君が笑った そんな単純な事で 遂に肝心な物が何かって気付く  打ち明け話にあった純情を捧げたっていう奴に 大人げなく嫉妬したりなんかして  ねえ 等身大の愛情で挑んでるのに 世間は暗い話題  恋なんて 言わばエゴとエゴのシーソーゲーム いつだって君は曖昧なリアクションさ 友人の評価はイマイチでもShe So Cute 順番を待ってたんじゃつらい 勇敢な恋の歌  劣等感を逆手にとって わがままばかりの君が 隠し持った母性本能は凄い  ねえ 変声期みたいな吐息でイカせて 野獣と化して Ah Ah  何遍も恋の辛さを味わったって 不思議なくらい人はまた恋に落ちてゆく 運命のイタズラってやつも考慮して 照準を絞ってステップアップしたい そう祈って眠るだけ  アダムとイブの時代から 流れくる我らの血潮 愛の神秘に魅せられて 迷い込む恋のラビリンス  シーソーゲーム 世界中の誰もが シーソーゲーム 業の深い生命体 シーソーゲーム 過ちを繰り返す人生ゲーム シーソーゲーム  恋なんて言わばエゴとエゴのシーソーゲーム 図に乗って君はまたノーリアクションさ 何遍も恋の苦さを味わったって 不気味なくらい僕は今恋に落ちてゆく 愛想が尽きるような時ほど She So Cute お望み通り Up Side Down 勇敢な戦士みたいに愛したいな
ロビンソン絢香絢香草野マサムネ草野マサムネ松浦晃久新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理矢理に頬よせるよ いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る
タユタ絢香絢香野田洋次郎野田洋次郎松浦晃久揺れたこの想いの向かう先を なにも言わず僕は眺めているよ  言葉だけじゃいつも足りないのは その手を繋ぐ意味を残しているの  今 想い出が光る前に僕を見て 枯れた言葉なら もう言わないでいいよ  この地球は今日も僕をまわすよ 振り落とされないように しがみつくけど  掴まった先は君の小さな手で それを守るそぶりで 握りしめるの  今 想い出が光る前に僕を見て 震えたその手だけは 繋いでて  All of the mystics and existents will make you bring upon. You'll never notice but you're always going to come back for more  今 想い出が光る前に僕を見て 震えていたのは そう 僕の手のほうだよ
瞳をとじて絢香絢香平井堅平井堅松浦晃久朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい  苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ  あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな  あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも  記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
空と君のあいだにGOLD LYLIC絢香GOLD LYLIC絢香中島みゆき中島みゆき松浦晃久君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜 ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ いつまでも 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  君の心がわかる、とたやすく誓える男に なぜ女はついてゆくのだろう そして泣くのだろう 君がすさんだ瞳で強がるのがとても痛い 憎むことでいつまでもあいつに縛られないで ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ うつむかないで 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる  空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる   注意:歌詞はオリジナルの歌詞を掲載しています。
LA・LA・LA LOVE SONG絢香絢香久保田利伸久保田利伸松浦晃久まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA・LA・LA・LA LOVE SONG  Wanna Make Love Wanna Make Love Song, Hey Baby……  ドシャ降りの午後を待って 街に飛び出そう 心に降る雨に 傘をくれた君と  「まっぴら!」と横向いて 本音はウラハラ でも そのままでいい お互いさまだから  めぐり会えた奇跡が You Make Me Feel Brand New 涙の色を変えた And I Wanna Love That's Brand New  息がとまるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA‥LOVE SONG  Wanna Make Love Wanna Make Love Song, Hey Baby……  知らぬ間に落としてた 小さなかけらを 隙間なく抱きよせ 肌でたしかめあう  宇宙の見えない夜 You Are My Shinin' Star かまわない 君が見える.. And I Wanna Be Your Shinin' Star  まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA‥LOVE SONG とめどなく楽しくて やるせないほど切なくて そんな朝に生まれる 僕なりのLOVE SONG  ためいきの前にここにおいでよ  息がとまるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA‥LOVE SONG  LA・LA・LA…… Wanna Make Love Wanna Make Love Song, Hey Baby……
Movin' on without you絢香絢香宇多田ヒカル宇多田ヒカル松浦晃久Nothing's gonna stop me Only you can stop me  夜中の3時am 枕元のPHS 鳴るの待ってる バカみたいじゃない  時計の鐘が鳴る おとぎ話みたいに ガラスのハイヒール 見つけてもダメ  構うのが面倒なら 早く教えて 私だって そんなに暇じゃないんだから I'm movin' on without you  フザけたアリバイ 知らないフリは もう出来ない こんな思い出ばかりの 二人じゃないのに  せつなくなるはずじゃなかったのに どうして いいオンナ演じるのは まだ早すぎるかな  Nothing's gonna stop me Only you can stop me  用意したセリフは 完璧なのに また 電波届かない 午前4時  静かすぎる夜は 考えが暴れ出すの 分かってるのに 結局寝不足  あんな約束 もう忘れたよ 指輪も返すから 私のこころ返して I have to go without you  くやしいから 私から別れてあげる いいオンナ演じるのも 楽じゃないよね  せつなくなるはずじゃなかったのに どうして いいオンナ演じるのは まだ早すぎるかな  とまどいながらでもいいから 愛してほしい そんなこと言わなくても わかってほしいのに  せつなくなるはずじゃなかったのに どうして いいオンナ演じるのは まだ早すぎるかな
歩いて帰ろう絢香絢香斉藤和義斉藤和義松浦晃久走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えない事は どうすりゃいいの? おしえて  急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに  嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な朝が来る  走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう  嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な風が吹く 急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 僕は歩いて帰ろう 今日は 歩いて帰ろう
真夏の果実絢香絢香桑田佳祐桑田佳祐松浦晃久涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る  こらえきれなくて ため息ばかり 今もこの胸に 夏は巡る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart&Soul 声にならない 砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love&Roll 愛をそのままに  マイナス100度の太陽みたいに 身体を湿らす恋をして めまいがしそうな真夏の果実は 今でも心に咲いている  遠く離れても 黄昏時は 熱い面影が胸に迫る  四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart&Soul 夜が待てない 砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love&Roll 愛をそのままに  こんな夜は涙見せずに また逢えると言って欲しい 忘れられない Heart&Soul 涙の果実よ
たしかなこと絢香絢香小田和正小田和正松浦晃久雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ  時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか 空を見て考えてた 君のために 今何ができるか  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに 切ないとき ひとりでいないで 遠く遠く離れていかないで  疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ  君は空を見てるか 風の音を聞いてるか もう二度とこゝへは戻れない でもそれを哀しいと 決して思わないで  いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で 君を 今の気持ちのまゝで 見つめていること  忘れないで どんな時も きっとそばにいるから そのために僕らは この場所で 同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ  どんな時も きっとそばにいるから
愛し足りないわけがない...徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久もう時間がないのに まだ素直になれない  悲しみや苦しみを 背負って生きるために あなたと出会ったわけではないよ  この心の痛みを 解き放てる術など  未来に歩き出した あの日の私たちに もう一度、舞い戻るしかないの  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  過去への償いより 明日への希望だけを  いまは持ち続けよう あなたのためだけではなく この恐れに打ち勝てるように  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  一瞬足りと切れぬよう ずっとあなただけの、そばにいる
いかないで徳永英明徳永英明山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない  悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ  時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ  誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて  いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない  これ以上もうあなたを 失くせない
旅人徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久まっすぐに生きていただけ 僕らしく生きていただけ  なのに、時代の 僕は迷子で あの日、涙を 幾つ希望に変えたかな...  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りで 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  真っ白に生きていたから 僕らしく生きていたいから  あの日、時代の 僕は旅人だっただけ...  自分を、貫いて 地図に逆らっても 一人の力だけで 超えることはできないよ ときに、嫌われても 遠く、離れていても 大事な人は、僕を待ってる  現実から逃げることはない 現実を変えてゆけ  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りでも 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  ときに、嫌われても 遠く、離れていても  大事な人は、僕を待ってる
Why Is It?徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに  心は歩き続けることしか望んでない  Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ  心は歩き続けることしか望んでない
花華 ~僕とあなた~徳永英明徳永英明滝沢秀明徳永英明松浦晃久一人では咲かない花がある 名も無い愛の花が あなたへのこの想いとどけ 心に 僕の花を咲かせて  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙も僕のそばで 世界で一つの花華 あなたの笑顔 それだけでいい  知らぬ間に時間が過ぎていくなぜなの? 名も無い愛の花よ 切なさと愛しさが胸にからみつく 僕の花は揺れてる  希望はあなたのそばで 強く暖かな光 たしかなたしかな 温もり感じてほしい 涙はあなたのそばで 愛の言葉なんていらない あなたの笑顔 それだけでいい  胸を締め付ける愛よ あなたの華へと届け  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙の僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい  二人の花華 咲かせたいだけ
STATEMENT徳永英明徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久どうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない  目を背けていたのなら 正直に向き合ってみないかい どんなときも どんなことも 僕ら次第  灯りが消えた夜なら 星を辿りゆこう 次の僕らに逢いたい 君を連れて  泣き出しそうな街を 迷わずに歩いてみないかい 揺れ動くこの峙代を まっすぐに  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を目指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ  青空が笑ってるよ 苦しくて悩んでいたって 運命は変えてゆける いつだって  鳥達のように飛び立つことだけが 新しい始まりの一歩ではないだろう  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を日指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ
あなたに逢えてよかった徳永英明徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたが遠く 離れてゆくその日が 静かにやって来たよ  うながすように 散り始めた花びら 風に舞い上がる  あなたに あなたに 逢えたことが 幸せで 伝えて いないことばかり あなたは あなたは かけがえなく 大事な 人だと こんなにも知った  背中に揺られ 優しさに眠ってた あの日々は 遥か  あなたが あなたが くれたものが 多過ぎて ひとつも返せないけれど いつか あなたが 愛してくれたように 大きく 静かに守れますように  いつかまたふたり あの春のように 手を繋ぎながら どこまでも 歩こう  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しいのに 一度も 言えなかったから 伝えたい 伝えたい この想いを どうしても 最後に ひとつだけ  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しい 素直に言えなくて ごめんなさい ありがとう ありがとう 声にならない想いを 伝えよう あなたの元へ  あなたが 待ってる春の日へ
FOREVER LULLABY宮野真守宮野真守marhymarhy松浦晃久話したいことはまだまだ 星にも負けないくらい溢れて その瞳独り占めしたい そんな 子供みたいな願いも言わせてよ  今夜は このままずっと 朝が来るまで 君の側で眠りにつくまで With You in a Dreaming  優しい波に 浮かんでいる様な 壊れそうで だから愛しくて 僕が守っていくって 決めたから 歌うから Forever Lullaby  逢えなくて 弱音吐くのは あなたの方ねって君は 笑った 凛とした瞳の奥に 見付けた脆さも儚さも宝物  今夜は 腕の中で 全て預けて 僕の側で眠りにつくまで With Me in Your Dreaming  冷たい風に 涙したなら ここに戻って来て ただ抱きしめるから 君が笑ってる そう それだけで 嬉しくて Forever You are My Smile  出逢いは偶然がくれた奇跡 未来は一緒に作っていこう 例えば行く先が見えないときも 振り返れば 僕はここに立っている  柔らかい朝陽に 包まれる様な 消えてしまいそうで 触れていたくて 僕が守っていくって 決めたから 歌うから Forever Lullaby  Forever Lullaby
ノマド柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久その先に何がある? 僕はまだまだ迷子のよう この胸に抱くのは 怯えた心 君のこと  何もないような顔で 本音など話せないから 僕はひとりで全てと闘う  辿り着けるなら 君と出逢える世界へ 引きずる想いはまだ カバンの中 忍ばせ  憧れてるのは 輝き放たなくても どんなに過ぎ去ろうと 消えてかない ふたりの絆  君はもう前向いて 新たな世界見てるよう 僕の知らない君は 今日も少しずつ増えていく  同じような痛みに 耐えていると信じたいのに 突き刺さるのは君のその笑顔  辿り着けるなら 君と寄り添う世界へ 愛しい想いはまだ カバンの中 生きてる  願い叶うなら 背負う荷物蹴飛ばして 今すぐ君の元へ 今度こそは受け止めたくて  辿り着けるなら 君が待ってる世界へ その手をもう離さない 誰の手にも触れさせない  憧れてるのは 巡る沢山の愛に どんなに埋れようと 消えてかない ふたりの絆
雲海柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久この空に雲を描いて 光も夢も塗り潰せばいい 闇の中 彷徨う不安なら 痛いくらいに慣れているから  あなたの声に耳を澄まし歩いたら 厚い雲は光を差し込んだ  眩い世界 目覚めた朝 あなたはこの手を掴んでくれた 慣れぬ光に振り向いたら あなたは私を突き放したのよ  舞い降りたこの地上には 哀しみばかり溢れてるのに 見上げればそれは美しい 青い空がただ続いている  あなたの笑顔 胸に突き刺したままで 眩しい空に笑ってあげようか  私が見える?あなたの目に 私は見えない なにも見えない 夢を描いたこの空から あなたは私を突き落としたのよ  全てを隠した闇の中 あなたは誰かを愛していたの 雲に溺れたこの世界で あなたは私を愛していたのよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
魔女の話柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久迷子が母に会えたら 涙が溢れ出るくらい 安らぎ覚えるような あなたとの出逢い…  “それはふたりが抱いて生まれた 同じ光が呼び合ったから 辿って行けば やがて重なり 光はひとつの魂に”  ねぇ あなたなら こんな話信じられるかな? 私はね…  愛せるのはあなただけ 忘れたくても消えないの ねぇ 私の中であなたは 今もずっと生きているから  “嫌いになんてなれるものかと 離れられるものかと笑った あなたは彼で 彼はあなたよ そんな命も稀にあるのよ”  ねぇ あなたなら そんな話信じられるかな? 私はね…  会えなくてもわかるの その痛みも想いも ねぇ あなたの中で私は 今もずっと生きているから  去って行けないあなたと 忘れられない私が ねぇ 選んだ道がどれでも また出逢ってしまう気がして
beautifulPLATINA LYLIC絢香PLATINA LYLIC絢香絢香絢香松浦晃久私だけに聴こえるように そっと 歌って 涙で前が見えない日も 隣で 笑って  空っぽの心に優しい風 心が痛くなるほど 愛おしくて  大人になる程 臆病になるけれど 信じてくれる あなたがいるから 歩ける  失って 乗り越え また抱きしめ 願うのは幸せ あなたが笑うだけでこんなに 世界が輝く  カーテン越しに光る太陽 その先に広がる空が見えたの  眩しいくらいの その瞳に包まれ 不器用な愛で あなたへと心 繋ぐよ  涙が溢れる 美しい空だった 言葉はなくても 全てを感じた瞬間  大人になる程 臆病になるけれど 信じてくれる あなたがいるから 歩ける
ちいさな足跡GOLD LYLIC絢香GOLD LYLIC絢香絢香絢香松浦晃久この先に続く道 何があるかな 一歩ずつ踏みしめる度 聞こえる  はじめての音 はじめての空  泣いて 泣いて 涙流した 不思議と心が晴れてきた 雲がなくなって見えたのは 大丈夫 夢見る泣き虫  勇気を出して飛び越えた 小さな歩幅で さっきまでの自分より 強くなれた  一緒に歌おう 手と手つないで  星がキラキラ輝く夜 大きな愛で眠りにつく 夢の中でも歌っていた また明日 夢見る泣き虫  大きな壁に立ち止まる時 そっと思い出して 飛び越えたあの日 夢の中の歌も 背中押してくれる きっと  泣いて 泣いて 涙流した 不思議と心が晴れてきた 雲がなくなって見えたのは 大丈夫 Ah  星がキラキラ輝く夜 大きな愛で眠りにつく 夢の中でも歌っていた また明日 夢見る泣き虫  また明日 夢見る泣き虫
はじまりのとき English ver.絢香絢香AYAKAAYAKA松浦晃久See the sadness fall and become the sweetest melody We all know goodbyes will always lead to new hellos  Round and round we go, going back to same old thing I guess it's all part of growing up  What should I believe, and I still don't know where to go I should be the only one to know Where I will be tomorrow  Life, being who I am Even if I trip along the way, my heart won't never break Life, all the tears I cried, all the walls I hit Will lead the way to make me strong again If I open up this door in front of me I know I'll see A new beginning for me  It took the darker times for me to realize Your existence was the light that kept my heart alive  In reality, happiness and sadness are a team You can never separate the two  What road should I take, and who will I give my heart to? Learning how to trust in someone else Somebody to believe in  Life, living side by side If we're walking hand in hand, nothing will stand in our way Life, even with regrets, even though I ran away I know they'll make me strong again If I open up my heart in front of you I know I'll see A new beginning for me  Life, being who I am Even if I trip along the way, my heart won't never break Life, All the tears I cried, all the walls I hit Will lead the way to make me strong again If I open up this door in front of me I know I'll see A new beginning for me
名前のないこの愛のために徳永英明徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久名前のないこの愛のために 笑っていたり 泣いていたり いろんなことに振り回されながら 信じていたり 躓いてみたり  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛の詩を あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  振り返れば過ぎた日々の中で 嬉しかったり 哀しかったり いろんな時を共に生きながら 思い描いたり すれ違ったり  どんなことに強がっていたって いつも君には見透かされた 名前のないこの愛を胸に 決して離さない絆が二人を繋いでる  だから、 強くなりたいと思った すべてを抱きとめられる ように どんな風や運命が訪れても 決して離さない絆が二人を繋いでる  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛のために あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  きっとこの愛が 二人を連れてゆくはずさ
覚えてますか和紗和紗松井五郎川口大輔松浦晃久覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする  たったひとつだけの この大切な命をくれた  覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか  ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく  遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね  きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束  時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある  覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら  わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか
キミがくれたもの工藤静香工藤静香絢香絢香松浦晃久ただ 嬉しくて泣いているの ただ 悲しくて泣いているの そう 素直に生きるってこんなにも 自分でいられる  青い空と海が 全てを包み込むように 風にのせて囁く 「あなたはあなたのままでいいんだ」と  ありのままの姿でいて それぞれの幸せを抱きしめ 歩いているの 空の色が変わるたびに 心が震える音が鳴る  キミがくれたもの  ただ 好きだから伝えたいの ただ 触れたくてキスをしたの そう 素直に生きるってこんなにも 自分でいられる  白い砂の上を 裸足で大地を感じる 鳥が歌う声に 心にやがて優しいメロディが  自分にとって1番の 大切な「幸せ」は何かを 教えてくれた 愛する人の側にいて 大切に心に刻んでく  キミがくれたもの  ありのままの姿でいて それぞれの幸せを抱きしめ 歩いているの 空の色が変わるたびに 心が震える音が鳴る  キミがくれたもの  ただ 嬉しくて泣いているの ただ 悲しくて泣いているの そう 素直に生きるってこんなにも 自分でいられる
僕が僕であるためにGOLD LYLICmiwaGOLD LYLICmiwa尾崎豊尾崎豊松浦晃久心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけどこの目に映る この街で僕はずっと 生きてゆかなければ 人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ こんなに愛していた 誰がいけないとゆう訳でもないけど 人は皆わがままだ 慣れあいの様に暮しても 君を傷つけてばかりさ こんなに君を好きだけど明日さえ教えてやれないから  君が君であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 君は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる  僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる
虹色の湖徳永英明徳永英明横井弘小川寛興松浦晃久幸せが住むという 虹色の湖 幸せに会いたくて 旅に出た私よ ふるさとの村にある 歓びも忘れて あてもなく呼びかけた 虹色の湖  さよならが言えないで うつむいたあの人 ふるさとの星くずも 濡れていたあの夜 それなのにただひとり ふりむきもしないで あてもなく呼びかけた 虹色の湖  虹色の湖は まぼろしの湖 ふるさとの想い出を かみしめる私よ 帰るにはおそすぎて あの人も遠くて 泣きながら呼んでいる まぼろしの湖
北国行きで徳永英明徳永英明山上路夫鈴木邦彦松浦晃久つぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ下げて乗るの アー何もあなたは知らないの この町と別れるの 明日あなたにお別れの 手紙が届くわ きっと いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  つぎの北国行きで消えてゆくの 二人愛した街を去ってゆくの アー愛に疲れた二人なら このままで身を引くの にくみ合わないその前に 私は消えてゆくの いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  アー電話かけてもベルだけが 空き部屋にひびくだけ 明日私のいないこと その時に気づくでしょう いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけは ほんとのことなの
ブルーライト・ヨコハマ徳永英明徳永英明橋本淳筒美京平松浦晃久街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
5文字の言葉しおりしおりSioriSiori松浦晃久よく晴れた旅立ちの日 着慣れた服に手を通し 軽やかな足で家を出る ほんの少し涙が出た  悲しい日も雨が降る日も 笑顔でいれたのは あなたという大きな愛に 包まれていたから  いつもいつも支えてくれた 「ありがとう」言い足りないよ 無器用なあなたから届いた たった5文字の「おめでとう」  少しずつ大人になって あなたの手を離れていった 一人で歩いていけるなんて 強がった時もあったよね  照れくさくて素直になれず 言えない言葉がある 困った時ごまかすクセは あなたゆずりだから  いつもいつも支えてくれた 「ありがとう」言い足りないよ 無器用なあなたから届いた たった5文字の「おめでとう」  いつもいつも支えてくれた こころから 今伝えたい 無器用な私からあなたへ 贈る5文字の「ありがとう」 大好きな人に「ありがとう」
人形の家徳永英明徳永英明なかにし礼川口真松浦晃久顔もみたくない程 あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい 愛されて 捨てられて 忘れられた 部屋のかたすみ 私はあなたに 命をあずけた  あれはかりそめの恋 心のたわむれだなんて なぜか思いたくない 胸がいたみすぎて ほこりにまみれた人形みたい 待ちわびて 待ちわびて 泣きぬれる 部屋のかたすみ  私はあなたに 命をあずけた 私はあなたに 命をあずけた
夢は夜ひらく徳永英明徳永英明石坂まさを曽根幸明松浦晃久赤く咲くのは 消しの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく  十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく  昨日のマー坊 今日トミー 明日はジョージかケン坊か 恋ははかなく過ぎて行き 夢は夜ひらく  夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく  前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそみ見してたら 泣きを見た 夢は夜ひらく  一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく
瞳をとじて2AM2AMKen HiraiKen Hirai松浦晃久朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい  苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ  あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな  あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも  記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
またねGOLD LYLICmiwaGOLD LYLICmiwamiwamiwa松浦晃久朝が来ちゃう前に もう一回キスしよう これで最後にしよう サヨナラを言おう ふたりでいても 疑うたび苦しくなったり 自分が嫌いになる 前を向きたいよ  “またね”なんて言わないで 期待なんかさせないで 本当は泣いてしまいたい 会えないなんてやだよ すべて嘘だったの? 気づかずにいたかった 言えずにだけど ずっとずっとずっと あなたが大好きでした  会えば許しちゃいそう もう一回キスしそう 涙いまになって 溢れ出てくる 写真のふたり まるで永遠の魔法みたい あなたを嫌いになる それができないの  “またね”なんて言わないで 笑顔なんか見せないで もう一度出会った日から 全部やり直したいよ あなたがいない明日を どう過ごしたらいいの? 悲しいほどに ずっとずっとずっと あなただけ見てきました  “またね”なんて言わないで 期待なんかさせないで 本当は泣いてしまいたい 会えないなんてやだよ すべて嘘だったの? 気づかずにいたかった 言えずにだけど ずっとずっとずっと あなたが大好きでした  ずっとずっとずっと あなたが大好きでした
コットンの季節miwamiwamiwamiwa松浦晃久お陽様に導かれて 遠くまで散歩しようか ふわふわの花畑に そっと小さな てんとう虫 不器用な仕草があなたによく似ているね おかしくて つい笑ってしまったよ in my heart  あなた色に染まってゆくの 嬉しくて つい スキップして ご機嫌に 鼻歌 歌ってみたの そっと 後ろ振り返って 照れ笑い浮かべながら てくてく行くよ コットンの季節  鳥たちが飛んでくほう 見渡して追いかけようか きらきらの地平線に そっと小さな 白いヨット どんなに遠くても見つける自信があるよ ゆらゆら揺られて どこまでも行くわ in my life  あなた色に染まってゆくの 嬉しくて つい 曲がり角のいつもの猫にも話しかける ほらね 隣のおばさんに 変な子だと思われた なんだっていいさ コットンの季節  幸せの種 風にのって飛んでく Something new  あなた色に染まってゆくの 嬉しくて つい スキップして ご機嫌に 鼻歌 歌ってみたの そっと 後ろ振り返って 照れ笑い浮かべながら てくてく行くよ コットンの季節 La La La ~ 心はずむ季節
ふたりのサタディGOLD LYLICmiwaGOLD LYLICmiwamiwamiwa松浦晃久めざまし鳴る 土曜に早起き だってもうすぐあなたが来ちゃう 約束の時間 着てく服 やっぱ違うのにしようかなんて迷って ベッドの上 まるでジャングル ふざけたり はにかんだり いろんなところ見てるけれど あなたの事 誰よりももっと知りたいの  少し照れながら おはようって ドアの隙間からのぞくあなたの顔おかしくて 朝焼けにふたり 染まってく どこへ連れていってくれるの ここからはふたりのサタディ  会いたいとか あんまり言いすぎないようにしてるの だってふたり毎日忙しいんだし 眠そうに アクビしてる 今日は早起き頑張ったんだね ひさしぶり ふたりきりずっといられるね  少し噛みながら 好きだよって そこはちゃんと言ってくれなきゃダメなところでしょ 朝焼けがふたり 包んでく どんな話聞かせてくれるの ここからはふたりのサタディ  少し照れながら おはようって ドアの隙間からのぞくあなたの顔おかしくて 朝焼けにふたり 染まってく どこまでも一緒だよね ここからはふたりのサタディ
人生に乾杯を!奥田美和子奥田美和子仲山卯月仲山卯月松浦晃久別れの時は近づいてる 抜け殻みたいな太陽抱き締めて 見飽きたこの街で杯を交わす 勝ち組 負け組 人によっては色々あるけど  つまらない区別や劣等感も ごちゃまぜにとにかく歩いた月日 俺たちはそうさ トムソーヤじゃないか 無限のネオンに漕ぎ出していく  ああ いつの間に流れ行く毎日が雲のように 風のように鳥のように飛んでいく  あなたに乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう 戸惑いを飲み干して またひとつ酔えばいい 別れの悲しみを寂しさを切なさを背負うたび人は皆 人生に慣れていく  あの頃のことを覚えているかい 真っ赤ッ赤な目をして朝日を数え 無理だって誰もが言えないような リベンジ誓った あの顔つきのまま  ああ 広い海 目の前に潮風に立ち尽くす 目を伏せず蜃気楼焼き付けて  みんなで乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう 青春がプカプカと泡になり はじけ飛ぶ 今日の日を忘れない それぞれに抱き締めて 強くなる 俺たちは 人生を手に入れる  最後に乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう 胸の奥 秘めた事 今夜なら言えるかな 時には叫びあいハシャギ合い競いあい 裏切りも少しだけ 人生はチャンポンさ  必ず乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう この次に会う時は指を差しからかおう いつの日か夕焼けの帰り道 眩しげに 振り返る我が道に人生に乾杯を!
HelloGOLD LYLIC絢香GOLD LYLIC絢香絢香絢香・松浦晃久松浦晃久夢に見た景色が 日常になって  気づかない間に 夢を見失って  懐かしい匂いに呼び覚まされ その瞬間 涙が溢れだした 「また歩きたい」  Hello Hello この声が あなたに届き世界に響く 新しい物語のはじまり Hello Hello 何度でも どんな時も感じていたいから もう二度と見失わないように いつでも 声にして Hello  今日がいつなのかも わからない毎日で  一番大切なもの 色褪せてしまった  心から「好き」と言える自分で もう一度会いに行く 大きな夢 胸に刻んで  Hello Hello この歌が 空まで届くようにと願う そしてまた 新しい音が生まれる Hello Hello 心から 出会えた今日に感謝の意を 喜びの涙は 強くなれる魔法 とびきりの Hello  Hello Hello この声が あなたに届き世界に響く 新しい物語のはじまり Hello Hello 何度でも どんな時も感じていたいから もう二度と見失わないように いつでも 声にして Hello
アカイソラ絢香絢香絢香絢香松浦晃久ああ 生まれて消え 命は繰り返される ああ 笑ってる頃 どこかで誰かが泣く  満たされず誰かを傷つけても 何も変わらない  赤く染まる空  ああ まるで地球が止まるように 風が止み 時計は狂いだす ああ なくした時を取り戻す為に そっと ポケットの願いを 空に放つ  ああ 涙も枯れ 心はどこへいったの ああ 笑ってるのに 本当は泣いている  幼き頃の無邪気な笑みは 消え去ってゆく  赤く染まる空  ああ まるで魔法が解けるように 崩れてく やがて見えなくなる ああ 偽物のしあわせなんかじゃなく もっと 身体が震えるくらい 本物を  走り抜けた校舎の中 日が暮れるまでのかくれんぼ 思い出せば甦る 汚れのない懐かしい匂い  ああ まるで地球が止まるように 風が止み 時計は狂いだす ああ なくした時を取り戻す為に そっと ポケットの願いを 空に放つ
HIKARI絢香絢香絢香絢香松浦晃久重ねた手を離さないで それだけで強くなれる  信じることから 逃げてしまいそうになると 目を閉じて感じる 心の中にある声を  戦って 傷つけ合って 何かを得るのなら 一瞬だけ プライド捨ててみて  重ねた手を離さないで それだけで強くなれる 自分に負けない心を 胸に刻み 歩きだす  誰かのせいにして 自分の弱さを隠して そんな昨日までの 寂しい背中に 手を振った  愛し合って 涙して 心が動く度 感じるまま 生きていきたいと思うの  たとえ 何か犠牲にしても それでも守りたいもの もしも 諦めたとしたら 何かが変わってしまう  今にも消えそうな星が輝く 儚くて優しくて強くて そんな自分でいたいと願ってみる 届くように  重ねた手を離さないで それだけで強くなれる 自分に負けない心を 胸に刻み 歩きだす  光が導く先へ
空よお願い絢香絢香絢香絢香・松浦晃久松浦晃久空よお願い あの人に 届けてほしい この声を  いつまでも この胸に 抱きしめて思い出す あなたの温もりはずっと 私を守ってくれるの  空にのぼったあなたから 見えていますか? この私  あれから幾つ 時重ね 3度目になるこの季節  春の風が優しく 花びらは ひらひらと あなたと歩いた道は あの頃と変わらないまま  空よお願い あの人に 届けてほしい この声を  また会えるまで 元気でね 今もあなたを 愛してる 永遠に
キミへ絢香絢香絢香絢香松浦晃久さよならの時 泣かないこと 決めていた 「必ず会える」 そう信じていたから  強く胸に刻んだ あの日の優しい声が 力くれた  変わらないその笑顔 少しだけ大人になった 思い描いた今日に 心から ありがとう  キミから届くメッセージが 嬉しくて 高鳴る鼓動 気づけばいつも 歌ってた  不安で 悩んで 見た景色達も 今は愛おしいと思える  流れゆく時の中 立ち止まってみる時間も 必要なんだってことを 素直に 今言えるよ  息を吸い込む そっと目を閉じて 胸に手をあて 大きく 空に手をのばすよ  歌を口ずさむたび 幸せが溢れてくる 思い描いた今日に 心から ありがとう  心から ありがとう
はじまりのときPLATINA LYLIC絢香PLATINA LYLIC絢香絢香絢香松浦晃久悲しみが優しさに変わって 別れが出会いを呼びよせる  そんなこと繰り返してくたび 大人になってゆくのかな  何を信じ どこに進むの? 自分しか知るはずのない 未来へ向かい  Life 僕を生きる もがきながらでも 自分という心で Life 泣いた昨日 立ち止まった昨日 全て明日につながる 目の前にある 扉を開けば はじまりのとき  辛い時 あなたの存在が こんなに大切だと知った  悲しみも喜びも 本当は 隣り合わせにいるんだね  何を選び どこに渡すの? 自分以外の誰かを 信じることも  Life 共に生きる 手と手つないだら 生まれる力がある Life 悔やんだ昨日 逃げ出した昨日 全て明日につながる 弱さをあなたにそっと差し出す はじまりのとき  Life 僕を生きる もがきながらでも 自分という心で Life 泣いた昨日 立ち止まった昨日 全て明日につながる 目の前にある 扉を開けば はじまりのとき
BELOVEDJUJUJUJUTAKUROTAKURO松浦晃久もうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る  忙しい毎日に溺れて素直になれぬ中で 忘れてた大切な何かに優しい灯がともる  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる  単純な心のやりとりを 失くした時代の中で 3度目の季節は泡沫の恋を愛だと呼んだ  いつの日も さりげない暮らしの中 育んだ愛の木立 微笑みも涙も受けとめて 遠ざかる 懐かしき友の声を胸に抱いて想いを寄せた いくつかの出会い… いくつかの別れ… くり返す日々は 続いてゆく  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 夢から覚めた 今以上 あなたを 愛してる
この世の果て柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久空の雲はあてもなく漂って 風は鳥と共に歌い 窓の外は自由に満ち溢れてて  優しかったはずのあなたが私を 今日は傷つけてるなんて 信じた私が馬鹿だと泣いては 笑った  誰か この矢を抜いて 心を返して 鳥かごみたいな部屋で 私の世界は回り続ける あぁ  薄れていく意識の片隅には 見たこともない世界がある どんな意味があるのかわからないまま  届かなければ牙を剥くあなたに 私の何が見えてるの? 分かり切った顔で私を制すの もうやめて  誰か ここから出して 明日を照らして 私を置き去りにして 今日も世界は ほら笑っている  誰か 愛などないと 言い切って欲しい 赤い糸だけ垂らして 私の心は誰もいらない あぁ  それは いつか見た月 それでも来た道 辿り着かない光へ 再び私は歩いていくだけ  どこか 誰も知らない この世の果てには 私を苗床にして 生まれてくる何かが目覚めても あぁ
あなたの名前柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久それでも好きでいたくて 白い雪を降らして あなたに続く道を 隠してしまえたらいいのに  まだ見ぬ春の息吹を 夢見て眠るように あなたにまた出逢える時代を 待ってるわ 何時でも 何度でも…  愛してると伝えぬまま 空の彼方へと 繰り返し奏でるの 愛しい歌を あなたの名前を  運命に歯向かうように ごめんね。好きになって… すれ違った そんな人でいい ただ ずっと覚えていてほしい  愛してると伝えたくて 涙が溢れた もしも願い叶うなら もう一度だけ 私の名前を  愛してると伝えぬまま 空の彼方へと 幸せを 見届けたら 消えてゆくから  愛しいあなたの声 私に呼ぶあなたの歌声 忘れないこの魂に 刻む言葉は あなたの名前を
明日へ帰ろう徳永英明 with Family徳永英明 with Family徳永英明徳永英明松浦晃久君と出逢って 君と出逢って 強さを知った 元気をだして 元気をだして 歩いてゆこう  明日へ帰ろう  笑顔のそばに 吹いた風なら 哀しみさえも 温めるよ やさしい顔が 胸をなでるよ 希望の糸を 繋いでゆくよ  願いを込めて 夕焼け空を 色鉛筆で 描いてみたよ 涙がこぼれ 滲んだ跡は 希望の色で 重ねてゆこう  君と出逢って 君と出逢って 自分を知った 負けやしないよ 負けやしないよ どんなことにも  明日へ帰ろう  過ぎてしまった 季節の香り 記憶の中で 生きてゆくよ ひとつひとつの 思い出達と 希望のひかり 灯してゆこう  振り向かないよ 振り向かないよ 涙をふいて あきらめないよ あきらめないよ どんなときでも  君と出逢って 君と出逢って 自分を知った 負けやしないよ 負けやしないよ どんなことにも  君と出逢って 君と出逢って 強さを知った 元気を出して 元気を出して 歩いてゆこう  明日へ帰ろう 明日へ帰ろう
ANTIQUEJUJUJUJU上江洌清作(MONGOL800)上江洌清作(MONGOL800)松浦晃久月日は巡る 光のように 瞬きをする間に  景色も変わる 映画のように 瞬きをする間に  瞬きをする間に…  他愛もない事で笑い 些細な事でぶつかり合う 好きと嫌いが交差する  近過ぎて 遠過ぎる 好きと嫌いが交差する  好きと嫌いが交差する…  何となく 心の奥で 繋がりを感じる事ができるなら  溢れる想いは 言葉になれずに 彷徨い探し続ける  時間(とき)を越えて愛を繋ぐ あなたと共に生きた証  あなたが好きだった歌を 口ずさみながら1人歩いてく  You still living in my memories.  月日語る 風になびく髪 かきあげる手 互いに年を重ねる  古びたアルバム 色褪せぬ思い出 変わらない愛情  笑いじわも 心の傷も あなたと共に生きた証  あなたが好きだった歌を 口ずさみながら今日も歩いてく  あなたが好きだった花を 近くの花屋で買って帰ろう  あなたと語り合った夢を 今も変わらず見続けている  You still living in my memories. You are my reason, You are my life.  月日は巡る 光のように 瞬きをする間に  景色も変わる 映画のように 瞬きをする間に  瞬きをする間に… 瞬きをする間に…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
You've Got A FriendJUJUJUJUCarole KingCarole King松浦晃久When you're down and troubled And you need some lovin' care And nothing, nothing is going right Close your eyes and think of me And soon I will be there To brighten up even your darkest night  You just call out my name And you know wherever I am I'll come running to see you again Winter, spring, summer or fall All you have to do is to call And I'll be there You've got a friend  If the sky above you Grows dark and full of clouds And that old north wind begin to blow Keep your head together And call my name out loud Soon you'll hear me knocking at your door  You just call out my name And you know wherever I am I'll come running to see you again Winter, spring, summer or fall All you have to do is call And I'll be there  Ain't it good to know that you've got a friend When people can be so cold They'll hurt you, yes and desert you And take your soul if you let them Oh, but don't you let them  You just call out my name And you know wherever I am I'll come running to see you again Winter, spring, summer or fall All you have to do is call And I'll be there You've got a friend
笑顔でいられるように森恵森恵森恵森恵松浦晃久今は 今は まだ見えない光を 求め探し歩いて行く日々で どこに行けば願いは叶うだろう 誰に聞けば教えてくれるのだろう  紫滲んだ 街を眺めてたら 涙がこぼれてた  優しくなりたい どんなに迷い疲れても 本当に大切なものは ほら いつだって心の奥にあるはず 哀しみもきっと 幸せの為にあるなら 今は泣いていよう 笑顔でいれるように  少し 少し 遠くに見えるけど きっといつか全てを照らす光  正しい答えがあるかも分からないまま この道は続いてるけど…  優しくなる為 心が苦しくなるなら 胸の痛みさえも愛しさに 生きる力に変える自分になりたい 信じていたいよ ただ素直なこの想いを もっと強くなりたい 笑顔でいれるように  探し続けよう 一番輝く光を いつか迷い悩んだこの時を 懐かしく想う日がきっと来るはず 信じていたいよ ありのままのこの私を 心から素直に 笑顔でいれるように
森恵森恵森恵森恵松浦晃久夜明け間際の海岸へ続く道を照らす くすんだ街灯 転びそうな足元を不規則にちかちか欠ける灯  いっそこの空が この海を 飲み込み隠してくれたら 苦しみながら我慢しながら 生きなくてもいいのに  きっと心には照らせない闇があるから キラキラ輝くものに憧れて 闇に包まれる夜空さえ 見上げ泣きながら 明日に続く扉を探してる  白い浜辺に転がるように寝そべり 目を閉じてみると 波の寝息に思い出たちが目を覚ましてざわめき出す  切り裂くように 突き刺すように 赤く淀んだままの過去も 哀しむ人を抱きしめる為の 優しさに変わるのか  ずっと心には癒せない傷があるから 守るように隠して生きている どんな苦しみも痛みさえ消し去ってくれる クスリのような誰か探してる  追い続けても辿り着けない『自由』には 寂しくて冷たい孤独の鎖が繋がれてるの?  ずっと心には癒せない傷があるから 守るように隠して生きている どんな苦しみも痛みさえ消し去ってくれる クスリを探し求めている きっと心には照らせない闇があるから キラキラ輝くものに憧れて 闇に包まれる夜空さえ見上げ泣きながら 明日に続く扉を探してる
hys-miwamiwamiwamiwa松浦晃久帰りたい 逢いたくない 愛したい どっちなのか分からない 欲しくない 可愛くない 壊したい 真実を知りたくない くだらない なぐりたい らしくない でも何も言い出せない 夢がない そばにいたい 転がりたい でも明日が見つからない  あぁ いつだってメチャクチャ振り回されてる  あなたを愛した私がバカだったの?!※▲☆ Ah 曖昧はキライ 話がないなら電話しなきゃよかった Ah 沈黙はイヤ 本当はこんな私がイチバン嫌い  渡さない 聞きたくない 眠りたい 勝ち負けでは決まらない 守りたい 後にしたい 飛ばしたい その一歩踏み出せない 甘えたい 許せない 問題ない でも刺激的でいたい 気にしない 近づきたい 終わらない でもOh!What a Night Tonight!  あぁ ガチガチでグラグラ積み木が倒れそう  あなたの愛する私は妄想なの!!※▲☆ Ah 雨はキライ 優しくキスしてごまかすつもりなの? Ah 決めつけないで 私はあなたのモノじゃない  あなたを愛した私がバカだったの?!※▲☆ Ah 情けないわ こんなに痛いのにどうして好きになるの?Ah 後悔はイヤ 本当はこんな私がイチバン嫌い
Dear daysGOLD LYLICmiwaGOLD LYLICmiwamiwamiwa松浦晃久駅のCDショップがなくなったよ ふたりでひとつのアルバム聴いたよね 本屋があった場所はコンビニだし この町も少しずつ変わっていくんだね  話したいことは たくさんあるはずなのに 久しぶりに電話しても そんな事しか思いつかない  あなたは幸せですか? 私はね 大丈夫 さみしさを隠したいから 少し背伸びして空を見上げた 想い出の数で愛をはかろうとしてたけど 大切な事 今気づいたの それが宝物  新しい彼女は出来たの?と 簡単に聞けるほどは 強くないみたい  この交差点でケンカしたの覚えてる? どうでもいい理由だった なつかしくて苦しくなる  あなたは笑ってますか? 私はね 元気だよ そんなウソをついたから 心配そうに名前呼ばれた あなたといればどこでも場所なんて良かったと 気がついてたら ふたりは今も そばにいれたかな…  優しさに甘えてたね わがままでごめんね あの時 あなたの前で 素直になれたなら  あなたは幸せですか? 私はね 大丈夫 さみしさを隠したいから 少し背伸びして空を見上げた いつの日かまた話ができたなら 心から 元気だよって そう言えるような 私になれたら  季節が移り変わっても この町が変わっても いつまでも変わらないもの 私はちゃんと見つけられるの ありふれた言葉だけど 本当にありがとう あなたとふたり過ごした日々は ずっと宝物
ハツナツGOLD LYLICmiwaGOLD LYLICmiwamiwamiwa松浦晃久こっちはもうすぐ ヒマワリが咲き始めるよ 街中がみんな 夏を待ち焦がれて わくわくしているよ  くずれそうにあふれ出したチョコバナナパフェで笑って 裸足になって はしゃいだ季節 また来るね  潮風に乗せてこの想いが 君に届きますようにと サクラ色の貝殻 砂浜に並べてハート描いた 逢いたいよ 遠く離れてても どうか変わらないでいてね 行きたいとこたくさんあるの 楽しみにしてるよ  私の目線 ちょうど君の胸のあたり 前かがみで 話しかけてくれる 横顔が好き  履きなれないヒールでつまずいた私を抱き寄せた 髪をなでる やさしい手が 恋しい  潮風に乗せてこの想いが 君に届いてくれたなら 太陽が照れるくらい ふたりだけの世界に連れていって さみしいよ 遠く離れてたら 知らないことが増えていく 伝えたいことたくさんすぎて 少し泣きそうになるの  潮風に乗せてこの想いが 君に届きますようにと サクラ色の貝殻 砂浜に並べてハート描いた 逢いたいよ 遠く離れてても どうか変わらないでいてね 波の音に揺られながら ふたりの夏待ってる
青空miwamiwa真島昌利真島昌利松浦晃久ブラウン管の向う側 カッコつけた騎兵隊が インディアンを撃ち倒した ピカピカに光った銃で 出来れば僕の憂うつを 撃ち倒してくれればよかったのに  神様にワイロを贈り 天国へのパスポートを ねだるなんて本気なのか? 誠実さのかけらもなく 笑っている奴がいるよ 隠しているその手を見せてみろよ  生まれた所や皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう  運転手さんそのバスに 僕も乗っけてくれないか 行き先ならどこでもいい こんなはずじゃなかっただろ? 歴史が僕を問いつめる まぶしいほど青い空の真下で
オトシモノPLATINA LYLICmiwaPLATINA LYLICmiwamiwamiwa松浦晃久大事な君のオトシモノ 気付かずに風吹いて 吹かれて飛んでいく 手の届かない遠くへどこまでも 早くここに戻らなきゃと 僕は必死に追いかけた 「いまさら間に合わない」と君は言うけれど それでも あきらめない 失くしたものの大切さを もう一度光にあてて輝かせたい 想いが欠けて消えそうなら あの星屑集めて君に届けてみせるから 待ってて  大事な君のオトシモノ なくしたのは私のせい? 夢に近づくほど 離れてくのが怖くて逃げていたの 逢いたいと思う気持ちは 同じはずなのにすれ違う 「もう君がわからない」とつぶやかれた Ah 涙が止まらない 失くしたものの大切さを 失ってから今はじめて気が付いたの 心が欠けて足りないなら 月のカケラで君の心を満月にするよ 信じて  こぼれおちる涙が星になったら 君の眼にも映ってくれるのかな ひとりじゃ明日がこわいよ 行かないでよ ここにいてよ  ふたりはずっと大丈夫と もう一度強く君に抱きしめてほしい 震える夜はそばにいてよ どうか勇気をください 私はなにも変わってないよ  失ってから大切さに 気付いても今から輝きとりもどせる 想いが欠けて消えそうなら あの星屑集めて君に届けてみせるから  待ってて 信じて
Sing Forever平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久泣きじゃくる産声が 抱き上げられて 微笑みに変わる 生まれてくれてありがとう  君の瞳は 君の魂は 君のその声は 愛で出来てる  ありふれた言葉じゃ 癒せない傷なら 死ぬまで付き合ってやる 全て抱きしめ  歌え Sing Sing Sing Forever 掴みとろう Tomorrow あと少しで届かないJoy だからこそ君と 響け Sing Sing Sing Forever 探し出すんだ True Love いつもギリギリ届かぬLIFE だからこそ君と  泣きながら生まれ 泣きながら生きる 砕け散る夜も 声を聴かせて  限りある命なら 憎む為ではなく 愛する為に燃やしたい いざ行け明日へ  歌え Sing Sing Sing Forever 探し続ける Answer あと少しで届かないVoice だからこそ君と 響け Sing Sing Sing Forever 見つけ出すんだ マイウェイ いつもギリギリ届かぬLIFE だからこそ君と  LIFE is sometimes sad 生きる事が悲しみでも暗闇に呑み込まれても LIFE is sometimes painful 光をみつけるまで 僕は歌う 孤独を歌うLIFE is beautiful  Sing Sing Sing Forever 掴みとろう Tomorrow あと少しで届かないJoy だからこそ君と 歌え Sing Sing Sing Forever 探し続ける Answer あと少しで届かないVoice だからこそ君と  響け Sing Sing Sing Forever 探し出すんだ True Love いつもギリギリ届かぬLIFE だからこそ君と  いつもギリギリ届かぬLIFE だからこそ君と...
太陽平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久えぐり取られた苦しみを 喜びに塗り替えれたら 身を切る程の憎しみを 希望の色に溶かせたら  私は 光を 見つめる為に暗闇を選んだ  この叫びが いつか届くなら あなたを抱きしめられたら 迷いはない 炎は消えない 命を描き続けよう その瞳に映るもの きっと もっと 美しい その手に触れるもの きっと きっと あたたかい  自由と孤独の波間で もがきたどり着く岸辺に 真実の色があるなら 目を逸らす事は出来ない  光を、、、光を、、、 翳した指からあなたが溢れた  この鎖が いつか解けたら 大空を羽撃(はばた)けたなら 雲間を抜け あなたになりたい なまぬるい愛は要らない その瞳に映るもの きっと もっと 美しい その手に触れるもの きっと きっと あたたかい  きっと きっと 青空は もっと もっと 強い青 もっと もっと 太陽に きっと きっと 届くはず
テレパスLOVELOVELOVELOVE・Akihisa Matzura松浦晃久ココロに差し込む 蒼いツキノアカリ 静かに 静かに 扉を開けるよ  少し傷ついたあなたに テレパスみたいに 夢見る気持ちを 送ってみるよ  目と目で通じ合える 闇夜に見つめ合える あなたが探してる人はだあれ ため息が昇ってく 夜空を見上げたとき あなたが見つける月になりたい  輝き続ける 眩しいヒノヒカリ そんなに そんなに 強くなれないけど  ほんとのことだけ伝えたい テレパスみたいに あなたの気持ちも 受け止めるよ  目と目で愛し合える 闇夜に信じ合える あなたを探してる ずっとわたし もしも人ごみの中 道を見失っても あなたを照らせる月になりたい  目と目で通じ合える 闇夜に見つめ合える あなたが探してる人はだあれ  目と目で愛し合える 闇夜に信じ合える あなたを探してる ずっとわたし もしも人ごみの中 道を見失っても あなたを照らせる月になりたい
す きJUJUJUJUMiwa YoshidaMiwa Yoshida松浦晃久やさしい人達の 然りげない誘いを ‘×’ と大きく腕で書いた 少し笑った  ‘心に穴が空く’ ってこと わかった気がした 妙にぴったりで また 少し笑った  すき ────   帰り道のことは 何も覚えてなかった ドアを開けたままで バスタブにうずくまった  甘い愛の歌ばかりが FMから聴こえる ‘ちょっと失敗’ つぶやいて また 笑った  すき ────   抱いた膝に 次々にこぼれるしずく そっか 私 ずっと 泣きたかったんだ  すき     すき     すき ・・・すき  ・・・すき  ・・・すき   すき ────
First LoveJUJUJUJUHikaru UtadaHikaru Utada松浦晃久最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を想ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを想ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで
you can do it!miwamiwamiwamiwa松浦晃久一人じゃないよ そばにいるよ 笑顔を見せて you can do it! alright  投げやりになること すべてから逃げること 間違いだらけでも 嫌いにならないで 私は知ってるよ 夜遅くまで 君の部屋のあかり 灯ってた  泣いてないで こっちおいで 立ち止まらず 進めばいい あの日の君 思い出せば 向かう場所へ you can do it! alright  がんばることに疲れて あと一歩踏み出せない いくらでも力になるよ 助け合う為にと 二人は生まれてきた 隣の部屋から すぐに駆けつけるよ いつでも  一人じゃないよ そばにいるよ わからない事 聞きにおいで 未来の君 思い描いて たどり着ける you can do it! alright  巻き戻し出来ない 人生が流れてる 録り直したり 聞き直せない でも明日は変えられるの 誰でも  泣いてないで こっちおいで 立ち止まらず 進めばいい あの日の君 思い出せば 向かう場所へ  一人じゃないよ そばにいるよ わからない事 聞きにおいで 未来の君 思い描いて たどり着ける you can do it! alright  たどり着ける you can do it! alright  you can do it! alright
なごり雪元ちとせ+秦基博元ちとせ+秦基博伊勢正三伊勢正三松浦晃久汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 「東京で見る雪はこれが最後ね」と さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた季節の後で 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるが「さようなら」と動くことが こわくて下を向いてた 時がゆけば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった
アイPLATINA LYLIC秦基博PLATINA LYLIC秦基博秦基博秦基博松浦晃久目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ  遠く 遠く ただ 埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった  その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる  ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ  遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ  ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに  その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる
救世主柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久空に何か蠢いている 幻 白い影  頭の中 映し出された 不気味な傷跡  黒い髪を掻き上げて 笑ってあげる  何かがまた始まって 私の前 現れては消える 肩代わりをしたような顔で 笑ってと 誰かがまた言う  差し出された様々な手と 頼もしい甘い声  暗い道を抜け出したくて あなたを選んだ  ここに居ないで済むなら どこでもよかった  何かがまた始まって 私の中 現れては消える 傷だらけの体 眺めたら 笑ってと 誰かがまた言う  救われたと笑ったら あなたはまた 私に救われる 何かが居る 私を見ている イエナイ傷は 私の中  何かがまた始まって 私の前 現れては消える 肩代わりをしたような顔で 笑ってと 誰かがまた言う
柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久雨が降って 髪が濡れても 何もささずに歩けたのなら ぼくはもっと自分を 好きになれる気がする  もしも君に 今会えたなら こんな姿をどう思うだろう また叱ってくれるかな 笑ってくれる かな  君のように 無くすことでしか 幸せなんて 見つけられないの いつの日も 幸せは過去にあるばかり ばかり  だけど今は これでいい 間違いじゃない ただ信じていたくて…  だけど雨に濡れるほど 勇気はない  風のように 吹かれてくように 立ち止まらずに歩けたのなら ぼくはもっと自分を 好きになれる気がする  夢見ていた 理想の形 きっとぼくには手に入らない 遠くにあってはじめて 光るものばかり ばかり  君のように 奪うことでしか 幸せなんて 掴みきれないの いつの日も 幸せは空にあるばかり ばかり  だけど今は これでいい 間違いじゃない ただ信じていたくて…  だけど風になれるほど 勇気はない  君のように 無くすことでしか 幸せなんて 見つけられないの いつの日も 幸せは過去にあるばかり ばかり  だけど今は 今以上は もう責めないで ただ信じていさせて…  だから君に会えるまで 歌っているよ  雨の中に踏み出せるほど ぼくがもっと強くなれたなら ぼくはきっと自分を 許してあげる
君にしかわからない歌柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久ねぇ そこにいるんでしょ もう言ってもいいかな 席を立つ前に最後 ここから君に言わせて…  長い長い夜を越えて 君に会えることだけ夢見て だけどいつから そんな日は来ないって 気付いていた  暗闇だから よかった 君を探せなくて よかった 君の笑顔を見つけてしまったら もう歌えない  この空に両手広げて どこかにいる君へ歌った そばにいなくても 想いは届いてるって 信じていたくて  君にしかわからない歌 歌い ずっと恋してた  今夜は夢のよう 君はそこに…  きっと私はここで ずっと歌い続ける きっと君はそこから ずっと笑って見ている  忘れてしまえたらいいのに… 気持ち消すことばかりに必死で だけどどうして 二度と会えないのに 出来なかった  君にしかわからない歌 今夜もまた歌っているよ 触れられなくても 抱き締められなくても 愛してるから  君もまた 「わかってるよ。」と言う目で そこにいてくれる  今夜のこの歌を 忘れないで  この空に両手広げて どこかにいる君へ歌うよ 一目でいいから もう一度だけ君に 会えないのかな  君にしか見えない私 聴いて ずっと想ってて…  いつまでもここから 歌ってるよ…
Love Letter柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久確かめるように 私の名を呼ぶ あなたの声はまだ 聞こえている  朝日浴びたら 灰になる私は 動く煙草の火に 小さく返事をした  また寂しい目をした人を 愛してしまったのかも 失くしたもの 壊したものばかりで 一瞬でも満たされたくて…  いつかあなたが死んでいっても 私なら大丈夫 ずっと前から一人だった あなたを愛した時から  たとえ私が先に逝っても あなたなら何も変わらない 振り返らないで生きてゆけるわ  柄じゃないけど 信じてる運命 ずっと誰かのこと 探している  誰のものにもならない自由人 見つからないだけね 私でもないみたいね  慰めだけのふたつの影も 何かを意味してるなら 知らないまま 出逢わず生きるよりも きっときっと違っているよ  いつかあなたが消えていっても 私なら大丈夫 何もあなたに聞かないのは これ以上愛さないため  たとえ私が先に逝っても あなたなら何も終わらない 振り返らないで生きてゆけるわ  いつかあなたが死んでいっても 私なら大丈夫 いつかまた出逢う気がするの どこか似ていたあなただから  たとえ私が先に逝っても あなたなら何も変わらない 振り返らないで 生きてゆける 歩いてゆく 重ねてゆくわ  流れてゆく 生きてゆけるわ
みんな空の下MILLION LYLIC絢香MILLION LYLIC絢香絢香絢香松浦晃久涙流さない どんなに辛くても 誰にも負けない強さ持ってるのは まわりを悲しませない あなたの優しさ  見つめる瞳 言葉なくても 伝わるあなたの想い 負けないよって 頑張るよって 何度も優しく笑うんだ  あなたの笑顔は誰よりも輝き くもり空まで晴れにしてしまう 何度も高い壁 乗り越えたから 何も怖くない ひとりじゃないよ みんな空の下  言い返せなくて 悔しかったよね ひとりで泣いてた日々も“今”につながって 大きな花を咲かそうとしてる  小さな胸にしまい込んでいる 空に似た 大きな心 泣かないでって 大丈夫って 包み込むように笑うんだ  星が顔を出し あなたが眠る頃 同じ空の下 願う人がいる 明日もあなたが笑ってられますようにって 見守ってるよ 遠い場所から みんな空の下  やわらかな風を吹かせて 街はそっと 色づいてく  あなたの笑顔は誰よりも輝き くもり空まで晴れにしてしまう 何度も高い壁 乗り越えたから 何も怖くない ひとりじゃないよ みんな空の下
ディスタンス馬場俊英馬場俊英馬場俊英馬場俊英松浦晃久ある朝 目覚めると 僕は泣いていた どこか知らない場所で 君を探して  闇を駆けてゆく 微かな光は いつの日か もう一度 巡り逢う日のため  まぶたを閉じれば その向こうに 張り裂けそうな 空の果てに 君への想い 走り抜けて行くんだよ どこまでも 僕たちを繋ぐ 永遠の愛が見えるよ ディスタンス  闇の中で君が 僕を呼んでいると 通り過ぎる風が 風が泣いてる  星が降る夜は 君を感じたい 一度だけ 求め合う 儚い夢の果て  まばたきひとつで 消えてしまう 微かな光 抱きしめては 君への想いで 息が止まりそうだよ 今すぐに 僕たちを繋ぐ 本当の愛が欲しいよ  まぶたを閉じれば その向こうに 張り裂けそうな 空の果てに 君への想い 走り抜けて行くんだよ どこまでも 僕たちを繋ぐ 永遠の愛が走るよ ディスタンス
ファイティングポーズの詩馬場俊英馬場俊英馬場俊英馬場俊英松浦晃久最後の列車を待つ 疲れ果てた真夜中のホーム 今日は誕生日だったと ああ 君からのメールが届いた  忙しくて 忙しくて 思い切り忘れていたんだ ああ 待ち受けの君の笑顔が かすんで消えた  なんなんだ なんなんだ この毎日はいったいなんだ 右手も 左手も 荷物でいっぱいなんだ こんなんじゃ こんなんじゃ 君の愛も受け取れない この列車はどこに 向かってるんだ  週末は寝転んで 君が剥いてくれたリンゴが食べたい  降りることも 止めることも 出来ずに今日も昨日も揺られ ああ 夢なんて 昔どこかに描いた 落書きだ  なんなんだ なんなんだ この毎日はいったいなんだ 窓に映る 僕は誰だ ここはどこで どこまで行くんだ どうなんだ どうなんだ その汗に見合うだけの 幸せが 君を救っているか  ケモノ道でケモノに会って いばらの道にもバラが咲いて いつかきっといいことあるって 信じて頑張って 来週も 再来週も 何度も倒されて 笑われても 僕は ああ 負けたくないんだ
バタフライ~あの晴れた空の向こうへ~川村カオリ川村カオリKaori Kawamura・Akihisa Matzura・marhyAkihisa Matzura・marhy松浦晃久全てはいつか壊れていく 誰も望まなくても この世界はそんなに強く出来てはいないよ 君の手のひらの蝶の羽が消えて無くなるように 僕たちの夢は弱くてもろく儚いけれど  泣かないで 泣かないで 空を見上げてごらんよ ずっと続いてる 信じてるよ いつかあの晴れた空の向こうへ  奇麗な色で流れていく 街も人も 僕さえも この世界の悲しみはそんな風に消えてくんだよ 君の胸や腕の痛みもいつかは癒えてく様に 僕たちの心は強くて今を越えてく だから  泣かないで 泣かないで 空にその手を伸ばして きっと 大丈夫 信じてるよ いつかあの晴れた空の向こうへ  見えない明日にどうか脅えないように 遠くまで 遠くまで flying, butterfly ah ah  泣かないで 泣かないで 空を見上げてごらんよ ずっと続いてる 信じてるよ いつかあの晴れた空の向こうへ
Remember ~17才の君へ~川村カオリ川村カオリKaori KawamuraKaori Kawamura・Akihisa Matzura・marhy松浦晃久Remember, I love you so much 晴れのち曇り きみに贈る oh oh oh Remember, I love you so much oh oh oh きっと明日の君に会える  地下鉄に乗る時 信号渡る時 へこんでいる時は いつも1人で ひざを抱えて理由を探す 誰も君の事 責めてないのに  嘘をついた時 意地を張った時 得意な事はごまかす事で また笑う また見てる 合わせてる それじゃ 見失うよ 君の道を  Remember, I love you so much 晴れのち曇り 時には雨も oh oh oh Remember, I love you so much oh oh oh 君が君でいる為に My Baby…  君だけじゃない僕らいつも旅の途中 孤独に出会う 側にいるよ どんな時も 忘れないで  Remember, I love you so much 晴れのち曇り きみに贈る oh oh oh Remember, I love you so much oh oh oh きっと明日の君に会える Remember きっと会える…  oh oh oh Remember…
夢を味方にPLATINA LYLIC絢香PLATINA LYLIC絢香絢香絢香・蔦谷好位置松浦晃久泣いて 笑って 悩んで そんな日々も全部 全部 未来へ  つながって 道を創る 歩く先に何が待ってるかな?  綺麗に生きなくていい 誰でも弱さはある 後悔しないように 今を駆けぬけてみようよ  君にしかない その翼広げて その瞳に映る 奇跡を抱きしめて  (Just fly high)  素直になれないまま 随分 遠回りしてきたけど  1人1人違って 決まりごとなんてないと気づいた  夢とか希望の 本当の意味はわからないけど 素敵な自分になれる 魔法なんだと思う  涙こらえて 笑わなくていいよ 君にしかない その翼があるから  (Fly with your wing that you only have in yourself) (So you can fly high)  そっと目を閉じ イメージして 思い描いた夢を味方にして  負けたくないと 悔しそうな君は 誰より夢に近づいているから  君にしかない その翼広げて その瞳に映る 奇跡を抱きしめて  (Take a chance) (Get yourself) (Love your dream) (Have a smile) (Always be with you)
WINDING ROADつるの剛士つるの剛士絢香・小渕健太郎・黒田俊介絢香・小渕健太郎・黒田俊介松浦晃久曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう  全てを愛せなくても ありのままの心で 何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には  何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる  曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう  握りしめた手のひらじゃ 何にも掴めやしないと 開いた指の隙間から いつか手にしたままの 夢や憧れの種が  僕にだけ気付いて欲しそうに 明日へと芽を出してる  逃げ出してた昨日よりも ぶつかりあった今日にこぼした涙  立ち止まった自分を連れて 夢見てた あの日の僕に会いに行こうか  曲がりくねった道の先に 待っている 幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを 正しさという狭い出口を くぐれない想いが僕を奮い立たせる  La La La‥‥  振り返ればただ真っ直ぐに伸びていた 今日までを辿る足跡 曲がりくねった道の先に 夢見てた あの日の僕が待っているから
世界中のアンサー馬場俊英馬場俊英馬場俊英馬場俊英松浦晃久この世界で いちばん素敵なものは 君をやさしくつつむ 夕日の色  世界中で いちばんきれいなものは 最後までがんばった 君の涙の色  いつの間にか小さな寝息が 聴こえてくるよ 君の一日が 終わりを告げたみたいだ 僕は先回りをして 明日で待ってる  その笑顔に逢うために 生まれて来た気がするんだよ 明日を待ちわびること You are the answer 教えてくれた  誕生日が 待ち遠しいのは 君のお祝いをね 何度だってしたいから  どんな未来や運命が 君を待つだろう オバケが出たとき ころんだとき 振り向いた君に 手を差し出せるように 後ろで待ってる  その笑顔に逢うために 歩いて来た気がするんだよ 誰かを抱きしめること You are the answer 教えてくれた  ほんとはときどき 何かが不安になるけれど そんな時には 夜明けを見に行こう 確かなものなど ひとつもないけれど 繋いだ手と手が また新しい光を待ってる  君に逢うために僕は 生まれて来た気がするんだよ ここで生きていく意味を You are the answer 教えてくれる  その笑顔に逢うために 生まれて来た気がするんだよ 明日を待ちわびること You are the answer 教えてくれた
君がくれた未来馬場俊英馬場俊英馬場俊英馬場俊英松浦晃久旅立ちの時が 今 来たのに 悲しくないのは 何故だろうって考えてた  走り抜けた季節 いくつも 鮮やかに甦るたび 寂しさより 君がくれた 優しさが胸に巡るから  雨上がりの光浴びて 眩しいくらいに照らされた 忘れないよ あの街並 あの日の あの輝きを 言葉はもういらないから 見えなくなるまで 笑ってよ 忘れないよ 君がくれた未来 僕らのひかりが 走り抜けた 時代  いちばん最後に 贈る言葉を ずっと考えてたんだよ 今までありがとう  出会った日の空は今でも 見上げればそこにあるんだね 夢に迷い 転んだ日も 憧れを抱きしめてくれた  旅立ちという名前をした お別れが終わろうとしてる わからないよ 何故涙が どうして 溢れてくるのか 数え切れないサヨナラを 窓の外に流しながら 忘れないよ 君がくれた未来 僕らののぞみが こだましている 未来  ここから始まる旅路が もう始まってる  雨上がりの光浴びて 眩しいくらいに照らされた 忘れないよ あの街並 あの日の あの輝きを 振り向くたびに遠ざかる 君と過ごしたこの街を
sweetyしおりしおりSioriSiori松浦晃久木漏れ日こぼれる森の中 小さくて大きな出会いがありました まだ幼い私たち 目と目合わせて 言葉も交わさず会話した  君にあって私にないもの 私にあって君にないもの 2人で分け合って過ごしたね 片時も離れずに  今 今 君に会いたい 今 今 その声を聞かせて 風の香りと 花のじゅうたんのあの場所で  真っ白な雪の日 寄り添いあって 温かいスープの代わりにした  耳をすませば聞こえてくるよ 鳥の声や森のざわめき このままずっと一緒にいれると思っていた  今 今 君に会いたい 今 今 その声を聞かせて 風の香りと 花のじゅうたんのあの場所で  今 君に会いたい 今 今 その声を聞かせて 春になったら 花のじゅうたんのあの場所で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
永遠しおりしおりSioriSiori松浦晃久君はいつも 傍でほほ笑んで その優しい手で 私の手を強く握ってた かけがえのない日々よ  愛とか夢とか 深くは語れないけど それは私にとって 必要で 生きる強さを 教えていてくれた  日々過ぎ行く中で 大切なものさえ忘れてた  君を思い 君のため 私も一歩進みだすよ 明日からの一日が 明るくなるように  君はいつも 魔法みたいに 頬につたう涙さえ 羽根のようなその手でぬぐって 美しくさせた  いつか守りたい人へ その時何ができるかな  君を思い 君のため 私も一歩進みだすよ 明日からの一日が 明るくなるように  この声が君の元へ 届くのならば 私は胸を張って 歩き続けるだろう  君を思い 君のため 私も一歩進みだすよ 明日からの一日が 明るくなるように  君を思い 君のため 私も一歩進みだすよ 明日からの一日が 明るくなるように  君のはばたく空へ この想いよ 永遠に
FLOWER OF TIME中島美嘉中島美嘉小竹正人Lensei松浦晃久それがそう 愛だとは 知りもせずに あの日そう ボクたちは 出逢ったね  キミがボクの名前 呼び捨てにするたびに ただどうしようもなく キミだけが 好きで好きで  You know my love? ボクのこと 愛してくれるのは キミがねぇ 最初で 最後だと想う goin' on ah 傷ついた この地球(ほし)の片隅に 悲鳴をあげて 生まれた everlasting love  風が吹き 花が咲いて キミが微笑(わら)う ささやかに 揺るぎなく キミが微笑う  ちょっと前のボクは 追いかける夢もなくて 嘘を重ねながら 幸せを 塗りつぶした  I know your love 嵐でも 雨空の果てには 鮮やかな星がalways 瞬いてキミを照らす ah 祈るように 未来に手を伸ばして この灯火を 育んでいればいい  I hear your voice in the wind. If I come back as something, I will be loving you. 健気に守るよ 約束したflower of time  You know my love? ボクのこと 愛してくれるのは キミがねぇ 最初で 最後だと想う goin' on  ah 傷ついた この地球(ほし)の片隅に 悲鳴をあげて 生まれた everlasting love ah 痛みさえ 愛だと受け止めたら 紡いで行ける 優しい everlasting love It's a flower of time...love
MY GENTLEMAN中島美嘉中島美嘉中島美嘉松浦晃久松浦晃久なんだ そうだったんだ もう届かないんだ 涙は出ないけど 心が折れたんだ  あなたを知ってる気で 今までいたけど 知らない事の方が 多いみたい  会いたくて 会いたくて 我が儘になれなくて いい子だなんて 都合いいだけ 恋しくて 嬉しくて 輝いていた あれはもう 幻と気づかされた 優しさで傷つけた My gentleman  誰よりも愛してる 自信はあるけれど 誰より愛されてる 自信はないから  約束も忘れるほど 夢中ななにかが 他にあるなら それが答え  バカみたい バカみたい 本気で思ってた わたしだけが特別だと 恋しくて 悔しくて 眠れない夜 明けてゆくこの空に 想い任せ 晴れるまでこの胸に My gentleman
夜が明ける秦基博秦基博秦基博秦基博松浦晃久夜が明ける 塞いだ嘘の隙間から光が漏れる 僕は告げる 別れを告げる 僕はもう旅立つ  どうしてだろう? わからない でもこのままじゃいられないんだ ずれてしまったの いつの間にか つまるところ僕が  君が望むような二人になれそうにない 永遠などきっとここにはありはしない やがてくる朝に本音は透かされるから ごまかせないよ そろそろ ドアを開けなきゃ  夜が明ける 渇いた心 カラカラと泣き出してる 君に告げる 別れを告げる 闇と光 出会う前に  決まってたんだろ 答えなら もうこの胸の中ずっと わかってるんだよ 悪いのは僕だよ 眠る君 胸えぐる  空に伸びる薄紫色の雲は とどまることもなく変わり続けて 繰り返す朝は僕らを飲み込むから その前に行くよ そろそろ もう時間なんだ  痛いくらい 互いに辛い? いっそFly high それでもまだ今は振り返れない  夜が明ける 渇いた心 カラカラと泣き出してる 君に告げる 別れを告げる 闇と光 出会う  夜が明ける 塞いだ嘘の隙間から光が漏れる 僕は告げる 別れを告げる 僕はもう旅立つ
やまねこ工藤静香工藤静香中島みゆき中島みゆき松浦晃久女に生まれて 喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし 嵐あけの如月 壁の割れた産室 生まれ落ちて最初に聞いた声は 落胆の溜息だった 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて  傷つけ合うのが わかりきっているのに 離れて暮らせない 残酷な恋心 ためにならぬあばずれ 危険すぎるやまねこ 1秒油断しただけで  さみしがって他(ほか)へ走る薄情な女(やつ) 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう  ああ 誰を探して さまよってきたの ああ めぐり逢えても 傷つけずに愛せなくて 愛したくて 怯えている夜 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて  手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう
宙船(そらふね)工藤静香工藤静香中島みゆき中島みゆき松浦晃久その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな  その船は今どこに ふらふらと浮かんでいるのか その船は今どこで ボロボロで進んでいるのか 流されまいと逆らいながら 船は挑み 船は傷み すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな  その船は自らを宙船(そらふね)と 忘れているのか その船は舞い上がるその時を 忘れているのか 地平の果て 水平の果て そこが船の離陸地点 すべての港が灯りを消して黙り込んでも その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな  何の試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ 何を狙って付き合うんだ 何が船を動かすんだ 何の試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ 何を狙って付き合うんだ 何が船を動かすんだ その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな
虹が消えた日GOLD LYLIC秦基博GOLD LYLIC秦基博秦基博秦基博松浦晃久遠去かる鈍色の雲 街に残る雨の匂い 揺らめく淡い空の向こう あの日見た約束の場所  夢だったの? 虹はもう空から消えた 容赦ない太陽 ちっぽけな影を ただ ありのまま映し出す  僕ら行こう 夢見る頃を過ぎ 不確かにふるえてる現実(いま)がここにあるけど 消えてしまった虹のその先へ いつか架かる橋をもう一度信じて 歩き始める  君の描いてた世界は ねぇ ここにはなかったんだ あやふやなあの空の向こう それでも道は続いている  何があるんだろう? 虹はもう空から消えた 辿り着きたいよ あてどない未来に まだ 怯えているけれど  僕ら言うよ 夢見る頃を過ぎ 語り合う全ての言葉が淀んで聴こえても 消えてしまった虹のその先へ いつか架かる橋をもう一度信じて 僕らは行く  さよなら昨日の願い 答え探してる今日 明日は風の中  滲んでも 色褪せてしまっても そんな変わりゆく景色も受け止めて 僕ら行こう 夢見る頃を過ぎ 不確かにふるえてる現実(いま)がここにあるけど 消えてしまった虹のその先へ いつか架かる橋をもう一度信じて 歩き続ける
おかえりPLATINA LYLIC絢香PLATINA LYLIC絢香絢香西尾芳彦・絢香松浦晃久おかえり sweet home 帰る場所 愛をありがとう  また平気なフリをして 悲しみの色を塗りつぶして 笑ってしまうんです 信じることの大切さ わかってるのに いざという時 疑ってしまうんです  空っぽの体 流れる時に 浮いてしまいそうになるけど あなたのこと 抱きしめたい このキモチが突き動かすの  おかえり I'm home 一言で満たされる心 おかえり sweet home 帰る場所 愛をありがとう sweet home  自分のことばかりを考える大人はズルイんだと 思っていたんです でも必死で変えることを 叫んでる人もいるんだと やっと知ったんです  当り前の幸せなんか この世界に一つもない “あなたのため” そう思えた このキモチが突き動かすの  おかえり I'm home スピードが加速してく毎日 おかえり sweet home 変わらない ずっとある景色 sweet home  探して なくした 心の傷が 立ち向かう 強さに変われたのは 「おかえり」があったから  おかえり I'm home 一言で満たされる心 おかえり sweet home 帰る場所 愛をありがとう  おかえり I'm home 大丈夫 あなたがいるから おかえり sweet home 待っててね もうすぐ着くから sweet home
キミ、メグル、ボクGOLD LYLIC秦基博GOLD LYLIC秦基博秦基博秦基博松浦晃久出会いとサヨナラ 風の中ではしゃぐ春の日には パステルカラーも踊り出すよ さぁ 物語が始まる  すぐさま僕は 君のもとへ飛び出していくのさ 待っていてよ 華やぐ街を 今 駆け抜けている  いたずらに絡まる運命 僕ら ずっと探してたんだ そして今 二人出会えた きっと偶然なんかじゃない このまま そばにいてほしい  薄紅色 舞い散る 君の頬を染めて 幾度も巡る 君が好きだよ ときめくメロディが生まれてくるから  戯れに花も咲く季節に 僕ら まだ蕾のままで だけど今 信じているの 君を死んでも離さない 吹き荒れる嵐にも負けない  二人生まれるその前から こうなることは決まっていたの  いたずらに絡まる運命 僕ら ずっと探してたんだ そして今 二人出会えた きっと偶然なんかじゃない いつまでも そばにいてほしい
写真平井堅平井堅Ken HiraiKen Hirai松浦晃久写真立てのあなたに どんどん似ていく僕が 少し照れくさいけれど 少しうれしい  夢中で駆け出した海辺 背が届かないところで しがみついたあの背中は 今はもう ない  あなたの背を追い拉した今も 届かないところはある 孤独な夜も 憂鬱な朝も しがみつくものはない  キラキラ輝く明日を 水面が照らしていた あなたの目にあの海は どう映ってたんだろう  時々答えが欲しくなる 時々逃げたくなる 怒ってるかな あきれてるかな 星になったあなたは ずるいよ  くわえタバコとビールで 僕を見ては笑ってた あなたの子で良かったと心から思う  海のように広くて 空のように遠くて あなたの子で良かったと心から思う
Cry&Smile!!平井堅平井堅Ken HiraiKen Hirai松浦晃久心の扉を叩くよ 君と手をつないで行こう 怖れるものなど無いのさ この手は二度と離れない  雨にも風にも負けずに ぼくら小さな冒険者 地図無き明日に 不安という文字だけ塗りつぶせ  Sha-la-la-la-la 涙は Sha-la-la-la-la ここに置いてくよ Sha-la-la-la-la だから笑って この歌を口ずさもう!  明日はSmile Smile Smile きっとSmile Smile Smile 時々Cry 人生は Cry&Smile Smile Smile Smile 時々Cry 明日はきっとSmile!!  うつむきつまずき傷つき 泣きべそ混じりで笑ってる そんな君だから愛しい そのままがほら 美しい  Sha-la-la-la-la 願いを Sha-la-la-la-la 一つ握り締め Sha-la-la-la-la いつか芽吹き 君という花が咲く  明日はSmile Smile Smile きっとSmile Smile Smile 時々Cry 人生は Cry&Smile Smile Smile Smile 時々Cry 明日はきっとSmile!!  明日はSmile Smile Smile きっとSmile Smile Smile 時々Cry 人生は Cry&Smile Smile Smile Smile 時々Cry 明日はきっとSmile!!  Sha-la-la-la Smile Smile Smile きっとSmile Smile Smile 時々Cry 人生は Cry&Smile Smile Smile Smile 時々Cry 明日はきっとSmile!! Smile Smile Smile 時々Cry 明日はきっとSmile!!
砂の扉CHEMISTRYCHEMISTRY渡邊亜希子大智・宮崎誠松浦晃久小さな秘密を 君とふたりで 分け合うその儚さを 求めてたはず  あの頃はまだ こんなに君を愛するなんて 気付かずに 何も知らずに 手をかけた 砂の扉  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  例えば突然 僕が死んだら 誰も君の悲しみに 気付かないだろう  声を殺して 泣き崩れてる君を眺めて 誰よりも愛していたと 一度だけ君に告げよう  服に 絡む 君の 長い髪 ひとつずつ剥して行く いつか 君の 全てを集めて この手に 閉じ込めてみたい  「あなたの現実を 邪魔するつもりはないの」 優しい 君の嘘で 堕ちる所まで 堕ちてしまおう  強く 抱いて 君を 壊せたら 永遠を手にできるの? 君に触れて 求め合う事が 罪なら 背負い続けたい  I'll take “the sweetest hell” for you. Say,you'll love “the sweetest hell” for me.
トブタメニ秦基博秦基博秦基博秦基博松浦晃久ゆらり揺れていたのは 景色の方じゃなくて 僕の方だったよ 急いで行かなくちゃ  座り込んでた昨日 閉ざされた境界線の向こう これ以上ないくらい 歓びも痛みも 全て解き放つんだ  走って 飛び立てるって 行くしかないんだ 戻れはしないんだ 辿り着けるはずって 信じてるんだ もう決めたんだ  鎖 引きちぎった 今ならきっと飛べるって? 動き出した想いは 僕の背中に そうさ 小さな羽をくれるんだ  破いてしまった明日を 拾い集めて つなぎ合わせて 翼に変えればいいんだ 舞い上がるんだ 舞い上がるんだ  いつだって 飛び立てるって 行くしかないんだ 戻れはしないんだ 辿り着けるはずって 信じてるんだ もう決めたんだ
赤が沈む秦基博秦基博秦基博秦基博松浦晃久僕の中の闇は 歪んだ口元に滲んでしまっている 焦げ付いたような匂いで 仮面の裏側から顔色うかがう  暗い…光などありはしないの cry…油彩の太陽がグラつく  狂った様に赤が沈む 追いかけても 追いかけても 僕はただ願っている 燃えるような空よ 何も残さず 焼き尽くしてよ  僕が持ってないもの それを誰も彼も持ち合わせている 彼女を知ったせいさ ジュンスイとソウゾウを失くしてしまったのは  不快…汚い言葉淀んでいる 深い…底なし沼に溺れていく  泣いた様に僕は笑う 何か言いかけても 言いかけても すべてが嘘のようで 口を噤むんだ それなのに また明日を待っている  狂った様に赤が沈む 追いかけても 追いかけても 僕もまた 歪んでるんだ 泣いた様に僕は笑う 何か言いかけても 言いかけても そして ただ願っている 燃えるような空よ 僕も残さず 焼き尽くしてよ
トレモロ降る夜秦基博秦基博秦基博秦基博松浦晃久震えてこぼれそうな空を見上げてた 何かいい事ないかなって 願いかける時を待っていた 今夜なら叶う気がして  キスの隙間にさえも 冷たい風が潜り込む 君が瞬きするたびに 深く暗い闇 濡れていく 僕は何をしてあげられるの  光の雨よ 君の痛みを 今すぐ洗い流してよ 僕ら今 見てる この奇跡に 星の様に心震わせている  降り注ぐキラメキ 僕らを包んだ 君の涙拭える様に 今こそ永遠(とわ)を誓うのさ トレモロの空よ 聞いてるかい  光の雨の一雫を 奪って その薬指へ もう何も悲しむことはないんだよ ねぇ 全て僕に委ねてみてよ  きっと 夜は澄み渡ってく その先に 僕らの明日が見えてくるはず  光の雨よ いつまででも 僕らのこの街に降れ 二人 手を広げ この奇跡に 星の様に心震わせている
CLAP & LOVEGOLD LYLIC絢香GOLD LYLIC絢香絢香西尾芳彦・絢香松浦晃久眩し過ぎる光に目を向ける 時計の針は7時を過ぎてる 青い空に「戦いのスタート」が鳴る  小さい頃に見えてたものが わからなくなった今 それはなぜ? 変なテクニックばかり身につく  言葉がグルグル回る やっぱり元に戻しておこうか 行ったり来たりの毎日  広がる世界の中で 何度探しても答えは一緒 笑って 愛し合って CLAP & LOVE  あれこれと人のことを言うが プライドと甘えがぶつかるの 人は面倒くさい でも寂しがり屋  計画通りになんかいかない 人生 だから面白いんじゃないの? 寄り道で見つけた 隠れ家  なぐり書きにした言葉 頭のどっか隅に置き忘れ 後悔して 気づいて CLAP & LOVE  C'mon c'mon ……  広がる世界の中で 何度探しても答えは一緒 笑って 愛し合って CLAP & LOVE  なぐり書きにした言葉 頭のどっか隅に置き忘れ 後悔して 気づいて CLAP & LOVE
涙の虹上戸彩上戸彩上戸彩榊いずみ松浦晃久どんなつらいことも乗り越えてきたけれど あなたへのこの思い 押さえきれなくなる  行く当てない雨の日は 子猫のように寄り添ったね あなたの寝顔に微笑んで 涙の虹は消えていったんだ  あの雨の日を 思い出すたび 笑顔になるよ  ずっとあなたにぎゅっと抱かれてる夢を見た せつなくて会いたくて 会えなくてせつなくて 今でもまだ あなたを 忘れられない 今日も雨が降る あなたを側に感じてる  逢うたびに好きになる 映画のように朝を迎えた 早く帰るからねと 優しい顔で 扉閉めてく  あなたがくれた指輪の意味が 今は分かるよ  きっと あなたに逢えてよかった 愛してる 手をつなぎ 腕組んで 街を歩けたなら 時よ止まれ あなたとわたしの間に 今日も雨が降る ふたりを 遠く包んでる  土砂降りだって わたしは叫ぶ どんなことも信じたくて 感じたくて  きっと 涙の虹がふたり繋いでる 過去未来 時を越えて ふたりは笑ってる 雨が止んで あなたが目覚めたときに あの日のように 今度はわたしがそばにいる わたしがそばにいる
雨上がりの虹のようにCHEMISTRYCHEMISTRY平義隆平義隆松浦晃久雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  急に雲行きが怪しくなって 道はぬかるみ 足止めをくらって 雨宿りしたコンビニの軒先 ずぶ濡れの僕に 君が笑いかけていた  他人(ひと)の痛みさえも 省みずに 闇雲にただひた走って来たんだ あの日君にめぐり逢えなかったら 自分までもキズつけてしまってた  霧で煙る 街角で 君も震えていたんだね 誰かのために出来ること ようやく僕は 見つけようとしているよ  目覚めたら 太陽が 僕らのはじまり 照らしてくれてるはずだから 君のため 日々を彩っていきたい 僕らの奇跡を起こしていこう  世間は矛盾ばかりと 投げ出して いつだって逃げてばかりいた僕の 捻じ曲がっていた心の 脆さを 君が手のひらですくいとってくれたんだ  雨上がり 虹のように 涙のそのあと 君が微笑んでくれるように 七色に 日々を彩っていくから 僕らの歴史を刻んでいこう  僕らの歴史を刻んでいこう
青の時間柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久何も掴めなくて 誰も倒せなくて 僕はいつか僕を放棄した  耳を澄ますことも 目を見開くことも 僕は煩わしくて やめた  鳥は飛び 木は眠り 僕はこれから何をしでかす? 夜は去り 朝は来ない 青い時間がもうすぐやってくる  テレビもつまらない お外もつまらない 誰かを妬むのも疲れた  みんな消えてしまえ 僕も消えてしまえ 誰も僕なんか愛さない  太陽もない 月もいない 何を目指して鳥は羽ばたく? 星が落ち雨になる 青い世界が僕を呼んでいる  鳥は歌い 風は鳴き 今日も明日に辿り着くかな? 朝よ来て 早く来て 僕がこの色に飲み込まれる前に  照らしてよ 助けてよ 戻してよ
約束木氏沙織木氏沙織廣田由佳廣田由佳松浦晃久深い暗闇(やみ)の中で 君の声が聞こえた 『信じてる』 ただ一言 僕の心に響いてきた いつも 君がそばに居てくれたね いつも 僕に勇気くれていた 僕たちの未来を 守り続けるために 大切な 君に約束するよ 僕はあきらめない もっともっと僕は僕を超えて きっときっときっと  時として人は誰も 夢を見失ってしまう 過ちや 傷つき方も 時代は繰り返されていく どうして 信じあう事に抗うの? どうして 運命というヒカリ 消すの? 僕たちの未来はこの手で守り抜きたい 全力で挑むことの意味を 君が教えてくれたから  僕たちの未来を 守り続けるために 大切な 君に約束するよ 僕はあきらめない もっともっと僕は僕を超えて きっときっときっと もっともっと君は君を超えて きっときっときっと
hug平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久目隠ししてもわかる 君の首筋の匂い 後ろから抱きしめて 2人でテレビを見て  きっとこんな時間が 僕を大人にしてきた だけどそんな時間が 僕を子供にもする  君のそばで あたためて 他に何もいらないから とろける様な キスを重ねて  明日なんて来なくていい この香りに酔いしれたい 1つになりたい 心まで  君の背中に僕の 鼓動を押しつければ 言葉よりほら早く 伝わるねこの想い  そっと君を包み込む 心地良いソファになりたい 熱い君の耳たぶを この頬で感じながら  君のそばで 夢を見て 他に何もいらないから この部屋中 キスで満たして  このまま時が止まっていい この安らぎに甘えたい 1つになりたい いつまでも  君のそばで あたためて 他に何もいらないから とろける様な キスを重ねて  明日なんて来なくていい この香りに酔いしれたい 1つになりたい いつまでも
ぬくもり上戸彩上戸彩島袋優島袋優松浦晃久小春日和のような 窓の灯りのような 洗いたてのTシャツ 公園のひだまり みたいな 温かな…  泣いちゃった映画のような 笑っちゃう写真のような キャラメルマキアート コンビニの肉まん どれよりも 温かな あなたのぬくもりで 春夏秋冬 ポカポカ  そのぬくもりが 強さをくれるの 前に進む勇気を 時にはきびしく 時にはやさしく 胸いっぱいの愛で いつまでも変わらない そのぬくもりで 今日も ポカポカ  心配かけないように 笑っていれるように それでも涙 こぼれちゃう夜は あなたの 温かな ふるさとのメロディー 子守唄にして歌って  そのぬくもりが 私を包むの 守ってくれてるように 照れくさくてまだ 感謝の言葉を 言えないままだから やさしくてきびしい そのぬくもりに 今 ありがとう お母さん
陸の上の舟KK小山内舞川口大輔松浦晃久No one else あなたとならば ずっと そばにいる たとえ 痛み抱いても いい Nothing else あの頃の日々 そっと 引き出しては 今日もまた 確かめる 愛の残り火  ああ 僕たちは 陸の上の舟 誰よりも 近い場所にいるのに 手を伸ばし つながりたくても 風を切るだけさ むなしいだけ  Holding on 禁じられても 守る ものがある それを 教えてくれた 人 Kiiping on 愛することの 意味を 問いかけては 流される たどり着く 甘い迷路に  ああ 僕たちは 陸の上の舟 口づけの 熱を忘れられずに 太陽と 月に照らされて 色あせるだけさ せつないだけ no, no…  ふたり 大きな 海に出る その時を まだ夢みている oh…  僕たちは 陸の上の舟 誰よりも 近い場所にいるのに 手を伸ばし つながりたくても 風を切るだけさ むなしいだけ no, no…
ため息キップ平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久僕を乗せどこへ行くため息混じりの列車 引き止める情熱も乗り過ごしてばかりで  どこへでも行けそうで気付かないフリをしてた 握り締めたキップは滲んで行き先が見えなくて  君の君の隣に居れば景色も同じと思っていた なのになぜかその瞳には僕の知らない影が射す  夕映えに目を細めまた次の駅見送り 君といつか見てた黄昏をひとり思い出してた  君の君の隣で僕は言葉を飲み込んでばかりいた どこへどこへたどり着くのか答えは景色に紛れてく  僕を乗せどこへ行く先が見えない線路を 握りしめたキップの行き先君と見つけられたら
1/2奥田美和子奥田美和子柳美里加藤裕介松浦晃久あの夏 あなたが眩しくて目を閉じた あの海 あなたを目指して平泳ぎした あの道 あなただけを想って歩いたのに  もう いない いない いない あなたひとりの1/2の朝 もう 行けない 行けない 行けない わたしひとりの1/2の夜  あの指 わたしの髪を撫でてくれた あの手 わたしの手をあたためてくれた あの腕 わたしだけに向かってひらいたのに  もう いない いない いない あなたひとりの1/2の朝 もう 行けない 行けない 行けない わたしひとりの1/2の夜
ぼくが生きていたこと奥田美和子奥田美和子柳美里marron・kikuo松浦晃久もう一度 見てみたい 道ゆくひとの傘についた桜の花びら 海よりも青い紫陽花 ぼくを見るきみの目  もう一度 聞いてみたい かたづけ忘れた風鈴と鈴虫の歌 羽根をふくらませ寄り添う鳩たちの鳴き声 ぼくを呼ぶきみの声  憶えていて ぼくが見たかったもの ぼくが聞きたかったもの 憶えていて ぼくがきみを好きだったこと ぼくが生きていたこと  もう一度 見てみたい ひと波割って近づいてくる赤い御神輿 足あとのついていない雪 ぼくを見るきみの目  もう一度 聞いてみたい 風にざわめく笹の葉と短冊の音 夕暮れが迫る縁側で降り注ぐ蝉時雨 ぼくを呼ぶきみの声  憶えていて ぼくが見たかったもの ぼくが聞きたかったもの 憶えていて ぼくがきみを好きだったこと ぼくが生きていたこと...  憶えていて ぼくが見たかったもの ぼくが聞きたかったもの 憶えていて ぼくがきみを好きだったこと ぼくが生きていたこと...  もう一度……
居るんだミドリカワ書房ミドリカワ書房緑川伸一緑川伸一松浦晃久君が居なくなってから この部屋も随分汚くなった 煙草の煙が部屋いっぱいに広がっている  君が居なくなってから ビールがなんだか不味くなった この苦い酒が一人の僕のいい薬だ  仕事から帰って来たって 誰も待ってない ネクタイほどいてテレビをつけた  戻りたい 僕が馬鹿だった やり直したい もう一度君を抱きしめていたい 今でも君が僕の中に 居るんだ 居るんだ 居るんだ  君が居なくなってから あいつの電話も急に途絶えた 僕のほうからも電話は最近してないんだ  アルバムの中の二人 恋する二人 二つの枕は今もそのまま  殴りたい あの時の僕を 忘れられないあの時の君の大粒の涙 今でも君が僕の中で 笑って 怒って 目を瞑っている  戻りたい 僕が馬鹿だった やり直したい もう一度君を抱きしめていたい 今でも君が僕の中に 居るんだ 居るんだ 居るんだ
絶望の果て奥田美和子奥田美和子柳美里Rie松浦晃久紺の襟に三本線の セーラー服と黒いローファー この青空の果てにあるのは 絶望だけ みんな同じ制服を着て 坂道をのぼってく 桜の蕾 ひらきかけてた 朝の光のなか  ほんとうは坂道を駆け降りたかった わたしの居場所 どこにもなかったから あなたに あなたに出逢うまでは  青空の果てまで 手を離さないで いっしょに坂道を のぼってくれますか? あの空の下に 置き去りにしてる 16のわたし  青空の果てまで 手を離さないで いっしょに坂道を のぼってくれますか? あの空の下に 置き去りにしてる 16のわたし
雨と夢のあとに奥田美和子奥田美和子柳美里平義隆松浦晃久大きな木に 顔を伏せて かくれんぼをしていた 雨がふり出し 蝉の声がやんで わたしは空を見あげた きっと あなたはいる 声は聞こえなくても きっと あなたはいる 姿は見えなくても きっと…… 雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを待ってます  大きな肩に 乗せてもらって 縁日の通りを歩いていた 雨がふり出し 灯りが消えて わたしは夜空を見あげた きっと あなたはいなくなる いまはおしゃべりしていても きっと あなたはいなくなる いまは抱きしめていても きっと…… 雨がふったら あなたに逢えますか? 夢がはじまったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? もういなくならないと…… もしも 星が流れてしまったとしても わたしは空を見あげます  雨がやんだら あなたに逢えますか? 夢が終わったら あなたに逢えますか? 雨がふったら あなたに逢えますか? 夢がはじまったら あなたに逢えますか? 雨と夢のあとに 約束してくれますか? また逢えると…… もしも 命を落としてしまったとしても わたしはあなたを待ってます
道端柴田淳柴田淳柴田淳柴田淳松浦晃久砕け散った破片の一つみたいに それ自体になんの意味もなくて 転がってるだけの私がいるみたい この街角で  私が今ここでこうしていること 誰が見てて誰が気付いているの? 立ち止まれば怪訝な顔が横目に 通り過ぎていく  いつからそんなふうに笑わなくなって 近道ばかりを選ぶ生き物になってしまったの?  晴れた日をどうして嬉しいと思っていたんだろう 透き通る青空 誰も見上げはしない  踏みつけていく その水溜りの中を 覗いたのはいつの頃のことか 小さな空 足元に見つけたこと 宝物だった  「君じゃなくてもいい。」そんな時代なら まだ忘れていない大きな宇宙へと羽ばたいていこう  足元の青空を壊さないように歩いている あの頃の私は今もここにいるの  いつかこの青空を紅いと言う子供に出会ったら 紅く見える日まで見上げ続けるだろう  きれいな花を見てきれいだと言える人でいたい 雨上がりの空を嬉しいと思うように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
JoySoweluSoweluYuko EbineTANATONOTE松浦晃久雨上がり空を見た ひとりでも歩いてた 遠くてもたどり着けばいい 行き先を決めるのは わたしだからすべては  Joy Joy 陽はまた昇るでしょう Joy Uh Joy この手に Joy Joy 扉は開くでしょう All of mind 感じてる  月を抱き夜がゆく ためらいは置いてゆく Mm 愛される前に愛したい さよならも始まりに いつか変わるすべては  Joy Joy 陽はまた昇るでしょう Joy Uh Joy その瞳に Joy Joy あなたに気づくでしょう All of mind 満ちてくる  流されても泳いでゆけばいい 人の波にゆられながら  Joy Joy 陽はまた昇るでしょう Joy Uh Joy この手に Joy Joy 扉は開くでしょう All of mind 感じてる  Joy Joy… Joy Joy Joy
最後の夏国安修二国安修二佐藤ありす国安修二松浦晃久風にこごえてうつむけば 君の姿を見失うよ 黒い波に白い影 クロールのしぐさで夏を呼んでるの  君は未来(あした)を待ちわびて 僕は過去(きのう)を想っている 熱い時季(とき)の裏側で 背中合わせの鼓動抱きしめる  そしてSUMMER DAYS 気付いたよ 同じ様に夏は来ないこと だけどSUMMER DAYS 淋しさより 微笑み返す僕がいる  コートくるまり ルーフ越し 海を見るのに慣れていって オフィスの窓 人事(ひとごと)の 夏を愛する日も来るだろう  そうさSUMMER DAYS これからは すずしげに麻のシャツを着て そしてSUMMER DAYS ひよけ帽子の 君のとなりに 僕がいる  そしてSUMMER DAYS 気付いたよ 同じ様に夏は来ないこと だけどSUMMER DAYS 淋しさより 微笑み返す僕がいる
夜空に咲く花~eternal place~YeLLOW GenerationYeLLOW GenerationYeLLOW Generation・akiKOSUKE MORIMOTO松浦晃久夜空に咲く花は 今もこんなに大きくて あの日の僕たちの 笑顔が揺れているようで  きっと花火も今年最後だね どうして? こんなに 胸が痛いよ いつか手をつないだ君は今も あの夜と同じ 笑顔なのかな  大切な人との出会い 大切な人との別れ あとどれくらい繰り返すだろう 教えて 涙になる  夜空に咲く花は 今もこんなに大きくて あの日の僕たちの 笑顔が揺れているようで この空を君もいま どこかで見てるのなら 描き出す未来を 色鮮やかに照らしたい  自転車押しながら話した夢 僕らは少しでも 近づいてるの? 夕日の色染めた橋渡った あの日の心で また見上げるよ  たくさんのごめんなさいと たくさんのありがとうを いつも素直に伝えてるかな 教えて 不安になる  夜空に咲く花は 今もこんなに大きくて あの日の僕たちの 笑い声を響かせるよ 夜空に解き放つ 想い君に届くように いつかはこの花を 抱きしめる空になりたい  さよならした 夏の終わり いま同じ風吹くけど 二人でみた 消えない夢 いつまでも この空に 僕は歌い続けるよ  夜空に咲く花は 今もこんなに大きくて あの日の僕たちの 笑顔が揺れているようで この空を君もいま どこかで見てるのなら 描き出す未来を 色鮮やかに照らしたい  夜空に咲く花は 今もこんなに大きくて あの日の僕たちの 笑い声を響かせるよ 夜空に解き放つ 想い君に届くように いつかはこの花を 抱きしめる空になりたい
My sunshine daySkoop On SomebodySkoop On SomebodyTAKETAKE松浦晃久海を渡る高速(みち)を東へ クルマを走らせて 生まれたての朝陽をBaby 一緒に見に行こう  駆けぬける ふたりは 風になる 退屈は置き去りに  君の瞳に何度も恋して 君の笑顔に何度も照らされて 時に愛が雨雲に隠れても 陽が昇らない朝などないと教えてくれた 君が僕の太陽(ひかり)さ My sunshine day  はしゃぎ過ぎた昨夜(よる)のつづきは まだまだ蒼い時刻(とき) 助手席から聴こえてくる 寝息に気づいたよ  夢見てる 君が そばにいる それだけで幸せさ  僕の瞳に君を映して 僕の時間に君を巻き込んで 時にそっと孤独さえ分かち合う 同じ朝陽は二度とは来ない わかりはじめた 君がいま目を覚ます You make my day  君の瞳に何度も恋して 君の笑顔に何度も照らされて 時に愛が雨雲に隠れても 陽が昇らない朝などないと教えてくれた 君が少しまぶしい My sunshine day
青空の果てGOLD LYLIC奥田美和子GOLD LYLIC奥田美和子柳美里Rie松浦晃久南校舎の屋上から青空しか見えなかった この青空の果てにあるのは 絶望だけ 駅で買った100円ライター 覚えたてのメンソール タバコの煙 羽根のように散っていった  ほんとうは屋上(ここ)から飛び降りたかった わたしの居場所 どこにもなかったから あなたに あなたに出逢うまでは  青空の果てまで 手を離さないで いっしょに屋上に のぼってくれますか? あの空の下に 置き去りにしてる 制服のわたし  保健室の窓からは青空しか見えなかった この青空の果てにあるのは 絶望だけ 白い鉄パイプのベッド 校庭に響くはしゃぎ声 白い枕に 顔を埋めて泣きつづけた  ほんとうは息を止めてしまいたかった わたしの居場所 どこにもなかったから あなたに あなたに出逢うまでは  青空の果てまで 手を離さないで いっしょに眠って 眠ってくれますか? あの空の下に 置き去りにしてる 16のわたし  青空の果てまで 手を離さないで いっしょに屋上に のぼってくれますか? あの空の下に 置き去りにしてる 制服のわたし
my dearSoweluSoweluSOWELU・ADYAYOSHITAKA SHIMADA松浦晃久In my mind 消えない candles 語り切れない憶い抱いて In the flame 溢れる愛 記憶のなかで輝いている Wished 伝えたい言葉は 今も心の奥に眠る Cry 悲しみも 涙も 包む手のひらで拭ってくから  In my heart, you were always there for me. 振り返ればいつでも貴女が Precious love ずっとそばに I wanna thank you dear MOM for being in my life  Through these night 凍えた夜 心の在り処さえ見えなくて In the days 夢の欠片 見つけだす術さえ 霞んでいた Fears 重ね過ぎた傷みが 行き場もなく 胸に絡んで I heard 暖かな静寂 救ってくれた 貴方の声  In my heart, you were always there for me 振り返ればそこにある笑顔 Precious love ずっとそばに I wanna thank you dear DAD for being in my life  変わりゆく時に 向かってくその強さを 教えてくれた It's your unchanging love 途切れ途切れたに結んだ 真実の切れ端 今 紡ぎ合わせてゆく 二人へ届くように Wards from my soul 歌い続けてく I swear  With my heart, I'm singing for your happiness 振り向けばいつでもそこにある Precious home 帰れる場所 I wanna thank you, MOM and DAD for everything  Oh in my heart, you were always there for me 振り返れば必ずそこにいる You're my precious love ずっとそばに I wanna thank you, MOM and DAD for everything I wanna thank you, MOM and DAD… I wanna thank you, MOM and DAD for everything  
AlwaysLiccaLiccaMASUMI KAWAMURAICHIRO HADA松浦晃久たとえば 眠れない夜 心配事がある ひとりでいるのが 少し恐くなる 半端な月が 窓にぶら下がる まるで私みたい  Changing days 誰も同じね 明日出会う扉は 外にしか開かない Always 大丈夫だよ いつものように 笑っていよう  なりたい自分に しばられないで 感じたそのまま 表情にすればいい mistake misunderstand 間違えても 知らなくても no problem!!  Changing ways 誰も同じね 探し物はなぜか 忘れると 見つかる Always 大丈夫だよ 夜は朝に 変わってゆくよ  乗り換えの駅で ため息をつく さえない一日も 大切にして  明日出会う扉は 外にしか開かない Always 大丈夫だよ いつものように 笑おう  探し物はなぜか 忘れると 見つかる Always 大丈夫だよ 夜は朝に 変わってゆくよ  
Rewind川口大輔川口大輔Masaaki Fujioka・Daisuke KawaguchiDaisuke Kawaguchi松浦晃久「このままじゃやだ」 「どうすればいいの」 そんな言葉を 僕らは ただ繰り返していたね  手を伸ばしても もう届かない どんなときでも 近くに 君はいたのに 目の前に 腕の中に  いつもの笑顔で 「おかえり」って言う君が まだ すぐそばにいるようさ 留守電になるたび ふたりで吹き込んだまま 聞き慣れた声が流れてくるから  いつしか風は 頬に冷たいけど 街に映った夕陽は ふたり見上げた空と 同じ色してる  遠回りしながら 歩いた帰り道 Mm… 手と手をつなぎながら ふざけ合って語った僕たちなりの 未来に 君は何を描いてたの  ふたりで聴いたラブソングが 街に流れてる 恋人達は 行き交い 僕はひとりきりで 取り残されて  あの日気づかなかった涙の理由が 今 ふと 胸をしめつけるのさ バカだね ホントなら 意地なんて張らずに ただ 受け止められたはずさ  時を巻き戻して もう一度叶うものなら 強く抱きしめたいよ ひとつだけでいいんだ 僕の心の中には 君だけが あふれてること 伝えたい 今でも  このままじゃやだ 時が過ぎても 君との日々を 僕には 想い出になんて まだ出来ないよ
マイウェイCHEMISTRYCHEMISTRY奥田民生奥田民生松浦晃久金属製の 車で走る 風を追い抜いて どこへ行こう 地図を開いて 口笛吹いて  北北西の 雲まで走る 雲に追いついて 何をしよう 外を眺めて 口笛吹いて  オアシスに たどり着いた 気がしても よく見たら幻 まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  電話はしないで 手紙を書く 君に書いといて いつか出そう そのうち読んで 無事を祈って  町の灯が 呼んでいる 気がしても それはまた幻 ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイ  まだまだ道は一つじゃなくて 右へ左へ迷えるマイウェイ  ただただ道を行くしかなくて 西へ東へ悩めるマイウェイ
甘いサヨナラサカノウエヨースケサカノウエヨースケサカノウエヨースケサカノウエヨースケ松浦晃久僕には君が必要だって事に 今ごろ僕は気付いた こうして素直になれた夜に“君がいない”事にも今更気付いたんだ  割と無口な君に似た名も知らぬ花が揺れていて 「もっと素直になれよ」って僕の心に穴を開けた ほんの少しの偶然と退屈な穏やかな日々はもうやってこない  無理やり笑顔を作らせちゃったこと 似合わない涙 流させたこと 僕の前で一番きれいな君でいてくれようとしたこと “ごめん”ってたくさん言わなきゃいけないのに 気付いたときには僕の瞼から君は消えてた  君の笑い声に似た雨は口に溶けたチョコレート 破れた靴の隙間に 甘く溶けたサヨナラ せめて僕の想いが今日の雨くらい強かったら 少しは君の優しさに気付くことができたかな?  信号無視する車みたいにスピード上げすぎたのは 誰のせいかな?誰のせいでもない きっと僕のほうだよね 僕の心は君と過したこの街のどこかに落としてしまった  君の笑い声に似た雨は口に溶けたチョコレート 破れた靴の隙間に 甘く溶けたサヨナラ せめて僕の想いが今日の雨くらい強かったら 少しは君の優しさに気付くことができたかな?  僕には君が必要だって事に 今ごろ僕は気付いた こうして素直になれた夜に“君がいない”事にも今更気付いたんだ  君の笑い声に似た雨は口に溶けたチョコレート 破れた靴の隙間に 甘く溶けたサヨナラ せめて僕の想いが今日の雨くらい強かったら  少しは君の優しさに気付くことができたかな?
Two of A Kind (S.O.S. meets CHEMISTRY)Skoop On SomebodySkoop On Somebody松尾潔・S.O.S.S.O.S.松浦晃久見えない未来が 不安なくせに 見えてる現実(けしき)から 目をそむけた ふるえる肩を 並べたままで 流れてく時間だけ 持てあました  あの頃の僕らに似た 少しだけ歪んだ星座(ほしたち) どこで誰と見上げてるだろう  I'll be there for you いつでも 君の居場所は ここにあるよ 心から好きだと 言える人でさえ 君の代わりは できないから Always care for you 今なら 素直な言葉 選べそうさ 別々の道を 進むふたりだけど 同じ地図が この胸にあるかぎり  消えない傷跡 隠そうとして 消えてく足跡に 怯えていた つくり笑いを浮かべたままで 流れてく約束 追わずにいた  この頃の僕といえば 走り方覚えたところで 止まることを 怖がってばかり  I'll be there for you いつかは 僕の行き先 見つかるはず ひとりより ふたりで さがしたかった でも 君の代わりは いらないから You can count on me 今でも 重ねた誓い 忘れないさ 別々の夢を ずっと見てたけれど 同じ痛み 分かち合えたね いつも  I'll be there for you いつでも 君の居場所は ここにあるよ 心から好きだと 言える人でさえ 君の代わりは できないから Always by your side 今なら 素直な言葉 選べそうさ 別々の道を 進む僕らだけど 同じ地図が この胸にあるかぎり
Long for YouSkoop On SomebodySkoop On SomebodyTOKO FURUUCHIS.O.S.松浦晃久どうしても心が休まらない夜は 君の眠る顔を 思い浮かべてるよ どうかわかって 君の声を聴いたら ただ強がってばかりの僕を  守りたくて 涙見せたい時 支えられる大きな存在でいたくて でも本当は君以上に 僕はきっと 言葉にもできないくらい 苦しいほどに Long for You  すべるような背中に この唇あてて 君を抱ける夜は 今度いつ来るだろう どうかわかって 部屋のカレンダーを早くめくりたい この気持ちを  会いたいとか どれだけ好きだとか 簡単には言えない 大事にしたいから でも本当は君以上に僕はもっと 口に出せない分だけ 愛しくなる Long for You  できればそばに感じてたいよ 君だけを いつの日も  守りたくて 涙見せたい時 支えられる大きな存在でいたくて でも本当は君以上に 僕はきっと 言葉にもできないくらい 苦しいほどに Long for You
自転車にのってLOVE&PEACELOVE&PEACE康珍化イ・ウネ松浦晃久雨に濡れていた道は もう乾いた 川沿いの土手を 強くペダル踏んだ  騒がしい気持ちが ずっと胸で 暴れてて この頃 きみのこと まぶしいよ  I'm callin' you きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  約束なんて なんにもないのに 逢える気がして 自転車にのって To your town  教室の席は いちばん離れてる 帰り道だって 全然ちがうけど  でもいつか わたしが ここにいると ねぇきみが 気づいて くれたなら 素敵なのに  あしたは きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  I'm callin' you きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  踏切こえて あの角まがると もうきみの町 自転車にのって  雨に濡れていた道は もう乾いた 見上げると空は もう夏のまぶしさ  
テレスコープ(Addictive mix)Sleepin'Johnny FishSleepin'Johnny FishOKEISHOGO松浦晃久窓から飛び出したのは 深く青く 晴れてたから  まだ見えない自分に戸惑うから 裸足で 駆け抜けたよ  うまく言えない うまく出来ないこと 夢中でにらみ付けた 鏡の向こう  くしゃくしゃの夢を ポケットに詰め込んで 空に 10年後の僕に 向けて 約束した そっと  内緒で覗くレンズは ピントがぼけた くもり空  2cm の丸い未来に 微かに光る星を 握りしめる  うまくいかない うまく笑えないこと あふれた自由 そして こぼれた不安  ずっと 信じてる明日は 間違いじゃない きっと 誰よりも強い想い 持っているから そっと  
夜明け前COLOR(Buzy)COLOR(Buzy)黒須チヒロ黒須チヒロ松浦晃久やがて迎える季節の気配が漂う夜明け前 薄紫に煙った舗道に染み入る靴音  子供にするみたいに「がんばれ」って笑って頭たたかれた 短く深く冷たい空気吸い込んで歩き出した  人目なんて気にしないで 涙いっぱい零して 最初にそう知ってたのに 最後って知ってたのに  この胸に鮮やかな 面影残す煌(きらめき) 誰よりもキミのそばで 永遠を信じてた 淡い想い抱いて  こんな時間に友達にメール入れても寝てるよね 独りで部屋に帰る勇気が足りなくて逃げてた  早い春の桜並木 ココロぎゅっと凍えて ほんの少し強くなろう もうきっと大丈夫だよ  あの頃に描いてた 未来は夢の階(きざはし) ひとつずつ昇ってゆく 立ち止まり振り返り  白く氷った息を溶かして 新しい太陽がゆっくりと満ちあふれる  この胸に鮮やかな 面影残す煌(きらめき) 誰よりもキミのそばで 永遠を信じてた 淡い想い抱いて
あの夏のままでMISIAMISIAMISIAHIDETOSHI YAMADA松浦晃久夏の光を浴びて輝いた海も 今は静かに波音を飾ってる広いスクリーン  寂しくてもいつか 平気と笑えた そんな強さを いつの間に身に付けたのかな  Close to my heart 忘れられない あなたに続いた日々を あんなに誰か一人を見つめた事などないから さよならできない私だけが あの夏のままで  海岸沿いの道を どこまでも歩いた 沈む夕陽が切なくて立ち止まり振り向いた隣り  喧嘩してもいつも あなたには勝てない 笑ってばかり 誤魔化してばかりいた 二人  Close to my heart 今も心に やさしく響く名前を In all my heart つぶやいてみた 沈む夕陽消えぬうちに 海風さらってこの涙も あの夏のままで  Close to my heart 忘れられない あなたに続いた日々を あんなに誰か一人を見つめた事などないから いつかはさよならできるのかな あの夏の恋に  Close to my heart 今も心に やさしく響く名前を In all my heart つぶやいてみた 沈む夕陽消えぬうちに 海風さらってこの涙も あの夏のままで
Go Ahead平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久知り合ってく人の数だけ 僕の人格も増えてくようで 時々 本当は誰か わからなくなるよ  壊れることをただ恐れて 隠したいものが部屋に溢れて 知恵の輪を解くみたいに 考えながら息をしてた  もやもやしてる胸の中を ねえ誰か晴らしておくれ 独り言ぶつけてる真夜中のテレビ 心を捧げる人の手は きっと何より暖かい それだけを見つけだす優しい瞳が欲しい  海が見えたら走るように 仔犬を見れば微笑むように まっすぐを映し出すこと忘れたくないよ  大空を鳥が飛び廻る 朝日に獣が目を覚ます 僕は今ビルの谷間を 自分のフォームで泳ぎ切る  キラキラ輝く恋人を 恨めしそうに睨んでる その顔を手鏡で覗いてみるのさ 出会いを待ちわびるんじゃなく 独りに焦ることもなく 今日だけのクレヨンで明日を塗り替えてみよう  突然の雨に行き場を無くしてたけれど たまにはほら ずぶぬれになって心洗おう  もやもやしてる胸の中を 自分でどうにかするために 独り言ぶつけてる日々をぶち壊せ 心を捧げる人の手を 未だにずっと探してる それだけを見つけだす優しい瞳が欲しい  キラキラ輝く恋人を 恨めしそうに睨んでる そんなんじゃ当然さ寂しい夜でも いつの日か出会う君のため 胸を張って歩かなくちゃ 僕だけのクレヨンで明日を塗り替えてみよう
ドシャブリ平井堅平井堅Ken HiraiKen Hirai松浦晃久君が置いていった 言葉を何度も繰り返す 行き先を失くして さまよい続けてる胸の中  電話のベルに ふと気付く度 いつもの声が聴こえてくるようで  僕はあれから何を見ても 誰と話していても Ah 心はどしゃぶりで 悲しい顔の君を 笑顔に変えることだけが 僕のすべてなのに  嫌いなとこばかり 気になって2人離れたけど 優しいとこばかり なぜだろう今は思い出すよ  お互いの似顔絵を見せ合い 笑い転げた思い出が泣いている  ひとり風に吹かれるたびに 君の香りが消えてくよ 心は消せないまま どんなに愛してても いつか終わりが来るなんて わからない わかりたくもない  もしもあの言葉が言えたら あの言葉を止めたら Ah いまでもそばにいれた? こんなに弱くないと 自分を励ましてみても 君はもういない  あれから何を見ても 誰と話していても Ah 心はどしゃぶりで 悲しい顔の君を 笑顔に変えることだけが 僕のすべてだった
横顔平井堅平井堅平井堅平井堅松浦晃久少しずつ 少しずつでいい 悲しみを僕に分けてよ 震えてる遠い瞳には 去って行く人が映った  こんなにも近いのに 切なさが僕を縛り付けてる 泣きそうな笑顔の君が 少しでも楽になる言葉を探してた  脱ぎ捨てて 何もかも 繕わないで 僕の前では いつだって そのままを 受け止めること 誓うから 今この気持ち 言葉にして 伝えたら 嘘になりそうで 恐い  真夜中に咲いたその花は 凍えてる僕を照らした 摘みとって持ち帰れるほど 簡単な恋じゃなかった  星空の帰り道「きれいね」と 無邪気にはしゃいでたね つられて見上げたけれど 心は君の横顔だけを 見つめてた  ぐしゃぐしゃに 泣けばいい 思いをすべて 吐き出しなよ 少しだけ やせた肩 抱きしめるには はかなすぎて  もう他人には譲れないと叫んでいる 君へ伸ばした腕が  独りが苦しい夜は そばで歌ってあげる こんな自分に驚くほど 愛しい  脱ぎ捨てよう何もかも 欲しい物なんて 一つあればいい 君という ぬくもりを 手にするために 生きている 今 どこまでも続く広い海になって 君を包んでいたい 隣にいるよ ずっと
COLORFUL井手麻理子井手麻理子KinoppAkihisa Matsuura松浦晃久雨上がりの空から 光のフラクタル 高気圧みたいな ココロを溶かしてる 急に乱反射しても プリズムな気分さ  今 飛び出そう I will melt your soul …Let me そう ほら キミをそっと 夢見そう I wanna dream it I want colors in my life 胸にそっとひろがるよ キミの色が こんな風に 光る虹に感謝して 鮮やかな未来を 照らすよ  雨上がりはカラフル うまくは言えないけど 流れ星みたいに 涙がこぼれそう ふいに転がるココロは COLORFULな球体<SPHERE>さ  今 飛び出そう I will melt your soul …Let me そう ほら キミをそっと 連れ出そう I wanna dream it I want colors in my life 胸にそっとひろがるよ キミの色が こんな風に 光る虹に感謝して 鮮やかな瞬間が 照らすよ  さぁ 飛び出そう I will melt your soul …Let me そう ほら キミをそっと 連れ出そう I wanna dream it I want colors in my life 揺れる魂<SOUL> このままじゃ キミの色も こんな風に 光る虹に感謝して 鮮やかな未来へ...  飛び出そう I will melt your soul …Let me そう ほら キミをそう 飛び出そう I wanna dream it I want colors in my life 胸にそっとひろがるよ キミの色が こんな風に 光る虹に感謝して 鮮やかな未来を 照らすよ
SEVEN井手麻理子井手麻理子KinoppAkihisa Matsuura松浦晃久愛は7つの夜をかすめて 貴方に堕ちるの ほどけそうな 月の残骸<カケラ>も こぼれた ココロも 揺らいでゆくの In the starry heavens  ねぇ Crying 涙が 月灯かりの声が 鼓動に消えるくらい 穏やかに堕ちてく もうどのくらい 濡れるくらい Merry-go-round みたいに 闇夜に 月夜に 降りそそぐの …ねぇ Crying  愛は7つの夜をかすめて 貴方に堕ちるの こぼれそうな 月のチカラも ちぎれた ココロも 繋いでゆくの In the starry heavens  そう Crying 想いが 舞い散るような夜が 炎に触れるくらい 光を求めてる 流星にCry 濡れるくらい Merry-go-round みたいに 闇夜に 月夜に 突き抜けるの …そう Crying  愛は7つの夜を絡めて 貴方に堕ちるの ほどけそうな 月の残骸<カケラ>も こぼれた ココロも 揺らいでゆくの In the starry heavens  愛は7つの夜を絡めて 貴方に堕ちるもの ほどけそうな 月の残骸<カケラ>も こぼれた ココロも 揺らいでゆくの In the starry heavens
ツキ猿岩石猿岩石高井良斉高見沢俊彦松浦晃久HEY! HEY! どうにかなるだろう きっと うまく行くさ HEY! HEY! やるだけやったら ツキは見放さないだろう  あんなに大きな 太陽だって いつかはやがて 沈むのさ  いいことばかりが あるわけじゃない 悲しい夜もある  明日になれば 陽はまた昇って 昨日のこと チャラにしてくれる  HEY! HEY! 逃げたら だめだよ 悔いが残るだけさ HEY! HEY! 勇気を出したら ツキは君の味方だよ  そんなにみんなが 期待するよな ヒーローなんて なれないさ  心の中には 強さと弱さ 誰にもあるだろう  HEY! HEY! どうにかなるだろう きっと うまく行くさ HEY! HEY! やるだけやったら ツキは見放さないだろう  HEY! HEY! 逃げたら だめだよ 悔いが残るだけさ HEY! HEY! 勇気を出したら ツキは君の味方だよ
銀の爪工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久愛が足りない 感じるだけじゃいやよ 背中越しから 徐々に温めて しゃれたリズムに 軽く腰を揺らせば 渇いた体 キラキラと光る よく聞く話ね 惚れるより惚れさせろと 友達らが笑う 銀の爪を立てて あなたの背中を抱きしめよう 金の爪を立てて 小悪魔になろうか  出来ない事は のっけからやらないでよ 妙なやさしさ 嘘つきの証 くだらない人ね やきもち焼かせないでよ 焦げすぎて苦いから 銀の爪を立てて あなたのハートを盗んじゃおう 金の爪を立てて 小悪魔になろうか  おろしかけたジッパーを 上がりかけたテンションを元に直し Bodyよりもsoulを満たして欲しいのよ  銀の爪を立てて あなたの背中を抱きしめよう 金の爪を立てて 小悪魔になろうか 銀の爪を立てて あなたの背中を抱きしめよう 金の爪を立てて 小悪魔になろうか
おたより工藤静香工藤静香愛絵理松浦晃久・蛎崎弘松浦晃久この歌のワンフレーズは 未来から送られた便り 菜の花が咲いている きれいな畑は 人が集う場所に変わります いつか 落ち込んで 自信ない胸が張り裂けそう 誰か助けて こんな気持ちは誰もが持ってるはず 甘えてるだけ 立ち止まり逃げても何も始まらない 人は皆 孤独 ひとつひとつでも進めばそれでいい 涙みせても  何となくいちゃいけない 天と地の間に生きれば 考えて決めたこと そううまくは行かない 空回りをしては 叱られていても 近道を知らない私だけひとり 遠回りして 笑い泣きしても私はここにいる もう戻らない 元気がでないのは悪い事じゃない 休憩時間ね たまにはちっぽけなことでもいいから 誉めてあげよう  本を読んでも載ってない 自分の道は変えられる 描けるよ story  近道を知らない私だけひとり 遠回りして 笑い泣きしても私はここにいる もう戻らない 立ち止まり逃げても何も始まらない 人は皆 孤独 ひとつひとつでも 進めばそれでいい 涙みせても
摩天楼工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久午前0時の ヒールの音は 何かを予感させる響きね いつも下げてる 前髪上げて 大人びた顔見せるの 誰もいない夜のハイウェイ 誰も知らない人に変わるの あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 あなたも知らない 私も知らない 時の扉ひとつ開けてみせる 摩天楼の上  もうやめましょう だらしない恋 お互いによくはないわ 終わるときに夢を見るのは 女だけという旅人 あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 逃げ出しているの 探し出してるの あなたから離れられる瞬間 やさしさにおびえ  あたりまえの日々 あるがままの日々 過ごす日々じゃなく 過ぎてゆく時間 あなたも知らない 私も知らない 時の扉ひとつ開けてみせる 摩天楼の上
eternity工藤静香工藤静香愛絵理松浦晃久松浦晃久夕べの電話はごめんね 久しぶりなのに おしゃべりの邪魔をしてる こぼれる涙 忙しくしてるあなたを 抱きしめていたい 思いっきり 強く 強く 離れぬように 手が触れたときわかった 指からませてほどいた 許されない恋ですか あなたと私 結ばれない愛ですか 愛し合っても 遠くない 未来で 待ってるわ あなたを…
どうして僕は旅をしているのだろう猿岩石猿岩石高井良斉尾上一平松浦晃久道端に転がった ただの石ころたち もう2度とその場所を 離れたくないのか?  太陽や雨風に ずっとさらされてる 身じろぎもしないまま 悟りを開いたか?  遠い昔はどこかの 川に運ばれて 血や肉を 削られても 転がる石だった  どうして 僕は 旅をしているのだろう どこまで 僕は 歩き続けるのだろう 約束の地が 今日はわからなくても いつかは きっと 着くだろう 何が そこにあるの?  自分では動くのを やめた石ころたち 変わらない日常を 後悔してないか?  どこへ行っても 最後は 同じ風景で 道端で眠る石は 石でしかなかった  どうして 僕は 旅をしているのだろう どこまで 僕は 歩き続けるのだろう 夢のありかは 地図に載っていないし 人に聞いても 知らない 何が そこにあるの?  どうして 僕は 旅をして来たのだろう どれくらい 僕は 歩き続けたのだろう 転がることを 自分からやめた時 そこが いつでも ゴールさ 僕の旅は終わる  僕の旅は終わる
白い雲のようにPLATINA LYLIC猿岩石PLATINA LYLIC猿岩石藤井フミヤ藤井尚之松浦晃久遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく  見えない未来を夢見て  ポケットのコインを集めて 行けるところまで行こうかと君がつぶやく 見えない地図を広げて  くやしくて こぼれ落ちたあの涙も 瞳の奥へ沈んでいった夕日も 目を閉じると輝やく宝物だよ  風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように  風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように  白い雲のように 白い雲のように  遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて  見えない未来を夢みて 白い雲のように
Hot Winter工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久雨降る夜から 雪降る朝へ 街が薄化粧して まだ慣れていない 二人の道を 白く輝かせてる どっちから好きだと言い出したの わざと知らぬふりね グラス合わせて響いた幸せは 思い出だけじゃ終わらない あなたと私の冬物語は 明日へ続く  ディズニーランドの打ち上げ花火 船が出るクリスマス このままずっと 笑顔のままで 時を刻み込みたい 少し早歩きのあなたの腕を 捕まえて離さない 目につくいやな所は 目を閉じててよ そのうちに治すから 重ねてゆく口づけ確かめ合い 夜空に溶けるの  サンタを待つ靴下が ちっちゃすぎるね 大きく作らなくちゃ 私の欲しいものは あなたの笑顔 続く明日  温かいメリークリスマス
夢じゃない辺見えみり辺見えみり草野正宗草野正宗松浦晃久暖かい場所を探し泳いでた 最後の離島で 君を見つめていた 君を見つめていた  同じリズムで揺れてたブランコで あくびしそうな 君を見つめていた 君を見つめていた  夢じゃない 弧りじゃない 君がそばにいる限り いびつな力で 守りたい どこまでも  丘に登ったら いつか見た景色 季節の魔法で 君にうもれていた 君にうもれていた  夢じゃない 弧りじゃない 君がそばにいる限り いびつな力で 守りたい どこまでも  暖かい場所を探し泳いでた 最後の離島で 君を見つめていた 君を見つめていた  夢じゃない 弧りじゃない 君がそばにいる限り 汚れない獣には 戻れない世界でも  夢じゃない 弧りじゃない 君がそばにいる限り いびつな力で 守りたい どこまでも
ハニーハニー辺見えみり辺見えみり草野正宗草野正宗松浦晃久ハニーハニー 抜けがらの街で会おうよ もうこれで無敵だ 最後の恋 ハニーハニー 月灯かり浴びて踊ろうよ 罪の花をばらまきながら  ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 僕らに ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 天国が 落ちてくる日まで  ハニーハニー 本当のことを教えてよ 神の気まぐれ 箱庭の中 ハニーハニー 隠れた力で飛ぼうよ 高く 定めの星より高く  ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 僕らに ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 天国が 落ちてくる日まで  旅する 二人は旅する 手探り 闇をかきわけて 離れた心のジェルが 流れて 混じり合って はじける夜に  ハニーハニー 抜けがらの街で会おうよ もうこれで無敵だ 最後の恋 ハニーハニー 月灯かり浴びて踊ろうよ 罪の花をばらまきながら  ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 僕らに ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 天国が ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 僕らに ハニーハニー It's so brilliant!! ハニーハニー 天国が 落ちてくる日まで
サンシャイン辺見えみり辺見えみり草野正宗草野正宗松浦晃久困らせたのは 君のこと なぜかまぶしく思えてさ すりガラスの窓を あけた時に よみがえる埃の粒たちを 動かずに見ていたい  サンシャイン 白い道はどこまでも続くよ サンシャイン 寒い都会に降りても 変わらず夏の花のままでいて  こげた臭いに包まれた 大きなバスで君は行く 許された季節が終わる前に 散らばる思い出を はじめから残らず組み立てたい  サンシャイン 白い道はどこまでも続くよ サンシャイン めぐる風によろけても 変わらず夏の花のままでいて  すりガラスの窓を あけた時に よみがえる埃の粒たちを 動かずに見ていたい  サンシャイン 白い道はどこまでも続くよ サンシャイン 寒い都会に降りても 変わらず夏の花のままでいて サンシャイン…
流れ星辺見えみり辺見えみり草野正宗草野正宗松浦晃久僕にしか見えない地図を拡げて独りで見てた 目を上げた時にはもう  太陽は沈んでいた 造りかけの大きな街は 七色のケムリに中 解らない君の言葉 包み紙から取り出している  流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで 流れ星 流れ星 本当の神様が 同じ顔で僕の窓辺に現れても  君の心の中に棲むムカデにかみつかれた日 ひからびかけていた僕の 明日が見えた気がした だれかを憎んでいたことも 何かに怯えたことも 全部かすんじゃうくらいの 静かな夜に浮かんでいたい  流れ星 流れ星 すぐに消えちゃう君が好きで 流れ星 流れ星 本当の神様が 同じ顔で僕の窓辺に現れても 
翼を広げて工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久生まれ変わりゆく この母なる大地で 一つ一つずつ 進んでゆく勇気が欲しい 何度 傷つけば 強く生きれるの ねえ 叶えたい夢を 簡単に諦めてきたよね 翼を広げて この父なる青空 いつの日かきっと羽ばたけるよ あなたの翼  息が詰まるほど 泣いたことはありませんか? 人目も気にせず 子供のように大きな声で 出逢いがあるから 別れもあるよね ほら 時を重ねれば 笑って話せる日が来るから 喜びの中で作られてく悲しみは みんな同じように 乗り越えてく 大切なこと  One 昨日がダメでも Two 今日ダメでも Three 明日への勇気よ 胸まで届け  翼を広げて 羽ばたいてく 未来へと 瞳 輝かせ 進んでゆこう 自分の翼で
工藤静香工藤静香愛絵理藤井尚之・愛絵理松浦晃久生まれ変われるとしたら 何になりたいかの問いかけに 戸惑わずに答えたいよ 愛される女になりたい ほら 鮮やかだよ 恋の花びらがヒラリ ただ瞬間 輝かせて 気絶するくらい強く抱きしめてよ 君は強い 平気だと そんな風に思わないで 好きで 好きで 仕方ない こんな気持ち ゆらゆら蝶になれ  午前0時のしるしで 誰も知らない今日 始まるから ガラスの靴でも履いて シンデレラになりたいの ほら 鮮やかだよ 花の命は短いの ただ瞬間でも愛して あなたを失くせば この身も灰になる 燃えて 燃えて 燃え尽きよう あなただけを愛しながら 嘘も罪も 受け止めよう 女は ああ 蝶になれ  ほら 鮮やかだよ 恋の花びらがヒラリ ただ瞬間 輝かせて 気絶するくらい強く抱きしめて 君は強い 平気だと そんな風に思わないで 好きで 好きで 仕方ない こんな気持ち ゆらゆら 燃えて 燃えて 燃え尽きよう あなただけを愛しながら 好きで 好きで 仕方ない こんな気持ち ゆらゆら蝶になれ
7工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久私からあなたへと なぐさめのKissでもして ポーカーの相手でもするわ 極端に甘えられ 言いなりのDollになる よくなつく女だと笑って ふざけてる 7じゃない 淋しさまぎらわせて 夜明けなら 待たせとくよと let me down 今夜だけの let me down 星空なら ねぇ so so にやさしくしといてよ let me down そんな感じ don't let me down 行きすぎてる ねぇ so so に冷たくしといてよ  女々しいよ いつまでも ハートのA探し続け ちゃらちゃらと遊んでる あなた ふざけてる 7じゃない 強がって隠すから 余計にさ つらくなるのよ make me come 期待させる make me come 身代わりなら ねぇ so so にやさしくしといてよ make me come そんな感じ give me pleasure その気になる ねぇ so so に冷たくしといてよ  これ以上 探さないで あなたが求める子を きっと私 そうなるから  let me down 今夜だけの let me down 星空なら ねぇ so so にやさしくしといてよ let me down そんな感じ don't let me down 行きすぎてる ねぇ so so に冷たくしといてよ
インディゴ・ブルー谷村新司谷村新司谷村新司金田一郎松浦晃久赤い傘が消えてゆく インディゴの街に 夕暮れもないままに 気が付けば夜の中  ガラス越しの口づけも 地下鉄の音も モノクロのサイレント 僕が愛したノーマ・ジーン  モンロー気取った君には Say Good-bye 素顔に戻って もう一度はじめから キラキラしていた デニムの季節まで 二人のドラマを 巻き戻したい  ブルースが流れてる インディゴの街に 溶けてゆく悲しみは 想い出のピンボール  肌をさす雨の粒 白いシャツ越しに しみ込んで僕はただ 声もなく叫んでた  ディマジオ気取った 僕にも Say Good-bye 素顔に戻って もう一度はじめから キラキラしていた デニムの季節まで 二人のドラマを 巻き戻したい  大人のふりした二人に Say Good-bye 素顔に戻って もう一度はじめから キラキラしていた デニムの季節まで 二人のドラマを 巻き戻したい
Tomorrow's river工藤静香工藤静香愛絵理松本俊明松浦晃久温めた夢を 簡単に捨てるなと あなたは 微笑んでなだめてる 写真の中 思いきり泣きたい 幼い頃のように 勇気がこわれたら しかってね 私を my dream isn't for me my sight's getting darker 感じたい 動くビートを 生きている今を  あなたは言ったね くじけずに進めよと そして大きな河 描く 流してく涙で flowers bloom in the spring time buildings grow on the beautiful land 時代は 変わってゆくの 想い出を残し…  呼んでも 泣いても もう逢えないの あなたの ハートビート なぜ動かない oh baby  good-bye isn't forever your love stays with me always あなたの 微笑み抱いて 生きてゆく今を
遠い夢鷹橋敏輝鷹橋敏輝朝野深雪鷹橋敏輝・石川寛門松浦晃久何処かへ急ぐ 高速降りて 初めての 街へ出る 自販機の前 車を止めて ドアに手をかけた 君がそこに居た  二人決めた未来を 上手く暮らせなくて 伏し目がちで居る 君が切ない  遠い夢 叶えて欲しい 幸せだけ 瞳に映し出して 強過ぎる風の日だって くじけないで 迷わないで 歩いて  最後の夜に 君は笑って “またね”と言ったけど 僕は黙ってた 繰り返すはずの無い 恋と知っていたよ 今は抱きしめる事も出来ない  遠い夢 叶えて欲しい 昨日までが 素敵に輝く様に 退屈な雨の日だって そらさないで 譲らないで 君らしく  遠い夢 叶えて欲しい 幸せだけ 瞳に映し出して 強過ぎる風の日だって くじけないで 迷わないで  遠い夢 叶えて欲しい 昨日までが 素敵に輝く様に 退屈な雨の日だって そらさないで 譲らないで 君らしく
Falling In Love横山輝一横山輝一竹花いち子横山輝一松浦晃久火のついた心なら見せればいいのに 口笛かすれがち はずれたメロディ “Stay with me”“Stand by me” どっちつかずなるようになるさ  Cause you know I'm falling in love 愉しむふりして Love you, Love you, it you say yes 君ならばわかるね  うますぎる君のキスなんだか嫉けるよ この腕すり抜けるいかした微笑み “You're so cute”“You're so fine” これから先は離せないけれど  Cause you know I'm falling in love こんな瞬間を Love you, Love you, if you say yes 今夜だけじゃないさ  Cause you know I'm falling in love 愉しむふりして Love you, Love you, it you say yes 君ならばわかるね  Cause you know I'm falling in love こんな瞬間を Love you, Love you, if you say yes 今夜だけじゃないさ
Get It On横山輝一横山輝一横山輝一横山輝一松浦晃久嘘とジョークのon the street すべてmake me feel so good 感じあえてたevery night いつかlonely for someday  安売り出来るほど 落ちぶれた訳じゃない  きっとmaking love 信じていつもgonna blow my mind そうさget it on めぐりあうまで give it on up, one night chance tonight  あきらめないでcan go on ずっとnever forget my heart 瞳をみつめgimme your body もっとneed your love tonight  本気で賭けてみる 心は嘘じゃない  きっとmaking love 愛しているからgonna blow my mind そうさget it on 裸のままで give it on up, one night stand tonight  きっとmaking love 信じていつもgonna blow my mind そうさget it on めぐりあうまで give it on up, one night chance tonight  きっとmaking love 愛しているからgonna blow my mind そうさget it on 裸のままで give it on up, one night stand tonight
彼はもう来ないでしょう今井美樹今井美樹岩里祐穂柿原朱美松浦晃久すいた電車から見る景色は 土曜の街と泣きそうな空 かるく気晴らしに出て来たけど 余計なことを思ってばかり  線路沿い 流れる窓 コスモス揺れてる 風が吹いて  彼はもう来ないかも あの部屋に これ以上  恋に見えないルールがある 言っちゃいけない言葉だったの いつか楽しんだパビリオンの 壁のチラシも色褪せてるわ  はしゃいでる恋人たち わたしひとりだけ どこへ行くの  降りだした通り雨 何ひとつ ついてない 彼はもう来ないかも 約束も これ以上  あなただけのものだったのに…  彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上 彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上
ONE THING I KNOWLOULOULOULOU松浦晃久さっきの話 本当なんだね 聞き直しかけて 口を閉ざした どうしてだろう? グレイな雲が 心に押し寄せてくる La La 恋人が できたと言うから 得意のスマイル&拍手を プレゼントしてみたけど There is one thing I know 今 わかったの 好きだったかもしれない There is one thing I know 気づかないでね このままでいたいから  ずっと前に出逢ったよね そんな話の途中だった 何もかもが変わらないね、 なんて 私が勝手に 決め込んでいただけ La La 友達と 遊びに行くから あのバス・ストップ その辺りで 降ろしてくれればいいの There is one thing I know 今 わかったの 好きだったかもしれない There is one thing I know 気づかないでね 知らないそぶりをしてね  There is one thing I know 今 わかったの 好きだったかもしれない There is one thing I know 気づかないでね このままでいたいから There is one thing I know 今 わかったの 好きだったかもしれない There is one thing I know 気づかないでね 知らないそぶりをしてね There is one thing I know 笑わないでね (There is one thing I know I'm trying not to cry before you, for you....)
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