TAKURO作詞の歌詞一覧リスト  293曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
GALAXY 新曲GLAY 新曲GLAYTAKUROTAKUROGLAY・SEIJI KAMEDA・80KIDZ想像して あなただけに咲き誇るトロフィー 証明して 叶わない夢などないと言って  それぞれの旅 秘めた想い胸を焦がす 戦う者よ目に映るものはまさに現実(リアル)  高い犠牲を払った 風が涙をさらった あなたにも見せてあげる 空が落ちる瞬間を  ALL THE DREAMER SUPERSTARS 高らかに上げる勝利の叫び ALL THE PLAYER VICTORIES 我思う ここに道を開く 不屈のSUPERSTARS 華やかな陰に涙の跡 ALL THE PLAYER DISCO TECHS 我思う故に  WAKE UP WAKE UP YEAH! WAKE UP WAKE UP YEAH!  想像して あなただけに送られる拍手 巻き戻して めくるめく朝と眠れぬ夜  GALAXY WITH A VOICE HARMONIC MELODIES 謎めいた未来 興味が尽きない All THE YOUNG DUDES 信じる者よ 間違っちゃいない 今がその時だ 目覚めろ!  (It's All Right) 誰の為にも生きてない (It's All Right) 明日の風はどっちだ! (It's All Right) あなたには見せつけたい ド派手な冴えたやり方を  ALL THE DREAMER SUPERSTARS ALL THE PLAYER VICTORIES ALL THE LOVER EMPATHY ALL THE PLAYER DISCO TECHS  ALL THE DREAMER SUPERSTARS 高らかに上げる勝利の叫び ALL THE PLAYER VICTORIES 我思う ここに道を開く 無敵のSUPERSTARS しなやかに魅せるフェアに挑む ALL THE PLAYER DISCO TECHS 我思う故に  WAKE UP WAKE UP YEAH! WAKE UP WAKE UP YEAH! WAKE UP WAKE UP YEAH! WAKE UP WAKE UP YEAH!
瞳の中のローレライClariSClariSTAKUROTAKURO謎が解けるこの瞬間 目を逸らさず見つめられる? その答えが望むものと 違うとして受け止められる?  今、微かに聞こえた 真新しい扉開く音  雷鳴の音に心促され 貴方に触れると切なく 激しさにそっと 狂おしくずっと 荒ぶる貴方はセイレーン  子供の頃 夢見た全て 手に負えなくても 今、2人 気づいてしまう 目の前にある  鍵が開く 胸が躍る 誰の声もかき消される 生まれたてのこの鼓動は 自分でさえ止められない  運命を告げる使徒に導かれ 鏡に手を添えた刹那 眼差しにそっと 懐かしくずっと 微笑むあなたはローレライ  恋心とそう呼べそうな 淡い期待と 憧れは君の手にある 君の中にある  雷鳴の音に心促され 貴方に触れると切なく 激しさにそっと 狂おしくずっと 荒ぶる貴方はセイレーン  子供の頃 夢見た全て 手に負えなくても 今、2人 気づいてしまう 目の前にいる
Tiny SoldierGLAYGLAYTAKUROTAKUROI'm a tiny soldier in the black voyager きっとここじゃ皆、共犯者 You're a lonely player Spanish prayer そんな音じゃ救えないわ  Cero uno dos  I'm so tired いっそ cry Hard soul's gonna take me home pass through this way 昼も夜も I'm so tired  Que descanses!  Sliding door It's ivory 野蛮に艶かしい A Cruel War  Cero uno dos  I'm so tired いっそ cry Hard soul's gonna take me home pass through this way 西へ東へ I'm so tired  Que descanses!
HypersonicGLAYGLAYTAKUROTAKURO雨に煙り聳え立つ摩天楼 すれ違いざま香る風模様  Yes, Summerdays 言葉にすればチンケなセリフに聞こえるけど 恋の足音 近づいて来たら Yeah  小橋の夢 100箇所で無料(ただ)のライブをやる事だ 小橋の金 100万を2時間で使い切る男は そうもう誰も止められない彼の素顔 今暴いて週刊誌に売れ  音楽業界(この世界)が求めてる破天荒 誰かれジャンル問わず無礼講  Oh Betty Blue 「どこまで行けば本当の自分に会えるかなんて」 どうでもいいさ TOSHIのドラムを聴け  小橋のシャレ 100円じゃ買えない温もりをあげよう 小橋の壁 100人の100通りのルールを超えて もうまだ誰も引き出せない彼の本音 気が狂いそう Just One More Kiss  小橋の為にさぁ、 いくよくるよ Brother  小橋の夢 100箇所で無料(ただ)のライブをやる事だ 小橋の金 100万を2時間で使っちゃう  小橋のシャレ 100円じゃ買えない温もりをあげよう 小橋の壁 100人の100通りのルールを超えて もうまだ誰も止められない彼の素顔 今暴いて週刊誌に売れ
Winter Moon Winter StarsGLAYGLAYTAKUROTAKURO凍えそうな月の下で今日も愛おしい人を想う 誰もが皆 肩を寄せて今日もこの夜を乗り越えてく  Winter Moon Winter Stars Winter Moon Winter Stars  星降る夜 君は白いコートで 息を弾ませ街の表情を見てる 右行く人も左行く人もただ 明日を占う術などなく不安を抱える  Oh これから君とどこへ遊びに行こう Oh 尚更 不機嫌な顔を上げて  幸せとか不幸せとか難しく思えるけれど 繋いだ手の温もりだけが今の二人には必要さ  Winter Moon Winter Stars  山手通り12月の追憶 テレビからはコロナのニュースばかり いつかきっとこの時を懐かしく思うだろう いつかきっと君といた冬の月 見上げるだろう  Oh 今夜は東京にも雪が降るらしい Oh 今更ジタバタしないで家にいよう  凍えそうな月の下で今日も愛おしい人を想う 誰もが皆 肩を寄せて今日もこの夜を乗り越えてく 口唇から歌が溢れ痛めた胸から希望は生まれ 眠る君に月は祈り Oh 星達が愛を添える  凍えそうな月の下で今日も愛おしい人を想う 誰もが皆 肩を寄せて今日もこの夜を乗り越えてく 凍えそうな月の下で今日も愛おしい人を想う 誰もが皆 肩を寄せて今日もこの夜を乗り越えてく 口唇から歌が溢れ痛めた胸から希望は生まれ 眠る君に月は祈り Oh 星達が愛を添える  Winter Moon Winter Stars Winter Moon Winter Stars
永遠を名乗る一秒GLAYGLAYTAKUROTAKURO大通りでは 雪像が出迎え 光の輪の向こう あなたがいる 優しい別れ 懐かしき再会(であい)が 繰り返される いにしえの町  時々不安な顔をするけど 伝えたい想い 憧れ 愛  あなたを想うたびに 心温かくなる こんな寒い日は 永遠を名乗る一秒 あなたが笑ってる わたしも笑ってる それは生きること ひたすらに ひたすらに  氷を踏んだ 恋人達がはしゃぐ 冬が始まる 北国の合図 白く染まるほど 愛が見えるみたい 凍える手が示す 愛の深さ  街灯に注ぐ粉雪の向こう 悲しい過去を撫でる大聖堂  あなたのこれからに わたしもいますように 踏み締める雪は 永遠を名乗る一秒 あなたが泣いた時 世界も涙に染まる それは生きること ひたすらに  あなたを想うたびに 心温かくなる こんな寒い日は 永遠を名乗る一秒 あなたが笑ってる わたしも笑ってる それは生きること ひたすらに ひたすらに
漂えど沈まずGLAYGLAYTAKUROTAKURO華やかな街の視線ほど惨めなものはなくて 求める愛の答にも似た後姿(すがた) 独りでただ見つめていた 過ぎた日々にうつむいたままの自分のこと からかうようにいつの間にか試してる  ただ愛を乞う者 愛にのめり込んだ者を愛は追い越してく 抱きしめて もう言わないで悲しいほど愛らしく YES, We are all alone 誰のせいでもないから自分の事はもう許して  うらぶれた路地の片隅で無理して作る東京の顔 少しずつ理想を失い荒れてゆくあなたを見たくはなかった 枯れた夢にすがって生きてる互いの事 責め合うようにそれでもまだ一緒にいるね  今、燃え尽きるまで求め続けていた愛はもう2度と帰らない もう何もかも もう何もかもいらないから泣かせて YES, We are all alone ヒビ割れた心をただ静かに弔うこんな夜は YES, We are all alone 浮かばれずども沈まず誰かを想い漂うだけ  不思議な道に迷い込む寡黙な子羊達 ただあるがまま流離(さすら)い探してる あなたへと続く遥かなる道を  ただ愛を乞う者 愛にのめり込んだ者を愛は追い越してく 抱きしめてもう言わないで悲しいほど愛らしく愛らしく YES, We are all alone 知られざる人生(かわ)の中を誰もがずっと彷徨い生きるんだ YES, We are all alone 誰のせいでもないから自分の事はもう許してほしい
Holy KnightGLAYGLAYTAKUROAUDIO 2 AUDIO崩れ行くメロディーライン 終わらない週末のよう 誰にも知られず 太陽は朽ちてゆくの 始まらないストーリー 加速するストーミー Tonight これは現実なの?聞き返した 答えはない  Holy holy Holy Knight Holy holy Holy Knight  崩れ行くメロディーライン 終わらない週末のよう 誰にも知られず 太陽は落ちてゆくの 始まらないストーリー 加速するストーミー Tonight これは現実なの?聞き返した 答えはない  Holy holy Holy Knight どちらも不正解という正解 Holy holy Holy Knight 彼女にはわからない わからない  手を伸ばせば情に触れる 形のない摩天楼の 空の向こう記憶の空 微かに聞こえる 誰かの声  Holy holy Holy Knight 望んだ全てその手にあることも Holy holy Holy Knight 彼女にはわからない わからない わからない  Holy holy Holy Knight どちらも不正解という正解 Holy holy Holy Knight 彼女にはわからない わからない わからない
桜めぐりGLAYGLAYTAKUROTAKURO今年も桜並木を仰ぎながら君を想えば あの頃 夢見た景色 誓い合った制服の群れ  悩み打ち明け熱い涙を分け合いすべて分かち合い道ゆかば  旅待ち顔の諸君(きみたち)を忘れない 春風の中 眩しくたおやかに 桜巡りとあなたは言ったのか? 惜別の風に流され聞こえない  港を出る船を見て遠くの国へ思い馳せれば いつかはこの海へ出て自分の居場所探しに  いつも悩んで傷つく君は誰でもない自分をさすらい 生きてたの  かけがえのないあの日々を忘れない 僕らがとうに失った情熱は 桜巡りの知らせは届かない 惜別の声 昨日の事のよう  都会の暮らしで君は何を思い生きていますか? 激しく心を揺らす怒りを秘めていますか?  流れる景色 窓にもたれてもう一度自分を信じてみる  旅待ち顔の諸君(きみたち)を忘れない 春風の中 眩しくたおやかに 桜巡りとあなたは言ったのか? 惜別の声に流され聞こえない
祝祭GLAYGLAYTAKUROTAKURO蜂起した日を決して忘れない 自由へ背伸びした少年が震えてる あなたはまるで騎士の眼差しで 世界の矛盾へと声をあげるだろう  さぁ共に戦うのだ!  夢見たのは誰?鮮やかな瞳 恋したあの日の喜びを抱いて 心に宿した悲しみを慈しむよう 母なる大地よ Freedom Only  敵も味方も本当はないはずと 優しさで包んだ共存の火を灯せ 言葉を少し工夫すればいい 塞がれた歴史を塗り替える時だ  さぁ友よ祝祭の日だ!  全ての兵士が武器を置く時 僕らは知るだろう 命の意味を あなたに託した その小さな種はやがて 父なる広野を花で埋めるだろう  なぜ?なぜ?  さぁ共に夢見るのだ!  泣いてるのは誰?辛い毎日 悲しみ癒した 安らぎの天使 人間どもはいつも最後の最後に間違える それでも愛おしい Freedom Only  Freedom only helps you say goodbye. True love to be loved in freedom only.
Winter, again菅沼久義(Vacances”)菅沼久義(Vacances”)TAKUROTAKURO無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる  のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる  過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…  降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…
BAD APPLEGLAYGLAYTAKUROTAKURO僕らの未来が見えなくなって 彷徨う心は千切れた雲のよう どんなに明日を願ってみても 愛なき世界が手招きをする  空を駆ける星たち 宇宙を巡る死の淵 慰めのない日々 いつか答えが出る 挑み続けている者よ 楽園を捨てた者よ さぁ聞きなさい 心を開いて  決して祈りは捧げない 今宵の月を見上げるだけ 落ちた林檎が見た夢はとても細やかな幸せだった  I'll Be…There For you  もつれた会話を繰り返し 疲れた身体を横たえる時 窓越し揺れるレースの向こう 優しく爆ぜる雨音を聞く  海を渡る鳥たち 疫病(やまい)を運ぶ人間(ひと)たち 行き先不明ならそれもいい 握りつぶした幸せに 粉々に砕いた愛に さぁ詫びなさい膝をついて  昔せし我がかねごとの 悲しきはいかに契りしなごり 私の声が震えるのは恋しいからじゃないと知って  「もういいかい?」「まぁだだよ」 「もういいかい?」「まぁだだよ」 「もういいかい?」「まぁだだよ」  それは異人たちとのかくれんぼ  決して祈りは捧げない 今宵の月を見上げるだけ 落ちた林檎が見た夢はとても細やかな幸せだった  I'll Be…There For you
SHINING MANGLAYGLAYTAKUROTAKUROまあね ここまできたならね そうね やるしかないでしょう ですね 最後にひとつだけ 真心をありがとう  もうね あの人の輝きは そうね 本物と言えるでしょう あのね ここからは一人きり 孤独と戯れあって  張り合いのない日々に あなたの勇気 私の心を揺さぶった  SHINING MAN 飢餓の海を渡れ 泳げ 泳げ 泳ぎきれ Believe in yourself 息継ぎが苦しくても  SWIMMING MAN 飛魚の群れを越え 掴め 掴め 掴めるまで 諦めないその目に宿る青い魂よ  位置について よーい、ドン  じゃあね ゴールで会いましょう そうね 流れる風が心地 いいね 試合が終わったら あなたを抱きしめよう  煌めく人のままに あなたの勇姿 私の予想を飛び越えた  SHINING MAN 蜘蛛の糸をつかめ 登れ 登れ テッペンまで Believe in myself 空高く天まで登れ  IRON MAN 勝利の女神のキスを 奪え 奪え 奪いとれ 今こそお前が栄光をつかめ  位置について よーい、ドン  SHINING MAN 飢餓の海を渡れ 泳げ 泳げ 泳ぎきれ Believe in yourself 息継ぎが苦しくても  SWIMMING MAN 飛魚の群れを越え 掴め 掴め 掴めるまで 諦めないその目に宿る赤い閃光  SHINING MAN 蜘蛛の糸をつかめ 登れ 登れ テッペンまで Believe in myself 空高く天まで登れ  IRON MAN 勝利の女神のキスを 奪え 奪え 奪いとれ 今こそお前の限界を超えろ  Too shy shy SHINING MAN  位置について よーい、ドン
BETTY BLUEGLAYGLAYTAKUROTAKURO・SEIJI KAMEDAざわめく心を諭して眠る 小さな希望(ひかり)は 思い出の夏を変えてくれたね まだ見ぬ明日に描く景色にあなたのままでいて 微笑みの朝に慰めの夜に  Give It Away Give It Away 寄り添い続けたらなおダメになるから 今でも好きだと言い切れるけれど もう無理なコトわかっているけど  夢見るようなLady 時折りそっと織りなす木綿の様な恋 見つめていて欲しい 2人が去ったこの部屋に置いた別れの理由(わけ)は 灰になって風にさらわれて くもりガラスの向こう消えてゆく  理想に頭を垂れる現実 現実に媚びた理想 そこで生きるには人間(ひと)は脆いね  Everyday Everynight 何も失わず生きられはしない 今でも好きだと言ってくれるけれど もう終わりだとわかっているけど  泣き出しそうなLady 時折りふっと輝くガラスでできた恋 幸せに見つけた あなたが恐れていた小さな綻びは 澱となって心に沈んで不透明なままの夢の跡  秋の空はフラれた恋のインビテーション あなたは優しすぎてそれが弱さになるから  夢見るようなLady 時折りそっと織りなす木綿の様な恋 覚えていて欲しい 誰もが去ったこの街で生きた人々の祈りを ひとり去ってまたひとり去って歴史の渦にのまれ消えてゆく
パーフェクトウーマンピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke・TOSHiYASo 誰より特別な君だけを 追い掛けよう 全てを賭けても  So 何より輝いたその姿 釘付けだよ 君はパーフェクトウーマン  I'm never gonna give you up I'm never gonna change my mind 何度でも僕は虜になる  アバウトなままで良いから まだ答えを出さないでおこう tonight  心は予測出来ないから 朝には恋に落ちてるかも  まだそっぽ向いた君のその横顔 振り向かせたいからおどけてみせるけど  So 誰より特別な君だけに 追い付けない 全てを賭けても  So 何より輝いたその仕草 息をのむよ 君はパーフェクトウーマン  I'm never gonna give you up I'm never gonna change my mind 何度でも僕は虜になる  例え何万回でも その笑顔を 見られるのならばおどけてみせるから  So 誰より特別な君だけを 追い掛けよう 全てを賭けても  So 何より輝いたその姿 釘付けだよ 君はパーフェクトウーマン  I'm never gonna give you up I'm never gonna change my mind 何度でも僕は虜になる So 何度でも僕は虜になる
君のコンシェルジュピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke「おはよ」また君のひと言ではじまる朝は 変わらず今日もすがすがしいけど 昨日の喧嘩もまるで忘れてるみたいだ 寝ぼけた瞳で見つめて  僕の毎日は君の思い通りなんだ 呼べばすぐさまいつでも駆けつける 週末はどこ行こう?旅行だって計画して 隣で誰よりも君のこと僕だけが笑顔にしてみせる ほらまた  笑って泣いて 怒ってたって僕には通用しないよ 君はいつだって 光ってるって 目立ってるって よそ見なんてしてられる余裕ないよ 無茶でもワガママでも良いけど 君の望みを叶えられるのは僕だけが良い  君が気まぐれに思いついたデートプランで また今日も僕の1日は決まる 君が選ぶなら僕はどこでも着いていく 出かけようお揃いの靴で  甘やかしすぎだって誰かが言うけれど 君が願うならそれが正解なんだよ 次は何をしよう?退屈させないから 隣で誰よりも君のこと僕だけが見つめていたいから もう一度  怒って泣いて すましてたって僕には通用しないよ 強がってたって 分かってるって バレてるって 遠慮なんてするだけ無駄なんだよ 無茶でもワガママでも良いから 僕の前ではいつもそのままの君でいてほしい  ありふれてた僕のこの人生に 訪れた奇跡 君はまるで 太陽よりも僕だけを照らしてる 星のようだ ほらまた  笑って泣いて 怒ってたって僕には通用しないよ 君はいつだって 光ってるって 目立ってるって よそ見なんてしてられる余裕ないよ 無茶でもワガママでも良いけど 君の望みを叶えられるのは僕だけが良い  涙も笑顔もいつもそのままの君でいてほしい
FlyピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke羽を怪我したその鳥は小さな細い足で大地踏みしめた こうして歩くのは生まれて初めてだった  すぐに足はボロボロになった どんな場所にも翼広げてた まるで昨日まで作り話のよう  強く強く もがいてみるけれど 遠く遠く 離れた群れが このまま独りだと邪魔をするんだ  風はただどんな時だって吹いていて 空はどこまでも広がって 立ち止まる僕のこと 追い越していく 他愛ない日々何故か輝いて 胸の中で今膨らんで 悔しくて儚くて 願うだけで精一杯で  疲れきったその小さな羽は夕べのせいでさらに曲がっていた 何度も何度でも情けない自分責めた  それでもまた動かそうとして羽はついに動かなくなった どうしてこんなにも奪い去るんだろう  高く高く 祈ってみるけれど ひどくひどく 痛んだ傷が 追いつけはしないと胸を刺すんだ  風はただこんな時も吹くだけ 空は変わらず見下ろして ちっぽけな僕のこと 気になどしないで 過ぎていく時の流れがそうやって 何もかもを連れ去っていく 少しずつゆっくりと痛みすら遠のいていくけど  ただ空へ鳥はまた夢を乗せ 風を切り明日を目指して 誰よりも高々と飛んでいくけど 何よりも悔しくて空を見て 胸痛めたその涙が これからも僕のこと 強く羽ばたかせるだろう
fall in loveピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisukeただ fall in love 私のこの胸は 世界で一番のあなたを求めている 油断してたらあなたより優しい誰かの元へと 飛んでっちゃうからね 知らないからね  あなたが褒めてくれたなら それだけで他にはいらない そうまるでこの宇宙の中心みたい あなたが側で笑ってる それだけで何故だか全てが輝いて 何よりも力になる  新しいワンピース 早起きして巻いたヘアースタイル いくつ気がつくかな?的外れなあなただから  でも fall in love 私のこの胸は 世界で一番のあなたを求めている その昔から“恋は惚れたもん負け”って言うけど こんなんじゃ悔しいから ただ never stop 高鳴るこの胸は 今日もあなたのひと言を求めている 油断してたら あなたより優しい誰かの元へと 飛んでっちゃうからね 知らないからね  時に見せるその表情は無邪気な少年のよう その瞳に私は映らない 何故か全て失ったような気持ちになる  いつも通り デートコース 不安な私に気付かない 「このままで良いかな…」眠れない夜 越えられない  でも fall in love 懲りずにこの胸は 世界で一番のあなたを求めている “男は追いかけさせなきゃダメ”だなんて言うけど 簡単にいかないから ただ never stop 募る不安だけが 今日も私のこの胸を満たしていく 思い出すのはいつもあの頃の あなたの笑顔と温もりだけ  涙を流してはじめて 慌てて私へ駆け寄って いつも的外れの「ゴメンね」ばかり こんな時だけ抱き寄せて「好き」だなんて  でも fall in love 私のこの胸は 世界で一番あなたを求めている その昔から“恋は惚れたもん負け”って言うけど こんなんじゃ悔しいから ただ never stop 高鳴るこの胸は 今日もあなたのひと言を求めている 油断してたら あなたより優しい誰かの元へと 飛んでっちゃうからね 知らないからね
poster girlピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisukeOh baby in the club 君の歩いた後は 群れをなすよ どんな男も ピュアな表情とその body 翻弄されてゆく everybody  ありのままのその仕草でも 太刀打ち出来ない位 あらわになるその胸元を please me  Just like a poster girl Let's get party I don't wanna stop 止まらない  Just like a poster girl shake your body ただ君と踊りたい  呼び止めて Let me take you there It's just gonna get way better  Oh baby in the club 君を取り巻く群れを 何度も何度も沸かせて踊る ピュアな本能とその body 魅了されてゆく everybody  あきれるほどその腰つきに視線奪われて辛い ありえないほど熟れた唇で kiss me  Just like a poster girl Let's get party I don't wanna stop 止まらない  Just like a poster girl shake your body ただ君と踊りたい  呼び止めて Let me take you there It's just gonna get way better  夢の続きでも眺めてるほどの 君のその姿 まるでそう poster girl  どこまでも飲み込まれてゆく all night  Just like a poster girl Let's get party I don't wanna stop 止まらない  Just like a poster girl shake your body ただ君と踊りたい  呼び止めて Let me take you there It's just gonna get way better
キミニアイタイピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke近頃心が疲れてきて ふいにわけもなく涙が出て 耳塞いで 瞼閉じて どうにか今日を乗り越えてる 未来がどうなるかなんて分かんない もうこれ以上強くなれないから 笑顔をただ保つだけで精一杯で  息を潜めた街 綱渡りのような日々 こんな夜は胸が苦しくて もう  君に会いたい ただ目と目合わせて話したい 笑顔、泣き顔、分かち合いたい いつだって側に居たから  君に会いたい 同じ景色肩を並べたい ずっとあの頃と変わらない 何気ない日々を君と重ね合いたい  変わってしまった暮らしの中で気付けた事も確かにあるけど 強い不安に襲われてしまう そんな瞬間がある どこかに答えがあれば まだ少しは前を向けるのかな ねぇ神様、このクイズのわけ教えて  空っぽの日々では らしく居られないから こんな夜は君が恋しくて もうたまらないんだ  あと何回長い夜を越えれば君に会えるだろう 当たり前過ぎて忘れかけてた事 独りきりでは心の隙間 誰も埋められないから またあの頃みたいに  君に会いたい ただ目と目合わせて話したい 笑顔、泣き顔、分かち合いたい いつだって側に居たから  君に会いたい 同じ景色肩を並べたい ずっとこれからも変わらずに 何度でも  君に会いたい 向き合ってまた夢語りたい 移り行く季節を見ていたい いつだって側に居たくて  君に会いたい 同じ空明日を願いたい きっと今はまだ遠くても 変わらない思いを君と繋ぎ合いたい
Life is カーニバルピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke頭空っぽにして始めよう 今世紀最大級の改革を 昨日までの自分にさよなら告げるなら後に続いて  Happyじゃないならいっそ全部取り替えて 新しい自分コーディネートしよう 似合う似合わないなんて関係ない 着たいモノ着れば良いんだ  独りきりじゃ不安なら 僕らが先を行く ついて来て ほら立ち向かうなら 他人の決めたルールに縛られるなんて無意味なだけだろう  だから飛び込むんだ(まずはせーので take off) 怖くても行くんだ(後で考えよう) 不安なんて数えたって膨らむだけだから  君は変われるんだ(無傷じゃ掴めないもの) まだまだ行けるんだ(見つけたいだろう) 馬鹿になるんだ僕たちと  君が手にしたそのヒントをあざ笑う輩には こっちからお断り聞く耳なんて NO 「ご忠告感謝します」幸せなら自分で掴み取るから  悩んでもがいて涙枯れて独りじゃ不安で夜が明けても 歩きだした君はそうさ あの日から変わり始めてる  今の自分じゃ不安なのは 君だけじゃないからついて来て ほら変わりたいならまず環境から変えるべきだったのさ 君なら乗りこなせる  だから飛び出すんだ(まずはせーので take off) その手を離すんだ(後で考えよう) 悩みなんてやってみたら 意外とチョロいもんさ  君は変われるんだ(無傷じゃ掴めないもの) まだここからなんだ(見つけたいだろう) 胸を張るんだ共に行こう  目の前に立ちはだかるどんな壁も 何度だって立ち向かってブチ壊そう 一度目ではダメだったなら 二度目三度目何度でも立ち上がれ いくら挑んだって良いんだ 勝つまで続けりゃ良いんだ ルールなんて書き直せ 君が変われるならそれだけが答えだろう  だから飛び込むんだ(まずはせーので take off) 怖くても行くんだ(後で考えよう) 不安なんて数えたって膨らむだけだから  君は変われるんだ(無傷じゃ掴めないもの) まだまだ行けるんだ(見つけたいだろう) 馬鹿になるんだ僕たちと
スパイシーガールピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisukeどうせロマンティックダンシングナイト 不条理な街じゃきっと 安眠なんて無い 踊れ it's alright 答えなんてもう無い ルールなど通用しない こんな世界じゃもう笑うしかない  アイツの話題?今夜も僕に得の無い? Oh baby 会ってまだすぐじゃない どうせこの店の会計 なんか申し訳ないみたいな態度とってどうせ「そりゃ当然」と バイト代は奪われ fly また君のペース  肝心なのは 見てるだけで 体が火照る そんな事より 苦しみとか痛みから 君を守れるのかどうか  ロマンティックダンシングナイト 不条理な関係じゃきっと 世間体は辛い 浴びせるスポットライト 持久力勝負じゃない 待つのは得意技 どんどん抜け出せなくなる魔法  「ねぇこの後どうしよう?」 なんて気紛れな君のワンフレーズで 今日もまた朝まで懲りずに付き合う driving All night long 毎度防戦の一方 僕だって男だって ただ優しいだけじゃないぞ?  時にはただサヨナラと 自分を守ってみるけれども 寂しそうなその背中 今追いかけちゃ負けだって  ロマンティックダンシングナイト どうしようもない状況もきっと 愛で計れない お手上げ so high 正論なんて無い 誰もが愛想つかす それでも望んでしまうんだろう  ロマンティックダンシングナイト 本当は誰よりも 愛が足りない だから支えたい もう戻れはしない それならこのまま君の側で笑っていよう  どうせロマンティックダンシングナイト 不条理な街は今日も 感心なんて無い ご自由に let's dance 答えなんて出ない 今宵もどうしようもないこんな世界で君と踊ろう
まぎれもなく今、恋してるピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke夕暮れの街一人きり思い出すのは 僕にはちょっと手の届かない君の笑顔ばかり 知り合ったのは運命のイタズラだったね まるで時が止まったようだった 今でも忘れない  年上の恋人と相変わらず続いてるかな? 隣に立って歩くだなんて高望みはしない たぶん君は振り向かないから せめて恋の魔法で  神様が今夜君に会わせてくれたなら たとえほんのひと時でも笑顔が映す夢を見ていられるのに ため息は夜空彩るまるで天の川 叶いもしない願いだけ膨らんでいくよ 僕はまぎれもなく今、恋してる  無駄な話は口にしない そんな君から 会えない?なんて 相談だなんて少し期待しちゃう 頭をよぎる年上の噂の彼と もしかすると何かあったの?一日そればかり  あなたにピッタリの人だと思うけどどうかな? 予想外のセリフにぎゅっと痛んだこの心 きっと君は気付かないだろう だけど恋の魔法で  神様が今夜君に会わせてくれたから たとえ少し悲しくたって笑っていよう こうして話せるだけで 僕の世界にもまるで夜空の星たちが輝きを届けてるようだ 悔しいけど僕が恋した相手は君なんだ  何度目になるだろう?もう忘れようって 君には相手がもういるんだって 分かっているのにまだまだこの胸離してはくれないんだろう? 何故よりによって君じゃなくちゃダメ? 胸の高鳴り止められない 報われないのなら せめてもう一度だけ  神様が今夜君に会わせてくれたなら たとえほんのひと時でも笑顔が映す夢を見ていられるのに ため息は夜空彩るまるで天の川 叶いもしない願いだけ膨らんでいくよ 僕が恋した相手は君なんだ
僕にもできることピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisuke午前二時 眠れず真夜中に 思い出す いつかのあのヒーローを 真似ておどけた日 空も飛べてた夏 答えならハッキリ分かっていたのに ひとつずつ 少しずつ どこかに落としてしまったみたい  背伸びして出来るだけ誰より早く なりたかった憧れの大人になれてるかな? ねぇ一体どう思う? 二歩下がっての繰り返し 誰かに譲って損してばかり なんだか君にも会わなくなっちゃったな  涙こぼれないんじゃなくて 本気じゃない自分に甘えてたんだ だけどこのままじゃ何も誇れやしないから 少し呼吸整えたら歩きだそう  戸惑いながら見失いながら 誰もが悩んで迷って今日も生きていく ズルいこともすれば 忘れちゃうこともあるし 上手くいくことなんて時々  例えば誰かが手にしてるような 特別な何か今まだ見つからずにいたって 探してもがいた日々があるから人は誰かに優しくなれるのかも きっと明日も  一歩踏み出した はたからみればちっぽけで吹けば飛んでいきそうな生まれたばかりの勇気  無くさないように はぐれないように 腕の中今抱き締めた  涙あふれてしまうのは 別に弱くなったからじゃないんだ 胸が痛むのは目をそらさずにいるから 気付けたなら走り出そう 振り返っても止まらないように  何が良くて何が悪いって 答えなんてまだ出るハズなくて 繰り返すその向こうにぼんやり浮かびだす未来に 問いかけられても行かなきゃ分かんない まわり道しなきゃ気付けなかったのかも知れない  時に誰かが同じように いつか何かに悩んで迷って躓いていたなら 隣で肩を貸し話をさせてほしい 上手くいくことだって時々  この先どこまで探し続けても 特別な何かなかなか見つからずにいたって 求めてたどった日々が気が付けばいつか誰かを優しくしてるのかも きっと明日も
青春は残酷だGLAYGLAYTAKUROTAKURO発車のベルが鳴ってドアが閉まる頃 太陽の季節が音を立てて去った 頷いて深呼吸ため息なのかも 急速に色彩は禁じられてゆく  街角 音楽に足を止めてはひとり 今にも“恋する二人”が流れてきそう  真夏の夜空かけたあの花火 僕らの精一杯の淡い恋を乗せ 今でも思い出してしまいそうな 永遠に不滅 青春は残酷だな  なんとなしに別れて数年が過ぎた 人混みの中でああ 君の匂いを嗅いだ 走馬灯の行方を僕は追いかけ 大事な人の忠告(コトバ)を聞き逃してしまう  窓から差し込む強い西日を受けながら 離別れのリズムどちらともなく爪弾いて 「今でも好き?」と問われてももうわからないよ 誰しも美しすぎる罪を編み上げながら  あした恋人に出会うような そんな予感に胸膨らませていた いつかこの堪え性ない心 すこし早すぎる青春 愛を避け  真夏の夜空 染めたあの花火 僕ら見逃して蒼い夢の機微 今では思い出すはずもないさ 永遠に不滅 青春は残酷だな 不滅 青春は残酷だな 不滅 青春は残酷だな
FRIED GREEN TOMATOESGLAYGLAYTAKUROTAKURO夕映えにほら昔見た映画の良かった場面を重ねてる無邪気さを纏う笑顔達 待行く人がその時の自分の置かれた立場で違って見えた 隣の君はどう思うの?  揺るぎない誓いと手を振る仲間の声が今でも耳の奥に響いて眠れない 誰も責められぬ今の暮らしは君にどう映る?  口ずさむメロディに惹かれる様に 大切な言葉達はそこまで来てる 色とりどりの花を見た日の君が 息を弾ませ手渡した譲れないモノ HEART & SOUL  世の中じゃ今、しがらみが多くの人を悩ませて その上に長引く不況に舌を巻く 僕たちはまだ数々の連鎖で誰かの願いや夢を消す現実を見つめられないの  苛立つその胸を支えるものは何?誰もがこの星に生まれた意味は何? たまにはそんな大袈裟な事など考えてみてよ  心ないやり取りで傷付かぬ様に 祈る様な毎日を君の隣で どんなに長い夜もいつも歌ってた あの歌の続きなどを今度教えて そしてまた僕は喰らう 明日がどんな日々でも構わない  通ってたホイッスルストップカフェ(みせ)はもう潰れて消えたけれど どれほど素晴らしい時間を過ごしたろう 昔よく2人観てたフライドグリーントマト(えいが)の終わりみたいだね  色づいたメロディが動き出す様に 君の愛したこの場所にまた春が来る 弾けそうな笑顔に添えたピースサインに 訳もなく切なくなってふざけていたね そして色とりどりの花を見た日の君が 息を弾ませて手渡した譲れないモノ LOVE & FREE & PRIDE
カーテンコール城田優城田優TAKUROTAKURO忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた  もう真夜中 疲れ果てた男が 無邪気に踊る幻想を数えて Woo…  幾つもの傷跡だけが残るようじゃ 隣で眠る貴方の事もそう辛いだけ サヨナラの意味が解るまでに 何度 サヨナラを言えばいいのか  あの少年が追いかけた永遠の夢 拍手の中で静かに揺れる  消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない Woo  ALONE Oh 悲しみの深いうねりの中で Oh 激しさに導かれ 息絶えるほどの溺愛を過ぎて せせらぎにたどり着いた…  消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない  ただ存在るだけで そして それは 何の曇りもない  忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた…
思い出と呼べる日までピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisukeあなたがここから居なくなったその時から 私の住む世界なら元通りに戻ったから  何気ない日々にふと気付けば笑うことも それなりには増えたけどその度に思い出すの  あなたの手掴んでこれからもずっと 変わらず歩いてくなんて 未来を描いていた「さよなら」だなんて言えないまま  今も愛してる 誰よりもあなたを 覚えている その笑顔その声を もう戻れはしないのに私は欲張りだね  いつも誰よりも見つめてた あなたのその瞳に私はもう映らない いつかきっと笑って手を振るから まだ抱きしめさせて  あなたのせいだと何もかもそう思えたなら 少しはこの心だって軽くなるみたいだけど  優しいあなただから最後までずっと 私を責めることなんてしないと知ってたけど 「ありがとう」なんて言えないまま  だけど愛してる ただ一人あなたを 求めている その心その全て 戻れないと分かってても私はワガママだね  きっと誰よりも側にいた あなたのその名前を私はもう叫べないけど いつかきっと思い出だと笑うから まだ抱きしめさせて  もしもどこかでまた会ったら あなたにこれ以上困った顔させたくない 涙はきっと隠すから 「ごめんね」なんて二度と言わないで  今も愛してる 誰よりもあなたを 覚えている その笑顔その声を もう戻れはしないのに私は欲張りだね  だけど愛してる ただ一人あなたを 求めている その心その全て 戻れないと分かってても私はワガママだね  きっと誰よりも側にいた あなたのその名前を私はもう呼べないけど いつかきっと思い出だと笑うから まだ抱きしめさせて  まだ抱きしめさせて
キミハマジックピーターパンJr.ピーターパンJr.TAKUROKeisukeただの magic…  揺れる dance floor 出会った君は 派手なメイクにリップ 真っ赤に際立って 他の誰も霞んで見える どれほど眺めたって足りないくらい  靡かす長い髪 悩める表情に 胸の高鳴りが止まらない  夢のような magic 今目の前に訪れた 君はまるで magic その瞳に溶かされ 朝まで fall in love  徐々に dance floor 熱くなって 火照る君がもう より一層眩しくて どうやってチャンスを作るかだけ何度もイメージしてるけど  しなやかなその首筋まで 辿り着けたなら止まらない  夢のような magic 今目の前に訪れた 君はまるで magic その瞳に溶かされ 朝まで fall in love  触れたなら 消えそうで 魅せられた 夜は終わらない  踊る君はまるで輝くイリュージョンショーの主役のようで そのカラクリ見破りたい トリックを探すけど  夢のような magic 今目の前に訪れた 君はまるで magic その瞳に溶かされ 朝まで fall in love  触れたなら 消えそうで 魅せられた 夜は終わらない  ただの magic… 君は magic…
KYOTO踊ろう ASHITATO歌おうKyoto Film Festival BandKyoto Film Festival BandTAKUROTAKUROドレミファソラシド 上手く歌えたら いつもみんなは笑顔 窓の外は優しい風 夕暮れの刻 ドキドキワクワク 手と手繋いだら 君の気持ちがわかる? 心ひとつ 見上げたら一番星光る  花から花へ 愛から愛へ あぁ夢までなんぼ 天まで届け 人から人へ 唄から唄へ 今逢いにゆきます 心弾ませて  心弾ませて  ドレミファソラシド 上手く歌えたら 僕と踊ってくれる? 涙かくれんぼ 嬉しい日も悲しみの日も ドキドキワクワク 夢でもし会えたら 君と僕仲直り 遊び大好き 明日もまた一緒に歌おう  君は友達、ずっと友達 今日は記念日 広場に行こう 君と僕との夢を叶えよう 今日は記念日 仲良く踊ろう  (Tomorrow Tomorrow Somebody's Dream will Come True)
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
流星のHowlGLAYGLAYTAKUROTERU孤独の淵に佇みながら 夢を求めてまた裏切られ いつまで待てば出会える? この切なさはどこまでも続く  曖昧な栄光(ひかり)は その少年を変えてく いつか自分を誇れるまでは 挑み続けるよ Diamond Days  ここから全てを出し尽せ 今日が未来(あした)を変えるなら Unlucky Star 報われぬ君の声細く 確かな事は1つだけ You're my star  「もう祈る必要も無い」と言って 最後の場面 幕が上がれば 流れ始める汗に 想い出 重なるシルエット  優しさに背を向け そう泣いた日もあったよな 疲れた身体 横たえもせず 振り絞る夏の声 Summer Ace  Life is a game サイレン鳴り終わる時 誰もが儚い流れ星 Unlucky Star めくれないページ 君のストーリー 誰にも読まれずに閉じて Falling Star  君と出会った時の 眼差しが愛おしい 友よ、もういいよ これ以上は無理しなくていい  残酷なものだね なぁ、目に映る全ては いつか役目を終えてゆくなら 美しく燃え果てる方がいい  You're my star 全てを出し尽せ やらずに後悔するのなら Unlucky Star 青春の終わりに 確かな事は1つだけ You're my star
Into the Wild ~密~GLAYGLAYTAKUROTAKUROHey Now Hey Now 知りすぎたSilly Girl  Hey Now Hey Now 言いかけてPretty Bad  Hey Now Hey Now 閉ざされたBack Door  Hey Now Hey Now 笑わないStarlet  Don't stop before you know あわてず騒がずに… Don't stop before you know いかが?  Help me  Hey Now Hey Now 眼に映るBlack Sight  Hey Now Hey Now どこまでもCritical  Hey Now Hey Now 変わりゆくTOKIO  Hey Now Hey Now どことなくいびつ  Don't stop before you know 風の地図を開け Don't stop before you know いかが?  Into the wild 遠く… This is my way 星よ  心が選んだ道を共に駆けてゆくStar Tours 光の速さで過ぎ行く時を ゆるめ風に向かう  Run For Pride  Hey Now Hey Now 知りすぎたSilly Girl  Hey Now Hey Now 言いかけてPretty Bad  Hey Now Hey Now 閉ざされたBack Door  Hey Now Hey Now Duh  Don't stop before you know あわてず騒がずに… Don't stop before you know いかが?  Into the wild 闇に This is my way 解け  Into the wild 熱き This is my way 魂よ  心が選んだ道を共に駆けてゆくStar Tours 光の速さで過ぎ行く時を ゆるめ風に向かう  Run For Pride  Into the wild This is my way  Into the wild 遠く… This is my way 星よ  Into the wild ここに This is my way 誓いを  Into the wild This is my way  Into the wild This is my way
Into the WildGLAYGLAYTAKUROTAKUROHey Now Hey Now 知りすぎたSilly Girl  Hey Now Hey Now 言いかけてPretty Bad  Hey Now Hey Now 閉ざされたBack Door  Hey Now Hey Now 笑わないStarlet  Don't stop before you know あわてず騒がずに… Don't stop before you know いかが?  Help me  Hey Now Hey Now 眼に映るBlack Sight  Hey Now Hey Now どこまでもCritical  Hey Now Hey Now 変わりゆくTOKIO  Hey Now Hey Now どことなくいびつ  Don't stop before you know 風の地図を開け Don't stop before you know いかが?  Into the wild 遠く… This is my way 星よ  心が選んだ道を共に駆けてゆくStar Tours 光の速さで過ぎ行く時を ゆるめ風に向かう  Run For Pride  Hey Now Hey Now 知りすぎたSilly Girl  Hey Now Hey Now 言いかけてPretty Bad  Hey Now Hey Now 閉ざされたBack Door  Hey Now Hey Now Duh  Don't stop before you know あわてず騒がずに… Don't stop before you know いかが?  Into the wild 闇に This is my way 解け  Into the wild 熱き This is my way 魂よ  心が選んだ道を共に駆けてゆくStar Tours 光の速さで過ぎ行く時を ゆるめ風に向かう  Run For Pride  Into the wild This is my way  Into the wild 遠く… This is my way 星よ  Into the wild ここに This is my way 誓いを  Into the wild This is my way  Into the wild This is my way  Into the wild This is my way
反省ノ色ナシGLAYGLAYTAKUROJIRO本日をもちまして いい人を辞めました 長年のご愛顧に 感謝してそしてさようなら  本心は語るまい 恨みとかつらみとか 金輪際会わないでしょう お身体をどうか大切に  Get Our Life Back Together  終盤のあんたと言えば 傲慢なひとり舞台さ 社内中を敵にまわして 平静がせせら笑ってらぁ  Give me some truth “本日も反省の色はなし”  ご指名をいただきました 元秘書の亀田と申します 先生は何も知りません 私(ワタクシ)が全部やりました  後悔をしているんだろう? 前ほどの威勢がないな 人として生きてゆくなら 真実を今語んだよ  禁断の扉を前に 語り継がれる墨東綺譚 冗談は顔だけにして 平成がせせら笑ってらぁ  Give me some truth “本日も反省の色はなし”  Give me some truth “本日も反省の色はなし”
Flowers GoneGLAYGLAYTAKUROTAKUROため息で染まる夜に口づけを 迎える朝には重たい体を ホコリにまみれた俺のプライドに そそいでやるのサ 赤く流れる血を  心にそそいだ DESIRE 冷たい体で BODY TALK LAST NIGHT YOU LOST DESIRE  こんな夜に感じられない 君の言葉が胸に響いて 君の涙が胸にささって 君のすべてが 君のすべてが心にうもれてく  SHOW ME YOUR IDENTITY その裏をクロスさせれば それぞれの価値も幼稚な言い訳 作られた歴史の上を歩くぐらいなら この目を潰して君に捧げよう  心にそそいだ DESIRE 冷たい体で BODY TALK LAST NIGHT YOU LOST DESIRE  こんな夜に感じられない 君の言葉が胸に響いて 君の涙が胸にささって 君のすべてが 君のすべてが心にうもれてく  Be Dry! The flowers gone かれてゆけ Be Dry! The flowers gone やみのなか Be Dry! The flowers gone その姿は Be Dry! The flowers gone きれいだね  心にそそいだ DESIRE 冷たい体で BODY TALK LAST NIGHT YOU LOST DESIRE  心にそそいだ DESIRE 冷たい体で BODY TALK LAST NIGHT YOU LOST DESIRE  こんな夜に感じられない 君の言葉が胸に響いて 君の涙が胸にささって 君のすべてが 君のすべてが心にうもれてく  Be Dry! The flowers gone かれてゆけ Be Dry! The flowers gone やみのなか Be Dry! The flowers gone その姿は Be Dry! The flowers gone きれいだね  かれてゆけ やみのなか その姿は きれいだね
氷の翼GLAYGLAYTAKUROTAKUROあなたが望んだ結末は わたしとじゃないのでしょう それでも二人こうして ケガレドモなおさら  愛を聞かせて 二度と逢えないのなら 絡んだ蜘蛛の糸 誰にもほどけない  ため息凍る 冬の寒さに震え 怯えて仰ぐ 涙の宛先  大空を舞う鳥の行方 誰も知らない 「幸せだよ」と動く唇 嘘と知ってる それでも抱き合い眠る  あなたが恐れた虚しさは 永遠じゃないのでしょう それでも二人こうして 惨めでも求め合う 粉雪ひとひら手のひらに 落ちただけで消えてしまう まるで今の二人だねと 眠りの刹那に  恋人達は何を信じているの? これ以上もう 夢とは呼べない  時の迷い子わがままだと 叱られてもいい 夜の狭間を彷徨うなら あなたと堕ちたい 氷の翼を砕いて  あなたが求めた幸せは わたしとじゃないのでしょう それでも二人こうして 愛で殴り合う 粉雪ひとひら手のひらに 落ちただけで消えてしまう まるで今の二人だねと 眠りの刹那に  眠りの刹那に
誰もが特別だった頃GLAYGLAYTAKUROTAKURO真冬の街並みに君は踊り出して 両手を冬空に捧げている 「悲しみはどこまで続いてゆくのだろう?」 侘しさに顔寄せて雪に聞いた  「やがて私たちは生き甲斐を見つけなきゃね」 なんて真面目顔で なんて澄まし顔で あの岐路を思い出すよ  根雪はまだ停車場に三月の春の陽は 別れの言葉を隠している 「僕たちは何の為 一緒にいるのだろう?」 問いかけはその後で傷になった  そして私たちは別々の道を歩く 泣かなくてもいい 止めなくてもいい 「人生はそんなものよ」と  誰もがスペシャル 渇きさえプレシャス 二度とない季節を共に生きた証のような歌があった 今もまだ君は誰も愛せないままか…  「そんな私は今 一人で生きると決めた」 きっとしたり顔で きっと得意顔で 頷いてくれる筈ね  変わりゆくスペシャル 変わらないプレシャス 恥ずかしいセリフに彩りを与えられる唯一の時代が去った そしてまだ僕たちは誤解し合ったまま  誰もがスペシャル 渇きさえプレシャス 二度とない時代を共に歩き誓いのような夢を見てた 今もまだ僕は誰も愛せないままで  Somebody to love どうしようもない僕らは Somebody to love どうしようもない風に吹かれて Somebody to love どうしようもない未来に Somebody to love どうしようもない愛を希望を抱きしめ生きていた
あゝ、無常GLAYGLAYTAKUROTAKURO鏡を見つめりゃ疲れきった男が笑う かつての眼光消え失せた痩せこけたほおで シケモク並べて占えば絶望が見える 二人の明日も約束できずに女は泣いてる  あゝ、無情 無情 みじめなもんだな あゝ、無情 無情 漕ぎ出せないんだな  天井のシミが憧れ挑んだアメリカに見える 挫折も挫折 最後は結局銃を撃ちまくる 狂わずに済んだ頭の中には一粒の涙 安酒飲んではクダを巻きヨダレをたらす  あゝ、無情 無情 笑われてんだな あゝ、無情 無情 許せないんだな  見た目とオツムと両方ダメでも心は豊か 時代遅れの義理や人情が今では染みる もしもやもしも タラレバ言っても何も変わらない 自分を信じて仲間を信じて少し疑って  あゝ、無常 無常 すがりたいんだな あゝ、無常 無常 自信が無いんだな  知らぬ間に多くの人を傷つけ生きてきた これからも多くの過ちを犯すのだろう
戦禍の子GLAYGLAYTAKUROTAKURO愛という字の真ん中に 心を置いた者が問う 愛は役目を終えたのか? 心はどこへ行ったのか?  国を奪われ家族とはぐれ 国境を目指す民に 機関銃  愛という字の真ん中で 怖い思いをしてるなら 辛い思いをしてるなら 酷い思いをしているなら  愛という字の真ん中に 心を置いた者が言う 愛は心を捨てたのだ 心はとうに死んだのだ  親に殴られ弱さを呪い それでも望むのはパンと 母の温もり  今度生まれてくる時は ちゃんと見つめてもらいなよ ちゃんと守ってもらいなよ ちゃんと愛してもらうんだよ  愛という字の真ん中で 心を捨てた者が背負う 降ろせぬ重い十字架に 今日も冷たい雨が降る  老いを煩い病に倒れ 心残りはそうね… 「愛を赦す」と どうか聞かせて  愛という字の真ん中で 怖い思いをしてるなら 辛い思いをしてるなら 酷い思いをしているなら 君が大人になったなら ちゃんと見つめてあげるんだよ ちゃんと守ってあげるんだよ ちゃんと愛してあげるんだよ
JUST FINEGLAYGLAYTAKUROTAKUROJUST FINE 変わらない 心密かに ちょっとアッパークラス だけどオンリーワン 狂喜を秘めたブランニューソウル  IT'S SHOW TIME トキメキの裏側に潜む罠をうまく躱して IT'S SHOW TIME 焦らずに真っ直ぐな視線 それが答えに変わる  奪い合ったあの熱情は 誰の胸の奥でも燻っているはずさ  JUST FINE 恐れない 夢の途中で 落ちる涙 冷えた体 溢れる想い JUST FINE LET IT SHINE 時折流れる軽いBPM 踊れダンスダンスダンス 願いを込めてブランニューソウル  IT'S SHOW TIME 危なげな胸元に挑む 無謀にこんがらがって IT'S SHOW TIME 構わずに爆音で刻め 一番綺麗な時を  許し合えばまた迷い込む 森の奥はフォルテ はぐらかして誘え  JUST FINE くだらない夜を蹴飛ばして 空にシャンパングラス 跳ねるフライデーナイト ドレスを脱いで JUST FINE LET IT SHINE 時折流れる軽いBPM 踊れダンスダンスダンス 輝いていてゆけ  恋にFINE 愛にSHINE 欲しいもの全て 奪えオーバードライブ 響けファンファンファン 過去をちぎって JUST FINE 飾らない 恋より密かに ちょっとアッパークラス だけどオンリーワン 狂喜を秘めたブランニューソウル
WANDERLUST藤木直人藤木直人TAKUROTAKUROかつて歩いた道を思う 夢の後先 君がいた頃 無我夢中で駆け抜けた 何を信じて…来た?  意志を貫いて人を傷つけた それで良いんだと自分に言い聞かせ  瞳閉じれば聞こえてくる 僕を呼ぶ声が  たった独りで歩いて来た道に いつからか仲間(きみ)がいて 僕らの夢は愛に導かれ 世界の果てまでも WANDERLUST 何処まで続いてゆくのだろう? WANDERLUST 想いは募っていくばかり  DREAM WITH ME  通りで花売る少年のあどけなさ ここでは誰もがすれ違う訪問者 人は独りで生きるけど ひとひらの真心を分け合おう  これまで見てた風景は 優しさだけじゃなく 悲劇の渦に飲まれゆく人に 何もできずにいた WANDERLUST 僕らに何が出来ただろう? WANDERLUST それでも生きてゆくんだよ  DREAM WITH YOU  たった独りで歩いて来た道に いつからか仲間(きみ)がいて 僕らの夢は愛に導かれ 世界の果てまでも  寄せては返す波の行方に 心預けてる 僕らの愛したものの全てを 連れ去ったとしても WANDERLUST どこまで夢みてゆくのだろう? WANDERLUST 答えはきっと風の中  DREAM A DREAM  かつて歩いた道を思う 夢の後先 たくさんの笑顔
元号GLAYGLAYTAKUROTAKURO平成が終わる時 あなたは何を思い浮かべるのだろう? どれほどの希望を胸に抱えて次に進むのだろう? 心から望んだ平和のすべてが幻だったとしても 動き始めたこの船はまた新たな航海に汽笛を鳴らす  今日で終わるとニュースが告げた 昭和64 わずか7日 そして平成があけた  かつて兵士たちは目隠しのままで玉砕しました 消え去った祖国の夢と 今もあの戦争(とき)を悔やんでいるならば 声をあげて欲しい 新しい元号の下で  民衆(たみ)が口にする絆はどれだけ強いというのだろう? 弱い者達を見捨てた時の苦味は今も淀みのようだ 心から憎むもの そのすべてをあなたが取り去ったとしても その後でまた僕らはどこからか弱者を探しだし弾く  時代は変わる 望む望まぬ 平成30年 時の皇帝よ その手で平成を終えて  かつて俺たちは人生の舵を預けていました 放棄していました 誰も誰かの人としてあるべき尊厳を 奪えはしないのだ 新しい元号の下で  今日で終わるとニュースが告げた 平成31年 見送る者よ さぁ 去りゆく彼らに花束を  かつて稚魚たちは流れに逆らい 泳いでゆきました 傷だらけの身体をよじり 今もどこかで水を掻いているならば 生き抜いて欲しい 新しい元号の下で  たった独りで 流した涙よ  そこまでして守った 産声の鐘は 響き渡るだろう 唯一の元号の下で
愁いのPrisonerGLAYGLAYTAKUROTAKURO運命は容赦なく お互いを傷つけてく 心ない素振りなまま揺れる 揺れる 出会ったあの頃なら 簡単に許し合えた 何気ない言葉でさえ 愁うから  小さな恋の終わりに聴こえたのは 慰めによく似た調べ風を纏う こんなにもあなたを遠く感じてる時でさえ あぁ 誰より愛しい人  すれ違う恋人達 争い合う大人達 誰にも止められない うねる うねる  幼さを持ち寄り二人暮らしたのは 頼りない勇気を街が育んでた 今もなお震えるあの肩に涙落ちぬよう あぁ 誰より不自由な人  抱き寄せても上の空 それは愛が辿り着いた幻 追いかけても掴めない きっと時が連れてきた愁いのプリズナー  とどまるな 夢の在り処が不確かでも 独房の扉開けばもはや自由さ 穏やかな日々を数えて暮らせたら幸せと聞かないで 誰より切ない人  口づけても変わらない あなたのその瞳の奥そらして 街はまるで海の底 そして今は囚われの心プリズナー 恋人には戻れない 誰もが皆振り向けば愁いのプリズナー
真夏の残響DAIGODAIGOTAKUROTAKURO真夏の残響 君で溢れてる 僕にとって君が全て  二人を包む赤い花 口唇までもうあと少し あの時君はわかってた あの時僕が泣いたから  なぜか動けない 目をそらせない 高まる鼓動  真夏の残響 君で溢れてる 上がる水しぶき恋を叫ぶ 言葉ではいつも君を描けない 感じる心それが全て  大切な人を失くして 誰もが時を止めたまま あの時僕に何が出来た? あの時なぜ手を離した?  誰も知らない 君の憂鬱 胸がつぶれそう  海辺の回廊(コリドー)愛を止めないで 崩れる波が秋を告げる 想いよ急げ君に届くまで 過ぎ去る夏は無口なまま  君の記憶が薄れてゆく いくら拒んでも 君の知らない 新しい明日 夢に溺れそう  真夏の残像 君が揺れている 上がる水しぶき恋を叫ぶ 言葉では決して君を救えない 感じる心それが全て  僕にとって君が全て
今夜、ノスタルジアでDAIGODAIGOTAKUROTAKURO焦げる様な想いは遥か愛想笑いの自分に苛立つ毎日を 仕事は常に不安定な状態で今日の友は明日は敵なんて笑えない  誰かが指差す薄情なヤツと優しさで頬殴り俺を見限った 今日もまた絶え間ない夜のめまいの中  今夜ノスタルジアで会おう いつかの少年みたいな笑顔で 全力で駆け出したゴールなきサバイバルゲーム 今夜ノスタルジアに酔おう 人情なんて捨ててしまえよ 強気だったお前をこの夜に探している  語り合った友の言葉に疲れ切った男の悔しさが滲んでた 「愛すべき家族はもはや理解不能の他人の集まり」と嘆いてる  昔に戻って綺麗な夕日に手を振ってみたけれどどこか違って 酔いどれの帰り道世の残酷さに吐く  今夜ノスタルジアで会おう 冷え切っちまった絆を抱いて 自分じゃ止められない白旗無きロンリーウォー 今夜ノスタルジアに酔おう 荒野へ立ち向かう我が友よ 想い出は揺るがなくその心 温めて  焦げる様な想いは遥か愛想笑いの自分に苛立つ毎日を
HOWEVERMACOMACOTAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
Daniela feat. Yoohei KawakamiSUGIZOSUGIZOTAKUROSUGIZOWe lived as inmates at a hospital until yesterday We'll die as soulmates at an orphanage tomorrow But it's not today  声が聞こえない? あのアサイラムの方角から あぁ、もう帰らなきゃ 優しいシスター達が待ってくれているから  夜に挑む者よ  誓いと運命の狭間で僕達は 瓦礫と流星の狭間で僕達は  どうか 探さないで 出て行く 彼等を 許して欲しい そして最後に 伝えて  明るくおしゃべりなダニエラは 小さな女の子 今はもう見かけない あの日心撃たれ失くしてから  いつか彼女にまた会えるなら  自由と希望でこさえた花束を 両手いっぱいに抱えて迎えに行く  もっと背が伸びて誰より美しい君と 歩く夢を見てた その長かった足で  “いつかその時が来たら 「ヘイジュード」を あの子に歌って、お願い”  理想に君が望んでた愛はなく 歴史に弄ばれてた不自由が  そんな残酷な事にその魂さえも 疑うことなく捧げたの?  We lived as inmates at a hospital We'll die as soulmates at an orphanage  どうか嘆かないで 哀しい世界を変えてみせる  いつかの願いを  I'm proud of you Yes, I'm proud of you…
あなたといきてゆくGLAYGLAYTAKUROTAKURO「年が明けたら結婚しようよ」 真面目顔あなたからのプロポーズ(ことば) 意地悪をして「またね」と答えて 慌て顔「嘘よ」頷く私  取り出した指輪の小箱には決断が添えられ 永遠を尋ねてゆくのね 旅立ちを決めたのね  あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ アイリス  「年が明けたら結婚するのね」 窓の外雪模様が綺麗で  懐かしい唄を道づれに思い出よ飛び立て 怖がりな私を励ました人達の膝の上から今  祖母(あなた)の優しさ決して忘れない 春の陽だまり 貴女のよう 祖父(あなた)のぬくもり決して忘れない 夏の星空 貴方のよう  2人で編み上げる赤い糸の布は いつかまた新しい命を包むのでしょう  あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ  母(あなた)の言葉を決して忘れない 秋の黄昏 貴女のよう 父(あなた)の背中を決して忘れない 冬の厳しさ 貴方のよう  私が生まれた日 2人がこぼした 喜びの涙を私達もいつの日か流すのでしょう  あなたといきてゆく
蒼き独裁者に告ぐ氣志團氣志團TAKUROTAKUROWe used to be together 灯りを消して We used to be best buddies 瞳を閉じれば  夢に挑んでその夢の途中で 無くしたお前の温もりを 独りの夜には浮かべては消してく 眩しいほどに輝いてた二人  Restless heartache もうおやすみを Restless heartbreak 魂よ眠れ  恋の終わりの強がりによく似た 素直さにはぐれた愚か者 全て注いで夢だけに生きても あの日々ほどの夢などないのに  Restless heartache 愛に出会えたなら Restless heartbreak その腕を離すな  初めてのギグの後、ギターを担ぎトボトボと俺ら 先を歩くあつの背中を月が照らしていた 溢れ出した感情に付ける名前など無く ただがむしゃらに、ただひたすらに それで良かったんだよ それだけで良かったんだ  俺に言いてぇ事なんてありゃしなかった 言ったところで上手く伝わるとも思わねぇ でもあいつは独りいつも怒っていたな くだらねぇって世界にとにかく憤っていたけど 俺には解かるんだよ あいつは泣いていたんだ 心はいつも泣いていたんだよ  何もかもが上手く行かねぇ時も歌ってた 東高円寺の安いスタジオでさ、油まみれの指でさ、マイクを握り歌ってた 高校を中退したあいつは 昼はキツイ仕事で夜はバンド 日々の疲れは音も無くお前に忍びよって 気がつきゃスタジオの隅でしゃがみ込んで眠っちまってた どんな夢をみてるのか、今ではもう聞けねぇけれど 夢みるのも楽じゃねぇよな おい! ほんと、ロックンロールも楽じゃねぇよ  社会に飛び込んだのはいいけど やっぱ甘くねぇな そりゃ甘くねぇって 「みんなに守られていたんだなぁ」なんてらしくねぇセリフを吐いた時 お前きっと決めてたんだな 何かを諦めて何かを捨てて お前固い決意をしてたんだな  少しずつ俺達も運が向いてきた頃は お前がいなくてもやれる事をお前に証明したくてさ お前に「頑張ってんな!」って褒めて欲しくてさ お前に褒められたくて 下げたくもねぇ頭を何度も何度も下げたよ 泥水だってすすったさ  でもそりゃねぇよ いきなりそれはねぇって  どっかからかっぱらって来たような 理屈っぽい人生論をドヤ顔でまくしたてた時も 俺は俺のこの偉そうな言葉でも何の力にもなれなかった あいつを救えもしなかった 結局誰も救えてなかったのかも知れねぇ  確かなものなんて何1つねぇけど それ言っちゃ駄目だって それ言っちゃお終いだろ お前がいつも言ってたろう? お前が最後に見た夢の続きを教えてくれよ お前と見た夢の続きをもう一度教えてくれよ  なぁ最後に笑わねぇで聞いてくれねぇか? 俺、もし神様に会ったら聞いてみてぇことがあるんだよな 「人の人生の結末は最初から決まっているのか?」って事を 「もし決まってんなら俺らどこに向かってるんですか?」って事を 「なぜこんなにも迷いの森をさまよい続けてたくさんの人を傷つけて それでも生きていくんですか?」って 「何の為に生きて何の為に死ぬんだよ?」って  ごめん、冗談 そんな話をしたかった訳じゃねぇんだ こんなくだらねぇ話をしたかった訳じゃねぇんだよ  ただなんかもっとやれたことがあるんじゃねぇか?って ただなんかもっとお前に向き合えたんじゃねえかってさ もっと優しくなれたんじゃねぇかって もっと強くなんなきゃって  だってお前、最後の方、全然笑わねぇしさ いつもみてえな冗談もいわなくなっちまってさ 自分を責めるばっかりで俺の言葉もついに届かなかっただろう? 俺に何が出来たかな? なぁ教えてくれよ  いやだって無理だって 無理だって 正直に言うと 俺も精一杯だったし上手くやってるつもりだったし 目まぐるしい毎日の中でもう止めることなんて出来やしなかったよ 走り始めた幻をこの手に掴むことで精一杯だった  変わったのはむしろ俺の方かもしれない  それでも 音楽を信じ 仲間を信じ 自分を信じて生きてきたんだよ  これからもそうやって生きていくんだよ それしか出来ねぇんだよ  目に見えるものはいつか その身を滅ぼし 目に見えぬものは 永遠(とわ)に変わる  目に見えるものはいつか その身を滅ぼし 目に見えぬものは 永遠(とわ)に変わる
XYZGLAYGLAYTAKUROTAKURO彼女はバラ色の夢を描く 彼は汗だくで今日も歩く ヒーローは今も行方は知れず ヒロインは泣いて暮らしては昔の話をまた繰り返す  LIFE ON MARS 秒速の彼方に LIFE ON MARS 誓いを立てたなら LIFE ON MARS 後悔はしないさ LIFE ON MARS To the XYZ  翼は立ち塞ぐ虹を殴り 天空の騎士の頬をなでる ごらんよ人類(ぼくら)の存在はまるで ちっぽけな重力(モノ)に捕らわれて飛び方なんかも忘れちまってる  LIFE ON MARS 極限の向こうに LIFE ON MARS ドラマがあるのなら LIFE ON MARS どこまでも行くのさ LIFE ON MARS To the XYZ  目覚めにオ前のKISSがあればイイ 夏の眩暈ごと連れてきてよ アンニュイなNEWS 聞こえないふり I WANT YOU…  敗北者達は過去には触れず 栄光は咲いて散る花を自分の姿に(また)重ねてる  LIFE ON MARS 秒速の彼方に LIFE ON MARS 誓いを立てたなら LIFE ON MARS 後悔はしないさ LIFE ON MARS To the XYZ  FLY AWAY…FLY AWAY…FLY AWAY… To the XYZ FLY AWAY…FLY AWAY…FLY AWAY… To the XYZ FLY AWAY…FLY AWAY…FLY AWAY… To the XYZ FLY AWAY…FLY AWAY…FLY AWAY… To the XYZ  To the XYZ…
ロングランGLAYGLAYTAKUROTAKURO位置について深く息を吸い 少し間を置いて顔をあげる 晴れ渡る青空の凛々しさに 今日までの自分を問いかける  スタートはあのイメージで行く 緊張してる足が震える 風はいつも何も語らずに 時に励まし時に微笑む  生まれてたったの一度も何かに本気になれない自分がいた 現代社会は一人の力じゃどうにもならないと教えこまれて それでも何とかしようと勇気を出しては倒れた人達の群れ 距離を置き冷めた目で見れば 今日も夢は未だほど遠く  渡されたバトンを次の走者に手渡せば 色褪せた未来 七色に変わるんだ 五感を刺激する 仲間の声がする アドレナリンよ ケチらずにさぁ もっと出してこうぜ  ゴールはない? どこまで走れば? 何を信じて? 「誰もその果てを見たことがない だから怖がったっていいんだよ」  不甲斐ない自分を背中に背負って悲しみ丸ごと追い越して行け 退屈しのぎの野次馬の声を恐れる自分を笑い飛ばして 心に誓った友との約束流した涙と汗を誇るんだ 白いTシャツ汚してみるのさ ひとつひとつの泥がまるで勲章に見えるよ  誰もが一人きり 迷いの鎖に繋がれて 進むことも叫ぶことも出来ないから いつの日もどんな時も笑顔を忘れずに 終わらぬ日常のレースに挑むんだ  渡されたバトンを次の走者に手渡せば 色褪せた未来 七色に変わるんだ 五感を刺激する 仲間の声がする アドレナリンよ ケチらずにさぁ もっと出してこうぜ
SUMMERDELICSGLAYGLAYTAKUROJIRO星屑の町 名もなき夏の日 FESTIVALがやって来る 闇で売られた TICKETも踊る ツレの目当てはHARDCOREなROCK'N'ROLL BAND  -Oh, How She Gets Loud?-  流星のFEST 気ままなJULIET 恋に落ちたらどうしようもないんだぜ 切なさにほら包まれたなら 閃光にSMILE 遠くのSHILHOUETTE 真夏の愛を抱きしめそこねたら その胸に寄りかかっていいか?  PUNKS達よ 女王陛下のお気に入りのピアスを盗め 若き白いBLUES ROCKABILLYの風 何もかもが美しい夏の獣  -Don't Get Me Wrong!-  涼しげなEYES くだらねぇ未来 最後のSTAGEが近づいていても 明日なんてかまいもしないで よそ行きのSMILE BOOTSはVIVIENNE KINGS ROADを夢見てた彼女は 世界の終わり 誰よりも願った  See that sky to feel free Do you see my shooting star? She said “Yes” She said “No” Good bye  -Oh, How She Gets Loud?-  流星のFEST 気ままなJULIET 恋に落ちたらどうしようもないんだぜ 切なさにほら包まれたなら 閃光にSMILE 聴こえるMINUET 溢れるTOKIMEKIの恋が終わったら この歌に寄りかかっていいぜ Let's make a noise Wonderful Tonight 明日の今頃、彼女は汽車の中
聖者のいない町GLAYGLAYTAKUROTAKURO夢の中へ連れ出してくれたね 終わりの誓い 瞬いて星の下 僕の為に泣いてくれた夜は オリオン座がよく見える丘の上  伝説がよく似合う場所だった 2人供ずっと黙りこんでいた  5分前に言えなかった言葉を 君が先に口にしたものだから 胸の奥がたまらなく切なくて 抱きしめても小刻みに震えてる  流星がよく見えた年だった 2人供これからを信じてた  Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you  聖者はまだこの町を知らない 夏の空は少し寂しそうに 2人だけが大人になる前に 愛に生きた証を告げるのさ  Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you Don't wanna hurt you  聖者の声 「歓喜の花火よ上がれ!」広場には人が溢れてる 2人だけが大人になった事 祝う為にパレードを始めようか
生きてく強さ山崎育三郎山崎育三郎TAKUROTAKURO生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない  セピアの色に染まれ 悲しむ事の全て いつの日からだろう 夢においてかれてくのは 指の隙間を 空しさだけが擦り抜けてく 心の全部深く沈む この街はヤダ  前向きな心があれば oh…どんな時だって さりげなく やさしさつかまえて  生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can belive human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く“あの日”には もう戻らない  ないものねだり まわりに合わせて服を着る 自分の良さに気づく間もなく 働くだけ 「何かが違う…」それだけは良く分かっている その気になれば どうにか何とかなる街で  ため息で曇った窓を開けて 恋に身を寄せる 新しい日々に 出逢う為に…  生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can belive human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く“あの日”には もう戻らない  P.S 今、あなたを迎えに行く。
HOWEVER港カヲル(グループ魂)港カヲル(グループ魂)TAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
BADDAYS山本彩山本彩TAKUROTAKUROねぇ 最低の日だね だけど二人でなら ねぇ 夢をなじる 横顔今も愛しい  もう 聞こえないよ 仲間のはしゃぐ声は もう 朝が来るね 行かなきゃ迎えが来る  どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ...  I Wish 会いたい I Wish  ねぇ 喧嘩したり周りを傷つけたり なぜ君が望む明日を信じないの?  今まで二人一つの絆を分かち合った でも一人きりでも愛を叫ぶと誓うわ  I Wish 会いたい I Wish  遠くで聞こえる 海鳴りまるでレクイエムの様  凍えた夢の続きを叶える為だけに歌うわ そう 君がここにいたなら きっと温めてくれたろう どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ...  I Wish 会いたい I Wish I Wish 会いたい I Wish  ねぇ 最低の日だね だからもうおやすみ
ScoopGLAYGLAYTAKUROJIRO衝撃のスクープ 踊るFの文字 ショウビズを揺るがす 仮面の告白 誰もがスクープ カメラを構えりゃ 火事でも事故でも構わないのさ  BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてやれ  消されたスクープ 黒い霧の中 フォーカスを外した捜査陣のミス イビツな形の林檎を並べて どいつもこいつもみんなパパラッチ  BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてやれ  Uh 彼女に伝えて…  I'm insane You're insane Nothing's gonna stop! I'm insane You're insane Nothing's gonna stop!  BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてくれ BABY!ほっといてやれ  見逃してくれ 見逃してくれ 見逃してくれ 見逃してやれ  BABY!
Supernova Express 2016GLAYGLAYTAKUROTAKUROWelcome Back To My Hometown Welcome Back To My Hometown  いつの日か…そう いつの日かと 恋心を馳せるのはもうやめさ いつの日も…そう いつの日も…抑えきれないこの気持ち  恋人よ 君は旅立て 大地駆ける単騎の様に  Welcome Back To My Hometown 北の街は凍えた夢を温めてくれるよ Welcome Back To Ocean Blue 生まれ変わる想い出を連れて  動き出す車窓に浮かぶ 見送りのあの人の口癖は 「漂うのも悪くないさ」出逢い別れ そう果てなき旅  目まぐるしく渇いた日々を 広い空の雲に預けて  Welcome Back To My Hometown 北の風に痛めた胸を差し出してごらんよ Welcome Back To Northern Life 聞こえてくる おかえりの声が  Welcome Back To My Hometown 北の街は凍えた夢を温めてくれるよ Welcome Back To Ocean Blue 生まれ変わる想い出を連れて  Welcome Back To My Hometown Welcome Back To Northern Life  聞こえるだろう おかえりの声が…
Winter, againMs.OOJAMs.OOJATAKUROTAKURO無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる  のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる  過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…  降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…
LOVE BEACHTUBETUBETAKUROTAK MATSUMOTO浮気な海で噂になりたい 不埒な風紀 不純なビーチで  次のシグナル過ぎりゃ夏が来る  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach チョットそこまで愛の探し物…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach 胸を合わせて心躍らせて  太陽が沈んでも揺れてるふたりの Love On The Beach  夏ともなれば渚を駆けぬけ 男はおバカね 大人にゃなれない  誰も知らない…君の素顔はブルー  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach パッと見ならお似合いのふたり…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach キスまでなんぼ 月が味方するYeah  誘惑に溺れたら ここからはふたりだけ  切なく鳴くカモメ何を思う? 真夏の秘め事 戸惑う瞳  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach チョットそこまで愛の探し物…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach 胸を合わせて心躍らせて  太陽は沈まない永遠にフメツの Love On The Beach
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さくらびとGLAYGLAYTAKUROTAKURO想い出は宝物だね 見送る駅に手を振る影 散りゆく桜と共に夏を待たず都会人(とかいびと)  懐かしき故郷の友は少し悩んだその後で 自由を描く絵筆をそっと置いて父となる  桜舞うこの場所で貴方らしさそのままに どうかお元気で旅立ちの切なさに 紛れ込む貴方へのこの小さな玉響(たまゆら)の 涙を今 桜の下に埋めてゆきます  いつか見つけ出して さくらびと  幼い日歌ってくれた優しい唄が好きでした 貴方が紡いでくれた唄を携え母になる  すれ違う人は皆きっと愛する者達の 哀しみ全てを拭えはしなくても 「信じてる」それだけでどれほどに心強いのかを 知っている 勇気に変わる 励ましてくれる  そんなたおやかな さくらびと  見上げた故郷の空は愛に満ちた想い出が溢れてる
Only YesterdayGLAYGLAYTAKUROTAKURO虹は七色 君を抱いた夢を見る 愛しき夏は遠き日の花火  風に揺れてるクチナシの花 寂しい笑顔で指輪が泣いた  大いに騒いで歌など唄っていたね Oh 噂の恋人 いつかはみんなそれぞれの場所に帰る 今夜は最高  しどろもどろで戸惑いながらも君の手を握りしめてた夏 新しい恋人は君とまるで違う  涙の理由(わけ)を聞かないでと言ったのは 君の厳しさが優しかったから  愛は向日葵 太陽の花 明日が見えなくても枯れたりしないで  大きく上がった打ち上げ花火見上げて 誓った未来は ほんの少しだけ思ったモノとは違うね それもそのはずで  <虹の麓へ>といったきり君はもう二度と帰っては来なかった 新しい恋人はどこか君に似てる  大いに騒いで歌など唄っていたね Oh 噂の恋人 いつかはみんなそれぞれの場所に帰る 今夜は最高  大きく上がった打ち上げ花火見上げて 誓った未来は ほんの少しだけ思ったモノとは違うね それもそのはずで  せっかちな君は今頃何処かであどけない笑顔 浮かべて言う  「新しい恋人とどうぞお幸せに」
祭りのあとGLAYGLAYTAKUROTAKURO恋すれど泣き濡れて もう一度逢いたくて  祭りの後僕は独り星を追いかけ深い森の奥へ奥へと 怖さよりも好奇心が友達より夢見がちな 昨日までの雨のせいで道はまだ泥濘み泥だらけになってた 靴を綺麗と思った 真っ白よりカッコ良い気がしてたんだ  やがて誰も皆大人になる時に何故に 明日ばかり気にして今日を生きようとしないのだろう?  恋すれど泣き濡れて もう一度逢いたくて 夢見れど遥か彼方 今はまだ名前のない星の様に誰も知らない僕ら  「君は大きくなったら何になるの?」 いつかこの自由で清らかな日々を 無償で穏やかな愛情(あい)を懐かしがる日が来るのかな?  哀しみは分け合って 喜びは君への贈り物 少しずつ登る階段 ふみしめて強く 誇り高く自分らしく歩いてく僕ら 歩いてく僕ら
浮気なKISS ME GIRLGLAYGLAYTAKUROTAKUROイ・キ・ナ・リ CRAZY IN LOVE  このまま2人で何処かへ行こうよ オ前が望むなら Redondo Beach まで  風の合図で動き出せば地平線から国境まで 愛の言葉は意味を持たず重ねた唇濡れてゆく  生まれた時からこの日を待っていた 愛しているからツレナクハシナイデ  ホンのジョークと笑い出せば膨らむ胸が挑発する 次のカーブで海に出ればこれはゲームと言えなくなる  Tell me true オ前だけが欲しいのさ Love in bloom オ前だけが欲しいのさ  I JUST WANNA BE YOUR MAN  5セントの苛立ち飲み込む俺達は シラケた毎日さ オ前に出会うまで  風の合図で動き出せば地平線から国境まで 愛の言葉は意味を持たず重ねた唇濡れてゆく  Tell me true オ前だけが欲しいのさ Love in bloom オ前だけが欲しいのさ  Tell me true オ前だけが欲しいのさ Love in bloom オ前だけが欲しいのさ  Tell me true オ前だけが欲しいのさ Love in bloom オ前だけが欲しいのさ  ウ・ワ・キ・ナ KISS ME, GIRL
Hospital pm9GLAYGLAYTAKUROTAKUROSingle day 忘れないさ 窓辺に映るおまえのその白い頬 Single night 静かな夜に何を頼りに乗り越えたのか たった一人で  TICKTOCK TICKTACK 時計を覗いてもまだ朝は来ない 始めたばかりのピアノ聴かせてよ 病院(ここ)を出たなら  ただ抱き寄せて 痩せた肩が悲しくて 二人で泣いたのはあの冬の Last Scene  Single day 長い管を通る赤い血は命の色そのもの Single night 忘れないで どんなに離れてもこの心は そばにいるから  DINGDONG DINGDONG 遠くで聴こえるクリスマスの鐘は お前を寂しくさせてしまうかい また明日来るから  今頃はきっとお前はもう夢の中 俺は車をまだ走らせられなかった  彷徨う視線 お前が家(ここ)にいたなら 大きな瞳で あの優しい足音で ただ抱き寄せて 二人で泣いたのは あの冬の Last Scene  あの冬の Last Scene
TILL KINGDOM COMEGLAYGLAYTAKUROTAKUROCannonball みたいに俺の心奪う さくらんぼ頬張る膨れた頬が好きさ 目覚める前には桃色の夢を見る 知り合うその日をきっと当てて見せる  好きだと言ってよ 君しか見えない 遠くで見つめる 君からの熱い視線 彷徨える妄想は  Till Kingdom Come You're Special 恋の虜みたいさ Till Kingdom Come このまま 抱いて抱いて抱いてくれ Till Kingdom Come You're Special 嫉妬な一目惚れ Till Kingdom Come このまま Baby doll 抱いてくれ  好きだと言ってよ 君しか見えない 遠くで見つめる 君からの熱い視線 彷徨える妄想は  Till Kingdom Come You're Special 恋の虜みたいさ Till Kingdom Come このまま 抱いて抱いて抱いてくれ Till Kingdom Come You're Special 嫉妬な一目惚れ Till Kingdom Come このまま Baby doll 抱いてくれ  Till Kingdom Come You're Special 恋の虜みたいさ Till Kingdom Come このまま 抱いて抱いて抱いてくれ Till Kingdom Come You're Special 嫉妬な一目惚れ Till Kingdom Come このまま Baby doll 抱いてくれ
MUSIC LIFEGLAYGLAYTAKUROJIRO憧れの EXP にやっと出入り出来るようになったぞ スモークやタバコやスプレーがこのライブハウス(ばしょ)の象徴だったね  HKDT Rats  JOY はじまりを唄おう Stay alive, Stay Ahead of luck JOY この街で聖戦(ホーリーウォー) Hey buddy, Stay Ahead of love YEAH YEAH YEAH  金髪のアルバイトだって真面目さが取り柄だったよ 真夜中のスタジオ JC か Marshall を取り合ってた  NEVER GONNA STOP!  JOY 爆音で ROCK' N ROLL Stay alive, Stay Ahead of luck JOY 毎日が独立戦争(シビルウォー) Hey buddy, Stay Ahead of love GOOD GOOD NIGHT  夢に見た契約がやっと取れそうだと喜び合ったな 機材車のガソリンや弦が心配なく買えるといいけど… もがく日々ライバル達はあの決断を許しはしないだろう 季節は巡り終わりの鐘が聞こえて来た 彼は病みあの娘は消えた  それだけさ  JOY はじまりを唄おう Stay alive, Stay Ahead of luck JOY 東京で聖戦(ホーリーウォー) Hey buddy, Stay Ahead of love JOY 音楽は決して鳴り止まない HEY C'MON, JOEY RAMONE ずっと掻き鳴らせ  これで良いんだろう? 諦めんなよ  それで良いんだよ
百花繚乱GLAYGLAYTAKUROTAKUROYAVAI!YAVAI!カナリYAVAI! YAVAI!YAVAI!カナリMAZUI!  YAVAI!YAVAI!カナリYAVAI! YAVAI!YAVAI!カナリMAZUI!  東京五輪が決まって日本は盛り上がってます スポーツやらせる子供の親は色めき立ってます 芸能事務所も東証一部も企み合ってます 美談の裏には必ず何かが眠ってるんでしょう?  明日までに三千万 用意しろなんて 出来る訳ない やれるはずない 神様どうしよう! Baccaratで数千万 暴落で億千万 まともにやっても どう考えても返す宛て無いね  トドメを刺すのは選挙に注いだ金もあれば ギャンブル狂いの博打の人生 我が身よ  Tokyo Cityが公共事業で生まれ変わってます 論より昇給 今年の夏は期待出来そうです 消費増税 被害妄想 誰かの事じゃない 百花繚乱 恋せよ乙女 命短けぇぞ!  誰もがSuperman 饒舌な芸術家 なんて儚い なんて哀しい 神様そうでしょう? いつでも正念場 僕らって修羅場 毒を喰らわば 皿までかじって生きてゆくんだよ 学費で数千万 偽装で億千万 清くもない 正しくもない 美しくなんてない  トドメを刺すのは愛人(おんな)に貢いだ金もあれば ギャンブルみたいにしょっぱい人生 我が身よ なんでよ? 運命(さだめ)よ  YAVAI!YAVAI!カナリYAVAI! YAVAI!YAVAI!カナリMAZUI!  YAVAI!YAVAI!カナリYAVAI! YAVAI!YAVAI!カナリMAZUI!
HOWEVER華原朋美華原朋美TAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 「出会うのが遅すぎたね」と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
外灘SAPPHIREGLAYGLAYTAKUROTAKURO異国の窓 外灘(ワイタン) ジレジレとほとばしる 鎖の付いた Promise からかってからの Kiss さえ  夢心地 三日月模様のドレス それからの二人をもう止める者は誰もいない ドアを閉めたならはじめよう  亜熱帯したい 灼熱の白い肌 眠れない  眠らない月灯りに SEE SWEET SEA 嗚々寝たいみたい ほどけない欲望に Make You Cry Tonight 泣きたいだけ泣けばいいさ  ~ Aja ~  甘い恋は Risky 昔観たシネマに よく似た目は Blurry ちょっとない秘め事を  美しく招かれざる客 Adan それからの二人を見た者は誰一人といない 夜に溶けたかも知れない  亜熱帯したい 焦らせば焦らす程 これっきり二人きり 果てる事無き TRAP TRAP TRAP 嗚々寝たいみたい 絡みつく熱風に Make Me Cry Tonight 抱きたいだけ抱けばいいさ  ~ Aja ~  異国の窓 外灘(ワイタン) ジレジレとほとばしる 鎖の付いた Promise からかってからの Kiss さえ
Ra.n.se石川さゆり石川さゆりTAKUROTAKURO諦めようとしました 忘れる…ためらいました あなたは誰かを愛し 私はカゲロウになる  遠くの鐘の響き あの人までは届かない  あなたに揺らめいて 涙一雫 心にひとひらの 夜叉が生まれる  泣いて泣いて泣いて 行けども乱世 泣いて泣いて泣いて 恋通りゃんせ  若さが邪魔をしました 愚か…と叱られました 温もる肌と心は 誰にも奪えはしない  逆巻く風に二人 神の声さえ聞こえない  許されざる恋を 人は責められない あまねくその胸に 夜叉が潜んで  抱いて抱いて抱いて 果てなく乱世 抱いて抱いて抱いて 夢通りゃんせ  見つめていて 月よ あと少し 屍たちを包むよう  あなたに揺らめいて 涙一雫 心にひとひらの 夜叉が生まれる  泣いて泣いて泣いて 行けども乱世 泣いて泣いて泣いて 恋通りゃんせ  抱いて抱いて抱いて 果てなく乱世 抱いて抱いて抱いて 夢通りゃんせ
千年逃亡石川さゆり石川さゆりTAKUROTAKURO娘儚く女一色 貴方はいつもの過去語り… 心さんざめく忘れな草 本当の幸せなんですか?  深い海の底 沈みゆく船は まるで2人の愛模様 風が止まり あぁオール無くしても あなたと生きたい  千年眠れと海鳴り吠える 愛の逃亡者  愛され過ぎれば不幸を呼ぶと 母の言葉がふとよぎる それでもこの身消えゆくまでは 愛し抜いてもいいですか?  暗い海の底 嘆かなくていい 誰の邪魔も人の目も どんな運命も 受け入れてゆくわ あなたと沿いたい  千年恋せよ 漣(さざなみ)寄せる 時の参列者  一筋の光見上げれば普通の暮らしもあるでしょう 理なきこの結末は永遠に2人のもの 嗚呼…  深い海の底 沈みゆく船は まるで2人の愛模様 息が止まり あぁ鼓動無くしても あなたと生きたい  千年眠れと海鳴り吠える 愛の逃亡者 千年眠れと海鳴り吠える 愛の逃亡者
DIAMOND SKINGLAYGLAYTAKUROTAKUROあなたはとても美しい あなたはいつも優しい あなたは時に狂おしい わたしはなんて悲しい  「出逢わなければ良かった…」それぞれの現在(いま)を壊せない 叶わない夢ひとつ  口づけの後で遠くを見つめていた あなたはそれに気づいていた 疑う事など知らなかったあの日 熱い肌と肌を寄り合わせた  あなたはとっくに感じてる あなたはそれでも抱き寄せる あなたは終わりに目を伏せる わたしはやがて灰になる  「抱かれたいから許した」大切な人を奪えない 拒めないとわかって  誰にも言えない恋がむせび泣いた 終わらない歌が聴こえた 情熱が弾けて胸を焼き焦がした「嫌いになれたらいいのにね」  初めての夜に濡れた前髪を綺麗な指でなぞれば それはとても愛に似ていた  口づけの後で遠くを見つめていた あなたはそれに気づいていた 疑う事など知らなかったあの日 熱い肌と肌を寄り合わせた  こんなに求めても 求めても 求めても まだ足りず求め合うけれど どんなに傷ついて 傷ついて 傷ついても この愛は傷つくことのないダイヤの様に
虹のポケットGLAYGLAYTAKUROTAKURO光と影の隙間に落とした夢は君といた夏の香り 失った恋を今も引きずりながら黙々と汗を流してる 決して忘れてはいけない けれどいつしか消えてゆく情熱達 音楽(おと)だけはいつも街を彩りながら僕らの時代を作ってく  あたり前の事に 日々怒り悩んでいた 今喉の奥でうずくこのメロディー  心地よい風の中 あるがまま受け入れて たまにつまずき転んだなら さぁ起き上がれ 新しい僕の夢 胸元のポケットに どんな道を進めばいい? 虹色の地図がほら教えてくれる  もっと誰かに愛して欲しいと無理な自分を演じてる鏡の中 でも独りの未来を想像してみるたびに切なさがこみ上げてくるんだ  雨上がりの午後に虹を見つけ追いかける いつも通る道で出会う子供らの様に  生まれ来る魂よ 間違いを恐れずに いつか抱いた志を今解き放つ時だ 新しい君の愛 包んでこの世界 もう君は弱くはない最新の自分に出会ったはずさ  あたり前じゃなくて いつも感謝していたい 今も君が元気で暮らしてる幸せ  心地よい風の中 あるがまま飛び込んで 広げた両手 翼に見たて駆けた日のように走れ 新しい僕の夢 目の前の荒野に映し出せ どんな困難な道でもいい 退屈と無縁な明日に乾杯さ 退屈と無縁な明日に乾杯さ
CRAZY DANCEGLAYGLAYTAKUROTAKUROCRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  オマエの為なら何でも出来るぜ 朝までこうして踊っていれるぜ すべてを忘れて愛を確かめて 求める何かを両手に隠して  OH なんとなく恐れずに OH MY DARLIN' OH そんな夜は、そうさ OK! ONE NIGHT! ONLY YOU BABY!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!  CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE! CRAZY DANCE!
DARK RIVERGLAYGLAYTAKUROTAKURO昨日よりもっと 今日からずっと川は深く見える 時雨絡まって 夕暮れになって自由に泳いでる  恋人はそっと囁くけれど夢中にはなれない 昔からそうで人は皆きっと過去の呪縛解けずに  Life goes on 答えの無い悩みにまた深く迷い込む 君と叶えたい夢だった 川面に浮かべて見送る ~小さな小舟たゆたう~  泣くのは嫌って 苦手だと知って顔を顰めてる 友達は去って 強がりを言って今夜誰を演じようか?  Life goes on 忘れかけたあの日の疵ひどく痛む夜は 心見透かした水鏡 時折涙で濡れてる  過ぎ去りし日遠く儚く やがて未来呑み込まれて  Life goes on 止められない流れに今この身を委ねて 誰も自分に嘘はつけない それは解っているのに Must go on 幸せか?と問いかける深く長い川 君のすべてが愛おしかった 川面に映る蒼い影 ~2人は時間を止めた~
時計GLAYGLAYTAKUROTAKURO時計はヒビ割れてた 僕らは時を止めた 叫ぶ声は小さくて今はもう聞こえて来ない 優しさは灰で覆われ曇る街を睨んでた 哀しみは常に溢れ誰も明日を語らない  Let Me Fly Let Me Fly  虹色のバスに乗った みんな目を輝かせた 何者でもない僕らが夢を掴み取る気でいた 力づくで奪う者 嘘ばかりの愚か者 目にも止まらぬ速さで都会の色に染まってた  Let Me Fly Let Me Fly  短い針と長い針はまるであの日々の僕らのようだ…と 互いの歩む速さ違う けれど目指す明日は二人同じで  時計よ動き出して 哀しみ連れ去ってよ 時計よ動き出して あの笑顔を連れて来て  慰めは期待しない 誰の力も要らない そんな私の何かが少しずつ変わっていった それはきっと身近にある それはきっと誰にもある 今を生きる者達の傍らに必ずある  「愛だね」と君はきっと言っただろう  短い針と長い針が重なり合うその刹那にまた いつか僕らは出会うだろう 全て許すような笑顔で  時計よ動き出して 哀しみ連れ去ってよ 時計よ動き出して あの笑顔を連れて来て
EternallyGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた 永遠のすぐそばで あなたを支えきれずに泣かせた事もある 小さな愛の大きな未来を僕は今誓うよ  無邪気過ぎたから まだ硝子の恋だから 二人きり本当の切なさを知らずにいたね 怖いものなんて何一つもなかった  「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと  あなたと出逢った頃は 僕は夢の途中 砂に描いた強がりの地図 脆くて弱くて  1秒後ならば 誰も約束出来ない だけどあなたとなら100年先も 変わる事ないこの愛を見守り続け歩みたい  あなたの夢が僕の夢になる 見つめ合うだけで 呼吸が始まる 一人で生まれて あなたと結ばれ 命ある限り何度も言うのだろう 心から I LOVE YOU  「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと  「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた あなたのすぐそばで
Red moon & Silver sun~My Private “Jealousy”GLAYGLAYTAKUROTAKURO窓辺に射し込む光は 季節の移ろい そっと気づかせる 昨夜の争う瞳に 良かった頃の幻探した  もう終わりが来たのだから もう通わぬ心だから もう届かぬ想いだから もう他人の2人だから  あなたが好きだった場所は 今も変わらずに恋人包んで 左のポケットは繋ぎ合う指先 今はもうあなたはいないね  もう終わりが来たのだから もう通わぬ心だから もう届かぬ想いだから もう出て行くこの身だから  You'll Never Say Good Night もう優しい言葉はいらない  You Make Me Wanna Fly Away そう出会いなど別れの序章  JEALOUSY それは時として氷のような JEALOUSY 残酷な瞳 醜い悪魔 JEALOUSY 2人が愛した日々に潜む JEALOUSY 消せない人の業 深く深く  持て余しているJEALOUSY  JEALOUSY あなたが描いた爪の模様 JEALOUSY 輝ける程に肌に刺さる JEALOUSY 浮かばれぬ恋の後ろ姿 JEALOUSY 抜けない棘のよう 今も痛い  持て余しているJEALOUSY
FACTORYGLAYGLAYTAKUROTAKURO午後5時の鐘が耳に留まる頃うらぶれた町に陽が落ちる 18歳(じゅうはち)でここへ来ると決めた 希望にむせ返り職に就いた  We work to last forever  その午後はいつもの繰り返しの筈だった 誰もが固唾を飲み込んでた ドス黒い鞄を持つ男は警告を 黄昏さえ待たず踏みにじった  Ah look at the sad people 眠れぬ Ah look at the sad people 身体は Ah look at the sad people 今夜も Ah look at the sad people 震えている  「持てる情熱(モノ)は全て置いて来た」と… この国の何に勝てば俺ら勝利者だと言える? ひどく濡れたアスファルト なけなしの夢の他に何を差し出せばいい? 何を差し出せと…FACTORY  Ah look at the sad people いつかは Ah look at the sad people 戻れると? Ah look at the sad people いつの日か Ah look at the sad people 戻れると…そう言い切れるか?  奪った者はやがて口を閉じる日々で どうしたらお前らそんな呑気でいられる? 遠く揺れるシルエット 抱えきれぬ闇の中で何を諦めればいい? 何を諦めろと? FACTORY
冬の遊歩道GLAYGLAYTAKUROTAKURO「春が恋しい時は耳をすましてごらん 冬の声が微かに“またね”と告げている」  少し前のあのサヨナラに心は今も縛られている 夢は夢のまま日々は過ぎ去って足元から伝わり出すの雪のリグレット  本当の気持ち ずっと言えないまま 二人歩く冬の長い遊歩道 トキメキの裏で胸締め付ける切なさは 初めて知る大人びた恋 独り眠れない夜を過ごし  失ってみてからの方が貴方の顔の翳(かげ)りに気づくなんて  「冬はいつもの様にただそこに在るだけ 慰めなんてしないただそこに在るだけ」  どうか許してこの想いを死なせて  震えてる心 今も動けなくて 早く夜よあふれる涙を凍らせて 行きずりの恋とどこが違うのか判るまで 雪の華を眺めながら貴方の声をあの温もりを 忘れたくて忘れさせて 街は蒼く誰も無口で たかが恋…されど恋… 惨めに呟く愚か者ゆえ 失ってみてからの方が貴方の愛の深さに気づくなんて  「春はいつもの様に微笑んでいるだけ」
華よ嵐よGLAYGLAYTAKUROTAKURO残酷な運命を受け入れろだなんて到底無理 手放した夢が夜の星でキラキラ 走馬灯の様  オマエの影に囁く 黒い羽根持つ堕天使 災いもたらす言葉ほど魅力的 蜜の味  華よ嵐よ ただ素直に生きてくその事が これ程キツイとは今まで知らなかった 重ねる口唇に 誓える明日が無いとしても 守るべきモノに早く気づいていたい de Dance!  思い付く限りの恐怖のイメージを並べてみろ オマエの本当の敵はそれ以外だ、それが判るか?  心を強く持てなければ迷いは増してくばかり ガラスの中のタブーを取れ 刺激的 やがて FEVER  華よ嵐よ あぁ 今の僕に何が出来る? 行き場を失くした絶滅を待つケダモノ 未来を描くには人は快楽を選んだ 狂おしく濡れる欲望の時が来る  身体ごとさらわれて 気持ち良い程踊らされ 今夜みんなIT'S ALL RIGHT! ギリギリに沈んでもバラバラに感じても 短き我が人生(よ)の為に叫ぶのさ  華よ嵐よ さぁ 次は誰に咲き誰に吹く? 答えを失くした群衆に放つ踏み絵 奇跡を願うほど人はそれに嘘を混ぜる 汚れた真実 美しい幻想よ ドキドキはワクワクに ハラハラはドラマチックに変える力 誰にも平等に新しい幕は開け de Dance
キリノナカGLAYGLAYTAKUROTAKURO流れてゆく 流れてゆく 時間だけが きりがなくて きりがなくて まだ霧の中  恋の相手なら まだ救いがあったのかも お互い惹かれ合う 理由だけが言えないだけ 見知らぬ同士なら まだ罪が軽いけど 堕ちるまで堕ちて 何もかもを滅ぼして  壊れてゆく 壊れてゆく 綻びから 断ち切れない 断ち切れない でも愛してる  ホンのジョークなら 笑って済ませられる 激しく吹く風に あなたが見えなくなる どちらかの未来が 耐える事を止めた時 繋がった所が 声を殺し哭いている  乱れてゆく 乱れてゆく 吐息だけが きりがなくて きりがなくて どうすればいい?  恋の予感に 心震わせ 怯えてたのは よろめく2人  恋の予感に 心震わせ 怯えてたのは よろめく2人  愛した日々を 悔やみたくない 何もいらない 世界が敵でも あなたの腕に 包まれたまま 撃たれてもいい 刺されてもいい  きりがない…きりがない…きりがない  キリガナイ…キリガナイ…キリガナイ
初恋を唄えGLAYGLAYTAKUROTAKURO臆病な恋と歩んだそんな年月でした いつもより凛々しく見えるあなたに想い馳せる  出逢った春の日が昨日の事の様に溢れ出て思わず立ち止まる校庭の… 桜の蕾達 無限の夢を誰もが描きました 低い雲 残る雪 仲間の笑顔  いつもじゃなくていいの 長い旅のその途中で くじけそうな時は思い出してあなたらしさを  午前4時あなたの家の上で輝く星は これからもあなたの未来きっと見守るでしょう  友達より近く その黒い髪に肩に風便り 片思いのままの遠き日の恋 誰かを傷つけても償い方もわからなかった頃 若さとは求めても求められずに  始まりは人気ない 放課後の廊下に揺れる影 好きとは言えずとも2センチだけあなたのそばに  「都会へ向かう列車の窓辺に伝えきれなかった恋など置いて行きます」  恩師の送辞(さいごのことば)の後 式が終わり席立つ刹那 扉が開かれては歩き出した友との別れ 悲しくて泣いている訳じゃないと照れたあなたは大げさと笑われても… 僕にとって青春でした 春に永眠(ねむ)る初恋でした
Ruby's BlanketGLAYGLAYTAKUROJIRO今までどうもありがとう もうすぐサヨナラの時刻 笑顔のままで 涙は見せずにいよう  ホントはずっとこのまま こうして抱いていたいけど 今夜出て行く 俺を許さなくていい  “行ってきます”の言葉を 約束の代わりに 決断に悩む昨日まで 不安だったけど…  忘れないよ 今のこの時を 忘れないで 最高のこの夜を  外へ出れば 逆巻く風 時代に頬を打たれても かまわないさ 思い出はポケットの中 誰も奪えない  “ただいま”と言えるその日まで 遠い空の下 ずっと幸せ祈ってる 心から幸せ祈ってる  忘れたくて 誰かを愛しても 忘れられず あなたの夢を見た  古い写真 陽射しの中 2人腕を組んでいる とうに消えた 優しさの魔法 今じゃ探す事もない もう何も望まない
君にあえたらGLAYGLAYTAKUROTAKURO逢いたい 愛してくれた一人一人に 逢いたい 今伝えたい 僕も愛していました 逢いたい セピアに霞む写真のひとつでも 逢いたい 木枯らし荒ぶ寒い夜の夢ででも  僕はまだやることがあるから、先に行って待っててね すぐに行くから  君にあえたら、君にあえたら 何もいらない もう何も… 君にあえたら、君にあえたら 何もいらない もう何も…  逢いたい 小さな猫に生まれ変わっても 逢いたい 柳の下のオバケの姿でも  時が過ぎもう上手く動けない 君と暮らしたこの部屋は 独りじゃ広いね  君のかわりは、君のかわりは、どこにもいない いなかった… 君のかわりは、君のかわりは、どこにもいない いなかった…  共に肩を叩き時を超え 胸に懐かしい春の風 愛の為に夢の為に 夢中で生きた事忘れはしない  君にあえたら、君にあえたら 何もいらない もう何も… 君にあえたら、君にあえたら 何もいらない もう何も…  涙ひとつ見せず大きな悲しみ乗り越えたあの人に 『僕は夢がある』と旅立ちもう二度と帰らないあの人に キツイ仕事それでも毎日毎日戦ってるあの人に 泣き止まない子供をあやしながら空を見上げていたあの人に 安いウィスキー 煽りながら深いため息ついてたあの人に いつまでもいつまでも娘の帰りを待ってるあの人に あなたを産んでくれたかけがえのない優しい笑顔のあの人に あなたの誕生を誰よりも誰よりも誰よりも喜んだあの人に  そして伝えたい ありがとう 今伝えたい 僕も愛しています
WHO KILLED MY DIVAGLAYGLAYTAKUROJIROWho Killed My Diva  とりあえず Party Light とりあえず Cover Girl とりあえず朝まで Your Revolution  とりあえず Make Love とりあえず Lady Boy とりあえず別れて My Rotation  そして誰もいなくなった部屋 夜毎(よごと)入り乱れる Pill Freaks 眠らせて  Who Killed Diva Who Killed Diva 彼女に真実を Who Killed Diva Who Killed Diva 彼女は彼女に殺サレタ  とりあえずツブヤク とりあえずツナガル とりあえずオチツク My Generation  手首の傷の数 数えながら 日毎に孤独が深くなる 助け出して  Who Killed Diva Who Killed Diva 物語夢一夜 Who Killed Diva Who Killed Diva 彼女は時を止めたがる  鏡は何も語りはしないさ ただ安い涙流すだけ もうデカダンス  Who Killed Diva Who Killed Diva  Who Killed Diva Who Killed Diva 彼女に真実を Who Killed Diva Who Killed Diva 彼女は彼女に殺サレタ
ROUTE 5 BAYSHORE LINE(album ver.)GLAYGLAYTAKUROTAKURO高速で不意に別世界 阪神高速5号湾岸線(わんがんせん)を抜けて 誰にも言えない恋模様 アイツの彼女とBayshore Line  アクセルを踏み続け遠くまで君を連れ去りたい Hide my love away この気持ち 恋は止まらない  涙声でついに飛ぶ理性 友達の枠越えて 指が触れた夏を憶えてる? Car Radioからは胸騒ぎのミュージック  抱えてる悲しみは彼じゃなきゃ癒せやしないね Baby no more tears 泣かないで 判ってるけど  All night long 密やかな All night long 恋心 All night long 言えないまま 明日からまた君は遠い想い人  USJ 過ぎ涙止まる頃 いつかの神戸 風が変われば 大切な君を困らせたくない 見守る恋もある  傷痕を撫でるのはいつの日もシャイなこのメロディ Baby no more tears その笑顔 アイツに届けて  All night long 想い出に All night long 変わるまで All night long 胸を焦がす これからも君は遠い想い人
PARADISE LOSTGLAYGLAYTAKUROTAKURO楽園を追われ 追われ 何処までもいつか世界が終わるまで 闇の出口を探している 見つかるのでしょうか?  このまま消えてしまいたいって? 深く沈みたいって? 泣いた日は蒼く どうしても打ち明けられないって? 受け止め切れないって? 愛した人でも  丘の上 その夢なめらかな指で描く 天を仰ぎ星を紡ぐ あなたの運命傷つき易くて  楽園を追われ 追われ 何処までもいつか世界が終わるまで 闇の出口を探している (見つかるのでしょうか?) 悲しみを 抱いて 抱いて 駆け上がる旋律だけを奏でれば 恋に不埒(ふらち)な二人をどう裁くのでしょうか?  朝の目覚めに見知らぬ自分の声 鼓動 林檎の樹の果実の様な幼いあなたをひとり思い出す  もう何も二人 何も要らないから、何も望みはしないから 罪を自由で払えるなら (美しいでしょうか?) この夜を止めて そして目を閉じて何も決して見せないで 罪を痛みで償えば、あぁ赦されるでしょうか?  もう何も二人 何も要らないから、何も望みはしないから 罪を自由で払えるなら 楽園を追われ 追われ 何処までも いつか世界が終わるまで 闇の出口を探している (見つかるのでしょうか?) 悲しみを抱いて 抱いて 駆け上がる旋律だけを奏でれば 恋に不埒(ふらち)な二人をどう裁くのでしょうか?
LOVE IMPOSSIBLEGLAYGLAYTAKUROTAKURO求めても届かなかった ただ一人愛した人に 叫んでも奪えなかった 結べない絆 いつの世も絶界  「愛している」って言わせたくなって 嘘泣きを晒(さら)した 長いまつ毛とキザなセリフと粋な指に惚れた 雑な抱き方してるつもりも 「アナタ情ガアルネ」 鏡に映る背中の汗は愛なんて語らない  答え合わせの恋 それはまだ薄紅色 口説き上手影法師 兵どもの夢の跡  心まで裏切れなくて いつまでも抱き合えなくて 寂しさを見せ合うだけの臆病な二人 求めても届かなかった ただ一人愛した人に 叫んでも奪えなかった 結べない絆 いつの世も絶界  心変わりの朝 独り身に寄り添う夜は 理由など決して問わず去る者を追いかけはしない  遊びなら割り切れたのに 本気なら幸せなのに 一途ならマシだなんて 老いた雨燕(あまつばめ) 求めても届かなかった ただ一人愛した人に 叫んでも奪えなかった 結べない絆  Hey! What'cha gonna do! Hey! なのになぜ密会? Hey! What'cha gonna do! Hey! いつの世も絶界
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
真昼の月の静けさにGLAYGLAYTAKUROTAKURO真っ白な君の心に突き刺さる黒い矢達 ハッキリと今は見えるよ 誰ひとり気づかなくても  遥か遠くの空と風の向こう 涙拭う温もりが君を呼んでいる そんな気がして そして或る朝旅立った  真昼の月に独り唄う哀しみがある 過去から未来流され 行く当て知らず 君の長い旅  もう動けない…そんな台詞は言うな 君はそれでも幸せにならなきゃいけない  あの日に帰ろう 明日を強く生きてゆく為に 人にはいつも心に色褪せない故郷が待っている  真昼の月に独り詫びる過ちがある 過去から未来繋いで 誰かと出逢い共に生きてゆく…  君の長い旅
SMILEGLAYGLAYTAKUROTAKURO海沿いの小さな復興地(まち)にいつかの写真(スマイル) 夕暮れ終着駅に誰かの眩暈  大人になるという事はとても辛い 政治的決断(ひびのけつだん)のゴールは結構暗い  だけどスマイル…スマイル…  決して目には映らない放射性物質(じゅうこう)が狙う 10万年程の少し先の安全(みらい)の話  国民(みんな)の大好きなシュプレヒコール(うた)を今は歌おう 沈黙のアメリカ(とも)は未だあの尖閣諸島(うみ)の向こう  せめてスマイル…スマイル…
運命論GLAYGLAYTAKUROJIRO“おはよう”の一言で一日が始まって “おやすみ”の一言で一日が幕を下ろす  “ありがとう”と言えたね また明日も言えるかな? “ゴメンね”と言えたなら君はもう大丈夫  何気ないそんな些細な事が...やり取りが眩しかった 「当たり前など何処にもないの」そして君は言い残した  笑いながら涙ながら、私は生きている 許しながら許されながら、私は生きている 傷つきながら傷つけながら、私は生きている 愛しながら愛されながら、私は生きている  身体には気をつけて たまには空見上げて 私はいつもそこにいる 夢の重さに負けないで  動きだす運命 誰かを愛し幸福(しあわせ)を知った時 とても大事な決意をしたのね? どうか愛をとめないで  笑いながら涙ながら、私は生きている 許しながら許されながら、私は生きている 傷つきながら傷つけながら、私は生きている 愛しながら愛されながら、私は生きている  笑いながら涙ながら、あなたは生きている 許しながら許されながら、あなたは生きている 傷つきながら傷つけながら、あなたは生きている 愛しながら愛されながら、あなたは生きてゆく
4 ROSESGLAYGLAYTAKUROTAKUROもっと素直になれたらボクらは夢心地 ちょっと弱気なヤル気も考慮して  「今日のスーツはもっと細身にしよう イメージに囚われ過ぎて自分を殺してない?」  愛だ! 恋だ! と浮かれてるヤツのフリはもう出来ない 出来ないだろう?  いらないモノは捨ててしまおう あるがまま気ままに抱き合いそれから NIGHT GAME, YOU CAN TELL 君じゃないものは誰もいらない とりとめのない愛 歪んだ心にサヨナラしたい WANT YOU! BABY ROSE  上司の自慢話にボクらは伏し目がち そんでブチ切れたオマエはイッキして  「口を開けば他人をバカにして... 偉そうに 結局つまり立場を守ってない?」  夢に挫けてイジケてるヤツの声はもう聞けない 聞かないでいい  枯れない薔薇を胸に咲かせよう 自由と不自由とびきり楽しんで MAKE LOVE, YOU CAN DANCE いいじゃない今はダメでいいじゃない だらしない自分も己の一部と慰めていたい  いらないものは捨ててしまおう あるがまま気ままに抱き合いそれから NIGHT GAME, YOU CAN TELL 君じゃないものは誰もいらない とりとめのない愛 歪んだ心にサヨナラしたい WANT YOU! BABY ROSE
Route 5 Bayshore LineGLAYGLAYTAKUROTAKURO高速で不意に別世界 阪神高速5号湾岸線(わんがんせん)を抜けて 誰にも言えない恋模様 アイツの彼女とBayshore Line  アクセルを踏み続け遠くまで君を連れ去りたい Hide my love away この気持ち 恋は止まらない  涙声でついに飛ぶ理性 友達の枠越えて 指が触れた夏を憶えてる? FM802(ハチマルニ)からは胸騒ぎのミュージック  抱えてる悲しみは彼じゃなきゃ癒せやしないね Baby no more tears 泣かないで 判ってるけど  All night long 密やかな All night long 恋心 All night long 言えないまま 明日からまた君は遠い想い人  USJ過ぎ涙止まる頃 いつかの神戸 風が変われば 大切な君を困らせたくない 見守る恋もある  傷痕を撫でるのはいつの日もシャイなこのメロディ Baby no more tears その笑顔 アイツに届けて  All night long 想い出に All night long 変わるまで All night long 胸を焦がす これからも君は遠い想い人
JUSTICE [from] GUILTYGLAYGLAYTAKUROHISASHI「サヨナラ」は氷原を目指す荒野の駅 老兵に手を引かれ東の街を出た 渡されたパスポート ウール地のPコート 旅人達は皆 愛の意味探す  革命のメロディー 原色のメモリー 帰れない場所に帰れない2人 明日が無口なら少しは救われる 耳鳴りの響きだけ  初めから仕組まれた行き止まりの回廊(コリドー) 交わす合言葉は -JUSTICE [from] GUILTY- ありふれた生活に憧れた日もあった ただ家族の為に笑顔を捧げる  革命のメロディー 原色のメモリー 帰れない場所に帰れない2人 デタラメを言うわ 黙って頷いて届かない声は銃声に消える 貴方にまで  誰もが嘘つきなまま最後に愛に捕まる でも貴方の苦しみはただ冷たい雨を降らせる 貴方の知らない私をみつけて  朝も昼も夜も決して扉開く事ない いつも見張られてる判っている 浅い浅い眠り決して夢を見た事もない 誰か私を忘れないで  後悔する事のない人生だと誓えるわ でも貴方の悲しみにだけ溺れてしまいそうになる 誰もが嘘つきなまま最後に愛に捕まる でも貴方の苦しみはただ冷たい雨を降らせる
MILESTONE~胸いっぱいの憂鬱~GLAYGLAYTAKUROTAKURO夏の日のヒーロー 弾け飛んだピンボールみたいに踊る 星空はロンリネス ついて廻る月は全部知っているのかな?  やがて別れが来る事ぐらい気付いていたよ モノクロのダウンタウンボーイ  たった一つの夢が遠く見えたあの頃 胸いっぱいの憂鬱 瞳の奥の少年  今の僕はあの日描いた理想の僕に近づけたかな...?  知りたがりクラウディ 好奇心はジェットホーンみたいに騒ぐ ボロボロのペーパーバック 世界中の冒険を教えてくれた  「台風が来る!?」と悪戯な前髪をなびかせていた 想い出のキャンディッドガール  あのでっかい太陽 手づかみで遊んでた 情熱は無限大 名もなき日々の少年  たった一つの夢が遠く見えたあの頃 胸いっぱいの憂鬱 瞳の奥の少年  そして僕は錆びた自分を認めきれずに今日を生きている...
Time for Christmas(Club mix)GLAYGLAYTAKUROTAKURO予約に遅れそうな流れも 僕らは2人気にしない 華やぐ街を照らしている 灯りが鼻先刺激した  12月にはいつもの店も 少しだけ混むね 去年の僕らは見知らぬ同士 一年後には初めてのイヴを過ごしてる  今日はあなたとChristmas Night そして記念日 街に溢れるWinter Song 恋人達に 星空の下Christmas Night 同じ歩幅で 不思議ね赤いティンカーベル あなたに見える for you for you  馴染みの顔も今夜だけは どこかお洒落に着飾って 悩んだ末に決意した プレゼント喜んでくれる?  彼の心はいつでもいつも 彼女にあるね そんな気持ちを知ってるくせに はぐらかすように 見透かしているように  いつかあなたにChristmas Night 見せてあげたい 雪が呼んでるMy Home Town 想い出の街 来年もまたChristmas Night ここで会えたら 伝えて欲しいI love you そう何度でも何度でも  今日はあなたとChristmas Night そして記念日 街に溢れるWinter Song 恋人達に 星空の下Christmas Night 同じ歩幅で 不思議ね赤いティンカーベル あなたに見える for you for you  A very merry Christmas Time Everything will be alright Can you see the city of lights  It's hope and the Silver Sunrise.  It's hope and the Silver Sunrise.
BibleGLAYGLAYTAKUROTAKUROこの場所にふさわしい愛で在る為に 僕らはどんな道のりを歩んできただろう? この地球(ほし)にふさわしい者で在る為に 歴史は何度黒い雨を降らすのか?  あなたが産まれたあの日にテロが始まって あなたに何か託す様に消えた命その意味はまだ雲の上  現実を見たくない者達の為に 自由と呼ばれもてはやされた罠があった 現実に挫けてる者達の為に 夢という劇薬を神は創った  千の哀しみはあなたを逃がしはしないだろう 千の苦しみはあなたを優しさ知る大人に変える  時は過ぎゆく…その速さ この頃愛しくて あなたと過ごす瞬間は永遠より長く  さぁ、その手にはあなただけの名誉が在る その裏にはあなただけの孤独も在る 右へ向かえば囚われの身となるだろう 左へ行けばその死すら知る者もない  どんな幸せもあなたをからっぽにするだろう どんな不幸せもいつか「懐かしさ」と呼べる友になる  人は儚い…それゆえに 美しくなければ あなたを愛す…それだけで良かったはずなのに  人は去りゆく…そしてまた 生まれ変われるなら 花になれたら…もの言わぬ 決して誰も傷つける事の無い花に  届いて あなたへ 確かな あなたへ
あの日の少年GLAYGLAYTAKUROTAKURO青空を両手でつかまえようとしてた 誰も気に留めずに理解も求めずに たくさんの誤解はむしろ力になった 切ない雨の日は太陽を待ちながら  狂いだすこの地球(ほし)の上でまた春の訪れ 変わらないものを探して あの日のままで夢を描くよ 雪混じり春の風が吹き始める  今日もあの日の少年は線路沿い歩きながら 限りないあなたの優しさ 今も恋しい 大人はねぇ 少しだけ損ね 思い切り泣けないの そうつぶやいたそのすぐ後であなたは泣いていた  輝き続けている星の命に限りがあると流行歌(うた)は教えてくれた  いつでも人の目を気にして生きて来た 近頃は言い訳なんだか増えたよなぁ…  嘯いた言葉の裏で悲鳴をあげている 「幸せを秤にかけて生きてゆくのは身体に毒よ」 遠い空あなたに叱られたようで  そしてあの日の少年は幾つもの靴を潰し 自分らしい形をやっとみつけたようだね 決して派手ではなく誰にも気にも留められない それでいいさ それがいいさ あなたは頷いた  張り詰めた日々の中守ってくれた その愛が痛いほど 今はわかるよ  今日もあの日の少年は青空を見上げながら 柔らかな小さな掌繋ぎ歩いてる 時々立ち止まり僕は一人思い返すよ 別れの駅 あなたに誓った日  「貧しさを唄に代え愛してくれた その意志を大切に次に繋ぐよ」
真夏の扉ν[NEU]ν[NEU]TAKUROTAKUROWOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS  ありふれた奴等の言葉は いつもの皮肉 諦めを手にした瞳 輝きはなくて 聞き流す耳からこぼれてしまったものは かつて愛した夢  「つまづいた季節はきっと想い出に変わる」 気まぐれな貴方はそれに気づかせてくれた お互いの声さえ届かぬ乾いた街で 胸のドアを叩く  振り向く瞬間 言葉を選んだ 貴方の笑顔は素敵 忘れかけていた あの日のトキメキ 鮮やかによみがえる  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  WOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS  “幸せの形にこだわる貴方がにらむ その人生愛しくなる”  振り向く瞬間 言葉を選んだ 貴方の笑顔は素敵 忘れかけていた あの日のトキメキ 鮮やかによみがえる  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  WOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS
SWEET MAGICGLAYGLAYTAKUROTAKUROSWEET MAGIC 恋の終わりの SYMPHONIST 熱い季節に口づけだけが似合いの LOVE AFFAIR 星は夜空でただ見つめてる  君は魅力的な瞳で空を仰ぐ 僕は不安そうに別れのイメージを抱いて  もう2人は恋人には戻れないだろう もう心と心が通じ合えぬ NO RETURN こんな思いしたくなかった  SWEET MAGIC 恋の終わりの SYMPHONIST 熱い季節に口づけだけが似合いの LOVE AFFAIR 僕は独りで立ち尽くしてる  風が頬に刺さる癒えない秘密抱えて 誰も傷つけずに大人になれないと知って  そう今ならとても綺麗な想い出のままで そうこれまで分け合えた追憶の場面 今夜1人噛み締めている  愛は芝居じみた優しい魔法の顔で 君と僕はきっと幻の中で生きてた…  SWEET MAGIC ちぎれた夢に SAY GOOD NIGHT そしてお別れサヨナラだけが今宵の LITTLE LOVER 僕は独りで口笛吹いて  SWEET MAGIC 恋の終わりの SYMPHONIST 熱い季節に口づけだけが似合いの LOVE AFFAIR 星は夜空でただ見つめてる  SWEET MAGIC NO RETURN SWEET MAGIC NO RETURN SWEET MAGIC
誘惑HEROHEROTAKUROTAKURO時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい  MORNING MOON 昨夜(ゆうべ)の涙の理由(わけ)も聞かず 遠く 空回る言葉はトゲに変わる  I don't know how to love, don't ask me why 薄情な恋と Oh 指輪の跡が消えるまで 闇に 加速する 俺を酔わす  KISSから始まる夜は熱く Because I love you 犯した罪さえ愛したい WOW 名前も過去も心でさえも いらない 求め合う2つのカラダがある Oh それだけでいい  I don't know how to love, don't ask me why 不器用な俺を Oh 情熱で焼きつくしてよ 無くすもののない明日に向かう So Dive  ZEROを手にしたオマエは強く Because I love you 素顔の自分をさらけだして  WOW キラメク時は 儚いとしても イイサ 生きてる証(あかし)を その胸に WOW  時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい
My Private “Jealousy”GLAYGLAYTAKUROTAKURO窓辺に射し込む光は 季節の移ろい そっと気づかせる 昨夜の争う瞳に 良かった頃の幻探した  もう終わりが来たのだから もう通わぬ心だから もう届かぬ想いだから もう他人の2人だから  あなたが好きだった場所は 今も変わらずに恋人包んで 左のポケットは繋ぎ合う指先 今はもうあなたはいないね  もう終わりが来たのだから もう通わぬ心だから もう届かぬ想いだから もう出て行くこの身だから  You'll Never Say Good Night もう優しい言葉はいらない  You Make Me Wanna Fly Away そう出会いなど別れの序章  JEALOUSY それは時として氷のような JEALOUSY 残酷な瞳 醜い悪魔 JEALOUSY 2 人が愛した日々に潜む JEALOUSY 消せない人の業 深く深く  持て余しているJEALOUSY  JEALOUSY あなたが描いた爪の模様 JEALOUSY 輝ける程に肌に刺さる JEALOUSY 浮かばれぬ恋の後ろ姿 JEALOUSY 抜けない棘のよう 今も痛い  持て余しているJEALOUSY
Snow FlakeGLAYGLAYTAKUROTAKUROガラス越し溜め息に曇る窓なにか浮かない顔で 季節さえ置き去りで頬杖をつきながら上の空  知らん顔で聴き流す軽めのLOVESONG 独りきりの冷たい部屋の中  外は白く舞う雪に招かれた 冬の天使達が祈りを運んでる こぼれ落ちそうな涙の5秒前 君は切なさより冬の静寂に気づいた  心から信じ合える友達があなたはいるかなんて 意地悪な問いかけに少しだけ唇を尖らせた  眠れなくて真夜中見つめてるDISPLAY 焦らないで誰にも悩みは代われない JUST THE WAY YOU ARE  泣きはらした瞳に雪が触れる度 恋の痕の微熱静かに冷ましてく 鮮やかな色で染まった想い出 真っ白な世界にやがてとらわれてゆく  I'll wait I'll wait I'll wait for you  外は白く舞う雪に魅せられて はしゃぐ子供達の笑顔が溢れてる 走り出す先を覗いてごらんよ 冬の物語もこれからの未来も 春待ち人達は寒さを忘れて Ah その哀しみをしばし忘れて  I'll wait for you
BELOVEDJUJUJUJUTAKUROTAKUROもうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る  忙しい毎日に溺れて素直になれぬ中で 忘れてた大切な何かに優しい灯がともる  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる  単純な心のやりとりを 失くした時代の中で 3度目の季節は泡沫の恋を愛だと呼んだ  いつの日も さりげない暮らしの中 育んだ愛の木立 微笑みも涙も受けとめて 遠ざかる 懐かしき友の声を胸に抱いて想いを寄せた いくつかの出会い… いくつかの別れ… くり返す日々は 続いてゆく  やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら  AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 夢から覚めた 今以上 あなたを 愛してる
Winter,again1201212012TAKUROTAKURO無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる  のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる  過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…  降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く  いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して…
シキナGLAYGLAYTAKUROTAKURO風立ちぬ秋の心変わり 突然のサヨナラ 山河燃ゆる頃溜め息さえ 消えそうな恋唄 時は経ち人は傷を押さえ また夢見てしまう 愛は去りやがて凍える手に 白く白く白く …雪模様  古い時計が回りだす 忘れてた痛み 胸の高鳴り 沈黙を破る刻み 腕を伸ばせばいつもの様に 抱き寄せられそうで 隣り合う駅 逆向きの汽車離れてゆく  ゆらり揺らめいて あなたの影が散る 別れの声に まだ震えてる  小春日の夢に良く似ている 想い出の足跡 手のひらを合わせ振り向き様 青春を仰いだ 夜空咲く星に捧げて来た 2人の祈りから 巡り巡る時生まれ変わる 運命を信じて …恋模様  不意に背を向けて ドアを閉める音 追いかけたのは 心だけ  風立ちぬ秋の心変わり 突然のサヨナラ 山河燃ゆる頃溜め息さえ 消えそうな恋唄 時は経ち人は傷を癒し また歩き始める 旅立ちの朝の凍える手に 白く白く白く …雪模様
汚れなき SEASONGLAYGLAYTAKUROTAKURO何をするにしても いつも一緒だった仲間と 悪い事もいい事も 人の目を気にせずに  渋滞のまま長い間 動かない機材車(くるま) お前の好きなあの うるさい曲が鳴り響いてた  汚れなき季節は短いから 「大切に生きろ」とお前の声 許される月日は儚いから 今に潰されてしまいそう  飲み明かしてた阿佐ヶ谷で 俺達は誓ったんだ 世の中を変えて明日を 眩しくしてやるのさ  そして10年の時間は 俺達をどうした? きっとまだ何者にも なれずに一人ぼっち  好きだった女の噂さえも 気にも留めないでがむしゃらに 愛した仲間はきれぎれに 静かにギターを眺めている  Wait 追い越せない Wait あの日の影 Wait 鮮やかな痛みを  弾かれたシャボンの泡のような かつて見た夢が萎んでいく 新しい仕事は金にまみれ 情熱は安く叩かれて 汚れなき季節は短いから 「大切に生きて」と彼女の声 許される月日は儚いから 今に潰されてしまいそう
WASTED TIMEGLAYGLAYTAKUROTAKUROSummer Breeze シュロ越しの景色を乗せて 独り走るカブリオレ もう少し 答えは先延ばしていたい 別に避けた訳じゃない  目指す場所は初めから判っているんだ 心のままでいい  Wasted Time! You know…I'm in blue だけど 気まぐれな真夏の眼差しに 魅せられた俺達は これ以上ない眩暈 Darlin' Be with you Lucky なおさら 情熱に身を任せていたい 真実は邪魔なだけさ 後悔はしたくない  Can you see?  T-バード アクセル緩めないままで 200マイル流れてく Shore Break 崩れた波間へと遠く 飛行船が消えてゆく  今年の夏がもうすぐ終わりを告げる 俺はそれを拒んだ  Sleepin' じゃあねと バイビー手を振る太陽 この時を決して忘れない 想い出は宝物さ オマエと逢えてよかった Horizon Playa del rey Rendez-vous ただ指先 ほどけたあの日から 時計は止まったままさ 結末は二つある 遠い恋のMEMORY 甘く苦いMY STORY  Wasted Time! You know…I'm in blue だけど 気まぐれな真夏の眼差しに 魅せられた俺達は これ以上ない眩暈 Darlin' Be with you Lucky なおさら 情熱に身を任せていたい 真実は邪魔なだけさ 後悔はしたくない  Endless Journey 消えたアドレス もう出会うこともない2人の 分かち合ったもの脆く それゆえにSweetest Lovely Crazy
遥か…GLAYGLAYTAKUROTAKUROほんの小さな事で笑い合えた 教室の隅に咲いた花 6月の長い雨の日には 2人共受話器放せなくて  声にならなくても 意地悪な台詞のひとつもとても愛しい 心伝えたくて 伝えられない 降り積もる想いは銀の羽をつけて  遥か遠く君が笑っても 記憶の中霞んでしまう 人は誰も恋に落ちては 恋をなくして  変わらないものはアルバムの2人だけ  とても奪えなかった 君の夢はこの街じゃ叶えられないと 残り僅かな時 時計台の下で君の香りが揺れていた  春の眩しさでも 君がくれた優しさの方が眩しい 言えたもんじゃないと 判っているけど どこかで幸せの辛さに泣いていた  風は君を想い出に変えて 時間の中閉じ込めてゆく また誰かと恋に落ちても こんな素直に  愛せないと淡い恋心残して  遥か遠く君が笑っても 記憶の中霞んでしまう 人は誰も忘れてしまう そんな生き物  変わらないものはアルバムの2人だけ 変わらないものはアルバムの2人だけ
ApologizeGLAYGLAYTAKUROTAKUROずっと ずっと 心配かけたね ずっと ずっと 言えず I'm Sorry ずっと ずっと 凍えそうな場所から ずっと ずっと 守ってくれたね  泣き顔のすぐその後で行きなさい あなたの背中こしらえたその翼で  僕が出来る事は多分 もうないけど 分かち合えた思い出は これから出逢うたくさんの壁を きっと乗り越える 勇気になってくれるから  ずっと ずっと 甘えてばかりで ずっと ずっと 支えてくれたね ずっと ずっと 暖かな陽射し ずっと ずっと 「どうもありがとう」  桜の季節あの人の手紙のような… 故郷の母がよこした荷物のような…  開けてみれば懐かしき 青春の光 今の暮らし繰り返す 自分のようで… 自分ではなくて… どうしようもなくて 遠くで励ます声は誰?  ずっと ずっと 心配かけたね ずっと ずっと 言えず I'm Sorry ずっと ずっと 凍えそうな場所から ずっと ずっと 守ってくれたね  ただ春の風に ただ佇んでた ただ逢いたくなる でももう逢えなくなる ただ春の夢に ただ微睡んでた ただ泣きたくなる でもただ…  (I'm Sorry)
Satellite of loveGLAYGLAYTAKUROTAKURO渇いたその心暖めて… 繋いだその指を離さないで… どうかお願い…  息を吸って そして吐いて当たり前の事を そんな2人だから そんな自由をどこか誤解していたね  何も見ずに 生きられたら人は幸せなの? きっと間違いじゃない 不幸せでもない だけどそれだけじゃ…  愛だけじゃ生きられない 愛なしじゃ生きる意味がない アナタには歪んだ世界 教えてよ 教えてよ 教えてよ  渇いたその心暖めて… 繋いだその指を離さないで… お願い…  愛だけじゃ生きられない 愛なしじゃ生きる意味がない アナタには歪んだ世界 教えてよ 教えてよ 教えてよ  ささやかな幸せを守るため 大切な夢までも無くしたのね?  渇いたその心暖めて… 繋いだその指を離さないで… せめて今日を明日を聞かせて どうかお願い…
ChelseaGLAYGLAYTAKUROJIRO & TAKUROエベレストに 登ってみたい 世界中から 武器を集め埋めてしまいたい  今日もあなたに 会える確率はどれ位なんだろう? 夜の暗闇で支配者達の 欲望が破裂しかけた  バンクラプトの ニュースがほらね レディーメイドの 服屋が建ち並ぶ  いつかあなたに 何か言えたならそう呼吸を整えて 真面目に愛した事があるでしょう? そんな真っ直ぐな瞳で  今届かぬ思いを伝えたい 会いたくて 切なくて しかたないと 咲き乱れた 心の中のバラ 摘み取って束にして LOVE SONG の代わりに  恋をとめないで baby チェルシーなままで darlin' もっと声を baby baby やっと会えたこの時に  かつて僕らは 永遠などないと信じていただろう? そして僕らは 永遠に閉じ込めた思い出に すがってきたんだろう? いつかあなたが 歌ってくれた 悲しいけれど優しい 「本気で愛してくれる人がいる だからこそ生きて行ける」なんて歌  今届かぬ思いを伝えたい 会いたくて 切なくて しかたないと 咲き乱れた 心の中のバラ 摘み取って束にして LOVE SONG の代わりに
HEART SNOW~心に降る雪~GLAYGLAYTAKUROTAKURO形の無い幸せばかりが 綺麗に映るとこしえの街 窓の外は足早に去る 厚着をした家路の人  黄昏の声と孤独を抱えて あなたが不意に投げかけた問い “自分らしさって?” 僕は黙っていた  「心に降る雪に目を凝らし見つめてごらんよ」 不思議な程 唄が聴こえる 悲しみはまるで手に落ちる粉雪のように 消えてはまた積もり始めた  絆のないアドレスばかりを 増やしていたいつかの冬 時はいつも心の無い やり取りから逃がしてくれない  僕たちは今日も仕事に追われて あなたが作る夕食の味 それすら忘れて すれ違う記念日  初めからないモノを 見つける旅にサヨナラを 探し物は 手元にあるさ 生きる事に意味を見つけてくれたこの恋に あなたはどんな 名前をつける?  僕はあなたに何一つ約束はできないけれど…  「生まれてくれてありがとう…あなたが好きだよ」  「心に降る雪に目を凝らし見つめてごらんよ」 不思議な程 唄が聴こえる 悲しみはまるで手に落ちる粉雪のように 消えてはまた積もり始めた 見つめているよ この雪のように…
PreciousGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROI miss you あの頃は 互いに意地を張り合って I love you もう少し 大事に出来たはずなのに  どんな時も弛まぬ愛 そしてそれは2人の愛 思い出すよ 俺にくれたお前の最初の言葉を  「長い長い道のりを 独り荷物背にこさえ 走り続けてきたのね? それはどれほどの痛み…」 後ろめたい恋もした バカ騒ぎの日もあった そして2人誓うんだ この新たな今日の良き日に  -でもTIME GOES BY-  「どんなに愛し愛されても 決して一緒に逝(ゆ)けない」 そんな哀しい告白の後で なんで俺を欲しがった…?  変えられない運命なら いっそすべて飲み込むのさ 忘れないよ あれはきっとお前の最後の遺言  安い指輪天にかざし ありがとうと涙した くだらない喧嘩の後は 詫びる言葉探したね 励まし合うその後で 独り別れに怯えた夜 出会いそれは人生の 少しだけ残酷な賭け事  朝目覚めて隣にいない お前をずっと探していた いつもお前にいいところ見せようと 強がりばかりで  愛は愛を生み出して そして新たな命まで あの子が生まれた時の 重さをまだ覚えてる? なぁ、俺はどんな夫だった? お前を幸せに出来たか? 狂おしく愛に満ちた お前それはそれはかけがえのない Precious Love Precious Love  眠れよ 眠れよ 眠れよ 眠れよ…  「人は馬鹿な生き物ね 失うまで気づかない」 そんなお前の言葉を 独り想い浮かべてる 暗闇を怖がるから 明かりは消さずにおくよ この子達は大丈夫 安心してよ…
My Name is“TABOO”氷室京介氷室京介TAKUROKyosuke Himuroそれに触れたらどうなるって言うんだ? 誰の機嫌を損なうって言うんだ? 築いたモノが全て崩れるだって? その程度なら犬にくれてやれよ  誰が決めた?いつ始まった?なぜそうなっちまった?  HEY MAN! ZIP YOUR MOUTH! タブーだらけの ROCK'N'ROLL A-HA 黙らない…この俺を止めてみせろ A-HA  かつてメディアは流行歌(うた)に手錠をかけて 閉じ込めてきた 民衆(ひと)が気づく前に 誰に向かった自主規制(リミテイション)だった? もうおしまいさ 時代(とき)が動き出す  口を塞ぐならキーを叩く もう隠せないぜ  HEY MAN! ZIP YOUR MOUTH! 首領(ドン)の過去には触るな A-HA 「生きたけりゃ…寝た子を決して起こすな」 だって? ふざけるな タブーまみれ この社会 A-HA ウィキリークス…アクセスが今始まる  レンジが捕えた衝撃のミステリー このスクープ 奪われたネガはもう一つあった…渡すなよ BOY Keep it!Keep it! “誇り”ってヤツを  HEY MAN! ZIP YOUR MOUTH! ボスの指令に背くな A-HA 「書きたけりゃ…胸のバッジを外せよ」 HEY MAN! ZIP YOUR MOUTH! タブーだらけの ROCK'N'ROLL A-HA 黙らない…この俺を止めてみせろ  TABOO… 我が名は“●●●●●●…” TABOO… 「そこには触れるな!」 A-HA
PARACHUTE氷室京介氷室京介TAKUROKyosuke Himuro高度3,000フィートからの 視界は今日もクリアなまま すべて CHECK し ROCK 頭で掻き鳴らせ yeah yeah yeah  レディオスターの悲劇からは 何一つ学ぶ事はない DOOR を KNOCK するほど育ちは良くねぇぜ ついて来れそうかい?  イカせてもらうぜ! イカせてもらうぜ! イカレているのさ  パラシュートが空に広がる 加速してる瞬間(とき)が真実 ダラケきった奴らの声はもう 聴こえないさ Three two one DIVE!  決まりきってる事を訊くな 判りきってる事を言うな 俺が“お前”でアイツが“彼女”で 娼婦が“天使”なんて… yeah yeah yeah  地上に降りて息をすれば 今よりマシな明日に会える 派手で本気の喜劇演じるピエロでいい yeah yeah yeah  イカせてもらうぜ! イカせてもらうぜ! イカレているのさ  くちびるから愛がこぼれる 細工してる台詞を壊す シラケきったお前の胸に 刻印(おして)やるさ 焼けるアジテーション  イカせてもらうぜ! イカせてもらうぜ! イカレているのさ  パラシュートが空に広がる 加速してる瞬間(とき)が真実 ダラケきった奴らの声はもう 聴こえないさ Three two one DIVE!
The Distance After Midnight氷室京介氷室京介TAKUROKyosuke Himuro限りない 温もりに 憧れた 日もあった 嫌われ者の 切望の唄 ずっとお前は 信じてくれた  抱きしめ合えば なお切なくなるけれど 二つの鼓動 一つに重なる日まで Two beats as one  月のない夜(よ)は 星を数えた そうする事で 繋がりあえた すべてが終わり もう疲れたら お前の腕に もたれていいか?  愛してるのさ... この想いは変わらない 離れていても 心はそばにいるから Two beats as one  時代(とき)は迷い子 膝を抱え泣いている 叶わぬ夢と 知りながら人は愛を叫んでる  抱きしめ合えば なお切なくなるけれど 二つの鼓動 一つに重なる日まで Two beats as one
忘れてゆくには美し過ぎる…氷室京介氷室京介TAKUROKyosuke Himuro夜明け前の静寂を破り yeah ベルが響くその音を独り 聞いてた...  「アイツを幸せにしたい...」 そうずっと言ってたのに  Johnny be cool 届かない空を睨んだ Johnny be cool 勝ち気な あの瞳(め)が恋しい  冷たい頬 横で立ち尽くす 彼女の 細い指に 光るあの指輪 震えて  人影が消えた店の隅 俺は初めて泣いた  Johnny be cool 明日を待たずさよならなんて Johnny be cool 叶うのならもう一度だけ  忘れてゆくには鮮やかな 記憶が儚くて 短か過ぎる夏だった  Johnny be cool 俺は今も探している Johnny be cool お前が見た夢の続きを  Johnny be cool  Oh, rest in peace
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
GREAT VACATIONGLAYGLAYTAKUROTAKUROさぁ乗り込め ギリギリの明日を奪い去れよ 加速する星屑達 破裂しかけた頭の中は今忘却の スピードを体験する  しがみついてるその肩書きは 暴落下落なんの価値もないさ  愛と平和と戦争と金その類いは 何一つ変わらない 絶望だけのサヨナラだけのこの人生 慣れてみりゃ悪くない  新しい朝眩しさから 独り逃げ込む OH FREE WAY アクセルを踏み込み “ROCK VACATION”  長いトンネルを抜けると 流れてくる時代の歌は 孤独さえも楽しめばイイと 促しながら 知らぬ間に人を傷つけた 見て見ぬ振りなどもして来た 今払う日々の代償は とても大きい  狂おしい程ゾクゾクする なんて危険な OH SHOW TIME 胸騒ぎばかりの “LOVE VACATION”  この夜はせめて俺のモノ かけがえ無い時を分け合う 刹那すら愛すればきっと また逢えるから 黒でも白と言って来た オマエに会わせる顔が無い そんな日々の繰り返しでも とても愛おしい  さぁ乗り込め ギリギリの明日を奪い去れよ 加速する星屑達 破裂しかけた頭の中は今忘却の スピードを体験する
FAME IS DEADGLAYGLAYTAKUROTAKUROThe fame ギラギラの The fame 欲望は The fame 群れをなして The fame 野望の王国(くに)へ The fame 瞬間の The fame 風速で The fame 花びらよ The fame 舞い上がれ  指を絡め体あずけ いつか手に入れるまで 白き胸に不思議な魔術 アナタにはどう見える?  オマエが欲しい どうしても欲しい 今すぐ欲しい A.S.A.P. A to Z オマエが欲しい 感じて欲しい どうして欲しい? A.S.A.P. A to Z  The fame 意のままの The fame 歌姫は The fame 壊れゆく The fame 自分を削り続け The fame 災いは The fame ダイアモンド The fame 鈍く光り The fame すぐそこにある  かつてどんなシェフも“アレ”をうまく料理出来ず 今夜君の苛立ちが そう周りを踊らせる  オマエが欲しい どうしても欲しい もっともっと欲しい A.S.A.P. A to Z オマエが欲しい いつでも欲しい ずっとずっと欲しい A.S.A.P. A to Z  Welcome to the fame of true Hollywood No guiding star in the city of lights You must knock... (Until the door is opened up)  オマエが欲しい どうしても欲しい 今すぐ欲しい A.S.A.P. A to Z オマエが欲しい 感じて欲しい どうして欲しい? A.S.A.P. A to Z  オマエが欲しい オマエじゃわからん 今すぐ欲しい 後ろの正面はいつもFAME オマエが欲しい なんぼでも欲しい 全部もう欲しい A.S.A.P. A to Z
absolute“ZERO”GLAYGLAYTAKUROJIRO疲れ果てた身体投げ込むこの部屋 冷えきった空気の中 明かりをつける必要すらないほど 赤い月が窓から見える 今日もまた誰かが少しヘマをして この街にいられなくなる 俺は一日を思い返しもせず 明日が来るのを待った  夢に出るのはいつも 真っ逆さまに堕ちてゆく俺 いつか誰かが言った 「オマエらまるで捨て犬みたいさ」 取り憑いた弱さを呪うんだ  ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 感情なんてぶっ壊してんだ 救われない心に今 少しの傷をつけてやるさ ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 辿り着きゃまた絶対零度 これ以上もう今以上もう 冷めた瞳のオマエの中で  恋しさを隠して生きてゆくんだろう それがきっとお似合いだろう 手を伸ばせば寝息をたてる横顔 タバコの煙の中 あの夏俺達はただ抱き合って 愛なんて幻想に生きた 生涯最後の10年のかわりに あの日々が欲しいと泣いた  街に溢れるナイフ 刺して刺されて路地裏の雨 この額から落ちる 流れるものは汗か涙か? 「オレハ オレノ イマヲ イキル」  ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 現状維持を望むオマエ 攻める事を忘れたまま 年を取るのは俺はヤダ ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 気がつけばまた絶対零度 これ以上もう今以上もう 「ナニニオビエル?」 ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 感情なんてぶっ壊してんだ 救われない心に今 たっぷり傷をつけてやる ROCK ME HONEY! SHOW ME YOUR MONEY! 辿り着きゃ また絶対零度 これ以上もう今以上もう 冷めた瞳のオマエの中で  I KNOW WHAT YOU WANT…
LET ME BEGLAYGLAYTAKUROTAKUROWe'll be together 時の流れに逆らい 毎日違う風にさらされて 君を想う No no no Let's stay forever 判ってくれなくてもいいさ ただもう少し夢の欠片を 追いかけていたい  いつか何もかも 風に消えた時 涙溢れ出て 頬が濡れた時 けれど夢は夢 誰も奪えない 今のこの気持ち 忘れないでいて  LET ME BE かけがえのない 君からの手紙を読めば LET ME BE 流れる汗 涙の痕を隠して LET ME BE 何も持たない 俺からの贈り物は LET ME BE いつの日にか 愛の歌届けに行くよ 愛の歌届けに行くよ  愛の歌届けに行くよ  I'll be back, I swear バスは暗闇を走る 毎日違う場所で見上げる 月に君を想う You were my treasure 返事はくれなくてもいいよ だけど最後に伝えたいんだ これはさよならじゃない  いつかこれからを 預けられるよな 誰か現れて 心寄せたなら 俺の事はもう 忘れていいから その目の前の 幸せ離さないでいて  LET ME BE かけがえのない 君からの手紙を読めば LET ME BE 流れる汗 涙の痕を隠して LET ME BE 何も持たない 俺からの贈り物は LET ME BE いつの日にか 愛の歌届けに行くよ 愛の歌届けに行くよ  愛の歌届けに行くよ
BLACK EYES SHE HADGLAYGLAYTAKUROTAKURODesperation 感じ合えば 渇いた喉に カルマを注げ Limited Motion 邪魔な指を どかしてみれば それが合図  Uh DEEP INSIDE  Escalation モラルの為に 自分の心 殺さないさ Oh Cult Fiction 感じたままを 口にすれば それで果てる  Uh DEEP INSIDE  BE THE ONE. BE THE WIND. BE THE FAITH. BE THE VICE. BE THE BEAST. BE THE MAN. LISTEN TO THE VIOLENCE  BE THE ONE. BE THE WIND. BE THE FAITH. BE THE VICE. BE THE BEAST. BE THE MAN.  遠くまで続く 果てしなく いつまでも高く このメロディ The Black Eyes That She Had  BE THE ONE. BE THE WIND. BE THE FAITH. BE THE VICE. BE THE BEAST. BE THE MAN. LISTEN TO THE VIOLENCE  BE THE ONE. BE THE WIND. BE THE FAITH. BE THE VICE. BE THE BEAST. BE THE MAN.  遠くまで続く 果てしなく いつまでも高く このメロディ  遠くまで続く 果てしなく いつまでも高く このメロディ The Black Eyes That She Had
RUCAGLAYGLAYTAKUROTAKURO誰かの為に 一つため息になって 酷い誤解されただろう 今は眠りなよ  僕らは自由を 僕らは孤独を ガードレール二つの影 目に映る物はそう  AH…RUCA AH…RUCA 聞こえない…  愚かな災い 冷たい風に乗って どうにもならないだろう 今はもう忘れなよ  僕らは自由と 僕らは孤独を ワルシャワの現下の雨は 引き裂かれた夢のような  AH…RUCA AH…RUCA 戻れない…
おまえと供にあるGLAYGLAYTAKUROTAKURO俺はいつでも お前と供にある 俺の心は お前と供にある  気まずい思いをさせたみたいさ あんなに良くしてくれた人に 出たとこだらけの人生にでも 本気の言葉を与えてみるか  今日から始めればいいさ もう駄目なんて言うな 明日は雨の予報でも 破れた傘でもないよりはマシさ  お前に指輪を贈りたくて あんなにがむしゃらに働いたのに この手に掴んだわずかな金は そいつを包む紙にもなりゃしない  今日まで生きて来れたのは お前のお陰だったのに 明日を笑い飛ばしてた 愚かな俺に安らぎをくれた  汚れた雨が降り注ぐ街角で お前を想った 誰より愛した人がいたんだろう? 愛に帰りたいだろう?  今夜はどうもありがとう 最後にお礼のひとつでも いつでも哀しみばかりの とぼけた愛の歌に乗せ  明日の今頃はもう 遠くの知らない街で 明日の今頃はもう お前の知らない街で  お前を恋しく思うだろうな お前を愛しく思うだろうな お前を懐かしく思うだろう お前を狂おしく…  未来が不確かな事でも 未来が俺を嫌っても 昨日より今日より明日より 自分に賭けてみる  俺はいつでも お前と供にある 俺の心は お前と供にある 俺はいつでも お前と供にある 俺の心は お前と供にある
REAL SHADOWGLAYGLAYTAKUROTAKURO真夜中過ぎの咆哮 誰かの為のレクイエム 「ここにいちゃダメになる...」時計を狂わせろ Don't you know...  カラ廻る日常に 神に祈るだけの彼女は 今日も着飾り続けて 街のノイズに溶ける  「全てを捧げて来た」「何でも買い与えて来た」 She is so thirsty, She is so thirsty.  すれ違う人波 溢れる誘い 切なく甘い欲望に あぁ 堕ちてゆく 感じ合えたままに もっとワガママに カラカラの喉を潤わせる あぁ 汚してくれ...  Who's your real shadow? Who's your real shadow?  滲む街の蜃気楼 夜に潜む阿修羅の群れ Maybe she's so cool, Maybe she's so fool.  重ね合う唇 貫いた視線 時折見せる絶望の あぁ 意味は何? 狂おしい程に 手を伸ばす程に 焦がれた夜の羽はもう あぁ どこにもない...  感じ合えたままに もっとワガママに カラカラの喉を潤わせる あぁ 汚してくれ...  Who's your real shadow? Who's your real shadow?
BURSTGLAYGLAYTAKUROTAKUROARTの生まれで 育ちはLONDON DRUGまみれの 皮肉なPIN UP 一般People 道に迷ったら「目の前の壁を壊せ」と笑い出す  BURST できたら あなたの為に あっちの世界で3・2・1 GO MAD BURST できたら 素敵な夜に スピードとスリルを叩き売り Baby Run  うまい話はTRAPだらけ 次から次へと 服を脱がされて システムどこでも情報操作の闇 巨悪の為に 一華咲かせよう  BURST できたら あなたの為に あっちの世界で3・2・1 GO MAD BURST できたら 素敵な夜に スピードとスリルを叩き売り Baby Run  Let me Burst…
Two Bell SilenceGLAYGLAYTAKUROTAKUROTwo Bell Silence 2人の鐘は聞こえない…  だから体カラカラと空回り からかうのはやめて ウソつきな腰つき 月の光さえ君に味方する 心殺す殺しのメロディー 真面目なその目で苛めないでよ 振り向きときめき その気なんの気? 幾つかの偶然 重なりあったけど…  バラバラな気持ちを バカバカしい程確かめ合って そんな事でしか君への気持ちを形に出来なくて 心殺す殺しのメロディー 真面目なその目で苛めないでよ 振り向きときめき その気なんの気? 幾つかの偶然 重なりあったけど…  錆びたナイフ君に突き刺せば きっと2人 いつまでもいつも 時間(とき)を止めて 心変わるなら 今の僕は優しくなれない  Two Bell Silence 愛を信じれば そこに 裏切りだとか 嘘だとか それでもまだ愛してる 2人の鐘は聞こえない…Silence…
春叶歌藤井フミヤ藤井フミヤTAKUROTAKURO夢追い人達の足跡さえ 哀しみの雪がかき消してゆく 倒れた旅人の命の灯は 土に還りまた生まれ変わると  懐かし友よ 愛する君よ  どこかで春の風が いつかの春の風が 私の夢を乗せて 君へと届く日まで  花の様にそこに佇む君を 鳥の様に空を羽ばたく君を 風の様に髪を揺らす君を 月の様にずっと見つめています  誰もが願う 永遠の祈りよ  どこかで春の声に いつかは春の声に 私の愛を託し 君へと告げる日まで  こうして冬の空を 見上げて君を想う ひとひら雪は白く まるで淡き恋模様  どこかで春の風が いつかの春の風が 私の夢を添えて 今、君を迎えにゆく
HOWEVERつるの剛士つるの剛士TAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
laotour ~震える拳が掴むもの~GLAYGLAYTAKUROTAKURO避けては通れない道の上 オマエはいつも乾いてたな 心が焦げる匂いを憶えている 一番自分を信じた者が栄光の階段昇れるとつぶやいた  暗い廊下で微笑んでいる 英雄(ヒーロー)達は写真の中 誰にも言えぬ孤独と向き合って来た 震えるコブシに口づけして宙に舞う残像(シャドー)残しては 控え室を静かに後にした  OH 二度とは無い OH 俺達の夏 激しい打ち合いの中で見た オマエの悲しみに OH 二度とは無い OH 一瞬の夏 何度も倒れては立ち上がる命の輝きにGOOD LUCK  右手に許しを左手に裁きをもつれた足下そこには自分が眠っている  OH 逃げ場の無い OH リングの中で 出口を求めては叫んでた いつでも泣いていた OH 走れ走れ OH 誰も独りだ 「どれだけ生きたかに価値はなくどう生きたか」なんだと  OH 二度とは無い OH 俺達の夏 勝負の世界で優しすぎた オマエの苦しみに OH 人気のない OH 路地裏の隅 「この次に生まれて来た時には人など殴りたくない」と苦笑(わら)った
THE BIRTHDAY GIRLGLAYGLAYTAKUROJIROOne Two! One Two Three!  Punk Idol Birthday May 10 Oy Lefty February 20 My Hero December 13 Hey Brother October 17  WILD SOUL! Happy Happy Birthday WILD SOUL! Happy Happy Birthday WILD SOUL! Happy Happy Birthday Boy 今年もまた Happy Happy Birthday オマエの為に Happy Happy Birthday 響き渡れ Happy Happy Birthday Yeah  50's TEDDY BOY TEDDY GIRL 60's PATTIE BOYD LONDNERS 70's ONE PEACE ONE LOVE 80's MATERIALなJ-GIRL  SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday Girl 今日で一つ Happy Happy Birthday 大人になる Happy Happy Birthday 君に贈る Happy Happy Birthday Yeah  KISSの嵐 GIFTの山 CAKEが運ばれたら Blow the candles and make a wish! Birthday Boy Birhtday Girl  SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday SHE'S SO CUTE! Happy Happy Birthday Girl 今夜もまた Happy Happy Birthday 誰かの為 Happy Happy Birthday 歌ってあげる Happy Happy Birthday Yeah
いつかの夏に耳をすませばGLAYGLAYTAKUROTAKURO夏草に身体あずけて 愛すべき日々を辿れば 夢惑う少女の微笑み 移り気な大人の調べよ  泥模様シャツを気にしては 恐れながら母を見た ...夢であえたら  紫の綺麗な花の名 よく似てた貴方の名前に  せせらぎに足を遊ばせ 辿り行く季節を過ごせば  雷に耳を塞いでも 僕が守らなくちゃ ねぇ? ...男の子なら  心には2度と会えない 懐かしき愛を綴れば  耳を澄ませば声が聞こえる... 瞳閉じればいつも逢える...
NO ESCAPEGLAYGLAYTAKUROTAKUROタッチパネルに触れるとアルファベット並びだす 1/2のためらいやがてどうでもいい...  ARE YOU HAPPY DARLIN'? WOW 温もりが欲しかったわけじゃない NO ESCAPE DARLIN' WOW LITTLE TOKIO'S LONELY HEARTS CLUB BAND “LOVE SONG”を  ALL TO BOOGIE YOUR HEART OUT SOULを洗い直せ THE CLOCK ERROR MAKES ME WONDER BODYを目覚めさせろ  燃え尽きて 燃え尽きて何もかもがくだらなく思えたから 燃え尽きて何を信じながら明日に出会えばいい何かを守る為に バイオレンスのページを黒く塗れ  彼女は今夜壊れるフロアはそれを喜ぶ メディアが流す涙は黒いシミとして残る  ARE YOU HAPPY DARLIN'? WOW 繰り返す連日の爪の痕 NO REGRETS DARLIN' WOW ハギレ悪い奴等に出来ることは黙祷を捧げてるだけさ  抱きしめた愛情は静かにこぼれてゆく 今から 今だから彼女の為に祈れ  燃え尽きて 燃え尽きて何もかもがくだらなく思えたから 燃え尽きて何を信じながら明日に出会えばいい? 明日を変えればいい? バイオレンスのページを黒く塗れ  NO ESCAPE...  “これほど美しい悲劇を見た事がない” 今宵は 今宵だけは快楽列車に乗れ  ALL TO BOOGIE YOUR HEART OUT SOULを洗い直せ THE CLOCK ERROR MAKES ME WONDER BODYを目覚めさせろ  燃え尽きて 燃え尽きて何もかもがくだらなく思えたから 燃え尽きて何を信じながら明日に出会えばいい? 明日を変えればいい? バイオレンスのページを黒く塗れ
冬のエトランジェ(THE GREAT VACATION-extra-Live ver.)GLAYGLAYTAKUROTAKURO時のないチャペルで二人 互いを汚す 行き場のない淡い想い 涙で濡らす  あなたはまるで あのおぼろ月 不確かな夢 灯し続けて  ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ  深い闇に浮かぶマリア 罪を凍らす あなたは肩ごしに降りた運命(さだめ)を揺らす 許されるなど 望むはずも無い 泡沫の愛 どうか泣かないで  激しくうねる熱情に 一人身を裂く夜が明ける 生まれて果てるその刹那に どうぞ命よ 燃え尽きて  男達は刻をかけて揺りかご探す 女達は時代をかけて揺りかごになる 語り継ぐ者 口をつぐむ者 おろかでしょうか? ふたりきり、、  ゆらいでゆれる恋心に 遠くで月が鳴いている ゆらいでゆれる恋心に 祈る言葉も忘れました ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ
I am xxxGLAYGLAYTAKUROTAKUROいつか眠りについた後は違う私で目覚めて来るから 違う時代に同じ場所で私をどうか愛して欲しい  いつも見ていたあの空を汚す事など許せはしない この目が この血が この性が示す場所には多分行けない  夢飾り日々ためらいは捨てて  Yes, I am Oh Yes, I am 抱きしめ合えば壊してしまうと 泣いた夜を越え2人は悪になると誓うから  Yes, I am Oh Yes, I am Oh We are in love 黒い涙 さえ乾かぬうちに唇重ねた  過ぎ去りし日々届かない月の下で  Yes, I am Oh Yes, I am 私は私受け入れたいのだ そんな事実さえ見えないほどに汚れてしまった  Yes, I am Oh Yes, I am No, I'm in the dark 千の孤独さえ優しい痛みなのだと伝えて  重い翼で飛び立ちたいのだ
SAY YOUR DREAMGLAYGLAYTAKUROTAKURO眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…何?  古びた教会の時計が告げる誰にも新しい朝が来る 坂道少しずつ陽のあたる場所が広がり心を暖めた十七の頃  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 聞かせてよ BROTHER その輝きの向こう側には何が見えた?  あの店で友達は好きな女に生涯愛する誓いをした 月日は流れ流れ別の女と今では幸せに暮らしてる あれは二十歳前  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 乗り込んでキャラバン 流星のクラクション SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 泣き虫の彼女 ひどく暑かった夏の忘れ物  俺達は夢中になって駆けた朝もやの行啓通(おおどお)り 誰も居ない事をいいことに道路に名前を刻んでいた 今はもう見えないだろう 今じゃ誰も知らないだろう 強く激しく駆けた季節(とき)ずっと忘れはしない  眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…あなただから…  彼女や親や誰よりも互い助け合いよくここまで来れたな…  SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 元気でな BROTHER 途中下車も悪くない  今も…俺は…俺達は… 青臭い夢に泣き笑い生きてくよ  今荒野の果てに星瞬いている 今ふたつの命鮮やかに重なる  ただ偶然に星の葬列を見た さぁ清らかな泉の畔でさようなら  世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って  今越えてゆくこの目標は夢に似ているけれどでも違う 人を幸せにするその難しさの中でどうか焦らずに 少しずつ 少しずつ約束の場所に向かう  今出会えた事にとても感謝している さぁ振り向かないで私なら大丈夫  まだ幼くて泣き虫なあなたの事 あぁ蘇るまるで昨日の事の様に  世界の片隅であなたを抱き上げた いつもあの重さが私の支えだった  今滅び行く人の繋がりをどうか大切にして欲しい 神に与えられた限りある時にさぁ 唄を道連れに 愛すべき者達と約束の場所に向かう  世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 世界の片隅であなたを育て上げた 世界の片隅で私を看取って  人はたくさんの涙に囲まれて独り天国へ行くけれど どうか微笑んで今は泣かないでいて 生まれ変わる日にはまた逢えた嬉しさを 産声に変えて叫ぶから命の果てに祝福を  また必ず逢えるから泣かないで…
春まではGLAYGLAYTAKUROTAKURO春が来て僕ら違う明日へ向かう 時が行き僕らあの空を想う  卒業式の日には晴れたこの空を 決して忘れないでと僕ら誓ったんだ 初めて恋をしたのも 初めて夢を話したのも いつも君がいたね 海のあるこの街で  木漏れ日に照らされたあの日の君が笑っている The best days of my life in 1985  春が来て僕ら違う明日へ向かう 時が行き僕らあの空を想う  卒業式の夜にあいつが唄ってた “太陽の破片”だけ時が止まったまま あの頃見てた未来図の僕らの夢見がちな姿は どこで道に迷い何が正しいのか  寂しくて泣きたい夜もあの日の君が唄っている The best days of my life in 1985  春が来て僕ら違う明日へ向かう 時が行き僕らあの空を想う  春までは僕ら同じ風に吹かれ 春からは僕ら別の道を歩き出す  どこへ向かうのだろう どこへ向かうのだろう
HOWEVER前川清前川清TAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 「出会うのが遅すぎたね」と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
I LOVE YOUをさがしてるGLAYGLAYTAKUROTAKURO「昨日まで、好きだったモノが急に嫌いになった ワガママかな?」と君は言った 「ううん、それはきっとよくあるコトさ」 裏づけさえないまま僕は言った  過去の別れにいくらキレイな言葉を並べたって人はのみ込めないのさ 互いそんな経験してきた2人が抱き合い眠る 愛してると保証のない約束を頼りに  I LOVE YOU をふいに言うと 嘘みたいに聞こえるかも知れないけど 生涯忘れ得ぬ恋をしてるよ 目の前の君と  I LOVE YOU のかわりになる 言葉さがし空をずっとながめていた 見つかるその日まで見つからなかったとしても 君をさがしてる  「今日を大切にせずに明日はKISSしてくれるの?」 その詩的な表現に戸惑うよ カバンひとつで僕と暮らし始めた日には 春の嵐 僕の人生が変わった  裏通りに並んだ君の名前によく似た花は「愛をそのままに」 信じる事受け止められずに泣いていた 夜を越え今 君は誰より優しさ宿した素敵な人になる  涙も笑顔も僕に預けて  I LOVE YOU をふいに言うと 嘘みたいに聞こえたかも知れないけど 生涯忘れ得ぬ恋をしてたよ あの頃の僕は I LOVE YOUの I LOVE YOUの I LOVE YOUの 意味をずっとさがしている 見つかるその日まで いや 見つからなかったとしても 君をさがし続ける 君を愛してる
紅と黒のMATADORAGLAYGLAYTAKUROTAKURO黒い瞳の踊り子 汗がにじむ白い首筋は AH 美しく  脚(あし)を前に 腕を天に 悲しみの全てをしなやかに AH 織(お)り上げて  「誰が悪いわけでもない…」 「籠の外に飛び出せない…」 「2度と傷つきたくはない…」 I CAN'T FIND LOVE IN MYSELF  傷だらけの胸でいいなら 眠ればいい HOLD YOU TIGHT 涙ぬぐうシャツはひとつ ここにあるさ 忘れたい過去に縛られ がんじからめ LONELY NIGHT 俺ができる事はひとつ  LOVIN' YOU LOVIN' YOU LOVIN' YOU  そう いつか永遠の眠りに 誘われたら行こう何もかも AH 振り切って  心寄せた“DESPERADO” こんな夜には取り出して 残酷な運命だね…と I'D TRY TO DANCE WITH YOU  もしも願いが叶うなら この予感を止めて… 想い馳せるたび痛むのは 紅(あか)い絆 帰りたい…もう帰れない 遥か遠く HOMETOWN 濡れた唇にはバラを  BESIDE YOU BESIDE YOU BESIDE YOU  傷だらけの胸でいいなら 眠ればいい HOLD YOU TIGHT 涙ぬぐうシャツはひとつ ここにあるさ 疲れ果てた身体冷たく もうおやすみ LONELY NIGHT 黒い瞳のMATADORA  LOVIN' YOU LOVIN' YOU LOVIN' YOU
HOWEVER中村あゆみ中村あゆみTAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい... 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu... 孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu... 心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると...  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
VERBGLAYGLAYTAKUROTAKUROSurrounded by enemies called hopeless my soul seemed lose its exit  瞳を閉じて 耳を塞ぎ 心を解き放つ 矛盾だらけの 街のルール ガラスの向こう側 何も見ないで 生きるならば 生きる意味は何処に? 指先だけで 踊る世界 そして乱れ合う  少しだけ 少しだけ 少しだけ もう少しだけの 安らげる場所で このままで このままで このままで このままでいられるはずもない 分かってはいるけど... 真夜中の叫び 明日などいらない  どうして あの時手を離した どうして あの誓いを壊した どうして 自分に嘘をついた どうして 涙に気づかなかった 誰も意味も無く 生まれてきたわけじゃない  瞳開いて 耳を澄まし 心をぶつけ合う ニセモノたちが 我がもの顔 リアルをすり替え  傷ついて 傷ついて 傷ついて 傷つきながらも 立ち上がる 勇気をあげる いつだって いつだって いつだって 何もわかってやれなかった 本当の気持ちに 血の通う時間 明日を夢みた  どうして この地に生まれおちた どうして 太陽に焦がされた どうして あんなに強く激しく あぁ 動き始めてる  こうして 独りきりでいると 頬を伝わる熱い涙 きっと 辛かったのは 自分だけじゃない  どうして あの時手を離した どうして あの誓いを壊した どうして 自分に嘘をついた どうして 涙に気づかなかった 誰も死ぬために 生まれて来たわけじゃない
-VENUSGLAYGLAYTAKUROTAKURO政治的な事情から 時の首相(ボス)が病んでいる 独り身を削って 独り身を引く 勤め先の苦情課は 今日も市民(ヒト)で溢れてる 一人ずつ並んで 一挙に言わないで  笑って 笑って 笑って 笑えない 笑えない 笑えないジョークだね  ダイナミックにキレてみようじゃない 方々に気ばかり使ってないで 傲慢な上司 怒らせて 攻撃的 言いたい事言っちゃって 今出来る 夢のリコール Cause You're BAD! Cause You're BAD! ここからきっと抜け出せる Cause You're BAD! Cause You're BAD! What's Going on  デモ…デモ…アノ…ソノ Boo off !  To Be Free  人事ばかりが目につく 彼女の彼もまた更迭 I Can't Get No ! ブルーになるね 修羅場なら 修羅場でいい たくましく勇ましく ショボイ プライド 捨ててしまえよ  戦って 戦って 戦って 神懸かり的な君のそのスタイル ふがいなき魂 打ち抜いてくれよ  ダイナミックに生きて行こうじゃない 少々の事に落ち込んでないで 大胆に胸を尖らせて 刺激的 世の中を駆け抜け 君に降る愛のスコール You're venus You're venus ここからもっと加速する You're venus You're venus 生きてゆけ  生きてゆけ  デモ…デモ…アノ…ソノ Boo off !
STARLESS NIGHTGLAYGLAYTAKUROTAKURO優しい風が運ぶ 破れた恋の唄 恋の苦み 俺のいい訳をかき消す  弱さを隠せばまた今日も過ぎた日々に堕ちてゆく ありのままで生きてゆくオマエに サヨナラだけが言えない  Oh Starless Starless Starless Tonight Oh Starless Starless Starless Tonight  You Don't Be Afraid ! Kids Ready Go ! Steady Go ! Little Boy You Don't Be Afraid ! Kids Ready Go ! Steady Go ! Ready Go ! Steady Go ! We're Boy  小さな頃 見上げた空を翔る星座 もう逢えないあの人のまなざしに逢えたら  志(こころ)を通せばブチ当たる常識(かべ)にケリをくれてやる 信じきれたらシャイで隠れてる夢に手が届くはずさ  Oh Starless Starless Starless Tonight Oh Starless Starless Starless Tonight  You Don't Be Afraid ! Kids Ready Go ! Steady Go ! Little Boy You Don't Be Afraid ! Kids Ready Go ! Steady Go ! Ready Go ! Steady Go ! We're Boy
SORRY LOVEGLAYGLAYTAKUROTAKUROいっそこのまま この夜に心を置いて行こう ヒラリヒラリと降り出した雪 君の鼻先に落ちて 言葉は限りなく 二人を責め立てる キラリキラリとネオンが点(つ)いても帰る場所も無い  どれくらいの愛でなら 君の涙止まるかな? 独りよがりの恋でした 友達でいられたら 傷付けずにいられたのに  SORRY LOVE こぼれ落ちる涙の雫は 思い出の河となり 流れのままに 時より早く ここから歩き出す 二人のこれからに 冬が来て春が来て 夏の後秋が来る それだけ それだけの事  「ずっと一緒じゃいられない」鼻にかかった声は 「そんなものよ…」と慰めていた 涙にじんでた  僕に翼があったら 君を乗せて飛べるのに 君が望むこれからに リボンをかけて ギュッと抱えて 雪積もる道駆けて届けたい  SORRY LOVE 時よ止まれ そう願う気持ちは 北風にさらわれて 闇の中で凍えるけれど SORRY LOVE こぼれ落ちる涙の雫は 思い出の河となり 流れのままに 時より早く ここから歩き出す 二人のこれからに 冬が来て春が来て 夏の後秋が来る それだけ それだけの事  いっそこのまま この夜に心を置いて行こう
ROSYGLAYGLAYTAKUROTAKUROYOU CRY, I CRY どれくらい眠り続けていたのだろう? YOU CRY, I CRY どれくらい歩き続けていたのだろう?  YOU CRY, I CRY どれくらい迷い続けていたのだろう? YOU CRY, I CRY どれくらい求めれば気が済むのだろう?  STAY STAY STAY そばにいて何処へも行かないで STAY STAY STAY そばにいて何処へも行かないと誓って RUNAWAY HOME  BABY YOU'RE GONE I SAW この日が来る事 ずっと判っていたから止めないけど BABY YOU'RE GONE I KNOW あなたのいない朝が初めて来る  「溜息の中にそっと夢を隠して 傷付かないように守ってくれたね」 RUNAWAY HOME  LITTLE DARLIN' I STILL LOVE YOU LITTLE DARLIN' MORE THAN ANYBODY LITTLE DARLIN' I STILL LOVE YOU I LOVE YOU SO  STAY STAY STAY いつまでも耳元で聞こえる STAY STAY STAY いつまでも聞こえる高鳴りよ 止まって RUNAWAY HOME  BABY YOU'RE GONE NO MORE 振り返らないで もっとあなたでいられる場所を見つけて BABY YOU'RE GONE I KNOW あなたのいない朝が初めて来る
ASHES -1969-GLAYGLAYTAKUROTAKURO1969 アポロが月へ 奪われたモノクロの詩(うた) 止まってる あれからずっと 動き出す気配も無くて…  重ねた指の冷たさに 無くした想いを映して 心から 心から 信じたものは 風がすべてさらって  壁の古いポスター 幼き日の憧れにも似て 昨日から止まらないモノは 胸の痛み 切れた絆  AH 重ねた頬の冷たさに 終わりの始まり感じて 止め処なく 止め処なく 流れたものは この灰色の悲しみ  1969 アポロが月へ 奪われたモノクロの詩(うた)  さぁ 歩こう朝が来る前に 涙の痕(あと)を見せぬよう 重ねた指の冷たさに 無くした想いを映して 心から 心から 願ったものは 風がすべてさらって
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
HOWEVER大橋純子大橋純子TAKUROTAKUROやわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す  幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい…胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる  愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも  Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると…  絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す  やわらかな風が吹く この場所で
GLAYGLAYTAKUROTAKURO魔法から醒めた 神の悪戯 GOD'S BREAKAWAY この胸に焼き付く 十字架の痕 赤い棘で溢れていた  正気じゃない俺がいる… 自分が誰かさえ判らない 鼓動が邪魔をする 誰一人知る者がいないままに  そして長い長い 沈黙の後で 静寂を破る鐘が鳴る  魔法から醒めた 神の悪戯 GOD'S BREAKAWAY この心を…謎を突きつけたまま 黒い雨は降り続いた  夜の深い深い ため息だけが 自分の存在を認めてる 人に話せるような過去じゃなかった でも二度とあんなに激しくは愛せない…  零時の針に 狙われたまま 終わりを見つめてる NO!STAIRWAY TO HEAVEN. STAIRWAY TO HELL. 形あるものは壊れ  魔法から醒めた 神の悪戯 GOD'S BREAKAWAY この胸に焼き付く 十字架の痕 赤い棘で溢れていた  GOD'S BREAKAWAY…
鼓動GLAYGLAYTAKUROTAKUROさぁ 歩きなさい 夢の果てまでも 地図もなく 星もない あぁ 闇の中  さぁ 語りなさい 見た現実(モノ)全てを 怒りと悲しみ 表と裏を  明日はケモノ道 この世の痛み 荒野に独り叫ぶ  この大地に愛をもたらせ この大空に光を注げ この未来に道をもたらせ この鼓動に 名前 名前を付けてくれ  待っているだけの 明日などいらない 旅立つ鳥は 言い残す  思い出の一つ一つ ここに眠っている 見送る鳥は 翼をたたむ  忘れる事で生きて行けるなら 寂しいじゃない 哀しいじゃないか!  あの時代に誰もが夢を あの憧れに届くと信じてた あの笑顔に囲まれていた あの幸せに あなた あなたの鼓動を聞いていた  巡り巡る四季の唄に耳を澄ませば…  (帰りたい 帰れない 帰りたい)  帰れない…  この大地に愛をもたらせ この大空に光を注げ この未来に道をもたらせ この鼓動に 名前 名前を  あの時代に誰もが夢を あの憧れに届くと信じてた あの笑顔に囲まれていた あの幸せに あなた あなたの鼓動を聞いていた  人の世ほど哀しく 人の世ほど切なく  人の世ほど可笑(おか)しい 人の世ほど愛しい現実(モノ)はない…
MIRRORGLAYGLAYTAKUROTAKUROお前に今何を伝えるべきかずっと考えている 黒いカードの中の結末を伝えようかまだ迷いながら 開け放たれたドアはたやすく出入りできるように見えたけど 打ちひしがれる現実に背を切られ振り向くことすら出来ない  時に誇りさえ奪われ信じた者の裏切りを見た 薄ら笑いの影にこれまでの日々が哀しく思えた 海へ漕ぎ出した男達 陸で今日を生きる女達 掲げたプライドなんてモノはとうに嵐にさらわれた  Such a fool … Oh Hello my darkness  Such a lonely face Such a lonely face, Your shadow in my place Such a fool … Oh Hello my darkness 闇に独り抱きしめ損ねた夢を弔っている Hello…  この街を出る事できっと心の空白は埋まるから... そう信じて西行きのバスのホーム 俺達は明日に賭けた 働いて働いて働いて夢も時間も売り切った  だけど手にした金の力では空白は埋まらなかった  Such a fool … Oh Hello my darkness  Such a lonely face Such a lonely face, Your shadow in my place Such a fool … Oh Hello my darkness 教えて欲しい 失うだけのこれまでの日々の意味を Hello…  生き急ぐ程にオマエとの日々を懐かしく思うよ どれほどの愛注いでくれたオマエの手をなぜ離したのか 歌い続ける 祈り続ける事にもう疲れきった時は 許して欲しい あのまち故郷にお前の胸に戻ってもいいか?  Such a fool… Oh Hello my darkness Such a lonely face such a lonely face, Your shadow in my place Such a fool … Oh Hello my darkness もしも今でも約束の丘 あの風が吹いてるなら Hello…  今日という日が 明日という日が裏切りばかりの毎日でも 今日という日が 明日という日が心殺すだけの毎日でも 今日という日が 明日という日が絶望ばかりの毎日でも こぼれそうなあの笑顔を探している
サラギの灯GLAYGLAYTAKUROTAKURO枯葉散る 通い慣れた道 居場所なく 歩き続けた またひとつ 恋の苦さを 噛み締めた 未練がましく  背中を少し丸めて いつの間にかここへ よくある別れ話の 結末繰り返すように  秋の日のサヨナラは 涙ひとつこぼさずに 冬を待つ その刹那 違う誰かの腕の中  ゆれて ゆらめいて MY LOVE 心彷徨い続け 消えて 消えないで MY LOVE 恋人よ 何処へ  ささやかな暮らしの中で 本当に 幸せだった 夢纏う2人のそばで 明日さえ微笑んでた  気づけば 秋の足音 灼熱の恋を冷まし 大人同士の 歩幅合わせられずにいたの  寂しさも愛しさも 同じ季節に分け合って 幾千の夜の背を 2人静かに見送っていた  独りでは広過ぎて けれど2人では狭すぎる… 黄昏の部屋に似た 俺の心と重ね合わせた  秋の日のサヨナラは 涙ひとつこぼさずに 冬を待つ その刹那 違う誰かの腕の中  寂しさも愛しさも 同じ季節に分け合って 幾千の夜の背を 2人静かに見送った  せめて せめて 枯れ逝く 愛を抱きしめて 誰のせいでもないと 北風よ 伝えて
僕達の勝敗GLAYGLAYTAKUROTAKUROMARIA 世界の人が全て救われる事はないと 誰もが知っていながら祈らずにはいられないの? MARIA 足下に散る枯れ葉にも似た命があると 誰もが知っていながらただ見ているしか能がないの?  ありそうでなかった奇跡を君が持っているなら 今すぐに見せてよ そして差し出してよ この母の手にも手を伸ばせぬ子らに与えてよ  答えは僕等の負けだ 欲をかき席をどかないツケが未来を黒く塗りつぶしている ここから僕等の勝ちは 憎しみの連鎖その手で閉じて愛する事の意味を伝える  やれる やれる やれる やれるさ きっと 晴れる 晴れる 晴れる 晴れるさ  MARIA 本来ならばたくさんの祝福に育(はぐく)まれ 夢とか恋なんかに悩む君を見守れたら  この子らが生まれた場所でこうも変わるのならば 今何をすればいい?何を歌えばいい? 震えた小さな手で差し出す花は枯れていた  答えは僕等の負けだ 皆気づきながら瞳を伏せて 最大の過ちに向かってる どこから僕等の勝ちだ? 君が差し出した花の名前は心に刻まれやがて咲き誇る時が来る  答えは僕等の負けだ 欲をかき席をどかないツケが未来を黒く塗りつぶしている いつかの僕等の勝ちは 憎しみの連鎖この手で閉じて愛する事の意味を伝え合う  やれる やれる やれる やれるさ きっと 晴れる 晴れる 晴れる 晴れるさ  きっと
AMERICAN INNOVATIONGLAYGLAYTAKUROJIROBRONX90'S STYLELESS HEAVEN KNOWS 将来有望な BONEHEADS CRACK UP TV SHOW LIGHT UP みたいな ウラン弾 かわして NO NO NO  DOWN TOWN TOKYO BOY 夢さえ見ない程 疲れきった夜の 絶望 BLUES BLACK&BLUE GIRL 蜃気楼さまるで 踊れる場所も無い 帰る家も無い  LAZY CRAZY BABY  AMERICAN INNOVATION “ISM”を振って騒ぎまくれ AMERICAN INNOVATION “オレに勝ちたきゃ偉くなれ”なんて UK CELEBRATION イカサマぶったヤツを殴れ AMERICAN INNOVATION 爆破装置に手がかかる前に  LAST WORLD…  CAN YOU SEE ? THAT'S MY LAST WORLD  AMERICAN INNOVATION DRESSは今日も真っ黒なまま AMERICAN INNOVATION 同じ時間に違う夢を見る FOOLISH CELEBRATION 彼女は今 朝の祈り AMERICAN INNOVATION 世界地図さえ変わりゆく怒り  AMERICAN INNOVATION “ISM”を振って あがきまくれ AMERICAN INNOVATION “クズに勝ちたきゃ偉くなれ”なんて UK CELEBRATION イカサマぶったヤツを殴れ AMERICAN INNOVATION 爆破装置に手がかかる前に
LONE WOLFGLAYGLAYTAKUROTAKUROBluesに憧れ続けて 裏切りの街 南を目指した Buddy Hollyよ 今際の際では どんなshoutを空に投げたのか? 誰も道化師 一夜の涙 拭い去るだけの 愛を求めて 宙を舞う夢はメランコリー  生まれた町を心の何処かで 許せないまま時は流れ去り 今じゃ本音を誰にも言えずに愛の歌を独りで歌ってた あれは15の夏 初めて人を殴ったコブシに 走るリビドー 痛みと笑みのシンメトリー  過去はいつでも 自分を責める 今日は言わせて 爆弾発言  NO FEAR 高まる衝動 MAKE LOVE NOT WAR! WAR! NAKED 裸の魂 カラカラのノドを振り絞る 最後のShout また会える日まで NO FEAR 昇らぬ太陽 MAKE LOVE YES! WOW! WOW! NAKED KING,You're forever star 純粋に生きたその果てに あれ程深く恋焦がれていた 愛にお別れ  Burnin' love  あれは20歳頃 あんなに愛した女は真冬の雪に消えてった あの頃の俺は恋に何を望んでいたのだろう So I Cry  NO FEAR 絡まる損得 MAKE LOVE NOT WAR! WAR! NAKED 汚れた英雄(ヒーロー) TOKYOの抱えた憂鬱はきっと誰にも癒されないまま NO FEAR 昇らぬ太陽 MAKE LOVE YES! WOW! WOW! NAKED KING,You're forever star 純粋に生きたその果てに あれ程深く恋焦がれていた 愛にお別れ  Burnin' love
100万回のKISSGLAYGLAYTAKUROTAKURO昔から人は言葉に頼らずに 想いや恋心 伝えてきたんだ 現代に生きる 僕達の悩みとは 情報が多すぎて とまどうばかりで 都会の海に 浮かぶ小舟に 乗り合わせた 2人はきっと 偶然じゃない  この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全て 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう  いつからか夢は現実にハジかれて しょうがないからと 黙り込んだ そんな風な 僕は子供の頃に見ていた 正義の味方より 仮面をかぶってる すぐじゃなくてイイ 急がなくてイイ 言葉じゃないやさしさが ホラ 胸を しめつける  この KISS は 愛を感じるだけじゃなく あなたの喜び あなたの悲しみ 鈍感な 僕に 伝えてくれるよ 時々 あなたを 傷つけて しまうけれど 届けて欲しい 変わらない この想いを uh  永遠など 信じちゃいないよ uh 僕らは 100万回の KISS を数えて 生きてゆこう  この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全てが 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう やさしい KISS をしよう
Say something氷室京介氷室京介TAKURO氷室京介そんなには気にしてはなかった wow この愛に疲れ始めたオマエを こんなにも焦る俺は今さら 強がりの他に何を言えばいい?  情熱で殴り合えば 着地のない愛が歪む  どんな言葉でもいい 何か話しておくれ 冷めた瞳の奥に 鈍色(にびいろ)の光 どんな思い出達が 今のオマエを作る 涙を隠さなくてもいいさ Tell a truth & loneliness  始まりは誰にでもあるトキメキ シマらない俺に微笑みをくれた 優しさは切なさをいつしか産んで 切なさは優しさで埋め合っていたね  どれぐらいの夜を数えただろう どれぐらいの朝を迎えに行ったのだろう  SLOW DANCE 月はやさしく 踊る2つの影に どんな時も愛を照らした ボサノヴァのよう TAKE OUTのPIZZAで満たした 夢もDINNERも2人 それは幸せだった きっと幸せだった...  「独りでは重すぎる夜は 叶わない祈りの歌を... “終わり”から“始まり”を探しても 戻せない時間が オマエの香りさえも 奪い去ってゆく」  Blue Eyes Really Got Lonely...  どんな言葉でもいい 何か話しておくれ 冷めた瞳の奥に 鈍色(にびいろ)の光 どんな思い出達が 今のオマエを作る? 涙を隠さなくてもいいさ  Tell a truth & loneliness like a blues
EYES FOR THE MOONNANA starring MIKA NAKASHIMANANA starring MIKA NAKASHIMATAKUROTAKURO争いの声がする 夜がまた口ごもる 歌う声を無くした 私が消えてゆく  優しさの裏側で 悪魔が手招きした 傷つけるつもりなんて ひとつもなかったのに  慣れない街角で 涙の行方うずくまっている  蜃気楼を抱き上げて 笑顔が似合っていた頃 訳など無く 君を守れる気がした あの頃  EYES FOR THE MOON  ここからは一人きり 歩いて行けるよね もう一緒には行けない 明日を待てなくて  夢とは叶えられない 人が名付けた幻と知った  壊したのは思い出と君の心だったかな、、、 時計の針を少しだけ戻せるなら そばにいられたかな、、  夜のノイズ 僕をけがす 君の優しい声 ガードレール 街のため息 Ah もう一度 逢いたい 逢いたい  蜃気楼に魅せられて 胸の傷を見ないフリで 忘れたくて 忘れられない 願い  蜃気楼を抱き上げて 笑顔が似合っていた頃 訳など無く 君を守れる気がした あの頃  EYES FOR THE MOON
変な夢~THOUSAND DREAMS~GLAYGLAYTAKUROTAKUROHey! みんなアイツをヘンだと笑う 「何がしたいんだ?」と 日がな一日ギターを弾く 時々フラリと旅に出たままで 「高校ぐらいは出ておきなさい」その昔父親に言われた ちゃんと真面目に働きなさい 判ってる! だけどウルサく言わないで  Hey! どこへでも行ける靴がある 道はどこまでも続いてる ポケットにはコインで占う 眠れない夢が吠えている ずっと誰にも言わなかった ずっと誰にも言えなかった 頭下げながら睨(にら)んでた 本当の自分を探してる  Ready go! Be myself Ready go! Be myself Ready go! Be myself 今夜ROMANTIC  踊れ 踊れ もっと Life is very short 主役を演じきれ Thousand dreams 廻れ 廻れ ずっと Lady-merry-go-round 誰の胸にも密やかな DESIRE  何もコワイもんなんかナイ ただ夢を疑うのがコワイ 人に笑われてもイイよ いつか見返してやるのさ  Ready go! Be myself Ready go! Be myself Ready go! Be myself 今夜ROMANTIC  鳴らせ 鳴らせ もっと 胸の鼓動をウルサがられるまで 明日この日本が沈没するかもね だから 今夜オマエに 素直に言うよ”I LOVE YOU”  踊れ 踊れ もっと Life is very short 主役を演じきれ Thousand dreams 廻れ 廻れ ずっと Lady-merry-go-round 誰の胸にも密やかな DESIRE
夏音GOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO夏の空は今日も青空で君を思い出すから嫌いだった  君の声が聴こえる 耳をくすぐる響き 照れてる君が好き 夏の音に紛れて 哀しみの微笑みを 喜びの涙を その一つ一つが 僕の宝物  あの日出会って 見つめ合って 指が触れて愛しさ知った 求め合って 恋に落ちた 慰め合って 愛になった そんな日々の跡  夏の星はとても瞬いて 君のはしゃぐ様子が嬉しくて もっと好きと伝えたかったけれど 言葉にも出来ないまま 夏の音はとても儚くて 君を思い出すから切なくて きっといつか君の哀しみを 全て背負うそれが僕の夢だった あの頃…  君は瞳を閉じて 唇を震わせた ずっと忘れないでと 言った様な気がした 月は顔を隠して 闇の深さを増す 見上げた星が今 人知れずに消えた  時はきっと 僕の中の 引き出しから君をさらって あの温もり あの優しさ あのときめき行かないで どうか行かないで  夢中で駆けた二人のページから 君の思い出ばかり溢れ出て そっとそっと扉を開ければ あの日あの時と同じで 夏の空は今日も青空で 君を思い出すから嫌いで 一人読んだ最後のページには 「精一杯生きた証の様な恋でした」  僕の恋はずっとそのままで一人大人になるのが寂しくて
ANSWERGLAY feat. KYOSUKE HIMUROGLAY feat. KYOSUKE HIMUROTAKUROTAKURO感じて欲しい 導くまま 愛の方へ落ちておいで 求めてイイ 心のまま ここからは自由だから Set me free  許して欲しい 去り行くまま 最後だと知りながら 独りでイイ 愛するまま 哀しみを飲み込んで it's my life  甘い誘い モノクロの 軽い目眩(めまい)トレモロで 遠い想い カナリアの 鳴き声が聞こえる 蒼い時代 イナズマの 出会い迷いワガママで 淡い想い プラチナの Brighter Days  いつの間に… もっと オマエの事 見つめられたら 良かったのかも けれど 抱きしめられなかった そして きっと時が流れ 2人がもし また出会えたなら その日には 感じて欲しい “LOVE IS BEAUTIFUL”  感じて欲しい 導くまま 愛の方へ落ちておいで it's my life  甘い誘い モノクロの 軽い目眩(めまい)トレモロで 遠い想い カナリアの 鳴き声が聞こえる 蒼い時代 イナズマの 出会い迷いワガママで 淡い想い プラチナの 日々が終わるね  いつの間に… もっと オマエの事 見つめられたら 良かったのかも けれど 抱きしめられなかった そして きっと時が流れ 2人がもし また出会えたなら その日には 感じて欲しい “LOVE WITH YOU”  街で 不意に 流れてくる 愛の唄は 2人夢見てた あの頃を 優しく彩(いろど)って 愛の意味は今でもまだよく判らずに生きているけど これだけは 信じている “LOVE IS BEAUTIFUL”  いつの間に… もっと オマエの事 見つめられたら 良かったのかも “LOVE IS BEAUTIFUL” “LOVE IS BEAUTIFUL” そして きっと時が流れ 2人がもし また出会えたなら 信じている “LOVE IS BEAUTIFUL”
GLAYGLAYTAKUROTAKURO無邪気な関係も 形を変えてゆく まして男と女 脆くて 弱くて 慣れ合い暮らすより 別れて生きてゆこう 僕の心変わり 時の移ろい 春には2人の好きだったあの丘の上で 永遠の終わりを知る  咲いて散る花 優しさは恋 無償の想い 明日なき2人 出逢い とまどい 傷つけては恋 治しては愛 答えなき問い  白い雪が積もり 僕らを覆うまで 長く短い刻(とき)を 黙って歩いた 別れの言葉を口にする 道化師の調べを うわの空 聞いていた  相思相愛 初めての恋 一途な想い 果てなき未来 叶わぬ願い 厳しくも恋 奪うのが愛 降り積もる迷い  よくある話のように 優等生な恋愛なんか無い  咲いて散る花 優しさは恋 無償の想い 明日なき2人 出逢い とまどい 傷つけては恋 治しては愛 答えなき問い  相思相愛 初めての恋 一途な想い 果てなき未来 叶わぬ願い 厳しくも恋 奪うのが愛 降り積もる迷い  咲いて散る花 優しさは恋 無償の想い 明日なき2人 出逢い とまどい 傷つけては恋 治しては愛 答えなき問い
LAYLAGLAYGLAYTAKUROTAKUROLAYLA 「次に生まれて来る時も自分がいい」 LAYLA そう誇れるお前に憧れていたよ LAYLA 人は誰しもそうは生きられないけど LAYLA OH LAYLA 夢を追うというのは無知で残酷だな LAYLA 歩みの中で優しさとははぐれたよ LAYLA 俺達が望んでた未来は遠くに LAYLA 見えるよ  疲れた足取りと重い心 冷たい部屋の闇 鏡の前 「一番大切なモノは決して目に映るモノじゃない」 と判った振りの自分がいる  まだ俺はやれるのさ かつてのように器用には WOW うまく振る舞えないかもしれないけれど 諦めに舌を出し 消せないのなら戦おう LIVE FOREVER 足の震えを隠し明日に挑むんだ  LAYLA いつもの改札でまたねと手を振って LAYLA 見えなくなる僅かな時の中でさえ LAYLA もう会いたくなるよな激しさは胸に LAYLA まだあるか?  何を犠牲にして何処へ行く? 汚れたこの手で誰を抱く? 誰よりも特別な愛でLAYLA 包み込んでくれたのに いつも素直になれなくて  「優しい愛に巡り会ってね」と別れの声を聞いた WOW 春の嵐吹きすさぶ若葉の頃 面影も残さずに生き急ぐようなあの日々の2人に たった一つ残った夢の続きを  夢に破れた俺をお前は一言も責めなかった 俺達はどんな惨めな時も冗談を飛ばし合った 今はうつむいてばかりはいられない  ねぇ LAYLA まだ俺はやれるのさ かつてのように器用には WOW うまく振る舞えないかもしれないけれど 知らぬ間に閉ざされた心の鍵を壊すんだ LIVE FOREVER 次に生まれてきてもまた逢おう  同じ空を見上げては明日を生き抜く糧を得る 聴こえるか? 巡り会えた 優しさと愛情の歌を LAYLA…
誰かの為に生きるGLAYGLAYTAKUROTAKUROもう迷わない ゆずれない 愛が微笑む 街は変わらずに 今日も朝を待ちわびる もう変わらない 永遠の誓いのKISSを 時に激しさで 唸りを上げながら 進んで行けばいい いつも いつも 僕はここにいる  時に恋は気まぐれ 時に意地悪だね 繋いだ手と手 どんな時も離さないでいて  もう届かない 想いなら僕に預けて 君はためらいに サヨナラ告げてくればいい もう止まらない 未来へと見つめた夏に 風はさりげなく 季節を越えながら ここから南へと いつも いつも 僕らを呼んでいる  誰かの為に生きる それも悪くないね 熱い夏のLOVE 辿り着けば空は晴れている 生まれたままの愛で WOW WOW WOW 見上げてごらん 空の星を 輝きにあふれ  細く長い君への道 時に厳しさで 時に優しさで 歩いてゆけばいい 僕はいつも ここで笑っているから  誰かの為に生きる それも悪くないね 熱い夏のLOVE 辿り着けば空は晴れている 生まれたままの愛で WOW WOW WOW 見上げてごらん 空の星を 輝きにあふれ  誰かの為に生きる それも悪くないね 熱い夏のLOVE 辿り着けば空は晴れている 生まれたままの愛で WOW WOW WOW 見上げてごらん 空の星を 輝きにあふれて
ROCK'N'ROLL SWINDLEGLAYGLAYTAKUROTAKURO飛び出してこの街 未練なんかない 思い出もない いい事なんかない 嫌な仕事もスレた女も どうにもならない 今の社会もキレた世界も 悲しくなんてない 身軽な俺が出てゆくだけさ  WAKE UP WAKE UP  土砂降り 雨の HIGH WAY スリル染みた明日無き魂を燃やす 何処へでも ANYWHERE WE GO 胸をよぎる不安をドキドキに変える  BEATS SO LONELY WAY BEATS SO LONELY WAY BEATS SO LONELY WAY  週刊誌めくれば 人の個性は4つで決まる、と そんならBIG MAMA 俺の個性はどこへ行ったの? 暑くてしょうがねぇ ぬるいビル風誰のせいだろう? このまま 服ごと 真夏の海に飛び込んでやる  WAKE UP WAKE UP  空振り だけどMY WAY どうせ永久(とわ)に見捨てられた俺たちならば 酔いどれ 吐いてサルベージ アゴを上げてホホをたたき街を出る  WAKE UP WAKE UP  土砂降り 雨の HIGH WAY スリル染みた明日無き魂を燃やす 何処へでも ANYWHERE WE GO 胸をよぎる不安をドキドキに変える  空振り だけどMY WAY どうせ永久(とわ)に見捨てられた俺たちならば 酔いどれ 吐いてサルベージ アゴを上げてホホをたたき街を出る  BEATS SO LONELY WAY BEATS SO LONELY WAY BEATS SO LONELY WAY BEATS SO LONELY WAY
つづれ織り~so far and yet so close~GOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて  傷つけ合うままに2人過ごしていて 何度もう会わないと何度涙ながした 若すぎて互いの気持ち見えない日には 温かなその腕をずっと掴んでた  何度何度道草しても 2人はこの場所がとても好きだったから 夏の空は星がとても綺麗だったね この想い受け止めてくれたなら  降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 時として全てに弱気になる私を見つめていて  貴方に会うまでの道のりは暗くて 街の灯を独りきり遠くで眺めていた 自分らしさなんて言葉は嫌いだった 生き方が上手な人の台詞だって  心を隠し息を潜めた そしてこの場所で貴方に出逢った 初めて交わし合った言葉を憶えている? 今だって大事な宝物なのに  同じ空見上げるのにいつもと違ってる いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて  降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 目の前の夢の為にわかってくれたのに いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて  私を見つめていて  その愛で私を見つけて
逢いたい気持ちGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO逢いたい気持ちがため息に溶けてゆく 愛しい人は思い出のままで 消せない慕情に若さの過ちだけ 燻り焼ける苦味を残し 夢いずこ  時は僕だけを置き去りに流れてゆく あれからいくつかの恋もしました 優しい夜も別れの朝も あなた以上にシビれられない  何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 求められてた男らしさと ふとのぞかせる女らしさが 胸に迫る一瞬の恋 あなただけがいつの日もいつまでも 僕の道標  忘れたはずなのに街角よく似てる あなたの香りに思いが揺れる 罪深き月に照らされた今宵など どうか女々しさを許して欲しい Sorry my love  まして二度は帰らない時よ 今夜ばかりは 愚かさに夜風が身に染みました 夢追い人に寝床は無くとも 何を求めて彷徨うのだろう  沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に  何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に
Way of DifferencePLATINA LYLICGLAYPLATINA LYLICGLAYTAKUROTAKURO逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした  行き先はそれぞれに違う事 初めから知っていた二人だね それなのに あなたに触れる日は いつも永遠を感じていたんだ  めぐり逢い どれくらい経ったかな? 苦手な笑顔もうまくなったかな? それからの二人はいつも一緒だった そして順に大人になった  待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている  傷つけ合わずにはいられずに その痛み互いで治しあっていた 何もかもが無駄に見えたあの日々が 今は愛しくて 愛しくて  愛を探し、愛に迷い、愛を知り どこか似てるあなたの胸にいる かたわらにゆずれない夢がほら 二人をもっと大人に変えた  逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした  こんな風に木洩れ日の中にいると 別れさえも美しく思えるから 悲しみを忘れてしまうことで 人はきっと強くなれるから もうすぐ此処にも雪が降り積もり 世界を白く染めるまで もう少しだけ…  待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている  逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした  行き先は違う事 初めから知っていた二人だね
笑顔の多い日ばかりじゃないGLAYGLAYTAKUROTAKURO笑顔の多い日ばかりじゃない 涙もある 君の声が今も胸の奥で疼くんだ 見果てぬ夢はここではない彼方にある さよならの代わりにこの歌を唄う LA LA LA…  いつか見た星に触れてみたくて ビルの谷間の夜空仰いでも 「街の灯にかき消されてる星は今の私ね」と言った 優しい言葉に酔ってるだけじゃ 何一つも解決されない 嘘の笑顔に疲れているね そんな時にはどうすればイイ?  風が吹いた 髪が揺れて 君の心が軽くなってく もっと遠くへ飛べるさ きっと そして僕らはこの日を迎えたんだ  笑顔の多い日ばかりじゃない 涙もある あの人が今でも負けないでと叫ぶんだ いつでも同じ毎日じゃない 始まりはホラ うずくまる僕らの傍らにいるよ LA LA LA…  何から手を着けていいのか わからない程モノが溢れて 旅立ちの日が近づいてても 想い出は部屋をどいてくれない 遠ざかる見慣れてた風景に 穏やかな宝物の日々が 重なりだして泣き出しそうで 上手に「ありがとう」が言えずに  心残りはあなたの事 すぐに思い詰めるのはやめて もっと心を空に開いて わがままを誰かにぶつけてもイイよ  味方の多い日ばかりじゃない 敵だらけの世の中に笑われ 時々壁を殴るんだ 「誰もがうまくいくわけじゃない」わかってるけど もう少しこのまま この雨に濡れていたい  正しいと思ってる事が 時に誰かを傷付けてた うらはらな気持ちかかえてたあの頃は 誰も皆 Driftwood  笑顔の多い日ばかりじゃない 涙もある あの人が今でも 負けないでと叫ぶんだ 笑顔の多い日ばかりじゃない 涙もある 君の声が今も胸の奥で疼くんだ 見果てぬ夢はここではない… さよならの代わりにこの歌を唄う LA LA LA…
ホワイトロードGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO聖なる夜に口づけを 冬鳴りの果てに風の詩が聞こえた 故郷の便りに心で手を合わせて 凍る窓辺の外は悲しき荒野 今年はどんな年だったの? 不意に聞かれて言葉に詰まる時代だ ここでさよならを そしてまた約束を そうどちらも徒然に胸を裂き胸に咲く 季節は変わり  片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ  眠れぬ夜はいつだって 去り際の「またね」を心で巻き戻し 微笑みを宿すただありふれた恋に もう何度救われたのか分からないよ 知らず知らずにまた夢を 軽く口にすればしぼんでいくようで 「夢に疲れたら帰ってこいよ」なんて 癖のある話し方 不器用な優しさに涙こぼした  振り返れば故郷は場所ではなくて あなたでした 子供を抱き駆けた夜道(みち) これからは愛する人と並んで ひたむきに生きてゆく WHITE ROAD  帰らざる日々は想い出となって ひとりの夜にはそっと取り出して  出逢いという道の上 別れの足跡数えながら 片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ そう誓うよ  心の中にいつもあの WHITE ROAD
冬のエトランジェMISIAMISIATAKUROTAKURO時のないチャペルで二人 互いを汚す 行き場のない淡い想い 涙で濡らす  あなたはまるで あのおぼろ月 不確かな夢 灯し続けて  ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ  深い闇に浮かぶマリア 罪を凍らす あなたは肩ごしに降りた運命(さだめ)を揺らす 許されるなど 望むはずも無い 泡沫の愛 どうか泣かないで  激しくうねる熱情に 一人身を裂く夜が明ける 生まれて果てるその刹那に どうぞ命よ 燃え尽きて  男達は刻をかけて揺りかご探す 女達は時代をかけて揺りかごになる 語り継ぐ者 口をつぐむ者 おろかでしょうか? ふたりきり、、  ゆらいでゆれる恋心に 遠くで月が鳴いている ゆらいでゆれる恋心に 祈る言葉も忘れました ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ
すべて、愛だった-La vie d'une petite fille-GLAYGLAYTAKUROTAKURO愛されて愛されて 愛知り染める頃 刻だけが知っていた しなやかな離別を  友達より近づいて 唇にそっと触れてみたい 隠せぬ思い見破られてる 恋なんて言葉すら しばらくは知らずにいたね ただひたすらにただ 大事に想っていたんだ  マッチを灯せば夢が溢れていた  …憶えてるよ  今日笑顔になれなくてもね 明日笑顔からはぐれてもね 素敵な眼差し ずっとずっと忘れないで 人は幸せを願うたびに 一人きりではなれないと知る 永遠ではない命 命輝かせて  あなたのすべてが愛だった  動き出す動き出す 汽車の窓にもたれ 駆け抜けた歳月を想い浮かべていた  いつだって迷ってた かけがえない想い出もあったし あなたといると不思議と素直になれた 少しずつ少しずつこんな日が来る事分ってた 出逢いもあれば別れもあるね  またね もう一つの夢叶えるその日まで  そして さあ  今日旅立つあなたのために 洗いざらしの靴を贈るよ 切ない時にも一歩一歩 歩き出して 人は幸せを願うたびに 一人きりではなれないと知る 疲れる事ない命 命輝かせて  今日笑顔になれなくてもね 明日笑顔からはぐれてもね 素敵な眼差し ずっとずっと忘れないで 人は幸せを願うたびに 一人きりではなれないと知る 永遠ではない命 命輝かせて  あなたのすべてが愛だった  愛されて愛されて 愛知り染める頃 刻だけが知っていた しなやかな離別を
Blue JeanGLAYGLAYTAKUROTAKUROOh My Blue Jean もう誰もいないBAYにて 過ぎ去りし日の夏を詠んでいた Oh My Blue Jean 恋に破れたRAINY DAY 心の傷はもう癒えたのか…  許し合うのがただ恐かった “今は独り”と風の便り たぐり寄せて 再会は過去からのメッセージ  巡り来るVENUS 抱き寄せて お揃いの想い出を分け合って 辿り着くPARADISE 忘れない 派手に月夜 最高のKISSよ もう一度 逢い戻りは蜜の味 夏色のBlue Jean  OLD SWEET MEMORY 夏の終わりの太陽は 誰の運命に涙を落とす “心から愛する人に愛される” そんな奇跡を幸せと呼んだ  南十字が標す星の空 夢で逢えたら あなた以上愛せないと 瞬きに飛び込んで言えるのに  イナズマに胸騒ぎ 憧れと おろしたてのトキメキを分け合って 心変わり 今はまだ言わないで やけに好きよ あなたとならかまわない  叶えたいから 叶わないから 時よ止まれと あぁ泣いていた  波打ち際を駆ける子供たちの群れ 二人にもこんな時があったはずなのに  巡り来るVENUS 抱き寄せて お揃いの想い出を分け合って 辿り着くPARADISE 忘れない 派手に月夜 最高のKISSよ もう一度 イナズマに胸騒ぎ 憧れと おろしたてのトキメキを分け合って 心変わり 今はまだ言わないで やけに好きよ あなたとならかまわない  逢いたいから 逢えないから 振り向けばホラ 秋が待っていた  夏色のBlue Jean
ピーク果てしなく ソウル限りなくGLAYGLAYTAKUROTAKUROコッソリ抜け出し夜風を捕らえる ギリリと胸が踊る 吼える 来慣れた丘まで軽めのCOOL JAZZ 同じ月が高く 赤く  翼よ あれが聖なる灯(ひかり)だ  今日の悔し顔 明日の挑む顔 It's my life 止められない 何処まででも走る まだまだ果てしない己のピークを そう見たい 傷つかない 俺の翼はまるで白い希望  感じる全てが信じられないのかい? 自分に問い掛ける 睨む 本音を言う度 逃げ出したい 少し怖い でも出来ない 今までだってタップリ恥もかいてきたな Baby Far Away  心にいつも微笑む人は誰?  今日の悔し顔 明日の挑む顔 It's my life 止められない 何処まででも走る まだまだ果てしない己のピークを そう見たい 傷つかない 殴られてもブレない  荒ぶる魂は誰の為じゃなく It's my life 妄想TIME 完璧にキレる まだまだ果てしない己のピークを そう見たい ココからGO FOR IT! 俺の翼はまるで白い希望  ピーク果てしなく ソウル限りなく
天使のわけまえGLAYGLAYTAKUROTAKURO天使の分け前をあなたにそっとあげる 悪魔の戯言をあなたにもっと聴かせて  羽根の取れた蝶の様に空に憧れて 目を塞いだ犬の様にただ従うだけ  天国の記憶にも似た痛みに溺れている 地獄絵図見て育てられた魔性の女 狂おしいほど  天使の分け前をあなたにそっとあげる 深紅の花びらはあなただけの罠に  5秒と見つめられない愛おしさが募るばかり 2人はまるで別の意味生き方に求めてる  吐息をちぎるその前に 天使よ故郷を見よ 長過ぎるKISSは饒舌に 愛の終わり語り始める  天使を演じれば飛べない事と知る 悪魔を演じれば心が邪魔になるだけ  天使の分け前をあなたにそっとあげる 悪魔の戯言をあなたにもっと聴かせて  5秒と見つめられない愛おしさが募るばかり 2人はまるで別の意味生き方に求めてる
HIGHCOMMUNICATIONSGLAYGLAYTAKUROKombinat-12HIGHCOMMUNICATIONS! HIGHCOMMUNICATIONS!
南東風GLAYGLAYTAKUROTAKURO楽園よりもあなたがいるこの地上から 風を運んで世界一のI love you  雨上がりの坂道は口笛を呼んで 2人の好きなヒットソング ハモッたりして こんな風にいつまでも暮らせたらイイと 不意にわいた感情に何故か泣きたくなる 散歩を喜ぶあなただから  雲の切れ間に 今日のその嬉しそうな 笑顔をわけて あの空に映して ジリジリとジリジリと焼けるような DANCE DANCE DANCE DANCE 踊りましょう そして2人が出逢った場所を 南東風が染める  下ろしたてのフレーズは少し間を置いて 夜が描くシナリオに身を任せてみたい 琴座のベガは去り際 悲しみ連れ出して 「全ては過去の事ね」と 急に真面目な瞳で 言ってくれたあなただから  楽園よりもあなたがいるこの地上から 風を運んで世界一のI love youを 心って はがゆくて 言葉では どうしても どうしても 上手く言えない それなのに不思議だね 今ならね 南東風が急かす  楽園よりもあなたがいるこの地上から 風を運んで世界一のI love youを  雲の切れ間に 今日のその嬉しそうな 笑顔をわけて あの空に映して 楽園よりもあなたがいるこの地上から 風を運んで世界一のI love youを 心って はがゆくて 言葉では どうしても どうしても 上手く言えない それなのに不思議だね 今ならね 南東風が急かす
Runaway RunawayGLAYGLAYTAKUROTAKURORunaway 羽の無い悲しみの天使達に Runaway 今だけは安らぎに満ちていて Runaway 叶うならこれからは幸せに Runaway 何一ついい事無かったな…  Safe tonight フロアのノイズに夜を汚してた Safe tonight 名前はイニシャルそれしか言わなかった Safe tonight 彼女の歌声は誰より美しく Safe tonight 店が終わるまで心を預けてた  Brillance What's your brilliance? 「悪魔に身を委ねてもイイ」 言い切ったRhythm 乾いた風にSilence  Runaway 「独りきりこの闇を超えるには Runaway 寂しさに泣いてちゃいけないよね」 Runaway そう呟いた彼女を守りたくて Runaway この胸の弱さを罵った  Brillance What's your brilliance? 「抱きしめたい」をジャジーな瞳で そうきっと今も世界を睨むTonight  Runaway 良く晴れた何気ない週末は Runaway ヒロインの口癖を真似てみせた Runaway いつか見た銀幕のセレナーデ Runaway 歌ってよ  Runaway ヒビ割れた女神(かのじょ)の腕に抱かれ Runaway 今だけは安らぎに満ちていて Runaway 叶うならこれからは幸せに Runaway 何一ついい事無かったな…  Runaway On your way
Billionaire Champagne Miles AwayGLAYGLAYTAKUROTAKUROLonely way, Freeway ギリギリのHeart & Soul Broadway, Don't go away 巡り合う女神達よ  心からのお礼を言ったなら さぁ乗り込んで行くのサ Highwayまで 10 miles to the Freeway トキメキは俺達を動かして 新しい時代なんて気持ちがイイ Long way to the Freeway 届かない夢なんていつだって無いのサ この俺には 軽はずみなジョークで奪って行くんだよ WISEMAN  Lonely way, Freeway くだらないプライドで Broadway, Please wait 殴り合うロデオ達 Lonely way, Freeway 出来過ぎたロマンスに Broadway, Don't go away 馬乗りの淑女達 今だけはセキララなブルーズに耳を塞いでおくれ 頼りないkissで悪かったな オマエが欲しくてたまらない  アクセルから伝わるサイドレーン 照り返すアスファルト Las Vegasまで Half mile to the Freeway  欲望には派手に頭(ココ)を撃たれ 狂ったビリオネアを演じる策士達 Loneliness but Happiness 一度きりのルージュならしゃぶりつくすのサ 今宵の為に 明日誰がくたばっても気には止めないサ WISEMAN  Lonely Way, Freeway ボロボロのSgt. Hollywood Broadway, Don't go away 10centの愛をくれ Lonely Way, Freeway ギリギリのHeart & Soul Broadway, Don't go away 巡り合う女神達  Lonely way Freeway 巡り会う女神達よ Freeway
無限のdeja vuからGLAYGLAYTAKUROTAKURO今夜は誰が泣いているの? 今夜は誰が笑っているの? 今夜は誰が怒っているの? 今夜は誰が祈っているの? 今夜は誰が走っているの? 今夜は誰が唄っているの? 今夜は誰が心閉ざしたの? 今夜は誰が誰を傷付けてるの?  今夜は心から愛すべき者に ひとりひとりに花束を…  今夜は誰が生まれたの? 今夜は誰が初めて話したの? 今夜は誰が愛をくれたの? 今夜は誰が誰を幸せにしたいの?  今夜は心から愛すべき者に ひとりひとりに花束を…  無限のdeja vuから消えない溢れた想いが 絶望と希望を抱いて 何度もダメだと思った… 何度もやれると思った…  今夜は誰が凍えているの? 今夜は誰が争っているの? 今夜は誰が倒れたの? 今夜は誰が子を弔っているの?
あの夏から一番遠い場所GLAYGLAYTAKUROTAKURO夢なんていつだってすぐ傍らにあった 日焼け前のPoker Faceくしゃくしゃにして 海辺までの運転をくじ引きで決めたよな それなのにねOcean Driveうたた寝していたよな  眩い日々の罪 今でも時々は心をボードに乗せて泳がせてみて  あの夏から一番遠くに来たね 巡り合う奇跡を道標にして あの心と心が通った場所は今も胸にある ずっと焼きついている 瑠璃色の風を探していた Lost Summer Days  折からの台風が近づいていると聞いて 前時代のエンジンを噴かして 僕ら急いだんだ 立ちふさがる運命は潰せると思っていた そばにいた仲間にさえ強がり そして沖へ出た  なぜだろう? 悔しさも感じなくなる程に情熱に背を向けていたのは僕の方なの?  あのメロディーが一番輝いていた夏に君の手を離した 人波に紛れ ただ無邪気で残酷に求めすぎた蒼さ 自由と引き換えに「何か」を失った 僕らはいつでも試されていたんだ  恋ほど無垢でもなく 愛する覚悟もなく 理想と現実の間ただ揺れるばかり  あの夏から随分遠くに来たね 巡り合う奇跡を道標にして あの心と心が通った場所は今も胸にある ずっと焼きついている 瑠璃色の風を探していた Lost Summer Days  約束のない現実社会(いま)を歩く友よ いつかあの夏に一番近い場所で
ALL I WANTGLAYGLAYTAKUROTAKURO真夏の果実 口に含んで はだけた胸に焦がれ壊れる  幻なんて誰もいらない 目の前にある裸が見たい  We can go! そっと気楽に愛して We can go! もっと心を揺らして We can go!  多岐にわたるそのストイックな夢 ALL I WANT IS YOU! そこにある危機ヒステリックな闇 ALL I WANT IS YOU!  ALL I WANT
THE FRUSTRATEDGLAYGLAYTAKUROKombinat-12X-RATED/HIT THE HEAVEN/3 CHORDS/PLAY THE MUSIC/ 4 BEATS/BACK TO BASIC/5 SENSE/AROUND THE WORLD/ LOOKING FOR THE REAL ENEMIES/X-RATED/ GIVE ME A REASON/WHY?/YOU ATTACK THE SYMBOLS/ WHY?/YOU'VE LOST HISTORY/ NOBODY CAN SAVE A TWISTED SOUL/ YOU SENT A LETTER TO THE WRONG ADDRESS/ FRUSTRATED/FRUSTRATED/I WILL GO/I WILL FIGHT/ I WILL DO, ROCK N' ROLL  BALLADはいつか深い眠りを誘う 飛ぶ夢はもう見ない 光を奪われた双頭の月の下で…  YOU SENT A LETTER TO THE WRONG ADDRESS/ LOOKING FOR THE REAL ENEMIES/ FRUSTRATED/FRUSTRATED/ I WILL GO/I WILL FIGHT/I WILL DO, ROCK N' ROLL
そして、これからもGLAYGLAYTAKUROTAKURO遠くで手を振る影見つめて これからを考えていた 夜風が冷たいね さぁ歩こう 君の手を取り明日へ  静かに頬を伝う涙は誰も知らない キラキラと輝く街に君は埋もれそうで  留まる者 去り行く者 たくさんいたね 確かな事はひとつだけさ 同じ時代(とき)を越えたんだ  遠くで手を振る影見つめて これからを考えていた 夜風が冷たいね さぁ歩こう 君の手を取り明日へ  一番素敵な場所で僕らは抱き合ってた 色んな話をしては風が駆け抜けた  与える愛 受け取る愛 そのひとつひとつと そしてこれからもずっと旅は続いてくんだろう  ホントに大切なモノは何? いつまでも考えていた 重ねた日々の行方知らない 君の手を取り明日へ  遠くで手を振る影見つめて これからを考えていた 夜風が冷たいね さぁ歩こう 君の手を取り明日へ  ホントに大切なモノは何?  君の手を取り明日へ
時の雫GOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKURO3度目の春を飛び越えて 煌びやかな夏に恵まれ 少しだけ臆病な恋をした 頼りない秋は寄り添って 長過ぎる冬は口づけて 2人は白い地図を歩いていた  「誰もが抱く疑いの世界は僕らの心をひどく傷つける」と泣いていた  あなたの心がいつの日も そうね清らかなままで生きていて欲しいと 今 切に願う  生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて  旅立ちの朝は見慣れない服とカバンを傍らに 努めて普通にしていたかった 見送りはわざとはしゃいでは サヨナラの言葉飲み込んだ 帰り道こらえきれず涙した  足早に過ぎる離れてる時間と壊れたNEWSに 心まで乾いてしまいそう 何もかも小さな夢を追い越して 肩に降り注ぐ切なさに凍えてしまいそうで  変わり無いかな? 傷付いてるかな? 決してあなたには届かない 想っている事忘れないでいて 時の雫がホラ囁いて  生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて
LOVEBITE安室奈美恵安室奈美恵TAKUROTAKURONEVER GONNA SAY 誰にも誰でもきっとそう判らないMOONLIGHT 生きる事は誰にも辛い CRY (YES I DON'T KNOW WHY) NEVER GONNA SAY すれ違い勘違いの日々 くだらないMOONLIGHT SO LET ME SEE 漂うだけの MY LIFE (YES I DON'T KNOW WHY)  初めからちょっと意味のない時間と知っていたけど… OH NO 抱き合って過ごしてた LIKE A LOVEBITE  (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 囁きはLIES... DON'T TELL A LIE (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 唇からこぼれて  (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 囁きはLIES... DON'T TELL A LIE (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 唇からこぼれて  I FEEL YOU, DARLIN'  初めからそう からかっただけだと知っていたのね でも…2人に慣れ過ぎて LIKE A LOVEBITE  (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 囁きはLIES... DON'T TELL A LIE (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 唇からこぼれて  (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 囁きはLIES... DON'T TELL A LIE (I DON'T KNOW WHY, I WANT TO KNOW) 唇からこぼれて
CHILDREN IN THE WARGLAYGLAYTAKUROTAKURO砂漠に咲いてた名前のない花がこう呟いた 灰色の瞳で”平和って何? 平和って何?”ってね FLY HIGH  タベはひどく眠れなかった 初めて人を撃ったから 引き金の軽さが命の重さを笑ってた 震えが止まらなくてカラカラのノド雨を仰いだ 震えが止まらなくて意識をわざと断ち切った  CHILDREN IN THE WAR  WHO'S Sacrifice Victims Presidents  CHILDREN IN THE WAR  FLY HIGH  朝陽がやけに眩しかった もうすぐ春が来る 戦場へ続くあの空 君と今見上げてる 花はどこへ行った? 懐かしきあの家に戻ろう 友はどこへ行った? 街が全て灰になった
BEAUTIFUL DREAMERGOLD LYLICGLAYGOLD LYLICGLAYTAKUROTAKUROそして目覚めた朝に風を感じて 夢の続きを引きずる日々にkissを いつか訪れるはずの街を目指して 独りカバンに詰めた地図を想う  トキメキは期限付きだから とても壊れやすく脆いものだから  目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる  確かに今灯がともる 確かに今  憶えているか? 揺れる想いを寄せて 遠すぎる夜明けを追い越したな いくら泣いても… もう戻らなかったMEMORIES 指のリングが光ってた  俺達はなぜお互いを守りたかっただけなのに傷つけ合うの?  時の速さに流されぬよう 強く握り過ぎて壊したものは オマエだったかな… どうあがいても汚れてしまう こんな時代に咲いた花達は あの日の2人にどこか似て  夢のペテンに鎖をかけろ 「俺はZEROだ」そういたいと願う 着慣れたシャツを脱ぎ捨てて 見えないモノを信じる強さ 見えるモノを疑うその弱さ 太陽がさらうその前に  目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる  ~すべては美しくある為に~  確かに今
STREET LIFEGLAYGLAYTAKUROTAKURO僕の心に巣喰う卑怯者の芽を摘んで もう少し自分に胸を張って生きられるはずさ 分かち合えた友達や 見守っていてくれた温かな人の輪の中から もう旅立つ時なんだろう  想い出ひとつも残さずに明日出てゆこう 絆は愛を求めて泣き声を上げるけど  産声を上げ ひとりで歩き 駆け抜けた日々で育んだ夢は 夕暮れの交差点 人の背中に映る 泣いた 笑った 確かに愛した あなたに出逢えてよかったと今さらになって言うなんて どうかしてるだろう? 僕は少しだけ心を燻らして そして庇いながら 様々な季節を探して この街で生きるんだ  蜜に群がる大人を冷めた目で睨む少年(かれ)は 何に今 情熱的であるべきかを必死で探してる 疲れにむくんだ足で それでもまだ歩くのは 悲しませない 悲しませたくない 誰かがそばにいた  デタラメの日々にも疲れ わがままばかりだったな そのすべてを支えてくれた あなたを忘れない  恋を患い 誰かを愛し寄り添い やがて永遠(とわ)の別れの日が来るまでに どれ程に幸せにできるだろう… 愛してゆこう 愛してゆこう 人を傷つけた過去を背に背負い 償い切れぬ罪を 僕は胸にかみしめ生きてゆくんだ  裏切りや悪意や妬みに 今日もまた誰か晒されている 頼りの神も失業中 人生ってヤツは だから僕ら… がむしゃらに  ねぇ 僕達はきっとどこかで 少しだけ何か間違えたかな? 今はまだわからない 誰にもわからないよね 産声を上げ ひとりで歩き 駆け抜けた日々で育んだ夢は 夕暮れの交差点 人の背中に映る 泣いた 笑った 確かに愛した 僕はこの歌を歌う いつか声が嗄れても 僕は少しだけ心を燻して そして庇いながら 様々な季節を探して この街で生きるんだ
Miki PianoGLAYGLAYTAKUROTAKURO遠い昔に聴いた 雨の日のあの PIANO 濡れた髪もそのままに 君はサティーを繰り返す  恋にはしゃいでは 傷ついていた やさしさの向こう 帰れない2人 あどけないあの日の 面影よ…  Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' Good-Luck Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' oh… Good-Bye  秋の風に誘われ 僕は理想を追いかけた 2人には眩しかった 夏の日のあの PIANO  まるで よせては返す 波の様に 大切な季節 やがてすべて去り 気がつけば 君をなくしてた…  Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' Good-Luck Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' oh… Good-Bye  Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' Good-Luck Hey Darlin' Take Me To Your Sweet Heart Dalin' oh… Good-Bye
真夏の扉GLAYGLAYTAKUROTAKUROWOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS  ありふれた奴等の言葉は いつもの皮肉 諦めを手にした瞳 輝きはなくて 聞き流す耳からこぼれてしまったものは かつて愛した夢  「つまづいた季節はきっと想い出に変わる」 気まぐれな貴方はそれに気づかせてくれた お互いの声さえ届かぬ乾いた街で 胸のドアを叩く  振り向く瞬間 言葉を選んだ 貴方の笑顔は素敵 忘れかけていた あの日のトキメキ 鮮やかによみがえる  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  WOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS  “幸せの形にこだわる貴方がにらむ その人生愛しくなる”  振り向く瞬間 言葉を選んだ 貴方の笑顔は素敵 忘れかけていた あの日のトキメキ 鮮やかによみがえる  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  歴史の徒花(あだばな) 誰よりも高く 悲しみを追い越せるまで 吹き抜ける明日の風に手をかざし 夢を見る勇気が欲しい  WOW WOW WOW~OPEN THE NEW GATE & FORGET THE SAD DAYS
Trouble On MondayGLAYGLAYTAKUROTAKUROトラブルの Monday 何てついてない一日だ! 言葉も出ないほどヤバくなる ちょっと待って Lady 夢に描いては思い知る 現実とはこうも厳しい世界だなんて  It's Allright いつだって自由さを気取る DownTownBoy インチキなまま wow It's Allright 振り向いてみりゃ「やりきれない 逃げたい 消えたい」だけど…  忘れたいね 辛く長い夜は 色んな事人生あるものね 信じたいね 優しいまなざしを ごらんよ世界は ホラ回り出す MY GOD 幸せの青い鳥 手遅れなんて どうか言わないで Baby トラブル! 災難続きだと Baby トラブル! 誰かが囁くよ  Ah 1999 Count down to 1999  かまわないで Lady 人に気を使う性格が 思い切りに欠けると 言われ続けてズイブンたったけど…今も生きてます 東京の片隅 My life まだまだ あきらめられなくてね  It's Allright いつだって うまくやってきた CenturyBoy ツケが回って来たんだろう? wow It's Allright 世の中の合い言葉「Happy Go Lucky」 アレコレと うー ボヤいても Endless War  Hey Boy! ボロボロになってみりゃ 自分の事がよく理解るかもね くだらないと 愛によく似た幻想 抱きしめるのは ホントもうやめた MY GOD 幸せの青い鳥 手遅れなんて どうか言わないで Baby トラブル! 災難続きだと Baby トラブル! 誰かが囁けば  Ah 1999 Count down to 1999 Drive me mad  21th century I don't know where to go  21th century Can you hold my sweet baby?  21th century I don't know where to go  21th century Can you hold my sweet baby?  Yeah…
月に祈るGLAYGLAYTAKUROTAKUROWoman 言いかけて やめた口ぐせの後で Woman ため息をついてみたり 泣きだしたり  媚薬を含んだ Oh 刹那色のルージュ もつれた運命の糸に 操られ  Woman 貴女は「永遠などない」といつか 僕を困らせ 砂漠の街へ 消えてゆく  うつろな瞳は Oh 瞬きさえ忘れ 窓を開けて 夜を待ちながら「…愛になる」  月に祈る 貴女の夢は美しく ガラス細工の風は いつも優しい 月に祈る 貴女の夢は美しく 僕の心を奪う  憂いを抱いた 貴女の言葉に 救われていた Ah 生きていく事の罪さえも  月に祈る 貴女の夢は美しく ガラス細工の風はいつも優しい 巡り逢いに 気づくはずもない 貴女だけ 雲に隠れた 夜半の月かな  月に祈る 貴女の夢は美しく ガラス細工の風は いつも優しい 月に祈る 貴女の夢は美しく 僕の心を奪う  僕の心を奪う  僕の心を奪う
原色の空(Cloudy Sky)GLAYGLAYTAKUROTAKURO原色の空 俺は翔ぶ 約束の未来は何処にある 君の為のレクイエムは どんな音色を奏でるのか…  時は止まる事を知らず 確実に来る“その日”の為に 俺は歌う 破滅の時を君は嘆く 肩を震わせ  絡み合う運命を 共に生きよう  愛にはぐれた天使 oh precious… Love 胸に刺さったトゲが抜けない サヨナラを止めて 愛にはぐれた天使 oh precious… Love 心に咲いたバラは 今でもあの空を目指す  辿り着いた答えさえ 無力に感じている 今はただ 守りたい その小さな手を  愛にはぐれた天使 oh precious… Love 胸に刺さった トゲが抜けない サヨナラを止めて 愛にはぐれた天使 oh precious… Love 心に咲いたバラは 今でもあの空を目指す  例えば 君の愛した 何もかもすべて 奪われ 夢に疲れて眠る夜には 抱きしめるから 何度も息を殺し 原色の空を見つめる 生まれた事の意味に…生きてゆく意味に出会えるまでは  oh precious… Love oh precious… Love
LOVE SLAVEGLAYGLAYTAKUROTAKUROカリスマティックなオマエの姿に全ての奴らが奪われる ”It's Just a Slave”意味なんてないサ 夢見る全ての道化師達が一斉に俺にこう言った ”長いものには巻かれなさい”  俺の心に触るな ”誰だ…” 誰の力も借りない 消えてくれ いつの間にやら眠ってしまったオマエの心はもう覚めない AH あなたなしじゃ生きていけない  LAY DOWN… INTO YOUR WORLD  絶望 失望 偽り 裏切り はかなく消えてく愛を歌うのサ バカげた未来を思い出し ねぇ もしかしたら俺はオマエを傷つけてるの だけどどんな言葉も意味が無いのサ オマエの前じゃ  LAY DOWN… INTO YOUR WORLD  SENSATION FOR THE MODERN BOYS NEW NEW ROMANTIC SENSATION FOR THE MODERN BOYS NO NO LOVE SLAVE
JUNK ARTGLAYGLAYTAKUROTAKUROHEART BEAT SPEED=LOW DRUG KING WOMAN IN THE MIRROR  憧れはLONDON POP サイケデリックと叫んでみたけど 本当の事は誰も知らなくて バラバラにすることが あなたの美徳とするらしい  DANCE VISION=NEW FASION NEW PLEASURE 価値観の違いと責めないでよ 切り売りする事が大事なの?  BEAUTY FACE MAN! BEAUTY FACE LOVE! 綺麗な事だけ話してあげるよ 理想を背にして 12時の鐘が鳴れば 南瓜はやっぱり南瓜でしかない 理解るでしょ  DANCE VISION=NEW FASION NEW PLEASURE 価値観の違いと責めないでよ 切り売りする事が大事なの? ARE YOU JUNK ART?  HEART BEAT SPEED=LOW DRUG KING WOMAN IN THE MIRROR  JUNK ART
REGRETGLAYGLAYTAKUROTAKURO何処かで歌う女神が 優しい風の便りを 何処かで見つめてくれる あなたに夢をあげよう  傷つくことを恐れる 僕に安らぎをくれた… 何気ない仕草なのに 誰より理解り合えたね  今夜喜びは道化師に 悲しみはあの手品師に わからず屋の明日は籠の中 迷路に迷う2人にと 意味の無い過去形の地図は 絶望に深く沈む  重ねてた絆なんてもろく 儚さに消えてゆくものね 真夜中に見てた夢にただ 優しさのかけらすら無かった  いつか全てを諦めて 全てを許し合えたなら 思い出す事なんて無いはず… 切なさに切り裂かれた胸 流れる血を見つめてた いつまでも見つめていた  重ねてた絆なんてもろく 儚さに消えてゆくものね 真夜中に見てた夢にただ 優しさのかけらすら無くて  繰り返し響くあの悲しみに 僕たちは飲み込まれていった あまりにも短い夏の日々 大切な歌声を失くした  I Can't Forget”As Tears Go By”… FLY?
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