TAK MATSUMOTO作曲の歌詞一覧リスト  160曲中 1-160曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Hard Rain LoveB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA折れ曲がった傘の下 2人歩く 肩が濡れるほど寄りそう 夜更けの恋心  Oh 世界の果てにようこそ 真っ赤なエレベーターに乗って Oh ボタン押した時は もう始まってるのが恋のパレード 悲しみは全部脱ぎ散らかし のぼってくどこまでも  Hard Rain Love 炎上 Love  ひび割れた鏡映し出す 2人 あなたの祈りがそっと 響く煙の中  Oh 世界の果てにようこそ 七色に曇るウィンドウ Oh 何もいらない そんな潔さが恋のアドバンテージ ミントの香りだけが漂う ほろ苦い夢を泳ごう  Hard Rain Love 炎上 Love  Oh 世界をこわすように 降り注ぐ淫らな調べ  Oh 世界の果てにようこそ キャンドルがチリチリ燃える Oh 誰の声も追いつけない 光が恋の正体 明日どうなるかわかっていても びしょ濡れで突き進もう  Hard Rain Love 炎上 Love
COMEBACK -愛しき破片-B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA失った光はどこかに行ったまま 探すこともすっかり忘れてたよ  誰か憎いわけじゃないけど優しくなれない 砕け散った心に犬も素通り  部屋の灯り消して痩せた拳を握りしめた  愛しき破片(ワタシノハヘン) 拾い集めながら(モダエナガラ) カタチにならない地図を描いては捨てる 幸せを Again (Come back to me again) どこかで待ちながら (I can feel the love) 誰もが遠い 明日へと呼吸繋ぐ  差し伸べられた手に知らん顔続けて 脱線した魂はどこを目指す  “元通り”を求めるほどに空しさに泣くんです  愛しき破片(ワタシノハヘン) 拾い集めながら(モダエナガラ) 色もついてない地図の上震える もう帰らぬ場面 (Come back to me again) 笑顔で見送ろう (Can I let you go?) そして見つける 燃える季節のワタシ  1-2-3-4-5-6- and the count goes on  愛しき破片(ワタシノハヘン) 拾い集めながら(モダエナガラ) 色もついてない地図の上踏み出そう もう帰らぬ場面 (Come back to me again) 笑顔で見送ろう (Can I let you go ?) 最後に見つける 見たことないワタシ  1-2-3-4-5-6- and the count goes on  また探そう あの光を きっとそばに それはある
YES YES YESB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA他人の幸せ喜べる 人間になりなさい  それみろあいつ周りばっか見回して ちゃっかりチクり得意げになって なにより誰かが下手こいたら最高 はしゃぎ勇みしょっ引いては  市中引き回し磔獄門 今いったい何時代  こんな予定じゃなかったろ ママの言葉思い出そう 他人の幸せ喜べる 人間になりなさい Yes Yes Yes そうでしょ  危ないムードだけ大袈裟に煽って 不安だの不信だのばらまく先生 俺は俺でそんな空気にうっとりして 酔っぱらっちゃうから手に負えない  NOを突きつける快感に ズッポリハマってる  こんな予定じゃなかったろ ママの言葉思い出そう 他人の幸せ喜べる 人間になりなさい Yes Yes Yes そうでしょ  こんな予定じゃなかったろ ママの言葉思い出そう 他人の幸せ喜べる 人間になりなさい にぎりしめた石つぶて 捨てて歌いましょう Yes Yes Yes そうでしょ
Highway XB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA晴れ間のないサマー 外れる予報 霧に咽ぶ朝君に会おう 久しぶりだね 恥ずかしげなまま 元気でしたか?  その笑顔さえも今や朧 思い出だけを灯りにしよう 今を見つめて 確かな行方を押し測る  誰もが振り落とされそうなスピードで 世界はガラガラ回ってる  おいでよ暗雲の Days 心臓に耳すまし 走ろう謎めく Highway でたらめな喧騒忘れて 濡れた風を切るよ  世の中のせいにしたくなるね それでもいいさ責められない 試される日々 いずれ疑いは晴れるだろう  今までとは違って見える君の仕草に なぜか胸は高鳴る  おいでよ暗雲の Days 愛だけを抱いて 走ろう未知なる Highway 野暮な教えを忘れ 僕ら照らす火を守る  Let it come Let it go We never stop  おいでよ暗雲の Days 英雄を夢見て 歩もう無知なる Highway 敗北の香りを蹴散らし 塵に戻って行くだけ  踏み出し陽に晒され 人にぶつかって 悲しみを経て 最後に喜び見つける
マミレナB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMAもう済んじまったことへの後悔 ズルズル引きずられてるよモーニング 本日のアレコレ調子はどうだい? すっかり冷めてアメ色のコーヒーを流す  どうでもいいことに絡め取られる 日が続いてますけど It's alright  汚れてごらんな 自分になんな 真っ白いままでいたいなんて ぬるいこと言うなよ 皆苦しいんだよ 何色だっていいまみれな  穢れなく可愛いかった僕も 恋などしたりして薹が立って 寝る前ピンクの薬もグッと お酒で飲みほせるようになって  大人のルールも 理解して肉体労働 硬派ぶってますけど I'm a green boy  汚れてごらんな 自分になんな 人生は blue だとかって酔っ払って ぬるいこと言うなよ 皆苦しいんだよ 何色だっていいまみれな  汚れてごらんな 自分になんな 太陽は明日も真っ赤に燃える 人のことなど気にしない街で どうせ金色にゃ輝けないなんて ぬるいこと言うなよ 皆苦しいんだよ 何色だっていいまみれな
山手通りに風B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA急いでるんだろう すり抜けてく乗り物たちの苛立ちに 煽られながら歩こう  今日は何を食べよう 読みたい本はあるの?知りたいんだ 前に買ったスニーカー 明日履いてみれば?  痛いくらいやるせない どれだけ一緒にいても たいして何もできない男なんです  強情な緑の蔦に覆われる高架下見て いろんなものが “いつのまにか”だって気がつく  手を繋いで歌い歩く子ども見て 可愛いなって マスク越しに届く あなたのもらした声  痛いくらい風は切ない そんなつもりじゃなくても 泣かせてしまうのが僕の言葉 また答えを忘れて 僕は今日も戸惑い あなたの背中に手を添えるだけ  痛いくらいやるせない どれだけ一緒にいても たいして何もできない男なんです その視線の先の方 追いかけて静かに あなたの背中に手を添えるだけ この手を添えるだけ
リヴB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMAひとりきりで泣いて ひとりきりで笑う でもひとりじゃ世界は止まる そう、あなたがいてこそ  誰かの他愛ない笑顔が 限りなく愛しい 影を並べ歩いたのは いつのことだったろ  騙し暴きあいながら分かり合いましょう  何がなんでも生きる 誰かに NOと言われようが PLAY 知りたい真実(こと)ならば いつも白旗(あきらめ)のちょい先にある 見果てぬ最期まで live and let live  何処もかしこも暴力三昧 溜息ついてもね そんな世界に一役かってる 自分を認めなよ、ねえ  小さな叫び声がまた聞こえてる  何がなんでも生きる だから泣きべそかいてないで 生きてこその浮世 腹を空かしたままで駆けろ 全部灰になるまで live and let live  あなたの歌う声 あなたの咽ぶ声 追いかけて 追いかけて いつの日か I'm reaching for you  何がなんでも生きる 誰かに NO と言われようが PLAY 知りたい真実(こと)ならば いつも白旗(あきらめ)のちょい先にある 見果てぬ最期まで live and let live
DaydreamB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE“YT”TAKIYAMA見えない疲れに捕まえられ 床の上崩れ落ちる 君の震える肩を抱いても 気が晴れることはないよね  どうか気づいてくれ 君はまるごと 赦されているよ  さあもうここから抜け出して行って ふたりで浴びよう命薫る風を Here We Go 気の済むまで深呼吸するんだ 愛しい涙の跡に ByeBye 何もかもが遠く過ぎ去り 僕らは目を覚ます  誰も見ないテレビの音が 鳴り響く部屋の冷たさ 涙が出るほど笑ってたのも 間違いなく君だったのにね  さあもうここから抜け出して行って ふたりで浴びよう命薫る風を 溢れそうな言葉飲み込んだなら ただ静かに君を見ていたい 何もかもが遠く過ぎ去り 僕らは目を覚ます  誰も気にせず出鱈目でいいんだよ たやすくはないけど  さあもうここから抜け出して行って ふたりで浴びよう命薫る風を Here We Go 振り向いたりしなくてもいいさ 今は名前を呼ばなくていいさ 何もかもが遠く過ぎ去り 僕らは目を覚ます  時間を忘れて抱き合ったのも 間違いなく僕らだったろ
You Are My BestB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIYou are my best 聞こえてくるざわめきは 君だけを待ってる  紺色の空にとけてゆく 君の吐いた息 まだ濡れたままの髪をそっと撫でながら 夜は消えていったよ  You are my best 隣で走ってきたんだ 傷だらけになっても 萎れない無限のストローク You are the best 何も疑うことはない 他の誰かになんてならなくたっていい  もうそれ以上自分のこと いじめないと誓ってよ 誰にも言えやしない 寂しさとか痛みを今こそ解き放ってよ  You are my best ずっと見つめてきたんだ 錆びたケージから僕が 連れ出して抱きしめよう You are the best 誰にも負けない輝き 今日という日を照らして その真ん中に立ってる君の 姿に僕の目は眩む  You are my best もっと分かりたいんだよ 希望をはらんで流れる その汗の雫まで You are the best 聞こえてくるざわめきは 君だけを待ってる鮮やかな世界 誰も壊せない世界
シーズンエンドB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI・YUKIHIDE"YT"TAKIYAMA昨日の夜から 続いた雨が綺麗にした 陽の光を吸い込んだら なんだか寂しさも怖くないと 僕は知った  返事は来なくてもいい 涼しい風が嬉しい  叶わぬ恋なら忘れておしまい 季節はもう終わりかけの模様 目に映るのは小さな世界 あなたのいた夏に告げましょう さようならを  愛にじんわり苦しむよりは 憧れに体熱らせてみたり 今はそんな気分 波打つ日差しに立ち尽くす  糸の切れた凧が舞う 空に吸い込まれ  叶わぬ恋なら忘れておしまい 季節は色を変え始めたよ 少ない思い出は笑顔にしまい あなたのいない冬を生きよう 雪を待って  叶わぬ恋なら忘れておしまい 季節は容赦なく巡るよ さりげなく芽吹く生命を見たい あなたと違う春を夢見よう そんな日は来る The day will come
ミダレチルB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI・YUKIHIDE"YT"TAKIYAMA清潔な人生をいくら目指しても 悔恨のため息にまみれて朦朧 哺乳類の自分勝手な振る舞いはもう 尊い遺伝子の所業  そうやって自分を夜毎慰めながら 犯した罪をしばし忘れる それでもまた夢に出てくるのは 別れ際のひりひりした風  あんたの笑顔思えば じんわり胸が軋む 夕陽に染まる横顔 泣いても帰らない春の日 音もなく乱れ散る  気づいてんのにほったらかしのままで やさしい顔して裏切った誓い 何ひとつ成仏しないこのさだめ まだ足りない償い  愛の柔らかさに溺れて 乱暴に食い荒らす青春はいつも残酷 世に散らばるありきたりな 悲劇(ストーリー)だと思いたい思わせてくれ  あんたの笑顔思えば じんわり胸が軋む 平和に眠る横顔 泣いても帰らない春の日  あんたの笑顔思えば じんわり胸が軋む 最後に見送った横顔 泣いても帰らない春の日 消えることのない横顔 罪深く晴れわたるあの空 音もなく乱れ散る
ButterflyB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI・YUKIHIDE"YT"TAKIYAMAIn my dream あなたが離れる それだけが怖くて わたしは精一杯 自分を磨いて着飾って カッコよく踊るの 眩いライトに染まってね  誰かとお茶とか飲んだりしないで カワイイねだなんて微笑んだりしないで 知ってるくせに わたしの友達に声かけないで そんな気なくても思ったりしないで また眠れなくなる  Destiny 行き先は星のよう 数え切れぬ人に引き止められたの 世界中旅もできたし でも今はどこでもいい あなたといっしょなら  わたし飛ぶのをやめた 嫉妬深い蝶 あなたのコートに包まれ気付いた 本当の姿 スポーツカーよりも スリル溢れる乗り物を見つけたの もう離さない 最後までこのままで In my dream
こんな時だけあなたが恋しいB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI・YUKIHIDE"YT"TAKIYAMA小さな窓辺に光が差し込んで 床の上無言で揺れる 葉の影は冷たい 好きな歌流しても 今は無愛想な 音符の羅列 空っぽなんです 転がるボトルはこの心のデザイン  Where is my love? 愛しても愛されても 時間がひんやりと固まって 世界はひたすら遠くなる Tell me it's alright どこなのどこにいるの 必死にその声を思い出す 別に誰も悪くない こんな時だけあなたが恋しい  得体の知れない悲しみが 針のように刺さった場所 どこなんでしょう おろおろするあの人 薄っぺらなペーパー  Where is my heart? 愛しても愛されても 太陽がどんよりとのしかかって 呼吸ができなくなるよ I'm waiting for your love どこなのどこにいるの わかってくれる人は他にいないと 拗ねるのは自惚れでしょうね  Where am I going? 愛しても愛されても 涙はこんなに流れ落ちて 夕暮れに飲み込まれそう Tell me it's alright どこなのどこにいるの いつかの思い出をくりかえす 別に誰も悪くない こんな時だけあなたが恋しい
GROW&GLOWB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI気だるいまなざし見せあったり 長い時間喋らなかったり 猫の仕草に笑ったり 些細なお願い躊躇ったり  そばにいることだけで 何もかも許される そんな瞬間ばかりじゃない かもしれない かもしれないけど  Everyday, we can grow and glow 無我夢中に時間を積み重ね ドラマティックな響めき じゃなくても笑顔になれるような そんな日々を夢見てる  晩ごはんで悩みため息ついたり 呑気だった時代を懐かしんだり 一緒に観ながら寝てしまった あの映画もう一度観ましょう  君と見るならどんな 光も影も慈しもう いくつもの山々を 越えてきた 越えてきたんだから  Everyday, we can grow and glow 無我夢中に時間を積み重ね ロマンティックの花びら 色褪せ散ってはまた咲いて 今も枝を伸ばす ゆるやかな光浴びて  Everyday, we can grow and glow 無我夢中に時間を積み重ね ほとばしる情熱と 優しい退屈に支えられ まだ歩いてゆける 真っ白いこの道を君と
Another Great Day!!LiSALiSALiSATAK MATSUMOTOTAK MATSUMOTO・Yukihide"YT"Takiyama“Oh Lady” ready? fighting pose!! Get ready, rally fight soul!! いつ、どこでも turning point!! いつも今が最高!!  Don't stop!! Step up!!無用 捨て去れ 平穏 頭脳 もう、すっかり10年後!! 一点突破しよう!!  本気(ホンキ)で生きてる私は、本気(マジ)美しい  アドレナリンをぶっ放し 熱く、厚くなれ くたびれて眠っちゃうくらいで丁度いい やるせない日でも自分を信じているから 今日もきっといい日でしょう 無我夢中なんだ 今でもサバイバー!!  “Oh Lady” ready? fighting pose!! Get ready, rally fight soul!! いつ、どこでも turning point!! いつも今が最高!!  Go Go Go HEAVEN Go!! 巻き起こせ センセーション 大人たちは正論!! 子供たちは正義論!!  本気(ホンキ)で生きてる貴方も、本気(マジ)美しい  流行りの意見をありがとう あなたはそちらに ダサくたって笑っちゃうくらいで丁度いい ビタミンが不足しがちの疲れた心を 飽きるほど褒めちゃいましょう ロックンロールだぜ ハートを焦がそうか  計画通りじゃなくても 熱く、厚くなれる 今はちょっと足りないくらいで丁度いい  やるせない日でも自分を信じているから 明日もきっといい日でしょう 無我夢中なんだ 今でもサバイバー!!
マイニューラブGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAいくら思いが強かろうと 良い塩梅に愛されない 現実を知った朝のSunlights 骨身に沁みて痛い  Ride on time ここにゃいられない  新しい恋のようなもの 見つけに行こうよ 愛しすぎちゃったあの人は もう戻っては来ない 正解は他にある マイ・ニュー・ラブ  なんの罪もない車窓の風景 そんなんでさえ泣けるよ この感情のアップダウンこそ 生きていく原動力  Ride on time Show must go on, baby  新しい恋のようなもの 見つけに行こうよ 愛しすぎちゃったらそれは もう愛じゃなくなる 学んで目線変えて マイ・ニュー・ラブ  新しい恋のようなもの 見つけに行こうよ 愛しすぎちゃうのと 幸せはまた違うこと 正解はきっとある マイ・ニュー・ラブ
兵、走るPLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA泥の風と汗の煙 走るあなたが見える その姿に希望を託し 僕らは思わず叫んでいた  そして気がつく 皆限界まで挑む権利がある  ゴールはここじゃない まだ終わりじゃない 止むことのない歓声 アナタは先の方 ずっと先の方 追いつきたいなら今はTRY  花吹雪乱れ散る中 浮かれる者などいない たとえ己が倒れようと 志だけはつないでゆく  勝敗をまたひとつ 噛み砕いてツワモノは走る  ゴールはここじゃない 安住の地などない 泣けど続く人生 アナタは先の方 ずっと先の方 手を触れたいなら今はTRY  ゴールはここじゃない まだ終わりじゃない 止むことのない歓声 今日を生きるため 明日を迎えるため 誇り高きスピードでTRY
WOLFGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA速いクルマが好きなのさ 疑いない性能 痛いくらいに風を切り すべてを忘れ  鏡の前ボタンを留め 覚悟をきめてドアをあけよう  俺は荒野 甘えりゃGame Over 愛を語るにゃ風が強い like a ローラーコースター 止まぬいざこざ 揺れる心抑えつけて 君の目見て本音だけ吠える  誰かに包まれるように抱かれた夢 けれどすべては儚くてただ消えてゆく  嫌われることを恐れて なにかを成せると思うの?  俺は荒野 甘えりゃGame Over 愛を語るにゃ風が強い 吹けば飛ぶような 同情がちらほら そんなのに振り回されない ひとりぼっちでも本音だけ吠える  俺は荒野 甘えりゃGame Over 愛を語るにゃ風が強い like a ローラーコースター 欲望のオールスター 友情なんかいいエサにされる 教えてよ愛があるなら すべて投げ出してもかまわない 君のために本音だけ吠える
デウスB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA雨は上がり 雲は散って 青の支配 ジリジリと滲む汗 踊る鼓動  スピード上げていけばもう湾岸線 風に溶けよう  嗚呼、突き抜けようぜ 泣いちゃいられない この道はどこへと続く 誰でももう一度走り出せる 愛はまだギラギラしてるかい 神様、Oh yes I'm ready  本気の同情 上辺の表情 どっちでも良い 心配いらないまた僕は大人になる  転び方も立ち上がり方も スタイルが命  嗚呼、ばかばかしいぜ 泣いちゃいられない 自分だけが特別じゃない 誰でももう一度無茶できる マシンはまだ死んじゃいないよ 神様、Oh yes I'm ready  飛んでゆく 消えてゆく すべては一瞬 アタマん中 カラダん中 激しい衝動  誰もそれほど気にしちゃいないよ ちっぽけな存在こそが自由  嗚呼、突き抜けようぜ 泣いちゃいられない この道はどこへと続く 誰でももう一度走り出せる 愛はまだギラギラしてるかい 神様、Oh yes I'm ready
マジェスティックB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAちょっと聞かせておくれよ きみの話 紅茶を飲んで 面倒くさがらないでよ 今日会った人 笑っちまった事  ため息ふうっと漏れる そんな場面ひとつさえも愛しい  晴れても降っても 君の声はマジェスティック 繰り返す日のあちこちに潜む奇跡 振ってごらんよ 折れない魔法のスティック シンフォニーのように 言葉は震え響き出す  大好きなことを隠す 必要はない 自分は自分だ いつか振り返ってみれば 短かったと思うのが青春  胸に秘めた欲望(おもい) あるなら解き放てばいいよ  晴れても降っても 君の声はマジェスティック 繰り返す日のあちこちに潜む奇跡 まばゆい音色で 語る君はファンタスティック ほのかな夢が朝陽を浴びて目を覚ます  ためらわないで もううつむかないで 何気ない言葉ひとつで明日もかわる  晴れても降っても 君の声はマジェスティック 繰り返す日のあちこちに潜む奇跡 振ってごらんよ 君だけの魔法のスティック シンフォニーのように はだかの声を奏であおう
MR. ARMOURB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAつべこべ言うのはあなたの自由 それで今日も気晴らしできるの 私をいじって存在示すなら もうちょいスタミナみせて  Hey, Mr. Armour ちっちゃい世界に いつまで 住んでるつもり?  ダサい鎧を脱ぎ捨てて 生身でぶつかってよ 言い訳だらけの毎日を 変えてみればいいじゃない  倫理的に見て間違いだとか 裏切りだとかセンスがゼロだとか あらゆる角度であらを探して あなたいったい誰よ  Hey, Mr. Armour 楽しくもない 決め事 忘れちゃいなさい  ダサい鎧を脱ぎ捨てて 生身でぶつかってよ ひとつになるほどそばで 私を感じてください  優しさまでを隠して 何を守りたいの ダサい鎧を脱ぎ捨てて 生身でぶつかってよ そしたらいまよりあなたに ほれてしまうことでしょう
Da La Da DaB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA人間同士抱き合うこともあれば いがみ合うこともあるそれが普通  あっちでもこっちでもいい顔してるのは そら限界あるでしょ  きらわれちゃったとしても それがなに? そんなことよりもブラザー 人生はでかい Da la da da da  自分の利益を顧みないで 人様に尽くす そんな風に生きていくんだと 何度元旦に誓ったの  最後は自分に甘くなってまたfade away そうやってまた開き直る  英雄にいつもなれない それがどうした? そんなこと言ってるうちに 人生はおしまい Da la da da da  きらわれちゃったとしても それがなに? 英雄にいつもなれない それがどうした? 仲間がちっともできない だからなんなの? そんなことよりもブラザー 人生はもっと深い Da la da da da
恋鴉B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA取り憑かれたようにひとりで 鳴き続けている夕暮れの鴉 群れは皆うちに帰ってく その空に声は響き渡った  恋の滓がまだ残っている 辛いくらいに溜まっている いつになったらこの俺は 太陽まで飛んでいけるの 冷たい魔法を解いておくれ  雨粒を纏った翼が 一番綺麗な色に輝く それを見てもらいたい相手は あなたひとりしかいない事実  恋の滓がまだ残っている 面倒くさいったらありゃしない いつになったらこの俺は 流れ星になれるの もう一回でいいから振り向いてくれ  恋の滓がまだ残っている 可笑しいくらいに疼いている 明日になったらこの俺は 太陽まで飛んでいくのさ 冷たい魔法はもういらないよ
Rain & DreamB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAお前ときたら浮かれやすいから この先せいぜい気をつけろ わりと真顔で卒業の日に 言ってくれた先生、お元気ですか?  あれから何年経ったろう 流され続け今  生温い雨 濡れる夜が続こうと 怖れはしない たわいない夢 今日もひとつだけでいい かなえてみせましょう そして何か変わる  華のある夢持てないことが いけないことだと思っていた それでもどうにか私なりに 小さな決断を為してきた  あちこちぶつかりながら あなたに会えたんだ  腹が減って 足元がふらついても 騒ぐほどじゃない たわいない夢 今日もひとつだけでいい かなえてみせましょう そして何か変わる  笑うがいい 通り過ぎてゆくがいい 自分以外は傍観者 生温い雨 濡れる夜が続こうと 怖れはしない たわいない夢 今日もひとつだけでいい かなえてみせましょう そして何か変わる いつか何か変わる
俺よカルマを生きろB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA誰かのいい人奪いきれずに 痛めつけられた夏の終わり あっという間に新しい男(ひと)と 暮らしてると聞いたのはその冬  全部失くしたと膝をついた時 笑いがこみ上げた  どんなにヨレヨレ傷だらけでも 走り続ける 俺よカルマを生きろ 痺れる自業自得の道 戻るもんか  追われた挙句冷たい川に 飛び込んでもどこかに流れ着く 借金も無けりゃ窮屈でもない そのうちまたあの娘に会えるだろ  いいとこ取りの人生なんてつまらない お釈迦様ものたまう  どんなにヨレヨレ傷だらけでも 走り続ける 俺よカルマを生きろ 痺れる自業自得の道  薄汚れた遠い日々が 延々とついてくる影のように  どんなにヨレヨレ傷だらけでも 走り続ける 俺よカルマを生きろ 痺れる自業自得の道 戻るもんか
ゴールデンルーキーB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAゴールデンルーキー 日がな一日遊び呆けるのは 若さゆえの使命イノセントデイズ 責められはしない  勇気がもらえるのなら 漫画の主人公に 憧れるがいい妄想ならフリー 不可能などない  今想像してみて 明日、明後日、10年後 何が見える  生きてる事自体がHOPE 忘れないでいて これからはこの世界を 動かすのは君  ゴールデンルーキー 社会ってのは教科書で読むよりも 厳しく冷たい遠慮などない 場所だったりする  思い通りにならないことに 慣れてしまう そんな暗闇にも 愛情のきっかけは隠れてる  どんな出会いでもtreasure ヒラメキをいっぱい 見つけておくれ  生きてる事自体がHOPE 忘れないでいて これからはこの世界を 動かすのは君 さあみんなの声が聞こえる 色とりどりの迷宮(ステージ)へ  生きてる事自体がHOPE 忘れないでいて 夢はいつも時間との戦争 後悔しないように これからはこの世界を 動かすのは君 変えていくのは君
SICKB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMAそばにいても離れていても 最後に泣かされるのはいつも私 なのにどうしても無しにできない いったいどうなることが幸せなのか  深い海の底に落ちてゆく思考  好きだから嫌い ていうか大嫌い 破裂しそうな自律神経 痛みと快感 そしてまた痛み 目眩がするほど悩ましいよ こんな世界だけが私を生かす  いっそ出会わなければ良かった なにも知らなければもっと楽だった ひとりぼっちでシュプレヒコール 絶望のどん底に希望を残して  全てをさらけ出せるのはここ  好きだから嫌い ていうか大嫌い 破裂しそうな自律神経 痛みと快感 そしてまた痛み 強い薬がないとダメだ こんな世界に誰がしちゃったんですか?  好きだから嫌い ていうか大嫌い 破裂しそうな自律神経 痛みと快感 そしてまた痛み ほらね血圧がまた乱高下 こんな世界だけが私の全て
トワニワカクB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE"YT"TAKIYAMA止められない年月が 体をあちこち蝕んで こればっかはwe can't stop 冷凍保存するっきゃない  溢れかえるカラフルなニュース 溺れながら泳ぐ現代社会 目を閉じ耳を塞ぎ どこまで頑張れるの  激流に逆らう魚のように 歯を食いしばる  永遠に若く永遠に美しくありたい 純粋な願い誰にも恥じることはない 今宵も愛しいキミに会いたい  この世に生きた証しを 堂々と刻んでいけばいいのにって そんなこと聞き飽きた それぞれ流儀がある  まっすぐな眼差し 鏡のシワを睨みつけて  永遠に若く永遠に美しくありたい 純粋な願い誰にも恥じることはない 今宵も愛しいキミに会いたい  永遠に強く永遠にキミからモテたい 諦めてしまう選択肢などないよ 永遠に若く永遠に美しくありたい 今を生きる戦いながら生きるのさ 今宵も愛しいキミに会いたい  同情なんか必要ない 私はあきらめない 嘲笑なんか気にならない 私はあきらめない
DinosaurGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA青空見上げ一発吠えてみる 街の温度は上がってくるし 下ばかり向いて歩けばぶつかる  Call me a dinosaur マネできんだろう 今を生きるのさ 人知れず進化して A lonely dinosaur 空も飛ぶつもり 誰もまだオレの本当の色を知らない  いつの間にか友も減ったけど 新しい爪も生えてくるし 背中がムズムズしてきた 翼かも  Call me a dinosaur マネできんだろう 今を生きるのさ 人知れず進化して A lonely dinosaur 歌も歌うつもり 誰もまだオレの本当の声を知らない  微笑んでくれるキミが好きさ  Call me a dinosaur マネできんだろう 今を生きるのさ 人知れず進化して A lonely dinosaur 恋もするつもり 誰もまだオレの本当の想いを知らない
CHAMPGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMAバックミラーはいらない 振り向くつもりもない ヘッドライトが照らす 謎めく美しい闇  誰も知らない領域へと 誰よりも先に踏み込んで 鮮やかな足跡を残そうや  ヒトニハワカルマイ  I'm a champ, I am a champ 信じるだけじゃ足りないから I'm a champ, I am a champ 他人の想像超え励む ぶっちぎる ぶっちぎる  呆れた眼差しでサヨナラするがいい 非常識な奴と名前を書き込むがいい  かまやしないさ望むとこ この寂寥感この逆風感 それさえ君らの憧れだろ  ヒトリデカマワナイ  I'm a champ, I am a champ 圧倒的じゃなきゃいけない I'm a champ, I am a champ その他大勢じゃ意味がない ぶっちぎる ぶっちぎる  ヒトニハマカセナイ  I'm a champ, I am a champ 醒めた目で己を見よう I'm a champ, I am a champ 信じるだけじゃ足りないから I'm a champ, I am a champ 他人の想像超え励む ぶっちぎる ぶっちぎる ぶっちぎる ぶっちぎる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ハルカB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA互角のつもりで抱き合い ついに僕のものになった そう思ったのもつかの間 君はちょいとレベルが違う 取り乱す午後  君ははるか彼方の星 巨大なエネルギー放つ 数えきれぬほどの人を 幸せにしてしまいそう  これは夢 これは幻 これは嫉妬 これはきっと羨望  誰かといちゃついてたなんて 噂を聞くたび複雑 あえてすましているけれど あの声で囁かれると また目が眩む  君ははるか彼方の星 憂いを孕む女神のよう 眠れぬ夜どうしてくれよう 必死に甘い瞬間思い出す  これは夢 これは幻 これは焦燥 これはきっと絶望  他にはいない  君ははるか彼方の星 ひとりじめにしちゃいけない どんな時も疲れ果てた ソウルを慰めてくれる 君はまさに稀有な才能 壮大な使命背負ってる いくら時間が過ぎようとも 揺るがぬ存在なんだよ  これは夢 これは幻 これは真相 これはきっと希望
それでもやっぱりB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA心から愛した人なのに あなたはまるで違う人 いつどこで私は間違えたのだろう 思い出辿る  ため息つきながら もういいかななんて 思うよね  それでもやっぱり 戻りたいよできるのなら 仲良しな時代に 同じじゃなくていいからまた 笑って見つめ合える 瞬間が恋しい  お互いに求めているものを 感じ合う想いが薄れ わかってもらえない 情けなさばかりが強くなるばかり  してあげられたこと もっとあったかもしれない 遅いよね  それでもやっぱり 戻りたいよできるのなら 仲良しな時代に 優しさだけで支えあえた いくつもの場面はまだ はっきり見える  それでもやっぱり 他の人に変えられない 馬鹿だと思うけれど 戻りたいよできるのなら 仲良しな時代に 私のことをずっと抱きしめて くれたあなたの匂い 嘘じゃない
Queen Of The NightB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA悔しさのわけ知ってるなんて 言いたいわけじゃないよ don't take me wrong 同情憐れみ望まないだろ 痺れるほど美しいそのプライド  この瞳に映るきみの 姿だけを信じる  月夜に開く白い花びら きみは寡黙に戦う どんな噂があふれかえれど 背筋を伸ばしひとり立つ  まことしやかな作り話に もはやこれ以上は笑えない  誰かが辛い思いするの 見ては悦ぶ世界  月夜に開く白い花びら きみは寡黙に戦う 傷だらけでも狂いたくても 涼しい顔でひとり立つ  たとえ誰ひとり見ちゃいなくても 全身全霊で咲き誇ってみせよう  月夜に開く白い花びら きみは寡黙に戦う 報われようと報われまいと ただひたすら汗かいて 愛するものを抱いて離さず 後ろ見ないでひとり立つ
SKYROCKETB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA上昇気流に乗ってBaby どこまでも天高く 喧嘩しないで今日は祭典の日  君のママも首脳(ボス)たちも はしゃぎまくりたいんだよ 髪振り乱し体揺らし  ほら考え過ぎてる いつもの悪い癖 深い意味とかないから  夜空を染め抜き 燃え盛る火の花 言葉などいらない  人はそれぞれ違えど 騙し合いにゃ疲れる ここはひとつ譲り合いましょう  誰もが愛情を 知ってたはずなのに うっかり忘れる なぜなの  夜空を染め抜き 燃え盛る火の花 悲しみなどいらない 誰もが夢見る 笑いあえるその日を 歓びの声上げよう  Sha la la la Skyrocket...  夜空を染め抜き 燃え盛る火の花 悲しみなどいらない 誰もが夢見る 笑いあえるその日を 歓びの声上げよう
ルーフトップB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA息を切らしてふたり 暗い階段駆け上がる まだ見ぬ素敵な世界 待ってると信じながら  One night 何気に君の歌声聴いて 抱きたい僕は気圧され心細くなってゆく  屋上からはまだ見えるかい 眩しい星の輝き 君に追いつきたいけれど 届かないんだ歯がゆい  行く先を見据えて 町を出るんだと笑う その眼差しを見た僕は サボり過ぎてたと知る  Sunrise 薄い闇の中さよなら告げ それ以来自分に何ができるのか探してるよ  屋上からはまだ見えるかい 泳ぐように流れる雲 君の気持ちをしっかりと 掴みたいのに歯がゆい  優しい風の中で君が 僕を真っ直ぐ見た事 あの階段に響いている 密やかな笑い声  屋上からはまだ見えるかい 眩しい星の輝き 君に追いつきたいけれど 届かないんだ歯がゆい
弱い男B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA怒りを忘れて 肝心な人を守れない 見せかけの優しさ 評判だけは結構いいみたい  誰にも嫌われたくはない それだけです  ホント弱い 弱い 弱い 早晩がっかりさせるぜ ホント柔い 柔い 柔い  自分に近いものを じわじわと犠牲にしながら 他人とは円満に お付き合いしていきたいタイプ  映画のヒーローに自己投影してさ バランス保つ  ホント弱い 弱い 弱い 体裁ばっかり気にして ホント脆い 脆い 脆い  ホント弱い 弱い 弱い 早晩がっかりさせるぜ ホント柔い 柔い 柔い No more これ以上騙せやしない ホント弱い 弱い 弱い
愛しき幽霊B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA消えてしまいたくなるほど大きな 不安や虚しさはない 贅沢を言やあきりがないわけで 幸せなんだろう  けどどうしても忘れられぬ人 気持ちは揺れて  いるはずもない場所であなたの影探す そんな瞬間呆れてしまうけど嫌いじゃない わずかな望み それさえあればいい  まずい愛し方しかできないまま 手を離してしまった きっとあなたが聞きたがっていた 言葉もかけられず  甘い日々を乱してみたい 密かな衝動  いるはずもない場所であなたの影探す 愚かなゲームだとわかっていても止まらない あきらめたふりして また歩き始める  いるはずもない場所であなたの影探す そんな瞬間笑ってしまうほど繰り返す わずかな望み それさえあればいい  どんなことが起ころうとも 時間は止まることはない 愛しい横顔を見せて あなたは人混みに消える
King Of The StreetB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA成功も悩みも捨てて なんとなくここにたどり着いた 知らない街の駅 多種多様に飛び交う ノイズのなか眠りに落ちる 気ままな暮らし  本気で目を凝らし 探してみりゃ どんなものも手に入れられる  壊れた鍵盤を ポロポロ弾けば聞こえて来る 懐かしいメロディーを ひとりで口ずさめば It's so fun あなたの声も思い出せない  そこらじゅうで始まってる 工事はいつ終わるのでしょう 教えてくれ知事  祭りがやって来て 近いうちに 俺はここを追われるだろう  汚れたT シャツを 脱いで太陽にこの身晒す きらめく水浴びて 大きく息を吐けば Feel alive あなたはどこにいるのでしょう  無くしたものなど 忘れてしまえれば楽なのに そう簡単にいかない せめて悔いを増やさないように 当たりかハズレか わからないけどこれもひとつのライフ あなたはどこにいるのでしょう
Purple Pink OrangeB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOYUKIHIDE TAKIYAMA壮大に色を変え 暮れてゆく空を見てる 明日を迎えることに 訳もわからず怖じ気づいて  つのる苛立ちを隠せない弱さ  わかってるのに あなたの優しさ 受け止められないままで そっと目を閉じる  闇がゆっくり迫り 色彩は深みを増し 動かない心抱え また体を横たえるよ  長いトンネルのその先を見つめる  聞こえているよ 遠いその声は さまよう僕をいつまで 待っていてくれるの  わかってるのに 変われるはずなのに あなたの事を ひとりにしてしまう  願っているよ この体の奥で 宝石のように光る日々が 蘇るように 聞こえているよ 遠いその声に 笑顔見せて答えられる そんな日はまた来る  壮大に色を変え 暮れてゆく空を見てる
LOVE BEACHTUBETUBETAKUROTAK MATSUMOTOTak Matsumoto・Hideyuki Terachi浮気な海で噂になりたい 不埒な風紀 不純なビーチで  次のシグナル過ぎりゃ夏が来る  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach チョットそこまで愛の探し物…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach 胸を合わせて心躍らせて  太陽が沈んでも揺れてるふたりの Love On The Beach  夏ともなれば渚を駆けぬけ 男はおバカね 大人にゃなれない  誰も知らない…君の素顔はブルー  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach パッと見ならお似合いのふたり…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach キスまでなんぼ 月が味方するYeah  誘惑に溺れたら ここからはふたりだけ  切なく鳴くカモメ何を思う? 真夏の秘め事 戸惑う瞳  Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach チョットそこまで愛の探し物…なんてね Love Beach Love Love Beach Love Beach Love Love Beach 胸を合わせて心躍らせて  太陽は沈まない永遠にフメツの Love On The Beach
REDPLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO寺地秀行時計の針は正確に この体を刻みつづけ 思い残すことはないか 今一度自ら聞いてみる  ここで全て出し切ると あらためて誓おう 沈黙を破るのは言葉じゃない  楽はしない 偉ぶらない 誰のせいにもしない 涙も忘れ I'm going my way 礼を尽くし 栄華を捨て 泥まみれにもなろう 千切れないこの絆の色 RED  何も特別じゃない 当たり前のことやるだけ 君の声は胸にしまってある  雷鳴のように響くのは愛  楽はしない 偉ぶらない 誰のせいにもしない 涙も忘れ I'm going my way 礼を尽くし 栄華を捨て 泥まみれにもなろう 千切れないこの絆の色  労を惜しまない 遠慮もしない 同情されたらおしまい 笑わば笑え I'm going my way 凛として fight 永遠に try どんな闇にも差す light 体中暴れる血の色 RED
有頂天GOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO大賀好修・寺地秀行「充実した日々を過ごしています」 そんなふうな人を見て いいねって Yeah でも最後の最後 報われるのは 自分だと信じている 半分以上無理矢理に  自分でダメ出しばっかり続けるのも 正直なところは I'm so tired Yeah ご存知のとおり 余裕のない 僕をまた励まして 君のその冗談で  今夜だけでもお願い 有頂天にならせて 君といる時くらいは 勇気に満たされたい  幸せはいつ来るの それとももう幸せなの 涙こぼれ落ちるまで 誰もそれに気づかない  生きてくる方向を間違えたと そんなことは思わない だってI got you Yeah  今夜だけでもお願い 有頂天にならせて ゼロになるまで自分を 燃やし尽くしたい  眩しい光よ降りそそげ 有頂天にならせて 痩せっぽっちの体いっぱいに 今だけを満たしたい
Endless SummerB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO寺地秀行日本の夏も変わっちまったと 気温の上昇を嘆いては 執念深い雷雨に呆気にとられ 残念なニュースに酔っぱらってる  ビルのすきまの花火を見たかい  欲しくもないモノに囲まれちゃって 支払いに追われてどうするの 流れる汗なんて拭わないで 落ちてく夕陽より速く アザだらけで走るよもう一回 真っ裸のサマー  分厚い雲の向こう側でも 太陽は容赦無く燃える いったい僕は明日どうなってたいの? なんて自分に問う気力もない  変わってしまえばいい それも強さだろう  弱いもの小突いて憂さを晴らして 心はギザギザ荒れ放題 灼ける砂に悲鳴を上げながら 落ちてく夕陽より速く アザだらけで走るよもう一回 真っ裸のサマー  惜しくもないモノにしがみついて 目をつぶって強がってどうするの 譲れないものが見つからないなら 約束を忘れてるなら 臭いシャツをパッと脱ぎ捨てて 落ちてく夕陽より速く アザだらけで走るよもう一回 真っ裸のサマー
HEATPLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOまだ熱い砂の上 汗が輝いて みな笑い歌い 乱れる宵 今まで こんなにまで そばにいたことないね 溢れる熱に気づいているかい  冷めないで ひと夏のHEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらないBEAT 二度と戻らぬシーズン  行かないで Just wanna feel the heat 遠回りしたくはないから 僕らは 今を刻むBEAT 夜空高く響く  あの星 あざやかに 見える場所まで 行ってみよう もう迷わせない こんな日が来ることを 僕は知っていたよ 速すぎる鼓動知られたくない  冷めないで ひと夏のHEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらないBEAT 二度と戻らぬシーズン  風の中ふりむいて 君の髪が揺れる 運ばれてくるソレは 夢の始まりの匂い  冷めないで ひと夏のHEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらないBEAT 二度と戻らぬシーズン  行かないで Just wanna feel the heat 遠回りしたくはないから 僕らは 今を刻むBEAT 共に旅に出よう
核心GOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO迷いなく巣に帰ってゆく鳥 見上げる自分は何処に帰るんでしょう 今日も別に悪い日なんかじゃない わりと笑顔見せられたと思う  幸せだったらしっかり噛み締めなくちゃいけない  本当はあなたを思い切り 抱きしめたいのかも もう考えなくていいんだと 思わせて欲しいのかもね  赤や黄色の光が流れる 愛すべき町を眺め歩いて 未来のこと他の世界のこと 気がかりなようでまた忘れてる  幸せに向かうスピードはそれぞれ違うもの  本当はあなたを諦めて 捨ててしまいたいのかも 遠い国のどっかで倒れるまで 歩いてみたいのかもね 剥き出しの心が 薄闇に浮かぶ  本当はあなたに思い切り 抱きしめられたいのかも 本当はあなたを全身で 信じてしまいたいのかも 命のありかを知りたいと 無邪気な想いだけが燃える
Q&AGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO矛盾満載したまま走り続けるバス 乗っかった僕らは無邪気に笑う 右左賑やかなサインがあふれて 迷ったら身を任す ですよね、ドライバー  悪気無くても罪は生まれますか?  答えはどこに隠されてるの somebody knows あきらめないでもうちょい考えて Question! Answer!  めんどくさい宿題はたまっていくばかりで 今日はもう手に負えない 明日にしよう 君の眠る顔をしばらく眺めていたい ずっとこの瞬間が 続いたらいいね  この場合の愛は間違いですか?  答えはどこに隠されてるの somebody knows あきらめないでもうちょい考えて Question! Answer! そして何かがわかったとたん またひとつ 新しい問いまた聞こえてくる Question! Answer!  暗闇にうかんでるその頬に触れる 誰もがゆずれない正義を抱いて  答えはここにちゃんとあるじゃない everybody knows だけどもうひとつ心が晴れない Question! Answer!  正解が欲しい それが幸せ? nobody knows その寂しさを僕らは生きる Question! Answer!
ユートピアGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO眠れた気がしないままで紅茶も冷めるMorning 油断するとついため息が漏れてしまうような  変えてみたいわかり合いたい 理想はまだ胸にしまってる  強く願うだけじゃ足りないよ Now is the time 狭き門を行け 希望は新しい困難を産み落として 僕を試すよ 心配なんてそこら中にあるもの 甘えすぎないでやりましょ  歩き慣れたいつもの坂でつまずいてつんのめって なにかに裏切られたようでかるいショックを受ける  出来てたことが出来なくなる でもそれに気づきゃまた始められる  涙流すだけじゃ足りないよ Now is the time 狭き門を行け 失望は新しい発見を産み落として 僕を試すよ 時間なんていつだって無いもの 大人ぶらないでやりましょ  寝るヒマもないくらいに夢を見たい  強く願うだけじゃ足りないよ Now is the time 狭き門を行け あなたの生まれた瞬間がこの世界の始まりなんだから 遅くはない早くもない Now is the time 燃える道を行け あり得ないと決めて安心するのはやめて 描きなおしてもいい 遠い日の落書きのユートピア 辿り着けるようにやりましょ
HEATキム・ヒョンジュンキム・ヒョンジュンKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIまだ熱い砂の上 汗が輝いて みな笑い歌い 乱れる宵 今まで こんなにまで そばにいたことないね 溢れる熱に気づいているかい  サメナイデ ひと夏の HEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらない BEAT 二度と戻らぬシーズン  イカナイデ Just wanna feel the heat 遠回りしたくはないから 僕らは 今を刻む BEAT 夜空高く響く  あの星 あざやかに 見える場所まで 行ってみよう もう迷わせない こんな日が来ることを 僕は知っていたよ 速すぎる鼓動知られたくない  サメナイデ ひと夏の HEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらない BEAT 二度と戻らぬシーズン  風の中ふりむいて 君の髪が揺れる 運ばれてくるソレは 夢の始まりの匂い  サメナイデ ひと夏の HEAT 時間はあるようでないから 僕らは 止まらない BEAT 二度と戻らぬシーズン  イカナイデ Just wanna feel the heat 遠回りしたくはないから 僕らは 今刻む BEAT 共に旅に出よう
ALL RIGHT NOW feat. TAK MATSUMOTO & YUICHI'AIK'IKUZAWA土屋アンナ土屋アンナANNA・YUICHI'AIK'IKUZAWA・GORO MATSUITAK MATSUMOTODear with my treasure そのまなざし いつも見ていてくれた 眠れない夜は そっと星を数え Day by Day  It's time little Angel 思い出だけ こんなに残したまま その手はもう二度と ふれてはくれないTime goes by  But I'm all right now All right now この絆は 孤独までも癒すだろう 必然も 偶然も 受け止めよう 思いはひとつだから  Dear with my pleasure 流れゆく日々 立ち止まる長い道も ひとりじゃないと 風は知っている From day to day  Yes You're all right now All right now この絆は すべてに繋がるのだろう 絶望も 希望も 向かいあおう 決して心は変わらない  この道は何処へ続くのか 誰にもわからないけど 見上げた空には 答えがあるから  Yes I'm all right now All right now この絆は すべてに繋がるのだろう 欠けては満ちてくあの月が 孤独を照らしてくれてる  Yes You're all right now All right now この絆は 悲しみさえ癒すだろう 必然も 偶然も 受け止めよう 思いはひとつだから
C'monPLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI離れてしまえば ぼやける故郷の灯 でも忘れてるわけじゃないyour sign 優しく見つめ 支えてくれた人  大切なものなくしても まだ僕と君がいるなら  もう一度笑いあおう 愛しい人よ 掠れそうな声でいい 聞かせて 止まらない それだけで生まれるチャンス 口笛でも吹きながら ゆっくりでいい さあ行きましょう C'mon  1人じゃ何もできない 今ごろ 知らされる 風に乗って飛んでくる 誰かのcryin' いつものように 僕は耳を塞ぐのか  ひざまずいて祈っても 消えた時が戻らないなら  もう一度笑いあおう 愛しい人よ かわいたこの心 満たして 尊い時間は今始まる 先はまだ長いけど ゆっくりでいい さあ行きましょう C'mon  愚痴ってもいいよ 疲れすぎたなら  もう一度笑いあおう 愛しい人よ かわいたこの心 満たして 手をとり かけぬけた思い出が 今も燃えているなら 僕らは負けないだろう さあ行きましょう C'mon
ひとしずくのアナタB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI終わってたものだと 思いこもうとしてた 僕らのリレーションシップ 途切れないで生きてたんだ  恋とは 多かれ少なかれ 痛いもの 疲れ果てたその先に何が来る?  ひとしずくのアナタでいい ください それで僕は無限にうるおう 今何よりも感じていたいのは 小さくても確かな強い共感  時間がどんなことでも きれいにしてくれるの? 風にふかれるうちに 楽になったような気がしたんだ  恋とは 互いを根こそぎ奪う戦い そして今 湧きあがる新しい欲望  ひとしずくのアナタでいい ください それで僕は無限にうるおう 朝でも昼でも夜でもいい 待ってますよなんて言わないから ひとしずくの想いでいい 今は 与えあえるなら それは最強のpeace 壊れそうで壊れないダイアモンド 胸に秘めて今宵も目を閉じよう  ひとしずくのアナタでいい ください それで僕は無限にうるおう 欠けたところを埋めてもらおうなんて これっぽっちも思っちゃいないから ひとしずくの想いでいい 今は 犠牲にするものは何もいらない 輝きつづけるフシギなstory はかなさはらみ どこへ行くんだろう
DAREKAB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI誰かにそばにいてほしい 厳しい夜もあれば 誰かと声枯らして壊れたい 血がたぎる時だってある  ひとりでいるのが楽ちんだと思ってるし 振る舞ってるし 会いたいなんてセリフ 一度も言ったことないけど  ねえ誰か、僕を知っているんだろ 心の底で願っている 人は誰かの返事を待ちながら 暗くせつない夜を越えてゆく  首尾よく進みゃ自分の手柄 ヘタすりゃアイツが悪い 要領よく上手に生きる My Way 当然 友情も人望も縁遠い  体調をこわして何日も休んでいるというのに 電話さえもない何も滞らない 社会はクールにまわる  ねえ誰か、僕を知っているんだろ どんな印象持ってるのか教えて どうせこの世は寂しさの集合体 そう言い聞かせながら 強引に目をとじる  こたえてくれ こたえてくれ どんな言葉でもいいから 聞かしてくれ 聞かしてくれ 闇を切りさいて  ねえ誰か、僕を知っているんだろ どこかで会えると信じていたい 夢にまで出てくる あの甘い気配 捜しながらいつも歩いてきた ひとりきりじゃ何も意味がないから
ボスB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI時に自ら手を穢せる 独裁者の大胆さ 時に一片の曇りさえもない 聖人の清らかさ  そんなの両方求められてもね 無茶なハナシです 時代を引っぱるボスだなんて やっぱウツワじゃない  暴れたい 暴れたい 何もしょいこまずに 情けない 情けない 思い描いた夢と違う  民を憂い 気を使いまくりで 壮大な約束しても 民に蹂躙され こじんまりと しぼんでゆく有様  愛するおまえの言葉だけが今 懐かしく聞こえる あと少しだけがんばってみるから 迎えに来てくれ  暴れたい 暴れたい 洟垂れ小僧のように もう帰りたい もう帰りたい 俺はただの人  期待したのは誰?  野次や悲鳴や怒号や噂が この首絞めつける 自分の体裁だけ気にした挙句 全部台無し  暴れたい 暴れたい いつかの豪傑のように 酔っぱらいたい 酔っぱらいたい 気を失うまで ほんとにアイムソーリー アイアムソーリ もう放っといてください こんな国じゃ こんな国じゃ なんて言っても始まらない  Blame it on me now
Too YoungB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI閉ざされたドア ポカンと見つめてる その向こう側 きみは泣いているの  痛くなっちゃうほど 愛しあうくせに 傷つけはじめたら もう 散々  哀しいほど Too Young... もすこし さりげなく 安らぎ 手に入れる その術を知らない  のぼりつめたいと 燃えていたのさ 「全部きみのため」 それがまずいのかも  どっかの誰かと いらぬ歓び 覚えはじめりゃ 愛はもう だいなし  手におえぬほど Too Young... きみを抱えあげて 海へと連れ去る 夢を見てるばかり  青春なんて 後で思い出すもの まっただ中にいりゃ 痛い つらい  嘲笑かうほど Too Young... 理想(ユメ)からかけはなれ 打ちのめされる日々 それでも前だけ見る  パッとしない人生が 色づいてゆくには きみじゃないとイケない 泣いててもいいから さぁさ ドアを開けて
ピルグリムB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI幾千の花びらが 風に舞い踊り 桃色の蝶のように 道路(みち)を横切ってく  いつか見てたもの 戻ってはこない時間(とき)  何げない言葉を ささやいたら 君は手をのばし この手をにぎりしめた  めぐりめぐってまた 君と出会った 季節が僕をつかまえる 前を向いてごらんよ 信じてごらんよ 未来はいつも変わろうとしてる  憶えていないこと それはもうたくさんある そんなこと思い 空を眺めてたら くしゃみ  すぎ去って行ったもの それだけが運命  ほんのささいな 言葉を はきだしたら 君は何も言わず うつむいて 涙こぼした  めぐりめぐってまた 君が消えた 景色が僕をとりかこむ 目をこらしてごらんよ やきつけてごらんよ あふれる言葉の行き先を  愛といえど 時には ひ弱いもの それを守れるのは やっぱり愛情なのか  めぐりめぐってまた 君と出会った 季節が僕を包みこむ 思いうかべてごらんよ 素晴らしい日々を ぜったい 毀(こわ)したくないものを
ザ・マイスターB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO鼻息荒く 始めたAction 気がつけば またやめて ムキかフムキか いつものQuestion 考えすぎて 泥の沼  がんばりますとか 努力とか そんな言葉は今はいらない 懸命に生きる 本能 そんなのあたりまえ  アップアップアップしても もうちょいねばれ 始めたなら 本気だせ ヒィヒィヒィ言いながら くり返せ そうだ、オレはマイスターって信じながら  己の完成形 見えてこない 迷子みたいなものさ 誰か指さし クレームつけるかい? そんなヒマなど 今時ないでしょう  鉄を打つなら 打ち続けろ 汗にまみれ 垢にまみれて たやすく涙を見せるのは もうナシ  アップアップアップしても もうちょいねばれ ワザがモノになる日まで ヒィヒィヒィ言いながらも笑え そうだ、オレはマイスターって誓いながら  アップアップアップしても もうちょいねばれ ワザはその向こうにある ヒィヒィヒィ言いながら 歓べ いつの日か マイ...  誰とも比べさせるな 誰からも学びまくれ ワザこそ世界を救う そうだ、オレはマイスターって信じながら
デッドエンドB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIアレしたい コレしたい 希望をあげればキリがない 願いが一個ずつ 叶うもの叶わないもの 精一杯生きるうち 自分の力思い知り はじける勢いが知らず知らず行き止まる  窓を昇る 丸い太陽 陽ざしが冷たいのはなぜ?  夢を問われ 答えられないのは罪でしょうか? 何もできず 一日が終わるのはダメですか?  どんだけ似てるように見えても 昨日と今日は絶対に違う  足りない とどかない そんなハナシは有りえない 脳内を漂う 絶望的なベタな 単語(フレーズ) 可能か不可能か 見きわめたような気になって 君の前でも自虐的になります、ごめん  しょうがないね こんなこと この先何度もある  夢を描けないのなら ひたむきに待てばいい 生きつづけることでしか 何も生まれない  時間を食おうといいじゃないか 無理矢理でも面白がれ  青すぎる 青い空 誰の味方をするの  夢を失くして とまどうのは 無駄なことじゃない 今までやってきたことは まだやめちゃいけない 振り切らなきゃ いつまでもその先は見えない 憶病なことなんて 今さらもう隠さない  行き止まりさえもひっくるめ これこそ愛すべき我が道
命名B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIここにいるんだと 知らせるように 泣いて 生まれるのは あっけなく尊い命  小さい光 その先に待っているのは 未知なるノイズ 自由不自由 手に負えず膨らむ希望  どんな想い 注ぎこみ その命に名をつける? 花のように 鳥のように 美しく しなやかに その日の空の色を ずっと忘れないで  いくつも陽が沈み 潮は満ち引いて 思わぬ方角に 転がる命  何もかも予定どおり進みはしない それでも 小さな体 しっかり抱きしめてやれるかい?  どんな未来 期待して その命に名をつけた? 雨のように 雪のように まっすぐに 清らかに あの日の風のにおい 憶えていますか  その声は何よりも あなたのことだけ 求めてる  どんな想い 注ぎこみ その命に名をつけた? 大地のように 海のように 強い心 持てるように 負けぬように 愛せるように 誰かを照らせるように 世界が変わったあの日を ずっと忘れないで
Time FliesGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIまっくらいトンネルを 歩き続けているような 毎日が続いて ヘコむけど  ボクのせいじゃないと 口に出してしまったら そこから先には 道はない  自分のせいだと思えばいい そして自分を変えればいい  あっという間に夜が来て 半分かけた月を見る 今日一日なにをした? そんなこと考えたくもない  じんわり 確実に 今日も宇宙はふくらんで キミとの間も 離れてゆく  がっかりしてるに決まっている 勝手に想い さらに離れる  あっという間に陽が昇り あんまり眠れたような気がしない できることは全部やった 無理やりそう思いたいだけ  ボクはだれだ? どんなやつ? まだ学べることあるだろう キミはだれだ? どんなのが好き? 世の中知らないことだらけ  楽なことだけしたいのなら それなりにだれか笑わせて  あっという間に命など 燃え尽きてしまうというのに 様子ばかりうかがって すべてが相手と運まかせ  あっという間に陽が昇り あんまり眠れたような気がしない ただ呆然と失うのはイヤ ボクはもっとキミを知りたい
long time no seeB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI久しぶりだね 元気にしてたかい? ちょいとはずかしい それがまた刺激  ズバッと顔を 見つめられない でもね もう1回 1から 始められてうれしい  いつだって long time no see ってなもんで 再会に感謝 昨日の今日でも 10年ぶりでも 初心を忘れず この一瞬(ひととき)に燃えつきる  ハンパに自信がついてきたとこで ゼンギ運動もすっぽかしだした  たいして何もわかっちゃいないのに うっかり 自惚れてると大ケガして泣くよ  いつだって long time no see ってなもんで 謙虚にふるまえ あくまで ビギナーでいるくらいの 心意気です この一瞬(ひととき)に燃えつきる  もう会えないかもしれないよ もうヤレないかもしれないよ  いつだって long time no see ってなもんで 再会に感謝 毎日会えるなら なおさらに はじらい忘れず 明日に向かって燃えつきる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
PRAYB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI肩ならべて 生まれた町の空ながめて きみといま 想像したより冷たい風に 生きる心地 つかんでる  きみがいる この幸運 胸がふるえる  つながっている ひとつの大地の上 どんな涙も どんな歓喜の声も 耳をすませば 聞こえてくるだろう 今日もどこかで だれかが だれかのために祈る  あの鳥からも見えてるだろうか きみの肩に手をまわした 変わってゆくよ そっと人知れず 山のかたち 川の流れ  あの人たちは みんな 元気だろうか  つながっている ひとつの大地の上 かぞえきれない 人々の日常 希望に湧く町 絶望に泣く友 今日もどこかで だれかが だれかのために祈る  I will pray for you  この喜びと感動を あの人に その悲しみと痛みを このボクに 分け与えられる日が やってくるだろうか そこで初めて 一歩前に進める  つながっている ひとつの大地の上 どんな涙も どんな歓喜の声も 耳をすませば 聞こえてくるだろう 今日もどこかで だれかが だれかのために祈る  ほとばしる この想い だれかのために あふれだす この響き だれかのために
MAGICB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI時とともに人は 何にでもすっかり慣れてきて 驚きが途絶えると 次の誰かを品定めする  僕らの場合(ケース)ならどう? ぶっちゃけると まだ君の魔法にかかってる  とけないままマジック 夢のような感触にたまらなく 吸いよせられる あんときのままマジック ママのようなその声は この胸をけとばしつづける 冗談じゃなくて 君ホントAmazing 人の世にタネもシカケも無し  とうに醒めていたんだろう 僕の魅力のタネは尽きて みなぎってた自信も 影をひそめおとなしくなる  こりゃもう終わりかなって 思った時からが勝負 糸は切れちゃいない  とけないままマジック 受話器のむこうでまた 君を笑わせてみたい 思いがけないマジック この声が君の大事なとこ震わせられるように 心がけ次第 それは絶対に やってくるよ ひたすら 信じて待て  ほうり投げちまえば もうたどり着けない 未だ見ぬ 僕らの最高峰  とけないままマジック だいなしにするのは いつでも自分自身のミステイク あんとき超えるマジック 今しか出せない輝きを 君だけに見せたいよ 他の誰かじゃ かわりはきかない 人の世にタネもシカケもないよ
Mayday!B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI乱暴なリズムで電話を切られて ため息ついて時計を見る ほろ苦いまま イライラするまま なんだかどうでもよくなる  キミをなくす日のことを 想像してはもだえてる なんだかあぶない  メーデー! 心と体が 悲鳴をあげている 異常発生 自分に正直に たずねてごらんよ Baby, それが勇気ってもんです  生きてくスタイルが少々違っても 大切なモノに大差はないはず 世間に翻弄され 見えなくなってく ボクらつなぐ気持ちの Stream  ちょっとの誤解も錯覚も 許せない余裕のなさ それが命とり  メーデー! 流されてゆく キミをつかまえるよ 緊急事態 わかっているなら 今すぐ飛び込め Baby, シカトしないで SOS  メーデー! 近づく悲劇に 開きなおってる 緊急事態 あきらめることは 時として重い罪 メーデー! 無用な理由で 愛をなくさないで 非常事態 考えもなしに 愛を奪わないで Baby, どこもかしこも SOS
TINY DROPSB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI空中に 舞いあがる 波しぶき きらめいて 美しい 丸い粒 手のひらに 触れて散ったよ  海に溶けてゆくしずく あなたは今どこ  会えないのは つらいけれど それは変えられないこと 最後には 僕も行くから その日までのさよなら  何人の 人たちが 感動を くれたでしょう 何人の 人たちを 想いながら 泣いたでしょう  人生は去りがたいもの いろいろあっても  かけがえのない あなたに言いたい 心から ありがとう 旅を終え 生まれた場所に 戻るあなたに 手をふろう 精いっぱいに 手をふるよ  小さなしずくたちが 命もやし 生きてる この世界の中で  会えないのは こわいけれど それは変えられないこと いつか皆 そこに行くから その日までのさよなら ほんのつかの間のさよなら  たゆたう海へ
だれにも言えねぇGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIこれ以上 かわいい人 この世にいるのかと 思うけど ホントかな だったらマズイ  子犬の遠吠えさえも 劇的に聞こえてしまうのは 魔法にかけられたんだ もう逃げられないだろ?  指と指がふれあうだけで ビリビリしびれてる きっとものすごく好きなこと 気づいてしまったよ だれにも言えねぇ  海辺の WIND 黒い髪ゆれて その隙間から 見つめられ こうなったらもう ぜんぶ受けとめよう  ありえないと言いながら いつかこうなる日がきますようにと 強く願っていたんだ 人のせいにゃできないだろう  離さない 離したくないよ 他に何もいらない はずかしい言葉だけが 胸に響いているけど だれにも言えねぇ  動悸がする めまいもする 息がきれる なんとかして  雷の匂いがして 雲が動きだす どんなことが起きたって 不思議じゃないよ  ふみ出した大きな一歩に 後悔はしないけど この先に何が待ち受ける ビビっているけど だれにも言えねぇ
夢の中で逢いましょうB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHI興味本位でスイッチを入れた 昔のケータイに いろんな文字 そのままで 時間が止まる  喜びの記憶ばっか よみがえる それはなんで?  とても好きなのに 一緒にいられない 永遠の謎を抱いて 夢の中で逢いましょう  愛情にも いくつかの種類があるんでしょうか 人それぞれ ふさわしい 距離感とかも  いくつもの「もしも」ばっか 馬鹿じゃないの やめてしまおう  だれかのモノだと思えば 妬けてくる 自分のモノでもないくせに うぬぼれる 強く抱きしめあった理由(わけ)なら 確かにある やさしさだけ纏い 夢の中で逢いましょう  死ぬまで気になる人なんだろうな きっと だれにも一人はいるんじゃないでしょうか いつも とても好きなのに 一緒にいられない 永遠の謎を抱いて 夢の中で逢いましょう  どうか もう一度 現れてほしい
Freedom TrainB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHIDEYUKI TERACHIすべて思いどおりになるのが自由 そんな誤解してるから 簡単にうろたえる  さぁまた出発の時間だ どうする?  引き返さない 急に止まれない We're on the Freedom Train 心決めたら 吹き飛んでゆく 涙も声も You're on the Freedom Train ただ一度きり  考え込んだって構わない 君の自由 行き先を選ぶこと それは君の責務(つとめ)  不安なら降りればいい スピードが鈍るからね  引き返さない 急に止まれない We're on the Freedom Train 心決めたら 純な想いだけ 燃やしながら You're on the Freedom Train 終点だけめざす  あれもこれもって そんなのどっちつかず We're on the Freedom Train みんな逃げてくよ 恨んじゃいけない 妬んじゃいけない You're on the Freedom Train 潔く走れ  引き返さない 急に止まれない We're on the Freedom Train 心決めたら 吹き飛んでゆく 涙も声も You're on the Freedom Train ただ一度きり  幸せはどこにも落ちていない We're on the Freedom Train 自分の中にある 選んだレールの上にしかないもの You're on the Freedom Train それこそが自由
イチブトゼンブPLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHideyuki Terachi「アナタは私のほんのイチブしか知らない」 勝ち誇るように笑われても それほどイヤじゃないよ 生まれてくる前 聞いたようなその深い声 それだけで人生のオカズになれるくらいです  すべて知るのは到底無理なのに 僕らはどうして あくまでなんでも征服したがる カンペキを追い求め 愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに  もしそれが君のほんのイチブだとしても 何よりも確実にはっきり好きなところなんだ 困った時 少しまゆげを曲げてみせたり 抱きよせるとホッとするような柔らかさだったり  すべて掴んだつもりになれば また傷つくだろう ほんとに要るのは有無を言わせない 圧倒的な手ざわり 愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに  君にしかわからないこと 僕だけが見えていること どれもホントのこと  すべて何かのイチブってことに 僕らは気づかない 愛しい理由を見つけたのなら もう失わないで 愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに それだけでいいのに
DIVEGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOHideyuki Terachiラララ 何ひとつ決めずに ラララ セキララに DIVE  明日は 何やって どこで 何食べる どれだけ 先まで 手帳に書いてるの  キミといるのは好きだけど もうちょい未来を感じたい  ラララ 何ひとつ決めずに ラララ セキララに DIVE ラララ キミと手をつないで ラララ アケスケに DIVE こんなんじゃいやだもん  理想(ゴール)をめざすのは もちろんステキです ユメなど見つからない… それもありっちゃあり  できることできないことが そんなあっさりわかるの?  ラララ 覚悟だけ決めたら ラララ セキララに DIVE ラララ 日付なんか忘れて ラララ アケスケに DIVE  ラララ 下手な予言はやめて ラララ 手を広げ DIVE ラララ 消えゆくきらめきが ラララ 香ります DIVE  何のために生きるのなんて バカなこと聞かないでプリーズ 人生自体 思いがけないこと  ラララ 何ひとつ決めずに ラララ セキララに DIVE ラララ キミと手をつないで ラララ アケスケに DIVE ラララ ビビるほど真っ白い ラララ 未来へと DIVE こんなんじゃいやだもん  迷うことなかれ
National HolidayB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOだらだら過ごしたらあっというま 昼過ぎ スケジュールはガラ空き 今日は国民の祝日  誰かに出しぬかれ 遅れをとるのはやばいと 心配ばかりしてたら 体がおかしくなった  何も考えずに 服を着がえて 事前の電話もせず 君んちに寄って(怒らないで) 遠くの街でも どこでもいいから まるで運まかせで 出かけてみるよ(いいじゃないか)  驚いた顔を見たとたん すばらしい日になる気がした  ぶつかるほど混みあう ショッピングモールも良しとしよう  醜い事件をなくす力は 僕にないけど 死ぬより生きる方が いいもんだと気づいてる  並んでる車に 信号待ちのワゴン 窓ガラス越しに 家族が笑う(なんか歌ってる) わが国の民の 十人十色のライフ 歯をくいしばって 幸せを目指す(みんな頑張る)  愛しい景色は意外にも 自分のまわりにころがってる  ラランララン… ボクをまた知る ラランララン… キミを見つける 蒼く染まりゆく 空に星が出て 止まりそうになる程 ゆっくり歩いた(手をつないで) その日の全てが 気分よかったんだよ 神様がいるなら 感謝したいよ(どうもありがとう)  気持ちひとつで 新しい扉が開けるんだろな
BUDDYB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO古い傷が痛み 何かに挑む気はなくなる 同じ季節 駆け抜けた友よ今 どこにいる  離れていても お前の戦う姿が 思い浮かぶ  BUDDY 叫んでよ この目が さめるように ほら 聞こえてくる 風が吹いてるように 僕らは 終わりじゃないゼ  優しくない日々に 押しつぶされそうになるたび くだらないと知っていて 自分の運命呪うけど  何も言わずに 支えあった日々はいつも よみがえる  BUDDY わかるだろ 僕はきっと 立ちあがる あの志は 今でも 燃えている ここから 走り出しゃいいよ  どこかに自分の痛みを 少しだけわかる 他人(ヤツ)がいる 歓び 思い出せ  BUDDY 叫んでよ この目が さめるように ほら 聞こえてくる 風が吹いてるように BUDDY 寂しさを 知ることから 始まった 今 偉大な力 体中みなぎる 僕らは 終わりじゃないぜ
オレとオマエの新しい季節B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO大人ぶった笑顔みせても 本当は言いたいこと言えてない 馴れ合うのはいやなくせに 争いたくもないから  抱きすくめることがそのまま 与えあうことになってた頃 悩みなんてあるわきゃない でもそれが今じゃどうだ?  オレとオマエの新しい季節 はじまろうとしてる テレビ消してむきあいましょう それぞれ一歩前に ふみださなきゃ はじまらない  知ってるかい?なにしろここから先が L・O・V・Eなるものの真骨頂だよ 人生を味わい深く したいならあきらめちゃダメ  オレとオマエの新しい季節 むかえてあげよう 今一度 互いの名前を はっきり呼びあおう 何かが動くかもしれない  「それが人生ってものだ」と定番の言い訳してみるかい  形あるものはすべて 変わりゆく でもそのはかなさが 一度きりの生を きわだたせる オレとオマエの新しい季節 はじまろうとしてる マンネリなんて甘えすぎのせい もっと敏感に生きよう 昨日より今日 明日より今日 いつも今のオマエを見よう その先に待ってる 未知の楽園
トラベリンメンのテーマB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO飛んで走って 町から町へ たまるのは思い出・疲れとマイレージ 道があるならいこうじゃないか 恐い気持ちよりも恐いもの見たさ  やっと来たんだよ 会いたかったんです  行ったり来たりの珍道中ライフ いつまで続くの この感じ そうはいってもきらいじゃないよ ホットな出会いを知ってるかい? われら あくなきトラベリンメン  生きてりゃ それなりのアクシデンツ 起こるのは当たり前 忘れちゃダメ 期待なんてしないけれどけっして あきらめてもいないよ それは知っといて  いろんな場面を目撃したいな  のぼり下りのローラーコースターライフ 好かれたと思いきや嫌われる いらぬ不安なら ふきとばそう 今日もはじけましょ 一夜の夢 みんな こりないトラベリンメン  今 僕らが見つめあう この時は戻らない 今 僕らが語りあう その言葉はもう消えない 明日を生きる力が 今ここで生まれるよ 今 ここで生まれるよ
光芒GOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO何にでも なれる気がしていた 蒼く光る時代 月日を重ねるほどに知る 足りないことだらけの現実  みずみずしい未来が ひからびてゆく  どこかで狂う 夢の時計の歯車 おしよせる日々の流れ 生きるのは苦痛? そういうものだろうか ひたすらにがんばるほど 行きづまる感情が 破裂しそう くずれおちそう  大切な人と別れること ひとりぼっちになること 誰かに笑われてしまうこと 欲しいものが買えないこと  何を嘆いているのか もう一度確かめて  むなしいBlue 僕を包みこんで 行く道を閉ざそうとする 自分を救う それは誰なのか 答えのないまま それでも光をさがしている  むなしいBlue 僕を包みこんで 行く道を閉ざそうとする 自分を救う それは自分なのか? 今さら答えはいらない 消えないTruth すべて請けおって 半歩でも 進めるなら 景色は少しずつ変わってゆく  光を求め 歩きつづける 君の情熱がいつの日か 誰かにとっての 光となるでしょう 誰かにとっての 兆しとなるでしょう
HOMETOWN BOYS' MARCHB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO通りを歩けば 誰かに出会う コンビニ 交差点 バス停 別に どうってことない毎日  もうすぐ おまえは 出てゆくんだよ ここにゃない 夢かなんか かなえに行くんだろ  Hey, 僕らはいつでも この街にいるから Hey, 胸をはって はじめの一歩ふみだせよ  旅立つ アナタに 今送ろう ガラクタ 鳴らして バイバイのマーチ  用もなく集合 すき間だらけの会話でも 気になんない ヒマツブシ でも悪くない時間  わかるよ オマエは 逃げだすんじゃない うしろめたい ことなんて 何ひとつないからね  Hey, 僕らが泣き笑い 育てられたのは Hey, だれにも 恥じることない場所なんだよ  旅立つ アナタに 今送ろう ガラクタ 鳴らして バイバイのマーチ 何年たっても どこにいても かわした 言葉は消えない  ここにいてはできないこと ここにいるからこそできること 何か知らないけれど 頭のずっと奥のほうで 同じ景色をもってるやつが いつもどこかにいる それはかけがえのない本当  Hey, 僕らはいつでも この街にいるから Hey, 行けるところまで つき進んでみなよ  旅立つ アナタに 今送ろう ガラクタ 鳴らして バイバイのマーチ 何年たっても どこにいても かわした 言葉は消えない アナタは 僕らのホコリだよ 心配しないで 行ってらっしゃい
わるいゆめB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO12時すぎてひとりで ムリヤリ見る話題作 場面がだらだら流れて これ以上飲みこめません  おまえはどこに  ワルイユメでも見てるようで 思わずクスリ箱あさる 戻ってくると思ってたんだ 冗談だよって赤いベロ見せて  悪いことしてなくても それは起きてしまう なぜ?  好きなものなんかない方が 楽な道を歩ける なくしたって笑っていられる マガイモノに囲まれたい  カーテンを閉めよう  平和な関係を築いても 誰かにとっちゃ退屈らしい スリルの消えたこの部屋は どんな居心地だったの教えて  忘れかけたころ 悲しみは空から 降る  また朝が来そう  ワルイユメからまだ覚めない いっそ金しばりの方がいいよ そういや虫歯も痛くない 体はすべてを拒んでる 肝をひやすスリルが欲しい そういうこと言ってるやつはみんな その先にある平和が欲しい 毛布のような平和が欲しいだけだ  なんだかんだほざいたって くやしがるやつの 負け
なんという幸せB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOかわいい 寝息たてて ねむる 愛しい子 なごり惜しげに ゆっくり 明かり消すよ  明日も一緒に 笑いあえますように  はたらきまくろう がむしゃらに 赤い血をにじませて あなたのことを守るのは この世でオレしかいない ああ なんという幸せ  しっかり 夢はあるけど なかなかどうして ねえ 思いどおりにならなくて 泣いてもしょうがない  先に楽しみが あれば体も動く  愛しまくろう 全身でクタクタになるほど 不満なんて一切もらさない グイグイ全部飲みこもう ああ なんという幸せ  今度の休み ステキな 指輪をあげるからね 海辺の観覧車 のっかって 必ず 手渡すからね ああ なんという幸せ  どんなにつらいことも 笑っておこう 誰にも絶対に負けない 愛情がある 今ここにある  かわいい 寝息たてて ねむる 愛しい子 なごり惜しげに ゆっくり 明かり消すよ
僕には君がいるGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO重い足どりで 街をぬけて 今日もひとり 家へと帰る ドアを開ければ うす暗い部屋に 光がさす  楽しくない 日々から 抜けだせないこと 誰にでもあるだろう 何枚かの写真を 胸に思いおこして 窓を開けてみる  僕には君がいるんだと 思えば前に進めたんだ その声は今でも 聞こえているよ うそじゃない 君が座っていた場所に 柔かい風が吹きぬける 時の流れが 身に沁みて 愛情を伝える 生きてゆけばいいんだと  雲のかかってる 夜空のような 何も見えない 明日が恐くなる 子どもの頃に戻りたいと 思って首を振る  ふたりなら 雨の日でも 傘がいらないこと 教えてくれた人に 流させてしまった 涙のしずくには 二度とさわれない  僕には君がいるからと 思って臆病にもなったんだ イヤな予感を すべて消したかった なにもかも いつかは誰もいなくなる だから余計に愛しい それを忘れて 荒っぽく 時間を使い果たす 泣いてしまえばいいんだよ  愛されたいと誰もが願って 孤独に包まれてゆく 世界 愛することの歓びならば 誰にも侵されない 光り輝く礎になるだろう  僕には君がいるんだと 思えば毎日が輝いたんだ なくしたくないものが あるからこそ 強くなれる 花びらが散ってしまっても 君からもらったものは この心臓とならんで 脈を打って ささやく 生きてゆけばいいんだと
ONE ON ONEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOTシャツを脱いだって かまわないよ 暑ければ そのポケットも空にして 金網ごしに誰か 見てるけど 別にいいよ ホイッスルなしで すぐに 始めよう  簡単に誤解がとけることなんて なかなかないけど ありのままの自分を見せるには 逃げ場のないようなゲーム それしかないから  手をぬかないで 今だけは むなしい明日がイヤなら 汗といっしょに 飛び散れ お飾りの愛情も バリアのような 恨みつらみも ONE ON ONE  ハメをはずした僕は 足りないもの なにもかも おまえに求めはじめてた 度をこえた期待の 重さにいよいよおまえは イヤ気がさして どっかに 消えてった  おろかな間違いに気づいても 犯した罪は消えない いつだって その姿想像して 暗やみにいても 祈りつづけてた  まどわされないで 誰が 夢を描きかえようとしても 初めてのプレイをずっと その胸に焼きつけたまま ねらいを定めて ONE ON ONE  太陽が沈もうが 雨が落ちようが 僕らはやめない  怒らないで ちょっとのファウルで 自分を見失っちゃ損だろ けわしくとも 最高の景色が待ってる そんな道がおまえの前にある ONE ON ONE
一心不乱B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOあれこれと 目移りばかりで 人生 定まんない 売れてるバンド かたっぱしから聞いて マネしてみた  さえない気分で ひろげた 傘の骨は 折れまくり Rainy Day  一心不乱に 何かしてみたい 誰でも そう 悩みもだえる 想像してる 暗い未来のヴィジョンは 思い出の 寄せ集めなのに ピュアな細胞 もっと動かせ  コツコツまじめにやったって この国で むくわれるのか? ハチ公前で 男が叫んでる 思わずうなずいた  故郷(いなか)に帰る きっかけを どこかに捜してる毎日なら  一心不乱に 汗をかきまくれ 不安を全部 忘れるほどに 最善つくせ 限界はそこじゃない 才能だとか 運だとかは二の次 ケチな弁明なら 捨てちまえ  壁にたてかけたギターの弦を はりかえて 思いっきり かき鳴らせ  一心不乱に その腕を磨け 何の役にも 立たなくてもいい 街の騒音(ノイズ)に 惑わされるなら 時を忘れ がむしゃらにひきこもれ プアなハート燃やしつくせ  マダハジマッチャイナイ マダウシナッチャイナイ
パーフェクトライフGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO敵は作りたくはないからね 誰かを責めてもその最後には 自分も おとしめ お茶にごす つじつまの合わないこのライフスタイル つっこまれるのもちょい避けたい事態 ゆえにはっきり 意見も述べられない  もうわかってる とっくにそんなの 仲間にゃバレている それでも君は 笑顔くれるの? だから好きなんだよ  Go on これが MY WAY 見切り発車も 今さら止まれん パラドックス 抱いたまんま 力尽きるまで  僕が自分をいつわっても 君の甘い香りに矛盾はない  浮世のスピードについてけないので 一夜漬けで 知ったかぶりしてます ちっちゃなウソで かためた城  何くわぬ顔で ふるえながら つま先立ちしてる それでも君は キスをくれるの? 余計につらいじゃない  Go on これが MY WAY 涙ながらに 戦いつづける コンプレックス 燃えあがらせ 武器に変えるまで  つよがりばかりだとしても 君を想う心情に無理はない  完璧に見える人も みな見えないところで 青筋たてて 苦しんでる 何かに向かい 手をのばし もがいている その姿 それこそが パーフェクトなライフ  マイナスかけあわして プラスにしてしまえ  Go on これが MY WAY 他人(ヒト)の評価が 気になりながらも 嘲笑 ふきとばして 虹のかなたへ  実力不足と言われようと 君のことだけは守りたい
満月よ照らせB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO満月よ照らせ 眠たい僕のまぶたを  弱虫ゆえ 仲間にまぎれ 無神経な言葉を 君に浴びせたあとに ケロッとして 家でテレビを見る  たいしたことじゃないとさえも 思うことなく  「いつまで このままなの」  満月よ照らせ 僕のバカさ加減を 鈍感に蝕まれ ぼんやり日々が過ぎる なんだかむなしくないか?  理由は何だか わからないけど 誰かが僕をきらい 仲間は手のひらを返すように すっかり冷たくなる  絶望の底に湧く怒り どうすればいい  誰かの想い 今わかる  満月よ照らせ 僕のくだらない涙 あると思いこんでた 友情はそこになかった 笑える話じゃないか?  手おくれになるまで 気づかない 悲しみは 積み重なる そんなことだらけ  満月よ照らせ 眠たい僕のまぶたを 目覚めていれば もうちょっと何かわかる なんだか不思議じゃないか?
黒い青春B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOうまくいかない ことだらけでも 誰に怒るわけじゃない ウソついた母さん どっかにいる父さん 憎んじゃいないよそんなに  誰に望まれて 生まれたの ボクが欲しいなら 手をあげて 何人いるかな  暗闇の中を転がりつづける ボクのいわゆる 黒い青春 今日もムリヤリ 笑顔を見せます そしてたいくつを乗り切る ノリが 悪くても 許しておくれよ  ケンカのあとに 抱き合うような やんちゃな日々には縁がない 痛みを学ぶ 時期もプロセスも 人それぞれってこと  届くこともない 手紙をかいて 想い飛び散らし 夜を明かす 迷惑してないでしょ?  きみのことがね 好きですたぶん ボクに点数つけないから  暗闇の中でうろうろしている ボクの何だか 黒い青春 アタマの中の世界がぶくぶく 小さな部屋でふくらんでゆく だれも知らない 自分だけの新世界  明るいばかりが 若さじゃないんだ 光と影は支えあう 暗闇の中でうずくまっている ボクの素敵な 黒い青春 夢の中だけで生きようなどとは 思わないよ 心配しないで わずかでいいんだ わずかな光が 見えていれば それでいい あとは大丈夫 いつかそこに行くよ
純情ACTIONB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO君から愛情を いっぱいもらっても 使い捨てるだけで 何にも 還元できない 僕が乱暴に吐き出してるのは 痛い言葉 これじゃ 長続きしない  何かおかしいことに 気づいたなら 僕は今こそ変わらなくちゃいけない 見せよう 純情ACTION  君から何も言われなくても やたらやさしい人を見て 僕は勝手に 無言の重圧を感じるたびに 卑屈になる なんてばかな 感情の浪費だ  痛いところ つかれるとすぐに ふてくされてしまう この格好わるさよ じっとしているだけなら それも大きな罪 言葉ひとつで しぼみかけた 愛情もふくらむ 遠回りしないで ACTION  さびしげな手ならば にぎりしめよう 無視しない ズルしない 勇気はどこに?  これ以上 泣かせたくないから 僕は今こそ 変わらなくちゃいけない 格好つけてないで 必死な姿を晒すよ 光り輝く汗の玉が 感動を呼びさます 見せよう 純情ACTION ストレートな ACTION
FRICTIONB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOLiving in this boring world Everyday just passing by Nobody's fault I'm making my choice all the time  Standing still feet on the run Stare at the sky never see the sun In and out of mind still searching for a sign  Something is wrong We're losing our senses Really need to know what I am  Shouting out my name Tryin' to find my way I just need a new sensation Can't just sit and die. Baby I'll come alive Pull the thread from all these stitches We can't make it without friction  Uncivilized this modern world Feed the poor with empty words They're just killing time and thinking no one would mind  What's going on Everything in a haze I'm not hiding anymore  Shouting out my name Walking down broadway I just got a new direction Maybe I'd better fight I gotta live my life Won't be scared to lose everything  Shouting out my name Try to make you see my face Now I'm gonna do it my way Baby I gotta fight, fight for my life Ain't nothin' that I won't be missin' Nothing happens without friction
ここからB'zB'zKOHSHI INABATAK MATSUMOTO時を戻したいと思った やたら鼓動がはやくなった 人を傷つけた自分の 弱さがただはずかしかった  会いたいときに その人もういない そんな苦しさを知りながら また出会う  間にあわせの言葉で 埋めつくされた 死んだ歌 そんなものばかり必死こいて 歌っていたのかもしれない  いやでも今日が一番新しい日だ 昨日のボクには できないこと やるよ  あやまちに気づき 誇りが砕けても また歩き出せるかい? ここから もう一回  記憶をたよりに生きてる生物 期待も怖れも記憶の産物 いっそすべてを忘れたなら どうなるだろう  たよりなくても いくじなしでもいい 声が枯れはてても かまわない 何をやるのも どこかに行くとしても スタートするのはいつも ここから ここから
明日また陽が昇るならB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO明日また陽が昇るなら 新しい自分になってみよう そんなこと思い 見上げる 夜空はなんだか まぶしい  今日 君に会えてよかったと思う もっと優しく なりたくなった  いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ 哀しさや虚しさに 包まれて 生きぬいて どんな夢でも 追いかけて 素敵な願いを 叶えよう 時間の波の中で 揉まれても 忘れない 胸に刻んだ愛  明日また陽が昇るなら あそこの海に行ってみたい 燃える砂を 踏みしめて まるでバカみたいに 叫びたい  何がなんでも たぐりよせたい 未来が そこにあれば 前に進める  いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ 優しさや喜びに ふりまわされ 生きぬいて 新たな希望が 生まれるように 誰も知らない 自分を見せよう すべてがこなごなになっても 消えない 胸に刻んだ愛  なにもかもが いやになったってかまわない ただ嘆く それだけでもいい  いつの日にかこの場所で 僕らもう一度 会うんだよ たがいに見せた笑顔を力に 生きぬいて どんな夢でも 追いかけて 素敵な願いを 叶えよう 時間の波の中で 揉まれても 忘れない 胸に刻んだ愛  SEE YOU AGAIN
雨だれぶるーずB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO雨だれの音 じわりじわり響いて 獣のように うごめく想い 土曜日の午後の空見上げりゃ 怪しげなグレイにかすむ  すずしげなまなざしで 僕の入れた珈琲すする カップにそえた指先は まちがいなく白く綺麗 夕ベ誰とどこまで行って どんな楽しいことしてたの? ああ 知りたい いや 知りたくない  あるのかないのか まだはっきりしない 確たる証拠を求めて 始まります 疑惑の大暴走  何がおきているのか てんでわかっちゃいねえ さがしてるものは どこにあるの  恋の炎は 消えたはずなのに 知らない横顔見せられ またいやらしく 燃えてくる 今さらそんな権利も甲斐性もないのに 裏切りを許せない 馬鹿だろ 身勝手な 指がその体中 さぐる まさぐる  あるのかないのか 誰も知らない 大量破壊兵器めざして 無礼に乱暴につきすすむようだよ  何がおきているのか てんでわかっちゃいねえ さがしてるものは どこにあるの ほんとは何も 見つからないで欲しい もう一度チャンスを 生き残るチャンスをくれ
Happy BirthdayB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO空模様なんて 気にもならない なにしろ 今日は最高の日さ  願いをこめて その火を吹き消してごらんよ 新しい日がまたはじまる 用意はいいかい  Happy Birthday Happy Birthday Happy Birthday オメデトウ Happy Birthday To You (今日はサイコー)  この世に生まれ ハデに泣いてから 月日とともに きみはステキになる  悲しみがあるなら 一緒に吹き消してみようよ 大丈夫 もうひとりじゃない 用意はいいかい  Happy Birthday Happy Birthday Happy Birthday アリガトウ 会えてよかったよ  ラララ 時が過ぎても ラララ 今日を忘れない ラララ 時が過ぎても ラララ ずっと忘れない  Happy Birthday Happy Birthday Happy Birthday オメデトウ Happy Birthday To You  Happy Birthday Happy Birthday Happy Birthday アリガトウ Happy Birthday To You (今日はサイコー)  Happy Birthday
ネテモサメテモB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOビョーキになるとか ハゲちゃうとか 食いもんがヤバイとか ドロボーとか くる日もあくる日も 脅されつづけて 無理矢理 危ない暮らしを強いられる 弱気になったとこに はっきり言われるゼ 「いやだったらコレを買いなさい。」  ねてもさめても 悩める脳ミソ われら 忙しきヒトの群れ だれかのものばっか 欲しくなるよな そんな寂しげな回路なんて とりはずせたら 晴れ晴れ 笑える Days  電話で荒涼たる言い争い デートの最中にも 当然揉める 個性を尊重しようと 朝早く誓ったあとに お互いの格好に ケチつけあってる はなれたいクセに はなれられない やっぱり オマエのアレが 欲しい…  ねてもさめても 悩める脳ミソ われら 忙しきヒトの群れ ところかまわず 愛しあうような そんな暮らしのはずだったのに 惚れると憎むは 見紛うほど似てる Shape  いいこと 悪いこと この腕を広げて 抱きよせられたなら そりゃいい  ねてもさめても 悩める脳ミソ われら 忙しきヒトの群れ 正義と悪が 支えあうような そんな形の この星で ちゃんと目を開けて 見きわめ ヨロシクね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
MONSTERB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOオイラの武器(ウェポン)の方が アイツのよりゃでかい ってチンケな勝利にしか 快感見い出せないME 生まれたての野生のeyes その光は綺麗 世間を知るほどに 心に芽ぶくEGO  誰の思うツボ?  燃える欲望 どうにもこうにもならない 心に宿る 変幻自在のMONSTER 握ったこぶしを 降りまわせど空を切る 黙って 目を閉じ 見つめりゃいい ハルカナル自由 ハルカナル勝利  新しさ追いかけ せっせゴミ出すMorning 愛だと思うものが 金にすりかわるNight  それでもLife goes on  燃える欲望 どうにもこうにもならない 尻尾をかくして 神出鬼没のMONSTER どんなに遠くに 逃げていってもついてくる みんなで仲良く 灰になるまで ハルカナル自由 ハルカナル勝利  燃える欲望 どうにもこうにもならない 苦しむほどに ふくれあがるMONSTER 憎らしいもの うらやましいものたち 許すことから はじめりゃいい ハルカナル自由 ハルカナル勝利
無言のPromiseB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOやさしいママの 手をひいて 公園を歩く 小さなTシャツ  淡い木漏れ日 朝の鳥は鳴く  遠き日々想い 胸はつまるけど 何も変わらない いつになってもいい 言葉を届けよう それは無言のPromise 愛すべき人は 今でも待っている  時がたてば わかるだろう 僕をせめた 人の気持ち  山を色どる 桜ほろほろと  遠き未来想い 足はすくむけど きみは行かなきゃね いつになってもいい 会いにきておくれ それは無言のPromise 帰るべき場所は いつでもそこにある  Ang ulap ay laging nagiiba ng itsura. May masarap na hangin na dumadaan. at ang lagi kong maalala ay ikaw.  (雲はゆるやかに形を変え やさしい風は草原をなでながら過ぎてゆき 私はあなたのことを思い出す)  遠き夢を追い どこまでゆくのか 涙飲みこんで いつになってもいい 言葉を届けよう それは無言のPromise 愛すべき人は 永遠に待っている
ケムリの世界B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO悪いやつ? もちろん悪い でもそれを 作るのは 歪んでる 社会です って気づいてみたけど  この社会=ボクたち!!  まわりまわって誰のせい? 焦点はぼやけてく 全部自分がやったんだよと 叫べる おシゴトしましょう それが何よりステキ  おまえの将来にかけて 大損こいたよ どうしてくれるんだと 訴えてはみたけど  期待したのはワタクシ(やっぱりね)  まわりまわって誰のせい? わかっているのに知らん顔 だらり画面に流される はかない風のウワサ すぐにとんで消える  えっちらおっちら 責任は ウヤムヤケムリのセカイ  まわりまわって誰のせい? 焦点はぼやけてく 全部自分がやったんだよと 叫べる おシゴトしましょう それがこの世で一番ステキ
恋のサマーセッションB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOはじける鼓動 胸に感じて 去りゆく夏 見つめていたい  歌にあわせて おどける キミの手を握ったCDショップ エアコン効きすぎてるねって はおってた ボクのデニムのシャツ  今日になっても やわらかい香りが 残っているよMy Babe  おぼれてく(ダイスキナンダ)どっぷり快感の海に なんか恐い(ドウスリャイイノ)学べや恋の夏期講習  はじける鼓動 胸に感じて 去りゆく夏 見つめていたい  星のあいだを飛んでく ジェット機の光 追いかける 黒い大きな瞳を のぞきこむようにキスした  桟橋に 吹きぬける風も 止まってみえるOH MY…  このままで(ナニモカモ)どこにも戻りたくない なんか恐い(ドウスリャイイノ)学べや恋の夏期講習  はじける鼓動 胸に感じて 去りゆく夏 見つめていたい  秋がくりゃ(カゼガフキ)燃える欲望も枯れる ホントでしょうか(ドウスリャイイノ)学べや恋の夏期講習  はじける鼓動 胸に感じて 去りゆく夏 見つめていたい  学べや恋の夏期講習
ALL-OUT ATTACKB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO今日は何曜日か 思いだせない あくびしてる間に 吹きとばされる 青春の日々 人生の機微 止まりたくても 止まれない そんな非力を 痛いほど感じて 走る日々 揺れるキミ  Close your eyes はるかきた道 No more sighs どこへ行く  ふるさとの 優しい雨 強く握りかえす やわらかい手  セメナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) キメナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) そんな時が 来るきっと 否応なく ヤンナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) トバナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) 失ってもyeah 生まれてきた意味を知るために  やるせない事情にゃ 逆らえない 我が身を守ることで テンパってる 小さなボク ハート脆く 捨て身でここを とび出せない いつかあの人の 心も離れ お気の毒 自業自得  Know your fears だれにだって No more tears 愛してしまうものがある  肩を抱く 友の声 卒業の日 頬をなでる風 高い空 じっと見上げて 手をのばしたのは 確かにボク  セメナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) キメナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) そんな時が 来るきっと 否応なく ヤンナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) トバナキャイケナイ (ALL-OUT ATTACK) 失ってもyeah 生まれてきた意味を知るために
MVPB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO戦闘体勢の衣装で 夕暮れ前の 街歩く あなたとなら どんなやつに 見られたって 自信はマンマン  過ぎてく景色 ふりかえらない どんなときでも 前進  愛し愛される絶頂感 めいっぱい感じてみたいよ 汗ばんだ肩と肩 これから何かはじまる 目指すはいつも MVP  自分さらして 相手に 嫌われるのが こわかった 中途半端な ゲームやめて 見せてあげよう 最高のJOB  あこがれの人に 失礼のないよう やっぱり 完全燃焼でしょう  愛し愛される絶頂感 めいっぱい感じてみたいよ 誰にも負けたくない 今こそが勝負のとき 目指すはいつも MVP  愛し愛される絶頂感 めいっぱい感じてみたいよ 誰にも負けたくない 今こそが勝負のとき はじけとぶ躍動感 せいいっぱいかみしめたいよ 欲ばりとか言わないで 今こそが輝くとき 目指すはいつも MVP
Dear my lovely painB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO根も葉もないウワサが野放しで 君のもとにゆく じわじわ頭にしみこんで それはほんとになる  僕らが何かを 信じる心 いったいどのくらい 強いものだろう?  Dear my lovely pain 憶えてるかい のたうちまわって 結んだ想いは 雨の中も 槍の中でも そんなに軽く ほどいちゃいけない  誰もがハダカで生まれ いつしかハダカでsay good bye  僕の気持ちを疑うがいい いずれ分かるだろう 綺麗な世界の水面下では 激しい疑惑の応酬  アホらしいウソに 手玉にとられ ぐらつく絆なら そんなのいらない  Dear my lovely pain 憶えてるかい 傷だらけで 越えた壁は 雨の中も 槍の中でも 堅く僕らを 守ってくれる  誰もがハダカで生まれ いつしかハダカでsay good bye  ざっくりと刻まれて 今も愛しい痛みがある  Dear my lovely pain 憶えてるかい のたうちまわって 結んだ想いは 雨の中も 槍の中でも そんなに軽く ほどいちゃいけない  誰もがハダカで生まれ いつしかハダカでsay good bye
なりふりかまわず抱きしめてB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO日々の勢いに 翻弄されて 注意力は散漫に いつのまにやら キミを怒らせる そして その理由を知らない  せつないね やっかいだね  何気に吐きだした言葉が ナイフのように突きささる 気づいたなら まだ間に合う なりふりかまわず抱きしめて  疲れたせいだと 言い聞かせて キミを後に回し 優しい声さえ 遠ざかって ついに何も聞こえない  もう遅いね 火の手があがる  気ままに投げたごみくずが かたい石の礫にかわる 痛みがあるなら まだ間に合う なりふりかまわず抱きしめて  何気に吐きだした言葉が ナイフのように突きささる 愛の潜む言葉なら お水のようにしみわたる 気づいたなら まだ間に合う なりふりかまわず抱きしめて
Brighter DayB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOOrange is the sky the sun's going down I feel like running away from here Gentle is the wind cooling the town There is no other place to go  Baby, since you left me alone All the light has gone Sometimes it's hard to breathe Now everything has changed I'm losing a part of me  Oh, Let the candle burn again So close to the edge When will I find my way Oh, Let my soul fly again Need to find the road leading to a brighter day  Music in the street on Saturday night I hear the laughter of joy Sorrow comes from nowhere, gripping me tight Will it ever let me go  I try to think about love What you gave to me It's always within my heart The past it taught me to live Now it is time for me to change  Oh, Let the candle burn again So close to the edge When will I find my way Oh, Let my soul fly again Need to find the road leading to a brighter day  Oh, I feel my soul fly again Was close to the edge I almost lost my way Oh, I feel the candle burn again Now I've found the road leading me to brighter days  
BLACK AND WHITEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOグラスを割ったホシを 探すんだろ? 捕まえてごらんよ ママのミルクをこぼしたのは誰なの? それを知りたいんだろ?  あいまいさを許せない それは時として不幸  「白黒つけたいんだ 灰色はいらない 勝ち負けを知りたいんだ 引き分けもいらん」 永遠に続く悩みのリングさ 哀しいBLACK AND WHITE  磨いたばかりの愛車に傷をつけられ 夜も眠れない 空に穴をあけるのは誰か考えりゃ 眠くなるのに  何かが欠けた正義感 今に行き詰るの?  「善悪に分けるんだ はっきり線を引け なんもかんもAll or Nothing でも全部欲しいな」 永遠に続く争いのタネさ 世界中BLACK AND WHITE  アナタハナニイロ?  「白黒つけたいんだ 灰色はいらない 勝ち負けを知りたいんだ 引き分けもいらん 善悪に分けるんだ はっきり線を引け なんもかんもAll or Nothing でも全部欲しいな」 永遠に続く憂いの理由は 自分自身だと最期まで気づかないまま  
イカロスB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO真夜中の公園で声を枯らし 大きな決断をしたつもりが 朝になったらまた忘れてるし カーテンの隙間にそびえる欲望 また夕闇が僕を覆いつくす  とんでみせろ もうそこにはなんもない やってみせろ うまい話なんてない くださいな僕に イカロスの勇気を 明日がくる前に  いつでも君は迷いを見せずに 泣けるほどやさしく僕の手をとって 深く平和な眠りに誘うよ 心でくりかえす無言の闘争 今この命に火をつけてみる  とんでみせろ 誰のためとかじゃない やってみせろ 報われなくてもいい 折れない羽と イカロスの勇気で 太陽を探そう  とんでみせろ もうそこにはなんもない やってみせろ もう遅いなんて誰にも言わせない とんでみせろ 未来はまだそこに 愛をみせろ 埋められたままの愛を くださいな僕に イカロスの勇気を そしてこの空を まっすぐ駆けてゆこう  
白い火花B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOうかない顔見せて 1日が終わってく やっぱりダメと 自分を責める フリをして 人を責める お決まりのエンディング  反省や後悔を 吐きだし続けて 誰かに聞かせて 何が変わるというの 新鮮な瞬間は 砂のように さらり その手からこぼれる  全開でGO 全開でGO はじけとんで ここから スタートしなよ 他愛ない はかない 幻に もてあそばれないで 白い火花になれ  頭の中にあるのはバラ色の 人生のプラン 想像しすぎて やる前にくじける さみしすぎるエンディング  不安や怒りを先どりしながら この先どうやって 進むつもりなの 陽のあたる場所に 続いていく道を 自ら塞いでる  全開でGO 全開でGO はじけとんで ここから スタートしなよ 他愛ない はかない 幻に もてあそばれないで 白い火花になれ  全開でGO 全開でGO はじけとんで ここから スタートしなよ 他愛ない はかない 幻に もてあそばれないで さあ 笑いな 笑いな 過去も未来も 理想はたったひとつじゃない 錆びない 風景は 目の前にある 思いっきり叫びなよ 白い火花になれ  
SanctuaryB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOやわらかい指が 僕の背中をなぞる それは優しくて 完全なる愛の動き ささやいた言葉は 心の隅にとどき この小さな宇宙に ずっといたいと思う  これ以上は 望むものは ないはずなのに 胸がさけそう  Come On 声が聞こえる Come On 今動き出せと Hello まばゆいサンクチュアリ Hello Hello Come On さがしてるんだろ Come On 夢に見てるんだろ Hello 僕だけのサンクチュアリ Hello Hello I will be there  わかってる僕は 選ばれし者じゃない 不思議な力を 授かったわけでもない でもこの胸の奥 望みは湧いてるから 決して遅くはない 旅に出てもいいころ  雲が割れ 光がもれて 血は流れ 体はふるえる  Come On 声が聞こえる Come On 今動き出せと Hello まばゆいサンクチュアリ Hello Hello Come On ぶちこわせるかい Come On 全部なくせるかい Hello 僕だけのサンクチュアリ Hello Hello I will be there  Come On 声が聞こえる Come On 今動き出せと Hello まばゆいサンクチュアリ Hello Hello Come On さよならじゃない Come On 逃げるわけでもない Hello 僕だけのサンクチュアリ Hello Hello I will be there 辿りつけるよ  
睡蓮B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO時は流れ流れ すべての色は変わり 艶やかな花びら いつかは散る運命  燃えつきてもいい そんなふうに 生きよう いいんだ 戻る場所は この胸に しまおう  ひそかに 静かに 雲が出て 激しさを 影で覆う 今にも何かを 言いたげな その手に触れれば you cry  針のような雨粒 水面に輪っかをつくり 色とりどりの鯉 睡蓮の葉を揺らす  消してしまいたい そんな日々が あるかい それは 嵐のように その心 過ぎてゆく  ひそかに 静かに 夜は更け 寂しさが 忍び寄る その肩を 強く引き寄せて まだ見ぬ 明日を待つ  ひそかに 静かに 月が出て 愛しい 微笑が見える そして僕たちは 歩き出す ここじゃない 何処か遠くへ  
アクアブルーB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOアクアブルーが静かに 闇の中で光ってる 今日もこの街のどこかで ホタルみたいに光ってる  わたしのことを どれだけ知ってるの 言ってみてよ 聞かせてみてよ その場しのぎの コメント続けて ごまかしはきかない ああ それはまちがい  もらった プレゼント 値札がついたままってこと 今さら 言わない  ほのかに青く 電話が震えて わたしは 誰かと 見つめあってる  アクアブルーが静かに 闇の中で光ってる くだらないことばかりで わたしは泣いている  自信ありげな あなたの おろしたてのオピニオン 受けうりのチャンピオン  何ひとつ見てないで 正義や大義ふりかざす 哀しみ 知るべし  あなたが部屋を ノックしてる頃 わたしは 誰かの 腕の中に  アクアブルーが静かに 闇の中で光ってる くだらないことばかりで だれもが怒ってる  点滅する真実のブルー  アクアブルーが静かに 闇の中で光ってる 今日もこの街のどこかで ホタルみたいに光ってる 知らないことばかりで この星はまわってる どうしようもないわけで だれもが泣いている  ラララ...
Fly The FlagB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO思いきり泣いてみても 誰もふりむかない どうでもいいことだ まだ先は 長い道のり  世界は ボクを 待ってる  人ごみを かきわけて あなたに 強くしがみついた ぬくもりは いつまでも ぼやけない  一生懸命 生きている 名もない旗をかかげろ Zig Zag Zig Zag もだえてる 青臭い衝動だけが 全身にあふれる  割れたブロック塀に今日も 自分の船を描く 孤独の荒波をこえて 航海は続いていく  世界は ボクを 待ってる  夏の日に疲れ果て あなたの胸で眠っていた 海のような やすらぎは とこしえの波動  一生懸命 生きている 名もない旗をかかげろ Zig Zag Zig Zag もがいてる 小さなこぶしを握りしめ 歩き出せ  見えるよ あの空はいつもそこに  ぶっこわれそうでも やぶれてしまいそうでも 名もない旗をかかげろ Zig Zag Zig Zag もだえてる お気に入りの歌を歌おう 一生懸命 生きている 新しいページをめくろう Zig Zag Zig Zag もがいてる 小さなこぶしを握りしめ 歩き出せ  Fly The Flag  
パルスB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO何も見えない 闇に捕まえられたよ みんなは何処に 消えてしまったのでしょう  日が暮れるように 弱くなってゆくよ 消えかかる ボクのパルス I'm here  どくんどくん ふるえる この生命は脈をうつ どっこいどっこい 泣かない 黒い壁を 睨みつける  何かの罰か 誰かのいたずらなのか 思いうかぶのは 君の顔ばかりです  いつもは考えない なのになぜか今 やりたいことだらけなんだ I'm here  どくんどくん ふるえる この生命は脈をうつ どっこいどっこい 終わらない だれかの声が 聞こえてる  どくんどくん ふるえる この生命は脈をうつ どっこいどっこい 終わらない かすかな光がもれている  どくんどくん ふるえる 誰より強い心を持て ボクはボクを 見捨てない 黒い壁が 崩れていく  
XB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOさあ 目ざめるがいい 邯鄲の夢からその身を起こしなさい 波乱ぶくみの人生が望みだったんだろう 存分に楽しめよ  部屋は静まり返り ふるさとは はるか遠く ひとりぼっちに慌てるな  来世はない 今だけが どこまでも続く 終わりまで 味わいつくせよ 最愛の者からは いつかたよりがくる 希望を秘め 何も待たないで 一寸先はX  目の前の景色が気に入らなくても じっと睨みつけなさい 快楽を求めバスに乗ってしまったんだよ もう後戻りはない  人は退屈を嫌い 喧嘩とキスをあみだし 諸行無常の響きに酔っぱらう  来世はない 今だけが どこまでも続く 終わりまで 味わいつくせよ この曖昧な空からは 何が落ちてくるの 暗い世界 自ら光れよ 一寸先はX  だれにも決められない あなたの価値は いつかわかるでしょう  来世はない 今だけが どこまでも続く 終わりまで 味わいつくせよ 最愛の者からは いつかたよりがくる 希望を秘め 何も待たないで 無限の可能性 未知の未来 神さえ予想不能 己が 今を変える なにもかもがX  
THE CIRCLEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOゆらめく太陽が姿を現して 森羅万象をくまなく照らして 萎えた心 焦がしてゆく  大いなる輝きに おそれをなし 祈る  破滅と再生の技を 今こそ未知の力を われらに与えておくれ あなたの前に立って 灼熱の風をあびよう  
甘く優しい微熱B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO笑顔をみせて また明日ねと 手をふりはなれてく二人 素晴らしい日はいつまで続く なんだか 怖くなってきたんだ  どんだけ僕は ほんとの自分を 大切な人に さらして 生きられる?  何が起きても信じよう それはひとつのもの 誰の胸にでも残る 甘く優しい微熱を 忘れない  手と手をつなぐ まぶしい朝 愛しい人を見つめる 月夜 少しだけ体は 熱くなる そうやって すべてが始まるんだ  いつの時代も みんなの欲しい物は なかなかひとつにはならない なぜでしょう  何が起きても信じよう それはひとつのもの 誰の胸にでも残る 甘く優しい微熱を 忘れない  何が起きても信じよう それはひとつのもの どこにいても思いだそう それは確かなもの きっと 誰の胸にでも残る 甘く優しい微熱を いつでも どんなときも 忘れない
FeverB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO待ちわびて かわいたろ あわてないで じっくりやろう うずうずで むずむずの またやってきた この瞬間  旅先で何度も思い出したよ 目を閉じたなら Like Heaven でも夢だけじゃいや もうたえられないよ 指先だけで We can fly  目も眩むFever 衝撃のFever まるごと僕を飲み込んで 冷めないFever 愛し合うFever やめちまうにはまだはやい いつか見た炎は 鮮やかにまた燃える  なめらかで あついだろ 太いビートがよみがえる はじらいも ためらいも リズムにのってとんで消える  この感触はちょいと前よりもいい じわりひろがる 快感 気のせいなんかじゃない これは最高 このさいどうなっても かまわん  目も眩むFever 衝撃のFever 夢で見るよりものすごいやつ 冷めないFever 愛し合うFever 誰もが泣いてうらやむ そしたらまた一歩 未開の土地に踏みこむ  ずっこけても 起きあがる 傷だらけでも あきらめない しつこいだろ がめついだろ こうなったら金輪際 他の誰にもやらせん  目も眩むFever 衝撃のFever まるごと僕を飲み込んで 冷めないFever 愛し合うFever やめちまうにはまだはやい 目も眩むFever 感激のFever まだ眠ってる敏感なspot 本気になって 探しあてよう 知らない顔を見せてよ いつか見た炎は 鮮やかにまた燃える
MagnoliaB'zB'zKOHSHI INABATAK MATSUMOTO会いにゆくよ 奪いにゆくよ  はかないseason 春はそんな印象 意外と冷たく みんな吹き飛ばした  あなたのいた家の角には マグノリア 甘く香ってた 真っ白い花びらは見事に散っていたよ  会いにゆくよ I'm on my way 奪いにゆくよ I'm on my way どこにいるの マグノリア 心で叫ぶだけのboy  愚図つく心 夏が近づいても いっそ豪雨にでもなれば気も晴れる  今でも僕に 見えるのはその白い肌 答え出せずに 思い出にしばられたままで 生きてる腑抜け  会いにゆくよ I'm on my way 奪いにゆくよ I'm on my way やんなっちゃうよ マグノリア 何も捨てらんないオトナ  だれひとりも傷付けたくない スタートするにはもう遅すぎるとか 自分にずっと言い訳ばかりして ただ醜態を恐れて動けないboy  会いにゆくよ 奪いにゆくよ  会えなくても I'm on my way 奪えなくても I'm on my way I'll be there for you マグノリア 最悪でも何か始まる 一心不乱に I'm on my way 散ってみようぞ I'm on my way I'll be there for me マグノリア ちょっと風向きを変えよう
ROOTSB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO僕らははぐれた兄弟 分かれ流れゆく河 蓮華の咲きみだれる野原で生まれ ただ幸せを夢見 泣き笑い夕日を見つめ それぞれの言葉で 祈りつづけた  瞳に映るものだけを 守ろうとするうちに あなたを忘れかけるから 今夜は手紙を書こう  この河を辿ってゆこう 悲しみのルーツをさがして この星の果てにいる あなたの痛みをもっとわかるように 今はまだ泣かないで 太陽はそっちに昇るよ  言い伝えられた感情 僕らはすっかり信じて イメージの海へとどっぷり沈んでゆく  ひかれた境界線は 想うよりも深く たった1つだった心を パズルの破片へと砕く  空高く昇ってゆこう 一番遠くまで見渡して この星の果てにいる あなたのぬくもり思い出せるように 今はまだ泣かないで いつか会える日のために  この河を辿ってゆこう 悲しみのルーツをさがして 歩いてきたこの道に 最後には花が咲くように 誰もが同じものを 同じとき 同じように 愛せないけれど 今はまだ泣かないで いつか会える日のために
CHANGE THE FUTUREB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOひび割れた大地の中に 失われた叫び 音のない深海の闇に 溶けていった涙  いつの日か産声をあげる あなたに借りた世界 今がすべてと 僕は荒らし放題 使い果たしてしまうのか  誰の番? シラをきるなよ CHANGE THE FUTURE 時計の針は進む 永遠に 閉ざすはずの 森の奥へ 足を踏み入れてしまったよ  手にしているものがどこから来たのかも知らず 棄てたものがどこへ流れてゆくのかも見届けない  綺麗な文句を並べ立てても 誰かの思うツボで 不覚にも 共犯者になる 釈明は許されない  誰の番? シラをきるなよ CHANGE THE FUTURE 時計の針は進む 心で見ろ ハメられるな 惑わされるな 後悔したまんまじゃいやだろう  さあ僕の番? ごまかせない CHANGE THE FUTURE 誰も責めないからつらい 同じ時に 巡り会えた 運命の友よ できるなら みな思いをひとつに
眩しいサインB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO旅立ちの朝に キミの背中に 花束のような 言葉もかけず  ほらまたいつもどおり 空ばかり見てる どんなに強く念じても 雲は落ちてこない  ずっといっしょにいたいなら 今すぐに追いかけて はじらいを時に捨てて わかりやすい言葉添えて 想像以上強く まっしぐらに愛せ  あきらめることに 慣れていたんだ 閉まりかけたドアに とびこめなかった  道を譲りつづけて 日々を見送ってる どんなに笑顔をつくっても どこへも行けない  失いたくないなら 今すぐに追いかけて 大人びた優しさが 臆病だとバレる前に 才能以上速く まっしぐらに愛せ  心に紛れながら 閃く眩しいサインをはっきり見ただろう  失いたくないなら 今すぐに追いかけて 何度も巡ってくる 出会いじゃないと知ってる 大人びた沈黙が なまけぐせだとバレる前に 想像以上強く まっしぐらに愛せ  サインを見ただろう
ブルージーな朝B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO来るはずのない電話を待ち テレビも消さず 眠ってた  目を覚まし 服を脱ぎ シャワーを浴び 出かけよう  ああ ブルージーな朝 いつまで続くのだろう ああ こんな私を 誰か受け止めてよ バスが動き出す 見飽きてる景色  フライデーを買ってだらだらめくる お茶の味がなんか 渋く感じる  なんとなく 探すのは 人の常 不幸な話題  ああ ブルージーな朝 いつまで続くのだろう ああ こんな私を誰かさらっていってよ 雨が降り出した 傘も持ってきてない  ああ ブルージーな朝 いつまで続くのだろう ああ こんな私は どこから来たんだろう ああ ブルージーな朝 びしょ濡れが気持ちいい ああ こんな私を あの人はどう思う 電話が鳴り出した 神様に祈る
NightbirdB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOもう灯を消すよ Newsはなにもない さあ目を閉じよう シーツは暖かい  ひとりになれば痛いほどわかってしまう 抑え続けてきた想いあふれてくる  月の明かりに羽をひろげ 飛んでゆこう あなたのもとへと風を切り まっすぐに 朝日とともにまた迷いが生まれてきて めまぐるしい時の中へと 紛れてく  急に口を閉ざし 僕を見つめてる 深い夜のような 瞳に吸いこまれて  おろかな心 どこまで見透かされているの 真っ白い太陽は 僕にはまぶしすぎる  あなたがすべて許している人がいて その手を誰より柔らかに包んでいる 乱れる海のような心 惨めなら 紅蓮の炎に焼かれよう 思い切って  その寝顔も髪のぬくもりも知らないで 本気で流す涙の色も知らないで  月の明かりに羽をひろげ 飛んでゆこう あなたのもとへと風を切り まっすぐに 誰にも邪魔されることなく 空を舞う 希望に満ちてるまなざしの 鳥になろう  さあ目を閉じよう シーツは暖かい
BIG MACHINEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOぶっとい音で目覚めるエンジンはすこぶる上々で 今日もまた愉快にとばそう いったいこの先いつ頃止まるのかなんて誰も知らないよ  うまくやってきたんだ ここまではなんとか 出て行ってしまったあの娘 ちょっと恋しいけど  とまらん 欲情燃やして走る ごめんね もう行く時間だよ でかい車輪回す 俺たちはBIG MACHINE  渡る世間にゃ鬼も天使も色とりどり現れては消えてゆく 傷だらけになってなんもかんも飲み込んで爆発するこのシリンダー  最高の時も 泥沼の時も 笑って肩をたたける 相手がいるかい  とまらん 激情燃やして走る たまらん ヤジもうけつけよう 善悪を飛び越えろ 哀愁のBIG MACHINE  あふれる 煩悩燃やして走る 泣きたい 挫折もバネに 果てしなく遠い ゴールを探しながら 高速で転がる 直情型のBIG MACHINE
愛と憎しみのハジマリB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO誰もが愛する者 守ろうとしてる頃 憎しみがスキをうかがう  大破綻の雰囲気が世界中を取り巻いて朝夕 空騒ぎ 西から東から警告が溢れて どっから手をつけよう?  夕べ約束をすっぽかして君を怒らせて今朝 さよならって電話が切れた  見つめたい 手をつなぎたい 強く抱きしめたい そばにいたい 癒してあげたい 幸せになりたい もうわかるだろう? そしてそれがハジマリ  何十回もおんなじような大失敗を繰り返すように 人類は 誰かにプログラムされて一生懸命 今日も生きてるの?  夜の街角を僕の知らない誰かと歩かないでおくれ もはや正気じゃいられないよ  信じていたい ずっと愛したい いつも愛されていたい 泣かさない 傷つけない ひとりじめにしたい 簡単なハナシだろう? そしてそれがハジマリ  信じていたい ずっと愛したい いつも愛されていたい 泣かさない 傷つけない ひとりじめにしたい 命がけで 守りたい 全てを無くしても いつだって 胸の中 微笑む人がいる もうわかるだろう? そしてそれがハジマリ  ときどきそれは愛じゃない... 愛に似てるけど愛じゃない
I'm in Love?B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOあなたの影が夜ごとにあらわれて はずかしながら睡眠不足の今週の僕  2,3回少々口きいただけで お互いにまだなにも知らない 始まりそうで始められないこんな関係 どう言えばいいの  I'm in Love? 笑い事じゃない 雪崩がおきそう その声がこの胸の奥の鐘を鳴らしてしまった  人生もちょっとずつ経験を積んでゆけば やみくもに前にばかり進めなくなる  カレンダーがぱらぱらめくれていって いつしか興奮も冷めるだろう でももし今日という日でこの世界が 終わるとしたらみんなどうするの?  I'm in Love? だれにも言えない 自信もぐらつく ありえないことばかり想像しては夜が更けてゆく  なんだろう? 澄みきった声に 真っ直ぐ立ってらんねぇ I'm in Love? だれにも言うまい 堤防は決壊しそう 今ならまるで新しい自分になれそうな気がする 始まるかもしれない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
儚いダイヤモンドB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO叫んでも もがいても 答えはかえってはこない この心 開ける鍵 どこかに忘れたみたい  なんとなく 予感がしてた こわれてく感じがしてた 身の程もわきまえない 自画自賛を始めていた のぼせて 図に乗り とりつくシマもない  自分で一番嫌いなタイプになっていると 気づかないでいる僕の体たらくを 笑えよ  どこにゆこう スピードあげたまま 忘れ物も 思い出せずに ブーツをすり減らす どうなってもいい 怖いものなどない 他人の痛みなど 知るヒマもない なんて儚いダイヤモンド  上面の装飾と目先の気持ち良さに走り うますぎるconversation操る人に酔いしれ 素面にひきもどす言葉にはにべもない  確か いつか 僕たちは 同じ夢を見て 怖いくらいに信じあって 結ばれていた  やばいことに手を出したツケが全部まわってきて 青ざめた胸の内をくだらない笑顔で隠す  どこにゆこう スピードあげたまま 忘れ物も 思い出せずに ブーツをすり減らす どうなってもいい 怖いものなどない 何もできずに 答え出せずに 惰性で突っ走る 誰もいなくなり はじめて身にしみる わきめもふらず 追いかけたのは なんて儚いダイヤモンド どうしようもない インチキのライフ
WAKE UP,RIGHT NOWB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOWake up, wake up 目をあけて 鏡を見てごらん Right now, right now まっさらの ジャケットに手を通す  あなたが僕に抱いている イメージを越えさせてよ 憧れのゴールはいつも ずっと先で笑う  風を切り進んでゆく ボクらいつでも最新 身も心も軽やかに 夢の世界に手が届くよ  Break out, break out テレビを消したら 耳澄ませ Right now, right now  隣の人でさえよく知らない  殴られたこと泣いたこと ひきずりながらのHistory 振り返らずに生きましょう この先しばらくは  光のほうを見つめてく ボクらいつでも最新 誰にも想像つかない 愉快な地図を描いてみる 水の中の泡のように空を目指して昇る あなたを忘れないけど あなたにとらわれないでゆくよ  光のほうを見つめてく ボクらいつでも最新 誰にも想像つかない 愉快な地図を描いてみる 汗も涙も流さず 一瞬にして目覚める 思い出から解き放たれ 夢の世界に手が届くよ
アラクレGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOもう二度と僕を許さないでしょう あなたは僕を見放すでしょう 未来永劫 どぎつい快感に魅かれるだけ 安泰な日々を続けられない 罪深きわが正体  荒くれ、悶えて 腹くくれ 前を向け 真っ赤な心臓は理性を越えて鳴るよ 火をくぐれ 凍えて 手ぶらで Get on your way 見果てぬ世界だけが 僕を呼ぶ と・ろ・け・る・た・ま・し・い  愛も憐れみも届かない 手に負えない血が脈打って 破廉恥なるわが正体  荒くれ、悶えて 腹くくれ 前を向け 真っ赤な心臓は理性を越えて鳴るよ 心の拠り所 引き換えに おいてゆけ 胸が痛いね 自然の報い ほ・ど・け・る・た・ま・し・い  荒くれ、悶えて 腹くくれ 前を向け 真っ赤な心臓は理性を越えて鳴るよ 時間を断ち切れ 手をのばせ Get on your way 見果てぬ世界だけが 僕を呼ぶ と・ろ・け・る・た・ま・し・い
旅☆EVERYDAYB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO幸せって今すぐに言えないのはなんでだろう  でも どう考えても 昔見た夢は so far away 夢のまた夢 こんなはずじゃないなんて すねるほどでもないけれど 何が足りないの  行くのかい とどまるのかい 勝手に選べよ だれも知らん 目を凝らそう 耳を澄まそう 心の声を見つけろよ いい日 悪い日 フツウの日 旅立とう EVERYDAY  でっかく 語りすぎて ついちっちゃく生きてしまう  いつの頃からか バランスを失くしかけてる ああ 忙しい いつまでたっても 覚えてる歌に手をひかれ 出かけたらどう  守るのかい 捨てるのかい 勝手に選べよ だれぞ知る 目を凝らそう 耳を澄まそう 心の声を見つけろよ いい日 悪い日 フツウの日 旅立とう EVERYDAY  空は晴れ 風は清く 花びら香り ラッパ鳴らせ 目を凝らそう 耳を澄まそう 心の声を見つけろよ いい日 悪い日 フツウの日 旅立とう EVERYDAY
New MessageB'zB'zKOUSHI INABATAK MATSUMOTOさよならって あなたは僕に手を振ってるけれど 何かをまた始めるような 晴れやかな合図にも見える  紺碧の空映える 瞳に宿る炎は 今もなお朱く燃えてるだろう 僕は知ってる  いつでもいいから 笑顔だけかわそう 待ってるなんて言わないぜ もう子供じゃない メッセージよ届け  どれだけ いっしょに過ごした恋人にもわからない 僕らの小さな共通項 そっと胸の底に沈めよう  甘えすぎ許せない あなたは汗もぬぐわない 気の済むまで 声が枯れるまで 歌っておくれ  いつでもいいから 笑顔だけかわそう 待っててなんて言わないぜ もう子供じゃない メッセージよ届け  好きなだけ追いつめて 自分を追いこんだら 本当にいつでもいいから 笑顔だけかわそう 陽のさすあの場所を 覚えてるだろう 待ってるなんて言わないぜ もう子供じゃない メッセージよ届け ど真ん中に届け
IT'S SHOWTIME!!PLATINA LYLICB'zPLATINA LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO獲物を呼びよせるように サーチライトが空を照らす 獣たちも色めく 歓声(おたけび)はアリーナ揺らす  ぞくっとするだろ? 本能がうずくだろ? チケットを握り ゲートをくぐれ  灼熱への招待 ここじゃすべてがLive 見たこともない 自分に会える 傷だらけの腕を 高く振りあげて 反省も弁解も 受けつけられない 悔いのない時間が流れて 濡れたシャツ光る It's showtime!!  虚しさに噴まれる キミが欲しかったのは臨場感 人の気持ちつかめない ボクに足りないのは想像力  十人十色の想い かかえこんで スモークの中で生まれ変わる  灼熱への招待 ここじゃすべてがLive 見たこともない 自分に会える オリジナルのアイディアで 主役を奪いとれ 世間を巻きこむ 渦を起こそう 悔いのない時間が流れて 痛みも忘れる It's showtime!!  目をそらさず こっちを見てよ キミだけが ボクを変える  灼熱への招待 ここじゃすべてがLive 見たこともない 自分に会える 傷だらけの腕を 高く振りあげて 反省も弁解も 受けつけられない 悔いのない時間が流れて 疲れ知らずの It's showtime!! 天井知らずの It's showtime!!
GO★FIGHT★WINB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOほんものの銃弾(タマ)をくらうことは少ない 食料が底をつくこともあんまりない 路上で誰かをなぐってしまった 僕の戦場は この胸の中に  いつのまにか閉ざしちゃってる そのドアを開けて  こわれるまで とろけるまで 失くなるまで 戦い続ける 忘れるまで 見つけるまで 透き通るまで This is 魂のWAR  手に入れたモノを 手放すまいと 目を光らせて いばりちらしてる でもきっと そりゃ 誰のものでもない 僕がにらむべき敵は僕の中  自分自身を守るバカ高いwall 今更 役にゃ立たぬ  こわれるまで とろけるまで 失くなるまで 戦い続ける 日が暮れるまで 夜が明けるまで 取り返すまで This is 魂のWAR  こわれるまで とろけるまで 失くなるまで 戦い続ける 忘れるまで 見つけるまで 透き通るまで This is 魂のWAR
The SpiralB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOおひさまがギラついて アスファルトが熱放ち 僕は少々いらついて エンジン吹かした  抜け出そう この悪しきスパイラル まだ間に合うかもよ  My Car捨てて歩き出し ケータイがポケットふるわす 誰かが怒鳴り散らして 僕はあやまった  消してしまえ このヘンなスパイラル 時間はかからないよ 自分はどっから来たの? 裏庭に咲いた花のNameまだ覚えてる? やばい時計の針がすすんでも世界は終わらない  ぐるぐるまわり落ちるの昇るの 気持ちひとつで今日が決まるかも  年齢不詳の若いMoon でこぼこのビルの上でかすみ 僕はそっと見上げて ただうっとりした  見つけるんだ 光るスパイラル 星へとつづいてら 自分はどこに行きたいの 壁に描いたラフなドリームまだ残ってる? 何か一つだけでいい 失くしたものはまだ取り戻せる  ぐるぐるまわり落ちるの昇るの 気持ちひとつで今日が決まるかも  ぐるぐるまわり落ちるの昇るの 気持ちひとつで昨日まで輝くかも  寝苦しい夜に正装して出かけるよ 大好きな歌を心で鳴らして
FOREVER MINEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO怖いものもないなんて 怖いくらいに浮かれちゃって 見たこともないような でっかい波に乗ってる気分  もぬけの殻になった部屋に風が吹き抜けても 感情はマヒして何も感じられない  forever mine ボクのもんだろ ずっと思い込んではしゃいだnight I feel fine 何てこたない なにも知らずに強がってる  愛されてるんだと 思えたなら人は強く 痛いのも平気なくらい 勇猛果敢に生きられる  何もしないでお前が戻るもんだと タカをくくれば 喜び分かち合う 相手は何処にもいない  forever mine ボクのもんだろ ずっと思い込んではしゃいだnight 因果のsign 敢えない夢 崩れ落ちて 夜通し踊る  夢に溺れ 因果応報 生まれ変わりたい 輪廻転生  本当に好きだって事 気づくのがいつも遅い  You're forever mine ボクのもんだろ ずっと思い込んではしゃいだnight だれにも絶対負けない あん時のオマエが火をつける forever mine 忘れられない ボクを奮い立たす青臭いフレーズ あれから何年たっても ずっと思い込んで転がる my life
EverlastingGOLD LYLICB'zGOLD LYLICB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO今日はどんなことがあったの? 明日も無事に終わるように  何が起きても起こらなくても あの空は進み続ける  君に出会えた その時から 一秒ずつが とても大事なんだ いつまでも 途切れぬ想い  どうにも不安でしかたない日も 誰にも弱音をはけないんだろ  いくつもの糸 もつれあう中 僕たちは 繋がっている  君の温もり 覚えてるよ その真っすぐな声も 響いてるよ いつまでも 途切れぬ想い  闇に埋もれそうな絆を取り戻せ  君に出会えた その時から もう ひとりじゃないと 思えたんだ  君がどこかで 見てるんだと 想いながらずっと 生きていけるよ いつまでも 途切れぬ想い どこまでも 絶えない想い
美しき世界B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOちぎれた雲の行方 そっと追いかけて ひんやり 街燈(あかり)が照らす道を行こう 公園の芝生の上 二人 寝ころんで しっとり 背中濡らす薄い闇  美しき世界 僕たちを包んで 昨日も明日もない 今だけがここにあるよ 溢れる ラ…ラ…ラ…  流れる星に願いかける暇もない そんな人たちが もう ほとんど  泣けてくる世界 僕たちを飲み込み 何も手を打たず ただ日々を見送るだけ こぼれる涙  あったかさ 右の肩にジュンと染みてきて 白くたちのぼるのは…囁き  美しき世界 僕たちを包んで 永遠なんてものは 今ここにあるだけだよ 高らか歌う ここからはじめよう
Blue SunshineB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOまっ昼間のdrive 窓をあけるよ どこまで行きましょう 太陽の下を  誰のことを 忘れたがってんの 聞きたいの我慢してアクセルぐっと踏めば  優しい風が吹いて ああ あなたの髪が揺れてる ホントの気持ちなんて どこで見つかるの教えてよBlue Sunshine  喉がやけにDry 言葉がつまり 相変わらずあなたは 永遠の憧れ  人が人を欲しいと思う 単純に見えるけれど そうはeasyにいかない  電話を握りしめて ああ 今何を祈ってる いたわるように 思いだしたように 微笑みくれないでよ  急にRadioが暗い事件を伝え わかりあうことの難しさを思い知る  誰もが光と影の間を彷徨い続けて 少しでも明るい方へと手を伸ばして涙流す あなたを好きでいられることを幸せに思うよ どこでも送ってくよ 望む場所があるなら バイバイ Blue Sunshine
SURFIN' 3000GTRB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO真夜中のTV 汗ばんだボディ まとわりつかないでよTシャツ 久しぶりの休み 朝日が昇っても カビが生えそうでなんだかサムい  この部屋を出よう おまえを迎えにいこう  いいから乗れよ つかまってろ 渋滞ぬってゆこう とっても今日のオマエカワイイ 背中が燃えるようだ いってみましょか この世の端まで  砂浜の酔っ払い 眠りにおちて 涙がこぼれるくらい 大ヤケド 踊れなくてSorry 泳げなくてSorry 帰りたそうなオマエ 大アクビ  今 始めよう 一人きりでもやろう  波に乗れよ ハダカになれ 醜態みせてやろう まわりのヤツに怯むなbaby このまま帰らないよ しょっぱい海がせせら笑ってる  汗にまみれ ひっくりかえれ 真っ青な空 飲み込め 1000年先にゃクールなサーファー 生まれ変わってみせろ  波に乗れよ ハダカになれ いいモノみせてやろう まわりのヤツに怯むなbaby このまま帰らないよ 波に挑め からっぽになれ 明日が来なくてもいい 笑いたいヤツは笑えよbaby 一生忘れないよ 落ちてゆく陽が 世界を染める 迷い続ける男よさよなら
SIGNALB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO二人の時間が ようやく増えたら なぜなんだろう 気持ちは少しずれて 特別アブない 気配もないけど そのかわりめくるめく 絶頂感もないよね  また今日も 君に優しくできなかった なんて後悔しながら 次の朝が来るよ 一緒にいられることだけ 望んでいたのに 満たされるほどにちょっとした恥じらいも消える  駅前たたずむ 姿が見えるよ 僕を待つ ときめき 今もまだありますか?  雨降り 濡れた街角は輝いて うつむいてる君が ひとりきりだと知った 僕は駆け足で 今すぐこの道を渡ろう 黄色いシグナル そのうち赤くなる前に  このまんま笑顔を曇らせないように どんなときも互いに照らしあえるように 君がいるだけでよかった それだけでよかった 僕らのシグナル いつでも青く灯らせて
WarpB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO3年ぶりに話したって 違和感ないなんて 意外と僕らたいしたもんだ 感心しちゃうよ 見違える程に 人が成長するっていうのは やはり時間がかかるもんだ やんなっちゃうよ  最新のNews 移り変わっても 笑える視点(ポイント)は同じ  ほんの最初の一声で スイッチが入り 時間も距離も あっという間に縮んでゆく 君さえよけりゃ あの時の答えを今言うよ 「きらいなわけないだろ」  忘れ物とりにきただけなのに もう2時間 そういう意味じゃ 少しだけ違和感あるかもね 今頃CD1枚っていうのも変だし そんなにじっと見つめるのも いってみれば変  ショートヘアは はじめて見たけど シャツの色は 今日も白い  ほんの最初の一声で スイッチが入り オリジナルの香りが 体かけめぐる しびれながら思わず溜息がもれる 気づいたかい? 「きらいなわけないだろ」  要するに感謝の気持ち忘れて 僕ら 離れ離れになった もしかしたら 忘れ物ってそれじゃないの?  ほんの最初の一声で スイッチが入り 時間も距離も あっという間に縮んでゆく 涙のあとさえもう 見えないその顔に 急に 懐かしくて新しい微笑みが浮かぶ 君さえよけりゃ あの時の答えを今言うよ 「いっしょにいてほしい」 「ずっと いっしょにいてほしい」
STAY GREEN~未熟な旅はとまらない~B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO笑顔のうらに 何がある 心変わり 隠し通す 傷付けないためだけかい はっきり言ってくれていいよ  オトナになれよってボクを見下ろすけど 笑えるよ こだわり捨てていっただけだろ  無礼講なLOVE 見せておくれ PRAY TO YOURSELF ケツまくろう 最高なLOVE どこにあるのよ 未熟な旅はとまらない 最期まで STAY GREEN  やたら素直にうなずいて 平和だなんて見栄を張って そのうちオマエは ムチウチ症 前も後ろも進めない  できあいの道にしか 足を踏み入れない そんな性分 たまには大事な人を 怒らしてごらんよ  無礼講なLOVE 見せておくれ PRAY TO YOURSELF ケツまくろう 最高なLOVE どこにあるのよ 過ちを繰り返しても 最期まで STAY GREEN  まだまだある 学ぶこと 神秘に満ちた 世界を行こう  無礼講なLOVE 見せておくれ PRAY TO YOURSELF ケツまくろう 最高なLOVE どこにあるのよ 青二才でも構わないよ 最期まで STAY GREEN
夜よ明けないでB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO夜よ明けないで そばにいて 迷える心を眠らせて もう少し あともう少しだけ 繋いでる指先で 語りあって ふたりして 名も知らぬ 星座を見てる  最後のフライトまで 見送ったなら せつない帰り道を 塞いでしまおう  夜よ明けないで そばにいて 黙って僕らだけ包んでよ なにもかも強く抱けるまで 迷える心を眠らせて もう少し あともう少しだけ  これ以上進めない 断崖に立って ふたりして 埒もあかぬ 愛をかわす  とどまれない時に まみれながら いつしか君は僕を 忘れるだろう  夜よ明けないで そばにいて 黙って僕らだけ包んでよ 今を切り取って 閉じこめよう 麗しい想いだけそのままに もう少し あともう少しだけ  いつまで続くの この高揚感 朝日に追われるような 焦燥感 誰かを傷付け満たす自我 いつでも明日の僕らは飢餓 咲くことは歓喜 散ることは耽美 すべては一つに重なり合って 道を見いだすこの夜明け前  夜よ明けないで そばにいて 黙って僕らだけ包んでよ なにもかも強く抱けるまで 迷える心を眠らせて 明日も君を愛していられるように 道なき道を行く 勇気をくれ もう少し あともう少しだけ
挑めよ儚いこの時にB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO朝から食欲なさそうで 腹から力が抜けてそう あまりに脆い世界を嘆き かといって 差し迫ってもない  楽しいドラマが終わるとこ きみと離れてしまうとこ 頭に描いて ため息を ついてる それこそ I am wasting my time  挑めよ儚い この時に 叫べよ 大きい声じゃ 言えないこと 出て行けよ 部屋から この町内から 放てよ 無防備な自分自身を 新しい朝がくるたびに 新しい僕になってゆく  流され流され 流されて ときどき せつなくなるけど 誰のせいにもできなくて ついつい 一人が好きになる  侘しさを存分味わったら 心の声に身をまかせ すべての恐怖を 吹っ切ったら 後悔もなけりゃ 言い訳もない  挑めよ儚い この時に 叫べよ 大きい声じゃ 言えないこと 渡れよ あの川あの橋を 乗れよ 走り出す列車に 新しい朝がくるたびに 新しい僕になってゆく  挑めよ儚い この時に 叫べよ 大きい声じゃ 言えないこと 出て行けよ この国この星を 放てよ 無防備な自分自身を 新しい朝がくるたびに 新しい僕になってゆく 今日が哀しい日だとしても いつか 喜びに変えていく
B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO今にも酷く ひびわれてゆきそうな ドアを今日も叩き続けて  この惨憺たる想い 溢れて ひたすら悶々と過ぎる 無限のTIME もう 終わらせたなら  羽ばたく鳥を眺めるように あなたを ただ見つめていよう  理想 追い求めて 悶えて 欲望 燃え上がって 息が詰まる  きっと待っているのは 新しいドア もう 流れを絶ち切れ
Thinking of youB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOベッドにはりついただるい体を 引きはがすように 今日も起き上がる 窓から顔を出して 息を吸い込めば 知らない街の匂い 心震わす  夕べは何処にいた? どうやって眠りにおちていった? 次から次へ 忘れてゆく.....  少し酔って 君に電話したんだ 気の利かない言葉で 怒らせたんだ  ふりかえらず歩いて 何もかもが遠くに見える 帰りたい想いを今 胸に抱いた自分がいる You know I'm thinking of you  今 僕は何処にいる?いつも足元を見失うな 狂ったふりをしても正気をたもて  たったひとつだけ 忘れないもの 笑顔で手を振って 見送ってくれた人  ふりかえらず歩いて 何もかもが遠くに見える 失くしたもの 手にいれたもの 胸の中をかけめぐるよ Yes, I'm thinking of you 迷わないで歩いて まっすぐ君に会いにいこう.....
コブシヲニギレB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO知ってる 君がいつも影で僕を笑い者にしてる 偶然 聞いちゃったよ 夕べおんなじ店にいたよ  憎たらしい笑い声が響く  いいひとぶってみんなに好かれ だれも君を責めやしない 何でも手に入れてきただろ 転落なしの人生  傷ひとつ無いままに生きるの そうやって笑ってなよ  Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on 欲望さらけだせ Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on ゴングを今鳴らせ コブシヲニギレ  Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on 欲望さらけだせ Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on ゴングを今鳴らせ  Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on 怒りをさらけだせ Bring it on 逃げるな Let's do it Bring it on 明かりを今つけろ コブシヲニギレ  サアメヲサマセ
TOKYO DEVILB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO口に出してごらん 望み唱えてごらんよ 阿呆くさいほど遥か彼方 一番眩い星を たぐりよせるために ここまで出て来たんだろう  明日を憂いすぎて 今日のメシの味も分かんない 心が見えちゃうほど 激しく爪をたててみりゃ ドクドク 脈うってる 玉のようなdesire  TOKYO DEVIL 僕を引き裂け 善も悪も飛び越してゆけ イタイケな DEVIL 今がその時 振り返れど 何も見えやしない  FLY...WITH...YOUR...DEVIL  TOKYO DEVIL 僕を引き裂け 善も悪も飛び越してゆけ イタイケな DEVIL 何も恥じるな 愛無き者にゃ誰も裁けない  回りくどいのはやめて ガキのようにすっと手を伸ばす いつも最前線の戦士 怖れるヒマを無くせ  TOKYO DEVIL 僕を引き裂け 善も悪も飛び越してゆけ イタイケな DEVIL 揺らぐことない 丈夫な意志よ 天高く昇れ  Fly with your devil's wing
Raging RiverB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO冷たい風がふいて 一人立ち止まる 浮かれすぎた日々が逝って ついに道を見失う このさい逃げてしまおう 誰も止めやしないよ それでも前に進もうと 踏み出す足はもつれてる  今ごろあなたは何してるんだろう 見上げた空はいつも眩しいblue  夢を描いてた 少しずつ手に入れてきた 何一つ失うまいと いつの間にか怯えていた  この世を嘆くなら老いてゆくだけだろう 歩きはじめた頃に戻りたい  Stand up in the middle of the raging river Wash away Wash away 誰にも癒せはしない痛み抱いて戦え Struggle up in the middle of the raging river Wash away Wash away 誰とも分かち合えない痛み抱いて眠れ  優しい陽を浴びて また一つ 花は開く 数えきれぬ想い浮かべ 季節はひたすら流れてる  すべてを受け入れる勇気が欲しい 怒り荒れ狂う川を今 渡ろう  Stand up in the middle of the raging river Wash away Wash away 誰にも癒せはしない痛み抱いて戦え Struggle up in the middle of the raging river Wash away Wash away 帰らぬ者たちに手を振って 自分の為にもう一度  Wash away Wash away Wash away  痛み抱いて 戦え
煌めく人B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOさあ どのシャツを選ぶ? そこは自己顕示欲に従え そして今日はどの道を通る? そこは好奇心よ導きたまえ 時に醜いことさえ救い 僕はうたれるほどでしゃばる杭 我らみんな似て非なる人類 ゆえに最後までつっぱる人がKING  Hey Hey 煌めく人よ どこにもまぎれない Hey Hey 煌めく人よ どこにもかくれない  誰が何年ごろ始めた? この愛のないイビリの習慣 着物も肌も声も心も 一色にぬりつぶす気ですか 祭りのあと イジメの的 忘れるな心にふるさと 違いを讃え、光を放て、嘲笑を笑え、魂を解き放て  Hey Hey 煌めく人よ 後ろを見せないで Hey Hey 煌めく人よ Hey Hey 立て、立て、立て、立て、立て  チガウ、チガウ キミはボクとチガウ ぜんぜんチガウ だから好きだ チガウ、チガウ 何かはみだしている みんなチガウ だから光る
愛のprisonerB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOI hate you, hate you こらえきれずに 夜の闇に吠える 涙流さない  あなたのどこを念入りに探しても 僕を受け入れる場所ないでしょう あれもこれも頭ごなしに蹴散らして 僕の言葉はかき消される  wating so long wating too long I've been wating for you so long  あなたのもとを 去れない永遠に ほんのちょっとの愛 そんなの欲しがって 愛のプリズナー  I hate you,hate you 頭がいたい 消えてしまいたい 自分まるごと  もしかしたらじゃなくて僕なんて いてもいなくてもいいんでしょう そうじゃなけりゃ僕のうめいてる声を 気に入ってるだけなんでしょう  wating so long wating too long I've been wating for you so long  あなたのもとを去れない永遠に ほんのちょっとの愛 そんなの欲しがって 絶ち切れぬ鎖につながれた愛のプリズナー  小さな窓からはいだして 最後のバスにとびのって 遠くへ行こうと思っても とても怖くて自由にゃなりきれない  あなたのもとを去れない永遠に ほんのちょっとの愛 そんなの欲しがって 痛い目にあうと 知ってて追いかける ほんのちょっとの愛 そんなんとひきかえに 絶ち切れぬ鎖につながれた愛のプリズナー
信じるくらいいいだろうB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOこれでもうおしまいかい とても哀れに見えるかい 愛想がつきたろう 僕の名を吐き捨てろ  失態を繰り返すこんな愚か者には 去りゆく人をとめる力は もうまるで残っていない  どこにも行くところはない 扉はもう閉められたよ Nowhere to go now 嘘でもいい聞かせてくれ どこかでまだ待っていると 信じるくらいいいだろう いいだろう  何一つとして 結局 続かなかった 変わりたいって言うだけで 何もやらなかった  しょうがないって言いたい ただただ それだけで 妥協の理由をいつも探して 街中うろついてただけ  どこでもいい 飛び出したい 鳥のように遠い空へ Nowhere to go now 嘘でもいい聞かせてくれ チャンスはまだ残っていると 信じるくらいいいだろう いいだろう  どこにも行くところはない 僕にはもうここしかない Nowhere to go now 嘘でもいい聞かせてくれ 本気で僕と生きていたと 信じるくらいいいだろう いいだろう
Seventh HeavenB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO考えすぎてしまうんだ 一人きりになるといつも コーヒーを飲みすぎたように いつまでも眠れない  おいてけぼりだなんて 思わなけりゃいい あの娘が今ごろどうしてるかなんて そんなのはもうええじゃないか  セブンスヘブン ただ歓びなさい キョロキョロしてるひまはないよ たぶん 身分の区分忘れ 光 浴びなさい サダメを変えてくのは オマエの気分 どうなろうと life goes on...  サイズの合わないブーツで 踊り続けてるような 何かにふりまわされて 損してるような気がする  なんだかんだでコンフュージョン 早い話がイマジネーション 素敵な楽園を描けばそこからはじまる  セブンスヘブン ただ歓びなさい キョロキョロしてるひまはないよ たぶん 身分の区分忘れ 光 浴びなさい サダメを変えてくのは オマエの気分 どうなろうと life goes on...  自分をイヤになる その自分がイヤ そんなキリのない反省はここではなしよ セブンスヘブン ただ歓びなさい キョロキョロしてるひまはないよ たぶん 身分の区分忘れ 光 浴びなさい サダメを変えてくのは オマエの気分 セブンスヘブン ぱっとすべて見せなさい 解き放ってやればいい 大事なその部分 どうなろうと life goes on... 泣いたって 笑ったって
SHINEB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘愛したいの 消えたいの どうしたいの 胸はうずきやまない  晴れわたる空を眺め 今日も旅の途中 乾きかけの心を隠して 街を行こう  こみあげる 想いはいつも おんなじで 変わってゆく 風景の中におまえを見てしまう  切れそうで切れないしぶとい絆 きっとおまえにだって見えてんだろ どこにいようがかまいやしない 悔いなく輝けよ  運命なんだ 二つの人生が交わるのは 逆らっても離れても いつしか引き寄せられる ひたすらに SOULを磨いて 艶だして 気をとられ 目を奪われあい続けたい  手ェ抜いて生きたら消えてゆく 脆くてはかない僕らをつつむSHINE 甘えたい気持ちが暴れだして 一人眠る夜はただつらい  どっちが先に逝ってもいい そんな関係 花の命は短いってこと 知ってるでしょう  最後の最後は一人ぼっち 胸の中にだけおまえがいる どこにいようがかまいやしない 悔いなく輝けよ
イカせておくれ!B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘何もお前が悪いわけじゃない 僕が勝手に悩んでるだけ 楽してもうけるアイデアも出つくして 煮つまってるナベみたいな頭ン中  やらなきゃいけないこと知っていたのに ほったらかしにしたこと悔やんでも遅いけど  イカせておくれ もう辛抱できない 国境の向こうに 何があるんだろう 泣かないでおくれ 愛しい恋人よ どうか笑顔で僕に 手を振っておくれ  入るスキ間もない社交界 手の届かないいい女 何でもいいからとっかかりが欲しいと いつのまにかおめめがギラついている  苦労話を自慢げにしゃべらないで そんなヒマがありゃ何かバイトでも始めよう  イカせておくれ もう辛抱できない がんばった先に 何があるんだろう? 楽なことじゃないと やつはうなだれたけど まだまだ恥をかきたりない 僕はboy…  イカせておくれ もう辛抱できない なけなしのチャンスを 試してもいいだろう 想像もつかないことを 一度でいいしてみたい そろそろいいタイミングでしょう 正直になれ
SKINB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘氷のような 炎のような おまえの肌の上を 静かに滑り落ちてゆく 小さな叫びが 体の中 響いてる  戻れないと分かっていても この心 止められない 振りかえれば景色は遠ざかり もっと強く魂寄せあう  雨粒のように 互いを吸いこんで 勢いをつけて ふたり流れていって 誰もいない世界へゆこう どこまでたどりつけるだろう?  混ざりあいたい 絵の具のように 鮮やかな光を放ちながら 取り去ってしまおう 息を重ねあって 二人を分かつ境界線を  どこかで獣が吠えて 淡く月に染まる 爪に力が入り 僕をもっと引き寄せる  溶けてしまおう 目を閉じないで これ以上なにも失わないように 歓びで哀しみを包む覚悟をしよう ためらわないで 進んでゆける 夢の燃える方へ
流れゆく日々B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘降りそそぐ陽ざしに輝いている 川の流れを 橋の上から眺めれば  なつかしい映画のように 映される日々  僕たちは戦った 欲望も愛情もむきだして 果てしなくけわしい旅で 何をわかりあえたのだろう  行きかう人は みな 何かを背負って 楽しく 哀しく 明日に向かって生きる  離れても 体の中 熱さが残り  もういやだと 叫んでいた 燃えるような日々は流れてゆき 何もない退屈な日々へと 姿を変えてゆく
その手で触れてごらんB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘わかんない わかんない 誰かおしえてちょうだい 心の奥はいったいどうなってるの?  恋におちていけば 疑心暗鬼 被害妄想 あらぬ想像だけがふくらんでって そのうちはじける  I don't know You don't know No one knows 眠れない せつない夜が いくつも続いてる もっと近寄って 臭いかいで 感じたら 真実のつぼみに そっと手を出せ 花ひらくまで その手で触れてごらん  イケない イケない 簡単に信じちゃいけない いつだっけ リンダも そう 注意してくれたっけな  ひろがるウワサに 人生をコントロールされて なにも確かめないで 誤解のまま戦争する気かい?  I don't know You don't know No one knows 裏切られ 誰かのこと 憎たらしくなって 信じて 期待して すれちがって 傷ついたら 真実のつぼみに そっと手を出せ 幻に戸惑うな その手で触れてごらん  優しくさわって じっくりさわって その手でさわって もうすぐ何かが見えるだろう  I don't know You don't know No one knows 眠れない せつない夜が いくつも続いてる もっと近寄って 臭いかいで 感じたら 真実のつぼみに そっと手を出せ 自分じゃなくなる前に その手で触れてごらん!!
銀の翼で翔べB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘人ごとじゃない 社会情勢 引き合いに出して説教モード ハシで人を指しながら 赤い顔をしてる この国はもうダメだ これが口ぐせで 自分で自分をけなして 満足してハイ終しまい  わかるよ 気持ちは… でもそろそろ この店を出ようよ  We've got the wing 銀色に光る翼広げ 僕と行きましょう どうでもいいじゃすまされない 大事なものを大切にできるかい? 銀色・ハードな色・とってもsweet  talkin' about you baby 「自分が悪うござんした」と頭を垂れて 実は下むいてベロ出して責任逃れたい もう要らねえ 聞きたくねえ 出まかせの公約も 他人の悪口なんかも 哀しいだけだから  あるんだよ いっぱいある できるのに やれてないことが  We've got the wing 誰かをつかまえて 要求するだけじゃ そりゃ何も変わらない 自分なりの成果を見せなきゃ 赤ちゃんにだって認められないよ 銀色・勇気の色・とってもsweet  We've got the wing 銀色に光る翼広げ 僕と行きましょう どこでも何かが起きている 知らないことを学ぶ根性あるかい 敗北感に悩んでるんなら 全てを認めまた始めりゃいいだろう 分かってんだろ 本当はそばにいる 自分を待つ人がいるんだよ 銀色・自立の色・とってもsweet  We've got that silver wing to be free It's so sweet
夢のような日々B'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTO稲葉浩志・松本孝弘みんながみんな奮い立ち たぐいまれなるコンセントレーションで 働いて飲んで食って暮らす 夢のような日々  雨降っても 怒らないで  あんなこともこんなことも夢じゃないぜ しっかり目を開いてごらん そしたら快感はお前の中ではじけるよ 素晴らしい!  Hey Hey It's a beautiful day,Hey Hey It's a wonderful day Hey Hey It's a beautiful day,Hey Hey It's a wonderful day  うるさい街にへこたれても てくてく歩いて扉を開けたら 笑顔で迎えてくれる場所がある 夢のような日々  誰にも言えない 涙がこぼれた  あんなこともこんなことも夢ちゃいまっせ しっかり手をにぎって欲しいよ 温もりはどんな言葉よりリアルになるよ なんて素晴らしい!  Hey Hey It's a beautiful day,Hey Hey It's a wonderful day Hey Hey It's a beautiful day,Hey Hey It's a wonderful day  悲しいのはなぜ?切ないのはなぜなの?  あんなこともこんなことも夢じゃないぜ いつまでも終わらないで 先々どんな出来事あるか知らないが きっと素晴らしい!
冬の灯松本孝弘松本孝弘TAK MATSUMOTOTAK MATSUMOTO池田大介・松本孝弘静かに舞う雪は あなたの深い悲しみ 引いては寄せる波は 僕の曖昧な想い  何もかも辞めて つかんだこの恋 何故 僕は変わっていく  ふたりなら永遠を抱いていけると 信じてたのは あなただけじゃない 心から「好きです」と 伝えられるかい? 想いでに変わってしまう…  時折 過ぎる汽車は あなたの街に行くのだろう 元気にしていますか? たまにはテレビ観ますか?  ここからの風景が とても好きで またひとりで来ています  ふたりなら永遠を抱いていけると 信じてたのは あなただけじゃない 消え去った 冬の灯は美しく 灯ることは もうないんだね  ふたりなら永遠を抱いていけると 信じてたのは あなただけじゃない ほんの小さなすれ違いさえ 許せなかった 縛られて 微笑んで 苦しくて 泣いてた  あなたは今どこでどうしてるの? 辿るものは もう何もないよ さよならも言わないまま離れたけど 今 あなたが しあわせならかまわない  あなたが しあわせならかまわない
two of us松本孝弘松本孝弘TAK MATSUMOTOTAK MATSUMOTO池田大介・松本孝弘今 君と僕が 一緒にいるのは 何故なんだろう? 出会って 恋に堕ちて 結ばれて 愛になっていれば良いよね?  毎日があたりまえに過ぎて 時々 忘れそうになる  愛してる ただ それだけなんだ 「ありがとう」なんて いまさらテレるけど I'LL BE THERE I LOVE YOU I'M BY YOUR SIDE ふたりで あるいていこう  ここまで回り道も いっぱいしたけど たどり着いたよ 君があの階段を のぼった時から 決まってたんだね  雨降る 6月の夜だった また会える そんな気がしてた  恋したい それくらいインパクトあったよ だめでモトモト 久しぶりにトキめいた あの頃 遠くはなれてたけど 今 君とあるいているよ  愛してる ずっと守りたいよ おたがいに 助けあって 傷つけあって 許しあおうよ I'LL BE THERE I LOVE YOU I'M BY YOUR SIDE ふたりで あるいていこう  どこまでも 手をつないで
HEAVEN松本孝弘松本孝弘TAK MATSUMOTOTAK MATSUMOTO池田大介・松本孝弘奇麗なメロディー歌う彼女は 今でも やっぱりキレイだ でも あの頃みたいな輝きはなくて 忘れられない時は 情けなく過ぎてく  幸せの満足度は それぞれで  やめられない そこそこの関係 キープしたい? 何か変だぜ そこそこがピークだったなんて  そんなわけで PROBABLY DIE! 生き残るのは 楽じゃない 夢は儚く  蟻地獄みたいな世界だ 売って 買われたらただの物なんだ すり減らして ボロボロになって 振り返れば 納得いかないことだらけ あなたに 僕はいらない  確かに 愛の言葉はなかった 約束すらした憶えだってない “叶わぬ恋”って言うほど でもなくなってしまいたくない  何かにすがっても ALREADY DIE いい音出すのも楽じゃない  夢は儚く  蟻地獄みたいな世界だ またいつかは順番が来るなんて 一億分の一に賭けてるよ もうあなたは ここに居てはいけないのに 捨てる神ありゃ 拾う神もある  蟻地獄みたいな世界だ 売って 買われたらただの物なんだ またいつかは順番が来るなんて 賞味期限はとっくに過ぎてるのに  蟻地獄みたいな世界だ 残念ながら全問不正解だ 無駄な時間は これ以上要らない 出て行きなさい 次がつかえてるんだから 甘い…でもここは天国じゃない
神様へ松本孝弘松本孝弘TAK MATSUMOTOTAK MATSUMOTO池田大介・松本孝弘おまえが そうなったのは 誰かのせいじゃないぜ 欲望の沼に 飲み込まれて何も見えない  もがいても もがいても ただ堕ちていくだけ  神様 助けて! 運が悪いなんて 言わないで 「金がなきゃ魂さえ買えやしない!」 なんて 考えるようになっちまったぜ  NOW YOU NEVER KNOW いい奴だったんだ 愛されて 生まれてきたんだ この世の中が 狂わせたというけど 皆さん 正直に 生活てます 罪を憎んで 人は憎まないって そんなのありかい  神様 教えて! 私 意味のない人ですか? そういえばママから よく言われてた 「あんたほんとにダメな子だよ」って  神様 守って! あおく輝く命を! 神様 おねがい! この痛み もうすこし和らげて
ShowerB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOKOHSHI INABA・AKIHITO TOKUNAGA・TAK MATSUMOTO海沿いの球場 見下ろせば 白くけむり 人は消えて 向こうの方の空で 犬のように 低くうなる雷  目が覚めて気がつけば ずいぶんと遠くまで きてしまった気がするよ この部屋に君はいない  どうして人は誰も 離れてゆくのだろう 教えておくれ 後悔はぬるい雨とともに 土にかえり また花を咲かすだろう  アスファルトは銀色に光り クツを脱いで歩いて見れば 優しく僕を叱りながら 小さな粒がふりそそぐ  時間がね できたらね もう一度会いたいと ウソじゃなく感じてた でも僕はおそかった  どうして人はいつか 大事なこと忘れるんだろう 教えておくれ こんな気持ちのままで いつまでこの街に立ちつくせばいいの  ほっとするような微笑みを 心を包みこむ海のような言葉を もっとあげればよかった 他人の痛みなど知らずに生きていた  どうして人はいつか はかなく消えてゆくんだろう 教えておくれ 命は夕陽に抱かれ 燃えながら 旅立ち また だれかを照らすよ
だったらあげちゃえよB'zB'zKOSHI INABATAK MATSUMOTOKOHSHI INABA・AKIHITO TOKUNAGA・TAK MATSUMOTOムチャしてないのに 体 重い 倦怠感が続くのは何故、ホワイ? なにかどっかに大事にしまっていないかい? そこのベッド…クローゼット 思い出の日々  だったらあげちゃえよ 豪勢にゆけ そんなに惜しくはない ひとりで通帳みてニヤけんな バラまけ あぶく銭 セコいのってもてない? 次のステップ目指すなら おもいきり身軽になっちゃっていいよプリーズ  まだまだ これからというときに 頭ン中 パンパンにつまって もうバースト これじゃ新しいものが入ってくる余地はない そのポケット ボケッとしてないで さぐれ  だったらあげちゃえよ 豪勢にゆけ 未練がましいのは阿呆 ベタボレしてたとしてもね 古いダーリン 古いハニー ここはサヨナラしよう そのうち素敵な人が おとしたハンカチーフを拾ってくれるよ  だったらあげちゃえよ 豪勢にゆけ どんなにすがりついても 過去に戻る場所なんてないぜ 錆びたリング にじむインク 手紙は燃やせ 裏の林に投げたら はなやいだ街の中 走れ  なんだったら 捨てちゃえよ 太っ腹でゆけ ゴミの日に出してしまえ ま新しいハートになれるぜ 不安だろう 恐いだろう でもね それがいい いつまでも 消えないものが いつの日か かならず手に入るだろう
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