石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身の日本の演歌歌手。本名・石川 絹代(きぬよ)。堀越高等学校卒業。__TOC__ wikipedia
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| あぁ… あんた川 | 石川さゆり | 吉幾三 | 吉幾三 | 夢の続きがあるのなら連れて |
| あいあい傘 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 壁に描いたいたずら書き |
| 合縁坂 | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 赤い糸が見えますか |
| 愛がいちばん | 石川さゆり | 吉岡治 | 杉本眞人 | なんじゃもんじゃの弱虫キノコ |
| 会いたい | 石川さゆり | 沢ちひろ | 財津和夫 | ビルが見える教室で |
| 愛告鳥 | 石川さゆり | 阿木燿子 | 南こうせつ | 添い遂げようと決めたのだから |
| 愛の言葉よりくちづけを | 石川さゆり | 岩谷時子 | 三木たかし | ブーゲンビリア咲き乱れて |
| 青い月夜の散歩道 | 石川さゆり | 山上路夫 | 猪俣公章 | 青い月夜の散歩道二人の |
| 青柳 | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 青柳のかげに誰やら居るわいな |
| 秋田音頭 | 石川さゆり | 秋田県民謡 | 秋田県民謡 | ヤートセコラ秋田音頭です |
| 秋田長持唄 | 石川さゆり | 秋田県民謡 | 秋田県民謡 | 蝶よナーヨー花よとヨー |
| 秋のメルヘン | 石川さゆり | 吉岡治 | 大野克夫 | 白いシャツ麦わら帽海の轟き |
| 朝花 | 石川さゆり | 樋口了一 | 樋口了一 | 夏は過ぎ胸に残る唄ひとつ |
| 紫陽花ばなし | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 港のはずれの紫陽花は |
| あなたに帰りたい | 石川さゆり | 中山大三郎 | 浜圭介 | 汽車が出るまでわずか五分よ |
| あなたのためなら | 石川さゆり | たかたかし | 叶弦大 | あなたが帰るその淋しさに |
| あなたの私 | 石川さゆり | 千家和也 | 市川昭介 | あなたのことをいろいろ悪く |
| あふれる涙 | 石川さゆり | 上田健司・Sayuri | 奥田民生 | 空見上げ歩いたら涙 |
| 天城越え | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 隠しきれない移り香が |
| 天の川情話 | 石川さゆり | なかにし礼 | 弦哲也 | 出雲崎から荒海見れば |
| 雨のブルース | 石川さゆり | 奥田民生 | 奥田民生 | ぽつりぽつりひとつの傘に |
| 暗夜の心中立て | 石川さゆり | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 好きと云はれりや誰にでも |
| 粋な別れ | 石川さゆり | 浜口庫之助 | 浜口庫之助 | 生命に終りがある恋にも終りが |
| 漁火挽歌 | 石川さゆり | 石本美由起 | 三木たかし | 波が鳴くのか海が鳴る |
| 居酒屋「花いちもんめ」 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 言いたいことがあるからと |
| 十六夜円舞曲 | 石川さゆり | 喜多條忠 | 杉本眞人 | 季節を幾つ重ねても |
| 石狩挽歌 | 石川さゆり | なかにし礼 | 浜圭介 | 海猫が鳴くからニシンが来ると |
| 石巻復興節 | 石川さゆり | 石巻のみなさん・岸田繁・Sayuri | 岸田繁 | 若さあふれる元気者 |
| 一葉恋歌 | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 闇にさえ桜は咲いて |
| 一茶でがんばれ! | 石川さゆり | なかにし礼 | 杉本眞人 | 痩蛙まけるな一茶是に有り |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| 鴎という名の酒場 | 石川さゆり | 阿久悠 | 中村泰士 | 黒地に白く染めぬいた |
| かもめの女房 | 石川さゆり | 吉岡治 | 浜圭介 | 白い牙むき出して |
| 刈千切唄 | 石川さゆり | 宮崎県民謡 | 宮崎県民謡 | ここの山の刈千しゃすんだよ |
| 夏恋囃子 | 石川さゆり | 垂水佐敏 | 後藤次利 | 暑いから離れて歩けよと |
| 岸壁の母~浪曲入り~ | 石川さゆり | 藤田まさと | 平川浪竜 | 昭和二十五年一月の半ばも |
| 飢餓海峡 | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | ちり紙につつんだ足の爪 |
| 傷だらけの恋 | 石川さゆり | 川内康範 | 北原じゅん | 愛の歓び花にしてかぎりを知らぬ |
| 木曽節~会津磐梯山 | 石川さゆり | 長野県民謡~福島県民謡 | 長野県民謡~福島県民謡 | 木曽のナー仲乗りさん木曽の |
| 北の女房 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 海が時化れば眠りも浅いまして |
| 木遣りくずし | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 格子づくりに御神燈さげて |
| 京の覚え唄 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡林信康 | 春は壬生寺念仏狂言 |
| 霧のわかれ | 石川さゆり | 西沢爽 | 浜圭介 | 別れのしるしに |
| 恋しゅうて | 石川さゆり | 喜多條忠 | 杉本眞人 | 男はいつも嘘をつくのが |
| 恋路 | 石川さゆり | たきのえいじ | 叶弦大 | どこへ行けばいいの胸に雪が |
| 恋のためなら | 石川さゆり | なかにし礼 | 筒美京平 | 雨が降るわ窓をぬらし |
| 恋は天下のまわりもの | 石川さゆり | なかにし礼 | 杉本眞人 | 内緒ばなしよ占いさん |
| こころの色 | 石川さゆり | 樋口了一 | 樋口了一 | きみのこころは何色ですか |
| 心の酒 | 石川さゆり | 小椋佳 | 小椋佳 | 楚々と飲む心づくしの酒もあり |
| こゝろ花 | 石川さゆり | 大嶽香子 | 岩代太郎 | はらりほろり白雪纏い |
| 孤守酒 | 石川さゆり | 吉田旺 | 杉本眞人 | 涕くのはお止しよ涕かないで |
| 転がる石 | 石川さゆり | 阿久悠 | 杉本眞人 | 十五は胸を患って咳きこむたび |
| 再会 | 石川さゆり | 佐伯孝夫 | 吉田正 | 逢えなくなって初めて知った |
| 斉太郎節 | 石川さゆり | 宮城県民謡 | 宮城県民謡 | 松島のサーヨー瑞巌寺ほどの |
| 最果てが見たい | 石川さゆり | 椎名林檎 | 椎名林檎 | あの山越えてまだ見ぬ向こう側 |
| さがり花 | 石川さゆり | 宮沢和史 | 宮沢和史 | 幾重にも着重ねて色づく夏に |
| 狭霧の宿 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 枕あかりに身を灼いてどこへ |
| 桜夜 | 石川さゆり | さだまさし | 三木たかし | 銀河を砕くように桜散る |
| 酒供養 | 石川さゆり | 吉岡治 | 杉本眞人 | ふったふられたのってぐちゃぐちゃ |
| 貞奴 世界を翔る | 石川さゆり | なかにし礼 | 浜圭介 | ボート一つで太平洋を |
| 佐渡おけさ | 石川さゆり | 新潟県民謡 | 新潟県民謡 | ハァー佐渡へ佐渡へと |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| さのさ | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | なんだなんだなんだネー |
| さゆりの河内音頭~鹿児島おはら節 | 石川さゆり | 吉岡治・鹿児島県民謡 | 吉岡治・鹿児島県民謡 | エンヤコライエーイエー |
| さよならの翼 | 石川さゆり | 阿木燿子 | 弦哲也 | 蒼く光る滑走路 |
| 山査子 | 石川さゆり | 岸田繁 | 岸田繁 | 思い出の故郷は風に運ばれてく |
| 残照恋鏡 | 石川さゆり | 小椋佳 | 宇崎竜童 | 手のひらに書く度ごとの |
| しあわせに・なりたいね | 石川さゆり | Kinuyo | 箭内道彦 | 空は青く続くのに |
| シクラメンのかほり | 石川さゆり | 小椋佳 | 小椋佳 | 真綿色したシクラメンほど |
| しげく逢ふのは | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | しげく逢ふのは互いの毒と |
| 島原の子守唄 | 石川さゆり | 宮崎一章 | 宮崎一章 | おどみゃ島原のおどみゃ島原の |
| 三味線ブギウギ | 石川さゆり | 佐伯孝夫 | 服部良一 | 三味線ブギーでシャシャリツ |
| 朱夏 | 石川さゆり | 垂水佐敏 | 大野克夫 | 美しい国の四季は彩 |
| 春夏秋冬・酒ありて | 石川さゆり | 浅木しゅん | 新井利昌 | 春はあなたと花見酒 |
| 少女 | 石川さゆり | 谷山浩子 | 谷山浩子 | 糸のほつれた人形や |
| 商売やめた | 石川さゆり | なかにし礼 | なかにし礼 | 船が港に着いた夜は街に立つ |
| 昭和名勝負 炎の村山実篇 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | コロリあっさりころころ負けて |
| 昭和夢つばめ | 石川さゆり | 荒木とよひさ | 市川昭介 | 私たち昭和から飛んできた |
| 紫蘭の花 | 石川さゆり | 喜多條忠 | 崎久保吉啓 | 軒端の鉢植え紫蘭の花は |
| ジェラシー | 石川さゆり | 井上陽水 | 井上陽水 | ジェラシー愛の言葉は愛の裏側 |
| 十九の純情 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 頬をそめたのはあなたのせいなの |
| 純・情歌 | 石川さゆり | 伊藤薫 | 彩目映 | これが最後と知りながら |
| 人生情け舟 | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 渡る世間の冷たさつらさ |
| 人生の並木路 | 石川さゆり | 佐藤惣之助 | 古賀政男 | 泣くな妹よ妹よ泣くな |
| 沈丁花 | 石川さゆり | 東海林良 | 大野克夫 | 降りしきる雨の吐息に |
| 好きだった | 石川さゆり | 宮川哲夫 | 吉田正 | 好きだった好きだった嘘じゃ |
| ストトン節 (都々逸入り) | 石川さゆり | 添田さつき・一部作者不詳 | 作者不詳 | ストトンストトンと通はせて |
| 砂になりたい | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 心がこなごなこわれた私 |
| 砂の椅子 | 石川さゆり | 田久保真見 | 千代正行 | 寂れた町の浜辺にたたずみ |
| 千年逃亡 | 石川さゆり | TAKURO | TAKURO | 娘儚く女一色貴方はいつもの |
| 空を見上げる時 | 石川さゆり | 御徒町凧 | 森山直太郎 | 空を見上げる時兵隊は遠い |
| ソーラン節 | 石川さゆり | 北海道民謡 | 北海道民謡 | ヤーレンソーランソーラン |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| 続・夕焼けだんだん | 石川さゆり | 吉岡治 | 杉本眞人 | 谷中銀座のお店屋さんに買物 |
| 滝の白糸 | 石川さゆり | 吉岡治 | 市川昭介 | 心だけ下されば倖せだから |
| 黄昏のビギン | 石川さゆり | 永六輔 | 中村八大 | 雨に濡れてたたそがれの街 |
| 旅笠道中 | 石川さゆり | 藤田まさと | 大村能章 | 夜が冷たい心が寒い |
| たんぽぽ | 石川さゆり | 下地亜記子 | 加藤将貫 | こんな哀しい別れでも |
| だいこんの花 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 賑やかに笑って一生 |
| 暖流 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 私これで帰りますと席を立った |
| ちいさな秘密 | 石川さゆり | 吉岡治 | 市川昭介 | あなたに逢ったその日のうちに |
| ちゃんと言わなきゃ愛さない | 石川さゆり | つんく | 大野雄二 | やめてやめないでちょっと |
| ちょいと… | 石川さゆり | 岡田冨美子 | 鈴木キサブロー | こんなところで逢うなんて嘘みたい |
| 津軽海峡・冬景色 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 上野発の夜行列車おりた時から |
| 津軽恋情話 | 石川さゆり | 吉幾三 | 吉幾三 | あんたの背中にすがりつき |
| 津軽じょんがら節 | 石川さゆり | 青森県民謡 | 青森県民謡 | ハァー津軽よいとこリンゴで |
| 月の盃 | 石川さゆり | 阿久悠 | 吉田拓郎 | ほろほろと泣きあかし |
| てぃんさぐぬ花 | 石川さゆり | 神津善行 | 沖縄県民謡 | てぃんさぐぬ花やちみさちに |
| 天の夕顔 | 石川さゆり | なかにし礼 | 浜圭介 | 夕顔の花影にあなたを見た |
| 東京かくれんぼ | 石川さゆり | なかにし礼 | 猪俣公章 | 強い化粧がくせになり |
| 東京の屋根の下 | 石川さゆり | 佐伯孝夫 | 服部良一 | 東京の屋根の下に住む若い |
| 十日の菊 | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 浮かぶも沈むもふたりは一つ |
| 永久にFOREVER | 石川さゆり | 御徒町凧 | 森山直太郎 | 霞掛かった靄の向こうの |
| 飛んでイスタンブール | 石川さゆり | ちあき哲也 | 筒美京平 | いつか忘れていった |
| 都々逸 | 石川さゆり | 柳家三亀松 | 不詳 | 草と寝て露に濡れてる |
| ドンパン節 | 石川さゆり | 秋田県民謡 | 秋田県民謡 | ドンドンパンパンドンパンパン |
| 名うての泥棒猫 | 石川さゆり | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 泥棒猫呼ばわりか |
| 長崎ぶらぶら節 | 石川さゆり | 長崎県民謡 | 長崎県民謡 | 長崎名物はた揚げ盆まつり |
| 長良の萬サ | 石川さゆり | 峰崎林二郎 | 石田光輝 | 出がけ半升上がって二升 |
| 夏、うれしいね | 石川さゆり | 垂水佐敏 | 杉本眞人 | 夏はあまくすっぱい林檎飴 |
| 夏の夜の夢 | 石川さゆり | たかたかし | 伊藤薫 | さりげないほほ笑みに |
| 夏娘 | 石川さゆり | 垂水佐敏 | 杉本眞人 | あなたの隣にくっついて |
| 涙つづり | 石川さゆり | 池田充男 | 水森英夫 | だまされましたと私が言えば |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| なみだの宿 | 石川さゆり | たかたかし | 鈴木淳 | 小雨にけむる山あいの |
| 涙岬 | 石川さゆり | 星野哲郎 | 船村徹 | 髪に飾ったあやめの花の |
| 南部牛追唄 | 石川さゆり | 岩手県民謡 | 岩手県民謡 | 田舎なれどもサーハーエ |
| 南部俵積み唄 | 石川さゆり | 青森県民謡 | 青森県民謡 | ハアー春の始めにこの家 |
| ニヒルに愛して | 石川さゆり | 宮沢和史 | 大野雄二 | ぎゅっと腕を絡めていても |
| 女人荒野 | 石川さゆり | 喜多條忠 | 杉本眞人 | だってなにが哀しいかって |
| 人形の家 | 石川さゆり | なかにし礼 | 川口真 | 顔も見たくない程 |
| 人間模様 | 石川さゆり | 阿久悠 | 杉本眞人 | 上手に口説いてくれたなら |
| 猫じゃ猫じゃ | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 猫じゃ猫じゃとおっしゃいます |
| 能登半島 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 夜明け間近北の海は |
| 波止場しぐれ | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 波止場しぐれが降る夜は |
| 波止場町シネマ | 石川さゆり | 吉岡治 | 弦哲也 | 小雨が小雪に変る夜は |
| 花が咲いている | 石川さゆり | 水野良樹 | 水野良樹 | 花が咲いている風にゆれながら |
| 花供養 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | 花のいのちが一日のびれば |
| 花は咲く | 石川さゆり | 岩井俊二 | 菅野よう子 | 真っ白な雪道に春風香る |
| 花火 | 石川さゆり | 山崎ハコ | 山崎ハコ | 夏の終わりの花火 |
| 浜唄 | 石川さゆり | なかにし礼 | 弦哲也 | 朝だ船出だ錨を上げろ |
| 浜唄~ギターバージョン~ | 石川さゆり | なかにし礼 | 弦哲也 | 朝だ船出だ錨を上げろ |
| 春一輪 | 石川さゆり | 東海林良 | 大野克夫 | 南の風に誘われて旅立つ私を |
| 春夏秋秋 | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | ああ 私もう冬に生きたく |
| 春の雪 | 石川さゆり | 吉岡治 | 岡千秋 | 愛してなくてよかったとたたく |
| 肥後の盆唄 ~炎~ | 石川さゆり | 高田ひろお | 三木たかし | 襦袢の裾に蛍が止まる止まる |
| 陽だまりの詩 | 石川さゆり | 吉岡治 | 聖川湧 | 頼りないのとしっかり女房 |
| 火の国へ | 石川さゆり | 阿久悠 | 三木たかし | あなたなしでも生きられるそんな |
| 百年の抱擁 | 石川さゆり | なかにし礼 | 杉本眞人 | 人の言葉は当てにならない |
| 深川 | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 猪牙でサッサ行くのは深川通い |
| フラワー&グリーン(花の輪音頭) | 石川さゆり | 三上務・石本美由起 | 遠藤実 | 花は見るもの薫るもの |
| ペッパー警部 | 石川さゆり | 阿久悠 | 都倉俊一 | ペッパー警部邪魔をしないで |
| 星の旅びと | 石川さゆり | 五木寛之 | 幸耕平 | やさしさを求めてこの町まで |
| ほたる | 石川さゆり | 荒木とよひさ | 水森英夫 | 言葉に出したら心が逃げる |
石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身の日本の演歌歌手。本名・石川 絹代(きぬよ)。堀越高等学校卒業。__TOC__ wikipedia