亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト  411曲中 1-200曲を表示

全2ページ中 1ページを表示
411曲中 1-200曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Transparent BlueNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治震える指を隠して いつも誰かと比べていた 優越のZoneを守って 劣等や焦燥を否定して 心だけが置き去りになった  そんな時 雲の隙間に青空が見えたんだ  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 空の彼方 無限透明 感じた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  誰かのために生きてみたい その誰かが見つからない 孤独の Limiter 外して Social な仮面被って 空気だけでつながっていた  そんな時 聞こえてきた歌に心震えた  君のメロディ 無限 Loop 僕には希望の歌 今は難しくても夜明けの 気配をイメージする 涙の色 無限透明 流した数が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  確かな光で 透き通る blue 不確かな未来を 超えてゆく blue  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 君の夢は 無限透明 描いた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ 永遠に照らせ blue
RIVALSall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治追い風も もう置いてけぼり 眺める背中を 歯食いしばって離されぬように やってみせるよ 汗だくの このシャツと 崩れた髪型も ボロボロでダサいんだ でもやめないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping なりたい姿 気づかせてくれるようで we all know one thing gotta keep on running 感じたままで走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで  Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is  君の側で戦っていたいよ 崩れそうで もう諦めそう な時 横を見ると 歯食いしばった君がいつも眼に入ってくるんだ 悔しくて 嬉しくて 複雑で前向きな この気持ちに気づいた だから負けないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping 行きたい場所へ 続く道が見えるようで we all know one thing gotta keep on running 心のまま走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  ハートからの合図のその先へ 君に写した自分の夢 認め合った事忘れないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is 君の側で戦っていたいよ
水色と空色藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ岸田勇気亀田誠治水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた
未完成タワー藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹亀田誠治壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために
人生かぞえ歌石川さゆり石川さゆりいしわたり淳治亀田誠治亀田誠治ゼロでおぎゃあと叫んで泣いて 裸一貫 始めた人生 五つになるまで愛しか知らず 立って歩いて箸持つだけで 触れるもの皆 笑顔に変えた  十で止まらぬイタズラざんまい ダメと言われりゃやるのが性分 それでも気づけば乙女になって 十五で知った初恋は 目から火が出て耳が燃え あつい想いと裏腹の 冷めた態度に恋の火も消え  十八 ノートの隅に書いた “大人は何も分かってない” 皆と一緒でいるのは嫌で だけど孤独はそれより嫌で 大人と子供の谷間の底で 斜めに見上げた世の中を まっすぐ立って歩けもせずに  あゝ懐かしき 青春の日 笑えないほど悩んでも 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  二十歳 田舎の町を出て 6畳一間のアパート暮らし 社会人とは名ばかりで 社会をまるで知りもせず ひとり流した涙の数は 夜ごと見上げた星の数  二十五 誰にも言えない恋の 淡い願いは夢と消え 三十 真面目が取り柄の男(ひと)と ともに誓った永遠(とわ)の愛 やがて生まれた子を抱いて 初めて知った幸せが 弱い私を強くした  三十五 今日も我が子はいうこと聞かず 徐々に我が身もいうこと聞かず 怒って笑って振り回されて いつでも自分は後回し  四十 夫婦も所詮は他人 つのる小さなすれ違い 会話も消えたそのわけは 大人げなくても引くに引かれず  あゝ 慌ただし 壮年の日 金はなくとも愛がある 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  五十 ようやく子は手を離れ 深夜の電話で親との別れ 馬鹿だよ 本当に大事なものは なくした時にいつも気づいて  六十 初孫のかわいさに 緩む目尻と財布の紐よ 七十 ある朝 病に倒れ 夫がぽつり「死ぬな」と言った 勝手に殺すな まだ死にゃせんよ  八十 花に鳥に風に月に 日増しに想いは重なれど 百になってもいつまでも 今日が残りの人生の 最初の日には変わりなし やりたいことがまたひとつ やり残したことがまたひとつ  あゝ いいことも 悪いことも 一生続くわけじゃなし 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  生きるってのは騒ぎだよ 人生いつもお祭り騒ぎ はあぁ 祭りのあとの静けさに そっと目を閉じ 頷いて これでいいのだ これでいいのだ
オーバーライドall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治今日が終われば サヨナラをすれば いつも通りの他人で  君が望めば 僕を選べば 明日も会える  もう一回、肌と肌を触れ合わせられれば いますぐ君を奪い去れる 君のことを傷つけるどっかの誰かは 忘れていいんだよ 逃げたっていいんだよ  終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる  Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on  君の背中に 指を添わせば 身体を弾く余韻で  花の香りに 誘われるように 囚われている  もう一回、唇を重ね合わせられれば 今すぐ君に伝えられる 去り際の君の強張る笑顔が 理由でいいんだよ 理屈なんていいんだよ  終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる  後悔はしない 戯曲的な日々を Let's just override タブー塗り替える  Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on
Mission to the moonall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治夜が その闇の 幕を 下げ出す事に 意味が あるはずと 君は 呟くだろう それじゃあ 一瞬の 隙を付き地球抜け出したい 影法師を 作り出す月に向かおう  君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...)  ただ ahh この星の 上の 繰り返す 物語が また君の 首を かしげさすんだろう  無重力地帯へと上へと上へ 自由を作り出す  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  ソユーズの軌跡も 飛び交う衛星たちも 超える、無限の理想郷へ 君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...) 君と outer space エスケープ 月へ 月へ
Make it betterall at onceall at oncemiyakeiDAICHI・Shunsuke Harada亀田誠治そのカケラ ただひとつが 足りなかっただけ oh… だけどきっと そのひとつがすべてさ  誰にもなれない 嘆く必要は何処にもない 君は君 明日は明日  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better 一歩分の悔しさを 知って shall we make it better now  もしもとか まさかだとか 並べたくなる oh… でも選んだ その決意もすべてさ  言い表せない 気持ちの方がもう鮮やかで 沁みるけど 今はまだ  ちょっとだけ笑えたら 君らしく shall we make it better ずっと続く痛みはない 聞いて shall we make it better now  僕は脆いさ だけど分かる だからこそ分かること 逃げていたら 何も変えられない ちょっとだけ泣いたなら…  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better きっと僕ら越えられる いつか shall we make it better now ねえ聞いて shall we make it better now
Two of usall at onceall at once矢作綾加Josef Melin亀田誠治I'm always by your side 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  隣りで眠る君の顔を もう少しだけ眺めていたい  そっと揺れる陽だまりも 時間(とき)を告げないでなんて わがままになるね  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  部屋に散らばる君の気配 離れる夜も胸を包む  何の道標もない 明日(あす)もこんなに確かに 僕らを呼ぶから  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな約束よりこの想い 君に届けて ... My love  移りゆく世界の果てでも oh 何度も君を見つけにいくよ  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな言葉よりこの想い 君に届けて... My love
23:59all at onceall at once矢作綾加MiNE・Atsushi Shimada・Fredrik Samsson亀田誠治きっとあなたに触れるほどに 知らない私を見つけて この夜をそっと越えるの  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ  「ずっと時間を止めていたい」 願った夜もあるけれど 1分先もいとしくて  一人きり過ごした窓辺に 届く星明かりのように 必然のカケラたち巡りめぐる  ありのままでいて 涙も預けて どんなあなたもかけがえないもの 永遠さえもそう霞むほど 信じる“今”がある  形じゃない 委ねる鼓動に 導かれて 手を伸ばして つかめたなら絶えない愛を 紡いでゆくの 奏でるように  理由も理屈もない この感情の名前を知った 守られるだけじゃない 守り抜く強さも あなたがくれたね あふれるほど  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ
SWEET MEMORIES幾田りら幾田りら松本隆大村雅朗亀田誠治なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの  「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories  Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much  あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶 Sweet memories  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories
Woman“Wの悲劇”より池田エライザ池田エライザ松本隆呉田軽穂亀田誠治もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね  もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片(かけら)  もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町  行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの
君は天然色川崎鷹也川崎鷹也松本隆大瀧詠一亀田誠治くちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに匿していたから  机の端のポラロイド 写真に話しかけてたら 過ぎ去った過去(とき)しゃくだけど今より眩しい  想い出はモノクローム 色を点(つ)けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美(うるわ)しの Color Girl  夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね 耳もとに触れたささやきは 今も忘れない  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl  開いた雑誌(ほん)を顔に乗せ 一人うとうと眠るのさ 今夢まくらに 君と会うトキメキを願う  渚を滑るディンギーで 手を振る君の小指から 流れ出す虹の幻で 空を染めてくれ  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl
スローなブギにしてくれ(I want you)GLIM SPANKYGLIM SPANKY松本隆南佳孝亀田誠治Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで  Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ  人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ  Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい  人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない  Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しい
風の谷のナウシカDaokoDaoko松本隆細野晴臣亀田誠治金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射せば 身体ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海(もり)を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故人は傷つけあうの 倖せに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手固く握って 大地けって翔び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて
セクシャルバイオレットNo.1B'zB'z松本隆筒美京平亀田誠治うすい生麻に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  情熱の朱 哀愁の青 今 混ぜながら夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 女とおとこの回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  ときめきの赤 吐息(ためいき)の青 今、溶けだした夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1………
キャンディ三浦大知三浦大知松本隆原田真二亀田誠治Candy, I love you 目覚めてよ 窓を越えて ぼくは来た イバラに囲まれ眠る横顔を 揺り起こすのは風さ  Candy, I love you 許してよ ダイヤモンドは持ってないけど 草の葉に光る朝のきらめきを 素肌にかけてあげる  ぼくは君の中溶けてゆく 寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy  君はぼくの中ひとつだね 夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ I love you  Candy, I love you 泣かないで 君が泣けば空も泣いちまう 誰も君の髪さわらせたくない 死ぬまでぼくのものさ  寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy
September宮本浩次宮本浩次松本隆林哲司亀田誠治辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳(かげ)がさした September そして九月は September さよならの国 解(ほど)きかけてる愛の結び目 涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていた Dictionary 明日返すわ “LOVE” という言葉だけ切り抜いた後 それが good-bye, good-bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない
ルビーの指環横山剣(クレイジーケンバンド)横山剣(クレイジーケンバンド)松本隆寺尾聰亀田誠治くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから………  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向こうは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 衿を合わせて 日暮れの人波に まぎれる貴女を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから………
TSUZUKUいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて  君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった  さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい  さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな  うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて  かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた  時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい  泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを  だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい  きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい  さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ  さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを  さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて
東京ららばい片岡健太(sumika)片岡健太(sumika)松本隆筒美京平亀田誠治午前三時の東京湾(ベイ)は 港の店のライトで揺れる 誘うあなたは奥のカウンター まるで人生飲み干すように 苦い瞳(め)をしてブランデーあけた 名前は? そう、仇名ならあるわ 生まれは? もう、とうに忘れたの ねんねんころり寝転んで眠りましょうか 東京ララバイ 地下があるビルがある 星に手が届くけど 東京ララバイ ふれ合う愛がない だから朝まで ないものねだりの子守歌  午前六時の 山の手通り シャワーの水で涙を洗う 鏡の私 二重映しに レースの服の少女が映る 愛をうばった二年が映る 愛した? そう、数知れないわね 別れた? もう、慣れっこみたいよ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 夢がない明日がない 人生はもどれない 東京ララバイ あなたもついてない だからお互い ないものねだりの子守歌  孤独さ、そう、みんな同(おんな)じよ 送るよ、いい、車を拾うわ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 部屋がある窓がある タワーも見えるけど 東京ララバイ 倖せが見えない だから死ぬまで ないものねだりの子守歌
勘違いべいびーアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治あなたのことなんて 全部検証して 疼いちゃう 全てを凝らしちゃう▽ 相槌なくても 致し続けるわ 宙に舞う気分 嫌になっちゃう▽  生まれたての空間を ジャックしたいのよ モノにして早く飛んじゃうよ 見くびらないで  待ち切れない DNAを私に頂戴! 季節が彼女を 呼び覚ましちゃう それまでが美味しいの 嫌になるね  待ち合わせの角 私は遠くで 疼いちゃう 全てを凝らしちゃう▽ 彼女が来ちゃう その瞬間まで 夢心地だったのに 嫌になっちゃう!  おすまし笑顔に凍る なんて可愛いの 動けなくなる飛んじゃうよ 見くびってたみたい  ため息出ちゃう 勘違いに錆びつかないで! 口元緩んでいく あなたったらもう 素敵よね 絵になるね  待ちきれない DNAを私に頂戴! 季節が彼女を 呼び覚ましちゃう それまでが美味しいの 嫌になるね
NaNaアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治眠れば得意気に 鼾掻き毟るやつです 食卓に並ぶは 焦茶色飯ばかりです  そんな私にさえ 吸い込んでくれる眼で 生活には稀の革命と 甘い恋が必要 必要  舞い降りるの天使天使 ららららんららラブリー 猫になって駆け寄りたい 妄想のミサイル  上昇ない天井 表情張り付けてみます 目が合いおはようと おやすみ呼応しています  感傷的浸るのは絶好の タイミングで仕事 仕事  膨らむのは瞑想瞑想 ららららんららラブリー 独り占めは禁物 妄想のミサイル  必要 必要  潤うんです日々日々 ららららんららラブリー 二人でお風呂に入ろう 妄想のミサイル  耐え難きを絶え耐え 眼に触れなくていい どうか長生きなさって 妄想のミサイル 妄想のミサイル 妄想のみ冴える
粧し込んだ日にかぎってアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治粧し込んだ日にかぎって 君には会えなかった 思い通りの人生は 至ってまともじゃないんだ  最後のタバコに 赤が滲んでた 映画みたいだね 笑って吸ってみたよ 昨夜背中越し 心臓の音色 やけに覚えてる あのまま眠れば あぁ。  この世で一番残酷な 看取られを始めないで どんな言葉も飲み込まず 空に飛び込んでいった  煩わしいなら 言葉捨てよう 苦しいならば 秤捨てよう 生きたまま家に 旅にきてよ 全てが他愛もない 邪魔だ  愛してるよ  言葉の温度こびりついて 脳裏に穴が空くんだ 気持ち悪くていいのに 空に飛び込んでいった  汚らわしいなら 夜に逃げよう 寂しいならば ここを出よう 見なくていいよ 見たくないもの 全てが他愛もない 邪魔だ  愛してるよ
ハロウアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治薄っぺらいゼツボウを 右手に日々 持っている 生きている 蹌踉めくまま 歩いてる 果たして左手には 何を隠し持つ ゼツボウツカイには 成り果てたくないです  明るみ?希望?強さ?それ憧れますが 私は右利きで右利きなんです そろそろ日に当たる場所に行こう 震える。久しぶりに顔を出そうか  ハロウ  道化が板について 違和感ないです しょうもない意地握る ハンドル右手濁り  いつまでここ突っ立てりゃ 気が済むのでしょう どうしたって右利きで右利きなんです そろそろ左手も広げてみよう 震える。久しぶりに顔を出そうか  ハロウ
日々アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治大きく息を吸ってさ 茶色い毎日に住もう 長い二人の日々は 尊い日々でしたけど  いつもそう 爪キラキラして 僕は少しも ピンとこないけど 「可愛いね」なんて言って  残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日  なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう  芽が生えたような寝癖 君は笑うだろうな 気の利く会話なんてさ 底をついてたのかな  いつもそう 目をキラキラして 僕の哲学 うなずいてくれたり 「素敵だね」なんて言って  ありふれた唄でもそう 君との魔法で 特別な唄に変わる なんか良かったなぁ あぁ会えないよな あぁ眠ろう  なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう  残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日
STEP by STEPアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない  おなかが空いている 電車が滑り込み 人を食い逃げて 走りゆく様見る 早朝タイムカード切って コーヒー駆け巡らせてる 瞳孔開き切ったままで キョロキョロしてます  じゃれあう猫ちゃん 楽しげでいいな ねえちょっと聞いてよ そんな暇ないか 行かなくちゃ!  ステップバイステップ 意気込んで 青空蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう かったるい過去背負って 今日置き去りにすれば あざとく抜け駆けよ あざとく抜け駆けよ  その日も当てもなく 歩いた月明かり 無色な言葉を放っては 反省です 朽ち切った花びらにさえも 嘲笑われる夜で 眼孔乾き切ったままで ウロウロしてます  雨宿りすれば カエルに変身 目を閉じればすぐ どこにも行けるよ やらなくちゃ!  ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない
静的情夜アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治白い綿毛が泣き叫んでる 階段一人耳を塞ぐ  畳がきしむ 雨の音に 時間を数えてる  静的情夜 情夜 静的情夜 女 女 女だから  殴らないで斑ひとつ浮かぶ 指吸い辞められない訳で  大人になって 雨の音に 人を重ねている  静的情夜 情夜 静的情夜 情夜 性的情夜 情夜 性的情夜 情夜 女 女 女だから
サボテンガールアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治電車なんてさ 乗らないでよ 今日は二人歩いて帰ろう ねえ 特別に意味もないけどね 明るい道探してみて  いつの日かお互いに 噛み付きあった日 閉じかけたシャッター 今夜こそぶちあけて行こう  明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend  煙たいね 君の姿 女の子だしもうやめたらどう? なんて うるさい教師みたいに私 勘違いしてたみたい  君の淀みも全部 飲み込めないまま 空に投げ飛ばしてた 今は解るはずよ  明日世界終わっちゃっても また導かれる気がする Forever, we are best friend baby baby 星屑もほら味方だって 泣き叫んだって大丈夫さ 生きてよ My girl friend  君がもし後を追い 居なくなったら もうどうしたらいいか わからないどうしよう 一緒なら居てくれる?  明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend  Forever, we are best friend baby
スイカアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治あの子の言うこと あいつの怖い目 気にすることはない そう思っていた  午後5時感じる 暮れゆく風には 当たり前の季節 思い出す日常  感性の死は私の死 ならとっくには 死んでいる うるさい街並み 染まってく  震える舌で歌った歌を ひたすら超えることばかり 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる  色付かない日々 色をつけてみる 夜の肌色を 探った日もあった  感性の死は私の死 じゃ無いからきっと 生きている うるさい街並み 蹴飛ばした  スポットライト眩しい時は 震える脚が竦んでる 君一人ただ聞いてくれたら それだけでいい それがいい  スイカの種を外に吐き出す 種の気持ちは分かるかな 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる  きっと同じ夜過ごしてる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
金木犀アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治長所のない私です まぐわいの後の一刻に 心躍らず夢から温度だけ 吸い取られてゆく まるで一人  身をよじる 朝になる 途切れますように  金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影  長所のない私です 築きあげた結び目を解く 何も聞こえず夢から温度だけ 切り離してゆく 今日も一人  貪る目 眠れない 途切れますように  金木犀 揺れる頃 あなたには逢えない 甘い香りに泳ぎ疲れて 密やかに浮かぶの 影 影  この身ごと 捨て去って 構わないでよ  金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影
アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから  私が悪いから 私が虹だから 綺麗に仰反るから  貴方は大抵幽霊で 私は到底人間で 二度とは会えないから  トカトントン聞こえてる 耳鳴り響いてる 貴方の夢見せて  ドアノブこじれてる 永遠に天と抱擁 まみれた犬の糞  トカトントン聞こえてる 姿形匂い内臓 貴方に全部あげる トカトントン聞こえない 貴方が目を覚ます 私にキスをする  貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから  私が悪いから 私が虹だから そちらに行けないから
世界一幸せなひとりぼっちmajikomajikomajikomajiko亀田誠治今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  僕はよくこう考えるよ 君だったらどうするかなってさ 君は少しだけ人と違った 雨の日でさえ はしゃいでさ 笑ってた  君が僕を変えたの この手を握ってくれた もう怖くない、と  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  どこにも行けない僕らはいつも 明日が来ないように ドアを閉め 願ってた  誰にも言えなかったこと 辛く消えたい日々のことも 嫌いになるわけない、と君は  ただ、わかってくれた こんな僕と出会えて良かったなんて言うから もう、嬉しくってさ 頷くことだけしか出来なかったなぁ  君が愛してくれた僕だから 僕は僕のこと 許せたんだよ 愛せたんだよ  泣いたりもするけど 寂しくはないんだよ  ここにいる ここにいる  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君に歌いたい 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ 僕は、世界一幸せなひとりぼっちさ
ギブス小西真奈美小西真奈美椎名林檎椎名林檎亀田誠治あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない  あなたはすぐに絶対などと云う あたしは何時も其れを厭がるの だって冷めてしまっちゃえば 其れすら嘘になるじゃない  don't U θink? i 罠 wiθ U  此処に居て ずっと 明日のことは判らない だからきゅっとしていてね ダーリン  あなたはすぐに いじけて見せたがる あたしは何時も其れを喜ぶの だってカートみたいだから あたしがコートニーじゃない  don't U θink? i 罠 wiθ U  傍に来て もっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ダーリン  また四月が 来たよ 同じ日のことを思い出して  don't U θink? i 罠 wiθ U  此処に居て ずっと 明日のことは判らない だからきゅっとしていてね  i 罠 wiθ U  傍に来て もっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ダーリン
NOT FOUNDGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone渡辺拓也・金井政人(BIGMAMA)加藤冴人亀田誠治影でなんか言ったって 意味もなんもないだろう 無感情がつぶやく 無責任を吐き出してる 外野なんて言わせちゃいな そんなに何が気になんの? 君の感情全て出し切って 飛び込め  don't stop 捻じ込んで本能 切望が絶望をぶん回して 叫んで泣いて生きて どうにか僕らが生まれた存在証明を  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げたいんだ 嗚呼  誰がなんて言ってんの? 何を怖がってんの? 無意識の悪魔 無記名の意思表明 ノイズなんて消しちまいな 背負い(ルビ:しょい)込まないで良いじゃない? 街の喧騒 騒ぐクラクション 塞いじゃって  don't think 食い千切れ煩悩 衝動と激情をぶっ放して 掴んで離さないで 僕らが選んだ時代へ宣戦布告だ  満たされないや 満たされないんだ 夢のまた夢のまた夢 泥まみれな人生全部 並べて魅せようか 伝えたいんだよ あともう一歩 足掻いて 足掻いて 足掻いて 未完成な僕らの明日を叶えたいんだ 嗚呼  「もういいかい?」から何年経って error codeは404 ネオンに照らされてた子ども 彼は誰時に告ぐ「おかえり」を I'm on my way... 漂う未知の上 一縷の望みすらも疑心暗鬼で 起死回生狙う臆病な目 鏡に吐き出す “just awake” what I wanna do... 笑われることも慣れてる パラレル? 変わらず 時は過ぎてく haters gonna hate まだその先へ 聞け 我らが轟かす name  痛み抱いて取り零さないで 傷もなんもない心なんて Oh… 魅力なんてないでしょう? ここがそうだよ叶えろ break down 始まりの場所になんだ Oh… 挑んで 何度も 描いて 何度も  誰でもないよ 誰でもないんだ 自分で望んだ世界だ 一握りの可能性を 逃さないように 叶えたいんだよ 少年だった僕らが夢見た未来を 胸に宿る情熱を絶やさぬように  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げていくんだ 嗚呼
頑張れ、友よ!A.B.C-ZA.B.C-Z江頭2:50ミライショウ亀田誠治頑張れ、友よ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう!  周りがやけにまぶしく見えて 目をつむりたくなって つまずき転び こんなもんさと つぶやいてたあの日  誰だって悩んでいるのさ あの子も あいつも大人もじっちゃんも 悩んだままでOK! 答え見つからなくても 前進もう!  頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう!  宝物ほど大事に隠して 忘れちゃったりして 胸の深くに 眠ったままの 地図を引っ張りだす  誰だって頑張っているのさ あの子も あいつも大人もばっちゃんも 今のままでOK! わかっちゃいるんだけどもさ あえて言うよ!  頑張れ、友よ! むき出しで一歩踏み出そう その先の光にさあ乾杯! ガッテン承知の助さ もういっちょ産声あげて、さぁ... 前へ! 出る杭を打つやつかわし 飛び越えて待ってろ! 急展開 スタコラサッサッサのサ お天道様目指して 走ってゆこう!  頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう!  頑張れ、俺よ! 君への歌が、俺の力に...
日曜日よりの使者Creepy Nuts × 菅田将暉Creepy Nuts × 菅田将暉甲本ヒロト甲本ヒロト亀田誠治このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者  Sha la la…  本当の言葉はいつでも誰かを傷つける だから俺はテキトーなウソでもついて その場を切り抜ける たとえば世界が土砂降りのrainy day だとしても平気でゲラゲラ浮かべた笑みで ふきとばしてくれたステージで そんなラッパーに憧れた そんなロックスターに憧れた あのレジェンドや“憧れ”は俺達にこう語りかけた いっそどん底まで落ち込みな 飛び降りたいなら飛び降りな でもその前にこの音に乗りな 日曜日よりの使者  Sha la la…  四方八方囲む鉄格子みたいな月曜日 血の通う人間だってのに 誰かと似通った火曜日 淡々と任務を遂行し魂吸い取る水曜日 他人の目に憶病になって視界も曇った木曜日 器用貧乏な自分に今日日嫌気がさす金曜日 逃げまどうようにたどりついた土曜日 皆が同様にロンリー ならお前も乗りこみな ガキの使いから年寄りまで 飲み込みな音に乗りな 日曜日よりの使者  流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者  このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 たとえばこの街が 僕を欲しがっても 今すぐ出かけよう 日曜日よりの使者  もうすぐ夜が明けてく あの背中に手を振る キレイでも正しくも無いけど俺を包む優しく ふり払え名残惜しさ いつかまた会えるその時は 押し殺せない気持ち持ち寄りな 日曜日よりの使者  流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む 西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者  Sha la la…  Sha la la…
ハイヒールシンデレラ林青空林青空林青空林青空亀田誠治ここらで失礼いたします 明日も早いので  欲しがり?上等です。 幸せになりたいだけ ハッシュタグで補足説明 必要な人生なんてまっぴらごめん  星巡る夜道歩けば ちっぽけに思うことあるけど 絶対に曲げられない 信念がそこにはあるのだ  運命のラブストーリー 夢みていつまでいるの?ここに 既視感満載なロマンティック 一度釣られてみようかなぁ Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  それじゃあもう到底 お眼鏡には敵わないね 流行り物だけ着飾って 威風堂々だなんて なんかがっかりごめん  聖剣トング争奪戦 虚しくなっちゃうことあるけど 絶対に負けられない 戦いがそこにはあるのだ  目指すは完全勝利 魔法かける薄めのファンデーションに 見かけばかり囚われてるのは 本当は私の方なのかも Maybe I am lonely? 流されない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  運命のラブストーリー タイムリミットはすぐそこに 掻い潜る彗星になれれば いつか見つけられるかな? Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  だから ここらで失礼いたします 明日も早いので
PEPEパラダイスflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治うぶそうな あの子の素顔 目隠しで くすぐってみれば そりゃもう 色めく天使のよう  ゴシップに群がる浮き世 その隙に コソコソしよう 生まれたままの姿で  ここはパラダイス 気分はどうだい? 焦らして 燃やして さぁ選び放題 どっちになりたい? ドエスは好きですか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  出た杭は打たれる島国(くに)さ 多数決に切り捨てられた か弱きモンスター飼いならす  リスクのない恋などあり得ない 不衛生なキスをしようよ 君という愛に感染(そま)りたい  ここはパラダイス 着たままどうだい? はだけて 乱れて やりたい放題 トンネルの中 ユートピアを探して  裏返す世界 どちらがリアル? 見えない ここはパラダイス  夜明けの来ない シーツの中で 幻を抱いて 君がいれば 明るい未来 治らない愛の病  ここはパラダイス 気分はどうだい? 束縛(しば)って 燃やして 愛し合い放題 疲れたら交代 ドエムもいけますか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  また繰り返す ここはパラダイス…?
布石半崎美子半崎美子半崎美子半崎美子亀田誠治無名の青空を見上げて 途方に暮れた日も からかうような風にあおられ 居場所をなくしても  たやさず守り続けた 灯火はやがて光になった  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  不確かな月に重ねて 大見得切った日も しがない雨に笑われて 帰れなくなった日も  崩れてもまた積み上げた その日々はいつかの布石になった  迷ったり 背負ったり そのたびに唯一つ 離さなかったものがある それがあなたを支えている  救われた 報われた たった一つの言葉で その出会いに導かれ あなたはここにいる  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  夜につまづいても 朝に見放されても 描いて もがいて なお追いかけた 一途に立ち向かい 辿り着いた今日は ずっとここであなたを待っていた  はじめからあなたを待っていた
梅は咲いたか石川さゆり石川さゆり作者不詳作者不詳亀田誠治梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳やなやなよなよ 風しだい 山吹や浮気で 色ばっかり しょんがいな  柳橋から 小船で急がせ 舟はゆらゆら 竿しだい 舟から上がって土手八丁  吉原へ ご案内
深川石川さゆり石川さゆり作者不詳作者不詳亀田誠治猪牙(ちょき)で サッサ 行くのは深川通い サテ あがる桟橋を アレワイサノサ いそいそと 客の心はうわの空 飛んで行きたい アレワイサノサ 主(ぬし)のそば  駕籠で サッサ 行くのは吉原通い サテ 上がる衣紋坂(えもんざか) アレワイサノサ いそいそと 大門口を眺むれば 深い馴染みが アレワイサノサ お楽しみ
口笛にかわるまでいきものがかりいきものがかり吉岡聖恵吉岡聖恵亀田誠治水面に散る花びら あなたと見た淡い色を覚えている ひやかす仲間たちに隠れた時 ふいに触れたあなたの手よ  溢れるこの涙のわけなど 今さら言えないけれど ずっとそばにいたくて 追いかけても 消えていった あなたの足音  その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色に 辿り着けはしないけど その瞳 ずっときらめいていて いつか この恋 口笛にかわるまで  2人で歩いた道 無邪気なまま肩寄せてはふざけ合った いたずらに吹いた風 いつのまにかあなたのこと連れていった  悩めるこの心のかけらを 今そっと拾い集めて ぎゅっと抱きしめたくて 言えなかった あの想いを 胸に閉じ込める  その言葉 ほほえみを忘れない 夢にだけ見た景色は 儚く愛しいまま この涙 枯れるまで泣いたなら いつか この恋 口笛にかえたくて  その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色が 色褪せてなくなっても この涙 枯れるまで泣きたいの いつか この恋 口笛にかわるまで 今は この恋 口笛にできなくて この恋 口笛にかえるから
季節いきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊亀田誠治巡る季節が咲かせた花は何度目だろう ひたすらに駆け抜けた時代が瞼にある 言葉にすれば壊れそうな夢だけ抱えて 始まりの言葉たち 大切に集めていた  不器用とわかっていて もう一度を繰り返す 悲しいこともまだ知らないでいたんだよ それでも続いてく物語  桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように  諦めないと大人にはなれないと気づいて 消えていく未来もさ あったことわかっていた  届かないような窓に 手を伸ばして気がついた つまづいたあの日も 傷ついた夢さえも 降り注ぐ太陽があったんだ  光差す道の上 かけがえない出会いが 僕らを変え世界を変え今確かに 僕らに届きました 巡りゆく季節に咲く命が また今年も 空に舞って 僕らをつなぐ 景色になりますように  桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように
僕は君を問わない (with 高橋優)HIROBAHIROBA高橋優水野良樹亀田誠治なぜいま あのテレビのなかで沢山のフラッシュを浴びて あの人は 泣きながら苦渋の表情 浮かべているのか  顔のない 正しさとか 間違いだとか むさぼり喰って 正義だけ 満ち足りて 語らうことはもうないの  遠く知らないひとの幸せに おびえながら 君は君だけの言葉さえ 生み出すことを手放していく  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 君と僕がまた黙り込む  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 喰らわせて  まだ僕の知らない君の顔がそこに眠っているんだろう でも僕は悲しまない なんどでも向き合うだけさ  君がただ隣にいてくれることの不思議さに 甘え続けたくはないんだ ざらついた肌に触れていたい  君は僕のなにをみてる 僕は君のなにをみてる  心破れ 想い爆ぜる 僕と君がまた語りだす  どんな君でもかまわない なんて言葉 吐くつもりはない たがいの声 交叉るとき 君の笑う顔をみせてみせてくれ 僕だけに  「もう答えはなにも訊かないでよ」 「もう理由はなにも問わないでよ」  変わり続ける心で愛を語ろう  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 心破れ 想い爆ぜる  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 愛を 愛を いま 喰らわせて
風といっしょに小林幸子&中川翔子小林幸子&中川翔子戸田昭吾たなかひろかず亀田誠治歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて たちどまる  ひとつめの たいこ トクンとなって たったひとつの いのち はじまった  やがて なにかを もとめて 小さな 手のひらを ひろげ きみは すぐに みつけたね きみじゃない だれかを  誕生日祝う ローソクふえたけど たったひとつの ふるさと 旅立った  いまも なにかを もとめて 大きな ひとみ かがやいて きみの ポケットの なかには きみじゃない だれかとの‥‥  いくつもの であい いくつもの わかれ まぼろしのような 思い出も すこし  歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて 空を見る  歩きつづけて どこまで ゆこうか 風と いっしょに また歩き出そう  大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで  大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで  ララララ‥‥
イチリンソウ山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた どれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた  すぐに忘れられるはずだ 胸の奥にしまい込んで 日向を探すの  こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり 真っ直ぐに 煌めいて 強く強く いつの日か 枯れること 知ってるかのように 今という瞬間を 儚く生きてる  そういえばあの時も今日と同じような季節だった どこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった  いつでも傷つかない事が 強くなれるという事ではないと分かったよ  いつも 気が付けば探してた あなたの事だけを 会えた時 強くなれる気がした 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えない 堂々と咲き誇る姿が今もずっと 変わらない僕の道標  ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた 桜の影に隠れてそっと 揺れていた白い妖精  こんな道の脇 咲いていた 一輪草のように ひとりでも 咲ける花になりたい 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えずに 堂々と咲き誇れるような また次の春が来たら あなたに会いたい その時は今よりも 強くなった僕だ
ソーラン節石川さゆり石川さゆり北海道民謡北海道民謡亀田誠治ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊来たかと 鴎に問えば わたしゃ立つ鳥 エー波に聞け チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 漁場の姉コは お白粉いらぬ 銀のうろこで エー肌ひかる チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 男度胸なら 五尺の身体 どんと乗り出せ エー波の上 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 千両出しても 乗せない船だ 俺が北海道の にしん船 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン  ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ
刈千切唄石川さゆり石川さゆり宮崎県民謡宮崎県民謡亀田誠治ここの山の 刈千しゃすんだよ あすはたんぼで 稲かろかよ  もはや日暮れじゃ 迫ゝかげるよ 駒よいぬるぞ 馬草負えよ
ドンパン節石川さゆり石川さゆり秋田県民謡秋田県民謡亀田誠治ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  お酒飲む人 可愛いね 飲んでくだまきゃ なお可愛い ふらりふらりと 九人連れ 右に左に四人連れ  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  踊りやるなら わしゃうたう 太鼓たたいて 景気よく ほんとにそうだよ その意気で 手拍子そろえてひと踊り  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  唄コで夜明けたわが国は 天の岩戸のはじめより 三味線 尺八 笛太鼓 忘れちゃならない国の唄  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  うちの親父ははげ頭 となりの親父もはげ頭 はげとはげとが喧嘩して どちらも怪我ねでよかったなぁ  ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン  ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン
覚えていてね由紀さおり由紀さおりいしわたり淳治川口大輔亀田誠治覚えていてね 遠いあの日 夢のような 恋をしてたこと  傘もささずに ふざけあって 雨の街へ 駆けだした  どれだけ時が過ぎても あなたよりも 愛した人は なかった  雨がそぼ降る こんな夜は 夢のなかで 会えるといいね  覚えていてね 別れの夜 かなしすぎて 嘘をついたこと  見つめた目から こぼれ落ちた ひとしずくの 流れ星  最後の願いも口に 出せないまま 「元気でいて」と 笑った  心さみしい こんな夜は 夢のなかで 会えるといいね  覚えていてね 覚えていてね 覚えていてね
ひだまり由紀さおり由紀さおり水野良樹水野良樹亀田誠治なぜか あの日の空に 似ている気がして 風のなかに消えた背中を 思い出してた いくつ春を越えたでしょう さよなら越えたでしょう まぶたの奥で あなたは 手を振るだけなの  しあわせなんて つかめそうで つかめない 星のひかり だけど不思議ね 追いかけて 追いかけて わたしは今ここにいる  愛していたのと つぶやいてみても 返事はこないの 風が吹くだけ ひだまりのような 優しいおもいで 胸に 胸に 抱きしめ 生きていくだけ  若いふたりの夢など でこぼこだらけで 大きさだけを競いながら じゃれあっていたけど わたし怖かったの 願いが叶うときは はなればなれの道になると わかっていたから  こころを決めて 歩いてきた さびしさを知られぬように 夜のつめたさ せつなくて せつなくて なんども頬をぬらした  涙のつづきを 生きていかなくちゃ そう言い聞かせて 笑ってきたのよ いのちをふるわせ ぬくもりに変えた 想い 想い 歌っていけたら  戻れはしないの でもそれでいいわ 出逢いたい明日が わたしにはある ひだまりのような 優しいおもいで 胸に 胸に 抱きしめ 生きていくだけ
隠恋慕由紀さおり由紀さおり松井五郎亀田誠治亀田誠治ここから先は 苦しくなると 心がぼとり 音を立て  女になんか 生まれたからと 涙がほろり きりがない  欲しがりながら 怖がりで 幸せ探す かくれんぼ  もういいかい もういいかい まーだだよ  戻れぬ道で また立ち止まる 落葉がひらり 風にゆれ  好いて好かれて 傷つけあって 二人はひとり しかたない  躊躇うくせに 欲張りで 日の暮れなのに かくれんぼ  もういいかい もういいかい まーだだよ  もういいかい もういいかい まーだだよ
de l'aube a l'aube ~夜明けから夜明けまで~由紀さおり由紀さおり永積崇永積崇亀田誠治言葉も無くて 離れられないね 見つめ合う二人を 赤く染める de l'aube? l'aube  子供のように 笑う君だった 見えなくなるまで 手を振りあった de l'aube? l'aube  愛されていたね どんな時だって 目の前の景色に 君だけがいないから 君の優しさがよくわかる 今さら  夜と朝が交わる場所へ さよならも告げずに 行ってしまった de l'aube? l'aube  いつの日か君の記憶を辿って 今日の痛みを希望にかえる歌が ルルル 生まれることだろう 待ってて  朝と夜が交わる場所で 君にまた逢いたい この声は この歌声は 聴こえているかい? de l'aube? l'aube
岸辺の恋人由紀さおり由紀さおり森雪之丞亀井登志夫亀田誠治胸の森が騒ぐ朝 恋は始まっているの 風は走り草を掻き分け 道を教える  夢の続きを 探して迷う あなたも旅人ね 少し並んで 歩きましょうか ゆらり揺らめき きらきらり煌めき 時の岸辺を 少し  トンボ捕まえてくれた 少年によく似たあなた あの日燃えてた夕陽の赤 忘れられずに  夢の終わりは 誰も知らない 旅は果てしなくて 心ふれたり はぐれてみたり 明日(あす)にときめき 愛しさに騒(ざわ)めき 時の岸辺で 二人  夢をまた 探して迷う あなたも旅人ね 少し並んで 歩きましょうか ゆらり揺らめき きらきらり煌めき 時の岸辺を 少し  ゆらり揺らめき… きらり煌めき…
愛は花、君はその種子由紀さおり由紀さおりAmanda McBroom・訳詞:高畑勲Amanda McBroom亀田誠治やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 きみは その種子  挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない  長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思いだしてごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく
美しく燃える森VIVA LA J-ROCK ANTHEMS feat.TERU(GLAY)VIVA LA J-ROCK ANTHEMS feat.TERU(GLAY)谷中敦川上つよし亀田誠治戸惑い纏って飛んだ 鮮やかな蝶を 独り 静かに見つめてた 悲しみを連れて 出口無くして 森の入口 絡み付く 寂しさで 格好つかないで 迷っていたよ 束ねた譜面を開き 不慣れな手つきで Woh 奏でたピアノから 聞こえてくるのは 呼び止める声 出掛けの「さよなら。」 かけてゆく 月の夜 変わり行く数字 見つめる君に 火を付けて 森の中 飛べなくなる蝶 見つめて酔い痴れていようか 帰ろうとせずに はなそうとしない 終わり待つ夜と この美しい森 ひとつだけ 見えていた 夜空の星屑 目指して行くよ 目隠しで 森の中 戻らない旅に 出掛けて君を忘れようか? 止められない時を 迷わず焦がしてく 炎で燃やし尽くしてくれ
君を大好きだKis-My-Ft2Kis-My-Ft2藤井フミヤヨシダタクミ亀田誠治触れ合って 生まれる夢がある 僕らは そうやって 繋がって  毎日 泣いたり 笑ったりして 空見て 前見て 歩いてく  心のどこかに僕がいるなら 綺麗な思い出になったかな  いつから こんなに傍にいたんだろう 涙が拭けるくらいに  ごめんね なんにもしてあげられなくて いっぱい いつも君に貰ってばかりだな  ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ  体のすべての細胞が 君への想いで できていて  笑顔を それだけを 守りたくて でも 空回りしてたのかな  頑張れる そんな気がしてた いつも過去も今も未来も一緒だった  全力で走っていた 呼吸が止まってもいいくらい 死にそうになる恋をしたよ まだ君を大好きだ  もしも 時計 戻せるなら もしも 言葉 交わせるなら 哀しみもきっと この心を強くする 過ぎ行く風は 再生させる この星の仕組み  ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ ずっと君を大好きだ
きえないでアイナ・ジ・エンド(BiSH)アイナ・ジ・エンド(BiSH)アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド亀田誠治星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜  何度となく側にいたけど 私の心は晴れぬままで 近くにいたあなたの存在が もういないとわかった  だけど だけど  まつ毛が下を向いてても 髪の色がくすんでても 女の子にしてくれたね あなたのおかげです  布団に潜りキスをしたり 離れたくなくて嘘ついたり 夜の肌色を探ってみたり あなたを全部でさがした  恋が終わる その素敵な星の出来事 あなたも今探してるといいな きえたいとき あなたには生きていてほしいよ 借りてきた言葉を貰って言います、聴いてね。  きえないで きえないで きえないで きえないで  星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜
アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)MILLION LYLICMISIAMILLION LYLICMISIAGReeeeNGReeeeN亀田誠治あのね いつの間にか 気づいたんだ 愛に もし カタチがあって それがすでに わたしの胸に はまってたなら きっとずっと 今日よりもっと あなたのことを知るたびに そのカタチはもう あなたじゃなきゃ きっと隙間を作ってしまうね  あのね 大好きだよ あなたが心の中で 広がってくたび 愛が 溢れ 涙こぼれるんだ  これから沢山の 泣き笑いを 知るたびに増えていくの 飛び出たとこ へこんだとこ 二人になってく 時にぶつかり すり減って そして また 埋めあっていけばいい  大好きなあなたが そばにいないときに ほら 胸が痛くなって あなたのカタチ 見える 気がしたんだ  あのね 大好きだよ 何万回も 伝えよう 温かく増えた想いは 全部 アイノカタチです  ずっと ずっと 大好きだよ あなたが心の中で 広がってくたび 愛が 溢れ 涙こぼれるんだ 星の数ほどの中 ただ一人のあなたが 心にいるんだ あのね あのね ずっと 大好きだよ 大好きだよ ああ ありがとう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
花が咲いている石川さゆり石川さゆり水野良樹水野良樹亀田誠治花が咲いている 風にゆれながら ほほえみをあなたへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ  ぬぐった涙があたたかくて また春が来たねと 嬉しくなる 愛して 愛されて かわりばんこね もう誰も責めないで やさしくなりたい  悔やんだこともある それも人生ね せつなく可笑しいことばかり 悩みつづけてまたひとすじの望み たいせつに歩いていく  花が咲いている みんな生きていく ほんの少しのさびしさ 胸にひめて それでも 歩くの それでも 歩くの さよなら さよなら 明日へ  いつもと変わらぬ朝陽が昇り いつもと変わらぬ夕陽が沈む だけれど だけれど 今日はひとつね なにげない毎日を 愛していきたい  なんども別れ道 越えてきたけれど 出逢いのすべてが恋しい 時の流れのなか ひとりで見上げる この空をあなたもみてるの  きっとだいじょうぶ きっとだいじょうぶ くちずさんで唇 また噛みしめ こころに 決めたの こころで 決めたの さよなら さよなら 明日へ  花が咲いている 悲しみをこえて しあわせを誰かへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ  さよなら さよなら 明日へ
オリーブの島石川さゆり石川さゆりいしわたり淳治水野良樹亀田誠治海をわたって 乾いた風が オリーブの花 揺らして行くわ あなたが育った 小さな島が 今日から私の ふるさとになる 古い写真 嫁いだ日の お母さんと 私はいま 同じ笑顔 しているかしら 何も知らない ふつつかものに たしかなものは 愛ひとつだけ  うつむくことを 知らないように オリーブの葉は 空を仰いで 砂に浮かんだ 天使の道が 夕日を浴びて 波間に消える 照れたように そっぽ向いた お父さんの その背中が しあわせの意味 教えてくれる 何も知らない 若いふたりに 守れるものは 愛ひとつだけ  出会った頃 小指でした 約束が ゆっくりいま 薬指で 誓いに変わる 何も知らない ふつつかものに たしかなものは 愛ひとつだけ  信じるものは 愛ひとつだけ
同じ空今井美樹今井美樹いしわたり淳治蔦谷好位置亀田誠治同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる  しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの  見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が  懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの  果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下
雨上がり光る花のように今井美樹今井美樹川江美奈子川江美奈子亀田誠治なぜ傷ついているの どこで羽根をなくしたの そんな美しい目で 悲しみを負っちゃいけないわ  おいで ここへ 心をやすめて 愛しい誰か 思い浮かべたら…  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる  なぜたたかっているの その道はどこへ向かうの どうか忘れないで 愛し愛されてきたことを  やがて ここにある気持ちすべて 高い空に呑まれてしまうなら…  雨上がり光る花のように ありったけの優しさで包みたい 幸せはいつも照れ隠しね 気がつけばすぐ隣りで私を見てる  Let me dance... Let me dance...  ひとりぼっち寂しい夜は そっとlalala 歌をくちびるに  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる 見たこともない笑顔で素敵にまわる
Misty今井美樹今井美樹土岐麻子川口大輔亀田誠治低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの  会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい  遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの  悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの  言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる  いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから  Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue
Free to Fly今井美樹今井美樹BONNIE PINKBONNIE PINK亀田誠治Let's sing it out! Free to fly Free to fly  愛の歌に飽きたら発車オーライ! 自分だけのJourney 片道切符で 世界中の空気吸ってみたけど 古今東西 私の見方は私  人というノイズに疲れたら旅立とう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて I got wings to fly Free to fly  愛の歌に浸るなら渋滞オーライ! 思い出を空にスケッチ 点と線と点で ペガススに乗って羽ばたく夢は 五里霧中の私を明日に誘う  帰る場所がある だからこその自由  I'm free to fly 歌ってみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  I wonder why 待って待たされてばっかりはアンフェア Once in a while 湧き上がる自分を愛そう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて  Let's sing it out Free to fly 歌ってみるよ (Yes sing it out) 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを (It's time to fly) なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  Free to fly I got wings to fly I'm free... Free...
Little Tiny Song今井美樹今井美樹川江美奈子川江美奈子亀田誠治さみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  会いたい人はどの空にいる 目を閉じ胸に浮かべても、はかなくて もっと素直になればよかった けれどきっとね…二人の愛の形  過ぎた日々を悔やんで泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  あふれてあふれてやまない思いが あなたを優しくする日が来るから  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 明日は明日の風があなたに吹くように 私はちいさなこの歌とどけたい  眠れぬ夜も眩しい朝も 私はいつもここで歌っているわ
Greatest Moments今井美樹今井美樹岩里祐穂亀田誠治亀田誠治“夢”とラベルを貼れば 出来事は“夢”に “後悔”のラベルなら ほろ苦い思い出  良いことなしの風の日も 言うことなしの星の夜も 待ち人なしの雨降りも 花降る朝にも  人生は立ち止まらない 行く先なんてわからない 誰かと手を繋いで いつか手を離して  パレードは終わらない 歩き始めた日から 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  何もない場所から来て 何もない場所へ還る 石ころも宝石も 涙も呪縛も何にも持たずに  人生は立ち止まらない 明日は見たことがない 蝶のようにしなやかに 蜜を吸い舞いあがれ  パレードは終わらない 歩き続けるかぎり 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  笑って笑って 最上の瞬間はほらこれから
Beyond the World今井美樹今井美樹今井美樹Jamie Cullum・Alexander David de Menthon・James Francis Gordon・Ben Redmayne Roulston亀田誠治鳥のように 羽ばたけたら 心は何処を目指すのだろう 空と大地隔てるのは 果てなく続く地平線だけ  終わらない空に響け 羽を広げた私の鼓動  雲に近いビルの群れや 赤土舞う乾いた街が 過去と未来繋げるために 今日も呼吸繰り返してる 明日だけをずっと見つめて  終わらない空に響け 鳴り止まぬ命の声 世界の彼方に届け 愛と喜びの言葉 Beyond the World  誰もが 愛されたい 愛したい 心の壁を超えて信じたい  愛を分かち合う勇気 夢を追う希望の力 言葉より強い笑顔 胸に光を抱いて  終わらない空に響け 果てしない空に守られて 私たちは生きている 明日を目指して Beyond the World
Blue Rain今井美樹今井美樹miccaYoshinori Ohashi亀田誠治薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々  街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの  黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain  木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物  どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ
あなたはあなたのままでいい今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰亀田誠治おかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて  優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー  振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして  探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの  あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい   一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない  この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの  あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい
ここでキスして。木村カエラ木村カエラ椎名林檎椎名林檎亀田誠治あたしは絶対あなたの前じゃさめざめ泣いたりしないでしょ これはつまりつねに自分がアナーキーなあなたに似合うため 現代のシド・ヴィシャスに手錠かけられるのは只あたしだけ  行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして  違う制服の女子高生を眼で追っているの、知ってるのよ 斜め後ろ頭ら辺に痛いほど視線感じないかしら?そりゃあ あたしは綺麗とか美人なタイプではないけれど此方向いて  行かないでねどんなときもあたしの思想を見抜いてよ あなたの長いまつ毛もそのきゃしゃで大きな手も全部 大好きなの何処にだってあなた程のひとなんて居ないよ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして  行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見て無いのよ今すぐに此処でキスして ねえ  I feel so nice 'cause you are with me now It is certain I love you so much baby I'll never be able to give up on you So never say good bye and kiss me once again
フロントメモリー鈴木瑛美子×亀田誠治鈴木瑛美子×亀田誠治の子の子亀田誠治ガンバロっかな今日は それは昨日のつづき 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 僕はこの恐怖症みたいなやつを時々感じちゃうから 42キロの重いは 絵文字使った歪な想いは Recした夕方の中  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ  今日はやる気はないって ラッキーアイテムを持って Hip Hopなフリして自分とギリ生きている 会話も了解ですメールすらも居留守して1人歩いた iloveyouって英語で習ったんだっけ?  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah!  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 扇風機に顔ぶんぶん当ててはカエルのようにこうなっちゃって 3時の感じにもたれて 窓の外をうとうと見るたび 自分なんて分からなくなってきた  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  単純に ガンバロっかな今日は それは昨日の続き 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah! ガンバレないよ ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling So bloody happy で Yeah!  先の 夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! 先の夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  Comeonbaby yeah!yeah! yeah!,,,yeah!,,,,,,
イノセンスNEWSNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治“きっと叶う”と無邪気に言う 君の笑顔 溺れかけた 幼い夢の 明日を救った  誇らしげな その眼差し 勝気なまま 遠くを見つめてた 時も忘れて  沈む夕陽に さよならが聞こえて もう会えないと知って また明日と言った  二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら  道に咲いた花を見つめ 心をよぎる 変わらぬもの 変わったもの 守るべきもの  知らないまま 過ぎていった 愛おしい日々 僕らはまた出逢う 夢のどこかで  行方を知らず 大海原を進む 月夜だけが照らす 微かな未来だって  二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら  数えきれぬ涙拭いて 「弱さ」という強さを手にして この先の輝きへ 次の一歩、胸張って行こう やがて空が明けていくころ 新しい自分(キミ)に何を告げよう まだまだ出来るだろ 色褪せない メロディー歌いながら 今も心(ここ)で メロディー歌いながら
ふふふNOKKONOKKONOKKO松任谷由実亀田誠治黄昏が葡萄色に暮れてく よく頑張ったね白いシャツ お日様が染み込んだ 想い出 片付けてる この部屋に夏はもう似合わない ふふふ ふふふ  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ  満ちてく月の浜には さよならもう誰もいなくなった ポケットの ライフセーバー 涙の海から救っておくれよ 夏はもう 戻らない ふふふ ふふふ  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  愛しさで胸が熱い 青いあなたの影ずっと見つめていた  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ
また明日も歌いましょう和田アキ子和田アキ子水野良樹水野良樹亀田誠治わたしは ひとりで 生きてきたんじゃない あなたが そばにいてくれた 一緒に泣いてくれた まぶたを閉じれば 浮かぶいくつもの笑顔 もう会えないひともいるけれど 心はともにある  悲しみをいつも 笑い声にかえて わたしは夢をみてきた  愛しつづけて 想いつづけて このいのちが 歌みたいね すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  誰かをゆるして 誰かにゆるされて きっとひとはつながって 時代はつづいてく あなたがわたしにくれた言葉たちも やがて優しい風になる 希望と呼ばれる  なんどもあなたは 立ち上がってきたね また夜が明けていくわ  時はながれて 変わりつづけて 終わりのない 歌みたいね 気づけば 遠くまで 歩いてきたけど 信じた日々を 悔いてはいない  その日が来るまで この声尽きるまで わたしは あなたへ とどける 愛を  歌いつづけて 伝えつづけて このいのちを 燃やしてきた 出会いも さよならも すべてが今では まぶしい 星のように 輝いているわ ありがとう こころから また明日も 笑いましょう すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  しあわせだけが この手に残るの
JOKER山本彩山本彩山本彩・いしわたり淳治山本彩亀田誠治どれくらい経ったかな 僕ら二人出逢って 過ぎていく夏の中 もう大勢の中の一人じゃ無くなるには十分な日々  気付いたらこんなにも僕は 君で出来ていたんだ  優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 透明な気持ちで君の目を見つめてた  また何かあったのか 明るく話しながら 目を逸らす君の癖 少しの変化だって隠せてるつもりでも僕には分かる  平気なふりは下手なままでいい 君は君でいるんだ  隣に僕がいることでそう君の涙や心の傷を 少しずつでもいい 癒やせたなら どんなに季節が変わってもこの気持ちだけ変わらない 散ってゆく枯葉を過去をいま踏みつけて  君以上に綺麗なものを 僕は知らないから ああ  優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 君の隣に立って同じ明日を見つめた
夢の声山本彩山本彩ヒロイズム・Seiji Kamedaヒロイズム・Seiji Kameda亀田誠治空、高く舞った あの日の残像 いつ忘れてしまったの? ほら子供みたいに信じてた  ふと 日々のタスクに追われ 心にしまっていた想いに気づく どこへいても 七色のフレーズが そっと背中押す  覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま  憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声  どこまでも遠く 照らしていた あの虹の光 まだ見えるだろう 同じ空  なんて事ないリスクを恐れ 誰かの言葉に怯えてる そんな時も 七色のフレーズは ずっと鳴ってる  聞こえてるか? 君の声は 夢、守るためにあるんだ 想いの丈を きっと カタチにするんだ ありのまま  困難だって 無駄ではなくて 心から笑顔になるため 叶う日まで ずっと あきらめないでいよう 君の届け 夢の声  覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま  憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声  君にしか聞こえない 夢の声
Let's go crazy山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治当たり前のように 今日もまた朝がやってきた 空は晴れ 履き潰したスニーカー くたびれてまるで自分を見てるみたい  誰もが居場所を求めてここに 辿り着く  オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム  オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで  聴こえてくるものは 心臓突き破りそうな音と声 目も眩むシチュエーション 今ならどこまでもいける気がするね  とりあえずなんでもいいからさ バカになれ  オーライ 1人悩んでないで easy do easy ここに境界線なんてない 思うままにロックンロール  オーケイ 押しくらまんじゅう なんて通常運転 でもそれくらいが丁度良い 今を刻め この瞬間に  どこかに眠ってた感情が 目を覚ます  オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム  オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで Let's go crazy Let's go cra-crazy
ゆびきり山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治日常どこにでもきっかけはあって ふと頭の中 君の顔がよぎる 会えない時間にまるで逆らうように どんどん僕の中で膨らんでいく  君の事だから 今だって 誰かを笑顔にしてるかな  「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」 分かってながらこぼれた 弱かった僕 少しずつ変わってく 日々にもしも慣れても サヨナラにはしないから ゆびきりげんまん  いくつか分かれた道 別々の方へ 進んだけれど そっちはどんなんかな  きっと最後には1本の 太い道に繋がっているはずさ  いつかまた会えるよね 根拠は無いんだけど 願望混じりの期待 おまじないみたい 挫けそうになったら いつでも思い出して 一人でも口ずさむよ ゆびきりげんまん  いつかまた会えた時 初めて分かるんだ 僕らの選んだ道が 正しかったと その日まで胸張って なんとかやるからさ また並んで歩いてよ あの日のように 僕と一緒に ゆびきりげんまん
サードマン山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治本当の自分ではないことが 上手く行くこともある 生きてると  それでもこころに言い聞かせて ばかりじゃ苦しくなるね  ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる  天使と悪魔の声両方聞こえたら 僕の出番 今いくよ  君が一人流す涙も僕は見ているよ だから  もっと そうもっと 自分に素直にアクセル踏み続けて もしも転んでしまいそうな時は ブレーキ踏んであげる 止まらなくていいんだ 君はそのまま  きっと そうきっと 変わりたい時に変われる時がくるよ 君が君である ということを何よりも守りたい  ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 僕がいるよ 大丈夫 さあ歩き出そう
どうしてどうして山本彩山本彩山本彩・いしわたり淳治山本彩亀田誠治どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで  近寄りがたい人って言われて ずっと恋もして来なくて  何もかもが超普通なあなたに ちょっと魔が差して恋した  付き合ってあげたのにさ 三ヶ月だけで…  どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 何が分かるの? どうして? どうして? 涙が出るの? あなたより いい人は いくらでもいるのに…  クールぶってドライぶっているのは 感情 顔に出せないだけ  素直じゃないところもあなたは 全部許してくれたのに  冴えないあの子と昨日 歩いてたでしょ…  どうして? どうして? 心の中で 叫ぶけど どうしても 声に出せない どうして? どうして? あの子がいいの? 私より いい人は どこにもいないのに…  高嶺の花は 遥かな崖で ひとり寂しく 咲く 見下ろす街を 見上げる空を 羨みながら 泣く  思ってたのと違った? そんなの勝手でしょ…  どうして? どうして? 出会わなければ そんなこと 今もずっと 考えちゃうよ  どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで
愛せよ山本彩山本彩阿久悠水野良樹亀田誠治どこから来たのか どこへ行くのか ぼくは一体誰か 何が望みで 何が夢か どうすることがいいのか  ある日ある時 若者たちは そうしたことに気づいて おさない胸に やきつく景色 求めて ひとりで さすらう  時代は常に姿を変えて 若い心を試す 何が恵みで 何が罪か このままいてもいいのか  ある日ある時 若者たちは 答を探しあぐねて 心に汗をかくことだけが 青春なんだと信じる  すべてを愛せよ 生きて行くなら 胸の扉を開き からだ傷つけ 心傷め それでも誰か愛せよ  ある日ある時 若者たちは ただそれだけを知らされて 心のうちの迷いを捨てて 忘れた言葉をつぶやく  愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ  愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ  愛せよ 愛せ 愛せよ
喝采山本彩山本彩阿部真央阿部真央亀田誠治上手に出来る子がきっと 最後には笑うのでしょう それでも正しく居たいの バカをみても清くありたいの 問われるこの人生は 決まってんでしょストレート一本勝負よ  人は言う 口々に 真しやかに嘲笑う 群がるな 目障りだ その手を離せ  そう 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か?  右向け右の次は 事なかれの一辺倒ですか やいのやいのうるさいのよ 予定調和に飼われた屍どもがよ  君は言う 高らかに 恥ずかしげもなく息巻いて 図に乗るな 不用意な その口塞げ  そう 大概飲み込んだもの 曖昧に隠して バイバイ。 押し込むのさ もう嫌、もう嫌だとも 大体そもそも君は 従い続けるの? 一切合切 見え透いた芝居 君の思いのまま  誰かへの愛を あなたへの愛を 示す為に選んだはずのステージで 声も出せないよ 息もできないよ せめて今だけは  大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か?
陸の魚山本彩山本彩山本彩・いしわたり淳治山本彩亀田誠治どこかひとつの場所でしか 呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと 自分が死んでしまう理由(わけ)も 分かるみたいで無性に怖くなった  ここから出てしまったら 自分じゃなくなるの?  どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても この世界を飛び出さなくちゃ ずっとただの魚  覗くように顔を出しては すぐにまた引っ込んでを繰り返して 何となくでもわかったのは 怖いだけの世界ではないということ  いつまで泳いでいれば 歩けるようになる?  すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い  どうして水の中でも こんなに苦しいの?  すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い  どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても 諦めて死ぬくらいなら この海飛び出して力尽きて死のう でなきゃただの魚
春はもうすぐ山本彩山本彩水野良樹水野良樹亀田誠治どうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろう ともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ 忘れないように胸に刻むのさ たたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうで でも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね  春はもうすぐ 春はもうすぐ はじまりをつげるよ 悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ  そして駅のホームに立って 僕はひとり故郷(まち)を出ていく 「行ってくるね」と君に電話をかけた 「なんで泣いてるんだよ」 背中を押す声に くちびるをかんだ いつか夢をかなえたあとに また笑って会おうだなんて 強がりになってしまうから言わないよ これでいいんだ 僕はもう 弱虫のまま 明日に旅立つよ  さがして 追い求めて 勝ちとるような ことばかりさ でもほんとうは そう ぜんぶを笑って しあわせがつながればいい  冬を越えてく 冬を越えてく くやしさの向こうに きっといいことが きっといいことが あるんだよと信じたい  忘れられない涙がある ずっと胸に抱きしめていく それでも僕は未来が欲しいと笑うよ かっこ悪くてもいい がんばる君に 胸を張れるように  春はまたくる 春はまたくる だれもがくちずさむ なんども生まれる 希望なんていう 不器用なプライドを  僕は僕の夢を追いかけて 君は君の夢を追いかけて それはけして寂しいことじゃないんだ それぞれの道へと 歩む孤独が 僕らのきずなさ ずっと伝えきれずにいたよ 君のしあわせを願っている その輝きがだれかに届くことを 僕も負けないから 僕らの春は これから そう これから
山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治時が止まれば良いのに… 君と過ごした夏がもうすぐ終わる  揺れる水面に 素顔隠して 気づかれてないと思ってたの? 簡単なこと 君の視線は 僕の方に向いてない  真っ暗闇 見えないならば 僕が光照らすよ たとえ違う人と結ばれたとしても wow wow  強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 僕が存在する意味 くれたのはたった1人君だったの  夏の終わりを知らせるように 灯火も薄くなってしまう それでも 君の笑顔見たくて 何度でも会いにゆく  せっかく築いたもの やっぱり僕には壊せない たとえそれで心に傷跡がついても wow wow  宙(そら)に浮かんで 消えていく 愛を知った 僕は蛍 ずっとそばにいられるなら 怖くなんかないんだ 星になっても  強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 来世生まれ変わっても また君を照らすための運命(さだめ)選ぼう  忘れない ありがとう
LACCO TOWERLACCO TOWER松川ケイスケLACCO TOWER亀田誠治さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ また会おうと  君の左から見てた 横顔を見ていた 笑ってるか 泣いているのか 長い髪が邪魔をしている  ただ話を続けてた 横顔を見ながら 笑えなくて 泣けもしなくて 言葉だけが行き交っている  すっと音を立てて そっと降り始めた 悲しみの雨音が どんな台詞も消してしまう  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ 目を開けたら 空に舞う宝石 水面に映れば 遥か彼方 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会えると  君の左頬の下 目の中からこぼした 嬉しいのか 寂しいからか 笑い顔が邪魔をしている  シーっと指を立てて そっと口に乗せた 「永遠なんてないわ」 そんな台詞を塞ぐ様に  さようならの合図が 夜空に響けば 明日は遥 遠くじゃなく もうそこに別れの時を用意している  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ その頬から スピードを上げて 今滑り落ちた ありがとうと また会おうと さようならを 全部混ぜて 鳴り響く  さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会おうと 
VENUSD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)水野良樹水野良樹亀田誠治1... 2... 3... 4... 1… 2… Yeah Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  愛のスピードをゆるめないでよ ボクはもうその手を離さないから 「どんな強さでキスすればいい?」 くちびる焦らしてキミが言うんだ  I don't know I don't know まだ知らない世界へ 足を踏み入れてしまいそうさ ボクを試しているの? You know? 最高の瞬間を待ち焦がれているんだ ねぇ ふたりの胸が重なりあって 運命が動きだす  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  You're my Venus! So wonderful! You're my Venus!  You don't know You don't know これっきりじゃないでしょう 「正しい」だけの恋じゃ物足りない はみだしたってヨクナイ? Ride on? 純真なフリしてキミだって気づいているんでしょう ねぇ ふたりの手が触れるたびに 本能があばれだす  1... 2... 3... 4...  Venus ねぇ Venus だってキミの声でもうフラフラしちゃうんだ 嬉しいんだ ボクの心にもっと Groove Groove Don't stop 視線がからまる ふたりがまた見つめあう 今こそ 手をのばしてよ I need you, only you  カンジョウガ シンクロシテユレル キミガマタ ボクノテヲニギル  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus ぜんぶ つながりたいんだ ぜんぶ 抱きしめたいんだ 愛しいんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡を続けよう 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you…
ハルカゼメロディD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)D-LITE・亀田誠治・KOTA76D-LITE・結城麗花亀田誠治息もつけないほど 走り続けてきたんだ 立ち止まったら 日常に 追い越されそうで  あの頃はまだわかってなかった 何も言わずそばにいてくれる 君の温もりを  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  鏡に映った僕は 生きているのかな 時々自分を 見失いそうになるんだ  少しの間 目を閉じて 立ち尽くし 胸の中映る 君を思い起こす  春風が奏でるメロディ ふたりの描いた軌跡は 明日へとつながって もし離れても 泣かないで こんなやわらかい音色で 君をつつみこむから  君の笑顔に その優しさに いつも守られているよ ありがとう  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  君のために歌い続ける
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
近未来D-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)亀田誠治D-LITE・亀田誠治亀田誠治幼い日の夢を 現実が書き変えてゆく だのに僕はそれを ただ苦笑って見過ごしてんだ  スタートラインは見つからないけれど 最初の一歩を踏み出してみようか  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく  何処まで走っても 地球の果ては見えてこない 不安とか焦燥が 歓びを追い越していく  ゴールは遠いほど違う景色見れるね たくさんの出会いだって待っているから  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく  真っ白な地図に描くのさ そう 僕の残す足跡が道になる  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく
AnymoreD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)SUNG HWAK CHO・YEON JAE MIN・藤林聖子SUNG HWAK CHO・COKEJAZZ亀田誠治願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう  影だけが泣くのも 俺の見間違いかな 何故いつもの風さえも 青い煙の幻想  I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore  抗えぬ記憶に 君が深く残り まだ振り向く心に 君は美しいまま  I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore  願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう
D-DayD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)秦基博秦基博亀田誠治暗い宇宙の片隅で やっと見つけた 僕だけの星を  これまでの出会いと別れ すべてが君へ つながっていた  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day  つぶらなその瞳の奥 銀河のように 涙が散らばる  微笑みの裏に隠した 君の悲しみ 僕に分けてよ  初めての香りに 初めての後味 今まで どんな恋をしてきたの 初めて得る強さ 初めての寂しさ 君の何もかもを抱きしめたいんだ 過去も未来も  冷たい闇の寒さに震え どれほど 彷徨ってたろう もう迷わない 君がいるから  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day
サクラ~卒業できなかった君へ~GOLD LYLIC半崎美子GOLD LYLIC半崎美子半崎美子半崎美子亀田誠治同じカバンに詰め込んだ日々と 並べた机に刻んだ日々と 枝先に膨らんだ うららかな春 本当はあなたもここにいるはずだった  くだらないこと言い合って 肝心なことは言えないまま 止まった季節を追い越して 残った光を探していた  桜 花びらが舞う 一緒に見ていた夢を ふわり空にのぼった あなたに送りたい  最後に見たあなたは いつも通りの笑顔だった 行く宛てのない気持ちだけ 進んだ時間を巻き戻す  桜 花びらが散る あの日この場所で ひらり風に吹かれて 何を思っていたんだろう  桜 花びらになり いつか会いに行く  桜 花びらが舞う 一緒に見ていた夢を ふわり空にのぼった あなたに送りたい  あなたに送りたい
流れ星NEWSNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治あどけない希望連れて 僕らは明日を探した あの空が泣き出しても 心の中に星空描いて  立ち止まり見上げていた あの日と同じ夜空 「もう行こう」言い聞かせて 拭った涙、手に握りしめ  未来だけが知っていた 奇跡だろうが信じていた 目を閉じたって絶やすな 願いだけはこの胸に また歩き出すよ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  信じては疑ってた 絶え間ない自問自答で 守るべき傷みを知り ふいに数えたあの日の涙  想いだけが知っている 奇跡じゃないと信じている 何一つ終わってない 未来へと手を伸ばせ まだ歩けるだろ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  また歩き出すよ まだ歩けるだろ  流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに  もっと流れ星、空を渡れ 涙さえ光で照らしてよ ずっとずっと僕らの夢が続くように きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように
キズナキズflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  出会えた日の ドキドキとか いつか忘れてしまうのかな? 一人ぼっちの寂しさでも いつかは 慣れてしまうのかな?  ただ笑い合えてた日々が 知らぬ間に遠くなっていても 伝えたくて この胸の願いを  サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  喧嘩した日はズキズキした 何故か心は身体よりも 帰り道があんなにもさ 広かったんだね 泣いた夕暮れ  ただ笑い合えただけじゃない 昨日がそっと胸をよぎるよ 伝えなくちゃあの日言えなかった  誰よりも君をそばで見ていたのさ 誰より優しい瞳の奥の寂しさも 時間(とき)が過ぎるたびに たくさん傷ついてきたけど 全て僕らの絆  「転んでも転んでもゼロから歩こうよ 僕も一緒に歩くよ」 いつだってさ 辛いとき 思い出すのさ 君がくれたあの言葉を 僕も届けたい  サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  倒れても駄目元でも頑張ってみよう ガムシャラに夢へと転がってゆくんだ どんな傷跡だって 恐れず向き合って進もう 全て僕らの絆
ひらりGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治私たちは またここで会えるのかな 写真撮ったり ふざけあったり 「いつもと同じ」がせつない  終わりじゃなくて はじまりだと人は言うけど また春が来て 時が流れても ここで咲いた日は変わらない  さくらの花ひらり 君の横で揺れている 今この瞬間をひとつひとつ忘れない 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色を 抱きしめていく  今なら言えるよ 伝えたい大切なこと 夢を追いかけて 誰かを愛して 傷ついて人は輝けるよ  さくらの花ひらり 今年も街を染めるよ 今ごろ君はどこでなにをしているの なんてことない時でも 笑っている声が聞きたいな 君が見ている同じ青空 見上げているよ  さくらの花ひらり 僕らの横で揺れていた 眩しい季節をそっとそっと思い出す 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色が 変わってしまっても 君と見ていたさくらの花は 今年も咲くから
僕の心をつくってよPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治いつもいつもここじゃない気がして 遠い空に憧れた まっすぐな君を見て 小さな僕を知った  誰といても僕じゃない気がして 誰かの後ろを見てた 隠れても隠れても 君だけは僕を見つけてくれた  傷つく一緒と 傷つかないひとり 君となら 傷ついてもいいかな  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  たとえ君がここじゃない気がして 他の空を選んでも ポケットに忍び込み 同じ青をずっと見上げていたい  壊れた気持ち 壊れそうな夢 つないだら 柔らかくなるね  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 僕の心をつくってよ
恋におちてJUJUJUJU湯川れい子小林明子亀田誠治もしも願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin'bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Darling, you love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When you were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song But Where it goes Three loving hearts are Pullin' apart of one Can't stop you, can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love
レインボーローズ山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治掴んだはずのものがこの手をすり抜けて 僕を置いて消えていった 追いかける意味さえ見失ってしまった時 浮かんだのは君の顔だった  果てしなく続く空と 僕が見ている世界は どこまで続いているのだろう? 流れる雲は 知っているのかな  明日世界が終わったら後悔しよう そうやり残した事が まだまだあるから そんな時 君が僕に花をくれたんだ 虹色の花言葉は「無限の可能性」  近づいて離れて立ち止まってまた歩いて 答え合わせの毎日 弱い自分がただ嫌いだった でも君は そんな僕を受け止めてくれた  果てしなく続く空の向こう広がる世界は どんな景色だろう わからないけど 君と二人で見てみたいんだ  明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った いつだって僕は思い出す 昨日の自分にサヨナラ 胸の奥に「無限の可能性」  リセットしたって地球はおなじようにまわるんだ 何度でも僕は僕を生きていくよ  明日世界が終わるなら何をしようか 君に笑っていて欲しいから 僕は歌おう  明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った あの日君がくれた 花を忘れはしない 虹色の花言葉は「無限の可能性」
雪恋山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治何となくわかってたんだ この場所にずっとはいられないこと ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした  街は賑やかにきらめく 僕は記憶の中の君の笑顔探した  誰より君のこと わかったつもりで 当たり前にそばに居ると思っていた 僕の胸に刺さった矢は抜けないまま 痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも  ずっと忘れられないんだ 君の声 繋いだ手の温もりも 睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない  いつもと同じ帰り道 二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ  誰より君のこと ただ愛しかった 当たり前に同じ気持ちと思っていた 埋められない孤独は 行き場を無くして ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに  降り積もる想いは この雪に紛れ やがて溶けて いっそすべて消えればいい いつか いつの日か 歩き出せるかな 消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して
ヒトコト山本彩山本彩いしわたり淳治百田留衣亀田誠治ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられそうな気がするの 今夜は  「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字 いつからこんなに すれ違った? 出会った頃なら 眠っていても 「寝てない」って返してたのに  真夜中に帰った散らかった部屋は 片付けられない 私の心みたい  ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの 「さよなら…」  朝まで話せば 眠るよりも 疲れが消えてく 魔法は解けた 鏡に映ってる あなたは誰? 私が 私じゃないみたい  遠い空 見上げても 君の街と 繋がってるとは 今夜は思えないよ  ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの だから少しだけ 目を覚ましてよ このままじゃ夢の 続きは見れない たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられるから 私の散らかった心 片付けられたから 「さよなら…」
彼女になりたい山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治またあなたに言えなかった おはようのたった4文字も 今日こそ言うと決めてたのに  今朝は何時に起きたの? ちょこんと寝癖が目立ってる そんな所だって可愛い  いつだってあなたのこと 考えて左胸がキュンとなるの  こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ  どこからだろうあなたの 声がして振り返ってみたの 隣にいるその子は誰?  くしゃくしゃに笑う顔も 真っ直ぐ真剣な横顔も 全部独り占めしたいよ  目に映る世界全て いつでもキラキラしてる 恋の魔法  早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ  キラリ夜空に 流れ星が見えた 今 「あの人の彼女になりたい」呟く  こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ ハッピーエンドかな? 答えは自分で決めてみせるの 大丈夫  早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ  こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ
愛のバトン山本彩山本彩いしわたり淳治蔦谷好位置亀田誠治静かな湖の上 一人漕ぎ出したボートの 小さな波が広い水面を 遠く走っていくように  世界を変えられるほどの 力は僕にはないけど 愛という名の小さな波は いつか景色を変える  形のある物は 分け合えばなくなってしまうけれど  目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン  どうして悪い噂なら すぐに広まっていくのに 心で笑顔 つなぐリレーは 上手く出来ないんだろう  みんな欲しい物は 良く出来た偽物が溢れるけど  飾りのない僕の愛は 本物とすぐ分かるよ だから何も疑わないで 受け取って欲しい 愛のバトン  一人で漕ぐオールは まだ頼りないけど 前に進んでる きっと  愛がもしも奪い合って 手に入れるものだったら この世界は壊れてしまう 受け取って欲しい 愛のバトン  目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン  その手伸ばして 受け取ってほしい 愛のバトン
月影山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろう なんて考える夜は やり場のない孤独に駆られながら 静寂を彷徨うよ  月も満ちては欠けゆく 心を写した鏡  こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの  太陽もいつしか燃え尽きるものと 誰かが言い出したけど 燃え尽きない未来に希望持てば 呼吸など容易くて  ゆらり消えゆく泡沫 儚さいのちが如く  こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出したくて まだ見えない光に この手を伸ばす  どれ程に暗い夜も宇宙(そら)に浮かんだ月が 踏み出す足元をかすかに照らし 孤独が縛る心も彼方解き放つ 同じ月夜の光頼りに呼吸(いき)をしている 誰も
スマイル山本彩山本彩亀田誠治亀田誠治亀田誠治My friend さあ涙ふいて 歩き出そうよ 君だけのスマイル見せて My friend ねえ忘れないで 大切はことは 「イマココ」を感じること  ほら光が 闇を照らす 困難な時こそ 自分が好きになる 魔法があるよ  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている  My friend アスファルトの上 寝転がってさ なんてことない夢語ろう My friend 空はこんなに 近くて大きい かざした両手が届きそう  今目の前で 前髪が揺れた いいことはきっと まだまだおこるよ これからだよ  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go 不器用で 躓いたり擦りむいたりしても Let's go Let's go 胸をはって Keep on Keep on スマイルで 支えあえるそんな生き方がいいね 明日の僕はきっと今日より 百倍輝いている  キライな自分だって 好きになれる  Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている  笑顔の君はきっと誰より 一番輝いてる
心の盾山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治いつの間にこんな窮屈で息苦しい朝になった? そんな僕が触れた空気は灰色に濁っているだろう  僕は誰を生きる為に生まれた? それがいつかわかる時が来ると信じて  All I need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように  逆らうことに怯えている人々は声殺し 自分を守る予防線を張るだけの理不尽な世界  剣を振りかざすだけの者に 現在(いま)も未来(さき)も変えることは出来ないだろう  All you need is Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て  僕は僕を生きる為に生まれた それがいつか何か意味を持つと信じて  All we need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように  Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て
ひといきつきながらGOLD LYLIC山本彩GOLD LYLIC山本彩岩田純平生沢佑一亀田誠治いつものまいにち いつものなかまたち なんでもないけれど すばらしい日々  ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  たまにはおちこみ ときにはふりかえる でも 顔上げ前を向けば 道は続いてる  ひといきつきながら ひとはひとりたたずむ ひといきつきながら ひとはひらめく  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはふみだす ひといきつきながら ひとはわらう  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはもっと働く ひといきつきながら ひとは生きてる  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  ひといきつきながら ひとはもっと羽ばたく ひといきつきながら ひとは生きていく  ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない  今日を生きるすべてのひとに しあわせだと思える瞬間がありますように  らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー
疑問符山本彩山本彩秋元康山本彩亀田誠治渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた  しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し  あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり  カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車  今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい  心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット  今でも...  あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切
幸せの欠片山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治今にも消えそうな花火が 季節の終わりを告げるよ 綺麗だねって君は 寂しそうに少し笑う  時は惜しむ程すぐ 過ぎていくから 置いていかれないよう 手を繋ぎ歩く  幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて 抱きしめていよう  突然降り出した夕立が 一瞬一秒急かすよ 「まだ帰りたくない」の言葉もかき消した  波を理由に 君の肩を抱き寄せ そっとキスした海 二人だけの世界  幸せの欠片 数えることは 出来ない程の数 君がくれたその全て 僕の宝物  永遠という星が あるのなら 君を連れ 探しに行こう  幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて それを愛と呼ぼう 君を愛している
メロディ山本彩山本彩スガシカオスガシカオ亀田誠治イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます 喜怒哀楽もあって だけどユメを入れたBoxは どこしまったっけ?  少女にも女にもなれない 宙ぶらりんな心 鏡の中の自分 一体どうすればいい?  もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい  自分らしさなんていう言葉なんか大嫌いで そんなことわかる訳ないじゃない? ため息またひとつ いつも無理やり前を向きすぎて 逆に何も見えず そんな夜は鏡に向かって 自分に問うの  心の中いつも 何かザワザワ騒ぐ気持ちを 私 そうだ 歌にしたかったんだ  今日この夜の下で 星を見上げる君へ 私にできること きっとあるはず 走り続ける人へ 涙にぬれた夜へ 私のこの声を いつか届けたい  一体どうすればいい?  もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい
六本木心中JUJUJUJUReiko YukawaNOBODY亀田誠治だけど…… こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた 罪な目つきをしてさ 「命あげます」なんて ちょっと場末のシネマしてるね  この街は広すぎる BIG CITY IS A LONELY PLACE 独りぼっちじゃ 街のあかりが 人の気を狂わせる  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  遊び相手となら お手玉も出来るけど いつか本気になるのが怖い 年下のくせしてさ ヤキモチ焼くなんて あなた売れないジゴロみたいね  夜更けに目を覚ませば BIG CITY IS A LONELY PLACE 人の寝息が ベッドにあれば 夢のつづきが見れる  そっと横顔 息つめて見る あなたなしでは 生きてゆけぬ あしたになれば 陽はまた登る 女ですもの 泣きはしない  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO
私らしく生きてみたいGOLD LYLICLittle Glee MonsterGOLD LYLICLittle Glee Monsterいしわたり淳治・亀田誠治亀田誠治亀田誠治なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  後悔はしたくない 物分かり良い人にずっと なりすまして来たけれど  空気読めすぎたら 空気みたいな人になって ここにいてもいないみたい  可愛い女の子になりたい でもその前に 自分らしく生きてみたい 好きなものは好きと言える 私が好き  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Wake Up! 自分史上最高の 自分に変わる 感じてる 絶賛 Let's Dance! 目覚めていく 絶賛 Wake Up! 誰も知らない 新しい自分が 鏡の中で笑った  Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  ルールなんか壊そう マナーだけ守る方がきっと 分かり合える人に会える  鏡で嫌なところ探して 隠していても 自信もない不自然なだけ 個性はチャームポイントにしなきゃ 輝かない  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Stand Up! 自分史上最高の 自分に変わる 鮮やかに 絶賛 Let's Dance! 前を向いて 絶賛 Stand Up! 歩いて行こう 新しい世界の 重い扉が開いた  失敗する心配して 何にも出来ないままじゃ 生きてる意味がないでしょ? Yes Or No? Yes Or No? 心の中 問いかけてる 挑戦しないなんて 耐えられない もう出来ない  なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  優しい人はみんな 悲しみ背負っているの 大丈夫 顔上げて 未来はきっと変えて行ける ループするハートビートは 止められない  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Wake Up! 自分史上最高の 自分に変わる 感じてる 絶賛 Let's Dance! 目覚めていく 絶賛 Wake Up! 誰も知らない 新しい自分が 鏡の中で笑った 笑った  なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah
ON AIR平井堅平井堅平井堅平井堅亀田誠治ラジオからのfavorite songs かき集め作ったselection 渡せなかったカセット どこかにしまって眠ったまんま  すれ違う度ドキドキして 46分テープカタカタ鳴って 僕の見てる景色が 世界の全てだと思っていた  レコードからCD 時代は配信 僕のお腹には貫禄がついた 指1つでつながる世界 でも変わらないものもあるさ  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 僕らは大人になって 僕らは子供に戻るんだ  ラジオからのlove ballad 突然黙り込んだ君 寂しげな横顔の 理由は聞けないままだった  時は流れ 街は変わり あいつとあのコは指輪を外した ぶつかっても 立ち止まってみて耳を澄ませば聞こえるはずさ  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 壊れそうな青春を 蘇らす魔法さswitch on  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 夢と思い出を 吸い込んで 輝きを増すんだmusic  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 探し物は見つからない 僕らはまだ旅の途中 ラジオは壊れないさ 唇に歌がある限り
踊ろう大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治街のノイズと小鳥たちの歌 眠れない夜も 朝を連れてくる  今日の自分は昨日よりましかな 大丈夫 太陽はちゃんと見ている  息が詰まりそうな毎日だけど その先はきっと自由だ  どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を  毎日の中で「希望」見失っても 時の流れがそっと助けてくれる  答えを急ぐことなんてないから 歓びはきっと待っている  どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を  踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ  一人じゃないよ みんなで笑いあえたら いつだってほら歩き出せる  どんなときも 優しい人でいたい あなたを守ってあげたい ずっとそばにいる だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている 「希望」という名の光を  踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ
勇気と微笑み大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治Say Hello To Me!!!  昨日のことなんて タメイキついていたって 巻き戻せはしない 手放そうよ  誰かの一言に モヤモヤしていたって 正解は一つじゃなさそうだ  そんなことより 次へいこうよ リアルとリアリティーは違うよ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello  忘れたい記憶なんて あちこちで絡まって カバンの中のイヤフォンと同じだね  運命の出会いを 不安で書き換えて フリーズさせるなんて 可笑しいよ  そんなことより 次へいこうよ 明日は明日で新しい 恋したり学んだりときめいていたい 自分だけのメロディー歌いたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 大切な人の笑顔が待っているから 新しい時代は いつだってそこにある だから今 風を感じて 昨日の自分に Say Good-bye  想像を超えて 限界を超えて 本当の私はもっと強いんだ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello
メロディー大原櫻子大原櫻子亀田誠治・TSUKASATSUKASA亀田誠治人気ドラマのエンディング 飛び込んできたナイスミュージック ベースラインが印象的 早速検索しちゃおう  どんな時代だ?“1999” 誰もがあなたに夢中 今もあなたはPOP☆STAR 輝いている  I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから  Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい  歌番組のひな壇で いつもあなたは凛としている 私の夢は叶うのかな? 答えは自分の中だ  今や世間は“2020”モード でも忘れない“1999” 私は私のやりかたで 軌跡(カーブ)を描く  I wanna sing a song 心の奥に 届くようなメロディー I wanna be with you 風になって つながっているから  You still sing a song いつも私に 生きる力くれる だから sing along 今このメロディー あなたと歌いたい  Because I sing a song for you… Will you sing a song f or me?  I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから  Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい
こころ大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治いつも心配かけてごめんね なんだかてれるけど ありがとう  あなたの声が その優しい目が ちょっと冷たい手が 大好き  いつの日にか 私が私の道を 歩きはじめても 見守っていてね  いつかあなたが 空になったとしても 私はここに かえってくる  はなれていても いつも一緒だね だってずっとここに 胸のおくのほうに あなたが あなたがいるから
サインGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治モスグリーンのビルの谷間 グレイの空が 今にも泣き出しそう 君の声が聴きたくなって 銀色電車駆けおりたよ  指紋とキズだらけのスクリーンの向こう いつもの君が笑う 「あ。」は「アイタイの“あ。”」 二人だけのサインなのさ  どんなにムリなことがおこっても 君に会えると 全部どこかへいっちゃうよ Yes it's true.  「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 見つめられているだけで もっと私 可愛くなるから 繋いだ左手を ぎゅっとはなさないでいてね  ダークブルーの雲の隙間 白い月が 時々微笑いかける 私のサインは届くかな 君の奥へ届いているかな  どんなに遠くはなれていても 君を思うと 時間が止まってしまうよ Yes it's true.  「愛してる」 この一言が聞きたくて いつも私 君を探すの どうしてだろう 君の夢聞くだけで ほら私 息もできないよ ちょっと下手なその笑顔 ずっとかわらないでいてね  「愛してる」 この一言をつぶやくと いつも私 優しくなれる 答えが欲しい 抱きしめられているときも そっとそっと 送っているよ  「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 言葉にするだけで もっともっと 好きになれるから 二人だけのサインを ずっとわすれないでいてね
君になりたい大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治君がくれた言葉を集めて ありふれた今日を 指先で確かめている ねえ今 僕らは同じ星空見ているかな  どこにいるの? 何を食べたの? 文字じゃなくてその声が聴きたいよ こんな気持ちは はじめてなんだ 君だけなんだ  会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい  君がこぼした涙の意味が 今の僕なら わかるような気がする 言葉にするのが もうすこし早く 上手くできたら  悲しいこと 嬉しいこと ぜんぶぜんぶわかりあいたい 受け止めるよ 君行く未来を もっともっと君になりたい  目を閉じて息を止めると 聞こえてくる 君の大好きな歌が  会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
September大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治今年の夏は なんだか短いね 君の記憶が こぼれ落ちそう  今頃君は 新しいノートに ちょっと難しい 数式を解いている  君の照れ笑いの向こうにある サヨナラに気づけなくてごめんね  September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さSeptember  長袖のシャツ まくりあげながら 「かっこ悪いね」って 笑い転げていた  君の強がりの向こうにある やさしさに気づけなくてごめんね  September 九月になるとよみがえる 君と交わしたぬくもり いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は誰かと出会ってしまって 僕はただの記憶になる いつか星屑になっても 僕らの栞さ September  消せないメモリー  September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物  そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さ September
Scope大原櫻子大原櫻子leonn小名川高弘亀田誠治笑い方を知って 溜め息を覚えた 温かさに触れて 冷たさに気づいた 普通を受け入れて 自分に嘘ついて いつの間にかそれも当たり前になった  きっと平気だよと 見上げた曇り空 そっと手をかざせば 君が隣で笑った  輝け 涙も勇気なんだ 弱さも強さも自分なんだ 本当は迷ってばかりなんだ それでも明日(あした)へ踏み出すんだ 雲を裂く一筋の光へ  もっと自分のこと大切にできたら もっと素直になることは簡単なのかな  輝け 夢さえ勇気なんだ こんなに こんなに儚いんだ 本当は諦めたくないんだ そこから何かが始まるんだ 雲を裂く一筋の光へ  今 明日へ
大好きPLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子大原櫻子・亀田誠治亀田誠治亀田誠治「大好き」 言葉にできなくて それでも届けたい  my love forever  今日もメールが二人を 結んではほどいて もどかしいこの距離に いつも負けそうになる  「ゴメンね」って電話で 素直に言えない でもね「またね」なんて もっと言いたくない このままでいい だって君のこと  「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever  突然君にもらった 心のかさぶた ケンカしたあの夏の 痛がゆい証だね  だけど君は君の夢 追いかけてほしい でもねほんとは 一緒にいたい 泣きたくなる 笑ってみせる だって君のこと  「大好き」 言葉にできなくて どれだけ一人になったの? でもね 今なら言えるよ 涙と笑顔 分かち合おう 大好きな君を I'm in love with you  めぐる季節の中で 二人手をとり歩いていく  「大好き」 ほんとに大好き 君と作る未来地図 いつか 「生きていてよかった」って 二人で言うの  「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever
トレモロレイン大原櫻子大原櫻子六ッ見純代安岡洋一郎亀田誠治ひとり明日へ歩き出す Rainy day ふたり過ごした昨日へは戻れない  桜ネイルに雨の粒  Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン 一生懸命、好きだった証 この頬で光った やさしい雨の日は 君のぬくもり蘇るから それぞれ違う景色見つめて 私はもっと強くなる  君にもらった幸せはあるけど 君はどれくらい幸せになれたの?  聞けないままのリグレット  Tip Tip Tap 跳ねてるトレモロレイン せつなさが滲みてくペイン さっきのためいきハミングに変えて さよならが羽ばたく 溢れるワンコード 私らしさのアクセントにして 君を後悔させるくらいに 未来の自分磨くから  雲の上には青い空  Tip Tip Tap Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン ケンカした日も くちづけした日も 恋の響きだった 雲から降るメロディ 胸の痛みを包み込む頃 キラリと光る雫のように 昨日の涙を乗り越えて 重ねた時を抱きしめて 今日の笑顔を輝かそう
ステップ大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治溢れる自信なんて そもそもないけど 自分のこの手で いちいち触りたい  初期衝動信じて ハラハラしていたい 毎日が本番(ステージ)さ ほどほどじゃ終われない  泣きべそかいたって 照れ笑いしたって かまわないよ いつもの仲間がいる  君の小さなそのステップが 誰か踊らせている だから だから 今はまだ 投げ出したりしないで  僕の小さなこのステップは 君と繋がっている ほらね ほらね 今日もまた 君と刻む確かなこのステップ  目の前の光を ただただ追いかける あやふやな視界は なかなか晴れないけど  しくじって転んだって 都度都度起き上がる その分親兄弟に やさしくなりたいな  出たとこ勝負だって じっくり考えたって 自分で決めた歩幅で 歩いているよ  君の小さなそのステップが 誰か傷つけても でもね でもね いつかまた 笑いあえる日が来る  僕の小さなこのステップで 君と踊れるかな だから だから 今日もまた 一人で踏む確かなこのステップ  いつか君と踊りたいな 今は不器用なこのステップ
さようなら あたしシシド・カフカシシド・カフカシシド・カフカ亀田誠治亀田誠治流れる街並み このまま 行けるトコロまで行こうか  濁声のアナウンス 無視して 君も仕事も全部 忘れたい  このまま 世界を変えられるなんて思っていないけれど 恋も夢もあとひとつ足りない 上手くノレないわ さようなら あたし フェードアウト  「俺のこと好き?」って訊くけれど 正直分からないの 責めないで  ヴィジョンなんて無いの 訊かないで 分かりきった事よ ダメだね  今すぐ 壊れるくらい愛に溺れ沈みたい モラルも誰の目も気にせずに生きたいけれど 進めない 終われない  長い髪が風になびく 空に舞う  このまま 何処へ辿り着こうか ずっとずっと求めていたの  今すぐ 世界を変えられるなんて思っていないけれど 恋も夢もあとひとつ足りない 上手くノレないわ さようなら あたし フェードアウト
春の約束シシド・カフカシシド・カフカシシド・カフカ亀田誠治亀田誠治月夜に浮かんだ 桜のトンネルを ふたりで歩いたね 春の約束  曖昧な答えに 消えそうな笑顔 守りたい 守れない 下手くそでごめんね  5年後のふたりを 見失ったの 誰よりも好きだったけれど  サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ  散る花を綺麗と ふたり同じ目線で 感じていたいねって 過去の約束  寄り添うからこそ さざ波立つ音を 愛したい 愛せない 弱さを許して  素直すぎるのよ それでも良いなんて 誰よりも優しいキミへ  サヨウナラ なによりも アリガトウ 冷たく濡れる頬は 春雨の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ  ひらりひらり花びら 右へ左へ宙を舞う キミの指をすり抜けて  ひ ら り ひ ら ひ ら いま  サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも  なによりも好きだった その笑顔を失くさないで  もう振り返らないよ 歩き出そう この先へ  この次へ
いちばんきれいな星島倉千代子島倉千代子森浩美大泉邦男亀田誠治心つらいときは 見上げてごらんよ 木枯らしの街だって 星は照らしてる  いちばんきれいな星「元気をだしなさい」と 胸の奥で歌いだす いつか愛にかわるよ きっと夢に会える  くじけそうなときも 見上げてごらんよ 優しくなれるから さぁ涙ふいて  いちばんきれいな星 しあわせ 願ってる ひとりひとり守ってる みんな愛に戻るよ そして夢になるよ いちばんきれいな星…
河原町駅ドラマチックアラスカドラマチックアラスカヒジカタナオトヒジカタナオト亀田誠治気付けば1人 人混みに揺られ 僕は流れる 夕の寺町  見慣れたアーケードを2つ目の角に 後ろ姿を見たような気がした  僕は1人じゃ迷っちゃうのに 手を引く君が居ない  さよなら まだ響いてる 君の最後の声が いつか教えてくれた 9番出口で待つよ  いつかの2人 四条大橋 右手ははぐれた 川を隔てて  弱かった君を強がらせてた 僕は気付けず あの日泣かせた  「嫌いになったわけじゃないの」 続きは言わないで  さよなら 優しい嘘が ずっと続くはずだった キミをいつも待たせた 9番出口に立つよ  離れたくない 言えないけど  さよなら 思い出揺らして 遠く終点の先 僕は君が好きでした 1番近く居たかった  さよなら  気付けば1人 君からの出口 涙流れる 雨の河原町
生kill the time 4 you、、大森靖子大森靖子大森靖子大森靖子亀田誠治ようこそ地球 ここは安全圏じゃないっすよ 呼び出しちゃってごめんね キラキラ ぶっつぶせ 世界 肩壊すこと恐れないピッチャー 永遠なう こころ 振りまわせ 魔界転SHOW ベイビーブルー  君の戦い出遅れたスーパーヒーロータイム 「もっとはやくね、会いたかったなあ」 生き抜いた唄と 秘密ルートで手に入れた愛のBGM ずっとボリューム全開 こわれる こんなに好きとか 大変大変~ 変態みたいじゃん? (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 足んない足んない足んない 眼球足んない 見逃した奇跡は幻 生kill the time 4 you、、 (スー、ハー、ハー、スー、ハー、ハー)  鮮やかの証明 無罪の確率 美しさのディール100個歌えば わかるかしら? (わからないんでしょうね)  運命みたくはしゃぎすぎてトラウマ 季節は通り魔 私の腕から掻っ攫っていく よろこびもかなしみも 死んでも記憶していたいよ、 全部  (スー、ハー、ハー、スー、ハー、ハー) ねえねえねえねえねえねえねえねえ …なんでもないの (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 足んない足んない足んない足んない 一生一緒にいたって お揃いの空の色が明日もうつろってゆく  wwwwwwwwwwwwwww 。・゚・(ノД`)・゚・。  ねえねえねえねえ ねえねえねえねえねえねえ なんでもないの (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 大変大変大変大変大変… キスしたら お揃いの頬の色で明日も戦える お揃いの空を背負って 息をしている  888 8888888888 88888888888888888888
今日の誓いflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治はじめて言葉くれた時 僕には何も言えなくて... 誰より優しい君の笑顔を好きになったよ  はじめて涙見せた時 僕には何も出来なくて... ひとりで悲しみ耐える君を守りたいんだよ oh  いつでも 寂しくなった夜には 君へ想いを奏でよう 悲しい明日にならないように  そして今度の休みの日には 君の好きな海を見に行こう 背負ってる荷物置いてさ ゆっくり深呼吸しようよ  君が 産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日は言えるかな  世界のどんな女性(ひと)よりも 1番幸せにするからさ 回り道でもいいじゃん  Who knows how deep I've loved you You're everything  はじめて君を抱いた時 僕には君が眩しくて... 痛み喜び分け合う勇気を 誓ったんだよ  些細な喧嘩 すねた顔 僕には君がつれなくて 言い訳飲み込む 切ない想い 胸を突いたよ oh  それでも逢いたくなって夜には 君の街へと向かうよ 片手に花束握りしめて  ごめんね こんなに星降る夜は 夜更けの丘へ 散歩に行こう いつも照れてるけど 君だって 手を繋ぎたいだろう  君が産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日も伝えるから  世界のどんな女性(ひと)よりも 絶対幸せにするからさ 登り坂でもいいじゃん  Who knows how long I've loved you You're everything  出逢えて 今日まで生きてきて 1番大事な日にするから  ここから始める 道程(みちのり)を 隣で一緒に歩いてくれないか 人生を君に捧げよう  僕ら見守り育ててくれた 家族に心から感謝するよ ありがとうって 今日は言えるから  世界のどんな女性(ひと)よりも 死ぬまで幸せにするからさ 大好きだって今叫ぶよ  Who knows how deep I've loved you  Who knows how long I've loved you  Who knows how strong I've loved you  You're everything
Dear my friendflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治会えなくなってから どれくらい経ったのだろう? 僕の知らない世界で今 頑張っているの?  叱ってくれたこと 一緒に泣いてくれたこと 漁る思い出の端々に 際立つ笑顔  夢は違えど 認めてくれた 人だったんだ 悔しいけど oh 憧れてたのさ  いつも 泣きたい夜には 絶対 隣にいてくれた my friend 強くなれるかな 揺るがない その背中 追いかけた夕日 もう 一人じゃない 会えなくなってから 泣けてくるよ  流れ星のような 雨に打たれながら 笑い合えてた あの日々が 虹を架けるよ  自分のことだけ考えて 歩いてなきゃ 肩がぶつかって oh 嫌になっちゃうけど  そんな時 立ち止まる勇気くれた 忘れられない人 my friend 願いよ叶えて 不安を抱えるほどに 頑張れるのも案外 もう 間違いじゃない 流れ星のような雨 晴れてゆく  時が流れ いつか会えたなら 同じ瞳で僕を見つめておくれ  僕が悲しい夜には 僕より悲しい顔してた my friend 強くなりたいよ 会えなくなって Ah 泣けてくるよ Ah
産声flumpoolflumpool尼川元気尼川元気亀田誠治唐突に舞い降りてきた光 いつかの誓い 胸を熱くする  想像する未来は色も音も無い ああ そうだ これは君が描くストーリー  僕が上げた その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい 垂れた雲押しのけ 響け高く 届け 未だ見ぬ君に  トントンと刻み始めた鼓動 モノクロの世界 また少し色づいていく  時代は歪み 気がかりはある それでも どうか僕らの元へ  短いまつげ 濡らし まどろむ視界 包む体温 信じ 眠ればいい  用意した名前は君に似合ってるかな? どんな顔して笑うのかな?  君が上げる その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい ただそこに居れば つまり 君が彩る世界  僕と 君を愛する総てが 雲空晴らす 大風起こすから さあ 声上げ 力の限り 生命の歌 響け何より高く
輪廻flumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治例えば 今ここで僕が 声を挙げても 世界の 歯車は 何も変わらないのさ  例えば 今ここで僕の 息が絶えても 世界の 秒針(はり)はみんな同じリズムさ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を諭すような 友達いないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  いつかは 君でさえ理解る 真相ってやつを 世界は そう複雑な 有機結合体さ  余計な 情けや優しさは 誤解されるから 出過ぎた 正義など必要はないから  いつだって 真っ直ぐ生きてんのに… そっと光浴びたいのに… 愛されたいのに… こんな僕を溶かすような 恋人いないかなって ああ、ねぇ 聞こえてくるよ  何度も打ちのめされても もう 身体一つ 向き合うだけ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を燃やすような 明日は来ないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  まだ見ぬ 愛すべき人よ 素晴らしき友よ 世界の 歯車は 何も変わらないけど  野に咲く 名もなき花の様に 星の様に 世界の 秒針(はり)はみんな同じ リズムなんだよ
ぼくらのゆめGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ  出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える  素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい  ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる  忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた  ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう  また僕らで歌おう
ライフGOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWS竹内雄彦竹内雄彦亀田誠治廻る世界の中心に 取り残された夜に独り 僕はこの手の意味を求めている 変わる景色の速さに 抗う術も無いままに 今日が過ぎてゆく  澄み渡る空に無限の星の数 「ここにいるよ」と 命が叫んでいる 鼓動が刻んでいる 僕の名を  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつかは星になる事 やがて受け入れられるように 今日を生きてゆく  限りある時間と今は気づいてる 振り返るのは この火が消えるまで 鼓動が鳴り止むまで その日まで  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつか目指した地平を越えて 命の旅は続いていく 闇を通り抜けて 光をまた知っていく きっとこうして重ねた日々が 生まれた意味に変わるから 願いは未だ あの日のまま 輝くから 僕は現在も この場所に在るよ
愛してる.comGOLD LYLIC大森靖子GOLD LYLIC大森靖子大森靖子大森靖子亀田誠治愛してる.com きみのすべてがのってるサイト 水属性弱いの 恋してる最中 こんなドラマで泣いちゃうくらい おかしいの  あの店なら会えるけれど そうじゃない街角で偶然会いたい  morning morning はじめて うれしいの calling calling あいしてる 今日も  君のオススメに面白いものはひとつもなかった それでもついていきたいと思った たのしい日曜日 愛してる.com更新☆  愛してる.com 家族で外食ばったり会うと なんか照れるね 恋してる最中 きっといつかの話だけNGよ  思い出だけ綺麗なんて 大人のやることよ 腐らないで  darling darling はじめてを全部あげるよ calling calling わかるまで 愛してるよ 絶対  君の落書きに斬新なものはひとつもなかった それでもなんか笑える毎日 逆に新しい 愛してる.com更新☆  君のオススメに面白いものはひとつもなかった それでもついていきたいと思った たのしい日曜日 君の落書きに斬新なものもひとつもなかった それでもなんか笑える毎日 逆に新しい  愛してる.com きみのすべてがのってるサイト 更新完了☆
BAD GIRL片平里菜片平里菜片平里菜片平里菜亀田誠治使い捨てじゃないわ わたしは一生もんよ そもそもものじゃない  二本足で立って 一本筋でつらぬく そんなにやわじゃない  だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL  そんな軽くないわ 天秤で比べっこ そもそもものじゃない  二本足で立って 一本筋でつらぬく 仕事に決めたのよ  だから優しくしないで 泣かせてStupid boy  みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL  物足りないわ わたしは一生もんよ そんなに安くない  二本目で酔っても 一本筋はつらぬく そんなに野暮じゃない  だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL  だから優しくしないで 泣かせてStupid boy だからいい気になってないで 認めなStupid boy  みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL
Dreamer -New Recording Version-山下智久山下智久山下智久ヒロイズム亀田誠治ねぇちょっと聞かせて どんな夢があるの? 話をしよう 描き出したストーリー 愛に満ちている この星の上で  希望をこの手に 君と歩けたら 素敵だと思う 虹色の橋を 少しずつでいいから 進むんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  奇跡の星に 生まれた命さ 何だって出来そうな そんな気がしてこないかい? 広がる未来は 始まったばかり  転んで気付く そんな時もあるさ 恐れる事なく 勇気もって行こう 僕はここにいる 願うんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer
おどるポンポコリン大原櫻子大原櫻子さくらももこ織田哲郎亀田誠治なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場  いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ
夢題~遠くへ~いきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊亀田誠治遠くへ 流れてく 僕らの影は 今も変わらずにあるから 見失ってしまってもいいさ またとない“今”それは 孤独を 背負ったり 歩むべき道を違えて 焦ったり泣き出したりの連続  閉ざした心 矛盾にはさまれ 息も出来ないくらいに耐えてた 疼き出した この感情に押されて 揺れ始めた 僕を残して  僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 今あなたのいる場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない  果てしない物語 僕は 欲しがる きっと未来への扉さえ 「開くのが怖い けど見てみたい」の葛藤  いつかどこかで 出会ったのかな かすむ記憶をたぐりよせて 白いシーツに くるまる僕に 生まれたての 明日をください  僕の わずかな迷いよ はばたいて風になれ 誰かの 手を握ったなら 離さずに舞い上がれ  僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 変わらずにその場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 掴んだものは 輝きの日々
夏よ止めないで ~You're Romantic~flumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治そっと 暮れてゆく 水平線 届かなかった夢が 星となって夜を照らすよ  あぁ 叶うなら つれない君 煌めきも温もりも 抱きしめたい…なんて思わせ振りな  いつだって失って 僕ら思い知るんだ 大切なものの その意味を  こんなにも燃えた 季節はもう二度とない 夢のような夏は 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描くよSummer days  もっと 聞かせてよ やるせなく 傷ついた気持ちも その涙も 君のままで  あぁ 引き寄せる 波の音 その向こうにきっと 虹の橋がかかるはずさ  萎えてった花に もう未練は捨てて 太陽を燃やして 恋心よ  大好きな君よ いつまでも離さない 陽に焼けた素肌 凛としている眼差し 両手を掲げて 手を振った向日葵 誰の夢 もう一度 繋ぐの 君は朝まで  いつだって失って 僕ら思い知ったんだ 大切なものは その意味も 価値も 見えないものさ  涙に溺れた 不憫なこの僕だけど 夢じゃない夏が 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描こうよ Summer days 君の夢 もう一度 信じて 叶えよう Sunset dream
軌跡清木場俊介清木場俊介清木場俊介亀田誠治亀田誠治数えきれない思い出 いくつもの出会いと別れがあったね 涙の理由は悲しむ為だけのモノじゃ ないって知った。  明日から別々の 道を歩んで行くね 逢えなくても 過ごした時間 忘れない  悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと!  諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる。 そっと…  何かに躓いた時に 人は孤独の闇の中に彷徨う  未来さえ見えなくて 優しさに強がって しまうけれど 君はそんな 弱くない。  雨の日も肩を抱いて 笑い合った日々の事を 心の隅に置いて 未来へつないでく!  人は誰も強くないから 誰かに寄り添い生きればいい! 擦りむいた心の傷に 今両手をあてて 癒すから…  悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと!  諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる! そっと…
いのちのリレーさんごさんご玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉亀田誠治囁くような風が 月桃(げっとう)の葉をゆらす あなたの笑顔に ありがとう 当たり前の日々に ありがとう 空には虹が輝いて  でもそれだけじゃ ただ それだけじゃ その瞳は何を描いてゆくの?  巡り巡って 出会った命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ あの日と今との いのちのリレー 色鮮やかにホラ 咲き誇れ  モノクロの写真が私に問いかける「あなたは今幸せですか?」 赤い海、黒い空の色をどれだけの人が知っていますか…?  でも 生きている そう ここにいる 大切な命を繋いでいくよ  巡り巡って 生まれた命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ わたしが語り継ぐ いのちのリレー あの日をもう二度と 繰り返さないように  繋がる涙 繋がる笑顔 未来に羽ばたく架け橋になれ 見上げた夜空の星達が 道しるべとなって照らしてるよ あの日をもう二度と 繰り返さないように
あなたPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治あなたと ただあなたと 言葉をつないで よろこびや 悲しみを 分かちあえたら いつの日か いつの日にか さよならがくるとき こころから 泣けるように 笑いあえるように  この道をならんで歩いた 傷ついたときもあったね あなたもわたしも涙をぬぐった “これから”という今をなんども 一緒に生きていくよ  あなたが笑うたびに 嬉しくなれるんだよ 照れくさいことだけど 大切なことなんだ そばにいてほしいよ かけがえのないひと もどらないこの日を ともに生きたい  ひとりじゃないんだよと うまく伝えられずに たどりつくのはいつも 飾りの無いこたえで ちゃんと抱きしめたい ちゃんと手を添えたい しあわせをあなたと みつけていきたい  ひとつになることで わかりあえるわけじゃない ぶつかり 向き合い ゆるしあえたら どうしても やりきれない そんな夜には その手を離して 伝えてほしいんだ  冷たい風に吹かれる日は “あなた”を大事にして 出来ることなんて多くはないけど ずっと前から変わらずここで わたしは笑っているよ  誰かと生きることは むずかしいことだけど となりであなたの手を なんどでも握るから ちゃんと寄り添うこと ちゃんと想いあうこと そんなすべてが 希望になるんだよ  すぎてゆく季節を 悲しまないで はじまりを くりかえすよ  あなたを愛している あなたと歩いていく すばらしいこの日々を いつまでもつむいでいく だから明日のなかに いつも明日のもとに 途絶えることのない 夢があるんだよ  悲しみをのりこえて 喜びをわけあって ちいさなその涙も たったひとつの笑顔も ちゃんと抱きしめるよ ちゃんと愛しつづける わたしはあなたと しあわせになりたい
大好きだったflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治遠く浮かぶ故郷 心に染みる 夕日を背中にして 肩を並べたyounger days  校舎の隅に咲いた ひなげしの花 「まるで二人のようね」と 影を重ねた恋人(ひと)よ  おざなりにした 大切な言葉 伝えれぬまま 夢ばかり追いかけた  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 君だけ見つめてた  「人を好きになるってさ 簡単じゃないね」って 少し笑った後に 泣いたのは何故?  遠く浮かぶ笑顔が 胸をかすめる 思い出にするには 美しすぎる女性(ひと)よ  忘れはしない ぶつかり合って そうして知った痛みが 二人を照らすよ  果てのない空 見上げて思い出すよ どこにもいけない影だけ 連れて歩く 独りは慣れていたはずなのに 涙がでるよ  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 風に揺れる 季節は移ろい変わってくのに 君だけがいないよ
Over The RainbowGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子亀田誠治多保孝一亀田誠治Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream  誰かが言ってた 「夢は夢のままがいい」 でもそれでいいのかな 認めたくない  私は誓った 「ぜったいあきらめない」 どしゃぶりの雨だって いつか晴れる時が来る  一人ギターを抱え歌う窓辺から 見えた空は何色? 響け 私の歌  Over the rainbow 飛び立とう 今すぐに 動き出す気持ちは 誰にも止められない  Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream  毎日の中で 不安にもなるけど そんな私には 歌いたい歌がある  一人ギターを抱え歌うステージから 見えた空は虹色 届け 私の歌  Over the rainbow 飛び立とう 何度でも 限界なんて 誰にも決められない Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream  かけがえのない夢 大切な友達 今は全部 抱きしめながら歩いていきたい ずっと  Over the rainbow 信じている 私たちなら どこまでだって 行けるよきっと Over the rainbow 飛び立とうよ 今すぐに 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream  Over the rainbow, I believe  Over the rainbow, I believe
無敵のガールフレンドPLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子亀田誠治安岡洋一郎亀田誠治天気予報は晴れ 今日は恋の決戦日 ソワソワしている君の背中に エールを送るよ  「鏡に向かってスマイル!(^ ^)!」 絵文字が泣けてくるね いつだってちゃんと繋がっているよ 一番大切な友達(フレンド)  女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる はじめよう前を向いて ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ  星占いはまあまあ 落ち込んでいちゃダメダメ 君らしくいけ! こんな時は 作戦会議しよう  アイツ モテモテだけど 尻込みしていちゃダメダメ メガネを取った君はとびきり 素敵なミラクル友達(フレンド)  女の子はいつでももっと 圧倒的に可愛くなりたい 素肌でキャッチしようよ チャンスはこれから 一度や二度失くした恋も ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ  深呼吸してもう一度はじめよう カラ元気もたまには効果的 誰かと比べたってつまんない 自分らしくまっすぐ生きていきたい  女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる くじけない 負けないで ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ 一緒なら ドゥビシュビドゥバ  いつまでも ほら輝く
Happy DaysGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治今朝も朝イチから戦っているけど イメージ通りにいかない なんとなく始まって いつの間にか終わるカレンダー 卒業したい  誰のせいでもありゃしないなら いっそ自分からかわっちゃおうよ  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days  暇つぶしに switch on! 画面の中じゃ 未来(フューチャー)探しきれない 鳴り止まないバイブレーション かすんでくイマジネーション もう気づいているんだ  みんなの正解と自分の答えが 同じじゃなくてもいいよね  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  涙なんて No! No! No! 気分だって 上々の上! 聞こえてる heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeatのままに キャッチしよう happi happi days  新しい世界が僕らの時代が もうはじまっている 仕組みは簡単さ笑顔と感謝で 幸せになろう  とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね  感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days
のり巻きおにぎり大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治ランチタイムにはカフェテリアへ集合 (ゴーゴー!ゴーゴー!) いつものように恋バナに花が咲く (よいしょ!よいしょ!) かばんからそっと取り出すランチボックス (そっと…そっと…) 主役は我が家の伝統「のり巻きおにぎり」 (コロコロ)  見た目だってサイコウ 手間暇たっぷりかけているんだ  歌を歌ったり 電車に乗ったり レポート書いたり 支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり  いつから毎日はこんなに電光石火??? (ちょっと!ちょっと!) あっという間に明日がそこまでやってくる (おっと!おっと!) こんな時取り出す私のランチボックス (そっと…そっと…) モノクロームの世界が私を癒してくれる (ほっと…ほっと…)  ビタミンだけじゃないよ ハートだってたっぷりつまっているんだ  恋をしたり 泣くまで笑ったり バイトしたり 守ってくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh 今日もありがと!  歌を歌って 自分さらけ出して こんな私支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
READY GO!大原櫻子大原櫻子春和文野崎心平亀田誠治古びた価値観なんて 冗談じゃない oh oh 三歩下がってだなんて やってらんない oh oh  アレコレしたいコトいっぱい 24時間じゃ足りない 欲しいモノ 躊躇するのなんて論外  今 この瞬間を 時代を 生きてる我ら女子よ! 立ち上がれ!  Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて 両手で掴み取るもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh  忘れたフリするなんて わけわかんない oh oh 言い訳をするなんて 信じらんない oh oh  ねぇ ちゃんといつでも見ていて欲しいっていうのが女子よ! 覚えといて!  Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 幸せになるために 生まれて来たんだもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh  夢中で 語って 気づけば朝になったり 焦って 思わず 前髪を切り過ぎちゃっても 明日に向かって 歩き続けていかなきゃ! みんな立ち上がれ! 弱気な自分に“Bye-Bye!”  Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて この手で掴んでいこう! 今こそ 自分を強く強く信じていこう! Knock Knock I knock on Brand-New World
ただ君のことが好きですGOLD LYLIC大原櫻子GOLD LYLIC大原櫻子O-liveO-live亀田誠治うまく言えないけど 私のど真ん中 この想いを 伝えたくて君に手を伸ばした 握り返してくれるその手があたたかくて もう伝わってるような気がするけど  探した言葉が 違うような気がして もう一度探して また違う また違う  言葉にできなくて 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きです  うまく言えないけど 私に満ちてる この想いは きっと顔にも仕草にも 出ている 考えれば考えるほど はずかしくて もう君の目を見て 話せないけど  一言じゃ足りない 並べても薄っぺらい 何回も探して また違う また違う  どうしてこんなにも 泣き出しそう こころにある想い 見せてあげたいくらい  あたたかい君の手に 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きで
ワンダフル・ワールド大原櫻子大原櫻子jam野村陽一郎亀田誠治ヨロコビも、カナシミも 僕たちを染めては逃げる 青春がキレイとか 大人の言葉さ  どうしても どうしても 器用には出来なかったよ 言葉でも、瞳でも 傷つけあったね  春ひらり 桜のように 夏キラリ 星のように 秋ハラリ 枯葉のように 冬ふわり 雪のように  Wonderful World 僕らが落とした Wonderful World いくつもの涙と Wonderful World 笑顔で描く 誰にも似てない ワンダフル・ワールド  Wonderful World 出逢えてよかったって Wonderful World 本気で言えるなら What a Wonderful World ようこそ僕ら 素晴らしき世界へ  「自分」とか分からない 「苦しみ」や「不可能」だとか 否定的、悲観的 ワード拾う夜  守り方、攻め方も 要らないよ 教えないでよ 僕たちは 僕たちの やり方でゆこうよ  14で 降り出した雨 15で 雪に変わった 16は 吹雪だった 18で 晴れた空へ  Wonderful World 僕らが失くした Wonderful World いくつもの純真と Wonderful World 透明で描く 誰にも出来ない ワンダフル・ワールド  Wonderful World 君がそこにいるワケ Wonderful World 僕もきっと同じさ What a Wonderful World ほんの一瞬の 素晴らしき世界で  What a Wonderful World
RapunzelDo As InfinityDo As Infinity高橋シラタキ高橋浩平亀田誠治さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この愛は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この命尽きても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  眩く星が瞬き 狼の遠吠えが こだまする夜に 深い森でいつかあなたとまた出逢える  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この罪は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この罰を受けても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  たとえこの身が朽ち果て 憎しみが大空を 焼き尽くしても 暗い闇の底であなたをまだ感じる  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの  甘い眠りへと堕ちる前の微睡の中で接吻して  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの
夢の終わりにDo As InfinityDo As InfinityN.Y & BICYCLESN.Y & BICYCLES亀田誠治霧が深い朝方の街で 汚れたベンチを背にして座りこむ  都会はサイレンス いつのまにか 注ぎ込まれた愛が消えてゆく  夢の終わりに辿りつきたい場所 遠くの空まで見渡せたらいい  もしもこのまま世界があるとしたら 未来は幻 だから今 Everyday is a new day  重なりあう希望と不安の影 誰かのために生きていけたらいい  短いmy life ためらわないで すぐそばにあるサイを投げればいい  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  夢の終わりに旅が始まる 遠くの海まで  雲の上まで
AlwaysDo As InfinityDo As Infinity上田起士Eric Rodriguez & 松田純一亀田誠治どうして 人は時の河を 未来の方へと 流れてゆくの? それは命でさえ永久じゃない 証拠さ  どうして 人は出会うのだろ? たどり着くのは約束の場所 一度きりの旅を生き抜くためさ  那由多を漕ぐ船が 願いを運ぶよ 心の宇宙 ともした灯りに 愛を知った  星降る空へ 陽が射す空へ 新しい 懐かしい さよなら Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever  どうして涙は流れるの 自分の弱さ 君の優しい 心に触れるたび 教えてくれる  遥か大地の上 繰り返す営み 誰かのため 支え合いながら 何度も  種を育てて 花を咲かせて 奇跡を 生きている 僕らは Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever  涙を抱いた 刹那を越えて いつかの夢を 叶える日まで We go away  星降る空へ 陽が射す空へ 新しい 懐かしい さよなら Always we are the one Always we are the one Always we are the one And I love you Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever
はじまりの場所Do As InfinityDo As Infinity山下洋介山下洋介亀田誠治この大地に立ち 歩き続けた 幾千の景色の先 辿り着いたの 蒼く優しく 空と海 はじまりの場所  注ぐ光を その手に抱いた 私たちの未来から 呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて どこまでも行こう  幼き日々の 深い記憶が 心に残像を映すよ 旅立つ瞬間を 信じている そっと 導かれるまま  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう  呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう はじまりの場所
Mysterious MagicDo As InfinityDo As Infinity森月キャスPeter Mansson・Jonas Hermansson・Melisa Bester亀田誠治夢は相当 Danger! Crazy Game! 叶えるまで Endless! Forever!  焦らせる Voiceless Whispers 傷ついても諦めきれない  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer Mysterious Magic  道は当然 Long and Winding Road 近づく度 Darkness! Evermore!  惑わせる Heartless Angel 一人きりじゃ太刀打ちできない  Nobody knows the truth 一か八か賭けてみろ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  常識や限界は 御伽話の子守唄 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic  胸の奥の 熱い炎が 導いてくよ  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic
サンキュー。PLATINA LYLIC大原櫻子PLATINA LYLIC大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治つたえたいよ 大きなサンキュー 君に出会えてよかった こんな私だけどヨロシクね 宇宙で一番好きだよ  このごろずっと ユウウツだったんだ でもそんなとき 君の笑顔で 何かが変わった気がするよ どんなヒーローも 君にはかなわない でもそんな君も きっとどこかで 夢に向かって走っている  離れていても 並んでいても ちゃんと繋がっている 感謝の気持ち 信じる気持ち 見えないパワー感じているよ  つたえたいよ 大きなサンキュー 君に出会えてよかった こんな私だけどヨロシクね 宇宙で一番好きだよ  つたえようよ 確かなサンキュー 最強の魔法の言葉 それはシアワセの種なんだ 君に届けこのサンキュー  名も無き言葉に 負けそうになるんだ でもそんなとき 君のその声が そっと背中押してくれるんだ 普通に生きるって いちばん難しい でもどんなときも 君と一緒なら 乗り越えられそうな気がするよ  眠れぬ夜も まぶしい朝も 本当は繋がっている 出会えた奇跡 生まれた奇跡 とびきりのパワー君に送るよ 今  つたえたいよ 大きなサンキュー 回り道してよかった 小さな花でも咲かせよう 同じ空見ていようよ  つたえようよ 確かなサンキュー 最強の魔法の言葉 それはシアワセの種なんだ 君に届けこのサンキュー  繋いだ手に送るよサンキュー しっかり受け止めてね こんな私だけど大好きだよ 君に届けこのサンキュー
オレンジのハッピーハロウィン大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治街中がオレンジ色に染まるのは 楽しいことがおこるまえぶれ 友達とOBAKEの格好バッチリ決めて ほしいものちゃっかりGETしよう  パパとママが出会った頃ハロウインなんてなかった それゆけ若者こんなチャンス使わない手はないね  Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween!  夏休みとクリスマスの間に 突然あらわれたカボチャ型のキューピッド ロリポップキャンディもごちそうもいらない 本当にほしいのは君から僕へのYES!  去年の今頃は「読書の秋」なんて低いテンション でも今年のターゲットは君だから勇気100倍さ  Trick or Treat!さあはじめよう オレンジ色のコミュニケーション L!O!V!E!思いを伝えてハッピーなベイベー ワクワクドキドキウキウキハラハラ何でも来い Happy Halloween!  Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween! Happy Halloween!
GOLDEN GIRLGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり吉岡聖恵吉岡聖恵亀田誠治明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 全速力で  めくるめく 朝の街すり抜け 君は走り出す 夢と現実をカバンに詰め込んで 「叶えたい」 君は はにかんで言った 真っ直ぐな瞳 風がその長い髪にKissした  ささやかな言葉しか 君に届けられないんだけど ひとりじゃないって言うよ 一番の味方でいたいよ  果てしなく続く日々に乗り込んで 誰よりも頑張ってる君は 今日を抱きしめて 明日に恋して 前だけ見てる 未来へと続く今日を乗り越えて まだ見ぬチャンスが君を待つよ 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ  君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で  変われない 自分にいらだって 君は雨の中 少しだけ泣いてるように見えたよ 「止まれない」 信号が変わったら 君は歩き出す いつも自分に負けたくないのと  恋に破れた日には 君が笑い飛ばしてくれたよね 少し怒ったけどすぐ ふたりで泣きながら笑った  明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 明日へと続く道につまずいて 傷だらけかもしれない だけど どんな時だって 心飾らずに 胸張っていくよ  君らしくいて 強く優しい 君らしくいて 全速力で  Be as you are. Looking for THE GOLDEN GIRL in your mind. La La La...  明日を信じ続ける君は 誰よりも頑張ってる君は 現在(いま)を抱きしめて 未来に恋して 前だけ見てる 明日はどんなことに出会える? どんな世界が君を待っているの? 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ  君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で
涙がきえるならいきものがかりいきものがかり吉岡聖恵・山下穂尊吉岡聖恵・水野良樹亀田誠治涙が消えるのならば 僕は今日を歩こう 見慣れた街の景色が 心をただ包んでた yeah...  喜び悲しみがまた一つ一つ過ぎてゆく 出会いや別れの中に優しい詩(うた)を見つけたよ  「解り合える」と信じたくても やけに難しいことだってある いたずらに過ぎてゆく時さえも もう二度と戻れないと今は解っている だけど  伝えたいことが多くて 僕は空を見上げてる 新しい出来事がまた 胸の奥を締め付けた  君といつか交わした言葉 その意味を伝えるよ いくつの「今」を いくつの「明日」を抱きしめたい そう生きていたい  誰かが眠りについて 誰かがまた目を覚ます そうして回る世界を僕らもまた歩いてこう yeah...
いちご赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲亀田誠治優しくされたら 泣いちゃいそうだけど 上手いことごまかして 巧いことごまかされてる  きっとこれくらいがいい 味をしめたら 旬はすぎるの  大切にとっといてくれてるのかも でも食べてもらえないようで 慌ててる 最後のいちご  色んなつまづきも 考えようだけど 今んとこ落ち込んで ここんとこ壊れかけてる  全部甘くなくていい 味を占めたら 楽しくないの  大好きな君がうつむいてたら すぐ分けてあげたいな とっておきの 最後のいちご  大切にとっといてくれてるのかも でも?食べてもらえないようで 怯えてる 最後のいちご  少し渇いてる 最後のいちご
誰かが言ってた赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲亀田誠治大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と  君がまた泣いている あべこべの僕には何ができるかな  誰より近くに居る 君の事ならわりと知ってる 饒舌な男どもに告ぐ 勝負はこれからだ  君がどうも恋してる うらはらな僕には何ができるかな  そんな顔見た事ない おめかししてはどこに行くの それよりまたあそこの 濃いラーメン食べようよ  大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と  「素直になりなよ」と  誰かが言ってたなあ
サイダー赤い公園赤い公園津野米咲津野米咲亀田誠治履き古してる白いシューズの 退屈な行列 斜め後ろの 君の事を 今日もスパイみたいに  横目で探してる  ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って人になりかけてる 走んなきゃ  こんなに太陽が眩しすぎるのは きっと夏のせい 窓の外からまた明日と 手を振る姿に  見えないフリをした  ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って君に笑われる前に 変わんなきゃ  めくるめく瞬間 恋は電光石火 今にも 弾けそう どうか人生最大の 勇気をくださいな チャイムが鳴り終わる前に  届くかな 届くかな 君に届けなきゃ  ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか モヤモヤじれったいなって 思い出に変わる前に 伝えなきゃ 伝えなきゃ 今
Oh JANEGOLD LYLIC片平里菜GOLD LYLIC片平里菜片平里菜片平里菜亀田誠治たまには乱れてみたい いつまでもちやほやされたい でも女はわかってる  このまま遊んでいたい お酒に溺れてみたい でも女はわかってる  わからないふりして 賢く生きても いつか花は枯れるわ  愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて 見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して!  たまには甘えてみたい いつまでもいい子でいたい でも女はわかってる  そんなの人権侵害 あんまりみくびってんなよ だから女はわかってんだよ  慈悲深い人よ 本当の美しさが いつか 花に宿るわ  愛は肥えて 憂いは捨てて ねえ Oh darling! 私のこと感じてるんでしょ? 夢を見て 生きてほしい でもひとつ聞いてほしい ちゃんと愛して!  Mary Jane 華麗に咲きたいわ 気が多くて困っちゃうけど G.I. Jane たくましく生きていたいわ 花は凛としてるわ  愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して!  愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して!ちゃんと愛して… ちゃんと愛して!!
INSECTICIDEGOLD LYLICCRUDE PLAYGOLD LYLICCRUDE PLAY亀田誠治亀田誠治亀田誠治手のひらで操る毎日 電波で片がつく毎日 人は本当に繋がっているのか?  選択肢がありそうで みんなと同じになっていて そんな自分が好きになれるかい?  僕たちが本当に確かめたいのは 体温、鼓動、汗、涙、 単純なもののはずさ  今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You can do it! You can do it! 本能でかわしていけ 君のハートで未来を塗りつぶせ 自分で塗り替えるのさ  立ちくらみしそうな眩しい朝 眠りをこばむ怪しい夜 僕らはリアルを食い潰していく  自分に素直とか言い訳して 何も確信持ててなくて 誰かの答えなぞっているんだろう  僕たちが本当に手に入れたいのは 愛、愛?、「確かな愛」、 そんなもんじゃないのか?  今すぐ 今すぐ 触覚をフルに使いこなせ 小さなカラダで世界を駆け抜けろ I'm on your side! I'm on your side! あきらめずに戦え 大きなココロで自分を越えていけ 君を書き換えろ  今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You're the only one! You're the only one! その手足を信じろ 君の五感で未来のドア開けろ 自分でこじあけろ 新しい自分になれ
卒業PLATINA LYLICCRUDE PLAYPLATINA LYLICCRUDE PLAY亀田誠治亀田誠治亀田誠治6時ちょうどにアラームを押し込んで めざましのテレビなんかに追い立てられて あわてて飛び出して行く アスファルト蹴り上げて行く イヤフォンにエンドレスのビートを鳴らして  代わり映えしないいつもの教室に かけがえの無い大切な仲間がいる 「給食のパンてどうして こんなにパサついてるんだろう!?」 そんなこと言い合えるのも もう少しで終わってしまうんだね  変わっていこうぜ やりたいことまだ見つからなくても 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから  このごろママは子育て放棄中 パパは寛容と理解のプリテンダー だからスティングレイ鳴らして お前らと朝まで語って そんな時間が永遠に 続くといいなと思っているんだ  変わっていこうぜ どうせなら一から塗り替えてしまおうか 泣いてもいいんだぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから  ワンピース欠けちまったら 完成しないジグソーパズルのように 俺たちのキズナは最強のストーリーになる  変わっていこうぜ やりたいことは自分で見つけるのさ 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから 俺たちの現在を駆け抜けろ
ちっぽけな愛のうたMILLION LYLIC小枝理子&小笠原秋MILLION LYLIC小枝理子&小笠原秋亀田誠治亀田誠治亀田誠治いきなり歌い出したり いきなりキスをしたり キミにはたくさん 「ごめんね」って言わなくちゃね  失くしちゃうのが怖くて 嘘ばっかついてしまうボクだけど でもねキミの前では 本当の自分でいたかったんだ  ボクの存在が キミの光に影を落としてしまうとしても キミの存在は 誰かを照らし続けていてほしいんだ ボクがいてもボクがいなくても キミはここで輝いて  もっと一緒に笑ったり もっと泣いたりすれば良かったね 素直な想いにいまさら気づいているんだ  いつもキミを思っているよ そこかしこに探しているよ キミのその声が聴きたいな 今すぐここで  キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ でもボクの横顔は キミの笑顔曇らせてしまうんだ キミがいてもキミがいなくても ボクはここにいられない  手のひらに掴んだ夢を 今は追い続けていこう 一人でもきっと越えてゆける たとえ今は現実に 縛られて息苦しくても 夜明けはたしかにやってくる  ボクのこの歌が キミの背中をそっと押してくれるといいな 伝えたいこと 何一つ伝えられないボクだから  キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ いつかボクの笑顔が キミの笑顔とシンクロするといいな キミとボクが出会えたこの奇跡 心から感謝しているよ  いつかこの歌キミに届くかな ちっぽけな愛のうた
うたうたいのうたハッポ☆スチロールズハッポ☆スチロールズ亀田誠治亀田誠治亀田誠治寝てたいよ まだ寝てたいよ 寝かせてよ ごはんいらないよ 僕らは育ち盛り でも僕らは夢見盛り  聞かせてよ 君のウキウキ話 聞かせるよ 僕のトホホな話 僕らは友達だろ だって僕らは友達だろ  誰だってうまくいかないことあるよね だから僕らはいつもの場所で こうして今日も集まるよ  わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう  僕だって調子がいいときもあるけど 長続きしないいつものパターン こうして今日もへこんでる  とまらない とまらない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌おう  わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう
祈り茉莉茉莉亀田誠治亀田誠治亀田誠治夜空に星がまたたく この瞬間にも 愛し合ったり奪い合ったり さまざまな運命が刻まれている  もしも悲しいニュースに 目を背けたくなっても 一人じゃないどこかで誰かが 同じ現在を見つめているよ  I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの  たくさんのあやまちを 人間は繰り返してきた 科学の暴走や自然の怒りが 私たちの身勝手を責めている  ひとつひとつの命が 美しく輝く そんな日々が必ず来るから だから希望の灯り絶やさないで  I wish your smile forever 大切なあなたの 涙が乾くまで I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)を歩いていくの  七つの海 四つの大陸(おか) 「愛」という魔法で一つに 繋げてゆきたい  I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの  大切なあなたと この地球(ほし)の幸せ祈るの
まだ涙にならない悲しみがKinKi KidsKinKi Kids松井五郎織田哲郎亀田誠治合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて  優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから  指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう  幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す  まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから
なんでGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ 言葉になんかできない 泣くのもひとりきりだよ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ  はじまりは春の街 帰り道のふたりきり おしゃべりさえ止められずに 真っ白な心はずませた 親友と呼べるほど 肩を並べ歩いたけど 「好きなひとができたんだ」と 嬉しそうに言うの  嫌いになることだってできたはずなのに でもね 心惹かれていた  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ いちばんそばにいるのは 素敵なあの彼女(ひと)なんだ もっと早く素直になれてたら なんて言えない  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ともだちのままでいれば 傷つくこともないのに 見つめるだけで終わるの 笑顔にかくしたままで わたしのなかに あなたがいるの ねぇ  バス停でよく目立つ その背中を見つければ はしゃいでまた 落ち込むんだ あなたは気づかない  暮れゆく街 笑いあえてよかった でもね 一度 手を握りたかった  なんでなんで あなたになんか 恋しちゃったんだろう 楽しいひとならほかに たくさんいるのにね いつのまにか誰よりも たいせつなひとだった わたしのなかの あなたを消して ねえ  なんでなんで あなたをなんで 好きになったんだろう はじまることもないまま 想いは消えていく それでも振りかえらない あなたに会えてよかったよ なんて ちょっと無理をしているかな なんだか 泣けるな  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ほんとはわかっているよ 笑顔が好きだった また笑って会えるかな 明るく手を振れるかな わたしのなかの あなたにキスした ねぇ  あなたのなかに わたしはいるの ねぇ
恋愛小説GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない  恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて  サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」  ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない  無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて  サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」  サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」
笑顔MILLION LYLICいきものがかりMILLION LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治だから僕は笑ってほしいんだ だから君と生きていたいんだ かけがえのないひとよ 僕は君を守り続けたい 君がそこにいてくれることが ただその小さな奇跡が なによりもあたたかい だから 僕は強くなりたい  花がまた咲いている 僕はちっぽけな一歩を踏む 思い出に変わるこの日々に 何度もサヨナラをするよ  どこまでも どこまでも 明るくなれる君の声が いつだって一番のひかり 背中をちゃんと押しているよ  優しいひとになりたい いつかの君が言ったね 心のなかでくすぶる 切ないもの つたえてよ  そうさ君が笑ってくれるなら 僕はなんでもできるよなんて ちょっと強がってるかな でもね なぜか 勇気がわくんだ 花が散って咲くようになんども しあわせを繰り返せたなら そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい  ごめんねと 言えなくて もどかしさをぶつけたりもした いちばん近くにいることに 甘えてばかりじゃだめだね  楽しいひとでありたい 受け入れることを恐れず ひたむきな時をかさねて たしかなもの みつけたい  抱えきれぬさびしさのなかで もしも君がひとりでいるのなら ばかみたいにがむしゃらに 僕はずっと手を伸ばしたいんだ わかりあうことは難しいけど 分かち合うことは僕にもできる ただとなりにいるから いつも君のそばにいるから  いつだって真ん中にあるよ たいせつなものはここにある つつむような君のその手が優しい 強く握り返すよ  いつかちょっと悲しいこともある いつかちょっと嬉しいこともある でもぜんぶ笑えたらいい ぜんぶ抱え生きていけたらいい すべてがまた変わってしまっても なんどでも花を咲かせよう しあわせになれるように 君とともに歩いていけるように  笑いながら泣くような日々を 泣きながら笑うような日々を そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい
夢の終わり 愛の始まりGOLD LYLICアンジェラ・アキGOLD LYLICアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキ亀田誠治退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした  それから君が買い物する度 レジを打つ手の震えが止まらない 舌が固まり話せないけれど 心はこう叫んでる 叫んでる  君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow 目の前に 君が微笑むと胸の奥に眠った蕾が開く Wow wow 君に出会い夢の始まり Tutu tutu tutu tu  季節が変わり引っ越したけど 夢の中の二人は立ち止まったまま 今日はあの日のような雨上がりだ 少し遠回りして帰ろう  自転車に水をはねかけられ 「すみません」と振り返る懐かしい君 戸惑いながらなぜか笑い出した こんな事もあるんだ あるんだ  「出会いは偶然かもしれない でも再会は運命なんだ」 Wow wow 君は言う 会話が途切れないのはきっと何かを意味するサイン Wow wow 夢の終わり愛の始まり  出会う前からこの筋書きがあっただなんて Oh Unbelievable!  君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow いつまでも  恋は速く強いけど 愛はゆっくり長く育てよう Wow wow 時間をかけ 神様のイタズラから二人の物語が生まれた Wow wow 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり
らへんGOLD LYLIC近藤晃央GOLD LYLIC近藤晃央近藤晃央近藤晃央亀田誠治ありふれた日常の中 僕のために居た僕だったけど 不思議だな今は自分を想えば想うほど 浮かんでくるのは君だったんだ  僕らしさは分からないまま 当て擦ってばかりいたけど このままずっと守りたいものもあるんだって 教えてくれたのは君だったんだ  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  僕らしさは分からないまま 僕にしかないものを探してきたけど 気付けばここに自分らしさを見付けたんだよ 探していたのは君だったんだ  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 寂しいから会いたいんじゃなくて 会いたいから寂しい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  小さな僕の世界からいつだって溢れてゆく そのまま あのまま 見送っていたけど  少し胸より下らへん 痛むのがここらへん 幸せ 不安 呼ぶんだ でも 不安 幸せ 繋ぐんだ 幸せ 繋ぐんだ  「ありがとう」と言いたいよ 「愛してる」と言いたいよ 頭じゃない 胸の方から言葉溢れ出す 2つ それぞれが 交わり合って真ん中が 1つ に 僕にとってのここ「らへん」に君が居てくれるように  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  僕にとってのここらへんに君が居てくれるように
ギャグPLATINA LYLIC星野源PLATINA LYLIC星野源星野源星野源亀田誠治紙を重ねて 指を重ねて 物語は動き出す ギャグの隙間に 本当の事を 祈るみたいに隠して  インクが瞳に染みた 涙では流れぬもの  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて  馬鹿みたいだろ ただ笑うだろう 目の前を嘘と知って 誰かが作る 偽の心を 腹の底から信じて  インクが紙に滲んだ 涙では流れぬもの  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて フィルム飛び越えて  救われた記憶も 聞いたことのない声も 胸の中に響く また逢えるように 重ねた時を綴じよう  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて  紙を捲って 君が動き出す 見えない自分の殻を飛び越えて 弱さ飛び越えて
さよならさよならさようなら森山直太朗森山直太朗森山直太朗・御徒町凧森山直太朗・御徒町凧亀田誠治何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる  見上げる空はいつだって まぐれみたいに輝いてるし 惨めな気持ちは嫌だから 大きく息を吸い込んだんだ  さよなら さよなら さようなら 遠くで泣いてる 汽笛が聞こえたら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら  巡る季節を追いかけて 僕らの声は小さくなった 肩まで髪が伸びるその頃 ロックンロールに躓いちゃった  青春なんてどこにもないよ あるのは無限の哀しみばかり 自由は誰かの不自由だから ないものねだりは止めにしようか  さよなら さよなら さようなら いじけた自分に 背中を向けたなら さよなら さよなら さようなら 夜空に瞬く星たちが 呼んでいるよ さよなら さよなら なら  言葉にならない想いだなんて それでも僕らは人間なのか もう少しだけ時間がほしい 届く言葉を考えるから  さよなら さよなら さようなら 大きな声で さよなら言えたなら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら さよなら さよなら さようなら
Foolish Loveアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキ亀田誠治レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる  一時間 また一時間が過ぎ あなたは来ない… あたしバカみたい  今度は幸せ手に入れるはずだった あなたは特別なんだと思ってた 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる Foolish Love  やる事増やして忙しくしてればあなたを思わなくていい 気持ちがまぎれた頃になぜかいつも「会いたい」と連絡が来る  許した訳じゃないのに心が舞い上がって… あたしバカみたい  今度は幸せ手に入れるはずだった あなたの言いなり そんなの愛じゃないよ 心の窓辺にとまった青い鳥 運んでくるのはいつも Foolish Love  電話越しに胸が踊り「いいよ」と言う あたしバカみたい  いつかは幸せ手に入れられるはず どこかに特別な人が待ってるはず  あなたに期待をしても無駄なだけだ 育たない関係に水を与えているだけ 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる それでも料理を並べて 今夜もあなたを待つよ Foolish Love
風が吹いているPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治時代はいま 変わっていく 僕たちには願いがある この涙も その笑顔も すべてをつないでいく  風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 誰かが叫んだ ここに明日はある ここに希望はある 君と笑えたら 夢をつなぎあえたなら 信じあえるだろう 想いあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  言葉にできないこと 涙が溢れること ふるえる心で感じたすべてが 僕のいままでをつくってきたんだ 出会いと さよならとが 決意(おもい)を強くさせた 手を振り誓った あの日があるから 僕らはここにいるんだ  優しい歌 聴こえている 背中を押す言葉がある このいのちよ この一瞬よ 誰かの光になれ  風よ吹いていけ 君とともに生きていけ 晴れわたる空が 悲しくなる日も ひとりじゃないんだ 声はそばにある 君と笑いたい 夢を分かち合いたくて 歌いあえるように 奏であえるように この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  強さを手にするより 弱さを越えたいんだよ 守りたいものから 逃げたくないんだ つぼみはそこにあるんだ  愛しいひと 忘れはしない 胸にやどる誇りがある このさだめよ この勇気よ 僕らの望みとなれ  風のなかにいる ここに陽はまた昇るよ ぶつけあう日々に こたえを築こう この時代を たがいを この瞬間(とき)を  たくされた“今”がある 歩むべき道がある はじまりのつづきを 生きている この胸のなかに きずなはあるんだよ ずっと ずっと  風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 叫びつづけよう 新しき日々は ここにある ある 風よ吹いていけ 君と夢をつなぎたい 愛しあえるだろう つくりあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  La La La…
フルスイングPLATINA LYLICNEWSPLATINA LYLICNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  消えない虹を見つけたと はしゃいでいたね あの日の僕には何が見えたんだろう?  二度と戻ることのない 日々を憂うより 少しでも少しでも 明日を願おう  苦しくて苦しくて涙流れたなら 悲しみは悲しみで終わりじゃないんだ 想像も出来ないくらい 感情を握りしめて  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  見えない明日だとしても 走り出していく 滴る汗さえ気にもしないで  そうさ誰にもゆずれない 夢の鳴る方へ 一歩でも、一歩でも 踏み出してみよう  悔しくて悔しくて溢れ出す想いが この夢もその夢も強くしていく もう一度空を見上げ 情熱を握り直す  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  立ち止まっていたとしたって 夢は終わりじゃなくて さすらいの果て 何を問う? 自分だけの旅 追い込まれたって前へ キミだけにある明日へ もう最期まで 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで フルスイングで
なんかいいこと藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ  天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語  さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ  生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる  涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も  ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ  生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね
Me too I love you藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治太陽がフラッシュバックさせる 眩しいあのFall in love 小麦色の肌 ヒリヒリ痛む まだ  みんなで駆け出したよ Tシャツを脱ぎすて 空にはじけ飛ぶ レインボーカラーの粒  恋人たち はしゃぐ渚で ひとり海を 見つめてたね  「I love you」隣に座って おどけて 君の耳元 囁いてみたんだ 「Me too I love you」 驚いた僕の 唇に指を押しあてた 水平線より遠いあの夏  もしも もう逢えなくなっても 焼き付いたままのツーショット 青く光る波 風に靡く髪  悪戯好きなスコール びしょ濡れのサンセットビーチ そっと抱き寄せた肩 ちょっとだけ震えてた  太陽の欠片 反射するたび 君の笑顔 浮かび消えた  「I love you」 もっと好きだった 何度も この胸の奥 リフレインしてんだ 「Me too I love you」 あの時の声が ハートから涙腺まで響いて パーカーのフード深くかぶったよ  水平線より遠いあの夏
Next Dream藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治戸惑いは 突然に 諦めた夢を 君に打ち明けた  止め処ない その涙 絡めた指と指に 零れ落ちた  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で  思い出の 切れ端を 繋いで 人は今日を 生きている  お守りのように 君は 胸の奥 真ん中で 見ててほしい  笑って 君の愛があるから頑張れるよ 強く 揺るぎない瞳を見つめて Next Dream ついておいで 優しい その笑顔を いつも 抱きしめたい 幸せにする 君をかならず  それは果てしなく遠い 場所なのかもしれない もしゴールがあるなら そこに君がいる  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で
告白PLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治私の中のあなたをいつも殺して生きてきた 誰もが知るあの歌が私には響かない  笑いたい時ではなく笑うべき時に笑って 狭い水槽の中を真四角に泳いだ  あなたが私をすくいあげてくれるなら それを運命と呼ぼう 叶わないけれど  もがき あがき 泣き喚き叫べど あなたに届かない芝居 愛が欲しい ただそれだけなのに 巡れど巡れど闇は闇  痛みに気づかぬフリで更に傷口は広がり 張りつめた街の中で逃げ道を探した  明日を願うと何故か悲しみが襲う 群れをなす同じ顔が飛び出せずにいる  騙し 騙し あなたに近付けば 心が血を流す悲劇(tragic) 愛が嫌い 醜い嘘をつき 廻せど廻せど裏は裏  もがき あがき 泣き喚き叫べど あなたに届かない芝居 愛が欲しい ただそれだけなのに 巡れど巡れど同じ  脚本の無い人生の舞台で 誰もが泣き笑い芝居 「愛をください」 台詞が首を絞め もがけどあがけど幕は開く
会いにいくよGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治伝えたい歌がある 今日もどこかで泣く君に ひとつぶの涙にも 向き合い 手を添えられたなら 風はまだ強すぎて 愛の意味さえもつかめない 傷ついて傷つけて それでも 明日に手を振る  静かな夜の月を みんなそれぞれみつめて 過ぎ往く時代(とき)にも 心つないでいる  会いに会いに会いにいくよ たいせつな君のところへ 言葉にするのは上手じゃないから 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 悲しみよ優しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ  目を閉じて立ち止まる 忘れられないこともある しあわせとサヨナラの つづきを くちずさめたなら  流れる星はなくて いつも寂しくなるけど 夜明けの時代(ゆめ)にも 心つなげたくて  会いに会いに会いにいくよ たいせつな君のところへ ただそのとなりで 声をふるわせて 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 喜びよ愛しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ  いつか悲しみが闇を連れ 世界を閉ざしてしまったとしても 僕は歌うよ いつもの この場所 この空 君が帰るまで  会いに会いに会いにいくよ 君もずっと歩いてきた 誰かが愛して 君はそこにいる 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 悲しみよ優しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ  ずっとそばにあるよ
手と手植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治朝焼けに染まってく 窓の外を見ながら あなたとつないだ手と手が とても温かくて 眠れずに過ごした日  永遠はあるのかも ふとそう信じられた 今まで弱くて強がっていた 心がほどけていく 私を愛が包んでいく  大切なものが増えてくたび いつも怯えてた 失うこと だけど今は二度と 逃げ出したりしないよ  二人がつなぐ手と手を 決して離さないと初めて思えた 臆病な私はまだ不安になる夜がいくつもあるけど あなたの隣にいたい いつまでも続いてほしいと願った ずっと探してた 答えを私は今 やさしく握りしめた  何度もぶつかり合ってくたび 少しずつ近くなってくこと 怖がらずにもっと あなたを知りたいから  二人がつなぐ手と手は 決して離さないともう決めたんだ 変わらない気持ちのままそばにいたい 戸惑うことがあっても あなたが隣にいれば どんなことでも乗り越えていけるよ こんなにも強く 誰かを愛せること 今まで知らなかった  手と手を離さないで
ひまわり植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  なんにもないこの街に 僕らは今 命の種を蒔いてる 芽が出るまでは まだまだかかるけど ゆっくり みんなで 育てていこう  忘れてしまいたいこと 忘れちゃいけないこと たくさん流した涙には きっと意味があるから  ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  失くしたものは戻らない 悲しみは消えないけど やがて来る新しい朝には みんなで笑えると信じて ぼちぼちいこうや!  ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる  一緒に笑って 一緒に泣いて 一人じゃないから 心配しないで この地球(ほし)に輝く 希望の光 今を大切に 精一杯生きよう  同じ空の下 みんなつながってる  ラララーラーラーラー ラーラーララーララーラー ラララーラーラーラーララー ラーラーラーララーララー ×4
Being in Nashville植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治still remember those nights When I go to bed My grandma used to put on this beautiful song Although at the time I didn't know it was country This song called “Tennessee Waltz” really touched my heart  After I lost my grandma, I came to Nashville To look for the things she left me I met its beautiful music and happy people and a part of me I didn't even know  Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always  Afaraid of hurting somebody else and me Trying to be the perfect girl  Because I believed we could be happier this way But deep in my heart I was hoping for someone to reach out for me and ease my pain  I can't suddenly change everything I'm still afraid to be naked But wanna be true to myself, wanna stay natural Sweet Nashville has taught me the voice of my heart This true heart that I found will sing eternally  Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always
きみとぼく植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治赤い糸に まるで引き寄せられた 運命のように ‘偶然’だとか ありふれた言葉じゃもう 伝わりきらない  君と出逢うために僕は 今まで生きてきたんだろう  不器用なとこ 朝が少し弱いとこ ワガママなとこ 気分次第 ケンカも多いけれど 受け止めたいんだ  これから先 何があっても 一緒にいると決めたから  君をずっと守ってあげたいよ 僕に出来ること全部で 笑われちゃうくらい 君のことが好きなんだ どんな時もそばにいるから 不安になんてならないで 僕がいなきゃダメだって ちゃんとわかってるから  傷付いたり 誰か傷付けたりして 失くしてきたもの どれもすべて 今の僕にはきっと 必要だったんだ  支え合って 許し合って 世界は変わっていくんだろう  揺るぎない強さがあるって 君に逢って初めて知ったんだ もう怖くないよ 僕は僕でいるから だけど何か迷った時には その笑顔で助け出してね 君がいなきゃダメなんだ ちゃんとわかっててよね  君をずっと守ってあげたいよ 僕に出来ること全部で 笑われちゃうくらい 君のことが好きなんだ 特別なことなんていらない 何気ない毎日の中で 僕のとなりでいつも 笑ってくれてるなら 君がいればいつだって 僕はしあわせだから
ごめんね。植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治ごめんね いつも心配かけて そんなつもりはないんだけど 私が好き勝手すると なぜかあなたを怒らせてしまう  ごめんね いつも反発して なかなか素直に聞けないけど ホントはわかっているから 想ってくれていること  人の気持ちって難しいな 別に困らせたいわけじゃないのに どうしてだろう うまく伝わらない きっとまた迷惑かけちゃうけど なるべく気を付けていくから お願い ずっとそばにいてね  ごめんね こんな私だけど 愛想尽かしたりしないでね あなたがいない世界なんて 考えただけで涙が出ちゃう  ごめんね うんざりしてるかな だけどひとつだけ言わせてね 決してあなたを裏切らない これだけは信じていて  人の気持ちって難しいな ずっと仲良くしてたいだけなのに どうしてだろう いつもケンカばかり 嫌になる時もあるだろうけど そこはひとつ長い目で見て 一緒に 年取っていこうね  ごめんね そして いつもありがとう
ちむぐくる植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治おかあさん なんで僕を、怒るの? 私を、わかってくれないの? 今までずっと そう思っていたけど やっと 気付いたんだ 僕らを生んでくれて ありがとう  おかあさん この島で 教えてもらった‘チムグクル’って言葉 誰かのために 想う心なんだよ やっと わかったんだ いつも想ってくれて ありがとう  おかあさん たくさんの思い出 一緒に作ってきたよね どれも大切な 宝物だから ずっと 忘れないよ いつもそばにいてくれて ありがとう  おかあさん 初めての手紙は 嬉しくて情けなくて泣いちゃった ごめんね 本当の想いに気付けなくて 僕ら 変わっていくよ 今まで支えてくれて ありがとう 僕らを生んでくれて ありがとう
タイムマシン植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治今から10年早く生まれたかったな 子供の頃からずっとそう思ってた 世の中そこそこ便利で でもまだ発展途上で ケータイもパソコンも流行ってない時代  待ち合わせでずっと待ちぼうけ食らったり 彼氏の実家に電話するの躊躇したり 今より不便だったけど 毎日ドキドキしていた 便利さは人の豊かさを奪っていく  タイムマシンに乗って行きたいな あの頃の気持ちに戻りたいな 欲しいものがすぐ手に入るなんて ちっともおもしろくないや たくさん笑ってたくさん泣いて 僕らは心を育てていく 昔みたいにドキドキしたいんだ  テレビゲームやネットなんかがなくたって もっと楽しいことがいくらでもあったな みんなでアイデアしぼって 新しい遊び作って 時間なんか忘れて笑い転げてた  街中にはいろんな音楽が溢れて 演歌もロックもポップスもみんな聴いてた 家族や友達が好きな歌を教えてもらっては 学校帰り一緒に歌ったりしてた  タイムマシンに乗って行きたいな あの頃はもっと自由だったな 時代の流れに急かされるように 大事なもの失ってく 取り戻したい気持ちがあるなら 自分次第できっと変われる 昔みたいにドキドキ出来るよね  みんな一緒にドキドキしよう  変わって行くものとずっと変らないもの どっちも同じくらい大切だから 今出会えたこの気持ちを どんな時も忘れないで いつまでもいつまでもドキドキしよう
O・B・A・C・H・A・N植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治口を開けば遮られ どんな話題もかっさらう 勢いは止まることを知らず 恐るべしおばちゃんパワー どこで息をしているのか 永遠に続く世間話 100m先まで届きそうな 爆弾級の笑い声  若い頃からそうなのか 年を重ねたせいなのか 力強いその姿 決して嫌いじゃないけど  負けるな!若者! 頑張っても勝てないけど 負けるな!若者! いづれ自分も通る道  韓流ドラマの話で いつまでもしゃべり続ける ほんの小さなキーワードから 話を膨らます天才  若い頃からそうなのか 年を重ねたせいなのか 力強いその姿 もはや尊敬してます  負けるな!若者! 頑張っても勝てないから 負けるな!若者! 一生ついていきます
植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治君が笑う たったそれだけで どんな悲しみも消える 単純だと きっと君はまた笑うね  いろんなこと これから一緒に乗り越えていきたいから どんなことでもいい 隠さないで僕に見せて  暗闇が君を包んで 不安にさせる夜も 決して忘れないで いつも僕がそばにいること  どんな時も 君を照らす光でありたい  誰かが君を傷つけ 壊そうとしているなら 僕に出来ることすべてで 絶対君を守るよ  何があっても 僕は君の見方だから  君は僕の かけがえのない愛の光
メッセージ植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治たくさんの出会いや 何気ない出来事が 大切なメッセージ 届けてくれる  みんなで笑い合う たわいない毎日も 膝を抱えて泣いた ひとりの夜も  そうやってぼくらは知らない間に 少しずつ大人になっていく  キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいけるはずさ  時には迷ったり 挫けそうになったり うまくいかないことも よくあるけれど  間違った道を進みそうな時は いつもきみが気付かせてくれた  キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ  キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいこう  キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ ぼくらが出会うものすべて 明日へと続くメッセージ
LOVE SONGPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSFUNKY MONKEY BABYS・川村結花FUNKY MONKEY BABYS・川村結花亀田誠治友達のままで本当にいいなら こんなに胸は切なくないのに イルミネーションきらめく街 今夜会いたい人は一人だけ  もう 嘘はつけない 君じゃなきゃダメなんだと 心が叫んで止められないよ  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に  初めて言葉をかわした時から 何処かでずっと気付いていたんだ ただ笑ってくれるだけで 僕は果てしなく幸せになれた  そう 側にいれたら それで良い それで良いと 何度も自分に言い聞かせてきたけど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから 寂しさも悲しみも 痛みも不安も涙も 全部をこの手で引き受けるから お願いだよ 彼女の笑顔より大事なものなど 僕には何もないから  世界中で一番カッコ悪い奴だと 誰かが僕を笑い飛ばしたとしても 生まれて初めて出会った たったひとつだけのこの気持ちは こんなにも こんなにも 本当だと言えるから 泣きたいほど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に
My Favorite Songs植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治嫌な事があるといつも 口ずさんでた 大好きなMy Favorite Songs 声が嗄れるまで何度も 練習してた  ジュリー・アンドリュースが歌う その歌は とても前向きで素敵な世界 どんな時も笑顔でいる 勇気をくれた  子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる  1月の寒い夜に 地元の駅で 一人で始めたストリートライブ 誰も止まらなかったけど 楽しかった  冷たい風に吹かれたって 心の中には歌があった だから凍えそうでも ここまでやってこれたよ  今度は私の歌が 誰かのMy Favorite Songsになったらいいな 昔 私がジュリーに救われたように みんなの笑顔が見たいんだ  これから何十年先も 死ぬまでずっと歌ってたいんだ 簡単な事じゃないけど 大丈夫 きっとやれるよ  子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる
世界一ごはん植村花菜植村花菜植村花菜植村花菜亀田誠治上京して6年 東京暮らしにもだいぶ慣れた 友達もいるし 忙しくしてるし そんなに寂しくはない  頑張った時とか たまには高いレストラン行って 自分にご褒美 あげたりしてるし わりと元気だよ  でも どっか心の中に ぽっかり空いてる この穴埋めてくれるのは なんてことないママのご飯 懐かしい故郷の匂い さぁ お家に帰ろう  世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味  子供の頃は 上手に気持ちを伝えられずに ケンカもしたし 誤解もしたし すれ違ってばかりいた  私の事なんて きっと好きじゃないんだって拗ねて 一人で泣いて 悲しくなって 困らせてたよね  でも 私が辛い時は 同じように 辛い思いさせてた事 大人になってわかったんだ だからもう心配しないで また お家に帰るよ  世界一ごはん ママが作ったごはん 理屈なんかじゃない心の魔法 涙が出るのは きっと幸せだから 世界一おいしいママの味  世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味  私のママは世界で一番!
全2ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 渡良瀬橋
  2. FIRST LOVE~草刈りの唄~
  3. Subtitle
  4. 可愛くてごめん feat. ちゅーたん(早見沙織)
  5. Boom Boom Back

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Boom Boom Back
  2. 女のはじまり
  3. New Day
  4. アイデン貞貞メルトダウン
  5. 恋

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照