亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト 447曲中 1-200曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 勘違いべいびーアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | あなたのことなんて 全部検証して 疼いちゃう 全てを凝らしちゃう▽ 相槌なくても 致し続けるわ 宙に舞う気分 嫌になっちゃう▽ 生まれたての空間を ジャックしたいのよ モノにして早く飛んじゃうよ 見くびらないで 待ち切れない DNAを私に頂戴! 季節が彼女を 呼び覚ましちゃう それまでが美味しいの 嫌になるね 待ち合わせの角 私は遠くで 疼いちゃう 全てを凝らしちゃう▽ 彼女が来ちゃう その瞬間まで 夢心地だったのに 嫌になっちゃう! おすまし笑顔に凍る なんて可愛いの 動けなくなる飛んじゃうよ 見くびってたみたい ため息出ちゃう 勘違いに錆びつかないで! 口元緩んでいく あなたったらもう 素敵よね 絵になるね 待ちきれない DNAを私に頂戴! 季節が彼女を 呼び覚ましちゃう それまでが美味しいの 嫌になるね |
| 金木犀 | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 長所のない私です まぐわいの後の一刻に 心躍らず夢から温度だけ 吸い取られてゆく まるで一人 身をよじる 朝になる 途切れますように 金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影 長所のない私です 築きあげた結び目を解く 何も聞こえず夢から温度だけ 切り離してゆく 今日も一人 貪る目 眠れない 途切れますように 金木犀 揺れる頃 あなたには逢えない 甘い香りに泳ぎ疲れて 密やかに浮かぶの 影 影 この身ごと 捨て去って 構わないでよ 金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影 |
| サボテンガールアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 電車なんてさ 乗らないでよ 今日は二人歩いて帰ろう ねえ 特別に意味もないけどね 明るい道探してみて いつの日かお互いに 噛み付きあった日 閉じかけたシャッター 今夜こそぶちあけて行こう 明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend 煙たいね 君の姿 女の子だしもうやめたらどう? なんて うるさい教師みたいに私 勘違いしてたみたい 君の淀みも全部 飲み込めないまま 空に投げ飛ばしてた 今は解るはずよ 明日世界終わっちゃっても また導かれる気がする Forever, we are best friend baby baby 星屑もほら味方だって 泣き叫んだって大丈夫さ 生きてよ My girl friend 君がもし後を追い 居なくなったら もうどうしたらいいか わからないどうしよう 一緒なら居てくれる? 明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend Forever, we are best friend baby |
| スイカアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | あの子の言うこと あいつの怖い目 気にすることはない そう思っていた 午後5時感じる 暮れゆく風には 当たり前の季節 思い出す日常 感性の死は私の死 ならとっくには 死んでいる うるさい街並み 染まってく 震える舌で歌った歌を ひたすら超えることばかり 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる 色付かない日々 色をつけてみる 夜の肌色を 探った日もあった 感性の死は私の死 じゃ無いからきっと 生きている うるさい街並み 蹴飛ばした スポットライト眩しい時は 震える脚が竦んでる 君一人ただ聞いてくれたら それだけでいい それがいい スイカの種を外に吐き出す 種の気持ちは分かるかな 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる きっと同じ夜過ごしてる |
| STEP by STEPアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない おなかが空いている 電車が滑り込み 人を食い逃げて 走りゆく様見る 早朝タイムカード切って コーヒー駆け巡らせてる 瞳孔開き切ったままで キョロキョロしてます じゃれあう猫ちゃん 楽しげでいいな ねえちょっと聞いてよ そんな暇ないか 行かなくちゃ! ステップバイステップ 意気込んで 青空蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう かったるい過去背負って 今日置き去りにすれば あざとく抜け駆けよ あざとく抜け駆けよ その日も当てもなく 歩いた月明かり 無色な言葉を放っては 反省です 朽ち切った花びらにさえも 嘲笑われる夜で 眼孔乾き切ったままで ウロウロしてます 雨宿りすれば カエルに変身 目を閉じればすぐ どこにも行けるよ やらなくちゃ! ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない |
| 静的情夜アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 白い綿毛が泣き叫んでる 階段一人耳を塞ぐ 畳がきしむ 雨の音に 時間を数えてる 静的情夜 情夜 静的情夜 女 女 女だから 殴らないで斑ひとつ浮かぶ 指吸い辞められない訳で 大人になって 雨の音に 人を重ねている 静的情夜 情夜 静的情夜 情夜 性的情夜 情夜 性的情夜 情夜 女 女 女だから |
| NaNaアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 眠れば得意気に 鼾掻き毟るやつです 食卓に並ぶは 焦茶色飯ばかりです そんな私にさえ 吸い込んでくれる眼で 生活には稀の革命と 甘い恋が必要 必要 舞い降りるの天使天使 ららららんららラブリー 猫になって駆け寄りたい 妄想のミサイル 上昇ない天井 表情張り付けてみます 目が合いおはようと おやすみ呼応しています 感傷的浸るのは絶好の タイミングで仕事 仕事 膨らむのは瞑想瞑想 ららららんららラブリー 独り占めは禁物 妄想のミサイル 必要 必要 潤うんです日々日々 ららららんららラブリー 二人でお風呂に入ろう 妄想のミサイル 耐え難きを絶え耐え 眼に触れなくていい どうか長生きなさって 妄想のミサイル 妄想のミサイル 妄想のみ冴える |
| 虹アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから 私が悪いから 私が虹だから 綺麗に仰反るから 貴方は大抵幽霊で 私は到底人間で 二度とは会えないから トカトントン聞こえてる 耳鳴り響いてる 貴方の夢見せて ドアノブこじれてる 永遠に天と抱擁 まみれた犬の糞 トカトントン聞こえてる 姿形匂い内臓 貴方に全部あげる トカトントン聞こえない 貴方が目を覚ます 私にキスをする 貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから 私が悪いから 私が虹だから そちらに行けないから |
| ハロウアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 薄っぺらいゼツボウを 右手に日々 持っている 生きている 蹌踉めくまま 歩いてる 果たして左手には 何を隠し持つ ゼツボウツカイには 成り果てたくないです 明るみ?希望?強さ?それ憧れますが 私は右利きで右利きなんです そろそろ日に当たる場所に行こう 震える。久しぶりに顔を出そうか ハロウ 道化が板について 違和感ないです しょうもない意地握る ハンドル右手濁り いつまでここ突っ立てりゃ 気が済むのでしょう どうしたって右利きで右利きなんです そろそろ左手も広げてみよう 震える。久しぶりに顔を出そうか ハロウ |
| 日々アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 大きく息を吸ってさ 茶色い毎日に住もう 長い二人の日々は 尊い日々でしたけど いつもそう 爪キラキラして 僕は少しも ピンとこないけど 「可愛いね」なんて言って 残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日 なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう 芽が生えたような寝癖 君は笑うだろうな 気の利く会話なんてさ 底をついてたのかな いつもそう 目をキラキラして 僕の哲学 うなずいてくれたり 「素敵だね」なんて言って ありふれた唄でもそう 君との魔法で 特別な唄に変わる なんか良かったなぁ あぁ会えないよな あぁ眠ろう なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう 残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日 |
| 粧し込んだ日にかぎってアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 粧し込んだ日にかぎって 君には会えなかった 思い通りの人生は 至ってまともじゃないんだ 最後のタバコに 赤が滲んでた 映画みたいだね 笑って吸ってみたよ 昨夜背中越し 心臓の音色 やけに覚えてる あのまま眠れば あぁ。 この世で一番残酷な 看取られを始めないで どんな言葉も飲み込まず 空に飛び込んでいった 煩わしいなら 言葉捨てよう 苦しいならば 秤捨てよう 生きたまま家に 旅にきてよ 全てが他愛もない 邪魔だ 愛してるよ 言葉の温度こびりついて 脳裏に穴が空くんだ 気持ち悪くていいのに 空に飛び込んでいった 汚らわしいなら 夜に逃げよう 寂しいならば ここを出よう 見なくていいよ 見たくないもの 全てが他愛もない 邪魔だ 愛してるよ |
| きえないでアイナ・ジ・エンド(BiSH) | アイナ・ジ・エンド(BiSH) | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜 何度となく側にいたけど 私の心は晴れぬままで 近くにいたあなたの存在が もういないとわかった だけど だけど まつ毛が下を向いてても 髪の色がくすんでても 女の子にしてくれたね あなたのおかげです 布団に潜りキスをしたり 離れたくなくて嘘ついたり 夜の肌色を探ってみたり あなたを全部でさがした 恋が終わる その素敵な星の出来事 あなたも今探してるといいな きえたいとき あなたには生きていてほしいよ 借りてきた言葉を貰って言います、聴いてね。 きえないで きえないで きえないで きえないで 星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜 |
| いちご赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 優しくされたら 泣いちゃいそうだけど 上手いことごまかして 巧いことごまかされてる きっとこれくらいがいい 味をしめたら 旬はすぎるの 大切にとっといてくれてるのかも でも食べてもらえないようで 慌ててる 最後のいちご 色んなつまづきも 考えようだけど 今んとこ落ち込んで ここんとこ壊れかけてる 全部甘くなくていい 味を占めたら 楽しくないの 大好きな君がうつむいてたら すぐ分けてあげたいな とっておきの 最後のいちご 大切にとっといてくれてるのかも でも?食べてもらえないようで 怯えてる 最後のいちご 少し渇いてる 最後のいちご |
| サイダー赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 履き古してる白いシューズの 退屈な行列 斜め後ろの 君の事を 今日もスパイみたいに 横目で探してる ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って人になりかけてる 走んなきゃ こんなに太陽が眩しすぎるのは きっと夏のせい 窓の外からまた明日と 手を振る姿に 見えないフリをした ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って君に笑われる前に 変わんなきゃ めくるめく瞬間 恋は電光石火 今にも 弾けそう どうか人生最大の 勇気をくださいな チャイムが鳴り終わる前に 届くかな 届くかな 君に届けなきゃ ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか モヤモヤじれったいなって 思い出に変わる前に 伝えなきゃ 伝えなきゃ 今 |
| 誰かが言ってた赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と 君がまた泣いている あべこべの僕には何ができるかな 誰より近くに居る 君の事ならわりと知ってる 饒舌な男どもに告ぐ 勝負はこれからだ 君がどうも恋してる うらはらな僕には何ができるかな そんな顔見た事ない おめかししてはどこに行くの それよりまたあそこの 濃いラーメン食べようよ 大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と 「素直になりなよ」と 誰かが言ってたなあ |
| DIGNITY | Ado | 稲葉浩志 | 松本孝弘 | 亀田誠治 | 小さな泡きらり 陽の差す方に昇り 自由を目指し飛び立つように パチンと弾ける ねえ、大事なもの問われ あなたなら何と答えるでしょう いつかわかるのかな 愛はどこに響くの 愛は迷ってしまうの 今はあなたの寝息に 耳を澄ますだけ 幸せを奪い合う ボクら水槽の中で 誰もみな自分らしく いたいだけなんだよ すべては運命に沈みゆく もうできることなどない ほんとにそうなのかな 愛は誰を照らすの 愛は傷つけてしまうの 時間が足りないこと 気付いているのに いつかわかるのかな 愛は越えてゆけるの 愛はひとつになれるの 試されてるのは 奏でられる命 揺るぎないその命 小さな泡くっついて 陽の差す方に昇る |
| 生きる足音亜波根綾乃 | 亜波根綾乃 | 亜波根綾乃 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | なにひとつ解らないまま 胸にせまる思い 年頃だといいながら それも結局 逃げていた 退屈だとわめいてる かっこよく生きれない 雲の切れ間 ゆうぐれ空 帰りたくて 手をのばす 詰め込んだ心 ちぎれそうで 生きる足音がせつなく響いてる 形だけにしがみついて 純粋(じゅん)な気持ちどこへ 淋しさとは違うこの気持ち 忘れそうな毎日 ためらいなんか捨ててさ 笑われてもいいじゃない 雲の切れ間 はれた空 戻りたくて 瞳を閉じる たくさんの光が突き抜けてく 生きる鼓動がせつなく響いている 今も… 誰もいない あの空に 話した夢 うそじゃない 記憶が流れつく頃には きっとまた歩きはじめる 雲の切れ間 ゆうぐれ空 帰りたくて 手をのばす 詰め込んだ心 ちぎれそうで 生きる足音がせつなく響いてる |
| ありがとう。 | 絢香 | 絢香 | 絢香 | 亀田誠治 | ずっと逃げてた 向き合うこと 心にフタをして隠してた NOと言える勇気がなかった 嫌われるのが怖くて さよならの時が来た 柔らかい風が吹く 優しさに甘え 傷つかないようにするのは もう終わり 「ありがとう」がこんなに切ないのは 情けない自分と寂しさのせい 笑われたっていい 強くなれるなら 鳥カゴから飛び出そう 旅の途中で またね 疲れたら一休みしよう じゃないと 長くは歩けない 限りある人生の中 どれだけの事ができるかな? 出会いの時が来た 新しい風が吹く 一人きりの夜 孤独を抱きしめ眠るのは もう終わり 「ありがとう」がこんなに嬉しいのは 別れの傷みを知ってるから 大切にしたいと思えたら 愛が生まれた証 人は誰も皆 重い荷物を背負いながら 坂道をのぼってく その中で愛を拾って 育てるの 「ありがとう」がこんなに切ないのは 君のゆがんだ笑顔と涙 笑われたっていい 強くなれるなら 鳥カゴから飛び出そう 「ありがとう」がこんなに嬉しいのは 別れの傷みを知ってるから 大切にしたいと思えたら 愛が生まれた証 旅は続くから… |
| 君がいるから | 絢香 | 絢香 | 西尾芳彦・絢香 | 亀田誠治 | 目覚めて すぐ側に君の声 “おはよう”って寝起きの顔で はじまる どれだけ伝わってるんだろう? 君がいる。それが幸せって 愛することで傷ついて 強くなる 意味を知る 「君を守りたい」 一番大切なものは 考えて わかるもんじゃない 感じるものが全て 強がり。あたしの悪い癖 なぜだろう 君の前では隠せない どれだけ涙 流しただろう? その度に そっと抱きしめてくれるの 失うことを怖れては 愛せない 進まない 「君と居たいよ」 会えない時の寂しさは 愛を強く 感じさせる そのための時間 幸せの種 広がる大地へなげてみよう 時間をかけて いつか大空へ高く あたしを呼ぶ君の声が 届いたら 強くなる 愛のメロディ この声も体も全部 歌になって 伝えるわ どうぞって迎えてね 愛することで傷ついて 強くなる 意味を知る 「君を守りたい」 一番大切なものは 考えてわかるもんじゃない 感じるものが全て 君に会いに行こう |
| マーガレット綾瀬はるか | 綾瀬はるか | 松本隆 | 呉田軽穂 | 亀田誠治 | マーガレット 江ノ電の線路を マーガレット 海まで歩いたね 黙りこんだまま 風に海の青がうすく溶けてゆく 波の白い手たち おいでって踊る アイスもとろけそうな夏の陽を浴びて ぎこちない単語の会話の距離縮まってく ごらん雲の客船が 旅立つ マーガレット 踏まれても咲いてる マーガレット そんな強い花に 私 なりたくて 半分泣きながら半分微笑った 呼吸するみたいにあなたのこと受け入れてく 海がシーンとするほど 見つめて マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね マーガレット 恋占いなんて マーガレット する必要もない 未来 謎でいい キスした時 足の下で崩れる砂 無重力で墜ちる星が綺麗だね マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね |
| あいたい新垣結衣 | 新垣結衣 | 岩里祐穂 | 広沢タダシ | 亀田誠治 | 空を見あげて 雲がきれいで なんだか 胸が切なくなった 駅までつづく道の途中で 優しい花の匂いがした 苦しくって、心が生きてるみたい 会いたい 君を想うとどうしてこんなに涙が出るの ああ 知らなかったよ 会えない時にも 気づかない場所で 君に守られてる いつだって どれほどいつも 近くにいても 思いが伝わるわけじゃない どれだけ遠くに 離れていても 思いが静まるわけじゃない どこにいても、きっとつながってゆける 会いたい 君を想うとどうしてこんなに強くなれるの ああ 君がいるから 一人の時でも そばにいなくても ちゃんと生きなきゃって思うんだ …会いたいよ 会いたい 雨の中で 来ないバスを待ってる朝も 会いたい 陽射しが急に肩を抱きしめた昼下がり 会いたい 風が変わってすこしだけ立ち止まる夕暮れ も ああ 知らなかったよ 会えない時にも 気づかない場所で 君に守られてる いつだって 会いたいよ |
| 赤い糸 | 新垣結衣 | 小渕健太郎 | 小渕健太郎 | 亀田誠治 | 2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だね キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の sweet girl friend 他愛も無い細やかな記念日 暦にそっと記してた 「今日何の日だっけ?」って尋ねると 少し戸惑って答えた 「前の彼氏の誕生日だ。」と笑って答える 笑顔 歯がゆい そんな話は耳を塞ぎたくなるんだよ‥ 確かに 君が彼といた3年の思い出にはまだ敵わない それでもこんなに好きなのに すれ違いの数が多すぎて 心の通わぬやりとりばかり これ以上繰り返すよりも あなたの心が答え出すまで このまま2人会わない方が それが明日でも5年先でも いつでもここで待ってるから 約束しようよ そして2人 心に赤い糸をしっかり結んで あの頃 蕾だった花はもう 艶やかな色をつけた 秋が過ぎ冬を越え枯れ果てた 今の僕を映してる 時間ばかりが無情にも過ぎ 途方に暮れる 瞼の裏に 他の誰かと歩く君の姿が浮かんで‥ もう2度と会えないような気がしていた いっそ会わずにいようかとも 張り裂ける胸おさえながら 信じてきたその答えが 今‥ 「会ってくれますか?」とあなたの手紙 偽りの無い言葉達が 溢れた涙で滲んでゆくよ あの場所へ迎えにいくから 泣かないでおくれ 今日は2人の1年目の記念日だから お祝いしようよ 強く結んだ糸が解けずにいた事も 愛される事を望むばかりで 信じることを忘れないで ゴールの見えない旅でも良い 愛する人と信じる道を さぁ ゆっくりと歩こう |
| 愛は勝つ杏 | 杏 | KAN | KAN | 亀田誠治 | 心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで Carry on, carry out 傷つけ傷ついて愛する切なさに すこしつかれても Oh, もう一度 夢見よう 愛されるよろこびを知っているのなら 夜空に流星をみつけるたびに 願いをたくしぼくらはやってきた どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ Carry on, carry out 求めてうばわれて与えてうらぎられ 愛は育つもの Oh, 遠ければ遠いほど 勝ちとるよろこびはきっと大きいだろう 心配ないからね 君の勇気が 誰かにとどく 明日はきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ |
| どんなときも。杏 | 杏 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 亀田誠治 | 僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから |
| LIGHTS~You Light Up My Life~杏 | 杏 | Joe Brooks・日本語訳詞:杏 | Joe Brooks | 亀田誠治 | 思いだす 歩みに疲れ 求めず 失いもせず 繰り返し 過ぎていく夜を 一人で 見つめていた日々 ねぇ 触れてもいい? 認めて 受け止めて 見つめて 抱きしめて 私を あなたが 与えてくれた あたたかい光が射し 私は 包まれていく すべてを そのままを ねぇ 歌っていい? 伝えて 確かめて 渡して 残したい あなたに Cause you, you light up my life You give me hope to carry on You light up my days And fill my nights with song 「愛している」 そう言えるのは Cause you, you light up my life |
| 扉をあけて | ANZA | きくこ | 広瀬香美 | 亀田誠治 | It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ… イザとなると 何も言えない しゃべりたいのに 声も聴きたくて こころがね あわててる 青い空に飛行機雲 繋いだ手に沸いてくる POWER どこだってゆけそうだよ 風に乗って… It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMIMG! そして扉がひらくよ… なんでもない 小石でさえ 不思議だよね 宝石に変わる 一緒にね 見てるだけで… みんな光る Top secret 大好きな ダイスキな だいすきな 瞬間が増えてゆく とっても小さな チイサナ ちいさな種になって きっと こころのどこかで大きな花が咲き始めてる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして世界はひらく 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ… |
| On & Onアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 信じていた人に裏切られた事 あなたはありますか? 全てを奪われてから 一人で眠る部屋には 希望の欠片さえ残らない どんな会話でも疑わしく思う自分が時々耐えられない そんな時 心で感じ、心で聞いて、夢の言葉を 胸の中で生きているよ Dreams lives On&On&On 愛している人に抱きしめられた事 あなたはありますか? 温もりの伝わらない冷たい腕の中では 二人の未来など育たない カーテンを引いて灯りも存在も消して一日が終わるよ そんな夜 心で感じ、心で聞いて、愛の言葉を 胸の中で生きているよ Love lives On&On&On 問いかけて答えが出てこないときも 目の前が行き止まりでも 過去をみて未来が見つからなくても Yeah Yeah そんな時 心で感じ、心で聞いて、夢の言葉を 君の中で生きているよ Dreams live On&On&On 君の中で生きているよ Love lives On&On&On |
| 孤独のカケラアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 時計の針が二時を指して 今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて 過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく 人を信じる事ができないまま ただ時間だけが過ぎてゆく 私を置き去りにして 悲しみがあって 一人になって 孤独のカケラを胸に抱いて あなたに出会って初めて気づいた 幸せがある事を 雨に濡れてたった一度 二人が結ばれたあの夜 抱えた痛みも全て忘れて正直になれたんだ 償う事は今更できないけど あきらめるにはまだ早い気がする 出かけた言葉を飲み込んでは またあなたに背を向けた 優しさがあって 温もりがあって 孤独は少しずつとけてゆくの 裏切りがあってそれでも信じたい 幸せがある事を 強がらずにあなたに伝えるから 今度は帰らないで 悲しみがあって 一人になって 孤独のカケラを胸に抱いて 涙を流して 自分を許して 孤独のカケラを手放したら 明日は笑って あなたを愛して 幸せを感じよう 幸せになれるから |
| サクラ色 | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ 吐き出されても ただそばにいたくて もっともっともっと 時間の流れと愛の狭間に落ちて あなたを失った 恋しくて目を閉じれば あの頃の二人がいる サクラ色のあなたを忘れない ずっとずっとずっと あなたから離れて 自分を知った 夢に近づきたくて もっともっともっと 否定の言葉に押しつぶされても 這い上がり戦い続けた 苦しくて目を閉じれば あの頃の自分がいる サクラ色の私を忘れない ずっとずっとずっと 「ふるさと 心の中で今でも優しく響くよ」 そんな歌が聴こえる 恋しくて目を閉じれば あの頃の二人がいる サクラ色のあなたのことを サクラ色のわたしのことを サクラ色の時代を忘れない ずっとずっとずっと ずっとずっとずっと |
| たしかにアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | たしかに愛はある 睡眠不足の疲れた身体を むりやり布団から引きずり出して 鏡の前では抜け殻の顔に 化粧と共に塗り付ける笑顔 鍵を閉める音 地面を踏む音 無性に悲しくなる毎朝 たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて心でつぶやいた ここには今日には たしかに愛はある 仲間の言葉が胸に刺さるから いつからか目を合わせなくなった どこかで自分を落としてしまった 取り戻せるのだろうか今更? 何かを夢見てて 何かを追いかけて どれだけ時間が過ぎてしまったのか 忘れかけた声で 心に呼びかける ここには今日には たしかに愛はある 冷めたコーヒー飲み干して 今日も無口で帰りたくない たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて 心でつぶやいた 君にも誰にも たしかに愛はある 忘れかけた声で 心に呼びかける ここにも今日にも君にも誰にも たしかに愛はある |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Foolish Loveアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ あなたは来ない… あたしバカみたい 今度は幸せ手に入れるはずだった あなたは特別なんだと思ってた 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる Foolish Love やる事増やして忙しくしてればあなたを思わなくていい 気持ちがまぎれた頃になぜかいつも「会いたい」と連絡が来る 許した訳じゃないのに心が舞い上がって… あたしバカみたい 今度は幸せ手に入れるはずだった あなたの言いなり そんなの愛じゃないよ 心の窓辺にとまった青い鳥 運んでくるのはいつも Foolish Love 電話越しに胸が踊り「いいよ」と言う あたしバカみたい いつかは幸せ手に入れられるはず どこかに特別な人が待ってるはず あなたに期待をしても無駄なだけだ 育たない関係に水を与えているだけ 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる それでも料理を並べて 今夜もあなたを待つよ Foolish Love |
| 夢の終わり 愛の始まり | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした それから君が買い物する度 レジを打つ手の震えが止まらない 舌が固まり話せないけれど 心はこう叫んでる 叫んでる 君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow 目の前に 君が微笑むと胸の奥に眠った蕾が開く Wow wow 君に出会い夢の始まり Tutu tutu tutu tu 季節が変わり引っ越したけど 夢の中の二人は立ち止まったまま 今日はあの日のような雨上がりだ 少し遠回りして帰ろう 自転車に水をはねかけられ 「すみません」と振り返る懐かしい君 戸惑いながらなぜか笑い出した こんな事もあるんだ あるんだ 「出会いは偶然かもしれない でも再会は運命なんだ」 Wow wow 君は言う 会話が途切れないのはきっと何かを意味するサイン Wow wow 夢の終わり愛の始まり 出会う前からこの筋書きがあっただなんて Oh Unbelievable! 君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow いつまでも 恋は速く強いけど 愛はゆっくり長く育てよう Wow wow 時間をかけ 神様のイタズラから二人の物語が生まれた Wow wow 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり |
| 会いにいくよ | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 伝えたい歌がある 今日もどこかで泣く君に ひとつぶの涙にも 向き合い 手を添えられたなら 風はまだ強すぎて 愛の意味さえもつかめない 傷ついて傷つけて それでも 明日に手を振る 静かな夜の月を みんなそれぞれみつめて 過ぎ往く時代(とき)にも 心つないでいる 会いに会いに会いにいくよ たいせつな君のところへ 言葉にするのは上手じゃないから 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 悲しみよ優しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ 目を閉じて立ち止まる 忘れられないこともある しあわせとサヨナラの つづきを くちずさめたなら 流れる星はなくて いつも寂しくなるけど 夜明けの時代(ゆめ)にも 心つなげたくて 会いに会いに会いにいくよ たいせつな君のところへ ただそのとなりで 声をふるわせて 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 喜びよ愛しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ いつか悲しみが闇を連れ 世界を閉ざしてしまったとしても 僕は歌うよ いつもの この場所 この空 君が帰るまで 会いに会いに会いにいくよ 君もずっと歩いてきた 誰かが愛して 君はそこにいる 精一杯を 歌に託して 会いに会いに会いにいくよ 悲しみよ優しさになれ 涙も笑顔もちょっとの希望も ずっとそばにあるよ ずっとそばにあるよ |
| あなた | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | あなたと ただあなたと 言葉をつないで よろこびや 悲しみを 分かちあえたら いつの日か いつの日にか さよならがくるとき こころから 泣けるように 笑いあえるように この道をならんで歩いた 傷ついたときもあったね あなたもわたしも涙をぬぐった “これから”という今をなんども 一緒に生きていくよ あなたが笑うたびに 嬉しくなれるんだよ 照れくさいことだけど 大切なことなんだ そばにいてほしいよ かけがえのないひと もどらないこの日を ともに生きたい ひとりじゃないんだよと うまく伝えられずに たどりつくのはいつも 飾りの無いこたえで ちゃんと抱きしめたい ちゃんと手を添えたい しあわせをあなたと みつけていきたい ひとつになることで わかりあえるわけじゃない ぶつかり 向き合い ゆるしあえたら どうしても やりきれない そんな夜には その手を離して 伝えてほしいんだ 冷たい風に吹かれる日は “あなた”を大事にして 出来ることなんて多くはないけど ずっと前から変わらずここで わたしは笑っているよ 誰かと生きることは むずかしいことだけど となりであなたの手を なんどでも握るから ちゃんと寄り添うこと ちゃんと想いあうこと そんなすべてが 希望になるんだよ すぎてゆく季節を 悲しまないで はじまりを くりかえすよ あなたを愛している あなたと歩いていく すばらしいこの日々を いつまでもつむいでいく だから明日のなかに いつも明日のもとに 途絶えることのない 夢があるんだよ 悲しみをのりこえて 喜びをわけあって ちいさなその涙も たったひとつの笑顔も ちゃんと抱きしめるよ ちゃんと愛しつづける わたしはあなたと しあわせになりたい |
| 笑顔 | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | だから僕は笑ってほしいんだ だから君と生きていたいんだ かけがえのないひとよ 僕は君を守り続けたい 君がそこにいてくれることが ただその小さな奇跡が なによりもあたたかい だから 僕は強くなりたい 花がまた咲いている 僕はちっぽけな一歩を踏む 思い出に変わるこの日々に 何度もサヨナラをするよ どこまでも どこまでも 明るくなれる君の声が いつだって一番のひかり 背中をちゃんと押しているよ 優しいひとになりたい いつかの君が言ったね 心のなかでくすぶる 切ないもの つたえてよ そうさ君が笑ってくれるなら 僕はなんでもできるよなんて ちょっと強がってるかな でもね なぜか 勇気がわくんだ 花が散って咲くようになんども しあわせを繰り返せたなら そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい ごめんねと 言えなくて もどかしさをぶつけたりもした いちばん近くにいることに 甘えてばかりじゃだめだね 楽しいひとでありたい 受け入れることを恐れず ひたむきな時をかさねて たしかなもの みつけたい 抱えきれぬさびしさのなかで もしも君がひとりでいるのなら ばかみたいにがむしゃらに 僕はずっと手を伸ばしたいんだ わかりあうことは難しいけど 分かち合うことは僕にもできる ただとなりにいるから いつも君のそばにいるから いつだって真ん中にあるよ たいせつなものはここにある つつむような君のその手が優しい 強く握り返すよ いつかちょっと悲しいこともある いつかちょっと嬉しいこともある でもぜんぶ笑えたらいい ぜんぶ抱え生きていけたらいい すべてがまた変わってしまっても なんどでも花を咲かせよう しあわせになれるように 君とともに歩いていけるように 笑いながら泣くような日々を 泣きながら笑うような日々を そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい |
| 風が吹いている | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 時代はいま 変わっていく 僕たちには願いがある この涙も その笑顔も すべてをつないでいく 風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 誰かが叫んだ ここに明日はある ここに希望はある 君と笑えたら 夢をつなぎあえたなら 信じあえるだろう 想いあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を 言葉にできないこと 涙が溢れること ふるえる心で感じたすべてが 僕のいままでをつくってきたんだ 出会いと さよならとが 決意(おもい)を強くさせた 手を振り誓った あの日があるから 僕らはここにいるんだ 優しい歌 聴こえている 背中を押す言葉がある このいのちよ この一瞬よ 誰かの光になれ 風よ吹いていけ 君とともに生きていけ 晴れわたる空が 悲しくなる日も ひとりじゃないんだ 声はそばにある 君と笑いたい 夢を分かち合いたくて 歌いあえるように 奏であえるように この時代を 僕らを この瞬間(とき)を 強さを手にするより 弱さを越えたいんだよ 守りたいものから 逃げたくないんだ つぼみはそこにあるんだ 愛しいひと 忘れはしない 胸にやどる誇りがある このさだめよ この勇気よ 僕らの望みとなれ 風のなかにいる ここに陽はまた昇るよ ぶつけあう日々に こたえを築こう この時代を たがいを この瞬間(とき)を たくされた“今”がある 歩むべき道がある はじまりのつづきを 生きている この胸のなかに きずなはあるんだよ ずっと ずっと 風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 叫びつづけよう 新しき日々は ここにある ある 風よ吹いていけ 君と夢をつなぎたい 愛しあえるだろう つくりあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を La La La… |
| 季節いきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 亀田誠治 | 巡る季節が咲かせた花は何度目だろう ひたすらに駆け抜けた時代が瞼にある 言葉にすれば壊れそうな夢だけ抱えて 始まりの言葉たち 大切に集めていた 不器用とわかっていて もう一度を繰り返す 悲しいこともまだ知らないでいたんだよ それでも続いてく物語 桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように 諦めないと大人にはなれないと気づいて 消えていく未来もさ あったことわかっていた 届かないような窓に 手を伸ばして気がついた つまづいたあの日も 傷ついた夢さえも 降り注ぐ太陽があったんだ 光差す道の上 かけがえない出会いが 僕らを変え世界を変え今確かに 僕らに届きました 巡りゆく季節に咲く命が また今年も 空に舞って 僕らをつなぐ 景色になりますように 桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように |
| きっと愛になるいきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | きっと愛になる ずっと愛でいる だから その手を握って 笑いたいな 想いがわかるのは 奇跡なんかじゃない きみのそばにいるよ 愛は必要ないんだ そんなふうに思えたなら楽なのかな でもね ちっぽけな さびしさが ぼくらを出会わせたんだ 悲しいことが たくさんあったね 忘れられない 涙がにじむ ぼくはいまでも 強くはないよ でもきみを抱きしめる きっとぼくたちは 大切なひとに 微笑みかえすそのときに夢をみる 心はいつでも ひとつになれない だから そばにいるよ 言葉にしなくていいから もう優しい無理しないで 頷かないで エゴや弱さを見せ合うとき ぼくらは愛に気づく 「幸せなんて むずかしいよね」 暗いところで きみは泣いてた はぐれたくない 肩を寄せ合う 夜がまた 明けるまで きっと大丈夫 なんどもつぶやく 小さな頬に流れる きらめきを もっと大事にして きみが笑えるまで ぼくは待っているから 風がぜんぶを奪っても 声を嗄らすまで 何度も言うのさ 「一緒にいよう」 このいのちをあたためてくれた きみと きっと愛になる ずっと愛でいる さよならの日も 優しく 笑えるように 雨上がりの空へ 悲しみの向こうへ つらくとも いかなくちゃ きっと愛になる ずっと愛でいる 愛されたこと 愛したこと 忘れないで 想いがわかるのは 奇跡なんかじゃない ぼくら そばにいるよ |
| 口笛にかわるまでいきものがかり | いきものがかり | 吉岡聖恵 | 吉岡聖恵 | 亀田誠治 | 水面に散る花びら あなたと見た淡い色を覚えている ひやかす仲間たちに隠れた時 ふいに触れたあなたの手よ 溢れるこの涙のわけなど 今さら言えないけれど ずっとそばにいたくて 追いかけても 消えていった あなたの足音 その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色に 辿り着けはしないけど その瞳 ずっときらめいていて いつか この恋 口笛にかわるまで 2人で歩いた道 無邪気なまま肩寄せてはふざけ合った いたずらに吹いた風 いつのまにかあなたのこと連れていった 悩めるこの心のかけらを 今そっと拾い集めて ぎゅっと抱きしめたくて 言えなかった あの想いを 胸に閉じ込める その言葉 ほほえみを忘れない 夢にだけ見た景色は 儚く愛しいまま この涙 枯れるまで泣いたなら いつか この恋 口笛にかえたくて その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色が 色褪せてなくなっても この涙 枯れるまで泣きたいの いつか この恋 口笛にかわるまで 今は この恋 口笛にできなくて この恋 口笛にかえるから |
| 声いきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向かないで 大丈夫 きみのちからを信じてる 手を伸ばすから ともに叩こう きみと 嬉しさ わかちあいたい ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ 全力でいま 言わせておくれ きみは独りだ だけれど この声もそばにいる いちばんになれ きみにとっての すばらしさは何なのか こたえをだそう 願いに甘えず がんばってきた これまでの日々は ただしい 信じろ きみは強いよ かがやくきみよ ふるえるのなら この声を聴け きみと一緒だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ この一瞬は 二度とはこない 悔しささえも 胸を張れ 勝ちとった 勲章(あかし)だ 笑わなくていい 偽らないでいい 前を向いたその背中 かっこいいから いつかこの日も最高だったと 思えるようにぶつけろ すべてを そうだろ きみが主役だ さけんでおくれ 声を合わすよ なみだひとつも 無駄じゃないから フレ フレ フレ フレ フレ フレ 頬をつたう その汗にも 誇りをもってくれ きみはきみの手で つかむことができる 負けそうになるのなら なんどだって 声に想い たくすよ かがやくきみよ あきらめないで ずっと夢見た日が今日なんだ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向きなんてしなくていい きみはいま すばらしい かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ 超えてゆけ |
| GOLDEN GIRL | いきものがかり | 吉岡聖恵 | 吉岡聖恵 | 亀田誠治 | 明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 全速力で めくるめく 朝の街すり抜け 君は走り出す 夢と現実をカバンに詰め込んで 「叶えたい」 君は はにかんで言った 真っ直ぐな瞳 風がその長い髪にKissした ささやかな言葉しか 君に届けられないんだけど ひとりじゃないって言うよ 一番の味方でいたいよ 果てしなく続く日々に乗り込んで 誰よりも頑張ってる君は 今日を抱きしめて 明日に恋して 前だけ見てる 未来へと続く今日を乗り越えて まだ見ぬチャンスが君を待つよ 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ 君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で 変われない 自分にいらだって 君は雨の中 少しだけ泣いてるように見えたよ 「止まれない」 信号が変わったら 君は歩き出す いつも自分に負けたくないのと 恋に破れた日には 君が笑い飛ばしてくれたよね 少し怒ったけどすぐ ふたりで泣きながら笑った 明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 明日へと続く道につまずいて 傷だらけかもしれない だけど どんな時だって 心飾らずに 胸張っていくよ 君らしくいて 強く優しい 君らしくいて 全速力で Be as you are. Looking for THE GOLDEN GIRL in your mind. La La La... 明日を信じ続ける君は 誰よりも頑張ってる君は 現在(いま)を抱きしめて 未来に恋して 前だけ見てる 明日はどんなことに出会える? どんな世界が君を待っているの? 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ 君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で |
| さよならララ | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | きっとあなたは何も言わないままで 夏の風のようにどこかへいくのね 誰かを好きになった世界に さよなら伝えて わたしはきらめく 見上げてごらんよ 涙があふれて はじめて選んだ言葉があるなら 震えることも 美しくみえるの だから大丈夫 醜さもわたし 教えてあなたは 愛を知らされて 抱きしめきれない 闇の大きさに 少し笑ってどこまで進むの ともしびのような 幸せの陽を追いかけて 忘れないでいて「ありがとう」の声も 思い出にしないで ずっとそばに置いて 生きるすべては傷つけること そうだね 誰もが 優しさの余韻 なんども笑って やるせない朝も ちぎれた気持ちをつなぎとめてきた 新しい日は別れのあとがき 夢中で恋した それだけでいい 事実なんて 夢はこれから そしてわたしはここで歌う 綺麗じゃなくていい かたちくずれのうごめきを 吐き出した白い雲 青に伸びて どこまでも ゆらゆら きっとわたしは何も持たないままで 夏の風を越えて明日を生きるの 誰かを好きになった心は ひとりになれない さよならをしても 見上げてごらんよ 笑顔はいらない 手を振る先には 戻れない日々が まぶしすぎるよ にじんだ過去たち だから大丈夫 喜びもわたし 最後に聴かせて いつでも思いは わたしとあなたをつなげてくれるの 変わらないのは旅が続くこと ともしびのような 幸せの陽を追いかけて |
| TSUZUKUいきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて 君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた 時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい 泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて |
| 涙がきえるなら | いきものがかり | 吉岡聖恵・山下穂尊 | 吉岡聖恵・水野良樹 | 亀田誠治 | 涙が消えるのならば 僕は今日を歩こう 見慣れた街の景色が 心をただ包んでた yeah... 喜び悲しみがまた一つ一つ過ぎてゆく 出会いや別れの中に優しい詩(うた)を見つけたよ 「解り合える」と信じたくても やけに難しいことだってある いたずらに過ぎてゆく時さえも もう二度と戻れないと今は解っている だけど 伝えたいことが多くて 僕は空を見上げてる 新しい出来事がまた 胸の奥を締め付けた 君といつか交わした言葉 その意味を伝えるよ いくつの「今」を いくつの「明日」を抱きしめたい そう生きていたい 誰かが眠りについて 誰かがまた目を覚ます そうして回る世界を僕らもまた歩いてこう yeah... |
| なんで | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ 言葉になんかできない 泣くのもひとりきりだよ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ はじまりは春の街 帰り道のふたりきり おしゃべりさえ止められずに 真っ白な心はずませた 親友と呼べるほど 肩を並べ歩いたけど 「好きなひとができたんだ」と 嬉しそうに言うの 嫌いになることだってできたはずなのに でもね 心惹かれていた なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ いちばんそばにいるのは 素敵なあの彼女(ひと)なんだ もっと早く素直になれてたら なんて言えない なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ともだちのままでいれば 傷つくこともないのに 見つめるだけで終わるの 笑顔にかくしたままで わたしのなかに あなたがいるの ねぇ バス停でよく目立つ その背中を見つければ はしゃいでまた 落ち込むんだ あなたは気づかない 暮れゆく街 笑いあえてよかった でもね 一度 手を握りたかった なんでなんで あなたになんか 恋しちゃったんだろう 楽しいひとならほかに たくさんいるのにね いつのまにか誰よりも たいせつなひとだった わたしのなかの あなたを消して ねえ なんでなんで あなたをなんで 好きになったんだろう はじまることもないまま 想いは消えていく それでも振りかえらない あなたに会えてよかったよ なんて ちょっと無理をしているかな なんだか 泣けるな なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ほんとはわかっているよ 笑顔が好きだった また笑って会えるかな 明るく手を振れるかな わたしのなかの あなたにキスした ねぇ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ |
| ホットミルク | いきものがかり | 山下穂尊・水野良樹 | 山下穂尊 | 亀田誠治 | 遠のく思い出をそっと 甘い砂糖溶かして 飲み干した 信じるものは この想いだけ 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク 意味も無く迫る 不確かなもの 言葉では表せない 突き抜ける流星を 見逃しては また一人 苦笑い 「さぁほら今がチャンス」と急かされても また行方知れずのあたし 関係ないと笑って かき混ぜんのは いつものホットミルク 本当に今欲しいもの それはその理想ですか? 肝心なことはやっぱさ ひとつの答えじゃ言えないものだってある 遠のく思い出をそっと 甘い砂糖溶かして 飲み干した 微温くないから 苦くないから 薫る湯気とともにそっと めくるめく日々は確かに 変わりゆくものだけ見せました だけど消えない この熱だけが これからもあたしをずっと動かしていく 塞いだ耳に絡まんのは 人の言う理想でした 若干愛想笑って 噛み砕いたら いつものホットミルク 憂鬱な世界なんてさ 意味無いと思いますか? 辛辣な未来だってさ 有り触れた 夢の一欠片だって担う 近づく現実をちょっと 熱いミルクとともに 飲み干した 不味くないかな 渋くないかな 少しだけ迷うんだ きっと でも昨日の自分がごまかした 些細な傷も今日は飲み干すよ 心に決めたその瞬間に 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク 本当に今欲しいもの それはその答えですか? 肝心なことはやっぱさ この胸のなかに宿るものだって気付く 遠のく思い出と一歩 近づいた現実を混ぜました 甘いけど少しほろ苦い まぎれもないあたしと知って めくるめく日々は確かに 変わらないものこそ見せました 信じるものは この想いだけ 染み渡っていくのは いつもの ホットミルク ホットミルク… あたたかな この胸に 染み渡る ホットミルク ホットミルク… あたたかな この胸に 染み渡る |
| ぼくらのゆめ | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ 出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える 素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる 忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう また僕らで歌おう |
| 夢題~遠くへ~ | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 亀田誠治 | 遠くへ 流れてく 僕らの影は 今も変わらずにあるから 見失ってしまってもいいさ またとない“今”それは 孤独を 背負ったり 歩むべき道を違えて 焦ったり泣き出したりの連続 閉ざした心 矛盾にはさまれ 息も出来ないくらいに耐えてた 疼き出した この感情に押されて 揺れ始めた 僕を残して 僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 今あなたのいる場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 果てしない物語 僕は 欲しがる きっと未来への扉さえ 「開くのが怖い けど見てみたい」の葛藤 いつかどこかで 出会ったのかな かすむ記憶をたぐりよせて 白いシーツに くるまる僕に 生まれたての 明日をください 僕の わずかな迷いよ はばたいて風になれ 誰かの 手を握ったなら 離さずに舞い上がれ 僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 変わらずにその場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 掴んだものは 輝きの日々 |
| 恋愛小説 | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない 恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」 ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない 無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」 サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」 |
| 笑ってたいんだ | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | ヒーローなんていらないよ ぼくはきみの言葉が欲しい ありふれた道に咲かせよう ただ優しく強い 花 ぼくらが“ぼくら”に託す あこがれで埋めた地図に やぶれるほど書き足すよ “こたえ”のない明日を 誰かのために笑ったり 誰かのために涙して はみだしていく感情が きみを強くさせるよ かたちあるもののなかに すべてがあるわけじゃない この夏空にいどむよ 無鉄砲でも飛び込むよ きみに今 伝えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つなごう 笑ってたいんだ ぼくはずっと 見つめてたいんだ きみとずっと 一歩 踏み出すよ 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が咲く場所へ あきらめないんだ ぼくはずっと だきしめたいんだ きみをずっと 一歩 届くんだ 一歩 動くんだ 願うんだ そう ぼくら あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ とまらない時間のなかで たしかなものをさがしてる この一瞬を永遠にするのはぼくのこころさ 扉をひらくその手に 絶えることなき勇気を “はじまり”またくりかえす 出逢いの風向き合うよ きみと今 叶えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つくろう 笑ってたいんだ ぼくはずっと しんじてたいんだ きみをずっと 一歩 つづけるよ 一歩 守るんだ 誓うんだ そう ぼくら 誇らしい自由をみつけて歩き出すよ “しあわせ”の意味を 生まれいく日々に なんども 紡ぎだすよ きみがいるんだ ぼくがいるんだ 「はじめよう」 笑ってたいんだ ぼくはずっと 歩いてたいんだ きみとずっと 一歩 ほんとうの 一歩 うたうんだ つなぐんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が照らすほうへ 笑ってたいんだ ぼくはずっと 笑わせたいんだ きみをずっと 一歩 こころから 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら 大きく息を吸って この瞳をひらいたんだ あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ |
| SWEET MEMORIES幾田りら | 幾田りら | 松本隆 | 大村雅朗 | 亀田誠治 | なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶 Sweet memories 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories |
| Woman“Wの悲劇”より池田エライザ | 池田エライザ | 松本隆 | 呉田軽穂 | 亀田誠治 | もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片(かけら) もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町 行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの |
| 愛されるために君は生まれた ※with KREVA, SEIJI KAMEDA石川さゆり | 石川さゆり | いしわたり淳治・石川さゆり・KREVA・亀田誠治 | いしわたり淳治・石川さゆり・KREVA・亀田誠治 | 亀田誠治 | 目覚めた世界のどこかで 今日もまた産声が上がる 眩しい朝陽と喜びに包まれながら ようこそ新たな命 代わりなんてないあなたは1人 広い世界 日向 日陰 どこにいたって味方になってく 目を逸らさず付き合おう 果てなき愛を育みましょう 笑顔の輪の中で 愛されるため今 君は 生まれた 心から ありがとう 強く握りしめた その手で掴む未来が 愛に あふれて いますように 小さな心に注いだ 愛はきっとまた出会う誰かの 心に注がれどこまでも広がっていく 君が日々生きている それだけで幸せ満ち満ちていく その瞳が見つめた先 溢れ出す想いの受け皿になる 未来が曇らぬよう 嘘は無用 共にずっと歩こう 笑顔の輪の中で 愛されるため今 君は生まれた 心から ありがとう 強く握りしめた その手で掴む未来が 愛と 希望で 永遠にずっと あふれていますように |
| 梅は咲いたか石川さゆり | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 亀田誠治 | 梅は咲いたか 桜はまだかいな 柳やなやなよなよ 風しだい 山吹や浮気で 色ばっかり しょんがいな 柳橋から 小船で急がせ 舟はゆらゆら 竿しだい 舟から上がって土手八丁 吉原へ ご案内 |
| オリーブの島石川さゆり | 石川さゆり | いしわたり淳治 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 海をわたって 乾いた風が オリーブの花 揺らして行くわ あなたが育った 小さな島が 今日から私の ふるさとになる 古い写真 嫁いだ日の お母さんと 私はいま 同じ笑顔 しているかしら 何も知らない ふつつかものに たしかなものは 愛ひとつだけ うつむくことを 知らないように オリーブの葉は 空を仰いで 砂に浮かんだ 天使の道が 夕日を浴びて 波間に消える 照れたように そっぽ向いた お父さんの その背中が しあわせの意味 教えてくれる 何も知らない 若いふたりに 守れるものは 愛ひとつだけ 出会った頃 小指でした 約束が ゆっくりいま 薬指で 誓いに変わる 何も知らない ふつつかものに たしかなものは 愛ひとつだけ 信じるものは 愛ひとつだけ |
| 刈千切唄石川さゆり | 石川さゆり | 宮崎県民謡 | 宮崎県民謡 | 亀田誠治 | ここの山の 刈千しゃすんだよ あすはたんぼで 稲かろかよ もはや日暮れじゃ 迫ゝかげるよ 駒よいぬるぞ 馬草負えよ |
| 人生かぞえ歌石川さゆり | 石川さゆり | いしわたり淳治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | ゼロでおぎゃあと叫んで泣いて 裸一貫 始めた人生 五つになるまで愛しか知らず 立って歩いて箸持つだけで 触れるもの皆 笑顔に変えた 十で止まらぬイタズラざんまい ダメと言われりゃやるのが性分 それでも気づけば乙女になって 十五で知った初恋は 目から火が出て耳が燃え あつい想いと裏腹の 冷めた態度に恋の火も消え 十八 ノートの隅に書いた “大人は何も分かってない” 皆と一緒でいるのは嫌で だけど孤独はそれより嫌で 大人と子供の谷間の底で 斜めに見上げた世の中を まっすぐ立って歩けもせずに あゝ懐かしき 青春の日 笑えないほど悩んでも 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ 二十歳 田舎の町を出て 6畳一間のアパート暮らし 社会人とは名ばかりで 社会をまるで知りもせず ひとり流した涙の数は 夜ごと見上げた星の数 二十五 誰にも言えない恋の 淡い願いは夢と消え 三十 真面目が取り柄の男(ひと)と ともに誓った永遠(とわ)の愛 やがて生まれた子を抱いて 初めて知った幸せが 弱い私を強くした 三十五 今日も我が子はいうこと聞かず 徐々に我が身もいうこと聞かず 怒って笑って振り回されて いつでも自分は後回し 四十 夫婦も所詮は他人 つのる小さなすれ違い 会話も消えたそのわけは 大人げなくても引くに引かれず あゝ 慌ただし 壮年の日 金はなくとも愛がある 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ 五十 ようやく子は手を離れ 深夜の電話で親との別れ 馬鹿だよ 本当に大事なものは なくした時にいつも気づいて 六十 初孫のかわいさに 緩む目尻と財布の紐よ 七十 ある朝 病に倒れ 夫がぽつり「死ぬな」と言った 勝手に殺すな まだ死にゃせんよ 八十 花に鳥に風に月に 日増しに想いは重なれど 百になってもいつまでも 今日が残りの人生の 最初の日には変わりなし やりたいことがまたひとつ やり残したことがまたひとつ あゝ いいことも 悪いことも 一生続くわけじゃなし 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ 生きるってのは騒ぎだよ 人生いつもお祭り騒ぎ はあぁ 祭りのあとの静けさに そっと目を閉じ 頷いて これでいいのだ これでいいのだ |
| ソーラン節石川さゆり | 石川さゆり | 北海道民謡 | 北海道民謡 | 亀田誠治 | ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊来たかと 鴎に問えば わたしゃ立つ鳥 エー波に聞け チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 漁場の姉コは お白粉いらぬ 銀のうろこで エー肌ひかる チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 男度胸なら 五尺の身体 どんと乗り出せ エー波の上 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 千両出しても 乗せない船だ 俺が北海道の にしん船 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ |
| ドンパン節 | 石川さゆり | 秋田県民謡 | 秋田県民謡 | 亀田誠治 | ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン お酒飲む人 可愛いね 飲んでくだまきゃ なお可愛い ふらりふらりと 九人連れ 右に左に四人連れ ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン 踊りやるなら わしゃうたう 太鼓たたいて 景気よく ほんとにそうだよ その意気で 手拍子そろえてひと踊り ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン 唄コで夜明けたわが国は 天の岩戸のはじめより 三味線 尺八 笛太鼓 忘れちゃならない国の唄 ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン うちの親父ははげ頭 となりの親父もはげ頭 はげとはげとが喧嘩して どちらも怪我ねでよかったなぁ ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン |
| 花が咲いている石川さゆり | 石川さゆり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 花が咲いている 風にゆれながら ほほえみをあなたへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ ぬぐった涙があたたかくて また春が来たねと 嬉しくなる 愛して 愛されて かわりばんこね もう誰も責めないで やさしくなりたい 悔やんだこともある それも人生ね せつなく可笑しいことばかり 悩みつづけてまたひとすじの望み たいせつに歩いていく 花が咲いている みんな生きていく ほんの少しのさびしさ 胸にひめて それでも 歩くの それでも 歩くの さよなら さよなら 明日へ いつもと変わらぬ朝陽が昇り いつもと変わらぬ夕陽が沈む だけれど だけれど 今日はひとつね なにげない毎日を 愛していきたい なんども別れ道 越えてきたけれど 出逢いのすべてが恋しい 時の流れのなか ひとりで見上げる この空をあなたもみてるの きっとだいじょうぶ きっとだいじょうぶ くちずさんで唇 また噛みしめ こころに 決めたの こころで 決めたの さよなら さよなら 明日へ 花が咲いている 悲しみをこえて しあわせを誰かへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ さよなら さよなら 明日へ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 深川石川さゆり | 石川さゆり | 作者不詳 | 作者不詳 | 亀田誠治 | 猪牙(ちょき)で サッサ 行くのは深川通い サテ あがる桟橋を アレワイサノサ いそいそと 客の心はうわの空 飛んで行きたい アレワイサノサ 主(ぬし)のそば 駕籠で サッサ 行くのは吉原通い サテ 上がる衣紋坂(えもんざか) アレワイサノサ いそいそと 大門口を眺むれば 深い馴染みが アレワイサノサ お楽しみ |
| タイムカプセルイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 今ではクラクション鳴り響く道 ボクたちは 小さな背中に 大きなランドセルを背負って走った 習いたての笛吹きながら 体操着と給食袋ぶらさげ 狭い抜け道 続いて通った 「あのね、大きくなったらプロ野球選手になるんだ!」 願うだけで 必ず叶うと 信じていたころへ… 今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう たとえ小さくても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、探せる だから見つけて もしも潰れてても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、直せる 強く思えば いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥ 今ではマンション立ち並ぶ公園 わたしたちは 小さな足で 頭より高いゴム 平気で飛んでた 「あのね、大きくなったらアイドル歌手になるんだ!」 大人には 自由があると 信じていたころへ… 今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう すべて消えてても CHU-CHU-CHU-CHU きっと、戻せる あの日の思い そうさ、胸をはって CHU-CHU-CHU-CHU きっと、渡せる 今の自分へ いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥ Ah 両手いっぱい そらを抱えて “忘れたくない気持ち”聴こえるよ ha ha… 今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう 今 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル そっと開けよう そうさ、胸をはって CHU-CHU-CHU-CHU きっと、渡せる 今の自分へ いつも 心の CHU-CHU-CHU-CHU タイムカプセル 宝物だから‥ |
| 釣った私にイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | ねぇ、気付いてるの? 最近 めっきり“ノーリアクション” 私を流してるでしょ 時々の「ささやき」と 時々の「愛」だけで 十分だと 思ってるの? まだまだ 旬の私なのに 「釣ったもの」なんて 言わないで! ねぇ、気付いてるの? 適度の安心はうれしいけど 全部は “ノーサンキュー” あまりになまけてる みえみえな態度 刺激足らずの日々 早いんじゃない? まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで! まだまだ 旬の私だから 「左うちわ」じゃ 逃げちゃうよ まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで! |
| 星のクリスマス・ツリーイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | エントツないから 来れない‥と 泣きじゃくっていた あのころは いっぱいの“あったかい星”の意味 分からなかったけど‥ Wa-Wa-Wa 街はクリスマス たくさんのキスが そらへ飾られる Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に降りそそぐ… 天井見つめて プレゼントを ただ願っていた あのころは でも今 大好きな人と 1つの夜 抱きしめている‥ Wa-Wa-Wa 街はクリスマス そら中のキスが みんなを照らしている Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に降りつもる… Wa-Wa-Wa 街はクリスマス 世界中のキスが きらめく「星のツリー」 Wa-Wa-Wa 今日はクリスマス 心に鳴り響く… 生まれたての星が 登ってく 登ってく (メリークリスマス 同じそらを) やさしい光線を 一面 ばらまいて (メリークリスマス 感じてる) “あったかい星”のクリスマス・ツリーが (メリークリスマス 同じそらを) 1人1人の上 幸せ 運ぶように… (メリークリスマス 感じてる) 生まれたての星が 登ってく 登ってく (メリークリスマス 同じそらを) 1人1人の上 幸せ 運ぶように… (メリークリスマス 感じてる) |
| ∞のピースイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 心だけが置き去りで 暖かくならないよ おかしい位 涙があふれてくる 私呼ぶ声 目を細める癖 そう、はっきり覚えている 今誰に見せるの? 瞳の奥 あなたがいて どんなに払っても消えないの 「どこかにまだ‥」姿探してる こんなに好きなんて‥ 笑っちゃうよね‥ 横顔だけ似てたから 彼を選んでみた とても幸せだって 言い聞かせて 「僕は誰なの?」もう嘘ダメだね そう、1つ空いたピース 彼じゃはまらないの‥ 瞳の奥 あなたがいて 今もここから抜け出せない これからどうしたらいいの? 1人じゃ 出来ないよ‥ パズル壊して… |
| あなたはあなたのままでいい今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 亀田誠治 | おかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて 優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー 振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして 探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい 一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい |
| 雨上がり光る花のように今井美樹 | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 亀田誠治 | なぜ傷ついているの どこで羽根をなくしたの そんな美しい目で 悲しみを負っちゃいけないわ おいで ここへ 心をやすめて 愛しい誰か 思い浮かべたら… 雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる なぜたたかっているの その道はどこへ向かうの どうか忘れないで 愛し愛されてきたことを やがて ここにある気持ちすべて 高い空に呑まれてしまうなら… 雨上がり光る花のように ありったけの優しさで包みたい 幸せはいつも照れ隠しね 気がつけばすぐ隣りで私を見てる Let me dance... Let me dance... ひとりぼっち寂しい夜は そっとlalala 歌をくちびるに 雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる 見たこともない笑顔で素敵にまわる |
| 同じ空今井美樹 | 今井美樹 | いしわたり淳治 | 蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの 見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が 懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの 果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下 |
| Greatest Moments今井美樹 | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | “夢”とラベルを貼れば 出来事は“夢”に “後悔”のラベルなら ほろ苦い思い出 良いことなしの風の日も 言うことなしの星の夜も 待ち人なしの雨降りも 花降る朝にも 人生は立ち止まらない 行く先なんてわからない 誰かと手を繋いで いつか手を離して パレードは終わらない 歩き始めた日から 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから 何もない場所から来て 何もない場所へ還る 石ころも宝石も 涙も呪縛も何にも持たずに 人生は立ち止まらない 明日は見たことがない 蝶のようにしなやかに 蜜を吸い舞いあがれ パレードは終わらない 歩き続けるかぎり 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから 笑って笑って 最上の瞬間はほらこれから |
| Beyond the World今井美樹 | 今井美樹 | 今井美樹 | Jamie Cullum・Alexander David de Menthon・James Francis Gordon・Ben Redmayne Roulston | 亀田誠治 | 鳥のように 羽ばたけたら 心は何処を目指すのだろう 空と大地隔てるのは 果てなく続く地平線だけ 終わらない空に響け 羽を広げた私の鼓動 雲に近いビルの群れや 赤土舞う乾いた街が 過去と未来繋げるために 今日も呼吸繰り返してる 明日だけをずっと見つめて 終わらない空に響け 鳴り止まぬ命の声 世界の彼方に届け 愛と喜びの言葉 Beyond the World 誰もが 愛されたい 愛したい 心の壁を超えて信じたい 愛を分かち合う勇気 夢を追う希望の力 言葉より強い笑顔 胸に光を抱いて 終わらない空に響け 果てしない空に守られて 私たちは生きている 明日を目指して Beyond the World |
| Free to Fly今井美樹 | 今井美樹 | BONNIE PINK | BONNIE PINK | 亀田誠治 | Let's sing it out! Free to fly Free to fly 愛の歌に飽きたら発車オーライ! 自分だけのJourney 片道切符で 世界中の空気吸ってみたけど 古今東西 私の見方は私 人というノイズに疲れたら旅立とう I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて I got wings to fly Free to fly 愛の歌に浸るなら渋滞オーライ! 思い出を空にスケッチ 点と線と点で ペガススに乗って羽ばたく夢は 五里霧中の私を明日に誘う 帰る場所がある だからこその自由 I'm free to fly 歌ってみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly I wonder why 待って待たされてばっかりはアンフェア Once in a while 湧き上がる自分を愛そう I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて Let's sing it out Free to fly 歌ってみるよ (Yes sing it out) 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを (It's time to fly) なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly Free to fly I got wings to fly I'm free... Free... |
| Blue Rain今井美樹 | 今井美樹 | micca | Yoshinori Ohashi | 亀田誠治 | 薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々 街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの 黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain 木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物 どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ |
| Misty今井美樹 | 今井美樹 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 亀田誠治 | 低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの 会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい 遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの 悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの 言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue |
| Little Tiny Song今井美樹 | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 亀田誠治 | さみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ 一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 会いたい人はどの空にいる 目を閉じ胸に浮かべても、はかなくて もっと素直になればよかった けれどきっとね…二人の愛の形 過ぎた日々を悔やんで泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい あふれてあふれてやまない思いが あなたを優しくする日が来るから 一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 明日は明日の風があなたに吹くように 私はちいさなこの歌とどけたい 眠れぬ夜も眩しい朝も 私はいつもここで歌っているわ |
| いつか上田愛美 | 上田愛美 | 森浩美 | D・A・I | 亀田誠治 | バス停まで送ってくれた 最後の握手をした その温もり思わず抱きしめたよ “理解のあるフリするのも辛いんだよ”って君に 分かっているごめんね でもだけど… この手につかみたい夢がある たとえそれで傷ついてもいい 泣き虫でわがままで どうしようもないけど 私なりにがんばるね 愛しさもせつなさも 君がくれたすべて またいつか出会いたい いちばん後ろの座席 小さく手を振ってみた 心細さ笑顔でかくしながら いったい一年後の私どうなっているんだろう? “大丈夫”と答えてくれたけど このまま少しずつ忘れるの? それはとても悲しすぎるから いつまでもいつまでも 気持ち変わらないで お互い信じたい ちがう道を歩いても 見上げれば同じ空 ココロへと続いてる さよならはさよならは 今は言いたくない 今日までありがとう 愛しさもせつなさも 君がくれたすべて またいつか出会いたい |
| アニマルサマーの夏が来る!上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘) | 上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘) | 高橋研 | 中原めいこ | 亀田誠治 | あぁ アニマルで アニマルで 愛してよ ノーマルも花マルも もの足んない 宇宙人に記憶 消されちゃうみたいな 衝撃の真夏につれてって おいしい恋は はやめに食べて 夏は賞味期限が短いの 水着の下の ココナツミルク あなただけが飲んでいい Ah お昼寝してるワンピのすそを ダメ! エッチな南風がくすぐる 子供な大人になりたいの 変えてくれなきゃヤダヤダ! ねぇ ガジュマルの樹の下でキッスして マニュアルな二人にはなりたくない 情熱の女って呼ばれちゃうくらいの ラテンな気分でチャレンジ Pi! 燃えない恋は 火曜に出して リサイクルしたいけど キュンとなる 涙こぼれるヘクトパスカル 雨マークの夏になる Ah プールサイドの視線がイタイ どう? わざとキワドいポーズをとって イラつくあなたがカワイイの 背中に指でラブラブ! あぁ アニマルで アニマルで 愛してよ ノーマルも花マルも もの足んない 宇宙人に記憶 消されちゃうみたいな 衝撃の真夏につれてって ねぇ ガジュマルの樹の下でキッスして マニュアルな二人にはなりたくない 情熱の女って呼ばれちゃうくらいの ラテンな気分でチャレンジ Pi! アニマルで アニマルで 愛してよ ノーマルも花マルも もの足んない 宇宙人に記憶 消されちゃうみたいな アニマルサマーの夏が来る! |
| ピンクのチェリー上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘) | 上田愛美・久志麻理奈・佐々木絵美子(NEOちゃっきり娘) | 高橋研 | 高橋研 | 亀田誠治 | ショげないぞ メげないぞ ブッちぎるぞ ライバル 遅咲きで ごめんなさい 今に見てろ ゴックンボディ あなたの写真におやすみを言って ゆうべ見た夢の続きをしましょ キスした瞬間 目覚めちゃったから 想像しすぎね 眠れないのよ 優しくね 思春期だから ピンクのチェリー 食べていい ドキドキが ニョキニョキで 顔が赤くなっちゃう 5分咲きで ごめんなさい いつかあげる 満開ボディ うわさのあの娘とABCDXYZ あのへんまでなら 許してあげる ジェラシーもスパイスだって レディコミ読んで 勉強したの スレスレの メキメキに あなたが 連れてってよ I wanna know 知りたいの 男の子のメカニズム ピンクのチェリー 食べていい ドキドキが ニョキニョキで 顔が赤くなっちゃう 5分咲きで ごめんなさい いつかあげる 満開ボディ ショげないぞ メげないぞ ブッちぎるぞ ライバル 遅咲きで ごめんなさい 今に見てろ ゴックンボディ |
| 伝えたい上田まり | 上田まり | 上田まり | 上田まり | 亀田誠治 | 二人はひとつになった長い陰をつくり 気が付けばあたりまえのように寄り添っていた 深いソファーに腰かけるように もたれかかって 私はあなたのものになった だけど 会いたい時に 会いたいと言うことさえできなくて いつも言葉の歯止めをかけてきたけど こわいくらい おさまらない気持ち伝えたい 控え目な太陽だけ見上げながら あなたへ送る言葉探しつづけた もたれかけた肩から ふるえるすべてが伝わればいいのに 「大好きだよ」と 明日になっても春になっても そして変わらず 大きな手の平で包まれてるはず だけど 泣かないように笑い急いだりして 隠してる そうよ知らない 知らない私がいるの こわいくらい おさまらない気持ち伝えたい 帽子のかげに隠れて瞳閉じた それでも送る言葉探し続けた 風に紛れた あなたのつぶやきが「そんなことわかってる」と そう聞こえた 控え目な太陽だけ見上げながら あなたへ送る言葉探しつづけた もたれかけた肩から ふるえるすべてが伝わればいいのに 「大好きだよ」と 帽子のかげに隠れて瞳閉じた それでも送る言葉探し続けた 風に紛れた あなたのつぶやきが「そんなことわかってる」と そう聞こえた |
| 待ちわびた休日上田まり | 上田まり | 上田まり | 上田まり | 亀田誠治 | 忙しすぎて会えないかもって いつもの調子で電話が鳴った だけど今度は笑ってるみたい 3度目のベルは本物みたい かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう 本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね 強い女の映画ながめても あなたの悪口ならべてみても 落ち着かなくて楽しくもなくて いま心でそっと謝ってみる かけぬけてゆく待ちわびた休日 あかね雲さそい走るあの日の道 翼を運んだ風がはやくとけしかけるけど 今日はゆっくり行こう 今日は何だか正直になると 無口になってゆく休日だね そして一度はあきらめた休日 まつわりはしゃいでいる背中の風 あの日会いたくてそして会えなくて 泣いたことも今は消えていくよう かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう 本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね |
| O・B・A・C・H・A・N植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 口を開けば遮られ どんな話題もかっさらう 勢いは止まることを知らず 恐るべしおばちゃんパワー どこで息をしているのか 永遠に続く世間話 100m先まで届きそうな 爆弾級の笑い声 若い頃からそうなのか 年を重ねたせいなのか 力強いその姿 決して嫌いじゃないけど 負けるな!若者! 頑張っても勝てないけど 負けるな!若者! いづれ自分も通る道 韓流ドラマの話で いつまでもしゃべり続ける ほんの小さなキーワードから 話を膨らます天才 若い頃からそうなのか 年を重ねたせいなのか 力強いその姿 もはや尊敬してます 負けるな!若者! 頑張っても勝てないから 負けるな!若者! 一生ついていきます |
| きみとぼく植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 赤い糸に まるで引き寄せられた 運命のように ‘偶然’だとか ありふれた言葉じゃもう 伝わりきらない 君と出逢うために僕は 今まで生きてきたんだろう 不器用なとこ 朝が少し弱いとこ ワガママなとこ 気分次第 ケンカも多いけれど 受け止めたいんだ これから先 何があっても 一緒にいると決めたから 君をずっと守ってあげたいよ 僕に出来ること全部で 笑われちゃうくらい 君のことが好きなんだ どんな時もそばにいるから 不安になんてならないで 僕がいなきゃダメだって ちゃんとわかってるから 傷付いたり 誰か傷付けたりして 失くしてきたもの どれもすべて 今の僕にはきっと 必要だったんだ 支え合って 許し合って 世界は変わっていくんだろう 揺るぎない強さがあるって 君に逢って初めて知ったんだ もう怖くないよ 僕は僕でいるから だけど何か迷った時には その笑顔で助け出してね 君がいなきゃダメなんだ ちゃんとわかっててよね 君をずっと守ってあげたいよ 僕に出来ること全部で 笑われちゃうくらい 君のことが好きなんだ 特別なことなんていらない 何気ない毎日の中で 僕のとなりでいつも 笑ってくれてるなら 君がいればいつだって 僕はしあわせだから |
| ごめんね。植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | ごめんね いつも心配かけて そんなつもりはないんだけど 私が好き勝手すると なぜかあなたを怒らせてしまう ごめんね いつも反発して なかなか素直に聞けないけど ホントはわかっているから 想ってくれていること 人の気持ちって難しいな 別に困らせたいわけじゃないのに どうしてだろう うまく伝わらない きっとまた迷惑かけちゃうけど なるべく気を付けていくから お願い ずっとそばにいてね ごめんね こんな私だけど 愛想尽かしたりしないでね あなたがいない世界なんて 考えただけで涙が出ちゃう ごめんね うんざりしてるかな だけどひとつだけ言わせてね 決してあなたを裏切らない これだけは信じていて 人の気持ちって難しいな ずっと仲良くしてたいだけなのに どうしてだろう いつもケンカばかり 嫌になる時もあるだろうけど そこはひとつ長い目で見て 一緒に 年取っていこうね ごめんね そして いつもありがとう |
| 世界一ごはん植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 上京して6年 東京暮らしにもだいぶ慣れた 友達もいるし 忙しくしてるし そんなに寂しくはない 頑張った時とか たまには高いレストラン行って 自分にご褒美 あげたりしてるし わりと元気だよ でも どっか心の中に ぽっかり空いてる この穴埋めてくれるのは なんてことないママのご飯 懐かしい故郷の匂い さぁ お家に帰ろう 世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味 子供の頃は 上手に気持ちを伝えられずに ケンカもしたし 誤解もしたし すれ違ってばかりいた 私の事なんて きっと好きじゃないんだって拗ねて 一人で泣いて 悲しくなって 困らせてたよね でも 私が辛い時は 同じように 辛い思いさせてた事 大人になってわかったんだ だからもう心配しないで また お家に帰るよ 世界一ごはん ママが作ったごはん 理屈なんかじゃない心の魔法 涙が出るのは きっと幸せだから 世界一おいしいママの味 世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味 私のママは世界で一番! |
| その先の想い植村花菜 | 植村花菜 | 渡辺なつみ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 雨上がりの道 桜のアーチを 一歩一歩 潜り抜けてゆく 会いたくなる 会いたくなる 花びらごと恋しくて 隠してなんかない ただ「好き」それだけ それだけで 笑顔になる だけどもしもその手が 僕に触れたら めぐり逢いたくなるきっと その先の想いに 友達のままで 思ったときから たぶん恋は始まってたんだ みつめている みつめている 風を見てるその瞳 この胸の中知らない想いがある 傷つくこともあるだろう 叶えると決めた未来 何色でも 一緒にたどり着きたいよ その先の想いに 隠してなんかない ただ「好き」それだけ それだけで 笑顔になる だけどもしもその手が 僕に触れたら めぐり逢いたくなるきっと この胸の中知らない想いがある 傷つくこともあるだろう 叶えると決めた未来 何色でも 一緒にたどり着きたいよ その先の想いに 今 その先の想いに |
| 大切な人植村花菜 | 植村花菜 | 渡辺なつみ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 緩い丘の斜面 染めて咲く菜の花 揺れるたびに眩しい光 目に飛び込む 何度同じ道を君と 歩いただろう 空を 風を 夢を 胸に抱きながら 10年後 僕たちはまだ 彷徨う場所にいるの? そばにいるそれとも 違う場所で 季節をめくるの? 会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人 いつもちゃんと心伝えようとすると いつの間にか言葉だけが空回りする そんな僕に 半分呆れながら君は 世界中で一番僕を 理解してた 湧き上がる願いや不安 簡単には消えない だけど君のためなら迷わずに 歩いてゆけるよ ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人 会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人 ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人 |
| タイムマシン植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 今から10年早く生まれたかったな 子供の頃からずっとそう思ってた 世の中そこそこ便利で でもまだ発展途上で ケータイもパソコンも流行ってない時代 待ち合わせでずっと待ちぼうけ食らったり 彼氏の実家に電話するの躊躇したり 今より不便だったけど 毎日ドキドキしていた 便利さは人の豊かさを奪っていく タイムマシンに乗って行きたいな あの頃の気持ちに戻りたいな 欲しいものがすぐ手に入るなんて ちっともおもしろくないや たくさん笑ってたくさん泣いて 僕らは心を育てていく 昔みたいにドキドキしたいんだ テレビゲームやネットなんかがなくたって もっと楽しいことがいくらでもあったな みんなでアイデアしぼって 新しい遊び作って 時間なんか忘れて笑い転げてた 街中にはいろんな音楽が溢れて 演歌もロックもポップスもみんな聴いてた 家族や友達が好きな歌を教えてもらっては 学校帰り一緒に歌ったりしてた タイムマシンに乗って行きたいな あの頃はもっと自由だったな 時代の流れに急かされるように 大事なもの失ってく 取り戻したい気持ちがあるなら 自分次第できっと変われる 昔みたいにドキドキ出来るよね みんな一緒にドキドキしよう 変わって行くものとずっと変らないもの どっちも同じくらい大切だから 今出会えたこの気持ちを どんな時も忘れないで いつまでもいつまでもドキドキしよう |
| ちむぐくる植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | おかあさん なんで僕を、怒るの? 私を、わかってくれないの? 今までずっと そう思っていたけど やっと 気付いたんだ 僕らを生んでくれて ありがとう おかあさん この島で 教えてもらった‘チムグクル’って言葉 誰かのために 想う心なんだよ やっと わかったんだ いつも想ってくれて ありがとう おかあさん たくさんの思い出 一緒に作ってきたよね どれも大切な 宝物だから ずっと 忘れないよ いつもそばにいてくれて ありがとう おかあさん 初めての手紙は 嬉しくて情けなくて泣いちゃった ごめんね 本当の想いに気付けなくて 僕ら 変わっていくよ 今まで支えてくれて ありがとう 僕らを生んでくれて ありがとう |
| 手と手植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 朝焼けに染まってく 窓の外を見ながら あなたとつないだ手と手が とても温かくて 眠れずに過ごした日 永遠はあるのかも ふとそう信じられた 今まで弱くて強がっていた 心がほどけていく 私を愛が包んでいく 大切なものが増えてくたび いつも怯えてた 失うこと だけど今は二度と 逃げ出したりしないよ 二人がつなぐ手と手を 決して離さないと初めて思えた 臆病な私はまだ不安になる夜がいくつもあるけど あなたの隣にいたい いつまでも続いてほしいと願った ずっと探してた 答えを私は今 やさしく握りしめた 何度もぶつかり合ってくたび 少しずつ近くなってくこと 怖がらずにもっと あなたを知りたいから 二人がつなぐ手と手は 決して離さないともう決めたんだ 変わらない気持ちのままそばにいたい 戸惑うことがあっても あなたが隣にいれば どんなことでも乗り越えていけるよ こんなにも強く 誰かを愛せること 今まで知らなかった 手と手を離さないで |
| 光植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 君が笑う たったそれだけで どんな悲しみも消える 単純だと きっと君はまた笑うね いろんなこと これから一緒に乗り越えていきたいから どんなことでもいい 隠さないで僕に見せて 暗闇が君を包んで 不安にさせる夜も 決して忘れないで いつも僕がそばにいること どんな時も 君を照らす光でありたい 誰かが君を傷つけ 壊そうとしているなら 僕に出来ることすべてで 絶対君を守るよ 何があっても 僕は君の見方だから 君は僕の かけがえのない愛の光 |
| ひまわり植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる なんにもないこの街に 僕らは今 命の種を蒔いてる 芽が出るまでは まだまだかかるけど ゆっくり みんなで 育てていこう 忘れてしまいたいこと 忘れちゃいけないこと たくさん流した涙には きっと意味があるから ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる 失くしたものは戻らない 悲しみは消えないけど やがて来る新しい朝には みんなで笑えると信じて ぼちぼちいこうや! ひまわりのように どんな時も 太陽に向かって 笑顔を咲かそう この地球(ほし)に生まれた 僕らはひとつ 同じ空の下 みんなつながってる 一緒に笑って 一緒に泣いて 一人じゃないから 心配しないで この地球(ほし)に輝く 希望の光 今を大切に 精一杯生きよう 同じ空の下 みんなつながってる ラララーラーラーラー ラーラーララーララーラー ラララーラーラーラーララー ラーラーラーララーララー ×4 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Being in Nashville植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | still remember those nights When I go to bed My grandma used to put on this beautiful song Although at the time I didn't know it was country This song called “Tennessee Waltz” really touched my heart After I lost my grandma, I came to Nashville To look for the things she left me I met its beautiful music and happy people and a part of me I didn't even know Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always Afaraid of hurting somebody else and me Trying to be the perfect girl Because I believed we could be happier this way But deep in my heart I was hoping for someone to reach out for me and ease my pain I can't suddenly change everything I'm still afraid to be naked But wanna be true to myself, wanna stay natural Sweet Nashville has taught me the voice of my heart This true heart that I found will sing eternally Being in Nashville I realized it doesn't matter what other people think What matters is who I wanna be Sometimes I need to leave behind family and friends to do what I wanna do But above all, I need to stay true to myself always |
| My Favorite Songs植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 嫌な事があるといつも 口ずさんでた 大好きなMy Favorite Songs 声が嗄れるまで何度も 練習してた ジュリー・アンドリュースが歌う その歌は とても前向きで素敵な世界 どんな時も笑顔でいる 勇気をくれた 子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる 1月の寒い夜に 地元の駅で 一人で始めたストリートライブ 誰も止まらなかったけど 楽しかった 冷たい風に吹かれたって 心の中には歌があった だから凍えそうでも ここまでやってこれたよ 今度は私の歌が 誰かのMy Favorite Songsになったらいいな 昔 私がジュリーに救われたように みんなの笑顔が見たいんだ これから何十年先も 死ぬまでずっと歌ってたいんだ 簡単な事じゃないけど 大丈夫 きっとやれるよ 子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる |
| メッセージ植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | たくさんの出会いや 何気ない出来事が 大切なメッセージ 届けてくれる みんなで笑い合う たわいない毎日も 膝を抱えて泣いた ひとりの夜も そうやってぼくらは知らない間に 少しずつ大人になっていく キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいけるはずさ 時には迷ったり 挫けそうになったり うまくいかないことも よくあるけれど 間違った道を進みそうな時は いつもきみが気付かせてくれた キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいこう キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ ぼくらが出会うものすべて 明日へと続くメッセージ |
| お世話になりました内田有紀 | 内田有紀 | 種ともこ | 宮島律子 | 亀田誠治 | 春一番が駆けてゆく庭 おなじみの窓の景色 家具の消えた部屋から見てると いつもより寒そう ママに隠しごとするときには よく使ったベッド下 陽の光をこんなに浴びたら 少しあっけないね 今日でお別れだよね 猫のミケに話したら 大きなアクビひとつしたきり また目を閉じた 誰にも見られずにおセンチになれたこの部屋でひとつ 深呼吸をしたら言いましょう 「お世話になりました」 散らかしてばかりと怒られた この部屋も片づけたら 空っぽのスペースに思い出が全部入りそうね お気に入りのポスターはがした後の壁紙 哀しいくらい白く 心に突き刺さるから 新しい街の一人暮らし 希望と不安にゆれる 心にシャッターを切りながら 「お世話になりました」 照れくさくて言えない気持ちはこのまま置いてゆくから 最後にもう一度言わせてね 「お世話になりました」……… |
| 純情可憐乙女模様内田有紀 | 内田有紀 | 許瑛子 | 熊谷幸子 | 亀田誠治 | ライバルを けちらして 目立たなきゃ 自然に たまらなく ときめいて 感じてるの あなたに 七転び八転びで 片思い 起き上がれ 恋多き 移り気もいいかもね 純情可憐乙女模様 清くたくさん 夢を見る 波瀾万丈乙女感情(はらんばんじょうおとめごころ) せつなさ素敵だね 追いかけたモン勝ちよ 押しまくれ可愛く 出逢いから 勝ち気なの あなただって 好きでしょ 理想なら想われて のちに相思相愛 昨日のね 友は今日の恋人 純情可憐乙女模様 以心伝心 もうじきよ 波瀾万丈乙女感情(はらんばんじょうおとめごころ) さみしさ綺麗でしょ 純情可憐乙女模様 小粋に恋を 咲かせましょ 波瀾万丈乙女感情(はらんばんじょうおとめごころ) 散るときゃ あざやかに だけどもし ふられたら 来る者は 拒まずに 去るあなた 追いかけてしまうのよ 純情可憐乙女模様 以心伝心 もうじきよ 波瀾万丈乙女感情(はらんばんじょうおとめごころ) さみしさ綺麗でしょ 純情可憐乙女模様 小粋に恋を 咲かせましょ 波瀾万丈乙女感情(はらんばんじょうおとめごころ) 散るときゃ あざやかに |
| パパはあなたがキライみたい内田有紀 | 内田有紀 | 種ともこ | 種ともこ | 亀田誠治 | 早くあがってコートをとって ラクにして 紅茶 今いれるからね 廊下のすみ 偵察する妹を ニラむ 何見てんのよー ギクシャクした挨拶 すませた後で 会話はどこへもいかず あせるわアタシ パパはあなたがキライみたいだわ 気にしないと言いきかせても パパはあなたがキライみたいだわ もりさがるの 悲しいわ ナゼ 帰り道でホッとしちゃって さっきから ジョークばかり言って ヤダわ パパとあなた比較すると 悪いケド 負けね 修行が足りない キゲン悪いねなんてドンカンなあなた ここ一番のガッツ 見せてよ たまに パパはあなたがキライみたいだわ わかってるの? どうするのよ パパはあなたがキライみたいだわ 私はどう? わからない ナゼ パパはあなたがキライみたいだわ 頼りないって思ってるんだ パパはとっくに気づいてるんだわ どうせ長くもたないって you & me パパはあなたがキライみたいだわ 気にしないと言いきかせても パパはあなたがキライみたいだわ もりさがるの 悲しいわ ナゼ |
| 頑張れ、友よ!A.B.C-Z | A.B.C-Z | 江頭2:50 | ミライショウ | 亀田誠治 | 頑張れ、友よ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 周りがやけにまぶしく見えて 目をつむりたくなって つまずき転び こんなもんさと つぶやいてたあの日 誰だって悩んでいるのさ あの子も あいつも大人もじっちゃんも 悩んだままでOK! 答え見つからなくても 前進もう! 頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 宝物ほど大事に隠して 忘れちゃったりして 胸の深くに 眠ったままの 地図を引っ張りだす 誰だって頑張っているのさ あの子も あいつも大人もばっちゃんも 今のままでOK! わかっちゃいるんだけどもさ あえて言うよ! 頑張れ、友よ! むき出しで一歩踏み出そう その先の光にさあ乾杯! ガッテン承知の助さ もういっちょ産声あげて、さぁ... 前へ! 出る杭を打つやつかわし 飛び越えて待ってろ! 急展開 スタコラサッサッサのサ お天道様目指して 走ってゆこう! 頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 頑張れ、俺よ! 君への歌が、俺の力に... |
| 鈍学塁功・DONGAKU-RUIKOA.B.C-Z | A.B.C-Z | サンプラザ中野くん | パッパラー河合 | 亀田誠治 | ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 昨日のことは 憶えてるけど 明日はわからない ニヒルな影と 光追いかけ 時代を駆け抜けて 今 見えているのは 荒野に続く道 引き返せない オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない 心の中に 横たわるのは 諦めの境地さ 完璧じゃない それがオレたち 今までも未来も もう 弱気の虫に 費やす時は無い さぁ立ちむかえ ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 僕らは 鈍学塁功 |
| 桜の花、舞い上がる道を | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次・蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く 輝く時は今 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花、舞い上がる道を 桜が町彩る季節になるといつも わざと背を向けて生きてたあの頃 やってられない そんな そんな気分だった 遠くのあの光る星に願いを… でも例えりゃあ人生は花さ 思い出は散りゆき ああ 俺が再び咲かせよう 明日輝くために息も切らさず走り抜けた 過去を 未来を 自分を 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花、舞い上がる道を おまえが笑ってる すべてが始まってる 春の風が吹く青空の下 取り敢えず行くしかなさそうだ 上り下りの道 ああ 信じて転がるエブリデイ 見ろよ 大いなる花 街は昨日よりも鮮やか 確かに感じる 明日は来る さあ今おまえと行く 桜の花、舞い上がる道を 夢や幻じゃない くすぶる胸の想い笑い飛ばせ桜花 桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く 輝く時は今 そして胸をはって生きていこう 桜の花、舞い上がる道を |
| Anniversary大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | ねえ 元気でいますか? 君のことだから 頑張りすぎているんじゃない? また 会えて嬉しいな um♪ でもね 僕の方は 相変わらずだよ 煌めく明日を夢見ている 君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary ねえ 心が揺れたり 震えそうな時は あの歌を思い出して そして これから10年も lala♪ 支え合おうよ 約束しようよ 光射す明日を作ろう いつでもここに戻れるから 重たい朝も跳ね除けていく 不安とか希望を抱き締めながら 一緒に時を駆けていける これはキセキかも 僕たちで描くよAnniversary 躓いたっていい 怖くったっていい 失くしたっていい 明日は明日の君を待っている 君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary 僕たちで彩るAnniversary |
| おどるポンポコリン大原櫻子 | 大原櫻子 | さくらももこ | 織田哲郎 | 亀田誠治 | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| 踊ろう大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 街のノイズと小鳥たちの歌 眠れない夜も 朝を連れてくる 今日の自分は昨日よりましかな 大丈夫 太陽はちゃんと見ている 息が詰まりそうな毎日だけど その先はきっと自由だ どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を 毎日の中で「希望」見失っても 時の流れがそっと助けてくれる 答えを急ぐことなんてないから 歓びはきっと待っている どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を 踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ 一人じゃないよ みんなで笑いあえたら いつだってほら歩き出せる どんなときも 優しい人でいたい あなたを守ってあげたい ずっとそばにいる だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている 「希望」という名の光を 踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ |
| オレンジのハッピーハロウィン大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 街中がオレンジ色に染まるのは 楽しいことがおこるまえぶれ 友達とOBAKEの格好バッチリ決めて ほしいものちゃっかりGETしよう パパとママが出会った頃ハロウインなんてなかった それゆけ若者こんなチャンス使わない手はないね Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween! 夏休みとクリスマスの間に 突然あらわれたカボチャ型のキューピッド ロリポップキャンディもごちそうもいらない 本当にほしいのは君から僕へのYES! 去年の今頃は「読書の秋」なんて低いテンション でも今年のターゲットは君だから勇気100倍さ Trick or Treat!さあはじめよう オレンジ色のコミュニケーション L!O!V!E!思いを伝えてハッピーなベイベー ワクワクドキドキウキウキハラハラ何でも来い Happy Halloween! Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween! Happy Halloween! |
| Over The Rainbow | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 多保孝一 | 亀田誠治 | Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream 誰かが言ってた 「夢は夢のままがいい」 でもそれでいいのかな 認めたくない 私は誓った 「ぜったいあきらめない」 どしゃぶりの雨だって いつか晴れる時が来る 一人ギターを抱え歌う窓辺から 見えた空は何色? 響け 私の歌 Over the rainbow 飛び立とう 今すぐに 動き出す気持ちは 誰にも止められない Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream 毎日の中で 不安にもなるけど そんな私には 歌いたい歌がある 一人ギターを抱え歌うステージから 見えた空は虹色 届け 私の歌 Over the rainbow 飛び立とう 何度でも 限界なんて 誰にも決められない Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream かけがえのない夢 大切な友達 今は全部 抱きしめながら歩いていきたい ずっと Over the rainbow 信じている 私たちなら どこまでだって 行けるよきっと Over the rainbow 飛び立とうよ 今すぐに 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream Over the rainbow, I believe Over the rainbow, I believe |
| 君になりたい大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 君がくれた言葉を集めて ありふれた今日を 指先で確かめている ねえ今 僕らは同じ星空見ているかな どこにいるの? 何を食べたの? 文字じゃなくてその声が聴きたいよ こんな気持ちは はじめてなんだ 君だけなんだ 会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい 君がこぼした涙の意味が 今の僕なら わかるような気がする 言葉にするのが もうすこし早く 上手くできたら 悲しいこと 嬉しいこと ぜんぶぜんぶわかりあいたい 受け止めるよ 君行く未来を もっともっと君になりたい 目を閉じて息を止めると 聞こえてくる 君の大好きな歌が 会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい |
| こころ大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | いつも心配かけてごめんね なんだかてれるけど ありがとう あなたの声が その優しい目が ちょっと冷たい手が 大好き いつの日にか 私が私の道を 歩きはじめても 見守っていてね いつかあなたが 空になったとしても 私はここに かえってくる はなれていても いつも一緒だね だってずっとここに 胸のおくのほうに あなたが あなたがいるから |
| サイン | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | モスグリーンのビルの谷間 グレイの空が 今にも泣き出しそう 君の声が聴きたくなって 銀色電車駆けおりたよ 指紋とキズだらけのスクリーンの向こう いつもの君が笑う 「あ。」は「アイタイの“あ。”」 二人だけのサインなのさ どんなにムリなことがおこっても 君に会えると 全部どこかへいっちゃうよ Yes it's true. 「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 見つめられているだけで もっと私 可愛くなるから 繋いだ左手を ぎゅっとはなさないでいてね ダークブルーの雲の隙間 白い月が 時々微笑いかける 私のサインは届くかな 君の奥へ届いているかな どんなに遠くはなれていても 君を思うと 時間が止まってしまうよ Yes it's true. 「愛してる」 この一言が聞きたくて いつも私 君を探すの どうしてだろう 君の夢聞くだけで ほら私 息もできないよ ちょっと下手なその笑顔 ずっとかわらないでいてね 「愛してる」 この一言をつぶやくと いつも私 優しくなれる 答えが欲しい 抱きしめられているときも そっとそっと 送っているよ 「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 言葉にするだけで もっともっと 好きになれるから 二人だけのサインを ずっとわすれないでいてね |
| サヨナラの準備は、もうできていた大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | わざと雨の中 濡れて待っていたんだろう 勝負笑顔で手を振って 瞬間で恋に落ちた 僕を君はきっと あざ笑っていたんだろ 僕たちはどうして 出会ってしまったんだろう サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと エンディングはたしかに始まっていた Glory days! 僕らにサヨナラ 君と未来永劫 愛を誓うなんて 感じたことすらないけれど だけど本気で 好きになったのは 僕の方かもしれないね 人は皆どうして 一人じゃいられないんだろう サヨナラの準備は、もうできていた あの日から 君だって きっときっと 失う事が怖くて重ね合った No more lonely days! 言えないサヨナラ 僕たちはこれから 誰かと生きていけるのかな サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと 僕たちはたしかに輝いていた 今だって きっときっと これからも ずっとずっと What a glory days! 最後のサヨナラ |
| サンキュー。 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | つたえたいよ 大きなサンキュー 君に出会えてよかった こんな私だけどヨロシクね 宇宙で一番好きだよ このごろずっと ユウウツだったんだ でもそんなとき 君の笑顔で 何かが変わった気がするよ どんなヒーローも 君にはかなわない でもそんな君も きっとどこかで 夢に向かって走っている 離れていても 並んでいても ちゃんと繋がっている 感謝の気持ち 信じる気持ち 見えないパワー感じているよ つたえたいよ 大きなサンキュー 君に出会えてよかった こんな私だけどヨロシクね 宇宙で一番好きだよ つたえようよ 確かなサンキュー 最強の魔法の言葉 それはシアワセの種なんだ 君に届けこのサンキュー 名も無き言葉に 負けそうになるんだ でもそんなとき 君のその声が そっと背中押してくれるんだ 普通に生きるって いちばん難しい でもどんなときも 君と一緒なら 乗り越えられそうな気がするよ 眠れぬ夜も まぶしい朝も 本当は繋がっている 出会えた奇跡 生まれた奇跡 とびきりのパワー君に送るよ 今 つたえたいよ 大きなサンキュー 回り道してよかった 小さな花でも咲かせよう 同じ空見ていようよ つたえようよ 確かなサンキュー 最強の魔法の言葉 それはシアワセの種なんだ 君に届けこのサンキュー 繋いだ手に送るよサンキュー しっかり受け止めてね こんな私だけど大好きだよ 君に届けこのサンキュー |
| Scope大原櫻子 | 大原櫻子 | leonn | 小名川高弘 | 亀田誠治 | 笑い方を知って 溜め息を覚えた 温かさに触れて 冷たさに気づいた 普通を受け入れて 自分に嘘ついて いつの間にかそれも当たり前になった きっと平気だよと 見上げた曇り空 そっと手をかざせば 君が隣で笑った 輝け 涙も勇気なんだ 弱さも強さも自分なんだ 本当は迷ってばかりなんだ それでも明日(あした)へ踏み出すんだ 雲を裂く一筋の光へ もっと自分のこと大切にできたら もっと素直になることは簡単なのかな 輝け 夢さえ勇気なんだ こんなに こんなに儚いんだ 本当は諦めたくないんだ そこから何かが始まるんだ 雲を裂く一筋の光へ 今 明日へ |
| ステップ大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 溢れる自信なんて そもそもないけど 自分のこの手で いちいち触りたい 初期衝動信じて ハラハラしていたい 毎日が本番(ステージ)さ ほどほどじゃ終われない 泣きべそかいたって 照れ笑いしたって かまわないよ いつもの仲間がいる 君の小さなそのステップが 誰か踊らせている だから だから 今はまだ 投げ出したりしないで 僕の小さなこのステップは 君と繋がっている ほらね ほらね 今日もまた 君と刻む確かなこのステップ 目の前の光を ただただ追いかける あやふやな視界は なかなか晴れないけど しくじって転んだって 都度都度起き上がる その分親兄弟に やさしくなりたいな 出たとこ勝負だって じっくり考えたって 自分で決めた歩幅で 歩いているよ 君の小さなそのステップが 誰か傷つけても でもね でもね いつかまた 笑いあえる日が来る 僕の小さなこのステップで 君と踊れるかな だから だから 今日もまた 一人で踏む確かなこのステップ いつか君と踊りたいな 今は不器用なこのステップ |
| September大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 今年の夏は なんだか短いね 君の記憶が こぼれ落ちそう 今頃君は 新しいノートに ちょっと難しい 数式を解いている 君の照れ笑いの向こうにある サヨナラに気づけなくてごめんね September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さSeptember 長袖のシャツ まくりあげながら 「かっこ悪いね」って 笑い転げていた 君の強がりの向こうにある やさしさに気づけなくてごめんね September 九月になるとよみがえる 君と交わしたぬくもり いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は誰かと出会ってしまって 僕はただの記憶になる いつか星屑になっても 僕らの栞さ September 消せないメモリー September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さ September |
| ただ君のことが好きです | 大原櫻子 | O-live | O-live | 亀田誠治 | うまく言えないけど 私のど真ん中 この想いを 伝えたくて君に手を伸ばした 握り返してくれるその手があたたかくて もう伝わってるような気がするけど 探した言葉が 違うような気がして もう一度探して また違う また違う 言葉にできなくて 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きです うまく言えないけど 私に満ちてる この想いは きっと顔にも仕草にも 出ている 考えれば考えるほど はずかしくて もう君の目を見て 話せないけど 一言じゃ足りない 並べても薄っぺらい 何回も探して また違う また違う どうしてこんなにも 泣き出しそう こころにある想い 見せてあげたいくらい あたたかい君の手に 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きで |
| 大好き | 大原櫻子 | 大原櫻子・亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 「大好き」 言葉にできなくて それでも届けたい my love forever 今日もメールが二人を 結んではほどいて もどかしいこの距離に いつも負けそうになる 「ゴメンね」って電話で 素直に言えない でもね「またね」なんて もっと言いたくない このままでいい だって君のこと 「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever 突然君にもらった 心のかさぶた ケンカしたあの夏の 痛がゆい証だね だけど君は君の夢 追いかけてほしい でもねほんとは 一緒にいたい 泣きたくなる 笑ってみせる だって君のこと 「大好き」 言葉にできなくて どれだけ一人になったの? でもね 今なら言えるよ 涙と笑顔 分かち合おう 大好きな君を I'm in love with you めぐる季節の中で 二人手をとり歩いていく 「大好き」 ほんとに大好き 君と作る未来地図 いつか 「生きていてよかった」って 二人で言うの 「大好き」 言葉にできなくて それだけが言えなくて でもね 出会えてよかった 思い合えること 大切にしたい 大好きな君へ my love forever |
| トレモロレイン大原櫻子 | 大原櫻子 | 六ッ見純代 | 安岡洋一郎 | 亀田誠治 | ひとり明日へ歩き出す Rainy day ふたり過ごした昨日へは戻れない 桜ネイルに雨の粒 Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン 一生懸命、好きだった証 この頬で光った やさしい雨の日は 君のぬくもり蘇るから それぞれ違う景色見つめて 私はもっと強くなる 君にもらった幸せはあるけど 君はどれくらい幸せになれたの? 聞けないままのリグレット Tip Tip Tap 跳ねてるトレモロレイン せつなさが滲みてくペイン さっきのためいきハミングに変えて さよならが羽ばたく 溢れるワンコード 私らしさのアクセントにして 君を後悔させるくらいに 未来の自分磨くから 雲の上には青い空 Tip Tip Tap Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン ケンカした日も くちづけした日も 恋の響きだった 雲から降るメロディ 胸の痛みを包み込む頃 キラリと光る雫のように 昨日の涙を乗り越えて 重ねた時を抱きしめて 今日の笑顔を輝かそう |
| のり巻きおにぎり大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | ランチタイムにはカフェテリアへ集合 (ゴーゴー!ゴーゴー!) いつものように恋バナに花が咲く (よいしょ!よいしょ!) かばんからそっと取り出すランチボックス (そっと…そっと…) 主役は我が家の伝統「のり巻きおにぎり」 (コロコロ) 見た目だってサイコウ 手間暇たっぷりかけているんだ 歌を歌ったり 電車に乗ったり レポート書いたり 支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり いつから毎日はこんなに電光石火??? (ちょっと!ちょっと!) あっという間に明日がそこまでやってくる (おっと!おっと!) こんな時取り出す私のランチボックス (そっと…そっと…) モノクロームの世界が私を癒してくれる (ほっと…ほっと…) ビタミンだけじゃないよ ハートだってたっぷりつまっているんだ 恋をしたり 泣くまで笑ったり バイトしたり 守ってくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh 今日もありがと! 歌を歌って 自分さらけ出して こんな私支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり |
| Happy Days | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 今朝も朝イチから戦っているけど イメージ通りにいかない なんとなく始まって いつの間にか終わるカレンダー 卒業したい 誰のせいでもありゃしないなら いっそ自分からかわっちゃおうよ とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days 暇つぶしに switch on! 画面の中じゃ 未来(フューチャー)探しきれない 鳴り止まないバイブレーション かすんでくイマジネーション もう気づいているんだ みんなの正解と自分の答えが 同じじゃなくてもいいよね とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 涙なんて No! No! No! 気分だって 上々の上! 聞こえてる heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeatのままに キャッチしよう happi happi days 新しい世界が僕らの時代が もうはじまっている 仕組みは簡単さ笑顔と感謝で 幸せになろう とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days |
| ひらり | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 私たちは またここで会えるのかな 写真撮ったり ふざけあったり 「いつもと同じ」がせつない 終わりじゃなくて はじまりだと人は言うけど また春が来て 時が流れても ここで咲いた日は変わらない さくらの花ひらり 君の横で揺れている 今この瞬間をひとつひとつ忘れない 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色を 抱きしめていく 今なら言えるよ 伝えたい大切なこと 夢を追いかけて 誰かを愛して 傷ついて人は輝けるよ さくらの花ひらり 今年も街を染めるよ 今ごろ君はどこでなにをしているの なんてことない時でも 笑っている声が聞きたいな 君が見ている同じ青空 見上げているよ さくらの花ひらり 僕らの横で揺れていた 眩しい季節をそっとそっと思い出す 泣きたくなった時は ここに帰ってくればいい 君と見ていた同じ景色が 変わってしまっても 君と見ていたさくらの花は 今年も咲くから |
| 無敵のガールフレンド | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 安岡洋一郎 | 亀田誠治 | 天気予報は晴れ 今日は恋の決戦日 ソワソワしている君の背中に エールを送るよ 「鏡に向かってスマイル!(^ ^)!」 絵文字が泣けてくるね いつだってちゃんと繋がっているよ 一番大切な友達(フレンド) 女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる はじめよう前を向いて ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ 星占いはまあまあ 落ち込んでいちゃダメダメ 君らしくいけ! こんな時は 作戦会議しよう アイツ モテモテだけど 尻込みしていちゃダメダメ メガネを取った君はとびきり 素敵なミラクル友達(フレンド) 女の子はいつでももっと 圧倒的に可愛くなりたい 素肌でキャッチしようよ チャンスはこれから 一度や二度失くした恋も ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ シュビドゥビ シュビドゥバ 深呼吸してもう一度はじめよう カラ元気もたまには効果的 誰かと比べたってつまんない 自分らしくまっすぐ生きていきたい 女の子は誰でもきっと 圧倒的に可愛くなれる くじけない 負けないで ほら チャンスをつかむの 七転び八起きなら上出来 ドンマイ気にしない キラキラ無敵のガールフレンド ダバ シャバダバ 一緒なら ドゥビシュビドゥバ いつまでも ほら輝く |
| メロディー大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治・TSUKASA | TSUKASA | 亀田誠治 | 人気ドラマのエンディング 飛び込んできたナイスミュージック ベースラインが印象的 早速検索しちゃおう どんな時代だ?“1999” 誰もがあなたに夢中 今もあなたはPOP☆STAR 輝いている I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい 歌番組のひな壇で いつもあなたは凛としている 私の夢は叶うのかな? 答えは自分の中だ 今や世間は“2020”モード でも忘れない“1999” 私は私のやりかたで 軌跡(カーブ)を描く I wanna sing a song 心の奥に 届くようなメロディー I wanna be with you 風になって つながっているから You still sing a song いつも私に 生きる力くれる だから sing along 今このメロディー あなたと歌いたい Because I sing a song for you… Will you sing a song f or me? I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 勇気と微笑み大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | Say Hello To Me!!! 昨日のことなんて タメイキついていたって 巻き戻せはしない 手放そうよ 誰かの一言に モヤモヤしていたって 正解は一つじゃなさそうだ そんなことより 次へいこうよ リアルとリアリティーは違うよ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello 忘れたい記憶なんて あちこちで絡まって カバンの中のイヤフォンと同じだね 運命の出会いを 不安で書き換えて フリーズさせるなんて 可笑しいよ そんなことより 次へいこうよ 明日は明日で新しい 恋したり学んだりときめいていたい 自分だけのメロディー歌いたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 大切な人の笑顔が待っているから 新しい時代は いつだってそこにある だから今 風を感じて 昨日の自分に Say Good-bye 想像を超えて 限界を超えて 本当の私はもっと強いんだ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello |
| READY GO!大原櫻子 | 大原櫻子 | 春和文 | 野崎心平 | 亀田誠治 | 古びた価値観なんて 冗談じゃない oh oh 三歩下がってだなんて やってらんない oh oh アレコレしたいコトいっぱい 24時間じゃ足りない 欲しいモノ 躊躇するのなんて論外 今 この瞬間を 時代を 生きてる我ら女子よ! 立ち上がれ! Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて 両手で掴み取るもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh 忘れたフリするなんて わけわかんない oh oh 言い訳をするなんて 信じらんない oh oh ねぇ ちゃんといつでも見ていて欲しいっていうのが女子よ! 覚えといて! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 幸せになるために 生まれて来たんだもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh 夢中で 語って 気づけば朝になったり 焦って 思わず 前髪を切り過ぎちゃっても 明日に向かって 歩き続けていかなきゃ! みんな立ち上がれ! 弱気な自分に“Bye-Bye!” Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて この手で掴んでいこう! 今こそ 自分を強く強く信じていこう! Knock Knock I knock on Brand-New World |
| ワンダフル・ワールド大原櫻子 | 大原櫻子 | jam | 野村陽一郎 | 亀田誠治 | ヨロコビも、カナシミも 僕たちを染めては逃げる 青春がキレイとか 大人の言葉さ どうしても どうしても 器用には出来なかったよ 言葉でも、瞳でも 傷つけあったね 春ひらり 桜のように 夏キラリ 星のように 秋ハラリ 枯葉のように 冬ふわり 雪のように Wonderful World 僕らが落とした Wonderful World いくつもの涙と Wonderful World 笑顔で描く 誰にも似てない ワンダフル・ワールド Wonderful World 出逢えてよかったって Wonderful World 本気で言えるなら What a Wonderful World ようこそ僕ら 素晴らしき世界へ 「自分」とか分からない 「苦しみ」や「不可能」だとか 否定的、悲観的 ワード拾う夜 守り方、攻め方も 要らないよ 教えないでよ 僕たちは 僕たちの やり方でゆこうよ 14で 降り出した雨 15で 雪に変わった 16は 吹雪だった 18で 晴れた空へ Wonderful World 僕らが失くした Wonderful World いくつもの純真と Wonderful World 透明で描く 誰にも出来ない ワンダフル・ワールド Wonderful World 君がそこにいるワケ Wonderful World 僕もきっと同じさ What a Wonderful World ほんの一瞬の 素晴らしき世界で What a Wonderful World |
| 愛してる.com | 大森靖子 | 大森靖子 | 大森靖子 | 亀田誠治 | 愛してる.com きみのすべてがのってるサイト 水属性弱いの 恋してる最中 こんなドラマで泣いちゃうくらい おかしいの あの店なら会えるけれど そうじゃない街角で偶然会いたい morning morning はじめて うれしいの calling calling あいしてる 今日も 君のオススメに面白いものはひとつもなかった それでもついていきたいと思った たのしい日曜日 愛してる.com更新☆ 愛してる.com 家族で外食ばったり会うと なんか照れるね 恋してる最中 きっといつかの話だけNGよ 思い出だけ綺麗なんて 大人のやることよ 腐らないで darling darling はじめてを全部あげるよ calling calling わかるまで 愛してるよ 絶対 君の落書きに斬新なものはひとつもなかった それでもなんか笑える毎日 逆に新しい 愛してる.com更新☆ 君のオススメに面白いものはひとつもなかった それでもついていきたいと思った たのしい日曜日 君の落書きに斬新なものもひとつもなかった それでもなんか笑える毎日 逆に新しい 愛してる.com きみのすべてがのってるサイト 更新完了☆ |
| 生kill the time 4 you、、 | 大森靖子 | 大森靖子 | 大森靖子 | 亀田誠治 | ようこそ地球 ここは安全圏じゃないっすよ 呼び出しちゃってごめんね キラキラ ぶっつぶせ 世界 肩壊すこと恐れないピッチャー 永遠なう こころ 振りまわせ 魔界転SHOW ベイビーブルー 君の戦い出遅れたスーパーヒーロータイム 「もっとはやくね、会いたかったなあ」 生き抜いた唄と 秘密ルートで手に入れた愛のBGM ずっとボリューム全開 こわれる こんなに好きとか 大変大変~ 変態みたいじゃん? (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 足んない足んない足んない 眼球足んない 見逃した奇跡は幻 生kill the time 4 you、、 (スー、ハー、ハー、スー、ハー、ハー) 鮮やかの証明 無罪の確率 美しさのディール100個歌えば わかるかしら? (わからないんでしょうね) 運命みたくはしゃぎすぎてトラウマ 季節は通り魔 私の腕から掻っ攫っていく よろこびもかなしみも 死んでも記憶していたいよ、 全部 (スー、ハー、ハー、スー、ハー、ハー) ねえねえねえねえねえねえねえねえ …なんでもないの (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 足んない足んない足んない足んない 一生一緒にいたって お揃いの空の色が明日もうつろってゆく wwwwwwwwwwwwwww 。・゚・(ノД`)・゚・。 ねえねえねえねえ ねえねえねえねえねえねえ なんでもないの (スキ、キライ、スキ、キライ、スキ) 大変大変大変大変大変… キスしたら お揃いの頬の色で明日も戦える お揃いの空を背負って 息をしている 888 8888888888 88888888888888888888 |
| オーバーライドall at once | all at once | Ra-U | Ra-U | 亀田誠治 | 今日が終われば サヨナラをすれば いつも通りの他人で 君が望めば 僕を選べば 明日も会える もう一回、肌と肌を触れ合わせられれば いますぐ君を奪い去れる 君のことを傷つけるどっかの誰かは 忘れていいんだよ 逃げたっていいんだよ 終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on 君の背中に 指を添わせば 身体を弾く余韻で 花の香りに 誘われるように 囚われている もう一回、唇を重ね合わせられれば 今すぐ君に伝えられる 去り際の君の強張る笑顔が 理由でいいんだよ 理屈なんていいんだよ 終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる 後悔はしない 戯曲的な日々を Let's just override タブー塗り替える Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on |
| Two of usall at once | all at once | 矢作綾加 | Josef Melin | 亀田誠治 | I'm always by your side 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you? 隣りで眠る君の顔を もう少しだけ眺めていたい そっと揺れる陽だまりも 時間(とき)を告げないでなんて わがままになるね I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you? 部屋に散らばる君の気配 離れる夜も胸を包む 何の道標もない 明日(あす)もこんなに確かに 僕らを呼ぶから I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな約束よりこの想い 君に届けて ... My love 移りゆく世界の果てでも oh 何度も君を見つけにいくよ I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな言葉よりこの想い 君に届けて... My love |
| 23:59all at once | all at once | 矢作綾加 | MiNE・Atsushi Shimada・Fredrik Samsson | 亀田誠治 | きっとあなたに触れるほどに 知らない私を見つけて この夜をそっと越えるの あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために 言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ 「ずっと時間を止めていたい」 願った夜もあるけれど 1分先もいとしくて 一人きり過ごした窓辺に 届く星明かりのように 必然のカケラたち巡りめぐる ありのままでいて 涙も預けて どんなあなたもかけがえないもの 永遠さえもそう霞むほど 信じる“今”がある 形じゃない 委ねる鼓動に 導かれて 手を伸ばして つかめたなら絶えない愛を 紡いでゆくの 奏でるように 理由も理屈もない この感情の名前を知った 守られるだけじゃない 守り抜く強さも あなたがくれたね あふれるほど あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために 言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ |
| Mission to the moonall at once | all at once | Ra-U | Ra-U | 亀田誠治 | 夜が その闇の 幕を 下げ出す事に 意味が あるはずと 君は 呟くだろう それじゃあ 一瞬の 隙を付き地球抜け出したい 影法師を 作り出す月に向かおう 君と2人で上へと上へ 空に溶けていく 流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance (uh uh uh uh...) ただ ahh この星の 上の 繰り返す 物語が また君の 首を かしげさすんだろう 無重力地帯へと上へと上へ 自由を作り出す 流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance ソユーズの軌跡も 飛び交う衛星たちも 超える、無限の理想郷へ 君と2人で上へと上へ 空に溶けていく 流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance (uh uh uh uh...) 君と outer space エスケープ 月へ 月へ |
| Make it betterall at once | all at once | miyakei | DAICHI・Shunsuke Harada | 亀田誠治 | そのカケラ ただひとつが 足りなかっただけ oh… だけどきっと そのひとつがすべてさ 誰にもなれない 嘆く必要は何処にもない 君は君 明日は明日 ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better 一歩分の悔しさを 知って shall we make it better now もしもとか まさかだとか 並べたくなる oh… でも選んだ その決意もすべてさ 言い表せない 気持ちの方がもう鮮やかで 沁みるけど 今はまだ ちょっとだけ笑えたら 君らしく shall we make it better ずっと続く痛みはない 聞いて shall we make it better now 僕は脆いさ だけど分かる だからこそ分かること 逃げていたら 何も変えられない ちょっとだけ泣いたなら… ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better きっと僕ら越えられる いつか shall we make it better now ねえ聞いて shall we make it better now |
| RIVALSall at once | all at once | Ra-U | Ra-U | 亀田誠治 | 追い風も もう置いてけぼり 眺める背中を 歯食いしばって離されぬように やってみせるよ 汗だくの このシャツと 崩れた髪型も ボロボロでダサいんだ でもやめないよ You gave me something I feel like I'm Jumping なりたい姿 気づかせてくれるようで we all know one thing gotta keep on running 感じたままで走れ ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 君の側で戦っていたいよ 崩れそうで もう諦めそう な時 横を見ると 歯食いしばった君がいつも眼に入ってくるんだ 悔しくて 嬉しくて 複雑で前向きな この気持ちに気づいた だから負けないよ You gave me something I feel like I'm Jumping 行きたい場所へ 続く道が見えるようで we all know one thing gotta keep on running 心のまま走れ ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない ハートからの合図のその先へ 君に写した自分の夢 認め合った事忘れないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように That's just the way it is That's just the way it is 君の側で戦っていたいよ |
| 東京ららばい片岡健太(sumika) | 片岡健太(sumika) | 松本隆 | 筒美京平 | 亀田誠治 | 午前三時の東京湾(ベイ)は 港の店のライトで揺れる 誘うあなたは奥のカウンター まるで人生飲み干すように 苦い瞳(め)をしてブランデーあけた 名前は? そう、仇名ならあるわ 生まれは? もう、とうに忘れたの ねんねんころり寝転んで眠りましょうか 東京ララバイ 地下があるビルがある 星に手が届くけど 東京ララバイ ふれ合う愛がない だから朝まで ないものねだりの子守歌 午前六時の 山の手通り シャワーの水で涙を洗う 鏡の私 二重映しに レースの服の少女が映る 愛をうばった二年が映る 愛した? そう、数知れないわね 別れた? もう、慣れっこみたいよ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 夢がない明日がない 人生はもどれない 東京ララバイ あなたもついてない だからお互い ないものねだりの子守歌 孤独さ、そう、みんな同(おんな)じよ 送るよ、いい、車を拾うわ ねんねんころり寝ころんで眠りましょうか 東京ララバイ 部屋がある窓がある タワーも見えるけど 東京ララバイ 倖せが見えない だから死ぬまで ないものねだりの子守歌 |
| Oh JANE | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 亀田誠治 | たまには乱れてみたい いつまでもちやほやされたい でも女はわかってる このまま遊んでいたい お酒に溺れてみたい でも女はわかってる わからないふりして 賢く生きても いつか花は枯れるわ 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて 見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して! たまには甘えてみたい いつまでもいい子でいたい でも女はわかってる そんなの人権侵害 あんまりみくびってんなよ だから女はわかってんだよ 慈悲深い人よ 本当の美しさが いつか 花に宿るわ 愛は肥えて 憂いは捨てて ねえ Oh darling! 私のこと感じてるんでしょ? 夢を見て 生きてほしい でもひとつ聞いてほしい ちゃんと愛して! Mary Jane 華麗に咲きたいわ 気が多くて困っちゃうけど G.I. Jane たくましく生きていたいわ 花は凛としてるわ 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して! 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して!ちゃんと愛して… ちゃんと愛して!! |
| BAD GIRL片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 亀田誠治 | 使い捨てじゃないわ わたしは一生もんよ そもそもものじゃない 二本足で立って 一本筋でつらぬく そんなにやわじゃない だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL そんな軽くないわ 天秤で比べっこ そもそもものじゃない 二本足で立って 一本筋でつらぬく 仕事に決めたのよ だから優しくしないで 泣かせてStupid boy みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL 物足りないわ わたしは一生もんよ そんなに安くない 二本目で酔っても 一本筋はつらぬく そんなに野暮じゃない だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL だから優しくしないで 泣かせてStupid boy だからいい気になってないで 認めなStupid boy みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL |
| 修羅の巷神はサイコロを振らない | 神はサイコロを振らない | 柳田周作 | 柳田周作 | 亀田誠治 | 生まれながらにしてずっと 比べられてきた半生記を 喉の奥掻き毟って なかったことにしてくれ 枷のないアウトサイダー ギリギリでも生きていたいな 一か八か丁か半か 神のみぞ知る運命 栄光なんてくだらない理想に 縋ってたい 無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast 華やかなレッドカーペット 地に足つけ掴んだ栄光 夜桜掘り起こす過去 埋まったままの諸行無常 ブラックアウト暗い視界に フラッシュバックする後遺症に グラグラグラ目眩を邁進 風見鶏は南に Why me? 痛むたびhighになってdive 気分はどう? 無機質な抱擁で マニュアル通りの手つき手順でいい 満たしてくれbaby Falling love 残るkissの味 自由も正解も 安らぎもない修羅の巷で 無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast 狂ったように咲く火花 |
| 僕にあって君にないもの神はサイコロを振らない | 神はサイコロを振らない | 柳田周作 | 柳田周作 | 亀田誠治 | 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい 燦然とした君と 対照的に 冥冥とした僕は 君にどう映るの ‘Cause I need you 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい ‘Cause I need you 慕情なんてフィクションだろう 期待してもいないけど 道化師の涙 君だけが拭う ‘Cause I miss you 共鳴し合って 遠のいて 寄り添って また消えてゆく 求め合って 傷つけ合って 天邪鬼みたい 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいがいい 君の全部 壊したいほど想っているよ 馬鹿げてるかい? 未完成のイラストレーション 余白を僕で埋めて ‘Cause I need you |
| 君は天然色川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 松本隆 | 大瀧詠一 | 亀田誠治 | くちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに匿していたから 机の端のポラロイド 写真に話しかけてたら 過ぎ去った過去(とき)しゃくだけど今より眩しい 想い出はモノクローム 色を点(つ)けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美(うるわ)しの Color Girl 夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね 耳もとに触れたささやきは 今も忘れない 想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl 開いた雑誌(ほん)を顔に乗せ 一人うとうと眠るのさ 今夢まくらに 君と会うトキメキを願う 渚を滑るディンギーで 手を振る君の小指から 流れ出す虹の幻で 空を染めてくれ 想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl |
| ボディガード岸谷香 | 岸谷香 | 岸谷香 | 岸谷香 | 亀田誠治 | 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ オッとやっちまったぜ 空のバーボンと頭痛 むくんだ顔にプラダのサングラスで カッ飛ばせ 595 ライトグレイのポンコツカー 腕っぷし弱め おセンチ用心棒さ 朝も昼も夜も 無我夢中でステップ踏んだ ボロボロの勲章があるから 君が君でいられるのさ ガンガン進め まだこの世は欲しい物で 溢れてるだろう? どこまでも手を伸ばし ひるまずに掴み取るんだ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ マッスルは小さめ 言う事は大きめ ネットワーク音痴 でもフットワークは軽いぜ 無闇に傷つけ合い 見失って 這い上がって 不甲斐なさに折れそうだった日々が 君を庇う翼になる 全然根拠なんて無いけど大丈夫だよ そばに居るよ 夢見ることをやめたら 未来は闇でしかないさ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ 最後で最高のミッションさ |
| 君を大好きだ | Kis-My-Ft2 | 藤井フミヤ | ヨシダタクミ | 亀田誠治 | 触れ合って 生まれる夢がある 僕らは そうやって 繋がって 毎日 泣いたり 笑ったりして 空見て 前見て 歩いてく 心のどこかに僕がいるなら 綺麗な思い出になったかな いつから こんなに傍にいたんだろう 涙が拭けるくらいに ごめんね なんにもしてあげられなくて いっぱい いつも君に貰ってばかりだな ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ 体のすべての細胞が 君への想いで できていて 笑顔を それだけを 守りたくて でも 空回りしてたのかな 頑張れる そんな気がしてた いつも過去も今も未来も一緒だった 全力で走っていた 呼吸が止まってもいいくらい 死にそうになる恋をしたよ まだ君を大好きだ もしも 時計 戻せるなら もしも 言葉 交わせるなら 哀しみもきっと この心を強くする 過ぎ行く風は 再生させる この星の仕組み ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ ずっと君を大好きだ |
| ここでキスして。木村カエラ | 木村カエラ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あたしは絶対あなたの前じゃさめざめ泣いたりしないでしょ これはつまりつねに自分がアナーキーなあなたに似合うため 現代のシド・ヴィシャスに手錠かけられるのは只あたしだけ 行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして 違う制服の女子高生を眼で追っているの、知ってるのよ 斜め後ろ頭ら辺に痛いほど視線感じないかしら?そりゃあ あたしは綺麗とか美人なタイプではないけれど此方向いて 行かないでねどんなときもあたしの思想を見抜いてよ あなたの長いまつ毛もそのきゃしゃで大きな手も全部 大好きなの何処にだってあなた程のひとなんて居ないよ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして 行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見て無いのよ今すぐに此処でキスして ねえ I feel so nice 'cause you are with me now It is certain I love you so much baby I'll never be able to give up on you So never say good bye and kiss me once again |
| 軌跡清木場俊介 | 清木場俊介 | 清木場俊介 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 数えきれない思い出 いくつもの出会いと別れがあったね 涙の理由は悲しむ為だけのモノじゃ ないって知った。 明日から別々の 道を歩んで行くね 逢えなくても 過ごした時間 忘れない 悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと! 諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる。 そっと… 何かに躓いた時に 人は孤独の闇の中に彷徨う 未来さえ見えなくて 優しさに強がって しまうけれど 君はそんな 弱くない。 雨の日も肩を抱いて 笑い合った日々の事を 心の隅に置いて 未来へつないでく! 人は誰も強くないから 誰かに寄り添い生きればいい! 擦りむいた心の傷に 今両手をあてて 癒すから… 悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと! 諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる! そっと… |
| DOLL楠木ともり | 楠木ともり | 楠木ともり | 楠木ともり | 亀田誠治 | 尖ったものはまるく転がして どろっとしてるなら型に入れて 変わったモノがお目当て 縋ったスキが狙い目 「ねえ、私と遊びましょ?」 おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど 揃った眼差しが美しい 思ったとおりに動けばいい 触れたばかりの刺激 ふっと忘れてしまえ 「ねえ、私と踊りましょ?」 おもちゃにしてあげる 言葉も理想も愛嬌も 静かにしてあげる 騒げばみんな邪魔になるって よく見ていてあげる 変わればみんな 《落ちぶれスターの廃棄品!》 ※scrap of the toys 気が向いたら遊ぶけど 曝け出す言葉は喜劇 溢れ出す愛情は悲劇 微笑んでない 笑われてるって 感じてるけど何も言えない 笑顔だけが取り柄 同じ顔向けて 可愛がってもらうの? おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど |
| あしたのあたし熊切あさ美・嶋野蘭・森知子(プー) | 熊切あさ美・嶋野蘭・森知子(プー) | 高橋研 | 高橋研 | 亀田誠治 | 泣きたいときもあるけど 笑えてるほうが多いから このまま あたしのままでいいね きっと あしたも 背伸びしたけれど 空には届かない いつか飛べるって信じて 雪がポッカリ どこか不安そうで分身みたい 優しい形になって 明日の空へ流れてゆく いつもの元気になって 笑顔 キュッとこぼれた 夢中になるって ツラいけど楽しい 24時間じゃ 足りない ひとりきりなら よそ見ばっかりで投げてたけれど 大事な言葉をくれる おんなじ空を飛んでくれる 本音でケンカができる だから ずっと ともだち 大事な言葉をくれる おんなじ空を飛んでくれる 本気でキライになれる だから ずっと ともだち 泣きたいときもあるけど 笑えてるほうが多いから このまま あたしのままでいいね きっと あしたも |
| INSECTICIDE | CRUDE PLAY | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 手のひらで操る毎日 電波で片がつく毎日 人は本当に繋がっているのか? 選択肢がありそうで みんなと同じになっていて そんな自分が好きになれるかい? 僕たちが本当に確かめたいのは 体温、鼓動、汗、涙、 単純なもののはずさ 今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You can do it! You can do it! 本能でかわしていけ 君のハートで未来を塗りつぶせ 自分で塗り替えるのさ 立ちくらみしそうな眩しい朝 眠りをこばむ怪しい夜 僕らはリアルを食い潰していく 自分に素直とか言い訳して 何も確信持ててなくて 誰かの答えなぞっているんだろう 僕たちが本当に手に入れたいのは 愛、愛?、「確かな愛」、 そんなもんじゃないのか? 今すぐ 今すぐ 触覚をフルに使いこなせ 小さなカラダで世界を駆け抜けろ I'm on your side! I'm on your side! あきらめずに戦え 大きなココロで自分を越えていけ 君を書き換えろ 今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You're the only one! You're the only one! その手足を信じろ 君の五感で未来のドア開けろ 自分でこじあけろ 新しい自分になれ |
| 卒業 | CRUDE PLAY | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 6時ちょうどにアラームを押し込んで めざましのテレビなんかに追い立てられて あわてて飛び出して行く アスファルト蹴り上げて行く イヤフォンにエンドレスのビートを鳴らして 代わり映えしないいつもの教室に かけがえの無い大切な仲間がいる 「給食のパンてどうして こんなにパサついてるんだろう!?」 そんなこと言い合えるのも もう少しで終わってしまうんだね 変わっていこうぜ やりたいことまだ見つからなくても 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから このごろママは子育て放棄中 パパは寛容と理解のプリテンダー だからスティングレイ鳴らして お前らと朝まで語って そんな時間が永遠に 続くといいなと思っているんだ 変わっていこうぜ どうせなら一から塗り替えてしまおうか 泣いてもいいんだぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから ワンピース欠けちまったら 完成しないジグソーパズルのように 俺たちのキズナは最強のストーリーになる 変わっていこうぜ やりたいことは自分で見つけるのさ 笑っていようぜ 俺たちは俺たちを卒業しないから 俺たちの現在を駆け抜けろ |
| 日曜日よりの使者 | Creepy Nuts × 菅田将暉 | 甲本ヒロト | 甲本ヒロト | 亀田誠治 | このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 Sha la la… 本当の言葉はいつでも誰かを傷つける だから俺はテキトーなウソでもついて その場を切り抜ける たとえば世界が土砂降りのrainy day だとしても平気でゲラゲラ浮かべた笑みで ふきとばしてくれたステージで そんなラッパーに憧れた そんなロックスターに憧れた あのレジェンドや“憧れ”は俺達にこう語りかけた いっそどん底まで落ち込みな 飛び降りたいなら飛び降りな でもその前にこの音に乗りな 日曜日よりの使者 Sha la la… 四方八方囲む鉄格子みたいな月曜日 血の通う人間だってのに 誰かと似通った火曜日 淡々と任務を遂行し魂吸い取る水曜日 他人の目に憶病になって視界も曇った木曜日 器用貧乏な自分に今日日嫌気がさす金曜日 逃げまどうようにたどりついた土曜日 皆が同様にロンリー ならお前も乗りこみな ガキの使いから年寄りまで 飲み込みな音に乗りな 日曜日よりの使者 流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者 このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 たとえばこの街が 僕を欲しがっても 今すぐ出かけよう 日曜日よりの使者 もうすぐ夜が明けてく あの背中に手を振る キレイでも正しくも無いけど俺を包む優しく ふり払え名残惜しさ いつかまた会えるその時は 押し殺せない気持ち持ち寄りな 日曜日よりの使者 流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む 西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者 Sha la la… Sha la la… |
| スローなブギにしてくれ(I want you)GLIM SPANKY | GLIM SPANKY | 松本隆 | 南佳孝 | 亀田誠治 | Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ 人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい 人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しい |
| あいことばはBe!!國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 松原みき | 亀田誠治 | あいことばはBe!! 待っていたらはじまらないよ スグ逃げちゃう チャンス! さあいますぐ Hey you!! あゆれでぃ! あいことばはBe!! ときめく胸押さえつけないで 僕らのコトバBe!! 奇跡だって 起こせるのさ! ふかづめした朝 ラッシュでドッキリ ベルの音 徹夜の宿題 うっかりすっかり机にのったまま 天使と悪魔がココロで誘惑 エスケープ そうさ ゼッタイはっぴい PARADISE!! にっちもさっちもゆかずに ポーカーフェイス! あいことばはBe!! 教科書にものってるけれど Be!!なDO・U・SHIの“Be!!” 奇跡を 呼び起こせるのさ! “告白”その日に キミにフラれ 雨が降り ムリヤリツッパリ にこっと笑ってココロに雨漏り ぽっちゃり瞼に キラリほろり ドキドキ そうさ ゼッタイはっぴい PARADISE!! あっちもこっちもダメダメ ポーカーフェイス! あいことばはBe!! 不器用なのわかってるから やりたいことはそう なにが来ても あきらめない! あいことばはBe!! 待っていたらはじまらないよ やりたいことはそう なにが来ても あきらめない! あいことばはBe!! 昨日のこともう泣かないで 勇気を出してBe!! 奇跡を 呼び起こせるの 青空はキミのものさ! |
| あっぷあっぷ國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 雨にも負けないで 前みて走るキミを ひたすら追い掛けてた まいにち 風にも負けないで 夢みて走るキミを 泣きながら 追い掛けてた ねえ こんなふうな関係 はたから見たらどんなんの? アタシ どんなんの? もう! 鉄砲玉のキミにホレ 恋しちゃったな! 追い掛けて置いてかれ 追い掛けて ああ! 絶対的にキミの勝ち ソンしてるかな? 追い掛けて それだけでいい しあわせ だいすき 雪道 コケちゃって泥んこダサいキミを がんがん追い掛けてる そろそろ チャリンコ先まわり 応援歌なぞ歌って 息切れ 追い越されてる?! ねえ どんなふうな関係? ふつうの恋はこんなんの? みんな どんなんの?? もう! 失敗ばかり キミにホレ 恋しちゃったぜい! 追い掛けて 老いかけて つまづいて ああ! 絶対的に片思い ヤメちゃおうかな… 振り向いてくれなくてもいいの だいすき 鉄砲玉のキミに惚れ 恋しちゃったよ… 出逢わなきゃ 人生も変わってたかも そう! 絶対的にキミがすき 間違えたかな? 追い掛けて 老いかけてもいいの だいすき だいすき だいすき だいすき |
| あなたが恋人だった國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 上田まり | 上田まり | 亀田誠治 | 見慣れた背中が角を曲がろうとしてる 二度とは見られない景色ね あなたがいる 言い出さないさよなら ずっと気づいてた 楽しいふりももう終わりにしてね また電話する その言葉が一番つらかったって知ってる? 二度とはこない予感だけを残して遠ざけようとしたの? 街の明かりもあなたを照らす 振り向くことさえとまどってるのがわかる 行っていいよ でもあと少しだけここにいる きっとあなただなんて ひとり思ってた 照れ笑いさえできない今はまだ あなたに会えてよかったなんて今は思える余裕もない でも忘れない 泣き出しそうな笑顔とても好きだったこと そうよあなたが恋人だった 強いやつだと ひとりでも平気だと 話したりしないでね うそでもいいの かわいいやつだったと 風の噂で聞かせて 街の明かりもあなたを照らす |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 駅までの道を國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 気付かずに 流れていく 時間も人も場所も あっという間に 本当は この手の中 すべてが あるはずなのに いつも 何かに迫られ 走ってる 今日はのんびりと行こう LaLa 自転車で風をかきわけ 駅までの道を進んでみる すれちがう いろんな時間に 今を感じて ちょっと笑った… 気付いても 流れていく 周りの早さに ついていくために 本当は この足で 決めてもいいはずなのに いつも どこかに着きたくて 走ってる 今日はゆったりと行こう LaLa 自転車で風をかきわけ 家までの道を進んでみる すれちがう いろんな人に 私うつって ちょっとうれしい… 自転車で風をかきわけ ゆくあてもなく進んでみる すれちがう いろんな場所が あったかくて ちょっと楽しい… |
| 風がとまらない國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 種ともこ | 種ともこ | 亀田誠治 | 頭ん中まとまらないけど 歩き出すよ ココロついてきてね このままケンカしたきりじゃもう 痛い胸に風がとまらない 夕暮れ時 ともった街灯が 二人ずつに映す影を ただ見送る私なの どうしてなの 膝を抱えても 淋しいとは言い出せない そんなクセが治らない あなたはどこにいるの 優しいきもちはなくしてはないの 頭ん中まとまらないけど 歩き出すよ ココロついてきてね このままケンカしたきりじゃもう 痛い胸に風がとまらない 平気だった サヨナラ聞いたとき 振り向くことさえもせずに 地下鉄に乗り込んだわ 髪を切って爪を染めたけど 時間だけが手つかずなの 気持ちは塗り替えられない 今ごろ何してるの 笑顔でいたらそれも悲しくて 頭ん中まとまらないけど 歩き出すよ ココロついてきてね このままケンカしたきりじゃもう 痛い胸に風がとまらない こころじゅうに吹いてゆくわ 耳のそばをかすめ飛んでゆくの 今走り出さなきゃ きっともう つかまえられないね Wow… 頭ん中まとまらないけど 歩き出すよ ココロついてきてね このままケンカしたきりじゃもう 痛い胸に風がとまらない ラララ… ラララ… |
| 心の矢印國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 私の心の矢印は 今あなたに 向かっているはずだけれど この先 どうなっていくかは あなた次第 からまりやすいものだから ちょうど胸のあたりが 顔をうずめる定位置 時々作ってほしい 熱い心臓 とろける瞬間を! 抱きしめてよ、もっと 口づけてよ、もっと あー いついつまでも 変わらずに 私の心を 動かしてよ、もっと あー たまらないほどに 心地よく 春には桜のじゅうたん 夏には太陽をハイジャック そんな2人で ずっといたい‥ 私の心の矢印は 日々大きく 向かっているかもしれない この先 どうしていくかは あなた次第 あまり不安にさせないでね ちょうど胸のあたりに「甘い小部屋」が あるから 時々気付いてほしい 目盛りゼロになっていないかって! 抱きしめてよ、もっと ささやいてよ、もっと あー いついつまでも 変わらずに 私の心を つかんでてよ、もっと あー 離さないで おねがい 秋には枯れ葉のメロディー 冬には雪のコート着て そんな2人でずっといたい‥ 抱きしめてよ、もっと 口づけてよ、もっと 抱きしめてよ、もっと ささやいてよ、もっと |
| 淋しがりやの恋國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 上田まり | 上田まり | 亀田誠治 | 急に呼び出されすわる いつもの助手席 でも今日は少し仕草がおかしい 何かの糸口を探し 別世界走る あなたより先に話していいかな ねぇ そばにいさせて 呼吸もできないくらい近くに 悪ふざけではなく 今出会えた人を愛したい つもりつもる日常の退屈しのぎと ぼんやりしてたら気づき遅れた 小石のようなきのうまでの 思い出たちが 青信号あびて 光に変わった 淋しがりやの恋 こんなあどけない始まりもある 後戻りはしない 今出会えた人を愛したい ねぇ そばにいさせて 呼吸もできないくらい近くに 悪ふざけではなく 今出会えた人を愛したい 淋しがりやの恋 こんなあどけない始まりもある 後戻りはしない 今出会えた人を愛したい |
| 大切に思えるものが一緒ならいいよね國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | ながつきまろん | 亀田誠治 | 大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもきっと一緒にいられる 何にも知らなくていつも不安だったのに 知ってゆけば知って行くほど君がわからなくなる 眠れないまま目覚まし放り投げて 散らかした部屋の片隅に伝えそこねたままのこころ 大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもきっと一緒にいられる コンビニで拾ってすぐに消えてく恋と夢 安っぽくて何が悪い 価値は自分で決める 信じられないさよならが待っていても 迷っても立ち止まらないで遠回りしながら帰ろう 何度でもケンカしようよふたり気持ちぶつけ合って きずついてわかり合うことが きっと必ずあるから そんなものは夢だなんてそうさ誰にも云わせない 決めたことどんなときでも 自分信じていて 大切に思えるものがふたり近ければいいよね そうすればどんなときでもずっと一緒にいられる |
| Don't fake國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 米村裕美 | 米村裕美 | 亀田誠治 | 薬がわりにピアノをひとり弾いてみようか 見上げた空は鈍色 窓は色をなくした 凍りついている指で押さえた こわれた耳におちてく音は Don't fake Don't fake 遠すぎるよ ここまで届かない 誰かのためうたう歌 それはとても自由だ 誰のためでもない歌 それはとてもさびしい 伝えたいこと何もなくても 違う場所をめざし歩いても Don't fake Don't fake どうしてなの それでもここにいる 朝を夢見ながら 星は消えていった Don't fake Don't fake たったひとつ私に見えるもの Don't fake Don't fake 強く思った Don't fake Don't fake 今きこえた はっきりその音が Don't fake Don't fake |
| 夏色の花國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて いきをすいこんだ 時間がきずなを試すよ なんども とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの すれ違うたび 強くなってゆくのか ゆれてる街路樹に戯れているひかり 夏色の花 夜の空を見てる 同じ月を見ているから もう消える星に目を閉じて 願い事してみる 今日も眠れずにきみを思ってる 名前つぶやいた なんどもなんどもなんども なんども 夢のむこうに 何が待っているのか ぼくらは走り続ける 何かなくして手にいれるものには どんな意味あるのか 答えが見つからない とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの 誰もがみんな 大切なもの抱いて さわさわ街路樹に戯れているこころ 夏色の花 |
| ハチミツ國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 松本タカヒロ | 松本タカヒロ | 亀田誠治 | その微笑み その口唇 そのまつ毛が僕を狂わせる ハチミツそっとなめた2人 とろけるように夢に堕ちてった アイ・アイ・アイシテイマス 口には出さないけどね 見慣れた街の景色も 2人でいれば輝き始める SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか?せんか? Sweet love その泣き顔 その指先 その仕草が僕を狂わせる 愛・愛・アイシテイマス 君の好きにして下さい 他に何もいらないよ もう少しだけ僕の側にいて SO KISS ねえKISS ずっとKISSいつまでも 僕の中だけにそっと 閉じこめておきたいよ そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 歩いてゆけると思いませんか? SO KISS ねえKISS もっとKISSしていたい 神様お願いさ 時間を止めてちょっと そうKISS 君のKISS 甘いKISSそれだけで イバラの道でさえもね 口笛吹いてさ 歩いてゆけると思いませんか? せんか? Sweet love ハチミツのように Sweet love |
| へなちょこ國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 今夜やらなきゃ もう間に合わないのに どうもなんにも その気にならなくて うだうだ動けなくて 気分も重たくて なんど修羅場を くぐりぬけてきたのに なんかなんとも 掃除がしたくなる いつもは にがてなのに いつもはしないのに …気分転換! 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら だんぜんはかどる! 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 畳に朝陽きらら…今は何時!? 今日はそんなに もうすることないから どうぞなんにも 心配しないで きれいな歯医者さんで やさしい歯医者さん なんど修羅場を くぐりぬけてきたけれど こんどばかりは ほんとに大丈夫 痛いときは右手を つらいときは右手 …口あけて 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 挙がる右手 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 先生笑顔きらり …痛いですかー。 今日はなんだか ものすごくよいお天気 なんの気なしに ぶらぶら歩いて 見慣れた公園で 空見てあくびして ベンチ寝転んだら なんかのはり紙… …あ |
| 待っていました國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 種ともこ | 種ともこ | 亀田誠治 | あなたを待っていました 坂をのぼった角で二時間座ってました 来ないと知っていました 居眠りしながら何となく海を見てました 二人乗りの自転車じゃ この坂はきついから おりて押してったあの日の午後夢見てました ああ 何のためココロはあるのでしょう それは信じてる気持ちを入れておくものでしょう けど 私が重荷ですか 時々つらいですか しばらく会いたくないですか あなたがすることは何でも許してあげたくて それがいやですか 手に握った花束 行き交う人の目から 隠して瞳ふせてるのはなぜ わからない ああ 海はただ優しくも冷たくもなくて 青が胸染めてゆくの 声が聞けたら もう一度私の名前を呼ぶ声が聞けたなら そしたら泣いて抱きあえるのに けど、、、、、、、、 |
| みらくるふれんど國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | ながつきまろん | 亀田誠治 | シンデレラのように 現れたあなた 出会いは突然 新幹線のホーム ひとりで 時計 気にしてる はじめて出会ったときピンときた なにかが違った ひとみしりの私がそうよ怖くなかった だれにでもやさしい笑顔 いじわるく見えたけど それは私のココロ 汚れてただけだね 理屈じゃない深いところに そっと 気持ちをくれるの どうしても 素直になれない夜はそばにいて 会うたび変わってゆくキュンとする 優しくなってく 意地っぱりの私がそうよいなくなってる いつもと違う感覚 とまどってしまうけど すべて包んでくれる 嘘はもういらない シンデレラのように 現れたあなた 出会いは必然 七日に一度だけ会えるの ドアが開く 理屈じゃない深いところに そっと 気持ちをくれるの どうしても 素直になりたい夜はそばにいて 今日は そばにいて |
| もんしろちょう國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 松本タカヒロ | 松本タカヒロ | 亀田誠治 | 夕ぐれどき ゆきかう人 とり残されたみたいで 間違えたよなふりして 君に電話した 眠たそうないつもの声 とてもとても愛しくて 受話器を耳に押しつけた 愛がこぼれぬよに あぁ いますぐに あぁ 会いたくて 時はさざ波のように 2人揺らし続けるから もっと近くにいないと 不安になります 長く夕闇にのびた はかない影の上に一粒 涙がにじむ 空を舞うもんしろちょう 追いかけていた君の 無邪気なその横顔に 恋をしたんです あぁ 会いたくて でも 会えなくて きっと流した涙も 数えきれないさびしさも いつか2人の未来を色づかせてゆく だけど夕闇にのびた 独りきりの影を見てたら 涙がにじむ 時はさざ波のように 2人揺らし続けるから もっと近くにいないと 不安になります 長く夕闇にのびた はかない影の上に一粒 涙がにじむ |
| やさしくひかる國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 浅井裕子 | 亀田誠治 | 痛い心を隠すために グレーの繭でくるみました 白い月夜が時が木々が君を 守るでしょう やがてすべてが忘れられて 森の最後のお祭りの日 やっと目覚めた君は何を 思うのでしょう 繰り返す 知らないこと許されないこと 気付かないで過ごした罪の重さ いまさら消せない なくすときどんなに願っても 届かないよ もう僕らは崩れてく森を見つめ 君はそっと笑ってる あれから森は街になって 大きいビルが並びました まあるい月はオレンジいろ 街を照らす 繰り返す 愛すること傷つけあうこと わからないで流したなみだの痕 いまでも消えない 振り返りどんなに願っても もどれないよ もう僕らは壊れゆく街をみつめ 森の最後重ねている 埋め立てられた小さな 海の跡にあふれてる古びたグレーの繭が 寄り添うでしょう やさしく |
| リトルダンス高鈴 | 高鈴 | 山本高稲 | 山口彰久 | 亀田誠治 | 魔法をかけておいて 毎日飲む水に 奇跡などないと知っているから ソファーには零した 日常のシミだらけ お酒みたいにして欲しいから コップに触れるふりだけでいい 人の噂を混ぜて軽く飲み干し歌う くるり 踊り 回る 私は ここに いる 泣きじゃくった私が バカをみたのだろうか? 拭ったタオルはもう渇いてるし 締まりの悪い蛇口と一緒に ワルツでも踊りましょう ハートを抱えて くるり 踊り 回る 私は ここに いる くるり 踊り 回る 明日は すぐ そこに… |
| ちっぽけな愛のうた | 小枝理子&小笠原秋 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | いきなり歌い出したり いきなりキスをしたり キミにはたくさん 「ごめんね」って言わなくちゃね 失くしちゃうのが怖くて 嘘ばっかついてしまうボクだけど でもねキミの前では 本当の自分でいたかったんだ ボクの存在が キミの光に影を落としてしまうとしても キミの存在は 誰かを照らし続けていてほしいんだ ボクがいてもボクがいなくても キミはここで輝いて もっと一緒に笑ったり もっと泣いたりすれば良かったね 素直な想いにいまさら気づいているんだ いつもキミを思っているよ そこかしこに探しているよ キミのその声が聴きたいな 今すぐここで キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ でもボクの横顔は キミの笑顔曇らせてしまうんだ キミがいてもキミがいなくても ボクはここにいられない 手のひらに掴んだ夢を 今は追い続けていこう 一人でもきっと越えてゆける たとえ今は現実に 縛られて息苦しくても 夜明けはたしかにやってくる ボクのこの歌が キミの背中をそっと押してくれるといいな 伝えたいこと 何一つ伝えられないボクだから キミの笑顔が ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ いつかボクの笑顔が キミの笑顔とシンクロするといいな キミとボクが出会えたこの奇跡 心から感謝しているよ いつかこの歌キミに届くかな ちっぽけな愛のうた |
| ギブス小西真奈美 | 小西真奈美 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない あなたはすぐに絶対などと云う あたしは何時も其れを厭がるの だって冷めてしまっちゃえば 其れすら嘘になるじゃない don't U θink? i 罠 wiθ U 此処に居て ずっと 明日のことは判らない だからきゅっとしていてね ダーリン あなたはすぐに いじけて見せたがる あたしは何時も其れを喜ぶの だってカートみたいだから あたしがコートニーじゃない don't U θink? i 罠 wiθ U 傍に来て もっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ダーリン また四月が 来たよ 同じ日のことを思い出して don't U θink? i 罠 wiθ U 此処に居て ずっと 明日のことは判らない だからきゅっとしていてね i 罠 wiθ U 傍に来て もっと 昨日のことは忘れちゃおう そしてぎゅっとしていてね ダーリン |
| 風といっしょに小林幸子&中川翔子 | 小林幸子&中川翔子 | 戸田昭吾 | たなかひろかず | 亀田誠治 | 歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて たちどまる ひとつめの たいこ トクンとなって たったひとつの いのち はじまった やがて なにかを もとめて 小さな 手のひらを ひろげ きみは すぐに みつけたね きみじゃない だれかを 誕生日祝う ローソクふえたけど たったひとつの ふるさと 旅立った いまも なにかを もとめて 大きな ひとみ かがやいて きみの ポケットの なかには きみじゃない だれかとの‥‥ いくつもの であい いくつもの わかれ まぼろしのような 思い出も すこし 歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて 空を見る 歩きつづけて どこまで ゆこうか 風と いっしょに また歩き出そう 大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで 大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで ララララ‥‥ |
| らへん | 近藤晃央 | 近藤晃央 | 近藤晃央 | 亀田誠治 | ありふれた日常の中 僕のために居た僕だったけど 不思議だな今は自分を想えば想うほど 浮かんでくるのは君だったんだ 僕らしさは分からないまま 当て擦ってばかりいたけど このままずっと守りたいものもあるんだって 教えてくれたのは君だったんだ 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 僕らしさは分からないまま 僕にしかないものを探してきたけど 気付けばここに自分らしさを見付けたんだよ 探していたのは君だったんだ 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 寂しいから会いたいんじゃなくて 会いたいから寂しい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 小さな僕の世界からいつだって溢れてゆく そのまま あのまま 見送っていたけど 少し胸より下らへん 痛むのがここらへん 幸せ 不安 呼ぶんだ でも 不安 幸せ 繋ぐんだ 幸せ 繋ぐんだ 「ありがとう」と言いたいよ 「愛してる」と言いたいよ 頭じゃない 胸の方から言葉溢れ出す 2つ それぞれが 交わり合って真ん中が 1つ に 僕にとってのここ「らへん」に君が居てくれるように 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 僕にとってのここらへんに君が居てくれるように |
| 明日をリアライズ桜井智 | 桜井智 | 及川眠子 | 太田美知彦 | 亀田誠治 | Get me up! 頑張れるはず 魔法の力 手に入れたから どこまでも頑張れるはず 愛という名の光があふれる 明日をリアライズ カオスな気持ち 胸に抱きしめて ありふれている日々を過ごしてたよ 笑いあったり 泣いたりしながら いつも真実を捜してたけど トパーズの風が吹いたとき 変わりだす私を感じた ほんとうに大切なことは ありのまま生きてゆくことね Get me up! 輝けるはず 夢のカードをいま握りしめ いつだって輝けるはず 心の奥にひそかにえがいた 明日をリアライズ 誰かに出逢い 別れくりかえし みんな少しずつ大人になるのね 不思議なだけの 時のシチュエーション ひとり残された気がしてたけど 迷っても大丈夫だよと そんな声 空から聴こえて 気付いたの きっと運命は 悲しみに負けないものだと Get me up! 頑張れるはず 魔法の力 手に入れたから どこまでも頑張れるはず 愛という名の光があふれる 明日をリアライズ Get me up! 輝けるはず 夢のカードをいま握りしめ いつだって輝けるはず 心の奥にひそかにえがいた 明日をリアライズ |
| 君の為に出来る事SAKURA×矢野真紀 | SAKURA×矢野真紀 | 矢野真紀 | 矢野真紀 | 亀田誠治 | 君の為に出来る事 いつもそばには居られないけれど 君の為に出来る事 私は毎日考えてるよ 望まない涙が君を溺れさせようとしても ふとした時に私を思ってくれたらすぐ手を借すよ めまいする程 人や物の有る中 こうして二人はめぐり会えた この偶然と君の存在をたたえたいよ 君は無二の友達 目の前につづくこの道が それぞれ違うものだとしても 必要なら君を探して背中を押して前へ進める様に力をあげるよ 又と無い喜びで君が光れば私は幸せ いつだって一緒に笑ってくれた君へ願うよ 悲しい位 多くの別れに会い 同じ位の出会い迎えて 冷たい朝と夜をくり返しても そう 君だけは友達 目の前につづくこの道に 終わりなど無かったとしても 必要なら君のとなりで私全部で向かい風も追い風に変えるよ 目の前につづくこの道が それぞれ違うものだとしても 必要なら君を探して背中を押して前へ進める様に 目の前につづくこの道に 終わりなど無かったとしても 大丈夫、君と並んで鼓動をつむいで一緒にずっと… ねえ、ずっと一緒だよ |
| 君に会いに行こう猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 兼元一也 | 亀田誠治 | 季節が風に運ばれて 街はいつしか 空を着替えてる 駅へと続く人混みに 僕は流され 気づかなかった 好きだった花の香りも 君のことも忘れている 今すぐに会いに行こう なつかしいあの街 大切なそのすべてを 思い出せる 今すぐに会いに行こう 変わらない自分に もし君が 故郷なら 僕を待っていて 高層ビルに囲まれて 青い空まで 小さくなった 出してない僕の手紙を 鳥の群れよ 運んでくれ あの頃に帰りたいよ 輝いた時代に 青春の1ページに 君がいるよ あの頃に帰りたいよ 時は過ぎ去っても この胸の 故郷には 君が待っている 今すぐに会いに行こう なつかしいあの街 大切なそのすべてを 思い出せる 今すぐに会いに行こう 変わらない自分に もし君が 故郷なら 僕を待っていて |
| 声が聴こえる猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 後藤次利 | 亀田誠治 | 声が聴こえる 耳を澄ませば…… 何かに流されて 僕は生きてる 今日と変わらない 明日(あす)がやって来るよ まわりの友達は どこにいるのか? 忙しい街が みんな 隠している 誰かに会いたい なんて 思う 歩いているのは 1人じゃないよね 声が聴こえる 耳を澄ませば 誰かが つぶやいている 声が聴こえる 僕の近くで 誰かが 同じような 道に 迷っている まだ子供の頃は 手をつなげたよ どこへ行くのも いつも一緒だった それぞれの夢が 違うせいさ 大人になるのは 1人になること 僕はここだよ きっと 近くさ どうにか 頑張ってるよ 僕はここだよ 何も見えない それでも そばに誰か いると 信じている 声が聴こえる 耳を澄ませば 声が聴こえる 僕の近くで 誰かが 同じような 道に 迷っている 誰かに今すぐに 話しかけよう 自分がいる場所が きっとわかるさ |
| 少年の羽根猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 高橋研 | 亀田誠治 | 畑(フィールド)を抜けて 橋を渡り 国道に出てから 振り返る 生まれ育った 地平線と 故郷にSay Good-bye! 人は誰も見えない羽根で 空を跳ぶことを知るのさ 遥か遠くの 自由の地に 舞い降りる日まで WOW WOW WOW 古い車の バックミラーに 風車が手を振る 若さは いつも 夢見がちで 地球儀を廻して 旅に出る 求人雑誌 カバンに詰め 無謀でも Let it be! 自分よりも大きな羽根で どこへ 向おうとするのか? いつか 疲れて 傷ついたら ここへ帰るだろう WOW WOW WOW 愛しい人は 丘の上で 見送るだろうか? 人は誰も見えない羽根で 空を跳ぶことを知るのさ 遥か遠くの 自由の地に 舞い降りる日まで WOW WOW WOW 生まれ育った 地平線と 故郷にSay Good-bye! |
| バイトの最後の日猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 広瀬香美 | 亀田誠治 | バイトの最後の日に チャリンコ 漕ぎながら きれいな星を見て なぜか 泣けて来た 「おまえは東京で 頑張って来いよ」と みんなのやさしさが 胸に染みて来る きっと いつの日にか 星になって 帰って来るよ どんなにつらくても 僕は夢をあきらめない バイトの最後の日に 自動販売機で 罐(かん)コーヒー 飲んだら ちょっと 苦かった 人は 誰もみんな 別れを知り 大人になるよ 心は泣いてても 僕は無理に笑ってみた きっと いつの日にか 星になって 帰って来るよ どんなにつらくても 僕は夢をあきらめない この街 離れても 僕はずっと 忘れないよ |
| もう いない猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 兼元一也 | 亀田誠治 | 君の夢を見た あの頃が帰って来た なつかしいソファーに 僕たちは坐った 何も話さずに 肩だけを並べながら 失った時間を 埋めようとしてた あんなに好きだった AH- 今なら わかる 抱きしめようとしても もう いない 風がカーテンを くすぐっているみたいに 僕たちもふざけて ソファーから落ちたね 仲がよすぎると 何だって 当たり前で お互いの愛まで 永遠のように… こんなに好きなんだ AH- 今でも ずっと ゆっくり 瞳(め)を開けても もう いない あと 何度 君のことを 夢に見れば 忘れるだろう あんなに好きだった AH- 今なら わかる 抱きしめようとしても もう いない こんなに好きなんだ AH- 今でも ずっと ゆっくり 瞳(め)を開けても もう いない もう いない |
| いのちのリレー | さんご | 玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉 | 玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉 | 亀田誠治 | 囁くような風が 月桃(げっとう)の葉をゆらす あなたの笑顔に ありがとう 当たり前の日々に ありがとう 空には虹が輝いて でもそれだけじゃ ただ それだけじゃ その瞳は何を描いてゆくの? 巡り巡って 出会った命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ あの日と今との いのちのリレー 色鮮やかにホラ 咲き誇れ モノクロの写真が私に問いかける「あなたは今幸せですか?」 赤い海、黒い空の色をどれだけの人が知っていますか…? でも 生きている そう ここにいる 大切な命を繋いでいくよ 巡り巡って 生まれた命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ わたしが語り継ぐ いのちのリレー あの日をもう二度と 繰り返さないように 繋がる涙 繋がる笑顔 未来に羽ばたく架け橋になれ 見上げた夜空の星達が 道しるべとなって照らしてるよ あの日をもう二度と 繰り返さないように |
| 246椎名へきる | 椎名へきる | 上野浩司 | 上野浩司 | 亀田誠治 | あの頃のふたりは 互いに学生で 有り余る時間を 一緒に浪費した いつでも週末は 頼りない車を ピカピカに磨いて 西へと向かったね 時には寄り添い合い 時にはけんかもして 楽しかった思い出 今も大事な宝物だよ この道を走って この道を帰ったね 助手席の私と 大好きなあなただけ それからのふたりは しだいに忙しく 過ぎてゆく時間も 自分のためだけに すぐ近くにいるのに 心は遠くなって 日常(とき)に流されるまま 会えなくなり 会わなくなったよ この道を走って この道で涙した あの日のふたりには もう二度と戻れない 幸福そうな恋人達や ショーウインドウに映る人影 やさしかったあなたの笑顔に 重なっては ふと寂しくなる この道を走って この道で涙した あの日のふたりには もう二度と戻れない この道は長くて 愛さえも迷わせた それでも時々は あなたを思い出させる |
| あおぞら | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 片付いた部屋が温かくて 曇り窓の外コントラスト 独りで居るのに慣れないまま ジャニスを聴いているセンチメンタル 此の世で一番輝いている人は努力しているって教えてくれたね ねえ 見ている? ほら 星が光っているのを 明日は心も空も素敵な青 堅苦しい言葉懐かしくて 貴方は小さなモンテスキュー 本当の自分に正直で飾らないあたしで良いのだって教えてくれたね ねえ 見ている? 此の 星が光っているのを 貴方の心の様な空を見ている ねえ 云える? いま 星が光っている理由(わけ) 貴方の心を映しているからだよ 明日は心も空も素敵な青 |
| 茜さす 帰路照らされど… | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 何時もの交差点で彼は頬にキスする また約束も無く今日が海の彼方に沈む ヘッドフォンを耳に充(あ)てる アイルランドの少女が歌う 夕暮れには切な過ぎる 涙を誘い出しているの? 振り返る通りを渡るひとに見蕩(みと)れる また約束も無く彼がビルの彼方に消える ヘッドフォンを耳に充てる ファズの利いたベースが走る 夕焼けには切な過ぎる 涙を誘い出しているの? 今の二人には確かなものなど何も無い 偶(たま)には怖がらず明日を迎えてみたいのに I PLACE THE HEADPHONES ON MY EARS AND LISTEN SOMEONE SINGS A SONG. I FEEL SO BLUE NOW DARLIN' PROMISE ME PLEASE TELL ME SOMETHING WORDS TO SOOTHE I DON'T WANNA CRY |
| unconditional love椎名林檎 | 椎名林檎 | CYNDI LAUPER・BILLY STEINBERG | CYNDI・BILLY STEINBERG | 亀田誠治 | i wanna fall into you and i wanna be everything you want me to but i'm not sure i know how i lose faith and i lose ground when i see you i remember unconditional love it doesn't matter what i say cause it always seems you're taking me the wrong way but if you could read my mind you'd see, i fight myself all the time when i see you i surrender unconditional love standing on a wilder shore i got my head up in the clouds i ain't got no sense of direction now i wanna lie next to you and i wanna do everything you want me to but i'm not sure i know how put your arms around me now when i feel you i surrender unconditional love all you need is what the world needs now the word is love |
| 同じ夜 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 飛交う人の批評に自己実現を図り戸惑うこれの根源に尋ねる行為を忘れ 此の日々が訪れた窓の外には誤魔化しの無い夏 描かれている 吹き荒れる風に涙することも 幸せな君を只願うことも 同じ空は明日を始めてしまう 例え君が此処に居なくても 彷徨う夢の天神に生温さを望み行交う人の大半に素早く注目をさせ 其の欲が満たされたあたしの眼にも果てることない夢 映されるのか 泣き喚く海に立ち止まることも 触れられない君を只想うことも 同じ 空は明日を始めてしまう 例えあたしが息を止めても 吹き荒れる風に涙することも 幸せな君を只願うことも 泣き喚く海に立ち止まることも 触れられない君を只想うことも 同じ 空は明日を始めてしまう 例えあたしが息を止めても |
| 翳りゆく部屋 | 椎名林檎 | 荒井由実 | 荒井由実 | 亀田誠治 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 歌舞伎町の女王 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜 皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街 ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし 誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街 十五に成ったあたしを 置いて女王は消えた 毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう 「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」 その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街 消えて行った女を憎めど夏は今 女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる 女に成ったあたしが売るのは自分だけで 同情を欲した時に全てを失うだろう JR新宿駅の東口を出たら 其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町 今夜からは此の町で娘のあたしが女王 |
| 警告 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 朝の訪れを微塵も感じない夜 闇がこの先の日本を考えるのか TVも溜息も時計を滅多に止めない 何がこれ程迄に虚しさを呼ぶのだ? あなたの部屋の留守番電話が近頃まめに働いているの 何故か少しも気にならないのよ 伸ばした髪も意味ないから 言葉で穴を埋めても 満たされる筈など無い 日の出を待ち切れぬまま 鋏を探し出す あなたは全てをあたしが切っちゃっても効かない… 夏に見たのは実在しない人だった 寒くなる迄知らないで愛してしまった 今頃になってから「全部演じていた」なんて 受話器越しに泣かれたってこっちが泣きそう あなたがあたしだけ呼んで居ても幾ら素敵に気を引いていても 時は既に遅過ぎるのよ 答える努力もしないから 此の海を又訪れ 思い出そうと歩く 波を止めることよりは た易いと感じるのに あたしの気持ちは何処に行ったって戻らない… 「嘘はつき つかれるもの」あなたはそう笑うが 間抜けなあたしをはじめ 不可能な人種も居る 上手く前に進めずに不器用に倒れるなら 起き上がる道具ひとつ 持たないで死んで行くわ 殺意だけ仕舞ったら あたしは最後のいま 「機械の様に余り馬鹿にしないで」って云いたい… |
| 幸福論 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 本当のしあわせを 探したときに 愛し愛されたいと考えるようになりました そしてあたしは君の強さも隠しがちな弱さも汲んで 時の流れと空の色に 何も望みはしない様に 素顔で泣いて笑う君にエナジイを燃やすだけなのです 本当のしあわせは目に映らずに 案外傍にあって気付かずにいたのですが かじかむ指の求めるものが見慣れたその手だったと知って あたしは君のメロディーやその 哲学や言葉 全てを 守る為なら少し位する苦労もいとわないのです 時の流れと空の色に 何も望みはしない様に 素顔で泣いて笑う君のそのままを愛している故に あたしは君のメロディーやその 哲学や言葉 全てを守り通します 君が其処に生きているという真実だけで幸福なのです |
| ここでキスして。 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | I'll never be able to give up on you So never say good bye and kiss me once again あたしは絶対あなたの前じゃ さめざめ泣いたりしないでしょ これはつまり常に自分が アナーキーなあなたに似合う為 現代のシド・ヴィシャスに 手錠かけられるのは只あたしだけ 行かないでね 何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見て無いのよ 今すぐに此処でキスして 違う制服の女子高生を 眼で追っているの 知ってるのよ 斜め後ろ頭ら辺に痛い程視線感じないかしら そりゃ あたしは綺麗とか美人な タイプではないけれどこっち向いて 行かないでね どんな時もあたしの思想を見抜いてよ あなたの長い睫毛も其の華奢で大きな手も 全部大好きなの 何処にだってあなた程のひとなんて居ないよ あなたしか見て無いのよ 今すぐに此処でキスして 行かないでね 何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見て無いのよ 今すぐに此処でキスして ねぇ I feel so nice 'cause you are with me now It is certain Ilove you so much baby I'll never be able to give up on you So never say good bye and kiss me once again |
| シドと白昼夢 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 昔 描いた夢で あたしは別の人間で ジャニス・イアンを自らと思い込んでいた 現実には本物が居ると理解っていた 此処の所描く夢の あたしはあたしだから 欲望も何も区別がつかなくなっていた 現実でもほとんど不確かだ あなたの髪を切らなきゃ 真っ黒な其の眼があたしの眼に光を射てば呼吸が出来る いまは還らない影など全く厭だけれど あなたには殺されても良いわ 手錠をされたままであたしに跪いた 独り切りじゃ泣いてばかりになる為 誰かにそっと寄り掛かるのであろう あなたはあたしじゃなくちゃ 真っ白なほっぺたに透き通る小さな雨垂れを落としてしまう でも泣かないで 今すぐ鍵を開けてあげる あなたには全て許しちゃうわ |
| すべりだい | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あなたが八度七分の声を使うときは 必ずあたしに後ろめたいことがあるとき 汗ばんだって恥じらったって 理由もなく触れたがったりした 凍えたって甘えたって 只の刹那に変わった二人 その時全て流れ落ちた 冷たい秋はたった二度目でも 砂場の砂も気持ちも全部 二人の手で滑り落とした あなたが脈略も無くキスをくれるときは 必ずあたしの機嫌を損ねた様なとき 汗ばんだって恥じらったって 理由もなく触れたがったりした 凍えたって甘えたって 只の刹那に変わった二人 その時全て壊れ落ちた 激しい雨には慣れていたけど お得意の嘘や詮索ごっこが 最後の遊びへ導いていた このところ悔やんでばかり居る 口には決して出せないけど 今のあたしだったらあなたと 退(すべ)らずに済む様な気がする 許されるなら本当はせめて すぐにでも泣き喚きたいけど こだわっていると思われない様に 右眼で滑り台を見送って 記憶が薄れるのを待っている |
| 正しい街 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あの日飛び出した此の街と君が正しかったのにね 不愉快な笑みを向け長い沈黙の後態度を更に悪くしたら 冷たいアスファルトに額を擦らせて期待はずれのあたしを攻めた 君が周りを無くした あたしはそれを無視した さよならを告げたあの日の唇が一年後 どういう気持ちでいまあたしにキスをしてくれたのかな 短い嘘を繋げ赤いものに替えて疎外されゆく本音を伏せた 足らない言葉よりも近い距離を好み理解出来ていた様に思うが 君に涙を教えた あたしはそれも無視した 可愛いひとなら捨てる程いるなんて云うくせに どうして未だに君の横には誰一人居ないのかな 何て大それたことを夢見てしまったんだろう あんな傲慢な類の愛を押し付けたり 都会では冬の匂いも正しくもない 百道浜も君も室見川もない もう我が儘など云えないことは分かっているから 明日の空港に最後でも来てなんてとても云えない 忠告は全ていま罰として現実になった あの日飛び出した此の街と君が正しかったのにね |
| 積木遊び | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あなたはいつもそうやって丸い四角を選ぶ あたしも特に気にせず 三角をのせてしまう 嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I CARE IT. 嗚呼 やられたり やられたり ようやく 愛妻 某ジャクソン夫人 あなたはいつもそうやって長い間悩んで あたしを上手く丸める全くの積木くろうと 嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I LOVE IT. 嗚呼 くやしけり くやしけり ようやく 友好 傍若孫婦人 ののしるなんぢ飽かずやあらむ 輒(すなは)ち お相手つかまつりませう I REALLY REALLY DO |
| 本能 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | どうして 歴史の上に 言葉が生まれたのか 太陽 酸素 海 風 もう充分だった筈でしょう 淋しいのはお互い様で 正しく舐め合う傷は誰も何も 咎められない 紐 解いて 生命に 擬う 気紛れを 許して 今更なんて思わずに急かしてよ もっと中迄入って あたしの衝動を 突き動かしてよ 全部どうでもいいと云っていたい様な月の灯 劣等感 カテゴライズ そういうの 忘れてみましょう 終わりにはどうせ独りだし 此の際虚の真実を押し通して絶えてゆくのが良い 鋭い其の目線が 好き 約束は 要らないわ 果たされないことなど 大嫌いなの ずっと繋がれて 居たいわ 朝が来ない窓辺を 求めているの |
| 丸の内サディスティック | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 報酬は入社後並行線で 東京は愛せど何も無い リッケン620頂戴 19万も持って居ない 御茶の水 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 最近は銀座で警官ごっこ 国境は越えても盛者必衰(じょうしゃひっすい) 領収書を書いて頂戴 税理士なんて就いて居ない 後楽園 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー、あたしをグレッチで殴(ぶ)って 青 噛んで熟(い)って頂戴 終電で帰るってば 池袋 |
| 眩暈 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あたしがこんなメロディを口ずさむのはさてどうしてでしょう? ねぇ、じっくり考えてみて あたしがこんな言葉を口走るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、ちょっぴり考えてみて 何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空 其の日は確かに地面が音も立てず あたしの歩みを妨げ揺れて居た あたしがこんな涙を流して居るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、さっぱり考えてみて 何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空 其の日は確かに地面が容赦すらせず 車の暴走を受け入れ騒いで居た |
| モルヒネ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 家にはひとりで帰ります あたしには鳥が4羽ついてるので 家には納豆が有ります あたしにはグリコゲンがあるし 驚きなのは地下鉄のレール 素敵な貴方をたたえます あたしにはとりえなんて無いですので 素敵な赤色のボトムス あたしには少し似合わないし 驚きなのは空色のカーテン あたしの脳のなかで麻薬物質は とめどなくとめどなく排出されゆき あたしはひたすら、だ液を吐き捨てる 密やかな密やかな行為に専念していました あたしの頬が赤く染まりゆく中で 高らかな高らかな貴方の声を聞き あたしはひたすら目をつぶって昔の 密やかな密やかな夢を見続け あたしの脳のなかで麻薬物質は とめどなくとめどなく排出されゆき あたしはひたすら、だ液を吐き捨てる 密やかな密やかな行為に専念していました |
| リモートコントローラー | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あんなにも大切だったブラウスも こんなにも可愛らしい帽子すら 床に散らばって居る 一人で呟く「汚いな」 そんなにも大変な顔で見ないでよ こんなにもやり切れない気持ちすら 窓に貼りついて居る 一人で呟く「危ないな」 あたしのリモコンは何処? あの日のカツァリスをいま あたしはひたすらに只求め続けるのに どんなに考えたって見つからない こんなにもリフレインがしつこくも 耳を支配したがる 一人で呟く「騒さいな」 あたしのリモコンは何処? アコギのイントロを今 あたしはひたすらに只求め続けるのに |
| 輪廻ハイライト | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 愛に罵倒 夕日で皺 ツアー位逢わず 没頭左派 「吾ハ駝鳥捕ヘツ…」 そう云う敵がデトロイト2ラヴァー 油捨てライター誘惑 そっくり編む女子多忙 鬼よ無心 さあ 耐えざる理に十円大 跋語なる“ミ” “ファ” 美肌辛い 飛び利売を問う柳眉 仏徒寝坊 受難バッハどう?タイプ? …廃忘… |
| さようなら あたしシシド・カフカ | シシド・カフカ | シシド・カフカ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 流れる街並み このまま 行けるトコロまで行こうか 濁声のアナウンス 無視して 君も仕事も全部 忘れたい このまま 世界を変えられるなんて思っていないけれど 恋も夢もあとひとつ足りない 上手くノレないわ さようなら あたし フェードアウト 「俺のこと好き?」って訊くけれど 正直分からないの 責めないで ヴィジョンなんて無いの 訊かないで 分かりきった事よ ダメだね 今すぐ 壊れるくらい愛に溺れ沈みたい モラルも誰の目も気にせずに生きたいけれど 進めない 終われない 長い髪が風になびく 空に舞う このまま 何処へ辿り着こうか ずっとずっと求めていたの 今すぐ 世界を変えられるなんて思っていないけれど 恋も夢もあとひとつ足りない 上手くノレないわ さようなら あたし フェードアウト |
| 春の約束シシド・カフカ | シシド・カフカ | シシド・カフカ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 月夜に浮かんだ 桜のトンネルを ふたりで歩いたね 春の約束 曖昧な答えに 消えそうな笑顔 守りたい 守れない 下手くそでごめんね 5年後のふたりを 見失ったの 誰よりも好きだったけれど サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ 散る花を綺麗と ふたり同じ目線で 感じていたいねって 過去の約束 寄り添うからこそ さざ波立つ音を 愛したい 愛せない 弱さを許して 素直すぎるのよ それでも良いなんて 誰よりも優しいキミへ サヨウナラ なによりも アリガトウ 冷たく濡れる頬は 春雨の所為さ キミは変わらずいて いつまでも 花が散る その前に 歩き出そう この先へ ひらりひらり花びら 右へ左へ宙を舞う キミの指をすり抜けて ひ ら り ひ ら ひ ら いま サヨウナラ なによりも アリガトウ 引かれる後ろ髪は 春風の所為さ キミは変わらずいて いつまでも なによりも好きだった その笑顔を失くさないで もう振り返らないよ 歩き出そう この先へ この次へ |
| いちばんきれいな星島倉千代子 | 島倉千代子 | 森浩美 | 大泉邦男 | 亀田誠治 | 心つらいときは 見上げてごらんよ 木枯らしの街だって 星は照らしてる いちばんきれいな星「元気をだしなさい」と 胸の奥で歌いだす いつか愛にかわるよ きっと夢に会える くじけそうなときも 見上げてごらんよ 優しくなれるから さぁ涙ふいて いちばんきれいな星 しあわせ 願ってる ひとりひとり守ってる みんな愛に戻るよ そして夢になるよ いちばんきれいな星… |
| さよならはいつも側に | 清水翔太 | 清水翔太 | 清水翔太・亀田誠治 | 亀田誠治 | 重ねた手のひらから ほら 想いは伝わっているよ 愛してるなんて言わなくても 僕らは繋がってるよ 小さなことだけど いつも 君が照れて笑っているとき 例え毎日が辛くても 僕は幸せなんだ ダーリン ずっと 変わらずここにいて ダーリン きっと この日々を忘れないよね さよならはいつも側に すぐ側にあること 忘れないよ 君が大好きだから ねぇ その寝顔は どんな夢を見ているの この痛みは どこから来るんだろう 繰り返す日々の中で ほら 君を焼き付けてゆく 心の奥 ずっと奥で 君が永遠になる ダーリン ずっと 変わらずここにいて ダーリン きっと この日々を忘れないよね さよならはいつも側で 僕らを見ていること 忘れないよ 失くしたくないから ねぇ 通り過ぎた 季節だけ感じていたいよ だけどいつも すぐ朝がきてしまうよ さよならはいつも側に すぐ側にあること 忘れないよ 君が大好きだから ねぇ 通り過ぎた 季節だけ感じて 生きていたいよ だけどまたさよならが 訪れては 僕を連れて行くんだ 記憶の向こう 愛する君の元へ 君の元へ |









