亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト  447曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
surrender下川みくに下川みくに広瀬香美広瀬香美亀田誠治急に誘われてデンジャラス ウワサのまとミステリアス I surrender, I surrender to your love いますぐ 恋に替われるものが あるなら教えて欲しい なけなしのプライドも忘れて 夜のせいにしよう  抱きしめて やすらぐわココロ 同じね 傷ついたトコロ  私と彼の淋しさはネ 遺伝子まで重なるからネ ジェットコースターの急なカーブ 体中のGを 受け止めて欲しいだけ  急に誘われてデンジャラス ウワサのまとミステリアス I surrender, I surrender to your love いますぐ 恋に替われるものが あるなら教えて欲しい なけなしのプライドも忘れて 夜のせいにしよう  連れてって 夢が見れる場所 少しだけ みんなと違う場所  私と彼の切なさをネ 闇の砂漠に捨てさりたい バイクとばして ギリギリで感じて 背中まじりあう体温を  二人の間の距離は 1秒ごと近くなる アイシテル アイシテル to your heart たちまち 出会いゼロにする事 誰にもできない だから運命の神様も裏切って 偶然のせいにしよう  I love you 何度も言うワ 体中の愛を 受け止めてくれるまで Ah  急に誘われてデンジャラス ウワサのまとミステリアス I surrender, I surrender to your love いますぐ 恋に替われるものが あるなら教えて欲しい なけなしのプライドも忘れて 夜のせいにしよう I surrender to your tender love
ハダカになりたい下川みくに・熊切あさ美・町田恵(NEOかしまし娘)下川みくに・熊切あさ美・町田恵(NEOかしまし娘)高橋研高橋研亀田誠治もし 別のひとに 抱かれても LOVE YOU ココロまでは許さない 薄情な純情だね クセになりそうよ  ねぇ キスでTATOO しるしつけて HOLD ME あなただけのものにして 制服が息苦しい ハダカになりたい  愛してる だから 愛してね ナミダ こぼれて 星になる こんなにも 胸がせつないの お願い 抱きしめていて  なぜ? 不思議 もっと好きになるの? LOVE ME あたしとしても欲張りね 毎日が窮屈なの ハダカになりたい  感じてる それを 感じてね 夜に 迷って 星になる 誰よりも 一番 そばにいて ずっと このまま ずっと  愛してる だから 愛してね ナミダ こぼれて 星になる こんなにも 胸がせつないの お願い 抱きしめていて ずっと NAKED LOVE
いつからか...ずっとJUJUJUJUPESHALIFANIE亀田誠治隣で眠る君 唇重ね その夢の中まで 私を映す 去年の今頃は 違う場所に居て 違う人を愛して 違う朝を過ごしていた  こんな日々が来るとは思いもせずに ただの友達だとみんなもそう思ってた  あなたをいつからか 愛し始めたの もっと ずっと みつめていられる様に  笑顔の裏側で 何か抱えて 煙をくゆらせる 仕草でなんとなく分かるよ  いくつもの月日を重ねて来たから 私に出来る事もあると気付けた  あなたのそばに居て 信じ始めたの きっと そっと 二人で居れるために あなたと明日へと 歩き始めたの 一つ 一つ 抱きしめていけるよね  Everyday 友達 と恋人のまま  あなたをいつからか 愛し始めたの もっと ずっと みつめていられる様に あなたのそばに居て 信じ始めたの きっと そっと 二人で居れるために あなたと明日へと 歩き始めたから 一つ一つ 抱きしめていけるよね
恋におちてJUJUJUJU湯川れい子小林明子亀田誠治もしも願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin'bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Darling, you love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When you were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song But Where it goes Three loving hearts are Pullin' apart of one Can't stop you, can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love
Time goes byJUJUJUJUMitsuru IgarashiMitsuru Igarashi亀田誠治きっと きっと 誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている  Wow wow wow...  会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張れば なおさら 隙間 広がるばかり  Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね  信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by...  都合 悪い時には いつも言い訳してた そうね そんなところは 二人よく似ていたね  安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに  もう一度思いだして あんなにも愛したこと 「アリガトウ」が言える 時がくるまで Say good bye...  残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよ きっと  過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間(とき)を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by...  Wow wow wow...
つよがりGOLD LYLICJUJUGOLD LYLICJUJU高木洋一郎高木洋一郎&亀田誠治亀田誠治なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの?  「もう少しそばにいて…」 素直に声にできたら 明日を二人で作っていけるのかな そんな不安を 胸にしまって  あなたに伝えたい 想いが溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね  愛しさが募ってくほど 臆病になっていた すんなり言葉になるほど まだ強くなれなくて  「いつもそばにいて…」 心では繰り返してる 人恋しい夜も 新しい朝にも 手をつないで いれたらいいのに  これ以上 望めば 今が崩れていきそうで 上手にしまえた 感情が暴れだす 何も言わず 抱きしめてほしいのに  あなたが見ている 明日の向こうに 浮かび上がる違う景色 二人で話した あの日の未来図は 描き変わってしまったの? もう戻れないの?  あなたに伝えたい 涙が溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね  あと少しだけ つよがりでもいいよね…
また明日...PLATINA LYLICJUJUPLATINA LYLICJUJU牧穂エミ大河内航太亀田誠治沈む夕陽に 赤く染まる帰り道で “明日も晴れるね”と 笑うあなたの瞳  同じ空を 見上げるのは これが最後なんて 言えないまま ほほえみ返して 握りしめた その手のひらの温もりは 痛いくらい愛しくて 温かくて  また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから  眠る横顔 見つめながら 胸が痛む あなたに 本当の愛 伝えられてたのかな?  同じ春を 同じ冬を ふたりで1つずつ越えてきたけど 想い出は もう増やせないの そばで寄り添う 今さえも 奇跡のような幸せで 儚すぎて  もう2度と... この手で 抱きしめてあげる事さえ 出来ないなら あなたを苦しめる すべて 消す事が出来たなら  すねて泣いた顔も はしゃいでる その笑顔も 全部かけがえのないひとつとして失くせない 愛している  また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから  また明日も あなたを
LOVER SOULJUJUJUJUYUKITAKUYA亀田誠治だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 堕ちてく天使は 炎を見出してく  だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 歌声は響く 凍える冬の空に  あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け  今日 汚れなき羊達は 命の水を注いで 雪の中を彷徨ってる  だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ  あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け
六本木心中JUJUJUJUReiko YukawaNOBODY亀田誠治だけど…… こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた 罪な目つきをしてさ 「命あげます」なんて ちょっと場末のシネマしてるね  この街は広すぎる BIG CITY IS A LONELY PLACE 独りぼっちじゃ 街のあかりが 人の気を狂わせる  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  遊び相手となら お手玉も出来るけど いつか本気になるのが怖い 年下のくせしてさ ヤキモチ焼くなんて あなた売れないジゴロみたいね  夜更けに目を覚ませば BIG CITY IS A LONELY PLACE 人の寝息が ベッドにあれば 夢のつづきが見れる  そっと横顔 息つめて見る あなたなしでは 生きてゆけぬ あしたになれば 陽はまた登る 女ですもの 泣きはしない  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO
フロントメモリーGOLD LYLIC鈴木瑛美子×亀田誠治GOLD LYLIC鈴木瑛美子×亀田誠治の子の子亀田誠治ガンバロっかな今日は それは昨日のつづき 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 僕はこの恐怖症みたいなやつを時々感じちゃうから 42キロの重いは 絵文字使った歪な想いは Recした夕方の中  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ  今日はやる気はないって ラッキーアイテムを持って Hip Hopなフリして自分とギリ生きている 会話も了解ですメールすらも居留守して1人歩いた iloveyouって英語で習ったんだっけ?  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah!  急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 扇風機に顔ぶんぶん当ててはカエルのようにこうなっちゃって 3時の感じにもたれて 窓の外をうとうと見るたび 自分なんて分からなくなってきた  heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  単純に ガンバロっかな今日は それは昨日の続き 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です  (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah! ガンバレないよ ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling So bloody happy で Yeah!  先の 夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! 先の夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして  Comeonbaby yeah!yeah! yeah!,,,yeah!,,,,,,
ボクの夜鈴木紗理奈鈴木紗理奈松崎ナオ・鈴木紗理奈松崎ナオ亀田誠治ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う  ただ傍にいたかったということ あなたはボクを満たしたということ だからボクはこの歌がいらなかった  哀しい別れではなかったということ でも苦しい場所があったということ だからボクはこの歌をうたうのです  青い壁 くもる窓 さし込む涙 夜の匂い あなたの匂い 残る部屋  あなた以上 あなたのこと 考えてましたか あふれ過ぎたボクのあなたに押しつぶされて あなたのこと 見えなくなった  永遠などなかったということ でも小さな夢があったということ だからボクはこの歌をうたうのです  寂しいのはボクじゃないボクだけじゃない 少しだけ強くなる 夜を抱いた  あなた以上 あなたのこと 考えてましたか あふれすぎたボクのあなたに押しつぶされて あなた以上 あなたのこと 考えてましたか それでもボクのあなたは 澄みきった心  愛しい夜が あったということ その時あなたが ここにいた  ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う ボクは泣いた ただ泣いた あなたは笑う ただ笑う
NOT FOUNDGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone渡辺拓也・金井政人(BIGMAMA)加藤冴人亀田誠治影でなんか言ったって 意味もなんもないだろう 無感情がつぶやく 無責任を吐き出してる 外野なんて言わせちゃいな そんなに何が気になんの? 君の感情全て出し切って 飛び込め  don't stop 捻じ込んで本能 切望が絶望をぶん回して 叫んで泣いて生きて どうにか僕らが生まれた存在証明を  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げたいんだ 嗚呼  誰がなんて言ってんの? 何を怖がってんの? 無意識の悪魔 無記名の意思表明 ノイズなんて消しちまいな 背負い(ルビ:しょい)込まないで良いじゃない? 街の喧騒 騒ぐクラクション 塞いじゃって  don't think 食い千切れ煩悩 衝動と激情をぶっ放して 掴んで離さないで 僕らが選んだ時代へ宣戦布告だ  満たされないや 満たされないんだ 夢のまた夢のまた夢 泥まみれな人生全部 並べて魅せようか 伝えたいんだよ あともう一歩 足掻いて 足掻いて 足掻いて 未完成な僕らの明日を叶えたいんだ 嗚呼  「もういいかい?」から何年経って error codeは404 ネオンに照らされてた子ども 彼は誰時に告ぐ「おかえり」を I'm on my way... 漂う未知の上 一縷の望みすらも疑心暗鬼で 起死回生狙う臆病な目 鏡に吐き出す “just awake” what I wanna do... 笑われることも慣れてる パラレル? 変わらず 時は過ぎてく haters gonna hate まだその先へ 聞け 我らが轟かす name  痛み抱いて取り零さないで 傷もなんもない心なんて Oh… 魅力なんてないでしょう? ここがそうだよ叶えろ break down 始まりの場所になんだ Oh… 挑んで 何度も 描いて 何度も  誰でもないよ 誰でもないんだ 自分で望んだ世界だ 一握りの可能性を 逃さないように 叶えたいんだよ 少年だった僕らが夢見た未来を 胸に宿る情熱を絶やさぬように  物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げていくんだ 嗚呼
男の子SOPHIASOPHIA松岡充都啓一亀田誠治悪の大魔王が 平和な僕の星を狙っている 見た事無い武器で 大空のまだもっと上の方から  誰もが嘆き悲しむ毎日 日ごと日ごとに 迫りくる魔の手 やがて人々は わずかな宝を奪い合ってる  そうさ 今僕が立ち上がらなきゃダメ 蒼い星の青い勇者がいる あきらめないでイイよ 僕は僕は君を守る為 今まではずっと隠れていたよ いつの日か僕の出番が来る 少し早い気もする だけど僕が君のHERO  最近じゃ毎朝 悪いニュースで目覚めてばかりさ 泣いてる大人達 泣いてる子供 もう我慢できない  悪の手下が 地球に下りてる 人に化けては 不幸まき散らす やがて人々は 心閉ざして疑いだらけで  そうさ 今僕が立ち上がらなきゃダメ 胸の傷青い勇者の証し 痛みを感じた日々も無駄じゃないさ 優しさをくれた 戦いは長く続くだろう 悲しみも無くなるもんじゃない 逃げる事は出来ない だから僕は君の盾になる  幼い頃に僕らが憧れていたHEROは スタイルも変身も全てがパーフェクト 僕はぎこちないけど  そうさ 今僕が立ち上がらなきゃダメ 蒼い星の青い勇者がいる あきらめないでイイよ 僕は僕は君を守る為 今まではずっと隠れていたよ いつの日か僕の出番が来る 暗闇は怖いけど ずっと傍にいるよ  戦いは長く続くだろう 悲しみも無くなるもんじゃない 逃げる事は出来ない だから僕は君の盾になる
君と月の光SOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治僕の胸の中のグラスは満ちて 幸せ願うけどいつの間に ひびから滲んでる  この街じゃ何も見えないと 見ないフリで痛い 信じる事 傷つく事 選ぶ事もせずに  振り向けば 何処までも追いかけて来る 大きくて白い月が 僕は逃げてばかり 背を向けて闇に手を延ばすふりした  回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は 月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと  どんな時も傍で君が笑顔をくれた ぬくもり二度と放さぬよう  何を手にして何を失うだろう 夢はいつの日にも見えるようで 遥か霞んでる  人は何故壊してしまう 大切なものと 求めあって 傷つけて 独りを認めずに  何処へ 夏が終わり秋が過ぎて また長い冬がそこに 時は無情な程に待つ事を知らず 心は置いたまま  もし僕らが迷う日々で 別れる道に立つ時は 君は信じた道を 月灯り辿り 影を踏まないよう  グラスに溢れる涙 水面に揺れる 光を消してしまわぬように  冷たい君の指を僕が暖める  何処までも追いかけて来る 大きくて白い月から 僕は逃げてばかり 背を向けていたよ 君と出逢うまでは  回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は 月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと  どんな時も傍で君が笑顔をくれた ぬくもり二度と放さぬよう 光を消してしまわぬように
go ahead and trySOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治僕らは 僕らで がむしゃらに生きてんだ 荒れ狂う時代を 駆け抜けろ  本当の痛みが分かりづらい毎日 TVも ネットも どれも本当で全部嘘さ  暗い夜なら 泣けるけど 何処へ行っても 逃げられやしない  眠らない 止めどないこの街を 強く ただ強く 僕は見つめてる 見えるまで  弱いヤツ見つけて 弱味を踏み付けて 誇れるモノなど 何もないから  夢を語れば 笑う声 言い訳ばかり上手くなっていくね  夜が明けて 暗くなった街で 僕は 僕を見つけられるだろうか ここから  見えるようで 見えない未来に 泣き崩れても 誰も教えちゃくれないよ 見ないフリで急ぐ  暗い夜なら 泣けるけど 何処へ行っても 逃げられやしない  眠らない 止めどないこの街を 強く ただ強く 君は見つめてる 明日まで 未来まで
stainSOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治生まれ育った街はいつも生温い風が吹いてた はじめはいつも一人で 路地裏から観たんだ 誰が何を決めたとこで 正義の味方はないし ねぇ俺達 本当に何の罪もないかな?  憧れたフリをして 幻にうなずいて “愛してる”って 言葉でごまかしてる  お願いさ もう苦しめないで この身体を 冷たい痛みがしばり続ける夜が 叫び続けても もうお前ここへ戻らないだろう 真っ赤に染まった月が泣いてる  時が流れて変わる街に 俺達は変わらないと あの白い月に 追いつかれるまで走った 手垢のついた嘘に塗れ 誰もが近道探す 胸を抉る この染みは何の罪もないかな?  分け合う寂しさが 互いを探るように “愛してる”って 君だけを信じたい  お願いさ もう苦しまないで 夜の闇に 優しさが痛みに 君は笑っていてよ 叫び続けても もう誰もここへ戻らないなら せめて 自分を騙さないで  もう 苦しまないで 流れて行く 失うばかりの日々に終わりを告げて あの日 俺達の笑顔の意味が少しずつ 流れて行く街 白い月の下
SOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治駆け込んだ秘密の小屋で 寂しさをただ持ち寄って 笑い飛ばすいつもの顔 怖いものはないと  見えないモノ見ようとして 俺達はただ強がった ある日お前は俺だけに 「いつか誰かの星になれ」  darling darling ねぇ本当は 愛されたいと いつも震えてた  そして 俺達はやがてそれぞれバスに乗り 窓から手を振った見えなくなるまで 別れ際お前が「忘れんな」と呟いた 胸の痛みが今も俺を支えてる  ずっと 転げ落ちた日も 悔しい夜も 負けを認めた朝も 一緒だった だからすぐに笑えたんだ  弱い心もいつか お前の傍でなら強がって走れた 探すふりして 見つけてた夜空の星  午前2時の真夜中に 秘密の小屋をノックした すぐにドアが開いていつも お前がいた 眠そうに  darling darling ねぇ本当は 夢を語るお前の台詞 あの日 とても寂しくて  今 時が過ぎてこの両手ふさがって お前の台詞も少し色褪せた 大人になったこと 苦笑いも上手く お前が馬鹿にしてる顔が目に浮かぶ  ずっと 転げ落ちた日も 悔しい夜も 負けを認めた朝も 一緒だった だからすぐに笑えたんだ  弱い心もいつか お前の傍でなら強がって走れた お前のいない 今も走り続けてるよ  いつかどこかで 叶わぬ約束 夜空の星が流れた
僕のトラックSOPHIASOPHIA松岡充豊田和貴亀田誠治悲しいね 別に嘆いてるわけじゃないけど なんとなく街の景色 夕焼けに泣いてる  笑ってる君の無邪気な顔 見てた日は こんな風に弱い僕は 何処に隠れてた  目の前に 壁も無く続く道 幸せと歌いながら 気付けば過ぎる景色  誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい? あの日街を出た時は 荷物が溢れてた  まっすぐに ただまっすぐに この先も行こう すれ違う人は 曲り角何処へ向かう?  時々想う どんなに曲がった道でも 信じて進む者からは 目の前続く未来  それでも僕は 脇道それる勇気はないけれど 諦めてるわけじゃない 悲しみは振り切れる  誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい? 行き着く場所は 今日も決まってないけれど  誰か僕の この トラックの 荷台に乗らないかい? もしも君が泣いてたら 悲しみは振り切れる
one summer daySOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治雨上がりの夏は 街の鏡のようなアスファルト 儚く 輝く あの夏風に吹かれながら 坂道を下るあなたを 私は見送った  抱えきれない笑顔の 約束も 数え切れない涙の 想い出も 変わってく 街にのまれ 霞んで行くね あなたの事も 夏の色も 忘れるの?  おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処までも続く 波の向こう側 見つめる 優しいあなたの 瞳の中には もう今は 私が いないね  変わりゆく時の分かれ道 夕陽に消えるシルエット 笑う声 夏の中  抱えきれない夢に 笑いあって 何も見えない未来を 見ないふりして いくつも夜を越えて 分かっていたね 終わる夏を 告げる雨が 降り出した  あなたが時折 見せる弱さに 私の意味を 見つけてた 一人じゃないんだと それでも あなたが いつか行くのなら 迷わず ここから歩いてと 本気で思えたよ 遠くなる あの夏が  おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処まで行っても 孤独はあるよと 歩き出したひとりの道で 振り返った夏を 少しだけ 追いかけて 立ち止まる 奇麗で 優しくて 悲しいね
せつないハーモニー田中里奈・五十嵐恵田中里奈・五十嵐恵さいとうみわこ中原めいこ亀田誠治好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうしても どうしても 彼が好き 合わないハーモニー  今日も おはようって彼に言えたよ 3日連続の いい感じ もっと2人で話したい あとで ケイタイ番号 わたしちゃおう  さっき 彼がわたしたちに 週末のこと きいたのは ねぇ 2人を誘ったの? そんなのいやだわ なぜなの.....  好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル  友達のこと 自分の気持ち こんがらがってる 悲しくて 仕方ないもの 自分の気持ち まっすぐ見せなきゃ 本気なら  もし 彼がわたしたちの どちらかを 選ぶのならば でも 大切な親友 終わっちゃうかもね それでも.....  好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー  もう ぜったい負けたくない わがままは 愛の深さよ もし 彼が困るのなら 胸にしまうから ひとりで  好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル  好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー
この夜に谷村有美谷村有美一色そらん谷村有美亀田誠治もっと強く強く抱いて もっと私を知って 響く胸の鼓動  ふたり出会った瞬間に きっとほらあの時からよ すべて始まったの  ダイヤをちりばめながら 何度も何度も炎になって この夜に  あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた 愛がすべてを変えた  こんな暗い闇の中で 愛は見つけられない ずっと思っていた  星屑ちりばめちりばめながら 何度も何度も生まれ変わって この夜に  あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 絡めた指先流れ出す 愛がすべてを変えた あなたのすべてを愛してる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた あなたの愛に溶ける
ベルベットの森玉井詩織玉井詩織亀田誠治亀田誠治亀田誠治モノクロの世界が 無性に恋しくなります カラフルな日常は 今日は都会(まち)に置いてきたよ  私は誰かを輝せていますか? 時々不安になるの 君はどう?  誰かのために泣けるなんて 誰かを感じて生きるなんて 想像したことなかったよ でも 君と出会って変わったんだ 君に触れた時分かったんだ 一番大切なものが ここにあること  金色の木漏れ日は 少し冬の匂いがします ベルベットのハットに 思い出が溢れそう  正しい答えに震えそうな夜には 君の名前呼ぶよ 聞こえてるか?  誰かのために泣けること 誰かを感じて生きること 幸せの鍵を見つけたよ だって 君が笑うと嬉しいんだ 君の涙が悲しいんだ 一番大切なものは ここにある  誇らしく輝け 優しい強さで 負けない心を 与えたまえ ベルベットの森  誰かのために泣けるなんて 誰かを信じて生きるなんて 新しい私がはじまる 今 君のために歌っている 君の幸せ願っている 大丈夫 私はどんな時も ここにいるから  モノクロの世界が 無性に恋しくなったら ベルベットのハットに 答えを探すの
MAKE YOU SMILE丹下桜丹下桜丹下桜ながつきまろん亀田誠治AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ  元気な君が ねぇどうしたの? らしくないよね 君は君でいなきゃ さぁ 顔をあげて わたしの大好きな 最高の自分を教えてあげるから MAKE YOU SMILE  AH あの日の君を夢中にさせた 強い力を今も信じて 同じ輝きを身につけていたいから AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ  はじめて出会ったはずなのに 懐しい何か 瞳に感じてた 強がるふりして 傷ついていたね よく似た淋しさが わたしを呼んでいた SAVE YOUR SMILE  AH どんな時でも 素直になれる君がいるから 失くしかけた優しさにふれると 涙がこぼれそうだよ AH どんな事でも 乗り越えられる そばにいるから 泣き顔も笑顔にしてあげる 君と幸せになるよ  AH 世界でいちばん 宇宙でいちばん大切な人 守る力 使う日がくるよ いつかわたしも MAKE YOU SMILE  いつも自分の夢を叶える強い力で 小さなたつまき起こし 素敵な運命に巻き込んで AH いつもいつでも キラキラしたい君だけのため とびきりの笑顔を見せるから ほらね 幸せになるよ
風の谷のナウシカDaokoDaoko松本隆細野晴臣亀田誠治金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射せば 身体ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海(もり)を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故人は傷つけあうの 倖せに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手固く握って 大地けって翔び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて
最初のキモチチェキッ娘チェキッ娘森浩美D・A・I亀田誠治放課後になって 正門の前で あなたと待ち合わせの約束 並んで帰る 半袖シャツ 触れる素肌  この頃はちょっと 寝不足気味だよ 目を閉じると顔が浮かぶから デンワの後は… どんなふうに こんな恋は 発展するの?  大好きなんて 叫んでみたい まだ“まだ” つきあったばかりだけど 最初のキモチ 大事にしましょ そうね“そうよ” ゆっくりと焦らないで あぁ眩しい眼差し ムネをキュンとしめつけるよ  夏草が空へ 伸びだした川原 ボート乗り場のベンチ腰掛け 話し込んだりね… 夕暮れまで 気づかないで ただ楽しくて  ねぇ夏休み来る頃ふたり もっと“もっと” ステキになれたらいいね 大胆なこと ひとり考え でも“でも” キスさえも知らないくせに あぁ夕日に照らされ 顔がポ~ッと赤くなるよ  大好きなんて 叫んでみたい まだ“まだ” つきあったばかりだけど 最初のキモチ 大事にしましょ そうね“そうよ” ゆっくりと焦らないで  ねぇ夏休み来る頃ふたり もっと“もっと” ステキになれたらいいね 大胆なこと ひとり考え でも“でも” キスさえも知らないくせに あぁ夕日に照らされ 顔がポ~ッと赤くなるよ
大好きな恋チェキッ娘チェキッ娘沢ちひろ土橋安騎夫亀田誠治寝ぼけまなこでも 遅れるもんですか 彼の乗るバスへ 走るわ 全力で  車が揺れるたび 心がくいしばって 苦しくあなたのことだけ 見つめてる毎日  大好きな笑顔に 輝いた その瞳は わたしを釘づける 眠れないほど 大好きなあなたを 見てるだけで 元気が出るの 涙がね こぼれちゃうくらい  先に降りる彼 今日も見ていただけ たった一言よ オハヨウって言わなきゃ  あなたに届くまで 心よ 頑張ってね 切なくあなたのすべてを 探してる毎日  大好きなこの恋 ときめいた この瞳を あなたに教えたい きっと明日は 大好きなあなたに 出来ることから始めよう 私をね 見つめさせたいの  もしかして 彼女がいるかもしれない 胸は不安だらけ 大切に 覚えたこの愛しさを 抱きしめて  大好きなこの恋 ときめいた この瞳を あなたに教えたい きっと明日は 大好きなあなたに 出来ることから始めよう 私をね 見つめさせたいの
チェキッ娘音頭チェキッ娘チェキッ娘チェキッ娘+1松田信男亀田誠治みんなの胸に残る チアチェキ ウーワン!! 実はホントは150センチないんです 寿司屋の娘 えびにくびったけ 004  それ そろいもそろった19人 私たちチェキッ娘  髪の毛まっすぐ きらきらなのよ ちょっぴり泣き虫だけどがんこで いつもあさ美はカメラ目線 プリンはあげない 愛美のもの  それ 近頃ちまたで評判の 私たちチェキッ娘  ヒュルリパラララダン サパラヒフシャルルン おしりプルプルヒップは91 小さくなるのを夢見てる 元気で 笑顔あふれるわたし  それ 気は優しくて力持ち 私たちチェキッ娘  夜は海に行く お兄ちゃんとだよ 目はママ似で鼻はパパ似で 趣味はじいちゃんに似ています 我是嶋野蘭(ウォースウータオイエーラン) 大家給我希望(ターチャケウオシーワン)  それ 泣いたカラスも笑ってる 私たちチェキッ娘  元気もりもりとも 体張ってるの アニメみたいな顔ですみません 実はとしです ごめんなさい 頭はさまった でかい女  それ 夢に向かってDAIBAクシン!! 私たちチェキッ娘  たたいてもいいよ ピカピカなおでこ 性格明るく声が大きくて 本番でアイーンをやっちゃった 動くの大好き お笑いだよーん  それ ナウなヤングがフィーバーフィーバー 私たちチェキッ娘  ソーダ水みたいに しゅらりるらりるら 田中矢作新井五十嵐熊切上田町田久志 佐々木藤岡野崎嶋野 森松本加藤甲斐田小林大瀧大田  それ みんな合わせてチェキッ娘だーい よろしくねチェキッ娘
ちぇきっこちぇりぃどーるチェキッ娘チェキッ娘ROLLYROLLY亀田誠治フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる  もっともっと 熱くさせてよ もっともっと ねぇマスター とろけさせて させて ハチミツなめさせて ずっとずっと 夢見させて ずっとずっと 終わらないでこのまま ねぇ そう思わない?  フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる エナメルタッチのマリオネット ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる SFタッチのビスコンティ ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる  もっともっと 高く翔(と)ばせて もっともっと ねぇマスター 気絶しそう しそう 時間飛び越しそう ずっとずっと 夢見させて ずっとずっと 終わらないでこのまま 終わらないでこのまま 終わらないでこのまま ねぇ そう思わない?  フェリーニタッチのロックンロールスター ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる エナメルタッチのマリオネット ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる SFタッチのビスコンティ ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる 欲しがり人形 グランギニョール ちぇきっこちぇりぃちぇりぃどーる
デイドリームチェキッ娘チェキッ娘高橋研高橋研亀田誠治暑い日が続いてます まぶしい街かどです 気分もどっかハイテンション ラブパワーに火がつきそうです  ダーリンはここんところ 夏バテ気味なので 溶けちゃいそうなアイスなめながら フラストレーション冷ましてる  つれてって欲しい 未体験ゾーン もすこしだったのに 声がして目が覚めた  HよりもIでしょ! 反省しなさい だってそうでしょ 愛でしょう デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ  フェロモンは全開です 太陽のシーズン ドキドキだとかキュンってさせないと 丈夫なハートは育たない  アタシってわりと モラリストなのね 壊れてしまいたい ため息がでちゃうほど  HよりもIなの? ホントにホントかな? やっぱそうなの? 愛なの? イエローカード キケンキケンキケン…アタシ  知りたいのよ 未体験ゾーン 壊れてしまいたい ため息がでちゃうほど  HよりもIでしょ! 反省しなさい だってそうでしょ 愛でしょう デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ  HよりもIなの? ホントにホントかな? やっぱそうなの? 愛なの? デイドリーム ダメよダメよダメよ…ダメよ
ドタバタギャグの日曜日チェキッ娘チェキッ娘ROLLYROLLY亀田誠治今度の日曜日ゴール決めたらOK! まばゆいゴールドカップとブーケのハーモニー だけど心配なのは意地悪なパパの反則攻撃 狂気のマシーン  とうとう日曜日 覚悟決めたらOK! 茶柱立ったし お塩もまいたし だけど心配なのは意地悪なパパの反則攻撃 狂気のマシーン  「やめてよお願い二人とも子供じゃないのよ 私は私の気持ちがあるのよ 好きな人ぐらい決める権利があるわ!」 「生意気言うなよお前も子供でしょう」  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい そのあと二人はビールで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日  あれから月日は流れて6・3・3で12年 そのまた娘も近頃年頃ビューチホー だけど心配なのは今度の日曜日 「彼氏を紹介するわ」とおすまし顔  とうとう来ましたハルマゲドン やるしかないでしょ? 倉庫に隠した狂気のマシーンを二人して磨くその姿はクレイジー 娘はマニキュア フーフーおすまし顔  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい そのあと二人はピースで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日  「ゼロエイティーン」 「聡美!」 「ゼロナインティーン」 「裕美!」 「ゼロトゥエンティ」 「綾乃!」 「ゼロトゥエンティワン」 「祐歌~」  その後の展開ドタバタギャグでヘヘイ アホらしい 「アホらしい」 そのあと二人は ビールで乾杯ベイベエ ママは言ったわ「歴史はくり返す」 おそまつさまのそんな日曜日 おそまつさまのそんな日曜日 今日もどこかでそんな日曜日
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なかよしチェキッ娘チェキッ娘森浩美D・A・I亀田誠治もっと長くつきあってゆこうよ 君がいるから強くなれそうさ 喜びも悲しみも分け合っていたいね いつまでもずっとなかよしでいよう  迷ったことがあるときには 相談にのってくれる 楽しいことがあったときは “よかったね”なんて笑う  口論(ケンカ)もするけど君が大好きさ いちばん理解してくれる いま夢は何なのかどんな恋なのか 手に取るように分かる ほら…  風に花が寄り添い揺れている まるで私たちマネてるみたいに 晴れたり曇ったり雨が降っていたって 変わらずにずっとなかよしでいよう  旅行なんかも出掛けたよね ゴミゴミした街抜けて 眠らないまま喋っていた 宝物ひとつ増えた  将来ふたりはちがう道を行く それでも信じ合えるよね もう時々弱音を言いそうな夜は キビしく叱っていいよ  月と星が並んで浮かんでいる まるで私たちマネてるみたいに 晴れたり曇ったり雨が降っていたって 変わらずにずっとなかよしでいよう  ほら… もっと長くつきあってゆこうよ 君がいるから強くなれそうさ 喜びも悲しみも分け合っていたいね いつまでもずっとなかよしでいよう
熱帯魚CHAGE and ASKACHAGE and ASKACHAGECHAGE亀田誠治夜の無い水の中の 泳ぐ絵を見てた ぼく達はこの部屋の 底に座ってた  時々ここに スプーンのような光が来る  あの水槽を飛び出せば 命は消える ぼく達はこの部屋で リセットを押す  愛の温度も 水の種類も選べないけど  誰より 君は深くて 愛しい人  ふたり別々に歩いても 生きていられる それも寂しいな  言葉なら化粧すれば 上手く使える 綺麗ごとに聞こえるなら ただ黙ってよう  君の背中を 抱き締めながら照らされてる  誰より 君は未来で 愛しい人  ふたり別々に歩いても 生きていられる それも寂しいな  それも寂しいな 君は 愛しい人…
I miss youCharaCharaCharaChara亀田誠治みえない だけど消えない言葉残って 約束は忘れた 心の力小さくなった話よ 信じてる かぞえた 私を頼りにしてほしいけど ありがとう ごめんね 繰り返して 会いたい  ただ一言だけでいい この一瞬だって思いたいの みえない力 追いかけてた ひこうき雲  拾えない 失くしたいなら‥いらない靴 大きくて歩けない 会いにいけない ねぇ、ママに拗ねている子供の話よ 抱きしめて教えたい 馬鹿なふりしているだけよ‥ いけない? かわいくないから おやすみ 会いたい  ただ一言だけでいい この一瞬だって思いたいの みえない力 それが欲しくて 欲張りではないと思うんだ  そばにいて そのままでいいから 大好きなあなたのことを想って歌う私を 許して欲しいの  もう忘れた どう愛す? どう愛す? 愛する? こんな私を 愛する? 反対でも ここにいる ここにいる
Cherry CherryCharaCharaCHARACHARA亀田誠治時々は ダメな私を叱って 泣き虫でゴメンネ...悲しみとまらない 私を 心で呼んで  偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで  追いかけて 恋の足音みだせ! (走ってく恋の) 誠実さについて とまどい かくさない (嘘について) 私を心で呼んで  偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで  「いえない... 偽る そう... せつないから」  偽らない... 心にいて はじまりは ため息から 偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー  チェリー チェリー  こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで お願い... そばにおいで... お願い... そばにおいで... この胸に  チェリー... ため息の  チェリー...
FANTASYGOLD LYLICCharaGOLD LYLICCharaChara佐々木潤亀田誠治甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  きのう失くした 地図のかわりに 愛をひろげて たよりにしてるの…どう思う? どうすればいいの? 流れる日も… 私の馬鹿げた空想で 一日をつないで  見たい夢もわからない 悲しい夜には 追いかける孤独を うたう時には  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  臆病な私が憧れていた 永遠に愛する能力を いけないの? 全てを手にしたいと 拾い集めて どれが大切なことか 見失う時も…  大人たちの勝手に 埋もれたくない はきちがえる自由は つれていけないわ  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  どんな意味を知りたい?新しい日がくるわ 微笑みと想像の時代に 変わればいいのに…。  甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば  切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば
Every Day and Night露崎春女露崎春女AIKOHarumi Tsuyuzaki亀田誠治最上階の レストラン 窓ごしに Ah 見下ろした 街は 星の海 恋人たち だれも 小宇宙(スターダスト)抱きしめてる  黙っていても おしゃべりな瞳(め)が笑う ねえ 私たち きっと大丈夫 心ひらく鍵ならはじめからあるの そんな気がした  Every Day and Night 悲しみも分けあえる二人になりたい Every Day and Night 飾らないそのままの あなたでいてほしい  高層ビルの 谷間から見える空 Ah 流れてく 雲が泣きそうね 手をつないで 走れば あたたかい 何かが 満ちてゆくから  Every Day and Night 晴れの日も雨の日も味方になりたい Every Day and Night 少しずつでいいから あなたと重ねたい  愛されること 望んでばかり あなたを知る 前までは 今やっと 愛が何かって わかりかけてる 気がするの
Forever In Your Heart~あなたがいたから~露崎春女露崎春女Goro MatsuiHarumi Tsuyuzaki亀田誠治Somewhere 遠い場所で眠る 逢いたいひと 思う夜  どんなに 冷たい風 吹きぬけるときも 消えずにいた  そう あのとき二人 選んだ道は 未来のために まちがいじゃなかった  あなたがいたから 心にいたから 泣かずにいられた 忘れないで いつも  それは優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる Forever In Your Heart  Sometimes 膝を強く抱いて ひとりきりを 耐えてみた  どうしても 逃げられない さみしさもあると 気づいていた  でも 傷つきながら 覚えたことは 明日かならず うまく話せるよ  あなたがいるから 心にいるから 歩いていられる ただまっすぐいつも  悲しみ全て つよく抱きしめて 愛にできるから 見つめてる Forever In Your Heart  あのとき二人 あふれた涙 いまはすべてを 許しあう All my love for you…you   We'll share our lives あなたが 心にいたから 泣かずにいられた 忘れない いつも  Believing eyes 優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる 見つめてる Forever In Your Heart
AnymoreD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)SUNG HWAK CHO・YEON JAE MIN・藤林聖子SUNG HWAK CHO・COKEJAZZ亀田誠治願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう  影だけが泣くのも 俺の見間違いかな 何故いつもの風さえも 青い煙の幻想  I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore  抗えぬ記憶に 君が深く残り まだ振り向く心に 君は美しいまま  I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore  願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう
近未来D-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)亀田誠治D-LITE・亀田誠治亀田誠治幼い日の夢を 現実が書き変えてゆく だのに僕はそれを ただ苦笑って見過ごしてんだ  スタートラインは見つからないけれど 最初の一歩を踏み出してみようか  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく  何処まで走っても 地球の果ては見えてこない 不安とか焦燥が 歓びを追い越していく  ゴールは遠いほど違う景色見れるね たくさんの出会いだって待っているから  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく  真っ白な地図に描くのさ そう 僕の残す足跡が道になる  イメージの先は近未来 小さな夢から叶えよう この胸の鼓動に素直でいたいな だからもう迷わない 涙だって力にかえて 明日を信じて 今を重ねていく
D-DayD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)秦基博秦基博亀田誠治暗い宇宙の片隅で やっと見つけた 僕だけの星を  これまでの出会いと別れ すべてが君へ つながっていた  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day  つぶらなその瞳の奥 銀河のように 涙が散らばる  微笑みの裏に隠した 君の悲しみ 僕に分けてよ  初めての香りに 初めての後味 今まで どんな恋をしてきたの 初めて得る強さ 初めての寂しさ 君の何もかもを抱きしめたいんだ 過去も未来も  冷たい闇の寒さに震え どれほど 彷徨ってたろう もう迷わない 君がいるから  初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day
ハルカゼメロディD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)D-LITE・亀田誠治・KOTA76D-LITE・結城麗花亀田誠治息もつけないほど 走り続けてきたんだ 立ち止まったら 日常に 追い越されそうで  あの頃はまだわかってなかった 何も言わずそばにいてくれる 君の温もりを  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  鏡に映った僕は 生きているのかな 時々自分を 見失いそうになるんだ  少しの間 目を閉じて 立ち尽くし 胸の中映る 君を思い起こす  春風が奏でるメロディ ふたりの描いた軌跡は 明日へとつながって もし離れても 泣かないで こんなやわらかい音色で 君をつつみこむから  君の笑顔に その優しさに いつも守られているよ ありがとう  春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから  君のために歌い続ける
VENUSD-LITE(from BIGBANG)D-LITE(from BIGBANG)水野良樹水野良樹亀田誠治1... 2... 3... 4... 1… 2… Yeah Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  愛のスピードをゆるめないでよ ボクはもうその手を離さないから 「どんな強さでキスすればいい?」 くちびる焦らしてキミが言うんだ  I don't know I don't know まだ知らない世界へ 足を踏み入れてしまいそうさ ボクを試しているの? You know? 最高の瞬間を待ち焦がれているんだ ねぇ ふたりの胸が重なりあって 運命が動きだす  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you  You're my Venus! So wonderful!  You're my Venus! So wonderful! You're my Venus!  You don't know You don't know これっきりじゃないでしょう 「正しい」だけの恋じゃ物足りない はみだしたってヨクナイ? Ride on? 純真なフリしてキミだって気づいているんでしょう ねぇ ふたりの手が触れるたびに 本能があばれだす  1... 2... 3... 4...  Venus ねぇ Venus だってキミの声でもうフラフラしちゃうんだ 嬉しいんだ ボクの心にもっと Groove Groove Don't stop 視線がからまる ふたりがまた見つめあう 今こそ 手をのばしてよ I need you, only you  カンジョウガ シンクロシテユレル キミガマタ ボクノテヲニギル  1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!!  Venus ほら Venus ぜんぶ つながりたいんだ ぜんぶ 抱きしめたいんだ 愛しいんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡を続けよう 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you…
My Special DayGOLD LYLICDewGOLD LYLICDewYu ShimizuYu Shimizu亀田誠治ずっとそばにいてね 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい  会えずにいる日々が続くけれど きっと今も頑張っている あなたのことを思うと元気になれる  明日の記念日は会えるから その時には 会わないうちに綺麗になったと やさしく微笑んでね  覚えているかな 始まりもこんな雪の日だったね どんな笑顔であなたに会おう 私 待ちきれずにいたの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい  今日という日をまた思い出して笑い合おう あなたが話す一つ一つを 心で受け止めるよ  覚えているかな 少しだけ疑ってごめんね 止まない思い出 高鳴るこの胸 私 待ちきれずにいたの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ Please remember every single word あなたと分け合いたい こんな素敵な夜は  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ You're my very, very special love 心から伝えたい あなたしかいないの  ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は 他の誰より いつもあなたがいい
シャンプーともさかりえともさかりえシーナ・リンゴシーナ・リンゴ亀田誠治バスルームのシャンプーは 珍しい香りがする 手にとって彼の事を思い出す  ぼんやりと霞んでいる 映像を映し出して 人の気の変わり易さ怖れている  切なくて寂しくて逢いたくて逢いたくて どうしようもなく不安になっている  駄目ね信じてあげなきゃ 彼はあんな人だから あたしに嘘なんてつけない筈 好きと言ってくれている 彼を大事にしなくちゃ またあの日のシャンプーを買ってこよう  バスルームのシャンプーは 珍しい香りがする 手にとって彼の事を好きになる  切なくて寂しくて逢いたくて逢いたくて どうしようもなく不安になっている  駄目ね信じてあげなきゃ 彼はあんな人だから 忘れる事なんて出来ないはず 好きと言ってくれている 彼を大事にしなくちゃ またあの日のシャンプーを買ってこよう
ETERNAL FLAMEDo As InfinityDo As InfinityKanata Alexis OkajimaTakumi Ishida亀田誠治Everyone has its own burning eternal flame  If I lost my future lamp light Can you trust my unsettled eyes? We know it's hard, but we will never give up on ourselves Cause we have a calling  Everyone has its own burning eternal flame Everyone can grant with their tough eternal flame Eternal flame  Put your hands on your beating chest Feel the heat, they're always with you Some say lies...but you don't have to listen their advice You can carry out  Everyone has its own burning eternal flame Eternal flame Everyone has its own burning eternal flame Everyone can grant with their tough eternal flame Eternal flame Eternal flame Eternal flame Eternal flame Burning eternal flame  You can be a number one, or super professional Doctor, musician, principal, producer... Loved one, lover Parents with their grand warmth Everyone can achieve that imagined great result Cause you're with your partnet Our fire is burning Always & till the end...  Put your hands on your beating chest Feel the heat, they're always with you  You're living with eternal flame You're living with eternal flame  You're living with eternal flame
AlwaysDo As InfinityDo As Infinity上田起士Eric Rodriguez & 松田純一亀田誠治どうして 人は時の河を 未来の方へと 流れてゆくの? それは命でさえ永久じゃない 証拠さ  どうして 人は出会うのだろ? たどり着くのは約束の場所 一度きりの旅を生き抜くためさ  那由多を漕ぐ船が 願いを運ぶよ 心の宇宙 ともした灯りに 愛を知った  星降る空へ 陽が射す空へ 新しい 懐かしい さよなら Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever  どうして涙は流れるの 自分の弱さ 君の優しい 心に触れるたび 教えてくれる  遥か大地の上 繰り返す営み 誰かのため 支え合いながら 何度も  種を育てて 花を咲かせて 奇跡を 生きている 僕らは Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever  涙を抱いた 刹那を越えて いつかの夢を 叶える日まで We go away  星降る空へ 陽が射す空へ 新しい 懐かしい さよなら Always we are the one Always we are the one Always we are the one And I love you Always we are the one Always we are the one Always we are the one ありがとう Forever
auroraDo As InfinityDo As Infinity川村サイコD・A・I亀田誠治流れ着いた古い木 拾い集めて燃やす 何も見えない夜の 砂浜  ここから旅立ってた 若輩者の数だけ 誰かが積み上げた 石山  酒を交わして 笑いあい それぞれの 星を探していた空  6月は夏を待つ静けさ 東へと南へと目指して 足跡を消してゆく引き潮 何一つ怖くない 夜明け前は  遠い遠い昔に 確かここに立ってた 皺だらけの指先 見つめて  傍らに置いてみた 黒い山高帽は 長い旅共にした 友達  種火消さずに 守りたい 渡したい 次の希望が来るまで  沢山の輝いた花火で 旅一座最終幕(フィナーレ)を迎える 捕まえた夢は何故 何度も 両手から 砂みたいに 零れ落ちる  酒を交わして 笑いあい それぞれの 星を探していた空  6月は夏を待つ静けさ 東へと南へと目指して  足跡を消してゆく引き潮 何一つ怖くない 僕等は  沢山の輝いた花火で 旅一座最終幕(フィナーレ)を迎える 捕まえた夢は何故 何度も 消えてゆく 逃げてゆく 夜明け前は
北風Do As InfinityDo As InfinityKano InoueYosuke Kawashima亀田誠治北風の国には 竜がいたそうだ まだ飛んだこと無い 強い竜だった  王様はかわいがり 全て捧げた 民は  竜がいる それだけで 長い間 幸せ続いていたのさ 一度でも訪れたら 誰もが二度と 帰れぬほどに  北風を背に受け 遂に飛び立った でも真上に上がり 落ちてきただけで  炎に沈んだ城が 国に知らせが 走る  誰ひとり 知らなくて 真実は 悲しみの隣にいた 弔いの客達は 花束抱え 剣を隠し  長い冬 遠い春  北風が収まって 雪解けの 音が聞こえてきたなら あの理想 この夢さえ 百年経てば お伽話
最後のGAMEDo As InfinityDo As InfinityKano InoueMasato Kitano亀田誠治ツキをこの手に握り締めて 今の俺等怖いものは無い  二人越えてきた修羅の夜 お前だけがここまでの頼り  Play The Game 始まる 最後の勝負 俺とお前とどちらが勝つか Play The Game 仕方がない 友よ 全ては神が導く答えだ  月はこの世に一人でいい 星を従え闇に輝く  Play The Game どちらが 敗れ去っても 屍越えて前へと進め Play The Game 同じ夢を見てた 奴等を俺は忘れはしないさ  Play The Game 始まる 最後の勝負 力は唯一力に負ける Play The Game 仕方がない 友よ 全ては神が導く答えだ  Play The Game
TAOGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As Infinity川村サイコD・A・I亀田誠治君が全て 話し終わり 目の前には 二つの道 つらく長い 旅の途中 重たい荷物 二つに分ける それなら右を取れ 信じてるままに 僕等は左へと行く  今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで  サラバ友よ 忘れはしない 出会えたこと 誇りに想う 僕の代わりの 希望の杖が 光りの先 導くだろう 涙は乾くもの 祈り続けるよ 遥かなこの空の下 また 何処かで 思い出して きっと 僕等も 同じ雨に 打たれているのさ 嗚呼 桜の 花が舞うよ 嗚呼 それぞれ 夢見る道  今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで
ナイターDo As InfinityDo As InfinityKano InoueYu亀田誠治あれから一年が過ぎて 今夜は一人 ナイタ―に来ています 長くはないと告げられて それでも二人 何度か来られたね 昔みたい  大声でメガホン叩いて 自慢げにウンチク繰り返し 今日だけとビールを半分だけ 飲み干した  夏の夜風は 大事な人を 遠く 運んで行きます 酔えばいつもの 野球の話題 もっともっと 話したかった どうですか この私 いい娘でしたか?  いつしか次のチケットが 私と父の心を支えてた 携帯フォルダーの中に 今でも残る ベッドのサンタクロース 覚悟のピース  どんなに急げどダメでした 二回目の電話は午前五時 戸田橋の路肩にハザードつけ 叫んでた  真面目だけが取り柄でしたね みんな あなたが好きです 勤め上げたら 終わりだなんて もっともっと 笑いたかった 空の上 ビールを手に 盛り上がっていますか 暫くは 右隣 空席にしてます
名もなき革命Do As InfinityDo As InfinityKano InoueKazuto Ikeda亀田誠治右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 名もなき血が流れ 名もなき涙がこぼれ 夜明けは近づく  私は何も惜しくない 命さえ このまま生きてゆくのなら もういらない 立ち上がる  右手を上げ 固く拳を握り 力の限り叫んでみろ 名もなき者達が 積み重ねてきた自由 守り抜くために  私は全て捧げよう この時に やつらに奪われることは もう終わりだ  傷ついて やがて始めて分かる 昨日までの自分の意味 歴史にも残らず 明日には消えてしまう 革命の夜に  誰かがまた 今日も 両手広げたまま 立ちはだかる 戦車の前に 世界中が忘れない あなたの勇気と 後姿  右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 私は見届ける この国の行方 そして この国の未来  やがてくる夜明け
はじまりの場所Do As InfinityDo As Infinity山下洋介山下洋介亀田誠治この大地に立ち 歩き続けた 幾千の景色の先 辿り着いたの 蒼く優しく 空と海 はじまりの場所  注ぐ光を その手に抱いた 私たちの未来から 呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて どこまでも行こう  幼き日々の 深い記憶が 心に残像を映すよ 旅立つ瞬間を 信じている そっと 導かれるまま  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう  呼ぶ声がする 輝いてる 君と風をうけて いま  大海原の先に 夢を描きだそう 私たちの明日をのせて  荒れ果てる日の先に 希望を見いだそう やがて来る夜明けさえ越えて どこまでも行こう はじまりの場所
Perfect WorldDo As InfinityDo As InfinityHiroaki HayamaHiroaki Hayama亀田誠治たどり着いた 叡智の果ての世界 前世紀 映画と夢の中だった現実  タクシーは空を巡る高速の上 歩道にはセグウェイ走りまわる 海の向こうへ手軽にナビゲーション 指1つで  荒唐無稽と言い切った リアリスト 今では懐古主義者の肩書きだ  完全バランスのランチはチューブで補給 脳のデータさえストックしたPC その気になればクローンさえも 永久の生命  プログラムが支配した人生 管理するのは科学が産み出した Rebootすることない A.I.スター  We have made and lived for perfect world なんて綺麗な夜明け いつだって希望に満ちた Days 次はどこを目指そうか 僕らの理想は 終わらない Dream  人類(ひと)は進化続けてく 終わりなく やがて自然との歪みが産み出した パンデミックが迫るとき  We have made and lived for perfect world 地球(ほし)がゼロに戻した いつだって希望に満ちた Days 果てなき宇宙(そら)仰いでも 静寂広がる Perfect world 無数の Corpse 相手に まだ止まらない A.I.スター 変わらぬ愛 注ぐの?  夜明け 照らすのは ユメのあとで 最期まで見た 行き過ぎた Dream  We have made and lived for perfect world We have made and lived for perfect world
his hometownDo As InfinityDo As InfinityKano InoueUka亀田誠治梅雨が終わると 祭りの準備 町中が年に一度 そわそわ浮かれ出す  休みなら 遊びに来て欲しいけど 退屈が苦手ならば 無理だね  窓を開ければ 朝焼けの海 夏が始まる潮風 田舎暮らしは自由でいいね 泣きたい時泣けるし  いろんな事をわかりはじめた トマトはホントは甘い 友達すぐ出来る  幾百の灯篭達 流れてく その中の一つに手を合わせる  絶えることない この蝉時雨 夏が消えてくまでには 少しぐらいは強くなりたい 日焼けさせた私に  心配ない 大丈夫だよ 一人でも 笑ってみてる  今まで何も自分一人で 決めたことない私が ここで暮らしてゆこうと思う 彼の生まれた町で  窓を開ければ 朝焼けの海 夏が始まる潮風 田舎暮らしは自由でいいね 泣きたい時泣けるし
Piece Of Your HeartDo As InfinityDo As InfinityRyo OwatariTakumi Ishida亀田誠治Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  昨日のメール見てるだけで 何でかな? スキップしてるね  今 ホントの気持ち伝えてみれば? あとちょっとなのに ブレーキかけてる どうして!?  Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  何度もやってくるもんじゃない このチャンス ものにしなくちゃね  ほら素直になって 自信を持って ためらっていても このまま何にも 変わらない!!!  Love you Love you Love you 恋しようよ するの?しないの?どっちよ!? ハートの残りのカケラは すぐそばだよ!!!  Love you Love you Love you 恋しようよ 元気になって キラキラ それはね 神様がくれた 魔法なのさ  Love you Love you Love you 恋しようよ するの?しないの?どっちよ!? ハートの残りのカケラは すぐそばだよ!!!  Love you Love you Love you
Feelin' The LightDo As InfinityDo As InfinityKanata Alexis OkajimaHiroaki Hara亀田誠治2 Rings got piled up Is it by chance? Or just a result Don't know why... We are alike Though we're obstinate We show our real self easily Maybe we're each other's mirror  I know we're not same Environment, experience... Of course D.N.A. differs But feel, if the wind Gather & transmit our dreams It'll be a big wave soon Everybody will listen to the sound Somebody will sing along with love  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance starts the show Like a rainbow threw the sky It's too instant but so bright It lives in each heart. Let's call it “New Hope”  Everybody will listen to the sound Somebody will sing along with love  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance stars the show...  I'm feeling the light We can survive If we can link our chains Please keep up the breeze Eternally beats Resonance stars the show Like a rainbow threw the sky It's too mstant but so bright It lives in each heart Let's call it “New Hope”  Let's call it “New Hope”
Do As InfinityDo As InfinityRyo OwatariSHINPEI亀田誠治大観衆の雨の競技場 僕等 再び 集う 果たすべき事 確かにあると 熱き想いを 胸に  愛すべき者たちは 奇跡の日 待ち続けた 密かに  もっと強く 強くなって 夢の続きをさあ始めよう 行こうよ友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  もしも再び疲れ果てて 歩けなくなってしまったら 今度は君を担いででも 約束の地を目指す  運命や宿命は 変えてゆけると信じているんだ  もっと高く 自分を越えて 永遠の焔(ひ)を守り続けよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  もっと強く 強くなって 夢の続きをさあ始めよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  僕は二度と 振り返らない 永遠の焔(ひ)を守り続けよう 行こう友よ 迷いを捨てて 何処までも続いてく僕らの道を  何処までも行こう 友よ
Mysterious MagicDo As InfinityDo As Infinity森月キャスPeter Mansson・Jonas Hermansson・Melisa Bester亀田誠治夢は相当 Danger! Crazy Game! 叶えるまで Endless! Forever!  焦らせる Voiceless Whispers 傷ついても諦めきれない  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer Mysterious Magic  道は当然 Long and Winding Road 近づく度 Darkness! Evermore!  惑わせる Heartless Angel 一人きりじゃ太刀打ちできない  Nobody knows the truth 一か八か賭けてみろ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  常識や限界は 御伽話の子守唄 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic  胸の奥の 熱い炎が 導いてくよ  Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow  絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic
夢の終わりにDo As InfinityDo As InfinityN.Y & BICYCLESN.Y & BICYCLES亀田誠治霧が深い朝方の街で 汚れたベンチを背にして座りこむ  都会はサイレンス いつのまにか 注ぎ込まれた愛が消えてゆく  夢の終わりに辿りつきたい場所 遠くの空まで見渡せたらいい  もしもこのまま世界があるとしたら 未来は幻 だから今 Everyday is a new day  重なりあう希望と不安の影 誰かのために生きていけたらいい  短いmy life ためらわないで すぐそばにあるサイを投げればいい  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  夢の終わりに旅が始まる 遠くの海まで  雲の上まで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
RapunzelDo As InfinityDo As Infinity高橋シラタキ高橋浩平亀田誠治さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この愛は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この命尽きても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  眩く星が瞬き 狼の遠吠えが こだまする夜に 深い森でいつかあなたとまた出逢える  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この罪は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この罰を受けても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  たとえこの身が朽ち果て 憎しみが大空を 焼き尽くしても 暗い闇の底であなたをまだ感じる  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの  甘い眠りへと堕ちる前の微睡の中で接吻して  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの
まだ涙にならない悲しみがGOLD LYLICDOMOTOGOLD LYLICDOMOTO松井五郎織田哲郎亀田誠治合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて  優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから  指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう  幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す  まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに  まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから
ORIGINAL COLORGOLD LYLIC堂本剛GOLD LYLIC堂本剛堂本剛堂本剛亀田誠治僕がもうちょっと 多分もうちょっと 明日を無視して笑えたらな いつかもうちょっと そうねいつかもうちょっと 無鉄砲な僕に逢えたらな  先に行けば行くほど Heartキュッと鳴るけど 振り返らないで 強がってみるけど 胸の高鳴り触れたい  溢した砂を掻き集めるような 繊細な仕草が 多くいるんだけど 愛はやっぱいい 重ねた臆病解く程 戸惑った指はない そうだオリジナルなカラーで  ほんのもうちょっと 本当もうちょっと 独りでいさせてなんて云って ここはもうちょっと そうねここはもうちょっと 気づいていいかな鼓動の数  過去に食べた魔法かな? 何処かで聴いた重い名曲かな? 疑うくせに 疑うくせに 日々の感動震えたい  海の碧からくすねた優しさ 喜んでくれるかな 緑が好きだって云って 買わされたシャツ ふわっとした場面なんかが 綺麗に彩って ほらオリジナルなカラーで  溢した砂を掻き集めるような 繊細な仕草が 多くいるんだけど 愛はやっぱいい 重ねた臆病解く程 戸惑った指はない そうだオリジナルなカラーで  海の碧からくすねた優しさ 喜んでくれるかな 緑が好きだって云って 買わされたシャツ ひとは何時だって 素敵な口笛ふけるんだ そうだオリジナルなカラーで ほらオリジナルなカラーで そうだオリジナルなカラーで
くるくる堂本剛堂本剛堂本剛堂本剛亀田誠治どうみたって こんな日は 嫌いで 嫌いで 文句ばっか云ってた 雨模様(Rainy Day) 雨日和(Rainy Day)  好きな人が出来た 僕ときたら  言葉尻上げる癖が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラに見とれて  夢の中まで おいで おいで 強く願わせるは 君の魔法  好きな人が泣いた 時ときたら  しゃくりあげる現象が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラにやられて  言葉尻あげる癖が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラに見とれて  しゃくりあげる現象が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラにやられて
ココロノブラインド堂本剛堂本剛堂本剛堂本剛亀田誠治不意打ちだった 恋人との出逢い 使い古された言葉かも… だけど、そんな出逢い  不意打ちだった 恋人との出逢い 使い古した言葉かも… だけど、そんな出逢い  照れ臭いを 指先で語り キスをせがむ 君が愛しい  ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 覗く君と 土曜の午後  今日も戦った そう云ってるみたい 少し横になったなと 思った矢先眠る少女  行ったことない 二人だけの国 疼いている ここが愛しい  ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 開ける君と 土曜の午後  あはは。ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 覗く君と…  あはは。ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 開ける君と 土曜の午後
河原町駅ドラマチックアラスカドラマチックアラスカヒジカタナオトヒジカタナオト亀田誠治気付けば1人 人混みに揺られ 僕は流れる 夕の寺町  見慣れたアーケードを2つ目の角に 後ろ姿を見たような気がした  僕は1人じゃ迷っちゃうのに 手を引く君が居ない  さよなら まだ響いてる 君の最後の声が いつか教えてくれた 9番出口で待つよ  いつかの2人 四条大橋 右手ははぐれた 川を隔てて  弱かった君を強がらせてた 僕は気付けず あの日泣かせた  「嫌いになったわけじゃないの」 続きは言わないで  さよなら 優しい嘘が ずっと続くはずだった キミをいつも待たせた 9番出口に立つよ  離れたくない 言えないけど  さよなら 思い出揺らして 遠く終点の先 僕は君が好きでした 1番近く居たかった  さよなら  気付けば1人 君からの出口 涙流れる 雨の河原町
事勿れ主義中村中中村中中村中中村中亀田誠治同じ顔して歩いてるのは 心を悟られない為なのね 妙な姿勢(ポーズ)で呼吸するのも 誰にも嫌われない為だけど でもそれじゃ 息苦しいわ  口に出さなきゃ バレないと思って 悪い事企んでる奴がいるだろう  服を脱げ 武器を置け 黙ってるのは罪な事 目を開け 口を利け その腹の内 見せてみろ  その暗闇が 肺を抜け出し 日本の今後を包む前に 私は走る 上手く言えない 気持ちを踏みにじられないような 屁理屈(ただしさ)を探す為に  出て行った私を悪く言えばいいさ 諦めるその時は どうせひとりさ  爪を研げ 牙を剥け 知らない事は恐い事 手を離せ そこを退け だから私は街を出る  鬼が来たなら身を隠す でもソレって古いんじゃない?  服を脱げ 武器を置け 黙ってるのは罪な事 目を開け 口を利け 知らない事は恐い事 爪を研げ 牙を剥け あたしは事を興す主義 手を離せ そこを退け 騙し合うよりぶつかりたい 弱り切るより燃え尽きたい どうせ死ぬなら笑ってたい 真面目に生きてるだけです
チューインガム中村中中村中中村中中村中亀田誠治帰る間際に君がくれた一枚のガムを 味がなくなっても 家に着いても 噛み続けた いつもなら飲み込んで使わない包み紙を 広げながら君が 笑った意味を 考えてた  いらだっているのを 誰より早く気付いて そんな君の優しさに 気付いて笑顔になれないと 僕は君に 似合わない  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「だいじょうぶ」と笑うように 些細な事でも飲み込まないようにと くれたキッスの味は ブルーブルーベリー  昨夜つまづいた傷が今朝になって痛み出す 唾をつけてみたら ちょっぴり滲みて 涙が出た いつもなら飲み込んでしまってた言葉だけど 口に出してみたら 温かくて 少し泣けた  泣きたい時には 無理に笑っちゃ駄目だよ そんな君の優しさに 本当は気付いていたのに 強がってた 昨日に「ごめん」  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「だいじょうぶ」と笑うように  チューインガム 「ありがとう」の意味のように チューインガム 「あいしてる」をするみたいに 迷っていても 明日は必ず来るから きっと見上げた空は ずっと君を見ている きっと見上げた空は ベリーベリーブルー
逢いにきて永作博美永作博美黒部真弓・CHIAKICHIAKI亀田誠治逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 星空に一人きり 迷いこんだまま  落ちそうな程 震えてる空 悲しみを撒いたように 瞬いている  あの星たちが 流れつく果ては胸の中 そうね 一瞬で消える運命なの すべて  逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 今ならば言葉より 肌 声 あなたが欲しい 逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 何もない暗やみに 今は変えないで  蜃気楼でも かまわないから きつく目を閉じてみるの 焼き付けるように  夜が明けたなら その時に二人は終わるの 長い夢ならば いっそ起こさないで 二度と  逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 追い風にあふれてる 切ないあなたの声 逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 恋したの愛したの それとも 夢みてたの  逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 今ならば言葉より 肌 声 あなたが欲しい 逢いにきて逢いにきて ねえ すぐにすぐに来てよ 何もない暗やみに 今は変えないで
エアメイル永作博美永作博美山本秀行久保田洋司亀田誠治青い空に 向日葵(ひまわり)が首かしげる ちょっと LONELY DAY 弱気を隠せない  なんの相談もなく旅立った あなたのことでせつない あゝためいきがいまにもあふれる午後 届いたの……  AIR MAILには 懐かしい文字が笑う 瞳 閉じれば 潮騒とあなたの声  遠く ふたり 離れて暮らす季節に きっと 涙 もうこぼさないでしょう  「信じて待っていてくれ」と あなた 無邪気で 身勝手なひと でもしょうがないよね そんな微笑みが 好きだから……  信じているわ あなたを待つの 夏の日 逢えない時も 心 揺れたりしないで  信じているわ あなたのすべて いつでも 逢えない時も 想いは色褪せないで  信じているわ あなたを待つの 夏の日 もうすぐ逢える 誰より大切なひと
恋と微笑みと花永作博美永作博美木村恵子木村恵子亀田誠治赤く燃える ばらの花のように 心がふるえてる あなたの言葉で  恋に落ちた 運命のその時 耳もとに届いた 天使のささやき  ああ 潮風 ほほに感じたら 始まる二人の 逃避行  ああ きらめく 渚 駆けてゆく あなたと 素敵な世界へと  銀の船が シルエットを描く 海辺の日曜日 ふたりだけの午後  ああ やさしく 肩を抱きしめて ココナツ 揺れてる木の下  ああ 輝く 空へはばたいて 微笑む真夏の恋人  どんなときも あなたといっしょなら どこまでもゆけるわ 風に吹かれて このまま風に吹かれて
このままで もう少し永作博美永作博美山本秀行土橋雅樹亀田誠治シグナル 変わっても なぜか立ち止まっていた ぼんやりと考えた “現在(いま)”はどこまであるの  もっと輝くこと あちこちと探すけど 背伸びして見えたのは ふるえてるカカトだけ  Ah 一度しかない Ah その瞬間に この夢抱きしめて  自分らしく このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる  誰にもわからない どこで何が起きるか 思い込みの強さが 明日にみちびく風  出来すぎた話や 優しさだけの言葉 いまの私なら もう 惑わされたりしない  Ah 1から ずっと Ah 100まで きっと この手に感じたい  自分らしく このままで行こうかな もう少し 迷うことも 大切なプロセスと 信じてみる あわてないで このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる  傷つくことに おびえてないで 心に笑顔 かさねてみよう  自分らしく このままで行こうかな もう少し 迷うことも 大切なプロセスと 信じてみる あわてないで このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる
信じさせて下さい永作博美永作博美あさくらせいら亀田誠治亀田誠治真珠の涙が知らずにこぼれる あなたの事なの それは苦しいわ 彼女の方よりわたしを見つめて きっと誘うから 風のよに  Ah In the rain 雨が降る舗道を駆け出し In a scene 会いたいと思うわたしよ どうか あなたを信じさせて下さい  空の向こう側 天使が夢見る 何を考えて微笑むの  Ah In no mood 雨がわたしの胸をさす On my side そばにいてほしいだけなの どうか あなたを信じさせて下さい  Ah In the rain 雨が降る舗道を駆け出し In a scene 会いたいと思うわたしよ どうか あなたを信じさせて下さい  好きだから
天使が胸に降りる時永作博美永作博美渡辺なつみ松本俊明亀田誠治波間をかすめながら 果てない海 渡る鳥 小さな生命(いのち)が 寄り添い 舞い 羽ばたく  遠い昔 愛に生まれ 時を越えた 生命(いのち)…  愛する あなたと 永遠(とわ)を 旅したい  記憶の彼方にある 愛しさ 今 抱きしめて ただ あなただけを 惜しみなく 愛したい  人は誰も 独り生まれ 愛の旅に出るの  見えない翼に 未来を 託して  愛する あなたと 永遠(とわ)を 旅したい  見えない翼に 未来を 託して  愛を抱きしめて
Drivin'永作博美永作博美松野秀香松野秀香亀田誠治あなたを誘った はるの海へ 口笛ふき はしりだす私 近づく波音  貝がらに似た あなたの心のおくを ちゃんと開いて わかってるから もう 安心して すべてを 守ってあげる  Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる  ねむそうにしてる あなたの顔 もうすこしで 海が見えるから すこし待っててね  あまえるような しぐさで もたれたときの ためらいながら まわす腕がすき 心の音が ゆびから 伝わってくる  Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる  Drivin' あなたと Drivin' ふたりで  Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる  Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる
Feel Me永作博美永作博美永作博美山田直毅亀田誠治Feel Me チャンスを待つだけじゃ Feel Me 何も変わらない Feel Me 心はずまない Uh Feel Me 恋に恋すること Feel Me もうあきあきだわ Yes No! Yes No! Oh No! Oh No!  星占いばかり夢中になるより 自分の手でたしかめたい  Feel Me 身につけるだけなら Feel Me みんな一緒だわ Check Me Check Me Check Out Check Up  それなりの毎日 過ごしたくない 明るい未来 築きたい  自分自身ちゃんと見つめて 内に秘めた美貌追求 Catch Me  Change Me あこがれ 趣味 理想 Change Me イメージ凝りすぎ Change Me Change Me Take Off Take Off  しあわせな予感に 胸おどらせても 期待の裏切り必至ね  恋や愛であつくなる前 気分変えてきれいになろう 今のままで終わらせないわ 近く 遠く 未来(あした)の私 Feel Me...
君の中で 僕の中でナスカナスカdaishi sato・mariko yamauchidaishi sato・mariko yamauchi亀田誠治都会に舞う雪のように 僕たちは健気に生きているかな 薄っぺらな毎日が 行き交う人の足音に消されていくよ  目の前の孤独を恐がって 僕等は繋がったんだ 灰色(グレー)の未来から 目をそらして  君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったのはどっちだ 同じ空を見ているのに 切なくて 切なくて 心に光を探すよ  悲しい嘘 見抜いた時 微笑んで頷ける人になりたい 強がりの向こうには 本当の感情がくすぶっているんだ  積み上げてきた思い出だとか 僕等が出会った意味とか 失った時に 初めて知るんだ  君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったのはどっちだ 胸に空いた 無数の傷が 苦しくて 苦しくて 心に闇を落とすよ  君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったとしても ずっと 君の事を忘れないよ 今年3度目の東京の雪に 僕等の明日を祈るよ
響ケ喝采西川貴教西川貴教TATSUNE原一博亀田誠治我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  たった一人 静寂に沈む舞台を眺めた 遠い夢は まだ此処に在った 物語なんて呼ぶにはドラマが足りなくても 走り抜けた過去は全部 無駄じゃないから  最高点を塗り替えて 明日も挑み続けると誓おう 未来は自由だ 主役は自分だ 咲かせましょう 希望の唄を  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  繰り返す競争の中で誇りが芽生えた 覚悟込めた言葉 全部 嘘じゃないから  想定外を飛び越えて 次は何処で花が咲くのだろう 期待は自由だ 理由は自分だ 散らしましょう 熱き火花を  拳が打ち砕く雨あられ 端から永遠の一人芝居さ ヒラヒラ 舞う花吹雪を背に 輝いて煌めいて 示セ存在  準備は良いかい? 何度目の勝利を掴み取れそうだ  狼煙が焚き付ける胸騒ぎ さながら燃える焔のようさ メラメラ 茜差す 彼の空へ 此の想いを叫ぼうか  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走
HEROES西川貴教西川貴教西川貴教沖聡次郎(Novelbright)亀田誠治どんな遠い道のりでも 踏み出す1歩目の勇気があったんだ 何度もぶつかって 何度躓いても きっと辿り着けるから  ずっとあの日見た景色を 追いかけてるだけじゃ追い付けなくて 何千回挑んでも 何万回も挫けて 全部投げ出しそうだけど  聞き分けない心臓が 「まだ頑張れる」って叫ぶから また強く 願い込めた  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 越えてゆけ 憧れたヒーロー  報われないことの方が 多過ぎるって嘆いてばっかりじゃなくて 擦り剥いたっていいから はみ出したっていいから No need to be afraid. Try it again.  刻むことを諦めた時計でも 毎日2回正しい時を指す様に 積み重ねてきた ひとつひとつが 答えになる  どれほど削れたって どれだけ迷ったって 明日を握り締めるために 覚悟決めたのなら 遅過ぎることはない 立ち上がれるから  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 乗り越えてく 想いの果てへ そこに居てくれたのは 憧れたヒーロー 僕のヒーロー
China Doll西田ひかる西田ひかる澤地隆CHAGE亀田誠治市場通りの人波抜けて チャイナタウン ひとり歩き いつかあなたとはしゃいだ街は 賑わう街 ひとり歩き  忘れるためじゃない 捨てにきたんじゃない 今の自分をしっかり見つめて歩くため  きれいでしょう 今日のわたし 恋が下手なチャイナドールよ  売り声響く店先くぐり チャイナタウン ひとり想い あの日あなたとさがした夢も 遠い夢 ひとり想い  気取ったわけじゃない 懐かしむんじゃない 明日の自分に何かが欲しいと思うから  だから今 きれいでしょう 今日のわたし 愛を抱いたチャイナドールよ  きれいでしょう 今日のわたし 恋が下手なチャイナドールよ
月夜に機関銃西田ひかる西田ひかる澤地隆CHAGE亀田誠治「ちょちょちょちょちょちょっと待って…!」 「なんだか今日はとても寒いわ…」 「そのシャツとても似合うネ…」 「満月がきれいよ…」 あなたが今夜はオオカミになりそうで わたしあわててるわ  「だだだだだだってダメよ…!」 「そういえばお昼は何食べたの…?」 「あの映画見に行こうネ…」 「ニキビができてるよ…」 あなたの瞳がいつになくまじめで わたしとっちらかる  ファーストキスの確率5割 不安と恥ずかしさとで いつでも こういう時にしゃべりすぎちゃう 言葉の弾丸よ 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃  「ちょちょちょちょちょちょっと待って…!」 「今頃ママが心配してる…」 「このバックかわいいでしょ…?」 「あしたは晴れるかな…」 あなたが突然オオカミになりそうで わたしうろたえるわ  「ききききききっとそうよ…!」 「とりあえず少し歩きましょう…」 「あの噴水ステキだわ…」 「りえの彼氏ったらネ…」 あなたが背中に腕をまわしたから わたしせっぱつまる  胸の鼓動は時速100キロ カチカチになってたけど ほんとは こういう時は目をつぶるのね 言葉が止まらない 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃  二人こうしてすでに20分 女の子なんですもの どこかで こういう時を待ってたくせに 言葉が邪魔するの 早射ちガンマン  月夜に機関銃 月夜に機関銃 月夜に機関銃…
いつも忘れてはいないから西村雅彦西村雅彦松井五郎玉置浩二亀田誠治ためいきに降る雨 ふたりを閉ざした夜 遠くを見るのは どうしてだろう  誰だって迷うけど 誰かを愛している 傷つきながら 優しさを信じてく  いつも 忘れてはいないから 心にふれたいから さみしいなら……なにも 言わなくてもいいから 泣くだけでもいいから 僕はただ そばにいる  思い出の数だけ 失うなにかがある だけどかならず ほほえみに許される  いつも 忘れてはいないから 抱きしめていたいから 悲しいなら……いまは 眠るだけでいいから この腕で いつまでも  いつも 忘れてはいないから 心にふれたいから さみしいなら……なにも 言わなくてもいいから 泣くだけでもいいから このままで いつまでも
おおきな古時計西村雅彦西村雅彦保富康午H.ワーク亀田誠治おおきなのっぽの 古時計 おじいさんの 時計 百年いつもうごいていた ごじまんの時計さ おじいさんの 生れた朝に 買ってきた 時計さ いまはもう うごかない その時計 百年 やすまずに チク タク チク タク おじいさんといっしょに チク タク チク タク いまはもう うごかない その時計  なんでもしってる古時計 おじいさんの 時計 きれいな花嫁やってきた そのひも うごいてた うれしいことも かなしいことも みな知ってる 時計さ いまはもう うごかない その時計 百年 やすまずに チク タク チク タク おじいさんといっしょに チク タク チク タク いまはもう うごかない その時計  真夜中に ベルがなった おじいさんの 時計 おわかれのときが きたのを みなに おしえたのさ 天国へのぼるおじいさん 時計とも おわかれ いまはもう うごかない その時計 百年 やすまずに チク タク チク タク おじいさんといっしょに チク タク チク タク いまはもう うごかない その時計
泣いてたまるか西村雅彦西村雅彦良池まもる木下忠司亀田誠治天(そら)が泣いたら 雨になる 山が泣くときゃ 水が出る 俺が泣いても なんにも出ない 意地が涙を… 泣いて 泣いてたまるかヨ 通せんぼ  海の涙の 貯金箱 川は涙の 通り道 栓をしたとて 誰かがこぼす ぐちとため息… 泣いて 泣いてたまるかヨ 骨にしむ  上を向いたら キリがない 下をむいたら アトがない さじをなげるは まだまだ早い 五分の魂… 泣いて 泣いてたまるかヨ 夢がある
明日もあなたに恋するでしょう西脇唯西脇唯西脇唯西脇唯亀田誠治あわただしい毎日も あなたがいると思うと 不思議だよね その瞬間 笑顔になる  少し ていねいな生き方に 変わった気がする 雑踏の中  明日もあなたに恋するでしょう はじめて出会った夜 泣きそうになった すべての日々はこの日のために 悲しかったり 悩んだりしたんだ 本当にそう思った  指切りをするみたいに 時々手をつないでね ざわめいてる通りの中 安心する  何も壊されない未来(ばしょ)まで そこまでゆきたい 今日よりもっと  明日もあなたに恋するでしょう この街にいることがうれしいでしょう ふりむきながら 進みながら いろんなこと押し寄せては消える舗道を 歩くでしょう  ふたりで話す 出来事は尽きない テーブルのMenu 遠い宇宙 一緒に見てる  明日もあなたに恋するでしょう はじめて出会った夜 泣きそうになった すべての日々はこの日のために 悲しかったり 悩んだりしたんだ 本当にそう思った  明日もあなたに恋するでしょう この街にいることがうれしいでしょう ふりむきながら 進みながら いろんなこと押し寄せては消える 舗道を歩くでしょう
イノセンスNEWSNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治“きっと叶う”と無邪気に言う 君の笑顔 溺れかけた 幼い夢の 明日を救った  誇らしげな その眼差し 勝気なまま 遠くを見つめてた 時も忘れて  沈む夕陽に さよならが聞こえて もう会えないと知って また明日と言った  二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら  道に咲いた花を見つめ 心をよぎる 変わらぬもの 変わったもの 守るべきもの  知らないまま 過ぎていった 愛おしい日々 僕らはまた出逢う 夢のどこかで  行方を知らず 大海原を進む 月夜だけが照らす 微かな未来だって  二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら  数えきれぬ涙拭いて 「弱さ」という強さを手にして この先の輝きへ 次の一歩、胸張って行こう やがて空が明けていくころ 新しい自分(キミ)に何を告げよう まだまだ出来るだろ 色褪せない メロディー歌いながら 今も心(ここ)で メロディー歌いながら
流れ星GOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治あどけない希望連れて 僕らは明日を探した あの空が泣き出しても 心の中に星空描いて  立ち止まり見上げていた あの日と同じ夜空 「もう行こう」言い聞かせて 拭った涙、手に握りしめ  未来だけが知っていた 奇跡だろうが信じていた 目を閉じたって絶やすな 願いだけはこの胸に また歩き出すよ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  信じては疑ってた 絶え間ない自問自答で 守るべき傷みを知り ふいに数えたあの日の涙  想いだけが知っている 奇跡じゃないと信じている 何一つ終わってない 未来へと手を伸ばせ まだ歩けるだろ  そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように  また歩き出すよ まだ歩けるだろ  流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに  もっと流れ星、空を渡れ 涙さえ光で照らしてよ ずっとずっと僕らの夢が続くように きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように
フルスイングPLATINA LYLICNEWSPLATINA LYLICNEWSヒロイズムヒロイズム亀田誠治立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  消えない虹を見つけたと はしゃいでいたね あの日の僕には何が見えたんだろう?  二度と戻ることのない 日々を憂うより 少しでも少しでも 明日を願おう  苦しくて苦しくて涙流れたなら 悲しみは悲しみで終わりじゃないんだ 想像も出来ないくらい 感情を握りしめて  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  見えない明日だとしても 走り出していく 滴る汗さえ気にもしないで  そうさ誰にもゆずれない 夢の鳴る方へ 一歩でも、一歩でも 踏み出してみよう  悔しくて悔しくて溢れ出す想いが この夢もその夢も強くしていく もう一度空を見上げ 情熱を握り直す  立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい くずれかけた夢だって 叶えたいとだけ信じて そう何度だって 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで  立ち止まっていたとしたって 夢は終わりじゃなくて さすらいの果て 何を問う? 自分だけの旅 追い込まれたって前へ キミだけにある明日へ もう最期まで 賽を振れ 願いを込めた フルスイングで フルスイングで
ライフGOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWS竹内雄彦竹内雄彦亀田誠治廻る世界の中心に 取り残された夜に独り 僕はこの手の意味を求めている 変わる景色の速さに 抗う術も無いままに 今日が過ぎてゆく  澄み渡る空に無限の星の数 「ここにいるよ」と 命が叫んでいる 鼓動が刻んでいる 僕の名を  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつかは星になる事 やがて受け入れられるように 今日を生きてゆく  限りある時間と今は気づいてる 振り返るのは この火が消えるまで 鼓動が鳴り止むまで その日まで  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつか目指した地平を越えて 命の旅は続いていく 闇を通り抜けて 光をまた知っていく きっとこうして重ねた日々が 生まれた意味に変わるから 願いは未だ あの日のまま 輝くから 僕は現在も この場所に在るよ
あたしの靴あなたの靴野崎恵・松本江里子・加藤真由野崎恵・松本江里子・加藤真由aikoaiko亀田誠治ねぇ 消えてよ あたしの心の中から ねぇ 消えてよ 今すぐにいなくなってよ  頬に刺さる太陽に負けて 目をそむけ靴元を見つめた ――まぶしいな―― 傷ついた自分をかばい まっすぐにもう見つめられない  くちづけしたその唇で“もう逢えない”なんて たまんないじゃない  ねぇ 消えてよ あたしの心の中から ねぇ 消えてよ 今すぐにいなくなってよ いつからだろう 小さなすき間が出来たの あたしにもあなたにも ふさぐことはもう出来ない  ワガママさえ愛しく思えたのに その右手あたしの物だったのに ――くやしいな―― つなぎそこねた右手は ゆっくりとするりとスレ違う もう2度とあなたの汚れた靴は あたしの方を向いてくれない  1日を長く感じさせた空はあなたがいないと いじわるに教えてくれた からまった靴のヒモ結び直して 高い空ニラんで大声で泣いて見せた  ねぇ 消えてよ あたしの心の中から ねぇ 消えてよ 今すぐにいなくなってよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ふふふNOKKONOKKONOKKO松任谷由実亀田誠治黄昏が葡萄色に暮れてく よく頑張ったね白いシャツ お日様が染み込んだ 想い出 片付けてる この部屋に夏はもう似合わない ふふふ ふふふ  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ  満ちてく月の浜には さよならもう誰もいなくなった ポケットの ライフセーバー 涙の海から救っておくれよ 夏はもう 戻らない ふふふ ふふふ  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  愛しさで胸が熱い 青いあなたの影ずっと見つめていた  渡り鳥たちが 海を越えていく 私はどこへも行かないのよBaby  セミが鳴きやんで 何日経つだろう ざわめく木立が 喝采を浴びせ 愛しさだけを残した そして あなたの手をそっと 握りしめた ふふふ ふふふ
Deep ForestNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治君と君の生きる未来輝け  音の無い人混みの中で 透明な君を見つけた 止まっていた心が動いた 君に届けこのメロディ  深い森 迷い込んだら 心の声響かせて  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 溢(あふ)れる涙だって いつかは光になって 君と君の生きる未来輝く  眠れない夜を超えたら いつもと同じ朝だった それでも心は動いた まだいけるよハネたビートで  深い森 彷徨う夜は 心の声を信じて  トビラを探しに行こう 何度躓いたっていい 夢を夢では終わらせない 挫けそうな場面だって 不器用に超えてゆく 君が思うよりも君は輝いている  翔べ翔べ 走れ走れ 歌え歌え 叫べ叫べ 現在(いま)というラビリンスに名前を刻むのさ  一緒に笑い合おう 一緒に悩んだりしよう ただ君を守りたい もう孤独(ひとり)じゃない  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 涙も笑顔もほら 確かなやさしさになって 君と君の生きる未来輝く 僕はそんな君のそばにいたいんだ
Transparent BlueNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治震える指を隠して いつも誰かと比べていた 優越のZoneを守って 劣等や焦燥を否定して 心だけが置き去りになった  そんな時 雲の隙間に青空が見えたんだ  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 空の彼方 無限透明 感じた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  誰かのために生きてみたい その誰かが見つからない 孤独の Limiter 外して Social な仮面被って 空気だけでつながっていた  そんな時 聞こえてきた歌に心震えた  君のメロディ 無限 Loop 僕には希望の歌 今は難しくても夜明けの 気配をイメージする 涙の色 無限透明 流した数が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  確かな光で 透き通る blue 不確かな未来を 超えてゆく blue  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 君の夢は 無限透明 描いた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ 永遠に照らせ blue
鱗(うろこ)MILLION LYLIC秦基博MILLION LYLIC秦基博秦基博秦基博亀田誠治少し伸びた前髪を かき上げた その先に見えた 緑がかった君の瞳に 映り込んだ 僕は魚  いろんな言い訳で 着飾って 仕方ないと笑っていた 傷付くよりは まだ その方がいいように思えて  夏の風が 君をどこか 遠くへと 奪っていく 言い出せずにいた想いを ねぇ 届けなくちゃ 君を失いたくないんだ  君に今 会いたいんだ 会いに行くよ たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても 鱗のように 身にまとったものは捨てて 泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ  季節の変り目は 曖昧で 気づいたら すぐ過ぎ去ってしまうよ まだ何ひとつも 君に伝えきれてないのに  夏の風に 君を呼ぶ 渇いた声 消されぬように あふれそうな この想いを もう ちぎれそうなくらい 叫んでみるんだ  君に今 伝えたくて 歌ってるよ たとえ どんな明日が ほら 待っていても 鱗のように 身にまとったものは捨てて 泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ  君に今 会いたいんだ 会いに行くよ たとえ どんな痛みが ほら 押し寄せても 鱗のように 身にまとったものは捨てて 泳いでいけ 君のもとへ 君のもとへ それでいいはずなんだ
フォーエバーソングGOLD LYLIC秦基博GOLD LYLIC秦基博秦基博秦基博亀田誠治街はずれには小高い丘があって 映る景色はジオラマの様に小さくかすんだ  この世界はあまりにも危うくって 誰かの言葉だけで崩れてしまいそうになるんだ  輝く季節も 大切な人達も 何もかも全部…過ぎ去ってく  でも 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから  生きてく理由(わけ)は誰にもわからないって かわいた空に舞い上がる風の声が聴こえた  ちっぽけなこの歌も 懐かしい優しさも いつの日か全部…過ぎ去ってく  ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 待っててよ すぐに行くから  ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから
うたうたいのうたGOLD LYLICハッポ☆スチロールズGOLD LYLICハッポ☆スチロールズ亀田誠治亀田誠治亀田誠治寝てたいよ まだ寝てたいよ 寝かせてよ ごはんいらないよ 僕らは育ち盛り でも僕らは夢見盛り  聞かせてよ 君のウキウキ話 聞かせるよ 僕のトホホな話 僕らは友達だろ だって僕らは友達だろ  誰だってうまくいかないことあるよね だから僕らはいつもの場所で こうして今日も集まるよ  わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう  僕だって調子がいいときもあるけど 長続きしないいつものパターン こうして今日もへこんでる  とまらない とまらない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌おう  わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう
Close to youGOLD LYLIC浜崎あゆみGOLD LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiCREA亀田誠治ねぇ 変わってくものは 確かにあるけれど ねぇ 変わらないものも ここにはある事を 信じていられるようになったのは 伝えてくれる君がいたから  誰もいつかたったひとりの 人に出会うため歩いてく  僕は君に出会うそのため 歩いてきたんだろう  ねぇ これからも同じ 景色を見て行こう これから先どんな出来事が 待ち受けていても忘れないで  いつでも君のそばにいるよ 他には何も出来ないけど  涙の日も笑顔の日にも 君のそばにいよう  誰もいつかたったひとりの 人に出会うため歩いてく  いつか生まれ変わったとしても きっと君を見つけるんだろう  僕は君に出会うそのため また歩いてくんだろう
キミは大丈夫早坂好恵早坂好恵及川眠子高橋研亀田誠治追いかける理想(ゆめ)と 叶う現実は なぜかいつも ピッタリいかないものだね 将来のこと 考えるたびに ツラくなるばかり  キツい向かい風あおられて いがいがの人生(みち)を ひとり歩きだす キミにいま 愛のビタミンひとつ そっと分けてあげたい  だから大丈夫 キミは大丈夫 Oh ちっぽけな悲しみを 笑い飛ばして 大丈夫 キミは大丈夫 Oh ときめきのなすがまま No Problemよ OK!  あきらめなんかで お茶をにごさずに いまはキミの 素直な気持ちがいちばん 親の反対 試練のひとつよ どうかめげないで  心お天気の日もあれば 雨の日もあるよ 長い道のりさ けどいつか 幸せになりたいね きっとなれるといいね  だから大丈夫 キミは大丈夫 Oh 淋しさにいじめられ 涙が出ても 大丈夫 キミは大丈夫 Oh その夢があるかぎり Don't Worryだね  大丈夫 キミは大丈夫 Oh ちっぽけな悲しみを 笑い飛ばして 大丈夫 キミは大丈夫 Oh ときめきのなすがまま No Problemよ OK!
ちゃんと早坂好恵早坂好恵及川眠子手代木克仁亀田誠治我慢できない イヤなことも たくさんあるけど 瞳(め)をそらさず受けとめる きっと平気だね  見上げれば 満天の星 キラキラ輝く  ちゃんと 生きてゆきたいね 前を向いたら ちゃんと 素直な気持ちのままで Hey! ちゃんと 抱きしめてたいね この瞬間を 心 大切に刻みながら そう ちゃんと  時代(とき)という名の 波に押され 夢を見失い 弱い自分に気付いて くやしくなるけど  間違った生きかたなんて どこにもないよね  ちゃんと 好きになりたいね 自分のことを ちゃんと 心をごまかさないで Hey! ちゃんと 信じていたいね 想い出よりも 未来(あした) ステキなことが待ってると ねぇ ちゃんと  ちゃんと 生きてゆきたいね 前を向いたら ちゃんと 素直な気持ちのままで Hey! ちゃんと 抱きしめてたいね この瞬間を 心 大切に刻みながら そう ちゃんと
ナ・カ・ヨ・シ早坂好恵早坂好恵及川眠子松本俊明亀田誠治どんな どんなときも Dear Friend 時代の流れにも 負けないくらい そうよ どんなときもふたりは ナカヨシだもんね ずっとそばにいて  心なんて 雲の流れみたいに そよ風吹いただけで変わるから 好きな男(ひと)が出来たときはあんまり かまってあげられなくなるわ  だけども 悩みに疲れた夜は 電話かけるからね  どんな どんなときも Dear Friend 抱きしめてる夢は 違っていても だけど どんなときも一緒だよ ナカヨシだもんね きっとそばにいる  もしもあなた いなくなれば悲しい ときめきだけで計る恋よりも いまはもっと 気持ちつたえあいたい ひとりでいるなんてイヤだから  誰かにあわせて たまには少し 陰口も言うけど  どんな どんなときも Dear Friend 時代の流れにも 負けないくらい そうよ どんなときもふたりは ナカヨシだもんね ずっとそばにいて  あなたは Dear Friend きっとそばにいる
恋愛用語の基礎知識早坂好恵早坂好恵及川眠子谷本新亀田誠治Ah せつなくて 出逢った日から 37度の熱に 心うなされて ぽっぽぽぽ こいつぁマイッタ 飛んで火に入っちゃった  Ah せつなくて でもときめいて 集中力さえ欠如 ぐらり揺れてるの 大地震 これが恋なの 立ちくらみクラクラ  Ah せつなくて 食欲もない 私と涙なんて ブタに真珠だわ ミスマッチ  Ah せつなくて こりゃいとおかし 草津のお湯に入る 恋をこじらせちゃ大変だ 寝ても醒めても 夢枕こんにちわ  どうぞ 恋しやしゃんせ どうぞ 愛しやしゃんせ  Ah せつなくて 身もだえもして 演歌チックな夜ね 月もおぼろだわ Sea Side 祇園精舎の鐘が鳴る キンコンカン  どうも 恋ごちそうさん どうも 愛ごちそうさん  Ah せつなくて ここじゃおまかせ 真っ赤に燃えるハート キミに伝えるわ だいじょうぶ  Ah せつなくて 根性すえりゃ 天中殺さえ逃げる 明日こそ夢のツーショット 天下無敵の いざ乙女まっしぐら いざ乙女まっしぐら
ハイヒールシンデレラ林青空林青空林青空林青空亀田誠治ここらで失礼いたします 明日も早いので  欲しがり?上等です。 幸せになりたいだけ ハッシュタグで補足説明 必要な人生なんてまっぴらごめん  星巡る夜道歩けば ちっぽけに思うことあるけど 絶対に曲げられない 信念がそこにはあるのだ  運命のラブストーリー 夢みていつまでいるの?ここに 既視感満載なロマンティック 一度釣られてみようかなぁ Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  それじゃあもう到底 お眼鏡には敵わないね 流行り物だけ着飾って 威風堂々だなんて なんかがっかりごめん  聖剣トング争奪戦 虚しくなっちゃうことあるけど 絶対に負けられない 戦いがそこにはあるのだ  目指すは完全勝利 魔法かける薄めのファンデーションに 見かけばかり囚われてるのは 本当は私の方なのかも Maybe I am lonely? 流されない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  運命のラブストーリー タイムリミットはすぐそこに 掻い潜る彗星になれれば いつか見つけられるかな? Maybe I am worried? 見せかけじゃない愛が欲しい だから ここらで失礼いたします 明日も早いので  だから ここらで失礼いたします 明日も早いので
夢を誓った木の下でハラフウミ(原由子×風味堂)ハラフウミ(原由子×風味堂)渡和久・原由子渡和久・原由子亀田誠治慌ただしい人ごみが 季節をさらってゆく 大切なひとつひとつを 忘れて過ぎ去ってゆく  それでも変わらずに 駅前広場の大きな木 数えきれないほど詰まった思い出が 僕らの帰りを待ってる  ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素敵な笑顔で約束しようよ ああ どんなに遠く離れてしまっても また会おう 夢を誓った木の下で  灰色のビル達が ネオンをまとってゆく 今年のひとつひとつを 歌にして賑わってゆく  僕らが集まるのは 駅前広場の大きな木 伝えきれないほど色々あったけど ここから全てが始まったんだね  ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素直な言葉で確かめ合おうよ ああ どんなにオトナになってしまっても また会おう 夢を誓った木の下で  雨の日も風の日も 時にはあるけど 明日の空は輝いているから  ああ みんなで歌ったあの時の歌は 今でも心に流れているよね ああ どんなに泣きたい夜を迎えても 歩きだそう 夢を語った日のままで  また会おう 夢を誓った木の下で  ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で  ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で
サクラ~卒業できなかった君へ~GOLD LYLIC半崎美子GOLD LYLIC半崎美子半崎美子半崎美子亀田誠治同じカバンに詰め込んだ日々と 並べた机に刻んだ日々と 枝先に膨らんだ うららかな春 本当はあなたもここにいるはずだった  くだらないこと言い合って 肝心なことは言えないまま 止まった季節を追い越して 残った光を探していた  桜 花びらが舞う 一緒に見ていた夢を ふわり空にのぼった あなたに送りたい  最後に見たあなたは いつも通りの笑顔だった 行く宛てのない気持ちだけ 進んだ時間を巻き戻す  桜 花びらが散る あの日この場所で ひらり風に吹かれて 何を思っていたんだろう  桜 花びらになり いつか会いに行く  桜 花びらが舞う 一緒に見ていた夢を ふわり空にのぼった あなたに送りたい  あなたに送りたい
布石半崎美子半崎美子半崎美子半崎美子亀田誠治無名の青空を見上げて 途方に暮れた日も からかうような風にあおられ 居場所をなくしても  たやさず守り続けた 灯火はやがて光になった  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  不確かな月に重ねて 大見得切った日も しがない雨に笑われて 帰れなくなった日も  崩れてもまた積み上げた その日々はいつかの布石になった  迷ったり 背負ったり そのたびに唯一つ 離さなかったものがある それがあなたを支えている  救われた 報われた たった一つの言葉で その出会いに導かれ あなたはここにいる  あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした  夜につまづいても 朝に見放されても 描いて もがいて なお追いかけた 一途に立ち向かい 辿り着いた今日は ずっとここであなたを待っていた  はじめからあなたを待っていた
赤いスイートピー氷川きよし氷川きよし松本隆呉田軽穂亀田誠治春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故知りあった日から 半年過ぎてもあなたって手も握らない  I will follow you あなたについてゆきたい I will follow you ちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故あなたが時計を チラッと見るたび泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の生えたブーツで I will follow you あなたと同じ青春走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで逢った誰より I will follow you あなたの生き方が好きこのまま帰れない帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー
白睡蓮氷川きよし氷川きよし松本隆TAKURO亀田誠治痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点 バッタリ会った  元気なの?君はこくりと 目を伏せて頷いたけど 目の涙 指で飛ばして じゃあねって片手振ったね  睡蓮の池のほとりに 行きたいと遠い空見た 睡蓮の池に行けずに ぼくたちは日々に追われた 来世で会おうね 来世ははぐれないでね  モネの絵のビルの看 板 ジャケットの青が溶けてく 日常の針に突かれ 反対の歩道を渡る  元気そう 安心したよ つまらない返事したっけ 暮らしてた古いアパート 街並みも再開発さ  睡蓮の池のほとりに ぼくは立ち君を夢見る 睡蓮の儚げな花 汚れなく白かった日々  来世で会おうね 来世ははぐれないでね
ため息が眠らない久川綾久川綾西脇唯西脇唯亀田誠治週末の街 あふれる雑踏を歩く 約束してたカフェをちらりのぞいた  遅くても疲れても 駆けつけてくれたよね あの頃の私達「会いたさ」が一番だった(wow)  ため息が眠らない 寂しさが離れない せつなさが届かない 強がりにもどれない 「心配いらない」と 一言でいいのに ざわめく胸騒ぎが 止まらない  「ごめんね」なんて 素直に言われても困る 怒った顔をすぐには直せない  単純なきっかけで 恋なんて代わるもの あなたには教えない 私がどれくらい好きか(wow)  あきらめた分だけ 愛は遠ざかるの 心を燃やすしか てだては きっと無い 迷いや苦しみが どれだけためしても 二人が あなたがいい 誰よりも  ため息が眠らない 寂しさが離れない せつなさが届かない 強がりにもどれない もどかしい自分を もてあます夕暮れ ガラスに薄い雲が流れてく  あきらめた分だけ 愛は遠ざかるの 心を燃やすしか てだては きっと無い 迷いや苦しみが どれだけためしても 二人があなたがいい 誰よりも
バディひとみ from あたらよ&松野家6兄弟ひとみ from あたらよ&松野家6兄弟亀田誠治亀田誠治亀田誠治今日も一日が終わっていくよ 僕は何かを残せたかな 明日もまたこんな感じかも だけど笑いあえる仲間がいる  123456 無敵の兄弟ナルシスト 123456 天使と悪魔のファイナリスト  ほらまた 俯いている 誰かを 気にしている? そろそろ 事勿れを卒業しようよ  なんでもかんでも言ったもん勝ち 「いいね」で繋がる世界線 ~そんなもん超えて行こうよ~ だって俺たちはナチュラルハイ DNAが運命線 (ヘーイ) ~最強のバディ~  高い高い星を掴むときは 一人じゃないんだな 確かな答えはシンプルだ 君がいる  123456 どいつもこいつもペジミスト 123456 最後に勝つのはオプティミスト  これから始まる人生だから 出来レースにはしたくない 白と黒の間にグレーがある そんな夜明けを信じたい  感謝の気持ちで泣けちゃったり 祝福の気持ちを素直に ~言えたらもう大吉だよ~ なんだかんだ似たもん同士 ピンチのときはお互い様 (ヘーイ) ~最強のバディ~  深い深い闇を越えるときは 一人じゃないんだな 今なら高く翔べそうだ 僕は行く  世界一の星を掴むときは(123456)(123456) 君と一緒がいいな 確かな答えはシンプルだ 君がいる 最強のバディ
アイシテルPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治ねぇ どこにいるの? 君の声を聞かせてよ 届かない願いでも 僕は叫び続ける 愛してる  ねぇ 聞こえてるの 僕の声が 僕の歌が こぼれない涙でも 体中が泣いてる  出会った日 僕の目に映る君は 愛のカタチをしてた  この胸がちぎれて 心えぐり取られ それでもいい 抱きしめたい 髪に指に頬に まつ毛に唇に もう一度だけ 触れていたい この手は君を抱きしめる為だけに きっとあるから  ねぇ たとえ君が 色を失くし 夢になっても 忘れない 消せはしない 体中に刻んだ 重ねた日  「アイシテル」と動いた 唇を追いかけて  この夢がちぎれて 愛を奪いとられ それでもいい 抱きしめたい 壊れた微笑を 触れぬ唇を 取り戻してあたためたい こぼれる君を受け止める永遠に 綺麗なままで  「アイシテル」と言って 「愛してる」と言って もう一度だけ 抱きしめたい 髪に指に頬に まつ毛に唇に もう一度だけ 触れていたい この手は君を抱きしめる為だけに きっとあるから  ねえ どこにいても 君の声は聞こえてるよ 届くまで叶うまで 僕は叫び続ける 愛してる
哀歌(エレジー)PLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治しがみついた背中に そっと爪を立てて 私を刻み込んだ もっと 夢の中へ  ひらひら 舞い散る 花びらがひとつ ゆらゆら 彷徨い 逝き場を無くした  その手で その手で 私を 汚して 何度も 何度も 私を壊して 汗ばむ淋しさを 重ね合わせ 眩しくて見えない 闇に落ちてく いつか滅び逝く このカラダならば 蝕まれたい あなたの愛で  この病に名前が あれば楽になれる はみ出すことが怖い どうか 群れの中へ ひらひら 舞い散る 花びらがひとつ ゆらゆら 彷徨い あなたを見つけた  この手で この手で あなたを汚して 何度も 何度も あなたに溺れて 背中合わせの 不安と悦び 波打ちながら 私を突き刺す いつか消えて逝く この想いならば 今引き裂いて あなたの愛で  その手で その手で 私を 汚して 何度も 何度も 私を壊して 汗ばむ淋しさを 重ね合わせ 眩しくて見えない 闇に落ちてく いつか滅び逝く このカラダならば 蝕まれたい あなたの愛で 私を 汚して その手で その手で
大きな古時計PLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅保富康午Henry Clay Work亀田誠治おおきなのっぽの古時計 おじいさんの時計 百年いつも動いていた ご自慢の時計さ おじいさんの生まれた朝に 買ってきた時計さ いまはもう動かないその時計  百年休まずに チク タク チク タク おじいさんといっしょに チク タク チク タク いまはもう動かないその時計  何でも知ってる古時計 おじいさんの時計 きれいな花嫁やってきた その日も動いてた うれしいことも悲しいことも みな知ってる時計さ いまはもう動かないその時計  うれしいことも悲しいことも みな知ってる時計さ いまはもう動かないその時計  真夜中にベルがなった おじいさんの時計 お別れのときがきたのを みなに教えたのさ 天国へのぼるおじいさん 時計ともお別れ いまはもう動かないその時計  百年休まずに チク タク チク タク おじいさんといっしょに チク タク チク タク いまはもう動かないその時計 いまはもう動かないその時計
思いがかさなるその前に…PLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅Ken HiraiKen Hirai亀田誠治ねぇ そんな事を隣でキミも思ったりするのかな 思いが重なるその前に強く手を握ろう  キミの目に映る青空が 悲しみの雨に滲んでも そんな時は思い出して 笑い合えた今日の日を  肩を落とすキミを見る度に 連れ出すのは僕の方なのに 時々わからなくなるよ 僕が救われてるんだ  その掌は虹も掴めるさ キミだけの歌を ラララ探しに行こう  ねぇ いつかキミは僕のことを忘れてしまうのかな その時はキミに手を振ってちゃんと笑ってられるかな ねぇ そんな事を隣でキミも思ったりするのかな 思いが重なるその前に強く手を握ろう  誰といても一人ぼっち 唇噛み締める時には またここにきて同じ空を 何も言わずに見上げよう  涙も傷も宝物になる キミだけに歌を ラララ歌って行こう  ねぇ いつかキミは君の夢を忘れてしまうのかな その時は瞳逸らさずにキミと向き合えるのかな ねぇ こんな僕はキミのために何ができるのかな 言葉にならない思いだけ強く手を握ろう 強く手を握ろう
ON AIR平井堅平井堅平井堅平井堅亀田誠治ラジオからのfavorite songs かき集め作ったselection 渡せなかったカセット どこかにしまって眠ったまんま  すれ違う度ドキドキして 46分テープカタカタ鳴って 僕の見てる景色が 世界の全てだと思っていた  レコードからCD 時代は配信 僕のお腹には貫禄がついた 指1つでつながる世界 でも変わらないものもあるさ  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 僕らは大人になって 僕らは子供に戻るんだ  ラジオからのlove ballad 突然黙り込んだ君 寂しげな横顔の 理由は聞けないままだった  時は流れ 街は変わり あいつとあのコは指輪を外した ぶつかっても 立ち止まってみて耳を澄ませば聞こえるはずさ  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 壊れそうな青春を 蘇らす魔法さswitch on  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 夢と思い出を 吸い込んで 輝きを増すんだmusic  あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box  あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 探し物は見つからない 僕らはまだ旅の途中 ラジオは壊れないさ 唇に歌がある限り
君の好きなとこPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治思いが募るほどに 直接顔見ては言えない 君の好きなところなんて 数えきれないほどあるのに  いざ目の前にすると 何も言えなくなってしまう 会えない日に積み重ねた 願いも 迷いも ため息も  ほら 今 この気持ち 君に言ってみたら 困った顔するかな? その逆ならいいな  照れた笑顔 すねた横顔 ぐしゃぐしゃ泣き顔 長いまつ毛 耳のかたち 切りすぎた前髪  君の好きなとこなら 星の数ほどあるのに 一つも言葉に出来なくて  恋をすればするほど 駆け引きはうまくはなるけど この胸のムズがゆさに いつもギリギリ手が届かない  困った顔 見たくて いじわる言ってみる ほんとは 全てが 可愛くてしょうがないくせに  片方だけできるエクボ 朝のかすれた声 唇の色 髪の匂い 抱きしめた温度  君の好きなとこなら 誰よりも知ってるのに なぜ伝えられないのだろう?  お腹が空くと 機嫌が悪くなって黙りこむ 酔うとすぐ寝るくせに 帰りたくないとすねる  君の嫌なところも そりゃ少しはあるけれど 会えばいつも許してしまう  ホッとした顔 笑ったときにハの字になる眉 皮肉やなのに 意外と人情ものに弱い  君の好きなとこなら 世界中の誰よりも 知ってる僕が嬉しくて  ほら今 君が笑うから  なぜだろう 言葉に出来なくて…
Grandfather's clock平井堅平井堅Henry Clay WorkHenry Clay Work亀田誠治My grandfather's clock Was too large for the shelf So it stood ninety years on the floor It was taller by half Than the old man himself Though it weighed not a pennyweight more  It was bought on the morn Of the day that he was born And was always his treasure and pride But it stopped short Never to go again When the old man died  Ninety years without slumbering Tick, tock, tick, tock His life seconds numbering Tick, tock, tick, tock It stopped short Never to go again When the old man died  It watching its pendulum Swing to and fro Many hours had he spent while a boy And in childhood and manhood The clock seemed to know And to share both his grief and his joy  For it struck twenty-four When he entered at the door With a blooming and beautiful bride But it stopped short Never to go again When the old man died  For it struck twenty-four When he entered at the door With a blooming and beautiful bride But it stopped short Never to go again When the old man died  It rang an alarm In the dead of the night An alarm that for years had been dumb And we knew that his spirit Was pluming for flight That his hour of departure had come  Still the clock kept the time With a soft and muffled chime As we silently stood by his side But it stopped short Never to go again When the old man died  Ninety years without slumbering Tick, tock, tick, tock His life seconds numbering Tick, tock, tick, tock It stopped short Never to go again When the old man died It stopped short Never to go again When the old man died
告白PLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治私の中のあなたをいつも殺して生きてきた 誰もが知るあの歌が私には響かない  笑いたい時ではなく笑うべき時に笑って 狭い水槽の中を真四角に泳いだ  あなたが私をすくいあげてくれるなら それを運命と呼ぼう 叶わないけれど  もがき あがき 泣き喚き叫べど あなたに届かない芝居 愛が欲しい ただそれだけなのに 巡れど巡れど闇は闇  痛みに気づかぬフリで更に傷口は広がり 張りつめた街の中で逃げ道を探した  明日を願うと何故か悲しみが襲う 群れをなす同じ顔が飛び出せずにいる  騙し 騙し あなたに近付けば 心が血を流す悲劇(tragic) 愛が嫌い 醜い嘘をつき 廻せど廻せど裏は裏  もがき あがき 泣き喚き叫べど あなたに届かない芝居 愛が欲しい ただそれだけなのに 巡れど巡れど同じ  脚本の無い人生の舞台で 誰もが泣き笑い芝居 「愛をください」 台詞が首を絞め もがけどあがけど幕は開く
瞳をとじてMILLION LYLIC平井堅MILLION LYLIC平井堅Ken HiraiKen Hirai亀田誠治朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい 苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 眩しすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ あの日 見せた泣き顔 涙照らす夕陽 肩のぬくもり 消し去ろうと願う度に 心が 体が 君を覚えている  Your love forever 瞳を閉じて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕の心を 置き去りにしても  いつかは君のこと なにも感じなくなるのかな 今の痛み抱いて 眠る方がまだ いいかな あの日 見てた星空 願いかけて 二人探した光は 瞬く間に消えてくのに 心は 体は 君で輝いてる  I wish forever 瞳をとじて 君を描くよ それしか出来ない たとえ世界が 僕を残して 過ぎ去ろうとしても  Your love forever 瞳をとじて 君を描くよ それだけでいい たとえ季節が 僕を残して 色を変えようとも 記憶の中に君を探すよ それだけでいい なくしたものを 越える強さを 君がくれたから 君がくれたから
一人じゃない平井堅平井堅三谷幸喜平井堅亀田誠治一人で悩むことなどないんだよ だって君は一人じゃない  一人で涙することないんだよ 泣いているのは君だけじゃないのだから  勇気を出して振り返ってごらん そこにはきっと君の仲間がいる  恥ずかしいことなんかじゃない一人で 生きられるほど人は強くはない  あの時ずっとそばにいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達  あの時最後まで待ってくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ  淋しい時は思い出してごらん 会いたい人がいたら会いに行こう  恥ずかしいことなんかじゃない誰もが 友を探して一人あがいている  あの時そっとうなずいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達  あの時肩に手を置いてくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ  ラララ…
Pain平井堅平井堅Ken HiraiKen Hirai・Masaru Suzuki亀田誠治Pain 窓の外で遊ぶ子供に 笑いかけることもないね 今日の君は違う人みたい ねぇ 君の心に 僕の他に大切なもの生まれたこと 責めてるなら もう顔をあげていいよ  あぁ こんな時にも笑って本当の気持ち言えない この唇をいっそ噛みちぎれば楽になれる  Rain 窓の外は降り出した雨 逃げるように走りだす人 僕はどこへ逃げればいい? Pain もう一人の僕が「耐えられない」と叫んでいる 君の腕を折れるくらい握り締めてた  せめて 君の中に僕の痛みを少しでも残して この席を立ちたいんだ 我が儘はわかっている 引き離そうとする君の手を どうしても離せない こんな風にしか 君を愛せないなんて…  どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕が 今 君を剥き出しの言葉で縛り付けて 君の心を気遣う余裕も 音を立てて崩れていくよ もう自分さえも見えない 君が 君が 遠くなっていく  どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕らさ I can never escape from this pain.
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
僕の心をつくってよPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治いつもいつもここじゃない気がして 遠い空に憧れた まっすぐな君を見て 小さな僕を知った  誰といても僕じゃない気がして 誰かの後ろを見てた 隠れても隠れても 君だけは僕を見つけてくれた  傷つく一緒と 傷つかないひとり 君となら 傷ついてもいいかな  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  たとえ君がここじゃない気がして 他の空を選んでも ポケットに忍び込み 同じ青をずっと見上げていたい  壊れた気持ち 壊れそうな夢 つないだら 柔らかくなるね  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 君のずるさを晒してよ ねぇ 僕のダメさを叱ってよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君の弱さを晒してよ ねぇ 僕の強さを信じてよ これからも この先も 僕の心をつくってよ  ねぇ 君が笑うと弾むんだ ねぇ 君が泣いたら痛いんだ 君だけが 君だけが 僕の心をつくるんだ  ねぇ 僕の心をつくってよ
僕は君に恋をするPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治もしも願いが叶うなら 君の悲しみを僕の胸の中に 注ぎ込んで下さい その痛みならば僕は耐えられる  未来描く地図も無くしてしまう ちっぽけな僕だけれど 君をみつけた  さよなら、ありがとう、好きだよ、好きだよ さよなら、笑ってよ、泣くなよ、バカだな 伝えたい言葉は止めどなく溢れる 何度も、何度でも僕は君に恋をする  君の願いが叶うなら 全て捧げると心からいえる  僕がいなくなっても消えること無い 恋色に染まる心 君とみつけた  さよなら、また会おう、ごめんね、好きだよ さよなら、笑ってよ、怒んなよ、バカだな 恋しい 苦しい、愛しいじゃ足りない 何度も、何度でも僕は君と恋をする  恋する瞳と愛する痛みを 君が僕にくれた輝き忘れない ずっと  さよなら、ありがとう、好きだよ、好きだよ さよなら、笑ってよ、泣くなよ、バカだな 伝えたい言葉は止めどなく溢れる 何度も、何度でも、僕は君に恋をする  さよなら、また会おう、ごめんね、好きだよ さよなら、笑ってよ、怒んなよ、バカだな 恋しい 苦しい、愛しいじゃ足りない 何度も、何度でも、叫ぶよ 好きだよ さよなら
POP STARPLATINA LYLIC平井堅PLATINA LYLIC平井堅平井堅平井堅亀田誠治I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに  君に出会えた喜びと 君に会えない淋しさの 両方を手に入れて 恋は走り出す 空も飛べない僕だけど 孤独を謳う夜だけど その頬に 微笑みを与えられたなら 初めて君を抱きしめた瞬間に 神様が僕に下した使命は君だけのヒーロー  I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう  I wanna be your pop star 君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに  隠していたい暗闇も 君はそっと拾い上げて 大切な僕なんだと 抱きしめてくれた 光へと続く 道を歩いて行こう 傷かばう この右手は 君と手をつなぐために  You're gonna be my pop star 僕をもっと 夢中にさせてよ 微笑んで キラキラのpop star その瞳で 僕に魔法をかけて  You're my only pop star 僕をぎゅっと 抱きしめたらもう離さない キラキラのpop star その瞳で 僕に魔法をかけて 今すぐに  恋に落ちたら 誰もが誰かのpop star 神様が 僕に下した 使命は君だけのヒーロー  I wanna be a pop star 君をもっと夢中にさせてあげるからね キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう  I wanna be your pop star 君をぎゅっと 抱きしめてあげるからおいで キラキラのpop star 羽根を広げ 魔法をかけてあげよう 君だけに
わかれうた平井堅&草野マサムネ(from Spitz)平井堅&草野マサムネ(from Spitz)Miyuki NakajimaMiyuki Nakajima亀田誠治途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃありません  別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ  だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ  恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて 焦がれて 泣き狂う  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ
誓い平原綾香平原綾香小林建樹小林建樹亀田誠治願いを こめた流れ星が 夜空を駆けてく 目指した場所までは遠くて ため息 こぼれる  たしかな想いは 届くはず  胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから  ゴールは終わりじゃなくて また 次への始まり 扉を開ければ 続いてる まぶしい世界が  期待と不安で 加速する  風が走るよ 生まれたての景色に 胸が高鳴る 迷わずゆくよ 見慣れた世界を背に 新しい舞台へ  祝福の鐘を空に鳴らし 大切な人に届けよう  風が走るよ 生まれたての明日に 胸が高鳴る ふりかえらずに このまま歩き出そう 新しい舞台へ  胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから  重ねた手にはずっと 光続ける 誓いを
翼をください平原綾香平原綾香山上路夫村井邦彦亀田誠治今、私の願いごとが叶うならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼 つけて下さい  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ  この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
Missing平原綾香平原綾香久保田利伸久保田利伸亀田誠治言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた 出会いがもっと早ければと  I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない 全てが I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby  ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく空に包まれて 永遠に語らう夢を見た  I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて 動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby  黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ  I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい 今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜もBaby
Music平原綾香平原綾香平原綾香新田雄一亀田誠治私の悲しみは 絶えるはずないのに あなたがいるだけで それでもいい いいと思える  私は知ってる 昨日まで続いた あたり前の日々が 今日も続くわけではない だから  Come... 歌うよ 喜びも悲しみも 受け止めて 形のないこの時を 忘れないように 刻んでいくの  もう怖いものなど ないと思っていたのに あなたの前では 自分の弱さを知るんだ  伝えたい想いが 溢れているのに なぜか うまく言えない それはあなたが 誰よりも大切な人だから  Come... 歌うよ 今 いちばんのメロディ 響かせて どんなに離れた場所でも あなたを照らす光に  あなたを背中で聴きながら感じた 世界は嘘や悲しい事ばかりではないんだと  Come... 歌うよ 喜びも悲しみも 通り過ぎた昨日には もう戻らない 戻らない  Come... 僕らの 夢がそこまで来ている すぐそこに 私は歌を道しるべに 歩いていこう これからも
くちづけ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治君との初めての 長いくちづけは いろんな嫌なとこも 忘れてしまうほど 何度も何度も くちづけていたら ため息をつくように 涙が出ました  ひとことひとことに 頭にきていい加減 嫌になりそう すましたキレイな顔に 頭にきていい加減 バカにしてんの  ベッドの背もたれで 溢れる気持ちを 押さえてた  君との初めての 長いくちづけは いろんな嫌なとこも 忘れてしまうほど 何度も何度も くちづけていたら ため息をつくように 涙が出ました  素直になれない自分が そこにいていたずらに 今は探り合い もしも言いたいことがあるなら はっきりとしょうがない 聞いてあげよう  画面の字幕見つめ 止まった空気を 飲み込んだ  君とのありふれた 短いくちづけは 耳鳴りのような日々 忘れてしまうほど 静かに静かに くちづける度に あきらめるのさ そうさ 涙も乾くよ  明日になればまた 不安になるのさ 許した時間も 忘れてしまいそう  君との初めての 長いくちづけは いろんな嫌なとこも 忘れてしまうほど 明日も僕らは くちづける度に なんでもないようなこと 幸せに変えるのさ
シロイケムリ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治愛のレール いつの間にか踏み外し あせったり つまずいたりして 凍ってく やさしい雨にぬれながら 甘い言葉にむせかえる  浮かんでく シロイケムリの奥で ひとりでに 広がってく世界 握ってる 両手をゆっくり開いて つかんでも つかみきれない雲のように  忘れること 終わりの見えぬ虚しさ繰り返し はがゆく揺れる 君への願い  色付いた言葉さえも君に届かないように 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ  夢見た 後ろめたい事実を見た 迫ってる 新しいくちびる 閉ざしてた 君への夢がかなってく つないでる 慣れた手を振り切って  気付いたこと 終わらない幸せの足踏みが 満たされぬ 胸を焦がして  色褪せた思い出さえも君に知られないように 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ  あの日に出会っていなければ よかったのに  誓ったこと 愛する人 守れるほど強くない 君だけを 見つめたいのさ 今は  溢れ出す涙さえも君に知られないように 眠れぬ夜そっと 会えない夜そっと 色付いた言葉さえも君に届かないように 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ 眠れぬ夜そっと ほほえむだけ
スーパースター広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治夢は誰にだって あるのは当然で 僕は未だに探しているよ どんな噂だって どんな明日だって 僕はこわいと 思ったことはない  道なき道を行く 後にも先にも 誰もいない 目印もない  いつかスーパースターが 僕の前に現れるまでは 今の自分を とび越えていこう 何度でも だけどスーパースターが 僕の前に現れないなら 君だけでいい 僕を認めて めざせスーパースター  私は平気だって 強烈なラブコール ずっとそれだけを信じてきた 今さらへりくだって 行列の最後尾 ならび直そうとは思わない  愛する君の為 信じてきた道は 遠まわりじゃない 間違いじゃない  早くスーパースターよ 僕の前に現れてくれよ 僕の想像をはるかに越えるようなスピードで だけどスーパースターは 僕の前に現れないから きっと君は僕を認める めざせスーパースター  僕の先を行って 知らなかった世界を たくさん見せて  早くスーパースターよ 僕の前に現れてくれよ 僕の想像を はるかに越えるような スピードで だけどスーパースターは 僕の前に現れないから きっと君は僕を認める  いつかスーパースターが 僕の前に現れるまでは 今の自分を とび越えていこう 何度でも だけどスーパースターが 僕の前に現れないなら 君だけでいい 僕を認めて めざせスーパースター  僕はスーパースター 明日スーパースター  Ah… ha…lalala…
ブルー広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治そろそろ涙の海を渡ろうと思っているのさ 行きたい場所なんてない ここにいる理由もない  悲しいことばかりが 僕を凍らせる  愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる でも届かない どこかで笑うは君  周りを囲むのはブルー 誰か顔を覗かせて 自由の空は高く 僕には耳を貸さない  正しい君のことを 僕は認めない  愛してる 僕が望むは 太陽と愛のしるし 愛してる でもかなわない 今夜も笑うは君  足のつかないこの街で 僕は今でも迷ってばかり 広い瞬間の真ん中で 振り返ったことは一度もない  愛してる 辿った道は 愛すべき普通の日々 愛してる 波の向こうに 何度も声をあげて  愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる 涙の向こうに 最後に浮かぶは虹
星空の向こう側広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治完璧な街を歩いて廻ってた 胸を焦がして 遠くから僕を呼ぶ声を聞いていた 耳を澄まして  壁によじ登って向こうを見たら 未来の僕が笑っていた  今くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 愛を積んだロケットに乗って 星空の向こう側へ  前だけを向いて振り返ることもなく 息を弾ませて この辺でいいと周りを見渡せば 見慣れた景色  壁を乗り越えて深呼吸をしたら 昨日の僕が泣いていた  今くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 悲しみは涙に溶けて 星空の向こう側へ  見たこともない その場所へ辿り着けば 全ての傷を 受け止められるはずさ 君と一緒に  まだ僕達はずっとずっと 終わりのない夢の途中 でも少しずつ近づいてるんだ 星空の向こう側へ  くちづけを空に一つ 僕は行ける どこまででも 愛を積んだロケットに乗って 星空の向こう側へ
まあるい日々広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治透き通った君の耳が 夢の粒を映し出すから 少し冷たい頬を寄せて 時間の音を聴いていたんだ  さっきまでは知らなかった 温かい涙と恋のリズム  まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて  ベランダから目の高さに そびえる木はいつも独りで 犠牲の種子を嫌がるなら 僕が明日超えてあげよう  さっきまでは気付かなかった 目の前の梯子と孤独な僕等  辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて  君が好む苦い香りは 息の詰まるはしゃぎ声のよう いつか僕も大人になって 君のことを赦せるだろうか  さっきまでは見えなかった 重たい光と潰れた影  まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて  辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて
もしもうたえなくなっても広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治空が澄んで まぶしいくらいの日も 前に進まなくちゃ いけないんですか 風が吹いて 先がよく見えない日も 前に進まなくちゃ いけないんですか  鏡に写る錆色の目が 僕を見てる さびしいだけ かわいてるだけ 苦しい程求めてるだけ もしも歌が うたえなくなってもいい 笑っていられればいい かわらぬ心で 流せればいい涙 いつまでも忘れずに  朝が怖くて 眠りにつけない日も あかりを消さなくちゃ いけないんですか 一つ一つの言葉 首をかしげる日も 笑ってうなずいてなくちゃ いけないんですか  今はもうからっぽの部屋で 君の声を探すよ 愛してると言われたこと それもまるで 嘘のようだけど もしも明日 うたえなくなってもいい 信じ合える人がいて かざらぬ言葉で 愛せればいい君を いつまでもこのままで 遠い目をしてつぶやいた 小さな孤独よありがとう 思いこんでた 寂しさよりもっと 大きなものがあるから  もしも歌が うたえなくなってもいい 笑っていられればいい かわらぬ心で 流せればいい涙 いつまでも忘れずに もしも明日 うたえなくなってもいい 信じ合える人がいて かざらぬ言葉で 愛せればいい君を いつまでもこのままで  心閉ざし 本当の歌忘れた日も 目を閉じてうたわなくちゃ いけないんですか
レモンとオレンジ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治過ごした夜の数をかぞえて溜め息をつく 意思を持った時は僕を慰める いくつも何度も忘れさせる  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように  見上げた星の数をかぞえてきりがないのさ  猫の目の少女は何にも語らない レモンとオレンジ絞るぐらい  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように  それぞれに形は違っても みんな持ってる そんなはずはない 分からない  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように
星屑のバトンHIROBAHIROBA高橋久美子水野良樹亀田誠治あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす  まる さんかく しかく 積み重ねては がらがらり また崩れ 日が昇り 日が沈んで 代わり映えしない今日をハンガーに吊るす  離しちゃ駄目だよと言いながら 自転車は随分遠くまで 走っていたみたい  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この一歩目が 風を起こし大地潤す  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね 今でも 忘れることはない 時代は流れ あの約束は 心の奥で光る灯火  春 夏とんで 冬へ キッチンの隅に 芽が伸びたじゃがいも 息を吸い 息を吐いて ここからはじまる 何かを信じてた  付いてこないでと言いながら 私はぬくもりの近くで 夢を見ていたんだ  あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  木漏れ日にまた 会えるように  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この笑顔で 空を渡り虹をかけよう  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす
僕は君を問わない (with 高橋優)HIROBAHIROBA高橋優水野良樹亀田誠治なぜいま あのテレビのなかで沢山のフラッシュを浴びて あの人は 泣きながら苦渋の表情 浮かべているのか  顔のない 正しさとか 間違いだとか むさぼり喰って 正義だけ 満ち足りて 語らうことはもうないの  遠く知らないひとの幸せに おびえながら 君は君だけの言葉さえ 生み出すことを手放していく  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 君と僕がまた黙り込む  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 喰らわせて  まだ僕の知らない君の顔がそこに眠っているんだろう でも僕は悲しまない なんどでも向き合うだけさ  君がただ隣にいてくれることの不思議さに 甘え続けたくはないんだ ざらついた肌に触れていたい  君は僕のなにをみてる 僕は君のなにをみてる  心破れ 想い爆ぜる 僕と君がまた語りだす  どんな君でもかまわない なんて言葉 吐くつもりはない たがいの声 交叉るとき 君の笑う顔をみせてみせてくれ 僕だけに  「もう答えはなにも訊かないでよ」 「もう理由はなにも問わないでよ」  変わり続ける心で愛を語ろう  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 心破れ 想い爆ぜる  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 愛を 愛を いま 喰らわせて
美しく燃える森VIVA LA J-ROCK ANTHEMS feat.TERU(GLAY)VIVA LA J-ROCK ANTHEMS feat.TERU(GLAY)谷中敦川上つよし亀田誠治戸惑い纏って飛んだ 鮮やかな蝶を 独り 静かに見つめてた 悲しみを連れて 出口無くして 森の入口 絡み付く 寂しさで 格好つかないで 迷っていたよ 束ねた譜面を開き 不慣れな手つきで Woh 奏でたピアノから 聞こえてくるのは 呼び止める声 出掛けの「さよなら。」 かけてゆく 月の夜 変わり行く数字 見つめる君に 火を付けて 森の中 飛べなくなる蝶 見つめて酔い痴れていようか 帰ろうとせずに はなそうとしない 終わり待つ夜と この美しい森 ひとつだけ 見えていた 夜空の星屑 目指して行くよ 目隠しで 森の中 戻らない旅に 出掛けて君を忘れようか? 止められない時を 迷わず焦がしてく 炎で燃やし尽くしてくれ
セクシャルバイオレットNo.1B'zB'z松本隆筒美京平亀田誠治うすい生麻に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  情熱の朱 哀愁の青 今 混ぜながら夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 女とおとこの回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  ときめきの赤 吐息(ためいき)の青 今、溶けだした夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1………
LOVE SONGPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSFUNKY MONKEY BABYS・川村結花FUNKY MONKEY BABYS・川村結花亀田誠治友達のままで本当にいいなら こんなに胸は切なくないのに イルミネーションきらめく街 今夜会いたい人は一人だけ  もう 嘘はつけない 君じゃなきゃダメなんだと 心が叫んで止められないよ  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に  初めて言葉をかわした時から 何処かでずっと気付いていたんだ ただ笑ってくれるだけで 僕は果てしなく幸せになれた  そう 側にいれたら それで良い それで良いと 何度も自分に言い聞かせてきたけど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから 寂しさも悲しみも 痛みも不安も涙も 全部をこの手で引き受けるから お願いだよ 彼女の笑顔より大事なものなど 僕には何もないから  世界中で一番カッコ悪い奴だと 誰かが僕を笑い飛ばしたとしても 生まれて初めて出会った たったひとつだけのこの気持ちは こんなにも こんなにも 本当だと言えるから 泣きたいほど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に
サヨナラの向こう側風味堂風味堂KAZUHISA WATARIKAZUHISA WATARI亀田誠治“サヨナラの向こう側” どうか歩き出せるまで待ってて  考え事をする時の 君は必ず髪をさわる 最後の言葉探すその仕草さえ いとおしくなるよ  あふれる涙 がまんして 別れを告げる君の表情(かお)は 手放したくない気持ちがつのる程 きれいに映るよ  君を失って 少しは強くなれるのかな 出会えて良かったと いつか笑って伝えられるかな  “サヨナラの向こう側” 今の僕にはまだ見えないけど その先にある明日へ どうか歩き出せるまで待ってて  かばんひとつ選ぶ時も いつだって僕が決めたから 永遠に君は僕の理想の人に なってしまったよ  君を忘れても 僕はきっと変わらないから また恋に落ちるなら 君に似た娘を好きになるのかな  “サヨナラの向こう側” 今の僕にはまだ見えないけど その先にある明日へ どうか歩き出せるまで待ってて  “サヨナラの向こう側” この悲しみはまだ消えないけど またそれぞれの明日へ そこに始まりがあると信じて  “サヨナラの向こう側” どうか歩き出せるまで待ってて
煌めきの瞬間深田恭子深田恭子黒須チヒロハルユキ亀田誠治ちょっと前に知ってたけど あなたの気持ち なんてことない そんなふうにメールを交わす だって特に何か意識する きっかけとか理由なんて いったいどこ探したらいいの  全然恋に落ちるような 期待なんてしていないよ 延々朝まで一緒に 二人きりで話し込んだ ただの友達  急になぜか冷たいよね あなたの態度 いつの間に 傾いてた わたしの想い 待ってたのに そうよちゃんと全部言葉にして包んだら リボンかけて ハイどうぞって  段々距離が詰まるようで つまらなくて じれったいよ 惨々あとで沈んだって おもいきって告白しよう 今は友達  全然恋に落ちるような 期待なんてしていないよ 延々朝まで一緒に 二人きりで… 段々距離が詰まるようで つまらなくて じれったいよ 惨々あとで沈んだって おもいきって告白しよう 今は友達
黒い雨深田恭子深田恭子黒須チヒロ宮崎歩亀田誠治たったひとつあなたといて 心残りなことは 聞き分け良すぎるカノジョだったことね 最後くらい泣いてすがって 人目など気にせずに 困らせてやればよかったのにね 黒い雨が頬を打つ あふれる想い流してゆく 今も同じ場所で ただ立ち尽くしている ずっと ずっと  もう二度とあなたのこと 思い出したくもない こんなにまだこだわってちゃダメね 黒い雨が胸を刺す いつだってきっと忘れないよ 今も同じ痛み ただ抱き続けている  やさしげに傘をさしかける 見も知らぬ誰かの声 無神経な顔を 殴りつけて そのまま走り出した 雨が頬を打つ いつだってきっと忘れないよ 今も同じ痛み ただ抱き続けている ずっと ずっと ずっと ずっと
桜の園深田恭子深田恭子黒須チヒロハルユキ亀田誠治みんなが言うんだよ バカみたいだって 気にはなるよね ちょっと 意地悪なんだよ やきもち妬いてさ 邪魔したいんだね きっと 誰かわたしの他にも 仲のいいコがいたって どうぞ全然かまわない それがなんだってんだ この世界中でこの銀河系で たったひとつだけの場所は もうわたしが持ってる あなたなら解るでしょ  買ったばかりの スカートをはいて 睫毛のカールもちゃんと 磨きをかけた 爪は桜貝 完璧なんじゃない ホント 誰にはばかることなく 仲のいいとこ見せちゃう デートの基本おさえたら それでオッケーなんだ 一週間たっても百年先でも 絶対変わることなんてない そんな愛もあるよね たぶん今これがそれ  誰かわたしの他にも 仲のいいコがいたって どうぞ全然かまわない それがなんだってんだ この世界中でこの銀河系で たったひとつだけの場所は もうわたしが持ってる あなたなら解るでしょ
スイミング深田恭子深田恭子こなかりゆハルユキ亀田誠治水泳キャップ被って、競い合っていたよね 一番早いのは誰だろう?って 小さな膝が並ぶ、夕暮れのプールサイド ビリにだけはなりたくなかったの  ホイッスルが鳴ったら、世田谷の空に歓声がのぼった  女の子は比べられるのが大キライなの たとえ、どんな友だちとでも ホメられてると、誰だってみんなきれいに笑うのよ  国境線の上を飛行機は越えてゆく 大人は現実で競い合ってる キリストの言うことは、全部あたってるけど 実行するのは、むずかしいよね  人にされたくないことは人にもしてはいけないから  女の子は比べられるのが一番キライ たとえ、マリリン・モンローとでも ホメてあげるとサボテンも、きっとスクスク育つのよ  歓声がのぼった  ビリになって泳いでくる子供はテレながら おなかが痛いフリしてた 空とわたしと友だちと風がプールに映ってた
なんかいいこと藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ  天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語  さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ  生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる  涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も  ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ  生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね
Next Dream藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治戸惑いは 突然に 諦めた夢を 君に打ち明けた  止め処ない その涙 絡めた指と指に 零れ落ちた  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で  思い出の 切れ端を 繋いで 人は今日を 生きている  お守りのように 君は 胸の奥 真ん中で 見ててほしい  笑って 君の愛があるから頑張れるよ 強く 揺るぎない瞳を見つめて Next Dream ついておいで 優しい その笑顔を いつも 抱きしめたい 幸せにする 君をかならず  それは果てしなく遠い 場所なのかもしれない もしゴールがあるなら そこに君がいる  泣かないで 僕は愛をなくしたわけじゃないよ 明日は 新しい夢へ向かおう Next Dream そばにいてよ 優しい その涙を きっと 喜び合う涙にする この胸で
未完成タワー藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹亀田誠治壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために
水色と空色藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ岸田勇気亀田誠治水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Me too I love you藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治亀田誠治太陽がフラッシュバックさせる 眩しいあのFall in love 小麦色の肌 ヒリヒリ痛む まだ  みんなで駆け出したよ Tシャツを脱ぎすて 空にはじけ飛ぶ レインボーカラーの粒  恋人たち はしゃぐ渚で ひとり海を 見つめてたね  「I love you」隣に座って おどけて 君の耳元 囁いてみたんだ 「Me too I love you」 驚いた僕の 唇に指を押しあてた 水平線より遠いあの夏  もしも もう逢えなくなっても 焼き付いたままのツーショット 青く光る波 風に靡く髪  悪戯好きなスコール びしょ濡れのサンセットビーチ そっと抱き寄せた肩 ちょっとだけ震えてた  太陽の欠片 反射するたび 君の笑顔 浮かび消えた  「I love you」 もっと好きだった 何度も この胸の奥 リフレインしてんだ 「Me too I love you」 あの時の声が ハートから涙腺まで響いて パーカーのフード深くかぶったよ  水平線より遠いあの夏
産声flumpoolflumpool尼川元気尼川元気亀田誠治唐突に舞い降りてきた光 いつかの誓い 胸を熱くする  想像する未来は色も音も無い ああ そうだ これは君が描くストーリー  僕が上げた その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい 垂れた雲押しのけ 響け高く 届け 未だ見ぬ君に  トントンと刻み始めた鼓動 モノクロの世界 また少し色づいていく  時代は歪み 気がかりはある それでも どうか僕らの元へ  短いまつげ 濡らし まどろむ視界 包む体温 信じ 眠ればいい  用意した名前は君に似合ってるかな? どんな顔して笑うのかな?  君が上げる その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい ただそこに居れば つまり 君が彩る世界  僕と 君を愛する総てが 雲空晴らす 大風起こすから さあ 声上げ 力の限り 生命の歌 響け何より高く
キズナキズflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  出会えた日の ドキドキとか いつか忘れてしまうのかな? 一人ぼっちの寂しさでも いつかは 慣れてしまうのかな?  ただ笑い合えてた日々が 知らぬ間に遠くなっていても 伝えたくて この胸の願いを  サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  喧嘩した日はズキズキした 何故か心は身体よりも 帰り道があんなにもさ 広かったんだね 泣いた夕暮れ  ただ笑い合えただけじゃない 昨日がそっと胸をよぎるよ 伝えなくちゃあの日言えなかった  誰よりも君をそばで見ていたのさ 誰より優しい瞳の奥の寂しさも 時間(とき)が過ぎるたびに たくさん傷ついてきたけど 全て僕らの絆  「転んでも転んでもゼロから歩こうよ 僕も一緒に歩くよ」 いつだってさ 辛いとき 思い出すのさ 君がくれたあの言葉を 僕も届けたい  サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆  倒れても駄目元でも頑張ってみよう ガムシャラに夢へと転がってゆくんだ どんな傷跡だって 恐れず向き合って進もう 全て僕らの絆
今日の誓いflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治はじめて言葉くれた時 僕には何も言えなくて... 誰より優しい君の笑顔を好きになったよ  はじめて涙見せた時 僕には何も出来なくて... ひとりで悲しみ耐える君を守りたいんだよ oh  いつでも 寂しくなった夜には 君へ想いを奏でよう 悲しい明日にならないように  そして今度の休みの日には 君の好きな海を見に行こう 背負ってる荷物置いてさ ゆっくり深呼吸しようよ  君が 産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日は言えるかな  世界のどんな女性(ひと)よりも 1番幸せにするからさ 回り道でもいいじゃん  Who knows how deep I've loved you You're everything  はじめて君を抱いた時 僕には君が眩しくて... 痛み喜び分け合う勇気を 誓ったんだよ  些細な喧嘩 すねた顔 僕には君がつれなくて 言い訳飲み込む 切ない想い 胸を突いたよ oh  それでも逢いたくなって夜には 君の街へと向かうよ 片手に花束握りしめて  ごめんね こんなに星降る夜は 夜更けの丘へ 散歩に行こう いつも照れてるけど 君だって 手を繋ぎたいだろう  君が産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日も伝えるから  世界のどんな女性(ひと)よりも 絶対幸せにするからさ 登り坂でもいいじゃん  Who knows how long I've loved you You're everything  出逢えて 今日まで生きてきて 1番大事な日にするから  ここから始める 道程(みちのり)を 隣で一緒に歩いてくれないか 人生を君に捧げよう  僕ら見守り育ててくれた 家族に心から感謝するよ ありがとうって 今日は言えるから  世界のどんな女性(ひと)よりも 死ぬまで幸せにするからさ 大好きだって今叫ぶよ  Who knows how deep I've loved you  Who knows how long I've loved you  Who knows how strong I've loved you  You're everything
SUMMER LIONflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治例えればそう 向日葵のよう 遠い太陽 追いかけるように君を求めた こっち向いてよ? 積み上がった障害物は 君のせいじゃない ひとまずおいてさ  声高く Wake me up 呼びかけるよ Wake me up 目覚めてく本能は もう引き止めれない It's over!  単調な毎日だって アドベンチャーのようにさ そう 君と視線が合えば ほら光溢れ 大丈夫 太陽よりも 君は眩しい 呼び覚まそう さぁ解き放とう SUMMER LION  出会った日から 明るくなる笑い方も 服のチョイスとか 魔法のようにさ  こっちおいでよ? 心の殻 君となら叩いてみたいんだ 愛という牙で  さぁ行こう Knock, knock, knock その香りで Knock, knock, knock 知られざる本性で ねぇ 戸惑わせてよ? It's alright!  突然の夕立だって アトラクションのようにさ そう 失敗も笑い合えば ほら虹がでるよ 冒険の鍵はいつも 君の手なんだよ 抜け出そう 貼り替えに行こう さぁ未来を  何度でも Wake me up 手を伸ばすよ Wake me up 黙っていた夜に さぁ朝を告げよう! It's over!  Wake me up 抱きしめるよ! Wake me up 駆け上がる温度(たいおん)は もう君のせいだよ! It's over! It's alright! 街頭のクラクションだって ファンファーレのようにさ そう 君と視線が合えば ほら空も飛べる 大丈夫 影でさえも 君は眩しい 解き放とう さぁ暴れ出そう SUMMER LION
大好きだったflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治遠く浮かぶ故郷 心に染みる 夕日を背中にして 肩を並べたyounger days  校舎の隅に咲いた ひなげしの花 「まるで二人のようね」と 影を重ねた恋人(ひと)よ  おざなりにした 大切な言葉 伝えれぬまま 夢ばかり追いかけた  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 君だけ見つめてた  「人を好きになるってさ 簡単じゃないね」って 少し笑った後に 泣いたのは何故?  遠く浮かぶ笑顔が 胸をかすめる 思い出にするには 美しすぎる女性(ひと)よ  忘れはしない ぶつかり合って そうして知った痛みが 二人を照らすよ  果てのない空 見上げて思い出すよ どこにもいけない影だけ 連れて歩く 独りは慣れていたはずなのに 涙がでるよ  愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 風に揺れる 季節は移ろい変わってくのに 君だけがいないよ
Dear my friendflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治会えなくなってから どれくらい経ったのだろう? 僕の知らない世界で今 頑張っているの?  叱ってくれたこと 一緒に泣いてくれたこと 漁る思い出の端々に 際立つ笑顔  夢は違えど 認めてくれた 人だったんだ 悔しいけど oh 憧れてたのさ  いつも 泣きたい夜には 絶対 隣にいてくれた my friend 強くなれるかな 揺るがない その背中 追いかけた夕日 もう 一人じゃない 会えなくなってから 泣けてくるよ  流れ星のような 雨に打たれながら 笑い合えてた あの日々が 虹を架けるよ  自分のことだけ考えて 歩いてなきゃ 肩がぶつかって oh 嫌になっちゃうけど  そんな時 立ち止まる勇気くれた 忘れられない人 my friend 願いよ叶えて 不安を抱えるほどに 頑張れるのも案外 もう 間違いじゃない 流れ星のような雨 晴れてゆく  時が流れ いつか会えたなら 同じ瞳で僕を見つめておくれ  僕が悲しい夜には 僕より悲しい顔してた my friend 強くなりたいよ 会えなくなって Ah 泣けてくるよ Ah
夏よ止めないで ~You're Romantic~GOLD LYLICflumpoolGOLD LYLICflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治そっと 暮れてゆく 水平線 届かなかった夢が 星となって夜を照らすよ  あぁ 叶うなら つれない君 煌めきも温もりも 抱きしめたい…なんて思わせ振りな  いつだって失って 僕ら思い知るんだ 大切なものの その意味を  こんなにも燃えた 季節はもう二度とない 夢のような夏は 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描くよSummer days  もっと 聞かせてよ やるせなく 傷ついた気持ちも その涙も 君のままで  あぁ 引き寄せる 波の音 その向こうにきっと 虹の橋がかかるはずさ  萎えてった花に もう未練は捨てて 太陽を燃やして 恋心よ  大好きな君よ いつまでも離さない 陽に焼けた素肌 凛としている眼差し 両手を掲げて 手を振った向日葵 誰の夢 もう一度 繋ぐの 君は朝まで  いつだって失って 僕ら思い知ったんだ 大切なものは その意味も 価値も 見えないものさ  涙に溺れた 不憫なこの僕だけど 夢じゃない夏が 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描こうよ Summer days 君の夢 もう一度 信じて 叶えよう Sunset dream
PEPEパラダイスflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治うぶそうな あの子の素顔 目隠しで くすぐってみれば そりゃもう 色めく天使のよう  ゴシップに群がる浮き世 その隙に コソコソしよう 生まれたままの姿で  ここはパラダイス 気分はどうだい? 焦らして 燃やして さぁ選び放題 どっちになりたい? ドエスは好きですか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  出た杭は打たれる島国(くに)さ 多数決に切り捨てられた か弱きモンスター飼いならす  リスクのない恋などあり得ない 不衛生なキスをしようよ 君という愛に感染(そま)りたい  ここはパラダイス 着たままどうだい? はだけて 乱れて やりたい放題 トンネルの中 ユートピアを探して  裏返す世界 どちらがリアル? 見えない ここはパラダイス  夜明けの来ない シーツの中で 幻を抱いて 君がいれば 明るい未来 治らない愛の病  ここはパラダイス 気分はどうだい? 束縛(しば)って 燃やして 愛し合い放題 疲れたら交代 ドエムもいけますか?  幻 ぎゅっと抱きしめるように 暗闇 されど パラダイス  また繰り返す ここはパラダイス…?
輪廻flumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治例えば 今ここで僕が 声を挙げても 世界の 歯車は 何も変わらないのさ  例えば 今ここで僕の 息が絶えても 世界の 秒針(はり)はみんな同じリズムさ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を諭すような 友達いないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  いつかは 君でさえ理解る 真相ってやつを 世界は そう複雑な 有機結合体さ  余計な 情けや優しさは 誤解されるから 出過ぎた 正義など必要はないから  いつだって 真っ直ぐ生きてんのに… そっと光浴びたいのに… 愛されたいのに… こんな僕を溶かすような 恋人いないかなって ああ、ねぇ 聞こえてくるよ  何度も打ちのめされても もう 身体一つ 向き合うだけ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を燃やすような 明日は来ないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  まだ見ぬ 愛すべき人よ 素晴らしき友よ 世界の 歯車は 何も変わらないけど  野に咲く 名もなき花の様に 星の様に 世界の 秒針(はり)はみんな同じ リズムなんだよ
ギャグPLATINA LYLIC星野源PLATINA LYLIC星野源星野源星野源亀田誠治紙を重ねて 指を重ねて 物語は動き出す ギャグの隙間に 本当の事を 祈るみたいに隠して  インクが瞳に染みた 涙では流れぬもの  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて  馬鹿みたいだろ ただ笑うだろう 目の前を嘘と知って 誰かが作る 偽の心を 腹の底から信じて  インクが紙に滲んだ 涙では流れぬもの  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて フィルム飛び越えて  救われた記憶も 聞いたことのない声も 胸の中に響く また逢えるように 重ねた時を綴じよう  今を捲って 命動き出す 見えない四角の間飛び越えて  紙を捲って 君が動き出す 見えない自分の殻を飛び越えて 弱さ飛び越えて
slowboatHomecomingsHomecomingsYuki FukutomiAyaka Tatamino亀田誠治灯台を背に夜の砂漠をゆく 触れたら崩れそうな距離 なにげなくそれで ささやかな愛と目 軌道をはずれても たどり着けるよ  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く  灯台を見た メモに書き留めた かすかな風の詩を聴く 君の文字のかたち ささやかな愛と手 月の満ち欠けに 旅路を想うよ  波の砂地に彷徨って 凍えたとしても 舞い降りたときの記憶を 辿っていくだろう  そして、夜明けは近づく  ゆっくりといくにはさみしさも大事な荷物だ 照れた顔で迎えるだろう 照れた顔で手を振るだろう  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く そして、夜明けへと漕ぎ着く
OVER UMAO/dMAO/dMAO/dMAO/d亀田誠治今日、ふたりきりになった。 はじめての帰り道 ハッピーエンドからはじまるストーリー ちょっとためらったふりで 抱き寄せられたあなたの胸 何かが奥で解けた It's all about U baby  「どこか遠くに 神さまがいるなら 時計を止めてください」 カコもミライもいらない こうしていて  こんな長いkissはあなたとしかできないよ、どうか… 今夜 永遠のロマンスに出会ってしまったのね、きっと  さっきから何度も message組み立てるけど どうして クチビル動かせない your favorite song ボブマーリーのIs this loveにコタエ探してた 眠れぬ夜が明けるまで all through the night DJ  「いつもこうして そばにいれたらいいな」 どうか勇気のツバサを 今夜のボクにください… ハジメテなの!  こんな恋しいひとはあなたしかいないの、もしも 一生のオネガイ使うなら今…それくらいしかないの もう今  誰だってホントは タダイマ言う場所へ 行き着くためのラブストーリー ここまでなんとなく通り過ぎてきたけど my true heart誓うよ  こんな切ない恋はあなたに届くでしょうか、ちょっと、 ボクのsukiがあなたのを追い越した My love's getting over U…  こんな長いkissはあなたとしかできないよ、きっと 今夜 永遠のハッピハッピエンド 叶えるためなの over U
VERY LOVE -0.5℃MAO/dMAO/d渡辺なつみ亀田誠治亀田誠治さよならをキスで塞いでよ… VERY LOVE どうか 信じて…  磁石みたいだった 心がくっついた 何回会っても 会いたくなった 持ち寄る優しさも おそろいのブレスも たった二人なら 嘘はないのに 出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐに取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの  さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか 信じて 結ばれてみせる SO VERY LOVE YEAH  言いたい気持ちの 半分も言えなくて 何にもなかったみたいに笑った 友達の近況 クリスマスのプラン 話した気がする けど憶えてない  あなたと出逢ってしまったこと 一度だって悔やんでないよ 誰も傷つかない恋なんてない 明日を変えるの  さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ 離れられないのが答え VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない  出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐ取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの  さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか  さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ だって全部あなたが欲しい VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない
水の祈り -JOY-MAO/dMAO/d渡辺なつみ羽場仁志亀田誠治この胸の 渇き潤す あなたこそ 愛しき人 JOY TO THE SUNRISE 目覚めるたびに その優しさ 抱きしめたい  ちゃんと 向き合えるものなんて何も 見つけられずに 生きてた  モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ  長い夜 会えない時間 数えるたび 好きと思う JOY PLEASE FOREVER 声を聴かせて その夢を もっと聴かせて  ずっとそばにいて この胸切なく 流れ続けてる―祈り―  きっとめぐり逢えた かけがえのない たったひとつの笑顔に あなただった たどり着きたかった温もりは 私包む光  どんな淋しさも 愛に変えてゆく こんな奇跡を 待ってた  モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ
世界一幸せなひとりぼっちmajikomajikomajikomajiko亀田誠治今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  僕はよくこう考えるよ 君だったらどうするかなってさ 君は少しだけ人と違った 雨の日でさえ はしゃいでさ 笑ってた  君が僕を変えたの この手を握ってくれた もう怖くない、と  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ  どこにも行けない僕らはいつも 明日が来ないように ドアを閉め 願ってた  誰にも言えなかったこと 辛く消えたい日々のことも 嫌いになるわけない、と君は  ただ、わかってくれた こんな僕と出会えて良かったなんて言うから もう、嬉しくってさ 頷くことだけしか出来なかったなぁ  君が愛してくれた僕だから 僕は僕のこと 許せたんだよ 愛せたんだよ  泣いたりもするけど 寂しくはないんだよ  ここにいる ここにいる  ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君に歌いたい 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ 僕は、世界一幸せなひとりぼっちさ
祈り茉莉茉莉亀田誠治亀田誠治亀田誠治夜空に星がまたたく この瞬間にも 愛し合ったり奪い合ったり さまざまな運命が刻まれている  もしも悲しいニュースに 目を背けたくなっても 一人じゃないどこかで誰かが 同じ現在を見つめているよ  I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの  たくさんのあやまちを 人間は繰り返してきた 科学の暴走や自然の怒りが 私たちの身勝手を責めている  ひとつひとつの命が 美しく輝く そんな日々が必ず来るから だから希望の灯り絶やさないで  I wish your smile forever 大切なあなたの 涙が乾くまで I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)を歩いていくの  七つの海 四つの大陸(おか) 「愛」という魔法で一つに 繋げてゆきたい  I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの  大切なあなたと この地球(ほし)の幸せ祈るの
キャンディ三浦大知三浦大知松本隆原田真二亀田誠治Candy, I love you 目覚めてよ 窓を越えて ぼくは来た イバラに囲まれ眠る横顔を 揺り起こすのは風さ  Candy, I love you 許してよ ダイヤモンドは持ってないけど 草の葉に光る朝のきらめきを 素肌にかけてあげる  ぼくは君の中溶けてゆく 寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy  君はぼくの中ひとつだね 夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ I love you  Candy, I love you 泣かないで 君が泣けば空も泣いちまう 誰も君の髪さわらせたくない 死ぬまでぼくのものさ  寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy
HidamariMs.OOJAMs.OOJAMs.OOJA・RUNG HYANG・her0ismher0ism・Ms.OOJA亀田誠治もうどれくらい経つんだろう あなたと出会って 同じ季節を過ごしてること 本当に不思議ね  並んで見た夕焼けが 夜を急かすように 知らないうちに色を変えてく 日々さえも愛しいの  強い風がこの心 冷たく揺らしても 迷わず進むのは 辿り着く場所 信じさせてくれてるから  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  どんなにかき集めても 逃げてく水のように 求めるほど遠ざかっていた 愛するってことの意味  閉じ込めた寂しさを 隠した弱さを まっすぐな瞳で 見抜いてくれた 何度も救ってくれたね  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  人は誰も本当の自分を探すけど 強くなってゆくほど弱さを知るもの 哀しみの涙さえ幸せの証  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも この手で受け止めて抱きしめられる たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても もう会えなくても
ひとつしかない地球宮沢和史宮沢和史宮沢和史宮沢和史亀田誠治広げた地図の この世界のどこか いつか知り合う友だちがいる 顔も言葉も 食べるものも違う 見知らぬ君を探しにいこう  一人のちから小さいけれど 君と一緒なら出来るはず  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  どこまで続くこの海の向こうで 涙を流す人たちがいる 声も背丈も髪の色も違う 君も今日から僕らの仲間  一人じゃとても叶わぬ夢も 力合わせれば届くだろう  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命  地球と同じ重さの命
September宮本浩次宮本浩次松本隆林哲司亀田誠治辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳(かげ)がさした September そして九月は September さよならの国 解(ほど)きかけてる愛の結び目 涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていた Dictionary 明日返すわ “LOVE” という言葉だけ切り抜いた後 それが good-bye, good-bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない
アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)MILLION LYLICMISIAMILLION LYLICMISIAGReeeeNGReeeeN亀田誠治あのね いつの間にか 気づいたんだ 愛に もし カタチがあって それがすでに わたしの胸に はまってたなら きっとずっと 今日よりもっと あなたのことを知るたびに そのカタチはもう あなたじゃなきゃ きっと隙間を作ってしまうね  あのね 大好きだよ あなたが心の中で 広がってくたび 愛が 溢れ 涙こぼれるんだ  これから沢山の 泣き笑いを 知るたびに増えていくの 飛び出たとこ へこんだとこ 二人になってく 時にぶつかり すり減って そして また 埋めあっていけばいい  大好きなあなたが そばにいないときに ほら 胸が痛くなって あなたのカタチ 見える 気がしたんだ  あのね 大好きだよ 何万回も 伝えよう 温かく増えた想いは 全部 アイノカタチです  ずっと ずっと 大好きだよ あなたが心の中で 広がってくたび 愛が 溢れ 涙こぼれるんだ 星の数ほどの中 ただ一人のあなたが 心にいるんだ あのね あのね ずっと 大好きだよ 大好きだよ ああ ありがとう
オンナゴコロMAYMAY渡辺なつみ亀田誠治亀田誠治新しいアタシ 新しい季節 悔やまず時を走り抜ける オンナになりたい  ショーウィンドーきらびやかなドレスたちが アタシに声かける「Hey lady.恋してますか?」 「No. I can't いいえ まだ無理なの 幕を閉じた恋が大き過ぎて」 ガラスに映るは傷心  もっと‥ 新しいアタシ 新しい季節 ホントの自分にめぐり逢う 扉を開く 淋しくて 選ぶ未来より 悔やまず時を走り抜ける オンナになりたい  もしも何処か泣かずに済む シアワセ住むパラダイスあるなら 世界の果てにでも行く だけどリアル 生きることは ジョークじゃなくあれこれ悩むたび あらたな カードめくれるの  だから‥ さよなら想い出 さよなら恋人 今のアタシに似合うドレス 一枚もない 夢を持ち 輝けるのなら 裸体でも美しく見える オンナになりたい  サクラの花は Tell me咲くのだろうか? 蕾探せない ビルの街角 深呼吸して 今日が始まる  新しいアタシ 新しい季節 ホントの自分にめぐり逢う 扉を開く 淋しくて 選ぶ未来より 悔やまず時を走り抜ける オンナになりたい
サライの風MAYMAY持田香織亀田誠治亀田誠治憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 あなたを 想うよ  もうすぐ あなたの恋も実るでしょう もうすぐ あなたの夢も晴れるでしょう そうして ぼくらは 今日も一頻りを 大切に 生きています  抱きしめた 小さな 傷みも いつの日か そっと 輝けるように たたえよう  また ひとつ力にする さらわれて あらわれて つぼみは 堪える 憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 今はまだ それでいい あなたを 今日も 想うよ  笑顔のあなたは人を救うでしょう 優しいあなたが人を変えるでしょう そうして ぼくらは 同じようで 違う 毎日を 生きています  まるで 空 駆け巡るように あなたへと 今日も 心は果てる 祈りよ  遥か長い海を越えて ながされて たよられて ここまで きたよ 手を振り 送られた日の 美しい眩しい 朝の陽の光り 明日もまた 見られるように 眠ろう  ずっと 輝けるように たたえよう  また ひとつ力にする さらわれて あらわれて つぼみは 堪える 憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 今はまだ それでいい あなたを 今日も 想うよ
終わらないラブソングをめいちゃんめいちゃんめいちゃんめいちゃん亀田誠治繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 明日もハッピーな夢を描こう 今を生きる全てにありがとう  こんな話はきっと これからもしないで行くんだと思っていた そういうガラじゃないけど 笑わないでよね My dear friend  泣いていた私にそっと 手を差し伸べてくれた人 さあ胸を張って  君がいて本当に良かった 私は生きている 大袈裟って誰かは言うけど 本当に感謝しているよ  繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 光って光って光り続けるよ 次は君を照らす番だから  鼻歌でも歌いながら この先も君と歩いていこう まだ知らない今日を一緒に味わいたいから  Goes on!大地を蹴っ飛ばした行方にはロケット 大きく吸い込んだ  過ぎ去ってしまった優しさを 大切にしまってきた 見失ってしまわないようにいつか その優しさを 世界中へ  君がいて本当に良かった 私は生きている 大袈裟っていくら言われても 伝えるんだこの歌を  繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 光って光って光り続けるよ 次は君を照らす番だから
さよならさよならさようなら森山直太朗森山直太朗森山直太朗・御徒町凧森山直太朗・御徒町凧亀田誠治何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる  見上げる空はいつだって まぐれみたいに輝いてるし 惨めな気持ちは嫌だから 大きく息を吸い込んだんだ  さよなら さよなら さようなら 遠くで泣いてる 汽笛が聞こえたら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら  巡る季節を追いかけて 僕らの声は小さくなった 肩まで髪が伸びるその頃 ロックンロールに躓いちゃった  青春なんてどこにもないよ あるのは無限の哀しみばかり 自由は誰かの不自由だから ないものねだりは止めにしようか  さよなら さよなら さようなら いじけた自分に 背中を向けたなら さよなら さよなら さようなら 夜空に瞬く星たちが 呼んでいるよ さよなら さよなら なら  言葉にならない想いだなんて それでも僕らは人間なのか もう少しだけ時間がほしい 届く言葉を考えるから  さよなら さよなら さようなら 大きな声で さよなら言えたなら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら さよなら さよなら さようなら
青空に浮かぶは白い月矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治白い月のかけら浮かぶ 君の分も見つけなくちゃ あの空に半分なら どこかきっとあるよ  白い月のかけらふたつ? 君と僕とでふたつなら 早くそのかけらをひとつにしておきたい  君と出会えて本当に良かった 君と一緒に居れて良かった 一人の時思う人が 君という人で本当に良かった  見上げる空は広くは無い けど悪い気はしないんだ 何もかもをふちどってしまう摩天楼に 白い月のかけら浮かぶ 一筆描きのスカイライン それでもゆっくりたどってみたらいつかは 僕だって君の分まで見つけられると思うよ
明日矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治連日の雨さえない空に心もカビ模様 たまりにたまった洗濯物が五月蝿い お腹も空いたし洒落で思わず部屋にてキノコ探し 不毛な事ばっかするだけして 明日はきっと行こうコインランドリーへ  明日はきっとシッカロールで遊ぼう 顔いっぱいに塗って美白にのぞもう 明日はきっと友達に会いに行こう 黄色い声で恋の話に花咲かせよう  仕事に向かう途中道にてモラルの無い人有り すれ違いざま貴兄が投げたお煙草 偶然の風向きでもしかして当っちゃったりなんかしたら 私の短い足でお行儀の悪いお手々を蹴らざるをえないでしょう  明日はちょっと近所をブラついてみよう たまにはちょっと良い事をしてみよう ゴミ拾いや飼い犬のシャンプーしたり 寂しがりのママとの時間をつくってみよう  止まない雨など聞いた事ないいつかきっと晴れるだろう そしたらお陽様を浴びてみたい 日焼けは… 怖いけどどうせそばかすだらけでもうオワッテいるし こんな私だしどうせこんな私だし 私なんか私なんかだし  明日はもっと自分の事考えよう うたう事や心の中のぞこう 明日はもっと自分から始めてみよう 愛する人の笑顔を思いながら 今迄にない明日をつくってみよう とりまく人を大事に…大事にもっと思おう
明日(MAKIGAME Ver.)矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治連日の雨さえない空に心もカビ模様 たまりにたまった洗濯物が五月蝿い お腹も空いたし洒落で思わず部屋にてキノコ探し 不毛な事ばっかするだけで明日はきっと行こうコインランドリーへ  明日はきっとシッカロールで遊ぼう 顔いっぱいに塗って美白にのぞもう 明日はきっと友達に会いに行こう 黄色い声で恋の話に花咲かせよう  仕事に向かう途中道にてモラルの無い人有り すれ違いざま貴兄が投げたお煙草 偶然の風向きでもしかして当たっちゃったりなんかしたら 私の短い足でお行儀の悪いお手々を蹴らざるをえないでしょう  明日はちょっと近所をブラついてみよう たまにはちょっと良い事をしてみよう ゴミ拾いや飼い犬のシャンプーしたり 寂しがりのママとの時間をつくってみよう  止まない雨など聞いた事ないいつかきっと晴れるだろう そしたらお陽様を浴びてみたい 日焼けは… 怖いけどどうせそばかすだらけでもうオワッテいるし こんな私だしどうせこんな私だし 私なんか私なんかだし  明日はもっと自分の事考えよう うたう事や心の中のぞこう 明日はもっと自分から始めてみよう 愛する人の笑顔を思いながら 今迄にない明日をつくってみよう とりまく人を大事に…大事にもっと思おう
アンスー矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治アンスー アンスー アンなスープはおやつよ アンスー アンスー アンなスープじゃおやつよ ラランランランラーン  器 熱くなってるから注意して アンスー アンスー よく冷ましましょう フーフー ラランランランラーン フーフー  あなたと食べたスープ 頬を紅らめてすする けど私たち成長期 あせらずに居るわ ベイビー  アンスー アンスー 渋谷で食べたスープ かぼちゃコロリ ほんのりカレーの薫り 左利きのさじを持つ手がぶつかる 少し照れる 当のあなたあくびしてる 私ちょっとへこむ ラランランランラーン  初めて食べたスープ 胸の鼓動気付いてよ そう、私たち成長期 とてももの足りない ベイビー  アンスー アンスー アンなスープはおやつよ スイスパンの器の底が見えちゃうよ でも届かない 私だけ成長期なの? ラランランランラーン・・・  帰り一人 カフェでブラウニー食べる やあね、これじゃやせる訳が無いですよ・・・切ない  アンスー アンスー アンなスープはおやつよ アンスー アンスー アンなスープじゃおやつよ
うず矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治なんだかねむいっす おまけに うっすらすきっぱらっす そうだ 昨日買っといた 出来合いのミートラビオリ レンジにかけましょう 四つん這いで横着して ダイヤル回して、夢を託して  そうそう、この感じ もっと廻ってみせてよ電子の波押し寄せる熱いステージ これぞまさにタイムマシーンの様 軽く廻って時をごまかし マヌケな私をトリップ……トリップさせる  アメリカ模様のタオルは なんだか気安くて好き お気に入りなので今日も 洗うっす 洗濯機ってば いやに得意気 あんまし頑張りすぎないで 星がいくつも見えてきちゃうよ  そうそう、この感じ もっと廻ってみせてよキラキラと舞う泡のくず 広い宇宙 感情など無いくせにまるで考えてる様な動きをして キマジメなあなた私だけのC-3PO  消えないで、消したいの?このままで、このままは嫌 気持ちいの、感じたいの、只廻ってく時のうずを  ああもう、又やってしまった私とした事が 何かにつけて四角くて丸いお口に 逃げたくなる、隠れたくなる 全てをしまい込みたくなる 誠実なパートナーあなたに首ったけなの  ぐるぐると廻ってちょうだい 私を今夜も満たしてちょうだい 終わり迄休まないで この時を止めないでちょうだい あなたの無償の優しさだけが 私を愛撫するのだから……
オアシス矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治20数年程自分を生かしてきたけれど 今だに一人では無事にアルタとか着けた事が無いし  ひとつになれぬ毎日は只ただ重たくて 他人だらけの道を歩く私はもうくらくら  出会ってなければ二人そうあらゆる事に どれだけ頑張れたか知れないよ  私はあなたのオアシスになりたいの そしてうるおしてあげる このうたで あなたに触れる手やかける言葉やキスは 見栄とか打算では無いの・・・・信じて  20数年先の事は分かる筈も無いけれど 今と同じ様に今以上にあなたを大切にする  万が一、億が一、世界中があなたを傷つけたら 私はきっと死ぬ気でリベンジにかかるでしょう  振りかかる困難は一緒に無視しよう どの道 つまづいたとしても私は待ってるから  私はあなたのオアシスになりたいの いつでも守ってあげる この胸で あなたの瞳や閉ざしがちなその心も 私は全力できっと輝かせる  私はあなたのオアシスになりたいの そしてうるおしてあげる このうたで  私が愛したあなたを讃えさせて あなたに気付いた私を褒めさせて あなたが生み出す苦しみも間違いも 私の全部で受けて止めさせて
大きな翼矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治その広さに服従する様に私といえば微笑むだけ “ずっと苦しかった、ちぎれそうになった” 見えない鎖が解けてゆく  その碧さに 鈍る爪先踏み出したら傷も癒えていく 温もりになって 強さになって小さな私を征服する  宇宙を切る いたずらな風 宇宙は泣き 雨が降る  おどり出しそうな若い瞳からは 飛び立つ術が映っている“私を見て”と 大きな翼はうずいている 果てしない未来に私はうたう  雲を破り 涙途絶えおおらかな虹と交わる時 七色の塵は 源動力になって君を凛とさせ輝かせる  夢を見る 真っ直ぐな君 “為せば成る” 廻り道せずとも 宇宙を切る いたずらな風 宇宙はうたう 光は導く  猜疑しすぎた痛い瞳からは 眩しい陽光が映っている“自分を愛せ”と 大きな翼はうずいている 無限大の君は今羽ばたく  おどり出しそうな若い瞳からは 飛び立つ術が映っている“私を見て”と 大きな翼はうずいている 加速してゆく鼓動…  猜疑しすぎた痛い瞳からは 眩しい陽光が映っている“自分を愛せ”と 大きな翼はうずいている 記念すべき今日が今はじまる
お天気矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治淋しい時ってだいたいいつも雨だった 確か雨だった 薄っぺらになって消耗した私 なじる様な 冷たい雨だった  私が嬉しい時 そうでない時も全て あなたで左右されてく つまりお天気の様に  残酷な愛しい人 からかわないで 今は澄みきった青空さえも 生まれたての憂鬱に追い討ちかけるよ ねぇ 早く見抜いて欲しいの  雲の形で季節の違い感じてた そう 感じてた 押しつけられた当たり前の現実をじっと睨むしかなかった  見上げればすぐそこに有る空にこの手は決して届かない 丁度今のあなたと私みたいに  残酷な愛しい人 さげすまないで 今はのしかかる曇り空さえも 小っぽけなこの私の生命線なの 躁も鬱もあなた次第で決まるの 自由に広がっていくみたいで・・・ 上手く言えないけど とにかくあなたはお天気で私は そんなところにこの胸を焦がしたの
風をあつめて矢野まき矢野まき松本隆細野晴臣亀田誠治街のはずれの 背のびした路次を 散歩してたら 汚点だらけの 靄ごしに 起きぬけの露面電車が 海を渡るのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を  とても素敵な 昧爽どきを 通り抜けてたら 伽藍とした 防波堤ごしに 緋色の帆を掲げた都市が 碇泊してるのが 見えたんです それでぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を  人気のない 朝の珈琲屋で 暇をつぶしてたら ひび割れた 玻璃ごしに 摩天楼の衣擦れが 舗道をひたすのを 見たんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を
君の為に出来る事矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治君の為に出来る事 いつもそばには居られないけれど 君の為に出来る事 私は毎日考えてるよ  望まない涙が君を溺れさせようとしても ふとしたときに私を思ってくれたらすぐ手を借すよ  めまいする程 人や物の有る中 こうして二人はめぐり会えた この偶然と君の存在をたたえたいよ 君は無二の友達  目の前につづくこの道が それぞれ違うものだとしても 必要なら君を探して背中を押して前へ進める様に力をあげるよ  又と無い喜びで君が光れば私は幸せ いつだって一緒に笑ってくれた君へ願うよ  悲しい位 多くの別れに会い 同じ位の出会い迎えて 冷たい朝と夜をくり返して そう 君だけは友達  目の前につづくこの道に 終わりなど無かったとしても 必要なら君のとなりで私全部で向かい風も追い風に変えるよ  目の前につづくこの道が それぞれ違うものだとしても 必要なら君を探して背中を押して前へ進める様に 目の前につづくこの道に 終わりなど無かったとしても 大丈夫、君と並んで鼓動をつむいで一緒にずっと…ねえ、ずっと一緒だよ
タイムカプセルの丘矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治気がつくとまたこの場所に居る そう、タイムカプセルの丘 肩を並べて、夢を話して、時間なんか過つの忘れて…  目に映る全てが永遠と信じてた 抱きしめても抱きしめてももう戻れない  苦しいくらい大好きよ 我儘だと知っていてもまだ 出来る事なら今すぐにあなたの匂い確かめたいの  あとどれだけの季節飛び越えれば何もかもそう、消えてしまうの  あなたの目には誰が映っていたのか分からなくなったの 大人になって、子猫になって、笑ったりして、泣いたりして…  自分の可愛さが邪魔をしてたの “傷つくのが怖かった”なんて狡かったね  夢中すぎて夢見てて 私は間違いすら見落とした 二人で居る事実ただそれだけで私は私ごと満たされた  木枯らしが吹いた頃 一緒に乗せて言ったさよなら 新しい幻想にいつか出会う為二人は一人で歩き出すの  今は孤独がただ胸に刺さるよ 甘く切なくうずく傷おさえ あなたを想うの いつものこの丘で…
ネジと愛矢野まき矢野まき矢野まき矢野まき亀田誠治暮れなずむ空に風が啼く 裸足の私は只立ち竦むだけ 何故こんなにむなしいのかな 褪めた唇かみ切った  君はそれでいいんだよ 自分の欲を全うしてよ 君なりの愛をこれ以上望んだりしないから  この目には確かに私の事を思う人や心が 映っているけど当の私自身はネジがちょっと足りなくて いつだってずっとあさってなの許して 本当は世界中に私の存在を詫びたい位なの  窮屈極まり無い都会 涙浮かべてつかえる胸をなでる 何故こんなに苦しいのかな 萎えた瞳は闇さえ望む  君はそれでいいんだよ 尖った意思貫いてよ 君なりの愛は誰も傷つけはしないから  君に言われて初めて私の手が小さいと気づいたの 欲しい物はたやすくつかんでみるが中身なんて有りやしない 誰だってきっと同じでしょ許して はがゆさ垂れ流してる私はやはり消えるべきなのかな  この目には確かに私の事を思う人や心が 溢れているけどどうも私自身の愛がちょっと足りなくて 君に言われて初めて私の私の手が小さいと気づいたの それなりの温もりばかり求めちゃって君すら守れない そう、うたうことしか出来ない私を認めて 本当は世界中に私の存在を叫びたいのに
魔法矢野まき矢野まき矢野真紀広沢タダシ亀田誠治小さな毒がわたしを蝕む このままじゃあなたを憎んでしまう 言葉って悲しい心って虚しい 下らない、やり切れない、夢ならいいのに  あなたはわたしの涙に気づきもしない ねえ、分かってる? その一言がいつもわたしを打ち抜いてる  届いてこない 痛みしか感じない わたしの心(うみ)は狭いの もしも魔法が使えたなら この傷も愛しさに変えて 全てを許せるようになりたい  小さな温もりは何でも救える “それだけ簡単なこと”知ってる  わたしが小舟を出しても 見向きもしない ねえ、どうして? あなたの強がりがいつもわたしを切り裂いてる  届きそうにない 痛みさえ感じない わたしの心(うみ)は深いの もしも魔法が使えたなら 失った感覚はあなたの手で 取り戻してほしいのに  孤独なのが恐いんじゃない そんなのじゃない 何も出来ない 何も奪えない こんなわたしが嫌い…  届いてこない 痛みしか感じない わたしの心(うみ)は狭いの もしも魔法が使えたなら この傷も愛しさに変えて 全てを許せるようになりたい
真夜中の国道矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治これがあなたの吸った煙草なら いっそそれで私を燻して これがあなたの匂いというなら いっそそれで私を満たして  真夜中の国道 オレンジの帯が私を包む その優しさがたまらなくうれしいの だからまだ遠回りしてよ、遠回りしてよ  これもひとつの幸せというなら ただそれだけを私は望む これもひとつの夢というなら ただそれだけを私は見ていたい  真夜中の国道 果てしないところが好き でも家路につこうとする あなたの意志だけは嫌い、意志だけは嫌い  真夜中の国道 オレンジの帯が私を包む その優しさがたまらなくうれしいの だからまだ遠回りしてよ、遠回りしてよ  我儘ばかり最低な私 馬鹿笑いの憂うつなラジオ あなたの車溜息乗せて 二人だけの道を行くのね 浮世離れの二人だけのパーティ もっとふかしてうんと飛ばして だまって前を向いて笑って どうかこの時よ永遠に・・・・・  真夜中の国道 二人だけの道 オレンジの帯は続く どこまでも・・・・・
もっと騙して矢野まき矢野まき矢野真紀亀田誠治亀田誠治いつだってその唇でどうせならもっともっと私を騙してみて ママのもとへついに戻った 体を壊してばかりの私 今すべき事に 全てを注げる様に・・・・ と思ったのも束の間で 運命とは悪戯をし続ける いつから二人の水面に 波が目立ちはじめたの? 愛なんてお金と一緒で すごく呆気無いものと知ったわ 悔しくてそんな私のことなんかそっちのけで 光ろうとしているあなたが 私の知らない所に居て 今日もそれは 面白くない夜が明ける 誰かの乾いた唇をまたあなたの濡れた相槌で頬張ってうるおすの? どうせならもっともっと私を騙してみてよ  私自身の処置によって こんな今は間逃れたのかもしれない だけど分かって 私って意外と狭くて強いの “愛してる”って言葉にどれだけの意味と本当が込められて どの時点で初めてそれを受けとめればいいの? 月並みの言葉でまた他の人適当にあやしてるの? “共犯だ”って また燃えちゃって どうせならもっともっと私を騙してみてよ  つぎはぎの接吻で またこの私 適当にあやしてるの? 私はもう上で 高い所で あなたを見てるでしょう? あなたを見抜いた 唇をまた適当に頬張って繰り返して ねえ、だけどどうせならもっとましなやり方で私を騙してみてよ
夢を見ていた金魚矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた  大事にしてた 名前も付けたのに何故かしら? 金魚鉢のぞくの怖かった この部屋に私以外の命の気配をただ少し増やしたかっただけよ  一度も口吻する事は無かった 赤くて無力なあの子の唇  初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた  やけに涼しい夕焼けによく似た悲しい色が独りの午後に滲んだ この部屋にさげすんだ空気だけを残して空っぽの鉢は私を笑う  何度も接吻しておけばよかった あまりに非力な私の唇  きっと私が夢を見てたの それはまだ見ぬ満ち足りた世界 考えてはじっと胸を焦がしてた 小さな体ぶつけながら 必死でそう、泳ぎさまよって…  初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹 水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた…  私に残された最後の夏も静かに手を振った あなたと過ごした最初の夏が静かに息を止めた
ありがと・愛してる矢作美樹・町田恵(リトルマーメイド)矢作美樹・町田恵(リトルマーメイド)高橋研高橋研亀田誠治パステルカラーの こんな季節が好き 風を切るスクーターで キミがやって来る 15分遅刻 “ゴメン”って笑った 白い歯がまぶしくって許しちゃう  人ごみ 苦手だから 裏道を歩こう 緑の中を  何かにつまづきそうなとき いつでもキミが支えてくれる 青空みたいな優しさを ありがと・愛してる  フラワーショップの ひまわりが微笑む ペパーミント ローズマリー 甘いカモミール おしゃれなリングより 思い出や夢より キミといるこの時間が宝物  ふざけて 歩く舗道 キミのくちびるが おでこに触れた  急いで恋してしまうより ゆっくり愛を確かめたくて 花びらみたいに包みたい 明日も愛してる  何かにつまづきそうなとき いつでもキミが支えてくれる 青空みたいな優しさを ありがと・愛してる
Again山口由子山口由子山口由子山口由子亀田誠治笑ったふりして 忘れたふりして ごまかし続ける 終わったはずの恋 胸の奥で痛い  無邪気にはしゃいだ あの頃の声が 響いているから もう一度名前を呼んで もう一度抱いて……  いつも二人橋を渡って 夢をのぞいていた 言葉がなくなるから ah~せつなさ 涙になる  それでも怖くて 素直になれない 振り向く事さえ 出来ない夜明け いつでも その手探す……  愛の場所を探しながら (Looking for a place to bide) 答え探しながら (Where can I find your love again) あなたを探している ah~涙で何も見えない  慣れた振りをして 背を向く振りして 強がり続ける こんなこんな気持ちは 嘘と知って……  いつも二人時計はずして (Never knowing love can end) 夢をのぞいていた (How can we chare that dream again) 哀しい哀しい唄が ah~耳もと流れていた  愛の場所を探しながら (Looking for a place to bide) 答え探しながら (Where can I and your love again) あなたを探している ah~もう一度 あの日のように
Alone山口由子山口由子山口由子山口由子亀田誠治始まりは 雨の中だった びしょ濡れの 出会い瞬間 好きになって 恋になっていった 虹のように 綺麗に残る  幸せな 恋をする時間(とき) 生活に 疲れてゆく すれ違う 気持ちつくろう言葉 今日もまた 暮れてゆく  I sing alone 一人きりだから 二人になりたい It's only love It's only love 二人になりたい It's only love It's only love  気づかない ふりをした夜 愛してる ふりをした朝 優しさが こぼれて涙になる 壊れそうな ガラスの心  I sing alone 一人きりだから 二人になりたい It's only love It's only love 二人になりたい It's only love  I stand alone つくられた言い訳 繰り返しの日々 It's only love I'm alone I stand alone I sing alone 二人になりたい It's only love It's only love
Monologue山口由子山口由子山口由子山口由子亀田誠治ふたり見つめ合う 時間の数だけまた 君を思うから 哀しい言葉に 耳をふさいだけれど  季節だけは 君の心を変えてゆく 息が止まるほど さよならが 冬の扉を 開ける たった今届けたはずの 言葉が響くよ  涙でそらした 君のアドバイスさえ  今だから言える 拗ねてみたりしたね 君だから わがままも言えた いつか私が 笑って もう一度 会えるのなら あんな風に叱って  季節だけが 君の心を変えながら 私の心 吹き抜けてく 想い出はもうモノローグ もうすぐ 白く街を染めてゆく季節 二人の約束だけ まぶたに 揺れるよ
Dreamer -New Recording Version-山下智久山下智久山下智久ヒロイズム亀田誠治ねぇちょっと聞かせて どんな夢があるの? 話をしよう 描き出したストーリー 愛に満ちている この星の上で  希望をこの手に 君と歩けたら 素敵だと思う 虹色の橋を 少しずつでいいから 進むんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  奇跡の星に 生まれた命さ 何だって出来そうな そんな気がしてこないかい? 広がる未来は 始まったばかり  転んで気付く そんな時もあるさ 恐れる事なく 勇気もって行こう 僕はここにいる 願うんだ Make it make it make it true!  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer  もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer
愛せよ山本彩山本彩阿久悠水野良樹亀田誠治どこから来たのか どこへ行くのか ぼくは一体誰か 何が望みで 何が夢か どうすることがいいのか  ある日ある時 若者たちは そうしたことに気づいて おさない胸に やきつく景色 求めて ひとりで さすらう  時代は常に姿を変えて 若い心を試す 何が恵みで 何が罪か このままいてもいいのか  ある日ある時 若者たちは 答を探しあぐねて 心に汗をかくことだけが 青春なんだと信じる  すべてを愛せよ 生きて行くなら 胸の扉を開き からだ傷つけ 心傷め それでも誰か愛せよ  ある日ある時 若者たちは ただそれだけを知らされて 心のうちの迷いを捨てて 忘れた言葉をつぶやく  愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ  愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ  愛せよ 愛せ 愛せよ
愛のバトン山本彩山本彩いしわたり淳治蔦谷好位置亀田誠治静かな湖の上 一人漕ぎ出したボートの 小さな波が広い水面を 遠く走っていくように  世界を変えられるほどの 力は僕にはないけど 愛という名の小さな波は いつか景色を変える  形のある物は 分け合えばなくなってしまうけれど  目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン  どうして悪い噂なら すぐに広まっていくのに 心で笑顔 つなぐリレーは 上手く出来ないんだろう  みんな欲しい物は 良く出来た偽物が溢れるけど  飾りのない僕の愛は 本物とすぐ分かるよ だから何も疑わないで 受け取って欲しい 愛のバトン  一人で漕ぐオールは まだ頼りないけど 前に進んでる きっと  愛がもしも奪い合って 手に入れるものだったら この世界は壊れてしまう 受け取って欲しい 愛のバトン  目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン  その手伸ばして 受け取ってほしい 愛のバトン
イチリンソウGOLD LYLIC山本彩GOLD LYLIC山本彩山本彩山本彩亀田誠治ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた どれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた  すぐに忘れられるはずだ 胸の奥にしまい込んで 日向を探すの  こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり 真っ直ぐに 煌めいて 強く強く いつの日か 枯れること 知ってるかのように 今という瞬間を 儚く生きてる  そういえばあの時も今日と同じような季節だった どこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった  いつでも傷つかない事が 強くなれるという事ではないと分かったよ  いつも 気が付けば探してた あなたの事だけを 会えた時 強くなれる気がした 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えない 堂々と咲き誇る姿が今もずっと 変わらない僕の道標  ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた 桜の影に隠れてそっと 揺れていた白い妖精  こんな道の脇 咲いていた 一輪草のように ひとりでも 咲ける花になりたい 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えずに 堂々と咲き誇れるような また次の春が来たら あなたに会いたい その時は今よりも 強くなった僕だ
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